テックリード×固定時間制(9時~18時、10時~19時など)のリモートワーク転職・求人情報一覧
81件中 1件~10件
株式会社SHIFT
【首都圏ハイブリッド/AIソリューションアーキテクト】AIを活用したアーキテクチャ設計を中心としたプロジェクト/プロダクト開発を推進 のリモートワーク求人
「なぜこの設計なのか」、自分で決められていますか?
多くの現場で、
要件は曖昧なまま上流から降りてきて、
意思決定はお客様やコンサルタントが担い、
エンジニアは実装に閉じています。
その結果、構造を理解できるエンジニアほど、
納得感のない設計を実装せざるを得ない構造が生まれています。
わたしたちが考える「ソリューションアーキテクト」は、
既存システムのリバースエンジニアリングを起点に構造を理解し、
AIを活用したアーキテクチャ設計を中心としたプロジェクト/プロダクト開発を推進するポジションです。
単なる設計にとどまらず、
システム全体の構造定義および設計意思決定に責任をもち、
設計から実装まで一貫してリードいただきます。
■お仕事内容
<ポジションの役割>
今回募集するポジションは、
AIを活用して既存システムを解析し、
次のシステムの構造と設計方針を定義する役割です。
場当たり的な改修を重ねた結果、複雑化してしまったシステムを、
構造から整理し直し、理解しやすく、変化に強い形へとつくり替えていきます。
<具体的な業務内容>
・リバースエンジニアリングによる既存システムの構造解析
・AIを活用したシステム可視化/構造理解
・新システムのアーキテクチャ設計
・モダナイゼーション方針策定(リビルド/リライトなど)
・AI前提の設計/実装/テストプロセス設計
・AI生成コードのレビュー方針/品質担保設計
・案件立ち上げへの参画
■このポジションで得られるもの
・「なぜこの設計にするのか」を自ら決められる
・AIを活用して現状解析〜設計まで一貫して担える
・設計と実装が乖離しない開発に関われる
・技術を手放さずに上流の意思決定に関われる
■事業の位置づけ
AIモダナイゼーション統括部は、
株式会社SHIFTにおける 次の成長の中核を担う事業 です。
代表をはじめとした経営層も、
本領域を「会社の次の柱」と位置づけており、
投資、人材ともに強化を進めています。
また、モダナイゼーション案件は
・案件規模が大きい
・お客様の基幹領域に関わる
・長期的な関係性を築ける
という、ビジネスインパクトの大きい領域です。
■この事業の強み
多くの企業は、
「構想」または「開発」のどちらかに強みをもっています。
一方でSHIFTは、以下を一気通貫で担います。
・システムの構造可視化(リバースエンジニアリング)
・モダナイゼーション戦略の設計
・開発の実行
・品質保証(AIが生成したコード含む)
お客様からすると、
「構想はわかったが、誰がつくるのか?」という不安が生まれがちです。
私たちは、お客様ファーストで、
最後まで責任をもつパートナーであること を大事にしております。
また、これらを支える基盤として、
独自のフレームワーク「DQS」を活用しています。
DQSは、開発フェーズだけでなく、
リバースエンジニアリングによる構造理解から、設計、実装、テストまでを一貫して支える仕組みです。
これにより
・構想した内容を、設計/実装までそのままつなげることができる
・分析結果を活かした、 根拠のある設計 ができる
・AI活用を含めた開発プロセスを、再現性高く進めることができる
といった、構造理解から実行まで分断しない開発を実現しています。
■チーム構成
AIモダナイゼーション統括部では、
・AIを活用して設計/実装を進めるエンジニア
・プロジェクト全体の責任を負うPM
・新システムの戦略/構造を担うストラテジー
それぞれが分断されるのではなく、
構造を共有しながらプロジェクトを推進します。
■モダナイゼーションについて
「レガシーなシステムはちょっと…」と感じる方もいるかもしれません。
ですが、私たちが向き合っているのは、
単なる保守や延命ではありません。
・ブラックボックス化した構造を解き明かす
・不要な複雑性を排除する
・AIが扱える形に再設計する
つまり、過去を扱う仕事ではなく、お客様の業務やシステムを踏まえ、
これからの ビジネスを支えつづけられるシステムのあり方を設計 する仕事だと考えています。
だからこそ、
構造を理解できるエンジニアが意思決定に関わり、
構想と実装が分断されない開発を実現していく必要があります。
技術を武器に、構想から実装まで責任をもちたい方をお待ちしています。
■配属部署
開発本部
【業務の変更の範囲】
会社の定める業務の範囲
多くの現場で、
要件は曖昧なまま上流から降りてきて、
意思決定はお客様やコンサルタントが担い、
エンジニアは実装に閉じています。
その結果、構造を理解できるエンジニアほど、
納得感のない設計を実装せざるを得ない構造が生まれています。
わたしたちが考える「ソリューションアーキテクト」は、
既存システムのリバースエンジニアリングを起点に構造を理解し、
AIを活用したアーキテクチャ設計を中心としたプロジェクト/プロダクト開発を推進するポジションです。
単なる設計にとどまらず、
システム全体の構造定義および設計意思決定に責任をもち、
設計から実装まで一貫してリードいただきます。
■お仕事内容
<ポジションの役割>
今回募集するポジションは、
AIを活用して既存システムを解析し、
次のシステムの構造と設計方針を定義する役割です。
場当たり的な改修を重ねた結果、複雑化してしまったシステムを、
構造から整理し直し、理解しやすく、変化に強い形へとつくり替えていきます。
<具体的な業務内容>
・リバースエンジニアリングによる既存システムの構造解析
・AIを活用したシステム可視化/構造理解
・新システムのアーキテクチャ設計
・モダナイゼーション方針策定(リビルド/リライトなど)
・AI前提の設計/実装/テストプロセス設計
・AI生成コードのレビュー方針/品質担保設計
・案件立ち上げへの参画
■このポジションで得られるもの
・「なぜこの設計にするのか」を自ら決められる
・AIを活用して現状解析〜設計まで一貫して担える
・設計と実装が乖離しない開発に関われる
・技術を手放さずに上流の意思決定に関われる
■事業の位置づけ
AIモダナイゼーション統括部は、
株式会社SHIFTにおける 次の成長の中核を担う事業 です。
代表をはじめとした経営層も、
本領域を「会社の次の柱」と位置づけており、
投資、人材ともに強化を進めています。
また、モダナイゼーション案件は
・案件規模が大きい
・お客様の基幹領域に関わる
・長期的な関係性を築ける
という、ビジネスインパクトの大きい領域です。
■この事業の強み
多くの企業は、
「構想」または「開発」のどちらかに強みをもっています。
一方でSHIFTは、以下を一気通貫で担います。
・システムの構造可視化(リバースエンジニアリング)
・モダナイゼーション戦略の設計
・開発の実行
・品質保証(AIが生成したコード含む)
お客様からすると、
「構想はわかったが、誰がつくるのか?」という不安が生まれがちです。
私たちは、お客様ファーストで、
最後まで責任をもつパートナーであること を大事にしております。
また、これらを支える基盤として、
独自のフレームワーク「DQS」を活用しています。
DQSは、開発フェーズだけでなく、
リバースエンジニアリングによる構造理解から、設計、実装、テストまでを一貫して支える仕組みです。
これにより
・構想した内容を、設計/実装までそのままつなげることができる
・分析結果を活かした、 根拠のある設計 ができる
・AI活用を含めた開発プロセスを、再現性高く進めることができる
といった、構造理解から実行まで分断しない開発を実現しています。
■チーム構成
AIモダナイゼーション統括部では、
・AIを活用して設計/実装を進めるエンジニア
・プロジェクト全体の責任を負うPM
・新システムの戦略/構造を担うストラテジー
それぞれが分断されるのではなく、
構造を共有しながらプロジェクトを推進します。
■モダナイゼーションについて
「レガシーなシステムはちょっと…」と感じる方もいるかもしれません。
ですが、私たちが向き合っているのは、
単なる保守や延命ではありません。
・ブラックボックス化した構造を解き明かす
・不要な複雑性を排除する
・AIが扱える形に再設計する
つまり、過去を扱う仕事ではなく、お客様の業務やシステムを踏まえ、
これからの ビジネスを支えつづけられるシステムのあり方を設計 する仕事だと考えています。
だからこそ、
構造を理解できるエンジニアが意思決定に関わり、
構想と実装が分断されない開発を実現していく必要があります。
技術を武器に、構想から実装まで責任をもちたい方をお待ちしています。
■配属部署
開発本部
【業務の変更の範囲】
会社の定める業務の範囲
| 想定年収 | 1,200 〜 2,000 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: 9:00~18:15(休憩12:00~13:00、15:00~15:15/実働8時間)
※専門業務型裁量労働制適用者は(1日のみなし労働時間)8時間
働き方: 固定時間制(9時~18時、10時~19時など) 裁量労働制 時間外労働の有無: 有(月平均7.5時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
毎年約150%の売上高成長率を継続中の今、急成長中の企業です。テスト開発を基盤に成長を遂げており、現在では、連結9,000名以上の従業員が在籍をしております。また、開発案件も現在では非常に多岐に渡っており、金融や官公庁系の開発からWeb系の開発まで様々な開発を行われております。
|
||
| 設立年数 | 22年 | 従業員数 | 3,247人 |
株式会社SHIFT
【地方フルリモート可//AIテックリード・AI駆動開発エンジニア/言語不問】AI活用や自動化を含めた開発プロセス改善、生産性向上の推進 のリモートワーク求人
■お仕事内容
本ポジションでは、プロジェクトの一部機能や実装だけでなく、設計や技術判断の中核を担うテックリードとして、
開発全体を支える役割を担っていただきます。
具体的には、以下のような業務を想定しています。
・要件定義、基本設計フェーズにおける技術観点での整理、構造化
・システム全体を見据えたアーキテクチャ設計、技術選定
・実装方針や設計意図をチームへ伝えるための設計レビュー、技術支援
・開発標準、設計ルール、共通化方針の策定およびプロジェクトへの適用
・PMや他テックリードと連携した技術的な意思決定、課題解決
・AI活用や自動化を含めた開発プロセス改善、生産性向上の推進
開発フェーズでは、AI駆動開発を前提としたプロジェクトに関わり、AIエージェントや開発標準を活用しながら、
「どうつくるか」だけでなく「なぜそうつくるか」を示す立場として開発をリードしていただきます。
単なる実装のリードではなく、技術的な判断軸をもってチームやプロジェクトの意思決定を支え、盤石なものにしていただくことを期待しています。
■募集背景
SHIFTは現在、売上高1,200億円を突破し、さらなる成長フェーズを迎えています。
それに伴い、従来の強みである品質保証やプロジェクト推進力に加え、設計、技術判断をも牽引できる開発体制の構築を進めています。
近年、開発現場では以下のような課題が顕在化しています。
・要件定義や設計、技術判断が属人化し、判断の質が個人の経験に依存している
・プロジェクトが大規模、複雑化する一方で、全体を俯瞰した設計や技術統制が難しくなっている
・PMやエンジニアが調整や実装に追われ、技術的な意思決定や設計に十分な時間を割けていない
SHIFTでは、こうした課題に対し「技術的な判断軸をもち、設計や実装の方向性を示せる人材が開発をリードすること」が重要だと考えています。
その一環として、AI活用や開発標準の整備を通じ、要件定義から進捗管理に至るプロセスの可視化と構造化を推進しています。
これにより、テックリードが迅速に意思決定でき、チーム全体が再現性高く開発を遂行できる体制づくりに取り組んでいます。
今回募集する「AI駆動開発テックリード」は、こうした次世代の開発スタイルにおいて、技術面からプロジェクト全体を支え、
設計や実装の質を高めていく役割を担っていただきます。
特定の技術トレンドへの深い精通以上に、これまで培ってこられた要件定義、設計、技術選定およびレビューといった経験を活かし、
チームやプロジェクトの技術的な判断軸を、ぜひ共に確立していただきたいと考えています。
SHIFTは、AIや新技術を「目的」にするのではなく、判断力や生産性、そして品質を高めるための手段として捉えています。
これまでの開発や設計経験を土台に、次の時代の開発を技術面からリードしていきませんか。
■配属部署
開発本部
■当部署で働く魅力
・設計、技術判断にしっかり時間を使える
・プロジェクトごとに異なる課題に対し技術面から解決策を考えられる
・標準化、共通化、プロセス改善など開発全体に影響を与える仕事ができる
