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238件中 1件~10件
株式会社SmartHR
【地方フルリモート/シニア・プロダクトマネージャー(ESP領域)チーフ】人事労務クラウドサービスSmartHRのシニア・プロダクトマネージャー(ESP領域)チーフ募集! のリモートワーク求人
■募集背景
【バックオフィスの効率化から、すべての働く人のインフラへ】
SmartHRは「well-working 労働にまつわる社会課題をなくし、誰もがその人らしく働ける社会を作る。」というミッションのもと、クラウド人事労務ソフトとして確固たるポジションを築いてきました。現在はさらなる飛躍に向けて『マルチプロダクト戦略』を掲げ、事業領域の拡大を加速させています。
その戦略において重要な役割を担うのが、ESP(Employee Service Platform)領域です。
私たちのお客様には物流現場のドライバーや飲食店の店舗スタッフ、工場の製造スタッフなど、現場で活躍する従業員の皆さまが多くいらっしゃいます。常に現場の最前線で実務にあたられる特性上、一人ひとりに社用PCやメールアドレスが割り当てられていないケースも少なくありません。その結果、現場では「会社からの連絡が伝言ゲームになる」「疑問があっても深夜や休日は本部に聞けない」「紙の申請書がどこで止まっているかわからずヤキモキする」といった非効率や情報格差が生じています。
私たちはこれらの課題解決をより強力に推し進めるため、これまで「従業員ポータル」「ホーム画面」「スマートフォンアプリ」など、ゆるやかに連携していた従業員接点となるプロダクト群を新たに「ESP領域」として26年1月に事業部化をしました。
また、ESP領域はCPOの直轄です。従業員が多様なプロダクトを迷いなく利用できるよう交通整理を担い、社内機能の共通化を通じてユーザーの利便性と開発効率を向上させる「アプリケーション基盤」の側面を持つためです。このように、ESPは事業と基盤の両面から顧客の課題解決を推進する点が特徴です。
現在は急速な事業と組織拡大のフェーズにあります。当部門には4名のプロダクトマネージャーが所属していますが、急成長に対して組織を牽引するリーダーシップが不足しています。
【豊富なアセットを活用し、類を見ない「急成長」を仕掛ける】
事業部としては立ち上げ直後の「スタートアップ」のようなフェーズですが、SmartHRがこれまで築き上げた強固な顧客基盤と巨大な既存アセットをフル活用できるのが最大の魅力です。ゼロからの立ち上げでは到底不可能な、圧倒的なスケールとスピード感で事業の急成長を自らの手で成し遂げる、非常にエキサイティングな経験が得られます。スマートフォンアプリは現場従業員やパート・アルバイト従業員が活躍する企業を中心に導入が進み、既に200万インストールを突破しました。
【強い組織・チームを創る】
プロダクトマネージャーとして担当プロダクトの成長をリードいただきながら、「誰と、どう作るか」という組織のOSづくりから携わることができます。PMチームをさらに拡大・強化するマネジメントはもちろん、デザイナーやエンジニアなど職能を横断した開発組織全体のカルチャー醸成やプロセス構築に深く入り込み、事業部の中核として手腕を発揮していただきます。
【現場で働くすべての人の日常をアップデートする巨大なインパクト】
本領域のユーザーは、人事担当者だけではありません。物流現場や店舗、製造拠点などで働く、何百万という従業員の方々です。実際に、私たちのプロダクトは現場のリアルなペインを解決しています。
例えば、ある物流企業では「メッセージ機能」により、アナログな伝言ゲームがなくなり、現場の負担軽減と劇的な連絡スピードの向上を実現しました。またある飲食企業では、「AIアシスタント機能」によって、深夜や休日でも店舗スタッフが就業規則などの疑問を即座に自己解決できるようになりました。ある製造企業では「汎用申請機能」によって全社の紙の申請書類をデジタル化。承認の停滞や「今、誰で止まっているかわからない」といった現場の心理的ストレスを払拭することに成功しています。
特定の業務にとどまらず「企業内の情報の流れを良くする」ことで、働く人全員の日常的な不便を直接解消する。そうしてフィードバックを得ながらプロダクトを創る手触り感は、ESP領域ならではの醍醐味です。
本ポジションでは、プレイングマネージャーとしてESP領域のプロダクト責任者と共に、PMチームの拡大・育成や各職能を横断した強い事業・組織づくりを担う人材を募集します。近い将来にESP領域をSmartHRの成長を牽引する中核へと進化させるべく、プロダクトと組織の両面をリードいただくことを期待します。
■職務内容
ESP領域(従業員ポータル等)のプレイングマネージャーとして、プロダクト・人・組織の各側面から事業目標達成に向けた施策を推進していただきます。
入社後は「チーフ」の役割を担い、1プロダクトの担当と1〜4名のPMマネジメントを兼務していただきます。PMおよびマネジメント能力の再現性が確認された段階で、マネージャーへ任命を想定しています。
マネージャー昇格後は、管掌範囲とマネジメント業務の比重増加に伴い、段階的にプレイングを離れる傾向にあります。
主な業務
【プレイヤー業務】
・プロダクトのビジョンや目標、ロードマップの策定
・開発アイテムの起案・優先度付け
・解像度を高めるためのディスカバリー(ヒアリングやデータ分析など)
・要求定義、要件定義
・メトリクス設計・データ分析
・新規プロダクトの立ち上げ
【マネジメント業務】
・上位戦略と各プロダクトの開発計画とのアライン
・メンバーの目標設定・評価・育成・ピープルマネジメント
・ESP領域や他領域のリーダーと共に横断的な連携や仕組みづくり
※役割に含まれない業務
以下のような業務はプロダクトマネージャーの役割に含まれません。
・事業計画の策定や予算の管理
・開発メンバーの人的マネジメント
・キャンペーン設計や広告出稿などのマーケティング業務
・サービスサイトやLPなどのウェブディレクション業務
・ヘルプページやユーザー向け学習コンテンツの作成
【業務の変更の範囲】
会社の定める業務
【バックオフィスの効率化から、すべての働く人のインフラへ】
SmartHRは「well-working 労働にまつわる社会課題をなくし、誰もがその人らしく働ける社会を作る。」というミッションのもと、クラウド人事労務ソフトとして確固たるポジションを築いてきました。現在はさらなる飛躍に向けて『マルチプロダクト戦略』を掲げ、事業領域の拡大を加速させています。
その戦略において重要な役割を担うのが、ESP(Employee Service Platform)領域です。
私たちのお客様には物流現場のドライバーや飲食店の店舗スタッフ、工場の製造スタッフなど、現場で活躍する従業員の皆さまが多くいらっしゃいます。常に現場の最前線で実務にあたられる特性上、一人ひとりに社用PCやメールアドレスが割り当てられていないケースも少なくありません。その結果、現場では「会社からの連絡が伝言ゲームになる」「疑問があっても深夜や休日は本部に聞けない」「紙の申請書がどこで止まっているかわからずヤキモキする」といった非効率や情報格差が生じています。
私たちはこれらの課題解決をより強力に推し進めるため、これまで「従業員ポータル」「ホーム画面」「スマートフォンアプリ」など、ゆるやかに連携していた従業員接点となるプロダクト群を新たに「ESP領域」として26年1月に事業部化をしました。
また、ESP領域はCPOの直轄です。従業員が多様なプロダクトを迷いなく利用できるよう交通整理を担い、社内機能の共通化を通じてユーザーの利便性と開発効率を向上させる「アプリケーション基盤」の側面を持つためです。このように、ESPは事業と基盤の両面から顧客の課題解決を推進する点が特徴です。
現在は急速な事業と組織拡大のフェーズにあります。当部門には4名のプロダクトマネージャーが所属していますが、急成長に対して組織を牽引するリーダーシップが不足しています。
【豊富なアセットを活用し、類を見ない「急成長」を仕掛ける】
事業部としては立ち上げ直後の「スタートアップ」のようなフェーズですが、SmartHRがこれまで築き上げた強固な顧客基盤と巨大な既存アセットをフル活用できるのが最大の魅力です。ゼロからの立ち上げでは到底不可能な、圧倒的なスケールとスピード感で事業の急成長を自らの手で成し遂げる、非常にエキサイティングな経験が得られます。スマートフォンアプリは現場従業員やパート・アルバイト従業員が活躍する企業を中心に導入が進み、既に200万インストールを突破しました。
【強い組織・チームを創る】
プロダクトマネージャーとして担当プロダクトの成長をリードいただきながら、「誰と、どう作るか」という組織のOSづくりから携わることができます。PMチームをさらに拡大・強化するマネジメントはもちろん、デザイナーやエンジニアなど職能を横断した開発組織全体のカルチャー醸成やプロセス構築に深く入り込み、事業部の中核として手腕を発揮していただきます。
【現場で働くすべての人の日常をアップデートする巨大なインパクト】
本領域のユーザーは、人事担当者だけではありません。物流現場や店舗、製造拠点などで働く、何百万という従業員の方々です。実際に、私たちのプロダクトは現場のリアルなペインを解決しています。
例えば、ある物流企業では「メッセージ機能」により、アナログな伝言ゲームがなくなり、現場の負担軽減と劇的な連絡スピードの向上を実現しました。またある飲食企業では、「AIアシスタント機能」によって、深夜や休日でも店舗スタッフが就業規則などの疑問を即座に自己解決できるようになりました。ある製造企業では「汎用申請機能」によって全社の紙の申請書類をデジタル化。承認の停滞や「今、誰で止まっているかわからない」といった現場の心理的ストレスを払拭することに成功しています。
特定の業務にとどまらず「企業内の情報の流れを良くする」ことで、働く人全員の日常的な不便を直接解消する。そうしてフィードバックを得ながらプロダクトを創る手触り感は、ESP領域ならではの醍醐味です。
本ポジションでは、プレイングマネージャーとしてESP領域のプロダクト責任者と共に、PMチームの拡大・育成や各職能を横断した強い事業・組織づくりを担う人材を募集します。近い将来にESP領域をSmartHRの成長を牽引する中核へと進化させるべく、プロダクトと組織の両面をリードいただくことを期待します。
■職務内容
ESP領域(従業員ポータル等)のプレイングマネージャーとして、プロダクト・人・組織の各側面から事業目標達成に向けた施策を推進していただきます。
入社後は「チーフ」の役割を担い、1プロダクトの担当と1〜4名のPMマネジメントを兼務していただきます。PMおよびマネジメント能力の再現性が確認された段階で、マネージャーへ任命を想定しています。
マネージャー昇格後は、管掌範囲とマネジメント業務の比重増加に伴い、段階的にプレイングを離れる傾向にあります。
主な業務
【プレイヤー業務】
・プロダクトのビジョンや目標、ロードマップの策定
・開発アイテムの起案・優先度付け
・解像度を高めるためのディスカバリー(ヒアリングやデータ分析など)
・要求定義、要件定義
・メトリクス設計・データ分析
・新規プロダクトの立ち上げ
【マネジメント業務】
・上位戦略と各プロダクトの開発計画とのアライン
・メンバーの目標設定・評価・育成・ピープルマネジメント
・ESP領域や他領域のリーダーと共に横断的な連携や仕組みづくり
※役割に含まれない業務
以下のような業務はプロダクトマネージャーの役割に含まれません。
・事業計画の策定や予算の管理
・開発メンバーの人的マネジメント
・キャンペーン設計や広告出稿などのマーケティング業務
・サービスサイトやLPなどのウェブディレクション業務
・ヘルプページやユーザー向け学習コンテンツの作成
【業務の変更の範囲】
会社の定める業務
| 想定年収 | 980 〜 1,540 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: フレックスタイム制(コアタイム:、フレキシブルタイム:6:00~22:00、標準労働時間:10:00~19:00)
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均10時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
「SmartHR」は、労務管理クラウド4年連続シェアNo.1の、クラウド人事労務ソフトです。入退社手続きや従業員情報の一元管理、年末調整にいたるまで、あらゆる人事・労務管理をペーパーレス化します。オプション機能や外部サービスとの連携も充実。企業からアナログで煩雑な業務をなくし、従業員の生産性向上を後押しします。
SmartHRは、入社手続き・雇用契約・年末調整などのあらゆる労務手続きや、従業員情報の一元管理など、人事労務管理を効率的にペーパーレス化できます。 一方で、従来の社会保障制度の申請方法には多くの課題があります。社会保障制度は本来、素晴らしい制度ですが、「生産性向上」を理由に、手続きが後回しになったり、抜け漏れがおきてしまっては本末転倒です。 これまで、複雑でアナログな人事労務をシンプルにするサービスを届けてきました。 そして今、働くすべての人を後押しするプラットフォームへと拡大を続けております。 |
||
| 設立年数 | 14年 | 従業員数 | 1,046人 |
株式会社SmartHR
【地方フルリモート/プロダクトマネージャー(オープンポジション)】人事労務クラウドサービスSmartHRのプロダクトマネージャー(オープンポジション)募集! のリモートワーク求人
■募集背景
SmartHRは「労働にまつわる社会課題をなくし、誰もがその人らしく働ける社会をつくる。」というコーポレートミッションを掲げて、労働にまつわる複雑な社会課題解決に取り組んでいます。また各グループ会社も同じ思いのもと、さまざまな課題解決に向けたサービスを開発・提供しています。
この度、既存プロダクトの拡張及び新規プロダクトの立ち上げを更に加速していく為、これらの動きを推進する役割を担っていただけるプロダクトマネージャーを募集します。
■職務内容
既存プロダクトまたは新規プロダクトを担当していただきます。
SmartHRにおけるプロダクトマネージャーの役割は、「何を作るか」「なぜ作るか」の2点に責任を持ち、開発チームと協働しながらユーザーにプロダクトを届けることです。
具体的には以下のような業務を担当していただきます。
・プロダクトビジョンや目標、ロードマップの策定
・開発アイテムの起案・優先順位付け
・ユーザーインタビュー
・要件定義
・メトリクス設計・データ分析
なお、以下のような業務はプロダクトマネージャーの役割に含まれません。
・事業計画の策定や予算の管理
・開発メンバーの人的マネジメント
・キャンペーン設計や広告出稿などのマーケティング業務
・サービスサイトやLPなどのウェブディレクション業務
・ヘルプページやユーザー向け学習コンテンツの作成
【業務の変更の範囲】
会社の定める業務
