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リモートワークITエンジニアの転職・求人情報一覧 -45ページ目

リモートワークITエンジニアのリモートワーク求人は3882件を一般公開中です。
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3882件中 441件~450件

マツダ株式会社

地方フルリモート/カーボンニュートラル達成に向けた駆動用バッテリーシステム開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
駆動用バッテリーシステム開発または、駆動用バッテリーモジュール開発業務に携わって頂きます。

【職務詳細】
① 駆動用バッテリー システム開発
バッテリー開発と車両開発の連携を取ることを主要な職務とし、車両レベルでの価値向上・課題解消に向けて、バッテリーの機能/構造/制約をクルマ全体として整合する。
L バッテリー性能が大きく影響を与える車両性能(航続距離/充電速度/重量等)の目標達成に向け、バッテリー側の技術/物理的制約を踏まえながら、
 課題解消に向けた諸活動(※1)のリードもしくはサポートを行う。
※1:車両目標値設定、機能配分/バッテリー仕様変更提案、必要な社内外の情報収集等、および進捗管理

② 駆動用バッテリー モジュール開発
車両としての要求およびライフサイクル全体で必要となる各種要件を満たすバッテリーモジュール構造の設計、検証を行う。
L モジュールに求められる諸要件(※2)を整理し、これらを同時に満たす具体的な部品仕様の検討を行う。
L 単独での要件成立が困難な場合は、要件の見直し提案や他部品に跨った解決策の提案を行い整合する。
※2:信頼性(強度、耐久性、対候性) / 性能(電気的抵抗、伝熱性、搭載性) / 安全性(排熱性) 等

【ポジション特徴】
電動化事業本部は、BEVへのトランジションに焦点を当てて開発を進めている組織となっております。
モノづくり部隊 (企画/設計/実験/生産品質/購買/サービス等) と管理部隊 (人事/法務等) の全領域から代表 (専門家) を集め、
今までの担当領域にとらわれずにクルマ全体の価値向上や収益/効率向上を目指して様々な実験を行いながらプロセス自体の見直しにも取り組んでいる新しい組織ですので、
柔軟な発想やあたらしい視点での提案が可能です。

また社内では比較的新しい技術領域であるバッテリー領域の開発にも、長年内燃車開発で培ってきたモデルベース開発手法を応用し、
社内で初めての構造や材料の採用にも多くのチャレンジを行っています。様々なバックグランドを持つ関連部門やお取引先のエンジニアと議論を重ねる機会も豊富で、
知恵を絞りながら仕様を検討し、実物やリグ等のテストを繰り返して検証を進めております。

多くの仲間と共に、モデルと実機の両方を活用した開発に携わることで、物理現象の仕組みを深く学び、技術を究めるエンジニアとしての楽しさや、
自身の成長、目標に向けて取り組む一体感を感じられる点にやりがいがございます。
特定のユニットだけではなく、クルマ全体を考えた上で設計/開発ができますので、広い視野を持ちながら成長頂けることが大きな魅力ポイントです。

【配属先】
電動化事業本部 開発・ものづくりセンター バッテリーシステム開発チーム

【採用背景】
グローバルな電動化の潮流の中でCN達成や商品競合力確保していく上で駆動用バッテリーの役割は非常に大きい状況です。
そのような状況下、我々は電池自体の技術進化を取り入れつつ、その特性をクルマとしてバランスよく活かし、
ユーザーに喜ばれる価値につなげていくことにチャレンジしております。

自動車メーカーとして培ってきた安全性や耐久性などの "安心・安全" を土台とし、電動車としての新たな要求に応える商品を作り上げる一員として、
バッテリーシステム開発およびバッテリーモジュール(※)構造開発に携わっていただける人材の採用を進めております。
※バッテリーモジュール:複数の電池セルを組み合わせた構造体

【部門ミッション】
電動化をはじめとした自動車産業の変化を事業成長の機会と捉え、クルマという製品の枠にとらわれず人と社会への貢献を主体とした
新価値の提供およびプロセスの変革を行うことで、ビジネスのトランジション実現を目指しております。

具体的には、弊社は「グローバルでの社会課題に貢献する ≒ グローバル目線でのカーボンニュートラル達成や各国にいる多様な顧客ニーズに応える」為、
マルチソリューション戦略を打ち出しており、e-MAZDAとしては進化し続ける電池技術を踏まえて様々な電池のタイプに対応できる開発を行う事、
また様々な車型に派生できる柔軟性のあるクルマを作る事をミッションとしております。

EVの良さを兼ね備えた上で、マツダらしい人馬一体の走りを実現すべく、普及型のEVプラットフォームを作っていく為の重要な役割を担っております。

【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
想定年収 520 〜 960 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

広島ハイブリッド/次世代電動車の新しい価値を創造/実現するための車両制御システム開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
顧客のもつ潜在的な欲求やニーズの分析、及び車両全体に求められるシステムや機能を定義し、
機能実装から検証までの開発の一貫を行い、次世代電動車として市場に投入させる。

【職務詳細】
主にシステムズエンジニアリングの手法を用い、以下業務を遂行する。
 ・ 顧客の要求分析
 ・ 顧客要求を実現する車両全体のシステム設計、及びハードウェア/ソフトウェアへの機能配置、仕様検討
 ・ 作り上げた車が顧客要求を満足しているかの評価、検証
 ・ 上記一連の開発を自ら遂行し、且つ計画どおり市場投入させるための全体推進

【ポジション特長】
・ 世の中にない新しい価値の実現に大きく関わることができるため、やりがいを感じることができる(自分発のアイデアの実現も可能)。
 また、ご自身の業務の結果が目に見えて車に反映されるという点で、仕事の結果に対するフィードバックがわかりやすいため、その点もこの業務の魅力である。
・まずは電気自動車を軸としたプロセス変革とお客様に喜ばれる新機能の開発を進めるが、そこで構築したプロセスはハイブリッド車などの開発にも展開していくため、
 マツダ車全体に大きく影響を与えるポジションである。
・ 車の企画から開発、生産、サービスまでを通じて理解することが求められるため、エンジニアとして幅広いスキルを習得することができる。
・ 社内でも発足が新しい組織であり、経営/開発含む上位層のメンバーが集まっている為、意思決定が素早く、新しいことに挑戦しようとする時のサポートや後押しが手厚い
・特にこれまで特定のコンポーネントを専門に開発されていた方には、自身の領域を広げることが可能であり、もっと直接的にお客様に繋がる価値を創れるという点で
 やりがいを感じていただけるポジションである。
・業界未経験の方は部内に開発に関わる一通りのメンバーが揃っている為、安心して経験/スキル習得いただくことが可能。

【部門ミッション】
私たちのチームが所属する電動化事業本部は、電動化をはじめとする自動車産業の変化を事業成長の機会と捉え、自動車という製品の枠にとらわれず、
人と社会への貢献を主体とした新価値の提供およびプロセスの変革を行うことで、ビジネスのトランジションの実現を目指しています。
その背景のもと、モノづくりの視点では、これまでは自動車というモノを中心とした開発を進めてきましたが、今後は新しい体験やサービスを中心とした開発を進めていくため、
開発プロセスを変革し、部門の壁を乗り越えた車両全体のシステム設計に関する取り組みをリードし実践する新チームを立ち上げました。
今回はこの新チームに参加いただける方を募集しています。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 650 〜 1,000 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

広島ハイブリッド/次世代電動車用パワーユニットの生産技術開発(車載バッテリー領域:専門技術) のリモートワーク求人

【業務概要】
次世代の電動車用パワーユニットにおいて、コア技術となる車載バッテリー(モジュール/パック組立領域)の生産技術開発と量産準備を担当いただきます。
開発部門との共同/共創による製品仕様の具現化から、生産技術開発・試作評価、及びこれらに関連した業務を担当いただきます。

【業務詳細】 
ご経験やご思考に併せて以下の一連の業務、またはいずれかの業務をお任せします。

(1)製品仕様の具現化
 -開発段階からコンカレントに設計部門と協議を行い、生産技術面から商品機能および生産性向上のための製品仕様の最適化を行う。
(2)生産技術開発
 -原理原則に基づき、汎用性と高効率を両立した生産工程を検討し、設備・ツーリング・治具等の開発を行う。
(3)実証実験、試作評価
 -試作工程の仕様決定、手配、設備導入を行い、社内/外のラボ機も用いて、狙いの機能・品質の検証を行う。
(4)量産準備
 -生産ラインの検討、生産工程/設備の企画、設計、仕様決定、手配、据付、トライ等、量産までの一連の設備導入業務を行う。
 -設備のデジタル化やモデルベースを作成し、設備実地稼働前に机上検証を行う。

【募集背景】
自動車業界における電動化技術の急速な発展と普及に伴い、マツダのクルマにもマツダ独自の電動化技術を具現化し、 お客様にタイムリーに提供していく必要があります。
中でも電池は、自動車の”走り”や”価格”に直結するもので、いかに重量対出力効率をあげ、製造物理量をMinにできるか、またBEV/PHEV/HEV/xEVと多様化&進化する電池に、
柔軟かつ迅速に対応していくことが今後の必須と考えています。

