サーバーサイドエンジニア×年収1000万円以上のリモートワーク転職・求人情報一覧 -2ページ目
277件中 11件~20件
フラー株式会社
【新潟フルリモート/テクニカルマネージャー/リード経験必須】プロジェクト牽引をお任せするテクニカルマネージャー募集【グロース市場上場】 のリモートワーク求人
仕事概要
当社は、デジタル領域全般においてパートナーのビジネス課題を解決するソリューション企業です。
特にスマホアプリに軸足を置き、事業開発、デザイン、システム開発・運用、データ分析といった上流から下流まで幅広いソリューションを提供しています。
2025年7月24日に東証グロース市場へ上場を果たし、さらなる事業拡大フェーズに突入しました。今後の成長を共に推進いただける方をお迎えしたいと考えています。
当社におけるテクニカルマネージャーとは、プロジェクトの開発責任者として、プロジェクトマネージャーと協力して主に技術面でプロジェクトを牽引する役割です。
当ポジションでは、テクニカルマネージャーとしてプロジェクトの進捗管理やシステムのアーキテクチャ設計、技術的な意思決定に加え、社内外の調整をお任せします。
プロジェクトにおいては顧客へのシステム開発の提案・要件定義フェーズから携わり、システム全体の方式決定や設計・開発フェーズにおける開発チームの牽引をしていただきます。
併せて、大規模案件を円滑に推進するための「組織の仕組み化」へのコミットも期待します。
入社後はご自身の強みや専門性に合わせ、「サーバーサイド」「フロントエンド」「Android」「iOS」等のエンジニアチームに所属いただきます。
【具体的な業務内容】
■ テクニカルマネージャーとしての業務
各担当プロジェクトにおける以下の業務
・提案フェーズの要件定義、工数見積
・企画・要件定義フェーズにおける要望の実現可能性の判断、開発コストの概算、代替案の検討、ユーザー体験
・設計フェーズにおける技術面での判断、意思決定
・PMと協力したプロジェクト全体の進捗管理
・社内外含む関係者との技術面に関するコミュニケーション
・エンジニアのタスクマネジメント
・システム開発におけるリスク管理、品質管理
・若手メンバーの育成、メンタリング
■ 各チーム所属エンジニアとしての業務
・プロジェクトにおける担当職種のリードエンジニア業務
・プロダクトの設計、開発、リリース後の継続的なサービスデリバリ
・安定性およびパフォーマンスを重視した品質改善
・大規模なアーキテクチャ変更を含む、継続的なコードベースの改善
・各プロジェクト内の技術標準やルールの検討
・各プロジェクト内の課題解決
・各プロジェクトにおける技術戦略の立案
【業務の変更の範囲】
会社の定める業務(本人と協議のうえ)
当社は、デジタル領域全般においてパートナーのビジネス課題を解決するソリューション企業です。
特にスマホアプリに軸足を置き、事業開発、デザイン、システム開発・運用、データ分析といった上流から下流まで幅広いソリューションを提供しています。
2025年7月24日に東証グロース市場へ上場を果たし、さらなる事業拡大フェーズに突入しました。今後の成長を共に推進いただける方をお迎えしたいと考えています。
当社におけるテクニカルマネージャーとは、プロジェクトの開発責任者として、プロジェクトマネージャーと協力して主に技術面でプロジェクトを牽引する役割です。
当ポジションでは、テクニカルマネージャーとしてプロジェクトの進捗管理やシステムのアーキテクチャ設計、技術的な意思決定に加え、社内外の調整をお任せします。
プロジェクトにおいては顧客へのシステム開発の提案・要件定義フェーズから携わり、システム全体の方式決定や設計・開発フェーズにおける開発チームの牽引をしていただきます。
併せて、大規模案件を円滑に推進するための「組織の仕組み化」へのコミットも期待します。
入社後はご自身の強みや専門性に合わせ、「サーバーサイド」「フロントエンド」「Android」「iOS」等のエンジニアチームに所属いただきます。
【具体的な業務内容】
■ テクニカルマネージャーとしての業務
各担当プロジェクトにおける以下の業務
・提案フェーズの要件定義、工数見積
・企画・要件定義フェーズにおける要望の実現可能性の判断、開発コストの概算、代替案の検討、ユーザー体験
・設計フェーズにおける技術面での判断、意思決定
・PMと協力したプロジェクト全体の進捗管理
・社内外含む関係者との技術面に関するコミュニケーション
・エンジニアのタスクマネジメント
・システム開発におけるリスク管理、品質管理
・若手メンバーの育成、メンタリング
■ 各チーム所属エンジニアとしての業務
・プロジェクトにおける担当職種のリードエンジニア業務
・プロダクトの設計、開発、リリース後の継続的なサービスデリバリ
・安定性およびパフォーマンスを重視した品質改善
・大規模なアーキテクチャ変更を含む、継続的なコードベースの改善
・各プロジェクト内の技術標準やルールの検討
・各プロジェクト内の課題解決
・各プロジェクトにおける技術戦略の立案
【業務の変更の範囲】
会社の定める業務(本人と協議のうえ)
| 想定年収 | 700 〜 1,000 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: コアタイム:10:00-15:00(休憩60分)
フレキシブルタイム:7:00-10:00、15:00-22:00
標準労働時間:8時間/日、清算期間は1ヶ月
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 設立年数 | 16年 | 従業員数 | 175人 |
フラー株式会社
【首都圏フルリモート/テクニカルマネージャー/リード経験必須】プロジェクト牽引をお任せするテクニカルマネージャー募集【グロース市場上場】 のリモートワーク求人
仕事概要
当社は、デジタル領域全般においてパートナーのビジネス課題を解決するソリューション企業です。
特にスマホアプリに軸足を置き、事業開発、デザイン、システム開発・運用、データ分析といった上流から下流まで幅広いソリューションを提供しています。
2025年7月24日に東証グロース市場へ上場を果たし、さらなる事業拡大フェーズに突入しました。今後の成長を共に推進いただける方をお迎えしたいと考えています。
当社におけるテクニカルマネージャーとは、プロジェクトの開発責任者として、プロジェクトマネージャーと協力して主に技術面でプロジェクトを牽引する役割です。
当ポジションでは、テクニカルマネージャーとしてプロジェクトの進捗管理やシステムのアーキテクチャ設計、技術的な意思決定に加え、社内外の調整をお任せします。
プロジェクトにおいては顧客へのシステム開発の提案・要件定義フェーズから携わり、システム全体の方式決定や設計・開発フェーズにおける開発チームの牽引をしていただきます。
併せて、大規模案件を円滑に推進するための「組織の仕組み化」へのコミットも期待します。
入社後はご自身の強みや専門性に合わせ、「サーバーサイド」「フロントエンド」「Android」「iOS」等のエンジニアチームに所属いただきます。
【具体的な業務内容】
■ テクニカルマネージャーとしての業務
各担当プロジェクトにおける以下の業務
・提案フェーズの要件定義、工数見積
・企画・要件定義フェーズにおける要望の実現可能性の判断、開発コストの概算、代替案の検討、ユーザー体験
・設計フェーズにおける技術面での判断、意思決定
・PMと協力したプロジェクト全体の進捗管理
・社内外含む関係者との技術面に関するコミュニケーション
・エンジニアのタスクマネジメント
・システム開発におけるリスク管理、品質管理
・若手メンバーの育成、メンタリング
■ 各チーム所属エンジニアとしての業務
・プロジェクトにおける担当職種のリードエンジニア業務
・プロダクトの設計、開発、リリース後の継続的なサービスデリバリ
・安定性およびパフォーマンスを重視した品質改善
・大規模なアーキテクチャ変更を含む、継続的なコードベースの改善
・各プロジェクト内の技術標準やルールの検討
・各プロジェクト内の課題解決
・各プロジェクトにおける技術戦略の立案
【業務の変更の範囲】
会社の定める業務(本人と協議のうえ)
当社は、デジタル領域全般においてパートナーのビジネス課題を解決するソリューション企業です。
特にスマホアプリに軸足を置き、事業開発、デザイン、システム開発・運用、データ分析といった上流から下流まで幅広いソリューションを提供しています。
2025年7月24日に東証グロース市場へ上場を果たし、さらなる事業拡大フェーズに突入しました。今後の成長を共に推進いただける方をお迎えしたいと考えています。
当社におけるテクニカルマネージャーとは、プロジェクトの開発責任者として、プロジェクトマネージャーと協力して主に技術面でプロジェクトを牽引する役割です。
当ポジションでは、テクニカルマネージャーとしてプロジェクトの進捗管理やシステムのアーキテクチャ設計、技術的な意思決定に加え、社内外の調整をお任せします。
プロジェクトにおいては顧客へのシステム開発の提案・要件定義フェーズから携わり、システム全体の方式決定や設計・開発フェーズにおける開発チームの牽引をしていただきます。
併せて、大規模案件を円滑に推進するための「組織の仕組み化」へのコミットも期待します。
入社後はご自身の強みや専門性に合わせ、「サーバーサイド」「フロントエンド」「Android」「iOS」等のエンジニアチームに所属いただきます。
【具体的な業務内容】
■ テクニカルマネージャーとしての業務
各担当プロジェクトにおける以下の業務
・提案フェーズの要件定義、工数見積
・企画・要件定義フェーズにおける要望の実現可能性の判断、開発コストの概算、代替案の検討、ユーザー体験
・設計フェーズにおける技術面での判断、意思決定
・PMと協力したプロジェクト全体の進捗管理
・社内外含む関係者との技術面に関するコミュニケーション
・エンジニアのタスクマネジメント
・システム開発におけるリスク管理、品質管理
・若手メンバーの育成、メンタリング
■ 各チーム所属エンジニアとしての業務
・プロジェクトにおける担当職種のリードエンジニア業務
・プロダクトの設計、開発、リリース後の継続的なサービスデリバリ
・安定性およびパフォーマンスを重視した品質改善
・大規模なアーキテクチャ変更を含む、継続的なコードベースの改善
・各プロジェクト内の技術標準やルールの検討
・各プロジェクト内の課題解決
・各プロジェクトにおける技術戦略の立案
【業務の変更の範囲】
会社の定める業務(本人と協議のうえ)
| 想定年収 | 700 〜 1,000 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: コアタイム:10:00-15:00(休憩60分)
フレキシブルタイム:7:00-10:00、15:00-22:00
標準労働時間:8時間/日、清算期間は1ヶ月
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
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| 設立年数 | 16年 | 従業員数 | 175人 |
株式会社SmartHR
【地方フルリモート/シニアウェブアプリケーションエンジニア(バックエンドエンジニア・情シス領域)】人事労務クラウドサービスSmartHRのシニアウェブアプリケーションエンジニア(バックエンドエンジニア・情シス領域)募集! のリモートワーク求人
■事業概要
SmartHRは「well-working 労働にまつわる社会課題をなくし、誰もがその人らしく働ける社会を作る。」をミッションに掲げ、人と組織のためのバックオフィスシステム「SmartHR」を開発・提供しています。
働くことは、人生の多くの時間を占め、自分や周囲に大きな影響を与える大切なものです。だからこそ、誰もがその人らしく働ける社会を実現したい。そのために、労働にまつわる複雑な社会課題を、テクノロジーと創意工夫で一歩ずつ解決しています。
SmartHRが目指すのは「人事労務の効率化ツール」ではなく、日本の働き方そのものを変える社会インフラです。給与・勤怠・タレントマネジメントを横断する「人的資本経営プラットフォーム」への進化を挑戦し、企業が「人」に投資できる社会の実現を目指しています。
数百万人のユーザーに支えられるプロダクトがすでにありながら、日本全法人へのカバー率はまだ数パーセント。解くべき課題の広さは、市場の広さそのものです。2030年に売上1,000億円を目標に掲げ、「日本全体の企業とそこで働く人々の当たり前を変える」という大きな挑戦に挑んでいます。
■募集背景
SmartHRは、人事データが集まる基盤を活かし、新規事業として情報システム部門(情シス)領域に参入しています。その中核を担うのが、従業員のアカウント管理を効率化し、セキュリティ向上を実現する「ID管理」プロダクトです。
情シス領域参入の第一歩として、2024年に最初のプロダクトである「IdP機能」をリリースしました。入社に連動したアカウント発行、退職に伴う確実な無効化。常に最新の従業員データを持つSmartHRだからこそ提供できる価値を武器に、事業を拡大してきました。
