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株式会社ナウキャスト
【地方フルリモート/データAIプラットフォームエンジニア/Python・Go・Java等を用いたデータパイプライン(ETL)の開発・運用経験】東大発/ビッグデータを活用したサービスを展開する企業のデータAIプラットフォームエンジニア募集! のリモートワーク求人
■お仕事内容
VP of Data & AIの大野/Kevin直下で、以下のエンジニアリング業務をリードしていただきます。
【具体的な業務内容】
・データ基盤の構築やデータマネジメントの仕組みづくり
・セキュアなAI基盤設計・運用
・高セキュリティ基準下でのサンドボックス環境やガバナンス機能実装
・AIの評価基盤や、Gateway機能の設計・構築
・LLMオーケストレーションとMCP実装
・社内SaaS・DB・ドキュメントをMCP経由でLLMへ提供
・社内ツールとAIエージェントの統合、業務特化型AIエージェントのワークフロー設計・評価パイプライン構築
■募集する背景
Finatextグループでは、生成AIを全社的な生産性向上の核と位置づけ、CTO直下に専門組織「AI+(エーアイ・プラス)チーム」を新設しました。
現在、CursorやClaude Codeの全社配布、MCP(Model Context Protocol)の導入を進めていますが、これを真にスケールさせるには、
社内に散らばる膨大なデータやシステムをAIが解釈可能な形で集約・接続する強固なデータ基盤と、LLMの特性を活かしたアーキテクチャ設計が不可欠です。
AIを「単に触る」フェーズから、「金融事業の複雑なドメイン知識をAIが扱えるプラットフォームを構築する」フェーズへ移行するため、
データエンジニアリングとLLM活用に強みを持つエンジニアを募集します。
■配属先
「AI+チーム」
CTO直下の独立したチームです。
少数精鋭で、グループ全体の技術スタックを横断的にハックし、全社員の生産性を「10倍」に引き上げることをミッションとします。
■参考
・Finatextグループ、AIで金融ビジネスを再定義する「AIイネーブルメント」を本格始動
https://finatext.com/hd/news/20260213
・AI-ready SoRの時代へ
https://note.com/ryotafinatext/n/nb79665c549c3
・FinatextグループのAI戦略を完全解説
https://note.com/fozzhey/n/nc7b681faabf6
【その他】
・Snowflake の年一度の最大のイベント Data Cloud Summit に参加して情報収集を行いました。
https://note.com/mugumugu63/n/n3cbb2cc01170
・Data Platform Engineering チームの紹介をしている記事です。
https://note.com/kevinrobot34/n/na74874a44b0f
・ナウキャスト、Snowflakeサービスパートナー「Select」に認定いただきました。
https://nowcast.co.jp/news/20241022/
・Snowflakeの「Industry Solution Partner of the Year」を受賞
https://nowcast.co.jp/news/20250912/
・Finatextホールディングス、VP of Data & AIに大野巧作 / Kevin が就任
https://finatext.com/hd/news/20251021
・大野(Kevin)が「2026 Snowflake Data Superhero」に選出
https://finatext.com/hd/news/pYa0o88X
■提供しているソリューションに関して
現在、日本の多くの金融機関は、レガシーで重厚長大なシステムによって、
デジタルな顧客体験を最適化するような改善が行えないという課題を抱えています。
こういった課題を抱える日本の金融システムを、モダンな環境(オンプレミス→クラウド)、
技術(Go/コンテナ)、設計(モノリス→マイクロサービス)を使って作り直しています。
スタートアップながら、三菱UFJフィナンシャル・グループ、大和証券、MS&AD、
日本生命などの日本を代表する企業とインフラ領域で協業し、高い評価を得ております。
■メンバー紹介
・大野 巧作(データエンジニア / VP of Data & AI )
東京大学大学院理学系研究科を修了後、2020年4月に株式会社ナウキャスト入社。
POSデータのパイプライン構築や分析に携わり、2024年からはデータ分析基盤開発チームのリーダーとして
AWSやSnowflakeを活用したクラウド環境の整備や技術検証を主導。
2025年10月、株式会社FinatextホールディングスのVP of Data & AI に就任。
Kaggle Competition Masterで、複数の機械学習コンペで入賞実績あり。
「2026 Snowflake Data Superhero」に選出。
テックブログ:https://zenn.dev/kevinrobot34
・田島(取締役CTO/CISO)
新卒でVOYAGE GROUP(現 CARTA HOLDINGS)に入社し、システム本部にて全社のインフラを全般的に担当した後、セキュリティチームの立ち上げを経験。
2019年2月にFinatextに入社し、プラットフォームチームのリードエンジニアとしてグループ全体のシステムおよびセキュリティ体制の構築・運用を牽引。
2022年6月、Finatextホールディングスの取締役CTO/CISOに就任。CISSP/OSCP/OSWE保有。
インタビュー記事:https://note.com/finatext/n/ne34953d50264
■働き方
・オフィスへの出社、リモートなど日によって変更可能。「午前はオフィスで働き、午後からはリモート」など柔軟に対応できます!
・業務開始/終了時間も柔軟に変更可能。保育園のお迎えなど、ライフスタイルに合せて柔軟に業務時間帯を調整できます。
・育児時間の取得も可能。生後1年未満の子を養育する方は、1日について2回、各30分取得いただく事が可能です。
※ポジションによっては業務時間帯が固定のポジションもございます。
■Finatextグループとは
Finatextグループは、「金融を"サービス"として再発明する」をミッションに掲げ、AIエージェント機能の実装を見据えた金融基幹システムの提供を通じて
「組込型金融(エンベデッドファイナンス)」を可能にするFintech企業です。金融のDXを推進し、非金融事業者の金融サービスの参入障壁を下げることで、
金融がもっと暮らしに寄り添う世の中の実現を目指しています。
金融サービスのあるべき姿をユーザー視点から見直し、パートナー事業者と共に新しい金融サービスを開発する「株式会社Finatext」、
オルタナティブデータ解析サービスとデータAIソリューションの「株式会社ナウキャスト」、証券ビジネスプラットフォームを提供する
「株式会社スマートプラス」、次世代型デジタル保険の「スマートプラス少額短期保険株式会社」、クレジットビジネスプラットフォームを提供する
「株式会社スマートプラスクレジット」といった事業会社を擁しており、多様な事業に携われる機会がございます。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
VP of Data & AIの大野/Kevin直下で、以下のエンジニアリング業務をリードしていただきます。
【具体的な業務内容】
・データ基盤の構築やデータマネジメントの仕組みづくり
・セキュアなAI基盤設計・運用
・高セキュリティ基準下でのサンドボックス環境やガバナンス機能実装
・AIの評価基盤や、Gateway機能の設計・構築
・LLMオーケストレーションとMCP実装
・社内SaaS・DB・ドキュメントをMCP経由でLLMへ提供
・社内ツールとAIエージェントの統合、業務特化型AIエージェントのワークフロー設計・評価パイプライン構築
■募集する背景
Finatextグループでは、生成AIを全社的な生産性向上の核と位置づけ、CTO直下に専門組織「AI+(エーアイ・プラス)チーム」を新設しました。
現在、CursorやClaude Codeの全社配布、MCP(Model Context Protocol)の導入を進めていますが、これを真にスケールさせるには、
社内に散らばる膨大なデータやシステムをAIが解釈可能な形で集約・接続する強固なデータ基盤と、LLMの特性を活かしたアーキテクチャ設計が不可欠です。
AIを「単に触る」フェーズから、「金融事業の複雑なドメイン知識をAIが扱えるプラットフォームを構築する」フェーズへ移行するため、
データエンジニアリングとLLM活用に強みを持つエンジニアを募集します。
■配属先
「AI+チーム」
CTO直下の独立したチームです。
少数精鋭で、グループ全体の技術スタックを横断的にハックし、全社員の生産性を「10倍」に引き上げることをミッションとします。
■参考
・Finatextグループ、AIで金融ビジネスを再定義する「AIイネーブルメント」を本格始動
https://finatext.com/hd/news/20260213
・AI-ready SoRの時代へ
https://note.com/ryotafinatext/n/nb79665c549c3
・FinatextグループのAI戦略を完全解説
https://note.com/fozzhey/n/nc7b681faabf6
【その他】
・Snowflake の年一度の最大のイベント Data Cloud Summit に参加して情報収集を行いました。
https://note.com/mugumugu63/n/n3cbb2cc01170
・Data Platform Engineering チームの紹介をしている記事です。
https://note.com/kevinrobot34/n/na74874a44b0f
・ナウキャスト、Snowflakeサービスパートナー「Select」に認定いただきました。
https://nowcast.co.jp/news/20241022/
・Snowflakeの「Industry Solution Partner of the Year」を受賞
https://nowcast.co.jp/news/20250912/
・Finatextホールディングス、VP of Data & AIに大野巧作 / Kevin が就任
https://finatext.com/hd/news/20251021
・大野(Kevin)が「2026 Snowflake Data Superhero」に選出
https://finatext.com/hd/news/pYa0o88X
■提供しているソリューションに関して
現在、日本の多くの金融機関は、レガシーで重厚長大なシステムによって、
デジタルな顧客体験を最適化するような改善が行えないという課題を抱えています。
こういった課題を抱える日本の金融システムを、モダンな環境(オンプレミス→クラウド)、
技術(Go/コンテナ)、設計(モノリス→マイクロサービス)を使って作り直しています。
スタートアップながら、三菱UFJフィナンシャル・グループ、大和証券、MS&AD、
日本生命などの日本を代表する企業とインフラ領域で協業し、高い評価を得ております。
■メンバー紹介
・大野 巧作(データエンジニア / VP of Data & AI )
東京大学大学院理学系研究科を修了後、2020年4月に株式会社ナウキャスト入社。
POSデータのパイプライン構築や分析に携わり、2024年からはデータ分析基盤開発チームのリーダーとして
AWSやSnowflakeを活用したクラウド環境の整備や技術検証を主導。
2025年10月、株式会社FinatextホールディングスのVP of Data & AI に就任。
Kaggle Competition Masterで、複数の機械学習コンペで入賞実績あり。
「2026 Snowflake Data Superhero」に選出。
テックブログ:https://zenn.dev/kevinrobot34
・田島(取締役CTO/CISO)
新卒でVOYAGE GROUP(現 CARTA HOLDINGS)に入社し、システム本部にて全社のインフラを全般的に担当した後、セキュリティチームの立ち上げを経験。
2019年2月にFinatextに入社し、プラットフォームチームのリードエンジニアとしてグループ全体のシステムおよびセキュリティ体制の構築・運用を牽引。
2022年6月、Finatextホールディングスの取締役CTO/CISOに就任。CISSP/OSCP/OSWE保有。
インタビュー記事:https://note.com/finatext/n/ne34953d50264
■働き方
・オフィスへの出社、リモートなど日によって変更可能。「午前はオフィスで働き、午後からはリモート」など柔軟に対応できます!
