AWS×固定時間制(9時~18時、10時~19時など)のリモートワーク転職・求人情報一覧
276件中 1件~10件
ARアドバンストテクノロジ株式会社
(D2)【関西フルリモート可/開発エンジニア/Webアプリor業務システム開発3年以上】次世代技術である拡張現実(AR)に特化した企業での開発エンジニア募集! のリモートワーク求人
■お仕事内容
本ポジションでは、大規模開発やアカウント深耕、ビジネスソリューション訴求を推進するBXD第2事業ドメインにおける
「プライム(受託)案件専門組織」の中核メンバーとして、Web系および業務系システム開発プロジェクトの開発エンジニアを募集します。
東名阪での拠点展開とリモートワーク体制により、多様な地域のエンジニアと相互連携しながら、高品質なサービス提供を強化していきます。
<具体的な業務イメージ>
・Web系または業務系システムの設計・開発・テスト
・UI/UXデザイナー、インフラチーム、PMと連携しながらの開発業務
・クラウド環境でのシステム構築、DevOps推進
・コードレビュー、品質改善施策の実行
・スキルや希望に応じて要件定義や基本設計など上流工程、および顧客折衝にも接客参画可能
■ポジションの魅力
・プライム(受託)案件中心のため提案力や設計力を高める機会多数
・上流から運用までを一気通貫で担うフルスタックな成長環境
・AI・生成AIの積極活用、DevOps・クラウド技術によるスピードと品質を両立した開発ノウハウの習得
・独自キャリアパスによるキャリアアップ支援
・成果や意欲に応じてPL、PM、アーキテクトなどへのキャリアアップも可能
■就業環境
・リモートワーク中心(出社とのハイブリッドも柔軟に対応)
・東京(渋谷)、大阪(堂島)、名古屋(名駅)に拠点あり
・積極的な有給取得推奨
・時間単位での有給取得可能
■サポート
・専門領域別技術研修(業務知識、ソフトスキル、生成AI、PM等)
・幅広いビジネススキルeLearning研修サービス
・資格取得支援(AWS/Azure/GCP認定、PMP、IPA等)
・OJTやチームでのモブ&ペアレビューによる実践的な成長支援
・各種勉強会も盛んに開催
・社員同士のコミュニケーション費用支援制度
・メンター制度によるオンボーディング支援
・人事や役員へのよろず相談(セーフティーネット)の設置
・社内公募制度を活用して部署をまたぐ異動の実現
・年2回の人事考課(目標達成度およびスキルレベルの到達を上司と確認)と年一度必ず実施する社長や役員とのフィードバック面談
■顧客事例
株式会社マイナビ様 をはじめ、プライム(受託)案件中心にスキルを活かせる環境です。
多様な業界の大手企業と直接取引し、上流工程から開発・運用まで幅広く関わることができます。
某大手人材企業
某大手弁護士法人
某大手セキュリティ企業
某大手旅行会社
某ブライダルIT企業
■ARアドバンストテクノロジ株式会社について
ARIは、クラウド技術とデータ・AI活用によるビジネストランスフォーメーションデザイナーとして社会変革をリードするDX企業です。
「BX designer(ビジネストランスフォーメーションデザイナー)」として、お客様の創造的なビジネスゴールの実現に向け、
DX化のためのデジタルシフト、クラウドシフト、データ・AI活用支援等、顧客の課題解決に向けたサービスを提供しております。
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
本ポジションでは、大規模開発やアカウント深耕、ビジネスソリューション訴求を推進するBXD第2事業ドメインにおける
「プライム(受託)案件専門組織」の中核メンバーとして、Web系および業務系システム開発プロジェクトの開発エンジニアを募集します。
東名阪での拠点展開とリモートワーク体制により、多様な地域のエンジニアと相互連携しながら、高品質なサービス提供を強化していきます。
<具体的な業務イメージ>
・Web系または業務系システムの設計・開発・テスト
・UI/UXデザイナー、インフラチーム、PMと連携しながらの開発業務
・クラウド環境でのシステム構築、DevOps推進
・コードレビュー、品質改善施策の実行
・スキルや希望に応じて要件定義や基本設計など上流工程、および顧客折衝にも接客参画可能
■ポジションの魅力
・プライム(受託)案件中心のため提案力や設計力を高める機会多数
・上流から運用までを一気通貫で担うフルスタックな成長環境
・AI・生成AIの積極活用、DevOps・クラウド技術によるスピードと品質を両立した開発ノウハウの習得
・独自キャリアパスによるキャリアアップ支援
・成果や意欲に応じてPL、PM、アーキテクトなどへのキャリアアップも可能
■就業環境
・リモートワーク中心(出社とのハイブリッドも柔軟に対応)
・東京(渋谷)、大阪(堂島)、名古屋(名駅)に拠点あり
・積極的な有給取得推奨
・時間単位での有給取得可能
■サポート
・専門領域別技術研修(業務知識、ソフトスキル、生成AI、PM等)
・幅広いビジネススキルeLearning研修サービス
・資格取得支援(AWS/Azure/GCP認定、PMP、IPA等)
・OJTやチームでのモブ&ペアレビューによる実践的な成長支援
・各種勉強会も盛んに開催
・社員同士のコミュニケーション費用支援制度
・メンター制度によるオンボーディング支援
・人事や役員へのよろず相談(セーフティーネット)の設置
・社内公募制度を活用して部署をまたぐ異動の実現
・年2回の人事考課(目標達成度およびスキルレベルの到達を上司と確認)と年一度必ず実施する社長や役員とのフィードバック面談
■顧客事例
株式会社マイナビ様 をはじめ、プライム(受託)案件中心にスキルを活かせる環境です。
多様な業界の大手企業と直接取引し、上流工程から開発・運用まで幅広く関わることができます。
某大手人材企業
某大手弁護士法人
某大手セキュリティ企業
某大手旅行会社
某ブライダルIT企業
■ARアドバンストテクノロジ株式会社について
ARIは、クラウド技術とデータ・AI活用によるビジネストランスフォーメーションデザイナーとして社会変革をリードするDX企業です。
「BX designer(ビジネストランスフォーメーションデザイナー)」として、お客様の創造的なビジネスゴールの実現に向け、
DX化のためのデジタルシフト、クラウドシフト、データ・AI活用支援等、顧客の課題解決に向けたサービスを提供しております。
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
| 想定年収 | 450 〜 800 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 | |||
| 企業概要 |
ARアドバンストテクノロジ株式会社(AR advanced technology, Inc. 略称 ARI)は、
クラウド技術活用を主としたコンサルティング、およびソリューションサービスを展開している会社です。 東京・渋谷に本社を置くほか、大阪と名古屋に支社を置いています。 主力とするSI(System Integration)に加え、新規事業、自社サービスの展開にも注力してます。 自社サービスとしては後述するAIチャットボットがあり、サーバ分析&移行ツールなども手がけています。 |
||
| 設立年数 | 17年 | 従業員数 | 429人 |
ARアドバンストテクノロジ株式会社
(D2)【愛知フルリモート可/開発エンジニア/Webアプリor業務システム開発3年以上】次世代技術である拡張現実(AR)に特化した企業での開発エンジニア募集! のリモートワーク求人
■お仕事内容
本ポジションでは、大規模開発やアカウント深耕、ビジネスソリューション訴求を推進するBXD第2事業ドメインにおける
「プライム(受託)案件専門組織」の中核メンバーとして、Web系および業務系システム開発プロジェクトの開発エンジニアを募集します。
東名阪での拠点展開とリモートワーク体制により、多様な地域のエンジニアと相互連携しながら、高品質なサービス提供を強化していきます。
<具体的な業務イメージ>
・Web系または業務系システムの設計・開発・テスト
・UI/UXデザイナー、インフラチーム、PMと連携しながらの開発業務
・クラウド環境でのシステム構築、DevOps推進
・コードレビュー、品質改善施策の実行
・スキルや希望に応じて要件定義や基本設計など上流工程、および顧客折衝にも接客参画可能
■ポジションの魅力
・プライム(受託)案件中心のため提案力や設計力を高める機会多数
・上流から運用までを一気通貫で担うフルスタックな成長環境
・AI・生成AIの積極活用、DevOps・クラウド技術によるスピードと品質を両立した開発ノウハウの習得
・独自キャリアパスによるキャリアアップ支援
・成果や意欲に応じてPL、PM、アーキテクトなどへのキャリアアップも可能
■就業環境
・リモートワーク中心(出社とのハイブリッドも柔軟に対応)
・東京(渋谷)、大阪(堂島)、名古屋(名駅)に拠点あり
・積極的な有給取得推奨
・時間単位での有給取得可能
■サポート
・専門領域別技術研修(業務知識、ソフトスキル、生成AI、PM等)
・幅広いビジネススキルeLearning研修サービス
・資格取得支援(AWS/Azure/GCP認定、PMP、IPA等)
・OJTやチームでのモブ&ペアレビューによる実践的な成長支援
・各種勉強会も盛んに開催
・社員同士のコミュニケーション費用支援制度
・メンター制度によるオンボーディング支援
・人事や役員へのよろず相談(セーフティーネット)の設置
・社内公募制度を活用して部署をまたぐ異動の実現
・年2回の人事考課(目標達成度およびスキルレベルの到達を上司と確認)と年一度必ず実施する社長や役員とのフィードバック面談
■顧客事例
株式会社マイナビ様 をはじめ、プライム(受託)案件中心にスキルを活かせる環境です。
多様な業界の大手企業と直接取引し、上流工程から開発・運用まで幅広く関わることができます。
某大手人材企業
某大手弁護士法人
某大手セキュリティ企業
某大手旅行会社
某ブライダルIT企業
■ARアドバンストテクノロジ株式会社について
ARIは、クラウド技術とデータ・AI活用によるビジネストランスフォーメーションデザイナーとして社会変革をリードするDX企業です。
「BX designer(ビジネストランスフォーメーションデザイナー)」として、お客様の創造的なビジネスゴールの実現に向け、
DX化のためのデジタルシフト、クラウドシフト、データ・AI活用支援等、顧客の課題解決に向けたサービスを提供しております。
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
本ポジションでは、大規模開発やアカウント深耕、ビジネスソリューション訴求を推進するBXD第2事業ドメインにおける
「プライム(受託)案件専門組織」の中核メンバーとして、Web系および業務系システム開発プロジェクトの開発エンジニアを募集します。
東名阪での拠点展開とリモートワーク体制により、多様な地域のエンジニアと相互連携しながら、高品質なサービス提供を強化していきます。
<具体的な業務イメージ>
・Web系または業務系システムの設計・開発・テスト
・UI/UXデザイナー、インフラチーム、PMと連携しながらの開発業務
・クラウド環境でのシステム構築、DevOps推進
・コードレビュー、品質改善施策の実行
・スキルや希望に応じて要件定義や基本設計など上流工程、および顧客折衝にも接客参画可能
■ポジションの魅力
・プライム(受託)案件中心のため提案力や設計力を高める機会多数
・上流から運用までを一気通貫で担うフルスタックな成長環境
・AI・生成AIの積極活用、DevOps・クラウド技術によるスピードと品質を両立した開発ノウハウの習得
・独自キャリアパスによるキャリアアップ支援
・成果や意欲に応じてPL、PM、アーキテクトなどへのキャリアアップも可能
■就業環境
・リモートワーク中心(出社とのハイブリッドも柔軟に対応)
・東京(渋谷)、大阪(堂島)、名古屋(名駅)に拠点あり
・積極的な有給取得推奨
・時間単位での有給取得可能
■サポート
・専門領域別技術研修(業務知識、ソフトスキル、生成AI、PM等)
・幅広いビジネススキルeLearning研修サービス
・資格取得支援(AWS/Azure/GCP認定、PMP、IPA等)
・OJTやチームでのモブ&ペアレビューによる実践的な成長支援
・各種勉強会も盛んに開催
・社員同士のコミュニケーション費用支援制度
・メンター制度によるオンボーディング支援
・人事や役員へのよろず相談(セーフティーネット)の設置
・社内公募制度を活用して部署をまたぐ異動の実現
・年2回の人事考課(目標達成度およびスキルレベルの到達を上司と確認)と年一度必ず実施する社長や役員とのフィードバック面談
■顧客事例
株式会社マイナビ様 をはじめ、プライム(受託)案件中心にスキルを活かせる環境です。
多様な業界の大手企業と直接取引し、上流工程から開発・運用まで幅広く関わることができます。
某大手人材企業
某大手弁護士法人
某大手セキュリティ企業
某大手旅行会社
某ブライダルIT企業
■ARアドバンストテクノロジ株式会社について
ARIは、クラウド技術とデータ・AI活用によるビジネストランスフォーメーションデザイナーとして社会変革をリードするDX企業です。
「BX designer(ビジネストランスフォーメーションデザイナー)」として、お客様の創造的なビジネスゴールの実現に向け、
