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設立年数31年以上×年収900万円以上のリモートワーク転職・求人情報一覧 -11ページ目

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300件中 101件~110件

マツダ株式会社

広島ハイブリッド/次世代電動車の新しい価値を創造/実現するための車両制御システム開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
顧客のもつ潜在的な欲求やニーズの分析、及び車両全体に求められるシステムや機能を定義し、
機能実装から検証までの開発の一貫を行い、次世代電動車として市場に投入させる。

【職務詳細】
主にシステムズエンジニアリングの手法を用い、以下業務を遂行する。
 ・ 顧客の要求分析
 ・ 顧客要求を実現する車両全体のシステム設計、及びハードウェア/ソフトウェアへの機能配置、仕様検討
 ・ 作り上げた車が顧客要求を満足しているかの評価、検証
 ・ 上記一連の開発を自ら遂行し、且つ計画どおり市場投入させるための全体推進

【ポジション特長】
・ 世の中にない新しい価値の実現に大きく関わることができるため、やりがいを感じることができる(自分発のアイデアの実現も可能)。
 また、ご自身の業務の結果が目に見えて車に反映されるという点で、仕事の結果に対するフィードバックがわかりやすいため、その点もこの業務の魅力である。
・まずは電気自動車を軸としたプロセス変革とお客様に喜ばれる新機能の開発を進めるが、そこで構築したプロセスはハイブリッド車などの開発にも展開していくため、
 マツダ車全体に大きく影響を与えるポジションである。
・ 車の企画から開発、生産、サービスまでを通じて理解することが求められるため、エンジニアとして幅広いスキルを習得することができる。
・ 社内でも発足が新しい組織であり、経営/開発含む上位層のメンバーが集まっている為、意思決定が素早く、新しいことに挑戦しようとする時のサポートや後押しが手厚い
・特にこれまで特定のコンポーネントを専門に開発されていた方には、自身の領域を広げることが可能であり、もっと直接的にお客様に繋がる価値を創れるという点で
 やりがいを感じていただけるポジションである。
・業界未経験の方は部内に開発に関わる一通りのメンバーが揃っている為、安心して経験/スキル習得いただくことが可能。

【部門ミッション】
私たちのチームが所属する電動化事業本部は、電動化をはじめとする自動車産業の変化を事業成長の機会と捉え、自動車という製品の枠にとらわれず、
人と社会への貢献を主体とした新価値の提供およびプロセスの変革を行うことで、ビジネスのトランジションの実現を目指しています。
その背景のもと、モノづくりの視点では、これまでは自動車というモノを中心とした開発を進めてきましたが、今後は新しい体験やサービスを中心とした開発を進めていくため、
開発プロセスを変革し、部門の壁を乗り越えた車両全体のシステム設計に関する取り組みをリードし実践する新チームを立ち上げました。
今回はこの新チームに参加いただける方を募集しています。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 650 〜 1,000 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

地方フルリモート/次世代車両の運動制御技術開発(性能開発/実験検証) のリモートワーク求人

【職務概要】
電動化が進む次世代車両の運動制御技術開発について、モデルベース開発から実車での検証を創造的かつ効率的に行い、
個別の商品開発において、性能、品質、日程、コストなどの目標を達成するとともに、新たな技術開発にも携わっていただきます。

【職務詳細】
以下両方もしくはいずれかをご担当いただきます。
■商品開発
商品開発計画に基づき、
以下いずれかの開発において、企画~性能要件及び性能目標の提示~実車評価適合、品質確認まで一貫してご担当いただきます。
・AWD制御開発
・SKYACTIV-VEHICLE DYNAMICS制御開発(GVC/GVC Plus/KPC等)
・回生協調ブレーキ制御開発
・制御ブレーキ開発(TCS/ABS/DSC/停車保持機能等)

■技術開発
世の中に出ていない新しい技術を現在のニーズから発掘し、
商品化にむけて、関連部門及び大学やサプライア様と連携しながら対応を進めていただきます。
・机上、台上、開発効率化技術
・車両運動制御技術

【部門ミッション】
操安性能開発部はあらゆるシーンにおいて走る歓びを提供することをミッションとしております。
その中で車両全体および車両に搭載される各ユニット/システムの、
ダイナミクス(操縦安定性、走破性、制動、乗り心地性能)に関わる技術開発を行っています。

具体的には、「制動性能の開発を行うグループ」、「懸架、操舵、伝達、支持などの操安性能・乗り心地性能の開発を行うグループ」、
「制御領域の機能開発を行うグループ」の3つのグループで構成されており、
今回ご入社をいただく方には「制御領域の機能開発を行うグループ」へ配属を予定しております。

【ポジション特徴】
・制御技術開発を軸とし、人間中心に「人馬一体」「走る歓び」を追求する目的で、部内他グループやパワートレーン開発部門と共同で
 技術的かつ官能に訴える理想のダイナミクスを追求するポジションとなります。

・実験/検証だけではなく、車の性能を決定する際の機能配分を行うタイミングから、プロジェクトに参画をしていただくため、
 開発の最上流の段階から裁量権をもって取り組める環境です。
 また、ご経験を基に幅広くシームレスに役割を担っていただくため、業務の幅や視点を広げて開発頂くことができます。

・ソフトウェアを中心にお客様へ感動を実際に届けることが出来る領域

・マツダ独自の新技術開発を行い、学会発表するなど、開発だけでなく、技術研究から先行開発まで幅広く経験することが可能です。

【技術開発】
・サスペンションやハード部品と連携し、ブレーキ制御技術で車の姿勢を走行中に安定化させる機能の開発
・機械部品の駆動系部品の属性を可変し車の動きを安定化させる機能の開発を大学と共同研究で進めています。

【募集背景】
当社は、人間中心に「人馬一体」、「走る歓び」を追求する開発を進めています。
近年、環境問題への対応の必要性から、各社で電動化が進んでいますが、
当社においては電動化によって環境問題に対処することに加え、
電動化ならではの理想的なダイナミクスを実現していくことを考えています。

そこで、電動機による駆動力制御、及び電動化を前提とした車両の機構、構造、制御技術を構築していく能力を強化したいと考えており、
今回ご入社をいただく方には将来的には同領域の第一人者として ご活躍をいただくことを期待しております。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 510 〜 900 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 標準的な勤務時間:9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
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マツダ株式会社

広島ハイブリッド/運動性能またはエネルギー効率最適化に向けた制御開発エンジニア (BEV/HEV/PHEV) のリモートワーク求人

【職務概要】
BEV/HEV/PHEVの車両制御開発業務を担当頂く予定です。
地球環境への貢献が重要視される中、電気駆動システムをはじめとした周辺部品との協調も含めた車両制御の仕様検討、設計開発、検証までの幅広い業務を担って頂きます。
以下業務プロセスにおいて、制御設計部門や各ユニット/システムの開発部門との連携を強化し、協調制御技術の開発を通じて、CO?排出量削減や燃費向上、また地球環境への貢献を目指します。
※ご経験/スキルに応じて、エネルギー消費の最適化と燃費の向上を目指したエネルギーマネジメントに関わる制御開発または、運転の安全性、快適性、操縦性の向上を目指した
 車両制御開発いずれかを担って頂く予定です。

【職務詳細】
・システム特性の設計要件の策定
 L 車両制御に関連する各種システム特性から設計要件を定義し、具体的な動作/性能の目標設定
 L お客様への提供価値を起点に、実現に必要な機能を洗い出し、設計要件/機能目標設定
・ストラテジー設計
 L MATLABやC言語を用いた制御アルゴリズムおよびストラテジー設計
 L システム効率性や信頼性を高める為のシミュレーションを用いた最適化業務 等

【育成支援】
本業務領域は各社が独自の制御技術を持っている為、入社後に弊社技術を学ぶ機会を設けております。
同領域での経験者はスキルを活かしてさらに広い範囲で活躍でき、業界未経験者もペアコーチ制によるサポートがありますので、安心してご入社頂けます。