・特定技術に閉じずアプリ、基盤、クラウドなど横断的な視点をもてる
・PMと並列の立場で技術観点からプロジェクトを支えられる
・AIや自動化を「現場で使える形」に落とし込む経験が積める
・全国フルリモートを前提とした働き方ができる
※案件によりお客様先訪問、出張が発生する場合があります。
「実装だけ」「管理だけ」にならず、技術に向き合いつづけながら、開発全体を良くしていく実感を得られる環境です。
■キャリアの可能性
SHIFTでは、マネジメント一辺倒ではないキャリア形成が可能です。
・テックリードとして設計、技術判断を専門に深めていく
・複数プロジェクトを横断するアーキテクト/技術責任者ポジション
・開発標準、設計思想をつくる社内エキスパート
・AI活用、自動化を軸とした次世代開発のリード人材
・技術×業務理解を活かした上流工程、技術コンサル寄りの役割
「管理職にならないと評価されない」ではなく、技術で価値を出しつづけるキャリアを選べるのがSHIFTの特徴です。
これまで培ってきた設計、実装、技術判断の経験を軸に、
より広い視点で開発をリードするフェーズへ進んでみませんか。
【業務の変更の範囲】
会社の定める業務の範囲
本ポジションでは、プロジェクトの一部機能や実装だけでなく、設計や技術判断の中核を担うテックリードとして、
開発全体を支える役割を担っていただきます。
具体的には、以下のような業務を想定しています。
・要件定義、基本設計フェーズにおける技術観点での整理、構造化
・システム全体を見据えたアーキテクチャ設計、技術選定
・実装方針や設計意図をチームへ伝えるための設計レビュー、技術支援
・開発標準、設計ルール、共通化方針の策定およびプロジェクトへの適用
・PMや他テックリードと連携した技術的な意思決定、課題解決
・AI活用や自動化を含めた開発プロセス改善、生産性向上の推進
開発フェーズでは、AI駆動開発を前提としたプロジェクトに関わり、AIエージェントや開発標準を活用しながら、
「どうつくるか」だけでなく「なぜそうつくるか」を示す立場として開発をリードしていただきます。
単なる実装のリードではなく、技術的な判断軸をもってチームやプロジェクトの意思決定を支え、盤石なものにしていただくことを期待しています。
■募集背景
SHIFTは現在、売上高1,200億円を突破し、さらなる成長フェーズを迎えています。
それに伴い、従来の強みである品質保証やプロジェクト推進力に加え、設計、技術判断をも牽引できる開発体制の構築を進めています。
近年、開発現場では以下のような課題が顕在化しています。
・要件定義や設計、技術判断が属人化し、判断の質が個人の経験に依存している
・プロジェクトが大規模、複雑化する一方で、全体を俯瞰した設計や技術統制が難しくなっている
・PMやエンジニアが調整や実装に追われ、技術的な意思決定や設計に十分な時間を割けていない
SHIFTでは、こうした課題に対し「技術的な判断軸をもち、設計や実装の方向性を示せる人材が開発をリードすること」が重要だと考えています。
その一環として、AI活用や開発標準の整備を通じ、要件定義から進捗管理に至るプロセスの可視化と構造化を推進しています。
これにより、テックリードが迅速に意思決定でき、チーム全体が再現性高く開発を遂行できる体制づくりに取り組んでいます。
今回募集する「AI駆動開発テックリード」は、こうした次世代の開発スタイルにおいて、技術面からプロジェクト全体を支え、
設計や実装の質を高めていく役割を担っていただきます。
特定の技術トレンドへの深い精通以上に、これまで培ってこられた要件定義、設計、技術選定およびレビューといった経験を活かし、
チームやプロジェクトの技術的な判断軸を、ぜひ共に確立していただきたいと考えています。
SHIFTは、AIや新技術を「目的」にするのではなく、判断力や生産性、そして品質を高めるための手段として捉えています。
これまでの開発や設計経験を土台に、次の時代の開発を技術面からリードしていきませんか。
■配属部署
開発本部
■当部署で働く魅力
・設計、技術判断にしっかり時間を使える
・プロジェクトごとに異なる課題に対し技術面から解決策を考えられる
・標準化、共通化、プロセス改善など開発全体に影響を与える仕事ができる
・特定技術に閉じずアプリ、基盤、クラウドなど横断的な視点をもてる
・PMと並列の立場で技術観点からプロジェクトを支えられる
・AIや自動化を「現場で使える形」に落とし込む経験が積める
・全国フルリモートを前提とした働き方ができる
※案件によりお客様先訪問、出張が発生する場合があります。
「実装だけ」「管理だけ」にならず、技術に向き合いつづけながら、開発全体を良くしていく実感を得られる環境です。
■キャリアの可能性
SHIFTでは、マネジメント一辺倒ではないキャリア形成が可能です。
・テックリードとして設計、技術判断を専門に深めていく
・複数プロジェクトを横断するアーキテクト/技術責任者ポジション
・開発標準、設計思想をつくる社内エキスパート
・AI活用、自動化を軸とした次世代開発のリード人材
・技術×業務理解を活かした上流工程、技術コンサル寄りの役割
「管理職にならないと評価されない」ではなく、技術で価値を出しつづけるキャリアを選べるのがSHIFTの特徴です。
これまで培ってきた設計、実装、技術判断の経験を軸に、
より広い視点で開発をリードするフェーズへ進んでみませんか。
【業務の変更の範囲】
会社の定める業務の範囲
| 想定年収 | 600 〜 1,200 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: 9:00〜18:15(休憩12:00〜13:00、15:00〜15:15/実働8時間)
※専門業務型裁量労働制適用者は(1日のみなし労働時間)8時間
働き方: 固定時間制(9時~18時、10時~19時など) 裁量労働制 時間外労働の有無: 有(月平均7.5時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
毎年約150%の売上高成長率を継続中の今、急成長中の企業です。テスト開発を基盤に成長を遂げており、現在では、連結9,000名以上の従業員が在籍をしております。また、開発案件も現在では非常に多岐に渡っており、金融や官公庁系の開発からWeb系の開発まで様々な開発を行われております。
|
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| 設立年数 | 22年 | 従業員数 | 3,247人 |
株式会社エーピーコミュニケーションズ
★【フルリモート/自社・受託/【ACSD】プラットフォームエンジニア/パブリッククラウド(Azure, AWS, GCP等)を用いたクラウドリソースの設計構築業務経験(3年以上)&CI/CDパイプラインの構築・運用経験】ITインフラ領域に特化し、クラウド・自動化・AIなど先端技術を積極的に取り入れ、SIer業界の常識を変える企業! のリモートワーク求人
生成AI時代の開発組織をリードする。
「インフラ構築」のその先で、顧客の組織文化と開発生産性を根底から変革するPlatform Engineeringを目指しませんか。
■お仕事内容
個々の得意スキルを発揮しながら案件を遂行しています。
またブログ発信やイベント登壇などアウトプットによる技術力強化も重要な業務として実施しています。
主に、以下の領域をスコープとしています。
◎主な役割
•クラウド案件のテックリード
•Azureを中心とした設計・構築・運用(Kubernetes、IaC、O11y 等)
•顧客内製化を目的としたPlatform Engineering支援(TVP設計、テンプレート化)
◎技術プレゼンス/支援領域
•ハッカソン/トレーニング講師や技術発信(ブログ・登壇)
•SaaSや自社プロダクトへの技術導入・企画提案
•プリセールス/新規サービス開発、プロセス改善活動
◎キャリアの可能性
•自らの技術的思想をプロダクトや組織に反映したい方
•クライアントとの共創を通じて“事業”をつくりたい方
•市場に向けてご自身の専門性・影響力を発信したい方
●配属予定の組織
ACS事業部 SAT室 PlatformEngineering推進チーム
チーム構成:10名
(Engineering Manager:1名 / Section Leader:2名 / Member:6名)
参考情報
・「Microsoft Top Partner Engineer Award 2025」 受賞!
https://www.ap-com.co.jp/blog/archives/12131#article
・「HashiCorp Ambassadors 2024」に選出!
https://www.ap-com.co.jp/blog/archives/10402#article
・「Kubestronaut」に認定!
https://www.ap-com.co.jp/blog/archives/11133#article
■業務の魅力
Microsoft × GitHub の「最強のタッグ」を活用できる環境
弊社はマイクロソフトの最上位認定資格を複数持つ日本でも数少ないパートナー企業であり、同時にGitHub社(Microsoft傘下)の認定パートナーでもあります。
Azureのインフラ技術に加え、GitHubのエコシステムをフル活用した提案ができるため、「インフラエンジニアから、
DevOps/Platform Engineeringのスペシャリスト」へとキャリアを進化させるのに最適な環境です。
■募集背景
IaCや生成AIの台頭により、単にインフラを「構築すること」の価値は相対的に下がり続けています 。
これからの時代に生き残るエンジニアに求められるのは、インフラを「作るだけ」ことではなく、
開発者が自走できる「仕組み(プラットフォーム)」を「設計・提供」するスキルです 。
ACS事業部は、顧客企業のDX内製化支援をミッションとしています。
Microsoft Azureを主軸としたクラウドインフラの設計構築に加え、
近年はPlatform Engineeringや生成AIを活用した開発者体験(DevEx)の向上に注力しています。
私たちは個別の案件実装に留まらず、「Platform Engineeringとはどうあるべきか」という思想を顧客やチームに示し、技術選定から標準化までを牽引する案件リード人材を募集しています。
顧客の「開発チームが自走できる仕組み」を創り、Platform Engineerの根幹となる「どうすれば開発者が楽になるか」という思想を形にする挑戦をしませんか。
参考情報
・ACS事業部のカルチャーデッキ
https://www.ap-com.co.jp/acs-cluturedeck/
・技術ブログ
https://techblog.ap-com.co.jp/
■ポジション概要
Azureを中心としたクラウドネイティブ技術(Kubernetes、IaCなど)を主軸に、
Platform Engineeringの思想に基づき、お客様の内製化と開発生産性向上をを技術で支えます。
通常のインフラエンジニアが「サーバーやネットワークの安定稼働」をミッションとするなら、本ポジションは、開発者がインフラの複雑さから解放され、
セルフサービスで最速かつ安全にコードをデプロイできる状態を構築し、開発者体験(DevEx)を最大化することをミッションとします。
そのために、インフラの知見を活かしつつ、よりアプリケーション開発に近い領域で「開発者体験(DevEx)」の向上をリードするとともに、
その知見をブログやイベント登壇などで社外へ発信していくことで、業界へ広く認知されるエンジニアになっていただきたいと考えております。
■実績が証明する技術力
・GitHub社 認定パートナー(AI駆動開発領域など)
・Microsoft Top Partner Engineer Award 受賞者が在籍
・HashiCorp Ambassadors 選出者が在籍
・Kubernetes認定資格(Golden Kubestronaut & Kubestronaut)保有者が在籍
■チームの特徴
・フルリモート: 地方在住メンバーも多数。育児参加など自律的に働ける環境です。
・アウトプット文化: 技術ブログや勉強会、技術コミュニティへの参加を推奨しており、新しい技術を皆で学びアウトプット&共有しています。
・コミュニケーション:Slackでのテキストコミュニケーションに加え、日々のリモートMTGや、
勉強会、WinSessionなど任意参加できるイベントや年4回のオフラインイベントも開催
・心理的安全性: 部内全員で話し合い解決することを大切にしています。
■配属予定の組織
・ACS事業部 SAT室 Platform Engineering推進チーム
・チーム構成:10名(Engineering Manager:1名 / Section Leader:3名 / Member:6名)
■参考情報
・「Golden Kubestronaut」に認定!