SmartHRは「労働にまつわる社会課題をなくし、誰もがその人らしく働ける社会をつくる。」というコーポレートミッションを掲げて、労働にまつわる複雑な社会課題解決に取り組んでいます。また各グループ会社も同じ思いのもと、さまざまな課題解決に向けたサービスを開発・提供しています。
この度、既存プロダクトの拡張及び新規プロダクトの立ち上げを更に加速していく為、これらの動きを推進する役割を担っていただけるプロダクトマネージャーを募集します。
■職務内容
既存プロダクトまたは新規プロダクトを担当していただきます。
SmartHRにおけるプロダクトマネージャーの役割は、「何を作るか」「なぜ作るか」の2点に責任を持ち、開発チームと協働しながらユーザーにプロダクトを届けることです。
具体的には以下のような業務を担当していただきます。
・プロダクトビジョンや目標、ロードマップの策定
・開発アイテムの起案・優先順位付け
・ユーザーインタビュー
・要件定義
・メトリクス設計・データ分析
なお、以下のような業務はプロダクトマネージャーの役割に含まれません。
・事業計画の策定や予算の管理
・開発メンバーの人的マネジメント
・キャンペーン設計や広告出稿などのマーケティング業務
・サービスサイトやLPなどのウェブディレクション業務
・ヘルプページやユーザー向け学習コンテンツの作成
【業務の変更の範囲】
会社の定める業務
| 想定年収 | 700 〜 2,030 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: フレックスタイム制(コアタイム:、フレキシブルタイム:6:00~22:00、標準労働時間:10:00~19:00)
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均10時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
「SmartHR」は、労務管理クラウド4年連続シェアNo.1の、クラウド人事労務ソフトです。入退社手続きや従業員情報の一元管理、年末調整にいたるまで、あらゆる人事・労務管理をペーパーレス化します。オプション機能や外部サービスとの連携も充実。企業からアナログで煩雑な業務をなくし、従業員の生産性向上を後押しします。
SmartHRは、入社手続き・雇用契約・年末調整などのあらゆる労務手続きや、従業員情報の一元管理など、人事労務管理を効率的にペーパーレス化できます。 一方で、従来の社会保障制度の申請方法には多くの課題があります。社会保障制度は本来、素晴らしい制度ですが、「生産性向上」を理由に、手続きが後回しになったり、抜け漏れがおきてしまっては本末転倒です。 これまで、複雑でアナログな人事労務をシンプルにするサービスを届けてきました。 そして今、働くすべての人を後押しするプラットフォームへと拡大を続けております。 |
||
| 設立年数 | 14年 | 従業員数 | 1,046人 |
株式会社SmartHR
【地方フルリモート/プロダクト基盤開発・シニアプラットフォームエンジニア(バックエンドエンジニア)】人事労務クラウドサービスSmartHRのプロダクト基盤開発・シニアプラットフォームエンジニア(バックエンドエンジニア)募集! のリモートワーク求人
■事業概要
SmartHRは「well-working 労働にまつわる社会課題をなくし、誰もがその人らしく働ける社会を作る。」をミッションに掲げ、クラウド人事労務ソフト「SmartHR」を開発・提供しています。
今後、SmartHRが目指すのは「人事労務の効率化ツール」ではなく、日本の働き方そのものを変える社会インフラです。給与・勤怠・タレントマネジメントを横断する「人的資本経営プラットフォーム」への進化を挑戦し、企業が「人」に投資できる社会の実現を目指しています。
数百万人のユーザーに支えられるプロダクトがすでにありながら、日本全法人へのカバー率はまだ数パーセント。解くべき課題の広さは、市場の広さそのものです。2030年に売上1,000億円を目標に掲げ、「日本全体の企業とそこで働く人々の当たり前を変える」という大きな挑戦に挑んでいます。
■募集背景
私たちは「バックオフィスのあらゆる業務がSmartHRを中心に繋がっていくような世界」を目指して事業を拡大させおり、これを「マルチプロダクト戦略」と呼んでいます。
マルチプロダクトといっても、ただ単に複数のプロダクトをバラバラに提供するだけでは、ユーザーにとっても事業にとっても大きな価値は作れません。プロダクト同士の連携や共通化、統一化によって、深いシナジーやシームレスな体験を作りだすことで、マルチプロダクトとしての価値を作り出すことができます。
マルチプロダクト戦略を実現していくためには「データの連携」「プロセス、機能の連携」「管理の共通化」「統一されたUIや振る舞い」といった連携や共通化を作っていく必要があります。
これを担うのが、プロダクト基盤チームです。SmartHRがマルチプロダクト戦略を実現し、ユーザー価値の向上と事業成長を続けていくために非常に重要な役割を持っています。
■職務内容
役割
プロダクト基盤チームにて、プロダクト横断で共通に使われる基盤の開発・運用を担当していただきます。
このチームにおけるエンジニアの役割は、マルチプロダクト戦略における将来のビジョンとロードマップを描き、プロダクト横断の意思決定をリードしながらアーキテクチャ設計から実装・運用までを牽引することで、マルチプロダクトの価値を継続的に最大化していくことです。
また、基盤の提供に加えて、社内の各プロダクト開発チームと協働し、プロダクト横断で一貫性のあるプロダクト提供の仕組みを整備・普及させることで、各チームがそれぞれのドメインでの課題解決に集中できる状態を広げていきます。
具体的な業務内容
・以下の基盤プロダクトの開発・運用
└権限基盤
└課金基盤
└タスク基盤
└各プロダクトに散在するデータの集約と活用API
└プロダクト間のイベント連携基盤
└外部サービスとのデータ連携基盤
など
・各プロダクトチームと協働し、プロダクト横断で一貫性のある「プロダクト提供の仕組み」を設計し、段階的に整備・普及させる
・共通基盤・共通コンポーネントや連携機能を企画・設計し、実装・運用する
・既存基盤やAPIを複数プロダクトで安全に使える形へと漸進的に進化させるための、アーキテクチャ設計、モデリング、機能実装、リファクタリング、互換性を意識した移行計画の策定・実行
プロダクト間データ連携・イベント連携・外部サービス連携における設計レビュー、技術相談、実装支援を行い、各チームが自走できる状態を作る
・トレードオフ検討のための技術検証や、意思決定に必要なデータ分析を行う
・採用活動
└面談・面接等の選考への参加
└テックブログや登壇などの発信活動
各プロダクトのアプリケーション実行環境、CI/CDの整備については各プロダクトチームが責務を持っており、プロダクト基盤チームでは運用している基盤プロダクトの実行環境・CI/CD整備のみの責務を持っています。
開発規模・開発体制
・チーム構成
└エンジニア:6名(うちプレイングマネージャー1名、業務委託1名)
└PdM:1名
└QA:1名
・開発スタイル
└1週間スプリントのスクラム
└チームで設計・レビューを行いながら、継続的に改善
現在取り組んでいる課題
プロダクト基盤チームの活動によって生み出される事業価値には以下のようなものがあります。
・連携や共通化が、アップセルやクロスセルにつながる
・複数領域のプロダクトを提供することで、多くのエントリーポイントが設けられる
・連携や共通化による価値ある体験が競合優位性となる
言い換えれば、いかにしてこれらの価値を生み出すかが、私たちの関心事の中心です。 そして価値を生み出すために
・SmartHRユーザーとプロダクトエンジニアという2種類のユーザーにいかにして価値を提供するか
・各プロダクトからの短期的な要求と、数年先を見据えたプラットフォームとしてのあり方とをどのようにバランスとり、価値の最大化を図るか
といった難しい課題に挑み続けることが、プロダクト基盤開発の面白さでもあり難しさでもあります。
すでに稼働している環境でプロダクト基盤を改善、構築していくのは、決して簡単なものではありませんが、今後のSmartHRの成長をつくるとても重要でやりがいのあるポジションです。
【業務の変更の範囲】
会社の定める業務
SmartHRは「well-working 労働にまつわる社会課題をなくし、誰もがその人らしく働ける社会を作る。」をミッションに掲げ、クラウド人事労務ソフト「SmartHR」を開発・提供しています。
今後、SmartHRが目指すのは「人事労務の効率化ツール」ではなく、日本の働き方そのものを変える社会インフラです。給与・勤怠・タレントマネジメントを横断する「人的資本経営プラットフォーム」への進化を挑戦し、企業が「人」に投資できる社会の実現を目指しています。
数百万人のユーザーに支えられるプロダクトがすでにありながら、日本全法人へのカバー率はまだ数パーセント。解くべき課題の広さは、市場の広さそのものです。2030年に売上1,000億円を目標に掲げ、「日本全体の企業とそこで働く人々の当たり前を変える」という大きな挑戦に挑んでいます。
■募集背景
私たちは「バックオフィスのあらゆる業務がSmartHRを中心に繋がっていくような世界」を目指して事業を拡大させおり、これを「マルチプロダクト戦略」と呼んでいます。
マルチプロダクトといっても、ただ単に複数のプロダクトをバラバラに提供するだけでは、ユーザーにとっても事業にとっても大きな価値は作れません。プロダクト同士の連携や共通化、統一化によって、深いシナジーやシームレスな体験を作りだすことで、マルチプロダクトとしての価値を作り出すことができます。
マルチプロダクト戦略を実現していくためには「データの連携」「プロセス、機能の連携」「管理の共通化」「統一されたUIや振る舞い」といった連携や共通化を作っていく必要があります。
これを担うのが、プロダクト基盤チームです。SmartHRがマルチプロダクト戦略を実現し、ユーザー価値の向上と事業成長を続けていくために非常に重要な役割を持っています。
■職務内容
役割
プロダクト基盤チームにて、プロダクト横断で共通に使われる基盤の開発・運用を担当していただきます。
このチームにおけるエンジニアの役割は、マルチプロダクト戦略における将来のビジョンとロードマップを描き、プロダクト横断の意思決定をリードしながらアーキテクチャ設計から実装・運用までを牽引することで、マルチプロダクトの価値を継続的に最大化していくことです。
また、基盤の提供に加えて、社内の各プロダクト開発チームと協働し、プロダクト横断で一貫性のあるプロダクト提供の仕組みを整備・普及させることで、各チームがそれぞれのドメインでの課題解決に集中できる状態を広げていきます。
具体的な業務内容
・以下の基盤プロダクトの開発・運用
└権限基盤
└課金基盤
└タスク基盤
└各プロダクトに散在するデータの集約と活用API
└プロダクト間のイベント連携基盤
└外部サービスとのデータ連携基盤
など
・各プロダクトチームと協働し、プロダクト横断で一貫性のある「プロダクト提供の仕組み」を設計し、段階的に整備・普及させる
・共通基盤・共通コンポーネントや連携機能を企画・設計し、実装・運用する
・既存基盤やAPIを複数プロダクトで安全に使える形へと漸進的に進化させるための、アーキテクチャ設計、モデリング、機能実装、リファクタリング、互換性を意識した移行計画の策定・実行
プロダクト間データ連携・イベント連携・外部サービス連携における設計レビュー、技術相談、実装支援を行い、各チームが自走できる状態を作る
・トレードオフ検討のための技術検証や、意思決定に必要なデータ分析を行う
・採用活動
└面談・面接等の選考への参加
└テックブログや登壇などの発信活動
各プロダクトのアプリケーション実行環境、CI/CDの整備については各プロダクトチームが責務を持っており、プロダクト基盤チームでは運用している基盤プロダクトの実行環境・CI/CD整備のみの責務を持っています。
開発規模・開発体制
・チーム構成
└エンジニア:6名(うちプレイングマネージャー1名、業務委託1名)
└PdM:1名
└QA:1名
・開発スタイル
└1週間スプリントのスクラム
└チームで設計・レビューを行いながら、継続的に改善
現在取り組んでいる課題
プロダクト基盤チームの活動によって生み出される事業価値には以下のようなものがあります。
・連携や共通化が、アップセルやクロスセルにつながる
・複数領域のプロダクトを提供することで、多くのエントリーポイントが設けられる
・連携や共通化による価値ある体験が競合優位性となる
言い換えれば、いかにしてこれらの価値を生み出すかが、私たちの関心事の中心です。 そして価値を生み出すために
・SmartHRユーザーとプロダクトエンジニアという2種類のユーザーにいかにして価値を提供するか
・各プロダクトからの短期的な要求と、数年先を見据えたプラットフォームとしてのあり方とをどのようにバランスとり、価値の最大化を図るか
といった難しい課題に挑み続けることが、プロダクト基盤開発の面白さでもあり難しさでもあります。
すでに稼働している環境でプロダクト基盤を改善、構築していくのは、決して簡単なものではありませんが、今後のSmartHRの成長をつくるとても重要でやりがいのあるポジションです。
【業務の変更の範囲】
会社の定める業務
| 想定年収 | 950 〜 1,500 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: フレックスタイム制(コアタイム:、フレキシブルタイム:6:00~22:00、標準労働時間:10:00~19:00)
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均10時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
「SmartHR」は、労務管理クラウド4年連続シェアNo.1の、クラウド人事労務ソフトです。入退社手続きや従業員情報の一元管理、年末調整にいたるまで、あらゆる人事・労務管理をペーパーレス化します。オプション機能や外部サービスとの連携も充実。企業からアナログで煩雑な業務をなくし、従業員の生産性向上を後押しします。
SmartHRは、入社手続き・雇用契約・年末調整などのあらゆる労務手続きや、従業員情報の一元管理など、人事労務管理を効率的にペーパーレス化できます。 一方で、従来の社会保障制度の申請方法には多くの課題があります。社会保障制度は本来、素晴らしい制度ですが、「生産性向上」を理由に、手続きが後回しになったり、抜け漏れがおきてしまっては本末転倒です。 これまで、複雑でアナログな人事労務をシンプルにするサービスを届けてきました。 そして今、働くすべての人を後押しするプラットフォームへと拡大を続けております。 |
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| 設立年数 | 14年 | 従業員数 | 1,046人 |
株式会社SmartHR
【地方フルリモート/プロダクト基盤開発・プラットフォームエンジニア(プレイングマネージャー候補)】人事労務クラウドサービスSmartHRのプロダクト基盤開発・プラットフォームエンジニア(プレイングマネージャー候補)募集! のリモートワーク求人
