テックリード×地方フルリモートOKのリモートワーク転職・求人情報一覧 -4ページ目
91件中 31件~40件
株式会社RIT
【フルリモート◎】リードエンジニア募集!◆平均成長率135%!/裁量の大きさ◎/基本リモートワーク のリモートワーク求人
■お仕事内容
私たちは、新規事業立ち上げや業務改善の案件を推進しており、2024年2月に太陽HDへ
グループインしてからは、太陽グループ内のDX推進関連の案件も担っています。
これらのプロジェクトにおいて実装をリードしていただける方や、
全社横断の技術課題解決できる方を募集しています!
<業務イメージ>
・開発プロジェクトにおける技術選定、レビュー、実装、それらに伴う意思決定
・全社横断での技術的なボトルネック解消、技術戦略に基づいたR&Dの実施
■参考URL
以下資料もご覧ください
・プレスリリース
https://prtimes.jp/main/html/searchrlp/company_id/36710
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
私たちは、新規事業立ち上げや業務改善の案件を推進しており、2024年2月に太陽HDへ
グループインしてからは、太陽グループ内のDX推進関連の案件も担っています。
これらのプロジェクトにおいて実装をリードしていただける方や、
全社横断の技術課題解決できる方を募集しています!
<業務イメージ>
・開発プロジェクトにおける技術選定、レビュー、実装、それらに伴う意思決定
・全社横断での技術的なボトルネック解消、技術戦略に基づいたR&Dの実施
■参考URL
以下資料もご覧ください
・プレスリリース
https://prtimes.jp/main/html/searchrlp/company_id/36710
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
| 想定年収 | 900 〜 1,500 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 | |||
| 設立年数 | 14年 | 従業員数 | 19人 |
株式会社RIT
【フルリモート◎】ミドルエンジニア募集!◆平均成長率135%!/裁量の大きさ◎/基本リモートワーク のリモートワーク求人
■お仕事内容
新規事業開発に特化し、戦略から企画、デザイン、開発、グロースまで総合的な開発を行います。
原則フルリモート勤務で裁量労働制、客先常駐もありません。
技術選定のイニシアチブも当社にあり、対等なパートナーという立ち位置での開発にこだわっています。
適性や本人の意向に応じて参画する案件を選定し、クライアントへの提案から開発、
リリース後の改善まで幅広く担当していただきます。
課題図書や自社サービスの改修に参画してもらって1か月程度の研修を行い、
その後チームに配属されて案件に参画します。
■参考URL
以下資料もご覧ください
・プレスリリース
https://prtimes.jp/main/html/searchrlp/company_id/36710
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
新規事業開発に特化し、戦略から企画、デザイン、開発、グロースまで総合的な開発を行います。
原則フルリモート勤務で裁量労働制、客先常駐もありません。
技術選定のイニシアチブも当社にあり、対等なパートナーという立ち位置での開発にこだわっています。
適性や本人の意向に応じて参画する案件を選定し、クライアントへの提案から開発、
リリース後の改善まで幅広く担当していただきます。
課題図書や自社サービスの改修に参画してもらって1か月程度の研修を行い、
その後チームに配属されて案件に参画します。
■参考URL
以下資料もご覧ください
・プレスリリース
https://prtimes.jp/main/html/searchrlp/company_id/36710
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
| 想定年収 | 500 〜 900 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 | |||
| 設立年数 | 14年 | 従業員数 | 19人 |
株式会社RIT
【首都圏フルリモート×コンサルタント】エンジニアリングマネージャー募集!◆平均成長率135%!/裁量の大きさ◎/基本リモートワーク のリモートワーク求人
■お仕事内容
・エンジニアチーム(主にジュニア~ミドル層:1名あたり3-5名)のマネジメント・育成・目標設定・評価
・開発プロセスや組織課題の改善、チームのパフォーマンス最大化
・プロジェクト進行管理・リソース調整
・技術的な意思決定(全体設計・ミドルウェア選定等)や開発課題の解決
・ビジネスサイドとの連携によるプロダクト価値最大化
・新たな制度・仕組みづくりや組織文化醸成への貢献
・「Asmana」または「デジロー」のいずれか、または両方のプロダクト開発に関与いただく予定です
※プロダクトは状況に応じてアサインします
■ポジションの特徴:
事業拡大・自社プロダクト成長に伴い、エンジニア組織のマネジメント体制強化を推進中!
開発現場の安定稼働・チームビルディング・人材育成にコミットし、
組織とプロダクト両方の成長を加速させるエンジニアリングマネージャーを募集します。
「マネジメント・育成にも本気で向き合いたい」
「複数チーム・複数プロダクトの成長を仕組みで支えたい」
「自ら組織づくりにも深く関わりたい」
そんな想いをお持ちの方に最適なポジションです。
■募集背景・現状の課題
当社は「Asmana」「デジロー」など自社プロダクトを展開し、
事業規模・組織ともに成長フェーズを迎えています。
それに伴い、開発組織のマネジメントリソースが不足しており、プロダクト・組織双方の
安定成長を支えるため、エンジニアリングマネージャーの増員が急務となっています。
・複数チーム・複数プロダクトの開発組織が“安定的かつ持続的に成長できる環境づくり
・エンジニアの成長支援や心理的安全性の高いチーム運営
といった観点で、裁量を持って取り組める価値あるポジションです。
■参考URL
以下資料もご覧ください
プレスリリース
https://prtimes.jp/main/html/searchrlp/company_id/36710
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
・エンジニアチーム(主にジュニア~ミドル層:1名あたり3-5名)のマネジメント・育成・目標設定・評価
・開発プロセスや組織課題の改善、チームのパフォーマンス最大化
・プロジェクト進行管理・リソース調整
・技術的な意思決定(全体設計・ミドルウェア選定等)や開発課題の解決
・ビジネスサイドとの連携によるプロダクト価値最大化
・新たな制度・仕組みづくりや組織文化醸成への貢献
・「Asmana」または「デジロー」のいずれか、または両方のプロダクト開発に関与いただく予定です
※プロダクトは状況に応じてアサインします
■ポジションの特徴:
事業拡大・自社プロダクト成長に伴い、エンジニア組織のマネジメント体制強化を推進中!
