SRE×年収1100万円以上のリモートワーク転職・求人情報一覧
39件中 1件~10件
株式会社オープンロジ
【地方フルリモート/SRE】クラウド物流プラットフォーム「OPENLOGI」のSRE募集! のリモートワーク求人
■会社概要
弊社は身近な社会課題である物流の未来を変えるべく、
「物流版AWS」をコンセプトとしたプラットフォームの開発、
データの活用によって、業界全体の最適化を目指す会社です。
物流は、あらゆる産業の営みを根底から支える社会の巨大なネットワークインフラそのものです。
物流が滞れば、医療も、教育も、あらゆる経済活動が麻痺してしまいます。
しかし、その物流業界は今もなお構造的な課題を抱え、苦しい状況が続いています。
オープンロジはこの非常に難易度の高い業界の構造改革を、『次世代のインフラ』によって成し遂げ、豊かな日本経済の実現に挑戦します。
■仕事内容
クラウド物流プラットフォーム「OPENLOGI」には、荷主向けシステム、倉庫向けシステム、外部連携システム、請求精算システムなど複数のシステムがあり、それらを支える基盤の信頼性が、そのままお客様の物流の信頼性になります。
オープンロジはシリーズD資金調達後もプロダクト領域の拡大、大型顧客の獲得を続けており、さらなる事業成長を支えるためには、システム基盤の整備が必要です。
SREチームは「持続可能な信頼性を軸に、プロダクトとビジネスの成長を支える技術基盤を構築・運用する」ことをミッションとしています。
組織横断で活動するチームとして、信頼性・可用性の担保にとどまらず、開発速度の向上や運用効率の改善なども含めて責任を持っています。
現在は、基幹データベースのメジャーアップグレードやコンテナ基盤への移行など、中長期的に向き合うテーマが並行して動いています。
さらなる事業成長を見据えて計画を立て、関係するチームを巻き込みながら進めていただける方を募集します。
■具体的な業務(一例)
※実際の業務はこれに限定されるものではありません。
※入社後の業務内容は、技術や専門知識、経験等を考慮のうえ、チーム内で相談・分担し、決定します。
1. 基盤のライフサイクル管理と計画的な刷新
Aurora MySQL のメジャーアップグレード(影響調査から移行計画の立案、実行)
サーバOS(Ubuntu)のバージョン更新の計画および実施
ARM インスタンスへの移行など、インフラ構成の見直しによるコスト最適化
2. コンテナ化とアーキテクチャのモダン化
EC2 上で稼働している既存アプリケーションの ECS/Fargate への移行
移行にあわせた Multi-AZ 構成への切り替えによる、可用性・耐障害性の向上
3. セキュリティとガバナンスの設計
取り扱うデータの重要度に応じた、環境構成やアクセス権限の設計
脆弱性管理の自動化等、セキュリティ関連の仕組みを、継続的に運用できる形に整えていく取り組み
■組織
◆チーム
SREチームは現在3名、エンジニア組織全体としてはPdM・デザイナーを含めて約75名程度の組織です。
アプリケーション領域の技術戦略とアーキテクチャを担うCTO室と役割を分け、SREはインフラと信頼性の領域に集中できる体制を作っています。
◆コミュニケーション
チーム内では、Slackを活用した非同期コミュニケーションを軸にしつつ、個人の裁量を尊重しながらも、毎日の朝会や週次定例を通じて「いつでも相談できる」繋がりを大切にしています。進捗だけでなく些細な相談も気軽にできる場を設け、チームの一体感を大切にしています。
機能開発チームとも月1回のSync MTGを通じて密に連携。お互いの課題をオープンに共有し、部署の垣根を越えて助け合える環境です。
◆裁量
プロダクトの成長に伴う課題を先読みし、「いつ、どの技術を使って、どう解決すべきか」のロードマップを描くところまで担っていただきます。また、開発チームの生産性を最大化する基盤の在り方を自律的に定義するなど、技術選定から組織のアップデートまで、広範な意思決定の裁量を持ってリードできる環境です。
◆働き方
・フルリモート可
・フレックス制(コアタイム無し)
・月平均残業時間:10時間以下
・副業OK
子育て中のメンバーもおり、プライベートとの両立がしやすい環境です!
■AIツール
◆選定と活用
Claude Code、Codex、CodeRabbit、Devinを法人契約し、複数のツールを自由に選択・併用できる環境を整備しました。エンジニア全員が自律的にAIを活用し、標準的な機能開発を中心に、コードレビューや日常の手作業、調査業務の自動化など、テーマ設定から実行・定着までAIによる作業代替を進めています。
◆AI活用を推進する専門チームと推進体制の構築
AIの活用と定着をミッションとする「AI Enabling Team」を発足し、技術的支援を推進しています。各チームとのSync MTGを通じて、AI時代に最適化した業務・開発プロセスの構築によるフロー効率最大化を進め、実装段階での手戻りや待ち時間を削減することでリードタイムを短縮しています。
◆AIとの協働を前提とした組織づくり
急激な変化に柔軟に適応するため、一定の検証予算を確保し、継続的に活動しています。業務変革を加速させ、実装・運用・調査といった既存業務にかかる時間を減らすことで、PRD作成やロードマップ検討段階からエンジニアが関与する更なる上流シフトを推進しています。Why・Whatという本質的な問いに向き合い意思決定できる組織を目指し、勉強会や「AI波乗り会」を通じてベストプラクティス、プロンプト、Skills等を共有し知見を循環させています。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
弊社は身近な社会課題である物流の未来を変えるべく、
「物流版AWS」をコンセプトとしたプラットフォームの開発、
データの活用によって、業界全体の最適化を目指す会社です。
物流は、あらゆる産業の営みを根底から支える社会の巨大なネットワークインフラそのものです。
物流が滞れば、医療も、教育も、あらゆる経済活動が麻痺してしまいます。
しかし、その物流業界は今もなお構造的な課題を抱え、苦しい状況が続いています。
オープンロジはこの非常に難易度の高い業界の構造改革を、『次世代のインフラ』によって成し遂げ、豊かな日本経済の実現に挑戦します。
■仕事内容
クラウド物流プラットフォーム「OPENLOGI」には、荷主向けシステム、倉庫向けシステム、外部連携システム、請求精算システムなど複数のシステムがあり、それらを支える基盤の信頼性が、そのままお客様の物流の信頼性になります。
オープンロジはシリーズD資金調達後もプロダクト領域の拡大、大型顧客の獲得を続けており、さらなる事業成長を支えるためには、システム基盤の整備が必要です。
SREチームは「持続可能な信頼性を軸に、プロダクトとビジネスの成長を支える技術基盤を構築・運用する」ことをミッションとしています。
組織横断で活動するチームとして、信頼性・可用性の担保にとどまらず、開発速度の向上や運用効率の改善なども含めて責任を持っています。
現在は、基幹データベースのメジャーアップグレードやコンテナ基盤への移行など、中長期的に向き合うテーマが並行して動いています。
さらなる事業成長を見据えて計画を立て、関係するチームを巻き込みながら進めていただける方を募集します。
■具体的な業務(一例)
※実際の業務はこれに限定されるものではありません。
※入社後の業務内容は、技術や専門知識、経験等を考慮のうえ、チーム内で相談・分担し、決定します。
1. 基盤のライフサイクル管理と計画的な刷新
Aurora MySQL のメジャーアップグレード(影響調査から移行計画の立案、実行)
サーバOS(Ubuntu)のバージョン更新の計画および実施
ARM インスタンスへの移行など、インフラ構成の見直しによるコスト最適化
2. コンテナ化とアーキテクチャのモダン化
EC2 上で稼働している既存アプリケーションの ECS/Fargate への移行
移行にあわせた Multi-AZ 構成への切り替えによる、可用性・耐障害性の向上
3. セキュリティとガバナンスの設計
取り扱うデータの重要度に応じた、環境構成やアクセス権限の設計
脆弱性管理の自動化等、セキュリティ関連の仕組みを、継続的に運用できる形に整えていく取り組み
■組織
◆チーム
SREチームは現在3名、エンジニア組織全体としてはPdM・デザイナーを含めて約75名程度の組織です。
アプリケーション領域の技術戦略とアーキテクチャを担うCTO室と役割を分け、SREはインフラと信頼性の領域に集中できる体制を作っています。
◆コミュニケーション
チーム内では、Slackを活用した非同期コミュニケーションを軸にしつつ、個人の裁量を尊重しながらも、毎日の朝会や週次定例を通じて「いつでも相談できる」繋がりを大切にしています。進捗だけでなく些細な相談も気軽にできる場を設け、チームの一体感を大切にしています。
機能開発チームとも月1回のSync MTGを通じて密に連携。お互いの課題をオープンに共有し、部署の垣根を越えて助け合える環境です。
◆裁量
プロダクトの成長に伴う課題を先読みし、「いつ、どの技術を使って、どう解決すべきか」のロードマップを描くところまで担っていただきます。また、開発チームの生産性を最大化する基盤の在り方を自律的に定義するなど、技術選定から組織のアップデートまで、広範な意思決定の裁量を持ってリードできる環境です。
◆働き方
・フルリモート可
・フレックス制(コアタイム無し)
・月平均残業時間:10時間以下
・副業OK
子育て中のメンバーもおり、プライベートとの両立がしやすい環境です!
