テストエンジニア×地方フルリモートOKのリモートワーク転職・求人情報一覧
13件中 1件~10件
コインチェック株式会社
【フルリモート◎テストAエンジニア】米NASDAQ上場/国内最大規模の暗号資産取引サービス運営企業 のリモートワーク求人
■お仕事内容
<主に担当していただくこと>
・開発者の実装した自動テスト(特に単体テスト)のレビュー
・ペアプログラミングやモブプログラミング等で開発者に自動テストのあるべき姿を提案
・自動テストを助けるフレームワークやライブラリ開発
■本ポジションの魅力
・QMO/SET領域のプロと業務ができる
・コインチェックのプロダクトに横断的に関与ができるので、一社にいながら複数の・SETに関わることができる
・プロダクト開発に関わることができる
■所属グループ
システムインフラストラクチャ部 イネイブリングG
■グループ詳細
イネイブリングGはコインチェックが提供するプロダクトやサービスに対し、品質目線でプロセスを構築/改善をし、
QCDバランス取れたリリースを実現することを目指すグループで、開発成果物(仕様書、ソースコード等)の品質向上までも業務範囲となっております。
サービス安定化、パフォーマンス、可用性、スケーラビリティの向上の為のコード改善及び新機能の開発を担当するグループですが、
現在QMO/SETの担当が1名の為、体制の強化を目指しています。
本募集はQMOと連携し設計されたプロセスにしたがって、実働できる品質に特化した開発が出来るエンジニアの方を求めております。
■コインチェック株式会社について
コインチェックは、2014年より暗号資産取引サービスを提供し、現在では国内トップクラスのダウンロード数を誇るプラットフォームへと成長してきました。
2025年現在、暗号資産は「デジタルアセット」としての認識が進み、単なる投資対象から、価値交換・証券化・新たな経済圏の基盤へと変容しつつあります。
私たちはこの社会的な変化を、サービスとして実装するテック集団です。マネックスグループの一員として、高いコンプライアンス水準を守りながらも、
新規サービスの立ち上げやブロックチェーン領域への挑戦など、スタートアップ的なスピードと柔軟さをあわせ持つ独自のポジションにあります。
インフラ、セキュリティ、バックエンドといったプロダクトの基盤は、すべて自社開発。数秒単位で価格が動く世界においても、
安定かつスケーラブルな体験を提供することは、シンプルながら極めて高度なチャレンジです。こうした技術的課題を楽しめる方が、
金融やEC、SaaSなどさまざまな業界からジョインし、活躍しています。
コインチェックが求めているのは、「クリプトに詳しい方」だけではありません。
「今は詳しくないけれど、社会構造を変える技術に携わりたい」「未知のドメインに挑戦したい」といった熱量を持つ方を歓迎しています。
私たちと一緒に、次の経済基盤を創り出しませんか?
■関連記事
note(コインチェック株式会社 公式note):https://note.coincheck.com/
Company Deck(コインチェック会社紹介資料/Coincheck Company description):https://speakerdeck.com/coincheck_recruit/coincheck-company-description
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
<主に担当していただくこと>
・開発者の実装した自動テスト(特に単体テスト)のレビュー
・ペアプログラミングやモブプログラミング等で開発者に自動テストのあるべき姿を提案
・自動テストを助けるフレームワークやライブラリ開発
■本ポジションの魅力
・QMO/SET領域のプロと業務ができる
・コインチェックのプロダクトに横断的に関与ができるので、一社にいながら複数の・SETに関わることができる
・プロダクト開発に関わることができる
■所属グループ
システムインフラストラクチャ部 イネイブリングG
■グループ詳細
イネイブリングGはコインチェックが提供するプロダクトやサービスに対し、品質目線でプロセスを構築/改善をし、
QCDバランス取れたリリースを実現することを目指すグループで、開発成果物(仕様書、ソースコード等)の品質向上までも業務範囲となっております。
サービス安定化、パフォーマンス、可用性、スケーラビリティの向上の為のコード改善及び新機能の開発を担当するグループですが、
現在QMO/SETの担当が1名の為、体制の強化を目指しています。
本募集はQMOと連携し設計されたプロセスにしたがって、実働できる品質に特化した開発が出来るエンジニアの方を求めております。
■コインチェック株式会社について
コインチェックは、2014年より暗号資産取引サービスを提供し、現在では国内トップクラスのダウンロード数を誇るプラットフォームへと成長してきました。
2025年現在、暗号資産は「デジタルアセット」としての認識が進み、単なる投資対象から、価値交換・証券化・新たな経済圏の基盤へと変容しつつあります。
私たちはこの社会的な変化を、サービスとして実装するテック集団です。マネックスグループの一員として、高いコンプライアンス水準を守りながらも、
新規サービスの立ち上げやブロックチェーン領域への挑戦など、スタートアップ的なスピードと柔軟さをあわせ持つ独自のポジションにあります。
インフラ、セキュリティ、バックエンドといったプロダクトの基盤は、すべて自社開発。数秒単位で価格が動く世界においても、
安定かつスケーラブルな体験を提供することは、シンプルながら極めて高度なチャレンジです。こうした技術的課題を楽しめる方が、
金融やEC、SaaSなどさまざまな業界からジョインし、活躍しています。
コインチェックが求めているのは、「クリプトに詳しい方」だけではありません。
「今は詳しくないけれど、社会構造を変える技術に携わりたい」「未知のドメインに挑戦したい」といった熱量を持つ方を歓迎しています。
私たちと一緒に、次の経済基盤を創り出しませんか?
