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リモートワークITエンジニアの転職・求人情報一覧 -36ページ目

リモートワークITエンジニアのリモートワーク求人は3806件を一般公開中です。
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3806件中 351件~360件

マツダ株式会社

広島ハイブリッド/ポジションサーチ求人(IT領域)※広島勤務 のリモートワーク求人

【業務内容】
IT領域のエンジニアとして、業務を行っていただきます。
※ご経験スキルに応じて、ポジション検討をいたします。

【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
想定年収 400 〜 800 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

広島ハイブリッド/次世代コネクティッドサービスに関わる商品企画推進 (リーダー候補) のリモートワーク求人

【職務概要】
商品企画部 ソフトウェアサービス企画Grにて、SDVやスマートフォンアプリの戦略立案、グローバルの企画推進を担当頂きます。
当社として初のリカーリングビジネスとなるSDV領域の成功を担うポジションです。

【職務詳細】
・競争力強化に向けたSDV/スマートフォンアプリの戦略立案
・ソフトウェアサービス企画の導入推進、プロセス設計
・関連部門との折衝(当部企画担当/社内開発部門/IT部門/法務部門等)
※海外ユーザーのリサーチを目的とした、海外関連会社 (アメリカ、ヨーロッパ、オーストラリア、カナダ等) とのやり取りもあり、グローバルに活躍頂けます。
※設計/開発フェーズ以降は社内の開発部門もしくは外部リソースを活用しております。

【対象プロダクト】
マツダ車ユーザーに関わるソフトウェアサービス
Ex) MyMazda<コネクティッドサービス用アプリ>

【他部門との連携】
海外関連会社 (アメリカ、ヨーロッパ、オーストラリア、カナダ等) のビジネス部門、R&D組織、MDI&IT本部 (コネクティッド開発担当)、法務部門等、
他組織との連携がございます。企画フェーズや設計フェーズなど、工程毎にタスクを管理し、密に連携をしながら大規模なビジネスを構築しています。
※3~4か月に1回のペースで出張が発生する可能性もございます。

【ポジション特徴】
クルマのソフトウェア化が業界全体で加速する中で、クルマを取り巻くソフトウェア戦略は競合に対抗する為の非常に重要な鍵となります。
その中でもお客様との重要なタッチポイントであるスマートフォンアプリは全社的に大きく期待をされており、ソフトウェアサービスを通じて
次もマツダ車を選んでいただく為の重要な役割を担えるポジションです。
また、本領域はマツダでは非常に希少な為、入社後は中心的な役割を担って頂き、海外拠点とのニーズ調査や開発部門との協業など、一貫した価値設計に携わっていただけます。

【配属先】
商品開発本部 商品企画部 ソフトウェアサービス企画Gr.

【採用背景】
組織強化に向けた採用活動を行っています。
近年、家電などあらゆるモノのスペックや品質は高水準に達しつつあり、モノだけでは差別化が難しい状況にあります。
消費者はモノの価値よりも、そのモノを通じて得られる感動や喜び、利便性といった体験価値を求めています。

自動車も同様、我々マツダは自動車を売る会社から体験を提供する会社に生まれ変わらなければなりません。
特に、SDV(Software Defined Vehicle)の台頭によって体験価値設計の重要性が増しており、それに関連するスマホアプリも含めて本Gr.が全社の企画統括部門として担います。

リーダー候補として、お客様へいち早く価値提供をする為に海外ビジネス拠点や、社内開発部門、IT部門、法務部門等と連携しながら業務を遂行し、
サービス全体の設計/組織リードでのご活躍を期待しております。
※「MyMazda」等の開発を担っていた従来のマツダにあったソフトウェアサービス企画チームが当組織にあたります。

【チームミッション】
商品に対する従来の考え方を超え、自動車だけではなくスマートフォンアプリ等のソフトウェアサービスも商品と捉えて企画する事をミッションとして取り組んでいます。
電動化が急激にグローバル進展する中、新技術や新価値といった挑戦すべき複合的な課題のあるソフトウェアサービスを一括して企画推進する体制を構築する為、
幣Gr.(ソフトウェアサービス企画Gr)が設立致しました。特に、ソフトウェアサービスは顧客体験を大きく変革するイネーブラーとなる為、
マツダの新しいビジネス創造に向けて挑戦しております。

【働くメンバーのやりがい】
全社的に多くの部門と関わる事になる為、視野やスキルを広げる機会に恵まれている点が大きな魅力ポイントの1つです。
ユーザーの声を聞いて、業務へ活かしていく機会も豊富です。
また新設組織としてスピード感を持った意思決定ができるような独立した組織となっており、裁量をもって業務に取り組める事、新規事業の立ち上げフェーズに携われる事にやりがいを感じます。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 640 〜 960 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
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マツダ株式会社

※第二新卒枠※広島ハイブリッド/ポジションサーチ求人(R&D領域) のリモートワーク求人

【職務概要】
素養に合わせて、以下の領域のポジションをご提案します。
もしご希望の領域がある場合はご応募時にご教示ください。

①パワートレイン開発本部 電気駆動領域の開発エンジニア
②パワートレイン開発本部 バッテリーマネジメントの開発エンジニア
③パワートレイン開発本部 制御システムの開発エンジニア
④統合制御開発本部 電子基盤開発部 EEアーキテクチャ開発エンジニア
⑤統合制御開発本部 電子基盤開発部 ボデー制御開発エンジニア
⑥統合制御開発本部 電子基盤開発部 パワーステアリングの制御システム開発エンジニア

※入社後に自動車製品や領域ごとの知識を深めて頂ける社内基礎教育講座、社外専門教育講座の受講、OJT環境はございますので業界未経験、第二新卒の方も歓迎しております。

【募集背景】
マツダは共創・共生という考え方のもと、『人と共に創る』 価値観を大切にパートナー企業との協業を推進しつつ、新たな技術開発や、課題解決のための枠組みを作り、
強みをさらに磨き続けています。「カーボンニュートラル」「電動化」「人とITの共創による価値創造」「原価低減とサプライチェーン強靭化」の取り組みに興味を持ち、
当社で長期的に活躍いただける方にご入社いただきたいと考えます。

パワートレイン開発本部では2030年頃までのEV時代移行期間で内燃機関、電動化技術、代替燃料など様々に組み合わせたマルチソリューション戦略を取っており、
今回ご入社いただく方にはその中の業務を担当いただく予定です。

統合制御開発部の電子基盤領域では新しい価値の要件定義から部品開発までの一連の開発プロセスを見直し、刷新・強化し、更なる新しい価値の創出に繋げていく予定です。
今回ご入社いただく方には、ご自身の要望や経験に応じて担当領域を相談の上、決定させていただき、その領域でリードおよびサポートしていただけることを期待しています

【組織風土】
マツダ内のクルマ造りのプロと協働で世界一のクルマを開発すべく、マツダ初の電駆ユニットの自社開発に挑戦しています。マツダでは多くの中途採用社員が活躍しています。
マツダならではの風通しの良い、積極的に提案を言いやすい風土で、自分のやりたい事の実現に向けて、リーダーシップを発揮できます

【マツダらしい電動化の方針】
電動車や内燃車の区分けなしに「ひと中心」の価値観のもとに、骨格、筋力、能力など人間としての仕組みと技術を結び付け、「走る歓び」を感じていただける車を作ってきました。
今後は脳や感情との結びつきに着目し五感で感じたものが、どのような感情に結びつくかを明らかにしていきます。
そして、これらの取り組みを通して、クルマを運転することで好奇心や感動、心身を活性化させて愉しく元気にすることに挑戦していきます。

【マツダらしい電子基盤開発の方針】
マツダ独自の走る歓びを支える安全安心な車両運動性能と地球に優しい環境性能を実現する技術力によって、マツダブランドの中核である人馬一体の走りを実現する
車両運動制御システム/制御技術を継続進化させ、タイムリーにお客様にお届けすることをミッションとしています。
マツダとして車両運動によって運転が楽しくなるようになることが使命でもあります。

【コーポレートビジョン】
私たちはクルマをこよなく愛しています。人々と共に、クルマを通じて豊かな人生を過ごしていきたい。
未来においても地球や社会とクルマが共存している姿を思い描き、どんな困難にも独創的な発想で挑戦し続けています。
1. カーライフを通じて人生の輝きを人々に提供します。
2. 地球や社会と永続的に共存するクルマをより多くの人々に提供します。
3. 挑戦することを真剣に楽しみ、独創的な“道(どう)”を極め続けます。

【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
想定年収 430 〜 710 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間/1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
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マツダ株式会社

地方フルリモート/カーボンニュートラル達成に向けた駆動用バッテリーシステム開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
駆動用バッテリーシステム開発または、駆動用バッテリーモジュール開発業務に携わって頂きます。

【職務詳細】
① 駆動用バッテリー システム開発
バッテリー開発と車両開発の連携を取ることを主要な職務とし、車両レベルでの価値向上・課題解消に向けて、バッテリーの機能/構造/制約をクルマ全体として整合する。
L バッテリー性能が大きく影響を与える車両性能(航続距離/充電速度/重量等)の目標達成に向け、バッテリー側の技術/物理的制約を踏まえながら、
 課題解消に向けた諸活動(※1)のリードもしくはサポートを行う。
※1:車両目標値設定、機能配分/バッテリー仕様変更提案、必要な社内外の情報収集等、および進捗管理

② 駆動用バッテリー モジュール開発
車両としての要求およびライフサイクル全体で必要となる各種要件を満たすバッテリーモジュール構造の設計、検証を行う。
L モジュールに求められる諸要件(※2)を整理し、これらを同時に満たす具体的な部品仕様の検討を行う。
L 単独での要件成立が困難な場合は、要件の見直し提案や他部品に跨った解決策の提案を行い整合する。
※2:信頼性(強度、耐久性、対候性) / 性能(電気的抵抗、伝熱性、搭載性) / 安全性(排熱性) 等

【ポジション特徴】
電動化事業本部は、BEVへのトランジションに焦点を当てて開発を進めている組織となっております。
モノづくり部隊 (企画/設計/実験/生産品質/購買/サービス等) と管理部隊 (人事/法務等) の全領域から代表 (専門家) を集め、
今までの担当領域にとらわれずにクルマ全体の価値向上や収益/効率向上を目指して様々な実験を行いながらプロセス自体の見直しにも取り組んでいる新しい組織ですので、
柔軟な発想やあたらしい視点での提案が可能です。

また社内では比較的新しい技術領域であるバッテリー領域の開発にも、長年内燃車開発で培ってきたモデルベース開発手法を応用し、
社内で初めての構造や材料の採用にも多くのチャレンジを行っています。様々なバックグランドを持つ関連部門やお取引先のエンジニアと議論を重ねる機会も豊富で、
知恵を絞りながら仕様を検討し、実物やリグ等のテストを繰り返して検証を進めております。

多くの仲間と共に、モデルと実機の両方を活用した開発に携わることで、物理現象の仕組みを深く学び、技術を究めるエンジニアとしての楽しさや、
自身の成長、目標に向けて取り組む一体感を感じられる点にやりがいがございます。
特定のユニットだけではなく、クルマ全体を考えた上で設計/開発ができますので、広い視野を持ちながら成長頂けることが大きな魅力ポイントです。

