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リモートワークITエンジニアの転職・求人情報一覧 -37ページ目

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3812件中 361件~370件

マツダ株式会社

地方フルリモート/次世代車両の運動制御技術開発(性能開発/実験検証) のリモートワーク求人

【職務概要】
電動化が進む次世代車両の運動制御技術開発について、モデルベース開発から実車での検証を創造的かつ効率的に行い、
個別の商品開発において、性能、品質、日程、コストなどの目標を達成するとともに、新たな技術開発にも携わっていただきます。

【職務詳細】
以下両方もしくはいずれかをご担当いただきます。
■商品開発
商品開発計画に基づき、
以下いずれかの開発において、企画~性能要件及び性能目標の提示~実車評価適合、品質確認まで一貫してご担当いただきます。
・AWD制御開発
・SKYACTIV-VEHICLE DYNAMICS制御開発(GVC/GVC Plus/KPC等)
・回生協調ブレーキ制御開発
・制御ブレーキ開発(TCS/ABS/DSC/停車保持機能等)

■技術開発
世の中に出ていない新しい技術を現在のニーズから発掘し、
商品化にむけて、関連部門及び大学やサプライア様と連携しながら対応を進めていただきます。
・机上、台上、開発効率化技術
・車両運動制御技術

【部門ミッション】
操安性能開発部はあらゆるシーンにおいて走る歓びを提供することをミッションとしております。
その中で車両全体および車両に搭載される各ユニット/システムの、
ダイナミクス(操縦安定性、走破性、制動、乗り心地性能)に関わる技術開発を行っています。

具体的には、「制動性能の開発を行うグループ」、「懸架、操舵、伝達、支持などの操安性能・乗り心地性能の開発を行うグループ」、
「制御領域の機能開発を行うグループ」の3つのグループで構成されており、
今回ご入社をいただく方には「制御領域の機能開発を行うグループ」へ配属を予定しております。

【ポジション特徴】
・制御技術開発を軸とし、人間中心に「人馬一体」「走る歓び」を追求する目的で、部内他グループやパワートレーン開発部門と共同で
 技術的かつ官能に訴える理想のダイナミクスを追求するポジションとなります。

・実験/検証だけではなく、車の性能を決定する際の機能配分を行うタイミングから、プロジェクトに参画をしていただくため、
 開発の最上流の段階から裁量権をもって取り組める環境です。
 また、ご経験を基に幅広くシームレスに役割を担っていただくため、業務の幅や視点を広げて開発頂くことができます。

・ソフトウェアを中心にお客様へ感動を実際に届けることが出来る領域

・マツダ独自の新技術開発を行い、学会発表するなど、開発だけでなく、技術研究から先行開発まで幅広く経験することが可能です。

【技術開発】
・サスペンションやハード部品と連携し、ブレーキ制御技術で車の姿勢を走行中に安定化させる機能の開発
・機械部品の駆動系部品の属性を可変し車の動きを安定化させる機能の開発を大学と共同研究で進めています。

【募集背景】
当社は、人間中心に「人馬一体」、「走る歓び」を追求する開発を進めています。
近年、環境問題への対応の必要性から、各社で電動化が進んでいますが、
当社においては電動化によって環境問題に対処することに加え、
電動化ならではの理想的なダイナミクスを実現していくことを考えています。

そこで、電動機による駆動力制御、及び電動化を前提とした車両の機構、構造、制御技術を構築していく能力を強化したいと考えており、
今回ご入社をいただく方には将来的には同領域の第一人者として ご活躍をいただくことを期待しております。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 510 〜 900 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 標準的な勤務時間:9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

広島ハイブリッド/運動性能またはエネルギー効率最適化に向けた制御開発エンジニア (BEV/HEV/PHEV) のリモートワーク求人

【職務概要】
BEV/HEV/PHEVの車両制御開発業務を担当頂く予定です。
地球環境への貢献が重要視される中、電気駆動システムをはじめとした周辺部品との協調も含めた車両制御の仕様検討、設計開発、検証までの幅広い業務を担って頂きます。
以下業務プロセスにおいて、制御設計部門や各ユニット/システムの開発部門との連携を強化し、協調制御技術の開発を通じて、CO?排出量削減や燃費向上、また地球環境への貢献を目指します。
※ご経験/スキルに応じて、エネルギー消費の最適化と燃費の向上を目指したエネルギーマネジメントに関わる制御開発または、運転の安全性、快適性、操縦性の向上を目指した
 車両制御開発いずれかを担って頂く予定です。

【職務詳細】
・システム特性の設計要件の策定
 L 車両制御に関連する各種システム特性から設計要件を定義し、具体的な動作/性能の目標設定
 L お客様への提供価値を起点に、実現に必要な機能を洗い出し、設計要件/機能目標設定
・ストラテジー設計
 L MATLABやC言語を用いた制御アルゴリズムおよびストラテジー設計
 L システム効率性や信頼性を高める為のシミュレーションを用いた最適化業務 等

【育成支援】
本業務領域は各社が独自の制御技術を持っている為、入社後に弊社技術を学ぶ機会を設けております。
同領域での経験者はスキルを活かしてさらに広い範囲で活躍でき、業界未経験者もペアコーチ制によるサポートがありますので、安心してご入社頂けます。

【ポジション特徴/やりがい】
本ポジションでは 『意のままの走り』を追求し、マツダが掲げる「人馬一体」の実現に欠かせない非常に重要な役割を担って頂けます。
また担当領域によっては環境負荷の軽減に直接的に寄与する為、社会的意義が高い業務に取り組む事が可能です。
車両全体の各部門と協業して車を作り上げる為、自身の知らなかった事や新たな技術知見に触れる機会が多いという特徴もございます。
限られた領域だけではなく、モデルベースの制御設計~ユニットや実車での制御検証まで一連のプロセスに取り組む事ができ、
車づくりにおける全体の流れを理解した上で、幅広い知見を有したエンジニアとして成長できる点も大きな魅力ポイントです。

責任範囲が広いからこその難しさもありますが、チーム一丸となってフォローし合える環境ですので、確実にエンジニアとしての引き出しを増やして頂けます。

【配属先】
パワートレイン開発本部 走行・環境性能開発部 第1走行・環境性能グループ または 第2走行・環境性能開発グループ

【採用背景】
各国の電源事情や環境規制、お客様ニーズに応じたマルチソリューション戦略を支えるために、優れた電動車両を効率的に開発できる組織強化を進めています。
マツダは燃費効率や走行性能、安全性の向上を目指して「SKYACTIV TECHNOLOGY」の開発を推進しており、これによって高い運転性能と環境性能を兼ね備えた車両を提供しています。
また、お客様の求める価値も多様化している事から、『燃費が良い』『走りが良い』といった従来の価値だけではなく、
『所有しているクルマが常に最新化される』『運転していなくても車内で楽しく過ごせる』『クルマと双方向のコミュニケーションができる』といった
AI/ITを駆使した価値づくりも必要不可欠となっています。業界をリードする電動車両の開発に、情熱をもって取り組んでいただける方を強く募集しております。

関連記事(SKYACTIV テクノロジー):https://newsroom.mazda.com/ja/technology/1406/index.html

【部門ミッション】
私たちの部門のミッションは、お客様が感動する走行性能と環境性能で世界一を目指し、それを高いレベルで実現する事です。
具体的には、ドライバーが思い通りに車を操作できる感覚 = 『意のままの走り』を実現する為に、1つのユニットに限らず、エンジン、モーター、トランスミッション等の
クルマの性能に直結した領域全体に対して具体的な性能や仕様の要件を設定し、それぞれが効率よく連携しながらスムーズに動作する為の制御技術を開発する役割、
また人間工学に基づいたドライバーの感覚の定量化研究開発を担っています。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 960 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

広島ハイブリッド/電気駆動含む駆動系システムのNVH性能開発・実験評価 のリモートワーク求人

【職務概要】
電動化が進む次世代車両の駆動系NVH性能開発について、モデルベース開発から駆動系ユニット/実車での検証を創造的かつ効率的に行い、
個別商品 (駆動モーターやEV用減速機など) における性能、品質、日程、開発投資などの目標を達成するとともに、個別技術の開発を行います。

【職務詳細】
以下(1)~(5)のうち、主に(3)(4)(5)を担当いただく予定です。
※解析部門や車両系NVH開発部隊と密に連携をしながら業務を遂行いただきます。

(1) 机上検証(MBD/CAE)・実験・評価・研究・開発計画の立案と実施
(2) 「走る喜び」「燃費」と高次元で両立する「静粛性」を実現する顧客提供価値の探求
(3) 特に電動化が進む車両において、車両開発との適合、駆動系システムハードウェアへの機能配分
  L 電動化技術の適用:電動モーター、バッテリーシステム、インバーターなどの電動化部品の選定と設計
  L システム統合:電動駆動システムと車両全体の統合設計。他のシステム(ブレーキ、サスペンション、ステアリングなど)との調和を図る。
  L 機能配分:駆動系システムハードウェアに対する機能の割り当て。制御システムの設計と最適化。
(4) 計測解析技術、ユニット評価技術、開発支援技術に関する研究・開発計画の立案と実施
  L 計測解析技術:振動/騒音計測のための最新技術の研究。データ解析手法の開発と適用。
  L ユニット評価技術:各部品やシステムの評価手法を確立。耐久試験、性能試験、環境試験などを実施。
  L 開発支援技術:開発ツールやソフトウェアの導入と運用。シミュレーション技術の高度化。
(5) 市場における使用実態の分析、及び試験標準、開発手順の整備
  L 市場分析:実際のユーザーの使用状況を調査し、データ収集。使用環境や走行条件に基づく解析を行い、製品の改善点を特定。
  L 試験標準の整備:各種試験の標準化と手順書の作成。国際規格や業界標準に準拠した試験方法の確立。
  L 開発手順の整備:開発プロセスの標準化と効率化。品質管理システムの導入と運用。

【ポジション特徴/やりがい】
実研と設計が同一部門内にある事で、モデルベースでの設計検証や実研性能予測、ユニットや実車での実機検証、
検証結果のモデルベースへの反映と一連の駆動系NVH性能開発プロセスを、部門内で連携しながら進められる点が大きな特徴です。
また車両/パワートレインとのNVH性能の機能配分や育成を、車両NVH開発部門および解析部門と連携して行っている為、、部品/駆動系ユニットだけでなく、
車両全体視点を持ちながら取り組める環境となっています。
本ポストは実験部隊として実機を扱う為、結果や成果をダイレクトに感じられる点に大きな魅力とやりがいがございます。

