SRE×フレックス制(コアタイムあり)のリモートワーク転職・求人情報一覧
35件中 1件~10件
株式会社リンクアンドモチベーション
【首都圏ハイブリッド//SRE/開発経験5年以上】主力プロダクト「モチベーションクラウド」を中心とした複数のサービス基盤を横断的に開発・運用 のリモートワーク求人
■お仕事内容
SREチームは、“サイトの信頼性”と“開発組織の生産性”の両立をミッションに、
主力プロダクト「モチベーションクラウド」を中心とした複数のサービス基盤を横断的に支えています。
ご入社後は、シニアSREとして、プロダクトの信頼性向上と、AIエージェントを活用した開発・運用を
安全かつスケーラブルに進めるための環境整備を担っていただきます。
マネジメントではなく技術面でSREチームを支えるシニアICとして、担当領域では自ら課題を設定し、
技術的な判断から実装・改善まで一貫して推進いただくことを期待しています。
入社後は、下記のような領域を中心にご活躍いただきたいと考えています。
<具体的な業務内容>
▼プロダクトの信頼性向上
AWS・Terraformを中心としたインフラの設計・構築・運用
モニタリングやインシデント対応を通じた継続的な信頼性改善
▼AI駆動開発を支える環境整備
AIエージェントを安全に活用するための実行環境の設計・改善
権限設計やガードレールの整備・標準化
▼開発・運用プロセスの自動化
AIを活用したSRE業務・開発プロセスの自動化・効率化
▼SRE領域の技術課題の解決
信頼性・セキュリティ・コスト・パフォーマンス等の課題設定から、技術選定・設計・実装・改善までを推進
▼チームへの技術支援
設計・コードレビューや技術的な知見の共有を通じた、SREチーム・開発チームへの支援
■入社後に期待すること
まずは担当するセキュリティ・信頼性領域の課題を自ら設定し、改善まで一貫して推進いただきます。
半年程度を目安に、AIエージェントの権限・ガードレール等の仕組みを整備し、
人の承認や作業を必要とせず安全に自律実行できる領域を広げていただくことを期待しています。
■当ポジションの魅力
1. マルチプロダクトの成長を支える、難易度の高いSRE課題に向き合える
複数プロダクトを横断し、信頼性・セキュリティ・コスト・パフォーマンスなど幅広い技術課題に向き合います。
既存環境の運用にとどまらず、プロダクトの成長に合わせて基盤そのものを進化させていくフェーズです。
2. AIエージェントを「組織に広げる」フェーズに携われる
社内では、設計・実装・QAの開発工程を全てAIが自律的に行う基盤の構築を進めております。
本ポジションでは、信頼性やセキュリティを担保しながら、AIエージェントが安全に自律稼働できる環境や権限・ガードレールを整え、
こうした仕組みを組織全体へ広げていくことができます。
3. 技術を軸に大きな裁量を持てる
シニアICとして、自ら課題を設定し、技術選定・設計から実装・改善まで一貫して担っていただけるポジションです。
技術力を軸にプロダクト・開発組織へ横断的に価値を届けることができます。
■リンクアンドモチベーションについて
「ひとりひとりの本気が、この世界を熱くする。」
私たちはこの想いを原動力に、働く人と組織の関係を科学し
エンゲージメントを高めるプロダクトを提供するテックカンパニーです。
いま挑んでいるのは、「HRトランスフォーメーション」。
テクノロジーの力で、組織力・人材力・採用力など、人と組織の在り方そのものを変えていく挑戦を進めています。
また、AI時代に適応したプロダクト基盤の刷新を進めながら、
大手企業や海外市場への展開、そして地方への価値提供の拡大にも取り組んでいます。
この挑戦を象徴するのが、国内シェアNo.1の組織改善プラットフォーム「モチベーションクラウド」です。
人と組織の関係性をデータから可視化し、エンゲージメントの向上を支援しています。
組織の課題を“感覚”ではなく“データ”で捉えることで、
働く人がより前向きに挑戦できる環境づくりを後押ししています。
人と組織の関係をより良くすることは、エンジニアリングの世界にも共通する構造的な課題です。
チーム開発の中で、情報共有のあり方や意思決定のスピード、メンバー同士の信頼関係が成果を大きく左右します。
その“見えづらい関係性”こそ、私たちがテクノロジーで解き明かそうとしているものです。
会社紹介資料:https://speakerdeck.com/lmi/introduction-to-link-and-motivation-for-software-engineers
Entrancebook:https://note.com/linkandm_dev/n/nfc08247981c4
技術広報X:https://x.com/LinkandM_dev
Dev portal:https://portal.link-and-motivation.tech/
■募集背景
現在、当社のプロダクト開発は複数事業を横断するマルチプロダクト体制へと進化しており、
SREチームは各プロダクトの信頼性・可用性を支え、事業の成長を技術面から加速させる横断的な役割を担っています。
プロダクトの拡大に伴い、プロダクト間のインフラ環境の差異やEKSの運用、海外リージョンへの展開など、SREとして向き合うべき課題も複雑化しています。
「安定稼働」と「開発スピード」を両立しながら、よりスケーラブルで再現性の高い基盤へ進化させていくことが、現在の大きなテーマです。
さらに、開発・運用におけるAI活用も進んでいます。社内では、設計・実装・QAの開発工程を全てAIが自律的に行う基盤の構築を進めており、
今後は信頼性やセキュリティを担保しながら、こうした仕組みを組織全体へ広げていくフェーズにあります。
今回は、こうした技術課題に向き合い、プロダクトの信頼性向上と開発基盤の進化をリードするシニアSREを募集します。
既存の仕組みを運用するだけでなく、自ら課題を設定し、必要な仕組みの設計から実装・改善まで主体的に推進していただくことを期待しています。
■一緒に働くメンバー
https://note.com/linkandm_dev/n/n47b51352a806
https://note.com/linkandm_dev/n/n014ee24b7b5c
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
SREチームは、“サイトの信頼性”と“開発組織の生産性”の両立をミッションに、
主力プロダクト「モチベーションクラウド」を中心とした複数のサービス基盤を横断的に支えています。
ご入社後は、シニアSREとして、プロダクトの信頼性向上と、AIエージェントを活用した開発・運用を
安全かつスケーラブルに進めるための環境整備を担っていただきます。
マネジメントではなく技術面でSREチームを支えるシニアICとして、担当領域では自ら課題を設定し、
技術的な判断から実装・改善まで一貫して推進いただくことを期待しています。
入社後は、下記のような領域を中心にご活躍いただきたいと考えています。
<具体的な業務内容>
▼プロダクトの信頼性向上
AWS・Terraformを中心としたインフラの設計・構築・運用
モニタリングやインシデント対応を通じた継続的な信頼性改善
▼AI駆動開発を支える環境整備
AIエージェントを安全に活用するための実行環境の設計・改善
権限設計やガードレールの整備・標準化
▼開発・運用プロセスの自動化
AIを活用したSRE業務・開発プロセスの自動化・効率化
▼SRE領域の技術課題の解決
信頼性・セキュリティ・コスト・パフォーマンス等の課題設定から、技術選定・設計・実装・改善までを推進
▼チームへの技術支援
設計・コードレビューや技術的な知見の共有を通じた、SREチーム・開発チームへの支援
■入社後に期待すること
まずは担当するセキュリティ・信頼性領域の課題を自ら設定し、改善まで一貫して推進いただきます。
半年程度を目安に、AIエージェントの権限・ガードレール等の仕組みを整備し、
人の承認や作業を必要とせず安全に自律実行できる領域を広げていただくことを期待しています。
■当ポジションの魅力
1. マルチプロダクトの成長を支える、難易度の高いSRE課題に向き合える
複数プロダクトを横断し、信頼性・セキュリティ・コスト・パフォーマンスなど幅広い技術課題に向き合います。
既存環境の運用にとどまらず、プロダクトの成長に合わせて基盤そのものを進化させていくフェーズです。
2. AIエージェントを「組織に広げる」フェーズに携われる
社内では、設計・実装・QAの開発工程を全てAIが自律的に行う基盤の構築を進めております。
本ポジションでは、信頼性やセキュリティを担保しながら、AIエージェントが安全に自律稼働できる環境や権限・ガードレールを整え、
こうした仕組みを組織全体へ広げていくことができます。
3. 技術を軸に大きな裁量を持てる
シニアICとして、自ら課題を設定し、技術選定・設計から実装・改善まで一貫して担っていただけるポジションです。
技術力を軸にプロダクト・開発組織へ横断的に価値を届けることができます。
■リンクアンドモチベーションについて
「ひとりひとりの本気が、この世界を熱くする。」
私たちはこの想いを原動力に、働く人と組織の関係を科学し
エンゲージメントを高めるプロダクトを提供するテックカンパニーです。
いま挑んでいるのは、「HRトランスフォーメーション」。
テクノロジーの力で、組織力・人材力・採用力など、人と組織の在り方そのものを変えていく挑戦を進めています。
また、AI時代に適応したプロダクト基盤の刷新を進めながら、
大手企業や海外市場への展開、そして地方への価値提供の拡大にも取り組んでいます。
この挑戦を象徴するのが、国内シェアNo.1の組織改善プラットフォーム「モチベーションクラウド」です。
人と組織の関係性をデータから可視化し、エンゲージメントの向上を支援しています。
組織の課題を“感覚”ではなく“データ”で捉えることで、
働く人がより前向きに挑戦できる環境づくりを後押ししています。
人と組織の関係をより良くすることは、エンジニアリングの世界にも共通する構造的な課題です。
チーム開発の中で、情報共有のあり方や意思決定のスピード、メンバー同士の信頼関係が成果を大きく左右します。
その“見えづらい関係性”こそ、私たちがテクノロジーで解き明かそうとしているものです。
会社紹介資料:https://speakerdeck.com/lmi/introduction-to-link-and-motivation-for-software-engineers
Entrancebook:https://note.com/linkandm_dev/n/nfc08247981c4
技術広報X:https://x.com/LinkandM_dev
Dev portal:https://portal.link-and-motivation.tech/
■募集背景
現在、当社のプロダクト開発は複数事業を横断するマルチプロダクト体制へと進化しており、
SREチームは各プロダクトの信頼性・可用性を支え、事業の成長を技術面から加速させる横断的な役割を担っています。
プロダクトの拡大に伴い、プロダクト間のインフラ環境の差異やEKSの運用、海外リージョンへの展開など、SREとして向き合うべき課題も複雑化しています。
「安定稼働」と「開発スピード」を両立しながら、よりスケーラブルで再現性の高い基盤へ進化させていくことが、現在の大きなテーマです。
さらに、開発・運用におけるAI活用も進んでいます。社内では、設計・実装・QAの開発工程を全てAIが自律的に行う基盤の構築を進めており、
今後は信頼性やセキュリティを担保しながら、こうした仕組みを組織全体へ広げていくフェーズにあります。
今回は、こうした技術課題に向き合い、プロダクトの信頼性向上と開発基盤の進化をリードするシニアSREを募集します。
既存の仕組みを運用するだけでなく、自ら課題を設定し、必要な仕組みの設計から実装・改善まで主体的に推進していただくことを期待しています。
■一緒に働くメンバー
https://note.com/linkandm_dev/n/n47b51352a806
