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リモートワークITエンジニアの転職・求人情報一覧 -83ページ目

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4148件中 821件~830件

マツダ株式会社

広島ハイブリッド/運動性能またはエネルギー効率最適化に向けた制御開発エンジニア (BEV/HEV/PHEV) のリモートワーク求人

【職務概要】
BEV/HEV/PHEVの車両制御開発業務を担当頂く予定です。
地球環境への貢献が重要視される中、電気駆動システムをはじめとした周辺部品との協調も含めた車両制御の仕様検討、設計開発、検証までの幅広い業務を担って頂きます。
以下業務プロセスにおいて、制御設計部門や各ユニット/システムの開発部門との連携を強化し、協調制御技術の開発を通じて、CO?排出量削減や燃費向上、また地球環境への貢献を目指します。
※ご経験/スキルに応じて、エネルギー消費の最適化と燃費の向上を目指したエネルギーマネジメントに関わる制御開発または、運転の安全性、快適性、操縦性の向上を目指した
 車両制御開発いずれかを担って頂く予定です。

【職務詳細】
・システム特性の設計要件の策定
 L 車両制御に関連する各種システム特性から設計要件を定義し、具体的な動作/性能の目標設定
 L お客様への提供価値を起点に、実現に必要な機能を洗い出し、設計要件/機能目標設定
・ストラテジー設計
 L MATLABやC言語を用いた制御アルゴリズムおよびストラテジー設計
 L システム効率性や信頼性を高める為のシミュレーションを用いた最適化業務 等

【育成支援】
本業務領域は各社が独自の制御技術を持っている為、入社後に弊社技術を学ぶ機会を設けております。
同領域での経験者はスキルを活かしてさらに広い範囲で活躍でき、業界未経験者もペアコーチ制によるサポートがありますので、安心してご入社頂けます。

【ポジション特徴/やりがい】
本ポジションでは 『意のままの走り』を追求し、マツダが掲げる「人馬一体」の実現に欠かせない非常に重要な役割を担って頂けます。
また担当領域によっては環境負荷の軽減に直接的に寄与する為、社会的意義が高い業務に取り組む事が可能です。
車両全体の各部門と協業して車を作り上げる為、自身の知らなかった事や新たな技術知見に触れる機会が多いという特徴もございます。
限られた領域だけではなく、モデルベースの制御設計~ユニットや実車での制御検証まで一連のプロセスに取り組む事ができ、
車づくりにおける全体の流れを理解した上で、幅広い知見を有したエンジニアとして成長できる点も大きな魅力ポイントです。

責任範囲が広いからこその難しさもありますが、チーム一丸となってフォローし合える環境ですので、確実にエンジニアとしての引き出しを増やして頂けます。

【配属先】
パワートレイン開発本部 走行・環境性能開発部 第1走行・環境性能グループ または 第2走行・環境性能開発グループ

【採用背景】
各国の電源事情や環境規制、お客様ニーズに応じたマルチソリューション戦略を支えるために、優れた電動車両を効率的に開発できる組織強化を進めています。
マツダは燃費効率や走行性能、安全性の向上を目指して「SKYACTIV TECHNOLOGY」の開発を推進しており、これによって高い運転性能と環境性能を兼ね備えた車両を提供しています。
また、お客様の求める価値も多様化している事から、『燃費が良い』『走りが良い』といった従来の価値だけではなく、
『所有しているクルマが常に最新化される』『運転していなくても車内で楽しく過ごせる』『クルマと双方向のコミュニケーションができる』といった
AI/ITを駆使した価値づくりも必要不可欠となっています。業界をリードする電動車両の開発に、情熱をもって取り組んでいただける方を強く募集しております。

関連記事(SKYACTIV テクノロジー):https://newsroom.mazda.com/ja/technology/1406/index.html

【部門ミッション】
私たちの部門のミッションは、お客様が感動する走行性能と環境性能で世界一を目指し、それを高いレベルで実現する事です。
具体的には、ドライバーが思い通りに車を操作できる感覚 = 『意のままの走り』を実現する為に、1つのユニットに限らず、エンジン、モーター、トランスミッション等の
クルマの性能に直結した領域全体に対して具体的な性能や仕様の要件を設定し、それぞれが効率よく連携しながらスムーズに動作する為の制御技術を開発する役割、
また人間工学に基づいたドライバーの感覚の定量化研究開発を担っています。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 960 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

広島ハイブリッド/電気駆動含む駆動系システムのNVH性能開発・実験評価 のリモートワーク求人

【職務概要】
電動化が進む次世代車両の駆動系NVH性能開発について、モデルベース開発から駆動系ユニット/実車での検証を創造的かつ効率的に行い、
個別商品 (駆動モーターやEV用減速機など) における性能、品質、日程、開発投資などの目標を達成するとともに、個別技術の開発を行います。

【職務詳細】
以下(1)~(5)のうち、主に(3)(4)(5)を担当いただく予定です。
※解析部門や車両系NVH開発部隊と密に連携をしながら業務を遂行いただきます。

(1) 机上検証(MBD/CAE)・実験・評価・研究・開発計画の立案と実施
(2) 「走る喜び」「燃費」と高次元で両立する「静粛性」を実現する顧客提供価値の探求
(3) 特に電動化が進む車両において、車両開発との適合、駆動系システムハードウェアへの機能配分
  L 電動化技術の適用:電動モーター、バッテリーシステム、インバーターなどの電動化部品の選定と設計
  L システム統合:電動駆動システムと車両全体の統合設計。他のシステム(ブレーキ、サスペンション、ステアリングなど)との調和を図る。
  L 機能配分:駆動系システムハードウェアに対する機能の割り当て。制御システムの設計と最適化。
(4) 計測解析技術、ユニット評価技術、開発支援技術に関する研究・開発計画の立案と実施
  L 計測解析技術:振動/騒音計測のための最新技術の研究。データ解析手法の開発と適用。
  L ユニット評価技術:各部品やシステムの評価手法を確立。耐久試験、性能試験、環境試験などを実施。
  L 開発支援技術:開発ツールやソフトウェアの導入と運用。シミュレーション技術の高度化。
(5) 市場における使用実態の分析、及び試験標準、開発手順の整備
  L 市場分析:実際のユーザーの使用状況を調査し、データ収集。使用環境や走行条件に基づく解析を行い、製品の改善点を特定。
  L 試験標準の整備:各種試験の標準化と手順書の作成。国際規格や業界標準に準拠した試験方法の確立。
  L 開発手順の整備:開発プロセスの標準化と効率化。品質管理システムの導入と運用。