■関連記事
note(コインチェック株式会社 公式note):https://note.coincheck.com/
Company Deck(コインチェック会社紹介資料/Coincheck Company description):https://speakerdeck.com/coincheck_recruit/coincheck-company-description
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
| 想定年収 | 800 〜 1,200 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: 清算期間と1ヶ月の総労働時間:毎月1日~末日
所定労働時間:8時間×月の所定労働日数を満たす必要があります。
標準労働時間:1日8時間(部署により基本勤務時間は異なる)
コアタイム:12時~15時
フレキシブルタイム:7時~22時
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均10時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
2014年8月に暗号資産取引サービス「Coincheck」を開始して以来、金融リテラシーにかかわらず、誰でも使いやすいサービスを提供することにより、「新しい価値交換」を身近に感じられる機会をお客さまに届けてきました。
暗号資産やブロックチェーンは日々進化を重ね、より個々人を主体とした「新たな価値交換」を実現しつつありますが、あたらしい技術がもたらす恩恵はまだほんの一部の人にしか行き届いておらず、情報リテラシーによる格差が生じています。 コインチェックは、暗号資産やブロックチェーンにより生まれる「新しい価値交換」、またその次に現れる新しいテクノロジーにより実現される変革を誰もが身近に感じられるように、より良いサービスを創出し続けます。 |
||
| 設立年数 | 15年 | 従業員数 | 212人 |
コインチェック株式会社
【フルリモート◎/QAエンジニア】米NASDAQ上場/国内最大規模の暗号資産取引サービス運営企業 のリモートワーク求人
■お仕事内容
主に担当していただくこと
・各種システム開発における品質保証活動の計画、プロジェクト推進およびプロジェクトマネジメント
・テスト計画に基づいたテスト開発(テスト分析、テスト設計、テスト実装)とテスト実行
・現状の品質指標の集計および解析
・テスト自動化の計画及び定量評価プラン作成
・テストのベストプラクティスを促進
・リリース計画作成
■募集背景
QAEグループでは、当社内における品質保証業務を担っています。主には
・社内プロダクトの開発におけるテスト設計、実行
・ソフトウェアテストの自動化(E2E)
・社内のQAプロセスの整備
・ソフトウェアテストに関する製品の選定・導入・運用
などを行っています。
今後の更なるQA活動の高度化及び、業界標準のガイドラインへの準拠、事業拡大を目指すのに伴い、組織全体のテストプロセスのルール定着、
QAEグループの運用及び社内規程のガイドラインとの適合、事業計画に伴う各種施策の実施ができる体制を目指しています。
そのために一緒に頑張ってくれる仲間を新たに募集することになりました。
■本ポジションの魅力
・品質管理の品質向上、仕組み化に携わることができる
・高いセキュリティレベルが求められる環境のため、品質管理の重要度を会社が理解している
・その環境で経験・スキルを磨くことができる
■コインチェック株式会社について
コインチェックは、2014年より暗号資産取引サービスを提供し、現在では国内トップクラスのダウンロード数を誇るプラットフォームへと成長してきました。
2025年現在、暗号資産は「デジタルアセット」としての認識が進み、単なる投資対象から、価値交換・証券化・新たな経済圏の基盤へと変容しつつあります。
私たちはこの社会的な変化を、サービスとして実装するテック集団です。マネックスグループの一員として、高いコンプライアンス水準を守りながらも、
新規サービスの立ち上げやブロックチェーン領域への挑戦など、スタートアップ的なスピードと柔軟さをあわせ持つ独自のポジションにあります。
インフラ、セキュリティ、バックエンドといったプロダクトの基盤は、すべて自社開発。数秒単位で価格が動く世界においても、
安定かつスケーラブルな体験を提供することは、シンプルながら極めて高度なチャレンジです。
こうした技術的課題を楽しめる方が、金融やEC、SaaSなどさまざまな業界からジョインし、活躍しています。
コインチェックが求めているのは、「クリプトに詳しい方」だけではありません。
「今は詳しくないけれど、社会構造を変える技術に携わりたい」「未知のドメインに挑戦したい」といった熱量を持つ方を歓迎しています。
私たちと一緒に、次の経済基盤を創り出しませんか?
■関連記事
・QAEグループリーダーのnote(1人目QAが話すコインチェックのQAの現在と今後|Go Itayama):https://note.com/go_itayama/n/n036ae6bbc70d
・MagicPod選定の決め手や導入事例(リグレッションテストの自動化で実行工数を50%削減!暗号資産取引サービスの品質と安全性を支えるQA改革とは | 導入事例 | MagicPod: AIテスト自動化プラットフォーム):https://magicpod.com/customer-stories/coincheck/
・Company Deck(コインチェック会社紹介資料/Coincheck Company description):https://speakerdeck.com/coincheck_recruit/coincheck-company-description
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
主に担当していただくこと
・各種システム開発における品質保証活動の計画、プロジェクト推進およびプロジェクトマネジメント
・テスト計画に基づいたテスト開発(テスト分析、テスト設計、テスト実装)とテスト実行
・現状の品質指標の集計および解析
・テスト自動化の計画及び定量評価プラン作成
・テストのベストプラクティスを促進
・リリース計画作成
■募集背景
QAEグループでは、当社内における品質保証業務を担っています。主には
・社内プロダクトの開発におけるテスト設計、実行
・ソフトウェアテストの自動化(E2E)
・社内のQAプロセスの整備
・ソフトウェアテストに関する製品の選定・導入・運用
などを行っています。
今後の更なるQA活動の高度化及び、業界標準のガイドラインへの準拠、事業拡大を目指すのに伴い、組織全体のテストプロセスのルール定着、
QAEグループの運用及び社内規程のガイドラインとの適合、事業計画に伴う各種施策の実施ができる体制を目指しています。
そのために一緒に頑張ってくれる仲間を新たに募集することになりました。
■本ポジションの魅力
・品質管理の品質向上、仕組み化に携わることができる
・高いセキュリティレベルが求められる環境のため、品質管理の重要度を会社が理解している
・その環境で経験・スキルを磨くことができる
■コインチェック株式会社について
コインチェックは、2014年より暗号資産取引サービスを提供し、現在では国内トップクラスのダウンロード数を誇るプラットフォームへと成長してきました。
2025年現在、暗号資産は「デジタルアセット」としての認識が進み、単なる投資対象から、価値交換・証券化・新たな経済圏の基盤へと変容しつつあります。
私たちはこの社会的な変化を、サービスとして実装するテック集団です。マネックスグループの一員として、高いコンプライアンス水準を守りながらも、
新規サービスの立ち上げやブロックチェーン領域への挑戦など、スタートアップ的なスピードと柔軟さをあわせ持つ独自のポジションにあります。
インフラ、セキュリティ、バックエンドといったプロダクトの基盤は、すべて自社開発。数秒単位で価格が動く世界においても、
安定かつスケーラブルな体験を提供することは、シンプルながら極めて高度なチャレンジです。
こうした技術的課題を楽しめる方が、金融やEC、SaaSなどさまざまな業界からジョインし、活躍しています。
コインチェックが求めているのは、「クリプトに詳しい方」だけではありません。
「今は詳しくないけれど、社会構造を変える技術に携わりたい」「未知のドメインに挑戦したい」といった熱量を持つ方を歓迎しています。
私たちと一緒に、次の経済基盤を創り出しませんか?
