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44件中 1件~10件
株式会社SmartHR
【地方フルリモート/シニアウェブアプリケーションエンジニア(バックエンドエンジニア・情シス領域)】人事労務クラウドサービスSmartHRのシニアウェブアプリケーションエンジニア(バックエンドエンジニア・情シス領域)募集! のリモートワーク求人
■事業概要
SmartHRは「well-working 労働にまつわる社会課題をなくし、誰もがその人らしく働ける社会を作る。」をミッションに掲げ、人と組織のためのバックオフィスシステム「SmartHR」を開発・提供しています。
働くことは、人生の多くの時間を占め、自分や周囲に大きな影響を与える大切なものです。だからこそ、誰もがその人らしく働ける社会を実現したい。そのために、労働にまつわる複雑な社会課題を、テクノロジーと創意工夫で一歩ずつ解決しています。
SmartHRが目指すのは「人事労務の効率化ツール」ではなく、日本の働き方そのものを変える社会インフラです。給与・勤怠・タレントマネジメントを横断する「人的資本経営プラットフォーム」への進化を挑戦し、企業が「人」に投資できる社会の実現を目指しています。
数百万人のユーザーに支えられるプロダクトがすでにありながら、日本全法人へのカバー率はまだ数パーセント。解くべき課題の広さは、市場の広さそのものです。2030年に売上1,000億円を目標に掲げ、「日本全体の企業とそこで働く人々の当たり前を変える」という大きな挑戦に挑んでいます。
■募集背景
SmartHRは、人事データが集まる基盤を活かし、新規事業として情報システム部門(情シス)領域に参入しています。その中核を担うのが、従業員のアカウント管理を効率化し、セキュリティ向上を実現する「ID管理」プロダクトです。
情シス領域参入の第一歩として、2024年に最初のプロダクトである「IdP機能」をリリースしました。入社に連動したアカウント発行、退職に伴う確実な無効化。常に最新の従業員データを持つSmartHRだからこそ提供できる価値を武器に、事業を拡大してきました。
ID管理は、その挑戦をさらに前へ進めるためにゼロから立ち上げた、0→1フェーズのプロダクトです。現在はSaaSアカウント管理機能の提供を通じてお客様に価値を届け始めた段階にあり、今後はさらなる機能拡張と信頼性の向上、AIを活用した自動化の高度化へと挑戦を広げていきます。事業のさらなる成長に挑むため、開発を技術面からリードしていただける方を募集します。
入社・異動・退職といった人事イベントと、アカウント・権限情報をつなぐ。人事労務の基盤を持つSmartHRだからこそ挑めるテーマに向き合うポジションです。
■職務内容
<役割>
ID管理は、企業の情報セキュリティを支える重要なプロダクトであり、高い安定性と信頼性が求められます。既存機能の安定化と拡張を進めながら、設計や技術的な意思決定にも深く関わり、チームとともにプロダクトを次のステージへ進める役割です。情シス担当者の業務やドメインを深く理解し、技術で課題を解決することを期待します。
<具体的な業務>
ID管理プロダクトの機能開発・改善を担当し、仕様や事業ドメインを理解しながら自律的にタスクを推進していただきます。API連携に対応していないものを含む多様なSaaSからアカウント情報を安定的かつ安全に収集する仕組みづくりや、AIを活用したWeb画面解析・ブラウザ自動操作の高度化、SLO/SLIに基づく可用性・信頼性の向上など、挑戦的なテーマに取り組んでいただきます。
将来的には、プロダクトのアーキテクチャや仕様の意思決定を担う存在として活躍いただくことを期待します。
<開発規模・開発体制>
・チーム構成:バックエンドエンジニア3名 / エンジニアリングマネージャー1名
・一人ひとりの裁量が大きく、設計から実装・運用まで一貫して関われます
・フルリモートで働くメンバーも活躍しています
■現在取り組んでいる課題
・API連携に対応していないものを含む多様なSaaSのアカウント情報を、安定的かつ安全に収集する仕組みの構築
・AIによるWeb画面・DOM構造の解析と、ブラウザ自動操作の高度化
・入社・異動・退職などの人事イベントと実際のアカウント・権限情報を継続的に照合し、不要アカウントや過剰権限を検知・是正できる、より高度なID統制(IGA)プロダクトへの発展
・SLO/SLIに基づく可用性・信頼性の向上
・MCPの公開によるAIエージェントとの連携拡張
【業務の変更の範囲】
会社の定める業務
SmartHRは「well-working 労働にまつわる社会課題をなくし、誰もがその人らしく働ける社会を作る。」をミッションに掲げ、人と組織のためのバックオフィスシステム「SmartHR」を開発・提供しています。
働くことは、人生の多くの時間を占め、自分や周囲に大きな影響を与える大切なものです。だからこそ、誰もがその人らしく働ける社会を実現したい。そのために、労働にまつわる複雑な社会課題を、テクノロジーと創意工夫で一歩ずつ解決しています。
SmartHRが目指すのは「人事労務の効率化ツール」ではなく、日本の働き方そのものを変える社会インフラです。給与・勤怠・タレントマネジメントを横断する「人的資本経営プラットフォーム」への進化を挑戦し、企業が「人」に投資できる社会の実現を目指しています。
数百万人のユーザーに支えられるプロダクトがすでにありながら、日本全法人へのカバー率はまだ数パーセント。解くべき課題の広さは、市場の広さそのものです。2030年に売上1,000億円を目標に掲げ、「日本全体の企業とそこで働く人々の当たり前を変える」という大きな挑戦に挑んでいます。
■募集背景
SmartHRは、人事データが集まる基盤を活かし、新規事業として情報システム部門(情シス)領域に参入しています。その中核を担うのが、従業員のアカウント管理を効率化し、セキュリティ向上を実現する「ID管理」プロダクトです。
情シス領域参入の第一歩として、2024年に最初のプロダクトである「IdP機能」をリリースしました。入社に連動したアカウント発行、退職に伴う確実な無効化。常に最新の従業員データを持つSmartHRだからこそ提供できる価値を武器に、事業を拡大してきました。
ID管理は、その挑戦をさらに前へ進めるためにゼロから立ち上げた、0→1フェーズのプロダクトです。現在はSaaSアカウント管理機能の提供を通じてお客様に価値を届け始めた段階にあり、今後はさらなる機能拡張と信頼性の向上、AIを活用した自動化の高度化へと挑戦を広げていきます。事業のさらなる成長に挑むため、開発を技術面からリードしていただける方を募集します。
入社・異動・退職といった人事イベントと、アカウント・権限情報をつなぐ。人事労務の基盤を持つSmartHRだからこそ挑めるテーマに向き合うポジションです。
■職務内容
<役割>
ID管理は、企業の情報セキュリティを支える重要なプロダクトであり、高い安定性と信頼性が求められます。既存機能の安定化と拡張を進めながら、設計や技術的な意思決定にも深く関わり、チームとともにプロダクトを次のステージへ進める役割です。情シス担当者の業務やドメインを深く理解し、技術で課題を解決することを期待します。
<具体的な業務>
ID管理プロダクトの機能開発・改善を担当し、仕様や事業ドメインを理解しながら自律的にタスクを推進していただきます。API連携に対応していないものを含む多様なSaaSからアカウント情報を安定的かつ安全に収集する仕組みづくりや、AIを活用したWeb画面解析・ブラウザ自動操作の高度化、SLO/SLIに基づく可用性・信頼性の向上など、挑戦的なテーマに取り組んでいただきます。
将来的には、プロダクトのアーキテクチャや仕様の意思決定を担う存在として活躍いただくことを期待します。
<開発規模・開発体制>
・チーム構成:バックエンドエンジニア3名 / エンジニアリングマネージャー1名
・一人ひとりの裁量が大きく、設計から実装・運用まで一貫して関われます
・フルリモートで働くメンバーも活躍しています
■現在取り組んでいる課題
・API連携に対応していないものを含む多様なSaaSのアカウント情報を、安定的かつ安全に収集する仕組みの構築
・AIによるWeb画面・DOM構造の解析と、ブラウザ自動操作の高度化
・入社・異動・退職などの人事イベントと実際のアカウント・権限情報を継続的に照合し、不要アカウントや過剰権限を検知・是正できる、より高度なID統制(IGA)プロダクトへの発展
・SLO/SLIに基づく可用性・信頼性の向上
・MCPの公開によるAIエージェントとの連携拡張
【業務の変更の範囲】
会社の定める業務
| 想定年収 | 950 〜 1,500 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:6:00~22:00、標準労働時間:10:00~19:00)
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均10時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
「SmartHR」は、労務管理クラウド4年連続シェアNo.1の、クラウド人事労務ソフトです。入退社手続きや従業員情報の一元管理、年末調整にいたるまで、あらゆる人事・労務管理をペーパーレス化します。オプション機能や外部サービスとの連携も充実。企業からアナログで煩雑な業務をなくし、従業員の生産性向上を後押しします。
SmartHRは、入社手続き・雇用契約・年末調整などのあらゆる労務手続きや、従業員情報の一元管理など、人事労務管理を効率的にペーパーレス化できます。 一方で、従来の社会保障制度の申請方法には多くの課題があります。社会保障制度は本来、素晴らしい制度ですが、「生産性向上」を理由に、手続きが後回しになったり、抜け漏れがおきてしまっては本末転倒です。 これまで、複雑でアナログな人事労務をシンプルにするサービスを届けてきました。 そして今、働くすべての人を後押しするプラットフォームへと拡大を続けております。 |
||
| 設立年数 | 14年 | 従業員数 | 1,046人 |
株式会社SmartHR
【地方フルリモート/プロダクト基盤開発・シニアプラットフォームエンジニア(バックエンドエンジニア)】人事労務クラウドサービスSmartHRのプロダクト基盤開発・シニアプラットフォームエンジニア(バックエンドエンジニア)募集! のリモートワーク求人
■事業概要
SmartHRは「well-working 労働にまつわる社会課題をなくし、誰もがその人らしく働ける社会を作る。」をミッションに掲げ、クラウド人事労務ソフト「SmartHR」を開発・提供しています。
今後、SmartHRが目指すのは「人事労務の効率化ツール」ではなく、日本の働き方そのものを変える社会インフラです。給与・勤怠・タレントマネジメントを横断する「人的資本経営プラットフォーム」への進化を挑戦し、企業が「人」に投資できる社会の実現を目指しています。
数百万人のユーザーに支えられるプロダクトがすでにありながら、日本全法人へのカバー率はまだ数パーセント。解くべき課題の広さは、市場の広さそのものです。2030年に売上1,000億円を目標に掲げ、「日本全体の企業とそこで働く人々の当たり前を変える」という大きな挑戦に挑んでいます。
■募集背景
私たちは「バックオフィスのあらゆる業務がSmartHRを中心に繋がっていくような世界」を目指して事業を拡大させおり、これを「マルチプロダクト戦略」と呼んでいます。
マルチプロダクトといっても、ただ単に複数のプロダクトをバラバラに提供するだけでは、ユーザーにとっても事業にとっても大きな価値は作れません。プロダクト同士の連携や共通化、統一化によって、深いシナジーやシームレスな体験を作りだすことで、マルチプロダクトとしての価値を作り出すことができます。
マルチプロダクト戦略を実現していくためには「データの連携」「プロセス、機能の連携」「管理の共通化」「統一されたUIや振る舞い」といった連携や共通化を作っていく必要があります。
これを担うのが、プロダクト基盤チームです。SmartHRがマルチプロダクト戦略を実現し、ユーザー価値の向上と事業成長を続けていくために非常に重要な役割を持っています。
■職務内容
役割
プロダクト基盤チームにて、プロダクト横断で共通に使われる基盤の開発・運用を担当していただきます。
このチームにおけるエンジニアの役割は、マルチプロダクト戦略における将来のビジョンとロードマップを描き、プロダクト横断の意思決定をリードしながらアーキテクチャ設計から実装・運用までを牽引することで、マルチプロダクトの価値を継続的に最大化していくことです。
また、基盤の提供に加えて、社内の各プロダクト開発チームと協働し、プロダクト横断で一貫性のあるプロダクト提供の仕組みを整備・普及させることで、各チームがそれぞれのドメインでの課題解決に集中できる状態を広げていきます。
具体的な業務内容
・以下の基盤プロダクトの開発・運用
└権限基盤
└課金基盤
└タスク基盤
└各プロダクトに散在するデータの集約と活用API
└プロダクト間のイベント連携基盤
└外部サービスとのデータ連携基盤
など
・各プロダクトチームと協働し、プロダクト横断で一貫性のある「プロダクト提供の仕組み」を設計し、段階的に整備・普及させる
・共通基盤・共通コンポーネントや連携機能を企画・設計し、実装・運用する
・既存基盤やAPIを複数プロダクトで安全に使える形へと漸進的に進化させるための、アーキテクチャ設計、モデリング、機能実装、リファクタリング、互換性を意識した移行計画の策定・実行
プロダクト間データ連携・イベント連携・外部サービス連携における設計レビュー、技術相談、実装支援を行い、各チームが自走できる状態を作る
・トレードオフ検討のための技術検証や、意思決定に必要なデータ分析を行う
・採用活動
└面談・面接等の選考への参加
└テックブログや登壇などの発信活動
