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リモートワークITエンジニアの転職・求人情報一覧 -118ページ目

リモートワークITエンジニアのリモートワーク求人は4232件を一般公開中です。
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4232件中 1171件~1180件

マツダ株式会社

地方フルリモート/最先端技術を支える法規認証および技術標準適合エンジニア のリモートワーク求人

【職務概要】
電気駆動商品を計画通りに各国の法規や技術標準に適合させる為、以下業務を担当頂く予定です。

【詳細概要】
① 各国法規や技術標準の動向調査、技術要件解釈
② 各国法規や技術標準を開発要件化し、社内技術標準や業務プロセスを構築・刷新する
③ 上記に基づき、新規の法規・技術領域の適合活動を設計、実研と協力して推進する
※①は他本部を中心に進めておりますので、②③の業務を中心に担当頂く予定です。
※将来的にはマツダが進出している国全体をカバー頂ければと思いますが、先ずは国内および主要な海外市場 (北米、欧州、中国等) を中心に取り組んで頂く予定です。

【他組織との連携】
全社的な法規認証業務を担当している他本部や、同組織の性能/制御、信頼性業務に従事しているメンバー、設計担当者と連携しながら業務を遂行しています。

【ポジション特徴/魅力点】
本ポジションでは、様々な関係者と密に連携をしながらグローバルな視点で車づくりに携わる事ができます。
たとえ優れた商品を開発しても、法規認証や技術標準に適合していなければ、お客様のもとに車を届ける事はできません。
車が市場に出回る為には、法規認証や技術標準適合のプロセスを避けては通れず、このような非常に重要な役割を担える事に大きなやりがいを感じます。
もともとはエンジンの開発エンジニアとして従事をしていましたが、本業務を通じて広い視野で車づくりに携われるようになりました。

社内公募制度や希望に応じたジョブローテーションも可能な為、知見を広げた上で、将来的には再度開発者として活躍できる可能性も高く、
エンジニアとしても確実にスキルアップへ繋げる事ができます。

【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第1電駆開グループ もしくは
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第4電駆開グループ
※ご経験/スキルに応じて、担当領域 (駆動用バッテリ or モータ/インバータ) を決定致します。

【採用背景】
組織強化に向けた採用活動を行っております。
これまで、部内エンジニアによる兼務体制での法規解釈、関係先ユニットとの調整を行っておりましたが、電気駆動車の車種拡大および既存車種の法規対応に向け、
法規認証、技術標準適合業務体制の強化を推し進めております。
環境規制の強化や技術革新により、本技術領域における法規認証や技術標準の動向が目まぐるしく変化する中で、これらをいち早くキャッチし、
製品開発のプロセス構築および要件化を推進できる方を求めております。

【部門ミッション】
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御) の設計、評価等の主幹部門です。
弊社の2030経営方針の第2フェーズである電動化へのトランジションをリードし、第3フェーズであるバッテリーEVの本格導入に向けて技術/商品開発へ取り組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広める事で全社的な開発/商品化プロセス構築を進める事をミッションとしております。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 460 〜 960 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

地方フルリモート/BECM(ソフト・ハード)設計・開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
電池状態推定ロジック、電池に関する計測センサー制御、車両との通信制御などを含むバッテリ制御ECUのソフトウェアおよび電子基板や筐体などの
ハードウェアを設計する役割するポジションです。
ソフトウェアとハードウェアの両面からバッテリ制御ECUを設計/開発し、電動車両の性能と信頼性を向上させることを推進いただきます。

【詳細概要】
・バッテリ状態推定
 L HILS等による状態推定ロジック (アルゴリズムの開発)、データ解析 等
・車両とバッテリの制御すり合わせ 
 L 車両のメイン制御ユニットとバッテリ制御ECU間の通信プロトコル(CAN、LIN 等)の設計/実装、インターフェース設計
・ファームウエア設計 (制御ロジック実装)
・電子基板、筐体の要件定義、及び仕様作成
・ECU評価 (テストシナリオ作成を含)
・セル充放電特性の取得と制御へのフィードバック

【ポジション特徴/やりがい】
本ポジションは、電池サプライヤ、モジュール設計、パワートレインシステム制御、バッテリパック設計など、幅広い関係者と連携しながら、
車両の走行性能や航続距離、信頼性向上に貢献するソフトウェアを開発を行っているため、電動車の他車との差別化に寄与し、やりがいと面白さを感じることができます。

【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第1電駆開グループ

【採用背景】
電動車の性能を最大化する為にはBECM(バッテリ制御コントローラー)を用いバッテリ性能を最大限まで引き出すことが求められます。
バッテリ特性や車両とのインターフェースを理解しながらBECMのソフト(電池状態推定、各種センシング、故障診断、通信制御等)設計、
及びハード設計(要件定義、仕様作成)が可能な人材の強化に取り組んでおります。BEV、PHEV、HEVなど多数のプロジェクトのBECMを開発していく上で、
実務を担っていただける方に是非ご入社いただきたいと考えます。

【ミッション】
<部門>
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。

<グループ>
第1電駆開発Grとしてのミッションは、上記の内の、駆動用バッテリ全体に渡る技術、商品の開発と、その開発プロセスの構築、改善、加えて、
電動化にかかわる開発部門全体への人財育成教育となります。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
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マツダ株式会社

地方フルリモート/バッテリパックシステム設計・開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
バッテリパック全体の機能/性能のバランス、レイアウト、車両側との機能配分を決め、電動車両のパフォーマンスと安全性を最大化を担っていただくポジションです。
また、バッテリパックの構造部(ケース、ブラケット、防爆機構、シールガスケットなど)の設計開発にかかわるポジションも含みます。

【詳細概要】
・バッテリパックシステム全体の機能配分設計 (システムアーキテクチャ設計)
・バッテリパックの構造設計
 L ケースやブラケットの機械的強度設計、断熱材設計、シールガスケット設計 等
・バッテリパックのレイアウト/車両搭載設計(3DCADスキル要)
 L 3Dモデリング、パッケージレイアウト、車両側と協力した電池衝突安全や車両剛性の開発 等

【ポジション特徴/やりがい】
企画部門、車体/車両開発部門、パック内外の部品設計担当部門及び担当者、サプライヤ様など幅広く協力/連携し、一人では達成できない大きなシステムを作り上げる達成感があります。
また、バッテリパックの性能は電動車の性能に直結するため、マツダ電動車のクルマ造り、性能決定に直接かかわることができます。
機械工学、電気・化学など幅広い技術を取り扱うことから、いろいろな専門知識/スキルを活かすことができ、また知識/スキルの幅を広げられる点も魅力ポイントです。

具体的構造設計のポジションでは、車両開発部門と連携し電動プラットフォーム開発にかかわっていただき、より車両全体開発に近い領域で活躍いただける点が魅力ポイントです。
また、3D-CADを活用した詳細な構造設計により、QCDを作りこんでいくやりがいも得られやすいポジションです。

【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第1電駆開グループ

【採用背景】
バッテリパックシステムは様々な機能部品の集合体であり、機能部品毎にベストな設計の組み合わせが、必ずしもベストなシステムを実現するとは限りません。
BEV用の大型バッテリシステムと、HEV用の小型バッテリシステムの開発に加え、既存バッテリパックシステムのマイナーチェンジ開発を行っており、
基本パッケージレイアウト、システム構想、車両との機能配分を検討できる人材を募集しています。また、ケース、ブラケット、シールガスケット、
耐熱暴走補器の設計等、具体構造設計を担っていただく方も募集しています。

【ミッション】
<部門>
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。

<グループ>
第1電駆開発Grとしてのミッションは、上記の内の、駆動用バッテリ全体に渡る技術、商品の開発と、その開発プロセスの構築、改善、加えて、
電動化にかかわる開発部門全体への人財育成教育となります。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 960 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
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マツダ株式会社

広島ハイブリッド/バッテリモジュール/セル設計・開発 のリモートワーク求人

【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第1電駆開グループ

【採用背景】
バッテリモジュール開発において、電気接続・センシング部品・モジュール構造を理解し、
設計できる人材と性能・信頼性・安全性などモジュール評価に関する人材を募集しています。
また高容量型円筒セルや高出力型ハイブリッド用セルに関わる性能・寿命開発を担っていただく方も募集しています。