■AIツール
◆選定と活用
Claude Code、Codex、CodeRabbit、Devinを法人契約し、複数のツールを自由に選択・併用できる環境を整備しました。エンジニア全員が自律的にAIを活用し、標準的な機能開発を中心に、コードレビューや日常の手作業、調査業務の自動化など、テーマ設定から実行・定着までAIによる作業代替を進めています。
◆AI活用を推進する専門チームと推進体制の構築
AIの活用と定着をミッションとする「AI Enabling Team」を発足し、技術的支援を推進しています。各チームとのSync MTGを通じて、AI時代に最適化した業務・開発プロセスの構築によるフロー効率最大化を進め、実装段階での手戻りや待ち時間を削減することでリードタイムを短縮しています。
◆AIとの協働を前提とした組織づくり
急激な変化に柔軟に適応するため、一定の検証予算を確保し、継続的に活動しています。業務変革を加速させ、実装・運用・調査といった既存業務にかかる時間を減らすことで、PRD作成やロードマップ検討段階からエンジニアが関与する更なる上流シフトを推進しています。Why・Whatという本質的な問いに向き合い意思決定できる組織を目指し、勉強会や「AI波乗り会」を通じてベストプラクティス、プロンプト、Skills等を共有し知見を循環させています。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
| 想定年収 | 600 〜 1,500 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 | |||
| 設立年数 | 14年 | 従業員数 | 150人 |
株式会社朝日新聞社
【首都圏ハイブリ/テックリード/SRE】創刊140年以上の日本を代表する総合メディア企業! のリモートワーク求人
■お仕事内容
朝日新聞(デジタル版)は、月間1.4億PVを超える規模のニュースサービスです。
その開発を担うチームでは、長年の事業の中で積み重なった既存の基盤と向き合いながら、
設計や技術選定をその場しのぎではなく、中長期を見据えて判断できる状態をつくっていくフェーズにあります。
中長期のシステム像を描き、技術的な判断を主体的に担えるテックリードを募集しています。
既存の前提を所与とせず、どこから変えるか、何を後回しにするかといった判断にもテックリードとして参画いただきます。
ユーザーに近いウェブ/モバイルのフルスタックチームにおいて、クラウドを利用したインフラやシステムアーキテクチャの最適化や SRE、
バックエンドシステムの開発など、インフラを軸としてサービス全体に関わっていただきます。
また、朝日新聞(デジタル版)におけるサービスの技術的な品質担保や技術戦略の策定にも関与し、プロダクトを中長期的に成長させていく役割を担っていただきます。
具体的な業務内容
・システムアーキテクチャ設計、技術選定、インフラ構成の作成、およびレビュー
・バックエンドの設計、実装、およびレビュー
・技術戦略の立案および推進
■開発体制
1週間単位のスプリントによるスクラム開発を採用しており、高速で心地よいユーザー体験と開発者体験の実現を目指しています。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
朝日新聞(デジタル版)は、月間1.4億PVを超える規模のニュースサービスです。
その開発を担うチームでは、長年の事業の中で積み重なった既存の基盤と向き合いながら、
設計や技術選定をその場しのぎではなく、中長期を見据えて判断できる状態をつくっていくフェーズにあります。
中長期のシステム像を描き、技術的な判断を主体的に担えるテックリードを募集しています。
既存の前提を所与とせず、どこから変えるか、何を後回しにするかといった判断にもテックリードとして参画いただきます。
ユーザーに近いウェブ/モバイルのフルスタックチームにおいて、クラウドを利用したインフラやシステムアーキテクチャの最適化や SRE、
バックエンドシステムの開発など、インフラを軸としてサービス全体に関わっていただきます。
また、朝日新聞(デジタル版)におけるサービスの技術的な品質担保や技術戦略の策定にも関与し、プロダクトを中長期的に成長させていく役割を担っていただきます。
具体的な業務内容
・システムアーキテクチャ設計、技術選定、インフラ構成の作成、およびレビュー
・バックエンドの設計、実装、およびレビュー
・技術戦略の立案および推進
■開発体制
1週間単位のスプリントによるスクラム開発を採用しており、高速で心地よいユーザー体験と開発者体験の実現を目指しています。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
| 想定年収 | 800 〜 1,200 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 | |||
| 企業概要 |
マスメディアを中心に各種メディア、サービスを展開する大手企業。
デジタルメディアに加え、雑誌、書籍出版、公園、スポーツ大会の開催など幅広く事業を展開。 |
||
| 従業員数 | 3,833人 | ||
株式会社カケハシ
【フルリモート相談可】【次世代薬局向け新規事業】SRE担当! のリモートワーク求人
■お仕事内容
本ポジションは、完全新規開発で進められている次世代薬局向け事業のSREとなります。
本事業では、「これからの医療インフラはどうあるべきか」を定義し、モダンな技術スタックをゼロから積み上げ、形にしていくフェーズにあります。
既存のレガシーな仕組みをクラウドへ置き換えるのではなく、次世代の薬局向け事業として、クラウドネイティブなインフラをゼロベースで構築していただきます。
SREとして、初期アーキテクチャの選定から、IaC(Infrastructure as Code)によるAWSリソースのコード化、CI/CDパイプラインの設計、
そしてAI(LLM)を活用した開発・運用の高度化まで、幅広い領域で主導権を持って取り組んでいただけます。
また、医療というミッションクリティカルな領域において、高いセキュリティ基準と堅牢性が求められます。
機微情報を扱い、高い信頼性を確保しつつ、「攻めのSRE」として以下のようなチャレンジに対して、裁量をもって推進いただきます。
・ゼロからの基盤構築: 負債のない状態で、理想的なスケーラビリティの確保や可観測性(Observability)の構築、およびセキュリティ・バイ・デザインに基づくガバナンスの設計・実装
・レジリエンスの最大化: 障害時の影響半径(Blast Radius)を最小化するアーキテクチャの検討や、連鎖障害を防ぐための仕組みの実装
・AI/LLMによる自動化の追求: ログ解析やアラート対応の自動要約、IaCの生成、トイル(定型作業)のAIによる自律的解消など、最先端の技術を運用プロセスに組み込む試み
「安定稼働」を前提としつつ、AIなどの新技術を積極的に取り入れ、SRE自体の取り組み方をアップデートしたいという意欲を持つ方を募集します。
■参考記事
・カケハシ技術ブログ
https://kakehashi-dev.hatenablog.com/
・CTO・チーフアーキテクト・VPoTが語り明かす、カケハシの技術戦略と組織ビジョン
https://kakehashi-dev.hatenablog.com/entry/2025/05/27/110000
■カケハシについて
日本の医療現場が抱える課題は複雑であり、テクノロジーの力が不可欠です。
私たちは、医療という難易度の高い課題に向き合い、生成AIをはじめとする最新技術を積極的に活用しながら、泥臭い部分にも積極的に向き合っています。
カケハシの開発組織は約180名のエンジニアやPdMが所属し、「医療体験が日々進化する世界の実現」をミッションにプロダクト開発を続けています。
開発組織の文化としては、開発ブログや勉強会、カンファレンス登壇を通じた組織内外への情報発信を推奨・サポートしています。
カケハシのエンジニアとして得られる経験
・社会貢献性: 医療という社会課題の解決に、技術でダイレクトに貢献できる
・技術的裁量: 技術選定やアーキテクチャ設計に裁量を持って関わることができる
・事業の成長性: 180名規模の開発組織で、大規模サービスの開発・運用に携われる
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
本ポジションは、完全新規開発で進められている次世代薬局向け事業のSREとなります。
本事業では、「これからの医療インフラはどうあるべきか」を定義し、モダンな技術スタックをゼロから積み上げ、形にしていくフェーズにあります。
既存のレガシーな仕組みをクラウドへ置き換えるのではなく、次世代の薬局向け事業として、クラウドネイティブなインフラをゼロベースで構築していただきます。
SREとして、初期アーキテクチャの選定から、IaC(Infrastructure as Code)によるAWSリソースのコード化、CI/CDパイプラインの設計、
そしてAI(LLM)を活用した開発・運用の高度化まで、幅広い領域で主導権を持って取り組んでいただけます。
また、医療というミッションクリティカルな領域において、高いセキュリティ基準と堅牢性が求められます。
機微情報を扱い、高い信頼性を確保しつつ、「攻めのSRE」として以下のようなチャレンジに対して、裁量をもって推進いただきます。
・ゼロからの基盤構築: 負債のない状態で、理想的なスケーラビリティの確保や可観測性(Observability)の構築、およびセキュリティ・バイ・デザインに基づくガバナンスの設計・実装
・レジリエンスの最大化: 障害時の影響半径(Blast Radius)を最小化するアーキテクチャの検討や、連鎖障害を防ぐための仕組みの実装
・AI/LLMによる自動化の追求: ログ解析やアラート対応の自動要約、IaCの生成、トイル(定型作業)のAIによる自律的解消など、最先端の技術を運用プロセスに組み込む試み
「安定稼働」を前提としつつ、AIなどの新技術を積極的に取り入れ、SRE自体の取り組み方をアップデートしたいという意欲を持つ方を募集します。
■参考記事
・カケハシ技術ブログ
https://kakehashi-dev.hatenablog.com/
・CTO・チーフアーキテクト・VPoTが語り明かす、カケハシの技術戦略と組織ビジョン
https://kakehashi-dev.hatenablog.com/entry/2025/05/27/110000
■カケハシについて
日本の医療現場が抱える課題は複雑であり、テクノロジーの力が不可欠です。