その実現のためには、電池モジュール、パックを実際に試作検証しながら、量産化するための技術を開発し、
MAZDAらしい電動化製品の生産ラインを具現化することが急務と捉えています。
弊社では、これらを専門的に重点をおいて取り組む部門を2024年4月度より立ち上げ、組織の拡充を図ってきています。

ご入社をいただく方には、①車載電池の生産技術開発(量産へ向けた生産手法の開発や品質保証法の考案、試作品製作とその検証等)や、
②量産準備(生産ラインの企画、工程設計、設備設計、設備の仕様決定、量産導入等)の領域で、活躍していただくことを期待しております。

【生産技術部門のミッション】 
自動車生産工場の量産準備部門として、商品企画や開発部門から図面を受け取り、狙いの品質が満足出来る工程と設備を準備し、
それが維持・管理できるように工場へ提供すること。

【電池技術グループのミッション】
・理想の商品(電池)を、ビジネス効率(E=V:価値/C:コスト(物理量))を最大化で造ること。
・開発部門とコンカレントな活動により、電池生産に必要な生産要件、品質保証方法を、製品構造と工法をセットで考案、具現化に向けて計画立案、推進すること。
・将来の新しい生産方式を企画し、その新技術の開発と量産への適用を提案すること。

【ポジション特徴】
・マツダはカーボンニュートラルの実現に向け、各地域における電源事情や環境規制、お客様のニーズに応じたマルチソリューションを展開していく計画であり、
 内燃機関のさらなる進化と共に、電動化技術の拡大に取り組んでいます。

・内燃機関領域は、これまで業界トップレベルの高効率/高品質/フレキシブル生産技術とCAEによる事前検証技術を構築し、
 ロータリーエンジンやSKYACTIV技術をはじめとするオンリーワンのパワートレイン製品の量産化を実現しました。

・電動化領域では、内燃機関で獲得した独自の資産を活用し、マツダらしい電動車用パワーユニットの実現に取り組んでいます。
 配属予定組織となる電池技術グループは、マツダ社内外で多岐にわたる経験を有する意欲的なメンバーで構成されており、
 国内初となる円筒セルを使った電池モジュール組立に挑戦しています。柔軟な組合わせができて出力密度が高く、かつ安全性も高い円筒セルを採用することで、
 マツダらしさである、”魂動デザイン””人馬一体”という、目を引くデザイン性や人感性に近い走りの良さを追求しています。

・マツダでは、未来においても地球や社会とクルマが共存している姿を思い描き、関連部門や協力会社様と共に独創的な発想で挑戦し続けています。
 自らが手掛けたオンリーワンの製品をお客様にお届けする歓びを味わえます。
 現在、電池モジュール、パック組立の新工場を山口県岩国市に早期稼働準備中であり、自ら企画/設計したものが具現化できる大きなチャンスがあります。
 また、海外にも製造拠点を有しており、ご希望に応じて国際的にご活躍頂く可能性も多いにございます。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間/1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

広島ハイブリッド/次世代電動車用パワーユニットの生産技術開発(車載バッテリー領域:全般) のリモートワーク求人

【業務概要】
次世代の電動車用パワーユニットにおいて、コア技術となる車載バッテリー(モジュール/パック組立領域)の生産技術開発と量産準備を担当いただきます。
開発部門との共同/共創による製品仕様の具現化から、生産技術開発・試作評価、及びこれらに関連した業務を担当いただきます。

【業務詳細】 
ご経験やご思考に併せて以下の一連の業務、またはいずれかの業務をお任せします。

(1)製品仕様の具現化
 -開発段階からコンカレントに設計部門と協議を行い、生産技術面から商品機能および生産性向上のための製品仕様の最適化を行う。
(2)生産技術開発
 -原理原則に基づき、汎用性と高効率を両立した生産工程を検討し、設備・ツーリング・治具等の開発を行う。
(3)実証実験、試作評価
 -試作工程の仕様決定、手配、設備導入を行い、社内/外のラボ機も用いて、狙いの機能・品質の検証を行う。
(4)量産準備
 -生産ラインの検討、生産工程/設備の企画、設計、仕様決定、手配、据付、トライ等、量産までの一連の設備導入業務を行う。
 -設備のデジタル化やモデルベースを作成し、設備実地稼働前に机上検証を行う。

【募集背景】
自動車業界における電動化技術の急速な発展と普及に伴い、マツダのクルマにもマツダ独自の電動化技術を具現化し、 お客様にタイムリーに提供していく必要があります。
中でも電池は、自動車の”走り”や”価格”に直結するもので、いかに重量対出力効率をあげ、製造物理量をMinにできるか、またBEV/PHEV/HEV/xEVと多様化&進化する電池に、
柔軟かつ迅速に対応していくことが今後の必須と考えています。

その実現のためには、電池モジュール、パックを実際に試作検証しながら、量産化するための技術を開発し、MAZDAらしい電動化製品の生産ラインを具現化することが急務と捉えています。
弊社では、これらを専門的に重点をおいて取り組む部門を2024年4月度より立ち上げ、組織の拡充を図ってきています。

ご入社をいただく方には、①車載電池の生産技術開発(量産へ向けた生産手法の開発や品質保証法の考案、試作品製作とその検証等)や、
②量産準備(生産ラインの企画、工程設計、設備設計、設備の仕様決定、量産導入等)の領域で、活躍していただくことを期待しております。

【生産技術部門のミッション】 
自動車生産工場の量産準備部門として、商品企画や開発部門から図面を受け取り、狙いの品質が満足出来る工程と設備を準備し、
それが維持・管理できるように工場へ提供すること。

【電池技術グループのミッション】
・理想の商品(電池)を、ビジネス効率(E=V:価値/C:コスト(物理量))を最大化で造ること。
・開発部門とコンカレントな活動により、電池生産に必要な生産要件、品質保証方法を、製品構造と工法をセットで考案、具現化に向けて計画立案、推進すること。
・将来の新しい生産方式を企画し、その新技術の開発と量産への適用を提案すること。

【ミッション】
・マツダはカーボンニュートラルの実現に向け、各地域における電源事情や環境規制、お客様のニーズに応じたマルチソリューションを展開していく計画であり、
 内燃機関のさらなる進化と共に、電動化技術の拡大に取り組んでいます。

・内燃機関領域は、これまで業界トップレベルの高効率/高品質/フレキシブル生産技術とCAEによる事前検証技術を構築し、ロータリーエンジンやSKYACTIV技術をはじめとする
 オンリーワンのパワートレイン製品の量産化を実現しました。

・電動化領域では、内燃機関で獲得した独自の資産を活用し、マツダらしい電動車用パワーユニットの実現に取り組んでいます。
 配属予定組織となる電池技術グループは、マツダ社内外で多岐にわたる経験を有する意欲的なメンバーで構成されており、
 国内初となる円筒セルを使った電池モジュール組立に挑戦しています。柔軟な組合わせができて出力密度が高く、かつ安全性も高い円筒セルを採用することで、
 マツダらしさである、”魂動デザイン””人馬一体”という、目を引くデザイン性や人感性に近い走りの良さを追求しています。

・マツダでは、未来においても地球や社会とクルマが共存している姿を思い描き、関連部門や協力会社様と共に独創的な発想で挑戦し続けています。
 自らが手掛けたオンリーワンの製品をお客様にお届けする歓びを味わえます。
 現在、電池モジュール、パック組立の新工場を山口県岩国市に早期稼働準備中であり、自ら企画/設計したものが具現化できる大きなチャンスがあります。

※参考情報(MAZDA NEWSROOM山口県、岩国市と、車載用円筒形リチウムイオン電池のモジュール・パック工場に関する建設協定に調印|ニュースリリース):
https://newsroom.mazda.com/ja/publicity/release/2025/202509/250904a.html

また、海外にも製造拠点を有しており、ご希望に応じて国際的にご活躍頂く可能性も多いにございます。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分)   フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

広島ハイブリッド/次世代電動車用パワーユニットの生産技術開発(モーター領域) のリモートワーク求人

【業務概要】
次世代の電駆車両用の電動ユニットについて、コア技術となるモーター領域の生産技術開発と量産準備を担当していただきます。
開発部門との共創活動による製品仕様の具現化・生産技術の開発と試作品の評価、これらによって得られた情報に基づいた量産準備業務を担当していただきます。
※開発~生産までを本社で行っているため一連の業務をご担当いただけます。

【業務詳細】
以下の一連の業務またはいずれかの業務をお任せします。
(1)製品仕様の具現化
 次世代電駆車両用電動ユニットにおいて、開発段階から設計部門などと協議を行い、
 生産技術面から商品機能および生産性向上の提案を行い、製品仕様の最適化を行う
(2)生産技術の開発
 原理原則に基づき、汎用性と高効率を両立した工程を検討し、
 設備・ツーリング・治具等の開発を行う
(3)試作品の評価
 開発した設備を用いて、狙いの機能・品質の検証を行う
(4)量産準備
 上記の技術開発活動で得られた情報を基に、生産工程の設計、生産設備の設計、生産ラインの検討、生産設備の仕様決定、生産設備の量産導入等を行う

