SRE×年収800万円以上のリモートワーク転職・求人情報一覧 -3ページ目
108件中 21件~30件
株式会社プレイド
【フルリモ相談可◎/エンジニア採用ポジション】有名CXプラットフォームSaaS展開/東証グロース上場!福利厚生◎ のリモートワーク求人
■お仕事内容
業務内容の一例
業務は大きく3つの領域に分かれますが、これらは密接に連携しています。
1. サポートエコシステムの設計・開発
クライアントの自己解決を促進する、プロアクティブなサポート体験の設計
サポートサイト、Developerポータルサイトなど、ナレッジベース全体の拡充と改善
問い合わせ対応フローの自動化・効率化を通じた、サポート業務全体の最適化
2. AIを活用したサポート体験の革新
LLMを用いたサポートBotや、高度なドキュメント検索エンジンの企画・開発・改善
問い合わせデータを分析し、AIを活用した新たな改善機会の特定と施策の立案
3. プロダクト信頼性向上と改善への貢献
クライアントからの技術的な問い合わせに対する高度な調査と解決支援
問い合わせ傾向や顧客の課題をデータに基づき可視化し、プロダクト開発チームへフィードバックすることで、プロダクトの改善を推進
■募集背景
プレイドは、KARTEを中心として多様な業界の課題解決に貢献するプロダクトを開発してきました。
AWS製品などの外部サービスとの連携により、その可能性はさらに広がっています。
この高度で複雑化するプロダクトエコシステムにおいて、当社と製品の信頼性を高めることが重要な課題となっています。
この課題に対し、プレイドのカスタマーエンジニアチームの中核を担うCustomer Reliability Engineer (CRE) の業務は、単なる技術的な課題解決に留まりません。
私たちは、クライアントの自立を支援するため、ツール、ナレッジ、AI、プロセスといった要素を連携させた仕組み全体、いわば次世代のサポートシステムを設計・構築します。
特に、AI/LLMという最先端技術を駆使し、従来のサポートのあり方を再発明するイノベーターとしての役割を担います。
CREでは、顧客に向き合うエンジニアとして、受動的な問題解決から、能動的な価値提供へとサポートを進化させる挑戦をリードしていただきます。
■ポジションの魅力
1. 「守りのサポート」から「攻めの価値創造」へ
CREは、単に顧客に近い立場で技術的な問題を解決することはミッションにおいていません。
私たちは、その近さを活かして、受動的な問題解決(守り)から、能動的な価値提供(攻め)へとサポートを進化させ、仕組みで解決することを目指しています。
顧客の課題を自分起点で吸い上げ、それを解決するためのツールやAI、プロセスといった、「仕組み」そのものをエンジニアリングすることができます。
サポートで得たインサイトが、プロダクトの改善、ドキュメントの拡充、さらには新たなビジネス機会の創出に繋がる。
サポートを起点として、ビジネス全体をエンジニアリングでより良くしていく経験ができます。
2. 最先端のAI技術を、現実の課題解決に活かす経験
今、私たちは、サポート体験を革新するための最も強力な武器がAI/LLMであると考えています。
このポジションでは、単に既存のAIツールを使うだけでなく、LLMを用いたサポートBotや高度な検索エンジンを
自ら企画・開発・改善するという、非常に貴重な経験を積むことができます。
「自分たちが使うAIを、自分たちで育てる」チームの中で、プロンプトエンジニアリングやデータ分析といった実践的なスキルを磨きながら、
AI活用の最前線で試行錯誤し、未来のサポートの形を自ら創り上げていくことができます。
3. 多様なプロダクトと技術に触れる挑戦的な環境
プレイドは、最初にリリースされたKARTEをはじめ、NativeApp向けのKARTE for App、
アクショナブルCDPであるDatahub、開発者向けPaaSであるKARTE Craftなど、マルチプロダクトを展開しています。
それぞれは技術スタックだけでなくプロダクトのフェーズも異なるため、同じ会社にいながらも、毎日異なる挑戦機会や課題に向き合うことができます。
この多様な環境が、エンジニアとしての視野を広げ、引き出しを増やしてくれます。
4. 多彩なキャリアパス
CREは、dev/bizの境界線を越えて活動する、非常にユニークなポジションです。
エンジニアとして技術的問題を深く掘り下げる一方、顧客のニーズを元にプロダクトの方向性を考え、
データや実体験に基づいて業務プロセスを改善するなど、様々な職域に染み出していく機会が豊富にあります。
この経験は、将来的にSoftware Engineer、Product Manager、BizOpsなど、他職種へのキャリアに挑戦する際の地盤を築くことに繋がります。
■関連インタビュー記事
メンバーインタビュー(https://blog.plaid.co.jp/n/n482a4c0fcd6e)
技術ブログ(https://solution.karte.io/)
【業務の変更の範囲】
業務に関連する他の部署への変更/グループ会社内外への出向も含めた兼務の可能性あり
業務内容の一例
業務は大きく3つの領域に分かれますが、これらは密接に連携しています。
1. サポートエコシステムの設計・開発
クライアントの自己解決を促進する、プロアクティブなサポート体験の設計
サポートサイト、Developerポータルサイトなど、ナレッジベース全体の拡充と改善
問い合わせ対応フローの自動化・効率化を通じた、サポート業務全体の最適化
2. AIを活用したサポート体験の革新
LLMを用いたサポートBotや、高度なドキュメント検索エンジンの企画・開発・改善
問い合わせデータを分析し、AIを活用した新たな改善機会の特定と施策の立案
3. プロダクト信頼性向上と改善への貢献
クライアントからの技術的な問い合わせに対する高度な調査と解決支援
問い合わせ傾向や顧客の課題をデータに基づき可視化し、プロダクト開発チームへフィードバックすることで、プロダクトの改善を推進
■募集背景
プレイドは、KARTEを中心として多様な業界の課題解決に貢献するプロダクトを開発してきました。
AWS製品などの外部サービスとの連携により、その可能性はさらに広がっています。
この高度で複雑化するプロダクトエコシステムにおいて、当社と製品の信頼性を高めることが重要な課題となっています。
この課題に対し、プレイドのカスタマーエンジニアチームの中核を担うCustomer Reliability Engineer (CRE) の業務は、単なる技術的な課題解決に留まりません。
私たちは、クライアントの自立を支援するため、ツール、ナレッジ、AI、プロセスといった要素を連携させた仕組み全体、いわば次世代のサポートシステムを設計・構築します。
特に、AI/LLMという最先端技術を駆使し、従来のサポートのあり方を再発明するイノベーターとしての役割を担います。
CREでは、顧客に向き合うエンジニアとして、受動的な問題解決から、能動的な価値提供へとサポートを進化させる挑戦をリードしていただきます。
■ポジションの魅力
1. 「守りのサポート」から「攻めの価値創造」へ
CREは、単に顧客に近い立場で技術的な問題を解決することはミッションにおいていません。
私たちは、その近さを活かして、受動的な問題解決(守り)から、能動的な価値提供(攻め)へとサポートを進化させ、仕組みで解決することを目指しています。
顧客の課題を自分起点で吸い上げ、それを解決するためのツールやAI、プロセスといった、「仕組み」そのものをエンジニアリングすることができます。
サポートで得たインサイトが、プロダクトの改善、ドキュメントの拡充、さらには新たなビジネス機会の創出に繋がる。
サポートを起点として、ビジネス全体をエンジニアリングでより良くしていく経験ができます。
2. 最先端のAI技術を、現実の課題解決に活かす経験
今、私たちは、サポート体験を革新するための最も強力な武器がAI/LLMであると考えています。
このポジションでは、単に既存のAIツールを使うだけでなく、LLMを用いたサポートBotや高度な検索エンジンを
自ら企画・開発・改善するという、非常に貴重な経験を積むことができます。
「自分たちが使うAIを、自分たちで育てる」チームの中で、プロンプトエンジニアリングやデータ分析といった実践的なスキルを磨きながら、
AI活用の最前線で試行錯誤し、未来のサポートの形を自ら創り上げていくことができます。
3. 多様なプロダクトと技術に触れる挑戦的な環境
プレイドは、最初にリリースされたKARTEをはじめ、NativeApp向けのKARTE for App、
アクショナブルCDPであるDatahub、開発者向けPaaSであるKARTE Craftなど、マルチプロダクトを展開しています。
それぞれは技術スタックだけでなくプロダクトのフェーズも異なるため、同じ会社にいながらも、毎日異なる挑戦機会や課題に向き合うことができます。
この多様な環境が、エンジニアとしての視野を広げ、引き出しを増やしてくれます。
4. 多彩なキャリアパス
CREは、dev/bizの境界線を越えて活動する、非常にユニークなポジションです。
エンジニアとして技術的問題を深く掘り下げる一方、顧客のニーズを元にプロダクトの方向性を考え、
データや実体験に基づいて業務プロセスを改善するなど、様々な職域に染み出していく機会が豊富にあります。
この経験は、将来的にSoftware Engineer、Product Manager、BizOpsなど、他職種へのキャリアに挑戦する際の地盤を築くことに繋がります。
■関連インタビュー記事
メンバーインタビュー(https://blog.plaid.co.jp/n/n482a4c0fcd6e)
技術ブログ(https://solution.karte.io/)
【業務の変更の範囲】
業務に関連する他の部署への変更/グループ会社内外への出向も含めた兼務の可能性あり
| 想定年収 | 600 〜 1,500 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: ■フルフレックスタイム制
・コアタイム:なし
・フレキシブルタイム:7:00〜22:00
・標準労働時間:9:00~18:00(休憩時間 60分)
働き方: フルフレックス制 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 設立年数 | 16年 | 従業員数 | 466人 |
株式会社プレイド
【フルリモ相談可◎/開発エンジニア】有名CXプラットフォームSaaS展開/東証グロース上場!福利厚生◎ のリモートワーク求人
■お仕事内容
<業務内容の一例>
・ユーザーデータやイベントログを集計・可視化する開発
・ノーコードでフロントを構築できるようにする開発
・SQLのCode EditorやDataflow等によるDataOps機能の開発・運用
・メール・アプリプッシュ等の大量配信基盤の開発・運用
・AI時代に合わせた価値提供方法への刷新
■募集背景
現在プレイドではマルチプロダクト戦略を推し進めており、KARTEで集まる「1st Party Customer Data」を中心に、様々なプロダクトを展開しています。
