SRE×フレックス制(コアタイムあり)のリモートワーク転職・求人情報一覧
38件中 1件~10件
株式会社ログラス
【首都圏ハイブリッド/SRE/コンテナ技術(Docker / Kubernetes等)を用いたインフラの構築・運用経験】ログラスのあらゆるプロダクトに横串で関わりながら、全プロダクトの信頼性向上に貢献していただきます。 のリモートワーク求人
■お仕事内容
ログラスのあらゆるプロダクトに横串で関わりながら、Amazon EKSを中核とした共通コンピュート基盤(Platform)の設計・開発・運用と、
SREプラクティスの組織全体への展開を通じて、全プロダクトの信頼性向上に貢献していただきます。
現在はPlatform Engineeringへの本格転換フェーズにあります。
ArgoCD(GitOps)+ Helmチャートによる宣言的プラットフォームを整備し、
開発チームがvalues.yamlのみを管理すれば短時間でデプロイできる仕組みを実現しました。
今後は全プロダクトへの展開を推進しながら、Observability・Security・Incidentの各領域をプラットフォームに統合し、
「SREを努力から仕組みへ」変えていくことがミッションです。
各開発チームがセルフサービスで自律的にデプロイ・運用でき、信頼性を高め続けられるプラットフォームと開発文化の構築をリードしていただきます。
Platform Engineeringの推進と、開発チームへの伴走支援という、SREとしての広範な活動を担っていただきます。
<具体的な業務内容>
EKSベースの共通コンピュート基盤の設計・開発・運用と、SREプラクティスの組織全体への展開を担っていただきます。
・EKSベースの共通コンピュート基盤の設計・開発・運用
ArgoCD(GitOps)+ Helmチャートによる宣言的プラットフォームの設計・運用
Karpenter / HPA / KEDAを用いたキャパシティ管理・最適化
TerraformによるIaC推進とプラットフォームの継続的改善
・Platform Engineeringの推進・開発者体験の向上
Golden Path(サービス立ち上げの標準パス)の構築・改善
セルフサービス化の推進(チケット依頼ゼロを目指す開発者体験の実現)
Namespace / RBACによる組織境界の設計とガードレール整備
・SREプラクティスの組織展開・イネーブリング
Datadogを活用したObservability基盤の整備・高度化
インシデントコマンダー体制の運営・育成とポストモーテム文化の醸成
開発チームへのSRE原則の導入支援、アラート・モニタリングの自律管理化促進
■募集背景
ログラスが推進するマルチプロダクト戦略の中で、限られた人員でプロダクトの急増を支えるために、
クラウド基盤チームはAmazon EKSを基盤とした共通コンピュート基盤の構築・本格展開に取り組んでいます。
「インフラを整える」にとどまらず、開発チームがチケット依頼なしに自律的にデプロイ・運用できるプラットフォームを構築するPlatform Engineeringの推進フェーズに入っており、
2026年度内の本格稼働開始を目指して活動しています。共にリードしていくメンバーを募集しています。
■将来的な構想について
クラウド基盤チームでは、Amazon EKSを基盤とした共通コンピュート基盤の構築を進めており、
一部プロダクトではすでに本番環境への展開を開始しています。
年度内の全プロダクトへの移行完了・本格稼働開始を目標に活動しています。
限られた人員でプロダクトの急増に対応するため、EKSを用いたプラットフォームで開発チームのセルフサービス化を実現し、
さらにAI/LLMワークロードの増加に伴うインフラ認知負荷もプラットフォームで吸収できる設計を見据えています。
詳細は以下記事をご参照ください。
マルチプロダクト戦略を牽引するデータ分析基盤の未来
(https://note.com/loglass_post/n/n04d559e729c5?app_launch=false)
■参考記事
ログラスに会う。勝丸真の仕事場 〜守り続けたインフラを、未来のために刷新する〜
(https://note.com/loglass_post/n/nbc8c2f2619f8)
ログラスに会う。見形親久の仕事場 〜信頼性を、全員のものに〜
(https://note.com/loglass_post/n/n9fd42818e55c)
【業務の変更の範囲】
会社の定める業務
ログラスのあらゆるプロダクトに横串で関わりながら、Amazon EKSを中核とした共通コンピュート基盤(Platform)の設計・開発・運用と、
SREプラクティスの組織全体への展開を通じて、全プロダクトの信頼性向上に貢献していただきます。
現在はPlatform Engineeringへの本格転換フェーズにあります。
ArgoCD(GitOps)+ Helmチャートによる宣言的プラットフォームを整備し、
開発チームがvalues.yamlのみを管理すれば短時間でデプロイできる仕組みを実現しました。
今後は全プロダクトへの展開を推進しながら、Observability・Security・Incidentの各領域をプラットフォームに統合し、
「SREを努力から仕組みへ」変えていくことがミッションです。
各開発チームがセルフサービスで自律的にデプロイ・運用でき、信頼性を高め続けられるプラットフォームと開発文化の構築をリードしていただきます。
Platform Engineeringの推進と、開発チームへの伴走支援という、SREとしての広範な活動を担っていただきます。
<具体的な業務内容>
EKSベースの共通コンピュート基盤の設計・開発・運用と、SREプラクティスの組織全体への展開を担っていただきます。
・EKSベースの共通コンピュート基盤の設計・開発・運用
ArgoCD(GitOps)+ Helmチャートによる宣言的プラットフォームの設計・運用
Karpenter / HPA / KEDAを用いたキャパシティ管理・最適化
TerraformによるIaC推進とプラットフォームの継続的改善
・Platform Engineeringの推進・開発者体験の向上
Golden Path(サービス立ち上げの標準パス)の構築・改善
セルフサービス化の推進(チケット依頼ゼロを目指す開発者体験の実現)
Namespace / RBACによる組織境界の設計とガードレール整備
・SREプラクティスの組織展開・イネーブリング
Datadogを活用したObservability基盤の整備・高度化
インシデントコマンダー体制の運営・育成とポストモーテム文化の醸成
開発チームへのSRE原則の導入支援、アラート・モニタリングの自律管理化促進
■募集背景
ログラスが推進するマルチプロダクト戦略の中で、限られた人員でプロダクトの急増を支えるために、
クラウド基盤チームはAmazon EKSを基盤とした共通コンピュート基盤の構築・本格展開に取り組んでいます。
「インフラを整える」にとどまらず、開発チームがチケット依頼なしに自律的にデプロイ・運用できるプラットフォームを構築するPlatform Engineeringの推進フェーズに入っており、
2026年度内の本格稼働開始を目指して活動しています。共にリードしていくメンバーを募集しています。
■将来的な構想について
クラウド基盤チームでは、Amazon EKSを基盤とした共通コンピュート基盤の構築を進めており、
一部プロダクトではすでに本番環境への展開を開始しています。
年度内の全プロダクトへの移行完了・本格稼働開始を目標に活動しています。
限られた人員でプロダクトの急増に対応するため、EKSを用いたプラットフォームで開発チームのセルフサービス化を実現し、
さらにAI/LLMワークロードの増加に伴うインフラ認知負荷もプラットフォームで吸収できる設計を見据えています。
詳細は以下記事をご参照ください。
マルチプロダクト戦略を牽引するデータ分析基盤の未来
(https://note.com/loglass_post/n/n04d559e729c5?app_launch=false)
■参考記事
ログラスに会う。勝丸真の仕事場 〜守り続けたインフラを、未来のために刷新する〜
(https://note.com/loglass_post/n/nbc8c2f2619f8)
ログラスに会う。見形親久の仕事場 〜信頼性を、全員のものに〜
(https://note.com/loglass_post/n/n9fd42818e55c)
【業務の変更の範囲】
会社の定める業務
| 想定年収 | 700 〜 2,000 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: ■フレックスタイム制
コアタイム:10時~15時
フレキシブルタイム:07:00~22:00
標準労働時間:10時~19時 (休憩時間:1時間)
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均0時間~20時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
株式会社ログラスは「良い景気を作ろう。」をミッションに、企業経営の根幹をなす経営管理・予実管理領域のDXと高度化に取り組んでいます。
クラウド経営管理システムLoglassにより、あらゆる企業の経営における意思決定をより良いものにし、顧客の企業価値向上と社会全体の「良い景気」の実現にチャレンジしています。 ログラスでは、個人・組織が飛躍的に成長するために、以下の6つバリューを設けています。 Feed Forward すべての行動は、未来への前進のために。 But We Go どんな壁でも、必ず越える。 Fail Fast 爆速で挑戦し、失敗から学ぶ。 Moon Shot 夢を掲げる。高みへ挑む。 Customer Win お客様と、ともに勝利する。 Clean Fight 正々堂々と、闘う。 「良い景気を作ろう。」という壮大なミッションへ共感し、バリューを体現いただける方の参画をお待ちしております。 |
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| 設立年数 | 8年 | 従業員数 | 344人 |
株式会社ヒューマンテクノロジーズ
【フルリモート/AIエンジニア/クラウドインフラ】業界トップクラスのシェアを持つクラウド勤怠管理システム提供企業 のリモートワーク求人
■業務内容
当社の主力プロダクト「KING OF TIME」シリーズをはじめとする、サービス全般の信頼性向上と、全社横断の「共通技術基盤」構築を担う新組織の立ち上げメンバーを募集します。
■具体的な業務内容
社内の各プロダクトチームに対し、SREのプラクティスを浸透させ、自律的な運用を支援するとともに、全社横断的な技術基盤の構築・改善を担っていただきます。
1. サービス基盤の統合・信頼性向上
・サービスごとに最適化された基盤を俯瞰し、共通基盤としての信頼性・効率性を高めるアーキテクチャへの改善。
・SLO/SLIの策定支援、Datadog等を用いた可観測性の構築。
2. 開発プロセスの自動化・トイル削減
・CI/CDパイプラインの整備、Terraform等を用いたIaCの推進。
・開発チームが自律的に運用まで完結できるような支援施策。
・最新技術をキャッチアップし、AIを用いた運用自動化等の推進。
3. 信頼性文化の醸成
・ポストモーテムのファシリテーションを通じたBlameless Culture(非難のない文化)の定着。
・開発・インフラ間のサイロを解消する技術的コミュニケーション。
枝雀組織構成・雰囲気
新設されたばかりの少数精鋭のプロジェクトチームです。現在はPM1名、メンバー2名のコア体制で、スピード感を持って基盤づくりを進めています。
◎オープンな議論と共創
コアメンバーに留まらず、他プロジェクトから有志のエンジニアも定例会に参画。部署の垣根を越えて活発な意見交換が行われており、組織全体を巻き込んだ「技術による変革」を楽しめる土壌があります。
◎全社横断のハブとして活躍
特定プロダクトに限定せず、全社横断で各チームと連携します。多様なステークホルダーと関わりながら、技術的な知見を広げると同時に、組織のあり方をデザインしていく醍醐味があります。
■ポジションの魅力
◎ビジネスと技術の「架け橋」
システム基盤の構築を通じて、開発・運用・ビジネスの全メンバーが同じゴールを見据える「一体感のある組織」をデザインできます。