DX化のためのデジタルシフト、クラウドシフト、データ・AI活用支援等、顧客の課題解決に向けたサービスを提供しております。
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
| 想定年収 | 450 〜 800 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 | |||
| 企業概要 |
ARアドバンストテクノロジ株式会社(AR advanced technology, Inc. 略称 ARI)は、
クラウド技術活用を主としたコンサルティング、およびソリューションサービスを展開している会社です。 東京・渋谷に本社を置くほか、大阪と名古屋に支社を置いています。 主力とするSI(System Integration)に加え、新規事業、自社サービスの展開にも注力してます。 自社サービスとしては後述するAIチャットボットがあり、サーバ分析&移行ツールなども手がけています。 |
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| 設立年数 | 17年 | 従業員数 | 429人 |
ARアドバンストテクノロジ株式会社
(D2)【首都圏フルリモート可/開発エンジニア/Webアプリor業務システム開発3年以上】次世代技術である拡張現実(AR)に特化した企業での開発エンジニア募集! のリモートワーク求人
■お仕事内容
本ポジションでは、大規模開発やアカウント深耕、ビジネスソリューション訴求を推進するBXD第2事業ドメインにおける
「プライム(受託)案件専門組織」の中核メンバーとして、Web系および業務系システム開発プロジェクトの開発エンジニアを募集します。
東名阪での拠点展開とリモートワーク体制により、多様な地域のエンジニアと相互連携しながら、高品質なサービス提供を強化していきます。
<具体的な業務イメージ>
・Web系または業務系システムの設計・開発・テスト
・UI/UXデザイナー、インフラチーム、PMと連携しながらの開発業務
・クラウド環境でのシステム構築、DevOps推進
・コードレビュー、品質改善施策の実行
・スキルや希望に応じて要件定義や基本設計など上流工程、および顧客折衝にも接客参画可能
■ポジションの魅力
・プライム(受託)案件中心のため提案力や設計力を高める機会多数
・上流から運用までを一気通貫で担うフルスタックな成長環境
・AI・生成AIの積極活用、DevOps・クラウド技術によるスピードと品質を両立した開発ノウハウの習得
・独自キャリアパスによるキャリアアップ支援
・成果や意欲に応じてPL、PM、アーキテクトなどへのキャリアアップも可能
■就業環境
・リモートワーク中心(出社とのハイブリッドも柔軟に対応)
・東京(渋谷)、大阪(堂島)、名古屋(名駅)に拠点あり
・積極的な有給取得推奨
・時間単位での有給取得可能
■サポート
・専門領域別技術研修(業務知識、ソフトスキル、生成AI、PM等)
・幅広いビジネススキルeLearning研修サービス
・資格取得支援(AWS/Azure/GCP認定、PMP、IPA等)
・OJTやチームでのモブ&ペアレビューによる実践的な成長支援
・各種勉強会も盛んに開催
・社員同士のコミュニケーション費用支援制度
・メンター制度によるオンボーディング支援
・人事や役員へのよろず相談(セーフティーネット)の設置
・社内公募制度を活用して部署をまたぐ異動の実現
・年2回の人事考課(目標達成度およびスキルレベルの到達を上司と確認)と年一度必ず実施する社長や役員とのフィードバック面談
■顧客事例
株式会社マイナビ様 をはじめ、プライム(受託)案件中心にスキルを活かせる環境です。
多様な業界の大手企業と直接取引し、上流工程から開発・運用まで幅広く関わることができます。
某大手人材企業
某大手弁護士法人
某大手セキュリティ企業
某大手旅行会社
某ブライダルIT企業
■ARアドバンストテクノロジ株式会社について
ARIは、クラウド技術とデータ・AI活用によるビジネストランスフォーメーションデザイナーとして社会変革をリードするDX企業です。
「BX designer(ビジネストランスフォーメーションデザイナー)」として、お客様の創造的なビジネスゴールの実現に向け、
DX化のためのデジタルシフト、クラウドシフト、データ・AI活用支援等、顧客の課題解決に向けたサービスを提供しております。
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
本ポジションでは、大規模開発やアカウント深耕、ビジネスソリューション訴求を推進するBXD第2事業ドメインにおける
「プライム(受託)案件専門組織」の中核メンバーとして、Web系および業務系システム開発プロジェクトの開発エンジニアを募集します。
東名阪での拠点展開とリモートワーク体制により、多様な地域のエンジニアと相互連携しながら、高品質なサービス提供を強化していきます。
<具体的な業務イメージ>
・Web系または業務系システムの設計・開発・テスト
・UI/UXデザイナー、インフラチーム、PMと連携しながらの開発業務
・クラウド環境でのシステム構築、DevOps推進
・コードレビュー、品質改善施策の実行
・スキルや希望に応じて要件定義や基本設計など上流工程、および顧客折衝にも接客参画可能
■ポジションの魅力
・プライム(受託)案件中心のため提案力や設計力を高める機会多数
・上流から運用までを一気通貫で担うフルスタックな成長環境
・AI・生成AIの積極活用、DevOps・クラウド技術によるスピードと品質を両立した開発ノウハウの習得
・独自キャリアパスによるキャリアアップ支援
・成果や意欲に応じてPL、PM、アーキテクトなどへのキャリアアップも可能
■就業環境
・リモートワーク中心(出社とのハイブリッドも柔軟に対応)
・東京(渋谷)、大阪(堂島)、名古屋(名駅)に拠点あり
・積極的な有給取得推奨
・時間単位での有給取得可能
■サポート
・専門領域別技術研修(業務知識、ソフトスキル、生成AI、PM等)
・幅広いビジネススキルeLearning研修サービス
・資格取得支援(AWS/Azure/GCP認定、PMP、IPA等)
・OJTやチームでのモブ&ペアレビューによる実践的な成長支援
・各種勉強会も盛んに開催
・社員同士のコミュニケーション費用支援制度
・メンター制度によるオンボーディング支援
・人事や役員へのよろず相談(セーフティーネット)の設置
・社内公募制度を活用して部署をまたぐ異動の実現
・年2回の人事考課(目標達成度およびスキルレベルの到達を上司と確認)と年一度必ず実施する社長や役員とのフィードバック面談
■顧客事例
株式会社マイナビ様 をはじめ、プライム(受託)案件中心にスキルを活かせる環境です。
多様な業界の大手企業と直接取引し、上流工程から開発・運用まで幅広く関わることができます。
某大手人材企業
某大手弁護士法人
某大手セキュリティ企業
某大手旅行会社
某ブライダルIT企業
■ARアドバンストテクノロジ株式会社について
ARIは、クラウド技術とデータ・AI活用によるビジネストランスフォーメーションデザイナーとして社会変革をリードするDX企業です。
「BX designer(ビジネストランスフォーメーションデザイナー)」として、お客様の創造的なビジネスゴールの実現に向け、
DX化のためのデジタルシフト、クラウドシフト、データ・AI活用支援等、顧客の課題解決に向けたサービスを提供しております。
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
| 想定年収 | 450 〜 800 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 | |||
| 企業概要 |
ARアドバンストテクノロジ株式会社(AR advanced technology, Inc. 略称 ARI)は、
クラウド技術活用を主としたコンサルティング、およびソリューションサービスを展開している会社です。 東京・渋谷に本社を置くほか、大阪と名古屋に支社を置いています。 主力とするSI(System Integration)に加え、新規事業、自社サービスの展開にも注力してます。 自社サービスとしては後述するAIチャットボットがあり、サーバ分析&移行ツールなども手がけています。 |
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| 設立年数 | 17年 | 従業員数 | 429人 |
Terra Charge株式会社
【首都圏ハイブリッド/シニア・リードフルスタックエンジニア/APIをゼロから構築したご経験】累計261.4億円資金調達済みの急成長中スタートアップ/EV充電インフラ業界の日本企業/2年7ヶ月で累計設置数1万口突破!全国47都道府県でサービス展開中 のリモートワーク求人
■募集背景
テラチャージは、さまざまなメディアで取り上げられる高く評価されている世界的なEVスタートアップで、急速な事業拡大を支援するために新たなチームメンバーを求めています。
■職務内容
国際色豊かなチームメンバーと連携するシニア/リードのフルスタックエンジニアのポジションです。
* 開発チームや他部門と協力して新機能の開発、運用管理、バグ修正を行う。
* 技術面をリードし、関係者と調整しながらスムーズな進行と納期を調整する。
* ダッシュボードアプリケーションの品質に責任を持つ。
[環境]
バックエンド: Python、AWS Lambda、OpenSearch、AWSサービス(CloudFormation、SAM、EventBridge Scheduler、CloudWatchなど)
フロントエンド: React.js、TypeScript、Redux
DB: NoSQL、DynamoDB、MySQL
[使用ツール]
Jira、Confluence、Figma、Github、Slackなど
■チーム構成
20名(CTO含め)
【業務の変更の範囲】
当社の定める業務内容
テラチャージは、さまざまなメディアで取り上げられる高く評価されている世界的なEVスタートアップで、急速な事業拡大を支援するために新たなチームメンバーを求めています。
■職務内容
国際色豊かなチームメンバーと連携するシニア/リードのフルスタックエンジニアのポジションです。
* 開発チームや他部門と協力して新機能の開発、運用管理、バグ修正を行う。
* 技術面をリードし、関係者と調整しながらスムーズな進行と納期を調整する。
* ダッシュボードアプリケーションの品質に責任を持つ。
[環境]
バックエンド: Python、AWS Lambda、OpenSearch、AWSサービス(CloudFormation、SAM、EventBridge Scheduler、CloudWatchなど)
フロントエンド: React.js、TypeScript、Redux
DB: NoSQL、DynamoDB、MySQL
[使用ツール]
Jira、Confluence、Figma、Github、Slackなど
■チーム構成
20名(CTO含め)
【業務の変更の範囲】
当社の定める業務内容
| 想定年収 | 500 〜 800 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 | |||
| 企業概要 |
【Terra Charge株式会社について】
電気自動車(EV)充電インフラの構築・運営を行う企業です。 当社の社長である徳重 徹は「和製イーロンマスク」の異名を持ち、サンダーバード国際経営大学院でMBA取得したのち、 シリコンバレーでベンチャー企業育成を支援する会社を設立。 ものづくり大国である日本で世界で戦えるモノづくりベンチャーがない事に危機を抱き、 2010年にEVメーカー「Terra Motors株式会社」として創業し、2022年にEV充電事業へ新規参入しました。 【EV充電インフラ事業とは?】 電気自動車(EV)に電力を供給し、バッテリーを充電するための充電器を世の中に広める事業です。 ユーザー別に独自開発による次の3タイプの充電器をラインナップし、カバレッジをフルに広げています。 ・基礎充電(3kW普通充電器):マンション向け ・経路充電(50~150kW急速充電器):自治体・道の駅向け ・目的地充電(6kW普通充電器):商業施設・ホテル・ゴルフ場向け EVを駐車させたいドライバーは、スマートフォンの専用アプリ一つで充電からクレジットカードによる決済までを完了できるサービスです。 充電器設置場所のオーナー向けには管理ダッシュボードも提供しており、ハードとソフト両方のサービス提供で、利便性の向上を図っています。 国際色豊かなチームメンバーと連携するシニア/リードのフルスタックエンジニアのポジションです。 * 開発チームや他部門と協力して新機能の開発、運用管理、バグ修正を行う。 * 技術面をリードし、関係者と調整しながらスムーズな進行と納期を調整する。 * ダッシュボードアプリケーションの品質に責任を持つ。 |
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| 設立年数 | 17年 | 従業員数 | 30人 |
Terra Charge株式会社