・サイトやアプリに今来訪している人をリアルタイムに解析、可視化。顧客理解からパーソナライズまでをワンストップで実現できる「KARTE Web」「KARTE for App」
・顧客データや行動データなど社内外に点在するデータを加工し、分析できる「KARTE Datahub」
・サイトをノーコードで書き換え編集できる「KARTE Blocks」
・1st Party Customer Dataを活用して、広告配信の最適化を実現するプロダクト「KARTE Signals」
・サイト外のメールやアプリプッシュを大規模に配信できる「KARTE Message」
・サーバーレスで独自のKARTEの機能を開発できるPaaS「KARTE Craft」
KARTEはプロダクトごとにマイクロサービス化されており、各チームで各々のプロダクトの技術選定から設計、開発、運用に取り組んでいます。
また、チームはエンジニアだけではなく、デザイナー、プロダクトマネージャーなどの様々な職種のメンバーで構成されていて、
職種を隔てずコミュニケーションを取りながらプロダクトのリリースにコミットしています。
各チームは5〜10人程度と小規模で、スピード感を持って開発に取り組んでいます。
■関連インタビュー記事
Team Headインタビュー(https://blog.plaid.co.jp/n/n13fc5bf48b55)
Engineer Blog(https://tech.plaid.co.jp/)
【業務の変更の範囲】
業務に関連する他の部署への変更/グループ会社内外への出向も含めた兼務の可能性あり
<業務内容の一例>
・ユーザーデータやイベントログを集計・可視化する開発
・ノーコードでフロントを構築できるようにする開発
・SQLのCode EditorやDataflow等によるDataOps機能の開発・運用
・メール・アプリプッシュ等の大量配信基盤の開発・運用
・AI時代に合わせた価値提供方法への刷新
■募集背景
現在プレイドではマルチプロダクト戦略を推し進めており、KARTEで集まる「1st Party Customer Data」を中心に、様々なプロダクトを展開しています。
・サイトやアプリに今来訪している人をリアルタイムに解析、可視化。顧客理解からパーソナライズまでをワンストップで実現できる「KARTE Web」「KARTE for App」
・顧客データや行動データなど社内外に点在するデータを加工し、分析できる「KARTE Datahub」
・サイトをノーコードで書き換え編集できる「KARTE Blocks」
・1st Party Customer Dataを活用して、広告配信の最適化を実現するプロダクト「KARTE Signals」
・サイト外のメールやアプリプッシュを大規模に配信できる「KARTE Message」
・サーバーレスで独自のKARTEの機能を開発できるPaaS「KARTE Craft」
KARTEはプロダクトごとにマイクロサービス化されており、各チームで各々のプロダクトの技術選定から設計、開発、運用に取り組んでいます。
また、チームはエンジニアだけではなく、デザイナー、プロダクトマネージャーなどの様々な職種のメンバーで構成されていて、
職種を隔てずコミュニケーションを取りながらプロダクトのリリースにコミットしています。
各チームは5〜10人程度と小規模で、スピード感を持って開発に取り組んでいます。
■関連インタビュー記事
Team Headインタビュー(https://blog.plaid.co.jp/n/n13fc5bf48b55)
Engineer Blog(https://tech.plaid.co.jp/)
【業務の変更の範囲】
業務に関連する他の部署への変更/グループ会社内外への出向も含めた兼務の可能性あり
| 想定年収 | 600 〜 1,500 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: ■フルフレックスタイム制
・コアタイム:なし
・フレキシブルタイム:7:00〜22:00
・標準労働時間:9:00~18:00(休憩時間 60分)
働き方: フルフレックス制 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 設立年数 | 16年 | 従業員数 | 466人 |
スパイスファクトリー株式会社
【東京】SRE(TOPS) のリモートワーク求人
■お仕事内容
▼クラウドインフラの構築と改善
・AWS、GCP、Azureなどクラウド環境の設計・構築(主軸はAWS)
・CloudFormation や Terraform を活用したコード化(IaC: Infrastructure as Code)での構築
・開発チームとの連携によるシステム設計レビューおよび改善提案
▼自動化と信頼性の追求
・GitHub Actions や CodePipeline によるCI/CDパイプラインの構築と改善
・インフラの構成変更やデプロイを安全かつ迅速に行うための自動化基盤整備
・パフォーマンスチューニングやセキュリティなど非機能要件への対応と継続的改善
▼技術検証と戦略設計
・複数プロジェクトを横断してリソース管理、アーキテクチャの共通化・最適化を推進
・開発フェーズから参画し、アプリケーションチームやデザイナーと連携しながら技術選定と構成を策定
・高可用性・セキュリティ・スケーラビリティを見据えたインフラグランドデザイン
・業務全般におけるAI等の先端技術の積極活用
■ポジションの魅力
・CTO室(TOPSチーム)の一員として、プロジェクト単位ではなく、会社全体の技術基盤・品質・開発プロセスに影響を与える役割
・SREにとどまらず、アーキテクチャ標準化・技術ガバナンス・DevOps文化醸成・技術的意思決定支援 に関与
・公共・医療・教育など、高い社会意義を持つDXプロジェクトを支えるクラウド基盤づくり
・PM・UX・エンジニアと一体となった「社会実装型チーム」で、要件定義前の構想段階から関われる
・AI活用が前提の組織文化で、運用自動化や可観測性向上などSRE領域の革新に挑戦できる
■入社後のイメージ
・新規案件の基盤設計・技術選定・構築、プロジェクト横断の共通基盤改善
・既存案件の非機能要件改善やCI/CD整備、可観測性向上
・DevOps/SREのベストプラクティスを全社に展開する技術イネーブラーとして活動
・CTO・シニアエンジニアのメンタリングを受けつつ、専門性を深められる環境
■配属部署について
TOPSチーム(CTO室)
TOPSチームは Technology, Organization & Project Strategy の頭文字からなる、スパイスファクトリーの技術・組織・開発プロセスを横断的に支える中枢組織です。
技術戦略・技術基盤の標準化・開発プロセス改善・品質向上・技術ガバナンスなど、全社的な変革ミッションを担います。
◎プロジェクト事例
【医療】 株式会社ネクスウェイ様:
薬剤師データを一元管理する業務基盤システム「アスヤクLIFE 研修」を新規開発。スクラム体制で認証・帳票・ステータス管理などのコア機能を実装。
https://spice-factory.co.jp/works/14733/
【物流】 佐川ヒューモニー株式会社様:
創業以来の「VERY CARD」システム刷新プロジェクトにて、アジャイル型スクラム開発を導入。レガシー脱却と段階的なマイクロサービス移行に対応。
https://spice-factory.co.jp/works/18259/%20
【公共】 東京都デジタルサービス局様:
都の行政サービスにおける初のアジャイル開発プロジェクトで、短期サイクルのプロトタイプ開発に参画。
https://spice-factory.co.jp/news/13129/
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
▼クラウドインフラの構築と改善
・AWS、GCP、Azureなどクラウド環境の設計・構築(主軸はAWS)
・CloudFormation や Terraform を活用したコード化(IaC: Infrastructure as Code)での構築
・開発チームとの連携によるシステム設計レビューおよび改善提案
▼自動化と信頼性の追求
・GitHub Actions や CodePipeline によるCI/CDパイプラインの構築と改善
・インフラの構成変更やデプロイを安全かつ迅速に行うための自動化基盤整備
・パフォーマンスチューニングやセキュリティなど非機能要件への対応と継続的改善
▼技術検証と戦略設計
・複数プロジェクトを横断してリソース管理、アーキテクチャの共通化・最適化を推進
・開発フェーズから参画し、アプリケーションチームやデザイナーと連携しながら技術選定と構成を策定
・高可用性・セキュリティ・スケーラビリティを見据えたインフラグランドデザイン
・業務全般におけるAI等の先端技術の積極活用
■ポジションの魅力
・CTO室(TOPSチーム)の一員として、プロジェクト単位ではなく、会社全体の技術基盤・品質・開発プロセスに影響を与える役割
・SREにとどまらず、アーキテクチャ標準化・技術ガバナンス・DevOps文化醸成・技術的意思決定支援 に関与
・公共・医療・教育など、高い社会意義を持つDXプロジェクトを支えるクラウド基盤づくり
・PM・UX・エンジニアと一体となった「社会実装型チーム」で、要件定義前の構想段階から関われる
・AI活用が前提の組織文化で、運用自動化や可観測性向上などSRE領域の革新に挑戦できる
■入社後のイメージ
・新規案件の基盤設計・技術選定・構築、プロジェクト横断の共通基盤改善
・既存案件の非機能要件改善やCI/CD整備、可観測性向上
・DevOps/SREのベストプラクティスを全社に展開する技術イネーブラーとして活動
・CTO・シニアエンジニアのメンタリングを受けつつ、専門性を深められる環境
■配属部署について
TOPSチーム(CTO室)
TOPSチームは Technology, Organization & Project Strategy の頭文字からなる、スパイスファクトリーの技術・組織・開発プロセスを横断的に支える中枢組織です。
技術戦略・技術基盤の標準化・開発プロセス改善・品質向上・技術ガバナンスなど、全社的な変革ミッションを担います。
◎プロジェクト事例
【医療】 株式会社ネクスウェイ様:
薬剤師データを一元管理する業務基盤システム「アスヤクLIFE 研修」を新規開発。スクラム体制で認証・帳票・ステータス管理などのコア機能を実装。
https://spice-factory.co.jp/works/14733/
【物流】 佐川ヒューモニー株式会社様:
創業以来の「VERY CARD」システム刷新プロジェクトにて、アジャイル型スクラム開発を導入。レガシー脱却と段階的なマイクロサービス移行に対応。
https://spice-factory.co.jp/works/18259/%20
【公共】 東京都デジタルサービス局様:
都の行政サービスにおける初のアジャイル開発プロジェクトで、短期サイクルのプロトタイプ開発に参画。
