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リモートワークITエンジニアの転職・求人情報一覧 -82ページ目

リモートワークITエンジニアのリモートワーク求人は4148件を一般公開中です。
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4148件中 811件~820件

マツダ株式会社

地方フルリモート/ポジションサーチ求人(R&D領域) のリモートワーク求人

【業務内容】
R&D領域のエンジニアとして、業務を行っていただきます。
※ご経験スキルに応じて、ポジション検討をいたします。

【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
想定年収 400 〜 800 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 ※フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

広島ハイブリッド/ポジションサーチ求人(IT領域)※広島勤務 のリモートワーク求人

【業務内容】
IT領域のエンジニアとして、業務を行っていただきます。
※ご経験スキルに応じて、ポジション検討をいたします。

【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
想定年収 400 〜 800 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
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マツダ株式会社

広島ハイブリッド/次世代コネクティッドサービスに関わる商品企画推進 (リーダー候補) のリモートワーク求人

【職務概要】
商品企画部 ソフトウェアサービス企画Grにて、SDVやスマートフォンアプリの戦略立案、グローバルの企画推進を担当頂きます。
当社として初のリカーリングビジネスとなるSDV領域の成功を担うポジションです。

【職務詳細】
・競争力強化に向けたSDV/スマートフォンアプリの戦略立案
・ソフトウェアサービス企画の導入推進、プロセス設計
・関連部門との折衝(当部企画担当/社内開発部門/IT部門/法務部門等)
※海外ユーザーのリサーチを目的とした、海外関連会社 (アメリカ、ヨーロッパ、オーストラリア、カナダ等) とのやり取りもあり、グローバルに活躍頂けます。
※設計/開発フェーズ以降は社内の開発部門もしくは外部リソースを活用しております。

【対象プロダクト】
マツダ車ユーザーに関わるソフトウェアサービス
Ex) MyMazda<コネクティッドサービス用アプリ>

【他部門との連携】
海外関連会社 (アメリカ、ヨーロッパ、オーストラリア、カナダ等) のビジネス部門、R&D組織、MDI&IT本部 (コネクティッド開発担当)、法務部門等、
他組織との連携がございます。企画フェーズや設計フェーズなど、工程毎にタスクを管理し、密に連携をしながら大規模なビジネスを構築しています。
※3~4か月に1回のペースで出張が発生する可能性もございます。

【ポジション特徴】
クルマのソフトウェア化が業界全体で加速する中で、クルマを取り巻くソフトウェア戦略は競合に対抗する為の非常に重要な鍵となります。
その中でもお客様との重要なタッチポイントであるスマートフォンアプリは全社的に大きく期待をされており、ソフトウェアサービスを通じて
次もマツダ車を選んでいただく為の重要な役割を担えるポジションです。
また、本領域はマツダでは非常に希少な為、入社後は中心的な役割を担って頂き、海外拠点とのニーズ調査や開発部門との協業など、一貫した価値設計に携わっていただけます。

【配属先】
商品開発本部 商品企画部 ソフトウェアサービス企画Gr.

【採用背景】
組織強化に向けた採用活動を行っています。
近年、家電などあらゆるモノのスペックや品質は高水準に達しつつあり、モノだけでは差別化が難しい状況にあります。
消費者はモノの価値よりも、そのモノを通じて得られる感動や喜び、利便性といった体験価値を求めています。

自動車も同様、我々マツダは自動車を売る会社から体験を提供する会社に生まれ変わらなければなりません。
特に、SDV(Software Defined Vehicle)の台頭によって体験価値設計の重要性が増しており、それに関連するスマホアプリも含めて本Gr.が全社の企画統括部門として担います。

リーダー候補として、お客様へいち早く価値提供をする為に海外ビジネス拠点や、社内開発部門、IT部門、法務部門等と連携しながら業務を遂行し、
サービス全体の設計/組織リードでのご活躍を期待しております。
※「MyMazda」等の開発を担っていた従来のマツダにあったソフトウェアサービス企画チームが当組織にあたります。

【チームミッション】
商品に対する従来の考え方を超え、自動車だけではなくスマートフォンアプリ等のソフトウェアサービスも商品と捉えて企画する事をミッションとして取り組んでいます。
電動化が急激にグローバル進展する中、新技術や新価値といった挑戦すべき複合的な課題のあるソフトウェアサービスを一括して企画推進する体制を構築する為、
幣Gr.(ソフトウェアサービス企画Gr)が設立致しました。特に、ソフトウェアサービスは顧客体験を大きく変革するイネーブラーとなる為、
マツダの新しいビジネス創造に向けて挑戦しております。

【働くメンバーのやりがい】
全社的に多くの部門と関わる事になる為、視野やスキルを広げる機会に恵まれている点が大きな魅力ポイントの1つです。
ユーザーの声を聞いて、業務へ活かしていく機会も豊富です。
また新設組織としてスピード感を持った意思決定ができるような独立した組織となっており、裁量をもって業務に取り組める事、新規事業の立ち上げフェーズに携われる事にやりがいを感じます。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 640 〜 960 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
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マツダ株式会社

※第二新卒枠※広島ハイブリッド/ポジションサーチ求人(R&D領域) のリモートワーク求人

【職務概要】
素養に合わせて、以下の領域のポジションをご提案します。
もしご希望の領域がある場合はご応募時にご教示ください。

①パワートレイン開発本部 電気駆動領域の開発エンジニア
②パワートレイン開発本部 バッテリーマネジメントの開発エンジニア
③パワートレイン開発本部 制御システムの開発エンジニア
④統合制御開発本部 電子基盤開発部 EEアーキテクチャ開発エンジニア
⑤統合制御開発本部 電子基盤開発部 ボデー制御開発エンジニア
⑥統合制御開発本部 電子基盤開発部 パワーステアリングの制御システム開発エンジニア

※入社後に自動車製品や領域ごとの知識を深めて頂ける社内基礎教育講座、社外専門教育講座の受講、OJT環境はございますので業界未経験、第二新卒の方も歓迎しております。

【募集背景】
マツダは共創・共生という考え方のもと、『人と共に創る』 価値観を大切にパートナー企業との協業を推進しつつ、新たな技術開発や、課題解決のための枠組みを作り、
強みをさらに磨き続けています。「カーボンニュートラル」「電動化」「人とITの共創による価値創造」「原価低減とサプライチェーン強靭化」の取り組みに興味を持ち、
当社で長期的に活躍いただける方にご入社いただきたいと考えます。

パワートレイン開発本部では2030年頃までのEV時代移行期間で内燃機関、電動化技術、代替燃料など様々に組み合わせたマルチソリューション戦略を取っており、
今回ご入社いただく方にはその中の業務を担当いただく予定です。

統合制御開発部の電子基盤領域では新しい価値の要件定義から部品開発までの一連の開発プロセスを見直し、刷新・強化し、更なる新しい価値の創出に繋げていく予定です。
今回ご入社いただく方には、ご自身の要望や経験に応じて担当領域を相談の上、決定させていただき、その領域でリードおよびサポートしていただけることを期待しています

