テックリード×設立年数31年以上のリモートワーク転職・求人情報一覧 -2ページ目
39件中 11件~20件
株式会社電通総研
【ハイブリッド/アプリケーションアーキテクト/ITシステム設計・開発3年以上】 電通の知とITの力で、構想から実装まで企業変革をリードするDXパートナー! のリモートワーク求人
■お仕事内容
電通グループ各社が利用するICT基盤の構築・運用、電通グループとの協業または直販により
大手企業や政府・自治体向けに幅広くITソリューションを提供しています。
これらのソリューションを技術面から推進するアプリケーションアーキテクトを募集しています。
プロジェクトや組織のアプリケーションアーキテクトとして、エンジニアリング力とコミュニケーション力を発揮し、価値を提供していく仕事です。
<業務内容>
①ビジネス要件、顧客ニーズに最適な技術選定、システム全体構造のデザイン、顧客提案、生成AI・LLMを活用した実装方式の設計
②システム基盤の設計・構築、開発プロジェクトの技術支援、AI駆動開発の技術支援
③開発プロセスの策定・啓蒙・継続的改善
④新技術の検証・評価
■当ポジションの魅力
・ヒアリング~提案~開発~運用とフルサイクルでエンジニアリングに携われます。
・技術制約が少なく、目的に適した技術を柔軟に提案できます。
・フルスクラッチ以外にも、生成AIプラットフォーム(OpenAI、Anthropic、Vertex AI、Bedrock等)を組み合わせた高度なソリューション開発の実績を積むことができます。
・チームメンバーと共に自発的な開発ができます。自ら手を動かすことが好きな方にもやりがいを感じていただけます。
・クラウドネイティブ、DevOps、SREなどのモダンアプリケーションを目指し、様々な取り組みをはじめた段階です。
ともに学びながら、成長していただけます。
■キャリアパス
・スキル、キャリアに応じて様々なポジションを提供することが可能です。
・ご本人の希望と適正により、プロジェクトマネージャー、プロダクトマネージャー、インフラアーキテクトのキャリアも選択可能です
・個別案件のアーキテクトに留まらず、組織のエンジニアリング力を向上させる技術リーダーとしてもご活躍いただきます。
・将来的にはライン職やプロフェッショナル職など経営職へのステップアップが可能です。
■スキルアップ支援
・入社後は、メンター制度で職場環境への定着や社員との人脈づくりをサポートさせていただきます。
・OJT、OFFJT両面での育成サポート体制が整備されております。
・OFFJTでは、共通スキル強化研修や役割に応じた階層別の研修など成長機会が提供されております。
■ビジョン・事業背景
電通グループの基幹システムや情報基盤システム、広告関連業務システムの設計・構築・運用経験をベースとして、電通グループ各社の経営課題に対し最適なITソリューションを提供する事業部です。
電通グループで培われたマーケティングノウハウと電通総研が保有するICT技術を組み合わせ、顧客企業および社会全体のデジタルトランスフォーメーションを支援することが我々のミッションです。
今後は「マーケティング × 生成AI」を強力に推進し、電通が持つクリエイティブ・メディア・データノウハウと最先端の生成AI技術を融合させることで、顧客企業のマーケティングDX・業務DXを加速させることを目指しています。
【業務の変更の範囲】
当社の指示する業務全般
電通グループ各社が利用するICT基盤の構築・運用、電通グループとの協業または直販により
大手企業や政府・自治体向けに幅広くITソリューションを提供しています。
これらのソリューションを技術面から推進するアプリケーションアーキテクトを募集しています。
プロジェクトや組織のアプリケーションアーキテクトとして、エンジニアリング力とコミュニケーション力を発揮し、価値を提供していく仕事です。
<業務内容>
①ビジネス要件、顧客ニーズに最適な技術選定、システム全体構造のデザイン、顧客提案、生成AI・LLMを活用した実装方式の設計
②システム基盤の設計・構築、開発プロジェクトの技術支援、AI駆動開発の技術支援
③開発プロセスの策定・啓蒙・継続的改善
④新技術の検証・評価
■当ポジションの魅力
・ヒアリング~提案~開発~運用とフルサイクルでエンジニアリングに携われます。
・技術制約が少なく、目的に適した技術を柔軟に提案できます。
・フルスクラッチ以外にも、生成AIプラットフォーム(OpenAI、Anthropic、Vertex AI、Bedrock等)を組み合わせた高度なソリューション開発の実績を積むことができます。
・チームメンバーと共に自発的な開発ができます。自ら手を動かすことが好きな方にもやりがいを感じていただけます。
・クラウドネイティブ、DevOps、SREなどのモダンアプリケーションを目指し、様々な取り組みをはじめた段階です。
ともに学びながら、成長していただけます。
■キャリアパス
・スキル、キャリアに応じて様々なポジションを提供することが可能です。
・ご本人の希望と適正により、プロジェクトマネージャー、プロダクトマネージャー、インフラアーキテクトのキャリアも選択可能です
・個別案件のアーキテクトに留まらず、組織のエンジニアリング力を向上させる技術リーダーとしてもご活躍いただきます。
・将来的にはライン職やプロフェッショナル職など経営職へのステップアップが可能です。
■スキルアップ支援
・入社後は、メンター制度で職場環境への定着や社員との人脈づくりをサポートさせていただきます。
・OJT、OFFJT両面での育成サポート体制が整備されております。
・OFFJTでは、共通スキル強化研修や役割に応じた階層別の研修など成長機会が提供されております。
■ビジョン・事業背景
電通グループの基幹システムや情報基盤システム、広告関連業務システムの設計・構築・運用経験をベースとして、電通グループ各社の経営課題に対し最適なITソリューションを提供する事業部です。
電通グループで培われたマーケティングノウハウと電通総研が保有するICT技術を組み合わせ、顧客企業および社会全体のデジタルトランスフォーメーションを支援することが我々のミッションです。
今後は「マーケティング × 生成AI」を強力に推進し、電通が持つクリエイティブ・メディア・データノウハウと最先端の生成AI技術を融合させることで、顧客企業のマーケティングDX・業務DXを加速させることを目指しています。
【業務の変更の範囲】
当社の指示する業務全般
| 想定年収 | 890 〜 1,200 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 | |||
| 企業概要 |
社会や企業のデジタルトランスフォーメーション(DX)を、確かな技術力と創造力で支援しています。
先進的な情報技術をベースに、日本の金融機関や製造業のトップクラスの企業と直接取引し、事業環境の変化に呼応するITソリューションを提供しています。 |
||
| 設立年数 | 52年 | 従業員数 | 1,842人 |
株式会社電通総研
【ハイブリッド/PM・PL(業務×SI)/業務システム開発3年以上】電通の知とITの力で、構想から実装まで製造業DXとドライビングシミュレータ進化をリードするDXパートナー! のリモートワーク求人
■お仕事内容
期待役割:
・顧客業務へ踏み込み業務を改善するコンサルティング、要件定義~設計~構築~テスト~運用支援を一気通貫でリード
・顧客の個別ニーズに応えるためのSI開発(VTDと他システム・最先端ハードを連携等)によるドライビングシミュレータとしての進化の推進
主な業務内容:
・大手自動車製造業(OEM、サプライヤ)に対し、プライムの立場でドライビングシミュレータ VTDを用いたソリューションの提案・構築
・他システムとのデータ連携、最先端ハードウェアとの連動等、個別ニーズに応えるためのSI開発
・自社設備VDX Studioを使用した業務委託の提案・実施
プロジェクト事例(規模・期間等):
下記事例のように、自動車会社やサプライヤの開発検証プロセスを変革する環境の構築、運用支援、機能拡張等を実施しています。
・豊田合成様の導入事例にみる開発検証プロセスの変革(https://www.dentsusoken.com/case_report/case/2022toyotagosei.html)
・期間:約8ヶ月/人数:5名(PM、TechLead、Dev、協業)/フェーズ:要件定義~導入~運用支援
■募集背景
電通総研では、自動車/電機精密/重工業など様々な製造業のお客様に対して、製品開発を支える先進的なソリューション群を提供しています。
その中でも自動車業界が占める割合は高く、製品開発部門のお客様に対して3D設計、CAE、PLM、MBD等の分野でコンサルティング、
先進的なパッケージ、およびシステム開発を通じて、SIサービスを提供してきました。
昨今の電動化・自動運転・モビリティ変革に伴い、リアル×バーチャルを融合した開発検証需要が急増しています。
直近10年で注力してきたドライビングシミュレータ事業をさらに拡大するため、提案~構築~連携~運用支援を牽引できる人材を募集します。
■組織構成
部長1名、部付2名、マネージャー2名、メンバー6名。キャリア入社比率は70%超です。
ハードウェアが関連するソリューションを担当するため、出社や顧客先訪問が比較的多くなります。
チームとして動くため、メンバー同士が直接顔を合わせる機会も多い傾向です。
必要に応じてリモート勤務も組み合わせて業務を進めるメンバーもいます。
■働く環境・組織文化
事業展望/顧客提供価値・強み:
当ポジションの最大の魅力は、世界有数の自動車メーカー、自動車サプライヤのお客様に対して、プライムベンダーとしてフェイスすることができることです。
その過程で、自動車業界のマネージメント層へのコンタクト、仕事のやり方の学び、海外の有数ベンダーとの協業といった得がたい経験を積むことができます。
また、システム開発やプロジェクトマネジメント経験はもちろん、顧客業務へ踏み込み業務を改善するコンサルティング工程からのプロジェクト参画も多く行っております。
