テストエンジニア×年収900万円以上のリモートワーク転職・求人情報一覧
21件中 1件~10件
株式会社朝日新聞社
【首都圏ハイブリ/QAエンジニア/実務3年以上】創刊140年以上の日本を代表する総合メディア企業! のリモートワーク求人
■お仕事内容
朝日新聞(デジタル版)は、月間1.4億PVを超える規模のニュースサービスです。
日々多くの読者に利用されるプロダクトとして、正確性・安定性・継続的な改善のすべてが求められます。
その開発を担うチームでは、長年の事業の中で積み重なった既存の基盤と向き合いながら、ユーザー体験と開発者体験の両方を損なわずに、継続的に機能開発・改善を進めています。
一方で、生成 AI エージェントを使った開発スピードが向上し、プロダクトやシステムの複雑性が高まる中で、品質保証を単なるリリース前の確認工程として扱うのではなく、
企画・要件整理・設計・実装・テスト・リリース・運用までを通じて、開発チーム全体で品質を作り込む体制への進化が求められています。
このポジションでは開発チームの一員として、テスト設計・実施だけでなくテスト自動化、品質分析、欠陥傾向の可視化、プロセス改善、品質文化の浸透までを担っていただきます。
不具合を見つけるだけではなく、どの工程で品質を作り込むべきか、どの確認を自動化すべきか、どの課題を優先して改善すべきかを主体的に判断し、チームとともに品質と開発スピードの両立を実現していく役割です。
ユーザーに近いウェブ/モバイルのフルスタックチームにおいて、フロントエンド・バックエンド・マイクロサービス・インフラを横断しながら、プロダクトの品質向上に継続的に関わっていただきます。
また、朝日新聞(デジタル版)における品質保証のあり方そのものを進化させ、中長期的に持続可能な開発体制を作っていくことも期待しています。
■具体的な業務内容
・プロダクト・機能開発におけるテスト方針、テスト計画、テスト戦略の策定
・要件定義・仕様検討・設計レビューへの参加、および品質観点からのフィードバック
・テスト観点の洗い出し、リスク分析、テストケース設計
・APIテスト、UIテスト、E2Eテストを中心とした自動テストの設計・実装・運用・改善
・GitHub Actions 等を活用した CI/CD パイプラインへのテスト組み込み
・テスト結果・不具合傾向・品質課題の可視化、およびレポーティング
・品質メトリクスの設計・分析・運用
・開発プロセス/テストプロセスの継続的改善
・必要に応じた性能・安定性・運用観点を含む品質確認の推進
・PdM・エンジニア・デザイナー・運用担当など他職種と連携した品質向上施策の推進
■開発体制
1週間単位のスプリントによるスクラム開発を採用しており、高速で心地よいユーザー体験と開発者体験の実現を目指しています。
QAエンジニア / テストエンジニアも、独立した後工程の担当ではなく、開発チームの一員として日常的に議論・設計・実装・検証に関わる体制を想定しています。
品質は特定の役割だけが担うものではなく、チーム全体で作り込むものと考えています。
そのうえで本ポジションには、品質に関する専門性をもって、チームの意思決定やプロセス改善をリードしていただくことを期待しています。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
朝日新聞(デジタル版)は、月間1.4億PVを超える規模のニュースサービスです。
日々多くの読者に利用されるプロダクトとして、正確性・安定性・継続的な改善のすべてが求められます。
その開発を担うチームでは、長年の事業の中で積み重なった既存の基盤と向き合いながら、ユーザー体験と開発者体験の両方を損なわずに、継続的に機能開発・改善を進めています。
一方で、生成 AI エージェントを使った開発スピードが向上し、プロダクトやシステムの複雑性が高まる中で、品質保証を単なるリリース前の確認工程として扱うのではなく、
企画・要件整理・設計・実装・テスト・リリース・運用までを通じて、開発チーム全体で品質を作り込む体制への進化が求められています。
このポジションでは開発チームの一員として、テスト設計・実施だけでなくテスト自動化、品質分析、欠陥傾向の可視化、プロセス改善、品質文化の浸透までを担っていただきます。
不具合を見つけるだけではなく、どの工程で品質を作り込むべきか、どの確認を自動化すべきか、どの課題を優先して改善すべきかを主体的に判断し、チームとともに品質と開発スピードの両立を実現していく役割です。
ユーザーに近いウェブ/モバイルのフルスタックチームにおいて、フロントエンド・バックエンド・マイクロサービス・インフラを横断しながら、プロダクトの品質向上に継続的に関わっていただきます。
また、朝日新聞(デジタル版)における品質保証のあり方そのものを進化させ、中長期的に持続可能な開発体制を作っていくことも期待しています。
■具体的な業務内容
・プロダクト・機能開発におけるテスト方針、テスト計画、テスト戦略の策定
・要件定義・仕様検討・設計レビューへの参加、および品質観点からのフィードバック
・テスト観点の洗い出し、リスク分析、テストケース設計
・APIテスト、UIテスト、E2Eテストを中心とした自動テストの設計・実装・運用・改善
・GitHub Actions 等を活用した CI/CD パイプラインへのテスト組み込み
・テスト結果・不具合傾向・品質課題の可視化、およびレポーティング
・品質メトリクスの設計・分析・運用
・開発プロセス/テストプロセスの継続的改善
・必要に応じた性能・安定性・運用観点を含む品質確認の推進
・PdM・エンジニア・デザイナー・運用担当など他職種と連携した品質向上施策の推進
■開発体制
1週間単位のスプリントによるスクラム開発を採用しており、高速で心地よいユーザー体験と開発者体験の実現を目指しています。
QAエンジニア / テストエンジニアも、独立した後工程の担当ではなく、開発チームの一員として日常的に議論・設計・実装・検証に関わる体制を想定しています。
品質は特定の役割だけが担うものではなく、チーム全体で作り込むものと考えています。
そのうえで本ポジションには、品質に関する専門性をもって、チームの意思決定やプロセス改善をリードしていただくことを期待しています。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
| 想定年収 | 800 〜 1,200 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 | |||
| 企業概要 |
マスメディアを中心に各種メディア、サービスを展開する大手企業。
デジタルメディアに加え、雑誌、書籍出版、公園、スポーツ大会の開催など幅広く事業を展開。 |
||
| 従業員数 | 3,833人 | ||
株式会社テクノプロ・デザイン
【全国/半導体設計エンジニア/論理設計・回路設計経験】総合技術ソリューション企業における半導体設計エンジニア募集 のリモートワーク求人
■お仕事内容
半導体製造装置の設計/開発業務
半導体設計ツールを用いての、論理設計・論理回路、論理検証、回路設計、レイアウト設計に携わっていただきます。
①システム設計・検証
②論理設計・検証
③回路設計・検証
会社についての詳細
当社は、約8,500名のエンジニアの現場力と技術コンサルティングを融合し、課題解決から価値創造までを一貫して支援する総合技術ソリューションカンパニーです。
輸送用機器、産業用機械、精密機器、電子部品、医療機器など幅広い業界において、多様なプロジェクトからエンジニアが高度な技術経験を積むことのできる環境を提供しています。
さらに、体系的な教育・研修制度を通じて先端技術の習得を促進し、エンジニア一人ひとりの専門性向上と高付加価値化を実現しています。
