サーバーサイドエンジニア×地方フルリモートOKのリモートワーク転職・求人情報一覧
209件中 1件~10件
弥生株式会社
【地方フルリモート/Applied_AI プロダクトエンジニア】国内No.1会計ソフト『弥生会計』を提供する企業での募集! のリモートワーク求人
【主な業務内容】
お客様の業務課題を深く理解し、AIを活用したプロダクトの設計・実装から、現場での継続的な運用・定着までをフルサイクルで担っていただきます。
要件定義・UX設計:お客様や社内業務部門へのヒアリング・業務観察を通じ、現場のリアルな課題と必要な機能を具体化
フルスタック開発:AI機能やエージェントを利用するための画面(UI)、API、データ連携基盤の設計・実装
AI組み込みと技術的チャレンジ:会計・税務という高い正確性が求められるドメインに対し、RAG(検索拡張生成)の活用やプロンプトエンジニアリングの改善、ハルシネーション対策などを行い、実用的なAI機能を実装
システム統合:弥生製品や外部サービスとシームレスに連携させ、実際の業務フローへ自然に組み込む
アジャイルな仮説検証:MVPを早期に提供し、利用者のフィードバックやデータをもとに短サイクルで改善
品質担保と製品化:AI専門メンバーと協働した品質・セキュリティの確保。さらに、個別対応で得た知見を共通機能へ発展させ、本格的な製品化へと繋げる
※仕事内容の変更範囲:会社の指示する業務
【働く魅力・やりがい・ポジションの魅力】
技術的な難局への挑戦:ミスの許されないバックオフィス業務の領域へ、いかにLLMを安全かつ実用的に組み込むかという、エンジニアとして腕が鳴る課題に挑めます。
社会的インパクト:会計・税務課題を解決し、日本のスモールビジネスの「働き方」を根本から変革するプロダクトを創出できます。
圧倒的な「手触り感」:課題発掘から技術選定、実装、リリース後の改善まで全工程に関与。自分の書いたコードが現場の業務にどう変化を与えたかを直接確かめられます。
最新AI技術の実践:最新のLLM・AI技術を日常的に検証し、顧客課題に最も適した技術や実現手法を自らの裁量で選定・実装できます。
スケールする影響力:一つの現場で得た学びや機能を、強固な顧客基盤を持つ複数製品へと横展開していくダイナミズムを経験できます。
【使用技術・開発環境】
プロジェクトごとに最適な最新技術を柔軟に選定・検証できる体制です。
※以下すべての経験を求めるものではありません
アプリケーション開発:TypeScript, React / Next.js, NestJSなど
AI領域:各種LLMを活用したAI機能・エージェントの開発、評価・改善、LangChain等のフレームワーク活用
クラウド・データ基盤:AWS, GCP, Databricksなど
開発・コラボレーション:GitHub / GitHub Actionsを用いたCI/CD、Notion、Google Workspace
開発プロセス:アジャイル開発での短い改善サイクル、コードレビューを通じた品質向上
【採用背景】
「AIの可能性」を単なる検証で終わらせず、「実際の業務で継続的に使われるプロダクト」へと昇華させるための開発体制強化です。
顧客の現場(リアル)を高い解像度で理解し、直感的に使いやすい体験とシステム連携を自らの手で形にできるエンジニアを募集しています。
【配属先チームの特徴】
全社横断の新組織「Applied AI部」:データとAIをコアに、スモールビジネスの仕事を再設計する注力部門です。
ミッション:会計・税務・給与・請求などの領域において、新規AIプロダクトの検証と既存製品へのAI機能の組み込みを推進します。
協業と現場主義:AIの専門家、製品部門、業務ドメインの専門家など多様なメンバーとチームを組みます。顧客先への訪問や業務観察なども行い、利用者に最も近い立場で実装と定着を担います。
【チーム人数/活躍しているメンバーの経歴/特徴等】
現在、立ち上げおよび急拡大フェーズにあるチームです。
今回の募集は、組織を牽引していただく「中核(コア)メンバー」としての採用となります。社内のデータ・AI専門部署や、各製品の事業部門とも密に連携しながら、モダンな開発体制づくりやカルチャー醸成にも関わっていただけるフェーズです。
【このポジションから参画して描く事が出来るキャリア】
「顧客の業務理解」と「フルスタック開発」を軸に、AIプロダクト開発をリードするエンジニアとして市場価値の高い専門性を深められます。
ご本人の志向や経験に応じて、以下のようなポジションへ裁量と担当範囲を広げていくことが可能です。
テクニカルリード(技術牽引)
プロダクトマネージャー(PdM)
新規プロダクト立ち上げ責任者
【業務の変更の範囲】
会社の指示する業務
お客様の業務課題を深く理解し、AIを活用したプロダクトの設計・実装から、現場での継続的な運用・定着までをフルサイクルで担っていただきます。
要件定義・UX設計:お客様や社内業務部門へのヒアリング・業務観察を通じ、現場のリアルな課題と必要な機能を具体化
フルスタック開発:AI機能やエージェントを利用するための画面(UI)、API、データ連携基盤の設計・実装
AI組み込みと技術的チャレンジ:会計・税務という高い正確性が求められるドメインに対し、RAG(検索拡張生成)の活用やプロンプトエンジニアリングの改善、ハルシネーション対策などを行い、実用的なAI機能を実装
システム統合:弥生製品や外部サービスとシームレスに連携させ、実際の業務フローへ自然に組み込む
アジャイルな仮説検証:MVPを早期に提供し、利用者のフィードバックやデータをもとに短サイクルで改善
品質担保と製品化:AI専門メンバーと協働した品質・セキュリティの確保。さらに、個別対応で得た知見を共通機能へ発展させ、本格的な製品化へと繋げる
※仕事内容の変更範囲:会社の指示する業務
【働く魅力・やりがい・ポジションの魅力】
技術的な難局への挑戦:ミスの許されないバックオフィス業務の領域へ、いかにLLMを安全かつ実用的に組み込むかという、エンジニアとして腕が鳴る課題に挑めます。
社会的インパクト:会計・税務課題を解決し、日本のスモールビジネスの「働き方」を根本から変革するプロダクトを創出できます。
圧倒的な「手触り感」:課題発掘から技術選定、実装、リリース後の改善まで全工程に関与。自分の書いたコードが現場の業務にどう変化を与えたかを直接確かめられます。
最新AI技術の実践:最新のLLM・AI技術を日常的に検証し、顧客課題に最も適した技術や実現手法を自らの裁量で選定・実装できます。
スケールする影響力:一つの現場で得た学びや機能を、強固な顧客基盤を持つ複数製品へと横展開していくダイナミズムを経験できます。
【使用技術・開発環境】
プロジェクトごとに最適な最新技術を柔軟に選定・検証できる体制です。
※以下すべての経験を求めるものではありません
アプリケーション開発:TypeScript, React / Next.js, NestJSなど
AI領域:各種LLMを活用したAI機能・エージェントの開発、評価・改善、LangChain等のフレームワーク活用
クラウド・データ基盤:AWS, GCP, Databricksなど
開発・コラボレーション:GitHub / GitHub Actionsを用いたCI/CD、Notion、Google Workspace
開発プロセス:アジャイル開発での短い改善サイクル、コードレビューを通じた品質向上
【採用背景】
「AIの可能性」を単なる検証で終わらせず、「実際の業務で継続的に使われるプロダクト」へと昇華させるための開発体制強化です。
顧客の現場(リアル)を高い解像度で理解し、直感的に使いやすい体験とシステム連携を自らの手で形にできるエンジニアを募集しています。
【配属先チームの特徴】
全社横断の新組織「Applied AI部」:データとAIをコアに、スモールビジネスの仕事を再設計する注力部門です。
ミッション:会計・税務・給与・請求などの領域において、新規AIプロダクトの検証と既存製品へのAI機能の組み込みを推進します。
協業と現場主義:AIの専門家、製品部門、業務ドメインの専門家など多様なメンバーとチームを組みます。顧客先への訪問や業務観察なども行い、利用者に最も近い立場で実装と定着を担います。
【チーム人数/活躍しているメンバーの経歴/特徴等】
現在、立ち上げおよび急拡大フェーズにあるチームです。
今回の募集は、組織を牽引していただく「中核(コア)メンバー」としての採用となります。社内のデータ・AI専門部署や、各製品の事業部門とも密に連携しながら、モダンな開発体制づくりやカルチャー醸成にも関わっていただけるフェーズです。
【このポジションから参画して描く事が出来るキャリア】
「顧客の業務理解」と「フルスタック開発」を軸に、AIプロダクト開発をリードするエンジニアとして市場価値の高い専門性を深められます。
ご本人の志向や経験に応じて、以下のようなポジションへ裁量と担当範囲を広げていくことが可能です。
テクニカルリード(技術牽引)
プロダクトマネージャー(PdM)
新規プロダクト立ち上げ責任者
【業務の変更の範囲】
会社の指示する業務
| 想定年収 | 700 〜 1,470 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: ・コアタイム:10:00~15:00
・フレキシブルタイム:無
・標準労働時間: 7.5時間
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均19.33時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
【★会社概要/サービスについて】
弥生株式会社は中小規模の企業や個人事業主、起業家といったスモールビジネス向けに、「弥生シリーズ」で知られる会計、確定申告、給与計算、顧客管理といった各種業務ソフトウェアを展開している会社です。シリーズは1987年の発売から約34年を数え、今や登録ユーザー数は350万人超(2021年9月)。全国の主要販売店やネットショップによる業務ソフトの売上統計によれば、弥生シリーズの売上は26年連続ナンバーワン!2012年に順次リリースしているクラウド版も、市場調査では既にシェア50%を超え、ナンバーワンのポジションにあります。 【★働き方】 全国からフルリモート勤務にて柔軟に働くことができる数少ない企業です! |
||
| 設立年数 | 20年 | 従業員数 | 811人 |
株式会社グッドパッチ
【地方フルリモート/バックエンド・インフラエンジニア/クラウドでのインフラ構築・運用経験必須】AI駆動開発プラットフォームを支えるエンジニア募集 のリモートワーク求人
■お仕事内容
採用背景
グッドパッチは「デザインの力を証明する」ことを掲げ、ハートを揺さぶるデザインで世界を前進させることを目指してきたデザイン会社です。いま私たちは、その次の挑戦としてAIが事業のかたちそのものを変える領域に踏み込んでいます。
社内ではClaude Codeを使ったアプリ開発が日常になり、「ソフトウェア開発の前提が変わる」手応えを全社で共有しはじめています。その取り組みの中で生まれた新規プロダクトに関わるエンジニアを募集します。
AIが業務アプリをつくり、そのアプリが実際に動く基盤までを一気通貫で提供する、いわば「アプリを生み出す環境」と「生み出されたアプリが走る環境」の両方をゼロから設計しています。日本ではまだほとんど例のない領域で、技術的な難易度がもっとも高いプロダクトです。
開発の中心を担ってきたメンバーが複数のプロダクトを兼務しており、ここから本気で開発スピードを上げていくために、基盤を一緒につくる仲間を迎えます。立ち上げの初期から関わり、プロダクトの土台そのものに手を入れられるタイミングです。
AIが業務アプリをつくり、それが動く基盤までを提供する。つくる人が、つくったその場でアプリを使用した業務体験の改善ができることを当たり前にすることを目指しています
これまで専門のエンジニアにしか手が届かなかった「業務アプリをつくり、運用する」という営みを、より多くの人に提供します。AIワークフォースが当たり前になる時代に、その担い手が安心して使える土台そのものをつくる挑戦です。
仕事内容
このプロダクトの信頼性は、裏側の基盤の強さで決まります。ユーザーがつくった業務アプリが、安全に・止まらずに動き続ける。その当たり前を支える基盤を、あなたに任せたいと考えています。
現状は立ち上げに携わったエンジニアがフロントエンドからバックエンドまで担当しているため、新しくバックエンド・インフラをメインで担当いただける2人目のコアメンバーをお迎えしたいと考えています。指示を待って手を動かすのではなく、ビジネスサイドや開発メンバーと一緒に「何をつくるべきか」から考え、つくったものの知見をチームに残していく。
その動き方ができる方と、プロダクトの初期を一緒につくりたいと考えています。
具体的な仕事内容
AIが生成した業務アプリを安全に実行できる基盤(実行環境・データ基盤)の設計・実装・運用
GCP(Cloud Run / Cloud SQL 等)上でのバックエンド開発、非同期処理の構築
業務システムとして求められるセキュリティ・信頼性の担保