【配属先】
電動化事業本部 開発・ものづくりセンター バッテリーシステム開発チーム

【採用背景】
グローバルな電動化の潮流の中でCN達成や商品競合力確保していく上で駆動用バッテリーの役割は非常に大きい状況です。
そのような状況下、我々は電池自体の技術進化を取り入れつつ、その特性をクルマとしてバランスよく活かし、
ユーザーに喜ばれる価値につなげていくことにチャレンジしております。

自動車メーカーとして培ってきた安全性や耐久性などの "安心・安全" を土台とし、電動車としての新たな要求に応える商品を作り上げる一員として、
バッテリーシステム開発およびバッテリーモジュール(※)構造開発に携わっていただける人材の採用を進めております。
※バッテリーモジュール:複数の電池セルを組み合わせた構造体

【部門ミッション】
電動化をはじめとした自動車産業の変化を事業成長の機会と捉え、クルマという製品の枠にとらわれず人と社会への貢献を主体とした
新価値の提供およびプロセスの変革を行うことで、ビジネスのトランジション実現を目指しております。

具体的には、弊社は「グローバルでの社会課題に貢献する ≒ グローバル目線でのカーボンニュートラル達成や各国にいる多様な顧客ニーズに応える」為、
マルチソリューション戦略を打ち出しており、e-MAZDAとしては進化し続ける電池技術を踏まえて様々な電池のタイプに対応できる開発を行う事、
また様々な車型に派生できる柔軟性のあるクルマを作る事をミッションとしております。

EVの良さを兼ね備えた上で、マツダらしい人馬一体の走りを実現すべく、普及型のEVプラットフォームを作っていく為の重要な役割を担っております。

【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
想定年収 520 〜 960 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
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マツダ株式会社

広島ハイブリッド/次世代電動車の新しい価値を創造/実現するための車両制御システム開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
顧客のもつ潜在的な欲求やニーズの分析、及び車両全体に求められるシステムや機能を定義し、
機能実装から検証までの開発の一貫を行い、次世代電動車として市場に投入させる。

【職務詳細】
主にシステムズエンジニアリングの手法を用い、以下業務を遂行する。
 ・ 顧客の要求分析
 ・ 顧客要求を実現する車両全体のシステム設計、及びハードウェア/ソフトウェアへの機能配置、仕様検討
 ・ 作り上げた車が顧客要求を満足しているかの評価、検証
 ・ 上記一連の開発を自ら遂行し、且つ計画どおり市場投入させるための全体推進

【ポジション特長】
・ 世の中にない新しい価値の実現に大きく関わることができるため、やりがいを感じることができる(自分発のアイデアの実現も可能)。
 また、ご自身の業務の結果が目に見えて車に反映されるという点で、仕事の結果に対するフィードバックがわかりやすいため、その点もこの業務の魅力である。
・まずは電気自動車を軸としたプロセス変革とお客様に喜ばれる新機能の開発を進めるが、そこで構築したプロセスはハイブリッド車などの開発にも展開していくため、
 マツダ車全体に大きく影響を与えるポジションである。
・ 車の企画から開発、生産、サービスまでを通じて理解することが求められるため、エンジニアとして幅広いスキルを習得することができる。
・ 社内でも発足が新しい組織であり、経営/開発含む上位層のメンバーが集まっている為、意思決定が素早く、新しいことに挑戦しようとする時のサポートや後押しが手厚い
・特にこれまで特定のコンポーネントを専門に開発されていた方には、自身の領域を広げることが可能であり、もっと直接的にお客様に繋がる価値を創れるという点で
 やりがいを感じていただけるポジションである。
・業界未経験の方は部内に開発に関わる一通りのメンバーが揃っている為、安心して経験/スキル習得いただくことが可能。

【部門ミッション】
私たちのチームが所属する電動化事業本部は、電動化をはじめとする自動車産業の変化を事業成長の機会と捉え、自動車という製品の枠にとらわれず、
人と社会への貢献を主体とした新価値の提供およびプロセスの変革を行うことで、ビジネスのトランジションの実現を目指しています。
その背景のもと、モノづくりの視点では、これまでは自動車というモノを中心とした開発を進めてきましたが、今後は新しい体験やサービスを中心とした開発を進めていくため、
開発プロセスを変革し、部門の壁を乗り越えた車両全体のシステム設計に関する取り組みをリードし実践する新チームを立ち上げました。
今回はこの新チームに参加いただける方を募集しています。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 650 〜 1,000 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

広島ハイブリッド/次世代電動車用パワーユニットの生産技術開発(車載バッテリー領域:専門技術) のリモートワーク求人

【業務概要】
次世代の電動車用パワーユニットにおいて、コア技術となる車載バッテリー(モジュール/パック組立領域)の生産技術開発と量産準備を担当いただきます。
開発部門との共同/共創による製品仕様の具現化から、生産技術開発・試作評価、及びこれらに関連した業務を担当いただきます。

【業務詳細】 
ご経験やご思考に併せて以下の一連の業務、またはいずれかの業務をお任せします。

(1)製品仕様の具現化
 -開発段階からコンカレントに設計部門と協議を行い、生産技術面から商品機能および生産性向上のための製品仕様の最適化を行う。
(2)生産技術開発
 -原理原則に基づき、汎用性と高効率を両立した生産工程を検討し、設備・ツーリング・治具等の開発を行う。
(3)実証実験、試作評価
 -試作工程の仕様決定、手配、設備導入を行い、社内/外のラボ機も用いて、狙いの機能・品質の検証を行う。
(4)量産準備
 -生産ラインの検討、生産工程/設備の企画、設計、仕様決定、手配、据付、トライ等、量産までの一連の設備導入業務を行う。
 -設備のデジタル化やモデルベースを作成し、設備実地稼働前に机上検証を行う。

【募集背景】
自動車業界における電動化技術の急速な発展と普及に伴い、マツダのクルマにもマツダ独自の電動化技術を具現化し、 お客様にタイムリーに提供していく必要があります。
中でも電池は、自動車の”走り”や”価格”に直結するもので、いかに重量対出力効率をあげ、製造物理量をMinにできるか、またBEV/PHEV/HEV/xEVと多様化&進化する電池に、
柔軟かつ迅速に対応していくことが今後の必須と考えています。

その実現のためには、電池モジュール、パックを実際に試作検証しながら、量産化するための技術を開発し、
MAZDAらしい電動化製品の生産ラインを具現化することが急務と捉えています。
弊社では、これらを専門的に重点をおいて取り組む部門を2024年4月度より立ち上げ、組織の拡充を図ってきています。

ご入社をいただく方には、①車載電池の生産技術開発(量産へ向けた生産手法の開発や品質保証法の考案、試作品製作とその検証等)や、
②量産準備(生産ラインの企画、工程設計、設備設計、設備の仕様決定、量産導入等)の領域で、活躍していただくことを期待しております。

【生産技術部門のミッション】 
自動車生産工場の量産準備部門として、商品企画や開発部門から図面を受け取り、狙いの品質が満足出来る工程と設備を準備し、
それが維持・管理できるように工場へ提供すること。

【電池技術グループのミッション】
・理想の商品(電池)を、ビジネス効率(E=V:価値/C:コスト(物理量))を最大化で造ること。
・開発部門とコンカレントな活動により、電池生産に必要な生産要件、品質保証方法を、製品構造と工法をセットで考案、具現化に向けて計画立案、推進すること。
・将来の新しい生産方式を企画し、その新技術の開発と量産への適用を提案すること。

【ポジション特徴】
・マツダはカーボンニュートラルの実現に向け、各地域における電源事情や環境規制、お客様のニーズに応じたマルチソリューションを展開していく計画であり、
 内燃機関のさらなる進化と共に、電動化技術の拡大に取り組んでいます。

・内燃機関領域は、これまで業界トップレベルの高効率/高品質/フレキシブル生産技術とCAEによる事前検証技術を構築し、
 ロータリーエンジンやSKYACTIV技術をはじめとするオンリーワンのパワートレイン製品の量産化を実現しました。

・電動化領域では、内燃機関で獲得した独自の資産を活用し、マツダらしい電動車用パワーユニットの実現に取り組んでいます。
 配属予定組織となる電池技術グループは、マツダ社内外で多岐にわたる経験を有する意欲的なメンバーで構成されており、
 国内初となる円筒セルを使った電池モジュール組立に挑戦しています。柔軟な組合わせができて出力密度が高く、かつ安全性も高い円筒セルを採用することで、
 マツダらしさである、”魂動デザイン””人馬一体”という、目を引くデザイン性や人感性に近い走りの良さを追求しています。

・マツダでは、未来においても地球や社会とクルマが共存している姿を思い描き、関連部門や協力会社様と共に独創的な発想で挑戦し続けています。
 自らが手掛けたオンリーワンの製品をお客様にお届けする歓びを味わえます。
 現在、電池モジュール、パック組立の新工場を山口県岩国市に早期稼働準備中であり、自ら企画/設計したものが具現化できる大きなチャンスがあります。
 また、海外にも製造拠点を有しており、ご希望に応じて国際的にご活躍頂く可能性も多いにございます。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間/1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

広島ハイブリッド/次世代電動車用パワーユニットの生産技術開発(車載バッテリー領域:全般) のリモートワーク求人

【業務概要】
次世代の電動車用パワーユニットにおいて、コア技術となる車載バッテリー(モジュール/パック組立領域)の生産技術開発と量産準備を担当いただきます。
開発部門との共同/共創による製品仕様の具現化から、生産技術開発・試作評価、及びこれらに関連した業務を担当いただきます。

【業務詳細】 
ご経験やご思考に併せて以下の一連の業務、またはいずれかの業務をお任せします。

(1)製品仕様の具現化
 -開発段階からコンカレントに設計部門と協議を行い、生産技術面から商品機能および生産性向上のための製品仕様の最適化を行う。
(2)生産技術開発
 -原理原則に基づき、汎用性と高効率を両立した生産工程を検討し、設備・ツーリング・治具等の開発を行う。
(3)実証実験、試作評価
 -試作工程の仕様決定、手配、設備導入を行い、社内/外のラボ機も用いて、狙いの機能・品質の検証を行う。
(4)量産準備
 -生産ラインの検討、生産工程/設備の企画、設計、仕様決定、手配、据付、トライ等、量産までの一連の設備導入業務を行う。
 -設備のデジタル化やモデルベースを作成し、設備実地稼働前に机上検証を行う。

【募集背景】
自動車業界における電動化技術の急速な発展と普及に伴い、マツダのクルマにもマツダ独自の電動化技術を具現化し、 お客様にタイムリーに提供していく必要があります。
中でも電池は、自動車の”走り”や”価格”に直結するもので、いかに重量対出力効率をあげ、製造物理量をMinにできるか、またBEV/PHEV/HEV/xEVと多様化&進化する電池に、
柔軟かつ迅速に対応していくことが今後の必須と考えています。

その実現のためには、電池モジュール、パックを実際に試作検証しながら、量産化するための技術を開発し、MAZDAらしい電動化製品の生産ラインを具現化することが急務と捉えています。
弊社では、これらを専門的に重点をおいて取り組む部門を2024年4月度より立ち上げ、組織の拡充を図ってきています。

ご入社をいただく方には、①車載電池の生産技術開発(量産へ向けた生産手法の開発や品質保証法の考案、試作品製作とその検証等)や、
②量産準備(生産ラインの企画、工程設計、設備設計、設備の仕様決定、量産導入等)の領域で、活躍していただくことを期待しております。

