Azure×従業員数101〜500人のリモートワーク転職・求人情報一覧
144件中 1件~10件
株式会社リブセンス
【首都圏フルリモート/情シス/マネージャー候補】ネットワーク構築~運用/リモート×自由な働き方 のリモートワーク求人
本ポジションに関して
わたしたちが解決したい課題と、あなたに力を貸してもらいたい仕事
弊社ではここまでの企業規模拡大に伴い、業務プロセスが複雑化、社内ツールが乱立しており、以下のような課題が発生しています。
業務プロセスの分断
情報のサイロ化
リモートワーク・BYOD環境に最適化されていない端末管理
こうした現状で、オーナーシップをもってステークホルダーと調整しながら業務プロセス改善、システム構築・導入を推進していただける方を募集しています。
具体的には、以下のような業務を担っていただくことを期待しています。
部門横断での業務プロセス可視化と、改善に必要なシステムの導入
運用コストやデータ連携を意識した、データ設計・SaaS間のデータ連携強化による業務変革
リモートワーク・BYOD環境における適切な端末管理の実現
具体的な業務内容
業務内容
マネージャーとして組織をリードしながら、自らも技術的課題の解決に深く関与していただきます。
今後マネージャーを目指していきたいという方も歓迎しています。
経営方針・事業戦略を踏まえた IT戦略の立案および中長期ITロードマップの策定
IT施策の 企画から実行までの主導(技術的課題への直接的な対応を含む)
情報システムグループにおける メンバーマネジメント
情報システムグループ全体の 業務推進・改善
情報システムグループの業務内容
▼インフラ改善・プロジェクト推進
既存の技術負債を解消し、次世代のリブセンスを支える基盤を上流から実装までリードします。
アーキテクチャの刷新と新規導入
全社的な生産性向上のためのSaaS選定・導入。
ゼロトラストネットワークへの完全移行に向けたセキュリティ基盤の強化。
インシデント・マネジメント
インフラ・ネットワークトラブル発生時の技術的な指揮および根本対策の立案・実行
▼プラットフォームの安定稼働と効率化
日々の業務が円滑に進むよう、仕組みの設計者として社内基盤の維持・管理を行います。
監視・メンテナンス
サーバーおよびネットワーク機器等の稼働監視、定期チェック
デバイス管理
ID(アカウント・権限)およびデバイス(キッティング※)の運用フロー管理
※デバイス管理は外部委託を主軸とし、社内では例外対応とプロセス改善に注力
テクニカルサポート
社内システム・PCに関する問い合わせ対応とナレッジ化
ITアセット管理
ライセンス更新管理、月次支払等の事務プロセスの遂行
チーム構成・カルチャー
チーム体制: 5名(リーダー1名、メンバー4名)。各メンバーの強みに合わせ、定型・非定型の役割を柔軟にアサインしています。
コミュニケーション: バーチャルオフィスをフル活用し、夕礼や雑談も活発で、物理的な距離を感じさせないフランクで和気あいあいとした組織です。
働き方: 原則フルリモート。固定の出社日はなく、対面でのワークショップや機材対応等で月1〜2回程度集まる、自律性の高いスタイルです。
働く環境や開発文化について
リブセンスのエンジニアが働く環境や開発文化についてはこちらをご覧ください。
基本的にリブセンスはリモートワークが主体であり、特にチャットによるコミュニケーションが盛んです。
ですので、テキストによるコミュニケーションを得意とする方を歓迎しています。
またリブセンスでは、メンテナブルな仕組みを作るために既存資産やフローにこだわらず、ドラスティックな変更をいとわない文化があります。
そのため近年では、以下のような実績を成し遂げています。
2020年2月コロナ禍に対していち早く対応しフルリモート環境を構築
2022年夏には貸与PCのキッティング業務をアウトソースすることに成功
2023年春には全社ID基盤の多要素認証化を実現
2024年春にはデータセンターから撤退、完全クラウド化を実現
2025年春にはワークフロー/経費精算システムとしてバクラクを導入
仕事の魅力(身につくスキル、得られる経験など)
【ボトムアップの文化で強い裁量をもって方針決定ができる】
リブセンスはボトムアップ寄りの文化であり、情報システムグループも大きな裁量をもって方針を決定しています。
コーポレートビジョンである「あたりまえを、発明しよう。」のためにITの力でできることは何なのか、自ら考え実行に移すことが可能です。
また全社横断施策が日常であるため、定めた方針に従って自らマネージャーとして各領域のキーパーソンを巻き込みながら施策を推進する経験も得られます。
【横断エンジニア組織の一員として支えあいながらチーム運営ができる】
情報システムグループは技術部という横断エンジニア組織の配下に位置しています。
インフラやデータエンジニアリングなど、隣接領域で高い専門性を持った組織と連携して動くことができます。
複雑化するIT社会において、専門家同士がお互いの強みを生かしながら組織運営をしていく経験は貴重なものだと思います。
また、情シスから技術部長、VPoEというキャリアパスを描くことも可能です。
【業務の変更の範囲】
無
わたしたちが解決したい課題と、あなたに力を貸してもらいたい仕事
弊社ではここまでの企業規模拡大に伴い、業務プロセスが複雑化、社内ツールが乱立しており、以下のような課題が発生しています。
業務プロセスの分断
情報のサイロ化
リモートワーク・BYOD環境に最適化されていない端末管理
こうした現状で、オーナーシップをもってステークホルダーと調整しながら業務プロセス改善、システム構築・導入を推進していただける方を募集しています。
具体的には、以下のような業務を担っていただくことを期待しています。
部門横断での業務プロセス可視化と、改善に必要なシステムの導入
運用コストやデータ連携を意識した、データ設計・SaaS間のデータ連携強化による業務変革
リモートワーク・BYOD環境における適切な端末管理の実現
具体的な業務内容
業務内容
マネージャーとして組織をリードしながら、自らも技術的課題の解決に深く関与していただきます。
今後マネージャーを目指していきたいという方も歓迎しています。
経営方針・事業戦略を踏まえた IT戦略の立案および中長期ITロードマップの策定
IT施策の 企画から実行までの主導(技術的課題への直接的な対応を含む)
情報システムグループにおける メンバーマネジメント
情報システムグループ全体の 業務推進・改善
情報システムグループの業務内容
▼インフラ改善・プロジェクト推進
既存の技術負債を解消し、次世代のリブセンスを支える基盤を上流から実装までリードします。
アーキテクチャの刷新と新規導入
全社的な生産性向上のためのSaaS選定・導入。
ゼロトラストネットワークへの完全移行に向けたセキュリティ基盤の強化。
インシデント・マネジメント
インフラ・ネットワークトラブル発生時の技術的な指揮および根本対策の立案・実行
▼プラットフォームの安定稼働と効率化
日々の業務が円滑に進むよう、仕組みの設計者として社内基盤の維持・管理を行います。
監視・メンテナンス
サーバーおよびネットワーク機器等の稼働監視、定期チェック
デバイス管理
ID(アカウント・権限)およびデバイス(キッティング※)の運用フロー管理
※デバイス管理は外部委託を主軸とし、社内では例外対応とプロセス改善に注力
テクニカルサポート
社内システム・PCに関する問い合わせ対応とナレッジ化
ITアセット管理
ライセンス更新管理、月次支払等の事務プロセスの遂行
チーム構成・カルチャー
チーム体制: 5名(リーダー1名、メンバー4名)。各メンバーの強みに合わせ、定型・非定型の役割を柔軟にアサインしています。
コミュニケーション: バーチャルオフィスをフル活用し、夕礼や雑談も活発で、物理的な距離を感じさせないフランクで和気あいあいとした組織です。
働き方: 原則フルリモート。固定の出社日はなく、対面でのワークショップや機材対応等で月1〜2回程度集まる、自律性の高いスタイルです。
働く環境や開発文化について
リブセンスのエンジニアが働く環境や開発文化についてはこちらをご覧ください。
基本的にリブセンスはリモートワークが主体であり、特にチャットによるコミュニケーションが盛んです。
ですので、テキストによるコミュニケーションを得意とする方を歓迎しています。
またリブセンスでは、メンテナブルな仕組みを作るために既存資産やフローにこだわらず、ドラスティックな変更をいとわない文化があります。
そのため近年では、以下のような実績を成し遂げています。
2020年2月コロナ禍に対していち早く対応しフルリモート環境を構築
2022年夏には貸与PCのキッティング業務をアウトソースすることに成功
2023年春には全社ID基盤の多要素認証化を実現
2024年春にはデータセンターから撤退、完全クラウド化を実現
2025年春にはワークフロー/経費精算システムとしてバクラクを導入
仕事の魅力(身につくスキル、得られる経験など)
【ボトムアップの文化で強い裁量をもって方針決定ができる】
リブセンスはボトムアップ寄りの文化であり、情報システムグループも大きな裁量をもって方針を決定しています。
コーポレートビジョンである「あたりまえを、発明しよう。」のためにITの力でできることは何なのか、自ら考え実行に移すことが可能です。
また全社横断施策が日常であるため、定めた方針に従って自らマネージャーとして各領域のキーパーソンを巻き込みながら施策を推進する経験も得られます。
【横断エンジニア組織の一員として支えあいながらチーム運営ができる】
情報システムグループは技術部という横断エンジニア組織の配下に位置しています。
インフラやデータエンジニアリングなど、隣接領域で高い専門性を持った組織と連携して動くことができます。
複雑化するIT社会において、専門家同士がお互いの強みを生かしながら組織運営をしていく経験は貴重なものだと思います。
また、情シスから技術部長、VPoEというキャリアパスを描くことも可能です。
【業務の変更の範囲】
無
| 想定年収 | 600 〜 1,200 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: 10:00~19:00(実働8H)
働き方: 時間外労働の有無: 無 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
リブセンスのビジョンは「あたりまえを、発明しよう」。
誰もが欲しているが、世の中にはまだないような新しい“あたりまえ”のプロダクトを開発し、新しいものの見方や行動の仕方が世の中の常識として定着することを通じて人々に役立っていくことを目的としています。 そのビジョンの元に、アルバイト求人サイト『マッハバイト(旧ジョブセンス)』や不動産情報検索サイト『IESHIL』、転職希望者向けクチコミ情報サイト『転職会議』、公開競争入札型転職サイト『転職ドラフト』などの自社メディア・サービスを運営しています。 |
||
| 設立年数 | 21年 | 従業員数 | 221人 |
公益財団法人日本英語検定協会
【ハイブリ/東京/テックリード/フルスタックエンジニア(フロントエンド、バックエンド、DB、インフラ)の経験5年以上&上流経験3年以上%PL・AI駆動開発経験】英語力で未来をひらく。すべての学びを支える、日本最大級の英語検定を扱う企業! のリモートワーク求人
■採用背景
英検を中心に事業を推進する当協会は、「生涯学習アカウント」や「デジタル証明書」を核とした新規事業の創出・収益化を加速しています。
今後、新規事業の創出にあたり、生成AI/LLMを用いた教材関連のプロダクト開発を推進する方針ですが、下記背景で採用を計画しております。
社外向けAI活用プロダクト/教材の開発案件が増加し、要件定義〜実装〜運用までを牽引できる技術責任者が不足している。
生成AI/LLMの技術更新が速く、PoC量と品質を両立するためのアーキテクチャ判断・MLOps基盤整備が急務。
実運用プロダクト(評価・安全性レビュー・権限管理)の内製比率を高め、生産性と知見の社内蓄積を加速する必要がある。
最先端の技術を用いて、教育業界に貢献していきたいとお考えの方と一緒に働きたいと考えております。
■AI教育課組織について
教育コンテンツ開発チームとICT部門の研究開発チームを母体として2025年10月に発足した新組織となります。
協会外の教育団体や企業様と協働し、教育や人材育成の現場におけるさまざまな課題をAI活用によって改善することがミッションとなります。
■仕事内容
【組織の今後の方針】
教育団体および企業とのパートナーシップの拡充、AIを用いたシステム開発や教材制作の効率化、開発体制の拡充および内製への移行を推進する方針で、その組織のコアメンバーとして下記業務をお任せする想定です。
【業務概要】
英語検定向けの学習教材の仕様並びに教材の制作、AIを活用した教育サービスの企画・開発・運営などのサービスにまつわる開発統制および技術リードを既存メンバーとともにご担当いただきます。
【入社後の想定業務範囲】
次の領域について主導的な役割を担っていただきます。実際のアサインや配分は適性に合わせて調整いたします。
生成AI/LLMを用いたアプリケーションの技術リード(要件定義、技術選定、アーキ設計、実装レビュー)
モデル利用戦略の策定(API活用/軽量ファインチューニング)
バックエンド/フロントエンドの実装リード(Python/TypeScript 等、API設計、認証・認可、テレメトリ)
教育コンテンツ開発との連携(教材に組み込むデモ/ラボ環境、評価指標の定義、利用ログの分析)
技術管理(技術選定、開発環境の構築および管理、開発プロセスの策定、コーディング規約・フォーマット策定)
チーム育成(採用、育成、評価およびそれらの基準策定)
【具体的な業務内容】
LLMを用いたアプリケーション開発におけるプロジェクト推進および技術リードについて、企画から運用、改善まで全工程に携わっていただきます。
要件定義、アーキテクチャ策定、設計、実装、試験、運用
協力会社を含むメンバーへのディレクション
制作メンバーとの協働
協会内外のステイクホルダとの調整・折衝
【活用している技術】
具体的には、以下のような言語やDBを使用します。
仮想基盤
Docker, Azure App Service, Azure Container Apps, Azure Container Instances
サーバOS
Linux
データベース
MySQL
クラウド基盤
Microsoft Azure
一部 Google Cloud Platform, Amazon Web Services
LLM
OpenAI GPT(Azure OpenAIを含む), Google Gemini, Claude Sonnet
言語
TypeScript, Python
Webアプリケーション開発フレームワーク
Vue/NestJS, Vite, NodeJS, Playwright, Azure AI Foundryほか
監視
Azure Monitor, Datadog
バージョン管理
GitHub
生成AIサービス
GPT Codex, Claude Code, GitHub Copilot および各種MCPサーバ
デザインツール
Figma
データ分析ツール
Google Analytics, Google BigQuery, Looker Studio