ID管理は、その挑戦をさらに前へ進めるためにゼロから立ち上げた、0→1フェーズのプロダクトです。現在はSaaSアカウント管理機能の提供を通じてお客様に価値を届け始めた段階にあり、今後はさらなる機能拡張と信頼性の向上、AIを活用した自動化の高度化へと挑戦を広げていきます。事業のさらなる成長に挑むため、開発を技術面からリードしていただける方を募集します。
入社・異動・退職といった人事イベントと、アカウント・権限情報をつなぐ。人事労務の基盤を持つSmartHRだからこそ挑めるテーマに向き合うポジションです。
■職務内容
<役割>
ID管理は、企業の情報セキュリティを支える重要なプロダクトであり、高い安定性と信頼性が求められます。既存機能の安定化と拡張を進めながら、設計や技術的な意思決定にも深く関わり、チームとともにプロダクトを次のステージへ進める役割です。情シス担当者の業務やドメインを深く理解し、技術で課題を解決することを期待します。
<具体的な業務>
ID管理プロダクトの機能開発・改善を担当し、仕様や事業ドメインを理解しながら自律的にタスクを推進していただきます。API連携に対応していないものを含む多様なSaaSからアカウント情報を安定的かつ安全に収集する仕組みづくりや、AIを活用したWeb画面解析・ブラウザ自動操作の高度化、SLO/SLIに基づく可用性・信頼性の向上など、挑戦的なテーマに取り組んでいただきます。
将来的には、プロダクトのアーキテクチャや仕様の意思決定を担う存在として活躍いただくことを期待します。
<開発規模・開発体制>
・チーム構成:バックエンドエンジニア3名 / エンジニアリングマネージャー1名
・一人ひとりの裁量が大きく、設計から実装・運用まで一貫して関われます
・フルリモートで働くメンバーも活躍しています
■現在取り組んでいる課題
・API連携に対応していないものを含む多様なSaaSのアカウント情報を、安定的かつ安全に収集する仕組みの構築
・AIによるWeb画面・DOM構造の解析と、ブラウザ自動操作の高度化
・入社・異動・退職などの人事イベントと実際のアカウント・権限情報を継続的に照合し、不要アカウントや過剰権限を検知・是正できる、より高度なID統制(IGA)プロダクトへの発展
・SLO/SLIに基づく可用性・信頼性の向上
・MCPの公開によるAIエージェントとの連携拡張
【業務の変更の範囲】
会社の定める業務
SmartHRは「well-working 労働にまつわる社会課題をなくし、誰もがその人らしく働ける社会を作る。」をミッションに掲げ、人と組織のためのバックオフィスシステム「SmartHR」を開発・提供しています。
働くことは、人生の多くの時間を占め、自分や周囲に大きな影響を与える大切なものです。だからこそ、誰もがその人らしく働ける社会を実現したい。そのために、労働にまつわる複雑な社会課題を、テクノロジーと創意工夫で一歩ずつ解決しています。
SmartHRが目指すのは「人事労務の効率化ツール」ではなく、日本の働き方そのものを変える社会インフラです。給与・勤怠・タレントマネジメントを横断する「人的資本経営プラットフォーム」への進化を挑戦し、企業が「人」に投資できる社会の実現を目指しています。
数百万人のユーザーに支えられるプロダクトがすでにありながら、日本全法人へのカバー率はまだ数パーセント。解くべき課題の広さは、市場の広さそのものです。2030年に売上1,000億円を目標に掲げ、「日本全体の企業とそこで働く人々の当たり前を変える」という大きな挑戦に挑んでいます。
■募集背景
SmartHRは、人事データが集まる基盤を活かし、新規事業として情報システム部門(情シス)領域に参入しています。その中核を担うのが、従業員のアカウント管理を効率化し、セキュリティ向上を実現する「ID管理」プロダクトです。
情シス領域参入の第一歩として、2024年に最初のプロダクトである「IdP機能」をリリースしました。入社に連動したアカウント発行、退職に伴う確実な無効化。常に最新の従業員データを持つSmartHRだからこそ提供できる価値を武器に、事業を拡大してきました。
ID管理は、その挑戦をさらに前へ進めるためにゼロから立ち上げた、0→1フェーズのプロダクトです。現在はSaaSアカウント管理機能の提供を通じてお客様に価値を届け始めた段階にあり、今後はさらなる機能拡張と信頼性の向上、AIを活用した自動化の高度化へと挑戦を広げていきます。事業のさらなる成長に挑むため、開発を技術面からリードしていただける方を募集します。
入社・異動・退職といった人事イベントと、アカウント・権限情報をつなぐ。人事労務の基盤を持つSmartHRだからこそ挑めるテーマに向き合うポジションです。
■職務内容
<役割>
ID管理は、企業の情報セキュリティを支える重要なプロダクトであり、高い安定性と信頼性が求められます。既存機能の安定化と拡張を進めながら、設計や技術的な意思決定にも深く関わり、チームとともにプロダクトを次のステージへ進める役割です。情シス担当者の業務やドメインを深く理解し、技術で課題を解決することを期待します。
<具体的な業務>
ID管理プロダクトの機能開発・改善を担当し、仕様や事業ドメインを理解しながら自律的にタスクを推進していただきます。API連携に対応していないものを含む多様なSaaSからアカウント情報を安定的かつ安全に収集する仕組みづくりや、AIを活用したWeb画面解析・ブラウザ自動操作の高度化、SLO/SLIに基づく可用性・信頼性の向上など、挑戦的なテーマに取り組んでいただきます。
将来的には、プロダクトのアーキテクチャや仕様の意思決定を担う存在として活躍いただくことを期待します。
<開発規模・開発体制>
・チーム構成:バックエンドエンジニア3名 / エンジニアリングマネージャー1名
・一人ひとりの裁量が大きく、設計から実装・運用まで一貫して関われます
・フルリモートで働くメンバーも活躍しています
■現在取り組んでいる課題
・API連携に対応していないものを含む多様なSaaSのアカウント情報を、安定的かつ安全に収集する仕組みの構築
・AIによるWeb画面・DOM構造の解析と、ブラウザ自動操作の高度化
・入社・異動・退職などの人事イベントと実際のアカウント・権限情報を継続的に照合し、不要アカウントや過剰権限を検知・是正できる、より高度なID統制(IGA)プロダクトへの発展
・SLO/SLIに基づく可用性・信頼性の向上
・MCPの公開によるAIエージェントとの連携拡張
【業務の変更の範囲】
会社の定める業務
| 想定年収 | 950 〜 1,500 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:6:00~22:00、標準労働時間:10:00~19:00)
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均10時間) 休憩時間: 60分 |
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| 企業概要 |
「SmartHR」は、労務管理クラウド4年連続シェアNo.1の、クラウド人事労務ソフトです。入退社手続きや従業員情報の一元管理、年末調整にいたるまで、あらゆる人事・労務管理をペーパーレス化します。オプション機能や外部サービスとの連携も充実。企業からアナログで煩雑な業務をなくし、従業員の生産性向上を後押しします。
SmartHRは、入社手続き・雇用契約・年末調整などのあらゆる労務手続きや、従業員情報の一元管理など、人事労務管理を効率的にペーパーレス化できます。 一方で、従来の社会保障制度の申請方法には多くの課題があります。社会保障制度は本来、素晴らしい制度ですが、「生産性向上」を理由に、手続きが後回しになったり、抜け漏れがおきてしまっては本末転倒です。 これまで、複雑でアナログな人事労務をシンプルにするサービスを届けてきました。 そして今、働くすべての人を後押しするプラットフォームへと拡大を続けております。 |
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| 設立年数 | 14年 | 従業員数 | 1,046人 |
株式会社SmartHR
【地方フルリモート/プロダクト基盤開発・シニアプラットフォームエンジニア(バックエンドエンジニア)】人事労務クラウドサービスSmartHRのプロダクト基盤開発・シニアプラットフォームエンジニア(バックエンドエンジニア)募集! のリモートワーク求人
■事業概要
SmartHRは「well-working 労働にまつわる社会課題をなくし、誰もがその人らしく働ける社会を作る。」をミッションに掲げ、クラウド人事労務ソフト「SmartHR」を開発・提供しています。
今後、SmartHRが目指すのは「人事労務の効率化ツール」ではなく、日本の働き方そのものを変える社会インフラです。給与・勤怠・タレントマネジメントを横断する「人的資本経営プラットフォーム」への進化を挑戦し、企業が「人」に投資できる社会の実現を目指しています。
数百万人のユーザーに支えられるプロダクトがすでにありながら、日本全法人へのカバー率はまだ数パーセント。解くべき課題の広さは、市場の広さそのものです。2030年に売上1,000億円を目標に掲げ、「日本全体の企業とそこで働く人々の当たり前を変える」という大きな挑戦に挑んでいます。
■募集背景
私たちは「バックオフィスのあらゆる業務がSmartHRを中心に繋がっていくような世界」を目指して事業を拡大させおり、これを「マルチプロダクト戦略」と呼んでいます。
マルチプロダクトといっても、ただ単に複数のプロダクトをバラバラに提供するだけでは、ユーザーにとっても事業にとっても大きな価値は作れません。プロダクト同士の連携や共通化、統一化によって、深いシナジーやシームレスな体験を作りだすことで、マルチプロダクトとしての価値を作り出すことができます。
マルチプロダクト戦略を実現していくためには「データの連携」「プロセス、機能の連携」「管理の共通化」「統一されたUIや振る舞い」といった連携や共通化を作っていく必要があります。
これを担うのが、プロダクト基盤チームです。SmartHRがマルチプロダクト戦略を実現し、ユーザー価値の向上と事業成長を続けていくために非常に重要な役割を持っています。
■職務内容
役割
プロダクト基盤チームにて、プロダクト横断で共通に使われる基盤の開発・運用を担当していただきます。
このチームにおけるエンジニアの役割は、マルチプロダクト戦略における将来のビジョンとロードマップを描き、プロダクト横断の意思決定をリードしながらアーキテクチャ設計から実装・運用までを牽引することで、マルチプロダクトの価値を継続的に最大化していくことです。
また、基盤の提供に加えて、社内の各プロダクト開発チームと協働し、プロダクト横断で一貫性のあるプロダクト提供の仕組みを整備・普及させることで、各チームがそれぞれのドメインでの課題解決に集中できる状態を広げていきます。
具体的な業務内容
・以下の基盤プロダクトの開発・運用
└権限基盤
└課金基盤
└タスク基盤
└各プロダクトに散在するデータの集約と活用API
└プロダクト間のイベント連携基盤
└外部サービスとのデータ連携基盤
など
・各プロダクトチームと協働し、プロダクト横断で一貫性のある「プロダクト提供の仕組み」を設計し、段階的に整備・普及させる
・共通基盤・共通コンポーネントや連携機能を企画・設計し、実装・運用する
・既存基盤やAPIを複数プロダクトで安全に使える形へと漸進的に進化させるための、アーキテクチャ設計、モデリング、機能実装、リファクタリング、互換性を意識した移行計画の策定・実行
プロダクト間データ連携・イベント連携・外部サービス連携における設計レビュー、技術相談、実装支援を行い、各チームが自走できる状態を作る
・トレードオフ検討のための技術検証や、意思決定に必要なデータ分析を行う
・採用活動
└面談・面接等の選考への参加
└テックブログや登壇などの発信活動
各プロダクトのアプリケーション実行環境、CI/CDの整備については各プロダクトチームが責務を持っており、プロダクト基盤チームでは運用している基盤プロダクトの実行環境・CI/CD整備のみの責務を持っています。
開発規模・開発体制
・チーム構成
└エンジニア:6名(うちプレイングマネージャー1名、業務委託1名)
└PdM:1名
└QA:1名
・開発スタイル
└1週間スプリントのスクラム
└チームで設計・レビューを行いながら、継続的に改善
現在取り組んでいる課題
プロダクト基盤チームの活動によって生み出される事業価値には以下のようなものがあります。
・連携や共通化が、アップセルやクロスセルにつながる
・複数領域のプロダクトを提供することで、多くのエントリーポイントが設けられる
・連携や共通化による価値ある体験が競合優位性となる
言い換えれば、いかにしてこれらの価値を生み出すかが、私たちの関心事の中心です。 そして価値を生み出すために
・SmartHRユーザーとプロダクトエンジニアという2種類のユーザーにいかにして価値を提供するか
・各プロダクトからの短期的な要求と、数年先を見据えたプラットフォームとしてのあり方とをどのようにバランスとり、価値の最大化を図るか