・業務開始/終了時間も柔軟に変更可能。保育園のお迎えなど、ライフスタイルに合せて柔軟に業務時間帯を調整できます。
・育児時間の取得も可能。生後1年未満の子を養育する方は、1日について2回、各30分取得いただく事が可能です。
※ポジションによっては業務時間帯が固定のポジションもございます。
■Finatextグループとは
Finatextグループは、「金融を"サービス"として再発明する」をミッションに掲げ、AIエージェント機能の実装を見据えた金融基幹システムの提供を通じて
「組込型金融(エンベデッドファイナンス)」を可能にするFintech企業です。金融のDXを推進し、非金融事業者の金融サービスの参入障壁を下げることで、
金融がもっと暮らしに寄り添う世の中の実現を目指しています。
金融サービスのあるべき姿をユーザー視点から見直し、パートナー事業者と共に新しい金融サービスを開発する「株式会社Finatext」、
オルタナティブデータ解析サービスとデータAIソリューションの「株式会社ナウキャスト」、証券ビジネスプラットフォームを提供する
「株式会社スマートプラス」、次世代型デジタル保険の「スマートプラス少額短期保険株式会社」、クレジットビジネスプラットフォームを提供する
「株式会社スマートプラスクレジット」といった事業会社を擁しており、多様な事業に携われる機会がございます。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
| 想定年収 | 800 〜 1,800 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 | |||
| 企業概要 |
【★事業/サービス内容】
株式会社ナウキャストは、POSデータやクレジットカードの決済データなどのオルタナティブデータを解析し、リアルタイムな経済統計を提供しています。これにより、生活者の消費行動や企業活動を迅速かつ正確に把握することが可能です。主なサービスには、経済動向の分析や投資判断のサポートが含まれ、官公庁や証券会社、シンクタンクなどで利用されています。 【★社風/文化】 データドリブンな意思決定を重視する企業文化を持っています。社員は多様なバックグラウンドを持ち、オープンで協力的な環境で働いています。新しいアイデアやチャレンジを歓迎し、質の高いインサイトを提供することを目指しています。 【★働き方/リモートワーク】 柔軟な働き方を推奨しており、リモートワークも積極的に取り入れています。社員は自宅やオフィスなど、自分に合った環境で働くことができ、生産性とワークライフバランスを両立させることができます。 |
||
| 設立年数 | 12年 | 従業員数 | 28人 |
エン株式会社
★★★【フルリモ/東京/新規事業企画担当/新規事業 or 事業企画経験3年以上】会員数1000万人以上の大手転職サイト運営!採用で終わらせない。入社後の活躍まで、本気で向き合う人材サービス企業! のリモートワーク求人
【募集背景】
今回募集する「新規事業開発部」は、元々は経営直下の社内スタートアップとして⽴ち上げられ、常に新たなビジネスを模索しています。
これまで、リファレンスチェックサービスの開発や事業部化、買収や開発したプロダクトの売却など、数々の実績を出し続けてきました。
また、現在も様々なサービスを展開しており、「HR×AI」というスコープで複数のプロジェクトを走らせている状態です。
その中で、新規事業開発部長が複数業務を兼務している状態が続くという課題が発生。
経営戦略や新規事業戦略を部長やメンバーなどと壁打ちしながら、意思決定をより高速化するため、今回の採用を開始しました。
当社のキャッシュ・ブランド・データベースを活用しながら、新たな価値を創出する裁量の大きいミッションをお任せしたいと考えております。
【業務概要】
事業創出を担う新規事業開発部にて、新規事業の企画および⽴ち上げをお任せします。
事業責任者、プロダクト責任者、ビジネスサイド責任者など、希望と経験に併せてロールを担っていただきます。
■具体的な業務内容例
・定量、定性データを用いた経営提案資料作成
・予算モニタリング
・新規事業創出に向けた論点整理
・既存事業部との連携
・新規事業の探索
・M&A関連実務 など
※これまでのご経験やご志向をもとに、どの領域のミッションからお任せしていくのか、ギャップがないよう面談・面接内ですりあわせをしながら進められればと考えております。
■配属先について
今回の配属先は新規事業開発部の部長直下を想定しております。
部全体としては、部長以下10名ほどのメンバーがプロジェクト横断型で様々な業務を担当しています。
主に、「AI新規事業」、「新規事業企画」、「PMI」という3つの観点でプロジェクトを推進中です。
中途入社者が多く、年齢層は30代後半が中心。
HR出身者以外も在籍しているため、馴染みやすい環境だと思います。
■新規事業開発部長について
新規事業開発部部長は、学生時代にイベント企画・運営の会社を起業した後、スタートアップ企業へ入社し、複数部署の立ち上げもしていた経験豊富な社員です。
現在もメンバーからの相談に親身に対応しています。
■当社新規事業企画へジョインいただくメリット
プライム市場に上場し、資本⾦は11億円以上、売上高は656億円(2025年3月期)を超えます。
潤沢な資⾦⼒があるため、「アイデアは良いけど、予算の問題で事業化できない」ということはまずありません。
また、テストマーケティング段階までは部長決裁でGOサインを出すことができます。
「なかなか社⻑の決裁が降りず、事業が前に進まない」ということもほぼありません。
当社という資⾦⼒のある⼤企業の中で、スピード感を持って事業⽴ち上げができる環境で事業企画として幅広い経験を積めることが、本ポジションの最⼤の特徴です。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
今回募集する「新規事業開発部」は、元々は経営直下の社内スタートアップとして⽴ち上げられ、常に新たなビジネスを模索しています。
これまで、リファレンスチェックサービスの開発や事業部化、買収や開発したプロダクトの売却など、数々の実績を出し続けてきました。
また、現在も様々なサービスを展開しており、「HR×AI」というスコープで複数のプロジェクトを走らせている状態です。
その中で、新規事業開発部長が複数業務を兼務している状態が続くという課題が発生。
経営戦略や新規事業戦略を部長やメンバーなどと壁打ちしながら、意思決定をより高速化するため、今回の採用を開始しました。
当社のキャッシュ・ブランド・データベースを活用しながら、新たな価値を創出する裁量の大きいミッションをお任せしたいと考えております。
【業務概要】
事業創出を担う新規事業開発部にて、新規事業の企画および⽴ち上げをお任せします。
事業責任者、プロダクト責任者、ビジネスサイド責任者など、希望と経験に併せてロールを担っていただきます。
■具体的な業務内容例
・定量、定性データを用いた経営提案資料作成
・予算モニタリング
・新規事業創出に向けた論点整理
・既存事業部との連携
・新規事業の探索
・M&A関連実務 など
※これまでのご経験やご志向をもとに、どの領域のミッションからお任せしていくのか、ギャップがないよう面談・面接内ですりあわせをしながら進められればと考えております。
■配属先について
今回の配属先は新規事業開発部の部長直下を想定しております。
部全体としては、部長以下10名ほどのメンバーがプロジェクト横断型で様々な業務を担当しています。
主に、「AI新規事業」、「新規事業企画」、「PMI」という3つの観点でプロジェクトを推進中です。
中途入社者が多く、年齢層は30代後半が中心。
HR出身者以外も在籍しているため、馴染みやすい環境だと思います。
■新規事業開発部長について
新規事業開発部部長は、学生時代にイベント企画・運営の会社を起業した後、スタートアップ企業へ入社し、複数部署の立ち上げもしていた経験豊富な社員です。
現在もメンバーからの相談に親身に対応しています。
■当社新規事業企画へジョインいただくメリット
プライム市場に上場し、資本⾦は11億円以上、売上高は656億円(2025年3月期)を超えます。
潤沢な資⾦⼒があるため、「アイデアは良いけど、予算の問題で事業化できない」ということはまずありません。
また、テストマーケティング段階までは部長決裁でGOサインを出すことができます。
「なかなか社⻑の決裁が降りず、事業が前に進まない」ということもほぼありません。
当社という資⾦⼒のある⼤企業の中で、スピード感を持って事業⽴ち上げができる環境で事業企画として幅広い経験を積めることが、本ポジションの最⼤の特徴です。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
| 想定年収 | 800 〜 1,300 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 | |||
| 設立年数 | 27年 | 従業員数 | 2,135人 |
エン株式会社
★★★【フルリモ/東京/AI新規事業開発担当/新規事業開発経験&AI活用経験】会員数1000万人以上の大手転職サイト運営!採用で終わらせない。入社後の活躍まで、本気で向き合う人材サービス企業! のリモートワーク求人
【募集背景】
今回募集する「新規事業開発部」は、元々は経営直下の社内スタートアップとして⽴ち上げられ、常に新たなビジネスを模索しています。
これまで、リファレンスチェックサービスの開発や事業部化、買収や開発したプロダクトの売却など、数々の実績を出し続けてきました。
また、現在も様々なサービスを展開しており、「HR×AI」というスコープで複数のプロジェクトを走らせている状態ですが、人員は更に強化すべきと考え今回増員の募集を開始することになりました。
当社のキャッシュ・ブランド・データベースを活用しながら、新たな価値を創出する裁量の大きいミッションをお任せしたいと考えております。
【業務概要】
事業創出を担う新規事業開発部にて、AI新規事業の様々なプロジェクトをお任せします。自らテーマの探索や起案も叶う環境です。
■具体的な業務内容例
・AIプロジェクトの遂行
・AI新規事業の探索
・グロース戦略の立案や実行 など
※これまでのご経験やご志向をもとに、ギャップがないよう面談・面接内ですりあわせをしながら進められればと考えております。
■配属先について
今回の配属先は新規事業開発部の0→1チームを想定しております。
部全体としては、部長以下10名ほどのメンバーがプロジェクト横断型で様々な業務を担当しています。
主に、「AI新規事業」、「新規事業企画」、「PMI」という3つの観点でプロジェクトを推進中です。
中途入社者が多く、年齢層は30代後半が中心。
HR出身者以外も在籍しているため、馴染みやすい環境だと思います。
■新規事業開発部長について
新規事業開発部部長は、学生時代にイベント企画・運営の会社を起業した後、スタートアップ企業へ入社し、複数部署の立ち上げもしていた経験豊富な社員です。
現在もメンバーからの相談に親身に対応しています。
6年以上前の記事にはなりますが、塩見の紹介ページも是非ご覧ください。
https://corp.en-japan.com/company/recruit_midcareer/interview/shiomi.html
■当社AI新規事業開発について
【予算や決済の⼼配はいりません】
プライム市場に上場し、資本⾦は11億円以上、売上高は656億円(2025年3月期)を超えます。
潤沢な資⾦⼒があるため、「アイデアは良いけど、予算の問題で事業化できない」ということはまずありません。
また、テストマーケティング段階までは部長決裁でGOサインを出すことができます。
「なかなか社⻑の決裁が降りず、事業が前に進まない」ということもほぼありません。