【首都圏ハイブリッド/シニア・リードバックエンドエンジニア/python実務経験5年以上・英語必須】累計261.4億円資金調達済みの急成長中スタートアップ/EV充電インフラ業界の日本企業/2年7ヶ月で累計設置数1万口突破!全国47都道府県でサービス展開中 のリモートワーク求人
■What is the EV Charging Infrastructure Business
This business involves the deployment of chargers to supply power and recharge the batteries of electric vehicles (EVs). We offer a full lineup of three uniquely developed charger types tailored to specific user needs:
・Basic Charging (3kW standard charger): Designed for apartment complexes
・En-route Charging (50-150kW rapid charger): Targeted at municipalities and roadside stations
・Destination Charging (6kW standard charger): For commercial facilities, hotels, and golf courses
EV drivers can conveniently manage the entire charging process, including payment via credit card, using a dedicated smartphone app. For charger site owners, we provide a management dashboard, delivering both hardware and software solutions to enhance usability and convenience.
■Future Business Prospects
With the Japanese government's declaration to achieve 100% EV sales for new vehicles by 2035, the transition from gasoline and diesel vehicles to electric vehicles is expected to accelerate.
At Terra Charge, we aim to install 100,000 EV chargers by 2027 and 200,000 by 2030. Having already expanded into India, Indonesia, and Thailand, we are striving to become the No. 1 EV venture in Asia.
■Recruitment Background
Terra Charge, a highly regarded global EV startup featured in various media outlets, is seeking new team members to support its rapid business expansion.
■Job Description
This is a Senior/Lead backend Developer position with international team members.
* Collaborate with development teams or other organizations to innovate features, manage operations, and fix bugs.
* Lead technical aspects of backend dashboard projects, coordinating with stakeholders to ensure smooth progress and timely deliverables.
* Own the quality of the TerraCharge backend system.
* Development of charger control systems using protocols such as OCPP and APIs
* Contributing to organizational development, including mentoring and training team members
■Team Structure
The team consists of 28 members, including the CTO.
■Why Join Us?
Our company has 217 employees as of August 2024, with around 15 software engineers based in Japan. Development is carried out collaboratively across three locations: Japan, India, and Thailand.
From the start, Terra Charge has been developed as a globally scalable system by a diverse team of international engineers. To address Japan's specific market needs, we divided the system into two versions: one for Japan and another for international markets.
The Japan-specific version is developed locally, requiring collaboration with the original international engineering team through English communication. This provides a unique opportunity to engage in the development of a global service while working from Japan!
■募集内容
国際色豊かなチームメンバーと連携するシニア/リードのバックエンドエンジニアのポジションです。
* 開発チームや他部門と協力して新機能の開発、運用管理、バグ修正を行う。
* 技術面をリードし、関係者と調整しながらスムーズな進行と納期を調整する。
* Terra ChargeのAndroidアプリケーションの品質に責任を持つ。
【業務の変更の範囲】
当社の定める業務内容
This business involves the deployment of chargers to supply power and recharge the batteries of electric vehicles (EVs). We offer a full lineup of three uniquely developed charger types tailored to specific user needs:
・Basic Charging (3kW standard charger): Designed for apartment complexes
・En-route Charging (50-150kW rapid charger): Targeted at municipalities and roadside stations
・Destination Charging (6kW standard charger): For commercial facilities, hotels, and golf courses
EV drivers can conveniently manage the entire charging process, including payment via credit card, using a dedicated smartphone app. For charger site owners, we provide a management dashboard, delivering both hardware and software solutions to enhance usability and convenience.
■Future Business Prospects
With the Japanese government's declaration to achieve 100% EV sales for new vehicles by 2035, the transition from gasoline and diesel vehicles to electric vehicles is expected to accelerate.
At Terra Charge, we aim to install 100,000 EV chargers by 2027 and 200,000 by 2030. Having already expanded into India, Indonesia, and Thailand, we are striving to become the No. 1 EV venture in Asia.
■Recruitment Background
Terra Charge, a highly regarded global EV startup featured in various media outlets, is seeking new team members to support its rapid business expansion.
■Job Description
This is a Senior/Lead backend Developer position with international team members.
* Collaborate with development teams or other organizations to innovate features, manage operations, and fix bugs.
* Lead technical aspects of backend dashboard projects, coordinating with stakeholders to ensure smooth progress and timely deliverables.
* Own the quality of the TerraCharge backend system.
* Development of charger control systems using protocols such as OCPP and APIs
* Contributing to organizational development, including mentoring and training team members
■Team Structure
The team consists of 28 members, including the CTO.
■Why Join Us?
Our company has 217 employees as of August 2024, with around 15 software engineers based in Japan. Development is carried out collaboratively across three locations: Japan, India, and Thailand.
From the start, Terra Charge has been developed as a globally scalable system by a diverse team of international engineers. To address Japan's specific market needs, we divided the system into two versions: one for Japan and another for international markets.
The Japan-specific version is developed locally, requiring collaboration with the original international engineering team through English communication. This provides a unique opportunity to engage in the development of a global service while working from Japan!