各プロダクトのアプリケーション実行環境、CI/CDの整備については各プロダクトチームが責務を持っており、プロダクト基盤チームでは運用している基盤プロダクトの実行環境・CI/CD整備のみの責務を持っています。
開発規模・開発体制
・チーム構成
└エンジニア:6名(うちプレイングマネージャー1名、業務委託1名)
└PdM:1名
└QA:1名
・開発スタイル
└1週間スプリントのスクラム
└チームで設計・レビューを行いながら、継続的に改善
現在取り組んでいる課題
プロダクト基盤チームの活動によって生み出される事業価値には以下のようなものがあります。
・連携や共通化が、アップセルやクロスセルにつながる
・複数領域のプロダクトを提供することで、多くのエントリーポイントが設けられる
・連携や共通化による価値ある体験が競合優位性となる
言い換えれば、いかにしてこれらの価値を生み出すかが、私たちの関心事の中心です。 そして価値を生み出すために
・SmartHRユーザーとプロダクトエンジニアという2種類のユーザーにいかにして価値を提供するか
・各プロダクトからの短期的な要求と、数年先を見据えたプラットフォームとしてのあり方とをどのようにバランスとり、価値の最大化を図るか
といった難しい課題に挑み続けることが、プロダクト基盤開発の面白さでもあり難しさでもあります。
すでに稼働している環境でプロダクト基盤を改善、構築していくのは、決して簡単なものではありませんが、今後のSmartHRの成長をつくるとても重要でやりがいのあるポジションです。
【業務の変更の範囲】
会社の定める業務
SmartHRは「well-working 労働にまつわる社会課題をなくし、誰もがその人らしく働ける社会を作る。」をミッションに掲げ、クラウド人事労務ソフト「SmartHR」を開発・提供しています。
今後、SmartHRが目指すのは「人事労務の効率化ツール」ではなく、日本の働き方そのものを変える社会インフラです。給与・勤怠・タレントマネジメントを横断する「人的資本経営プラットフォーム」への進化を挑戦し、企業が「人」に投資できる社会の実現を目指しています。
数百万人のユーザーに支えられるプロダクトがすでにありながら、日本全法人へのカバー率はまだ数パーセント。解くべき課題の広さは、市場の広さそのものです。2030年に売上1,000億円を目標に掲げ、「日本全体の企業とそこで働く人々の当たり前を変える」という大きな挑戦に挑んでいます。
■募集背景
私たちは「バックオフィスのあらゆる業務がSmartHRを中心に繋がっていくような世界」を目指して事業を拡大させおり、これを「マルチプロダクト戦略」と呼んでいます。
マルチプロダクトといっても、ただ単に複数のプロダクトをバラバラに提供するだけでは、ユーザーにとっても事業にとっても大きな価値は作れません。プロダクト同士の連携や共通化、統一化によって、深いシナジーやシームレスな体験を作りだすことで、マルチプロダクトとしての価値を作り出すことができます。
マルチプロダクト戦略を実現していくためには「データの連携」「プロセス、機能の連携」「管理の共通化」「統一されたUIや振る舞い」といった連携や共通化を作っていく必要があります。
これを担うのが、プロダクト基盤チームです。SmartHRがマルチプロダクト戦略を実現し、ユーザー価値の向上と事業成長を続けていくために非常に重要な役割を持っています。
■職務内容
役割
プロダクト基盤チームにて、プロダクト横断で共通に使われる基盤の開発・運用を担当していただきます。
このチームにおけるエンジニアの役割は、マルチプロダクト戦略における将来のビジョンとロードマップを描き、プロダクト横断の意思決定をリードしながらアーキテクチャ設計から実装・運用までを牽引することで、マルチプロダクトの価値を継続的に最大化していくことです。
また、基盤の提供に加えて、社内の各プロダクト開発チームと協働し、プロダクト横断で一貫性のあるプロダクト提供の仕組みを整備・普及させることで、各チームがそれぞれのドメインでの課題解決に集中できる状態を広げていきます。
具体的な業務内容
・以下の基盤プロダクトの開発・運用
└権限基盤
└課金基盤
└タスク基盤
└各プロダクトに散在するデータの集約と活用API
└プロダクト間のイベント連携基盤
└外部サービスとのデータ連携基盤
など
・各プロダクトチームと協働し、プロダクト横断で一貫性のある「プロダクト提供の仕組み」を設計し、段階的に整備・普及させる
・共通基盤・共通コンポーネントや連携機能を企画・設計し、実装・運用する
・既存基盤やAPIを複数プロダクトで安全に使える形へと漸進的に進化させるための、アーキテクチャ設計、モデリング、機能実装、リファクタリング、互換性を意識した移行計画の策定・実行
プロダクト間データ連携・イベント連携・外部サービス連携における設計レビュー、技術相談、実装支援を行い、各チームが自走できる状態を作る
・トレードオフ検討のための技術検証や、意思決定に必要なデータ分析を行う
・採用活動
└面談・面接等の選考への参加
└テックブログや登壇などの発信活動
各プロダクトのアプリケーション実行環境、CI/CDの整備については各プロダクトチームが責務を持っており、プロダクト基盤チームでは運用している基盤プロダクトの実行環境・CI/CD整備のみの責務を持っています。
開発規模・開発体制
・チーム構成
└エンジニア:6名(うちプレイングマネージャー1名、業務委託1名)
└PdM:1名
└QA:1名
・開発スタイル
└1週間スプリントのスクラム
└チームで設計・レビューを行いながら、継続的に改善
現在取り組んでいる課題
プロダクト基盤チームの活動によって生み出される事業価値には以下のようなものがあります。
・連携や共通化が、アップセルやクロスセルにつながる
・複数領域のプロダクトを提供することで、多くのエントリーポイントが設けられる
・連携や共通化による価値ある体験が競合優位性となる
言い換えれば、いかにしてこれらの価値を生み出すかが、私たちの関心事の中心です。 そして価値を生み出すために
・SmartHRユーザーとプロダクトエンジニアという2種類のユーザーにいかにして価値を提供するか
・各プロダクトからの短期的な要求と、数年先を見据えたプラットフォームとしてのあり方とをどのようにバランスとり、価値の最大化を図るか
といった難しい課題に挑み続けることが、プロダクト基盤開発の面白さでもあり難しさでもあります。
すでに稼働している環境でプロダクト基盤を改善、構築していくのは、決して簡単なものではありませんが、今後のSmartHRの成長をつくるとても重要でやりがいのあるポジションです。
【業務の変更の範囲】
会社の定める業務
| 想定年収 | 950 〜 1,500 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00〜22:00、標準労働時間目安:10:00 〜 19:00)
働き方: フルフレックス制 時間外労働の有無: 有(月平均10時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
「SmartHR」は、労務管理クラウド4年連続シェアNo.1の、クラウド人事労務ソフトです。入退社手続きや従業員情報の一元管理、年末調整にいたるまで、あらゆる人事・労務管理をペーパーレス化します。オプション機能や外部サービスとの連携も充実。企業からアナログで煩雑な業務をなくし、従業員の生産性向上を後押しします。
SmartHRは、入社手続き・雇用契約・年末調整などのあらゆる労務手続きや、従業員情報の一元管理など、人事労務管理を効率的にペーパーレス化できます。 一方で、従来の社会保障制度の申請方法には多くの課題があります。社会保障制度は本来、素晴らしい制度ですが、「生産性向上」を理由に、手続きが後回しになったり、抜け漏れがおきてしまっては本末転倒です。 これまで、複雑でアナログな人事労務をシンプルにするサービスを届けてきました。 そして今、働くすべての人を後押しするプラットフォームへと拡大を続けております。 |
||
| 設立年数 | 14年 | 従業員数 | 1,046人 |
株式会社SmartHR
【地方フルリモート/プロダクト基盤開発・プラットフォームエンジニア(プレイングマネージャー候補)】人事労務クラウドサービスSmartHRのプロダクト基盤開発・プラットフォームエンジニア(プレイングマネージャー候補)募集! のリモートワーク求人
■事業概要
ミッション
SmartHRは「well-working 労働にまつわる社会課題をなくし、誰もがその人らしく働ける社会を作る。」をミッションに掲げ、クラウド人事労務ソフト「SmartHR」を開発・提供しています。
私たちが目指すもの
働くことは、人生の多くの時間を占め、自分や周囲に大きな影響を与える大切なものです。だからこそ、誰もがその人らしく働ける社会を実現したい。そのために、労働にまつわる複雑な社会課題を、テクノロジーと創意工夫で一歩ずつ解決しています。
事業の成長と挑戦
現在SmartHRは、スタートアップのスピード感を保ちながら規模を拡大するという難題に挑戦しています。人事労務領域を起点に、クラウド人事給与基幹システムから人的資本経営プラットフォームへと事業を拡大。給与計算、勤怠管理、タレントマネジメント、AI活用など、企業の人事業務全体を支えるプロダクトへと進化を続けています。事業成長と同時に、従業員一人ひとりが働きやすさとやりがいを感じられる「働きがい」のある組織づくりにも本気で取り組んでいます。
SmartHRの目指す未来
SmartHRは単なる効率化ツールではありません。日本の労働市場全体を変革する社会インフラを目指しています。働くこと = 生きることという考えのもと、人生を豊かにする手段として「働く」を再定義し、現在では数百万人のユーザーと日本のHRテック全体に直接的な変革をもたらす規模にまで成長しました。しかしながら、日本の全法人数に対するカバー率はまだ数パーセントに過ぎません。まだまだ大きな市場がある中で、労働にまつわる社会課題をなくし、誰もがその人らしく働ける社会をつくるために、プロダクトを磨き続けていきます。
■募集背景
私たちは「バックオフィスのあらゆる業務がSmartHRを中心に繋がっていくような世界」を目指して事業を拡大させおり、これを「マルチプロダクト戦略」と呼んでいます。
マルチプロダクトといっても、ただ単に複数のプロダクトをバラバラに提供するだけでは、ユーザーにとっても事業にとっても大きな価値は作れません。プロダクト同士の連携や共通化、統一化によって、深いシナジーやシームレスな体験を作りだすことで、マルチプロダクトとしての価値を作り出すことができます。
マルチプロダクト戦略を実現していくためには「データの連携」「プロセス、機能の連携」「管理の共通化」「統一されたUIや振る舞い」といった連携や共通化を作っていく必要があります。
これを担うのが、プロダクト基盤チームです。
SmartHRがマルチプロダクト戦略を実現し、ユーザー価値の向上と事業成長を続けていくために非常に重要な役割を持っています。
■職務内容
役割
プロダクト基盤チームにて、プロダクト横断で共通に使われる基盤の開発・運用を担当していただきます。
一定の開発業務を経験されたのちに、3〜6名程度の開発チームをマネジメントする「チーフ」の役割を担っていただきます。
マルチプロダクトの価値を最大化していくために、以下のような役割が期待されます。
・マルチプロダクト戦略における将来のビジョンとロードマップを描く
・プロダクト横断の意思決定をリードする
・アーキテクチャ設計から実装・運用までを牽引する
・社内の各プロダクト開発チームと協働し、プロダクト横断で一貫性のある「プロダクト提供の仕組み」を整備・普及させる
・それぞれのドメインが課題解決に集中できる開発者体験をつくる
具体的な業務内容
・以下の基盤プロダクトの開発・運用
└権限基盤
└課金基盤
└タスク基盤
└各プロダクトに散在するデータの集約と活用API
└プロダクト間のイベント連携基盤
└外部サービスとのデータ連携基盤
など
・各プロダクトチームと協働し、プロダクト横断で一貫性のある「プロダクト提供の仕組み」を設計し、段階的に整備・普及させる
・共通基盤・共通コンポーネントや連携機能を企画・設計し、実装・運用する
・既存基盤やAPIを複数プロダクトで安全に使える形へと漸進的に進化させるための、アーキテクチャ設計、モデリング、機能実装、リファクタリング、互換性を意識した移行計画の策定・実行
・プロダクト間データ連携・イベント連携・外部サービス連携における設計レビュー、技術相談、実装支援を行い、各チームが自走できる状態を作る
・トレードオフ検討のための技術検証や、意思決定に必要なデータ分析を行う
・評価、キャリア支援、チーム育成などのマネジメント活動
・採用活動
└面談・面接等の選考への参加
└テックブログや登壇などの発信活動
開発規模・開発体制
・配属先候補:権限基盤ユニット
・チーム規模:全体で約7名(プレイングマネージャー1名 / バックエンド4名 / 業務委託数名)
・進め方:1週間スプリントのスクラム
・役割:プレイングマネージャー候補として、手を動かしながら技術的な意思決定とチームの推進を担うポジション
■現在取り組んでいる課題
プロダクト基盤チームの活動によって生み出される事業価値には以下のようなものがあります。
・連携や共通化が、アップセルやクロスセルにつながる
・複数領域のプロダクトを提供することで、多くのエントリーポイントが設けられる
・連携や共通化による価値ある体験が競合優位性となる
言い換えれば、いかにしてこれらの価値を生み出すかが、私たちの関心事の中心です。
そして価値を生み出すために、以下のような難しい課題に挑み続けることが、プロダクト基盤開発の面白さでもあり難しさでもあります。
・SmartHRユーザーとプロダクトエンジニアという2種類のユーザーにいかにして価値を提供するか
・各プロダクトからの短期的な要求と、数年先を見据えたプラットフォームとしてのあり方とをどのようにバランスとり、価値の最大化を図るか