私たちは、医療という難易度の高い課題に向き合い、生成AIをはじめとする最新技術を積極的に活用しながら、泥臭い部分にも積極的に向き合っています。
カケハシの開発組織は約180名のエンジニアやPdMが所属し、「医療体験が日々進化する世界の実現」をミッションにプロダクト開発を続けています。
開発組織の文化としては、開発ブログや勉強会、カンファレンス登壇を通じた組織内外への情報発信を推奨・サポートしています。
カケハシのエンジニアとして得られる経験
・社会貢献性: 医療という社会課題の解決に、技術でダイレクトに貢献できる
・技術的裁量: 技術選定やアーキテクチャ設計に裁量を持って関わることができる
・事業の成長性: 180名規模の開発組織で、大規模サービスの開発・運用に携われる
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
| 想定年収 | 800 〜 1,500 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 | |||
| 企業概要 |
カケハシは「日本の医療体験を、しなやかに。」というミッションの元、薬局向けに電子薬歴SaaSを提供する300名程度のヘルスケアスタートアップです。
国内に約6万店(コンビニエンスストアは全国で約5万5千店)存在する薬局ですが、まだまだレガシーな環境が残されており、テクノロジーを用いて変革しうる余地があるとともに成長可能性が高いマーケットでもあります。 患者の健康に寄り添える場所として、薬局から医療体験を変革していきたいという創業の想いを具現化するため、既存事業に続き新事業にも取り組み始めています。 #薬局体験アシスタント|Musubi #薬局経営”見える化”クラウド|Musubi Insight #おくすり連絡帳|Pocket Musubi #医薬品在庫管理・発注システム|Musubi AI在庫管理 #医薬品二次流通サービス|Pharmarket #薬局・薬剤師コミュニティ|MusuViva! |
||
| 設立年数 | 11年 | 従業員数 | 200人 |
株式会社プレイド
【フルリモ相談可◎/エンジニア採用ポジション】有名CXプラットフォームSaaS展開/東証グロース上場!福利厚生◎ のリモートワーク求人
■お仕事内容
業務内容の一例
業務は大きく3つの領域に分かれますが、これらは密接に連携しています。
1. サポートエコシステムの設計・開発
クライアントの自己解決を促進する、プロアクティブなサポート体験の設計
サポートサイト、Developerポータルサイトなど、ナレッジベース全体の拡充と改善
問い合わせ対応フローの自動化・効率化を通じた、サポート業務全体の最適化
2. AIを活用したサポート体験の革新
LLMを用いたサポートBotや、高度なドキュメント検索エンジンの企画・開発・改善
問い合わせデータを分析し、AIを活用した新たな改善機会の特定と施策の立案
3. プロダクト信頼性向上と改善への貢献
クライアントからの技術的な問い合わせに対する高度な調査と解決支援
問い合わせ傾向や顧客の課題をデータに基づき可視化し、プロダクト開発チームへフィードバックすることで、プロダクトの改善を推進
■募集背景
プレイドは、KARTEを中心として多様な業界の課題解決に貢献するプロダクトを開発してきました。
AWS製品などの外部サービスとの連携により、その可能性はさらに広がっています。
この高度で複雑化するプロダクトエコシステムにおいて、当社と製品の信頼性を高めることが重要な課題となっています。
この課題に対し、プレイドのカスタマーエンジニアチームの中核を担うCustomer Reliability Engineer (CRE) の業務は、単なる技術的な課題解決に留まりません。
私たちは、クライアントの自立を支援するため、ツール、ナレッジ、AI、プロセスといった要素を連携させた仕組み全体、いわば次世代のサポートシステムを設計・構築します。
特に、AI/LLMという最先端技術を駆使し、従来のサポートのあり方を再発明するイノベーターとしての役割を担います。
CREでは、顧客に向き合うエンジニアとして、受動的な問題解決から、能動的な価値提供へとサポートを進化させる挑戦をリードしていただきます。
■ポジションの魅力
1. 「守りのサポート」から「攻めの価値創造」へ
CREは、単に顧客に近い立場で技術的な問題を解決することはミッションにおいていません。
私たちは、その近さを活かして、受動的な問題解決(守り)から、能動的な価値提供(攻め)へとサポートを進化させ、仕組みで解決することを目指しています。
顧客の課題を自分起点で吸い上げ、それを解決するためのツールやAI、プロセスといった、「仕組み」そのものをエンジニアリングすることができます。
サポートで得たインサイトが、プロダクトの改善、ドキュメントの拡充、さらには新たなビジネス機会の創出に繋がる。
サポートを起点として、ビジネス全体をエンジニアリングでより良くしていく経験ができます。
2. 最先端のAI技術を、現実の課題解決に活かす経験
今、私たちは、サポート体験を革新するための最も強力な武器がAI/LLMであると考えています。
このポジションでは、単に既存のAIツールを使うだけでなく、LLMを用いたサポートBotや高度な検索エンジンを
自ら企画・開発・改善するという、非常に貴重な経験を積むことができます。
「自分たちが使うAIを、自分たちで育てる」チームの中で、プロンプトエンジニアリングやデータ分析といった実践的なスキルを磨きながら、
AI活用の最前線で試行錯誤し、未来のサポートの形を自ら創り上げていくことができます。
3. 多様なプロダクトと技術に触れる挑戦的な環境
プレイドは、最初にリリースされたKARTEをはじめ、NativeApp向けのKARTE for App、
アクショナブルCDPであるDatahub、開発者向けPaaSであるKARTE Craftなど、マルチプロダクトを展開しています。
それぞれは技術スタックだけでなくプロダクトのフェーズも異なるため、同じ会社にいながらも、毎日異なる挑戦機会や課題に向き合うことができます。
この多様な環境が、エンジニアとしての視野を広げ、引き出しを増やしてくれます。
4. 多彩なキャリアパス
CREは、dev/bizの境界線を越えて活動する、非常にユニークなポジションです。
エンジニアとして技術的問題を深く掘り下げる一方、顧客のニーズを元にプロダクトの方向性を考え、
データや実体験に基づいて業務プロセスを改善するなど、様々な職域に染み出していく機会が豊富にあります。
この経験は、将来的にSoftware Engineer、Product Manager、BizOpsなど、他職種へのキャリアに挑戦する際の地盤を築くことに繋がります。
■関連インタビュー記事
メンバーインタビュー(https://blog.plaid.co.jp/n/n482a4c0fcd6e)
技術ブログ(https://solution.karte.io/)
【業務の変更の範囲】
業務に関連する他の部署への変更/グループ会社内外への出向も含めた兼務の可能性あり
業務内容の一例
業務は大きく3つの領域に分かれますが、これらは密接に連携しています。
1. サポートエコシステムの設計・開発
クライアントの自己解決を促進する、プロアクティブなサポート体験の設計
サポートサイト、Developerポータルサイトなど、ナレッジベース全体の拡充と改善
問い合わせ対応フローの自動化・効率化を通じた、サポート業務全体の最適化
2. AIを活用したサポート体験の革新
LLMを用いたサポートBotや、高度なドキュメント検索エンジンの企画・開発・改善
問い合わせデータを分析し、AIを活用した新たな改善機会の特定と施策の立案
3. プロダクト信頼性向上と改善への貢献
クライアントからの技術的な問い合わせに対する高度な調査と解決支援
問い合わせ傾向や顧客の課題をデータに基づき可視化し、プロダクト開発チームへフィードバックすることで、プロダクトの改善を推進
■募集背景
プレイドは、KARTEを中心として多様な業界の課題解決に貢献するプロダクトを開発してきました。
AWS製品などの外部サービスとの連携により、その可能性はさらに広がっています。
この高度で複雑化するプロダクトエコシステムにおいて、当社と製品の信頼性を高めることが重要な課題となっています。
この課題に対し、プレイドのカスタマーエンジニアチームの中核を担うCustomer Reliability Engineer (CRE) の業務は、単なる技術的な課題解決に留まりません。
私たちは、クライアントの自立を支援するため、ツール、ナレッジ、AI、プロセスといった要素を連携させた仕組み全体、いわば次世代のサポートシステムを設計・構築します。
特に、AI/LLMという最先端技術を駆使し、従来のサポートのあり方を再発明するイノベーターとしての役割を担います。
CREでは、顧客に向き合うエンジニアとして、受動的な問題解決から、能動的な価値提供へとサポートを進化させる挑戦をリードしていただきます。
■ポジションの魅力
1. 「守りのサポート」から「攻めの価値創造」へ
CREは、単に顧客に近い立場で技術的な問題を解決することはミッションにおいていません。
私たちは、その近さを活かして、受動的な問題解決(守り)から、能動的な価値提供(攻め)へとサポートを進化させ、仕組みで解決することを目指しています。
顧客の課題を自分起点で吸い上げ、それを解決するためのツールやAI、プロセスといった、「仕組み」そのものをエンジニアリングすることができます。
サポートで得たインサイトが、プロダクトの改善、ドキュメントの拡充、さらには新たなビジネス機会の創出に繋がる。
サポートを起点として、ビジネス全体をエンジニアリングでより良くしていく経験ができます。
2. 最先端のAI技術を、現実の課題解決に活かす経験
今、私たちは、サポート体験を革新するための最も強力な武器がAI/LLMであると考えています。
このポジションでは、単に既存のAIツールを使うだけでなく、LLMを用いたサポートBotや高度な検索エンジンを
自ら企画・開発・改善するという、非常に貴重な経験を積むことができます。
「自分たちが使うAIを、自分たちで育てる」チームの中で、プロンプトエンジニアリングやデータ分析といった実践的なスキルを磨きながら、
AI活用の最前線で試行錯誤し、未来のサポートの形を自ら創り上げていくことができます。
3. 多様なプロダクトと技術に触れる挑戦的な環境
プレイドは、最初にリリースされたKARTEをはじめ、NativeApp向けのKARTE for App、
アクショナブルCDPであるDatahub、開発者向けPaaSであるKARTE Craftなど、マルチプロダクトを展開しています。