開発現場の安定稼働・チームビルディング・人材育成にコミットし、
組織とプロダクト両方の成長を加速させるエンジニアリングマネージャーを募集します。
「マネジメント・育成にも本気で向き合いたい」
「複数チーム・複数プロダクトの成長を仕組みで支えたい」
「自ら組織づくりにも深く関わりたい」
そんな想いをお持ちの方に最適なポジションです。
■募集背景・現状の課題
当社は「Asmana」「デジロー」など自社プロダクトを展開し、
事業規模・組織ともに成長フェーズを迎えています。
それに伴い、開発組織のマネジメントリソースが不足しており、プロダクト・組織双方の
安定成長を支えるため、エンジニアリングマネージャーの増員が急務となっています。
・複数チーム・複数プロダクトの開発組織が“安定的かつ持続的に成長できる環境づくり
・エンジニアの成長支援や心理的安全性の高いチーム運営
といった観点で、裁量を持って取り組める価値あるポジションです。
■参考URL
以下資料もご覧ください
プレスリリース
https://prtimes.jp/main/html/searchrlp/company_id/36710
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
| 想定年収 | 720 〜 1,100 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 | |||
| 設立年数 | 14年 | 従業員数 | 19人 |
株式会社Laboro.AI
【全国フルリモート×フルフレックス】システム開発エンジニア★リーダー候補!/ビジネス成果に寄与するAI開発 のリモートワーク求人
■お仕事内容
PoCから本開発(システムの本番導入)まで手がける案件の増加により、開発エンジニアリングチームを拡大しています。
弊社のソリューションデザイナや機械学習エンジニア、及び外部の協力会社と連携しながら、
機械学習を用いたシステム/サービス開発を推進して頂きます。
具体的には、PoC後の本番導入に向けて、機械学習システムの要件定義から設計・開発・テスト・運用までの
一貫したフェーズをご担当いただきます。
<具体的な業務イメージ>
・機械学習を用いたシステム/サービス開発の参画
機械学習エンジニアが実装したモデルをシステム上に載せるというイメージです。
・システム開発エンジニアチームの組織拡大に必要な活動全般(部内への定期的な技術発信活動、メンバー育成活動など)
■ポジションの魅力
・常に新しい機械学習技術への挑戦ができる
・様々な産業における事業/ビジネス上の課題を機械学習で解決できる
・ビジネスに携わりながら、アカデミアレベルの技術キャッチアップもし続けられる
・名前だけでない、真にビジネスに役立つ機械学習開発、機械学習モデリングに携われる
・AIでイノベーションを起こすことに携われる
■このような想いを実現されたい方にご応募いただきたいです。
1. 機械学習を用いた社会実装、産業実装を自分の手で担いたい方
弊社が担当する案件は社会や産業そのものに影響を与えるものが中心です。
技術はあくまでツールとして捉え、ソリューションを提供することを主眼に置いていることを重要視する集団です。
2.自身が担当している案件がPoCのみで終わることや実際に世に出て行かないことに不安を感じる方
弊社の案件継続率は70%と他社と比較して比較的高いと自負しています。
■当社の特徴
弊社はオーダーメイドによるAIモデル「カスタムAI」の開発・提供を行う、AI/機械学習のスペシャリスト集団で、
最先端のAI技術とクライアントのビジネスを「つなぐ存在」をミッションとしたスタートアップ企業です。
高い技術力と課題解決能力が評価され、既に大手企業を中心に多くの導入事例とリピート契約があります。
▼カスタムAIソリューション事業とは?
弊社は以下を特徴とするカスタムAIソリューション事業を展開しています。
・オーダーメイドによるAI開発
- アカデミア出自の先端の機械学習技術をベースに、ビジネスにジャストフィットする形でAIを受託開発
・企業のコア業務をAIで変革
- 画一的なパッケージAでは対応が難しい、ビジネス現場特有の複雑な課題の解決に貢献
また他社との差別化のため、弊社は「バリューアップ型AIテーマ」に注力しています。
▼プロジェクトの開発フロー
弊社では約3ヶ月間という短いサイクルで機械学習モデルやAIに関係するシステムをお客様に提供しています。
顧客折衝は基本的に弊社のソリューションデザイナが行いますが、希望に応じてエンジニアも
フロントに立って直接提案したり顧客ニーズを聞いたりすることができます。
▼チーム構成・支援制度
基本的に弊社では1つのPJTに対し、メイン担当としてソリューションデザイナ/エンジニアが1名ずつアサインされます。
またソリューションデザイナ/エンジニアそれぞれを補佐する役割としてSV(スーパーバイザー)がつきます。
一方で大型案件等になりますとPJTの人数は必要に応じて増加します。
▼裁量の大きさについて
弊社はAIコンサルティングの会社としてお客様に”AIソリューションを提供すること”を使命としています。
AIソリューションを提供するためにあらゆることを思案して実行できればと考えているので、提供元のエンジニアは
以下のような裁量の大きい環境で自らのプロフェッショナリズムを発揮いただければと考えています。
・技術者がお客様に対して直接提案をすること
・お客様が設計した問題に対してその問題設計に提言できること
・チームを自ら組閣し案件成功に向けて自ら動くことができること
・会社の承認のもと、必要人員の確保依頼やツールの追加導入について主導、積極的な提案ができること
▼キャリアパスについて
右記のような流れでキャリアを歩んでいただく想定です。(スタッフ→リーダー→マネージャー→部長)
一方で弊社のエンジニア組織は50名未満とまだまだ成長の余地しかなく、
キャリアパスは完全に決まりきっているの部分は少ないです。
今後もキャリアパスは社員の想いや組織の成長段階によって変化し続けると認識しています。
そのため「キャリアは自ら切り開きたい」と思える方にご参画いただきたいですし、
弊社としてはその様な想いを支えられる組織として存在できればと考えております。
■社内活動
エンジニアリング部では以下のような社内活動を通じて技術的成長やエンゲージメント向上を行っています。
・技術勉強会の開催(数理最適化、強化学習 etc...)
・最新技術勉強会の開催(マルチエージェント etc...)