当社という資⾦⼒のある⼤企業の中で、スピード感を持って事業⽴ち上げができる環境でAIに関する経験を積めることが、本ポジションの最⼤の特徴です。
【ディープデータを活用できる】
『入社後活躍』にこだわってきた当社だからこそマッチングだけではなく、その先の評価・教育・研修といったプロダクトを保有し、そこから得られたディープデータを蓄積できています。
量を指すビッグデータに対し、深さを追求できるディープデータが当社の差別点であり、社会的インパクトにも繋がると考えています。
【新規事業への関わり⽅は様々です】
AI新規事業を⽴ち上げした後は、そのまま⽴ち上げた事業の責任者を務めることも可能です。
⼀⽅、その後のグロースは別の責任者に任せ、⾃⾝は新たなAI新規事業の起案を進めることもできます。
あなたの事業に対する志向性によって、進むべきキャリアを決定していただきやすい環境が整備されています。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
今回募集する「新規事業開発部」は、元々は経営直下の社内スタートアップとして⽴ち上げられ、常に新たなビジネスを模索しています。
これまで、リファレンスチェックサービスの開発や事業部化、買収や開発したプロダクトの売却など、数々の実績を出し続けてきました。
また、現在も様々なサービスを展開しており、「HR×AI」というスコープで複数のプロジェクトを走らせている状態ですが、人員は更に強化すべきと考え今回増員の募集を開始することになりました。
当社のキャッシュ・ブランド・データベースを活用しながら、新たな価値を創出する裁量の大きいミッションをお任せしたいと考えております。
【業務概要】
事業創出を担う新規事業開発部にて、AI新規事業の様々なプロジェクトをお任せします。自らテーマの探索や起案も叶う環境です。
■具体的な業務内容例
・AIプロジェクトの遂行
・AI新規事業の探索
・グロース戦略の立案や実行 など
※これまでのご経験やご志向をもとに、ギャップがないよう面談・面接内ですりあわせをしながら進められればと考えております。
■配属先について
今回の配属先は新規事業開発部の0→1チームを想定しております。
部全体としては、部長以下10名ほどのメンバーがプロジェクト横断型で様々な業務を担当しています。
主に、「AI新規事業」、「新規事業企画」、「PMI」という3つの観点でプロジェクトを推進中です。
中途入社者が多く、年齢層は30代後半が中心。
HR出身者以外も在籍しているため、馴染みやすい環境だと思います。
■新規事業開発部長について
新規事業開発部部長は、学生時代にイベント企画・運営の会社を起業した後、スタートアップ企業へ入社し、複数部署の立ち上げもしていた経験豊富な社員です。
現在もメンバーからの相談に親身に対応しています。
6年以上前の記事にはなりますが、塩見の紹介ページも是非ご覧ください。
https://corp.en-japan.com/company/recruit_midcareer/interview/shiomi.html
■当社AI新規事業開発について
【予算や決済の⼼配はいりません】
プライム市場に上場し、資本⾦は11億円以上、売上高は656億円(2025年3月期)を超えます。
潤沢な資⾦⼒があるため、「アイデアは良いけど、予算の問題で事業化できない」ということはまずありません。
また、テストマーケティング段階までは部長決裁でGOサインを出すことができます。
「なかなか社⻑の決裁が降りず、事業が前に進まない」ということもほぼありません。
当社という資⾦⼒のある⼤企業の中で、スピード感を持って事業⽴ち上げができる環境でAIに関する経験を積めることが、本ポジションの最⼤の特徴です。
【ディープデータを活用できる】
『入社後活躍』にこだわってきた当社だからこそマッチングだけではなく、その先の評価・教育・研修といったプロダクトを保有し、そこから得られたディープデータを蓄積できています。
量を指すビッグデータに対し、深さを追求できるディープデータが当社の差別点であり、社会的インパクトにも繋がると考えています。
【新規事業への関わり⽅は様々です】
AI新規事業を⽴ち上げした後は、そのまま⽴ち上げた事業の責任者を務めることも可能です。
⼀⽅、その後のグロースは別の責任者に任せ、⾃⾝は新たなAI新規事業の起案を進めることもできます。
あなたの事業に対する志向性によって、進むべきキャリアを決定していただきやすい環境が整備されています。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
| 想定年収 | 800 〜 1,300 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 | |||
| 設立年数 | 27年 | 従業員数 | 2,135人 |
株式会社オープンロジ
【地方フルリモ可/プロダクトセキュリティエンジニア/アプリケーション領域のセキュリティ実務経験】クラウド物流プラットフォーム「OPENLOGI」 のリモートワーク求人
■会社概要
弊社は身近な社会課題である物流の未来を変えるべく、
「物流版AWS」をコンセプトとしたプラットフォームの開発、
データの活用によって、業界全体の最適化を目指す会社です。
物流は、あらゆる産業の営みを根底から支える社会の巨大なネットワークインフラそのものです。
物流が滞れば、医療も、教育も、あらゆる経済活動が麻痺してしまいます。
しかし、その物流業界は今もなお構造的な課題を抱え、苦しい状況が続いています。
オープンロジはこの非常に難易度の高い業界の構造改革を、『次世代のインフラ』によって成し遂げ、豊かな日本経済の実現に挑戦します。
■募集背景
現在オープンロジは事業の成長に伴い、エンタープライズ企業にもご利用いただき始めている他、物流パートナーとの連携も拡大しております。
取り扱い出荷数も増える中で、荷主様と倉庫パートナー様の成長を支えるより高い信頼関係へと進化していくフェーズにあります。
オープンロジプラットフォームの利用規模が拡大するにつれ、求められるセキュリティ水準も一段と高まってきています。
これまでは個別のニーズに合わせた対応を行ってきましたが、今後はそれらを体系的な仕組みへと昇華させ、将来にわたって安心してご利用いただけるセキュリティ基盤へ更に発展させていく必要があります。
この基盤づくりを牽引するため、当社の信頼性の土台を技術面から設計し、共に組織を形作っていく1人目のプロダクトセキュリティエンジニアを募集します。
■業務内容
将来の基盤となるセキュリティ対策の方針・戦略の策定から、プロダクトおよび開発組織全体のセキュリティレベルを向上させる各種業務を担っていただきます。
具体的には、以下のような業務からお任せする予定です。
・セキュリティ対策方針の策定: 事業状況に合わせた各種セキュリティ要件の定義と、優先順位に基づいたロードマップの策定
・プロダクトセキュリティの設計・推進: アクセス権限管理の最適化やデータガバナンスの強化など、技術的なセキュリティ基盤の構築
・DevSecOpsの強化: 開発スピードと安全性を両立させるための、セキュリティチェックの実施や改善、自動化やツールの選定・導入
・セキュリティ向上のカルチャーづくり: 開発組織に対するセキュリティ知識のEnabling(啓蒙・支援)
・インシデント対応体制の整備: インシデントを未然に防ぎ、万が一の際にも迅速かつ適切に対応するための仕組みづくり
■組織
CTO室は現在5名で構成されています。
エンジニア組織全体としては各チームにエンジニアが3~15名所属し、SRE・QAエンジニア・デザイナー・PdMを含めて約75名の組織です。
■AI活用
AIツールの選定と活用
Claude Code、Codex、GitHub Copilotを法人契約し、エンジニアが複数のツールを自由に選択・併用できる開発環境を整備しました。
これにより、特定のツールに依存することなく、プロジェクトや開発プロセスに最適なAIを柔軟に活用できる体制を実現しています。
AI活用を推進する専門チームと推進体制の構築
AIの活用と定着をミッションとする「AI Enabling Team」を発足しました。
このチームを中心に、AI利用ガイドラインの策定や、各チームへの技術的支援を体系的に推進しています。
また、各開発チームには「AI推進責任者」を配置し、チーム単位でのAI戦略立案や、AIを活用した開発プロセス改善の推進を担っています。
AI活用の文化醸成と研究開発
生成AIの可能性を最大限に引き出すため、予算や工数の制約にとらわれないR&D活動を推進しています。
これらの取り組みを通じて得られた知見を全社に共有・展開し、開発プロセス全体の効率化と、AI活用文化の定着を目指しています。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
弊社は身近な社会課題である物流の未来を変えるべく、
「物流版AWS」をコンセプトとしたプラットフォームの開発、
データの活用によって、業界全体の最適化を目指す会社です。
物流は、あらゆる産業の営みを根底から支える社会の巨大なネットワークインフラそのものです。
物流が滞れば、医療も、教育も、あらゆる経済活動が麻痺してしまいます。
しかし、その物流業界は今もなお構造的な課題を抱え、苦しい状況が続いています。
オープンロジはこの非常に難易度の高い業界の構造改革を、『次世代のインフラ』によって成し遂げ、豊かな日本経済の実現に挑戦します。
■募集背景
現在オープンロジは事業の成長に伴い、エンタープライズ企業にもご利用いただき始めている他、物流パートナーとの連携も拡大しております。
取り扱い出荷数も増える中で、荷主様と倉庫パートナー様の成長を支えるより高い信頼関係へと進化していくフェーズにあります。
オープンロジプラットフォームの利用規模が拡大するにつれ、求められるセキュリティ水準も一段と高まってきています。
これまでは個別のニーズに合わせた対応を行ってきましたが、今後はそれらを体系的な仕組みへと昇華させ、将来にわたって安心してご利用いただけるセキュリティ基盤へ更に発展させていく必要があります。
この基盤づくりを牽引するため、当社の信頼性の土台を技術面から設計し、共に組織を形作っていく1人目のプロダクトセキュリティエンジニアを募集します。
■業務内容
将来の基盤となるセキュリティ対策の方針・戦略の策定から、プロダクトおよび開発組織全体のセキュリティレベルを向上させる各種業務を担っていただきます。
具体的には、以下のような業務からお任せする予定です。
・セキュリティ対策方針の策定: 事業状況に合わせた各種セキュリティ要件の定義と、優先順位に基づいたロードマップの策定
・プロダクトセキュリティの設計・推進: アクセス権限管理の最適化やデータガバナンスの強化など、技術的なセキュリティ基盤の構築
・DevSecOpsの強化: 開発スピードと安全性を両立させるための、セキュリティチェックの実施や改善、自動化やツールの選定・導入
・セキュリティ向上のカルチャーづくり: 開発組織に対するセキュリティ知識のEnabling(啓蒙・支援)
・インシデント対応体制の整備: インシデントを未然に防ぎ、万が一の際にも迅速かつ適切に対応するための仕組みづくり
■組織
CTO室は現在5名で構成されています。
エンジニア組織全体としては各チームにエンジニアが3~15名所属し、SRE・QAエンジニア・デザイナー・PdMを含めて約75名の組織です。
■AI活用
AIツールの選定と活用
Claude Code、Codex、GitHub Copilotを法人契約し、エンジニアが複数のツールを自由に選択・併用できる開発環境を整備しました。
これにより、特定のツールに依存することなく、プロジェクトや開発プロセスに最適なAIを柔軟に活用できる体制を実現しています。
AI活用を推進する専門チームと推進体制の構築
AIの活用と定着をミッションとする「AI Enabling Team」を発足しました。