といった難しい課題に挑み続けることが、プロダクト基盤開発の面白さでもあり難しさでもあります。
すでに稼働している環境でプロダクト基盤を改善、構築していくのは、決して簡単なものではありませんが、今後のSmartHRの成長をつくるとても重要でやりがいのあるポジションです。
【業務の変更の範囲】
会社の定める業務
SmartHRは「well-working 労働にまつわる社会課題をなくし、誰もがその人らしく働ける社会を作る。」をミッションに掲げ、クラウド人事労務ソフト「SmartHR」を開発・提供しています。
今後、SmartHRが目指すのは「人事労務の効率化ツール」ではなく、日本の働き方そのものを変える社会インフラです。給与・勤怠・タレントマネジメントを横断する「人的資本経営プラットフォーム」への進化を挑戦し、企業が「人」に投資できる社会の実現を目指しています。
数百万人のユーザーに支えられるプロダクトがすでにありながら、日本全法人へのカバー率はまだ数パーセント。解くべき課題の広さは、市場の広さそのものです。2030年に売上1,000億円を目標に掲げ、「日本全体の企業とそこで働く人々の当たり前を変える」という大きな挑戦に挑んでいます。
■募集背景
私たちは「バックオフィスのあらゆる業務がSmartHRを中心に繋がっていくような世界」を目指して事業を拡大させおり、これを「マルチプロダクト戦略」と呼んでいます。
マルチプロダクトといっても、ただ単に複数のプロダクトをバラバラに提供するだけでは、ユーザーにとっても事業にとっても大きな価値は作れません。プロダクト同士の連携や共通化、統一化によって、深いシナジーやシームレスな体験を作りだすことで、マルチプロダクトとしての価値を作り出すことができます。
マルチプロダクト戦略を実現していくためには「データの連携」「プロセス、機能の連携」「管理の共通化」「統一されたUIや振る舞い」といった連携や共通化を作っていく必要があります。
これを担うのが、プロダクト基盤チームです。SmartHRがマルチプロダクト戦略を実現し、ユーザー価値の向上と事業成長を続けていくために非常に重要な役割を持っています。
■職務内容
役割
プロダクト基盤チームにて、プロダクト横断で共通に使われる基盤の開発・運用を担当していただきます。
このチームにおけるエンジニアの役割は、マルチプロダクト戦略における将来のビジョンとロードマップを描き、プロダクト横断の意思決定をリードしながらアーキテクチャ設計から実装・運用までを牽引することで、マルチプロダクトの価値を継続的に最大化していくことです。
また、基盤の提供に加えて、社内の各プロダクト開発チームと協働し、プロダクト横断で一貫性のあるプロダクト提供の仕組みを整備・普及させることで、各チームがそれぞれのドメインでの課題解決に集中できる状態を広げていきます。
具体的な業務内容
・以下の基盤プロダクトの開発・運用
└権限基盤
└課金基盤
└タスク基盤
└各プロダクトに散在するデータの集約と活用API
└プロダクト間のイベント連携基盤
└外部サービスとのデータ連携基盤
など
・各プロダクトチームと協働し、プロダクト横断で一貫性のある「プロダクト提供の仕組み」を設計し、段階的に整備・普及させる
・共通基盤・共通コンポーネントや連携機能を企画・設計し、実装・運用する
・既存基盤やAPIを複数プロダクトで安全に使える形へと漸進的に進化させるための、アーキテクチャ設計、モデリング、機能実装、リファクタリング、互換性を意識した移行計画の策定・実行
プロダクト間データ連携・イベント連携・外部サービス連携における設計レビュー、技術相談、実装支援を行い、各チームが自走できる状態を作る
・トレードオフ検討のための技術検証や、意思決定に必要なデータ分析を行う
・採用活動
└面談・面接等の選考への参加
└テックブログや登壇などの発信活動
各プロダクトのアプリケーション実行環境、CI/CDの整備については各プロダクトチームが責務を持っており、プロダクト基盤チームでは運用している基盤プロダクトの実行環境・CI/CD整備のみの責務を持っています。
開発規模・開発体制
・チーム構成
└エンジニア:6名(うちプレイングマネージャー1名、業務委託1名)
└PdM:1名
└QA:1名
・開発スタイル
└1週間スプリントのスクラム
└チームで設計・レビューを行いながら、継続的に改善
現在取り組んでいる課題
プロダクト基盤チームの活動によって生み出される事業価値には以下のようなものがあります。
・連携や共通化が、アップセルやクロスセルにつながる
・複数領域のプロダクトを提供することで、多くのエントリーポイントが設けられる
・連携や共通化による価値ある体験が競合優位性となる
言い換えれば、いかにしてこれらの価値を生み出すかが、私たちの関心事の中心です。 そして価値を生み出すために
・SmartHRユーザーとプロダクトエンジニアという2種類のユーザーにいかにして価値を提供するか
・各プロダクトからの短期的な要求と、数年先を見据えたプラットフォームとしてのあり方とをどのようにバランスとり、価値の最大化を図るか
といった難しい課題に挑み続けることが、プロダクト基盤開発の面白さでもあり難しさでもあります。
すでに稼働している環境でプロダクト基盤を改善、構築していくのは、決して簡単なものではありませんが、今後のSmartHRの成長をつくるとても重要でやりがいのあるポジションです。
【業務の変更の範囲】
会社の定める業務
| 想定年収 | 950 〜 1,500 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00〜22:00、標準労働時間目安:10:00 〜 19:00)
働き方: フルフレックス制 時間外労働の有無: 有(月平均10時間) 休憩時間: 60分 |
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| 企業概要 |
「SmartHR」は、労務管理クラウド4年連続シェアNo.1の、クラウド人事労務ソフトです。入退社手続きや従業員情報の一元管理、年末調整にいたるまで、あらゆる人事・労務管理をペーパーレス化します。オプション機能や外部サービスとの連携も充実。企業からアナログで煩雑な業務をなくし、従業員の生産性向上を後押しします。
SmartHRは、入社手続き・雇用契約・年末調整などのあらゆる労務手続きや、従業員情報の一元管理など、人事労務管理を効率的にペーパーレス化できます。 一方で、従来の社会保障制度の申請方法には多くの課題があります。社会保障制度は本来、素晴らしい制度ですが、「生産性向上」を理由に、手続きが後回しになったり、抜け漏れがおきてしまっては本末転倒です。 これまで、複雑でアナログな人事労務をシンプルにするサービスを届けてきました。 そして今、働くすべての人を後押しするプラットフォームへと拡大を続けております。 |
||
| 設立年数 | 14年 | 従業員数 | 1,046人 |
株式会社SmartHR
【地方フルリモート/プロダクト基盤開発・プラットフォームエンジニア(プレイングマネージャー候補)】人事労務クラウドサービスSmartHRのプロダクト基盤開発・プラットフォームエンジニア(プレイングマネージャー候補)募集! のリモートワーク求人
■事業概要
ミッション
SmartHRは「well-working 労働にまつわる社会課題をなくし、誰もがその人らしく働ける社会を作る。」をミッションに掲げ、クラウド人事労務ソフト「SmartHR」を開発・提供しています。
私たちが目指すもの
働くことは、人生の多くの時間を占め、自分や周囲に大きな影響を与える大切なものです。だからこそ、誰もがその人らしく働ける社会を実現したい。そのために、労働にまつわる複雑な社会課題を、テクノロジーと創意工夫で一歩ずつ解決しています。
事業の成長と挑戦
現在SmartHRは、スタートアップのスピード感を保ちながら規模を拡大するという難題に挑戦しています。人事労務領域を起点に、クラウド人事給与基幹システムから人的資本経営プラットフォームへと事業を拡大。給与計算、勤怠管理、タレントマネジメント、AI活用など、企業の人事業務全体を支えるプロダクトへと進化を続けています。事業成長と同時に、従業員一人ひとりが働きやすさとやりがいを感じられる「働きがい」のある組織づくりにも本気で取り組んでいます。
SmartHRの目指す未来
SmartHRは単なる効率化ツールではありません。日本の労働市場全体を変革する社会インフラを目指しています。働くこと = 生きることという考えのもと、人生を豊かにする手段として「働く」を再定義し、現在では数百万人のユーザーと日本のHRテック全体に直接的な変革をもたらす規模にまで成長しました。しかしながら、日本の全法人数に対するカバー率はまだ数パーセントに過ぎません。まだまだ大きな市場がある中で、労働にまつわる社会課題をなくし、誰もがその人らしく働ける社会をつくるために、プロダクトを磨き続けていきます。
■募集背景
私たちは「バックオフィスのあらゆる業務がSmartHRを中心に繋がっていくような世界」を目指して事業を拡大させおり、これを「マルチプロダクト戦略」と呼んでいます。
マルチプロダクトといっても、ただ単に複数のプロダクトをバラバラに提供するだけでは、ユーザーにとっても事業にとっても大きな価値は作れません。プロダクト同士の連携や共通化、統一化によって、深いシナジーやシームレスな体験を作りだすことで、マルチプロダクトとしての価値を作り出すことができます。
マルチプロダクト戦略を実現していくためには「データの連携」「プロセス、機能の連携」「管理の共通化」「統一されたUIや振る舞い」といった連携や共通化を作っていく必要があります。
これを担うのが、プロダクト基盤チームです。
SmartHRがマルチプロダクト戦略を実現し、ユーザー価値の向上と事業成長を続けていくために非常に重要な役割を持っています。
■職務内容
役割
プロダクト基盤チームにて、プロダクト横断で共通に使われる基盤の開発・運用を担当していただきます。
一定の開発業務を経験されたのちに、3〜6名程度の開発チームをマネジメントする「チーフ」の役割を担っていただきます。
マルチプロダクトの価値を最大化していくために、以下のような役割が期待されます。
・マルチプロダクト戦略における将来のビジョンとロードマップを描く
・プロダクト横断の意思決定をリードする
・アーキテクチャ設計から実装・運用までを牽引する
・社内の各プロダクト開発チームと協働し、プロダクト横断で一貫性のある「プロダクト提供の仕組み」を整備・普及させる
・それぞれのドメインが課題解決に集中できる開発者体験をつくる
具体的な業務内容
・以下の基盤プロダクトの開発・運用
└権限基盤
└課金基盤
└タスク基盤
└各プロダクトに散在するデータの集約と活用API
└プロダクト間のイベント連携基盤
└外部サービスとのデータ連携基盤
など
・各プロダクトチームと協働し、プロダクト横断で一貫性のある「プロダクト提供の仕組み」を設計し、段階的に整備・普及させる
・共通基盤・共通コンポーネントや連携機能を企画・設計し、実装・運用する
・既存基盤やAPIを複数プロダクトで安全に使える形へと漸進的に進化させるための、アーキテクチャ設計、モデリング、機能実装、リファクタリング、互換性を意識した移行計画の策定・実行
・プロダクト間データ連携・イベント連携・外部サービス連携における設計レビュー、技術相談、実装支援を行い、各チームが自走できる状態を作る
・トレードオフ検討のための技術検証や、意思決定に必要なデータ分析を行う
・評価、キャリア支援、チーム育成などのマネジメント活動
・採用活動
└面談・面接等の選考への参加
└テックブログや登壇などの発信活動
開発規模・開発体制
・配属先候補:権限基盤ユニット
・チーム規模:全体で約7名(プレイングマネージャー1名 / バックエンド4名 / 業務委託数名)
・進め方:1週間スプリントのスクラム
・役割:プレイングマネージャー候補として、手を動かしながら技術的な意思決定とチームの推進を担うポジション
■現在取り組んでいる課題
プロダクト基盤チームの活動によって生み出される事業価値には以下のようなものがあります。
・連携や共通化が、アップセルやクロスセルにつながる
・複数領域のプロダクトを提供することで、多くのエントリーポイントが設けられる
・連携や共通化による価値ある体験が競合優位性となる
言い換えれば、いかにしてこれらの価値を生み出すかが、私たちの関心事の中心です。
そして価値を生み出すために、以下のような難しい課題に挑み続けることが、プロダクト基盤開発の面白さでもあり難しさでもあります。
・SmartHRユーザーとプロダクトエンジニアという2種類のユーザーにいかにして価値を提供するか
・各プロダクトからの短期的な要求と、数年先を見据えたプラットフォームとしてのあり方とをどのようにバランスとり、価値の最大化を図るか
すでに稼働している環境でプロダクト基盤を改善、構築していくのは、決して簡単なものではありませんが、今後のSmartHRの成長をつくるとても重要でやりがいのあるポジションです。
【業務の変更の範囲】
会社の定める業務
ミッション