【ポジション特徴/やりがい】
本ポジションでは 『意のままの走り』を追求し、マツダが掲げる「人馬一体」の実現に欠かせない非常に重要な役割を担って頂けます。
また担当領域によっては環境負荷の軽減に直接的に寄与する為、社会的意義が高い業務に取り組む事が可能です。
車両全体の各部門と協業して車を作り上げる為、自身の知らなかった事や新たな技術知見に触れる機会が多いという特徴もございます。
限られた領域だけではなく、モデルベースの制御設計~ユニットや実車での制御検証まで一連のプロセスに取り組む事ができ、
車づくりにおける全体の流れを理解した上で、幅広い知見を有したエンジニアとして成長できる点も大きな魅力ポイントです。

責任範囲が広いからこその難しさもありますが、チーム一丸となってフォローし合える環境ですので、確実にエンジニアとしての引き出しを増やして頂けます。

【配属先】
パワートレイン開発本部 走行・環境性能開発部 第1走行・環境性能グループ または 第2走行・環境性能開発グループ

【採用背景】
各国の電源事情や環境規制、お客様ニーズに応じたマルチソリューション戦略を支えるために、優れた電動車両を効率的に開発できる組織強化を進めています。
マツダは燃費効率や走行性能、安全性の向上を目指して「SKYACTIV TECHNOLOGY」の開発を推進しており、これによって高い運転性能と環境性能を兼ね備えた車両を提供しています。
また、お客様の求める価値も多様化している事から、『燃費が良い』『走りが良い』といった従来の価値だけではなく、
『所有しているクルマが常に最新化される』『運転していなくても車内で楽しく過ごせる』『クルマと双方向のコミュニケーションができる』といった
AI/ITを駆使した価値づくりも必要不可欠となっています。業界をリードする電動車両の開発に、情熱をもって取り組んでいただける方を強く募集しております。

関連記事(SKYACTIV テクノロジー):https://newsroom.mazda.com/ja/technology/1406/index.html

【部門ミッション】
私たちの部門のミッションは、お客様が感動する走行性能と環境性能で世界一を目指し、それを高いレベルで実現する事です。
具体的には、ドライバーが思い通りに車を操作できる感覚 = 『意のままの走り』を実現する為に、1つのユニットに限らず、エンジン、モーター、トランスミッション等の
クルマの性能に直結した領域全体に対して具体的な性能や仕様の要件を設定し、それぞれが効率よく連携しながらスムーズに動作する為の制御技術を開発する役割、
また人間工学に基づいたドライバーの感覚の定量化研究開発を担っています。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 960 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
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マツダ株式会社

地方フルリモート/最先端技術を支える法規認証および技術標準適合エンジニア のリモートワーク求人

【職務概要】
電気駆動商品を計画通りに各国の法規や技術標準に適合させる為、以下業務を担当頂く予定です。

【詳細概要】
① 各国法規や技術標準の動向調査、技術要件解釈
② 各国法規や技術標準を開発要件化し、社内技術標準や業務プロセスを構築・刷新する
③ 上記に基づき、新規の法規・技術領域の適合活動を設計、実研と協力して推進する
※①は他本部を中心に進めておりますので、②③の業務を中心に担当頂く予定です。
※将来的にはマツダが進出している国全体をカバー頂ければと思いますが、先ずは国内および主要な海外市場 (北米、欧州、中国等) を中心に取り組んで頂く予定です。

【他組織との連携】
全社的な法規認証業務を担当している他本部や、同組織の性能/制御、信頼性業務に従事しているメンバー、設計担当者と連携しながら業務を遂行しています。

【ポジション特徴/魅力点】
本ポジションでは、様々な関係者と密に連携をしながらグローバルな視点で車づくりに携わる事ができます。
たとえ優れた商品を開発しても、法規認証や技術標準に適合していなければ、お客様のもとに車を届ける事はできません。
車が市場に出回る為には、法規認証や技術標準適合のプロセスを避けては通れず、このような非常に重要な役割を担える事に大きなやりがいを感じます。
もともとはエンジンの開発エンジニアとして従事をしていましたが、本業務を通じて広い視野で車づくりに携われるようになりました。

社内公募制度や希望に応じたジョブローテーションも可能な為、知見を広げた上で、将来的には再度開発者として活躍できる可能性も高く、
エンジニアとしても確実にスキルアップへ繋げる事ができます。

【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第1電駆開グループ もしくは
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第4電駆開グループ
※ご経験/スキルに応じて、担当領域 (駆動用バッテリ or モータ/インバータ) を決定致します。

【採用背景】
組織強化に向けた採用活動を行っております。
これまで、部内エンジニアによる兼務体制での法規解釈、関係先ユニットとの調整を行っておりましたが、電気駆動車の車種拡大および既存車種の法規対応に向け、
法規認証、技術標準適合業務体制の強化を推し進めております。
環境規制の強化や技術革新により、本技術領域における法規認証や技術標準の動向が目まぐるしく変化する中で、これらをいち早くキャッチし、
製品開発のプロセス構築および要件化を推進できる方を求めております。

【部門ミッション】
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御) の設計、評価等の主幹部門です。
弊社の2030経営方針の第2フェーズである電動化へのトランジションをリードし、第3フェーズであるバッテリーEVの本格導入に向けて技術/商品開発へ取り組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広める事で全社的な開発/商品化プロセス構築を進める事をミッションとしております。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 460 〜 960 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

地方フルリモート/バッテリパックシステム設計・開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
バッテリパック全体の機能/性能のバランス、レイアウト、車両側との機能配分を決め、電動車両のパフォーマンスと安全性を最大化を担っていただくポジションです。
また、バッテリパックの構造部(ケース、ブラケット、防爆機構、シールガスケットなど)の設計開発にかかわるポジションも含みます。

【詳細概要】
・バッテリパックシステム全体の機能配分設計 (システムアーキテクチャ設計)
・バッテリパックの構造設計
 L ケースやブラケットの機械的強度設計、断熱材設計、シールガスケット設計 等
・バッテリパックのレイアウト/車両搭載設計(3DCADスキル要)
 L 3Dモデリング、パッケージレイアウト、車両側と協力した電池衝突安全や車両剛性の開発 等

【ポジション特徴/やりがい】
企画部門、車体/車両開発部門、パック内外の部品設計担当部門及び担当者、サプライヤ様など幅広く協力/連携し、一人では達成できない大きなシステムを作り上げる達成感があります。
また、バッテリパックの性能は電動車の性能に直結するため、マツダ電動車のクルマ造り、性能決定に直接かかわることができます。
機械工学、電気・化学など幅広い技術を取り扱うことから、いろいろな専門知識/スキルを活かすことができ、また知識/スキルの幅を広げられる点も魅力ポイントです。

具体的構造設計のポジションでは、車両開発部門と連携し電動プラットフォーム開発にかかわっていただき、より車両全体開発に近い領域で活躍いただける点が魅力ポイントです。
また、3D-CADを活用した詳細な構造設計により、QCDを作りこんでいくやりがいも得られやすいポジションです。

【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第1電駆開グループ

【採用背景】
バッテリパックシステムは様々な機能部品の集合体であり、機能部品毎にベストな設計の組み合わせが、必ずしもベストなシステムを実現するとは限りません。
BEV用の大型バッテリシステムと、HEV用の小型バッテリシステムの開発に加え、既存バッテリパックシステムのマイナーチェンジ開発を行っており、
基本パッケージレイアウト、システム構想、車両との機能配分を検討できる人材を募集しています。また、ケース、ブラケット、シールガスケット、
耐熱暴走補器の設計等、具体構造設計を担っていただく方も募集しています。

【ミッション】
<部門>
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。

<グループ>
第1電駆開発Grとしてのミッションは、上記の内の、駆動用バッテリ全体に渡る技術、商品の開発と、その開発プロセスの構築、改善、加えて、
電動化にかかわる開発部門全体への人財育成教育となります。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 960 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