■キャリアイメージ
当人の適性に合わせ、下記のいずれかのようなパスを考えております。
※プロダクトの成長フェーズや組織のミッションに合わせた柔軟なポジションチェンジも求められる環境です。
技術視点でのプロダクト開発への貢献(Technical Product Manager)
チーム単位のマネジメント、エンジニア採用・育成(Engineering Manager)
AI活用の専門家(AI Technical Lead)
【協会について】
私たちは、約60年にわたって試験を実施してきた団体です。
みなさんご存じの「英検(実用英語技能検定)」をはじめ、年間で延べ450万人の方々に受験いただいているさまざまな試験を運営しています。
「日本人の英語力を底上げすること」を目標に掲げ、国民の生涯学習を支える活動を続けています。
■協会の事業をより詳しくご紹介しています。ぜひご覧ください。
https://www.eiken.or.jp/recruit/about/
■統合報告書_2025
下記資料は、過去10年間の施策と成果、2024年度の取り組み、財務・非財務データ、ガバナンス体制を統合的にまとめたもので、当協会が果たすべき"社会インフラとしての使命"と将来ビジョンを示しています。
https://www.eiken.or.jp/association/report/2025/pdf/outline21.pdf
【「公益財団法人」としての特徴と現在のカルチャー】
私たちは、国によって事業の「公益性」が認定された組織です。
利益追求型ではなく、英語学習者にとってのメリットの最大化を追求できる環境にありながら、
スピード感をもって新しい施策に取り組んでいるのが現状です。
公益財団法人と聞くと保守的なイメージを持たれるかもしれませんが、
実情は、既存のやり方に捉われずDX化や検定の手法など、新しい挑戦を続けています。
【働き方・キャリアについて】
私たちは正職員160名ほどの組織で、現在、中途入職者の割合も7割を超えています。
また、少数精鋭で年功序列ではないため、将来大きな裁量をもって働くことができます。
一般の事業会社と遜色ない、スピード感をもったスキルアップを叶える環境が整っています。
◇協会職員のインタビューを公開しています。ぜひご覧ください。
https://www.eiken.or.jp/recruit/interview/
【これからの協会】
現在、「英語に触れる機会の増加と若年化」「入試での検定試験活用の活性化」
「ビジネスにおける英語4技能の育成・スキル向上のための需要の高まり」など、
社会全体として、英語教育が注目されその学習のニーズも高まっていると言えるでしょう。
そのような「変革」の中、AI技術やデジタル化を駆使して生涯学習に寄り添っていくこと、
また、検定の利便性向上に寄与していくこと、
そして、将来的なニーズをシミュレーションしながら協会として何ができるか、何をするべきかの検討も進めて参ります。
【事業ご紹介動画:「英検×デジタルテクノロジー」】
今後多様化する受験者ニーズに対応したサービスを提供していくため、様々な企業様との積極的なコラボレーションを通じて検定事業の改革を行う私たちの取り組みを紹介しています。ぜひ、私たちの「今」を知ってください。
https://youtu.be/T-onHhlYNag
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
英検を中心に事業を推進する当協会は、「生涯学習アカウント」や「デジタル証明書」を核とした新規事業の創出・収益化を加速しています。
今後、新規事業の創出にあたり、生成AI/LLMを用いた教材関連のプロダクト開発を推進する方針ですが、下記背景で採用を計画しております。
社外向けAI活用プロダクト/教材の開発案件が増加し、要件定義〜実装〜運用までを牽引できる技術責任者が不足している。
生成AI/LLMの技術更新が速く、PoC量と品質を両立するためのアーキテクチャ判断・MLOps基盤整備が急務。
実運用プロダクト(評価・安全性レビュー・権限管理)の内製比率を高め、生産性と知見の社内蓄積を加速する必要がある。
最先端の技術を用いて、教育業界に貢献していきたいとお考えの方と一緒に働きたいと考えております。
■AI教育課組織について
教育コンテンツ開発チームとICT部門の研究開発チームを母体として2025年10月に発足した新組織となります。
協会外の教育団体や企業様と協働し、教育や人材育成の現場におけるさまざまな課題をAI活用によって改善することがミッションとなります。
■仕事内容
【組織の今後の方針】
教育団体および企業とのパートナーシップの拡充、AIを用いたシステム開発や教材制作の効率化、開発体制の拡充および内製への移行を推進する方針で、その組織のコアメンバーとして下記業務をお任せする想定です。
【業務概要】
英語検定向けの学習教材の仕様並びに教材の制作、AIを活用した教育サービスの企画・開発・運営などのサービスにまつわる開発統制および技術リードを既存メンバーとともにご担当いただきます。
【入社後の想定業務範囲】
次の領域について主導的な役割を担っていただきます。実際のアサインや配分は適性に合わせて調整いたします。
生成AI/LLMを用いたアプリケーションの技術リード(要件定義、技術選定、アーキ設計、実装レビュー)
モデル利用戦略の策定(API活用/軽量ファインチューニング)
バックエンド/フロントエンドの実装リード(Python/TypeScript 等、API設計、認証・認可、テレメトリ)
教育コンテンツ開発との連携(教材に組み込むデモ/ラボ環境、評価指標の定義、利用ログの分析)
技術管理(技術選定、開発環境の構築および管理、開発プロセスの策定、コーディング規約・フォーマット策定)
チーム育成(採用、育成、評価およびそれらの基準策定)
【具体的な業務内容】
LLMを用いたアプリケーション開発におけるプロジェクト推進および技術リードについて、企画から運用、改善まで全工程に携わっていただきます。
要件定義、アーキテクチャ策定、設計、実装、試験、運用
協力会社を含むメンバーへのディレクション
制作メンバーとの協働
協会内外のステイクホルダとの調整・折衝
【活用している技術】
具体的には、以下のような言語やDBを使用します。
仮想基盤
Docker, Azure App Service, Azure Container Apps, Azure Container Instances
サーバOS
Linux
データベース
MySQL
クラウド基盤
Microsoft Azure
一部 Google Cloud Platform, Amazon Web Services
LLM
OpenAI GPT(Azure OpenAIを含む), Google Gemini, Claude Sonnet
言語
TypeScript, Python
Webアプリケーション開発フレームワーク
Vue/NestJS, Vite, NodeJS, Playwright, Azure AI Foundryほか
監視
Azure Monitor, Datadog
バージョン管理
GitHub
生成AIサービス
GPT Codex, Claude Code, GitHub Copilot および各種MCPサーバ
デザインツール
Figma
データ分析ツール
Google Analytics, Google BigQuery, Looker Studio
■キャリアイメージ
当人の適性に合わせ、下記のいずれかのようなパスを考えております。
※プロダクトの成長フェーズや組織のミッションに合わせた柔軟なポジションチェンジも求められる環境です。
技術視点でのプロダクト開発への貢献(Technical Product Manager)
チーム単位のマネジメント、エンジニア採用・育成(Engineering Manager)
AI活用の専門家(AI Technical Lead)
【協会について】
私たちは、約60年にわたって試験を実施してきた団体です。
みなさんご存じの「英検(実用英語技能検定)」をはじめ、年間で延べ450万人の方々に受験いただいているさまざまな試験を運営しています。
「日本人の英語力を底上げすること」を目標に掲げ、国民の生涯学習を支える活動を続けています。
■協会の事業をより詳しくご紹介しています。ぜひご覧ください。
https://www.eiken.or.jp/recruit/about/
■統合報告書_2025
下記資料は、過去10年間の施策と成果、2024年度の取り組み、財務・非財務データ、ガバナンス体制を統合的にまとめたもので、当協会が果たすべき"社会インフラとしての使命"と将来ビジョンを示しています。
https://www.eiken.or.jp/association/report/2025/pdf/outline21.pdf
【「公益財団法人」としての特徴と現在のカルチャー】
私たちは、国によって事業の「公益性」が認定された組織です。
利益追求型ではなく、英語学習者にとってのメリットの最大化を追求できる環境にありながら、
スピード感をもって新しい施策に取り組んでいるのが現状です。
公益財団法人と聞くと保守的なイメージを持たれるかもしれませんが、
実情は、既存のやり方に捉われずDX化や検定の手法など、新しい挑戦を続けています。
【働き方・キャリアについて】
私たちは正職員160名ほどの組織で、現在、中途入職者の割合も7割を超えています。
また、少数精鋭で年功序列ではないため、将来大きな裁量をもって働くことができます。
一般の事業会社と遜色ない、スピード感をもったスキルアップを叶える環境が整っています。
◇協会職員のインタビューを公開しています。ぜひご覧ください。
https://www.eiken.or.jp/recruit/interview/
【これからの協会】
現在、「英語に触れる機会の増加と若年化」「入試での検定試験活用の活性化」
「ビジネスにおける英語4技能の育成・スキル向上のための需要の高まり」など、
社会全体として、英語教育が注目されその学習のニーズも高まっていると言えるでしょう。
そのような「変革」の中、AI技術やデジタル化を駆使して生涯学習に寄り添っていくこと、
また、検定の利便性向上に寄与していくこと、
そして、将来的なニーズをシミュレーションしながら協会として何ができるか、何をするべきかの検討も進めて参ります。
【事業ご紹介動画:「英検×デジタルテクノロジー」】
今後多様化する受験者ニーズに対応したサービスを提供していくため、様々な企業様との積極的なコラボレーションを通じて検定事業の改革を行う私たちの取り組みを紹介しています。ぜひ、私たちの「今」を知ってください。
https://youtu.be/T-onHhlYNag
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
| 想定年収 | 780 〜 1,050 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 | |||
| 設立年数 | 64年 | 従業員数 | 233人 |
公益財団法人日本英語検定協会
【ハイブリ/東京/フルスタックエンジニア/バックエンド(Go, Python, Java, Node.js/Express, C#/.NETなど)&フロントエンド(フロントエンド(JavaScript/TypeScript、React, Vue.js, Next.js, Angularなど)10年以上】英語力で未来をひらく。すべての学びを支える、日本最大級の英語検定を扱う企業! のリモートワーク求人
■採用背景
【日本の教育・学びの未来を共創する、戦略的な内製化プロジェクトの重要メンバーを募集しています】
当協会は、長年にわたり英検事業を通じて教育の質の向上に貢献してまいりましたが、今、社会全体の「生涯学習」へのニーズの高まりを受け、その使命を新たなレベルに引き上げる転換期を迎えています。私たちは、英検という核となる事業を超え、他の検定団体や国内外の大学など、様々な教育機関を巻き込んだ「生涯学習プラットフォーム」の全国展開を目指しています。この壮大なビジョンを実現するためには、外部パートナーとの強固なアライアンス(連携)が不可欠です。
しかし、外部ベンダーに開発を依頼する従来のやり方では、スピード感と費用対効果の面で、迅速な事業推進に限界があります。そのため、交渉相手に対しサービスの可能性を具体的に示し、連携を加速させるための概念実証(PoC)モデルを超高速で開発・実証できる内製チームの立ち上げが急務となっています。
本ポジションは、この戦略的な内製化の第一人者として、協会の未来の成長ドライバーとなるプラットフォーム事業の根幹を担っていただく、極めて重要な役割となります。
■仕事内容
当ポジションでは、外部パートナー(検定団体、大学など)との連携を円滑に進めるための、戦略的な概念実証(PoC)モデルの開発と実証実験を一貫してお任せします。主に以下の2点をお任せいたします。
【1.アライアンス促進のための概念実証(PoC)モデル開発】
提携交渉中の団体・大学のニーズをヒアリングし、事業担当者と連携しながら、プラットフォームの機能や連携イメージを具現化する概念実証(PoC)モデル(プロトタイプ)を企画・設計・開発します。
外部連携担当者への提案を前提とした開発であり、1〜3ヶ月程度の短期間で成果物を作成し、実現可能性を提示することで、アライアンス契約の締結を強力にサポートしていただきます。
開発はフルスタック領域に及び、要件定義からデプロイまで、裁量を持って主体的に行っていただきます。
【2.先端技術の導入と検証】
開発プロセスにおいて、AIや生成AIといった最新技術を積極的に活用し、開発効率の向上や、PoCモデルへの革新的な機能(パーソナライズされた学習体験など)の組み込みを推進します。
技術選定、アーキテクチャ設計、セキュリティ対策の検討など、内製開発体制の基盤づくりにも貢献いただきます。
【過去の実績について】
高知大学医学部 生成AI英語学習アプリを正規授業に先行導入
英検協会が開発中・特許出願中のプロトタイプを活用
https://www.eiken.or.jp/association/info/2025/pdf/20251007_info_ds.pdf
宇都宮大学が「生涯学習プラットフォーム」の開発に関する協定を締結
高校・大学・企業間をつなぎ、生涯にわたる学習履歴・証明書の一元管理を促進
https://www.eiken.or.jp/association/info/2025/pdf/20250602_info_ds.pdf
日本英語検定協会とエキュメノポリスがAI英語教育の促進に向けた共同研究を開始
学習成果の可視化とキャリア形成を支援
https://www.eiken.or.jp/association/info/2025/pdf/20260109_info_ds.pdf
CESTBusiness /GCASと連動した公式AIトレーニングアプリリリース
https://www.eiken.or.jp/association/info/2026/pdf/20260303_info_ai.pdf
■業務のやりがいや面白み
【1.教育の未来を創る、社会的インパクトの大きさ】