https://spice-factory.co.jp/news/13129/
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
| 想定年収 | 550 〜 900 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: フレックスタイム制
・コアタイム11:00~15:00
・フレキシブルタイム:5:00~11:00、15:00~22:00
・標準労働時間:10:00~19:00
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均10時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
システム開発、UIUXデザイン、マーケティングなどデジタルに関する多領域を社内に内包し、クライアント企業のDXを一気通貫に支援しているスタートアップ企業です。
■4つの特徴 1.社会課題解決を目指し、教育・環境・医療・公共といった幅広い領域のDXを支援。社会的インパクトを高めることで、より良い社会を目指しています。 2.アジャイル開発を得意とし、エンジニア以外もアジャイルに動くアジャイル集団です。 3.プライム案件比率90%以上の自社内開発。アウトバウンド営業はしていません。技術力は営業力。 4.フレックス、リモート、自由休憩など多様な働き方を実現。効率を重視した仕組み、スキルアップを全面的に支援する制度など自由と責任を持って働ける文化。 |
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| 設立年数 | 11年 | 従業員数 | 103人 |
スパイスファクトリー株式会社
【福岡】SRE(TOPS) のリモートワーク求人
■お仕事内容
▼クラウドインフラの構築と改善
・AWS、GCP、Azureなどクラウド環境の設計・構築(主軸はAWS)
・CloudFormation や Terraform を活用したコード化(IaC: Infrastructure as Code)での構築
・開発チームとの連携によるシステム設計レビューおよび改善提案
▼自動化と信頼性の追求
・GitHub Actions や CodePipeline によるCI/CDパイプラインの構築と改善
・インフラの構成変更やデプロイを安全かつ迅速に行うための自動化基盤整備
・パフォーマンスチューニングやセキュリティなど非機能要件への対応と継続的改善
▼技術検証と戦略設計
・複数プロジェクトを横断してリソース管理、アーキテクチャの共通化・最適化を推進
・開発フェーズから参画し、アプリケーションチームやデザイナーと連携しながら技術選定と構成を策定
・高可用性・セキュリティ・スケーラビリティを見据えたインフラグランドデザイン
・業務全般におけるAI等の先端技術の積極活用
■ポジションの魅力
・CTO室(TOPSチーム)の一員として、プロジェクト単位ではなく、会社全体の技術基盤・品質・開発プロセスに影響を与える役割
・SREにとどまらず、アーキテクチャ標準化・技術ガバナンス・DevOps文化醸成・技術的意思決定支援 に関与
・公共・医療・教育など、高い社会意義を持つDXプロジェクトを支えるクラウド基盤づくり
・PM・UX・エンジニアと一体となった「社会実装型チーム」で、要件定義前の構想段階から関われる
・AI活用が前提の組織文化で、運用自動化や可観測性向上などSRE領域の革新に挑戦できる
■入社後のイメージ
・新規案件の基盤設計・技術選定・構築、プロジェクト横断の共通基盤改善
・既存案件の非機能要件改善やCI/CD整備、可観測性向上
・DevOps/SREのベストプラクティスを全社に展開する技術イネーブラーとして活動
・CTO・シニアエンジニアのメンタリングを受けつつ、専門性を深められる環境
■配属部署について
TOPSチーム(CTO室)
TOPSチームは Technology, Organization & Project Strategy の頭文字からなる、スパイスファクトリーの技術・組織・開発プロセスを横断的に支える中枢組織です。
技術戦略・技術基盤の標準化・開発プロセス改善・品質向上・技術ガバナンスなど、全社的な変革ミッションを担います。
◎プロジェクト事例
【医療】 株式会社ネクスウェイ様:
薬剤師データを一元管理する業務基盤システム「アスヤクLIFE 研修」を新規開発。スクラム体制で認証・帳票・ステータス管理などのコア機能を実装。
https://spice-factory.co.jp/works/14733/
【物流】 佐川ヒューモニー株式会社様:
創業以来の「VERY CARD」システム刷新プロジェクトにて、アジャイル型スクラム開発を導入。レガシー脱却と段階的なマイクロサービス移行に対応。
https://spice-factory.co.jp/works/18259/%20
【公共】 東京都デジタルサービス局様:
都の行政サービスにおける初のアジャイル開発プロジェクトで、短期サイクルのプロトタイプ開発に参画。
https://spice-factory.co.jp/news/13129/
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
▼クラウドインフラの構築と改善
・AWS、GCP、Azureなどクラウド環境の設計・構築(主軸はAWS)
・CloudFormation や Terraform を活用したコード化(IaC: Infrastructure as Code)での構築
・開発チームとの連携によるシステム設計レビューおよび改善提案
▼自動化と信頼性の追求
・GitHub Actions や CodePipeline によるCI/CDパイプラインの構築と改善
・インフラの構成変更やデプロイを安全かつ迅速に行うための自動化基盤整備
・パフォーマンスチューニングやセキュリティなど非機能要件への対応と継続的改善
▼技術検証と戦略設計
・複数プロジェクトを横断してリソース管理、アーキテクチャの共通化・最適化を推進
・開発フェーズから参画し、アプリケーションチームやデザイナーと連携しながら技術選定と構成を策定
・高可用性・セキュリティ・スケーラビリティを見据えたインフラグランドデザイン
・業務全般におけるAI等の先端技術の積極活用
■ポジションの魅力
・CTO室(TOPSチーム)の一員として、プロジェクト単位ではなく、会社全体の技術基盤・品質・開発プロセスに影響を与える役割
・SREにとどまらず、アーキテクチャ標準化・技術ガバナンス・DevOps文化醸成・技術的意思決定支援 に関与
・公共・医療・教育など、高い社会意義を持つDXプロジェクトを支えるクラウド基盤づくり
・PM・UX・エンジニアと一体となった「社会実装型チーム」で、要件定義前の構想段階から関われる
・AI活用が前提の組織文化で、運用自動化や可観測性向上などSRE領域の革新に挑戦できる
■入社後のイメージ
・新規案件の基盤設計・技術選定・構築、プロジェクト横断の共通基盤改善
・既存案件の非機能要件改善やCI/CD整備、可観測性向上
・DevOps/SREのベストプラクティスを全社に展開する技術イネーブラーとして活動
・CTO・シニアエンジニアのメンタリングを受けつつ、専門性を深められる環境
■配属部署について
TOPSチーム(CTO室)
TOPSチームは Technology, Organization & Project Strategy の頭文字からなる、スパイスファクトリーの技術・組織・開発プロセスを横断的に支える中枢組織です。
技術戦略・技術基盤の標準化・開発プロセス改善・品質向上・技術ガバナンスなど、全社的な変革ミッションを担います。
◎プロジェクト事例
【医療】 株式会社ネクスウェイ様:
薬剤師データを一元管理する業務基盤システム「アスヤクLIFE 研修」を新規開発。スクラム体制で認証・帳票・ステータス管理などのコア機能を実装。
https://spice-factory.co.jp/works/14733/
【物流】 佐川ヒューモニー株式会社様:
創業以来の「VERY CARD」システム刷新プロジェクトにて、アジャイル型スクラム開発を導入。レガシー脱却と段階的なマイクロサービス移行に対応。
https://spice-factory.co.jp/works/18259/%20
【公共】 東京都デジタルサービス局様:
都の行政サービスにおける初のアジャイル開発プロジェクトで、短期サイクルのプロトタイプ開発に参画。
https://spice-factory.co.jp/news/13129/
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
| 想定年収 | 550 〜 900 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: フレックスタイム制
・コアタイム11:00~15:00
・フレキシブルタイム:5:00~11:00、15:00~22:00
・標準労働時間:10:00~19:00
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均10時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
システム開発、UIUXデザイン、マーケティングなどデジタルに関する多領域を社内に内包し、クライアント企業のDXを一気通貫に支援しているスタートアップ企業です。
■4つの特徴 1.社会課題解決を目指し、教育・環境・医療・公共といった幅広い領域のDXを支援。社会的インパクトを高めることで、より良い社会を目指しています。 2.アジャイル開発を得意とし、エンジニア以外もアジャイルに動くアジャイル集団です。 3.プライム案件比率90%以上の自社内開発。アウトバウンド営業はしていません。技術力は営業力。 4.フレックス、リモート、自由休憩など多様な働き方を実現。効率を重視した仕組み、スキルアップを全面的に支援する制度など自由と責任を持って働ける文化。 |
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| 設立年数 | 11年 | 従業員数 | 103人 |
スパイスファクトリー株式会社
【大阪】SRE(TOPS) のリモートワーク求人
■お仕事内容
▼クラウドインフラの構築と改善
・AWS、GCP、Azureなどクラウド環境の設計・構築(主軸はAWS)
・CloudFormation や Terraform を活用したコード化(IaC: Infrastructure as Code)での構築
・開発チームとの連携によるシステム設計レビューおよび改善提案
▼自動化と信頼性の追求
・GitHub Actions や CodePipeline によるCI/CDパイプラインの構築と改善
・インフラの構成変更やデプロイを安全かつ迅速に行うための自動化基盤整備
・パフォーマンスチューニングやセキュリティなど非機能要件への対応と継続的改善