ビジネスサイド・開発メンバーと連携した要件定義からの開発(仕様が固まる前から参加します)
開発の知見・設計判断をドキュメントとして残し、チームの開発力を底上げする動き
入社後はまず既存の基盤を把握し、コアメンバーと役割を分けながらバックエンド・インフラ領域全般の主担当として関わっていただきたいと考えています。プロダクトの成長に合わせて、スケールへの対応も担っていただきます。
業務内容の変更の範囲
雇入れ直後:上記参照
変更の範囲:当社における各種業務全般
働く環境
チーム体制
新規プロダクトの開発チームとなるため、現在はビジネス、デザイン、エンジニアリング各領域のプロフェッショナルを集めたコアメンバーのみの少人数体制です。AIを活用した開発を前提として進めています。
事業責任者1名
BXデザイナー1名
UIデザイナー1名
プロダクトエンジニア1名
▼一緒に働くプロダクトエンジニア池上のインタビューです、併せてご覧ください
Layermateを作って、グッドパッチに入った話。AIとデザインの「隠れた真実」を探して
バイブコーディングによるLayermateの開発プロセスから、デジタルプロダクトデザインの未来を見る
使用ツール・開発環境
バックエンド: TypeScript, Node.js, Hono, Drizzle
フロントエンド: TypeScript, React, Next.js, Tailwind
データベース: PostgreSQL (Google Cloud SQL)
LLM: Anthropic API, OpenAI API, Google Gemini API, Vercel AI SDK
インフラ: Google Cloud Platform (Cloud Run, Cloud SQL, GCS), Terraform
バックログ管理: Notion
コード管理: GitHub
やりがい・魅力
立ち上げの初期メンバーとして、プロダクトの土台を自分の設計判断でつくれます。すでに動いているサービスの一部を改善するのではなく、「アプリが動く基盤そのもの」をゼロから組み上げる経験は、そう多くありません。
AIをチームの前提として使いながら開発できる環境も魅力です。AIにできることはAIに任せ、人は設計と判断に集中する。グッドパッチが全社で実践してきたこの動き方を、新規プロダクトの開発現場でそのまま体験できます。
参考情報
採用サイトでは、150名以上の社員が協力して作り上げたインタビュー・座談会・社員アンケート・社内用語集など、求人票には載せきれないリアルな情報を10万字以上公開しています。
併せてご覧ください。
1ページで分かるグッドパッチ:https://careers.goodpatch.com/about/summary/
社員アンケート(約130名のリアルな声):https://careers.goodpatch.com/workstyle/survey/
選考プロセス:https://careers.goodpatch.com/process/process/
グッドパッチの事業:https://careers.goodpatch.com/about/business/
AI活用の取り組み:https://careers.goodpatch.com/about/ai/
選考プロセスについて
書類選考(履歴書・職務経歴書・Githubなど実装力を示せる参考資料) → 面接(複数回) → 内定(オファー面談)
※選考中にSPIのご受検をお願いしております。(性格検査のみ、事前学習は不要です)
※最終選考の前に、ミドル・シニア人材としての採用が想定される方についてはリファレンスチェックをお願いしております。(候補者を推薦して頂き人事からインタビューを実施)
※選考体験の品質改善を目的として、面談/面接の様子を録画させていただく場合がございます。録画を希望されない場合は、当日、面談/面接開始時にお知らせください。
【業務の変更の範囲】
当社における各種業務全般
採用背景
グッドパッチは「デザインの力を証明する」ことを掲げ、ハートを揺さぶるデザインで世界を前進させることを目指してきたデザイン会社です。いま私たちは、その次の挑戦としてAIが事業のかたちそのものを変える領域に踏み込んでいます。
社内ではClaude Codeを使ったアプリ開発が日常になり、「ソフトウェア開発の前提が変わる」手応えを全社で共有しはじめています。その取り組みの中で生まれた新規プロダクトに関わるエンジニアを募集します。
AIが業務アプリをつくり、そのアプリが実際に動く基盤までを一気通貫で提供する、いわば「アプリを生み出す環境」と「生み出されたアプリが走る環境」の両方をゼロから設計しています。日本ではまだほとんど例のない領域で、技術的な難易度がもっとも高いプロダクトです。
開発の中心を担ってきたメンバーが複数のプロダクトを兼務しており、ここから本気で開発スピードを上げていくために、基盤を一緒につくる仲間を迎えます。立ち上げの初期から関わり、プロダクトの土台そのものに手を入れられるタイミングです。
AIが業務アプリをつくり、それが動く基盤までを提供する。つくる人が、つくったその場でアプリを使用した業務体験の改善ができることを当たり前にすることを目指しています
これまで専門のエンジニアにしか手が届かなかった「業務アプリをつくり、運用する」という営みを、より多くの人に提供します。AIワークフォースが当たり前になる時代に、その担い手が安心して使える土台そのものをつくる挑戦です。
仕事内容
このプロダクトの信頼性は、裏側の基盤の強さで決まります。ユーザーがつくった業務アプリが、安全に・止まらずに動き続ける。その当たり前を支える基盤を、あなたに任せたいと考えています。
現状は立ち上げに携わったエンジニアがフロントエンドからバックエンドまで担当しているため、新しくバックエンド・インフラをメインで担当いただける2人目のコアメンバーをお迎えしたいと考えています。指示を待って手を動かすのではなく、ビジネスサイドや開発メンバーと一緒に「何をつくるべきか」から考え、つくったものの知見をチームに残していく。
その動き方ができる方と、プロダクトの初期を一緒につくりたいと考えています。
具体的な仕事内容
AIが生成した業務アプリを安全に実行できる基盤(実行環境・データ基盤)の設計・実装・運用
GCP(Cloud Run / Cloud SQL 等)上でのバックエンド開発、非同期処理の構築
業務システムとして求められるセキュリティ・信頼性の担保
ビジネスサイド・開発メンバーと連携した要件定義からの開発(仕様が固まる前から参加します)
開発の知見・設計判断をドキュメントとして残し、チームの開発力を底上げする動き
入社後はまず既存の基盤を把握し、コアメンバーと役割を分けながらバックエンド・インフラ領域全般の主担当として関わっていただきたいと考えています。プロダクトの成長に合わせて、スケールへの対応も担っていただきます。
業務内容の変更の範囲
雇入れ直後:上記参照
変更の範囲:当社における各種業務全般
働く環境
チーム体制
新規プロダクトの開発チームとなるため、現在はビジネス、デザイン、エンジニアリング各領域のプロフェッショナルを集めたコアメンバーのみの少人数体制です。AIを活用した開発を前提として進めています。
事業責任者1名
BXデザイナー1名
UIデザイナー1名
プロダクトエンジニア1名
▼一緒に働くプロダクトエンジニア池上のインタビューです、併せてご覧ください
Layermateを作って、グッドパッチに入った話。AIとデザインの「隠れた真実」を探して
バイブコーディングによるLayermateの開発プロセスから、デジタルプロダクトデザインの未来を見る
使用ツール・開発環境
バックエンド: TypeScript, Node.js, Hono, Drizzle
フロントエンド: TypeScript, React, Next.js, Tailwind
データベース: PostgreSQL (Google Cloud SQL)
LLM: Anthropic API, OpenAI API, Google Gemini API, Vercel AI SDK
インフラ: Google Cloud Platform (Cloud Run, Cloud SQL, GCS), Terraform
バックログ管理: Notion
コード管理: GitHub
やりがい・魅力
立ち上げの初期メンバーとして、プロダクトの土台を自分の設計判断でつくれます。すでに動いているサービスの一部を改善するのではなく、「アプリが動く基盤そのもの」をゼロから組み上げる経験は、そう多くありません。
AIをチームの前提として使いながら開発できる環境も魅力です。AIにできることはAIに任せ、人は設計と判断に集中する。グッドパッチが全社で実践してきたこの動き方を、新規プロダクトの開発現場でそのまま体験できます。
参考情報
採用サイトでは、150名以上の社員が協力して作り上げたインタビュー・座談会・社員アンケート・社内用語集など、求人票には載せきれないリアルな情報を10万字以上公開しています。
併せてご覧ください。
1ページで分かるグッドパッチ:https://careers.goodpatch.com/about/summary/
社員アンケート(約130名のリアルな声):https://careers.goodpatch.com/workstyle/survey/
選考プロセス:https://careers.goodpatch.com/process/process/
グッドパッチの事業:https://careers.goodpatch.com/about/business/
AI活用の取り組み:https://careers.goodpatch.com/about/ai/
選考プロセスについて
書類選考(履歴書・職務経歴書・Githubなど実装力を示せる参考資料) → 面接(複数回) → 内定(オファー面談)
※選考中にSPIのご受検をお願いしております。(性格検査のみ、事前学習は不要です)
※最終選考の前に、ミドル・シニア人材としての採用が想定される方についてはリファレンスチェックをお願いしております。(候補者を推薦して頂き人事からインタビューを実施)
※選考体験の品質改善を目的として、面談/面接の様子を録画させていただく場合がございます。録画を希望されない場合は、当日、面談/面接開始時にお知らせください。
【業務の変更の範囲】
当社における各種業務全般
| 想定年収 | 900 〜 950 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 | |||
| 企業概要 |
Goodpatchはビジネス課題をデザインの力で解決するデザインカンパニーです。
「ハートを揺さぶるデザインで世界を前進させる」というビジョンのもと、デザインの力を証明するためにUI/UXデザインを強みとした新規事業の立ち上げや、企業のデザイン戦略立案、デザイン組織構築支援などを行い、 デザインの価値向上を目指しています。 東京のほかにも、フルリモートのデザインチームGoodpatch Anywhereという拠点があります。 得意とするのはUI/UXデザインですが、領域に制限はありません。クライアントのビジネスサイドとデザインをつなぎ、事業やプロダクト、組織づくりを戦略的に支援するほか、事業会社として自社サービスやプロダクトの開発、スタートアップへの投資など、多彩に展開しています。 |
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| 設立年数 | 16年 | 従業員数 | 198人 |
株式会社ABEJA
【フルリモート/フレックス制/開発者体験エンジニア(DevEx)】200社以上の導入実績を誇るディープラーニングのリーディングカンパニー! のリモートワーク求人
募集背景
ABEJAでは、AI・データサイエンス・ソフトウェア開発を通じて、顧客企業の課題解決や事業の変革に取り組んでいます。こうした取り組みで生まれる実装や技術的な工夫を、個人やプロジェクトの成果にとどめず、次のプロジェクトでも活用できる組織の力へ変えていくことが重要です。
社内における共通ライブラリや開発ツールは、作るだけでは十分ではありません。必要な人が見つけられ、自分の開発に取り入れられ、利用して分かった課題が改善へ戻ることが必要です。また、生成AIを活用した開発においても、個人の試行錯誤を共有可能な実践へと整理し、品質や安全性に配慮しながら日々の業務へ定着させることが求められます。
開発者体験の改善、共通サービスの運用・基盤整備、AI活用の定着、技術成果の発信を通じて、開発者が継続的に成果を出せる環境づくりを進めます。
そこで、今回、開発現場の課題を捉え、自らコードを書き、共通資産や開発の仕組みとして実装し、その利用・改善まで推進するエンジニアを募集します。開発者体験の改善を主軸に、周囲のメンバーと協働しながら、複数のチームに成果を広げていただくことを期待しています。
ミッション
「テクノロジーの力で産業構造を変革する」