SmartHRは「well-working 労働にまつわる社会課題をなくし、誰もがその人らしく働ける社会を作る。」をミッションに掲げ、クラウド人事労務ソフト「SmartHR」を開発・提供しています。
私たちが目指すもの
働くことは、人生の多くの時間を占め、自分や周囲に大きな影響を与える大切なものです。だからこそ、誰もがその人らしく働ける社会を実現したい。そのために、労働にまつわる複雑な社会課題を、テクノロジーと創意工夫で一歩ずつ解決しています。
事業の成長と挑戦
現在SmartHRは、スタートアップのスピード感を保ちながら規模を拡大するという難題に挑戦しています。人事労務領域を起点に、クラウド人事給与基幹システムから人的資本経営プラットフォームへと事業を拡大。給与計算、勤怠管理、タレントマネジメント、AI活用など、企業の人事業務全体を支えるプロダクトへと進化を続けています。事業成長と同時に、従業員一人ひとりが働きやすさとやりがいを感じられる「働きがい」のある組織づくりにも本気で取り組んでいます。
SmartHRの目指す未来
SmartHRは単なる効率化ツールではありません。日本の労働市場全体を変革する社会インフラを目指しています。働くこと = 生きることという考えのもと、人生を豊かにする手段として「働く」を再定義し、現在では数百万人のユーザーと日本のHRテック全体に直接的な変革をもたらす規模にまで成長しました。しかしながら、日本の全法人数に対するカバー率はまだ数パーセントに過ぎません。まだまだ大きな市場がある中で、労働にまつわる社会課題をなくし、誰もがその人らしく働ける社会をつくるために、プロダクトを磨き続けていきます。
■募集背景
私たちは「バックオフィスのあらゆる業務がSmartHRを中心に繋がっていくような世界」を目指して事業を拡大させおり、これを「マルチプロダクト戦略」と呼んでいます。
マルチプロダクトといっても、ただ単に複数のプロダクトをバラバラに提供するだけでは、ユーザーにとっても事業にとっても大きな価値は作れません。プロダクト同士の連携や共通化、統一化によって、深いシナジーやシームレスな体験を作りだすことで、マルチプロダクトとしての価値を作り出すことができます。
マルチプロダクト戦略を実現していくためには「データの連携」「プロセス、機能の連携」「管理の共通化」「統一されたUIや振る舞い」といった連携や共通化を作っていく必要があります。
これを担うのが、プロダクト基盤チームです。
SmartHRがマルチプロダクト戦略を実現し、ユーザー価値の向上と事業成長を続けていくために非常に重要な役割を持っています。
■職務内容
役割
プロダクト基盤チームにて、プロダクト横断で共通に使われる基盤の開発・運用を担当していただきます。
一定の開発業務を経験されたのちに、3〜6名程度の開発チームをマネジメントする「チーフ」の役割を担っていただきます。
マルチプロダクトの価値を最大化していくために、以下のような役割が期待されます。
・マルチプロダクト戦略における将来のビジョンとロードマップを描く
・プロダクト横断の意思決定をリードする
・アーキテクチャ設計から実装・運用までを牽引する
・社内の各プロダクト開発チームと協働し、プロダクト横断で一貫性のある「プロダクト提供の仕組み」を整備・普及させる
・それぞれのドメインが課題解決に集中できる開発者体験をつくる
具体的な業務内容
・以下の基盤プロダクトの開発・運用
└権限基盤
└課金基盤
└タスク基盤
└各プロダクトに散在するデータの集約と活用API
└プロダクト間のイベント連携基盤
└外部サービスとのデータ連携基盤
など
・各プロダクトチームと協働し、プロダクト横断で一貫性のある「プロダクト提供の仕組み」を設計し、段階的に整備・普及させる
・共通基盤・共通コンポーネントや連携機能を企画・設計し、実装・運用する
・既存基盤やAPIを複数プロダクトで安全に使える形へと漸進的に進化させるための、アーキテクチャ設計、モデリング、機能実装、リファクタリング、互換性を意識した移行計画の策定・実行
・プロダクト間データ連携・イベント連携・外部サービス連携における設計レビュー、技術相談、実装支援を行い、各チームが自走できる状態を作る
・トレードオフ検討のための技術検証や、意思決定に必要なデータ分析を行う
・評価、キャリア支援、チーム育成などのマネジメント活動
・採用活動
└面談・面接等の選考への参加
└テックブログや登壇などの発信活動
開発規模・開発体制
・配属先候補:権限基盤ユニット
・チーム規模:全体で約7名(プレイングマネージャー1名 / バックエンド4名 / 業務委託数名)
・進め方:1週間スプリントのスクラム
・役割:プレイングマネージャー候補として、手を動かしながら技術的な意思決定とチームの推進を担うポジション
■現在取り組んでいる課題
プロダクト基盤チームの活動によって生み出される事業価値には以下のようなものがあります。
・連携や共通化が、アップセルやクロスセルにつながる
・複数領域のプロダクトを提供することで、多くのエントリーポイントが設けられる
・連携や共通化による価値ある体験が競合優位性となる
言い換えれば、いかにしてこれらの価値を生み出すかが、私たちの関心事の中心です。
そして価値を生み出すために、以下のような難しい課題に挑み続けることが、プロダクト基盤開発の面白さでもあり難しさでもあります。
・SmartHRユーザーとプロダクトエンジニアという2種類のユーザーにいかにして価値を提供するか
・各プロダクトからの短期的な要求と、数年先を見据えたプラットフォームとしてのあり方とをどのようにバランスとり、価値の最大化を図るか
すでに稼働している環境でプロダクト基盤を改善、構築していくのは、決して簡単なものではありませんが、今後のSmartHRの成長をつくるとても重要でやりがいのあるポジションです。
【業務の変更の範囲】
会社の定める業務
| 想定年収 | 950 〜 1,500 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00〜22:00、標準労働時間目安:10:00 〜 19:00)
働き方: フルフレックス制 時間外労働の有無: 有(月平均10時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
「SmartHR」は、労務管理クラウド4年連続シェアNo.1の、クラウド人事労務ソフトです。入退社手続きや従業員情報の一元管理、年末調整にいたるまで、あらゆる人事・労務管理をペーパーレス化します。オプション機能や外部サービスとの連携も充実。企業からアナログで煩雑な業務をなくし、従業員の生産性向上を後押しします。
SmartHRは、入社手続き・雇用契約・年末調整などのあらゆる労務手続きや、従業員情報の一元管理など、人事労務管理を効率的にペーパーレス化できます。 一方で、従来の社会保障制度の申請方法には多くの課題があります。社会保障制度は本来、素晴らしい制度ですが、「生産性向上」を理由に、手続きが後回しになったり、抜け漏れがおきてしまっては本末転倒です。 これまで、複雑でアナログな人事労務をシンプルにするサービスを届けてきました。 そして今、働くすべての人を後押しするプラットフォームへと拡大を続けております。 |
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| 設立年数 | 14年 | 従業員数 | 1,046人 |
株式会社SmartHR
【地方フルリモート/ウェブアプリケーションエンジニア(プレイングマネージャー候補)】人事労務クラウドサービスSmartHRのウェブアプリケーションエンジニア(プレイングマネージャー候補)募集! のリモートワーク求人
■事業概要
SmartHRは「well-working 労働にまつわる社会課題をなくし、誰もがその人らしく働ける社会を作る。」をミッションに掲げ、クラウド人事労務ソフト「SmartHR」を開発・提供しています。
今後、SmartHRが目指すのは「人事労務の効率化ツール」ではなく、日本の働き方そのものを変える社会インフラです。給与・勤怠・タレントマネジメントを横断する「人的資本経営プラットフォーム」への進化を挑戦し、企業が「人」に投資できる社会の実現を目指しています。
数百万人のユーザーに支えられるプロダクトがすでにありながら、日本全法人へのカバー率はまだ数パーセント。解くべき課題の広さは、市場の広さそのものです。2030年に売上1,000億円を目標に掲げ、「日本全体の企業とそこで働く人々の当たり前を変える」という大きな挑戦に挑んでいます。
■募集背景
SmartHRは「人的資本経営プラットフォーム」へと大きな進化をするフェーズを迎えています。ユーザーが当たり前に使える品質を守りつつ、さまざまなニーズに対応していくために、開発組織も新たな体制へと動きはじめています。
AIを活用した開発プロセスへの移行、品質保証の強化、チーム再編成による新たな連携体制の構築などの課題と向き合っています。これらを着実に前進させるために、プレイングマネージャー(チーフ)を募集します。
■職務内容
・役割
2〜5名規模の開発ユニットを率いるプレイングマネージャー(チーフ)として、AIを起点として要件定義からリリースまでを推進します。PMと協働してチーム戦略を開発計画に落とし込むことや、スクラム開発の運営やプロダクトの品質・技術負債の改善などをリードします。合わせて、メンバーのマネジメントや採用を担い、チームとして継続的に成果を出せる体制づくりもお任せします。
入社時点ではメンバーとして参画し、事業戦略・ロードマップ・開発プロセス・アーキテクチャを理解しながらチーム開発に入っていただきます。プレイングマネージャー(チーフ)への任命は、業務上のパフォーマンスや、チームと組織の状況に応じて判断しています。
・具体的な業務
開発面では、新機能・機能改善の要件定義・設計・実装・テストを主体的に進めながら、品質・パフォーマンス・スケーラビリティの改善に携わっていただきます。
はじめはプレイヤーとして参画いただきますが、プレイングマネージャー(チーフ)への任命後は、マネジメントとしてメンバーの目標設定・評価・1on1を通じた育成支援に加え、スクラムイベントのファシリテーションやプロセス改善をリードをお任せします。コードを書く比率は、目安として3〜8割で、チームや開発状況に応じて調整できます。
・開発規模・開発体制
人事評価
開発チーム: 3チーム(各チームにバックエンド・フロントエンド合わせて3〜4名)
PM / デザイナー / QAエンジニアと協働
■現在取り組んでいる課題
AIを前提にした開発プロセスへの移行
AI活用で開発速度を高めつつ、その恩恵を最大化するため、チケット管理・仕様の詳細化・レビュー・品質保証・ドキュメント管理といった開発プロセス全体を整備しています。PdM・デザイナー・QAエンジニアとの協働の質もチーム全体で高めています。
人事評価
人事評価は、企業規模や業種を問わずあらゆる組織で行われる普遍的な業務です。一方で、評価制度は企業ごとに千差万別で、ルールが複雑になりやすく、Excelや紙の運用が根強く残り、DX化が進みにくい領域でもあります。私たちは、この「複雑だからこそ手をつけられてこなかった」評価業務そのものを、プロダクトの力で再設計しようとしています。
(1) 業務プロセス全体を一気通貫で再設計する
評価準備から対象者・評価者の設定、評価実施、結果の可視化、給与・賞与への連携まで、煩雑なプロセス全体を複数チームで連携しながら支えています。評価業務の自動化・省人化により、人事担当者を煩雑な作業から解放し、人と組織の成長に時間を使える状態をつくります。導入企業の生産性・業績に影響を与えられるプロダクトです。
(2) 大規模・繁忙期に耐えるパフォーマンスと信頼性
評価業務には明確な繁忙期があり、特定期間にアクセスが集中します。大企業でも安定稼働するよう、負荷試験・インフラ構成の見直し・CI/CDやQA改善に継続的に取り組んでいます。数百万人規模のサービスを支える経験を通じて、インフラやパフォーマンスの知見を活かしながら学び続けられます。
【業務の変更の範囲】
会社の定める業務
SmartHRは「well-working 労働にまつわる社会課題をなくし、誰もがその人らしく働ける社会を作る。」をミッションに掲げ、クラウド人事労務ソフト「SmartHR」を開発・提供しています。
今後、SmartHRが目指すのは「人事労務の効率化ツール」ではなく、日本の働き方そのものを変える社会インフラです。給与・勤怠・タレントマネジメントを横断する「人的資本経営プラットフォーム」への進化を挑戦し、企業が「人」に投資できる社会の実現を目指しています。
数百万人のユーザーに支えられるプロダクトがすでにありながら、日本全法人へのカバー率はまだ数パーセント。解くべき課題の広さは、市場の広さそのものです。2030年に売上1,000億円を目標に掲げ、「日本全体の企業とそこで働く人々の当たり前を変える」という大きな挑戦に挑んでいます。
■募集背景
SmartHRは「人的資本経営プラットフォーム」へと大きな進化をするフェーズを迎えています。ユーザーが当たり前に使える品質を守りつつ、さまざまなニーズに対応していくために、開発組織も新たな体制へと動きはじめています。
