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347件中 21件~30件

マツダ株式会社

地方フルリモート/BECM(ソフト・ハード)設計・開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
電池状態推定ロジック、電池に関する計測センサー制御、車両との通信制御などを含むバッテリ制御ECUのソフトウェアおよび電子基板や筐体などの
ハードウェアを設計する役割するポジションです。
ソフトウェアとハードウェアの両面からバッテリ制御ECUを設計/開発し、電動車両の性能と信頼性を向上させることを推進いただきます。

【詳細概要】
・バッテリ状態推定
 L HILS等による状態推定ロジック (アルゴリズムの開発)、データ解析 等
・車両とバッテリの制御すり合わせ 
 L 車両のメイン制御ユニットとバッテリ制御ECU間の通信プロトコル(CAN、LIN 等)の設計/実装、インターフェース設計
・ファームウエア設計 (制御ロジック実装)
・電子基板、筐体の要件定義、及び仕様作成
・ECU評価 (テストシナリオ作成を含)
・セル充放電特性の取得と制御へのフィードバック

【ポジション特徴/やりがい】
本ポジションは、電池サプライヤ、モジュール設計、パワートレインシステム制御、バッテリパック設計など、幅広い関係者と連携しながら、
車両の走行性能や航続距離、信頼性向上に貢献するソフトウェアを開発を行っているため、電動車の他車との差別化に寄与し、やりがいと面白さを感じることができます。

【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第1電駆開グループ

【採用背景】
電動車の性能を最大化する為にはBECM(バッテリ制御コントローラー)を用いバッテリ性能を最大限まで引き出すことが求められます。
バッテリ特性や車両とのインターフェースを理解しながらBECMのソフト(電池状態推定、各種センシング、故障診断、通信制御等)設計、
及びハード設計(要件定義、仕様作成)が可能な人材の強化に取り組んでおります。BEV、PHEV、HEVなど多数のプロジェクトのBECMを開発していく上で、
実務を担っていただける方に是非ご入社いただきたいと考えます。

【ミッション】
<部門>
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。

<グループ>
第1電駆開発Grとしてのミッションは、上記の内の、駆動用バッテリ全体に渡る技術、商品の開発と、その開発プロセスの構築、改善、加えて、
電動化にかかわる開発部門全体への人財育成教育となります。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

地方フルリモート/バッテリパックシステム設計・開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
バッテリパック全体の機能/性能のバランス、レイアウト、車両側との機能配分を決め、電動車両のパフォーマンスと安全性を最大化を担っていただくポジションです。
また、バッテリパックの構造部(ケース、ブラケット、防爆機構、シールガスケットなど)の設計開発にかかわるポジションも含みます。

【詳細概要】
・バッテリパックシステム全体の機能配分設計 (システムアーキテクチャ設計)
・バッテリパックの構造設計
 L ケースやブラケットの機械的強度設計、断熱材設計、シールガスケット設計 等
・バッテリパックのレイアウト/車両搭載設計(3DCADスキル要)
 L 3Dモデリング、パッケージレイアウト、車両側と協力した電池衝突安全や車両剛性の開発 等

【ポジション特徴/やりがい】
企画部門、車体/車両開発部門、パック内外の部品設計担当部門及び担当者、サプライヤ様など幅広く協力/連携し、一人では達成できない大きなシステムを作り上げる達成感があります。
また、バッテリパックの性能は電動車の性能に直結するため、マツダ電動車のクルマ造り、性能決定に直接かかわることができます。
機械工学、電気・化学など幅広い技術を取り扱うことから、いろいろな専門知識/スキルを活かすことができ、また知識/スキルの幅を広げられる点も魅力ポイントです。

具体的構造設計のポジションでは、車両開発部門と連携し電動プラットフォーム開発にかかわっていただき、より車両全体開発に近い領域で活躍いただける点が魅力ポイントです。
また、3D-CADを活用した詳細な構造設計により、QCDを作りこんでいくやりがいも得られやすいポジションです。

【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第1電駆開グループ

【採用背景】
バッテリパックシステムは様々な機能部品の集合体であり、機能部品毎にベストな設計の組み合わせが、必ずしもベストなシステムを実現するとは限りません。
BEV用の大型バッテリシステムと、HEV用の小型バッテリシステムの開発に加え、既存バッテリパックシステムのマイナーチェンジ開発を行っており、
基本パッケージレイアウト、システム構想、車両との機能配分を検討できる人材を募集しています。また、ケース、ブラケット、シールガスケット、
耐熱暴走補器の設計等、具体構造設計を担っていただく方も募集しています。

【ミッション】
<部門>
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。

<グループ>
第1電駆開発Grとしてのミッションは、上記の内の、駆動用バッテリ全体に渡る技術、商品の開発と、その開発プロセスの構築、改善、加えて、
電動化にかかわる開発部門全体への人財育成教育となります。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 960 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
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マツダ株式会社

広島ハイブリッド/バッテリモジュール/セル設計・開発 のリモートワーク求人

【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第1電駆開グループ

【採用背景】
バッテリモジュール開発において、電気接続・センシング部品・モジュール構造を理解し、
設計できる人材と性能・信頼性・安全性などモジュール評価に関する人材を募集しています。
また高容量型円筒セルや高出力型ハイブリッド用セルに関わる性能・寿命開発を担っていただく方も募集しています。

【ミッション】
<部門>
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。

<グループ>
第1電駆開発Grとしてのミッションは、上記の内の、駆動用バッテリ全体に渡る技術、商品の開発と、その開発プロセスの構築、改善、加えて、
電動化にかかわる開発部門全体への人財育成教育となります。

【職務概要】
バッテリモジュールおよびバッテリセルの設計/開発に関わるポジションです。
モジュールサプライヤや弊社製造部門と協力し、オリジナルモジュールを設計/開発いただきます。
また、サプライヤ様から供給されるバッテリセルを車両に適合させるための開発を行っていただきます。