https://www.ap-com.co.jp/pressrelease/post-12421
・「Microsoft Top Partner Engineer Award 2025」 受賞!
https://www.ap-com.co.jp/blog/archives/12131#article
・「HashiCorp Ambassadors 2024」に選出!
https://www.ap-com.co.jp/blog/archives/10402#article
■このポジションの強み
・「インフラ × アプリ」に通じたフルスタックなスキルセット : クラウドインフラ(Azure)の知識に加え、
CI/CD、セキュリティ、AIコーディング支援といったアプリ開発領域のスキルを深く習得できます。
そのため、DevOpsを推進していく人材としての希少価値が高まります。
■キャリアアップイメージ
従来のインフラ構築から、開発者体験を最大化するスペシャリストへ。
アプリ開発の経験に自信がなくても、弊社の業務では以下のステップで着実に市場価値を高められます。
STEP 1:インフラの「自動化」の基盤構築の型づくり
・Azure等のクラウド基盤をIaC(Terraform/Bicep)でコード化し、GitHub ActionsによるCI/CDパイプラインの構築などインフラ技術をベースとした基盤構築や運用設計をおこなう。
STEP 2:開発者と「共創」する
・GitHub Copilot等の生成AIを活用し、開発者が「セルフサービス」で環境構築できる仕組み(Internal Developer Platform)を設計。
アプリ開発者の課題を理解し、アプリ目線でもDevOpsを語れるエンジニアとなる
STEP 3:組織の「文化」を創る
・顧客の組織課題を理解し、AIがコードを書く時代、そのAIを最も効率的に動かす「プラットフォーム」の全体設計から顧客の開発体制そのものをリードできる存在へ
以下のとおりMicrosoft社、GitHub社のトップパートナーでもある弊社では、
これらを実現していく上での技術的知見をもったエンジニアや開発組織との協創実績があるため、共に学び高め合っていくことができます。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
「インフラ構築」のその先で、顧客の組織文化と開発生産性を根底から変革するPlatform Engineeringを目指しませんか。
■お仕事内容
個々の得意スキルを発揮しながら案件を遂行しています。
またブログ発信やイベント登壇などアウトプットによる技術力強化も重要な業務として実施しています。
主に、以下の領域をスコープとしています。
◎主な役割
•クラウド案件のテックリード
•Azureを中心とした設計・構築・運用(Kubernetes、IaC、O11y 等)
•顧客内製化を目的としたPlatform Engineering支援(TVP設計、テンプレート化)
◎技術プレゼンス/支援領域
•ハッカソン/トレーニング講師や技術発信(ブログ・登壇)
•SaaSや自社プロダクトへの技術導入・企画提案
•プリセールス/新規サービス開発、プロセス改善活動
◎キャリアの可能性
•自らの技術的思想をプロダクトや組織に反映したい方
•クライアントとの共創を通じて“事業”をつくりたい方
•市場に向けてご自身の専門性・影響力を発信したい方
●配属予定の組織
ACS事業部 SAT室 PlatformEngineering推進チーム
チーム構成:10名
(Engineering Manager:1名 / Section Leader:2名 / Member:6名)
参考情報
・「Microsoft Top Partner Engineer Award 2025」 受賞!
https://www.ap-com.co.jp/blog/archives/12131#article
・「HashiCorp Ambassadors 2024」に選出!
https://www.ap-com.co.jp/blog/archives/10402#article
・「Kubestronaut」に認定!
https://www.ap-com.co.jp/blog/archives/11133#article
■業務の魅力
Microsoft × GitHub の「最強のタッグ」を活用できる環境
弊社はマイクロソフトの最上位認定資格を複数持つ日本でも数少ないパートナー企業であり、同時にGitHub社(Microsoft傘下)の認定パートナーでもあります。
Azureのインフラ技術に加え、GitHubのエコシステムをフル活用した提案ができるため、「インフラエンジニアから、
DevOps/Platform Engineeringのスペシャリスト」へとキャリアを進化させるのに最適な環境です。
■募集背景
IaCや生成AIの台頭により、単にインフラを「構築すること」の価値は相対的に下がり続けています 。
これからの時代に生き残るエンジニアに求められるのは、インフラを「作るだけ」ことではなく、
開発者が自走できる「仕組み(プラットフォーム)」を「設計・提供」するスキルです 。
ACS事業部は、顧客企業のDX内製化支援をミッションとしています。
Microsoft Azureを主軸としたクラウドインフラの設計構築に加え、
近年はPlatform Engineeringや生成AIを活用した開発者体験(DevEx)の向上に注力しています。
私たちは個別の案件実装に留まらず、「Platform Engineeringとはどうあるべきか」という思想を顧客やチームに示し、技術選定から標準化までを牽引する案件リード人材を募集しています。
顧客の「開発チームが自走できる仕組み」を創り、Platform Engineerの根幹となる「どうすれば開発者が楽になるか」という思想を形にする挑戦をしませんか。
参考情報
・ACS事業部のカルチャーデッキ
https://www.ap-com.co.jp/acs-cluturedeck/
・技術ブログ
https://techblog.ap-com.co.jp/
■ポジション概要
Azureを中心としたクラウドネイティブ技術(Kubernetes、IaCなど)を主軸に、
Platform Engineeringの思想に基づき、お客様の内製化と開発生産性向上をを技術で支えます。
通常のインフラエンジニアが「サーバーやネットワークの安定稼働」をミッションとするなら、本ポジションは、開発者がインフラの複雑さから解放され、
セルフサービスで最速かつ安全にコードをデプロイできる状態を構築し、開発者体験(DevEx)を最大化することをミッションとします。
そのために、インフラの知見を活かしつつ、よりアプリケーション開発に近い領域で「開発者体験(DevEx)」の向上をリードするとともに、
その知見をブログやイベント登壇などで社外へ発信していくことで、業界へ広く認知されるエンジニアになっていただきたいと考えております。
■実績が証明する技術力
・GitHub社 認定パートナー(AI駆動開発領域など)
・Microsoft Top Partner Engineer Award 受賞者が在籍
・HashiCorp Ambassadors 選出者が在籍
・Kubernetes認定資格(Golden Kubestronaut & Kubestronaut)保有者が在籍
■チームの特徴
・フルリモート: 地方在住メンバーも多数。育児参加など自律的に働ける環境です。
・アウトプット文化: 技術ブログや勉強会、技術コミュニティへの参加を推奨しており、新しい技術を皆で学びアウトプット&共有しています。
・コミュニケーション:Slackでのテキストコミュニケーションに加え、日々のリモートMTGや、
勉強会、WinSessionなど任意参加できるイベントや年4回のオフラインイベントも開催
・心理的安全性: 部内全員で話し合い解決することを大切にしています。
■配属予定の組織
・ACS事業部 SAT室 Platform Engineering推進チーム
・チーム構成:10名(Engineering Manager:1名 / Section Leader:3名 / Member:6名)
■参考情報
・「Golden Kubestronaut」に認定!
https://www.ap-com.co.jp/pressrelease/post-12421
・「Microsoft Top Partner Engineer Award 2025」 受賞!
https://www.ap-com.co.jp/blog/archives/12131#article
・「HashiCorp Ambassadors 2024」に選出!
https://www.ap-com.co.jp/blog/archives/10402#article
■このポジションの強み
・「インフラ × アプリ」に通じたフルスタックなスキルセット : クラウドインフラ(Azure)の知識に加え、
CI/CD、セキュリティ、AIコーディング支援といったアプリ開発領域のスキルを深く習得できます。
そのため、DevOpsを推進していく人材としての希少価値が高まります。
■キャリアアップイメージ
従来のインフラ構築から、開発者体験を最大化するスペシャリストへ。
アプリ開発の経験に自信がなくても、弊社の業務では以下のステップで着実に市場価値を高められます。
STEP 1:インフラの「自動化」の基盤構築の型づくり
・Azure等のクラウド基盤をIaC(Terraform/Bicep)でコード化し、GitHub ActionsによるCI/CDパイプラインの構築などインフラ技術をベースとした基盤構築や運用設計をおこなう。
STEP 2:開発者と「共創」する
・GitHub Copilot等の生成AIを活用し、開発者が「セルフサービス」で環境構築できる仕組み(Internal Developer Platform)を設計。
アプリ開発者の課題を理解し、アプリ目線でもDevOpsを語れるエンジニアとなる
STEP 3:組織の「文化」を創る
・顧客の組織課題を理解し、AIがコードを書く時代、そのAIを最も効率的に動かす「プラットフォーム」の全体設計から顧客の開発体制そのものをリードできる存在へ
以下のとおりMicrosoft社、GitHub社のトップパートナーでもある弊社では、
これらを実現していく上での技術的知見をもったエンジニアや開発組織との協創実績があるため、共に学び高め合っていくことができます。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
| 想定年収 | 650 〜 950 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: 10:00~18:30(休憩時間 12:00~13:00)
※ 所定労働時間 7.5時間
働き方: 固定時間制(9時~18時、10時~19時など) 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 設立年数 | 32年 | 従業員数 | 500人 |
株式会社エーピーコミュニケーションズ
★【フルリモート/自社・受託/【【ACSD】AIプラットフォームエンジニア/パブリッククラウドを用いたインフラ設計・構築経験&IaC(Terraform, Bicep等)を用いたインフラのコード化・自動化の経験】ITインフラ領域に特化し、クラウド・自動化・AIなど先端技術を積極的に取り入れ、SIer業界の常識を変える企業! のリモートワーク求人
■お仕事内容
チーム全体としては以下の領域をスコープとし、個々の得意スキルを発揮頂きながら、案件を遂行しています。
また勉強会の参加など技術領域を広げ・深めることも業務の重要な一部として実施しています。
具体的には…
・以下のプロジェクトリード(進捗推進、顧客調整)
・Azureを用いたAIアプリケーション構築(チャットボットや文書検索、翻訳システムなどの設計/実装)
・上記アプリケーションにおける非機能面の設計/構築(AIOps, LLMOpsやAIガバナンス・ポリシー)
・ハッカソンや技術トレーニングなどの技術講師
・AzureのAI系やAI駆動開発における新技術の調査・習得
・事業戦略へのフィードバックとエンドユーザー様向けの新規サービスメニューの技術/アイディア議論
・事業部で独自開発するSaaSプロダクトの開発支援
過去案件事例
・研究開発効率化のためのAIチャットボット開発(論文検索、論文要約、AI査読、専門家向け・一般向けなど対象に合わせた文体変更機能など)
・バックオフィス向けのマルチエージェントシステムの開発(決定論のみの挙動では対応不可能な複数のワークフローに各種AIエージェントを実装)
・本番利用向けの設定を含んだMicrosoft Foundry x MCPテンプレートの提供(IaCとサンプルコードの形式で提供。FoundryやMCPのトレーニングも含む)
・GitHub CopilotトレーニングとAgentic DevOpsに向けた開発環境アセスメントの実施
■募集背景
弊事業部ではエンタープライズの企業に対して、Azureを中心として攻めのDX領域を生成AIやPlatform Enginneringなどのメソドロジーで推進支援し、
顧客のDevEx、開発生産性の向上によって事業貢献する事業を行っております。