■関連記事
・QAEグループリーダーのnote(1人目QAが話すコインチェックのQAの現在と今後|Go Itayama):https://note.com/go_itayama/n/n036ae6bbc70d
・MagicPod選定の決め手や導入事例(リグレッションテストの自動化で実行工数を50%削減!暗号資産取引サービスの品質と安全性を支えるQA改革とは | 導入事例 | MagicPod: AIテスト自動化プラットフォーム):https://magicpod.com/customer-stories/coincheck/
・Company Deck(コインチェック会社紹介資料/Coincheck Company description):https://speakerdeck.com/coincheck_recruit/coincheck-company-description
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
| 想定年収 | 800 〜 1,200 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: 清算期間と1ヶ月の総労働時間:毎月1日~末日
所定労働時間:8時間×月の所定労働日数を満たす必要があります。
標準労働時間:1日8時間(部署により基本勤務時間は異なる)
コアタイム:12時~15時
フレキシブルタイム:7時~22時
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均10時間) 休憩時間: 60分 |
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| 企業概要 |
2014年8月に暗号資産取引サービス「Coincheck」を開始して以来、金融リテラシーにかかわらず、誰でも使いやすいサービスを提供することにより、「新しい価値交換」を身近に感じられる機会をお客さまに届けてきました。
暗号資産やブロックチェーンは日々進化を重ね、より個々人を主体とした「新たな価値交換」を実現しつつありますが、あたらしい技術がもたらす恩恵はまだほんの一部の人にしか行き届いておらず、情報リテラシーによる格差が生じています。 コインチェックは、暗号資産やブロックチェーンにより生まれる「新しい価値交換」、またその次に現れる新しいテクノロジーにより実現される変革を誰もが身近に感じられるように、より良いサービスを創出し続けます。 |
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| 設立年数 | 15年 | 従業員数 | 212人 |
株式会社カンム
【地方フルリモート/QAエンジニア(リード)】金融プロダクトの品質文化をゼロから創るポジション のリモートワーク求人
■お仕事内容
会社全体、及びプロダクトの品質向上のため以下の業務に携わっていただきます。
<具体的な業務イメージ>
・プロダクト開発チームにおけるテストプロセスの整備
・自動テストの整備や、E2Eテストの導入支援
・プロダクトにおける品質基準の策定・改善の支援
■ポジションの魅力
品質体制の立ち上げフェーズに関われる、非常に自由度と裁量の大きなポジションです。
既存の運用にとらわれず、プロダクトや組織の実情に即した仕組みをゼロから設計・実装していく経験を通じて、ご自身の専門性を存分に発揮していただけます。
また、カンムが提供する金融プロダクトは、信頼性や安定性がユーザーから当たり前に求められる領域であり、
高い品質が事業の根幹に直結します。だからこそ、会社としても品質向上に本気で向き合っており、中長期的に投資を続けていく土台があります。
複雑性の高い領域に挑みながら、仕組みを育てていく面白さと手応えを感じられる環境があり、ご活躍とご意向に応じてQAリードとしてご活躍いただくパスもあります。
■募集背景
カンムで提供しているVisaプリペイドカード「バンドルカード」は、2016年9月にリリース以降、若年層を中心に順調にシェアを伸ばし、
アプリの累計ダウンロード数は1200万を突破しています。
これまで、カンムでは品質保証の取り組みとして、開発者自身が自動テストを整備・実行したり、プロジェクト毎にリリース前の手動テストの計画や実施してきました。
一方で、それらを継続的に改善・発展させ、組織全体として高い品質基準を安定的に保つために、専門的な視点と仕組みが必要となってきています。
こうした背景のもと、プロダクト横断で品質保証を支援し、継続的な改善サイクルの定着を目指すQA組織を新たに立ち上げます。
仕組みの設計から現場への定着まで幅広く関わっていただけるQAエンジニアを募集しています。
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
会社全体、及びプロダクトの品質向上のため以下の業務に携わっていただきます。
<具体的な業務イメージ>
・プロダクト開発チームにおけるテストプロセスの整備
・自動テストの整備や、E2Eテストの導入支援
・プロダクトにおける品質基準の策定・改善の支援
■ポジションの魅力
品質体制の立ち上げフェーズに関われる、非常に自由度と裁量の大きなポジションです。
既存の運用にとらわれず、プロダクトや組織の実情に即した仕組みをゼロから設計・実装していく経験を通じて、ご自身の専門性を存分に発揮していただけます。
また、カンムが提供する金融プロダクトは、信頼性や安定性がユーザーから当たり前に求められる領域であり、
高い品質が事業の根幹に直結します。だからこそ、会社としても品質向上に本気で向き合っており、中長期的に投資を続けていく土台があります。
複雑性の高い領域に挑みながら、仕組みを育てていく面白さと手応えを感じられる環境があり、ご活躍とご意向に応じてQAリードとしてご活躍いただくパスもあります。
■募集背景
カンムで提供しているVisaプリペイドカード「バンドルカード」は、2016年9月にリリース以降、若年層を中心に順調にシェアを伸ばし、
アプリの累計ダウンロード数は1200万を突破しています。
これまで、カンムでは品質保証の取り組みとして、開発者自身が自動テストを整備・実行したり、プロジェクト毎にリリース前の手動テストの計画や実施してきました。
一方で、それらを継続的に改善・発展させ、組織全体として高い品質基準を安定的に保つために、専門的な視点と仕組みが必要となってきています。
こうした背景のもと、プロダクト横断で品質保証を支援し、継続的な改善サイクルの定着を目指すQA組織を新たに立ち上げます。
仕組みの設計から現場への定着まで幅広く関わっていただけるQAエンジニアを募集しています。
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
| 想定年収 | 800 〜 1,000 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: フレックスタイム制
標準労働時間:9:00~18:00
コアタイム:11:00-15:00
フレキシブルタイム:6:00~20:00
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均30時間) 休憩時間: 60分 |
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| 企業概要 |
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| 設立年数 | 16年 | 従業員数 | 64人 |
株式会社LITALICO
【地方フルリモート相談可/QAエンジニア/実務3年~】(SaaS/プラットフォーム事業) のリモートワーク求人
# 募集概要
LITALICOは障害福祉・教育・介護領域で事業を展開し、店舗(直接)サービスとして主に発達障害のある児童への学習支援や働くことに障害のある大人への就労支援を行っています。国内最大級となる400拠点以上を自社で運営しており、これら店舗サービスはLITALICOのコアとなる事業です。
そして直接支援で培った様々な知見やデータをプロダクト化し、自社のプラットフォームを通じて業界全体に普及させることを目的に、近年はテクノロジー領域への展開にも注力しています。具体的にはプラットフォーム事業として対当事者・ご家族・福祉事業所・学校・企業・従事者など、多様なお客様へ多くのプロダクトを提供しています。
プロダクトが給付費等を扱うシステム上、法改正に伴うアップデートや定期的な改善・機能追加が発生します。 品質を保証するための検証は欠かせないものになっています。SIでもコンシューマ向けのサービスでもないSaaS事業サービスならではの品質をつくる仕組みを一緒に考えながら作っていくエンジニアの方にジョインいただき、検証手法の充実や効率化をお任せしたいと考えております。
# お任せしたい仕事内容
■QAチームのミッション
福祉・教育業界の知識や法令回りの理解を深め、自社プロダクトの品質と信頼性を上流工程から関わり高めていただきます。センシティブな個人情報や経営の根幹を担うサービスにおいて、安定した品質の高いプロダクトの提供は必要不可欠です。難易度は高いですが、私たちが作るサービスが業界のスタンダードになるなど社会に与えられるインパクトも大きいポジションです。お客様視点で主体的に提案・実装いただける方を歓迎します。