【詳細概要】
・モジュール (電気接続、センシング部品設計、構造設計) 設計
・モジュール性能、信頼性、安全性開発に関わるモジュール評価(評価自体は、弊社の実験部門や社外の委託先が行いますが、条件決めや結果の判断に関与していただきます)
・バッテリセルの適合開発 (車両適合:充放電特性/劣化特性の計測、バッテリーモデルへのフィードバック 等)
 L 性能/寿命開発

【ポジション特徴/やりがい】
本ポジションでは、バッテリセルの安全性や信頼性を担保しながら能力を最大限活用するためのモジュール構造設計を行います。
またセルの性能、信頼性、安全性を評価し、サプライヤ様から供給されるバッテリセルを車両に適合させるための開発を行い、バッテリセルの特性を理解して性能・寿命を最適化します。
最先端のバッテリー技術に触れ、実際の車両に搭載される製品の開発に直接関与することができるため、大きな達成感を得られるとともに、
異なる部門や外部サプライヤとの連携を通じて幅広いスキルと知識を習得できる点が魅力ポイントです。
高品質で安全な製品を市場に提供することで、環境に優しい電動車両の普及に貢献し、社会的意義を感じることができるやりがいのあるポジションです。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間/1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
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マツダ株式会社

地方フルリモート/バッテリ電装部品設計・開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
高電圧安全の要となる、リレー、ヒューズ、センサー類を搭載したジャンクションボックス、バッテリパック内の回路や電力分岐などの電装部品の設計、
開発をになっていただくポジションです。電動車両のショート火災や感電などの危険性から、お客様、生産作業者、サービス作業者を守ることを目的とし、
バッテリパックの電装部品の開発から、高電圧安全管理まで幅広くカバーするポジションを担っていただく予定です。

【詳細概要】
・電装接続部品の開発
 L ジャンクションボックス (リレー・ヒューズ・電流/電圧センサー) 、バスバー設計
・レイアウト設計/機能開発(3DCADスキル要)
 L 3D CADモデリング、スペースマネジメント、機能統合 等
・高電圧安全取り扱いルール整備
 L 安全基準の策定、安全トレーニング 等

【ポジション特徴/やりがい】
バッテリパックの電装部品開発、高電圧安全管理まで幅広い業務を担当し、3D‐CADを活用した詳細なレイアウト設計に携われるポジションです。
電動車両の性能と安全性を最大化するための重要な役割を担える点、また高電圧システムの安全基準やトレーニングを整備し、安全性向上に直接貢献できる点が魅力ポイントです。
さまざまなエンジニアリング領域と連携し総合的なシステム設計に挑戦でき、自身の設計・開発が実際の車両に搭載されることで社会に貢献する実感を得られ、
高度な技術スキルを磨きながら成長できる環境です。

【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第1電駆開グループ

【採用背景】
バッテリ電装部品はバッテリパックの様々なバリエーションに対応していくため、構想、パッケージレイアウト、詳細設計を実行できる体制強化が必要です。
また、開発、製造、市場サービス領域にまたがって、高電圧部品、車両を安全に扱うルール作りや継続的な整備も必要です。
今回ご入社いただく方には車の性能に関わる重要なポジションで電装部品の設計・開発、高電圧安全ルールの整備に携わっていただきます。

【ミッション】
<部門>
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。

<グループ>
第1電駆開発Grとしてのミッションは、上記の内の、駆動用バッテリ全体に渡る技術、商品の開発と、その開発プロセスの構築、改善、加えて、
電動化にかかわる開発部門全体への人財育成教育となります。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
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マツダ株式会社

地方フルリモート/次世代電気駆動ユニット(e-Axle)における減速機開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
電気駆動システムであるe-Axleにおける減速機およびギヤトレインの設計/開発に従事いただきます。
具体的には、e-Axle~減速機の技術開発から製品設計、車載レイアウトの最適化まで幅広い業務を担当いただく予定です。
※設計検討や、試作部品/ユニット製作のため、サプライヤー様とのやり取りもあり、社外とのコミュニケーションも積極的に行っていただきます。

【職務詳細】
・e-Axleおよび減速機の技術開発
 L 新技術の調査および導入、性能評価および改善
・減速機のギヤトレインおよび構成部品設計/開発(強度/構造解析含む) 
・e-Axleの筐体設計(強度/構造解析含む)および車載レイアウト開発
・e-Axleの試作評価及びフィードバック 等

【ポジション特徴/魅力点】
変速機/減速機の開発は従来から業界全体で取り組まれている重要な領域ですが、本ポジションではその熟練した技術を活かしながら、
HEV(ハイブリッド車)、BEV(バッテリー電動車)や電気駆動ユニットといった新しい分野に挑戦することができます。
これにより、既存の技術を深化させると同時に、新しい挑戦を通じて大きなやりがいを感じていただけます。
さらに、開発を通して電動化技術の最先端に触れ、自身のスキルを大幅に向上させることができるだけでなく、カーボンニュートラル社会の実現に向けて積極的に貢献することができます。

【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第3電駆開グループ

【採用背景】
マツダは、マルチソリューションによる環境貢献を掲げ、2030年時点で電動化率100%、BEV比率を25~40%と想定しており、
電気駆動ユニット e-Axle開発を継続的に進めていく必要があります。
e-Axleの小型/軽量化のためには、モータ高回転化に対応しつつ高効率な減速機/ギヤトレイン設計開発が求められ、この開発の中核を担うエンジニアを募集します。

【ミッション】
<部門>
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。

<第3電駆開発グループ>
本グループは、モータ、インバータ等の電気駆動ユニットの開発を自分たちの力でコントロールし、より魅力的なマツダらしい電動車の実現に向けて取組んでいます。
ハイブリッドユニットやe-Axleといったユニット視点だけでなく、クルマやシステム視点からニーズを見極め、次世代に求められる駆動源の開発をリードしていきます。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