■募集内容
国際色豊かなチームメンバーと連携するシニア/リードのバックエンドエンジニアのポジションです。
* 開発チームや他部門と協力して新機能の開発、運用管理、バグ修正を行う。
* 技術面をリードし、関係者と調整しながらスムーズな進行と納期を調整する。
* Terra ChargeのAndroidアプリケーションの品質に責任を持つ。
【業務の変更の範囲】
当社の定める業務内容
| 想定年収 | 500 〜 800 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 | |||
| 企業概要 |
【Terra Charge株式会社について】
電気自動車(EV)充電インフラの構築・運営を行う企業です。 当社の社長である徳重 徹は「和製イーロンマスク」の異名を持ち、サンダーバード国際経営大学院でMBA取得したのち、 シリコンバレーでベンチャー企業育成を支援する会社を設立。 ものづくり大国である日本で世界で戦えるモノづくりベンチャーがない事に危機を抱き、 2010年にEVメーカー「Terra Motors株式会社」として創業し、2022年にEV充電事業へ新規参入しました。 【EV充電インフラ事業とは?】 電気自動車(EV)に電力を供給し、バッテリーを充電するための充電器を世の中に広める事業です。 ユーザー別に独自開発による次の3タイプの充電器をラインナップし、カバレッジをフルに広げています。 ・基礎充電(3kW普通充電器):マンション向け ・経路充電(50~150kW急速充電器):自治体・道の駅向け ・目的地充電(6kW普通充電器):商業施設・ホテル・ゴルフ場向け EVを駐車させたいドライバーは、スマートフォンの専用アプリ一つで充電からクレジットカードによる決済までを完了できるサービスです。 充電器設置場所のオーナー向けには管理ダッシュボードも提供しており、ハードとソフト両方のサービス提供で、利便性の向上を図っています。 国際色豊かなチームメンバーと連携するシニア/リードのフルスタックエンジニアのポジションです。 * 開発チームや他部門と協力して新機能の開発、運用管理、バグ修正を行う。 * 技術面をリードし、関係者と調整しながらスムーズな進行と納期を調整する。 * ダッシュボードアプリケーションの品質に責任を持つ。 |
||
| 設立年数 | 17年 | 従業員数 | 30人 |
株式会社ユニヴァ・ペイキャスト
【東京】PCIDSS等の高水準なセキュリティ基盤を担う社内情シス担当! のリモートワーク求人
会社概要
当社は 「いつでも、どこでも、誰でも。」 のPurposeを掲げ、時を選ばず、場所を選ばず、人を選ばず、あらゆる時間,あらゆる場所,あらゆる人と物が世界中で繋がる。そんな日常を実現する為、小さな課題を一つ一つ解決し、その先の大きな課題を解決していく。
私達は未来に向け、好奇心を持って走り続けます。
【オンライン決済】
・オンラインクレジット決済
・コンビニ決済
・越境EC決済
・オンラインコード決済
・Paidy後払い決済
・オート銀振決済
・口座振替決済
・電子マネー決済
【店舗向け決済】
・訪日インバウンド向けQR決済
・国内QR決済
・クレジット決済端末取次
【コールセンター】
・コールセンター決済
・加盟店/ユーザーサポート
【ミニアプリ事業】
・海外/国内向けミニアプリの開発サポート
【地域活性化事業】
・現地消費型ふるさと納税「ココふる」
安全でシンプルな決済プラットフォームの展開
UPCは、20年分の経験と学びを溶かし込んだ決済プラットフォーム「UnivaPay」を、開発から販売まで自社で一貫して行っています。単に様々な決済サービスを一括して使えるようにするだけでなく、様々な事業領域で活用できる「決済プラットフォーム」として、進化した消費体験の創造を目指しています。
【業務内容】
コンプライアンス・セキュリティ
■IT資産管理: キッティング、ヘルプデスク対応、社内ネットワークの保守・メンテナンス
■監査対応サポート: PCIDSS、PMS(個人情報保護マネジメントシステム)、PSP監査への技術的支援
■情報セキュリティ実務: セキュリティポリシーに基づいた運用、NW・サーバーの脆弱性管理
クラウド・インフラ運用
■AWS環境の構築・管理: アカウント開設からサービスローンチ、継続的なメンテナンス
■ID基盤・SaaS管理: Google Workspace、Azure等の各種アカウント作成・設定変更
■Web基盤保守: WordPressを使用したサイトのメンテナンス業務
【業務の変更の範囲】
無
当社は 「いつでも、どこでも、誰でも。」 のPurposeを掲げ、時を選ばず、場所を選ばず、人を選ばず、あらゆる時間,あらゆる場所,あらゆる人と物が世界中で繋がる。そんな日常を実現する為、小さな課題を一つ一つ解決し、その先の大きな課題を解決していく。
私達は未来に向け、好奇心を持って走り続けます。
【オンライン決済】
・オンラインクレジット決済
・コンビニ決済
・越境EC決済
・オンラインコード決済
・Paidy後払い決済
・オート銀振決済
・口座振替決済
・電子マネー決済
【店舗向け決済】
・訪日インバウンド向けQR決済
・国内QR決済
・クレジット決済端末取次
【コールセンター】
・コールセンター決済
・加盟店/ユーザーサポート
【ミニアプリ事業】
・海外/国内向けミニアプリの開発サポート
【地域活性化事業】
・現地消費型ふるさと納税「ココふる」
安全でシンプルな決済プラットフォームの展開
UPCは、20年分の経験と学びを溶かし込んだ決済プラットフォーム「UnivaPay」を、開発から販売まで自社で一貫して行っています。単に様々な決済サービスを一括して使えるようにするだけでなく、様々な事業領域で活用できる「決済プラットフォーム」として、進化した消費体験の創造を目指しています。
【業務内容】
コンプライアンス・セキュリティ
■IT資産管理: キッティング、ヘルプデスク対応、社内ネットワークの保守・メンテナンス
■監査対応サポート: PCIDSS、PMS(個人情報保護マネジメントシステム)、PSP監査への技術的支援
■情報セキュリティ実務: セキュリティポリシーに基づいた運用、NW・サーバーの脆弱性管理
クラウド・インフラ運用
■AWS環境の構築・管理: アカウント開設からサービスローンチ、継続的なメンテナンス
■ID基盤・SaaS管理: Google Workspace、Azure等の各種アカウント作成・設定変更
■Web基盤保守: WordPressを使用したサイトのメンテナンス業務
【業務の変更の範囲】
無
| 想定年収 | 600 〜 800 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 | |||
| 設立年数 | 26年 | 従業員数 | 89人 |
公益財団法人日本英語検定協会
【ハイブリ/東京/テックリード/フルスタックエンジニア(フロントエンド、バックエンド、DB、インフラ)の経験5年以上&上流経験3年以上%PL・AI駆動開発経験】英語力で未来をひらく。すべての学びを支える、日本最大級の英語検定を扱う企業! のリモートワーク求人
■採用背景
英検を中心に事業を推進する当協会は、「生涯学習アカウント」や「デジタル証明書」を核とした新規事業の創出・収益化を加速しています。
今後、新規事業の創出にあたり、生成AI/LLMを用いた教材関連のプロダクト開発を推進する方針ですが、下記背景で採用を計画しております。
社外向けAI活用プロダクト/教材の開発案件が増加し、要件定義〜実装〜運用までを牽引できる技術責任者が不足している。
生成AI/LLMの技術更新が速く、PoC量と品質を両立するためのアーキテクチャ判断・MLOps基盤整備が急務。
実運用プロダクト(評価・安全性レビュー・権限管理)の内製比率を高め、生産性と知見の社内蓄積を加速する必要がある。
最先端の技術を用いて、教育業界に貢献していきたいとお考えの方と一緒に働きたいと考えております。
■AI教育課組織について
教育コンテンツ開発チームとICT部門の研究開発チームを母体として2025年10月に発足した新組織となります。
協会外の教育団体や企業様と協働し、教育や人材育成の現場におけるさまざまな課題をAI活用によって改善することがミッションとなります。
■仕事内容
【組織の今後の方針】
教育団体および企業とのパートナーシップの拡充、AIを用いたシステム開発や教材制作の効率化、開発体制の拡充および内製への移行を推進する方針で、その組織のコアメンバーとして下記業務をお任せする想定です。
【業務概要】
英語検定向けの学習教材の仕様並びに教材の制作、AIを活用した教育サービスの企画・開発・運営などのサービスにまつわる開発統制および技術リードを既存メンバーとともにご担当いただきます。
【入社後の想定業務範囲】
次の領域について主導的な役割を担っていただきます。実際のアサインや配分は適性に合わせて調整いたします。
生成AI/LLMを用いたアプリケーションの技術リード(要件定義、技術選定、アーキ設計、実装レビュー)
モデル利用戦略の策定(API活用/軽量ファインチューニング)
バックエンド/フロントエンドの実装リード(Python/TypeScript 等、API設計、認証・認可、テレメトリ)
教育コンテンツ開発との連携(教材に組み込むデモ/ラボ環境、評価指標の定義、利用ログの分析)
技術管理(技術選定、開発環境の構築および管理、開発プロセスの策定、コーディング規約・フォーマット策定)
チーム育成(採用、育成、評価およびそれらの基準策定)
【具体的な業務内容】
LLMを用いたアプリケーション開発におけるプロジェクト推進および技術リードについて、企画から運用、改善まで全工程に携わっていただきます。
要件定義、アーキテクチャ策定、設計、実装、試験、運用
協力会社を含むメンバーへのディレクション
制作メンバーとの協働
協会内外のステイクホルダとの調整・折衝
【活用している技術】
具体的には、以下のような言語やDBを使用します。
仮想基盤
Docker, Azure App Service, Azure Container Apps, Azure Container Instances
サーバOS
Linux
データベース
MySQL
クラウド基盤
Microsoft Azure
一部 Google Cloud Platform, Amazon Web Services
LLM
OpenAI GPT(Azure OpenAIを含む), Google Gemini, Claude Sonnet
言語
TypeScript, Python
Webアプリケーション開発フレームワーク
Vue/NestJS, Vite, NodeJS, Playwright, Azure AI Foundryほか
監視
Azure Monitor, Datadog
バージョン管理
GitHub
生成AIサービス
GPT Codex, Claude Code, GitHub Copilot および各種MCPサーバ
デザインツール
Figma
データ分析ツール
Google Analytics, Google BigQuery, Looker Studio
■キャリアイメージ
当人の適性に合わせ、下記のいずれかのようなパスを考えております。
※プロダクトの成長フェーズや組織のミッションに合わせた柔軟なポジションチェンジも求められる環境です。
技術視点でのプロダクト開発への貢献(Technical Product Manager)
チーム単位のマネジメント、エンジニア採用・育成(Engineering Manager)
AI活用の専門家(AI Technical Lead)
【協会について】
私たちは、約60年にわたって試験を実施してきた団体です。
みなさんご存じの「英検(実用英語技能検定)」をはじめ、年間で延べ450万人の方々に受験いただいているさまざまな試験を運営しています。
「日本人の英語力を底上げすること」を目標に掲げ、国民の生涯学習を支える活動を続けています。
■協会の事業をより詳しくご紹介しています。ぜひご覧ください。
https://www.eiken.or.jp/recruit/about/
■統合報告書_2025
下記資料は、過去10年間の施策と成果、2024年度の取り組み、財務・非財務データ、ガバナンス体制を統合的にまとめたもので、当協会が果たすべき"社会インフラとしての使命"と将来ビジョンを示しています。
https://www.eiken.or.jp/association/report/2025/pdf/outline21.pdf
【「公益財団法人」としての特徴と現在のカルチャー】
私たちは、国によって事業の「公益性」が認定された組織です。
利益追求型ではなく、英語学習者にとってのメリットの最大化を追求できる環境にありながら、
スピード感をもって新しい施策に取り組んでいるのが現状です。
公益財団法人と聞くと保守的なイメージを持たれるかもしれませんが、
実情は、既存のやり方に捉われずDX化や検定の手法など、新しい挑戦を続けています。
【働き方・キャリアについて】
私たちは正職員160名ほどの組織で、現在、中途入職者の割合も7割を超えています。