【配属先】
パワートレイン開発本部 ドライブトレイン開発部 第2ドライブトレイン開発グループ

【採用背景】
当社は、『走る歓び』と『優れた環境性能 (燃費) 』でお客様の人生を豊かにする車づくりを目指しています。
近年電動化の流れにおいて、これらの実現と車の静粛性向上を両立させる為に、「NVH性能」開発の重要性が増しています。
そのニーズに対応できるよう、電気駆動を含めた駆動系システムのNVH性能開発を強化したいと考えており、
今回ご入社をいただく方には将来的には同領域の第一人者として 活躍いただく事を期待しております。

【部門ミッション】
技術開発から量産開発に亘る、電気駆動含む駆動系システムの開発を一貫して実行し、世界一の電動/駆動システムを
合理的なコストと最高の開発効率で提供し続ける事をミッションとしています。
具体的には、オートマチックトランスミッション、マニュアルトランスミッション、AWDシステム、デフ、ドライブシャフト、プロペラシャフト、
及び、駆動モーター、EV用減速機、などのシステムについての開発業務を遂行しております。

【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
想定年収 520 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

地方フルリモート/最先端技術を支える法規認証および技術標準適合エンジニア のリモートワーク求人

【職務概要】
電気駆動商品を計画通りに各国の法規や技術標準に適合させる為、以下業務を担当頂く予定です。

【詳細概要】
① 各国法規や技術標準の動向調査、技術要件解釈
② 各国法規や技術標準を開発要件化し、社内技術標準や業務プロセスを構築・刷新する
③ 上記に基づき、新規の法規・技術領域の適合活動を設計、実研と協力して推進する
※①は他本部を中心に進めておりますので、②③の業務を中心に担当頂く予定です。
※将来的にはマツダが進出している国全体をカバー頂ければと思いますが、先ずは国内および主要な海外市場 (北米、欧州、中国等) を中心に取り組んで頂く予定です。

【他組織との連携】
全社的な法規認証業務を担当している他本部や、同組織の性能/制御、信頼性業務に従事しているメンバー、設計担当者と連携しながら業務を遂行しています。

【ポジション特徴/魅力点】
本ポジションでは、様々な関係者と密に連携をしながらグローバルな視点で車づくりに携わる事ができます。
たとえ優れた商品を開発しても、法規認証や技術標準に適合していなければ、お客様のもとに車を届ける事はできません。
車が市場に出回る為には、法規認証や技術標準適合のプロセスを避けては通れず、このような非常に重要な役割を担える事に大きなやりがいを感じます。
もともとはエンジンの開発エンジニアとして従事をしていましたが、本業務を通じて広い視野で車づくりに携われるようになりました。

社内公募制度や希望に応じたジョブローテーションも可能な為、知見を広げた上で、将来的には再度開発者として活躍できる可能性も高く、
エンジニアとしても確実にスキルアップへ繋げる事ができます。

【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第1電駆開グループ もしくは
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第4電駆開グループ
※ご経験/スキルに応じて、担当領域 (駆動用バッテリ or モータ/インバータ) を決定致します。

【採用背景】
組織強化に向けた採用活動を行っております。
これまで、部内エンジニアによる兼務体制での法規解釈、関係先ユニットとの調整を行っておりましたが、電気駆動車の車種拡大および既存車種の法規対応に向け、
法規認証、技術標準適合業務体制の強化を推し進めております。
環境規制の強化や技術革新により、本技術領域における法規認証や技術標準の動向が目まぐるしく変化する中で、これらをいち早くキャッチし、
製品開発のプロセス構築および要件化を推進できる方を求めております。

【部門ミッション】
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御) の設計、評価等の主幹部門です。
弊社の2030経営方針の第2フェーズである電動化へのトランジションをリードし、第3フェーズであるバッテリーEVの本格導入に向けて技術/商品開発へ取り組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広める事で全社的な開発/商品化プロセス構築を進める事をミッションとしております。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 460 〜 960 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

地方フルリモート/BECM(ソフト・ハード)設計・開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
電池状態推定ロジック、電池に関する計測センサー制御、車両との通信制御などを含むバッテリ制御ECUのソフトウェアおよび電子基板や筐体などの
ハードウェアを設計する役割するポジションです。
ソフトウェアとハードウェアの両面からバッテリ制御ECUを設計/開発し、電動車両の性能と信頼性を向上させることを推進いただきます。

【詳細概要】
・バッテリ状態推定
 L HILS等による状態推定ロジック (アルゴリズムの開発)、データ解析 等
・車両とバッテリの制御すり合わせ 
 L 車両のメイン制御ユニットとバッテリ制御ECU間の通信プロトコル(CAN、LIN 等)の設計/実装、インターフェース設計
・ファームウエア設計 (制御ロジック実装)
・電子基板、筐体の要件定義、及び仕様作成
・ECU評価 (テストシナリオ作成を含)
・セル充放電特性の取得と制御へのフィードバック

【ポジション特徴/やりがい】
本ポジションは、電池サプライヤ、モジュール設計、パワートレインシステム制御、バッテリパック設計など、幅広い関係者と連携しながら、
車両の走行性能や航続距離、信頼性向上に貢献するソフトウェアを開発を行っているため、電動車の他車との差別化に寄与し、やりがいと面白さを感じることができます。

【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第1電駆開グループ

【採用背景】
電動車の性能を最大化する為にはBECM(バッテリ制御コントローラー)を用いバッテリ性能を最大限まで引き出すことが求められます。
バッテリ特性や車両とのインターフェースを理解しながらBECMのソフト(電池状態推定、各種センシング、故障診断、通信制御等)設計、
及びハード設計(要件定義、仕様作成)が可能な人材の強化に取り組んでおります。BEV、PHEV、HEVなど多数のプロジェクトのBECMを開発していく上で、
実務を担っていただける方に是非ご入社いただきたいと考えます。

【ミッション】
<部門>
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。

<グループ>
第1電駆開発Grとしてのミッションは、上記の内の、駆動用バッテリ全体に渡る技術、商品の開発と、その開発プロセスの構築、改善、加えて、
電動化にかかわる開発部門全体への人財育成教育となります。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

地方フルリモート/バッテリパックシステム設計・開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
バッテリパック全体の機能/性能のバランス、レイアウト、車両側との機能配分を決め、電動車両のパフォーマンスと安全性を最大化を担っていただくポジションです。
また、バッテリパックの構造部(ケース、ブラケット、防爆機構、シールガスケットなど)の設計開発にかかわるポジションも含みます。

【詳細概要】
・バッテリパックシステム全体の機能配分設計 (システムアーキテクチャ設計)
・バッテリパックの構造設計
 L ケースやブラケットの機械的強度設計、断熱材設計、シールガスケット設計 等
・バッテリパックのレイアウト/車両搭載設計(3DCADスキル要)
 L 3Dモデリング、パッケージレイアウト、車両側と協力した電池衝突安全や車両剛性の開発 等

【ポジション特徴/やりがい】
企画部門、車体/車両開発部門、パック内外の部品設計担当部門及び担当者、サプライヤ様など幅広く協力/連携し、一人では達成できない大きなシステムを作り上げる達成感があります。
また、バッテリパックの性能は電動車の性能に直結するため、マツダ電動車のクルマ造り、性能決定に直接かかわることができます。
機械工学、電気・化学など幅広い技術を取り扱うことから、いろいろな専門知識/スキルを活かすことができ、また知識/スキルの幅を広げられる点も魅力ポイントです。

具体的構造設計のポジションでは、車両開発部門と連携し電動プラットフォーム開発にかかわっていただき、より車両全体開発に近い領域で活躍いただける点が魅力ポイントです。
また、3D-CADを活用した詳細な構造設計により、QCDを作りこんでいくやりがいも得られやすいポジションです。

【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第1電駆開グループ

【採用背景】
バッテリパックシステムは様々な機能部品の集合体であり、機能部品毎にベストな設計の組み合わせが、必ずしもベストなシステムを実現するとは限りません。
BEV用の大型バッテリシステムと、HEV用の小型バッテリシステムの開発に加え、既存バッテリパックシステムのマイナーチェンジ開発を行っており、
基本パッケージレイアウト、システム構想、車両との機能配分を検討できる人材を募集しています。また、ケース、ブラケット、シールガスケット、
耐熱暴走補器の設計等、具体構造設計を担っていただく方も募集しています。

【ミッション】
<部門>
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。

<グループ>
第1電駆開発Grとしてのミッションは、上記の内の、駆動用バッテリ全体に渡る技術、商品の開発と、その開発プロセスの構築、改善、加えて、
電動化にかかわる開発部門全体への人財育成教育となります。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 960 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

広島ハイブリッド/バッテリモジュール/セル設計・開発 のリモートワーク求人

【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第1電駆開グループ

【採用背景】
バッテリモジュール開発において、電気接続・センシング部品・モジュール構造を理解し、
設計できる人材と性能・信頼性・安全性などモジュール評価に関する人材を募集しています。
また高容量型円筒セルや高出力型ハイブリッド用セルに関わる性能・寿命開発を担っていただく方も募集しています。

【ミッション】
<部門>
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。

<グループ>
第1電駆開発Grとしてのミッションは、上記の内の、駆動用バッテリ全体に渡る技術、商品の開発と、その開発プロセスの構築、改善、加えて、
電動化にかかわる開発部門全体への人財育成教育となります。

【職務概要】
バッテリモジュールおよびバッテリセルの設計/開発に関わるポジションです。
モジュールサプライヤや弊社製造部門と協力し、オリジナルモジュールを設計/開発いただきます。
また、サプライヤ様から供給されるバッテリセルを車両に適合させるための開発を行っていただきます。

【詳細概要】
・モジュール (電気接続、センシング部品設計、構造設計) 設計
・モジュール性能、信頼性、安全性開発に関わるモジュール評価(評価自体は、弊社の実験部門や社外の委託先が行いますが、条件決めや結果の判断に関与していただきます)
・バッテリセルの適合開発 (車両適合:充放電特性/劣化特性の計測、バッテリーモデルへのフィードバック 等)
 L 性能/寿命開発