働きがいと成長環境:上流×実装の両輪/技術裁量/顧客と近い距離◎
入社後、まずはプロジェクトメンバーとして、システム開発・IT導入のプロジェクトに従事していただきます。
自身の保有スキルや目指すキャリアを考慮の上、プロジェクトマネージャやシステム開発リーダのキャリアパスを考えていきます。
顧客への提案力、システム開発やシステム導入の実行力、技術調査能力、コミュニケーション能力、人間魅力といったスキルを習得・発揮いただきます。
■組織のミッション・ビジョン
直近10年間では、実際の車両がまだない開発初期段階で新しい機能やサービスの市場性、乗った人がどう感じるかを具体的に検討するドライビングシミュレータに注力しており、さらなるソリューション拡大を目指します。
【求職者様向けメッセージ】
大手自動車OEM/サプライヤ向けに、ドライビングシミュレータ「VTD」*を用いたソリューションの提案・構築を行うと共に、
最先端ハード・ソフトをつないで“開発で使える”シミュレータ環境へ進化させる仕事です。
上流から顧客と対話し、価値を形にするプライムポジションとして、技術裁量と現場接点の両方で、キャリアが加速します。
また自社設備「VDX Studio」*を使用した業務委託の提案・実施も行います。
*VTD(https://mfg.dentsusoken.com/product/driving-simulator/Virtual-Test-Drive.php)
*VDX Studio(https://mfg.dentsusoken.com/product/driving-simulator/VDX-Studio.php)
【業務の変更の範囲】
当社の指示する業務全般
期待役割:
・顧客業務へ踏み込み業務を改善するコンサルティング、要件定義~設計~構築~テスト~運用支援を一気通貫でリード
・顧客の個別ニーズに応えるためのSI開発(VTDと他システム・最先端ハードを連携等)によるドライビングシミュレータとしての進化の推進
主な業務内容:
・大手自動車製造業(OEM、サプライヤ)に対し、プライムの立場でドライビングシミュレータ VTDを用いたソリューションの提案・構築
・他システムとのデータ連携、最先端ハードウェアとの連動等、個別ニーズに応えるためのSI開発
・自社設備VDX Studioを使用した業務委託の提案・実施
プロジェクト事例(規模・期間等):
下記事例のように、自動車会社やサプライヤの開発検証プロセスを変革する環境の構築、運用支援、機能拡張等を実施しています。
・豊田合成様の導入事例にみる開発検証プロセスの変革(https://www.dentsusoken.com/case_report/case/2022toyotagosei.html)
・期間:約8ヶ月/人数:5名(PM、TechLead、Dev、協業)/フェーズ:要件定義~導入~運用支援
■募集背景
電通総研では、自動車/電機精密/重工業など様々な製造業のお客様に対して、製品開発を支える先進的なソリューション群を提供しています。
その中でも自動車業界が占める割合は高く、製品開発部門のお客様に対して3D設計、CAE、PLM、MBD等の分野でコンサルティング、
先進的なパッケージ、およびシステム開発を通じて、SIサービスを提供してきました。
昨今の電動化・自動運転・モビリティ変革に伴い、リアル×バーチャルを融合した開発検証需要が急増しています。
直近10年で注力してきたドライビングシミュレータ事業をさらに拡大するため、提案~構築~連携~運用支援を牽引できる人材を募集します。
■組織構成
部長1名、部付2名、マネージャー2名、メンバー6名。キャリア入社比率は70%超です。
ハードウェアが関連するソリューションを担当するため、出社や顧客先訪問が比較的多くなります。
チームとして動くため、メンバー同士が直接顔を合わせる機会も多い傾向です。
必要に応じてリモート勤務も組み合わせて業務を進めるメンバーもいます。
■働く環境・組織文化
事業展望/顧客提供価値・強み:
当ポジションの最大の魅力は、世界有数の自動車メーカー、自動車サプライヤのお客様に対して、プライムベンダーとしてフェイスすることができることです。
その過程で、自動車業界のマネージメント層へのコンタクト、仕事のやり方の学び、海外の有数ベンダーとの協業といった得がたい経験を積むことができます。
また、システム開発やプロジェクトマネジメント経験はもちろん、顧客業務へ踏み込み業務を改善するコンサルティング工程からのプロジェクト参画も多く行っております。
働きがいと成長環境:上流×実装の両輪/技術裁量/顧客と近い距離◎
入社後、まずはプロジェクトメンバーとして、システム開発・IT導入のプロジェクトに従事していただきます。
自身の保有スキルや目指すキャリアを考慮の上、プロジェクトマネージャやシステム開発リーダのキャリアパスを考えていきます。
顧客への提案力、システム開発やシステム導入の実行力、技術調査能力、コミュニケーション能力、人間魅力といったスキルを習得・発揮いただきます。
■組織のミッション・ビジョン
直近10年間では、実際の車両がまだない開発初期段階で新しい機能やサービスの市場性、乗った人がどう感じるかを具体的に検討するドライビングシミュレータに注力しており、さらなるソリューション拡大を目指します。
【求職者様向けメッセージ】
大手自動車OEM/サプライヤ向けに、ドライビングシミュレータ「VTD」*を用いたソリューションの提案・構築を行うと共に、
最先端ハード・ソフトをつないで“開発で使える”シミュレータ環境へ進化させる仕事です。
上流から顧客と対話し、価値を形にするプライムポジションとして、技術裁量と現場接点の両方で、キャリアが加速します。
また自社設備「VDX Studio」*を使用した業務委託の提案・実施も行います。
*VTD(https://mfg.dentsusoken.com/product/driving-simulator/Virtual-Test-Drive.php)
*VDX Studio(https://mfg.dentsusoken.com/product/driving-simulator/VDX-Studio.php)
【業務の変更の範囲】
当社の指示する業務全般
| 想定年収 | 890 〜 1,200 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 | |||
| 企業概要 |
社会や企業のデジタルトランスフォーメーション(DX)を、確かな技術力と創造力で支援しています。
先進的な情報技術をベースに、日本の金融機関や製造業のトップクラスの企業と直接取引し、事業環境の変化に呼応するITソリューションを提供しています。 |
||
| 設立年数 | 52年 | 従業員数 | 1,842人 |
公益財団法人日本英語検定協会
【ハイブリ/東京/テックリード/フルスタックエンジニア(フロントエンド、バックエンド、DB、インフラ)の経験5年以上&上流経験3年以上%PL・AI駆動開発経験】英語力で未来をひらく。すべての学びを支える、日本最大級の英語検定を扱う企業! のリモートワーク求人
■採用背景
英検を中心に事業を推進する当協会は、「生涯学習アカウント」や「デジタル証明書」を核とした新規事業の創出・収益化を加速しています。
今後、新規事業の創出にあたり、生成AI/LLMを用いた教材関連のプロダクト開発を推進する方針ですが、下記背景で採用を計画しております。
社外向けAI活用プロダクト/教材の開発案件が増加し、要件定義〜実装〜運用までを牽引できる技術責任者が不足している。
生成AI/LLMの技術更新が速く、PoC量と品質を両立するためのアーキテクチャ判断・MLOps基盤整備が急務。
実運用プロダクト(評価・安全性レビュー・権限管理)の内製比率を高め、生産性と知見の社内蓄積を加速する必要がある。
最先端の技術を用いて、教育業界に貢献していきたいとお考えの方と一緒に働きたいと考えております。
■AI教育課組織について
教育コンテンツ開発チームとICT部門の研究開発チームを母体として2025年10月に発足した新組織となります。
協会外の教育団体や企業様と協働し、教育や人材育成の現場におけるさまざまな課題をAI活用によって改善することがミッションとなります。
■仕事内容
【組織の今後の方針】
教育団体および企業とのパートナーシップの拡充、AIを用いたシステム開発や教材制作の効率化、開発体制の拡充および内製への移行を推進する方針で、その組織のコアメンバーとして下記業務をお任せする想定です。
【業務概要】
英語検定向けの学習教材の仕様並びに教材の制作、AIを活用した教育サービスの企画・開発・運営などのサービスにまつわる開発統制および技術リードを既存メンバーとともにご担当いただきます。
【入社後の想定業務範囲】
次の領域について主導的な役割を担っていただきます。実際のアサインや配分は適性に合わせて調整いたします。
生成AI/LLMを用いたアプリケーションの技術リード(要件定義、技術選定、アーキ設計、実装レビュー)
モデル利用戦略の策定(API活用/軽量ファインチューニング)
バックエンド/フロントエンドの実装リード(Python/TypeScript 等、API設計、認証・認可、テレメトリ)
教育コンテンツ開発との連携(教材に組み込むデモ/ラボ環境、評価指標の定義、利用ログの分析)
技術管理(技術選定、開発環境の構築および管理、開発プロセスの策定、コーディング規約・フォーマット策定)
チーム育成(採用、育成、評価およびそれらの基準策定)
【具体的な業務内容】
LLMを用いたアプリケーション開発におけるプロジェクト推進および技術リードについて、企画から運用、改善まで全工程に携わっていただきます。
要件定義、アーキテクチャ策定、設計、実装、試験、運用
協力会社を含むメンバーへのディレクション
制作メンバーとの協働
協会内外のステイクホルダとの調整・折衝
【活用している技術】
具体的には、以下のような言語やDBを使用します。
仮想基盤
Docker, Azure App Service, Azure Container Apps, Azure Container Instances