当協会が推進する生涯学習プラットフォームは、日本の教育環境のデジタル変革(DX)をリードする取り組みです。少子高齢化が進む社会において「学びの機会」を全国に提供するという社会的意義の大きなミッションに、技術者として貢献できます。
統合報告書にもある協会の「公的性格」と「高い信頼性」を基盤としながら、その上で全く新しい事業を立ち上げるという、稀有な経験を得られます。
【2.内製化のコアメンバーとしての高い裁量と挑戦】
外部ベンダーへの指示出しではなく、内製チームのコアメンバーとして、技術選定やアーキテクチャ決定に直接関わる高い裁量権を持ちます。
特に、アライアンスの成否に直結するPoCモデルの開発は、スピードと革新性が求められるため、非常に挑戦的で刺激的な経験になるかと考えています。
ご自身の技術力とアイデアが、協会の将来の収益の柱となり、教育界全体を動かすことを実感できます。
【3.最先端技術を実証する環境】
PoCモデル開発において、当協会は従来の技術や手法にとらわれず、最新の技術スタック(特にAI/生成AI)の導入に積極的です。
教育サービスへのAI応用という最先端領域で、「動くプロダクト」を通じて技術を実証し、結果を出すことに集中できる環境です。
これは、安定した組織基盤を持ちながら、スタートアップのようなスピード感でイノベーションを起こしたいエンジニアにとって、最高の舞台となります。
【協会について】
私たちは、約60年にわたって試験を実施してきた団体です。
みなさんご存じの「英検(実用英語技能検定)」をはじめ、年間で延べ450万人の方々に受験いただいているさまざまな試験を運営しています。
「日本人の英語力を底上げすること」を目標に掲げ、国民の生涯学習を支える活動を続けています。
■協会の事業をより詳しくご紹介しています。ぜひご覧ください。
https://www.eiken.or.jp/recruit/about/
■統合報告書_2025
下記資料は、過去10年間の施策と成果、2024年度の取り組み、財務・非財務データ、ガバナンス体制を統合的にまとめたもので、当協会が果たすべき"社会インフラとしての使命"と将来ビジョンを示しています。
https://www.eiken.or.jp/association/report/2025/pdf/outline21.pdf
【「公益財団法人」としての特徴と現在のカルチャー】
私たちは、国によって事業の「公益性」が認定された組織です。
利益追求型ではなく、英語学習者にとってのメリットの最大化を追求できる環境にありながら、
スピード感をもって新しい施策に取り組んでいるのが現状です。
公益財団法人と聞くと保守的なイメージを持たれるかもしれませんが、
実情は、既存のやり方に捉われずDX化や検定の手法など、新しい挑戦を続けています。
【働き方・キャリアについて】
私たちは正職員160名ほどの組織で、現在、中途入職者の割合も7割を超えています。
また、少数精鋭で年功序列ではないため、将来大きな裁量をもって働くことができます。
一般の事業会社と遜色ない、スピード感をもったスキルアップを叶える環境が整っています。
◇協会職員のインタビューを公開しています。ぜひご覧ください。
https://www.eiken.or.jp/recruit/interview/
【これからの協会】
現在、「英語に触れる機会の増加と若年化」「入試での検定試験活用の活性化」
「ビジネスにおける英語4技能の育成・スキル向上のための需要の高まり」など、
社会全体として、英語教育が注目されその学習のニーズも高まっていると言えるでしょう。
そのような「変革」の中、AI技術やデジタル化を駆使して生涯学習に寄り添っていくこと、
また、検定の利便性向上に寄与していくこと、
そして、将来的なニーズをシミュレーションしながら協会として何ができるか、何をするべきかの検討も進めて参ります。
【事業ご紹介動画:「英検×デジタルテクノロジー」】
今後多様化する受験者ニーズに対応したサービスを提供していくため、様々な企業様との積極的なコラボレーションを通じて検定事業の改革を行う私たちの取り組みを紹介しています。ぜひ、私たちの「今」を知ってください。
https://youtu.be/T-onHhlYNag
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
【日本の教育・学びの未来を共創する、戦略的な内製化プロジェクトの重要メンバーを募集しています】
当協会は、長年にわたり英検事業を通じて教育の質の向上に貢献してまいりましたが、今、社会全体の「生涯学習」へのニーズの高まりを受け、その使命を新たなレベルに引き上げる転換期を迎えています。私たちは、英検という核となる事業を超え、他の検定団体や国内外の大学など、様々な教育機関を巻き込んだ「生涯学習プラットフォーム」の全国展開を目指しています。この壮大なビジョンを実現するためには、外部パートナーとの強固なアライアンス(連携)が不可欠です。
しかし、外部ベンダーに開発を依頼する従来のやり方では、スピード感と費用対効果の面で、迅速な事業推進に限界があります。そのため、交渉相手に対しサービスの可能性を具体的に示し、連携を加速させるための概念実証(PoC)モデルを超高速で開発・実証できる内製チームの立ち上げが急務となっています。
本ポジションは、この戦略的な内製化の第一人者として、協会の未来の成長ドライバーとなるプラットフォーム事業の根幹を担っていただく、極めて重要な役割となります。
■仕事内容
当ポジションでは、外部パートナー(検定団体、大学など)との連携を円滑に進めるための、戦略的な概念実証(PoC)モデルの開発と実証実験を一貫してお任せします。主に以下の2点をお任せいたします。
【1.アライアンス促進のための概念実証(PoC)モデル開発】
提携交渉中の団体・大学のニーズをヒアリングし、事業担当者と連携しながら、プラットフォームの機能や連携イメージを具現化する概念実証(PoC)モデル(プロトタイプ)を企画・設計・開発します。
外部連携担当者への提案を前提とした開発であり、1〜3ヶ月程度の短期間で成果物を作成し、実現可能性を提示することで、アライアンス契約の締結を強力にサポートしていただきます。
開発はフルスタック領域に及び、要件定義からデプロイまで、裁量を持って主体的に行っていただきます。
【2.先端技術の導入と検証】
開発プロセスにおいて、AIや生成AIといった最新技術を積極的に活用し、開発効率の向上や、PoCモデルへの革新的な機能(パーソナライズされた学習体験など)の組み込みを推進します。
技術選定、アーキテクチャ設計、セキュリティ対策の検討など、内製開発体制の基盤づくりにも貢献いただきます。
【過去の実績について】
高知大学医学部 生成AI英語学習アプリを正規授業に先行導入
英検協会が開発中・特許出願中のプロトタイプを活用
https://www.eiken.or.jp/association/info/2025/pdf/20251007_info_ds.pdf
宇都宮大学が「生涯学習プラットフォーム」の開発に関する協定を締結
高校・大学・企業間をつなぎ、生涯にわたる学習履歴・証明書の一元管理を促進
https://www.eiken.or.jp/association/info/2025/pdf/20250602_info_ds.pdf
日本英語検定協会とエキュメノポリスがAI英語教育の促進に向けた共同研究を開始
学習成果の可視化とキャリア形成を支援
https://www.eiken.or.jp/association/info/2025/pdf/20260109_info_ds.pdf
CESTBusiness /GCASと連動した公式AIトレーニングアプリリリース
https://www.eiken.or.jp/association/info/2026/pdf/20260303_info_ai.pdf
■業務のやりがいや面白み
【1.教育の未来を創る、社会的インパクトの大きさ】
当協会が推進する生涯学習プラットフォームは、日本の教育環境のデジタル変革(DX)をリードする取り組みです。少子高齢化が進む社会において「学びの機会」を全国に提供するという社会的意義の大きなミッションに、技術者として貢献できます。
統合報告書にもある協会の「公的性格」と「高い信頼性」を基盤としながら、その上で全く新しい事業を立ち上げるという、稀有な経験を得られます。
【2.内製化のコアメンバーとしての高い裁量と挑戦】
外部ベンダーへの指示出しではなく、内製チームのコアメンバーとして、技術選定やアーキテクチャ決定に直接関わる高い裁量権を持ちます。
特に、アライアンスの成否に直結するPoCモデルの開発は、スピードと革新性が求められるため、非常に挑戦的で刺激的な経験になるかと考えています。
ご自身の技術力とアイデアが、協会の将来の収益の柱となり、教育界全体を動かすことを実感できます。
【3.最先端技術を実証する環境】
PoCモデル開発において、当協会は従来の技術や手法にとらわれず、最新の技術スタック(特にAI/生成AI)の導入に積極的です。
教育サービスへのAI応用という最先端領域で、「動くプロダクト」を通じて技術を実証し、結果を出すことに集中できる環境です。
これは、安定した組織基盤を持ちながら、スタートアップのようなスピード感でイノベーションを起こしたいエンジニアにとって、最高の舞台となります。
【協会について】
私たちは、約60年にわたって試験を実施してきた団体です。
みなさんご存じの「英検(実用英語技能検定)」をはじめ、年間で延べ450万人の方々に受験いただいているさまざまな試験を運営しています。
「日本人の英語力を底上げすること」を目標に掲げ、国民の生涯学習を支える活動を続けています。
■協会の事業をより詳しくご紹介しています。ぜひご覧ください。
https://www.eiken.or.jp/recruit/about/
■統合報告書_2025
下記資料は、過去10年間の施策と成果、2024年度の取り組み、財務・非財務データ、ガバナンス体制を統合的にまとめたもので、当協会が果たすべき"社会インフラとしての使命"と将来ビジョンを示しています。
https://www.eiken.or.jp/association/report/2025/pdf/outline21.pdf
【「公益財団法人」としての特徴と現在のカルチャー】
私たちは、国によって事業の「公益性」が認定された組織です。
利益追求型ではなく、英語学習者にとってのメリットの最大化を追求できる環境にありながら、
スピード感をもって新しい施策に取り組んでいるのが現状です。
公益財団法人と聞くと保守的なイメージを持たれるかもしれませんが、
実情は、既存のやり方に捉われずDX化や検定の手法など、新しい挑戦を続けています。
【働き方・キャリアについて】
私たちは正職員160名ほどの組織で、現在、中途入職者の割合も7割を超えています。
また、少数精鋭で年功序列ではないため、将来大きな裁量をもって働くことができます。
一般の事業会社と遜色ない、スピード感をもったスキルアップを叶える環境が整っています。
◇協会職員のインタビューを公開しています。ぜひご覧ください。
https://www.eiken.or.jp/recruit/interview/
【これからの協会】
現在、「英語に触れる機会の増加と若年化」「入試での検定試験活用の活性化」
「ビジネスにおける英語4技能の育成・スキル向上のための需要の高まり」など、
社会全体として、英語教育が注目されその学習のニーズも高まっていると言えるでしょう。
そのような「変革」の中、AI技術やデジタル化を駆使して生涯学習に寄り添っていくこと、
また、検定の利便性向上に寄与していくこと、
そして、将来的なニーズをシミュレーションしながら協会として何ができるか、何をするべきかの検討も進めて参ります。
【事業ご紹介動画:「英検×デジタルテクノロジー」】
今後多様化する受験者ニーズに対応したサービスを提供していくため、様々な企業様との積極的なコラボレーションを通じて検定事業の改革を行う私たちの取り組みを紹介しています。ぜひ、私たちの「今」を知ってください。
https://youtu.be/T-onHhlYNag
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
| 想定年収 | 780 〜 1,014 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 | |||
| 設立年数 | 64年 | 従業員数 | 233人 |
株式会社エーピーコミュニケーションズ
★【フルリモート/自社・受託/ GitHub Enterpriseエンジニア / クラウド設計構築3年以上・Git/CI/CD経験】ITインフラ領域に特化し、クラウド・自動化・AIなど先端技術を積極的に取り入れ、SIer業界の常識を変える企業! のリモートワーク求人
「インフラ構築」のその先へ。世界標準のGitHubを武器に、組織の開発文化を変える「Platform Engineer」を目指しませんか?
■お仕事内容
Azureを中心としたクラウドネイティブ技術と、GitHubプラットフォーム(GitHub Enterprise / Copilot / Actions / Advanced Securityなど)
を駆使し、お客様の内製化と開発生産性向上を技術で支えます。担うのは単なるツール導入ではありません。
GitHubを企業の開発プラットフォーム(Internal Developer Platform)の核に据えたDevEX(開発生産性の向上)を推進していきます。
<ミッション>
通常のインフラエンジニアが「サーバーやネットワークの安定稼働」をミッションとするなら、
本ポジションは「開発チームが、最速かつ安全にコードをデプロイできる状態を作ること」がミッションです。
そのために、インフラの知見を活かしつつ、よりアプリケーション開発に近い領域で「開発者体験(DevEx)」の向上をリードするとともに、
その知見をブログやイベント登壇などで社外へ発信していくことで、業界へ広く認知されるエンジニアになっていただきたいと考えております。
<主な役割>
・GitHub関連ソリューションの導入支援およびエンジニアリング並走支援
・Azureを中心としたクラウドネイティブ環境(Kubernetes等)におけるDevSecOps設計・構築
・技術ブログ執筆、イベント登壇(GitHub Universe報告会など)によるプレゼンス向上
<具体的なプロジェクト事例>
GitHub Enterprise案件が実際に増加しており、以下のような技術課題に取り組みます。
・既存環境からのマイグレーション案件
既存のバージョン管理システムからGitHub Enterpriseへの移行設計・実施
・Platform Engineering案件
GitHub ActionsによるCI/CDパイプラインの共通化・テンプレート化、Azure連携によるインフラの自動配備(IaC)
・DevSecOpsの実装案件
GitHub Advanced Securityを用いた脆弱性診断の自動化、セキュアなサプライチェーンの構築
・AI駆動開発の推進案件
GitHub Copilotの導入支援(AI駆動開発を専門とするチームとの連携)
■本ポジションの強み
なぜ今、GitHubに特化するのか?