- 本勉強会にはソリューションデザイナー、コーポレートも合わせ、社員の約3/4のメンバーが参加しました。
・チームビルディング施策
- “チームメンバーを知る企画“として、レーダーチャートの作成/予想、チームのキャッチコピー作成等のワークを実施
【業務の変更の範囲】
無
PoCから本開発(システムの本番導入)まで手がける案件の増加により、開発エンジニアリングチームを拡大しています。
弊社のソリューションデザイナや機械学習エンジニア、及び外部の協力会社と連携しながら、
機械学習を用いたシステム/サービス開発を推進して頂きます。
具体的には、PoC後の本番導入に向けて、機械学習システムの要件定義から設計・開発・テスト・運用までの
一貫したフェーズをご担当いただきます。
<具体的な業務イメージ>
・機械学習を用いたシステム/サービス開発の参画
機械学習エンジニアが実装したモデルをシステム上に載せるというイメージです。
・システム開発エンジニアチームの組織拡大に必要な活動全般(部内への定期的な技術発信活動、メンバー育成活動など)
■ポジションの魅力
・常に新しい機械学習技術への挑戦ができる
・様々な産業における事業/ビジネス上の課題を機械学習で解決できる
・ビジネスに携わりながら、アカデミアレベルの技術キャッチアップもし続けられる
・名前だけでない、真にビジネスに役立つ機械学習開発、機械学習モデリングに携われる
・AIでイノベーションを起こすことに携われる
■このような想いを実現されたい方にご応募いただきたいです。
1. 機械学習を用いた社会実装、産業実装を自分の手で担いたい方
弊社が担当する案件は社会や産業そのものに影響を与えるものが中心です。
技術はあくまでツールとして捉え、ソリューションを提供することを主眼に置いていることを重要視する集団です。
2.自身が担当している案件がPoCのみで終わることや実際に世に出て行かないことに不安を感じる方
弊社の案件継続率は70%と他社と比較して比較的高いと自負しています。
■当社の特徴
弊社はオーダーメイドによるAIモデル「カスタムAI」の開発・提供を行う、AI/機械学習のスペシャリスト集団で、
最先端のAI技術とクライアントのビジネスを「つなぐ存在」をミッションとしたスタートアップ企業です。
高い技術力と課題解決能力が評価され、既に大手企業を中心に多くの導入事例とリピート契約があります。
▼カスタムAIソリューション事業とは?
弊社は以下を特徴とするカスタムAIソリューション事業を展開しています。
・オーダーメイドによるAI開発
- アカデミア出自の先端の機械学習技術をベースに、ビジネスにジャストフィットする形でAIを受託開発
・企業のコア業務をAIで変革
- 画一的なパッケージAでは対応が難しい、ビジネス現場特有の複雑な課題の解決に貢献
また他社との差別化のため、弊社は「バリューアップ型AIテーマ」に注力しています。
▼プロジェクトの開発フロー
弊社では約3ヶ月間という短いサイクルで機械学習モデルやAIに関係するシステムをお客様に提供しています。
顧客折衝は基本的に弊社のソリューションデザイナが行いますが、希望に応じてエンジニアも
フロントに立って直接提案したり顧客ニーズを聞いたりすることができます。
▼チーム構成・支援制度
基本的に弊社では1つのPJTに対し、メイン担当としてソリューションデザイナ/エンジニアが1名ずつアサインされます。
またソリューションデザイナ/エンジニアそれぞれを補佐する役割としてSV(スーパーバイザー)がつきます。
一方で大型案件等になりますとPJTの人数は必要に応じて増加します。
▼裁量の大きさについて
弊社はAIコンサルティングの会社としてお客様に”AIソリューションを提供すること”を使命としています。
AIソリューションを提供するためにあらゆることを思案して実行できればと考えているので、提供元のエンジニアは
以下のような裁量の大きい環境で自らのプロフェッショナリズムを発揮いただければと考えています。
・技術者がお客様に対して直接提案をすること
・お客様が設計した問題に対してその問題設計に提言できること
・チームを自ら組閣し案件成功に向けて自ら動くことができること
・会社の承認のもと、必要人員の確保依頼やツールの追加導入について主導、積極的な提案ができること
▼キャリアパスについて
右記のような流れでキャリアを歩んでいただく想定です。(スタッフ→リーダー→マネージャー→部長)
一方で弊社のエンジニア組織は50名未満とまだまだ成長の余地しかなく、
キャリアパスは完全に決まりきっているの部分は少ないです。
今後もキャリアパスは社員の想いや組織の成長段階によって変化し続けると認識しています。
そのため「キャリアは自ら切り開きたい」と思える方にご参画いただきたいですし、
弊社としてはその様な想いを支えられる組織として存在できればと考えております。
■社内活動
エンジニアリング部では以下のような社内活動を通じて技術的成長やエンゲージメント向上を行っています。
・技術勉強会の開催(数理最適化、強化学習 etc...)
・最新技術勉強会の開催(マルチエージェント etc...)