【ミッション】
<部門>
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。

<グループ>
第1電駆開発Grとしてのミッションは、上記の内の、駆動用バッテリ全体に渡る技術、商品の開発と、その開発プロセスの構築、改善、加えて、
電動化にかかわる開発部門全体への人財育成教育となります。

【職務概要】
バッテリモジュールおよびバッテリセルの設計/開発に関わるポジションです。
モジュールサプライヤや弊社製造部門と協力し、オリジナルモジュールを設計/開発いただきます。
また、サプライヤ様から供給されるバッテリセルを車両に適合させるための開発を行っていただきます。

【詳細概要】
・モジュール (電気接続、センシング部品設計、構造設計) 設計
・モジュール性能、信頼性、安全性開発に関わるモジュール評価(評価自体は、弊社の実験部門や社外の委託先が行いますが、条件決めや結果の判断に関与していただきます)
・バッテリセルの適合開発 (車両適合:充放電特性/劣化特性の計測、バッテリーモデルへのフィードバック 等)
 L 性能/寿命開発

【ポジション特徴/やりがい】
本ポジションでは、バッテリセルの安全性や信頼性を担保しながら能力を最大限活用するためのモジュール構造設計を行います。
またセルの性能、信頼性、安全性を評価し、サプライヤ様から供給されるバッテリセルを車両に適合させるための開発を行い、バッテリセルの特性を理解して性能・寿命を最適化します。
最先端のバッテリー技術に触れ、実際の車両に搭載される製品の開発に直接関与することができるため、大きな達成感を得られるとともに、
異なる部門や外部サプライヤとの連携を通じて幅広いスキルと知識を習得できる点が魅力ポイントです。
高品質で安全な製品を市場に提供することで、環境に優しい電動車両の普及に貢献し、社会的意義を感じることができるやりがいのあるポジションです。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間/1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
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マツダ株式会社

地方フルリモート/バッテリ電装部品設計・開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
高電圧安全の要となる、リレー、ヒューズ、センサー類を搭載したジャンクションボックス、バッテリパック内の回路や電力分岐などの電装部品の設計、
開発をになっていただくポジションです。電動車両のショート火災や感電などの危険性から、お客様、生産作業者、サービス作業者を守ることを目的とし、
バッテリパックの電装部品の開発から、高電圧安全管理まで幅広くカバーするポジションを担っていただく予定です。

【詳細概要】
・電装接続部品の開発
 L ジャンクションボックス (リレー・ヒューズ・電流/電圧センサー) 、バスバー設計
・レイアウト設計/機能開発(3DCADスキル要)
 L 3D CADモデリング、スペースマネジメント、機能統合 等
・高電圧安全取り扱いルール整備
 L 安全基準の策定、安全トレーニング 等

【ポジション特徴/やりがい】
バッテリパックの電装部品開発、高電圧安全管理まで幅広い業務を担当し、3D‐CADを活用した詳細なレイアウト設計に携われるポジションです。
電動車両の性能と安全性を最大化するための重要な役割を担える点、また高電圧システムの安全基準やトレーニングを整備し、安全性向上に直接貢献できる点が魅力ポイントです。
さまざまなエンジニアリング領域と連携し総合的なシステム設計に挑戦でき、自身の設計・開発が実際の車両に搭載されることで社会に貢献する実感を得られ、
高度な技術スキルを磨きながら成長できる環境です。

【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第1電駆開グループ

【採用背景】
バッテリ電装部品はバッテリパックの様々なバリエーションに対応していくため、構想、パッケージレイアウト、詳細設計を実行できる体制強化が必要です。
また、開発、製造、市場サービス領域にまたがって、高電圧部品、車両を安全に扱うルール作りや継続的な整備も必要です。
今回ご入社いただく方には車の性能に関わる重要なポジションで電装部品の設計・開発、高電圧安全ルールの整備に携わっていただきます。

【ミッション】
<部門>
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。

<グループ>
第1電駆開発Grとしてのミッションは、上記の内の、駆動用バッテリ全体に渡る技術、商品の開発と、その開発プロセスの構築、改善、加えて、
電動化にかかわる開発部門全体への人財育成教育となります。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

地方フルリモート/次世代電気駆動ユニット(e-Axle)における減速機開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
電気駆動システムであるe-Axleにおける減速機およびギヤトレインの設計/開発に従事いただきます。
具体的には、e-Axle~減速機の技術開発から製品設計、車載レイアウトの最適化まで幅広い業務を担当いただく予定です。
※設計検討や、試作部品/ユニット製作のため、サプライヤー様とのやり取りもあり、社外とのコミュニケーションも積極的に行っていただきます。

【職務詳細】
・e-Axleおよび減速機の技術開発
 L 新技術の調査および導入、性能評価および改善
・減速機のギヤトレインおよび構成部品設計/開発(強度/構造解析含む) 
・e-Axleの筐体設計(強度/構造解析含む)および車載レイアウト開発
・e-Axleの試作評価及びフィードバック 等

【ポジション特徴/魅力点】
変速機/減速機の開発は従来から業界全体で取り組まれている重要な領域ですが、本ポジションではその熟練した技術を活かしながら、
HEV(ハイブリッド車)、BEV(バッテリー電動車)や電気駆動ユニットといった新しい分野に挑戦することができます。
これにより、既存の技術を深化させると同時に、新しい挑戦を通じて大きなやりがいを感じていただけます。
さらに、開発を通して電動化技術の最先端に触れ、自身のスキルを大幅に向上させることができるだけでなく、カーボンニュートラル社会の実現に向けて積極的に貢献することができます。

【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第3電駆開グループ

【採用背景】
マツダは、マルチソリューションによる環境貢献を掲げ、2030年時点で電動化率100%、BEV比率を25~40%と想定しており、
電気駆動ユニット e-Axle開発を継続的に進めていく必要があります。
e-Axleの小型/軽量化のためには、モータ高回転化に対応しつつ高効率な減速機/ギヤトレイン設計開発が求められ、この開発の中核を担うエンジニアを募集します。

【ミッション】
<部門>
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。

<第3電駆開発グループ>
本グループは、モータ、インバータ等の電気駆動ユニットの開発を自分たちの力でコントロールし、より魅力的なマツダらしい電動車の実現に向けて取組んでいます。
ハイブリッドユニットやe-Axleといったユニット視点だけでなく、クルマやシステム視点からニーズを見極め、次世代に求められる駆動源の開発をリードしていきます。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

地方フルリモート/次世代電気駆動ユニットにおけるモータ開発(EV/PHEV領域) のリモートワーク求人

【職務概要】
電気駆動システムを構成するモータ開発業務に従事いただきます。

【職務詳細】
・電気駆動システム駆動用モータ機能技術開発
 L モータの設計および機能開発
 L 新技術の調査および導入
・電気駆動システム駆動用モータ冷却、構成部品設計/開発
 L モータの冷却システム設計
 L 構成部品(巻線、磁石、鉄心など)の設計および開発
・電気駆動システム駆動用モータ機能検証および評価
 L 実機試験によるモータの性能評価
 L 信頼性試験および耐久試験の実施
・電気駆動システム駆動用モータの解析業務 (電磁場解析/熱解析/構造解析)
 L 解析結果の評価およびフィードバック  等

【ポジション特徴/魅力点】
車両駆動用モータは産機モータや家電モータと異なり、決まった負荷点だけでの運転となりません。また、法規的にも航続距離など届け出をしているため、
広い範囲で精度の高い性能を出すことが求められます。さらには一般電源より高電圧対応が必要な絶縁設計、連続的に高い出力が維持できる冷却技術の開発、
モータ駆動制御との連携による高出力密度・低損失など多方面で技術的な挑戦が求められます。これらの挑戦を通じて自身の技術力を高めることができ、
モデル検証~実機テストがクルマに繋がっていくプロセスを実感できます。
弊社の中でも強化領域として注力されている業務領域であり、ユニット開発ですが多くの技術を経験でき、業務を遂行することで会社の業績にも貢献できます。