地方フルリモート/次世代電気駆動ユニットにおけるモータ開発(EV/PHEV領域) のリモートワーク求人

【職務概要】
電気駆動システムを構成するモータ開発業務に従事いただきます。

【職務詳細】
・電気駆動システム駆動用モータ機能技術開発
 L モータの設計および機能開発
 L 新技術の調査および導入
・電気駆動システム駆動用モータ冷却、構成部品設計/開発
 L モータの冷却システム設計
 L 構成部品(巻線、磁石、鉄心など)の設計および開発
・電気駆動システム駆動用モータ機能検証および評価
 L 実機試験によるモータの性能評価
 L 信頼性試験および耐久試験の実施
・電気駆動システム駆動用モータの解析業務 (電磁場解析/熱解析/構造解析)
 L 解析結果の評価およびフィードバック  等

【ポジション特徴/魅力点】
車両駆動用モータは産機モータや家電モータと異なり、決まった負荷点だけでの運転となりません。また、法規的にも航続距離など届け出をしているため、
広い範囲で精度の高い性能を出すことが求められます。さらには一般電源より高電圧対応が必要な絶縁設計、連続的に高い出力が維持できる冷却技術の開発、
モータ駆動制御との連携による高出力密度・低損失など多方面で技術的な挑戦が求められます。これらの挑戦を通じて自身の技術力を高めることができ、
モデル検証~実機テストがクルマに繋がっていくプロセスを実感できます。
弊社の中でも強化領域として注力されている業務領域であり、ユニット開発ですが多くの技術を経験でき、業務を遂行することで会社の業績にも貢献できます。

【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第3電駆開グループ

【採用背景】
BEV、HEV共に電気駆動ユニットの競合力はモータの性能、サイズ、コストが重要な要素となります。モータの出力密度は磁気回路設計に加えて、
常に高トルク、高出力で使用できるような冷却設計、高密度の部品構成ができる構造設計を必要とします。
自前設計、生産委託、購入といったあらゆるモータの調達手段を可能にして、電駆ユニットの短期開発やマルチソリューションに対応ができるよう
モータ開発設計に関する技術の手の内化を進めています。本格導入に向けた体制強化を行うため、本領域で実務を担っていただける方のご入社を期待します。

【ミッション】
<部門>
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。

<第3電駆開発グループ>
本グループは、モータ、インバータ等の電気駆動ユニットの開発を自分たちの力でコントロールし、より魅力的なマツダらしい電動車の実現に向けて取組んでいます。
ハイブリッドユニットやe-Axleといったユニット視点だけでなく、クルマやシステム視点からニーズを見極め、次世代に求められる駆動源の開発をリードしていきます。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 640 〜 960 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

広島ハイブリッド/次世代電気駆動システムにおけるインバータ回路基板開発・主回路設計(EV/PHEV領域) のリモートワーク求人

【職務概要】
ご本人の希望、適正によってモデルベース開発を用いた電気駆動システムおよびインバータ回路基板/インバータ主回路開発に関わる以下の業務を担当いただきます。
※主回路:高電圧素子であるパワーモジュールやそれを駆動するゲートドライブ回路

【職務詳細】
・電気駆動システム用インバータ技術機能開発
 L パワーエレクトロニクス技術開発、冷却技術開発、EMC対策
・電気駆動システム用インバータ回路/基板設計、開発
・電気駆動システム用インバータ機能検証及び評価
 L モデル検証、実機テスト、環境試験、安全性評価、データ解析 等

【育成支援】
必要な知見は入社後にキャッチアップできるよう教育体制がございますので、業界未経験者も歓迎しております。
※部内での階層別研修、OJTコーチ制度、電駆技術の学習資料、外部講師による研修 等

【ポジション特徴/魅力点】
本ポジションは、最先端のパワーエレクトロニクス技術や高電圧素子を活用し、EVおよびPHEVのインバータ回路基板や主回路設計に携わることで、
環境負荷の低減を目指す車両の開発に貢献する事が可能です。
高電圧/大電流対応の回路設計や冷却技術の開発、システム最適化など技術的な挑戦を通じて自身の技術力を高めることができ、加えてモデル検証や実機テストが
クルマに繋がっていくプロセスを実感できます。
弊社の中でも強化領域として注力されるポジションであり、次世代を担う重要な業務を遂行することで企業の成長にも寄与できます。

【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第3電駆開グループ

【採用背景】
インバータ効率や品質やコスト改善を図るためのみならず、インバータの自前設計&生産委託、設計委託&生産委託、購入などのあらゆる調達手段を可能にして、
電駆の短納期開発やマルチソリューション同時進行に対しても対応できるようにインバータハードウェアに関する技術の手の内化を進めています。
BEV本格導入に向けて体制強化を行うため、本領域で実務を担っていただける方のご入社を期待します。

【ミッション】
<部門>
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。

<第3電駆開発グループ>
本グループは、モータ、インバータ等の電気駆動ユニットの開発を自分たちの力でコントロールし、より魅力的なマツダらしい電動車の実現に向けて取組んでいます。
ハイブリッドユニットやe-Axleといったユニット視点だけでなく、クルマやシステム視点からニーズを見極め、次世代に求められる駆動源の開発をリードしていきます。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 640 〜 960 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

地方フルリモート/バッテリ温調システム・部品設計・開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
車両(空調、パワートレーンサーマル、制御)の他設計開発チームと連携しながら、バッテリサーマルコントロールの開発を行うポジションとなります。
- 車両や電子機器等含むバッテリ温調システムの設計、及び、バッテリ温調用部品の設計・開発
- 1D/3D伝熱モデル構築、及び、それを活用したMBD開発の推進

【ポジション特徴】
・様々なバッテリ温調方式(空冷、液冷、他)の開発に従事していただきます。また、開発初期の段階から、車両性能部門と協力しながら、温調方式選定に従事していただきます。
・マツダが現有していない技術に関しては、チームリーダーを中心に(B5で採用の方はリーダーとして)毎年技術開発計画を立て、予算をとり新技術開発に取り組んでいただきます。
・部品ハード設計にとどまらず、車両にまたがるシステム視点での開発となる点で、やりがいや難しさがあります。

【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第1電駆開グループ

【採用背景】
マルチセル(円筒セル、パウチセル、ハイブリッド用セルなど)対応モジュール開発でモジュール内冷却など、セル毎に温調方式を開発する必要があり、開発リソースが不足しています。
温調系は、ハード設計のみならず、バッテリ充電/出力計算、サーマル計算およびそのためのモデル開発も担うため、設計、モデル計算の両スキルとセルバリエーションに対する対応が必要です。
今回ご入社いただく方には特に円筒セルに関わる開発領域で活躍いただくことを期待します。

【部門ミッション】
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。

第1電駆開発Grとしてのミッションは、上記の内の、駆動用バッテリ全体に渡る技術、商品の開発と、その開発プロセスの構築、改善、加えて、
電動化にかかわる開発部門全体への人財育成教育となります。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 460 〜 960 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
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マツダ株式会社

広島ハイブリッド/電動車両の充電/給電システム開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
電動車両の充電/給電機能の開発 およびモデルベース開発を用いた充電/給電制御の開発に関わる以下の業務を担当いただきます。

【職務詳細】
以下のいずれかの業務を担当いただきます。
・電動車両の充電システムの企画、開発、制御ソフトウェア設計
・電動車両の給電システムの企画、開発、制御ソフトウェア設計
・充電システム および 給電システムの機能検証及び評価

【ポジション特徴】
- マツダでは2021年から電気自動車 MX-30 EV MODELを欧州から導入し、今後も世界に向けて電動車両および充電や給電機能の開発を加速・進化させる必要があります。
 充電や給電というと自動車の世界ではこれまであまり目立たない領域だったかもしれませんが、技術活用の方法によっては今後の世界を一変させる可能性を秘めた重要な機能です。
 充電/給電は自動車の内部システムのみならず、電力インフラ等、広く自動車外部のシステムと連携する機能であるため、自動車に限らず、
 電気・電力部品やメーカーで培った知見を活かしていただくことができます。
- 車の企画段階から充電/給電でどういうところが課題になり得るのかを考えていく必要があり、本チームメンバーが専門家として参加し、車開発の上流段階から関わって行くことができます。
- 当部門の特徴として、実験研究と設計が同一部門にあり、モデルベースでの設計検証、ユニットや実車での実験研究検証、検証結果のモデルベースへの反映と
 一連の電機駆動開発プロセスを部門内で連携しながら進めています。そのため、自ら考え、設計し、シミュレーションによる動作の検証をし、実機を使った実験研究・評価まで、
 を一通り開発できる面白さがあります。構想を考えて設計するだけ、与えられた環境と機器で実験研究するだけ、ではなく、自らの考えを形と動きにして、
 最初から最後まで作り上げる面白さを分かち合いたい方の応募をお待ちしております。