【採用背景】
自動車業界における電動化技術の急速な発展と普及に伴い、マツダの車両にもマツダ独自の電動化技術を搭載し、お客様へタイムリーに提供する必要があります。
マツダでは未だ独自のモーター生産技術を十分に所有しておらず、早急にモータ-の生産技術を開発し、電駆製品を量産準備出来る段階へと技術力を
高めて行かなければならないと考えております。

今回ご入社をいただく方には、ご経験に応じて①電駆車両に搭載されるモータの生産技術開発(量産へ向けた生産手法の開発と品質保証法の考案、試作品製作とその検証等)や、
②量産準備(生産工程の設計、生産設備の設計、生産ラインの検討、生産設備の仕様決定、生産設備の量産導入等)のいずれかの領域で活躍していただくことを期待しております。

【生産技術部門のミッション】
当部門のミッションは自動車を生産する工場の量産準備業務であり、商品企画や開発部門から製品図面を受け取り、狙いの品質を満足する生産工程と生産設備を準備し、
製品の生産と品質が維持・管理できるように生産設備を工場へ提供することになります。
その中にあって、モーターの生産技術を担当する私たちのミッションは下記になります。
- 将来の新しいモーターの生産方式を企画し、その生産技術を開発し量産へ適用すること。
- 量産へ向けて部品の素材・加工・組立工程の量産準備を実現すること。

【ポジション特徴】
・マツダはカーボンニュートラルの実現に向け、各地域における電源事情や環境規制、お客様のニーズに応じたマルチソリューションを展開していく計画であり、
 内燃機関のさらなる進化と共に電動化技術の拡大に取り組んでいます。
・パワートレイン領域はこれまで内燃機関中心に業界トップレベルの高効率/高品質/フレキシブル生産技術とCAEによる事前検証技術を構築し、
 ロータリーエンジンやSKYACTIV技術をはじめとするオンリーワンの製品の量産化を実現しました。内燃機関で獲得した独自の資産を活用し、
 マツダらしい電駆車両用の電動ユニットの実現に取り組んでいます。
・マツダでは、未来においても地球や社会とクルマが共存している姿を思い描き、関連部門や協力会社様と共に独創的な発想で挑戦し続けています。
 自らが手掛けたオンリーワンの製品をお客様にお届けする歓びを味わえます。
・海外にも製造拠点を有しており、国際的にご活躍頂く可能性も多いにございます。
・2年前に立ち上がった組織での業務となりますので、様々なご経験を持つ意欲的なメンバーと切磋琢磨しながら業務に取り組めます。

【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
想定年収 510 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分)   フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

地方フルリモート/次世代車両の運動制御技術開発(性能開発/実験検証) のリモートワーク求人

【職務概要】
電動化が進む次世代車両の運動制御技術開発について、モデルベース開発から実車での検証を創造的かつ効率的に行い、
個別の商品開発において、性能、品質、日程、コストなどの目標を達成するとともに、新たな技術開発にも携わっていただきます。

【職務詳細】
以下両方もしくはいずれかをご担当いただきます。
■商品開発
商品開発計画に基づき、
以下いずれかの開発において、企画~性能要件及び性能目標の提示~実車評価適合、品質確認まで一貫してご担当いただきます。
・AWD制御開発
・SKYACTIV-VEHICLE DYNAMICS制御開発(GVC/GVC Plus/KPC等)
・回生協調ブレーキ制御開発
・制御ブレーキ開発(TCS/ABS/DSC/停車保持機能等)

■技術開発
世の中に出ていない新しい技術を現在のニーズから発掘し、
商品化にむけて、関連部門及び大学やサプライア様と連携しながら対応を進めていただきます。
・机上、台上、開発効率化技術
・車両運動制御技術

【部門ミッション】
操安性能開発部はあらゆるシーンにおいて走る歓びを提供することをミッションとしております。
その中で車両全体および車両に搭載される各ユニット/システムの、
ダイナミクス(操縦安定性、走破性、制動、乗り心地性能)に関わる技術開発を行っています。

具体的には、「制動性能の開発を行うグループ」、「懸架、操舵、伝達、支持などの操安性能・乗り心地性能の開発を行うグループ」、
「制御領域の機能開発を行うグループ」の3つのグループで構成されており、
今回ご入社をいただく方には「制御領域の機能開発を行うグループ」へ配属を予定しております。

【ポジション特徴】
・制御技術開発を軸とし、人間中心に「人馬一体」「走る歓び」を追求する目的で、部内他グループやパワートレーン開発部門と共同で
 技術的かつ官能に訴える理想のダイナミクスを追求するポジションとなります。

・実験/検証だけではなく、車の性能を決定する際の機能配分を行うタイミングから、プロジェクトに参画をしていただくため、
 開発の最上流の段階から裁量権をもって取り組める環境です。
 また、ご経験を基に幅広くシームレスに役割を担っていただくため、業務の幅や視点を広げて開発頂くことができます。

・ソフトウェアを中心にお客様へ感動を実際に届けることが出来る領域

・マツダ独自の新技術開発を行い、学会発表するなど、開発だけでなく、技術研究から先行開発まで幅広く経験することが可能です。

【技術開発】
・サスペンションやハード部品と連携し、ブレーキ制御技術で車の姿勢を走行中に安定化させる機能の開発
・機械部品の駆動系部品の属性を可変し車の動きを安定化させる機能の開発を大学と共同研究で進めています。

【募集背景】
当社は、人間中心に「人馬一体」、「走る歓び」を追求する開発を進めています。
近年、環境問題への対応の必要性から、各社で電動化が進んでいますが、
当社においては電動化によって環境問題に対処することに加え、
電動化ならではの理想的なダイナミクスを実現していくことを考えています。

そこで、電動機による駆動力制御、及び電動化を前提とした車両の機構、構造、制御技術を構築していく能力を強化したいと考えており、
今回ご入社をいただく方には将来的には同領域の第一人者として ご活躍をいただくことを期待しております。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 510 〜 900 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 標準的な勤務時間:9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
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マツダ株式会社

広島ハイブリッド/運動性能またはエネルギー効率最適化に向けた制御開発エンジニア (BEV/HEV/PHEV) のリモートワーク求人

【職務概要】
BEV/HEV/PHEVの車両制御開発業務を担当頂く予定です。
地球環境への貢献が重要視される中、電気駆動システムをはじめとした周辺部品との協調も含めた車両制御の仕様検討、設計開発、検証までの幅広い業務を担って頂きます。
以下業務プロセスにおいて、制御設計部門や各ユニット/システムの開発部門との連携を強化し、協調制御技術の開発を通じて、CO?排出量削減や燃費向上、また地球環境への貢献を目指します。
※ご経験/スキルに応じて、エネルギー消費の最適化と燃費の向上を目指したエネルギーマネジメントに関わる制御開発または、運転の安全性、快適性、操縦性の向上を目指した
 車両制御開発いずれかを担って頂く予定です。

【職務詳細】
・システム特性の設計要件の策定
 L 車両制御に関連する各種システム特性から設計要件を定義し、具体的な動作/性能の目標設定
 L お客様への提供価値を起点に、実現に必要な機能を洗い出し、設計要件/機能目標設定
・ストラテジー設計
 L MATLABやC言語を用いた制御アルゴリズムおよびストラテジー設計
 L システム効率性や信頼性を高める為のシミュレーションを用いた最適化業務 等

【育成支援】
本業務領域は各社が独自の制御技術を持っている為、入社後に弊社技術を学ぶ機会を設けております。
同領域での経験者はスキルを活かしてさらに広い範囲で活躍でき、業界未経験者もペアコーチ制によるサポートがありますので、安心してご入社頂けます。

【ポジション特徴/やりがい】
本ポジションでは 『意のままの走り』を追求し、マツダが掲げる「人馬一体」の実現に欠かせない非常に重要な役割を担って頂けます。
また担当領域によっては環境負荷の軽減に直接的に寄与する為、社会的意義が高い業務に取り組む事が可能です。
車両全体の各部門と協業して車を作り上げる為、自身の知らなかった事や新たな技術知見に触れる機会が多いという特徴もございます。
限られた領域だけではなく、モデルベースの制御設計~ユニットや実車での制御検証まで一連のプロセスに取り組む事ができ、
車づくりにおける全体の流れを理解した上で、幅広い知見を有したエンジニアとして成長できる点も大きな魅力ポイントです。

責任範囲が広いからこその難しさもありますが、チーム一丸となってフォローし合える環境ですので、確実にエンジニアとしての引き出しを増やして頂けます。

【配属先】
パワートレイン開発本部 走行・環境性能開発部 第1走行・環境性能グループ または 第2走行・環境性能開発グループ

【採用背景】
各国の電源事情や環境規制、お客様ニーズに応じたマルチソリューション戦略を支えるために、優れた電動車両を効率的に開発できる組織強化を進めています。
マツダは燃費効率や走行性能、安全性の向上を目指して「SKYACTIV TECHNOLOGY」の開発を推進しており、これによって高い運転性能と環境性能を兼ね備えた車両を提供しています。
また、お客様の求める価値も多様化している事から、『燃費が良い』『走りが良い』といった従来の価値だけではなく、
『所有しているクルマが常に最新化される』『運転していなくても車内で楽しく過ごせる』『クルマと双方向のコミュニケーションができる』といった
AI/ITを駆使した価値づくりも必要不可欠となっています。業界をリードする電動車両の開発に、情熱をもって取り組んでいただける方を強く募集しております。