■事業概要
ミッション
SmartHRは「well-working 労働にまつわる社会課題をなくし、誰もがその人らしく働ける社会を作る。」をミッションに掲げ、クラウド人事労務ソフト「SmartHR」を開発・提供しています。
私たちが目指すもの
働くことは、人生の多くの時間を占め、自分や周囲に大きな影響を与える大切なものです。だからこそ、誰もがその人らしく働ける社会を実現したい。そのために、労働にまつわる複雑な社会課題を、テクノロジーと創意工夫で一歩ずつ解決しています。
事業の成長と挑戦
現在SmartHRは、スタートアップのスピード感を保ちながら規模を拡大するという難題に挑戦しています。人事労務領域を起点に、クラウド人事給与基幹システムから人的資本経営プラットフォームへと事業を拡大。給与計算、勤怠管理、タレントマネジメント、AI活用など、企業の人事業務全体を支えるプロダクトへと進化を続けています。事業成長と同時に、従業員一人ひとりが働きやすさとやりがいを感じられる「働きがい」のある組織づくりにも本気で取り組んでいます。
SmartHRの目指す未来
SmartHRは単なる効率化ツールではありません。日本の労働市場全体を変革する社会インフラを目指しています。働くこと = 生きることという考えのもと、人生を豊かにする手段として「働く」を再定義し、現在では数百万人のユーザーと日本のHRテック全体に直接的な変革をもたらす規模にまで成長しました。しかしながら、日本の全法人数に対するカバー率はまだ数パーセントに過ぎません。まだまだ大きな市場がある中で、労働にまつわる社会課題をなくし、誰もがその人らしく働ける社会をつくるために、プロダクトを磨き続けていきます。
■募集背景
私たちは「バックオフィスのあらゆる業務がSmartHRを中心に繋がっていくような世界」を目指して事業を拡大させおり、これを「マルチプロダクト戦略」と呼んでいます。
マルチプロダクトといっても、ただ単に複数のプロダクトをバラバラに提供するだけでは、ユーザーにとっても事業にとっても大きな価値は作れません。プロダクト同士の連携や共通化、統一化によって、深いシナジーやシームレスな体験を作りだすことで、マルチプロダクトとしての価値を作り出すことができます。
マルチプロダクト戦略を実現していくためには「データの連携」「プロセス、機能の連携」「管理の共通化」「統一されたUIや振る舞い」といった連携や共通化を作っていく必要があります。
これを担うのが、プロダクト基盤チームです。
SmartHRがマルチプロダクト戦略を実現し、ユーザー価値の向上と事業成長を続けていくために非常に重要な役割を持っています。
■職務内容
役割
プロダクト基盤チームにて、プロダクト横断で共通に使われる基盤の開発・運用を担当していただきます。
一定の開発業務を経験されたのちに、3〜6名程度の開発チームをマネジメントする「チーフ」の役割を担っていただきます。
マルチプロダクトの価値を最大化していくために、以下のような役割が期待されます。
・マルチプロダクト戦略における将来のビジョンとロードマップを描く
・プロダクト横断の意思決定をリードする
・アーキテクチャ設計から実装・運用までを牽引する
・社内の各プロダクト開発チームと協働し、プロダクト横断で一貫性のある「プロダクト提供の仕組み」を整備・普及させる
・それぞれのドメインが課題解決に集中できる開発者体験をつくる
具体的な業務内容
・以下の基盤プロダクトの開発・運用
└権限基盤
└課金基盤
└タスク基盤
└各プロダクトに散在するデータの集約と活用API
└プロダクト間のイベント連携基盤
└外部サービスとのデータ連携基盤
など
・各プロダクトチームと協働し、プロダクト横断で一貫性のある「プロダクト提供の仕組み」を設計し、段階的に整備・普及させる
・共通基盤・共通コンポーネントや連携機能を企画・設計し、実装・運用する
・既存基盤やAPIを複数プロダクトで安全に使える形へと漸進的に進化させるための、アーキテクチャ設計、モデリング、機能実装、リファクタリング、互換性を意識した移行計画の策定・実行
・プロダクト間データ連携・イベント連携・外部サービス連携における設計レビュー、技術相談、実装支援を行い、各チームが自走できる状態を作る
・トレードオフ検討のための技術検証や、意思決定に必要なデータ分析を行う
・評価、キャリア支援、チーム育成などのマネジメント活動
・採用活動
└面談・面接等の選考への参加
└テックブログや登壇などの発信活動
開発規模・開発体制
・配属先候補:権限基盤ユニット
・チーム規模:全体で約7名(プレイングマネージャー1名 / バックエンド4名 / 業務委託数名)
・進め方:1週間スプリントのスクラム
・役割:プレイングマネージャー候補として、手を動かしながら技術的な意思決定とチームの推進を担うポジション
■現在取り組んでいる課題
プロダクト基盤チームの活動によって生み出される事業価値には以下のようなものがあります。
・連携や共通化が、アップセルやクロスセルにつながる
・複数領域のプロダクトを提供することで、多くのエントリーポイントが設けられる
・連携や共通化による価値ある体験が競合優位性となる
言い換えれば、いかにしてこれらの価値を生み出すかが、私たちの関心事の中心です。
そして価値を生み出すために、以下のような難しい課題に挑み続けることが、プロダクト基盤開発の面白さでもあり難しさでもあります。
・SmartHRユーザーとプロダクトエンジニアという2種類のユーザーにいかにして価値を提供するか
・各プロダクトからの短期的な要求と、数年先を見据えたプラットフォームとしてのあり方とをどのようにバランスとり、価値の最大化を図るか
すでに稼働している環境でプロダクト基盤を改善、構築していくのは、決して簡単なものではありませんが、今後のSmartHRの成長をつくるとても重要でやりがいのあるポジションです。
【業務の変更の範囲】
会社の定める業務
ミッション
SmartHRは「well-working 労働にまつわる社会課題をなくし、誰もがその人らしく働ける社会を作る。」をミッションに掲げ、クラウド人事労務ソフト「SmartHR」を開発・提供しています。
私たちが目指すもの
働くことは、人生の多くの時間を占め、自分や周囲に大きな影響を与える大切なものです。だからこそ、誰もがその人らしく働ける社会を実現したい。そのために、労働にまつわる複雑な社会課題を、テクノロジーと創意工夫で一歩ずつ解決しています。
事業の成長と挑戦
現在SmartHRは、スタートアップのスピード感を保ちながら規模を拡大するという難題に挑戦しています。人事労務領域を起点に、クラウド人事給与基幹システムから人的資本経営プラットフォームへと事業を拡大。給与計算、勤怠管理、タレントマネジメント、AI活用など、企業の人事業務全体を支えるプロダクトへと進化を続けています。事業成長と同時に、従業員一人ひとりが働きやすさとやりがいを感じられる「働きがい」のある組織づくりにも本気で取り組んでいます。
SmartHRの目指す未来
SmartHRは単なる効率化ツールではありません。日本の労働市場全体を変革する社会インフラを目指しています。働くこと = 生きることという考えのもと、人生を豊かにする手段として「働く」を再定義し、現在では数百万人のユーザーと日本のHRテック全体に直接的な変革をもたらす規模にまで成長しました。しかしながら、日本の全法人数に対するカバー率はまだ数パーセントに過ぎません。まだまだ大きな市場がある中で、労働にまつわる社会課題をなくし、誰もがその人らしく働ける社会をつくるために、プロダクトを磨き続けていきます。
■募集背景
私たちは「バックオフィスのあらゆる業務がSmartHRを中心に繋がっていくような世界」を目指して事業を拡大させおり、これを「マルチプロダクト戦略」と呼んでいます。
マルチプロダクトといっても、ただ単に複数のプロダクトをバラバラに提供するだけでは、ユーザーにとっても事業にとっても大きな価値は作れません。プロダクト同士の連携や共通化、統一化によって、深いシナジーやシームレスな体験を作りだすことで、マルチプロダクトとしての価値を作り出すことができます。
マルチプロダクト戦略を実現していくためには「データの連携」「プロセス、機能の連携」「管理の共通化」「統一されたUIや振る舞い」といった連携や共通化を作っていく必要があります。
これを担うのが、プロダクト基盤チームです。
SmartHRがマルチプロダクト戦略を実現し、ユーザー価値の向上と事業成長を続けていくために非常に重要な役割を持っています。
■職務内容
役割
プロダクト基盤チームにて、プロダクト横断で共通に使われる基盤の開発・運用を担当していただきます。
一定の開発業務を経験されたのちに、3〜6名程度の開発チームをマネジメントする「チーフ」の役割を担っていただきます。
マルチプロダクトの価値を最大化していくために、以下のような役割が期待されます。
・マルチプロダクト戦略における将来のビジョンとロードマップを描く
・プロダクト横断の意思決定をリードする
・アーキテクチャ設計から実装・運用までを牽引する
・社内の各プロダクト開発チームと協働し、プロダクト横断で一貫性のある「プロダクト提供の仕組み」を整備・普及させる
・それぞれのドメインが課題解決に集中できる開発者体験をつくる
具体的な業務内容
・以下の基盤プロダクトの開発・運用
└権限基盤
└課金基盤
└タスク基盤
└各プロダクトに散在するデータの集約と活用API
└プロダクト間のイベント連携基盤
└外部サービスとのデータ連携基盤
など
・各プロダクトチームと協働し、プロダクト横断で一貫性のある「プロダクト提供の仕組み」を設計し、段階的に整備・普及させる
・共通基盤・共通コンポーネントや連携機能を企画・設計し、実装・運用する
・既存基盤やAPIを複数プロダクトで安全に使える形へと漸進的に進化させるための、アーキテクチャ設計、モデリング、機能実装、リファクタリング、互換性を意識した移行計画の策定・実行
・プロダクト間データ連携・イベント連携・外部サービス連携における設計レビュー、技術相談、実装支援を行い、各チームが自走できる状態を作る
・トレードオフ検討のための技術検証や、意思決定に必要なデータ分析を行う
・評価、キャリア支援、チーム育成などのマネジメント活動
・採用活動
└面談・面接等の選考への参加
└テックブログや登壇などの発信活動
開発規模・開発体制
・配属先候補:権限基盤ユニット
・チーム規模:全体で約7名(プレイングマネージャー1名 / バックエンド4名 / 業務委託数名)
・進め方:1週間スプリントのスクラム
・役割:プレイングマネージャー候補として、手を動かしながら技術的な意思決定とチームの推進を担うポジション
■現在取り組んでいる課題
プロダクト基盤チームの活動によって生み出される事業価値には以下のようなものがあります。
・連携や共通化が、アップセルやクロスセルにつながる
・複数領域のプロダクトを提供することで、多くのエントリーポイントが設けられる
・連携や共通化による価値ある体験が競合優位性となる
言い換えれば、いかにしてこれらの価値を生み出すかが、私たちの関心事の中心です。
そして価値を生み出すために、以下のような難しい課題に挑み続けることが、プロダクト基盤開発の面白さでもあり難しさでもあります。
・SmartHRユーザーとプロダクトエンジニアという2種類のユーザーにいかにして価値を提供するか
・各プロダクトからの短期的な要求と、数年先を見据えたプラットフォームとしてのあり方とをどのようにバランスとり、価値の最大化を図るか
すでに稼働している環境でプロダクト基盤を改善、構築していくのは、決して簡単なものではありませんが、今後のSmartHRの成長をつくるとても重要でやりがいのあるポジションです。
【業務の変更の範囲】
会社の定める業務
| 想定年収 | 950 〜 1,500 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: フレックスタイム制(コアタイム:、フレキシブルタイム:6:00~22:00、標準労働時間:10:00~19:00)
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均10時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
「SmartHR」は、労務管理クラウド4年連続シェアNo.1の、クラウド人事労務ソフトです。入退社手続きや従業員情報の一元管理、年末調整にいたるまで、あらゆる人事・労務管理をペーパーレス化します。オプション機能や外部サービスとの連携も充実。企業からアナログで煩雑な業務をなくし、従業員の生産性向上を後押しします。
SmartHRは、入社手続き・雇用契約・年末調整などのあらゆる労務手続きや、従業員情報の一元管理など、人事労務管理を効率的にペーパーレス化できます。 一方で、従来の社会保障制度の申請方法には多くの課題があります。社会保障制度は本来、素晴らしい制度ですが、「生産性向上」を理由に、手続きが後回しになったり、抜け漏れがおきてしまっては本末転倒です。 これまで、複雑でアナログな人事労務をシンプルにするサービスを届けてきました。 そして今、働くすべての人を後押しするプラットフォームへと拡大を続けております。 |
||
| 設立年数 | 14年 | 従業員数 | 1,046人 |
株式会社スリーシェイク
【首都圏フルリモート/プロジェクトマネージャー/開発経験3年以上】大手企業からメガベンチャークラスまで、SRE 領域でトップクラスの実績 のリモートワーク求人
募集背景とPMについて
スリーシェイクの主力事業「Sreake(スリーク)」を担う当事業部は、エンジニアメンバーだけで 90 名を超える組織へと成長しました(2025 年 12 月時点)。
現在では、金融、医療、通信、AI といった社会インフラを支える大手企業を顧客とし、技術的難易度の高いプロジェクトを数多く手掛けています。
Sreake事業部には技術力に強みを持つエンジニアが多数在籍していますが、支援するプロジェクトの規模は年々拡大しており、その力を活かして「組織としての提供価値」を最大化するマネジメントの重要性が高まっています。そのため、高度な技術をお客様のビジネス価値へと翻訳し、プロジェクトを円滑に推進できるプロジェクトマネージャー(PM)の存在がこれまで以上に求められています。
私たちが必要としているのは単なる進捗管理者ではなく、技術とビジネスの架け橋となって最強のエンジニアチームをリードしてくださる方です。お客様の課題に深く寄り添い、メンバーと力を合わせてプロジェクトを成功に導ける熱意ある人材を私たちは待っています。
◎大手企業からメガベンチャークラスまで、SRE 領域でトップクラスの実績
◎インフラ領域での技術力は圧倒的!SRE サービスのリピート率は 95%
◎需要の高まる SRE 領域で、先進技術を実プロジェクトにどんどん導入できるやりがい
◎業績は 3期連続 150%以上 の急成長!リモート環境も整い、安心して定着可能
▶▶▶ Sreake紹介スライド(事業内容、取り組み)
ミッション
クライアントの SRE を推進するためにクラウドネイティブなアプリケーション実行基盤の構築を支援し、開発体験や生産性の向上、 運用負荷の低減を実現すること!!