【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第2電駆開発グループ

【採用背景】
カーボンニュートラル(CN)に代表される化石燃料からの脱却・電動化が社会的に高まる中、電動車両の新たな活用方法が注目され始めています。
電動車両は電気エネルギーを蓄えて走行しますが、その電気エネルギーを走ることだけでなく他の用途にも活用するという取り組みが検討され、実用化が進められています。
こうした電動車両に電力を蓄えるための充電システム、および電動車両の電力を活用するための給電システムは、今後も活用範囲が広がってゆく重要な機能です。
これら機能を車両システムと連携させ、全世界の電力事情に対応できる品質の高い充電/給電システムを開発するため、車両内部システムの知見に留まらず、
車両外部/電力インフラ連携の知見・スキルを有する人材も募集します。

【部門ミッション】
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電システム、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。

第2電駆開発Grは、充給電システムや電力変換器に関して変化する市場ニーズ/トレンドに応じた高機能化を最高の効率(電力/重量/コスト/体積)で実現することで、電動車の価値を大幅に高めると共に、各種ロスを抑え社会課題解消に貢献すること、また災害時の緊急電力供給システムなど、新たな価値提供にも貢献していきます。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 460 〜 960 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、※標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
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マツダ株式会社

広島ハイブリッド/次世代内燃機関の設計開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
ガソリン/ディーゼルエンジンの本体、並びに全パワートレインの車載部品の何れかの領域で、技術開発段階から量産導入まで一貫して開発する設計業務に従事頂きます。

【職務詳細】
以下の何れかのグループに所属し業務を担当頂きます。
①エンジンの外回りに携わる設計開発業務
GE、DE、RE 本体ユニットに装着される吸気系、排気系、過給器系、EGR 系、パージ系、燃料系、触媒部品の設計、及び燃焼機能開発するグループ

②エンジンの内部/本体に携わる設計開発業務
GE、DE の本体ユニット、すべてのエンジン本体に装着される潤滑系部品と FEAD 系部品の設計、燃焼機能開発するグループ

③車両に搭載されているエンジン部品に携わる設計開発業務
車載吸気・排気系・冷却系システム、エンジンカバー、エンジンカプセル、キャニスター、尿素タンクの設計、また吸排気のシステム設計、
冷却系を主体としたサーマルマネージメント設計、エンジン本体、エンジン・モータールーム及び車両床下の機能空間パッケージ開発、
風流れ・熱害環境・被水環境・防錆等の予測、及びコントロール技術を関係部門と連携して開発・推進するグループ

【ポジション特徴】
・当部門では、企画段階から量産まで、幅広く開発に携わることが出来、モノづくりの中心的立ち位置で、新たなモノを生み出す部門になります。
 『様々な人と協力し、自分達の思いをカタチに出来る』『悩みぬいて完成したクルマがお客様に届き笑顔になる』
 『携わったクルマが世界中で走り回る』ことが我々設計部門の醍醐味です。
・社内だけではなく、社外のサプライヤ(国内/海外)や研究機関(FEV等)とも協業する機会が多く、幅広い土俵で活躍出来、エンジニアとしても成長出来ることも魅力の1つです。
・「魂動デザイン」「人馬一体」を実現するために、ボンネットの高さやサスペンション等を決め、残りの限られたスペースで内燃機関を設計します。
 決められた範囲内でいかに機能を発揮できるか等を考えるのは難しいですが、エンジニアの技量を活かせるためやりがいを感じていただけます。
・エンジン設計部のメンバーはモノづくりが好きな方が多く、コミュニケーションも活発で暖かい雰囲気の部門です。
・モデルベース開発を実践しており、様々な現象のカラクリ(メカニズム)を紐解きながら、机上検証の精度向上に繋げていくことを業務として当たり前のように行っています。
 これらの業務の中で新しい発見や物理現象の理解が進むことによる面白さも感じて頂けます。

【配属先】
パワートレイン開発本部 エンジン設計部

【採用背景】
内燃機関(ICE)は、2030年時点でもマツダの約7割を占める収益の柱となっている。
また各種規制の強化や電動デバイスとの協調による新しい価値実現に向けて挑戦が続いている状況です。

電駆へのトランジェントをサポートすべく、他部門への人員シフトを先んじて実施してきたが、真のCN社会の実現に向けては、
継続してICEの進化が必要とマツダでは考えており、社会のニーズに応えていくためにICEエンジニアを補強していく予定です。

同業他社を見渡した時、ICE縮退の色が強く、優秀なICE設計者が、自身のキャリプランで悩まれているものと推測され、
そのような方を新たな仲間として受け入れたいと考えています。

【部門ミッション】
<組織>
新たな価値の創造を含めた顧客価値最大化のためのパワーソースの進化を、最も合理的かつ洗練されたハードウエア構想で、
手もどりのない開発プロセスにより実現する。"常に業界をリードし続ける技術力"と"プロセス思考力"とを備えた 世界一のエンジニアリング集団になる。

<成果物>
ライフサイクル中、競合他社をリードし続けるダントツ性能のユニット群を実現する図面を、一発で完成する。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 960 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する
300件中 101件~110件

ここに掲載されている求人はごく一部です。
リラシクで取り扱う求人の約80%は非公開求人(Web公開NGや掲載前の求人)です。

非公開の理由

非公開の理由

企業のIT投資は秘匿性が高く、採用情報から機密情報が漏れないよう配慮が必要です。
魅力的なプロジェクトに携われる求人は、なかなか一般公開されません。
また、求人掲載前に既存の会員へ案内され、公開前にクローズとなる求人も多数あります。

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【福岡ハイブリッド/システムエンジニア(PM・PL)/ソフトウェア開発プロジェクトにおけるPM・PLとしての実務経験】65年の歴史を持つ独立系SIで自由度高く活躍|プライム比率8割|幅広い業界×モダン技術でキャリアアップ! のリモートワーク求人

~900 万円 / 年

◎詳細
現職でPM・PLとしての実績を持ち、より大きな裁量と自分らしい働き方を求めている方を募集しています。
チームと事業、両方に責任を持って関わりたい方に向いているポジションです。

■お仕事内容
エネルギー・インフラ・金融・流通など幅広い業界のクライアントに対して、プロジェクトの上流から推進・完遂まで一貫して担っていただきます。
具体的には以下のような役割をお任せします。

・クライアントとの要件整理、提案、折衝
・プロジェクトの技術選定、アーキテクチャ設計のリード
・開発チームのマネジメントと品質管理
・開発プロセスの改善・標準化の推進
・メンバーの育成・評価支援
・新規案件の立ち上げ、既存案件の拡張提案

ご経験・強みに応じて、上流折衝を中心とするPM寄りの役割から、技術判断とチームリードを中心とするPL寄りの役割まで、柔軟にアサインします。


■案件例
▼基幹システムのリプレイス支援
既存業務を支える基幹システムの刷新プロジェクト。長期スケジュールで進行し、設計・開発・移行・運用を見据えながら継続的に支援します。(複数名体制、要件定義〜テスト)

▼AI駆動開発
要件定義工程からAIスキル機能を活用し、そこで整理した内容をもとに設計・開発・テストまでの各工程を一貫してAIスキル機能で進める開発手法を担当します。
まずは要件定義段階から関わり、後工程への展開も見据えたプロジェクトです。

▼AI BPR
クライアントの業務プロセスに対して、AIエージェントを活用した業務改革(BPR)の提案・推進を担当します。
現状の業務フローを分析した上で、AI活用による効率化・自動化の余地を見極め、実装から定着支援まで一貫して関わります。