特にAI App推進チームは、AI時代のDevOpsであるAgentic DevOpsの推進を進めており、
AI機能を持つシステム開発(Azureを用いたAIシステム基盤構築およびAIエージェント開発)と
クライアント開発組織の開発プロセスへのAI導入・生産性向上支援(GitHub Copilotを活用したAI駆動開発など)に取り組んでいます。
現在、これら最新技術を活かした案件の推進を強化したく、共に働く仲間を募集しています。
参考情報
・ACS事業部のカルチャーデッキ
https://www.ap-com.co.jp/acs-cluturedeck/
・技術ブログ
https://techblog.ap-com.co.jp/
■募集ポジション
生成AI・Azureを中心としたAIシステム開発・AIエージェント開発におけるAIシステム基盤を設計・構築する「AIプラットフォームエンジニア」の募集となります。
■魅力・特徴
Microsoft × GitHub の「最強のタッグ」を活用できる環境
弊社はマイクロソフトの最上位認定資格を複数持つ日本でも数少ないパートナー企業であり、
同時にGitHub社(Microsoft傘下)の認定パートナーでもあります。
Azureのインフラ技術に加え、GitHubのエコシステムをフル活用した提案ができるため、
「インフラエンジニアから、DevOps/Platform Engineeringのスペシャリスト」へとキャリアを進化させるのに最適な環境です。
<Specialization>
・Kubernetes on Microsoft Azure
・The Accelerate Developer Productivity with Microsoft Azure
<Other>
・Digital & App Innovation (Azure)
・Data & AI (Azure)
実績が証明する技術力
・GitHub社 認定パートナー(AI駆動開発領域など)
・Microsoft Top Partner Engineer Award 受賞者が在籍
・HashiCorp Ambassadors 選出者が在籍
・Kubernetes認定資格(Golden Kubestronaut & Kubestronaut)保有者が在籍
チームの特徴
・アウトプット文化: 技術ブログや勉強会、技術コミュニティへの参加を推奨しており、新しい技術を皆で学びアウトプット&共有しています。
・フルリモート: 地方在住メンバーも多数。育児参加など自律的に働ける環境です。
・コミュニケーション:Slackでのテキストコミュニケーションに加え、
日々のリモートMTGや、勉強会、WinSessionなど任意参加できるイベントや年4回のオフラインイベントも開催
参考情報
・事業部長インタビュー記事
https://www.ap-com.co.jp/blog/archives/12702#article
・当チームリーダーインタビュー記事
https://www.ap-com.co.jp/blog/archives/12730#article
【業務の変更の範囲】
入社後は本求人の業務に従事いただく予定です。
ご本人の適性や希望により当社業務全般に変更の可能性があります。
チーム全体としては以下の領域をスコープとし、個々の得意スキルを発揮頂きながら、案件を遂行しています。
また勉強会の参加など技術領域を広げ・深めることも業務の重要な一部として実施しています。
具体的には…
・以下のプロジェクトリード(進捗推進、顧客調整)
・Azureを用いたAIアプリケーション構築(チャットボットや文書検索、翻訳システムなどの設計/実装)
・上記アプリケーションにおける非機能面の設計/構築(AIOps, LLMOpsやAIガバナンス・ポリシー)
・ハッカソンや技術トレーニングなどの技術講師
・AzureのAI系やAI駆動開発における新技術の調査・習得
・事業戦略へのフィードバックとエンドユーザー様向けの新規サービスメニューの技術/アイディア議論
・事業部で独自開発するSaaSプロダクトの開発支援
過去案件事例
・研究開発効率化のためのAIチャットボット開発(論文検索、論文要約、AI査読、専門家向け・一般向けなど対象に合わせた文体変更機能など)
・バックオフィス向けのマルチエージェントシステムの開発(決定論のみの挙動では対応不可能な複数のワークフローに各種AIエージェントを実装)
・本番利用向けの設定を含んだMicrosoft Foundry x MCPテンプレートの提供(IaCとサンプルコードの形式で提供。FoundryやMCPのトレーニングも含む)
・GitHub CopilotトレーニングとAgentic DevOpsに向けた開発環境アセスメントの実施
■募集背景
弊事業部ではエンタープライズの企業に対して、Azureを中心として攻めのDX領域を生成AIやPlatform Enginneringなどのメソドロジーで推進支援し、
顧客のDevEx、開発生産性の向上によって事業貢献する事業を行っております。
特にAI App推進チームは、AI時代のDevOpsであるAgentic DevOpsの推進を進めており、
AI機能を持つシステム開発(Azureを用いたAIシステム基盤構築およびAIエージェント開発)と
クライアント開発組織の開発プロセスへのAI導入・生産性向上支援(GitHub Copilotを活用したAI駆動開発など)に取り組んでいます。
現在、これら最新技術を活かした案件の推進を強化したく、共に働く仲間を募集しています。
参考情報
・ACS事業部のカルチャーデッキ
https://www.ap-com.co.jp/acs-cluturedeck/
・技術ブログ
https://techblog.ap-com.co.jp/
■募集ポジション
生成AI・Azureを中心としたAIシステム開発・AIエージェント開発におけるAIシステム基盤を設計・構築する「AIプラットフォームエンジニア」の募集となります。
■魅力・特徴
Microsoft × GitHub の「最強のタッグ」を活用できる環境
弊社はマイクロソフトの最上位認定資格を複数持つ日本でも数少ないパートナー企業であり、
同時にGitHub社(Microsoft傘下)の認定パートナーでもあります。
Azureのインフラ技術に加え、GitHubのエコシステムをフル活用した提案ができるため、
「インフラエンジニアから、DevOps/Platform Engineeringのスペシャリスト」へとキャリアを進化させるのに最適な環境です。
<Specialization>
・Kubernetes on Microsoft Azure
・The Accelerate Developer Productivity with Microsoft Azure
<Other>
・Digital & App Innovation (Azure)
・Data & AI (Azure)
実績が証明する技術力
・GitHub社 認定パートナー(AI駆動開発領域など)
・Microsoft Top Partner Engineer Award 受賞者が在籍
・HashiCorp Ambassadors 選出者が在籍
・Kubernetes認定資格(Golden Kubestronaut & Kubestronaut)保有者が在籍
チームの特徴
・アウトプット文化: 技術ブログや勉強会、技術コミュニティへの参加を推奨しており、新しい技術を皆で学びアウトプット&共有しています。
・フルリモート: 地方在住メンバーも多数。育児参加など自律的に働ける環境です。
・コミュニケーション:Slackでのテキストコミュニケーションに加え、
日々のリモートMTGや、勉強会、WinSessionなど任意参加できるイベントや年4回のオフラインイベントも開催
参考情報
・事業部長インタビュー記事
https://www.ap-com.co.jp/blog/archives/12702#article
・当チームリーダーインタビュー記事
https://www.ap-com.co.jp/blog/archives/12730#article
【業務の変更の範囲】
入社後は本求人の業務に従事いただく予定です。
ご本人の適性や希望により当社業務全般に変更の可能性があります。
| 想定年収 | 580 〜 800 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: 10:00~18:30(休憩時間 12:00~13:00)
※ 所定労働時間 7.5時間
働き方: 固定時間制(9時~18時、10時~19時など) 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 設立年数 | 32年 | 従業員数 | 500人 |
株式会社エーピーコミュニケーションズ
★【フルリモート/自社・受託/【ACSD】プロジェクトマネージャー(クラウドネイティブ案件リード)/パブリッククラウドを用いたインフラ設計・構築経験&IaC(Terraform, Bicep等)を用いたインフラのコード化・自動化の経験】ITインフラ領域に特化し、クラウド・自動化・AIなど先端技術を積極的に取り入れ、SIer業界の常識を変える企業! のリモートワーク求人
Azure×クラウドネイティブ技術で、企業のDX内製化をリードする。
幅広い案件を通じ、顧客の課題解決とチームの最大化を担うプロジェクトマネージャーを募集します。
■お仕事内容
個々の得意スキルを発揮しながら案件を遂行しています。
またブログ発信やイベント登壇などアウトプットによる技術力強化も業務として実施しています。
主に、以下の領域をスコープとしています。
◎主な役割
プロジェクトの全体統括
顧客との折衝から要件定義、進捗やリスク管理までを主導し、プロジェクトを成功に導きます。
ステークホルダーマネジメント
顧客のビジネス課題をエンジニアが理解できるタスクへ翻訳し、期待値調整を行いながら円滑な合意形成を図ります。
チームリードと環境整備
メンバー(2〜4名程度)の強みを引き出し、技術スタックに応じた最適なタスク配分と環境整備を行うことで、チームのパフォーマンスを最大化させます。
◎技術プレゼンス/支援領域
クラウドネイティブ領域の幅広い支援
Azureを中心としたクラウドインフラ構築、アプリケーションのコンテナ(AKS等)、IaCによる自動化、
Platform Engineeringの導入など、多岐にわたる案件をマネジメント面から支えます。
プリセールス、提案活動
営業やテックリードと連携し、顧客の抽象的な悩みを解決するための技術提案、見積作成、ロードマップ策定をリードします。
ナレッジの体系化と発信
プロジェクトで得た知見をブログや登壇、社内プロセスの標準化へと還元し、チームおよび個人のプレゼンス向上に寄与します。
◎キャリアの可能性
多角的なマネジメントスキル
多様な技術要素を含む案件を経験することで、汎用性の高いプロジェクト管理能力を磨くことができます。
技術×ビジネスの架け橋
最先端の技術トレンド(生成AIやPlatform Engineering等)をビジネス価値に変換する経験を積み、
IT戦略コンサルタントやPMO、あるいは組織運営を担うマネージャーへのマネージャーへの道が開けます。
次世代のPM像の確立
「作って終わり」の受託型ではなく、顧客の「開発体験(DX)」や「内製化」を支援する新しいPMの在り方を体現、追求できます。
■募集背景
ACS事業部は、Microsoft Azureを主軸としたエンタープライズ企業のDX内製化支援をミッションとしています。
現在、私たちのチームには「Kubernetesを活用したモダン化」「Platform Engineeringの導入」「生成AI活用基盤の構築」まで、多種多様な相談が寄せられています。
案件のバリエーションが広がる中、顧客の目的を理解し、チームのエンジニアと協力してプロジェクトを完遂に導けるマネジメント人材を求めています。
参考情報
・ACS事業部のカルチャーデッキ
https://www.ap-com.co.jp/acs-cluturedeck/
・技術ブログ
https://techblog.ap-com.co.jp/
■募集ポジション
プロジェクトマネージャーとして、ACS事業部が扱うクラウドエンジニアリング案件全般のリードを担っていただきます。
技術的な詳細はスペシャリスト(テックリード等)と連携しつつ、
PMとして「顧客折衝」「進捗、課題管理」「チームビルディング」などを主導します。
顧客の抽象的な悩みを具体的なプロジェクトへと落とし込み、
エンジニアメンバーが最高のパフォーマンスを発揮できる環境を整えることがミッションです。
配属予定の組織
・ACS事業部 SAT室 Platform Engineering推進チーム
・チーム構成:10名(Engineering Manager:1名 / Section Leader:3名 / Member:6名)
参考情報
・「Golden Kubestronaut」に認定!
https://www.ap-com.co.jp/pressrelease/post-12421
・「Microsoft Top Partner Engineer Award 2025」 受賞!
https://www.ap-com.co.jp/blog/archives/12131#article
・「HashiCorp Ambassadors 2024」に選出!