■業務内容
具体的な業務内容としては
・業務システムのテスト計画・設計・実行
・要求からのリスク分析
・テストケースのレビュー
・不具合の報告・再現確認・原因分析の補助
・品質改善にむけた提案活動
・業務知識習得のための勉強会参加
・プロセス改善活動
・PdM・開発メンバーとの連携
・mabl,playwrightを使ったE2Eテストの自動化推進
などの業務をご経験に応じて推進いただきます。全てをご担当いただくというよりは、ご経験や得意分野等に応じてお任せする領域を決定いたします。
#働く魅力
・一人ひとりの人生を変える社会貢献性の高いプロダクトに携わることができる
・開発チームと一体になってユーザへ価値を届けることができる
・チームメンバーと議論しながら設計や構築などを進めることができる
・HRTを大切にしており、それぞれの強みを活かしつつチームで成果を出すことができる
・運用を考えた構築を重要視しており、IaCなどを守っていく文化がある
・0→1, 1→10, 10→100といった様々なフェーズのプロダクトを数年単位で経験可
・多数のプロダクトや開発チームと横断的に関わり横串の施策を企画実行できる
・開発メンバーは20代~40代の幅広いメンバーが在籍
・自らプロダクトやシステムのあるべき姿やビジョンを描き提案・推進ができる
・各チームごとに権限移譲を進めているため新しい技術を導入しやすい
・多様なバックグラウンド(SIer/ゲーム/教育/行政等)を持った社員と働ける
・障害福祉/教育領域におけるtoC/toB両観点でのDXを推進できる
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
LITALICOは障害福祉・教育・介護領域で事業を展開し、店舗(直接)サービスとして主に発達障害のある児童への学習支援や働くことに障害のある大人への就労支援を行っています。国内最大級となる400拠点以上を自社で運営しており、これら店舗サービスはLITALICOのコアとなる事業です。
そして直接支援で培った様々な知見やデータをプロダクト化し、自社のプラットフォームを通じて業界全体に普及させることを目的に、近年はテクノロジー領域への展開にも注力しています。具体的にはプラットフォーム事業として対当事者・ご家族・福祉事業所・学校・企業・従事者など、多様なお客様へ多くのプロダクトを提供しています。
プロダクトが給付費等を扱うシステム上、法改正に伴うアップデートや定期的な改善・機能追加が発生します。 品質を保証するための検証は欠かせないものになっています。SIでもコンシューマ向けのサービスでもないSaaS事業サービスならではの品質をつくる仕組みを一緒に考えながら作っていくエンジニアの方にジョインいただき、検証手法の充実や効率化をお任せしたいと考えております。
# お任せしたい仕事内容
■QAチームのミッション
福祉・教育業界の知識や法令回りの理解を深め、自社プロダクトの品質と信頼性を上流工程から関わり高めていただきます。センシティブな個人情報や経営の根幹を担うサービスにおいて、安定した品質の高いプロダクトの提供は必要不可欠です。難易度は高いですが、私たちが作るサービスが業界のスタンダードになるなど社会に与えられるインパクトも大きいポジションです。お客様視点で主体的に提案・実装いただける方を歓迎します。
■業務内容
具体的な業務内容としては
・業務システムのテスト計画・設計・実行
・要求からのリスク分析
・テストケースのレビュー
・不具合の報告・再現確認・原因分析の補助
・品質改善にむけた提案活動
・業務知識習得のための勉強会参加
・プロセス改善活動
・PdM・開発メンバーとの連携
・mabl,playwrightを使ったE2Eテストの自動化推進
などの業務をご経験に応じて推進いただきます。全てをご担当いただくというよりは、ご経験や得意分野等に応じてお任せする領域を決定いたします。
#働く魅力
・一人ひとりの人生を変える社会貢献性の高いプロダクトに携わることができる
・開発チームと一体になってユーザへ価値を届けることができる
・チームメンバーと議論しながら設計や構築などを進めることができる
・HRTを大切にしており、それぞれの強みを活かしつつチームで成果を出すことができる
・運用を考えた構築を重要視しており、IaCなどを守っていく文化がある
・0→1, 1→10, 10→100といった様々なフェーズのプロダクトを数年単位で経験可
・多数のプロダクトや開発チームと横断的に関わり横串の施策を企画実行できる
・開発メンバーは20代~40代の幅広いメンバーが在籍
・自らプロダクトやシステムのあるべき姿やビジョンを描き提案・推進ができる
・各チームごとに権限移譲を進めているため新しい技術を導入しやすい
・多様なバックグラウンド(SIer/ゲーム/教育/行政等)を持った社員と働ける
・障害福祉/教育領域におけるtoC/toB両観点でのDXを推進できる
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
| 想定年収 | 450 〜 700 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 | |||
| 企業概要 |
LITALICOのビジョン「障害のない社会をつくる」
私たちは障害は「個人と環境と相互作用の中に生まれる」と考えます。社会生活に困難があるために「障害者」と括られる人がいますが、たとえば、視力が悪い人でもメガネがあれば、「障害」を感じずに生活できます。この社会には様々な人がいます。社会の側に人々の多様な生き方を実現するサービスをつくっていくことで、障害はなくしていけると考えます。ひとり一人がより自分らしく楽しく生きていける、そんな社会を作りたいです。 |
||
| 設立年数 | 7年 | 従業員数 | 4,137人 |
マツダ株式会社
地方フルリモート/BECM(ソフト・ハード)設計・開発 のリモートワーク求人
【職務概要】
電池状態推定ロジック、電池に関する計測センサー制御、車両との通信制御などを含むバッテリ制御ECUのソフトウェアおよび電子基板や筐体などの
ハードウェアを設計する役割するポジションです。
ソフトウェアとハードウェアの両面からバッテリ制御ECUを設計/開発し、電動車両の性能と信頼性を向上させることを推進いただきます。
【詳細概要】
・バッテリ状態推定
L HILS等による状態推定ロジック (アルゴリズムの開発)、データ解析 等
・車両とバッテリの制御すり合わせ
L 車両のメイン制御ユニットとバッテリ制御ECU間の通信プロトコル(CAN、LIN 等)の設計/実装、インターフェース設計
・ファームウエア設計 (制御ロジック実装)
・電子基板、筐体の要件定義、及び仕様作成
・ECU評価 (テストシナリオ作成を含)
・セル充放電特性の取得と制御へのフィードバック
【ポジション特徴/やりがい】
本ポジションは、電池サプライヤ、モジュール設計、パワートレインシステム制御、バッテリパック設計など、幅広い関係者と連携しながら、
車両の走行性能や航続距離、信頼性向上に貢献するソフトウェアを開発を行っているため、電動車の他車との差別化に寄与し、やりがいと面白さを感じることができます。
【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第1電駆開グループ
【採用背景】
電動車の性能を最大化する為にはBECM(バッテリ制御コントローラー)を用いバッテリ性能を最大限まで引き出すことが求められます。
バッテリ特性や車両とのインターフェースを理解しながらBECMのソフト(電池状態推定、各種センシング、故障診断、通信制御等)設計、
及びハード設計(要件定義、仕様作成)が可能な人材の強化に取り組んでおります。BEV、PHEV、HEVなど多数のプロジェクトのBECMを開発していく上で、
実務を担っていただける方に是非ご入社いただきたいと考えます。
【ミッション】
<部門>
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。
<グループ>
第1電駆開発Grとしてのミッションは、上記の内の、駆動用バッテリ全体に渡る技術、商品の開発と、その開発プロセスの構築、改善、加えて、
電動化にかかわる開発部門全体への人財育成教育となります。
【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
電池状態推定ロジック、電池に関する計測センサー制御、車両との通信制御などを含むバッテリ制御ECUのソフトウェアおよび電子基板や筐体などの
ハードウェアを設計する役割するポジションです。
ソフトウェアとハードウェアの両面からバッテリ制御ECUを設計/開発し、電動車両の性能と信頼性を向上させることを推進いただきます。
【詳細概要】
・バッテリ状態推定
L HILS等による状態推定ロジック (アルゴリズムの開発)、データ解析 等
・車両とバッテリの制御すり合わせ
L 車両のメイン制御ユニットとバッテリ制御ECU間の通信プロトコル(CAN、LIN 等)の設計/実装、インターフェース設計
・ファームウエア設計 (制御ロジック実装)
・電子基板、筐体の要件定義、及び仕様作成
