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96件中 1件~10件
株式会社Mico
【大阪フルリモート/Lead Data Platform Engineer/開発経験3年以上】自社サービスSaaS企業 のリモートワーク求人
■仕事内容
Data Platformチームは、2026年5月に発足したMico Engage AIのデータ基盤の専任チームです。事業の急成長とともに拡張してきた
プロダクトのデータモデルに対して、一度きりの棚卸しではなく、持続可能で複利的に効くガバナンス能力を構築することをミッションとしています。
Lead Data Engineerは、このチームの技術方針とロードマップを描き、実行を牽引する役割です。DBの運用・チューニングにとどまらず、
データモデルの再設計と、TiDB/Snowflakeの役割分担までを判断するポジションです。中心となる責務は次のとおりです。
ガバナンス基盤の優先順位付けと、完成基準の定義
階層化とストレージ選定(TiDB / Snowflake)の意思決定フレームの確立
DB負荷を下げる施策の全体設計
その先にある、顧客・セグメントのデータモデル世代交代のリード
同時に、チームの規律の担い手として、計測と記録に基づく意思決定を貫き、その判断を事業側にも説明する役割を担います。
■募集の背景
・Micoは、マーケティングSaaS領域で4年間に1,100%の事業成長を実現し、Mico Engage AIのデータモデルも事業とともに拡張してきました
・次のスケールに向けて、データモデルの設計と保存先の選定を専任で担うチームとして、2026年5月にData Platformチームを発足しました
・方針の骨格は策定済みです。まず検証・計測の基盤を整え、それを根拠に階層化とデータモデルの再設計を判断します。
基盤の完成基準、階層化の判断フレーム、中核エンティティの再設計といった中身は、これから確立します
・現在は、シニアテックリードを中心に、日本拠点のシニアメンバーとインド拠点のメンバーでチームを運営しています。
一方で、データ基盤として取り組みたいテーマに対して、設計を担う人員が足りておらず、リードを増員して迎えたいと考えています
・データ基盤が整った先には、CDPやレコメンドなど、顧客に刺さる打ち手を継続的に届けられる状態があります
・12ヶ月のロードマップを維持しながら、判断と再設計を実行に移していくために、技術面でチームを牽引するリードを迎えたいと考えています
■このポジションのチャレンジ
・大規模なコードベースと、Aurora MySQL・TiDB(一部サービスでAurora PostgreSQL)、DWHのSnowflakeにまたがるエンティティ群を対象に、
データフローの可視化(リネージ)と階層化の方針を定め、新規要件でもデフォルトで通る状態にします
・性能・設計の判断を、計測とリネージに基づくものに標準化します。ベンチマーク、テストの信頼性、データ分類、意思決定記録といった基盤を、優先順位を付けて整備します
・OLTPと分析処理の境界を引き直し、重い集計処理をDWH(Snowflake)側へ移していきます
・その先には、中核エンティティ(顧客・セグメント)のデータモデルそのものを次世代へ作り替える、複数四半期にわたるテーマがあります
■ガバナンス基盤の位置づけ
ガバナンス基盤には2つの役割があります。1つめは、階層化の判断に根拠(リネージ、ベンチマーク、データ分類)を供給することです。
2つめは、データモデルの再設計に入る段階で、リファクタリングが挙動を壊していないことを検証するセーフティネットになることです。
「どこに置くべきか判断できる」ことより、「壊していないと証明できる」ことのほうが一段高い水準で、後者が中核エンティティの再設計に着手する前提です。
この水準の定義と達成判定が、リードの責務です。
■このポジションでやらないこと
期待値のずれを避けるため、あらかじめ明記します。
・共有ライブラリの全面書き換えや、短期のDBチューニングで完結するポジションではありません
・データをDWHへ移したら完了、というポジションでもありません
■チームで大切にしていること
チームで共有している考え方です。リードはこの考え方を体現し、チームに根づかせていく役割を担います。
・計測と記録に基づいて判断する。性能の最適化は、ベンチマークで裏づけてから進めます
・検証の仕組みを整えてから、大規模なデータ移行やスキーマ変更に進みます
・外部専門家の判断は、会議で終わらせず意思決定記録(ADR)に残します
・見せるための成果より、長く効く基盤づくりを優先します
■具体的な業務内容
本ポジションは、DBREとして自ら手を動かす仕事と、Leadとしてチームと事業の判断を動かす仕事の両方を担います。
DBREとしての仕事(自ら手を動かす)
・Aurora MySQL/TiDBの性能・容量の改善:
実行計画の改善、ロック対策、大規模テーブルのスキーマ変更(gh-ost/pt-osc/Online DDLなど)を、ベンチマークにもとづいて進めます
・ガバナンス基盤の設計と優先順位付け:
リネージ、テスト信頼性、ベンチマーク、データ分類、意思決定記録(ADR)、ローカル再現環境、外部専門家との協業について、
「最低限の利用可能」の基準を定め、実案件に通して有効性を検証します。過度な作り込みも不足も許さない線引きを行います
・負荷低減施策の全体設計:
保持ポリシーに基づく削除、イベントの属性化、重い集計処理のSnowflakeオフロードとreverse-ETLについて、アーキテクチャと移行順序を設計し、実行を牽引します
・インシデント対応の指揮と仕組み化:
障害時の指揮を担い、RCAから再発防止の仕組み化までを完遂します。すべてのインシデントを、仕組み改善の要求に変換します
・ハンズオンな実装:
最も難度の高い領域や、新しい仕組みの立ち上げでは、自ら設計・実装し、チームの基準をコードで示します
Leadとしての仕事(チームと事業を動かす)
・技術方針とロードマップの維持・更新:
既存の12ヶ月ロードマップをベースに、フェーズ定義・出口基準・依存関係とクリティカルパスを四半期ごとに更新します。
何をコミットメントとし、何を方向に留めるかを意図的に切り分けます
・階層化とストレージ選定の意思決定フレーム:
データ分類とリネージを根拠に、どのエンティティをTiDBに残しどれをSnowflakeへ出すかを判断する枠組みを確立し、新規要件でもデフォルトで通る状態にします
・データモデル世代交代のリード:
顧客・セグメントについて、プロファイリング先行(先に実態と根拠、後に形)で再設計を主導し、「分類+リネージ+ベンチマーク→判断→記録」の証拠の連鎖を成立させます
・業務側との合意形成:
保持ポリシーに基づくデータ削除や、セグメント定義の移行など、業務側の帯域を必要とする変更について、影響とリスクを非エンジニアに伝わる言葉で説明し、実施順序を含めて合意します
・外部専門家との協業フレームの設計と運用:
DB・DWHのベンダーとの定期レビューの設計、窓口の一元化、エスカレーションパスの定義、重要判断の記録化を担います
・チームの育成と採用:
シニア以下のメンバーの育成、オンボーディング設計、採用プロセスへの関与を担います(ピープルマネジメントの範囲は、ご本人の志向と組織状況に応じて相談します)
■組織体制
・Data Platformチーム(Mico Engage AI配下)に配属します。2026年5月に発足した、データ基盤の専任チームです
・シニアテックリードのもとに、日本拠点のシニアメンバー3名、インド拠点のメンバー3名が在籍しています。
本ポジションのリードは、このシニアテックリードの直下に入り、チームの技術面を牽引します
・日本語と英語を併用する多国籍チームです。日次のスタンドアップはNotionで日英併記の非同期形式で共有しています
・DB・DWHのベンダーの専門家と、定期的にレビューする体制をつくっています
■本ポジションに期待すること
・ガバナンス基盤と階層化の意思決定フレームを設計し、チームと関係部署を巻き込んで実行に移すこと
・12ヶ月のロードマップを維持しながら、月次で振り返り、四半期で成果を出すこと。同時に、射程外のテーマに早すぎる形と日付を与えないこと
・容量計画、データの保持・失効スケジュール、コストを定量的に管理し、経営に対して説明責任を果たせる状態をつくること
・規律の担い手として、優先度や納期の圧力があるときも、検証の仕組みを経由して進める判断を貫くこと
・リネージ・Runbook・意思決定記録を整備し、メンバーが入れ替わってもガバナンス能力が劣化しない状態をつくること
■このポジションで得られること
・原則の上に実装の枠組みを積む裁量:
方針の骨格は決まっていますが、基盤の完成基準、階層化の判断枠組み、中核エンティティの再設計といった中身のほとんどは、これから決まります。
確立された原則の上に、自分の判断を積み上げられます
・プロダクトの成長に直接効く意思決定:
どのエンティティをどこに置き、どのモデルを次世代に作り替えるか。この判断が、事業のスケールと選択肢を左右します
・経営・事業との直接対話:
容量、保持ポリシー、移行コストを自分の言葉で説明し、業務側の協力やリソースを引き出す経験を積めます
・ベンダーの一流エンジニアとの協業設計:
DB・DWHのベンダーとの協業を、一時的な助っ人ではなく、仕組みとして設計・運用する経験が得られます
・グローバル組織でのリーダーシップ実績:
英語も飛び交う多国籍チームの中で技術的イニシアチブを取り、育成と標準化をリードすることで、グローバルに通用するリーダーとしての実績を築けます
■目指せるキャリア
・Data Platformの TL/エンジニアリングマネージャー:チーム運営と育成の実績を土台に、Data Platform全体のマネジメントへ進めます
・チーフデータアーキテクト/Principal Engineer:マネジメントではなく技術を深める方向で、全社のデータアーキテクチャを決める専門家を目指せます
・プラットフォーム横断のリード:隣接するプラットフォーム領域を含めた、全体の技術リードへ展開できます
・VP of Engineering/CTOラインへのステップアップ:技術戦略と組織設計の両方を担った実績を土台に、経営に近いレイヤーを目指せます
■Mico AIの強み
・圧倒的なデータ量と高い品質
Micoには、広告のクリックや閲覧、ユーザーの行動履歴など、膨大で精度の高いデータが蓄積されています。
このデータをもとにAIが学習することで、ユーザーの興味や行動をより正確に予測し、「誰に・どんな内容を・どんなタイミングで届けるか」を高い精度で判断できます。
MicoのAIはデータの質と量の両方で他社より一歩先を行っています。
・内製のデータ開発体制によるスピードと柔軟性
MicoではAIの基盤となるデータセットを自社で開発・管理しています。
一般的には外部データに依存すると整備や更新に時間がかかりますが、 Micoは内製体制により、より早く・柔軟にAIを改善できます。
自分たちでデータをつくれるから、 新しい機能開発や改善スピードが圧倒的に速いのです。
・世界レベルのデータサイエンスチーム
日本だけでなく、インド、フィリピン、台湾などグローバルに活躍する優秀なエンジニアが多数在籍しています。
彼らはユーザーの行動データを分析し、AIをさらに賢く進化させています。世界中の専門家がチームで協力し、AIの精度を日々高めています。
Micoで働く魅力
・『成長市場×成長企業』
┗ 世界で30兆円近い市場規模があり、特定の国では25年にEC市場を抜く予測があるCコマース市場
┗ マーケティングSaaS領域において4年間で1100%の事業成長を実現
┗ 累計63億円(シリーズB:35億円)の資金調達を実現
┗LINEマーケティングにおいて国内No,1を実現
・『徹底した顧客志向』
┗我々のMissionはあらゆるビジネスの可能性を広げブランドと生活者がより豊かになる未来を創造していくことです
┗「Wow the Customer」をValueに掲げ、すべてをお客様起点で考え、表面的なニーズに留まらず真の課題に向き合い、期待を超える圧倒的な成果を届けることを大切にしています
┗お客様への価値提供に妥協せず、情熱と執念を持ってやり抜く「Invest in Passion」の精神で、成果にこだわり続けています
・『多様なプロフェッショナルが集まるグローバルな組織』
┗「Beyond Borders」のValueのもと、言語・職種・文化などの垣根を越えて、互いの強みを掛け合わせながらチームで大きな成果を生み出しています
┗海外にも3拠点を構え、現在は20か国の国籍のメンバーが在籍するグローバルな組織です
┗一人ひとりが高い専門性とプロフェッショナル意識を持ち、異なるバックグラウンドや強みを尊重しながら協働しています
・『挑戦と変化を楽しみ、成長できる環境』
┗「Invest in Passion」のValueのもと、情熱を持って挑戦する人を組織として応援し、やり切った上での失敗を次の挑戦につなげる文化があります
┗「Be the Change」を大切にし、変化を待つのではなく、自ら未来を見据えて次の一手を考え、行動することを推奨しています
┗仮説を持って小さく試し、そこから得た学びを次の挑戦につなげながら、個人も組織も進化し続けています
┗高い成長意欲と挑戦心を持つメンバーに囲まれ、日々刺激を受けながら自身も成長できる環境です
■働く環境
柔軟な働き方:ハイブリッドワーク / フレックスタイム / 年6回のライフヘルス休暇
圧倒的な成長支援:最大5.5万円の書籍・セミナー補助
高い透明性:TGIM(全社共有会)/ 四半期経営説明会
マネジメント育成:体系的な研修によるリーダーシップ強化
公平な評価制度:OKRに基づく半期評価と継続的フィードバック
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
Data Platformチームは、2026年5月に発足したMico Engage AIのデータ基盤の専任チームです。事業の急成長とともに拡張してきた
プロダクトのデータモデルに対して、一度きりの棚卸しではなく、持続可能で複利的に効くガバナンス能力を構築することをミッションとしています。
Lead Data Engineerは、このチームの技術方針とロードマップを描き、実行を牽引する役割です。DBの運用・チューニングにとどまらず、
データモデルの再設計と、TiDB/Snowflakeの役割分担までを判断するポジションです。中心となる責務は次のとおりです。
ガバナンス基盤の優先順位付けと、完成基準の定義
階層化とストレージ選定(TiDB / Snowflake)の意思決定フレームの確立
DB負荷を下げる施策の全体設計
その先にある、顧客・セグメントのデータモデル世代交代のリード
同時に、チームの規律の担い手として、計測と記録に基づく意思決定を貫き、その判断を事業側にも説明する役割を担います。
■募集の背景
・Micoは、マーケティングSaaS領域で4年間に1,100%の事業成長を実現し、Mico Engage AIのデータモデルも事業とともに拡張してきました
・次のスケールに向けて、データモデルの設計と保存先の選定を専任で担うチームとして、2026年5月にData Platformチームを発足しました
・方針の骨格は策定済みです。まず検証・計測の基盤を整え、それを根拠に階層化とデータモデルの再設計を判断します。
基盤の完成基準、階層化の判断フレーム、中核エンティティの再設計といった中身は、これから確立します
・現在は、シニアテックリードを中心に、日本拠点のシニアメンバーとインド拠点のメンバーでチームを運営しています。
一方で、データ基盤として取り組みたいテーマに対して、設計を担う人員が足りておらず、リードを増員して迎えたいと考えています
・データ基盤が整った先には、CDPやレコメンドなど、顧客に刺さる打ち手を継続的に届けられる状態があります
・12ヶ月のロードマップを維持しながら、判断と再設計を実行に移していくために、技術面でチームを牽引するリードを迎えたいと考えています
■このポジションのチャレンジ
・大規模なコードベースと、Aurora MySQL・TiDB(一部サービスでAurora PostgreSQL)、DWHのSnowflakeにまたがるエンティティ群を対象に、
データフローの可視化(リネージ)と階層化の方針を定め、新規要件でもデフォルトで通る状態にします
・性能・設計の判断を、計測とリネージに基づくものに標準化します。ベンチマーク、テストの信頼性、データ分類、意思決定記録といった基盤を、優先順位を付けて整備します
・OLTPと分析処理の境界を引き直し、重い集計処理をDWH(Snowflake)側へ移していきます
・その先には、中核エンティティ(顧客・セグメント)のデータモデルそのものを次世代へ作り替える、複数四半期にわたるテーマがあります
■ガバナンス基盤の位置づけ
ガバナンス基盤には2つの役割があります。1つめは、階層化の判断に根拠(リネージ、ベンチマーク、データ分類)を供給することです。
2つめは、データモデルの再設計に入る段階で、リファクタリングが挙動を壊していないことを検証するセーフティネットになることです。
「どこに置くべきか判断できる」ことより、「壊していないと証明できる」ことのほうが一段高い水準で、後者が中核エンティティの再設計に着手する前提です。
この水準の定義と達成判定が、リードの責務です。
■このポジションでやらないこと
期待値のずれを避けるため、あらかじめ明記します。
・共有ライブラリの全面書き換えや、短期のDBチューニングで完結するポジションではありません
・データをDWHへ移したら完了、というポジションでもありません
■チームで大切にしていること
チームで共有している考え方です。リードはこの考え方を体現し、チームに根づかせていく役割を担います。
・計測と記録に基づいて判断する。性能の最適化は、ベンチマークで裏づけてから進めます
