リモートワーク転職で自分らしく リラシク
  1. リモートワーク転職で自分らしく「リラシク」
  2. リモートワーク求人

リモートワークITエンジニアの転職・求人情報一覧 -141ページ目

リモートワークITエンジニアのリモートワーク求人は3960件を一般公開中です。
リモートワークITエンジニアの求人・転職情報を幅広く掲載中。フルリモートから一部在宅勤務まで、全国の正社員ポジションを多数ご紹介。最新の市場動向やキャリア形成に役立つ情報もあわせてチェックできます。
いち早く、多くの選択肢からリモートワークITエンジニアのリモートワーク求人を選びたい方は、30秒で完結する無料の会員登録へお進みください。

searchリモートワーク求人を探す

3960件中 1401件~1410件

マツダ株式会社

地方フルリモート/EEアーキテクチャ開発 ソフトウェア開発エンジニア(OS、ミドルウェア) のリモートワーク求人

【職務概要】
ソフトウェアプラットフォームの量産&先行開発

【職務詳細】
ソフトエンジニアとして、車両ECU開発の土台となるプラットフォームソフト(Autosar, Linux、ミドルウェア)の開発を担当いただきます。
<担当いただく業務内容>
・プラットフォームソフトのアーキテクチャ設計
・システム仕様の作成、要件定義、OS仕様への落とし込み
・OSベンダーの品質コントール
・テスト計画の作成と実行

【部門ミッション】
次世代EEアーキテクチャ開発を通して、「人と共に創る」マツダの独自価値を作り出すことに貢献して参ります。
お客様には、お客様のニーズに応じた新たな価値をタイムリーに品質高く提供することで、人生の輝きを実感していただきたい。
そのためには、ソフトウェアによって価値や機能を刷新できるSDV(Software Defined Vehicle)が必要不可欠です。
我々の部門は、そのために必要な開発基盤を自ら企画・推進し、量産開発までつなげていくことをミッションに掲げて活動しています。

【ポジション特徴】
①職場環境・働き方(メンバー構成や職場の雰囲気、特徴)
・課長や課長代理の下、5~6人規模のチームで同僚と連携し業務を遂行していきます
・チームのリーダーもしくは担当として、多くの部門と連携し、お互い敬い助け合いながら業務を遂行します
・異なる文化や意見を受け入れながら積極的にコミュニケーションをとりながら業務を遂行します
・マツダならではの風通しの良い、積極的に提案を言いやすい風土で、自分のやりたい事の実現に向けて、リーダーシップを発揮できます

②将来的に目指せるキャリア、ポジション
・車両電子システムをエキスパートとして開発するエンジニア
・車両電子システムの開発/品質を管理するマネージャー
・本人の希望次第で、個別システムの開発エンジニアとして、専門性の幅を広げることもできます

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 400 〜 900 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

地方フルリモート/EEアーキテクチャ開発 基盤開発エンジニア のリモートワーク求人

【職務概要】
以下、開発領域のいずれかの量産&先行開発
- 車両全体アーキテクチャ開発(機能配分設計)
- 電源アーキテクチャ、電力マネジメント開発
- ネットワークアーキテクチャ開発(イーサネット・CAN・LIN等車載通信技術開発)
- サイバーセキュリティ開発
- ダイアグノシス開発
- EEアーキテクチャ開発の企画、将来構想立案
- 上記いずれかの領域における社内調整・とりまとめ

【職務詳細】
各領域において、個別の部品やシステム開発ではなく車両全体を考慮した開発エンジニアとして以下を実施いただきます。
・開発領域における技術開発構想の策定、技術開発の実行
・量産開発移行に向けた、要求仕様の策定、機能要件の明確化、関連システムとの整合
・システムの妥当性検証(単体、結合テスト)
・次世代に向けた戦略立案

【部門ミッション】
次世代EEアーキテクチャ開発を通して、「人と共に創る」マツダの独自価値を作り出すことに貢献して参ります。
お客様には、お客様のニーズに応じた新たな価値をタイムリーに品質高く提供することで、人生の輝きを実感していただきたい。
そのためには、ソフトウェアによって価値や機能を刷新できるSDV(Software Defined Vehicle)が必要不可欠です。
我々の部門は、そのために必要な開発基盤を自ら企画・推進し、量産開発までつなげていくことをミッションに掲げて活動しています。

【ポジション特徴】
①職場環境・働き方(メンバー構成や職場の雰囲気、特徴)
・課長や課長代理の下、5~6人規模のチームで同僚と連携し業務を遂行していきます
・チームのリーダーもしくは担当として、多くの部門と連携し、お互い敬い助け合いながら業務を遂行します
・異なる文化や意見を受け入れながら積極的にコミュニケーションをとりながら業務を遂行します
・マツダならではの風通しの良い、積極的に提案を言いやすい風土で、自分のやりたい事の実現に向けて、リーダーシップを発揮できます

②将来的に目指せるキャリア、ポジション
・車両電子システムをエキスパートとして開発するエンジニア
・車両電子システムの開発・品質を管理するマネージャー
・本人の希望次第で、個別システムの開発エンジニアとして、専門性の幅を広げることもできます

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 400 〜 900 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間/1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

株式会社MyVision

【首都圏フルリモート/ソフトウェアエンジニア_モバイル/3年以上のモバイルアプリ開発経験】業界トップクラスの給与水準(上限3,000万円)|急成長HRベンチャー×最新技術|社会課題を解決するソフトウェアエンジニア_モバイルの募集 のリモートワーク求人

【業務内容】
弊社が新しく開発する転職プラットフォームのモバイルアプリ部分の開発業務。
現時点ではモバイルアプリの開発が始まっていない・まさに始まりつつあるフェーズですので、まさにゼロイチの開発体験になります。

①長期の運用に耐えうる、モバイルアプリ関連のアーキテクチャ・技術スタックの選定
②MyVisionの既存のビジネスに連なる新たな「転職プラットフォーム」プロダクトを、モバイルアプリを通じて新しい顧客に届けるための新プロダクト開発
③ユーザニーズを深く理解した上での要件整理、あるべき仕様、体験への落とし込み
④カンファレンス及びイベント等への登壇・寄稿

【チームについて】
※ 本項の内容は今後の組織拡大により多少の変動がありえます。

各チームはSWE5名、PdM1名で構成されています。

開発スタイルはアジャイル開発で、毎日の朝会、週次定例、月次の1on1で構成されています。
(とはいえ必要最低限で、SWEの参加すべきMTGはかなり少ないです。)

開発生産性も意識しており、例えば本番へのリリースは日次で行っています。

また、この他にWebデザイナーも全チームへのサポートとして関わっています。

【やりがい】
▼新しい機能や技術を積極的に採用しており、エンジニアとしての技術的なスキルアップが望めます。
 また、比較的小さいチームであるため、メンバーの裁量権も高く、リーダーシップや意思決定能力も磨かれます。

SWE以外のエンジニアチームについては以下もご参照ください。
【CTOインタビュー】転職支援ビジネスでのML(検索・推薦)チームの魅力:https://note.com/myvision/n/n0a273b05e518
【CTOインタビュー】GAI(生成AI)チームがいかに転職支援ビジネスを変えるか:https://note.com/myvision/n/n74d352db92d6

▼弊社のエンジニアには、メンバークラスも積極的に要件定義に関わり、現場やユーザとの密な交流を通じて、ソリューションを提案していく、という特色があります。
 AI時代のエンジニアに求められてる「要件定義力」を磨くことができます。

【MyVisionについて】
MyVisionは、複数のシリアルアントレプレナー、戦略ファーム出身者、業界トップのキャリアアドバイザーがタッグを組んで設立した、急成長中のHR企業です。
現在は、転職領域にフォーカスして事業運営しています。

日本の転職市場は、転職環境の変化や企業の採用ニーズ増加に伴い、急速に拡大しています。
一方で、既存事業者のサービス品質には構造的な課題が存在し、求職者のユーザー体験の悪さは長年放置されてきました。

そうした現状に対し、MyVisionでは、「 徹底したシステム化と仕組み化により、質/量ともに、圧倒的に高水準な転職支援を提供する」 という事業ビジョンを掲げ、業界全体の課題解決を志しています。
旧態依然とした人材業界の非効率的なプロセスや、前時代的な業界慣習を一新し、キャリアアドバイザーが求職者に向き合う時間を最大化することで、
満足度と納得感のある質の高い転職支援を提供できる仕組みを整えています。

創業以降、現在まで急速な事業拡大を続けてきた弊社は、1つのマイルストーンとして2028年の上場を計画しており、その目標に向け、今後ますます成長スピードを加速させていきます。

そのため、弊社にとって、 優秀な人材の採用は経営上の最重要テーマ となっており、一緒に働いていただける仲間を積極的に募集しております。

【転職支援の会社で働く魅力】
目の前の求職者様及び企業様に直接貢献し、喜んでいただけること が何よりの魅力です。

また、転職の意思決定を最適化することは、求職者個人だけでなく、日本社会全体の課題です。
・求職者個人の人生が改善しない。
・日本社会の賃金が上がっていかない。
・パフォーマンスの悪い企業に人が残り続け、パフォーマンスが良い企業が成長しない

転職の意思決定ミスを最小化し、こういった課題を解決することが、日本のポテンシャルを実現することにも繋がると考えています。

【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
想定年収 550 〜 3,000 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 【フレックス制】 コアタイム:なし フレキシブルタイム:8:00〜22:00 標準労働時間:8時間 ※ライフステージに応じた働き方相談可能(週4勤務、時短勤務 等)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均10時間~30時間)
休憩時間: 60分
企業概要
"最高の仕事が
最高の人生をつくる"

私たちMyVisionは、テクノロジーと仕組みを徹底的に活用し、人と企業の出会いの質を最大化することを目指しています。
属人的なスキルや偶然だけに頼るのではなく、データと科学的なプロセスに基づいた転職支援を実現することで、再現性のある高い成果を提供。
エージェントとしての専門性と、エンジニアやマーケターといった多様な職種の知見を組み合わせ、個人と企業の可能性を引き出す伴走者として成長を支え、日本一の転職支援企業となることを本気で追求しています。


■MIssion
転職は、求職者にとっての一大イベントです。
また、まさに今、日本の転職業界は大きな変化の真っ只中にあり、急成長を遂げているマーケットでもあります。

しかし、その重要性にもかかわらず、業界の歴史は古く、伝統的なやり方が根強く残っており、サービスのクオリティは必ずしも高いとは言えませんでした。

もちろん、既存のやり方だけが問題なのではありません。
求職者も企業も、世の中の求人情報を体系的に把握しているわけではないし、自身のニーズやモチベーションを完全に理解しているわけではない。

転職は「重要だけれど、簡単ではない」領域なのです。

だからこそ、AIやWeb技術で、転職はもっと良くできる。
MyVisionにとって技術は、経営のための手段ではなく、事業の根幹です。
開発部はその技術を担い、経営と業界の変革に自ら責任を持って取り組みます。

これが、MyVision開発部のミッションです。
設立年数 5年 従業員数 250人
応募する

マツダ株式会社

【首都圏・広島ハイブリッド/PM/車載ECU・システム開発経験 】※コネクティッドカー開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
コネクティッド機能含むIVIとMeter/HUDを合わせたデジタルコックピット領域において、
クルマやサービスを通じて、お客様へ継続的に価値提供をし続けるためのマツダコネクトの関東開発拠点(東京、横浜)の開発マネジメントをお任せいたします。
入社当初は(非管理職記載の各機能開発)チームのうち1~2程度の機能開発マネジメントをご担当いただき、
ゆくゆくは数10名規模の組織のマネジメントをお任せいたします。