【業務の変更の範囲】
会社の定める業務
半導体製造装置の設計/開発業務
半導体設計ツールを用いての、論理設計・論理回路、論理検証、回路設計、レイアウト設計に携わっていただきます。
①システム設計・検証
②論理設計・検証
③回路設計・検証
会社についての詳細
当社は、約8,500名のエンジニアの現場力と技術コンサルティングを融合し、課題解決から価値創造までを一貫して支援する総合技術ソリューションカンパニーです。
輸送用機器、産業用機械、精密機器、電子部品、医療機器など幅広い業界において、多様なプロジェクトからエンジニアが高度な技術経験を積むことのできる環境を提供しています。
さらに、体系的な教育・研修制度を通じて先端技術の習得を促進し、エンジニア一人ひとりの専門性向上と高付加価値化を実現しています。
【業務の変更の範囲】
会社の定める業務
| 想定年収 | 350 〜 1,000 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 | |||
| 企業概要 |
テクノプロ・デザイン社は「総合技術ソリューションカンパニー」を掲げる、高度な技術を保有する技術者集団として社会を動かすことを志し、活動しています。
ビジネスモデルはアウトソーシング領域全域に渡ります。いわゆる技術者派遣と呼ばれる、クライアント先に当社の技術者が出向する事業だけではなく、請負や受託と呼ばれる働く場所に関わらない事業支援や最新技術を用いた研究開発などを行っています。 加速度的に技術革新が進む現代社会。開発サイクルの短期化、製品開発の多角化や上流工程プロジェクトの増加といった世の中で技術者集団として価値提供を行うために、エンジニアが生涯活躍できる環境を考え事業運営を行っています。 |
||
| 設立年数 | 15年 | 従業員数 | 24,596人 |
コインチェック株式会社
【フルリモート◎テストAエンジニア】米NASDAQ上場/国内最大規模の暗号資産取引サービス運営企業 のリモートワーク求人
■お仕事内容
<主に担当していただくこと>
・開発者の実装した自動テスト(特に単体テスト)のレビュー
・ペアプログラミングやモブプログラミング等で開発者に自動テストのあるべき姿を提案
・自動テストを助けるフレームワークやライブラリ開発
■本ポジションの魅力
・QMO/SET領域のプロと業務ができる
・コインチェックのプロダクトに横断的に関与ができるので、一社にいながら複数の・SETに関わることができる
・プロダクト開発に関わることができる
■所属グループ
システムインフラストラクチャ部 イネイブリングG
■グループ詳細
イネイブリングGはコインチェックが提供するプロダクトやサービスに対し、品質目線でプロセスを構築/改善をし、
QCDバランス取れたリリースを実現することを目指すグループで、開発成果物(仕様書、ソースコード等)の品質向上までも業務範囲となっております。
サービス安定化、パフォーマンス、可用性、スケーラビリティの向上の為のコード改善及び新機能の開発を担当するグループですが、
現在QMO/SETの担当が1名の為、体制の強化を目指しています。
本募集はQMOと連携し設計されたプロセスにしたがって、実働できる品質に特化した開発が出来るエンジニアの方を求めております。
■コインチェック株式会社について
コインチェックは、2014年より暗号資産取引サービスを提供し、現在では国内トップクラスのダウンロード数を誇るプラットフォームへと成長してきました。
2025年現在、暗号資産は「デジタルアセット」としての認識が進み、単なる投資対象から、価値交換・証券化・新たな経済圏の基盤へと変容しつつあります。
私たちはこの社会的な変化を、サービスとして実装するテック集団です。マネックスグループの一員として、高いコンプライアンス水準を守りながらも、
新規サービスの立ち上げやブロックチェーン領域への挑戦など、スタートアップ的なスピードと柔軟さをあわせ持つ独自のポジションにあります。
インフラ、セキュリティ、バックエンドといったプロダクトの基盤は、すべて自社開発。数秒単位で価格が動く世界においても、
安定かつスケーラブルな体験を提供することは、シンプルながら極めて高度なチャレンジです。こうした技術的課題を楽しめる方が、
金融やEC、SaaSなどさまざまな業界からジョインし、活躍しています。
コインチェックが求めているのは、「クリプトに詳しい方」だけではありません。
「今は詳しくないけれど、社会構造を変える技術に携わりたい」「未知のドメインに挑戦したい」といった熱量を持つ方を歓迎しています。
私たちと一緒に、次の経済基盤を創り出しませんか?
■関連記事
note(コインチェック株式会社 公式note):https://note.coincheck.com/
Company Deck(コインチェック会社紹介資料/Coincheck Company description):https://speakerdeck.com/coincheck_recruit/coincheck-company-description
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
<主に担当していただくこと>
・開発者の実装した自動テスト(特に単体テスト)のレビュー
・ペアプログラミングやモブプログラミング等で開発者に自動テストのあるべき姿を提案
・自動テストを助けるフレームワークやライブラリ開発
■本ポジションの魅力
・QMO/SET領域のプロと業務ができる
・コインチェックのプロダクトに横断的に関与ができるので、一社にいながら複数の・SETに関わることができる
・プロダクト開発に関わることができる
■所属グループ
システムインフラストラクチャ部 イネイブリングG
■グループ詳細
イネイブリングGはコインチェックが提供するプロダクトやサービスに対し、品質目線でプロセスを構築/改善をし、
QCDバランス取れたリリースを実現することを目指すグループで、開発成果物(仕様書、ソースコード等)の品質向上までも業務範囲となっております。
サービス安定化、パフォーマンス、可用性、スケーラビリティの向上の為のコード改善及び新機能の開発を担当するグループですが、
現在QMO/SETの担当が1名の為、体制の強化を目指しています。
本募集はQMOと連携し設計されたプロセスにしたがって、実働できる品質に特化した開発が出来るエンジニアの方を求めております。
■コインチェック株式会社について
コインチェックは、2014年より暗号資産取引サービスを提供し、現在では国内トップクラスのダウンロード数を誇るプラットフォームへと成長してきました。
2025年現在、暗号資産は「デジタルアセット」としての認識が進み、単なる投資対象から、価値交換・証券化・新たな経済圏の基盤へと変容しつつあります。
私たちはこの社会的な変化を、サービスとして実装するテック集団です。マネックスグループの一員として、高いコンプライアンス水準を守りながらも、
新規サービスの立ち上げやブロックチェーン領域への挑戦など、スタートアップ的なスピードと柔軟さをあわせ持つ独自のポジションにあります。
インフラ、セキュリティ、バックエンドといったプロダクトの基盤は、すべて自社開発。数秒単位で価格が動く世界においても、
安定かつスケーラブルな体験を提供することは、シンプルながら極めて高度なチャレンジです。こうした技術的課題を楽しめる方が、
金融やEC、SaaSなどさまざまな業界からジョインし、活躍しています。
コインチェックが求めているのは、「クリプトに詳しい方」だけではありません。
「今は詳しくないけれど、社会構造を変える技術に携わりたい」「未知のドメインに挑戦したい」といった熱量を持つ方を歓迎しています。
私たちと一緒に、次の経済基盤を創り出しませんか?