・「インフラ × アプリ」に通じたフルスタックなスキルセットを身につけられる
クラウドインフラ(Azure)の知識に加え、CI/CD・セキュリティ・AIコーディング支援といった
アプリ開発領域のスキルを深く習得できます。そのため、DevOpsを推進していく人材としての希少価値が高まります。
・Platform Engineeringへの最短ルートを進める
多くの企業において、Platform Engineeringの実装はGitHubを中心に回っています。
GitHubのエコシステム(Actions, Advanced Security, Copilot)を極めることは、
将来的に「全社的な開発基盤を設計するPlatform Engineer」になるための最も確実なキャリアパスとなります。
・Microsoft Top Partner 、 GitHub 認定パートナー の優位性を活かせる
GitHubの親会社であるMicrosoftとの強力なコネクションにより、
最新機能の情報をいち早くキャッチアップし、検証・提案が可能です。
■将来的なステップアップイメージ
GitHubという「武器」を軸にして、現場での技術から組織課題にむけて活躍の場を広げていくことができると考えています。
Step 1 :GitHub技術を極める(技術特化)
GitHub Enterpriseへの移行やAdvanced Security導入、Github Copilotの活用支援など、まずは開発基盤を整えるための技術力を発揮、深化。
Step 2 :顧客のDevOps文化を創る(現場でのDevOps促進)
顧客の現場における課題に向き合い、GitHubを起点した「最適な開発フロー」を提案してDevOpsの導入・定着を促進。
Step 3 :顧客組織全体の内製化を導く(Platform Engineering推進)
顧客の開発者が自走できるプラットフォームを伴走して構築し、組織・ルール・プロセスを含めた「真の内製化」の実現に導く。
■業務の魅力
▼Microsoft × GitHub の「最強のタッグ」を活用できる環境
弊社はマイクロソフトの最上位認定資格を複数持つ日本でも数少ないパートナー企業であり、
同時にGitHub社(Microsoft傘下)の認定パートナーでもあります。
Azureのインフラ技術に加え、GitHubのエコシステムをフル活用した提案ができるため、
「インフラエンジニアから、DevOps/Platform Engineeringのスペシャリスト」へと
キャリアを進化させるのに最適な環境です。
<Specialization>
・Kubernetes on Microsoft Azure
・The Accelerate Developer Productivity with Microsoft Azure
<Other>
・Digital & App Innovation (Azure)
・Data & AI (Azure)
■実績が証明する技術力
・GitHub社 認定パートナー(AI駆動開発領域など)
・Microsoft Top Partner Engineer Award 受賞者が在籍
・HashiCorp Ambassadors 選出者が在籍
・Kubernetes認定資格(Golden Kubestronaut & Kubestronaut)保有者が在籍
■チームの特徴
・アウトプット文化
技術ブログや勉強会、技術コミュニティへの参加を推奨しており、
新しい技術を皆で学びアウトプット&共有しています。
・フルリモート&フレックス
地方在住メンバーも多数。育児参加など自律的に働ける環境です。
・コミュニケーション
Slackでのテキストコミュニケーションに加え、日々のリモートMTGや、
勉強会、WinSessionなど任意参加できるイベントや年4回のオフラインイベントも開催
■募集背景
ACS事業部は、顧客企業のDX/AXの内製化支援をミッションとしています。
Microsoft Azureを主軸としたクラウドインフラの構築に加え、近年は「Platform Engineering」や
「生成AI」を活用した開発者体験(DevEx)の向上に注力しています。
いま、私たちのもとに「GitHub Enterprise」に関する相談が急増しています。
ソースコード管理だけでなく、GitHub ActionsによるCI/CDの高度化、GitHub Advanced Securityによる
DevSecOpsの実践、そしてGitHub CopilotによるAI駆動開発の導入など、企業は「GitHubプラットフォームのフル活用」を求めています。
私たちはMicrosoft社のTop Partnerであり、かつ、GitHub社認定パートナーという強みを持っています。
この優位性を活かし、単なる導入作業ではなく、お客様の開発文化を変革するリードエンジニアを求めています。
■配属予定の組織
ACS事業部 SAT室 PlatformEngineering推進チーム
チーム構成:9名
(Section Leader:3名 / Member:6名)
■参考情報
・ACS事業部のカルチャーデッキ
https://www.ap-com.co.jp/acs-cluturedeck/
・技術ブログ
https://techblog.ap-com.co.jp/
・事業部長インタビュー記事
https://www.ap-com.co.jp/blog/archives/12702#article
・当チームリーダーインタビュー記事
https://www.ap-com.co.jp/blog/archives/12730#article
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
■お仕事内容
Azureを中心としたクラウドネイティブ技術と、GitHubプラットフォーム(GitHub Enterprise / Copilot / Actions / Advanced Securityなど)
を駆使し、お客様の内製化と開発生産性向上を技術で支えます。担うのは単なるツール導入ではありません。
GitHubを企業の開発プラットフォーム(Internal Developer Platform)の核に据えたDevEX(開発生産性の向上)を推進していきます。
<ミッション>
通常のインフラエンジニアが「サーバーやネットワークの安定稼働」をミッションとするなら、
本ポジションは「開発チームが、最速かつ安全にコードをデプロイできる状態を作ること」がミッションです。
そのために、インフラの知見を活かしつつ、よりアプリケーション開発に近い領域で「開発者体験(DevEx)」の向上をリードするとともに、
その知見をブログやイベント登壇などで社外へ発信していくことで、業界へ広く認知されるエンジニアになっていただきたいと考えております。
<主な役割>
・GitHub関連ソリューションの導入支援およびエンジニアリング並走支援
・Azureを中心としたクラウドネイティブ環境(Kubernetes等)におけるDevSecOps設計・構築
・技術ブログ執筆、イベント登壇(GitHub Universe報告会など)によるプレゼンス向上
<具体的なプロジェクト事例>
GitHub Enterprise案件が実際に増加しており、以下のような技術課題に取り組みます。
・既存環境からのマイグレーション案件
既存のバージョン管理システムからGitHub Enterpriseへの移行設計・実施
・Platform Engineering案件
GitHub ActionsによるCI/CDパイプラインの共通化・テンプレート化、Azure連携によるインフラの自動配備(IaC)
・DevSecOpsの実装案件
GitHub Advanced Securityを用いた脆弱性診断の自動化、セキュアなサプライチェーンの構築
・AI駆動開発の推進案件
GitHub Copilotの導入支援(AI駆動開発を専門とするチームとの連携)
■本ポジションの強み
なぜ今、GitHubに特化するのか?
・「インフラ × アプリ」に通じたフルスタックなスキルセットを身につけられる
クラウドインフラ(Azure)の知識に加え、CI/CD・セキュリティ・AIコーディング支援といった
アプリ開発領域のスキルを深く習得できます。そのため、DevOpsを推進していく人材としての希少価値が高まります。
・Platform Engineeringへの最短ルートを進める
多くの企業において、Platform Engineeringの実装はGitHubを中心に回っています。
GitHubのエコシステム(Actions, Advanced Security, Copilot)を極めることは、
将来的に「全社的な開発基盤を設計するPlatform Engineer」になるための最も確実なキャリアパスとなります。
・Microsoft Top Partner 、 GitHub 認定パートナー の優位性を活かせる
GitHubの親会社であるMicrosoftとの強力なコネクションにより、
最新機能の情報をいち早くキャッチアップし、検証・提案が可能です。
■将来的なステップアップイメージ
GitHubという「武器」を軸にして、現場での技術から組織課題にむけて活躍の場を広げていくことができると考えています。
Step 1 :GitHub技術を極める(技術特化)
GitHub Enterpriseへの移行やAdvanced Security導入、Github Copilotの活用支援など、まずは開発基盤を整えるための技術力を発揮、深化。
Step 2 :顧客のDevOps文化を創る(現場でのDevOps促進)
顧客の現場における課題に向き合い、GitHubを起点した「最適な開発フロー」を提案してDevOpsの導入・定着を促進。
Step 3 :顧客組織全体の内製化を導く(Platform Engineering推進)
顧客の開発者が自走できるプラットフォームを伴走して構築し、組織・ルール・プロセスを含めた「真の内製化」の実現に導く。
■業務の魅力
▼Microsoft × GitHub の「最強のタッグ」を活用できる環境
弊社はマイクロソフトの最上位認定資格を複数持つ日本でも数少ないパートナー企業であり、
同時にGitHub社(Microsoft傘下)の認定パートナーでもあります。
Azureのインフラ技術に加え、GitHubのエコシステムをフル活用した提案ができるため、
「インフラエンジニアから、DevOps/Platform Engineeringのスペシャリスト」へと
キャリアを進化させるのに最適な環境です。
<Specialization>
・Kubernetes on Microsoft Azure
・The Accelerate Developer Productivity with Microsoft Azure
<Other>
・Digital & App Innovation (Azure)
・Data & AI (Azure)
■実績が証明する技術力
・GitHub社 認定パートナー(AI駆動開発領域など)
・Microsoft Top Partner Engineer Award 受賞者が在籍
・HashiCorp Ambassadors 選出者が在籍
・Kubernetes認定資格(Golden Kubestronaut & Kubestronaut)保有者が在籍
■チームの特徴
・アウトプット文化
技術ブログや勉強会、技術コミュニティへの参加を推奨しており、
新しい技術を皆で学びアウトプット&共有しています。
・フルリモート&フレックス
地方在住メンバーも多数。育児参加など自律的に働ける環境です。
・コミュニケーション
Slackでのテキストコミュニケーションに加え、日々のリモートMTGや、
勉強会、WinSessionなど任意参加できるイベントや年4回のオフラインイベントも開催
■募集背景
ACS事業部は、顧客企業のDX/AXの内製化支援をミッションとしています。
Microsoft Azureを主軸としたクラウドインフラの構築に加え、近年は「Platform Engineering」や
「生成AI」を活用した開発者体験(DevEx)の向上に注力しています。
いま、私たちのもとに「GitHub Enterprise」に関する相談が急増しています。
ソースコード管理だけでなく、GitHub ActionsによるCI/CDの高度化、GitHub Advanced Securityによる
DevSecOpsの実践、そしてGitHub CopilotによるAI駆動開発の導入など、企業は「GitHubプラットフォームのフル活用」を求めています。
私たちはMicrosoft社のTop Partnerであり、かつ、GitHub社認定パートナーという強みを持っています。
この優位性を活かし、単なる導入作業ではなく、お客様の開発文化を変革するリードエンジニアを求めています。
■配属予定の組織
ACS事業部 SAT室 PlatformEngineering推進チーム
チーム構成:9名
(Section Leader:3名 / Member:6名)
■参考情報
・ACS事業部のカルチャーデッキ
https://www.ap-com.co.jp/acs-cluturedeck/
・技術ブログ
https://techblog.ap-com.co.jp/
・事業部長インタビュー記事
https://www.ap-com.co.jp/blog/archives/12702#article
・当チームリーダーインタビュー記事
https://www.ap-com.co.jp/blog/archives/12730#article
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
| 想定年収 | 650 〜 950 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: 10:00~18:30(休憩時間 12:00~13:00)
※ 所定労働時間 7.5時間
働き方: 固定時間制(9時~18時、10時~19時など) 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 設立年数 | 32年 | 従業員数 | 500人 |
株式会社エーピーコミュニケーションズ
★【フルリモート/自社・受託/AI駆動開発導入エンジニア/要件定義・設計1年以上&AI開発ツール経験】ITインフラ領域に特化し、クラウド・自動化・AIなど先端技術を積極的に取り入れ、SIer業界の常識を変える企業! のリモートワーク求人
■概要
ポジション名:AI駆動開発導入エンジニア
配属:ACS事業部 SAT室 AI App推進チーム
チーム構成:10名(SL:2名 / メンバー:6名 / パートナー:2名)
<本ポジションに期待するミッション>
・AI駆動開発の知見を活かし、顧客の内製化を実現できるためのプロセス設計と実装
・AI技術の動向をキャッチアップしてサービスメニューに取り込む
・技術ブログなどを通じた情報発信
■お仕事内容
AI駆動開発の知見を軸に、クラウドネイティブ(Microsoft Azure中心)なアプリケーションの内製化を
お客様自身の手で実現できるよう技術支援・伴走 を行っています。
弊社の長年のITインフラ基盤のノウハウとMicrosoft Azureに関する強みが評価され、
近年は生成AIアプリケーション拡張のご相談が急増しています。
▼共創型アジャイルSIサービス for Microsoft Azure
https://www.ap-com.co.jp/cloudnative/agile-si-service/
<具体的な業務イメージ>
・顧客のプロダクト開発における方針の最適化の提案と実行支援
・開発者体験/開発生産性を高める施策の営み
・GitHub Copilotを中心とした、AI駆動開発の推進
■生成AI領域に関して
技術革新も日進月歩で行われており、そのすべてをキャッチアップしていることまでは
求めておらず、まずは業務にあわせて必要なベーススキルを組み立てていくことが
重要だと考えています。個々の技術については部署内でのサポートも行っています。
■本ポジションでご入社後に提供できること
・ 新しい技術に対するインプット/アウトプットが出来る 最新のMicrosoft Azure技術
(特にAI/データ分析関連)関連などについて、常に技術情報をアップデートすることが可能です。
・新規事業系の顧客など不確実性に対応する主体性を磨ける