個人・プロジェクトで培った技術・知見を組織全体で活用し、継続的に改善できる仕組みをつくることで、ABEJAの開発の速度と品質を高めます。重複する実装や手作業、環境構築・情報探索の負担を減らし、開発者が事業やお客様の課題解決に集中できる環境をつくります。
そのために、本ポジションでは、現場の開発者や関係部門と密に連携しながら、課題の発見・設定から、設計・実装、導入・定着支援、効果検証まで、一連の取り組みを一貫して担っていただきます。
また、技術レビューや知見共有、メンバー育成を通じて、個人の成果を組織全体の力へと広げることも重要な役割です。各チームが継続的に成果を出せる状態をつくり、ABEJAが描く未来を共に創っていただきます。
業務内容
社内のエンジニア・データサイエンティストが利用する開発者向けプロダクトを、ABEJA Platform上で企画・開発・運用します。開発環境の整備、共通資産の活用、AIを活用した開発フローの実現などを通じて、開発者体験を向上させ、開発の速度と品質を高めます。
社内の開発現場を最初の利用・検証の場とし、実際の課題やフィードバックをもとにプロダクトを継続的に改善します。社内の個別課題の解決にとどまらず、そこで得た機能・技術・知見を社外でも活用できる形へと発展させ、ABEJA Platformを通じたお客様の経営課題/事業課題の解決への橋渡しを担います。
主に担っていただく業務
1. 開発者向けプロダクトおよび開発プロセスの企画・課題設定
開発者へのヒアリングや開発フローの確認を通じた、プロジェクトやチームに共通する課題の発見
利用者への影響、改善効果、実装・保守コスト、他のプロジェクトでの活用可能性を踏まえた開発テーマの優先順位づけ
担当プロダクトの目標・開発計画の策定と、利用チームやABEJA Platformの開発に関わるチームとの合意形成
2. ABEJA Platform上でのプロダクトの設計・開発・運用
要件定義、アーキテクチャ設計から、実装・テスト、運用・保守までの一貫したプロダクト開
共通資産の検索・利用・登録、開発環境の整備、反復作業の自動化などを支える機能の開発
実装・テスト・レビュー・文書化等を支援するAI活用機能や、API・MCP・Skills等を用いた開発ツール・AIエージェントとの連携機能の開発
関係部署と連携した、権限・データの取り扱い・品質・運用負荷・費用等を踏まえた設計と運用の整備
3. 社内への導入・定着と、効果検証に基づく継続的な改善
小規模な試験導入から利用範囲の拡大まで、利用チームと協働した導入・定着の推進
利用方法の説明、技術文書・利用例の整備、導入時の課題解消による継続利用の支援
利用状況やフィードバックに加え、作業時間・手戻り・品質等を踏まえた効果検証と、プロダクトの改善・開発計画への反映
4. 組織の開発力を高める技術支援と知見共有
設計・コードレビューや技術相談を通じた、メンバーの実装力・課題解決力の向上
プロダクトの開発者と利用者をつなぐ、チームをまたいだ知見共有と協力関係の構築
設計意図や運用知見の共有、開発・保守の役割分担の明確化による、特定の人に依存しない開発・運用体制づくり
ご経験や状況に応じて関わっていただく業務
既存の社内共通サービス・基盤の運用改善や、移行に関する知見の標準化
プロダクトの開発成果や導入事例をもとにした、技術記事・登壇資料の作成や執筆支援
実際の課題を理解・検証するためのプロジェクト現場への関与(ソフトウェアエンジニア・データサイエンティスト等)
すべてのプロダクトや領域を一人で担当する前提ではありません。強みと組織の優先課題を踏まえて担当範囲を決め、関係チームと協働して進めます。個別案件の実装支援に関わる場合も、その成果をABEJA Platform上のプロダクトや共通資産へ還元し、より多くの開発者が活用できる形にすることを重視します。
あなたは何を得られるのか(ポジションの魅力)
個別の実装を、社内外で活用できるプロダクトへ育てる経験
日々の開発で生まれた実装や工夫から、特定のチームやプロジェクトに固有の部分と、他でも活用できる共通要素を見極めます。ABEJA Platform上のプロダクトへと育てる過程で、具体的な実装を共通化・抽象化し、複数のチームで使える設計へ落とし込む力を磨けます。社内での利用・検証をもとに、社外での活用につなげていく経験も積めます。
自分もユーザーとして、開発体験を磨き続ける経験
自分自身もプロダクトの利用者として、日々の開発で感じる不便や手間を改善の起点にできます。他の開発者とも直接対話し、何をつくり、開発の進め方をどう変えれば、自分たちがより生産的に働けるかを考えます。自らつくり、使い、効果を確かめるサイクルを通じて、使い手と作り手の両方の視点からプロダクトを育てる力を磨けます。
AI時代の開発の進め方を、実務で検証する機会
開発フローにAIを積極的に組み込み、自分たちの開発を通じて、品質と生産性の両面から効果を検証できます。AIを活用する側と、AIを活用した開発支援機能をつくる側の両方を経験し、個人の高度な工夫を組織やチームで再現できる開発フローへ育て、組織の開発力をさらにエンハンスする力を磨けます。
技術力を軸に、組織への貢献を広げるキャリア
コードを書き続けながら、プロダクトの設計・技術判断、メンバーへの指導、部署・チーム間の協働に取り組めます。開発者体験や共通基盤の専門性を深めるとともに、組織として成果を出すための技術的リーダーシップを磨けます。
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
ABEJAでは、AI・データサイエンス・ソフトウェア開発を通じて、顧客企業の課題解決や事業の変革に取り組んでいます。こうした取り組みで生まれる実装や技術的な工夫を、個人やプロジェクトの成果にとどめず、次のプロジェクトでも活用できる組織の力へ変えていくことが重要です。
社内における共通ライブラリや開発ツールは、作るだけでは十分ではありません。必要な人が見つけられ、自分の開発に取り入れられ、利用して分かった課題が改善へ戻ることが必要です。また、生成AIを活用した開発においても、個人の試行錯誤を共有可能な実践へと整理し、品質や安全性に配慮しながら日々の業務へ定着させることが求められます。
開発者体験の改善、共通サービスの運用・基盤整備、AI活用の定着、技術成果の発信を通じて、開発者が継続的に成果を出せる環境づくりを進めます。
そこで、今回、開発現場の課題を捉え、自らコードを書き、共通資産や開発の仕組みとして実装し、その利用・改善まで推進するエンジニアを募集します。開発者体験の改善を主軸に、周囲のメンバーと協働しながら、複数のチームに成果を広げていただくことを期待しています。
ミッション
「テクノロジーの力で産業構造を変革する」
個人・プロジェクトで培った技術・知見を組織全体で活用し、継続的に改善できる仕組みをつくることで、ABEJAの開発の速度と品質を高めます。重複する実装や手作業、環境構築・情報探索の負担を減らし、開発者が事業やお客様の課題解決に集中できる環境をつくります。
そのために、本ポジションでは、現場の開発者や関係部門と密に連携しながら、課題の発見・設定から、設計・実装、導入・定着支援、効果検証まで、一連の取り組みを一貫して担っていただきます。
また、技術レビューや知見共有、メンバー育成を通じて、個人の成果を組織全体の力へと広げることも重要な役割です。各チームが継続的に成果を出せる状態をつくり、ABEJAが描く未来を共に創っていただきます。
業務内容
社内のエンジニア・データサイエンティストが利用する開発者向けプロダクトを、ABEJA Platform上で企画・開発・運用します。開発環境の整備、共通資産の活用、AIを活用した開発フローの実現などを通じて、開発者体験を向上させ、開発の速度と品質を高めます。
社内の開発現場を最初の利用・検証の場とし、実際の課題やフィードバックをもとにプロダクトを継続的に改善します。社内の個別課題の解決にとどまらず、そこで得た機能・技術・知見を社外でも活用できる形へと発展させ、ABEJA Platformを通じたお客様の経営課題/事業課題の解決への橋渡しを担います。
主に担っていただく業務
1. 開発者向けプロダクトおよび開発プロセスの企画・課題設定
開発者へのヒアリングや開発フローの確認を通じた、プロジェクトやチームに共通する課題の発見
利用者への影響、改善効果、実装・保守コスト、他のプロジェクトでの活用可能性を踏まえた開発テーマの優先順位づけ
担当プロダクトの目標・開発計画の策定と、利用チームやABEJA Platformの開発に関わるチームとの合意形成
2. ABEJA Platform上でのプロダクトの設計・開発・運用
要件定義、アーキテクチャ設計から、実装・テスト、運用・保守までの一貫したプロダクト開
共通資産の検索・利用・登録、開発環境の整備、反復作業の自動化などを支える機能の開発
実装・テスト・レビュー・文書化等を支援するAI活用機能や、API・MCP・Skills等を用いた開発ツール・AIエージェントとの連携機能の開発
関係部署と連携した、権限・データの取り扱い・品質・運用負荷・費用等を踏まえた設計と運用の整備
3. 社内への導入・定着と、効果検証に基づく継続的な改善
小規模な試験導入から利用範囲の拡大まで、利用チームと協働した導入・定着の推進
利用方法の説明、技術文書・利用例の整備、導入時の課題解消による継続利用の支援
利用状況やフィードバックに加え、作業時間・手戻り・品質等を踏まえた効果検証と、プロダクトの改善・開発計画への反映
4. 組織の開発力を高める技術支援と知見共有
設計・コードレビューや技術相談を通じた、メンバーの実装力・課題解決力の向上
プロダクトの開発者と利用者をつなぐ、チームをまたいだ知見共有と協力関係の構築
設計意図や運用知見の共有、開発・保守の役割分担の明確化による、特定の人に依存しない開発・運用体制づくり
ご経験や状況に応じて関わっていただく業務
既存の社内共通サービス・基盤の運用改善や、移行に関する知見の標準化
プロダクトの開発成果や導入事例をもとにした、技術記事・登壇資料の作成や執筆支援
実際の課題を理解・検証するためのプロジェクト現場への関与(ソフトウェアエンジニア・データサイエンティスト等)
すべてのプロダクトや領域を一人で担当する前提ではありません。強みと組織の優先課題を踏まえて担当範囲を決め、関係チームと協働して進めます。個別案件の実装支援に関わる場合も、その成果をABEJA Platform上のプロダクトや共通資産へ還元し、より多くの開発者が活用できる形にすることを重視します。
あなたは何を得られるのか(ポジションの魅力)
個別の実装を、社内外で活用できるプロダクトへ育てる経験
日々の開発で生まれた実装や工夫から、特定のチームやプロジェクトに固有の部分と、他でも活用できる共通要素を見極めます。ABEJA Platform上のプロダクトへと育てる過程で、具体的な実装を共通化・抽象化し、複数のチームで使える設計へ落とし込む力を磨けます。社内での利用・検証をもとに、社外での活用につなげていく経験も積めます。
自分もユーザーとして、開発体験を磨き続ける経験
自分自身もプロダクトの利用者として、日々の開発で感じる不便や手間を改善の起点にできます。他の開発者とも直接対話し、何をつくり、開発の進め方をどう変えれば、自分たちがより生産的に働けるかを考えます。自らつくり、使い、効果を確かめるサイクルを通じて、使い手と作り手の両方の視点からプロダクトを育てる力を磨けます。
AI時代の開発の進め方を、実務で検証する機会
開発フローにAIを積極的に組み込み、自分たちの開発を通じて、品質と生産性の両面から効果を検証できます。AIを活用する側と、AIを活用した開発支援機能をつくる側の両方を経験し、個人の高度な工夫を組織やチームで再現できる開発フローへ育て、組織の開発力をさらにエンハンスする力を磨けます。
技術力を軸に、組織への貢献を広げるキャリア
コードを書き続けながら、プロダクトの設計・技術判断、メンバーへの指導、部署・チーム間の協働に取り組めます。開発者体験や共通基盤の専門性を深めるとともに、組織として成果を出すための技術的リーダーシップを磨けます。
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
| 想定年収 | 600 〜 1,000 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: コアタイム:10:00~15:00フレキシブルタイム:07:00~10:00、15:00~19:00標準労働時間:10:00~19:00
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
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| 企業概要 |
ゆたかな世界を、実装する
ABEJAは、「ゆたかな世界を、実装する」を経営理念とし、「ABEJA Platform」を基盤に顧客企業の基幹業務のプロセスを変革し、ビジネスの継続的な収益成長の実現に伴走する「デジタルプラットフォーム事業」を展開しています。2012年の創業時よりABEJA Platformの研究開発を進めており、これまで多種多様な業界・業態の300社以上のデジタル変革をABEJA Platform上で実現してきました。 |