また、少数精鋭で年功序列ではないため、将来大きな裁量をもって働くことができます。
一般の事業会社と遜色ない、スピード感をもったスキルアップを叶える環境が整っています。
◇協会職員のインタビューを公開しています。ぜひご覧ください。
https://www.eiken.or.jp/recruit/interview/
【これからの協会】
現在、「英語に触れる機会の増加と若年化」「入試での検定試験活用の活性化」
「ビジネスにおける英語4技能の育成・スキル向上のための需要の高まり」など、
社会全体として、英語教育が注目されその学習のニーズも高まっていると言えるでしょう。
そのような「変革」の中、AI技術やデジタル化を駆使して生涯学習に寄り添っていくこと、
また、検定の利便性向上に寄与していくこと、
そして、将来的なニーズをシミュレーションしながら協会として何ができるか、何をするべきかの検討も進めて参ります。
【事業ご紹介動画:「英検×デジタルテクノロジー」】
今後多様化する受験者ニーズに対応したサービスを提供していくため、様々な企業様との積極的なコラボレーションを通じて検定事業の改革を行う私たちの取り組みを紹介しています。ぜひ、私たちの「今」を知ってください。
https://youtu.be/T-onHhlYNag
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
英検を中心に事業を推進する当協会は、「生涯学習アカウント」や「デジタル証明書」を核とした新規事業の創出・収益化を加速しています。
今後、新規事業の創出にあたり、生成AI/LLMを用いた教材関連のプロダクト開発を推進する方針ですが、下記背景で採用を計画しております。
社外向けAI活用プロダクト/教材の開発案件が増加し、要件定義〜実装〜運用までを牽引できる技術責任者が不足している。
生成AI/LLMの技術更新が速く、PoC量と品質を両立するためのアーキテクチャ判断・MLOps基盤整備が急務。
実運用プロダクト(評価・安全性レビュー・権限管理)の内製比率を高め、生産性と知見の社内蓄積を加速する必要がある。
最先端の技術を用いて、教育業界に貢献していきたいとお考えの方と一緒に働きたいと考えております。
■AI教育課組織について
教育コンテンツ開発チームとICT部門の研究開発チームを母体として2025年10月に発足した新組織となります。
協会外の教育団体や企業様と協働し、教育や人材育成の現場におけるさまざまな課題をAI活用によって改善することがミッションとなります。
■仕事内容
【組織の今後の方針】
教育団体および企業とのパートナーシップの拡充、AIを用いたシステム開発や教材制作の効率化、開発体制の拡充および内製への移行を推進する方針で、その組織のコアメンバーとして下記業務をお任せする想定です。
【業務概要】
英語検定向けの学習教材の仕様並びに教材の制作、AIを活用した教育サービスの企画・開発・運営などのサービスにまつわる開発統制および技術リードを既存メンバーとともにご担当いただきます。
【入社後の想定業務範囲】
次の領域について主導的な役割を担っていただきます。実際のアサインや配分は適性に合わせて調整いたします。
生成AI/LLMを用いたアプリケーションの技術リード(要件定義、技術選定、アーキ設計、実装レビュー)
モデル利用戦略の策定(API活用/軽量ファインチューニング)
バックエンド/フロントエンドの実装リード(Python/TypeScript 等、API設計、認証・認可、テレメトリ)
教育コンテンツ開発との連携(教材に組み込むデモ/ラボ環境、評価指標の定義、利用ログの分析)
技術管理(技術選定、開発環境の構築および管理、開発プロセスの策定、コーディング規約・フォーマット策定)
チーム育成(採用、育成、評価およびそれらの基準策定)
【具体的な業務内容】
LLMを用いたアプリケーション開発におけるプロジェクト推進および技術リードについて、企画から運用、改善まで全工程に携わっていただきます。
要件定義、アーキテクチャ策定、設計、実装、試験、運用
協力会社を含むメンバーへのディレクション
制作メンバーとの協働
協会内外のステイクホルダとの調整・折衝
【活用している技術】
具体的には、以下のような言語やDBを使用します。
仮想基盤
Docker, Azure App Service, Azure Container Apps, Azure Container Instances
サーバOS
Linux
データベース
MySQL
クラウド基盤
Microsoft Azure
一部 Google Cloud Platform, Amazon Web Services
LLM
OpenAI GPT(Azure OpenAIを含む), Google Gemini, Claude Sonnet
言語
TypeScript, Python
Webアプリケーション開発フレームワーク
Vue/NestJS, Vite, NodeJS, Playwright, Azure AI Foundryほか
監視
Azure Monitor, Datadog
バージョン管理
GitHub
生成AIサービス
GPT Codex, Claude Code, GitHub Copilot および各種MCPサーバ
デザインツール
Figma
データ分析ツール
Google Analytics, Google BigQuery, Looker Studio
■キャリアイメージ
当人の適性に合わせ、下記のいずれかのようなパスを考えております。
※プロダクトの成長フェーズや組織のミッションに合わせた柔軟なポジションチェンジも求められる環境です。
技術視点でのプロダクト開発への貢献(Technical Product Manager)
チーム単位のマネジメント、エンジニア採用・育成(Engineering Manager)
AI活用の専門家(AI Technical Lead)
【協会について】
私たちは、約60年にわたって試験を実施してきた団体です。
みなさんご存じの「英検(実用英語技能検定)」をはじめ、年間で延べ450万人の方々に受験いただいているさまざまな試験を運営しています。
「日本人の英語力を底上げすること」を目標に掲げ、国民の生涯学習を支える活動を続けています。
■協会の事業をより詳しくご紹介しています。ぜひご覧ください。
https://www.eiken.or.jp/recruit/about/
■統合報告書_2025
下記資料は、過去10年間の施策と成果、2024年度の取り組み、財務・非財務データ、ガバナンス体制を統合的にまとめたもので、当協会が果たすべき"社会インフラとしての使命"と将来ビジョンを示しています。
https://www.eiken.or.jp/association/report/2025/pdf/outline21.pdf
【「公益財団法人」としての特徴と現在のカルチャー】
私たちは、国によって事業の「公益性」が認定された組織です。
利益追求型ではなく、英語学習者にとってのメリットの最大化を追求できる環境にありながら、
スピード感をもって新しい施策に取り組んでいるのが現状です。
公益財団法人と聞くと保守的なイメージを持たれるかもしれませんが、
実情は、既存のやり方に捉われずDX化や検定の手法など、新しい挑戦を続けています。
【働き方・キャリアについて】
私たちは正職員160名ほどの組織で、現在、中途入職者の割合も7割を超えています。
また、少数精鋭で年功序列ではないため、将来大きな裁量をもって働くことができます。
一般の事業会社と遜色ない、スピード感をもったスキルアップを叶える環境が整っています。
◇協会職員のインタビューを公開しています。ぜひご覧ください。
https://www.eiken.or.jp/recruit/interview/
【これからの協会】
現在、「英語に触れる機会の増加と若年化」「入試での検定試験活用の活性化」
「ビジネスにおける英語4技能の育成・スキル向上のための需要の高まり」など、
社会全体として、英語教育が注目されその学習のニーズも高まっていると言えるでしょう。
そのような「変革」の中、AI技術やデジタル化を駆使して生涯学習に寄り添っていくこと、
また、検定の利便性向上に寄与していくこと、
そして、将来的なニーズをシミュレーションしながら協会として何ができるか、何をするべきかの検討も進めて参ります。
【事業ご紹介動画:「英検×デジタルテクノロジー」】
今後多様化する受験者ニーズに対応したサービスを提供していくため、様々な企業様との積極的なコラボレーションを通じて検定事業の改革を行う私たちの取り組みを紹介しています。ぜひ、私たちの「今」を知ってください。
https://youtu.be/T-onHhlYNag
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
| 想定年収 | 780 〜 1,050 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 | |||
| 設立年数 | 64年 | 従業員数 | 233人 |
公益財団法人日本英語検定協会
【ハイブリ/東京/フルスタックエンジニア/バックエンド(Go, Python, Java, Node.js/Express, C#/.NETなど)&フロントエンド(フロントエンド(JavaScript/TypeScript、React, Vue.js, Next.js, Angularなど)10年以上】英語力で未来をひらく。すべての学びを支える、日本最大級の英語検定を扱う企業! のリモートワーク求人
■採用背景
【日本の教育・学びの未来を共創する、戦略的な内製化プロジェクトの重要メンバーを募集しています】
当協会は、長年にわたり英検事業を通じて教育の質の向上に貢献してまいりましたが、今、社会全体の「生涯学習」へのニーズの高まりを受け、その使命を新たなレベルに引き上げる転換期を迎えています。私たちは、英検という核となる事業を超え、他の検定団体や国内外の大学など、様々な教育機関を巻き込んだ「生涯学習プラットフォーム」の全国展開を目指しています。この壮大なビジョンを実現するためには、外部パートナーとの強固なアライアンス(連携)が不可欠です。
しかし、外部ベンダーに開発を依頼する従来のやり方では、スピード感と費用対効果の面で、迅速な事業推進に限界があります。そのため、交渉相手に対しサービスの可能性を具体的に示し、連携を加速させるための概念実証(PoC)モデルを超高速で開発・実証できる内製チームの立ち上げが急務となっています。
本ポジションは、この戦略的な内製化の第一人者として、協会の未来の成長ドライバーとなるプラットフォーム事業の根幹を担っていただく、極めて重要な役割となります。
■仕事内容
当ポジションでは、外部パートナー(検定団体、大学など)との連携を円滑に進めるための、戦略的な概念実証(PoC)モデルの開発と実証実験を一貫してお任せします。主に以下の2点をお任せいたします。
【1.アライアンス促進のための概念実証(PoC)モデル開発】
提携交渉中の団体・大学のニーズをヒアリングし、事業担当者と連携しながら、プラットフォームの機能や連携イメージを具現化する概念実証(PoC)モデル(プロトタイプ)を企画・設計・開発します。
外部連携担当者への提案を前提とした開発であり、1〜3ヶ月程度の短期間で成果物を作成し、実現可能性を提示することで、アライアンス契約の締結を強力にサポートしていただきます。
開発はフルスタック領域に及び、要件定義からデプロイまで、裁量を持って主体的に行っていただきます。
【2.先端技術の導入と検証】
開発プロセスにおいて、AIや生成AIといった最新技術を積極的に活用し、開発効率の向上や、PoCモデルへの革新的な機能(パーソナライズされた学習体験など)の組み込みを推進します。
技術選定、アーキテクチャ設計、セキュリティ対策の検討など、内製開発体制の基盤づくりにも貢献いただきます。
【過去の実績について】
高知大学医学部 生成AI英語学習アプリを正規授業に先行導入
英検協会が開発中・特許出願中のプロトタイプを活用
https://www.eiken.or.jp/association/info/2025/pdf/20251007_info_ds.pdf
宇都宮大学が「生涯学習プラットフォーム」の開発に関する協定を締結
高校・大学・企業間をつなぎ、生涯にわたる学習履歴・証明書の一元管理を促進
https://www.eiken.or.jp/association/info/2025/pdf/20250602_info_ds.pdf
日本英語検定協会とエキュメノポリスがAI英語教育の促進に向けた共同研究を開始
学習成果の可視化とキャリア形成を支援
https://www.eiken.or.jp/association/info/2025/pdf/20260109_info_ds.pdf
CESTBusiness /GCASと連動した公式AIトレーニングアプリリリース
https://www.eiken.or.jp/association/info/2026/pdf/20260303_info_ai.pdf