地方フルリモート/次世代電気駆動ユニットにおけるモータ開発(EV/PHEV領域) のリモートワーク求人

【職務概要】
電気駆動システムを構成するモータ開発業務に従事いただきます。

【職務詳細】
・電気駆動システム駆動用モータ機能技術開発
 L モータの設計および機能開発
 L 新技術の調査および導入
・電気駆動システム駆動用モータ冷却、構成部品設計/開発
 L モータの冷却システム設計
 L 構成部品(巻線、磁石、鉄心など)の設計および開発
・電気駆動システム駆動用モータ機能検証および評価
 L 実機試験によるモータの性能評価
 L 信頼性試験および耐久試験の実施
・電気駆動システム駆動用モータの解析業務 (電磁場解析/熱解析/構造解析)
 L 解析結果の評価およびフィードバック  等

【ポジション特徴/魅力点】
車両駆動用モータは産機モータや家電モータと異なり、決まった負荷点だけでの運転となりません。また、法規的にも航続距離など届け出をしているため、
広い範囲で精度の高い性能を出すことが求められます。さらには一般電源より高電圧対応が必要な絶縁設計、連続的に高い出力が維持できる冷却技術の開発、
モータ駆動制御との連携による高出力密度・低損失など多方面で技術的な挑戦が求められます。これらの挑戦を通じて自身の技術力を高めることができ、
モデル検証~実機テストがクルマに繋がっていくプロセスを実感できます。
弊社の中でも強化領域として注力されている業務領域であり、ユニット開発ですが多くの技術を経験でき、業務を遂行することで会社の業績にも貢献できます。

【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第3電駆開グループ

【採用背景】
BEV、HEV共に電気駆動ユニットの競合力はモータの性能、サイズ、コストが重要な要素となります。モータの出力密度は磁気回路設計に加えて、
常に高トルク、高出力で使用できるような冷却設計、高密度の部品構成ができる構造設計を必要とします。
自前設計、生産委託、購入といったあらゆるモータの調達手段を可能にして、電駆ユニットの短期開発やマルチソリューションに対応ができるよう
モータ開発設計に関する技術の手の内化を進めています。本格導入に向けた体制強化を行うため、本領域で実務を担っていただける方のご入社を期待します。

【ミッション】
<部門>
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。

<第3電駆開発グループ>
本グループは、モータ、インバータ等の電気駆動ユニットの開発を自分たちの力でコントロールし、より魅力的なマツダらしい電動車の実現に向けて取組んでいます。
ハイブリッドユニットやe-Axleといったユニット視点だけでなく、クルマやシステム視点からニーズを見極め、次世代に求められる駆動源の開発をリードしていきます。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 640 〜 960 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

広島ハイブリッド/次世代電気駆動システムにおけるインバータ回路基板開発・主回路設計(EV/PHEV領域) のリモートワーク求人

【職務概要】
ご本人の希望、適正によってモデルベース開発を用いた電気駆動システムおよびインバータ回路基板/インバータ主回路開発に関わる以下の業務を担当いただきます。
※主回路:高電圧素子であるパワーモジュールやそれを駆動するゲートドライブ回路

【職務詳細】
・電気駆動システム用インバータ技術機能開発
 L パワーエレクトロニクス技術開発、冷却技術開発、EMC対策
・電気駆動システム用インバータ回路/基板設計、開発
・電気駆動システム用インバータ機能検証及び評価
 L モデル検証、実機テスト、環境試験、安全性評価、データ解析 等

【育成支援】
必要な知見は入社後にキャッチアップできるよう教育体制がございますので、業界未経験者も歓迎しております。
※部内での階層別研修、OJTコーチ制度、電駆技術の学習資料、外部講師による研修 等

【ポジション特徴/魅力点】
本ポジションは、最先端のパワーエレクトロニクス技術や高電圧素子を活用し、EVおよびPHEVのインバータ回路基板や主回路設計に携わることで、
環境負荷の低減を目指す車両の開発に貢献する事が可能です。
高電圧/大電流対応の回路設計や冷却技術の開発、システム最適化など技術的な挑戦を通じて自身の技術力を高めることができ、加えてモデル検証や実機テストが
クルマに繋がっていくプロセスを実感できます。
弊社の中でも強化領域として注力されるポジションであり、次世代を担う重要な業務を遂行することで企業の成長にも寄与できます。

【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第3電駆開グループ

【採用背景】
インバータ効率や品質やコスト改善を図るためのみならず、インバータの自前設計&生産委託、設計委託&生産委託、購入などのあらゆる調達手段を可能にして、
電駆の短納期開発やマルチソリューション同時進行に対しても対応できるようにインバータハードウェアに関する技術の手の内化を進めています。
BEV本格導入に向けて体制強化を行うため、本領域で実務を担っていただける方のご入社を期待します。

【ミッション】
<部門>
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。

<第3電駆開発グループ>
本グループは、モータ、インバータ等の電気駆動ユニットの開発を自分たちの力でコントロールし、より魅力的なマツダらしい電動車の実現に向けて取組んでいます。
ハイブリッドユニットやe-Axleといったユニット視点だけでなく、クルマやシステム視点からニーズを見極め、次世代に求められる駆動源の開発をリードしていきます。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 640 〜 960 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
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マツダ株式会社

地方フルリモート/インバータ、モータのソフトウェア(アプリ領域/プラットフォーム領域)の設計 のリモートワーク求人

【職務概要】
車両性能を実現するためのインバータ、モータの制御ソフトウェアをV字プロセスに準じたモデルベース開発を用いて、
要求分析、設計、机上検証に関わる以下の設計業務を担当いただきます。

【詳細概要】
大きく分け以下の2つの領域について募集しております。
①アプリ領域
・インバータ、モータの目標を実現するためのソフトウェアの要件分析、アーキテクチャ設計
・インバータのアプリケーションソフトウェアの設計、実装(MATLAB/Simulink)
・インバータのアプリケーションソフトウェアの机上検証(MILS/HILS)検証
・通信、故障診断の設計