このチームを中心に、AI利用ガイドラインの策定や、各チームへの技術的支援を体系的に推進しています。
また、各開発チームには「AI推進責任者」を配置し、チーム単位でのAI戦略立案や、AIを活用した開発プロセス改善の推進を担っています。
AI活用の文化醸成と研究開発
生成AIの可能性を最大限に引き出すため、予算や工数の制約にとらわれないR&D活動を推進しています。
これらの取り組みを通じて得られた知見を全社に共有・展開し、開発プロセス全体の効率化と、AI活用文化の定着を目指しています。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
| 想定年収 | 750 〜 1,500 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 | |||
| 設立年数 | 14年 | 従業員数 | 150人 |
株式会社オープンロジ
【地方フルリモート可/データエンジニア/BigQiery等モダンデータウェアハウスの設計・構築経験】クラウド物流プラットフォーム「OPENLOGI」のリードエンジニア募集! のリモートワーク求人
■会社概要
弊社は身近な社会課題である物流の未来を変えるべく、
「物流版AWS」をコンセプトとしたプラットフォームの開発、
データの活用によって、業界全体の最適化を目指す会社です。
物流は、あらゆる産業の営みを根底から支える社会の巨大なネットワークインフラそのものです。
物流が滞れば、医療も、教育も、あらゆる経済活動が麻痺してしまいます。
しかし、その物流業界は今もなお構造的な課題を抱え、苦しい状況が続いています。
オープンロジはこの非常に難易度の高い業界の構造改革を、『次世代のインフラ』によって成し遂げ、豊かな日本経済の実現に挑戦します。
■募集背景
オープンロジには、日々膨大な「物理的な動き」を伴うデータが蓄積されています。入出庫・在庫管理・配送状況といった複雑な物流ドメインのデータに加え、B2B2Cの構造上発生する多種多様なステークホルダーの行動ログなど、扱うデータの種類と量は爆発的に増加しています。
蓄積されたデータは以下のように、事業価値を生み出す多面的なデータ資産として活用され弊社サービス競争力の源泉となっています。
・倉庫内オペレーション進捗・改善状況の可視化
・倉庫内の商品保管効率の最適化による保管収益改善
・機械学習モデルの学習データ:「梱包に最適な形状の箱の予測」や「トラックの積載容積・台数の予測」等
しかし、これらのデータを扱う基盤としてBigQueryを中心としたデータウェアハウス環境は存在しますが、事業競争力を強化するデータ基盤という観点では、データの「ビジネスニーズ理解」「適時性」「正確性」「完全性」、そして統制や管理体制に課題が多く残っています。
社内でのAI活用が加速化する中で、現在のデータ基盤が価値提供のボトルネックになると考えており、強い危機感を抱いています。
このポジションでは、「AI時代の競争力の源泉となるデータ資産を守り、最大活用する」ため、CTO直下でデータガバナンス体制の構築やデータ基盤の刷新をリードしていただきます。
■業務内容
全社のデータを技術的資産として定義・管理し、AIと人間の協働を加速させるインフラを構築するため、データ基盤のアーキテクチャ設計から構築、SaaSデータの統合管理まで幅広く担っていただきます。
・AWS、Google Cloudを用いたデータパイプラインの設計・構築・運用
・属人化しているデータ基盤管理の引き継ぎと、組織的な管理体制の構築
・ビジネスサイドと連携した、ビジネスニーズの整理や最適なデータ提供レイヤーの整備
・AIが横断的に参照可能なデータカタログの整備
・データ品質の定義、監視、改善するためのプロセス策定
・データアクセス制御の設計と実装、運用
■組織
CTO室は現在5名で構成されています。
エンジニア組織全体としては各チームにエンジニアが3~15名所属し、SRE・QAエンジニア・デザイナー・PdMを含めて約75名の組織です。
■AI活用
AIツールの選定と活用
Claude Code、Codex、GitHub Copilotを法人契約し、エンジニアが複数のツールを自由に選択・併用できる開発環境を整備しました。
これにより、特定のツールに依存することなく、プロジェクトや開発プロセスに最適なAIを柔軟に活用できる体制を実現しています。
★AI活用を推進する専門チームと推進体制の構築
AIの活用と定着をミッションとする「AI Enabling Team」を発足しました。
このチームを中心に、AI利用ガイドラインの策定や、各チームへの技術的支援を体系的に推進しています。
また、各開発チームには「AI推進責任者」を配置し、チーム単位でのAI戦略立案や、AIを活用した開発プロセス改善の推進を担っています。
★AI活用の文化醸成と研究開発
生成AIの可能性を最大限に引き出すため、予算や工数の制約にとらわれないR&D活動を推進しています。
これらの取り組みを通じて得られた知見を全社に共有・展開し、開発プロセス全体の効率化と、AI活用文化の定着を目指しています。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
弊社は身近な社会課題である物流の未来を変えるべく、
「物流版AWS」をコンセプトとしたプラットフォームの開発、
データの活用によって、業界全体の最適化を目指す会社です。
物流は、あらゆる産業の営みを根底から支える社会の巨大なネットワークインフラそのものです。
物流が滞れば、医療も、教育も、あらゆる経済活動が麻痺してしまいます。
しかし、その物流業界は今もなお構造的な課題を抱え、苦しい状況が続いています。
オープンロジはこの非常に難易度の高い業界の構造改革を、『次世代のインフラ』によって成し遂げ、豊かな日本経済の実現に挑戦します。
■募集背景
オープンロジには、日々膨大な「物理的な動き」を伴うデータが蓄積されています。入出庫・在庫管理・配送状況といった複雑な物流ドメインのデータに加え、B2B2Cの構造上発生する多種多様なステークホルダーの行動ログなど、扱うデータの種類と量は爆発的に増加しています。
蓄積されたデータは以下のように、事業価値を生み出す多面的なデータ資産として活用され弊社サービス競争力の源泉となっています。
・倉庫内オペレーション進捗・改善状況の可視化
・倉庫内の商品保管効率の最適化による保管収益改善
・機械学習モデルの学習データ:「梱包に最適な形状の箱の予測」や「トラックの積載容積・台数の予測」等
しかし、これらのデータを扱う基盤としてBigQueryを中心としたデータウェアハウス環境は存在しますが、事業競争力を強化するデータ基盤という観点では、データの「ビジネスニーズ理解」「適時性」「正確性」「完全性」、そして統制や管理体制に課題が多く残っています。
社内でのAI活用が加速化する中で、現在のデータ基盤が価値提供のボトルネックになると考えており、強い危機感を抱いています。
このポジションでは、「AI時代の競争力の源泉となるデータ資産を守り、最大活用する」ため、CTO直下でデータガバナンス体制の構築やデータ基盤の刷新をリードしていただきます。
■業務内容
全社のデータを技術的資産として定義・管理し、AIと人間の協働を加速させるインフラを構築するため、データ基盤のアーキテクチャ設計から構築、SaaSデータの統合管理まで幅広く担っていただきます。
・AWS、Google Cloudを用いたデータパイプラインの設計・構築・運用
・属人化しているデータ基盤管理の引き継ぎと、組織的な管理体制の構築
・ビジネスサイドと連携した、ビジネスニーズの整理や最適なデータ提供レイヤーの整備
・AIが横断的に参照可能なデータカタログの整備
・データ品質の定義、監視、改善するためのプロセス策定
・データアクセス制御の設計と実装、運用
■組織
CTO室は現在5名で構成されています。
エンジニア組織全体としては各チームにエンジニアが3~15名所属し、SRE・QAエンジニア・デザイナー・PdMを含めて約75名の組織です。
■AI活用
AIツールの選定と活用
Claude Code、Codex、GitHub Copilotを法人契約し、エンジニアが複数のツールを自由に選択・併用できる開発環境を整備しました。
これにより、特定のツールに依存することなく、プロジェクトや開発プロセスに最適なAIを柔軟に活用できる体制を実現しています。
★AI活用を推進する専門チームと推進体制の構築
AIの活用と定着をミッションとする「AI Enabling Team」を発足しました。
このチームを中心に、AI利用ガイドラインの策定や、各チームへの技術的支援を体系的に推進しています。
また、各開発チームには「AI推進責任者」を配置し、チーム単位でのAI戦略立案や、AIを活用した開発プロセス改善の推進を担っています。
★AI活用の文化醸成と研究開発
生成AIの可能性を最大限に引き出すため、予算や工数の制約にとらわれないR&D活動を推進しています。
これらの取り組みを通じて得られた知見を全社に共有・展開し、開発プロセス全体の効率化と、AI活用文化の定着を目指しています。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
| 想定年収 | 750 〜 1,500 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 | |||
| 設立年数 | 14年 | 従業員数 | 150人 |
株式会社オープンロジ
【地方フルリモ可/オープンポジション】クラウド物流プラットフォーム「OPENLOGI」| 世の中にインパクトを与えたいという仲間が集まっています。リアルビジネス×ITというキーワードで一緒に事業作りにチャレンジしたい方大歓迎。 のリモートワーク求人
<会社概要>
【オープンロジとは】
弊社は身近な社会課題である物流の未来を変えるべく、
「物流版AWS」をコンセプトとしたプラットフォームの開発、
データの活用によって、業界全体の最適化を目指す会社です。
■物流業界が抱える課題
物流は私たちの生活に欠かせないモノを届ける重要なインフラです。しかし、今このインフラが危機に瀕しています。このままでは商品不足や配送遅延が発生し、食品や日用品、薬などが不足するなど、様々な場面で影響が出る可能性があります。
この背景にはECの発展により、手軽に商品が購入できるようになったことが挙げられます。運ぶ物の量は増えたにもかかわらず、物流を支える倉庫業者や配送業者の90%以上は中小企業で、アナログな方法で業務を行う企業も多く、生産性が低いため、対応が追いついていません。
そして、EC事業者も問題を抱えており、現在の物流はオンプレミスのサーバーと同様に物理的なリソースを管理するため、手間と時間がかかります。
物流管理に時間がかかった結果、事業を成長させる業務に時間がさけず、物流がEC市場、ひいては経済成長の妨げにもつながります。
この課題を解決するためには、物流事業者のDX推進、Webサービス上での効率的な倉庫管理、全国の倉庫ネットワークを使った配送効率化と負荷軽減が必要です。
■オープンロジのソリューション
・物流事業者のDX推進
物流事業者の中でも特に倉庫では、目視での商品確認や、在庫数のチェックを紙で行っていたりとアナログな方法で業務が行われていることがあります。オープンロジは、倉庫会社へ作業に沿ったシステムを提供し、現場改善も行うことによってDXを進め、生産性向上に務めています。
・Webサービス上で倉庫管理を効率的に
現在の物流はオンプレミスと同様に手間と時間がかかります。利用できるようになるまでに、選定や契約などで1~2ヶ月かかり、運用してからも物流量が増えれば一つの倉庫で在庫を収めきれなくなるため、同じ手間をかけて新たな倉庫を立ち上げなければなりません。オープンロジは「物流版AWS」として、システムを通して倉庫という物理的なリソースの管理運用を効率的に担えるようにするなど、Webサービス上で物流を利用できるようにしています。