具体的には以下に携わっていただきます。
・担当いただく機能開発の量産開発に対する計画/進捗/課題解決をチームメンバを率いて推進する
・ビジネス戦略、商品戦略の上位方針を考慮し、中長期のチーム成長戦略構想を他管理職と協力しながら作成し、計画立案と具体的な改善項目、および若手メンバの育成を推進する

【部門ミッション】
100年に1度の大変革期にある自動車産業において、
マツダではCASEなどに対応することでMobilityを通じて
お客様を持続的Well-beingな状態にすることをソフトウェアファーストで実践していくことを目指しています。

配属予定部署では、ますます大規模化/高難易度化する車両コックピットシステム開発、SDV等ソフトウェアによる価値創出を高速で行うために、
広島だけでなく関東拠点も含めて多拠点での開発を推進していく必要があり、その連携によるシナジーを生み出し10年、20年継続的に価値を生み出し続ける組織を目指しています。

【ポジション特徴】
激動の自動車業界において、大規模/高難易度のデジタルコックピット領域の開発に対し、チームメンバを率いて自らの力で担当する機能領域の量産開発推進と、
若手の育成含めて中長期で戦略的組織力を強化していく取り組みを自らの責任で推進していくことで、企業価値や車の価値提供に直結した成果を体感できます。

【やりがい】
これまでの技術的開発経験、および、チーム運営能力をいかんなく発揮し、自らの力で大規模システム開発を推進し、会社/組織への貢献を直接実感できます。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定めるすべての業務に配置転換の可能性がございます
想定年収 900 〜 1,200 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分)   フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

地方フルリモート/OTAソフトウェア更新システム/プロセス開発エンジニア のリモートワーク求人

【職務概要】
100年に1度の大変革期にある自動車産業において、
マツダではCASEなどに対応することでMobilityを通じて
お客様を持続的Well-beingな状態にすることをソフトウェアファーストで実践していくことを目指しています。

PCやスマートフォンのように、内蔵ソフトウェア(OS)やアプリケーションを継続的に更新することで、同じハードウェアでも機能を継続的に進化できることが当たり前になる中、
我々マツダも、多様化する価値観に対応するため、複雑化/高度化/大規模化する車両システムに対して、車載部品のソフトウェア更新を無線通信(OTA:Over The Air)技術で実現し、
お客様に車を購入いただいた後もその価値進化を持続的にご提供できるシステム/プロセスを開発していく必要があり、
車載ECUのソフトウェア更新システム/プロセスの開発をリードできる即戦力人材を求めています。

【職務詳細】
- 車載部品のOTAソフトウェア更新システムの開発
- 車載部品のOTAソフトウェア更新システムの結合/統合評価
- 法規要件に合致したソフトウェア管理・更新プロセスの策定/開発

具体的には以下業務を担当いただきます。
(1)車両内のOTAソフトウェア更新のマスタ機能やソフトウェア更新対象部品に対する仕様策定(要求定義)
(2)要件定義、要求仕様書作成、テスト仕様書作成およびそれらの評価
(3)結合/統合評価用のシミュレータ、台上テストベンチの構築
(4)業界団体(自動車工業会、自動車技術会、JASPAR)を通じたソフトウェア更新システムの標準化活動

【募集背景】
車の価値変化の時代において、車を売り切るビジネスではなく、車が進化していくビジネスに転換する必要がある。
その中でOTAが担うミッションは大きく、車の不具合の早期改修や新しい価値をお客様に提供していく基盤を作る必要がある。その為にもそういった車を作ることが急務である。

【部門ミッション】
ソフトウェアファーストでの車両開発の実現に向けて、OTA技術を活用した車載部品のソフトウェアを更新することにより、
お客様にご提供する価値の持続的な向上を実現する。さらにその実現を通して、業務(ソフトウェアアップデート)プロセス改革を企画し、全社に向けて推進しています。

【ポジション特徴】
OTA技術を活用したソフトウェア更新システムは自動車業界にとって新たな技術です。PCやスマートフォンなどのIT機器とは違い、
我々の造るクルマは、命を預かる製品として、安全/安心かつ信頼性の高い(セキュリティなど)システム構築が求められています。

クルマの利用シーンでは常に電源が入っているわけではなく、通信状況が悪い場所を走行したり/駐車することもあるといういくつかの特徴がございます。
その中で、安全性の確保や更新中の電源問題を解決し安定的なシステムの開発を行える点は、他にない達成感を得ていただけると共に、
多くのステークホルダと協力しつつ開発を進める経験を通して、エンジニアとしての人間力も向上していただけます。

■魅力点
①人間中心、人馬一体、人間の感性に触れてお客様が価値だと思われるようなサービス。
 感性に触れる新規サービスや価値をお客様に随時お届け、アップデートできるように、車載通信(OTA)によって、
 サービスそのものの仕組みづくり関わることができるのはマツダらしさ

②ドライバーの運転の楽しみを考慮した開発
 車のチューニングを楽しめる車との一体感、パーソナライゼーションがより必要と感じる中で、
 一次制御だけでは対応できない事が多いが、常に自分の運転のデータを取りながら情報収集・分析をして、ドライバーに適した車に仕上げていく。
 その上でDCMの機能群で空にデータを上げることは必要になり、アップデートして車に更新をかける際はOTAになり、楽しみに貢献できる点は魅力である。

■感性に触れる事例
「MAZDA CO-PILOT1.0と」いう名前で搭載して国内販売しており、
自動運転は移動を楽にするためだけではなく、万が一お客様に問題が起きた際に、お客様を安全に側道に誘導する、
本当に必要とされるときに技術を搭載していく。ユーザーフレンドリーを意図しています。

■技術面での魅力
高速ネットワーク(4G・5G・さらにその先)民生用品でも使われるNW技術を自動車に搭載していける事はやりがいにつながります。
PCでも搭載しているシステムを自動車に搭載するのは OTMで書き換えするときに自動車ならではの難易度があり、
自動車のソフトウェアのアップデートは、携帯のソフトウェアのアップデートよりも難易度が高く達成感がある事が魅力です。
また、マツダはソフトウェアのアップデートで走行性能を変化させた先駆け企業でもあります。

■研修制度・社内教育
学ぶ教材(eラーニング)はかなり充実しており実際のものづくりの中で必要な学習教材が豊富であり、OJTも含むと十分な教育制度もあります。
今回の部署ですと、月水木は学びの時間を取っており、発想する時間や勉強の時間にあてて頂いております。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 400 〜 900 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

地方フルリモート/IVI/デジタルコックピットのソフトウェアプラットフォーム(OS、ミドルウェア)開発エンジニア※コネクティッドカー開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
100年に1度の大変革期にある自動車産業において、
マツダではCASEなどに対応することでMobilityを通じて
お客様を持続的Well-beingな状態にすることをソフトウェアファーストで実践していくことを目指しています。

そのために、多様化する価値観に対応するため、
ますます複雑化、高度化、大規模化する車両システム開発のうち、IVIおよびデジタルコックピット領域において、
お客様にマツダ独自の価値を提供するための車両システム間連携やアプリケーション開発の土台となるソフトウェアプラットフォームの開発を行う業務をご担当頂きます。

【職務詳細】
車載情報システム(デジタルコックピット等)およびインフォテイメントシステムの
- ソフトプラットフォームアーキテクチャの設計
- システム仕様の作成、要件定義、制御仕様への落とし込み
- API・サービス仕様の設計
- OTAソフトウェア更新システムの設計
- 仮想化プラットフォームの設計性能評価
- 車両システム間連携機能の設計
- クラウド連携アーキテクチャの設計

【部門ミッション】
クルマとドライバをつなげるコックピットエリアにおいて、
運転に集中できる安心安全なUser Interfaceを提供するでなく、
CASE時代にふさわしい同乗者も含めたマツダらしいUXをソフトウェアによって継続的に提供し続けることを目指しています。

【ポジション特徴】
CASE時代のマツダらしいUXをコックピットで提供するためには、
①多様な価値観を持つお客様一人一人に対し ②高い加価値をもつ機能を③素早く開発することによって実現して行く必要があります。
ソフトウェアファーストを可能にするプラットフォームを導入することにより、お客様の満足度向上とブランド価値向上を実感できます。

ソフトウェアエンジニアとして、ソフトウェアプラットフォーム開発に関する技術開発~量産開発まで一貫して経験することができるポジションです。
将来的には、チームリーダーとして組織全体の技術力・生産性の向上と社内外の関係者を巻き込んだ開発プロジェクトの推進を期待します。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 400 〜 900 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

地方フルリモート/IVI/デジタルコックピットのシステム検証設計 ※コネクティッドカー開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
100年に1度の大変革期にある自動車産業において、
マツダではCASEなどに対応することでMobilityを通じて
お客様を持続的Well-beingな状態にすることをソフトウェアファーストで実践していくことを目指しています。

そのために、多様化する価値観に対応するため、
ますます複雑化、高度化、大規模化する車両システム開発のうち、IVIおよびデジタルコックピット領域において、
スマホのように日々変化していくコネクテッドサービスと、多様に変化するお客様の価値観をともに満足できるようにするための
車載器~車外コネクティッドシステム含めたシステム検証を行う業務をご担当頂きます。

【職務詳細】
車載ECU (メーター/ディスプレイ/ナビゲーション/オーディオ等) に
関わるシステム開発を行っている
 L ECUの開発を図面化する際に、他ユニット
(自動運転制御ユニット/パワートレイン) とも連携しながら
システムの全体開発している
 L 上流のシステム設計を行っており、右バンクのシステムレベル検証を進めている

<具体的業務内容>
・車載システム、およびソフトウェアの機能/性能/信頼性評価の計画
・車載システム、およびソフトウェアの商品性確認の計画
・車載システム、およびソフトウェアのテスト仕様作成と評価
・コネクティッドシステムの車載器、スマホ、サーバ一気通貫でのテスト仕様作成と評価、商品性確認

【部門ミッション】
クルマとドライバをつなげるコックピットエリアにおいて、
運転に集中できる安心安全なUser Interfaceを提供するでなく、
CASE時代にふさわしい同乗者も含めたマツダらしいUXをソフトウェアによって継続的に提供し続けることを目指しています。

【ポジション特徴】
CASE時代のマツダらしいUXをコックピットで提供するためには、
①ますます複雑化/高度化/大規模化する車両システムになる一方で、
②市場へのソフトウェアデプロイが高速化する 必要があり、そのため、車両システムから車外コネクティッドサーバ含めた
大規模システムを一気通貫で可能最短で品質を担保することで、お客様の満足度向上とブランド価値向上を実感できます。

また、業務を通して得た最新の技術動向やコネクティッドデータを活用することで、
中長期技術戦略の立案、その実行を推進と継続的な改善が可能なブレーン的な立ち位置として活躍できる環境です。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 400 〜 900 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

地方フルリモート/IVI/デジタルコックピットのサイバーセキュリティ設計 ※コネクティッドカー開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
100年に1度の大変革期にある自動車産業において、
マツダではCASEなどに対応することでMobilityを通じて
お客様を持続的Well-beingな状態にすることをソフトウェアファーストで実践していくことを目指しています。

そのために、多様化する価値観に対応するため、
ますます複雑化、高度化、大規模化する車両システム開発のうち、IVIおよびデジタルコックピット領域において、
スマホのように、車両以外のシステムとつながることで増大するセキュリティリスクを低減させるために、
ECUとして具備すべきシステム、ソフトウェア、ハードウェアのセキュリティ設計と各レイヤでの検証を行う業務をご担当頂きます。