https://note.com/linkandm_dev/n/n014ee24b7b5c
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
| 想定年収 | 800 〜 1,200 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: ・フレキシブルタイム:なし
・コアタイム:11:00~15:00
・標準労働時間帯:9:00~18:00
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均30時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 設立年数 | 27年 | 従業員数 | 499人 |
株式会社kubell (旧Chatwork株式会社)
【週1出社/SREエンジニアリングマネージャー/開発経験3年以上】~国産初の自社ビジネスチャット/中小企業のDX支援/働き方◎~ のリモートワーク求人
採用背景
Chatworkは、現在100万を超える企業に利用されており、ビジネスコミュニケーションのインフラとして成長を続けています。さらに、直近ではその強力な顧客基盤を活かし、AIを活用したBPaaSなどの新規事業の立ち上げやM&Aを通じた事業拡大を推し進めています。
(BPaaSとは:https://career.kubell.com/bpaas/)
これらの事業成長と急激なトラフィック増加を支えるためには、システムの高い信頼性とスケーラビリティを担保するSRE組織の強化が不可欠です。
現在、SREチームはAWSやKubernetesを活用した基盤の運用・改善を進めていますが、今後のさらなる組織拡大とプラットフォームの進化を見据え、チームを牽引するリーダーシップが求められています。
そこで今回、SREチームのピープルマネジメントやエンジニアの育成・採用を担うとともに、中長期的なインフラ技術戦略の策定・推進をリードしていただける「SREエンジニアリングマネージャー」を新たに募集することとなりました。
業務内容
SREチームのエンジニアリングマネージャーとして、システムの信頼性向上とチームのパフォーマンス最大化に向けたマネジメント業務全般を担っていただきます。
ピープルマネジメントと組織開発: SREチームメンバーの目標設定、1on1、評価、メンタリング、キャリア支援を通じた育成。およびエンジニアの採用活動、オンボーディング、組織力向上のための施策立案・実行。
信頼性向上の推進: プロダクト開発チームと連携したSLI/SLOの策定と、運用サイクルの確立。障害対応プロセスの継続的な改善。
技術戦略の策定と実行: 中長期的なシステムアーキテクチャの設計、技術的負債の解消に向けたロードマップの策定と推進(AWS、Kubernetes等のインフラ技術戦略)。
生産性向上とトイル削減: 運用業務の自動化推進、およびAIツール(生成AIなど)を活用した業務効率化やプロセス改善の推進。
AI活用環境・取り組みについて
kubellでは、AIを事業の主軸に置くとともに、社内での積極活用を推進しております。
❶|多数のAIサービスを利用可能
高品質且つ最先端なAIサービスを活用できる環境を整えております。
現在は、Claude Code MaxプランやGeminiを導入しており、その他のサービスもプロダクトの成長や個人の生産性に寄与するツールであれば活用可能となっております。
❷|AI推進プロジェクトチームの立ち上げ
AIを積極活用して、開発生産性の向上、開発環境の整備を進めるためにAI推進プロジェクトチームを立ち上げております。現在では、AIによるコードレビューへの取り組み他、様々な施策を進めています。
❸|グループを跨いだAI活用に関する情報交換
毎週、AI活用事例の共有や相談などを気軽におこなうことができる機会をグループ横断で実施しています。良い取り組みはシェアしあうことで、組織全体の開発生産性の向上に繋げています。
事業内容
ビジネスチャット事業、周辺サービス・新規事業の開発運営
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
Chatworkは、現在100万を超える企業に利用されており、ビジネスコミュニケーションのインフラとして成長を続けています。さらに、直近ではその強力な顧客基盤を活かし、AIを活用したBPaaSなどの新規事業の立ち上げやM&Aを通じた事業拡大を推し進めています。
(BPaaSとは:https://career.kubell.com/bpaas/)
これらの事業成長と急激なトラフィック増加を支えるためには、システムの高い信頼性とスケーラビリティを担保するSRE組織の強化が不可欠です。
現在、SREチームはAWSやKubernetesを活用した基盤の運用・改善を進めていますが、今後のさらなる組織拡大とプラットフォームの進化を見据え、チームを牽引するリーダーシップが求められています。
そこで今回、SREチームのピープルマネジメントやエンジニアの育成・採用を担うとともに、中長期的なインフラ技術戦略の策定・推進をリードしていただける「SREエンジニアリングマネージャー」を新たに募集することとなりました。
業務内容
SREチームのエンジニアリングマネージャーとして、システムの信頼性向上とチームのパフォーマンス最大化に向けたマネジメント業務全般を担っていただきます。
ピープルマネジメントと組織開発: SREチームメンバーの目標設定、1on1、評価、メンタリング、キャリア支援を通じた育成。およびエンジニアの採用活動、オンボーディング、組織力向上のための施策立案・実行。
信頼性向上の推進: プロダクト開発チームと連携したSLI/SLOの策定と、運用サイクルの確立。障害対応プロセスの継続的な改善。
技術戦略の策定と実行: 中長期的なシステムアーキテクチャの設計、技術的負債の解消に向けたロードマップの策定と推進(AWS、Kubernetes等のインフラ技術戦略)。
生産性向上とトイル削減: 運用業務の自動化推進、およびAIツール(生成AIなど)を活用した業務効率化やプロセス改善の推進。
AI活用環境・取り組みについて
kubellでは、AIを事業の主軸に置くとともに、社内での積極活用を推進しております。
❶|多数のAIサービスを利用可能
高品質且つ最先端なAIサービスを活用できる環境を整えております。
現在は、Claude Code MaxプランやGeminiを導入しており、その他のサービスもプロダクトの成長や個人の生産性に寄与するツールであれば活用可能となっております。
❷|AI推進プロジェクトチームの立ち上げ
AIを積極活用して、開発生産性の向上、開発環境の整備を進めるためにAI推進プロジェクトチームを立ち上げております。現在では、AIによるコードレビューへの取り組み他、様々な施策を進めています。
❸|グループを跨いだAI活用に関する情報交換
毎週、AI活用事例の共有や相談などを気軽におこなうことができる機会をグループ横断で実施しています。良い取り組みはシェアしあうことで、組織全体の開発生産性の向上に繋げています。
事業内容
ビジネスチャット事業、周辺サービス・新規事業の開発運営
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
| 想定年収 | 900 〜 1,400 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: コアタイム:10:00~16:00
フレキシブルタイム:記載なし
標準労働時間:記載なし
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
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| 企業概要 |
私たちkubellは、中期ビジョンとして「中小企業No.1 BPaaSカンパニー」、長期ビジョンとして、あらゆるビジネスの起点となる「ビジネス版スーパーアプリ」を掲げ、急成長を続けています。主力事業である、国内最大級のビジネスチャット「Chatwork」の導入社数は60.5万社を超え(2024年9月末日時点)、""社会的インフラ""として認知・利用されるプラットフォームへと成長。さらに、中小企業の本質的なDXを実現しうる新たなビジネスモデルとしてBPaaS(Business Process as a Service)に着目し、2023年からは業務プロセス代行サービス「Chatwork アシスタント」の提供を開始しました。
※2024年7月、Chatwork株式会社は、株式会社kubell(読み:クベル)へ社名を変更いたしました。 |
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| 設立年数 | 23年 | 従業員数 | 314人 |
Tebiki株式会社
【首都圏ハイブリ/QAエンジニアリングマネージャー】現場DXを推進する動画教育・現場分析SaaS企業 のリモートワーク求人
■お仕事内容
マネジメント業務(チーム運営、メンバー育成、戦略・ロードマップ策定、組織横断の調整など)と、ハンズオン業務(設計・実装・分析など)を6:4〜7:3の比率で担当します。
各プロダクトチームのEMやTech Leadと連携・合意形成を行いながら、施策の策定からプロダクトチームでの定着・継続的改善までを完遂していただきます。
主な業務内容
▼ QRE戦略の策定とチーム運営
事業・プロダクト上の品質リスクを把握したロードマップ・成果指標の定義、メンバーの目標設定・育成・評価、専門性を補完する採用・育成計画の推進
▼ 生成AIを活用したテスト基盤の整備
テスト観点やリスク評価方法の構造化、テスト分析・計画を支援するAI Skill/ワークフローの設計・実装・評価、開発プロセスへの導入と定着
▼ プロダクト品質シグナルの集約と可視化
ユーザーFB・バグ・障害・UX/アプリケーションシグナル等の横断的集約、顧客の目的達成度を表す品質指標の設計と運用の見直し
▼ 非機能品質の基準策定と継続的改善
セキュリティ要件(認証・認可、データ分離等)やパフォーマンス指標(応答時間、エラー率等)の基準策定、自動化・標準化の推進
障害対応力と障害から学ぶ仕組みの整備
on-callフロー・原因分析ツール・ポストモーテムの標準化、MTTR等の指標計測、知見のテスト・監視基準への還元
■ 募集背景
現在QREチームは、シニアエンジニアリングマネージャーと担当者2名で構成されており、シニアエンジニアリングマネージャーは他チームのマネジメントと兼務している状態です。
今後、AIテスト基盤の構築、品質シグナルの可視化、非機能品質基準の整備、プロダクションレディネスなどの取り組みを本格化させていくフェーズを迎えています。
これらに伴い、QA・Quality Engineering領域の専門的な観点から課題を判断し、チームを牽引する専任のQRE Managerを採用する運びとなりました。
■ ポジションのミッション
エンジニアリングマネージャーとして、社員のピープルマネジメントに加え、
QREチームのミッション、ロードマップ、成果指標、技術方針を策定し、組織横断で施策を推進することがミッションです。
個別のテスト実行や品質確認を代行するのではなく、品質に関する情報・知見・基準・仕組みを開発組織全体へ提供し、
各プロダクトチームがデータに基づいて自律的に品質と信頼性を高められる状態を築きます。
■ ポジションの魅力
▼ 組織全体に与える大きな影響力
単なるテスト代行ではなく、複数プロダクトに共通する品質課題やリスクを発見し、
基準・メトリクス・ツール・開発プロセスとして根本解決する仕組みづくりを主導できます。
▼ 最新技術(生成AI等)を活用した品質改善
開発アジリティを損なわずに品質を担保するため、生成AIを活用したテスト分析・テスト計画基盤の開発など、最先端の取り組みを推進できます。
▼ プレイングマネージャーとしてのキャリア拡張