・検証の仕組みを整えてから、大規模なデータ移行やスキーマ変更に進みます
・外部専門家の判断は、会議で終わらせず意思決定記録(ADR)に残します
・見せるための成果より、長く効く基盤づくりを優先します
■具体的な業務内容
本ポジションは、DBREとして自ら手を動かす仕事と、Leadとしてチームと事業の判断を動かす仕事の両方を担います。
DBREとしての仕事(自ら手を動かす)
・Aurora MySQL/TiDBの性能・容量の改善:
実行計画の改善、ロック対策、大規模テーブルのスキーマ変更(gh-ost/pt-osc/Online DDLなど)を、ベンチマークにもとづいて進めます
・ガバナンス基盤の設計と優先順位付け:
リネージ、テスト信頼性、ベンチマーク、データ分類、意思決定記録(ADR)、ローカル再現環境、外部専門家との協業について、
「最低限の利用可能」の基準を定め、実案件に通して有効性を検証します。過度な作り込みも不足も許さない線引きを行います
・負荷低減施策の全体設計:
保持ポリシーに基づく削除、イベントの属性化、重い集計処理のSnowflakeオフロードとreverse-ETLについて、アーキテクチャと移行順序を設計し、実行を牽引します
・インシデント対応の指揮と仕組み化:
障害時の指揮を担い、RCAから再発防止の仕組み化までを完遂します。すべてのインシデントを、仕組み改善の要求に変換します
・ハンズオンな実装:
最も難度の高い領域や、新しい仕組みの立ち上げでは、自ら設計・実装し、チームの基準をコードで示します
Leadとしての仕事(チームと事業を動かす)
・技術方針とロードマップの維持・更新:
既存の12ヶ月ロードマップをベースに、フェーズ定義・出口基準・依存関係とクリティカルパスを四半期ごとに更新します。
何をコミットメントとし、何を方向に留めるかを意図的に切り分けます
・階層化とストレージ選定の意思決定フレーム:
データ分類とリネージを根拠に、どのエンティティをTiDBに残しどれをSnowflakeへ出すかを判断する枠組みを確立し、新規要件でもデフォルトで通る状態にします
・データモデル世代交代のリード:
顧客・セグメントについて、プロファイリング先行(先に実態と根拠、後に形)で再設計を主導し、「分類+リネージ+ベンチマーク→判断→記録」の証拠の連鎖を成立させます
・業務側との合意形成:
保持ポリシーに基づくデータ削除や、セグメント定義の移行など、業務側の帯域を必要とする変更について、影響とリスクを非エンジニアに伝わる言葉で説明し、実施順序を含めて合意します
・外部専門家との協業フレームの設計と運用:
DB・DWHのベンダーとの定期レビューの設計、窓口の一元化、エスカレーションパスの定義、重要判断の記録化を担います
・チームの育成と採用:
シニア以下のメンバーの育成、オンボーディング設計、採用プロセスへの関与を担います(ピープルマネジメントの範囲は、ご本人の志向と組織状況に応じて相談します)
■組織体制
・Data Platformチーム(Mico Engage AI配下)に配属します。2026年5月に発足した、データ基盤の専任チームです
・シニアテックリードのもとに、日本拠点のシニアメンバー3名、インド拠点のメンバー3名が在籍しています。
本ポジションのリードは、このシニアテックリードの直下に入り、チームの技術面を牽引します
・日本語と英語を併用する多国籍チームです。日次のスタンドアップはNotionで日英併記の非同期形式で共有しています
・DB・DWHのベンダーの専門家と、定期的にレビューする体制をつくっています
■本ポジションに期待すること
・ガバナンス基盤と階層化の意思決定フレームを設計し、チームと関係部署を巻き込んで実行に移すこと
・12ヶ月のロードマップを維持しながら、月次で振り返り、四半期で成果を出すこと。同時に、射程外のテーマに早すぎる形と日付を与えないこと
・容量計画、データの保持・失効スケジュール、コストを定量的に管理し、経営に対して説明責任を果たせる状態をつくること
・規律の担い手として、優先度や納期の圧力があるときも、検証の仕組みを経由して進める判断を貫くこと
・リネージ・Runbook・意思決定記録を整備し、メンバーが入れ替わってもガバナンス能力が劣化しない状態をつくること
■このポジションで得られること
・原則の上に実装の枠組みを積む裁量:
方針の骨格は決まっていますが、基盤の完成基準、階層化の判断枠組み、中核エンティティの再設計といった中身のほとんどは、これから決まります。
確立された原則の上に、自分の判断を積み上げられます
・プロダクトの成長に直接効く意思決定:
どのエンティティをどこに置き、どのモデルを次世代に作り替えるか。この判断が、事業のスケールと選択肢を左右します
・経営・事業との直接対話:
容量、保持ポリシー、移行コストを自分の言葉で説明し、業務側の協力やリソースを引き出す経験を積めます
・ベンダーの一流エンジニアとの協業設計:
DB・DWHのベンダーとの協業を、一時的な助っ人ではなく、仕組みとして設計・運用する経験が得られます
・グローバル組織でのリーダーシップ実績:
英語も飛び交う多国籍チームの中で技術的イニシアチブを取り、育成と標準化をリードすることで、グローバルに通用するリーダーとしての実績を築けます
■目指せるキャリア
・Data Platformの TL/エンジニアリングマネージャー:チーム運営と育成の実績を土台に、Data Platform全体のマネジメントへ進めます
・チーフデータアーキテクト/Principal Engineer:マネジメントではなく技術を深める方向で、全社のデータアーキテクチャを決める専門家を目指せます
・プラットフォーム横断のリード:隣接するプラットフォーム領域を含めた、全体の技術リードへ展開できます
・VP of Engineering/CTOラインへのステップアップ:技術戦略と組織設計の両方を担った実績を土台に、経営に近いレイヤーを目指せます
■Mico AIの強み
・圧倒的なデータ量と高い品質
Micoには、広告のクリックや閲覧、ユーザーの行動履歴など、膨大で精度の高いデータが蓄積されています。
このデータをもとにAIが学習することで、ユーザーの興味や行動をより正確に予測し、「誰に・どんな内容を・どんなタイミングで届けるか」を高い精度で判断できます。
MicoのAIはデータの質と量の両方で他社より一歩先を行っています。
・内製のデータ開発体制によるスピードと柔軟性
MicoではAIの基盤となるデータセットを自社で開発・管理しています。
一般的には外部データに依存すると整備や更新に時間がかかりますが、 Micoは内製体制により、より早く・柔軟にAIを改善できます。
自分たちでデータをつくれるから、 新しい機能開発や改善スピードが圧倒的に速いのです。
・世界レベルのデータサイエンスチーム
日本だけでなく、インド、フィリピン、台湾などグローバルに活躍する優秀なエンジニアが多数在籍しています。
彼らはユーザーの行動データを分析し、AIをさらに賢く進化させています。世界中の専門家がチームで協力し、AIの精度を日々高めています。
Micoで働く魅力
・『成長市場×成長企業』
┗ 世界で30兆円近い市場規模があり、特定の国では25年にEC市場を抜く予測があるCコマース市場
┗ マーケティングSaaS領域において4年間で1100%の事業成長を実現
┗ 累計63億円(シリーズB:35億円)の資金調達を実現
┗LINEマーケティングにおいて国内No,1を実現
・『徹底した顧客志向』
┗我々のMissionはあらゆるビジネスの可能性を広げブランドと生活者がより豊かになる未来を創造していくことです
┗「Wow the Customer」をValueに掲げ、すべてをお客様起点で考え、表面的なニーズに留まらず真の課題に向き合い、期待を超える圧倒的な成果を届けることを大切にしています
┗お客様への価値提供に妥協せず、情熱と執念を持ってやり抜く「Invest in Passion」の精神で、成果にこだわり続けています
・『多様なプロフェッショナルが集まるグローバルな組織』
┗「Beyond Borders」のValueのもと、言語・職種・文化などの垣根を越えて、互いの強みを掛け合わせながらチームで大きな成果を生み出しています
┗海外にも3拠点を構え、現在は20か国の国籍のメンバーが在籍するグローバルな組織です
┗一人ひとりが高い専門性とプロフェッショナル意識を持ち、異なるバックグラウンドや強みを尊重しながら協働しています
・『挑戦と変化を楽しみ、成長できる環境』
┗「Invest in Passion」のValueのもと、情熱を持って挑戦する人を組織として応援し、やり切った上での失敗を次の挑戦につなげる文化があります
┗「Be the Change」を大切にし、変化を待つのではなく、自ら未来を見据えて次の一手を考え、行動することを推奨しています
┗仮説を持って小さく試し、そこから得た学びを次の挑戦につなげながら、個人も組織も進化し続けています
┗高い成長意欲と挑戦心を持つメンバーに囲まれ、日々刺激を受けながら自身も成長できる環境です
■働く環境
柔軟な働き方:ハイブリッドワーク / フレックスタイム / 年6回のライフヘルス休暇
圧倒的な成長支援:最大5.5万円の書籍・セミナー補助
高い透明性:TGIM(全社共有会)/ 四半期経営説明会
マネジメント育成:体系的な研修によるリーダーシップ強化
公平な評価制度:OKRに基づく半期評価と継続的フィードバック
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
| 想定年収 | 700 〜 1,100 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: コアタイム:10:00~16:00
フレキシブルタイム:7:00~22:00
標準労働時間:9:00~18:00
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 設立年数 | 10年 | 従業員数 | 非公開 |
株式会社Mico
【首都圏フルリモート/Lead Data Platform Engineer/開発経験3年以上】自社サービスSaaS企業 のリモートワーク求人
■仕事内容
Data Platformチームは、2026年5月に発足したMico Engage AIのデータ基盤の専任チームです。事業の急成長とともに拡張してきた
プロダクトのデータモデルに対して、一度きりの棚卸しではなく、持続可能で複利的に効くガバナンス能力を構築することをミッションとしています。
Lead Data Engineerは、このチームの技術方針とロードマップを描き、実行を牽引する役割です。DBの運用・チューニングにとどまらず、
データモデルの再設計と、TiDB/Snowflakeの役割分担までを判断するポジションです。中心となる責務は次のとおりです。
ガバナンス基盤の優先順位付けと、完成基準の定義
階層化とストレージ選定(TiDB / Snowflake)の意思決定フレームの確立
DB負荷を下げる施策の全体設計
その先にある、顧客・セグメントのデータモデル世代交代のリード
同時に、チームの規律の担い手として、計測と記録に基づく意思決定を貫き、その判断を事業側にも説明する役割を担います。
■募集の背景
・Micoは、マーケティングSaaS領域で4年間に1,100%の事業成長を実現し、Mico Engage AIのデータモデルも事業とともに拡張してきました
・次のスケールに向けて、データモデルの設計と保存先の選定を専任で担うチームとして、2026年5月にData Platformチームを発足しました
・方針の骨格は策定済みです。まず検証・計測の基盤を整え、それを根拠に階層化とデータモデルの再設計を判断します。
基盤の完成基準、階層化の判断フレーム、中核エンティティの再設計といった中身は、これから確立します
・現在は、シニアテックリードを中心に、日本拠点のシニアメンバーとインド拠点のメンバーでチームを運営しています。
一方で、データ基盤として取り組みたいテーマに対して、設計を担う人員が足りておらず、リードを増員して迎えたいと考えています
・データ基盤が整った先には、CDPやレコメンドなど、顧客に刺さる打ち手を継続的に届けられる状態があります
・12ヶ月のロードマップを維持しながら、判断と再設計を実行に移していくために、技術面でチームを牽引するリードを迎えたいと考えています
■このポジションのチャレンジ
・大規模なコードベースと、Aurora MySQL・TiDB(一部サービスでAurora PostgreSQL)、DWHのSnowflakeにまたがるエンティティ群を対象に、
データフローの可視化(リネージ)と階層化の方針を定め、新規要件でもデフォルトで通る状態にします
・性能・設計の判断を、計測とリネージに基づくものに標準化します。ベンチマーク、テストの信頼性、データ分類、意思決定記録といった基盤を、優先順位を付けて整備します
・OLTPと分析処理の境界を引き直し、重い集計処理をDWH(Snowflake)側へ移していきます
・その先には、中核エンティティ(顧客・セグメント)のデータモデルそのものを次世代へ作り替える、複数四半期にわたるテーマがあります
■ガバナンス基盤の位置づけ
ガバナンス基盤には2つの役割があります。1つめは、階層化の判断に根拠(リネージ、ベンチマーク、データ分類)を供給することです。
2つめは、データモデルの再設計に入る段階で、リファクタリングが挙動を壊していないことを検証するセーフティネットになることです。
「どこに置くべきか判断できる」ことより、「壊していないと証明できる」ことのほうが一段高い水準で、後者が中核エンティティの再設計に着手する前提です。
この水準の定義と達成判定が、リードの責務です。
■このポジションでやらないこと
期待値のずれを避けるため、あらかじめ明記します。
・共有ライブラリの全面書き換えや、短期のDBチューニングで完結するポジションではありません
・データをDWHへ移したら完了、というポジションでもありません
■チームで大切にしていること
チームで共有している考え方です。リードはこの考え方を体現し、チームに根づかせていく役割を担います。
・計測と記録に基づいて判断する。性能の最適化は、ベンチマークで裏づけてから進めます
・検証の仕組みを整えてから、大規模なデータ移行やスキーマ変更に進みます
・外部専門家の判断は、会議で終わらせず意思決定記録(ADR)に残します
・見せるための成果より、長く効く基盤づくりを優先します
■具体的な業務内容
本ポジションは、DBREとして自ら手を動かす仕事と、Leadとしてチームと事業の判断を動かす仕事の両方を担います。
DBREとしての仕事(自ら手を動かす)
・Aurora MySQL/TiDBの性能・容量の改善:
実行計画の改善、ロック対策、大規模テーブルのスキーマ変更(gh-ost/pt-osc/Online DDLなど)を、ベンチマークにもとづいて進めます
・ガバナンス基盤の設計と優先順位付け:
リネージ、テスト信頼性、ベンチマーク、データ分類、意思決定記録(ADR)、ローカル再現環境、外部専門家との協業について、
「最低限の利用可能」の基準を定め、実案件に通して有効性を検証します。過度な作り込みも不足も許さない線引きを行います
・負荷低減施策の全体設計:
保持ポリシーに基づく削除、イベントの属性化、重い集計処理のSnowflakeオフロードとreverse-ETLについて、アーキテクチャと移行順序を設計し、実行を牽引します
・インシデント対応の指揮と仕組み化:
障害時の指揮を担い、RCAから再発防止の仕組み化までを完遂します。すべてのインシデントを、仕組み改善の要求に変換します
・ハンズオンな実装:
最も難度の高い領域や、新しい仕組みの立ち上げでは、自ら設計・実装し、チームの基準をコードで示します
Leadとしての仕事(チームと事業を動かす)
・技術方針とロードマップの維持・更新:
既存の12ヶ月ロードマップをベースに、フェーズ定義・出口基準・依存関係とクリティカルパスを四半期ごとに更新します。
何をコミットメントとし、何を方向に留めるかを意図的に切り分けます
・階層化とストレージ選定の意思決定フレーム:
データ分類とリネージを根拠に、どのエンティティをTiDBに残しどれをSnowflakeへ出すかを判断する枠組みを確立し、新規要件でもデフォルトで通る状態にします
・データモデル世代交代のリード:
顧客・セグメントについて、プロファイリング先行(先に実態と根拠、後に形)で再設計を主導し、「分類+リネージ+ベンチマーク→判断→記録」の証拠の連鎖を成立させます
・業務側との合意形成:
保持ポリシーに基づくデータ削除や、セグメント定義の移行など、業務側の帯域を必要とする変更について、影響とリスクを非エンジニアに伝わる言葉で説明し、実施順序を含めて合意します
・外部専門家との協業フレームの設計と運用:
DB・DWHのベンダーとの定期レビューの設計、窓口の一元化、エスカレーションパスの定義、重要判断の記録化を担います
・チームの育成と採用:
シニア以下のメンバーの育成、オンボーディング設計、採用プロセスへの関与を担います(ピープルマネジメントの範囲は、ご本人の志向と組織状況に応じて相談します)
■組織体制
・Data Platformチーム(Mico Engage AI配下)に配属します。2026年5月に発足した、データ基盤の専任チームです
・シニアテックリードのもとに、日本拠点のシニアメンバー3名、インド拠点のメンバー3名が在籍しています。
本ポジションのリードは、このシニアテックリードの直下に入り、チームの技術面を牽引します
・日本語と英語を併用する多国籍チームです。日次のスタンドアップはNotionで日英併記の非同期形式で共有しています
・DB・DWHのベンダーの専門家と、定期的にレビューする体制をつくっています
■本ポジションに期待すること
・ガバナンス基盤と階層化の意思決定フレームを設計し、チームと関係部署を巻き込んで実行に移すこと
・12ヶ月のロードマップを維持しながら、月次で振り返り、四半期で成果を出すこと。同時に、射程外のテーマに早すぎる形と日付を与えないこと