すでに稼働している環境でプロダクト基盤を改善、構築していくのは、決して簡単なものではありませんが、今後のSmartHRの成長をつくるとても重要でやりがいのあるポジションです。
【業務の変更の範囲】
会社の定める業務
ミッション
SmartHRは「well-working 労働にまつわる社会課題をなくし、誰もがその人らしく働ける社会を作る。」をミッションに掲げ、クラウド人事労務ソフト「SmartHR」を開発・提供しています。
私たちが目指すもの
働くことは、人生の多くの時間を占め、自分や周囲に大きな影響を与える大切なものです。だからこそ、誰もがその人らしく働ける社会を実現したい。そのために、労働にまつわる複雑な社会課題を、テクノロジーと創意工夫で一歩ずつ解決しています。
事業の成長と挑戦
現在SmartHRは、スタートアップのスピード感を保ちながら規模を拡大するという難題に挑戦しています。人事労務領域を起点に、クラウド人事給与基幹システムから人的資本経営プラットフォームへと事業を拡大。給与計算、勤怠管理、タレントマネジメント、AI活用など、企業の人事業務全体を支えるプロダクトへと進化を続けています。事業成長と同時に、従業員一人ひとりが働きやすさとやりがいを感じられる「働きがい」のある組織づくりにも本気で取り組んでいます。
SmartHRの目指す未来
SmartHRは単なる効率化ツールではありません。日本の労働市場全体を変革する社会インフラを目指しています。働くこと = 生きることという考えのもと、人生を豊かにする手段として「働く」を再定義し、現在では数百万人のユーザーと日本のHRテック全体に直接的な変革をもたらす規模にまで成長しました。しかしながら、日本の全法人数に対するカバー率はまだ数パーセントに過ぎません。まだまだ大きな市場がある中で、労働にまつわる社会課題をなくし、誰もがその人らしく働ける社会をつくるために、プロダクトを磨き続けていきます。
■募集背景
私たちは「バックオフィスのあらゆる業務がSmartHRを中心に繋がっていくような世界」を目指して事業を拡大させおり、これを「マルチプロダクト戦略」と呼んでいます。
マルチプロダクトといっても、ただ単に複数のプロダクトをバラバラに提供するだけでは、ユーザーにとっても事業にとっても大きな価値は作れません。プロダクト同士の連携や共通化、統一化によって、深いシナジーやシームレスな体験を作りだすことで、マルチプロダクトとしての価値を作り出すことができます。
マルチプロダクト戦略を実現していくためには「データの連携」「プロセス、機能の連携」「管理の共通化」「統一されたUIや振る舞い」といった連携や共通化を作っていく必要があります。
これを担うのが、プロダクト基盤チームです。
SmartHRがマルチプロダクト戦略を実現し、ユーザー価値の向上と事業成長を続けていくために非常に重要な役割を持っています。
■職務内容
役割
プロダクト基盤チームにて、プロダクト横断で共通に使われる基盤の開発・運用を担当していただきます。
一定の開発業務を経験されたのちに、3〜6名程度の開発チームをマネジメントする「チーフ」の役割を担っていただきます。
マルチプロダクトの価値を最大化していくために、以下のような役割が期待されます。
・マルチプロダクト戦略における将来のビジョンとロードマップを描く
・プロダクト横断の意思決定をリードする
・アーキテクチャ設計から実装・運用までを牽引する
・社内の各プロダクト開発チームと協働し、プロダクト横断で一貫性のある「プロダクト提供の仕組み」を整備・普及させる
・それぞれのドメインが課題解決に集中できる開発者体験をつくる
具体的な業務内容
・以下の基盤プロダクトの開発・運用
└権限基盤
└課金基盤
└タスク基盤
└各プロダクトに散在するデータの集約と活用API
└プロダクト間のイベント連携基盤
└外部サービスとのデータ連携基盤
など
・各プロダクトチームと協働し、プロダクト横断で一貫性のある「プロダクト提供の仕組み」を設計し、段階的に整備・普及させる
・共通基盤・共通コンポーネントや連携機能を企画・設計し、実装・運用する
・既存基盤やAPIを複数プロダクトで安全に使える形へと漸進的に進化させるための、アーキテクチャ設計、モデリング、機能実装、リファクタリング、互換性を意識した移行計画の策定・実行
・プロダクト間データ連携・イベント連携・外部サービス連携における設計レビュー、技術相談、実装支援を行い、各チームが自走できる状態を作る
・トレードオフ検討のための技術検証や、意思決定に必要なデータ分析を行う
・評価、キャリア支援、チーム育成などのマネジメント活動
・採用活動
└面談・面接等の選考への参加
└テックブログや登壇などの発信活動
開発規模・開発体制
・配属先候補:権限基盤ユニット
・チーム規模:全体で約7名(プレイングマネージャー1名 / バックエンド4名 / 業務委託数名)
・進め方:1週間スプリントのスクラム
・役割:プレイングマネージャー候補として、手を動かしながら技術的な意思決定とチームの推進を担うポジション
■現在取り組んでいる課題
プロダクト基盤チームの活動によって生み出される事業価値には以下のようなものがあります。
・連携や共通化が、アップセルやクロスセルにつながる
・複数領域のプロダクトを提供することで、多くのエントリーポイントが設けられる
・連携や共通化による価値ある体験が競合優位性となる
言い換えれば、いかにしてこれらの価値を生み出すかが、私たちの関心事の中心です。
そして価値を生み出すために、以下のような難しい課題に挑み続けることが、プロダクト基盤開発の面白さでもあり難しさでもあります。
・SmartHRユーザーとプロダクトエンジニアという2種類のユーザーにいかにして価値を提供するか
・各プロダクトからの短期的な要求と、数年先を見据えたプラットフォームとしてのあり方とをどのようにバランスとり、価値の最大化を図るか
すでに稼働している環境でプロダクト基盤を改善、構築していくのは、決して簡単なものではありませんが、今後のSmartHRの成長をつくるとても重要でやりがいのあるポジションです。
【業務の変更の範囲】
会社の定める業務
| 想定年収 | 950 〜 1,500 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00〜22:00、標準労働時間目安:10:00 〜 19:00)
働き方: フルフレックス制 時間外労働の有無: 有(月平均10時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
「SmartHR」は、労務管理クラウド4年連続シェアNo.1の、クラウド人事労務ソフトです。入退社手続きや従業員情報の一元管理、年末調整にいたるまで、あらゆる人事・労務管理をペーパーレス化します。オプション機能や外部サービスとの連携も充実。企業からアナログで煩雑な業務をなくし、従業員の生産性向上を後押しします。
SmartHRは、入社手続き・雇用契約・年末調整などのあらゆる労務手続きや、従業員情報の一元管理など、人事労務管理を効率的にペーパーレス化できます。 一方で、従来の社会保障制度の申請方法には多くの課題があります。社会保障制度は本来、素晴らしい制度ですが、「生産性向上」を理由に、手続きが後回しになったり、抜け漏れがおきてしまっては本末転倒です。 これまで、複雑でアナログな人事労務をシンプルにするサービスを届けてきました。 そして今、働くすべての人を後押しするプラットフォームへと拡大を続けております。 |
||
| 設立年数 | 14年 | 従業員数 | 1,046人 |
株式会社SmartHR
【地方フルリモート/ウェブアプリケーションエンジニア(プレイングマネージャー候補)】人事労務クラウドサービスSmartHRのウェブアプリケーションエンジニア(プレイングマネージャー候補)募集! のリモートワーク求人
■事業概要
SmartHRは「well-working 労働にまつわる社会課題をなくし、誰もがその人らしく働ける社会を作る。」をミッションに掲げ、クラウド人事労務ソフト「SmartHR」を開発・提供しています。
今後、SmartHRが目指すのは「人事労務の効率化ツール」ではなく、日本の働き方そのものを変える社会インフラです。給与・勤怠・タレントマネジメントを横断する「人的資本経営プラットフォーム」への進化を挑戦し、企業が「人」に投資できる社会の実現を目指しています。
数百万人のユーザーに支えられるプロダクトがすでにありながら、日本全法人へのカバー率はまだ数パーセント。解くべき課題の広さは、市場の広さそのものです。2030年に売上1,000億円を目標に掲げ、「日本全体の企業とそこで働く人々の当たり前を変える」という大きな挑戦に挑んでいます。
■募集背景
SmartHRは「人的資本経営プラットフォーム」へと大きな進化をするフェーズを迎えています。ユーザーが当たり前に使える品質を守りつつ、さまざまなニーズに対応していくために、開発組織も新たな体制へと動きはじめています。
AIを活用した開発プロセスへの移行、品質保証の強化、チーム再編成による新たな連携体制の構築などの課題と向き合っています。これらを着実に前進させるために、プレイングマネージャー(チーフ)を募集します。
■職務内容
・役割
2〜5名規模の開発ユニットを率いるプレイングマネージャー(チーフ)として、AIを起点として要件定義からリリースまでを推進します。PMと協働してチーム戦略を開発計画に落とし込むことや、スクラム開発の運営やプロダクトの品質・技術負債の改善などをリードします。合わせて、メンバーのマネジメントや採用を担い、チームとして継続的に成果を出せる体制づくりもお任せします。
入社時点ではメンバーとして参画し、事業戦略・ロードマップ・開発プロセス・アーキテクチャを理解しながらチーム開発に入っていただきます。プレイングマネージャー(チーフ)への任命は、業務上のパフォーマンスや、チームと組織の状況に応じて判断しています。
・具体的な業務
開発面では、新機能・機能改善の要件定義・設計・実装・テストを主体的に進めながら、品質・パフォーマンス・スケーラビリティの改善に携わっていただきます。
はじめはプレイヤーとして参画いただきますが、プレイングマネージャー(チーフ)への任命後は、マネジメントとしてメンバーの目標設定・評価・1on1を通じた育成支援に加え、スクラムイベントのファシリテーションやプロセス改善をリードをお任せします。コードを書く比率は、目安として3〜8割で、チームや開発状況に応じて調整できます。
・開発規模・開発体制
人事評価
開発チーム: 3チーム(各チームにバックエンド・フロントエンド合わせて3〜4名)
PM / デザイナー / QAエンジニアと協働
■現在取り組んでいる課題
AIを前提にした開発プロセスへの移行
AI活用で開発速度を高めつつ、その恩恵を最大化するため、チケット管理・仕様の詳細化・レビュー・品質保証・ドキュメント管理といった開発プロセス全体を整備しています。PdM・デザイナー・QAエンジニアとの協働の質もチーム全体で高めています。
人事評価
人事評価は、企業規模や業種を問わずあらゆる組織で行われる普遍的な業務です。一方で、評価制度は企業ごとに千差万別で、ルールが複雑になりやすく、Excelや紙の運用が根強く残り、DX化が進みにくい領域でもあります。私たちは、この「複雑だからこそ手をつけられてこなかった」評価業務そのものを、プロダクトの力で再設計しようとしています。
(1) 業務プロセス全体を一気通貫で再設計する
評価準備から対象者・評価者の設定、評価実施、結果の可視化、給与・賞与への連携まで、煩雑なプロセス全体を複数チームで連携しながら支えています。評価業務の自動化・省人化により、人事担当者を煩雑な作業から解放し、人と組織の成長に時間を使える状態をつくります。導入企業の生産性・業績に影響を与えられるプロダクトです。
(2) 大規模・繁忙期に耐えるパフォーマンスと信頼性
評価業務には明確な繁忙期があり、特定期間にアクセスが集中します。大企業でも安定稼働するよう、負荷試験・インフラ構成の見直し・CI/CDやQA改善に継続的に取り組んでいます。数百万人規模のサービスを支える経験を通じて、インフラやパフォーマンスの知見を活かしながら学び続けられます。
【業務の変更の範囲】
会社の定める業務
SmartHRは「well-working 労働にまつわる社会課題をなくし、誰もがその人らしく働ける社会を作る。」をミッションに掲げ、クラウド人事労務ソフト「SmartHR」を開発・提供しています。
今後、SmartHRが目指すのは「人事労務の効率化ツール」ではなく、日本の働き方そのものを変える社会インフラです。給与・勤怠・タレントマネジメントを横断する「人的資本経営プラットフォーム」への進化を挑戦し、企業が「人」に投資できる社会の実現を目指しています。
数百万人のユーザーに支えられるプロダクトがすでにありながら、日本全法人へのカバー率はまだ数パーセント。解くべき課題の広さは、市場の広さそのものです。2030年に売上1,000億円を目標に掲げ、「日本全体の企業とそこで働く人々の当たり前を変える」という大きな挑戦に挑んでいます。
■募集背景
SmartHRは「人的資本経営プラットフォーム」へと大きな進化をするフェーズを迎えています。ユーザーが当たり前に使える品質を守りつつ、さまざまなニーズに対応していくために、開発組織も新たな体制へと動きはじめています。
AIを活用した開発プロセスへの移行、品質保証の強化、チーム再編成による新たな連携体制の構築などの課題と向き合っています。これらを着実に前進させるために、プレイングマネージャー(チーフ)を募集します。
■職務内容
・役割
2〜5名規模の開発ユニットを率いるプレイングマネージャー(チーフ)として、AIを起点として要件定義からリリースまでを推進します。PMと協働してチーム戦略を開発計画に落とし込むことや、スクラム開発の運営やプロダクトの品質・技術負債の改善などをリードします。合わせて、メンバーのマネジメントや採用を担い、チームとして継続的に成果を出せる体制づくりもお任せします。