【ポジション特徴/やりがい】
本ポジションでは、バッテリセルの安全性や信頼性を担保しながら能力を最大限活用するためのモジュール構造設計を行います。
またセルの性能、信頼性、安全性を評価し、サプライヤ様から供給されるバッテリセルを車両に適合させるための開発を行い、バッテリセルの特性を理解して性能・寿命を最適化します。
最先端のバッテリー技術に触れ、実際の車両に搭載される製品の開発に直接関与することができるため、大きな達成感を得られるとともに、
異なる部門や外部サプライヤとの連携を通じて幅広いスキルと知識を習得できる点が魅力ポイントです。
高品質で安全な製品を市場に提供することで、環境に優しい電動車両の普及に貢献し、社会的意義を感じることができるやりがいのあるポジションです。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間/1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
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マツダ株式会社

地方フルリモート/バッテリ電装部品設計・開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
高電圧安全の要となる、リレー、ヒューズ、センサー類を搭載したジャンクションボックス、バッテリパック内の回路や電力分岐などの電装部品の設計、
開発をになっていただくポジションです。電動車両のショート火災や感電などの危険性から、お客様、生産作業者、サービス作業者を守ることを目的とし、
バッテリパックの電装部品の開発から、高電圧安全管理まで幅広くカバーするポジションを担っていただく予定です。

【詳細概要】
・電装接続部品の開発
 L ジャンクションボックス (リレー・ヒューズ・電流/電圧センサー) 、バスバー設計
・レイアウト設計/機能開発(3DCADスキル要)
 L 3D CADモデリング、スペースマネジメント、機能統合 等
・高電圧安全取り扱いルール整備
 L 安全基準の策定、安全トレーニング 等

【ポジション特徴/やりがい】
バッテリパックの電装部品開発、高電圧安全管理まで幅広い業務を担当し、3D‐CADを活用した詳細なレイアウト設計に携われるポジションです。
電動車両の性能と安全性を最大化するための重要な役割を担える点、また高電圧システムの安全基準やトレーニングを整備し、安全性向上に直接貢献できる点が魅力ポイントです。
さまざまなエンジニアリング領域と連携し総合的なシステム設計に挑戦でき、自身の設計・開発が実際の車両に搭載されることで社会に貢献する実感を得られ、
高度な技術スキルを磨きながら成長できる環境です。

【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第1電駆開グループ

【採用背景】
バッテリ電装部品はバッテリパックの様々なバリエーションに対応していくため、構想、パッケージレイアウト、詳細設計を実行できる体制強化が必要です。
また、開発、製造、市場サービス領域にまたがって、高電圧部品、車両を安全に扱うルール作りや継続的な整備も必要です。
今回ご入社いただく方には車の性能に関わる重要なポジションで電装部品の設計・開発、高電圧安全ルールの整備に携わっていただきます。

【ミッション】
<部門>
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。

<グループ>
第1電駆開発Grとしてのミッションは、上記の内の、駆動用バッテリ全体に渡る技術、商品の開発と、その開発プロセスの構築、改善、加えて、
電動化にかかわる開発部門全体への人財育成教育となります。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
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マツダ株式会社

地方フルリモート/次世代電気駆動ユニット(e-Axle)における減速機開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
電気駆動システムであるe-Axleにおける減速機およびギヤトレインの設計/開発に従事いただきます。
具体的には、e-Axle~減速機の技術開発から製品設計、車載レイアウトの最適化まで幅広い業務を担当いただく予定です。
※設計検討や、試作部品/ユニット製作のため、サプライヤー様とのやり取りもあり、社外とのコミュニケーションも積極的に行っていただきます。

【職務詳細】
・e-Axleおよび減速機の技術開発
 L 新技術の調査および導入、性能評価および改善
・減速機のギヤトレインおよび構成部品設計/開発(強度/構造解析含む) 
・e-Axleの筐体設計(強度/構造解析含む)および車載レイアウト開発
・e-Axleの試作評価及びフィードバック 等

【ポジション特徴/魅力点】
変速機/減速機の開発は従来から業界全体で取り組まれている重要な領域ですが、本ポジションではその熟練した技術を活かしながら、
HEV(ハイブリッド車)、BEV(バッテリー電動車)や電気駆動ユニットといった新しい分野に挑戦することができます。
これにより、既存の技術を深化させると同時に、新しい挑戦を通じて大きなやりがいを感じていただけます。
さらに、開発を通して電動化技術の最先端に触れ、自身のスキルを大幅に向上させることができるだけでなく、カーボンニュートラル社会の実現に向けて積極的に貢献することができます。

【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第3電駆開グループ

【採用背景】
マツダは、マルチソリューションによる環境貢献を掲げ、2030年時点で電動化率100%、BEV比率を25~40%と想定しており、
電気駆動ユニット e-Axle開発を継続的に進めていく必要があります。
e-Axleの小型/軽量化のためには、モータ高回転化に対応しつつ高効率な減速機/ギヤトレイン設計開発が求められ、この開発の中核を担うエンジニアを募集します。

【ミッション】
<部門>
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。

<第3電駆開発グループ>
本グループは、モータ、インバータ等の電気駆動ユニットの開発を自分たちの力でコントロールし、より魅力的なマツダらしい電動車の実現に向けて取組んでいます。
ハイブリッドユニットやe-Axleといったユニット視点だけでなく、クルマやシステム視点からニーズを見極め、次世代に求められる駆動源の開発をリードしていきます。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
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マツダ株式会社

地方フルリモート/次世代電気駆動ユニットにおけるモータ開発(EV/PHEV領域) のリモートワーク求人

【職務概要】
電気駆動システムを構成するモータ開発業務に従事いただきます。

【職務詳細】
・電気駆動システム駆動用モータ機能技術開発
 L モータの設計および機能開発
 L 新技術の調査および導入
・電気駆動システム駆動用モータ冷却、構成部品設計/開発
 L モータの冷却システム設計
 L 構成部品(巻線、磁石、鉄心など)の設計および開発
・電気駆動システム駆動用モータ機能検証および評価
 L 実機試験によるモータの性能評価
 L 信頼性試験および耐久試験の実施
・電気駆動システム駆動用モータの解析業務 (電磁場解析/熱解析/構造解析)
 L 解析結果の評価およびフィードバック  等

【ポジション特徴/魅力点】
車両駆動用モータは産機モータや家電モータと異なり、決まった負荷点だけでの運転となりません。また、法規的にも航続距離など届け出をしているため、
広い範囲で精度の高い性能を出すことが求められます。さらには一般電源より高電圧対応が必要な絶縁設計、連続的に高い出力が維持できる冷却技術の開発、
モータ駆動制御との連携による高出力密度・低損失など多方面で技術的な挑戦が求められます。これらの挑戦を通じて自身の技術力を高めることができ、
モデル検証~実機テストがクルマに繋がっていくプロセスを実感できます。
弊社の中でも強化領域として注力されている業務領域であり、ユニット開発ですが多くの技術を経験でき、業務を遂行することで会社の業績にも貢献できます。

【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第3電駆開グループ

【採用背景】
BEV、HEV共に電気駆動ユニットの競合力はモータの性能、サイズ、コストが重要な要素となります。モータの出力密度は磁気回路設計に加えて、
常に高トルク、高出力で使用できるような冷却設計、高密度の部品構成ができる構造設計を必要とします。
自前設計、生産委託、購入といったあらゆるモータの調達手段を可能にして、電駆ユニットの短期開発やマルチソリューションに対応ができるよう
モータ開発設計に関する技術の手の内化を進めています。本格導入に向けた体制強化を行うため、本領域で実務を担っていただける方のご入社を期待します。

【ミッション】
<部門>
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。

<第3電駆開発グループ>
本グループは、モータ、インバータ等の電気駆動ユニットの開発を自分たちの力でコントロールし、より魅力的なマツダらしい電動車の実現に向けて取組んでいます。
ハイブリッドユニットやe-Axleといったユニット視点だけでなく、クルマやシステム視点からニーズを見極め、次世代に求められる駆動源の開発をリードしていきます。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 640 〜 960 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
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ここに掲載されている求人はごく一部です。
リラシクで取り扱う求人の約80%は非公開求人(Web公開NGや掲載前の求人)です。

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★【リモート可/東京/プロダクトエンジニア/開発経験3年以上(Python、C言語、C++のいづれか)&要件定義・顧客折衝経験】国内シェアトップクラス!現場を変える、革新のエッジAIプラットフォーム開発企業! のリモートワーク求人

~1,000 万円 / 年

◎詳細
*本求人へのご応募をもって採用代行会社への個人情報共有を承諾いただいいたものとします

【会社紹介資料】
https://speakerdeck.com/ideininc/ideinhui-she-shao-jie-zi-liao-ji-ji-cai-yong-zhong-92ca9fe9-009f-4795-93a8-8d61d9126536?slide=9


【事業内容】
Idein(イデイン)は「ソフトウェア化された世界を創る」というビジョンのもと、物理世界で起きている現象をデータ化し、自在に制御可能にする事を目指すテックカンパニーです。エッジデバイスの大規模遠隔運用を実現するエッジAI/IoTプラットフォーム「Actcast」と、リソースの限られたハードウェア上で動作するAIの開発技術・実装技術を強みとし、大規模なIoTシステムの構築と運用支援、AIの開発支援を事業として行っています。

当社の事業の特徴はAIそのものだけでなく、その実装や大規模運用の課題を重視して技術開発や事業開発に取り組んでいる事です。その為、上記のような大規模社会実装を複数成し遂げており、その中で得た学びをActcastなどの自社プロダクトに還元し、競争優位性を高めていく事業構造を有しています。現場の課題解決とプロダクト成長の循環を回転させ、より多くのお客様のより難しい課題を解決できる企業へと成長し、より多くの現場のソフトウェアによる変革を実現していく事に私たちは取り組んでいます。

【企業のミッション】
「実世界のあらゆる情報をソフトウェアで扱えるようにする」

【チームのミッション】
FDEのミッションは技術と自社プロダクトを深く理解したプロフェッショナルとして、顧客の現場の課題をエンジニアリングで解決することです。また、課題解決の中で得た知見をプロダクトにフィードバックする事もFDEの重要な役割です。

当社は自社プロダクト「Actcast」やアプリ群、R&Dアセットなど強い武器を有していますが、物理世界の難解・複雑な課題に対して出来合いのソリューションを単純に適用するだけでは本質的な課題解決を実現することは難しいです。FDEはそうした自社のアセットを最大限活用しつつ、本質的な課題解決のために必要なエンジニアリングを行う事です。顧客の課題を深く理解し、解決方法を提案する活動も行っていただきます。