・容量計画、データの保持・失効スケジュール、コストを定量的に管理し、経営に対して説明責任を果たせる状態をつくること
・規律の担い手として、優先度や納期の圧力があるときも、検証の仕組みを経由して進める判断を貫くこと
・リネージ・Runbook・意思決定記録を整備し、メンバーが入れ替わってもガバナンス能力が劣化しない状態をつくること
■このポジションで得られること
・原則の上に実装の枠組みを積む裁量:
方針の骨格は決まっていますが、基盤の完成基準、階層化の判断枠組み、中核エンティティの再設計といった中身のほとんどは、これから決まります。
確立された原則の上に、自分の判断を積み上げられます
・プロダクトの成長に直接効く意思決定:
どのエンティティをどこに置き、どのモデルを次世代に作り替えるか。この判断が、事業のスケールと選択肢を左右します
・経営・事業との直接対話:
容量、保持ポリシー、移行コストを自分の言葉で説明し、業務側の協力やリソースを引き出す経験を積めます
・ベンダーの一流エンジニアとの協業設計:
DB・DWHのベンダーとの協業を、一時的な助っ人ではなく、仕組みとして設計・運用する経験が得られます
・グローバル組織でのリーダーシップ実績:
英語も飛び交う多国籍チームの中で技術的イニシアチブを取り、育成と標準化をリードすることで、グローバルに通用するリーダーとしての実績を築けます
■目指せるキャリア
・Data Platformの TL/エンジニアリングマネージャー:チーム運営と育成の実績を土台に、Data Platform全体のマネジメントへ進めます
・チーフデータアーキテクト/Principal Engineer:マネジメントではなく技術を深める方向で、全社のデータアーキテクチャを決める専門家を目指せます
・プラットフォーム横断のリード:隣接するプラットフォーム領域を含めた、全体の技術リードへ展開できます
・VP of Engineering/CTOラインへのステップアップ:技術戦略と組織設計の両方を担った実績を土台に、経営に近いレイヤーを目指せます
■Mico AIの強み
・圧倒的なデータ量と高い品質
Micoには、広告のクリックや閲覧、ユーザーの行動履歴など、膨大で精度の高いデータが蓄積されています。
このデータをもとにAIが学習することで、ユーザーの興味や行動をより正確に予測し、「誰に・どんな内容を・どんなタイミングで届けるか」を高い精度で判断できます。
MicoのAIはデータの質と量の両方で他社より一歩先を行っています。
・内製のデータ開発体制によるスピードと柔軟性
MicoではAIの基盤となるデータセットを自社で開発・管理しています。
一般的には外部データに依存すると整備や更新に時間がかかりますが、 Micoは内製体制により、より早く・柔軟にAIを改善できます。
自分たちでデータをつくれるから、 新しい機能開発や改善スピードが圧倒的に速いのです。
・世界レベルのデータサイエンスチーム
日本だけでなく、インド、フィリピン、台湾などグローバルに活躍する優秀なエンジニアが多数在籍しています。
彼らはユーザーの行動データを分析し、AIをさらに賢く進化させています。世界中の専門家がチームで協力し、AIの精度を日々高めています。
Micoで働く魅力
・『成長市場×成長企業』
┗ 世界で30兆円近い市場規模があり、特定の国では25年にEC市場を抜く予測があるCコマース市場
┗ マーケティングSaaS領域において4年間で1100%の事業成長を実現
┗ 累計63億円(シリーズB:35億円)の資金調達を実現
┗LINEマーケティングにおいて国内No,1を実現
・『徹底した顧客志向』
┗我々のMissionはあらゆるビジネスの可能性を広げブランドと生活者がより豊かになる未来を創造していくことです
┗「Wow the Customer」をValueに掲げ、すべてをお客様起点で考え、表面的なニーズに留まらず真の課題に向き合い、期待を超える圧倒的な成果を届けることを大切にしています
┗お客様への価値提供に妥協せず、情熱と執念を持ってやり抜く「Invest in Passion」の精神で、成果にこだわり続けています
・『多様なプロフェッショナルが集まるグローバルな組織』
┗「Beyond Borders」のValueのもと、言語・職種・文化などの垣根を越えて、互いの強みを掛け合わせながらチームで大きな成果を生み出しています
┗海外にも3拠点を構え、現在は20か国の国籍のメンバーが在籍するグローバルな組織です
┗一人ひとりが高い専門性とプロフェッショナル意識を持ち、異なるバックグラウンドや強みを尊重しながら協働しています
・『挑戦と変化を楽しみ、成長できる環境』
┗「Invest in Passion」のValueのもと、情熱を持って挑戦する人を組織として応援し、やり切った上での失敗を次の挑戦につなげる文化があります
┗「Be the Change」を大切にし、変化を待つのではなく、自ら未来を見据えて次の一手を考え、行動することを推奨しています
┗仮説を持って小さく試し、そこから得た学びを次の挑戦につなげながら、個人も組織も進化し続けています
┗高い成長意欲と挑戦心を持つメンバーに囲まれ、日々刺激を受けながら自身も成長できる環境です
■働く環境
柔軟な働き方:ハイブリッドワーク / フレックスタイム / 年6回のライフヘルス休暇
圧倒的な成長支援:最大5.5万円の書籍・セミナー補助
高い透明性:TGIM(全社共有会)/ 四半期経営説明会
マネジメント育成:体系的な研修によるリーダーシップ強化
公平な評価制度:OKRに基づく半期評価と継続的フィードバック
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
Data Platformチームは、2026年5月に発足したMico Engage AIのデータ基盤の専任チームです。事業の急成長とともに拡張してきた
プロダクトのデータモデルに対して、一度きりの棚卸しではなく、持続可能で複利的に効くガバナンス能力を構築することをミッションとしています。
Lead Data Engineerは、このチームの技術方針とロードマップを描き、実行を牽引する役割です。DBの運用・チューニングにとどまらず、
データモデルの再設計と、TiDB/Snowflakeの役割分担までを判断するポジションです。中心となる責務は次のとおりです。
ガバナンス基盤の優先順位付けと、完成基準の定義
階層化とストレージ選定(TiDB / Snowflake)の意思決定フレームの確立
DB負荷を下げる施策の全体設計
その先にある、顧客・セグメントのデータモデル世代交代のリード
同時に、チームの規律の担い手として、計測と記録に基づく意思決定を貫き、その判断を事業側にも説明する役割を担います。
■募集の背景
・Micoは、マーケティングSaaS領域で4年間に1,100%の事業成長を実現し、Mico Engage AIのデータモデルも事業とともに拡張してきました
・次のスケールに向けて、データモデルの設計と保存先の選定を専任で担うチームとして、2026年5月にData Platformチームを発足しました
・方針の骨格は策定済みです。まず検証・計測の基盤を整え、それを根拠に階層化とデータモデルの再設計を判断します。
基盤の完成基準、階層化の判断フレーム、中核エンティティの再設計といった中身は、これから確立します
・現在は、シニアテックリードを中心に、日本拠点のシニアメンバーとインド拠点のメンバーでチームを運営しています。
一方で、データ基盤として取り組みたいテーマに対して、設計を担う人員が足りておらず、リードを増員して迎えたいと考えています
・データ基盤が整った先には、CDPやレコメンドなど、顧客に刺さる打ち手を継続的に届けられる状態があります
・12ヶ月のロードマップを維持しながら、判断と再設計を実行に移していくために、技術面でチームを牽引するリードを迎えたいと考えています
■このポジションのチャレンジ
・大規模なコードベースと、Aurora MySQL・TiDB(一部サービスでAurora PostgreSQL)、DWHのSnowflakeにまたがるエンティティ群を対象に、
データフローの可視化(リネージ)と階層化の方針を定め、新規要件でもデフォルトで通る状態にします
・性能・設計の判断を、計測とリネージに基づくものに標準化します。ベンチマーク、テストの信頼性、データ分類、意思決定記録といった基盤を、優先順位を付けて整備します
・OLTPと分析処理の境界を引き直し、重い集計処理をDWH(Snowflake)側へ移していきます
・その先には、中核エンティティ(顧客・セグメント)のデータモデルそのものを次世代へ作り替える、複数四半期にわたるテーマがあります
■ガバナンス基盤の位置づけ
ガバナンス基盤には2つの役割があります。1つめは、階層化の判断に根拠(リネージ、ベンチマーク、データ分類)を供給することです。
2つめは、データモデルの再設計に入る段階で、リファクタリングが挙動を壊していないことを検証するセーフティネットになることです。
「どこに置くべきか判断できる」ことより、「壊していないと証明できる」ことのほうが一段高い水準で、後者が中核エンティティの再設計に着手する前提です。
この水準の定義と達成判定が、リードの責務です。
■このポジションでやらないこと
期待値のずれを避けるため、あらかじめ明記します。
・共有ライブラリの全面書き換えや、短期のDBチューニングで完結するポジションではありません
・データをDWHへ移したら完了、というポジションでもありません
■チームで大切にしていること
チームで共有している考え方です。リードはこの考え方を体現し、チームに根づかせていく役割を担います。
・計測と記録に基づいて判断する。性能の最適化は、ベンチマークで裏づけてから進めます
・検証の仕組みを整えてから、大規模なデータ移行やスキーマ変更に進みます
・外部専門家の判断は、会議で終わらせず意思決定記録(ADR)に残します
・見せるための成果より、長く効く基盤づくりを優先します
■具体的な業務内容
本ポジションは、DBREとして自ら手を動かす仕事と、Leadとしてチームと事業の判断を動かす仕事の両方を担います。
DBREとしての仕事(自ら手を動かす)
・Aurora MySQL/TiDBの性能・容量の改善:
実行計画の改善、ロック対策、大規模テーブルのスキーマ変更(gh-ost/pt-osc/Online DDLなど)を、ベンチマークにもとづいて進めます
・ガバナンス基盤の設計と優先順位付け:
リネージ、テスト信頼性、ベンチマーク、データ分類、意思決定記録(ADR)、ローカル再現環境、外部専門家との協業について、
「最低限の利用可能」の基準を定め、実案件に通して有効性を検証します。過度な作り込みも不足も許さない線引きを行います
・負荷低減施策の全体設計:
保持ポリシーに基づく削除、イベントの属性化、重い集計処理のSnowflakeオフロードとreverse-ETLについて、アーキテクチャと移行順序を設計し、実行を牽引します
・インシデント対応の指揮と仕組み化:
障害時の指揮を担い、RCAから再発防止の仕組み化までを完遂します。すべてのインシデントを、仕組み改善の要求に変換します
・ハンズオンな実装:
最も難度の高い領域や、新しい仕組みの立ち上げでは、自ら設計・実装し、チームの基準をコードで示します
Leadとしての仕事(チームと事業を動かす)
・技術方針とロードマップの維持・更新:
既存の12ヶ月ロードマップをベースに、フェーズ定義・出口基準・依存関係とクリティカルパスを四半期ごとに更新します。
何をコミットメントとし、何を方向に留めるかを意図的に切り分けます
・階層化とストレージ選定の意思決定フレーム:
データ分類とリネージを根拠に、どのエンティティをTiDBに残しどれをSnowflakeへ出すかを判断する枠組みを確立し、新規要件でもデフォルトで通る状態にします
・データモデル世代交代のリード:
顧客・セグメントについて、プロファイリング先行(先に実態と根拠、後に形)で再設計を主導し、「分類+リネージ+ベンチマーク→判断→記録」の証拠の連鎖を成立させます
・業務側との合意形成:
保持ポリシーに基づくデータ削除や、セグメント定義の移行など、業務側の帯域を必要とする変更について、影響とリスクを非エンジニアに伝わる言葉で説明し、実施順序を含めて合意します
・外部専門家との協業フレームの設計と運用:
DB・DWHのベンダーとの定期レビューの設計、窓口の一元化、エスカレーションパスの定義、重要判断の記録化を担います
・チームの育成と採用:
シニア以下のメンバーの育成、オンボーディング設計、採用プロセスへの関与を担います(ピープルマネジメントの範囲は、ご本人の志向と組織状況に応じて相談します)
■組織体制
・Data Platformチーム(Mico Engage AI配下)に配属します。2026年5月に発足した、データ基盤の専任チームです
・シニアテックリードのもとに、日本拠点のシニアメンバー3名、インド拠点のメンバー3名が在籍しています。
本ポジションのリードは、このシニアテックリードの直下に入り、チームの技術面を牽引します
・日本語と英語を併用する多国籍チームです。日次のスタンドアップはNotionで日英併記の非同期形式で共有しています
・DB・DWHのベンダーの専門家と、定期的にレビューする体制をつくっています
■本ポジションに期待すること
・ガバナンス基盤と階層化の意思決定フレームを設計し、チームと関係部署を巻き込んで実行に移すこと
・12ヶ月のロードマップを維持しながら、月次で振り返り、四半期で成果を出すこと。同時に、射程外のテーマに早すぎる形と日付を与えないこと
・容量計画、データの保持・失効スケジュール、コストを定量的に管理し、経営に対して説明責任を果たせる状態をつくること
・規律の担い手として、優先度や納期の圧力があるときも、検証の仕組みを経由して進める判断を貫くこと
・リネージ・Runbook・意思決定記録を整備し、メンバーが入れ替わってもガバナンス能力が劣化しない状態をつくること
■このポジションで得られること
・原則の上に実装の枠組みを積む裁量:
方針の骨格は決まっていますが、基盤の完成基準、階層化の判断枠組み、中核エンティティの再設計といった中身のほとんどは、これから決まります。
確立された原則の上に、自分の判断を積み上げられます
・プロダクトの成長に直接効く意思決定:
どのエンティティをどこに置き、どのモデルを次世代に作り替えるか。この判断が、事業のスケールと選択肢を左右します
・経営・事業との直接対話:
容量、保持ポリシー、移行コストを自分の言葉で説明し、業務側の協力やリソースを引き出す経験を積めます
・ベンダーの一流エンジニアとの協業設計:
DB・DWHのベンダーとの協業を、一時的な助っ人ではなく、仕組みとして設計・運用する経験が得られます
・グローバル組織でのリーダーシップ実績:
英語も飛び交う多国籍チームの中で技術的イニシアチブを取り、育成と標準化をリードすることで、グローバルに通用するリーダーとしての実績を築けます
■目指せるキャリア
・Data Platformの TL/エンジニアリングマネージャー:チーム運営と育成の実績を土台に、Data Platform全体のマネジメントへ進めます
・チーフデータアーキテクト/Principal Engineer:マネジメントではなく技術を深める方向で、全社のデータアーキテクチャを決める専門家を目指せます
・プラットフォーム横断のリード:隣接するプラットフォーム領域を含めた、全体の技術リードへ展開できます
・VP of Engineering/CTOラインへのステップアップ:技術戦略と組織設計の両方を担った実績を土台に、経営に近いレイヤーを目指せます
■Mico AIの強み
・圧倒的なデータ量と高い品質
Micoには、広告のクリックや閲覧、ユーザーの行動履歴など、膨大で精度の高いデータが蓄積されています。
このデータをもとにAIが学習することで、ユーザーの興味や行動をより正確に予測し、「誰に・どんな内容を・どんなタイミングで届けるか」を高い精度で判断できます。
MicoのAIはデータの質と量の両方で他社より一歩先を行っています。
・内製のデータ開発体制によるスピードと柔軟性
MicoではAIの基盤となるデータセットを自社で開発・管理しています。
一般的には外部データに依存すると整備や更新に時間がかかりますが、 Micoは内製体制により、より早く・柔軟にAIを改善できます。
自分たちでデータをつくれるから、 新しい機能開発や改善スピードが圧倒的に速いのです。
・世界レベルのデータサイエンスチーム
日本だけでなく、インド、フィリピン、台湾などグローバルに活躍する優秀なエンジニアが多数在籍しています。
彼らはユーザーの行動データを分析し、AIをさらに賢く進化させています。世界中の専門家がチームで協力し、AIの精度を日々高めています。
Micoで働く魅力
・『成長市場×成長企業』
┗ 世界で30兆円近い市場規模があり、特定の国では25年にEC市場を抜く予測があるCコマース市場
┗ マーケティングSaaS領域において4年間で1100%の事業成長を実現
┗ 累計63億円(シリーズB:35億円)の資金調達を実現
┗LINEマーケティングにおいて国内No,1を実現
・『徹底した顧客志向』
┗我々のMissionはあらゆるビジネスの可能性を広げブランドと生活者がより豊かになる未来を創造していくことです
┗「Wow the Customer」をValueに掲げ、すべてをお客様起点で考え、表面的なニーズに留まらず真の課題に向き合い、期待を超える圧倒的な成果を届けることを大切にしています
┗お客様への価値提供に妥協せず、情熱と執念を持ってやり抜く「Invest in Passion」の精神で、成果にこだわり続けています
・『多様なプロフェッショナルが集まるグローバルな組織』
┗「Beyond Borders」のValueのもと、言語・職種・文化などの垣根を越えて、互いの強みを掛け合わせながらチームで大きな成果を生み出しています