多岐に渡るクライアントに対して、インフラ領域を中心に、技術戦略〜設計・構築〜運用までをワンストップで対応しています。
また、クラウドインテグレーションに加え、運用保守領域( DevOps 領域や SRE 領域)に対するコンサルティングサービスも 併せて提供しています。
Sreake PMの主な業務内容
お客様から受注したプロジェクトにエンジニアメンバーと共に参画し、プロジェクトの推進をリードしていただきます。具体的には以下のような業務を想定しています。
お客様が求める要件を理解・整理し、エンジニアメンバーが自立的にタスクを進めていくための仕組みを作る
お客様との調整や交渉、関係者とのコミュニケーション、チームビルディングなど、プロジェクトが円滑に進むように支援する
プロジェクト全体の方向性に関わる事柄に対して意思決定を行う
<仕事の流れ>
クライアントから受注したプロジェクトの推進・管理に従事していただきます。
マイクロサービス、k8s などのクラウドネイティブな技術領域に強みを持つエンジニアと共に、クライアントと伴走しながら、プロジェクト / チームをリードしていただきます。
エンタープライズ企業のプロジェクトに従事する事が多いため、クライアント内の様々な組織との連携、調整が求められます。
例:
▼ クライアントとの顧客折衝
見積もり作成 / 提案
▼ 推進・管理
プロジェクトの立ち上げ / 計画策定
スコープ管理、進捗管理、品質管理、課題・リスク管理、コミュニケーション管理等
▼ プロジェクト遂行上の各種調整
導入技術選定
課題対応方針
コスト / スコープ / 品質
Sreake PM の魅力・おもしろさ
Sreake事業部には、カンファレンス登壇や書籍執筆の実績を持つトップクラスのエンジニアが多数在籍しています。Kubernetes や IaC、Observability といったモダンな技術に日々触れることで自然と技術知見が深まるため、「キャリアの軸足はマネジメントに置きつつ、技術領域にも関心がある」という方に最適な環境です。
Sreake事業部は急成長の途上にあり、自ら手を挙げることで組織づくりにも深く関与できます。事業の方向性の議論や制度設計など、プロジェクトマネジメントの枠を超えて組織全体の成長に貢献できるチャンスが豊富にあります。
私たちはプロジェクトにおけるオーナーシップを徹底して重視しています。技術選定から進捗管理までを主体的にリードするため責任は重大ですが、難易度の高い課題を解決し、お客様から「スリーシェイクに頼んでよかった」と直接感謝される瞬間は、何にも代えがたい喜びです。
Sreakeではエキスパートによる実践・ナレッジ移管を介して、クライアントの内製化・自走を実現します。
<認知を広めていく面白さ>
日本ではまだ認知の低い、SRE の認知施策をマーケティングチームとも協力して行っていきます。
営業~経験~だけではなく認知活動も含めた営業ができ、SRE のエバンジェリストとしても働ける面白さがあります。
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
スリーシェイクの主力事業「Sreake(スリーク)」を担う当事業部は、エンジニアメンバーだけで 90 名を超える組織へと成長しました(2025 年 12 月時点)。
現在では、金融、医療、通信、AI といった社会インフラを支える大手企業を顧客とし、技術的難易度の高いプロジェクトを数多く手掛けています。
Sreake事業部には技術力に強みを持つエンジニアが多数在籍していますが、支援するプロジェクトの規模は年々拡大しており、その力を活かして「組織としての提供価値」を最大化するマネジメントの重要性が高まっています。そのため、高度な技術をお客様のビジネス価値へと翻訳し、プロジェクトを円滑に推進できるプロジェクトマネージャー(PM)の存在がこれまで以上に求められています。
私たちが必要としているのは単なる進捗管理者ではなく、技術とビジネスの架け橋となって最強のエンジニアチームをリードしてくださる方です。お客様の課題に深く寄り添い、メンバーと力を合わせてプロジェクトを成功に導ける熱意ある人材を私たちは待っています。
◎大手企業からメガベンチャークラスまで、SRE 領域でトップクラスの実績
◎インフラ領域での技術力は圧倒的!SRE サービスのリピート率は 95%
◎需要の高まる SRE 領域で、先進技術を実プロジェクトにどんどん導入できるやりがい
◎業績は 3期連続 150%以上 の急成長!リモート環境も整い、安心して定着可能
▶▶▶ Sreake紹介スライド(事業内容、取り組み)
ミッション
クライアントの SRE を推進するためにクラウドネイティブなアプリケーション実行基盤の構築を支援し、開発体験や生産性の向上、 運用負荷の低減を実現すること!!
多岐に渡るクライアントに対して、インフラ領域を中心に、技術戦略〜設計・構築〜運用までをワンストップで対応しています。
また、クラウドインテグレーションに加え、運用保守領域( DevOps 領域や SRE 領域)に対するコンサルティングサービスも 併せて提供しています。
Sreake PMの主な業務内容
お客様から受注したプロジェクトにエンジニアメンバーと共に参画し、プロジェクトの推進をリードしていただきます。具体的には以下のような業務を想定しています。
お客様が求める要件を理解・整理し、エンジニアメンバーが自立的にタスクを進めていくための仕組みを作る
お客様との調整や交渉、関係者とのコミュニケーション、チームビルディングなど、プロジェクトが円滑に進むように支援する
プロジェクト全体の方向性に関わる事柄に対して意思決定を行う
<仕事の流れ>
クライアントから受注したプロジェクトの推進・管理に従事していただきます。
マイクロサービス、k8s などのクラウドネイティブな技術領域に強みを持つエンジニアと共に、クライアントと伴走しながら、プロジェクト / チームをリードしていただきます。
エンタープライズ企業のプロジェクトに従事する事が多いため、クライアント内の様々な組織との連携、調整が求められます。
例:
▼ クライアントとの顧客折衝
見積もり作成 / 提案
▼ 推進・管理
プロジェクトの立ち上げ / 計画策定
スコープ管理、進捗管理、品質管理、課題・リスク管理、コミュニケーション管理等
▼ プロジェクト遂行上の各種調整
導入技術選定
課題対応方針
コスト / スコープ / 品質
Sreake PM の魅力・おもしろさ
Sreake事業部には、カンファレンス登壇や書籍執筆の実績を持つトップクラスのエンジニアが多数在籍しています。Kubernetes や IaC、Observability といったモダンな技術に日々触れることで自然と技術知見が深まるため、「キャリアの軸足はマネジメントに置きつつ、技術領域にも関心がある」という方に最適な環境です。
Sreake事業部は急成長の途上にあり、自ら手を挙げることで組織づくりにも深く関与できます。事業の方向性の議論や制度設計など、プロジェクトマネジメントの枠を超えて組織全体の成長に貢献できるチャンスが豊富にあります。
私たちはプロジェクトにおけるオーナーシップを徹底して重視しています。技術選定から進捗管理までを主体的にリードするため責任は重大ですが、難易度の高い課題を解決し、お客様から「スリーシェイクに頼んでよかった」と直接感謝される瞬間は、何にも代えがたい喜びです。
Sreakeではエキスパートによる実践・ナレッジ移管を介して、クライアントの内製化・自走を実現します。
<認知を広めていく面白さ>
日本ではまだ認知の低い、SRE の認知施策をマーケティングチームとも協力して行っていきます。
営業~経験~だけではなく認知活動も含めた営業ができ、SRE のエバンジェリストとしても働ける面白さがあります。
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
| 想定年収 | 700 〜 1,800 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: コアタイム:12:00~16:00フレキシブルタイム:記載なし標準労働時間:10:00~19:00
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 裁量労働制 時間外労働の有無: 有(月平均15時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
株式会社スリーシェイクは、代表の吉⽥をはじめ、SREコンサルティングやデータ活⽤基盤など、ITインフラ領域の技術⼒に強みをもつメンバーを中⼼に構成されたテックカンパニーです。
創立7目の2022年にはシリーズBの資金調達を終え、絶賛事業拡大中です。 今年度は更に大手並みのマーケティング予算を上乗せし、自社プロダクトを拡販するフェーズに入っております。 私たちのミッションに共感し、上場を目指してくださる仲間を募集中です。 |
||
| 設立年数 | 12年 | 従業員数 | 175人 |
株式会社エニトグループ
【Enito】AIアプリケーションエンジニア(MLエンジニア)/高難易度のマッチングアルゴリズムの刷新◆IPO準備中、フルリモート可能 のリモートワーク求人
■お仕事内容
全社的なAI活用の業務負荷軽減を目的とし、データパイプライン・API・アプリケーション統合を中心に開発業務を担って頂きます。
ご経験次第では、主要プロダクトへのアルゴリズム導入など、チームで推進中の優先度の高い業務領域も担っていただきます。
具体的には以下の業務を想定しています。
【AIアプリケーションエンジニア(MLエンジニア)の業務】
▼AIエージェント開発と全社AI化の推進
・全社的なAI活用に伴う業務負荷軽減を目的とした開発業務
生成AIのAPIやSlack Botを活用した社内業務効率化ツールの開発
BIダッシュボードによる可視化
データ品質管理のアップデート
etc
・既存プロダクトのマッチングアルゴリズムの高度化
with/Omiaiにおける下記の開発、改善、運用
相互推薦モデル
レコメンドエンジン
etc
■募集背景
エニトグループでは、「ライフ・ハブ構想」と称する新規ドメインへの事業拡大や、既存主力事業である「with」「Omiai」での
マッチングアルゴリズムの高度化、AI活用による全社的な業務負荷の軽減ニーズ増加などを背景にMLエンジニアを募集します。
■配属先
データ戦略室
■チーム構成
所属は株式会社エニトグループのデータ戦略室となり、withとOmiaiの両事業に密接に関わりながら、全体のAI化ミッションを担っていただきます。
上司には既に全社のAI開発をリードしているMLOpsエンジニアが着任予定です。
【業務の変更の範囲】
全ての業務への配置転換あり
全社的なAI活用の業務負荷軽減を目的とし、データパイプライン・API・アプリケーション統合を中心に開発業務を担って頂きます。
ご経験次第では、主要プロダクトへのアルゴリズム導入など、チームで推進中の優先度の高い業務領域も担っていただきます。
具体的には以下の業務を想定しています。
【AIアプリケーションエンジニア(MLエンジニア)の業務】
▼AIエージェント開発と全社AI化の推進
・全社的なAI活用に伴う業務負荷軽減を目的とした開発業務
生成AIのAPIやSlack Botを活用した社内業務効率化ツールの開発
BIダッシュボードによる可視化
データ品質管理のアップデート
etc
・既存プロダクトのマッチングアルゴリズムの高度化
with/Omiaiにおける下記の開発、改善、運用
相互推薦モデル
レコメンドエンジン
etc
■募集背景
エニトグループでは、「ライフ・ハブ構想」と称する新規ドメインへの事業拡大や、既存主力事業である「with」「Omiai」での
マッチングアルゴリズムの高度化、AI活用による全社的な業務負荷の軽減ニーズ増加などを背景にMLエンジニアを募集します。
■配属先
データ戦略室
■チーム構成
所属は株式会社エニトグループのデータ戦略室となり、withとOmiaiの両事業に密接に関わりながら、全体のAI化ミッションを担っていただきます。
上司には既に全社のAI開発をリードしているMLOpsエンジニアが着任予定です。
【業務の変更の範囲】
全ての業務への配置転換あり
| 想定年収 | 700 〜 1,000 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 | |||
| 設立年数 | 15年 | 従業員数 | 110人 |
株式会社ABEJA
【首都圏フルリモート/アカウントエグゼクティブ(プリンシパルクラス)】200社以上の導入実績を誇るディープラーニングのリーディングカンパニー! のリモートワーク求人
■会社概要
ABEJAは、「ゆたかな世界を、実装する」を経営理念とし、「ABEJA Platform」を基盤に顧客企業の基幹業務のプロセスを変革し、ビジネスの継続的な収益成長の実現に伴走する「エンタープライズプラットフォーム事業」を展開しているスタートアップです。
■事業領域
トランスフォーメーション領域
コンサルティングやビジネスプロセスへのABEJA Platformの導入、人材育成の支援など個別顧客のニーズに対応したABEJA Platform導入支援とその周辺サービス提供を提供しています。
オペレーション領域
プラント設備の腐食検知や損害保険のアンダーライティング、オフィスの施錠管理、 医療・介護システムなど個別顧客のニーズに対応したABEJA Platform上で人とAIの協調による運用を提供しています。
プラットフォーム領域
ミッションクリティカル業務における堅年で安定した基盤システムとアプリケーション群を開発提供しています。生成AIをはじめとする最先端技術による運用を人とAIの協調により実装可能にしています。
■募集背景
AIが再び盛り上がりを見せることとなった起点技術であるディープラーニング。その黎明期の2012年に当社は創業、高度な機械学習による画像解析および自然言語処理などの技術力・実用化実績を有し、200社以上の顧客のデジタルトランスフォーメンション(以下「DX」)を実現してきました。
創業以来10年間、高い技術力と顧客に寄り添う提案力を強みに、ソリューション提供実績・プロダクト導入実績を積み上げ、AI幻滅期と言われる昨今においても実績を伸ばし続けております。顧客のDXを推進し、社会全体にインパクトを与え得る事例を創出する、当社の事業を担う中核人材としてお迎えしたく考えております。
■ミッション
「顧客企業を、未来に必要とされる存在へと、変える」
大手企業ボードメンバと向き合い、経営/事業の課題解決に向けて伴走するDX戦略デザインと実行支援を推進いただきます!