マネジメントによる組織成長への貢献と、設計・実装・分析といったハンズオンの双方にバランスよく携わることができます。
■ Tebiki株式会社について
弊社は「現場の未来を切り拓く」をミッションに、製造/物流/建設などの現場で働く⽅々の課題解決を目標に事業を展開しています。
⽇本の未来をつくる現場の⽅々が競争⼒の源泉に⽴ち返り、創意⼯夫で世界を変えていく背中を後押ししたい。
現場を取り巻くシステムを再構築し、デスクレスワーカー産業全体を変⾰するという使命を持ち、日々挑戦し続けています。
「tebiki現場教育」について
工場、倉庫、飲食店やホテルといった現場で働く「デスクレスワーカー」は4,000万人以上いると言われ、
属人化してしまったOJTにより技術伝承が進まないという長年の課題に対して、現場向け動画 DX SaaSを展開しています。
AGC、京セラ、クラレ、神戸製鋼、アサヒ飲料、カルビーなどナショナルクライアント企業を中心に導入が加速しており、
サービス継続率は99.5%、売上は前年比で2倍以上、事業成長はさらに加速しています。
ユーザーファーストで市場・顧客に刺さる急成長中の自社プロダクトを展開しています。
「tebiki現場分析」について
CEO直轄の製造業向け現場帳票DX SaaSです。1.4兆円の巨大な潜在市場の扉を開く、最重要戦略事業と位置づけています。
現場では紙のデータ記録がいまだに主流で、実績管理のDXを阻んでいます。
膨大な量のデータを記録、蓄積するだけではなく、現場の異常検知や業務改善に繋げられる自動分析環境を実現し、AI活用による更なる進化を計画しています。
■ エンジニア向け資料
https://speakerdeck.com/tebiki/tebikizhu-shi-hui-she-enziniacai-yong-zi-liao
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
マネジメント業務(チーム運営、メンバー育成、戦略・ロードマップ策定、組織横断の調整など)と、ハンズオン業務(設計・実装・分析など)を6:4〜7:3の比率で担当します。
各プロダクトチームのEMやTech Leadと連携・合意形成を行いながら、施策の策定からプロダクトチームでの定着・継続的改善までを完遂していただきます。
主な業務内容
▼ QRE戦略の策定とチーム運営
事業・プロダクト上の品質リスクを把握したロードマップ・成果指標の定義、メンバーの目標設定・育成・評価、専門性を補完する採用・育成計画の推進
▼ 生成AIを活用したテスト基盤の整備
テスト観点やリスク評価方法の構造化、テスト分析・計画を支援するAI Skill/ワークフローの設計・実装・評価、開発プロセスへの導入と定着
▼ プロダクト品質シグナルの集約と可視化
ユーザーFB・バグ・障害・UX/アプリケーションシグナル等の横断的集約、顧客の目的達成度を表す品質指標の設計と運用の見直し
▼ 非機能品質の基準策定と継続的改善
セキュリティ要件(認証・認可、データ分離等)やパフォーマンス指標(応答時間、エラー率等)の基準策定、自動化・標準化の推進
障害対応力と障害から学ぶ仕組みの整備
on-callフロー・原因分析ツール・ポストモーテムの標準化、MTTR等の指標計測、知見のテスト・監視基準への還元
■ 募集背景
現在QREチームは、シニアエンジニアリングマネージャーと担当者2名で構成されており、シニアエンジニアリングマネージャーは他チームのマネジメントと兼務している状態です。
今後、AIテスト基盤の構築、品質シグナルの可視化、非機能品質基準の整備、プロダクションレディネスなどの取り組みを本格化させていくフェーズを迎えています。
これらに伴い、QA・Quality Engineering領域の専門的な観点から課題を判断し、チームを牽引する専任のQRE Managerを採用する運びとなりました。
■ ポジションのミッション
エンジニアリングマネージャーとして、社員のピープルマネジメントに加え、
QREチームのミッション、ロードマップ、成果指標、技術方針を策定し、組織横断で施策を推進することがミッションです。
個別のテスト実行や品質確認を代行するのではなく、品質に関する情報・知見・基準・仕組みを開発組織全体へ提供し、
各プロダクトチームがデータに基づいて自律的に品質と信頼性を高められる状態を築きます。
■ ポジションの魅力
▼ 組織全体に与える大きな影響力
単なるテスト代行ではなく、複数プロダクトに共通する品質課題やリスクを発見し、
基準・メトリクス・ツール・開発プロセスとして根本解決する仕組みづくりを主導できます。
▼ 最新技術(生成AI等)を活用した品質改善
開発アジリティを損なわずに品質を担保するため、生成AIを活用したテスト分析・テスト計画基盤の開発など、最先端の取り組みを推進できます。
▼ プレイングマネージャーとしてのキャリア拡張
マネジメントによる組織成長への貢献と、設計・実装・分析といったハンズオンの双方にバランスよく携わることができます。
■ Tebiki株式会社について
弊社は「現場の未来を切り拓く」をミッションに、製造/物流/建設などの現場で働く⽅々の課題解決を目標に事業を展開しています。
⽇本の未来をつくる現場の⽅々が競争⼒の源泉に⽴ち返り、創意⼯夫で世界を変えていく背中を後押ししたい。
現場を取り巻くシステムを再構築し、デスクレスワーカー産業全体を変⾰するという使命を持ち、日々挑戦し続けています。
「tebiki現場教育」について
工場、倉庫、飲食店やホテルといった現場で働く「デスクレスワーカー」は4,000万人以上いると言われ、
属人化してしまったOJTにより技術伝承が進まないという長年の課題に対して、現場向け動画 DX SaaSを展開しています。
AGC、京セラ、クラレ、神戸製鋼、アサヒ飲料、カルビーなどナショナルクライアント企業を中心に導入が加速しており、
サービス継続率は99.5%、売上は前年比で2倍以上、事業成長はさらに加速しています。
ユーザーファーストで市場・顧客に刺さる急成長中の自社プロダクトを展開しています。
「tebiki現場分析」について
CEO直轄の製造業向け現場帳票DX SaaSです。1.4兆円の巨大な潜在市場の扉を開く、最重要戦略事業と位置づけています。
現場では紙のデータ記録がいまだに主流で、実績管理のDXを阻んでいます。
膨大な量のデータを記録、蓄積するだけではなく、現場の異常検知や業務改善に繋げられる自動分析環境を実現し、AI活用による更なる進化を計画しています。
■ エンジニア向け資料
https://speakerdeck.com/tebiki/tebikizhu-shi-hui-she-enziniacai-yong-zi-liao
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
| 想定年収 | 750 〜 1,000 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: ■フレックスタイム制
コアタイム:11:00 - 16:00
フレキシブルタイム:5:00 ~ 11:00, 16:00 ~ 22:00
標準労働時間:10:00 - 19:00
休憩時間:60分
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 設立年数 | 9年 | 従業員数 | 177人 |
Tebiki株式会社
【首都圏ハイブリ/Platformエンジニア】現場DXを推進する動画教育・現場分析SaaS企業 のリモートワーク求人
■お仕事内容
Platform チームのエンジニアとして、クラウドインフラ、セキュリティ、開発環境、CI/CD、開発生産性の可視化など、
開発組織全体を支える共通基盤の設計・構築・運用および標準化を推進していただきます。
主な業務
具体的なプロジェクト・課題として、以下の領域に取り組んでいただきます。
1.AI 活用基盤・ガバナンスの整備
・AI ツールの利用状況、コスト、効果の可視化および改善ポイントの特定
・活用パターン、ユースケース、注意点をまとめた開発者向けガイドラインの整備
・過剰コストや不適切な利用を防ぐための利用ルール・ガードレールの整備
2.セキュリティガードレールの整備
・AWS アカウント設計、権限設計、SCP / IAM / Security Hub などを活用したセキュリティガードレールの設計・実装・運用
・各チームが安全に自律してクラウドを利用できる標準・ルール・運用フローの整備
・セキュリティログ、シークレット管理、監査対応など組織横断的な仕組みの構築
3.開発基盤・開発者体験の改善
・CI/CD、ローカル開発環境、環境作成フローにおける課題の特定(プロダクトチームとの連携)
・標準化・自動化・セルフサービス化の推進によるエンジニアの認知負荷軽減
・開発基盤が定着し、継続的に改善される仕組み作り
4.IaC・インフラテンプレートの標準化
・Terraform / IaC の管理方針、ディレクトリ構成、レビュー観点、運用ルールの整理
・プロダクトチームが再利用できる共通モジュールやインフラテンプレートの整備
・インフラ構築・変更のセルフサービス化推進
5.開発生産性の可視化と改善テーマの特定
・Four Keys / DORA Metrics などを用いた開発組織の状態の可視化
・リードタイム、デプロイ頻度、変更失敗率などに基づくボトルネックの特定
・プロダクトチームや技術リードと連携した継続的な改善サイクルの運用
■ 募集背景
開発組織が約50名規模に拡大する中、複数プロダクトにおけるインフラ、CI/CD、監視、セキュリティ、テスト環境、コスト管理などの課題が多様化しています。
これまでは各プロダクトチームが個別に対応してきた領域も多かったため、
今後は Platform チームを発足・強化し、共通基盤の構築・標準化・自動化を推進することになりました。
開発組織全体の生産性と安全性を一段上のフェーズへ引き上げるためのチームを増員します。
■ ポジションのミッション
各プロダクトチームが自律的に、安全かつ効率的に開発・リリースできる環境を構築・提供することです。
単発のインフラ作業代行にとどまらず、複数プロダクトに共通する課題や潜在的な課題をプロダクトチームと連携して発見し、仕組みとして解決していきます。
基盤を作って終わりにせず、プロダクトチームに実際に使われ、定着し、改善され続ける状態まで主導していただきます。
■ ポジションの魅力
▼ 開発組織の成長を支える基盤づくりに携われる
約50名規模の開発組織で、複数プロダクトを横断した標準化・自動化・セルフサービス化を進めていくフェーズです。
各チームがより安全かつ効率的に開発できる状態を、仕組みからつくっていくことができます。
▼ 開発者体験(DX)へのダイレクトな貢献
自身の取り組みが、エンジニア全体の認知負荷軽減や開発スピード・安全性の向上に直接つながるやりがいを感じられます。
▼ 最新トレンド(AI活用・DX可視化)の実践
生成AI活用のガバナンス設計やFour Keys / DORA Metricsを用いたデータ駆動の改善など、先進的な領域に幅広く挑戦できます。
■ Tebiki株式会社について
弊社は「現場の未来を切り拓く」をミッションに、製造/物流/建設などの現場で働く⽅々の課題解決を目標に事業を展開しています。
⽇本の未来をつくる現場の⽅々が競争⼒の源泉に⽴ち返り、創意⼯夫で世界を変えていく背中を後押ししたい。
現場を取り巻くシステムを再構築し、デスクレスワーカー産業全体を変⾰するという使命を持ち、日々挑戦し続けています。
「tebiki現場教育」について
工場、倉庫、飲食店やホテルといった現場で働く「デスクレスワーカー」は4,000万人以上いると言われ、
属人化してしまったOJTにより技術伝承が進まないという長年の課題に対して、現場向け動画 DX SaaSを展開しています。
AGC、京セラ、クラレ、神戸製鋼、アサヒ飲料、カルビーなどナショナルクライアント企業を中心に導入が加速しており、
サービス継続率は99.5%、売上は前年比で2倍以上、事業成長はさらに加速しています。