②プラットフォーム領域
・インバータのBSW(Basic Software)設計、実装
・Cybersecurity対応の検討
・プラットフォーム領域の機能検証

※入社後に自動車製品やインバータ制御の知識を深めて頂ける社内基礎教育講座、社外専門教育講座の受講、OJT環境はございますので業界未経験、第2新卒の方も歓迎しております。

【やりがい】
・インバータ、モータの制御ソフトウェア開発を通じて、クルマづくりに広く関わることができます。
・社内で注目され人材を補強している領域であり、リーダー、第一人者として活躍できます。
・マツダは独自技術にこだわっており、専門性の高い技術を習得できます。
・実車検証に立ち合い、車両性能への貢献が実感できます。

【魅力】
・車両評価のための運転技量を身に着ける講座を受講することができます。
・車両全体を理解するための社内講座を受講することができます。
・他社銘柄含めて車に触れる機会が多いです。
・5名程度の小チームで構成されており、コミュニケーションが取りやすい環境となっています。
・出社とリモート勤務の併用が可能です。
・広島と言う立地から海、山とも手軽に楽しめます。

【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第4電駆開発グループ

【採用背景】
カーボンニュートラルの実現に向けてHEV、PHEV、BEVのインバータ、モータの制御ソフトウェアを内製化し、高機能、低コストの実現を目指している。
電気駆動車の車種拡大に向けて、インバータ、モータの制御ソフトウェア開発の強化のため人員を増強します。
自動車業界未経験者を含めたインバータ、モータの制御ソフトウェアの設計の経験がある方の入社をお待ちしています。

【部門ミッション】
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。

第4電駆開発Grは、インバータ、モータの制御ソフトウェア設計、インバータ、モータを組み合わせたe-Axelの実験および評価、
次世代の電駆技術およびシステムの開発を担っており、マツダらしい魅力的な電動車の実現に向け、設計、開発プロセスおよび環境の構築、次世代電駆技術開発に取組んでいます。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
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マツダ株式会社

広島ハイブリッド/エンジン制御部品開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
エンジン制御にかかわる制御部品、または始動/充電系部品の開発
(モデルベース開発に基づいた開発育成業務もあり)

【職務詳細】
以下のいずれかの業務を担当いただきます。
・センサー系部品の設計、および開発育成
・アクチュエータ、点火系部品の設計、および開発育成
・始動/充電系部品の設計、および開発育成

【ポジション特徴】
・マツダでは今後も新規エンジンを開発していく宣言をしており、今後もエンジンのポテンシャルを上げていく開発をおこなっていきます。
 その中で、エンジン制御システム開発に不可欠な様々な制御部品を設計/開発していく必要があり、非常に重要な位置づけとなります。
 その実現に向けては、これまでご協力いただいている部品メーカーと協業していく体制が整っておりますので、自動車業界に限らず、部品メーカーで培った知見を活用いただくことができます。
・当部門はモデルベースの考えに基づいた設計検証や、実研部門、解析部門と連携して開発検証/育成をおこなっていく体制が整っています。
 システム全体との関連性を把握しつつ部品を育成していくことにより、部品単体の開発だけでなく、エンジンシステムの開発をおこなっていくという面白さがあります。
・上流工程から降りてきた構想に基づき設計するのではなく、自ら部品の構想を考えそれを形として、最初から最後まで作り上げるという面白さを分かち合いたい方の応募をお待ちしております。

【配属先】
パワートレイン開発本部 エンジン設計部

【採用背景】
カーボンニュートラル(CN)に代表される化石燃料からの脱却/電動化が社会的に高まる中、マツダはマルチパスウェイの一つとして、
エンジンの開発を継続する宣言をおこなっています。その中で、エンジン制御システムの開発を加速していく必要があり、
そのシステムを構成する制御部品は重要な機能の位置づけとなります。
これらの部品機能をエンジン制御システムと連携させ、品質の高いシステムを開発するため、部品の構想から、設計、育成していくエンジニアを求めています。

【部門ミッション】
パワートレイン制御システム開発部は、HEV,PHEVを含む内燃機関搭載車からPureEV車までマツダが開発する全てのパワートレインの制御システム開発を担っています。
今回の募集での配属は、同部のエンジン制御部品開発チームです。
部品メーカーとも連携し、機能/性能、コスト、BCPといった要件を満足する制御部品の開発が当チームのミッションです。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 ※フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間/1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
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マツダ株式会社

広島ハイブリッド/次世代内燃機関の設計開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
ガソリン/ディーゼルエンジンの本体、並びに全パワートレインの車載部品の何れかの領域で、技術開発段階から量産導入まで一貫して開発する設計業務に従事頂きます。

【職務詳細】
以下の何れかのグループに所属し業務を担当頂きます。
①エンジンの外回りに携わる設計開発業務
GE、DE、RE 本体ユニットに装着される吸気系、排気系、過給器系、EGR 系、パージ系、燃料系、触媒部品の設計、及び燃焼機能開発するグループ

②エンジンの内部/本体に携わる設計開発業務
GE、DE の本体ユニット、すべてのエンジン本体に装着される潤滑系部品と FEAD 系部品の設計、燃焼機能開発するグループ

③車両に搭載されているエンジン部品に携わる設計開発業務
車載吸気・排気系・冷却系システム、エンジンカバー、エンジンカプセル、キャニスター、尿素タンクの設計、また吸排気のシステム設計、
冷却系を主体としたサーマルマネージメント設計、エンジン本体、エンジン・モータールーム及び車両床下の機能空間パッケージ開発、
風流れ・熱害環境・被水環境・防錆等の予測、及びコントロール技術を関係部門と連携して開発・推進するグループ