【生産技術部門のミッション】 
自動車生産工場の量産準備部門として、商品企画や開発部門から図面を受け取り、狙いの品質が満足出来る工程と設備を準備し、
それが維持・管理できるように工場へ提供すること。

【電池技術グループのミッション】
・理想の商品(電池)を、ビジネス効率(E=V:価値/C:コスト(物理量))を最大化で造ること。
・開発部門とコンカレントな活動により、電池生産に必要な生産要件、品質保証方法を、製品構造と工法をセットで考案、具現化に向けて計画立案、推進すること。
・将来の新しい生産方式を企画し、その新技術の開発と量産への適用を提案すること。

【ミッション】
・マツダはカーボンニュートラルの実現に向け、各地域における電源事情や環境規制、お客様のニーズに応じたマルチソリューションを展開していく計画であり、
 内燃機関のさらなる進化と共に、電動化技術の拡大に取り組んでいます。

・内燃機関領域は、これまで業界トップレベルの高効率/高品質/フレキシブル生産技術とCAEによる事前検証技術を構築し、ロータリーエンジンやSKYACTIV技術をはじめとする
 オンリーワンのパワートレイン製品の量産化を実現しました。

・電動化領域では、内燃機関で獲得した独自の資産を活用し、マツダらしい電動車用パワーユニットの実現に取り組んでいます。
 配属予定組織となる電池技術グループは、マツダ社内外で多岐にわたる経験を有する意欲的なメンバーで構成されており、
 国内初となる円筒セルを使った電池モジュール組立に挑戦しています。柔軟な組合わせができて出力密度が高く、かつ安全性も高い円筒セルを採用することで、
 マツダらしさである、”魂動デザイン””人馬一体”という、目を引くデザイン性や人感性に近い走りの良さを追求しています。

・マツダでは、未来においても地球や社会とクルマが共存している姿を思い描き、関連部門や協力会社様と共に独創的な発想で挑戦し続けています。
 自らが手掛けたオンリーワンの製品をお客様にお届けする歓びを味わえます。
 現在、電池モジュール、パック組立の新工場を山口県岩国市に早期稼働準備中であり、自ら企画/設計したものが具現化できる大きなチャンスがあります。

※参考情報(MAZDA NEWSROOM山口県、岩国市と、車載用円筒形リチウムイオン電池のモジュール・パック工場に関する建設協定に調印|ニュースリリース):
https://newsroom.mazda.com/ja/publicity/release/2025/202509/250904a.html

また、海外にも製造拠点を有しており、ご希望に応じて国際的にご活躍頂く可能性も多いにございます。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分)   フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

広島ハイブリッド/次世代電動車用パワーユニットの生産技術開発(モーター領域) のリモートワーク求人

【業務概要】
次世代の電駆車両用の電動ユニットについて、コア技術となるモーター領域の生産技術開発と量産準備を担当していただきます。
開発部門との共創活動による製品仕様の具現化・生産技術の開発と試作品の評価、これらによって得られた情報に基づいた量産準備業務を担当していただきます。
※開発~生産までを本社で行っているため一連の業務をご担当いただけます。

【業務詳細】
以下の一連の業務またはいずれかの業務をお任せします。
(1)製品仕様の具現化
 次世代電駆車両用電動ユニットにおいて、開発段階から設計部門などと協議を行い、
 生産技術面から商品機能および生産性向上の提案を行い、製品仕様の最適化を行う
(2)生産技術の開発
 原理原則に基づき、汎用性と高効率を両立した工程を検討し、
 設備・ツーリング・治具等の開発を行う
(3)試作品の評価
 開発した設備を用いて、狙いの機能・品質の検証を行う
(4)量産準備
 上記の技術開発活動で得られた情報を基に、生産工程の設計、生産設備の設計、生産ラインの検討、生産設備の仕様決定、生産設備の量産導入等を行う

【採用背景】
自動車業界における電動化技術の急速な発展と普及に伴い、マツダの車両にもマツダ独自の電動化技術を搭載し、お客様へタイムリーに提供する必要があります。
マツダでは未だ独自のモーター生産技術を十分に所有しておらず、早急にモータ-の生産技術を開発し、電駆製品を量産準備出来る段階へと技術力を
高めて行かなければならないと考えております。

今回ご入社をいただく方には、ご経験に応じて①電駆車両に搭載されるモータの生産技術開発(量産へ向けた生産手法の開発と品質保証法の考案、試作品製作とその検証等)や、
②量産準備(生産工程の設計、生産設備の設計、生産ラインの検討、生産設備の仕様決定、生産設備の量産導入等)のいずれかの領域で活躍していただくことを期待しております。

【生産技術部門のミッション】
当部門のミッションは自動車を生産する工場の量産準備業務であり、商品企画や開発部門から製品図面を受け取り、狙いの品質を満足する生産工程と生産設備を準備し、
製品の生産と品質が維持・管理できるように生産設備を工場へ提供することになります。
その中にあって、モーターの生産技術を担当する私たちのミッションは下記になります。
- 将来の新しいモーターの生産方式を企画し、その生産技術を開発し量産へ適用すること。
- 量産へ向けて部品の素材・加工・組立工程の量産準備を実現すること。

【ポジション特徴】
・マツダはカーボンニュートラルの実現に向け、各地域における電源事情や環境規制、お客様のニーズに応じたマルチソリューションを展開していく計画であり、
 内燃機関のさらなる進化と共に電動化技術の拡大に取り組んでいます。
・パワートレイン領域はこれまで内燃機関中心に業界トップレベルの高効率/高品質/フレキシブル生産技術とCAEによる事前検証技術を構築し、
 ロータリーエンジンやSKYACTIV技術をはじめとするオンリーワンの製品の量産化を実現しました。内燃機関で獲得した独自の資産を活用し、
 マツダらしい電駆車両用の電動ユニットの実現に取り組んでいます。
・マツダでは、未来においても地球や社会とクルマが共存している姿を思い描き、関連部門や協力会社様と共に独創的な発想で挑戦し続けています。
 自らが手掛けたオンリーワンの製品をお客様にお届けする歓びを味わえます。
・海外にも製造拠点を有しており、国際的にご活躍頂く可能性も多いにございます。
・2年前に立ち上がった組織での業務となりますので、様々なご経験を持つ意欲的なメンバーと切磋琢磨しながら業務に取り組めます。

【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
想定年収 510 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分)   フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

地方フルリモート/次世代車両の運動制御技術開発(性能開発/実験検証) のリモートワーク求人

【職務概要】
電動化が進む次世代車両の運動制御技術開発について、モデルベース開発から実車での検証を創造的かつ効率的に行い、
個別の商品開発において、性能、品質、日程、コストなどの目標を達成するとともに、新たな技術開発にも携わっていただきます。

【職務詳細】
以下両方もしくはいずれかをご担当いただきます。
■商品開発
商品開発計画に基づき、
以下いずれかの開発において、企画~性能要件及び性能目標の提示~実車評価適合、品質確認まで一貫してご担当いただきます。
・AWD制御開発
・SKYACTIV-VEHICLE DYNAMICS制御開発(GVC/GVC Plus/KPC等)
・回生協調ブレーキ制御開発
・制御ブレーキ開発(TCS/ABS/DSC/停車保持機能等)

■技術開発
世の中に出ていない新しい技術を現在のニーズから発掘し、
商品化にむけて、関連部門及び大学やサプライア様と連携しながら対応を進めていただきます。
・机上、台上、開発効率化技術
・車両運動制御技術

【部門ミッション】
操安性能開発部はあらゆるシーンにおいて走る歓びを提供することをミッションとしております。
その中で車両全体および車両に搭載される各ユニット/システムの、
ダイナミクス(操縦安定性、走破性、制動、乗り心地性能)に関わる技術開発を行っています。

具体的には、「制動性能の開発を行うグループ」、「懸架、操舵、伝達、支持などの操安性能・乗り心地性能の開発を行うグループ」、
「制御領域の機能開発を行うグループ」の3つのグループで構成されており、
今回ご入社をいただく方には「制御領域の機能開発を行うグループ」へ配属を予定しております。

【ポジション特徴】
・制御技術開発を軸とし、人間中心に「人馬一体」「走る歓び」を追求する目的で、部内他グループやパワートレーン開発部門と共同で
 技術的かつ官能に訴える理想のダイナミクスを追求するポジションとなります。

・実験/検証だけではなく、車の性能を決定する際の機能配分を行うタイミングから、プロジェクトに参画をしていただくため、
 開発の最上流の段階から裁量権をもって取り組める環境です。
 また、ご経験を基に幅広くシームレスに役割を担っていただくため、業務の幅や視点を広げて開発頂くことができます。

・ソフトウェアを中心にお客様へ感動を実際に届けることが出来る領域

・マツダ独自の新技術開発を行い、学会発表するなど、開発だけでなく、技術研究から先行開発まで幅広く経験することが可能です。

【技術開発】
・サスペンションやハード部品と連携し、ブレーキ制御技術で車の姿勢を走行中に安定化させる機能の開発
・機械部品の駆動系部品の属性を可変し車の動きを安定化させる機能の開発を大学と共同研究で進めています。

【募集背景】
当社は、人間中心に「人馬一体」、「走る歓び」を追求する開発を進めています。
近年、環境問題への対応の必要性から、各社で電動化が進んでいますが、
当社においては電動化によって環境問題に対処することに加え、
電動化ならではの理想的なダイナミクスを実現していくことを考えています。

そこで、電動機による駆動力制御、及び電動化を前提とした車両の機構、構造、制御技術を構築していく能力を強化したいと考えており、
今回ご入社をいただく方には将来的には同領域の第一人者として ご活躍をいただくことを期待しております。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 510 〜 900 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 標準的な勤務時間:9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
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マツダ株式会社

広島ハイブリッド/運動性能またはエネルギー効率最適化に向けた制御開発エンジニア (BEV/HEV/PHEV) のリモートワーク求人

【職務概要】
BEV/HEV/PHEVの車両制御開発業務を担当頂く予定です。
地球環境への貢献が重要視される中、電気駆動システムをはじめとした周辺部品との協調も含めた車両制御の仕様検討、設計開発、検証までの幅広い業務を担って頂きます。
以下業務プロセスにおいて、制御設計部門や各ユニット/システムの開発部門との連携を強化し、協調制御技術の開発を通じて、CO?排出量削減や燃費向上、また地球環境への貢献を目指します。
※ご経験/スキルに応じて、エネルギー消費の最適化と燃費の向上を目指したエネルギーマネジメントに関わる制御開発または、運転の安全性、快適性、操縦性の向上を目指した
 車両制御開発いずれかを担って頂く予定です。

【職務詳細】
・システム特性の設計要件の策定
 L 車両制御に関連する各種システム特性から設計要件を定義し、具体的な動作/性能の目標設定
 L お客様への提供価値を起点に、実現に必要な機能を洗い出し、設計要件/機能目標設定
・ストラテジー設計
 L MATLABやC言語を用いた制御アルゴリズムおよびストラテジー設計
 L システム効率性や信頼性を高める為のシミュレーションを用いた最適化業務 等