お客様のDXを推進する急先鋒として、様々な業界のトップティアにある企業とのリレーション構築・維持、経営/事業の課題解決のグランドデザイン設計、それの実現へのマイルストーン策定、デリバリーまで一気通貫でお任せいたします。
■業務内容
業界や企業が変われば直面している経営課題も様々であり、また扱うデータの種類や形式も多岐にわたります。本質的な課題の特定や価値創出に向けて、前例の有無に関わらず真にリアライズ可能な最短経路を描き、エンジニアやデータサイエンティストと密に連携しながらそれを実現に導いていただくビジネス最前線のポジションです。
お客様は、経営戦略としてデータ利活用を掲げる国内ブルーチップ企業を中心に、新サービスの開発や新規事業の創出など、非常に多くの大プロジェクトの引き合いをいただいております。
以下の様な業務に取り組んでいただきます
・様々な業種・業界の既存顧客への深耕及び新規顧客の開拓
・リレーション維持・管理
・アカウント/アクションプランニングと実行
・DX戦略やAIなどデジタル技術を利活用した提案
・経営/事業課題の特定と抽出
・提案書の作成・プレゼンテーション
・ディールクロージング
・技術メンバ(データサイエンティストやエンジニア)と連携した開発プロジェクトの推
・プロジェクトの立ち上げ
・開発プロセスを通じた品質担保
・開発プロセスを通じた予実管理
・スケジュール策定と管理
お客様への進捗報告及びそれに要するレポート作成お客様のカウンターパートはCxOから現場責任者まで幅広く、それぞれに合わせた課題抽出能力や抽象度の高い課題に対する言語化/提案能力を求められるとともに、お客様とお客様の課題解決には、ビジネスと技術メンバ一丸となった取り組みが重要になることから、本質的な課題解決や価値創出の実感と、先端技術に対する手触り感を、強く感じていただけるポジションとなります。
※本ポジションは、大手企業ボードメンバクラスに対して、DX戦略やAIなどデジタル技術を駆使した経営/事業の課題解決に取り組んでいただきます。
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
ABEJAは、「ゆたかな世界を、実装する」を経営理念とし、「ABEJA Platform」を基盤に顧客企業の基幹業務のプロセスを変革し、ビジネスの継続的な収益成長の実現に伴走する「エンタープライズプラットフォーム事業」を展開しているスタートアップです。
■事業領域
トランスフォーメーション領域
コンサルティングやビジネスプロセスへのABEJA Platformの導入、人材育成の支援など個別顧客のニーズに対応したABEJA Platform導入支援とその周辺サービス提供を提供しています。
オペレーション領域
プラント設備の腐食検知や損害保険のアンダーライティング、オフィスの施錠管理、 医療・介護システムなど個別顧客のニーズに対応したABEJA Platform上で人とAIの協調による運用を提供しています。
プラットフォーム領域
ミッションクリティカル業務における堅年で安定した基盤システムとアプリケーション群を開発提供しています。生成AIをはじめとする最先端技術による運用を人とAIの協調により実装可能にしています。
■募集背景
AIが再び盛り上がりを見せることとなった起点技術であるディープラーニング。その黎明期の2012年に当社は創業、高度な機械学習による画像解析および自然言語処理などの技術力・実用化実績を有し、200社以上の顧客のデジタルトランスフォーメンション(以下「DX」)を実現してきました。
創業以来10年間、高い技術力と顧客に寄り添う提案力を強みに、ソリューション提供実績・プロダクト導入実績を積み上げ、AI幻滅期と言われる昨今においても実績を伸ばし続けております。顧客のDXを推進し、社会全体にインパクトを与え得る事例を創出する、当社の事業を担う中核人材としてお迎えしたく考えております。
■ミッション
「顧客企業を、未来に必要とされる存在へと、変える」
大手企業ボードメンバと向き合い、経営/事業の課題解決に向けて伴走するDX戦略デザインと実行支援を推進いただきます!
お客様のDXを推進する急先鋒として、様々な業界のトップティアにある企業とのリレーション構築・維持、経営/事業の課題解決のグランドデザイン設計、それの実現へのマイルストーン策定、デリバリーまで一気通貫でお任せいたします。
■業務内容
業界や企業が変われば直面している経営課題も様々であり、また扱うデータの種類や形式も多岐にわたります。本質的な課題の特定や価値創出に向けて、前例の有無に関わらず真にリアライズ可能な最短経路を描き、エンジニアやデータサイエンティストと密に連携しながらそれを実現に導いていただくビジネス最前線のポジションです。
お客様は、経営戦略としてデータ利活用を掲げる国内ブルーチップ企業を中心に、新サービスの開発や新規事業の創出など、非常に多くの大プロジェクトの引き合いをいただいております。
以下の様な業務に取り組んでいただきます
・様々な業種・業界の既存顧客への深耕及び新規顧客の開拓
・リレーション維持・管理
・アカウント/アクションプランニングと実行
・DX戦略やAIなどデジタル技術を利活用した提案
・経営/事業課題の特定と抽出
・提案書の作成・プレゼンテーション
・ディールクロージング
・技術メンバ(データサイエンティストやエンジニア)と連携した開発プロジェクトの推
・プロジェクトの立ち上げ
・開発プロセスを通じた品質担保
・開発プロセスを通じた予実管理
・スケジュール策定と管理
お客様への進捗報告及びそれに要するレポート作成お客様のカウンターパートはCxOから現場責任者まで幅広く、それぞれに合わせた課題抽出能力や抽象度の高い課題に対する言語化/提案能力を求められるとともに、お客様とお客様の課題解決には、ビジネスと技術メンバ一丸となった取り組みが重要になることから、本質的な課題解決や価値創出の実感と、先端技術に対する手触り感を、強く感じていただけるポジションとなります。
※本ポジションは、大手企業ボードメンバクラスに対して、DX戦略やAIなどデジタル技術を駆使した経営/事業の課題解決に取り組んでいただきます。
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
| 想定年収 | 1,300 〜 1,800 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: フレックス制 コアタイム:10:00~15:00フレキシブルタイム:07:00~10:00、15:00~19:00標準労働時間:10:00~19:00
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
ゆたかな世界を、実装する
ABEJAは、「ゆたかな世界を、実装する」を経営理念とし、「ABEJA Platform」を基盤に顧客企業の基幹業務のプロセスを変革し、ビジネスの継続的な収益成長の実現に伴走する「デジタルプラットフォーム事業」を展開しています。2012年の創業時よりABEJA Platformの研究開発を進めており、これまで多種多様な業界・業態の300社以上のデジタル変革をABEJA Platform上で実現してきました。 |
||
| 設立年数 | 15年 | 従業員数 | 130人 |
株式会社hokan
【地方フルリモート/データエンジニア/SQL、Python(またはそれに準ずる言語)を用いたデータパイプライン(ETL/ELT)の設計・構築経験(3年以上目安)】保険業界をメインにサービスを展開するグループ企業でのデータエンジニア募集! のリモートワーク求人
■お仕事内容
CTO直下のCTO室で、Snowflakeを中核とした全社データ基盤の設計・構築・運用を、自ら手を動かしながら推進していただきます。
データエンジニアリングの専門家として、基盤のアーキテクチャと技術的な意思決定をリードしていただきます。
保険業界特有の複雑なデータ構造と、個人情報を含むセンシティブなデータを扱うことを前提に、
品質・ガバナンス・運用性を備えたデータ基盤をゼロから形にしていくポジションです。
【業務詳細】
● データ基盤の設計・構築・運用
・Snowflakeを中核とした全社データ基盤の設計・開発・運用
・プロダクトDBや各種SaaSからのデータ取り込みパイプラインの設計・構築
・dbtなどを用いた変換レイヤーの設計と、データモデリング
・ロール・権限設計や、個人情報カラムのマスキングなど、データガバナンスの設計・実装
・データ品質のテスト・監視・アラートの仕組みづくりと、障害対応の運用設計
・Snowflakeのコスト監視と最適化(ウェアハウス設計、リソースモニターなど)
・TerraformなどによるSnowflakeリソースのコード管理
・経営・営業・マーケティング向けのBI・ダッシュボード提供基盤の整備
● 技術リード
・データ基盤の中長期アーキテクチャとロードマップの策定
・技術選定(取り込み・変換・オーケストレーション・BIなど)の主導
・既存メンバーとの協働を通じた、コード・設計レビューとナレッジ共有
・将来のチーム拡大を見据えた、開発・運用プロセスとベストプラクティスの確立
● 直近で取り組んでいただきたいテーマ
・プロダクトDBからSnowflakeへの取り込み方式の設計(差分取り込み、CDCの検討)
・個人情報を含むデータのアクセス制御ポリシーの策定
・既存のAWS上の分析環境(S3/Glue/Athena)との役割整理・移行方針の策定
・経営指標ダッシュボードの提供に向けたデータ整備
■採用背景
事業規模の拡大に伴い、全社でデータドリブン経営を進めることが急務になっています。
経営陣の戦略策定から、営業・マーケティングの現場活動まで、データに基づく意思決定を支えるため、Snowflakeを中核とした全社データ基盤の構築を始めました。
現在は立ち上げ期にあたり、Snowflake環境の初期整備を進めている段階です。
データ取り込み、変換、品質管理、権限設計、BI提供など、これから設計・構築すべき領域が数多く残っています。
この取り組みは現在、プロダクト開発からデータ領域へ越境したメンバー1名が中心となって担っています。
一方で、全社から寄せられるデータ活用ニーズは急速に増えています。
そこで、データエンジニアリングの専門性を持ち、自ら手を動かして基盤を形にしながら、アーキテクチャ全体の方向性を描ける方を募集します。
将来的には、社内での活用にとどまらず、蓄積したデータとその活用ノウハウをプロダクトへ還元していく構想もあります。
■仕事の魅力
・データ基盤を立ち上げ期から、自らの設計で形にできる
Snowflakeの導入を始めたばかりの、まさに立ち上げ期です。
取り込み・変換・ガバナンス・BIまで、基盤の骨格をご自身の設計で一から組み上げられます。
・複雑でセンシティブなデータを扱う、難易度の高いデータエンジニアリング
保険会社ごとに異なる商品体系やデータ形式、個人情報を含む機微なデータ、保険業法などの規制対応。
単なるデータ量ではなく、「複雑さ」と「正確さ」が問われる領域で、データ設計力を存分に発揮できます。
・技術選定から関われる裁量と、CTO直下の意思決定の速さ
CTO直下の少人数チームです。ツール選定からアーキテクチャ、運用のあり方まで、主体的に決めて進められます。
技術顧問のレビューも受けながら、ベストプラクティスを自ら確立できる環境です。
・社内活用にとどまらず、プロダクトへの還元を見据えられる
まずは社内の意思決定を支える分析基盤づくりが中心です。
将来的には、蓄積したデータと活用ノウハウをプロダクトに組み込み、顧客への価値提供につなげていく構想があります。
・ナレッジ共有とAI活用で、全体の生産性を高める開発環境
言語やフレームワークの壁を越えてキャッチアップし、得た知識を社内勉強会などで還元していく文化があります。
最新のAIツールも積極的に導入しており、生産性とアウトプットの質の向上に実践的に取り組めます。
■解決したい社会課題/開発しているプロダクト
【解決したい社会課題】
日本の保険市場は約46兆円規模(世界4位)にもかかわらず、実際の現場では未だに紙管理や手作業といった属人的なプロセスに依存しています。
また、保険業法の改正や監査強化への対応が求められる中で、現場の業務はより複雑化しています。
一方で、それを支えるシステムの整備は追いついておらず、現場の大きな負担になっています。
hokanは、保険代理店・募集人が本質的な業務に集中できる環境をSaaSで提供し、誰もが正しく適切に保険商品を選択できる社会を目指しています。
【開発しているプロダクト】
「hokan®︎」は、保険代理店向け顧客・保険契約管理SaaSです。
紙文化や複雑な規制が色濃く残る保険業界において、顧客情報から契約情報、対応履歴などを一元管理し、業務を横断的に支える、複数のプロダクトを展開しています。
現在は、1500万件を超える顧客データを管理し、単なる業務効率化だけでなく、顧客体験の最大化も実現しています。
■hokanについて
株式会社hokanは、保険業界に特化したSaaSプロダクトを開発・提供するInsurTech企業です。
2018年のリリース以来、保険代理店が顧客・契約を効率的に管理できる基盤を作り上げ、現在では500社以上(20,000ID以上)に導入されています。
2025年のデットファイナンスを含め累計32億円の資金調達を実施し、
現在は大手保険会社との連携やAI活用による新規プロダクトの開発、エンタープライズ企業への導入も急加速しています。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
CTO直下のCTO室で、Snowflakeを中核とした全社データ基盤の設計・構築・運用を、自ら手を動かしながら推進していただきます。
データエンジニアリングの専門家として、基盤のアーキテクチャと技術的な意思決定をリードしていただきます。
保険業界特有の複雑なデータ構造と、個人情報を含むセンシティブなデータを扱うことを前提に、
品質・ガバナンス・運用性を備えたデータ基盤をゼロから形にしていくポジションです。
【業務詳細】
● データ基盤の設計・構築・運用
・Snowflakeを中核とした全社データ基盤の設計・開発・運用
・プロダクトDBや各種SaaSからのデータ取り込みパイプラインの設計・構築
・dbtなどを用いた変換レイヤーの設計と、データモデリング
・ロール・権限設計や、個人情報カラムのマスキングなど、データガバナンスの設計・実装
・データ品質のテスト・監視・アラートの仕組みづくりと、障害対応の運用設計
・Snowflakeのコスト監視と最適化(ウェアハウス設計、リソースモニターなど)
・TerraformなどによるSnowflakeリソースのコード管理