入社時点ではメンバーとして参画し、事業戦略・ロードマップ・開発プロセス・アーキテクチャを理解しながらチーム開発に入っていただきます。プレイングマネージャー(チーフ)への任命は、業務上のパフォーマンスや、チームと組織の状況に応じて判断しています。
・具体的な業務
開発面では、新機能・機能改善の要件定義・設計・実装・テストを主体的に進めながら、品質・パフォーマンス・スケーラビリティの改善に携わっていただきます。
はじめはプレイヤーとして参画いただきますが、プレイングマネージャー(チーフ)への任命後は、マネジメントとしてメンバーの目標設定・評価・1on1を通じた育成支援に加え、スクラムイベントのファシリテーションやプロセス改善をリードをお任せします。コードを書く比率は、目安として3〜8割で、チームや開発状況に応じて調整できます。
・開発規模・開発体制
人事評価
開発チーム: 3チーム(各チームにバックエンド・フロントエンド合わせて3〜4名)
PM / デザイナー / QAエンジニアと協働
■現在取り組んでいる課題
AIを前提にした開発プロセスへの移行
AI活用で開発速度を高めつつ、その恩恵を最大化するため、チケット管理・仕様の詳細化・レビュー・品質保証・ドキュメント管理といった開発プロセス全体を整備しています。PdM・デザイナー・QAエンジニアとの協働の質もチーム全体で高めています。
人事評価
人事評価は、企業規模や業種を問わずあらゆる組織で行われる普遍的な業務です。一方で、評価制度は企業ごとに千差万別で、ルールが複雑になりやすく、Excelや紙の運用が根強く残り、DX化が進みにくい領域でもあります。私たちは、この「複雑だからこそ手をつけられてこなかった」評価業務そのものを、プロダクトの力で再設計しようとしています。
(1) 業務プロセス全体を一気通貫で再設計する
評価準備から対象者・評価者の設定、評価実施、結果の可視化、給与・賞与への連携まで、煩雑なプロセス全体を複数チームで連携しながら支えています。評価業務の自動化・省人化により、人事担当者を煩雑な作業から解放し、人と組織の成長に時間を使える状態をつくります。導入企業の生産性・業績に影響を与えられるプロダクトです。
(2) 大規模・繁忙期に耐えるパフォーマンスと信頼性
評価業務には明確な繁忙期があり、特定期間にアクセスが集中します。大企業でも安定稼働するよう、負荷試験・インフラ構成の見直し・CI/CDやQA改善に継続的に取り組んでいます。数百万人規模のサービスを支える経験を通じて、インフラやパフォーマンスの知見を活かしながら学び続けられます。
【業務の変更の範囲】
会社の定める業務
| 想定年収 | 950 〜 1,500 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00〜22:00、標準労働時間目安:10:00 〜 19:00)
働き方: フルフレックス制 時間外労働の有無: 有(月平均10時間) 休憩時間: 60分 |
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| 企業概要 |
「SmartHR」は、労務管理クラウド4年連続シェアNo.1の、クラウド人事労務ソフトです。入退社手続きや従業員情報の一元管理、年末調整にいたるまで、あらゆる人事・労務管理をペーパーレス化します。オプション機能や外部サービスとの連携も充実。企業からアナログで煩雑な業務をなくし、従業員の生産性向上を後押しします。
SmartHRは、入社手続き・雇用契約・年末調整などのあらゆる労務手続きや、従業員情報の一元管理など、人事労務管理を効率的にペーパーレス化できます。 一方で、従来の社会保障制度の申請方法には多くの課題があります。社会保障制度は本来、素晴らしい制度ですが、「生産性向上」を理由に、手続きが後回しになったり、抜け漏れがおきてしまっては本末転倒です。 これまで、複雑でアナログな人事労務をシンプルにするサービスを届けてきました。 そして今、働くすべての人を後押しするプラットフォームへと拡大を続けております。 |
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| 設立年数 | 14年 | 従業員数 | 1,046人 |
株式会社RECEPTIONIST
【首都圏基本リモート/Webアプリケーションエンジニア】「RECEPTIONIST」は、導入数・売上共にシェアNo.1|サービス継続率99.5%以上という圧倒的顧客満足度!|大手企業のクライアントメイン のリモートワーク求人
■お仕事内容
Webアプリケーションエンジニアとして、さまざまな業務をお任せします。
フルスタック志向で、企画から開発・運用まで一気通貫してご担当頂けますので、裁量や経験幅を広げることが可能です。
また5プロダクトへの関与も可能ですので、よりゼネラルなエンジニアとしてのスキルアップを実現できます。
<具体的な業務内容>
・受付システムや日程調整サービス、会議室管理システムのAPI/クライアントアプリの開発
・機能追加や改善、保守、テスト、バグの修正
・上記に伴う技術仕様の策定やドキュメントの整備
★開発チームやQAチーム、セールス、マーケティングなどの他部署と、ビジネスチャットを通じてコミュニケーションを取りながら業務を進めています
■配属先情報
エンジニアチームは12名。(CTO除く)
裁量権があり、自由で多様性のあるチームです。
20代後半から40代まで・5名が外国人・海外の会社にも一部外注しています
またフロントエンド・バックエンドなど技術範囲の固定はありません。
■RECEPTIONISTについて
RECEPTIONISTは、「ビジネスの不条理をなくす。」をミッションに掲げ、ビジネスの出会いを円滑にする各種ソリューションプロダクトを提供しています。
・クラウド受付システム「RECEPTIONIST」
・日程調整ツール「調整アポ」
・会議室予約システム「予約ルームズ」
・イベント受付システム「招待レセプション」
・電話応答自動システム「代表電話コネクト」
年間約500万人以上にご利用いただいている「RECEPTIONIST」は、導入数・売上共にシェアNo.1を獲得。
サービス継続率99.5%以上(2025年度実績)という圧倒的な顧客満足度で、
確固たる地位を確立しています。
企業受付を10年以上経験した橋本真里子(代表取締役CEO)がその課題を解決するために創業した当社は、
働き方が多様化する現代において、アナログで非効率な慣習が残るオフィス業務の生産性向上に貢献し、
ITの力で人が真に価値ある仕事に集中できる環境を創出することで、「誰もが主体性を持ち、働くことが好きになる社会をつくる。」ことを目指しています。
【業務の変更の範囲】
会社の定める業務
Webアプリケーションエンジニアとして、さまざまな業務をお任せします。
フルスタック志向で、企画から開発・運用まで一気通貫してご担当頂けますので、裁量や経験幅を広げることが可能です。
また5プロダクトへの関与も可能ですので、よりゼネラルなエンジニアとしてのスキルアップを実現できます。
<具体的な業務内容>
・受付システムや日程調整サービス、会議室管理システムのAPI/クライアントアプリの開発
・機能追加や改善、保守、テスト、バグの修正
・上記に伴う技術仕様の策定やドキュメントの整備
★開発チームやQAチーム、セールス、マーケティングなどの他部署と、ビジネスチャットを通じてコミュニケーションを取りながら業務を進めています
■配属先情報
エンジニアチームは12名。(CTO除く)
裁量権があり、自由で多様性のあるチームです。
20代後半から40代まで・5名が外国人・海外の会社にも一部外注しています
またフロントエンド・バックエンドなど技術範囲の固定はありません。
■RECEPTIONISTについて
RECEPTIONISTは、「ビジネスの不条理をなくす。」をミッションに掲げ、ビジネスの出会いを円滑にする各種ソリューションプロダクトを提供しています。
・クラウド受付システム「RECEPTIONIST」
・日程調整ツール「調整アポ」
・会議室予約システム「予約ルームズ」
・イベント受付システム「招待レセプション」
・電話応答自動システム「代表電話コネクト」
年間約500万人以上にご利用いただいている「RECEPTIONIST」は、導入数・売上共にシェアNo.1を獲得。
サービス継続率99.5%以上(2025年度実績)という圧倒的な顧客満足度で、
確固たる地位を確立しています。
企業受付を10年以上経験した橋本真里子(代表取締役CEO)がその課題を解決するために創業した当社は、
働き方が多様化する現代において、アナログで非効率な慣習が残るオフィス業務の生産性向上に貢献し、
ITの力で人が真に価値ある仕事に集中できる環境を創出することで、「誰もが主体性を持ち、働くことが好きになる社会をつくる。」ことを目指しています。
【業務の変更の範囲】
会社の定める業務
| 想定年収 | 500 〜 850 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: ■フレックスタイム制
・コアタイム 12:00 ~ 16:00
・フレキシブルタイム:8時~12時/16時~21時
・標準労働時間:1日8時間(休憩60分)
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均0時間~20時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
RECEPTIONISTは、「ビジネスの不条理をなくす。」をミッションに掲げ、ビジネスの出会いを円滑にする各種ソリューションプロダクトを提供しています。
・クラウド受付システム「RECEPTIONIST」 ・日程調整ツール「調整アポ」 ・会議室予約システム「予約ルームズ」 ・イベント受付システム「招待レセプション」 ・電話応答自動システム「代表電話コネクト」 年間約500万人以上にご利用いただいている「RECEPTIONIST」は、導入数・売上共にシェアNo.1(※1)を獲得。 サービス継続率99.5%以上(2025年度実績)という圧倒的な顧客満足度で、確固たる地位を確立しています。 企業受付を10年以上経験した橋本真里子(代表取締役CEO)がその課題を解決するために創業した当社は、 働き方が多様化する現代において、アナログで非効率な慣習が残るオフィス業務の生産性向上に貢献し、ITの力で人が真に価値ある仕事に集中できる環境を創出することで、「誰もが主体性を持ち、働くことが好きになる社会をつくる。」ことを目指しています。 (※1) 引用元:『年平均成長率35%で急増するクラウドiPad無人受付システム市場(ミックITリポート2025年10月号)』(デロイト トーマツ ミック経済研究所調べ) |
||
| 設立年数 | 11年 | 従業員数 | 64人 |
ファインディ株式会社
【首都圏ハイブリッド/プロダクトエンジニア(Findy転職)_Dev/バックエンドに軸足をおいた、フルスタックエンジニアとしてのご経験】技術立国日本を取り戻す!|「Findy」累計会員登録数は約26.7万人、国内外のスタートアップから大企業まで4,000社以上が利用 のリモートワーク求人
■お仕事内容
具体的には以下の仕事内容を想定しています。
・エンジニア向け転職サービスの開発と保守運用業務
・React, Next.js を利用したフロントエンド開発
・Ruby on Rails、MySQL、Redis、Elasticsearch を利用したバックエンド開発
・AWS や Datadog を利用したインフラ構築・保守運用
■募集背景と実現したい事
IT企業に限らず多くの企業で開発ニーズが急拡大する一方、エンジニア人口との需給ギャップは深刻化しております。
またエンジニアの力も最大限活用されているかと言われれば、そうと言える組織や開発環境はまだ少ないのではないでしょうか。
その中で現在、Findyのユーザー数は前年比200%の勢いで成長中で事業を更に拡大していくフェーズです。「エンジニアの市場価値を上げるサービスになる」、
「スキル偏差値のアルゴリズムをもっと進化させてほしい」といった期待の声をたくさん頂戴してきました。
その声を反映させ、エンジニアと組織のマッチングの機会を更に増やし、サービスを加速させていきたいと考えています。
開発組織におけるAI技術の進化に伴い、単にコードを書くのではなく、プロダクトの成功に深くコミットする姿勢がますます求められています。
ファインディではエンジニア向けサービスを展開しているからこそ、プロダクトエンジニアが事業側のビジョンや戦略を理解し、ユーザー課題の解決に落とし込む存在となることを期待しています。
■AIの取り組み
私たちのチームでは、生成AI活用に非常に積極的で、8割以上のエンジニアが日常的にAIエージェントを利用しています。
Claude Code、GitHub Copilot、Devinなど開発で利用するのは当たり前になっています。
また、OpenAIやAnthropicなどのAPIを利用できる環境も整備済みで、AI駆動開発を推進できる環境があります。
プロダクト開発部では、生成AIに関する議論が活発に行われており、
一部のメンバーはこれらのAIツールを活用することで、アウトプットを1.5倍に向上させた実績があります。
■ Findy(https://findy-code.io/)について
スキルや発信力に基づいて、厳選企業からオファーが届くエンジニアのキャリア支援プラットフォームです。
GitHub連携やブログなどのアウトプットで開発スキルや発信力をスキル偏差値として見える化。
偏差値に基づく年収予測機能で、職種や経験年数を考慮した個人の市場価値を可視化します。
エンジニアに学びを提供するメディアやイベントの開催、ユーザーのキャリアを最大化することを目的としたユーザーサクセス面談など、
テックとヒューマニティの両面からエンジニアの挑戦をサポートしています。