■業務のやりがいや面白み
【1.教育の未来を創る、社会的インパクトの大きさ】
当協会が推進する生涯学習プラットフォームは、日本の教育環境のデジタル変革(DX)をリードする取り組みです。少子高齢化が進む社会において「学びの機会」を全国に提供するという社会的意義の大きなミッションに、技術者として貢献できます。
統合報告書にもある協会の「公的性格」と「高い信頼性」を基盤としながら、その上で全く新しい事業を立ち上げるという、稀有な経験を得られます。
【2.内製化のコアメンバーとしての高い裁量と挑戦】
外部ベンダーへの指示出しではなく、内製チームのコアメンバーとして、技術選定やアーキテクチャ決定に直接関わる高い裁量権を持ちます。
特に、アライアンスの成否に直結するPoCモデルの開発は、スピードと革新性が求められるため、非常に挑戦的で刺激的な経験になるかと考えています。
ご自身の技術力とアイデアが、協会の将来の収益の柱となり、教育界全体を動かすことを実感できます。
【3.最先端技術を実証する環境】
PoCモデル開発において、当協会は従来の技術や手法にとらわれず、最新の技術スタック(特にAI/生成AI)の導入に積極的です。
教育サービスへのAI応用という最先端領域で、「動くプロダクト」を通じて技術を実証し、結果を出すことに集中できる環境です。
これは、安定した組織基盤を持ちながら、スタートアップのようなスピード感でイノベーションを起こしたいエンジニアにとって、最高の舞台となります。
【協会について】
私たちは、約60年にわたって試験を実施してきた団体です。
みなさんご存じの「英検(実用英語技能検定)」をはじめ、年間で延べ450万人の方々に受験いただいているさまざまな試験を運営しています。
「日本人の英語力を底上げすること」を目標に掲げ、国民の生涯学習を支える活動を続けています。
■協会の事業をより詳しくご紹介しています。ぜひご覧ください。
https://www.eiken.or.jp/recruit/about/
■統合報告書_2025
下記資料は、過去10年間の施策と成果、2024年度の取り組み、財務・非財務データ、ガバナンス体制を統合的にまとめたもので、当協会が果たすべき"社会インフラとしての使命"と将来ビジョンを示しています。
https://www.eiken.or.jp/association/report/2025/pdf/outline21.pdf
【「公益財団法人」としての特徴と現在のカルチャー】
私たちは、国によって事業の「公益性」が認定された組織です。
利益追求型ではなく、英語学習者にとってのメリットの最大化を追求できる環境にありながら、
スピード感をもって新しい施策に取り組んでいるのが現状です。
公益財団法人と聞くと保守的なイメージを持たれるかもしれませんが、
実情は、既存のやり方に捉われずDX化や検定の手法など、新しい挑戦を続けています。
【働き方・キャリアについて】
私たちは正職員160名ほどの組織で、現在、中途入職者の割合も7割を超えています。
また、少数精鋭で年功序列ではないため、将来大きな裁量をもって働くことができます。
一般の事業会社と遜色ない、スピード感をもったスキルアップを叶える環境が整っています。
◇協会職員のインタビューを公開しています。ぜひご覧ください。
https://www.eiken.or.jp/recruit/interview/
【これからの協会】
現在、「英語に触れる機会の増加と若年化」「入試での検定試験活用の活性化」
「ビジネスにおける英語4技能の育成・スキル向上のための需要の高まり」など、
社会全体として、英語教育が注目されその学習のニーズも高まっていると言えるでしょう。
そのような「変革」の中、AI技術やデジタル化を駆使して生涯学習に寄り添っていくこと、
また、検定の利便性向上に寄与していくこと、
そして、将来的なニーズをシミュレーションしながら協会として何ができるか、何をするべきかの検討も進めて参ります。
【事業ご紹介動画:「英検×デジタルテクノロジー」】
今後多様化する受験者ニーズに対応したサービスを提供していくため、様々な企業様との積極的なコラボレーションを通じて検定事業の改革を行う私たちの取り組みを紹介しています。ぜひ、私たちの「今」を知ってください。
https://youtu.be/T-onHhlYNag
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
【日本の教育・学びの未来を共創する、戦略的な内製化プロジェクトの重要メンバーを募集しています】
当協会は、長年にわたり英検事業を通じて教育の質の向上に貢献してまいりましたが、今、社会全体の「生涯学習」へのニーズの高まりを受け、その使命を新たなレベルに引き上げる転換期を迎えています。私たちは、英検という核となる事業を超え、他の検定団体や国内外の大学など、様々な教育機関を巻き込んだ「生涯学習プラットフォーム」の全国展開を目指しています。この壮大なビジョンを実現するためには、外部パートナーとの強固なアライアンス(連携)が不可欠です。
しかし、外部ベンダーに開発を依頼する従来のやり方では、スピード感と費用対効果の面で、迅速な事業推進に限界があります。そのため、交渉相手に対しサービスの可能性を具体的に示し、連携を加速させるための概念実証(PoC)モデルを超高速で開発・実証できる内製チームの立ち上げが急務となっています。
本ポジションは、この戦略的な内製化の第一人者として、協会の未来の成長ドライバーとなるプラットフォーム事業の根幹を担っていただく、極めて重要な役割となります。
■仕事内容
当ポジションでは、外部パートナー(検定団体、大学など)との連携を円滑に進めるための、戦略的な概念実証(PoC)モデルの開発と実証実験を一貫してお任せします。主に以下の2点をお任せいたします。
【1.アライアンス促進のための概念実証(PoC)モデル開発】
提携交渉中の団体・大学のニーズをヒアリングし、事業担当者と連携しながら、プラットフォームの機能や連携イメージを具現化する概念実証(PoC)モデル(プロトタイプ)を企画・設計・開発します。
外部連携担当者への提案を前提とした開発であり、1〜3ヶ月程度の短期間で成果物を作成し、実現可能性を提示することで、アライアンス契約の締結を強力にサポートしていただきます。
開発はフルスタック領域に及び、要件定義からデプロイまで、裁量を持って主体的に行っていただきます。
【2.先端技術の導入と検証】
開発プロセスにおいて、AIや生成AIといった最新技術を積極的に活用し、開発効率の向上や、PoCモデルへの革新的な機能(パーソナライズされた学習体験など)の組み込みを推進します。
技術選定、アーキテクチャ設計、セキュリティ対策の検討など、内製開発体制の基盤づくりにも貢献いただきます。
【過去の実績について】
高知大学医学部 生成AI英語学習アプリを正規授業に先行導入
英検協会が開発中・特許出願中のプロトタイプを活用
https://www.eiken.or.jp/association/info/2025/pdf/20251007_info_ds.pdf
宇都宮大学が「生涯学習プラットフォーム」の開発に関する協定を締結
高校・大学・企業間をつなぎ、生涯にわたる学習履歴・証明書の一元管理を促進
https://www.eiken.or.jp/association/info/2025/pdf/20250602_info_ds.pdf
日本英語検定協会とエキュメノポリスがAI英語教育の促進に向けた共同研究を開始
学習成果の可視化とキャリア形成を支援
https://www.eiken.or.jp/association/info/2025/pdf/20260109_info_ds.pdf
CESTBusiness /GCASと連動した公式AIトレーニングアプリリリース
https://www.eiken.or.jp/association/info/2026/pdf/20260303_info_ai.pdf
■業務のやりがいや面白み
【1.教育の未来を創る、社会的インパクトの大きさ】
当協会が推進する生涯学習プラットフォームは、日本の教育環境のデジタル変革(DX)をリードする取り組みです。少子高齢化が進む社会において「学びの機会」を全国に提供するという社会的意義の大きなミッションに、技術者として貢献できます。
統合報告書にもある協会の「公的性格」と「高い信頼性」を基盤としながら、その上で全く新しい事業を立ち上げるという、稀有な経験を得られます。
【2.内製化のコアメンバーとしての高い裁量と挑戦】
外部ベンダーへの指示出しではなく、内製チームのコアメンバーとして、技術選定やアーキテクチャ決定に直接関わる高い裁量権を持ちます。
特に、アライアンスの成否に直結するPoCモデルの開発は、スピードと革新性が求められるため、非常に挑戦的で刺激的な経験になるかと考えています。
ご自身の技術力とアイデアが、協会の将来の収益の柱となり、教育界全体を動かすことを実感できます。
【3.最先端技術を実証する環境】
PoCモデル開発において、当協会は従来の技術や手法にとらわれず、最新の技術スタック(特にAI/生成AI)の導入に積極的です。
教育サービスへのAI応用という最先端領域で、「動くプロダクト」を通じて技術を実証し、結果を出すことに集中できる環境です。
これは、安定した組織基盤を持ちながら、スタートアップのようなスピード感でイノベーションを起こしたいエンジニアにとって、最高の舞台となります。
【協会について】
私たちは、約60年にわたって試験を実施してきた団体です。
みなさんご存じの「英検(実用英語技能検定)」をはじめ、年間で延べ450万人の方々に受験いただいているさまざまな試験を運営しています。
「日本人の英語力を底上げすること」を目標に掲げ、国民の生涯学習を支える活動を続けています。
■協会の事業をより詳しくご紹介しています。ぜひご覧ください。
https://www.eiken.or.jp/recruit/about/
■統合報告書_2025
下記資料は、過去10年間の施策と成果、2024年度の取り組み、財務・非財務データ、ガバナンス体制を統合的にまとめたもので、当協会が果たすべき"社会インフラとしての使命"と将来ビジョンを示しています。
https://www.eiken.or.jp/association/report/2025/pdf/outline21.pdf
【「公益財団法人」としての特徴と現在のカルチャー】
私たちは、国によって事業の「公益性」が認定された組織です。
利益追求型ではなく、英語学習者にとってのメリットの最大化を追求できる環境にありながら、
スピード感をもって新しい施策に取り組んでいるのが現状です。
公益財団法人と聞くと保守的なイメージを持たれるかもしれませんが、
実情は、既存のやり方に捉われずDX化や検定の手法など、新しい挑戦を続けています。
【働き方・キャリアについて】
私たちは正職員160名ほどの組織で、現在、中途入職者の割合も7割を超えています。
また、少数精鋭で年功序列ではないため、将来大きな裁量をもって働くことができます。
一般の事業会社と遜色ない、スピード感をもったスキルアップを叶える環境が整っています。
◇協会職員のインタビューを公開しています。ぜひご覧ください。
https://www.eiken.or.jp/recruit/interview/
【これからの協会】
現在、「英語に触れる機会の増加と若年化」「入試での検定試験活用の活性化」
「ビジネスにおける英語4技能の育成・スキル向上のための需要の高まり」など、
社会全体として、英語教育が注目されその学習のニーズも高まっていると言えるでしょう。
そのような「変革」の中、AI技術やデジタル化を駆使して生涯学習に寄り添っていくこと、
また、検定の利便性向上に寄与していくこと、
そして、将来的なニーズをシミュレーションしながら協会として何ができるか、何をするべきかの検討も進めて参ります。
【事業ご紹介動画:「英検×デジタルテクノロジー」】
今後多様化する受験者ニーズに対応したサービスを提供していくため、様々な企業様との積極的なコラボレーションを通じて検定事業の改革を行う私たちの取り組みを紹介しています。ぜひ、私たちの「今」を知ってください。
https://youtu.be/T-onHhlYNag
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
| 想定年収 | 780 〜 1,014 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 | |||
| 設立年数 | 64年 | 従業員数 | 233人 |
株式会社エーピーコミュニケーションズ
★【フルリモート/自社・受託/ GitHub Enterpriseエンジニア / クラウド設計構築3年以上・Git/CI/CD経験】ITインフラ領域に特化し、クラウド・自動化・AIなど先端技術を積極的に取り入れ、SIer業界の常識を変える企業! のリモートワーク求人
「インフラ構築」のその先へ。世界標準のGitHubを武器に、組織の開発文化を変える「Platform Engineer」を目指しませんか?