【ポジション特徴/やりがい】
実研と設計が同一部門内にある事で、モデルベースでの設計検証や実研性能予測、ユニットや実車での実機検証、
検証結果のモデルベースへの反映と一連の駆動系NVH性能開発プロセスを、部門内で連携しながら進められる点が大きな特徴です。
また車両/パワートレインとのNVH性能の機能配分や育成を、車両NVH開発部門および解析部門と連携して行っている為、、部品/駆動系ユニットだけでなく、
車両全体視点を持ちながら取り組める環境となっています。
本ポストは実験部隊として実機を扱う為、結果や成果をダイレクトに感じられる点に大きな魅力とやりがいがございます。

【配属先】
パワートレイン開発本部 ドライブトレイン開発部 第2ドライブトレイン開発グループ

【採用背景】
当社は、『走る歓び』と『優れた環境性能 (燃費) 』でお客様の人生を豊かにする車づくりを目指しています。
近年電動化の流れにおいて、これらの実現と車の静粛性向上を両立させる為に、「NVH性能」開発の重要性が増しています。
そのニーズに対応できるよう、電気駆動を含めた駆動系システムのNVH性能開発を強化したいと考えており、
今回ご入社をいただく方には将来的には同領域の第一人者として 活躍いただく事を期待しております。

【部門ミッション】
技術開発から量産開発に亘る、電気駆動含む駆動系システムの開発を一貫して実行し、世界一の電動/駆動システムを
合理的なコストと最高の開発効率で提供し続ける事をミッションとしています。
具体的には、オートマチックトランスミッション、マニュアルトランスミッション、AWDシステム、デフ、ドライブシャフト、プロペラシャフト、
及び、駆動モーター、EV用減速機、などのシステムについての開発業務を遂行しております。

【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
想定年収 520 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

地方フルリモート/最先端技術を支える法規認証および技術標準適合エンジニア のリモートワーク求人

【職務概要】
電気駆動商品を計画通りに各国の法規や技術標準に適合させる為、以下業務を担当頂く予定です。

【詳細概要】
① 各国法規や技術標準の動向調査、技術要件解釈
② 各国法規や技術標準を開発要件化し、社内技術標準や業務プロセスを構築・刷新する
③ 上記に基づき、新規の法規・技術領域の適合活動を設計、実研と協力して推進する
※①は他本部を中心に進めておりますので、②③の業務を中心に担当頂く予定です。
※将来的にはマツダが進出している国全体をカバー頂ければと思いますが、先ずは国内および主要な海外市場 (北米、欧州、中国等) を中心に取り組んで頂く予定です。

【他組織との連携】
全社的な法規認証業務を担当している他本部や、同組織の性能/制御、信頼性業務に従事しているメンバー、設計担当者と連携しながら業務を遂行しています。

【ポジション特徴/魅力点】
本ポジションでは、様々な関係者と密に連携をしながらグローバルな視点で車づくりに携わる事ができます。
たとえ優れた商品を開発しても、法規認証や技術標準に適合していなければ、お客様のもとに車を届ける事はできません。
車が市場に出回る為には、法規認証や技術標準適合のプロセスを避けては通れず、このような非常に重要な役割を担える事に大きなやりがいを感じます。
もともとはエンジンの開発エンジニアとして従事をしていましたが、本業務を通じて広い視野で車づくりに携われるようになりました。

社内公募制度や希望に応じたジョブローテーションも可能な為、知見を広げた上で、将来的には再度開発者として活躍できる可能性も高く、
エンジニアとしても確実にスキルアップへ繋げる事ができます。

【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第1電駆開グループ もしくは
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第4電駆開グループ
※ご経験/スキルに応じて、担当領域 (駆動用バッテリ or モータ/インバータ) を決定致します。

【採用背景】
組織強化に向けた採用活動を行っております。
これまで、部内エンジニアによる兼務体制での法規解釈、関係先ユニットとの調整を行っておりましたが、電気駆動車の車種拡大および既存車種の法規対応に向け、
法規認証、技術標準適合業務体制の強化を推し進めております。
環境規制の強化や技術革新により、本技術領域における法規認証や技術標準の動向が目まぐるしく変化する中で、これらをいち早くキャッチし、
製品開発のプロセス構築および要件化を推進できる方を求めております。

【部門ミッション】
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御) の設計、評価等の主幹部門です。
弊社の2030経営方針の第2フェーズである電動化へのトランジションをリードし、第3フェーズであるバッテリーEVの本格導入に向けて技術/商品開発へ取り組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広める事で全社的な開発/商品化プロセス構築を進める事をミッションとしております。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 460 〜 960 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
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マツダ株式会社

地方フルリモート/BECM(ソフト・ハード)設計・開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
電池状態推定ロジック、電池に関する計測センサー制御、車両との通信制御などを含むバッテリ制御ECUのソフトウェアおよび電子基板や筐体などの
ハードウェアを設計する役割するポジションです。
ソフトウェアとハードウェアの両面からバッテリ制御ECUを設計/開発し、電動車両の性能と信頼性を向上させることを推進いただきます。

【詳細概要】
・バッテリ状態推定
 L HILS等による状態推定ロジック (アルゴリズムの開発)、データ解析 等
・車両とバッテリの制御すり合わせ 
 L 車両のメイン制御ユニットとバッテリ制御ECU間の通信プロトコル(CAN、LIN 等)の設計/実装、インターフェース設計
・ファームウエア設計 (制御ロジック実装)
・電子基板、筐体の要件定義、及び仕様作成
・ECU評価 (テストシナリオ作成を含)
・セル充放電特性の取得と制御へのフィードバック

【ポジション特徴/やりがい】
本ポジションは、電池サプライヤ、モジュール設計、パワートレインシステム制御、バッテリパック設計など、幅広い関係者と連携しながら、
車両の走行性能や航続距離、信頼性向上に貢献するソフトウェアを開発を行っているため、電動車の他車との差別化に寄与し、やりがいと面白さを感じることができます。