・ECU評価 (テストシナリオ作成を含)
・セル充放電特性の取得と制御へのフィードバック
【ポジション特徴/やりがい】
本ポジションは、電池サプライヤ、モジュール設計、パワートレインシステム制御、バッテリパック設計など、幅広い関係者と連携しながら、
車両の走行性能や航続距離、信頼性向上に貢献するソフトウェアを開発を行っているため、電動車の他車との差別化に寄与し、やりがいと面白さを感じることができます。
【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第1電駆開グループ
【採用背景】
電動車の性能を最大化する為にはBECM(バッテリ制御コントローラー)を用いバッテリ性能を最大限まで引き出すことが求められます。
バッテリ特性や車両とのインターフェースを理解しながらBECMのソフト(電池状態推定、各種センシング、故障診断、通信制御等)設計、
及びハード設計(要件定義、仕様作成)が可能な人材の強化に取り組んでおります。BEV、PHEV、HEVなど多数のプロジェクトのBECMを開発していく上で、
実務を担っていただける方に是非ご入社いただきたいと考えます。
【ミッション】
<部門>
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。
<グループ>
第1電駆開発Grとしてのミッションは、上記の内の、駆動用バッテリ全体に渡る技術、商品の開発と、その開発プロセスの構築、改善、加えて、
電動化にかかわる開発部門全体への人財育成教育となります。
【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
| 想定年収 | 520 〜 830 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: 研修期間:9:00~17:45
フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。 お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。 クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。 近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。 2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。 現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。 |
||
| 設立年数 | 107年 | 従業員数 | 48,685人 |
マツダ株式会社
地方フルリモート/バッテリ電装部品設計・開発 のリモートワーク求人
【職務概要】
高電圧安全の要となる、リレー、ヒューズ、センサー類を搭載したジャンクションボックス、バッテリパック内の回路や電力分岐などの電装部品の設計、
開発をになっていただくポジションです。電動車両のショート火災や感電などの危険性から、お客様、生産作業者、サービス作業者を守ることを目的とし、
バッテリパックの電装部品の開発から、高電圧安全管理まで幅広くカバーするポジションを担っていただく予定です。
【詳細概要】
・電装接続部品の開発
L ジャンクションボックス (リレー・ヒューズ・電流/電圧センサー) 、バスバー設計
・レイアウト設計/機能開発(3DCADスキル要)
L 3D CADモデリング、スペースマネジメント、機能統合 等
・高電圧安全取り扱いルール整備
L 安全基準の策定、安全トレーニング 等
【ポジション特徴/やりがい】
バッテリパックの電装部品開発、高電圧安全管理まで幅広い業務を担当し、3D‐CADを活用した詳細なレイアウト設計に携われるポジションです。
電動車両の性能と安全性を最大化するための重要な役割を担える点、また高電圧システムの安全基準やトレーニングを整備し、安全性向上に直接貢献できる点が魅力ポイントです。
さまざまなエンジニアリング領域と連携し総合的なシステム設計に挑戦でき、自身の設計・開発が実際の車両に搭載されることで社会に貢献する実感を得られ、
高度な技術スキルを磨きながら成長できる環境です。
【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第1電駆開グループ
【採用背景】
バッテリ電装部品はバッテリパックの様々なバリエーションに対応していくため、構想、パッケージレイアウト、詳細設計を実行できる体制強化が必要です。
また、開発、製造、市場サービス領域にまたがって、高電圧部品、車両を安全に扱うルール作りや継続的な整備も必要です。
今回ご入社いただく方には車の性能に関わる重要なポジションで電装部品の設計・開発、高電圧安全ルールの整備に携わっていただきます。
【ミッション】
<部門>
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。
<グループ>
第1電駆開発Grとしてのミッションは、上記の内の、駆動用バッテリ全体に渡る技術、商品の開発と、その開発プロセスの構築、改善、加えて、
電動化にかかわる開発部門全体への人財育成教育となります。
【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
高電圧安全の要となる、リレー、ヒューズ、センサー類を搭載したジャンクションボックス、バッテリパック内の回路や電力分岐などの電装部品の設計、
開発をになっていただくポジションです。電動車両のショート火災や感電などの危険性から、お客様、生産作業者、サービス作業者を守ることを目的とし、
バッテリパックの電装部品の開発から、高電圧安全管理まで幅広くカバーするポジションを担っていただく予定です。
【詳細概要】
・電装接続部品の開発
L ジャンクションボックス (リレー・ヒューズ・電流/電圧センサー) 、バスバー設計
・レイアウト設計/機能開発(3DCADスキル要)
L 3D CADモデリング、スペースマネジメント、機能統合 等
・高電圧安全取り扱いルール整備
L 安全基準の策定、安全トレーニング 等
【ポジション特徴/やりがい】
バッテリパックの電装部品開発、高電圧安全管理まで幅広い業務を担当し、3D‐CADを活用した詳細なレイアウト設計に携われるポジションです。
電動車両の性能と安全性を最大化するための重要な役割を担える点、また高電圧システムの安全基準やトレーニングを整備し、安全性向上に直接貢献できる点が魅力ポイントです。
さまざまなエンジニアリング領域と連携し総合的なシステム設計に挑戦でき、自身の設計・開発が実際の車両に搭載されることで社会に貢献する実感を得られ、
高度な技術スキルを磨きながら成長できる環境です。
【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第1電駆開グループ
【採用背景】
バッテリ電装部品はバッテリパックの様々なバリエーションに対応していくため、構想、パッケージレイアウト、詳細設計を実行できる体制強化が必要です。
また、開発、製造、市場サービス領域にまたがって、高電圧部品、車両を安全に扱うルール作りや継続的な整備も必要です。
今回ご入社いただく方には車の性能に関わる重要なポジションで電装部品の設計・開発、高電圧安全ルールの整備に携わっていただきます。
【ミッション】
<部門>
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。
<グループ>
第1電駆開発Grとしてのミッションは、上記の内の、駆動用バッテリ全体に渡る技術、商品の開発と、その開発プロセスの構築、改善、加えて、
電動化にかかわる開発部門全体への人財育成教育となります。
【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
| 想定年収 | 520 〜 830 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: 研修期間:9:00~17:45
フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
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| 企業概要 |
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。 お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。 クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。 近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。 2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。 現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。 |
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| 設立年数 | 107年 | 従業員数 | 48,685人 |