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| 設立年数 | 15年 | 従業員数 | 130人 |
フラー株式会社
【新潟フルリモート/テクニカルマネージャー/リード経験必須】プロジェクト牽引をお任せするテクニカルマネージャー募集【グロース市場上場】 のリモートワーク求人
仕事概要
当社は、デジタル領域全般においてパートナーのビジネス課題を解決するソリューション企業です。
特にスマホアプリに軸足を置き、事業開発、デザイン、システム開発・運用、データ分析といった上流から下流まで幅広いソリューションを提供しています。
2025年7月24日に東証グロース市場へ上場を果たし、さらなる事業拡大フェーズに突入しました。今後の成長を共に推進いただける方をお迎えしたいと考えています。
当社におけるテクニカルマネージャーとは、プロジェクトの開発責任者として、プロジェクトマネージャーと協力して主に技術面でプロジェクトを牽引する役割です。
当ポジションでは、テクニカルマネージャーとしてプロジェクトの進捗管理やシステムのアーキテクチャ設計、技術的な意思決定に加え、社内外の調整をお任せします。
プロジェクトにおいては顧客へのシステム開発の提案・要件定義フェーズから携わり、システム全体の方式決定や設計・開発フェーズにおける開発チームの牽引をしていただきます。
併せて、大規模案件を円滑に推進するための「組織の仕組み化」へのコミットも期待します。
入社後はご自身の強みや専門性に合わせ、「サーバーサイド」「フロントエンド」「Android」「iOS」等のエンジニアチームに所属いただきます。
【具体的な業務内容】
■ テクニカルマネージャーとしての業務
各担当プロジェクトにおける以下の業務
・提案フェーズの要件定義、工数見積
・企画・要件定義フェーズにおける要望の実現可能性の判断、開発コストの概算、代替案の検討、ユーザー体験
・設計フェーズにおける技術面での判断、意思決定
・PMと協力したプロジェクト全体の進捗管理
・社内外含む関係者との技術面に関するコミュニケーション
・エンジニアのタスクマネジメント
・システム開発におけるリスク管理、品質管理
・若手メンバーの育成、メンタリング
■ 各チーム所属エンジニアとしての業務
・プロジェクトにおける担当職種のリードエンジニア業務
・プロダクトの設計、開発、リリース後の継続的なサービスデリバリ
・安定性およびパフォーマンスを重視した品質改善
・大規模なアーキテクチャ変更を含む、継続的なコードベースの改善
・各プロジェクト内の技術標準やルールの検討
・各プロジェクト内の課題解決
・各プロジェクトにおける技術戦略の立案
【業務の変更の範囲】
会社の定める業務(本人と協議のうえ)
当社は、デジタル領域全般においてパートナーのビジネス課題を解決するソリューション企業です。
特にスマホアプリに軸足を置き、事業開発、デザイン、システム開発・運用、データ分析といった上流から下流まで幅広いソリューションを提供しています。
2025年7月24日に東証グロース市場へ上場を果たし、さらなる事業拡大フェーズに突入しました。今後の成長を共に推進いただける方をお迎えしたいと考えています。
当社におけるテクニカルマネージャーとは、プロジェクトの開発責任者として、プロジェクトマネージャーと協力して主に技術面でプロジェクトを牽引する役割です。
当ポジションでは、テクニカルマネージャーとしてプロジェクトの進捗管理やシステムのアーキテクチャ設計、技術的な意思決定に加え、社内外の調整をお任せします。
プロジェクトにおいては顧客へのシステム開発の提案・要件定義フェーズから携わり、システム全体の方式決定や設計・開発フェーズにおける開発チームの牽引をしていただきます。
併せて、大規模案件を円滑に推進するための「組織の仕組み化」へのコミットも期待します。
入社後はご自身の強みや専門性に合わせ、「サーバーサイド」「フロントエンド」「Android」「iOS」等のエンジニアチームに所属いただきます。
【具体的な業務内容】
■ テクニカルマネージャーとしての業務
各担当プロジェクトにおける以下の業務
・提案フェーズの要件定義、工数見積
・企画・要件定義フェーズにおける要望の実現可能性の判断、開発コストの概算、代替案の検討、ユーザー体験
・設計フェーズにおける技術面での判断、意思決定
・PMと協力したプロジェクト全体の進捗管理
・社内外含む関係者との技術面に関するコミュニケーション
・エンジニアのタスクマネジメント
・システム開発におけるリスク管理、品質管理
・若手メンバーの育成、メンタリング
■ 各チーム所属エンジニアとしての業務
・プロジェクトにおける担当職種のリードエンジニア業務
・プロダクトの設計、開発、リリース後の継続的なサービスデリバリ
・安定性およびパフォーマンスを重視した品質改善
・大規模なアーキテクチャ変更を含む、継続的なコードベースの改善
・各プロジェクト内の技術標準やルールの検討
・各プロジェクト内の課題解決
・各プロジェクトにおける技術戦略の立案
【業務の変更の範囲】
会社の定める業務(本人と協議のうえ)
| 想定年収 | 700 〜 1,000 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: コアタイム:10:00-15:00(休憩60分)
フレキシブルタイム:7:00-10:00、15:00-22:00
標準労働時間:8時間/日、清算期間は1ヶ月
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 設立年数 | 16年 | 従業員数 | 175人 |
フラー株式会社
【首都圏フルリモート/テクニカルマネージャー/リード経験必須】プロジェクト牽引をお任せするテクニカルマネージャー募集【グロース市場上場】 のリモートワーク求人
仕事概要
当社は、デジタル領域全般においてパートナーのビジネス課題を解決するソリューション企業です。
特にスマホアプリに軸足を置き、事業開発、デザイン、システム開発・運用、データ分析といった上流から下流まで幅広いソリューションを提供しています。
2025年7月24日に東証グロース市場へ上場を果たし、さらなる事業拡大フェーズに突入しました。今後の成長を共に推進いただける方をお迎えしたいと考えています。
当社におけるテクニカルマネージャーとは、プロジェクトの開発責任者として、プロジェクトマネージャーと協力して主に技術面でプロジェクトを牽引する役割です。
当ポジションでは、テクニカルマネージャーとしてプロジェクトの進捗管理やシステムのアーキテクチャ設計、技術的な意思決定に加え、社内外の調整をお任せします。
プロジェクトにおいては顧客へのシステム開発の提案・要件定義フェーズから携わり、システム全体の方式決定や設計・開発フェーズにおける開発チームの牽引をしていただきます。
併せて、大規模案件を円滑に推進するための「組織の仕組み化」へのコミットも期待します。
入社後はご自身の強みや専門性に合わせ、「サーバーサイド」「フロントエンド」「Android」「iOS」等のエンジニアチームに所属いただきます。
【具体的な業務内容】
■ テクニカルマネージャーとしての業務
各担当プロジェクトにおける以下の業務
・提案フェーズの要件定義、工数見積
・企画・要件定義フェーズにおける要望の実現可能性の判断、開発コストの概算、代替案の検討、ユーザー体験
・設計フェーズにおける技術面での判断、意思決定
・PMと協力したプロジェクト全体の進捗管理
・社内外含む関係者との技術面に関するコミュニケーション
・エンジニアのタスクマネジメント
・システム開発におけるリスク管理、品質管理
・若手メンバーの育成、メンタリング
■ 各チーム所属エンジニアとしての業務
・プロジェクトにおける担当職種のリードエンジニア業務
・プロダクトの設計、開発、リリース後の継続的なサービスデリバリ
・安定性およびパフォーマンスを重視した品質改善
・大規模なアーキテクチャ変更を含む、継続的なコードベースの改善
・各プロジェクト内の技術標準やルールの検討
・各プロジェクト内の課題解決
・各プロジェクトにおける技術戦略の立案
【業務の変更の範囲】
会社の定める業務(本人と協議のうえ)
当社は、デジタル領域全般においてパートナーのビジネス課題を解決するソリューション企業です。
特にスマホアプリに軸足を置き、事業開発、デザイン、システム開発・運用、データ分析といった上流から下流まで幅広いソリューションを提供しています。
2025年7月24日に東証グロース市場へ上場を果たし、さらなる事業拡大フェーズに突入しました。今後の成長を共に推進いただける方をお迎えしたいと考えています。
当社におけるテクニカルマネージャーとは、プロジェクトの開発責任者として、プロジェクトマネージャーと協力して主に技術面でプロジェクトを牽引する役割です。
当ポジションでは、テクニカルマネージャーとしてプロジェクトの進捗管理やシステムのアーキテクチャ設計、技術的な意思決定に加え、社内外の調整をお任せします。
プロジェクトにおいては顧客へのシステム開発の提案・要件定義フェーズから携わり、システム全体の方式決定や設計・開発フェーズにおける開発チームの牽引をしていただきます。
併せて、大規模案件を円滑に推進するための「組織の仕組み化」へのコミットも期待します。
入社後はご自身の強みや専門性に合わせ、「サーバーサイド」「フロントエンド」「Android」「iOS」等のエンジニアチームに所属いただきます。
【具体的な業務内容】
■ テクニカルマネージャーとしての業務
各担当プロジェクトにおける以下の業務
・提案フェーズの要件定義、工数見積
・企画・要件定義フェーズにおける要望の実現可能性の判断、開発コストの概算、代替案の検討、ユーザー体験
・設計フェーズにおける技術面での判断、意思決定
・PMと協力したプロジェクト全体の進捗管理
・社内外含む関係者との技術面に関するコミュニケーション
・エンジニアのタスクマネジメント
・システム開発におけるリスク管理、品質管理
・若手メンバーの育成、メンタリング
■ 各チーム所属エンジニアとしての業務
・プロジェクトにおける担当職種のリードエンジニア業務
・プロダクトの設計、開発、リリース後の継続的なサービスデリバリ
・安定性およびパフォーマンスを重視した品質改善
・大規模なアーキテクチャ変更を含む、継続的なコードベースの改善
・各プロジェクト内の技術標準やルールの検討
・各プロジェクト内の課題解決
・各プロジェクトにおける技術戦略の立案
【業務の変更の範囲】
会社の定める業務(本人と協議のうえ)
| 想定年収 | 700 〜 1,000 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: コアタイム:10:00-15:00(休憩60分)
フレキシブルタイム:7:00-10:00、15:00-22:00
標準労働時間:8時間/日、清算期間は1ヶ月
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 設立年数 | 16年 | 従業員数 | 175人 |
株式会社SmartHR
【地方フルリモート/シニアウェブアプリケーションエンジニア(バックエンドエンジニア・情シス領域)】人事労務クラウドサービスSmartHRのシニアウェブアプリケーションエンジニア(バックエンドエンジニア・情シス領域)募集! のリモートワーク求人
■事業概要
SmartHRは「well-working 労働にまつわる社会課題をなくし、誰もがその人らしく働ける社会を作る。」をミッションに掲げ、人と組織のためのバックオフィスシステム「SmartHR」を開発・提供しています。
働くことは、人生の多くの時間を占め、自分や周囲に大きな影響を与える大切なものです。だからこそ、誰もがその人らしく働ける社会を実現したい。そのために、労働にまつわる複雑な社会課題を、テクノロジーと創意工夫で一歩ずつ解決しています。
SmartHRが目指すのは「人事労務の効率化ツール」ではなく、日本の働き方そのものを変える社会インフラです。給与・勤怠・タレントマネジメントを横断する「人的資本経営プラットフォーム」への進化を挑戦し、企業が「人」に投資できる社会の実現を目指しています。
数百万人のユーザーに支えられるプロダクトがすでにありながら、日本全法人へのカバー率はまだ数パーセント。解くべき課題の広さは、市場の広さそのものです。2030年に売上1,000億円を目標に掲げ、「日本全体の企業とそこで働く人々の当たり前を変える」という大きな挑戦に挑んでいます。
■募集背景
SmartHRは、人事データが集まる基盤を活かし、新規事業として情報システム部門(情シス)領域に参入しています。その中核を担うのが、従業員のアカウント管理を効率化し、セキュリティ向上を実現する「ID管理」プロダクトです。