登録ユーザー数は13万人、累計利用企業数1000社を突破。大手からスタートアップまで幅広い支援を実現し、急成長中です。
■会社概要
私たちファインディは、「挑戦するエンジニアのプラットフォームをつくる。」というビジョンのもと、
ITエンジニア領域における個人と組織、双方の課題解決に取り組んできました。
現在は、
・IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」(https://findy-code.io/)
・ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」(https://freelance.findy-code.io/)
・経営と開発現場をつなぐAI戦略支援SaaS「Findy Team+」(https://jp.findy-team.io/)
・開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」(https://findy-tools.io/)
・テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」(https://conference.findy-code.io/)
といった5つのサービスを展開し、サービスの累計会員登録数は約26.7万人、国内外のスタートアップから大企業まで4,000社以上に利用されています。
また、「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、2024年のインド進出を皮切りに、現在は韓国・台湾でも「Findy Team+」を展開しています。
企業成長の源泉であるソフトウェア開発において日本発のイノベーションを増やし、世界市場で競争力を持つ日本のIT企業を1社でも多く生み出すことを目指し、
まずは当社がグローバルマーケットで通用する企業になることを企図しています。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
具体的には以下の仕事内容を想定しています。
・エンジニア向け転職サービスの開発と保守運用業務
・React, Next.js を利用したフロントエンド開発
・Ruby on Rails、MySQL、Redis、Elasticsearch を利用したバックエンド開発
・AWS や Datadog を利用したインフラ構築・保守運用
■募集背景と実現したい事
IT企業に限らず多くの企業で開発ニーズが急拡大する一方、エンジニア人口との需給ギャップは深刻化しております。
またエンジニアの力も最大限活用されているかと言われれば、そうと言える組織や開発環境はまだ少ないのではないでしょうか。
その中で現在、Findyのユーザー数は前年比200%の勢いで成長中で事業を更に拡大していくフェーズです。「エンジニアの市場価値を上げるサービスになる」、
「スキル偏差値のアルゴリズムをもっと進化させてほしい」といった期待の声をたくさん頂戴してきました。
その声を反映させ、エンジニアと組織のマッチングの機会を更に増やし、サービスを加速させていきたいと考えています。
開発組織におけるAI技術の進化に伴い、単にコードを書くのではなく、プロダクトの成功に深くコミットする姿勢がますます求められています。
ファインディではエンジニア向けサービスを展開しているからこそ、プロダクトエンジニアが事業側のビジョンや戦略を理解し、ユーザー課題の解決に落とし込む存在となることを期待しています。
■AIの取り組み
私たちのチームでは、生成AI活用に非常に積極的で、8割以上のエンジニアが日常的にAIエージェントを利用しています。
Claude Code、GitHub Copilot、Devinなど開発で利用するのは当たり前になっています。
また、OpenAIやAnthropicなどのAPIを利用できる環境も整備済みで、AI駆動開発を推進できる環境があります。
プロダクト開発部では、生成AIに関する議論が活発に行われており、
一部のメンバーはこれらのAIツールを活用することで、アウトプットを1.5倍に向上させた実績があります。
■ Findy(https://findy-code.io/)について
スキルや発信力に基づいて、厳選企業からオファーが届くエンジニアのキャリア支援プラットフォームです。
GitHub連携やブログなどのアウトプットで開発スキルや発信力をスキル偏差値として見える化。
偏差値に基づく年収予測機能で、職種や経験年数を考慮した個人の市場価値を可視化します。
エンジニアに学びを提供するメディアやイベントの開催、ユーザーのキャリアを最大化することを目的としたユーザーサクセス面談など、
テックとヒューマニティの両面からエンジニアの挑戦をサポートしています。
登録ユーザー数は13万人、累計利用企業数1000社を突破。大手からスタートアップまで幅広い支援を実現し、急成長中です。
■会社概要
私たちファインディは、「挑戦するエンジニアのプラットフォームをつくる。」というビジョンのもと、
ITエンジニア領域における個人と組織、双方の課題解決に取り組んできました。
現在は、
・IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」(https://findy-code.io/)
・ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」(https://freelance.findy-code.io/)
・経営と開発現場をつなぐAI戦略支援SaaS「Findy Team+」(https://jp.findy-team.io/)
・開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」(https://findy-tools.io/)
・テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」(https://conference.findy-code.io/)
といった5つのサービスを展開し、サービスの累計会員登録数は約26.7万人、国内外のスタートアップから大企業まで4,000社以上に利用されています。
また、「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、2024年のインド進出を皮切りに、現在は韓国・台湾でも「Findy Team+」を展開しています。
企業成長の源泉であるソフトウェア開発において日本発のイノベーションを増やし、世界市場で競争力を持つ日本のIT企業を1社でも多く生み出すことを目指し、
まずは当社がグローバルマーケットで通用する企業になることを企図しています。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
| 想定年収 | 500 〜 900 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: フレキシブルタイム:なし
コアタイム:10:00〜16:00
標準労働時間:10:00~19:00
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均10時間~30時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 設立年数 | 13年 | 従業員数 | 478人 |
イグニション・ポイントフォース株式会社
【フルリモートok/システムエンジニア/関西拠点立ち上げ】自社製品・受託開発の開発エンジニア◇10年連続「働きがいのある会社」選出企業! のリモートワーク求人
■募集背景
イグニション・ポイントフォースは、すべての業務や開発にAIを組み込み「AIセントリック」な会社へ進化することを目指しており、先端技術を活用したクライアントのDX/事業変革を、戦略策定から実装まで一気通貫で推進しています。
この度、西日本エリアのクライアントへの価値提供を強化するため、関西拠点(大阪)の立ち上げを担う中核メンバーとして、シニアシステムエンジニアを募集します。
多様な業界・プロジェクトで最先端技術や大規模開発を経験し、成長できる環境です
■概要
弊社が創発する新規事業の製品開発および、グループが受託するシステム開発におけるシステムエンジニア)としてご活躍いただきます。
・Webアプリケーション、業務システム、モバイルアプリ等の設計・開発・運用
・クライアントとの要件定義、仕様調整、提案
・チーム内ミーティング、アジャイル開発推進
・システム保守・運用・改善
・新技術の調査・導入や開発プロセス改善
【プロジェクト例】
・大手企業向け業務システム開発(Java, Spring, AWS)
・スタートアップ新規サービスの立ち上げ(React, Node.js, GCP)
・モバイルアプリ開発(Swift, Kotlin)
・ChatGPTをはじめとする生成AIの実装や、DXソリューションの技術選定
【このポジションの魅力】
・自社プロダクトと受託開発の両方で、多様な技術スタック(例:AWS/React/Node.js)を習得可能
・VPoE(執行役員兼エンジニアリング責任者)と協働し、個人の志向に沿ったキャリア設計を実現
・100名規模の技術組織拡大フェーズで、アーキテクトやテックリードとしての成長機会が豊富
・新しいAIツールやフレームワークの導入、既存システムへのAI機能の組み込みなど、技術選定やアーキテクチャ設計にも裁量を持って関与可能
【弊社で実現できる働き方・魅力】
・VPoE(取締役兼エンジニアリング責任者)と協働で、技術特化型からマネジメント志向まで柔軟なキャリアプランを構築できます。
・1on1の時間などを設定し、キャリア~プライベートまでオープンコミュニケーションをとることもできます。
・「新ツール導入」「開発フロー刷新」など、技術選定から実装まで主体的に推進し、ChatGPTをはじめとする生成AIの実装案件にも参画できます。
・多様な開発手法(ウォーターフォール、アジャイル、スクラム等)をプロジェクトごとに選択できるため、幅広いプロジェクト管理経験を積み、柔軟なスキルアップが可能です。
・スピード感を持った事業推進に携われる環境があり、変化の激しい市場や先端技術を活用したプロジェクトで即戦力として活躍できます。
・クライアント企業のプロジェクトだけでなく、自社開発にも深く関わることができ、ご自身の意思やアイデアを形にしやすい環境です。
・「ゆたかな人生のきっかけを」を理念に掲げ、多様な職種(コンサルタント・エンジニア・デザイナー等)が協働し合うフラットな組織文化が根付いています。
・グループ全体が急成長フェーズにあり、主体的に組織成長を実感しながらキャリアを築くことができます。
・資格取得支援や書籍購入補助、社内勉強会など、自己成長を後押しする制度が充実しています。
・成果主義に基づいた評価制度が整っており、年功序列ではなく、実績・貢献度に応じて正当に還元される環境です。
・コアタイムなしのフルフレックス制度とリモートワークを導入しており、月平均残業時間は10~20時間と、ワークライフバランスを重視した柔軟な働き方が実現できます。
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
イグニション・ポイントフォースは、すべての業務や開発にAIを組み込み「AIセントリック」な会社へ進化することを目指しており、先端技術を活用したクライアントのDX/事業変革を、戦略策定から実装まで一気通貫で推進しています。
この度、西日本エリアのクライアントへの価値提供を強化するため、関西拠点(大阪)の立ち上げを担う中核メンバーとして、シニアシステムエンジニアを募集します。
多様な業界・プロジェクトで最先端技術や大規模開発を経験し、成長できる環境です
■概要
弊社が創発する新規事業の製品開発および、グループが受託するシステム開発におけるシステムエンジニア)としてご活躍いただきます。
・Webアプリケーション、業務システム、モバイルアプリ等の設計・開発・運用
・クライアントとの要件定義、仕様調整、提案
・チーム内ミーティング、アジャイル開発推進
・システム保守・運用・改善
・新技術の調査・導入や開発プロセス改善
【プロジェクト例】
・大手企業向け業務システム開発(Java, Spring, AWS)
・スタートアップ新規サービスの立ち上げ(React, Node.js, GCP)
・モバイルアプリ開発(Swift, Kotlin)
・ChatGPTをはじめとする生成AIの実装や、DXソリューションの技術選定
【このポジションの魅力】
・自社プロダクトと受託開発の両方で、多様な技術スタック(例:AWS/React/Node.js)を習得可能
・VPoE(執行役員兼エンジニアリング責任者)と協働し、個人の志向に沿ったキャリア設計を実現
・100名規模の技術組織拡大フェーズで、アーキテクトやテックリードとしての成長機会が豊富
・新しいAIツールやフレームワークの導入、既存システムへのAI機能の組み込みなど、技術選定やアーキテクチャ設計にも裁量を持って関与可能
【弊社で実現できる働き方・魅力】
・VPoE(取締役兼エンジニアリング責任者)と協働で、技術特化型からマネジメント志向まで柔軟なキャリアプランを構築できます。
・1on1の時間などを設定し、キャリア~プライベートまでオープンコミュニケーションをとることもできます。
・「新ツール導入」「開発フロー刷新」など、技術選定から実装まで主体的に推進し、ChatGPTをはじめとする生成AIの実装案件にも参画できます。
・多様な開発手法(ウォーターフォール、アジャイル、スクラム等)をプロジェクトごとに選択できるため、幅広いプロジェクト管理経験を積み、柔軟なスキルアップが可能です。
・スピード感を持った事業推進に携われる環境があり、変化の激しい市場や先端技術を活用したプロジェクトで即戦力として活躍できます。