アジャイル/DevOps/生成AIのような変化の速い技術において、
探索的かつ主体的な仕事の仕方が楽しめます。
・リモート環境でのコミュニケーションを主体に働ける リモートワーク環境下において、適切なアウトプットで
コミュニケーションを取りチームの一体感を醸成できます
■募集背景
エンタープライズ顧客の信頼拡大に伴い、AIを前提に開発プロセスを再設計し、
少人数でも内製を成立させるための提案・技術アドバイザリのニーズが拡がっています。
このニーズに応えるべく、 「AI駆動開発導入エンジニア」として、アセスメント ~ プロセス設計 ~ 導入まで
対話をしながら、顧客の開発プロセスにAI駆動開発を導入していくエンジニアメンバー を募集します。
▼配属予定の組織(ACS事業部)についての参考資料
・ACS事業部について
https://www.ap-com.co.jp/acs-cluturedeck/
・クラウドネイティブ内製化支援サービス
https://www.ap-com.co.jp/cloudnative/
■チームの特徴
▼マイクロソフトの最上位認定資格を2つ保有する "日本唯一" の企業で働ける
Microsoft Azureの以下領域において認定を受けており、インフラのみならず
Azure Kubernetes Service(AKS)をはじめとするクラウドネイティブ技術を活用した
アプリケーション開発における、AI活用・開発生産性向上にも注力しています。
<Specialization>
・Kubernetes on Microsoft Azure
・Accelerate Developer Productivity with Microsoft Azure
<Other>
・Digital & App Innovation (Azure)
・Data & AI (Azure)
▼デファクトスタンダードになりつつある企業 とのパートナーシップ
以下企業の認定パートナーとして、コンサルやトレーニングを提供しています。
・[AI駆動開発領域] GitHub社
・[マルチクラウド時代のIaC領域] HashiCorp社
※HashiCorp Ambassadors2024、2025への選出者が在籍
■チームの雰囲気
<高い心理的安全性>
部内全員で話し合い解決することを大切にしています。
<アウトプット文化>
勉強会/登壇/ブログなどを通じ、新しい技術を皆で学びアウトプットする文化があります。
<イベント等の参加補助あり>
外部コミュニティやKubeconなどイベント参加費等の補助があります。
<技術好きが多い>
技術で分からない内容をSlackで発信すると、メンバーが続々と集まって解決しています。
<各種コミュニケーションイベント>
朝会、定例会議体はもちろん、勉強会やWinSessionなど、任意参加できるイベントや
年1回の事業部キックオフ(オフライン)等も開催しています。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
ポジション名:AI駆動開発導入エンジニア
配属:ACS事業部 SAT室 AI App推進チーム
チーム構成:10名(SL:2名 / メンバー:6名 / パートナー:2名)
<本ポジションに期待するミッション>
・AI駆動開発の知見を活かし、顧客の内製化を実現できるためのプロセス設計と実装
・AI技術の動向をキャッチアップしてサービスメニューに取り込む
・技術ブログなどを通じた情報発信
■お仕事内容
AI駆動開発の知見を軸に、クラウドネイティブ(Microsoft Azure中心)なアプリケーションの内製化を
お客様自身の手で実現できるよう技術支援・伴走 を行っています。
弊社の長年のITインフラ基盤のノウハウとMicrosoft Azureに関する強みが評価され、
近年は生成AIアプリケーション拡張のご相談が急増しています。
▼共創型アジャイルSIサービス for Microsoft Azure
https://www.ap-com.co.jp/cloudnative/agile-si-service/
<具体的な業務イメージ>
・顧客のプロダクト開発における方針の最適化の提案と実行支援
・開発者体験/開発生産性を高める施策の営み
・GitHub Copilotを中心とした、AI駆動開発の推進
■生成AI領域に関して
技術革新も日進月歩で行われており、そのすべてをキャッチアップしていることまでは
求めておらず、まずは業務にあわせて必要なベーススキルを組み立てていくことが
重要だと考えています。個々の技術については部署内でのサポートも行っています。
■本ポジションでご入社後に提供できること
・ 新しい技術に対するインプット/アウトプットが出来る 最新のMicrosoft Azure技術
(特にAI/データ分析関連)関連などについて、常に技術情報をアップデートすることが可能です。
・新規事業系の顧客など不確実性に対応する主体性を磨ける
アジャイル/DevOps/生成AIのような変化の速い技術において、
探索的かつ主体的な仕事の仕方が楽しめます。
・リモート環境でのコミュニケーションを主体に働ける リモートワーク環境下において、適切なアウトプットで
コミュニケーションを取りチームの一体感を醸成できます
■募集背景
エンタープライズ顧客の信頼拡大に伴い、AIを前提に開発プロセスを再設計し、
少人数でも内製を成立させるための提案・技術アドバイザリのニーズが拡がっています。
このニーズに応えるべく、 「AI駆動開発導入エンジニア」として、アセスメント ~ プロセス設計 ~ 導入まで
対話をしながら、顧客の開発プロセスにAI駆動開発を導入していくエンジニアメンバー を募集します。
▼配属予定の組織(ACS事業部)についての参考資料
・ACS事業部について
https://www.ap-com.co.jp/acs-cluturedeck/
・クラウドネイティブ内製化支援サービス
https://www.ap-com.co.jp/cloudnative/
■チームの特徴
▼マイクロソフトの最上位認定資格を2つ保有する "日本唯一" の企業で働ける
Microsoft Azureの以下領域において認定を受けており、インフラのみならず
Azure Kubernetes Service(AKS)をはじめとするクラウドネイティブ技術を活用した
アプリケーション開発における、AI活用・開発生産性向上にも注力しています。
<Specialization>
・Kubernetes on Microsoft Azure
・Accelerate Developer Productivity with Microsoft Azure
<Other>
・Digital & App Innovation (Azure)
・Data & AI (Azure)
▼デファクトスタンダードになりつつある企業 とのパートナーシップ
以下企業の認定パートナーとして、コンサルやトレーニングを提供しています。
・[AI駆動開発領域] GitHub社
・[マルチクラウド時代のIaC領域] HashiCorp社
※HashiCorp Ambassadors2024、2025への選出者が在籍
■チームの雰囲気
<高い心理的安全性>
部内全員で話し合い解決することを大切にしています。
<アウトプット文化>
勉強会/登壇/ブログなどを通じ、新しい技術を皆で学びアウトプットする文化があります。
<イベント等の参加補助あり>
外部コミュニティやKubeconなどイベント参加費等の補助があります。
<技術好きが多い>
技術で分からない内容をSlackで発信すると、メンバーが続々と集まって解決しています。
<各種コミュニケーションイベント>
朝会、定例会議体はもちろん、勉強会やWinSessionなど、任意参加できるイベントや
年1回の事業部キックオフ(オフライン)等も開催しています。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
| 想定年収 | 600 〜 800 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: 10:00~18:30(休憩時間 12:00~13:00)
※ 所定労働時間 7.5時間
働き方: 固定時間制(9時~18時、10時~19時など) 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 設立年数 | 32年 | 従業員数 | 500人 |
株式会社エーピーコミュニケーションズ
★【フルリモート/自社・受託/Google Cloud(GCP)エンジニア/クラウドまたはサーバの業務経験】ITインフラ領域に特化し、クラウド・自動化・AIなど先端技術を積極的に取り入れ、SIer業界の常識を変える企業! のリモートワーク求人
■お仕事内容
当求人はクラウド事業部でのGoogle Cloud(GCP)エンジニア募集となります。(フルリモート勤務可)
<具体的な業務イメージ>
・Google Cloud(GCP)のモダン構成でクラウドの設計・構築
・最新のクラウドサービスやクラウドネイティブを利用した設計・構築
■このポジションの魅力
本ポジションでは、Google Cloud(GCP) を中心に AWS・Azure・OCI などマルチクラウドを扱い、
Cloud Run・GKE・Cloud Functions・Terraform・CI/CD など最新のクラウドネイティブ技術を実務で習得できます。
設計から構築、運用設計まで一連の工程に関わることで、クラウドアーキテクトとして必要な視点と
スキルを総合的に身につけることができます。
また、案件は基本的にチーム体制で進め、キャリア志向や挑戦したい領域に合わせてアサインを行います。
これにより、サーバーレスや IaC、コンテナ運用など、未経験領域にも段階的に挑戦しやすい環境が整っています。
さらに、クラウドインフラだけでなく、BigQuery を用いたデータ基盤や Vertex AI などの機械学習基盤にも
関わるチャンスがあり、クラウド × データ × AI といった領域横断のスキルを獲得できます。
最新技術を取り入れながら専門性を高め、エンジニアとしてのキャリアの幅を広げたい方にとって、
成長機会の多いポジションです。
■キャリアパス
・複数クラウドを横断して扱うマルチクラウドエンジニアとして活躍
・コンテナ、サーバーレス、IaC、ネットワーク、セキュリティなど特定領域を深め、
クラウドアーキテクト/スペシャリストとして技術的な専門性を発揮
・設計方針の策定やレビュー、技術選定などプロジェクトの技術面をリード
・進行管理、顧客折衝、メンバー育成など、技術 + マネジメントの両軸でチームを牽引
・データ基盤・機械学習基盤構築に携わり、クラウド × データ × AIの領域に発展
■募集部門
【クラウド事業部】
IaC技術推進部とクラウドエンジニアリング部で構成されており、AWS/Azure/OCIを中心とした
マルチクラウド環境での設計・構築から運用までワンストップで、幅広いお客様の課題解決に取り組んでいます。
【IaC技術推進部】
主に請負業務におけるクラウドネイティブ技術を中心としたSI・自社運用・開発業務を組織として、
対応する技術領域はコンテナに強みをもったパブリック・プライベートクラウドからDevOpsなどを得意としています。
【クラウドエンジニアリング部】
クラウド領域の構築・運用を常駐チーム体制で対応し、クラウドを支えるサーバ・IaC技術の部隊を組織的に運営しています。
■働き方
・原則ご自宅で勤務
・在宅勤務手当支給あり
・コワーキングスペースの利用が可能です
・時間単位での休暇取得が可能です
・入社サポート休暇制度あり
※入社から有給休暇付与までの期間で、入社後に体調を崩したり公的な手続きの実施が必要な場合に取得できます。
■参考
・数字でわかるエーピーコミュニケーションズ
https://www.ap-com.co.jp/recruit/about/#section_number
・働きがいがある企業に4年連続で認定
https://www.ap-com.co.jp/pressrelease/post-12044
・「Wantedly Awards 2024」ベスト100企業に選出!
https://www.ap-com.co.jp/pressrelease/post-11251
・「エンジニア白書2023」において「働いてみたいと思っている企業」9位にランクイン
https://x.com/Kooozii/status/1739885827151598012
・技術ブログにて情報発信中
https://techblog.ap-com.co.jp/
・年4回の評価機会
https://www.ap-com.co.jp/recruit/reputation/
・リモートワーク中心の業務環境
https://www.ap-com.co.jp/recruit/workstyle/
【業務の変更の範囲】
入社後は本求人の業務に従事いただく予定です。ご本人の適性や希望により当社業務全般に変更の可能性があります。
当求人はクラウド事業部でのGoogle Cloud(GCP)エンジニア募集となります。(フルリモート勤務可)
<具体的な業務イメージ>
・Google Cloud(GCP)のモダン構成でクラウドの設計・構築
・最新のクラウドサービスやクラウドネイティブを利用した設計・構築
■このポジションの魅力
本ポジションでは、Google Cloud(GCP) を中心に AWS・Azure・OCI などマルチクラウドを扱い、
Cloud Run・GKE・Cloud Functions・Terraform・CI/CD など最新のクラウドネイティブ技術を実務で習得できます。
設計から構築、運用設計まで一連の工程に関わることで、クラウドアーキテクトとして必要な視点と
スキルを総合的に身につけることができます。
また、案件は基本的にチーム体制で進め、キャリア志向や挑戦したい領域に合わせてアサインを行います。
これにより、サーバーレスや IaC、コンテナ運用など、未経験領域にも段階的に挑戦しやすい環境が整っています。
さらに、クラウドインフラだけでなく、BigQuery を用いたデータ基盤や Vertex AI などの機械学習基盤にも
関わるチャンスがあり、クラウド × データ × AI といった領域横断のスキルを獲得できます。
最新技術を取り入れながら専門性を高め、エンジニアとしてのキャリアの幅を広げたい方にとって、
成長機会の多いポジションです。
■キャリアパス
・複数クラウドを横断して扱うマルチクラウドエンジニアとして活躍
・コンテナ、サーバーレス、IaC、ネットワーク、セキュリティなど特定領域を深め、
クラウドアーキテクト/スペシャリストとして技術的な専門性を発揮
・設計方針の策定やレビュー、技術選定などプロジェクトの技術面をリード
・進行管理、顧客折衝、メンバー育成など、技術 + マネジメントの両軸でチームを牽引
・データ基盤・機械学習基盤構築に携わり、クラウド × データ × AIの領域に発展
■募集部門
【クラウド事業部】
IaC技術推進部とクラウドエンジニアリング部で構成されており、AWS/Azure/OCIを中心とした
マルチクラウド環境での設計・構築から運用までワンストップで、幅広いお客様の課題解決に取り組んでいます。
【IaC技術推進部】
主に請負業務におけるクラウドネイティブ技術を中心としたSI・自社運用・開発業務を組織として、
対応する技術領域はコンテナに強みをもったパブリック・プライベートクラウドからDevOpsなどを得意としています。
【クラウドエンジニアリング部】
クラウド領域の構築・運用を常駐チーム体制で対応し、クラウドを支えるサーバ・IaC技術の部隊を組織的に運営しています。
■働き方
・原則ご自宅で勤務
・在宅勤務手当支給あり
・コワーキングスペースの利用が可能です
・時間単位での休暇取得が可能です
・入社サポート休暇制度あり
※入社から有給休暇付与までの期間で、入社後に体調を崩したり公的な手続きの実施が必要な場合に取得できます。
■参考
・数字でわかるエーピーコミュニケーションズ
https://www.ap-com.co.jp/recruit/about/#section_number
・働きがいがある企業に4年連続で認定
https://www.ap-com.co.jp/pressrelease/post-12044
・「Wantedly Awards 2024」ベスト100企業に選出!