【組織風土】
マツダ内のクルマ造りのプロと協働で世界一のクルマを開発すべく、マツダ初の電駆ユニットの自社開発に挑戦しています。マツダでは多くの中途採用社員が活躍しています。
マツダならではの風通しの良い、積極的に提案を言いやすい風土で、自分のやりたい事の実現に向けて、リーダーシップを発揮できます

【マツダらしい電動化の方針】
電動車や内燃車の区分けなしに「ひと中心」の価値観のもとに、骨格、筋力、能力など人間としての仕組みと技術を結び付け、「走る歓び」を感じていただける車を作ってきました。
今後は脳や感情との結びつきに着目し五感で感じたものが、どのような感情に結びつくかを明らかにしていきます。
そして、これらの取り組みを通して、クルマを運転することで好奇心や感動、心身を活性化させて愉しく元気にすることに挑戦していきます。

【マツダらしい電子基盤開発の方針】
マツダ独自の走る歓びを支える安全安心な車両運動性能と地球に優しい環境性能を実現する技術力によって、マツダブランドの中核である人馬一体の走りを実現する
車両運動制御システム/制御技術を継続進化させ、タイムリーにお客様にお届けすることをミッションとしています。
マツダとして車両運動によって運転が楽しくなるようになることが使命でもあります。

【コーポレートビジョン】
私たちはクルマをこよなく愛しています。人々と共に、クルマを通じて豊かな人生を過ごしていきたい。
未来においても地球や社会とクルマが共存している姿を思い描き、どんな困難にも独創的な発想で挑戦し続けています。
1. カーライフを通じて人生の輝きを人々に提供します。
2. 地球や社会と永続的に共存するクルマをより多くの人々に提供します。
3. 挑戦することを真剣に楽しみ、独創的な“道(どう)”を極め続けます。

【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
想定年収 430 〜 710 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間/1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
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マツダ株式会社

地方フルリモート/カーボンニュートラル達成に向けた駆動用バッテリーシステム開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
駆動用バッテリーシステム開発または、駆動用バッテリーモジュール開発業務に携わって頂きます。

【職務詳細】
① 駆動用バッテリー システム開発
バッテリー開発と車両開発の連携を取ることを主要な職務とし、車両レベルでの価値向上・課題解消に向けて、バッテリーの機能/構造/制約をクルマ全体として整合する。
L バッテリー性能が大きく影響を与える車両性能(航続距離/充電速度/重量等)の目標達成に向け、バッテリー側の技術/物理的制約を踏まえながら、
 課題解消に向けた諸活動(※1)のリードもしくはサポートを行う。
※1:車両目標値設定、機能配分/バッテリー仕様変更提案、必要な社内外の情報収集等、および進捗管理

② 駆動用バッテリー モジュール開発
車両としての要求およびライフサイクル全体で必要となる各種要件を満たすバッテリーモジュール構造の設計、検証を行う。
L モジュールに求められる諸要件(※2)を整理し、これらを同時に満たす具体的な部品仕様の検討を行う。
L 単独での要件成立が困難な場合は、要件の見直し提案や他部品に跨った解決策の提案を行い整合する。
※2:信頼性(強度、耐久性、対候性) / 性能(電気的抵抗、伝熱性、搭載性) / 安全性(排熱性) 等

【ポジション特徴】
電動化事業本部は、BEVへのトランジションに焦点を当てて開発を進めている組織となっております。
モノづくり部隊 (企画/設計/実験/生産品質/購買/サービス等) と管理部隊 (人事/法務等) の全領域から代表 (専門家) を集め、
今までの担当領域にとらわれずにクルマ全体の価値向上や収益/効率向上を目指して様々な実験を行いながらプロセス自体の見直しにも取り組んでいる新しい組織ですので、
柔軟な発想やあたらしい視点での提案が可能です。

また社内では比較的新しい技術領域であるバッテリー領域の開発にも、長年内燃車開発で培ってきたモデルベース開発手法を応用し、
社内で初めての構造や材料の採用にも多くのチャレンジを行っています。様々なバックグランドを持つ関連部門やお取引先のエンジニアと議論を重ねる機会も豊富で、
知恵を絞りながら仕様を検討し、実物やリグ等のテストを繰り返して検証を進めております。

多くの仲間と共に、モデルと実機の両方を活用した開発に携わることで、物理現象の仕組みを深く学び、技術を究めるエンジニアとしての楽しさや、
自身の成長、目標に向けて取り組む一体感を感じられる点にやりがいがございます。
特定のユニットだけではなく、クルマ全体を考えた上で設計/開発ができますので、広い視野を持ちながら成長頂けることが大きな魅力ポイントです。

【配属先】
電動化事業本部 開発・ものづくりセンター バッテリーシステム開発チーム

【採用背景】
グローバルな電動化の潮流の中でCN達成や商品競合力確保していく上で駆動用バッテリーの役割は非常に大きい状況です。
そのような状況下、我々は電池自体の技術進化を取り入れつつ、その特性をクルマとしてバランスよく活かし、
ユーザーに喜ばれる価値につなげていくことにチャレンジしております。

自動車メーカーとして培ってきた安全性や耐久性などの "安心・安全" を土台とし、電動車としての新たな要求に応える商品を作り上げる一員として、
バッテリーシステム開発およびバッテリーモジュール(※)構造開発に携わっていただける人材の採用を進めております。
※バッテリーモジュール:複数の電池セルを組み合わせた構造体

【部門ミッション】
電動化をはじめとした自動車産業の変化を事業成長の機会と捉え、クルマという製品の枠にとらわれず人と社会への貢献を主体とした
新価値の提供およびプロセスの変革を行うことで、ビジネスのトランジション実現を目指しております。

具体的には、弊社は「グローバルでの社会課題に貢献する ≒ グローバル目線でのカーボンニュートラル達成や各国にいる多様な顧客ニーズに応える」為、
マルチソリューション戦略を打ち出しており、e-MAZDAとしては進化し続ける電池技術を踏まえて様々な電池のタイプに対応できる開発を行う事、
また様々な車型に派生できる柔軟性のあるクルマを作る事をミッションとしております。

EVの良さを兼ね備えた上で、マツダらしい人馬一体の走りを実現すべく、普及型のEVプラットフォームを作っていく為の重要な役割を担っております。

【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
想定年収 520 〜 960 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
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マツダ株式会社

広島ハイブリッド/次世代電動車の新しい価値を創造/実現するための車両制御システム開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
顧客のもつ潜在的な欲求やニーズの分析、及び車両全体に求められるシステムや機能を定義し、
機能実装から検証までの開発の一貫を行い、次世代電動車として市場に投入させる。