- 本勉強会にはソリューションデザイナー、コーポレートも合わせ、社員の約3/4のメンバーが参加しました。
・チームビルディング施策
- “チームメンバーを知る企画“として、レーダーチャートの作成/予想、チームのキャッチコピー作成等のワークを実施
【業務の変更の範囲】
無
| 想定年収 | 850 〜 1,200 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: フルフレックス制度
コアタイム:なし
フレキシブルタイム:なし
標準労働時間:09:45 ~ 18:30 (休憩時間60分)
働き方: フルフレックス制 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 設立年数 | 11年 | 従業員数 | 107人 |
ENECHANGE株式会社
【地方フルリモート相談可/シニアエンジニア/GO実務開発経験必須】新規自社プロダクト開発のテックリード募集! のリモートワーク求人
ENECHANGEは、「エネルギーの未来をつくる」というミッションを掲げ、エネルギーの流通を支えるプラットフォームを目指すエネルギーテック企業です。
BtoC、BtoB、BtoBtoCと幅広いソリューションを展開していますが、中でも法人向けには電力切替や業務効率化を支援する複数のプロダクトを提供しています。
法人向けのサービスは取り扱う電力量が大きく、長期的な継続利用が見込めるため、ビジネス上のインパクトが大きい領域です。
会社としても、今後より高い角度で事業を成長させていくため、プロダクトの強化や、新たな提供価値の創出に注力をしています。
今回はこの重要領域でプロダクトを技術的に支え、Go開発を牽引できるテックリードを募集します。
■ 業務内容
Goを用いたプロダクト開発において、技術基盤の整備や実装品質の向上をリードいただきます。
【具体的な業務】
Goでの設計・実装およびコードレビュー
技術方針・アーキテクチャ設計の検討と推進
PM・営業との仕様調整や要件詰め
チーム内のレビュー文化醸成、知見共有
■ 担当いただくプロダクト
・法人需要家向け電力切替支援プロダクト
・再生可能エネルギー領域のDXプロダクト
※未リリースのプロダクトにつき概要のみ記載しております。ご面談にてより具体的なお話をさせていただきます。
開発の初期フェーズにある複数プロダクトにおいて、ビジネスサイドと議論して要件定義フェーズからプロダクト開発に携われる方、Goでのコード品質の改善やパフォーマンス最適化なども見据えて技術をリードいただける方を求めています。
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
BtoC、BtoB、BtoBtoCと幅広いソリューションを展開していますが、中でも法人向けには電力切替や業務効率化を支援する複数のプロダクトを提供しています。
法人向けのサービスは取り扱う電力量が大きく、長期的な継続利用が見込めるため、ビジネス上のインパクトが大きい領域です。
会社としても、今後より高い角度で事業を成長させていくため、プロダクトの強化や、新たな提供価値の創出に注力をしています。
今回はこの重要領域でプロダクトを技術的に支え、Go開発を牽引できるテックリードを募集します。
■ 業務内容
Goを用いたプロダクト開発において、技術基盤の整備や実装品質の向上をリードいただきます。
【具体的な業務】
Goでの設計・実装およびコードレビュー
技術方針・アーキテクチャ設計の検討と推進
PM・営業との仕様調整や要件詰め
チーム内のレビュー文化醸成、知見共有
■ 担当いただくプロダクト
・法人需要家向け電力切替支援プロダクト
・再生可能エネルギー領域のDXプロダクト
※未リリースのプロダクトにつき概要のみ記載しております。ご面談にてより具体的なお話をさせていただきます。
開発の初期フェーズにある複数プロダクトにおいて、ビジネスサイドと議論して要件定義フェーズからプロダクト開発に携われる方、Goでのコード品質の改善やパフォーマンス最適化なども見据えて技術をリードいただける方を求めています。
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
| 想定年収 | 700 〜 1,000 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: ・フレックスタイム制(コアタイム:10時~15時)フレキシブルタイム:7:00~18:00 標準労働時間:8時間
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均22時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
ENECHANGE社では「エネルギーを選ぶを常識に」をVISIONに、日本最大級のエネルギー切り替えプラットフォームである「エネチェンジ」を開発・運用しています。
2016年4月の電力自由化からは6年、2017年のガス自由化からは5年が立ち、一定規模のエネルギーの切り替えは行われていますが、まだまだ「常識」と言えるほどの規模には至っておらず、特にWEB・オンライン領域は伸びしろが大きいと考えています。 また、今後は電力データさらなる利活用に向けた制度整備が予定されており、「エネチェンジ」の新しい形を模索していく必要もあると考えています。 |
||
| 設立年数 | 12年 | 従業員数 | 181人 |
マツダ株式会社
地方フルリモート/電力変換制御機能設計・開発(ハード・ソフト) のリモートワーク求人
【職務概要】
電気駆動システム(HEV、BEV、Plug-in Hybrid)における電力変換系機能部品(※)のハード/ソフト設計および開発業務を担当頂きます。
(※)電力変換系機能部品:車載充電器(On Board Charger)、DCDCコンバーター、給電器(DCACコンバーター)、充電ケーブル
【職務詳細】
トレンド分析/設計構想立案/設計/モデル化/性能検証等
具体的には下記領域のいずれか、もしくは複数の領域の業務を担当いただきます。
※ご経験/ご希望に応じて担当領域を決定させて頂く予定です。
ハードウェア設計/開発:
・電力変換制御に関わるハード設計、開発
・パワーエレクトロニクス回路設計、開発
L コンポーネント選定と配置 (電力変換に必要な半導体デバイスの選定と配置) 等
・レイアウト開発/機構設計、開発
L 基板設計/PCB設計 (レイアウト/熱設計)
L 機械設計 (筐体設計/コネクタや端子の設計) 等
ソフトウェア設計/開発:
・電力変換制御に関わるソフト設計、開発
L 電力変換シーケンス・機能 (電力変換を制御するためのプログラム)
L 診断機能 (電力変換ユニットの自己診断機能) 等
・マイコン制御設計、開発
L 制御アルゴリズム (マイコン制御/PWM制御/パルス幅変調を用いたスイッチング制御アルゴリズム) 等
L 通信プロトコル (車両内ネットワークとの通信を行うためのプロトコル)
その他:
将来的にはプログラミングの知見やご経験を対サプライヤや検証環境構築等へも生かしていただきます。
【ポジション特徴/魅力点】
- 車種ごとではなく、「マツダが目指すべきクルマは何か、技術は何か」を追求し、今後導入するクルマに共通する形状・構造を統一化して開発をする
「一括企画」「コモンアーキテクチャ」という考え方や、「モデルベース開発」の進化により開発を効率化することで、少人数でもこだわりを持ったクルマづくりができる環境を整えています。
- モデルベースでの開発体制が整っており、カラクリ解明を通して技術的な領域により深く関わることが可能となります。
そのため、自動車業界に限らず部品メーカーなどで培った知見を活かしていただくことができます。
- 今後更にOutCarとの繋がりが多くなる領域でもあり、お客様視点で多くの価値を考え、実現に向け進めていく面白さがあります。
- 携わる製品面での魅力としては、もしもの災害時の電力供給、日常ではキャンプ等の娯楽で自分たちの作った機能が役に立つ場面があり、
そういった機能を考えることができる点でやりがいを感じていただけます。
【配属先】
パワートレイン開発本部 電動駆動システム開発部 第2駆動開発グループ
【採用背景】