◎組織・文化の「変革」に挑む
単なるコードの修正に留まらず、組織間の壁を取り払い、エンジニアが自律的に動ける「新しい開発文化」をゼロから形にできます。
◎技術的裁量を持ち、プロダクト横断に携われる
プロダクト横断で関わるため、特定の技術に縛られることはありません。AI活用や共通基盤化など、チームごとの最適解を自ら提案・リードできる環境です。
◎「DevEx(開発者体験)」の追求
開発者のペインポイントを解消し、「開発しやすく、運用しやすい」環境を作ることで、エンジニア組織全体の生産性向上に貢献できます。
■募集背景
当社の主力プロダクト「KING OF TIME」シリーズは、これまで各サービスが現場のニーズに応え、独自の進化を遂げることで成長してきました。現在、私たちはこの多様な進化によって蓄積された技術資産を集約し、全社で活用できる「高信頼・高効率な共通基盤」へと昇華させるエキサイティングなフェーズにあります。
単なる「守りのインフラ運用」ではなく、急速に進化するAI技術などを即座にプロダクトへ組み込める環境を創り出すこと。そして、エンジニアが本質的な開発に没頭できる理想的な開発者体験(DevEx)を実現することが本プロジェクトのミッションです。
将来的にはSREの枠を超え、会社の技術戦略の中核を担う「技術基盤チーム」へと組織をアップデートしていくため、その初期コアメンバーとして共に挑戦していただける方を募集します。
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
当社の主力プロダクト「KING OF TIME」シリーズをはじめとする、サービス全般の信頼性向上と、全社横断の「共通技術基盤」構築を担う新組織の立ち上げメンバーを募集します。
■具体的な業務内容
社内の各プロダクトチームに対し、SREのプラクティスを浸透させ、自律的な運用を支援するとともに、全社横断的な技術基盤の構築・改善を担っていただきます。
1. サービス基盤の統合・信頼性向上
・サービスごとに最適化された基盤を俯瞰し、共通基盤としての信頼性・効率性を高めるアーキテクチャへの改善。
・SLO/SLIの策定支援、Datadog等を用いた可観測性の構築。
2. 開発プロセスの自動化・トイル削減
・CI/CDパイプラインの整備、Terraform等を用いたIaCの推進。
・開発チームが自律的に運用まで完結できるような支援施策。
・最新技術をキャッチアップし、AIを用いた運用自動化等の推進。
3. 信頼性文化の醸成
・ポストモーテムのファシリテーションを通じたBlameless Culture(非難のない文化)の定着。
・開発・インフラ間のサイロを解消する技術的コミュニケーション。
枝雀組織構成・雰囲気
新設されたばかりの少数精鋭のプロジェクトチームです。現在はPM1名、メンバー2名のコア体制で、スピード感を持って基盤づくりを進めています。
◎オープンな議論と共創
コアメンバーに留まらず、他プロジェクトから有志のエンジニアも定例会に参画。部署の垣根を越えて活発な意見交換が行われており、組織全体を巻き込んだ「技術による変革」を楽しめる土壌があります。
◎全社横断のハブとして活躍
特定プロダクトに限定せず、全社横断で各チームと連携します。多様なステークホルダーと関わりながら、技術的な知見を広げると同時に、組織のあり方をデザインしていく醍醐味があります。
■ポジションの魅力
◎ビジネスと技術の「架け橋」
システム基盤の構築を通じて、開発・運用・ビジネスの全メンバーが同じゴールを見据える「一体感のある組織」をデザインできます。
◎組織・文化の「変革」に挑む
単なるコードの修正に留まらず、組織間の壁を取り払い、エンジニアが自律的に動ける「新しい開発文化」をゼロから形にできます。
◎技術的裁量を持ち、プロダクト横断に携われる
プロダクト横断で関わるため、特定の技術に縛られることはありません。AI活用や共通基盤化など、チームごとの最適解を自ら提案・リードできる環境です。
◎「DevEx(開発者体験)」の追求
開発者のペインポイントを解消し、「開発しやすく、運用しやすい」環境を作ることで、エンジニア組織全体の生産性向上に貢献できます。
■募集背景
当社の主力プロダクト「KING OF TIME」シリーズは、これまで各サービスが現場のニーズに応え、独自の進化を遂げることで成長してきました。現在、私たちはこの多様な進化によって蓄積された技術資産を集約し、全社で活用できる「高信頼・高効率な共通基盤」へと昇華させるエキサイティングなフェーズにあります。
単なる「守りのインフラ運用」ではなく、急速に進化するAI技術などを即座にプロダクトへ組み込める環境を創り出すこと。そして、エンジニアが本質的な開発に没頭できる理想的な開発者体験(DevEx)を実現することが本プロジェクトのミッションです。
将来的にはSREの枠を超え、会社の技術戦略の中核を担う「技術基盤チーム」へと組織をアップデートしていくため、その初期コアメンバーとして共に挑戦していただける方を募集します。
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
| 想定年収 | 500 〜 1,000 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: コアタイム:11:00~16:00、フレキシブルタイム:9:00-11:00、16:00-22:00、標準労働時間:160時間 / 月(1日8時間、稼働日が20日の月)
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
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| 企業概要 |
CORPORATE MISSION 「人時生産性*をお客様と共に考える」
■オペレーションからの解放 勤怠管理から給与支払いまでにかかる時間を圧縮 ■創造的業務への後押し データ分析に基づく「気づき」を提供し「ヒト」に紐づく様々なデータを活用できる創造的業務への転換を支援 企業にとって最も重要な経営資源は、「ヒト(人材)」と考えております。その「ヒト」の「時間」(人時)を管理するベースとなるのが「勤怠管理」であり、「人時生産性」を向上させることこそが、当社グループの使命であります。勤怠管理業務を、日々の煩雑なオペレーション業務から、「ヒト」に紐づく様々なデータを利活用できる創造的業務へと転換することを目指しております。 *人時生産性:従業員一人が1時間でどれだけの利益を生み出しているかを表す指標。 |
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| 設立年数 | 26年 | 従業員数 | 304人 |
コインチェック株式会社
【フルリモート相談可・SREエンジニア】米NASDAQ上場/国内最大規模の暗号資産取引サービス運営企業 のリモートワーク求人
■お仕事内容
<主に担当していただくこと>
・AWSを用いたインフラの設計・構築と運用
・Linux, MySQLなどの運用
・CI/CDの設計・構築と運用
・運用の改善(いわゆるトイル削減など)
・パフォーマンスチューニング、セキュリティ強化
・その他サービスの運用にあたり発生した様々な課題への取り組み
※配属先となるシステムインフラストラクチャ部SREグループは現在9名体制となりますが、コアメンバーとしてリード頂ける方を求めております。
■募集背景
Web3/FinTechという急速に進化するドメインにおいて、当社のサービスは数百万のお客様にご利用いただくまでに成長しました。
今後、新機能のリリース加速やグローバル市場での挑戦を見据える中で、インフラにはこれまで以上の信頼性とスケーラビリティが求められます。
日々発生するトラフィックの急増に対応する盤石な運用体制を維持しつつ、未来の成長を支えるためにインフラを進化させていく。
この守りと攻めの両立を実現し、事業の非連続な成長を共に牽引してくださるSREを募集します。
■本ポジションの魅力
1. FinTech/Web3の最前線で、グローバル水準のインフラに挑戦できる
数百万ユーザーを抱えるミッションクリティカルな暗号資産取引サービスを支えるだけでなく、高いレベルの信頼性やセキュリティ、ガバナンスが求められるインフラ運用に挑戦できます。
社会の変化を支えるドメイン: Web3やFinTechという成長著しいドメインで、新しい価値交換の基盤を創造するダイナミズムを体感できます。
ミッションクリティカル環境: 数百万ユーザーを抱える金融サービスの安定稼働を支える、24時間365日の稼働が求められる
ミッションクリティカルなインフラの設計・構築・運用に深く関与できます。
高い可用性、パフォーマンス、セキュリティを実現するための技術的課題解決は、大きなやりがいにつながります。
ナスダック上場企業としての挑戦: グローバル市場で戦うナスダック上場企業として、より高いレベルの信頼性、セキュリティ、ガバナンスが求められるインフラ運用に挑戦できます。
世界基準の要求に応える経験は、エンジニアとしての視野を広げ、市場価値を大きく高めます。
2. クラウドネイティブ技術の深化と、未来を見据えたアーキテクチャへの戦略的挑戦
AWSネイティブ技術をフル活用した基盤の上で、サービスの成長に不可欠な新しい技術要素の評価・導入にチャレンジできます。
クラウドネイティブなインフラへの挑戦: ECS on Fargateを活用したサーバーレスコンテナ環境や、ビットコイン価格急騰時の数十倍のトラフィックにも対応可能なオートスケーリングなど、
クラウドネイティブな技術を実践的に深化させることができます。
NewSQLやAI等の新技術活用: データ量の増加に対応するためのNewSQLへの戦略的移行検討や、LLM等のAI技術を開発プロセスに取り入れるなど、最先端の技術検証・導入に携われます。
信頼性を追求するインフラアーキテクチャの改善: 創業10年以上の歴史を持つシステムの課題に対し、IaCの徹底やアーキテクチャのモダナイゼーションといった改善活動を推進。
AWSのマルチAZ構成の活用や定期的な障害訓練・フェイルオーバーテストなどを通じて、障害に強く保守性の高いシステム基盤を構築する役割を担います。
3. データに基づいた信頼性向上の追求と、オーナーシップを尊重する文化
個々の主体性を尊重する文化の下、データに基づいた継続的な改善活動が根付いています。課題発見から解決まで、オーナーシップを持って取り組むことが可能です。
モニタリング基盤の強化による迅速な課題解決: Datadogを使った監視基盤の強化に取り組み、システムの健全性を可視化しています。
メトリクス・ログ・トレースの分析を通じて、障害の早期検知と迅速な原因究明を実現しています。
学びの文化: 障害発生時には確立されたプロセスに沿って対応し、ポストモーテムを通じて根本原因の追求と再発防止策を徹底します。
この学びを組織全体で共有する文化が根付いており、システムの信頼性を着実に向上させています。
裁量とコラボレーション: 経験豊富なエンジニアと活発な技術的議論を交わしながら、自らの手でインフラをより良くしていく実感を得られる、心理的安全性の高いチーム環境です。
■コインチェック株式会社について
コインチェックは、2014年より暗号資産取引サービスを提供し、現在では国内トップクラスのダウンロード数を誇るプラットフォームへと成長してきました。
2025年現在、暗号資産は「デジタルアセット」としての認識が進み、単なる投資対象から、価値交換・証券化・新たな経済圏の基盤へと変容しつつあります。
私たちはこの社会的な変化を、サービスとして実装するテック集団です。マネックスグループの一員として、高いコンプライアンス水準を守りながらも、
新規サービスの立ち上げやブロックチェーン領域への挑戦など、スタートアップ的なスピードと柔軟さをあわせ持つ独自のポジションにあります。
インフラ、セキュリティ、バックエンドといったプロダクトの基盤は、すべて自社開発。数秒単位で価格が動く世界においても、
安定かつスケーラブルな体験を提供することは、シンプルながら極めて高度なチャレンジです。
こうした技術的課題を楽しめる方が、金融やEC、SaaSなどさまざまな業界からジョインし、活躍しています。
コインチェックが求めているのは、「クリプトに詳しい方」だけではありません。
「今は詳しくないけれど、社会構造を変える技術に携わりたい」「未知のドメインに挑戦したい」といった熱量を持つ方を歓迎しています。
私たちと一緒に、次の経済基盤を創り出しませんか?