※案件への参画は、チームの状況・ご経験・スキルを考慮してアサインします。一次請け案件が中心です(一次請け約8割)。


■この仕事で得られること
・要件定義から納品まで、プロジェクト全体のオーナーシップを持って関われる
・複数のクライアント・業界・技術領域にわたる案件経験を積める
・開発マネジメントだけでなく、組織づくりや育成にも関与できる
・長期継続型の案件を通じて、クライアント業務に深く根差したPM・PLとしての実績を積める


■こんな方におすすめです
・現職でPM・PLとしてプロジェクトを動かしてきたが、役割や裁量が制約されていると感じている方
・大企業の階層構造や硬直した意思決定プロセスに息苦しさを感じている方
・技術責任とマネジメントの両方に関与し、プロジェクト全体に責任を持ちたい方
・福岡で長期的に腰を据えて働きたい方


■FCCテクノで働く魅力
65年の歴史を持ちながらも、新たな挑戦を続けている会社です。
会社に最適化するのではなく、時代を生き抜く力を身につけることを大切にしています。

組織はオープンでフラットな風土が根付いており、一人ひとりの意思や価値観を尊重しています。
1on1やコーチングなど「対話」を大切にしており、個人の考えに耳を傾け、それを尊重してもらえる環境です。
経営との距離も近く、意思決定は比較的速い会社です。

リモートワークやフレックスタイム制度を活用しやすく、個人とチームが成果を最大限に発揮できる働き方を選べます(部門平均リモート率50%)。
オフィスやデバイスにも積極的に投資しており、気持ちよく働ける環境整備を進めています。

資格取得・研修受講など、「学び」に対する支援も手厚く行っています。未来に向けて手を伸ばす人を、徹底的に応援します。

大企業ほど役割が固定化されず、スタートアップほど不安定でもない。
福岡で腰を据えて、仕事と生活の両方に納得感を持ちながら長く働きたい方に合う職場です。

【福岡ハイブリッド/システムエンジニア(業務システム/上流工程・クライアント支援)/関係者との調整、課題整理、進行管理を一定程度担った経験】65年の歴史を持つ独立系SIで自由度高く活躍|プライム比率8割|幅広い業界×モダン技術でキャリアアップ! のリモートワーク求人

~700 万円 / 年

◎詳細
業務システムの開発・改修・導入経験を土台に、今後は上流工程やクライアント対応、案件推進まで役割を広げたい中堅システムエンジニアを募集しています。

■お仕事内容
私たちは、クライアントの抱える課題解決を目指して、システム開発・改修・導入・運用改善に取り組んでいます。

今回募集するのは、システム開発や保守の実務経験を土台にしながら、今後は要件整理やクライアント対応、案件推進など、
より上流や中核に近い役割へと仕事の幅を広げていきたい方です。

入社後は、ご経験や強みに応じて、以下のような業務をお任せします。

・業務システムの開発、改修、導入、保守運用
・既存システムの改善、運用見直し、リプレイス支援
・クライアントとの要件整理、課題整理、仕様調整
・プロジェクト内での進行支援、論点整理、関係者との調整
・若手メンバーとの連携、レビュー、育成支援

まずは経験を活かせる領域から入っていただく想定です。
将来的にはプロジェクトリーダー、ITコンサルタント、事業責任者補佐、マネージャーなど、本人の適正と志向に応じたキャリアを描くことができます。


■案件例
▼基幹システムのリプレイス支援
既存業務を支える基幹システムの刷新プロジェクト。長期スケジュールで進行し、設計・開発・移行・運用を見据えながら継続的に支援します。
(複数名体制、要件定義〜テスト)

▼AI駆動開発
要件定義工程からAIスキル機能を活用し、そこで整理した内容をもとに設計・開発・テストまでの各工程を一貫してAIスキル機能で進める開発手法を担当します。
まずは要件定義段階から関わり、後工程への展開も見据えたプロジェクトです。

▼AI BPR
クライアントの業務プロセスに対して、AIエージェントを活用した業務改革(BPR)の提案・推進を担当します。
現状の業務フローを分析した上で、AI活用による効率化・自動化の余地を見極め、実装から定着支援まで一貫して関わります。

※案件への参画は、チームの状況・ご経験・スキルを考慮してアサインします。一次請け案件が中心です(一次請け約8割)。


■この仕事で得られること
・技術実務を土台に、要件整理・クライアント対応・案件推進へと段階的に役割を広げられる
・既存クライアントとの継続的な関係の中で、業務に深く入り込み、現場への貢献を実感できる
・単一技術の専門家ではなく、上流から実装まで幅広く対応できるエンジニアとしてのキャリアを築ける
・若手のレビューや育成支援を通じて、技術力だけでなくチームへの貢献経験も積める


■こんな方におすすめです
・開発・改修・導入・保守運用の経験を活かして、次は上流やクライアント対応にも関わりたい方
・作業担当にとどまらず、案件やチームを前に進める役割を担ってクライアントや現場に価値を出したい方
・誰と働くか、どんな環境で働くかも大切にしたい方
・福岡で腰を据えて働きたい方


■FCCテクノで働く魅力
65年の歴史を持ちながらも、新たな挑戦を続けている会社です。
会社に最適化するのではなく、時代を生き抜く力を身につけることを大切にしています。

組織はオープンでフラットな風土が根付いており、一人ひとりの意思や価値観を尊重しています。
1on1やコーチングなど「対話」を大切にしており、個人の考えに耳を傾け、
それを尊重してもらえる環境です。経営との距離も近く、意思決定は比較的速い会社です。

リモートワークやフレックスタイム制度を活用しやすく、
個人とチームが成果を最大限に発揮できる働き方を選べます(部門平均リモート率50%)。
オフィスやデバイスにも積極的に投資しており、気持ちよく働ける環境整備を進めています。

資格取得・研修受講など、「学び」に対する支援も手厚く行っています。
未来に向けて手を伸ばす人を、徹底的に応援します。

大企業ほど役割が固定化されず、スタートアップほど不安定でもない。
福岡で腰を据えて、仕事と生活の両方に納得感を持ちながら長く働きたい方に合う職場です。

【福岡ハイブリッド/システムエンジニア(業務システム開発)/業務システムの開発、改修、導入のいずれかの実務経験】65年の歴史を持つ独立系SIで自由度高く活躍|プライム比率8割|幅広い業界×モダン技術でキャリアアップ! のリモートワーク求人

~550 万円 / 年

◎詳細
業務システムの開発・改修経験を土台に、実務力を高めながらキャリアを積んでいきたい方を募集しています。
まずは開発・改修を中心に力を発揮していただき、将来的には上流工程やクライアント対応へのステップアップも見据えられるポジションです。

■お仕事内容
私たちは、クライアントの抱える課題解決を目指して、システム開発・改修・導入・運用改善に取り組んでいます。

今回募集するのは、開発・改修の実務経験を活かしながら、チームの一員としてプロジェクトに貢献していきたい方です。

入社後は、ご経験や強みに応じて、以下のような業務をお任せします。

・業務システムの開発、改修、導入、保守運用
・既存システムの機能追加、改善
・設計書に基づく実装、単体・結合テスト
・先輩メンバーと連携した要件整理・仕様確認への同席
・コードレビューを通じた技術力の向上

まずは開発実務でしっかり成果を出していただくことを重視します。経験を積む中で、要件整理やクライアント対応など上流に近い役割へ挑戦する機会も用意しています。


■こんな方におすすめです
・開発・改修の実務経験を活かして、まずは手を動かす仕事で力を発揮したい方
・チームで支え合いながら、着実にステップアップしていきたい方
・将来的に上流工程やクライアント対応にも挑戦したい方
・誰と働くか、どんな環境で働くかも大切にしたい方
・福岡で腰を据えて働きたい方


■案件例
▼基幹システムのリプレイス支援
既存業務を支える基幹システムの刷新プロジェクト。長期スケジュールで進行し、設計・開発・移行・運用を見据えながら継続的に支援します。
(複数名体制、要件定義〜テスト)

▼AI駆動開発
要件定義工程からAIスキル機能を活用し、そこで整理した内容をもとに設計・開発・テストまでの各工程を一貫してAIスキル機能で進める開発手法を担当します。
まずは要件定義段階から関わり、後工程への展開も見据えたプロジェクトです。