【ポジション特徴】
・当部門では、企画段階から量産まで、幅広く開発に携わることが出来、モノづくりの中心的立ち位置で、新たなモノを生み出す部門になります。
 『様々な人と協力し、自分達の思いをカタチに出来る』『悩みぬいて完成したクルマがお客様に届き笑顔になる』
 『携わったクルマが世界中で走り回る』ことが我々設計部門の醍醐味です。
・社内だけではなく、社外のサプライヤ(国内/海外)や研究機関(FEV等)とも協業する機会が多く、幅広い土俵で活躍出来、エンジニアとしても成長出来ることも魅力の1つです。
・「魂動デザイン」「人馬一体」を実現するために、ボンネットの高さやサスペンション等を決め、残りの限られたスペースで内燃機関を設計します。
 決められた範囲内でいかに機能を発揮できるか等を考えるのは難しいですが、エンジニアの技量を活かせるためやりがいを感じていただけます。
・エンジン設計部のメンバーはモノづくりが好きな方が多く、コミュニケーションも活発で暖かい雰囲気の部門です。
・モデルベース開発を実践しており、様々な現象のカラクリ(メカニズム)を紐解きながら、机上検証の精度向上に繋げていくことを業務として当たり前のように行っています。
 これらの業務の中で新しい発見や物理現象の理解が進むことによる面白さも感じて頂けます。

【配属先】
パワートレイン開発本部 エンジン設計部

【採用背景】
内燃機関(ICE)は、2030年時点でもマツダの約7割を占める収益の柱となっている。
また各種規制の強化や電動デバイスとの協調による新しい価値実現に向けて挑戦が続いている状況です。

電駆へのトランジェントをサポートすべく、他部門への人員シフトを先んじて実施してきたが、真のCN社会の実現に向けては、
継続してICEの進化が必要とマツダでは考えており、社会のニーズに応えていくためにICEエンジニアを補強していく予定です。

同業他社を見渡した時、ICE縮退の色が強く、優秀なICE設計者が、自身のキャリプランで悩まれているものと推測され、
そのような方を新たな仲間として受け入れたいと考えています。

【部門ミッション】
<組織>
新たな価値の創造を含めた顧客価値最大化のためのパワーソースの進化を、最も合理的かつ洗練されたハードウエア構想で、
手もどりのない開発プロセスにより実現する。"常に業界をリードし続ける技術力"と"プロセス思考力"とを備えた 世界一のエンジニアリング集団になる。

<成果物>
ライフサイクル中、競合他社をリードし続けるダントツ性能のユニット群を実現する図面を、一発で完成する。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 960 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
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347件中 21件~30件

ここに掲載されている求人はごく一部です。
リラシクで取り扱う求人の約80%は非公開求人(Web公開NGや掲載前の求人)です。

非公開の理由

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【首都圏ハイブリッド/シニア・リードフルスタックエンジニア/APIをゼロから構築したご経験】累計261.4億円資金調達済みの急成長中スタートアップ/EV充電インフラ業界の日本企業/2年7ヶ月で累計設置数1万口突破!全国47都道府県でサービス展開中 のリモートワーク求人

~800 万円 / 年

◎詳細
■募集背景
テラチャージは、さまざまなメディアで取り上げられる高く評価されている世界的なEVスタートアップで、急速な事業拡大を支援するために新たなチームメンバーを求めています。

■職務内容
国際色豊かなチームメンバーと連携するシニア/リードのフルスタックエンジニアのポジションです。
* 開発チームや他部門と協力して新機能の開発、運用管理、バグ修正を行う。
* 技術面をリードし、関係者と調整しながらスムーズな進行と納期を調整する。
* ダッシュボードアプリケーションの品質に責任を持つ。

[環境]
バックエンド: Python、AWS Lambda、OpenSearch、AWSサービス(CloudFormation、SAM、EventBridge Scheduler、CloudWatchなど)
フロントエンド: React.js、TypeScript、Redux
DB: NoSQL、DynamoDB、MySQL

[使用ツール]
Jira、Confluence、Figma、Github、Slackなど

■チーム構成
20名(CTO含め)

【首都圏ハイブリッド/シニア・リードQAエンジニア/QAチームを率いたリーダ経験】累計261.4億円資金調達済みの急成長中スタートアップ/EV充電インフラ業界の日本企業/2年7ヶ月で累計設置数1万口突破!全国47都道府県でサービス展開中 のリモートワーク求人

~600 万円 / 年

◎詳細
■What is the EV Charging Infrastructure Business
This business involves the deployment of chargers to supply power and recharge the batteries of electric vehicles (EVs). We offer a full lineup of three uniquely developed charger types tailored to specific user needs:
・Basic Charging (3kW standard charger): Designed for apartment complexes
・En-route Charging (50-150kW rapid charger): Targeted at municipalities and roadside stations
・Destination Charging (6kW standard charger): For commercial facilities, hotels, and golf courses
EV drivers can conveniently manage the entire charging process, including payment via credit card, using a dedicated smartphone app. For charger site owners, we provide a management dashboard, delivering both hardware and software solutions to enhance usability and convenience.

■Future Business Prospects
With the Japanese government's declaration to achieve 100% EV sales for new vehicles by 2035, the transition from gasoline and diesel vehicles to electric vehicles is expected to accelerate.
At Terra Charge, we aim to install 100,000 EV chargers by 2027 and 200,000 by 2030. Having already expanded into India, Indonesia, and Thailand, we are striving to become the No. 1 EV venture in Asia.

■Recruitment Background
Terra Charge, a highly regarded global EV startup featured in various media outlets, is seeking new team members to support its rapid business expansion.

■Job Description
This is a Senior / Lead QA Developer position with international team members.
As a QA Engineer, you will play a key role in turning ideas into reality by contributing to all aspects of development for mobile applications and web systems through insightful feedback.