■関連リンク
急成長するドメインでチャレンジしたいインフラエンジニアが、コインチェックへ入社すべき10の理由:https://note.coincheck.com/n/n8ee5db1e21c6
coincheck tech blog:https://tech.coincheck.blog/
コインチェック株式会社 公式note:https://note.com/coincheck
コインチェック会社紹介資料/Coincheck Company description:https://speakerdeck.com/coincheck_recruit/coincheck-company-description
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
<主に担当していただくこと>
・AWSを用いたインフラの設計・構築と運用
・Linux, MySQLなどの運用
・CI/CDの設計・構築と運用
・運用の改善(いわゆるトイル削減など)
・パフォーマンスチューニング、セキュリティ強化
・その他サービスの運用にあたり発生した様々な課題への取り組み
※配属先となるシステムインフラストラクチャ部SREグループは現在9名体制となりますが、コアメンバーとしてリード頂ける方を求めております。
■募集背景
Web3/FinTechという急速に進化するドメインにおいて、当社のサービスは数百万のお客様にご利用いただくまでに成長しました。
今後、新機能のリリース加速やグローバル市場での挑戦を見据える中で、インフラにはこれまで以上の信頼性とスケーラビリティが求められます。
日々発生するトラフィックの急増に対応する盤石な運用体制を維持しつつ、未来の成長を支えるためにインフラを進化させていく。
この守りと攻めの両立を実現し、事業の非連続な成長を共に牽引してくださるSREを募集します。
■本ポジションの魅力
1. FinTech/Web3の最前線で、グローバル水準のインフラに挑戦できる
数百万ユーザーを抱えるミッションクリティカルな暗号資産取引サービスを支えるだけでなく、高いレベルの信頼性やセキュリティ、ガバナンスが求められるインフラ運用に挑戦できます。
社会の変化を支えるドメイン: Web3やFinTechという成長著しいドメインで、新しい価値交換の基盤を創造するダイナミズムを体感できます。
ミッションクリティカル環境: 数百万ユーザーを抱える金融サービスの安定稼働を支える、24時間365日の稼働が求められる
ミッションクリティカルなインフラの設計・構築・運用に深く関与できます。
高い可用性、パフォーマンス、セキュリティを実現するための技術的課題解決は、大きなやりがいにつながります。
ナスダック上場企業としての挑戦: グローバル市場で戦うナスダック上場企業として、より高いレベルの信頼性、セキュリティ、ガバナンスが求められるインフラ運用に挑戦できます。
世界基準の要求に応える経験は、エンジニアとしての視野を広げ、市場価値を大きく高めます。
2. クラウドネイティブ技術の深化と、未来を見据えたアーキテクチャへの戦略的挑戦
AWSネイティブ技術をフル活用した基盤の上で、サービスの成長に不可欠な新しい技術要素の評価・導入にチャレンジできます。
クラウドネイティブなインフラへの挑戦: ECS on Fargateを活用したサーバーレスコンテナ環境や、ビットコイン価格急騰時の数十倍のトラフィックにも対応可能なオートスケーリングなど、
クラウドネイティブな技術を実践的に深化させることができます。
NewSQLやAI等の新技術活用: データ量の増加に対応するためのNewSQLへの戦略的移行検討や、LLM等のAI技術を開発プロセスに取り入れるなど、最先端の技術検証・導入に携われます。
信頼性を追求するインフラアーキテクチャの改善: 創業10年以上の歴史を持つシステムの課題に対し、IaCの徹底やアーキテクチャのモダナイゼーションといった改善活動を推進。
AWSのマルチAZ構成の活用や定期的な障害訓練・フェイルオーバーテストなどを通じて、障害に強く保守性の高いシステム基盤を構築する役割を担います。
3. データに基づいた信頼性向上の追求と、オーナーシップを尊重する文化
個々の主体性を尊重する文化の下、データに基づいた継続的な改善活動が根付いています。課題発見から解決まで、オーナーシップを持って取り組むことが可能です。
モニタリング基盤の強化による迅速な課題解決: Datadogを使った監視基盤の強化に取り組み、システムの健全性を可視化しています。
メトリクス・ログ・トレースの分析を通じて、障害の早期検知と迅速な原因究明を実現しています。
学びの文化: 障害発生時には確立されたプロセスに沿って対応し、ポストモーテムを通じて根本原因の追求と再発防止策を徹底します。
この学びを組織全体で共有する文化が根付いており、システムの信頼性を着実に向上させています。
裁量とコラボレーション: 経験豊富なエンジニアと活発な技術的議論を交わしながら、自らの手でインフラをより良くしていく実感を得られる、心理的安全性の高いチーム環境です。
■コインチェック株式会社について
コインチェックは、2014年より暗号資産取引サービスを提供し、現在では国内トップクラスのダウンロード数を誇るプラットフォームへと成長してきました。
2025年現在、暗号資産は「デジタルアセット」としての認識が進み、単なる投資対象から、価値交換・証券化・新たな経済圏の基盤へと変容しつつあります。
私たちはこの社会的な変化を、サービスとして実装するテック集団です。マネックスグループの一員として、高いコンプライアンス水準を守りながらも、
新規サービスの立ち上げやブロックチェーン領域への挑戦など、スタートアップ的なスピードと柔軟さをあわせ持つ独自のポジションにあります。
インフラ、セキュリティ、バックエンドといったプロダクトの基盤は、すべて自社開発。数秒単位で価格が動く世界においても、
安定かつスケーラブルな体験を提供することは、シンプルながら極めて高度なチャレンジです。
こうした技術的課題を楽しめる方が、金融やEC、SaaSなどさまざまな業界からジョインし、活躍しています。
コインチェックが求めているのは、「クリプトに詳しい方」だけではありません。
「今は詳しくないけれど、社会構造を変える技術に携わりたい」「未知のドメインに挑戦したい」といった熱量を持つ方を歓迎しています。
私たちと一緒に、次の経済基盤を創り出しませんか?