【職務詳細】
車載情報システム(デジタルコックピット等)、インフォテイメントシステム、およびコネクティッドサービスの
・システム/ハードウェア/ソフトウェアに対する脆弱性対応戦略の立案と実践
・システム/ハードウェア/ソフトウェアのセキュリティに関する要求定義、要件/仕様定義
・サプライヤや協力会社、および社内関連部門と連携しサイバーセキュリティ要件検証と妥当性確認の推進

【部門ミッション】
その中で、コネクティッドサービスはじめ外と繋がることで、
車としての安心安全、またはプライバシーが損なわれず安心してご使用いただけるシステムを開発することを目指しています。

今回配属の部署では特定の機能/性能ではなく、今後のIT業界などのセキュリティリスク動向から、
クルマに求められる機能/性能を予測しながら、最適なセキュリティを持ったシステムを実現いただくことがミッションです。

【ポジション特徴】
CASE時代のマツダらしいUXをコックピットで提供するためには、
①安心安全に使っていただける ②個人情報が他者から侵害されないことを大前提として実現して行く必要があります。

そのため、コックピット領域だけでなく車両システム、車外コネクティッドサーバ含めた大規模システムを
一気通貫でセキュリティ設計を行うことで、お客様への価値提供を下支えしていることを実感できます。
また、業務を通して得た最新の技術動向やコネクティッドデータを活用することで、
中長期技術戦略の立案、その実行を推進と継続的な改善が可能なブレーン的な立ち位置として活躍できる環境です。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 400 〜 800 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

首都圏ハイブリッド/ 次世代デジタルコックピットの機能開発 ※コネクティッドカー開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
コネクティッド機能含むIVIとMeter/HUDを合わせたデジタルコックピット領域において、
クルマやサービスを通じて、お客様へ継続的に価値提供をし続けるためのマツダコネクトの担当をお任せいたします。
入社当初はスキルセットに合わせた後述の機能開発をご担当いただき、
ゆくゆくは5~10名規模の組織のマネジメントをお任せいたします。

【職務詳細】
具体的には、車載情報システム(デジタルコックピット等)、インフォテイメントシステム、およびコネクティッドサービスの以下業務に携わっていただきます。
・デジタルメーター機能開発(要求/要件/仕様策定など上流工程)
・HUD機能開発(要求/要件/仕様策定など上流工程)
・IVI 他ECUと連動した車両連携機能開発(要求/要件/仕様策定など上流工程)
・AV、CarPlay/AndroidAutoなどConnectibity機能開発
・サーバやスマホと連携したサービス提供するコネクティッド機能開発(要求/要件/仕様策定など上流工程)
・Meter/HUD/IVI全領域横ぐし通し、安心安全だけでなく使い勝手を考慮したGUI、VUI(※Voice User Interface)の開発(要求/要件/仕様策定など上流工程)
・上記各機能開発の結果を1つのECUとしてまとめ、車両開発プロジェクト側や生産部門と連携し各車両開発へ適合させる車両開発推進
・各カテゴリで量産に向けた機能開発だけでなく、将来構想を描きブランドイメージを向上させる各機能の技術開発

【部門ミッション】
100年に1度の大変革期にある自動車産業において、
マツダではCASEなどに対応することでMobilityを通じて
お客様を持続的Well-beingな状態にすることをソフトウェアファーストで実践していくことを目指しています。
配属予定部署では、クルマとドライバをつなげるコックピットエリアにおいて、
IVI、Meter、HUDを中心に既存機能の進化だけでなく、コネクティッドの活用や人中心のマツダ独自の新しい価値を持つ機能の開発と、
運転に集中できる安心安全なUser InterfaceだけでないマツダらしいUX、ソフトウェアによって継続的に提供し続けることを目指しています。

【ポジション特徴】
CASE時代のマツダらしいUXをコックピットで提供するためには、
①連携する車両システムの拡大、②全社一丸となったUX向上アイディアの共創など、開発にかかわるステークホルダが拡大していくことが予想されます。
それに伴う、大規模システム開発を自身の力でハンドリングすることで、
新たな企業価値や車の価値提供に直結した成果を体感できます。

【やりがい】
NaviやAudioなど昔からある機能だけでなく他のユニットと連携した車両そのもの/マツダブランド価値向上につながる機能を自身の技術やスキルを用いて開発でき、
世界中のお客様に喜んでいただけることを実感でます。
また、GAFAなどのBIG TECHと連携した開発ができる唯一の部門であり、最先端のソフトウェア開発に触れることができます。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定めるすべての業務に配置転換の可能性がございます
想定年収 400 〜 900 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分)   フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

首都圏ハイブリッド/マツダコネクト(インフォテインメントシステム)のGUI/HMIアプリケーション開発 ※コネクティッドカー開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
生成AIなど高度化した技術が普及していく中で、お客さまにクルマを通していきいきとした体験をお届けしていくためには、
従来のハードウェアに加えて、より高度なソフトウェア技術の開発やイノベーションが不可欠です。

インフォテインメントシステム・デジタルコックピットはドライバーとクルマとのインターフェイスであり、クルマに求められる価値観が多様化する中、
それを実現するためのソフトウェアは複雑化、高度化、大規模化していきます。

インフォテインメントシステム(マツダコネクト)のGUI/HMIアプリケーション開発業務では、
ドライバーが実際に触れるHMI、GUIアプリケーションのソフトウェア開発業務を担当し、マツダ独自の価値の実現に協力いただきます。

【職務詳細】
マツダ独自のインフォテインメントシステムであるマツダコネクトで動作する以下いずれかをエンジニア、もしくは、チームリーダーとしてお任せします。
- Androidアプリケーションの企画・設計・開発・評価
- Unityを用いた3Dコンテンツのプロトタイプ開発、製品開発
- ソフトウェアーキテクチャの提案、策定、技術検証

チームは5名程度で構成されており、大半を中途入社の社員が占めています。
各リーダーの指示のもとチームとして一体感を持って開発を行っています。
拠点をまたいだチーム構成でもコミュニケーションをとりながら目標に向かって業務を遂行しています。

【勤務形態】
在宅勤務と出社のハイブリッドワークで、業務に内容に合わせて使い分けることができます。

【部門ミッション】
マツダは、「走る歓びで移動体験の感動を量産するクルマ好きの会社になる」を2030 VISIONとして掲げ、
マツダブランドと関わるすべての皆さまが心身ともにいきいきとし、日々を前向きに過ごせている状態を理想としており、その実現を目指しています。
情報制御モデル開発部はコックピットHMI領域において、人間中心の開発思想のもと、移動体験の感動を届けるべく、
継続的に人とクルマのインターフェースを進化させていくことをコンセプトに持ち、安全性と利便性をさらに向上させ、クルマの新たな価値を作り出すことに挑戦しています。

【ポジション特徴】
開発するアプリケーション/ソフトウェアはグローバルで販売されるマツダの車両に搭載されるため、チームメンバはモチベーション高く開発に取り組んでいます。
最新の開発手法、技術を取り入れたアプリケーション開発を経験することで、ソフトウェアエンジニアとしてのスキルアップが期待できます。
家電、IT、ゲーム業界など、自動車業界以外からキャリア採用で入社したエンジニアも多数おり、知見を活かせるポジションで活躍しており、業務を通して学べる環境が整っています。
ソフトウェア設計で得た知見をもとに、QCDの高い要件定義/仕様策定を行えるようになり、最終的には商品コンセプトの提案などのプランニングにもチャレンジすることもできます。

【獲得できるスキル、やりがい】
開発するアプリケーションは量産されるマツダの車両に搭載されるためより大きなやりがいを感じられます。
最新の技術を取り入れたアプリケーション開発を経験することで、エンジニアとしてのスキルアップが期待できます。
自動車業界以外からキャリア採用で入社したエンジニアも多数おり、活躍しています。
開発だけではなく上流工程まで一貫してご担当いただけます。

【キャリア・ポジション】
アプリケーション開発のエンジニア・リーダー

【業務の変更の範囲】
他のソフトウェア開発業務に配置転換の可能性あり
想定年収 500 〜 960 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する
3960件中 1401件~1410件

ここに掲載されている求人はごく一部です。
リラシクで取り扱う求人の約80%は非公開求人(Web公開NGや掲載前の求人)です。

非公開の理由

非公開の理由

企業のIT投資は秘匿性が高く、採用情報から機密情報が漏れないよう配慮が必要です。
魅力的なプロジェクトに携われる求人は、なかなか一般公開されません。
また、求人掲載前に既存の会員へ案内され、公開前にクローズとなる求人も多数あります。

魅力的な求人は大人気!会員登録でいち早く入手を

まずは、会員登録してエージェントに素早く希望条件を伝えましょう。

リモートワーク求人を探す

会社規模からリモートワーク求人を探す

会社の特徴からリモートワーク求人を探す

設立年数からリモートワーク求人を探す

語学・国籍からリモートワーク求人を探す

リモートワーク(テレワーク・在宅勤務)可能な新着求人

【首都圏フルリモート/FDE(Forward Deployed Engineer)】自社AIコマースプラットフォーム「ecforce」を主軸とした、大企業(エンタープライズ)向けDX支援 のリモートワーク求人

~2,000 万円 / 年

◎詳細
◆募集背景
当社は「AI×コマースの第一想起企業」としてのポジションを確立すべく、自社AIコマースプラットフォーム「ecforce」を主軸とした、大企業(エンタープライズ)向けDX支援を全社戦略の柱として推進しています。

大企業の複雑な課題を解決するためには、スライドによる戦略提言だけでなく、現場のオペレーションに深く入り込み、実際に動く仕組みを提供して変革を起こす「現場密着型(FDE)」的なアプローチが必要不可欠です。

当社はSaaS✕FDEの事業モデルを推進しており、コマース領域の高度化やAI活用はecforceで実現し、ecforceがカバーしきれない複雑な社内業務課題についてはFDEによるAI✕BPRによって事業全体の変革を現場から強力に推進するモデルを目指しています。

本ポジションでは、配属先となるプロフェッショナルコンサルティンググループににおいて、ビジネスとテクノロジーの架け橋となり、クライアントの最前線で「AI×ecforce」による業務変革を自ら手を動かして形にする中核メンバーを新たに募集します。

◆業務内容
大企業クライアントの現場に入り込み、ecforceの機能や生成AI、ノーコードツールを活用して、コマース領域(サプライチェーン、CS、マーケティング等)の業務プロセス改革(BPR)を推進します。

現場の課題特定と業務プロセスの可視化:
クライアントの現場オペレーションを深く理解し、どこに非効率があるか、ecforceの活用や生成AIの導入によってどう劇的に改善できるかのボトルネック特定

生成AI×ecforceを用いたクイックなBPR検証:
ecforceの標準機能・API設定、生成AIツール(ClaudeCode、Cursor)、iPaaS(Make、Zapier等)を組み合わせ、「現場で今すぐ動く自動化ワークフロー」を自ら手を動かして構築・検証

現場への定着化(チェンジマネジメント)とプロダクトへのフィードバック:
作成したAIワークフローやecforceの新しい運用の定着をレクチャーから伴走までトータルで支援。さらに、現場の検証で浮き彫りになった本格的なシステム開発ニーズや共通課題を社内のプロダクト開発チームやAI専門チームへフィードバックし、プロダクトの進化を牽引

◆ポジションの魅力
「コンサル」と「FDE(テック活用)」のハイブリッドなキャリア:
スライドを描くだけのコンサルタントでもなく、仕様書通りにコードを書くエンジニアでもない。「生成AIやSaaSの仕組みを使いこなし、目の前の顧客の業務を劇的に変える」という、これからのAI時代に最も市場価値が高まるスキルの獲得

