Node.js×年収900万円以上のリモートワーク転職・求人情報一覧 -2ページ目
67件中 11件~20件
株式会社mediba
【首都圏ハイブリッド/バックエンドエンジニア/BE言語(Go,Node.js,Java,PHP,Ruby等)での開発経験が3年以上】Pontaパスアプリにおいてバックエンド領域でのリーダー候補募集 のリモートワーク求人
今回、Pontaパスアプリにおいてバックエンド領域でのリーダー候補のバックエンドエンジニアを募集しています。
■お仕事内容
テクノロジーセンターにて、Pontaパスを中心とした大規模サブスクリプションサービスのバックエンド開発・運用を担っていただきます。
◆詳細
・TypeScript(Node.js / Fastify)を用いた REST API の設計・開発・運用
・Go によるバッチ処理の設計・開発
・クリーンアーキテクチャに基づくサービス設計
・AWS(ECS / ECR / Aurora / DynamoDB / S3 )上での本番環境の運用・改善
・GitHub Actions を活用した CI/CD パイプラインの整備・改善
・安定稼働・高可用性維持・開発体験向上に向けた継続的な取り組み
※ AIツールとして、Claude Code, GitHub Copilotの利用が可能です。
■弊社の会社概要、技術スタックは、以下資料をご覧ください。
https://speakerdeck.com/mediba/about-mediba
https://qiita.com/primunu/items/18f7d5215201a3fcaba1
【業務の変更の範囲】
会社の定める業務への異動を命じることがある
■お仕事内容
テクノロジーセンターにて、Pontaパスを中心とした大規模サブスクリプションサービスのバックエンド開発・運用を担っていただきます。
◆詳細
・TypeScript(Node.js / Fastify)を用いた REST API の設計・開発・運用
・Go によるバッチ処理の設計・開発
・クリーンアーキテクチャに基づくサービス設計
・AWS(ECS / ECR / Aurora / DynamoDB / S3 )上での本番環境の運用・改善
・GitHub Actions を活用した CI/CD パイプラインの整備・改善
・安定稼働・高可用性維持・開発体験向上に向けた継続的な取り組み
※ AIツールとして、Claude Code, GitHub Copilotの利用が可能です。
■弊社の会社概要、技術スタックは、以下資料をご覧ください。
https://speakerdeck.com/mediba/about-mediba
https://qiita.com/primunu/items/18f7d5215201a3fcaba1
【業務の変更の範囲】
会社の定める業務への異動を命じることがある
| 想定年収 | 480 〜 1,200 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: ●フレックスタイム制
コアタイム無し、フレキシブルタイム5:00-22:00
標準労働時間:7時間
始業および終業の時間は労働者の決定に委ねる(当社規程による)
※月間の労働時間の合計が月間所定労働時間を超過した場合、超過分の割増手当を支給
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均10時間~20時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
KDDI 株式会社の auスマートパスを中心としたau関連サービス運営の他、幅広い分野でサービスを展開し、ユーザーがインターネットを通じて必要な時に必要な情報にアクセスできる環境づくりのためのサービスを提供しています。
|
||
| 設立年数 | 27年 | 従業員数 | 519人 |
テックファーム株式会社
【裁量労働制/首都圏ハイブリ/PM/開発実務必須】20年以上の開発実績を誇る企業! のリモートワーク求人
■私たちテックファームについて
テックファームは、要求整理から運用保守改善まで、ワンストップで行うプライムベンダーです。
エンジニアがお客様と直接会話を行い、課題や実現したいサービスを直接ヒアリング、提案、設計、開発を実施し、サービスの保守運用、継続提案まで担います。
1998年当時、インターネットベンチャーの技術部門だったメンバー6名で起ち上げ、現在、社員の約8割がエンジニアです。
企業名である「Techfirm」は「Law Firm(法律事務所)」が法律の専門家としてプロの弁護士で構成されるように、
「技術の専門家として、プロフェッショナル集団であり続けたい」という想いから付けられました。
システム開発を行う中で、私たちが直接会話をするのはお客様である事業部のユーザー部門の皆さんです。
デザインシンキングの考え方を基に、お客様が何となくイメージされたご要望を落とし込み、作っては試して形にしていきます。
ただの開発会社ではなく、サービス業の側面も持ち合わせています。
そのため、上流を担う比重が高くなっています。
■こんなことやってます
株式会社NTTドコモ:しゃべってコンシェル(意図解釈サーバ開発)
第一生命株式会社:健康第一(アプリ開発/アジャイル)
カシオ計算機株式会社:G-SHOCK Connected(腕時計G-SHOCK連携アプリ)
エフコープ生活協同組合:コープのれいちゃん(冷蔵庫食材管理アプリ)
大正製薬株式会社:RAIZIN(Webプロモーション、キャンペーンアプリ)
株式会社SBI証券:取引サイト(サイトリニューアル)
■テックファームの特徴
〜 90%以上の案件は顧客から 直接受託 ・ プライム開発〜
お客様と直接話をし、どうシステムを造るか、からプロジェクトに参画することができます。
開発は、基本社内で開発するスタイルで常駐比率は低いことも特徴です。(戦略的に期間限定で常駐の可能性もまれにあります、ご応募頂く時点で分かっている場合は事前にお話し致します)
Web、スマホアプリ、基幹システムなど、要件定義や機能・非機能設計をお任せします。
調整面、技術面、得意な部分を活かした上流工程を進めてください。
入社後はその方の適性を判断した上で、最適なプロジェクトへとアサインします。
■プロジェクトについて
・開発領域
戦略立案〜企画〜設計〜開発〜保守運用、ワンストップでソリューションを提供します。
規模は1億円以上の大規模案件から、数百万〜数千万円規模案件まで多数あります。
・役割
顧客折衝とメンバーマネジメント、開発業務
・業務内容
・チームメンバー(外注含む)進捗管理、課題管理、課題発生時の解決
・要件定義(ビジネス及び業務要件の把握と機能要件への翻訳、要件の優先順位付けなど)の実施及び顧客折衝
・基本設計(DB設計、運用設計、移行設計、試験設計など)の実施及びレビュー
・開発フェーズにおける進捗管理と品質管理・発生した問題に対する対応と解決
・試験フェーズにおける試験計画の策定、不具合の分析と対策、各種試験の準備と顧客との調整
・移行フェーズにおける導入計画の策定と実行、移行の指揮、初期の運用とサポート問題対応
▼クライアント一部
株式会社NTTドコモ
第一生命保険株式会社
三菱UFJ信託銀行株式会社
株式会社東京証券取引所
株式会社マイナビ
エイベックス・エンタテインメント株式会社
株式会社読売新聞東京本社
株式会社SBI証券
コクヨ株式会社
株式会社クボタ
株式会社ワコール
コニカミノルタ株式会社
株式会社 ポプラ社
東急電鉄株式会社
エフコープ生活協同組合
▼開発事例
株式会社NTTドコモ しゃべってコンシェル(意図解釈サーバ開発)
第一生命株式会社 健康第一(アプリ開発/アジャイル)
カシオ計算機株式会社 G-SHOCK Connected(腕時計G-SHOCK連携アプリ)
エフコープ生活協同組合 コープのれいちゃん(冷蔵庫食材管理アプリ)
大正製薬株式会社 RAIZIN(WEBプロモーション、キャンペーンアプリ)
株式会社SBI証券 取引サイト(サイトリニューアル)
▼実績紹介|教育向けWebサービス開発(企画〜開発)
当社は、小・中学生向けの教育サービスにおいて、
サービス企画段階から参画し、システム開発を担当しました。
【顧客が抱えていた課題】
出版社である顧客にとって、未経験の教育ICTサービスを新規事業として立ち上げることは、
大変大きなチャレンジでした。
以下のような課題が挙げられました。
・デジタル端末の活用が進む中で、子どもたちが主体的に利用できるサービスを提供したい
・従来の書籍体験とは異なる、デジタルならではの読書体験・学習体験を実現したい
【当社の関与範囲】
こうした状況の中で当社は、
・サービス企画段階からプロジェクトに参画
・サービスの方向性を踏まえたシステム設計・開発
・利用者である子どもたちを意識した画面設計
を担当し、サービス立ち上げを支援しました。
■業務内容
・要件定義(ビジネス及び業務要件の把握と機能要件への翻訳、要件の優先順位付けなど)の実施及び顧客折衝
・基本設計(DB設計、運用設計、移行設計、試験設計など)の実施及びレビュー
・開発フェーズにおける進捗管理と品質管理・発生した問題に対する対応と解決
・試験フェーズにおける試験計画の策定、不具合の分析と対策、各種試験の準備と顧客との調整
◾️ 目指せるキャリアパス
・上級SE
・アーキテクト(スペシャリスト)
・管理職
・フルスタックエンジニア
◾️️本ポジションのやりがい
・幅広い業種、業態の経験ができる
・モノづくりだけでなく、顧客の課題を見つけ、解決することができる
・上流から携われる
・技術に特化したキャリアを続けられる
・SEも直接顧客と会話する機会が多い
・技術面の責任者を任せてもらえる
・幅広い開発領域の経験(フロント、バックエンド、インフラ)が積める
※上記やりがいをもとに、ご自身のキャリアの幅、経験を増やすことができます。
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
テックファームは、要求整理から運用保守改善まで、ワンストップで行うプライムベンダーです。
エンジニアがお客様と直接会話を行い、課題や実現したいサービスを直接ヒアリング、提案、設計、開発を実施し、サービスの保守運用、継続提案まで担います。
1998年当時、インターネットベンチャーの技術部門だったメンバー6名で起ち上げ、現在、社員の約8割がエンジニアです。
企業名である「Techfirm」は「Law Firm(法律事務所)」が法律の専門家としてプロの弁護士で構成されるように、
「技術の専門家として、プロフェッショナル集団であり続けたい」という想いから付けられました。
システム開発を行う中で、私たちが直接会話をするのはお客様である事業部のユーザー部門の皆さんです。
デザインシンキングの考え方を基に、お客様が何となくイメージされたご要望を落とし込み、作っては試して形にしていきます。
ただの開発会社ではなく、サービス業の側面も持ち合わせています。
そのため、上流を担う比重が高くなっています。
■こんなことやってます
株式会社NTTドコモ:しゃべってコンシェル(意図解釈サーバ開発)
第一生命株式会社:健康第一(アプリ開発/アジャイル)
カシオ計算機株式会社:G-SHOCK Connected(腕時計G-SHOCK連携アプリ)
エフコープ生活協同組合:コープのれいちゃん(冷蔵庫食材管理アプリ)
大正製薬株式会社:RAIZIN(Webプロモーション、キャンペーンアプリ)
株式会社SBI証券:取引サイト(サイトリニューアル)
■テックファームの特徴
〜 90%以上の案件は顧客から 直接受託 ・ プライム開発〜
お客様と直接話をし、どうシステムを造るか、からプロジェクトに参画することができます。
開発は、基本社内で開発するスタイルで常駐比率は低いことも特徴です。(戦略的に期間限定で常駐の可能性もまれにあります、ご応募頂く時点で分かっている場合は事前にお話し致します)
Web、スマホアプリ、基幹システムなど、要件定義や機能・非機能設計をお任せします。
調整面、技術面、得意な部分を活かした上流工程を進めてください。
入社後はその方の適性を判断した上で、最適なプロジェクトへとアサインします。
■プロジェクトについて
・開発領域
戦略立案〜企画〜設計〜開発〜保守運用、ワンストップでソリューションを提供します。
規模は1億円以上の大規模案件から、数百万〜数千万円規模案件まで多数あります。
・役割
顧客折衝とメンバーマネジメント、開発業務
・業務内容
・チームメンバー(外注含む)進捗管理、課題管理、課題発生時の解決
・要件定義(ビジネス及び業務要件の把握と機能要件への翻訳、要件の優先順位付けなど)の実施及び顧客折衝
・基本設計(DB設計、運用設計、移行設計、試験設計など)の実施及びレビュー
・開発フェーズにおける進捗管理と品質管理・発生した問題に対する対応と解決
・試験フェーズにおける試験計画の策定、不具合の分析と対策、各種試験の準備と顧客との調整
・移行フェーズにおける導入計画の策定と実行、移行の指揮、初期の運用とサポート問題対応
▼クライアント一部
株式会社NTTドコモ
第一生命保険株式会社
三菱UFJ信託銀行株式会社
株式会社東京証券取引所
株式会社マイナビ
エイベックス・エンタテインメント株式会社
株式会社読売新聞東京本社
株式会社SBI証券
コクヨ株式会社
株式会社クボタ
株式会社ワコール
コニカミノルタ株式会社
株式会社 ポプラ社
東急電鉄株式会社
エフコープ生活協同組合
▼開発事例
株式会社NTTドコモ しゃべってコンシェル(意図解釈サーバ開発)
第一生命株式会社 健康第一(アプリ開発/アジャイル)
カシオ計算機株式会社 G-SHOCK Connected(腕時計G-SHOCK連携アプリ)
エフコープ生活協同組合 コープのれいちゃん(冷蔵庫食材管理アプリ)
大正製薬株式会社 RAIZIN(WEBプロモーション、キャンペーンアプリ)
株式会社SBI証券 取引サイト(サイトリニューアル)
▼実績紹介|教育向けWebサービス開発(企画〜開発)
当社は、小・中学生向けの教育サービスにおいて、
サービス企画段階から参画し、システム開発を担当しました。
【顧客が抱えていた課題】
出版社である顧客にとって、未経験の教育ICTサービスを新規事業として立ち上げることは、
大変大きなチャレンジでした。
以下のような課題が挙げられました。
・デジタル端末の活用が進む中で、子どもたちが主体的に利用できるサービスを提供したい
・従来の書籍体験とは異なる、デジタルならではの読書体験・学習体験を実現したい
【当社の関与範囲】
こうした状況の中で当社は、
・サービス企画段階からプロジェクトに参画
・サービスの方向性を踏まえたシステム設計・開発
・利用者である子どもたちを意識した画面設計
を担当し、サービス立ち上げを支援しました。
■業務内容
・要件定義(ビジネス及び業務要件の把握と機能要件への翻訳、要件の優先順位付けなど)の実施及び顧客折衝
・基本設計(DB設計、運用設計、移行設計、試験設計など)の実施及びレビュー
・開発フェーズにおける進捗管理と品質管理・発生した問題に対する対応と解決
・試験フェーズにおける試験計画の策定、不具合の分析と対策、各種試験の準備と顧客との調整
◾️ 目指せるキャリアパス
・上級SE
・アーキテクト(スペシャリスト)
・管理職
・フルスタックエンジニア
◾️️本ポジションのやりがい
・幅広い業種、業態の経験ができる
・モノづくりだけでなく、顧客の課題を見つけ、解決することができる
・上流から携われる
・技術に特化したキャリアを続けられる
・SEも直接顧客と会話する機会が多い
・技術面の責任者を任せてもらえる
・幅広い開発領域の経験(フロント、バックエンド、インフラ)が積める
※上記やりがいをもとに、ご自身のキャリアの幅、経験を増やすことができます。
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
| 想定年収 | 603 〜 901 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: 標準労働時:9:30~18:30
フレックスタイム制 コアタイム:10:00〜12:00
フレキシブルタイム:5:00~22:00
働き方: 裁量労働制 時間外労働の有無: 有(月平均10時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
テックファームは、独立系システムベンダー、20年以上の開発実績を誇ります。
一次請けのSIerとして、最新技術をいち早く取り入れたシステム開発を通じ多種多様な業界で、お客さまが抱えている課題解決や効率化・合理化などのお手伝いをしています。 |
||
| 設立年数 | 12年 | 従業員数 | 215人 |
公益財団法人日本英語検定協会
【ハイブリ/東京/テックリード/フルスタックエンジニア(フロントエンド、バックエンド、DB、インフラ)の経験5年以上&上流経験3年以上%PL・AI駆動開発経験】英語力で未来をひらく。すべての学びを支える、日本最大級の英語検定を扱う企業! のリモートワーク求人
■採用背景
英検を中心に事業を推進する当協会は、「生涯学習アカウント」や「デジタル証明書」を核とした新規事業の創出・収益化を加速しています。
今後、新規事業の創出にあたり、生成AI/LLMを用いた教材関連のプロダクト開発を推進する方針ですが、下記背景で採用を計画しております。
社外向けAI活用プロダクト/教材の開発案件が増加し、要件定義〜実装〜運用までを牽引できる技術責任者が不足している。
生成AI/LLMの技術更新が速く、PoC量と品質を両立するためのアーキテクチャ判断・MLOps基盤整備が急務。
実運用プロダクト(評価・安全性レビュー・権限管理)の内製比率を高め、生産性と知見の社内蓄積を加速する必要がある。