■関連リンク
急成長するドメインでチャレンジしたいインフラエンジニアが、コインチェックへ入社すべき10の理由:https://note.coincheck.com/n/n8ee5db1e21c6
coincheck tech blog:https://tech.coincheck.blog/
コインチェック株式会社 公式note:https://note.com/coincheck
コインチェック会社紹介資料/Coincheck Company description:https://speakerdeck.com/coincheck_recruit/coincheck-company-description
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
| 想定年収 | 900 〜 1,500 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: 清算期間と1ヶ月の総労働時間:毎月1日~末日
所定労働時間:8時間×月の所定労働日数を満たす必要があります。
標準労働時間:1日8時間(部署により基本勤務時間は異なる)
コアタイム:12時~15時
フレキシブルタイム:7時~22時
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均10時間) 休憩時間: 60分 |
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| 企業概要 |
2014年8月に暗号資産取引サービス「Coincheck」を開始して以来、金融リテラシーにかかわらず、誰でも使いやすいサービスを提供することにより、「新しい価値交換」を身近に感じられる機会をお客さまに届けてきました。
暗号資産やブロックチェーンは日々進化を重ね、より個々人を主体とした「新たな価値交換」を実現しつつありますが、あたらしい技術がもたらす恩恵はまだほんの一部の人にしか行き届いておらず、情報リテラシーによる格差が生じています。 コインチェックは、暗号資産やブロックチェーンにより生まれる「新しい価値交換」、またその次に現れる新しいテクノロジーにより実現される変革を誰もが身近に感じられるように、より良いサービスを創出し続けます。 |
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| 設立年数 | 15年 | 従業員数 | 212人 |
スパイスファクトリー株式会社
【東京】SRE(TOPS) のリモートワーク求人
■お仕事内容
▼クラウドインフラの構築と改善
・AWS、GCP、Azureなどクラウド環境の設計・構築(主軸はAWS)
・CloudFormation や Terraform を活用したコード化(IaC: Infrastructure as Code)での構築
・開発チームとの連携によるシステム設計レビューおよび改善提案
▼自動化と信頼性の追求
・GitHub Actions や CodePipeline によるCI/CDパイプラインの構築と改善
・インフラの構成変更やデプロイを安全かつ迅速に行うための自動化基盤整備
・パフォーマンスチューニングやセキュリティなど非機能要件への対応と継続的改善
▼技術検証と戦略設計
・複数プロジェクトを横断してリソース管理、アーキテクチャの共通化・最適化を推進
・開発フェーズから参画し、アプリケーションチームやデザイナーと連携しながら技術選定と構成を策定
・高可用性・セキュリティ・スケーラビリティを見据えたインフラグランドデザイン
・業務全般におけるAI等の先端技術の積極活用
■ポジションの魅力
・CTO室(TOPSチーム)の一員として、プロジェクト単位ではなく、会社全体の技術基盤・品質・開発プロセスに影響を与える役割
・SREにとどまらず、アーキテクチャ標準化・技術ガバナンス・DevOps文化醸成・技術的意思決定支援 に関与
・公共・医療・教育など、高い社会意義を持つDXプロジェクトを支えるクラウド基盤づくり
・PM・UX・エンジニアと一体となった「社会実装型チーム」で、要件定義前の構想段階から関われる
・AI活用が前提の組織文化で、運用自動化や可観測性向上などSRE領域の革新に挑戦できる
■入社後のイメージ
・新規案件の基盤設計・技術選定・構築、プロジェクト横断の共通基盤改善
・既存案件の非機能要件改善やCI/CD整備、可観測性向上
・DevOps/SREのベストプラクティスを全社に展開する技術イネーブラーとして活動
・CTO・シニアエンジニアのメンタリングを受けつつ、専門性を深められる環境
■配属部署について
TOPSチーム(CTO室)
TOPSチームは Technology, Organization & Project Strategy の頭文字からなる、スパイスファクトリーの技術・組織・開発プロセスを横断的に支える中枢組織です。
技術戦略・技術基盤の標準化・開発プロセス改善・品質向上・技術ガバナンスなど、全社的な変革ミッションを担います。
◎プロジェクト事例
【医療】 株式会社ネクスウェイ様:
薬剤師データを一元管理する業務基盤システム「アスヤクLIFE 研修」を新規開発。スクラム体制で認証・帳票・ステータス管理などのコア機能を実装。
https://spice-factory.co.jp/works/14733/
【物流】 佐川ヒューモニー株式会社様:
創業以来の「VERY CARD」システム刷新プロジェクトにて、アジャイル型スクラム開発を導入。レガシー脱却と段階的なマイクロサービス移行に対応。
https://spice-factory.co.jp/works/18259/%20
【公共】 東京都デジタルサービス局様:
都の行政サービスにおける初のアジャイル開発プロジェクトで、短期サイクルのプロトタイプ開発に参画。
https://spice-factory.co.jp/news/13129/
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
▼クラウドインフラの構築と改善
・AWS、GCP、Azureなどクラウド環境の設計・構築(主軸はAWS)
・CloudFormation や Terraform を活用したコード化(IaC: Infrastructure as Code)での構築
・開発チームとの連携によるシステム設計レビューおよび改善提案
▼自動化と信頼性の追求
・GitHub Actions や CodePipeline によるCI/CDパイプラインの構築と改善
・インフラの構成変更やデプロイを安全かつ迅速に行うための自動化基盤整備
・パフォーマンスチューニングやセキュリティなど非機能要件への対応と継続的改善
▼技術検証と戦略設計
・複数プロジェクトを横断してリソース管理、アーキテクチャの共通化・最適化を推進
・開発フェーズから参画し、アプリケーションチームやデザイナーと連携しながら技術選定と構成を策定
・高可用性・セキュリティ・スケーラビリティを見据えたインフラグランドデザイン
・業務全般におけるAI等の先端技術の積極活用
■ポジションの魅力
・CTO室(TOPSチーム)の一員として、プロジェクト単位ではなく、会社全体の技術基盤・品質・開発プロセスに影響を与える役割
・SREにとどまらず、アーキテクチャ標準化・技術ガバナンス・DevOps文化醸成・技術的意思決定支援 に関与
・公共・医療・教育など、高い社会意義を持つDXプロジェクトを支えるクラウド基盤づくり
・PM・UX・エンジニアと一体となった「社会実装型チーム」で、要件定義前の構想段階から関われる
・AI活用が前提の組織文化で、運用自動化や可観測性向上などSRE領域の革新に挑戦できる
■入社後のイメージ
・新規案件の基盤設計・技術選定・構築、プロジェクト横断の共通基盤改善
・既存案件の非機能要件改善やCI/CD整備、可観測性向上
・DevOps/SREのベストプラクティスを全社に展開する技術イネーブラーとして活動
・CTO・シニアエンジニアのメンタリングを受けつつ、専門性を深められる環境
■配属部署について
TOPSチーム(CTO室)
TOPSチームは Technology, Organization & Project Strategy の頭文字からなる、スパイスファクトリーの技術・組織・開発プロセスを横断的に支える中枢組織です。
技術戦略・技術基盤の標準化・開発プロセス改善・品質向上・技術ガバナンスなど、全社的な変革ミッションを担います。
◎プロジェクト事例
【医療】 株式会社ネクスウェイ様:
薬剤師データを一元管理する業務基盤システム「アスヤクLIFE 研修」を新規開発。スクラム体制で認証・帳票・ステータス管理などのコア機能を実装。
https://spice-factory.co.jp/works/14733/
【物流】 佐川ヒューモニー株式会社様:
創業以来の「VERY CARD」システム刷新プロジェクトにて、アジャイル型スクラム開発を導入。レガシー脱却と段階的なマイクロサービス移行に対応。
https://spice-factory.co.jp/works/18259/%20
【公共】 東京都デジタルサービス局様:
都の行政サービスにおける初のアジャイル開発プロジェクトで、短期サイクルのプロトタイプ開発に参画。
https://spice-factory.co.jp/news/13129/
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
| 想定年収 | 550 〜 900 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: フレックスタイム制
・コアタイム11:00~15:00
・フレキシブルタイム:5:00~11:00、15:00~22:00
・標準労働時間:10:00~19:00
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均10時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
システム開発、UIUXデザイン、マーケティングなどデジタルに関する多領域を社内に内包し、クライアント企業のDXを一気通貫に支援しているスタートアップ企業です。
■4つの特徴 1.社会課題解決を目指し、教育・環境・医療・公共といった幅広い領域のDXを支援。社会的インパクトを高めることで、より良い社会を目指しています。 2.アジャイル開発を得意とし、エンジニア以外もアジャイルに動くアジャイル集団です。 3.プライム案件比率90%以上の自社内開発。アウトバウンド営業はしていません。技術力は営業力。 4.フレックス、リモート、自由休憩など多様な働き方を実現。効率を重視した仕組み、スキルアップを全面的に支援する制度など自由と責任を持って働ける文化。 |
||
| 設立年数 | 11年 | 従業員数 | 103人 |
スパイスファクトリー株式会社
【福岡】SRE(TOPS) のリモートワーク求人
■お仕事内容
▼クラウドインフラの構築と改善
・AWS、GCP、Azureなどクラウド環境の設計・構築(主軸はAWS)
・CloudFormation や Terraform を活用したコード化(IaC: Infrastructure as Code)での構築
・開発チームとの連携によるシステム設計レビューおよび改善提案
▼自動化と信頼性の追求
・GitHub Actions や CodePipeline によるCI/CDパイプラインの構築と改善
・インフラの構成変更やデプロイを安全かつ迅速に行うための自動化基盤整備
・パフォーマンスチューニングやセキュリティなど非機能要件への対応と継続的改善
▼技術検証と戦略設計
・複数プロジェクトを横断してリソース管理、アーキテクチャの共通化・最適化を推進
・開発フェーズから参画し、アプリケーションチームやデザイナーと連携しながら技術選定と構成を策定
・高可用性・セキュリティ・スケーラビリティを見据えたインフラグランドデザイン
・業務全般におけるAI等の先端技術の積極活用
■ポジションの魅力
・CTO室(TOPSチーム)の一員として、プロジェクト単位ではなく、会社全体の技術基盤・品質・開発プロセスに影響を与える役割
・SREにとどまらず、アーキテクチャ標準化・技術ガバナンス・DevOps文化醸成・技術的意思決定支援 に関与
・公共・医療・教育など、高い社会意義を持つDXプロジェクトを支えるクラウド基盤づくり
・PM・UX・エンジニアと一体となった「社会実装型チーム」で、要件定義前の構想段階から関われる
・AI活用が前提の組織文化で、運用自動化や可観測性向上などSRE領域の革新に挑戦できる
■入社後のイメージ
・新規案件の基盤設計・技術選定・構築、プロジェクト横断の共通基盤改善
・既存案件の非機能要件改善やCI/CD整備、可観測性向上
・DevOps/SREのベストプラクティスを全社に展開する技術イネーブラーとして活動
・CTO・シニアエンジニアのメンタリングを受けつつ、専門性を深められる環境
■配属部署について
TOPSチーム(CTO室)
TOPSチームは Technology, Organization & Project Strategy の頭文字からなる、スパイスファクトリーの技術・組織・開発プロセスを横断的に支える中枢組織です。
技術戦略・技術基盤の標準化・開発プロセス改善・品質向上・技術ガバナンスなど、全社的な変革ミッションを担います。
◎プロジェクト事例
【医療】 株式会社ネクスウェイ様:
薬剤師データを一元管理する業務基盤システム「アスヤクLIFE 研修」を新規開発。スクラム体制で認証・帳票・ステータス管理などのコア機能を実装。
https://spice-factory.co.jp/works/14733/
【物流】 佐川ヒューモニー株式会社様:
創業以来の「VERY CARD」システム刷新プロジェクトにて、アジャイル型スクラム開発を導入。レガシー脱却と段階的なマイクロサービス移行に対応。
https://spice-factory.co.jp/works/18259/%20