AIを活用した開発プロセスへの移行、品質保証の強化、チーム再編成による新たな連携体制の構築などの課題と向き合っています。これらを着実に前進させるために、プレイングマネージャー(チーフ)を募集します。
■職務内容
・役割
2〜5名規模の開発ユニットを率いるプレイングマネージャー(チーフ)として、AIを起点として要件定義からリリースまでを推進します。PMと協働してチーム戦略を開発計画に落とし込むことや、スクラム開発の運営やプロダクトの品質・技術負債の改善などをリードします。合わせて、メンバーのマネジメントや採用を担い、チームとして継続的に成果を出せる体制づくりもお任せします。
入社時点ではメンバーとして参画し、事業戦略・ロードマップ・開発プロセス・アーキテクチャを理解しながらチーム開発に入っていただきます。プレイングマネージャー(チーフ)への任命は、業務上のパフォーマンスや、チームと組織の状況に応じて判断しています。
・具体的な業務
開発面では、新機能・機能改善の要件定義・設計・実装・テストを主体的に進めながら、品質・パフォーマンス・スケーラビリティの改善に携わっていただきます。
はじめはプレイヤーとして参画いただきますが、プレイングマネージャー(チーフ)への任命後は、マネジメントとしてメンバーの目標設定・評価・1on1を通じた育成支援に加え、スクラムイベントのファシリテーションやプロセス改善をリードをお任せします。コードを書く比率は、目安として3〜8割で、チームや開発状況に応じて調整できます。
・開発規模・開発体制
人事評価
開発チーム: 3チーム(各チームにバックエンド・フロントエンド合わせて3〜4名)
PM / デザイナー / QAエンジニアと協働
■現在取り組んでいる課題
AIを前提にした開発プロセスへの移行
AI活用で開発速度を高めつつ、その恩恵を最大化するため、チケット管理・仕様の詳細化・レビュー・品質保証・ドキュメント管理といった開発プロセス全体を整備しています。PdM・デザイナー・QAエンジニアとの協働の質もチーム全体で高めています。
人事評価
人事評価は、企業規模や業種を問わずあらゆる組織で行われる普遍的な業務です。一方で、評価制度は企業ごとに千差万別で、ルールが複雑になりやすく、Excelや紙の運用が根強く残り、DX化が進みにくい領域でもあります。私たちは、この「複雑だからこそ手をつけられてこなかった」評価業務そのものを、プロダクトの力で再設計しようとしています。
(1) 業務プロセス全体を一気通貫で再設計する
評価準備から対象者・評価者の設定、評価実施、結果の可視化、給与・賞与への連携まで、煩雑なプロセス全体を複数チームで連携しながら支えています。評価業務の自動化・省人化により、人事担当者を煩雑な作業から解放し、人と組織の成長に時間を使える状態をつくります。導入企業の生産性・業績に影響を与えられるプロダクトです。
(2) 大規模・繁忙期に耐えるパフォーマンスと信頼性
評価業務には明確な繁忙期があり、特定期間にアクセスが集中します。大企業でも安定稼働するよう、負荷試験・インフラ構成の見直し・CI/CDやQA改善に継続的に取り組んでいます。数百万人規模のサービスを支える経験を通じて、インフラやパフォーマンスの知見を活かしながら学び続けられます。
【業務の変更の範囲】
会社の定める業務
| 想定年収 | 950 〜 1,500 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00〜22:00、標準労働時間目安:10:00 〜 19:00)
働き方: フルフレックス制 時間外労働の有無: 有(月平均10時間) 休憩時間: 60分 |
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| 企業概要 |
「SmartHR」は、労務管理クラウド4年連続シェアNo.1の、クラウド人事労務ソフトです。入退社手続きや従業員情報の一元管理、年末調整にいたるまで、あらゆる人事・労務管理をペーパーレス化します。オプション機能や外部サービスとの連携も充実。企業からアナログで煩雑な業務をなくし、従業員の生産性向上を後押しします。
SmartHRは、入社手続き・雇用契約・年末調整などのあらゆる労務手続きや、従業員情報の一元管理など、人事労務管理を効率的にペーパーレス化できます。 一方で、従来の社会保障制度の申請方法には多くの課題があります。社会保障制度は本来、素晴らしい制度ですが、「生産性向上」を理由に、手続きが後回しになったり、抜け漏れがおきてしまっては本末転倒です。 これまで、複雑でアナログな人事労務をシンプルにするサービスを届けてきました。 そして今、働くすべての人を後押しするプラットフォームへと拡大を続けております。 |
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| 設立年数 | 14年 | 従業員数 | 1,046人 |
株式会社リンクアンドモチベーション
【首都圏ハイブリッド//フルスタックエンジニア/開発経験5年以上】少人数チームで新規プロダクトの企画からリリースをお任せ のリモートワーク求人
■お仕事内容
少人数チームで新規プロダクトの企画からリリース、その後の改善までを一貫して推進していただきます。
<主な業務>
▼プロダクトの構想・仮説検証
顧客課題や事業構想を踏まえたプロダクト要件の整理
PdMと連携した仮説検証、ユーザーヒアリング
モックアップ・プロトタイプを用いた提供価値の検証
UX・画面設計を含むプロダクト設計
▼設計・実装・リリース
フロントエンド・バックエンド双方の設計・実装
アーキテクチャ設計、技術選定
コードレビュー、テスト設計、品質基準の策定
CI/CDを含むリリースプロセスの構築・改善
▼AI駆動開発プロセスの構築
Claude Code等を活用したAI駆動開発の実践・改善
AIによる実装・レビュー・テストを安全に活用するためのガードレール設計
開発で得られた知見の言語化・標準化・他プロダクトへの展開
開発生産性および提供価値を可視化する指標・仕組みの設計
■募集背景
当社では、2030年に向けた事業成長の重要方針として、「新規サービスの拡大」を掲げています。
2026年には、以下の2つのサービスをリリースしました。
採用支援サービス「モチベーションクラウド エントリーマネジメント」
マネジメント支援サービス「モチベーションクラウド マネジメント」
今後は、これらに続く“二の矢・三の矢”となる新規プロダクトを継続的に立ち上げ、モチベーションクラウドシリーズ全体の提供価値を広げていく予定です。
新規プロダクト開発では、コーディングにAIを100%活用し、実装・テスト・リリースの効率化を進めており、開発後半のスピードは大きく向上しています。
一方で、顧客課題や事業構想をプロダクトの形に落とし込む「要求分析・要件定義」のフェーズには、依然として数カ月単位の時間を要しています。
実装が高速化したからこそ、その前段となる構想・設計が、プロダクト開発全体の新たなボトルネックになっています。
私たちは、AI時代のプロダクト開発において重要なのは、単に「AIを使う力」だけではないと考えています。
顧客課題を捉え、提供価値を定め、UXやシステムの要件へ落とし込む、経験豊富なエンジニアの「構想する力」こそが、
次のプロダクトラインを生み出せるかどうかを左右します。
そこで、PdMとともに企画・要件整理の段階から参画し、UX、アーキテクチャ、実装、品質までを一貫してリードするフルスタックエンジニアを募集します。
■現在向き合っている課題
これまでのAI活用によって、実装以降の工程を中心に、新規プロダクトの開発期間を短縮してきました。
一方で、複数の新規プロダクトを継続的に立ち上げるためには、まだ次のような課題があります。
顧客課題や事業構想を、短期間でプロダクト要件・システム設計へ落とし込むプロセスの確立
AI による実装を前提に、そのコード品質を担保するアーキテクチャやガードレールの整備
高いプロダクト品質を低コストで実現するための AI を用いたレビューやテストプロセスの改善・自動化
個人の経験や工夫に依存しているAI駆動開発の知見を、再現可能なプロセスとして標準化すること
新規プロダクト開発における「生産性」と「生み出した顧客価値」を可視化する指標・仕組みの確立
そのため、一つのプロダクトを開発するだけでなく、その経験を次のプロダクトへ展開し、
AI時代の新規プロダクト開発の進め方そのものを形にしていただける方を求めています。
■入社後に期待する役割
▼入社~半年程度
入社後はAI駆動開発推進グループに参画し、新規プロダクトの開発を担っていただきます。PdMやチームと連携しながら、
当社の顧客課題、組織・人事領域、既存プロダクトのデータやシステム構造への理解を深め、構想・技術検証から開発に取り組みます。
※担当領域と初期の取り組みは、ご経験や新規プロダクトの進捗を踏まえて決定します。
顧客課題や業務ドメインの理解
モチベーションクラウドシリーズのデータ・システム構造の理解
AI駆動開発プロセスへの参画・改善提案
次期プロダクトの構想・技術検証への参画
▼半年以降
新規プロダクトの立ち上げチームへ中核メンバーとして参画し、PdMとともに、企画・要件整理から本番リリースまでを一貫してリードいただく想定です。
一つのプロダクトを完成させることに加え、そこで得られた知見や開発プロセスを型化し、
次のプロダクトをより短期間で立ち上げられる状態をつくることまでを期待しています。
※具体的な参画時期や担当領域については、ご経験やご志向、新規プロダクトの進捗を踏まえ、相談のうえ決定します。
■当ポジションの魅力
1.AI時代の開発プロセスそのものを設計できる
Claude Code等の生成AIツールを利用できるだけではなく、要求分析、設計、実装、レビュー、テスト、ドキュメント更新まで、
開発プロセス全体におけるAIと人の役割分担を設計・改善していきます。
すでに実践と失敗を通じて得られた知見はありますが、完成された正解はありません。AI駆動開発を個人のスキルや工夫で終わらせず、
継続的に改善できる再現性のある開発プロセスへ進化させることができます。
2.少人数での大きな裁量と、事業会社ならではのアセット
新規プロダクトは、PdM1名とシニアエンジニア1〜2名程度の少数精鋭チームで立ち上げます。
意思決定を速め、開発に集中するために、意図的にこの体制を選んでいます。
PdMとエンジニアが密に連携し、技術選定やアーキテクチャ、UXなど、プロダクトの根幹を自ら考え、形にしていけます。
その少人数のチームを支えるのが、事業会社として培ってきたアセットです。
25年以上にわたる組織・人事領域の専門知見、数万社規模の顧客接点、既存プロダクトのデータや事業基盤を活用できます。
これらを生かし、顧客に継続的に利用され、事業として成長するプロダクトづくりに取り組めます。
■リンクアンドモチベーションについて
「ひとりひとりの本気が、この世界を熱くする。」
私たちはこの想いを原動力に、働く人と組織の関係を科学し、エンゲージメントを高めるプロダクトを提供するテックカンパニーです。
いま挑んでいるのは、「HRトランスフォーメーション」。
テクノロジーの力で、組織力・人材力・採用力など、人と組織の在り方そのものを変えていく挑戦を進めています。
私たちの強みは、25年以上にわたり培ってきた組織・人事領域の専門知見と、数万社規模の支援を通じて蓄積してきた独自のデータです。
現在は、これらの知見やデータを生かした新規プロダクトの立ち上げを進め、単一プロダクトからマルチプロダクトへと事業を進化させています。
そして、複数の新規プロダクトを継続的かつスピーディーに生み出すため、AIをプロダクトに組み込むだけでなく、
要求分析・設計・実装・レビュー・テストといった開発プロセスそのものを、AIを前提とした形へ変革しています。
会社紹介資料:https://speakerdeck.com/lmi/introduction-to-link-and-motivation-for-software-engineers
Entrancebook:https://note.com/linkandm\_dev/n/nfc08247981c4
技術広報X:https://x.com/LinkandM\_dev
Dev portal:https://portal.link-and-motivation.tech/
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
少人数チームで新規プロダクトの企画からリリース、その後の改善までを一貫して推進していただきます。
<主な業務>
▼プロダクトの構想・仮説検証
顧客課題や事業構想を踏まえたプロダクト要件の整理
PdMと連携した仮説検証、ユーザーヒアリング
モックアップ・プロトタイプを用いた提供価値の検証
UX・画面設計を含むプロダクト設計
▼設計・実装・リリース
フロントエンド・バックエンド双方の設計・実装
アーキテクチャ設計、技術選定
コードレビュー、テスト設計、品質基準の策定
CI/CDを含むリリースプロセスの構築・改善
▼AI駆動開発プロセスの構築
Claude Code等を活用したAI駆動開発の実践・改善
AIによる実装・レビュー・テストを安全に活用するためのガードレール設計