サーバOS
Linux
データベース
MySQL
クラウド基盤
Microsoft Azure
一部 Google Cloud Platform, Amazon Web Services
LLM
OpenAI GPT(Azure OpenAIを含む), Google Gemini, Claude Sonnet
言語
TypeScript, Python
Webアプリケーション開発フレームワーク
Vue/NestJS, Vite, NodeJS, Playwright, Azure AI Foundryほか
監視
Azure Monitor, Datadog
バージョン管理
GitHub
生成AIサービス
GPT Codex, Claude Code, GitHub Copilot および各種MCPサーバ
デザインツール
Figma
データ分析ツール
Google Analytics, Google BigQuery, Looker Studio
■キャリアイメージ
当人の適性に合わせ、下記のいずれかのようなパスを考えております。
※プロダクトの成長フェーズや組織のミッションに合わせた柔軟なポジションチェンジも求められる環境です。
技術視点でのプロダクト開発への貢献(Technical Product Manager)
チーム単位のマネジメント、エンジニア採用・育成(Engineering Manager)
AI活用の専門家(AI Technical Lead)
【協会について】
私たちは、約60年にわたって試験を実施してきた団体です。
みなさんご存じの「英検(実用英語技能検定)」をはじめ、年間で延べ450万人の方々に受験いただいているさまざまな試験を運営しています。
「日本人の英語力を底上げすること」を目標に掲げ、国民の生涯学習を支える活動を続けています。
■協会の事業をより詳しくご紹介しています。ぜひご覧ください。
https://www.eiken.or.jp/recruit/about/
■統合報告書_2025
下記資料は、過去10年間の施策と成果、2024年度の取り組み、財務・非財務データ、ガバナンス体制を統合的にまとめたもので、当協会が果たすべき"社会インフラとしての使命"と将来ビジョンを示しています。
https://www.eiken.or.jp/association/report/2025/pdf/outline21.pdf
【「公益財団法人」としての特徴と現在のカルチャー】
私たちは、国によって事業の「公益性」が認定された組織です。
利益追求型ではなく、英語学習者にとってのメリットの最大化を追求できる環境にありながら、
スピード感をもって新しい施策に取り組んでいるのが現状です。
公益財団法人と聞くと保守的なイメージを持たれるかもしれませんが、
実情は、既存のやり方に捉われずDX化や検定の手法など、新しい挑戦を続けています。
【働き方・キャリアについて】
私たちは正職員160名ほどの組織で、現在、中途入職者の割合も7割を超えています。
また、少数精鋭で年功序列ではないため、将来大きな裁量をもって働くことができます。
一般の事業会社と遜色ない、スピード感をもったスキルアップを叶える環境が整っています。
◇協会職員のインタビューを公開しています。ぜひご覧ください。
https://www.eiken.or.jp/recruit/interview/
【これからの協会】
現在、「英語に触れる機会の増加と若年化」「入試での検定試験活用の活性化」
「ビジネスにおける英語4技能の育成・スキル向上のための需要の高まり」など、
社会全体として、英語教育が注目されその学習のニーズも高まっていると言えるでしょう。
そのような「変革」の中、AI技術やデジタル化を駆使して生涯学習に寄り添っていくこと、
また、検定の利便性向上に寄与していくこと、
そして、将来的なニーズをシミュレーションしながら協会として何ができるか、何をするべきかの検討も進めて参ります。
【事業ご紹介動画:「英検×デジタルテクノロジー」】
今後多様化する受験者ニーズに対応したサービスを提供していくため、様々な企業様との積極的なコラボレーションを通じて検定事業の改革を行う私たちの取り組みを紹介しています。ぜひ、私たちの「今」を知ってください。
https://youtu.be/T-onHhlYNag
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
英検を中心に事業を推進する当協会は、「生涯学習アカウント」や「デジタル証明書」を核とした新規事業の創出・収益化を加速しています。
今後、新規事業の創出にあたり、生成AI/LLMを用いた教材関連のプロダクト開発を推進する方針ですが、下記背景で採用を計画しております。
社外向けAI活用プロダクト/教材の開発案件が増加し、要件定義〜実装〜運用までを牽引できる技術責任者が不足している。
生成AI/LLMの技術更新が速く、PoC量と品質を両立するためのアーキテクチャ判断・MLOps基盤整備が急務。
実運用プロダクト(評価・安全性レビュー・権限管理)の内製比率を高め、生産性と知見の社内蓄積を加速する必要がある。
最先端の技術を用いて、教育業界に貢献していきたいとお考えの方と一緒に働きたいと考えております。
■AI教育課組織について
教育コンテンツ開発チームとICT部門の研究開発チームを母体として2025年10月に発足した新組織となります。
協会外の教育団体や企業様と協働し、教育や人材育成の現場におけるさまざまな課題をAI活用によって改善することがミッションとなります。
■仕事内容
【組織の今後の方針】
教育団体および企業とのパートナーシップの拡充、AIを用いたシステム開発や教材制作の効率化、開発体制の拡充および内製への移行を推進する方針で、その組織のコアメンバーとして下記業務をお任せする想定です。
【業務概要】
英語検定向けの学習教材の仕様並びに教材の制作、AIを活用した教育サービスの企画・開発・運営などのサービスにまつわる開発統制および技術リードを既存メンバーとともにご担当いただきます。
【入社後の想定業務範囲】
次の領域について主導的な役割を担っていただきます。実際のアサインや配分は適性に合わせて調整いたします。
生成AI/LLMを用いたアプリケーションの技術リード(要件定義、技術選定、アーキ設計、実装レビュー)
モデル利用戦略の策定(API活用/軽量ファインチューニング)
バックエンド/フロントエンドの実装リード(Python/TypeScript 等、API設計、認証・認可、テレメトリ)
教育コンテンツ開発との連携(教材に組み込むデモ/ラボ環境、評価指標の定義、利用ログの分析)
技術管理(技術選定、開発環境の構築および管理、開発プロセスの策定、コーディング規約・フォーマット策定)
チーム育成(採用、育成、評価およびそれらの基準策定)
【具体的な業務内容】
LLMを用いたアプリケーション開発におけるプロジェクト推進および技術リードについて、企画から運用、改善まで全工程に携わっていただきます。
要件定義、アーキテクチャ策定、設計、実装、試験、運用
協力会社を含むメンバーへのディレクション
制作メンバーとの協働
協会内外のステイクホルダとの調整・折衝
【活用している技術】
具体的には、以下のような言語やDBを使用します。
仮想基盤
Docker, Azure App Service, Azure Container Apps, Azure Container Instances
サーバOS
Linux
データベース
MySQL
クラウド基盤
Microsoft Azure
一部 Google Cloud Platform, Amazon Web Services
LLM
OpenAI GPT(Azure OpenAIを含む), Google Gemini, Claude Sonnet
言語
TypeScript, Python
Webアプリケーション開発フレームワーク
Vue/NestJS, Vite, NodeJS, Playwright, Azure AI Foundryほか
監視
Azure Monitor, Datadog
バージョン管理
GitHub
生成AIサービス
GPT Codex, Claude Code, GitHub Copilot および各種MCPサーバ
デザインツール
Figma
データ分析ツール
Google Analytics, Google BigQuery, Looker Studio
■キャリアイメージ
当人の適性に合わせ、下記のいずれかのようなパスを考えております。
※プロダクトの成長フェーズや組織のミッションに合わせた柔軟なポジションチェンジも求められる環境です。
技術視点でのプロダクト開発への貢献(Technical Product Manager)
チーム単位のマネジメント、エンジニア採用・育成(Engineering Manager)
AI活用の専門家(AI Technical Lead)
【協会について】
私たちは、約60年にわたって試験を実施してきた団体です。
みなさんご存じの「英検(実用英語技能検定)」をはじめ、年間で延べ450万人の方々に受験いただいているさまざまな試験を運営しています。
「日本人の英語力を底上げすること」を目標に掲げ、国民の生涯学習を支える活動を続けています。
■協会の事業をより詳しくご紹介しています。ぜひご覧ください。
https://www.eiken.or.jp/recruit/about/
■統合報告書_2025
下記資料は、過去10年間の施策と成果、2024年度の取り組み、財務・非財務データ、ガバナンス体制を統合的にまとめたもので、当協会が果たすべき"社会インフラとしての使命"と将来ビジョンを示しています。
https://www.eiken.or.jp/association/report/2025/pdf/outline21.pdf
【「公益財団法人」としての特徴と現在のカルチャー】
私たちは、国によって事業の「公益性」が認定された組織です。
利益追求型ではなく、英語学習者にとってのメリットの最大化を追求できる環境にありながら、