▼デジタル基盤インフラPMO支援
金融機関クライアントのITインフラ刷新プロジェクトにおいて、PMO業務を担当します。
複数ベンダーが関わる大規模プロジェクトの進行管理、課題管理、関係者間の調整を通じて、プロジェクト全体を円滑に推進する役割を担います。

▼AI BPR
クライアントの業務プロセスに対して、AIエージェントを活用した業務改革(BPR)の提案・推進を担当します。
現状の業務フローを分析した上で、AI活用による効率化・自動化の余地を見極め、実装から定着支援まで一貫して関わります。

※案件への参画は、チームの状況・ご経験・スキルを考慮してアサインします。一次請け案件が中心です(一次請け約8割)。


■この仕事で得られること
・開発実務を通じて、業務システムへの理解を深められる
・経験豊富な先輩メンバーと連携しながら、着実にスキルを積める
・将来的に上流工程やクライアント対応へ役割を広げていくキャリアパスが描ける
・若手・中堅層が中心のチームで、成長を実感しながら働ける


■FCCテクノで働く魅力
65年の歴史を持ちながらも、新たな挑戦を続けている会社です。
会社に最適化するのではなく、時代を生き抜く力を身につけることを大切にしています。

組織はオープンでフラットな風土が根付いており、一人ひとりの意思や価値観を尊重しています。
1on1やコーチングなど「対話」を大切にしており、個人の考えに耳を傾け、
それを尊重してもらえる環境です。経営との距離も近く、意思決定は比較的速い会社です。

リモートワークやフレックスタイム制度を活用しやすく、
個人とチームが成果を最大限に発揮できる働き方を選べます(部門平均リモート率50%)。
オフィスやデバイスにも積極的に投資しており、気持ちよく働ける環境整備を進めています。

資格取得・研修受講など、「学び」に対する支援も手厚く行っています。
未来に向けて手を伸ばす人を、徹底的に応援します。

大企業ほど役割が固定化されず、スタートアップほど不安定でもない。
福岡で腰を据えて、仕事と生活の両方に納得感を持ちながら長く働きたい方に合う職場です。

【オープンポジション】世界39の国と地域で事業展開をするランスタッドにてITエンジニア募集! のリモートワーク求人

~1,000 万円 / 年

◎詳細
【本ポジションの魅力】
ーハイスキルエンジニアとしての成長をお求めの方はESSへ!ー
・大手メーカーなどの先進的なプロダクト開発に携われます!
・要件定義や設計、開発など上流工程から幅広経験値が手に入ります!
・営業担当もエンジニア出身者が多く、共通の価値観で案件の相談が可能
・マネジメントだけでなく、技術のスペシャリストとしてキャリア構築も!
(65歳定年なので長く技術者として活躍できます)

業務内容
ランスタッドの中でもメーカー・製造業に特化したクライアント向けサービスを提供しているESS(Engineering Solution Service)事業部での採用です。

ESS事業部のエンジニアチーム正社員として、メーカーや関連するソフトウェアベンダーに向けた各種プロジェクトに参画してご活躍いただきます。

クライアントは、自動車業界や医療機器、産業機械などの各種メーカーから、先端技術に果敢にチャレンジするベンチャーまで幅広く、要件定義、設計、開発、技術研究のいわゆる「IT業務」に携わっていただきます。

世界で60年以上の歴史をもつ人材サービス企業であり、日本でも日本企業・外資系企業問わず、多彩な企業のクライアントネットワークのある当社だからこそ、エンジニア自身のスキルはもちろん、希望や志向性まで考慮した職場へアサインすることができます。

<プロジェクト事例>
・光学機器メーカー向け画像処理アルゴリズム開発
・自動車メーカー向け車載システム開発
・メーカー向け業務アプリケーション(Webアプリ)開発
・生産設備DX、IoT関連のシステム開発 など
※主に使用されている開発言語としてはC言語やC#、C++、Pythonなど

ランスタッドだから実現できるキャリアパス
スキルを培ってきたエンジニアの中には、「マネジメントに進むよりも、技術力を発揮し続けたい」と考える方も多いのではないでしょうか。この募集は、そのニーズに申し分なくお応えできるポジション。主に製造業のクライアントのもとに常駐し、「設計・開発・研究」に携わるエンジニアとしてご活躍いただきます。

世界最大級の人材サービス企業であるランスタッドでは、“ハイスキル人材”を軸とした『エンジニアリングソリューションサービス(ESS)』を新たに展開。ベンチャーから大手まで多彩な企業のクライアントネットワークから、ニーズが続々と寄せられています。それらの先進的プロジェクトの数々は、“実務担当者”としてスキルを発揮する大きなやりがいに満ちているでしょう。

もちろん、雇用形態は正社員、福利厚生なども充実しており、安心して仕事に取り組める環境も完備。「面白い設計や開発を手がけたい」「テクノロジーの最前線に触れていたい」というエンジニアなら当たり前の想い、ここなら叶えられます。

【首都圏ハイブリッド/FDE(Forward Deployed Engineer)】「RECEPTIONIST」は、導入数・売上共にシェアNo.1|サービス継続率99.5%以上という圧倒的顧客満足度!|大手企業のクライアントメイン のリモートワーク求人

~950 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
案件において、課題の構造化から、設計・実装、本番稼働、そしてプロダクトへの還元までを一貫して担っていただきます。

1. 顧客課題の構造化・要件定義
・顧客の業務フロー・データ・意思決定プロセスのヒアリングと分解
・曖昧な要望を、当社のプロダクトで解ける形に構造化・言語化
・スコープ定義、実現方式の判断、顧客との合意形成
・情報システム部門・セキュリティ担当との要件調整

2. ソリューション設計・コンテキストの実装
・顧客要件と当社プロダクトを掛け合わせた、個社ごとのソリューションの設計
・ワークフロー定義、フォーム、レイアウトの構築
・AIプロンプト/スキルの設計・チューニング、出力品質の評価と改善
・顧客システムとの連携実装

3. PoCから本番稼働まで
・短期間で動くものを組み上げ、顧客の実データで検証する
・精度・運用性の評価、フィードバックの反映
・本番導入と、運用が回る状態までの引き渡し

4. プロダクトへの還元
・案件を通じて見えたパターンの共通化 ── 再利用可能なテンプレート化
・ビルダーへの機能要求の起案、プロダクトチームへのフィードバック
・案件が動いていない期間における、ビルダー自体の機能開発・改善への参加

★エンジニアチーム・QAチーム・セールスチーム・プリセールスと、ビジネスチャットや対面でコミュニケーションを取りながら業務を進めています


■このポジションの背景
当社は受付・会議室・入館・外線電話といった「現場の物理接点」を押さえたプロダクト群を持ち、
いまその先にある業務実行そのものを預かるフェーズに入っています。
ワークフローやAIプロンプト/スキルなど、これらを組み合わせることで、受付で終わらず、
その先の承認・通知・記録・基幹システム連携まで自動で流せるようになります。

ただし中規模以上の顧客の業務は一社ごとに違い、標準機能をそのまま当てても入りません。
顧客の業務を掘り起こし、当社のビルダーの上にその顧客の業務を実装する ── これが当社のFDEの役割です。
顧客ごとにコードを書き分けるのではなく、共通のプロダクトの上に顧客固有の設定・データ・ロジックを載せていきます。


■配属先情報
デザイナーチーム、エンジニアチーム、QA、テクニカルサポートチームが属する開発部配下となります。
裁量権があり、自由で多様性のあるチームです。
20代後半から40代まで、外国人も多く在籍しており、海外の会社にも一部外注しています。


■RECEPTIONISTについて
RECEPTIONISTは、「ビジネスの不条理をなくす。」をミッションに掲げ、ビジネスの出会いを円滑にする各種ソリューションプロダクトを提供しています。

・クラウド受付システム「RECEPTIONIST」
・日程調整ツール「調整アポ」
・会議室予約システム「予約ルームズ」
・イベント受付システム「招待レセプション」
・電話応答自動システム「代表電話コネクト」