開発で得られた知見の言語化・標準化・他プロダクトへの展開
開発生産性および提供価値を可視化する指標・仕組みの設計
■募集背景
当社では、2030年に向けた事業成長の重要方針として、「新規サービスの拡大」を掲げています。
2026年には、以下の2つのサービスをリリースしました。
採用支援サービス「モチベーションクラウド エントリーマネジメント」
マネジメント支援サービス「モチベーションクラウド マネジメント」
今後は、これらに続く“二の矢・三の矢”となる新規プロダクトを継続的に立ち上げ、モチベーションクラウドシリーズ全体の提供価値を広げていく予定です。
新規プロダクト開発では、コーディングにAIを100%活用し、実装・テスト・リリースの効率化を進めており、開発後半のスピードは大きく向上しています。
一方で、顧客課題や事業構想をプロダクトの形に落とし込む「要求分析・要件定義」のフェーズには、依然として数カ月単位の時間を要しています。
実装が高速化したからこそ、その前段となる構想・設計が、プロダクト開発全体の新たなボトルネックになっています。
私たちは、AI時代のプロダクト開発において重要なのは、単に「AIを使う力」だけではないと考えています。
顧客課題を捉え、提供価値を定め、UXやシステムの要件へ落とし込む、経験豊富なエンジニアの「構想する力」こそが、
次のプロダクトラインを生み出せるかどうかを左右します。
そこで、PdMとともに企画・要件整理の段階から参画し、UX、アーキテクチャ、実装、品質までを一貫してリードするフルスタックエンジニアを募集します。
■現在向き合っている課題
これまでのAI活用によって、実装以降の工程を中心に、新規プロダクトの開発期間を短縮してきました。
一方で、複数の新規プロダクトを継続的に立ち上げるためには、まだ次のような課題があります。
顧客課題や事業構想を、短期間でプロダクト要件・システム設計へ落とし込むプロセスの確立
AI による実装を前提に、そのコード品質を担保するアーキテクチャやガードレールの整備
高いプロダクト品質を低コストで実現するための AI を用いたレビューやテストプロセスの改善・自動化
個人の経験や工夫に依存しているAI駆動開発の知見を、再現可能なプロセスとして標準化すること
新規プロダクト開発における「生産性」と「生み出した顧客価値」を可視化する指標・仕組みの確立
そのため、一つのプロダクトを開発するだけでなく、その経験を次のプロダクトへ展開し、
AI時代の新規プロダクト開発の進め方そのものを形にしていただける方を求めています。
■入社後に期待する役割
▼入社~半年程度
入社後はAI駆動開発推進グループに参画し、新規プロダクトの開発を担っていただきます。PdMやチームと連携しながら、
当社の顧客課題、組織・人事領域、既存プロダクトのデータやシステム構造への理解を深め、構想・技術検証から開発に取り組みます。
※担当領域と初期の取り組みは、ご経験や新規プロダクトの進捗を踏まえて決定します。
顧客課題や業務ドメインの理解
モチベーションクラウドシリーズのデータ・システム構造の理解
AI駆動開発プロセスへの参画・改善提案
次期プロダクトの構想・技術検証への参画
▼半年以降
新規プロダクトの立ち上げチームへ中核メンバーとして参画し、PdMとともに、企画・要件整理から本番リリースまでを一貫してリードいただく想定です。
一つのプロダクトを完成させることに加え、そこで得られた知見や開発プロセスを型化し、
次のプロダクトをより短期間で立ち上げられる状態をつくることまでを期待しています。
※具体的な参画時期や担当領域については、ご経験やご志向、新規プロダクトの進捗を踏まえ、相談のうえ決定します。
■当ポジションの魅力
1.AI時代の開発プロセスそのものを設計できる
Claude Code等の生成AIツールを利用できるだけではなく、要求分析、設計、実装、レビュー、テスト、ドキュメント更新まで、
開発プロセス全体におけるAIと人の役割分担を設計・改善していきます。
すでに実践と失敗を通じて得られた知見はありますが、完成された正解はありません。AI駆動開発を個人のスキルや工夫で終わらせず、
継続的に改善できる再現性のある開発プロセスへ進化させることができます。
2.少人数での大きな裁量と、事業会社ならではのアセット
新規プロダクトは、PdM1名とシニアエンジニア1〜2名程度の少数精鋭チームで立ち上げます。
意思決定を速め、開発に集中するために、意図的にこの体制を選んでいます。
PdMとエンジニアが密に連携し、技術選定やアーキテクチャ、UXなど、プロダクトの根幹を自ら考え、形にしていけます。
その少人数のチームを支えるのが、事業会社として培ってきたアセットです。
25年以上にわたる組織・人事領域の専門知見、数万社規模の顧客接点、既存プロダクトのデータや事業基盤を活用できます。
これらを生かし、顧客に継続的に利用され、事業として成長するプロダクトづくりに取り組めます。
■リンクアンドモチベーションについて
「ひとりひとりの本気が、この世界を熱くする。」
私たちはこの想いを原動力に、働く人と組織の関係を科学し、エンゲージメントを高めるプロダクトを提供するテックカンパニーです。
いま挑んでいるのは、「HRトランスフォーメーション」。
テクノロジーの力で、組織力・人材力・採用力など、人と組織の在り方そのものを変えていく挑戦を進めています。
私たちの強みは、25年以上にわたり培ってきた組織・人事領域の専門知見と、数万社規模の支援を通じて蓄積してきた独自のデータです。
現在は、これらの知見やデータを生かした新規プロダクトの立ち上げを進め、単一プロダクトからマルチプロダクトへと事業を進化させています。
そして、複数の新規プロダクトを継続的かつスピーディーに生み出すため、AIをプロダクトに組み込むだけでなく、
要求分析・設計・実装・レビュー・テストといった開発プロセスそのものを、AIを前提とした形へ変革しています。
会社紹介資料:https://speakerdeck.com/lmi/introduction-to-link-and-motivation-for-software-engineers
Entrancebook:https://note.com/linkandm\_dev/n/nfc08247981c4
技術広報X:https://x.com/LinkandM\_dev
Dev portal:https://portal.link-and-motivation.tech/
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
| 想定年収 | 800 〜 1,200 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: ・フレキシブルタイム:なし
・コアタイム:11:00~15:00
・標準労働時間帯:9:00~18:00
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均30時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 設立年数 | 27年 | 従業員数 | 499人 |
株式会社Mico
【正社員/東京/大阪/フルスタックエンジニア】フレックス制/グローバルに事業を展開するSaaSスタートアップ のリモートワーク求人
仕事内容
BizCloは、企業が顧客とのコミュニケーションを最適化するためのAIネイティブなカスタマーエンゲージメント基盤です。
金融各社に導入され、すでに数千〜数万規模の従業員に日常的なプラットフォームとして利用されています。
BizCloの新規領域をゼロベースで立ち上げ、牽引していただくFounding Full Stack Engineer / Tech Leadです。
アーキテクチャ設計・技術選定の段階から主導していただきます。
認証はBizCloの共通基盤を利用しつつ、グローバルメニューから行き来する独立したプロダクトレーンとして、大きな裁量を持って開発を進められます。
コンポーネントはゼロベースの構築となるため、ClaudeをはじめとするLLMをフル活用した新しい開発スタイルの確立にも挑戦できるポジションです。
急成長する事業・プロダクトの新規領域を、初期メンバーとして形づくっていただきます。
なお、本ポジションでは下記いずれかのプロジェクトに配属予定です。
① Sales Enablement AI Agent
商談活動の前後を支援するAIエージェントをゼロベースで立ち上げる領域です。
② Sales Conversation Intelligence
商談ログを活用し、Salesの成果向上を支援するプロダクトを立ち上げる領域です。商談の録音、音声認識による文字起こし、LLMによる分析とタスク抽出、そしてBizCloとのデータ連携までを一気通貫で担います。
具体的な業務内容
① Sales Enablement AI Agent
Sales Enablement AI Agent領域のアーキテクチャ設計・技術選定を、ゼロベースで主導する
商談の予習・復習を支援するAIエージェント機能の設計・開発をリードする
LLM/エージェント基盤(プロンプト設計、RAG、コンテキスト管理など)の構築
グローバルメニューから遷移するフロントエンド体験の設計・実装
BizClo共通基盤との認証・データ連携の設計
インフラ・パフォーマンス・信頼性を含む運用面の設計と改善
ClaudeなどのLLMをフル活用した開発ワークフローの確立
今後配属される1〜2名の開発メンバーのリード・育成
Product / Design / AI / Infrastructureチームとの密接な連携
② Sales Conversation Intelligence
Sales Conversation Intelligence領域のアーキテクチャ設計・技術選定を、ゼロベースで主導する
商談ログの取得・処理パイプラインの設計・開発
音声認識による文字起こしパイプラインの構築
LLMを活用した商談分析・タスク抽出機能の設計・開発
抽出結果とBizCloを連携するデータ/API設計
グローバルメニューから遷移するフロントエンド体験の設計・実装
インフラ・パフォーマンス・信頼性を含む運用面の設計と改善
ClaudeなどのLLMをフル活用した開発ワークフローの確立
今後配属される1〜2名の開発メンバーのリード・育成
Product / Design / AI / Infrastructureチームとの密接な連携
組織体制
・Product Engineering部に配属予定
本ポジションに期待すること
「WOW THE CUSTOMER」を体現し、クライアントの事業成果に直結するプロダクトを企画・開発したい方
金融ドメインを中心に、安定・高品質な開発とスピードを両立できる方
アーキテクチャや技術選定をゼロベースで判断し、主体的にリードしたい方
LLMを活用したエージェント開発・開発スタイル刷新に挑戦したい方
◼︎BizCloサービス概要
https://mico-inc.com/bizclo/
◼︎プロジェクト概要
① Sales Enablement AI Agent
商談活動の前後(予習・復習)を支援するAIエージェントをゼロベースで立ち上げる領域です。
② Sales Conversation Intelligence
商談ログ(録音・音声)を活用し、Salesの成果向上を支援するプロダクトを立ち上げる領域です。商談の録音、STT(音声認識)による文字起こし、LLMによる分析とタスク抽出、そしてBizCloとのデータ連携までを一気通貫で担います。ターゲット・新規プロジェクトの立ち上げになりますので、PoCを行いながらフットワーク軽く進めていける方を募集しております。
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
BizCloは、企業が顧客とのコミュニケーションを最適化するためのAIネイティブなカスタマーエンゲージメント基盤です。
金融各社に導入され、すでに数千〜数万規模の従業員に日常的なプラットフォームとして利用されています。
BizCloの新規領域をゼロベースで立ち上げ、牽引していただくFounding Full Stack Engineer / Tech Leadです。
アーキテクチャ設計・技術選定の段階から主導していただきます。
認証はBizCloの共通基盤を利用しつつ、グローバルメニューから行き来する独立したプロダクトレーンとして、大きな裁量を持って開発を進められます。
コンポーネントはゼロベースの構築となるため、ClaudeをはじめとするLLMをフル活用した新しい開発スタイルの確立にも挑戦できるポジションです。
急成長する事業・プロダクトの新規領域を、初期メンバーとして形づくっていただきます。
なお、本ポジションでは下記いずれかのプロジェクトに配属予定です。
① Sales Enablement AI Agent
商談活動の前後を支援するAIエージェントをゼロベースで立ち上げる領域です。
② Sales Conversation Intelligence