┗海外にも3拠点を構え、現在は20か国の国籍のメンバーが在籍するグローバルな組織です
┗一人ひとりが高い専門性とプロフェッショナル意識を持ち、異なるバックグラウンドや強みを尊重しながら協働しています
・『挑戦と変化を楽しみ、成長できる環境』
┗「Invest in Passion」のValueのもと、情熱を持って挑戦する人を組織として応援し、やり切った上での失敗を次の挑戦につなげる文化があります
┗「Be the Change」を大切にし、変化を待つのではなく、自ら未来を見据えて次の一手を考え、行動することを推奨しています
┗仮説を持って小さく試し、そこから得た学びを次の挑戦につなげながら、個人も組織も進化し続けています
┗高い成長意欲と挑戦心を持つメンバーに囲まれ、日々刺激を受けながら自身も成長できる環境です
■働く環境
柔軟な働き方:ハイブリッドワーク / フレックスタイム / 年6回のライフヘルス休暇
圧倒的な成長支援:最大5.5万円の書籍・セミナー補助
高い透明性:TGIM(全社共有会)/ 四半期経営説明会
マネジメント育成:体系的な研修によるリーダーシップ強化
公平な評価制度:OKRに基づく半期評価と継続的フィードバック
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
| 想定年収 | 700 〜 1,100 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: コアタイム:10:00~16:00
フレキシブルタイム:7:00~22:00
標準労働時間:9:00~18:00
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 設立年数 | 10年 | 従業員数 | 非公開 |
フェンリル株式会社
【大阪・東京/エンジニアリングマネージャー/エンジニアリングマネージャーとしての実務経験】開発組織を率いメンバー育成も担当 のリモートワーク求人
募集背景
フェンリルは継続した成長をしており、業界トップクラスの企業からの仕事が多くなり、求められる技術水準が高くなっています。
それに応えられる実力を持った開発組織とするために、全体を俯瞰しながら組織を牽引できる
エンジニアのピープルマネジメントや技術的サポートを牽引するポジションを新たに募集します。
現在の課題・入社後に期待していること
技術に対しての理解も持ちつつ、PM職とは異なる視点でエンジニア組織を牽引していただきたいと考えています。
メンバーのキャリア支援や目標設定、組織課題の解決などを通じて、優秀なエンジニアが活躍できる環境作りを期待しています。
仕事内容
エンジニアリングマネージャーとして、エンジニア組織のマネジメントを行いつつ、技術的なサポートや組織課題の解決を主にご担当いただきます。
お任せする業務
・エンジニアのピープルマネジメント(目標設定、評価、1on1など)
・メンバーのキャリア支援、メンタリング
・組織課題の発見と解決推進
・技術的な意思決定のサポート
・採用業務(面接関連)
組織・チームカルチャー
・部門内にはエンジニアが多数在籍しており、プロジェクトの内容に応じて最適なチームを構築します
・組織文化としてエンジニア同士で情報共有や勉強会も頻繁に開催されています
・世の中に少しでも良いサービスを提供するために、技術力にこだわった開発を行っています
・エンジニアは温和で真面目な気質の人が多い印象です
このポジションで経験できること
受託開発会社でのEMポジションとして、裁量を持ってエンジニア組織の改善やマネジメントに携わることができます。
キャリアパス
【ご活躍イメージ】
クライアントの事業成長を支援する共同開発部門にて、エンジニアリングマネージャー(EM)として開発組織のパフォーマンス最大化とメンバー育成を担っていただきます。
顧客の多様な課題に対応するため、ご自身の強み(ウェブまたはアプリ領域)を起点に、
チームマネジメントや開発プロセスの標準化・品質向上を推進していただくイメージです。
【キャリアパス】
多様なプロジェクトとエンジニアが集まる受託部門だからこそ、組織の拡大に伴いステップアップのチャンスが豊富にあります。
・短期: 得意な技術・事業領域のマネージャーとして、チームのピープルマネジメントと開発チームとしての成果最大化を主導
・中期: ウェブ/アプリ領域全体のマネージャーとして、複数チームの横断マネジメント、組織内の標準化やアサイン最適化を推進
・長期: VPoEや事業の技術責任者として、採用や育成などのエンジニアリング組織全体の戦略策定を担当
クライアントワークの幅広さを活かし、「現場マネジメントのプロ」としても「経営に近い組織リーダー」としても成長できる環境です。
【業務の変更の範囲】
会社内での全ての業務
フェンリルは継続した成長をしており、業界トップクラスの企業からの仕事が多くなり、求められる技術水準が高くなっています。
それに応えられる実力を持った開発組織とするために、全体を俯瞰しながら組織を牽引できる
エンジニアのピープルマネジメントや技術的サポートを牽引するポジションを新たに募集します。
現在の課題・入社後に期待していること
技術に対しての理解も持ちつつ、PM職とは異なる視点でエンジニア組織を牽引していただきたいと考えています。
メンバーのキャリア支援や目標設定、組織課題の解決などを通じて、優秀なエンジニアが活躍できる環境作りを期待しています。
仕事内容
エンジニアリングマネージャーとして、エンジニア組織のマネジメントを行いつつ、技術的なサポートや組織課題の解決を主にご担当いただきます。
お任せする業務
・エンジニアのピープルマネジメント(目標設定、評価、1on1など)
・メンバーのキャリア支援、メンタリング
・組織課題の発見と解決推進
・技術的な意思決定のサポート
・採用業務(面接関連)
組織・チームカルチャー
・部門内にはエンジニアが多数在籍しており、プロジェクトの内容に応じて最適なチームを構築します
・組織文化としてエンジニア同士で情報共有や勉強会も頻繁に開催されています
・世の中に少しでも良いサービスを提供するために、技術力にこだわった開発を行っています
・エンジニアは温和で真面目な気質の人が多い印象です
このポジションで経験できること
受託開発会社でのEMポジションとして、裁量を持ってエンジニア組織の改善やマネジメントに携わることができます。
キャリアパス
【ご活躍イメージ】
クライアントの事業成長を支援する共同開発部門にて、エンジニアリングマネージャー(EM)として開発組織のパフォーマンス最大化とメンバー育成を担っていただきます。
顧客の多様な課題に対応するため、ご自身の強み(ウェブまたはアプリ領域)を起点に、
チームマネジメントや開発プロセスの標準化・品質向上を推進していただくイメージです。
【キャリアパス】
多様なプロジェクトとエンジニアが集まる受託部門だからこそ、組織の拡大に伴いステップアップのチャンスが豊富にあります。
・短期: 得意な技術・事業領域のマネージャーとして、チームのピープルマネジメントと開発チームとしての成果最大化を主導
・中期: ウェブ/アプリ領域全体のマネージャーとして、複数チームの横断マネジメント、組織内の標準化やアサイン最適化を推進
・長期: VPoEや事業の技術責任者として、採用や育成などのエンジニアリング組織全体の戦略策定を担当
クライアントワークの幅広さを活かし、「現場マネジメントのプロ」としても「経営に近い組織リーダー」としても成長できる環境です。
【業務の変更の範囲】
会社内での全ての業務
| 想定年収 | 700 〜 850 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: コアタイム:10:30〜15:30(休憩 12:30〜13:30)
フレキシブルタイム:5:00〜10:30、15:30〜22:00
標準労働時間:7.5h
月間労働時間:7.5h × 所定労働日数 / 月 (月の所定労働日数により変動あり)
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均30時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
フェンリルは、デザインと技術の融合によって実現する
「本質を追求するクリエイティブ」で、人々にハピネスを届けることが使命であると考えます。 私たちがクリエイティブにおいて大切にするのは、 明らかな他との違いを生むこと、 わかりやすい凄さがあること、 ひとりの強い意志のもとに実現すること、 この3つです。 私は、自分のことが大好きで、自分の人生が一番大切です。 私は、フェンリルの想いも、ちょっとだけ大切にします。 私は、自分がハピネスを感じたのなら、周りにもハピネスを届けます。 私は、前例にとらわれることのないクリエイティブを実践します。 私は、イメージとロジックを融合させ、アイディアを生み出します。 私は、細部まで徹底的にデザインします。 私は、自信を持って提供できるものだけをつくります。 私は、小さな約束を大切にします。 私は、邪悪なことはしません。 私は、みなさんの秘密を守ります。 私は、プロフェッショナルです。 従業員との約束 フェンリルにとって、デザインと技術のプロフェッショナルであるみなさんがもっとも大切な資源です。 その異なった能力が融合することで、「フェンリルならでは」を生み出せると信じています。 そのために、「互いの違いを尊重し、クリエイティブに集中できる環境」を整備します。 |
||
| 設立年数 | 22年 | 従業員数 | 503人 |
株式会社ブレインパッド
【首都圏ハイブリッド/プロジェクトマネージャー】受託開発 のリモートワーク求人
事業内容
ブレインパッドは、2004年の創業以来、一貫して「データ活用の促進を通じて持続可能な未来をつくる」をミッションに企業のデータ活用支援をしています。
ビジネス・アナリティクス・エンジニアリング等、多様なプロフェッショナル人材が在籍し、
データを分析して終わりではなく、クライアントの自走まで伴走できるのが特徴です。
データエンジニアリングユニットは、アルゴリズム搭載型のビジネスアプリケーションやデータ基盤/データ活用システムの提供を通じて、
クライアントにビジネス価値を生み出すエンジニア組織です。
世界のプラットフォーマーであるGoogle Cloud社や日本マイクロソフト社から技術力を高く評価され、
パートナー認定やAward受賞実績等も多数あります。
募集概要
配属部門:データエンジニアリングユニット プラットフォーム開発領域(PFD)
ビジネス要件の実現に向け、データ基盤の導入や蓄積したデータの活用施策の提案等を実施します。
決められたものを提案するのではなくクライアントの環境や課題・要求に合わせたソリューションを提案します。
またプロジェクトマネジメントのご経験がない方でも、
まずはプロジェクトメンバーやプロジェクトリーダーの立場で開発経験と実績を積んでいただき、
将来的にプロジェクトマネージャーを目指すことが可能です。
・データ活用施策を見据えたデータ基盤の構築
・システムロードマップや開発計画の策定
・システム要件定義、設計・開発・運用・活用支援までの一連工程
・データ基盤を中心としたアーキテクチャ構想、RFP策定支援
・データの可視化(Tableau、PowerBI、Looker等)やデータ分析支援
クライアントはエンターテインメント・マスコミ・メーカー・金融・小売など広範囲にわたり、
DX推進部やマーケティング部などビジネス部門を中心とした部門がカウンターとなります。
プロジェクト事例
・3銀行のデータをMicrosoft Azure上で一元収集・活用する統合データベースを構築
(株式会社山口フィナンシャルグループ様)
https://www.brainpad.co.jp/news/2019/12/13/10824
・新規ビジネスにも貢献した分析基盤(IQVIAソリューションズ ジャパン株式会社様)
https://www.brainpad.co.jp/doors/feature/02_iqvia_dx
募集背景
これまでAIは研究開発の文脈で語られることが多いものでしたが、ここ数年はDXという概念の台頭やコロナ禍により、
実ビジネスでの活用が一気に進んでいます。本格的にデータを活用する時代がようやく到来するなかで、
データ活用のリーディングカンパニーである当社にクライアントからのご相談が増加しています。
ブレインパッドがこれまで培ってきたデータ活用・データ基盤構築ノウハウを武器に、
クライアントとともにデータ活用の促進を通じて持続可能な未来をつくっていきたいという想いのある方を募集しております。
現状について
企業のデータリテラシーや活用への期待が高まる中、データ活用施策を見据えたデータ基盤の提案からシステム構築、
その後の活用までワンストップでのプロジェクト推進が求められています。
そのため、クライアントのビジネス要件を的確に整理し、日々進化を遂げるクラウドサービスを踏まえた最適なシステム
(アーキテクチャ構成)を提案・構築できる人材が益々必要とされています。
また技術的にも、重要なデータを取り扱うシステムとして「セキュリティが担保された安定性・拡張のある基盤」や、
活用を見越した「顧客側で運用保守しやすい設計、品質の高い成果物」といったものがより一層求められている状況です。
データ活用領域に興味のある方、先進的な技術を利用し顧客のビジネス貢献に興味のある方等には、
ぜひ当社の仲間になっていただきたいと考えております。
業務内容
■入社直後にお任せしたいこと
※アサイン案件はスキル・志向・希望を踏まえ柔軟に決定します。
・クラウド環境(AWS/GCP等)を活用したデータ基盤(データレイク、DWH、ETLパイプライン)に関わる提案、推進
・小規模(数百万円〜数千万円規模)案件や既存案件の機能拡張提案の実施
・要件定義・アーキテクチャ検討・システム設計・運用設計
・データ活用施策(BI、分析支援)におけるシステム構築・運用設計
・PoC(技術検証)の実施、最適な技術アプローチの選定
・クライアントとの折衝、ファシリテーション、課題整理
■将来的にお任せしたいこと
・データ基盤構築およびデータ活用施策に関する提案・社内外調整
・要件定義フェーズから開発計画策定・リソース管理・実行計画の立案
・特定クライアントを専任PMとして担当し、継続的な改善提案・データ利活用の高度化支援
・若手PM・テックリードの育成、ナレッジ共有・型化
働く魅力
・大手事業会社を中心としたクライアントに対し、上流から伴走型でデータ活用基盤を設計・実装・推進できる
・生成AI・大規模データ基盤構築といった、最先端のテーマにも早期から携われる
・提案フェーズから開発・運用まで一気通貫で関与するため、幅広い視野とビジネス推進力が身につく
・スピード感のある組織で、裁量を持ちながら案件推進にチャレンジできる
・クラウド・データ領域の実践知見を積みながら、PMスキル・コンサルスキルを高められる
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
ブレインパッドは、2004年の創業以来、一貫して「データ活用の促進を通じて持続可能な未来をつくる」をミッションに企業のデータ活用支援をしています。
ビジネス・アナリティクス・エンジニアリング等、多様なプロフェッショナル人材が在籍し、
データを分析して終わりではなく、クライアントの自走まで伴走できるのが特徴です。
データエンジニアリングユニットは、アルゴリズム搭載型のビジネスアプリケーションやデータ基盤/データ活用システムの提供を通じて、
クライアントにビジネス価値を生み出すエンジニア組織です。
世界のプラットフォーマーであるGoogle Cloud社や日本マイクロソフト社から技術力を高く評価され、
パートナー認定やAward受賞実績等も多数あります。
募集概要
配属部門:データエンジニアリングユニット プラットフォーム開発領域(PFD)
ビジネス要件の実現に向け、データ基盤の導入や蓄積したデータの活用施策の提案等を実施します。
決められたものを提案するのではなくクライアントの環境や課題・要求に合わせたソリューションを提案します。
またプロジェクトマネジメントのご経験がない方でも、
まずはプロジェクトメンバーやプロジェクトリーダーの立場で開発経験と実績を積んでいただき、
将来的にプロジェクトマネージャーを目指すことが可能です。
・データ活用施策を見据えたデータ基盤の構築
・システムロードマップや開発計画の策定
・システム要件定義、設計・開発・運用・活用支援までの一連工程
・データ基盤を中心としたアーキテクチャ構想、RFP策定支援
・データの可視化(Tableau、PowerBI、Looker等)やデータ分析支援
クライアントはエンターテインメント・マスコミ・メーカー・金融・小売など広範囲にわたり、
DX推進部やマーケティング部などビジネス部門を中心とした部門がカウンターとなります。
プロジェクト事例
・3銀行のデータをMicrosoft Azure上で一元収集・活用する統合データベースを構築
(株式会社山口フィナンシャルグループ様)
https://www.brainpad.co.jp/news/2019/12/13/10824
・新規ビジネスにも貢献した分析基盤(IQVIAソリューションズ ジャパン株式会社様)
https://www.brainpad.co.jp/doors/feature/02_iqvia_dx
募集背景
これまでAIは研究開発の文脈で語られることが多いものでしたが、ここ数年はDXという概念の台頭やコロナ禍により、
実ビジネスでの活用が一気に進んでいます。本格的にデータを活用する時代がようやく到来するなかで、
データ活用のリーディングカンパニーである当社にクライアントからのご相談が増加しています。
ブレインパッドがこれまで培ってきたデータ活用・データ基盤構築ノウハウを武器に、
クライアントとともにデータ活用の促進を通じて持続可能な未来をつくっていきたいという想いのある方を募集しております。
現状について