ユーザーファーストで市場・顧客に刺さる急成長中の自社プロダクトを展開しています。
「tebiki現場分析」について
CEO直轄の製造業向け現場帳票DX SaaSです。1.4兆円の巨大な潜在市場の扉を開く、最重要戦略事業と位置づけています。
現場では紙のデータ記録がいまだに主流で、実績管理のDXを阻んでいます。膨大な量のデータを記録、蓄積するだけではなく、
現場の異常検知や業務改善に繋げられる自動分析環境を実現し、AI活用による更なる進化を計画しています。
■ エンジニア向け資料
https://speakerdeck.com/tebiki/tebikizhu-shi-hui-she-enziniacai-yong-zi-liao
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
Platform チームのエンジニアとして、クラウドインフラ、セキュリティ、開発環境、CI/CD、開発生産性の可視化など、
開発組織全体を支える共通基盤の設計・構築・運用および標準化を推進していただきます。
主な業務
具体的なプロジェクト・課題として、以下の領域に取り組んでいただきます。
1.AI 活用基盤・ガバナンスの整備
・AI ツールの利用状況、コスト、効果の可視化および改善ポイントの特定
・活用パターン、ユースケース、注意点をまとめた開発者向けガイドラインの整備
・過剰コストや不適切な利用を防ぐための利用ルール・ガードレールの整備
2.セキュリティガードレールの整備
・AWS アカウント設計、権限設計、SCP / IAM / Security Hub などを活用したセキュリティガードレールの設計・実装・運用
・各チームが安全に自律してクラウドを利用できる標準・ルール・運用フローの整備
・セキュリティログ、シークレット管理、監査対応など組織横断的な仕組みの構築
3.開発基盤・開発者体験の改善
・CI/CD、ローカル開発環境、環境作成フローにおける課題の特定(プロダクトチームとの連携)
・標準化・自動化・セルフサービス化の推進によるエンジニアの認知負荷軽減
・開発基盤が定着し、継続的に改善される仕組み作り
4.IaC・インフラテンプレートの標準化
・Terraform / IaC の管理方針、ディレクトリ構成、レビュー観点、運用ルールの整理
・プロダクトチームが再利用できる共通モジュールやインフラテンプレートの整備
・インフラ構築・変更のセルフサービス化推進
5.開発生産性の可視化と改善テーマの特定
・Four Keys / DORA Metrics などを用いた開発組織の状態の可視化
・リードタイム、デプロイ頻度、変更失敗率などに基づくボトルネックの特定
・プロダクトチームや技術リードと連携した継続的な改善サイクルの運用
■ 募集背景
開発組織が約50名規模に拡大する中、複数プロダクトにおけるインフラ、CI/CD、監視、セキュリティ、テスト環境、コスト管理などの課題が多様化しています。
これまでは各プロダクトチームが個別に対応してきた領域も多かったため、
今後は Platform チームを発足・強化し、共通基盤の構築・標準化・自動化を推進することになりました。
開発組織全体の生産性と安全性を一段上のフェーズへ引き上げるためのチームを増員します。
■ ポジションのミッション
各プロダクトチームが自律的に、安全かつ効率的に開発・リリースできる環境を構築・提供することです。
単発のインフラ作業代行にとどまらず、複数プロダクトに共通する課題や潜在的な課題をプロダクトチームと連携して発見し、仕組みとして解決していきます。
基盤を作って終わりにせず、プロダクトチームに実際に使われ、定着し、改善され続ける状態まで主導していただきます。
■ ポジションの魅力
▼ 開発組織の成長を支える基盤づくりに携われる
約50名規模の開発組織で、複数プロダクトを横断した標準化・自動化・セルフサービス化を進めていくフェーズです。
各チームがより安全かつ効率的に開発できる状態を、仕組みからつくっていくことができます。
▼ 開発者体験(DX)へのダイレクトな貢献
自身の取り組みが、エンジニア全体の認知負荷軽減や開発スピード・安全性の向上に直接つながるやりがいを感じられます。
▼ 最新トレンド(AI活用・DX可視化)の実践
生成AI活用のガバナンス設計やFour Keys / DORA Metricsを用いたデータ駆動の改善など、先進的な領域に幅広く挑戦できます。
■ Tebiki株式会社について
弊社は「現場の未来を切り拓く」をミッションに、製造/物流/建設などの現場で働く⽅々の課題解決を目標に事業を展開しています。
⽇本の未来をつくる現場の⽅々が競争⼒の源泉に⽴ち返り、創意⼯夫で世界を変えていく背中を後押ししたい。
現場を取り巻くシステムを再構築し、デスクレスワーカー産業全体を変⾰するという使命を持ち、日々挑戦し続けています。
「tebiki現場教育」について
工場、倉庫、飲食店やホテルといった現場で働く「デスクレスワーカー」は4,000万人以上いると言われ、
属人化してしまったOJTにより技術伝承が進まないという長年の課題に対して、現場向け動画 DX SaaSを展開しています。
AGC、京セラ、クラレ、神戸製鋼、アサヒ飲料、カルビーなどナショナルクライアント企業を中心に導入が加速しており、
サービス継続率は99.5%、売上は前年比で2倍以上、事業成長はさらに加速しています。
ユーザーファーストで市場・顧客に刺さる急成長中の自社プロダクトを展開しています。
「tebiki現場分析」について
CEO直轄の製造業向け現場帳票DX SaaSです。1.4兆円の巨大な潜在市場の扉を開く、最重要戦略事業と位置づけています。
現場では紙のデータ記録がいまだに主流で、実績管理のDXを阻んでいます。膨大な量のデータを記録、蓄積するだけではなく、
現場の異常検知や業務改善に繋げられる自動分析環境を実現し、AI活用による更なる進化を計画しています。
■ エンジニア向け資料
https://speakerdeck.com/tebiki/tebikizhu-shi-hui-she-enziniacai-yong-zi-liao
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
| 想定年収 | 750 〜 1,000 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: ■フレックスタイム制
コアタイム:11:00 - 16:00
フレキシブルタイム:5:00 ~ 11:00, 16:00 ~ 22:00
標準労働時間:10:00 - 19:00
休憩時間:60分
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 設立年数 | 9年 | 従業員数 | 177人 |
株式会社ヒューマンテクノロジーズ
【フルリモート/AIエンジニア/クラウドインフラ】業界トップクラスのシェアを持つクラウド勤怠管理システム提供企業 のリモートワーク求人
■業務内容
当社の主力プロダクト「KING OF TIME」シリーズをはじめとする、サービス全般の信頼性向上と、全社横断の「共通技術基盤」構築を担う新組織の立ち上げメンバーを募集します。
■具体的な業務内容
社内の各プロダクトチームに対し、SREのプラクティスを浸透させ、自律的な運用を支援するとともに、全社横断的な技術基盤の構築・改善を担っていただきます。
1. サービス基盤の統合・信頼性向上
・サービスごとに最適化された基盤を俯瞰し、共通基盤としての信頼性・効率性を高めるアーキテクチャへの改善。
・SLO/SLIの策定支援、Datadog等を用いた可観測性の構築。
2. 開発プロセスの自動化・トイル削減
・CI/CDパイプラインの整備、Terraform等を用いたIaCの推進。
・開発チームが自律的に運用まで完結できるような支援施策。
・最新技術をキャッチアップし、AIを用いた運用自動化等の推進。
3. 信頼性文化の醸成
・ポストモーテムのファシリテーションを通じたBlameless Culture(非難のない文化)の定着。
・開発・インフラ間のサイロを解消する技術的コミュニケーション。
枝雀組織構成・雰囲気
新設されたばかりの少数精鋭のプロジェクトチームです。現在はPM1名、メンバー2名のコア体制で、スピード感を持って基盤づくりを進めています。
◎オープンな議論と共創
コアメンバーに留まらず、他プロジェクトから有志のエンジニアも定例会に参画。部署の垣根を越えて活発な意見交換が行われており、組織全体を巻き込んだ「技術による変革」を楽しめる土壌があります。
◎全社横断のハブとして活躍
特定プロダクトに限定せず、全社横断で各チームと連携します。多様なステークホルダーと関わりながら、技術的な知見を広げると同時に、組織のあり方をデザインしていく醍醐味があります。
■ポジションの魅力
◎ビジネスと技術の「架け橋」
システム基盤の構築を通じて、開発・運用・ビジネスの全メンバーが同じゴールを見据える「一体感のある組織」をデザインできます。
◎組織・文化の「変革」に挑む
単なるコードの修正に留まらず、組織間の壁を取り払い、エンジニアが自律的に動ける「新しい開発文化」をゼロから形にできます。
◎技術的裁量を持ち、プロダクト横断に携われる
プロダクト横断で関わるため、特定の技術に縛られることはありません。AI活用や共通基盤化など、チームごとの最適解を自ら提案・リードできる環境です。
◎「DevEx(開発者体験)」の追求
開発者のペインポイントを解消し、「開発しやすく、運用しやすい」環境を作ることで、エンジニア組織全体の生産性向上に貢献できます。
■募集背景
当社の主力プロダクト「KING OF TIME」シリーズは、これまで各サービスが現場のニーズに応え、独自の進化を遂げることで成長してきました。現在、私たちはこの多様な進化によって蓄積された技術資産を集約し、全社で活用できる「高信頼・高効率な共通基盤」へと昇華させるエキサイティングなフェーズにあります。
単なる「守りのインフラ運用」ではなく、急速に進化するAI技術などを即座にプロダクトへ組み込める環境を創り出すこと。そして、エンジニアが本質的な開発に没頭できる理想的な開発者体験(DevEx)を実現することが本プロジェクトのミッションです。
将来的にはSREの枠を超え、会社の技術戦略の中核を担う「技術基盤チーム」へと組織をアップデートしていくため、その初期コアメンバーとして共に挑戦していただける方を募集します。
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
当社の主力プロダクト「KING OF TIME」シリーズをはじめとする、サービス全般の信頼性向上と、全社横断の「共通技術基盤」構築を担う新組織の立ち上げメンバーを募集します。
■具体的な業務内容
社内の各プロダクトチームに対し、SREのプラクティスを浸透させ、自律的な運用を支援するとともに、全社横断的な技術基盤の構築・改善を担っていただきます。
1. サービス基盤の統合・信頼性向上
・サービスごとに最適化された基盤を俯瞰し、共通基盤としての信頼性・効率性を高めるアーキテクチャへの改善。
・SLO/SLIの策定支援、Datadog等を用いた可観測性の構築。
2. 開発プロセスの自動化・トイル削減
・CI/CDパイプラインの整備、Terraform等を用いたIaCの推進。
・開発チームが自律的に運用まで完結できるような支援施策。
・最新技術をキャッチアップし、AIを用いた運用自動化等の推進。
3. 信頼性文化の醸成
・ポストモーテムのファシリテーションを通じたBlameless Culture(非難のない文化)の定着。
・開発・インフラ間のサイロを解消する技術的コミュニケーション。
枝雀組織構成・雰囲気
新設されたばかりの少数精鋭のプロジェクトチームです。現在はPM1名、メンバー2名のコア体制で、スピード感を持って基盤づくりを進めています。
◎オープンな議論と共創