【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第3電駆開グループ

【採用背景】
BEV、HEV共に電気駆動ユニットの競合力はモータの性能、サイズ、コストが重要な要素となります。モータの出力密度は磁気回路設計に加えて、
常に高トルク、高出力で使用できるような冷却設計、高密度の部品構成ができる構造設計を必要とします。
自前設計、生産委託、購入といったあらゆるモータの調達手段を可能にして、電駆ユニットの短期開発やマルチソリューションに対応ができるよう
モータ開発設計に関する技術の手の内化を進めています。本格導入に向けた体制強化を行うため、本領域で実務を担っていただける方のご入社を期待します。

【ミッション】
<部門>
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。

<第3電駆開発グループ>
本グループは、モータ、インバータ等の電気駆動ユニットの開発を自分たちの力でコントロールし、より魅力的なマツダらしい電動車の実現に向けて取組んでいます。
ハイブリッドユニットやe-Axleといったユニット視点だけでなく、クルマやシステム視点からニーズを見極め、次世代に求められる駆動源の開発をリードしていきます。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 640 〜 960 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

広島ハイブリッド/次世代電気駆動システムにおけるインバータ回路基板開発・主回路設計(EV/PHEV領域) のリモートワーク求人

【職務概要】
ご本人の希望、適正によってモデルベース開発を用いた電気駆動システムおよびインバータ回路基板/インバータ主回路開発に関わる以下の業務を担当いただきます。
※主回路:高電圧素子であるパワーモジュールやそれを駆動するゲートドライブ回路

【職務詳細】
・電気駆動システム用インバータ技術機能開発
 L パワーエレクトロニクス技術開発、冷却技術開発、EMC対策
・電気駆動システム用インバータ回路/基板設計、開発
・電気駆動システム用インバータ機能検証及び評価
 L モデル検証、実機テスト、環境試験、安全性評価、データ解析 等

【育成支援】
必要な知見は入社後にキャッチアップできるよう教育体制がございますので、業界未経験者も歓迎しております。
※部内での階層別研修、OJTコーチ制度、電駆技術の学習資料、外部講師による研修 等

【ポジション特徴/魅力点】
本ポジションは、最先端のパワーエレクトロニクス技術や高電圧素子を活用し、EVおよびPHEVのインバータ回路基板や主回路設計に携わることで、
環境負荷の低減を目指す車両の開発に貢献する事が可能です。
高電圧/大電流対応の回路設計や冷却技術の開発、システム最適化など技術的な挑戦を通じて自身の技術力を高めることができ、加えてモデル検証や実機テストが
クルマに繋がっていくプロセスを実感できます。
弊社の中でも強化領域として注力されるポジションであり、次世代を担う重要な業務を遂行することで企業の成長にも寄与できます。

【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第3電駆開グループ

【採用背景】
インバータ効率や品質やコスト改善を図るためのみならず、インバータの自前設計&生産委託、設計委託&生産委託、購入などのあらゆる調達手段を可能にして、
電駆の短納期開発やマルチソリューション同時進行に対しても対応できるようにインバータハードウェアに関する技術の手の内化を進めています。
BEV本格導入に向けて体制強化を行うため、本領域で実務を担っていただける方のご入社を期待します。

【ミッション】
<部門>
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。

<第3電駆開発グループ>
本グループは、モータ、インバータ等の電気駆動ユニットの開発を自分たちの力でコントロールし、より魅力的なマツダらしい電動車の実現に向けて取組んでいます。
ハイブリッドユニットやe-Axleといったユニット視点だけでなく、クルマやシステム視点からニーズを見極め、次世代に求められる駆動源の開発をリードしていきます。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 640 〜 960 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
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マツダ株式会社

広島ハイブリッド/次世代OBDシステム開発エンジニア (ガソリン/ロータリー/ディーゼル領域) のリモートワーク求人

【職務概要】
次世代ガソリンエンジン、ロータリーエンジン、およびディーゼルエンジンの故障診断 (OBD) システム開発に関わる業務を担当いただきます。
各業務において、エンジン制御システムの最適化や法規制への適合を図り、エンジン性能と環境性能の向上を目指します。
担当業務は、チームメンバーや他部門との連携を通じて進められ、プロジェクトの進捗管理や成果物の品質向上に繋がります。

【職務詳細】
ガソリンエンジン、ロータリーエンジン、ディーゼルエンジンの故障診断 (OBD) システム検証業務をメインで行っていただきます。
・要件定義
・シミュレーションとモデリング
・実車試験
・データ解析および報告 等

【ポジション特徴/やりがい】
故障診断(OBD)システムは、車両の信頼性や安全性を確保する為の中核的な要素であり、排出ガス規制への適合や故障診断の迅速化を通じて、
持続可能な車づくりにおいて欠かせない役割を果たします。
本ポジションの大きな魅力は、最先端の技術を駆使しながら、エンジン性能と環境性能の向上を実現する達成感を味わえることです。

当部門の特徴としては、実研と設計が同一部門にある点が挙げられます。
モデルベースでの設計検証、ユニットや実車での実研検証、検証結果のモデルベースへの反映と一連の制御システム開発プロセスを部門内で連携しながら進めています。
自ら抽出したデータに基づいて設計し、シミュレーションによる動作の検証を行い、実機を使った実験・評価までの一連の開発プロセスを一貫して担当できるという面白さがあります。
これにより、技術者としての成長を実感でき、車づくりにおいて重要な役割を果たすやりがいを感じられるポジションです。

【配属先】
パワートレイン開発本部 PT制御システム開発部 第3制御システム開発グループ

【採用背景】
2030年時点でもマツダの約7割を占める収益の柱となっている内燃機関に対して、今後予定されている各国の排気ガス規制強化に対応した、次世代の内燃機関の開発を進めています。
この次世代のユニットに対応した故障診断(OBD)システムの制御構築や車両状態に適したフェールセーフシステムも同時に構築を進めています。
今回ご入社をいただく方には、上記OBDシステムに対して開発車やベンチを用いた故障診断システムの実研検証をご担当いただくことを期待しております。

【部門ミッション】
パワートレイン制御システムとその関連部品及び車両全体のマネジメントシステムを、モデルベース開発によって創造的かつ効率的に行うことを部門のミッションとしています。
CASEと呼ばれる時代の新技術や環境に対応しつつ、これとマツダが考える人間中心のくるまづくりとを結びつけることが、私たちの役割です。

【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
想定年収 520 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
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マツダ株式会社

地方フルリモート/電力変換制御機能設計・開発(ハード・ソフト) のリモートワーク求人

【職務概要】
電気駆動システム(HEV、BEV、Plug-in Hybrid)における電力変換系機能部品(※)のハード/ソフト設計および開発業務を担当頂きます。
(※)電力変換系機能部品:車載充電器(On Board Charger)、DCDCコンバーター、給電器(DCACコンバーター)、充電ケーブル

【職務詳細】
トレンド分析/設計構想立案/設計/モデル化/性能検証等
具体的には下記領域のいずれか、もしくは複数の領域の業務を担当いただきます。
※ご経験/ご希望に応じて担当領域を決定させて頂く予定です。

ハードウェア設計/開発:
・電力変換制御に関わるハード設計、開発
・パワーエレクトロニクス回路設計、開発
 L コンポーネント選定と配置 (電力変換に必要な半導体デバイスの選定と配置) 等
・レイアウト開発/機構設計、開発
 L 基板設計/PCB設計 (レイアウト/熱設計)
 L 機械設計 (筐体設計/コネクタや端子の設計) 等

ソフトウェア設計/開発:
・電力変換制御に関わるソフト設計、開発 
 L 電力変換シーケンス・機能 (電力変換を制御するためのプログラム)
 L 診断機能 (電力変換ユニットの自己診断機能) 等
・マイコン制御設計、開発
 L 制御アルゴリズム (マイコン制御/PWM制御/パルス幅変調を用いたスイッチング制御アルゴリズム) 等
 L 通信プロトコル (車両内ネットワークとの通信を行うためのプロトコル)