【公共】 東京都デジタルサービス局様:
都の行政サービスにおける初のアジャイル開発プロジェクトで、短期サイクルのプロトタイプ開発に参画。
https://spice-factory.co.jp/news/13129/
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
▼クラウドインフラの構築と改善
・AWS、GCP、Azureなどクラウド環境の設計・構築(主軸はAWS)
・CloudFormation や Terraform を活用したコード化(IaC: Infrastructure as Code)での構築
・開発チームとの連携によるシステム設計レビューおよび改善提案
▼自動化と信頼性の追求
・GitHub Actions や CodePipeline によるCI/CDパイプラインの構築と改善
・インフラの構成変更やデプロイを安全かつ迅速に行うための自動化基盤整備
・パフォーマンスチューニングやセキュリティなど非機能要件への対応と継続的改善
▼技術検証と戦略設計
・複数プロジェクトを横断してリソース管理、アーキテクチャの共通化・最適化を推進
・開発フェーズから参画し、アプリケーションチームやデザイナーと連携しながら技術選定と構成を策定
・高可用性・セキュリティ・スケーラビリティを見据えたインフラグランドデザイン
・業務全般におけるAI等の先端技術の積極活用
■ポジションの魅力
・CTO室(TOPSチーム)の一員として、プロジェクト単位ではなく、会社全体の技術基盤・品質・開発プロセスに影響を与える役割
・SREにとどまらず、アーキテクチャ標準化・技術ガバナンス・DevOps文化醸成・技術的意思決定支援 に関与
・公共・医療・教育など、高い社会意義を持つDXプロジェクトを支えるクラウド基盤づくり
・PM・UX・エンジニアと一体となった「社会実装型チーム」で、要件定義前の構想段階から関われる
・AI活用が前提の組織文化で、運用自動化や可観測性向上などSRE領域の革新に挑戦できる
■入社後のイメージ
・新規案件の基盤設計・技術選定・構築、プロジェクト横断の共通基盤改善
・既存案件の非機能要件改善やCI/CD整備、可観測性向上
・DevOps/SREのベストプラクティスを全社に展開する技術イネーブラーとして活動
・CTO・シニアエンジニアのメンタリングを受けつつ、専門性を深められる環境
■配属部署について
TOPSチーム(CTO室)
TOPSチームは Technology, Organization & Project Strategy の頭文字からなる、スパイスファクトリーの技術・組織・開発プロセスを横断的に支える中枢組織です。
技術戦略・技術基盤の標準化・開発プロセス改善・品質向上・技術ガバナンスなど、全社的な変革ミッションを担います。
◎プロジェクト事例
【医療】 株式会社ネクスウェイ様:
薬剤師データを一元管理する業務基盤システム「アスヤクLIFE 研修」を新規開発。スクラム体制で認証・帳票・ステータス管理などのコア機能を実装。
https://spice-factory.co.jp/works/14733/
【物流】 佐川ヒューモニー株式会社様:
創業以来の「VERY CARD」システム刷新プロジェクトにて、アジャイル型スクラム開発を導入。レガシー脱却と段階的なマイクロサービス移行に対応。
https://spice-factory.co.jp/works/18259/%20
【公共】 東京都デジタルサービス局様:
都の行政サービスにおける初のアジャイル開発プロジェクトで、短期サイクルのプロトタイプ開発に参画。
https://spice-factory.co.jp/news/13129/
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
| 想定年収 | 550 〜 900 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: フレックスタイム制
・コアタイム11:00~15:00
・フレキシブルタイム:5:00~11:00、15:00~22:00
・標準労働時間:10:00~19:00
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均10時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
システム開発、UIUXデザイン、マーケティングなどデジタルに関する多領域を社内に内包し、クライアント企業のDXを一気通貫に支援しているスタートアップ企業です。
■4つの特徴 1.社会課題解決を目指し、教育・環境・医療・公共といった幅広い領域のDXを支援。社会的インパクトを高めることで、より良い社会を目指しています。 2.アジャイル開発を得意とし、エンジニア以外もアジャイルに動くアジャイル集団です。 3.プライム案件比率90%以上の自社内開発。アウトバウンド営業はしていません。技術力は営業力。 4.フレックス、リモート、自由休憩など多様な働き方を実現。効率を重視した仕組み、スキルアップを全面的に支援する制度など自由と責任を持って働ける文化。 |
||
| 設立年数 | 11年 | 従業員数 | 103人 |
スパイスファクトリー株式会社
【大阪】SRE(TOPS) のリモートワーク求人
■お仕事内容
▼クラウドインフラの構築と改善
・AWS、GCP、Azureなどクラウド環境の設計・構築(主軸はAWS)
・CloudFormation や Terraform を活用したコード化(IaC: Infrastructure as Code)での構築
・開発チームとの連携によるシステム設計レビューおよび改善提案
▼自動化と信頼性の追求
・GitHub Actions や CodePipeline によるCI/CDパイプラインの構築と改善
・インフラの構成変更やデプロイを安全かつ迅速に行うための自動化基盤整備
・パフォーマンスチューニングやセキュリティなど非機能要件への対応と継続的改善
▼技術検証と戦略設計
・複数プロジェクトを横断してリソース管理、アーキテクチャの共通化・最適化を推進
・開発フェーズから参画し、アプリケーションチームやデザイナーと連携しながら技術選定と構成を策定
・高可用性・セキュリティ・スケーラビリティを見据えたインフラグランドデザイン
・業務全般におけるAI等の先端技術の積極活用
■ポジションの魅力
・CTO室(TOPSチーム)の一員として、プロジェクト単位ではなく、会社全体の技術基盤・品質・開発プロセスに影響を与える役割
・SREにとどまらず、アーキテクチャ標準化・技術ガバナンス・DevOps文化醸成・技術的意思決定支援 に関与
・公共・医療・教育など、高い社会意義を持つDXプロジェクトを支えるクラウド基盤づくり
・PM・UX・エンジニアと一体となった「社会実装型チーム」で、要件定義前の構想段階から関われる
・AI活用が前提の組織文化で、運用自動化や可観測性向上などSRE領域の革新に挑戦できる
■入社後のイメージ
・新規案件の基盤設計・技術選定・構築、プロジェクト横断の共通基盤改善
・既存案件の非機能要件改善やCI/CD整備、可観測性向上
・DevOps/SREのベストプラクティスを全社に展開する技術イネーブラーとして活動
・CTO・シニアエンジニアのメンタリングを受けつつ、専門性を深められる環境
■配属部署について
TOPSチーム(CTO室)
TOPSチームは Technology, Organization & Project Strategy の頭文字からなる、スパイスファクトリーの技術・組織・開発プロセスを横断的に支える中枢組織です。
技術戦略・技術基盤の標準化・開発プロセス改善・品質向上・技術ガバナンスなど、全社的な変革ミッションを担います。
◎プロジェクト事例
【医療】 株式会社ネクスウェイ様:
薬剤師データを一元管理する業務基盤システム「アスヤクLIFE 研修」を新規開発。スクラム体制で認証・帳票・ステータス管理などのコア機能を実装。
https://spice-factory.co.jp/works/14733/
【物流】 佐川ヒューモニー株式会社様:
創業以来の「VERY CARD」システム刷新プロジェクトにて、アジャイル型スクラム開発を導入。レガシー脱却と段階的なマイクロサービス移行に対応。
https://spice-factory.co.jp/works/18259/%20
【公共】 東京都デジタルサービス局様:
都の行政サービスにおける初のアジャイル開発プロジェクトで、短期サイクルのプロトタイプ開発に参画。
https://spice-factory.co.jp/news/13129/
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
▼クラウドインフラの構築と改善
・AWS、GCP、Azureなどクラウド環境の設計・構築(主軸はAWS)
・CloudFormation や Terraform を活用したコード化(IaC: Infrastructure as Code)での構築
・開発チームとの連携によるシステム設計レビューおよび改善提案
▼自動化と信頼性の追求
・GitHub Actions や CodePipeline によるCI/CDパイプラインの構築と改善
・インフラの構成変更やデプロイを安全かつ迅速に行うための自動化基盤整備
・パフォーマンスチューニングやセキュリティなど非機能要件への対応と継続的改善
▼技術検証と戦略設計
・複数プロジェクトを横断してリソース管理、アーキテクチャの共通化・最適化を推進
・開発フェーズから参画し、アプリケーションチームやデザイナーと連携しながら技術選定と構成を策定
・高可用性・セキュリティ・スケーラビリティを見据えたインフラグランドデザイン
・業務全般におけるAI等の先端技術の積極活用
■ポジションの魅力
・CTO室(TOPSチーム)の一員として、プロジェクト単位ではなく、会社全体の技術基盤・品質・開発プロセスに影響を与える役割
・SREにとどまらず、アーキテクチャ標準化・技術ガバナンス・DevOps文化醸成・技術的意思決定支援 に関与
・公共・医療・教育など、高い社会意義を持つDXプロジェクトを支えるクラウド基盤づくり
・PM・UX・エンジニアと一体となった「社会実装型チーム」で、要件定義前の構想段階から関われる
・AI活用が前提の組織文化で、運用自動化や可観測性向上などSRE領域の革新に挑戦できる
■入社後のイメージ
・新規案件の基盤設計・技術選定・構築、プロジェクト横断の共通基盤改善
・既存案件の非機能要件改善やCI/CD整備、可観測性向上
・DevOps/SREのベストプラクティスを全社に展開する技術イネーブラーとして活動
・CTO・シニアエンジニアのメンタリングを受けつつ、専門性を深められる環境
■配属部署について
TOPSチーム(CTO室)
TOPSチームは Technology, Organization & Project Strategy の頭文字からなる、スパイスファクトリーの技術・組織・開発プロセスを横断的に支える中枢組織です。
技術戦略・技術基盤の標準化・開発プロセス改善・品質向上・技術ガバナンスなど、全社的な変革ミッションを担います。
◎プロジェクト事例
【医療】 株式会社ネクスウェイ様:
薬剤師データを一元管理する業務基盤システム「アスヤクLIFE 研修」を新規開発。スクラム体制で認証・帳票・ステータス管理などのコア機能を実装。
https://spice-factory.co.jp/works/14733/
【物流】 佐川ヒューモニー株式会社様:
創業以来の「VERY CARD」システム刷新プロジェクトにて、アジャイル型スクラム開発を導入。レガシー脱却と段階的なマイクロサービス移行に対応。
https://spice-factory.co.jp/works/18259/%20
【公共】 東京都デジタルサービス局様:
都の行政サービスにおける初のアジャイル開発プロジェクトで、短期サイクルのプロトタイプ開発に参画。
https://spice-factory.co.jp/news/13129/
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
| 想定年収 | 550 〜 900 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: フレックスタイム制
・コアタイム11:00~15:00
・フレキシブルタイム:5:00~11:00、15:00~22:00
・標準労働時間:10:00~19:00
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均10時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
システム開発、UIUXデザイン、マーケティングなどデジタルに関する多領域を社内に内包し、クライアント企業のDXを一気通貫に支援しているスタートアップ企業です。
■4つの特徴 1.社会課題解決を目指し、教育・環境・医療・公共といった幅広い領域のDXを支援。社会的インパクトを高めることで、より良い社会を目指しています。 2.アジャイル開発を得意とし、エンジニア以外もアジャイルに動くアジャイル集団です。 3.プライム案件比率90%以上の自社内開発。アウトバウンド営業はしていません。技術力は営業力。 4.フレックス、リモート、自由休憩など多様な働き方を実現。効率を重視した仕組み、スキルアップを全面的に支援する制度など自由と責任を持って働ける文化。 |
||
| 設立年数 | 11年 | 従業員数 | 103人 |
ファインディ株式会社
【首都圏ハイブリッド/SREエンジニア(Google Cloud)_Dev】技術立国日本を取り戻す!|「Findy」累計会員登録数は約26.7万人、国内外のスタートアップから大企業まで4,000社以上が利用 のリモートワーク求人
■お仕事内容
・BigQuery を中心としたデータパイプラインの監視・運用設計および実装(データ欠損の検知、遅延の可視化)