それぞれは技術スタックだけでなくプロダクトのフェーズも異なるため、同じ会社にいながらも、毎日異なる挑戦機会や課題に向き合うことができます。
この多様な環境が、エンジニアとしての視野を広げ、引き出しを増やしてくれます。
4. 多彩なキャリアパス
CREは、dev/bizの境界線を越えて活動する、非常にユニークなポジションです。
エンジニアとして技術的問題を深く掘り下げる一方、顧客のニーズを元にプロダクトの方向性を考え、
データや実体験に基づいて業務プロセスを改善するなど、様々な職域に染み出していく機会が豊富にあります。
この経験は、将来的にSoftware Engineer、Product Manager、BizOpsなど、他職種へのキャリアに挑戦する際の地盤を築くことに繋がります。
■関連インタビュー記事
メンバーインタビュー(https://blog.plaid.co.jp/n/n482a4c0fcd6e)
技術ブログ(https://solution.karte.io/)
【業務の変更の範囲】
業務に関連する他の部署への変更/グループ会社内外への出向も含めた兼務の可能性あり
| 想定年収 | 600 〜 1,500 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: ■フルフレックスタイム制
・コアタイム:なし
・フレキシブルタイム:7:00〜22:00
・標準労働時間:9:00~18:00(休憩時間 60分)
働き方: フルフレックス制 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 設立年数 | 16年 | 従業員数 | 466人 |
株式会社プレイド
【フルリモ相談可◎/開発エンジニア】有名CXプラットフォームSaaS展開/東証グロース上場!福利厚生◎ のリモートワーク求人
■お仕事内容
<業務内容の一例>
・ユーザーデータやイベントログを集計・可視化する開発
・ノーコードでフロントを構築できるようにする開発
・SQLのCode EditorやDataflow等によるDataOps機能の開発・運用
・メール・アプリプッシュ等の大量配信基盤の開発・運用
・AI時代に合わせた価値提供方法への刷新
■募集背景
現在プレイドではマルチプロダクト戦略を推し進めており、KARTEで集まる「1st Party Customer Data」を中心に、様々なプロダクトを展開しています。
・サイトやアプリに今来訪している人をリアルタイムに解析、可視化。顧客理解からパーソナライズまでをワンストップで実現できる「KARTE Web」「KARTE for App」
・顧客データや行動データなど社内外に点在するデータを加工し、分析できる「KARTE Datahub」
・サイトをノーコードで書き換え編集できる「KARTE Blocks」
・1st Party Customer Dataを活用して、広告配信の最適化を実現するプロダクト「KARTE Signals」
・サイト外のメールやアプリプッシュを大規模に配信できる「KARTE Message」
・サーバーレスで独自のKARTEの機能を開発できるPaaS「KARTE Craft」
KARTEはプロダクトごとにマイクロサービス化されており、各チームで各々のプロダクトの技術選定から設計、開発、運用に取り組んでいます。
また、チームはエンジニアだけではなく、デザイナー、プロダクトマネージャーなどの様々な職種のメンバーで構成されていて、
職種を隔てずコミュニケーションを取りながらプロダクトのリリースにコミットしています。
各チームは5〜10人程度と小規模で、スピード感を持って開発に取り組んでいます。
■関連インタビュー記事
Team Headインタビュー(https://blog.plaid.co.jp/n/n13fc5bf48b55)
Engineer Blog(https://tech.plaid.co.jp/)
【業務の変更の範囲】
業務に関連する他の部署への変更/グループ会社内外への出向も含めた兼務の可能性あり
<業務内容の一例>
・ユーザーデータやイベントログを集計・可視化する開発
・ノーコードでフロントを構築できるようにする開発
・SQLのCode EditorやDataflow等によるDataOps機能の開発・運用
・メール・アプリプッシュ等の大量配信基盤の開発・運用
・AI時代に合わせた価値提供方法への刷新
■募集背景
現在プレイドではマルチプロダクト戦略を推し進めており、KARTEで集まる「1st Party Customer Data」を中心に、様々なプロダクトを展開しています。
・サイトやアプリに今来訪している人をリアルタイムに解析、可視化。顧客理解からパーソナライズまでをワンストップで実現できる「KARTE Web」「KARTE for App」
・顧客データや行動データなど社内外に点在するデータを加工し、分析できる「KARTE Datahub」
・サイトをノーコードで書き換え編集できる「KARTE Blocks」
・1st Party Customer Dataを活用して、広告配信の最適化を実現するプロダクト「KARTE Signals」
・サイト外のメールやアプリプッシュを大規模に配信できる「KARTE Message」
・サーバーレスで独自のKARTEの機能を開発できるPaaS「KARTE Craft」
KARTEはプロダクトごとにマイクロサービス化されており、各チームで各々のプロダクトの技術選定から設計、開発、運用に取り組んでいます。
また、チームはエンジニアだけではなく、デザイナー、プロダクトマネージャーなどの様々な職種のメンバーで構成されていて、
職種を隔てずコミュニケーションを取りながらプロダクトのリリースにコミットしています。
各チームは5〜10人程度と小規模で、スピード感を持って開発に取り組んでいます。
■関連インタビュー記事
Team Headインタビュー(https://blog.plaid.co.jp/n/n13fc5bf48b55)
Engineer Blog(https://tech.plaid.co.jp/)
【業務の変更の範囲】
業務に関連する他の部署への変更/グループ会社内外への出向も含めた兼務の可能性あり
| 想定年収 | 600 〜 1,500 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: ■フルフレックスタイム制
・コアタイム:なし
・フレキシブルタイム:7:00〜22:00
・標準労働時間:9:00~18:00(休憩時間 60分)
働き方: フルフレックス制 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 設立年数 | 16年 | 従業員数 | 466人 |
ファインディ株式会社
【首都圏ハイブリッド/SREエンジニア(Google Cloud)_Dev】技術立国日本を取り戻す!|「Findy」累計会員登録数は約26.7万人、国内外のスタートアップから大企業まで4,000社以上が利用 のリモートワーク求人
■お仕事内容
・BigQuery を中心としたデータパイプラインの監視・運用設計および実装(データ欠損の検知、遅延の可視化)
・Terraform および GitHub Actions を利用した CI/CD パイプラインの設計、構築、運用改善
・Google Cloud におけるセキュリティ設定の標準化、IAM 管理、および継続的なコスト最適化
・開発者が安全かつ自由にデータを利用できるセルフサービス型基盤の整備
■募集背景と実現したい事
サービスが急成長する中で、意思決定の根幹となるデータの重要性が増しています 。
現在は BigQuery を中心としたデータ基盤の構築を進めていますが、データの消費者である社内ユーザーへ「正しく・欠落なく・迅速に」データを届けるための信頼性向上が急務です。
そこで、インフラの知見を活かし、データパイプラインの安定稼働と、Google Cloud 環境のガバナンス(セキュリティ・コスト)をリードいただける方を募集します。
■SREチームのミッション
「SRE文化を組織全体に根付かせ、開発チームが自律的に信頼性向上を実践できるよう支援すること」をミッションに掲げています。
具体的には、共通基盤や自動化ツールの提供を通じて開発の「道」を整え、プロダクト横断でインフラの複雑性を解消します。
また、SLOに基づく客観的な意思決定を支えつつ、AIを活用したトイル削減やセキュリティ強化にも取り組みたいと考えています。
他にも、Embedded SREと連携し、初期プロダクトへの教育・支援も行い、単なる運用保守ではなく、
全メンバーが事業成長に専念できる仕組みを構築し、ビジネスの加速を支えることを目標に取り組んでいます。
■AIの取り組み
私たちのチームでは、生成AI活用に非常に積極的で、8割以上のエンジニアが日常的にAIエージェントを利用しています。
Claude Code、GitHub Copilot、Devinなど開発で利用するのは当たり前になっています。
また、OpenAIやAnthropicなどのAPIを利用できる環境も整備済みで、AI駆動開発を推進できる環境があります。
プロダクト開発部では、生成AIに関する議論が活発に行われており、一部のメンバーはこれらのAIツールを活用することで、アウトプットを1.5倍に向上させた実績があります。
■会社概要
私たちファインディは、「挑戦するエンジニアのプラットフォームをつくる。」というビジョンのもと、
ITエンジニア領域における個人と組織、双方の課題解決に取り組んできました。
現在は、
・IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」(https://findy-code.io/)
・ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」(https://freelance.findy-code.io/)
・経営と開発現場をつなぐAI戦略支援SaaS「Findy Team+」(https://jp.findy-team.io/)
・開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」(https://findy-tools.io/)
・テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」(https://conference.findy-code.io/)
といった5つのサービスを展開し、サービスの累計会員登録数は約26.7万人、国内外のスタートアップから大企業まで4,000社以上に利用されています。