企業のデータリテラシーや活用への期待が高まる中、データ活用施策を見据えたデータ基盤の提案からシステム構築、
その後の活用までワンストップでのプロジェクト推進が求められています。
そのため、クライアントのビジネス要件を的確に整理し、日々進化を遂げるクラウドサービスを踏まえた最適なシステム
(アーキテクチャ構成)を提案・構築できる人材が益々必要とされています。
また技術的にも、重要なデータを取り扱うシステムとして「セキュリティが担保された安定性・拡張のある基盤」や、
活用を見越した「顧客側で運用保守しやすい設計、品質の高い成果物」といったものがより一層求められている状況です。
データ活用領域に興味のある方、先進的な技術を利用し顧客のビジネス貢献に興味のある方等には、
ぜひ当社の仲間になっていただきたいと考えております。
業務内容
■入社直後にお任せしたいこと
※アサイン案件はスキル・志向・希望を踏まえ柔軟に決定します。
・クラウド環境(AWS/GCP等)を活用したデータ基盤(データレイク、DWH、ETLパイプライン)に関わる提案、推進
・小規模(数百万円〜数千万円規模)案件や既存案件の機能拡張提案の実施
・要件定義・アーキテクチャ検討・システム設計・運用設計
・データ活用施策(BI、分析支援)におけるシステム構築・運用設計
・PoC(技術検証)の実施、最適な技術アプローチの選定
・クライアントとの折衝、ファシリテーション、課題整理
■将来的にお任せしたいこと
・データ基盤構築およびデータ活用施策に関する提案・社内外調整
・要件定義フェーズから開発計画策定・リソース管理・実行計画の立案
・特定クライアントを専任PMとして担当し、継続的な改善提案・データ利活用の高度化支援
・若手PM・テックリードの育成、ナレッジ共有・型化
働く魅力
・大手事業会社を中心としたクライアントに対し、上流から伴走型でデータ活用基盤を設計・実装・推進できる
・生成AI・大規模データ基盤構築といった、最先端のテーマにも早期から携われる
・提案フェーズから開発・運用まで一気通貫で関与するため、幅広い視野とビジネス推進力が身につく
・スピード感のある組織で、裁量を持ちながら案件推進にチャレンジできる
・クラウド・データ領域の実践知見を積みながら、PMスキル・コンサルスキルを高められる
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
| 想定年収 | 600 〜 1,100 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: ■フレックスタイム制
コアタイム:11:00〜16:00
フレキシブルタイム:8:00~19:00
標準労働時間:8時間/日
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均15時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
当社は、データが世の中にもたらす価値と重要性を予見して2004年に創業して以来、データ活用の普及を通じた産業発展や人々の生活を豊かにすることを使命に、事業規模を拡大し、データ活用のパイオニアとしての地位を築いてまいりました。
私たちは国内のIT人材やデータ活用人材の不足、リスキリング、そして、ITやデータ活用の内製化促進という課題解決に真正面から取り組み、日々進化するさまざまなテクノロジーを実用的な形に転換し、従来の技術と人材のサプライチェーンを再構築していくことで、企業のデジタルトランスフォーメーションの高度化・高速化に貢献していきます。 |
||
| 設立年数 | 23年 | 従業員数 | 577人 |
株式会社ブレインパッド
【首都圏ハイブリッド/テックリード】受託開発 のリモートワーク求人
事業内容
ブレインパッドは、2004年の創業以来、一貫して「データ活用の促進を通じて持続可能な未来をつくる」をミッションに企業のデータ活用支援をしています。
ビジネス・アナリティクス・エンジニアリング等、多様なプロフェッショナル人材が在籍し、
データを分析して終わりではなく、クライアントの自走まで伴走できるのが特徴です。
データエンジニアリングユニットは、アルゴリズム搭載型のビジネスアプリケーションやデータ基盤/データ活用システムの提供を通じて、
クライアントにビジネス価値を生み出すエンジニア組織です。
世界のプラットフォーマーであるGoogle Cloud社や日本マイクロソフト社から技術力を高く評価され、
パートナー認定やAward受賞実績等も多数あります。
募集概要
配属部門:データエンジニアリングユニット プラットフォーム開発領域(PFD)
データ基盤構築や構築後のデータ活用支援業務をお任せいたします。
・システム要件定義、設計・開発・運用・活用支援までの一連工程
・クラウドをベースとしたアーキテクチャ設計
・データベース設計・構築・パフォーマンチューニング
・データ加工処理(データクレンジング、データマート作成、名寄せ等)
・データの可視化(Tableau、PowerBI、Looker等)やデータ分析支援
クライアントはエンターテインメント・マスコミ・メーカー・金融・小売など広範囲にわたり、
DX推進部やマーケティング部などビジネス部門を中心とした部門がカウンターとなります。
プロジェクト事例
・3銀行のデータをMicrosoft Azure上で一元収集・活用する統合データベースを構築
(株式会社山口フィナンシャルグループ様)
https://www.brainpad.co.jp/news/2019/12/13/10824
・新規ビジネスにも貢献した分析基盤(IQVIAソリューションズ ジャパン株式会社様)
https://www.brainpad.co.jp/doors/feature/02_iqvia_dx/
募集背景
これまでAIは研究開発の文脈で語られることが多いものでしたが、
ここ数年はDXという概念の台頭やコロナ禍により、実ビジネスでの活用が一気に進んでいます。
本格的にデータを活用する時代がようやく到来するなかで、
データ活用のリーディングカンパニーである当社にクライアントからのご相談が増加しています。
ブレインパッドがこれまで培ってきたデータ活用・データ基盤構築ノウハウを武器に、
クライアントとともにデータ活用の促進を通じて持続可能な未来をつくっていきたいという想いのある方を募集しております。
現状について
企業のデータリテラシーや活用への期待が高まる中、データ活用施策を見据えたデータ基盤の提案からシステム構築、
その後の活用までワンストップでのプロジェクト推進が求められています。
そのため、クライアントのビジネス要件を的確に整理し、日々進化を遂げるクラウドサービスを踏まえた最適なシステム
(アーキテクチャ構成)を提案・構築できる人材が益々必要とされています。
また技術的にも、重要なデータを取り扱うシステムとして「セキュリティが担保された安定性・拡張のある基盤」や、
活用を見越した「顧客側で運用保守しやすい設計、品質の高い成果物」といったものがより一層求められている状況です。
データ活用領域に興味のある方、先進的な技術を利用し顧客のビジネス貢献に興味のある方等には、
ぜひ当社の仲間になっていただきたいと考えております。
業務内容
■入社時にお任せしたいこと
※案件アサインは入社時の状況、ご希望・スキルに応じて柔軟に決定します。
最初は部門長・先輩社員のサポートのもと、チーム体制で業務に取り組んでいただきます。
・クラウド環境(AWS/GCP/Azure等)を活用したデータ基盤(データレイク、DWH、ETLパイプライン)の設計・開発・運用支援
・新規案件や既存クライアント向け機能拡張案件における、システム要件定義・設計・構築
・データ活用支援(データ抽出・加工、レポート作成支援等)に関わる開発・運用
・BIツール(Tableau、Power BI、Looker等)を活用したデータ可視化支援
・クラウドサービス・データ関連ツールに関する技術調査・最適技術選定支援
■将来的にお任せしたいこと
・データ基盤構築におけるコアコンポーネント(DWH/ETL/ストレージなど)の設計・開発リード
・少人数開発チーム(2〜5名規模)のリード・技術指導
・データ基盤導入提案・データ活用施策提案活動への技術支援
・新技術や開発手法の組織内展開・ナレッジ共有活動への貢献
働く魅力
・モダンな技術スタック(GCP/AWS/Azure、BigQuery、Airflow等)を活用し、最新のクラウド技術に常に触れながら設計・実装ができる
・上流の要件整理から設計・開発・運用までを一貫して担当し、プロダクト全体の最適化に関与できる
・技術力だけでなく、ビジネス要件を意識した「本質的なデータ活用支援」ができる
・案件規模は3〜10名ほどの小規模体制が中心で、設計・実装・技術選定まで幅広い裁量を持って働ける
・クライアント業種に偏りがなく、さまざまなドメインでのデータ活用経験を積むことができる
・社員には技術に貪欲な人が多く、様々な勉強会に参加することができる。勉強会を主催いただく事も大歓迎です。
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
ブレインパッドは、2004年の創業以来、一貫して「データ活用の促進を通じて持続可能な未来をつくる」をミッションに企業のデータ活用支援をしています。
ビジネス・アナリティクス・エンジニアリング等、多様なプロフェッショナル人材が在籍し、
データを分析して終わりではなく、クライアントの自走まで伴走できるのが特徴です。
データエンジニアリングユニットは、アルゴリズム搭載型のビジネスアプリケーションやデータ基盤/データ活用システムの提供を通じて、
クライアントにビジネス価値を生み出すエンジニア組織です。
世界のプラットフォーマーであるGoogle Cloud社や日本マイクロソフト社から技術力を高く評価され、
パートナー認定やAward受賞実績等も多数あります。
募集概要
配属部門:データエンジニアリングユニット プラットフォーム開発領域(PFD)
データ基盤構築や構築後のデータ活用支援業務をお任せいたします。
・システム要件定義、設計・開発・運用・活用支援までの一連工程
・クラウドをベースとしたアーキテクチャ設計
・データベース設計・構築・パフォーマンチューニング
・データ加工処理(データクレンジング、データマート作成、名寄せ等)
・データの可視化(Tableau、PowerBI、Looker等)やデータ分析支援
クライアントはエンターテインメント・マスコミ・メーカー・金融・小売など広範囲にわたり、
DX推進部やマーケティング部などビジネス部門を中心とした部門がカウンターとなります。
プロジェクト事例
・3銀行のデータをMicrosoft Azure上で一元収集・活用する統合データベースを構築
(株式会社山口フィナンシャルグループ様)
https://www.brainpad.co.jp/news/2019/12/13/10824
・新規ビジネスにも貢献した分析基盤(IQVIAソリューションズ ジャパン株式会社様)
https://www.brainpad.co.jp/doors/feature/02_iqvia_dx/
募集背景
これまでAIは研究開発の文脈で語られることが多いものでしたが、
ここ数年はDXという概念の台頭やコロナ禍により、実ビジネスでの活用が一気に進んでいます。
本格的にデータを活用する時代がようやく到来するなかで、
データ活用のリーディングカンパニーである当社にクライアントからのご相談が増加しています。
ブレインパッドがこれまで培ってきたデータ活用・データ基盤構築ノウハウを武器に、
クライアントとともにデータ活用の促進を通じて持続可能な未来をつくっていきたいという想いのある方を募集しております。
現状について
企業のデータリテラシーや活用への期待が高まる中、データ活用施策を見据えたデータ基盤の提案からシステム構築、
その後の活用までワンストップでのプロジェクト推進が求められています。
そのため、クライアントのビジネス要件を的確に整理し、日々進化を遂げるクラウドサービスを踏まえた最適なシステム
(アーキテクチャ構成)を提案・構築できる人材が益々必要とされています。
また技術的にも、重要なデータを取り扱うシステムとして「セキュリティが担保された安定性・拡張のある基盤」や、
活用を見越した「顧客側で運用保守しやすい設計、品質の高い成果物」といったものがより一層求められている状況です。
データ活用領域に興味のある方、先進的な技術を利用し顧客のビジネス貢献に興味のある方等には、
ぜひ当社の仲間になっていただきたいと考えております。
業務内容
■入社時にお任せしたいこと
※案件アサインは入社時の状況、ご希望・スキルに応じて柔軟に決定します。
最初は部門長・先輩社員のサポートのもと、チーム体制で業務に取り組んでいただきます。
・クラウド環境(AWS/GCP/Azure等)を活用したデータ基盤(データレイク、DWH、ETLパイプライン)の設計・開発・運用支援
・新規案件や既存クライアント向け機能拡張案件における、システム要件定義・設計・構築
・データ活用支援(データ抽出・加工、レポート作成支援等)に関わる開発・運用
・BIツール(Tableau、Power BI、Looker等)を活用したデータ可視化支援
・クラウドサービス・データ関連ツールに関する技術調査・最適技術選定支援
■将来的にお任せしたいこと
・データ基盤構築におけるコアコンポーネント(DWH/ETL/ストレージなど)の設計・開発リード
・少人数開発チーム(2〜5名規模)のリード・技術指導
・データ基盤導入提案・データ活用施策提案活動への技術支援
・新技術や開発手法の組織内展開・ナレッジ共有活動への貢献
働く魅力
・モダンな技術スタック(GCP/AWS/Azure、BigQuery、Airflow等)を活用し、最新のクラウド技術に常に触れながら設計・実装ができる
・上流の要件整理から設計・開発・運用までを一貫して担当し、プロダクト全体の最適化に関与できる
・技術力だけでなく、ビジネス要件を意識した「本質的なデータ活用支援」ができる
・案件規模は3〜10名ほどの小規模体制が中心で、設計・実装・技術選定まで幅広い裁量を持って働ける
・クライアント業種に偏りがなく、さまざまなドメインでのデータ活用経験を積むことができる
・社員には技術に貪欲な人が多く、様々な勉強会に参加することができる。勉強会を主催いただく事も大歓迎です。
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
| 想定年収 | 600 〜 1,100 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: ■フレックスタイム制
コアタイム:11:00〜16:00
フレキシブルタイム:8:00~19:00
標準労働時間:8時間/日
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均15時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
当社は、データが世の中にもたらす価値と重要性を予見して2004年に創業して以来、データ活用の普及を通じた産業発展や人々の生活を豊かにすることを使命に、事業規模を拡大し、データ活用のパイオニアとしての地位を築いてまいりました。
私たちは国内のIT人材やデータ活用人材の不足、リスキリング、そして、ITやデータ活用の内製化促進という課題解決に真正面から取り組み、日々進化するさまざまなテクノロジーを実用的な形に転換し、従来の技術と人材のサプライチェーンを再構築していくことで、企業のデジタルトランスフォーメーションの高度化・高速化に貢献していきます。 |
||
| 設立年数 | 23年 | 従業員数 | 577人 |
株式会社LITALICO
【首都圏ハイブリッド/エンジニアリングマネージャー/開発経験10年以上】自社サービス企業 のリモートワーク求人
事業概要
私たちLITALICOは「障害のない社会をつくる」というビジョンのもと、教育・就労・福祉を中心とした多様な領域で事業を展開しています。
当社の事業は、大きく分けて以下の2つの柱で構成されており、これらを相互に連携させている点が最大の強みです。
店舗(直接)サービス(toC)
発達障害のあるお子さまへの学習支援や、働くことに障害のある大人の方への就労支援などを行っています。
全国で400拠点以上のリアル事業所を自社運営しており、LITALICOのコアとなる事業です。
プラットフォーム事業(toB・toC)
現場での直接支援を通じて培った実践的なノウハウやデータをテクノロジーの力でプロダクト化し、業界向けSaaSやプラットフォームとして提供しています。
当事者やご家族、福祉事業所、学校、企業、従事者など、多様なお客様へ広く普及させています。
募集背景
障害福祉や児童福祉、学校教育などを中心に事業展開するLITALICOでは、この5〜6年間でテクノロジーを用いた事業検証を急速に進めてきました。
各プロダクトや組織のリーダーを中心として「個別最適」に技術や開発プロセスの意思決定を行い、スピードを重視してきた結果、
現在ではBtoB/BtoCサービスの展開や自社店舗事業のDX化など、20近くの多種多様なプロダクトやシステムが立ち上がっています。
エンジニア組織への投資も加速しており、5年前には80名程度だった組織が今では250名規模にまで拡大しました。
事業の種類および規模の急速な拡大に伴い、人員も増え続けており、それを支えるエンジニアリングにおいても、
質と量の両面で視聴を加速させる戦略をとっております。事業拡大と新たな技術への投資に伴い、組織として以下の課題解決に注力しています。
開発スピードとシステム品質・保守性の両立
週20〜30回に及ぶデリバリーなど、事業の高速なPDCAを回している反面、中長期的な品質・保守性と、事業のスピードとの両立を追求するフェーズにあります。
生成AIのプロダクト価値への転換
生成AIを単なる「開発を速くする道具」として終わらせず、ユーザーへの新たな提供価値(プロダクト価値)へと昇華させることを目指しています。