ノンコーディングで、最先端の「AI×BPR」をリードする手応え:
フルスクラッチのプログラミング知識(PythonやJava等)がなくても、自社プロダクト(ecforce)やAIエージェントという強固な土台を活用可能。API連携やプロンプトエンジニアリングを武器に、自身のアイデアを即座に顧客の価値へと変えられる圧倒的なスピード感

SaaS ✕ FDE だからこそ起こせる大きな事業インパクト:
「RPAの代替」としてのFDEではなく、SaaSとしての土台があるからこそ、顧客の企業にとって価値のある変革を大胆かつスピーディーに推進できる。自身の仕事がエンドユーザーや顧客のためになっていることを実感しながら様々なことにチャレンジできる

【フルリモート/エンジニアリングマネージャー/マネジメント3年以上】ふるさとから日本を変える。地域の可能性を価値に変える社会インフラ企業! のリモートワーク求人

~1,056 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
プラットフォームグループの立ち上げ・運営を主導し、ストリームアラインドチームが開発に集中できる仕組みと体制を作る。

▼具体的な業務内容
グループの立ち上げ・チームビルディング
採用・オンボーディング・文化醸成
DevOpsチームとのマージ・体制整備
開発組織としての計画立案・優先度管理
横断課題(セキュリティ・ライフサイクル管理・基盤刷新)のロードマップ策定
技術的負債の解消計画の立案と推進
ピープルマネジメント
メンバーの1on1・育成・評価
心理的安全性の高いチーム文化の醸成
他グループ・部署との横断調整
開発グループ・SREとの役割分担・連携
プロダクト開発部全体を横断した課題整理・優先度調整

▼取り組んでいただく課題例
VSMにおける課題の洗い出し
アプリケーションSLOの設定
自動テストの推進 (E2E)
監視項目、テスト環境の整備
OSなど各種アップデートの仕組み整備


■募集背景
トラストバンクは2012年の創業以来、国内初のふるさと納税総合サイト『ふるさとチョイス』を内製開発で成長させてきました。
現在は大量のトラフィックを支える大規模システムへと進化し、プロダクトの多様化も進んでいます。
事業成長とともに開発チームはプロダクト開発に集中できる体制(ストリームアラインド型)へとシフトしています。
その一方で、PHPやOS・フレームワークのライフサイクル管理、脆弱性対応、横断的な基盤刷新といった「各チームに繰り返し発生する横断課題」が開発スピードを圧迫しており、
これを組織全体で引き取る専任チームが必要になっています。
このたび、開発チームが本質的な開発に集中できる状態を作ることをミッションとするプラットフォームグループを新設します。
既存のDevOpsエンジニアとともに、グループを一から立ち上げ、牽引していただけるエンジニアリングマネージャーを募集します。


■働き方について
リモートワークをメインとし、必要に応じて出社
※入社初日やクォーターキックオフなど、必要に応じて出社いただきます。
 出社頻度はおおよそ四半期に1回程度を想定
 (任意でオフラインでのハッカソンも開催しています)


■業務・職場環境の魅力
・地域創生に技術で貢献することができます
・toC、toG、toBを持った事業会社です
・大規模サービスの開発、運用経験を積むことが可能です


■会社概要
トラストバンクは、2012年に設立。第2創業期を迎えるITベンチャー企業です。
「自立した持続可能な地域をつくる」というビジョンのもと、「ヒト」「モノ」「おカネ」「情報」を日本中に循環させることで地域活性化の取り組みをしています。
そして、そんな想いから生まれたのがふるさと納税総合サイト 「ふるさとチョイス」 です。
ふるさと納税事業では、全国の90%以上となる1700を超える自治体と契約し、76万点の各地の特産品などのお礼の品を掲載する「ふるさとチョイス」の月間PV数は2億PVを超えます。
(※2024年10月時点)

これまで培ってきた自治体ネットワークとメディア力を活かして、ICTを通じて自治体職員の業務負担を軽減し、
より付加価値の高い住民サービスの提供を支援する「パブリテック事業」や「地域通貨事業」など、多角的な事業を展開しています。

地域創生のソリューションカンパニーとして、これらの既存事業の拡大を図るとともに、さらに世界に誇る多様な文化や伝統、
習慣を守り、地域経済の発展に一翼を担うべく、中長期の視点で地域課題を解決するための新事業へ投資をしていきます。

【事業内容】
●ふるさと納税事業
地域により多くの寄付金を届けるだけでなく、地域と寄付者、地域と地域を繋げる取り組みを行っています。

●パブリテック事業
ICT技術を活用し、自治体業務の生産性を向上を促し、付加価値の高い住民サービスを目指す自治体支援事業です。

●地域通貨事業(chiica)
地域外へのお金の流出を抑え、地域内で循環する仕組みづくりに取り組んでいます。


■参考情報
OPEN TRUST BANK≪企業情報・採用情報ハンドブック≫
https://trustbank.notion.site/TRUSTBANK-Recruit-8ee048bbfee34633b99fb2ed62d3578d?pvs=4

採用ピッチ資料
https://speakerdeck.com/trustbank/zhu-shi-hui-she-torasutobanku-cai-yong-pitutizi-liao

テックブログ
https://tech.trustbank.co.jp/

【フルリモート/プラットフォームエンジニア】ふるさとから日本を変える。地域の可能性を価値に変える社会インフラ企業! のリモートワーク求人

~850 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
非効率な業務をエンジニアリングで効率化していく業務となります。
課題を整理し、優先度をつけて対応していくことになります。

▼具体的な業務内容
・属人化している業務の自動化
・運用に必要なツール選定・検証および導入
・開発・運用プロセスにおける課題整理
・各チームとのコミュニケーション
・アプリケーション監視項目の整理
・テックブログに詳細を記載していますので、ぜひご確認ください

▼取り組む課題例
・VSMにおける課題の洗い出し
・アプリケーションSLOの設定
・自動テストの推進 (E2E)
・監視項目、テスト環境の整備


■募集背景
トラストバンクは2012年、ふるさと納税総合サイトとして『ふるさとチョイス』を開設し、創業当時より内製開発を継続してきました。
初期は必要最低限な構成でしたが、今では大量のトラフィックを支える大規模システムとなり、また、事業成長に合わせてプロダクトも多様化してきています。
今後継続的に利用されるサービスとして成長させていくには、新規開発はもちろん、安定したサービス運用を行っていく必要があります。

体制としては、改善速度向上のため、企画・エンジニア・QAでプロダクトチームを組む体制へとシフトしており、
[QAシフトレフト]を掲げ、今までウォータフォール的だったQAプロセスをAgile型に変更するような動きをとっています。

開発効率化という意味では大きく一歩を踏み出せた状態ではありますが、運用面を考えると非効率・対応できていない業務が多く存在しています。
有識者の知見や経験値を元にこなしている状態になっており、不効率業務の改善が急務となっています。各工程の自動化・開発課題の可視化を行い開発体験向上を行っていきたいと思います。


■働き方について
リモートワークをメインとし、必要に応じて出社
※入社初日やクォーターキックオフなど、必要に応じて出社いただきます。
 出社頻度はおおよそ四半期に1回程度を想定
 (任意でオフラインでのハッカソンも開催しています)


■業務・職場環境の魅力
・地域創生に技術で貢献することができます
・toC、toG、toBを持った事業会社です
・大規模サービスの開発、運用経験を積むことが可能です


■会社概要
トラストバンクは、2012年に設立。第2創業期を迎えるITベンチャー企業です。
「自立した持続可能な地域をつくる」というビジョンのもと、「ヒト」「モノ」「おカネ」「情報」を日本中に循環させることで地域活性化の取り組みをしています。
そして、そんな想いから生まれたのがふるさと納税総合サイト 「ふるさとチョイス」 です。
ふるさと納税事業では、全国の90%以上となる1700を超える自治体と契約し、76万点の各地の特産品などのお礼の品を掲載する「ふるさとチョイス」の月間PV数は2億PVを超えます。
(※2024年10月時点)

これまで培ってきた自治体ネットワークとメディア力を活かして、ICTを通じて自治体職員の業務負担を軽減し、
より付加価値の高い住民サービスの提供を支援する「パブリテック事業」や「地域通貨事業」など、多角的な事業を展開しています。

地域創生のソリューションカンパニーとして、これらの既存事業の拡大を図るとともに、さらに世界に誇る多様な文化や伝統、
習慣を守り、地域経済の発展に一翼を担うべく、中長期の視点で地域課題を解決するための新事業へ投資をしていきます。

【事業内容】
●ふるさと納税事業
地域により多くの寄付金を届けるだけでなく、地域と寄付者、地域と地域を繋げる取り組みを行っています。

●パブリテック事業
ICT技術を活用し、自治体業務の生産性を向上を促し、付加価値の高い住民サービスを目指す自治体支援事業です。

●地域通貨事業(chiica)
地域外へのお金の流出を抑え、地域内で循環する仕組みづくりに取り組んでいます。

●EC事業(めいぶつチョイス)


■参考情報
OPEN TRUST BANK≪企業情報・採用情報ハンドブック≫
https://trustbank.notion.site/TRUSTBANK-Recruit-8ee048bbfee34633b99fb2ed62d3578d?pvs=4

採用ピッチ資料
https://speakerdeck.com/trustbank/zhu-shi-hui-she-torasutobanku-cai-yong-pitutizi-liao

テックブログ
https://tech.trustbank.co.jp/

【フルリモート/フルスタックエンジニア】ふるさとから日本を変える。地域の可能性を価値に変える社会インフラ企業! のリモートワーク求人

~800 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
中核サービスである「ふるさとチョイス」を中心に、UI/UXを改善するフロントエンド開発から、それを支えるサーバーサイド開発までを一気通貫 に担当いただきます。
企画・デザイナー・SREチームなど関係各所と連携し、要件定義から設計・実装・リリースまでを一貫して推進します。

配属される開発チームは担当領域ごとに分かれており、チーム内にフロントエンジニア・バックエンドエンジニア・QAエンジニア が在籍するため、素早いコミュニケーションによる開発ができる体制です。

スクラムを実践し、スプリントごとの改善を重ねながら、継続的にユーザーにとって価値あるものを提供することを目指しています。
技術的なアップデートも進めており、既存メンバーとともにモダン環境へのシフトも進めていただきます。

▼具体的な業務内容
・ふるさとチョイス、ガバメントクラウドファンディング®(GCF®)、災害支援のフロントエンド/サーバーサイド開発
・ふるさとチョイスCMSの開発
・フロントエンド技術の刷新、SPA/SSRなどの取り組み推進
・他者のコードレビュー
・DDD、クリーンアーキテクチャを取り入れた設計
・決済、会員、データなどの基盤サービスの開発・運用保守
・トラブル対応、その他サービスに関するフロント/バックエンド領域の運用・保守
 など

<主要サービス>
・ふるさとチョイス
 https://www.furusato-tax.jp/
・ふるさとチョイス ガバメントクラウドファンディング®(GCF®)
 https://www.furusato-tax.jp/gcf/

▼取り組む課題例
・アーキテクチャの見直し・基盤サービスの再構築
・ふるさとチョイス フロントエンドのリプレイス(Typescript)
・デザインシステムの整備
・ユーザー体験向上のためのUI/UX改善 など

▼仕事を通じて得られるスキル
・フロントエンド・バックエンドを横断したプロダクト開発・運用の経験
・大規模Webサービスの開発運用に携わる経験
・UIのコンポーネント設計・実装経験
・Webアクセシビリティに考慮したサイトづくりの経験
・フロントエンドの仕組みを構築できる経験