【募集背景】
大規模エンタープライズ顧客への導入が決定し、展開スピードの加速に伴い、導入〜本番運用までを担う技術体制の強化が急務となっています。現在、提案・受注は既存メンバーとパートナーで推進できていますが、導入・活用フェーズを担うリソースが不足しており、組織体制の整備を進めている段階です。そこで今回、FDE組織の立ち上げメンバーとして、プロダクト導入・実装・活用支援をリードいただける方を募集します。

【業務概要】
FDEは、当社プロダクトの本番導入〜運用定着〜成果創出までを技術面からリードするポジションです。要件が固まったものを実装するだけでなく、顧客の課題を理解し、導入・運用の設計/実装/改善提案を通じてプロダクト価値を最大化し、利用継続・利用拡大につなげます。

【具体的な業務】
・顧客環境への導入(PoC〜本番)設計・実装・リリース
・技術要件定義(顧客ヒアリング、前提整理、制約把握、構成設計)
・API連携/周辺システム連携の設計・実装・運用
・本番運用に乗せるための改善(監視/運用フロー/障害対応設計など)
・導入後の活用・成果創出に向けた伴走(技術的な課題解決、改善提案)
・社内(PdM/Bizdev/パートナー)との連携による案件推進

【他社にはないこの仕事の魅力・得られる経験】
■ 現場の課題解決に直結するプロジェクト経験
現場のデータと技術をつなぎ、IoT/AI を活用した DX を推進することで、効率化や製品/サービス品質の向上といった具体的な成果を創出します。実装から改善まで一貫して関わることで、技術的手触りと社会的価値を実感できる仕事です。

■ 実際の現場で使われるプロダクトづくり
関わったものがそのまま工場や現場で稼働し、成果を直接目にできるポジションです。

■ ユーザーと共に要件を整理する経験
現場の声を直接聞きながら要件を定義し、解決策を設計・実装していく力が身につきます。

■ 運用・実用フェーズまで伴走できる開発プロセス
開発だけでなく、導入後の運用・改善まで一貫して関わり、実用性の高いプロダクトを育てていく経験が得られます。


【プロダクト】
◆Actcast(アクトキャスト)
https://actcast.io/
エッジAI技術を用いて、様々な現場から大規模・リアルタイムにプライバシーに配慮したデータ収集を実現するプラットフォームサービスです。ファミリーマートの店内サイネージ広告事業など、大規模なサービスのインフラとして利用されています。

【ソリューション例】
◆Family Mart Vision
https://gate-one.co.jp
ファミリーマート店内のサイネージをAIカメラで解析し、どれだけの人が広告を見たかを可視化するソリューションです。人・顔検出、顔の向き、年齢・性別推定などのAI分析により、広告枠の価値を定量的に算定します。

◆ Phonoscape(フォノスケープ)
https://www.idein.jp/ja/phonoscape
Phonoscapeは、大手企業の対面接客現場で、顧客と店員の会話をリアルタイムに分析するAIマイクソリューションです。現在、さまざまな店舗・接客現場で導入が拡大しています。
エッジAIによる話者分離や会話解析を通じて、接客状況の可視化、カスタマーハラスメントの検知、接客品質の向上を可能にします。

◆TAKANAWA GATEWAY CITYの「Real×Tech LAWSON」(KDDI・ローソンと連携)
KDDIとの次世代コンビニに関するAIカメラを活用したプロジェクト
https://youtu.be/gfqgaxBybCY


【研究開発一例】
◆ai cast(アイキャスト)
「スマートシティ」における街や自動運転車両の見守り用途としての活用も視野に入れ、開発されたエッジAIカメラです。
小売業や製造業等での活用をはじめ、将来的にはセキュリティや防犯用途などのインフラカメラとしての用途も視野に入れています。

◆自動バレー駐車システム
車にAIカメラ・駐車場内にActcast連携エッジAIカメラを設置し、人を介在せず周囲を確認して自動走行して車を空きスペースに駐車するシステム。
本システムを普及させることで、住みやすい都市の実現や事故の低減などを目指しています。

◆マルチモーダルエージェント“Saya”
ルールベース応答検索・音声認識・音声合成と会話内容と合わせ、リップシンクなどに必要な自動行動生成のアルゴリズムを組み合わた対話型のシステム。
自動バレー駐車システムの受付や、自動運転バスなどでの利用を想定しています。


【Ideinの強み】
大規模運用を支える自社プロダクト「Actcast」
数千・数万のエッジデバイス(Raspberry Pi)を、エンタープライズ水準の品質・安定性・セキュリティで遠隔運用できる強力な自社プラットフォームを有していること。
リソース制約の強いデバイスへのAIの実装技術
安価な汎用チップやリソースの限られたチップ上でも、高度なAIを高速に動作させるAIそのものの設計・開発ノウハウに加え、深層学習に特化した最適化コンパイラを有していること。
大規模社会実装の実績と、そこで培ったノウハウ
高い品質での開発・運用が求められる大規模システムを立ち上げ、長年に渡って運用してきた実績、その中で獲得したノウハウを有していること。

【入社後イメージ・期待】
<入社後3ヶ月>
・プロダクト理解と顧客課題の理解を揃える
・先輩同席で提案〜導入の型を掴む
・1案件で「導入〜成果が出るまで」を一通り経験する(運用伴走も含む)

<6ヶ月以降>
・提案〜導入〜成果までを自走して回す
・勝ちパターンを型化して横展開する(提案・導入・運用)
・収益(利用拡大・継続)に繋がる動きまで責任を持つ

【受賞一例】
・英Arm社「AI Partner」選出(2020)
・米NVIDIA社「Inception Program Partner」選出(2019)
・Forbes「日本のスタートアップ200」選出(2019)
・日本経済新聞社「NEXTユニコーン企業」選出(2019)
・経済産業省「J-Startup」選出(2018)

★【フルリモート/自社・受託/ GitHub Enterpriseエンジニア / クラウド設計構築3年以上・Git/CI/CD経験】ITインフラ領域に特化し、クラウド・自動化・AIなど先端技術を積極的に取り入れ、SIer業界の常識を変える企業! のリモートワーク求人

~950 万円 / 年

◎詳細
「インフラ構築」のその先へ。世界標準のGitHubを武器に、組織の開発文化を変える「Platform Engineer」を目指しませんか?


■お仕事内容
Azureを中心としたクラウドネイティブ技術と、GitHubプラットフォーム(GitHub Enterprise / Copilot / Actions / Advanced Securityなど)
を駆使し、お客様の内製化と開発生産性向上を技術で支えます。担うのは単なるツール導入ではありません。
GitHubを企業の開発プラットフォーム(Internal Developer Platform)の核に据えたDevEX(開発生産性の向上)を推進していきます。

<ミッション>
通常のインフラエンジニアが「サーバーやネットワークの安定稼働」をミッションとするなら、
本ポジションは「開発チームが、最速かつ安全にコードをデプロイできる状態を作ること」がミッションです。

そのために、インフラの知見を活かしつつ、よりアプリケーション開発に近い領域で「開発者体験(DevEx)」の向上をリードするとともに、
その知見をブログやイベント登壇などで社外へ発信していくことで、業界へ広く認知されるエンジニアになっていただきたいと考えております。


<主な役割>
・GitHub関連ソリューションの導入支援およびエンジニアリング並走支援
・Azureを中心としたクラウドネイティブ環境(Kubernetes等)におけるDevSecOps設計・構築
・技術ブログ執筆、イベント登壇(GitHub Universe報告会など)によるプレゼンス向上

<具体的なプロジェクト事例>
GitHub Enterprise案件が実際に増加しており、以下のような技術課題に取り組みます。

・既存環境からのマイグレーション案件
 既存のバージョン管理システムからGitHub Enterpriseへの移行設計・実施
・Platform Engineering案件
 GitHub ActionsによるCI/CDパイプラインの共通化・テンプレート化、Azure連携によるインフラの自動配備(IaC)
・DevSecOpsの実装案件
 GitHub Advanced Securityを用いた脆弱性診断の自動化、セキュアなサプライチェーンの構築
・AI駆動開発の推進案件
 GitHub Copilotの導入支援(AI駆動開発を専門とするチームとの連携)


■本ポジションの強み
なぜ今、GitHubに特化するのか?

・「インフラ × アプリ」に通じたフルスタックなスキルセットを身につけられる
クラウドインフラ(Azure)の知識に加え、CI/CD・セキュリティ・AIコーディング支援といった
アプリ開発領域のスキルを深く習得できます。そのため、DevOpsを推進していく人材としての希少価値が高まります。

・Platform Engineeringへの最短ルートを進める
多くの企業において、Platform Engineeringの実装はGitHubを中心に回っています。
GitHubのエコシステム(Actions, Advanced Security, Copilot)を極めることは、
将来的に「全社的な開発基盤を設計するPlatform Engineer」になるための最も確実なキャリアパスとなります。

・Microsoft Top Partner 、 GitHub 認定パートナー の優位性を活かせる
 GitHubの親会社であるMicrosoftとの強力なコネクションにより、
 最新機能の情報をいち早くキャッチアップし、検証・提案が可能です。


■将来的なステップアップイメージ
GitHubという「武器」を軸にして、現場での技術から組織課題にむけて活躍の場を広げていくことができると考えています。

Step 1 :GitHub技術を極める(技術特化)
GitHub Enterpriseへの移行やAdvanced Security導入、Github Copilotの活用支援など、まずは開発基盤を整えるための技術力を発揮、深化。

Step 2 :顧客のDevOps文化を創る(現場でのDevOps促進)
顧客の現場における課題に向き合い、GitHubを起点した「最適な開発フロー」を提案してDevOpsの導入・定着を促進。

Step 3 :顧客組織全体の内製化を導く(Platform Engineering推進)
顧客の開発者が自走できるプラットフォームを伴走して構築し、組織・ルール・プロセスを含めた「真の内製化」の実現に導く。


■業務の魅力
▼Microsoft × GitHub の「最強のタッグ」を活用できる環境
弊社はマイクロソフトの最上位認定資格を複数持つ日本でも数少ないパートナー企業であり、
同時にGitHub社(Microsoft傘下)の認定パートナーでもあります。
Azureのインフラ技術に加え、GitHubのエコシステムをフル活用した提案ができるため、
「インフラエンジニアから、DevOps/Platform Engineeringのスペシャリスト」へと
キャリアを進化させるのに最適な環境です。