最先端の技術を用いて、教育業界に貢献していきたいとお考えの方と一緒に働きたいと考えております。
■AI教育課組織について
教育コンテンツ開発チームとICT部門の研究開発チームを母体として2025年10月に発足した新組織となります。
協会外の教育団体や企業様と協働し、教育や人材育成の現場におけるさまざまな課題をAI活用によって改善することがミッションとなります。
■仕事内容
【組織の今後の方針】
教育団体および企業とのパートナーシップの拡充、AIを用いたシステム開発や教材制作の効率化、開発体制の拡充および内製への移行を推進する方針で、その組織のコアメンバーとして下記業務をお任せする想定です。
【業務概要】
英語検定向けの学習教材の仕様並びに教材の制作、AIを活用した教育サービスの企画・開発・運営などのサービスにまつわる開発統制および技術リードを既存メンバーとともにご担当いただきます。
【入社後の想定業務範囲】
次の領域について主導的な役割を担っていただきます。実際のアサインや配分は適性に合わせて調整いたします。
生成AI/LLMを用いたアプリケーションの技術リード(要件定義、技術選定、アーキ設計、実装レビュー)
モデル利用戦略の策定(API活用/軽量ファインチューニング)
バックエンド/フロントエンドの実装リード(Python/TypeScript 等、API設計、認証・認可、テレメトリ)
教育コンテンツ開発との連携(教材に組み込むデモ/ラボ環境、評価指標の定義、利用ログの分析)
技術管理(技術選定、開発環境の構築および管理、開発プロセスの策定、コーディング規約・フォーマット策定)
チーム育成(採用、育成、評価およびそれらの基準策定)
【具体的な業務内容】
LLMを用いたアプリケーション開発におけるプロジェクト推進および技術リードについて、企画から運用、改善まで全工程に携わっていただきます。
要件定義、アーキテクチャ策定、設計、実装、試験、運用
協力会社を含むメンバーへのディレクション
制作メンバーとの協働
協会内外のステイクホルダとの調整・折衝
【活用している技術】
具体的には、以下のような言語やDBを使用します。
仮想基盤
Docker, Azure App Service, Azure Container Apps, Azure Container Instances
サーバOS
Linux
データベース
MySQL
クラウド基盤
Microsoft Azure
一部 Google Cloud Platform, Amazon Web Services
LLM
OpenAI GPT(Azure OpenAIを含む), Google Gemini, Claude Sonnet
言語
TypeScript, Python
Webアプリケーション開発フレームワーク
Vue/NestJS, Vite, NodeJS, Playwright, Azure AI Foundryほか
監視
Azure Monitor, Datadog
バージョン管理
GitHub
生成AIサービス
GPT Codex, Claude Code, GitHub Copilot および各種MCPサーバ
デザインツール
Figma
データ分析ツール
Google Analytics, Google BigQuery, Looker Studio
■キャリアイメージ
当人の適性に合わせ、下記のいずれかのようなパスを考えております。
※プロダクトの成長フェーズや組織のミッションに合わせた柔軟なポジションチェンジも求められる環境です。
技術視点でのプロダクト開発への貢献(Technical Product Manager)
チーム単位のマネジメント、エンジニア採用・育成(Engineering Manager)
AI活用の専門家(AI Technical Lead)
【協会について】
私たちは、約60年にわたって試験を実施してきた団体です。
みなさんご存じの「英検(実用英語技能検定)」をはじめ、年間で延べ450万人の方々に受験いただいているさまざまな試験を運営しています。
「日本人の英語力を底上げすること」を目標に掲げ、国民の生涯学習を支える活動を続けています。
■協会の事業をより詳しくご紹介しています。ぜひご覧ください。
https://www.eiken.or.jp/recruit/about/
■統合報告書_2025
下記資料は、過去10年間の施策と成果、2024年度の取り組み、財務・非財務データ、ガバナンス体制を統合的にまとめたもので、当協会が果たすべき"社会インフラとしての使命"と将来ビジョンを示しています。
https://www.eiken.or.jp/association/report/2025/pdf/outline21.pdf
【「公益財団法人」としての特徴と現在のカルチャー】
私たちは、国によって事業の「公益性」が認定された組織です。
利益追求型ではなく、英語学習者にとってのメリットの最大化を追求できる環境にありながら、
スピード感をもって新しい施策に取り組んでいるのが現状です。
公益財団法人と聞くと保守的なイメージを持たれるかもしれませんが、
実情は、既存のやり方に捉われずDX化や検定の手法など、新しい挑戦を続けています。
【働き方・キャリアについて】
私たちは正職員160名ほどの組織で、現在、中途入職者の割合も7割を超えています。
また、少数精鋭で年功序列ではないため、将来大きな裁量をもって働くことができます。
一般の事業会社と遜色ない、スピード感をもったスキルアップを叶える環境が整っています。
◇協会職員のインタビューを公開しています。ぜひご覧ください。
https://www.eiken.or.jp/recruit/interview/
【これからの協会】
現在、「英語に触れる機会の増加と若年化」「入試での検定試験活用の活性化」
「ビジネスにおける英語4技能の育成・スキル向上のための需要の高まり」など、
社会全体として、英語教育が注目されその学習のニーズも高まっていると言えるでしょう。
そのような「変革」の中、AI技術やデジタル化を駆使して生涯学習に寄り添っていくこと、
また、検定の利便性向上に寄与していくこと、
そして、将来的なニーズをシミュレーションしながら協会として何ができるか、何をするべきかの検討も進めて参ります。
【事業ご紹介動画:「英検×デジタルテクノロジー」】
今後多様化する受験者ニーズに対応したサービスを提供していくため、様々な企業様との積極的なコラボレーションを通じて検定事業の改革を行う私たちの取り組みを紹介しています。ぜひ、私たちの「今」を知ってください。
https://youtu.be/T-onHhlYNag
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
英検を中心に事業を推進する当協会は、「生涯学習アカウント」や「デジタル証明書」を核とした新規事業の創出・収益化を加速しています。
今後、新規事業の創出にあたり、生成AI/LLMを用いた教材関連のプロダクト開発を推進する方針ですが、下記背景で採用を計画しております。
社外向けAI活用プロダクト/教材の開発案件が増加し、要件定義〜実装〜運用までを牽引できる技術責任者が不足している。
生成AI/LLMの技術更新が速く、PoC量と品質を両立するためのアーキテクチャ判断・MLOps基盤整備が急務。
実運用プロダクト(評価・安全性レビュー・権限管理)の内製比率を高め、生産性と知見の社内蓄積を加速する必要がある。
最先端の技術を用いて、教育業界に貢献していきたいとお考えの方と一緒に働きたいと考えております。
■AI教育課組織について
教育コンテンツ開発チームとICT部門の研究開発チームを母体として2025年10月に発足した新組織となります。
協会外の教育団体や企業様と協働し、教育や人材育成の現場におけるさまざまな課題をAI活用によって改善することがミッションとなります。
■仕事内容
【組織の今後の方針】
教育団体および企業とのパートナーシップの拡充、AIを用いたシステム開発や教材制作の効率化、開発体制の拡充および内製への移行を推進する方針で、その組織のコアメンバーとして下記業務をお任せする想定です。
【業務概要】
英語検定向けの学習教材の仕様並びに教材の制作、AIを活用した教育サービスの企画・開発・運営などのサービスにまつわる開発統制および技術リードを既存メンバーとともにご担当いただきます。
【入社後の想定業務範囲】
次の領域について主導的な役割を担っていただきます。実際のアサインや配分は適性に合わせて調整いたします。
生成AI/LLMを用いたアプリケーションの技術リード(要件定義、技術選定、アーキ設計、実装レビュー)
モデル利用戦略の策定(API活用/軽量ファインチューニング)
バックエンド/フロントエンドの実装リード(Python/TypeScript 等、API設計、認証・認可、テレメトリ)
教育コンテンツ開発との連携(教材に組み込むデモ/ラボ環境、評価指標の定義、利用ログの分析)
技術管理(技術選定、開発環境の構築および管理、開発プロセスの策定、コーディング規約・フォーマット策定)
チーム育成(採用、育成、評価およびそれらの基準策定)
【具体的な業務内容】
LLMを用いたアプリケーション開発におけるプロジェクト推進および技術リードについて、企画から運用、改善まで全工程に携わっていただきます。
要件定義、アーキテクチャ策定、設計、実装、試験、運用
協力会社を含むメンバーへのディレクション
制作メンバーとの協働
協会内外のステイクホルダとの調整・折衝
【活用している技術】
具体的には、以下のような言語やDBを使用します。
仮想基盤
Docker, Azure App Service, Azure Container Apps, Azure Container Instances
サーバOS
Linux
データベース
MySQL
クラウド基盤
Microsoft Azure
一部 Google Cloud Platform, Amazon Web Services
LLM
OpenAI GPT(Azure OpenAIを含む), Google Gemini, Claude Sonnet
言語
TypeScript, Python
Webアプリケーション開発フレームワーク
Vue/NestJS, Vite, NodeJS, Playwright, Azure AI Foundryほか
監視
Azure Monitor, Datadog
バージョン管理
GitHub
生成AIサービス
GPT Codex, Claude Code, GitHub Copilot および各種MCPサーバ
デザインツール
Figma
データ分析ツール
Google Analytics, Google BigQuery, Looker Studio
■キャリアイメージ
当人の適性に合わせ、下記のいずれかのようなパスを考えております。
※プロダクトの成長フェーズや組織のミッションに合わせた柔軟なポジションチェンジも求められる環境です。
技術視点でのプロダクト開発への貢献(Technical Product Manager)
チーム単位のマネジメント、エンジニア採用・育成(Engineering Manager)
AI活用の専門家(AI Technical Lead)
【協会について】
私たちは、約60年にわたって試験を実施してきた団体です。
みなさんご存じの「英検(実用英語技能検定)」をはじめ、年間で延べ450万人の方々に受験いただいているさまざまな試験を運営しています。
「日本人の英語力を底上げすること」を目標に掲げ、国民の生涯学習を支える活動を続けています。
■協会の事業をより詳しくご紹介しています。ぜひご覧ください。
https://www.eiken.or.jp/recruit/about/
■統合報告書_2025
下記資料は、過去10年間の施策と成果、2024年度の取り組み、財務・非財務データ、ガバナンス体制を統合的にまとめたもので、当協会が果たすべき"社会インフラとしての使命"と将来ビジョンを示しています。
https://www.eiken.or.jp/association/report/2025/pdf/outline21.pdf
【「公益財団法人」としての特徴と現在のカルチャー】
私たちは、国によって事業の「公益性」が認定された組織です。
利益追求型ではなく、英語学習者にとってのメリットの最大化を追求できる環境にありながら、
スピード感をもって新しい施策に取り組んでいるのが現状です。
公益財団法人と聞くと保守的なイメージを持たれるかもしれませんが、
実情は、既存のやり方に捉われずDX化や検定の手法など、新しい挑戦を続けています。
【働き方・キャリアについて】
私たちは正職員160名ほどの組織で、現在、中途入職者の割合も7割を超えています。
また、少数精鋭で年功序列ではないため、将来大きな裁量をもって働くことができます。
一般の事業会社と遜色ない、スピード感をもったスキルアップを叶える環境が整っています。
◇協会職員のインタビューを公開しています。ぜひご覧ください。
https://www.eiken.or.jp/recruit/interview/
【これからの協会】
現在、「英語に触れる機会の増加と若年化」「入試での検定試験活用の活性化」
「ビジネスにおける英語4技能の育成・スキル向上のための需要の高まり」など、
社会全体として、英語教育が注目されその学習のニーズも高まっていると言えるでしょう。
そのような「変革」の中、AI技術やデジタル化を駆使して生涯学習に寄り添っていくこと、
また、検定の利便性向上に寄与していくこと、
そして、将来的なニーズをシミュレーションしながら協会として何ができるか、何をするべきかの検討も進めて参ります。
【事業ご紹介動画:「英検×デジタルテクノロジー」】
今後多様化する受験者ニーズに対応したサービスを提供していくため、様々な企業様との積極的なコラボレーションを通じて検定事業の改革を行う私たちの取り組みを紹介しています。ぜひ、私たちの「今」を知ってください。
https://youtu.be/T-onHhlYNag
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
| 想定年収 | 780 〜 1,050 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 | |||
| 設立年数 | 64年 | 従業員数 | 233人 |
公益財団法人日本英語検定協会
【ハイブリ/東京/フルスタックエンジニア/バックエンド(Go, Python, Java, Node.js/Express, C#/.NETなど)&フロントエンド(フロントエンド(JavaScript/TypeScript、React, Vue.js, Next.js, Angularなど)10年以上】英語力で未来をひらく。すべての学びを支える、日本最大級の英語検定を扱う企業! のリモートワーク求人
■採用背景
【日本の教育・学びの未来を共創する、戦略的な内製化プロジェクトの重要メンバーを募集しています】
当協会は、長年にわたり英検事業を通じて教育の質の向上に貢献してまいりましたが、今、社会全体の「生涯学習」へのニーズの高まりを受け、その使命を新たなレベルに引き上げる転換期を迎えています。私たちは、英検という核となる事業を超え、他の検定団体や国内外の大学など、様々な教育機関を巻き込んだ「生涯学習プラットフォーム」の全国展開を目指しています。この壮大なビジョンを実現するためには、外部パートナーとの強固なアライアンス(連携)が不可欠です。
しかし、外部ベンダーに開発を依頼する従来のやり方では、スピード感と費用対効果の面で、迅速な事業推進に限界があります。そのため、交渉相手に対しサービスの可能性を具体的に示し、連携を加速させるための概念実証(PoC)モデルを超高速で開発・実証できる内製チームの立ち上げが急務となっています。
本ポジションは、この戦略的な内製化の第一人者として、協会の未来の成長ドライバーとなるプラットフォーム事業の根幹を担っていただく、極めて重要な役割となります。
■仕事内容
当ポジションでは、外部パートナー(検定団体、大学など)との連携を円滑に進めるための、戦略的な概念実証(PoC)モデルの開発と実証実験を一貫してお任せします。主に以下の2点をお任せいたします。
【1.アライアンス促進のための概念実証(PoC)モデル開発】
提携交渉中の団体・大学のニーズをヒアリングし、事業担当者と連携しながら、プラットフォームの機能や連携イメージを具現化する概念実証(PoC)モデル(プロトタイプ)を企画・設計・開発します。
外部連携担当者への提案を前提とした開発であり、1〜3ヶ月程度の短期間で成果物を作成し、実現可能性を提示することで、アライアンス契約の締結を強力にサポートしていただきます。
開発はフルスタック領域に及び、要件定義からデプロイまで、裁量を持って主体的に行っていただきます。
【2.先端技術の導入と検証】
開発プロセスにおいて、AIや生成AIといった最新技術を積極的に活用し、開発効率の向上や、PoCモデルへの革新的な機能(パーソナライズされた学習体験など)の組み込みを推進します。
技術選定、アーキテクチャ設計、セキュリティ対策の検討など、内製開発体制の基盤づくりにも貢献いただきます。
【過去の実績について】
高知大学医学部 生成AI英語学習アプリを正規授業に先行導入
英検協会が開発中・特許出願中のプロトタイプを活用
https://www.eiken.or.jp/association/info/2025/pdf/20251007_info_ds.pdf
宇都宮大学が「生涯学習プラットフォーム」の開発に関する協定を締結
高校・大学・企業間をつなぎ、生涯にわたる学習履歴・証明書の一元管理を促進
https://www.eiken.or.jp/association/info/2025/pdf/20250602_info_ds.pdf
日本英語検定協会とエキュメノポリスがAI英語教育の促進に向けた共同研究を開始