フルサイクル開発を牽引する人材層の拡大
少人数グループによるフルサイクル体制をとっているため、施策の企画から開発までを一気通貫で推進できる人材や、
グループを力強く牽引できるリーダー層をさらに厚くしたいと考えています。
募集部門について
プロダクトエンジニアリング部では、LITALICOキャリア・発達ナビ・仕事ナビといった、
当事者やご家族・福祉従事者に直接届くtoCプロダクト群の開発とグロースを担当しています。
担当施策ごとにPdM・事業担当・マーケターとプロジェクトを組み、1エンジニアが要件整理から実装・リリース・効果検証まで
一気通貫(フルサイクル)で担当しています。事業のKPIと開発が密接につながっており、「何を作るか」の段階からエンジニアが関与します。
生成AIは開発生産性だけでなく、プロダクト機能としての活用(例: LINEでのAI相談)も推進しています。
業務内容
本ポジションでは、BtoC/ BtoBtoC領域において各エンジニアリンググループのマネージャおよびそれに準ずる役割を担っていただきます。
(細かい配置や役割については、面接内で調整します)
事業・組織・エンジニアリング・プロダクトが直面する多面的な課題に対し、様々なスキルを掛け合わせて総合力で解決していくことが求められるフェーズです。
時にハンズオンでの問題解決から、日常的な組織運営、中長期を見据えた組織施策まで、
マネジメントの各領域をオールラウンドに対応いただきながら、組織成果の最大化を目指していただきます。
ピープルマネジメントや組織活性化、プロジェクトマネジメント、スクラムマスター、特定の技術など、ご自身の強みと経験を活かしながら、
将来的には専門外の領域においても、オーナーシップをもって、組織内のエキスパートをリードしながら事業をエンジニアリングしていくことを期待します。
具体的な業務内容
・1チーム5人〜10人規模の開発チームでの開発業務
・サポートチームからの問い合わせに回答しながら、フルサイクルでプロダクトをグロースする
・PdmやUXデザイナー、QA、SREなど専門ロールのメンバーとチームで企画/設計/開発/リリース/運用までを一気通貫して実施
・福祉のドメイン知識について研修・勉強会を実施
・プロダクトの保守性を高める取り組みを継続的に実施
・企画ごとのPDCA型検証およびデータ分析
本ポジションの魅力/やりがい
ターゲットとなる市場は、年々社会的なニーズが高まっており、国の障害福祉予算は年間4兆円が割かれるなど、今後も成長が期待されているマーケットです。
世界的に見ても未開拓な部分が多い領域なので、世界に対して日本発信で0→1を生み出せるチャンスがあります。
弊社では、新規プロダクトへの投資判断が活発に行われており、新しいプロダクト開発の機会が豊富にあります。
エンジニアリング技術の向上に加えて、教育・福祉領域における社会課題解決の専門性を習得できる環境です。
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
私たちLITALICOは「障害のない社会をつくる」というビジョンのもと、教育・就労・福祉を中心とした多様な領域で事業を展開しています。
当社の事業は、大きく分けて以下の2つの柱で構成されており、これらを相互に連携させている点が最大の強みです。
店舗(直接)サービス(toC)
発達障害のあるお子さまへの学習支援や、働くことに障害のある大人の方への就労支援などを行っています。
全国で400拠点以上のリアル事業所を自社運営しており、LITALICOのコアとなる事業です。
プラットフォーム事業(toB・toC)
現場での直接支援を通じて培った実践的なノウハウやデータをテクノロジーの力でプロダクト化し、業界向けSaaSやプラットフォームとして提供しています。
当事者やご家族、福祉事業所、学校、企業、従事者など、多様なお客様へ広く普及させています。
募集背景
障害福祉や児童福祉、学校教育などを中心に事業展開するLITALICOでは、この5〜6年間でテクノロジーを用いた事業検証を急速に進めてきました。
各プロダクトや組織のリーダーを中心として「個別最適」に技術や開発プロセスの意思決定を行い、スピードを重視してきた結果、
現在ではBtoB/BtoCサービスの展開や自社店舗事業のDX化など、20近くの多種多様なプロダクトやシステムが立ち上がっています。
エンジニア組織への投資も加速しており、5年前には80名程度だった組織が今では250名規模にまで拡大しました。
事業の種類および規模の急速な拡大に伴い、人員も増え続けており、それを支えるエンジニアリングにおいても、
質と量の両面で視聴を加速させる戦略をとっております。事業拡大と新たな技術への投資に伴い、組織として以下の課題解決に注力しています。
開発スピードとシステム品質・保守性の両立
週20〜30回に及ぶデリバリーなど、事業の高速なPDCAを回している反面、中長期的な品質・保守性と、事業のスピードとの両立を追求するフェーズにあります。
生成AIのプロダクト価値への転換
生成AIを単なる「開発を速くする道具」として終わらせず、ユーザーへの新たな提供価値(プロダクト価値)へと昇華させることを目指しています。
フルサイクル開発を牽引する人材層の拡大
少人数グループによるフルサイクル体制をとっているため、施策の企画から開発までを一気通貫で推進できる人材や、
グループを力強く牽引できるリーダー層をさらに厚くしたいと考えています。
募集部門について
プロダクトエンジニアリング部では、LITALICOキャリア・発達ナビ・仕事ナビといった、
当事者やご家族・福祉従事者に直接届くtoCプロダクト群の開発とグロースを担当しています。
担当施策ごとにPdM・事業担当・マーケターとプロジェクトを組み、1エンジニアが要件整理から実装・リリース・効果検証まで
一気通貫(フルサイクル)で担当しています。事業のKPIと開発が密接につながっており、「何を作るか」の段階からエンジニアが関与します。
生成AIは開発生産性だけでなく、プロダクト機能としての活用(例: LINEでのAI相談)も推進しています。
業務内容
本ポジションでは、BtoC/ BtoBtoC領域において各エンジニアリンググループのマネージャおよびそれに準ずる役割を担っていただきます。
(細かい配置や役割については、面接内で調整します)
事業・組織・エンジニアリング・プロダクトが直面する多面的な課題に対し、様々なスキルを掛け合わせて総合力で解決していくことが求められるフェーズです。
時にハンズオンでの問題解決から、日常的な組織運営、中長期を見据えた組織施策まで、
マネジメントの各領域をオールラウンドに対応いただきながら、組織成果の最大化を目指していただきます。
ピープルマネジメントや組織活性化、プロジェクトマネジメント、スクラムマスター、特定の技術など、ご自身の強みと経験を活かしながら、
将来的には専門外の領域においても、オーナーシップをもって、組織内のエキスパートをリードしながら事業をエンジニアリングしていくことを期待します。
具体的な業務内容
・1チーム5人〜10人規模の開発チームでの開発業務
・サポートチームからの問い合わせに回答しながら、フルサイクルでプロダクトをグロースする
・PdmやUXデザイナー、QA、SREなど専門ロールのメンバーとチームで企画/設計/開発/リリース/運用までを一気通貫して実施
・福祉のドメイン知識について研修・勉強会を実施
・プロダクトの保守性を高める取り組みを継続的に実施
・企画ごとのPDCA型検証およびデータ分析
本ポジションの魅力/やりがい
ターゲットとなる市場は、年々社会的なニーズが高まっており、国の障害福祉予算は年間4兆円が割かれるなど、今後も成長が期待されているマーケットです。
世界的に見ても未開拓な部分が多い領域なので、世界に対して日本発信で0→1を生み出せるチャンスがあります。
弊社では、新規プロダクトへの投資判断が活発に行われており、新しいプロダクト開発の機会が豊富にあります。
エンジニアリング技術の向上に加えて、教育・福祉領域における社会課題解決の専門性を習得できる環境です。
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
| 想定年収 | 900 〜 1,500 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 | |||
| 企業概要 |
LITALICOのビジョン「障害のない社会をつくる」
私たちは障害は「個人と環境と相互作用の中に生まれる」と考えます。社会生活に困難があるために「障害者」と括られる人がいますが、たとえば、視力が悪い人でもメガネがあれば、「障害」を感じずに生活できます。この社会には様々な人がいます。社会の側に人々の多様な生き方を実現するサービスをつくっていくことで、障害はなくしていけると考えます。ひとり一人がより自分らしく楽しく生きていける、そんな社会を作りたいです。 |
||
| 設立年数 | 7年 | 従業員数 | 4,137人 |
株式会社LITALICO
【首都圏ハイブリッド/SRE/開発経験3年以上】介護・福祉領域のDXを推進するプラットフォームおよびバーティカルSaaSを展開 のリモートワーク求人
# 募集概要
LITALICOは障害福祉・教育・介護領域で事業を展開し、店舗(直接)サービスとして主に発達障害のある児童への学習支援や
働くことに障害のある大人への就労支援を行っています。国内最大級となる400拠点以上を自社で運営しており、これら店舗サービスはLITALICOのコアとなる事業です。
そして直接支援で培った様々な知見やデータをプロダクト化し、自社のプラットフォームを通じて業界全体に普及させることを目的に、
近年はテクノロジー領域への展開にも注力しています。具体的にはプラットフォーム事業として対当事者・ご家族・福祉事業所・学校・企業・従事者など、
多様なお客様へ多くのプロダクトを提供しています。
今後ビジョン実現に向けて、更なる新規事業立ち上げ、既存事業のグロース、システム横断の連携プロジェクト、一般教育やメンタルヘルスといった新領域への進出、
AIやデータを活用した新たな付加価値の創造など多くのすべきことがありますが、
これらを横断的に推進し、サービスの安定性と運用効率を最大化するSRE領域のテックリードを募集します。
# ポジションの魅力
・社会的インパクトの大きいプロダクト群:一人ひとりの人生を変えるサービスを、技術の力で支えられます。
・新規開発・裁量の大きさ:新規事業やプロダクトの立ち上げに初期段階から関われ、プロダクトリードとして大きな裁量を持てます。
・横断的な技術チャレンジ:複数プロダクト・多様な開発チームと連携し、全社的なSRE標準や基盤整備をリードできます。
・多様な技術・フェーズを経験:0→1の立ち上げから10→100のスケールまで、幅広いフェーズを経験できます。
・リモート中心・柔軟な働き方:SlackやGitHubを活用したリモートワークが中心。自律的な働き方が可能です。(一部オフラインでのコミュニケーション施策も検討中です)
# お任せしたいミッション
・SaaSマルチプロダクト群の信頼性向上、運用効率化、開発者体験向上のための横断的な施策推進
・SRE標準や共通基盤の設計・整備、クラウドデザインパターンの刷新、自動化・効率化のリード
・Embedded SRE/Enabling SREとして開発チームと密に連携し、プロダクトの信頼性設計・運用を推進
# 具体的な業務例
・サービス開発初期から参画し、非機能要件(信頼性設計)の策定
・Terraform等によるクラウドインフラ設計・構築
・監視・障害検知・キャパシティプランニングの設計・運用
・共通ワークフロー(GitHub Actions等)の整備
・AWS全体の設計・運用、セキュリティ・監査対応
・OS/ミドルウェアの脆弱性対策・パフォーマンス改善
・SLI/SLO導入、DB運用効率化、AI活用による運用自動化
・事業毎のデータ基盤の設計、構築
# 得られる経験
・新規事業・新規プロダクトの立ち上げに継続的に関われる
・信頼性領域のプロダクトリードとして裁量を持ち、事業成長に直結する基盤づくりに挑戦できる
・ドメイン知識やマルチプロダクト連携を活かした非機能要件設計
・技術選定や改善提案を自ら推進できる環境
# 日々の仕事のすすめ方
・リモートワークを行っている社員が大半です
・Slackによるコミュニケーション
・GitHub Issue、Pull Requestベースの議論、課題管理
・デイリーでの夕会
・SREチーム内での、担当プロダクト毎の週次でのリファインメント/プランニング
・各担当プロダクトの開発チームのデイリーMTGや、週次定例への参加
#組織について
・SREグループは2021年より全社横断で活動し、現在6名体制。
・今後はCentral SREとEmbedded SREのハイブリッド体制へ進化する予定。
・エンジニア組織は200名規模に拡大中。現場主導の技術選定・意思決定を重視しつつ、全社的な連携・標準化も推進しています。
・ドキュメント文化が根付いており、議論や設計の経緯も明確に残る環境です。
#働く魅力
・一人ひとりの人生を変える社会貢献性の高いプロダクトに携わることができる
・開発チームと一体になってユーザへ価値を届けることができる
・チームメンバーと議論しながら設計や構築などを進めることができる
・HRTを大切にしており、それぞれの強みを活かしつつチームで成果を出すことができる
・運用を考えた構築を重要視しており、IaCなどを守っていく文化がある
・0→1, 1→10, 10→100といった様々なフェーズのプロダクトを数年単位で経験可
・多数のプロダクトや開発チームと横断的に関わり横串の施策を企画実行できる
・開発メンバーは20代~40代の幅広いメンバーが在籍
・自らプロダクトやシステムのあるべき姿やビジョンを描き提案・推進ができる
・各チームごとに権限移譲を進めているため新しい技術を導入しやすい
・多様なバックグラウンド(SIer/ゲーム/教育/行政等)を持った社員と働ける
・障害福祉/教育領域におけるtoC/toB両観点でのDXを推進
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
LITALICOは障害福祉・教育・介護領域で事業を展開し、店舗(直接)サービスとして主に発達障害のある児童への学習支援や
働くことに障害のある大人への就労支援を行っています。国内最大級となる400拠点以上を自社で運営しており、これら店舗サービスはLITALICOのコアとなる事業です。
そして直接支援で培った様々な知見やデータをプロダクト化し、自社のプラットフォームを通じて業界全体に普及させることを目的に、
近年はテクノロジー領域への展開にも注力しています。具体的にはプラットフォーム事業として対当事者・ご家族・福祉事業所・学校・企業・従事者など、
多様なお客様へ多くのプロダクトを提供しています。
今後ビジョン実現に向けて、更なる新規事業立ち上げ、既存事業のグロース、システム横断の連携プロジェクト、一般教育やメンタルヘルスといった新領域への進出、
AIやデータを活用した新たな付加価値の創造など多くのすべきことがありますが、
これらを横断的に推進し、サービスの安定性と運用効率を最大化するSRE領域のテックリードを募集します。
# ポジションの魅力
・社会的インパクトの大きいプロダクト群:一人ひとりの人生を変えるサービスを、技術の力で支えられます。
・新規開発・裁量の大きさ:新規事業やプロダクトの立ち上げに初期段階から関われ、プロダクトリードとして大きな裁量を持てます。
・横断的な技術チャレンジ:複数プロダクト・多様な開発チームと連携し、全社的なSRE標準や基盤整備をリードできます。
・多様な技術・フェーズを経験:0→1の立ち上げから10→100のスケールまで、幅広いフェーズを経験できます。
・リモート中心・柔軟な働き方:SlackやGitHubを活用したリモートワークが中心。自律的な働き方が可能です。(一部オフラインでのコミュニケーション施策も検討中です)
# お任せしたいミッション
・SaaSマルチプロダクト群の信頼性向上、運用効率化、開発者体験向上のための横断的な施策推進
・SRE標準や共通基盤の設計・整備、クラウドデザインパターンの刷新、自動化・効率化のリード
・Embedded SRE/Enabling SREとして開発チームと密に連携し、プロダクトの信頼性設計・運用を推進
# 具体的な業務例
・サービス開発初期から参画し、非機能要件(信頼性設計)の策定
・Terraform等によるクラウドインフラ設計・構築
・監視・障害検知・キャパシティプランニングの設計・運用
・共通ワークフロー(GitHub Actions等)の整備
・AWS全体の設計・運用、セキュリティ・監査対応
・OS/ミドルウェアの脆弱性対策・パフォーマンス改善
・SLI/SLO導入、DB運用効率化、AI活用による運用自動化
・事業毎のデータ基盤の設計、構築
# 得られる経験
・新規事業・新規プロダクトの立ち上げに継続的に関われる
・信頼性領域のプロダクトリードとして裁量を持ち、事業成長に直結する基盤づくりに挑戦できる
・ドメイン知識やマルチプロダクト連携を活かした非機能要件設計
・技術選定や改善提案を自ら推進できる環境
# 日々の仕事のすすめ方
・リモートワークを行っている社員が大半です
・Slackによるコミュニケーション
・GitHub Issue、Pull Requestベースの議論、課題管理
・デイリーでの夕会
・SREチーム内での、担当プロダクト毎の週次でのリファインメント/プランニング
・各担当プロダクトの開発チームのデイリーMTGや、週次定例への参加
#組織について
・SREグループは2021年より全社横断で活動し、現在6名体制。
・今後はCentral SREとEmbedded SREのハイブリッド体制へ進化する予定。
・エンジニア組織は200名規模に拡大中。現場主導の技術選定・意思決定を重視しつつ、全社的な連携・標準化も推進しています。