【育成支援】
本業務領域は各社が独自の制御技術を持っている為、入社後に弊社技術を学ぶ機会を設けております。
同領域での経験者はスキルを活かしてさらに広い範囲で活躍でき、業界未経験者もペアコーチ制によるサポートがありますので、安心してご入社頂けます。

【ポジション特徴/やりがい】
本ポジションでは 『意のままの走り』を追求し、マツダが掲げる「人馬一体」の実現に欠かせない非常に重要な役割を担って頂けます。
また担当領域によっては環境負荷の軽減に直接的に寄与する為、社会的意義が高い業務に取り組む事が可能です。
車両全体の各部門と協業して車を作り上げる為、自身の知らなかった事や新たな技術知見に触れる機会が多いという特徴もございます。
限られた領域だけではなく、モデルベースの制御設計~ユニットや実車での制御検証まで一連のプロセスに取り組む事ができ、
車づくりにおける全体の流れを理解した上で、幅広い知見を有したエンジニアとして成長できる点も大きな魅力ポイントです。

責任範囲が広いからこその難しさもありますが、チーム一丸となってフォローし合える環境ですので、確実にエンジニアとしての引き出しを増やして頂けます。

【配属先】
パワートレイン開発本部 走行・環境性能開発部 第1走行・環境性能グループ または 第2走行・環境性能開発グループ

【採用背景】
各国の電源事情や環境規制、お客様ニーズに応じたマルチソリューション戦略を支えるために、優れた電動車両を効率的に開発できる組織強化を進めています。
マツダは燃費効率や走行性能、安全性の向上を目指して「SKYACTIV TECHNOLOGY」の開発を推進しており、これによって高い運転性能と環境性能を兼ね備えた車両を提供しています。
また、お客様の求める価値も多様化している事から、『燃費が良い』『走りが良い』といった従来の価値だけではなく、
『所有しているクルマが常に最新化される』『運転していなくても車内で楽しく過ごせる』『クルマと双方向のコミュニケーションができる』といった
AI/ITを駆使した価値づくりも必要不可欠となっています。業界をリードする電動車両の開発に、情熱をもって取り組んでいただける方を強く募集しております。

関連記事(SKYACTIV テクノロジー):https://newsroom.mazda.com/ja/technology/1406/index.html

【部門ミッション】
私たちの部門のミッションは、お客様が感動する走行性能と環境性能で世界一を目指し、それを高いレベルで実現する事です。
具体的には、ドライバーが思い通りに車を操作できる感覚 = 『意のままの走り』を実現する為に、1つのユニットに限らず、エンジン、モーター、トランスミッション等の
クルマの性能に直結した領域全体に対して具体的な性能や仕様の要件を設定し、それぞれが効率よく連携しながらスムーズに動作する為の制御技術を開発する役割、
また人間工学に基づいたドライバーの感覚の定量化研究開発を担っています。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 960 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する
3806件中 351件~360件

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【事業内容】
Idein(イデイン)は「ソフトウェア化された世界を創る」というビジョンのもと、物理世界で起きている現象をデータ化し、自在に制御可能にする事を目指すテックカンパニーです。エッジデバイスの大規模遠隔運用を実現するエッジAI/IoTプラットフォーム「Actcast」と、リソースの限られたハードウェア上で動作するAIの開発技術・実装技術を強みとし、大規模なIoTシステムの構築と運用支援、AIの開発支援を事業として行っています。

当社の事業の特徴はAIそのものだけでなく、その実装や大規模運用の課題を重視して技術開発や事業開発に取り組んでいる事です。その為、上記のような大規模社会実装を複数成し遂げており、その中で得た学びをActcastなどの自社プロダクトに還元し、競争優位性を高めていく事業構造を有しています。現場の課題解決とプロダクト成長の循環を回転させ、より多くのお客様のより難しい課題を解決できる企業へと成長し、より多くの現場のソフトウェアによる変革を実現していく事に私たちは取り組んでいます。

【企業のミッション】
「実世界のあらゆる情報をソフトウェアで扱えるようにする」

【チームのミッション】
FDEのミッションは技術と自社プロダクトを深く理解したプロフェッショナルとして、顧客の現場の課題をエンジニアリングで解決することです。また、課題解決の中で得た知見をプロダクトにフィードバックする事もFDEの重要な役割です。

当社は自社プロダクト「Actcast」やアプリ群、R&Dアセットなど強い武器を有していますが、物理世界の難解・複雑な課題に対して出来合いのソリューションを単純に適用するだけでは本質的な課題解決を実現することは難しいです。FDEはそうした自社のアセットを最大限活用しつつ、本質的な課題解決のために必要なエンジニアリングを行う事です。顧客の課題を深く理解し、解決方法を提案する活動も行っていただきます。

【募集背景】
大規模エンタープライズ顧客への導入が決定し、展開スピードの加速に伴い、導入〜本番運用までを担う技術体制の強化が急務となっています。現在、提案・受注は既存メンバーとパートナーで推進できていますが、導入・活用フェーズを担うリソースが不足しており、組織体制の整備を進めている段階です。そこで今回、FDE組織の立ち上げメンバーとして、プロダクト導入・実装・活用支援をリードいただける方を募集します。

【業務概要】
FDEは、当社プロダクトの本番導入〜運用定着〜成果創出までを技術面からリードするポジションです。要件が固まったものを実装するだけでなく、顧客の課題を理解し、導入・運用の設計/実装/改善提案を通じてプロダクト価値を最大化し、利用継続・利用拡大につなげます。

【具体的な業務】
・顧客環境への導入(PoC〜本番)設計・実装・リリース
・技術要件定義(顧客ヒアリング、前提整理、制約把握、構成設計)
・API連携/周辺システム連携の設計・実装・運用
・本番運用に乗せるための改善(監視/運用フロー/障害対応設計など)
・導入後の活用・成果創出に向けた伴走(技術的な課題解決、改善提案)
・社内(PdM/Bizdev/パートナー)との連携による案件推進

【他社にはないこの仕事の魅力・得られる経験】
■ 現場の課題解決に直結するプロジェクト経験
現場のデータと技術をつなぎ、IoT/AI を活用した DX を推進することで、効率化や製品/サービス品質の向上といった具体的な成果を創出します。実装から改善まで一貫して関わることで、技術的手触りと社会的価値を実感できる仕事です。

■ 実際の現場で使われるプロダクトづくり
関わったものがそのまま工場や現場で稼働し、成果を直接目にできるポジションです。

■ ユーザーと共に要件を整理する経験
現場の声を直接聞きながら要件を定義し、解決策を設計・実装していく力が身につきます。

■ 運用・実用フェーズまで伴走できる開発プロセス
開発だけでなく、導入後の運用・改善まで一貫して関わり、実用性の高いプロダクトを育てていく経験が得られます。


【プロダクト】
◆Actcast(アクトキャスト)
https://actcast.io/
エッジAI技術を用いて、様々な現場から大規模・リアルタイムにプライバシーに配慮したデータ収集を実現するプラットフォームサービスです。ファミリーマートの店内サイネージ広告事業など、大規模なサービスのインフラとして利用されています。

【ソリューション例】
◆Family Mart Vision
https://gate-one.co.jp
ファミリーマート店内のサイネージをAIカメラで解析し、どれだけの人が広告を見たかを可視化するソリューションです。人・顔検出、顔の向き、年齢・性別推定などのAI分析により、広告枠の価値を定量的に算定します。

◆ Phonoscape(フォノスケープ)
https://www.idein.jp/ja/phonoscape
Phonoscapeは、大手企業の対面接客現場で、顧客と店員の会話をリアルタイムに分析するAIマイクソリューションです。現在、さまざまな店舗・接客現場で導入が拡大しています。
エッジAIによる話者分離や会話解析を通じて、接客状況の可視化、カスタマーハラスメントの検知、接客品質の向上を可能にします。

◆TAKANAWA GATEWAY CITYの「Real×Tech LAWSON」(KDDI・ローソンと連携)
KDDIとの次世代コンビニに関するAIカメラを活用したプロジェクト
https://youtu.be/gfqgaxBybCY


【研究開発一例】
◆ai cast(アイキャスト)
「スマートシティ」における街や自動運転車両の見守り用途としての活用も視野に入れ、開発されたエッジAIカメラです。
小売業や製造業等での活用をはじめ、将来的にはセキュリティや防犯用途などのインフラカメラとしての用途も視野に入れています。

◆自動バレー駐車システム
車にAIカメラ・駐車場内にActcast連携エッジAIカメラを設置し、人を介在せず周囲を確認して自動走行して車を空きスペースに駐車するシステム。
本システムを普及させることで、住みやすい都市の実現や事故の低減などを目指しています。

◆マルチモーダルエージェント“Saya”
ルールベース応答検索・音声認識・音声合成と会話内容と合わせ、リップシンクなどに必要な自動行動生成のアルゴリズムを組み合わた対話型のシステム。
自動バレー駐車システムの受付や、自動運転バスなどでの利用を想定しています。


【Ideinの強み】
大規模運用を支える自社プロダクト「Actcast」
数千・数万のエッジデバイス(Raspberry Pi)を、エンタープライズ水準の品質・安定性・セキュリティで遠隔運用できる強力な自社プラットフォームを有していること。
リソース制約の強いデバイスへのAIの実装技術
安価な汎用チップやリソースの限られたチップ上でも、高度なAIを高速に動作させるAIそのものの設計・開発ノウハウに加え、深層学習に特化した最適化コンパイラを有していること。
大規模社会実装の実績と、そこで培ったノウハウ
高い品質での開発・運用が求められる大規模システムを立ち上げ、長年に渡って運用してきた実績、その中で獲得したノウハウを有していること。

【入社後イメージ・期待】
<入社後3ヶ月>
・プロダクト理解と顧客課題の理解を揃える
・先輩同席で提案〜導入の型を掴む
・1案件で「導入〜成果が出るまで」を一通り経験する(運用伴走も含む)

<6ヶ月以降>
・提案〜導入〜成果までを自走して回す
・勝ちパターンを型化して横展開する(提案・導入・運用)
・収益(利用拡大・継続)に繋がる動きまで責任を持つ

【受賞一例】
・英Arm社「AI Partner」選出(2020)
・米NVIDIA社「Inception Program Partner」選出(2019)
・Forbes「日本のスタートアップ200」選出(2019)
・日本経済新聞社「NEXTユニコーン企業」選出(2019)
・経済産業省「J-Startup」選出(2018)

★【フルリモート/自社・受託/ GitHub Enterpriseエンジニア / クラウド設計構築3年以上・Git/CI/CD経験】ITインフラ領域に特化し、クラウド・自動化・AIなど先端技術を積極的に取り入れ、SIer業界の常識を変える企業! のリモートワーク求人

~950 万円 / 年

◎詳細
「インフラ構築」のその先へ。世界標準のGitHubを武器に、組織の開発文化を変える「Platform Engineer」を目指しませんか?