学習成果の可視化とキャリア形成を支援
https://www.eiken.or.jp/association/info/2025/pdf/20260109_info_ds.pdf
CESTBusiness /GCASと連動した公式AIトレーニングアプリリリース
https://www.eiken.or.jp/association/info/2026/pdf/20260303_info_ai.pdf
■業務のやりがいや面白み
【1.教育の未来を創る、社会的インパクトの大きさ】
当協会が推進する生涯学習プラットフォームは、日本の教育環境のデジタル変革(DX)をリードする取り組みです。少子高齢化が進む社会において「学びの機会」を全国に提供するという社会的意義の大きなミッションに、技術者として貢献できます。
統合報告書にもある協会の「公的性格」と「高い信頼性」を基盤としながら、その上で全く新しい事業を立ち上げるという、稀有な経験を得られます。
【2.内製化のコアメンバーとしての高い裁量と挑戦】
外部ベンダーへの指示出しではなく、内製チームのコアメンバーとして、技術選定やアーキテクチャ決定に直接関わる高い裁量権を持ちます。
特に、アライアンスの成否に直結するPoCモデルの開発は、スピードと革新性が求められるため、非常に挑戦的で刺激的な経験になるかと考えています。
ご自身の技術力とアイデアが、協会の将来の収益の柱となり、教育界全体を動かすことを実感できます。
【3.最先端技術を実証する環境】
PoCモデル開発において、当協会は従来の技術や手法にとらわれず、最新の技術スタック(特にAI/生成AI)の導入に積極的です。
教育サービスへのAI応用という最先端領域で、「動くプロダクト」を通じて技術を実証し、結果を出すことに集中できる環境です。
これは、安定した組織基盤を持ちながら、スタートアップのようなスピード感でイノベーションを起こしたいエンジニアにとって、最高の舞台となります。
【協会について】
私たちは、約60年にわたって試験を実施してきた団体です。
みなさんご存じの「英検(実用英語技能検定)」をはじめ、年間で延べ450万人の方々に受験いただいているさまざまな試験を運営しています。
「日本人の英語力を底上げすること」を目標に掲げ、国民の生涯学習を支える活動を続けています。
■協会の事業をより詳しくご紹介しています。ぜひご覧ください。
https://www.eiken.or.jp/recruit/about/
■統合報告書_2025
下記資料は、過去10年間の施策と成果、2024年度の取り組み、財務・非財務データ、ガバナンス体制を統合的にまとめたもので、当協会が果たすべき"社会インフラとしての使命"と将来ビジョンを示しています。
https://www.eiken.or.jp/association/report/2025/pdf/outline21.pdf
【「公益財団法人」としての特徴と現在のカルチャー】
私たちは、国によって事業の「公益性」が認定された組織です。
利益追求型ではなく、英語学習者にとってのメリットの最大化を追求できる環境にありながら、
スピード感をもって新しい施策に取り組んでいるのが現状です。
公益財団法人と聞くと保守的なイメージを持たれるかもしれませんが、
実情は、既存のやり方に捉われずDX化や検定の手法など、新しい挑戦を続けています。
【働き方・キャリアについて】
私たちは正職員160名ほどの組織で、現在、中途入職者の割合も7割を超えています。
また、少数精鋭で年功序列ではないため、将来大きな裁量をもって働くことができます。
一般の事業会社と遜色ない、スピード感をもったスキルアップを叶える環境が整っています。
◇協会職員のインタビューを公開しています。ぜひご覧ください。
https://www.eiken.or.jp/recruit/interview/
【これからの協会】
現在、「英語に触れる機会の増加と若年化」「入試での検定試験活用の活性化」
「ビジネスにおける英語4技能の育成・スキル向上のための需要の高まり」など、
社会全体として、英語教育が注目されその学習のニーズも高まっていると言えるでしょう。
そのような「変革」の中、AI技術やデジタル化を駆使して生涯学習に寄り添っていくこと、
また、検定の利便性向上に寄与していくこと、
そして、将来的なニーズをシミュレーションしながら協会として何ができるか、何をするべきかの検討も進めて参ります。
【事業ご紹介動画:「英検×デジタルテクノロジー」】
今後多様化する受験者ニーズに対応したサービスを提供していくため、様々な企業様との積極的なコラボレーションを通じて検定事業の改革を行う私たちの取り組みを紹介しています。ぜひ、私たちの「今」を知ってください。
https://youtu.be/T-onHhlYNag
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
【日本の教育・学びの未来を共創する、戦略的な内製化プロジェクトの重要メンバーを募集しています】
当協会は、長年にわたり英検事業を通じて教育の質の向上に貢献してまいりましたが、今、社会全体の「生涯学習」へのニーズの高まりを受け、その使命を新たなレベルに引き上げる転換期を迎えています。私たちは、英検という核となる事業を超え、他の検定団体や国内外の大学など、様々な教育機関を巻き込んだ「生涯学習プラットフォーム」の全国展開を目指しています。この壮大なビジョンを実現するためには、外部パートナーとの強固なアライアンス(連携)が不可欠です。
しかし、外部ベンダーに開発を依頼する従来のやり方では、スピード感と費用対効果の面で、迅速な事業推進に限界があります。そのため、交渉相手に対しサービスの可能性を具体的に示し、連携を加速させるための概念実証(PoC)モデルを超高速で開発・実証できる内製チームの立ち上げが急務となっています。
本ポジションは、この戦略的な内製化の第一人者として、協会の未来の成長ドライバーとなるプラットフォーム事業の根幹を担っていただく、極めて重要な役割となります。
■仕事内容
当ポジションでは、外部パートナー(検定団体、大学など)との連携を円滑に進めるための、戦略的な概念実証(PoC)モデルの開発と実証実験を一貫してお任せします。主に以下の2点をお任せいたします。
【1.アライアンス促進のための概念実証(PoC)モデル開発】
提携交渉中の団体・大学のニーズをヒアリングし、事業担当者と連携しながら、プラットフォームの機能や連携イメージを具現化する概念実証(PoC)モデル(プロトタイプ)を企画・設計・開発します。
外部連携担当者への提案を前提とした開発であり、1〜3ヶ月程度の短期間で成果物を作成し、実現可能性を提示することで、アライアンス契約の締結を強力にサポートしていただきます。
開発はフルスタック領域に及び、要件定義からデプロイまで、裁量を持って主体的に行っていただきます。
【2.先端技術の導入と検証】
開発プロセスにおいて、AIや生成AIといった最新技術を積極的に活用し、開発効率の向上や、PoCモデルへの革新的な機能(パーソナライズされた学習体験など)の組み込みを推進します。
技術選定、アーキテクチャ設計、セキュリティ対策の検討など、内製開発体制の基盤づくりにも貢献いただきます。
【過去の実績について】
高知大学医学部 生成AI英語学習アプリを正規授業に先行導入
英検協会が開発中・特許出願中のプロトタイプを活用
https://www.eiken.or.jp/association/info/2025/pdf/20251007_info_ds.pdf
宇都宮大学が「生涯学習プラットフォーム」の開発に関する協定を締結
高校・大学・企業間をつなぎ、生涯にわたる学習履歴・証明書の一元管理を促進
https://www.eiken.or.jp/association/info/2025/pdf/20250602_info_ds.pdf
日本英語検定協会とエキュメノポリスがAI英語教育の促進に向けた共同研究を開始
学習成果の可視化とキャリア形成を支援
https://www.eiken.or.jp/association/info/2025/pdf/20260109_info_ds.pdf
CESTBusiness /GCASと連動した公式AIトレーニングアプリリリース
https://www.eiken.or.jp/association/info/2026/pdf/20260303_info_ai.pdf
■業務のやりがいや面白み
【1.教育の未来を創る、社会的インパクトの大きさ】
当協会が推進する生涯学習プラットフォームは、日本の教育環境のデジタル変革(DX)をリードする取り組みです。少子高齢化が進む社会において「学びの機会」を全国に提供するという社会的意義の大きなミッションに、技術者として貢献できます。
統合報告書にもある協会の「公的性格」と「高い信頼性」を基盤としながら、その上で全く新しい事業を立ち上げるという、稀有な経験を得られます。
【2.内製化のコアメンバーとしての高い裁量と挑戦】
外部ベンダーへの指示出しではなく、内製チームのコアメンバーとして、技術選定やアーキテクチャ決定に直接関わる高い裁量権を持ちます。
特に、アライアンスの成否に直結するPoCモデルの開発は、スピードと革新性が求められるため、非常に挑戦的で刺激的な経験になるかと考えています。
ご自身の技術力とアイデアが、協会の将来の収益の柱となり、教育界全体を動かすことを実感できます。
【3.最先端技術を実証する環境】
PoCモデル開発において、当協会は従来の技術や手法にとらわれず、最新の技術スタック(特にAI/生成AI)の導入に積極的です。
教育サービスへのAI応用という最先端領域で、「動くプロダクト」を通じて技術を実証し、結果を出すことに集中できる環境です。
これは、安定した組織基盤を持ちながら、スタートアップのようなスピード感でイノベーションを起こしたいエンジニアにとって、最高の舞台となります。
【協会について】
私たちは、約60年にわたって試験を実施してきた団体です。
みなさんご存じの「英検(実用英語技能検定)」をはじめ、年間で延べ450万人の方々に受験いただいているさまざまな試験を運営しています。
「日本人の英語力を底上げすること」を目標に掲げ、国民の生涯学習を支える活動を続けています。
■協会の事業をより詳しくご紹介しています。ぜひご覧ください。
https://www.eiken.or.jp/recruit/about/
■統合報告書_2025
下記資料は、過去10年間の施策と成果、2024年度の取り組み、財務・非財務データ、ガバナンス体制を統合的にまとめたもので、当協会が果たすべき"社会インフラとしての使命"と将来ビジョンを示しています。
https://www.eiken.or.jp/association/report/2025/pdf/outline21.pdf
【「公益財団法人」としての特徴と現在のカルチャー】
私たちは、国によって事業の「公益性」が認定された組織です。
利益追求型ではなく、英語学習者にとってのメリットの最大化を追求できる環境にありながら、
スピード感をもって新しい施策に取り組んでいるのが現状です。
公益財団法人と聞くと保守的なイメージを持たれるかもしれませんが、
実情は、既存のやり方に捉われずDX化や検定の手法など、新しい挑戦を続けています。
【働き方・キャリアについて】
私たちは正職員160名ほどの組織で、現在、中途入職者の割合も7割を超えています。
また、少数精鋭で年功序列ではないため、将来大きな裁量をもって働くことができます。
一般の事業会社と遜色ない、スピード感をもったスキルアップを叶える環境が整っています。
◇協会職員のインタビューを公開しています。ぜひご覧ください。
https://www.eiken.or.jp/recruit/interview/
【これからの協会】
現在、「英語に触れる機会の増加と若年化」「入試での検定試験活用の活性化」
「ビジネスにおける英語4技能の育成・スキル向上のための需要の高まり」など、
社会全体として、英語教育が注目されその学習のニーズも高まっていると言えるでしょう。
そのような「変革」の中、AI技術やデジタル化を駆使して生涯学習に寄り添っていくこと、
また、検定の利便性向上に寄与していくこと、
そして、将来的なニーズをシミュレーションしながら協会として何ができるか、何をするべきかの検討も進めて参ります。
【事業ご紹介動画:「英検×デジタルテクノロジー」】
今後多様化する受験者ニーズに対応したサービスを提供していくため、様々な企業様との積極的なコラボレーションを通じて検定事業の改革を行う私たちの取り組みを紹介しています。ぜひ、私たちの「今」を知ってください。
https://youtu.be/T-onHhlYNag
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
| 想定年収 | 780 〜 1,014 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 | |||
| 設立年数 | 64年 | 従業員数 | 233人 |
SALESCORE株式会社
【フルリモート◎/東京/フルスタックエンジニア】営業SaaSシステム×AI開発のフルスタックエンジニア募集!! のリモートワーク求人
仕事概要
▍会社概要
Philosophy:「成長実感を増やし、人類を前に進める企業」
私たちは、成長こそが欲求を満たす最も健全な手段であり、その挑戦が人々を前進させると信じています。この信念のもと、あらゆる人が自身の成長に前向きになれる世界を目指しています。新卒の私を根気強く育ててくれた「先人」への感謝、そしてオープンソース文化に象徴される「知見を惜しみなく共有し、次の世代に渡す」精神が、私たちの根幹にあります。
Vision:「達成の喜びをあたり前に」
Philosophyを具体的な成果に繋げるため、私たちは「特定領域を科学」することで、その領域の成長を最大化します。具体的には、「営業の科学」と「組織の科学」を徹底的に追求し、目標達成を再現可能にすることを目指しています。誰もが努力と覚悟さえあれば成長し、最高の成果と「達成の喜び」を手にできる文化を、テクノロジーの力で実現します。
▍担当プロダクトについて
会話解析AI「Value Intelligence (VI)」
商談録画やメモをAIが解析し、顧客の購買ロジックを特許出願中の独自フレーム「Value Map」に基づいて可視化・価値提供するSaaSプロダクトです。
このValue Mapという強力な基盤の上に、営業組織の課題を解決する様々なアプリケーションを開発していきます。
・商談のブラックボックス化を解消: マネージャーは商談動画を全て視聴せずとも、Value Mapを見るだけで「誰が、なぜ、どこで躓いているか」を即座に把握できます。これにより、工数をかけずに的確なフィードバックが可能になり、育成の属人性を解消します。
・「勝ち筋」の可視化と再現: これまでトップセールスの暗黙知だった「受注に繋がる商談パターン」をValue Mapとして言語化・可視化します。これにより、メンバーは再現性を持って成果を出せるようになり、自律的な成長を促します。
・商談品質の向上: Value Mapを商談時のガイドとして活用することで、メンバーは顧客の課題解決に向けた提案型のコミュニケーションを実践できるようになります。
▼顧客インタビュー
https://www.salescore.jp/case/labbase_vi
▍募集背景
商談の「思考の通り道」を可視化する会話解析AI『Value Intelligence(VI)』は、リリース直後から多くの引き合いをいただき大きな手応えを感じています。
私たちはこのサービスの提供価値をより一層高めていくために、VIの提供価値を高める様々なアプリケーションを連続的に開発するための開発チームの体制強化に取り組んでいます。そこで、新規アプリケーションの開発を中心に自律的に開発を推進する、フルスタックエンジニアを募集しております。
▍業務内容
会話解析AI「Value Intelligence (VI)」のフルスタックエンジニアとして、企画、設計、開発、運用まで一気通貫でプロダクト開発を担っていただきます。
CEOやPdM、コンサルタントや営業といったビジネスサイドの担当者と密に連携し、顧客の生の声をダイレクトに開発へ活かしていく役割です。
・新規アプリケーション開発
- VIの「Value Map」が持つコンテキストを活用し、営業担当者へのフィードバック機能やガイド機能といった、新たな価値を提供するアプリケーションをゼロから開発します。
- 基本的には、一つの新機能を独立して担当していただきます。担当領域は、LLM機能の仕様検討からフロントエンド、バックエンド、インフラまで、開発の全工程に及びます。
・既存アプリケーションの改修・改善
- 自身が開発した新規アプリケーションの継続的な機能改善や、顧客やCEO、営業、コンサルタントなどビジネスサイドの声に基づいた既存アプリケーションの改修を担当します。
・AIネイティブな開発プロセスの推進
- Claude Code, GitHub Copilot等の活用、Devinによる自動化やコンテキストエンジニアリング環境の整備など、チーム全体の生産性向上をリードしていただきます。
【業務の変更の範囲】
無
▍会社概要
Philosophy:「成長実感を増やし、人類を前に進める企業」
私たちは、成長こそが欲求を満たす最も健全な手段であり、その挑戦が人々を前進させると信じています。この信念のもと、あらゆる人が自身の成長に前向きになれる世界を目指しています。新卒の私を根気強く育ててくれた「先人」への感謝、そしてオープンソース文化に象徴される「知見を惜しみなく共有し、次の世代に渡す」精神が、私たちの根幹にあります。
Vision:「達成の喜びをあたり前に」