・経営・営業・マーケティング向けのBI・ダッシュボード提供基盤の整備
● 技術リード
・データ基盤の中長期アーキテクチャとロードマップの策定
・技術選定(取り込み・変換・オーケストレーション・BIなど)の主導
・既存メンバーとの協働を通じた、コード・設計レビューとナレッジ共有
・将来のチーム拡大を見据えた、開発・運用プロセスとベストプラクティスの確立
● 直近で取り組んでいただきたいテーマ
・プロダクトDBからSnowflakeへの取り込み方式の設計(差分取り込み、CDCの検討)
・個人情報を含むデータのアクセス制御ポリシーの策定
・既存のAWS上の分析環境(S3/Glue/Athena)との役割整理・移行方針の策定
・経営指標ダッシュボードの提供に向けたデータ整備
■採用背景
事業規模の拡大に伴い、全社でデータドリブン経営を進めることが急務になっています。
経営陣の戦略策定から、営業・マーケティングの現場活動まで、データに基づく意思決定を支えるため、Snowflakeを中核とした全社データ基盤の構築を始めました。
現在は立ち上げ期にあたり、Snowflake環境の初期整備を進めている段階です。
データ取り込み、変換、品質管理、権限設計、BI提供など、これから設計・構築すべき領域が数多く残っています。
この取り組みは現在、プロダクト開発からデータ領域へ越境したメンバー1名が中心となって担っています。
一方で、全社から寄せられるデータ活用ニーズは急速に増えています。
そこで、データエンジニアリングの専門性を持ち、自ら手を動かして基盤を形にしながら、アーキテクチャ全体の方向性を描ける方を募集します。
将来的には、社内での活用にとどまらず、蓄積したデータとその活用ノウハウをプロダクトへ還元していく構想もあります。
■仕事の魅力
・データ基盤を立ち上げ期から、自らの設計で形にできる
Snowflakeの導入を始めたばかりの、まさに立ち上げ期です。
取り込み・変換・ガバナンス・BIまで、基盤の骨格をご自身の設計で一から組み上げられます。
・複雑でセンシティブなデータを扱う、難易度の高いデータエンジニアリング
保険会社ごとに異なる商品体系やデータ形式、個人情報を含む機微なデータ、保険業法などの規制対応。
単なるデータ量ではなく、「複雑さ」と「正確さ」が問われる領域で、データ設計力を存分に発揮できます。
・技術選定から関われる裁量と、CTO直下の意思決定の速さ
CTO直下の少人数チームです。ツール選定からアーキテクチャ、運用のあり方まで、主体的に決めて進められます。
技術顧問のレビューも受けながら、ベストプラクティスを自ら確立できる環境です。
・社内活用にとどまらず、プロダクトへの還元を見据えられる
まずは社内の意思決定を支える分析基盤づくりが中心です。
将来的には、蓄積したデータと活用ノウハウをプロダクトに組み込み、顧客への価値提供につなげていく構想があります。
・ナレッジ共有とAI活用で、全体の生産性を高める開発環境
言語やフレームワークの壁を越えてキャッチアップし、得た知識を社内勉強会などで還元していく文化があります。
最新のAIツールも積極的に導入しており、生産性とアウトプットの質の向上に実践的に取り組めます。
■解決したい社会課題/開発しているプロダクト
【解決したい社会課題】
日本の保険市場は約46兆円規模(世界4位)にもかかわらず、実際の現場では未だに紙管理や手作業といった属人的なプロセスに依存しています。
また、保険業法の改正や監査強化への対応が求められる中で、現場の業務はより複雑化しています。
一方で、それを支えるシステムの整備は追いついておらず、現場の大きな負担になっています。
hokanは、保険代理店・募集人が本質的な業務に集中できる環境をSaaSで提供し、誰もが正しく適切に保険商品を選択できる社会を目指しています。
【開発しているプロダクト】
「hokan®︎」は、保険代理店向け顧客・保険契約管理SaaSです。
紙文化や複雑な規制が色濃く残る保険業界において、顧客情報から契約情報、対応履歴などを一元管理し、業務を横断的に支える、複数のプロダクトを展開しています。
現在は、1500万件を超える顧客データを管理し、単なる業務効率化だけでなく、顧客体験の最大化も実現しています。
■hokanについて
株式会社hokanは、保険業界に特化したSaaSプロダクトを開発・提供するInsurTech企業です。
2018年のリリース以来、保険代理店が顧客・契約を効率的に管理できる基盤を作り上げ、現在では500社以上(20,000ID以上)に導入されています。
2025年のデットファイナンスを含め累計32億円の資金調達を実施し、
現在は大手保険会社との連携やAI活用による新規プロダクトの開発、エンタープライズ企業への導入も急加速しています。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
| 想定年収 | 600 〜 1,200 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: コアタイム:なし
フレキシブルタイム:5:00~24:00
標準労働時間:1日あたり8時間(休憩時間:1時間)
働き方: フルフレックス制 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 設立年数 | 10年 | 従業員数 | 96人 |
株式会社Mico
【正社員/東京/大阪/Bilingual Data Scientist / MLE】フレックス制/グローバルに事業を展開するSaaSスタートアップ のリモートワーク求人
■お仕事内容
シニアデータサイエンティストは、高度なアナリティクス、機械学習、統計モデリングを活用し、データ主導で複雑なビジネス上の課題解決に取り組みます。この職務には、データの示唆を実践的な戦略へと落とし込む高い専門性と、部門横断的なチームで円滑に協働できるコミュニケーション力が求められます。アナリティクス分野、ならびにIT・テック業界や先端技術領域での豊富な経験をお持ちの方を歓迎します。
具体的な業務内容
広告メッセージ配信の最適化:成果最大化に向けたパーソナライズド広告の配信内容・タイミングの最適化、顧客生涯価値(CLV)の予測、マルチチャネルでの顧客モデリング、顧客セグメンテーション、配信結果からのインサイト抽出などを目的とし、機械学習(ML)モデルの開発・運用を担います。
パーソナライズ&レコメンデーション:ユーザーエンゲージメント向上およびブランド信頼度向上を目指し、ルールベース、機械学習、ディープラーニングなどの各種手法を活用したレコメンデーションエンジンの設計・実装を行います。
高度な顧客セグメンテーション:クラスタリング手法を用いた顧客行動分析をリードし、顧客一人ひとりに最適化したブランド強化戦略を推進します。
データエンジニアリング&探索的データ分析(EDA):大規模かつ複雑なデータセット(構造化・非構造化データ)のクレンジング、前処理、妥当性確認(バリデーション)を実施します。また、探索的データ分析(EDA)を通じてデータ内のパターンを特定し、データの品質を確保した上で、分析における初期戦略を策定します。
KPI設計とステークホルダー向け提案:社内の関係部門(営業やカスタマーサクセスなど)やクライアントのマーケティング担当者と連携し、論理的かつ高い目標でありながら、非専門職のチームにもわかりやすいビジネスKPIを定義・提案します。
継続的な改善ループの構築:多角的な検証とエラー分析によりモデル精度の課題を体系的に抽出・特定し、目標KPI達成に向けてモデル構造や特徴量のブラッシュアップ(イテレーション)を継続します。
協働での開発プロセスとプライバシー配慮:GitHubを利用して本番環境水準(プロダクションレベル)のコードリポジトリを管理し、研究開発の段階からバージョン管理やドキュメント作成を徹底します。あわせて、データプライバシーの保護やAI倫理に配慮した開発を徹底します。
最先端技術のリサーチと適用:ディープラーニングや自然言語処理(NLP)、LLM・生成AIなどの最先端技術をリサーチ・実装し、ビジネス戦略の高度化やブランド価値向上に向けた課題解決を推進します。
配属チーム
Data・AIチームに配属
本ポジションに期待すること
レコメンドエンジンや広告配信最適化といったコアアルゴリズムにおいて、データ探索からモデル実装・運用保守までMLライフサイクル全体をリードすること。
事業KPIに直結する形でモデルの精度と価値を継続的に高め、データ主導で売上・事業成長にインパクトを与えること。
経営・事業のステークホルダーと連携し、ビジネス課題をデータ主導のアプローチへ落とし込み、KPI設計から施策提案までを主導すること。
ジュニアメンバーの技術・非技術両面での育成、開発標準やドキュメント文化の確立を通じて、チーム全体の成果を最大化すること。
このポジションで得られること
大規模かつ独自のデータセットを活用した、事業直結型の価値創出
Micoの1st Partyデータと顧客のZero Partyデータを組み合わせた、他にはない独自のデータセットを構築・活用できます。このエンリッチなデータ環境を駆使して高精度なモデルを構築し、ビジネス課題の解決や売上に直接インパクトを与えるダイナミックな開発経験が得られます。
高度なアルゴリズムのプロダクション運用とMLOpsの実践
レコメンドエンジンや広告配信最適化などのコアアルゴリズムにおいて、開発のみならず特徴量パイプラインの構築や再学習・モニタリングといったMLOpsの構築までを一貫して手掛け、持続的にモデルの精度と価値を高めていく実践知が身につきます。
データ主導で事業成長を牽引する、高視座な意思決定・戦略策定の経験
モデル開発の枠を超え、経営・事業のステークホルダーとともにビジネスKPIを策定し、データを軸とした事業成長の舵取り(データ戦略の立案)を主導する手応えが得られます。
グローバル基準でのテクニカルリーダーシップと組織開発の実績
英語主体のグローバルチームにおいて技術的なイニシアチブを執りながら、ジュニアメンバーの育成や開発標準の確立をリードすることで、グローバルに通用する技術リーダーとしての実績を築けます。
目指せるキャリア
データサイエンス / MLチームのテックリード・マネージャーへのステップアップ
技術的な主導権とメンター経験を活かし、データサイエンス部門やMLエンジニアリングチームを牽引するリーダー・マネージャーへステップアップできます。
ML Architect / Principal Data Scientist への専門性の深化
大規模データ処理や高度なMLOps、最先端AI領域の専門性を極め、全社のデータ基盤やモデルアーキテクチャの方向性を決定づける最高峰の技術スペシャリストを目指せます。
データプロダクトマネージャー(PdM)やAIコンサルタントへの領域拡大
ビジネス課題の定義からKPI設計、ステークホルダー提案の実績を活かし、データプロダクトの戦略立案や事業成長そのものを牽引するポジションへの展開が可能です。
グローバル領域でのAI・データプロジェクトの統括
英語での技術議論能力と大規模機械学習の実績を強みに、グローバル市場やクロスボーダーなAIプロジェクトを主導するグローバル人材としてのキャリアを開拓できます。
◼︎Micoについて
私たちは、ブランドと消費者の会話を通じた Lifetime Trust の実現により、豊かな生活環境を作り上げることを目指しています。
中長期ビジョンとして アジアで最もブランドに信頼されるサービス を提供することを掲げ、グローバル展開を見据えた事業開発を進めています。
この目標を達成するためには、多くの挑戦と乗り越えるべき課題があります。
あなたのこれまでの経験を最大限に発揮できる環境がここにはあります。
各自が主体性を持ち、主役として活躍できることがMico最大の魅力です。
◼︎Mission
Empower every brand by building lifetime trust through humanlike technology
すべてのブランドが、心をつかむ瞬間をつくる。
Micoは上記ミッションのもと 、AIを活用した人間らしいテクノロジーを通じて、ブランドと顧客の間に持続的な信頼関係(Lifetime Trust)を構築する企業です 。AIを活用した多様な機能でブランドの競争力向上とビジネス成長を支援します。
会社HP:https://mico-inc.com/
◼︎Vision
Asia No.1 Brand Empowerment Company
この世界に存在する、一つひとつのブランドが持つ計り知れない可能性を信じ、その輝きを最大限に引き出すことで社会へ貢献していきます。「世の中に存在する全てのクライアントのビジネス成長に貢献すること、彼らにその手を差し伸べること(Empower every brand)」それが、私たちの存在意義です。
そして、私たちが追い求めるのは、従来のマーケティングにありがちな一瞬の出会いを創出することだけではありません。心と心を通わせるコミュニケーションの先に、「事業者と消費者に”持続可能な信頼”をもたらし、ブランドの価値を高める(by building lifetime trust)」こと。それが、ブランドの真の価値を解き放ち、永続的な絆へと昇華させる道だと信じています。
このビジョンを実現するために、「ブランドの競争力を高めるテクノロジーをユーザーに寄り添ったUIUXで実現する(through humanlike technology)」未来を創造します。冷たい機械の論理ではなく、温かく、そして深くユーザーに寄り添うUIUXで、ブランドと顧客の間に感動的な瞬間を紡ぎ出していくのです。
Product
▶︎ Mico Engage AI
Mico Engage AIは、日本最大級のプラットフォームを連携基盤とするコミュニケーションプラットフォームです 。Webサイトからの顧客囲い込み、データ活用による個別最適化されたメッセージ配信、1対1の顧客対応、そして他システム連携を通じ、企業のマーケティング課題を包括的に解決し、成果を最大化します 。顧客の集客からファン化までを一気通貫で支援することが強みです 。
▶︎ Mico Voice AI
Mico Voice AIは、人間らしいAI音声による自動架電で、顧客コミュニケーションの質と効率を劇的に向上させるサービスです 。単なる自動化を超え、顧客との「心をつかむ瞬間」を創出し、企業の生産性向上と顧客エンゲージメント強化を両立させる点が最大の魅力です 。
▶︎ Biz Clo
BizCloは、エンタープライズ企業が「LINE」を真のビジネス武器へと変革する、唯一無二のソリューションです。 既存のビジネスチャットでは不可能だったLINE 1対1チャットの"無償化"と"引き継ぎ問題の解消"を実現。顧客との関係性を深く、そして組織的に築き上げ、事業成長と顧客ロイヤルティ最大化を同時に叶えます。