その他:
将来的にはプログラミングの知見やご経験を対サプライヤや検証環境構築等へも生かしていただきます。

【ポジション特徴/魅力点】
- 車種ごとではなく、「マツダが目指すべきクルマは何か、技術は何か」を追求し、今後導入するクルマに共通する形状・構造を統一化して開発をする 
 「一括企画」「コモンアーキテクチャ」という考え方や、「モデルベース開発」の進化により開発を効率化することで、少人数でもこだわりを持ったクルマづくりができる環境を整えています。
- モデルベースでの開発体制が整っており、カラクリ解明を通して技術的な領域により深く関わることが可能となります。
 そのため、自動車業界に限らず部品メーカーなどで培った知見を活かしていただくことができます。
- 今後更にOutCarとの繋がりが多くなる領域でもあり、お客様視点で多くの価値を考え、実現に向け進めていく面白さがあります。
- 携わる製品面での魅力としては、もしもの災害時の電力供給、日常ではキャンプ等の娯楽で自分たちの作った機能が役に立つ場面があり、
 そういった機能を考えることができる点でやりがいを感じていただけます。

【配属先】
パワートレイン開発本部 電動駆動システム開発部 第2駆動開発グループ

【採用背景】
弊社は「走る歓び」と「優れた環境・安全性能」の両立を目指し、スカイアクティブ技術の革新を電動車にも拡大する事で、より一層の環境性能と走行性能の向上を目指しています。
電力変換ユニットは電動車の心臓部として極めて重要な役割を果たしており、昨今ユニットの小型化、統合化が進んでおります。
これにより車両全体の効率性とパフォーマンスが向上し、結果として車両としての魅力も大幅に高まります。
弊部では、このような先進的な電力変換ユニットの実現に向けて、パワーエレクトロニクス回路設計、電力変換制御に熟知したエンジニア人材の強化を積極的に行っております。

【ミッション】
<部門>
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。

<第2駆動開発グループ>
電力変換器に関して変化する市場ニーズ/トレンドに応じた高機能化を最高の効率(電力/重量/コスト/体積)で実現することで、電動車の価値を大幅に高めると共に、
各種ロスを抑え社会課題解消に貢献すること、また災害時の緊急電力供給システムなど、新たな価値提供にも貢献していきます。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
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4232件中 1171件~1180件

ここに掲載されている求人はごく一部です。
リラシクで取り扱う求人の約80%は非公開求人(Web公開NGや掲載前の求人)です。

非公開の理由

非公開の理由

企業のIT投資は秘匿性が高く、採用情報から機密情報が漏れないよう配慮が必要です。
魅力的なプロジェクトに携われる求人は、なかなか一般公開されません。
また、求人掲載前に既存の会員へ案内され、公開前にクローズとなる求人も多数あります。

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【フルリモート相談可/デジタル戦略コンサルタント】マネージャークラス/エンタープライズ・ナショナルクライアント向けの課題発掘・解決に向けたコンサルティング活動 のリモートワーク求人

~2,500 万円 / 年

◎詳細
【業務内容】
主にエンタープライズ・ナショナルクライアント向けの課題発掘・解決に向けたコンサルティング活動を担います。

アカウント戦略/案件獲得の主導: 戦略的ターゲットリストの洗い出し、経営レイヤー、事業責任者レイヤーとの関係構築を進めるための戦略的アプローチの実行。

ソリューション構想と提案: クライアント企業の経営課題を紐解き、仮説設計と必要な顧客戦略・戦術(コマース事業戦略、基盤構築、データ活用、施策)の提案をリードします

プロジェクトマネジメント: PMとして複数プロジェクトを獲得し、デリバリーにおけるQCDの担保とコンサルティンググループにおける売上達成責任を負います。クライアントの中長期的な事業成長を見据えたアカウントプランの策定と実行も担います。

4.組織運営活動 として、全社戦略に基づき、SaaS×コンサルソリューションを構想し、セールス、教育、方法論へ落とし込む活動を推進します。

【ポジションの魅力】
コマースDXの実行まで完遂: 当社はD2C事業運営ノウハウとSaaSプロダクト「ecforce」を有しており、従来のコンサルティングファームでプロジェクトを、当社のSaaSを活用することで、半年〜1年ほどで実現することができます。さらに、当社のコンサルティングの特徴として、ecforceというSaaSを活用することが前提にあるため、構想策定やアドバイザリーのみで完了するのではなく、構想策定からBPR、SI、グロースまで一気通貫で実行までやり切ることができ、手触り感のあるコンサルティングが経験できます。

高付加価値なハイブリッドモデル: 開発済みのSaaSの導入を前提とするデリバリーによって、SaaS収益とコンサルフィーを組み合わせることで、競合ファームやECパッケージベンダー、SIerなどの他プレイヤーが実現できないスピード・コスト・品質でデリバリーができます。

経営層へのインパクト: COO/CMO直下プロジェクトに関与でき、あるべき姿の具体化や経営層との合意形成をリードする役割を担います。

ソリューション創出への貢献: コンサルティングを通して新たに開発した機能をSaaSに組み込むことで、SaaSプロダクトを磨き込み、更なる提供価値向上を実現することができます。ご自身が価値向上させたSaaSを通して、世の中のコマース事業者やコンシューマーに対して広くインパクトをもたらすことが可能です。

キャリアパス: まだ発展途上の組織であり、実力次第でスピーディーに昇格可能な環境です。

【募集背景】
弊社は「AI×コマースの第一想起企業」としてのポジショニングを確立し、AIコマースプラットフォーム「ecforce」を開発するとともに、エンタープライズクライアントへの本格進出を全社戦略の柱として推進しています。

当社はエンタープライズ戦略として、「売上100億円以上」または「月間受注件数1万件以上」のいずれかを満たす企業を”エンタープライズ企業”と定義し、提案活動を展開しています。

配属先となるプロフェッショナルコンサルティンググループはこの戦略を実現する中核組織であり、プロジェクトの提案活動や、D2C事業立上げ・事業統合・EC基盤刷新などの構想策定から、SaaS基盤の導入、AIエージェントを活用したBPR、システムリリース後のグロース支援まで、コマース領域を主軸にDXを支援しています。
この最重要戦略を牽引し、大規模かつ高付加価値な案件の獲得・デリバリーを主導することで、名実ともにハイエンドなコンサルティング組織の実現を目指しています。

本ポジションは、2024年4月に新設されたプロフェッシコンサルティンググループの組織拡大を担う第一期メンバーとして、組織の中核を牽引いただくマネージャー以上の人材を募集します。

【地方フルリモート/フルスタックエンジニア/GO・PHP・React・TypeScript何れか経験必須】HRtech×SaaS/自社既存・新規プロダクト開発エンジニア募集! のリモートワーク求人

~1,200 万円 / 年

◎詳細
募集背景
現在、当社では「MyTalent CRM」「MyTalent Refer」「MyTalent Brand」に加えて、これらのサービスのコア機能を集約する「MyTalent Admin」を軸とし、今後展開予定の新規事業を含めた統合的なプラットフォーム化の実現を目指しております。
これらのプラットフォーム化を目指しながら、個々の事業をより伸ばしていくために、tech組織の拡大は必須であり、各プロダクトの開発及びプラットフォームの開発を行っていただくエンジニアを募集しております。

ミッション (ポジション)
ソフトウェアエンジニアとして、「MyTalent Platform」における既存プロダクト「MyTalent CRM」「MyTalent Refer」「MyTalent Brand」、または今後リリースする新規サービスの開発・運用を担っていただきます。開発業務に加えて、ご経歴やWillを考慮し、技術課題解消のための取り組みや、メンバー育成、プロジェクトマネジメントといったことをお任せしたいと考えています。
フロントエンド・バックエンドといった領域に関しては、フルスタックとして横断した開発できる方も、特定の領域に専門性を持った方もどちらも歓迎しております。

業務内容
⚪︎ 具体的な業務内容
1,000社/70万人以上にご利用いただく「MyTalent Platform」における、既存プロダクト「MyTalent CRM」「MyTalent Refer」「MyTalent Brand」、または今後リリースする新規サービスや機能の開発をご担当頂きます。