Philosophyを具体的な成果に繋げるため、私たちは「特定領域を科学」することで、その領域の成長を最大化します。具体的には、「営業の科学」と「組織の科学」を徹底的に追求し、目標達成を再現可能にすることを目指しています。誰もが努力と覚悟さえあれば成長し、最高の成果と「達成の喜び」を手にできる文化を、テクノロジーの力で実現します。
▍担当プロダクトについて
会話解析AI「Value Intelligence (VI)」
商談録画やメモをAIが解析し、顧客の購買ロジックを特許出願中の独自フレーム「Value Map」に基づいて可視化・価値提供するSaaSプロダクトです。
このValue Mapという強力な基盤の上に、営業組織の課題を解決する様々なアプリケーションを開発していきます。
・商談のブラックボックス化を解消: マネージャーは商談動画を全て視聴せずとも、Value Mapを見るだけで「誰が、なぜ、どこで躓いているか」を即座に把握できます。これにより、工数をかけずに的確なフィードバックが可能になり、育成の属人性を解消します。
・「勝ち筋」の可視化と再現: これまでトップセールスの暗黙知だった「受注に繋がる商談パターン」をValue Mapとして言語化・可視化します。これにより、メンバーは再現性を持って成果を出せるようになり、自律的な成長を促します。
・商談品質の向上: Value Mapを商談時のガイドとして活用することで、メンバーは顧客の課題解決に向けた提案型のコミュニケーションを実践できるようになります。
▼顧客インタビュー
https://www.salescore.jp/case/labbase_vi
▍募集背景
商談の「思考の通り道」を可視化する会話解析AI『Value Intelligence(VI)』は、リリース直後から多くの引き合いをいただき大きな手応えを感じています。
私たちはこのサービスの提供価値をより一層高めていくために、VIの提供価値を高める様々なアプリケーションを連続的に開発するための開発チームの体制強化に取り組んでいます。そこで、新規アプリケーションの開発を中心に自律的に開発を推進する、フルスタックエンジニアを募集しております。
▍業務内容
会話解析AI「Value Intelligence (VI)」のフルスタックエンジニアとして、企画、設計、開発、運用まで一気通貫でプロダクト開発を担っていただきます。
CEOやPdM、コンサルタントや営業といったビジネスサイドの担当者と密に連携し、顧客の生の声をダイレクトに開発へ活かしていく役割です。
・新規アプリケーション開発
- VIの「Value Map」が持つコンテキストを活用し、営業担当者へのフィードバック機能やガイド機能といった、新たな価値を提供するアプリケーションをゼロから開発します。
- 基本的には、一つの新機能を独立して担当していただきます。担当領域は、LLM機能の仕様検討からフロントエンド、バックエンド、インフラまで、開発の全工程に及びます。
・既存アプリケーションの改修・改善
- 自身が開発した新規アプリケーションの継続的な機能改善や、顧客やCEO、営業、コンサルタントなどビジネスサイドの声に基づいた既存アプリケーションの改修を担当します。
・AIネイティブな開発プロセスの推進
- Claude Code, GitHub Copilot等の活用、Devinによる自動化やコンテキストエンジニアリング環境の整備など、チーム全体の生産性向上をリードしていただきます。
【業務の変更の範囲】
無
| 想定年収 | 700 〜 1,300 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: フレキシブルタイム:5:00~13:00、17:00~22:00
コアタイム:13:00 ~ 17:00
標準労働時間:10:00~19:00
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均25時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
「誰もが成長し、活躍できる社会」を目指し、現在は「営業組織の誰もが再現性をもって活躍できる」ことを目的にしたセールスイネーブルメントSaaS「SALESCORE(セールスコア)」を提供しています。
各種SFA(Salesforceなどに代表される営業支援システム)と相互連携し、営業進捗やKPIの管理、課題の特定、予実管理をサポートすることで、再現性のある営業組織作りに貢献しています。 *セールスイネーブルメントとは「誰もが活躍できる営業」になることです。グローバルで注目を浴びている営業力強化の手法で、営業組織に所属する全員が成果創出できるように導く仕組みで、近年日本でも注目を浴びています。 |
||
| 設立年数 | 9年 | 従業員数 | 80人 |
SALESCORE株式会社
【フルリモート◎/東京/シニアフルスタックエンジニア】営業SaaSシステム×AI開発のシニアフルスタックエンジニア募集!! のリモートワーク求人
仕事概要
▼顧客インタビュー
https://www.salescore.jp/case/labbase_vi
▍募集背景
商談の「思考の通り道」を可視化する会話解析AI『Value Intelligence(VI)』は、リリース直後から多くの引き合いをいただき大きな手応えを感じています。
私たちはこのサービスの提供価値をより一層高めていくために、VIの提供価値を高める様々なアプリケーションを連続的に開発するための開発チームの体制強化に取り組んでいます。そこで、新規アプリケーションの開発を中心に自律的に開発を推進する、フルスタックエンジニアを募集しております。
▍業務内容
会話解析AI「Value Intelligence (VI)」のフルスタックエンジニアとして、企画、設計、開発、運用まで一気通貫でプロダクト開発を担っていただきます。
CEOやPdM、コンサルタントや営業といったビジネスサイドの担当者と密に連携し、顧客の生の声をダイレクトに開発へ活かしていく役割です。
・新規アプリケーション開発
- VIの「Value Map」が持つコンテキストを活用し、営業担当者へのフィードバック機能やガイド機能といった、新たな価値を提供するアプリケーションをゼロから開発します。
- 基本的には、一つの新機能を独立して担当していただきます。担当領域は、LLM機能の仕様検討からフロントエンド、バックエンド、インフラまで、開発の全工程に及びます。
・既存アプリケーションの改修・改善
- 自身が開発した新規アプリケーションの継続的な機能改善や、顧客やCEO、営業、コンサルタントなどビジネスサイドの声に基づいた既存アプリケーションの改修を担当します。
・AIネイティブな開発プロセスの推進
- Claude Code, GitHub Copilot等の活用、Devinによる自動化やコンテキストエンジニアリング環境の整備など、チーム全体の生産性向上をリードしていただきます。
▍技術スタック(参考:既存SaaSプロダクト)
・フロントエンド: TypeScript, Next.js, TailwindCSS
・バックエンド: TypeScript, Node.js, PostgreSQL, BigQuery
・インフラ: GCP, Firebase
・AI: ClaudeCode, Codex, Devin, OpenAI, Claude, Gemini
【業務の変更の範囲】
無
▼顧客インタビュー
https://www.salescore.jp/case/labbase_vi
▍募集背景
商談の「思考の通り道」を可視化する会話解析AI『Value Intelligence(VI)』は、リリース直後から多くの引き合いをいただき大きな手応えを感じています。
私たちはこのサービスの提供価値をより一層高めていくために、VIの提供価値を高める様々なアプリケーションを連続的に開発するための開発チームの体制強化に取り組んでいます。そこで、新規アプリケーションの開発を中心に自律的に開発を推進する、フルスタックエンジニアを募集しております。
▍業務内容
会話解析AI「Value Intelligence (VI)」のフルスタックエンジニアとして、企画、設計、開発、運用まで一気通貫でプロダクト開発を担っていただきます。
CEOやPdM、コンサルタントや営業といったビジネスサイドの担当者と密に連携し、顧客の生の声をダイレクトに開発へ活かしていく役割です。
・新規アプリケーション開発
- VIの「Value Map」が持つコンテキストを活用し、営業担当者へのフィードバック機能やガイド機能といった、新たな価値を提供するアプリケーションをゼロから開発します。
- 基本的には、一つの新機能を独立して担当していただきます。担当領域は、LLM機能の仕様検討からフロントエンド、バックエンド、インフラまで、開発の全工程に及びます。
・既存アプリケーションの改修・改善
- 自身が開発した新規アプリケーションの継続的な機能改善や、顧客やCEO、営業、コンサルタントなどビジネスサイドの声に基づいた既存アプリケーションの改修を担当します。
・AIネイティブな開発プロセスの推進
- Claude Code, GitHub Copilot等の活用、Devinによる自動化やコンテキストエンジニアリング環境の整備など、チーム全体の生産性向上をリードしていただきます。
▍技術スタック(参考:既存SaaSプロダクト)
・フロントエンド: TypeScript, Next.js, TailwindCSS
・バックエンド: TypeScript, Node.js, PostgreSQL, BigQuery
・インフラ: GCP, Firebase
・AI: ClaudeCode, Codex, Devin, OpenAI, Claude, Gemini
【業務の変更の範囲】
無
| 想定年収 | 800 〜 1,300 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: フレキシブルタイム:5:00~13:00、17:00~22:00
コアタイム:13:00 ~ 17:00
標準労働時間:10:00~19:00
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均25時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
「誰もが成長し、活躍できる社会」を目指し、現在は「営業組織の誰もが再現性をもって活躍できる」ことを目的にしたセールスイネーブルメントSaaS「SALESCORE(セールスコア)」を提供しています。
各種SFA(Salesforceなどに代表される営業支援システム)と相互連携し、営業進捗やKPIの管理、課題の特定、予実管理をサポートすることで、再現性のある営業組織作りに貢献しています。 *セールスイネーブルメントとは「誰もが活躍できる営業」になることです。グローバルで注目を浴びている営業力強化の手法で、営業組織に所属する全員が成果創出できるように導く仕組みで、近年日本でも注目を浴びています。 |
||
| 設立年数 | 9年 | 従業員数 | 80人 |
株式会社クラウドワークス コンサルティング
【ハイブリ/東京・大阪・愛知/転職回数不問/<マネージャー>バックエンドエンジニア/バックエンド開発経験5年以上(Java/C#/Python/Go/Node.jsなど)】テクノロジーと共創力で、ビジネス成長を加速する!クラウド時代の伴走型コンサルティング企業! のリモートワーク求人
■お仕事内容
通信、金融、メーカー、官公庁等幅広い分野で、WEB・オープン系を中心とした開発案件の要件定義、
基本設計などの上流工程から開発、テスト、運用までキャリアプランに合わせ、最適な案件・フェーズを
お任せします。
<プロジェクト例>
・大手TVコンテンツ配信会社動画提供システム開発(Java/Python)
・メガベンチャー予約システム開発支援(Java/Spring Framework)
・著作権使用料分配サービスの保守・開発(Java)
・クレジットカード会社向け 決済システム開発(Go)
・DXデータ基盤整備開発(Node.js)
Java/SpringBootを使用したウォーターフォール開発を行う
バックエンドエンジニアにとってベーシックなプロジェクトや
GoやNode.jsを使用し、クラウドネイティブな環境で
アジャイル開発やスクラム開発、マイクロサービス、DevOpsなど
最先端の開発を行うことも可能です!
■社内請負案件拡大中!
スキルを磨き、キャリアを広げるクラウドワークスグループで次のステージへ
現在、クラウドワークス コンサルティングでは
社内での請負案件の拡大を進めています。
お客様先だけでなく、自社内でもスキルアップできるチャンスが加速中!
・最先端技術に触れられる外部プロジェクト
・要件定義や設計から関われる自社内プロジェクト
PM/PL経験者には、請負チームの立ち上げや拡大にも即参画可能
キャリアの選択肢が今まで以上に広がります!
■クラウドワークスグループジョインのメリット
働きやすさも、成長の機会も、次のステージへ
2025年10月、クラウドワークス コンサルティングは
社名を変更し、新しい仲間を迎え、新しく生まれ変わりました。
現在エンジニアの働き方・給与/評価制度・福利厚生などの改善が進行中です。
今後は働く条件面だけでなく、以下のようなプロジェクトへの参画も期待されます。
・クラウドワークス本体のDX推進プロジェクト
・グループ内の自社サービス開発・改善
・専門エンジニアとしてのコアメンバー参加
"会社の成長とともに、自分自身も成長したい" という方にとっては、
今がまさに“チャンスのタイミング”です。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
通信、金融、メーカー、官公庁等幅広い分野で、WEB・オープン系を中心とした開発案件の要件定義、
基本設計などの上流工程から開発、テスト、運用までキャリアプランに合わせ、最適な案件・フェーズを
お任せします。
<プロジェクト例>
・大手TVコンテンツ配信会社動画提供システム開発(Java/Python)
・メガベンチャー予約システム開発支援(Java/Spring Framework)
・著作権使用料分配サービスの保守・開発(Java)
・クレジットカード会社向け 決済システム開発(Go)
・DXデータ基盤整備開発(Node.js)
Java/SpringBootを使用したウォーターフォール開発を行う
バックエンドエンジニアにとってベーシックなプロジェクトや
GoやNode.jsを使用し、クラウドネイティブな環境で
アジャイル開発やスクラム開発、マイクロサービス、DevOpsなど
最先端の開発を行うことも可能です!
■社内請負案件拡大中!
スキルを磨き、キャリアを広げるクラウドワークスグループで次のステージへ
現在、クラウドワークス コンサルティングでは
社内での請負案件の拡大を進めています。
お客様先だけでなく、自社内でもスキルアップできるチャンスが加速中!
・最先端技術に触れられる外部プロジェクト
・要件定義や設計から関われる自社内プロジェクト
PM/PL経験者には、請負チームの立ち上げや拡大にも即参画可能
キャリアの選択肢が今まで以上に広がります!
■クラウドワークスグループジョインのメリット
働きやすさも、成長の機会も、次のステージへ
2025年10月、クラウドワークス コンサルティングは
社名を変更し、新しい仲間を迎え、新しく生まれ変わりました。
現在エンジニアの働き方・給与/評価制度・福利厚生などの改善が進行中です。
今後は働く条件面だけでなく、以下のようなプロジェクトへの参画も期待されます。
・クラウドワークス本体のDX推進プロジェクト
・グループ内の自社サービス開発・改善
・専門エンジニアとしてのコアメンバー参加
"会社の成長とともに、自分自身も成長したい" という方にとっては、
今がまさに“チャンスのタイミング”です。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
| 想定年収 | 630 〜 1,000 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 | |||
| 設立年数 | 21年 | 従業員数 | 200人 |
株式会社クラウドワークス コンサルティング
【ハイブリ/東京・大阪・愛知/転職回数不問/<マネージャー>フロントエンドエンジニア/JavaScript又はTypeScriptの開発経験5年以上(JavaScript/TypeScript/React/Angular/Vue.js)】テクノロジーと共創力で、ビジネス成長を加速する!クラウド時代の伴走型コンサルティング企業! のリモートワーク求人
■仕事内容
通信、金融、メーカー、官公庁等幅広い分野で、WEB・オープン系を中心とした開発案件の要件定義、
基本設計などの上流工程から開発、テスト、運用までキャリアプランに合わせ、最適な案件・フェーズを
お任せします。
<プロジェクト例>
・セキュリティ基準対応管理システム開発(TypeScript/React)
・BIシステム開発(TypeScript/React)
・デジタルアタッチメント開発(TypeScript/React/Node.js)
・財務シミュレーションシステム開発(TypeScript/Node.js)
・音声認識システムの追加開発(JavaScript/C#/ASP.NET/WPF)
JavaScriptやTypeScriptで開発を行う
フロントエンドエンジニアにとってベーシックなプロジェクトが基本です。
開発手法はウォーターフォール開発もありますが
クラウドネイティブな環境でアジャイル開発やスクラム開発、サービス、DevOpsなど
最先端の開発を行うことも可能です!
■社内請負案件拡大中!