弊社は「走る歓び」と「優れた環境・安全性能」の両立を目指し、スカイアクティブ技術の革新を電動車にも拡大する事で、より一層の環境性能と走行性能の向上を目指しています。
電力変換ユニットは電動車の心臓部として極めて重要な役割を果たしており、昨今ユニットの小型化、統合化が進んでおります。
これにより車両全体の効率性とパフォーマンスが向上し、結果として車両としての魅力も大幅に高まります。
弊部では、このような先進的な電力変換ユニットの実現に向けて、パワーエレクトロニクス回路設計、電力変換制御に熟知したエンジニア人材の強化を積極的に行っております。
【ミッション】
<部門>
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。
<第2駆動開発グループ>
電力変換器に関して変化する市場ニーズ/トレンドに応じた高機能化を最高の効率(電力/重量/コスト/体積)で実現することで、電動車の価値を大幅に高めると共に、
各種ロスを抑え社会課題解消に貢献すること、また災害時の緊急電力供給システムなど、新たな価値提供にも貢献していきます。
【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
電気駆動システム(HEV、BEV、Plug-in Hybrid)における電力変換系機能部品(※)のハード/ソフト設計および開発業務を担当頂きます。
(※)電力変換系機能部品:車載充電器(On Board Charger)、DCDCコンバーター、給電器(DCACコンバーター)、充電ケーブル
【職務詳細】
トレンド分析/設計構想立案/設計/モデル化/性能検証等
具体的には下記領域のいずれか、もしくは複数の領域の業務を担当いただきます。
※ご経験/ご希望に応じて担当領域を決定させて頂く予定です。
ハードウェア設計/開発:
・電力変換制御に関わるハード設計、開発
・パワーエレクトロニクス回路設計、開発
L コンポーネント選定と配置 (電力変換に必要な半導体デバイスの選定と配置) 等
・レイアウト開発/機構設計、開発
L 基板設計/PCB設計 (レイアウト/熱設計)
L 機械設計 (筐体設計/コネクタや端子の設計) 等
ソフトウェア設計/開発:
・電力変換制御に関わるソフト設計、開発
L 電力変換シーケンス・機能 (電力変換を制御するためのプログラム)
L 診断機能 (電力変換ユニットの自己診断機能) 等
・マイコン制御設計、開発
L 制御アルゴリズム (マイコン制御/PWM制御/パルス幅変調を用いたスイッチング制御アルゴリズム) 等
L 通信プロトコル (車両内ネットワークとの通信を行うためのプロトコル)
その他:
将来的にはプログラミングの知見やご経験を対サプライヤや検証環境構築等へも生かしていただきます。
【ポジション特徴/魅力点】
- 車種ごとではなく、「マツダが目指すべきクルマは何か、技術は何か」を追求し、今後導入するクルマに共通する形状・構造を統一化して開発をする
「一括企画」「コモンアーキテクチャ」という考え方や、「モデルベース開発」の進化により開発を効率化することで、少人数でもこだわりを持ったクルマづくりができる環境を整えています。
- モデルベースでの開発体制が整っており、カラクリ解明を通して技術的な領域により深く関わることが可能となります。
そのため、自動車業界に限らず部品メーカーなどで培った知見を活かしていただくことができます。
- 今後更にOutCarとの繋がりが多くなる領域でもあり、お客様視点で多くの価値を考え、実現に向け進めていく面白さがあります。
- 携わる製品面での魅力としては、もしもの災害時の電力供給、日常ではキャンプ等の娯楽で自分たちの作った機能が役に立つ場面があり、
そういった機能を考えることができる点でやりがいを感じていただけます。
【配属先】
パワートレイン開発本部 電動駆動システム開発部 第2駆動開発グループ
【採用背景】
弊社は「走る歓び」と「優れた環境・安全性能」の両立を目指し、スカイアクティブ技術の革新を電動車にも拡大する事で、より一層の環境性能と走行性能の向上を目指しています。
電力変換ユニットは電動車の心臓部として極めて重要な役割を果たしており、昨今ユニットの小型化、統合化が進んでおります。
これにより車両全体の効率性とパフォーマンスが向上し、結果として車両としての魅力も大幅に高まります。
弊部では、このような先進的な電力変換ユニットの実現に向けて、パワーエレクトロニクス回路設計、電力変換制御に熟知したエンジニア人材の強化を積極的に行っております。
【ミッション】
<部門>
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。
<第2駆動開発グループ>
電力変換器に関して変化する市場ニーズ/トレンドに応じた高機能化を最高の効率(電力/重量/コスト/体積)で実現することで、電動車の価値を大幅に高めると共に、
各種ロスを抑え社会課題解消に貢献すること、また災害時の緊急電力供給システムなど、新たな価値提供にも貢献していきます。
【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
| 想定年収 | 520 〜 830 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: 研修期間:9:00~17:45
フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
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| 企業概要 |
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。 お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。 クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。 近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。 2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。 現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。 |
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| 設立年数 | 107年 | 従業員数 | 48,685人 |
マツダ株式会社
地方フルリモート/インバータ、モータのソフトウェア(アプリ領域/プラットフォーム領域)の設計 のリモートワーク求人
【職務概要】
車両性能を実現するためのインバータ、モータの制御ソフトウェアをV字プロセスに準じたモデルベース開発を用いて、
要求分析、設計、机上検証に関わる以下の設計業務を担当いただきます。
【詳細概要】
大きく分け以下の2つの領域について募集しております。
①アプリ領域
・インバータ、モータの目標を実現するためのソフトウェアの要件分析、アーキテクチャ設計
・インバータのアプリケーションソフトウェアの設計、実装(MATLAB/Simulink)
・インバータのアプリケーションソフトウェアの机上検証(MILS/HILS)検証
・通信、故障診断の設計
②プラットフォーム領域
・インバータのBSW(Basic Software)設計、実装
・Cybersecurity対応の検討
・プラットフォーム領域の機能検証
※入社後に自動車製品やインバータ制御の知識を深めて頂ける社内基礎教育講座、社外専門教育講座の受講、OJT環境はございますので業界未経験、第2新卒の方も歓迎しております。
【やりがい】
・インバータ、モータの制御ソフトウェア開発を通じて、クルマづくりに広く関わることができます。
・社内で注目され人材を補強している領域であり、リーダー、第一人者として活躍できます。
・マツダは独自技術にこだわっており、専門性の高い技術を習得できます。
・実車検証に立ち合い、車両性能への貢献が実感できます。
【魅力】
・車両評価のための運転技量を身に着ける講座を受講することができます。
・車両全体を理解するための社内講座を受講することができます。
・他社銘柄含めて車に触れる機会が多いです。