▶︎ Micomii
ミコミーは、店舗運営者向けのLINE会員証サービスです 。スマホから手軽に導入でき、来店回数に応じた会員ランクやスタンプラリー、特典付与が可能です 。顧客データをLINE上で管理・分析し、グルメサイトに頼らない集客とリピーター獲得を支援します 。
これからも新しいプロダクトを生み出し続けます。
Mico AIの強み
◼︎圧倒的なデータ量と高い品質
Micoには、広告のクリックや閲覧、ユーザーの行動履歴など、膨大で精度の高いデータが蓄積されています。
このデータをもとにAIが学習することで、ユーザーの興味や行動をより正確に予測し、「誰に・どんな内容を・どんなタイミングで届けるか」を高い精度で判断できます。
MicoのAIはデータの質と量の両方で他社より一歩先を行っています。
◼︎内製のデータ開発体制によるスピードと柔軟性
MicoではAIの基盤となるデータセットを自社で開発・管理しています。
一般的には外部データに依存すると整備や更新に時間がかかりますが、 Micoは内製体制により、より早く・柔軟にAIを改善できます。
自分たちでデータをつくれるから、 新しい機能開発や改善スピードが圧倒的に速いのです。
◼︎世界レベルのデータサイエンスチーム
日本だけでなく、インド、フィリピン、台湾などグローバルに活躍する優秀なエンジニアが多数在籍しています。彼らはユーザーの行動データを分析し、AIをさらに賢く進化させています。世界中の専門家がチームで協力し、AIの精度を日々高めています。
Micoで働く魅力
◼︎『成長市場×成長企業』
・ 世界で30兆円近い市場規模があり、特定の国では25年にEC市場を抜く予測があるCコマース市場
・ マーケティングSaaS領域において4年間で1100%の事業成長を実現
・ 累計63億円(シリーズB:35億円)の資金調達を実現
・LINEマーケティングにおいて国内No,1を実現
◼︎『徹底した顧客志向』
・我々のMissionはあらゆるビジネスの可能性を広げブランドと生活者がより豊かになる未来を創造していくことです
・「Wow the Customer」をValueに掲げ、すべてをお客様起点で考え、表面的なニーズに留まらず真の課題に向き合い、期待を超える圧倒的な成果を届けることを大切にしています
・お客様への価値提供に妥協せず、情熱と執念を持ってやり抜く「Invest in Passion」の精神で、成果にこだわり続けています
◼︎『多様なプロフェッショナルが集まるグローバルな組織』
・「Beyond Borders」のValueのもと、言語・職種・文化などの垣根を越えて、互いの強みを掛け合わせながらチームで大きな成果を生み出しています
・海外にも3拠点を構え、現在は20か国の国籍のメンバーが在籍するグローバルな組織です
・一人ひとりが高い専門性とプロフェッショナル意識を持ち、異なるバックグラウンドや強みを尊重しながら協働しています
◼︎『挑戦と変化を楽しみ、成長できる環境』
・「Invest in Passion」のValueのもと、情熱を持って挑戦する人を組織として応援し、やり切った上での失敗を次の挑戦につなげる文化があります
・「Be the Change」を大切にし、変化を待つのではなく、自ら未来を見据えて次の一手を考え、行動することを推奨しています
・仮説を持って小さく試し、そこから得た学びを次の挑戦につなげながら、個人も組織も進化し続けています
・高い成長意欲と挑戦心を持つメンバーに囲まれ、日々刺激を受けながら自身も成長できる環境です
働く環境
柔軟な働き方:ハイブリッドワーク / フレックスタイム / 年6回のライフヘルス休暇
圧倒的な成長支援:最大5.5万円の書籍・セミナー補助
高い透明性:TGIM(全社共有会)/ 四半期経営説明会
マネジメント育成:体系的な研修によるリーダーシップ強化
公平な評価制度:OKRに基づく半期評価と継続的フィードバック
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
シニアデータサイエンティストは、高度なアナリティクス、機械学習、統計モデリングを活用し、データ主導で複雑なビジネス上の課題解決に取り組みます。この職務には、データの示唆を実践的な戦略へと落とし込む高い専門性と、部門横断的なチームで円滑に協働できるコミュニケーション力が求められます。アナリティクス分野、ならびにIT・テック業界や先端技術領域での豊富な経験をお持ちの方を歓迎します。
具体的な業務内容
広告メッセージ配信の最適化:成果最大化に向けたパーソナライズド広告の配信内容・タイミングの最適化、顧客生涯価値(CLV)の予測、マルチチャネルでの顧客モデリング、顧客セグメンテーション、配信結果からのインサイト抽出などを目的とし、機械学習(ML)モデルの開発・運用を担います。
パーソナライズ&レコメンデーション:ユーザーエンゲージメント向上およびブランド信頼度向上を目指し、ルールベース、機械学習、ディープラーニングなどの各種手法を活用したレコメンデーションエンジンの設計・実装を行います。
高度な顧客セグメンテーション:クラスタリング手法を用いた顧客行動分析をリードし、顧客一人ひとりに最適化したブランド強化戦略を推進します。
データエンジニアリング&探索的データ分析(EDA):大規模かつ複雑なデータセット(構造化・非構造化データ)のクレンジング、前処理、妥当性確認(バリデーション)を実施します。また、探索的データ分析(EDA)を通じてデータ内のパターンを特定し、データの品質を確保した上で、分析における初期戦略を策定します。
KPI設計とステークホルダー向け提案:社内の関係部門(営業やカスタマーサクセスなど)やクライアントのマーケティング担当者と連携し、論理的かつ高い目標でありながら、非専門職のチームにもわかりやすいビジネスKPIを定義・提案します。
継続的な改善ループの構築:多角的な検証とエラー分析によりモデル精度の課題を体系的に抽出・特定し、目標KPI達成に向けてモデル構造や特徴量のブラッシュアップ(イテレーション)を継続します。
協働での開発プロセスとプライバシー配慮:GitHubを利用して本番環境水準(プロダクションレベル)のコードリポジトリを管理し、研究開発の段階からバージョン管理やドキュメント作成を徹底します。あわせて、データプライバシーの保護やAI倫理に配慮した開発を徹底します。
最先端技術のリサーチと適用:ディープラーニングや自然言語処理(NLP)、LLM・生成AIなどの最先端技術をリサーチ・実装し、ビジネス戦略の高度化やブランド価値向上に向けた課題解決を推進します。
配属チーム
Data・AIチームに配属
本ポジションに期待すること
レコメンドエンジンや広告配信最適化といったコアアルゴリズムにおいて、データ探索からモデル実装・運用保守までMLライフサイクル全体をリードすること。
事業KPIに直結する形でモデルの精度と価値を継続的に高め、データ主導で売上・事業成長にインパクトを与えること。
経営・事業のステークホルダーと連携し、ビジネス課題をデータ主導のアプローチへ落とし込み、KPI設計から施策提案までを主導すること。
ジュニアメンバーの技術・非技術両面での育成、開発標準やドキュメント文化の確立を通じて、チーム全体の成果を最大化すること。
このポジションで得られること
大規模かつ独自のデータセットを活用した、事業直結型の価値創出
Micoの1st Partyデータと顧客のZero Partyデータを組み合わせた、他にはない独自のデータセットを構築・活用できます。このエンリッチなデータ環境を駆使して高精度なモデルを構築し、ビジネス課題の解決や売上に直接インパクトを与えるダイナミックな開発経験が得られます。
高度なアルゴリズムのプロダクション運用とMLOpsの実践
レコメンドエンジンや広告配信最適化などのコアアルゴリズムにおいて、開発のみならず特徴量パイプラインの構築や再学習・モニタリングといったMLOpsの構築までを一貫して手掛け、持続的にモデルの精度と価値を高めていく実践知が身につきます。
データ主導で事業成長を牽引する、高視座な意思決定・戦略策定の経験
モデル開発の枠を超え、経営・事業のステークホルダーとともにビジネスKPIを策定し、データを軸とした事業成長の舵取り(データ戦略の立案)を主導する手応えが得られます。
グローバル基準でのテクニカルリーダーシップと組織開発の実績
英語主体のグローバルチームにおいて技術的なイニシアチブを執りながら、ジュニアメンバーの育成や開発標準の確立をリードすることで、グローバルに通用する技術リーダーとしての実績を築けます。
目指せるキャリア
データサイエンス / MLチームのテックリード・マネージャーへのステップアップ
技術的な主導権とメンター経験を活かし、データサイエンス部門やMLエンジニアリングチームを牽引するリーダー・マネージャーへステップアップできます。
ML Architect / Principal Data Scientist への専門性の深化
大規模データ処理や高度なMLOps、最先端AI領域の専門性を極め、全社のデータ基盤やモデルアーキテクチャの方向性を決定づける最高峰の技術スペシャリストを目指せます。
データプロダクトマネージャー(PdM)やAIコンサルタントへの領域拡大
ビジネス課題の定義からKPI設計、ステークホルダー提案の実績を活かし、データプロダクトの戦略立案や事業成長そのものを牽引するポジションへの展開が可能です。
グローバル領域でのAI・データプロジェクトの統括
英語での技術議論能力と大規模機械学習の実績を強みに、グローバル市場やクロスボーダーなAIプロジェクトを主導するグローバル人材としてのキャリアを開拓できます。
◼︎Micoについて
私たちは、ブランドと消費者の会話を通じた Lifetime Trust の実現により、豊かな生活環境を作り上げることを目指しています。
中長期ビジョンとして アジアで最もブランドに信頼されるサービス を提供することを掲げ、グローバル展開を見据えた事業開発を進めています。
この目標を達成するためには、多くの挑戦と乗り越えるべき課題があります。
あなたのこれまでの経験を最大限に発揮できる環境がここにはあります。
各自が主体性を持ち、主役として活躍できることがMico最大の魅力です。
◼︎Mission
Empower every brand by building lifetime trust through humanlike technology
すべてのブランドが、心をつかむ瞬間をつくる。
Micoは上記ミッションのもと 、AIを活用した人間らしいテクノロジーを通じて、ブランドと顧客の間に持続的な信頼関係(Lifetime Trust)を構築する企業です 。AIを活用した多様な機能でブランドの競争力向上とビジネス成長を支援します。
会社HP:https://mico-inc.com/
◼︎Vision
Asia No.1 Brand Empowerment Company
この世界に存在する、一つひとつのブランドが持つ計り知れない可能性を信じ、その輝きを最大限に引き出すことで社会へ貢献していきます。「世の中に存在する全てのクライアントのビジネス成長に貢献すること、彼らにその手を差し伸べること(Empower every brand)」それが、私たちの存在意義です。
そして、私たちが追い求めるのは、従来のマーケティングにありがちな一瞬の出会いを創出することだけではありません。心と心を通わせるコミュニケーションの先に、「事業者と消費者に”持続可能な信頼”をもたらし、ブランドの価値を高める(by building lifetime trust)」こと。それが、ブランドの真の価値を解き放ち、永続的な絆へと昇華させる道だと信じています。
このビジョンを実現するために、「ブランドの競争力を高めるテクノロジーをユーザーに寄り添ったUIUXで実現する(through humanlike technology)」未来を創造します。冷たい機械の論理ではなく、温かく、そして深くユーザーに寄り添うUIUXで、ブランドと顧客の間に感動的な瞬間を紡ぎ出していくのです。
Product
▶︎ Mico Engage AI
Mico Engage AIは、日本最大級のプラットフォームを連携基盤とするコミュニケーションプラットフォームです 。Webサイトからの顧客囲い込み、データ活用による個別最適化されたメッセージ配信、1対1の顧客対応、そして他システム連携を通じ、企業のマーケティング課題を包括的に解決し、成果を最大化します 。顧客の集客からファン化までを一気通貫で支援することが強みです 。
▶︎ Mico Voice AI
Mico Voice AIは、人間らしいAI音声による自動架電で、顧客コミュニケーションの質と効率を劇的に向上させるサービスです 。単なる自動化を超え、顧客との「心をつかむ瞬間」を創出し、企業の生産性向上と顧客エンゲージメント強化を両立させる点が最大の魅力です 。
▶︎ Biz Clo
BizCloは、エンタープライズ企業が「LINE」を真のビジネス武器へと変革する、唯一無二のソリューションです。 既存のビジネスチャットでは不可能だったLINE 1対1チャットの"無償化"と"引き継ぎ問題の解消"を実現。顧客との関係性を深く、そして組織的に築き上げ、事業成長と顧客ロイヤルティ最大化を同時に叶えます。
▶︎ Micomii
ミコミーは、店舗運営者向けのLINE会員証サービスです 。スマホから手軽に導入でき、来店回数に応じた会員ランクやスタンプラリー、特典付与が可能です 。顧客データをLINE上で管理・分析し、グルメサイトに頼らない集客とリピーター獲得を支援します 。
これからも新しいプロダクトを生み出し続けます。
Mico AIの強み
◼︎圧倒的なデータ量と高い品質
Micoには、広告のクリックや閲覧、ユーザーの行動履歴など、膨大で精度の高いデータが蓄積されています。
このデータをもとにAIが学習することで、ユーザーの興味や行動をより正確に予測し、「誰に・どんな内容を・どんなタイミングで届けるか」を高い精度で判断できます。
MicoのAIはデータの質と量の両方で他社より一歩先を行っています。
◼︎内製のデータ開発体制によるスピードと柔軟性
MicoではAIの基盤となるデータセットを自社で開発・管理しています。
一般的には外部データに依存すると整備や更新に時間がかかりますが、 Micoは内製体制により、より早く・柔軟にAIを改善できます。
自分たちでデータをつくれるから、 新しい機能開発や改善スピードが圧倒的に速いのです。
◼︎世界レベルのデータサイエンスチーム
日本だけでなく、インド、フィリピン、台湾などグローバルに活躍する優秀なエンジニアが多数在籍しています。彼らはユーザーの行動データを分析し、AIをさらに賢く進化させています。世界中の専門家がチームで協力し、AIの精度を日々高めています。