【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第1電駆開グループ

【採用背景】
電動車の性能を最大化する為にはBECM(バッテリ制御コントローラー)を用いバッテリ性能を最大限まで引き出すことが求められます。
バッテリ特性や車両とのインターフェースを理解しながらBECMのソフト(電池状態推定、各種センシング、故障診断、通信制御等)設計、
及びハード設計(要件定義、仕様作成)が可能な人材の強化に取り組んでおります。BEV、PHEV、HEVなど多数のプロジェクトのBECMを開発していく上で、
実務を担っていただける方に是非ご入社いただきたいと考えます。

【ミッション】
<部門>
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。

<グループ>
第1電駆開発Grとしてのミッションは、上記の内の、駆動用バッテリ全体に渡る技術、商品の開発と、その開発プロセスの構築、改善、加えて、
電動化にかかわる開発部門全体への人財育成教育となります。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

地方フルリモート/バッテリパックシステム設計・開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
バッテリパック全体の機能/性能のバランス、レイアウト、車両側との機能配分を決め、電動車両のパフォーマンスと安全性を最大化を担っていただくポジションです。
また、バッテリパックの構造部(ケース、ブラケット、防爆機構、シールガスケットなど)の設計開発にかかわるポジションも含みます。

【詳細概要】
・バッテリパックシステム全体の機能配分設計 (システムアーキテクチャ設計)
・バッテリパックの構造設計
 L ケースやブラケットの機械的強度設計、断熱材設計、シールガスケット設計 等
・バッテリパックのレイアウト/車両搭載設計(3DCADスキル要)
 L 3Dモデリング、パッケージレイアウト、車両側と協力した電池衝突安全や車両剛性の開発 等

【ポジション特徴/やりがい】
企画部門、車体/車両開発部門、パック内外の部品設計担当部門及び担当者、サプライヤ様など幅広く協力/連携し、一人では達成できない大きなシステムを作り上げる達成感があります。
また、バッテリパックの性能は電動車の性能に直結するため、マツダ電動車のクルマ造り、性能決定に直接かかわることができます。
機械工学、電気・化学など幅広い技術を取り扱うことから、いろいろな専門知識/スキルを活かすことができ、また知識/スキルの幅を広げられる点も魅力ポイントです。

具体的構造設計のポジションでは、車両開発部門と連携し電動プラットフォーム開発にかかわっていただき、より車両全体開発に近い領域で活躍いただける点が魅力ポイントです。
また、3D-CADを活用した詳細な構造設計により、QCDを作りこんでいくやりがいも得られやすいポジションです。

【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第1電駆開グループ

【採用背景】
バッテリパックシステムは様々な機能部品の集合体であり、機能部品毎にベストな設計の組み合わせが、必ずしもベストなシステムを実現するとは限りません。
BEV用の大型バッテリシステムと、HEV用の小型バッテリシステムの開発に加え、既存バッテリパックシステムのマイナーチェンジ開発を行っており、
基本パッケージレイアウト、システム構想、車両との機能配分を検討できる人材を募集しています。また、ケース、ブラケット、シールガスケット、
耐熱暴走補器の設計等、具体構造設計を担っていただく方も募集しています。

【ミッション】
<部門>
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。

<グループ>
第1電駆開発Grとしてのミッションは、上記の内の、駆動用バッテリ全体に渡る技術、商品の開発と、その開発プロセスの構築、改善、加えて、
電動化にかかわる開発部門全体への人財育成教育となります。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 960 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

広島ハイブリッド/バッテリモジュール/セル設計・開発 のリモートワーク求人

【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第1電駆開グループ

【採用背景】
バッテリモジュール開発において、電気接続・センシング部品・モジュール構造を理解し、
設計できる人材と性能・信頼性・安全性などモジュール評価に関する人材を募集しています。
また高容量型円筒セルや高出力型ハイブリッド用セルに関わる性能・寿命開発を担っていただく方も募集しています。

【ミッション】
<部門>
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。

<グループ>
第1電駆開発Grとしてのミッションは、上記の内の、駆動用バッテリ全体に渡る技術、商品の開発と、その開発プロセスの構築、改善、加えて、
電動化にかかわる開発部門全体への人財育成教育となります。

【職務概要】
バッテリモジュールおよびバッテリセルの設計/開発に関わるポジションです。
モジュールサプライヤや弊社製造部門と協力し、オリジナルモジュールを設計/開発いただきます。
また、サプライヤ様から供給されるバッテリセルを車両に適合させるための開発を行っていただきます。

【詳細概要】
・モジュール (電気接続、センシング部品設計、構造設計) 設計
・モジュール性能、信頼性、安全性開発に関わるモジュール評価(評価自体は、弊社の実験部門や社外の委託先が行いますが、条件決めや結果の判断に関与していただきます)
・バッテリセルの適合開発 (車両適合:充放電特性/劣化特性の計測、バッテリーモデルへのフィードバック 等)
 L 性能/寿命開発

【ポジション特徴/やりがい】
本ポジションでは、バッテリセルの安全性や信頼性を担保しながら能力を最大限活用するためのモジュール構造設計を行います。
またセルの性能、信頼性、安全性を評価し、サプライヤ様から供給されるバッテリセルを車両に適合させるための開発を行い、バッテリセルの特性を理解して性能・寿命を最適化します。
最先端のバッテリー技術に触れ、実際の車両に搭載される製品の開発に直接関与することができるため、大きな達成感を得られるとともに、
異なる部門や外部サプライヤとの連携を通じて幅広いスキルと知識を習得できる点が魅力ポイントです。
高品質で安全な製品を市場に提供することで、環境に優しい電動車両の普及に貢献し、社会的意義を感じることができるやりがいのあるポジションです。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間/1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

地方フルリモート/バッテリ電装部品設計・開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
高電圧安全の要となる、リレー、ヒューズ、センサー類を搭載したジャンクションボックス、バッテリパック内の回路や電力分岐などの電装部品の設計、
開発をになっていただくポジションです。電動車両のショート火災や感電などの危険性から、お客様、生産作業者、サービス作業者を守ることを目的とし、
バッテリパックの電装部品の開発から、高電圧安全管理まで幅広くカバーするポジションを担っていただく予定です。

【詳細概要】
・電装接続部品の開発
 L ジャンクションボックス (リレー・ヒューズ・電流/電圧センサー) 、バスバー設計
・レイアウト設計/機能開発(3DCADスキル要)
 L 3D CADモデリング、スペースマネジメント、機能統合 等
・高電圧安全取り扱いルール整備
 L 安全基準の策定、安全トレーニング 等