https://www.ap-com.co.jp/blog/archives/10402#article
■このポジションの強み
・技術とマネジメントの高度な融合: テックリードと対等に議論できる環境で、
Azureやコンテナ等のモダンな技術を深く理解しながら、戦略的なプロジェクト運営を主導できます。
・「内製化支援」という市場価値の高い経験: 単なるインフラ構築に留まらず、
顧客の開発文化そのものを変革する経験を通じて、次世代のPMとしてのキャリアを築けます。
■魅力・特徴
<Microsoft × GitHub の「最強のタッグ」を活用できる環境 >
弊社はマイクロソフトの最上位認定資格を複数持つ日本でも数少ないパートナー企業であり、
同時にGitHub社(Microsoft傘下)の認定パートナーでもあります。
Azureのインフラ技術に加え、GitHubのエコシステムをフル活用した提案ができるため、
「インフラエンジニアから、DevOps/Platform Engineeringのスペシャリスト」へとキャリアを進化させるのに最適な環境です。
■実績が証明する技術力
GitHub社 認定パートナー(AI駆動開発領域など)
Microsoft Top Partner Engineer Award 受賞者が在籍
HashiCorp Ambassadors 選出者が在籍
Kubernetes認定資格(Golden Kubestronaut & Kubestronaut)保有者が在籍
■チームの特徴
アウトプット文化: 技術ブログや勉強会、技術コミュニティへの参加を推奨しており、新しい技術を皆で学びアウトプット&共有しています。
フルリモート: 地方在住メンバーも多数。育児参加など自律的に働ける環境です。
コミュニケーション:Slackでのテキストコミュニケーションに加え、日々のリモートMTGや、勉強会、WinSessionなど任意参加できるイベントや年4回のオフラインイベントも開催
参考情報
・事業部長インタビュー記事
https://www.ap-com.co.jp/blog/archives/12702#article
・当チームリーダーインタビュー記事
https://www.ap-com.co.jp/blog/archives/12730#article
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
幅広い案件を通じ、顧客の課題解決とチームの最大化を担うプロジェクトマネージャーを募集します。
■お仕事内容
個々の得意スキルを発揮しながら案件を遂行しています。
またブログ発信やイベント登壇などアウトプットによる技術力強化も業務として実施しています。
主に、以下の領域をスコープとしています。
◎主な役割
プロジェクトの全体統括
顧客との折衝から要件定義、進捗やリスク管理までを主導し、プロジェクトを成功に導きます。
ステークホルダーマネジメント
顧客のビジネス課題をエンジニアが理解できるタスクへ翻訳し、期待値調整を行いながら円滑な合意形成を図ります。
チームリードと環境整備
メンバー(2〜4名程度)の強みを引き出し、技術スタックに応じた最適なタスク配分と環境整備を行うことで、チームのパフォーマンスを最大化させます。
◎技術プレゼンス/支援領域
クラウドネイティブ領域の幅広い支援
Azureを中心としたクラウドインフラ構築、アプリケーションのコンテナ(AKS等)、IaCによる自動化、
Platform Engineeringの導入など、多岐にわたる案件をマネジメント面から支えます。
プリセールス、提案活動
営業やテックリードと連携し、顧客の抽象的な悩みを解決するための技術提案、見積作成、ロードマップ策定をリードします。
ナレッジの体系化と発信
プロジェクトで得た知見をブログや登壇、社内プロセスの標準化へと還元し、チームおよび個人のプレゼンス向上に寄与します。
◎キャリアの可能性
多角的なマネジメントスキル
多様な技術要素を含む案件を経験することで、汎用性の高いプロジェクト管理能力を磨くことができます。
技術×ビジネスの架け橋
最先端の技術トレンド(生成AIやPlatform Engineering等)をビジネス価値に変換する経験を積み、
IT戦略コンサルタントやPMO、あるいは組織運営を担うマネージャーへのマネージャーへの道が開けます。
次世代のPM像の確立
「作って終わり」の受託型ではなく、顧客の「開発体験(DX)」や「内製化」を支援する新しいPMの在り方を体現、追求できます。
■募集背景
ACS事業部は、Microsoft Azureを主軸としたエンタープライズ企業のDX内製化支援をミッションとしています。
現在、私たちのチームには「Kubernetesを活用したモダン化」「Platform Engineeringの導入」「生成AI活用基盤の構築」まで、多種多様な相談が寄せられています。
案件のバリエーションが広がる中、顧客の目的を理解し、チームのエンジニアと協力してプロジェクトを完遂に導けるマネジメント人材を求めています。
参考情報
・ACS事業部のカルチャーデッキ
https://www.ap-com.co.jp/acs-cluturedeck/
・技術ブログ
https://techblog.ap-com.co.jp/
■募集ポジション
プロジェクトマネージャーとして、ACS事業部が扱うクラウドエンジニアリング案件全般のリードを担っていただきます。
技術的な詳細はスペシャリスト(テックリード等)と連携しつつ、
PMとして「顧客折衝」「進捗、課題管理」「チームビルディング」などを主導します。
顧客の抽象的な悩みを具体的なプロジェクトへと落とし込み、
エンジニアメンバーが最高のパフォーマンスを発揮できる環境を整えることがミッションです。
配属予定の組織
・ACS事業部 SAT室 Platform Engineering推進チーム
・チーム構成:10名(Engineering Manager:1名 / Section Leader:3名 / Member:6名)
参考情報
・「Golden Kubestronaut」に認定!
https://www.ap-com.co.jp/pressrelease/post-12421
・「Microsoft Top Partner Engineer Award 2025」 受賞!
https://www.ap-com.co.jp/blog/archives/12131#article
・「HashiCorp Ambassadors 2024」に選出!
https://www.ap-com.co.jp/blog/archives/10402#article
■このポジションの強み
・技術とマネジメントの高度な融合: テックリードと対等に議論できる環境で、
Azureやコンテナ等のモダンな技術を深く理解しながら、戦略的なプロジェクト運営を主導できます。
・「内製化支援」という市場価値の高い経験: 単なるインフラ構築に留まらず、
顧客の開発文化そのものを変革する経験を通じて、次世代のPMとしてのキャリアを築けます。
■魅力・特徴
<Microsoft × GitHub の「最強のタッグ」を活用できる環境 >
弊社はマイクロソフトの最上位認定資格を複数持つ日本でも数少ないパートナー企業であり、
同時にGitHub社(Microsoft傘下)の認定パートナーでもあります。
Azureのインフラ技術に加え、GitHubのエコシステムをフル活用した提案ができるため、
「インフラエンジニアから、DevOps/Platform Engineeringのスペシャリスト」へとキャリアを進化させるのに最適な環境です。
■実績が証明する技術力
GitHub社 認定パートナー(AI駆動開発領域など)
Microsoft Top Partner Engineer Award 受賞者が在籍
HashiCorp Ambassadors 選出者が在籍
Kubernetes認定資格(Golden Kubestronaut & Kubestronaut)保有者が在籍
■チームの特徴
アウトプット文化: 技術ブログや勉強会、技術コミュニティへの参加を推奨しており、新しい技術を皆で学びアウトプット&共有しています。
フルリモート: 地方在住メンバーも多数。育児参加など自律的に働ける環境です。
コミュニケーション:Slackでのテキストコミュニケーションに加え、日々のリモートMTGや、勉強会、WinSessionなど任意参加できるイベントや年4回のオフラインイベントも開催
参考情報
・事業部長インタビュー記事
https://www.ap-com.co.jp/blog/archives/12702#article
・当チームリーダーインタビュー記事
https://www.ap-com.co.jp/blog/archives/12730#article
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
| 想定年収 | 650 〜 950 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: 10:00~18:30(休憩時間 12:00~13:00)
※ 所定労働時間 7.5時間
働き方: 固定時間制(9時~18時、10時~19時など) 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 設立年数 | 32年 | 従業員数 | 500人 |
株式会社トラストバンク
【フルリモ/東京/シニアプロダクトエンジニア(LoGoフォーム)/自社プロダクト開発経験3年以上(Pythonおよびフレームワーク(Flask/FastAPI/Django))&AWS設計・構築・運用(3年以上)&PL経験&技術選定/アーキテクチャ設計経験】ふるさとから日本を変える。地域の可能性を価値に変える社会インフラ企業! のリモートワーク求人
【募集背景】
プライム上場企業の中核子会社であるトラストバンクでは、2019年1月より新事業としてテクノロジーの力で地方自治体に新しい働き方を提供し、地域を元気にしていくパブリテック事業を推進しています。
【デジタルの力で行政と地域をアップデートするパブリテック事業】
事業コンセプト:地域における大切なアナログを残すための適切なデジタル
多くの地域では高齢化・人口減少が進んで行き、地域が抱える課題が複雑化・多様化しています。
その一方で、これまで地域を支えてきた行政職員の数は減少し、人手不足が発生しています。
地域を支える行政職員が地域に対して十分な業務ができなくなると、これまで行政職員が対応していた福祉サービスや災害対応、まちづくり等のアナログな活動が制限され、地域の自立的な持続可能性が維持できなくなります。
そのような中、パブリテック事業は、適切なデジタルの力を行政職員や地域に提供し、地域の発展を支援することをミッションとして事業推進しています。
【急成長するパブリテック事業】
2019年1月より事業を開始したパブリテック事業は、弊社のふるさとチョイス以外の新規事業として、第2の中核事業として発展していけるようチーム一丸となって事業推進しております。
自治体通信という自治体向け専門媒体にも取り上げて頂いたLoGoチャット、LoGoフォームの記事もあわせてみて頂きますと、どのようなプロダクトを取り扱っているかについてのイメージが沸きやすいかと思います。
県庁職員の「新しい働き方」を支える、自治体専用ビジネスチャットの実力
自治体専用ビジネスチャットを導入し、「対話」の組織文化をさらに強固に
その中でも、サービスローンチから約4年で、全国の約1/3の自治体で導入されているLoGoフォームは、自治体職員だけではなく、その地域に住む住民の皆さまにも利用されており、日々の生活に根付いた、ミッションクリティカルなサービスに成長しています。
利用自治体の拡大と、サービスの更なる進化のため、品質の作り込みや技術的な解決策の提案・実現を行い、継続的な改善を実施していく、スクラムチームの開発者を増員募集しています。
【業務内容】
自治体専用フォームサービス「LoGoフォーム」における開発者を担っていただきます。
▼具体的には
LoGoフォームではスクラム開発(※Large-Scaled Scrum)を実践しています。
要件定義・設計・実装・テスト・リリース・運用など、顧客価値の最大化に向け、メンバーの得意領域を活かしながら、フロントエンド・バックエンド・インフラ問わず、プロダクト開発に関わる全てに携わっていただきます。
【取り組む業務イメージ】
・エンジニア同士での開発コラボレーションを通じたメンタリング
・社内にない知識/技術の調査・改善提案など中長期的視点での品質の作り込み
例)スケーラビリティ向上のためのコンテナ化、AWS移行
品質・開発体験向上のため言語変更含むリアーキテクチャ
運用作業の確立・効率化、トイル削減
・顧客からの要望だけではなく、プロダクト価値向上に繋がる機能開発の提案
【パブリテック事業部 / プロダクトチームの文化】
・パブリテック事業部では、「ビジネスチーム」と「プロダクトチーム」があり、双方の得意分野を活かしながら進化を続けています
・些細なことでも感謝の言葉を伝え合い、また困難には一体となって立ち向かう文化があります
・マネージャーはいますが、上下関係のないフラットな組織で、組織やプロダクトにとってどんな価値をもたらせるかを自ら考えるなど、自己管理が求められます
・役割はありますが、組織やプロダクト全体を考えて、役割を超えた協力関係を築く文化があります
・直接的な利用者である自治体さんとの距離が近く、たくさんの感謝とたくさんの要望に囲まれます
・金銭的な支援を始め、学習を推奨し、学んだことを積極的に活かせます
【業務・職場環境の魅力】
■ユーザとの距離が近い!
・利用者とLoGoチャットを通じて繋がっているため距離感が近い。
・サービスやサポートついての感想や意見が聞きやすく、自治体の皆さんと一緒にサービスを育てている感じがする。
・利益優先ではなく、本当に必要とされるサービスを目的に進んでいる。
・意見や要望を聞く機会が多く、サービスを改善し、顧客満足度を高めることにやりがいを感じる。
・「作ってみて評価される」ではなく「要望があって創る」だから喜ばれる。
・リリース後すぐにユーザのリアクションを確認することができる。
■事業の注目度や、スビード感がすごい!
・多くの自治体にサービス提供できているので、地域や社会の課題解決に関われていると感じる。
・注目されるサービスを運用しているという緊張感がもてる。
・事業やサービスが拡大していく過程が体験できる。
・ベンチャー的なスピード感を持った仕事ができる。
■良いチームで仕事ができている!