コアメンバーに留まらず、他プロジェクトから有志のエンジニアも定例会に参画。部署の垣根を越えて活発な意見交換が行われており、組織全体を巻き込んだ「技術による変革」を楽しめる土壌があります。
◎全社横断のハブとして活躍
特定プロダクトに限定せず、全社横断で各チームと連携します。多様なステークホルダーと関わりながら、技術的な知見を広げると同時に、組織のあり方をデザインしていく醍醐味があります。
■ポジションの魅力
◎ビジネスと技術の「架け橋」
システム基盤の構築を通じて、開発・運用・ビジネスの全メンバーが同じゴールを見据える「一体感のある組織」をデザインできます。
◎組織・文化の「変革」に挑む
単なるコードの修正に留まらず、組織間の壁を取り払い、エンジニアが自律的に動ける「新しい開発文化」をゼロから形にできます。
◎技術的裁量を持ち、プロダクト横断に携われる
プロダクト横断で関わるため、特定の技術に縛られることはありません。AI活用や共通基盤化など、チームごとの最適解を自ら提案・リードできる環境です。
◎「DevEx(開発者体験)」の追求
開発者のペインポイントを解消し、「開発しやすく、運用しやすい」環境を作ることで、エンジニア組織全体の生産性向上に貢献できます。
■募集背景
当社の主力プロダクト「KING OF TIME」シリーズは、これまで各サービスが現場のニーズに応え、独自の進化を遂げることで成長してきました。現在、私たちはこの多様な進化によって蓄積された技術資産を集約し、全社で活用できる「高信頼・高効率な共通基盤」へと昇華させるエキサイティングなフェーズにあります。
単なる「守りのインフラ運用」ではなく、急速に進化するAI技術などを即座にプロダクトへ組み込める環境を創り出すこと。そして、エンジニアが本質的な開発に没頭できる理想的な開発者体験(DevEx)を実現することが本プロジェクトのミッションです。
将来的にはSREの枠を超え、会社の技術戦略の中核を担う「技術基盤チーム」へと組織をアップデートしていくため、その初期コアメンバーとして共に挑戦していただける方を募集します。
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
| 想定年収 | 500 〜 1,000 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: コアタイム:11:00~16:00、フレキシブルタイム:9:00-11:00、16:00-22:00、標準労働時間:160時間 / 月(1日8時間、稼働日が20日の月)
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
CORPORATE MISSION 「人時生産性*をお客様と共に考える」
■オペレーションからの解放 勤怠管理から給与支払いまでにかかる時間を圧縮 ■創造的業務への後押し データ分析に基づく「気づき」を提供し「ヒト」に紐づく様々なデータを活用できる創造的業務への転換を支援 企業にとって最も重要な経営資源は、「ヒト(人材)」と考えております。その「ヒト」の「時間」(人時)を管理するベースとなるのが「勤怠管理」であり、「人時生産性」を向上させることこそが、当社グループの使命であります。勤怠管理業務を、日々の煩雑なオペレーション業務から、「ヒト」に紐づく様々なデータを利活用できる創造的業務へと転換することを目指しております。 *人時生産性:従業員一人が1時間でどれだけの利益を生み出しているかを表す指標。 |
||
| 設立年数 | 26年 | 従業員数 | 304人 |
スパイスファクトリー株式会社
【東京】SRE(TOPS) のリモートワーク求人
■お仕事内容
▼クラウドインフラの構築と改善
・AWS、GCP、Azureなどクラウド環境の設計・構築(主軸はAWS)
・CloudFormation や Terraform を活用したコード化(IaC: Infrastructure as Code)での構築
・開発チームとの連携によるシステム設計レビューおよび改善提案
▼自動化と信頼性の追求
・GitHub Actions や CodePipeline によるCI/CDパイプラインの構築と改善
・インフラの構成変更やデプロイを安全かつ迅速に行うための自動化基盤整備
・パフォーマンスチューニングやセキュリティなど非機能要件への対応と継続的改善
▼技術検証と戦略設計
・複数プロジェクトを横断してリソース管理、アーキテクチャの共通化・最適化を推進
・開発フェーズから参画し、アプリケーションチームやデザイナーと連携しながら技術選定と構成を策定
・高可用性・セキュリティ・スケーラビリティを見据えたインフラグランドデザイン
・業務全般におけるAI等の先端技術の積極活用
■ポジションの魅力
・CTO室(TOPSチーム)の一員として、プロジェクト単位ではなく、会社全体の技術基盤・品質・開発プロセスに影響を与える役割
・SREにとどまらず、アーキテクチャ標準化・技術ガバナンス・DevOps文化醸成・技術的意思決定支援 に関与
・公共・医療・教育など、高い社会意義を持つDXプロジェクトを支えるクラウド基盤づくり
・PM・UX・エンジニアと一体となった「社会実装型チーム」で、要件定義前の構想段階から関われる
・AI活用が前提の組織文化で、運用自動化や可観測性向上などSRE領域の革新に挑戦できる
■入社後のイメージ
・新規案件の基盤設計・技術選定・構築、プロジェクト横断の共通基盤改善
・既存案件の非機能要件改善やCI/CD整備、可観測性向上
・DevOps/SREのベストプラクティスを全社に展開する技術イネーブラーとして活動
・CTO・シニアエンジニアのメンタリングを受けつつ、専門性を深められる環境
■配属部署について
TOPSチーム(CTO室)
TOPSチームは Technology, Organization & Project Strategy の頭文字からなる、スパイスファクトリーの技術・組織・開発プロセスを横断的に支える中枢組織です。
技術戦略・技術基盤の標準化・開発プロセス改善・品質向上・技術ガバナンスなど、全社的な変革ミッションを担います。
◎プロジェクト事例
【医療】 株式会社ネクスウェイ様:
薬剤師データを一元管理する業務基盤システム「アスヤクLIFE 研修」を新規開発。スクラム体制で認証・帳票・ステータス管理などのコア機能を実装。
https://spice-factory.co.jp/works/14733/
【物流】 佐川ヒューモニー株式会社様:
創業以来の「VERY CARD」システム刷新プロジェクトにて、アジャイル型スクラム開発を導入。レガシー脱却と段階的なマイクロサービス移行に対応。
https://spice-factory.co.jp/works/18259/%20
【公共】 東京都デジタルサービス局様:
都の行政サービスにおける初のアジャイル開発プロジェクトで、短期サイクルのプロトタイプ開発に参画。
https://spice-factory.co.jp/news/13129/
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
▼クラウドインフラの構築と改善
・AWS、GCP、Azureなどクラウド環境の設計・構築(主軸はAWS)
・CloudFormation や Terraform を活用したコード化(IaC: Infrastructure as Code)での構築
・開発チームとの連携によるシステム設計レビューおよび改善提案
▼自動化と信頼性の追求
・GitHub Actions や CodePipeline によるCI/CDパイプラインの構築と改善
・インフラの構成変更やデプロイを安全かつ迅速に行うための自動化基盤整備
・パフォーマンスチューニングやセキュリティなど非機能要件への対応と継続的改善
▼技術検証と戦略設計
・複数プロジェクトを横断してリソース管理、アーキテクチャの共通化・最適化を推進
・開発フェーズから参画し、アプリケーションチームやデザイナーと連携しながら技術選定と構成を策定
・高可用性・セキュリティ・スケーラビリティを見据えたインフラグランドデザイン
・業務全般におけるAI等の先端技術の積極活用
■ポジションの魅力
・CTO室(TOPSチーム)の一員として、プロジェクト単位ではなく、会社全体の技術基盤・品質・開発プロセスに影響を与える役割
・SREにとどまらず、アーキテクチャ標準化・技術ガバナンス・DevOps文化醸成・技術的意思決定支援 に関与
・公共・医療・教育など、高い社会意義を持つDXプロジェクトを支えるクラウド基盤づくり
・PM・UX・エンジニアと一体となった「社会実装型チーム」で、要件定義前の構想段階から関われる
・AI活用が前提の組織文化で、運用自動化や可観測性向上などSRE領域の革新に挑戦できる
■入社後のイメージ
・新規案件の基盤設計・技術選定・構築、プロジェクト横断の共通基盤改善
・既存案件の非機能要件改善やCI/CD整備、可観測性向上
・DevOps/SREのベストプラクティスを全社に展開する技術イネーブラーとして活動
・CTO・シニアエンジニアのメンタリングを受けつつ、専門性を深められる環境
■配属部署について
TOPSチーム(CTO室)
TOPSチームは Technology, Organization & Project Strategy の頭文字からなる、スパイスファクトリーの技術・組織・開発プロセスを横断的に支える中枢組織です。
技術戦略・技術基盤の標準化・開発プロセス改善・品質向上・技術ガバナンスなど、全社的な変革ミッションを担います。
◎プロジェクト事例
【医療】 株式会社ネクスウェイ様:
薬剤師データを一元管理する業務基盤システム「アスヤクLIFE 研修」を新規開発。スクラム体制で認証・帳票・ステータス管理などのコア機能を実装。
https://spice-factory.co.jp/works/14733/
【物流】 佐川ヒューモニー株式会社様:
創業以来の「VERY CARD」システム刷新プロジェクトにて、アジャイル型スクラム開発を導入。レガシー脱却と段階的なマイクロサービス移行に対応。
https://spice-factory.co.jp/works/18259/%20
【公共】 東京都デジタルサービス局様:
都の行政サービスにおける初のアジャイル開発プロジェクトで、短期サイクルのプロトタイプ開発に参画。
https://spice-factory.co.jp/news/13129/
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
| 想定年収 | 550 〜 900 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: フレックスタイム制
・コアタイム11:00~15:00
・フレキシブルタイム:5:00~11:00、15:00~22:00
・標準労働時間:10:00~19:00
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均10時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
システム開発、UIUXデザイン、マーケティングなどデジタルに関する多領域を社内に内包し、クライアント企業のDXを一気通貫に支援しているスタートアップ企業です。
■4つの特徴 1.社会課題解決を目指し、教育・環境・医療・公共といった幅広い領域のDXを支援。社会的インパクトを高めることで、より良い社会を目指しています。 2.アジャイル開発を得意とし、エンジニア以外もアジャイルに動くアジャイル集団です。 3.プライム案件比率90%以上の自社内開発。アウトバウンド営業はしていません。技術力は営業力。 4.フレックス、リモート、自由休憩など多様な働き方を実現。効率を重視した仕組み、スキルアップを全面的に支援する制度など自由と責任を持って働ける文化。 |
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| 設立年数 | 11年 | 従業員数 | 103人 |