■募集背景
トラストバンクは2012年、ふるさと納税総合サイトとして『ふるさとチョイス』を開設し、創業当時より内製開発を継続してきました。
初期は必要最低限な構成でしたが、今では大量のトラフィックを支える大規模システムとなりました。
また、事業成長に合わせてプロダクトも多様化してきています。

今後、継続的に利用されるサービスとして成長させていくには、より利用者のことを考えたプロダクトにしていく必要があります。
プロダクト開発強化とともにフロントエンドの技術改善を進め、ユーザーに良いUXを提供できるようにしていきたいと考えています。

一方で、安定・安全なサービスを提供するための再構築やリファクタリングも継続して実施しており、
さらなるサービス・プロダクトの成長に伴い、内製開発の体制強化、アーキテクチャの見直しを計画しています。

こうした背景から、フロントエンドからサーバーサイドまでを一気通貫で担い、
プロダクト全体の開発を推進できるフルスタックエンジニアを募集します。


■働き方について
リモートワークをメインとし、必要に応じて出社
※入社初日やクォーターキックオフなど、必要に応じて出社いただきます。
 出社頻度はおおよそ四半期に1回程度を想定
 (任意でオフラインでのハッカソンも開催しています)


■業務・職場環境の魅力
・フロントからサーバーサイド、基盤領域まで横断的に関わり、プロダクト全体に貢献する経験を積めます
・レガシーなものから生まれ変わる過程に携わることができます
・実装して終わりではなく、サービスの成長のために、職種を超えて何ができるかを考える経験を得られます
・基本的にフルリモートで業務が可能です。そのためモニターやキーボードなどはお気に入りのものを使用可能です

▼トラストバンクで働く醍醐味
ふるさとチョイスは、2012年のサービス開始以来、ふるさと納税の歴史とともに歩んできたサービスです。
古い実装も多く残るなか、既存仕様や機能の改善だけでなく、新機能の実装など、日々新しいものも取り込んでいます。
また、社風としても”トップダウンで淡々とこなす”のではなく、企画・構想段階からエンジニアも携わりますので、
プロダクトを一緒に作っていく感覚が味わえたり、自ら改善提案、案件創出して、自ら推進していくこともできるのが、トラストバンクで働くことの面白さだと感じています。


■会社概要
トラストバンクは、2012年に設立。第2創業期を迎えるITベンチャー企業です。
「自立した持続可能な地域をつくる」というビジョンのもと、「ヒト」「モノ」「おカネ」「情報」を日本中に循環させることで地域活性化の取り組みをしています。
そして、そんな想いから生まれたのがふるさと納税総合サイト 「ふるさとチョイス」 です。
ふるさと納税事業では、全国の90%以上となる1700を超える自治体と契約し、76万点の各地の特産品などのお礼の品を掲載する「ふるさとチョイス」の月間PV数は2億PVを超えます。
(※2024年10月時点)

これまで培ってきた自治体ネットワークとメディア力を活かして、ICTを通じて自治体職員の業務負担を軽減し、
より付加価値の高い住民サービスの提供を支援する「パブリテック事業」や「地域通貨事業」など、多角的な事業を展開しています。

地域創生のソリューションカンパニーとして、これらの既存事業の拡大を図るとともに、さらに世界に誇る多様な文化や伝統、
習慣を守り、地域経済の発展に一翼を担うべく、中長期の視点で地域課題を解決するための新事業へ投資をしていきます。

【事業内容】
●ふるさと納税事業
地域により多くの寄付金を届けるだけでなく、地域と寄付者、地域と地域を繋げる取り組みを行っています。

●パブリテック事業
ICT技術を活用し、自治体業務の生産性を向上を促し、付加価値の高い住民サービスを目指す自治体支援事業です。

●地域通貨事業(chiica)
地域外へのお金の流出を抑え、地域内で循環する仕組みづくりに取り組んでいます。

●EC事業(めいぶつチョイス)


■参考情報
OPEN TRUST BANK≪企業情報・採用情報ハンドブック≫
https://trustbank.notion.site/TRUSTBANK-Recruit-8ee048bbfee34633b99fb2ed62d3578d?pvs=4

採用ピッチ資料
https://speakerdeck.com/trustbank/zhu-shi-hui-she-torasutobanku-cai-yong-pitutizi-liao

テックブログ
https://tech.trustbank.co.jp/

【フルリモート/バックエンドエンジニア】ふるさとから日本を変える。地域の可能性を価値に変える社会インフラ企業! のリモートワーク求人

~800 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
中核サービスである「ふるさとチョイス」を中心に、サーバーサイド開発を担当いただきます。
フロントエンドエンジニア・デザイナー・SREチームなど関係各所と連携し、要件定義から設計・実装・リリースまでを一貫して推進します。

配属される開発チームは担当領域ごとに分かれており、チーム内にフロントエンジニア・バックエンドエンジニア・QAエンジニア が在籍するため、素早いコミュニケーションによる開発ができる体制です。

スクラムを実践し、スプリントごとの改善を重ねながら、継続的にユーザーにとって価値あるものを提供することを目指しています。
技術的なアップデートも進めており、既存メンバーとともにモダン環境へのシフトも進めていただきます。

▼具体的な業務内容
・ふるさとチョイス、ガバメントクラウドファンディング®(GCF®)、災害支援のサーバーサイド開発
・ふるさとチョイスCMSのサーバーサイド開発
・フロントエンドエンジニアと連携したAPI開発
・他者のコードレビュー
・DDD、クリーンアーキテクチャを取り入れた設計
・決済、会員、データなどの基盤サービスの開発・運用保守
・トラブル対応、その他サービスに関するサーバーサイド領域の運用・保守
 など

<主要サービス>
・ふるさとチョイス
 https://www.furusato-tax.jp/
・ふるさとチョイス ガバメントクラウドファンディング®(GCF®)
 https://www.furusato-tax.jp/gcf/

▼取り組む課題例
・アーキテクチャの見直し・基盤サービスの再構築
・パフォーマンス改善・大規模トラフィックへの対応
・ふるさとチョイスのリプレイスに伴うAPI刷新・連携
・技術負債の解消・リファクタリング
など

▼仕事を通じて得られるスキル
・大規模Webサービスのサーバーサイド開発・運用に携わる経験
・DDD・クリーンアーキテクチャに基づく設計経験
・決済・会員など基盤サービスの設計・運用経験
・フロントエンドと連携したAPI設計の経験


■募集背景
トラストバンクは2012年、ふるさと納税総合サイトとして『ふるさとチョイス』を開設し、創業当時より内製開発を継続してきました。
初期は必要最低限な構成でしたが、今では大量のトラフィックを支える大規模システムとなりました。
また、事業成長に合わせてプロダクトも多様化してきています。

今後、継続的に利用されるサービスとして成長させていくには、より利用者のことを考えたプロダクトにしていく必要があります。
安定・安全なサービスを提供するための再構築やリファクタリングも継続して実施しており、さらなるサービス・プロダクトの成長に伴い、
内製開発の体制強化、アーキテクチャの見直しを計画しています。

こうした背景から、大規模サービスのサーバーサイドを担い、アーキテクチャの改善や基盤の進化を推進できるバックエンドエンジニアを募集します。


■働き方について
リモートワークをメインとし、必要に応じて出社
※入社初日やクォーターキックオフなど、必要に応じて出社いただきます。
 出社頻度はおおよそ四半期に1回程度を想定
 (任意でオフラインでのハッカソンも開催しています)


■業務・職場環境の魅力
・大規模サービスのサーバーサイドに、設計・基盤から携わり、プロダクトの根幹を支える経験を積めます
・レガシーなものから生まれ変わる過程に携わることができます
・実装して終わりではなく、サービスの成長のために、職種を超えて何ができるかを考える経験を得られます
・基本的にフルリモートで業務が可能です。そのためモニターやキーボードなどはお気に入りのものを使用可能です

▼トラストバンクで働く醍醐味
ふるさとチョイスは、2012年のサービス開始以来、ふるさと納税の歴史とともに歩んできたサービスです。
古い実装も多く残るなか、既存仕様や機能の改善だけでなく、新機能の実装など、日々新しいものも取り込んでいます。

社風としても「トップダウンで淡々とこなす」のではなく、企画・構想段階からエンジニアも携わるため、プロダクトを一緒に作っていく感覚が味わえます。
自ら改善提案・案件創出し、自ら推進していくこともできるのが、トラストバンクで働くことの面白さです。


■会社概要
トラストバンクは、2012年に設立。第2創業期を迎えるITベンチャー企業です。
「自立した持続可能な地域をつくる」というビジョンのもと、「ヒト」「モノ」「おカネ」「情報」を日本中に循環させることで地域活性化の取り組みをしています。
そして、そんな想いから生まれたのがふるさと納税総合サイト 「ふるさとチョイス」 です。
ふるさと納税事業では、全国の90%以上となる1700を超える自治体と契約し、76万点の各地の特産品などのお礼の品を掲載する「ふるさとチョイス」の月間PV数は2億PVを超えます。
(※2024年10月時点)

これまで培ってきた自治体ネットワークとメディア力を活かして、ICTを通じて自治体職員の業務負担を軽減し、
より付加価値の高い住民サービスの提供を支援する「パブリテック事業」や「地域通貨事業」など、多角的な事業を展開しています。

地域創生のソリューションカンパニーとして、これらの既存事業の拡大を図るとともに、さらに世界に誇る多様な文化や伝統、
習慣を守り、地域経済の発展に一翼を担うべく、中長期の視点で地域課題を解決するための新事業へ投資をしていきます。

【事業内容】
●ふるさと納税事業
地域により多くの寄付金を届けるだけでなく、地域と寄付者、地域と地域を繋げる取り組みを行っています。

●パブリテック事業
ICT技術を活用し、自治体業務の生産性を向上を促し、付加価値の高い住民サービスを目指す自治体支援事業です。

●地域通貨事業(chiica)
地域外へのお金の流出を抑え、地域内で循環する仕組みづくりに取り組んでいます。

●EC事業(めいぶつチョイス)


■参考情報
OPEN TRUST BANK≪企業情報・採用情報ハンドブック≫
https://trustbank.notion.site/TRUSTBANK-Recruit-8ee048bbfee34633b99fb2ed62d3578d?pvs=4

採用ピッチ資料
https://speakerdeck.com/trustbank/zhu-shi-hui-she-torasutobanku-cai-yong-pitutizi-liao

テックブログ
https://tech.trustbank.co.jp/

【フルリモート/フロントエンドエンジニア】ふるさとから日本を変える。地域の可能性を価値に変える社会インフラ企業! のリモートワーク求人

~800 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
中核サービスである「ふるさとチョイス」を中心に、UI/UXを改善するフロントエンド開発業務に携わっていただきます。

企画・デザイナーと連携しUX改善・バックエンドエンジニアと連携したAPI開発などを担当していただきます。
配属される開発チームが担当領域毎に分かれており、チーム内に企画・フロントエンドエンジニア・バックエンドエンジニアが存在するため素早いコミュニケーションによる開発ができる体制をとっています。
また技術的なアップデートを経過しており、既存フロントエンドメンバーと共にモダン環境へのシフトも担っていただきます。

▼具体的な業務内容
・ふるさとチョイス、ガバメントクラウドファンディング®(GCF®)、災害支援のフロントエンド開発
・ふるさとチョイスCMSのフロントエンド開発
・フロントエンド技術の刷新、SPA/SSRなどの取り組み推進
・その他サービスに関するフロントエンド領域の運用・保守
 など

<主要サービス>
・ふるさとチョイス
 https://www.furusato-tax.jp/
・ふるさとチョイス ガバメントクラウドファンディング®(GCF®)
 https://www.furusato-tax.jp/gcf/