・5名程度の小チームで構成されており、コミュニケーションが取りやすい環境となっています。
・出社とリモート勤務の併用が可能です。
・広島と言う立地から海、山とも手軽に楽しめます。
【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第4電駆開発グループ
【採用背景】
カーボンニュートラルの実現に向けてHEV、PHEV、BEVのインバータ、モータの制御ソフトウェアを内製化し、高機能、低コストの実現を目指している。
電気駆動車の車種拡大に向けて、インバータ、モータの制御ソフトウェア開発の強化のため人員を増強します。
自動車業界未経験者を含めたインバータ、モータの制御ソフトウェアの設計の経験がある方の入社をお待ちしています。
【部門ミッション】
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。
第4電駆開発Grは、インバータ、モータの制御ソフトウェア設計、インバータ、モータを組み合わせたe-Axelの実験および評価、
次世代の電駆技術およびシステムの開発を担っており、マツダらしい魅力的な電動車の実現に向け、設計、開発プロセスおよび環境の構築、次世代電駆技術開発に取組んでいます。
【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
車両性能を実現するためのインバータ、モータの制御ソフトウェアをV字プロセスに準じたモデルベース開発を用いて、
要求分析、設計、机上検証に関わる以下の設計業務を担当いただきます。
【詳細概要】
大きく分け以下の2つの領域について募集しております。
①アプリ領域
・インバータ、モータの目標を実現するためのソフトウェアの要件分析、アーキテクチャ設計
・インバータのアプリケーションソフトウェアの設計、実装(MATLAB/Simulink)
・インバータのアプリケーションソフトウェアの机上検証(MILS/HILS)検証
・通信、故障診断の設計
②プラットフォーム領域
・インバータのBSW(Basic Software)設計、実装
・Cybersecurity対応の検討
・プラットフォーム領域の機能検証
※入社後に自動車製品やインバータ制御の知識を深めて頂ける社内基礎教育講座、社外専門教育講座の受講、OJT環境はございますので業界未経験、第2新卒の方も歓迎しております。
【やりがい】
・インバータ、モータの制御ソフトウェア開発を通じて、クルマづくりに広く関わることができます。
・社内で注目され人材を補強している領域であり、リーダー、第一人者として活躍できます。
・マツダは独自技術にこだわっており、専門性の高い技術を習得できます。
・実車検証に立ち合い、車両性能への貢献が実感できます。
【魅力】
・車両評価のための運転技量を身に着ける講座を受講することができます。
・車両全体を理解するための社内講座を受講することができます。
・他社銘柄含めて車に触れる機会が多いです。
・5名程度の小チームで構成されており、コミュニケーションが取りやすい環境となっています。
・出社とリモート勤務の併用が可能です。
・広島と言う立地から海、山とも手軽に楽しめます。
【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第4電駆開発グループ
【採用背景】
カーボンニュートラルの実現に向けてHEV、PHEV、BEVのインバータ、モータの制御ソフトウェアを内製化し、高機能、低コストの実現を目指している。
電気駆動車の車種拡大に向けて、インバータ、モータの制御ソフトウェア開発の強化のため人員を増強します。
自動車業界未経験者を含めたインバータ、モータの制御ソフトウェアの設計の経験がある方の入社をお待ちしています。
【部門ミッション】
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。
第4電駆開発Grは、インバータ、モータの制御ソフトウェア設計、インバータ、モータを組み合わせたe-Axelの実験および評価、
次世代の電駆技術およびシステムの開発を担っており、マツダらしい魅力的な電動車の実現に向け、設計、開発プロセスおよび環境の構築、次世代電駆技術開発に取組んでいます。
【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
| 想定年収 | 520 〜 830 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: 研修期間:9:00~17:45
フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
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| 企業概要 |
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。 お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。 クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。 近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。 2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。 現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。 |
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| 設立年数 | 107年 | 従業員数 | 48,685人 |
マツダ株式会社
地方フルリモート/EEアーキテクチャ開発 ソフトウェア開発エンジニア(OS、ミドルウェア) のリモートワーク求人
【職務概要】
ソフトウェアプラットフォームの量産&先行開発
【職務詳細】
ソフトエンジニアとして、車両ECU開発の土台となるプラットフォームソフト(Autosar, Linux、ミドルウェア)の開発を担当いただきます。
<担当いただく業務内容>
・プラットフォームソフトのアーキテクチャ設計
・システム仕様の作成、要件定義、OS仕様への落とし込み
・OSベンダーの品質コントール
・テスト計画の作成と実行
【部門ミッション】
次世代EEアーキテクチャ開発を通して、「人と共に創る」マツダの独自価値を作り出すことに貢献して参ります。
お客様には、お客様のニーズに応じた新たな価値をタイムリーに品質高く提供することで、人生の輝きを実感していただきたい。
そのためには、ソフトウェアによって価値や機能を刷新できるSDV(Software Defined Vehicle)が必要不可欠です。
我々の部門は、そのために必要な開発基盤を自ら企画・推進し、量産開発までつなげていくことをミッションに掲げて活動しています。
【ポジション特徴】
①職場環境・働き方(メンバー構成や職場の雰囲気、特徴)
・課長や課長代理の下、5~6人規模のチームで同僚と連携し業務を遂行していきます
・チームのリーダーもしくは担当として、多くの部門と連携し、お互い敬い助け合いながら業務を遂行します
・異なる文化や意見を受け入れながら積極的にコミュニケーションをとりながら業務を遂行します
・マツダならではの風通しの良い、積極的に提案を言いやすい風土で、自分のやりたい事の実現に向けて、リーダーシップを発揮できます
②将来的に目指せるキャリア、ポジション
・車両電子システムをエキスパートとして開発するエンジニア
・車両電子システムの開発/品質を管理するマネージャー
・本人の希望次第で、個別システムの開発エンジニアとして、専門性の幅を広げることもできます
【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
ソフトウェアプラットフォームの量産&先行開発
【職務詳細】
ソフトエンジニアとして、車両ECU開発の土台となるプラットフォームソフト(Autosar, Linux、ミドルウェア)の開発を担当いただきます。
<担当いただく業務内容>
・プラットフォームソフトのアーキテクチャ設計