【ポジション特徴/やりがい】
バッテリパックの電装部品開発、高電圧安全管理まで幅広い業務を担当し、3D‐CADを活用した詳細なレイアウト設計に携われるポジションです。
電動車両の性能と安全性を最大化するための重要な役割を担える点、また高電圧システムの安全基準やトレーニングを整備し、安全性向上に直接貢献できる点が魅力ポイントです。
さまざまなエンジニアリング領域と連携し総合的なシステム設計に挑戦でき、自身の設計・開発が実際の車両に搭載されることで社会に貢献する実感を得られ、
高度な技術スキルを磨きながら成長できる環境です。

【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第1電駆開グループ

【採用背景】
バッテリ電装部品はバッテリパックの様々なバリエーションに対応していくため、構想、パッケージレイアウト、詳細設計を実行できる体制強化が必要です。
また、開発、製造、市場サービス領域にまたがって、高電圧部品、車両を安全に扱うルール作りや継続的な整備も必要です。
今回ご入社いただく方には車の性能に関わる重要なポジションで電装部品の設計・開発、高電圧安全ルールの整備に携わっていただきます。

【ミッション】
<部門>
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。

<グループ>
第1電駆開発Grとしてのミッションは、上記の内の、駆動用バッテリ全体に渡る技術、商品の開発と、その開発プロセスの構築、改善、加えて、
電動化にかかわる開発部門全体への人財育成教育となります。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
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マツダ株式会社

地方フルリモート/次世代電気駆動ユニット(e-Axle)における減速機開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
電気駆動システムであるe-Axleにおける減速機およびギヤトレインの設計/開発に従事いただきます。
具体的には、e-Axle~減速機の技術開発から製品設計、車載レイアウトの最適化まで幅広い業務を担当いただく予定です。
※設計検討や、試作部品/ユニット製作のため、サプライヤー様とのやり取りもあり、社外とのコミュニケーションも積極的に行っていただきます。

【職務詳細】
・e-Axleおよび減速機の技術開発
 L 新技術の調査および導入、性能評価および改善
・減速機のギヤトレインおよび構成部品設計/開発(強度/構造解析含む) 
・e-Axleの筐体設計(強度/構造解析含む)および車載レイアウト開発
・e-Axleの試作評価及びフィードバック 等

【ポジション特徴/魅力点】
変速機/減速機の開発は従来から業界全体で取り組まれている重要な領域ですが、本ポジションではその熟練した技術を活かしながら、
HEV(ハイブリッド車)、BEV(バッテリー電動車)や電気駆動ユニットといった新しい分野に挑戦することができます。
これにより、既存の技術を深化させると同時に、新しい挑戦を通じて大きなやりがいを感じていただけます。
さらに、開発を通して電動化技術の最先端に触れ、自身のスキルを大幅に向上させることができるだけでなく、カーボンニュートラル社会の実現に向けて積極的に貢献することができます。

【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第3電駆開グループ

【採用背景】
マツダは、マルチソリューションによる環境貢献を掲げ、2030年時点で電動化率100%、BEV比率を25~40%と想定しており、
電気駆動ユニット e-Axle開発を継続的に進めていく必要があります。
e-Axleの小型/軽量化のためには、モータ高回転化に対応しつつ高効率な減速機/ギヤトレイン設計開発が求められ、この開発の中核を担うエンジニアを募集します。

【ミッション】
<部門>
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。

<第3電駆開発グループ>
本グループは、モータ、インバータ等の電気駆動ユニットの開発を自分たちの力でコントロールし、より魅力的なマツダらしい電動車の実現に向けて取組んでいます。
ハイブリッドユニットやe-Axleといったユニット視点だけでなく、クルマやシステム視点からニーズを見極め、次世代に求められる駆動源の開発をリードしていきます。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

地方フルリモート/次世代電気駆動ユニットにおけるモータ開発(EV/PHEV領域) のリモートワーク求人

【職務概要】
電気駆動システムを構成するモータ開発業務に従事いただきます。

【職務詳細】
・電気駆動システム駆動用モータ機能技術開発
 L モータの設計および機能開発
 L 新技術の調査および導入
・電気駆動システム駆動用モータ冷却、構成部品設計/開発
 L モータの冷却システム設計
 L 構成部品(巻線、磁石、鉄心など)の設計および開発
・電気駆動システム駆動用モータ機能検証および評価
 L 実機試験によるモータの性能評価
 L 信頼性試験および耐久試験の実施
・電気駆動システム駆動用モータの解析業務 (電磁場解析/熱解析/構造解析)
 L 解析結果の評価およびフィードバック  等

【ポジション特徴/魅力点】
車両駆動用モータは産機モータや家電モータと異なり、決まった負荷点だけでの運転となりません。また、法規的にも航続距離など届け出をしているため、
広い範囲で精度の高い性能を出すことが求められます。さらには一般電源より高電圧対応が必要な絶縁設計、連続的に高い出力が維持できる冷却技術の開発、
モータ駆動制御との連携による高出力密度・低損失など多方面で技術的な挑戦が求められます。これらの挑戦を通じて自身の技術力を高めることができ、
モデル検証~実機テストがクルマに繋がっていくプロセスを実感できます。
弊社の中でも強化領域として注力されている業務領域であり、ユニット開発ですが多くの技術を経験でき、業務を遂行することで会社の業績にも貢献できます。

【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第3電駆開グループ

【採用背景】
BEV、HEV共に電気駆動ユニットの競合力はモータの性能、サイズ、コストが重要な要素となります。モータの出力密度は磁気回路設計に加えて、
常に高トルク、高出力で使用できるような冷却設計、高密度の部品構成ができる構造設計を必要とします。
自前設計、生産委託、購入といったあらゆるモータの調達手段を可能にして、電駆ユニットの短期開発やマルチソリューションに対応ができるよう
モータ開発設計に関する技術の手の内化を進めています。本格導入に向けた体制強化を行うため、本領域で実務を担っていただける方のご入社を期待します。

【ミッション】
<部門>
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。

<第3電駆開発グループ>
本グループは、モータ、インバータ等の電気駆動ユニットの開発を自分たちの力でコントロールし、より魅力的なマツダらしい電動車の実現に向けて取組んでいます。
ハイブリッドユニットやe-Axleといったユニット視点だけでなく、クルマやシステム視点からニーズを見極め、次世代に求められる駆動源の開発をリードしていきます。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 640 〜 960 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