<4つのプロダクト/サービス>
・MyTalent CRM:タレント獲得MA SaaS「MyTalent CRM」の開発・運用
・MyTalent Refer:リファラル採用SaaS「MyTalent Refer」の開発・運用
・MyTalent Brand:採用ブランディングサービス「MyTalent Brand」の開発・運用
・MyTalent Admin:弊社が運営している「MyTalent CRM」「MyTalent Refer」「MyTalent Brand」などのMyTalent Platformの共通基盤開発

<具体的な業務内容>
・MyTalent Platformプロダクトにおける新規機能開発や機能改善における設計、実装
・技術課題に対する企画立案、プロジェクト進行管理、実装
・開発における進行管理・マネジメント業務

※従事すべき業務の変更範囲:会社の定める業務

組織構成
エンジニア、デザイナー社員20数名、フリーランス数名(エンジニア、デザイナー)の開発チームで運営しています。
「MyTalent CRM」「MyTalent Refer」「MyTalent Brand」、MyTalent Platform共通基盤の4つのチーム体制となっています。
一部、プロダクトチームに所属せず、横断的に活動するメンバーもいます。

ポジションの魅力
#「MyTalent Platform」の開発を通して、HRにおける新たな概念である「採用マーケティング」を市場に啓蒙し、何十年も変わらなかった採用・転職市場に変革を起こすチャレンジができます。
メンバーシップ型とジョブ型雇用が今日では入り混じっている日本だからこそ皆さんは以下のようなことを経験したことはないでしょうか?
・雇用の最適配置が起こらない
・採用市場は企業同士/求職者同士のアピール合戦
結果的に、上記のような問題に関して日本の労働者の働くことに対する満足度は非常に低くなっているのが現状です。
個人の転職志向が多様化するだけでなく、志向性そのものが多様化する中で、大量のスカウト送る・受け取るのではなく、個々の求職者に合わせてパーソナライズされた採用マーケティングを自動で行うようになる世界を創っていくべきだと考えています。
今弊社が取り組んでいるものは「リファラル採用」だけではなく、戦略的採用マーケティングを可能とする「MyTalent Platform」という新規のプロダクトです。この国のHR領域に新しい概念を啓蒙し、組織の採用や人材課題を本質的に解決し、ひいてはよりよい未来社会を創っていく、そんなチャレンジに最前線で携わって頂くが可能です。

#単体プロダクトの開発ではなく、MyTalent Platformとしてコンパウンド型のSaaS(複数のプロダクトの集合体で市場へアプローチしていく)へと発展を遂げようしています。
そのため、統合プラットフォームとしてインフラを意識したアーキテクチャ、プロダクト間の連携やシナジーを生み出せる機能開発が必要不可欠であり、エンジニアとしては非常に難易度が高くチャレンジングな環境になっています。

#VOCMTGを定期的に実施しており、カスタマーサクセスを中心にフロント職との距離も近いです。そのため、顧客の実際の声をプロダクトに反映させることができ、ユーザーファーストの志向を持ち続けることができます。

#モダンな開発環境であり、新しい技術での開発を含め技術的なチャレンジを積極的に行っているため、エンジニアとしての技術を磨いていくことが可能です。
また、裁量が広く、やりたいことや挑戦したいことは手を挙げると積極的に任せてもらえる環境があり、技術選定や仕様検討など、最上流からプロダクトに携わっていくことができます。

#リモート勤務中心、フルフレックスと、自由度高く働くことができます。

【正社員/フルリモート】若手エンジニア 募集!|AIをフル活用して価値を 最大化!福利厚生◎ のリモートワーク求人

~800 万円 / 年

◎詳細
■募集背景
数年来お取引させていただいている企業様の案件において、人員体制の強化を検討しております。
長期にわたりご活躍いただける方を募集いたします。

私たちが目指すのは、単なるシステム納品ではなく――

・本質的な社会課題を、テクノロジーとチームワークで解決すること
・それを通して人が成長できること

この2つを両立させるために、メンバー1人ひとりが自律的に考え、チームとして最大の成果を追求します。

■仕事内容
しくみ製作所は、テレビや教育を中心に、大手から中小まで幅広いクライアントの受託開発を手がけています。
全社フルリモートで、各プロジェクトは2〜5名の少人数チームで進行します。

このポジションでは、課題の洗い出しから設計、Railsでの機能追加・改修、React/Vueの軽微な改善、DBチューニング、AWSの保守・構築、CI/CDやライブラリのアップデートまで、必要な領域を横断して担当します。
社内のコミュニケーションはSlack中心、クライアントとはMicrosoft Teamsなど各社指定ツールを利用します。
プロジェクト管理はBacklog・Notion・GitHubを併用し、タスクやドキュメントで合意形成と振り返りを行います。

AIは日常的に活用します(調査、設計レビュー支援、テスト生成、ドキュメント下書きなど)。
個人で得た使い方のコツはチームで共有し、業務のやり方に組み込みます。

まずはプロダクトを前に進める役割からスタートし、希望やスキル、プロジェクト状況に応じて、テックリードやプロジェクトマネージャーなどへ段階的に担当領域を広げていけます。

■業務内容

・要件定義
・モダン言語を用いた機能追加
・AWSの保守・構築
・各種ライブラリのアップグレード

■本ポジションに期待していること

・進め方の改善をチーム内で話してしていけること
・AIを駆使し、開発を効率よく進められること

■仕事の魅力
【フルリモートで場所に縛られない働き方】
全社員が完全フルリモート。SlackやGoogle Meetなどで日常のコミュニケーションを完結。海外在住メンバーも在籍しています

【設計から運用まで横断できる裁量】
要件の言語化、設計、検証、開発基盤の整備、運用改善までを一貫して担当できます。

【AIを前提にした生産性向上】
調査・設計レビュー支援・テスト・ドキュメント作成などでAIを積極活用。手戻りを減らし、判断の質とスピードを上げられます。

【AI時代を生き抜くスキルが身につく】
AIと人の役割分担を踏まえ、問いの立て方・設計判断・文章での合意形成・運用改善を実務で習得。どの環境でも通用する基礎体力を養えます。

【学び合いと共有の文化】
設計メモやPRでの文章コミュニケーションを重視。レビューや情報共有の場を通じて、学びをチームに素早く還元します。

【キャリアの広がり】
まずはプロダクトを前に進める役割から、希望と実績に応じてテックリードやプロジェクトマネージャー、プロダクトマネージャーなどへ段階的に成長できます。

■求める人物像
【尊重と学び合い】
互いの意見を尊重し、学び合える方。フィードバックを素直に受け取り、気づきを小さな改善につなげられる方。

【変化への柔軟さと検証】
変化があっても落ち着いて対応できる方。まずは小さく試し、事実やデータを手がかりに次の一手を考えられる方。

【前向きな行動と基本の徹底】
明るく前向きに動ける方。基本(約束の品質・期限・連絡)を大切にし、迷ったら早めに相談できる方。

【AI活用と知見共有】
AIを前提に手間を減らす工夫ができる方。調査・設計・検証・テスト・ドキュメントでAIを試し、得た知見をチームに共有できる方。

【正社員/フルリモート】最先端な技術者集団で、SRE / クラウドインフラエンジニアの募集!福利厚生◎ のリモートワーク求人

~800 万円 / 年

◎詳細
【募集背景】
しくみ製作所では、複数の開発プロジェクトにおいてAWSを活用したシステム運用・改善を行っています。
現在、各プロジェクトごとにインフラや運用面の対応を進めていますが、より安定的かつ効率的にプロジェクトを推進していくためには、AWS環境を横断的に整備・ 管理し、開発チーム全体の生産性向上を支える役割が必要になってきました。
本ポジションでは、Terraformを用いたAWS環境の管理をベースに、必要に応じてRuby on RailsのバックエンドやCI/CD周りにも踏み込みながら、複数プロジェクトを横断して技術基盤を整えていただける方を募集します。

【本ポジションに期待していること】
本ポジションでは、単にインフラを維持・運用するだけでなく、複数プロジェクトを横断して技術基盤をより良くしていくことを期待しています。
具体的には、AWS環境の構成管理や改善をTerraformベースで進めつつ、運用上の課題や非効率な部分を見つけた際には、Ruby on Railsのバックエンド実装やCI/CDパイプラインの見直しも含めて、開発チームにとってより開発しやすい状態をつくっていただきたいと考えています。
各プロジェクトの事情を理解しながらも、個別最適ではなく全体最適の視点で動き、技術面からチームにバフをかけるような役割を担っていただくポジションです。