・クライアント企業のプロジェクトだけでなく、自社開発にも深く関わることができ、ご自身の意思やアイデアを形にしやすい環境です。
・「ゆたかな人生のきっかけを」を理念に掲げ、多様な職種(コンサルタント・エンジニア・デザイナー等)が協働し合うフラットな組織文化が根付いています。
・グループ全体が急成長フェーズにあり、主体的に組織成長を実感しながらキャリアを築くことができます。
・資格取得支援や書籍購入補助、社内勉強会など、自己成長を後押しする制度が充実しています。
・成果主義に基づいた評価制度が整っており、年功序列ではなく、実績・貢献度に応じて正当に還元される環境です。
・コアタイムなしのフルフレックス制度とリモートワークを導入しており、月平均残業時間は10~20時間と、ワークライフバランスを重視した柔軟な働き方が実現できます。
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
| 想定年収 | 400 〜 1,000 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 | |||
| 設立年数 | 7年 | 従業員数 | 221人 |
公益財団法人日本英語検定協会
【ハイブリ/東京/テックリード/フルスタックエンジニア(フロントエンド、バックエンド、DB、インフラ)の経験5年以上&上流経験3年以上%PL・AI駆動開発経験】英語力で未来をひらく。すべての学びを支える、日本最大級の英語検定を扱う企業! のリモートワーク求人
■採用背景
英検を中心に事業を推進する当協会は、「生涯学習アカウント」や「デジタル証明書」を核とした新規事業の創出・収益化を加速しています。
今後、新規事業の創出にあたり、生成AI/LLMを用いた教材関連のプロダクト開発を推進する方針ですが、下記背景で採用を計画しております。
社外向けAI活用プロダクト/教材の開発案件が増加し、要件定義〜実装〜運用までを牽引できる技術責任者が不足している。
生成AI/LLMの技術更新が速く、PoC量と品質を両立するためのアーキテクチャ判断・MLOps基盤整備が急務。
実運用プロダクト(評価・安全性レビュー・権限管理)の内製比率を高め、生産性と知見の社内蓄積を加速する必要がある。
最先端の技術を用いて、教育業界に貢献していきたいとお考えの方と一緒に働きたいと考えております。
■AI教育課組織について
教育コンテンツ開発チームとICT部門の研究開発チームを母体として2025年10月に発足した新組織となります。
協会外の教育団体や企業様と協働し、教育や人材育成の現場におけるさまざまな課題をAI活用によって改善することがミッションとなります。
■仕事内容
【組織の今後の方針】
教育団体および企業とのパートナーシップの拡充、AIを用いたシステム開発や教材制作の効率化、開発体制の拡充および内製への移行を推進する方針で、その組織のコアメンバーとして下記業務をお任せする想定です。
【業務概要】
英語検定向けの学習教材の仕様並びに教材の制作、AIを活用した教育サービスの企画・開発・運営などのサービスにまつわる開発統制および技術リードを既存メンバーとともにご担当いただきます。
【入社後の想定業務範囲】
次の領域について主導的な役割を担っていただきます。実際のアサインや配分は適性に合わせて調整いたします。
生成AI/LLMを用いたアプリケーションの技術リード(要件定義、技術選定、アーキ設計、実装レビュー)
モデル利用戦略の策定(API活用/軽量ファインチューニング)
バックエンド/フロントエンドの実装リード(Python/TypeScript 等、API設計、認証・認可、テレメトリ)
教育コンテンツ開発との連携(教材に組み込むデモ/ラボ環境、評価指標の定義、利用ログの分析)
技術管理(技術選定、開発環境の構築および管理、開発プロセスの策定、コーディング規約・フォーマット策定)
チーム育成(採用、育成、評価およびそれらの基準策定)
【具体的な業務内容】
LLMを用いたアプリケーション開発におけるプロジェクト推進および技術リードについて、企画から運用、改善まで全工程に携わっていただきます。
要件定義、アーキテクチャ策定、設計、実装、試験、運用
協力会社を含むメンバーへのディレクション
制作メンバーとの協働
協会内外のステイクホルダとの調整・折衝
【活用している技術】
具体的には、以下のような言語やDBを使用します。
仮想基盤
Docker, Azure App Service, Azure Container Apps, Azure Container Instances
サーバOS
Linux
データベース
MySQL
クラウド基盤
Microsoft Azure
一部 Google Cloud Platform, Amazon Web Services
LLM
OpenAI GPT(Azure OpenAIを含む), Google Gemini, Claude Sonnet
言語
TypeScript, Python
Webアプリケーション開発フレームワーク
Vue/NestJS, Vite, NodeJS, Playwright, Azure AI Foundryほか
監視
Azure Monitor, Datadog
バージョン管理
GitHub
生成AIサービス
GPT Codex, Claude Code, GitHub Copilot および各種MCPサーバ
デザインツール
Figma
データ分析ツール
Google Analytics, Google BigQuery, Looker Studio
■キャリアイメージ
当人の適性に合わせ、下記のいずれかのようなパスを考えております。
※プロダクトの成長フェーズや組織のミッションに合わせた柔軟なポジションチェンジも求められる環境です。
技術視点でのプロダクト開発への貢献(Technical Product Manager)
チーム単位のマネジメント、エンジニア採用・育成(Engineering Manager)
AI活用の専門家(AI Technical Lead)
【協会について】
私たちは、約60年にわたって試験を実施してきた団体です。
みなさんご存じの「英検(実用英語技能検定)」をはじめ、年間で延べ450万人の方々に受験いただいているさまざまな試験を運営しています。
「日本人の英語力を底上げすること」を目標に掲げ、国民の生涯学習を支える活動を続けています。
■協会の事業をより詳しくご紹介しています。ぜひご覧ください。
https://www.eiken.or.jp/recruit/about/
■統合報告書_2025
下記資料は、過去10年間の施策と成果、2024年度の取り組み、財務・非財務データ、ガバナンス体制を統合的にまとめたもので、当協会が果たすべき"社会インフラとしての使命"と将来ビジョンを示しています。
https://www.eiken.or.jp/association/report/2025/pdf/outline21.pdf
【「公益財団法人」としての特徴と現在のカルチャー】
私たちは、国によって事業の「公益性」が認定された組織です。
利益追求型ではなく、英語学習者にとってのメリットの最大化を追求できる環境にありながら、
スピード感をもって新しい施策に取り組んでいるのが現状です。
公益財団法人と聞くと保守的なイメージを持たれるかもしれませんが、
実情は、既存のやり方に捉われずDX化や検定の手法など、新しい挑戦を続けています。
【働き方・キャリアについて】
私たちは正職員160名ほどの組織で、現在、中途入職者の割合も7割を超えています。
また、少数精鋭で年功序列ではないため、将来大きな裁量をもって働くことができます。
一般の事業会社と遜色ない、スピード感をもったスキルアップを叶える環境が整っています。
◇協会職員のインタビューを公開しています。ぜひご覧ください。
https://www.eiken.or.jp/recruit/interview/
【これからの協会】
現在、「英語に触れる機会の増加と若年化」「入試での検定試験活用の活性化」
「ビジネスにおける英語4技能の育成・スキル向上のための需要の高まり」など、
社会全体として、英語教育が注目されその学習のニーズも高まっていると言えるでしょう。
そのような「変革」の中、AI技術やデジタル化を駆使して生涯学習に寄り添っていくこと、
また、検定の利便性向上に寄与していくこと、
そして、将来的なニーズをシミュレーションしながら協会として何ができるか、何をするべきかの検討も進めて参ります。
【事業ご紹介動画:「英検×デジタルテクノロジー」】
今後多様化する受験者ニーズに対応したサービスを提供していくため、様々な企業様との積極的なコラボレーションを通じて検定事業の改革を行う私たちの取り組みを紹介しています。ぜひ、私たちの「今」を知ってください。
https://youtu.be/T-onHhlYNag
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
英検を中心に事業を推進する当協会は、「生涯学習アカウント」や「デジタル証明書」を核とした新規事業の創出・収益化を加速しています。
今後、新規事業の創出にあたり、生成AI/LLMを用いた教材関連のプロダクト開発を推進する方針ですが、下記背景で採用を計画しております。
社外向けAI活用プロダクト/教材の開発案件が増加し、要件定義〜実装〜運用までを牽引できる技術責任者が不足している。
生成AI/LLMの技術更新が速く、PoC量と品質を両立するためのアーキテクチャ判断・MLOps基盤整備が急務。
実運用プロダクト(評価・安全性レビュー・権限管理)の内製比率を高め、生産性と知見の社内蓄積を加速する必要がある。
最先端の技術を用いて、教育業界に貢献していきたいとお考えの方と一緒に働きたいと考えております。
■AI教育課組織について
教育コンテンツ開発チームとICT部門の研究開発チームを母体として2025年10月に発足した新組織となります。
協会外の教育団体や企業様と協働し、教育や人材育成の現場におけるさまざまな課題をAI活用によって改善することがミッションとなります。
■仕事内容
【組織の今後の方針】
教育団体および企業とのパートナーシップの拡充、AIを用いたシステム開発や教材制作の効率化、開発体制の拡充および内製への移行を推進する方針で、その組織のコアメンバーとして下記業務をお任せする想定です。
【業務概要】
英語検定向けの学習教材の仕様並びに教材の制作、AIを活用した教育サービスの企画・開発・運営などのサービスにまつわる開発統制および技術リードを既存メンバーとともにご担当いただきます。
【入社後の想定業務範囲】
次の領域について主導的な役割を担っていただきます。実際のアサインや配分は適性に合わせて調整いたします。
生成AI/LLMを用いたアプリケーションの技術リード(要件定義、技術選定、アーキ設計、実装レビュー)
モデル利用戦略の策定(API活用/軽量ファインチューニング)
バックエンド/フロントエンドの実装リード(Python/TypeScript 等、API設計、認証・認可、テレメトリ)
教育コンテンツ開発との連携(教材に組み込むデモ/ラボ環境、評価指標の定義、利用ログの分析)
技術管理(技術選定、開発環境の構築および管理、開発プロセスの策定、コーディング規約・フォーマット策定)
チーム育成(採用、育成、評価およびそれらの基準策定)
【具体的な業務内容】
LLMを用いたアプリケーション開発におけるプロジェクト推進および技術リードについて、企画から運用、改善まで全工程に携わっていただきます。
要件定義、アーキテクチャ策定、設計、実装、試験、運用
協力会社を含むメンバーへのディレクション
制作メンバーとの協働
協会内外のステイクホルダとの調整・折衝
【活用している技術】
具体的には、以下のような言語やDBを使用します。
仮想基盤
Docker, Azure App Service, Azure Container Apps, Azure Container Instances
サーバOS
Linux
データベース
MySQL
クラウド基盤
Microsoft Azure
一部 Google Cloud Platform, Amazon Web Services
LLM
OpenAI GPT(Azure OpenAIを含む), Google Gemini, Claude Sonnet
言語
TypeScript, Python
Webアプリケーション開発フレームワーク
Vue/NestJS, Vite, NodeJS, Playwright, Azure AI Foundryほか
監視
Azure Monitor, Datadog
バージョン管理
GitHub
生成AIサービス
GPT Codex, Claude Code, GitHub Copilot および各種MCPサーバ
デザインツール
Figma
データ分析ツール
Google Analytics, Google BigQuery, Looker Studio
■キャリアイメージ
当人の適性に合わせ、下記のいずれかのようなパスを考えております。
※プロダクトの成長フェーズや組織のミッションに合わせた柔軟なポジションチェンジも求められる環境です。
技術視点でのプロダクト開発への貢献(Technical Product Manager)
チーム単位のマネジメント、エンジニア採用・育成(Engineering Manager)
AI活用の専門家(AI Technical Lead)
【協会について】
私たちは、約60年にわたって試験を実施してきた団体です。
みなさんご存じの「英検(実用英語技能検定)」をはじめ、年間で延べ450万人の方々に受験いただいているさまざまな試験を運営しています。
「日本人の英語力を底上げすること」を目標に掲げ、国民の生涯学習を支える活動を続けています。
■協会の事業をより詳しくご紹介しています。ぜひご覧ください。
https://www.eiken.or.jp/recruit/about/