・全国の倉庫ネットワークで配送効率化と負荷軽減
EC市場の発展で配送業者に負荷がかかっています。通常、一つのEC事業者が一つの倉庫で在庫を管理するため、配送先によっては長距離輸送が必要です。オープンロジは全国の倉庫と提携し、EC事業者がオープンロジを通して全国各地の倉庫を利用できるようにしています。それによって、配送先に最も近い倉庫から配送を行えるようにし、配送事業者の負荷を軽減、迅速な配送を実現します。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
【オープンロジとは】
弊社は身近な社会課題である物流の未来を変えるべく、
「物流版AWS」をコンセプトとしたプラットフォームの開発、
データの活用によって、業界全体の最適化を目指す会社です。
■物流業界が抱える課題
物流は私たちの生活に欠かせないモノを届ける重要なインフラです。しかし、今このインフラが危機に瀕しています。このままでは商品不足や配送遅延が発生し、食品や日用品、薬などが不足するなど、様々な場面で影響が出る可能性があります。
この背景にはECの発展により、手軽に商品が購入できるようになったことが挙げられます。運ぶ物の量は増えたにもかかわらず、物流を支える倉庫業者や配送業者の90%以上は中小企業で、アナログな方法で業務を行う企業も多く、生産性が低いため、対応が追いついていません。
そして、EC事業者も問題を抱えており、現在の物流はオンプレミスのサーバーと同様に物理的なリソースを管理するため、手間と時間がかかります。
物流管理に時間がかかった結果、事業を成長させる業務に時間がさけず、物流がEC市場、ひいては経済成長の妨げにもつながります。
この課題を解決するためには、物流事業者のDX推進、Webサービス上での効率的な倉庫管理、全国の倉庫ネットワークを使った配送効率化と負荷軽減が必要です。
■オープンロジのソリューション
・物流事業者のDX推進
物流事業者の中でも特に倉庫では、目視での商品確認や、在庫数のチェックを紙で行っていたりとアナログな方法で業務が行われていることがあります。オープンロジは、倉庫会社へ作業に沿ったシステムを提供し、現場改善も行うことによってDXを進め、生産性向上に務めています。
・Webサービス上で倉庫管理を効率的に
現在の物流はオンプレミスと同様に手間と時間がかかります。利用できるようになるまでに、選定や契約などで1~2ヶ月かかり、運用してからも物流量が増えれば一つの倉庫で在庫を収めきれなくなるため、同じ手間をかけて新たな倉庫を立ち上げなければなりません。オープンロジは「物流版AWS」として、システムを通して倉庫という物理的なリソースの管理運用を効率的に担えるようにするなど、Webサービス上で物流を利用できるようにしています。
・全国の倉庫ネットワークで配送効率化と負荷軽減
EC市場の発展で配送業者に負荷がかかっています。通常、一つのEC事業者が一つの倉庫で在庫を管理するため、配送先によっては長距離輸送が必要です。オープンロジは全国の倉庫と提携し、EC事業者がオープンロジを通して全国各地の倉庫を利用できるようにしています。それによって、配送先に最も近い倉庫から配送を行えるようにし、配送事業者の負荷を軽減、迅速な配送を実現します。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
| 想定年収 | 600 〜 1,500 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 | |||
| 設立年数 | 14年 | 従業員数 | 150人 |
株式会社オープンロジ
【地方フルリモ可/CPO/CPO、VPoP、またはそれに準ずるプロダクト責任者の経験】クラウド物流プラットフォーム「OPENLOGI」のCPO募集! のリモートワーク求人
■ 募集背景
オープンロジは、物流を単なるオペレーションではなく、SCMと物流をつなぎ経営の意思決定の支援実行の基盤へ進化させるフェーズに入っています。
私たちはこれまで、
自社開発WMSによる詳細な実行データ
倉庫ネットワークを横断した稼働・品質データ
荷主のSCMに直結する在庫・出荷データ
を蓄積してきました。
次の挑戦は、この膨大な実行データをAIによって解釈・予測・提案へ昇華することです。
「可視化」から「人が判断」し、さらに 「AIが判断を補助・代替する」世界へ。
そのプロダクト戦略を統括する CPO を募集します。
■ このポジションのミッション
本ポジションのミッションは、AIを導入すること自体ではありません。
現場の経験や勘に依存していた判断を、データとAIで構造化する
SCM・物流における“考える仕事”を、人とAIで再分担する
将来的に、人は例外判断・戦略判断に集中できる状態をつくる
つまり、AIを前提としたSCM×物流の意思決定構造を設計することがCPOの役割です。
■ 具体的な業務内容
1. 戦略/プロダクト/構想の設計
・SCM物流が一体となったプラットフォームにおける戦略/プロダクトロードマップ/AIイネーブラーの構想方針策定
・事業KPI(GMV、Churn Rate等)達成のためのプロダクト戦略の接続
2. データ・AI基盤とプロダクトの接続
・WMS・SCMデータを前提としたデータモデリング
・AIが学習・推論しやすいプロダクト構造の設計方針の策定に関与
「どの判断をAIが支援/自動化するか」可視化 → 予測 → 推奨 → 判断のプロダクト設計
※ モデル開発そのものより、「どの判断をAIに任せ、どこに人を残すか」の設計が中心です。
3. プロダクト組織の統括
・「AI時代のPdM像」の定義
・PdM組織のマネジメント・育成
・CTO・VPoP・Biz責任者との協働による開発投資方針の判断に関与
■ オープンロジにおけるAI活用の特徴
・机上データではなく、現場の実行データが大量に存在
・正解が1つではない「意思決定問題」が中心
・精度100%よりも「判断の質とスピード向上」が価値
これは生成AIのUI実装ではなく、産業AI/意思決定AIのプロダクト設計です。
■ 本ポジションのユニークさ
・DXのラストフロンティアであるSCMと物流領域のゲームチェンジを最前線で指揮できる
・AIを「現場自動化」ではなく「経営・SCMの意思決定高度化」に使える
・データ量・質・ドメイン深度が揃っているフェーズの面白さ(庫内オペレーション、配送、荷主データなど、他社が模倣困難な「物流データ」を保有しており、AI/MLを活用した次世代のSCM構築に携われます)
・200名規模、ベンチャーマインドでさらなる成長へ進化する過渡期に経営メンバーとして参画
・日本でほぼ前例のないSCM×物流×AIのCPOロール
■ 最後に
物流の課題は、人が足りないことでも、現場が弱いことでもありません。
複雑すぎて、人だけでは最適解を出せなくなったことです。
オープンロジは、人とAIが役割分担しながら、SCMと物流の意思決定を進化させようとしています。
その設計責任を担う CPO を探しています。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
オープンロジは、物流を単なるオペレーションではなく、SCMと物流をつなぎ経営の意思決定の支援実行の基盤へ進化させるフェーズに入っています。
私たちはこれまで、
自社開発WMSによる詳細な実行データ
倉庫ネットワークを横断した稼働・品質データ
荷主のSCMに直結する在庫・出荷データ
を蓄積してきました。
次の挑戦は、この膨大な実行データをAIによって解釈・予測・提案へ昇華することです。
「可視化」から「人が判断」し、さらに 「AIが判断を補助・代替する」世界へ。
そのプロダクト戦略を統括する CPO を募集します。
■ このポジションのミッション
本ポジションのミッションは、AIを導入すること自体ではありません。
現場の経験や勘に依存していた判断を、データとAIで構造化する
SCM・物流における“考える仕事”を、人とAIで再分担する
将来的に、人は例外判断・戦略判断に集中できる状態をつくる
つまり、AIを前提としたSCM×物流の意思決定構造を設計することがCPOの役割です。
■ 具体的な業務内容
1. 戦略/プロダクト/構想の設計
・SCM物流が一体となったプラットフォームにおける戦略/プロダクトロードマップ/AIイネーブラーの構想方針策定
・事業KPI(GMV、Churn Rate等)達成のためのプロダクト戦略の接続
2. データ・AI基盤とプロダクトの接続
・WMS・SCMデータを前提としたデータモデリング
・AIが学習・推論しやすいプロダクト構造の設計方針の策定に関与
「どの判断をAIが支援/自動化するか」可視化 → 予測 → 推奨 → 判断のプロダクト設計
※ モデル開発そのものより、「どの判断をAIに任せ、どこに人を残すか」の設計が中心です。
3. プロダクト組織の統括
・「AI時代のPdM像」の定義
・PdM組織のマネジメント・育成
・CTO・VPoP・Biz責任者との協働による開発投資方針の判断に関与
■ オープンロジにおけるAI活用の特徴
・机上データではなく、現場の実行データが大量に存在
・正解が1つではない「意思決定問題」が中心
・精度100%よりも「判断の質とスピード向上」が価値
これは生成AIのUI実装ではなく、産業AI/意思決定AIのプロダクト設計です。
■ 本ポジションのユニークさ
・DXのラストフロンティアであるSCMと物流領域のゲームチェンジを最前線で指揮できる
・AIを「現場自動化」ではなく「経営・SCMの意思決定高度化」に使える
・データ量・質・ドメイン深度が揃っているフェーズの面白さ(庫内オペレーション、配送、荷主データなど、他社が模倣困難な「物流データ」を保有しており、AI/MLを活用した次世代のSCM構築に携われます)
・200名規模、ベンチャーマインドでさらなる成長へ進化する過渡期に経営メンバーとして参画
・日本でほぼ前例のないSCM×物流×AIのCPOロール
■ 最後に
物流の課題は、人が足りないことでも、現場が弱いことでもありません。
複雑すぎて、人だけでは最適解を出せなくなったことです。
オープンロジは、人とAIが役割分担しながら、SCMと物流の意思決定を進化させようとしています。
その設計責任を担う CPO を探しています。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
| 想定年収 | 1,100 〜 2,000 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 | |||
| 設立年数 | 14年 | 従業員数 | 150人 |
株式会社コドモン
【地方フルリモート/PM/開発経験必須】自社プロダクト「Delivery(実現・配送)」領域のプロジェクトマネジメント のリモートワーク求人
「子どもを取り巻く環境をテクノロジーの力でより良いものにする」というミッションのもと、子ども施設向けの業務支援システムや保護者向けアプリなど、コドモンが展開するプロダクト開発の「Delivery(実現・配送)」領域のプロジェクトマネジメントを担っていただきます。
経営やプロダクトマネージャー(PdM)が描いた企画・世界観(Why/What)を受け取り、それを「どう作るか(How/When)」という具体的な要件・設計に落とし込み、エンジニアやデザイナーと連携してリリースまでを確実に遂行することがミッションです。
▼具体的な業務内容
企画からリリースまでの開発工程における、プロジェクトマネジメントおよびディレクション業務全般を担当します。
・要件定義・仕様策定
経営層やPdMが描いた企画・世界観を、開発可能なレベルの具体的な仕様・機能要件へ落とし込む
エンジニア・デザイナーと連携した詳細設計のディレクション