広島ハイブリッド/次世代電気駆動システムにおけるインバータ回路基板開発・主回路設計(EV/PHEV領域) のリモートワーク求人

【職務概要】
ご本人の希望、適正によってモデルベース開発を用いた電気駆動システムおよびインバータ回路基板/インバータ主回路開発に関わる以下の業務を担当いただきます。
※主回路:高電圧素子であるパワーモジュールやそれを駆動するゲートドライブ回路

【職務詳細】
・電気駆動システム用インバータ技術機能開発
 L パワーエレクトロニクス技術開発、冷却技術開発、EMC対策
・電気駆動システム用インバータ回路/基板設計、開発
・電気駆動システム用インバータ機能検証及び評価
 L モデル検証、実機テスト、環境試験、安全性評価、データ解析 等

【育成支援】
必要な知見は入社後にキャッチアップできるよう教育体制がございますので、業界未経験者も歓迎しております。
※部内での階層別研修、OJTコーチ制度、電駆技術の学習資料、外部講師による研修 等

【ポジション特徴/魅力点】
本ポジションは、最先端のパワーエレクトロニクス技術や高電圧素子を活用し、EVおよびPHEVのインバータ回路基板や主回路設計に携わることで、
環境負荷の低減を目指す車両の開発に貢献する事が可能です。
高電圧/大電流対応の回路設計や冷却技術の開発、システム最適化など技術的な挑戦を通じて自身の技術力を高めることができ、加えてモデル検証や実機テストが
クルマに繋がっていくプロセスを実感できます。
弊社の中でも強化領域として注力されるポジションであり、次世代を担う重要な業務を遂行することで企業の成長にも寄与できます。

【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第3電駆開グループ

【採用背景】
インバータ効率や品質やコスト改善を図るためのみならず、インバータの自前設計&生産委託、設計委託&生産委託、購入などのあらゆる調達手段を可能にして、
電駆の短納期開発やマルチソリューション同時進行に対しても対応できるようにインバータハードウェアに関する技術の手の内化を進めています。
BEV本格導入に向けて体制強化を行うため、本領域で実務を担っていただける方のご入社を期待します。

【ミッション】
<部門>
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。

<第3電駆開発グループ>
本グループは、モータ、インバータ等の電気駆動ユニットの開発を自分たちの力でコントロールし、より魅力的なマツダらしい電動車の実現に向けて取組んでいます。
ハイブリッドユニットやe-Axleといったユニット視点だけでなく、クルマやシステム視点からニーズを見極め、次世代に求められる駆動源の開発をリードしていきます。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 640 〜 960 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
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4148件中 821件~830件

ここに掲載されている求人はごく一部です。
リラシクで取り扱う求人の約80%は非公開求人(Web公開NGや掲載前の求人)です。

非公開の理由

非公開の理由

企業のIT投資は秘匿性が高く、採用情報から機密情報が漏れないよう配慮が必要です。
魅力的なプロジェクトに携われる求人は、なかなか一般公開されません。
また、求人掲載前に既存の会員へ案内され、公開前にクローズとなる求人も多数あります。

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【地方フルリモ/フルフレックス/AIエンジニア】生成AIを取り巻く技術トレンドや調査を牽引しプロダクトの第二立ち上げ期のコアメンバーとして活躍 のリモートワーク求人

~900 万円 / 年

◎詳細
◼︎ ◼︎「HRbase」「HRbase PRO」の魅力と仕事のやりがい◼︎ ◼︎
【労務の専門家が開発した、唯一無二のプロダクト】
労務の専門家である社労士が開発した、労務専門AIエージェントを提供しています。AIの元となる情報は、労務の専門家集団がすべて内製で開発しており、類を見ないユニークなプロダクトです。
「勤怠システム」や「給与計算システム」のように確立された検索カテゴリーがまだ存在せず、私たちはその新カテゴリーを創出していくフェーズにあります。

企業向けにプロダクトをローンチし、社労士向けプロダクトに続く「第二の立ち上げ期」を担いながら、他にない新たな価値を創造するという経験ややりがいが、最大の魅力です。

【企業向け|労務専門AIエージェント「HRbase」】
HRbaseは、労務管理における「迅速な対応」と「正確性」を両立させる、労務管理特化AIサービスです。年々複雑になる労務管理に対応するために開発された、高精度で実用的なAIが、質問への回答のみならず、必要なアクションの提案、各種資料の作成まで、労務担当者の実務を手厚くサポートします。

【社労士向け|労務専門AIエージェント「HRbase PRO」】

HRbase PROは、これまで手つかずとなっていた労務相談の課題を解決するために生まれたAIサービスです。労務相談における社労士の思考プロセスを反映させたAIと、専門家集団が作り上げたナレッジベースを組み合わせることで、属人化しがちだった労務相談業務をDX化し、対応スピードの向上だけでなく人材育成も支援しています。


◼︎ ◼︎日本の労務業界が抱える課題とHRbaseのミッション◼︎ ◼︎
日本の労務業界は現在、いくつもの構造的課題を抱えています。

法改正の頻度が非常に高く、その内容も年々複雑化しています。企業に求められる労務対応の水準は上がり続けており、従業員対応の難易度も増しています。社会全体のコンプライアンス意識も高まっている中で、労務管理のミスが企業にとって致命的なリスクとなる場面も増えています。

一方で、労働人口の減少により、労務の専門人材の確保、若手の育成に苦戦しているのが現状です。

業界全体の構造課題に対し、HRbaseはAIと専門家の知見により、労務情報の標準化を進め、AI時代を見通した労務管理のあり方のアップデートを実現し、すべての働く人が安心できる社会を目指しています。

労務管理領域に特化したAIエージェントの実現に向けて、生成AI技術を用いた新機能の開発を牽引していただきます。

【具体的には】
・生成AIアプリケーションの設計/開発、保守/運用
・MVP(Minimum Viable Product)を実現するための技術検証
・最新の生成AI技術トレンドの調査(論文やWEB投稿調査等)
・他社のAIエージェントサービスの調査