【職務詳細】
主にシステムズエンジニアリングの手法を用い、以下業務を遂行する。
 ・ 顧客の要求分析
 ・ 顧客要求を実現する車両全体のシステム設計、及びハードウェア/ソフトウェアへの機能配置、仕様検討
 ・ 作り上げた車が顧客要求を満足しているかの評価、検証
 ・ 上記一連の開発を自ら遂行し、且つ計画どおり市場投入させるための全体推進

【ポジション特長】
・ 世の中にない新しい価値の実現に大きく関わることができるため、やりがいを感じることができる(自分発のアイデアの実現も可能)。
 また、ご自身の業務の結果が目に見えて車に反映されるという点で、仕事の結果に対するフィードバックがわかりやすいため、その点もこの業務の魅力である。
・まずは電気自動車を軸としたプロセス変革とお客様に喜ばれる新機能の開発を進めるが、そこで構築したプロセスはハイブリッド車などの開発にも展開していくため、
 マツダ車全体に大きく影響を与えるポジションである。
・ 車の企画から開発、生産、サービスまでを通じて理解することが求められるため、エンジニアとして幅広いスキルを習得することができる。
・ 社内でも発足が新しい組織であり、経営/開発含む上位層のメンバーが集まっている為、意思決定が素早く、新しいことに挑戦しようとする時のサポートや後押しが手厚い
・特にこれまで特定のコンポーネントを専門に開発されていた方には、自身の領域を広げることが可能であり、もっと直接的にお客様に繋がる価値を創れるという点で
 やりがいを感じていただけるポジションである。
・業界未経験の方は部内に開発に関わる一通りのメンバーが揃っている為、安心して経験/スキル習得いただくことが可能。

【部門ミッション】
私たちのチームが所属する電動化事業本部は、電動化をはじめとする自動車産業の変化を事業成長の機会と捉え、自動車という製品の枠にとらわれず、
人と社会への貢献を主体とした新価値の提供およびプロセスの変革を行うことで、ビジネスのトランジションの実現を目指しています。
その背景のもと、モノづくりの視点では、これまでは自動車というモノを中心とした開発を進めてきましたが、今後は新しい体験やサービスを中心とした開発を進めていくため、
開発プロセスを変革し、部門の壁を乗り越えた車両全体のシステム設計に関する取り組みをリードし実践する新チームを立ち上げました。
今回はこの新チームに参加いただける方を募集しています。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 650 〜 1,000 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
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マツダ株式会社

広島ハイブリッド/次世代電動車用パワーユニットの生産技術開発(車載バッテリー領域:専門技術) のリモートワーク求人

【業務概要】
次世代の電動車用パワーユニットにおいて、コア技術となる車載バッテリー(モジュール/パック組立領域)の生産技術開発と量産準備を担当いただきます。
開発部門との共同/共創による製品仕様の具現化から、生産技術開発・試作評価、及びこれらに関連した業務を担当いただきます。

【業務詳細】 
ご経験やご思考に併せて以下の一連の業務、またはいずれかの業務をお任せします。

(1)製品仕様の具現化
 -開発段階からコンカレントに設計部門と協議を行い、生産技術面から商品機能および生産性向上のための製品仕様の最適化を行う。
(2)生産技術開発
 -原理原則に基づき、汎用性と高効率を両立した生産工程を検討し、設備・ツーリング・治具等の開発を行う。
(3)実証実験、試作評価
 -試作工程の仕様決定、手配、設備導入を行い、社内/外のラボ機も用いて、狙いの機能・品質の検証を行う。
(4)量産準備
 -生産ラインの検討、生産工程/設備の企画、設計、仕様決定、手配、据付、トライ等、量産までの一連の設備導入業務を行う。
 -設備のデジタル化やモデルベースを作成し、設備実地稼働前に机上検証を行う。

【募集背景】
自動車業界における電動化技術の急速な発展と普及に伴い、マツダのクルマにもマツダ独自の電動化技術を具現化し、 お客様にタイムリーに提供していく必要があります。
中でも電池は、自動車の”走り”や”価格”に直結するもので、いかに重量対出力効率をあげ、製造物理量をMinにできるか、またBEV/PHEV/HEV/xEVと多様化&進化する電池に、
柔軟かつ迅速に対応していくことが今後の必須と考えています。

その実現のためには、電池モジュール、パックを実際に試作検証しながら、量産化するための技術を開発し、
MAZDAらしい電動化製品の生産ラインを具現化することが急務と捉えています。
弊社では、これらを専門的に重点をおいて取り組む部門を2024年4月度より立ち上げ、組織の拡充を図ってきています。

ご入社をいただく方には、①車載電池の生産技術開発(量産へ向けた生産手法の開発や品質保証法の考案、試作品製作とその検証等)や、
②量産準備(生産ラインの企画、工程設計、設備設計、設備の仕様決定、量産導入等)の領域で、活躍していただくことを期待しております。

【生産技術部門のミッション】 
自動車生産工場の量産準備部門として、商品企画や開発部門から図面を受け取り、狙いの品質が満足出来る工程と設備を準備し、
それが維持・管理できるように工場へ提供すること。

【電池技術グループのミッション】
・理想の商品(電池)を、ビジネス効率(E=V:価値/C:コスト(物理量))を最大化で造ること。
・開発部門とコンカレントな活動により、電池生産に必要な生産要件、品質保証方法を、製品構造と工法をセットで考案、具現化に向けて計画立案、推進すること。
・将来の新しい生産方式を企画し、その新技術の開発と量産への適用を提案すること。

【ポジション特徴】
・マツダはカーボンニュートラルの実現に向け、各地域における電源事情や環境規制、お客様のニーズに応じたマルチソリューションを展開していく計画であり、
 内燃機関のさらなる進化と共に、電動化技術の拡大に取り組んでいます。

・内燃機関領域は、これまで業界トップレベルの高効率/高品質/フレキシブル生産技術とCAEによる事前検証技術を構築し、
 ロータリーエンジンやSKYACTIV技術をはじめとするオンリーワンのパワートレイン製品の量産化を実現しました。

・電動化領域では、内燃機関で獲得した独自の資産を活用し、マツダらしい電動車用パワーユニットの実現に取り組んでいます。
 配属予定組織となる電池技術グループは、マツダ社内外で多岐にわたる経験を有する意欲的なメンバーで構成されており、
 国内初となる円筒セルを使った電池モジュール組立に挑戦しています。柔軟な組合わせができて出力密度が高く、かつ安全性も高い円筒セルを採用することで、
 マツダらしさである、”魂動デザイン””人馬一体”という、目を引くデザイン性や人感性に近い走りの良さを追求しています。

・マツダでは、未来においても地球や社会とクルマが共存している姿を思い描き、関連部門や協力会社様と共に独創的な発想で挑戦し続けています。
 自らが手掛けたオンリーワンの製品をお客様にお届けする歓びを味わえます。
 現在、電池モジュール、パック組立の新工場を山口県岩国市に早期稼働準備中であり、自ら企画/設計したものが具現化できる大きなチャンスがあります。
 また、海外にも製造拠点を有しており、ご希望に応じて国際的にご活躍頂く可能性も多いにございます。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間/1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