・ドキュメント文化が根付いており、議論や設計の経緯も明確に残る環境です。
#働く魅力
・一人ひとりの人生を変える社会貢献性の高いプロダクトに携わることができる
・開発チームと一体になってユーザへ価値を届けることができる
・チームメンバーと議論しながら設計や構築などを進めることができる
・HRTを大切にしており、それぞれの強みを活かしつつチームで成果を出すことができる
・運用を考えた構築を重要視しており、IaCなどを守っていく文化がある
・0→1, 1→10, 10→100といった様々なフェーズのプロダクトを数年単位で経験可
・多数のプロダクトや開発チームと横断的に関わり横串の施策を企画実行できる
・開発メンバーは20代~40代の幅広いメンバーが在籍
・自らプロダクトやシステムのあるべき姿やビジョンを描き提案・推進ができる
・各チームごとに権限移譲を進めているため新しい技術を導入しやすい
・多様なバックグラウンド(SIer/ゲーム/教育/行政等)を持った社員と働ける
・障害福祉/教育領域におけるtoC/toB両観点でのDXを推進
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
| 想定年収 | 1,000 〜 1,450 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 | |||
| 企業概要 |
LITALICOのビジョン「障害のない社会をつくる」
私たちは障害は「個人と環境と相互作用の中に生まれる」と考えます。社会生活に困難があるために「障害者」と括られる人がいますが、たとえば、視力が悪い人でもメガネがあれば、「障害」を感じずに生活できます。この社会には様々な人がいます。社会の側に人々の多様な生き方を実現するサービスをつくっていくことで、障害はなくしていけると考えます。ひとり一人がより自分らしく楽しく生きていける、そんな社会を作りたいです。 |
||
| 設立年数 | 7年 | 従業員数 | 4,137人 |
株式会社LITALICO
【首都圏ハイブリッド/エンジニアリングマネージャー/開発経験10年以上】福祉・教育領域の業界特化型SaaS企業 のリモートワーク求人
事業概要
私たちLITALICOは「障害のない社会をつくる」というビジョンのもと、教育・就労・福祉を中心とした多様な領域で事業を展開しています。
当社の事業は、大きく分けて以下の2つの柱で構成されており、これらを相互に連携させている点が最大の強みです。
店舗(直接)サービス(toC)
発達障害のあるお子さまへの学習支援や、働くことに障害のある大人の方への就労支援などを行っています。
全国で400拠点以上のリアル事業所を自社運営しており、LITALICOのコアとなる事業です。
プラットフォーム事業(toB・toC)
現場での直接支援を通じて培った実践的なノウハウやデータをテクノロジーの力でプロダクト化し、業界向けSaaSやプラットフォームとして提供しています。
当事者やご家族、福祉事業所、学校、企業、従事者など、多様なお客様へ広く普及させています。
募集背景
障害福祉や児童福祉、学校教育などを中心に事業展開するLITALICOでは、この5〜6年間でテクノロジーを用いた事業検証を急速に進めてきました。
各プロダクトや組織のリーダーを中心として「個別最適」に技術や開発プロセスの意思決定を行い、スピードを重視してきた結果、
現在ではBtoB/BtoCサービスの展開や自社店舗事業のDX化など、20近くの多種多様なプロダクトやシステムが立ち上がっています。
エンジニア組織への投資も加速しており、5年前には80名程度だった組織が今では250名規模にまで拡大しました。
事業の種類および規模の急速な拡大に伴い、人員も増え続けており、それを支えるエンジニアリングにおいても、
質と量の両面で視聴を加速させる戦略をとっております。事業拡大と新たな技術への投資に伴い、組織として以下の課題解決に注力しています。
複雑なドメインに向き合う設計力の強化:
業務ルールや法令が入り組む「業界特化型SaaS」において、複雑な要件を紐解き、拡張性の高いシステムに落とし込む高度な設計力が必要です。
AI領域の開拓と組織力強化:
新たな価値提供のため、AIプロダクトの開発を牽引できる新領域のメンバー拡充が急務です。
AI開発におけるプロセス構築:
AI技術を用いた開発において、最適なQCDS(品質・コスト・納期・スコープ)を実現できる新しい開発プロセスの確立が求められています。
急成長を支える組織・人材の拡充:
事業の成長スピードに対し、それを技術で牽引するエンジニア人材がまだまだ不足しています。
募集部門について
プラットフォームエンジニアリング部では、福祉・介護の事業所や、学校・自治体などの公共施設で働くスタッフや先生方に向けた
「業界特化型の中規模SaaS群」の開発・運用を担っています。
要求分析から開発・運用・モニタリングまで一気通貫で関わる「フルサイクル体制」をとっており、
現場の課題や市場動向をチームで共有しながら着実にプロダクトを磨き上げています。
1つのプロダクトは300〜500機能ほどで、全体像を把握するのに「ちょうど良いサイズ感」のためプロダクト全体を把握しながら開発を行っています。
10人前後の規模のプロダクトチームでPdMやQA等のエンジニアとシステム全体の設計を議論しながら手触り感を持って開発を進めることができます。
現場のDX・ICT化を推進する業務システムであるため、福祉・教育領域の法令や制度の変化を日々キャッチアップすることが求められます。
福祉・介護・教育の現場にプロダクトを提供することによって、障害がある方の選択が、より広がる事を願ってプロダクトを作っています。
業務内容
本ポジションでは、BtoB(プラットフォーム事業)領域において、各エンジニアリンググループのマネージャおよびそれに準ずる役割を担っていただきます。
(細かい配置や役割については、面接内で調整します)
事業・組織・エンジニアリング・プロダクトが直面する多面的な課題に対し、様々なスキルを掛け合わせて総合力で解決していくことが求められるフェーズです。
プロダクトや組織の課題定義を行い、時にハンズオンでの問題解決から、日常的な組織運営、中長期を見据えた組織施策を行ってもらいます。
ご経験を活かしてもらいながらチームを作りますので、組織成果の最大化を目指していただきます。
スパイラルモデルです。数人日で終わる改善開発は、月に数十件のチケットを消化して最低1月に1回リリースがあります。
長期開発が必要になるものはプロジェクト化して進めます。
ピープルマネジメントや組織活性化、プロジェクトマネジメント、スクラムマスター、特定の技術など、ご自身の強みと経験を活かしながら、
将来的には専門外の領域においても、オーナーシップをもって、組織内のエキスパートをリードしながら事業をエンジニアリングしていくことを期待します。
具体的な業務内容
・1チーム5人〜10人規模の開発チームでの開発業務
・PdMやUXデザイナー、QA、SREなど専門ロールのメンバーとチームで企画/設計/開発/リリース/運用までを一気通貫して実施
・福祉領域のドメイン知識について研修・勉強会を通じてプロダクト理解の推進
・プロダクトの保守性を高める取り組みの戦略や計画を継続的に作成、推進
・企画ごとのPDCA型検証およびデータ分析
・ストーリーマップや、ワイヤーなどを使って議論や課題設定を実施
・プロダクトの見積もりやスケジュールを作成し報告
本ポジションの魅力/やりがい
ターゲット市場は社会的なニーズが年々高まっており、国の障害福祉予算が年間2兆円を占めるなど、今後も成長が見込まれる分野です。
弊社では、新規プロダクトへの投資判断が活発に行われており、新しいプロダクト開発の機会が豊富にあります。
エンジニアリング技術の向上に加えて、教育・福祉領域における社会課題解決の専門性を習得できる環境です。
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
私たちLITALICOは「障害のない社会をつくる」というビジョンのもと、教育・就労・福祉を中心とした多様な領域で事業を展開しています。
当社の事業は、大きく分けて以下の2つの柱で構成されており、これらを相互に連携させている点が最大の強みです。
店舗(直接)サービス(toC)
発達障害のあるお子さまへの学習支援や、働くことに障害のある大人の方への就労支援などを行っています。
全国で400拠点以上のリアル事業所を自社運営しており、LITALICOのコアとなる事業です。
プラットフォーム事業(toB・toC)
現場での直接支援を通じて培った実践的なノウハウやデータをテクノロジーの力でプロダクト化し、業界向けSaaSやプラットフォームとして提供しています。
当事者やご家族、福祉事業所、学校、企業、従事者など、多様なお客様へ広く普及させています。
募集背景
障害福祉や児童福祉、学校教育などを中心に事業展開するLITALICOでは、この5〜6年間でテクノロジーを用いた事業検証を急速に進めてきました。
各プロダクトや組織のリーダーを中心として「個別最適」に技術や開発プロセスの意思決定を行い、スピードを重視してきた結果、
現在ではBtoB/BtoCサービスの展開や自社店舗事業のDX化など、20近くの多種多様なプロダクトやシステムが立ち上がっています。
エンジニア組織への投資も加速しており、5年前には80名程度だった組織が今では250名規模にまで拡大しました。
事業の種類および規模の急速な拡大に伴い、人員も増え続けており、それを支えるエンジニアリングにおいても、
質と量の両面で視聴を加速させる戦略をとっております。事業拡大と新たな技術への投資に伴い、組織として以下の課題解決に注力しています。
複雑なドメインに向き合う設計力の強化:
業務ルールや法令が入り組む「業界特化型SaaS」において、複雑な要件を紐解き、拡張性の高いシステムに落とし込む高度な設計力が必要です。
AI領域の開拓と組織力強化:
新たな価値提供のため、AIプロダクトの開発を牽引できる新領域のメンバー拡充が急務です。
AI開発におけるプロセス構築:
AI技術を用いた開発において、最適なQCDS(品質・コスト・納期・スコープ)を実現できる新しい開発プロセスの確立が求められています。
急成長を支える組織・人材の拡充:
事業の成長スピードに対し、それを技術で牽引するエンジニア人材がまだまだ不足しています。
募集部門について
プラットフォームエンジニアリング部では、福祉・介護の事業所や、学校・自治体などの公共施設で働くスタッフや先生方に向けた
「業界特化型の中規模SaaS群」の開発・運用を担っています。
要求分析から開発・運用・モニタリングまで一気通貫で関わる「フルサイクル体制」をとっており、
現場の課題や市場動向をチームで共有しながら着実にプロダクトを磨き上げています。
1つのプロダクトは300〜500機能ほどで、全体像を把握するのに「ちょうど良いサイズ感」のためプロダクト全体を把握しながら開発を行っています。
10人前後の規模のプロダクトチームでPdMやQA等のエンジニアとシステム全体の設計を議論しながら手触り感を持って開発を進めることができます。
現場のDX・ICT化を推進する業務システムであるため、福祉・教育領域の法令や制度の変化を日々キャッチアップすることが求められます。
福祉・介護・教育の現場にプロダクトを提供することによって、障害がある方の選択が、より広がる事を願ってプロダクトを作っています。
業務内容
本ポジションでは、BtoB(プラットフォーム事業)領域において、各エンジニアリンググループのマネージャおよびそれに準ずる役割を担っていただきます。
(細かい配置や役割については、面接内で調整します)
事業・組織・エンジニアリング・プロダクトが直面する多面的な課題に対し、様々なスキルを掛け合わせて総合力で解決していくことが求められるフェーズです。
プロダクトや組織の課題定義を行い、時にハンズオンでの問題解決から、日常的な組織運営、中長期を見据えた組織施策を行ってもらいます。
ご経験を活かしてもらいながらチームを作りますので、組織成果の最大化を目指していただきます。
スパイラルモデルです。数人日で終わる改善開発は、月に数十件のチケットを消化して最低1月に1回リリースがあります。
長期開発が必要になるものはプロジェクト化して進めます。
ピープルマネジメントや組織活性化、プロジェクトマネジメント、スクラムマスター、特定の技術など、ご自身の強みと経験を活かしながら、
将来的には専門外の領域においても、オーナーシップをもって、組織内のエキスパートをリードしながら事業をエンジニアリングしていくことを期待します。
具体的な業務内容
・1チーム5人〜10人規模の開発チームでの開発業務
・PdMやUXデザイナー、QA、SREなど専門ロールのメンバーとチームで企画/設計/開発/リリース/運用までを一気通貫して実施
・福祉領域のドメイン知識について研修・勉強会を通じてプロダクト理解の推進
・プロダクトの保守性を高める取り組みの戦略や計画を継続的に作成、推進
・企画ごとのPDCA型検証およびデータ分析
・ストーリーマップや、ワイヤーなどを使って議論や課題設定を実施
・プロダクトの見積もりやスケジュールを作成し報告
本ポジションの魅力/やりがい
ターゲット市場は社会的なニーズが年々高まっており、国の障害福祉予算が年間2兆円を占めるなど、今後も成長が見込まれる分野です。
弊社では、新規プロダクトへの投資判断が活発に行われており、新しいプロダクト開発の機会が豊富にあります。
エンジニアリング技術の向上に加えて、教育・福祉領域における社会課題解決の専門性を習得できる環境です。
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
| 想定年収 | 900 〜 1,500 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: みなし労働時間/日 8時間
※実際の労働時間に関わらず、1日8時間働いたものとみなされます。
※裁量労働制の勤務形態に同意いただいた方は裁量労働制、その他の方はフレックス制が適用になります。
働き方: 裁量労働制 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
LITALICOのビジョン「障害のない社会をつくる」
私たちは障害は「個人と環境と相互作用の中に生まれる」と考えます。社会生活に困難があるために「障害者」と括られる人がいますが、たとえば、視力が悪い人でもメガネがあれば、「障害」を感じずに生活できます。この社会には様々な人がいます。社会の側に人々の多様な生き方を実現するサービスをつくっていくことで、障害はなくしていけると考えます。ひとり一人がより自分らしく楽しく生きていける、そんな社会を作りたいです。 |
||
| 設立年数 | 7年 | 従業員数 | 4,137人 |
株式会社LITALICO
【首都圏ハイブリッド/データエンジニア/開発経験3年以上】介護・福祉領域のDXを推進するプラットフォームおよびバーティカルSaaSを展開 のリモートワーク求人
事業概要
私たちLITALICOは「障害のない社会をつくる」というビジョンのもと、教育・就労・福祉を中心とした多様な領域で事業を展開しています。
当社の事業は、大きく分けて以下の2つの柱で構成されており、これらを相互に連携させている点が最大の強みです。
店舗(直接)サービス(toC)
発達障害のあるお子さまへの学習支援や、働くことに障害のある大人の方への就労支援などを行っています。
全国で400拠点以上のリアル事業所を自社運営しており、LITALICOのコアとなる事業です。
プラットフォーム事業(toB・toC)
現場での直接支援を通じて培った実践的なノウハウやデータをテクノロジーの力でプロダクト化し、業界向けSaaSやプラットフォームとして提供しています。
当事者やご家族、福祉事業所、学校、企業、従事者など、多様なお客様へ広く普及させています。
募集背景
障害福祉や児童福祉、学校教育などを中心に事業展開するLITALICOでは、この5〜6年間でテクノロジーを用いた事業検証を急速に進めてきました。
各プロダクトや組織のリーダーを中心として「個別最適」に技術や開発プロセスの意思決定を行い、スピードを重視してきた結果、
現在ではBtoB/BtoCサービスの展開や自社店舗事業のDX化など、20近くの多種多様なプロダクトやシステムが立ち上がっています。
エンジニア組織への投資も加速しており、5年前には80名程度だった組織が今では250名規模にまで拡大しました。
このように事業が急成長を遂げ、介護や一般教育、メンタルヘルスといった周辺分野へも事業領域を拡張している現在、
今後さらなる飛躍を目指す上で「テクノロジー領域への注力」がより一層不可欠なフェーズに突入しています。
実際に作るべきプロダクトやシステムの構想を練っていく中で、システム開発やデータ活用の重要性も高まっており、
今後さらなる組織の拡大と共に、組織そのものも強化・進化させていく必要があると考えています。
グローバルで見てもトップクラスに貴重なデータを持つLITALICOだからこそできる、業界全体のさらなる進化に向けて、
その中心的な立場を担い、全社データ活用のシステム設計・データ分析を共に推進してくださるデータエンジニアを募集しております。
募集部門について
ミッション・組織の役割
LITALICOは、福祉業界の支援記録やアセスメントや行動履歴といった大規模な一次情報を保有しており、データ統括部は、
現場の価値あるデータを全社横断で収集・構造化し、AIなどのテクノロジーと掛け合わせることで、新たな顧客価値へ変換することをミッションとしています。
データ統括部BizOpsグループには10名所属しており、データ基盤担当が兼任2名、R&Dグループにも2名所属しております。今後の体制拡大に応じて、専門グループ化する構想です。
DXとAIの波が到来する今、既存事業の枠に留まらず、顧客の理想を追求する価値創出を小さく高速に積み上げていく組織です。
全社において、データを用いて自ら考え、事業と現場と対話し、ビジョンを実現するプロダクトを生み出す役割を担っています。