・Terraform および GitHub Actions を利用した CI/CD パイプラインの設計、構築、運用改善
・Google Cloud におけるセキュリティ設定の標準化、IAM 管理、および継続的なコスト最適化
・開発者が安全かつ自由にデータを利用できるセルフサービス型基盤の整備
■募集背景と実現したい事
サービスが急成長する中で、意思決定の根幹となるデータの重要性が増しています 。
現在は BigQuery を中心としたデータ基盤の構築を進めていますが、データの消費者である社内ユーザーへ「正しく・欠落なく・迅速に」データを届けるための信頼性向上が急務です。
そこで、インフラの知見を活かし、データパイプラインの安定稼働と、Google Cloud 環境のガバナンス(セキュリティ・コスト)をリードいただける方を募集します。
■SREチームのミッション
「SRE文化を組織全体に根付かせ、開発チームが自律的に信頼性向上を実践できるよう支援すること」をミッションに掲げています。
具体的には、共通基盤や自動化ツールの提供を通じて開発の「道」を整え、プロダクト横断でインフラの複雑性を解消します。
また、SLOに基づく客観的な意思決定を支えつつ、AIを活用したトイル削減やセキュリティ強化にも取り組みたいと考えています。
他にも、Embedded SREと連携し、初期プロダクトへの教育・支援も行い、単なる運用保守ではなく、
全メンバーが事業成長に専念できる仕組みを構築し、ビジネスの加速を支えることを目標に取り組んでいます。
■AIの取り組み
私たちのチームでは、生成AI活用に非常に積極的で、8割以上のエンジニアが日常的にAIエージェントを利用しています。
Claude Code、GitHub Copilot、Devinなど開発で利用するのは当たり前になっています。
また、OpenAIやAnthropicなどのAPIを利用できる環境も整備済みで、AI駆動開発を推進できる環境があります。
プロダクト開発部では、生成AIに関する議論が活発に行われており、一部のメンバーはこれらのAIツールを活用することで、アウトプットを1.5倍に向上させた実績があります。
■会社概要
私たちファインディは、「挑戦するエンジニアのプラットフォームをつくる。」というビジョンのもと、
ITエンジニア領域における個人と組織、双方の課題解決に取り組んできました。
現在は、
・IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」(https://findy-code.io/)
・ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」(https://freelance.findy-code.io/)
・経営と開発現場をつなぐAI戦略支援SaaS「Findy Team+」(https://jp.findy-team.io/)
・開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」(https://findy-tools.io/)
・テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」(https://conference.findy-code.io/)
といった5つのサービスを展開し、サービスの累計会員登録数は約26.7万人、国内外のスタートアップから大企業まで4,000社以上に利用されています。
また、「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、2024年のインド進出を皮切りに、現在は韓国・台湾でも「Findy Team+」を展開しています。
企業成長の源泉であるソフトウェア開発において日本発のイノベーションを増やし、世界市場で競争力を持つ日本のIT企業を1社でも多く生み出すことを目指し、
まずは当社がグローバルマーケットで通用する企業になることを企図しています。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
・BigQuery を中心としたデータパイプラインの監視・運用設計および実装(データ欠損の検知、遅延の可視化)
・Terraform および GitHub Actions を利用した CI/CD パイプラインの設計、構築、運用改善
・Google Cloud におけるセキュリティ設定の標準化、IAM 管理、および継続的なコスト最適化
・開発者が安全かつ自由にデータを利用できるセルフサービス型基盤の整備
■募集背景と実現したい事
サービスが急成長する中で、意思決定の根幹となるデータの重要性が増しています 。
現在は BigQuery を中心としたデータ基盤の構築を進めていますが、データの消費者である社内ユーザーへ「正しく・欠落なく・迅速に」データを届けるための信頼性向上が急務です。
そこで、インフラの知見を活かし、データパイプラインの安定稼働と、Google Cloud 環境のガバナンス(セキュリティ・コスト)をリードいただける方を募集します。
■SREチームのミッション
「SRE文化を組織全体に根付かせ、開発チームが自律的に信頼性向上を実践できるよう支援すること」をミッションに掲げています。
具体的には、共通基盤や自動化ツールの提供を通じて開発の「道」を整え、プロダクト横断でインフラの複雑性を解消します。
また、SLOに基づく客観的な意思決定を支えつつ、AIを活用したトイル削減やセキュリティ強化にも取り組みたいと考えています。
他にも、Embedded SREと連携し、初期プロダクトへの教育・支援も行い、単なる運用保守ではなく、
全メンバーが事業成長に専念できる仕組みを構築し、ビジネスの加速を支えることを目標に取り組んでいます。
■AIの取り組み
私たちのチームでは、生成AI活用に非常に積極的で、8割以上のエンジニアが日常的にAIエージェントを利用しています。
Claude Code、GitHub Copilot、Devinなど開発で利用するのは当たり前になっています。
また、OpenAIやAnthropicなどのAPIを利用できる環境も整備済みで、AI駆動開発を推進できる環境があります。
プロダクト開発部では、生成AIに関する議論が活発に行われており、一部のメンバーはこれらのAIツールを活用することで、アウトプットを1.5倍に向上させた実績があります。
■会社概要
私たちファインディは、「挑戦するエンジニアのプラットフォームをつくる。」というビジョンのもと、
ITエンジニア領域における個人と組織、双方の課題解決に取り組んできました。
現在は、
・IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」(https://findy-code.io/)
・ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」(https://freelance.findy-code.io/)
・経営と開発現場をつなぐAI戦略支援SaaS「Findy Team+」(https://jp.findy-team.io/)
・開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」(https://findy-tools.io/)
・テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」(https://conference.findy-code.io/)
といった5つのサービスを展開し、サービスの累計会員登録数は約26.7万人、国内外のスタートアップから大企業まで4,000社以上に利用されています。
また、「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、2024年のインド進出を皮切りに、現在は韓国・台湾でも「Findy Team+」を展開しています。
企業成長の源泉であるソフトウェア開発において日本発のイノベーションを増やし、世界市場で競争力を持つ日本のIT企業を1社でも多く生み出すことを目指し、
まずは当社がグローバルマーケットで通用する企業になることを企図しています。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
| 想定年収 | 700 〜 1,200 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: フレキシブルタイム:なし
コアタイム:10:00〜16:00
標準労働時間:10:00~19:00
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均10時間~30時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 設立年数 | 13年 | 従業員数 | 478人 |
ファインディ株式会社
【首都圏ハイブリ(週3日以上出社)/SREエンジニア_Dev/ECS、Kubernetes等のコンテナマネージドサービスの運用経験】技術立国日本を取り戻す!|「Findy」累計会員登録数は約26.7万人、国内外のスタートアップから大企業まで4,000社以上が利用 のリモートワーク求人
■お仕事内容
・システムのパフォーマンス、スケーラビリティーの向上
・システムのモニタリング、オブザーバビリティーの向上
・SLI/SLOを用いたサービスレベル管理と、エラーバジェットによる信頼性の確保
・開発効率化を見据えたDeveloper Experienceの向上
・セキュリティ/コストの最適化
・CI/CD 環境の向上
・ポストモーテム/プレモーテム
・SRE文化の醸成 etc....
■募集背景と実現したい事
サービスが順調にグロースする傍ら、インフラ環境の整備をはじめ、サービス規模に対して組織として強化すべき部分として今年、SREチームの立ち上げを行いました。
少数精鋭を前提とした組織構成ではありますが、サーバ構成改善、パフォーマンスの向上やCI/CD、セキュリティを加味したAWS構成の最適化、およびコストの最適化など、
サービスのスケールやSRE組織の拡大を見据え、チームとして取り組むべき課題が山積みの状況です。
そこで、ファインディのSRE組織の一員として将来を見据えたミッションを推進していただける方を募集します。
■SREチームのミッション
「SRE文化を組織全体に根付かせ、開発チームが自律的に信頼性向上を実践できるよう支援すること」をミッションに掲げています。
具体的には、共通基盤や自動化ツールの提供を通じて開発の「道」を整え、プロダクト横断でインフラの複雑性を解消します。
また、SLOに基づく客観的な意思決定を支えつつ、AIを活用したトイル削減やセキュリティ強化にも取り組みたいと考えています。
他にも、Embedded SREと連携し、初期プロダクトへの教育・支援も行い、単なる運用保守ではなく、
全メンバーが事業成長に専念できる仕組みを構築し、ビジネスの加速を支えることを目標に取り組んでいます。
■AIの取り組み
私たちのチームでは、生成AI活用に非常に積極的で、8割以上のエンジニアが日常的にAIエージェントを利用しています。
Claude Code、GitHub Copilot、Devinなど開発で利用するのは当たり前になっています。また、OpenAIやAnthropicなどのAPIを利用できる環境も整備済みで、AI駆動開発を推進できる環境があります。
プロダクト開発部では、生成AIに関する議論が活発に行われており、一部のメンバーはこれらのAIツールを活用することで、アウトプットを1.5倍に向上させた実績があります。
■会社概要
私たちファインディは、「挑戦するエンジニアのプラットフォームをつくる。」というビジョンのもと、ITエンジニア領域における個人と組織、双方の課題解決に取り組んできました。
現在は、
・IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」(https://findy-code.io/)
・ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」(https://freelance.findy-code.io/)
・経営と開発現場をつなぐAI戦略支援SaaS「Findy Team+」(https://jp.findy-team.io/)
・開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」(https://findy-tools.io/)
・テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」(https://conference.findy-code.io/)
といった5つのサービスを展開し、サービスの累計会員登録数は約26.7万人、国内外のスタートアップから大企業まで4,000社以上に利用されています。
また、「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、2024年のインド進出を皮切りに、現在は韓国・台湾でも「Findy Team+」を展開しています。
企業成長の源泉であるソフトウェア開発において日本発のイノベーションを増やし、世界市場で競争力を持つ日本のIT企業を1社でも多く生み出すことを目指し、
まずは当社がグローバルマーケットで通用する企業になることを企図しています。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
・システムのパフォーマンス、スケーラビリティーの向上
・システムのモニタリング、オブザーバビリティーの向上
・SLI/SLOを用いたサービスレベル管理と、エラーバジェットによる信頼性の確保
・開発効率化を見据えたDeveloper Experienceの向上
・セキュリティ/コストの最適化
・CI/CD 環境の向上
・ポストモーテム/プレモーテム
・SRE文化の醸成 etc....