広島ハイブリッド/次世代電動車用パワーユニットの生産技術開発(車載バッテリー領域:全般) のリモートワーク求人

【業務概要】
次世代の電動車用パワーユニットにおいて、コア技術となる車載バッテリー(モジュール/パック組立領域)の生産技術開発と量産準備を担当いただきます。
開発部門との共同/共創による製品仕様の具現化から、生産技術開発・試作評価、及びこれらに関連した業務を担当いただきます。

【業務詳細】 
ご経験やご思考に併せて以下の一連の業務、またはいずれかの業務をお任せします。

(1)製品仕様の具現化
 -開発段階からコンカレントに設計部門と協議を行い、生産技術面から商品機能および生産性向上のための製品仕様の最適化を行う。
(2)生産技術開発
 -原理原則に基づき、汎用性と高効率を両立した生産工程を検討し、設備・ツーリング・治具等の開発を行う。
(3)実証実験、試作評価
 -試作工程の仕様決定、手配、設備導入を行い、社内/外のラボ機も用いて、狙いの機能・品質の検証を行う。
(4)量産準備
 -生産ラインの検討、生産工程/設備の企画、設計、仕様決定、手配、据付、トライ等、量産までの一連の設備導入業務を行う。
 -設備のデジタル化やモデルベースを作成し、設備実地稼働前に机上検証を行う。

【募集背景】
自動車業界における電動化技術の急速な発展と普及に伴い、マツダのクルマにもマツダ独自の電動化技術を具現化し、 お客様にタイムリーに提供していく必要があります。
中でも電池は、自動車の”走り”や”価格”に直結するもので、いかに重量対出力効率をあげ、製造物理量をMinにできるか、またBEV/PHEV/HEV/xEVと多様化&進化する電池に、
柔軟かつ迅速に対応していくことが今後の必須と考えています。

その実現のためには、電池モジュール、パックを実際に試作検証しながら、量産化するための技術を開発し、MAZDAらしい電動化製品の生産ラインを具現化することが急務と捉えています。
弊社では、これらを専門的に重点をおいて取り組む部門を2024年4月度より立ち上げ、組織の拡充を図ってきています。

ご入社をいただく方には、①車載電池の生産技術開発(量産へ向けた生産手法の開発や品質保証法の考案、試作品製作とその検証等)や、
②量産準備(生産ラインの企画、工程設計、設備設計、設備の仕様決定、量産導入等)の領域で、活躍していただくことを期待しております。

【生産技術部門のミッション】 
自動車生産工場の量産準備部門として、商品企画や開発部門から図面を受け取り、狙いの品質が満足出来る工程と設備を準備し、
それが維持・管理できるように工場へ提供すること。

【電池技術グループのミッション】
・理想の商品(電池)を、ビジネス効率(E=V:価値/C:コスト(物理量))を最大化で造ること。
・開発部門とコンカレントな活動により、電池生産に必要な生産要件、品質保証方法を、製品構造と工法をセットで考案、具現化に向けて計画立案、推進すること。
・将来の新しい生産方式を企画し、その新技術の開発と量産への適用を提案すること。

【ミッション】
・マツダはカーボンニュートラルの実現に向け、各地域における電源事情や環境規制、お客様のニーズに応じたマルチソリューションを展開していく計画であり、
 内燃機関のさらなる進化と共に、電動化技術の拡大に取り組んでいます。

・内燃機関領域は、これまで業界トップレベルの高効率/高品質/フレキシブル生産技術とCAEによる事前検証技術を構築し、ロータリーエンジンやSKYACTIV技術をはじめとする
 オンリーワンのパワートレイン製品の量産化を実現しました。

・電動化領域では、内燃機関で獲得した独自の資産を活用し、マツダらしい電動車用パワーユニットの実現に取り組んでいます。
 配属予定組織となる電池技術グループは、マツダ社内外で多岐にわたる経験を有する意欲的なメンバーで構成されており、
 国内初となる円筒セルを使った電池モジュール組立に挑戦しています。柔軟な組合わせができて出力密度が高く、かつ安全性も高い円筒セルを採用することで、
 マツダらしさである、”魂動デザイン””人馬一体”という、目を引くデザイン性や人感性に近い走りの良さを追求しています。

・マツダでは、未来においても地球や社会とクルマが共存している姿を思い描き、関連部門や協力会社様と共に独創的な発想で挑戦し続けています。
 自らが手掛けたオンリーワンの製品をお客様にお届けする歓びを味わえます。
 現在、電池モジュール、パック組立の新工場を山口県岩国市に早期稼働準備中であり、自ら企画/設計したものが具現化できる大きなチャンスがあります。

※参考情報(MAZDA NEWSROOM山口県、岩国市と、車載用円筒形リチウムイオン電池のモジュール・パック工場に関する建設協定に調印|ニュースリリース):
https://newsroom.mazda.com/ja/publicity/release/2025/202509/250904a.html

また、海外にも製造拠点を有しており、ご希望に応じて国際的にご活躍頂く可能性も多いにございます。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分)   フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
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マツダ株式会社

広島ハイブリッド/次世代電動車用パワーユニットの生産技術開発(モーター領域) のリモートワーク求人

【業務概要】
次世代の電駆車両用の電動ユニットについて、コア技術となるモーター領域の生産技術開発と量産準備を担当していただきます。
開発部門との共創活動による製品仕様の具現化・生産技術の開発と試作品の評価、これらによって得られた情報に基づいた量産準備業務を担当していただきます。
※開発~生産までを本社で行っているため一連の業務をご担当いただけます。

【業務詳細】
以下の一連の業務またはいずれかの業務をお任せします。
(1)製品仕様の具現化
 次世代電駆車両用電動ユニットにおいて、開発段階から設計部門などと協議を行い、
 生産技術面から商品機能および生産性向上の提案を行い、製品仕様の最適化を行う
(2)生産技術の開発
 原理原則に基づき、汎用性と高効率を両立した工程を検討し、
 設備・ツーリング・治具等の開発を行う
(3)試作品の評価
 開発した設備を用いて、狙いの機能・品質の検証を行う
(4)量産準備
 上記の技術開発活動で得られた情報を基に、生産工程の設計、生産設備の設計、生産ラインの検討、生産設備の仕様決定、生産設備の量産導入等を行う

【採用背景】
自動車業界における電動化技術の急速な発展と普及に伴い、マツダの車両にもマツダ独自の電動化技術を搭載し、お客様へタイムリーに提供する必要があります。
マツダでは未だ独自のモーター生産技術を十分に所有しておらず、早急にモータ-の生産技術を開発し、電駆製品を量産準備出来る段階へと技術力を
高めて行かなければならないと考えております。