マツダ株式会社
地方フルリモート/次世代電気駆動ユニットにおけるモータ開発(EV/PHEV領域) のリモートワーク求人
【職務概要】
電気駆動システムを構成するモータ開発業務に従事いただきます。
【職務詳細】
・電気駆動システム駆動用モータ機能技術開発
L モータの設計および機能開発
L 新技術の調査および導入
・電気駆動システム駆動用モータ冷却、構成部品設計/開発
L モータの冷却システム設計
L 構成部品(巻線、磁石、鉄心など)の設計および開発
・電気駆動システム駆動用モータ機能検証および評価
L 実機試験によるモータの性能評価
L 信頼性試験および耐久試験の実施
・電気駆動システム駆動用モータの解析業務 (電磁場解析/熱解析/構造解析)
L 解析結果の評価およびフィードバック 等
【ポジション特徴/魅力点】
車両駆動用モータは産機モータや家電モータと異なり、決まった負荷点だけでの運転となりません。また、法規的にも航続距離など届け出をしているため、
広い範囲で精度の高い性能を出すことが求められます。さらには一般電源より高電圧対応が必要な絶縁設計、連続的に高い出力が維持できる冷却技術の開発、
モータ駆動制御との連携による高出力密度・低損失など多方面で技術的な挑戦が求められます。これらの挑戦を通じて自身の技術力を高めることができ、
モデル検証~実機テストがクルマに繋がっていくプロセスを実感できます。
弊社の中でも強化領域として注力されている業務領域であり、ユニット開発ですが多くの技術を経験でき、業務を遂行することで会社の業績にも貢献できます。
【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第3電駆開グループ
【採用背景】
BEV、HEV共に電気駆動ユニットの競合力はモータの性能、サイズ、コストが重要な要素となります。モータの出力密度は磁気回路設計に加えて、
常に高トルク、高出力で使用できるような冷却設計、高密度の部品構成ができる構造設計を必要とします。
自前設計、生産委託、購入といったあらゆるモータの調達手段を可能にして、電駆ユニットの短期開発やマルチソリューションに対応ができるよう
モータ開発設計に関する技術の手の内化を進めています。本格導入に向けた体制強化を行うため、本領域で実務を担っていただける方のご入社を期待します。
【ミッション】
<部門>
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。
<第3電駆開発グループ>
本グループは、モータ、インバータ等の電気駆動ユニットの開発を自分たちの力でコントロールし、より魅力的なマツダらしい電動車の実現に向けて取組んでいます。
ハイブリッドユニットやe-Axleといったユニット視点だけでなく、クルマやシステム視点からニーズを見極め、次世代に求められる駆動源の開発をリードしていきます。
【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
電気駆動システムを構成するモータ開発業務に従事いただきます。
【職務詳細】
・電気駆動システム駆動用モータ機能技術開発
L モータの設計および機能開発
L 新技術の調査および導入
・電気駆動システム駆動用モータ冷却、構成部品設計/開発
L モータの冷却システム設計
L 構成部品(巻線、磁石、鉄心など)の設計および開発
・電気駆動システム駆動用モータ機能検証および評価
L 実機試験によるモータの性能評価
L 信頼性試験および耐久試験の実施
・電気駆動システム駆動用モータの解析業務 (電磁場解析/熱解析/構造解析)
L 解析結果の評価およびフィードバック 等
【ポジション特徴/魅力点】
車両駆動用モータは産機モータや家電モータと異なり、決まった負荷点だけでの運転となりません。また、法規的にも航続距離など届け出をしているため、
広い範囲で精度の高い性能を出すことが求められます。さらには一般電源より高電圧対応が必要な絶縁設計、連続的に高い出力が維持できる冷却技術の開発、
モータ駆動制御との連携による高出力密度・低損失など多方面で技術的な挑戦が求められます。これらの挑戦を通じて自身の技術力を高めることができ、
モデル検証~実機テストがクルマに繋がっていくプロセスを実感できます。
弊社の中でも強化領域として注力されている業務領域であり、ユニット開発ですが多くの技術を経験でき、業務を遂行することで会社の業績にも貢献できます。
【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第3電駆開グループ
【採用背景】
BEV、HEV共に電気駆動ユニットの競合力はモータの性能、サイズ、コストが重要な要素となります。モータの出力密度は磁気回路設計に加えて、
常に高トルク、高出力で使用できるような冷却設計、高密度の部品構成ができる構造設計を必要とします。
自前設計、生産委託、購入といったあらゆるモータの調達手段を可能にして、電駆ユニットの短期開発やマルチソリューションに対応ができるよう
モータ開発設計に関する技術の手の内化を進めています。本格導入に向けた体制強化を行うため、本領域で実務を担っていただける方のご入社を期待します。
【ミッション】
<部門>
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。
<第3電駆開発グループ>
本グループは、モータ、インバータ等の電気駆動ユニットの開発を自分たちの力でコントロールし、より魅力的なマツダらしい電動車の実現に向けて取組んでいます。
ハイブリッドユニットやe-Axleといったユニット視点だけでなく、クルマやシステム視点からニーズを見極め、次世代に求められる駆動源の開発をリードしていきます。
【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
| 想定年収 | 640 〜 960 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: 研修期間:9:00~17:45
フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。 お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。 クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。 近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。 2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。 現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。 |
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| 設立年数 | 107年 | 従業員数 | 48,685人 |
マツダ株式会社
地方フルリモート/インバータ、モータの制御検証環境開発 のリモートワーク求人
【職務概要】
インバータ、モータのプラントモデル開発、及び制御検証環境(MILS/HILS)の構築と構築した環境で制御ソフトウェアの検証業務を担当していただきます。
【詳細概要】
・インバータ、モータのMILS/HILSに実装するプラントモデル開発
・インバータ、モータMILS/HILS環境の構築/運用
・インバータ、モータのMILS/HILS検証計画の立案、検証実施、自動化による効率化推進、標準化
・AI活用の技術開発、プラントモデルの精度向上
※入社後に自動車製品やインバータ制御の知識を深めて頂ける社内基礎教育、社外講座の受講、OJT環境はございますので業界未経験、第2新卒の方も歓迎しております。
【やりがい】
・実機検証に立ち合い、メカニズムの解明、モデル化技術の向上が図れます。
・実車検証に立ち合い、車両性能への貢献が実感できます。
・社内で注目され人材を補強している領域であり、リーダー、第一人者として活躍できます。
・モデルベース開発に企業として力を入れており、競合力のある技術開発領域で活躍できます。
【魅力】
・車両評価のための運転技量を身に着ける講座を受講することができます。
・車両全体を理解するための社内講座を受講することができます。
・他社銘柄含めて車に触れる機会が多い。
・5名程度の小チームで構成されており、コミュニケーションが取りやすい環境となっています。
・出社とリモート勤務の併用が可能です。
・広島と言う立地から海、山とも手軽に楽しめます。
【採用背景】
カーボンニュートラルの実現に向けてHEV、PHEV、BEVのインバータ、モータの制御ソフトウェアを内製化し、高機能、低コストの実現を目指している。
電気駆動車の車種拡大に向けて、インバータ、モータの制御制御検証の強化のため人員を増強します。自動車業界未経験者を含めたインバータ、
モータの制御ソフトウェアの検証環境構築の経験がある方の入社をお待ちしています。
【部門ミッション】
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。