▼技術検証と戦略設計
・複数プロジェクトを横断してリソース管理、アーキテクチャの共通化・最適化を推進
・開発フェーズから参画し、アプリケーションチームやデザイナーと連携しながら技術選定と構成を策定
・高可用性・セキュリティ・スケーラビリティを見据えたインフラグランドデザイン
・業務全般におけるAI等の先端技術の積極活用
■ポジションの魅力
・CTO室(TOPSチーム)の一員として、プロジェクト単位ではなく、会社全体の技術基盤・品質・開発プロセスに影響を与える役割
・SREにとどまらず、アーキテクチャ標準化・技術ガバナンス・DevOps文化醸成・技術的意思決定支援 に関与
・公共・医療・教育など、高い社会意義を持つDXプロジェクトを支えるクラウド基盤づくり
・PM・UX・エンジニアと一体となった「社会実装型チーム」で、要件定義前の構想段階から関われる
・AI活用が前提の組織文化で、運用自動化や可観測性向上などSRE領域の革新に挑戦できる
■入社後のイメージ
・新規案件の基盤設計・技術選定・構築、プロジェクト横断の共通基盤改善
・既存案件の非機能要件改善やCI/CD整備、可観測性向上
・DevOps/SREのベストプラクティスを全社に展開する技術イネーブラーとして活動
・CTO・シニアエンジニアのメンタリングを受けつつ、専門性を深められる環境
■配属部署について
TOPSチーム(CTO室)
TOPSチームは Technology, Organization & Project Strategy の頭文字からなる、スパイスファクトリーの技術・組織・開発プロセスを横断的に支える中枢組織です。
技術戦略・技術基盤の標準化・開発プロセス改善・品質向上・技術ガバナンスなど、全社的な変革ミッションを担います。
◎プロジェクト事例
【医療】 株式会社ネクスウェイ様:
薬剤師データを一元管理する業務基盤システム「アスヤクLIFE 研修」を新規開発。スクラム体制で認証・帳票・ステータス管理などのコア機能を実装。
https://spice-factory.co.jp/works/14733/
【物流】 佐川ヒューモニー株式会社様:
創業以来の「VERY CARD」システム刷新プロジェクトにて、アジャイル型スクラム開発を導入。レガシー脱却と段階的なマイクロサービス移行に対応。
https://spice-factory.co.jp/works/18259/%20
【公共】 東京都デジタルサービス局様:
都の行政サービスにおける初のアジャイル開発プロジェクトで、短期サイクルのプロトタイプ開発に参画。
https://spice-factory.co.jp/news/13129/
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
▼クラウドインフラの構築と改善
・AWS、GCP、Azureなどクラウド環境の設計・構築(主軸はAWS)
・CloudFormation や Terraform を活用したコード化(IaC: Infrastructure as Code)での構築
・開発チームとの連携によるシステム設計レビューおよび改善提案
▼自動化と信頼性の追求
・GitHub Actions や CodePipeline によるCI/CDパイプラインの構築と改善
・インフラの構成変更やデプロイを安全かつ迅速に行うための自動化基盤整備
・パフォーマンスチューニングやセキュリティなど非機能要件への対応と継続的改善
▼技術検証と戦略設計
・複数プロジェクトを横断してリソース管理、アーキテクチャの共通化・最適化を推進
・開発フェーズから参画し、アプリケーションチームやデザイナーと連携しながら技術選定と構成を策定
・高可用性・セキュリティ・スケーラビリティを見据えたインフラグランドデザイン
・業務全般におけるAI等の先端技術の積極活用
■ポジションの魅力
・CTO室(TOPSチーム)の一員として、プロジェクト単位ではなく、会社全体の技術基盤・品質・開発プロセスに影響を与える役割
・SREにとどまらず、アーキテクチャ標準化・技術ガバナンス・DevOps文化醸成・技術的意思決定支援 に関与
・公共・医療・教育など、高い社会意義を持つDXプロジェクトを支えるクラウド基盤づくり
・PM・UX・エンジニアと一体となった「社会実装型チーム」で、要件定義前の構想段階から関われる
・AI活用が前提の組織文化で、運用自動化や可観測性向上などSRE領域の革新に挑戦できる
■入社後のイメージ
・新規案件の基盤設計・技術選定・構築、プロジェクト横断の共通基盤改善
・既存案件の非機能要件改善やCI/CD整備、可観測性向上
・DevOps/SREのベストプラクティスを全社に展開する技術イネーブラーとして活動
・CTO・シニアエンジニアのメンタリングを受けつつ、専門性を深められる環境
■配属部署について
TOPSチーム(CTO室)
TOPSチームは Technology, Organization & Project Strategy の頭文字からなる、スパイスファクトリーの技術・組織・開発プロセスを横断的に支える中枢組織です。
技術戦略・技術基盤の標準化・開発プロセス改善・品質向上・技術ガバナンスなど、全社的な変革ミッションを担います。
◎プロジェクト事例
【医療】 株式会社ネクスウェイ様:
薬剤師データを一元管理する業務基盤システム「アスヤクLIFE 研修」を新規開発。スクラム体制で認証・帳票・ステータス管理などのコア機能を実装。
https://spice-factory.co.jp/works/14733/
【物流】 佐川ヒューモニー株式会社様:
創業以来の「VERY CARD」システム刷新プロジェクトにて、アジャイル型スクラム開発を導入。レガシー脱却と段階的なマイクロサービス移行に対応。
https://spice-factory.co.jp/works/18259/%20
【公共】 東京都デジタルサービス局様:
都の行政サービスにおける初のアジャイル開発プロジェクトで、短期サイクルのプロトタイプ開発に参画。
https://spice-factory.co.jp/news/13129/
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
| 想定年収 | 550 〜 900 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: フレックスタイム制
・コアタイム11:00~15:00
・フレキシブルタイム:5:00~11:00、15:00~22:00
・標準労働時間:10:00~19:00
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均10時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
システム開発、UIUXデザイン、マーケティングなどデジタルに関する多領域を社内に内包し、クライアント企業のDXを一気通貫に支援しているスタートアップ企業です。
■4つの特徴 1.社会課題解決を目指し、教育・環境・医療・公共といった幅広い領域のDXを支援。社会的インパクトを高めることで、より良い社会を目指しています。 2.アジャイル開発を得意とし、エンジニア以外もアジャイルに動くアジャイル集団です。 3.プライム案件比率90%以上の自社内開発。アウトバウンド営業はしていません。技術力は営業力。 4.フレックス、リモート、自由休憩など多様な働き方を実現。効率を重視した仕組み、スキルアップを全面的に支援する制度など自由と責任を持って働ける文化。 |
||
| 設立年数 | 11年 | 従業員数 | 103人 |
ファインディ株式会社
【首都圏ハイブリッド/SREエンジニア(Google Cloud)_Dev】技術立国日本を取り戻す!|「Findy」累計会員登録数は約26.7万人、国内外のスタートアップから大企業まで4,000社以上が利用 のリモートワーク求人
■お仕事内容
・BigQuery を中心としたデータパイプラインの監視・運用設計および実装(データ欠損の検知、遅延の可視化)
・Terraform および GitHub Actions を利用した CI/CD パイプラインの設計、構築、運用改善
・Google Cloud におけるセキュリティ設定の標準化、IAM 管理、および継続的なコスト最適化
・開発者が安全かつ自由にデータを利用できるセルフサービス型基盤の整備
■募集背景と実現したい事
サービスが急成長する中で、意思決定の根幹となるデータの重要性が増しています 。
現在は BigQuery を中心としたデータ基盤の構築を進めていますが、データの消費者である社内ユーザーへ「正しく・欠落なく・迅速に」データを届けるための信頼性向上が急務です。
そこで、インフラの知見を活かし、データパイプラインの安定稼働と、Google Cloud 環境のガバナンス(セキュリティ・コスト)をリードいただける方を募集します。
■SREチームのミッション
「SRE文化を組織全体に根付かせ、開発チームが自律的に信頼性向上を実践できるよう支援すること」をミッションに掲げています。
具体的には、共通基盤や自動化ツールの提供を通じて開発の「道」を整え、プロダクト横断でインフラの複雑性を解消します。
また、SLOに基づく客観的な意思決定を支えつつ、AIを活用したトイル削減やセキュリティ強化にも取り組みたいと考えています。
他にも、Embedded SREと連携し、初期プロダクトへの教育・支援も行い、単なる運用保守ではなく、
全メンバーが事業成長に専念できる仕組みを構築し、ビジネスの加速を支えることを目標に取り組んでいます。
■AIの取り組み
私たちのチームでは、生成AI活用に非常に積極的で、8割以上のエンジニアが日常的にAIエージェントを利用しています。
Claude Code、GitHub Copilot、Devinなど開発で利用するのは当たり前になっています。
また、OpenAIやAnthropicなどのAPIを利用できる環境も整備済みで、AI駆動開発を推進できる環境があります。
プロダクト開発部では、生成AIに関する議論が活発に行われており、一部のメンバーはこれらのAIツールを活用することで、アウトプットを1.5倍に向上させた実績があります。
■会社概要
私たちファインディは、「挑戦するエンジニアのプラットフォームをつくる。」というビジョンのもと、
ITエンジニア領域における個人と組織、双方の課題解決に取り組んできました。
現在は、
・IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」(https://findy-code.io/)
・ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」(https://freelance.findy-code.io/)
・経営と開発現場をつなぐAI戦略支援SaaS「Findy Team+」(https://jp.findy-team.io/)
・開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」(https://findy-tools.io/)
・テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」(https://conference.findy-code.io/)
といった5つのサービスを展開し、サービスの累計会員登録数は約26.7万人、国内外のスタートアップから大企業まで4,000社以上に利用されています。
また、「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、2024年のインド進出を皮切りに、現在は韓国・台湾でも「Findy Team+」を展開しています。
企業成長の源泉であるソフトウェア開発において日本発のイノベーションを増やし、世界市場で競争力を持つ日本のIT企業を1社でも多く生み出すことを目指し、
まずは当社がグローバルマーケットで通用する企業になることを企図しています。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
・BigQuery を中心としたデータパイプラインの監視・運用設計および実装(データ欠損の検知、遅延の可視化)
・Terraform および GitHub Actions を利用した CI/CD パイプラインの設計、構築、運用改善
・Google Cloud におけるセキュリティ設定の標準化、IAM 管理、および継続的なコスト最適化
・開発者が安全かつ自由にデータを利用できるセルフサービス型基盤の整備
■募集背景と実現したい事
サービスが急成長する中で、意思決定の根幹となるデータの重要性が増しています 。
現在は BigQuery を中心としたデータ基盤の構築を進めていますが、データの消費者である社内ユーザーへ「正しく・欠落なく・迅速に」データを届けるための信頼性向上が急務です。
そこで、インフラの知見を活かし、データパイプラインの安定稼働と、Google Cloud 環境のガバナンス(セキュリティ・コスト)をリードいただける方を募集します。
■SREチームのミッション
「SRE文化を組織全体に根付かせ、開発チームが自律的に信頼性向上を実践できるよう支援すること」をミッションに掲げています。
具体的には、共通基盤や自動化ツールの提供を通じて開発の「道」を整え、プロダクト横断でインフラの複雑性を解消します。
また、SLOに基づく客観的な意思決定を支えつつ、AIを活用したトイル削減やセキュリティ強化にも取り組みたいと考えています。
他にも、Embedded SREと連携し、初期プロダクトへの教育・支援も行い、単なる運用保守ではなく、
全メンバーが事業成長に専念できる仕組みを構築し、ビジネスの加速を支えることを目標に取り組んでいます。
■AIの取り組み
私たちのチームでは、生成AI活用に非常に積極的で、8割以上のエンジニアが日常的にAIエージェントを利用しています。
Claude Code、GitHub Copilot、Devinなど開発で利用するのは当たり前になっています。
また、OpenAIやAnthropicなどのAPIを利用できる環境も整備済みで、AI駆動開発を推進できる環境があります。
プロダクト開発部では、生成AIに関する議論が活発に行われており、一部のメンバーはこれらのAIツールを活用することで、アウトプットを1.5倍に向上させた実績があります。
■会社概要
私たちファインディは、「挑戦するエンジニアのプラットフォームをつくる。」というビジョンのもと、
ITエンジニア領域における個人と組織、双方の課題解決に取り組んできました。
現在は、
・IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」(https://findy-code.io/)
・ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」(https://freelance.findy-code.io/)
・経営と開発現場をつなぐAI戦略支援SaaS「Findy Team+」(https://jp.findy-team.io/)
・開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」(https://findy-tools.io/)
・テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」(https://conference.findy-code.io/)
といった5つのサービスを展開し、サービスの累計会員登録数は約26.7万人、国内外のスタートアップから大企業まで4,000社以上に利用されています。
また、「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、2024年のインド進出を皮切りに、現在は韓国・台湾でも「Findy Team+」を展開しています。
企業成長の源泉であるソフトウェア開発において日本発のイノベーションを増やし、世界市場で競争力を持つ日本のIT企業を1社でも多く生み出すことを目指し、
まずは当社がグローバルマーケットで通用する企業になることを企図しています。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
| 想定年収 | 700 〜 1,200 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: フレキシブルタイム:なし
コアタイム:10:00〜16:00
標準労働時間:10:00~19:00
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均10時間~30時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 設立年数 | 13年 | 従業員数 | 478人 |
ファインディ株式会社
【首都圏ハイブリ(週3日以上出社)/SREエンジニア_Dev/ECS、Kubernetes等のコンテナマネージドサービスの運用経験】技術立国日本を取り戻す!|「Findy」累計会員登録数は約26.7万人、国内外のスタートアップから大企業まで4,000社以上が利用 のリモートワーク求人
■お仕事内容
・システムのパフォーマンス、スケーラビリティーの向上
・システムのモニタリング、オブザーバビリティーの向上
・SLI/SLOを用いたサービスレベル管理と、エラーバジェットによる信頼性の確保
・開発効率化を見据えたDeveloper Experienceの向上
・セキュリティ/コストの最適化
・CI/CD 環境の向上
・ポストモーテム/プレモーテム
・SRE文化の醸成 etc....
■募集背景と実現したい事
サービスが順調にグロースする傍ら、インフラ環境の整備をはじめ、サービス規模に対して組織として強化すべき部分として今年、SREチームの立ち上げを行いました。
少数精鋭を前提とした組織構成ではありますが、サーバ構成改善、パフォーマンスの向上やCI/CD、セキュリティを加味したAWS構成の最適化、およびコストの最適化など、
サービスのスケールやSRE組織の拡大を見据え、チームとして取り組むべき課題が山積みの状況です。
そこで、ファインディのSRE組織の一員として将来を見据えたミッションを推進していただける方を募集します。
■SREチームのミッション
「SRE文化を組織全体に根付かせ、開発チームが自律的に信頼性向上を実践できるよう支援すること」をミッションに掲げています。
具体的には、共通基盤や自動化ツールの提供を通じて開発の「道」を整え、プロダクト横断でインフラの複雑性を解消します。
また、SLOに基づく客観的な意思決定を支えつつ、AIを活用したトイル削減やセキュリティ強化にも取り組みたいと考えています。
他にも、Embedded SREと連携し、初期プロダクトへの教育・支援も行い、単なる運用保守ではなく、
全メンバーが事業成長に専念できる仕組みを構築し、ビジネスの加速を支えることを目標に取り組んでいます。
■AIの取り組み
私たちのチームでは、生成AI活用に非常に積極的で、8割以上のエンジニアが日常的にAIエージェントを利用しています。
Claude Code、GitHub Copilot、Devinなど開発で利用するのは当たり前になっています。また、OpenAIやAnthropicなどのAPIを利用できる環境も整備済みで、AI駆動開発を推進できる環境があります。
プロダクト開発部では、生成AIに関する議論が活発に行われており、一部のメンバーはこれらのAIツールを活用することで、アウトプットを1.5倍に向上させた実績があります。
■会社概要
私たちファインディは、「挑戦するエンジニアのプラットフォームをつくる。」というビジョンのもと、ITエンジニア領域における個人と組織、双方の課題解決に取り組んできました。
現在は、
・IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」(https://findy-code.io/)
・ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」(https://freelance.findy-code.io/)
・経営と開発現場をつなぐAI戦略支援SaaS「Findy Team+」(https://jp.findy-team.io/)
・開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」(https://findy-tools.io/)
・テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」(https://conference.findy-code.io/)
といった5つのサービスを展開し、サービスの累計会員登録数は約26.7万人、国内外のスタートアップから大企業まで4,000社以上に利用されています。
また、「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、2024年のインド進出を皮切りに、現在は韓国・台湾でも「Findy Team+」を展開しています。
企業成長の源泉であるソフトウェア開発において日本発のイノベーションを増やし、世界市場で競争力を持つ日本のIT企業を1社でも多く生み出すことを目指し、
まずは当社がグローバルマーケットで通用する企業になることを企図しています。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
・システムのパフォーマンス、スケーラビリティーの向上
・システムのモニタリング、オブザーバビリティーの向上
・SLI/SLOを用いたサービスレベル管理と、エラーバジェットによる信頼性の確保
・開発効率化を見据えたDeveloper Experienceの向上
・セキュリティ/コストの最適化
・CI/CD 環境の向上
・ポストモーテム/プレモーテム
・SRE文化の醸成 etc....