▼取り組む課題例
・ふるさとチョイス フロントエンドのリプレイス(Typescript)
・デザインシステムの整備
・ユーザー体験向上のためのUI/UX改善 など

▼仕事を通じて得られるスキル
・UIのコンポーネント設計・実装経験
・Webアクセシビリティに考慮したサイトづくりの経験
・大規模Webサービスの開発運用に携わる経験
・フロントエンドの仕組みを構築できる経験


■募集背景
トラストバンクでは創業当時より内製開発を継続し、サービス開始から13年目となります。
初期は必要最低限な構成でしたが、今では大量のトラフィックを支える大規模システムとなりました。また、事業成長に合わせてプロダクトも多様化してきています。

今後継続的に利用されるサービスとして成長させていくには、より利用者の事を考えたプロダクトにしていく必要があります。
プロダクト開発強化と共にフロントエンドの技術改善を進め、ユーザーに良いUXを提供できるようにしていきたいと考えています。

上記体制を作るために既存メンバーと一緒にフロントエンド領域をアップデートしてくれる方を募集しています。


■働き方について
リモートワークをメインとし、必要に応じて出社
※入社初日やクォーターキックオフなど、必要に応じて出社いただきます。
 出社頻度はおおよそ四半期に1回程度を想定
 (任意でオフラインでのハッカソンも開催しています)


■業務・職場環境の魅力
・実装して終わりではなく、サービスの成長のためにフロントエンドエンジニアとして、または職種を超えて何ができるかを考える経験を得ることができます
・レガシーなものから生まれ変わる過程に携わることができます
・基本的にフルリモートで業務が可能です。そのためモニターやキーボードなどはお気に入りのものを使用可能です

(トラストバンクで働く醍醐味)
ふるさとチョイスは、2012年のサービス開始以来、ふるさと納税の歴史とともに歩んできたサービスです。
古い実装も多く残るなか、既存仕様や機能の改善だけでなく、新機能の実装など、日々新しいものも取り込んでいます。
また、社風としても”トップダウンで淡々とこなす”のではなく、企画・構想段階からエンジニアも携わりますので、
プロダクトを一緒に作っていく感覚が味わえたり、自ら改善提案、案件創出して、自ら推進していくこともできるのが、
トラストバンクで働くことの面白さだと感じています。


■会社概要
トラストバンクは、2012年に設立。第2創業期を迎えるITベンチャー企業です。
「自立した持続可能な地域をつくる」というビジョンのもと、「ヒト」「モノ」「おカネ」「情報」を日本中に循環させることで地域活性化の取り組みをしています。
そして、そんな想いから生まれたのがふるさと納税総合サイト 「ふるさとチョイス」 です。
ふるさと納税事業では、全国の90%以上となる1700を超える自治体と契約し、76万点の各地の特産品などのお礼の品を掲載する「ふるさとチョイス」の月間PV数は2億PVを超えます。
(※2024年10月時点)

これまで培ってきた自治体ネットワークとメディア力を活かして、ICTを通じて自治体職員の業務負担を軽減し、
より付加価値の高い住民サービスの提供を支援する「パブリテック事業」や「地域通貨事業」など、多角的な事業を展開しています。

地域創生のソリューションカンパニーとして、これらの既存事業の拡大を図るとともに、さらに世界に誇る多様な文化や伝統、
習慣を守り、地域経済の発展に一翼を担うべく、中長期の視点で地域課題を解決するための新事業へ投資をしていきます。

【事業内容】
●ふるさと納税事業
地域により多くの寄付金を届けるだけでなく、地域と寄付者、地域と地域を繋げる取り組みを行っています。

●パブリテック事業
ICT技術を活用し、自治体業務の生産性を向上を促し、付加価値の高い住民サービスを目指す自治体支援事業です。

●地域通貨事業(chiica)
地域外へのお金の流出を抑え、地域内で循環する仕組みづくりに取り組んでいます。


■参考情報
OPEN TRUST BANK≪企業情報・採用情報ハンドブック≫
https://trustbank.notion.site/TRUSTBANK-Recruit-8ee048bbfee34633b99fb2ed62d3578d?pvs=4

採用ピッチ資料
https://speakerdeck.com/trustbank/zhu-shi-hui-she-torasutobanku-cai-yong-pitutizi-liao

テックブログ
https://tech.trustbank.co.jp/

【フルリモート/データアナリスト】ふるさとから日本を変える。地域の可能性を価値に変える社会インフラ企業! のリモートワーク求人

~800 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
入社後は、データチームのリーダー候補として、市場環境の転換期における「ふるさとチョイス」の次なる成長戦略をデータ面からリードしていただきます。
単なるデータ集計にとどまらず、マーケティング領域の施策立案や効果検証、ポイントに頼らない新しい地域創生の形を、データによって導き出す役割を担っていただきます。

【具体的な業務】
①データ起点の事業構想と戦略提言
・意思決定のリード: 経営層や事業責任者のパートナーとして、データから導き出したインサイトを基に、マーケティング施策やKPI設計、中長期的な戦略を提言。
 ふるさとチョイスの膨大なデータにおいて、AIを駆使して抽出、集計、考察を効率的かつ質を高く実行。
・仮説構築: 制度改正という不確実な状況下で、マクロデータとミクロなユーザー行動を接続し、新たな勝ち筋の仮説を構築・検証。

②データ活用組織の基盤づくりとリード
・チームマネジメント: データエンジニアリング、データマネジメント、データサイエンス、データアナリシスなどのデータ戦略を描き、チームをリード。
・組織リテラシーの変革: AIを活用し、データガバナンスの課題解決を加速させる。


■募集背景
「ふるさとチョイス」は、寄付流通額を最大化するフェーズから、「寄付をどう地域課題の解決に結びつけるか」というデータ活用第2フェーズへ突入しました。
制度の適正化や地方創生の深化が求められる今、月間2億PVを超える膨大なトラフィックデータと地方のリアルな課題を接続し、事業戦略をリードするアナリストが必要です。

データ分析から可視化、施策提言までをリードし、サービス成長と事業戦略を加速させていただける方を募集します。
まずはプレイングリーダーとして現場を牽引いただき、将来的にはデータ組織全体の戦略立案やマネジメントを担う中核人材としての活躍を期待しています。


■業務・職場環境の魅力
・地域の品とのマッチングというECに近い側面と、地域への寄付という地域貢献の側面が共存する、他にはないデータ自体の面白さ
・データ分析にAI活用が推進されており、新しいテクノロジーを実戦で磨くことができる
・経営層や事業部との距離が近く、風通しがよくフラットな組織
・会社としてまずはやってみようという考えなので、手を挙げれば様々なことに挑戦することが出来ます


■会社概要
トラストバンクは、2012年に設立。第2創業期を迎えるITベンチャー企業です。
「自立した持続可能な地域をつくる」というビジョンのもと、「ヒト」「モノ」「おカネ」「情報」を日本中に循環させることで地域活性化の取り組みをしています。
そして、そんな想いから生まれたのがふるさと納税総合サイト 「ふるさとチョイス」 です。
ふるさと納税事業では、全国の90%以上となる1700を超える自治体と契約し、76万点の各地の特産品などのお礼の品を掲載する「ふるさとチョイス」の月間PV数は2億PVを超えます。
(※2024年10月時点)

これまで培ってきた自治体ネットワークとメディア力を活かして、ICTを通じて自治体職員の業務負担を軽減し、
より付加価値の高い住民サービスの提供を支援する「パブリテック事業」や「地域通貨事業」など、多角的な事業を展開しています。

地域創生のソリューションカンパニーとして、これらの既存事業の拡大を図るとともに、さらに世界に誇る多様な文化や伝統、
習慣を守り、地域経済の発展に一翼を担うべく、中長期の視点で地域課題を解決するための新事業へ投資をしていきます。

【事業内容】
●ふるさと納税事業
地域により多くの寄付金を届けるだけでなく、地域と寄付者、地域と地域を繋げる取り組みを行っています。

●パブリテック事業
ICT技術を活用し、自治体業務の生産性を向上を促し、付加価値の高い住民サービスを目指す自治体支援事業です。

●地域通貨事業(chiica)
地域外へのお金の流出を抑え、地域内で循環する仕組みづくりに取り組んでいます。


■参考情報
OPEN TRUST BANK≪企業情報・採用情報ハンドブック≫
https://trustbank.notion.site/TRUSTBANK-Recruit-8ee048bbfee34633b99fb2ed62d3578d?pvs=4

採用ピッチ資料
https://speakerdeck.com/trustbank/zhu-shi-hui-she-torasutobanku-cai-yong-pitutizi-liao

テックブログ
https://tech.trustbank.co.jp/

【フルリモート/プロダクトマネージャー】ふるさとから日本を変える。地域の可能性を価値に変える社会インフラ企業! のリモートワーク求人

~800 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
OEMプロダクトグループのPdMとして、アライアンス先企業とのサービス連携や、既存パートナー向けプロダクトの改善・機能開発を推進していただきます。
対象となるプロダクトは、寄付サイト構築に関わるSaaS、パートナー向け管理ツールであるCMS、商品情報連携等に関わるAPIなどです。
案件ごとに必要な領域は異なりますが、事業側の要望を整理し、開発チームと連携しながら、リリースまでの一連のプロセスを進めていただきます。

▼具体的な業務内容
• 営業・マーケティング部門からの相談、要望のヒアリング
• 事業要望の整理、チケット化、優先度付け
• 開発工数・スケジュールの見積もり、関係者との調整
• 要件の具体化、社内稟議に向けたプロジェクトシートの作成
• 2週間スプリントを前提とした開発進行管理
• SE、エンジニア、QAとの連携
• QA設計・テスト進捗・リリースタイミングの調整
• リリース後の改善要望や運用課題への対応
• 既存パートナーのグロースに向けた改善案件の推進

詳細設計や実装そのものを主担当として担うポジションではありませんが、システム構成や開発工程を理解したうえで、
事業側・開発側の双方と対話しながら、QCDを意識した意思決定を行うことが求められます。


■募集背景
トラストバンクは、「自立した持続可能な地域をつくる」というビジョンのもと、「ふるさとチョイス」をはじめとした地域創生に関わるサービスを展開しています。
今回募集するOEMプロダクトグループでは、アライアンス先企業とのサービス連携を通じて、ふるさと納税領域における新たな利用体験や事業成長を支えています。
現在、OEMプロダクトグループでは、既存パートナーのグロースに加え、新規パートナー案件や既存機能の改善要望にも継続的に対応しています。
一方で、PdMをはじめとした中核工程の一部を業務委託に依存している状況があり、
今後は社内にプロダクト推進のナレッジを蓄積し、より安定的に案件を推進できる体制をつくるため、正社員のPdMを募集します。


■このポジションのミッション
このポジションのミッションは、アライアンス先企業とのサービス連携や既存プロダクト改善を、事業成果と開発実現性の両面から推進することです。
営業・マーケティングから寄せられる要望をそのまま開発に渡すのではなく、背景にある目的や優先度を整理し、
実現方法・スケジュール・品質のバランスを見ながら、プロダクトとして価値ある形に落とし込んでいただきます。
また、今回の採用では、業務委託に依存しているPdM機能を社内に蓄積していくことも重要な期待です。
個別案件の推進に加え、判断基準や進め方をチーム内に残し、継続的にプロダクト開発を進められる状態づくりにも関わっていただきます。


■入社後に期待すること
入社後は、OEMプロダクトグループの一員として、既存案件や改善要望の背景、関係者、開発プロセスを理解するところからスタートしていただきます。
その後、担当プロダクトまたは担当案件を持ち、要件整理からリリースまでの推進を担っていただく想定です。