また、「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、2024年のインド進出を皮切りに、現在は韓国・台湾でも「Findy Team+」を展開しています。
企業成長の源泉であるソフトウェア開発において日本発のイノベーションを増やし、世界市場で競争力を持つ日本のIT企業を1社でも多く生み出すことを目指し、
まずは当社がグローバルマーケットで通用する企業になることを企図しています。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
・BigQuery を中心としたデータパイプラインの監視・運用設計および実装(データ欠損の検知、遅延の可視化)
・Terraform および GitHub Actions を利用した CI/CD パイプラインの設計、構築、運用改善
・Google Cloud におけるセキュリティ設定の標準化、IAM 管理、および継続的なコスト最適化
・開発者が安全かつ自由にデータを利用できるセルフサービス型基盤の整備
■募集背景と実現したい事
サービスが急成長する中で、意思決定の根幹となるデータの重要性が増しています 。
現在は BigQuery を中心としたデータ基盤の構築を進めていますが、データの消費者である社内ユーザーへ「正しく・欠落なく・迅速に」データを届けるための信頼性向上が急務です。
そこで、インフラの知見を活かし、データパイプラインの安定稼働と、Google Cloud 環境のガバナンス(セキュリティ・コスト)をリードいただける方を募集します。
■SREチームのミッション
「SRE文化を組織全体に根付かせ、開発チームが自律的に信頼性向上を実践できるよう支援すること」をミッションに掲げています。
具体的には、共通基盤や自動化ツールの提供を通じて開発の「道」を整え、プロダクト横断でインフラの複雑性を解消します。
また、SLOに基づく客観的な意思決定を支えつつ、AIを活用したトイル削減やセキュリティ強化にも取り組みたいと考えています。
他にも、Embedded SREと連携し、初期プロダクトへの教育・支援も行い、単なる運用保守ではなく、
全メンバーが事業成長に専念できる仕組みを構築し、ビジネスの加速を支えることを目標に取り組んでいます。
■AIの取り組み
私たちのチームでは、生成AI活用に非常に積極的で、8割以上のエンジニアが日常的にAIエージェントを利用しています。
Claude Code、GitHub Copilot、Devinなど開発で利用するのは当たり前になっています。
また、OpenAIやAnthropicなどのAPIを利用できる環境も整備済みで、AI駆動開発を推進できる環境があります。
プロダクト開発部では、生成AIに関する議論が活発に行われており、一部のメンバーはこれらのAIツールを活用することで、アウトプットを1.5倍に向上させた実績があります。
■会社概要
私たちファインディは、「挑戦するエンジニアのプラットフォームをつくる。」というビジョンのもと、
ITエンジニア領域における個人と組織、双方の課題解決に取り組んできました。
現在は、
・IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」(https://findy-code.io/)
・ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」(https://freelance.findy-code.io/)
・経営と開発現場をつなぐAI戦略支援SaaS「Findy Team+」(https://jp.findy-team.io/)
・開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」(https://findy-tools.io/)
・テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」(https://conference.findy-code.io/)
といった5つのサービスを展開し、サービスの累計会員登録数は約26.7万人、国内外のスタートアップから大企業まで4,000社以上に利用されています。
また、「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、2024年のインド進出を皮切りに、現在は韓国・台湾でも「Findy Team+」を展開しています。
企業成長の源泉であるソフトウェア開発において日本発のイノベーションを増やし、世界市場で競争力を持つ日本のIT企業を1社でも多く生み出すことを目指し、
まずは当社がグローバルマーケットで通用する企業になることを企図しています。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
| 想定年収 | 700 〜 1,200 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: フレキシブルタイム:なし
コアタイム:10:00〜16:00
標準労働時間:10:00~19:00
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均10時間~30時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 設立年数 | 13年 | 従業員数 | 478人 |
ファインディ株式会社
【首都圏ハイブリ(週3日以上出社)/SREエンジニア_Dev/ECS、Kubernetes等のコンテナマネージドサービスの運用経験】技術立国日本を取り戻す!|「Findy」累計会員登録数は約26.7万人、国内外のスタートアップから大企業まで4,000社以上が利用 のリモートワーク求人
■お仕事内容
・システムのパフォーマンス、スケーラビリティーの向上
・システムのモニタリング、オブザーバビリティーの向上
・SLI/SLOを用いたサービスレベル管理と、エラーバジェットによる信頼性の確保
・開発効率化を見据えたDeveloper Experienceの向上
・セキュリティ/コストの最適化
・CI/CD 環境の向上
・ポストモーテム/プレモーテム
・SRE文化の醸成 etc....
■募集背景と実現したい事
サービスが順調にグロースする傍ら、インフラ環境の整備をはじめ、サービス規模に対して組織として強化すべき部分として今年、SREチームの立ち上げを行いました。
少数精鋭を前提とした組織構成ではありますが、サーバ構成改善、パフォーマンスの向上やCI/CD、セキュリティを加味したAWS構成の最適化、およびコストの最適化など、
サービスのスケールやSRE組織の拡大を見据え、チームとして取り組むべき課題が山積みの状況です。
そこで、ファインディのSRE組織の一員として将来を見据えたミッションを推進していただける方を募集します。
■SREチームのミッション
「SRE文化を組織全体に根付かせ、開発チームが自律的に信頼性向上を実践できるよう支援すること」をミッションに掲げています。
具体的には、共通基盤や自動化ツールの提供を通じて開発の「道」を整え、プロダクト横断でインフラの複雑性を解消します。
また、SLOに基づく客観的な意思決定を支えつつ、AIを活用したトイル削減やセキュリティ強化にも取り組みたいと考えています。
他にも、Embedded SREと連携し、初期プロダクトへの教育・支援も行い、単なる運用保守ではなく、
全メンバーが事業成長に専念できる仕組みを構築し、ビジネスの加速を支えることを目標に取り組んでいます。
■AIの取り組み
私たちのチームでは、生成AI活用に非常に積極的で、8割以上のエンジニアが日常的にAIエージェントを利用しています。
Claude Code、GitHub Copilot、Devinなど開発で利用するのは当たり前になっています。また、OpenAIやAnthropicなどのAPIを利用できる環境も整備済みで、AI駆動開発を推進できる環境があります。
プロダクト開発部では、生成AIに関する議論が活発に行われており、一部のメンバーはこれらのAIツールを活用することで、アウトプットを1.5倍に向上させた実績があります。
■会社概要
私たちファインディは、「挑戦するエンジニアのプラットフォームをつくる。」というビジョンのもと、ITエンジニア領域における個人と組織、双方の課題解決に取り組んできました。
現在は、
・IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」(https://findy-code.io/)
・ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」(https://freelance.findy-code.io/)
・経営と開発現場をつなぐAI戦略支援SaaS「Findy Team+」(https://jp.findy-team.io/)
・開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」(https://findy-tools.io/)
・テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」(https://conference.findy-code.io/)
といった5つのサービスを展開し、サービスの累計会員登録数は約26.7万人、国内外のスタートアップから大企業まで4,000社以上に利用されています。
また、「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、2024年のインド進出を皮切りに、現在は韓国・台湾でも「Findy Team+」を展開しています。
企業成長の源泉であるソフトウェア開発において日本発のイノベーションを増やし、世界市場で競争力を持つ日本のIT企業を1社でも多く生み出すことを目指し、
まずは当社がグローバルマーケットで通用する企業になることを企図しています。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
・システムのパフォーマンス、スケーラビリティーの向上
・システムのモニタリング、オブザーバビリティーの向上
・SLI/SLOを用いたサービスレベル管理と、エラーバジェットによる信頼性の確保
・開発効率化を見据えたDeveloper Experienceの向上
・セキュリティ/コストの最適化
・CI/CD 環境の向上
・ポストモーテム/プレモーテム
・SRE文化の醸成 etc....