スピード感をもって新しい施策に取り組んでいるのが現状です。
公益財団法人と聞くと保守的なイメージを持たれるかもしれませんが、
実情は、既存のやり方に捉われずDX化や検定の手法など、新しい挑戦を続けています。
【働き方・キャリアについて】
私たちは正職員160名ほどの組織で、現在、中途入職者の割合も7割を超えています。
また、少数精鋭で年功序列ではないため、将来大きな裁量をもって働くことができます。
一般の事業会社と遜色ない、スピード感をもったスキルアップを叶える環境が整っています。
◇協会職員のインタビューを公開しています。ぜひご覧ください。
https://www.eiken.or.jp/recruit/interview/
【これからの協会】
現在、「英語に触れる機会の増加と若年化」「入試での検定試験活用の活性化」
「ビジネスにおける英語4技能の育成・スキル向上のための需要の高まり」など、
社会全体として、英語教育が注目されその学習のニーズも高まっていると言えるでしょう。
そのような「変革」の中、AI技術やデジタル化を駆使して生涯学習に寄り添っていくこと、
また、検定の利便性向上に寄与していくこと、
そして、将来的なニーズをシミュレーションしながら協会として何ができるか、何をするべきかの検討も進めて参ります。
【事業ご紹介動画:「英検×デジタルテクノロジー」】
今後多様化する受験者ニーズに対応したサービスを提供していくため、様々な企業様との積極的なコラボレーションを通じて検定事業の改革を行う私たちの取り組みを紹介しています。ぜひ、私たちの「今」を知ってください。
https://youtu.be/T-onHhlYNag
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
| 想定年収 | 780 〜 1,050 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 | |||
| 設立年数 | 64年 | 従業員数 | 233人 |
マツダ株式会社
地方フルリモート/電力変換制御機能設計・開発(ハード・ソフト) のリモートワーク求人
【職務概要】
電気駆動システム(HEV、BEV、Plug-in Hybrid)における電力変換系機能部品(※)のハード/ソフト設計および開発業務を担当頂きます。
(※)電力変換系機能部品:車載充電器(On Board Charger)、DCDCコンバーター、給電器(DCACコンバーター)、充電ケーブル
【職務詳細】
トレンド分析/設計構想立案/設計/モデル化/性能検証等
具体的には下記領域のいずれか、もしくは複数の領域の業務を担当いただきます。
※ご経験/ご希望に応じて担当領域を決定させて頂く予定です。
ハードウェア設計/開発:
・電力変換制御に関わるハード設計、開発
・パワーエレクトロニクス回路設計、開発
L コンポーネント選定と配置 (電力変換に必要な半導体デバイスの選定と配置) 等
・レイアウト開発/機構設計、開発
L 基板設計/PCB設計 (レイアウト/熱設計)
L 機械設計 (筐体設計/コネクタや端子の設計) 等
ソフトウェア設計/開発:
・電力変換制御に関わるソフト設計、開発
L 電力変換シーケンス・機能 (電力変換を制御するためのプログラム)
L 診断機能 (電力変換ユニットの自己診断機能) 等
・マイコン制御設計、開発
L 制御アルゴリズム (マイコン制御/PWM制御/パルス幅変調を用いたスイッチング制御アルゴリズム) 等
L 通信プロトコル (車両内ネットワークとの通信を行うためのプロトコル)
その他:
将来的にはプログラミングの知見やご経験を対サプライヤや検証環境構築等へも生かしていただきます。
【ポジション特徴/魅力点】
- 車種ごとではなく、「マツダが目指すべきクルマは何か、技術は何か」を追求し、今後導入するクルマに共通する形状・構造を統一化して開発をする
「一括企画」「コモンアーキテクチャ」という考え方や、「モデルベース開発」の進化により開発を効率化することで、少人数でもこだわりを持ったクルマづくりができる環境を整えています。
- モデルベースでの開発体制が整っており、カラクリ解明を通して技術的な領域により深く関わることが可能となります。
そのため、自動車業界に限らず部品メーカーなどで培った知見を活かしていただくことができます。
- 今後更にOutCarとの繋がりが多くなる領域でもあり、お客様視点で多くの価値を考え、実現に向け進めていく面白さがあります。
- 携わる製品面での魅力としては、もしもの災害時の電力供給、日常ではキャンプ等の娯楽で自分たちの作った機能が役に立つ場面があり、
そういった機能を考えることができる点でやりがいを感じていただけます。
【配属先】
パワートレイン開発本部 電動駆動システム開発部 第2駆動開発グループ
【採用背景】
弊社は「走る歓び」と「優れた環境・安全性能」の両立を目指し、スカイアクティブ技術の革新を電動車にも拡大する事で、より一層の環境性能と走行性能の向上を目指しています。
電力変換ユニットは電動車の心臓部として極めて重要な役割を果たしており、昨今ユニットの小型化、統合化が進んでおります。
これにより車両全体の効率性とパフォーマンスが向上し、結果として車両としての魅力も大幅に高まります。
弊部では、このような先進的な電力変換ユニットの実現に向けて、パワーエレクトロニクス回路設計、電力変換制御に熟知したエンジニア人材の強化を積極的に行っております。
【ミッション】
<部門>
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。
<第2駆動開発グループ>
電力変換器に関して変化する市場ニーズ/トレンドに応じた高機能化を最高の効率(電力/重量/コスト/体積)で実現することで、電動車の価値を大幅に高めると共に、
各種ロスを抑え社会課題解消に貢献すること、また災害時の緊急電力供給システムなど、新たな価値提供にも貢献していきます。
【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
電気駆動システム(HEV、BEV、Plug-in Hybrid)における電力変換系機能部品(※)のハード/ソフト設計および開発業務を担当頂きます。
(※)電力変換系機能部品:車載充電器(On Board Charger)、DCDCコンバーター、給電器(DCACコンバーター)、充電ケーブル
【職務詳細】
トレンド分析/設計構想立案/設計/モデル化/性能検証等
具体的には下記領域のいずれか、もしくは複数の領域の業務を担当いただきます。
※ご経験/ご希望に応じて担当領域を決定させて頂く予定です。
ハードウェア設計/開発:
・電力変換制御に関わるハード設計、開発
・パワーエレクトロニクス回路設計、開発
L コンポーネント選定と配置 (電力変換に必要な半導体デバイスの選定と配置) 等
・レイアウト開発/機構設計、開発
L 基板設計/PCB設計 (レイアウト/熱設計)
L 機械設計 (筐体設計/コネクタや端子の設計) 等
ソフトウェア設計/開発:
・電力変換制御に関わるソフト設計、開発
L 電力変換シーケンス・機能 (電力変換を制御するためのプログラム)
L 診断機能 (電力変換ユニットの自己診断機能) 等
・マイコン制御設計、開発
L 制御アルゴリズム (マイコン制御/PWM制御/パルス幅変調を用いたスイッチング制御アルゴリズム) 等
L 通信プロトコル (車両内ネットワークとの通信を行うためのプロトコル)
その他:
将来的にはプログラミングの知見やご経験を対サプライヤや検証環境構築等へも生かしていただきます。
【ポジション特徴/魅力点】
- 車種ごとではなく、「マツダが目指すべきクルマは何か、技術は何か」を追求し、今後導入するクルマに共通する形状・構造を統一化して開発をする
「一括企画」「コモンアーキテクチャ」という考え方や、「モデルベース開発」の進化により開発を効率化することで、少人数でもこだわりを持ったクルマづくりができる環境を整えています。
- モデルベースでの開発体制が整っており、カラクリ解明を通して技術的な領域により深く関わることが可能となります。
そのため、自動車業界に限らず部品メーカーなどで培った知見を活かしていただくことができます。
- 今後更にOutCarとの繋がりが多くなる領域でもあり、お客様視点で多くの価値を考え、実現に向け進めていく面白さがあります。
- 携わる製品面での魅力としては、もしもの災害時の電力供給、日常ではキャンプ等の娯楽で自分たちの作った機能が役に立つ場面があり、
そういった機能を考えることができる点でやりがいを感じていただけます。
【配属先】
パワートレイン開発本部 電動駆動システム開発部 第2駆動開発グループ
【採用背景】
弊社は「走る歓び」と「優れた環境・安全性能」の両立を目指し、スカイアクティブ技術の革新を電動車にも拡大する事で、より一層の環境性能と走行性能の向上を目指しています。
電力変換ユニットは電動車の心臓部として極めて重要な役割を果たしており、昨今ユニットの小型化、統合化が進んでおります。
これにより車両全体の効率性とパフォーマンスが向上し、結果として車両としての魅力も大幅に高まります。
弊部では、このような先進的な電力変換ユニットの実現に向けて、パワーエレクトロニクス回路設計、電力変換制御に熟知したエンジニア人材の強化を積極的に行っております。
【ミッション】
<部門>
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。
<第2駆動開発グループ>
電力変換器に関して変化する市場ニーズ/トレンドに応じた高機能化を最高の効率(電力/重量/コスト/体積)で実現することで、電動車の価値を大幅に高めると共に、
各種ロスを抑え社会課題解消に貢献すること、また災害時の緊急電力供給システムなど、新たな価値提供にも貢献していきます。
【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