情シス領域参入の第一歩として、2024年に最初のプロダクトである「IdP機能」をリリースしました。入社に連動したアカウント発行、退職に伴う確実な無効化。常に最新の従業員データを持つSmartHRだからこそ提供できる価値を武器に、事業を拡大してきました。
ID管理は、その挑戦をさらに前へ進めるためにゼロから立ち上げた、0→1フェーズのプロダクトです。現在はSaaSアカウント管理機能の提供を通じてお客様に価値を届け始めた段階にあり、今後はさらなる機能拡張と信頼性の向上、AIを活用した自動化の高度化へと挑戦を広げていきます。事業のさらなる成長に挑むため、開発を技術面からリードしていただける方を募集します。
入社・異動・退職といった人事イベントと、アカウント・権限情報をつなぐ。人事労務の基盤を持つSmartHRだからこそ挑めるテーマに向き合うポジションです。
■職務内容
<役割>
ID管理は、企業の情報セキュリティを支える重要なプロダクトであり、高い安定性と信頼性が求められます。既存機能の安定化と拡張を進めながら、設計や技術的な意思決定にも深く関わり、チームとともにプロダクトを次のステージへ進める役割です。情シス担当者の業務やドメインを深く理解し、技術で課題を解決することを期待します。
<具体的な業務>
ID管理プロダクトの機能開発・改善を担当し、仕様や事業ドメインを理解しながら自律的にタスクを推進していただきます。API連携に対応していないものを含む多様なSaaSからアカウント情報を安定的かつ安全に収集する仕組みづくりや、AIを活用したWeb画面解析・ブラウザ自動操作の高度化、SLO/SLIに基づく可用性・信頼性の向上など、挑戦的なテーマに取り組んでいただきます。
将来的には、プロダクトのアーキテクチャや仕様の意思決定を担う存在として活躍いただくことを期待します。
<開発規模・開発体制>
・チーム構成:バックエンドエンジニア3名 / エンジニアリングマネージャー1名
・一人ひとりの裁量が大きく、設計から実装・運用まで一貫して関われます
・フルリモートで働くメンバーも活躍しています
■現在取り組んでいる課題
・API連携に対応していないものを含む多様なSaaSのアカウント情報を、安定的かつ安全に収集する仕組みの構築
・AIによるWeb画面・DOM構造の解析と、ブラウザ自動操作の高度化
・入社・異動・退職などの人事イベントと実際のアカウント・権限情報を継続的に照合し、不要アカウントや過剰権限を検知・是正できる、より高度なID統制(IGA)プロダクトへの発展
・SLO/SLIに基づく可用性・信頼性の向上
・MCPの公開によるAIエージェントとの連携拡張
【業務の変更の範囲】
会社の定める業務
SmartHRは「well-working 労働にまつわる社会課題をなくし、誰もがその人らしく働ける社会を作る。」をミッションに掲げ、人と組織のためのバックオフィスシステム「SmartHR」を開発・提供しています。
働くことは、人生の多くの時間を占め、自分や周囲に大きな影響を与える大切なものです。だからこそ、誰もがその人らしく働ける社会を実現したい。そのために、労働にまつわる複雑な社会課題を、テクノロジーと創意工夫で一歩ずつ解決しています。
SmartHRが目指すのは「人事労務の効率化ツール」ではなく、日本の働き方そのものを変える社会インフラです。給与・勤怠・タレントマネジメントを横断する「人的資本経営プラットフォーム」への進化を挑戦し、企業が「人」に投資できる社会の実現を目指しています。
数百万人のユーザーに支えられるプロダクトがすでにありながら、日本全法人へのカバー率はまだ数パーセント。解くべき課題の広さは、市場の広さそのものです。2030年に売上1,000億円を目標に掲げ、「日本全体の企業とそこで働く人々の当たり前を変える」という大きな挑戦に挑んでいます。
■募集背景
SmartHRは、人事データが集まる基盤を活かし、新規事業として情報システム部門(情シス)領域に参入しています。その中核を担うのが、従業員のアカウント管理を効率化し、セキュリティ向上を実現する「ID管理」プロダクトです。
情シス領域参入の第一歩として、2024年に最初のプロダクトである「IdP機能」をリリースしました。入社に連動したアカウント発行、退職に伴う確実な無効化。常に最新の従業員データを持つSmartHRだからこそ提供できる価値を武器に、事業を拡大してきました。
ID管理は、その挑戦をさらに前へ進めるためにゼロから立ち上げた、0→1フェーズのプロダクトです。現在はSaaSアカウント管理機能の提供を通じてお客様に価値を届け始めた段階にあり、今後はさらなる機能拡張と信頼性の向上、AIを活用した自動化の高度化へと挑戦を広げていきます。事業のさらなる成長に挑むため、開発を技術面からリードしていただける方を募集します。
入社・異動・退職といった人事イベントと、アカウント・権限情報をつなぐ。人事労務の基盤を持つSmartHRだからこそ挑めるテーマに向き合うポジションです。
■職務内容
<役割>
ID管理は、企業の情報セキュリティを支える重要なプロダクトであり、高い安定性と信頼性が求められます。既存機能の安定化と拡張を進めながら、設計や技術的な意思決定にも深く関わり、チームとともにプロダクトを次のステージへ進める役割です。情シス担当者の業務やドメインを深く理解し、技術で課題を解決することを期待します。
<具体的な業務>
ID管理プロダクトの機能開発・改善を担当し、仕様や事業ドメインを理解しながら自律的にタスクを推進していただきます。API連携に対応していないものを含む多様なSaaSからアカウント情報を安定的かつ安全に収集する仕組みづくりや、AIを活用したWeb画面解析・ブラウザ自動操作の高度化、SLO/SLIに基づく可用性・信頼性の向上など、挑戦的なテーマに取り組んでいただきます。
将来的には、プロダクトのアーキテクチャや仕様の意思決定を担う存在として活躍いただくことを期待します。
<開発規模・開発体制>
・チーム構成:バックエンドエンジニア3名 / エンジニアリングマネージャー1名
・一人ひとりの裁量が大きく、設計から実装・運用まで一貫して関われます
・フルリモートで働くメンバーも活躍しています
■現在取り組んでいる課題
・API連携に対応していないものを含む多様なSaaSのアカウント情報を、安定的かつ安全に収集する仕組みの構築
・AIによるWeb画面・DOM構造の解析と、ブラウザ自動操作の高度化
・入社・異動・退職などの人事イベントと実際のアカウント・権限情報を継続的に照合し、不要アカウントや過剰権限を検知・是正できる、より高度なID統制(IGA)プロダクトへの発展
・SLO/SLIに基づく可用性・信頼性の向上
・MCPの公開によるAIエージェントとの連携拡張
【業務の変更の範囲】
会社の定める業務
| 想定年収 | 950 〜 1,500 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:6:00~22:00、標準労働時間:10:00~19:00)
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均10時間) 休憩時間: 60分 |
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| 企業概要 |
「SmartHR」は、労務管理クラウド4年連続シェアNo.1の、クラウド人事労務ソフトです。入退社手続きや従業員情報の一元管理、年末調整にいたるまで、あらゆる人事・労務管理をペーパーレス化します。オプション機能や外部サービスとの連携も充実。企業からアナログで煩雑な業務をなくし、従業員の生産性向上を後押しします。
SmartHRは、入社手続き・雇用契約・年末調整などのあらゆる労務手続きや、従業員情報の一元管理など、人事労務管理を効率的にペーパーレス化できます。 一方で、従来の社会保障制度の申請方法には多くの課題があります。社会保障制度は本来、素晴らしい制度ですが、「生産性向上」を理由に、手続きが後回しになったり、抜け漏れがおきてしまっては本末転倒です。 これまで、複雑でアナログな人事労務をシンプルにするサービスを届けてきました。 そして今、働くすべての人を後押しするプラットフォームへと拡大を続けております。 |
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| 設立年数 | 14年 | 従業員数 | 1,046人 |
株式会社SmartHR
【地方フルリモート/プロダクト基盤開発・シニアプラットフォームエンジニア(バックエンドエンジニア)】人事労務クラウドサービスSmartHRのプロダクト基盤開発・シニアプラットフォームエンジニア(バックエンドエンジニア)募集! のリモートワーク求人
■事業概要
SmartHRは「well-working 労働にまつわる社会課題をなくし、誰もがその人らしく働ける社会を作る。」をミッションに掲げ、クラウド人事労務ソフト「SmartHR」を開発・提供しています。
今後、SmartHRが目指すのは「人事労務の効率化ツール」ではなく、日本の働き方そのものを変える社会インフラです。給与・勤怠・タレントマネジメントを横断する「人的資本経営プラットフォーム」への進化を挑戦し、企業が「人」に投資できる社会の実現を目指しています。
数百万人のユーザーに支えられるプロダクトがすでにありながら、日本全法人へのカバー率はまだ数パーセント。解くべき課題の広さは、市場の広さそのものです。2030年に売上1,000億円を目標に掲げ、「日本全体の企業とそこで働く人々の当たり前を変える」という大きな挑戦に挑んでいます。
■募集背景
私たちは「バックオフィスのあらゆる業務がSmartHRを中心に繋がっていくような世界」を目指して事業を拡大させおり、これを「マルチプロダクト戦略」と呼んでいます。
マルチプロダクトといっても、ただ単に複数のプロダクトをバラバラに提供するだけでは、ユーザーにとっても事業にとっても大きな価値は作れません。プロダクト同士の連携や共通化、統一化によって、深いシナジーやシームレスな体験を作りだすことで、マルチプロダクトとしての価値を作り出すことができます。
マルチプロダクト戦略を実現していくためには「データの連携」「プロセス、機能の連携」「管理の共通化」「統一されたUIや振る舞い」といった連携や共通化を作っていく必要があります。
これを担うのが、プロダクト基盤チームです。SmartHRがマルチプロダクト戦略を実現し、ユーザー価値の向上と事業成長を続けていくために非常に重要な役割を持っています。
■職務内容
役割
プロダクト基盤チームにて、プロダクト横断で共通に使われる基盤の開発・運用を担当していただきます。
このチームにおけるエンジニアの役割は、マルチプロダクト戦略における将来のビジョンとロードマップを描き、プロダクト横断の意思決定をリードしながらアーキテクチャ設計から実装・運用までを牽引することで、マルチプロダクトの価値を継続的に最大化していくことです。
また、基盤の提供に加えて、社内の各プロダクト開発チームと協働し、プロダクト横断で一貫性のあるプロダクト提供の仕組みを整備・普及させることで、各チームがそれぞれのドメインでの課題解決に集中できる状態を広げていきます。
具体的な業務内容
・以下の基盤プロダクトの開発・運用
└権限基盤
└課金基盤
└タスク基盤
└各プロダクトに散在するデータの集約と活用API
└プロダクト間のイベント連携基盤
└外部サービスとのデータ連携基盤
など
・各プロダクトチームと協働し、プロダクト横断で一貫性のある「プロダクト提供の仕組み」を設計し、段階的に整備・普及させる
・共通基盤・共通コンポーネントや連携機能を企画・設計し、実装・運用する
・既存基盤やAPIを複数プロダクトで安全に使える形へと漸進的に進化させるための、アーキテクチャ設計、モデリング、機能実装、リファクタリング、互換性を意識した移行計画の策定・実行
プロダクト間データ連携・イベント連携・外部サービス連携における設計レビュー、技術相談、実装支援を行い、各チームが自走できる状態を作る
・トレードオフ検討のための技術検証や、意思決定に必要なデータ分析を行う
・採用活動
└面談・面接等の選考への参加
└テックブログや登壇などの発信活動
各プロダクトのアプリケーション実行環境、CI/CDの整備については各プロダクトチームが責務を持っており、プロダクト基盤チームでは運用している基盤プロダクトの実行環境・CI/CD整備のみの責務を持っています。
開発規模・開発体制
・チーム構成
└エンジニア:6名(うちプレイングマネージャー1名、業務委託1名)
└PdM:1名
└QA:1名
・開発スタイル
└1週間スプリントのスクラム
└チームで設計・レビューを行いながら、継続的に改善
現在取り組んでいる課題
プロダクト基盤チームの活動によって生み出される事業価値には以下のようなものがあります。
・連携や共通化が、アップセルやクロスセルにつながる
・複数領域のプロダクトを提供することで、多くのエントリーポイントが設けられる
・連携や共通化による価値ある体験が競合優位性となる
言い換えれば、いかにしてこれらの価値を生み出すかが、私たちの関心事の中心です。 そして価値を生み出すために