<Specialization>
 ・Kubernetes on Microsoft Azure
 ・The Accelerate Developer Productivity with Microsoft Azure

<Other>
 ・Digital & App Innovation (Azure)
 ・Data & AI (Azure)


■実績が証明する技術力
 ・GitHub社 認定パートナー(AI駆動開発領域など)
 ・Microsoft Top Partner Engineer Award 受賞者が在籍
 ・HashiCorp Ambassadors 選出者が在籍
 ・Kubernetes認定資格(Golden Kubestronaut & Kubestronaut)保有者が在籍


■チームの特徴
 ・アウトプット文化
  技術ブログや勉強会、技術コミュニティへの参加を推奨しており、
  新しい技術を皆で学びアウトプット&共有しています。
 ・フルリモート&フレックス
  地方在住メンバーも多数。育児参加など自律的に働ける環境です。
 ・コミュニケーション
  Slackでのテキストコミュニケーションに加え、日々のリモートMTGや、
  勉強会、WinSessionなど任意参加できるイベントや年4回のオフラインイベントも開催


■募集背景
ACS事業部は、顧客企業のDX/AXの内製化支援をミッションとしています。
Microsoft Azureを主軸としたクラウドインフラの構築に加え、近年は「Platform Engineering」や
「生成AI」を活用した開発者体験(DevEx)の向上に注力しています。

いま、私たちのもとに「GitHub Enterprise」に関する相談が急増しています。
ソースコード管理だけでなく、GitHub ActionsによるCI/CDの高度化、GitHub Advanced Securityによる
DevSecOpsの実践、そしてGitHub CopilotによるAI駆動開発の導入など、企業は「GitHubプラットフォームのフル活用」を求めています。

私たちはMicrosoft社のTop Partnerであり、かつ、GitHub社認定パートナーという強みを持っています。
この優位性を活かし、単なる導入作業ではなく、お客様の開発文化を変革するリードエンジニアを求めています。


■配属予定の組織
 ACS事業部 SAT室 PlatformEngineering推進チーム
 チーム構成:9名
     (Section Leader:3名 / Member:6名)


■参考情報
・ACS事業部のカルチャーデッキ
 https://www.ap-com.co.jp/acs-cluturedeck/

・技術ブログ
 https://techblog.ap-com.co.jp/

・事業部長インタビュー記事
 https://www.ap-com.co.jp/blog/archives/12702#article

・当チームリーダーインタビュー記事
 https://www.ap-com.co.jp/blog/archives/12730#article

★【フルリモート/自社・受託/AI駆動開発導入エンジニア/要件定義・設計1年以上&AI開発ツール経験】ITインフラ領域に特化し、クラウド・自動化・AIなど先端技術を積極的に取り入れ、SIer業界の常識を変える企業! のリモートワーク求人

~800 万円 / 年

◎詳細
■概要
ポジション名:AI駆動開発導入エンジニア
    配属:ACS事業部 SAT室 AI App推進チーム
 チーム構成:10名(SL:2名 / メンバー:6名 / パートナー:2名)

<本ポジションに期待するミッション>
 ・AI駆動開発の知見を活かし、顧客の内製化を実現できるためのプロセス設計と実装
 ・AI技術の動向をキャッチアップしてサービスメニューに取り込む
 ・技術ブログなどを通じた情報発信


■お仕事内容
AI駆動開発の知見を軸に、クラウドネイティブ(Microsoft Azure中心)なアプリケーションの内製化を
お客様自身の手で実現できるよう技術支援・伴走 を行っています。
弊社の長年のITインフラ基盤のノウハウとMicrosoft Azureに関する強みが評価され、
近年は生成AIアプリケーション拡張のご相談が急増しています。

▼共創型アジャイルSIサービス for Microsoft Azure
 https://www.ap-com.co.jp/cloudnative/agile-si-service/

<具体的な業務イメージ>
 ・顧客のプロダクト開発における方針の最適化の提案と実行支援
 ・開発者体験/開発生産性を高める施策の営み
 ・GitHub Copilotを中心とした、AI駆動開発の推進


■生成AI領域に関して
技術革新も日進月歩で行われており、そのすべてをキャッチアップしていることまでは
求めておらず、まずは業務にあわせて必要なベーススキルを組み立てていくことが
重要だと考えています。個々の技術については部署内でのサポートも行っています。


■本ポジションでご入社後に提供できること
・ 新しい技術に対するインプット/アウトプットが出来る  最新のMicrosoft Azure技術
 (特にAI/データ分析関連)関連などについて、常に技術情報をアップデートすることが可能です。

・新規事業系の顧客など不確実性に対応する主体性を磨ける
 アジャイル/DevOps/生成AIのような変化の速い技術において、
 探索的かつ主体的な仕事の仕方が楽しめます。

・リモート環境でのコミュニケーションを主体に働ける  リモートワーク環境下において、適切なアウトプットで
 コミュニケーションを取りチームの一体感を醸成できます


■募集背景
エンタープライズ顧客の信頼拡大に伴い、AIを前提に開発プロセスを再設計し、
少人数でも内製を成立させるための提案・技術アドバイザリのニーズが拡がっています。
このニーズに応えるべく、 「AI駆動開発導入エンジニア」として、アセスメント ~ プロセス設計 ~ 導入まで
対話をしながら、顧客の開発プロセスにAI駆動開発を導入していくエンジニアメンバー を募集します。

▼配属予定の組織(ACS事業部)についての参考資料
 ・ACS事業部について
   https://www.ap-com.co.jp/acs-cluturedeck/
 ・クラウドネイティブ内製化支援サービス
   https://www.ap-com.co.jp/cloudnative/


■チームの特徴
▼マイクロソフトの最上位認定資格を2つ保有する "日本唯一" の企業で働ける
Microsoft Azureの以下領域において認定を受けており、インフラのみならず
Azure Kubernetes Service(AKS)をはじめとするクラウドネイティブ技術を活用した
アプリケーション開発における、AI活用・開発生産性向上にも注力しています。

<Specialization>
 ・Kubernetes on Microsoft Azure
 ・Accelerate Developer Productivity with Microsoft Azure
<Other>
 ・Digital & App Innovation (Azure)
 ・Data & AI (Azure)

▼デファクトスタンダードになりつつある企業 とのパートナーシップ
以下企業の認定パートナーとして、コンサルやトレーニングを提供しています。
 ・[AI駆動開発領域] GitHub社
 ・[マルチクラウド時代のIaC領域] HashiCorp社
  ※HashiCorp Ambassadors2024、2025への選出者が在籍


■チームの雰囲気
<高い心理的安全性>
 部内全員で話し合い解決することを大切にしています。
<アウトプット文化>
 勉強会/登壇/ブログなどを通じ、新しい技術を皆で学びアウトプットする文化があります。
<イベント等の参加補助あり>
 外部コミュニティやKubeconなどイベント参加費等の補助があります。
<技術好きが多い>
 技術で分からない内容をSlackで発信すると、メンバーが続々と集まって解決しています。
<各種コミュニケーションイベント>
 朝会、定例会議体はもちろん、勉強会やWinSessionなど、任意参加できるイベントや
 年1回の事業部キックオフ(オフライン)等も開催しています。

★【フルリモート/自社・受託/セキュリティエンジニア(TAC)/ITインフラ運用・保守1年以上】ITインフラ領域に特化し、クラウド・自動化・AIなど先端技術を積極的に取り入れ、SIer業界の常識を変える企業! のリモートワーク求人

~600 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
TAC(Technical Assistance Center)チームでは、導入済みITインフラおよびセキュリティ製品に対する技術支援を中心に、
運用フェーズを支える役割を担います。

<具体的な業務イメージ>
・セキュリティ製品およびITインフラに関する技術的な問い合わせ対応
・障害・トラブル発生時の切り分け、原因調査、復旧支援
・ベンダーへのケースオープン
・問い合わせ対応を通じたナレッジの蓄積、ドキュメント整備
・サポート品質向上を目的とした対応フローや運用プロセスの改善
・自動化や生成AI活用など、次世代のサポート体制に向けた取り組み

<提供サービスの一例>
チケット型 技術支援サービス for パロアルトネットワークス PA-Series
https://www.ap-com.co.jp/service/ticketservice-for_paloalto/


■メンバー構成
TACチームは、現在6名体制で運営しています。
メンバーは25歳〜35歳前後で構成されており、全員が正社員として在籍しています。
セキュリティ分野における専門性を強みとしており、全メンバーがPaloaltoの認定資格であるPCNSEを保有しています。
個人に閉じた対応ではなく、チーム全体でコミュニケーションを取り、ナレッジを蓄積・展開しながら成長していくことを大切にしています。


■期待する解決したい課題
TACチームではナレッジや対応基盤は整いつつありますが、
効率化、自動化・生成AI活用など、まだ取り組むべきテーマが多く残されています。

現場の課題を捉えながら、より良いサポートの形を考え、実行していく力が求められています。
自身の成長とともに、これからのチームを一緒につくり上げていく姿勢を持った方の参画を期待しています。


■想定されるキャリアパス
運用・技術支援を起点に、セキュリティエンジニアとしての専門性を高めていくことができます。
ファイアウォールやクラウドセキュリティ製品の知識だけでなく、お客様と継続的に関わることで、
技術対応にとどまらないビジネス観点や課題意識を身につけることができます。

経験を積んだ後は、以下のようなキャリアパスが想定されます。

・【マネジメント】
  TAC内でのリードエンジニアとして、チーム運営や対応品質の向上を担うリーダーポジション
・【プロジェクトリーダー】
  お客様との窓口として課題を整理し、関係者と連携しながら対応をリードする、顧客折衝を含むプロジェクト推進の役割
・【プロフェッショナル】
  構築・設計を担うセキュリティエンジニアや、SIEM/SOCなど他専門チームへのステップアップ
・【新たな領域】
  自動化や生成AI活用など、新しいサポートモデルの企画・推進を担う役割
・【新たな領域】
  メーカーとの技術連携や高度なエスカレーションを担うリレーションシップを中心としたポジション

技術力や対応力を基盤に、自身の志向に応じて、専門性を深めるキャリアから領域を広げるキャリアまで選択できる環境です。


■募集部門
当社には大きく分けて5つの事業部があり、当求人はiTOC事業部MBS部の求人となります。

<iTOC事業部>
キャリア/ISPの大規模ネットワークの運用~構築やコンサルティングを伴うネットワークSIといった
ネットワーク領域の技術支援を中心に、ゼロトラスト事業とネットワーク自動化事業にも注力しています。