【業務内容】
・複数プロジェクトを横断したAWS環境の設計・構築・運用
・Terraformを用いたインフラ構成管理、コード化、標準化の推進
・AWSアカウント、権限、ネットワーク、監視、セキュリティ設定等の整備・改善
・CI/CDパイプラインの設計、構築、改善
・デプロイフローや開発フローの見直しによる開発生産性向上
・障害対応や運用課題の整理、再発防止の仕組み化
・必要に応じたRuby on Railsアプリケーションのバックエンドコード修正
・開発チームとの連携によるインフラ・アプリケーション両面での改善提案、実行

【求める人物像】
・将来的に技術基盤づくりの中心となっていきたい方
・役割を限定せず、経験領域を広げていきたい方
・プレイヤーとして現場で価値を出すことにやりがいを感じる方
・変化や改善を前向きに楽しめる方
・小さな課題にも自ら手を動かして向き合い、確認と改善を積み重ねられる方

【地方フルリモート/Web開発経験3年以上/リード経験歓迎】自社iPaaSサービス企業のソフトウェアエンジニア募集 のリモートワーク求人

~900 万円 / 年

◎詳細
▼当社について
Anyflowは「人の”時間”を創る」をミッションに、SaaSの普及によって増え続けるツール間の手作業をなくすプロダクトを開発しています。名刺管理とCRMの同期、電子契約の情報をSlackへ共有するなど、本来は自動化できるはずの業務が“連携”の難しさによって人手に依存している現状があります。
私たちは、SaaS間のAPI連携を従来よりも圧倒的に速く実現できる基盤を提供し、API連携の「インフラ」になることを目指しています。具体的には、SaaS事業者向けの組み込み型iPaaS「Anyflow Embed」と、社内業務の自動化を支援する「Anyflow Automation」を展開しています。

▼本ポジションの業務内容
自社プロダクトである Anyflow Embed の開発がメインになります。
小さなチームのため、フロントエンド、バックエンドの作業領域は分けていません。
チームで協力して新機能の設計から実装をおこなっています。またデザイナーと協力して UI/UX の設計を行ったりなど幅広い業務をおまかせします!

▼チームについて
認知負荷をできるだけ下げるような読みやすいコードや、
共通化しすぎて密結合になりすぎないように気を付けつつ、
適切な抽象化によって将来の拡張性を考えた設計を心がけた開発をしています。

メンバーは全員がリモートなので毎日30分程度のMTGを行っており、
仕事とは直接関係のない Web 関連技術の話題や、もはや技術に関係のない雑談など、
リモートでのコミュニケーションも重視しています!

▼具体的な業務内容
自社プロダクトである Anyflow Embed の開発がメインになります。
iPaaS としての土台になるワークフローエンジンのプラットフォームや連携コネクタの開発を行っていただきます。

◼︎コア基盤
- バックエンドシステムのアーキテクチャ設計
- 自社開発したワークフローエンジンの新機能の実装・改善・高速化
◼︎API開発
- ミドルウェア・フレームワーク等の技術選定・検証
- FastAPI を用いたAPIの実装・改善
◼︎Web フロントエンドの設計・実装
◼︎埋め込み用 SDK の設計・実装
◼︎ロードマップや要望に基づいた改善や新機能の考案・設計
◼︎連携コネクタ開発
  - 国内外様々なSaaS企業が提供する API を元に Anyflow と接続するためのコネクタの実装・改善
  - 保守開発
   - 各種バグの調査と修正
   - 既存連携コネクタの保守対応
   - サービスに関する技術的なトラブルシュート対応

▼開発の進め方
開発手法にはスクラム開発を導入しています。スプリント毎に開発タスクの見積もり(リファインメント)やプランニング、振り返り(レトロスペクティブ)を行います。またこれによって開発スケジュールに無理の生まれないような継続的製品リリースを目指しています。

▼ 開発チームについて
- 弊社は「効率化」を非常に大切にしています
- フルタイムメンバーの半分以上がエンジニアで構成されていて、プロダクトドリブン組織となっています
- 基盤開発チーム、アプリ開発チームがあり、それぞれ3〜5人程度の少数精鋭で開発を行っています

★【フルリモート/自社・受託/生成AIエンジニア/生成AI系システム開発、Web開発関連業務のうちいずれかの案件遂行のご経験1年以上】ITインフラ領域に特化し、クラウド・自動化・AIなど先端技術を積極的に取り入れ、SIer業界の常識を変える企業! のリモートワーク求人

~800 万円 / 年

◎詳細
業務内容
チーム全体としては以下の領域をスコープし、個々の得意スキルを発揮頂きながら、案件を遂行しています。
また勉強会の参加など技術領域を広げ・深めることも業務の重要な一部として実施しています。

具体的には…
・Azureを用いたAIアプリケーション構築
 (チャットボットや文書検索、翻訳システムなどの設計/実装)
・上記アプリケーションにおける非機能面の設計/構築
 (AIOps, LLMOpsやAIガバナンス・ポリシー)
・ハッカソンや技術トレーニングなどの技術講師
・AzureのAI系やAI駆動開発における新技術の調査・習得
・事業戦略へのフィードバックとエンドユーザー様向けの新規サービスメニューの技術/アイディア議論
・事業部で独自開発するSaaSプロダクトの開発支援

過去案件事例
・研究開発効率化のためのAIチャットボット開発
 (論文検索、論文要約、AI査読、専門家向け・一般向けなど対象に合わせた文体変更機能など)
・バックオフィス向けのマルチエージェントシステムの開発
 (決定論のみの挙動では対応不可能な複数のワークフローに各種AIエージェントを実装)
・本番利用向けの設定を含んだMicrosoft Foundry x MCPテンプレートの提供
 (IaCとサンプルコードの形式で提供。FoundryやMCPのトレーニングも含む)
・GitHub CopilotトレーニングとAgentic DevOpsに向けた開発環境アセスメントの実施

募集背景
弊事業部ではエンタープライズの企業に対して、Azureを中心として攻めのDX領域を生成AIやPlatform Enginneringなどのメソドロジーで推進支援し、顧客のDevEx、開発生産性の向上によって事業貢献する事業を行っております。
特にAI App推進チームは、AI時代のDevOpsであるAgentic DevOpsの推進を進めており、AI機能を持つシステム開発(Azureを用いたAIシステム基盤構築およびAIエージェント開発)とクライアント開発組織の開発プロセスへのAI導入・生産性向上支援(GitHub Copilotを活用したAI駆動開発など)に取り組んでいます。現在、これら最新技術を活かした案件の推進を強化したく、共に働く仲間を募集しています。

▼配属予定の組織(ACS事業部)についての参考資料
 ・ACS事業部について
   https://www.ap-com.co.jp/acs-cluturedeck/
 ・クラウドネイティブ内製化支援サービス
   https://www.ap-com.co.jp/cloudnative/

募集ポジション
生成AI・Azureを中心としたAIシステム開発・AIエージェント開発案件やクライアント開発組織の開発プロセスへのAI導入・生産性向上支援(GitHub Copilotを活用したAI駆動開発など)に取り組んでいただきます。
これらの領域は技術進化が激しく、発展途上であるため、我々自身も自ら情報のキャッチアップや技術検証をしています。そのため、これまでの経験のみに囚われず、新技術などに前向きに取り組める方を期待しております。

▼配属予定
 ACS事業部 AI App推進チーム

 ※ACS事業部は全体で30名程の事業部となります

魅力・特徴
■ Microsoft × GitHub の「最強のタッグ」を活用できる環境
弊社はマイクロソフトの最上位認定資格を複数持つ日本でも数少ないパートナー企業であり、同時にGitHub社(Microsoft傘下)の認定パートナーでもあります。 Azureのインフラ技術に加え、GitHubのエコシステムをフル活用した提案ができるため、「インフラエンジニアから、DevOps/Platform Engineeringのスペシャリスト」へとキャリアを進化させるのに最適な環境です。