スキルを磨き、キャリアを広げる
クラウドワークスグループで次のステージへ
現在、クラウドワークス コンサルティングでは
社内での請負案件の拡大を進めています。
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・最先端技術に触れられる外部プロジェクト
・要件定義や設計から関われる自社内プロジェクト
PM/PL経験者には、請負チームの立ち上げや拡大にも即参画可能
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■クラウドワークスグループジョインのメリット
働きやすさも、成長の機会も、次のステージへ
2025年10月、クラウドワークス コンサルティングは
社名を変更し、新しい仲間を迎え、新しく生まれ変わりました。
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今後は働く条件面だけでなく、以下のようなプロジェクトへの参画も期待されます。
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今がまさに“チャンスのタイミング”です。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
通信、金融、メーカー、官公庁等幅広い分野で、WEB・オープン系を中心とした開発案件の要件定義、
基本設計などの上流工程から開発、テスト、運用までキャリアプランに合わせ、最適な案件・フェーズを
お任せします。
<プロジェクト例>
・セキュリティ基準対応管理システム開発(TypeScript/React)
・BIシステム開発(TypeScript/React)
・デジタルアタッチメント開発(TypeScript/React/Node.js)
・財務シミュレーションシステム開発(TypeScript/Node.js)
・音声認識システムの追加開発(JavaScript/C#/ASP.NET/WPF)
JavaScriptやTypeScriptで開発を行う
フロントエンドエンジニアにとってベーシックなプロジェクトが基本です。
開発手法はウォーターフォール開発もありますが
クラウドネイティブな環境でアジャイル開発やスクラム開発、サービス、DevOpsなど
最先端の開発を行うことも可能です!
■社内請負案件拡大中!
スキルを磨き、キャリアを広げる
クラウドワークスグループで次のステージへ
現在、クラウドワークス コンサルティングでは
社内での請負案件の拡大を進めています。
お客様先だけでなく、自社内でもスキルアップできるチャンスが加速中!
・最先端技術に触れられる外部プロジェクト
・要件定義や設計から関われる自社内プロジェクト
PM/PL経験者には、請負チームの立ち上げや拡大にも即参画可能
キャリアの選択肢が今まで以上に広がります!
■クラウドワークスグループジョインのメリット
働きやすさも、成長の機会も、次のステージへ
2025年10月、クラウドワークス コンサルティングは
社名を変更し、新しい仲間を迎え、新しく生まれ変わりました。
現在エンジニアの働き方・給与/評価制度・福利厚生などの改善が進行中です。
今後は働く条件面だけでなく、以下のようなプロジェクトへの参画も期待されます。
・クラウドワークス本体のDX推進プロジェクト
・グループ内の自社サービス開発・改善
・専門エンジニアとしてのコアメンバー参加
"会社の成長とともに、自分自身も成長したい" という方にとっては、
今がまさに“チャンスのタイミング”です。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
| 想定年収 | 630 〜 1,000 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 | |||
| 設立年数 | 21年 | 従業員数 | 200人 |
アイガー株式会社
★【ハイブリ/大阪/プロジェクトマネージャー/開発経験3年以上(Python / TypeScript / React / FastAPI / Node.js等)】業務を変え、体験を変え、社会を変える。AIで価値を拡張する会社! のリモートワーク求人
【募集背景】
アイガーは現在、社員・業務委託を含めた10名未満の少数精鋭体制で、以下の3つの軸を中心に開発を行っています。
・業務特化型のAIアプリケーション・業務システムの受託開発
・自社SaaS(生成AIチャットボット / AIエージェント)の開発
・動物園・水族館向け体験型アプリ「Terravie」の開発・運営
それぞれの分野のフェーズが「PoC→スケール」「個別開発→汎用化」に進んでいく中で、技術的負債の解消・機能追加・UX改善など、重要な開発が蓄積しつつある状態です。
【増員後の目的】
新たな仲間に加わっていただくことで、兼任体制を解消し、腰を据えて価値あるプロダクトを育てられる体制を実現したいと考えています。
・開発リソースに余白を持たせ、将来的な機能拡張・スケーラビリティを見据えた設計改善
・技術的負債の定期的な返済
・生成AI・アルゴリズム・データ設計といった先端領域への継続的なR&D
これらの課題解消をチームで進めることで、人数が増えてもスピードと品質を失わない開発構造を目指します。
【ゴール・意義】
私たちの開発は、単なるシステム開発ではなく、業務の在り方を変えるAIシステムの実装。
エンタメ施設の価値を拡張する体験UXの創出といった、“技術で社会課題を解決する挑戦”でもあります。
対象業界や業務領域は複数ありますが、共通するのは「誰かの体験を根本から良くする」ための開発です。
そうした未来に向けた開発体制を、ともにつくっていく仲間を募集しています。
【仕事内容】
プロジェクトマネージャー/開発責任者
【直近の解決したい課題】
アイガー株式会社では、受託開発および自社プロダクトの開発において、プロジェクトの複雑化や多様化が進んでいます。これに伴い、以下のような課題が顕在化しています。
・プロジェクト管理の標準化: プロジェクトごとに管理手法が異なり、進捗や品質のばらつきが発生しています。
・リソースの最適化: 限られた人員で複数のプロジェクトを同時進行する中で、リソースの適切な配分が求められています。
・クライアントとのコミュニケーション強化: 要件定義や仕様変更において、クライアントとの円滑なコミュニケーションが課題となっています。
これらの課題に対処するため、プロジェクトマネージャー/開発責任者として、プロジェクト全体の管理体制の構築や、チームのパフォーマンス向上に取り組んでいただきます。
【入社後3〜6ヶ月で期待していること】
1ヶ月目: 既存のプロジェクト管理手法や開発フローを理解し、チームメンバーとの信頼関係を構築する。
3ヶ月目: 担当プロジェクトの進捗管理やリソース調整を主体的に行い、課題の早期発見と対応を実施する。
6ヶ月目: プロジェクト管理の標準化を推進し、複数プロジェクトの統括やチーム全体のパフォーマンス向上に寄与する。
【ポジションの魅力】
このポジションの最大の魅力は、開発とマネジメントの両方に深く関われることです。プロジェクトの初期段階から関与できる元請け案件が多く、クライアントとの要件定義、設計、進行管理、品質管理まで、幅広い裁量を持って取り組むことが可能です。
少数精鋭のチーム体制のため、自分の意見がそのままプロジェクトやプロダクトに反映されるスピード感と影響力を実感できます。また、開発責任者やPMとして意思決定の中心を担う経験が積めるため、「一作業者」から次のステップを目指したい方にとっては非常に魅力的な環境です。
さらに、AI・生成系技術やマイクロサービスなどの先端技術を活用した案件もあり、技術的チャレンジにも事欠きません。技術 × ビジネス両面で成長できるポジションです。
【今後の技術的チャレンジ】
当社では現在、元請け案件や自社プロダクトを複数抱える中で、将来的なスケーラビリティや高い保守性、機能拡張の柔軟性を実現するために、既存システムのマイクロサービス化を段階的に進めています。
現状の構成を踏まえたリファクタリング計画を自ら設計・実装する裁量があるため、アーキテクチャ設計の上流から深く関わることが可能です。
また、当社の強みである生成AI・機械学習・自然言語処理(NLP)などの先端技術を活かし、法人向け業務支援AIや、動物園・水族館の来場体験を変革するプロダクトなど、社会的意義のあるプロジェクトに技術面から貢献できます。PoCフェーズから自らアイデアを出し、技術選定や開発方針の意思決定にも参加できる環境です。
さらに、Terraformを活用したIaCやクラウドインフラの最適化など、インフラレイヤーにおけるDevOps・SREの強化にも注力しています。小規模なチーム体制ゆえに、インフラ・アプリケーション・ML・AIといった領域横断的な技術スタックを実践ベースで身につけられることも魅力です。
【エンジニアとしてのやりがい・キャリアパス】
当社では、エンジニア一人ひとりが「技術で社会に貢献している実感」を持てる環境づくりを大切にしています。元請け案件を中心としたプロジェクトにおいて、お客様の課題と向き合いながら要件定義から実装・運用まで一気通貫で関われるため、「誰のために、なぜこのシステムをつくるのか」を常に意識しながら開発できます。
また、開発だけでなく、プロジェクト推進・チームづくり・新機能企画など、自分の意志で関われる領域が多く、「一作業者」ではない実感を得られる点もやりがいの一つです。
キャリアパスとしては、「技術を突き詰めたい人」も「PM/PDMを目指したい人」も選択可能です。定期的な1on1や目標設定を通じて、本人の志向に合わせた成長機会を提供しています。まだ小規模な組織だからこそ、役割を限定せず柔軟にステップアップしていける環境です。例えば、入社半年でPM補佐や提案フェーズに関わるメンバーもいます。
「裁量のある環境で成長したい」「意思決定に近い場所で開発したい」
そんな想いを持つ方にこそフィットする環境です。
【チームの成長支援・学習機会】
アイガーでは、チームの成長と学びを後押しするカルチャーを大切にしています。日常的なコードレビューや振り返りはもちろんのこと、「HelloAI」という社内勉強会を定期開催しており、生成AI・機械学習・LLMなどの先端トピックをメンバー同士で学び合う場を設けています。
また、京都大学や大阪大学の学生と共に京都発のAIの学習・研究開発機関である「TechLab KYOTO」を運営しており、独自プログラムを含む学習環境を提供しています。
日々の業務においても「わからないことを一緒に調べて解決する」文化が根づいており、若手メンバーのフォローやスキルアップにもチーム全体で取り組んでいます。
成長支援としては定期的な1on1や目標設定・振り返り面談のほか、希望に応じた技術書籍の購入やオンラインツール利用補助(ChatGPT/Figmaなど)も用意。好奇心と挑戦を、会社全体で応援する体制が整っています。
【給与や昇格の考え方】
アイガーでは、給与や昇格に関して透明性と納得感を重視した運用を行っています。半期ごとに目標設定と振り返りの面談を実施しており、日々の成果や挑戦への姿勢、チームへの貢献度を総合的に評価する仕組みです。
エンジニアにおいては「技術スキル」「プロジェクト推進力」「ビジネス視点」のバランスを評価軸として設定し、成果や成長に応じた昇給・昇格のチャンスがあります。また、明確なグレード制やキャリアマップに基づいて、PM/TechLead/PdMなど多様なキャリアパスも描けるようになっています。
さらに、成果に応じたインセンティブ支給制度や、技術力・発信力を社外に示した場合の特別表彰など、モチベーションにつながる独自の仕組みも用意しています。
少人数組織だからこそ、個々の取り組みがしっかりと見える環境であり、「やればやるだけ認められる」実感を持ちやすいことが特徴です。
【会社概要】
アイガー株式会社(EIGER Inc.)は、「テクノロジーの進歩を人の幸せへと換えていく」 をミッションに掲げ、先端技術を活用した受託開発・自社プロダクト開発を通じて社会課題の解決と価値創出に取り組む「事業創造型AIベンチャー」です。
モダンテクノロジー・生成AI・機械学習を軸に、業務領域に深く入り込んだソリューション開発と、新しい顧客体験を提供する自社サービスの両立を推進しています。
▶業務系システム・AIアプリケーションの受託開発事業
(https://eiger-inc.co.jp/)
サクラクレパス社などの大手企業から中小企業・スタートアップまで累計170社以上と取引。
これまでに250件以上の開発実績を保有し、クラウドネイティブなシステムやAIアルゴリズムを活用した業務改革に対応。
産業用ロボット・介護・製造など多様な領域におけるAI実装(ディープラーニング、数理最適化など)も強みです。
▼ 特筆すべきプロジェクト例
・アドベンチャーワールドの顔認証ゲートシステム
・ロボットSIer向けAIアルゴリズム提供
・製造業向けAI生産計画システム など
## 受託開発事業の特長
・サクラクレパス社などの国内大手企業から中堅・中小規模の企業様の業務システムを、クラウドやモダンな技術を用いてAI Readyなシステムにリプレイスしています。
・ディープラーニングや数理最適化アルゴリズムを用いて、産業用ロボットに搭載するAI開発や、介護業界におけるAIシフトシステム、製造業におけるAI生産計画立案システムなどの開発しています。
・アドベンチャーワールドの入場ゲートで利用される顔認証AIシステムを開発しています。
このように、先端技術を用いた注目度の高いプロジェクトを正社員10名未満の少数精鋭組織で手がけています。
▶生成AIチャットボット / AIエージェントSaaS事業
自社データを学習させたセキュアなChatGPTライクのチャットボットSaaSを開発・提供。
営業・総務などの間接部門業務を自動化・半自動化するAIエージェントを実装し、社内業務の変革を支援。
現在は音声対話型の電話受発注AIなど、今後の実用化に向けたR&Dも進行中。
業務領域のAIエージェント開発に注力しています。
## 生成AIを用いたSaas事業の特長
・法人がセキュアな環境で自社データを構築できるChatGPTライクなチャットボットSaasを提供しています。
・弊社のChatボットSaasを基盤に、主にセールス領域・総務領域の業務を自動化/半自動化するAIエージェントの構築を手がけています。
・企画段階のプロダクトとして電話応答AI*受発注システムがあります。
このように、複数のAIエージェントの構築や自社プロダクトを手がけています。
▶Terravie|体験型チケッティングアプリ事業
動物園・水族館と連携し、“生きものの魅力”を新しい形で伝える体験型アプリを自社開発。
大型動物園のアドベンチャーワールドと共同で、生きものにまつわる "不思議" をテーマにした謎解き体験や、生き物の飼育体験を提供するイベントなど、これまでの動物園・水族館とは少し異なった体験イベントをチケット化し、独自アプリ上で販売しています。なお、アプリの会員数は1万人を超えており、多くのユーザーに体験いただいています。
ユーザー数は1万人を超え、将来的には複数施設で使える共通コイン制度の導入も計画中。
アプリ連動のカードゲーム・ボードゲーム制作も展開し、デジタルだけにとどまらないオフライン体験も提供しています。
## 動物園・水族館における未来の顧客体験を提供する体験型チケッティングアプリ事業の特長
・アドベンチャーワールドと共に、生きものにまつわる "不思議" をテーマにした謎解き体験や、生き物の飼育体験を提供するイベントなど、従来の動物園・水族館とは異なる新しい顧客体験型のイベントをチケット化し、独自アプリ上で販売しています。なお、アプリの会員数は1万人を超えており、多くのユーザーに体験いただいています。
・イベントを体験したり、課せられたミッション(クエスト)をクリアすることで獲得できるコインは、他の動物園・水族館施設でも利用できる予定です。(現在他園にも導入提案中)
・アプリだけでなく、リアルなボードゲームやカードゲームも制作販売しており、大会も開催しています。
・吉本の芸人さんとのコラボレーションで生まれた「未確認生物図鑑」というカードゲームも好評をいただいています。
このように、動物園・水族館の未来体験をテクノロジーとクリエイティビティーを生かして構築しています。
▶競合との違い
単なる「DX支援」ではなく、“施設そのものの価値を拡張する体験設計”が最大の独自性です。
【今後の展望と開発の魅力】
受託開発の技術資産と運用ノウハウを活かし、SaaS・AIプロダクト群の事業化フェーズに突入中です。
「技術で課題を解き、価値を届ける」ための、企画・設計・実装すべてに関われる環境を提供します。
エンジニアとして、新しいUXをゼロからつくる経験/技術選定から意思決定まで担う挑戦ができます。
また、京都大学・大阪大学の学生と共に、AI開発ラボ「Tech Lab KYOTO」も開設。学びと実装の循環を加速中です。
【関わるチーム】
開発観点で関わるのは15名程度の少数精鋭チームです。
・PM:3名(エンジニア出身)
・ソフトウェアエンジニア:10名程度(うち業務委託6名程度は業務委託)
・バックエンド(Python/FastAPI):5名
・フロントエンド(Typescript/React):3名
・機械学習/AIアルゴリズム:2名(兼務)
・デザイナー:1名(兼務)
その他、必要に応じてビジネスメンバー(BizDev・代表)との連携が発生します。
【チームの特徴】
メンバーの多くはスタートアップや受託開発での経験を持ち、「技術を手段として価値を届ける」という思想を共通で持っています。
社員エンジニアは20代後半〜30代前半が中心で、コード・仕様・目的すべてにフラットに向き合う文化が根付いています。
新卒から経験豊富なエンジニアまで在籍し、学びと実装が循環する開発チームです。
【開発カルチャー】
技術と価値のバランス重視
- 技術自体への探究心と、「その技術で何を実現するか」の両立を重んじています。
明文化とレビュー文化
- GitHubベースでのPRレビュー、Notionでのドキュメント管理、figmaやMiroによるコラボレーションなどが日常的に行われています。
領域を超えた協働
- フロントエンド・バックエンド・AI・UXの境界を柔軟に越えて、プロダクト価値を最大化する動きが推奨されます。
開発フロー
デイリーでのスタンドアップ・週次のスプリントレビュー・レトロなどを実施
企画段階からPMやBizDevと共に仕様を練る場面も多く、実装者としてだけでなく共創者として関われる余地が大きいです。
【働き方】
週2回リモート勤務(Slack / Google Meet / Notion / GitHub などを活用)
希望者は東京オフィスおよび京都の開発拠点「Tech Lab KYOTO」での作業も可能です。
2週に1度の社内勉強会「Hello AI」やその他社内イベントを通じて技術共有・横のつながりを大切にしています。
【メッセージ】
エンジニアは、ただ世界を便利にするだけの存在ではありません。
“人の幸せに直結するコードを書く存在” です。
アイガーは、先端テクノロジーを用いて未来に必要な事業をつくるチームです。
今はまだ組織規模10名程度のフェーズ。
だからこそあなたのもたらす価値が大きい。
一緒に未来の事業・プロダクトづくりができる稀有なエンジニアを目指しませんか?