<MBS部>
顧客体験(カスタマーエクスペリエンス)を高めることによって、特定顧客とのビジネスを成長、拡大させることを目的としています。
その実現のため、組織的な対応で、顧客の課題にタッチしていき、その課題を様々な技術で解決することを目指している部署です。


■募集背景
ITインフラ導入後の運用・活用フェーズにおいて、技術的な問い合わせやトラブル対応の重要性は年々高まっています。
セキュリティ製品の高度化・多様化に伴い、お客様から寄せられる相談内容も、より専門的かつ迅速な対応が求められるようになっています。
現在、セキュリティ領域の拡大とともに技術支援のニーズは増加しており、安定したサポート体制の強化が急務となっています。
より多くのお客様に安心してサービスを利用いただくため、体制強化を目的として新たな仲間を募集します。

10年近く続いているTACチームでは、これまでに多くのナレッジを蓄積してきましたが、
今後は自動化や生成AIの活用などを通じて、さらなる進化が求められています。
日々の問い合わせ対応を通じて知見を積み重ねながら、チーム全体の価値を高め、
次のフェーズへ進むTACチームにチャレンジしたい方を歓迎します。

★【フルリモート/自社・受託/Google Cloud(GCP)エンジニア/クラウドまたはサーバの業務経験】ITインフラ領域に特化し、クラウド・自動化・AIなど先端技術を積極的に取り入れ、SIer業界の常識を変える企業! のリモートワーク求人

~900 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
当求人はクラウド事業部でのGoogle Cloud(GCP)エンジニア募集となります。(フルリモート勤務可)

<具体的な業務イメージ>
・Google Cloud(GCP)のモダン構成でクラウドの設計・構築
・最新のクラウドサービスやクラウドネイティブを利用した設計・構築


■このポジションの魅力
本ポジションでは、Google Cloud(GCP) を中心に AWS・Azure・OCI などマルチクラウドを扱い、
Cloud Run・GKE・Cloud Functions・Terraform・CI/CD など最新のクラウドネイティブ技術を実務で習得できます。
設計から構築、運用設計まで一連の工程に関わることで、クラウドアーキテクトとして必要な視点と
スキルを総合的に身につけることができます。

また、案件は基本的にチーム体制で進め、キャリア志向や挑戦したい領域に合わせてアサインを行います。
これにより、サーバーレスや IaC、コンテナ運用など、未経験領域にも段階的に挑戦しやすい環境が整っています。

さらに、クラウドインフラだけでなく、BigQuery を用いたデータ基盤や Vertex AI などの機械学習基盤にも
関わるチャンスがあり、クラウド × データ × AI といった領域横断のスキルを獲得できます。

最新技術を取り入れながら専門性を高め、エンジニアとしてのキャリアの幅を広げたい方にとって、
成長機会の多いポジションです。


■キャリアパス
・複数クラウドを横断して扱うマルチクラウドエンジニアとして活躍
・コンテナ、サーバーレス、IaC、ネットワーク、セキュリティなど特定領域を深め、
 クラウドアーキテクト/スペシャリストとして技術的な専門性を発揮
・設計方針の策定やレビュー、技術選定などプロジェクトの技術面をリード
・進行管理、顧客折衝、メンバー育成など、技術 + マネジメントの両軸でチームを牽引
・データ基盤・機械学習基盤構築に携わり、クラウド × データ × AIの領域に発展


■募集部門
【クラウド事業部】
IaC技術推進部とクラウドエンジニアリング部で構成されており、AWS/Azure/OCIを中心とした
マルチクラウド環境での設計・構築から運用までワンストップで、幅広いお客様の課題解決に取り組んでいます。

【IaC技術推進部】
主に請負業務におけるクラウドネイティブ技術を中心としたSI・自社運用・開発業務を組織として、
対応する技術領域はコンテナに強みをもったパブリック・プライベートクラウドからDevOpsなどを得意としています。

【クラウドエンジニアリング部】
クラウド領域の構築・運用を常駐チーム体制で対応し、クラウドを支えるサーバ・IaC技術の部隊を組織的に運営しています。


■働き方
・原則ご自宅で勤務
・在宅勤務手当支給あり
・コワーキングスペースの利用が可能です
・時間単位での休暇取得が可能です
・入社サポート休暇制度あり
※入社から有給休暇付与までの期間で、入社後に体調を崩したり公的な手続きの実施が必要な場合に取得できます。


■参考
・数字でわかるエーピーコミュニケーションズ
https://www.ap-com.co.jp/recruit/about/#section_number

・働きがいがある企業に4年連続で認定
https://www.ap-com.co.jp/pressrelease/post-12044

・「Wantedly Awards 2024」ベスト100企業に選出!
https://www.ap-com.co.jp/pressrelease/post-11251

・「エンジニア白書2023」において「働いてみたいと思っている企業」9位にランクイン
https://x.com/Kooozii/status/1739885827151598012

・技術ブログにて情報発信中
https://techblog.ap-com.co.jp/

・年4回の評価機会
https://www.ap-com.co.jp/recruit/reputation/

・リモートワーク中心の業務環境
https://www.ap-com.co.jp/recruit/workstyle/

★【フルリモート/自社・受託/ITインフラ自動化エンジニア/インフラエンジニア経験3年以上・自動化技術経験】ITインフラ領域に特化し、クラウド・自動化・AIなど先端技術を積極的に取り入れ、SIer業界の常識を変える企業! のリモートワーク求人

~800 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
自動化事業を推進する部署にて、サーバ、ネットワーク、クラウド環境における自動化システム導入、
自動化開発業務、プロジェクトマネジメント、テックリードなどを担っていただきます。

・お客様環境へ自動化導入・開発・推進支援(下記は一例)
 ①大規模プライベートクラウド環境における自動化のコンサルティング業務
 ②大手携帯キャリア様における自動化推進のプロジェクトマネジメント
 ③各種自動化案件におけるプロジェクト推進
・自動化領域におけるテックリード


■メンバー構成
・新卒や若手エンジニアを積極的に受け入れており、活気のあるチームです。
 メンバ構成:26名、平均年齢:32歳
・技術本を執筆しているエンジニアが数名在籍しており、専門知識が豊富なエンジニアと仕事が出来ます。

◎Ansibleクックブック
 https://book.impress.co.jp/books/1120101163
◎Ansible実践ガイド
 https://book.impress.co.jp/books/1122101189


■期待する解決したい課題
弊部における自動化事業は5年目を迎え、未だお客様から数々のお引き合いをいただいており、今後も案件が増加する見込みです。
現状約25名の自動化エンジニアで日々対応をしていますが、まだまだ案件需要が上回っており、機会損失に繋がるケースも発生しています。
自動化領域における内部向け学習リソースは整っているため、意欲のある方に是非ジョインいただきたいと考えております。


■想定されるキャリアパス
インフラ自動化領域に注力した部署ですので、この道のプロフェッショナルを目指せます。
異動の際にも基本的にはACT内部になるため、自動化技術に接点を持ち続けることが可能です。
勿論、他部署への異動も可能ですので、インフラのインテグレーションやコンサル等、
自動化を武器に様々なフィールド、ロールで活躍するチャンスがあります。

自動化技術はもちろん、自動化対象となるサーバ、ネットワーク、クラウド等の知識獲得も可能です。
また、裁量が大きく、チャレンジを歓迎する社風のため、モチベーションがあれば、上流工程を経験しつつ、
PL、PM、エンジニアリングマネージャーのポジションも狙えます。

年4回の昇給機会があるため、スキルアップのタイミングに合わせてタイムリーな昇給が可能です。
最年少マネージャー:25歳
最年少部長:28歳
最年少事業部長:38歳


■募集部門
当社には大きく分けて5つの事業部があり、当求人はiTOC事業部BzD部ACTの求人となります。

<iTOC事業部>
キャリア/ISPの大規模ネットワークの運用~構築やコンサルティングを伴うネットワークSIといった
ネットワーク領域の技術支援を中心に、ゼロトラスト事業とITインフラ自動化事業にも注力しています。

<BzD部>
ビジネスディベロップメントの意味で、その名の通り、新しいビジネスを開発していくチームが集まっている部署です。

<ACT>
配属先となる「ACT」はITインフラ自動化事業の推進をミッションとして活動しているチームです。
ITインフラ(サーバ/ネットワーク/クラウド)のオペレーション自動化に向けた導入、開発、コンサル、トレーニング、
サポートサービスである「Automation Coordinator」を提供しています。
これまでのSIの経験を活かしながら、自動化というテーマを軸にした開発や改善提案の経験が獲得できます。


■Automation Coordinatorについて
https://www.ap-com.co.jp/network-automation/
https://www.youtube.com/watch?time_continue=2&v=T_re5rvJDzI&feature=emb_title

・自社サービスに関連する業務のため裁量が大きく、意見が反映しやすい環境です。
 加えてチャレンジを歓迎する社風のため、ご自身の動き次第で活躍の幅を大きく広げていただくことが可能です。
・案件を通して自動化に関する技術を学ぶことができ、市場に求められるエンジニアへ成長することができます。
・お客様の課題をヒアリングし技術で解決に導く「業務改善のスペシャリスト」を目指すことができ、またサービス利用者の声を直接聞くことも可能です。
・本チームは弊社の注力事業の中心を担っており、エンジニアの育成にも注力しています。
 エンジニアとして案件対応をするだけでなく、人材の育成にも関わることが可能です。
・Interop 2025にて構成管理の脱Excelおよび自動化CoEワークショップをソリューションとして公開。

<募集部門の紹介>
自動化をキーとした新たなチャレンジを、一緒にしていきませんか?
https://www.ap-com.co.jp/blog/archives/9126#article

NetDevOps座談会「進化するネットワーク運用の最前線」
https://www.ap-com.co.jp/blog/archives/10675


■募集背景
自動化事業の拡充に伴い、さらなるビジネスの発展に向けたリーダーシップを発揮していただける方を募集しています。

★【フルリモート/自社・受託/セキュリティ導入プロジェクトマネージャー/ITプロジェクト進行管理2年以上】ITインフラ領域に特化し、クラウド・自動化・AIなど先端技術を積極的に取り入れ、SIer業界の常識を変える企業! のリモートワーク求人

~700 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
CrowdStrike製品やNG-SIEMの導入に関するプロジェクトにおいて、進行管理と納品物品質の管理を中心とした業務を担っていただきます。