https://www.ap-com.co.jp/pressrelease/post-11251
・「エンジニア白書2023」において「働いてみたいと思っている企業」9位にランクイン
https://x.com/Kooozii/status/1739885827151598012
・技術ブログにて情報発信中
https://techblog.ap-com.co.jp/
・年4回の評価機会
https://www.ap-com.co.jp/recruit/reputation/
・リモートワーク中心の業務環境
https://www.ap-com.co.jp/recruit/workstyle/
【業務の変更の範囲】
入社後は本求人の業務に従事いただく予定です。ご本人の適性や希望により当社業務全般に変更の可能性があります。
| 想定年収 | 600 〜 900 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: 10:00~18:30(休憩時間 12:00~13:00)
※ 所定労働時間 7.5時間
働き方: 固定時間制(9時~18時、10時~19時など) 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 設立年数 | 32年 | 従業員数 | 500人 |
株式会社エーピーコミュニケーションズ
★【フルリモート/自社・受託/ITインフラ自動化エンジニア/インフラエンジニア経験3年以上・自動化技術経験】ITインフラ領域に特化し、クラウド・自動化・AIなど先端技術を積極的に取り入れ、SIer業界の常識を変える企業! のリモートワーク求人
■お仕事内容
自動化事業を推進する部署にて、サーバ、ネットワーク、クラウド環境における自動化システム導入、
自動化開発業務、プロジェクトマネジメント、テックリードなどを担っていただきます。
・お客様環境へ自動化導入・開発・推進支援(下記は一例)
①大規模プライベートクラウド環境における自動化のコンサルティング業務
②大手携帯キャリア様における自動化推進のプロジェクトマネジメント
③各種自動化案件におけるプロジェクト推進
・自動化領域におけるテックリード
■メンバー構成
・新卒や若手エンジニアを積極的に受け入れており、活気のあるチームです。
メンバ構成:26名、平均年齢:32歳
・技術本を執筆しているエンジニアが数名在籍しており、専門知識が豊富なエンジニアと仕事が出来ます。
◎Ansibleクックブック
https://book.impress.co.jp/books/1120101163
◎Ansible実践ガイド
https://book.impress.co.jp/books/1122101189
■期待する解決したい課題
弊部における自動化事業は5年目を迎え、未だお客様から数々のお引き合いをいただいており、今後も案件が増加する見込みです。
現状約25名の自動化エンジニアで日々対応をしていますが、まだまだ案件需要が上回っており、機会損失に繋がるケースも発生しています。
自動化領域における内部向け学習リソースは整っているため、意欲のある方に是非ジョインいただきたいと考えております。
■想定されるキャリアパス
インフラ自動化領域に注力した部署ですので、この道のプロフェッショナルを目指せます。
異動の際にも基本的にはACT内部になるため、自動化技術に接点を持ち続けることが可能です。
勿論、他部署への異動も可能ですので、インフラのインテグレーションやコンサル等、
自動化を武器に様々なフィールド、ロールで活躍するチャンスがあります。
自動化技術はもちろん、自動化対象となるサーバ、ネットワーク、クラウド等の知識獲得も可能です。
また、裁量が大きく、チャレンジを歓迎する社風のため、モチベーションがあれば、上流工程を経験しつつ、
PL、PM、エンジニアリングマネージャーのポジションも狙えます。
年4回の昇給機会があるため、スキルアップのタイミングに合わせてタイムリーな昇給が可能です。
最年少マネージャー:25歳
最年少部長:28歳
最年少事業部長:38歳
■募集部門
当社には大きく分けて5つの事業部があり、当求人はiTOC事業部BzD部ACTの求人となります。
<iTOC事業部>
キャリア/ISPの大規模ネットワークの運用~構築やコンサルティングを伴うネットワークSIといった
ネットワーク領域の技術支援を中心に、ゼロトラスト事業とITインフラ自動化事業にも注力しています。
<BzD部>
ビジネスディベロップメントの意味で、その名の通り、新しいビジネスを開発していくチームが集まっている部署です。
<ACT>
配属先となる「ACT」はITインフラ自動化事業の推進をミッションとして活動しているチームです。
ITインフラ(サーバ/ネットワーク/クラウド)のオペレーション自動化に向けた導入、開発、コンサル、トレーニング、
サポートサービスである「Automation Coordinator」を提供しています。
これまでのSIの経験を活かしながら、自動化というテーマを軸にした開発や改善提案の経験が獲得できます。
■Automation Coordinatorについて
https://www.ap-com.co.jp/network-automation/
https://www.youtube.com/watch?time_continue=2&v=T_re5rvJDzI&feature=emb_title
・自社サービスに関連する業務のため裁量が大きく、意見が反映しやすい環境です。
加えてチャレンジを歓迎する社風のため、ご自身の動き次第で活躍の幅を大きく広げていただくことが可能です。
・案件を通して自動化に関する技術を学ぶことができ、市場に求められるエンジニアへ成長することができます。
・お客様の課題をヒアリングし技術で解決に導く「業務改善のスペシャリスト」を目指すことができ、またサービス利用者の声を直接聞くことも可能です。
・本チームは弊社の注力事業の中心を担っており、エンジニアの育成にも注力しています。
エンジニアとして案件対応をするだけでなく、人材の育成にも関わることが可能です。
・Interop 2025にて構成管理の脱Excelおよび自動化CoEワークショップをソリューションとして公開。
<募集部門の紹介>
自動化をキーとした新たなチャレンジを、一緒にしていきませんか?
https://www.ap-com.co.jp/blog/archives/9126#article
NetDevOps座談会「進化するネットワーク運用の最前線」
https://www.ap-com.co.jp/blog/archives/10675
■募集背景
自動化事業の拡充に伴い、さらなるビジネスの発展に向けたリーダーシップを発揮していただける方を募集しています。
【業務の変更の範囲】
入社後は本求人の業務に従事いただく予定です。
ご本人の適性や希望により当社業務全般に変更の可能性があります。
自動化事業を推進する部署にて、サーバ、ネットワーク、クラウド環境における自動化システム導入、
自動化開発業務、プロジェクトマネジメント、テックリードなどを担っていただきます。
・お客様環境へ自動化導入・開発・推進支援(下記は一例)
①大規模プライベートクラウド環境における自動化のコンサルティング業務
②大手携帯キャリア様における自動化推進のプロジェクトマネジメント
③各種自動化案件におけるプロジェクト推進
・自動化領域におけるテックリード
■メンバー構成
・新卒や若手エンジニアを積極的に受け入れており、活気のあるチームです。
メンバ構成:26名、平均年齢:32歳
・技術本を執筆しているエンジニアが数名在籍しており、専門知識が豊富なエンジニアと仕事が出来ます。
◎Ansibleクックブック
https://book.impress.co.jp/books/1120101163
◎Ansible実践ガイド
https://book.impress.co.jp/books/1122101189
■期待する解決したい課題
弊部における自動化事業は5年目を迎え、未だお客様から数々のお引き合いをいただいており、今後も案件が増加する見込みです。
現状約25名の自動化エンジニアで日々対応をしていますが、まだまだ案件需要が上回っており、機会損失に繋がるケースも発生しています。
自動化領域における内部向け学習リソースは整っているため、意欲のある方に是非ジョインいただきたいと考えております。
■想定されるキャリアパス
インフラ自動化領域に注力した部署ですので、この道のプロフェッショナルを目指せます。
異動の際にも基本的にはACT内部になるため、自動化技術に接点を持ち続けることが可能です。
勿論、他部署への異動も可能ですので、インフラのインテグレーションやコンサル等、
自動化を武器に様々なフィールド、ロールで活躍するチャンスがあります。
自動化技術はもちろん、自動化対象となるサーバ、ネットワーク、クラウド等の知識獲得も可能です。
また、裁量が大きく、チャレンジを歓迎する社風のため、モチベーションがあれば、上流工程を経験しつつ、
PL、PM、エンジニアリングマネージャーのポジションも狙えます。
年4回の昇給機会があるため、スキルアップのタイミングに合わせてタイムリーな昇給が可能です。
最年少マネージャー:25歳
最年少部長:28歳
最年少事業部長:38歳
■募集部門
当社には大きく分けて5つの事業部があり、当求人はiTOC事業部BzD部ACTの求人となります。
<iTOC事業部>
キャリア/ISPの大規模ネットワークの運用~構築やコンサルティングを伴うネットワークSIといった
ネットワーク領域の技術支援を中心に、ゼロトラスト事業とITインフラ自動化事業にも注力しています。
<BzD部>
ビジネスディベロップメントの意味で、その名の通り、新しいビジネスを開発していくチームが集まっている部署です。
<ACT>
配属先となる「ACT」はITインフラ自動化事業の推進をミッションとして活動しているチームです。
ITインフラ(サーバ/ネットワーク/クラウド)のオペレーション自動化に向けた導入、開発、コンサル、トレーニング、
サポートサービスである「Automation Coordinator」を提供しています。
これまでのSIの経験を活かしながら、自動化というテーマを軸にした開発や改善提案の経験が獲得できます。
■Automation Coordinatorについて
https://www.ap-com.co.jp/network-automation/
https://www.youtube.com/watch?time_continue=2&v=T_re5rvJDzI&feature=emb_title
・自社サービスに関連する業務のため裁量が大きく、意見が反映しやすい環境です。
加えてチャレンジを歓迎する社風のため、ご自身の動き次第で活躍の幅を大きく広げていただくことが可能です。
・案件を通して自動化に関する技術を学ぶことができ、市場に求められるエンジニアへ成長することができます。
・お客様の課題をヒアリングし技術で解決に導く「業務改善のスペシャリスト」を目指すことができ、またサービス利用者の声を直接聞くことも可能です。
・本チームは弊社の注力事業の中心を担っており、エンジニアの育成にも注力しています。
エンジニアとして案件対応をするだけでなく、人材の育成にも関わることが可能です。
・Interop 2025にて構成管理の脱Excelおよび自動化CoEワークショップをソリューションとして公開。
<募集部門の紹介>
自動化をキーとした新たなチャレンジを、一緒にしていきませんか?