■募集背景と実現したい事
サービスが順調にグロースする傍ら、インフラ環境の整備をはじめ、サービス規模に対して組織として強化すべき部分として今年、SREチームの立ち上げを行いました。
少数精鋭を前提とした組織構成ではありますが、サーバ構成改善、パフォーマンスの向上やCI/CD、セキュリティを加味したAWS構成の最適化、およびコストの最適化など、
サービスのスケールやSRE組織の拡大を見据え、チームとして取り組むべき課題が山積みの状況です。
そこで、ファインディのSRE組織の一員として将来を見据えたミッションを推進していただける方を募集します。
■SREチームのミッション
「SRE文化を組織全体に根付かせ、開発チームが自律的に信頼性向上を実践できるよう支援すること」をミッションに掲げています。
具体的には、共通基盤や自動化ツールの提供を通じて開発の「道」を整え、プロダクト横断でインフラの複雑性を解消します。
また、SLOに基づく客観的な意思決定を支えつつ、AIを活用したトイル削減やセキュリティ強化にも取り組みたいと考えています。
他にも、Embedded SREと連携し、初期プロダクトへの教育・支援も行い、単なる運用保守ではなく、
全メンバーが事業成長に専念できる仕組みを構築し、ビジネスの加速を支えることを目標に取り組んでいます。
■AIの取り組み
私たちのチームでは、生成AI活用に非常に積極的で、8割以上のエンジニアが日常的にAIエージェントを利用しています。
Claude Code、GitHub Copilot、Devinなど開発で利用するのは当たり前になっています。また、OpenAIやAnthropicなどのAPIを利用できる環境も整備済みで、AI駆動開発を推進できる環境があります。
プロダクト開発部では、生成AIに関する議論が活発に行われており、一部のメンバーはこれらのAIツールを活用することで、アウトプットを1.5倍に向上させた実績があります。
■会社概要
私たちファインディは、「挑戦するエンジニアのプラットフォームをつくる。」というビジョンのもと、ITエンジニア領域における個人と組織、双方の課題解決に取り組んできました。
現在は、
・IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」(https://findy-code.io/)
・ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」(https://freelance.findy-code.io/)
・経営と開発現場をつなぐAI戦略支援SaaS「Findy Team+」(https://jp.findy-team.io/)
・開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」(https://findy-tools.io/)
・テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」(https://conference.findy-code.io/)
といった5つのサービスを展開し、サービスの累計会員登録数は約26.7万人、国内外のスタートアップから大企業まで4,000社以上に利用されています。
また、「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、2024年のインド進出を皮切りに、現在は韓国・台湾でも「Findy Team+」を展開しています。
企業成長の源泉であるソフトウェア開発において日本発のイノベーションを増やし、世界市場で競争力を持つ日本のIT企業を1社でも多く生み出すことを目指し、
まずは当社がグローバルマーケットで通用する企業になることを企図しています。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
| 想定年収 | 700 〜 1,200 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: フレキシブルタイム:なし
コアタイム:10:00〜16:00
標準労働時間:10:00~19:00
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均10時間~30時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 設立年数 | 13年 | 従業員数 | 478人 |
株式会社ABEJA
★【フルリモート/フレックス制/トランスフォーメーション領域:SRE/SRE、またはそれに準ずるロールとしての実務経験(目安:2年以上)】200社以上の導入実績を誇るディープラーニングのリーディングカンパニー! のリモートワーク求人
業務内容
主な業務(部門SREとして)
モニタリング/オブザーバビリティの設計・標準化
メトリクス、ログ、アラート、ダッシュボード設計の共通化
プロジェクトごとに分断された監視の整理・統合
インシデント管理プロセスの設計・改善
対応フロー、役割分担、ポストモーテムの型づくり
属人化しない判断・振り返りの仕組み化
運用ルール・設計思想の標準化と浸透
既存ドキュメントの整理・再設計
現場で「使われる」ことを前提とした改善
将来の24/365運用・オンコール体制に向けた設計・検討
現時点で常設オンコールを担うことはありません
将来を見据えた体制・ルールの整理、提案
条件付きで関与する業務(希望・状況に応じて)
大規模・高難度プロジェクトに対するSRE観点での支援
初期設計レビュー
運用・モニタリング設計の支援
本人の志向や状況に応じて、プロジェクトのデリバリーに一定期間関与する選択肢もあります
ただし、SREとしての主軸が疎かにならない範囲に限ります
※ 個別プロジェクトの納期・品質の最終責任は負いません
ポジションの魅力
1人目専任のSREとして、部門の運用設計に強い裁量を持てるポジションです
既存の仕組みを活かしながら、「作る」だけでなく 組織に根付かせる経験 ができます
複数プロジェクト・複数ステークホルダーを横断し、技術とコミュニケーションの両面で影響力を発揮できます
将来的な24/365やミッションクリティカル領域を見据えた、 中長期で価値のあるSREキャリア を積むことができます
募集背景
<事業・プロジェクトの背景>
システム開発部では、顧客への提案・プリセールス段階での見積やシステム設計から、実際の開発、リリース後の運用・保守までを一気通貫で担っています。特定の下請け的な立場ではなく、 プライムベンダーとして顧客と直接向き合いながら 、長期的な視点でシステムを育てていくスタイルが特徴です。
<システム開発部の特徴>
システム開発部は、フロントエンド・バックエンド・インフラまでを横断的に担える フルスタックエンジニア を中心に構成されたエンジニア組織です。特定の役割に厳密に分業するのではなく、プロジェクトごとに設計・開発・運用までを一気通貫で担うスタイルを強みとしています。
この柔軟な体制により、各プロジェクトが自律的に推進されやすい一方で、開発の進め方やドキュメント、部門間連携の方法などがプロジェクトごとに最適化されやすい側面もあります。
<なぜ該当ロールが必要か>
こうした体制の中で、これまでは各プロジェクトを中心に運用やモニタリングの工夫が行われてきました。その結果、プロジェクト数や規模の拡大に伴い、モニタリング、インシデント管理、運用設計といった プロジェクト横断の運用課題 がより明確に意識されるようになってきています。
現在も、モニタリングや運用に関する考え方・ドキュメントは一定程度整備されていますが、それらを 部門としてオーナーシップを持って管理・改善・浸透させる専任ロールが不在 であるため、
実運用で十分に活用されない
判断や調整が部長・マネジャーに集中する
プロジェクトごとの差分が説明しづらい
といった状況が生じています。
これらの課題を解消し、システム開発部として 一貫した運用設計・説明ができる状態 を実現するため、運用を「人」ではなく「仕組み」で支える部門横断の役割として、 1人目の専任SRE を募集します。
ミッション
SREとして、複数プロジェクトにまたがるシステムの 信頼性・運用性・再現性 を部門横断で担保し、既存の運用ルールや考え方にオーナーシップを持って整理・標準化・浸透させることがミッションです。
人が頑張って回す運用ではなく、 仕組みとして継続的に回る状態 を設計し、システム開発部として共通の言葉で語れる運用基盤を作っていくことを期待しています。
【業務の変更の範囲】
会社の定める業務へ配置転換の可能性あり
主な業務(部門SREとして)
モニタリング/オブザーバビリティの設計・標準化
メトリクス、ログ、アラート、ダッシュボード設計の共通化
プロジェクトごとに分断された監視の整理・統合
インシデント管理プロセスの設計・改善
対応フロー、役割分担、ポストモーテムの型づくり
属人化しない判断・振り返りの仕組み化
運用ルール・設計思想の標準化と浸透
既存ドキュメントの整理・再設計
現場で「使われる」ことを前提とした改善
将来の24/365運用・オンコール体制に向けた設計・検討
現時点で常設オンコールを担うことはありません
将来を見据えた体制・ルールの整理、提案
条件付きで関与する業務(希望・状況に応じて)
大規模・高難度プロジェクトに対するSRE観点での支援
初期設計レビュー
運用・モニタリング設計の支援
本人の志向や状況に応じて、プロジェクトのデリバリーに一定期間関与する選択肢もあります
ただし、SREとしての主軸が疎かにならない範囲に限ります
※ 個別プロジェクトの納期・品質の最終責任は負いません
ポジションの魅力
1人目専任のSREとして、部門の運用設計に強い裁量を持てるポジションです
既存の仕組みを活かしながら、「作る」だけでなく 組織に根付かせる経験 ができます
複数プロジェクト・複数ステークホルダーを横断し、技術とコミュニケーションの両面で影響力を発揮できます
将来的な24/365やミッションクリティカル領域を見据えた、 中長期で価値のあるSREキャリア を積むことができます
募集背景
<事業・プロジェクトの背景>
システム開発部では、顧客への提案・プリセールス段階での見積やシステム設計から、実際の開発、リリース後の運用・保守までを一気通貫で担っています。特定の下請け的な立場ではなく、 プライムベンダーとして顧客と直接向き合いながら 、長期的な視点でシステムを育てていくスタイルが特徴です。
<システム開発部の特徴>