関連記事(SKYACTIV テクノロジー):https://newsroom.mazda.com/ja/technology/1406/index.html

【部門ミッション】
私たちの部門のミッションは、お客様が感動する走行性能と環境性能で世界一を目指し、それを高いレベルで実現する事です。
具体的には、ドライバーが思い通りに車を操作できる感覚 = 『意のままの走り』を実現する為に、1つのユニットに限らず、エンジン、モーター、トランスミッション等の
クルマの性能に直結した領域全体に対して具体的な性能や仕様の要件を設定し、それぞれが効率よく連携しながらスムーズに動作する為の制御技術を開発する役割、
また人間工学に基づいたドライバーの感覚の定量化研究開発を担っています。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 960 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
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マツダ株式会社

広島ハイブリッド/電気駆動含む駆動系システムのNVH性能開発・実験評価 のリモートワーク求人

【職務概要】
電動化が進む次世代車両の駆動系NVH性能開発について、モデルベース開発から駆動系ユニット/実車での検証を創造的かつ効率的に行い、
個別商品 (駆動モーターやEV用減速機など) における性能、品質、日程、開発投資などの目標を達成するとともに、個別技術の開発を行います。

【職務詳細】
以下(1)~(5)のうち、主に(3)(4)(5)を担当いただく予定です。
※解析部門や車両系NVH開発部隊と密に連携をしながら業務を遂行いただきます。

(1) 机上検証(MBD/CAE)・実験・評価・研究・開発計画の立案と実施
(2) 「走る喜び」「燃費」と高次元で両立する「静粛性」を実現する顧客提供価値の探求
(3) 特に電動化が進む車両において、車両開発との適合、駆動系システムハードウェアへの機能配分
  L 電動化技術の適用:電動モーター、バッテリーシステム、インバーターなどの電動化部品の選定と設計
  L システム統合:電動駆動システムと車両全体の統合設計。他のシステム(ブレーキ、サスペンション、ステアリングなど)との調和を図る。
  L 機能配分:駆動系システムハードウェアに対する機能の割り当て。制御システムの設計と最適化。
(4) 計測解析技術、ユニット評価技術、開発支援技術に関する研究・開発計画の立案と実施
  L 計測解析技術:振動/騒音計測のための最新技術の研究。データ解析手法の開発と適用。
  L ユニット評価技術:各部品やシステムの評価手法を確立。耐久試験、性能試験、環境試験などを実施。
  L 開発支援技術:開発ツールやソフトウェアの導入と運用。シミュレーション技術の高度化。
(5) 市場における使用実態の分析、及び試験標準、開発手順の整備
  L 市場分析:実際のユーザーの使用状況を調査し、データ収集。使用環境や走行条件に基づく解析を行い、製品の改善点を特定。
  L 試験標準の整備:各種試験の標準化と手順書の作成。国際規格や業界標準に準拠した試験方法の確立。
  L 開発手順の整備:開発プロセスの標準化と効率化。品質管理システムの導入と運用。

【ポジション特徴/やりがい】
実研と設計が同一部門内にある事で、モデルベースでの設計検証や実研性能予測、ユニットや実車での実機検証、
検証結果のモデルベースへの反映と一連の駆動系NVH性能開発プロセスを、部門内で連携しながら進められる点が大きな特徴です。
また車両/パワートレインとのNVH性能の機能配分や育成を、車両NVH開発部門および解析部門と連携して行っている為、、部品/駆動系ユニットだけでなく、
車両全体視点を持ちながら取り組める環境となっています。
本ポストは実験部隊として実機を扱う為、結果や成果をダイレクトに感じられる点に大きな魅力とやりがいがございます。

【配属先】
パワートレイン開発本部 ドライブトレイン開発部 第2ドライブトレイン開発グループ

【採用背景】
当社は、『走る歓び』と『優れた環境性能 (燃費) 』でお客様の人生を豊かにする車づくりを目指しています。
近年電動化の流れにおいて、これらの実現と車の静粛性向上を両立させる為に、「NVH性能」開発の重要性が増しています。
そのニーズに対応できるよう、電気駆動を含めた駆動系システムのNVH性能開発を強化したいと考えており、
今回ご入社をいただく方には将来的には同領域の第一人者として 活躍いただく事を期待しております。

【部門ミッション】
技術開発から量産開発に亘る、電気駆動含む駆動系システムの開発を一貫して実行し、世界一の電動/駆動システムを
合理的なコストと最高の開発効率で提供し続ける事をミッションとしています。
具体的には、オートマチックトランスミッション、マニュアルトランスミッション、AWDシステム、デフ、ドライブシャフト、プロペラシャフト、
及び、駆動モーター、EV用減速機、などのシステムについての開発業務を遂行しております。

【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
想定年収 520 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
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マツダ株式会社

地方フルリモート/最先端技術を支える法規認証および技術標準適合エンジニア のリモートワーク求人

【職務概要】
電気駆動商品を計画通りに各国の法規や技術標準に適合させる為、以下業務を担当頂く予定です。

【詳細概要】
① 各国法規や技術標準の動向調査、技術要件解釈
② 各国法規や技術標準を開発要件化し、社内技術標準や業務プロセスを構築・刷新する
③ 上記に基づき、新規の法規・技術領域の適合活動を設計、実研と協力して推進する
※①は他本部を中心に進めておりますので、②③の業務を中心に担当頂く予定です。
※将来的にはマツダが進出している国全体をカバー頂ければと思いますが、先ずは国内および主要な海外市場 (北米、欧州、中国等) を中心に取り組んで頂く予定です。

【他組織との連携】
全社的な法規認証業務を担当している他本部や、同組織の性能/制御、信頼性業務に従事しているメンバー、設計担当者と連携しながら業務を遂行しています。

【ポジション特徴/魅力点】
本ポジションでは、様々な関係者と密に連携をしながらグローバルな視点で車づくりに携わる事ができます。
たとえ優れた商品を開発しても、法規認証や技術標準に適合していなければ、お客様のもとに車を届ける事はできません。
車が市場に出回る為には、法規認証や技術標準適合のプロセスを避けては通れず、このような非常に重要な役割を担える事に大きなやりがいを感じます。
もともとはエンジンの開発エンジニアとして従事をしていましたが、本業務を通じて広い視野で車づくりに携われるようになりました。

社内公募制度や希望に応じたジョブローテーションも可能な為、知見を広げた上で、将来的には再度開発者として活躍できる可能性も高く、
エンジニアとしても確実にスキルアップへ繋げる事ができます。

【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第1電駆開グループ もしくは
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第4電駆開グループ
※ご経験/スキルに応じて、担当領域 (駆動用バッテリ or モータ/インバータ) を決定致します。

【採用背景】
組織強化に向けた採用活動を行っております。
これまで、部内エンジニアによる兼務体制での法規解釈、関係先ユニットとの調整を行っておりましたが、電気駆動車の車種拡大および既存車種の法規対応に向け、
法規認証、技術標準適合業務体制の強化を推し進めております。
環境規制の強化や技術革新により、本技術領域における法規認証や技術標準の動向が目まぐるしく変化する中で、これらをいち早くキャッチし、
製品開発のプロセス構築および要件化を推進できる方を求めております。

【部門ミッション】
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御) の設計、評価等の主幹部門です。
弊社の2030経営方針の第2フェーズである電動化へのトランジションをリードし、第3フェーズであるバッテリーEVの本格導入に向けて技術/商品開発へ取り組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広める事で全社的な開発/商品化プロセス構築を進める事をミッションとしております。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 460 〜 960 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

地方フルリモート/BECM(ソフト・ハード)設計・開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
電池状態推定ロジック、電池に関する計測センサー制御、車両との通信制御などを含むバッテリ制御ECUのソフトウェアおよび電子基板や筐体などの
ハードウェアを設計する役割するポジションです。
ソフトウェアとハードウェアの両面からバッテリ制御ECUを設計/開発し、電動車両の性能と信頼性を向上させることを推進いただきます。

【詳細概要】
・バッテリ状態推定
 L HILS等による状態推定ロジック (アルゴリズムの開発)、データ解析 等
・車両とバッテリの制御すり合わせ 
 L 車両のメイン制御ユニットとバッテリ制御ECU間の通信プロトコル(CAN、LIN 等)の設計/実装、インターフェース設計
・ファームウエア設計 (制御ロジック実装)
・電子基板、筐体の要件定義、及び仕様作成
・ECU評価 (テストシナリオ作成を含)
・セル充放電特性の取得と制御へのフィードバック

【ポジション特徴/やりがい】
本ポジションは、電池サプライヤ、モジュール設計、パワートレインシステム制御、バッテリパック設計など、幅広い関係者と連携しながら、
車両の走行性能や航続距離、信頼性向上に貢献するソフトウェアを開発を行っているため、電動車の他車との差別化に寄与し、やりがいと面白さを感じることができます。