| 想定年収 | 520 〜 830 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: 研修期間:9:00~17:45
フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。 お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。 クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。 近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。 2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。 現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。 |
||
| 設立年数 | 107年 | 従業員数 | 48,685人 |
マツダ株式会社
地方フルリモート/インバータ、モータのソフトウェア(アプリ領域/プラットフォーム領域)の設計 のリモートワーク求人
【職務概要】
車両性能を実現するためのインバータ、モータの制御ソフトウェアをV字プロセスに準じたモデルベース開発を用いて、
要求分析、設計、机上検証に関わる以下の設計業務を担当いただきます。
【詳細概要】
大きく分け以下の2つの領域について募集しております。
①アプリ領域
・インバータ、モータの目標を実現するためのソフトウェアの要件分析、アーキテクチャ設計
・インバータのアプリケーションソフトウェアの設計、実装(MATLAB/Simulink)
・インバータのアプリケーションソフトウェアの机上検証(MILS/HILS)検証
・通信、故障診断の設計
②プラットフォーム領域
・インバータのBSW(Basic Software)設計、実装
・Cybersecurity対応の検討
・プラットフォーム領域の機能検証
※入社後に自動車製品やインバータ制御の知識を深めて頂ける社内基礎教育講座、社外専門教育講座の受講、OJT環境はございますので業界未経験、第2新卒の方も歓迎しております。
【やりがい】
・インバータ、モータの制御ソフトウェア開発を通じて、クルマづくりに広く関わることができます。
・社内で注目され人材を補強している領域であり、リーダー、第一人者として活躍できます。
・マツダは独自技術にこだわっており、専門性の高い技術を習得できます。
・実車検証に立ち合い、車両性能への貢献が実感できます。
【魅力】
・車両評価のための運転技量を身に着ける講座を受講することができます。
・車両全体を理解するための社内講座を受講することができます。
・他社銘柄含めて車に触れる機会が多いです。
・5名程度の小チームで構成されており、コミュニケーションが取りやすい環境となっています。
・出社とリモート勤務の併用が可能です。
・広島と言う立地から海、山とも手軽に楽しめます。
【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第4電駆開発グループ
【採用背景】
カーボンニュートラルの実現に向けてHEV、PHEV、BEVのインバータ、モータの制御ソフトウェアを内製化し、高機能、低コストの実現を目指している。
電気駆動車の車種拡大に向けて、インバータ、モータの制御ソフトウェア開発の強化のため人員を増強します。
自動車業界未経験者を含めたインバータ、モータの制御ソフトウェアの設計の経験がある方の入社をお待ちしています。
【部門ミッション】
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。
第4電駆開発Grは、インバータ、モータの制御ソフトウェア設計、インバータ、モータを組み合わせたe-Axelの実験および評価、
次世代の電駆技術およびシステムの開発を担っており、マツダらしい魅力的な電動車の実現に向け、設計、開発プロセスおよび環境の構築、次世代電駆技術開発に取組んでいます。
【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
車両性能を実現するためのインバータ、モータの制御ソフトウェアをV字プロセスに準じたモデルベース開発を用いて、
要求分析、設計、机上検証に関わる以下の設計業務を担当いただきます。
【詳細概要】
大きく分け以下の2つの領域について募集しております。
①アプリ領域
・インバータ、モータの目標を実現するためのソフトウェアの要件分析、アーキテクチャ設計
・インバータのアプリケーションソフトウェアの設計、実装(MATLAB/Simulink)
・インバータのアプリケーションソフトウェアの机上検証(MILS/HILS)検証
・通信、故障診断の設計
②プラットフォーム領域
・インバータのBSW(Basic Software)設計、実装
・Cybersecurity対応の検討
・プラットフォーム領域の機能検証
※入社後に自動車製品やインバータ制御の知識を深めて頂ける社内基礎教育講座、社外専門教育講座の受講、OJT環境はございますので業界未経験、第2新卒の方も歓迎しております。
【やりがい】
・インバータ、モータの制御ソフトウェア開発を通じて、クルマづくりに広く関わることができます。
・社内で注目され人材を補強している領域であり、リーダー、第一人者として活躍できます。
・マツダは独自技術にこだわっており、専門性の高い技術を習得できます。
・実車検証に立ち合い、車両性能への貢献が実感できます。
【魅力】
・車両評価のための運転技量を身に着ける講座を受講することができます。
・車両全体を理解するための社内講座を受講することができます。
・他社銘柄含めて車に触れる機会が多いです。
・5名程度の小チームで構成されており、コミュニケーションが取りやすい環境となっています。
・出社とリモート勤務の併用が可能です。
・広島と言う立地から海、山とも手軽に楽しめます。
【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第4電駆開発グループ
【採用背景】
カーボンニュートラルの実現に向けてHEV、PHEV、BEVのインバータ、モータの制御ソフトウェアを内製化し、高機能、低コストの実現を目指している。
電気駆動車の車種拡大に向けて、インバータ、モータの制御ソフトウェア開発の強化のため人員を増強します。
自動車業界未経験者を含めたインバータ、モータの制御ソフトウェアの設計の経験がある方の入社をお待ちしています。
【部門ミッション】
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。
第4電駆開発Grは、インバータ、モータの制御ソフトウェア設計、インバータ、モータを組み合わせたe-Axelの実験および評価、
次世代の電駆技術およびシステムの開発を担っており、マツダらしい魅力的な電動車の実現に向け、設計、開発プロセスおよび環境の構築、次世代電駆技術開発に取組んでいます。
【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
| 想定年収 | 520 〜 830 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: 研修期間:9:00~17:45
フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。 お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。 クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。 近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。 2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。 現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。 |
||
| 設立年数 | 107年 | 従業員数 | 48,685人 |
マツダ株式会社
広島ハイブリッド/車両運動制御システム/制御機能の量産&先行開発 のリモートワーク求人
【職務概要】
配属予定部署では、車両運動に関連する制御開発を担当しております。
ご希望やご経験に応じて以下いずれかの業務をご担当いただきます。
■ブレーキ制御システム開発チーム
・ブレーキ制御システムのエレキ仕様設計
・ブレーキの各制御仕様書作成
・サイバーセキュリティ開発
・ブレーキ制御機能の設計、機能検証
・HILS等でのエレキ系検証
■電動パワーステアリング制御システム開発チーム
・電動パワーステアリング制御システムのエレキ/モータ制御開発
・MATLAB/Simulinkを用いた電動パワーステアリング制御モデル設計
・電動パワーステアリング制御システム開発用のシステムベンチの構築 など
■制駆動力制御システム開発チーム
・制駆動力(モーター/ブレーキ)による車両運動制御開発
・制駆動力制御システムの最適機能配分によるシステム構築
・MATLAB/Simulinkを用いた制御モデル設計
・車両運動制御システムのプラントモデル構築 など
【募集背景】
マツダでは、電動化やSDVなどのクルマの進化に向けて、ソフトウェアによる価値創造の取り組みを強化しています。
車両運動領域においても、人馬一体の走りを極めながら従来の枠を超越した新たな価値創造を実現するために、車両運動制御に関する技術強化を推進しております。
今回ご入社をいただく方には、上記実現に向けて年々進化する車両運動制御の開発の中でご活躍頂くことを期待しています。
【部門ミッション】
マツダ独自の走る歓びを支える安全安心な車両運動性能と地球に優しい環境性能を実現する技術力によって、マツダブランドの中核である
人馬一体の走りを実現する車両運動制御システム/制御技術を継続進化させ、タイムリーにお客様にお届けすることが我々のミッションです。