■関連記事
note(コインチェック株式会社 公式note):https://note.coincheck.com/
Company Deck(コインチェック会社紹介資料/Coincheck Company description):https://speakerdeck.com/coincheck_recruit/coincheck-company-description
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
| 想定年収 | 800 〜 1,200 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: 清算期間と1ヶ月の総労働時間:毎月1日~末日
所定労働時間:8時間×月の所定労働日数を満たす必要があります。
標準労働時間:1日8時間(部署により基本勤務時間は異なる)
コアタイム:12時~15時
フレキシブルタイム:7時~22時
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均10時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
2014年8月に暗号資産取引サービス「Coincheck」を開始して以来、金融リテラシーにかかわらず、誰でも使いやすいサービスを提供することにより、「新しい価値交換」を身近に感じられる機会をお客さまに届けてきました。
暗号資産やブロックチェーンは日々進化を重ね、より個々人を主体とした「新たな価値交換」を実現しつつありますが、あたらしい技術がもたらす恩恵はまだほんの一部の人にしか行き届いておらず、情報リテラシーによる格差が生じています。 コインチェックは、暗号資産やブロックチェーンにより生まれる「新しい価値交換」、またその次に現れる新しいテクノロジーにより実現される変革を誰もが身近に感じられるように、より良いサービスを創出し続けます。 |
||
| 設立年数 | 15年 | 従業員数 | 212人 |
株式会社スタディスト
【首都圏フルリモート/QAエンジニア/実務3年~】「Teachme Biz」:業界NO1マニュアル作成・共有システム のリモートワーク求人
■お仕事内容
QA組織の強化を一緒に進めてくれる方を募集します。 我々スタディストQAはテスト業務だけに囚われず、最適な品質活動を求めて試行錯誤しています。
普段の業務を通じて、プロダクトのあるべき姿とQAができることを考えてチャレンジすることができます。
・組織組成に関わる業務
・要件、仕様に関するレビューやフィードバック
・品質保証に関わる業務のプロセスの整備・継続的な改善活動
・テスト業務全般(テストの計画~終了作業まで)
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
QA組織の強化を一緒に進めてくれる方を募集します。 我々スタディストQAはテスト業務だけに囚われず、最適な品質活動を求めて試行錯誤しています。
普段の業務を通じて、プロダクトのあるべき姿とQAができることを考えてチャレンジすることができます。
・組織組成に関わる業務
・要件、仕様に関するレビューやフィードバック
・品質保証に関わる業務のプロセスの整備・継続的な改善活動
・テスト業務全般(テストの計画~終了作業まで)
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
| 想定年収 | 450 〜 1,300 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: ■フレックスタイム制
コアタイム:11:00 ~ 16:00
フレキシブルタイム:7:00~20:00
標準労働時間:10:00~19:00
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
当社ではマニュアルを扱うBtoB SaaS『Teachme Biz』と、
チェーンストア向け指示配信(実行支援)SaaS『ハンクラ』を開発、提供しています。 「オペレーションから、働き方と未来を変えていく」をMissionに掲げ、ソリューションを通じて企業を取り巻く生産性課題の解決を後押ししています。BtoB向けのマニュアル作成・共有システム「Teachme Biz」は、写真や動画を用いたわかりやすいマニュアルを誰でも簡単に作成・共有・管理運用できるクラウドサービスです。企業内で日々発生している「手順や方法の伝達ロス」の効率化、業務の生産性向上に貢献しており、国内外問わず、様々な業種・業界・規模の企業様で活用されています。 2013年のサービスローンチ後、順調に成長を重ね、動画マニュアル作成支援ツール市場調査で2年連続シェアNo.1を獲得。また、2018年1月にタイを皮切りにASEANにも進出し、日本に留まらないグローバルベンチャーとしての一歩を踏み出しました。 業務マニュアル作成運用以外のシーンにおいても企業の業務生産性向上の課題を解決するための事業コンセプト「リーンオペレーション」を掲げ、新しいプロダクト・サービスを企画・開発しています。 2024年4月には業務習得支援システム・2024年6月にはAIを活用したサービスなどをリリースし、さらなる事業拡大を目指しています。 |
||
| 設立年数 | 17年 | 従業員数 | 177人 |
TISI株式会社
【首都圏ハイブリッド/IT基盤サービス事業部・セキュリティ脆弱性診断エンジニア または ペンテスター】 のリモートワーク求人
■お仕事内容
担当頂く業務は、脆弱性診断業務の全般です。大手金融機関などの業界をリードするプロジェクトにも参画できる機会があります。
現在、当社の中でも大きく成長している領域であり、技術やマネジメント力を高めたい方に成長の機会と環境をご提供します。
<担当業務>
・PCI DSS準拠における脆弱性診断
・WEBアプリケーション診断
・ネットワーク診断(プラットフォーム診断)
・モバイルアプリ診断
・ペネトレーションテスト
■キャリアパス
1年後、脆弱性診断業務を通して脆弱性診断サービスを理解。
3年後、小~中規模案件のリーダー、脆弱診断案件を主体的に推進する立場。
5年後、大規模案件のリーダー、脆弱性診断事業を主体的に推進する立場。
■担当業務の特徴、魅力、市場における強み
TISは金融・決済に強く、大手顧客を保有しており、PCI DSS準拠/維持に向けたコンサル・診断などのノウハウ、経験が豊富にございます。
これらの経験が積めることが当業務の魅力です。また、業界をリードするような企業が自社カードを扱うビジネスへ進出する新規案件も増えており、
経験値をより多く積めるプロジェクトに参画するチャンスもあります。長年の経験や実績で蓄積されたプロジェクト推進力を身近で体感することが可能です。
■参考URL
▼【サービスメニュー】脆弱性診断サービス
https://www.tis.jp/service_solution/security-diagnosis/menu/
▼PCI DSS脆弱性診断サービス ~PCI DSSv4.0対応~
https://www.tis.jp/service_solution/pcidss_all_scan/
▼ペネトレーションテストサービス
https://www.tis.jp/service_solution/security-diagnosis/penetration_test/
▼脆弱性診断内製化支援サービス
https://www.tis.jp/service_solution/zeijakusei_naiseiservice/
▼IoT検索エンジン「Shodan」の活用方法
https://www.tis.jp/special/security-diagnosis-column-001/
▼OSCP合格体験記