■統合報告書_2025
下記資料は、過去10年間の施策と成果、2024年度の取り組み、財務・非財務データ、ガバナンス体制を統合的にまとめたもので、当協会が果たすべき"社会インフラとしての使命"と将来ビジョンを示しています。
https://www.eiken.or.jp/association/report/2025/pdf/outline21.pdf
【「公益財団法人」としての特徴と現在のカルチャー】
私たちは、国によって事業の「公益性」が認定された組織です。
利益追求型ではなく、英語学習者にとってのメリットの最大化を追求できる環境にありながら、
スピード感をもって新しい施策に取り組んでいるのが現状です。
公益財団法人と聞くと保守的なイメージを持たれるかもしれませんが、
実情は、既存のやり方に捉われずDX化や検定の手法など、新しい挑戦を続けています。
【働き方・キャリアについて】
私たちは正職員160名ほどの組織で、現在、中途入職者の割合も7割を超えています。
また、少数精鋭で年功序列ではないため、将来大きな裁量をもって働くことができます。
一般の事業会社と遜色ない、スピード感をもったスキルアップを叶える環境が整っています。
◇協会職員のインタビューを公開しています。ぜひご覧ください。
https://www.eiken.or.jp/recruit/interview/
【これからの協会】
現在、「英語に触れる機会の増加と若年化」「入試での検定試験活用の活性化」
「ビジネスにおける英語4技能の育成・スキル向上のための需要の高まり」など、
社会全体として、英語教育が注目されその学習のニーズも高まっていると言えるでしょう。
そのような「変革」の中、AI技術やデジタル化を駆使して生涯学習に寄り添っていくこと、
また、検定の利便性向上に寄与していくこと、
そして、将来的なニーズをシミュレーションしながら協会として何ができるか、何をするべきかの検討も進めて参ります。
【事業ご紹介動画:「英検×デジタルテクノロジー」】
今後多様化する受験者ニーズに対応したサービスを提供していくため、様々な企業様との積極的なコラボレーションを通じて検定事業の改革を行う私たちの取り組みを紹介しています。ぜひ、私たちの「今」を知ってください。
https://youtu.be/T-onHhlYNag
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
| 想定年収 | 780 〜 1,050 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 | |||
| 設立年数 | 64年 | 従業員数 | 233人 |
公益財団法人日本英語検定協会
【ハイブリ/東京/フルスタックエンジニア/バックエンド(Go, Python, Java, Node.js/Express, C#/.NETなど)&フロントエンド(フロントエンド(JavaScript/TypeScript、React, Vue.js, Next.js, Angularなど)10年以上】英語力で未来をひらく。すべての学びを支える、日本最大級の英語検定を扱う企業! のリモートワーク求人
■採用背景
【日本の教育・学びの未来を共創する、戦略的な内製化プロジェクトの重要メンバーを募集しています】
当協会は、長年にわたり英検事業を通じて教育の質の向上に貢献してまいりましたが、今、社会全体の「生涯学習」へのニーズの高まりを受け、その使命を新たなレベルに引き上げる転換期を迎えています。私たちは、英検という核となる事業を超え、他の検定団体や国内外の大学など、様々な教育機関を巻き込んだ「生涯学習プラットフォーム」の全国展開を目指しています。この壮大なビジョンを実現するためには、外部パートナーとの強固なアライアンス(連携)が不可欠です。
しかし、外部ベンダーに開発を依頼する従来のやり方では、スピード感と費用対効果の面で、迅速な事業推進に限界があります。そのため、交渉相手に対しサービスの可能性を具体的に示し、連携を加速させるための概念実証(PoC)モデルを超高速で開発・実証できる内製チームの立ち上げが急務となっています。
本ポジションは、この戦略的な内製化の第一人者として、協会の未来の成長ドライバーとなるプラットフォーム事業の根幹を担っていただく、極めて重要な役割となります。
■仕事内容
当ポジションでは、外部パートナー(検定団体、大学など)との連携を円滑に進めるための、戦略的な概念実証(PoC)モデルの開発と実証実験を一貫してお任せします。主に以下の2点をお任せいたします。
【1.アライアンス促進のための概念実証(PoC)モデル開発】
提携交渉中の団体・大学のニーズをヒアリングし、事業担当者と連携しながら、プラットフォームの機能や連携イメージを具現化する概念実証(PoC)モデル(プロトタイプ)を企画・設計・開発します。
外部連携担当者への提案を前提とした開発であり、1〜3ヶ月程度の短期間で成果物を作成し、実現可能性を提示することで、アライアンス契約の締結を強力にサポートしていただきます。
開発はフルスタック領域に及び、要件定義からデプロイまで、裁量を持って主体的に行っていただきます。
【2.先端技術の導入と検証】
開発プロセスにおいて、AIや生成AIといった最新技術を積極的に活用し、開発効率の向上や、PoCモデルへの革新的な機能(パーソナライズされた学習体験など)の組み込みを推進します。
技術選定、アーキテクチャ設計、セキュリティ対策の検討など、内製開発体制の基盤づくりにも貢献いただきます。
【過去の実績について】
高知大学医学部 生成AI英語学習アプリを正規授業に先行導入
英検協会が開発中・特許出願中のプロトタイプを活用
https://www.eiken.or.jp/association/info/2025/pdf/20251007_info_ds.pdf
宇都宮大学が「生涯学習プラットフォーム」の開発に関する協定を締結
高校・大学・企業間をつなぎ、生涯にわたる学習履歴・証明書の一元管理を促進
https://www.eiken.or.jp/association/info/2025/pdf/20250602_info_ds.pdf
日本英語検定協会とエキュメノポリスがAI英語教育の促進に向けた共同研究を開始
学習成果の可視化とキャリア形成を支援
https://www.eiken.or.jp/association/info/2025/pdf/20260109_info_ds.pdf
CESTBusiness /GCASと連動した公式AIトレーニングアプリリリース
https://www.eiken.or.jp/association/info/2026/pdf/20260303_info_ai.pdf
■業務のやりがいや面白み
【1.教育の未来を創る、社会的インパクトの大きさ】
当協会が推進する生涯学習プラットフォームは、日本の教育環境のデジタル変革(DX)をリードする取り組みです。少子高齢化が進む社会において「学びの機会」を全国に提供するという社会的意義の大きなミッションに、技術者として貢献できます。
統合報告書にもある協会の「公的性格」と「高い信頼性」を基盤としながら、その上で全く新しい事業を立ち上げるという、稀有な経験を得られます。
【2.内製化のコアメンバーとしての高い裁量と挑戦】
外部ベンダーへの指示出しではなく、内製チームのコアメンバーとして、技術選定やアーキテクチャ決定に直接関わる高い裁量権を持ちます。
特に、アライアンスの成否に直結するPoCモデルの開発は、スピードと革新性が求められるため、非常に挑戦的で刺激的な経験になるかと考えています。
ご自身の技術力とアイデアが、協会の将来の収益の柱となり、教育界全体を動かすことを実感できます。
【3.最先端技術を実証する環境】
PoCモデル開発において、当協会は従来の技術や手法にとらわれず、最新の技術スタック(特にAI/生成AI)の導入に積極的です。
教育サービスへのAI応用という最先端領域で、「動くプロダクト」を通じて技術を実証し、結果を出すことに集中できる環境です。
これは、安定した組織基盤を持ちながら、スタートアップのようなスピード感でイノベーションを起こしたいエンジニアにとって、最高の舞台となります。
【協会について】
私たちは、約60年にわたって試験を実施してきた団体です。
みなさんご存じの「英検(実用英語技能検定)」をはじめ、年間で延べ450万人の方々に受験いただいているさまざまな試験を運営しています。
「日本人の英語力を底上げすること」を目標に掲げ、国民の生涯学習を支える活動を続けています。
■協会の事業をより詳しくご紹介しています。ぜひご覧ください。
https://www.eiken.or.jp/recruit/about/
■統合報告書_2025
下記資料は、過去10年間の施策と成果、2024年度の取り組み、財務・非財務データ、ガバナンス体制を統合的にまとめたもので、当協会が果たすべき"社会インフラとしての使命"と将来ビジョンを示しています。
https://www.eiken.or.jp/association/report/2025/pdf/outline21.pdf
【「公益財団法人」としての特徴と現在のカルチャー】
私たちは、国によって事業の「公益性」が認定された組織です。
利益追求型ではなく、英語学習者にとってのメリットの最大化を追求できる環境にありながら、
スピード感をもって新しい施策に取り組んでいるのが現状です。
公益財団法人と聞くと保守的なイメージを持たれるかもしれませんが、
実情は、既存のやり方に捉われずDX化や検定の手法など、新しい挑戦を続けています。
【働き方・キャリアについて】
私たちは正職員160名ほどの組織で、現在、中途入職者の割合も7割を超えています。
また、少数精鋭で年功序列ではないため、将来大きな裁量をもって働くことができます。
一般の事業会社と遜色ない、スピード感をもったスキルアップを叶える環境が整っています。
◇協会職員のインタビューを公開しています。ぜひご覧ください。
https://www.eiken.or.jp/recruit/interview/
【これからの協会】
現在、「英語に触れる機会の増加と若年化」「入試での検定試験活用の活性化」
「ビジネスにおける英語4技能の育成・スキル向上のための需要の高まり」など、
社会全体として、英語教育が注目されその学習のニーズも高まっていると言えるでしょう。
そのような「変革」の中、AI技術やデジタル化を駆使して生涯学習に寄り添っていくこと、
また、検定の利便性向上に寄与していくこと、
そして、将来的なニーズをシミュレーションしながら協会として何ができるか、何をするべきかの検討も進めて参ります。
【事業ご紹介動画:「英検×デジタルテクノロジー」】
今後多様化する受験者ニーズに対応したサービスを提供していくため、様々な企業様との積極的なコラボレーションを通じて検定事業の改革を行う私たちの取り組みを紹介しています。ぜひ、私たちの「今」を知ってください。
https://youtu.be/T-onHhlYNag
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
【日本の教育・学びの未来を共創する、戦略的な内製化プロジェクトの重要メンバーを募集しています】
当協会は、長年にわたり英検事業を通じて教育の質の向上に貢献してまいりましたが、今、社会全体の「生涯学習」へのニーズの高まりを受け、その使命を新たなレベルに引き上げる転換期を迎えています。私たちは、英検という核となる事業を超え、他の検定団体や国内外の大学など、様々な教育機関を巻き込んだ「生涯学習プラットフォーム」の全国展開を目指しています。この壮大なビジョンを実現するためには、外部パートナーとの強固なアライアンス(連携)が不可欠です。
しかし、外部ベンダーに開発を依頼する従来のやり方では、スピード感と費用対効果の面で、迅速な事業推進に限界があります。そのため、交渉相手に対しサービスの可能性を具体的に示し、連携を加速させるための概念実証(PoC)モデルを超高速で開発・実証できる内製チームの立ち上げが急務となっています。
本ポジションは、この戦略的な内製化の第一人者として、協会の未来の成長ドライバーとなるプラットフォーム事業の根幹を担っていただく、極めて重要な役割となります。
■仕事内容
当ポジションでは、外部パートナー(検定団体、大学など)との連携を円滑に進めるための、戦略的な概念実証(PoC)モデルの開発と実証実験を一貫してお任せします。主に以下の2点をお任せいたします。
【1.アライアンス促進のための概念実証(PoC)モデル開発】
提携交渉中の団体・大学のニーズをヒアリングし、事業担当者と連携しながら、プラットフォームの機能や連携イメージを具現化する概念実証(PoC)モデル(プロトタイプ)を企画・設計・開発します。
外部連携担当者への提案を前提とした開発であり、1〜3ヶ月程度の短期間で成果物を作成し、実現可能性を提示することで、アライアンス契約の締結を強力にサポートしていただきます。
開発はフルスタック領域に及び、要件定義からデプロイまで、裁量を持って主体的に行っていただきます。
【2.先端技術の導入と検証】
開発プロセスにおいて、AIや生成AIといった最新技術を積極的に活用し、開発効率の向上や、PoCモデルへの革新的な機能(パーソナライズされた学習体験など)の組み込みを推進します。
技術選定、アーキテクチャ設計、セキュリティ対策の検討など、内製開発体制の基盤づくりにも貢献いただきます。
【過去の実績について】
高知大学医学部 生成AI英語学習アプリを正規授業に先行導入
英検協会が開発中・特許出願中のプロトタイプを活用
https://www.eiken.or.jp/association/info/2025/pdf/20251007_info_ds.pdf
宇都宮大学が「生涯学習プラットフォーム」の開発に関する協定を締結
高校・大学・企業間をつなぎ、生涯にわたる学習履歴・証明書の一元管理を促進