・プロジェクトマネジメント
開発ロードマップに基づいたWBS作成、スケジュール管理
リソース管理、開発進捗管理、品質管理、リスク管理
・ステークホルダー調整・ベンダーコントロール
社内外の関係者との調整業務、進捗管理
※案件によっては、行政・自治体連携における仕様調整や、将来的に海外のオフショア開発チームとの連携が発生する可能性があります。
(変更の範囲)会社の定める全ての業務(職種変更・配置転換あり)
▼ポジションの魅力
・継続的な改善体験やプロダクトの方向性決定等にも携われる
プラットフォームですのでリリースはゴールではなくスタートです。自分がディレクションして作り上げた機能が、実際にユーザーにどう使われているのか、反響やデータを確認できます。「その後どうなったか」を見届け、「次はどう改善するか」を考え実行するサイクルを回せるため、プロダクトを育てていく確かな実感を得られます。PdMに近いようなプロダクトそのものの方向性を考える機会もあります。
・高い社会的意義と貢献性
コドモンの事業は、未来を担う子どもたちの成長や、それを支える施設職員・保護者の環境改善に直結しています。単なるシステム開発にとどまらず、社会課題の解決そのものに「作る力」で貢献できる、非常にやりがいの大きな仕事です。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
経営やプロダクトマネージャー(PdM)が描いた企画・世界観(Why/What)を受け取り、それを「どう作るか(How/When)」という具体的な要件・設計に落とし込み、エンジニアやデザイナーと連携してリリースまでを確実に遂行することがミッションです。
▼具体的な業務内容
企画からリリースまでの開発工程における、プロジェクトマネジメントおよびディレクション業務全般を担当します。
・要件定義・仕様策定
経営層やPdMが描いた企画・世界観を、開発可能なレベルの具体的な仕様・機能要件へ落とし込む
エンジニア・デザイナーと連携した詳細設計のディレクション
・プロジェクトマネジメント
開発ロードマップに基づいたWBS作成、スケジュール管理
リソース管理、開発進捗管理、品質管理、リスク管理
・ステークホルダー調整・ベンダーコントロール
社内外の関係者との調整業務、進捗管理
※案件によっては、行政・自治体連携における仕様調整や、将来的に海外のオフショア開発チームとの連携が発生する可能性があります。
(変更の範囲)会社の定める全ての業務(職種変更・配置転換あり)
▼ポジションの魅力
・継続的な改善体験やプロダクトの方向性決定等にも携われる
プラットフォームですのでリリースはゴールではなくスタートです。自分がディレクションして作り上げた機能が、実際にユーザーにどう使われているのか、反響やデータを確認できます。「その後どうなったか」を見届け、「次はどう改善するか」を考え実行するサイクルを回せるため、プロダクトを育てていく確かな実感を得られます。PdMに近いようなプロダクトそのものの方向性を考える機会もあります。
・高い社会的意義と貢献性
コドモンの事業は、未来を担う子どもたちの成長や、それを支える施設職員・保護者の環境改善に直結しています。単なるシステム開発にとどまらず、社会課題の解決そのものに「作る力」で貢献できる、非常にやりがいの大きな仕事です。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
| 想定年収 | 650 〜 1,100 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: ■フレックスタイム制
・フレキシブルタイム5:00 〜 11:00 / 15:00 〜 24:00
・コアタイム11:00 〜15:00
・標準労働時間 9:00〜18:00
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
【企業概要】
保育・教育のDX事業を行う企業です。 施設運営補助システム「コドモン」 決済代行・採用支援 発育・発達・教育に関するビックデータの分析・研究 etc... 「すべての先生に 子どもと向き合う 時間と心のゆとりを」というコンセプトのもと、以下の三つの方針を軸にシステム開発・サービス提供をおこなっています。 (1)こども施設の価値向上を実現する、ICTツールの提供と社会インフラの構築 (2)豊かな子育てを実現する、個々の家庭に寄り添ったサービス提供 (3)テクノロジーを活用した、未来を担う子どもの育成への貢献 業界内で確かな立ち位置を確立しており、「子育て業界全体を支えるプラットフォーム」を目指しております。 その実現の為、SaaS事業のほか、新規事業にも意欲的に取り組んでいます。 |
||
| 設立年数 | 9年 | 従業員数 | 273人 |
株式会社LITALICO
【地方フルリモート/SRE/実務3年~】(Embedded SRE/プロダクト担当) のリモートワーク求人
# 募集概要
LITALICOは障害福祉・教育・介護領域で事業を展開し、店舗(直接)サービスとして主に発達障害のある児童への学習支援や働くことに障害のある大人への就労支援を行っています。国内最大級となる400拠点以上を自社で運営しており、これら店舗サービスはLITALICOのコアとなる事業です。
そして直接支援で培った様々な知見やデータをプロダクト化し、自社のプラットフォームを通じて業界全体に普及させることを目的に、近年はテクノロジー領域への展開にも注力しています。具体的にはプラットフォーム事業として対当事者・ご家族・福祉事業所・学校・企業・従事者など、多様なお客様へ多くのプロダクトを提供しています。
今後ビジョン実現に向けて、更なる新規事業立ち上げ、既存事業のグロース、システム横断の連携プロジェクト、一般教育やメンタルヘルスといった新領域への進出、AIやデータを活用した新たな付加価値の創造など多くのすべきことがありますが、これらを率いる人材不足がLITALICO最大の課題のため、一緒に担っていただけるSREを募集しております。
# お任せしたい仕事内容
■SREチームのミッション
LITALICOでは障害福祉領域を中心に大小様々なプロダクトが存在しております。今後も増えていきますのでクラウドインフラを中心としてインフラ構築の効率化、プロダクトの安定稼働、開発者体験の向上をさせる取り組みをしていきます。
■業務内容
現在SREチームではプロダクトリード制を取っております。各プロダクト毎にSREの中からリードをアサインさせていただき、その方が中心になって開発チームと共にプロダクト推進をしていただきます。
複数あるプロダクトの中からいずれかのプロダクトのSRE領域のリードをお任せさせていただくことを想定しています。
※現在は組織横断型のSREチームですが、今後横断施策を行うCentral SREチームと各開発チームの中から支えるEmbedded SREに移行予定です。
具体的な業務例
・プロダクトのクラウドインフラ部分のTerraformによる設計・構築
・障害検知やキャパシティプランニングのための監視・運用設計
・開発のための各種環境の整備・運用
・プロダクト横断で利用できるような共通ワークフロー・アクションの整備(GitHub Action)
・AWSの全体の設計・管理・運用
・監査・セキュリティを担保した運用設計や対応
・OS/ミドルウェアの脆弱性対策やパフォーマンス改善のためのアップデート
これから取り組むこと/技術など
・AWSアカウント分離が終わっていないプロダクトの環境毎分離
・SLI/SLOの本格導入
・DBデータメンテナンスオペレーションの効率化
・リリースフローの簡略化および、リリース権限の開発チームへの移譲
■得られる経験
・継続的に新規事業や新規プロダクトが企画されるため、事業会社でありながら、保守やエンハンスばかりではなく、新規開発に携わりやすい環境です。
・プロダクトリード制のため裁量を持ちながらプロダクトに関わることができます。
■期待する役割
・Embedded SREもしくはEnabling SREとして開発チームと協調しながらプロダクト開発/運用を推進いただくこと
・顧客に安定的にサービスを提供できるように、プロダクトの信頼性を高めていく活動のリード
・開発/運用のToilを減らし、開発スピードの向上に貢献いただくこと
■日々の仕事のすすめ方
・リモートワークを行っている社員が大半です
・Slackによるコミュニケーション
・GitHub Issue、Pull Requestベースの議論、課題管理
・デイリーでの夕会
・SREチーム内での、担当プロダクト毎の週次でのリファインメント/プランニング
・各担当プロダクトの開発チームのデイリーMTGや、週次定例への参加
#組織について
SREグループは2020年10月に初期メンバーが活動を始め、2021年5月から正式にSREグループとして組織横断で動き出し、現在は6名体制で複数のSaaSプロダクトの環境整備や信頼性向上に取り組んでいます。
現在は横断組織に属するSREメンバーが、各プロダクトからの依頼に対応するCentral SREの形で組織運営しておりますが、25年度より、開発者とSREを近くに置くことで、より事業に近いところで開発者のバックアップを手厚くできる体制を目指しています。一方で各プロダクトから持ち帰ってきた課題や技術などをベースに議論しながら標準化を進め、LITALICOのSaaS事業全体の底上げに貢献できるようなインフラ環境を目指しています。
開発チームとの関係では、障害や問題が発生したときに一体となって問題を解決していく体制があります。SREがコードを読んでパッチを送ったり、ログから原因箇所を究明したりといった動きもしており、ユーザへの価値を最大化するべく取り組んでいます。
SREではドキュメンテーションを大切にする文化があり、各自が抱えている課題を一度ドキュメンテーションしてから議論するため、論点が明確でスムーズな議論形成ができています。また、過去の設計などもドキュメントが残っているため、経緯を把握できる、ということが一定担保されています。
エンジニア組織全体に焦点を当てると、この数年でよりテクノロジーへの投資を加速しており、5年前には80名程度だったエンジニア組織も今では200名規模に拡大しています。速度を求めるために技術選定や判断はできるだけ現場に任せている一方、サービス間のシステム・データ連携が徐々に必要なフェーズにも入ってきました。押さえるべき所はリーダー層で現場の速度を落とさないようにマネジメントできる体制に徐々に変え、エンジニア組織全体の連携や一体感を持てることも大切にしています。エンジニア組織を支える組織も構築されており、組織全体がより良い方向に進むように努力しております。
#働く魅力
・一人ひとりの人生を変える社会貢献性の高いプロダクトに携わることができる
・開発チームと一体になってユーザへ価値を届けることができる
・チームメンバーと議論しながら設計や構築などを進めることができる
・HRTを大切にしており、それぞれの強みを活かしつつチームで成果を出すことができる
・運用を考えた構築を重要視しており、IaCなどを守っていく文化がある
・0→1, 1→10, 10→100といった様々なフェーズのプロダクトを数年単位で経験可
・多数のプロダクトや開発チームと横断的に関わり横串の施策を企画実行できる
・開発メンバーは20代~40代の幅広いメンバーが在籍
・自らプロダクトやシステムのあるべき姿やビジョンを描き提案・推進ができる
・各チームごとに権限移譲を進めているため新しい技術を導入しやすい
・多様なバックグラウンド(SIer/ゲーム/教育/行政等)を持った社員と働ける
・障害福祉/教育領域におけるtoC/toB両観点でのDXを推進
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