【ポジション特徴】
マツダが目指す車両運動性能を実現するための最適機能配分からモデルベースでの制御設計、ユニットや実車での制御機能検証の一連の開発プロセスに取り組むことが出来ます。
また、車両全体の関連部門と協業し、実機、実車にも触れて自分たちの仕事の価値を体感しながら車を作り上げる事を感じられる部門及び職務です。
本領域におけるソフトウェア開発には、自社内での内製開発を行う領域とサプライヤ様との協業により開発/実装する領域があります。いずれの領域においても、
先端技術に深く携わりながら、マツダブランドの中核をなす「走る歓び」を自らの制御技術で実現することが出来る点が魅力です。
加えて、直近に量産を控えるプロジェクトの開発から、将来の車両運動の価値創造に向けた新技術開発の双方に携わることができることも魅力の一つと考えています。
【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
配属予定部署では、車両運動に関連する制御開発を担当しております。
ご希望やご経験に応じて以下いずれかの業務をご担当いただきます。
■ブレーキ制御システム開発チーム
・ブレーキ制御システムのエレキ仕様設計
・ブレーキの各制御仕様書作成
・サイバーセキュリティ開発
・ブレーキ制御機能の設計、機能検証
・HILS等でのエレキ系検証
■電動パワーステアリング制御システム開発チーム
・電動パワーステアリング制御システムのエレキ/モータ制御開発
・MATLAB/Simulinkを用いた電動パワーステアリング制御モデル設計
・電動パワーステアリング制御システム開発用のシステムベンチの構築 など
■制駆動力制御システム開発チーム
・制駆動力(モーター/ブレーキ)による車両運動制御開発
・制駆動力制御システムの最適機能配分によるシステム構築
・MATLAB/Simulinkを用いた制御モデル設計
・車両運動制御システムのプラントモデル構築 など
【募集背景】
マツダでは、電動化やSDVなどのクルマの進化に向けて、ソフトウェアによる価値創造の取り組みを強化しています。
車両運動領域においても、人馬一体の走りを極めながら従来の枠を超越した新たな価値創造を実現するために、車両運動制御に関する技術強化を推進しております。
今回ご入社をいただく方には、上記実現に向けて年々進化する車両運動制御の開発の中でご活躍頂くことを期待しています。
【部門ミッション】
マツダ独自の走る歓びを支える安全安心な車両運動性能と地球に優しい環境性能を実現する技術力によって、マツダブランドの中核である
人馬一体の走りを実現する車両運動制御システム/制御技術を継続進化させ、タイムリーにお客様にお届けすることが我々のミッションです。
【ポジション特徴】
マツダが目指す車両運動性能を実現するための最適機能配分からモデルベースでの制御設計、ユニットや実車での制御機能検証の一連の開発プロセスに取り組むことが出来ます。
また、車両全体の関連部門と協業し、実機、実車にも触れて自分たちの仕事の価値を体感しながら車を作り上げる事を感じられる部門及び職務です。
本領域におけるソフトウェア開発には、自社内での内製開発を行う領域とサプライヤ様との協業により開発/実装する領域があります。いずれの領域においても、
先端技術に深く携わりながら、マツダブランドの中核をなす「走る歓び」を自らの制御技術で実現することが出来る点が魅力です。
加えて、直近に量産を控えるプロジェクトの開発から、将来の車両運動の価値創造に向けた新技術開発の双方に携わることができることも魅力の一つと考えています。
【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
| 想定年収 | 400 〜 900 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分)
フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。 お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。 クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。 近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。 2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。 現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。 |
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| 設立年数 | 107年 | 従業員数 | 48,685人 |
マツダ株式会社
地方フルリモート/EEアーキテクチャ開発 ソフトウェア開発エンジニア(OS、ミドルウェア) のリモートワーク求人
【職務概要】
ソフトウェアプラットフォームの量産&先行開発
【職務詳細】
ソフトエンジニアとして、車両ECU開発の土台となるプラットフォームソフト(Autosar, Linux、ミドルウェア)の開発を担当いただきます。
<担当いただく業務内容>
・プラットフォームソフトのアーキテクチャ設計
・システム仕様の作成、要件定義、OS仕様への落とし込み
・OSベンダーの品質コントール
・テスト計画の作成と実行
【部門ミッション】
次世代EEアーキテクチャ開発を通して、「人と共に創る」マツダの独自価値を作り出すことに貢献して参ります。
お客様には、お客様のニーズに応じた新たな価値をタイムリーに品質高く提供することで、人生の輝きを実感していただきたい。
そのためには、ソフトウェアによって価値や機能を刷新できるSDV(Software Defined Vehicle)が必要不可欠です。
我々の部門は、そのために必要な開発基盤を自ら企画・推進し、量産開発までつなげていくことをミッションに掲げて活動しています。
【ポジション特徴】
①職場環境・働き方(メンバー構成や職場の雰囲気、特徴)
・課長や課長代理の下、5~6人規模のチームで同僚と連携し業務を遂行していきます
・チームのリーダーもしくは担当として、多くの部門と連携し、お互い敬い助け合いながら業務を遂行します
・異なる文化や意見を受け入れながら積極的にコミュニケーションをとりながら業務を遂行します
・マツダならではの風通しの良い、積極的に提案を言いやすい風土で、自分のやりたい事の実現に向けて、リーダーシップを発揮できます
②将来的に目指せるキャリア、ポジション
・車両電子システムをエキスパートとして開発するエンジニア
・車両電子システムの開発/品質を管理するマネージャー
・本人の希望次第で、個別システムの開発エンジニアとして、専門性の幅を広げることもできます
【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
ソフトウェアプラットフォームの量産&先行開発
【職務詳細】
ソフトエンジニアとして、車両ECU開発の土台となるプラットフォームソフト(Autosar, Linux、ミドルウェア)の開発を担当いただきます。
<担当いただく業務内容>
・プラットフォームソフトのアーキテクチャ設計
・システム仕様の作成、要件定義、OS仕様への落とし込み
・OSベンダーの品質コントール
・テスト計画の作成と実行
【部門ミッション】
次世代EEアーキテクチャ開発を通して、「人と共に創る」マツダの独自価値を作り出すことに貢献して参ります。
お客様には、お客様のニーズに応じた新たな価値をタイムリーに品質高く提供することで、人生の輝きを実感していただきたい。
そのためには、ソフトウェアによって価値や機能を刷新できるSDV(Software Defined Vehicle)が必要不可欠です。
我々の部門は、そのために必要な開発基盤を自ら企画・推進し、量産開発までつなげていくことをミッションに掲げて活動しています。
【ポジション特徴】
①職場環境・働き方(メンバー構成や職場の雰囲気、特徴)
・課長や課長代理の下、5~6人規模のチームで同僚と連携し業務を遂行していきます
・チームのリーダーもしくは担当として、多くの部門と連携し、お互い敬い助け合いながら業務を遂行します
・異なる文化や意見を受け入れながら積極的にコミュニケーションをとりながら業務を遂行します
・マツダならではの風通しの良い、積極的に提案を言いやすい風土で、自分のやりたい事の実現に向けて、リーダーシップを発揮できます
②将来的に目指せるキャリア、ポジション
・車両電子システムをエキスパートとして開発するエンジニア
・車両電子システムの開発/品質を管理するマネージャー
・本人の希望次第で、個別システムの開発エンジニアとして、専門性の幅を広げることもできます
【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
| 想定年収 | 400 〜 900 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分)
フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。 お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。 クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。 近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。 2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。 現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。 |
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| 設立年数 | 107年 | 従業員数 | 48,685人 |