今回ご入社をいただく方には、ご経験に応じて①電駆車両に搭載されるモータの生産技術開発(量産へ向けた生産手法の開発と品質保証法の考案、試作品製作とその検証等)や、
②量産準備(生産工程の設計、生産設備の設計、生産ラインの検討、生産設備の仕様決定、生産設備の量産導入等)のいずれかの領域で活躍していただくことを期待しております。

【生産技術部門のミッション】
当部門のミッションは自動車を生産する工場の量産準備業務であり、商品企画や開発部門から製品図面を受け取り、狙いの品質を満足する生産工程と生産設備を準備し、
製品の生産と品質が維持・管理できるように生産設備を工場へ提供することになります。
その中にあって、モーターの生産技術を担当する私たちのミッションは下記になります。
- 将来の新しいモーターの生産方式を企画し、その生産技術を開発し量産へ適用すること。
- 量産へ向けて部品の素材・加工・組立工程の量産準備を実現すること。

【ポジション特徴】
・マツダはカーボンニュートラルの実現に向け、各地域における電源事情や環境規制、お客様のニーズに応じたマルチソリューションを展開していく計画であり、
 内燃機関のさらなる進化と共に電動化技術の拡大に取り組んでいます。
・パワートレイン領域はこれまで内燃機関中心に業界トップレベルの高効率/高品質/フレキシブル生産技術とCAEによる事前検証技術を構築し、
 ロータリーエンジンやSKYACTIV技術をはじめとするオンリーワンの製品の量産化を実現しました。内燃機関で獲得した独自の資産を活用し、
 マツダらしい電駆車両用の電動ユニットの実現に取り組んでいます。
・マツダでは、未来においても地球や社会とクルマが共存している姿を思い描き、関連部門や協力会社様と共に独創的な発想で挑戦し続けています。
 自らが手掛けたオンリーワンの製品をお客様にお届けする歓びを味わえます。
・海外にも製造拠点を有しており、国際的にご活躍頂く可能性も多いにございます。
・2年前に立ち上がった組織での業務となりますので、様々なご経験を持つ意欲的なメンバーと切磋琢磨しながら業務に取り組めます。

【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
想定年収 510 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分)   フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
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マツダ株式会社

地方フルリモート/次世代車両の運動制御技術開発(性能開発/実験検証) のリモートワーク求人

【職務概要】
電動化が進む次世代車両の運動制御技術開発について、モデルベース開発から実車での検証を創造的かつ効率的に行い、
個別の商品開発において、性能、品質、日程、コストなどの目標を達成するとともに、新たな技術開発にも携わっていただきます。

【職務詳細】
以下両方もしくはいずれかをご担当いただきます。
■商品開発
商品開発計画に基づき、
以下いずれかの開発において、企画~性能要件及び性能目標の提示~実車評価適合、品質確認まで一貫してご担当いただきます。
・AWD制御開発
・SKYACTIV-VEHICLE DYNAMICS制御開発(GVC/GVC Plus/KPC等)
・回生協調ブレーキ制御開発
・制御ブレーキ開発(TCS/ABS/DSC/停車保持機能等)

■技術開発
世の中に出ていない新しい技術を現在のニーズから発掘し、
商品化にむけて、関連部門及び大学やサプライア様と連携しながら対応を進めていただきます。
・机上、台上、開発効率化技術
・車両運動制御技術

【部門ミッション】
操安性能開発部はあらゆるシーンにおいて走る歓びを提供することをミッションとしております。
その中で車両全体および車両に搭載される各ユニット/システムの、
ダイナミクス(操縦安定性、走破性、制動、乗り心地性能)に関わる技術開発を行っています。

具体的には、「制動性能の開発を行うグループ」、「懸架、操舵、伝達、支持などの操安性能・乗り心地性能の開発を行うグループ」、
「制御領域の機能開発を行うグループ」の3つのグループで構成されており、
今回ご入社をいただく方には「制御領域の機能開発を行うグループ」へ配属を予定しております。

【ポジション特徴】
・制御技術開発を軸とし、人間中心に「人馬一体」「走る歓び」を追求する目的で、部内他グループやパワートレーン開発部門と共同で
 技術的かつ官能に訴える理想のダイナミクスを追求するポジションとなります。

・実験/検証だけではなく、車の性能を決定する際の機能配分を行うタイミングから、プロジェクトに参画をしていただくため、
 開発の最上流の段階から裁量権をもって取り組める環境です。
 また、ご経験を基に幅広くシームレスに役割を担っていただくため、業務の幅や視点を広げて開発頂くことができます。

・ソフトウェアを中心にお客様へ感動を実際に届けることが出来る領域

・マツダ独自の新技術開発を行い、学会発表するなど、開発だけでなく、技術研究から先行開発まで幅広く経験することが可能です。

【技術開発】
・サスペンションやハード部品と連携し、ブレーキ制御技術で車の姿勢を走行中に安定化させる機能の開発
・機械部品の駆動系部品の属性を可変し車の動きを安定化させる機能の開発を大学と共同研究で進めています。

【募集背景】
当社は、人間中心に「人馬一体」、「走る歓び」を追求する開発を進めています。
近年、環境問題への対応の必要性から、各社で電動化が進んでいますが、
当社においては電動化によって環境問題に対処することに加え、
電動化ならではの理想的なダイナミクスを実現していくことを考えています。

そこで、電動機による駆動力制御、及び電動化を前提とした車両の機構、構造、制御技術を構築していく能力を強化したいと考えており、
今回ご入社をいただく方には将来的には同領域の第一人者として ご活躍をいただくことを期待しております。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 510 〜 900 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 標準的な勤務時間:9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
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4148件中 811件~820件

ここに掲載されている求人はごく一部です。
リラシクで取り扱う求人の約80%は非公開求人(Web公開NGや掲載前の求人)です。

非公開の理由

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【地方フルリモ/フルフレックス/AIエンジニア】生成AIを取り巻く技術トレンドや調査を牽引しプロダクトの第二立ち上げ期のコアメンバーとして活躍 のリモートワーク求人

~900 万円 / 年

◎詳細
◼︎ ◼︎「HRbase」「HRbase PRO」の魅力と仕事のやりがい◼︎ ◼︎
【労務の専門家が開発した、唯一無二のプロダクト】
労務の専門家である社労士が開発した、労務専門AIエージェントを提供しています。AIの元となる情報は、労務の専門家集団がすべて内製で開発しており、類を見ないユニークなプロダクトです。
「勤怠システム」や「給与計算システム」のように確立された検索カテゴリーがまだ存在せず、私たちはその新カテゴリーを創出していくフェーズにあります。

企業向けにプロダクトをローンチし、社労士向けプロダクトに続く「第二の立ち上げ期」を担いながら、他にない新たな価値を創造するという経験ややりがいが、最大の魅力です。

【企業向け|労務専門AIエージェント「HRbase」】
HRbaseは、労務管理における「迅速な対応」と「正確性」を両立させる、労務管理特化AIサービスです。年々複雑になる労務管理に対応するために開発された、高精度で実用的なAIが、質問への回答のみならず、必要なアクションの提案、各種資料の作成まで、労務担当者の実務を手厚くサポートします。