【その他】
・2025年3月、京都大学や大阪大学の学生と共に、機械学習やAI開発を専門に学習・研究開発する機関として「Tech Lab KYOTO」を京都に設立しました。
・「Tech Lab KYOTO」では、未経験から機械学習エンジニアを目指したい方向けに独自プログラムと学習環境を提供しています。
・LT形式で行う生成AI勉強会「Hello AI」を2週間に一度開催しており、毎回ほぼ全員で事例やノウハウや生成AIの最新ニュースをキャッチアップしています。また月に1度はconnpassなどで勉強会の外部公開もしています。
【業務の変更の範囲】
ホラクラシーのため、本人の希望に沿って新たなRoleをお任せする場合があります。
アイガーは現在、社員・業務委託を含めた10名未満の少数精鋭体制で、以下の3つの軸を中心に開発を行っています。
・業務特化型のAIアプリケーション・業務システムの受託開発
・自社SaaS(生成AIチャットボット / AIエージェント)の開発
・動物園・水族館向け体験型アプリ「Terravie」の開発・運営
それぞれの分野のフェーズが「PoC→スケール」「個別開発→汎用化」に進んでいく中で、技術的負債の解消・機能追加・UX改善など、重要な開発が蓄積しつつある状態です。
【増員後の目的】
新たな仲間に加わっていただくことで、兼任体制を解消し、腰を据えて価値あるプロダクトを育てられる体制を実現したいと考えています。
・開発リソースに余白を持たせ、将来的な機能拡張・スケーラビリティを見据えた設計改善
・技術的負債の定期的な返済
・生成AI・アルゴリズム・データ設計といった先端領域への継続的なR&D
これらの課題解消をチームで進めることで、人数が増えてもスピードと品質を失わない開発構造を目指します。
【ゴール・意義】
私たちの開発は、単なるシステム開発ではなく、業務の在り方を変えるAIシステムの実装。
エンタメ施設の価値を拡張する体験UXの創出といった、“技術で社会課題を解決する挑戦”でもあります。
対象業界や業務領域は複数ありますが、共通するのは「誰かの体験を根本から良くする」ための開発です。
そうした未来に向けた開発体制を、ともにつくっていく仲間を募集しています。
【仕事内容】
プロジェクトマネージャー/開発責任者
【直近の解決したい課題】
アイガー株式会社では、受託開発および自社プロダクトの開発において、プロジェクトの複雑化や多様化が進んでいます。これに伴い、以下のような課題が顕在化しています。
・プロジェクト管理の標準化: プロジェクトごとに管理手法が異なり、進捗や品質のばらつきが発生しています。
・リソースの最適化: 限られた人員で複数のプロジェクトを同時進行する中で、リソースの適切な配分が求められています。
・クライアントとのコミュニケーション強化: 要件定義や仕様変更において、クライアントとの円滑なコミュニケーションが課題となっています。
これらの課題に対処するため、プロジェクトマネージャー/開発責任者として、プロジェクト全体の管理体制の構築や、チームのパフォーマンス向上に取り組んでいただきます。
【入社後3〜6ヶ月で期待していること】
1ヶ月目: 既存のプロジェクト管理手法や開発フローを理解し、チームメンバーとの信頼関係を構築する。
3ヶ月目: 担当プロジェクトの進捗管理やリソース調整を主体的に行い、課題の早期発見と対応を実施する。
6ヶ月目: プロジェクト管理の標準化を推進し、複数プロジェクトの統括やチーム全体のパフォーマンス向上に寄与する。
【ポジションの魅力】
このポジションの最大の魅力は、開発とマネジメントの両方に深く関われることです。プロジェクトの初期段階から関与できる元請け案件が多く、クライアントとの要件定義、設計、進行管理、品質管理まで、幅広い裁量を持って取り組むことが可能です。
少数精鋭のチーム体制のため、自分の意見がそのままプロジェクトやプロダクトに反映されるスピード感と影響力を実感できます。また、開発責任者やPMとして意思決定の中心を担う経験が積めるため、「一作業者」から次のステップを目指したい方にとっては非常に魅力的な環境です。
さらに、AI・生成系技術やマイクロサービスなどの先端技術を活用した案件もあり、技術的チャレンジにも事欠きません。技術 × ビジネス両面で成長できるポジションです。
【今後の技術的チャレンジ】
当社では現在、元請け案件や自社プロダクトを複数抱える中で、将来的なスケーラビリティや高い保守性、機能拡張の柔軟性を実現するために、既存システムのマイクロサービス化を段階的に進めています。
現状の構成を踏まえたリファクタリング計画を自ら設計・実装する裁量があるため、アーキテクチャ設計の上流から深く関わることが可能です。
また、当社の強みである生成AI・機械学習・自然言語処理(NLP)などの先端技術を活かし、法人向け業務支援AIや、動物園・水族館の来場体験を変革するプロダクトなど、社会的意義のあるプロジェクトに技術面から貢献できます。PoCフェーズから自らアイデアを出し、技術選定や開発方針の意思決定にも参加できる環境です。
さらに、Terraformを活用したIaCやクラウドインフラの最適化など、インフラレイヤーにおけるDevOps・SREの強化にも注力しています。小規模なチーム体制ゆえに、インフラ・アプリケーション・ML・AIといった領域横断的な技術スタックを実践ベースで身につけられることも魅力です。
【エンジニアとしてのやりがい・キャリアパス】
当社では、エンジニア一人ひとりが「技術で社会に貢献している実感」を持てる環境づくりを大切にしています。元請け案件を中心としたプロジェクトにおいて、お客様の課題と向き合いながら要件定義から実装・運用まで一気通貫で関われるため、「誰のために、なぜこのシステムをつくるのか」を常に意識しながら開発できます。
また、開発だけでなく、プロジェクト推進・チームづくり・新機能企画など、自分の意志で関われる領域が多く、「一作業者」ではない実感を得られる点もやりがいの一つです。
キャリアパスとしては、「技術を突き詰めたい人」も「PM/PDMを目指したい人」も選択可能です。定期的な1on1や目標設定を通じて、本人の志向に合わせた成長機会を提供しています。まだ小規模な組織だからこそ、役割を限定せず柔軟にステップアップしていける環境です。例えば、入社半年でPM補佐や提案フェーズに関わるメンバーもいます。
「裁量のある環境で成長したい」「意思決定に近い場所で開発したい」
そんな想いを持つ方にこそフィットする環境です。
【チームの成長支援・学習機会】
アイガーでは、チームの成長と学びを後押しするカルチャーを大切にしています。日常的なコードレビューや振り返りはもちろんのこと、「HelloAI」という社内勉強会を定期開催しており、生成AI・機械学習・LLMなどの先端トピックをメンバー同士で学び合う場を設けています。
また、京都大学や大阪大学の学生と共に京都発のAIの学習・研究開発機関である「TechLab KYOTO」を運営しており、独自プログラムを含む学習環境を提供しています。
日々の業務においても「わからないことを一緒に調べて解決する」文化が根づいており、若手メンバーのフォローやスキルアップにもチーム全体で取り組んでいます。
成長支援としては定期的な1on1や目標設定・振り返り面談のほか、希望に応じた技術書籍の購入やオンラインツール利用補助(ChatGPT/Figmaなど)も用意。好奇心と挑戦を、会社全体で応援する体制が整っています。
【給与や昇格の考え方】
アイガーでは、給与や昇格に関して透明性と納得感を重視した運用を行っています。半期ごとに目標設定と振り返りの面談を実施しており、日々の成果や挑戦への姿勢、チームへの貢献度を総合的に評価する仕組みです。
エンジニアにおいては「技術スキル」「プロジェクト推進力」「ビジネス視点」のバランスを評価軸として設定し、成果や成長に応じた昇給・昇格のチャンスがあります。また、明確なグレード制やキャリアマップに基づいて、PM/TechLead/PdMなど多様なキャリアパスも描けるようになっています。
さらに、成果に応じたインセンティブ支給制度や、技術力・発信力を社外に示した場合の特別表彰など、モチベーションにつながる独自の仕組みも用意しています。
少人数組織だからこそ、個々の取り組みがしっかりと見える環境であり、「やればやるだけ認められる」実感を持ちやすいことが特徴です。
【会社概要】
アイガー株式会社(EIGER Inc.)は、「テクノロジーの進歩を人の幸せへと換えていく」 をミッションに掲げ、先端技術を活用した受託開発・自社プロダクト開発を通じて社会課題の解決と価値創出に取り組む「事業創造型AIベンチャー」です。
モダンテクノロジー・生成AI・機械学習を軸に、業務領域に深く入り込んだソリューション開発と、新しい顧客体験を提供する自社サービスの両立を推進しています。
▶業務系システム・AIアプリケーションの受託開発事業
(https://eiger-inc.co.jp/)
サクラクレパス社などの大手企業から中小企業・スタートアップまで累計170社以上と取引。
これまでに250件以上の開発実績を保有し、クラウドネイティブなシステムやAIアルゴリズムを活用した業務改革に対応。
産業用ロボット・介護・製造など多様な領域におけるAI実装(ディープラーニング、数理最適化など)も強みです。
▼ 特筆すべきプロジェクト例
・アドベンチャーワールドの顔認証ゲートシステム
・ロボットSIer向けAIアルゴリズム提供
・製造業向けAI生産計画システム など
## 受託開発事業の特長
・サクラクレパス社などの国内大手企業から中堅・中小規模の企業様の業務システムを、クラウドやモダンな技術を用いてAI Readyなシステムにリプレイスしています。
・ディープラーニングや数理最適化アルゴリズムを用いて、産業用ロボットに搭載するAI開発や、介護業界におけるAIシフトシステム、製造業におけるAI生産計画立案システムなどの開発しています。
・アドベンチャーワールドの入場ゲートで利用される顔認証AIシステムを開発しています。
このように、先端技術を用いた注目度の高いプロジェクトを正社員10名未満の少数精鋭組織で手がけています。
▶生成AIチャットボット / AIエージェントSaaS事業
自社データを学習させたセキュアなChatGPTライクのチャットボットSaaSを開発・提供。
営業・総務などの間接部門業務を自動化・半自動化するAIエージェントを実装し、社内業務の変革を支援。
現在は音声対話型の電話受発注AIなど、今後の実用化に向けたR&Dも進行中。
業務領域のAIエージェント開発に注力しています。
## 生成AIを用いたSaas事業の特長
・法人がセキュアな環境で自社データを構築できるChatGPTライクなチャットボットSaasを提供しています。
・弊社のChatボットSaasを基盤に、主にセールス領域・総務領域の業務を自動化/半自動化するAIエージェントの構築を手がけています。
・企画段階のプロダクトとして電話応答AI*受発注システムがあります。
このように、複数のAIエージェントの構築や自社プロダクトを手がけています。
▶Terravie|体験型チケッティングアプリ事業
動物園・水族館と連携し、“生きものの魅力”を新しい形で伝える体験型アプリを自社開発。
大型動物園のアドベンチャーワールドと共同で、生きものにまつわる "不思議" をテーマにした謎解き体験や、生き物の飼育体験を提供するイベントなど、これまでの動物園・水族館とは少し異なった体験イベントをチケット化し、独自アプリ上で販売しています。なお、アプリの会員数は1万人を超えており、多くのユーザーに体験いただいています。
ユーザー数は1万人を超え、将来的には複数施設で使える共通コイン制度の導入も計画中。
アプリ連動のカードゲーム・ボードゲーム制作も展開し、デジタルだけにとどまらないオフライン体験も提供しています。
## 動物園・水族館における未来の顧客体験を提供する体験型チケッティングアプリ事業の特長
・アドベンチャーワールドと共に、生きものにまつわる "不思議" をテーマにした謎解き体験や、生き物の飼育体験を提供するイベントなど、従来の動物園・水族館とは異なる新しい顧客体験型のイベントをチケット化し、独自アプリ上で販売しています。なお、アプリの会員数は1万人を超えており、多くのユーザーに体験いただいています。
・イベントを体験したり、課せられたミッション(クエスト)をクリアすることで獲得できるコインは、他の動物園・水族館施設でも利用できる予定です。(現在他園にも導入提案中)
・アプリだけでなく、リアルなボードゲームやカードゲームも制作販売しており、大会も開催しています。
・吉本の芸人さんとのコラボレーションで生まれた「未確認生物図鑑」というカードゲームも好評をいただいています。
このように、動物園・水族館の未来体験をテクノロジーとクリエイティビティーを生かして構築しています。
▶競合との違い
単なる「DX支援」ではなく、“施設そのものの価値を拡張する体験設計”が最大の独自性です。
【今後の展望と開発の魅力】
受託開発の技術資産と運用ノウハウを活かし、SaaS・AIプロダクト群の事業化フェーズに突入中です。
「技術で課題を解き、価値を届ける」ための、企画・設計・実装すべてに関われる環境を提供します。
エンジニアとして、新しいUXをゼロからつくる経験/技術選定から意思決定まで担う挑戦ができます。
また、京都大学・大阪大学の学生と共に、AI開発ラボ「Tech Lab KYOTO」も開設。学びと実装の循環を加速中です。
【関わるチーム】
開発観点で関わるのは15名程度の少数精鋭チームです。
・PM:3名(エンジニア出身)
・ソフトウェアエンジニア:10名程度(うち業務委託6名程度は業務委託)
・バックエンド(Python/FastAPI):5名
・フロントエンド(Typescript/React):3名
・機械学習/AIアルゴリズム:2名(兼務)
・デザイナー:1名(兼務)
その他、必要に応じてビジネスメンバー(BizDev・代表)との連携が発生します。
【チームの特徴】
メンバーの多くはスタートアップや受託開発での経験を持ち、「技術を手段として価値を届ける」という思想を共通で持っています。
社員エンジニアは20代後半〜30代前半が中心で、コード・仕様・目的すべてにフラットに向き合う文化が根付いています。
新卒から経験豊富なエンジニアまで在籍し、学びと実装が循環する開発チームです。
【開発カルチャー】
技術と価値のバランス重視
- 技術自体への探究心と、「その技術で何を実現するか」の両立を重んじています。
明文化とレビュー文化
- GitHubベースでのPRレビュー、Notionでのドキュメント管理、figmaやMiroによるコラボレーションなどが日常的に行われています。
領域を超えた協働
- フロントエンド・バックエンド・AI・UXの境界を柔軟に越えて、プロダクト価値を最大化する動きが推奨されます。
開発フロー
デイリーでのスタンドアップ・週次のスプリントレビュー・レトロなどを実施
企画段階からPMやBizDevと共に仕様を練る場面も多く、実装者としてだけでなく共創者として関われる余地が大きいです。
【働き方】
週2回リモート勤務(Slack / Google Meet / Notion / GitHub などを活用)
希望者は東京オフィスおよび京都の開発拠点「Tech Lab KYOTO」での作業も可能です。
2週に1度の社内勉強会「Hello AI」やその他社内イベントを通じて技術共有・横のつながりを大切にしています。
【メッセージ】
エンジニアは、ただ世界を便利にするだけの存在ではありません。
“人の幸せに直結するコードを書く存在” です。
アイガーは、先端テクノロジーを用いて未来に必要な事業をつくるチームです。
今はまだ組織規模10名程度のフェーズ。
だからこそあなたのもたらす価値が大きい。
一緒に未来の事業・プロダクトづくりができる稀有なエンジニアを目指しませんか?