■お仕事内容
Azureを中心としたクラウドネイティブ技術と、GitHubプラットフォーム(GitHub Enterprise / Copilot / Actions / Advanced Securityなど)
を駆使し、お客様の内製化と開発生産性向上を技術で支えます。担うのは単なるツール導入ではありません。
GitHubを企業の開発プラットフォーム(Internal Developer Platform)の核に据えたDevEX(開発生産性の向上)を推進していきます。

<ミッション>
通常のインフラエンジニアが「サーバーやネットワークの安定稼働」をミッションとするなら、
本ポジションは「開発チームが、最速かつ安全にコードをデプロイできる状態を作ること」がミッションです。

そのために、インフラの知見を活かしつつ、よりアプリケーション開発に近い領域で「開発者体験(DevEx)」の向上をリードするとともに、
その知見をブログやイベント登壇などで社外へ発信していくことで、業界へ広く認知されるエンジニアになっていただきたいと考えております。


<主な役割>
・GitHub関連ソリューションの導入支援およびエンジニアリング並走支援
・Azureを中心としたクラウドネイティブ環境(Kubernetes等)におけるDevSecOps設計・構築
・技術ブログ執筆、イベント登壇(GitHub Universe報告会など)によるプレゼンス向上

<具体的なプロジェクト事例>
GitHub Enterprise案件が実際に増加しており、以下のような技術課題に取り組みます。

・既存環境からのマイグレーション案件
 既存のバージョン管理システムからGitHub Enterpriseへの移行設計・実施
・Platform Engineering案件
 GitHub ActionsによるCI/CDパイプラインの共通化・テンプレート化、Azure連携によるインフラの自動配備(IaC)
・DevSecOpsの実装案件
 GitHub Advanced Securityを用いた脆弱性診断の自動化、セキュアなサプライチェーンの構築
・AI駆動開発の推進案件
 GitHub Copilotの導入支援(AI駆動開発を専門とするチームとの連携)


■本ポジションの強み
なぜ今、GitHubに特化するのか?

・「インフラ × アプリ」に通じたフルスタックなスキルセットを身につけられる
クラウドインフラ(Azure)の知識に加え、CI/CD・セキュリティ・AIコーディング支援といった
アプリ開発領域のスキルを深く習得できます。そのため、DevOpsを推進していく人材としての希少価値が高まります。

・Platform Engineeringへの最短ルートを進める
多くの企業において、Platform Engineeringの実装はGitHubを中心に回っています。
GitHubのエコシステム(Actions, Advanced Security, Copilot)を極めることは、
将来的に「全社的な開発基盤を設計するPlatform Engineer」になるための最も確実なキャリアパスとなります。

・Microsoft Top Partner 、 GitHub 認定パートナー の優位性を活かせる
 GitHubの親会社であるMicrosoftとの強力なコネクションにより、
 最新機能の情報をいち早くキャッチアップし、検証・提案が可能です。


■将来的なステップアップイメージ
GitHubという「武器」を軸にして、現場での技術から組織課題にむけて活躍の場を広げていくことができると考えています。

Step 1 :GitHub技術を極める(技術特化)
GitHub Enterpriseへの移行やAdvanced Security導入、Github Copilotの活用支援など、まずは開発基盤を整えるための技術力を発揮、深化。

Step 2 :顧客のDevOps文化を創る(現場でのDevOps促進)
顧客の現場における課題に向き合い、GitHubを起点した「最適な開発フロー」を提案してDevOpsの導入・定着を促進。

Step 3 :顧客組織全体の内製化を導く(Platform Engineering推進)
顧客の開発者が自走できるプラットフォームを伴走して構築し、組織・ルール・プロセスを含めた「真の内製化」の実現に導く。


■業務の魅力
▼Microsoft × GitHub の「最強のタッグ」を活用できる環境
弊社はマイクロソフトの最上位認定資格を複数持つ日本でも数少ないパートナー企業であり、
同時にGitHub社(Microsoft傘下)の認定パートナーでもあります。
Azureのインフラ技術に加え、GitHubのエコシステムをフル活用した提案ができるため、
「インフラエンジニアから、DevOps/Platform Engineeringのスペシャリスト」へと
キャリアを進化させるのに最適な環境です。

<Specialization>
 ・Kubernetes on Microsoft Azure
 ・The Accelerate Developer Productivity with Microsoft Azure

<Other>
 ・Digital & App Innovation (Azure)
 ・Data & AI (Azure)


■実績が証明する技術力
 ・GitHub社 認定パートナー(AI駆動開発領域など)
 ・Microsoft Top Partner Engineer Award 受賞者が在籍
 ・HashiCorp Ambassadors 選出者が在籍
 ・Kubernetes認定資格(Golden Kubestronaut & Kubestronaut)保有者が在籍


■チームの特徴
 ・アウトプット文化
  技術ブログや勉強会、技術コミュニティへの参加を推奨しており、
  新しい技術を皆で学びアウトプット&共有しています。
 ・フルリモート&フレックス
  地方在住メンバーも多数。育児参加など自律的に働ける環境です。
 ・コミュニケーション
  Slackでのテキストコミュニケーションに加え、日々のリモートMTGや、
  勉強会、WinSessionなど任意参加できるイベントや年4回のオフラインイベントも開催


■募集背景
ACS事業部は、顧客企業のDX/AXの内製化支援をミッションとしています。
Microsoft Azureを主軸としたクラウドインフラの構築に加え、近年は「Platform Engineering」や
「生成AI」を活用した開発者体験(DevEx)の向上に注力しています。

いま、私たちのもとに「GitHub Enterprise」に関する相談が急増しています。
ソースコード管理だけでなく、GitHub ActionsによるCI/CDの高度化、GitHub Advanced Securityによる
DevSecOpsの実践、そしてGitHub CopilotによるAI駆動開発の導入など、企業は「GitHubプラットフォームのフル活用」を求めています。

私たちはMicrosoft社のTop Partnerであり、かつ、GitHub社認定パートナーという強みを持っています。
この優位性を活かし、単なる導入作業ではなく、お客様の開発文化を変革するリードエンジニアを求めています。


■配属予定の組織
 ACS事業部 SAT室 PlatformEngineering推進チーム
 チーム構成:9名
     (Section Leader:3名 / Member:6名)


■参考情報
・ACS事業部のカルチャーデッキ
 https://www.ap-com.co.jp/acs-cluturedeck/

・技術ブログ
 https://techblog.ap-com.co.jp/

・事業部長インタビュー記事
 https://www.ap-com.co.jp/blog/archives/12702#article

・当チームリーダーインタビュー記事
 https://www.ap-com.co.jp/blog/archives/12730#article

★【フルリモート/自社・受託/AI駆動開発導入エンジニア/要件定義・設計1年以上&AI開発ツール経験】ITインフラ領域に特化し、クラウド・自動化・AIなど先端技術を積極的に取り入れ、SIer業界の常識を変える企業! のリモートワーク求人

~800 万円 / 年

◎詳細
■概要
ポジション名:AI駆動開発導入エンジニア
    配属:ACS事業部 SAT室 AI App推進チーム
 チーム構成:10名(SL:2名 / メンバー:6名 / パートナー:2名)

<本ポジションに期待するミッション>
 ・AI駆動開発の知見を活かし、顧客の内製化を実現できるためのプロセス設計と実装
 ・AI技術の動向をキャッチアップしてサービスメニューに取り込む
 ・技術ブログなどを通じた情報発信


■お仕事内容
AI駆動開発の知見を軸に、クラウドネイティブ(Microsoft Azure中心)なアプリケーションの内製化を
お客様自身の手で実現できるよう技術支援・伴走 を行っています。
弊社の長年のITインフラ基盤のノウハウとMicrosoft Azureに関する強みが評価され、
近年は生成AIアプリケーション拡張のご相談が急増しています。

▼共創型アジャイルSIサービス for Microsoft Azure
 https://www.ap-com.co.jp/cloudnative/agile-si-service/

<具体的な業務イメージ>
 ・顧客のプロダクト開発における方針の最適化の提案と実行支援
 ・開発者体験/開発生産性を高める施策の営み
 ・GitHub Copilotを中心とした、AI駆動開発の推進


■生成AI領域に関して
技術革新も日進月歩で行われており、そのすべてをキャッチアップしていることまでは
求めておらず、まずは業務にあわせて必要なベーススキルを組み立てていくことが
重要だと考えています。個々の技術については部署内でのサポートも行っています。


■本ポジションでご入社後に提供できること
・ 新しい技術に対するインプット/アウトプットが出来る  最新のMicrosoft Azure技術
 (特にAI/データ分析関連)関連などについて、常に技術情報をアップデートすることが可能です。

・新規事業系の顧客など不確実性に対応する主体性を磨ける
 アジャイル/DevOps/生成AIのような変化の速い技術において、
 探索的かつ主体的な仕事の仕方が楽しめます。

・リモート環境でのコミュニケーションを主体に働ける  リモートワーク環境下において、適切なアウトプットで
 コミュニケーションを取りチームの一体感を醸成できます


■募集背景
エンタープライズ顧客の信頼拡大に伴い、AIを前提に開発プロセスを再設計し、
少人数でも内製を成立させるための提案・技術アドバイザリのニーズが拡がっています。
このニーズに応えるべく、 「AI駆動開発導入エンジニア」として、アセスメント ~ プロセス設計 ~ 導入まで
対話をしながら、顧客の開発プロセスにAI駆動開発を導入していくエンジニアメンバー を募集します。

▼配属予定の組織(ACS事業部)についての参考資料
 ・ACS事業部について
   https://www.ap-com.co.jp/acs-cluturedeck/
 ・クラウドネイティブ内製化支援サービス
   https://www.ap-com.co.jp/cloudnative/


■チームの特徴
▼マイクロソフトの最上位認定資格を2つ保有する "日本唯一" の企業で働ける
Microsoft Azureの以下領域において認定を受けており、インフラのみならず
Azure Kubernetes Service(AKS)をはじめとするクラウドネイティブ技術を活用した
アプリケーション開発における、AI活用・開発生産性向上にも注力しています。

<Specialization>
 ・Kubernetes on Microsoft Azure
 ・Accelerate Developer Productivity with Microsoft Azure
<Other>
 ・Digital & App Innovation (Azure)
 ・Data & AI (Azure)

▼デファクトスタンダードになりつつある企業 とのパートナーシップ
以下企業の認定パートナーとして、コンサルやトレーニングを提供しています。
 ・[AI駆動開発領域] GitHub社
 ・[マルチクラウド時代のIaC領域] HashiCorp社
  ※HashiCorp Ambassadors2024、2025への選出者が在籍


■チームの雰囲気
<高い心理的安全性>
 部内全員で話し合い解決することを大切にしています。
<アウトプット文化>
 勉強会/登壇/ブログなどを通じ、新しい技術を皆で学びアウトプットする文化があります。
<イベント等の参加補助あり>
 外部コミュニティやKubeconなどイベント参加費等の補助があります。
<技術好きが多い>
 技術で分からない内容をSlackで発信すると、メンバーが続々と集まって解決しています。
<各種コミュニケーションイベント>
 朝会、定例会議体はもちろん、勉強会やWinSessionなど、任意参加できるイベントや
 年1回の事業部キックオフ(オフライン)等も開催しています。

★【フルリモート/自社・受託/セキュリティエンジニア(TAC)/ITインフラ運用・保守1年以上】ITインフラ領域に特化し、クラウド・自動化・AIなど先端技術を積極的に取り入れ、SIer業界の常識を変える企業! のリモートワーク求人

~600 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
TAC(Technical Assistance Center)チームでは、導入済みITインフラおよびセキュリティ製品に対する技術支援を中心に、
運用フェーズを支える役割を担います。