LITALICOは障害福祉・教育・介護領域で事業を展開し、店舗(直接)サービスとして主に発達障害のある児童への学習支援や働くことに障害のある大人への就労支援を行っています。国内最大級となる400拠点以上を自社で運営しており、これら店舗サービスはLITALICOのコアとなる事業です。
そして直接支援で培った様々な知見やデータをプロダクト化し、自社のプラットフォームを通じて業界全体に普及させることを目的に、近年はテクノロジー領域への展開にも注力しています。具体的にはプラットフォーム事業として対当事者・ご家族・福祉事業所・学校・企業・従事者など、多様なお客様へ多くのプロダクトを提供しています。
今後ビジョン実現に向けて、更なる新規事業立ち上げ、既存事業のグロース、システム横断の連携プロジェクト、一般教育やメンタルヘルスといった新領域への進出、AIやデータを活用した新たな付加価値の創造など多くのすべきことがありますが、これらを率いる人材不足がLITALICO最大の課題のため、一緒に担っていただけるSREを募集しております。
# お任せしたい仕事内容
■SREチームのミッション
LITALICOでは障害福祉領域を中心に大小様々なプロダクトが存在しております。今後も増えていきますのでクラウドインフラを中心としてインフラ構築の効率化、プロダクトの安定稼働、開発者体験の向上をさせる取り組みをしていきます。
■業務内容
現在SREチームではプロダクトリード制を取っております。各プロダクト毎にSREの中からリードをアサインさせていただき、その方が中心になって開発チームと共にプロダクト推進をしていただきます。
複数あるプロダクトの中からいずれかのプロダクトのSRE領域のリードをお任せさせていただくことを想定しています。
※現在は組織横断型のSREチームですが、今後横断施策を行うCentral SREチームと各開発チームの中から支えるEmbedded SREに移行予定です。
具体的な業務例
・プロダクトのクラウドインフラ部分のTerraformによる設計・構築
・障害検知やキャパシティプランニングのための監視・運用設計
・開発のための各種環境の整備・運用
・プロダクト横断で利用できるような共通ワークフロー・アクションの整備(GitHub Action)
・AWSの全体の設計・管理・運用
・監査・セキュリティを担保した運用設計や対応
・OS/ミドルウェアの脆弱性対策やパフォーマンス改善のためのアップデート
これから取り組むこと/技術など
・AWSアカウント分離が終わっていないプロダクトの環境毎分離
・SLI/SLOの本格導入
・DBデータメンテナンスオペレーションの効率化
・リリースフローの簡略化および、リリース権限の開発チームへの移譲
■得られる経験
・継続的に新規事業や新規プロダクトが企画されるため、事業会社でありながら、保守やエンハンスばかりではなく、新規開発に携わりやすい環境です。
・プロダクトリード制のため裁量を持ちながらプロダクトに関わることができます。
■期待する役割
・Embedded SREもしくはEnabling SREとして開発チームと協調しながらプロダクト開発/運用を推進いただくこと
・顧客に安定的にサービスを提供できるように、プロダクトの信頼性を高めていく活動のリード
・開発/運用のToilを減らし、開発スピードの向上に貢献いただくこと
■日々の仕事のすすめ方
・リモートワークを行っている社員が大半です
・Slackによるコミュニケーション
・GitHub Issue、Pull Requestベースの議論、課題管理
・デイリーでの夕会
・SREチーム内での、担当プロダクト毎の週次でのリファインメント/プランニング
・各担当プロダクトの開発チームのデイリーMTGや、週次定例への参加
#組織について
SREグループは2020年10月に初期メンバーが活動を始め、2021年5月から正式にSREグループとして組織横断で動き出し、現在は6名体制で複数のSaaSプロダクトの環境整備や信頼性向上に取り組んでいます。
現在は横断組織に属するSREメンバーが、各プロダクトからの依頼に対応するCentral SREの形で組織運営しておりますが、25年度より、開発者とSREを近くに置くことで、より事業に近いところで開発者のバックアップを手厚くできる体制を目指しています。一方で各プロダクトから持ち帰ってきた課題や技術などをベースに議論しながら標準化を進め、LITALICOのSaaS事業全体の底上げに貢献できるようなインフラ環境を目指しています。
開発チームとの関係では、障害や問題が発生したときに一体となって問題を解決していく体制があります。SREがコードを読んでパッチを送ったり、ログから原因箇所を究明したりといった動きもしており、ユーザへの価値を最大化するべく取り組んでいます。
SREではドキュメンテーションを大切にする文化があり、各自が抱えている課題を一度ドキュメンテーションしてから議論するため、論点が明確でスムーズな議論形成ができています。また、過去の設計などもドキュメントが残っているため、経緯を把握できる、ということが一定担保されています。
エンジニア組織全体に焦点を当てると、この数年でよりテクノロジーへの投資を加速しており、5年前には80名程度だったエンジニア組織も今では200名規模に拡大しています。速度を求めるために技術選定や判断はできるだけ現場に任せている一方、サービス間のシステム・データ連携が徐々に必要なフェーズにも入ってきました。押さえるべき所はリーダー層で現場の速度を落とさないようにマネジメントできる体制に徐々に変え、エンジニア組織全体の連携や一体感を持てることも大切にしています。エンジニア組織を支える組織も構築されており、組織全体がより良い方向に進むように努力しております。
#働く魅力
・一人ひとりの人生を変える社会貢献性の高いプロダクトに携わることができる
・開発チームと一体になってユーザへ価値を届けることができる
・チームメンバーと議論しながら設計や構築などを進めることができる
・HRTを大切にしており、それぞれの強みを活かしつつチームで成果を出すことができる
・運用を考えた構築を重要視しており、IaCなどを守っていく文化がある
・0→1, 1→10, 10→100といった様々なフェーズのプロダクトを数年単位で経験可
・多数のプロダクトや開発チームと横断的に関わり横串の施策を企画実行できる
・開発メンバーは20代~40代の幅広いメンバーが在籍
・自らプロダクトやシステムのあるべき姿やビジョンを描き提案・推進ができる
・各チームごとに権限移譲を進めているため新しい技術を導入しやすい
・多様なバックグラウンド(SIer/ゲーム/教育/行政等)を持った社員と働ける
・障害福祉/教育領域におけるtoC/toB両観点でのDXを推進
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
| 想定年収 | 700 〜 1,300 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 | |||
| 企業概要 |
LITALICOのビジョン「障害のない社会をつくる」
私たちは障害は「個人と環境と相互作用の中に生まれる」と考えます。社会生活に困難があるために「障害者」と括られる人がいますが、たとえば、視力が悪い人でもメガネがあれば、「障害」を感じずに生活できます。この社会には様々な人がいます。社会の側に人々の多様な生き方を実現するサービスをつくっていくことで、障害はなくしていけると考えます。ひとり一人がより自分らしく楽しく生きていける、そんな社会を作りたいです。 |
||
| 設立年数 | 7年 | 従業員数 | 4,137人 |
セーフィー株式会社
【地方フルリモート/インフラ・SREエンジニア(シニア〜リーダー候補)/Linuxサーバー(サーバー台数 数十台〜)の設計‧構築‧運用経験】業界トップクラスのシェア|映像 × AI × クラウド技術によって、現場のDX/AXを実現するプラットフォーム企業 のリモートワーク求人
■お仕事内容
<具体的な想定業務>
・100万台規模のクライアントが接続するクラウド録画サービスを安定して提供できるアーキテクチャの構築・運用
・サーバーコストを抑えるための各種最適化
・サービス・システムの監視やチューニング等の運用 など
<チャレンジポイント>
・2,000台以上のサーバーを無停止で常時稼働させるための、高可用性が要求されるクラウドインフラの構築・安定運営
・技術負債の解消とプラットフォーム全体の最適化
- サーバー台数増加に伴うトイルの増加やメンテナンス工数増加への対応と削減
・次世代技術の導入と新領域への挑戦
- トランザクションの増加に伴うDBレイヤーの複雑性解消を目的とした、データベース技術の検証・導入
■今後の取り組み
・動画データ録画配信サービスとしての更なる強化
競争力のある画質・レイテンシー・プライシングの実現
・日々成長するAIOps等技術を有効活用した次世代型クラウドインフラ運営へのチャレンジ
・他組織への先進的インフラ技術の提供およびイネーブリング
また、近年では、事業・プロダクトの拡大に応じて、事業成長を技術面から支えるアプリケーションSREのような役割や、
組織横断的にガバナンスを担うコアSREなど、専門性を活かせる柔軟なステップアップを設けることで、キャリアを形成しやすい環境を整えています。
▼ こちらの記事も参考にご覧ください!
【社員インタビュー】「技術的にチャレンジングで、社会貢献と事業成長の両方にインパクトがある仕事」〜 セーフィーインフラグループ紹介 〜
https://note.com/safie_/n/naba832cabd19
■リーダー候補について
開発の最前線で活躍し、エンジニアとしての技術力をストイックに磨き続け、その力でプロダクト開発をけん引いただくテックリードとは異なり、
リーダーは業務内容にマネジメント要素を含んでおり、メンバーの育成や開発プロジェクトのマネジメントなども担っていただくポジションです。
<業務イメージ>
・5名〜6名程のチームメンバーの育成‧教育
・100万台規模のクライアントが接続するクラウド録画サービスを安定して提供できるアーキテクチャの設計‧開発の推進
・クラウドコストを抑えるための各種最適化の推進
・サービス‧システムの監視やチューニング等の運⽤の推進
・組織目標に向かって継続的に活動することでメンバーを鼓舞し組織力を高めていく役割の実践
・組織的なプラクティスやプロセスの改善提案と実践、他グループとの共有
※リーダーとなっても一定の開発・プレイング業務は含まれます
セーフィーでは、技術力で開発を導くシニアエンジニア・テックリード、ピープルマネジメント特化で組織づくりを担うリーダー、
どちらのキャリア観も最大限尊重し、個人が思い描く、それぞれの活躍を遂げられるよう、組織でサポートしています。
「マネジメントスキルの有無」によって年収・評価への差をつける一般的な基準とは異なり、エンジニア職専用の、シニアエンジニアとリーダー、
それぞれのキャリアに合わせた並列の基準を持っており、その職能自体でのパフォーマンス・活躍によって正当に評価される環境です。
尚、具体の方向性の決定は、選考にてすり合わせを行っております。
また、ご参画後に関しても、常時の1on1にてご相談いただきつつ、キャリアチェンジいただける仕組みになっています。
■募集背景
セーフィーは「映像から未来をつくる」をビジョンに、クラウド映像プラットフォームをベースとしたソリューションを展開しております。
飲⾷・⼩売業界・建設業界・製造業・設備系など幅広い業界で、様々な課題解決を実現すべく30万台を超えるカメラが常時接続・利⽤され、
システムの規模や扱うユーザー数、データ量も膨⼤になってきています。
様々なサービスやプロダクトを抱え、データ量数十ペタバイトにおよぶ、国内最大級の映像配信プラットフォームの土台である、
セーフィークラウド基盤の運用保守・改善を一手に担い、技術面から事業成長を支えていただける、インフラ・SREエンジニアを募集しています!