年間約500万人以上にご利用いただいている「RECEPTIONIST」は、導入数・売上共にシェアNo.1(※1)を獲得。
サービス継続率99.5%以上(2025年度実績)という圧倒的な顧客満足度で、
確固たる地位を確立しています。

企業受付を10年以上経験した橋本真里子(代表取締役CEO)がその課題を解決するために創業した当社は、
働き方が多様化する現代において、アナログで非効率な慣習が残るオフィス業務の生産性向上に貢献し、
ITの力で人が真に価値ある仕事に集中できる環境を創出することで、「誰もが主体性を持ち、働くことが好きになる社会をつくる。」ことを目指しています。

(※1)
引用元:『年平均成長率35%で急増するクラウドiPad無人受付システム市場(ミックITリポート2025年10月号)』(デロイト トーマツ ミック経済研究所調べ)

【首都圏ハイブリッド/Webアプリケーションエンジニア】「RECEPTIONIST」は、導入数・売上共にシェアNo.1|サービス継続率99.5%以上という圧倒的顧客満足度!|大手企業のクライアントメイン のリモートワーク求人

~850 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
Webアプリケーションエンジニアとして、さまざまな業務をお任せします。

フルスタック志向で、企画から開発・運用まで一気通貫してご担当頂けますので、裁量や経験幅を広げることが可能です。
また5プロダクトへの関与も可能ですので、よりゼネラルなエンジニアとしてのスキルアップを実現できます。

<具体的な業務内容>
・受付システムや日程調整サービス、会議室管理システムのAPI/クライアントアプリの開発
・機能追加や改善、保守、テスト、バグの修正
・上記に伴う技術仕様の策定やドキュメントの整備

★開発チームやQAチーム、セールス、マーケティングなどの他部署と、ビジネスチャットを通じてコミュニケーションを取りながら業務を進めています


■配属先情報
エンジニアチームは12名。(CTO除く)
裁量権があり、自由で多様性のあるチームです。
20代後半から40代まで・5名が外国人・海外の会社にも一部外注しています
またフロントエンド・バックエンドなど技術範囲の固定はありません。


■RECEPTIONISTについて
RECEPTIONISTは、「ビジネスの不条理をなくす。」をミッションに掲げ、ビジネスの出会いを円滑にする各種ソリューションプロダクトを提供しています。

・クラウド受付システム「RECEPTIONIST」
・日程調整ツール「調整アポ」
・会議室予約システム「予約ルームズ」
・イベント受付システム「招待レセプション」
・電話応答自動システム「代表電話コネクト」

年間約500万人以上にご利用いただいている「RECEPTIONIST」は、導入数・売上共にシェアNo.1を獲得。
サービス継続率99.5%以上(2025年度実績)という圧倒的な顧客満足度で、
確固たる地位を確立しています。

企業受付を10年以上経験した橋本真里子(代表取締役CEO)がその課題を解決するために創業した当社は、
働き方が多様化する現代において、アナログで非効率な慣習が残るオフィス業務の生産性向上に貢献し、
ITの力で人が真に価値ある仕事に集中できる環境を創出することで、「誰もが主体性を持ち、働くことが好きになる社会をつくる。」ことを目指しています。

【正社員/ITエンジニア(首都圏_S-IT)_ESS事業部】世界39の国と地域で事業展開をするランスタッドにてエンジニア募集! のリモートワーク求人

~1,000 万円 / 年

◎詳細
【本ポジションの魅力】
ーハイスキルエンジニアとしての成長をお求めの方はESSへ!ー
・大手メーカーなどの先進的なプロダクト開発に携われます!
・要件定義や設計、開発など上流工程から幅広経験値が手に入ります!
・営業担当もエンジニア出身者が多く、共通の価値観で案件の相談が可能
・マネジメントだけでなく、技術のスペシャリストとしてキャリア構築も!
(65歳定年なので長く技術者として活躍できます)

業務内容
ランスタッドの中でもメーカー・製造業に特化したクライアント向けサービスを提供しているESS(Engineering Solution Service)事業部での採用です。

ESS事業部のエンジニアチーム正社員として、メーカーや関連するソフトウェアベンダーに向けた各種プロジェクトに参画してご活躍いただきます。

クライアントは、自動車業界や医療機器、産業機械などの各種メーカーから、先端技術に果敢にチャレンジするベンチャーまで幅広く、要件定義、設計、開発、技術研究のいわゆる「IT業務」に携わっていただきます。

世界で60年以上の歴史をもつ人材サービス企業であり、日本でも日本企業・外資系企業問わず、多彩な企業のクライアントネットワークのある当社だからこそ、エンジニア自身のスキルはもちろん、希望や志向性まで考慮した職場へアサインすることができます。

<プロジェクト事例>
・光学機器メーカー向け画像処理アルゴリズム開発
・自動車メーカー向け車載システム開発
・メーカー向け業務アプリケーション(Webアプリ)開発
・生産設備DX、IoT関連のシステム開発 など
※主に使用されている開発言語としてはC言語やC#、C++、Pythonなど

ランスタッドだから実現できるキャリアパス
スキルを培ってきたエンジニアの中には、「マネジメントに進むよりも、技術力を発揮し続けたい」と考える方も多いのではないでしょうか。この募集は、そのニーズに申し分なくお応えできるポジション。主に製造業のクライアントのもとに常駐し、「設計・開発・研究」に携わるエンジニアとしてご活躍いただきます。

世界最大級の人材サービス企業であるランスタッドでは、“ハイスキル人材”を軸とした『エンジニアリングソリューションサービス(ESS)』を新たに展開。ベンチャーから大手まで多彩な企業のクライアントネットワークから、ニーズが続々と寄せられています。それらの先進的プロジェクトの数々は、“実務担当者”としてスキルを発揮する大きなやりがいに満ちているでしょう。

もちろん、雇用形態は正社員、福利厚生なども充実しており、安心して仕事に取り組める環境も完備。「面白い設計や開発を手がけたい」「テクノロジーの最前線に触れていたい」というエンジニアなら当たり前の想い、ここなら叶えられます。

【首都圏ハイブリッド/Engineering Manager・PSマネージャー(プロダクト&サービス)】自社SaaSプロダクト|多国籍エンジニアが在籍するグローバル環境 のリモートワーク求人

~1,200 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
当社が展開する人材業界向けSaaS 「PORTERS」について、
PS(プロダクト&サービス)部門のエンジニアリングマネージャーとして、中長期的な方向性を議論し、
意思決定に加わっていただけるポジションです。
経営層と同じ目線を持ち、ただの管理者ではなく、エンジニアリングで事業を動かせる方を求めています。


■業務の特徴
・まずは、PS部門内の1グループ(10名程度)のマネジメントを担当していただきます。
 組織とプロダクトの理解を深めながら、ゆくゆくは40~50名規模の組織運営を担うポジションへのステップアップも可能です。
・採用、育成、評価、組織づくりなどのマネジメント業務を通じ、チームの成長を目指していただきます。
 また、経営視点でロードマップを描き、投資判断や開発の優先順位の意思決定に加わっていただくなど、経営層との連携が求められる業務です。
・日本とベトナムの両拠点が連携する開発組織において、拠点横断でのチーム推進にも携わっていただきます。
・開発プロセスの改善を行いながら、エンジニアリング文化を形成していくことが期待されます。

【地方フルリモート/SRE】クラウド物流プラットフォーム「OPENLOGI」のSRE募集! のリモートワーク求人

~1,500 万円 / 年

◎詳細
■会社概要
弊社は身近な社会課題である物流の未来を変えるべく、
「物流版AWS」をコンセプトとしたプラットフォームの開発、
データの活用によって、業界全体の最適化を目指す会社です。

物流は、あらゆる産業の営みを根底から支える社会の巨大なネットワークインフラそのものです。
物流が滞れば、医療も、教育も、あらゆる経済活動が麻痺してしまいます。
しかし、その物流業界は今もなお構造的な課題を抱え、苦しい状況が続いています。
オープンロジはこの非常に難易度の高い業界の構造改革を、『次世代のインフラ』によって成し遂げ、豊かな日本経済の実現に挑戦します。