第4電駆開発Grは、インバータ、モータの制御ソフトウェア設計、インバータ、モータを組み合わせたe-Axelの実験および評価、次世代の電駆技術およびシステムの開発を担っており、
マツダらしい魅力的な電動車の実現に向け、設計、開発プロセスおよび環境の構築、次世代電駆技術開発に取組んでいます。
【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第4電駆開発グループ
【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
インバータ、モータのプラントモデル開発、及び制御検証環境(MILS/HILS)の構築と構築した環境で制御ソフトウェアの検証業務を担当していただきます。
【詳細概要】
・インバータ、モータのMILS/HILSに実装するプラントモデル開発
・インバータ、モータMILS/HILS環境の構築/運用
・インバータ、モータのMILS/HILS検証計画の立案、検証実施、自動化による効率化推進、標準化
・AI活用の技術開発、プラントモデルの精度向上
※入社後に自動車製品やインバータ制御の知識を深めて頂ける社内基礎教育、社外講座の受講、OJT環境はございますので業界未経験、第2新卒の方も歓迎しております。
【やりがい】
・実機検証に立ち合い、メカニズムの解明、モデル化技術の向上が図れます。
・実車検証に立ち合い、車両性能への貢献が実感できます。
・社内で注目され人材を補強している領域であり、リーダー、第一人者として活躍できます。
・モデルベース開発に企業として力を入れており、競合力のある技術開発領域で活躍できます。
【魅力】
・車両評価のための運転技量を身に着ける講座を受講することができます。
・車両全体を理解するための社内講座を受講することができます。
・他社銘柄含めて車に触れる機会が多い。
・5名程度の小チームで構成されており、コミュニケーションが取りやすい環境となっています。
・出社とリモート勤務の併用が可能です。
・広島と言う立地から海、山とも手軽に楽しめます。
【採用背景】
カーボンニュートラルの実現に向けてHEV、PHEV、BEVのインバータ、モータの制御ソフトウェアを内製化し、高機能、低コストの実現を目指している。
電気駆動車の車種拡大に向けて、インバータ、モータの制御制御検証の強化のため人員を増強します。自動車業界未経験者を含めたインバータ、
モータの制御ソフトウェアの検証環境構築の経験がある方の入社をお待ちしています。
【部門ミッション】
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。
第4電駆開発Grは、インバータ、モータの制御ソフトウェア設計、インバータ、モータを組み合わせたe-Axelの実験および評価、次世代の電駆技術およびシステムの開発を担っており、
マツダらしい魅力的な電動車の実現に向け、設計、開発プロセスおよび環境の構築、次世代電駆技術開発に取組んでいます。
【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第4電駆開発グループ
【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
| 想定年収 | 520 〜 830 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: 研修期間:9:00~17:45
フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。 お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。 クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。 近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。 2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。 現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。 |
||
| 設立年数 | 107年 | 従業員数 | 48,685人 |
マツダ株式会社
地方フルリモート/IVI/デジタルコックピットのシステム検証設計 ※コネクティッドカー開発 のリモートワーク求人
【職務概要】
100年に1度の大変革期にある自動車産業において、
マツダではCASEなどに対応することでMobilityを通じて
お客様を持続的Well-beingな状態にすることをソフトウェアファーストで実践していくことを目指しています。
そのために、多様化する価値観に対応するため、
ますます複雑化、高度化、大規模化する車両システム開発のうち、IVIおよびデジタルコックピット領域において、
スマホのように日々変化していくコネクテッドサービスと、多様に変化するお客様の価値観をともに満足できるようにするための
車載器~車外コネクティッドシステム含めたシステム検証を行う業務をご担当頂きます。
【職務詳細】
車載ECU (メーター/ディスプレイ/ナビゲーション/オーディオ等) に
関わるシステム開発を行っている
L ECUの開発を図面化する際に、他ユニット
(自動運転制御ユニット/パワートレイン) とも連携しながら
システムの全体開発している
L 上流のシステム設計を行っており、右バンクのシステムレベル検証を進めている
<具体的業務内容>
・車載システム、およびソフトウェアの機能/性能/信頼性評価の計画
・車載システム、およびソフトウェアの商品性確認の計画
・車載システム、およびソフトウェアのテスト仕様作成と評価
・コネクティッドシステムの車載器、スマホ、サーバ一気通貫でのテスト仕様作成と評価、商品性確認
【部門ミッション】
クルマとドライバをつなげるコックピットエリアにおいて、
運転に集中できる安心安全なUser Interfaceを提供するでなく、
CASE時代にふさわしい同乗者も含めたマツダらしいUXをソフトウェアによって継続的に提供し続けることを目指しています。
【ポジション特徴】
CASE時代のマツダらしいUXをコックピットで提供するためには、
①ますます複雑化/高度化/大規模化する車両システムになる一方で、
②市場へのソフトウェアデプロイが高速化する 必要があり、そのため、車両システムから車外コネクティッドサーバ含めた
大規模システムを一気通貫で可能最短で品質を担保することで、お客様の満足度向上とブランド価値向上を実感できます。
また、業務を通して得た最新の技術動向やコネクティッドデータを活用することで、
中長期技術戦略の立案、その実行を推進と継続的な改善が可能なブレーン的な立ち位置として活躍できる環境です。
【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
100年に1度の大変革期にある自動車産業において、
マツダではCASEなどに対応することでMobilityを通じて
お客様を持続的Well-beingな状態にすることをソフトウェアファーストで実践していくことを目指しています。
そのために、多様化する価値観に対応するため、
ますます複雑化、高度化、大規模化する車両システム開発のうち、IVIおよびデジタルコックピット領域において、
スマホのように日々変化していくコネクテッドサービスと、多様に変化するお客様の価値観をともに満足できるようにするための
車載器~車外コネクティッドシステム含めたシステム検証を行う業務をご担当頂きます。
【職務詳細】
車載ECU (メーター/ディスプレイ/ナビゲーション/オーディオ等) に
関わるシステム開発を行っている
L ECUの開発を図面化する際に、他ユニット
(自動運転制御ユニット/パワートレイン) とも連携しながら
システムの全体開発している
L 上流のシステム設計を行っており、右バンクのシステムレベル検証を進めている
<具体的業務内容>
・車載システム、およびソフトウェアの機能/性能/信頼性評価の計画
・車載システム、およびソフトウェアの商品性確認の計画
・車載システム、およびソフトウェアのテスト仕様作成と評価
・コネクティッドシステムの車載器、スマホ、サーバ一気通貫でのテスト仕様作成と評価、商品性確認
【部門ミッション】
クルマとドライバをつなげるコックピットエリアにおいて、
運転に集中できる安心安全なUser Interfaceを提供するでなく、
CASE時代にふさわしい同乗者も含めたマツダらしいUXをソフトウェアによって継続的に提供し続けることを目指しています。
【ポジション特徴】
CASE時代のマツダらしいUXをコックピットで提供するためには、
①ますます複雑化/高度化/大規模化する車両システムになる一方で、
②市場へのソフトウェアデプロイが高速化する 必要があり、そのため、車両システムから車外コネクティッドサーバ含めた
大規模システムを一気通貫で可能最短で品質を担保することで、お客様の満足度向上とブランド価値向上を実感できます。
また、業務を通して得た最新の技術動向やコネクティッドデータを活用することで、
中長期技術戦略の立案、その実行を推進と継続的な改善が可能なブレーン的な立ち位置として活躍できる環境です。