・新サービス、新機能の開発にも関われて、企画や仕様について自分の意見も言えること。
・得意分野や関わりたい業務には積極的にアサインしてくれる。
・他チーム同士でもお互いに協力しやすい環境
・ポジションに関係なく様々な業務を経験できる
・メンバー全員が何事にも協力的で一体感がある、同じ方向を向いている
・積極性やチャレンジを推奨し、多少の失敗は気にしない
・メンバー同士が積極的にサポートしてくれるので、リモートワークを感じさせない距離の近さで助け合いながら働ける。
【会社について】
トラストバンクは、2012年に設立。第2創業期を迎えるITベンチャー企業です。
「自立した持続可能な地域をつくる」というビジョンのもと、「ヒト」「モノ」「おカネ」「情報」を日本中に循環させることで地域活性化の取り組みをしています。
そして、そんな想いから生まれたのがふるさと納税総合サイト 「ふるさとチョイス」 です。
ふるさと納税事業では、全国の90%以上となる1700を超える自治体と契約し、76万点の各地の特産品などのお礼の品を掲載する「ふるさとチョイス」の月間PV数は2億PVを超えます。
(※2024年10月時点)
これまで培ってきた自治体ネットワークとメディア力を活かして、ICTを通じて自治体職員の業務負担を軽減し、より付加価値の高い住民サービスの提供を支援する「パブリテック事業」や「地域通貨事業」など、多角的な事業を展開しています。
地域創生のソリューションカンパニーとして、これらの既存事業の拡大を図るとともに、さらに世界に誇る多様な文化や伝統、習慣を守り、地域経済の発展に一翼を担うべく、中長期の視点で地域課題を解決するための新事業へ投資をしていきます。
【事業内容】
■ふるさと納税事業
地域により多くの寄付金を届けるだけでなく、地域と寄付者、地域と地域を繋げる取り組みを行っています。
■パブリテック事業
ICT技術を活用し、自治体業務の生産性を向上を促し、付加価値の高い住民サービスを目指す自治体支援事業です。
■地域通貨事業(chiica)
地域外へのお金の流出を抑え、地域内で循環する仕組みづくりに取り組んでいます。
参考情報
■OPEN TRUST BANK≪企業情報・採用情報ハンドブック≫
https://trustbank.notion.site/TRUSTBANK-Recruit-8ee048bbfee34633b99fb2ed62d3578d?pvs=4
■採用ピッチ資料
https://speakerdeck.com/trustbank/zhu-shi-hui-she-torasutobanku-cai-yong-pitutizi-liao
■テックブログ
https://tech.trustbank.co.jp/
【業務の変更の範囲】
無
プライム上場企業の中核子会社であるトラストバンクでは、2019年1月より新事業としてテクノロジーの力で地方自治体に新しい働き方を提供し、地域を元気にしていくパブリテック事業を推進しています。
【デジタルの力で行政と地域をアップデートするパブリテック事業】
事業コンセプト:地域における大切なアナログを残すための適切なデジタル
多くの地域では高齢化・人口減少が進んで行き、地域が抱える課題が複雑化・多様化しています。
その一方で、これまで地域を支えてきた行政職員の数は減少し、人手不足が発生しています。
地域を支える行政職員が地域に対して十分な業務ができなくなると、これまで行政職員が対応していた福祉サービスや災害対応、まちづくり等のアナログな活動が制限され、地域の自立的な持続可能性が維持できなくなります。
そのような中、パブリテック事業は、適切なデジタルの力を行政職員や地域に提供し、地域の発展を支援することをミッションとして事業推進しています。
【急成長するパブリテック事業】
2019年1月より事業を開始したパブリテック事業は、弊社のふるさとチョイス以外の新規事業として、第2の中核事業として発展していけるようチーム一丸となって事業推進しております。
自治体通信という自治体向け専門媒体にも取り上げて頂いたLoGoチャット、LoGoフォームの記事もあわせてみて頂きますと、どのようなプロダクトを取り扱っているかについてのイメージが沸きやすいかと思います。
県庁職員の「新しい働き方」を支える、自治体専用ビジネスチャットの実力
自治体専用ビジネスチャットを導入し、「対話」の組織文化をさらに強固に
その中でも、サービスローンチから約4年で、全国の約1/3の自治体で導入されているLoGoフォームは、自治体職員だけではなく、その地域に住む住民の皆さまにも利用されており、日々の生活に根付いた、ミッションクリティカルなサービスに成長しています。
利用自治体の拡大と、サービスの更なる進化のため、品質の作り込みや技術的な解決策の提案・実現を行い、継続的な改善を実施していく、スクラムチームの開発者を増員募集しています。
【業務内容】
自治体専用フォームサービス「LoGoフォーム」における開発者を担っていただきます。
▼具体的には
LoGoフォームではスクラム開発(※Large-Scaled Scrum)を実践しています。
要件定義・設計・実装・テスト・リリース・運用など、顧客価値の最大化に向け、メンバーの得意領域を活かしながら、フロントエンド・バックエンド・インフラ問わず、プロダクト開発に関わる全てに携わっていただきます。
【取り組む業務イメージ】
・エンジニア同士での開発コラボレーションを通じたメンタリング
・社内にない知識/技術の調査・改善提案など中長期的視点での品質の作り込み
例)スケーラビリティ向上のためのコンテナ化、AWS移行
品質・開発体験向上のため言語変更含むリアーキテクチャ
運用作業の確立・効率化、トイル削減
・顧客からの要望だけではなく、プロダクト価値向上に繋がる機能開発の提案
【パブリテック事業部 / プロダクトチームの文化】
・パブリテック事業部では、「ビジネスチーム」と「プロダクトチーム」があり、双方の得意分野を活かしながら進化を続けています
・些細なことでも感謝の言葉を伝え合い、また困難には一体となって立ち向かう文化があります
・マネージャーはいますが、上下関係のないフラットな組織で、組織やプロダクトにとってどんな価値をもたらせるかを自ら考えるなど、自己管理が求められます
・役割はありますが、組織やプロダクト全体を考えて、役割を超えた協力関係を築く文化があります
・直接的な利用者である自治体さんとの距離が近く、たくさんの感謝とたくさんの要望に囲まれます
・金銭的な支援を始め、学習を推奨し、学んだことを積極的に活かせます
【業務・職場環境の魅力】
■ユーザとの距離が近い!
・利用者とLoGoチャットを通じて繋がっているため距離感が近い。
・サービスやサポートついての感想や意見が聞きやすく、自治体の皆さんと一緒にサービスを育てている感じがする。
・利益優先ではなく、本当に必要とされるサービスを目的に進んでいる。
・意見や要望を聞く機会が多く、サービスを改善し、顧客満足度を高めることにやりがいを感じる。
・「作ってみて評価される」ではなく「要望があって創る」だから喜ばれる。
・リリース後すぐにユーザのリアクションを確認することができる。
■事業の注目度や、スビード感がすごい!
・多くの自治体にサービス提供できているので、地域や社会の課題解決に関われていると感じる。
・注目されるサービスを運用しているという緊張感がもてる。
・事業やサービスが拡大していく過程が体験できる。
・ベンチャー的なスピード感を持った仕事ができる。
■良いチームで仕事ができている!
・新サービス、新機能の開発にも関われて、企画や仕様について自分の意見も言えること。
・得意分野や関わりたい業務には積極的にアサインしてくれる。
・他チーム同士でもお互いに協力しやすい環境
・ポジションに関係なく様々な業務を経験できる
・メンバー全員が何事にも協力的で一体感がある、同じ方向を向いている
・積極性やチャレンジを推奨し、多少の失敗は気にしない
・メンバー同士が積極的にサポートしてくれるので、リモートワークを感じさせない距離の近さで助け合いながら働ける。
【会社について】
トラストバンクは、2012年に設立。第2創業期を迎えるITベンチャー企業です。
「自立した持続可能な地域をつくる」というビジョンのもと、「ヒト」「モノ」「おカネ」「情報」を日本中に循環させることで地域活性化の取り組みをしています。
そして、そんな想いから生まれたのがふるさと納税総合サイト 「ふるさとチョイス」 です。
ふるさと納税事業では、全国の90%以上となる1700を超える自治体と契約し、76万点の各地の特産品などのお礼の品を掲載する「ふるさとチョイス」の月間PV数は2億PVを超えます。
(※2024年10月時点)
これまで培ってきた自治体ネットワークとメディア力を活かして、ICTを通じて自治体職員の業務負担を軽減し、より付加価値の高い住民サービスの提供を支援する「パブリテック事業」や「地域通貨事業」など、多角的な事業を展開しています。
地域創生のソリューションカンパニーとして、これらの既存事業の拡大を図るとともに、さらに世界に誇る多様な文化や伝統、習慣を守り、地域経済の発展に一翼を担うべく、中長期の視点で地域課題を解決するための新事業へ投資をしていきます。
【事業内容】
■ふるさと納税事業
地域により多くの寄付金を届けるだけでなく、地域と寄付者、地域と地域を繋げる取り組みを行っています。
■パブリテック事業
ICT技術を活用し、自治体業務の生産性を向上を促し、付加価値の高い住民サービスを目指す自治体支援事業です。
■地域通貨事業(chiica)
地域外へのお金の流出を抑え、地域内で循環する仕組みづくりに取り組んでいます。
参考情報
■OPEN TRUST BANK≪企業情報・採用情報ハンドブック≫
https://trustbank.notion.site/TRUSTBANK-Recruit-8ee048bbfee34633b99fb2ed62d3578d?pvs=4
■採用ピッチ資料
https://speakerdeck.com/trustbank/zhu-shi-hui-she-torasutobanku-cai-yong-pitutizi-liao
■テックブログ
https://tech.trustbank.co.jp/
【業務の変更の範囲】
無
| 想定年収 | 800 〜 1,000 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: 9:00-18:00(休憩1時間)
※フレックスタイム制度有
働き方: 固定時間制(9時~18時、10時~19時など) 時間外労働の有無: 有(月平均10時間~20時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 設立年数 | 15年 | 従業員数 | 270人 |
株式会社PKSHA Technology
【ハイブリ/東京/シニアテックリード/AI Powered Worker事業】自然言語処理や機械学習・深層学習などのアルゴリズムを研究開発し、それを社会実装する企業! のリモートワーク求人
■お仕事内容
業務内容
PKSHA Technologyは、AIとソフトウェアの力で社会をより良くしていくことを目指し、事業領域を拡大しています。
PKSHAでは、BPOや人材プラットフォームのようなサービス事業と独自のAIプロダクトを組み合わせて社会に新しい価値を提供していく「AI Powered Worker事業」を新たに立ち上げ、ビジネス・技術メンバー一体となって社会・顧客・ユーザーへの新たな価値実現に向き合っています。
具体的には、サーキュレーション(プロフェッショナルワーカーのプラットフォーム)やトライアンフ(採用BPO)といった企業がグループインし、現在AIを組み合わせた新たな事業価値を創出する様々な取り組みを進めています。
このポジションでは、シニアテックリードとして、グループインしたHR領域の企業の価値を最大化するために、既存事業のオペレーションやプロダクトにAIを迅速に統合し、事業価値を向上させるAX(AI Transformation)チームの取り組みを主導していただきます。
既存組織の技術課題を把握し、適切な場所・タイミング・方法でAIを導入し、事業や組織の刷新を含む技術戦略を策定し、実行していただきます。
具体的な業務は以下の通りです。
■具体的な業務内容
・既存事業の技術資産の把握、AI実装による事業価値向上に向けたロードマップの策定
・既存システムへのAI統合に伴うアーキテクチャ設計・技術選定
・エンジニア採用戦略の立案・実行
技術的挑戦
レガシー資産のモダナイゼーションとAI統合の同時遂行
既存の事業のシステムを紐解きながら、並行して最先端のAI機能を組み込むという難易度の高いマイグレーションに挑みます。事業を止めることなく、段階的にアーキテクチャを刷新し、AI活用に最適化されたモダンな基盤へと生まれ変わらせる技術手腕が試されます。
複雑なドメインロジックの構造化とソフトウェアへの実装
属人化・ブラックボックス化しやすいHR領域の業務プロセスを深く理解し、システムが扱えるデータ構造やロジックへと落とし込む力が問われます。AI活用を前提に業務フローそのものを再設計し、テクノロジーによって古い商習慣を刷新していく、**極めて抽象度の高いエンジニアリングに挑戦できます。
テクノロジーによる組織スケーラビリティの最大化
事業拡大に伴い人員が増えていく組織において、システムがボトルネックとならないよう品質とスピードを両立しながらケイパビリティを上げていく必要があります。AIを活用した開発プロセスの標準化や、技術的負債を継続的に返済する文化の醸成など、強い技術組織の土台作りを担っていただきます。
ポジションの魅力
・PKSHAグループのもつシナジーを活かしながら、最新のAI技術を自らの裁量でプロダクトやプロジェクトに組み込み、社会実装を加速させることができます。