マツダ株式会社
【広島ハイブリッド/ITアーキテクト】(IT企画・構築および運用設計) のリモートワーク求人
【担当業務】
システム開発・保守の生産性を劇的に向上させる技術・手法を提供することで、新規システム開発、既存システムの再構築を支え、マツダのビジネス成長、維持に貢献する重要な役割を担っていただきます。
- Javaや.NETによる社内システム構築のアーキテクチャ設計
- JavaFramework(Spring)をベースにした社内システム向けの標準フレームワークの開発
- APIの設計・開発(サービス指向設計開発)
- クラウドCI/CDの開発チームへの展開
- 開発生産性向上のためのAI活用の推進(Copilotなど)
- データ連携基盤や帳票基盤など、共通的な基盤の構築・運用
- 認証系基盤の設計・導入
- オンプレミス社内システムのクラウドへの移行プロジェクトの推進
- マツダIT環境の将来構想の立案
- 開発技術の導入・推進プロジェクトの管理(PM/PMO)
※上記いずれかまたは複数の業務について、これまでのご経験・スキルとご本人の希望に応じて担当を調整させていただきます。
【ポジション特徴】
・全社の基盤システムに関わることが出来るポジションであり、非常に幅広い領域で裁量権を持ってご活躍をいただくことが可能です。
・新しい技術の導入には困難がつきものですが、失敗を恐れずチャレンジできる風土があります。また、ご本人の「こうなりたい」という方向性に対し多種多様な業務の選択肢があり、中長期でご自身の望む成長を実現できる職場となるよう様々な取り組みを行っています。
【採用背景】
100年に一度の変革期を迎える自動車業界において、マツダでは莫大な顧客データ・車載データを有効活用する為、新規システムの開発および、既存システムの見直し・再構築への取り組みを強化しております。
これらを支える基盤システムについて、既存オンプレ環境の刷新とクラウド活用によるハイブリッドクラウドを整備していく予定です。
今回ご入社をいただく方には、これらを構成する技術となるアプリケーション開発技術、クラウド開発技術の開発・展開をいただきます。
【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
システム開発・保守の生産性を劇的に向上させる技術・手法を提供することで、新規システム開発、既存システムの再構築を支え、マツダのビジネス成長、維持に貢献する重要な役割を担っていただきます。
- Javaや.NETによる社内システム構築のアーキテクチャ設計
- JavaFramework(Spring)をベースにした社内システム向けの標準フレームワークの開発
- APIの設計・開発(サービス指向設計開発)
- クラウドCI/CDの開発チームへの展開
- 開発生産性向上のためのAI活用の推進(Copilotなど)
- データ連携基盤や帳票基盤など、共通的な基盤の構築・運用
- 認証系基盤の設計・導入
- オンプレミス社内システムのクラウドへの移行プロジェクトの推進
- マツダIT環境の将来構想の立案
- 開発技術の導入・推進プロジェクトの管理(PM/PMO)
※上記いずれかまたは複数の業務について、これまでのご経験・スキルとご本人の希望に応じて担当を調整させていただきます。
【ポジション特徴】
・全社の基盤システムに関わることが出来るポジションであり、非常に幅広い領域で裁量権を持ってご活躍をいただくことが可能です。
・新しい技術の導入には困難がつきものですが、失敗を恐れずチャレンジできる風土があります。また、ご本人の「こうなりたい」という方向性に対し多種多様な業務の選択肢があり、中長期でご自身の望む成長を実現できる職場となるよう様々な取り組みを行っています。
【採用背景】
100年に一度の変革期を迎える自動車業界において、マツダでは莫大な顧客データ・車載データを有効活用する為、新規システムの開発および、既存システムの見直し・再構築への取り組みを強化しております。
これらを支える基盤システムについて、既存オンプレ環境の刷新とクラウド活用によるハイブリッドクラウドを整備していく予定です。
今回ご入社をいただく方には、これらを構成する技術となるアプリケーション開発技術、クラウド開発技術の開発・展開をいただきます。
【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
| 想定年収 | 500 〜 900 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分)
フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。 お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。 クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。 近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。 2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。 現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。 |
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| 設立年数 | 107年 | 従業員数 | 48,685人 |
マツダ株式会社
【地方フルリモート可/車両制御ソフトウェア開発におけるCI/CDおよびDX推進エンジニア】 のリモートワーク求人
【職務概要】
車両制御ソフトウェアのCI/CD環境構築・運用および最新テクノロジーを活用した業務プロセスの革新や効率化に向けた取り組みを推進いただきます。
【職務詳細】
・CI/CD環境の構築と運用
L CI/CD運用状況の可視化、分析、改善検討
L HILSやMILSと連携したテスト環境の拡充
L 社外との連携を活用した課題解決 等
・DX案件の推進
L 機械学習手法を導入した制御システムの検証精度および効率の向上
L 手順書や過去開発事例に関する問い合わせに迅速かつ効果的に応える為のChatBot開発
L RPAやプログラミングによるCAEツールと資料(Word/Excel等)を行き来する業務プロセス自動化 等
【ポジション特徴/魅力点】
製造業の旧来プロセスが残る領域に最新技術を活用し、CI/CDやDXを実現することで、会社全体および業界全体のプロセスを変革し、
マツダの豊富なモデルベース開発(MBD)関連資産と連携して超高効率プロセスを実現できるポジションです。
また、マツダは英国Secondmind社と戦略的パートナーシップを提携しており、最先端のAI技術導入をリードしながら
エンジンの制御パラメータ適合工程の効率化を実現した実績がございます。
社内全体の変革に繋がる先進的な取り組みに携われる事も大きな魅力ポイントです。
【配属先】
パワートレイン開発本部 PT制御システム開発部 第1制御システム開発グループ
または 第4制御システム開発グループ
【採用背景】
マツダでは、ソフトウェアの品質を確保しつつ迅速な提供を実現するため、DevOpsプロセスおよびCI/CDの標準手法を導入しています。
しかしながら、パワートレイン制御ソフトウェア開発に適用できる「DevOpsシステム製品」は存在せず、エンジニアが独自に技術習得し、システム構築を行ってきました。
社外との連携を含むDevOpsの進化に伴い、今後はセキュリティ、テスト、データベースを考慮した開発を推し進めていく必要がありますので、
これらの分野で高度な知識とスキルを持つエンジニアを求めております。
また、製造業においてDX(デジタルトランスフォーメーション)が進む中、制御開発における新しいスキルやアプローチも求められています。
AI/機械学習の活用、RPA、プログラミングによる自動化を通じて、品質を維持しながら生産性を向上させる新しいアイデアの実現に向け、組織強化のための採用活動を進めております。
【部門ミッション】
PT制御システム開発部は、HEV,PHEVを含む内燃機関搭載車からPureEV車までマツダが開発する全てのパワートレインの制御システム開発を担っています。
今回の募集での配属は、同部の開発プロセス革新チームです。クルマのCASE化やSDV化に伴い部門の担当領域が急拡大する中でも、高効率、高品質な開発プロセスを実現する事が
当チームのミッションです。更に、部門内で有効性を実証したプロセスは、部門の枠を超えて全社的な開発プロセスの変革につなげる為の提案をおこなっていきます。
【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
車両制御ソフトウェアのCI/CD環境構築・運用および最新テクノロジーを活用した業務プロセスの革新や効率化に向けた取り組みを推進いただきます。
【職務詳細】
・CI/CD環境の構築と運用
L CI/CD運用状況の可視化、分析、改善検討
L HILSやMILSと連携したテスト環境の拡充
L 社外との連携を活用した課題解決 等
・DX案件の推進
L 機械学習手法を導入した制御システムの検証精度および効率の向上
L 手順書や過去開発事例に関する問い合わせに迅速かつ効果的に応える為のChatBot開発
L RPAやプログラミングによるCAEツールと資料(Word/Excel等)を行き来する業務プロセス自動化 等
【ポジション特徴/魅力点】
製造業の旧来プロセスが残る領域に最新技術を活用し、CI/CDやDXを実現することで、会社全体および業界全体のプロセスを変革し、
マツダの豊富なモデルベース開発(MBD)関連資産と連携して超高効率プロセスを実現できるポジションです。
また、マツダは英国Secondmind社と戦略的パートナーシップを提携しており、最先端のAI技術導入をリードしながら
エンジンの制御パラメータ適合工程の効率化を実現した実績がございます。