■インフラグループについて
現在、セーフィーのプラットフォームや各種プロダクトのシステムは、主にAWS上で構築されています。そのサーバー台数は、
2,000台以上とかなりの規模に及び、日本国内のインターネット上り帯域の約3%をも占めるトラフィックが走る規模感にまで拡大しています。
インフラグループのもっとも重要なミッションは、これら巨大なクラウドプラットフォームのインフラ環境の構築、管理・運用であり、
日々、大規模なサーバー群はもちろんのこと、AWS環境全般の安定稼働を支えています。
一緒に仕事をするステークホルダーとしては、サーバーサイドグループが多く、
また社外では、業務に用いる技術ツール関連の担当者と関わることもあるポジションです。
<カルチャー>
・フラットな議論ができる:役職や経験に関わらず、技術的な議論やプロダクト改善の提案を歓迎するフラットな雰囲気です
・設計や実装方針の相談はデイリーミーティング等を活用して行っています
・個々のチャレンジを推奨:新しいアイデアや技術的探求・チャレンジを歓迎しており、戦略的にリソースを投資しています
・日々の振り返りの中で、KPTだけでなく、思いついたアイデアなどを共有するオープンな文化が根付いており、
・実際にそこからチームの技術的チャレンジに採択されることもあります
■セーフィーエンジニアの特徴・魅力
▼規模の大きいシステム開発に関われる
現在30万台を超えるデバイスが接続しており、2025年末以降、保存している映像データは数十ペタバイトを超えます。
カメラ数は現在も順調に伸びており、これらを扱うシステムの規模も比例して拡大しています。
また、扱う情報の機密性も高く、運用も無停止で行う必要があり、開発する上で考慮するポイントは多くあります。
このように規模の大きいシステムの課題を把握し、一つ一つ解決していくことはインフラのエンジニアとして非常にやりがいのある業務内容となります。
▼サービスが身近に使われている
Safieのカメラは様々な業界で導入され、各現場の課題解決に利用されています。
自分の作っているサービスが身近なところで社会に貢献できていると実感できる環境です。
▼経営メンバーにエンジニアが入っている
創業メンバーにエンジニアが入っているため、技術に対する理解がある環境です。人柄も気さくなので、気兼ねなく話すことができます。
▼様々な技術を扱っている
セーフィーはカメラ (IoT) や映像解析 (AI) を扱っているため、サーバーとアプリ以外にも組み込みエンジニアや機械学習のエンジニアがいます。
サーバーチームはそれらをつなぐ仕組みを開発しているので、様々な情報に触れることができ、自身の知見を広めることができます。
▼プラットフォーム開発に携われる
「土台創り」という、自ら環境をつくっていく貴重な経験ができます。映像データが集まる弊社では、様々な技術・サービスと連携することで
より多くの価値を生み出すことができるので、自ら考え挑戦し"プラットフォーム開発"を進めていただきます。
■部署全体の今後の目標‧現在の課題
▼クラウド録画サービスの品質向上
現在出荷数30万台を突破し更なる利用者数の急増に伴い、より高品質‧ハイパフォーマンスなサービス基盤の開発‧運用を行います。
カメラを通してクラウド上に収集した"映像データ"を、必要に応じ配信や解析し、付加価値のある情報を抽出する事によりお客様の課題解決を実現しています。
▼上記クラウド基盤上でのアプリケーション開発
動画の収集/配信システムだけでなく、"映像から未来をつくる"というビジョンを達成すべく、それらの動画を利用した顧客課題の解決に繋がるような
アプリケーションの開発を行っております。様々なアプリケーションを提供していくことでより多くの課題解決を実現して参ります。
▼オープンAPI等による他社参画のためのプラットフォーム開発
上記は自社で行っているアプリケーション開発ですが、映像から解決できる問題は多数あり、且つ、業界業種によっても異なります。
この全ての課題を解決するためには弊社一社のみで行うのではなく、オープンなプラットフォームを構築し他の技術を持った企業様が
参画することで顧客解決に繋がるサービスをより多く世に出していき、"映像から未来をつくる"を実現していきます。
このように、「我々の基盤上で構築〜展開できるようなプラットフォーム開発」を進めております。
【業務の変更の範囲】
会社の定める業務
<具体的な想定業務>
・100万台規模のクライアントが接続するクラウド録画サービスを安定して提供できるアーキテクチャの構築・運用
・サーバーコストを抑えるための各種最適化
・サービス・システムの監視やチューニング等の運用 など
<チャレンジポイント>
・2,000台以上のサーバーを無停止で常時稼働させるための、高可用性が要求されるクラウドインフラの構築・安定運営
・技術負債の解消とプラットフォーム全体の最適化
- サーバー台数増加に伴うトイルの増加やメンテナンス工数増加への対応と削減
・次世代技術の導入と新領域への挑戦
- トランザクションの増加に伴うDBレイヤーの複雑性解消を目的とした、データベース技術の検証・導入
■今後の取り組み
・動画データ録画配信サービスとしての更なる強化
競争力のある画質・レイテンシー・プライシングの実現
・日々成長するAIOps等技術を有効活用した次世代型クラウドインフラ運営へのチャレンジ
・他組織への先進的インフラ技術の提供およびイネーブリング
また、近年では、事業・プロダクトの拡大に応じて、事業成長を技術面から支えるアプリケーションSREのような役割や、
組織横断的にガバナンスを担うコアSREなど、専門性を活かせる柔軟なステップアップを設けることで、キャリアを形成しやすい環境を整えています。
▼ こちらの記事も参考にご覧ください!
【社員インタビュー】「技術的にチャレンジングで、社会貢献と事業成長の両方にインパクトがある仕事」〜 セーフィーインフラグループ紹介 〜
https://note.com/safie_/n/naba832cabd19
■リーダー候補について
開発の最前線で活躍し、エンジニアとしての技術力をストイックに磨き続け、その力でプロダクト開発をけん引いただくテックリードとは異なり、
リーダーは業務内容にマネジメント要素を含んでおり、メンバーの育成や開発プロジェクトのマネジメントなども担っていただくポジションです。
<業務イメージ>
・5名〜6名程のチームメンバーの育成‧教育
・100万台規模のクライアントが接続するクラウド録画サービスを安定して提供できるアーキテクチャの設計‧開発の推進
・クラウドコストを抑えるための各種最適化の推進
・サービス‧システムの監視やチューニング等の運⽤の推進
・組織目標に向かって継続的に活動することでメンバーを鼓舞し組織力を高めていく役割の実践
・組織的なプラクティスやプロセスの改善提案と実践、他グループとの共有
※リーダーとなっても一定の開発・プレイング業務は含まれます
セーフィーでは、技術力で開発を導くシニアエンジニア・テックリード、ピープルマネジメント特化で組織づくりを担うリーダー、
どちらのキャリア観も最大限尊重し、個人が思い描く、それぞれの活躍を遂げられるよう、組織でサポートしています。
「マネジメントスキルの有無」によって年収・評価への差をつける一般的な基準とは異なり、エンジニア職専用の、シニアエンジニアとリーダー、
それぞれのキャリアに合わせた並列の基準を持っており、その職能自体でのパフォーマンス・活躍によって正当に評価される環境です。
尚、具体の方向性の決定は、選考にてすり合わせを行っております。
また、ご参画後に関しても、常時の1on1にてご相談いただきつつ、キャリアチェンジいただける仕組みになっています。
■募集背景
セーフィーは「映像から未来をつくる」をビジョンに、クラウド映像プラットフォームをベースとしたソリューションを展開しております。
飲⾷・⼩売業界・建設業界・製造業・設備系など幅広い業界で、様々な課題解決を実現すべく30万台を超えるカメラが常時接続・利⽤され、
システムの規模や扱うユーザー数、データ量も膨⼤になってきています。
様々なサービスやプロダクトを抱え、データ量数十ペタバイトにおよぶ、国内最大級の映像配信プラットフォームの土台である、
セーフィークラウド基盤の運用保守・改善を一手に担い、技術面から事業成長を支えていただける、インフラ・SREエンジニアを募集しています!
■インフラグループについて
現在、セーフィーのプラットフォームや各種プロダクトのシステムは、主にAWS上で構築されています。そのサーバー台数は、
2,000台以上とかなりの規模に及び、日本国内のインターネット上り帯域の約3%をも占めるトラフィックが走る規模感にまで拡大しています。
インフラグループのもっとも重要なミッションは、これら巨大なクラウドプラットフォームのインフラ環境の構築、管理・運用であり、
日々、大規模なサーバー群はもちろんのこと、AWS環境全般の安定稼働を支えています。
一緒に仕事をするステークホルダーとしては、サーバーサイドグループが多く、
また社外では、業務に用いる技術ツール関連の担当者と関わることもあるポジションです。
<カルチャー>
・フラットな議論ができる:役職や経験に関わらず、技術的な議論やプロダクト改善の提案を歓迎するフラットな雰囲気です
・設計や実装方針の相談はデイリーミーティング等を活用して行っています
・個々のチャレンジを推奨:新しいアイデアや技術的探求・チャレンジを歓迎しており、戦略的にリソースを投資しています
・日々の振り返りの中で、KPTだけでなく、思いついたアイデアなどを共有するオープンな文化が根付いており、
・実際にそこからチームの技術的チャレンジに採択されることもあります
■セーフィーエンジニアの特徴・魅力
▼規模の大きいシステム開発に関われる
現在30万台を超えるデバイスが接続しており、2025年末以降、保存している映像データは数十ペタバイトを超えます。
カメラ数は現在も順調に伸びており、これらを扱うシステムの規模も比例して拡大しています。
また、扱う情報の機密性も高く、運用も無停止で行う必要があり、開発する上で考慮するポイントは多くあります。
このように規模の大きいシステムの課題を把握し、一つ一つ解決していくことはインフラのエンジニアとして非常にやりがいのある業務内容となります。
▼サービスが身近に使われている
Safieのカメラは様々な業界で導入され、各現場の課題解決に利用されています。
自分の作っているサービスが身近なところで社会に貢献できていると実感できる環境です。
▼経営メンバーにエンジニアが入っている
創業メンバーにエンジニアが入っているため、技術に対する理解がある環境です。人柄も気さくなので、気兼ねなく話すことができます。
▼様々な技術を扱っている
セーフィーはカメラ (IoT) や映像解析 (AI) を扱っているため、サーバーとアプリ以外にも組み込みエンジニアや機械学習のエンジニアがいます。
サーバーチームはそれらをつなぐ仕組みを開発しているので、様々な情報に触れることができ、自身の知見を広めることができます。
▼プラットフォーム開発に携われる
「土台創り」という、自ら環境をつくっていく貴重な経験ができます。映像データが集まる弊社では、様々な技術・サービスと連携することで
より多くの価値を生み出すことができるので、自ら考え挑戦し"プラットフォーム開発"を進めていただきます。
■部署全体の今後の目標‧現在の課題
▼クラウド録画サービスの品質向上
現在出荷数30万台を突破し更なる利用者数の急増に伴い、より高品質‧ハイパフォーマンスなサービス基盤の開発‧運用を行います。
カメラを通してクラウド上に収集した"映像データ"を、必要に応じ配信や解析し、付加価値のある情報を抽出する事によりお客様の課題解決を実現しています。
▼上記クラウド基盤上でのアプリケーション開発
動画の収集/配信システムだけでなく、"映像から未来をつくる"というビジョンを達成すべく、それらの動画を利用した顧客課題の解決に繋がるような
アプリケーションの開発を行っております。様々なアプリケーションを提供していくことでより多くの課題解決を実現して参ります。
▼オープンAPI等による他社参画のためのプラットフォーム開発
上記は自社で行っているアプリケーション開発ですが、映像から解決できる問題は多数あり、且つ、業界業種によっても異なります。
この全ての課題を解決するためには弊社一社のみで行うのではなく、オープンなプラットフォームを構築し他の技術を持った企業様が
参画することで顧客解決に繋がるサービスをより多く世に出していき、"映像から未来をつくる"を実現していきます。
このように、「我々の基盤上で構築〜展開できるようなプラットフォーム開発」を進めております。
【業務の変更の範囲】
会社の定める業務
| 想定年収 | 850 〜 1,200 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 | |||
| 企業概要 |
私達が目指すのは、日本中・世界中の映像をクラウド化し、社会のために誰もが活用できる映像プラットフォームをつくること
展開するサービス Safie(セーフィー)は、現地へ行かずともスマホやPCでいつでもどこでも映像を確認できる、クラウド録画サービスシェアNo.1(※)の映像プラットフォームです 遠隔確認だけでなく、解析技術やAIと連携させることで、人間の意思決定をアシストし、社会課題の解決を支援していきます。 |
||
| 設立年数 | 13年 | 従業員数 | 500人 |
307件中 51件~60件
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