スパイスファクトリー株式会社
【福岡】SRE(TOPS) のリモートワーク求人
■お仕事内容
▼クラウドインフラの構築と改善
・AWS、GCP、Azureなどクラウド環境の設計・構築(主軸はAWS)
・CloudFormation や Terraform を活用したコード化(IaC: Infrastructure as Code)での構築
・開発チームとの連携によるシステム設計レビューおよび改善提案
▼自動化と信頼性の追求
・GitHub Actions や CodePipeline によるCI/CDパイプラインの構築と改善
・インフラの構成変更やデプロイを安全かつ迅速に行うための自動化基盤整備
・パフォーマンスチューニングやセキュリティなど非機能要件への対応と継続的改善
▼技術検証と戦略設計
・複数プロジェクトを横断してリソース管理、アーキテクチャの共通化・最適化を推進
・開発フェーズから参画し、アプリケーションチームやデザイナーと連携しながら技術選定と構成を策定
・高可用性・セキュリティ・スケーラビリティを見据えたインフラグランドデザイン
・業務全般におけるAI等の先端技術の積極活用
■ポジションの魅力
・CTO室(TOPSチーム)の一員として、プロジェクト単位ではなく、会社全体の技術基盤・品質・開発プロセスに影響を与える役割
・SREにとどまらず、アーキテクチャ標準化・技術ガバナンス・DevOps文化醸成・技術的意思決定支援 に関与
・公共・医療・教育など、高い社会意義を持つDXプロジェクトを支えるクラウド基盤づくり
・PM・UX・エンジニアと一体となった「社会実装型チーム」で、要件定義前の構想段階から関われる
・AI活用が前提の組織文化で、運用自動化や可観測性向上などSRE領域の革新に挑戦できる
■入社後のイメージ
・新規案件の基盤設計・技術選定・構築、プロジェクト横断の共通基盤改善
・既存案件の非機能要件改善やCI/CD整備、可観測性向上
・DevOps/SREのベストプラクティスを全社に展開する技術イネーブラーとして活動
・CTO・シニアエンジニアのメンタリングを受けつつ、専門性を深められる環境
■配属部署について
TOPSチーム(CTO室)
TOPSチームは Technology, Organization & Project Strategy の頭文字からなる、スパイスファクトリーの技術・組織・開発プロセスを横断的に支える中枢組織です。
技術戦略・技術基盤の標準化・開発プロセス改善・品質向上・技術ガバナンスなど、全社的な変革ミッションを担います。
◎プロジェクト事例
【医療】 株式会社ネクスウェイ様:
薬剤師データを一元管理する業務基盤システム「アスヤクLIFE 研修」を新規開発。スクラム体制で認証・帳票・ステータス管理などのコア機能を実装。
https://spice-factory.co.jp/works/14733/
【物流】 佐川ヒューモニー株式会社様:
創業以来の「VERY CARD」システム刷新プロジェクトにて、アジャイル型スクラム開発を導入。レガシー脱却と段階的なマイクロサービス移行に対応。
https://spice-factory.co.jp/works/18259/%20
【公共】 東京都デジタルサービス局様:
都の行政サービスにおける初のアジャイル開発プロジェクトで、短期サイクルのプロトタイプ開発に参画。
https://spice-factory.co.jp/news/13129/
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
▼クラウドインフラの構築と改善
・AWS、GCP、Azureなどクラウド環境の設計・構築(主軸はAWS)
・CloudFormation や Terraform を活用したコード化(IaC: Infrastructure as Code)での構築
・開発チームとの連携によるシステム設計レビューおよび改善提案
▼自動化と信頼性の追求
・GitHub Actions や CodePipeline によるCI/CDパイプラインの構築と改善
・インフラの構成変更やデプロイを安全かつ迅速に行うための自動化基盤整備
・パフォーマンスチューニングやセキュリティなど非機能要件への対応と継続的改善
▼技術検証と戦略設計
・複数プロジェクトを横断してリソース管理、アーキテクチャの共通化・最適化を推進
・開発フェーズから参画し、アプリケーションチームやデザイナーと連携しながら技術選定と構成を策定
・高可用性・セキュリティ・スケーラビリティを見据えたインフラグランドデザイン
・業務全般におけるAI等の先端技術の積極活用
■ポジションの魅力
・CTO室(TOPSチーム)の一員として、プロジェクト単位ではなく、会社全体の技術基盤・品質・開発プロセスに影響を与える役割
・SREにとどまらず、アーキテクチャ標準化・技術ガバナンス・DevOps文化醸成・技術的意思決定支援 に関与
・公共・医療・教育など、高い社会意義を持つDXプロジェクトを支えるクラウド基盤づくり
・PM・UX・エンジニアと一体となった「社会実装型チーム」で、要件定義前の構想段階から関われる
・AI活用が前提の組織文化で、運用自動化や可観測性向上などSRE領域の革新に挑戦できる
■入社後のイメージ
・新規案件の基盤設計・技術選定・構築、プロジェクト横断の共通基盤改善
・既存案件の非機能要件改善やCI/CD整備、可観測性向上
・DevOps/SREのベストプラクティスを全社に展開する技術イネーブラーとして活動
・CTO・シニアエンジニアのメンタリングを受けつつ、専門性を深められる環境
■配属部署について
TOPSチーム(CTO室)
TOPSチームは Technology, Organization & Project Strategy の頭文字からなる、スパイスファクトリーの技術・組織・開発プロセスを横断的に支える中枢組織です。
技術戦略・技術基盤の標準化・開発プロセス改善・品質向上・技術ガバナンスなど、全社的な変革ミッションを担います。
◎プロジェクト事例
【医療】 株式会社ネクスウェイ様:
薬剤師データを一元管理する業務基盤システム「アスヤクLIFE 研修」を新規開発。スクラム体制で認証・帳票・ステータス管理などのコア機能を実装。
https://spice-factory.co.jp/works/14733/
【物流】 佐川ヒューモニー株式会社様:
創業以来の「VERY CARD」システム刷新プロジェクトにて、アジャイル型スクラム開発を導入。レガシー脱却と段階的なマイクロサービス移行に対応。
https://spice-factory.co.jp/works/18259/%20
【公共】 東京都デジタルサービス局様:
都の行政サービスにおける初のアジャイル開発プロジェクトで、短期サイクルのプロトタイプ開発に参画。
https://spice-factory.co.jp/news/13129/
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
| 想定年収 | 550 〜 900 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: フレックスタイム制
・コアタイム11:00~15:00
・フレキシブルタイム:5:00~11:00、15:00~22:00
・標準労働時間:10:00~19:00
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均10時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
システム開発、UIUXデザイン、マーケティングなどデジタルに関する多領域を社内に内包し、クライアント企業のDXを一気通貫に支援しているスタートアップ企業です。
■4つの特徴 1.社会課題解決を目指し、教育・環境・医療・公共といった幅広い領域のDXを支援。社会的インパクトを高めることで、より良い社会を目指しています。 2.アジャイル開発を得意とし、エンジニア以外もアジャイルに動くアジャイル集団です。 3.プライム案件比率90%以上の自社内開発。アウトバウンド営業はしていません。技術力は営業力。 4.フレックス、リモート、自由休憩など多様な働き方を実現。効率を重視した仕組み、スキルアップを全面的に支援する制度など自由と責任を持って働ける文化。 |
||
| 設立年数 | 11年 | 従業員数 | 103人 |
スパイスファクトリー株式会社
【大阪】SRE(TOPS) のリモートワーク求人
■お仕事内容
▼クラウドインフラの構築と改善
・AWS、GCP、Azureなどクラウド環境の設計・構築(主軸はAWS)
・CloudFormation や Terraform を活用したコード化(IaC: Infrastructure as Code)での構築
・開発チームとの連携によるシステム設計レビューおよび改善提案
▼自動化と信頼性の追求
・GitHub Actions や CodePipeline によるCI/CDパイプラインの構築と改善
・インフラの構成変更やデプロイを安全かつ迅速に行うための自動化基盤整備
・パフォーマンスチューニングやセキュリティなど非機能要件への対応と継続的改善
▼技術検証と戦略設計
・複数プロジェクトを横断してリソース管理、アーキテクチャの共通化・最適化を推進
・開発フェーズから参画し、アプリケーションチームやデザイナーと連携しながら技術選定と構成を策定
・高可用性・セキュリティ・スケーラビリティを見据えたインフラグランドデザイン
・業務全般におけるAI等の先端技術の積極活用
■ポジションの魅力
・CTO室(TOPSチーム)の一員として、プロジェクト単位ではなく、会社全体の技術基盤・品質・開発プロセスに影響を与える役割
・SREにとどまらず、アーキテクチャ標準化・技術ガバナンス・DevOps文化醸成・技術的意思決定支援 に関与
・公共・医療・教育など、高い社会意義を持つDXプロジェクトを支えるクラウド基盤づくり
・PM・UX・エンジニアと一体となった「社会実装型チーム」で、要件定義前の構想段階から関われる
・AI活用が前提の組織文化で、運用自動化や可観測性向上などSRE領域の革新に挑戦できる
■入社後のイメージ
・新規案件の基盤設計・技術選定・構築、プロジェクト横断の共通基盤改善
・既存案件の非機能要件改善やCI/CD整備、可観測性向上
・DevOps/SREのベストプラクティスを全社に展開する技術イネーブラーとして活動
・CTO・シニアエンジニアのメンタリングを受けつつ、専門性を深められる環境
■配属部署について
TOPSチーム(CTO室)
TOPSチームは Technology, Organization & Project Strategy の頭文字からなる、スパイスファクトリーの技術・組織・開発プロセスを横断的に支える中枢組織です。
技術戦略・技術基盤の標準化・開発プロセス改善・品質向上・技術ガバナンスなど、全社的な変革ミッションを担います。
◎プロジェクト事例
【医療】 株式会社ネクスウェイ様:
薬剤師データを一元管理する業務基盤システム「アスヤクLIFE 研修」を新規開発。スクラム体制で認証・帳票・ステータス管理などのコア機能を実装。
https://spice-factory.co.jp/works/14733/
【物流】 佐川ヒューモニー株式会社様:
創業以来の「VERY CARD」システム刷新プロジェクトにて、アジャイル型スクラム開発を導入。レガシー脱却と段階的なマイクロサービス移行に対応。
https://spice-factory.co.jp/works/18259/%20
【公共】 東京都デジタルサービス局様:
都の行政サービスにおける初のアジャイル開発プロジェクトで、短期サイクルのプロトタイプ開発に参画。
https://spice-factory.co.jp/news/13129/
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
▼クラウドインフラの構築と改善
・AWS、GCP、Azureなどクラウド環境の設計・構築(主軸はAWS)