<具体的な業務イメージ>
・セキュリティ製品およびITインフラに関する技術的な問い合わせ対応
・障害・トラブル発生時の切り分け、原因調査、復旧支援
・ベンダーへのケースオープン
・問い合わせ対応を通じたナレッジの蓄積、ドキュメント整備
・サポート品質向上を目的とした対応フローや運用プロセスの改善
・自動化や生成AI活用など、次世代のサポート体制に向けた取り組み

<提供サービスの一例>
チケット型 技術支援サービス for パロアルトネットワークス PA-Series
https://www.ap-com.co.jp/service/ticketservice-for_paloalto/


■メンバー構成
TACチームは、現在6名体制で運営しています。
メンバーは25歳〜35歳前後で構成されており、全員が正社員として在籍しています。
セキュリティ分野における専門性を強みとしており、全メンバーがPaloaltoの認定資格であるPCNSEを保有しています。
個人に閉じた対応ではなく、チーム全体でコミュニケーションを取り、ナレッジを蓄積・展開しながら成長していくことを大切にしています。


■期待する解決したい課題
TACチームではナレッジや対応基盤は整いつつありますが、
効率化、自動化・生成AI活用など、まだ取り組むべきテーマが多く残されています。

現場の課題を捉えながら、より良いサポートの形を考え、実行していく力が求められています。
自身の成長とともに、これからのチームを一緒につくり上げていく姿勢を持った方の参画を期待しています。


■想定されるキャリアパス
運用・技術支援を起点に、セキュリティエンジニアとしての専門性を高めていくことができます。
ファイアウォールやクラウドセキュリティ製品の知識だけでなく、お客様と継続的に関わることで、
技術対応にとどまらないビジネス観点や課題意識を身につけることができます。

経験を積んだ後は、以下のようなキャリアパスが想定されます。

・【マネジメント】
  TAC内でのリードエンジニアとして、チーム運営や対応品質の向上を担うリーダーポジション
・【プロジェクトリーダー】
  お客様との窓口として課題を整理し、関係者と連携しながら対応をリードする、顧客折衝を含むプロジェクト推進の役割
・【プロフェッショナル】
  構築・設計を担うセキュリティエンジニアや、SIEM/SOCなど他専門チームへのステップアップ
・【新たな領域】
  自動化や生成AI活用など、新しいサポートモデルの企画・推進を担う役割
・【新たな領域】
  メーカーとの技術連携や高度なエスカレーションを担うリレーションシップを中心としたポジション

技術力や対応力を基盤に、自身の志向に応じて、専門性を深めるキャリアから領域を広げるキャリアまで選択できる環境です。


■募集部門
当社には大きく分けて5つの事業部があり、当求人はiTOC事業部MBS部の求人となります。

<iTOC事業部>
キャリア/ISPの大規模ネットワークの運用~構築やコンサルティングを伴うネットワークSIといった
ネットワーク領域の技術支援を中心に、ゼロトラスト事業とネットワーク自動化事業にも注力しています。

<MBS部>
顧客体験(カスタマーエクスペリエンス)を高めることによって、特定顧客とのビジネスを成長、拡大させることを目的としています。
その実現のため、組織的な対応で、顧客の課題にタッチしていき、その課題を様々な技術で解決することを目指している部署です。


■募集背景
ITインフラ導入後の運用・活用フェーズにおいて、技術的な問い合わせやトラブル対応の重要性は年々高まっています。
セキュリティ製品の高度化・多様化に伴い、お客様から寄せられる相談内容も、より専門的かつ迅速な対応が求められるようになっています。
現在、セキュリティ領域の拡大とともに技術支援のニーズは増加しており、安定したサポート体制の強化が急務となっています。
より多くのお客様に安心してサービスを利用いただくため、体制強化を目的として新たな仲間を募集します。

10年近く続いているTACチームでは、これまでに多くのナレッジを蓄積してきましたが、
今後は自動化や生成AIの活用などを通じて、さらなる進化が求められています。
日々の問い合わせ対応を通じて知見を積み重ねながら、チーム全体の価値を高め、
次のフェーズへ進むTACチームにチャレンジしたい方を歓迎します。

★【フルリモート/自社・受託/Google Cloud(GCP)エンジニア/クラウドまたはサーバの業務経験】ITインフラ領域に特化し、クラウド・自動化・AIなど先端技術を積極的に取り入れ、SIer業界の常識を変える企業! のリモートワーク求人

~900 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
当求人はクラウド事業部でのGoogle Cloud(GCP)エンジニア募集となります。(フルリモート勤務可)

<具体的な業務イメージ>
・Google Cloud(GCP)のモダン構成でクラウドの設計・構築
・最新のクラウドサービスやクラウドネイティブを利用した設計・構築


■このポジションの魅力
本ポジションでは、Google Cloud(GCP) を中心に AWS・Azure・OCI などマルチクラウドを扱い、
Cloud Run・GKE・Cloud Functions・Terraform・CI/CD など最新のクラウドネイティブ技術を実務で習得できます。
設計から構築、運用設計まで一連の工程に関わることで、クラウドアーキテクトとして必要な視点と
スキルを総合的に身につけることができます。

また、案件は基本的にチーム体制で進め、キャリア志向や挑戦したい領域に合わせてアサインを行います。
これにより、サーバーレスや IaC、コンテナ運用など、未経験領域にも段階的に挑戦しやすい環境が整っています。

さらに、クラウドインフラだけでなく、BigQuery を用いたデータ基盤や Vertex AI などの機械学習基盤にも
関わるチャンスがあり、クラウド × データ × AI といった領域横断のスキルを獲得できます。

最新技術を取り入れながら専門性を高め、エンジニアとしてのキャリアの幅を広げたい方にとって、
成長機会の多いポジションです。


■キャリアパス
・複数クラウドを横断して扱うマルチクラウドエンジニアとして活躍
・コンテナ、サーバーレス、IaC、ネットワーク、セキュリティなど特定領域を深め、
 クラウドアーキテクト/スペシャリストとして技術的な専門性を発揮
・設計方針の策定やレビュー、技術選定などプロジェクトの技術面をリード
・進行管理、顧客折衝、メンバー育成など、技術 + マネジメントの両軸でチームを牽引
・データ基盤・機械学習基盤構築に携わり、クラウド × データ × AIの領域に発展


■募集部門
【クラウド事業部】
IaC技術推進部とクラウドエンジニアリング部で構成されており、AWS/Azure/OCIを中心とした
マルチクラウド環境での設計・構築から運用までワンストップで、幅広いお客様の課題解決に取り組んでいます。

【IaC技術推進部】
主に請負業務におけるクラウドネイティブ技術を中心としたSI・自社運用・開発業務を組織として、
対応する技術領域はコンテナに強みをもったパブリック・プライベートクラウドからDevOpsなどを得意としています。

【クラウドエンジニアリング部】
クラウド領域の構築・運用を常駐チーム体制で対応し、クラウドを支えるサーバ・IaC技術の部隊を組織的に運営しています。


■働き方
・原則ご自宅で勤務
・在宅勤務手当支給あり
・コワーキングスペースの利用が可能です
・時間単位での休暇取得が可能です
・入社サポート休暇制度あり
※入社から有給休暇付与までの期間で、入社後に体調を崩したり公的な手続きの実施が必要な場合に取得できます。


■参考
・数字でわかるエーピーコミュニケーションズ
https://www.ap-com.co.jp/recruit/about/#section_number

・働きがいがある企業に4年連続で認定
https://www.ap-com.co.jp/pressrelease/post-12044

・「Wantedly Awards 2024」ベスト100企業に選出!
https://www.ap-com.co.jp/pressrelease/post-11251

・「エンジニア白書2023」において「働いてみたいと思っている企業」9位にランクイン
https://x.com/Kooozii/status/1739885827151598012

・技術ブログにて情報発信中
https://techblog.ap-com.co.jp/

・年4回の評価機会
https://www.ap-com.co.jp/recruit/reputation/

・リモートワーク中心の業務環境
https://www.ap-com.co.jp/recruit/workstyle/

★【フルリモート/自社・受託/ITインフラ自動化エンジニア/インフラエンジニア経験3年以上・自動化技術経験】ITインフラ領域に特化し、クラウド・自動化・AIなど先端技術を積極的に取り入れ、SIer業界の常識を変える企業! のリモートワーク求人

~800 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
自動化事業を推進する部署にて、サーバ、ネットワーク、クラウド環境における自動化システム導入、
自動化開発業務、プロジェクトマネジメント、テックリードなどを担っていただきます。

・お客様環境へ自動化導入・開発・推進支援(下記は一例)
 ①大規模プライベートクラウド環境における自動化のコンサルティング業務
 ②大手携帯キャリア様における自動化推進のプロジェクトマネジメント
 ③各種自動化案件におけるプロジェクト推進
・自動化領域におけるテックリード


■メンバー構成
・新卒や若手エンジニアを積極的に受け入れており、活気のあるチームです。
 メンバ構成:26名、平均年齢:32歳
・技術本を執筆しているエンジニアが数名在籍しており、専門知識が豊富なエンジニアと仕事が出来ます。

◎Ansibleクックブック
 https://book.impress.co.jp/books/1120101163
◎Ansible実践ガイド
 https://book.impress.co.jp/books/1122101189


■期待する解決したい課題
弊部における自動化事業は5年目を迎え、未だお客様から数々のお引き合いをいただいており、今後も案件が増加する見込みです。
現状約25名の自動化エンジニアで日々対応をしていますが、まだまだ案件需要が上回っており、機会損失に繋がるケースも発生しています。
自動化領域における内部向け学習リソースは整っているため、意欲のある方に是非ジョインいただきたいと考えております。


■想定されるキャリアパス
インフラ自動化領域に注力した部署ですので、この道のプロフェッショナルを目指せます。
異動の際にも基本的にはACT内部になるため、自動化技術に接点を持ち続けることが可能です。
勿論、他部署への異動も可能ですので、インフラのインテグレーションやコンサル等、
自動化を武器に様々なフィールド、ロールで活躍するチャンスがあります。

自動化技術はもちろん、自動化対象となるサーバ、ネットワーク、クラウド等の知識獲得も可能です。
また、裁量が大きく、チャレンジを歓迎する社風のため、モチベーションがあれば、上流工程を経験しつつ、
PL、PM、エンジニアリングマネージャーのポジションも狙えます。

年4回の昇給機会があるため、スキルアップのタイミングに合わせてタイムリーな昇給が可能です。
最年少マネージャー:25歳
最年少部長:28歳
最年少事業部長:38歳


■募集部門
当社には大きく分けて5つの事業部があり、当求人はiTOC事業部BzD部ACTの求人となります。

<iTOC事業部>
キャリア/ISPの大規模ネットワークの運用~構築やコンサルティングを伴うネットワークSIといった
ネットワーク領域の技術支援を中心に、ゼロトラスト事業とITインフラ自動化事業にも注力しています。

<BzD部>
ビジネスディベロップメントの意味で、その名の通り、新しいビジネスを開発していくチームが集まっている部署です。

<ACT>
配属先となる「ACT」はITインフラ自動化事業の推進をミッションとして活動しているチームです。
ITインフラ(サーバ/ネットワーク/クラウド)のオペレーション自動化に向けた導入、開発、コンサル、トレーニング、
サポートサービスである「Automation Coordinator」を提供しています。
これまでのSIの経験を活かしながら、自動化というテーマを軸にした開発や改善提案の経験が獲得できます。