https://www.tis.jp/special/security-diagnosis-column-012/
▼OSEP合格体験記
https://www.tis.jp/special/security-diagnosis-column-017/
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
担当頂く業務は、脆弱性診断業務の全般です。大手金融機関などの業界をリードするプロジェクトにも参画できる機会があります。
現在、当社の中でも大きく成長している領域であり、技術やマネジメント力を高めたい方に成長の機会と環境をご提供します。
<担当業務>
・PCI DSS準拠における脆弱性診断
・WEBアプリケーション診断
・ネットワーク診断(プラットフォーム診断)
・モバイルアプリ診断
・ペネトレーションテスト
■キャリアパス
1年後、脆弱性診断業務を通して脆弱性診断サービスを理解。
3年後、小~中規模案件のリーダー、脆弱診断案件を主体的に推進する立場。
5年後、大規模案件のリーダー、脆弱性診断事業を主体的に推進する立場。
■担当業務の特徴、魅力、市場における強み
TISは金融・決済に強く、大手顧客を保有しており、PCI DSS準拠/維持に向けたコンサル・診断などのノウハウ、経験が豊富にございます。
これらの経験が積めることが当業務の魅力です。また、業界をリードするような企業が自社カードを扱うビジネスへ進出する新規案件も増えており、
経験値をより多く積めるプロジェクトに参画するチャンスもあります。長年の経験や実績で蓄積されたプロジェクト推進力を身近で体感することが可能です。
■参考URL
▼【サービスメニュー】脆弱性診断サービス
https://www.tis.jp/service_solution/security-diagnosis/menu/
▼PCI DSS脆弱性診断サービス ~PCI DSSv4.0対応~
https://www.tis.jp/service_solution/pcidss_all_scan/
▼ペネトレーションテストサービス
https://www.tis.jp/service_solution/security-diagnosis/penetration_test/
▼脆弱性診断内製化支援サービス
https://www.tis.jp/service_solution/zeijakusei_naiseiservice/
▼IoT検索エンジン「Shodan」の活用方法
https://www.tis.jp/special/security-diagnosis-column-001/
▼OSCP合格体験記
https://www.tis.jp/special/security-diagnosis-column-012/
▼OSEP合格体験記
https://www.tis.jp/special/security-diagnosis-column-017/
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
| 想定年収 | 600 〜 1,000 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 | |||
| 企業概要 |
TISインテックグループのTISは、SI・受託開発に加え、データセンターやクラウドなどサービス型のITソリューションを多数用意しています。同時に、中国・ASEAN地域を中心としたグローバルサポート体制も整え、金融、製造、流通/サービス、公共、通信など様々な業界で3000社以上のビジネスパートナーとして、お客様の事業の成長に貢献しています。
|
||
| 設立年数 | 19年 | 従業員数 | 9,547人 |
株式会社カンム
【地方フルリモート/QAエンジニア(リード)】金融プロダクトの品質文化をゼロから創るポジション のリモートワーク求人
■お仕事内容
会社全体、及びプロダクトの品質向上のため以下の業務に携わっていただきます。
<具体的な業務イメージ>
・プロダクト開発チームにおけるテストプロセスの整備
・自動テストの整備や、E2Eテストの導入支援
・プロダクトにおける品質基準の策定・改善の支援
■ポジションの魅力
品質体制の立ち上げフェーズに関われる、非常に自由度と裁量の大きなポジションです。
既存の運用にとらわれず、プロダクトや組織の実情に即した仕組みをゼロから設計・実装していく経験を通じて、ご自身の専門性を存分に発揮していただけます。
また、カンムが提供する金融プロダクトは、信頼性や安定性がユーザーから当たり前に求められる領域であり、
高い品質が事業の根幹に直結します。だからこそ、会社としても品質向上に本気で向き合っており、中長期的に投資を続けていく土台があります。
複雑性の高い領域に挑みながら、仕組みを育てていく面白さと手応えを感じられる環境があり、ご活躍とご意向に応じてQAリードとしてご活躍いただくパスもあります。
■募集背景
カンムで提供しているVisaプリペイドカード「バンドルカード」は、2016年9月にリリース以降、若年層を中心に順調にシェアを伸ばし、
アプリの累計ダウンロード数は1200万を突破しています。
これまで、カンムでは品質保証の取り組みとして、開発者自身が自動テストを整備・実行したり、プロジェクト毎にリリース前の手動テストの計画や実施してきました。
一方で、それらを継続的に改善・発展させ、組織全体として高い品質基準を安定的に保つために、専門的な視点と仕組みが必要となってきています。
こうした背景のもと、プロダクト横断で品質保証を支援し、継続的な改善サイクルの定着を目指すQA組織を新たに立ち上げます。
仕組みの設計から現場への定着まで幅広く関わっていただけるQAエンジニアを募集しています。
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
会社全体、及びプロダクトの品質向上のため以下の業務に携わっていただきます。
<具体的な業務イメージ>
・プロダクト開発チームにおけるテストプロセスの整備
・自動テストの整備や、E2Eテストの導入支援
・プロダクトにおける品質基準の策定・改善の支援
■ポジションの魅力
品質体制の立ち上げフェーズに関われる、非常に自由度と裁量の大きなポジションです。
既存の運用にとらわれず、プロダクトや組織の実情に即した仕組みをゼロから設計・実装していく経験を通じて、ご自身の専門性を存分に発揮していただけます。
また、カンムが提供する金融プロダクトは、信頼性や安定性がユーザーから当たり前に求められる領域であり、
高い品質が事業の根幹に直結します。だからこそ、会社としても品質向上に本気で向き合っており、中長期的に投資を続けていく土台があります。
複雑性の高い領域に挑みながら、仕組みを育てていく面白さと手応えを感じられる環境があり、ご活躍とご意向に応じてQAリードとしてご活躍いただくパスもあります。
■募集背景
カンムで提供しているVisaプリペイドカード「バンドルカード」は、2016年9月にリリース以降、若年層を中心に順調にシェアを伸ばし、
アプリの累計ダウンロード数は1200万を突破しています。
これまで、カンムでは品質保証の取り組みとして、開発者自身が自動テストを整備・実行したり、プロジェクト毎にリリース前の手動テストの計画や実施してきました。
一方で、それらを継続的に改善・発展させ、組織全体として高い品質基準を安定的に保つために、専門的な視点と仕組みが必要となってきています。
こうした背景のもと、プロダクト横断で品質保証を支援し、継続的な改善サイクルの定着を目指すQA組織を新たに立ち上げます。
仕組みの設計から現場への定着まで幅広く関わっていただけるQAエンジニアを募集しています。
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
| 想定年収 | 800 〜 1,000 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: フレックスタイム制