【その他】
・2025年3月、京都大学や大阪大学の学生と共に、機械学習やAI開発を専門に学習・研究開発する機関として「Tech Lab KYOTO」を京都に設立しました。
・「Tech Lab KYOTO」では、未経験から機械学習エンジニアを目指したい方向けに独自プログラムと学習環境を提供しています。
・LT形式で行う生成AI勉強会「Hello AI」を2週間に一度開催しており、毎回ほぼ全員で事例やノウハウや生成AIの最新ニュースをキャッチアップしています。また月に1度はconnpassなどで勉強会の外部公開もしています。
【業務の変更の範囲】
ホラクラシーのため、本人の希望に沿って新たなRoleをお任せする場合があります。
| 想定年収 | 600 〜 1,000 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 | |||
| 従業員数 | 10人 | ||
アイガー株式会社
★【ハイブリ/大阪/フルスタックエンジニア/開発経験3年以上(Python / TypeScript / React / FastAPI / Node.js等)】業務を変え、体験を変え、社会を変える。AIで価値を拡張する会社! のリモートワーク求人
【募集背景】
アイガーは現在、社員・業務委託を含めた10名未満の少数精鋭体制で、以下の3つの軸を中心に開発を行っています。
・業務特化型のAIアプリケーション・業務システムの受託開発
・自社SaaS(生成AIチャットボット / AIエージェント)の開発
・動物園・水族館向け体験型アプリ「Terravie」の開発・運営
それぞれの分野のフェーズが「PoC→スケール」「個別開発→汎用化」に進んでいく中で、技術的負債の解消・機能追加・UX改善など、重要な開発が蓄積しつつある状態です。
【増員後の目的】
新たな仲間に加わっていただくことで、兼任体制を解消し、腰を据えて価値あるプロダクトを育てられる体制を実現したいと考えています。
・開発リソースに余白を持たせ、将来的な機能拡張・スケーラビリティを見据えた設計改善
・技術的負債の定期的な返済
・生成AI・アルゴリズム・データ設計といった先端領域への継続的なR&D
これらの課題解消をチームで進めることで、人数が増えてもスピードと品質を失わない開発構造を目指します。
【ゴール・意義】
私たちの開発は、単なるシステム開発ではなく、業務の在り方を変えるAIシステムの実装。
エンタメ施設の価値を拡張する体験UXの創出といった、“技術で社会課題を解決する挑戦”でもあります。
対象業界や業務領域は複数ありますが、共通するのは「誰かの体験を根本から良くする」ための開発です。
そうした未来に向けた開発体制を、ともにつくっていく仲間を募集しています。
【仕事内容】
育成枠エンジニア(フロントエンド/バックエンド)
【直近の解決したい課題】
アイガー株式会社では、若手エンジニアの育成とチーム全体のスキル向上を目指しています。現在、以下のような課題があります。
・技術的な知識の習得: 実務経験が浅いメンバーが多く、基礎的な技術力の向上が必要です。
・開発フローの理解: プロジェクト全体の流れや開発プロセスの把握が不十分なケースがあります。
・コミュニケーションスキルの強化: チーム内外での円滑なコミュニケーションが求められています。
これらの課題に対処するため、育成枠エンジニアとして、実務を通じて技術力やプロジェクト理解を深め、将来的にはリーダーシップを発揮できる人材を目指していただきます。
【入社後3〜6ヶ月で期待していること】
・1ヶ月目: 先輩エンジニアの指導のもと、基本的なコーディング業務を担当し、開発環境やツールの使い方を習得する。
・3ヶ月目: 小規模な機能の実装やテストを独立して行い、開発フロー全体の理解を深める。
・6ヶ月目: 中規模な機能の設計・実装を担当し、チーム内での技術的な議論や改善提案に積極的に参加する。
【ポジションの魅力】
このポジションは「エンジニアとしての成長角度を一気に上げたい」と考える若手の方にとって、非常にチャレンジングでありながら魅力的な環境です。
元請け案件が中心のため、要件定義や設計といった上流工程にも自然と関わることができ、手を動かすだけではない“自分の判断でプロジェクトを進める”経験を積むことができます。チームは少数精鋭で、一人ひとりの発言やアウトプットがそのままプロダクトに反映されるスピード感があり、「自分の仕事が価値に直結している」と実感できるのも特長です。
また、将来的にPMやPDMなどの役割を担いたいと考えている方には、開発に加えてマネジメントスキルも少しずつ身につけられる環境です。裁量の大きさや任せるスタンスがあるからこそ、自然と意思決定やチーム推進の力も育っていきます。
技術的にも、生成AIやマイクロサービスといった先端領域のプロジェクトに関わるチャンスが多く、技術 × ビジネスの両面からステップアップできるポジションです。将来に向けて「一作業者」から抜け出したい、そんな若手エンジニアをお待ちしています。
【今後の技術的チャレンジ】
当社では現在、元請け案件や自社プロダクトを複数抱える中で、将来的なスケーラビリティや高い保守性、機能拡張の柔軟性を実現するために、既存システムのマイクロサービス化を段階的に進めています。
現状の構成を踏まえたリファクタリング計画を自ら設計・実装する裁量があるため、アーキテクチャ設計の上流から深く関わることが可能です。
また、当社の強みである生成AI・機械学習・自然言語処理(NLP)などの先端技術を活かし、法人向け業務支援AIや、動物園・水族館の来場体験を変革するプロダクトなど、社会的意義のあるプロジェクトに技術面から貢献できます。PoCフェーズから自らアイデアを出し、技術選定や開発方針の意思決定にも参加できる環境です。
さらに、Terraformを活用したIaCやクラウドインフラの最適化など、インフラレイヤーにおけるDevOps・SREの強化にも注力しています。小規模なチーム体制ゆえに、インフラ・アプリケーション・ML・AIといった領域横断的な技術スタックを実践ベースで身につけられることも魅力です。
【エンジニアとしてのやりがい・キャリアパス】
当社では、エンジニア一人ひとりが「技術で社会に貢献している実感」を持てる環境づくりを大切にしています。元請け案件を中心としたプロジェクトにおいて、お客様の課題と向き合いながら要件定義から実装・運用まで一気通貫で関われるため、「誰のために、なぜこのシステムをつくるのか」を常に意識しながら開発できます。
また、開発だけでなく、プロジェクト推進・チームづくり・新機能企画など、自分の意志で関われる領域が多く、「一作業者」ではない実感を得られる点もやりがいの一つです。
キャリアパスとしては、「技術を突き詰めたい人」も「PM/PDMを目指したい人」も選択可能です。定期的な1on1や目標設定を通じて、本人の志向に合わせた成長機会を提供しています。まだ小規模な組織だからこそ、役割を限定せず柔軟にステップアップしていける環境です。例えば、入社半年でPM補佐や提案フェーズに関わるメンバーもいます。
「裁量のある環境で成長したい」「意思決定に近い場所で開発したい」
そんな想いを持つ方にこそフィットする環境です。
【チームの成長支援・学習機会】
アイガーでは、チームの成長と学びを後押しするカルチャーを大切にしています。日常的なコードレビューや振り返りはもちろんのこと、「HelloAI」という社内勉強会を定期開催しており、生成AI・機械学習・LLMなどの先端トピックをメンバー同士で学び合う場を設けています。
また、京都大学や大阪大学の学生と共に京都発のAIの学習・研究開発機関である「TechLab KYOTO」を運営しており、独自プログラムを含む学習環境を提供しています。
日々の業務においても「わからないことを一緒に調べて解決する」文化が根づいており、若手メンバーのフォローやスキルアップにもチーム全体で取り組んでいます。
成長支援としては定期的な1on1や目標設定・振り返り面談のほか、希望に応じた技術書籍の購入やオンラインツール利用補助(ChatGPT/Figmaなど)も用意。好奇心と挑戦を、会社全体で応援する体制が整っています。
【給与や昇格の考え方】
アイガーでは、給与や昇格に関して透明性と納得感を重視した運用を行っています。半期ごとに目標設定と振り返りの面談を実施しており、日々の成果や挑戦への姿勢、チームへの貢献度を総合的に評価する仕組みです。
エンジニアにおいては「技術スキル」「プロジェクト推進力」「ビジネス視点」のバランスを評価軸として設定し、成果や成長に応じた昇給・昇格のチャンスがあります。また、明確なグレード制やキャリアマップに基づいて、PM/TechLead/PdMなど多様なキャリアパスも描けるようになっています。
さらに、成果に応じたインセンティブ支給制度や、技術力・発信力を社外に示した場合の特別表彰など、モチベーションにつながる独自の仕組みも用意しています。
少人数組織だからこそ、個々の取り組みがしっかりと見える環境であり、「やればやるだけ認められる」実感を持ちやすいことが特徴です。
【会社概要】
アイガー株式会社(EIGER Inc.)は、「テクノロジーの進歩を人の幸せへと換えていく」 をミッションに掲げ、先端技術を活用した受託開発・自社プロダクト開発を通じて社会課題の解決と価値創出に取り組む「事業創造型AIベンチャー」です。
モダンテクノロジー・生成AI・機械学習を軸に、業務領域に深く入り込んだソリューション開発と、新しい顧客体験を提供する自社サービスの両立を推進しています。
▶業務系システム・AIアプリケーションの受託開発事業
(https://eiger-inc.co.jp/)
サクラクレパス社などの大手企業から中小企業・スタートアップまで累計170社以上と取引。
これまでに250件以上の開発実績を保有し、クラウドネイティブなシステムやAIアルゴリズムを活用した業務改革に対応。
産業用ロボット・介護・製造など多様な領域におけるAI実装(ディープラーニング、数理最適化など)も強みです。
▼ 特筆すべきプロジェクト例
・アドベンチャーワールドの顔認証ゲートシステム
・ロボットSIer向けAIアルゴリズム提供
・製造業向けAI生産計画システム など
## 受託開発事業の特長
・サクラクレパス社などの国内大手企業から中堅・中小規模の企業様の業務システムを、クラウドやモダンな技術を用いてAI Readyなシステムにリプレイスしています。
・ディープラーニングや数理最適化アルゴリズムを用いて、産業用ロボットに搭載するAI開発や、介護業界におけるAIシフトシステム、製造業におけるAI生産計画立案システムなどの開発しています。
・アドベンチャーワールドの入場ゲートで利用される顔認証AIシステムを開発しています。
このように、先端技術を用いた注目度の高いプロジェクトを正社員10名未満の少数精鋭組織で手がけています。
▶生成AIチャットボット / AIエージェントSaaS事業
自社データを学習させたセキュアなChatGPTライクのチャットボットSaaSを開発・提供。
営業・総務などの間接部門業務を自動化・半自動化するAIエージェントを実装し、社内業務の変革を支援。
現在は音声対話型の電話受発注AIなど、今後の実用化に向けたR&Dも進行中。
業務領域のAIエージェント開発に注力しています。
## 生成AIを用いたSaas事業の特長
・法人がセキュアな環境で自社データを構築できるChatGPTライクなチャットボットSaasを提供しています。
・弊社のChatボットSaasを基盤に、主にセールス領域・総務領域の業務を自動化/半自動化するAIエージェントの構築を手がけています。
・企画段階のプロダクトとして電話応答AI*受発注システムがあります。
このように、複数のAIエージェントの構築や自社プロダクトを手がけています。
▶Terravie|体験型チケッティングアプリ事業
動物園・水族館と連携し、“生きものの魅力”を新しい形で伝える体験型アプリを自社開発。
大型動物園のアドベンチャーワールドと共同で、生きものにまつわる "不思議" をテーマにした謎解き体験や、生き物の飼育体験を提供するイベントなど、これまでの動物園・水族館とは少し異なった体験イベントをチケット化し、独自アプリ上で販売しています。なお、アプリの会員数は1万人を超えており、多くのユーザーに体験いただいています。
ユーザー数は1万人を超え、将来的には複数施設で使える共通コイン制度の導入も計画中。
アプリ連動のカードゲーム・ボードゲーム制作も展開し、デジタルだけにとどまらないオフライン体験も提供しています。
## 動物園・水族館における未来の顧客体験を提供する体験型チケッティングアプリ事業の特長
・アドベンチャーワールドと共に、生きものにまつわる "不思議" をテーマにした謎解き体験や、生き物の飼育体験を提供するイベントなど、従来の動物園・水族館とは異なる新しい顧客体験型のイベントをチケット化し、独自アプリ上で販売しています。なお、アプリの会員数は1万人を超えており、多くのユーザーに体験いただいています。
・イベントを体験したり、課せられたミッション(クエスト)をクリアすることで獲得できるコインは、他の動物園・水族館施設でも利用できる予定です。(現在他園にも導入提案中)
・アプリだけでなく、リアルなボードゲームやカードゲームも制作販売しており、大会も開催しています。
・吉本の芸人さんとのコラボレーションで生まれた「未確認生物図鑑」というカードゲームも好評をいただいています。
このように、動物園・水族館の未来体験をテクノロジーとクリエイティビティーを生かして構築しています。
▶競合との違い
単なる「DX支援」ではなく、“施設そのものの価値を拡張する体験設計”が最大の独自性です。
【今後の展望と開発の魅力】
受託開発の技術資産と運用ノウハウを活かし、SaaS・AIプロダクト群の事業化フェーズに突入中です。
「技術で課題を解き、価値を届ける」ための、企画・設計・実装すべてに関われる環境を提供します。
エンジニアとして、新しいUXをゼロからつくる経験/技術選定から意思決定まで担う挑戦ができます。
また、京都大学・大阪大学の学生と共に、AI開発ラボ「Tech Lab KYOTO」も開設。学びと実装の循環を加速中です。
【関わるチーム】
開発観点で関わるのは15名程度の少数精鋭チームです。
・PM:3名(エンジニア出身)
・ソフトウェアエンジニア:10名程度(うち業務委託6名程度は業務委託)
・バックエンド(Python/FastAPI):5名
・フロントエンド(Typescript/React):3名
・機械学習/AIアルゴリズム:2名(兼務)
・デザイナー:1名(兼務)
その他、必要に応じてビジネスメンバー(BizDev・代表)との連携が発生します。
【チームの特徴】
メンバーの多くはスタートアップや受託開発での経験を持ち、「技術を手段として価値を届ける」という思想を共通で持っています。
社員エンジニアは20代後半〜30代前半が中心で、コード・仕様・目的すべてにフラットに向き合う文化が根付いています。
新卒から経験豊富なエンジニアまで在籍し、学びと実装が循環する開発チームです。
【開発カルチャー】
技術と価値のバランス重視
- 技術自体への探究心と、「その技術で何を実現するか」の両立を重んじています。
明文化とレビュー文化
- GitHubベースでのPRレビュー、Notionでのドキュメント管理、figmaやMiroによるコラボレーションなどが日常的に行われています。
領域を超えた協働
- フロントエンド・バックエンド・AI・UXの境界を柔軟に越えて、プロダクト価値を最大化する動きが推奨されます。
開発フロー
デイリーでのスタンドアップ・週次のスプリントレビュー・レトロなどを実施
企画段階からPMやBizDevと共に仕様を練る場面も多く、実装者としてだけでなく共創者として関われる余地が大きいです。
【働き方】
週2回リモート勤務(Slack / Google Meet / Notion / GitHub などを活用)
希望者は東京オフィスおよび京都の開発拠点「Tech Lab KYOTO」での作業も可能です。
2週に1度の社内勉強会「Hello AI」やその他社内イベントを通じて技術共有・横のつながりを大切にしています。
【メッセージ】
エンジニアは、ただ世界を便利にするだけの存在ではありません。
“人の幸せに直結するコードを書く存在” です。
アイガーは、先端テクノロジーを用いて未来に必要な事業をつくるチームです。
今はまだ組織規模10名程度のフェーズ。
だからこそあなたのもたらす価値が大きい。
一緒に未来の事業・プロダクトづくりができる稀有なエンジニアを目指しませんか?