<具体的な業務イメージ>
・プロジェクトスケジュールの策定・進捗管理
・お客様・社内メンバー間の調整、会議体運営
・作業項目の切り出し、技術者との連携による進行フォロー
・納品ドキュメント(設計書・構成書など)のレビュー・品質管理
・作業範囲の確認と、見積作成・資料作成の支援
※プロジェクトの種類は、EDR単体導入のような小規模案件から、NG-SIEM含む構成まで幅広くあります。


■特徴的な働き方
当社では、基本的に外部委託を用いず、すべての作業を自社メンバーで内製しています。
そのため、PMも外注管理ではなくチーム全体を理解し、足並みをそろえながら推進する「中から支えるタイプのPM」が求められます。
納品物の品質を担保する要として、技術ドキュメントの整備・レビューにも強く関わっていただきます。


■メンバー構成
立ち上げ期のため、メンバーはマネージャー1名(男性)、リーダー1名(女性)のみ。
2025年目標はEDRエンジニア1名、SIEMエンジニア1名。
2026年目標は更にEDRエンジニア1名、PM1名などの増員を予定。
様々なバックグラウンドを持つ幅広い世代が集まるチームにしたいと考えています。

期待する解決したい課題
案件数の増加により、メンバーが進行管理や納品ドキュメント整備を兼任しており、負荷が集中しています。
すでにある標準資料や業務フローを活かしつつ、品質とスピードを両立できる仕組み作りが必要です。
チームの中核として、納品物の品質管理まで責任を持って取り組めるPMを求めています。


■想定されるキャリアパス
CrowdStrikeに特化した部署ですが、取り扱う技術領域は広く、希望のセキュリティ領域のプロフェッショナルを目指せます。
・希望に応じてEDRやゼロトラスト製品、クラウドセキュリティなどへの拡張も支援します
・チームのナレッジ資産や仕組みづくりにも関与でき、横断的な成長機会があります
・専任PMとして実績を積んだ後、セキュリティPM/ITコンサル/チームマネジメント領域へのステップアップが可能です
・将来的には、複数案件を束ねるチームPMとして活躍する道もあります

異動の際も基本的にはWillCAT内部になるため、セキュリティ領域に接点を持ち続けることが可能です。
他部署への移動も可能ですので、更なるセキュリティ領域、コンサル等、セキュリティ知識を武器に様々なフィールド、
ロールで活躍するチャンスがあります。

年4回の昇給機会があるため、スキルアップのタイミングに合わせてタイムリーな昇給が可能です。
最年少マネージャー:25歳
最年少部長:28歳
最年少事業部長:38歳


■募集部門
当社には大きく分けて5つの事業部があり、当求人はiTOC事業部BzD部WillCATの求人となります

<iTOC事業部>
キャリア/ISPの大規模ネットワークの運用〜構築やコンサルティングを伴うネットワークSIといったネットワーク領域の技術支援を中心に、
ゼロトラスト事業とネットワーク自動化事業にも注力しています。

<BzD部>
ビジネスディベロップメントの意味で、その名の通り、新しいビジネスを開発していくチームが集まっている部署です。

<WillCAT>
未来へ、という意味のWillと、CrowdStrike Accelerate Teamの頭文字をとってWillCATというチーム名です。
2025年8月に設立されたばかりのチームです。

◆カルチャー
WillCATは2025年に新設されたばかりの立ち上げ期フェーズです。
ベンチャー気質のあるフラットな雰囲気で、AIなどの新技術による業務効率化や、
チームでの知識共有・内製ツール開発にも積極的に取り組んでいます。
すでにいくつかの導入・運用経験からナレッジやテンプレートも整いつつありますが、お客様の環境ごとに
新たな工夫や発見が必要になるケースも多く、まさに「チームでナレッジをつくっていく」段階です。
一緒にその知見を積み上げていける方を歓迎します。

◆業務環境
・自宅からのリモートワークが中心ですが、アサイン案件次第では打合せや提案活動による客先訪問、
 作業フェーズではデーターセンターやお客様拠点での夜間作業が発生する場合があります。
・お客様環境とは別に、APC独自の検証環境もあり、必要に応じて利用することが出来ます。
・生成AIを積極的に活用するチームです。議事録の作成はもちろん、社内資料の共有や勉強、調査にも積極的に利用します。

◆ワークライフバランス
・案件によっては夜間作業などにより残業時間が多くなる場合もありますが、基本的には全社平均残業時間(20時間/月)より短い部署です。
・コミュニケーションは主にSlackにて行い、必要に応じてオンラインミーティングを行います。

■募集背景
当社では、ゼロトラスト事業の拡大に伴い、CrowdStrikeのFalconや次世代SIEM(NG-SIEM)を用いた導入案件が急増しています。
すでに専任エンジニアチームが複数プロジェクトを並行して対応する予定ですが、
より安定して高品質な成果を提供するため、専任のプロジェクトマネージャー(PM)を募集します。
現在はチームリーダーがPM業務を兼任しており、特に「進行管理」と「納品物の品質担保」に
責任をもって取り組んでくださる方をお迎えしたいと考えています。

★【フルリモート/自社・受託/SIEMエンジニア/Syslogサーバー設計・構築経験】ITインフラ領域に特化し、クラウド・自動化・AIなど先端技術を積極的に取り入れ、SIer業界の常識を変える企業! のリモートワーク求人

~650 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
次世代SIEM(NG-SIEM)製品の専任担当として、以下のような業務をお任せします:
・SIEM環境の要件整理、構成検討、初期設計(可能な範囲で一部担当)
・syslogを活用したログ集約基盤の設計・構築
・ログ転送のためのパーサー作成・調整(テンプレートやルールあり)
・クエリや検知ルールの作成・改善(ナレッジを活用)
・お客様との設計調整や、導入後の利用定着支援


■メンバー構成
立ち上げ期のため、メンバーはマネージャー1名(男性)、リーダー1名(女性)のみ。
2025年目標はEDRエンジニア1名、SIEMエンジニア1名。
2026年目標は更にEDRエンジニア1名、PM1名などの増員を予定。
様々なバックグラウンドを持つ幅広い世代が集まるチームにしたいと考えています。


■期待する解決したい課題
現在、SIEMに関する複数の案件が進行中で、ナレッジやルールはある程度整っているものの、
それだけでは対応しきれない新しいケースにも直面しています。
たとえば、お客様がこれまで使ってこなかった製品のログをCrowdStrikeに連携するケースなど、
知のログ形式への対応や環境ごとの最適解を探す作業が日常的に発生します。
手は足りていないけれど、勉強できる環境は整っています。一緒にチャレンジしてくれる仲間を歓迎します!


■想定されるキャリアパス
CrowdStrikeに特化した部署ですが、取り扱う技術領域は広く、希望のセキュリティ領域のプロフェッショナルを目指せます。
・SIEM設計・構築を通じて、セキュリティアーキテクトとしての知見を体系化
・希望に応じてEDRやゼロトラスト製品、クラウドセキュリティなどへの拡張も可能
・チームのナレッジ資産や仕組みづくりにも関与でき、横断的な成長機会があります
・将来的には、プリセールスやPM、アーキテクトとしての道も選べる柔軟なキャリア設計が可能です

異動の際も基本的にはWillCAT内部になるため、セキュリティ領域に接点を持ち続けることが可能です。
他部署への移動も可能ですので、更なるセキュリティ領域、コンサル等、セキュリティ知識を武器に
様々なフィールド、ロールで活躍するチャンスがあります。

年4回の昇給機会があるため、スキルアップのタイミングに合わせてタイムリーな昇給が可能です。
最年少マネージャー:25歳
最年少部長:28歳
最年少事業部長:38歳


■募集部門
当社には大きく分けて5つの事業部があり、当求人はiTOC事業部BzD部WillCATの求人となります

<iTOC事業部>
キャリア/ISPの大規模ネットワークの運用〜構築やコンサルティングを伴うネットワークSIといった
ネットワーク領域の技術支援を中心に、ゼロトラスト事業とネットワーク自動化事業にも注力しています。

<BzD部>
ビジネスディベロップメントの意味で、その名の通り、新しいビジネスを開発していくチームが集まっている部署です。

<WillCAT>
未来へ、という意味のWillと、CrowdStrike Accelerate Teamの頭文字をとってWillCATというチーム名です。
2025年8月に設立されたばかりのチームです。

◆カルチャー
WillCATは2025年に新設されたばかりの立ち上げ期フェーズです。
ベンチャー気質のあるフラットな雰囲気で、AIなどの新技術による業務効率化や、
チームでの知識共有・内製ツール開発にも積極的に取り組んでいます。
すでにいくつかの導入・運用経験からナレッジやテンプレートも整いつつありますが、
お客様の環境ごとに新たな工夫や発見が必要になるケースも多く、まさに「チームでナレッジをつくっていく」段階です。
一緒にその知見を積み上げていける方を歓迎します。

◆業務環境
・自宅からのリモートワークが中心ですが、アサイン案件次第では打合せや提案活動による客先訪問、
作業フェーズではデーターセンターやお客様拠点での夜間作業が発生する場合があります。
・お客様環境とは別に、APC独自の検証環境もあり、必要に応じて利用することが出来ます。
・生成AIを積極的に活用するチームです。議事録の作成はもちろん、社内資料の共有や勉強、調査にも積極的に利用します。

◆ワークライフバランス
・案件によっては夜間作業などにより残業時間が多くなる場合もありますが、基本的には全社平均残業時間(20時間/月)より短い部署です。
・コミュニケーションは主にSlackにて行い、必要に応じてオンラインミーティングを行います。


■募集背景
ゼロトラスト事業の拡大に伴い、CrowdStrike製品や次世代SIEM(NG-SIEM)を中心としたセキュリティ基盤整備のご相談が急増しています。
すでに専門チームで複数案件を並行していく見込みがあり、より多くのお客様に対応していくため、体制強化を目的として新たな仲間を募集します。
構築のノウハウやナレッジは整いつつありますが、まだ道半ばです。新しい知見を一緒に積み上げながら成長していける仲間を探しています。

★【フルリモート/自社・受託/ネットワークセキュリティエンジニア/設計構築3年以上・CCNP・PM/PL経験】ITインフラ領域に特化し、クラウド・自動化・AIなど先端技術を積極的に取り入れ、SIer業界の常識を変える企業! のリモートワーク求人