【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第1電駆開グループ

【採用背景】
電動車の性能を最大化する為にはBECM(バッテリ制御コントローラー)を用いバッテリ性能を最大限まで引き出すことが求められます。
バッテリ特性や車両とのインターフェースを理解しながらBECMのソフト(電池状態推定、各種センシング、故障診断、通信制御等)設計、
及びハード設計(要件定義、仕様作成)が可能な人材の強化に取り組んでおります。BEV、PHEV、HEVなど多数のプロジェクトのBECMを開発していく上で、
実務を担っていただける方に是非ご入社いただきたいと考えます。

【ミッション】
<部門>
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。

<グループ>
第1電駆開発Grとしてのミッションは、上記の内の、駆動用バッテリ全体に渡る技術、商品の開発と、その開発プロセスの構築、改善、加えて、
電動化にかかわる開発部門全体への人財育成教育となります。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
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3882件中 441件~450件

ここに掲載されている求人はごく一部です。
リラシクで取り扱う求人の約80%は非公開求人(Web公開NGや掲載前の求人)です。

非公開の理由

非公開の理由

企業のIT投資は秘匿性が高く、採用情報から機密情報が漏れないよう配慮が必要です。
魅力的なプロジェクトに携われる求人は、なかなか一般公開されません。
また、求人掲載前に既存の会員へ案内され、公開前にクローズとなる求人も多数あります。

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【首都圏ハイブリッド/リスク領域ITコンサルタント/ITプロジェクト・またはDX/データ活用関連の複数案件における全体を通じたマネジメントスキル】セキュリティ、リスク・ガバナンス、AML・金融犯罪対策等の領域で業界変革に携わりませんか? のリモートワーク求人

~1,700 万円 / 年

◎詳細
■募集背景
Trust株式会社は、金融業界向けITコンサルティングを主軸とし、特に堅牢なセキュリティが求められる金融機関に対し、リスク・ガバナンス・セキュリティ等の領域での支援拡大を進めています。

リスクアドバイザリー本部では、
金融機関をはじめとする企業が安心してAIを活用できる環境を整える
・専門知識をさらに深め、より高度で実践的な支援を提供する
・AIなどの高度な技術やソリューションの活用と、堅牢なセキュリティ対策はトレードオフの関係ではなく両立させていく
といった目標を掲げており、今後の事業拡大および組織成長を牽引していただける方を募集しています。

<統括責任者>
ITコンサルティング事業部 リスクアドバイザリー本部
ディレクター 布施 浩巳

大手金融機関でアプリケーション、基盤システム等の開発、および品質管理やセキュリティ管理等の業務を幅広く経験。
特にセキュリティ分野ではCSIRT組織の立ち上げ、金融ISAC創設にも関わり、サイバーセキュリティ対策の企画・システム構築を主導。
その後大手外資系監査法人を経て、現在はTrust (株)にてセキュリティ本部のディレクターとしてサイバーセキュリティに関するコンサルティング業務に従事。
資格:CISA、ISMS審査員補、高度情報処理技術者(PM、SEC、NW、DB)、他

■求人概要
Trustは「脱ワンプール」を掲げ、セキュリティに特化した専門組織を構築しています。

リスクアドバイザリー本部では、金融業界最大手クラスのクライアントに対し、リスク・セキュリティ・ガバナンス・AML等の領域の重要案件を多数支援しています。プロジェクトの中核となり、活躍いただくことを期待しています。

[案件事例]
 ・大手金融機関のクラウドセキュリティコンサル
 ・大手金融機関のセキュアバイデザイン導入支援
 ・大手金融機関のIT全般統制の整備支援
 ・金融犯罪対策にかかるガバナンス構築(含 組織構築)
 など

■業務内容
セキュリティ戦略、ロードマップ策定
・企業の中長期的なビジョンに基づいたセキュリティ戦略・対応計画の策定
・セキュリティソリューションの導入支援

リスクアセスメント
・フレームワーク等に基づくリスクアセスメント支援
・サービス導入、システム化案件に対するセキュリティ評価支援

演習・訓練
・サイバーセキュリティ演習・訓練計画策定、実行、評価の支援
・インシデント対応マニュアル等のインシデントレスポンス対応支援

教育、情報提供
・セキュリティ教育のコンテンツ作成、教育計画策定支援
・セキュリティ関連制度、規制、技術動向等の情報提供

セキュリティガバナンス構築
・情報セキュリティ態勢構築、セキュリティ関連規程の作成、マネジメントシステム整備等、情報セキュリティガナバンス構築にかかわる支援

金融犯罪対策にかかるガバナンス構築(含 組織構築)
・組織内統制状況を把握・規定類可視化の上、全体ガバナンス検証、組織構築支援
・統制維持のためのガイドライン・規定類策定支援

【福岡ハイブリッド/ITコンサルタント/ITプロジェクトの経験をお持ちの方】金融DX&業務コンサル|福岡新拠点立上げメンバーを募集! のリモートワーク求人

~950 万円 / 年

◎詳細
■特徴
上場を目指す金融特化×AX(AIトランスフォーメーション)コンサルティング会社にて、福岡県への新拠点立上げメンバーを募集いたします。

こんなお悩みを抱えていらっしゃれば、是非一度お話しませんか?

・福岡県へのUターン転職を実現したいがポジションがない、年収水準が合わない
・「クライアント貢献」より「自社の売上至上主義」を優先する会社方針に違和感あり
・「会社の歯車」のような、裁量が限定的な点に不満あり。経営層とも距離感がある
・プロジェクトの方向性がバラバラで、専門スキルが身につかない

弊社には、上記を打破する環境があります!!

・福岡拠点の新規立上げという稀有な機会にがっつり携われる、高水準の年収帯
・大きな裁量あり(「今できること」+αにチャレンジし続けるマインド必須)
・「金融・IT」の専門性に加え、先端テック「AI・データ」の知見が身に付く環境
・経営層が身近に存在。スタートアップの成長、経営に携わりながら成長できる

■業務内容
ご入社後は、福岡県に拠点をもつ国内大手金融機関様のプライム案件に参画いただき、金融DX&業務コンサルタントとして、クライアントのAX(AIトランスフォーメーション)を推進いただくことを想定しております。

〇想定プロジェクト
・顧客:国内大手金融機関様(プライムでの参画)
・テーマ:AI・IT企画~推進、BPR、PMO、システムモダナイ、サイバーセキュリティ、etc…

■事業内容
Trustは【AI・データ事業】【事務局運営】【ITコンサルティング事業】の三本の矢により金融の未来を創り、金融業界を変革すべく、2022年11月に創業したスタートアップです。(創業フェーズということもあり、一人一人の活躍が事業に直結)

AI・データとコンサルティングのシナジーで金融レガシーを変革し、先端技術とレガシーの双方を強みにする、新しい形のコンサルティングのファームを目指しています。
金融業界を一緒に変革していきましょう!

■創業者経歴
取締役会長 岡田―
金融データ活用推進協会の代表理事、金融IT協会の副理事長を併任。
東北大学工学部卒、七十七銀行、全国銀行協会。三菱UFJ信託銀行・デジタル庁で金融AI組織の立上げ、
データ活用戦略に従事後、Trust㈱を創業。著:金融AI成功パターン

代表取締役社長 湯山―
大和総研、ベイカレント・コンサルティングを経て、現職。
金融機関におけるデジタル戦略~大規模レガシーモダナイゼーションまで、多数プロジェクトを手掛けた実績を持つ、金融×ITコンサルティングのスペシャリスト。

代表取締役社長 友田―
東京大学情報理工学系研究科修了。
機械学習に関する研究により研究科長賞を受賞。楽天ホールディングス・楽天カードにてシステム開発・データ分析に従事し、
グループの金融事業全体のデータ利活用推進を主導。日本銀行 ISO金融AI国際エキスパート

■魅力
・コンサル会社のためキャリアアップによる年収曲線が高水準
・プライム案件多数、大手金融機関から直受けの案件が中心のためスキルアップ・成長できる環境。
・金融業界のクライアントに強いコネクション
・自己研鑽費用補助が充実していて、書籍購入・資格試験受験など自由度高め
・ハイブリッド勤務、リモート勤務可
・子育て中の社員が多数在籍
・スポーツ手当(月1万まで)があり、会社として健康増進をサポート
・ChatGPTのIDを全員に付与
・社内交流会(任意参加)、全役員に直接提案可
・四半期毎に社内イベント実施、ワクワク、仲の良い雰囲気(屋形船貸切party、ダーツ・ゴルフシミュレーション大会、会員制ラウンジでシアター投影等)

代表取締役社長 湯山がITコンサル事業部長を兼ね、フラットなコミュニケーションが特徴です。役員や職位の高いメンバーとも気軽に話せます。

【福岡ハイブリッド/ITコンサルタント(PM)/PM経験者】福岡・金融DX&業務コンサル|管理職候補|福岡新拠点立上げメンバーを募集! のリモートワーク求人

~1,500 万円 / 年

◎詳細
■特徴
上場を目指す金融特化×AX(AIトランスフォーメーション)コンサルティング会社にて、福岡県への新拠点立上げメンバーを募集いたします。

こんなお悩みを抱えていらっしゃれば、是非一度お話しませんか?