■Automation Coordinatorについて
https://www.ap-com.co.jp/network-automation/
https://www.youtube.com/watch?time_continue=2&v=T_re5rvJDzI&feature=emb_title

・自社サービスに関連する業務のため裁量が大きく、意見が反映しやすい環境です。
 加えてチャレンジを歓迎する社風のため、ご自身の動き次第で活躍の幅を大きく広げていただくことが可能です。
・案件を通して自動化に関する技術を学ぶことができ、市場に求められるエンジニアへ成長することができます。
・お客様の課題をヒアリングし技術で解決に導く「業務改善のスペシャリスト」を目指すことができ、またサービス利用者の声を直接聞くことも可能です。
・本チームは弊社の注力事業の中心を担っており、エンジニアの育成にも注力しています。
 エンジニアとして案件対応をするだけでなく、人材の育成にも関わることが可能です。
・Interop 2025にて構成管理の脱Excelおよび自動化CoEワークショップをソリューションとして公開。

<募集部門の紹介>
自動化をキーとした新たなチャレンジを、一緒にしていきませんか?
https://www.ap-com.co.jp/blog/archives/9126#article

NetDevOps座談会「進化するネットワーク運用の最前線」
https://www.ap-com.co.jp/blog/archives/10675


■募集背景
自動化事業の拡充に伴い、さらなるビジネスの発展に向けたリーダーシップを発揮していただける方を募集しています。

★【フルリモート/自社・受託/セキュリティ導入プロジェクトマネージャー/ITプロジェクト進行管理2年以上】ITインフラ領域に特化し、クラウド・自動化・AIなど先端技術を積極的に取り入れ、SIer業界の常識を変える企業! のリモートワーク求人

~700 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
CrowdStrike製品やNG-SIEMの導入に関するプロジェクトにおいて、進行管理と納品物品質の管理を中心とした業務を担っていただきます。

<具体的な業務イメージ>
・プロジェクトスケジュールの策定・進捗管理
・お客様・社内メンバー間の調整、会議体運営
・作業項目の切り出し、技術者との連携による進行フォロー
・納品ドキュメント(設計書・構成書など)のレビュー・品質管理
・作業範囲の確認と、見積作成・資料作成の支援
※プロジェクトの種類は、EDR単体導入のような小規模案件から、NG-SIEM含む構成まで幅広くあります。


■特徴的な働き方
当社では、基本的に外部委託を用いず、すべての作業を自社メンバーで内製しています。
そのため、PMも外注管理ではなくチーム全体を理解し、足並みをそろえながら推進する「中から支えるタイプのPM」が求められます。
納品物の品質を担保する要として、技術ドキュメントの整備・レビューにも強く関わっていただきます。


■メンバー構成
立ち上げ期のため、メンバーはマネージャー1名(男性)、リーダー1名(女性)のみ。
2025年目標はEDRエンジニア1名、SIEMエンジニア1名。
2026年目標は更にEDRエンジニア1名、PM1名などの増員を予定。
様々なバックグラウンドを持つ幅広い世代が集まるチームにしたいと考えています。

期待する解決したい課題
案件数の増加により、メンバーが進行管理や納品ドキュメント整備を兼任しており、負荷が集中しています。
すでにある標準資料や業務フローを活かしつつ、品質とスピードを両立できる仕組み作りが必要です。
チームの中核として、納品物の品質管理まで責任を持って取り組めるPMを求めています。


■想定されるキャリアパス
CrowdStrikeに特化した部署ですが、取り扱う技術領域は広く、希望のセキュリティ領域のプロフェッショナルを目指せます。
・希望に応じてEDRやゼロトラスト製品、クラウドセキュリティなどへの拡張も支援します
・チームのナレッジ資産や仕組みづくりにも関与でき、横断的な成長機会があります
・専任PMとして実績を積んだ後、セキュリティPM/ITコンサル/チームマネジメント領域へのステップアップが可能です
・将来的には、複数案件を束ねるチームPMとして活躍する道もあります

異動の際も基本的にはWillCAT内部になるため、セキュリティ領域に接点を持ち続けることが可能です。
他部署への移動も可能ですので、更なるセキュリティ領域、コンサル等、セキュリティ知識を武器に様々なフィールド、
ロールで活躍するチャンスがあります。

年4回の昇給機会があるため、スキルアップのタイミングに合わせてタイムリーな昇給が可能です。
最年少マネージャー:25歳
最年少部長:28歳
最年少事業部長:38歳


■募集部門
当社には大きく分けて5つの事業部があり、当求人はiTOC事業部BzD部WillCATの求人となります

<iTOC事業部>
キャリア/ISPの大規模ネットワークの運用〜構築やコンサルティングを伴うネットワークSIといったネットワーク領域の技術支援を中心に、
ゼロトラスト事業とネットワーク自動化事業にも注力しています。

<BzD部>
ビジネスディベロップメントの意味で、その名の通り、新しいビジネスを開発していくチームが集まっている部署です。

<WillCAT>
未来へ、という意味のWillと、CrowdStrike Accelerate Teamの頭文字をとってWillCATというチーム名です。
2025年8月に設立されたばかりのチームです。

◆カルチャー
WillCATは2025年に新設されたばかりの立ち上げ期フェーズです。
ベンチャー気質のあるフラットな雰囲気で、AIなどの新技術による業務効率化や、
チームでの知識共有・内製ツール開発にも積極的に取り組んでいます。
すでにいくつかの導入・運用経験からナレッジやテンプレートも整いつつありますが、お客様の環境ごとに
新たな工夫や発見が必要になるケースも多く、まさに「チームでナレッジをつくっていく」段階です。
一緒にその知見を積み上げていける方を歓迎します。

◆業務環境
・自宅からのリモートワークが中心ですが、アサイン案件次第では打合せや提案活動による客先訪問、
 作業フェーズではデーターセンターやお客様拠点での夜間作業が発生する場合があります。
・お客様環境とは別に、APC独自の検証環境もあり、必要に応じて利用することが出来ます。
・生成AIを積極的に活用するチームです。議事録の作成はもちろん、社内資料の共有や勉強、調査にも積極的に利用します。

◆ワークライフバランス
・案件によっては夜間作業などにより残業時間が多くなる場合もありますが、基本的には全社平均残業時間(20時間/月)より短い部署です。
・コミュニケーションは主にSlackにて行い、必要に応じてオンラインミーティングを行います。

■募集背景
当社では、ゼロトラスト事業の拡大に伴い、CrowdStrikeのFalconや次世代SIEM(NG-SIEM)を用いた導入案件が急増しています。
すでに専任エンジニアチームが複数プロジェクトを並行して対応する予定ですが、
より安定して高品質な成果を提供するため、専任のプロジェクトマネージャー(PM)を募集します。
現在はチームリーダーがPM業務を兼任しており、特に「進行管理」と「納品物の品質担保」に
責任をもって取り組んでくださる方をお迎えしたいと考えています。

★【フルリモート/自社・受託/SIEMエンジニア/Syslogサーバー設計・構築経験】ITインフラ領域に特化し、クラウド・自動化・AIなど先端技術を積極的に取り入れ、SIer業界の常識を変える企業! のリモートワーク求人

~650 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
次世代SIEM(NG-SIEM)製品の専任担当として、以下のような業務をお任せします:
・SIEM環境の要件整理、構成検討、初期設計(可能な範囲で一部担当)
・syslogを活用したログ集約基盤の設計・構築
・ログ転送のためのパーサー作成・調整(テンプレートやルールあり)
・クエリや検知ルールの作成・改善(ナレッジを活用)
・お客様との設計調整や、導入後の利用定着支援


■メンバー構成
立ち上げ期のため、メンバーはマネージャー1名(男性)、リーダー1名(女性)のみ。
2025年目標はEDRエンジニア1名、SIEMエンジニア1名。
2026年目標は更にEDRエンジニア1名、PM1名などの増員を予定。
様々なバックグラウンドを持つ幅広い世代が集まるチームにしたいと考えています。


■期待する解決したい課題
現在、SIEMに関する複数の案件が進行中で、ナレッジやルールはある程度整っているものの、
それだけでは対応しきれない新しいケースにも直面しています。
たとえば、お客様がこれまで使ってこなかった製品のログをCrowdStrikeに連携するケースなど、
知のログ形式への対応や環境ごとの最適解を探す作業が日常的に発生します。
手は足りていないけれど、勉強できる環境は整っています。一緒にチャレンジしてくれる仲間を歓迎します!


■想定されるキャリアパス
CrowdStrikeに特化した部署ですが、取り扱う技術領域は広く、希望のセキュリティ領域のプロフェッショナルを目指せます。
・SIEM設計・構築を通じて、セキュリティアーキテクトとしての知見を体系化
・希望に応じてEDRやゼロトラスト製品、クラウドセキュリティなどへの拡張も可能
・チームのナレッジ資産や仕組みづくりにも関与でき、横断的な成長機会があります
・将来的には、プリセールスやPM、アーキテクトとしての道も選べる柔軟なキャリア設計が可能です

異動の際も基本的にはWillCAT内部になるため、セキュリティ領域に接点を持ち続けることが可能です。
他部署への移動も可能ですので、更なるセキュリティ領域、コンサル等、セキュリティ知識を武器に
様々なフィールド、ロールで活躍するチャンスがあります。

年4回の昇給機会があるため、スキルアップのタイミングに合わせてタイムリーな昇給が可能です。
最年少マネージャー:25歳
最年少部長:28歳
最年少事業部長:38歳


■募集部門
当社には大きく分けて5つの事業部があり、当求人はiTOC事業部BzD部WillCATの求人となります

<iTOC事業部>
キャリア/ISPの大規模ネットワークの運用〜構築やコンサルティングを伴うネットワークSIといった
ネットワーク領域の技術支援を中心に、ゼロトラスト事業とネットワーク自動化事業にも注力しています。

<BzD部>
ビジネスディベロップメントの意味で、その名の通り、新しいビジネスを開発していくチームが集まっている部署です。

<WillCAT>
未来へ、という意味のWillと、CrowdStrike Accelerate Teamの頭文字をとってWillCATというチーム名です。
2025年8月に設立されたばかりのチームです。

◆カルチャー
WillCATは2025年に新設されたばかりの立ち上げ期フェーズです。
ベンチャー気質のあるフラットな雰囲気で、AIなどの新技術による業務効率化や、
チームでの知識共有・内製ツール開発にも積極的に取り組んでいます。
すでにいくつかの導入・運用経験からナレッジやテンプレートも整いつつありますが、
お客様の環境ごとに新たな工夫や発見が必要になるケースも多く、まさに「チームでナレッジをつくっていく」段階です。
一緒にその知見を積み上げていける方を歓迎します。

◆業務環境
・自宅からのリモートワークが中心ですが、アサイン案件次第では打合せや提案活動による客先訪問、
作業フェーズではデーターセンターやお客様拠点での夜間作業が発生する場合があります。
・お客様環境とは別に、APC独自の検証環境もあり、必要に応じて利用することが出来ます。
・生成AIを積極的に活用するチームです。議事録の作成はもちろん、社内資料の共有や勉強、調査にも積極的に利用します。

◆ワークライフバランス
・案件によっては夜間作業などにより残業時間が多くなる場合もありますが、基本的には全社平均残業時間(20時間/月)より短い部署です。
・コミュニケーションは主にSlackにて行い、必要に応じてオンラインミーティングを行います。