■募集背景と実現したい事
サービスが順調にグロースする傍ら、インフラ環境の整備をはじめ、サービス規模に対して組織として強化すべき部分として今年、SREチームの立ち上げを行いました。
少数精鋭を前提とした組織構成ではありますが、サーバ構成改善、パフォーマンスの向上やCI/CD、セキュリティを加味したAWS構成の最適化、およびコストの最適化など、
サービスのスケールやSRE組織の拡大を見据え、チームとして取り組むべき課題が山積みの状況です。
そこで、ファインディのSRE組織の一員として将来を見据えたミッションを推進していただける方を募集します。
■SREチームのミッション
「SRE文化を組織全体に根付かせ、開発チームが自律的に信頼性向上を実践できるよう支援すること」をミッションに掲げています。
具体的には、共通基盤や自動化ツールの提供を通じて開発の「道」を整え、プロダクト横断でインフラの複雑性を解消します。
また、SLOに基づく客観的な意思決定を支えつつ、AIを活用したトイル削減やセキュリティ強化にも取り組みたいと考えています。
他にも、Embedded SREと連携し、初期プロダクトへの教育・支援も行い、単なる運用保守ではなく、
全メンバーが事業成長に専念できる仕組みを構築し、ビジネスの加速を支えることを目標に取り組んでいます。
■AIの取り組み
私たちのチームでは、生成AI活用に非常に積極的で、8割以上のエンジニアが日常的にAIエージェントを利用しています。
Claude Code、GitHub Copilot、Devinなど開発で利用するのは当たり前になっています。また、OpenAIやAnthropicなどのAPIを利用できる環境も整備済みで、AI駆動開発を推進できる環境があります。
プロダクト開発部では、生成AIに関する議論が活発に行われており、一部のメンバーはこれらのAIツールを活用することで、アウトプットを1.5倍に向上させた実績があります。
■会社概要
私たちファインディは、「挑戦するエンジニアのプラットフォームをつくる。」というビジョンのもと、ITエンジニア領域における個人と組織、双方の課題解決に取り組んできました。
現在は、
・IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」(https://findy-code.io/)
・ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」(https://freelance.findy-code.io/)
・経営と開発現場をつなぐAI戦略支援SaaS「Findy Team+」(https://jp.findy-team.io/)
・開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」(https://findy-tools.io/)
・テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」(https://conference.findy-code.io/)
といった5つのサービスを展開し、サービスの累計会員登録数は約26.7万人、国内外のスタートアップから大企業まで4,000社以上に利用されています。
また、「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、2024年のインド進出を皮切りに、現在は韓国・台湾でも「Findy Team+」を展開しています。
企業成長の源泉であるソフトウェア開発において日本発のイノベーションを増やし、世界市場で競争力を持つ日本のIT企業を1社でも多く生み出すことを目指し、
まずは当社がグローバルマーケットで通用する企業になることを企図しています。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
| 想定年収 | 700 〜 1,200 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: フレキシブルタイム:なし
コアタイム:10:00〜16:00
標準労働時間:10:00~19:00
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均10時間~30時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 設立年数 | 13年 | 従業員数 | 478人 |
株式会社ABEJA
★【フルリモート/フレックス制/トランスフォーメーション領域:SRE/SRE、またはそれに準ずるロールとしての実務経験(目安:2年以上)】200社以上の導入実績を誇るディープラーニングのリーディングカンパニー! のリモートワーク求人
業務内容
主な業務(部門SREとして)
モニタリング/オブザーバビリティの設計・標準化
メトリクス、ログ、アラート、ダッシュボード設計の共通化
プロジェクトごとに分断された監視の整理・統合
インシデント管理プロセスの設計・改善
対応フロー、役割分担、ポストモーテムの型づくり
属人化しない判断・振り返りの仕組み化
運用ルール・設計思想の標準化と浸透
既存ドキュメントの整理・再設計
現場で「使われる」ことを前提とした改善
将来の24/365運用・オンコール体制に向けた設計・検討
現時点で常設オンコールを担うことはありません
将来を見据えた体制・ルールの整理、提案
条件付きで関与する業務(希望・状況に応じて)
大規模・高難度プロジェクトに対するSRE観点での支援
初期設計レビュー
運用・モニタリング設計の支援
本人の志向や状況に応じて、プロジェクトのデリバリーに一定期間関与する選択肢もあります
ただし、SREとしての主軸が疎かにならない範囲に限ります
※ 個別プロジェクトの納期・品質の最終責任は負いません
ポジションの魅力
1人目専任のSREとして、部門の運用設計に強い裁量を持てるポジションです
既存の仕組みを活かしながら、「作る」だけでなく 組織に根付かせる経験 ができます
複数プロジェクト・複数ステークホルダーを横断し、技術とコミュニケーションの両面で影響力を発揮できます
将来的な24/365やミッションクリティカル領域を見据えた、 中長期で価値のあるSREキャリア を積むことができます
募集背景
<事業・プロジェクトの背景>
システム開発部では、顧客への提案・プリセールス段階での見積やシステム設計から、実際の開発、リリース後の運用・保守までを一気通貫で担っています。特定の下請け的な立場ではなく、 プライムベンダーとして顧客と直接向き合いながら 、長期的な視点でシステムを育てていくスタイルが特徴です。
<システム開発部の特徴>
システム開発部は、フロントエンド・バックエンド・インフラまでを横断的に担える フルスタックエンジニア を中心に構成されたエンジニア組織です。特定の役割に厳密に分業するのではなく、プロジェクトごとに設計・開発・運用までを一気通貫で担うスタイルを強みとしています。
この柔軟な体制により、各プロジェクトが自律的に推進されやすい一方で、開発の進め方やドキュメント、部門間連携の方法などがプロジェクトごとに最適化されやすい側面もあります。
<なぜ該当ロールが必要か>
こうした体制の中で、これまでは各プロジェクトを中心に運用やモニタリングの工夫が行われてきました。その結果、プロジェクト数や規模の拡大に伴い、モニタリング、インシデント管理、運用設計といった プロジェクト横断の運用課題 がより明確に意識されるようになってきています。
現在も、モニタリングや運用に関する考え方・ドキュメントは一定程度整備されていますが、それらを 部門としてオーナーシップを持って管理・改善・浸透させる専任ロールが不在 であるため、
実運用で十分に活用されない
判断や調整が部長・マネジャーに集中する
プロジェクトごとの差分が説明しづらい
といった状況が生じています。
これらの課題を解消し、システム開発部として 一貫した運用設計・説明ができる状態 を実現するため、運用を「人」ではなく「仕組み」で支える部門横断の役割として、 1人目の専任SRE を募集します。
ミッション
SREとして、複数プロジェクトにまたがるシステムの 信頼性・運用性・再現性 を部門横断で担保し、既存の運用ルールや考え方にオーナーシップを持って整理・標準化・浸透させることがミッションです。
人が頑張って回す運用ではなく、 仕組みとして継続的に回る状態 を設計し、システム開発部として共通の言葉で語れる運用基盤を作っていくことを期待しています。
【業務の変更の範囲】
会社の定める業務へ配置転換の可能性あり
主な業務(部門SREとして)
モニタリング/オブザーバビリティの設計・標準化
メトリクス、ログ、アラート、ダッシュボード設計の共通化
プロジェクトごとに分断された監視の整理・統合
インシデント管理プロセスの設計・改善
対応フロー、役割分担、ポストモーテムの型づくり
属人化しない判断・振り返りの仕組み化
運用ルール・設計思想の標準化と浸透
既存ドキュメントの整理・再設計
現場で「使われる」ことを前提とした改善
将来の24/365運用・オンコール体制に向けた設計・検討
現時点で常設オンコールを担うことはありません
将来を見据えた体制・ルールの整理、提案
条件付きで関与する業務(希望・状況に応じて)
大規模・高難度プロジェクトに対するSRE観点での支援
初期設計レビュー
運用・モニタリング設計の支援
本人の志向や状況に応じて、プロジェクトのデリバリーに一定期間関与する選択肢もあります
ただし、SREとしての主軸が疎かにならない範囲に限ります
※ 個別プロジェクトの納期・品質の最終責任は負いません
ポジションの魅力
1人目専任のSREとして、部門の運用設計に強い裁量を持てるポジションです
既存の仕組みを活かしながら、「作る」だけでなく 組織に根付かせる経験 ができます
複数プロジェクト・複数ステークホルダーを横断し、技術とコミュニケーションの両面で影響力を発揮できます
将来的な24/365やミッションクリティカル領域を見据えた、 中長期で価値のあるSREキャリア を積むことができます
募集背景
<事業・プロジェクトの背景>
システム開発部では、顧客への提案・プリセールス段階での見積やシステム設計から、実際の開発、リリース後の運用・保守までを一気通貫で担っています。特定の下請け的な立場ではなく、 プライムベンダーとして顧客と直接向き合いながら 、長期的な視点でシステムを育てていくスタイルが特徴です。
<システム開発部の特徴>
システム開発部は、フロントエンド・バックエンド・インフラまでを横断的に担える フルスタックエンジニア を中心に構成されたエンジニア組織です。特定の役割に厳密に分業するのではなく、プロジェクトごとに設計・開発・運用までを一気通貫で担うスタイルを強みとしています。
この柔軟な体制により、各プロジェクトが自律的に推進されやすい一方で、開発の進め方やドキュメント、部門間連携の方法などがプロジェクトごとに最適化されやすい側面もあります。
<なぜ該当ロールが必要か>
こうした体制の中で、これまでは各プロジェクトを中心に運用やモニタリングの工夫が行われてきました。その結果、プロジェクト数や規模の拡大に伴い、モニタリング、インシデント管理、運用設計といった プロジェクト横断の運用課題 がより明確に意識されるようになってきています。
現在も、モニタリングや運用に関する考え方・ドキュメントは一定程度整備されていますが、それらを 部門としてオーナーシップを持って管理・改善・浸透させる専任ロールが不在 であるため、
実運用で十分に活用されない
判断や調整が部長・マネジャーに集中する
プロジェクトごとの差分が説明しづらい
といった状況が生じています。
これらの課題を解消し、システム開発部として 一貫した運用設計・説明ができる状態 を実現するため、運用を「人」ではなく「仕組み」で支える部門横断の役割として、 1人目の専任SRE を募集します。