・福岡県へのUターン転職を実現したいがポジションがない、年収水準が合わない
・「クライアント貢献」より「自社の売上至上主義」を優先する会社方針に違和感あり
・「会社の歯車」のような、裁量が限定的な点に不満あり。経営層とも距離感がある
・プロジェクトの方向性がバラバラで、専門スキルが身につかない

弊社には、上記を打破する環境があります!!

・福岡拠点の新規立上げという稀有な機会にがっつり携われる、高水準の年収帯
・大きな裁量あり(「今できること」+αにチャレンジし続けるマインド必須)
・「金融・IT」の専門性に加え、先端テック「AI・データ」の知見が身に付く環境
・経営層が身近に存在。スタートアップの成長、経営に携わりながら成長できる

■業務内容
ご入社後は、福岡県に拠点をもつ国内大手金融機関様のプライム案件に参画いただき、金融DX&業務コンサルタントとして、クライアントのAX(AIトランスフォーメーション)を推進いただくことを想定しております。

〇想定プロジェクト
・顧客:国内大手金融機関様(プライムでの参画)
・テーマ:AI・IT企画~推進、BPR、PMO、システムモダナイ、サイバーセキュリティ、etc…

■事業内容
Trustは【AI・データ事業】【事務局運営】【ITコンサルティング事業】の三本の矢により金融の未来を創り、金融業界を変革すべく、2022年11月に創業したスタートアップです。(創業フェーズということもあり、一人一人の活躍が事業に直結)

AI・データとコンサルティングのシナジーで金融レガシーを変革し、先端技術とレガシーの双方を強みにする、新しい形のコンサルティングのファームを目指しています。
金融業界を一緒に変革していきましょう!

■創業者経歴
取締役会長 岡田―
金融データ活用推進協会の代表理事、金融IT協会の副理事長を併任。
東北大学工学部卒、七十七銀行、全国銀行協会。三菱UFJ信託銀行・デジタル庁で金融AI組織の立上げ、
データ活用戦略に従事後、Trust㈱を創業。著:金融AI成功パターン

代表取締役社長 湯山―
大和総研、ベイカレント・コンサルティングを経て、現職。
金融機関におけるデジタル戦略~大規模レガシーモダナイゼーションまで、多数プロジェクトを手掛けた実績を持つ、金融×ITコンサルティングのスペシャリスト。

代表取締役社長 友田―
東京大学情報理工学系研究科修了。
機械学習に関する研究により研究科長賞を受賞。楽天ホールディングス・楽天カードにてシステム開発・データ分析に従事し、
グループの金融事業全体のデータ利活用推進を主導。日本銀行 ISO金融AI国際エキスパート

【首都圏ハイブリッド/ITコンサルタント(ノンバンク/カード・貸金業 × AI・DX推進)/IT・データ関連プロジェクト経験(2年以上目安)】金融特化!メガバンク・大手証券会社や官公庁等と直取引|プライム案件中心 のリモートワーク求人

~1,700 万円 / 年

◎詳細
■募集背景
大手消費者金融企業との戦略的提携を予定しており、
クライアント企業内での AI Center of Excellence(AICoE)組織の立ち上げ・推進を担うコンサルタントなど、ノンバンク領域における採用ニーズが高まっており、本領域で中核を担っていただける方を増員募集します。

ノンバンク領域(カード・貸金業等)では、与信、審査高度化、不正検知、回収最適化、顧客体験向上、業務効率化など、経営インパクトが極めて大きい領域であり、AI活用等も重要な位置づけとなっております。

本ポジションでは、単なるPoC支援ではなく、
・経営戦略と紐づいたロードマップ策定
・AICoE組織設計・立ち上げ
・生成AI活用の全社推進
・業務×データ×AIの再設計
などを担っていただきます。


■求人概要
Trustは「脱ワンプール」を掲げ、ノンバンク領域(カード・貸金業等)に特化した専門組織を構築しています。
ノンバンクサービス本部では、主にノンバンク(カード・貸金業等)クライアントに対し、 経営戦略・デジタル戦略に基づいた AI/データ活用戦略の策定およびAICoE推進 等を担当いただきます。
戦略立案から実行、組織定着までの上流工程を中心としたコンサルティング業務です。

<統括責任者>
ITコンサルタント事業部 ノンバンクサービス本部
執行役員 ディレクター 高島 健輔 日系大手損保系SIer、大手コンサルファームでのシニアマネージャーを経て現職。
金融業界の大規模システム開発PMOやデータ利活用、ビジネス領域の業務改革や商品開発等、幅広いプロジェクト経験。
直近では大手カード会社向けデータ連携プロセス最適化支援等にも従事しており、ノンバンクサービス本部をリード。


■業務内容
◆ AI戦略・ロードマップ策定
・経営層・事業部門へのヒアリング
・与信/審査/不正検知/回収/CRM等の高度化構想
・3〜5年のAI活用ロードマップ策定

◆ AICoE立ち上げ・組織設計
・CoE組織の役割定義・ミッション設計
・ガバナンスモデル設計
・AI活用プロセス標準化
・社内教育体系の設計

◆ 生成AI活用推進・業務効率化ユースケース設計

・社内利用ガイドライン策定
・PoC企画〜実装伴走
・全社展開支援

◆ データ活用高度化支援
・データ基盤活用方針策定
・KPI設計
・分析テーマ抽出
・データドリブン経営推進

◆ PMO/ステークホルダーマネジメント
・経営層/事業部門/IT部門の合意形成
・マルチベンダー管理
・進捗・品質・リスク管理

◆デジタルマーケティングの構想~実行支援
・AI・データを活用したマーケティング施策実行の効率化(自動化)・高度化

【首都圏ハイブリッド/資産運用ITコンサルタント/ITコンサルタントの実務経験 or 金融機関におけるIT部門での業務経験】運用・市場領域の変革を担うコンサルタント募集-データとITで資産運用の高度化を実現しませんか? のリモートワーク求人

~1,700 万円 / 年

◎詳細
■募集背景
Trust株式会社は、金融業界に特化したITコンサルティングファームとして、メガバンク・証券会社・資産運用会社向けの支援を拡大しています。

特に資産運用領域においては、運用の高度化、データ活用、レガシーシステムの刷新、グローバル対応などのニーズが高まり、IT戦略の立案から実行まで一貫した支援の重要性が増しています。

当社では、資産運用管理部門を中心に、フロント・ミドル・バックオフィスを横断したプロジェクトにおいて、PMOやビジネスアナリストとして上流から関与する案件が増加しています。
こうした背景を踏まえ、今後の事業拡大に向けて、組織の中核を担っていただく人材の採用を強化しています。

今後の事業拡大および組織成長を牽引していただける方を募集しています。

<統括責任者>
ITコンサルティング事業部 資産運用サービス本部
ディレクター 辻 賀夫

国内大手銀行にて、融資業務、マーケット業務を経て、CFO・財務企画部門にて主にALMに従事し、銀行全体のポートフォリオ策定、FP&A、流動性リスク管理ポリシー・プロシージャ策定、管理会計フレームワーク構築を推進。
その後KPMGコンサルティング、ガートナー・ジャパンにて、主に金融機関向けに、海外拠点の基幹システム更改やAIソリューションにより業務効率化、RCSAを併用したBPR、サイバーセキュリティ高度化構想などをPM/PLとしてハンズオンでリード。
東京大学経済学部卒業、McGill University MBA修了。 保有資格:日本証券アナリスト協会認定アナリスト、PMP、ITIL Foundation、IPA情報セキュリティマネジメント、AFP、G検定など。

求人概要
Trustは「脱ワンプール」を掲げ、資産運用領域に特化した専門組織を構築しています。
資産運用サービス本部では、資産運用会社および銀行・証券の資産運用部門に対し、IT戦略立案からシステム導入・更改、データ活用までを担うITコンサルタントポジションです。

フロント(運用)・ミドル(リスク管理)・バック(事務・決済)業務を横断し、PMOやビジネスアナリストとしてプロジェクトを推進いただきます。

プライム案件100%の環境のもと、顧客の意思決定層と直接対峙しながら、構想策定から実行まで関与できる点が特徴です。
また、創業フェーズのため、組織づくりやパートナーとしてのキャリア形成も可能です。

業務内容
資産運用領域におけるITコンサルティング業務全般を担っていただきます。

IT戦略/システム化企画
・IT戦略立案、システム化構想策定
・RFP作成、ベンダー選定支援
・業務要件定義、業務設計支援

プロジェクト推進(PMO/ビジネスアナリスト)
・大規模プロジェクトにおける進捗・課題管理
・フロント/ミドル/バックオフィス部門との調整
・ステークホルダー間の合意形成支援