■仕事内容
クラウド物流プラットフォーム「OPENLOGI」には、荷主向けシステム、倉庫向けシステム、外部連携システム、請求精算システムなど複数のシステムがあり、それらを支える基盤の信頼性が、そのままお客様の物流の信頼性になります。
オープンロジはシリーズD資金調達後もプロダクト領域の拡大、大型顧客の獲得を続けており、さらなる事業成長を支えるためには、システム基盤の整備が必要です。

SREチームは「持続可能な信頼性を軸に、プロダクトとビジネスの成長を支える技術基盤を構築・運用する」ことをミッションとしています。
組織横断で活動するチームとして、信頼性・可用性の担保にとどまらず、開発速度の向上や運用効率の改善なども含めて責任を持っています。

現在は、基幹データベースのメジャーアップグレードやコンテナ基盤への移行など、中長期的に向き合うテーマが並行して動いています。
さらなる事業成長を見据えて計画を立て、関係するチームを巻き込みながら進めていただける方を募集します。


■具体的な業務(一例)
※実際の業務はこれに限定されるものではありません。
※入社後の業務内容は、技術や専門知識、経験等を考慮のうえ、チーム内で相談・分担し、決定します。

1. 基盤のライフサイクル管理と計画的な刷新
Aurora MySQL のメジャーアップグレード(影響調査から移行計画の立案、実行)
サーバOS(Ubuntu)のバージョン更新の計画および実施
ARM インスタンスへの移行など、インフラ構成の見直しによるコスト最適化

2. コンテナ化とアーキテクチャのモダン化
EC2 上で稼働している既存アプリケーションの ECS/Fargate への移行
移行にあわせた Multi-AZ 構成への切り替えによる、可用性・耐障害性の向上

3. セキュリティとガバナンスの設計
取り扱うデータの重要度に応じた、環境構成やアクセス権限の設計
脆弱性管理の自動化等、セキュリティ関連の仕組みを、継続的に運用できる形に整えていく取り組み


■組織
◆チーム
SREチームは現在3名、エンジニア組織全体としてはPdM・デザイナーを含めて約75名程度の組織です。
アプリケーション領域の技術戦略とアーキテクチャを担うCTO室と役割を分け、SREはインフラと信頼性の領域に集中できる体制を作っています。

◆コミュニケーション
チーム内では、Slackを活用した非同期コミュニケーションを軸にしつつ、個人の裁量を尊重しながらも、毎日の朝会や週次定例を通じて「いつでも相談できる」繋がりを大切にしています。進捗だけでなく些細な相談も気軽にできる場を設け、チームの一体感を大切にしています。
機能開発チームとも月1回のSync MTGを通じて密に連携。お互いの課題をオープンに共有し、部署の垣根を越えて助け合える環境です。

◆裁量
プロダクトの成長に伴う課題を先読みし、「いつ、どの技術を使って、どう解決すべきか」のロードマップを描くところまで担っていただきます。また、開発チームの生産性を最大化する基盤の在り方を自律的に定義するなど、技術選定から組織のアップデートまで、広範な意思決定の裁量を持ってリードできる環境です。

◆働き方
・フルリモート可
・フレックス制(コアタイム無し)
・月平均残業時間:10時間以下
・副業OK

子育て中のメンバーもおり、プライベートとの両立がしやすい環境です!


■AIツール
◆選定と活用
Claude Code、Codex、CodeRabbit、Devinを法人契約し、複数のツールを自由に選択・併用できる環境を整備しました。エンジニア全員が自律的にAIを活用し、標準的な機能開発を中心に、コードレビューや日常の手作業、調査業務の自動化など、テーマ設定から実行・定着までAIによる作業代替を進めています。

◆AI活用を推進する専門チームと推進体制の構築
AIの活用と定着をミッションとする「AI Enabling Team」を発足し、技術的支援を推進しています。各チームとのSync MTGを通じて、AI時代に最適化した業務・開発プロセスの構築によるフロー効率最大化を進め、実装段階での手戻りや待ち時間を削減することでリードタイムを短縮しています。

◆AIとの協働を前提とした組織づくり
急激な変化に柔軟に適応するため、一定の検証予算を確保し、継続的に活動しています。業務変革を加速させ、実装・運用・調査といった既存業務にかかる時間を減らすことで、PRD作成やロードマップ検討段階からエンジニアが関与する更なる上流シフトを推進しています。Why・Whatという本質的な問いに向き合い意思決定できる組織を目指し、勉強会や「AI波乗り会」を通じてベストプラクティス、プロンプト、Skills等を共有し知見を循環させています。

【首都圏ハイブリ/データサイエンティスト】創刊140年以上の日本を代表する総合メディア企業! のリモートワーク求人

~1,000 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
当社は1879年(明治12年)の朝日新聞創刊より、長きにわたり新聞事業を中心に日本のジャーナリズムの一翼を担ってきました。
近年では新たな領域にチャレンジするため、
2013年9月にメディアラボ・研究チームを設立、また2015年には情報技術本部・ICTRADを設立し、
これまでに蓄積してきた社内リソースを活用した研究開発(R&D)を進め、
それぞれの部門において、これまでに様々な成果を生み出し、発表してきました。

2021年4月にはこの2つのR&D部門を統合し、R&Dセンターを新たに設立。
態勢を強化してR&Dに一層力を入れていく事になりました。
現在、このR&Dセンターは20名程度のメンバーで、
社内外の方々とともに複数のプロジェクトを同時進行で進めています。
現在は、R&Dの成果をビジネスに繋げる流れも加速させています。

【これまでの成果】
当社はこれまでに、自動要約生成API、AI校正支援などのAI、特に自然言語処理や音声処理、画像処理を中心としたR&Dを進め、社外へもサービス展開をしています。
データジャーナリズムにも力を入れ、編集局と共同で政治家の演説やツイートの分析などを進めました。
2023年には、「みえない交差点」(https://www.asahi.com/special/jiko-kosaten/)で、一般社団法人インターネットメディア協会(JIMA)のInternet Media Award のグランプリを受賞しました。
被爆者アンケートを元に制作した「被爆者80年目の声」(https://www.asahi.com/special/tsumugu-asahi/)、
SNSデータを活用した大阪万博のポジネガ分析(https://withnews.jp/article/f0250509001qq000000000000000W0jf10201qq000028008A)、
宮城県が公表している熊の出没地点と人口密度を可視化した「動くクママップ」(https://cl.asahi.com/urban_bear/)など、
多彩なコンテンツを制作しました。

このポジションではR&Dセンターにおいて、
30年程度蓄積された膨大な記事データや写真データ、記者が取材により取得したデータなど、社内に保有するデータを利用して、
データジャーナリズムの推進とデータドリブンな報道・分析の実現を担っていただきます。
統計や機械学習の知識を活用し、報道価値の高い洞察を導き出すデータ分析プロジェクトを編集担当者とともに主導します。

【業務の進め方】
AIの発展とともに増加傾向にあるデータジャーナリズムプロジェクトを編集担当者と一緒に進めていただきます

【具体的な業務内容】
・データジャーナリズムプロジェクトの企画/設計/実行
・膨大なニュース記事データや統計データの分析による報道価値の高い洞察の発見
・政治、経済、社会問題などのトレンド分析と可視化
・編集局との連携による調査報道支援のためのデータ分析
・機械学習を活用した予測モデルやクラスタリング分析の実装
・データ分析結果を分かりやすく伝えるためのインタラクティブな可視化ツールの作成
・社内エンジニアとの技術共有


■ポジションの魅力
・データジャーナリズムの最前線で、社会に影響を与える報道に直接貢献できます
・他社にはない記事データベースとニュース写真データを活用した分析が可能です
・編集局の記者と密接に連携し、データ分析の結果が実際の報道に活用されます
・政治、経済、社会問題の理解を深めながら、データサイエンスのスキルを活かせます
・分析結果が新聞記事やデジタルコンテンツとして多くの読者に届けられる達成感があります
・調査報道や特集記事の企画段階から参画できます。

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