【地方フルリモ/フルフレックス/フルスタックエンジニア】労務専門AIエージェント/生成AI活用のHRプロダクト のリモートワーク求人

~900 万円 / 年

◎詳細
自社サービスである「HRbase PRO」「HRbase」の新機能開発や既存機能、新規事業のための開発に加わっていただきます。風通しの良い社風のため、コーディング以外にもプロダクトやサービス開発に対し意見を交わしやすい環境です。

単に技術を追求するだけではなく、テストファースト、レビュー文化、自動デプロイなどに対応し、エンジニアの心理的安全を重視した開発環境づくりに積極的に取り組み中です。またエンジニアがビジネスサイドと共に議論し、仕様決定のプロセスに積極的に参画できる文化があることも特徴です。

取り組んでいただくお仕事内容は下記のとおりです。
・フロントエンド/バックエンド開発をリードし、フロントエンド/バックエンドの技術選定、設計、コードレビュー等を牽引する。
・プロダクトマネージャー、デザイナー、他のエンジニアと協力し、新機能の設計、実装をする。
・高いソフトウェア品質を維持するために、自動テストの実装や継続的なリファクタリング、ドキュメントの整備を行う。
・ビジネスサイドへのヒアリングをもとにしたニーズ整理と、ニーズを機能に落とし込むこと。

【地方フルリモ/フルフレックス/プロダクトマネージャー(PdM)兼プロジェクトマネージャー(PM)候補】労務専門AIエージェントの開発組織をリード のリモートワーク求人

~1,000 万円 / 年

◎詳細
労務管理領域に特化したAIエージェントの実現に向けて、プロダクト戦略に基づいた開発プロジェクトが今後起案・実行されます。
その中で、プロダクトマネージャー(PdM)兼プロジェクトマネージャー(PM)として、特に以下に示す業務について推進していただきます。

【具体的には】
▼プロダクトマネージャーとして
◆プロダクトロードマップの策定
顧客ヒアリングやプロダクトの利用ログ等からプロダクト戦略を策定し、ロードマップとして策定。

◆プロダクトの要件定義
既存プロダクトの改善/新規開発を含め、プロダクトに求められる機能/非機能要件、画面仕様を策定。

◆UI/UXデザイン策定
業務委託のデザイナーと連携しながらFigma等でUI/UXデザインを策定。

◆ステークホルダーとの調整
プロダクトを取り巻くステークホルダー(経営層、レベニューチーム、開発チーム)との調整・折衝。

▼プロジェクトマネージャーとして
◆スコープマネジメント
プロダクト戦略上のスコープ、及び、HRbaseユーザーあるいは営業/CSチーム等から連携された要望の対応要否・状況の管理。

◆スケジュールマネジメント
新規プロダクト開発および不具合修正に係る作業状況の管理。
システム開発技術に関する知識をベースに、主にエンジニアとコミュニケーションを行い、課題の有無を把握。

◆品質マネジメント
プロジェクト全体で発生したレビュー指摘やテスト不具合、成果物自体のチェックを基にした品質評価および改善アクションの実行管理。
エンジニアチームとのコミュニケーションを通して、品質改善を主導。

◆リスクマネジメント
労務管理AIエージェント開発における技術/ビジネス/運用リスク等の管理。

【この仕事を通じて得られるご経験】
・プロダクト戦略や開発ロードマップ策定の知識及び経験
・AIエージェント開発に関する知識及び経験
・AIエージェント志向の仕事のやり方

【首都圏ハイブリッド/金融ネクスト事業部・金融系システム開発(クラウド・基幹システムインフラ等)のITスペシャリスト】 のリモートワーク求人

~1,000 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
業界トップの顧客基盤に強みを持つ大手SIer企業にて、ITスペシャリストとして上流工程の業務内容です。
ITスペシャリストとしてのスキルアップを目指している方、基盤構築の最先端プロジェクトでキャリアアップを積みたい方、
近未来的にリーダーになれる方を求めております。是非ご応募ください。

<担当業務>
インフラ技術(特にクラウド)のスキルを活かし、プロジェクト全体を技術で牽引します。
クラウドを中核とした新システムのインフラ/運用設計はもちろん、その「意図」や「思想」を開発チームに正しく伝え、チーム全体の設計品質を引き上げます。
目先の開発だけでなく、「3年後、5年後のあるべき姿」を見据え、ビジネスサイドとも連携しながら顧客インフラのロードマップを描きます。

  ・基幹システムにおけるインフラ構築/運用構築のリーダー
  ・周辺システムも含めた、顧客インフラのグランドデザイン策定


■キャリアパス
1年後:オープン化における設計・開発業務を推進するITS人材。
    設計担当者からリーダーまで幅広い活躍の場があります。実績、キャリアを考慮し配属を検討します。
5年後:プライムベンダーとして、最適なインフラを定義し、顧客に対してインフラ/運用設計を説明できる技術責任者、リーダー。


■担当業務の特徴、魅力、市場における強み
・プライムベンダーとして、金融大手の多様なシステム構築案件におけるITSを担当いただきます。
・SI開発、クラウド等、幅広い分野で経験がつめます。


■参考URL(Xenlonマイグレーションサービス)
 https://www.tis.jp/service_solution/xenlon/
 https://www.tis.co.jp/news/2024/tis_news/20241003_1.html

【首都圏ハイブリッド/研究開発・次世代を担うAIまたは量子コンピューティング応用スペシャリスト候補】 のリモートワーク求人

~1,000 万円 / 年

◎詳細
研究者やエンジニアを尊重する環境・風土の中で、最先端のAIや量子コンピューティング技術を活用し、新たな価値創造に挑戦できる仲間を募集しています。
私たちは、切磋琢磨しながら最高のアウトプットとチーム環境を目指し、社会や会社にイノベーションを起こすことを大切にしています。
AIや量子コンピューティング技術の研究開発、またはそれらを活用したサービスやソリューションの創造に積極的に取り組み、未来を共に切り拓きましょう。
あなたの挑戦と創意が、TISインテックグループの未来を支える原動力となります。ご応募を心よりお待ちしております。

■お仕事内容
・AIまたは量子コンピューティング技術の応用研究・実証実験
・自社サービスや顧客向けソリューションへの技術導入
・社内外のリソースをマネジメントし、プロジェクトを推進
・技術調査、論文レビュー、および中長期技術戦略の策定