・システム仕様の作成、要件定義、OS仕様への落とし込み
・OSベンダーの品質コントール
・テスト計画の作成と実行
【部門ミッション】
次世代EEアーキテクチャ開発を通して、「人と共に創る」マツダの独自価値を作り出すことに貢献して参ります。
お客様には、お客様のニーズに応じた新たな価値をタイムリーに品質高く提供することで、人生の輝きを実感していただきたい。
そのためには、ソフトウェアによって価値や機能を刷新できるSDV(Software Defined Vehicle)が必要不可欠です。
我々の部門は、そのために必要な開発基盤を自ら企画・推進し、量産開発までつなげていくことをミッションに掲げて活動しています。
【ポジション特徴】
①職場環境・働き方(メンバー構成や職場の雰囲気、特徴)
・課長や課長代理の下、5~6人規模のチームで同僚と連携し業務を遂行していきます
・チームのリーダーもしくは担当として、多くの部門と連携し、お互い敬い助け合いながら業務を遂行します
・異なる文化や意見を受け入れながら積極的にコミュニケーションをとりながら業務を遂行します
・マツダならではの風通しの良い、積極的に提案を言いやすい風土で、自分のやりたい事の実現に向けて、リーダーシップを発揮できます
②将来的に目指せるキャリア、ポジション
・車両電子システムをエキスパートとして開発するエンジニア
・車両電子システムの開発/品質を管理するマネージャー
・本人の希望次第で、個別システムの開発エンジニアとして、専門性の幅を広げることもできます
【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
| 想定年収 | 400 〜 900 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分)
フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
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| 企業概要 |
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。 お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。 クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。 近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。 2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。 現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。 |
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| 設立年数 | 107年 | 従業員数 | 48,685人 |
マツダ株式会社
【地方フルリモート可/車両制御ソフトウェア開発におけるCI/CDおよびDX推進エンジニア】 のリモートワーク求人
【職務概要】
車両制御ソフトウェアのCI/CD環境構築・運用および最新テクノロジーを活用した業務プロセスの革新や効率化に向けた取り組みを推進いただきます。
【職務詳細】
・CI/CD環境の構築と運用
L CI/CD運用状況の可視化、分析、改善検討
L HILSやMILSと連携したテスト環境の拡充
L 社外との連携を活用した課題解決 等
・DX案件の推進
L 機械学習手法を導入した制御システムの検証精度および効率の向上
L 手順書や過去開発事例に関する問い合わせに迅速かつ効果的に応える為のChatBot開発
L RPAやプログラミングによるCAEツールと資料(Word/Excel等)を行き来する業務プロセス自動化 等
【ポジション特徴/魅力点】
製造業の旧来プロセスが残る領域に最新技術を活用し、CI/CDやDXを実現することで、会社全体および業界全体のプロセスを変革し、
マツダの豊富なモデルベース開発(MBD)関連資産と連携して超高効率プロセスを実現できるポジションです。
また、マツダは英国Secondmind社と戦略的パートナーシップを提携しており、最先端のAI技術導入をリードしながら
エンジンの制御パラメータ適合工程の効率化を実現した実績がございます。
社内全体の変革に繋がる先進的な取り組みに携われる事も大きな魅力ポイントです。
【配属先】
パワートレイン開発本部 PT制御システム開発部 第1制御システム開発グループ
または 第4制御システム開発グループ
【採用背景】
マツダでは、ソフトウェアの品質を確保しつつ迅速な提供を実現するため、DevOpsプロセスおよびCI/CDの標準手法を導入しています。
しかしながら、パワートレイン制御ソフトウェア開発に適用できる「DevOpsシステム製品」は存在せず、エンジニアが独自に技術習得し、システム構築を行ってきました。
社外との連携を含むDevOpsの進化に伴い、今後はセキュリティ、テスト、データベースを考慮した開発を推し進めていく必要がありますので、
これらの分野で高度な知識とスキルを持つエンジニアを求めております。
また、製造業においてDX(デジタルトランスフォーメーション)が進む中、制御開発における新しいスキルやアプローチも求められています。
AI/機械学習の活用、RPA、プログラミングによる自動化を通じて、品質を維持しながら生産性を向上させる新しいアイデアの実現に向け、組織強化のための採用活動を進めております。
【部門ミッション】
PT制御システム開発部は、HEV,PHEVを含む内燃機関搭載車からPureEV車までマツダが開発する全てのパワートレインの制御システム開発を担っています。
今回の募集での配属は、同部の開発プロセス革新チームです。クルマのCASE化やSDV化に伴い部門の担当領域が急拡大する中でも、高効率、高品質な開発プロセスを実現する事が
当チームのミッションです。更に、部門内で有効性を実証したプロセスは、部門の枠を超えて全社的な開発プロセスの変革につなげる為の提案をおこなっていきます。
【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
車両制御ソフトウェアのCI/CD環境構築・運用および最新テクノロジーを活用した業務プロセスの革新や効率化に向けた取り組みを推進いただきます。
【職務詳細】
・CI/CD環境の構築と運用
L CI/CD運用状況の可視化、分析、改善検討
L HILSやMILSと連携したテスト環境の拡充
L 社外との連携を活用した課題解決 等
・DX案件の推進
L 機械学習手法を導入した制御システムの検証精度および効率の向上
L 手順書や過去開発事例に関する問い合わせに迅速かつ効果的に応える為のChatBot開発
L RPAやプログラミングによるCAEツールと資料(Word/Excel等)を行き来する業務プロセス自動化 等
【ポジション特徴/魅力点】
製造業の旧来プロセスが残る領域に最新技術を活用し、CI/CDやDXを実現することで、会社全体および業界全体のプロセスを変革し、
マツダの豊富なモデルベース開発(MBD)関連資産と連携して超高効率プロセスを実現できるポジションです。
また、マツダは英国Secondmind社と戦略的パートナーシップを提携しており、最先端のAI技術導入をリードしながら
エンジンの制御パラメータ適合工程の効率化を実現した実績がございます。
社内全体の変革に繋がる先進的な取り組みに携われる事も大きな魅力ポイントです。
【配属先】
パワートレイン開発本部 PT制御システム開発部 第1制御システム開発グループ
または 第4制御システム開発グループ
【採用背景】
マツダでは、ソフトウェアの品質を確保しつつ迅速な提供を実現するため、DevOpsプロセスおよびCI/CDの標準手法を導入しています。
しかしながら、パワートレイン制御ソフトウェア開発に適用できる「DevOpsシステム製品」は存在せず、エンジニアが独自に技術習得し、システム構築を行ってきました。
社外との連携を含むDevOpsの進化に伴い、今後はセキュリティ、テスト、データベースを考慮した開発を推し進めていく必要がありますので、