システム開発部は、フロントエンド・バックエンド・インフラまでを横断的に担える フルスタックエンジニア を中心に構成されたエンジニア組織です。特定の役割に厳密に分業するのではなく、プロジェクトごとに設計・開発・運用までを一気通貫で担うスタイルを強みとしています。
この柔軟な体制により、各プロジェクトが自律的に推進されやすい一方で、開発の進め方やドキュメント、部門間連携の方法などがプロジェクトごとに最適化されやすい側面もあります。
<なぜ該当ロールが必要か>
こうした体制の中で、これまでは各プロジェクトを中心に運用やモニタリングの工夫が行われてきました。その結果、プロジェクト数や規模の拡大に伴い、モニタリング、インシデント管理、運用設計といった プロジェクト横断の運用課題 がより明確に意識されるようになってきています。
現在も、モニタリングや運用に関する考え方・ドキュメントは一定程度整備されていますが、それらを 部門としてオーナーシップを持って管理・改善・浸透させる専任ロールが不在 であるため、
実運用で十分に活用されない
判断や調整が部長・マネジャーに集中する
プロジェクトごとの差分が説明しづらい
といった状況が生じています。
これらの課題を解消し、システム開発部として 一貫した運用設計・説明ができる状態 を実現するため、運用を「人」ではなく「仕組み」で支える部門横断の役割として、 1人目の専任SRE を募集します。
ミッション
SREとして、複数プロジェクトにまたがるシステムの 信頼性・運用性・再現性 を部門横断で担保し、既存の運用ルールや考え方にオーナーシップを持って整理・標準化・浸透させることがミッションです。
人が頑張って回す運用ではなく、 仕組みとして継続的に回る状態 を設計し、システム開発部として共通の言葉で語れる運用基盤を作っていくことを期待しています。
【業務の変更の範囲】
会社の定める業務へ配置転換の可能性あり
| 想定年収 | 700 〜 1,200 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: フレックスタイム制度
・コアタイム 10:00 - 15:00
・フレキシブルタイム 07:00 - 10:00 / 15:00 - 19:00
・標準労働時間:10:00 - 19:00 (休憩60分)
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
ゆたかな世界を、実装する
ABEJAは、「ゆたかな世界を、実装する」を経営理念とし、「ABEJA Platform」を基盤に顧客企業の基幹業務のプロセスを変革し、ビジネスの継続的な収益成長の実現に伴走する「デジタルプラットフォーム事業」を展開しています。2012年の創業時よりABEJA Platformの研究開発を進めており、これまで多種多様な業界・業態の300社以上のデジタル変革をABEJA Platform上で実現してきました。 |
||
| 設立年数 | 15年 | 従業員数 | 130人 |
ファインディ株式会社
【首都圏ハイブリッド/Embedded SRE・Tech Lead_Dev/AWS環境での設計・構築・運用経験+CI/CDパイプラインの設計・運用経験】技術立国日本を取り戻す!|「Findy」累計会員登録数は約26.7万人、国内外のスタートアップから大企業まで4,000社以上が利用 のリモートワーク求人
■お仕事内容
・開発チームに入り込み、バックエンド開発とSRE業務を横断してリード
・サービス全体のパフォーマンスモニタリングとボトルネックの特定・改善
・SQLやアプリケーションレイヤーでのチューニング、キャッシュ戦略などによる性能改善
・本番相当の負荷を再現できる検証環境の設計・構築
・CI/CDパイプラインや自動テスト基盤の整備によるデリバリーの高速化・安定化
・障害検知・復旧フローの設計、オンコール運用の改善
・インフラコストの最適化と可観測性(Observability)の強化
・開発者が安心して素早く価値提供できるためのDevEX向上施策(ツール導入・ガイドライン整備など)
・チームメンバーへの技術的なメンタリングやレビューを通じたスキル底上げ
■募集背景と実現したい事
利用企業の拡大とデータ量の増加に伴い、サービス全体のパフォーマンスに課題が見え始めています。
利用者の体験をさらに高めるため、モニタリングによるボトルネック特定や改善を継続的に進めていく必要があります。
そのためには、SQLやアプリケーションレベルのチューニングにとどまらず、データベースやサーバースペックの増強、アーキテクチャの刷新など幅広いアプローチを検討しています。
さらに、本番相当のデータ量・負荷を再現できる検証環境の整備も進め、継続的に高いパフォーマンスを発揮できる基盤づくりを目指しており、
Team+の事業課題に合わせてバックエンドからSRE領域まで柔軟に役割を担っていいただける方を求めています。
Findy Team+のサービスに深く入り込む「Embedded SRE」の役割を担い、事業ドメインやフェーズに合わせたプラットフォームの構築、
そしてサービスの信頼性と可観測性の確保に貢献していただきます。
■AIの取り組み
私たちのチームでは、生成AI活用に非常に積極的で、8割以上のエンジニアが日常的にAIエージェントを利用しています。
Claude Code、GitHub Copilot、Devinなど開発で利用するのは当たり前になっています。
また、OpenAIやAnthropicなどのAPIを利用できる環境も整備済みで、AI駆動開発を推進できる環境があります。
プロダクト開発部では、生成AIに関する議論が活発に行われており、一部のメンバーはこれらのAIツールを活用することで、アウトプットを1.5倍に向上させた実績があります。
■ Findy Team+(https://findy-team.io/)について
Findy Team+は、開発生産性を可視化をはじめ、経営層の意思決定支援、開発チームのAI共創、エンジニアのアウトカム志向推進を通じて、組織全体の価値最大化を目指すプロダクトです。
生成AIの普及によって開発スピードは格段に向上し、これまで以上に多くのプロダクトを市場に送り出せるようになりました。
とはいえ、本当に求められるのは“数”の多さだけではなく、“数×質”の掛け合わせです。
ユーザーに価値を届けるプロダクトを生み出すためには、開発現場にとどまらず、経営を含めたモノづくり全体の最適化が欠かせません。
さらに、AIを活用できる組織づくりには基盤や状況の可視化が不可欠であり、開発プロセスの重要性はますます高まっています。
こうした時代の変化に応えるべく、モノづくりの企画をサポートする『Findy Insights』、組織の生成AI活用状況を分析する『Findy AI+』をリリースし、
AI時代のモノづくりのあり方を更新し続けています。
■会社概要
私たちファインディは、「挑戦するエンジニアのプラットフォームをつくる。」というビジョンのもと、
ITエンジニア領域における個人と組織、双方の課題解決に取り組んできました。
現在は、
・IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」(https://findy-code.io/)
・ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」(https://freelance.findy-code.io/)
・経営と開発現場をつなぐAI戦略支援SaaS「Findy Team+」(https://jp.findy-team.io/)
・開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」(https://findy-tools.io/)
・テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」(https://conference.findy-code.io/)
といった5つのサービスを展開し、サービスの累計会員登録数は約26.7万人、国内外のスタートアップから大企業まで4,000社以上に利用されています。
また、「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、2024年のインド進出を皮切りに、現在は韓国・台湾でも「Findy Team+」を展開しています。
企業成長の源泉であるソフトウェア開発において日本発のイノベーションを増やし、世界市場で競争力を持つ日本のIT企業を1社でも多く生み出すことを目指し、
まずは当社がグローバルマーケットで通用する企業になることを企図しています。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
・開発チームに入り込み、バックエンド開発とSRE業務を横断してリード
・サービス全体のパフォーマンスモニタリングとボトルネックの特定・改善
・SQLやアプリケーションレイヤーでのチューニング、キャッシュ戦略などによる性能改善
・本番相当の負荷を再現できる検証環境の設計・構築
・CI/CDパイプラインや自動テスト基盤の整備によるデリバリーの高速化・安定化
・障害検知・復旧フローの設計、オンコール運用の改善
・インフラコストの最適化と可観測性(Observability)の強化
・開発者が安心して素早く価値提供できるためのDevEX向上施策(ツール導入・ガイドライン整備など)
・チームメンバーへの技術的なメンタリングやレビューを通じたスキル底上げ
■募集背景と実現したい事
利用企業の拡大とデータ量の増加に伴い、サービス全体のパフォーマンスに課題が見え始めています。
利用者の体験をさらに高めるため、モニタリングによるボトルネック特定や改善を継続的に進めていく必要があります。
そのためには、SQLやアプリケーションレベルのチューニングにとどまらず、データベースやサーバースペックの増強、アーキテクチャの刷新など幅広いアプローチを検討しています。
さらに、本番相当のデータ量・負荷を再現できる検証環境の整備も進め、継続的に高いパフォーマンスを発揮できる基盤づくりを目指しており、
Team+の事業課題に合わせてバックエンドからSRE領域まで柔軟に役割を担っていいただける方を求めています。
Findy Team+のサービスに深く入り込む「Embedded SRE」の役割を担い、事業ドメインやフェーズに合わせたプラットフォームの構築、
そしてサービスの信頼性と可観測性の確保に貢献していただきます。
■AIの取り組み
私たちのチームでは、生成AI活用に非常に積極的で、8割以上のエンジニアが日常的にAIエージェントを利用しています。