テスト/移行支援
・SIT/UATの計画・推進
・データ移行(Data Migration)およびカットオーバー対応

データ活用/運用高度化
・データマネジメント推進、BI化支援
・投資判断・リスク管理高度化に向けたデータ活用支援

モダナイゼーション
・レガシーシステム刷新、基盤更改支援
・パッケージシステムの導入・バージョンアップ支援

プロジェクト事例
・Calypsoバージョンアップ実行支援
・インターネットバンキングシステムの老朽化対応
・ホスト基盤更改における設計・環境構築支援

【首都圏ハイブリッド/銀行・証券ITコンサルタント/ITコンサルタントの実務経験 or 金融機関におけるIT部門での業務経験】金融DXの中核を担うコンサルタント募集-AI・データ活用で銀行・証券業界の変革をリードしませんか? のリモートワーク求人

~1,700 万円 / 年

◎詳細
■募集背景
Trust株式会社は、金融業界に特化したITコンサルティングファームとして急成長を続けています。
特に銀行・証券領域においては、メガバンク・ネット銀行・証券会社を中心に、DX・AI活用・モダナイゼーションなどの上流案件が急増しています。

現在、プライム案件100%の体制のもと、顧客の役員・部長クラスとの直接的なリレーションを活かし、提案およびプロジェクト推進を行っていますが、案件拡大に伴い、組織の中核を担っていただく人材の採用を強化しています。

今後の事業拡大および組織成長を牽引していただける方を募集しています。

<統括責任者>
ITコンサルティング事業部 銀行証券サービス本部
ディレクター 恩田 雅史

銀行系SIer、外資系コンサルティングファーム、国内大手コンサルティングファームを経てTrustに参画。
一貫してメガバンク、地方銀行、クレジットカード会社等の金融機関のクライアントに対するコンサルティング業務に従事し、リテール部門・IT部門のシステム開発やDXに関するプロジェクトを中心に、業務改革・営業改革等の様々なプロジェクトを推進してきた。
経営の意思を理解し、一方で現場に寄り添い、プロジェクトを積極的にドライブして完遂させることを重視している。


■求人概要
Trustは「脱ワンプール」を掲げ、銀行・証券領域に特化した専門組織を構築しています。
銀行証券サービス本部では、銀行・証券領域のクライアントに対し、IT戦略立案からプロジェクト推進までを一貫して担うITコンサルタントポジションです。

AI活用、データ基盤構築、基幹システム刷新、BPRなど、金融機関における最重要テーマに対し、上流工程から参画いただきます。
プライム案件のみのため、顧客の意思決定層と直接対峙しながら、構想策定~実行までリードいただける環境です。

また、創業間もないフェーズのため、単なるプロジェクト参画に留まらず、事業・組織づくりにも関与いただけます。


■業務内容
銀行・証券領域におけるITコンサルティング業務全般を担っていただきます。

AI活用
・LLM活用に向けたCoE立ち上げ・推進支援
・システム開発プロセスへのAI導入支援
・顧客向けAIエージェントのPoC/導入検討

データ活用
・データ基盤(DWH/データパイプライン)の構築支援
・Snowflake等を活用したデータプラットフォーム導入

PMO
・勘定系システムのクラウド移行プロジェクト推進
・海外勘定系システム更改プロジェクト
・投信・証券システムのエンハンス推進

モダナイゼーション
・レガシーシステム刷新に向けた構想策定
・AIを活用したシステム解析・可視化(Trust独自ソリューション)
・次世代アーキテクチャ検討

BPR / DX推進
・全社横断DX推進
・ペーパレス化・業務改革支援
・決算・監査業務の効率化

【首都圏ハイブリッド/生損保領域ITコンサルタント/ITコンサルタントの実務経験 or 金融機関におけるIT部門での業務経験】金融DXの中核を担うコンサルタント募集-AI・データ活用で保険業界の変革をリードしませんか? のリモートワーク求人

~1,700 万円 / 年

◎詳細
■募集背景
Trust株式会社は、金融業界に特化したITコンサルティングファームとして急成長を続けています。
中でも保険業界では、レガシーシステムからの脱却、業務のデジタル化、AI活用による高度化など、構造的な変革ニーズが急速に高まっています。

当社は、生命保険会社・損害保険会社に対し、IT戦略の立案から大規模プロジェクトの推進、業務改革までを一貫して支援しており、プライム案件を中心に引き合いが拡大しています。
こうした背景から、プロジェクトをリードしながら組織の中核を担っていただく人材の採用を強化しています。

今後の事業拡大および組織成長を牽引していただける方を募集しています。

<統括責任者>
ITコンサルティング事業部 保険サービス本部
山﨑 祐介 部長

ニッセイ情報テクノロジー、大手国内コンサルティングファームにて、20年以上にわたり、生命保険業界におけるIT改革のプロジェクトを牽引。
メインフレームからの脱却やクラウド移行、AIを活用した業務効率化、DX化、音声対話ソリューションの導入など、変革の切り口は多岐にわたる。「構想で終わらせない」を信条とし、レガシー基盤の近代化やフロント業務のデジタル化、AI導入における運用設計まで、戦略と現場をつなぐ実行支援を得意とする 。

ITコンサルティング事業部 保険サービス本部 ディレクター
兼グッドウェイキャリアデザイン執行役員CAIO
板谷 健司

第一生命にて、営業最前線から本社戦略、マーケティング、データマネジメント、DXまで、生保ビジネスのライフサイクルを33年以上にわたり従事。単なる海外事例の輸入や技術至上主義を排し、生保特有の複雑な商流に最適化した「勝てる戦略」の策定から、現場に根付く「実装・推進」までを一気通貫でリード。
強みは、本社と支社の双方を熟知した「現場が動き、数字が変わる」実効性の高い変革完遂力。その後、コンサルティング会社やSaaSベンダーで磨き上げたデータ活用やAI実装の知見を融合した先端ナレッジでビジネス成果を最大化させるプロフェッショナル。


■求人概要
Trustは「脱ワンプール」を掲げ、保険領域に特化した専門組織を構築しています。
保険サービス本部では生命保険・損害保険会社を中心としたクライアントに対し、IT戦略、システム刷新、業務改革、AI活用など、幅広いテーマでコンサルティングを行うポジションです。
特に、レガシーシステムのモダナイゼーションや、大規模プロジェクトの推進、業務×ITを横断した変革支援など、保険業界特有の複雑性の高いテーマに上流から関与いただきます。

プライム案件100%の環境において、顧客の役員・部長クラスと直接対峙し、構想策定から実行まで一気通貫でリードできる点が特徴です。
また、創業間もないフェーズのため、事業・組織づくりへの関与や、パートナーを目指すキャリアも実現可能です。


■業務内容
保険業界におけるITコンサルティング業務全般を担っていただきます。

IT戦略/モダナイゼーション
・メインフレームからオープン基盤・クラウドへの移行戦略策定および実行支援
・中長期ITロードマップ策定、投資対効果(ROI)に基づく優先順位設計

ITPMO/大規模プロジェクト推進
・基幹システム刷新プロジェクトにおける全体統括(マルチベンダー管理)
・推進体制の構築・最適化およびステークホルダー間の合意形成支援

フロント業務デジタル化/業務改革(BPR)
・非対面チャネル(Web・アプリ)の構築による顧客接点の高度化
・業務分析に基づくTo-Be設計および業務プロセス改革推進
・営業・事務・コールセンター等のDX戦略策定~実行支援

AI/テクノロジー活用
・音声認識・自然言語処理を活用したコールセンター高度化
・AI導入における運用設計・定着化(チェンジマネジメント)
・データ/AI戦略策定および基盤構築支援

データマネジメント/利活用
・DWHのクラウド移行およびデータ分析基盤の構築
・データ活用によるマーケティング高度化、不正検知ロジック開発

【首都圏ハイブリッド/グローバルITコンサルタント/ITコンサルタントの実務経験 or 金融機関におけるIT部門での業務経験】海外×金融プロジェクトを推進するコンサルタント募集-グローバル環境でキャリアを広げませんか? のリモートワーク求人

~1,700 万円 / 年

◎詳細
■募集背景
Trust株式会社は、金融業界に特化したITコンサルティングファームとして、国内外の金融機関への支援を拡大しています。
特にグローバルIT領域では、海外拠点を含むシステム統合や、市場系・勘定系システムの刷新ニーズが急増しています。

当社では、Calypso、Murex、FLEXCUBE、Temenosといったグローバルパッケージを活用した導入・更改プロジェクトにおいて、国内外の金融機関に対しプライムで支援を行っており、クロスボーダー案件の引き合いが拡大しています。

今後の海外展開(ニューヨーク拠点の設立予定)および案件拡大を見据え、グローバルプロジェクトをリードしていただける人材の採用を強化しています。

今後の事業拡大および組織成長を牽引していただける方を募集しています。


<統括責任者>
執行役員/ITコンサルティング事業部 グローバルIT本部 部長
荒川 英子

アクセンチュアにて約20年にわたり同社の中核人材として活躍。マネージングディレクターとして数多くの大規模プロジェクトを牽引した後、Trustに参画。
メガバンク・大手保険・製造業をはじめ、海外デリバリー拠点と連携したプロジェクトを長年にわたりリード。中国(大手半導体・証券)、フィリピン(大手損害保険)、インド(メガバンク)などとのオフショア開発体制を構築・推進し、さらにスペイン・インドとの連携によるコンサルティング案件(メガバンク2行)を成功に導くなど、グローバル横断での戦略案件の推進、IT上流工程の設計、BPO、業務改革プロジェクトなど豊富な実績を有する。
また、グローバルでの知見を活かし、Temenos Regional Forum(東京)において、アジア各国の銀行の役員・幹部クラスを対象に、パッケージ導入戦略に関する講演を実施。国際的な場においても高い評価を得ている。