■お仕事内容
Azureを中心としたクラウドネイティブ技術と、GitHubプラットフォーム(GitHub Enterprise / Copilot / Actions / Advanced Securityなど)
を駆使し、お客様の内製化と開発生産性向上を技術で支えます。担うのは単なるツール導入ではありません。
GitHubを企業の開発プラットフォーム(Internal Developer Platform)の核に据えたDevEX(開発生産性の向上)を推進していきます。
<ミッション>
通常のインフラエンジニアが「サーバーやネットワークの安定稼働」をミッションとするなら、
本ポジションは「開発チームが、最速かつ安全にコードをデプロイできる状態を作ること」がミッションです。
そのために、インフラの知見を活かしつつ、よりアプリケーション開発に近い領域で「開発者体験(DevEx)」の向上をリードするとともに、
その知見をブログやイベント登壇などで社外へ発信していくことで、業界へ広く認知されるエンジニアになっていただきたいと考えております。
<主な役割>
・GitHub関連ソリューションの導入支援およびエンジニアリング並走支援
・Azureを中心としたクラウドネイティブ環境(Kubernetes等)におけるDevSecOps設計・構築
・技術ブログ執筆、イベント登壇(GitHub Universe報告会など)によるプレゼンス向上
<具体的なプロジェクト事例>
GitHub Enterprise案件が実際に増加しており、以下のような技術課題に取り組みます。
・既存環境からのマイグレーション案件
既存のバージョン管理システムからGitHub Enterpriseへの移行設計・実施
・Platform Engineering案件
GitHub ActionsによるCI/CDパイプラインの共通化・テンプレート化、Azure連携によるインフラの自動配備(IaC)
・DevSecOpsの実装案件
GitHub Advanced Securityを用いた脆弱性診断の自動化、セキュアなサプライチェーンの構築
・AI駆動開発の推進案件
GitHub Copilotの導入支援(AI駆動開発を専門とするチームとの連携)
■本ポジションの強み
なぜ今、GitHubに特化するのか?
・「インフラ × アプリ」に通じたフルスタックなスキルセットを身につけられる
クラウドインフラ(Azure)の知識に加え、CI/CD・セキュリティ・AIコーディング支援といった
アプリ開発領域のスキルを深く習得できます。そのため、DevOpsを推進していく人材としての希少価値が高まります。
・Platform Engineeringへの最短ルートを進める
多くの企業において、Platform Engineeringの実装はGitHubを中心に回っています。
GitHubのエコシステム(Actions, Advanced Security, Copilot)を極めることは、
将来的に「全社的な開発基盤を設計するPlatform Engineer」になるための最も確実なキャリアパスとなります。
・Microsoft Top Partner 、 GitHub 認定パートナー の優位性を活かせる
GitHubの親会社であるMicrosoftとの強力なコネクションにより、
最新機能の情報をいち早くキャッチアップし、検証・提案が可能です。
■将来的なステップアップイメージ
GitHubという「武器」を軸にして、現場での技術から組織課題にむけて活躍の場を広げていくことができると考えています。
Step 1 :GitHub技術を極める(技術特化)
GitHub Enterpriseへの移行やAdvanced Security導入、Github Copilotの活用支援など、まずは開発基盤を整えるための技術力を発揮、深化。
Step 2 :顧客のDevOps文化を創る(現場でのDevOps促進)
顧客の現場における課題に向き合い、GitHubを起点した「最適な開発フロー」を提案してDevOpsの導入・定着を促進。
Step 3 :顧客組織全体の内製化を導く(Platform Engineering推進)
顧客の開発者が自走できるプラットフォームを伴走して構築し、組織・ルール・プロセスを含めた「真の内製化」の実現に導く。
■業務の魅力
▼Microsoft × GitHub の「最強のタッグ」を活用できる環境
弊社はマイクロソフトの最上位認定資格を複数持つ日本でも数少ないパートナー企業であり、
同時にGitHub社(Microsoft傘下)の認定パートナーでもあります。
Azureのインフラ技術に加え、GitHubのエコシステムをフル活用した提案ができるため、
「インフラエンジニアから、DevOps/Platform Engineeringのスペシャリスト」へと
キャリアを進化させるのに最適な環境です。
<Specialization>
・Kubernetes on Microsoft Azure
・The Accelerate Developer Productivity with Microsoft Azure
<Other>
・Digital & App Innovation (Azure)
・Data & AI (Azure)
■実績が証明する技術力
・GitHub社 認定パートナー(AI駆動開発領域など)
・Microsoft Top Partner Engineer Award 受賞者が在籍
・HashiCorp Ambassadors 選出者が在籍
・Kubernetes認定資格(Golden Kubestronaut & Kubestronaut)保有者が在籍
■チームの特徴
・アウトプット文化
技術ブログや勉強会、技術コミュニティへの参加を推奨しており、
新しい技術を皆で学びアウトプット&共有しています。
・フルリモート&フレックス
地方在住メンバーも多数。育児参加など自律的に働ける環境です。
・コミュニケーション
Slackでのテキストコミュニケーションに加え、日々のリモートMTGや、
勉強会、WinSessionなど任意参加できるイベントや年4回のオフラインイベントも開催
■募集背景
ACS事業部は、顧客企業のDX/AXの内製化支援をミッションとしています。
Microsoft Azureを主軸としたクラウドインフラの構築に加え、近年は「Platform Engineering」や
「生成AI」を活用した開発者体験(DevEx)の向上に注力しています。
いま、私たちのもとに「GitHub Enterprise」に関する相談が急増しています。
ソースコード管理だけでなく、GitHub ActionsによるCI/CDの高度化、GitHub Advanced Securityによる
DevSecOpsの実践、そしてGitHub CopilotによるAI駆動開発の導入など、企業は「GitHubプラットフォームのフル活用」を求めています。
私たちはMicrosoft社のTop Partnerであり、かつ、GitHub社認定パートナーという強みを持っています。
この優位性を活かし、単なる導入作業ではなく、お客様の開発文化を変革するリードエンジニアを求めています。
■配属予定の組織
ACS事業部 SAT室 PlatformEngineering推進チーム
チーム構成:9名
(Section Leader:3名 / Member:6名)
■参考情報
・ACS事業部のカルチャーデッキ
https://www.ap-com.co.jp/acs-cluturedeck/
・技術ブログ
https://techblog.ap-com.co.jp/
・事業部長インタビュー記事
https://www.ap-com.co.jp/blog/archives/12702#article
・当チームリーダーインタビュー記事
https://www.ap-com.co.jp/blog/archives/12730#article
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
■お仕事内容
Azureを中心としたクラウドネイティブ技術と、GitHubプラットフォーム(GitHub Enterprise / Copilot / Actions / Advanced Securityなど)
を駆使し、お客様の内製化と開発生産性向上を技術で支えます。担うのは単なるツール導入ではありません。
GitHubを企業の開発プラットフォーム(Internal Developer Platform)の核に据えたDevEX(開発生産性の向上)を推進していきます。
<ミッション>
通常のインフラエンジニアが「サーバーやネットワークの安定稼働」をミッションとするなら、
本ポジションは「開発チームが、最速かつ安全にコードをデプロイできる状態を作ること」がミッションです。
そのために、インフラの知見を活かしつつ、よりアプリケーション開発に近い領域で「開発者体験(DevEx)」の向上をリードするとともに、
その知見をブログやイベント登壇などで社外へ発信していくことで、業界へ広く認知されるエンジニアになっていただきたいと考えております。
<主な役割>
・GitHub関連ソリューションの導入支援およびエンジニアリング並走支援
・Azureを中心としたクラウドネイティブ環境(Kubernetes等)におけるDevSecOps設計・構築
・技術ブログ執筆、イベント登壇(GitHub Universe報告会など)によるプレゼンス向上
<具体的なプロジェクト事例>
GitHub Enterprise案件が実際に増加しており、以下のような技術課題に取り組みます。
・既存環境からのマイグレーション案件
既存のバージョン管理システムからGitHub Enterpriseへの移行設計・実施
・Platform Engineering案件
GitHub ActionsによるCI/CDパイプラインの共通化・テンプレート化、Azure連携によるインフラの自動配備(IaC)
・DevSecOpsの実装案件
GitHub Advanced Securityを用いた脆弱性診断の自動化、セキュアなサプライチェーンの構築
・AI駆動開発の推進案件
GitHub Copilotの導入支援(AI駆動開発を専門とするチームとの連携)
■本ポジションの強み
なぜ今、GitHubに特化するのか?