具体的には、以下のような成果を期待しています。
• 事業側の要望を整理し、開発チームが着手しやすい要件に落とし込むこと
• 優先度、工数、納期、品質を踏まえた現実的な進行計画を立てること
• 複数案件を並行しながら、関係者と合意形成し、リリースまで推進すること
• 既存パートナーの改善要望や新規連携案件に対して、継続的に価値提供すること
• PdM業務の進め方や判断基準をチーム内に蓄積すること


■この仕事の魅力・得られる経験
・ナショナルクライアントとの連携に関われる
 OEMプロダクトグループでは、会員基盤を持つ大手パートナー企業との連携案件を扱います。
 候補者は、大規模な顧客基盤や既存サービスとの接続を意識しながら、自社プロダクト側のPdMとして要件整理・開発推進に関わることができます。
・自社プロダクトの成長に、上流から関われる
 単発の受託開発ではなく、自社で保有するプロダクトを対象に、機能改善やサービス連携を進めるポジションです。
 SaaS、CMS、APIといった複数領域に触れながら、プロダクト全体の価値向上に関わる経験を積めます。
・意思決定の近い環境で、スピード感を持って進められる
 営業からPdMまでが同一部署にあり、事業側の要望や顧客課題を把握しやすい環境です。
 関係者との距離が近いため、要件整理から開発着手までの合意形成を進めやすい点も特徴です。
・アジャイルな開発運営に関われる
 2週間スプリントを軸に、大小さまざまな案件を継続的にリリースしていきます。
 四半期単位の比較的大きな案件と、短いサイクルでの改善案件を並行して進めるため、実践的なプロダクト推進力を磨けます。
・地域創生につながるプロダクトに携われる
 「ふるさとチョイス」や関連サービスを通じて、地域と寄付者、パートナー企業をつなぐプロダクトに関われます。
 事業成長だけでなく、地域創生への貢献実感を持ちやすい領域です。


■配属組織・働く環境
配属先は、アライアンス事業部/パートナービジネス部/OEMプロダクトグループです。
チームは、マネージャー、PM、PdM、SE、QAで構成されており、PdMは個別プロジェクトの責任者として、事業側と開発側の橋渡しを担います。

▼チーム構成
• マネージャー:1名
• PM:1名
• PdM:3名
• SE:2名
• QA:2名

開発においては、PdMが要件整理やプロジェクト推進を担い、SEがシステム観点での設計確認や開発側との橋渡しを行います。
QAはテスト設計・テスト実施を担当し、エンジニアが実装とリリースを担う体制です。


■会社概要
トラストバンクは、2012年に設立。第2創業期を迎えるITベンチャー企業です。
「自立した持続可能な地域をつくる」というビジョンのもと、「ヒト」「モノ」「おカネ」「情報」を日本中に循環させることで地域活性化の取り組みをしています。
そして、そんな想いから生まれたのがふるさと納税総合サイト 「ふるさとチョイス」 です。
ふるさと納税事業では、全国の90%以上となる1700を超える自治体と契約し、76万点の各地の特産品などのお礼の品を掲載する「ふるさとチョイス」の月間PV数は2億PVを超えます。
(※2024年10月時点)

これまで培ってきた自治体ネットワークとメディア力を活かして、ICTを通じて自治体職員の業務負担を軽減し、
より付加価値の高い住民サービスの提供を支援する「パブリテック事業」や「地域通貨事業」など、多角的な事業を展開しています。
地域創生のソリューションカンパニーとして、これらの既存事業の拡大を図るとともに、さらに世界に誇る多様な文化や伝統、習慣を守り、
地域経済の発展に一翼を担うべく、中長期の視点で地域課題を解決するための新事業へ投資をしていきます。

【事業内容】
●ふるさと納税事業
地域により多くの寄付金を届けるだけでなく、地域と寄付者、地域と地域を繋げる取り組みを行っています。

●パブリテック事業
ICT技術を活用し、自治体業務の生産性を向上を促し、付加価値の高い住民サービスを目指す自治体支援事業です。

●地域通貨事業(chiica)
地域外へのお金の流出を抑え、地域内で循環する仕組みづくりに取り組んでいます。


■参考情報
OPEN TRUST BANK≪企業情報・採用情報ハンドブック≫
https://trustbank.notion.site/TRUSTBANK-Recruit-8ee048bbfee34633b99fb2ed62d3578d?pvs=4

採用ピッチ資料
https://speakerdeck.com/trustbank/zhu-shi-hui-she-torasutobanku-cai-yong-pitutizi-liao

テックブログ
https://tech.trustbank.co.jp/

【フルリモート/IT基盤・運用スペシャリスト】ふるさとから日本を変える。地域の可能性を価値に変える社会インフラ企業! のリモートワーク求人

~800 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
弊社のパブリテック事業部が展開する複数のプロダクトを支える統合クラウドプラットフォームの設計・管理を担っていただきます。
このポジションのミッションは、開発者が最高のパフォーマンスを発揮できる「安全で効率的な開発・運用基盤」を提供し、事業全体の成長を加速させることです。

全体を俯瞰した仕組みづくり、ガバナンスの構築など、技術とプロセスの両面でプロダクト開発チームの支援に重きを置きます。

▼具体的な業務内容
1,統合クラウドガバナンスの設計と運用(最重要ミッション)
・複数のプロダクトに共通するAWS環境のアカウント管理、統制(AWS Organizations, Control Tower)の設計・導入・運用
・全社的な認証基盤(IAM Identity Centerなど)の整備・運用
・開発チームが利用するAWSリソースのセキュリティ、コスト、運用性の全体最適化に向けたガイドライン策定と標準化推進

2,プラットフォーム開発者への支援
・インフラのクラウド移行や新規構築を担うプロダクトチームのプラットフォームエンジニアに対し、技術的なロードマップ策定の支援や共通基盤の提供
・各チームのインフラ運用がスムーズに行えるよう、共通のアラート・監視体制の構築やなどの共通開発基盤の整備を支援

3,ITアドミニストレーション・セキュリティ実務
・アカウント等の棚卸、更新、日常的な管理業務
・社内IT資産の運用設計、ルールや手順の策定と改善(RPA、GAS、kintone活用を含む)
・セキュリティ基準の定義、運用状況の可視化や改善
・ISO27001/27017対応(内部監査/審査準備など)
・部内セキュリティ委員会活動や脆弱性診断などのプロジェクト推進


■募集背景
トラストバンクでは、2019年1月より新事業としてテクノロジーの力で地方自治体に新しい働き方を提供し、地域を元気にしていくパブリテック事業を推進しています。

【デジタルの力で行政と地域をアップデートするパブリテック事業】
事業コンセプト:地域における大切なアナログを残すための適切なデジタル
多くの地域では高齢化・人口減少が進んで行き、地域が抱える課題が複雑化・多様化しています。
その一方で、これまで地域を支えてきた行政職員の数は減少し、人手不足が発生しています。
地域を支える行政職員が地域に対して十分な業務ができなくなると、これまで行政職員が対応していた福祉サービスや災害対応、
まちづくり等のアナログな活動が制限され、地域の自立的な持続可能性が維持できなくなります。
そのような中、パブリテック事業は、適切なデジタルの力を行政職員や地域に提供し、地域の発展を支援することをミッションとして事業推進しています。

【急成長するパブリテック事業】
2019年1月より事業を開始したパブリテック事業は、弊社のふるさとチョイス以外の新規事業として、第2の中核事業として発展していけるようチーム一丸となって事業推進しております。

サービスの第1弾として、2019年9月より行政業務のコミュニケーション効率・事務効率を圧倒的に向上させるべく自治体専用ビジネスチャット「LoGoチャット」を、
2020年3月にはあらゆる行政業務の紙の申請や業務をデジタル化する自治体専用WEB申請フォームサービス「LoGoフォーム」をリリースし、
行政向けのサービスにはこれまでにない特徴を支持頂き、急速なスピードで全国多くの自治体様にご利用頂いています。
2024年2月時点で、LoGoチャットはわずか4年5か月で全国の自治体の7割以上にあたる1,394自治体、
LoGoフォームは3年11か月で全国の自治体の3分の1以上にあたる655自治体に導入されています。
自治体通信という自治体向け専門媒体にも取り上げて頂いたLoGoチャット、LoGoフォームの記事もあわせてみて頂きますと、
どのようなプロダクトを取り扱っているかについてのイメージが沸きやすいかと思います。

県庁職員の「新しい働き方」を支える、自治体専用ビジネスチャットの実力(https://www.jt-tsushin.jp/articles/case/jt43_trustbank)
自治体専用ビジネスチャットを導入し、「対話」の組織文化をさらに強固に(https://www.jt-tsushin.jp/articles/case/jt48_trustbank)


■業務・職場環境の魅力
魅力①:「管理者(アドミニストレータ)」としてのキャリアを深める
AWSの最上位レイヤーの設計(Organizations、Control Tower)という高度なガバナンス構築から、IT資産・アカウントの日常的な管理運用まで、技術と管理の実務の両方を一気通貫で経験できます。
アドミニストレーションのプロフェッショナルとして、事業部の根幹を支えるやりがいがあります。

魅力②:技術を活かした「運用の仕組みづくり」
日々のIT資産管理やセキュリティ運用において、あなたの持つクラウド技術や開発知識(kintone、GASなど)を活かして「運用そのものを改善・効率化する仕組み」を設計し、自ら実装できます。
単なるオペレーションではなく、技術的アプローチで管理業務の全体最適を追求できます。

魅力③:プロダクトを横断した全体最適の推進
個別のプロダクト開発者の良き伴走者として、彼らの生産性を最大化するための共通基盤を提供します。
事業部全体のセキュリティとスケーラビリティを担保する、全体設計者としての影響力を発揮できます。

弊社のプロダクトチームのお仕事や大切にしている考え方等がわかる記事もご紹介します。

・LoGoシリーズ誕生から5周年(事業立ち上げからこれまでを振り返った特設サイト)(https://anniv.publitech.fun/5th/)
・自治体職員の方々の“三種の神器”・「LoGoフォーム」が拓く自治体DX化/パブリテック事業部の情熱と挑戦(https://trustbank.notion.site/LoGo-DX-bea0f737c35d4b168b9056c5a1dee62b?pvs=4)
・地域への貢献を本気で考えているメンバーと助け合いながらプロダクト開発。スクラムマスター(https://trustbank.notion.site/7986c94a138b446788073605c84756c3?pvs=4)
・テクノロジーの力で0→1に。開発者として垣根なくプロダクトの価値最大化に取り組めるのが魅力!パブリテック事業部 開発者(https://trustbank.notion.site/TB-interview-0-1-12374672233d802aac2ef48875730ba4?pvs=4)


■会社概要
トラストバンクは、2012年に設立。第2創業期を迎えるITベンチャー企業です。
「自立した持続可能な地域をつくる」というビジョンのもと、「ヒト」「モノ」「おカネ」「情報」を日本中に循環させることで地域活性化の取り組みをしています。
そして、そんな想いから生まれたのがふるさと納税総合サイト 「ふるさとチョイス」 です。
ふるさと納税事業では、全国の90%以上となる1700を超える自治体と契約し、76万点の各地の特産品などのお礼の品を掲載する「ふるさとチョイス」の月間PV数は2億PVを超えます。
(※2024年10月時点)

これまで培ってきた自治体ネットワークとメディア力を活かして、ICTを通じて自治体職員の業務負担を軽減し、
より付加価値の高い住民サービスの提供を支援する「パブリテック事業」や「地域通貨事業」など、多角的な事業を展開しています。