■募集背景と実現したい事
サービスが順調にグロースする傍ら、インフラ環境の整備をはじめ、サービス規模に対して組織として強化すべき部分として今年、SREチームの立ち上げを行いました。
少数精鋭を前提とした組織構成ではありますが、サーバ構成改善、パフォーマンスの向上やCI/CD、セキュリティを加味したAWS構成の最適化、およびコストの最適化など、
サービスのスケールやSRE組織の拡大を見据え、チームとして取り組むべき課題が山積みの状況です。
そこで、ファインディのSRE組織の一員として将来を見据えたミッションを推進していただける方を募集します。
■SREチームのミッション
「SRE文化を組織全体に根付かせ、開発チームが自律的に信頼性向上を実践できるよう支援すること」をミッションに掲げています。
具体的には、共通基盤や自動化ツールの提供を通じて開発の「道」を整え、プロダクト横断でインフラの複雑性を解消します。
また、SLOに基づく客観的な意思決定を支えつつ、AIを活用したトイル削減やセキュリティ強化にも取り組みたいと考えています。
他にも、Embedded SREと連携し、初期プロダクトへの教育・支援も行い、単なる運用保守ではなく、
全メンバーが事業成長に専念できる仕組みを構築し、ビジネスの加速を支えることを目標に取り組んでいます。
■AIの取り組み
私たちのチームでは、生成AI活用に非常に積極的で、8割以上のエンジニアが日常的にAIエージェントを利用しています。
Claude Code、GitHub Copilot、Devinなど開発で利用するのは当たり前になっています。また、OpenAIやAnthropicなどのAPIを利用できる環境も整備済みで、AI駆動開発を推進できる環境があります。
プロダクト開発部では、生成AIに関する議論が活発に行われており、一部のメンバーはこれらのAIツールを活用することで、アウトプットを1.5倍に向上させた実績があります。
■会社概要
私たちファインディは、「挑戦するエンジニアのプラットフォームをつくる。」というビジョンのもと、ITエンジニア領域における個人と組織、双方の課題解決に取り組んできました。
現在は、
・IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」(https://findy-code.io/)
・ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」(https://freelance.findy-code.io/)
・経営と開発現場をつなぐAI戦略支援SaaS「Findy Team+」(https://jp.findy-team.io/)
・開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」(https://findy-tools.io/)
・テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」(https://conference.findy-code.io/)
といった5つのサービスを展開し、サービスの累計会員登録数は約26.7万人、国内外のスタートアップから大企業まで4,000社以上に利用されています。
また、「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、2024年のインド進出を皮切りに、現在は韓国・台湾でも「Findy Team+」を展開しています。
企業成長の源泉であるソフトウェア開発において日本発のイノベーションを増やし、世界市場で競争力を持つ日本のIT企業を1社でも多く生み出すことを目指し、
まずは当社がグローバルマーケットで通用する企業になることを企図しています。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
| 想定年収 | 700 〜 1,200 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: フレキシブルタイム:なし
コアタイム:10:00〜16:00
標準労働時間:10:00~19:00
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均10時間~30時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 設立年数 | 13年 | 従業員数 | 478人 |
株式会社ABEJA
★【フルリモート/フレックス制/トランスフォーメーション領域:SRE/SRE、またはそれに準ずるロールとしての実務経験(目安:2年以上)】200社以上の導入実績を誇るディープラーニングのリーディングカンパニー! のリモートワーク求人
業務内容
主な業務(部門SREとして)
モニタリング/オブザーバビリティの設計・標準化
メトリクス、ログ、アラート、ダッシュボード設計の共通化
プロジェクトごとに分断された監視の整理・統合
インシデント管理プロセスの設計・改善
対応フロー、役割分担、ポストモーテムの型づくり
属人化しない判断・振り返りの仕組み化
運用ルール・設計思想の標準化と浸透
既存ドキュメントの整理・再設計
現場で「使われる」ことを前提とした改善
将来の24/365運用・オンコール体制に向けた設計・検討
現時点で常設オンコールを担うことはありません
将来を見据えた体制・ルールの整理、提案
条件付きで関与する業務(希望・状況に応じて)
大規模・高難度プロジェクトに対するSRE観点での支援
初期設計レビュー
運用・モニタリング設計の支援
本人の志向や状況に応じて、プロジェクトのデリバリーに一定期間関与する選択肢もあります
ただし、SREとしての主軸が疎かにならない範囲に限ります
※ 個別プロジェクトの納期・品質の最終責任は負いません
ポジションの魅力
1人目専任のSREとして、部門の運用設計に強い裁量を持てるポジションです
既存の仕組みを活かしながら、「作る」だけでなく 組織に根付かせる経験 ができます
複数プロジェクト・複数ステークホルダーを横断し、技術とコミュニケーションの両面で影響力を発揮できます
将来的な24/365やミッションクリティカル領域を見据えた、 中長期で価値のあるSREキャリア を積むことができます
募集背景
<事業・プロジェクトの背景>
システム開発部では、顧客への提案・プリセールス段階での見積やシステム設計から、実際の開発、リリース後の運用・保守までを一気通貫で担っています。特定の下請け的な立場ではなく、 プライムベンダーとして顧客と直接向き合いながら 、長期的な視点でシステムを育てていくスタイルが特徴です。
<システム開発部の特徴>
システム開発部は、フロントエンド・バックエンド・インフラまでを横断的に担える フルスタックエンジニア を中心に構成されたエンジニア組織です。特定の役割に厳密に分業するのではなく、プロジェクトごとに設計・開発・運用までを一気通貫で担うスタイルを強みとしています。
この柔軟な体制により、各プロジェクトが自律的に推進されやすい一方で、開発の進め方やドキュメント、部門間連携の方法などがプロジェクトごとに最適化されやすい側面もあります。
<なぜ該当ロールが必要か>
こうした体制の中で、これまでは各プロジェクトを中心に運用やモニタリングの工夫が行われてきました。その結果、プロジェクト数や規模の拡大に伴い、モニタリング、インシデント管理、運用設計といった プロジェクト横断の運用課題 がより明確に意識されるようになってきています。
現在も、モニタリングや運用に関する考え方・ドキュメントは一定程度整備されていますが、それらを 部門としてオーナーシップを持って管理・改善・浸透させる専任ロールが不在 であるため、
実運用で十分に活用されない
判断や調整が部長・マネジャーに集中する
プロジェクトごとの差分が説明しづらい
といった状況が生じています。
これらの課題を解消し、システム開発部として 一貫した運用設計・説明ができる状態 を実現するため、運用を「人」ではなく「仕組み」で支える部門横断の役割として、 1人目の専任SRE を募集します。
ミッション
SREとして、複数プロジェクトにまたがるシステムの 信頼性・運用性・再現性 を部門横断で担保し、既存の運用ルールや考え方にオーナーシップを持って整理・標準化・浸透させることがミッションです。
人が頑張って回す運用ではなく、 仕組みとして継続的に回る状態 を設計し、システム開発部として共通の言葉で語れる運用基盤を作っていくことを期待しています。
【業務の変更の範囲】
会社の定める業務へ配置転換の可能性あり
主な業務(部門SREとして)
モニタリング/オブザーバビリティの設計・標準化
メトリクス、ログ、アラート、ダッシュボード設計の共通化
プロジェクトごとに分断された監視の整理・統合
インシデント管理プロセスの設計・改善
対応フロー、役割分担、ポストモーテムの型づくり
属人化しない判断・振り返りの仕組み化
運用ルール・設計思想の標準化と浸透
既存ドキュメントの整理・再設計
現場で「使われる」ことを前提とした改善
将来の24/365運用・オンコール体制に向けた設計・検討
現時点で常設オンコールを担うことはありません
将来を見据えた体制・ルールの整理、提案
条件付きで関与する業務(希望・状況に応じて)
大規模・高難度プロジェクトに対するSRE観点での支援
初期設計レビュー
運用・モニタリング設計の支援
本人の志向や状況に応じて、プロジェクトのデリバリーに一定期間関与する選択肢もあります
ただし、SREとしての主軸が疎かにならない範囲に限ります
※ 個別プロジェクトの納期・品質の最終責任は負いません
ポジションの魅力
1人目専任のSREとして、部門の運用設計に強い裁量を持てるポジションです
既存の仕組みを活かしながら、「作る」だけでなく 組織に根付かせる経験 ができます
複数プロジェクト・複数ステークホルダーを横断し、技術とコミュニケーションの両面で影響力を発揮できます
将来的な24/365やミッションクリティカル領域を見据えた、 中長期で価値のあるSREキャリア を積むことができます
募集背景
<事業・プロジェクトの背景>
システム開発部では、顧客への提案・プリセールス段階での見積やシステム設計から、実際の開発、リリース後の運用・保守までを一気通貫で担っています。特定の下請け的な立場ではなく、 プライムベンダーとして顧客と直接向き合いながら 、長期的な視点でシステムを育てていくスタイルが特徴です。
<システム開発部の特徴>
システム開発部は、フロントエンド・バックエンド・インフラまでを横断的に担える フルスタックエンジニア を中心に構成されたエンジニア組織です。特定の役割に厳密に分業するのではなく、プロジェクトごとに設計・開発・運用までを一気通貫で担うスタイルを強みとしています。
この柔軟な体制により、各プロジェクトが自律的に推進されやすい一方で、開発の進め方やドキュメント、部門間連携の方法などがプロジェクトごとに最適化されやすい側面もあります。
<なぜ該当ロールが必要か>
こうした体制の中で、これまでは各プロジェクトを中心に運用やモニタリングの工夫が行われてきました。その結果、プロジェクト数や規模の拡大に伴い、モニタリング、インシデント管理、運用設計といった プロジェクト横断の運用課題 がより明確に意識されるようになってきています。
現在も、モニタリングや運用に関する考え方・ドキュメントは一定程度整備されていますが、それらを 部門としてオーナーシップを持って管理・改善・浸透させる専任ロールが不在 であるため、
実運用で十分に活用されない
判断や調整が部長・マネジャーに集中する
プロジェクトごとの差分が説明しづらい
といった状況が生じています。
これらの課題を解消し、システム開発部として 一貫した運用設計・説明ができる状態 を実現するため、運用を「人」ではなく「仕組み」で支える部門横断の役割として、 1人目の専任SRE を募集します。
ミッション
SREとして、複数プロジェクトにまたがるシステムの 信頼性・運用性・再現性 を部門横断で担保し、既存の運用ルールや考え方にオーナーシップを持って整理・標準化・浸透させることがミッションです。
人が頑張って回す運用ではなく、 仕組みとして継続的に回る状態 を設計し、システム開発部として共通の言葉で語れる運用基盤を作っていくことを期待しています。
【業務の変更の範囲】
会社の定める業務へ配置転換の可能性あり
| 想定年収 | 700 〜 1,200 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: フレックスタイム制度
・コアタイム 10:00 - 15:00
・フレキシブルタイム 07:00 - 10:00 / 15:00 - 19:00