標準労働時間:9:00~18:00
コアタイム:11:00-15:00
フレキシブルタイム:6:00~20:00
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均30時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
-
|
||
| 設立年数 | 16年 | 従業員数 | 64人 |
マツダ株式会社
地方フルリモート/次世代電気駆動ユニットにおけるモータ開発(EV/PHEV領域) のリモートワーク求人
【職務概要】
電気駆動システムを構成するモータ開発業務に従事いただきます。
【職務詳細】
・電気駆動システム駆動用モータ機能技術開発
L モータの設計および機能開発
L 新技術の調査および導入
・電気駆動システム駆動用モータ冷却、構成部品設計/開発
L モータの冷却システム設計
L 構成部品(巻線、磁石、鉄心など)の設計および開発
・電気駆動システム駆動用モータ機能検証および評価
L 実機試験によるモータの性能評価
L 信頼性試験および耐久試験の実施
・電気駆動システム駆動用モータの解析業務 (電磁場解析/熱解析/構造解析)
L 解析結果の評価およびフィードバック 等
【ポジション特徴/魅力点】
車両駆動用モータは産機モータや家電モータと異なり、決まった負荷点だけでの運転となりません。また、法規的にも航続距離など届け出をしているため、
広い範囲で精度の高い性能を出すことが求められます。さらには一般電源より高電圧対応が必要な絶縁設計、連続的に高い出力が維持できる冷却技術の開発、
モータ駆動制御との連携による高出力密度・低損失など多方面で技術的な挑戦が求められます。これらの挑戦を通じて自身の技術力を高めることができ、
モデル検証~実機テストがクルマに繋がっていくプロセスを実感できます。
弊社の中でも強化領域として注力されている業務領域であり、ユニット開発ですが多くの技術を経験でき、業務を遂行することで会社の業績にも貢献できます。
【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第3電駆開グループ
【採用背景】
BEV、HEV共に電気駆動ユニットの競合力はモータの性能、サイズ、コストが重要な要素となります。モータの出力密度は磁気回路設計に加えて、
常に高トルク、高出力で使用できるような冷却設計、高密度の部品構成ができる構造設計を必要とします。
自前設計、生産委託、購入といったあらゆるモータの調達手段を可能にして、電駆ユニットの短期開発やマルチソリューションに対応ができるよう
モータ開発設計に関する技術の手の内化を進めています。本格導入に向けた体制強化を行うため、本領域で実務を担っていただける方のご入社を期待します。
【ミッション】
<部門>
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。
<第3電駆開発グループ>
本グループは、モータ、インバータ等の電気駆動ユニットの開発を自分たちの力でコントロールし、より魅力的なマツダらしい電動車の実現に向けて取組んでいます。
ハイブリッドユニットやe-Axleといったユニット視点だけでなく、クルマやシステム視点からニーズを見極め、次世代に求められる駆動源の開発をリードしていきます。
【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
電気駆動システムを構成するモータ開発業務に従事いただきます。
【職務詳細】
・電気駆動システム駆動用モータ機能技術開発
L モータの設計および機能開発
L 新技術の調査および導入
・電気駆動システム駆動用モータ冷却、構成部品設計/開発
L モータの冷却システム設計
L 構成部品(巻線、磁石、鉄心など)の設計および開発
・電気駆動システム駆動用モータ機能検証および評価
L 実機試験によるモータの性能評価
L 信頼性試験および耐久試験の実施
・電気駆動システム駆動用モータの解析業務 (電磁場解析/熱解析/構造解析)
L 解析結果の評価およびフィードバック 等
【ポジション特徴/魅力点】
車両駆動用モータは産機モータや家電モータと異なり、決まった負荷点だけでの運転となりません。また、法規的にも航続距離など届け出をしているため、
広い範囲で精度の高い性能を出すことが求められます。さらには一般電源より高電圧対応が必要な絶縁設計、連続的に高い出力が維持できる冷却技術の開発、
モータ駆動制御との連携による高出力密度・低損失など多方面で技術的な挑戦が求められます。これらの挑戦を通じて自身の技術力を高めることができ、
モデル検証~実機テストがクルマに繋がっていくプロセスを実感できます。
弊社の中でも強化領域として注力されている業務領域であり、ユニット開発ですが多くの技術を経験でき、業務を遂行することで会社の業績にも貢献できます。
【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第3電駆開グループ
【採用背景】
BEV、HEV共に電気駆動ユニットの競合力はモータの性能、サイズ、コストが重要な要素となります。モータの出力密度は磁気回路設計に加えて、
常に高トルク、高出力で使用できるような冷却設計、高密度の部品構成ができる構造設計を必要とします。
自前設計、生産委託、購入といったあらゆるモータの調達手段を可能にして、電駆ユニットの短期開発やマルチソリューションに対応ができるよう
モータ開発設計に関する技術の手の内化を進めています。本格導入に向けた体制強化を行うため、本領域で実務を担っていただける方のご入社を期待します。
【ミッション】
<部門>
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。
<第3電駆開発グループ>
本グループは、モータ、インバータ等の電気駆動ユニットの開発を自分たちの力でコントロールし、より魅力的なマツダらしい電動車の実現に向けて取組んでいます。
ハイブリッドユニットやe-Axleといったユニット視点だけでなく、クルマやシステム視点からニーズを見極め、次世代に求められる駆動源の開発をリードしていきます。
【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
| 想定年収 | 640 〜 960 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: 研修期間:9:00~17:45
フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。 お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。 クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。 近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。 2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。 現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。 |
||
| 設立年数 | 107年 | 従業員数 | 48,685人 |
マツダ株式会社
広島ハイブリッド/次世代電気駆動システムにおけるインバータ回路基板開発・主回路設計(EV/PHEV領域) のリモートワーク求人
【職務概要】
ご本人の希望、適正によってモデルベース開発を用いた電気駆動システムおよびインバータ回路基板/インバータ主回路開発に関わる以下の業務を担当いただきます。
※主回路:高電圧素子であるパワーモジュールやそれを駆動するゲートドライブ回路