地域創生のソリューションカンパニーとして、これらの既存事業の拡大を図るとともに、
さらに世界に誇る多様な文化や伝統、習慣を守り、地域経済の発展に一翼を担うべく、中長期の視点で地域課題を解決するための新事業へ投資をしていきます。

【事業内容】
●ふるさと納税事業
地域により多くの寄付金を届けるだけでなく、地域と寄付者、地域と地域を繋げる取り組みを行っています。

●パブリテック事業
ICT技術を活用し、自治体業務の生産性を向上を促し、付加価値の高い住民サービスを目指す自治体支援事業です。

●地域通貨事業(chiica)
地域外へのお金の流出を抑え、地域内で循環する仕組みづくりに取り組んでいます。


■参考情報
OPEN TRUST BANK≪企業情報・採用情報ハンドブック≫
https://trustbank.notion.site/TRUSTBANK-Recruit-8ee048bbfee34633b99fb2ed62d3578d?pvs=4

採用ピッチ資料
https://speakerdeck.com/trustbank/zhu-shi-hui-she-torasutobanku-cai-yong-pitutizi-liao

テックブログ
https://tech.trustbank.co.jp/

【フルリモート/SRE】ふるさとから日本を変える。地域の可能性を価値に変える社会インフラ企業! のリモートワーク求人

~800 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
自治体専用チャットサービス「LoGoチャット」の基盤運用・改善を担うポジションです。
新規機能開発やゼロからのアーキテクチャ設計・構築はほぼなく、既存環境の安定稼働や品質向上、効率化に裁量を持って取り組んでいただきます。
自身の改善がプロダクト全体の安定と成長に直結するため、運用改善の領域で事業に貢献できる環境です。

▼具体的な業務内容
1. 信頼性向上と監視体制の改善
・CloudWatchやElastic Stackなどを用いたリアルタイム監視・分析
・障害発生時の原因分析、ポストモーテム作成と再発防止施策の実施
・SLO/SLA/SLIの定義と運用、パフォーマンスの継続的改善
・セキュリティ強化(脆弱性診断、パッチ適用、WAF設定の最適化)
・コンプライアンス要件に対応した監査・ログ管理・権限管理

2. 運用の効率化・最適化
・運用フローの課題抽出と改善策の実行
・TerraformやAnsibleを活用したインフラのコード化(IaC)
・既存システムの技術的負債の解消、リファクタリング
・ログ・メトリクス分析を活用した性能改善施策の立案

3. DevOps推進と改善文化の定着
・CI/CDパイプライン(GitHub Actions)の整備・運用
・デプロイ自動化、無停止デプロイの導入
・テスト・監視・運用プロセスの自動化による作業効率化
・チーム内でのSREプラクティス共有と改善文化の定着

4. 品質保証とリリース支援
・新機能や改修内容のテスト計画・実施
・バージョンアップ対応、リリースプロセスの効率化・安定化

この仕事の醍醐味は、自身の改善がプロダクト全体の安定と成長にダイレクトに貢献できる点にあります。
現状維持ではなく、自らの手で理想の運用体制を築き、プロフェッショナルとして深い専門性を追求したい方にぴったりのポジションです。

※ゆくゆくは特定の役割や機能に閉じることなく、
 インフラ、アプリケーション、運用改善、セキュリティなど横断的に関与いただきます。


■募集背景
トラストバンクでは、2019年1月より新事業としてテクノロジーの力で地方自治体に新しい働き方を提供し、地域を元気にしていくパブリテック事業を推進しています。

【デジタルの力で行政と地域をアップデートするパブリテック事業】
事業コンセプト:地域における大切なアナログを残すための適切なデジタル
多くの地域では高齢化・人口減少が進んで行き、地域が抱える課題が複雑化・多様化しています。
その一方で、これまで地域を支えてきた行政職員の数は減少し、人手不足が発生しています。
地域を支える行政職員が地域に対して十分な業務ができなくなると、これまで行政職員が対応していた福祉サービスや災害対応、
まちづくり等のアナログな活動が制限され、地域の自立的な持続可能性が維持できなくなります。
そのような中、パブリテック事業は、適切なデジタルの力を行政職員や地域に提供し、地域の発展を支援することをミッションとして事業推進しています。

【急成長するパブリテック事業】
2019年1月より事業を開始したパブリテック事業は、弊社のふるさとチョイス以外の新規事業として、
第2の中核事業として発展していけるようチーム一丸となって事業推進しております。

サービスの第1弾として、2019年9月より行政業務のコミュニケーション効率・事務効率を圧倒的に向上させるべく自治体専用ビジネスチャット「LoGoチャット」を、
2020年3月にはあらゆる行政業務の紙の申請や業務をデジタル化する自治体専用WEB申請フォームサービス「LoGoフォーム」をリリースし、
行政向けのサービスにはこれまでにない特徴を支持頂き、急速なスピードで全国多くの自治体様にご利用頂いています。
2025年10月時点で、LoGoチャットは6年1か月で全国の自治体の8割以上にあたる1,537自治体、LoGoフォームは5年7か月で全国の自治体の4割以上にあたる854自治体に導入されています。
自治体通信という自治体向け専門媒体にも取り上げて頂いたLoGoチャット、LoGoフォームの記事もあわせてみて頂きますと、どのようなプロダクトを取り扱っているかについてのイメージが沸きやすいかと思います。

県庁職員の「新しい働き方」を支える、自治体専用ビジネスチャットの実力
自治体専用ビジネスチャットを導入し、「対話」の組織文化をさらに強固に

その中でもSREスキルや経験を活かして、LoGoチャットプロダクトの安定稼働と信頼性向上を推進するエンジニアを募集します。


■【パブリテック事業部 / プロダクトチームの文化】
・パブリテック事業部では、「ビジネスチーム」と「プロダクトチーム」があり、双方の得意分野を活かしながら進化を続けています
・些細なことでも感謝の言葉を伝え合い、また困難には一体となって立ち向かう文化があります
・マネージャーはいますが、上下関係のないフラットな組織で、組織やプロダクトにとってどんな価値をもたらせるかを自ら考えるなど、自己管理が求められます
・役割はありますが、組織やプロダクト全体を考えて、役割を超えた協力関係を築く文化があります
・直接的な利用者である自治体さんとの距離が近く、たくさんの感謝とたくさんの要望に囲まれます
・金銭的な支援を始め、学習を推奨し、学んだことを積極的に活かせます


■業務・職場環境の魅力
・多様な業務経験
監視と障害対応、インフラ設計と構築、自動化とオペレーション、アプリケーションのデプロイなど、多岐にわたる業務を通じて、幅広い知識とスキルを身につける機会があります。
技術的な挑戦を奨励する文化のもと、新しいアイデアや解決策を自由に提案し、実現可能な環境が整っています。

・プロジェクトの規模とインフラ設計
50万アカウントを超えるプロダクトを運用しており、インフラ設計やクラウド移行といった大規模プロジェクトに参加し、貴重な経験を積むことができます。

・チーム作りへの参加
LoGoチャットプロダクトチームは発展途上であり、チーム作りに直接関わることができるため、あなたの意見や取り組みがチーム文化や働き方に影響を与えます。
協力的で一体感のある環境の中で、共に成長しながら働くことができます。

・協力的なコラボレーション
他チームとの連携が強化されており、ビジネスチームと密接に協力してプロジェクトを進めることができます。
定期的なミーティングやスクラムイベントへの参加、Slackでの日常的な連絡を通じて、円滑なコミュニケーションを図っています。

・キャリアアップと成長の機会
上下関係が少ないフラットな組織で、自身の成長したい方向に応じてキャリアアップが可能です。
定められた昇進のルートはなく、自分の意志と努力によって成長を遂げることができます。

・教育と研修の充実
会社は高額な研修費用も相談次第でサポートしており、資格取得支援や技術カンファレンスへの参加も推奨しています。メンバーも積極的に研修に参加し、常にスキルアップを目指しています。
※育自分制度(社外セミナーや技術書購入、SaaS費用等、最新技術動向に触れるための費用補助制度が利用できます(年間10万円まで))

弊社のプロダクトチームのお仕事や大切にしている考え方等がわかる記事もご紹介します。

・LoGoシリーズ誕生から5周年(事業立ち上げからこれまでを振り返った特設サイト)(https://anniv.publitech.fun/5th/)
・自治体職員の方々の“三種の神器”・「LoGoフォーム」が拓く自治体DX化/パブリテック事業部の情熱と挑戦(https://trustbank.notion.site/LoGo-DX-bea0f737c35d4b168b9056c5a1dee62b?pvs=4)
・地域への貢献を本気で考えているメンバーと助け合いながらプロダクト開発。スクラムマスター(https://trustbank.notion.site/7986c94a138b446788073605c84756c3?pvs=4)
・テクノロジーの力で0→1に。開発者として垣根なくプロダクトの価値最大化に取り組めるのが魅力!パブリテック事業部 開発者(https://trustbank.notion.site/TB-interview-0-1-12374672233d802aac2ef48875730ba4?pvs=4)

■会社概要
トラストバンクは、2012年に設立。第2創業期を迎えるITベンチャー企業です。
「自立した持続可能な地域をつくる」というビジョンのもと、「ヒト」「モノ」「おカネ」「情報」を日本中に循環させることで地域活性化の取り組みをしています。
そして、そんな想いから生まれたのがふるさと納税総合サイト 「ふるさとチョイス」 です。
ふるさと納税事業では、全国の90%以上となる1700を超える自治体と契約し、76万点の各地の特産品などのお礼の品を掲載する「ふるさとチョイス」の月間PV数は2億PVを超えます。
(※2024年10月時点)

これまで培ってきた自治体ネットワークとメディア力を活かして、ICTを通じて自治体職員の業務負担を軽減し、
より付加価値の高い住民サービスの提供を支援する「パブリテック事業」や「地域通貨事業」など、多角的な事業を展開しています。

地域創生のソリューションカンパニーとして、これらの既存事業の拡大を図るとともに、さらに世界に誇る多様な文化や伝統、習慣を守り、
地域経済の発展に一翼を担うべく、中長期の視点で地域課題を解決するための新事業へ投資をしていきます。

【事業内容】
●ふるさと納税事業
地域により多くの寄付金を届けるだけでなく、地域と寄付者、地域と地域を繋げる取り組みを行っています。

●パブリテック事業
ICT技術を活用し、自治体業務の生産性を向上を促し、付加価値の高い住民サービスを目指す自治体支援事業です。

●地域通貨事業(chiica)
地域外へのお金の流出を抑え、地域内で循環する仕組みづくりに取り組んでいます。


■参考情報
OPEN TRUST BANK≪企業情報・採用情報ハンドブック≫
https://trustbank.notion.site/TRUSTBANK-Recruit-8ee048bbfee34633b99fb2ed62d3578d?pvs=4

採用ピッチ資料
https://speakerdeck.com/trustbank/zhu-shi-hui-she-torasutobanku-cai-yong-pitutizi-liao

テックブログ
https://tech.trustbank.co.jp/

上部に戻る

Jobのタイトルが入ります

こちらの求人に応募します

Jobのタイトルが入ります

こちらの求人に応募します

への応募が完了しました。

ご応募ありがとうございます。
担当エージェントからの連絡をお待ちください。

Jobのタイトルが入ります

こちらの求人を辞退しますが間違いないですか?

への辞退が完了しました。

またのご応募お待ちしています。

求人へのお申し込みにはログインが必要です。

会員登録がまだの場合はこちら

既に応募済みの案件です。

求人への応募には
リラシクの利用を開始してください。

求人への応募にはご住所の入力が必要です。

予期せぬエラーが発生しました。