https://www.ap-com.co.jp/blog/archives/9126#article
NetDevOps座談会「進化するネットワーク運用の最前線」
https://www.ap-com.co.jp/blog/archives/10675
■募集背景
自動化事業の拡充に伴い、さらなるビジネスの発展に向けたリーダーシップを発揮していただける方を募集しています。
【業務の変更の範囲】
入社後は本求人の業務に従事いただく予定です。
ご本人の適性や希望により当社業務全般に変更の可能性があります。
| 想定年収 | 550 〜 800 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: 10:00~18:30(休憩時間 12:00~13:00)
※ 所定労働時間 7.5時間
働き方: 固定時間制(9時~18時、10時~19時など) 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 設立年数 | 32年 | 従業員数 | 500人 |
株式会社インフキュリオン
【フルリモ/フレックス/新規事業Webアプリケーションエンジニア(TypeScript)/TypeScript経験・Webアプリ開発3年以上・クラウド開発経験】キャッシュレス社会の実現に貢献し、日本の金融・決済インフラの変革をリードする上場企業! のリモートワーク求人
■お仕事内容
社会インフラ・大手小売企業・金融機関などを中心としたナショナルクライアントをユーザに持つシステムの
企画から設計・開発・テスト・リリース、運用・保守を担当していただきます。
一般的なSIerとは異なり、構築するシステムは当社事業の位置づけとなります。
サービス構築の初期フェーズでは当社のスタンスを維持しながらもサービスの成長ステップ、クライアント文化、
サービス特性を踏まえて要件を適切に把握し、最適なアプリケーションアーキテクチャは何かを考え、
PMや社内外のステークホルダーと調整し、適切なアプリケーションのデザイン・構築をリードするポジションを担当していただきます。
サービスのグロースフェーズ、運用・保守フェーズでは、サービスの機能追加、機能改善やサービス品質の向上・生産性
向上に向けた活動をリードいただきます。
<具体的な業務イメージ>
・TypeScriptを用いたWebアプリケーション開発全般をお任せします。
・ サービス開発における要件定義~リリースまでのアプリケーションレイヤのサポート、一部機能開発のリード
・ 仕様書、設計書のドキュメント作成
・ コードレビュー
・ 機能改善/技術提案
▼下記業務もご経験・ご希望に合わせてお任せします
・ より効率良くプロジェクトを進めるためのツール選定・導入企画・推進
・ 担当領域におけるユーザーや外部パートナー、グループ会社、関連部?等の社内外を含むステークホルダーとの交渉・調整
■ポジションの魅力
・ 日本を代表する大手企業とのプロジェクト経験ができる
相対しているクライアントは売上数千億規模、数百~数千万ユーザーを持つ、日本を代表する大手企業が中心です。
開発規模も数百万~数億円、PJ期間は数ヶ月という大規模なプロジェクトの上流からプロジェクトに携わることができます。
また、toCプロダクトに導入される金融サービスのため裾野が広く、街中や家族、SNSなど
身近なところで利用する姿を見る面白さや達成感も得られます。
・ 自社プロダクトのプロジェクトにチャレンジできる
一般的なSIerとは異なり、当社プロダクトの開発になるため、クライアント1社の事業のみならず他クライアントへの展開も
見据えることが必要です。アーキテクチャや非機能要件はクライアントの要望を聞き入れつつも当社事業として成長する
各段階でのあるべき姿の最適解を導き出し、実行していくことが求められます。初期構築の難しさだけでなく
当社プロダクトとしての真の事業成長に寄与するシステムの在り方を社内の仲間とともに考え・導き出していくこと、
そのリードに挑戦することができます。
・ スピーディかつ高いアウトプットを出すことが求められる
キャッシュレス決済領域は店頭での即時決済やユーザ資産を扱うミッションクリティカルかつ高トラフィックなシステムのため、
セキュリティや処理速度など高い技術力が求められる領域です。技術的課題の早期解消をしながら、それと並行して案件開発も
進めていくことが求められるため、課題解決のスピードとデリバリーの安定性を向上させられる機会があります。
■サービス導入事例
https://infcurion.com/news/news-20221110_001/
■組織について
スタートアップ、SIer、金融事業会社など様々なバックグラウンド・専門性をメンバーが在籍しています。
プロジェクト毎に最適なメンバーが集まりチームを組成しています。
コミュニケーションは基本オンラインで、定例MTG以外でもmeet、ハドル、Slackなどで適宜相談している環境です。
■三井住友フィナンシャルグループとの資本業務提携「Trunk」ーSMB向け次世代Fintechプラットフォーム事業を始動
個人向け総合金融サービス「Olive」をはじめ決済領域において時代を先取りするサービスを拡大してきた
「三井住友フィナンシャルグループ(以下SMFG)」と共同で法人決済/金融に関する新規事業【Trunk】を立ち上げました。
本新規事業は、双方の法人向けビジネスにおいて今後の柱になるような巨大プロジェクトになり、
国内におけるSMB向けの決済・金融分野において革新的かつ新たなスタンダードとなるDX基盤を提供していきます。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
社会インフラ・大手小売企業・金融機関などを中心としたナショナルクライアントをユーザに持つシステムの
企画から設計・開発・テスト・リリース、運用・保守を担当していただきます。
一般的なSIerとは異なり、構築するシステムは当社事業の位置づけとなります。
サービス構築の初期フェーズでは当社のスタンスを維持しながらもサービスの成長ステップ、クライアント文化、
サービス特性を踏まえて要件を適切に把握し、最適なアプリケーションアーキテクチャは何かを考え、
PMや社内外のステークホルダーと調整し、適切なアプリケーションのデザイン・構築をリードするポジションを担当していただきます。
サービスのグロースフェーズ、運用・保守フェーズでは、サービスの機能追加、機能改善やサービス品質の向上・生産性
向上に向けた活動をリードいただきます。
<具体的な業務イメージ>
・TypeScriptを用いたWebアプリケーション開発全般をお任せします。
・ サービス開発における要件定義~リリースまでのアプリケーションレイヤのサポート、一部機能開発のリード
・ 仕様書、設計書のドキュメント作成
・ コードレビュー
・ 機能改善/技術提案
▼下記業務もご経験・ご希望に合わせてお任せします
・ より効率良くプロジェクトを進めるためのツール選定・導入企画・推進
・ 担当領域におけるユーザーや外部パートナー、グループ会社、関連部?等の社内外を含むステークホルダーとの交渉・調整
■ポジションの魅力
・ 日本を代表する大手企業とのプロジェクト経験ができる
相対しているクライアントは売上数千億規模、数百~数千万ユーザーを持つ、日本を代表する大手企業が中心です。
開発規模も数百万~数億円、PJ期間は数ヶ月という大規模なプロジェクトの上流からプロジェクトに携わることができます。
また、toCプロダクトに導入される金融サービスのため裾野が広く、街中や家族、SNSなど
身近なところで利用する姿を見る面白さや達成感も得られます。
・ 自社プロダクトのプロジェクトにチャレンジできる
一般的なSIerとは異なり、当社プロダクトの開発になるため、クライアント1社の事業のみならず他クライアントへの展開も
見据えることが必要です。アーキテクチャや非機能要件はクライアントの要望を聞き入れつつも当社事業として成長する
各段階でのあるべき姿の最適解を導き出し、実行していくことが求められます。初期構築の難しさだけでなく
当社プロダクトとしての真の事業成長に寄与するシステムの在り方を社内の仲間とともに考え・導き出していくこと、
そのリードに挑戦することができます。
・ スピーディかつ高いアウトプットを出すことが求められる
キャッシュレス決済領域は店頭での即時決済やユーザ資産を扱うミッションクリティカルかつ高トラフィックなシステムのため、
セキュリティや処理速度など高い技術力が求められる領域です。技術的課題の早期解消をしながら、それと並行して案件開発も
進めていくことが求められるため、課題解決のスピードとデリバリーの安定性を向上させられる機会があります。
■サービス導入事例
https://infcurion.com/news/news-20221110_001/
■組織について
スタートアップ、SIer、金融事業会社など様々なバックグラウンド・専門性をメンバーが在籍しています。
プロジェクト毎に最適なメンバーが集まりチームを組成しています。
コミュニケーションは基本オンラインで、定例MTG以外でもmeet、ハドル、Slackなどで適宜相談している環境です。
■三井住友フィナンシャルグループとの資本業務提携「Trunk」ーSMB向け次世代Fintechプラットフォーム事業を始動
個人向け総合金融サービス「Olive」をはじめ決済領域において時代を先取りするサービスを拡大してきた
「三井住友フィナンシャルグループ(以下SMFG)」と共同で法人決済/金融に関する新規事業【Trunk】を立ち上げました。
本新規事業は、双方の法人向けビジネスにおいて今後の柱になるような巨大プロジェクトになり、
国内におけるSMB向けの決済・金融分野において革新的かつ新たなスタンダードとなるDX基盤を提供していきます。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
| 想定年収 | 600 〜 1,000 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: 標準労働時間:9:30~18:30(休憩時間60分)
└上記時間帯を基本とし、従業員の決定に委ねる
└コアタイムなし
└フレキシブルタイムなし
※フレックスタイム制のメンバークラスの場合、残業代は1分単位で支給します
働き方: フルフレックス制 時間外労働の有無: 有(月平均20時間~30時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 設立年数 | 21年 | 従業員数 | 311人 |
株式会社インフキュリオン
【フルリモ/フレックス/バックエンドエンジニア(ジュニア〜ミドルクラス)_Winvoice/Webアプリ開発3年以上・クラウド開発・リーダー経験】キャッシュレス社会の実現に貢献し、日本の金融・決済インフラの変革をリードする上場企業! のリモートワーク求人
■お仕事内容
「Wivoice(ウィンボイス)」のソフトウェアエンジニア(フルスタック)として
プロダクト開発をお任せします。
Winvoiceは自社サービスに請求書のカード決済(カード請求/カード支払いなど)を
低コスト&スピーディーに構築することができる「請求書支払いプラットフォーム」です。
Winvoiceを取り巻くB2B決済領域では、電子帳簿保存法改正やインボイス制度への適応など、
会計・経理業務のデジタル化が急速に進んでいます。
特に請求書のデジタル化が進むと共に、カード払いなど決済のデジタル化も加速しています。
当社ではXardに続く法人領域の新規プロダクトとしてWinvoiceをリリースしました。
お陰様でWinvoiceは順調にテナント数、ユーザー数、取引件数、取引高共に想定以上に伸びてきており、
今まさにグロースが目に見えてきている状況です。
<具体的な業務イメージ>
・ 「Winvoice」の機能改善およびWebアプリケーション設計/ 開発 / 運用
・ 仕様書、設計書のドキュメント作成およびレビュー
・ 機能開発における技術提案及び改善、これらを障害を発生させず遂行
▼サービス導入事例
https://infcurion.com/news/news-20241002_001/
■組織について
Winvoice部:14名
エンジニアリングチーム:5名(エンジニア,PjM,デザイナーが在籍)
BizDevチーム:3名
オペレーションチーム:5名
※全社員平均年齢:36.4歳
■ポジションの魅力
▼少数精鋭チームでプロダクトを「自分ごと」として牽引するチャレンジができます。
Winvoiceは現在、2024年4月の本格リリース以降、毎月数十%の急成長を遂げ、
今年度中にはユーザー数5,000社を見込むなど、まさに飛躍的な成長フェーズにあります。
このダイナミックな環境において、あなたは単なる開発者としてではなく、
プロダクト開発のオーナーとして深く関与できる機会が豊富にあります。
要件定義から開発、さらにはプロダクトやチームにとって価値ある機能開発、業務効率改善まで、
多岐にわたる業務に裁量を持って取り組んでいただきます。
CTO直下の少数精鋭チームであるため、技術的な基盤構築や、今後のチーム拡大を見据えた開発プロセスの
改善、メンバーの育成といった、組織と技術の両面をリードする役割を担うことができます。
特に、サーバレスアーキテクチャの設計・開発・運用経験は、今後のWinvoiceの成長を支える上で不可欠な要素です。
また、ユーザーインタビューやユーザビリティテストで得られた顧客の声を直接プロダクト改善に反映する文化があり、
開発者としてユーザーへの本質的な価値提供を追求できる環境です。
Agile、DDD(ドメイン駆動設計)、TDD(テスト駆動開発)といった開発プラクティスを積極的に導入し、
より高品質で生産性の高い開発体制を構築していく予定であり、これらを牽引する役割を担うことができます。
あなたの得意な技術や挑戦したい領域を最大限に活かし、
プロダクトの成長とチームの進化を牽引していく、非常にやりがいのあるポジションです。
▼Fintechの未来を創り、社会に変革をもたらす経験を積むことができます。
Winvoiceは、単なる請求書カード払い(BIPS)に留まらず、法人BNPLや銀行振込まで含めた
「支払DXプラットフォーム」へと進化を目指しています 。
これは、日本の中小企業・ロングテール先に存在する合計850兆円という巨大なBtoB決済市場のDX化を推進し 、
社会全体に大きな変革をもたらす壮大な挑戦です。
2025年度には審査自動化、2026年度には法人BNPLや銀行振込の本格導入、
さらにはAIエージェント連携やAI・CFOといった、非常に野心的なロードマップが描かれています 。
この変革期の最前線で、あなたはサービスの信頼性・スケーラビリティ向上に貢献するだけでなく、
次世代のFintechプラットフォームのアーキテクチャ設計から構築までをリードできます。
Fintechの最新トレンドの中心で、AIやデータ分析といった先端技術を駆使し、
日本のビジネスのあり方を変える巨大なインパクトを、あなたの技術で共に創り上げていきませんか。
今後は、特に生成AIを活用した開発にも積極的に取り組んでいく予定であり、
これまでの経験を活かしつつ、最先端技術に挑戦できる環境がここにあります。
▼ハイブリットワーク(リモートワーク中心の働き方)が可能です。
在宅業務による生産性向上と、
対面コミュニケーションによるチームの関係性強化や共同作業の効率アップといった効果を場面ごとに使い分けるハイブリッドなワークスタイルを推奨しています。
(Winvoiceチームには地方在住のエンジニアも在籍しており、基本はリモートワーク中心で業務頂く事になります)
■会社概要
インフキュリオンは、決済を起点に新たな価値を生み出し、社会を変革する事業創造イネーブラーです。
""事業創造イネーブラー""とは、その名の通り新しいビジネスや事業を創り出し、
それを可能にする存在。新しいアイデアや技術を活用し、新たな事業モデルを生み出す役割を果たします。
デジタル決済が社会インフラになる社会の大きな潮流の中で、我々はあらゆる産業と
サービスにFintechを組み込むことで、これまでにない体験を提供します。