・SmartHRユーザーとプロダクトエンジニアという2種類のユーザーにいかにして価値を提供するか
・各プロダクトからの短期的な要求と、数年先を見据えたプラットフォームとしてのあり方とをどのようにバランスとり、価値の最大化を図るか
といった難しい課題に挑み続けることが、プロダクト基盤開発の面白さでもあり難しさでもあります。
すでに稼働している環境でプロダクト基盤を改善、構築していくのは、決して簡単なものではありませんが、今後のSmartHRの成長をつくるとても重要でやりがいのあるポジションです。
【業務の変更の範囲】
会社の定める業務
SmartHRは「well-working 労働にまつわる社会課題をなくし、誰もがその人らしく働ける社会を作る。」をミッションに掲げ、クラウド人事労務ソフト「SmartHR」を開発・提供しています。
今後、SmartHRが目指すのは「人事労務の効率化ツール」ではなく、日本の働き方そのものを変える社会インフラです。給与・勤怠・タレントマネジメントを横断する「人的資本経営プラットフォーム」への進化を挑戦し、企業が「人」に投資できる社会の実現を目指しています。
数百万人のユーザーに支えられるプロダクトがすでにありながら、日本全法人へのカバー率はまだ数パーセント。解くべき課題の広さは、市場の広さそのものです。2030年に売上1,000億円を目標に掲げ、「日本全体の企業とそこで働く人々の当たり前を変える」という大きな挑戦に挑んでいます。
■募集背景
私たちは「バックオフィスのあらゆる業務がSmartHRを中心に繋がっていくような世界」を目指して事業を拡大させおり、これを「マルチプロダクト戦略」と呼んでいます。
マルチプロダクトといっても、ただ単に複数のプロダクトをバラバラに提供するだけでは、ユーザーにとっても事業にとっても大きな価値は作れません。プロダクト同士の連携や共通化、統一化によって、深いシナジーやシームレスな体験を作りだすことで、マルチプロダクトとしての価値を作り出すことができます。
マルチプロダクト戦略を実現していくためには「データの連携」「プロセス、機能の連携」「管理の共通化」「統一されたUIや振る舞い」といった連携や共通化を作っていく必要があります。
これを担うのが、プロダクト基盤チームです。SmartHRがマルチプロダクト戦略を実現し、ユーザー価値の向上と事業成長を続けていくために非常に重要な役割を持っています。
■職務内容
役割
プロダクト基盤チームにて、プロダクト横断で共通に使われる基盤の開発・運用を担当していただきます。
このチームにおけるエンジニアの役割は、マルチプロダクト戦略における将来のビジョンとロードマップを描き、プロダクト横断の意思決定をリードしながらアーキテクチャ設計から実装・運用までを牽引することで、マルチプロダクトの価値を継続的に最大化していくことです。
また、基盤の提供に加えて、社内の各プロダクト開発チームと協働し、プロダクト横断で一貫性のあるプロダクト提供の仕組みを整備・普及させることで、各チームがそれぞれのドメインでの課題解決に集中できる状態を広げていきます。
具体的な業務内容
・以下の基盤プロダクトの開発・運用
└権限基盤
└課金基盤
└タスク基盤
└各プロダクトに散在するデータの集約と活用API
└プロダクト間のイベント連携基盤
└外部サービスとのデータ連携基盤
など
・各プロダクトチームと協働し、プロダクト横断で一貫性のある「プロダクト提供の仕組み」を設計し、段階的に整備・普及させる
・共通基盤・共通コンポーネントや連携機能を企画・設計し、実装・運用する
・既存基盤やAPIを複数プロダクトで安全に使える形へと漸進的に進化させるための、アーキテクチャ設計、モデリング、機能実装、リファクタリング、互換性を意識した移行計画の策定・実行
プロダクト間データ連携・イベント連携・外部サービス連携における設計レビュー、技術相談、実装支援を行い、各チームが自走できる状態を作る
・トレードオフ検討のための技術検証や、意思決定に必要なデータ分析を行う
・採用活動
└面談・面接等の選考への参加
└テックブログや登壇などの発信活動
各プロダクトのアプリケーション実行環境、CI/CDの整備については各プロダクトチームが責務を持っており、プロダクト基盤チームでは運用している基盤プロダクトの実行環境・CI/CD整備のみの責務を持っています。
開発規模・開発体制
・チーム構成
└エンジニア:6名(うちプレイングマネージャー1名、業務委託1名)
└PdM:1名
└QA:1名
・開発スタイル
└1週間スプリントのスクラム
└チームで設計・レビューを行いながら、継続的に改善
現在取り組んでいる課題
プロダクト基盤チームの活動によって生み出される事業価値には以下のようなものがあります。
・連携や共通化が、アップセルやクロスセルにつながる
・複数領域のプロダクトを提供することで、多くのエントリーポイントが設けられる
・連携や共通化による価値ある体験が競合優位性となる
言い換えれば、いかにしてこれらの価値を生み出すかが、私たちの関心事の中心です。 そして価値を生み出すために
・SmartHRユーザーとプロダクトエンジニアという2種類のユーザーにいかにして価値を提供するか
・各プロダクトからの短期的な要求と、数年先を見据えたプラットフォームとしてのあり方とをどのようにバランスとり、価値の最大化を図るか
といった難しい課題に挑み続けることが、プロダクト基盤開発の面白さでもあり難しさでもあります。
すでに稼働している環境でプロダクト基盤を改善、構築していくのは、決して簡単なものではありませんが、今後のSmartHRの成長をつくるとても重要でやりがいのあるポジションです。
【業務の変更の範囲】
会社の定める業務
| 想定年収 | 950 〜 1,500 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00〜22:00、標準労働時間目安:10:00 〜 19:00)
働き方: フルフレックス制 時間外労働の有無: 有(月平均10時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
「SmartHR」は、労務管理クラウド4年連続シェアNo.1の、クラウド人事労務ソフトです。入退社手続きや従業員情報の一元管理、年末調整にいたるまで、あらゆる人事・労務管理をペーパーレス化します。オプション機能や外部サービスとの連携も充実。企業からアナログで煩雑な業務をなくし、従業員の生産性向上を後押しします。
SmartHRは、入社手続き・雇用契約・年末調整などのあらゆる労務手続きや、従業員情報の一元管理など、人事労務管理を効率的にペーパーレス化できます。 一方で、従来の社会保障制度の申請方法には多くの課題があります。社会保障制度は本来、素晴らしい制度ですが、「生産性向上」を理由に、手続きが後回しになったり、抜け漏れがおきてしまっては本末転倒です。 これまで、複雑でアナログな人事労務をシンプルにするサービスを届けてきました。 そして今、働くすべての人を後押しするプラットフォームへと拡大を続けております。 |
||
| 設立年数 | 14年 | 従業員数 | 1,046人 |
株式会社SmartHR
【地方フルリモート/プロダクト基盤開発・プラットフォームエンジニア(プレイングマネージャー候補)】人事労務クラウドサービスSmartHRのプロダクト基盤開発・プラットフォームエンジニア(プレイングマネージャー候補)募集! のリモートワーク求人
■事業概要
ミッション
SmartHRは「well-working 労働にまつわる社会課題をなくし、誰もがその人らしく働ける社会を作る。」をミッションに掲げ、クラウド人事労務ソフト「SmartHR」を開発・提供しています。
私たちが目指すもの
働くことは、人生の多くの時間を占め、自分や周囲に大きな影響を与える大切なものです。だからこそ、誰もがその人らしく働ける社会を実現したい。そのために、労働にまつわる複雑な社会課題を、テクノロジーと創意工夫で一歩ずつ解決しています。
事業の成長と挑戦
現在SmartHRは、スタートアップのスピード感を保ちながら規模を拡大するという難題に挑戦しています。人事労務領域を起点に、クラウド人事給与基幹システムから人的資本経営プラットフォームへと事業を拡大。給与計算、勤怠管理、タレントマネジメント、AI活用など、企業の人事業務全体を支えるプロダクトへと進化を続けています。事業成長と同時に、従業員一人ひとりが働きやすさとやりがいを感じられる「働きがい」のある組織づくりにも本気で取り組んでいます。
SmartHRの目指す未来
SmartHRは単なる効率化ツールではありません。日本の労働市場全体を変革する社会インフラを目指しています。働くこと = 生きることという考えのもと、人生を豊かにする手段として「働く」を再定義し、現在では数百万人のユーザーと日本のHRテック全体に直接的な変革をもたらす規模にまで成長しました。しかしながら、日本の全法人数に対するカバー率はまだ数パーセントに過ぎません。まだまだ大きな市場がある中で、労働にまつわる社会課題をなくし、誰もがその人らしく働ける社会をつくるために、プロダクトを磨き続けていきます。
■募集背景
私たちは「バックオフィスのあらゆる業務がSmartHRを中心に繋がっていくような世界」を目指して事業を拡大させおり、これを「マルチプロダクト戦略」と呼んでいます。
マルチプロダクトといっても、ただ単に複数のプロダクトをバラバラに提供するだけでは、ユーザーにとっても事業にとっても大きな価値は作れません。プロダクト同士の連携や共通化、統一化によって、深いシナジーやシームレスな体験を作りだすことで、マルチプロダクトとしての価値を作り出すことができます。
マルチプロダクト戦略を実現していくためには「データの連携」「プロセス、機能の連携」「管理の共通化」「統一されたUIや振る舞い」といった連携や共通化を作っていく必要があります。
これを担うのが、プロダクト基盤チームです。
SmartHRがマルチプロダクト戦略を実現し、ユーザー価値の向上と事業成長を続けていくために非常に重要な役割を持っています。
■職務内容
役割
プロダクト基盤チームにて、プロダクト横断で共通に使われる基盤の開発・運用を担当していただきます。
一定の開発業務を経験されたのちに、3〜6名程度の開発チームをマネジメントする「チーフ」の役割を担っていただきます。
マルチプロダクトの価値を最大化していくために、以下のような役割が期待されます。
・マルチプロダクト戦略における将来のビジョンとロードマップを描く
・プロダクト横断の意思決定をリードする
・アーキテクチャ設計から実装・運用までを牽引する
・社内の各プロダクト開発チームと協働し、プロダクト横断で一貫性のある「プロダクト提供の仕組み」を整備・普及させる
・それぞれのドメインが課題解決に集中できる開発者体験をつくる
具体的な業務内容
・以下の基盤プロダクトの開発・運用
└権限基盤
└課金基盤
└タスク基盤
└各プロダクトに散在するデータの集約と活用API
└プロダクト間のイベント連携基盤
└外部サービスとのデータ連携基盤
など
・各プロダクトチームと協働し、プロダクト横断で一貫性のある「プロダクト提供の仕組み」を設計し、段階的に整備・普及させる
・共通基盤・共通コンポーネントや連携機能を企画・設計し、実装・運用する
・既存基盤やAPIを複数プロダクトで安全に使える形へと漸進的に進化させるための、アーキテクチャ設計、モデリング、機能実装、リファクタリング、互換性を意識した移行計画の策定・実行
・プロダクト間データ連携・イベント連携・外部サービス連携における設計レビュー、技術相談、実装支援を行い、各チームが自走できる状態を作る
・トレードオフ検討のための技術検証や、意思決定に必要なデータ分析を行う
・評価、キャリア支援、チーム育成などのマネジメント活動
・採用活動
└面談・面接等の選考への参加
└テックブログや登壇などの発信活動
開発規模・開発体制
・配属先候補:権限基盤ユニット
・チーム規模:全体で約7名(プレイングマネージャー1名 / バックエンド4名 / 業務委託数名)
・進め方:1週間スプリントのスクラム
・役割:プレイングマネージャー候補として、手を動かしながら技術的な意思決定とチームの推進を担うポジション
■現在取り組んでいる課題
プロダクト基盤チームの活動によって生み出される事業価値には以下のようなものがあります。
・連携や共通化が、アップセルやクロスセルにつながる
・複数領域のプロダクトを提供することで、多くのエントリーポイントが設けられる
・連携や共通化による価値ある体験が競合優位性となる
言い換えれば、いかにしてこれらの価値を生み出すかが、私たちの関心事の中心です。
そして価値を生み出すために、以下のような難しい課題に挑み続けることが、プロダクト基盤開発の面白さでもあり難しさでもあります。
・SmartHRユーザーとプロダクトエンジニアという2種類のユーザーにいかにして価値を提供するか
・各プロダクトからの短期的な要求と、数年先を見据えたプラットフォームとしてのあり方とをどのようにバランスとり、価値の最大化を図るか