商談ログを活用し、Salesの成果向上を支援するプロダクトを立ち上げる領域です。商談の録音、音声認識による文字起こし、LLMによる分析とタスク抽出、そしてBizCloとのデータ連携までを一気通貫で担います。
具体的な業務内容
① Sales Enablement AI Agent
Sales Enablement AI Agent領域のアーキテクチャ設計・技術選定を、ゼロベースで主導する
商談の予習・復習を支援するAIエージェント機能の設計・開発をリードする
LLM/エージェント基盤(プロンプト設計、RAG、コンテキスト管理など)の構築
グローバルメニューから遷移するフロントエンド体験の設計・実装
BizClo共通基盤との認証・データ連携の設計
インフラ・パフォーマンス・信頼性を含む運用面の設計と改善
ClaudeなどのLLMをフル活用した開発ワークフローの確立
今後配属される1〜2名の開発メンバーのリード・育成
Product / Design / AI / Infrastructureチームとの密接な連携
② Sales Conversation Intelligence
Sales Conversation Intelligence領域のアーキテクチャ設計・技術選定を、ゼロベースで主導する
商談ログの取得・処理パイプラインの設計・開発
音声認識による文字起こしパイプラインの構築
LLMを活用した商談分析・タスク抽出機能の設計・開発
抽出結果とBizCloを連携するデータ/API設計
グローバルメニューから遷移するフロントエンド体験の設計・実装
インフラ・パフォーマンス・信頼性を含む運用面の設計と改善
ClaudeなどのLLMをフル活用した開発ワークフローの確立
今後配属される1〜2名の開発メンバーのリード・育成
Product / Design / AI / Infrastructureチームとの密接な連携
組織体制
・Product Engineering部に配属予定
本ポジションに期待すること
「WOW THE CUSTOMER」を体現し、クライアントの事業成果に直結するプロダクトを企画・開発したい方
金融ドメインを中心に、安定・高品質な開発とスピードを両立できる方
アーキテクチャや技術選定をゼロベースで判断し、主体的にリードしたい方
LLMを活用したエージェント開発・開発スタイル刷新に挑戦したい方
◼︎BizCloサービス概要
https://mico-inc.com/bizclo/
◼︎プロジェクト概要
① Sales Enablement AI Agent
商談活動の前後(予習・復習)を支援するAIエージェントをゼロベースで立ち上げる領域です。
② Sales Conversation Intelligence
商談ログ(録音・音声)を活用し、Salesの成果向上を支援するプロダクトを立ち上げる領域です。商談の録音、STT(音声認識)による文字起こし、LLMによる分析とタスク抽出、そしてBizCloとのデータ連携までを一気通貫で担います。ターゲット・新規プロジェクトの立ち上げになりますので、PoCを行いながらフットワーク軽く進めていける方を募集しております。
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
| 想定年収 | 700 〜 1,100 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: フレックスタイム制:コアタイム10:00~16:00
フレキシブルタイム:7:00~22:00
【標準労働時間】9:00~18:00
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 設立年数 | 10年 | 従業員数 | 非公開 |
株式会社kubell (旧Chatwork株式会社)
【週1出社/バックエンドエンジニア】BPaaS新規プロダクト開発~国産初の自社ビジネスチャット/中小企業のDX支援/働き方◎~ のリモートワーク求人
募集背景
kubellが掲げる「ビジネス版スーパアプリ」構想実現のため、新規事業の立ち上げやM&Aを通して事業拡大を目指しております。「働くをもっと楽しく、創造的に」そのような世の中を実現するために必要な新規プロダクト開発に興味はありませんか?
私たちは国産で最大級のビジネスチャットを展開し、国内利用者数はNo. 1、導入社数は93万社を突破しました。
さらに、中小企業の本質的なDXを実現しうる新たなビジネスモデルとしてBPaaSという新規事業の立ち上げに注力しています。
このポジションでは、BPaaS事業における、新規プロダクトの要件定義・機能開発の部分に、オーナーシップを発揮していただきたいです。 新規サービスの立ち上げからグロースまで幅広く経験できる機会があり、0→1で立ち上げる新規プロダクトの技術選定や全体設計に関わることが可能です。
※BPaaS:Business Process as a Serviceの略称で、業務プロセスそのものをクラウド経由でアウトソースできるサービスのことを言います。
従来の労働集約的なBPOに加え、SaaSやRPA等のITを活用しBPOを高度化することで大きな効果に繋げることができ、近年注目されています。
ミッション
※【国産で最大級のビジネスチャットをもつ当社だからこそできる事業展開、今後の可能性】※
ビジネスチャットの潜在市場規模は6,455億円といわれている一方で、国内普及率は23.7%とまだまだ低いため、ビジネスチャットは成長余地が極めて大きな高成長マーケットです。
さらに、「Chatwork」は国内利用者数はNo. 1、導入社数は93万社を突破し、全業種・全職種の従業員が業務時間中、常に使い続けるため他SaaSと比較して圧倒的なユーザー接点を持ちます。
チャットという強力なタッチポイントを有しているため、顧客課題に対して効果的なアプローチやサービス提供が可能となり、今後も更に事業を拡大することが可能です。
※【新規事業に挑戦できるタイミング・フェーズ】※
プロダクト開発の部署が立ち上がったばかりです。
内製でゼロベースから立ち上げたり、M&Aによってプロダクトを拡充したりするため、新規だけでなく既存プロダクトとそのアーキテクチャの改善もあり、さまざまなフェーズのアーキテクチャに関わることができます。
また、各プロダクト開発組織は、それぞれの事業領域やプロダクト特性に応じた最適な開発体制と技術スタックを必要としている為、バックエンドエンジニアとして組織をリード頂きたいです。
業務内容
BPaaSプロダクトのエンジニアとして、バックエンドを中心にPdMやデザイナーと協力しながらオーナーシップを発揮していただきます。
※■具体的な業務内容※
※ PdMやデザイナーと協力し新規プロダクトの機能開発を行う
※ アーキテクチャの設計、技術選定
※ AWSなどを活用したインフラ構築
※ 品質を担保するための改善や運用保守
※■プロダクト組織体制※
PdM、UIUXデザイナ、フロントエンジニア、バックエンドエンジニア、SRE、QAなどプロダクト作りに必要なメンバーが集まっています。事業組織に伴走しながら価値の高いプロダクトを素早く実現することを目指しています。
【変更の範囲】
部署異動等により当社業務全般へ変更する場合があります(出向含む)
AI活用環境・取り組みについて
kubellでは、AIを事業の主軸に置くとともに、社内での積極活用を推進しております。
❶|多数のAIサービスを利用可能
高品質且つ最先端なAIサービスを活用できる環境を整えております。
現在は、Claude Code MaxプランやGeminiを導入しており、その他のサービスもプロダクトの成長や個人の生産性に寄与するツールであれば活用可能となっております。
❷|AI推進プロジェクトチームの立ち上げ
AIを積極活用して、開発生産性の向上、開発環境の整備を進めるためにAI推進プロジェクトチームを立ち上げております。現在では、AIによるコードレビューへの取り組み他、様々な施策を進めています。
❸|グループを跨いだAI活用に関する情報交換
毎週、AI活用事例の共有や相談などを気軽におこなうことができる機会をグループ横断で実施しています。良い取り組みはシェアしあうことで、組織全体の開発生産性の向上に繋げています。
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
kubellが掲げる「ビジネス版スーパアプリ」構想実現のため、新規事業の立ち上げやM&Aを通して事業拡大を目指しております。「働くをもっと楽しく、創造的に」そのような世の中を実現するために必要な新規プロダクト開発に興味はありませんか?
私たちは国産で最大級のビジネスチャットを展開し、国内利用者数はNo. 1、導入社数は93万社を突破しました。
さらに、中小企業の本質的なDXを実現しうる新たなビジネスモデルとしてBPaaSという新規事業の立ち上げに注力しています。
このポジションでは、BPaaS事業における、新規プロダクトの要件定義・機能開発の部分に、オーナーシップを発揮していただきたいです。 新規サービスの立ち上げからグロースまで幅広く経験できる機会があり、0→1で立ち上げる新規プロダクトの技術選定や全体設計に関わることが可能です。
※BPaaS:Business Process as a Serviceの略称で、業務プロセスそのものをクラウド経由でアウトソースできるサービスのことを言います。
従来の労働集約的なBPOに加え、SaaSやRPA等のITを活用しBPOを高度化することで大きな効果に繋げることができ、近年注目されています。
ミッション
※【国産で最大級のビジネスチャットをもつ当社だからこそできる事業展開、今後の可能性】※
ビジネスチャットの潜在市場規模は6,455億円といわれている一方で、国内普及率は23.7%とまだまだ低いため、ビジネスチャットは成長余地が極めて大きな高成長マーケットです。
さらに、「Chatwork」は国内利用者数はNo. 1、導入社数は93万社を突破し、全業種・全職種の従業員が業務時間中、常に使い続けるため他SaaSと比較して圧倒的なユーザー接点を持ちます。
チャットという強力なタッチポイントを有しているため、顧客課題に対して効果的なアプローチやサービス提供が可能となり、今後も更に事業を拡大することが可能です。
※【新規事業に挑戦できるタイミング・フェーズ】※
プロダクト開発の部署が立ち上がったばかりです。
内製でゼロベースから立ち上げたり、M&Aによってプロダクトを拡充したりするため、新規だけでなく既存プロダクトとそのアーキテクチャの改善もあり、さまざまなフェーズのアーキテクチャに関わることができます。
また、各プロダクト開発組織は、それぞれの事業領域やプロダクト特性に応じた最適な開発体制と技術スタックを必要としている為、バックエンドエンジニアとして組織をリード頂きたいです。
業務内容
BPaaSプロダクトのエンジニアとして、バックエンドを中心にPdMやデザイナーと協力しながらオーナーシップを発揮していただきます。
※■具体的な業務内容※
※ PdMやデザイナーと協力し新規プロダクトの機能開発を行う
※ アーキテクチャの設計、技術選定
※ AWSなどを活用したインフラ構築
※ 品質を担保するための改善や運用保守
※■プロダクト組織体制※
PdM、UIUXデザイナ、フロントエンジニア、バックエンドエンジニア、SRE、QAなどプロダクト作りに必要なメンバーが集まっています。事業組織に伴走しながら価値の高いプロダクトを素早く実現することを目指しています。
【変更の範囲】
部署異動等により当社業務全般へ変更する場合があります(出向含む)
AI活用環境・取り組みについて
kubellでは、AIを事業の主軸に置くとともに、社内での積極活用を推進しております。
❶|多数のAIサービスを利用可能
高品質且つ最先端なAIサービスを活用できる環境を整えております。
現在は、Claude Code MaxプランやGeminiを導入しており、その他のサービスもプロダクトの成長や個人の生産性に寄与するツールであれば活用可能となっております。
❷|AI推進プロジェクトチームの立ち上げ
AIを積極活用して、開発生産性の向上、開発環境の整備を進めるためにAI推進プロジェクトチームを立ち上げております。現在では、AIによるコードレビューへの取り組み他、様々な施策を進めています。
❸|グループを跨いだAI活用に関する情報交換
毎週、AI活用事例の共有や相談などを気軽におこなうことができる機会をグループ横断で実施しています。良い取り組みはシェアしあうことで、組織全体の開発生産性の向上に繋げています。
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
| 想定年収 | 700 〜 1,500 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: コアタイム:10:00~16:00
フレキシブルタイム:なし
標準労働時間:10:00~19:00
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