【職務詳細】
・電気駆動システム用インバータ技術機能開発
L パワーエレクトロニクス技術開発、冷却技術開発、EMC対策
・電気駆動システム用インバータ回路/基板設計、開発
・電気駆動システム用インバータ機能検証及び評価
L モデル検証、実機テスト、環境試験、安全性評価、データ解析 等
【育成支援】
必要な知見は入社後にキャッチアップできるよう教育体制がございますので、業界未経験者も歓迎しております。
※部内での階層別研修、OJTコーチ制度、電駆技術の学習資料、外部講師による研修 等
【ポジション特徴/魅力点】
本ポジションは、最先端のパワーエレクトロニクス技術や高電圧素子を活用し、EVおよびPHEVのインバータ回路基板や主回路設計に携わることで、
環境負荷の低減を目指す車両の開発に貢献する事が可能です。
高電圧/大電流対応の回路設計や冷却技術の開発、システム最適化など技術的な挑戦を通じて自身の技術力を高めることができ、加えてモデル検証や実機テストが
クルマに繋がっていくプロセスを実感できます。
弊社の中でも強化領域として注力されるポジションであり、次世代を担う重要な業務を遂行することで企業の成長にも寄与できます。
【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第3電駆開グループ
【採用背景】
インバータ効率や品質やコスト改善を図るためのみならず、インバータの自前設計&生産委託、設計委託&生産委託、購入などのあらゆる調達手段を可能にして、
電駆の短納期開発やマルチソリューション同時進行に対しても対応できるようにインバータハードウェアに関する技術の手の内化を進めています。
BEV本格導入に向けて体制強化を行うため、本領域で実務を担っていただける方のご入社を期待します。
【ミッション】
<部門>
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。
<第3電駆開発グループ>
本グループは、モータ、インバータ等の電気駆動ユニットの開発を自分たちの力でコントロールし、より魅力的なマツダらしい電動車の実現に向けて取組んでいます。
ハイブリッドユニットやe-Axleといったユニット視点だけでなく、クルマやシステム視点からニーズを見極め、次世代に求められる駆動源の開発をリードしていきます。
【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
ご本人の希望、適正によってモデルベース開発を用いた電気駆動システムおよびインバータ回路基板/インバータ主回路開発に関わる以下の業務を担当いただきます。
※主回路:高電圧素子であるパワーモジュールやそれを駆動するゲートドライブ回路
【職務詳細】
・電気駆動システム用インバータ技術機能開発
L パワーエレクトロニクス技術開発、冷却技術開発、EMC対策
・電気駆動システム用インバータ回路/基板設計、開発
・電気駆動システム用インバータ機能検証及び評価
L モデル検証、実機テスト、環境試験、安全性評価、データ解析 等
【育成支援】
必要な知見は入社後にキャッチアップできるよう教育体制がございますので、業界未経験者も歓迎しております。
※部内での階層別研修、OJTコーチ制度、電駆技術の学習資料、外部講師による研修 等
【ポジション特徴/魅力点】
本ポジションは、最先端のパワーエレクトロニクス技術や高電圧素子を活用し、EVおよびPHEVのインバータ回路基板や主回路設計に携わることで、
環境負荷の低減を目指す車両の開発に貢献する事が可能です。
高電圧/大電流対応の回路設計や冷却技術の開発、システム最適化など技術的な挑戦を通じて自身の技術力を高めることができ、加えてモデル検証や実機テストが
クルマに繋がっていくプロセスを実感できます。
弊社の中でも強化領域として注力されるポジションであり、次世代を担う重要な業務を遂行することで企業の成長にも寄与できます。
【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第3電駆開グループ
【採用背景】
インバータ効率や品質やコスト改善を図るためのみならず、インバータの自前設計&生産委託、設計委託&生産委託、購入などのあらゆる調達手段を可能にして、
電駆の短納期開発やマルチソリューション同時進行に対しても対応できるようにインバータハードウェアに関する技術の手の内化を進めています。
BEV本格導入に向けて体制強化を行うため、本領域で実務を担っていただける方のご入社を期待します。
【ミッション】
<部門>
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。
<第3電駆開発グループ>
本グループは、モータ、インバータ等の電気駆動ユニットの開発を自分たちの力でコントロールし、より魅力的なマツダらしい電動車の実現に向けて取組んでいます。
ハイブリッドユニットやe-Axleといったユニット視点だけでなく、クルマやシステム視点からニーズを見極め、次世代に求められる駆動源の開発をリードしていきます。
【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
| 想定年収 | 640 〜 960 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: 研修期間:9:00~17:45
フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。 お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。 クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。 近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。 2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。 現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。 |
||
| 設立年数 | 107年 | 従業員数 | 48,685人 |
マツダ株式会社
地方フルリモート/IVI/デジタルコックピットのシステム検証設計 ※コネクティッドカー開発 のリモートワーク求人
【職務概要】
100年に1度の大変革期にある自動車産業において、
マツダではCASEなどに対応することでMobilityを通じて
お客様を持続的Well-beingな状態にすることをソフトウェアファーストで実践していくことを目指しています。
そのために、多様化する価値観に対応するため、
ますます複雑化、高度化、大規模化する車両システム開発のうち、IVIおよびデジタルコックピット領域において、
スマホのように日々変化していくコネクテッドサービスと、多様に変化するお客様の価値観をともに満足できるようにするための
車載器~車外コネクティッドシステム含めたシステム検証を行う業務をご担当頂きます。
【職務詳細】
車載ECU (メーター/ディスプレイ/ナビゲーション/オーディオ等) に
関わるシステム開発を行っている
L ECUの開発を図面化する際に、他ユニット
(自動運転制御ユニット/パワートレイン) とも連携しながら
システムの全体開発している
L 上流のシステム設計を行っており、右バンクのシステムレベル検証を進めている
<具体的業務内容>
・車載システム、およびソフトウェアの機能/性能/信頼性評価の計画
・車載システム、およびソフトウェアの商品性確認の計画
・車載システム、およびソフトウェアのテスト仕様作成と評価
・コネクティッドシステムの車載器、スマホ、サーバ一気通貫でのテスト仕様作成と評価、商品性確認
【部門ミッション】
クルマとドライバをつなげるコックピットエリアにおいて、