【社労士向け|労務専門AIエージェント「HRbase PRO」】

HRbase PROは、これまで手つかずとなっていた労務相談の課題を解決するために生まれたAIサービスです。労務相談における社労士の思考プロセスを反映させたAIと、専門家集団が作り上げたナレッジベースを組み合わせることで、属人化しがちだった労務相談業務をDX化し、対応スピードの向上だけでなく人材育成も支援しています。


◼︎ ◼︎日本の労務業界が抱える課題とHRbaseのミッション◼︎ ◼︎
日本の労務業界は現在、いくつもの構造的課題を抱えています。

法改正の頻度が非常に高く、その内容も年々複雑化しています。企業に求められる労務対応の水準は上がり続けており、従業員対応の難易度も増しています。社会全体のコンプライアンス意識も高まっている中で、労務管理のミスが企業にとって致命的なリスクとなる場面も増えています。

一方で、労働人口の減少により、労務の専門人材の確保、若手の育成に苦戦しているのが現状です。

業界全体の構造課題に対し、HRbaseはAIと専門家の知見により、労務情報の標準化を進め、AI時代を見通した労務管理のあり方のアップデートを実現し、すべての働く人が安心できる社会を目指しています。

労務管理領域に特化したAIエージェントの実現に向けて、生成AI技術を用いた新機能の開発を牽引していただきます。

【具体的には】
・生成AIアプリケーションの設計/開発、保守/運用
・MVP(Minimum Viable Product)を実現するための技術検証
・最新の生成AI技術トレンドの調査(論文やWEB投稿調査等)
・他社のAIエージェントサービスの調査

【地方フルリモ/フルフレックス/フルスタックエンジニア】労務専門AIエージェント/生成AI活用のHRプロダクト のリモートワーク求人

~900 万円 / 年

◎詳細
自社サービスである「HRbase PRO」「HRbase」の新機能開発や既存機能、新規事業のための開発に加わっていただきます。風通しの良い社風のため、コーディング以外にもプロダクトやサービス開発に対し意見を交わしやすい環境です。

単に技術を追求するだけではなく、テストファースト、レビュー文化、自動デプロイなどに対応し、エンジニアの心理的安全を重視した開発環境づくりに積極的に取り組み中です。またエンジニアがビジネスサイドと共に議論し、仕様決定のプロセスに積極的に参画できる文化があることも特徴です。

取り組んでいただくお仕事内容は下記のとおりです。
・フロントエンド/バックエンド開発をリードし、フロントエンド/バックエンドの技術選定、設計、コードレビュー等を牽引する。
・プロダクトマネージャー、デザイナー、他のエンジニアと協力し、新機能の設計、実装をする。
・高いソフトウェア品質を維持するために、自動テストの実装や継続的なリファクタリング、ドキュメントの整備を行う。
・ビジネスサイドへのヒアリングをもとにしたニーズ整理と、ニーズを機能に落とし込むこと。

【地方フルリモ/フルフレックス/プロダクトマネージャー(PdM)兼プロジェクトマネージャー(PM)候補】労務専門AIエージェントの開発組織をリード のリモートワーク求人

~1,000 万円 / 年

◎詳細
労務管理領域に特化したAIエージェントの実現に向けて、プロダクト戦略に基づいた開発プロジェクトが今後起案・実行されます。
その中で、プロダクトマネージャー(PdM)兼プロジェクトマネージャー(PM)として、特に以下に示す業務について推進していただきます。

【具体的には】
▼プロダクトマネージャーとして
◆プロダクトロードマップの策定
顧客ヒアリングやプロダクトの利用ログ等からプロダクト戦略を策定し、ロードマップとして策定。

◆プロダクトの要件定義
既存プロダクトの改善/新規開発を含め、プロダクトに求められる機能/非機能要件、画面仕様を策定。

◆UI/UXデザイン策定
業務委託のデザイナーと連携しながらFigma等でUI/UXデザインを策定。

◆ステークホルダーとの調整
プロダクトを取り巻くステークホルダー(経営層、レベニューチーム、開発チーム)との調整・折衝。

▼プロジェクトマネージャーとして
◆スコープマネジメント
プロダクト戦略上のスコープ、及び、HRbaseユーザーあるいは営業/CSチーム等から連携された要望の対応要否・状況の管理。

◆スケジュールマネジメント
新規プロダクト開発および不具合修正に係る作業状況の管理。
システム開発技術に関する知識をベースに、主にエンジニアとコミュニケーションを行い、課題の有無を把握。

◆品質マネジメント
プロジェクト全体で発生したレビュー指摘やテスト不具合、成果物自体のチェックを基にした品質評価および改善アクションの実行管理。
エンジニアチームとのコミュニケーションを通して、品質改善を主導。

◆リスクマネジメント
労務管理AIエージェント開発における技術/ビジネス/運用リスク等の管理。

【この仕事を通じて得られるご経験】
・プロダクト戦略や開発ロードマップ策定の知識及び経験
・AIエージェント開発に関する知識及び経験
・AIエージェント志向の仕事のやり方

【首都圏ハイブリッド/金融ネクスト事業部・金融系システム開発(クラウド・基幹システムインフラ等)のITスペシャリスト】 のリモートワーク求人

~1,000 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
業界トップの顧客基盤に強みを持つ大手SIer企業にて、ITスペシャリストとして上流工程の業務内容です。
ITスペシャリストとしてのスキルアップを目指している方、基盤構築の最先端プロジェクトでキャリアアップを積みたい方、
近未来的にリーダーになれる方を求めております。是非ご応募ください。

<担当業務>
インフラ技術(特にクラウド)のスキルを活かし、プロジェクト全体を技術で牽引します。
クラウドを中核とした新システムのインフラ/運用設計はもちろん、その「意図」や「思想」を開発チームに正しく伝え、チーム全体の設計品質を引き上げます。
目先の開発だけでなく、「3年後、5年後のあるべき姿」を見据え、ビジネスサイドとも連携しながら顧客インフラのロードマップを描きます。

  ・基幹システムにおけるインフラ構築/運用構築のリーダー
  ・周辺システムも含めた、顧客インフラのグランドデザイン策定


■キャリアパス
1年後:オープン化における設計・開発業務を推進するITS人材。
    設計担当者からリーダーまで幅広い活躍の場があります。実績、キャリアを考慮し配属を検討します。
5年後:プライムベンダーとして、最適なインフラを定義し、顧客に対してインフラ/運用設計を説明できる技術責任者、リーダー。


■担当業務の特徴、魅力、市場における強み
・プライムベンダーとして、金融大手の多様なシステム構築案件におけるITSを担当いただきます。
・SI開発、クラウド等、幅広い分野で経験がつめます。


■参考URL(Xenlonマイグレーションサービス)
 https://www.tis.jp/service_solution/xenlon/
 https://www.tis.co.jp/news/2024/tis_news/20241003_1.html