Develop and implement strategies to improve the overall quality of the development process.
Manage and ensure the quality assurance of projects.
Plan and execute test strategies.
Enhance testing efficiency through the creation and maintenance of automated tests.
Facilitate communication and coordination with stakeholders.
This role requires a proactive approach to quality assurance and collaboration with cross-functional teams to ensure successful project outcomes.



■EV充電インフラ事業とは
電気自動車(EV)に電力を供給し、バッテリーを充電するための充電器を世の中に広める事業です。ユーザー別に独自開発による次の3タイプの充電器をラインナップし、カバレッジをフルに広げています。
・基礎充電(3kW普通充電器):マンション向け
・経路充電(50~180kW急速充電器):自治体・道の駅向け
・目的地充電(6kW普通充電器):商業施設・ホテル・ゴルフ場向け
EVを充電したいドライバーは、スマートフォンの専用アプリ一つで充電からクレジットカードによる決済までを完了できるサービスです。
充電器設置場所のオーナー向けには管理ダッシュボードも提供しており、ハードとソフト両方のサービス提供で、利便性の向上を図っています。

■今後の事業展望
「2035年までに新車販売でEV車100%を実現する」と日本政府が発表し、
将来ガソリン車、ディーゼル車から、電気自動車(EV)に完全シフトすることが予想されています。当社では""2027年までに10万口/2030年までに20万口のEV充電器の設置""の目標を掲げております。既にインド・インドネシア・タイへ進出しており、アジアNo.1のベンチャーを目指します。

■募集内容
国際色豊かなチームメンバーと連携するシニア/リーダーのQAエンジニアのポジションです。QAエンジニアとして、モバイルアプリとWebシステムの開発へのフィードバックを通して、理想を実現するためのあらゆる開発業務に携わっていただきます。
・開発プロセス全体の品質向上に向けた戦略策定と実行
・プロジェクトの品質管理および保証
・テスト計画の立案と実行
・自動化テストの作成と保守を通じたテスト効率化
・ステークホルダーとのコミュニケーションと調整

【首都圏ハイブリッド/PdM(プロダクトマネージャー)/PdM、もしくは企画・立案の経験(3年以上)】累計261.4億円資金調達済みの急成長中スタートアップ/EV充電インフラ業界の日本企業/2年7ヶ月で累計設置数1万口突破!全国47都道府県でサービス展開中 のリモートワーク求人

~1,200 万円 / 年

◎詳細
■募集内容
世界的に加速するEVシフトの中で、日本およびアジアNo.1のEV充電インフラを目指す『Terra Charge』。そのプロダクト(利用者向けアプリ、管理システム、充電器ハードウェア連携など)のグロースを牽引するPdMを募集します。

単なる機能開発の管理にとどまらず、事業数値(プロダクトグロース)に責任を持ち、営業・マーケティングといったビジネスサイドと、多国籍なエンジニアチームの架け橋となって、プロダクトの価値を最大化していただきます。


■具体的な業務内容
・EV充電インフラ事業のKGI/KPIに基づいたプロダクト戦略・ロードマップの策定
・ビジネスサイド(営業・マーケ・カスタマーサクセス)からのフィードバック集約と優先順位付け
・顧客体験(UX)の定義、および新規機能の要求定義・仕様策定
・多国籍なエンジニアチーム(開発チーム)との仕様調整・共創
・リリース後のデータ分析および継続的な改善(グロース施策)の実行
・国内外の競合調査、市場トレンドに基づいたプロダクト改善提案

【首都圏ハイブリッド/シニア・リードバックエンドエンジニア/python実務経験5年以上・英語必須】累計261.4億円資金調達済みの急成長中スタートアップ/EV充電インフラ業界の日本企業/2年7ヶ月で累計設置数1万口突破!全国47都道府県でサービス展開中 のリモートワーク求人

~800 万円 / 年

◎詳細
■What is the EV Charging Infrastructure Business
This business involves the deployment of chargers to supply power and recharge the batteries of electric vehicles (EVs). We offer a full lineup of three uniquely developed charger types tailored to specific user needs:
・Basic Charging (3kW standard charger): Designed for apartment complexes
・En-route Charging (50-150kW rapid charger): Targeted at municipalities and roadside stations
・Destination Charging (6kW standard charger): For commercial facilities, hotels, and golf courses
EV drivers can conveniently manage the entire charging process, including payment via credit card, using a dedicated smartphone app. For charger site owners, we provide a management dashboard, delivering both hardware and software solutions to enhance usability and convenience.

■Future Business Prospects
With the Japanese government's declaration to achieve 100% EV sales for new vehicles by 2035, the transition from gasoline and diesel vehicles to electric vehicles is expected to accelerate.
At Terra Charge, we aim to install 100,000 EV chargers by 2027 and 200,000 by 2030. Having already expanded into India, Indonesia, and Thailand, we are striving to become the No. 1 EV venture in Asia.

■Recruitment Background
Terra Charge, a highly regarded global EV startup featured in various media outlets, is seeking new team members to support its rapid business expansion.

■Job Description
This is a Senior/Lead backend Developer position with international team members.
* Collaborate with development teams or other organizations to innovate features, manage operations, and fix bugs.
* Lead technical aspects of backend dashboard projects, coordinating with stakeholders to ensure smooth progress and timely deliverables.
* Own the quality of the TerraCharge backend system.
* Development of charger control systems using protocols such as OCPP and APIs
* Contributing to organizational development, including mentoring and training team members

■Team Structure
The team consists of 28 members, including the CTO.

■Why Join Us?
Our company has 217 employees as of August 2024, with around 15 software engineers based in Japan. Development is carried out collaboratively across three locations: Japan, India, and Thailand.

From the start, Terra Charge has been developed as a globally scalable system by a diverse team of international engineers. To address Japan's specific market needs, we divided the system into two versions: one for Japan and another for international markets.

The Japan-specific version is developed locally, requiring collaboration with the original international engineering team through English communication. This provides a unique opportunity to engage in the development of a global service while working from Japan!