Micoで働く魅力
◼︎『成長市場×成長企業』
・ 世界で30兆円近い市場規模があり、特定の国では25年にEC市場を抜く予測があるCコマース市場
・ マーケティングSaaS領域において4年間で1100%の事業成長を実現
・ 累計63億円(シリーズB:35億円)の資金調達を実現
・LINEマーケティングにおいて国内No,1を実現
◼︎『徹底した顧客志向』
・我々のMissionはあらゆるビジネスの可能性を広げブランドと生活者がより豊かになる未来を創造していくことです
・「Wow the Customer」をValueに掲げ、すべてをお客様起点で考え、表面的なニーズに留まらず真の課題に向き合い、期待を超える圧倒的な成果を届けることを大切にしています
・お客様への価値提供に妥協せず、情熱と執念を持ってやり抜く「Invest in Passion」の精神で、成果にこだわり続けています
◼︎『多様なプロフェッショナルが集まるグローバルな組織』
・「Beyond Borders」のValueのもと、言語・職種・文化などの垣根を越えて、互いの強みを掛け合わせながらチームで大きな成果を生み出しています
・海外にも3拠点を構え、現在は20か国の国籍のメンバーが在籍するグローバルな組織です
・一人ひとりが高い専門性とプロフェッショナル意識を持ち、異なるバックグラウンドや強みを尊重しながら協働しています
◼︎『挑戦と変化を楽しみ、成長できる環境』
・「Invest in Passion」のValueのもと、情熱を持って挑戦する人を組織として応援し、やり切った上での失敗を次の挑戦につなげる文化があります
・「Be the Change」を大切にし、変化を待つのではなく、自ら未来を見据えて次の一手を考え、行動することを推奨しています
・仮説を持って小さく試し、そこから得た学びを次の挑戦につなげながら、個人も組織も進化し続けています
・高い成長意欲と挑戦心を持つメンバーに囲まれ、日々刺激を受けながら自身も成長できる環境です
働く環境
柔軟な働き方:ハイブリッドワーク / フレックスタイム / 年6回のライフヘルス休暇
圧倒的な成長支援:最大5.5万円の書籍・セミナー補助
高い透明性:TGIM(全社共有会)/ 四半期経営説明会
マネジメント育成:体系的な研修によるリーダーシップ強化
公平な評価制度:OKRに基づく半期評価と継続的フィードバック
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
| 想定年収 | 804 〜 1,400 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: フレックスタイム制:コアタイム10:00~16:00
フレキシブルタイム:7:00~22:00
【標準労働時間】9:00~18:00
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 設立年数 | 10年 | 従業員数 | 非公開 |
株式会社ヒューマンテクノロジーズ
【基本リモート/プロダクトデザインリード】業界トップクラスのシェアを持つクラウド勤怠管理システム提供企業 のリモートワーク求人
■お仕事内容
「KING OF TIME」シリーズにおけるデザインプロセスを、生成AI活用を前提とした新しい形へと見直していく役割を担っていただきます。
細部を自ら描き切ることよりも、AIが生み出したアウトプットを土台に、デザインシステムに基づく品質のジャッジやブラッシュアップなど、
人にしか担えない判断に集中していただきます。ご経験・志向性に応じて、将来的にはデザイン組織のマネジメントやデザイン統括もお任せする予定です。
<具体的な業務内容>
▼AI活用デザインプロセスの設計・運用
サービスの要求定義者がAIを用いてデザインを作成する体制の構築・運用に伴走し、どのような観点・ルールのもとでAIにアウトプットさせるべきかを設計します。
あわせて、デザイン業務全体における生成AIの活用方法を継続的に模索・実践し、チームの生産性向上を推進します。
▼AI生成デザインのレビュー・品質担保
AIが作成したデザインを、デザイン原則・ユーザビリティの観点からレビューし、必要な調整方式を示します。
▼デザインシステム/デザイン原則の構築・運用
現在構築中のデザインシステム・デザイン原則を継続的に磨き込み、組織のデザイン判断のよりどころとして育てていきます。
▼エンジニアとの橋渡し
技術的な制約を理解したうえで、実装しやすい形にデザインを落とし込み、開発チームとの連携を担います。
▼意思決定を支える可視化
AIを前提とした抽象的な設計や仕組みを、AI等を活用しながら図解・プロトタイプなどで素早く可視化し、チームの意思決定を後押しします。
■募集背景
「KING OF TIME」は、利用社数7.5万社以上・455万ID以上に導入いただく規模へと成長してきました。
多くの企業の勤怠・労務を支えるインフラとしての役割が大きくなるほど、プロダクトに求められる品質や体験の水準も高まり続けています。
その成長に合わせて、私たちはデザイン組織のあり方も少しずつアップデートしてきました。
一方で、生成AIの進化にともない、デザイナーに求められる役割そのものにも変化が生まれつつあります。
これまでのように一つひとつのデザインを手作業で組み立てるだけでなく、AIをどう使いこなし、そのアウトプットの質をどう見極め、
デザインシステムを含めた組織のデザイン判断をどう設計していくか、こうした上流の役割が、今後ますます重要になっていくと考えています。
当社では生成AIの活用に全社として力を入れており、有償AIツールを全従業員へ配布するなど、日常的にAIを取り入れる文化が広がりつつあります。
デザイン部門としても、この流れを前向きに取り入れながら、組織を次のフェーズへと育てていきたいと考えています。
そこで今回、AIを前提とした新しいデザインプロセスづくりを、私たちと一緒にゼロから進めていただける方を新たに募集することにしました。
まだ正解のない領域だからこそ、これまでの経験を土台に、新しいデザイン組織のかたちを共につくっていける方をお待ちしています。
■配属プロジェクト
現在は17名からなる組織です。 メンバーの多くが企業での人事労務・給与計算の経験のもっており、 自身の経験やリサーチした情報をもとにチームでの意見交換も活発です。
プロジェクトマネージャー:1名
プロジェクトリーダー:2名
メンバー:11名(内 デザイナー4名)
◎働き方
現在は毎週木曜日を出社推奨日としており、第2木曜日のみ出社必須(その他の木曜日は任意)で、週4日はリモートワークが可能です。
スケジュールの調整も効きやすい環境のため在宅と出社を併用して働けます。
※遠方にお住まいで、出社が難しい方はフルリモートワークが可能です。
■ポジションの魅力
◎次世代のデザインプロセスを、ゼロから組織に実装できる
生成AIを前提とした新しいデザインの進め方を、既存のやり方に縛られずゼロから設計・実装していけます。
まだ正解のない領域だからこそ、あなたの判断や設計がそのまま組織の標準になっていく面白さがあります。
◎大規模かつ社会貢献性の高いプロダクトに携われる
「KING OF TIME」は利用社数7万社以上、400万ID以上に導入されている大規模サービスです。働く人々の勤怠・労務を支え、
企業の生産性向上に直接寄与するプロダクトであり、社会的な意義の大きさを日々の仕事の中で実感できます。
その根幹となるデザイン原則・デザインシステムづくりに深く関われます。
◎全社を挙げてAI活用に取り組む環境がある
生成AIには会社全体として力を入れており、有償AIツールを全従業員に配布するなど、活用を積極的に後押しする文化が根付いています。
デザイン部門だけでなく、組織全体でAIを前提とした働き方への転換が進んでいるため、新しい取り組みにも挑戦しやすい環境です。
◎これから価値が高まるスキルを実践で伸ばせる
AIを使いこなす力、意思決定をリードする力など、今後のデザイナー市場で価値が高まっていくスキルセットを、実務の中で磨いていける成長環境があります。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
「KING OF TIME」シリーズにおけるデザインプロセスを、生成AI活用を前提とした新しい形へと見直していく役割を担っていただきます。
細部を自ら描き切ることよりも、AIが生み出したアウトプットを土台に、デザインシステムに基づく品質のジャッジやブラッシュアップなど、
人にしか担えない判断に集中していただきます。ご経験・志向性に応じて、将来的にはデザイン組織のマネジメントやデザイン統括もお任せする予定です。
<具体的な業務内容>
▼AI活用デザインプロセスの設計・運用
サービスの要求定義者がAIを用いてデザインを作成する体制の構築・運用に伴走し、どのような観点・ルールのもとでAIにアウトプットさせるべきかを設計します。
あわせて、デザイン業務全体における生成AIの活用方法を継続的に模索・実践し、チームの生産性向上を推進します。
▼AI生成デザインのレビュー・品質担保
AIが作成したデザインを、デザイン原則・ユーザビリティの観点からレビューし、必要な調整方式を示します。
▼デザインシステム/デザイン原則の構築・運用
現在構築中のデザインシステム・デザイン原則を継続的に磨き込み、組織のデザイン判断のよりどころとして育てていきます。
▼エンジニアとの橋渡し
技術的な制約を理解したうえで、実装しやすい形にデザインを落とし込み、開発チームとの連携を担います。
▼意思決定を支える可視化
AIを前提とした抽象的な設計や仕組みを、AI等を活用しながら図解・プロトタイプなどで素早く可視化し、チームの意思決定を後押しします。
■募集背景
「KING OF TIME」は、利用社数7.5万社以上・455万ID以上に導入いただく規模へと成長してきました。
多くの企業の勤怠・労務を支えるインフラとしての役割が大きくなるほど、プロダクトに求められる品質や体験の水準も高まり続けています。
その成長に合わせて、私たちはデザイン組織のあり方も少しずつアップデートしてきました。
一方で、生成AIの進化にともない、デザイナーに求められる役割そのものにも変化が生まれつつあります。
これまでのように一つひとつのデザインを手作業で組み立てるだけでなく、AIをどう使いこなし、そのアウトプットの質をどう見極め、
デザインシステムを含めた組織のデザイン判断をどう設計していくか、こうした上流の役割が、今後ますます重要になっていくと考えています。
当社では生成AIの活用に全社として力を入れており、有償AIツールを全従業員へ配布するなど、日常的にAIを取り入れる文化が広がりつつあります。
デザイン部門としても、この流れを前向きに取り入れながら、組織を次のフェーズへと育てていきたいと考えています。
そこで今回、AIを前提とした新しいデザインプロセスづくりを、私たちと一緒にゼロから進めていただける方を新たに募集することにしました。
まだ正解のない領域だからこそ、これまでの経験を土台に、新しいデザイン組織のかたちを共につくっていける方をお待ちしています。
■配属プロジェクト
現在は17名からなる組織です。 メンバーの多くが企業での人事労務・給与計算の経験のもっており、 自身の経験やリサーチした情報をもとにチームでの意見交換も活発です。
プロジェクトマネージャー:1名
プロジェクトリーダー:2名
メンバー:11名(内 デザイナー4名)
◎働き方
現在は毎週木曜日を出社推奨日としており、第2木曜日のみ出社必須(その他の木曜日は任意)で、週4日はリモートワークが可能です。
スケジュールの調整も効きやすい環境のため在宅と出社を併用して働けます。
※遠方にお住まいで、出社が難しい方はフルリモートワークが可能です。
■ポジションの魅力
◎次世代のデザインプロセスを、ゼロから組織に実装できる
生成AIを前提とした新しいデザインの進め方を、既存のやり方に縛られずゼロから設計・実装していけます。
まだ正解のない領域だからこそ、あなたの判断や設計がそのまま組織の標準になっていく面白さがあります。
◎大規模かつ社会貢献性の高いプロダクトに携われる
「KING OF TIME」は利用社数7万社以上、400万ID以上に導入されている大規模サービスです。働く人々の勤怠・労務を支え、
企業の生産性向上に直接寄与するプロダクトであり、社会的な意義の大きさを日々の仕事の中で実感できます。
その根幹となるデザイン原則・デザインシステムづくりに深く関われます。
◎全社を挙げてAI活用に取り組む環境がある
生成AIには会社全体として力を入れており、有償AIツールを全従業員に配布するなど、活用を積極的に後押しする文化が根付いています。
デザイン部門だけでなく、組織全体でAIを前提とした働き方への転換が進んでいるため、新しい取り組みにも挑戦しやすい環境です。
◎これから価値が高まるスキルを実践で伸ばせる
AIを使いこなす力、意思決定をリードする力など、今後のデザイナー市場で価値が高まっていくスキルセットを、実務の中で磨いていける成長環境があります。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
| 想定年収 | 550 〜 1,000 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: 9:00~18:00(実働8時間/休憩1時間) ※フルタイムでの勤務となります。
働き方: 固定時間制(9時~18時、10時~19時など) 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
CORPORATE MISSION 「人時生産性*をお客様と共に考える」
■オペレーションからの解放 勤怠管理から給与支払いまでにかかる時間を圧縮 ■創造的業務への後押し データ分析に基づく「気づき」を提供し「ヒト」に紐づく様々なデータを活用できる創造的業務への転換を支援 企業にとって最も重要な経営資源は、「ヒト(人材)」と考えております。その「ヒト」の「時間」(人時)を管理するベースとなるのが「勤怠管理」であり、「人時生産性」を向上させることこそが、当社グループの使命であります。勤怠管理業務を、日々の煩雑なオペレーション業務から、「ヒト」に紐づく様々なデータを利活用できる創造的業務へと転換することを目指しております。 *人時生産性:従業員一人が1時間でどれだけの利益を生み出しているかを表す指標。 |
||
| 設立年数 | 26年 | 従業員数 | 304人 |
238件中 1件~10件
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