【首都圏ハイブリッド/研究開発・次世代を担うAIまたは量子コンピューティング応用スペシャリスト候補】 のリモートワーク求人

~1,000 万円 / 年

◎詳細
研究者やエンジニアを尊重する環境・風土の中で、最先端のAIや量子コンピューティング技術を活用し、新たな価値創造に挑戦できる仲間を募集しています。
私たちは、切磋琢磨しながら最高のアウトプットとチーム環境を目指し、社会や会社にイノベーションを起こすことを大切にしています。
AIや量子コンピューティング技術の研究開発、またはそれらを活用したサービスやソリューションの創造に積極的に取り組み、未来を共に切り拓きましょう。
あなたの挑戦と創意が、TISインテックグループの未来を支える原動力となります。ご応募を心よりお待ちしております。

■お仕事内容
・AIまたは量子コンピューティング技術の応用研究・実証実験
・自社サービスや顧客向けソリューションへの技術導入
・社内外のリソースをマネジメントし、プロジェクトを推進
・技術調査、論文レビュー、および中長期技術戦略の策定


■キャリアパス
【1~2年目】
・AIまたは量子コンピューティング技術の調査・実装と、社内外プロジェクトへの参加
・研究成果の社内展開や顧客への提案
・社外発表や論文投稿、業界団体との連携

【3~5年目】
・リーダーとして研究開発チームを牽引
・新たな研究開発テーマの立案・企画
・(本人の希望に応じて)事業部でのサービスやソリューションの導入、または新規事業の企画・推進


■担当業務の特徴、魅力、市場における強み
・先進技術や新規事業への投資が活発で、研究開発や実証実験に取り組みやすい環境です。
・国内外の大学や研究機関と連携し、最先端技術の社会実装や実証事例が豊富です。
・幅広い業界の顧客ニーズに合わせた研究やソリューション開発が可能です。
・社員の自発性や多様性を重視し、柔軟な働き方やキャリア支援制度が整っています。


■参考URL
・TISと大阪大学 量子情報・量子生命研究センター、新量子アルゴリズム「FQAOA」を開発:
 https://www.tis.co.jp/news/2025/tis_news/20250507_1.html
・大阪大学とTIS、量子プログラムの変換・最適化ソフトウェア「Tranqu」を共同開発:
 https://www.tis.co.jp/news/2024/tis_news/20250204_1.html
・TISの量子コンピュータプログラミング「Qni(キューニ)」、産総研のGPUスパコンABCIを用いたWebサービスの提供を開始:
 https://www.tis.co.jp/news/2024/tis_news/20240807_1.html
・TISと大阪大学量子情報・量子生命研究センター(QIQB)、量子コンピュータの理論を自然に学ぶことができるゲーム
 「QuantAttack (クアントアタック)」を開発し、無料公開:
 https://www.tis.co.jp/news/2023/tis_news/20230419_1.html

【首都圏ハイブリッド/カード第1事業部・クレジットカードのオープン系システムの開発・大規模プロジェクトマネージャー候補】 のリモートワーク求人

~1,000 万円 / 年

◎詳細
国内最大級のクレジットカードシステムであり、キャッシュレス時代を支える重要な社会インフラの構築に携わることができます。
様々なプロジェクトを通じて貴重な経験を得ることができますので、自身のキャリアアップを図って頂くと共に、一緒に事業拡大を実現しましょう。
コロナ収束後もリモートワークを継続し、働く場所を選択できる働き方の実現を目指します。

■お仕事内容
大手クレジットカード会社のオープン系システム開発プロジェクトにおいて、大規模案件(100人月以上を想定)のプロジェクトマネージャーを担当していただきます。
(プロジェクトの計画、進捗管理、品質保証、予算管理など)
対象となるシステムは、WEB、情報系、マーケティングシステム、顧客社内向けシステムなどです。
チームをリードし、顧客との円滑なコミュニケーションを図りながら、プロジェクトの成功に向けた戦略を立案・実行する役割を担っていただきます。


■キャリアパス
1年目:多種のオープン系システム開発プロジェクトにて上流工程から移行工程まで幅広く対応
2年目:担当顧客、技術分野のスペシャリストとして大規模案件のPMやお客様に対する提案ができるような役割を担っていただきたい


■担当業務の特徴、魅力、市場における強み
多種のオープン系システム開発プロジェクト、複数のプラットフォーム(オンプレ・クラウド等)での開発経験をでき、多様なスキルアップの機会を持つことができる。

【首都圏ハイブリッド/クレジットプラットフォーム事業部・Java・Goアプリケーション開発技術者(アジャイル開発チームリード人材)】 のリモートワーク求人

~1,000 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
クレジットカード業界において業界国内最大手顧客を相手にビジネスを行う為、業界をリードできるプロジェクトに参画できます。
また、開発手法としてアジャイル開発を顧客と協業にて推進し、クラウド環境やAI含めた各種ツールなど先進的な開発環境を利用するため、
エンジニアとしてのスキルアップにも最適な環境です。

<担当業務>
国内最大手クレジットカード会社向けオープン系業務システム構築または保守開発のアーキテクト・アプリケーションエンジニア。
PJ運営はアジャイル開発(スクラム)がメイン。オンプレミス・クラウド基盤にて、開発言語はJava/Go言語。
・アジャイル開発のスクラムマスターとして、顧客プロダクトオーナーとの調整・交渉や開発チームの全体推進。
・アジャイル開発チームの技術リードとして、開発案件推進・開発工程全般の推進。品質向上・システム改善・高度化(自動化・AI活用)の推進。


■キャリアパス
<1年後>
JAVA/Go言語によるアプリ開発担当としてアジャイル開発業務に従事し、スクラムマスターやDevコア人材として
アジャイル開発チームをけん引するスキルを身に着けることができる。

<5年後>
本人希望と技術的知見によって、PM・アプリケーションスペシャリスト・アーキテクト、またアジャイル開発における
プロダクトオーナー・スクラムマスターなど多様なキャリアで活躍できる。


■担当業務の特徴、魅力、市場における強み
・クレジットカード業界のプライムSIerとして業務を遂行でき、顧客と直接やり取りすることで技術者として幅広いスキルや経験を身に付け、自身の価値を高める事ができる。
・部門内ローテーションを定期的に行い、オンプレミスのほかGCPを中心としたクラウド環境など複数のプロジェクトを経験できる。
・部内教育施策や研究活動を通じ、高度システム構築を目指しより最先端の開発環境・ツール・プロセスを利用した自己研鑽の場がある。
・他社との協業でAI駆動開発への取り組みを計画しており、AI活用による先進的な開発手法に挑戦する機会がある。