すでに稼働している環境でプロダクト基盤を改善、構築していくのは、決して簡単なものではありませんが、今後のSmartHRの成長をつくるとても重要でやりがいのあるポジションです。
【業務の変更の範囲】
会社の定める業務
ミッション
SmartHRは「well-working 労働にまつわる社会課題をなくし、誰もがその人らしく働ける社会を作る。」をミッションに掲げ、クラウド人事労務ソフト「SmartHR」を開発・提供しています。
私たちが目指すもの
働くことは、人生の多くの時間を占め、自分や周囲に大きな影響を与える大切なものです。だからこそ、誰もがその人らしく働ける社会を実現したい。そのために、労働にまつわる複雑な社会課題を、テクノロジーと創意工夫で一歩ずつ解決しています。
事業の成長と挑戦
現在SmartHRは、スタートアップのスピード感を保ちながら規模を拡大するという難題に挑戦しています。人事労務領域を起点に、クラウド人事給与基幹システムから人的資本経営プラットフォームへと事業を拡大。給与計算、勤怠管理、タレントマネジメント、AI活用など、企業の人事業務全体を支えるプロダクトへと進化を続けています。事業成長と同時に、従業員一人ひとりが働きやすさとやりがいを感じられる「働きがい」のある組織づくりにも本気で取り組んでいます。
SmartHRの目指す未来
SmartHRは単なる効率化ツールではありません。日本の労働市場全体を変革する社会インフラを目指しています。働くこと = 生きることという考えのもと、人生を豊かにする手段として「働く」を再定義し、現在では数百万人のユーザーと日本のHRテック全体に直接的な変革をもたらす規模にまで成長しました。しかしながら、日本の全法人数に対するカバー率はまだ数パーセントに過ぎません。まだまだ大きな市場がある中で、労働にまつわる社会課題をなくし、誰もがその人らしく働ける社会をつくるために、プロダクトを磨き続けていきます。
■募集背景
私たちは「バックオフィスのあらゆる業務がSmartHRを中心に繋がっていくような世界」を目指して事業を拡大させおり、これを「マルチプロダクト戦略」と呼んでいます。
マルチプロダクトといっても、ただ単に複数のプロダクトをバラバラに提供するだけでは、ユーザーにとっても事業にとっても大きな価値は作れません。プロダクト同士の連携や共通化、統一化によって、深いシナジーやシームレスな体験を作りだすことで、マルチプロダクトとしての価値を作り出すことができます。
マルチプロダクト戦略を実現していくためには「データの連携」「プロセス、機能の連携」「管理の共通化」「統一されたUIや振る舞い」といった連携や共通化を作っていく必要があります。
これを担うのが、プロダクト基盤チームです。
SmartHRがマルチプロダクト戦略を実現し、ユーザー価値の向上と事業成長を続けていくために非常に重要な役割を持っています。
■職務内容
役割
プロダクト基盤チームにて、プロダクト横断で共通に使われる基盤の開発・運用を担当していただきます。
一定の開発業務を経験されたのちに、3〜6名程度の開発チームをマネジメントする「チーフ」の役割を担っていただきます。
マルチプロダクトの価値を最大化していくために、以下のような役割が期待されます。
・マルチプロダクト戦略における将来のビジョンとロードマップを描く
・プロダクト横断の意思決定をリードする
・アーキテクチャ設計から実装・運用までを牽引する
・社内の各プロダクト開発チームと協働し、プロダクト横断で一貫性のある「プロダクト提供の仕組み」を整備・普及させる
・それぞれのドメインが課題解決に集中できる開発者体験をつくる
具体的な業務内容
・以下の基盤プロダクトの開発・運用
└権限基盤
└課金基盤
└タスク基盤
└各プロダクトに散在するデータの集約と活用API
└プロダクト間のイベント連携基盤
└外部サービスとのデータ連携基盤
など
・各プロダクトチームと協働し、プロダクト横断で一貫性のある「プロダクト提供の仕組み」を設計し、段階的に整備・普及させる
・共通基盤・共通コンポーネントや連携機能を企画・設計し、実装・運用する
・既存基盤やAPIを複数プロダクトで安全に使える形へと漸進的に進化させるための、アーキテクチャ設計、モデリング、機能実装、リファクタリング、互換性を意識した移行計画の策定・実行
・プロダクト間データ連携・イベント連携・外部サービス連携における設計レビュー、技術相談、実装支援を行い、各チームが自走できる状態を作る
・トレードオフ検討のための技術検証や、意思決定に必要なデータ分析を行う
・評価、キャリア支援、チーム育成などのマネジメント活動
・採用活動
└面談・面接等の選考への参加
└テックブログや登壇などの発信活動
開発規模・開発体制
・配属先候補:権限基盤ユニット
・チーム規模:全体で約7名(プレイングマネージャー1名 / バックエンド4名 / 業務委託数名)
・進め方:1週間スプリントのスクラム
・役割:プレイングマネージャー候補として、手を動かしながら技術的な意思決定とチームの推進を担うポジション
■現在取り組んでいる課題
プロダクト基盤チームの活動によって生み出される事業価値には以下のようなものがあります。
・連携や共通化が、アップセルやクロスセルにつながる
・複数領域のプロダクトを提供することで、多くのエントリーポイントが設けられる
・連携や共通化による価値ある体験が競合優位性となる
言い換えれば、いかにしてこれらの価値を生み出すかが、私たちの関心事の中心です。
そして価値を生み出すために、以下のような難しい課題に挑み続けることが、プロダクト基盤開発の面白さでもあり難しさでもあります。
・SmartHRユーザーとプロダクトエンジニアという2種類のユーザーにいかにして価値を提供するか
・各プロダクトからの短期的な要求と、数年先を見据えたプラットフォームとしてのあり方とをどのようにバランスとり、価値の最大化を図るか
すでに稼働している環境でプロダクト基盤を改善、構築していくのは、決して簡単なものではありませんが、今後のSmartHRの成長をつくるとても重要でやりがいのあるポジションです。
【業務の変更の範囲】
会社の定める業務
| 想定年収 | 950 〜 1,500 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00〜22:00、標準労働時間目安:10:00 〜 19:00)
働き方: フルフレックス制 時間外労働の有無: 有(月平均10時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
「SmartHR」は、労務管理クラウド4年連続シェアNo.1の、クラウド人事労務ソフトです。入退社手続きや従業員情報の一元管理、年末調整にいたるまで、あらゆる人事・労務管理をペーパーレス化します。オプション機能や外部サービスとの連携も充実。企業からアナログで煩雑な業務をなくし、従業員の生産性向上を後押しします。
SmartHRは、入社手続き・雇用契約・年末調整などのあらゆる労務手続きや、従業員情報の一元管理など、人事労務管理を効率的にペーパーレス化できます。 一方で、従来の社会保障制度の申請方法には多くの課題があります。社会保障制度は本来、素晴らしい制度ですが、「生産性向上」を理由に、手続きが後回しになったり、抜け漏れがおきてしまっては本末転倒です。 これまで、複雑でアナログな人事労務をシンプルにするサービスを届けてきました。 そして今、働くすべての人を後押しするプラットフォームへと拡大を続けております。 |
||
| 設立年数 | 14年 | 従業員数 | 1,046人 |
株式会社SmartHR
【地方フルリモート/ウェブアプリケーションエンジニア(プレイングマネージャー候補)】人事労務クラウドサービスSmartHRのウェブアプリケーションエンジニア(プレイングマネージャー候補)募集! のリモートワーク求人
■事業概要
SmartHRは「well-working 労働にまつわる社会課題をなくし、誰もがその人らしく働ける社会を作る。」をミッションに掲げ、クラウド人事労務ソフト「SmartHR」を開発・提供しています。
今後、SmartHRが目指すのは「人事労務の効率化ツール」ではなく、日本の働き方そのものを変える社会インフラです。給与・勤怠・タレントマネジメントを横断する「人的資本経営プラットフォーム」への進化を挑戦し、企業が「人」に投資できる社会の実現を目指しています。
数百万人のユーザーに支えられるプロダクトがすでにありながら、日本全法人へのカバー率はまだ数パーセント。解くべき課題の広さは、市場の広さそのものです。2030年に売上1,000億円を目標に掲げ、「日本全体の企業とそこで働く人々の当たり前を変える」という大きな挑戦に挑んでいます。
■募集背景
SmartHRは「人的資本経営プラットフォーム」へと大きな進化をするフェーズを迎えています。ユーザーが当たり前に使える品質を守りつつ、さまざまなニーズに対応していくために、開発組織も新たな体制へと動きはじめています。
AIを活用した開発プロセスへの移行、品質保証の強化、チーム再編成による新たな連携体制の構築などの課題と向き合っています。これらを着実に前進させるために、プレイングマネージャー(チーフ)を募集します。
■職務内容
・役割
2〜5名規模の開発ユニットを率いるプレイングマネージャー(チーフ)として、AIを起点として要件定義からリリースまでを推進します。PMと協働してチーム戦略を開発計画に落とし込むことや、スクラム開発の運営やプロダクトの品質・技術負債の改善などをリードします。合わせて、メンバーのマネジメントや採用を担い、チームとして継続的に成果を出せる体制づくりもお任せします。
入社時点ではメンバーとして参画し、事業戦略・ロードマップ・開発プロセス・アーキテクチャを理解しながらチーム開発に入っていただきます。プレイングマネージャー(チーフ)への任命は、業務上のパフォーマンスや、チームと組織の状況に応じて判断しています。
・具体的な業務
開発面では、新機能・機能改善の要件定義・設計・実装・テストを主体的に進めながら、品質・パフォーマンス・スケーラビリティの改善に携わっていただきます。
はじめはプレイヤーとして参画いただきますが、プレイングマネージャー(チーフ)への任命後は、マネジメントとしてメンバーの目標設定・評価・1on1を通じた育成支援に加え、スクラムイベントのファシリテーションやプロセス改善をリードをお任せします。コードを書く比率は、目安として3〜8割で、チームや開発状況に応じて調整できます。
・開発規模・開発体制
人事評価
開発チーム: 3チーム(各チームにバックエンド・フロントエンド合わせて3〜4名)
PM / デザイナー / QAエンジニアと協働
■現在取り組んでいる課題
AIを前提にした開発プロセスへの移行
AI活用で開発速度を高めつつ、その恩恵を最大化するため、チケット管理・仕様の詳細化・レビュー・品質保証・ドキュメント管理といった開発プロセス全体を整備しています。PdM・デザイナー・QAエンジニアとの協働の質もチーム全体で高めています。
人事評価
人事評価は、企業規模や業種を問わずあらゆる組織で行われる普遍的な業務です。一方で、評価制度は企業ごとに千差万別で、ルールが複雑になりやすく、Excelや紙の運用が根強く残り、DX化が進みにくい領域でもあります。私たちは、この「複雑だからこそ手をつけられてこなかった」評価業務そのものを、プロダクトの力で再設計しようとしています。
(1) 業務プロセス全体を一気通貫で再設計する
評価準備から対象者・評価者の設定、評価実施、結果の可視化、給与・賞与への連携まで、煩雑なプロセス全体を複数チームで連携しながら支えています。評価業務の自動化・省人化により、人事担当者を煩雑な作業から解放し、人と組織の成長に時間を使える状態をつくります。導入企業の生産性・業績に影響を与えられるプロダクトです。
(2) 大規模・繁忙期に耐えるパフォーマンスと信頼性
評価業務には明確な繁忙期があり、特定期間にアクセスが集中します。大企業でも安定稼働するよう、負荷試験・インフラ構成の見直し・CI/CDやQA改善に継続的に取り組んでいます。数百万人規模のサービスを支える経験を通じて、インフラやパフォーマンスの知見を活かしながら学び続けられます。
【業務の変更の範囲】
会社の定める業務
SmartHRは「well-working 労働にまつわる社会課題をなくし、誰もがその人らしく働ける社会を作る。」をミッションに掲げ、クラウド人事労務ソフト「SmartHR」を開発・提供しています。
今後、SmartHRが目指すのは「人事労務の効率化ツール」ではなく、日本の働き方そのものを変える社会インフラです。給与・勤怠・タレントマネジメントを横断する「人的資本経営プラットフォーム」への進化を挑戦し、企業が「人」に投資できる社会の実現を目指しています。
数百万人のユーザーに支えられるプロダクトがすでにありながら、日本全法人へのカバー率はまだ数パーセント。解くべき課題の広さは、市場の広さそのものです。2030年に売上1,000億円を目標に掲げ、「日本全体の企業とそこで働く人々の当たり前を変える」という大きな挑戦に挑んでいます。
■募集背景