■募集内容
国際色豊かなチームメンバーと連携するシニア/リードのバックエンドエンジニアのポジションです。
* 開発チームや他部門と協力して新機能の開発、運用管理、バグ修正を行う。
* 技術面をリードし、関係者と調整しながらスムーズな進行と納期を調整する。
* Terra ChargeのAndroidアプリケーションの品質に責任を持つ。

【地方フルリモート/フロントエンドエンジニア/Webオープン系言語において開発経験2年以上+基本設計以上の担当経験】社員の8割がフルリモ勤務|希望に合わせた案件獲得|案件選択制|待機時の給与100%保証|モダン技術でキャリアアップ|健康経営有料法人 のリモートワーク求人

~750 万円 / 年

◎詳細
▼本ポジションの特徴
・JavaやPHPなどのバックエンド開発中心だった方で、ReactやVue.jsなどモダンなフレームワークに触れたい方を募集しています。
・クライアントと直接契約している案件(間に他の会社を挟まない)も多く、上流工程から携わることが可能です。
・toBなど業務系のシステム開発が多かったエンジニアが、toC向けのWebサービス開発にキャリアチェンジした実績があります。

■特に下記の①~③に該当する方とはマッチしやすい会社です!
 ①上流工程から一貫して開発に携わりたい方
 ②SIer出身者や業務システムの開発経験が中心で、Webサービスの開発へシフトしたい方
 ③会社の方針で希望するキャリアを積めていないとお悩みの方

▼案件例
 1.BtoBの人事労務の効率化を目指すHRテックのSaaSプロダクト開発
  ▪言語/FW:Ruby、Ruby on Rails、Vue.js
  ▪チーム体制:全体10名 フロントエンド/バックエンド/QA/デザイナーと4チーム
  (バックエンドチーム5名に所属)
  ▪タスク管理:Jira
  ▪コミュニケーションツール:slack

 2.シニアの人が介護施設を見つけるためのマッチングプラットフォームのリプレイス
  ▪PHP(Zend Framework)からのリプレイス
  ▪言語/FW:Ruby on Rails、React、TypeScript
  ▪チーム体制:3名 うち1名がチームリーダー
  ▪コミュニケーションツール:slack

 3.SNSコミュニケーションプラットフォーム開発
  ▪主にLINEで企業と顧客のコミュニケーションを促進するプラットフォーム開発
  ▪バックエンドを主に担当
  ▪言語/FW:TypeScript、React、Next.js
  ▪チーム体制:5名(全体で5つの開発チーム)
  ▪ドキュメント管理:Notion
  ▪コミュニケーションツール:slack

【正社員/渋谷/情報システム室リーダー候補】国内外の様々な領域で40以上のサービス のリモートワーク求人

~1,000 万円 / 年

◎詳細
業務内容
◎詳細
情報システム室への配属となります。
グループ全体で利用する情報システム担当として、セキュリティ対策やインフラ管理、ユーザーサポートなど幅広く担当していただきます。
・社内インフラ設計~運用管理
・新規オフィスのインフラ構築
・グループ全体のセキュリティ対策
・社内ユーザーからのITやセキュリティに関する問合せ対応、トラブル対応
・全社利用ツール導入、運用
・各種アカウント管理
・PC管理、キッティング
・システム同士のAPI連携など各種システムによる業務効率化
・ベンダーコントロール

◎当ポジションの魅力
・会社の成長を支えるコアメンバーとして活躍
 - 会社の未来を見据え、IT戦略の策定から実際の運用まで、幅広い領域で様々な課題にチャレンジしながら、会社とともに成長していく面白さを実感できます。
・幅広い経験によるスキルアップ
 - 多様な事業展開を行うレバレジーズだからこそ、情報システム室では幅広い経験を積むことができます。大規模組織でありながらスピード感を持った意思決定が可能で、他では得難い経験ができます。
・ユーザーからの感謝がやりがいにつながる
 -社内ユーザーを直接サポートする機会が多く、自身の貢献がダイレクトに感謝の言葉として返ってきます。

◎キャリアパス例
・ チームを率いるマネージャーとして、メンバーの育成や組織運営に携わり、更なる成長を目指せます。
・最高情報責任者(CIO)として、会社全体のIT戦略を牽引するポジションを目指せます。
・ ネットワークエンジニア、サーバーエンジニア、テクニカルサポート、アプリケーションエンジニア、クラウドエンジニア、セキュリティエンジニア等、多様なエンジニア職へのキャリアチェンジも可能です。

◎募集背景
売上兆円規模企業を目指し拡大を続けていく、レバレジーズグループ全体の情報システム・インフラを支えるために、新しい仲間を募集しています。
会社の規模が大きくなっていく中で、グループ全体の課題に対応しながら各事業の成長を後押しできる攻めの情シスを実現していくフェーズです。

組織について
▼チームミッション
情報・システム・インフラの利活用推進を通して
・従業員の生産効率性
・事業の拡大可能性
を向上し、会社の業績拡大に対して継続的に貢献する

▼チームビジョン
本質的な価値を追求し、レバレジーズ全体から頼られる存在になる

▼概要
レバレジーズグループ全体の社内インフラ、PC・アカウント管理、業務DX、ヘルプデスク周りを担当している組織です。
グループ全体が抱える課題への対応や売上兆円規模企業に向けた事業の拡大にシステムの観点から取り組んでいます。
システム本部に所属する部署のため、開発エンジニアとの連携も取れる環境です。
会社の規模が大きくなっていく中で、レバレジーズグループ全体の躍進に向けて攻めの情シスを実現していくフェーズです。

使用ツール・端末
ツール:GoogleWorkspace、Slack、Microsoft365、Asana、LanscopeCat、Intune、Jamf、AWS、Google Cloudなど
端末:Windows、Mac、Android