【首都圏ハイブリッド/クレジットプラットフォーム事業部・大手クレジットカード会社向けシステム新規開発・モダナイゼーションコンサル】 のリモートワーク求人

~1,000 万円 / 年

◎詳細
業界最大手顧客との最前線のモダナイゼーションを一緒にチャレンジ!
最新の技術を用いたモダナイーションを企画提案から開発・テストまで一連のプロジェクト経験、及び多様な経験を積むことができるため
幅広い活躍機会があり、コンサルタント・技術者としての経験値や市場価値を高めることができます。
会社としてDXコンサルタントの育成強化を推進しているため、社内のサポートや教育プログラムが豊富です。

■お仕事内容
クレジットカード会社向け基幹システムのモダナイゼーション推進 (初期企画検討~今後は開発全般まで)


■キャリアパス
<1年後>
 基幹システムモダナイゼーションの企画段階から案件を取り仕切るリーダー。

<5年後>
 当プロジェクトの主要推進メンバーとしてプロジェクトをマネジメント、または該当プロジェクトの経験を活かし他顧客向けに
 更なるモダナイゼーションや新規企画を提案&推進する役割に期待


■担当業務の特徴、魅力、市場における強み
・クレジットカード業界最大手の顧客とのビジネスと最前線のシステム保守開発をプライムベンダーとして経験し、
 コンサルタントとしての経験値や市場価値を高めることができる。
・顧客課題の仮説立案から解決策の提案、プロジェクト立ち上げまで一通りを経験できる。
・TISとして注力している領域のため社内のサポートや育成プログラムが充実し教育機会が豊富。
・社会インフラである決済ビジネスに関わることで社会貢献を実感できる。

【首都圏ハイブリッド/金融ネクスト事業部・大規模新規システム開発におけるプロジェクトマネージャ】 のリモートワーク求人

~1,000 万円 / 年

◎詳細
「クライアントの“あるべき論”は描いた。しかし、その後の泥臭い実行フェーズには関われなかった」
「自分が描いた“絵”が、本当に“動くシステム”になったのか、見届けていない」 そんな経験はありませんか?

TISは「評論家」ではなく、「実行者」であり「伴走者」です。40年以上にわたる金融・リース業界のお客様との信頼関係を基盤に、
絵に描いた餅ではない、地に足のついたモダナイゼーション(脱メインフレーム、クラウド移行)を「プライムベンダー」として実行しています。

お任せするのは、200人月超の大規模プロジェクト。 あなたの「上流工程のスキル」は、ここでは“前提”です。
TISが持つ「金融・リースの深い業務知見」と「実行力」を武器に、お客様の企画構想段階からリリースまで、全責任を負ってやり切る。
「戦略」を「現実」に変える、“本物の手応え”を求めている方をお待ちしています。


■お仕事内容
大手金融・リース事業者のDXパートナーとして、企画構想段階から参画。
200人月超の大規模モダナイゼーションPJT(脱メインフレーム、基幹刷新)を、プライムPMとして成功に導きます。
具体的には、金融系大規模マイグレーション案件のPM、リース事業者向けシステム開発のPMとして、
顧客(経営層、ユーザー部門、情シス)の要求を整理し、あるべき姿を描く上流工程からリードしていただきます。
顧客の企画構想段階から参画することも多く、顧客の情報システム部ならびにユーザー部門の考えを直接聞くことで、
アカウントマネージャとして業務知識・マネジメント力を身に着けることが可能です。

  ・金融系マイグレーション案件におけるPM/PL(PR4想定)
  ・リース事業者向けシステム開発のPM/PL(PR4想定)


■キャリアパス
1年後:金融系マイグレーション案件やリース事業者向けの新規システム構築を推進するPM人材。
    プロジェクトマネジメントからPMOなど、実績、キャリアを考慮し配属を検討します。
5年後:プライムベンダーとしての顧客担当のアカウントマネージャ。
    もしくは、上記システム構築案件やエンハンス業務のPMを想定。


■担当業務の特徴、魅力、市場における強み
・プライムベンダーとして、金融大手の多様なシステム構築案件のプロジェクトマネージャを担当いただきます。
・複数プロジェクト、また複数顧客に対するプロジェクトマネジメント経験を積むことができます。
・SI開発、クラウド等、幅広い分野で経験がつめます。


■参考URL(ローコード開発プラットフォーム)
 https://www.tis.co.jp/news/2024/tis_news/20250205_1.html
 https://www.tis.jp/service_solution/pega/

【首都圏ハイブリッド/フィナンシャル事業部・メガバンク向けチャネル系DXの提案・開発プロジェクトマネージャ】 のリモートワーク求人

~1,000 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
当社のプロジェクトマネージャは、顧客接点(Web/モバイル)領域の変革を、構想・提案からデリバリーまで一気通貫で推進します。
受け身で「作る」だけではなく、顧客課題を整理し、実現方針・体制・見積根拠を示して合意形成し、成果に繋げることが役割です。
着任当初は進行中PJのPMと並走し、当社の推進の型を短期間で習得。その後は提案局面をリードし、
将来的には複数PJ統括や育成・標準化にも挑戦できます。顧客と組織を動かし、成果に責任を持つPMとして成長したい方をお待ちしています。

<担当業務>
顧客課題の整理(目的・制約・優先度の明確化)から入り、実現方針・スコープ・体制・概算見積を組み立て、提案資料の作成〜プレゼン〜合意形成をリードします。
受注後は、要件定義支援〜システム要件定義、設計・開発・テスト、リリース・運用までを計画し、品質・進捗・コスト・リスクを主体的に管理します。
社内外メンバー(パートナー含む)を巻き込み、課題の早期顕在化と意思決定を促進し、プロジェクトを前に進める役割です。
着任当初は進行中PJのPMと並走し、当社のプロジェクト推進(計画の粒度、レビュー観点、品質管理、合意形成の進め方)を短期間でキャッチアップいただきます。
そのうえで、早期に提案局面へ参画し、顧客への価値訴求・差別化・見積根拠の説明までを担っていただく想定です。
いきなり単独で放り込むのではなく、「並走→自走→牽引」へ段階的に期待値を上げます。


■キャリアパス
まずは並走により当社の推進の型を習得し、提案〜立上げのリードで成果を創出。
その後は中規模〜複数PJの統括へステップアップし、標準化・品質向上・生産性改善など“再現性づくり”にも関与いただきます。
個人の成果だけでなく、若手PM/PLの育成・レビューを通じて組織のPM力を底上げする役割へ拡張できる点が当部門ならではの成長機会です。


■担当業務の特徴、魅力、市場における強み
メガバンクの顧客接点領域(Web/モバイル)という“変革の最前線”で、構想・提案からデリバリーまで一気通貫で推進できる点が最大の魅力です。
プライムとして顧客に直接向き合い、課題の本質を捉えた提案で案件を獲得し、成果まで責任を持てます。
また、技術トレンドの活用(自動化、品質改善、新手法の導入など)を手段として取り入れ、組織ナレッジとして横展開する文化があります。
「受け身で回すPM」ではなく「顧客と組織を動かすPM」として市場価値を高められます。

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