運転に集中できる安心安全なUser Interfaceを提供するでなく、
CASE時代にふさわしい同乗者も含めたマツダらしいUXをソフトウェアによって継続的に提供し続けることを目指しています。
【ポジション特徴】
CASE時代のマツダらしいUXをコックピットで提供するためには、
①ますます複雑化/高度化/大規模化する車両システムになる一方で、
②市場へのソフトウェアデプロイが高速化する 必要があり、そのため、車両システムから車外コネクティッドサーバ含めた
大規模システムを一気通貫で可能最短で品質を担保することで、お客様の満足度向上とブランド価値向上を実感できます。
また、業務を通して得た最新の技術動向やコネクティッドデータを活用することで、
中長期技術戦略の立案、その実行を推進と継続的な改善が可能なブレーン的な立ち位置として活躍できる環境です。
【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
100年に1度の大変革期にある自動車産業において、
マツダではCASEなどに対応することでMobilityを通じて
お客様を持続的Well-beingな状態にすることをソフトウェアファーストで実践していくことを目指しています。
そのために、多様化する価値観に対応するため、
ますます複雑化、高度化、大規模化する車両システム開発のうち、IVIおよびデジタルコックピット領域において、
スマホのように日々変化していくコネクテッドサービスと、多様に変化するお客様の価値観をともに満足できるようにするための
車載器~車外コネクティッドシステム含めたシステム検証を行う業務をご担当頂きます。
【職務詳細】
車載ECU (メーター/ディスプレイ/ナビゲーション/オーディオ等) に
関わるシステム開発を行っている
L ECUの開発を図面化する際に、他ユニット
(自動運転制御ユニット/パワートレイン) とも連携しながら
システムの全体開発している
L 上流のシステム設計を行っており、右バンクのシステムレベル検証を進めている
<具体的業務内容>
・車載システム、およびソフトウェアの機能/性能/信頼性評価の計画
・車載システム、およびソフトウェアの商品性確認の計画
・車載システム、およびソフトウェアのテスト仕様作成と評価
・コネクティッドシステムの車載器、スマホ、サーバ一気通貫でのテスト仕様作成と評価、商品性確認
【部門ミッション】
クルマとドライバをつなげるコックピットエリアにおいて、
運転に集中できる安心安全なUser Interfaceを提供するでなく、
CASE時代にふさわしい同乗者も含めたマツダらしいUXをソフトウェアによって継続的に提供し続けることを目指しています。
【ポジション特徴】
CASE時代のマツダらしいUXをコックピットで提供するためには、
①ますます複雑化/高度化/大規模化する車両システムになる一方で、
②市場へのソフトウェアデプロイが高速化する 必要があり、そのため、車両システムから車外コネクティッドサーバ含めた
大規模システムを一気通貫で可能最短で品質を担保することで、お客様の満足度向上とブランド価値向上を実感できます。
また、業務を通して得た最新の技術動向やコネクティッドデータを活用することで、
中長期技術戦略の立案、その実行を推進と継続的な改善が可能なブレーン的な立ち位置として活躍できる環境です。
【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
| 想定年収 | 400 〜 900 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分)
フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。 お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。 クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。 近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。 2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。 現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。 |
||
| 設立年数 | 107年 | 従業員数 | 48,685人 |
マツダ株式会社
地方フルリモート/車両システム制御性・操作性開発(ADAS領域) のリモートワーク求人
【職務概要】
危険な状況に陥ってから対処するのではなく、危険自体を回避する先進運転支援システム(ADAS)や、自動運転技術の開発を行っています。
ドライバーの意図や行動を理解し、コミュニケーションしながら走行を行う人間中心の運転支援、自動運転システムの実現に向け開発を進めている領域にて、
ADAS機能を構成する、ドライバーや乗員とのHMI/車両制御の有効性,可用性の評価を行います。
量産に向けて開発しているADAS機能を搭載した開発車両を走行させ、ADAS機能の一連の動作の、主観的・客観的な評価業務をご担当いただきます。
【職務詳細】
- 実車およびラピッドプロトを活用した制御およびHMIの評価、アルゴリズム開発および調整
- ADAS機能に応じた評価方法の検討、テストケースの設定、計測項目および評価方法の策定
- 車両や乗員の計測装置の設計・試作、データの分析・評価
- 実験車両の運転および主観評価、試験者として同乗評価
【部門ミッション】
マツダの先進安全技術を支える技術・人財を創出し続ける、世界トップクラスの開発者集団を目指しています。
そして、人の能力に合わせた支援で、先進安全技術を進化させ、事故ゼロや社会、人類の発展に貢献いたします。
そのために、先進安全運転支援や自動運転領域の電気電子アーキテクチャーや電子制御システム群及び電子部品群を、
それらに適応したモデルベース開発技術を構築・適用しつつ、創造的、効率的に開発し、個別商品における商品性・信頼性・コスト・日程等の目標を達成します。
その中でも特に1~2年後に機能搭載を予定しているマツダコネクトや車両安全制御に関わるシステム、部品の量産化開発がミッションです。
【ポジション特長】
マツダでは「一括企画」「コモンアーキテクチャ」という形で、車種ごとではなく、今後導入するクルマ共通の形状・構造を統一化し開発を進めております。
本ポジションについても共通化されたシステム全体として取り組む形となる為、一車種に関わらず、マツダのクルマの全ての車種に適応される可能性がある技術開発を担当いただきます。
自ら取り組んだ技術開発が、製品となりお客様の手元に届くことで、社会的にも会社的にも貢献を実感できることが魅力です。
【マツダのADAS/自動運転】
当社はクルマを自ら運転することで元気になってほしい、そして自分らしく心豊かな人生を送ってもらいたいという思いで開発を進めております。
だからこそ、万が一の事故を出来ることから着実に減らしていくために、「MAZDA CO-PILOT CONCEPT」を開発しました。
この技術をさらに発展させ、疲労低減を含めた自動運転への活用を進めています。
■MAZDA CO-PILOT CONCEPT
2025年以降には、体調不良などの様々な状態変化の予兆を事前に検知する技術と、
高速道路では、車線変更して路肩などに移動、一般道ではより安全な場所へ退避する技術に進化することを目指します。
■人を中心とした開発
当社では人が車に乗る前提で、人間の基本原理(メカニズム)を車に適用する考え方から、機能目標を導き、機能目標を実現するための技術・モデルの創造を本部門で行っております。
【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