業務内容
現在17を越える事業を展開しており、直接支援事業からプラットフォーム事業まで事業モデルも事業規模も顧客も多岐に渡ります。
各事業でのデータ活用を推進しつつ、全社横断でのデータ統合により価値創出を行っていただきます。
また、データ専任組織の立ち上げやマネジメントを担っていただく想定をしております。
業務の進め方としては、プロダクトやマーケティング部門との協働、あるいはエンジニアリング部門におけるインフラ/セキュリティの部署や
プロダクトのバックエンドのエンジニアと協力して進めていただきます。
具体的な業務内容
エンジニアリング
・AWS / Google Cloud上でのデータ基盤(BigQuery)の設計・構築・運用
・支援DB、SaaS、顧客情報、ユーザー行動ログなどの各種データを取り込むパイプラインの設計・実装・運用
・IaCを活用したデータインフラ構築・運用のコード化および CI/CD 基盤の整備
基盤整備
・データパイプラインの監視、異常検知の自動化、テスト追加によるデータ品質の担保
・個人情報・要配慮個人情報などのセンシティブデータに対するアクセス制限、暗号化、マスキングなどのガバナンス設計
- データカタログの導入・整備、開発標準の整備による脱属人化・運用の標準化推進
・コンピュート・ストレージリソース管理およびコスト最適化
・テキスト・画像などの非構造化データ管理基盤の整備およびデータパイプライン拡張
アナリティクス、サイエンス
・データモデリングおよび各種分析・プロダクト用データマートの設計・開発
・全社・事業部で利用する主要 KPI やビジネスロジックの定義・標準化と、再利用性の高い共通データモデルの構築
・ステークホルダーとの要件整理、PdM、データアナリスト、ビジネスサイド(BizOps)と密に連携したデータ活用要件の定義・仕様策定
・BIツール(Looker、Tableau 等)や分析環境の整備を通じた、社内メンバーの自律的なデータ活用支援
AI Ops
・AI / LLM 向けデータパイプライン構築・
AI エージェントや LLM/RAG 活用に必要なデータ連携基盤の設計・開発
本ポジションの魅力/やりがい
現場と近い距離で、業界No.1のアセットを活用し「支援」を進化させる挑戦
データが生み出される支援現場に直接関わる機会が豊富にあります。業界No.1を誇る支援事例、支援データ、支援ノウハウ、そして優秀な人材という
圧倒的なアセットを有しており、これらを駆使してテクノロジーの力で「支援」そのものを進化させていくチャレンジングな環境です。
「支援データ×AI」の最前線に取り組める機会
直接支援事業で、データ基盤整備と同時に業務効率化と支援品質向上に繋がるプロダクト作りを同時並行で手掛けており、攻めのデータエンジニアリングを実践する機会が豊富にあります。
多種多様なフェーズ・ビジネスモデルにおける横断的なデータ基盤構築
スタートアップフェーズの新規事業から、既に確立された基幹事業まで、異なるビジネスモデルのデータ基盤構築およびデータ活用に携わることができます。
幅広い事業フェーズの課題解決を通じて、データエンジニアとしての専門性と事業へ貢献できる幅を大きく広げられます。
組織・技術の本格的な立ち上げと、全社への「データ文化」の浸透
・技術的なデータ基盤の構築にとどまらず、組織的にも本格的な立ち上げを行っていく非常にエキサイティングなフェーズです。
全社にデータ文化を浸透させ、データドリブンな意思決定を根付かせていくという、組織づくりの根幹から携わる貴重で裁量の大きい経験を積むことができます。
・ドメイン特性上、データの安全性および保守性をしっかり担保したいとも考えており、そこのガードレースも同時に整備しています。
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
私たちLITALICOは「障害のない社会をつくる」というビジョンのもと、教育・就労・福祉を中心とした多様な領域で事業を展開しています。
当社の事業は、大きく分けて以下の2つの柱で構成されており、これらを相互に連携させている点が最大の強みです。
店舗(直接)サービス(toC)
発達障害のあるお子さまへの学習支援や、働くことに障害のある大人の方への就労支援などを行っています。
全国で400拠点以上のリアル事業所を自社運営しており、LITALICOのコアとなる事業です。
プラットフォーム事業(toB・toC)
現場での直接支援を通じて培った実践的なノウハウやデータをテクノロジーの力でプロダクト化し、業界向けSaaSやプラットフォームとして提供しています。
当事者やご家族、福祉事業所、学校、企業、従事者など、多様なお客様へ広く普及させています。
募集背景
障害福祉や児童福祉、学校教育などを中心に事業展開するLITALICOでは、この5〜6年間でテクノロジーを用いた事業検証を急速に進めてきました。
各プロダクトや組織のリーダーを中心として「個別最適」に技術や開発プロセスの意思決定を行い、スピードを重視してきた結果、
現在ではBtoB/BtoCサービスの展開や自社店舗事業のDX化など、20近くの多種多様なプロダクトやシステムが立ち上がっています。
エンジニア組織への投資も加速しており、5年前には80名程度だった組織が今では250名規模にまで拡大しました。
このように事業が急成長を遂げ、介護や一般教育、メンタルヘルスといった周辺分野へも事業領域を拡張している現在、
今後さらなる飛躍を目指す上で「テクノロジー領域への注力」がより一層不可欠なフェーズに突入しています。
実際に作るべきプロダクトやシステムの構想を練っていく中で、システム開発やデータ活用の重要性も高まっており、
今後さらなる組織の拡大と共に、組織そのものも強化・進化させていく必要があると考えています。
グローバルで見てもトップクラスに貴重なデータを持つLITALICOだからこそできる、業界全体のさらなる進化に向けて、
その中心的な立場を担い、全社データ活用のシステム設計・データ分析を共に推進してくださるデータエンジニアを募集しております。
募集部門について
ミッション・組織の役割
LITALICOは、福祉業界の支援記録やアセスメントや行動履歴といった大規模な一次情報を保有しており、データ統括部は、
現場の価値あるデータを全社横断で収集・構造化し、AIなどのテクノロジーと掛け合わせることで、新たな顧客価値へ変換することをミッションとしています。
データ統括部BizOpsグループには10名所属しており、データ基盤担当が兼任2名、R&Dグループにも2名所属しております。今後の体制拡大に応じて、専門グループ化する構想です。
DXとAIの波が到来する今、既存事業の枠に留まらず、顧客の理想を追求する価値創出を小さく高速に積み上げていく組織です。
全社において、データを用いて自ら考え、事業と現場と対話し、ビジョンを実現するプロダクトを生み出す役割を担っています。
業務内容
現在17を越える事業を展開しており、直接支援事業からプラットフォーム事業まで事業モデルも事業規模も顧客も多岐に渡ります。
各事業でのデータ活用を推進しつつ、全社横断でのデータ統合により価値創出を行っていただきます。
また、データ専任組織の立ち上げやマネジメントを担っていただく想定をしております。
業務の進め方としては、プロダクトやマーケティング部門との協働、あるいはエンジニアリング部門におけるインフラ/セキュリティの部署や
プロダクトのバックエンドのエンジニアと協力して進めていただきます。
具体的な業務内容
エンジニアリング
・AWS / Google Cloud上でのデータ基盤(BigQuery)の設計・構築・運用
・支援DB、SaaS、顧客情報、ユーザー行動ログなどの各種データを取り込むパイプラインの設計・実装・運用
・IaCを活用したデータインフラ構築・運用のコード化および CI/CD 基盤の整備
基盤整備
・データパイプラインの監視、異常検知の自動化、テスト追加によるデータ品質の担保
・個人情報・要配慮個人情報などのセンシティブデータに対するアクセス制限、暗号化、マスキングなどのガバナンス設計
- データカタログの導入・整備、開発標準の整備による脱属人化・運用の標準化推進
・コンピュート・ストレージリソース管理およびコスト最適化
・テキスト・画像などの非構造化データ管理基盤の整備およびデータパイプライン拡張
アナリティクス、サイエンス
・データモデリングおよび各種分析・プロダクト用データマートの設計・開発
・全社・事業部で利用する主要 KPI やビジネスロジックの定義・標準化と、再利用性の高い共通データモデルの構築
・ステークホルダーとの要件整理、PdM、データアナリスト、ビジネスサイド(BizOps)と密に連携したデータ活用要件の定義・仕様策定
・BIツール(Looker、Tableau 等)や分析環境の整備を通じた、社内メンバーの自律的なデータ活用支援
AI Ops
・AI / LLM 向けデータパイプライン構築・
AI エージェントや LLM/RAG 活用に必要なデータ連携基盤の設計・開発
本ポジションの魅力/やりがい
現場と近い距離で、業界No.1のアセットを活用し「支援」を進化させる挑戦
データが生み出される支援現場に直接関わる機会が豊富にあります。業界No.1を誇る支援事例、支援データ、支援ノウハウ、そして優秀な人材という
圧倒的なアセットを有しており、これらを駆使してテクノロジーの力で「支援」そのものを進化させていくチャレンジングな環境です。
「支援データ×AI」の最前線に取り組める機会
直接支援事業で、データ基盤整備と同時に業務効率化と支援品質向上に繋がるプロダクト作りを同時並行で手掛けており、攻めのデータエンジニアリングを実践する機会が豊富にあります。
多種多様なフェーズ・ビジネスモデルにおける横断的なデータ基盤構築
スタートアップフェーズの新規事業から、既に確立された基幹事業まで、異なるビジネスモデルのデータ基盤構築およびデータ活用に携わることができます。
幅広い事業フェーズの課題解決を通じて、データエンジニアとしての専門性と事業へ貢献できる幅を大きく広げられます。
組織・技術の本格的な立ち上げと、全社への「データ文化」の浸透
・技術的なデータ基盤の構築にとどまらず、組織的にも本格的な立ち上げを行っていく非常にエキサイティングなフェーズです。
全社にデータ文化を浸透させ、データドリブンな意思決定を根付かせていくという、組織づくりの根幹から携わる貴重で裁量の大きい経験を積むことができます。
・ドメイン特性上、データの安全性および保守性をしっかり担保したいとも考えており、そこのガードレースも同時に整備しています。
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
| 想定年収 | 850 〜 1,400 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 | |||
| 企業概要 |
LITALICOのビジョン「障害のない社会をつくる」
私たちは障害は「個人と環境と相互作用の中に生まれる」と考えます。社会生活に困難があるために「障害者」と括られる人がいますが、たとえば、視力が悪い人でもメガネがあれば、「障害」を感じずに生活できます。この社会には様々な人がいます。社会の側に人々の多様な生き方を実現するサービスをつくっていくことで、障害はなくしていけると考えます。ひとり一人がより自分らしく楽しく生きていける、そんな社会を作りたいです。 |
||
| 設立年数 | 7年 | 従業員数 | 4,137人 |
ランスタッド株式会社
【正社員/ITエンジニア(北関東_N-IT)_ESS事業部】世界39の国と地域で事業展開をするランスタッドにてエンジニア募集! のリモートワーク求人
【本ポジションの魅力】
ーハイスキルエンジニアとしての成長をお求めの方はESSへ!ー
・栃木(宇都宮・芳賀など)エリア配属!地域に根差して技術者のキャリアを歩めます
・大手メーカーなどの先進的なプロダクト開発に携われます!
・営業担当もエンジニア出身者が多く、共通の価値観で案件の相談が可能
・マネジメントだけでなく、技術のスペシャリストとしてキャリア構築も!
(65歳定年なので長く技術者として活躍できます)
業務内容
ランスタッドの中でもメーカー・製造業に特化したクライアント向けサービスを提供しているESS(Engineering Solution Service)事業部での採用です。
ESS事業部のエンジニアチーム正社員として、メーカーや関連するソフトウェアベンダーに向けた各種プロジェクトに参画してご活躍いただきます。
クライアントは、自動車業界や医療機器、産業機械などの各種メーカーから、先端技術に果敢にチャレンジするベンチャーまで幅広く、要件定義、設計、開発、技術研究、DX推進などのいわゆる「IT業務」に携わっていただきます。
世界で60年以上の歴史をもつ人材サービス企業であり、日本でも日本企業・外資系企業問わず、多彩な企業のクライアントネットワークのある当社だからこそ、エンジニア自身のスキルはもちろん、希望や志向性まで考慮した職場へアサインすることができます。
<プロジェクト事例>
・自動車メーカー向け車載システム開発
・メーカー向け業務アプリケーション(Webアプリ)開発
・生産設備DX、IoT関連のシステム開発
・大手自動車メーカー向け社内DX推進
・テクニカルサポート、社内ヘルプデスク など
※主に使用されている開発言語としてはC言語やC#、C++、Pythonなど
ランスタッドだから実現できるキャリアパス
スキルを培ってきたエンジニアの中には、「マネジメントに進むよりも、技術力を発揮し続けたい」と考える方も多いのではないでしょうか。この募集は、そのニーズに申し分なくお応えできるポジション。主に製造業のクライアントのもとに常駐し、「設計・開発・研究・DX推進」に携わるエンジニアとしてご活躍いただきます。
世界最大級の人材サービス企業であるランスタッドでは、“ハイスキル人材”を軸とした『エンジニアリングソリューションサービス(ESS)』を新たに展開。ベンチャーから大手まで多彩な企業のクライアントネットワークから、ニーズが続々と寄せられています。それらの先進的プロジェクトの数々は、“実務担当者”としてスキルを発揮する大きなやりがいに満ちているでしょう。
もちろん、雇用形態は正社員、福利厚生なども充実しており、安心して仕事に取り組める環境も完備。「面白い設計や開発を手がけたい」「テクノロジーの最前線に触れていたい」というエンジニアなら当たり前の想い、ここなら叶えられます。
【業務の変更の範囲】
会社の定める業務
ーハイスキルエンジニアとしての成長をお求めの方はESSへ!ー
・栃木(宇都宮・芳賀など)エリア配属!地域に根差して技術者のキャリアを歩めます
・大手メーカーなどの先進的なプロダクト開発に携われます!
・営業担当もエンジニア出身者が多く、共通の価値観で案件の相談が可能
・マネジメントだけでなく、技術のスペシャリストとしてキャリア構築も!
(65歳定年なので長く技術者として活躍できます)
業務内容
ランスタッドの中でもメーカー・製造業に特化したクライアント向けサービスを提供しているESS(Engineering Solution Service)事業部での採用です。
ESS事業部のエンジニアチーム正社員として、メーカーや関連するソフトウェアベンダーに向けた各種プロジェクトに参画してご活躍いただきます。
クライアントは、自動車業界や医療機器、産業機械などの各種メーカーから、先端技術に果敢にチャレンジするベンチャーまで幅広く、要件定義、設計、開発、技術研究、DX推進などのいわゆる「IT業務」に携わっていただきます。
世界で60年以上の歴史をもつ人材サービス企業であり、日本でも日本企業・外資系企業問わず、多彩な企業のクライアントネットワークのある当社だからこそ、エンジニア自身のスキルはもちろん、希望や志向性まで考慮した職場へアサインすることができます。
<プロジェクト事例>
・自動車メーカー向け車載システム開発
・メーカー向け業務アプリケーション(Webアプリ)開発
・生産設備DX、IoT関連のシステム開発
・大手自動車メーカー向け社内DX推進
・テクニカルサポート、社内ヘルプデスク など
※主に使用されている開発言語としてはC言語やC#、C++、Pythonなど
ランスタッドだから実現できるキャリアパス
スキルを培ってきたエンジニアの中には、「マネジメントに進むよりも、技術力を発揮し続けたい」と考える方も多いのではないでしょうか。この募集は、そのニーズに申し分なくお応えできるポジション。主に製造業のクライアントのもとに常駐し、「設計・開発・研究・DX推進」に携わるエンジニアとしてご活躍いただきます。
世界最大級の人材サービス企業であるランスタッドでは、“ハイスキル人材”を軸とした『エンジニアリングソリューションサービス(ESS)』を新たに展開。ベンチャーから大手まで多彩な企業のクライアントネットワークから、ニーズが続々と寄せられています。それらの先進的プロジェクトの数々は、“実務担当者”としてスキルを発揮する大きなやりがいに満ちているでしょう。
もちろん、雇用形態は正社員、福利厚生なども充実しており、安心して仕事に取り組める環境も完備。「面白い設計や開発を手がけたい」「テクノロジーの最前線に触れていたい」というエンジニアなら当たり前の想い、ここなら叶えられます。
【業務の変更の範囲】
会社の定める業務
| 想定年収 | 400 〜 1,000 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 | |||
| 企業概要 |
この社会の発展に、私たちの人材サービスを
ランスタッドは、世界で働くすべての人たちのために、時代の変化に柔軟に対応し、総合人材サービスの提供を通じて、労働市場の健全で効率的な発展に貢献しています。 |
||
| 設立年数 | 47年 | 従業員数 | 2,400人 |
96件中 1件~10件
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