<Specialization>
 ・Kubernetes on Microsoft Azure
 ・The Accelerate Developer Productivity with Microsoft Azure
<Other>
 ・Digital & App Innovation (Azure)
 ・Data & AI (Azure)

■実績が証明する技術力
 ・GitHub社 認定パートナー(AI駆動開発領域など)
 ・Microsoft Top Partner Engineer Award 受賞者が在籍
 ・HashiCorp Ambassadors 選出者が在籍
 ・Kubernetes認定資格(Golden Kubestronaut & Kubestronaut)保有者が在籍

■チームの特徴
 ・アウトプット文化:技術ブログや勉強会、技術コミュニティへの参加を推奨しており、新しい技術を皆で学びアウトプット&共有しています。
 ・フルリモート: 地方在住メンバーも多数。育児参加など自律的に働ける環境です。
 ・コミュニケーション:Slackでのテキストコミュニケーションに加え、日々のリモートMTGや、勉強会、WinSessionなど任意参加できるイベントや年4回のオフラインイベントも開催

備考
ACS事業部では選考前のカジュアル面談も受け付けています。

選考を検討する上でまずは話を聞いてみたいという方はぜひ以下からエントリーをお願いします。但し、ご経験などによってはご案内が出来ない場合がありますので予めご了承ください。

◎カジュアル面談エントリーフォーム

 https://hrmos.co/pages/ap-com/jobs/1995036974487465984

参考情報
・事業部長インタビュー記事
 https://www.ap-com.co.jp/blog/archives/12702#article
・当チームリーダーインタビュー記事
 https://www.ap-com.co.jp/blog/archives/12730#article

【全国フルリモート/システムエンジニア(Java)/Java実務経験3年以上】フルリモート勤務歓迎|プライム比率9割|無理せず働ける環境◎|数年に1度しか求人が出ない企業様で1名募集! のリモートワーク求人

~700 万円 / 年

◎詳細
・既存システムの運用・保守からスタート(3~4つの案件を引き継ぎ、担当予定)
・担当システムの保守に慣れてきたら、サーバ保守、テスト仕様書の作成、サイトの立ち上げ・機能追加、アプリのバージョンアップ、AWSなどのクラウドサービスの対応など(スキルや希望に合った案件を担当) 等

【地方フルリモート/リードフロントエンドエンジニア/実務5年~】自社プロダクトReDesigner のリモートワーク求人

~800 万円 / 年

◎詳細
期待する役割/主なミッションプロダクトチームに所属し、ReDesignerのWebアプリケーションのフロントエンド開発を牽引します。技術的な意思決定を能動的に行いながら、フロントエンド開発を1人で完結できるレベルで開発を進めていただけることを期待します。具体的な業務内容ReDesignerのWebアプリケーションのフロントエンド開発を中心に、プロダクトの成長を技術面から支えていただきます。開発時間の割合は、開発タスクが約80%、会議やコミュニケーションが約20%を想定しています。仕様についてはデザイナーやビジネスサイドと話し合って決め、技術的な設計や実装方法についてはフロントエンド側で能動的に検討・決定していただきます。スクラムに則った開発推進(スプリント単位でのタスク実行)を行いながら、以下の領域に携わっていただきます。<機能開発・実装領域> ・自社プロダクト「ReDesigner」「ReDesigner for Student」のWebアプリケーションのフロントエンド開発(Vue / Nuxtを使用)・デザイナーが作成したデザインに基づいたUI/UXの実装・バックエンドエンジニアと連携したAPIとの接続、データ取得・表示の実装・既存機能の改善や新規機能開発(ユーザー体験向上を目的とした機能追加・改修)<技術設計・アーキテクチャ領域> ・技術選定や実装方法の検討(ブラウザ毎の仕様の確認など)・パフォーマンス最適化(ページ読み込み速度の改善、レンダリング最適化など)・状態管理やUIの設計指針の検討・検証・セキュリティを考慮した実装・設計<開発基盤・品質向上領域> ・テストコードの作成・実行(ユニットテスト、E2Eテストなど)・コードレビューを通じた品質向上への貢献・ドキュメント整備(仕様書の補完など)・開発フローの改善提案・実行

★【フルリモート/自社・受託/【ACSD】プラットフォームエンジニア/パブリッククラウド(Azure, AWS, GCP等)を用いたクラウドリソースの設計構築業務経験(3年以上)&CI/CDパイプラインの構築・運用経験】ITインフラ領域に特化し、クラウド・自動化・AIなど先端技術を積極的に取り入れ、SIer業界の常識を変える企業! のリモートワーク求人

~950 万円 / 年

◎詳細
生成AI時代の開発組織をリードする。
「インフラ構築」のその先で、顧客の組織文化と開発生産性を根底から変革するPlatform Engineeringを目指しませんか。

■お仕事内容
個々の得意スキルを発揮しながら案件を遂行しています。
またブログ発信やイベント登壇などアウトプットによる技術力強化も重要な業務として実施しています。
主に、以下の領域をスコープとしています。

◎主な役割
 •クラウド案件のテックリード
 •Azureを中心とした設計・構築・運用(Kubernetes、IaC、O11y 等)
 •顧客内製化を目的としたPlatform Engineering支援(TVP設計、テンプレート化)

◎技術プレゼンス/支援領域
 •ハッカソン/トレーニング講師や技術発信(ブログ・登壇)
 •SaaSや自社プロダクトへの技術導入・企画提案
 •プリセールス/新規サービス開発、プロセス改善活動

◎キャリアの可能性
 •自らの技術的思想をプロダクトや組織に反映したい方
 •クライアントとの共創を通じて“事業”をつくりたい方
 •市場に向けてご自身の専門性・影響力を発信したい方

●配属予定の組織
 ACS事業部 SAT室 PlatformEngineering推進チーム
 チーム構成:10名
     (Engineering Manager:1名 / Section Leader:2名 / Member:6名)

参考情報
・「Microsoft Top Partner Engineer Award 2025」 受賞!
 https://www.ap-com.co.jp/blog/archives/12131#article

・「HashiCorp Ambassadors 2024」に選出!
 https://www.ap-com.co.jp/blog/archives/10402#article

・「Kubestronaut」に認定!
 https://www.ap-com.co.jp/blog/archives/11133#article


■業務の魅力
Microsoft × GitHub の「最強のタッグ」を活用できる環境
弊社はマイクロソフトの最上位認定資格を複数持つ日本でも数少ないパートナー企業であり、同時にGitHub社(Microsoft傘下)の認定パートナーでもあります。
Azureのインフラ技術に加え、GitHubのエコシステムをフル活用した提案ができるため、「インフラエンジニアから、
DevOps/Platform Engineeringのスペシャリスト」へとキャリアを進化させるのに最適な環境です。


■募集背景
IaCや生成AIの台頭により、単にインフラを「構築すること」の価値は相対的に下がり続けています 。
これからの時代に生き残るエンジニアに求められるのは、インフラを「作るだけ」ことではなく、
開発者が自走できる「仕組み(プラットフォーム)」を「設計・提供」するスキルです 。

ACS事業部は、顧客企業のDX内製化支援をミッションとしています。
Microsoft Azureを主軸としたクラウドインフラの設計構築に加え、
近年はPlatform Engineeringや生成AIを活用した開発者体験(DevEx)の向上に注力しています。

私たちは個別の案件実装に留まらず、「Platform Engineeringとはどうあるべきか」という思想を顧客やチームに示し、技術選定から標準化までを牽引する案件リード人材を募集しています。
顧客の「開発チームが自走できる仕組み」を創り、Platform Engineerの根幹となる「どうすれば開発者が楽になるか」という思想を形にする挑戦をしませんか。

参考情報
・ACS事業部のカルチャーデッキ
 https://www.ap-com.co.jp/acs-cluturedeck/
・技術ブログ
 https://techblog.ap-com.co.jp/


■ポジション概要
Azureを中心としたクラウドネイティブ技術(Kubernetes、IaCなど)を主軸に、
Platform Engineeringの思想に基づき、お客様の内製化と開発生産性向上をを技術で支えます。