【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
| 想定年収 | 400 〜 900 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分)
フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
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| 企業概要 |
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。 お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。 クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。 近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。 2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。 現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。 |
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| 設立年数 | 107年 | 従業員数 | 48,685人 |
マツダ株式会社
地方フルリモート/車両システム制御性・操作性開発(ADAS領域) のリモートワーク求人
【職務概要】
危険な状況に陥ってから対処するのではなく、危険自体を回避する先進運転支援システム(ADAS)や、自動運転技術の開発を行っています。
ドライバーの意図や行動を理解し、コミュニケーションしながら走行を行う人間中心の運転支援、自動運転システムの実現に向け開発を進めている領域にて、
ADAS機能を構成する、ドライバーや乗員とのHMI/車両制御の有効性,可用性の評価を行います。
量産に向けて開発しているADAS機能を搭載した開発車両を走行させ、ADAS機能の一連の動作の、主観的・客観的な評価業務をご担当いただきます。
【職務詳細】
- 実車およびラピッドプロトを活用した制御およびHMIの評価、アルゴリズム開発および調整
- ADAS機能に応じた評価方法の検討、テストケースの設定、計測項目および評価方法の策定
- 車両や乗員の計測装置の設計・試作、データの分析・評価
- 実験車両の運転および主観評価、試験者として同乗評価
【部門ミッション】
マツダの先進安全技術を支える技術・人財を創出し続ける、世界トップクラスの開発者集団を目指しています。
そして、人の能力に合わせた支援で、先進安全技術を進化させ、事故ゼロや社会、人類の発展に貢献いたします。
そのために、先進安全運転支援や自動運転領域の電気電子アーキテクチャーや電子制御システム群及び電子部品群を、
それらに適応したモデルベース開発技術を構築・適用しつつ、創造的、効率的に開発し、個別商品における商品性・信頼性・コスト・日程等の目標を達成します。
その中でも特に1~2年後に機能搭載を予定しているマツダコネクトや車両安全制御に関わるシステム、部品の量産化開発がミッションです。
【ポジション特長】
マツダでは「一括企画」「コモンアーキテクチャ」という形で、車種ごとではなく、今後導入するクルマ共通の形状・構造を統一化し開発を進めております。
本ポジションについても共通化されたシステム全体として取り組む形となる為、一車種に関わらず、マツダのクルマの全ての車種に適応される可能性がある技術開発を担当いただきます。
自ら取り組んだ技術開発が、製品となりお客様の手元に届くことで、社会的にも会社的にも貢献を実感できることが魅力です。
【マツダのADAS/自動運転】
当社はクルマを自ら運転することで元気になってほしい、そして自分らしく心豊かな人生を送ってもらいたいという思いで開発を進めております。
だからこそ、万が一の事故を出来ることから着実に減らしていくために、「MAZDA CO-PILOT CONCEPT」を開発しました。
この技術をさらに発展させ、疲労低減を含めた自動運転への活用を進めています。
■MAZDA CO-PILOT CONCEPT
2025年以降には、体調不良などの様々な状態変化の予兆を事前に検知する技術と、
高速道路では、車線変更して路肩などに移動、一般道ではより安全な場所へ退避する技術に進化することを目指します。
■人を中心とした開発
当社では人が車に乗る前提で、人間の基本原理(メカニズム)を車に適用する考え方から、機能目標を導き、機能目標を実現するための技術・モデルの創造を本部門で行っております。
【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
危険な状況に陥ってから対処するのではなく、危険自体を回避する先進運転支援システム(ADAS)や、自動運転技術の開発を行っています。
ドライバーの意図や行動を理解し、コミュニケーションしながら走行を行う人間中心の運転支援、自動運転システムの実現に向け開発を進めている領域にて、
ADAS機能を構成する、ドライバーや乗員とのHMI/車両制御の有効性,可用性の評価を行います。
量産に向けて開発しているADAS機能を搭載した開発車両を走行させ、ADAS機能の一連の動作の、主観的・客観的な評価業務をご担当いただきます。
【職務詳細】
- 実車およびラピッドプロトを活用した制御およびHMIの評価、アルゴリズム開発および調整
- ADAS機能に応じた評価方法の検討、テストケースの設定、計測項目および評価方法の策定
- 車両や乗員の計測装置の設計・試作、データの分析・評価
- 実験車両の運転および主観評価、試験者として同乗評価
【部門ミッション】
マツダの先進安全技術を支える技術・人財を創出し続ける、世界トップクラスの開発者集団を目指しています。
そして、人の能力に合わせた支援で、先進安全技術を進化させ、事故ゼロや社会、人類の発展に貢献いたします。
そのために、先進安全運転支援や自動運転領域の電気電子アーキテクチャーや電子制御システム群及び電子部品群を、
それらに適応したモデルベース開発技術を構築・適用しつつ、創造的、効率的に開発し、個別商品における商品性・信頼性・コスト・日程等の目標を達成します。
その中でも特に1~2年後に機能搭載を予定しているマツダコネクトや車両安全制御に関わるシステム、部品の量産化開発がミッションです。
【ポジション特長】
マツダでは「一括企画」「コモンアーキテクチャ」という形で、車種ごとではなく、今後導入するクルマ共通の形状・構造を統一化し開発を進めております。
本ポジションについても共通化されたシステム全体として取り組む形となる為、一車種に関わらず、マツダのクルマの全ての車種に適応される可能性がある技術開発を担当いただきます。
自ら取り組んだ技術開発が、製品となりお客様の手元に届くことで、社会的にも会社的にも貢献を実感できることが魅力です。
【マツダのADAS/自動運転】
当社はクルマを自ら運転することで元気になってほしい、そして自分らしく心豊かな人生を送ってもらいたいという思いで開発を進めております。
だからこそ、万が一の事故を出来ることから着実に減らしていくために、「MAZDA CO-PILOT CONCEPT」を開発しました。
この技術をさらに発展させ、疲労低減を含めた自動運転への活用を進めています。
■MAZDA CO-PILOT CONCEPT
2025年以降には、体調不良などの様々な状態変化の予兆を事前に検知する技術と、
高速道路では、車線変更して路肩などに移動、一般道ではより安全な場所へ退避する技術に進化することを目指します。
■人を中心とした開発
当社では人が車に乗る前提で、人間の基本原理(メカニズム)を車に適用する考え方から、機能目標を導き、機能目標を実現するための技術・モデルの創造を本部門で行っております。
【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
| 想定年収 | 400 〜 900 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分)
フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。 お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。 クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。 近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。 2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。 現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。 |
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| 設立年数 | 107年 | 従業員数 | 48,685人 |
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