・「インフラ × アプリ」に通じたフルスタックなスキルセットを身につけられる
クラウドインフラ(Azure)の知識に加え、CI/CD・セキュリティ・AIコーディング支援といった
アプリ開発領域のスキルを深く習得できます。そのため、DevOpsを推進していく人材としての希少価値が高まります。
・Platform Engineeringへの最短ルートを進める
多くの企業において、Platform Engineeringの実装はGitHubを中心に回っています。
GitHubのエコシステム(Actions, Advanced Security, Copilot)を極めることは、
将来的に「全社的な開発基盤を設計するPlatform Engineer」になるための最も確実なキャリアパスとなります。
・Microsoft Top Partner 、 GitHub 認定パートナー の優位性を活かせる
GitHubの親会社であるMicrosoftとの強力なコネクションにより、
最新機能の情報をいち早くキャッチアップし、検証・提案が可能です。
■将来的なステップアップイメージ
GitHubという「武器」を軸にして、現場での技術から組織課題にむけて活躍の場を広げていくことができると考えています。
Step 1 :GitHub技術を極める(技術特化)
GitHub Enterpriseへの移行やAdvanced Security導入、Github Copilotの活用支援など、まずは開発基盤を整えるための技術力を発揮、深化。
Step 2 :顧客のDevOps文化を創る(現場でのDevOps促進)
顧客の現場における課題に向き合い、GitHubを起点した「最適な開発フロー」を提案してDevOpsの導入・定着を促進。
Step 3 :顧客組織全体の内製化を導く(Platform Engineering推進)
顧客の開発者が自走できるプラットフォームを伴走して構築し、組織・ルール・プロセスを含めた「真の内製化」の実現に導く。
■業務の魅力
▼Microsoft × GitHub の「最強のタッグ」を活用できる環境
弊社はマイクロソフトの最上位認定資格を複数持つ日本でも数少ないパートナー企業であり、
同時にGitHub社(Microsoft傘下)の認定パートナーでもあります。
Azureのインフラ技術に加え、GitHubのエコシステムをフル活用した提案ができるため、
「インフラエンジニアから、DevOps/Platform Engineeringのスペシャリスト」へと
キャリアを進化させるのに最適な環境です。
<Specialization>
・Kubernetes on Microsoft Azure
・The Accelerate Developer Productivity with Microsoft Azure
<Other>
・Digital & App Innovation (Azure)
・Data & AI (Azure)
■実績が証明する技術力
・GitHub社 認定パートナー(AI駆動開発領域など)
・Microsoft Top Partner Engineer Award 受賞者が在籍
・HashiCorp Ambassadors 選出者が在籍
・Kubernetes認定資格(Golden Kubestronaut & Kubestronaut)保有者が在籍
■チームの特徴
・アウトプット文化
技術ブログや勉強会、技術コミュニティへの参加を推奨しており、
新しい技術を皆で学びアウトプット&共有しています。
・フルリモート&フレックス
地方在住メンバーも多数。育児参加など自律的に働ける環境です。
・コミュニケーション
Slackでのテキストコミュニケーションに加え、日々のリモートMTGや、
勉強会、WinSessionなど任意参加できるイベントや年4回のオフラインイベントも開催
■募集背景
ACS事業部は、顧客企業のDX/AXの内製化支援をミッションとしています。
Microsoft Azureを主軸としたクラウドインフラの構築に加え、近年は「Platform Engineering」や
「生成AI」を活用した開発者体験(DevEx)の向上に注力しています。
いま、私たちのもとに「GitHub Enterprise」に関する相談が急増しています。
ソースコード管理だけでなく、GitHub ActionsによるCI/CDの高度化、GitHub Advanced Securityによる
DevSecOpsの実践、そしてGitHub CopilotによるAI駆動開発の導入など、企業は「GitHubプラットフォームのフル活用」を求めています。
私たちはMicrosoft社のTop Partnerであり、かつ、GitHub社認定パートナーという強みを持っています。
この優位性を活かし、単なる導入作業ではなく、お客様の開発文化を変革するリードエンジニアを求めています。
■配属予定の組織
ACS事業部 SAT室 PlatformEngineering推進チーム
チーム構成:9名
(Section Leader:3名 / Member:6名)
■参考情報
・ACS事業部のカルチャーデッキ
https://www.ap-com.co.jp/acs-cluturedeck/
・技術ブログ
https://techblog.ap-com.co.jp/
・事業部長インタビュー記事
https://www.ap-com.co.jp/blog/archives/12702#article
・当チームリーダーインタビュー記事
https://www.ap-com.co.jp/blog/archives/12730#article
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
| 想定年収 | 650 〜 950 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: 10:00~18:30(休憩時間 12:00~13:00)
※ 所定労働時間 7.5時間
働き方: 固定時間制(9時~18時、10時~19時など) 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 設立年数 | 32年 | 従業員数 | 500人 |
株式会社エーピーコミュニケーションズ
★【フルリモート/自社・受託/Google Cloud(GCP)エンジニア/クラウドまたはサーバの業務経験】ITインフラ領域に特化し、クラウド・自動化・AIなど先端技術を積極的に取り入れ、SIer業界の常識を変える企業! のリモートワーク求人
■お仕事内容
当求人はクラウド事業部でのGoogle Cloud(GCP)エンジニア募集となります。(フルリモート勤務可)
<具体的な業務イメージ>
・Google Cloud(GCP)のモダン構成でクラウドの設計・構築
・最新のクラウドサービスやクラウドネイティブを利用した設計・構築
■このポジションの魅力
本ポジションでは、Google Cloud(GCP) を中心に AWS・Azure・OCI などマルチクラウドを扱い、
Cloud Run・GKE・Cloud Functions・Terraform・CI/CD など最新のクラウドネイティブ技術を実務で習得できます。
設計から構築、運用設計まで一連の工程に関わることで、クラウドアーキテクトとして必要な視点と
スキルを総合的に身につけることができます。
また、案件は基本的にチーム体制で進め、キャリア志向や挑戦したい領域に合わせてアサインを行います。
これにより、サーバーレスや IaC、コンテナ運用など、未経験領域にも段階的に挑戦しやすい環境が整っています。
さらに、クラウドインフラだけでなく、BigQuery を用いたデータ基盤や Vertex AI などの機械学習基盤にも
関わるチャンスがあり、クラウド × データ × AI といった領域横断のスキルを獲得できます。
最新技術を取り入れながら専門性を高め、エンジニアとしてのキャリアの幅を広げたい方にとって、
成長機会の多いポジションです。
■キャリアパス
・複数クラウドを横断して扱うマルチクラウドエンジニアとして活躍
・コンテナ、サーバーレス、IaC、ネットワーク、セキュリティなど特定領域を深め、
クラウドアーキテクト/スペシャリストとして技術的な専門性を発揮
・設計方針の策定やレビュー、技術選定などプロジェクトの技術面をリード
・進行管理、顧客折衝、メンバー育成など、技術 + マネジメントの両軸でチームを牽引
・データ基盤・機械学習基盤構築に携わり、クラウド × データ × AIの領域に発展
■募集部門
【クラウド事業部】
IaC技術推進部とクラウドエンジニアリング部で構成されており、AWS/Azure/OCIを中心とした
マルチクラウド環境での設計・構築から運用までワンストップで、幅広いお客様の課題解決に取り組んでいます。
【IaC技術推進部】
主に請負業務におけるクラウドネイティブ技術を中心としたSI・自社運用・開発業務を組織として、
対応する技術領域はコンテナに強みをもったパブリック・プライベートクラウドからDevOpsなどを得意としています。
【クラウドエンジニアリング部】
クラウド領域の構築・運用を常駐チーム体制で対応し、クラウドを支えるサーバ・IaC技術の部隊を組織的に運営しています。
■働き方
・原則ご自宅で勤務
・在宅勤務手当支給あり
・コワーキングスペースの利用が可能です
・時間単位での休暇取得が可能です
・入社サポート休暇制度あり
※入社から有給休暇付与までの期間で、入社後に体調を崩したり公的な手続きの実施が必要な場合に取得できます。
■参考
・数字でわかるエーピーコミュニケーションズ
https://www.ap-com.co.jp/recruit/about/#section_number
・働きがいがある企業に4年連続で認定
https://www.ap-com.co.jp/pressrelease/post-12044
・「Wantedly Awards 2024」ベスト100企業に選出!
https://www.ap-com.co.jp/pressrelease/post-11251
・「エンジニア白書2023」において「働いてみたいと思っている企業」9位にランクイン
https://x.com/Kooozii/status/1739885827151598012
・技術ブログにて情報発信中
https://techblog.ap-com.co.jp/
・年4回の評価機会
https://www.ap-com.co.jp/recruit/reputation/
・リモートワーク中心の業務環境
https://www.ap-com.co.jp/recruit/workstyle/
【業務の変更の範囲】
入社後は本求人の業務に従事いただく予定です。ご本人の適性や希望により当社業務全般に変更の可能性があります。
当求人はクラウド事業部でのGoogle Cloud(GCP)エンジニア募集となります。(フルリモート勤務可)
<具体的な業務イメージ>
・Google Cloud(GCP)のモダン構成でクラウドの設計・構築
・最新のクラウドサービスやクラウドネイティブを利用した設計・構築
■このポジションの魅力
本ポジションでは、Google Cloud(GCP) を中心に AWS・Azure・OCI などマルチクラウドを扱い、
Cloud Run・GKE・Cloud Functions・Terraform・CI/CD など最新のクラウドネイティブ技術を実務で習得できます。
設計から構築、運用設計まで一連の工程に関わることで、クラウドアーキテクトとして必要な視点と
スキルを総合的に身につけることができます。
また、案件は基本的にチーム体制で進め、キャリア志向や挑戦したい領域に合わせてアサインを行います。
これにより、サーバーレスや IaC、コンテナ運用など、未経験領域にも段階的に挑戦しやすい環境が整っています。
さらに、クラウドインフラだけでなく、BigQuery を用いたデータ基盤や Vertex AI などの機械学習基盤にも
関わるチャンスがあり、クラウド × データ × AI といった領域横断のスキルを獲得できます。
最新技術を取り入れながら専門性を高め、エンジニアとしてのキャリアの幅を広げたい方にとって、
成長機会の多いポジションです。
■キャリアパス
・複数クラウドを横断して扱うマルチクラウドエンジニアとして活躍
・コンテナ、サーバーレス、IaC、ネットワーク、セキュリティなど特定領域を深め、
クラウドアーキテクト/スペシャリストとして技術的な専門性を発揮
・設計方針の策定やレビュー、技術選定などプロジェクトの技術面をリード
・進行管理、顧客折衝、メンバー育成など、技術 + マネジメントの両軸でチームを牽引
・データ基盤・機械学習基盤構築に携わり、クラウド × データ × AIの領域に発展
■募集部門
【クラウド事業部】
IaC技術推進部とクラウドエンジニアリング部で構成されており、AWS/Azure/OCIを中心とした
マルチクラウド環境での設計・構築から運用までワンストップで、幅広いお客様の課題解決に取り組んでいます。
【IaC技術推進部】
主に請負業務におけるクラウドネイティブ技術を中心としたSI・自社運用・開発業務を組織として、
対応する技術領域はコンテナに強みをもったパブリック・プライベートクラウドからDevOpsなどを得意としています。
【クラウドエンジニアリング部】
クラウド領域の構築・運用を常駐チーム体制で対応し、クラウドを支えるサーバ・IaC技術の部隊を組織的に運営しています。
■働き方
・原則ご自宅で勤務
・在宅勤務手当支給あり
・コワーキングスペースの利用が可能です
・時間単位での休暇取得が可能です
・入社サポート休暇制度あり
※入社から有給休暇付与までの期間で、入社後に体調を崩したり公的な手続きの実施が必要な場合に取得できます。
■参考
・数字でわかるエーピーコミュニケーションズ
https://www.ap-com.co.jp/recruit/about/#section_number
・働きがいがある企業に4年連続で認定
https://www.ap-com.co.jp/pressrelease/post-12044
・「Wantedly Awards 2024」ベスト100企業に選出!
https://www.ap-com.co.jp/pressrelease/post-11251
・「エンジニア白書2023」において「働いてみたいと思っている企業」9位にランクイン
https://x.com/Kooozii/status/1739885827151598012
・技術ブログにて情報発信中
https://techblog.ap-com.co.jp/
・年4回の評価機会
https://www.ap-com.co.jp/recruit/reputation/
・リモートワーク中心の業務環境
https://www.ap-com.co.jp/recruit/workstyle/
【業務の変更の範囲】
入社後は本求人の業務に従事いただく予定です。ご本人の適性や希望により当社業務全般に変更の可能性があります。
| 想定年収 | 600 〜 900 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: 10:00~18:30(休憩時間 12:00~13:00)
※ 所定労働時間 7.5時間
働き方: 固定時間制(9時~18時、10時~19時など) 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 設立年数 | 32年 | 従業員数 | 500人 |
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