ミッション
SREとして、複数プロジェクトにまたがるシステムの 信頼性・運用性・再現性 を部門横断で担保し、既存の運用ルールや考え方にオーナーシップを持って整理・標準化・浸透させることがミッションです。
人が頑張って回す運用ではなく、 仕組みとして継続的に回る状態 を設計し、システム開発部として共通の言葉で語れる運用基盤を作っていくことを期待しています。
【業務の変更の範囲】
会社の定める業務へ配置転換の可能性あり
| 想定年収 | 700 〜 1,200 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: フレックスタイム制度
・コアタイム 10:00 - 15:00
・フレキシブルタイム 07:00 - 10:00 / 15:00 - 19:00
・標準労働時間:10:00 - 19:00 (休憩60分)
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
ゆたかな世界を、実装する
ABEJAは、「ゆたかな世界を、実装する」を経営理念とし、「ABEJA Platform」を基盤に顧客企業の基幹業務のプロセスを変革し、ビジネスの継続的な収益成長の実現に伴走する「デジタルプラットフォーム事業」を展開しています。2012年の創業時よりABEJA Platformの研究開発を進めており、これまで多種多様な業界・業態の300社以上のデジタル変革をABEJA Platform上で実現してきました。 |
||
| 設立年数 | 15年 | 従業員数 | 130人 |
ファインディ株式会社
【首都圏ハイブリッド/Embedded SRE・Tech Lead_Dev/AWS環境での設計・構築・運用経験+CI/CDパイプラインの設計・運用経験】技術立国日本を取り戻す!|「Findy」累計会員登録数は約26.7万人、国内外のスタートアップから大企業まで4,000社以上が利用 のリモートワーク求人
■お仕事内容
・開発チームに入り込み、バックエンド開発とSRE業務を横断してリード
・サービス全体のパフォーマンスモニタリングとボトルネックの特定・改善
・SQLやアプリケーションレイヤーでのチューニング、キャッシュ戦略などによる性能改善
・本番相当の負荷を再現できる検証環境の設計・構築
・CI/CDパイプラインや自動テスト基盤の整備によるデリバリーの高速化・安定化
・障害検知・復旧フローの設計、オンコール運用の改善
・インフラコストの最適化と可観測性(Observability)の強化
・開発者が安心して素早く価値提供できるためのDevEX向上施策(ツール導入・ガイドライン整備など)
・チームメンバーへの技術的なメンタリングやレビューを通じたスキル底上げ
■募集背景と実現したい事
利用企業の拡大とデータ量の増加に伴い、サービス全体のパフォーマンスに課題が見え始めています。
利用者の体験をさらに高めるため、モニタリングによるボトルネック特定や改善を継続的に進めていく必要があります。
そのためには、SQLやアプリケーションレベルのチューニングにとどまらず、データベースやサーバースペックの増強、アーキテクチャの刷新など幅広いアプローチを検討しています。
さらに、本番相当のデータ量・負荷を再現できる検証環境の整備も進め、継続的に高いパフォーマンスを発揮できる基盤づくりを目指しており、
Team+の事業課題に合わせてバックエンドからSRE領域まで柔軟に役割を担っていいただける方を求めています。
Findy Team+のサービスに深く入り込む「Embedded SRE」の役割を担い、事業ドメインやフェーズに合わせたプラットフォームの構築、
そしてサービスの信頼性と可観測性の確保に貢献していただきます。
■AIの取り組み
私たちのチームでは、生成AI活用に非常に積極的で、8割以上のエンジニアが日常的にAIエージェントを利用しています。
Claude Code、GitHub Copilot、Devinなど開発で利用するのは当たり前になっています。
また、OpenAIやAnthropicなどのAPIを利用できる環境も整備済みで、AI駆動開発を推進できる環境があります。
プロダクト開発部では、生成AIに関する議論が活発に行われており、一部のメンバーはこれらのAIツールを活用することで、アウトプットを1.5倍に向上させた実績があります。
■ Findy Team+(https://findy-team.io/)について
Findy Team+は、開発生産性を可視化をはじめ、経営層の意思決定支援、開発チームのAI共創、エンジニアのアウトカム志向推進を通じて、組織全体の価値最大化を目指すプロダクトです。
生成AIの普及によって開発スピードは格段に向上し、これまで以上に多くのプロダクトを市場に送り出せるようになりました。
とはいえ、本当に求められるのは“数”の多さだけではなく、“数×質”の掛け合わせです。
ユーザーに価値を届けるプロダクトを生み出すためには、開発現場にとどまらず、経営を含めたモノづくり全体の最適化が欠かせません。
さらに、AIを活用できる組織づくりには基盤や状況の可視化が不可欠であり、開発プロセスの重要性はますます高まっています。
こうした時代の変化に応えるべく、モノづくりの企画をサポートする『Findy Insights』、組織の生成AI活用状況を分析する『Findy AI+』をリリースし、
AI時代のモノづくりのあり方を更新し続けています。
■会社概要
私たちファインディは、「挑戦するエンジニアのプラットフォームをつくる。」というビジョンのもと、
ITエンジニア領域における個人と組織、双方の課題解決に取り組んできました。
現在は、
・IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」(https://findy-code.io/)
・ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」(https://freelance.findy-code.io/)
・経営と開発現場をつなぐAI戦略支援SaaS「Findy Team+」(https://jp.findy-team.io/)
・開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」(https://findy-tools.io/)
・テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」(https://conference.findy-code.io/)
といった5つのサービスを展開し、サービスの累計会員登録数は約26.7万人、国内外のスタートアップから大企業まで4,000社以上に利用されています。
また、「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、2024年のインド進出を皮切りに、現在は韓国・台湾でも「Findy Team+」を展開しています。
企業成長の源泉であるソフトウェア開発において日本発のイノベーションを増やし、世界市場で競争力を持つ日本のIT企業を1社でも多く生み出すことを目指し、
まずは当社がグローバルマーケットで通用する企業になることを企図しています。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
・開発チームに入り込み、バックエンド開発とSRE業務を横断してリード
・サービス全体のパフォーマンスモニタリングとボトルネックの特定・改善
・SQLやアプリケーションレイヤーでのチューニング、キャッシュ戦略などによる性能改善
・本番相当の負荷を再現できる検証環境の設計・構築
・CI/CDパイプラインや自動テスト基盤の整備によるデリバリーの高速化・安定化
・障害検知・復旧フローの設計、オンコール運用の改善
・インフラコストの最適化と可観測性(Observability)の強化
・開発者が安心して素早く価値提供できるためのDevEX向上施策(ツール導入・ガイドライン整備など)
・チームメンバーへの技術的なメンタリングやレビューを通じたスキル底上げ
■募集背景と実現したい事
利用企業の拡大とデータ量の増加に伴い、サービス全体のパフォーマンスに課題が見え始めています。
利用者の体験をさらに高めるため、モニタリングによるボトルネック特定や改善を継続的に進めていく必要があります。
そのためには、SQLやアプリケーションレベルのチューニングにとどまらず、データベースやサーバースペックの増強、アーキテクチャの刷新など幅広いアプローチを検討しています。
さらに、本番相当のデータ量・負荷を再現できる検証環境の整備も進め、継続的に高いパフォーマンスを発揮できる基盤づくりを目指しており、
Team+の事業課題に合わせてバックエンドからSRE領域まで柔軟に役割を担っていいただける方を求めています。
Findy Team+のサービスに深く入り込む「Embedded SRE」の役割を担い、事業ドメインやフェーズに合わせたプラットフォームの構築、
そしてサービスの信頼性と可観測性の確保に貢献していただきます。
■AIの取り組み
私たちのチームでは、生成AI活用に非常に積極的で、8割以上のエンジニアが日常的にAIエージェントを利用しています。
Claude Code、GitHub Copilot、Devinなど開発で利用するのは当たり前になっています。
また、OpenAIやAnthropicなどのAPIを利用できる環境も整備済みで、AI駆動開発を推進できる環境があります。
プロダクト開発部では、生成AIに関する議論が活発に行われており、一部のメンバーはこれらのAIツールを活用することで、アウトプットを1.5倍に向上させた実績があります。
■ Findy Team+(https://findy-team.io/)について
Findy Team+は、開発生産性を可視化をはじめ、経営層の意思決定支援、開発チームのAI共創、エンジニアのアウトカム志向推進を通じて、組織全体の価値最大化を目指すプロダクトです。
生成AIの普及によって開発スピードは格段に向上し、これまで以上に多くのプロダクトを市場に送り出せるようになりました。
とはいえ、本当に求められるのは“数”の多さだけではなく、“数×質”の掛け合わせです。
ユーザーに価値を届けるプロダクトを生み出すためには、開発現場にとどまらず、経営を含めたモノづくり全体の最適化が欠かせません。
さらに、AIを活用できる組織づくりには基盤や状況の可視化が不可欠であり、開発プロセスの重要性はますます高まっています。
こうした時代の変化に応えるべく、モノづくりの企画をサポートする『Findy Insights』、組織の生成AI活用状況を分析する『Findy AI+』をリリースし、
AI時代のモノづくりのあり方を更新し続けています。
■会社概要
私たちファインディは、「挑戦するエンジニアのプラットフォームをつくる。」というビジョンのもと、
ITエンジニア領域における個人と組織、双方の課題解決に取り組んできました。
現在は、
・IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」(https://findy-code.io/)
・ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」(https://freelance.findy-code.io/)
・経営と開発現場をつなぐAI戦略支援SaaS「Findy Team+」(https://jp.findy-team.io/)
・開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」(https://findy-tools.io/)
・テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」(https://conference.findy-code.io/)
といった5つのサービスを展開し、サービスの累計会員登録数は約26.7万人、国内外のスタートアップから大企業まで4,000社以上に利用されています。
また、「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、2024年のインド進出を皮切りに、現在は韓国・台湾でも「Findy Team+」を展開しています。
企業成長の源泉であるソフトウェア開発において日本発のイノベーションを増やし、世界市場で競争力を持つ日本のIT企業を1社でも多く生み出すことを目指し、
まずは当社がグローバルマーケットで通用する企業になることを企図しています。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
| 想定年収 | 700 〜 1,200 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: フレキシブルタイム:なし
コアタイム:10:00〜16:00
標準労働時間:10:00~19:00
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均10時間~30時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 設立年数 | 13年 | 従業員数 | 478人 |
ファインディ株式会社
【首都圏ハイブリッド/CRE /Webアプリ(バックエンド・フロントエンド問わず)の開発実務経験】技術立国日本を取り戻す!|「Findy」累計会員登録数は約26.7万人、国内外のスタートアップから大企業まで4,000社以上が利用 のリモートワーク求人
■お仕事内容
ユーザーから寄せられる問い合わせを起点に、技術調査から改修、再発防止策の策定、社内業務の効率化までを一貫して担当します。
1. 問い合わせに対する技術調査・解決(リアクティブ活動)
・ビジネスサイドからエスカレーションされた技術的な問い合わせ(不具合の報告、仕様確認)の調査(ログ解析、コード調査)
・不具合の修正およびホットフィックスのリリース
・データパッチ対応やイレギュラーデータの補正
2. 信頼性向上と再発防止(プロアクティブ活動)
・問い合わせの傾向分析と、根本原因(Root Cause)の特定・改修
・「同じ問い合わせを二度と発生させない」ためのプロダクト改善・UI/UX修正
・SentryやDatadogを用いたエラー監視体制の強化と未然防止
3. 社内業務の効率化・自動化(Toil削減)
・ビジネスサイドのメンバーがエンジニアに依頼せずに自己解決できるための「社内管理画面(Adminツール)」の開発・改善
・AI(LLM)を活用した問い合わせ一次回答の自動化や、調査プロセスの効率化ツールの開発
・運用フローの自動化(スクリプト作成、GitHub Actions活用など)
■募集背景と実現したい事
「つくる人がかがやけば、世界はきっと豊かになる」をミッションに掲げるFindyにおいて、CRE(Customer Reliability Engineering)は、
ユーザー(エンジニア及び企業)の「困った」を技術で解決し、サービスの信頼性と顧客体験を最大化することが使命です。
多様化するお問い合わせや技術的な課題に対して、単なる対症療法ではなく、「コードによる抜本的な解決」や「AIを用いた自動化」でアプローチできる専任のエンジニアを必要としています。
Findyのユーザーの多くは「エンジニア」です。そのため、ユーザーからのフィードバックは非常に具体的かつ技術的な内容を含みます。
「エンジニアの痛みがわかるエンジニア」としてビジネスサイドと連携し、プロダクトの品質を底上げする重要な役割を担います。
今はバックエンドエンジニアがCREも兼務しているため、対応スピードをさらに高めるべく、専任としての一人目メンバーをお迎えしたいと考えています。
■ Findyについて(https://findy-code.io/)
スキルや発信力に基づいて、厳選企業からオファーが届くエンジニアのキャリア支援プラットフォームです。
GitHub連携やブログなどのアウトプットで開発スキルや発信力をスキル偏差値として見える化。偏差値に基づく年収予測機能で、職種や経験年数を考慮した個人の市場価値を可視化します。
エンジニアに学びを提供するメディアやイベントの開催、ユーザーのキャリアを最大化することを目的としたユーザーサクセス面談など、テックとヒューマニティの両面からエンジニアの挑戦をサポートしています。
登録ユーザー数は13万人、累計利用企業数1000社を突破。大手からスタートアップまで幅広い支援を実現し、急成長中です。
■会社概要
私たちファインディは、「挑戦するエンジニアのプラットフォームをつくる。」というビジョンのもと、
ITエンジニア領域における個人と組織、双方の課題解決に取り組んできました。
現在は、
・IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」(https://findy-code.io/)
・ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」(https://freelance.findy-code.io/)
・経営と開発現場をつなぐAI戦略支援SaaS「Findy Team+」(https://jp.findy-team.io/)
・開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」(https://findy-tools.io/)
・テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」(https://conference.findy-code.io/)
といった5つのサービスを展開し、サービスの累計会員登録数は約26.7万人、国内外のスタートアップから大企業まで4,000社以上に利用されています。
また、「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、2024年のインド進出を皮切りに、現在は韓国・台湾でも「Findy Team+」を展開しています。
企業成長の源泉であるソフトウェア開発において日本発のイノベーションを増やし、世界市場で競争力を持つ日本のIT企業を1社でも多く生み出すことを目指し、
まずは当社がグローバルマーケットで通用する企業になることを企図しています。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
ユーザーから寄せられる問い合わせを起点に、技術調査から改修、再発防止策の策定、社内業務の効率化までを一貫して担当します。
1. 問い合わせに対する技術調査・解決(リアクティブ活動)
・ビジネスサイドからエスカレーションされた技術的な問い合わせ(不具合の報告、仕様確認)の調査(ログ解析、コード調査)
・不具合の修正およびホットフィックスのリリース
・データパッチ対応やイレギュラーデータの補正
2. 信頼性向上と再発防止(プロアクティブ活動)
・問い合わせの傾向分析と、根本原因(Root Cause)の特定・改修
・「同じ問い合わせを二度と発生させない」ためのプロダクト改善・UI/UX修正
・SentryやDatadogを用いたエラー監視体制の強化と未然防止
3. 社内業務の効率化・自動化(Toil削減)
・ビジネスサイドのメンバーがエンジニアに依頼せずに自己解決できるための「社内管理画面(Adminツール)」の開発・改善
・AI(LLM)を活用した問い合わせ一次回答の自動化や、調査プロセスの効率化ツールの開発
・運用フローの自動化(スクリプト作成、GitHub Actions活用など)
■募集背景と実現したい事
「つくる人がかがやけば、世界はきっと豊かになる」をミッションに掲げるFindyにおいて、CRE(Customer Reliability Engineering)は、
ユーザー(エンジニア及び企業)の「困った」を技術で解決し、サービスの信頼性と顧客体験を最大化することが使命です。
多様化するお問い合わせや技術的な課題に対して、単なる対症療法ではなく、「コードによる抜本的な解決」や「AIを用いた自動化」でアプローチできる専任のエンジニアを必要としています。
Findyのユーザーの多くは「エンジニア」です。そのため、ユーザーからのフィードバックは非常に具体的かつ技術的な内容を含みます。
「エンジニアの痛みがわかるエンジニア」としてビジネスサイドと連携し、プロダクトの品質を底上げする重要な役割を担います。
今はバックエンドエンジニアがCREも兼務しているため、対応スピードをさらに高めるべく、専任としての一人目メンバーをお迎えしたいと考えています。
■ Findyについて(https://findy-code.io/)
スキルや発信力に基づいて、厳選企業からオファーが届くエンジニアのキャリア支援プラットフォームです。
GitHub連携やブログなどのアウトプットで開発スキルや発信力をスキル偏差値として見える化。偏差値に基づく年収予測機能で、職種や経験年数を考慮した個人の市場価値を可視化します。
エンジニアに学びを提供するメディアやイベントの開催、ユーザーのキャリアを最大化することを目的としたユーザーサクセス面談など、テックとヒューマニティの両面からエンジニアの挑戦をサポートしています。
登録ユーザー数は13万人、累計利用企業数1000社を突破。大手からスタートアップまで幅広い支援を実現し、急成長中です。
■会社概要
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ITエンジニア領域における個人と組織、双方の課題解決に取り組んできました。
現在は、
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・経営と開発現場をつなぐAI戦略支援SaaS「Findy Team+」(https://jp.findy-team.io/)
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といった5つのサービスを展開し、サービスの累計会員登録数は約26.7万人、国内外のスタートアップから大企業まで4,000社以上に利用されています。
また、「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、2024年のインド進出を皮切りに、現在は韓国・台湾でも「Findy Team+」を展開しています。
企業成長の源泉であるソフトウェア開発において日本発のイノベーションを増やし、世界市場で競争力を持つ日本のIT企業を1社でも多く生み出すことを目指し、
まずは当社がグローバルマーケットで通用する企業になることを企図しています。
【業務の変更の範囲】
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| 想定年収 | 600 〜 800 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: フレキシブルタイム:なし
コアタイム:10:00〜16:00
標準労働時間:10:00~19:00
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均10時間~30時間) 休憩時間: 60分 |
||
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