・標準労働時間:10:00 - 19:00 (休憩60分)
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
ゆたかな世界を、実装する
ABEJAは、「ゆたかな世界を、実装する」を経営理念とし、「ABEJA Platform」を基盤に顧客企業の基幹業務のプロセスを変革し、ビジネスの継続的な収益成長の実現に伴走する「デジタルプラットフォーム事業」を展開しています。2012年の創業時よりABEJA Platformの研究開発を進めており、これまで多種多様な業界・業態の300社以上のデジタル変革をABEJA Platform上で実現してきました。 |
||
| 設立年数 | 15年 | 従業員数 | 130人 |
ファインディ株式会社
【首都圏ハイブリッド/Embedded SRE・Tech Lead_Dev/AWS環境での設計・構築・運用経験+CI/CDパイプラインの設計・運用経験】技術立国日本を取り戻す!|「Findy」累計会員登録数は約26.7万人、国内外のスタートアップから大企業まで4,000社以上が利用 のリモートワーク求人
■お仕事内容
・開発チームに入り込み、バックエンド開発とSRE業務を横断してリード
・サービス全体のパフォーマンスモニタリングとボトルネックの特定・改善
・SQLやアプリケーションレイヤーでのチューニング、キャッシュ戦略などによる性能改善
・本番相当の負荷を再現できる検証環境の設計・構築
・CI/CDパイプラインや自動テスト基盤の整備によるデリバリーの高速化・安定化
・障害検知・復旧フローの設計、オンコール運用の改善
・インフラコストの最適化と可観測性(Observability)の強化
・開発者が安心して素早く価値提供できるためのDevEX向上施策(ツール導入・ガイドライン整備など)
・チームメンバーへの技術的なメンタリングやレビューを通じたスキル底上げ
■募集背景と実現したい事
利用企業の拡大とデータ量の増加に伴い、サービス全体のパフォーマンスに課題が見え始めています。
利用者の体験をさらに高めるため、モニタリングによるボトルネック特定や改善を継続的に進めていく必要があります。
そのためには、SQLやアプリケーションレベルのチューニングにとどまらず、データベースやサーバースペックの増強、アーキテクチャの刷新など幅広いアプローチを検討しています。
さらに、本番相当のデータ量・負荷を再現できる検証環境の整備も進め、継続的に高いパフォーマンスを発揮できる基盤づくりを目指しており、
Team+の事業課題に合わせてバックエンドからSRE領域まで柔軟に役割を担っていいただける方を求めています。
Findy Team+のサービスに深く入り込む「Embedded SRE」の役割を担い、事業ドメインやフェーズに合わせたプラットフォームの構築、
そしてサービスの信頼性と可観測性の確保に貢献していただきます。
■AIの取り組み
私たちのチームでは、生成AI活用に非常に積極的で、8割以上のエンジニアが日常的にAIエージェントを利用しています。
Claude Code、GitHub Copilot、Devinなど開発で利用するのは当たり前になっています。
また、OpenAIやAnthropicなどのAPIを利用できる環境も整備済みで、AI駆動開発を推進できる環境があります。
プロダクト開発部では、生成AIに関する議論が活発に行われており、一部のメンバーはこれらのAIツールを活用することで、アウトプットを1.5倍に向上させた実績があります。
■ Findy Team+(https://findy-team.io/)について
Findy Team+は、開発生産性を可視化をはじめ、経営層の意思決定支援、開発チームのAI共創、エンジニアのアウトカム志向推進を通じて、組織全体の価値最大化を目指すプロダクトです。
生成AIの普及によって開発スピードは格段に向上し、これまで以上に多くのプロダクトを市場に送り出せるようになりました。
とはいえ、本当に求められるのは“数”の多さだけではなく、“数×質”の掛け合わせです。
ユーザーに価値を届けるプロダクトを生み出すためには、開発現場にとどまらず、経営を含めたモノづくり全体の最適化が欠かせません。
さらに、AIを活用できる組織づくりには基盤や状況の可視化が不可欠であり、開発プロセスの重要性はますます高まっています。
こうした時代の変化に応えるべく、モノづくりの企画をサポートする『Findy Insights』、組織の生成AI活用状況を分析する『Findy AI+』をリリースし、
AI時代のモノづくりのあり方を更新し続けています。
■会社概要
私たちファインディは、「挑戦するエンジニアのプラットフォームをつくる。」というビジョンのもと、
ITエンジニア領域における個人と組織、双方の課題解決に取り組んできました。
現在は、
・IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」(https://findy-code.io/)
・ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」(https://freelance.findy-code.io/)
・経営と開発現場をつなぐAI戦略支援SaaS「Findy Team+」(https://jp.findy-team.io/)
・開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」(https://findy-tools.io/)
・テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」(https://conference.findy-code.io/)
といった5つのサービスを展開し、サービスの累計会員登録数は約26.7万人、国内外のスタートアップから大企業まで4,000社以上に利用されています。
また、「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、2024年のインド進出を皮切りに、現在は韓国・台湾でも「Findy Team+」を展開しています。
企業成長の源泉であるソフトウェア開発において日本発のイノベーションを増やし、世界市場で競争力を持つ日本のIT企業を1社でも多く生み出すことを目指し、
まずは当社がグローバルマーケットで通用する企業になることを企図しています。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
・開発チームに入り込み、バックエンド開発とSRE業務を横断してリード
・サービス全体のパフォーマンスモニタリングとボトルネックの特定・改善
・SQLやアプリケーションレイヤーでのチューニング、キャッシュ戦略などによる性能改善
・本番相当の負荷を再現できる検証環境の設計・構築
・CI/CDパイプラインや自動テスト基盤の整備によるデリバリーの高速化・安定化
・障害検知・復旧フローの設計、オンコール運用の改善
・インフラコストの最適化と可観測性(Observability)の強化
・開発者が安心して素早く価値提供できるためのDevEX向上施策(ツール導入・ガイドライン整備など)
・チームメンバーへの技術的なメンタリングやレビューを通じたスキル底上げ
■募集背景と実現したい事
利用企業の拡大とデータ量の増加に伴い、サービス全体のパフォーマンスに課題が見え始めています。
利用者の体験をさらに高めるため、モニタリングによるボトルネック特定や改善を継続的に進めていく必要があります。
そのためには、SQLやアプリケーションレベルのチューニングにとどまらず、データベースやサーバースペックの増強、アーキテクチャの刷新など幅広いアプローチを検討しています。
さらに、本番相当のデータ量・負荷を再現できる検証環境の整備も進め、継続的に高いパフォーマンスを発揮できる基盤づくりを目指しており、
Team+の事業課題に合わせてバックエンドからSRE領域まで柔軟に役割を担っていいただける方を求めています。
Findy Team+のサービスに深く入り込む「Embedded SRE」の役割を担い、事業ドメインやフェーズに合わせたプラットフォームの構築、
そしてサービスの信頼性と可観測性の確保に貢献していただきます。
■AIの取り組み
私たちのチームでは、生成AI活用に非常に積極的で、8割以上のエンジニアが日常的にAIエージェントを利用しています。
Claude Code、GitHub Copilot、Devinなど開発で利用するのは当たり前になっています。
また、OpenAIやAnthropicなどのAPIを利用できる環境も整備済みで、AI駆動開発を推進できる環境があります。
プロダクト開発部では、生成AIに関する議論が活発に行われており、一部のメンバーはこれらのAIツールを活用することで、アウトプットを1.5倍に向上させた実績があります。
■ Findy Team+(https://findy-team.io/)について
Findy Team+は、開発生産性を可視化をはじめ、経営層の意思決定支援、開発チームのAI共創、エンジニアのアウトカム志向推進を通じて、組織全体の価値最大化を目指すプロダクトです。
生成AIの普及によって開発スピードは格段に向上し、これまで以上に多くのプロダクトを市場に送り出せるようになりました。
とはいえ、本当に求められるのは“数”の多さだけではなく、“数×質”の掛け合わせです。
ユーザーに価値を届けるプロダクトを生み出すためには、開発現場にとどまらず、経営を含めたモノづくり全体の最適化が欠かせません。
さらに、AIを活用できる組織づくりには基盤や状況の可視化が不可欠であり、開発プロセスの重要性はますます高まっています。
こうした時代の変化に応えるべく、モノづくりの企画をサポートする『Findy Insights』、組織の生成AI活用状況を分析する『Findy AI+』をリリースし、
AI時代のモノづくりのあり方を更新し続けています。
■会社概要
私たちファインディは、「挑戦するエンジニアのプラットフォームをつくる。」というビジョンのもと、
ITエンジニア領域における個人と組織、双方の課題解決に取り組んできました。
現在は、
・IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」(https://findy-code.io/)
・ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」(https://freelance.findy-code.io/)
・経営と開発現場をつなぐAI戦略支援SaaS「Findy Team+」(https://jp.findy-team.io/)
・開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」(https://findy-tools.io/)
・テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」(https://conference.findy-code.io/)
といった5つのサービスを展開し、サービスの累計会員登録数は約26.7万人、国内外のスタートアップから大企業まで4,000社以上に利用されています。
また、「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、2024年のインド進出を皮切りに、現在は韓国・台湾でも「Findy Team+」を展開しています。
企業成長の源泉であるソフトウェア開発において日本発のイノベーションを増やし、世界市場で競争力を持つ日本のIT企業を1社でも多く生み出すことを目指し、
まずは当社がグローバルマーケットで通用する企業になることを企図しています。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
| 想定年収 | 700 〜 1,200 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: フレキシブルタイム:なし
コアタイム:10:00〜16:00
標準労働時間:10:00~19:00
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均10時間~30時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 設立年数 | 13年 | 従業員数 | 478人 |
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