・CloudFormation や Terraform を活用したコード化(IaC: Infrastructure as Code)での構築
・開発チームとの連携によるシステム設計レビューおよび改善提案
▼自動化と信頼性の追求
・GitHub Actions や CodePipeline によるCI/CDパイプラインの構築と改善
・インフラの構成変更やデプロイを安全かつ迅速に行うための自動化基盤整備
・パフォーマンスチューニングやセキュリティなど非機能要件への対応と継続的改善
▼技術検証と戦略設計
・複数プロジェクトを横断してリソース管理、アーキテクチャの共通化・最適化を推進
・開発フェーズから参画し、アプリケーションチームやデザイナーと連携しながら技術選定と構成を策定
・高可用性・セキュリティ・スケーラビリティを見据えたインフラグランドデザイン
・業務全般におけるAI等の先端技術の積極活用
■ポジションの魅力
・CTO室(TOPSチーム)の一員として、プロジェクト単位ではなく、会社全体の技術基盤・品質・開発プロセスに影響を与える役割
・SREにとどまらず、アーキテクチャ標準化・技術ガバナンス・DevOps文化醸成・技術的意思決定支援 に関与
・公共・医療・教育など、高い社会意義を持つDXプロジェクトを支えるクラウド基盤づくり
・PM・UX・エンジニアと一体となった「社会実装型チーム」で、要件定義前の構想段階から関われる
・AI活用が前提の組織文化で、運用自動化や可観測性向上などSRE領域の革新に挑戦できる
■入社後のイメージ
・新規案件の基盤設計・技術選定・構築、プロジェクト横断の共通基盤改善
・既存案件の非機能要件改善やCI/CD整備、可観測性向上
・DevOps/SREのベストプラクティスを全社に展開する技術イネーブラーとして活動
・CTO・シニアエンジニアのメンタリングを受けつつ、専門性を深められる環境
■配属部署について
TOPSチーム(CTO室)
TOPSチームは Technology, Organization & Project Strategy の頭文字からなる、スパイスファクトリーの技術・組織・開発プロセスを横断的に支える中枢組織です。
技術戦略・技術基盤の標準化・開発プロセス改善・品質向上・技術ガバナンスなど、全社的な変革ミッションを担います。
◎プロジェクト事例
【医療】 株式会社ネクスウェイ様:
薬剤師データを一元管理する業務基盤システム「アスヤクLIFE 研修」を新規開発。スクラム体制で認証・帳票・ステータス管理などのコア機能を実装。
https://spice-factory.co.jp/works/14733/
【物流】 佐川ヒューモニー株式会社様:
創業以来の「VERY CARD」システム刷新プロジェクトにて、アジャイル型スクラム開発を導入。レガシー脱却と段階的なマイクロサービス移行に対応。
https://spice-factory.co.jp/works/18259/%20
【公共】 東京都デジタルサービス局様:
都の行政サービスにおける初のアジャイル開発プロジェクトで、短期サイクルのプロトタイプ開発に参画。
https://spice-factory.co.jp/news/13129/
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
| 想定年収 | 550 〜 900 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: フレックスタイム制
・コアタイム11:00~15:00
・フレキシブルタイム:5:00~11:00、15:00~22:00
・標準労働時間:10:00~19:00
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均10時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
システム開発、UIUXデザイン、マーケティングなどデジタルに関する多領域を社内に内包し、クライアント企業のDXを一気通貫に支援しているスタートアップ企業です。
■4つの特徴 1.社会課題解決を目指し、教育・環境・医療・公共といった幅広い領域のDXを支援。社会的インパクトを高めることで、より良い社会を目指しています。 2.アジャイル開発を得意とし、エンジニア以外もアジャイルに動くアジャイル集団です。 3.プライム案件比率90%以上の自社内開発。アウトバウンド営業はしていません。技術力は営業力。 4.フレックス、リモート、自由休憩など多様な働き方を実現。効率を重視した仕組み、スキルアップを全面的に支援する制度など自由と責任を持って働ける文化。 |
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| 設立年数 | 11年 | 従業員数 | 103人 |
ファインディ株式会社
【首都圏ハイブリッド/SREエンジニア(Google Cloud)_Dev】技術立国日本を取り戻す!|「Findy」累計会員登録数は約26.7万人、国内外のスタートアップから大企業まで4,000社以上が利用 のリモートワーク求人
■お仕事内容
・BigQuery を中心としたデータパイプラインの監視・運用設計および実装(データ欠損の検知、遅延の可視化)
・Terraform および GitHub Actions を利用した CI/CD パイプラインの設計、構築、運用改善
・Google Cloud におけるセキュリティ設定の標準化、IAM 管理、および継続的なコスト最適化
・開発者が安全かつ自由にデータを利用できるセルフサービス型基盤の整備
■募集背景と実現したい事
サービスが急成長する中で、意思決定の根幹となるデータの重要性が増しています 。
現在は BigQuery を中心としたデータ基盤の構築を進めていますが、データの消費者である社内ユーザーへ「正しく・欠落なく・迅速に」データを届けるための信頼性向上が急務です。
そこで、インフラの知見を活かし、データパイプラインの安定稼働と、Google Cloud 環境のガバナンス(セキュリティ・コスト)をリードいただける方を募集します。
■SREチームのミッション
「SRE文化を組織全体に根付かせ、開発チームが自律的に信頼性向上を実践できるよう支援すること」をミッションに掲げています。
具体的には、共通基盤や自動化ツールの提供を通じて開発の「道」を整え、プロダクト横断でインフラの複雑性を解消します。
また、SLOに基づく客観的な意思決定を支えつつ、AIを活用したトイル削減やセキュリティ強化にも取り組みたいと考えています。
他にも、Embedded SREと連携し、初期プロダクトへの教育・支援も行い、単なる運用保守ではなく、
全メンバーが事業成長に専念できる仕組みを構築し、ビジネスの加速を支えることを目標に取り組んでいます。
■AIの取り組み
私たちのチームでは、生成AI活用に非常に積極的で、8割以上のエンジニアが日常的にAIエージェントを利用しています。
Claude Code、GitHub Copilot、Devinなど開発で利用するのは当たり前になっています。
また、OpenAIやAnthropicなどのAPIを利用できる環境も整備済みで、AI駆動開発を推進できる環境があります。
プロダクト開発部では、生成AIに関する議論が活発に行われており、一部のメンバーはこれらのAIツールを活用することで、アウトプットを1.5倍に向上させた実績があります。
■会社概要
私たちファインディは、「挑戦するエンジニアのプラットフォームをつくる。」というビジョンのもと、
ITエンジニア領域における個人と組織、双方の課題解決に取り組んできました。
現在は、
・IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」(https://findy-code.io/)
・ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」(https://freelance.findy-code.io/)
・経営と開発現場をつなぐAI戦略支援SaaS「Findy Team+」(https://jp.findy-team.io/)
・開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」(https://findy-tools.io/)
・テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」(https://conference.findy-code.io/)
といった5つのサービスを展開し、サービスの累計会員登録数は約26.7万人、国内外のスタートアップから大企業まで4,000社以上に利用されています。
また、「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、2024年のインド進出を皮切りに、現在は韓国・台湾でも「Findy Team+」を展開しています。
企業成長の源泉であるソフトウェア開発において日本発のイノベーションを増やし、世界市場で競争力を持つ日本のIT企業を1社でも多く生み出すことを目指し、
まずは当社がグローバルマーケットで通用する企業になることを企図しています。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
・BigQuery を中心としたデータパイプラインの監視・運用設計および実装(データ欠損の検知、遅延の可視化)
・Terraform および GitHub Actions を利用した CI/CD パイプラインの設計、構築、運用改善
・Google Cloud におけるセキュリティ設定の標準化、IAM 管理、および継続的なコスト最適化
・開発者が安全かつ自由にデータを利用できるセルフサービス型基盤の整備
■募集背景と実現したい事
サービスが急成長する中で、意思決定の根幹となるデータの重要性が増しています 。
現在は BigQuery を中心としたデータ基盤の構築を進めていますが、データの消費者である社内ユーザーへ「正しく・欠落なく・迅速に」データを届けるための信頼性向上が急務です。
そこで、インフラの知見を活かし、データパイプラインの安定稼働と、Google Cloud 環境のガバナンス(セキュリティ・コスト)をリードいただける方を募集します。
■SREチームのミッション
「SRE文化を組織全体に根付かせ、開発チームが自律的に信頼性向上を実践できるよう支援すること」をミッションに掲げています。
具体的には、共通基盤や自動化ツールの提供を通じて開発の「道」を整え、プロダクト横断でインフラの複雑性を解消します。
また、SLOに基づく客観的な意思決定を支えつつ、AIを活用したトイル削減やセキュリティ強化にも取り組みたいと考えています。
他にも、Embedded SREと連携し、初期プロダクトへの教育・支援も行い、単なる運用保守ではなく、
全メンバーが事業成長に専念できる仕組みを構築し、ビジネスの加速を支えることを目標に取り組んでいます。
■AIの取り組み
私たちのチームでは、生成AI活用に非常に積極的で、8割以上のエンジニアが日常的にAIエージェントを利用しています。
Claude Code、GitHub Copilot、Devinなど開発で利用するのは当たり前になっています。
また、OpenAIやAnthropicなどのAPIを利用できる環境も整備済みで、AI駆動開発を推進できる環境があります。
プロダクト開発部では、生成AIに関する議論が活発に行われており、一部のメンバーはこれらのAIツールを活用することで、アウトプットを1.5倍に向上させた実績があります。
■会社概要
私たちファインディは、「挑戦するエンジニアのプラットフォームをつくる。」というビジョンのもと、
ITエンジニア領域における個人と組織、双方の課題解決に取り組んできました。
現在は、
・IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」(https://findy-code.io/)
・ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」(https://freelance.findy-code.io/)
・経営と開発現場をつなぐAI戦略支援SaaS「Findy Team+」(https://jp.findy-team.io/)
・開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」(https://findy-tools.io/)
・テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」(https://conference.findy-code.io/)
といった5つのサービスを展開し、サービスの累計会員登録数は約26.7万人、国内外のスタートアップから大企業まで4,000社以上に利用されています。
また、「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、2024年のインド進出を皮切りに、現在は韓国・台湾でも「Findy Team+」を展開しています。
企業成長の源泉であるソフトウェア開発において日本発のイノベーションを増やし、世界市場で競争力を持つ日本のIT企業を1社でも多く生み出すことを目指し、
まずは当社がグローバルマーケットで通用する企業になることを企図しています。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
| 想定年収 | 700 〜 1,200 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: フレキシブルタイム:なし
コアタイム:10:00〜16:00
標準労働時間:10:00~19:00
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均10時間~30時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 設立年数 | 13年 | 従業員数 | 478人 |
ファインディ株式会社
【首都圏ハイブリ(週3日以上出社)/SREエンジニア_Dev/ECS、Kubernetes等のコンテナマネージドサービスの運用経験】技術立国日本を取り戻す!|「Findy」累計会員登録数は約26.7万人、国内外のスタートアップから大企業まで4,000社以上が利用 のリモートワーク求人
■お仕事内容
・システムのパフォーマンス、スケーラビリティーの向上
・システムのモニタリング、オブザーバビリティーの向上
・SLI/SLOを用いたサービスレベル管理と、エラーバジェットによる信頼性の確保
・開発効率化を見据えたDeveloper Experienceの向上
・セキュリティ/コストの最適化
・CI/CD 環境の向上
・ポストモーテム/プレモーテム
・SRE文化の醸成 etc....
■募集背景と実現したい事
サービスが順調にグロースする傍ら、インフラ環境の整備をはじめ、サービス規模に対して組織として強化すべき部分として今年、SREチームの立ち上げを行いました。
少数精鋭を前提とした組織構成ではありますが、サーバ構成改善、パフォーマンスの向上やCI/CD、セキュリティを加味したAWS構成の最適化、およびコストの最適化など、
サービスのスケールやSRE組織の拡大を見据え、チームとして取り組むべき課題が山積みの状況です。
そこで、ファインディのSRE組織の一員として将来を見据えたミッションを推進していただける方を募集します。
■SREチームのミッション
「SRE文化を組織全体に根付かせ、開発チームが自律的に信頼性向上を実践できるよう支援すること」をミッションに掲げています。
具体的には、共通基盤や自動化ツールの提供を通じて開発の「道」を整え、プロダクト横断でインフラの複雑性を解消します。
また、SLOに基づく客観的な意思決定を支えつつ、AIを活用したトイル削減やセキュリティ強化にも取り組みたいと考えています。
他にも、Embedded SREと連携し、初期プロダクトへの教育・支援も行い、単なる運用保守ではなく、
全メンバーが事業成長に専念できる仕組みを構築し、ビジネスの加速を支えることを目標に取り組んでいます。
■AIの取り組み
私たちのチームでは、生成AI活用に非常に積極的で、8割以上のエンジニアが日常的にAIエージェントを利用しています。
Claude Code、GitHub Copilot、Devinなど開発で利用するのは当たり前になっています。また、OpenAIやAnthropicなどのAPIを利用できる環境も整備済みで、AI駆動開発を推進できる環境があります。
プロダクト開発部では、生成AIに関する議論が活発に行われており、一部のメンバーはこれらのAIツールを活用することで、アウトプットを1.5倍に向上させた実績があります。
■会社概要
私たちファインディは、「挑戦するエンジニアのプラットフォームをつくる。」というビジョンのもと、ITエンジニア領域における個人と組織、双方の課題解決に取り組んできました。
現在は、
・IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」(https://findy-code.io/)
・ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」(https://freelance.findy-code.io/)
・経営と開発現場をつなぐAI戦略支援SaaS「Findy Team+」(https://jp.findy-team.io/)
・開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」(https://findy-tools.io/)
・テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」(https://conference.findy-code.io/)
といった5つのサービスを展開し、サービスの累計会員登録数は約26.7万人、国内外のスタートアップから大企業まで4,000社以上に利用されています。
また、「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、2024年のインド進出を皮切りに、現在は韓国・台湾でも「Findy Team+」を展開しています。
企業成長の源泉であるソフトウェア開発において日本発のイノベーションを増やし、世界市場で競争力を持つ日本のIT企業を1社でも多く生み出すことを目指し、
まずは当社がグローバルマーケットで通用する企業になることを企図しています。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
・システムのパフォーマンス、スケーラビリティーの向上
・システムのモニタリング、オブザーバビリティーの向上
・SLI/SLOを用いたサービスレベル管理と、エラーバジェットによる信頼性の確保
・開発効率化を見据えたDeveloper Experienceの向上
・セキュリティ/コストの最適化
・CI/CD 環境の向上
・ポストモーテム/プレモーテム
・SRE文化の醸成 etc....
■募集背景と実現したい事
サービスが順調にグロースする傍ら、インフラ環境の整備をはじめ、サービス規模に対して組織として強化すべき部分として今年、SREチームの立ち上げを行いました。
少数精鋭を前提とした組織構成ではありますが、サーバ構成改善、パフォーマンスの向上やCI/CD、セキュリティを加味したAWS構成の最適化、およびコストの最適化など、
サービスのスケールやSRE組織の拡大を見据え、チームとして取り組むべき課題が山積みの状況です。
そこで、ファインディのSRE組織の一員として将来を見据えたミッションを推進していただける方を募集します。
■SREチームのミッション
「SRE文化を組織全体に根付かせ、開発チームが自律的に信頼性向上を実践できるよう支援すること」をミッションに掲げています。
具体的には、共通基盤や自動化ツールの提供を通じて開発の「道」を整え、プロダクト横断でインフラの複雑性を解消します。
また、SLOに基づく客観的な意思決定を支えつつ、AIを活用したトイル削減やセキュリティ強化にも取り組みたいと考えています。
他にも、Embedded SREと連携し、初期プロダクトへの教育・支援も行い、単なる運用保守ではなく、
全メンバーが事業成長に専念できる仕組みを構築し、ビジネスの加速を支えることを目標に取り組んでいます。
■AIの取り組み
私たちのチームでは、生成AI活用に非常に積極的で、8割以上のエンジニアが日常的にAIエージェントを利用しています。
Claude Code、GitHub Copilot、Devinなど開発で利用するのは当たり前になっています。また、OpenAIやAnthropicなどのAPIを利用できる環境も整備済みで、AI駆動開発を推進できる環境があります。
プロダクト開発部では、生成AIに関する議論が活発に行われており、一部のメンバーはこれらのAIツールを活用することで、アウトプットを1.5倍に向上させた実績があります。
■会社概要
私たちファインディは、「挑戦するエンジニアのプラットフォームをつくる。」というビジョンのもと、ITエンジニア領域における個人と組織、双方の課題解決に取り組んできました。
現在は、
・IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」(https://findy-code.io/)
・ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」(https://freelance.findy-code.io/)
・経営と開発現場をつなぐAI戦略支援SaaS「Findy Team+」(https://jp.findy-team.io/)
・開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」(https://findy-tools.io/)
・テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」(https://conference.findy-code.io/)
といった5つのサービスを展開し、サービスの累計会員登録数は約26.7万人、国内外のスタートアップから大企業まで4,000社以上に利用されています。
また、「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、2024年のインド進出を皮切りに、現在は韓国・台湾でも「Findy Team+」を展開しています。
企業成長の源泉であるソフトウェア開発において日本発のイノベーションを増やし、世界市場で競争力を持つ日本のIT企業を1社でも多く生み出すことを目指し、
まずは当社がグローバルマーケットで通用する企業になることを企図しています。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
| 想定年収 | 700 〜 1,200 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: フレキシブルタイム:なし
コアタイム:10:00〜16:00
標準労働時間:10:00~19:00
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均10時間~30時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 設立年数 | 13年 | 従業員数 | 478人 |
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