危険な状況に陥ってから対処するのではなく、危険自体を回避する先進運転支援システム(ADAS)や、自動運転技術の開発を行っています。
ドライバーの意図や行動を理解し、コミュニケーションしながら走行を行う人間中心の運転支援、自動運転システムの実現に向け開発を進めている領域にて、
ADAS機能を構成する、ドライバーや乗員とのHMI/車両制御の有効性,可用性の評価を行います。
量産に向けて開発しているADAS機能を搭載した開発車両を走行させ、ADAS機能の一連の動作の、主観的・客観的な評価業務をご担当いただきます。
【職務詳細】
- 実車およびラピッドプロトを活用した制御およびHMIの評価、アルゴリズム開発および調整
- ADAS機能に応じた評価方法の検討、テストケースの設定、計測項目および評価方法の策定
- 車両や乗員の計測装置の設計・試作、データの分析・評価
- 実験車両の運転および主観評価、試験者として同乗評価
【部門ミッション】
マツダの先進安全技術を支える技術・人財を創出し続ける、世界トップクラスの開発者集団を目指しています。
そして、人の能力に合わせた支援で、先進安全技術を進化させ、事故ゼロや社会、人類の発展に貢献いたします。
そのために、先進安全運転支援や自動運転領域の電気電子アーキテクチャーや電子制御システム群及び電子部品群を、
それらに適応したモデルベース開発技術を構築・適用しつつ、創造的、効率的に開発し、個別商品における商品性・信頼性・コスト・日程等の目標を達成します。
その中でも特に1~2年後に機能搭載を予定しているマツダコネクトや車両安全制御に関わるシステム、部品の量産化開発がミッションです。
【ポジション特長】
マツダでは「一括企画」「コモンアーキテクチャ」という形で、車種ごとではなく、今後導入するクルマ共通の形状・構造を統一化し開発を進めております。
本ポジションについても共通化されたシステム全体として取り組む形となる為、一車種に関わらず、マツダのクルマの全ての車種に適応される可能性がある技術開発を担当いただきます。
自ら取り組んだ技術開発が、製品となりお客様の手元に届くことで、社会的にも会社的にも貢献を実感できることが魅力です。
【マツダのADAS/自動運転】
当社はクルマを自ら運転することで元気になってほしい、そして自分らしく心豊かな人生を送ってもらいたいという思いで開発を進めております。
だからこそ、万が一の事故を出来ることから着実に減らしていくために、「MAZDA CO-PILOT CONCEPT」を開発しました。
この技術をさらに発展させ、疲労低減を含めた自動運転への活用を進めています。
■MAZDA CO-PILOT CONCEPT
2025年以降には、体調不良などの様々な状態変化の予兆を事前に検知する技術と、
高速道路では、車線変更して路肩などに移動、一般道ではより安全な場所へ退避する技術に進化することを目指します。
■人を中心とした開発
当社では人が車に乗る前提で、人間の基本原理(メカニズム)を車に適用する考え方から、機能目標を導き、機能目標を実現するための技術・モデルの創造を本部門で行っております。
【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
| 想定年収 | 400 〜 900 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分)
フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。 お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。 クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。 近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。 2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。 現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。 |
||
| 設立年数 | 107年 | 従業員数 | 48,685人 |
21件中 1件~10件
リモートワーク求人を探す
職種からリモートワーク求人を探す
- CTO
- VPoE
- テックリード
- ITコンサルタント
- ITアーキテクト
- プロジェクトマネージャー
- プロダクトマネージャー
- スクラムマスター
- PMO
- ブリッジSE
- プロジェクトリーダー
- webデザイナー
- UIUXデザイナー
- webディレクター
- デジタルマーケター
- ゲームデザイナー
- CGデザイナー
- インフラエンジニア
- SRE
- ネットワークエンジニア
- サーバーエンジニア
- セキュリティエンジニア
- システムエンジニア
- システムディレクター
- サーバーサイドエンジニア
- フロントエンドエンジニア
- マークアップコーダー
- iOSエンジニア
- Androidエンジニア
- ゲームエンジニア
- ゲームプランナー
- QAエンジニア
- テストエンジニア
- テスター
- AIエンジニア(DL/機械学習)
- データサイエンティスト
- データアナリスト
- BIエンジニア
- データベースエンジニア
- 社内SE
- ヘルプデスク
- テクニカルサポート
- CRE
開発経験からリモートワーク求人を探す
- Access
- ActionScript
- AD
- Android(Java)
- Angular
- Ansible
- AWS
- Azure
- C#
- C++
- CakePHP
- COBOL
- Cordova
- C言語
- Django
- EC-CUBE
- Electron
- Elixir
- Express.js
- Figma
- Firebase
- Flask
- Flutter
- FuelPHP
- GCP
- Go
- HTML/CSS
- Illustrator
- Java
- JavaScript
- Kotlin
- Kubernetes
- Laravel
- Linux
- MySQL
- Next.js
- Node.js
- Nuxt.js
- Objective-C
- Oracle
- Perl
- Photoshop
- PHP
- PL/SQL
- PostgreSQL
- Python
- R
- React
- React Native
- RPA(Biz Robo)
- RPA(UiPath)
- RPA(WinActor)
- Ruby on Rails
- Rust
- Salesforce
- SAP
- Scala
- Seasar2
- Sketch
- Spring
- Spring Boot
- SQL
- SQL Server
- Struts
- Swift
- Symfony
- Tableau
- Tensorflow
- Terraform
- Tresure Data
- TypeScript
- Unity
- VB
- VBA
- Vue.js
- WordPress
- Xamarin
- XD
働き方からリモートワーク求人を探す
リモートワークタイプからリモートワーク求人を探す
語学・国籍からリモートワーク求人を探す
Jobのタイトルが入ります
こちらの求人に応募します
Jobのタイトルが入ります
こちらの求人に応募します
への応募が完了しました。
ご応募ありがとうございます。
担当エージェントからの連絡をお待ちください。
Jobのタイトルが入ります
こちらの求人を辞退しますが間違いないですか?
への辞退が完了しました。
またのご応募お待ちしています。
既に応募済みの案件です。
求人への応募には
リラシクの利用を開始してください。
求人への応募にはご住所の入力が必要です。
予期せぬエラーが発生しました。