通常のインフラエンジニアが「サーバーやネットワークの安定稼働」をミッションとするなら、本ポジションは、開発者がインフラの複雑さから解放され、
セルフサービスで最速かつ安全にコードをデプロイできる状態を構築し、開発者体験(DevEx)を最大化することをミッションとします。

そのために、インフラの知見を活かしつつ、よりアプリケーション開発に近い領域で「開発者体験(DevEx)」の向上をリードするとともに、
その知見をブログやイベント登壇などで社外へ発信していくことで、業界へ広く認知されるエンジニアになっていただきたいと考えております。


■実績が証明する技術力
・GitHub社 認定パートナー(AI駆動開発領域など)
・Microsoft Top Partner Engineer Award 受賞者が在籍
・HashiCorp Ambassadors 選出者が在籍
・Kubernetes認定資格(Golden Kubestronaut & Kubestronaut)保有者が在籍


■チームの特徴
・フルリモート: 地方在住メンバーも多数。育児参加など自律的に働ける環境です。
・アウトプット文化: 技術ブログや勉強会、技術コミュニティへの参加を推奨しており、新しい技術を皆で学びアウトプット&共有しています。
・コミュニケーション:Slackでのテキストコミュニケーションに加え、日々のリモートMTGや、
 勉強会、WinSessionなど任意参加できるイベントや年4回のオフラインイベントも開催
・心理的安全性: 部内全員で話し合い解決することを大切にしています。


■配属予定の組織
・ACS事業部 SAT室 Platform Engineering推進チーム
・チーム構成:10名(Engineering Manager:1名 / Section Leader:3名 / Member:6名)


■参考情報
・「Golden Kubestronaut」に認定!
https://www.ap-com.co.jp/pressrelease/post-12421
・「Microsoft Top Partner Engineer Award 2025」 受賞!
https://www.ap-com.co.jp/blog/archives/12131#article
・「HashiCorp Ambassadors 2024」に選出!
https://www.ap-com.co.jp/blog/archives/10402#article


■このポジションの強み
・「インフラ × アプリ」に通じたフルスタックなスキルセット : クラウドインフラ(Azure)の知識に加え、
 CI/CD、セキュリティ、AIコーディング支援といったアプリ開発領域のスキルを深く習得できます。
 そのため、DevOpsを推進していく人材としての希少価値が高まります。


■キャリアアップイメージ
従来のインフラ構築から、開発者体験を最大化するスペシャリストへ。
アプリ開発の経験に自信がなくても、弊社の業務では以下のステップで着実に市場価値を高められます。

STEP 1:インフラの「自動化」の基盤構築の型づくり
   ・Azure等のクラウド基盤をIaC(Terraform/Bicep)でコード化し、GitHub ActionsによるCI/CDパイプラインの構築などインフラ技術をベースとした基盤構築や運用設計をおこなう。
STEP 2:開発者と「共創」する
   ・GitHub Copilot等の生成AIを活用し、開発者が「セルフサービス」で環境構築できる仕組み(Internal Developer Platform)を設計。
アプリ開発者の課題を理解し、アプリ目線でもDevOpsを語れるエンジニアとなる
STEP 3:組織の「文化」を創る
   ・顧客の組織課題を理解し、AIがコードを書く時代、そのAIを最も効率的に動かす「プラットフォーム」の全体設計から顧客の開発体制そのものをリードできる存在へ

以下のとおりMicrosoft社、GitHub社のトップパートナーでもある弊社では、
これらを実現していく上での技術的知見をもったエンジニアや開発組織との協創実績があるため、共に学び高め合っていくことができます。

★【フルリモート/自社・受託/【【ACSD】AIプラットフォームエンジニア/パブリッククラウドを用いたインフラ設計・構築経験&IaC(Terraform, Bicep等)を用いたインフラのコード化・自動化の経験】ITインフラ領域に特化し、クラウド・自動化・AIなど先端技術を積極的に取り入れ、SIer業界の常識を変える企業! のリモートワーク求人

~800 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
チーム全体としては以下の領域をスコープとし、個々の得意スキルを発揮頂きながら、案件を遂行しています。
また勉強会の参加など技術領域を広げ・深めることも業務の重要な一部として実施しています。

具体的には…
・以下のプロジェクトリード(進捗推進、顧客調整)
・Azureを用いたAIアプリケーション構築(チャットボットや文書検索、翻訳システムなどの設計/実装)
・上記アプリケーションにおける非機能面の設計/構築(AIOps, LLMOpsやAIガバナンス・ポリシー)
・ハッカソンや技術トレーニングなどの技術講師
・AzureのAI系やAI駆動開発における新技術の調査・習得
・事業戦略へのフィードバックとエンドユーザー様向けの新規サービスメニューの技術/アイディア議論
・事業部で独自開発するSaaSプロダクトの開発支援

過去案件事例
・研究開発効率化のためのAIチャットボット開発(論文検索、論文要約、AI査読、専門家向け・一般向けなど対象に合わせた文体変更機能など)
・バックオフィス向けのマルチエージェントシステムの開発(決定論のみの挙動では対応不可能な複数のワークフローに各種AIエージェントを実装)
・本番利用向けの設定を含んだMicrosoft Foundry x MCPテンプレートの提供(IaCとサンプルコードの形式で提供。FoundryやMCPのトレーニングも含む)
・GitHub CopilotトレーニングとAgentic DevOpsに向けた開発環境アセスメントの実施


■募集背景
弊事業部ではエンタープライズの企業に対して、Azureを中心として攻めのDX領域を生成AIやPlatform Enginneringなどのメソドロジーで推進支援し、
顧客のDevEx、開発生産性の向上によって事業貢献する事業を行っております。

特にAI App推進チームは、AI時代のDevOpsであるAgentic DevOpsの推進を進めており、
AI機能を持つシステム開発(Azureを用いたAIシステム基盤構築およびAIエージェント開発)と
クライアント開発組織の開発プロセスへのAI導入・生産性向上支援(GitHub Copilotを活用したAI駆動開発など)に取り組んでいます。
現在、これら最新技術を活かした案件の推進を強化したく、共に働く仲間を募集しています。

参考情報
・ACS事業部のカルチャーデッキ
 https://www.ap-com.co.jp/acs-cluturedeck/
・技術ブログ
 https://techblog.ap-com.co.jp/


■募集ポジション
生成AI・Azureを中心としたAIシステム開発・AIエージェント開発におけるAIシステム基盤を設計・構築する「AIプラットフォームエンジニア」の募集となります。


■魅力・特徴
Microsoft × GitHub の「最強のタッグ」を活用できる環境

弊社はマイクロソフトの最上位認定資格を複数持つ日本でも数少ないパートナー企業であり、
同時にGitHub社(Microsoft傘下)の認定パートナーでもあります。
Azureのインフラ技術に加え、GitHubのエコシステムをフル活用した提案ができるため、
「インフラエンジニアから、DevOps/Platform Engineeringのスペシャリスト」へとキャリアを進化させるのに最適な環境です。

<Specialization>
 ・Kubernetes on Microsoft Azure
 ・The Accelerate Developer Productivity with Microsoft Azure

<Other>
 ・Digital & App Innovation (Azure)
 ・Data & AI (Azure)

実績が証明する技術力
・GitHub社 認定パートナー(AI駆動開発領域など)
・Microsoft Top Partner Engineer Award 受賞者が在籍
・HashiCorp Ambassadors 選出者が在籍
・Kubernetes認定資格(Golden Kubestronaut & Kubestronaut)保有者が在籍

チームの特徴
・アウトプット文化: 技術ブログや勉強会、技術コミュニティへの参加を推奨しており、新しい技術を皆で学びアウトプット&共有しています。
・フルリモート: 地方在住メンバーも多数。育児参加など自律的に働ける環境です。
・コミュニケーション:Slackでのテキストコミュニケーションに加え、
 日々のリモートMTGや、勉強会、WinSessionなど任意参加できるイベントや年4回のオフラインイベントも開催

参考情報
・事業部長インタビュー記事
 https://www.ap-com.co.jp/blog/archives/12702#article
・当チームリーダーインタビュー記事
 https://www.ap-com.co.jp/blog/archives/12730#article

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