【その他】
・2025年3月、京都大学や大阪大学の学生と共に、機械学習やAI開発を専門に学習・研究開発する機関として「Tech Lab KYOTO」を京都に設立しました。
・「Tech Lab KYOTO」では、未経験から機械学習エンジニアを目指したい方向けに独自プログラムと学習環境を提供しています。
・LT形式で行う生成AI勉強会「Hello AI」を2週間に一度開催しており、毎回ほぼ全員で事例やノウハウや生成AIの最新ニュースをキャッチアップしています。また月に1度はconnpassなどで勉強会の外部公開もしています。
【業務の変更の範囲】
ホラクラシーのため、本人の希望に沿って新たなRoleをお任せする場合があります。
アイガーは現在、社員・業務委託を含めた10名未満の少数精鋭体制で、以下の3つの軸を中心に開発を行っています。
・業務特化型のAIアプリケーション・業務システムの受託開発
・自社SaaS(生成AIチャットボット / AIエージェント)の開発
・動物園・水族館向け体験型アプリ「Terravie」の開発・運営
それぞれの分野のフェーズが「PoC→スケール」「個別開発→汎用化」に進んでいく中で、技術的負債の解消・機能追加・UX改善など、重要な開発が蓄積しつつある状態です。
【増員後の目的】
新たな仲間に加わっていただくことで、兼任体制を解消し、腰を据えて価値あるプロダクトを育てられる体制を実現したいと考えています。
・開発リソースに余白を持たせ、将来的な機能拡張・スケーラビリティを見据えた設計改善
・技術的負債の定期的な返済
・生成AI・アルゴリズム・データ設計といった先端領域への継続的なR&D
これらの課題解消をチームで進めることで、人数が増えてもスピードと品質を失わない開発構造を目指します。
【ゴール・意義】
私たちの開発は、単なるシステム開発ではなく、業務の在り方を変えるAIシステムの実装。
エンタメ施設の価値を拡張する体験UXの創出といった、“技術で社会課題を解決する挑戦”でもあります。
対象業界や業務領域は複数ありますが、共通するのは「誰かの体験を根本から良くする」ための開発です。
そうした未来に向けた開発体制を、ともにつくっていく仲間を募集しています。
【仕事内容】
育成枠エンジニア(フロントエンド/バックエンド)
【直近の解決したい課題】
アイガー株式会社では、若手エンジニアの育成とチーム全体のスキル向上を目指しています。現在、以下のような課題があります。
・技術的な知識の習得: 実務経験が浅いメンバーが多く、基礎的な技術力の向上が必要です。
・開発フローの理解: プロジェクト全体の流れや開発プロセスの把握が不十分なケースがあります。
・コミュニケーションスキルの強化: チーム内外での円滑なコミュニケーションが求められています。
これらの課題に対処するため、育成枠エンジニアとして、実務を通じて技術力やプロジェクト理解を深め、将来的にはリーダーシップを発揮できる人材を目指していただきます。
【入社後3〜6ヶ月で期待していること】
・1ヶ月目: 先輩エンジニアの指導のもと、基本的なコーディング業務を担当し、開発環境やツールの使い方を習得する。
・3ヶ月目: 小規模な機能の実装やテストを独立して行い、開発フロー全体の理解を深める。
・6ヶ月目: 中規模な機能の設計・実装を担当し、チーム内での技術的な議論や改善提案に積極的に参加する。
【ポジションの魅力】
このポジションは「エンジニアとしての成長角度を一気に上げたい」と考える若手の方にとって、非常にチャレンジングでありながら魅力的な環境です。
元請け案件が中心のため、要件定義や設計といった上流工程にも自然と関わることができ、手を動かすだけではない“自分の判断でプロジェクトを進める”経験を積むことができます。チームは少数精鋭で、一人ひとりの発言やアウトプットがそのままプロダクトに反映されるスピード感があり、「自分の仕事が価値に直結している」と実感できるのも特長です。
また、将来的にPMやPDMなどの役割を担いたいと考えている方には、開発に加えてマネジメントスキルも少しずつ身につけられる環境です。裁量の大きさや任せるスタンスがあるからこそ、自然と意思決定やチーム推進の力も育っていきます。
技術的にも、生成AIやマイクロサービスといった先端領域のプロジェクトに関わるチャンスが多く、技術 × ビジネスの両面からステップアップできるポジションです。将来に向けて「一作業者」から抜け出したい、そんな若手エンジニアをお待ちしています。
【今後の技術的チャレンジ】
当社では現在、元請け案件や自社プロダクトを複数抱える中で、将来的なスケーラビリティや高い保守性、機能拡張の柔軟性を実現するために、既存システムのマイクロサービス化を段階的に進めています。
現状の構成を踏まえたリファクタリング計画を自ら設計・実装する裁量があるため、アーキテクチャ設計の上流から深く関わることが可能です。
また、当社の強みである生成AI・機械学習・自然言語処理(NLP)などの先端技術を活かし、法人向け業務支援AIや、動物園・水族館の来場体験を変革するプロダクトなど、社会的意義のあるプロジェクトに技術面から貢献できます。PoCフェーズから自らアイデアを出し、技術選定や開発方針の意思決定にも参加できる環境です。
さらに、Terraformを活用したIaCやクラウドインフラの最適化など、インフラレイヤーにおけるDevOps・SREの強化にも注力しています。小規模なチーム体制ゆえに、インフラ・アプリケーション・ML・AIといった領域横断的な技術スタックを実践ベースで身につけられることも魅力です。
【エンジニアとしてのやりがい・キャリアパス】
当社では、エンジニア一人ひとりが「技術で社会に貢献している実感」を持てる環境づくりを大切にしています。元請け案件を中心としたプロジェクトにおいて、お客様の課題と向き合いながら要件定義から実装・運用まで一気通貫で関われるため、「誰のために、なぜこのシステムをつくるのか」を常に意識しながら開発できます。
また、開発だけでなく、プロジェクト推進・チームづくり・新機能企画など、自分の意志で関われる領域が多く、「一作業者」ではない実感を得られる点もやりがいの一つです。
キャリアパスとしては、「技術を突き詰めたい人」も「PM/PDMを目指したい人」も選択可能です。定期的な1on1や目標設定を通じて、本人の志向に合わせた成長機会を提供しています。まだ小規模な組織だからこそ、役割を限定せず柔軟にステップアップしていける環境です。例えば、入社半年でPM補佐や提案フェーズに関わるメンバーもいます。
「裁量のある環境で成長したい」「意思決定に近い場所で開発したい」
そんな想いを持つ方にこそフィットする環境です。
【チームの成長支援・学習機会】
アイガーでは、チームの成長と学びを後押しするカルチャーを大切にしています。日常的なコードレビューや振り返りはもちろんのこと、「HelloAI」という社内勉強会を定期開催しており、生成AI・機械学習・LLMなどの先端トピックをメンバー同士で学び合う場を設けています。
また、京都大学や大阪大学の学生と共に京都発のAIの学習・研究開発機関である「TechLab KYOTO」を運営しており、独自プログラムを含む学習環境を提供しています。
日々の業務においても「わからないことを一緒に調べて解決する」文化が根づいており、若手メンバーのフォローやスキルアップにもチーム全体で取り組んでいます。
成長支援としては定期的な1on1や目標設定・振り返り面談のほか、希望に応じた技術書籍の購入やオンラインツール利用補助(ChatGPT/Figmaなど)も用意。好奇心と挑戦を、会社全体で応援する体制が整っています。
【給与や昇格の考え方】
アイガーでは、給与や昇格に関して透明性と納得感を重視した運用を行っています。半期ごとに目標設定と振り返りの面談を実施しており、日々の成果や挑戦への姿勢、チームへの貢献度を総合的に評価する仕組みです。
エンジニアにおいては「技術スキル」「プロジェクト推進力」「ビジネス視点」のバランスを評価軸として設定し、成果や成長に応じた昇給・昇格のチャンスがあります。また、明確なグレード制やキャリアマップに基づいて、PM/TechLead/PdMなど多様なキャリアパスも描けるようになっています。
さらに、成果に応じたインセンティブ支給制度や、技術力・発信力を社外に示した場合の特別表彰など、モチベーションにつながる独自の仕組みも用意しています。
少人数組織だからこそ、個々の取り組みがしっかりと見える環境であり、「やればやるだけ認められる」実感を持ちやすいことが特徴です。
【会社概要】
アイガー株式会社(EIGER Inc.)は、「テクノロジーの進歩を人の幸せへと換えていく」 をミッションに掲げ、先端技術を活用した受託開発・自社プロダクト開発を通じて社会課題の解決と価値創出に取り組む「事業創造型AIベンチャー」です。
モダンテクノロジー・生成AI・機械学習を軸に、業務領域に深く入り込んだソリューション開発と、新しい顧客体験を提供する自社サービスの両立を推進しています。
▶業務系システム・AIアプリケーションの受託開発事業
(https://eiger-inc.co.jp/)
サクラクレパス社などの大手企業から中小企業・スタートアップまで累計170社以上と取引。
これまでに250件以上の開発実績を保有し、クラウドネイティブなシステムやAIアルゴリズムを活用した業務改革に対応。
産業用ロボット・介護・製造など多様な領域におけるAI実装(ディープラーニング、数理最適化など)も強みです。
▼ 特筆すべきプロジェクト例
・アドベンチャーワールドの顔認証ゲートシステム
・ロボットSIer向けAIアルゴリズム提供
・製造業向けAI生産計画システム など
## 受託開発事業の特長
・サクラクレパス社などの国内大手企業から中堅・中小規模の企業様の業務システムを、クラウドやモダンな技術を用いてAI Readyなシステムにリプレイスしています。
・ディープラーニングや数理最適化アルゴリズムを用いて、産業用ロボットに搭載するAI開発や、介護業界におけるAIシフトシステム、製造業におけるAI生産計画立案システムなどの開発しています。
・アドベンチャーワールドの入場ゲートで利用される顔認証AIシステムを開発しています。
このように、先端技術を用いた注目度の高いプロジェクトを正社員10名未満の少数精鋭組織で手がけています。
▶生成AIチャットボット / AIエージェントSaaS事業
自社データを学習させたセキュアなChatGPTライクのチャットボットSaaSを開発・提供。
営業・総務などの間接部門業務を自動化・半自動化するAIエージェントを実装し、社内業務の変革を支援。
現在は音声対話型の電話受発注AIなど、今後の実用化に向けたR&Dも進行中。
業務領域のAIエージェント開発に注力しています。
## 生成AIを用いたSaas事業の特長
・法人がセキュアな環境で自社データを構築できるChatGPTライクなチャットボットSaasを提供しています。
・弊社のChatボットSaasを基盤に、主にセールス領域・総務領域の業務を自動化/半自動化するAIエージェントの構築を手がけています。
・企画段階のプロダクトとして電話応答AI*受発注システムがあります。
このように、複数のAIエージェントの構築や自社プロダクトを手がけています。
▶Terravie|体験型チケッティングアプリ事業
動物園・水族館と連携し、“生きものの魅力”を新しい形で伝える体験型アプリを自社開発。
大型動物園のアドベンチャーワールドと共同で、生きものにまつわる "不思議" をテーマにした謎解き体験や、生き物の飼育体験を提供するイベントなど、これまでの動物園・水族館とは少し異なった体験イベントをチケット化し、独自アプリ上で販売しています。なお、アプリの会員数は1万人を超えており、多くのユーザーに体験いただいています。
ユーザー数は1万人を超え、将来的には複数施設で使える共通コイン制度の導入も計画中。
アプリ連動のカードゲーム・ボードゲーム制作も展開し、デジタルだけにとどまらないオフライン体験も提供しています。
## 動物園・水族館における未来の顧客体験を提供する体験型チケッティングアプリ事業の特長
・アドベンチャーワールドと共に、生きものにまつわる "不思議" をテーマにした謎解き体験や、生き物の飼育体験を提供するイベントなど、従来の動物園・水族館とは異なる新しい顧客体験型のイベントをチケット化し、独自アプリ上で販売しています。なお、アプリの会員数は1万人を超えており、多くのユーザーに体験いただいています。
・イベントを体験したり、課せられたミッション(クエスト)をクリアすることで獲得できるコインは、他の動物園・水族館施設でも利用できる予定です。(現在他園にも導入提案中)
・アプリだけでなく、リアルなボードゲームやカードゲームも制作販売しており、大会も開催しています。
・吉本の芸人さんとのコラボレーションで生まれた「未確認生物図鑑」というカードゲームも好評をいただいています。
このように、動物園・水族館の未来体験をテクノロジーとクリエイティビティーを生かして構築しています。
▶競合との違い
単なる「DX支援」ではなく、“施設そのものの価値を拡張する体験設計”が最大の独自性です。
【今後の展望と開発の魅力】
受託開発の技術資産と運用ノウハウを活かし、SaaS・AIプロダクト群の事業化フェーズに突入中です。
「技術で課題を解き、価値を届ける」ための、企画・設計・実装すべてに関われる環境を提供します。
エンジニアとして、新しいUXをゼロからつくる経験/技術選定から意思決定まで担う挑戦ができます。
また、京都大学・大阪大学の学生と共に、AI開発ラボ「Tech Lab KYOTO」も開設。学びと実装の循環を加速中です。
【関わるチーム】
開発観点で関わるのは15名程度の少数精鋭チームです。
・PM:3名(エンジニア出身)
・ソフトウェアエンジニア:10名程度(うち業務委託6名程度は業務委託)
・バックエンド(Python/FastAPI):5名
・フロントエンド(Typescript/React):3名
・機械学習/AIアルゴリズム:2名(兼務)
・デザイナー:1名(兼務)
その他、必要に応じてビジネスメンバー(BizDev・代表)との連携が発生します。
【チームの特徴】
メンバーの多くはスタートアップや受託開発での経験を持ち、「技術を手段として価値を届ける」という思想を共通で持っています。
社員エンジニアは20代後半〜30代前半が中心で、コード・仕様・目的すべてにフラットに向き合う文化が根付いています。
新卒から経験豊富なエンジニアまで在籍し、学びと実装が循環する開発チームです。
【開発カルチャー】
技術と価値のバランス重視
- 技術自体への探究心と、「その技術で何を実現するか」の両立を重んじています。
明文化とレビュー文化
- GitHubベースでのPRレビュー、Notionでのドキュメント管理、figmaやMiroによるコラボレーションなどが日常的に行われています。
領域を超えた協働
- フロントエンド・バックエンド・AI・UXの境界を柔軟に越えて、プロダクト価値を最大化する動きが推奨されます。
開発フロー
デイリーでのスタンドアップ・週次のスプリントレビュー・レトロなどを実施
企画段階からPMやBizDevと共に仕様を練る場面も多く、実装者としてだけでなく共創者として関われる余地が大きいです。
【働き方】
週2回リモート勤務(Slack / Google Meet / Notion / GitHub などを活用)
希望者は東京オフィスおよび京都の開発拠点「Tech Lab KYOTO」での作業も可能です。
2週に1度の社内勉強会「Hello AI」やその他社内イベントを通じて技術共有・横のつながりを大切にしています。
【メッセージ】
エンジニアは、ただ世界を便利にするだけの存在ではありません。
“人の幸せに直結するコードを書く存在” です。
アイガーは、先端テクノロジーを用いて未来に必要な事業をつくるチームです。
今はまだ組織規模10名程度のフェーズ。
だからこそあなたのもたらす価値が大きい。
一緒に未来の事業・プロダクトづくりができる稀有なエンジニアを目指しませんか?
【その他】
・2025年3月、京都大学や大阪大学の学生と共に、機械学習やAI開発を専門に学習・研究開発する機関として「Tech Lab KYOTO」を京都に設立しました。
・「Tech Lab KYOTO」では、未経験から機械学習エンジニアを目指したい方向けに独自プログラムと学習環境を提供しています。
・LT形式で行う生成AI勉強会「Hello AI」を2週間に一度開催しており、毎回ほぼ全員で事例やノウハウや生成AIの最新ニュースをキャッチアップしています。また月に1度はconnpassなどで勉強会の外部公開もしています。
【業務の変更の範囲】
ホラクラシーのため、本人の希望に沿って新たなRoleをお任せする場合があります。
| 想定年収 | 500 〜 1,000 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 | |||
| 従業員数 | 10人 | ||
67件中 11件~20件
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