https://www.eiken.or.jp/association/info/2025/pdf/20250602_info_ds.pdf
日本英語検定協会とエキュメノポリスがAI英語教育の促進に向けた共同研究を開始
学習成果の可視化とキャリア形成を支援
https://www.eiken.or.jp/association/info/2025/pdf/20260109_info_ds.pdf
CESTBusiness /GCASと連動した公式AIトレーニングアプリリリース
https://www.eiken.or.jp/association/info/2026/pdf/20260303_info_ai.pdf
■業務のやりがいや面白み
【1.教育の未来を創る、社会的インパクトの大きさ】
当協会が推進する生涯学習プラットフォームは、日本の教育環境のデジタル変革(DX)をリードする取り組みです。少子高齢化が進む社会において「学びの機会」を全国に提供するという社会的意義の大きなミッションに、技術者として貢献できます。
統合報告書にもある協会の「公的性格」と「高い信頼性」を基盤としながら、その上で全く新しい事業を立ち上げるという、稀有な経験を得られます。
【2.内製化のコアメンバーとしての高い裁量と挑戦】
外部ベンダーへの指示出しではなく、内製チームのコアメンバーとして、技術選定やアーキテクチャ決定に直接関わる高い裁量権を持ちます。
特に、アライアンスの成否に直結するPoCモデルの開発は、スピードと革新性が求められるため、非常に挑戦的で刺激的な経験になるかと考えています。
ご自身の技術力とアイデアが、協会の将来の収益の柱となり、教育界全体を動かすことを実感できます。
【3.最先端技術を実証する環境】
PoCモデル開発において、当協会は従来の技術や手法にとらわれず、最新の技術スタック(特にAI/生成AI)の導入に積極的です。
教育サービスへのAI応用という最先端領域で、「動くプロダクト」を通じて技術を実証し、結果を出すことに集中できる環境です。
これは、安定した組織基盤を持ちながら、スタートアップのようなスピード感でイノベーションを起こしたいエンジニアにとって、最高の舞台となります。
【協会について】
私たちは、約60年にわたって試験を実施してきた団体です。
みなさんご存じの「英検(実用英語技能検定)」をはじめ、年間で延べ450万人の方々に受験いただいているさまざまな試験を運営しています。
「日本人の英語力を底上げすること」を目標に掲げ、国民の生涯学習を支える活動を続けています。
■協会の事業をより詳しくご紹介しています。ぜひご覧ください。
https://www.eiken.or.jp/recruit/about/
■統合報告書_2025
下記資料は、過去10年間の施策と成果、2024年度の取り組み、財務・非財務データ、ガバナンス体制を統合的にまとめたもので、当協会が果たすべき"社会インフラとしての使命"と将来ビジョンを示しています。
https://www.eiken.or.jp/association/report/2025/pdf/outline21.pdf
【「公益財団法人」としての特徴と現在のカルチャー】
私たちは、国によって事業の「公益性」が認定された組織です。
利益追求型ではなく、英語学習者にとってのメリットの最大化を追求できる環境にありながら、
スピード感をもって新しい施策に取り組んでいるのが現状です。
公益財団法人と聞くと保守的なイメージを持たれるかもしれませんが、
実情は、既存のやり方に捉われずDX化や検定の手法など、新しい挑戦を続けています。
【働き方・キャリアについて】
私たちは正職員160名ほどの組織で、現在、中途入職者の割合も7割を超えています。
また、少数精鋭で年功序列ではないため、将来大きな裁量をもって働くことができます。
一般の事業会社と遜色ない、スピード感をもったスキルアップを叶える環境が整っています。
◇協会職員のインタビューを公開しています。ぜひご覧ください。
https://www.eiken.or.jp/recruit/interview/
【これからの協会】
現在、「英語に触れる機会の増加と若年化」「入試での検定試験活用の活性化」
「ビジネスにおける英語4技能の育成・スキル向上のための需要の高まり」など、
社会全体として、英語教育が注目されその学習のニーズも高まっていると言えるでしょう。
そのような「変革」の中、AI技術やデジタル化を駆使して生涯学習に寄り添っていくこと、
また、検定の利便性向上に寄与していくこと、
そして、将来的なニーズをシミュレーションしながら協会として何ができるか、何をするべきかの検討も進めて参ります。
【事業ご紹介動画:「英検×デジタルテクノロジー」】
今後多様化する受験者ニーズに対応したサービスを提供していくため、様々な企業様との積極的なコラボレーションを通じて検定事業の改革を行う私たちの取り組みを紹介しています。ぜひ、私たちの「今」を知ってください。
https://youtu.be/T-onHhlYNag
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
| 想定年収 | 780 〜 1,014 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 | |||
| 設立年数 | 64年 | 従業員数 | 233人 |
株式会社システムアイ
【首都圏ハイブリッド】オープンポジション/SHIFTグループ/フルフレックス のリモートワーク求人
フルフレックス×リモート/AIを積極的に活用しSDD(仕様駆動開発)に取り組んでいます!
~AIを活用し、顧客に寄り添った柔軟な技術選定・提案を支えるエンジニアを目指す方を求めています~
B2Cから業務アプリケーションまで様々なシステム開発を上流からリリースまでワンストップに提案するシステム開発会社です。
■具体的な仕事内容[雇用直後]
フロント/バックエンド〜インフラレイヤまで全領域にわたるシステム開発プロジェクトにおいて下記工程を経験に応じてお任せしていきます。
PM:
・プロジェクト上流工程支援(システム企画、 技術選定、要件定義工程)
・提案書作成、提案活動
・プロジェクト全体のマネジメント、チーム組成、予算管理
・会社の定める業務
PL:
・プロジェクト上流工程支援(システム企画、技術選定、要件定義工程)
・プロジェクト全体のマネジメント
・一部エンジニアリング実務あり
・会社の定める業務
フルスタックエンジニア:
・技術調査及び検討(顧客提案の為)
・基本設計以降の設計業務全般
・実装~テスト
・品質管理(ソースコードレビュー等)
・会社の定める業務
■当社の特徴
【開発スタイルなど】
当社では、SDD(仕様駆動開発)に重きを置き、案件の特徴に応じて、
ウォーターフォール/アジャイルの開発手法を柔軟に選択。
フロントエンド/バックエンド/モバイルと横断的に開発に従事したり、クラウド領域に特化して
基盤構築を担当したりなどを各自の能力・志向に合わせて柔軟にチーム体制を作っています。
▼当社ではご本人の希望を尊重!
技術的・工程的にスキルアップにつながると思うプロジェクトを優先してアサイン。
皆さんのスキルアップを実務経験を積んでいただくことで実現しようと努力しています。
▼育成支援制度の充実!
書籍購入費用100%負担や外部研修参加自由、1on1の実施や社内勉強会の開催など
主体的なエンジニアの成長意欲を支援する仕組みを年々充実させています。
2025年からは「PMチョットデキル研修」を開始。当社の目指すPM像は、
単なるプロジェクト管理に留まらず、お客様の課題解決をリードするコンサルティング能力も求められるため、
代表自らが講師として半年間・40時間越えの研修を実施中。
▼顧客にとって最適な提案を!
新しい技術・レガシーでも良い技術を組み合わせて顧客によいシステムを提供したい
という気持ちを大切にしています。
【特徴】
▼ストリスフリーな環境をできる限り提供
ストレスを感じない環境を整えているのも当社の特徴の一つ。
開発標準PCのメモリは最低32GB以上で入社のタイミングでwindowsとMacを選択していただけます。
一人ひとりのエンジニアが求めるスペックを優先して環境面を整えます。
社内で使うデュアルモニタ、他にも必要なソフト、ツールなどあれば、柔軟に利用できる環境です。
品質・生産性の最大化確保はエンジニアにとって大切だと考えています。
▼フルフレックス×リモートワークのフレキシブルな働き方が可能
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
~AIを活用し、顧客に寄り添った柔軟な技術選定・提案を支えるエンジニアを目指す方を求めています~
B2Cから業務アプリケーションまで様々なシステム開発を上流からリリースまでワンストップに提案するシステム開発会社です。
■具体的な仕事内容[雇用直後]
フロント/バックエンド〜インフラレイヤまで全領域にわたるシステム開発プロジェクトにおいて下記工程を経験に応じてお任せしていきます。
PM:
・プロジェクト上流工程支援(システム企画、 技術選定、要件定義工程)
・提案書作成、提案活動
・プロジェクト全体のマネジメント、チーム組成、予算管理
・会社の定める業務
PL:
・プロジェクト上流工程支援(システム企画、技術選定、要件定義工程)
・プロジェクト全体のマネジメント
・一部エンジニアリング実務あり
・会社の定める業務
フルスタックエンジニア:
・技術調査及び検討(顧客提案の為)
・基本設計以降の設計業務全般
・実装~テスト
・品質管理(ソースコードレビュー等)
・会社の定める業務
■当社の特徴
【開発スタイルなど】
当社では、SDD(仕様駆動開発)に重きを置き、案件の特徴に応じて、
ウォーターフォール/アジャイルの開発手法を柔軟に選択。
フロントエンド/バックエンド/モバイルと横断的に開発に従事したり、クラウド領域に特化して
基盤構築を担当したりなどを各自の能力・志向に合わせて柔軟にチーム体制を作っています。
▼当社ではご本人の希望を尊重!
技術的・工程的にスキルアップにつながると思うプロジェクトを優先してアサイン。
皆さんのスキルアップを実務経験を積んでいただくことで実現しようと努力しています。
▼育成支援制度の充実!
書籍購入費用100%負担や外部研修参加自由、1on1の実施や社内勉強会の開催など
主体的なエンジニアの成長意欲を支援する仕組みを年々充実させています。
2025年からは「PMチョットデキル研修」を開始。当社の目指すPM像は、
単なるプロジェクト管理に留まらず、お客様の課題解決をリードするコンサルティング能力も求められるため、
代表自らが講師として半年間・40時間越えの研修を実施中。
▼顧客にとって最適な提案を!
新しい技術・レガシーでも良い技術を組み合わせて顧客によいシステムを提供したい
という気持ちを大切にしています。
【特徴】
▼ストリスフリーな環境をできる限り提供
ストレスを感じない環境を整えているのも当社の特徴の一つ。
開発標準PCのメモリは最低32GB以上で入社のタイミングでwindowsとMacを選択していただけます。
一人ひとりのエンジニアが求めるスペックを優先して環境面を整えます。
社内で使うデュアルモニタ、他にも必要なソフト、ツールなどあれば、柔軟に利用できる環境です。
品質・生産性の最大化確保はエンジニアにとって大切だと考えています。
▼フルフレックス×リモートワークのフレキシブルな働き方が可能
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
| 想定年収 | 400 〜 1,200 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: フルフレックスタイム制 コアタイム:なし 標準労働時間:8時間 フレキシブルタイム:7:00~22:00 ※残業は月平均15時間程度です ※プロジェクト、繁忙期に応じて勤務時間が多少異なります ※少数(2%程度)ですが、派遣契約のプロジェクトもあり、その際はフルフレックスの対象社員から外れる形になります。派遣終了後に再度、フルフレックス適応になります。
働き方: フルフレックス制 時間外労働の有無: 有(月平均14時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
1996年に神奈川県横浜市で設立して以来、銀行系のシステム開発に強みを持って成長をしてきた当社は、富士通のコアパートナーとして政府系金融機関のプロジェクトなどにも多数参画してきました。そこで得たノウハウを生かしつつお客様にとってよりベストエフォートなシステム・サービスのご提供をするため、近年はPWA(Progressive Web Apps)やFintech、AIなど海外で利用されている先端技術の適用・R&D(研究開発)に力を注いでいます。2019年にSHIFTグループへと参画したことが新しい技術領域への挑戦の追い風となり、ますます多くの業種のお客様からご依頼を頂けるようになりました。
そんな当社ではフルスタックエンジニアを育てていきたいと考えていますが、本人の志向・適性に合わない仕事を無理にさせるのではなく、あくまで一人ひとりの能力を伸ばす支援を行うことを重視しています。マネジメントに興味がある人の中には、20代で要件定義に携っている方もいますし、技術を武器に活躍したいと考える人には希望に適したプロジェクトをお任せしています。バックエンド、フロントエンドの開発だけでなく、AWS、Azureなどを用いたクラウドインフラの開発も増えてきており、当社で描けるキャリアは様々です。 |
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| 設立年数 | 31年 | 従業員数 | 376人 |
44件中 1件~10件
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