これらの分野で高度な知識とスキルを持つエンジニアを求めております。
また、製造業においてDX(デジタルトランスフォーメーション)が進む中、制御開発における新しいスキルやアプローチも求められています。
AI/機械学習の活用、RPA、プログラミングによる自動化を通じて、品質を維持しながら生産性を向上させる新しいアイデアの実現に向け、組織強化のための採用活動を進めております。
【部門ミッション】
PT制御システム開発部は、HEV,PHEVを含む内燃機関搭載車からPureEV車までマツダが開発する全てのパワートレインの制御システム開発を担っています。
今回の募集での配属は、同部の開発プロセス革新チームです。クルマのCASE化やSDV化に伴い部門の担当領域が急拡大する中でも、高効率、高品質な開発プロセスを実現する事が
当チームのミッションです。更に、部門内で有効性を実証したプロセスは、部門の枠を超えて全社的な開発プロセスの変革につなげる為の提案をおこなっていきます。
【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
| 想定年収 | 520 〜 830 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: 研修期間:9:00~17:45
フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。 お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。 クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。 近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。 2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。 現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。 |
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| 設立年数 | 107年 | 従業員数 | 48,685人 |
株式会社wevnal
【地方フルリモート/テックリード/言語不問実務5年~】(BOTCHAN EFO・Payment/テックリード) のリモートワーク求人
■具体的な業務内容
自社プロダクト「BOTCHAN」の開発・運用チケットの業務遂行
上記に紐づくステークホルダー(事業責任者、PdM、CSなど)の期待値やスケジュールの調整
AI駆動開発に向けた業務改善の提案・実行
※ご志向性に応じて、開発スペシャリストとしてのキャリアパスと、マネジメントキャリアパスの双方をご選択いただけるようになっております。
■ミッション
・安定的な既存プロダクトの開発・運用の継続
・ドメイン知識からAI駆動開発の取り組みに繋げるための提案・実行
■本ポジションの魅力
・開発生産性が数字としてフィードバックされるため、事業を担う一翼としての実感を得ることができる
・プロダクト思考やオーナーシップ精神を育むことができる
・生成AIを活用した開発を経験することができる
■募集背景
弊社ではオフショアからの内製化を推進し、エンジニア組織を急速に拡大してきました。
現在、更なる開発速度と品質向上のため生成AIを活用したAI駆動開発を目標としています。
その実現に向けて、既存プロダクトの開発・運用を継続しつつ、AI駆動開発に徐々に移管する必要があります。
今回、AIの活用を積極的に推進し、チームとしての生産性向上を更に加速させ事業成長を牽引いただける方を募集いたします。
開発いただく、自社プロダクト『BOTCHAN』はCVR・LTV向上を目的とし、企業のマーケティング活動の支援を行うSaaSです。
D2C・美容・金融業界など導入していただく業界の幅も広がり、約800社導入実績があります。
https://botchan.chat/product/payment
https://botchan.chat/product/efo-premium
■エンジニア組織
wevnalのエンジニア組織は、多様性と専門性を兼ね備えた約45名のメンバーで構成されており、
各チームは3〜5名ほどの少人数体制で、高いコミュニケーション密度と機動力を実現しています。
メンバーの居住地域や国籍、人種もさまざまで、グローバルかつインクルーシブな環境が特徴です。
現在、すべての開発領域を自社で担う「完全内製化」を実現しており、より迅速で柔軟なプロダクト開発体制を構築しています。
■評価制度
評価は半期に一度(3月/9月)に行われ、そのタイミングで給料が改定されます。
過去の実績として、全エンジニアの20%~30%は評価タイミングで昇給しています。
【業務の変更の範囲】
会社の定める業務
自社プロダクト「BOTCHAN」の開発・運用チケットの業務遂行
上記に紐づくステークホルダー(事業責任者、PdM、CSなど)の期待値やスケジュールの調整
AI駆動開発に向けた業務改善の提案・実行
※ご志向性に応じて、開発スペシャリストとしてのキャリアパスと、マネジメントキャリアパスの双方をご選択いただけるようになっております。
■ミッション
・安定的な既存プロダクトの開発・運用の継続
・ドメイン知識からAI駆動開発の取り組みに繋げるための提案・実行
■本ポジションの魅力
・開発生産性が数字としてフィードバックされるため、事業を担う一翼としての実感を得ることができる
・プロダクト思考やオーナーシップ精神を育むことができる
・生成AIを活用した開発を経験することができる
■募集背景
弊社ではオフショアからの内製化を推進し、エンジニア組織を急速に拡大してきました。
現在、更なる開発速度と品質向上のため生成AIを活用したAI駆動開発を目標としています。
その実現に向けて、既存プロダクトの開発・運用を継続しつつ、AI駆動開発に徐々に移管する必要があります。
今回、AIの活用を積極的に推進し、チームとしての生産性向上を更に加速させ事業成長を牽引いただける方を募集いたします。
開発いただく、自社プロダクト『BOTCHAN』はCVR・LTV向上を目的とし、企業のマーケティング活動の支援を行うSaaSです。
D2C・美容・金融業界など導入していただく業界の幅も広がり、約800社導入実績があります。
https://botchan.chat/product/payment
https://botchan.chat/product/efo-premium
■エンジニア組織
wevnalのエンジニア組織は、多様性と専門性を兼ね備えた約45名のメンバーで構成されており、
各チームは3〜5名ほどの少人数体制で、高いコミュニケーション密度と機動力を実現しています。
メンバーの居住地域や国籍、人種もさまざまで、グローバルかつインクルーシブな環境が特徴です。
現在、すべての開発領域を自社で担う「完全内製化」を実現しており、より迅速で柔軟なプロダクト開発体制を構築しています。
■評価制度
評価は半期に一度(3月/9月)に行われ、そのタイミングで給料が改定されます。
過去の実績として、全エンジニアの20%~30%は評価タイミングで昇給しています。
【業務の変更の範囲】
会社の定める業務
| 想定年収 | 600 〜 1,200 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 | |||
| 企業概要 |
オンライン接客プラットフォームとしてのAIチャットボット「BOTHAN」をはじめとして、自社プロダクトを中心にデジタルマーケティング事業を展開している企業です。
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| 設立年数 | 16年 | 従業員数 | 110人 |
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- Tresure Data
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- VBA
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