私たちkubellは、中期ビジョンとして「中小企業No.1 BPaaSカンパニー」、長期ビジョンとして、あらゆるビジネスの起点となる「ビジネス版スーパーアプリ」を掲げ、急成長を続けています。主力事業である、国内最大級のビジネスチャット「Chatwork」の導入社数は60.5万社を超え(2024年9月末日時点)、""社会的インフラ""として認知・利用されるプラットフォームへと成長。さらに、中小企業の本質的なDXを実現しうる新たなビジネスモデルとしてBPaaS(Business Process as a Service)に着目し、2023年からは業務プロセス代行サービス「Chatwork アシスタント」の提供を開始しました。
※2024年7月、Chatwork株式会社は、株式会社kubell(読み:クベル)へ社名を変更いたしました。 |
||
| 設立年数 | 23年 | 従業員数 | 314人 |
株式会社kubell (旧Chatwork株式会社)
【週1出社/サーバーサイドエンジニア】~国産初の自社ビジネスチャット/中小企業のDX支援/働き方◎~ のリモートワーク求人
採用背景
今回は、Chatworkの開発を更に加速させる上で開発チームを牽引いただけるシニアエンジニアの方が必要となり採用を開始しました。
「Chatwork」は2026年に15周年を迎え、現在では99万社の企業に導入いただく大規模サービスへと成長しました。プロダクトを成長させる上での次なるフェーズとして、大きく3つの戦略を掲げています。
❶「Chatwork」の更なる事業成長
当社の事業は、それぞれの事業のシナジーを重視しており基本的にはChatworkをプラットフォームにその他事業との接続を通した事業成長戦略を描いています。そのため、Chatworkを利用するユーザー拡大はChatworkのみならず周辺事業の成長にも繋がる構造になっています。そのことから、継続的にChatworkが成長し続けるサービス開発を進める必要があります。
❷BPaaS事業との接続を見据えたプロダクト基盤の強化
「Chatwork事業」と第二の柱として成長している「BPaaS事業」ですが、今後はChatworkの中にBPaaSを接続させ、Chatwork上でBPaaSのサービス価値をユーザーに届ける構想を描いています。そのため、Chatwork単体の開発に限らない大規模なプロダクト開発も必要となります。
❸技術的負債の解消
上記の通り、今後はChatworkの機能開発を更に加速的に進めていく予定ではありますが、Chatworkは15年の歴史を持つプロダクトであり、プロダクトのアップデートとともに技術負債の解消も並行して進めていく必要があります。
これら3つの戦略を推進するにあたり、チームをリードできるシニアエンジニアが不足しているのが現状です。
今回は経験豊富なシニアエンジニアの方にジョインいただくことで、計画的な開発の進行を推進いただくとともにチームの成長にも貢献をいただきながら、今後の事業グロースを見据えた次なる組織拡大の基盤づくりにも寄与いただきたいと考えております。
ミッション
《チーム単位での開発ロードマップの実行リード》
PdMとEMが策定した開発ロードマップに対し、その実行をコアメンバーとして推進しチームを牽引していただきたいです。手を動かして実装に踏み込むこともあれば、設計の方向性を示したり、メンバー間の認識を揃えてプロジェクトを前に進める動きなども期待をしています。
リードのスタイルとしては、「技術のリード」と「プロジェクトのリード」両方を期待しておりますが、リーダーとしてのパフォーマンスが一番発揮できるような開発の進め方をEMと連携しながら開発を推進いただきたいです。
業務内容
採用背景に記載の以下3つの戦略を実現するにあたり、以下の業務をお任せする予定です。
❶「Chatwork」の更なる事業成長
・Chatwork の機能開発における API の設計・開発・運用
・機能拡張・改善のための技術選定とアーキテクチャ設計
❷Chatwork周辺サービスとの接続開発
・PdM・EM・関連チームとの連携によるロードマップ実行、優先度調整、リスクハンドリング
❸技術的負債の解消
・技術的負債の解消に向けた検討・推進、部分的なリプレイス・リアーキテクティング
その他、開発環境をアップデートしていくために以下のような業務もお任せする予定です。
具体的にお任せする内容は、ご入社時期の状況によって再整理する予定です。
❹その他の想定業務(開発環境の改善)
・安定運用を維持しつつ価値提供スピードを高める、運用・開発プロセスの継続的改善(CI/CD、自動化など)
・開発組織におけるAI活用プロセスの設計・改善(コードレビュー、開発フロー全般)
・メンバーの設計レビュー/コードレビューを通じた、チームとしての技術品質の底上げ
【変更の範囲】
・部署異動等により当社業務全般へ変更する場合があります(出向含む)
今後のキャリアパス
当社ではエンジニアの中長期的なキャリア開発を支援しており、適性やご希望によって様々なキャリアを歩みやすい環境がございます。1on1や評価振り返りのタイミングなどで、キャリア感を擦り合わせる機会なども設けております。
・チーム内外の生産性を高めていくためのエンジニアリングマネージャー
・システム全体の技術的戦略の立案や推進を担うアーキテクト/テックリード
・プロダクトの運用と機能開発をマネジメントしていくプロダクトマネージャー
AI活用環境・取り組みについて
kubellでは、AIを事業の主軸に置くとともに、社内での積極活用を推進しております。
❶|多数のAIサービスを利用可能
高品質且つ最先端なAIサービスを活用できる環境を整えております。
現在は、Claude Code MaxプランやGeminiを導入しており、その他のサービスもプロダクトの成長や個人の生産性に寄与するツールであれば活用可能となっております。
❷|AI推進プロジェクトチームの立ち上げ
AIを積極活用して、開発生産性の向上、開発環境の整備を進めるためにAI推進プロジェクトチームを立ち上げております。現在では、AIによるコードレビューへの取り組み他、様々な施策を進めています。
❸|グループを跨いだAI活用に関する情報交換
毎週、AI活用事例の共有や相談などを気軽におこなうことができる機会をグループ横断で実施しています。良い取り組みはシェアしあうことで、組織全体の開発生産性の向上に繋げています。
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
今回は、Chatworkの開発を更に加速させる上で開発チームを牽引いただけるシニアエンジニアの方が必要となり採用を開始しました。
「Chatwork」は2026年に15周年を迎え、現在では99万社の企業に導入いただく大規模サービスへと成長しました。プロダクトを成長させる上での次なるフェーズとして、大きく3つの戦略を掲げています。
❶「Chatwork」の更なる事業成長
当社の事業は、それぞれの事業のシナジーを重視しており基本的にはChatworkをプラットフォームにその他事業との接続を通した事業成長戦略を描いています。そのため、Chatworkを利用するユーザー拡大はChatworkのみならず周辺事業の成長にも繋がる構造になっています。そのことから、継続的にChatworkが成長し続けるサービス開発を進める必要があります。
❷BPaaS事業との接続を見据えたプロダクト基盤の強化
「Chatwork事業」と第二の柱として成長している「BPaaS事業」ですが、今後はChatworkの中にBPaaSを接続させ、Chatwork上でBPaaSのサービス価値をユーザーに届ける構想を描いています。そのため、Chatwork単体の開発に限らない大規模なプロダクト開発も必要となります。
❸技術的負債の解消
上記の通り、今後はChatworkの機能開発を更に加速的に進めていく予定ではありますが、Chatworkは15年の歴史を持つプロダクトであり、プロダクトのアップデートとともに技術負債の解消も並行して進めていく必要があります。
これら3つの戦略を推進するにあたり、チームをリードできるシニアエンジニアが不足しているのが現状です。
今回は経験豊富なシニアエンジニアの方にジョインいただくことで、計画的な開発の進行を推進いただくとともにチームの成長にも貢献をいただきながら、今後の事業グロースを見据えた次なる組織拡大の基盤づくりにも寄与いただきたいと考えております。
ミッション
《チーム単位での開発ロードマップの実行リード》
PdMとEMが策定した開発ロードマップに対し、その実行をコアメンバーとして推進しチームを牽引していただきたいです。手を動かして実装に踏み込むこともあれば、設計の方向性を示したり、メンバー間の認識を揃えてプロジェクトを前に進める動きなども期待をしています。
リードのスタイルとしては、「技術のリード」と「プロジェクトのリード」両方を期待しておりますが、リーダーとしてのパフォーマンスが一番発揮できるような開発の進め方をEMと連携しながら開発を推進いただきたいです。
業務内容
採用背景に記載の以下3つの戦略を実現するにあたり、以下の業務をお任せする予定です。
❶「Chatwork」の更なる事業成長
・Chatwork の機能開発における API の設計・開発・運用
・機能拡張・改善のための技術選定とアーキテクチャ設計
❷Chatwork周辺サービスとの接続開発
・PdM・EM・関連チームとの連携によるロードマップ実行、優先度調整、リスクハンドリング
❸技術的負債の解消
・技術的負債の解消に向けた検討・推進、部分的なリプレイス・リアーキテクティング
その他、開発環境をアップデートしていくために以下のような業務もお任せする予定です。
具体的にお任せする内容は、ご入社時期の状況によって再整理する予定です。
❹その他の想定業務(開発環境の改善)
・安定運用を維持しつつ価値提供スピードを高める、運用・開発プロセスの継続的改善(CI/CD、自動化など)
・開発組織におけるAI活用プロセスの設計・改善(コードレビュー、開発フロー全般)
・メンバーの設計レビュー/コードレビューを通じた、チームとしての技術品質の底上げ
【変更の範囲】
・部署異動等により当社業務全般へ変更する場合があります(出向含む)
今後のキャリアパス
当社ではエンジニアの中長期的なキャリア開発を支援しており、適性やご希望によって様々なキャリアを歩みやすい環境がございます。1on1や評価振り返りのタイミングなどで、キャリア感を擦り合わせる機会なども設けております。
・チーム内外の生産性を高めていくためのエンジニアリングマネージャー
・システム全体の技術的戦略の立案や推進を担うアーキテクト/テックリード
・プロダクトの運用と機能開発をマネジメントしていくプロダクトマネージャー
AI活用環境・取り組みについて
kubellでは、AIを事業の主軸に置くとともに、社内での積極活用を推進しております。
❶|多数のAIサービスを利用可能
高品質且つ最先端なAIサービスを活用できる環境を整えております。
現在は、Claude Code MaxプランやGeminiを導入しており、その他のサービスもプロダクトの成長や個人の生産性に寄与するツールであれば活用可能となっております。
❷|AI推進プロジェクトチームの立ち上げ
AIを積極活用して、開発生産性の向上、開発環境の整備を進めるためにAI推進プロジェクトチームを立ち上げております。現在では、AIによるコードレビューへの取り組み他、様々な施策を進めています。
❸|グループを跨いだAI活用に関する情報交換
毎週、AI活用事例の共有や相談などを気軽におこなうことができる機会をグループ横断で実施しています。良い取り組みはシェアしあうことで、組織全体の開発生産性の向上に繋げています。
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
| 想定年収 | 700 〜 1,200 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: コアタイム:10:00~16:00
フレキシブルタイム:なし
標準労働時間:9:00~18:00
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
私たちkubellは、中期ビジョンとして「中小企業No.1 BPaaSカンパニー」、長期ビジョンとして、あらゆるビジネスの起点となる「ビジネス版スーパーアプリ」を掲げ、急成長を続けています。主力事業である、国内最大級のビジネスチャット「Chatwork」の導入社数は60.5万社を超え(2024年9月末日時点)、""社会的インフラ""として認知・利用されるプラットフォームへと成長。さらに、中小企業の本質的なDXを実現しうる新たなビジネスモデルとしてBPaaS(Business Process as a Service)に着目し、2023年からは業務プロセス代行サービス「Chatwork アシスタント」の提供を開始しました。
※2024年7月、Chatwork株式会社は、株式会社kubell(読み:クベル)へ社名を変更いたしました。 |
||
| 設立年数 | 23年 | 従業員数 | 314人 |
277件中 11件~20件
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