社内全体の変革に繋がる先進的な取り組みに携われる事も大きな魅力ポイントです。
【配属先】
パワートレイン開発本部 PT制御システム開発部 第1制御システム開発グループ
または 第4制御システム開発グループ
【採用背景】
マツダでは、ソフトウェアの品質を確保しつつ迅速な提供を実現するため、DevOpsプロセスおよびCI/CDの標準手法を導入しています。
しかしながら、パワートレイン制御ソフトウェア開発に適用できる「DevOpsシステム製品」は存在せず、エンジニアが独自に技術習得し、システム構築を行ってきました。
社外との連携を含むDevOpsの進化に伴い、今後はセキュリティ、テスト、データベースを考慮した開発を推し進めていく必要がありますので、
これらの分野で高度な知識とスキルを持つエンジニアを求めております。
また、製造業においてDX(デジタルトランスフォーメーション)が進む中、制御開発における新しいスキルやアプローチも求められています。
AI/機械学習の活用、RPA、プログラミングによる自動化を通じて、品質を維持しながら生産性を向上させる新しいアイデアの実現に向け、組織強化のための採用活動を進めております。
【部門ミッション】
PT制御システム開発部は、HEV,PHEVを含む内燃機関搭載車からPureEV車までマツダが開発する全てのパワートレインの制御システム開発を担っています。
今回の募集での配属は、同部の開発プロセス革新チームです。クルマのCASE化やSDV化に伴い部門の担当領域が急拡大する中でも、高効率、高品質な開発プロセスを実現する事が
当チームのミッションです。更に、部門内で有効性を実証したプロセスは、部門の枠を超えて全社的な開発プロセスの変革につなげる為の提案をおこなっていきます。
【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
| 想定年収 | 520 〜 830 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: 研修期間:9:00~17:45
フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。 お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。 クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。 近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。 2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。 現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。 |
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| 設立年数 | 107年 | 従業員数 | 48,685人 |
株式会社ピー・アール・オー
【仙台または山形/リモートメイン/リードエンジニア】上場新興SIerの子会社化/toC向け案件多数/リードエンジニア募集! のリモートワーク求人
■お仕事内容
お客様のビジネスゴールに向けて、技術面からチームをリードするポジションです。
アーキテクチャ設計やミドルウェアの選定、フレームワークや開発言語の選択、
さらには新技術・新しい開発手法の検証と導入まで、技術的な意思決定に深く関わっていただきます。
<具体的な業務イメージ>
・プロジェクトに応じた最適な技術スタックの設計・選定
・開発生産性向上のためのツール導入や改善提案
・チーム内でのコードレビューや技術的なサポート
・品質/スケーラビリティ/セキュリティを意識した技術戦略の立案と実行
・技術トレンドをキャッチアップし、必要に応じてチームへの導入や共有
全てのプロジェクトはチーム単位で進めており、プロジェクト規模は数名から数十名規模まで多岐にわたります。
業界・業種も多様なため、新しい分野への挑戦や、自身の技術的な引き出しを広げるチャンスが豊富にあります。
「技術の深さと広さの両方に触れたい」「チームと一緒に、“使われる技術”を設計したい」
そんな想いがある方に、ぴったりの環境です。
■ポジションの魅力
▼多彩なプロジェクトに関われます
Webサービス、スマホアプリ、業務系・基幹系システムなど、ジャンルを問わず多種多様な開発実績があります。
AI・機械学習といった先端技術を活かした案件も増えてきており、
一つの分野にとどまらず、広い視野と深い技術を身につけられる環境です。
▼技術選定も開発手法も、ユーザーニーズの最適解を“自分たちで提案できる”環境があります
プロジェクトスタート時には、新しい技術・開発スタイルを取り入れるチャンスも豊富。
「これを検討したい」「もっと良くできるはず」といった声を歓迎する文化があります。
実力あるエンジニアたちと一緒に、チャレンジングな環境も楽しめます。
▼成長の方向性はあなた次第。キャリアの選択肢も広いです
専門性を突き詰めて技術の第一線をリードする道もよし、チームをまとめるリーダーやマネージャーとしての道もよし。
プロジェクトマネジメント、組織運営、テックリードなど、希望や強みに合わせて多様なキャリアを描けます。
“自分らしい成長”を実現できる柔軟な環境が整っています。
▼中立的な視点で、本当に価値のあるものを提案できます
特定のベンダーに縛られず、お客様にとって最適な製品・サービスを提案できるのも魅力の一つ。
テクノロジーの本質と向き合いながら、誠実な仕事ができます。
最先端技術、裁量ある働き方、信頼できる仲間
――東北(山形・仙台)を拠点に、地域に根ざした落ち着きと、チャレンジを後押しする自由な空気を味方に、
エンジニアとしての「やってみたい」を、本気で追いかけられる場所です。
■株式会社ピー・アール・オーについて
私たちは、東北(山形・仙台)を拠点に、ITシステムの企画・提案から開発・運用までを一気通貫で手がけています。
自然と都市機能がほどよく調和した環境の中で、地域に根ざしながらも、スピード感と裁量を持って、
新たな技術や価値創出にチャレンジできる土壌があります。
東北発のイノベーションで、次のスタンダードをつくる——その第一歩を、ここから。
【業務の変更の範囲】
無
お客様のビジネスゴールに向けて、技術面からチームをリードするポジションです。
アーキテクチャ設計やミドルウェアの選定、フレームワークや開発言語の選択、
さらには新技術・新しい開発手法の検証と導入まで、技術的な意思決定に深く関わっていただきます。
<具体的な業務イメージ>
・プロジェクトに応じた最適な技術スタックの設計・選定
・開発生産性向上のためのツール導入や改善提案
・チーム内でのコードレビューや技術的なサポート
・品質/スケーラビリティ/セキュリティを意識した技術戦略の立案と実行
・技術トレンドをキャッチアップし、必要に応じてチームへの導入や共有
全てのプロジェクトはチーム単位で進めており、プロジェクト規模は数名から数十名規模まで多岐にわたります。
業界・業種も多様なため、新しい分野への挑戦や、自身の技術的な引き出しを広げるチャンスが豊富にあります。
「技術の深さと広さの両方に触れたい」「チームと一緒に、“使われる技術”を設計したい」
そんな想いがある方に、ぴったりの環境です。
■ポジションの魅力
▼多彩なプロジェクトに関われます
Webサービス、スマホアプリ、業務系・基幹系システムなど、ジャンルを問わず多種多様な開発実績があります。
AI・機械学習といった先端技術を活かした案件も増えてきており、
一つの分野にとどまらず、広い視野と深い技術を身につけられる環境です。
▼技術選定も開発手法も、ユーザーニーズの最適解を“自分たちで提案できる”環境があります
プロジェクトスタート時には、新しい技術・開発スタイルを取り入れるチャンスも豊富。
「これを検討したい」「もっと良くできるはず」といった声を歓迎する文化があります。
実力あるエンジニアたちと一緒に、チャレンジングな環境も楽しめます。
▼成長の方向性はあなた次第。キャリアの選択肢も広いです
専門性を突き詰めて技術の第一線をリードする道もよし、チームをまとめるリーダーやマネージャーとしての道もよし。
プロジェクトマネジメント、組織運営、テックリードなど、希望や強みに合わせて多様なキャリアを描けます。
“自分らしい成長”を実現できる柔軟な環境が整っています。
▼中立的な視点で、本当に価値のあるものを提案できます
特定のベンダーに縛られず、お客様にとって最適な製品・サービスを提案できるのも魅力の一つ。
テクノロジーの本質と向き合いながら、誠実な仕事ができます。
最先端技術、裁量ある働き方、信頼できる仲間
――東北(山形・仙台)を拠点に、地域に根ざした落ち着きと、チャレンジを後押しする自由な空気を味方に、
エンジニアとしての「やってみたい」を、本気で追いかけられる場所です。
■株式会社ピー・アール・オーについて
私たちは、東北(山形・仙台)を拠点に、ITシステムの企画・提案から開発・運用までを一気通貫で手がけています。
自然と都市機能がほどよく調和した環境の中で、地域に根ざしながらも、スピード感と裁量を持って、
新たな技術や価値創出にチャレンジできる土壌があります。
東北発のイノベーションで、次のスタンダードをつくる——その第一歩を、ここから。
【業務の変更の範囲】
無
| 想定年収 | 400 〜 700 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: コアタイム:10:00~15:00
フレキシブルタイム:なし
標準勤務時間:9:00~18:00
働き方: 固定時間制(9時~18時、10時~19時など) 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 設立年数 | 37年 | 従業員数 | 50人 |
39件中 11件~20件
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