SmartHRは「人的資本経営プラットフォーム」へと大きな進化をするフェーズを迎えています。ユーザーが当たり前に使える品質を守りつつ、さまざまなニーズに対応していくために、開発組織も新たな体制へと動きはじめています。
AIを活用した開発プロセスへの移行、品質保証の強化、チーム再編成による新たな連携体制の構築などの課題と向き合っています。これらを着実に前進させるために、プレイングマネージャー(チーフ)を募集します。
■職務内容
・役割
2〜5名規模の開発ユニットを率いるプレイングマネージャー(チーフ)として、AIを起点として要件定義からリリースまでを推進します。PMと協働してチーム戦略を開発計画に落とし込むことや、スクラム開発の運営やプロダクトの品質・技術負債の改善などをリードします。合わせて、メンバーのマネジメントや採用を担い、チームとして継続的に成果を出せる体制づくりもお任せします。
入社時点ではメンバーとして参画し、事業戦略・ロードマップ・開発プロセス・アーキテクチャを理解しながらチーム開発に入っていただきます。プレイングマネージャー(チーフ)への任命は、業務上のパフォーマンスや、チームと組織の状況に応じて判断しています。
・具体的な業務
開発面では、新機能・機能改善の要件定義・設計・実装・テストを主体的に進めながら、品質・パフォーマンス・スケーラビリティの改善に携わっていただきます。
はじめはプレイヤーとして参画いただきますが、プレイングマネージャー(チーフ)への任命後は、マネジメントとしてメンバーの目標設定・評価・1on1を通じた育成支援に加え、スクラムイベントのファシリテーションやプロセス改善をリードをお任せします。コードを書く比率は、目安として3〜8割で、チームや開発状況に応じて調整できます。
・開発規模・開発体制
人事評価
開発チーム: 3チーム(各チームにバックエンド・フロントエンド合わせて3〜4名)
PM / デザイナー / QAエンジニアと協働
■現在取り組んでいる課題
AIを前提にした開発プロセスへの移行
AI活用で開発速度を高めつつ、その恩恵を最大化するため、チケット管理・仕様の詳細化・レビュー・品質保証・ドキュメント管理といった開発プロセス全体を整備しています。PdM・デザイナー・QAエンジニアとの協働の質もチーム全体で高めています。
人事評価
人事評価は、企業規模や業種を問わずあらゆる組織で行われる普遍的な業務です。一方で、評価制度は企業ごとに千差万別で、ルールが複雑になりやすく、Excelや紙の運用が根強く残り、DX化が進みにくい領域でもあります。私たちは、この「複雑だからこそ手をつけられてこなかった」評価業務そのものを、プロダクトの力で再設計しようとしています。
(1) 業務プロセス全体を一気通貫で再設計する
評価準備から対象者・評価者の設定、評価実施、結果の可視化、給与・賞与への連携まで、煩雑なプロセス全体を複数チームで連携しながら支えています。評価業務の自動化・省人化により、人事担当者を煩雑な作業から解放し、人と組織の成長に時間を使える状態をつくります。導入企業の生産性・業績に影響を与えられるプロダクトです。
(2) 大規模・繁忙期に耐えるパフォーマンスと信頼性
評価業務には明確な繁忙期があり、特定期間にアクセスが集中します。大企業でも安定稼働するよう、負荷試験・インフラ構成の見直し・CI/CDやQA改善に継続的に取り組んでいます。数百万人規模のサービスを支える経験を通じて、インフラやパフォーマンスの知見を活かしながら学び続けられます。
【業務の変更の範囲】
会社の定める業務
| 想定年収 | 950 〜 1,500 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00〜22:00、標準労働時間目安:10:00 〜 19:00)
働き方: フルフレックス制 時間外労働の有無: 有(月平均10時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
「SmartHR」は、労務管理クラウド4年連続シェアNo.1の、クラウド人事労務ソフトです。入退社手続きや従業員情報の一元管理、年末調整にいたるまで、あらゆる人事・労務管理をペーパーレス化します。オプション機能や外部サービスとの連携も充実。企業からアナログで煩雑な業務をなくし、従業員の生産性向上を後押しします。
SmartHRは、入社手続き・雇用契約・年末調整などのあらゆる労務手続きや、従業員情報の一元管理など、人事労務管理を効率的にペーパーレス化できます。 一方で、従来の社会保障制度の申請方法には多くの課題があります。社会保障制度は本来、素晴らしい制度ですが、「生産性向上」を理由に、手続きが後回しになったり、抜け漏れがおきてしまっては本末転倒です。 これまで、複雑でアナログな人事労務をシンプルにするサービスを届けてきました。 そして今、働くすべての人を後押しするプラットフォームへと拡大を続けております。 |
||
| 設立年数 | 14年 | 従業員数 | 1,046人 |
株式会社アイリッジ
【アプリビジネス事業】SE/プロジェクトマネージャー候補 のリモートワーク求人
当社で働く魅力
1.誰もが知る企業の「新規アプリ開発」に携われる
当社では、大手企業(小売・鉄道・金融など)における生活に密着したアプリの「新規開発プロジェクト」を手掛けています。プロジェクトの立ち上げや初期構想段階といった、ゼロからアプリを構築するフェーズから参画することが可能です。
ゼロベースでのアーキテクチャ検討や仕様定義など、新規開発ならではの設計・プロジェクト推進の経験を積むことができます。規模の大きさにかかわらず、顧客にとって真に有用なアプリをゼロから構築し、実際に活用されていく確かな手応えを得ることができます。
2.「どう作るか」はエンジニア主導!技術選定・アーキテクチャの裁量権
「何を作るか(企画・要件)」は顧客・PM・営業が議論して決定しますが、「それをどう実現し、どう作るか」というシステム構成や開発プロセスの設計は、現場のPMやエンジニアが中心となって検討・決定していきます。
指示通りにプロジェクトを進めるだけでなく、顧客との合意形成を図りながら技術的な方針を主導できる環境です。安全性やコストのバランスを考慮しつつベストな設計を導き出すことで、確かなシステム設計力とプロジェクト推進力を磨くことができます。
3.エンジニアのパフォーマンス向上を最優先した「リモート・フレックス」の柔軟な働き方
当社では「エンジニアが最も高いパフォーマンスを発揮できる環境で働いてほしい」という考えから、リモートワークやフレックスタイム制を導入しています。
業務詳細
基本設計フェーズ:PMへの技術サポート、仕様書などのドキュメント作成
開発・試験フェーズ:エンジニアメンバーのタスク割り振りと進捗管理、エンジニアリングに関する課題解決、テストに関する準備と実施等
※ドキュメントの例:画面仕様書、画面遷移図、ER図、シーケンス図、API仕様書、テスト仕様書、等
大手SIerで経験を積みベンチャーに興味がある方、多くのプロジェクトを経験したい方、技術力をつけたい方、一貫したプロジェクト運営に興味がある方などにマッチするのではないかと思います。
弊社では技術力の高いエンジニア集団を組織して、エンジニア同士が率直なコミュニケーションを取り、日々新しいものにチャレンジしながら、チームでプロジェクトを進めております。
開発環境
・開発言語: Python3、TypeScript、Swift、Kotlin中心
・インフラストラクチャ: AWS中心(基本的にIaC前提)
・CI/CD: GitLab CI中心
・監視ツール: CloudWatch, Datadog, New Relic等
・ドキュメンテーション: Notion, Docbase
・その他利用ツール・サービス: Slack, GitLab, Backlog など
・IDE: ご希望があれば有償IDEもご用意いたします。
・支給マシン:予算の範囲でご指定のものをご用意いたします。
こんな方におすすめ
・顧客に近い位置で、ビジネスインパクトを意識した開発を行いたい方
・新しい業界・新規プロダクトに関わりながら経験の幅を広げたい方
・将来的にはPMやアーキテクトなど、プロジェクトマネジメント領域へキャリアアップしたい方
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
1.誰もが知る企業の「新規アプリ開発」に携われる
当社では、大手企業(小売・鉄道・金融など)における生活に密着したアプリの「新規開発プロジェクト」を手掛けています。プロジェクトの立ち上げや初期構想段階といった、ゼロからアプリを構築するフェーズから参画することが可能です。
ゼロベースでのアーキテクチャ検討や仕様定義など、新規開発ならではの設計・プロジェクト推進の経験を積むことができます。規模の大きさにかかわらず、顧客にとって真に有用なアプリをゼロから構築し、実際に活用されていく確かな手応えを得ることができます。
2.「どう作るか」はエンジニア主導!技術選定・アーキテクチャの裁量権
「何を作るか(企画・要件)」は顧客・PM・営業が議論して決定しますが、「それをどう実現し、どう作るか」というシステム構成や開発プロセスの設計は、現場のPMやエンジニアが中心となって検討・決定していきます。
指示通りにプロジェクトを進めるだけでなく、顧客との合意形成を図りながら技術的な方針を主導できる環境です。安全性やコストのバランスを考慮しつつベストな設計を導き出すことで、確かなシステム設計力とプロジェクト推進力を磨くことができます。
3.エンジニアのパフォーマンス向上を最優先した「リモート・フレックス」の柔軟な働き方
当社では「エンジニアが最も高いパフォーマンスを発揮できる環境で働いてほしい」という考えから、リモートワークやフレックスタイム制を導入しています。
業務詳細
基本設計フェーズ:PMへの技術サポート、仕様書などのドキュメント作成
開発・試験フェーズ:エンジニアメンバーのタスク割り振りと進捗管理、エンジニアリングに関する課題解決、テストに関する準備と実施等
※ドキュメントの例:画面仕様書、画面遷移図、ER図、シーケンス図、API仕様書、テスト仕様書、等
大手SIerで経験を積みベンチャーに興味がある方、多くのプロジェクトを経験したい方、技術力をつけたい方、一貫したプロジェクト運営に興味がある方などにマッチするのではないかと思います。
弊社では技術力の高いエンジニア集団を組織して、エンジニア同士が率直なコミュニケーションを取り、日々新しいものにチャレンジしながら、チームでプロジェクトを進めております。
開発環境
・開発言語: Python3、TypeScript、Swift、Kotlin中心
・インフラストラクチャ: AWS中心(基本的にIaC前提)
・CI/CD: GitLab CI中心
・監視ツール: CloudWatch, Datadog, New Relic等
・ドキュメンテーション: Notion, Docbase
・その他利用ツール・サービス: Slack, GitLab, Backlog など
・IDE: ご希望があれば有償IDEもご用意いたします。
・支給マシン:予算の範囲でご指定のものをご用意いたします。
こんな方におすすめ
・顧客に近い位置で、ビジネスインパクトを意識した開発を行いたい方
・新しい業界・新規プロダクトに関わりながら経験の幅を広げたい方
・将来的にはPMやアーキテクトなど、プロジェクトマネジメント領域へキャリアアップしたい方
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
| 想定年収 | 518 〜 812 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: ・コアタイム:10:00-15:00
・フレキシブルタイム:7:00-10:00、15:00-22:00
・標準労働時間 10:00-19:00
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均20時間~30時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
「Tech Tomorrow:テクノロジーを活用して、昨日よりも便利な生活を創る。」
という理念のもと、スマートフォンを活用した企業のO2O(Online to Offline)/OMO(Online Merges with Offline)支援を軸に、フィンテック、不動産テック、VUI(音声インターフェース)等、幅広い領域で事業を展開している会社です。 O2O/OMO支援ではアプリの企画・開発における業界トップクラスの実績に加え、アプリのマーケティング施策にも強みを持ち、ユーザーごとに結び付きの強さを判断し優良顧客へと育成するファン育成プラットフォーム「FANSHIP」を通じて、購買促進やCX改善の支援を行っています。 |
||
| 設立年数 | 19年 | 従業員数 | 184人 |
209件中 1件~10件
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