■求人概要
Trustは「脱ワンプール」を掲げ、グローバルIT領域に強みを持つ専門組織を構築しています。
グローバルIT本部では、金融機関向けのグローバルパッケージ導入/更改プロジェクトにおいて、IT戦略立案から導入・移行まで一貫して担うITコンサルタントポジションです。

対象領域は、勘定系(Core Banking)および市場系(資金・為替、有価証券)を中心に、国内本部および海外拠点を跨いだ大規模プロジェクトに参画いただきます。

プライム案件100%の環境のもと、顧客の意思決定層と直接対峙しながら、グローバルプロジェクトの中核としてビジネス・IT双方の観点で推進いただきます。
また、海外出張や今後の海外拠点立ち上げに関与できるなど、グローバルキャリアを構築できるポジションです。



■業務内容
金融機関におけるグローバルパッケージ導入/更改に関するコンサルティング業務を担っていただきます。

IT戦略/システム化企画
・グローバルIT戦略の立案
・システム化構想策定、RFP作成・ベンダー選定支援

パッケージ導入/更改
・Calypso、Murex、FLEXCUBE、Temenos等の導入・更改支援
・業務要件定義、Fit&Gap分析
・ビジネスアナリストとしての業務設計支援

プロジェクト推進(PMO)
・大規模プロジェクトにおける全体推進・進捗管理
・マルチベンダー/海外拠点との調整・統括
・ステークホルダー間の合意形成支援

テスト/移行支援
・SIT/UATの計画・実行支援
・データ移行(Data Migration)およびカットオーバー計画策定

クロスボーダー支援
・国内本部および海外拠点(APAC・欧米)との連携
・海外ユーザー/開発拠点とのコミュニケーション
・海外出張(ニューヨーク、ロンドン、シンガポール、香港、インド等)の可能性あり

【首都圏ハイブリッド/ITコンサルタント(オープンポジション)/ITプロジェクト・またはDX/データ活用関連の複数案件における全体を通じたマネジメントスキル】金融特化!メガバンク・大手証券会社や官公庁等と直取引|プライム案件中心 のリモートワーク求人

~2,000 万円 / 年

◎詳細
★TrustのAI・データ事業部詳細
~金融機関のAI活用を、技術導入にとどまらず「人材育成」「組織変革」まで含めて支援する仲間を募集しています~
私たちは、金融業界に特化したDXコンサルティング企業で「テクノロジーとコミュニティーで金融の未来を創る」をミッションに、金融業界を本気で変革しようとしております。AI・データ業界横断の課題解決に取り組む金融データ活用推進協会や金融IT協会といったコミュニティー活動に積極的に参加しながら業界の課題を解決したり、汎用的なソリューションとして自社プロダクトやコンサルティングパッケージの開発・提供も行っています。コミュニティー運営を基盤とする我々だからこそできる、テクノロジーによる真の業界変革を一緒に推進していく仲間を募集しております。

当社の中核事業の1つであるAI・データ事業では、実際に現場で使われビジネス価値を出すための分析や開発に取り組んできた経験が豊富なメンバーが、金融機関様向けのデータ活用支援(分析支援、基盤構築支援、組織作り支援、育成支援、ガバナンス構築支援など)と自社プロダクトの開発・提供を行っております。社内にはAI・データ分析組織をゼロから立ち上げてきたメンバーや、高度なデータ分析技術を用いて大きな価値を生み出すAI・機械学習モデルの開発を行ってきたメンバー、多数のユーザーに利用されている有名アプリケーションの中核機能の実装を担ってきたメンバーなどが多く在籍しており、日本の全ての金融機関のデータ分析組織(CoE)にとっての羅針盤「CoE of CoE」になり、金融業界の変革を成し遂げていくことを目指して、日々活動しています。なお、当社が自社開発をしている生成AIを活用したプロダクトが評価され日本経済新聞「活躍が期待されるAIスタートアップ」に選定されました。。

★求人概要
金融・IT、コンサルティングの知見を最大限に発揮し、クライアント各社の重要案件を統括PM〜PLとして成功裡に導いていただきます。
[案件事例]
・某メガバンク:勘定系システム更改PJ(グローバル)
・某カード会社:AI・データ基盤構築PMO
・某大手銀行グループ会社:AI活用・SnowFlake推進
・某ネット銀行:生成AIを活用したシステム開発効率化

【システム戦略策定】
・企業の中長期的なビジョンに基づいたIT戦略の策定
・業界トレンドや最新技術を踏まえた戦略の最適化

【PMO業務・要件定義支援】
・プロジェクトの効果的な進行を支援するPMOの設置と運営
・プロダクト開発を見据えた要件の洗い出しと明確化

【製品導入・見積精査】
・最適な技術や製品の選定と導入支援
・コストパフォーマンスを考慮した見積もりの精査

【テスト計画・推進】
・プロダクトの品質を確保するための詳細なテスト計画の策定
・テストの実施とフィードバックを基にした改善推進

【運用保守計画】
・プロダクトのライフサイクル全体を通じた運用保守の計画と実施
・継続的なサービスの改善と最適化の提案


■会社紹介動画
「金融の未来を創る」Trust 会社紹介|AI・データで業界DXを推進するプロフェッショナル集団
https://youtu.be/pzWI-HMGwDI?si=1IO-jk-5YYALEnon

■会社公式note
https://note.trust-partner.co.jp/

■震災の経験を日本のためにーTrust株式会社代表が語る創業の原点と金融業界への想い
https://note.trust-partner.co.jp/n/ne57112dc0bdb

【首都圏ハイブリッド/生成AIコンサルタント/ITコンサルタントの実務経験 or 金融機関におけるIT部門での業務経験】先端技術で新たな価値を創出するコンサルタント募集-AIでビジネスと社会を変革しませんか? のリモートワーク求人

~1,700 万円 / 年

◎詳細
■募集背景
Trust株式会社は、金融業界向けITコンサルティングを主軸としながら、近年は生成AIを中心とした先端技術領域への投資および事業拡大を進めています。

特にイノベーション本部では、自社プロダクト(Trust TLanP)を軸に、AI活用支援やクライアントへの生成AI導入、AI人材育成、さらには地域創生や非金融領域への展開など、従来のコンサルティング領域を超えた新たな価値創出に取り組んでいます。

案件拡大および新規事業創出の加速に伴い、プロジェクト推進にとどまらず、サービス開発や事業拡張をリードしていただける人材の採用を強化しています。

今後の事業拡大および組織成長を牽引していただける方を募集しています。

<統括責任者>
ITコンサルティング事業部 イノベーション本部
シニアマネージャー 小島 立也

PwC Japan合同会社、国内コンサルティングファームで活躍したのち、2025年にTrustへ入社。
これまでの大規模プロジェクトのPMO経験から、多くのステークホルダーを巻き込んだコミュニケーションを得意とし、早期にリスクの洗い出しから、プロジェクトの障害対応を行い、プロジェクトの成功へと導く。またDXプロジェクトはツール・システムの導入が目的ではなく、お客様の業務を変革させ、その業界全体も変革させることを目指している。


■求人概要
Trustは「脱ワンプール」を掲げ、金融領域ごとに専門組織を構築しています。
イノベーション本部では生成AI・先端テクノロジーを軸に、クライアントのDX推進および新規価値創出を支援するITコンサルタントポジションです。
金融業界にとどまらず、自治体や非金融事業者も含めた幅広い領域に対し、プロダクト導入、AI活用、業務改革、人材育成など多面的な支援を行っていただきます。

また、単なるプロジェクト参画ではなく、自社ソリューションの拡張や新規サービス企画、R&Dなど、事業創出にも関与できる点が特徴です。
創業フェーズならではの裁量の大きさの中で、将来的にパートナー/経営層を目指せる環境です。


■業務内容
生成AI・先端技術領域におけるコンサルティングおよび事業推進を担っていただきます。

プロダクト導入支援
・自社プロダクト(Trust TLanP)の導入におけるPMO支援
・PoC(概念実証)の企画・推進
・生成AIアウトプットの品質管理・活用定着支援

生成AI活用支援
・開発業務・PMO業務の効率化に向けた生成AI導入支援
・KPI設計および効果測定の実施
・IDE等の全社導入支援、R&D推進
・生成AI CoE(Center of Excellence)の立ち上げ・運営支援

AI人材育成
・伴走型の生成AI開発プログラムの設計・実行
・RAG勉強会や活用事例の研修企画・実施
・現場向けの個別相談・定着支援

地域創生/公共領域支援
・自治体DXプロジェクトにおけるPMO支援
・デジタル施策および生成AI活用の実証・導入支援

ビジネスコンサルティング(非金融領域含む)
・DX戦略策定および実行支援
・生成AI活用の企画・導入支援
・業務改革・デジタル化推進

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