目指すのは、すべての企業がFintech化していく未来。
自社プロダクト「Wallet Station」や「Xard(エクサード)」を活用したEmbedded Fintech事業を中心に、
コンサルティング事業や加盟店向けソリューション事業など複数の事業を展開。
企業のサービスに金融機能を組み込むためのプラットフォームを提供し、
金融サービスを誰もが利用しやすい形に進化させています。
私たちのミッションは「決済から、きのうまでの不可能を可能にする」こと。
事業創造イネーブラーとして、我々は初めて銀行の更新系APIを活用したサービスを日本に提供するなど、
これまでにない挑戦を続けてきました。
また、代表の丸山を中心に業界団体を立ち上げるなど、日本のFintechの発展をリードし続けています。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
「Wivoice(ウィンボイス)」のソフトウェアエンジニア(フルスタック)として
プロダクト開発をお任せします。
Winvoiceは自社サービスに請求書のカード決済(カード請求/カード支払いなど)を
低コスト&スピーディーに構築することができる「請求書支払いプラットフォーム」です。
Winvoiceを取り巻くB2B決済領域では、電子帳簿保存法改正やインボイス制度への適応など、
会計・経理業務のデジタル化が急速に進んでいます。
特に請求書のデジタル化が進むと共に、カード払いなど決済のデジタル化も加速しています。
当社ではXardに続く法人領域の新規プロダクトとしてWinvoiceをリリースしました。
お陰様でWinvoiceは順調にテナント数、ユーザー数、取引件数、取引高共に想定以上に伸びてきており、
今まさにグロースが目に見えてきている状況です。
<具体的な業務イメージ>
・ 「Winvoice」の機能改善およびWebアプリケーション設計/ 開発 / 運用
・ 仕様書、設計書のドキュメント作成およびレビュー
・ 機能開発における技術提案及び改善、これらを障害を発生させず遂行
▼サービス導入事例
https://infcurion.com/news/news-20241002_001/
■組織について
Winvoice部:14名
エンジニアリングチーム:5名(エンジニア,PjM,デザイナーが在籍)
BizDevチーム:3名
オペレーションチーム:5名
※全社員平均年齢:36.4歳
■ポジションの魅力
▼少数精鋭チームでプロダクトを「自分ごと」として牽引するチャレンジができます。
Winvoiceは現在、2024年4月の本格リリース以降、毎月数十%の急成長を遂げ、
今年度中にはユーザー数5,000社を見込むなど、まさに飛躍的な成長フェーズにあります。
このダイナミックな環境において、あなたは単なる開発者としてではなく、
プロダクト開発のオーナーとして深く関与できる機会が豊富にあります。
要件定義から開発、さらにはプロダクトやチームにとって価値ある機能開発、業務効率改善まで、
多岐にわたる業務に裁量を持って取り組んでいただきます。
CTO直下の少数精鋭チームであるため、技術的な基盤構築や、今後のチーム拡大を見据えた開発プロセスの
改善、メンバーの育成といった、組織と技術の両面をリードする役割を担うことができます。
特に、サーバレスアーキテクチャの設計・開発・運用経験は、今後のWinvoiceの成長を支える上で不可欠な要素です。
また、ユーザーインタビューやユーザビリティテストで得られた顧客の声を直接プロダクト改善に反映する文化があり、
開発者としてユーザーへの本質的な価値提供を追求できる環境です。
Agile、DDD(ドメイン駆動設計)、TDD(テスト駆動開発)といった開発プラクティスを積極的に導入し、
より高品質で生産性の高い開発体制を構築していく予定であり、これらを牽引する役割を担うことができます。
あなたの得意な技術や挑戦したい領域を最大限に活かし、
プロダクトの成長とチームの進化を牽引していく、非常にやりがいのあるポジションです。
▼Fintechの未来を創り、社会に変革をもたらす経験を積むことができます。
Winvoiceは、単なる請求書カード払い(BIPS)に留まらず、法人BNPLや銀行振込まで含めた
「支払DXプラットフォーム」へと進化を目指しています 。
これは、日本の中小企業・ロングテール先に存在する合計850兆円という巨大なBtoB決済市場のDX化を推進し 、
社会全体に大きな変革をもたらす壮大な挑戦です。
2025年度には審査自動化、2026年度には法人BNPLや銀行振込の本格導入、
さらにはAIエージェント連携やAI・CFOといった、非常に野心的なロードマップが描かれています 。
この変革期の最前線で、あなたはサービスの信頼性・スケーラビリティ向上に貢献するだけでなく、
次世代のFintechプラットフォームのアーキテクチャ設計から構築までをリードできます。
Fintechの最新トレンドの中心で、AIやデータ分析といった先端技術を駆使し、
日本のビジネスのあり方を変える巨大なインパクトを、あなたの技術で共に創り上げていきませんか。
今後は、特に生成AIを活用した開発にも積極的に取り組んでいく予定であり、
これまでの経験を活かしつつ、最先端技術に挑戦できる環境がここにあります。
▼ハイブリットワーク(リモートワーク中心の働き方)が可能です。
在宅業務による生産性向上と、
対面コミュニケーションによるチームの関係性強化や共同作業の効率アップといった効果を場面ごとに使い分けるハイブリッドなワークスタイルを推奨しています。
(Winvoiceチームには地方在住のエンジニアも在籍しており、基本はリモートワーク中心で業務頂く事になります)
■会社概要
インフキュリオンは、決済を起点に新たな価値を生み出し、社会を変革する事業創造イネーブラーです。
""事業創造イネーブラー""とは、その名の通り新しいビジネスや事業を創り出し、
それを可能にする存在。新しいアイデアや技術を活用し、新たな事業モデルを生み出す役割を果たします。
デジタル決済が社会インフラになる社会の大きな潮流の中で、我々はあらゆる産業と
サービスにFintechを組み込むことで、これまでにない体験を提供します。
目指すのは、すべての企業がFintech化していく未来。
自社プロダクト「Wallet Station」や「Xard(エクサード)」を活用したEmbedded Fintech事業を中心に、
コンサルティング事業や加盟店向けソリューション事業など複数の事業を展開。
企業のサービスに金融機能を組み込むためのプラットフォームを提供し、
金融サービスを誰もが利用しやすい形に進化させています。
私たちのミッションは「決済から、きのうまでの不可能を可能にする」こと。
事業創造イネーブラーとして、我々は初めて銀行の更新系APIを活用したサービスを日本に提供するなど、
これまでにない挑戦を続けてきました。
また、代表の丸山を中心に業界団体を立ち上げるなど、日本のFintechの発展をリードし続けています。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
| 想定年収 | 500 〜 700 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: 標準労働時間:9:30~18:30(休憩時間60分)
└上記時間帯を基本とし、従業員の決定に委ねる
└コアタイムなし
└フレキシブルタイムなし
※フレックスタイム制のメンバークラスの場合、残業代は1分単位で支給します
働き方: フルフレックス制 時間外労働の有無: 有(月平均20時間~30時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 設立年数 | 21年 | 従業員数 | 311人 |
ALH株式会社
【全国採用/オープン求人/インフラ/上級エンジニア】上級インフラエンジニア(AI・クラウド基盤) のリモートワーク求人
■お仕事内容
上級エンジニアとして、オンプレミスおよびクラウド(AWS/Azure/Google Cloud)環境におけるサーバー・ネットワークの新規構築、更改案件を遂行します。
単なるインフラ構築に留まらず、AIによる障害予測、自動化、リソース最適化など、最新技術をインフラ領域に組み込み、
社会に役立つITプロジェクトを牽引していただくことを期待しています。
<具体的な仕事内容>
・要件定義から設計・構築、テスト、運用保守までの一貫した対応。
・マルチクラウド環境(AWS/Azure等)を活用した全体構想の設計・構築。
・AI技術を用いた運用自動化(AIOps)やセキュリティ強化の検討。
・プロパー中心チームの技術指導およびプロジェクト管理。
■顧客の業界例
金融/福祉/通信/EC/流通/商社/官公庁/モビリティ/SAP/飲食/航空
■プロジェクト事例
・AI技術(AIOps)を用いた次世代インフラ運用自動化の実現
障害予測やリソース最適化にAIを組み込み、社会インフラとしての信頼性を高める基盤を構築。
・大規模マルチクラウド(AWS/Azure等)基盤の設計・構築・更改
オンプレミスからクラウドへの大規模移行や、高度なセキュリティ要件を満たす基盤設計を遂行。
・通信キャリア向け大規模ネットワーク・セキュリティ基盤の検証と実用化
Cisco、Juniper等のハイエンド機器や仮想化技術(VMWare等)を駆使し、安定稼働を技術担当として牽引。
・ゼロトラストモデルに基づくエンタープライズ向けセキュリティ基盤の構築
最新のセキュリティ製品を組み合わせ、企業のDX化を支える強固なインフラストラクチャを設計。
■配属部署について
ALHは現在、ブランドリニューアルを実施し、「技術で変化をつくる主体者」として、顧客の事業課題解決に伴走する存在へと進化しています。
2025年9月のカンパニー型組織体制の導入に伴い、カンパニー単位で大きな裁量を持ち、
採用・育成・営業推進・組織運営まで一貫して意思決定できる仕組みになりました。
選考内でご意向を鑑み、適切な部署へと配属させていただきます。
■役割・ミッション
・オンプレミスやクラウド(AWS/Azure/Google Cloud)環境において、
要件定義から設計・構築、リリース、その後の運用保守まで全工程を主導します。
・特定のベンダーに依存せず、ビジネス要件に応じた最適なインフラストラクチャの全体構想を設計します。
・障害予測、運用自動化、セキュリティ強化、リソース最適化などにAI等の最新技術を取り入れ、実用的な価値を提供します。
・個々の能力を可視化した「最適なチーム体制」を実現することで、案件のミスマッチをなくし、
顧客・社員・会社の三者が成長できる環境を創出します。
■ポジションの魅力
・最先端技術(AI×クラウド)の実用化に挑める環境
単なる保守・運用に留まらず、AI技術を用いた障害予測、自動化、セキュリティ最適化など、
最新技術を実際の社会インフラへ実装する挑戦が可能です。
・マルチクラウド環境での高度なアーキテクチャ設計
AWS、Azure、Google Cloudといった主要クラウドサービスを組み合わせ、
特定のベンダーに依存しない全体構想の設計(クラウドアーキテクト)に携わることができます。
・「プロパー主義」による強固なチームマネジメント経験
自社社員中心のチームを率いるため、メンバーの育成やコーチングに深く関与でき、
技術力とヒューマンスキルの両面を可視化した最適なチーム体制でプロジェクトを完遂する醍醐味があります。
【業務の変更の範囲】
会社の定める業務の範囲
上級エンジニアとして、オンプレミスおよびクラウド(AWS/Azure/Google Cloud)環境におけるサーバー・ネットワークの新規構築、更改案件を遂行します。
単なるインフラ構築に留まらず、AIによる障害予測、自動化、リソース最適化など、最新技術をインフラ領域に組み込み、
社会に役立つITプロジェクトを牽引していただくことを期待しています。
<具体的な仕事内容>
・要件定義から設計・構築、テスト、運用保守までの一貫した対応。
・マルチクラウド環境(AWS/Azure等)を活用した全体構想の設計・構築。
・AI技術を用いた運用自動化(AIOps)やセキュリティ強化の検討。
・プロパー中心チームの技術指導およびプロジェクト管理。
■顧客の業界例
金融/福祉/通信/EC/流通/商社/官公庁/モビリティ/SAP/飲食/航空
■プロジェクト事例
・AI技術(AIOps)を用いた次世代インフラ運用自動化の実現
障害予測やリソース最適化にAIを組み込み、社会インフラとしての信頼性を高める基盤を構築。
・大規模マルチクラウド(AWS/Azure等)基盤の設計・構築・更改
オンプレミスからクラウドへの大規模移行や、高度なセキュリティ要件を満たす基盤設計を遂行。
・通信キャリア向け大規模ネットワーク・セキュリティ基盤の検証と実用化
Cisco、Juniper等のハイエンド機器や仮想化技術(VMWare等)を駆使し、安定稼働を技術担当として牽引。
・ゼロトラストモデルに基づくエンタープライズ向けセキュリティ基盤の構築
最新のセキュリティ製品を組み合わせ、企業のDX化を支える強固なインフラストラクチャを設計。
■配属部署について
ALHは現在、ブランドリニューアルを実施し、「技術で変化をつくる主体者」として、顧客の事業課題解決に伴走する存在へと進化しています。
2025年9月のカンパニー型組織体制の導入に伴い、カンパニー単位で大きな裁量を持ち、
採用・育成・営業推進・組織運営まで一貫して意思決定できる仕組みになりました。
選考内でご意向を鑑み、適切な部署へと配属させていただきます。
■役割・ミッション
・オンプレミスやクラウド(AWS/Azure/Google Cloud)環境において、
要件定義から設計・構築、リリース、その後の運用保守まで全工程を主導します。
・特定のベンダーに依存せず、ビジネス要件に応じた最適なインフラストラクチャの全体構想を設計します。
・障害予測、運用自動化、セキュリティ強化、リソース最適化などにAI等の最新技術を取り入れ、実用的な価値を提供します。
・個々の能力を可視化した「最適なチーム体制」を実現することで、案件のミスマッチをなくし、
顧客・社員・会社の三者が成長できる環境を創出します。
■ポジションの魅力
・最先端技術(AI×クラウド)の実用化に挑める環境
単なる保守・運用に留まらず、AI技術を用いた障害予測、自動化、セキュリティ最適化など、
最新技術を実際の社会インフラへ実装する挑戦が可能です。
・マルチクラウド環境での高度なアーキテクチャ設計
AWS、Azure、Google Cloudといった主要クラウドサービスを組み合わせ、
特定のベンダーに依存しない全体構想の設計(クラウドアーキテクト)に携わることができます。
・「プロパー主義」による強固なチームマネジメント経験
自社社員中心のチームを率いるため、メンバーの育成やコーチングに深く関与でき、
技術力とヒューマンスキルの両面を可視化した最適なチーム体制でプロジェクトを完遂する醍醐味があります。
【業務の変更の範囲】
会社の定める業務の範囲
| 想定年収 | 500 〜 1,000 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: 9:00-18:00
※クライアント先常駐の場合は、クライアント先の就業時間に準じる
働き方: 固定時間制(9時~18時、10時~19時など) 時間外労働の有無: 有(月平均11.3時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
当社は2017年4月にグループ5社が経営統合し、現在は約 1,700名 規模の組織へと成長しました。
「ともにつくる、次代のために」のミッションのもと、ITを活用してビジネスや組織の課題を解決するITソリューション事業を基軸に事業展開しています。現在は 目黒 にある本社以外にも 秋葉原・横浜・名古屋・大阪・福岡 に事業所を構えています。 |
||
| 設立年数 | 13年 | 従業員数 | 143人 |
144件中 1件~10件
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