~700 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
0-WANでは、ゼロトラストの考え方を用いた新しいネットワークセキュリティの形をお客様にご提案し、
お客様環境でゼロトラストを実現するためのさまざまな支援を行っています。
各メンバーの得意分野を組み合わせ、チームワークを重視してゼロトラスト事業を推進しています。

本求人で採用する方には、SOC、テクニカルサポート、SI案件を通じて、エンジニアとしてのスキルアップを目指していただきます。
エンジニアとしての高いスキルよりも、チャレンジ精神、未経験分野にも積極的に取り組む情熱がある方を募集しています。

面接においては業務内容におけるマッチングとご自身が目指される方向性を確認し、適切なチームへのアサインを検討します。
採用後は、入社研修の後、下記のチームへの配属となり、業務をお任せいたします。

・SIチーム
・テクニカルサポートチーム
・SOCチーム

成長意欲が高ければ高いほど、適切に成長支援する機会(案件)を用意します。


■メンバー構成
2022年に新設されたばかりで、様々なバックグラウンドをもつ幅広い世代が集まった多様性の高いチームです
※男女比 5:2 とバランスの取れたチーム構成


■プロジェクト体制
SIチーム:7名
TACチーム:2名
SOCチーム:3名
0-WAN管理:2名


■期待する解決したい課題
売り上げが順調に伸び、案件が増えていく中で、ネットワークセキュリティエンジニアとして活躍していただける方が不足しております。
案件数が伸びていく中でPM/PLとして品質の高い案件遂行とチームメンバーを牽引いただく仲間を探しています。


■想定されるキャリアパス
チーム全体として、各メンバーの目指すキャリアパス、希望の業務、事業戦略を掛け合わせて、個別に支援しております。
この求人で特に想定しているキャリアパスとして、ネットワークセキュリティにおけるトップエンジニアになることはもちろん、
将来的なPM候補としてプロジェクトの運営、推進を行いたい人に向けたステップを用意しています。
また、コンサルティング案件も経験が可能なため、更に上流へ向けたキャリアアップも可能です。


■募集部門
当社には大きく分けて5つの事業部があり、当求人はiTOC事業部BzD部0-WANの求人となります。

<iTOC事業部>
キャリア/ISPの大規模ネットワークの運用~構築やコンサルティングを伴うネットワークSIといった
ネットワーク領域の技術支援を中心に、ゼロトラスト事業とネットワーク自動化事業にも注力しています。

<BzD部>
ビジネスディベロップメントの意味で、その名の通り、新しいビジネスを開発していくチームが集まっている部署です。

<0-WAN>
0から1の立ち上げの意味と、ゼロトラストを通じて「いつでもどこでもWAN(閉域網)無し(ゼロ)でセキュアに業務ができる環境」
を提供するという信念が掛け合わさったチーム名です。

<アサイン予定チーム>
・SIチーム
・テクニカルサポートチーム
・SOCチーム

①カルチャー
・2022年に新規に立ち上げたプロジェクトです
・組織拡大へ向けてチーム化を進めています
・幅広い年齢層や男女問わずエンジニアが活躍しており、フラットで多様性のあるチームです。
・Zscaler、CrowdStrike、Oktaのリセラーパートナーのため、学習トレーニングや検証環境が充実しており、
技術スキルを身に付けたい学習意欲の高い方は知識をつけやすい環境です。

②業務環境
・自宅からのリモートワークが中心ですが、アサイン案件次第では打合せや提案活動による客先訪問、
 作業フェーズではデーターセンターやお客様拠点での夜間作業が発生する場合があります。
・お客様環境とは別に、0-WAN独自の検証環境もあり、必要に応じて利用することが出来ます。
・チームメンバーのバックグラウンドを活かして、多様な視点から意見を出し、品質を高めています

③ワークライフバランス
・平均残業時間は20h/月、案件によっては夜間作業などにより残業時間が多くなる場合もあります。深夜帯には加算があります。
・コミュニケーションは主にSlackにて行い、必要に応じてオンラインミーティングを行います。

<募集部門の紹介>
https://www.ap-com.co.jp/blog/archives/10055#article
https://www.ap-com.co.jp/blog/archives/11423#article


■募集背景
現在案件数も増加傾向にあり、事業拡大のため2025年1月から業務内容に応じてチーム化を進めております。
チームメンバーの増員へ向けて一緒に働く仲間を募集しております。
特にゼロトラストセキュリティに特化した事業に取り組んでいますので、自らの価値を高めたいネットワークエンジニアには、
市場価値を高められる経験が可能です。
また案件数が豊富なため、ゼロトラストセキュリティ案件のPM/PL経験も養う事が可能です。
常に最新の情報をキャッチアップし、学習意欲が高く、積極的に案件へチャレンジする人におすすめです。

★【フルリモート/自社・受託/ネットワークエンジニア(PM/PL)/ネットワークSI設計構築5年以上・PM経験】ITインフラ領域に特化し、クラウド・自動化・AIなど先端技術を積極的に取り入れ、SIer業界の常識を変える企業! のリモートワーク求人

~800 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
ネットワークに関する設計・構築業務を中心に行っている案件において、
プロジェクトマネジメントを担っていただき、ワンランク上のサービスを提供し、お客様の課題を解決します。

進行スケジュールの管理や人員確保、企画立案、予算や工数の割り出し、プロジェクト遂行のための準備などを行います。
技術資料の作成、提案資料作成/ご提案の実施など、お客様の課題に対して、高い技術力、幅広い製品知識を基に課題解決を行います。

<案件例>
概要:自社請負案件(主にネットワーク、Firewall、リモートアクセス、負荷分散装置等の設計構築業務)
ポジション:PM/PL
使用技術の例:Cisco、YAMAHA、Juniper、PaloAlto、FortiGate、Aruba、Meraki、BIG-IP、A10等

<提供サービスの一例>
一気通貫型のIT支援サービス「ONEチームプロデュース」
https://www.ap-com.co.jp/service/one-team-produce/


■メンバー構成
現在、チームは30名弱で構成されており、案件の規模や期間に応じて柔軟にメンバーをアサインしています。
短期案件(3ヶ月程度)はPM/PL1名+メンバー1名の体制が中心ですが、長期案件(1年程度)では規模に応じて適切なチーム編成を行います。
年齢構成は、30代後半~40代のリーダー層と、20代~30代半ばのメンバー層が1:2の割合です。
経験豊富なリーダーと若手メンバーが協力しながら、成長できる環境が整っています。


■期待する解決したい課題
当社では多くの案件の引き合いをいただいており、より多くのお客様に高品質なサービスを提供するための体制強化が求められています。
現在、PM/PLを担うリーダー層の負担が高まりつつあり、メンバーの成長を支援しながら、
案件推進のスピードと品質をさらに向上させる必要があります。
そこで、以下の課題解決を期待しています。

・プロジェクト推進力の強化
PM/PLとして案件全体をリードし、QCDの最適化を図ることで、より多くの案件を円滑に推進できる体制を構築していただきます。

・技術推進、新しいことへのチャレンジ
新しい技術やアプローチを取り入れ、チーム全体のスキル向上に貢献していただくことを期待しています。

・リモートでのプロジェクト参画
在宅勤務や地方在住の方でも、オンラインミーティングやリモート環境を活用しながら、首都圏の案件に携わることが可能です。
場所にとらわれず、スキルや経験を最大限に活かせる環境を共に作り上げていきたいと考えています。


■想定されるキャリアパス
当求人は弊社請負部隊へのアサインを想定しております。
本社請負部隊のマネージャーが実施する面接を経て、案件のすり合わせを行います。
ご経験に応じて、まずはPLからスタートし、PMへとステップアップ。その後、案件の規模も徐々に拡大するなど、
一人ひとりの成長に合わせたアサインを行います。

ネットワークインフラにおいて要件定義・設計構築など上流工程の経験を積んだ方は
【インフラコンサルティング業務】【ITインフラ自動化業務】【ネットワークセキュリティ業務】など
キャリアの幅を広げることができます。

また、より尖ったスキルを身につけるキャリアとして、"プロフェッショナル職"や"プロジェクトマネジメント職"といった
制度があるため、管理職へならずともエンジニアとしての市場価値を高めていくことが可能です。

<キャリアパスの具体例>
①インフラコンサルティング業務
事業会社、ユーザ系企業の情報システム部等を対象として、 案件獲得や案件拡大のためのコンサルティング業務を行います。

②ITインフラ自動化業務
ITインフラ自動化事業を推進するため、他部署と連携し、自動化サービスの導入や教育サービスの提供を行います。
https://www.ap-com.co.jp/service/network/

③ネットワークセキュリティ業務
ネットワークの技術経験をベースに、SASEソリューション(Zscaler等)の提案、要件定義、製品導入を行います。


■募集部門
当社には大きく分けて5つの事業部があり、当求人はiTOC事業部MBS部の本社請負部隊の求人となります。

<iTOC事業部>
「技術によってお客様の経営課題を解決する」を掲げ、お客様の課題により近づき、直接価値を届けることに取り組んでいる事業部です。
キャリア/ISPの大規模ネットワークの運用~構築や、コンサルティングを伴うネットワークSIといったネットワーク領域の技術支援を中心に、
ITインフラ自動化(Ansible)やゼロトラストなどの先端技術にも力を入れています。
また、今年はAI活用チームを新設し、さらなる技術革新を推進していきます。

<MBS部>
顧客体験(カスタマーエクスペリエンス)を高めることによって、特定顧客とのビジネスを成長、拡大させることを目的としています。
その実現のため、組織的な対応で、顧客の課題にタッチしていき、その課題を様々な技術で解決することを目指している部署です。

<本社請負部隊>
本社請負部隊は、お客様のビジネスを支えるITインフラの専門チームです。提案から設計・構築・運用まで、一貫したサービスを提供し、
より価値のあるソリューションを実現しています。本募集は、SIチームのPM/PLポジションです。技術力だけでなく、
プロジェクトを成功に導くリーダーシップや調整力を発揮しながら、案件の上流工程から携わることができます。


■募集背景
インフラ領域は今、大きな変革の時代を迎え、お客様のニーズも多様化しています。私たちは、単なるシステム導入にとどまらず、
新旧の技術を活用しながら、お客様のビジネス課題を解決する価値あるソリューション提供を目指しています。
現在、多くの案件の引き合いをいただいており、対応できる仲間が不足しています。裁量を持って案件を推進し、
新しい技術やアプローチに挑戦しながら成長したい方を募集しています。

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