■キャリアパス
【1~2年目】
・AIまたは量子コンピューティング技術の調査・実装と、社内外プロジェクトへの参加
・研究成果の社内展開や顧客への提案
・社外発表や論文投稿、業界団体との連携

【3~5年目】
・リーダーとして研究開発チームを牽引
・新たな研究開発テーマの立案・企画
・(本人の希望に応じて)事業部でのサービスやソリューションの導入、または新規事業の企画・推進


■担当業務の特徴、魅力、市場における強み
・先進技術や新規事業への投資が活発で、研究開発や実証実験に取り組みやすい環境です。
・国内外の大学や研究機関と連携し、最先端技術の社会実装や実証事例が豊富です。
・幅広い業界の顧客ニーズに合わせた研究やソリューション開発が可能です。
・社員の自発性や多様性を重視し、柔軟な働き方やキャリア支援制度が整っています。


■参考URL
・TISと大阪大学 量子情報・量子生命研究センター、新量子アルゴリズム「FQAOA」を開発:
 https://www.tis.co.jp/news/2025/tis_news/20250507_1.html
・大阪大学とTIS、量子プログラムの変換・最適化ソフトウェア「Tranqu」を共同開発:
 https://www.tis.co.jp/news/2024/tis_news/20250204_1.html
・TISの量子コンピュータプログラミング「Qni(キューニ)」、産総研のGPUスパコンABCIを用いたWebサービスの提供を開始:
 https://www.tis.co.jp/news/2024/tis_news/20240807_1.html
・TISと大阪大学量子情報・量子生命研究センター(QIQB)、量子コンピュータの理論を自然に学ぶことができるゲーム
 「QuantAttack (クアントアタック)」を開発し、無料公開:
 https://www.tis.co.jp/news/2023/tis_news/20230419_1.html

【首都圏ハイブリッド/カード第1事業部・クレジットカードのオープン系システムの開発・大規模プロジェクトマネージャー候補】 のリモートワーク求人

~1,000 万円 / 年

◎詳細
国内最大級のクレジットカードシステムであり、キャッシュレス時代を支える重要な社会インフラの構築に携わることができます。
様々なプロジェクトを通じて貴重な経験を得ることができますので、自身のキャリアアップを図って頂くと共に、一緒に事業拡大を実現しましょう。
コロナ収束後もリモートワークを継続し、働く場所を選択できる働き方の実現を目指します。

■お仕事内容
大手クレジットカード会社のオープン系システム開発プロジェクトにおいて、大規模案件(100人月以上を想定)のプロジェクトマネージャーを担当していただきます。
(プロジェクトの計画、進捗管理、品質保証、予算管理など)
対象となるシステムは、WEB、情報系、マーケティングシステム、顧客社内向けシステムなどです。
チームをリードし、顧客との円滑なコミュニケーションを図りながら、プロジェクトの成功に向けた戦略を立案・実行する役割を担っていただきます。


■キャリアパス
1年目:多種のオープン系システム開発プロジェクトにて上流工程から移行工程まで幅広く対応
2年目:担当顧客、技術分野のスペシャリストとして大規模案件のPMやお客様に対する提案ができるような役割を担っていただきたい


■担当業務の特徴、魅力、市場における強み
多種のオープン系システム開発プロジェクト、複数のプラットフォーム(オンプレ・クラウド等)での開発経験をでき、多様なスキルアップの機会を持つことができる。

【首都圏ハイブリッド/クレジットプラットフォーム事業部・Java・Goアプリケーション開発技術者(アジャイル開発チームリード人材)】 のリモートワーク求人

~1,000 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
クレジットカード業界において業界国内最大手顧客を相手にビジネスを行う為、業界をリードできるプロジェクトに参画できます。
また、開発手法としてアジャイル開発を顧客と協業にて推進し、クラウド環境やAI含めた各種ツールなど先進的な開発環境を利用するため、
エンジニアとしてのスキルアップにも最適な環境です。

<担当業務>
国内最大手クレジットカード会社向けオープン系業務システム構築または保守開発のアーキテクト・アプリケーションエンジニア。
PJ運営はアジャイル開発(スクラム)がメイン。オンプレミス・クラウド基盤にて、開発言語はJava/Go言語。
・アジャイル開発のスクラムマスターとして、顧客プロダクトオーナーとの調整・交渉や開発チームの全体推進。
・アジャイル開発チームの技術リードとして、開発案件推進・開発工程全般の推進。品質向上・システム改善・高度化(自動化・AI活用)の推進。


■キャリアパス
<1年後>
JAVA/Go言語によるアプリ開発担当としてアジャイル開発業務に従事し、スクラムマスターやDevコア人材として
アジャイル開発チームをけん引するスキルを身に着けることができる。

<5年後>
本人希望と技術的知見によって、PM・アプリケーションスペシャリスト・アーキテクト、またアジャイル開発における
プロダクトオーナー・スクラムマスターなど多様なキャリアで活躍できる。


■担当業務の特徴、魅力、市場における強み
・クレジットカード業界のプライムSIerとして業務を遂行でき、顧客と直接やり取りすることで技術者として幅広いスキルや経験を身に付け、自身の価値を高める事ができる。
・部門内ローテーションを定期的に行い、オンプレミスのほかGCPを中心としたクラウド環境など複数のプロジェクトを経験できる。
・部内教育施策や研究活動を通じ、高度システム構築を目指しより最先端の開発環境・ツール・プロセスを利用した自己研鑽の場がある。
・他社との協業でAI駆動開発への取り組みを計画しており、AI活用による先進的な開発手法に挑戦する機会がある。

【首都圏ハイブリッド/クレジットプラットフォーム事業部・大手クレジットカード会社向けシステム新規開発・モダナイゼーションコンサル】 のリモートワーク求人

~1,000 万円 / 年

◎詳細
業界最大手顧客との最前線のモダナイゼーションを一緒にチャレンジ!
最新の技術を用いたモダナイーションを企画提案から開発・テストまで一連のプロジェクト経験、及び多様な経験を積むことができるため
幅広い活躍機会があり、コンサルタント・技術者としての経験値や市場価値を高めることができます。
会社としてDXコンサルタントの育成強化を推進しているため、社内のサポートや教育プログラムが豊富です。

■お仕事内容
クレジットカード会社向け基幹システムのモダナイゼーション推進 (初期企画検討~今後は開発全般まで)