Claude Code、GitHub Copilot、Devinなど開発で利用するのは当たり前になっています。
また、OpenAIやAnthropicなどのAPIを利用できる環境も整備済みで、AI駆動開発を推進できる環境があります。
プロダクト開発部では、生成AIに関する議論が活発に行われており、一部のメンバーはこれらのAIツールを活用することで、アウトプットを1.5倍に向上させた実績があります。
■ Findy Team+(https://findy-team.io/)について
Findy Team+は、開発生産性を可視化をはじめ、経営層の意思決定支援、開発チームのAI共創、エンジニアのアウトカム志向推進を通じて、組織全体の価値最大化を目指すプロダクトです。
生成AIの普及によって開発スピードは格段に向上し、これまで以上に多くのプロダクトを市場に送り出せるようになりました。
とはいえ、本当に求められるのは“数”の多さだけではなく、“数×質”の掛け合わせです。
ユーザーに価値を届けるプロダクトを生み出すためには、開発現場にとどまらず、経営を含めたモノづくり全体の最適化が欠かせません。
さらに、AIを活用できる組織づくりには基盤や状況の可視化が不可欠であり、開発プロセスの重要性はますます高まっています。
こうした時代の変化に応えるべく、モノづくりの企画をサポートする『Findy Insights』、組織の生成AI活用状況を分析する『Findy AI+』をリリースし、
AI時代のモノづくりのあり方を更新し続けています。
■会社概要
私たちファインディは、「挑戦するエンジニアのプラットフォームをつくる。」というビジョンのもと、
ITエンジニア領域における個人と組織、双方の課題解決に取り組んできました。
現在は、
・IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」(https://findy-code.io/)
・ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」(https://freelance.findy-code.io/)
・経営と開発現場をつなぐAI戦略支援SaaS「Findy Team+」(https://jp.findy-team.io/)
・開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」(https://findy-tools.io/)
・テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」(https://conference.findy-code.io/)
といった5つのサービスを展開し、サービスの累計会員登録数は約26.7万人、国内外のスタートアップから大企業まで4,000社以上に利用されています。
また、「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、2024年のインド進出を皮切りに、現在は韓国・台湾でも「Findy Team+」を展開しています。
企業成長の源泉であるソフトウェア開発において日本発のイノベーションを増やし、世界市場で競争力を持つ日本のIT企業を1社でも多く生み出すことを目指し、
まずは当社がグローバルマーケットで通用する企業になることを企図しています。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
| 想定年収 | 700 〜 1,200 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: フレキシブルタイム:なし
コアタイム:10:00〜16:00
標準労働時間:10:00~19:00
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均10時間~30時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 設立年数 | 13年 | 従業員数 | 478人 |
株式会社アークエッジ・スペース
【リモート◎/SREエンジニア】世界が注目!宇宙産業のスタートアップ企業でITスキルを活かして成長★ のリモートワーク求人
【具体的な仕事内容】
・全社横断の標準開発環境を定義し、新しいメンバーのオンボーディングにかかる時間を短縮する
・GitHub Actions、ecspresso、Terraformなどを用いて、Amazon ECS Fargateへのデプロイパイプラインを提供する
・開発ツール・インフラアーキテクチャの専門家として、AWSインフラ構築・運用やCIの高速化、Renovateを用いた依存関係の効率的なメンテ方法などのベストプラクティスをアドバイスする
・システムの運用や監視などの業務支援プラットフォーム(Backstage、OpenObserve、n8nなど)の構築運用および提供
・上記のようなプラットフォームに関するドキュメンテーションを行い、全社に普及させる
【ポジションの魅力】
・超小型人工衛星特有の制約条件下で、チャレンジングなエンジニアリングに携われること
・衛星単機でなく複数機の衛星によるコンステレーションに関わるなど、地上・宇宙を跨いだ複雑なシステムに関われること
・最先端の宇宙産業領域でソフトウェア技術を活かして働けること
・経営陣と距離感の近いポジションで、宇宙ビジネスの最前線を体験できること
・グローバルな業務に携われること
【配属・カルチャー】
ソフトウェア基盤部 プラットフォームユニット
エンジニア2名
周辺部署含め、20~30代を中心に幅広く在籍
本ポジションでは、全社横断的な開発生産性を高めるプラットフォームの構築・運用を担当いただきます。
宇宙ドメインにおけるソフトウェア開発においても、Web技術は欠かせないものになっています。
当社では、超小型人工衛星の管制システムや、製造・試験支援システム、衛星本体の組み込みシステムの開発ツールなど、多岐にわたるソフトウェアがWeb技術を用いて構築されています。
これらのソフトウェアを少人数で高速に開発するには、開発者の認知負荷を下げる全社横断的な開発プラットフォームが必要不可欠です。
そこで、プラットフォームエンジニアリングの考えに基づき全社の基盤整備を進めています。プラットフォームエンジニアリングとはプロダクトチームに所属するEmbedded SREとセントラルのPlatform Engineeringで構成される基盤開発・運用手法です。
担当業務には、自チームのプロダクトの運用や全社のAWSアカウントの運用支援の他、CI/CDの構築、IaCの整備、全社的な技術スタックやプロジェクトテンプレートの整理、これらのセルフサービス化が含まれます。
宇宙産業の最先端技術を扱うことで、未だ沿岸域以外での双方向通信が困難な海洋での通信インフラや、低消費電力な通信技術を用いたIoTインフラ、さらには深宇宙探査や月面活動のためのインフラの構築など、さまざまな課題解決に大きく貢献し得るポジションです。
世界の宇宙ビジネスをともにリードして行きたいという方のご応募をお待ちしています。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
・全社横断の標準開発環境を定義し、新しいメンバーのオンボーディングにかかる時間を短縮する
・GitHub Actions、ecspresso、Terraformなどを用いて、Amazon ECS Fargateへのデプロイパイプラインを提供する
・開発ツール・インフラアーキテクチャの専門家として、AWSインフラ構築・運用やCIの高速化、Renovateを用いた依存関係の効率的なメンテ方法などのベストプラクティスをアドバイスする
・システムの運用や監視などの業務支援プラットフォーム(Backstage、OpenObserve、n8nなど)の構築運用および提供
・上記のようなプラットフォームに関するドキュメンテーションを行い、全社に普及させる
【ポジションの魅力】
・超小型人工衛星特有の制約条件下で、チャレンジングなエンジニアリングに携われること
・衛星単機でなく複数機の衛星によるコンステレーションに関わるなど、地上・宇宙を跨いだ複雑なシステムに関われること
・最先端の宇宙産業領域でソフトウェア技術を活かして働けること
・経営陣と距離感の近いポジションで、宇宙ビジネスの最前線を体験できること
・グローバルな業務に携われること
【配属・カルチャー】
ソフトウェア基盤部 プラットフォームユニット
エンジニア2名
周辺部署含め、20~30代を中心に幅広く在籍
本ポジションでは、全社横断的な開発生産性を高めるプラットフォームの構築・運用を担当いただきます。
宇宙ドメインにおけるソフトウェア開発においても、Web技術は欠かせないものになっています。
当社では、超小型人工衛星の管制システムや、製造・試験支援システム、衛星本体の組み込みシステムの開発ツールなど、多岐にわたるソフトウェアがWeb技術を用いて構築されています。
これらのソフトウェアを少人数で高速に開発するには、開発者の認知負荷を下げる全社横断的な開発プラットフォームが必要不可欠です。
そこで、プラットフォームエンジニアリングの考えに基づき全社の基盤整備を進めています。プラットフォームエンジニアリングとはプロダクトチームに所属するEmbedded SREとセントラルのPlatform Engineeringで構成される基盤開発・運用手法です。
担当業務には、自チームのプロダクトの運用や全社のAWSアカウントの運用支援の他、CI/CDの構築、IaCの整備、全社的な技術スタックやプロジェクトテンプレートの整理、これらのセルフサービス化が含まれます。
宇宙産業の最先端技術を扱うことで、未だ沿岸域以外での双方向通信が困難な海洋での通信インフラや、低消費電力な通信技術を用いたIoTインフラ、さらには深宇宙探査や月面活動のためのインフラの構築など、さまざまな課題解決に大きく貢献し得るポジションです。
世界の宇宙ビジネスをともにリードして行きたいという方のご応募をお待ちしています。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
| 想定年収 | 800 〜 1,200 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 | |||
| 設立年数 | 9年 | 従業員数 | 40人 |
39件中 1件~10件
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