■募集背景
ゼロトラスト事業の拡大に伴い、CrowdStrike製品や次世代SIEM(NG-SIEM)を中心としたセキュリティ基盤整備のご相談が急増しています。
すでに専門チームで複数案件を並行していく見込みがあり、より多くのお客様に対応していくため、体制強化を目的として新たな仲間を募集します。
構築のノウハウやナレッジは整いつつありますが、まだ道半ばです。新しい知見を一緒に積み上げながら成長していける仲間を探しています。

★【フルリモート/自社・受託/ネットワークセキュリティエンジニア/設計構築3年以上・CCNP・PM/PL経験】ITインフラ領域に特化し、クラウド・自動化・AIなど先端技術を積極的に取り入れ、SIer業界の常識を変える企業! のリモートワーク求人

~700 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
0-WANでは、ゼロトラストの考え方を用いた新しいネットワークセキュリティの形をお客様にご提案し、
お客様環境でゼロトラストを実現するためのさまざまな支援を行っています。
各メンバーの得意分野を組み合わせ、チームワークを重視してゼロトラスト事業を推進しています。

本求人で採用する方には、SOC、テクニカルサポート、SI案件を通じて、エンジニアとしてのスキルアップを目指していただきます。
エンジニアとしての高いスキルよりも、チャレンジ精神、未経験分野にも積極的に取り組む情熱がある方を募集しています。

面接においては業務内容におけるマッチングとご自身が目指される方向性を確認し、適切なチームへのアサインを検討します。
採用後は、入社研修の後、下記のチームへの配属となり、業務をお任せいたします。

・SIチーム
・テクニカルサポートチーム
・SOCチーム

成長意欲が高ければ高いほど、適切に成長支援する機会(案件)を用意します。


■メンバー構成
2022年に新設されたばかりで、様々なバックグラウンドをもつ幅広い世代が集まった多様性の高いチームです
※男女比 5:2 とバランスの取れたチーム構成


■プロジェクト体制
SIチーム:7名
TACチーム:2名
SOCチーム:3名
0-WAN管理:2名


■期待する解決したい課題
売り上げが順調に伸び、案件が増えていく中で、ネットワークセキュリティエンジニアとして活躍していただける方が不足しております。
案件数が伸びていく中でPM/PLとして品質の高い案件遂行とチームメンバーを牽引いただく仲間を探しています。


■想定されるキャリアパス
チーム全体として、各メンバーの目指すキャリアパス、希望の業務、事業戦略を掛け合わせて、個別に支援しております。
この求人で特に想定しているキャリアパスとして、ネットワークセキュリティにおけるトップエンジニアになることはもちろん、
将来的なPM候補としてプロジェクトの運営、推進を行いたい人に向けたステップを用意しています。
また、コンサルティング案件も経験が可能なため、更に上流へ向けたキャリアアップも可能です。


■募集部門
当社には大きく分けて5つの事業部があり、当求人はiTOC事業部BzD部0-WANの求人となります。

<iTOC事業部>
キャリア/ISPの大規模ネットワークの運用~構築やコンサルティングを伴うネットワークSIといった
ネットワーク領域の技術支援を中心に、ゼロトラスト事業とネットワーク自動化事業にも注力しています。

<BzD部>
ビジネスディベロップメントの意味で、その名の通り、新しいビジネスを開発していくチームが集まっている部署です。

<0-WAN>
0から1の立ち上げの意味と、ゼロトラストを通じて「いつでもどこでもWAN(閉域網)無し(ゼロ)でセキュアに業務ができる環境」
を提供するという信念が掛け合わさったチーム名です。

<アサイン予定チーム>
・SIチーム
・テクニカルサポートチーム
・SOCチーム

①カルチャー
・2022年に新規に立ち上げたプロジェクトです
・組織拡大へ向けてチーム化を進めています
・幅広い年齢層や男女問わずエンジニアが活躍しており、フラットで多様性のあるチームです。
・Zscaler、CrowdStrike、Oktaのリセラーパートナーのため、学習トレーニングや検証環境が充実しており、
技術スキルを身に付けたい学習意欲の高い方は知識をつけやすい環境です。

②業務環境
・自宅からのリモートワークが中心ですが、アサイン案件次第では打合せや提案活動による客先訪問、
 作業フェーズではデーターセンターやお客様拠点での夜間作業が発生する場合があります。
・お客様環境とは別に、0-WAN独自の検証環境もあり、必要に応じて利用することが出来ます。
・チームメンバーのバックグラウンドを活かして、多様な視点から意見を出し、品質を高めています

③ワークライフバランス
・平均残業時間は20h/月、案件によっては夜間作業などにより残業時間が多くなる場合もあります。深夜帯には加算があります。
・コミュニケーションは主にSlackにて行い、必要に応じてオンラインミーティングを行います。

<募集部門の紹介>
https://www.ap-com.co.jp/blog/archives/10055#article
https://www.ap-com.co.jp/blog/archives/11423#article


■募集背景
現在案件数も増加傾向にあり、事業拡大のため2025年1月から業務内容に応じてチーム化を進めております。
チームメンバーの増員へ向けて一緒に働く仲間を募集しております。
特にゼロトラストセキュリティに特化した事業に取り組んでいますので、自らの価値を高めたいネットワークエンジニアには、
市場価値を高められる経験が可能です。
また案件数が豊富なため、ゼロトラストセキュリティ案件のPM/PL経験も養う事が可能です。
常に最新の情報をキャッチアップし、学習意欲が高く、積極的に案件へチャレンジする人におすすめです。

★【フルリモート/自社・受託/ネットワークエンジニア(PM/PL)/ネットワークSI設計構築5年以上・PM経験】ITインフラ領域に特化し、クラウド・自動化・AIなど先端技術を積極的に取り入れ、SIer業界の常識を変える企業! のリモートワーク求人

~800 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
ネットワークに関する設計・構築業務を中心に行っている案件において、
プロジェクトマネジメントを担っていただき、ワンランク上のサービスを提供し、お客様の課題を解決します。

進行スケジュールの管理や人員確保、企画立案、予算や工数の割り出し、プロジェクト遂行のための準備などを行います。
技術資料の作成、提案資料作成/ご提案の実施など、お客様の課題に対して、高い技術力、幅広い製品知識を基に課題解決を行います。

<案件例>
概要:自社請負案件(主にネットワーク、Firewall、リモートアクセス、負荷分散装置等の設計構築業務)
ポジション:PM/PL
使用技術の例:Cisco、YAMAHA、Juniper、PaloAlto、FortiGate、Aruba、Meraki、BIG-IP、A10等

<提供サービスの一例>
一気通貫型のIT支援サービス「ONEチームプロデュース」
https://www.ap-com.co.jp/service/one-team-produce/


■メンバー構成
現在、チームは30名弱で構成されており、案件の規模や期間に応じて柔軟にメンバーをアサインしています。
短期案件(3ヶ月程度)はPM/PL1名+メンバー1名の体制が中心ですが、長期案件(1年程度)では規模に応じて適切なチーム編成を行います。
年齢構成は、30代後半~40代のリーダー層と、20代~30代半ばのメンバー層が1:2の割合です。
経験豊富なリーダーと若手メンバーが協力しながら、成長できる環境が整っています。


■期待する解決したい課題
当社では多くの案件の引き合いをいただいており、より多くのお客様に高品質なサービスを提供するための体制強化が求められています。
現在、PM/PLを担うリーダー層の負担が高まりつつあり、メンバーの成長を支援しながら、
案件推進のスピードと品質をさらに向上させる必要があります。
そこで、以下の課題解決を期待しています。

・プロジェクト推進力の強化
PM/PLとして案件全体をリードし、QCDの最適化を図ることで、より多くの案件を円滑に推進できる体制を構築していただきます。

・技術推進、新しいことへのチャレンジ
新しい技術やアプローチを取り入れ、チーム全体のスキル向上に貢献していただくことを期待しています。

・リモートでのプロジェクト参画
在宅勤務や地方在住の方でも、オンラインミーティングやリモート環境を活用しながら、首都圏の案件に携わることが可能です。
場所にとらわれず、スキルや経験を最大限に活かせる環境を共に作り上げていきたいと考えています。


■想定されるキャリアパス
当求人は弊社請負部隊へのアサインを想定しております。
本社請負部隊のマネージャーが実施する面接を経て、案件のすり合わせを行います。
ご経験に応じて、まずはPLからスタートし、PMへとステップアップ。その後、案件の規模も徐々に拡大するなど、
一人ひとりの成長に合わせたアサインを行います。

ネットワークインフラにおいて要件定義・設計構築など上流工程の経験を積んだ方は
【インフラコンサルティング業務】【ITインフラ自動化業務】【ネットワークセキュリティ業務】など
キャリアの幅を広げることができます。

また、より尖ったスキルを身につけるキャリアとして、"プロフェッショナル職"や"プロジェクトマネジメント職"といった
制度があるため、管理職へならずともエンジニアとしての市場価値を高めていくことが可能です。

<キャリアパスの具体例>
①インフラコンサルティング業務
事業会社、ユーザ系企業の情報システム部等を対象として、 案件獲得や案件拡大のためのコンサルティング業務を行います。

②ITインフラ自動化業務
ITインフラ自動化事業を推進するため、他部署と連携し、自動化サービスの導入や教育サービスの提供を行います。
https://www.ap-com.co.jp/service/network/

③ネットワークセキュリティ業務
ネットワークの技術経験をベースに、SASEソリューション(Zscaler等)の提案、要件定義、製品導入を行います。


■募集部門
当社には大きく分けて5つの事業部があり、当求人はiTOC事業部MBS部の本社請負部隊の求人となります。

<iTOC事業部>
「技術によってお客様の経営課題を解決する」を掲げ、お客様の課題により近づき、直接価値を届けることに取り組んでいる事業部です。
キャリア/ISPの大規模ネットワークの運用~構築や、コンサルティングを伴うネットワークSIといったネットワーク領域の技術支援を中心に、
ITインフラ自動化(Ansible)やゼロトラストなどの先端技術にも力を入れています。
また、今年はAI活用チームを新設し、さらなる技術革新を推進していきます。

<MBS部>
顧客体験(カスタマーエクスペリエンス)を高めることによって、特定顧客とのビジネスを成長、拡大させることを目的としています。
その実現のため、組織的な対応で、顧客の課題にタッチしていき、その課題を様々な技術で解決することを目指している部署です。

<本社請負部隊>
本社請負部隊は、お客様のビジネスを支えるITインフラの専門チームです。提案から設計・構築・運用まで、一貫したサービスを提供し、
より価値のあるソリューションを実現しています。本募集は、SIチームのPM/PLポジションです。技術力だけでなく、
プロジェクトを成功に導くリーダーシップや調整力を発揮しながら、案件の上流工程から携わることができます。


■募集背景
インフラ領域は今、大きな変革の時代を迎え、お客様のニーズも多様化しています。私たちは、単なるシステム導入にとどまらず、
新旧の技術を活用しながら、お客様のビジネス課題を解決する価値あるソリューション提供を目指しています。
現在、多くの案件の引き合いをいただいており、対応できる仲間が不足しています。裁量を持って案件を推進し、
新しい技術やアプローチに挑戦しながら成長したい方を募集しています。

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