■キャリアパス
<1年後>
 基幹システムモダナイゼーションの企画段階から案件を取り仕切るリーダー。

<5年後>
 当プロジェクトの主要推進メンバーとしてプロジェクトをマネジメント、または該当プロジェクトの経験を活かし他顧客向けに
 更なるモダナイゼーションや新規企画を提案&推進する役割に期待


■担当業務の特徴、魅力、市場における強み
・クレジットカード業界最大手の顧客とのビジネスと最前線のシステム保守開発をプライムベンダーとして経験し、
 コンサルタントとしての経験値や市場価値を高めることができる。
・顧客課題の仮説立案から解決策の提案、プロジェクト立ち上げまで一通りを経験できる。
・TISとして注力している領域のため社内のサポートや育成プログラムが充実し教育機会が豊富。
・社会インフラである決済ビジネスに関わることで社会貢献を実感できる。

【首都圏ハイブリッド/金融ネクスト事業部・大規模新規システム開発におけるプロジェクトマネージャ】 のリモートワーク求人

~1,000 万円 / 年

◎詳細
「クライアントの“あるべき論”は描いた。しかし、その後の泥臭い実行フェーズには関われなかった」
「自分が描いた“絵”が、本当に“動くシステム”になったのか、見届けていない」 そんな経験はありませんか?

TISは「評論家」ではなく、「実行者」であり「伴走者」です。40年以上にわたる金融・リース業界のお客様との信頼関係を基盤に、
絵に描いた餅ではない、地に足のついたモダナイゼーション(脱メインフレーム、クラウド移行)を「プライムベンダー」として実行しています。

お任せするのは、200人月超の大規模プロジェクト。 あなたの「上流工程のスキル」は、ここでは“前提”です。
TISが持つ「金融・リースの深い業務知見」と「実行力」を武器に、お客様の企画構想段階からリリースまで、全責任を負ってやり切る。
「戦略」を「現実」に変える、“本物の手応え”を求めている方をお待ちしています。


■お仕事内容
大手金融・リース事業者のDXパートナーとして、企画構想段階から参画。
200人月超の大規模モダナイゼーションPJT(脱メインフレーム、基幹刷新)を、プライムPMとして成功に導きます。
具体的には、金融系大規模マイグレーション案件のPM、リース事業者向けシステム開発のPMとして、
顧客(経営層、ユーザー部門、情シス)の要求を整理し、あるべき姿を描く上流工程からリードしていただきます。
顧客の企画構想段階から参画することも多く、顧客の情報システム部ならびにユーザー部門の考えを直接聞くことで、
アカウントマネージャとして業務知識・マネジメント力を身に着けることが可能です。

  ・金融系マイグレーション案件におけるPM/PL(PR4想定)
  ・リース事業者向けシステム開発のPM/PL(PR4想定)


■キャリアパス
1年後:金融系マイグレーション案件やリース事業者向けの新規システム構築を推進するPM人材。
    プロジェクトマネジメントからPMOなど、実績、キャリアを考慮し配属を検討します。
5年後:プライムベンダーとしての顧客担当のアカウントマネージャ。
    もしくは、上記システム構築案件やエンハンス業務のPMを想定。


■担当業務の特徴、魅力、市場における強み
・プライムベンダーとして、金融大手の多様なシステム構築案件のプロジェクトマネージャを担当いただきます。
・複数プロジェクト、また複数顧客に対するプロジェクトマネジメント経験を積むことができます。
・SI開発、クラウド等、幅広い分野で経験がつめます。


■参考URL(ローコード開発プラットフォーム)
 https://www.tis.co.jp/news/2024/tis_news/20250205_1.html
 https://www.tis.jp/service_solution/pega/

【首都圏ハイブリッド/フィナンシャル事業部・メガバンク向けチャネル系DXの提案・開発プロジェクトマネージャ】 のリモートワーク求人

~1,000 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
当社のプロジェクトマネージャは、顧客接点(Web/モバイル)領域の変革を、構想・提案からデリバリーまで一気通貫で推進します。
受け身で「作る」だけではなく、顧客課題を整理し、実現方針・体制・見積根拠を示して合意形成し、成果に繋げることが役割です。
着任当初は進行中PJのPMと並走し、当社の推進の型を短期間で習得。その後は提案局面をリードし、
将来的には複数PJ統括や育成・標準化にも挑戦できます。顧客と組織を動かし、成果に責任を持つPMとして成長したい方をお待ちしています。

<担当業務>
顧客課題の整理(目的・制約・優先度の明確化)から入り、実現方針・スコープ・体制・概算見積を組み立て、提案資料の作成〜プレゼン〜合意形成をリードします。
受注後は、要件定義支援〜システム要件定義、設計・開発・テスト、リリース・運用までを計画し、品質・進捗・コスト・リスクを主体的に管理します。
社内外メンバー(パートナー含む)を巻き込み、課題の早期顕在化と意思決定を促進し、プロジェクトを前に進める役割です。
着任当初は進行中PJのPMと並走し、当社のプロジェクト推進(計画の粒度、レビュー観点、品質管理、合意形成の進め方)を短期間でキャッチアップいただきます。
そのうえで、早期に提案局面へ参画し、顧客への価値訴求・差別化・見積根拠の説明までを担っていただく想定です。
いきなり単独で放り込むのではなく、「並走→自走→牽引」へ段階的に期待値を上げます。


■キャリアパス
まずは並走により当社の推進の型を習得し、提案〜立上げのリードで成果を創出。
その後は中規模〜複数PJの統括へステップアップし、標準化・品質向上・生産性改善など“再現性づくり”にも関与いただきます。
個人の成果だけでなく、若手PM/PLの育成・レビューを通じて組織のPM力を底上げする役割へ拡張できる点が当部門ならではの成長機会です。


■担当業務の特徴、魅力、市場における強み
メガバンクの顧客接点領域(Web/モバイル)という“変革の最前線”で、構想・提案からデリバリーまで一気通貫で推進できる点が最大の魅力です。
プライムとして顧客に直接向き合い、課題の本質を捉えた提案で案件を獲得し、成果まで責任を持てます。
また、技術トレンドの活用(自動化、品質改善、新手法の導入など)を手段として取り入れ、組織ナレッジとして横展開する文化があります。
「受け身で回すPM」ではなく「顧客と組織を動かすPM」として市場価値を高められます。

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