・技術のための技術ではなく、「事業収益を最大化するためのアーキテクチャ」が求められます。ビジネスモデルとオペレーションフローを深く理解した上で、最適な解を導き出す「事業家視点のエンジニアリング」を追求できます。
・CEO室直下のポジションとして、事業責任者と近い距離で議論し、技術戦略の裁量を持って動くことができます。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
業務内容
PKSHA Technologyは、AIとソフトウェアの力で社会をより良くしていくことを目指し、事業領域を拡大しています。
PKSHAでは、BPOや人材プラットフォームのようなサービス事業と独自のAIプロダクトを組み合わせて社会に新しい価値を提供していく「AI Powered Worker事業」を新たに立ち上げ、ビジネス・技術メンバー一体となって社会・顧客・ユーザーへの新たな価値実現に向き合っています。
具体的には、サーキュレーション(プロフェッショナルワーカーのプラットフォーム)やトライアンフ(採用BPO)といった企業がグループインし、現在AIを組み合わせた新たな事業価値を創出する様々な取り組みを進めています。
このポジションでは、シニアテックリードとして、グループインしたHR領域の企業の価値を最大化するために、既存事業のオペレーションやプロダクトにAIを迅速に統合し、事業価値を向上させるAX(AI Transformation)チームの取り組みを主導していただきます。
既存組織の技術課題を把握し、適切な場所・タイミング・方法でAIを導入し、事業や組織の刷新を含む技術戦略を策定し、実行していただきます。
具体的な業務は以下の通りです。
■具体的な業務内容
・既存事業の技術資産の把握、AI実装による事業価値向上に向けたロードマップの策定
・既存システムへのAI統合に伴うアーキテクチャ設計・技術選定
・エンジニア採用戦略の立案・実行
技術的挑戦
レガシー資産のモダナイゼーションとAI統合の同時遂行
既存の事業のシステムを紐解きながら、並行して最先端のAI機能を組み込むという難易度の高いマイグレーションに挑みます。事業を止めることなく、段階的にアーキテクチャを刷新し、AI活用に最適化されたモダンな基盤へと生まれ変わらせる技術手腕が試されます。
複雑なドメインロジックの構造化とソフトウェアへの実装
属人化・ブラックボックス化しやすいHR領域の業務プロセスを深く理解し、システムが扱えるデータ構造やロジックへと落とし込む力が問われます。AI活用を前提に業務フローそのものを再設計し、テクノロジーによって古い商習慣を刷新していく、**極めて抽象度の高いエンジニアリングに挑戦できます。
テクノロジーによる組織スケーラビリティの最大化
事業拡大に伴い人員が増えていく組織において、システムがボトルネックとならないよう品質とスピードを両立しながらケイパビリティを上げていく必要があります。AIを活用した開発プロセスの標準化や、技術的負債を継続的に返済する文化の醸成など、強い技術組織の土台作りを担っていただきます。
ポジションの魅力
・PKSHAグループのもつシナジーを活かしながら、最新のAI技術を自らの裁量でプロダクトやプロジェクトに組み込み、社会実装を加速させることができます。
・技術のための技術ではなく、「事業収益を最大化するためのアーキテクチャ」が求められます。ビジネスモデルとオペレーションフローを深く理解した上で、最適な解を導き出す「事業家視点のエンジニアリング」を追求できます。
・CEO室直下のポジションとして、事業責任者と近い距離で議論し、技術戦略の裁量を持って動くことができます。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
| 想定年収 | 700 〜 1,500 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 | |||
| 設立年数 | 15年 | 従業員数 | 200人 |
株式会社PKSHA Technology
【ハイブリ/東京/シニアテックリード/CEO室】自然言語処理や機械学習・深層学習などのアルゴリズムを研究開発し、それを社会実装する企業! のリモートワーク求人
■お仕事内容
業務内容
PKSHA Technologyは、AIとソフトウェアの力で社会をより良くしていくことを目指し、事業領域を拡大しています。CEO室では、M&Aを通じてグループに加わった企業の事業成長を加速させる「AI駆動バリューアップ」を推進しています。このAI駆動バリューアップを牽引する中核メンバーとして、共に社会に大きなインパクトを与えませんか?
このポジションでは、シニアテックリードとして、グループインした企業の価値を最大化するために、既存事業のオペレーションやプロダクトにAIを迅速に統合し、事業価値を向上させるAX(AI Transformation)チームの取り組みを主導していただきます。
既存組織の技術課題を把握し、適切な場所・タイミング・方法でAIを導入し、事業や組織の刷新を含む技術戦略を策定し、実行していただきます。
具体的な業務は以下の通りです。
■具体的な業務内容
・M&A先企業の技術資産の把握、AI実装による事業価値向上に向けたロードマップの策定
・既存システムへのAI統合に伴うアーキテクチャ設計・技術選定
・CEO室およびM&A先企業のエンジニア採用戦略の立案・実行
技術的挑戦
レガシー資産のモダナイゼーションとAI統合の同時遂行
既存の事業のシステムを紐解きながら、並行して最先端のAI機能を組み込むという難易度の高いマイグレーションに挑みます。事業を止めることなく、段階的にアーキテクチャを刷新し、AI活用に最適化されたモダンな基盤へと生まれ変わらせる技術手腕が試されます。
複雑なドメインロジックの構造化とソフトウェアへの実装
属人化・ブラックボックス化しやすいHR領域の業務プロセスを深く理解し、システムが扱えるデータ構造やロジックへと落とし込む力が問われます。AI活用を前提に業務フローそのものを再設計し、テクノロジーによって古い商習慣を刷新していく、**極めて抽象度の高いエンジニアリングに挑戦できます。
テクノロジーによる組織スケーラビリティの最大化
事業拡大に伴い人員が増えていく組織において、システムがボトルネックとならないよう品質とスピードを両立しながらケイパビリティを上げていく必要があります。AIを活用した開発プロセスの標準化や、技術的負債を継続的に返済する文化の醸成など、強い技術組織の土台作りを担っていただきます。
ポジションの魅力
・PKSHAグループのもつシナジーを活かしながら、最新のAI技術を自らの裁量でプロダクトやプロジェクトに組み込み、社会実装を加速させることができます。
・技術のための技術ではなく、「事業収益を最大化するためのアーキテクチャ」が求められます。ビジネスモデルとオペレーションフローを深く理解した上で、最適な解を導き出す「事業家視点のエンジニアリング」を追求できます。
・CEO室直下のポジションとして、事業責任者と近い距離で議論し、技術戦略の裁量を持って動くことができます。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
業務内容
PKSHA Technologyは、AIとソフトウェアの力で社会をより良くしていくことを目指し、事業領域を拡大しています。CEO室では、M&Aを通じてグループに加わった企業の事業成長を加速させる「AI駆動バリューアップ」を推進しています。このAI駆動バリューアップを牽引する中核メンバーとして、共に社会に大きなインパクトを与えませんか?
このポジションでは、シニアテックリードとして、グループインした企業の価値を最大化するために、既存事業のオペレーションやプロダクトにAIを迅速に統合し、事業価値を向上させるAX(AI Transformation)チームの取り組みを主導していただきます。
既存組織の技術課題を把握し、適切な場所・タイミング・方法でAIを導入し、事業や組織の刷新を含む技術戦略を策定し、実行していただきます。
具体的な業務は以下の通りです。
■具体的な業務内容
・M&A先企業の技術資産の把握、AI実装による事業価値向上に向けたロードマップの策定
・既存システムへのAI統合に伴うアーキテクチャ設計・技術選定
・CEO室およびM&A先企業のエンジニア採用戦略の立案・実行
技術的挑戦
レガシー資産のモダナイゼーションとAI統合の同時遂行
既存の事業のシステムを紐解きながら、並行して最先端のAI機能を組み込むという難易度の高いマイグレーションに挑みます。事業を止めることなく、段階的にアーキテクチャを刷新し、AI活用に最適化されたモダンな基盤へと生まれ変わらせる技術手腕が試されます。
複雑なドメインロジックの構造化とソフトウェアへの実装
属人化・ブラックボックス化しやすいHR領域の業務プロセスを深く理解し、システムが扱えるデータ構造やロジックへと落とし込む力が問われます。AI活用を前提に業務フローそのものを再設計し、テクノロジーによって古い商習慣を刷新していく、**極めて抽象度の高いエンジニアリングに挑戦できます。
テクノロジーによる組織スケーラビリティの最大化
事業拡大に伴い人員が増えていく組織において、システムがボトルネックとならないよう品質とスピードを両立しながらケイパビリティを上げていく必要があります。AIを活用した開発プロセスの標準化や、技術的負債を継続的に返済する文化の醸成など、強い技術組織の土台作りを担っていただきます。
ポジションの魅力
・PKSHAグループのもつシナジーを活かしながら、最新のAI技術を自らの裁量でプロダクトやプロジェクトに組み込み、社会実装を加速させることができます。
・技術のための技術ではなく、「事業収益を最大化するためのアーキテクチャ」が求められます。ビジネスモデルとオペレーションフローを深く理解した上で、最適な解を導き出す「事業家視点のエンジニアリング」を追求できます。
・CEO室直下のポジションとして、事業責任者と近い距離で議論し、技術戦略の裁量を持って動くことができます。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
| 想定年収 | 700 〜 1,500 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 | |||
| 設立年数 | 15年 | 従業員数 | 200人 |
株式会社PKSHA Technology
【ハイブリ/東京/ソフトウエアエンジニア】自然言語処理や機械学習・深層学習などのアルゴリズムを研究開発し、それを社会実装する企業! のリモートワーク求人
■お仕事内容
業務内容
AI技術を核としたアプリケーション開発に携わっていただきます。多様な業界・業種のお客様に対し、ビジネスデベロッパーやアルゴリズムエンジニアといった専門家と連携し、企画提案から開発、そして運用まで、プロジェクト全体を一貫してリードしていただきます。
【プロジェクト例】
・大手金融機関における次世代コンタクトセンターの構築
・国内クレジットカード決済流通網のうち約10兆円の規模を支える不正利用検知の提供
・大手教育事業者における生徒一人ひとりに合わせた最適な問題を出題する次世代型教育アプリの共同開発
・大手金融機関における膨大な問い合わ対応を効率化するLLMを活用した対話型エージェントの構築
・大手小売企業の業務効率化を加速する需要予測やシフト最適化ソリューションの提供
※弊社ホームページのプレスリリースにて詳細をご確認いただけます。
EntranceBook📚
より詳細を知りたい方は、 SoftwareEngineer Entrance Book をご覧ください!
※上記ページ [1-2. AI Solution] が当該求人の詳細になります。
ポジションの魅力
①優秀なメンバーと働く刺激的な環境
深層学習やソフトウェア開発など、各分野に精通したプロフェッショナルが揃っています。高いレベルの仲間と共に働くことで、常に新しい刺激と学びを得られます。
②AI時代のエンジニアとして圧倒的に成長できる
3ヶ月〜1年という短いスパンで、AIを活用したシステムをゼロから構築・改善する経験を積めます。大手企業とのプロジェクトも多く、開発力だけでなく、ビジネスの課題解決能力も身につけられます。
③顧客の課題に直接向き合う開発体験
お客様との打ち合わせに参加する機会が多いため、開発の背景や目的を深く理解し、納得感を持って開発に取り組めます。
④ソリューションからSaaSまで、キャリアの選択肢が豊富
ソリューションと複数のSaaS事業を展開しているため、幅広いキャリアパスが描けます。顧客ニーズを深く理解した上で、新規事業の立ち上げをリードするなど、様々な挑戦が可能です。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
業務内容
AI技術を核としたアプリケーション開発に携わっていただきます。多様な業界・業種のお客様に対し、ビジネスデベロッパーやアルゴリズムエンジニアといった専門家と連携し、企画提案から開発、そして運用まで、プロジェクト全体を一貫してリードしていただきます。
【プロジェクト例】
・大手金融機関における次世代コンタクトセンターの構築
・国内クレジットカード決済流通網のうち約10兆円の規模を支える不正利用検知の提供
・大手教育事業者における生徒一人ひとりに合わせた最適な問題を出題する次世代型教育アプリの共同開発
・大手金融機関における膨大な問い合わ対応を効率化するLLMを活用した対話型エージェントの構築
・大手小売企業の業務効率化を加速する需要予測やシフト最適化ソリューションの提供
※弊社ホームページのプレスリリースにて詳細をご確認いただけます。
EntranceBook📚
より詳細を知りたい方は、 SoftwareEngineer Entrance Book をご覧ください!
※上記ページ [1-2. AI Solution] が当該求人の詳細になります。
ポジションの魅力
①優秀なメンバーと働く刺激的な環境
深層学習やソフトウェア開発など、各分野に精通したプロフェッショナルが揃っています。高いレベルの仲間と共に働くことで、常に新しい刺激と学びを得られます。
②AI時代のエンジニアとして圧倒的に成長できる
3ヶ月〜1年という短いスパンで、AIを活用したシステムをゼロから構築・改善する経験を積めます。大手企業とのプロジェクトも多く、開発力だけでなく、ビジネスの課題解決能力も身につけられます。
③顧客の課題に直接向き合う開発体験
お客様との打ち合わせに参加する機会が多いため、開発の背景や目的を深く理解し、納得感を持って開発に取り組めます。
④ソリューションからSaaSまで、キャリアの選択肢が豊富
ソリューションと複数のSaaS事業を展開しているため、幅広いキャリアパスが描けます。顧客ニーズを深く理解した上で、新規事業の立ち上げをリードするなど、様々な挑戦が可能です。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
| 想定年収 | 700 〜 1,300 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 | |||
| 設立年数 | 15年 | 従業員数 | 200人 |
株式会社エーピーコミュニケーションズ
★【フルリモート/自社・受託/生成AIアーキテクト/Webアプリ開発関連業務の遂行経験3年以上】ITインフラ領域に特化し、クラウド・自動化・AIなど先端技術を積極的に取り入れ、SIer業界の常識を変える企業! のリモートワーク求人
業務内容
チーム全体としては以下の領域をスコープし、個々の得意スキルを発揮頂きながら、案件を遂行しています。
また勉強会の参加など技術領域を広げ・深めることも業務の重要な一部として実施しています。
具体的には…
・以下のプロジェクトリード
(進捗推進、顧客調整)
・Azureを用いたAIアプリケーション構築
(チャットボットや文書検索、翻訳システムなどの設計/実装)
・上記アプリケーションにおける非機能面の設計/構築
(AIOps, LLMOpsやAIガバナンス・ポリシー)
・ハッカソンや技術トレーニングなどの技術講師
・AzureのAI系やAI駆動開発における新技術の調査・習得
・事業戦略へのフィードバックとエンドユーザー様向けの新規サービスメニューの技術/アイディア議論
・事業部で独自開発するSaaSプロダクトの開発支援
過去案件事例
・研究開発効率化のためのAIチャットボット開発
(論文検索、論文要約、AI査読、専門家向け・一般向けなど対象に合わせた文体変更機能など)
・バックオフィス向けのマルチエージェントシステムの開発
(決定論のみの挙動では対応不可能な複数のワークフローに各種AIエージェントを実装)
・本番利用向けの設定を含んだMicrosoft Foundry x MCPテンプレートの提供
(IaCとサンプルコードの形式で提供。FoundryやMCPのトレーニングも含む)
・GitHub CopilotトレーニングとAgentic DevOpsに向けた開発環境アセスメントの実施
募集背景
弊事業部ではエンタープライズの企業に対して、Azureを中心として攻めのDX領域を生成AIやPlatform Enginneringなどのメソドロジーで推進支援し、顧客のDevEx、開発生産性の向上によって事業貢献する事業を行っております。
特にAI App推進チームは、AI時代のDevOpsであるAgentic DevOpsの推進を進めており、AI機能を持つシステム開発(Azureを用いたAIシステム基盤構築およびAIエージェント開発)とクライアント開発組織の開発プロセスへのAI導入・生産性向上支援(GitHub Copilotを活用したAI駆動開発など)に取り組んでいます。現在、これら最新技術を活かした案件の推進を強化したく、共に働く仲間を募集しています。
▼配属予定の組織(ACS事業部)についての参考資料
・ACS事業部について
https://www.ap-com.co.jp/acs-cluturedeck/
・クラウドネイティブ内製化支援サービス
https://www.ap-com.co.jp/cloudnative/
募集ポジション
生成AI・Azureを中心としたAIシステム開発・AIエージェント開発案件の事業リーダーを見据えた「リードエンジニア」の募集となります。
▼配属予定
ACS事業部 AI App推進チーム
※ACS事業部は全体で30名程の事業部となります
魅力・特徴
■ Microsoft × GitHub の「最強のタッグ」を活用できる環境
弊社はマイクロソフトの最上位認定資格を複数持つ日本でも数少ないパートナー企業であり、同時にGitHub社(Microsoft傘下)の認定パートナーでもあります。 Azureのインフラ技術に加え、GitHubのエコシステムをフル活用した提案ができるため、「インフラエンジニアから、DevOps/Platform Engineeringのスペシャリスト」へとキャリアを進化させるのに最適な環境です。
<Specialization>
・Kubernetes on Microsoft Azure
・The Accelerate Developer Productivity with Microsoft Azure
<Other>
・Digital & App Innovation (Azure)
・Data & AI (Azure)
■実績が証明する技術力
・GitHub社 認定パートナー(AI駆動開発領域など)
・Microsoft Top Partner Engineer Award 受賞者が在籍
・HashiCorp Ambassadors 選出者が在籍
・Kubernetes認定資格(Golden Kubestronaut & Kubestronaut)保有者が在籍
■チームの特徴
・アウトプット文化:技術ブログや勉強会、技術コミュニティへの参加を推奨しており、新しい技術を皆で学びアウトプット&共有しています。
・フルリモート: 地方在住メンバーも多数。育児参加など自律的に働ける環境です。
・コミュニケーション:Slackでのテキストコミュニケーションに加え、日々のリモートMTGや、勉強会、WinSessionなど任意参加できるイベントや年4回のオフラインイベントも開催
備考
ACS事業部では選考前のカジュアル面談も受け付けています。
選考を検討する上でまずは話を聞いてみたいという方はぜひ以下からエントリーをお願いします。但し、ご経験などによってはご案内が出来ない場合がありますので予めご了承ください。
◎カジュアル面談エントリーフォーム
https://hrmos.co/pages/ap-com/jobs/1995036974487465984
参考情報
・事業部長インタビュー記事
https://www.ap-com.co.jp/blog/archives/12702#article
・当チームリーダーインタビュー記事
https://www.ap-com.co.jp/blog/archives/12730#article
【業務の変更の範囲】
入社後は本求人の業務に従事いただく予定です。
ご本人の適性や希望により当社業務全般に変更の可能性があります。
チーム全体としては以下の領域をスコープし、個々の得意スキルを発揮頂きながら、案件を遂行しています。
また勉強会の参加など技術領域を広げ・深めることも業務の重要な一部として実施しています。
具体的には…
・以下のプロジェクトリード
(進捗推進、顧客調整)
・Azureを用いたAIアプリケーション構築
(チャットボットや文書検索、翻訳システムなどの設計/実装)
・上記アプリケーションにおける非機能面の設計/構築
(AIOps, LLMOpsやAIガバナンス・ポリシー)
・ハッカソンや技術トレーニングなどの技術講師
・AzureのAI系やAI駆動開発における新技術の調査・習得
・事業戦略へのフィードバックとエンドユーザー様向けの新規サービスメニューの技術/アイディア議論
・事業部で独自開発するSaaSプロダクトの開発支援
過去案件事例
・研究開発効率化のためのAIチャットボット開発
(論文検索、論文要約、AI査読、専門家向け・一般向けなど対象に合わせた文体変更機能など)
・バックオフィス向けのマルチエージェントシステムの開発
(決定論のみの挙動では対応不可能な複数のワークフローに各種AIエージェントを実装)
・本番利用向けの設定を含んだMicrosoft Foundry x MCPテンプレートの提供
(IaCとサンプルコードの形式で提供。FoundryやMCPのトレーニングも含む)
・GitHub CopilotトレーニングとAgentic DevOpsに向けた開発環境アセスメントの実施
募集背景
弊事業部ではエンタープライズの企業に対して、Azureを中心として攻めのDX領域を生成AIやPlatform Enginneringなどのメソドロジーで推進支援し、顧客のDevEx、開発生産性の向上によって事業貢献する事業を行っております。
特にAI App推進チームは、AI時代のDevOpsであるAgentic DevOpsの推進を進めており、AI機能を持つシステム開発(Azureを用いたAIシステム基盤構築およびAIエージェント開発)とクライアント開発組織の開発プロセスへのAI導入・生産性向上支援(GitHub Copilotを活用したAI駆動開発など)に取り組んでいます。現在、これら最新技術を活かした案件の推進を強化したく、共に働く仲間を募集しています。
▼配属予定の組織(ACS事業部)についての参考資料
・ACS事業部について
https://www.ap-com.co.jp/acs-cluturedeck/
・クラウドネイティブ内製化支援サービス
https://www.ap-com.co.jp/cloudnative/
募集ポジション
生成AI・Azureを中心としたAIシステム開発・AIエージェント開発案件の事業リーダーを見据えた「リードエンジニア」の募集となります。
▼配属予定
ACS事業部 AI App推進チーム
※ACS事業部は全体で30名程の事業部となります
魅力・特徴
■ Microsoft × GitHub の「最強のタッグ」を活用できる環境
弊社はマイクロソフトの最上位認定資格を複数持つ日本でも数少ないパートナー企業であり、同時にGitHub社(Microsoft傘下)の認定パートナーでもあります。 Azureのインフラ技術に加え、GitHubのエコシステムをフル活用した提案ができるため、「インフラエンジニアから、DevOps/Platform Engineeringのスペシャリスト」へとキャリアを進化させるのに最適な環境です。
<Specialization>
・Kubernetes on Microsoft Azure
・The Accelerate Developer Productivity with Microsoft Azure
<Other>
・Digital & App Innovation (Azure)
・Data & AI (Azure)
■実績が証明する技術力
・GitHub社 認定パートナー(AI駆動開発領域など)
・Microsoft Top Partner Engineer Award 受賞者が在籍
・HashiCorp Ambassadors 選出者が在籍
・Kubernetes認定資格(Golden Kubestronaut & Kubestronaut)保有者が在籍
■チームの特徴
・アウトプット文化:技術ブログや勉強会、技術コミュニティへの参加を推奨しており、新しい技術を皆で学びアウトプット&共有しています。
・フルリモート: 地方在住メンバーも多数。育児参加など自律的に働ける環境です。
・コミュニケーション:Slackでのテキストコミュニケーションに加え、日々のリモートMTGや、勉強会、WinSessionなど任意参加できるイベントや年4回のオフラインイベントも開催
備考
ACS事業部では選考前のカジュアル面談も受け付けています。
選考を検討する上でまずは話を聞いてみたいという方はぜひ以下からエントリーをお願いします。但し、ご経験などによってはご案内が出来ない場合がありますので予めご了承ください。
◎カジュアル面談エントリーフォーム
https://hrmos.co/pages/ap-com/jobs/1995036974487465984
参考情報
・事業部長インタビュー記事
https://www.ap-com.co.jp/blog/archives/12702#article
・当チームリーダーインタビュー記事
https://www.ap-com.co.jp/blog/archives/12730#article
【業務の変更の範囲】
入社後は本求人の業務に従事いただく予定です。
ご本人の適性や希望により当社業務全般に変更の可能性があります。
| 想定年収 | 650 〜 1,000 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: 10:00~18:30(休憩時間 12:00~13:00)※ 所定労働時間 7.5時間
働き方: 固定時間制(9時~18時、10時~19時など) 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 設立年数 | 32年 | 従業員数 | 500人 |
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