【首都圏フルリモート/情シス/マネージャー候補】ネットワーク構築~運用/リモート×自由な働き方 のリモートワーク求人

~1,200 万円 / 年

◎詳細
本ポジションに関して
わたしたちが解決したい課題と、あなたに力を貸してもらいたい仕事

弊社ではここまでの企業規模拡大に伴い、業務プロセスが複雑化、社内ツールが乱立しており、以下のような課題が発生しています。

業務プロセスの分断
情報のサイロ化
リモートワーク・BYOD環境に最適化されていない端末管理
こうした現状で、オーナーシップをもってステークホルダーと調整しながら業務プロセス改善、システム構築・導入を推進していただける方を募集しています。

具体的には、以下のような業務を担っていただくことを期待しています。

部門横断での業務プロセス可視化と、改善に必要なシステムの導入
運用コストやデータ連携を意識した、データ設計・SaaS間のデータ連携強化による業務変革
リモートワーク・BYOD環境における適切な端末管理の実現
具体的な業務内容
業務内容

マネージャーとして組織をリードしながら、自らも技術的課題の解決に深く関与していただきます。
今後マネージャーを目指していきたいという方も歓迎しています。

経営方針・事業戦略を踏まえた IT戦略の立案および中長期ITロードマップの策定
IT施策の 企画から実行までの主導(技術的課題への直接的な対応を含む)
情報システムグループにおける メンバーマネジメント
情報システムグループ全体の 業務推進・改善
情報システムグループの業務内容

▼インフラ改善・プロジェクト推進
既存の技術負債を解消し、次世代のリブセンスを支える基盤を上流から実装までリードします。

アーキテクチャの刷新と新規導入
全社的な生産性向上のためのSaaS選定・導入。
ゼロトラストネットワークへの完全移行に向けたセキュリティ基盤の強化。
インシデント・マネジメント
インフラ・ネットワークトラブル発生時の技術的な指揮および根本対策の立案・実行
▼プラットフォームの安定稼働と効率化
日々の業務が円滑に進むよう、仕組みの設計者として社内基盤の維持・管理を行います。

監視・メンテナンス
サーバーおよびネットワーク機器等の稼働監視、定期チェック
デバイス管理
ID(アカウント・権限)およびデバイス(キッティング※)の運用フロー管理
※デバイス管理は外部委託を主軸とし、社内では例外対応とプロセス改善に注力
テクニカルサポート
社内システム・PCに関する問い合わせ対応とナレッジ化
ITアセット管理
ライセンス更新管理、月次支払等の事務プロセスの遂行
チーム構成・カルチャー

チーム体制: 5名(リーダー1名、メンバー4名)。各メンバーの強みに合わせ、定型・非定型の役割を柔軟にアサインしています。
コミュニケーション: バーチャルオフィスをフル活用し、夕礼や雑談も活発で、物理的な距離を感じさせないフランクで和気あいあいとした組織です。
働き方: 原則フルリモート。固定の出社日はなく、対面でのワークショップや機材対応等で月1〜2回程度集まる、自律性の高いスタイルです。
働く環境や開発文化について
リブセンスのエンジニアが働く環境や開発文化についてはこちらをご覧ください。
基本的にリブセンスはリモートワークが主体であり、特にチャットによるコミュニケーションが盛んです。
ですので、テキストによるコミュニケーションを得意とする方を歓迎しています。

またリブセンスでは、メンテナブルな仕組みを作るために既存資産やフローにこだわらず、ドラスティックな変更をいとわない文化があります。
そのため近年では、以下のような実績を成し遂げています。

2020年2月コロナ禍に対していち早く対応しフルリモート環境を構築
2022年夏には貸与PCのキッティング業務をアウトソースすることに成功
2023年春には全社ID基盤の多要素認証化を実現
2024年春にはデータセンターから撤退、完全クラウド化を実現
2025年春にはワークフロー/経費精算システムとしてバクラクを導入
仕事の魅力(身につくスキル、得られる経験など)
【ボトムアップの文化で強い裁量をもって方針決定ができる】

リブセンスはボトムアップ寄りの文化であり、情報システムグループも大きな裁量をもって方針を決定しています。
コーポレートビジョンである「あたりまえを、発明しよう。」のためにITの力でできることは何なのか、自ら考え実行に移すことが可能です。
また全社横断施策が日常であるため、定めた方針に従って自らマネージャーとして各領域のキーパーソンを巻き込みながら施策を推進する経験も得られます。

【横断エンジニア組織の一員として支えあいながらチーム運営ができる】

情報システムグループは技術部という横断エンジニア組織の配下に位置しています。
インフラやデータエンジニアリングなど、隣接領域で高い専門性を持った組織と連携して動くことができます。
複雑化するIT社会において、専門家同士がお互いの強みを生かしながら組織運営をしていく経験は貴重なものだと思います。

また、情シスから技術部長、VPoEというキャリアパスを描くことも可能です。

正社員/ハイブリッド/情報システムエンジニア(マネージャー候補】日本最大級のスキルマーケット「ココナラ」などを運営·開発する企業! のリモートワーク求人

~1,200 万円 / 年

◎詳細
【ココナラグループについて】
◉Vision
一人ひとりが「自分のストーリー」を生きていく世の中をつくる

◉Mission
スキル・知識・経験の可視化とマッチングを通じて、あらゆる人にバッターボックス(機会)を提供していきます。
EC型のマーケットプレイスであるスキルマーケットに加え、ココナラ経済圏構想の元で事業の多角化を通じてすべてが揃うサービスプラットフォームを確立し、人の可能性を最大化することを目指します。
現在は、マーケットプレイス事業、エージェント事業、新規事業(SaaS事業)を展開しています。

◉Value
詳細はこちらをご覧ください。

【組織・チームのミッション】
・社内情報システムの計画・推進
・各種依頼作業の対応や社内ツールの管理・運用
・インシデントに対するプロアクティブ・リアクティブな分析および対処

【職務内容】
情報システムグループ全体(CIT・CSIRT)のマネージャーをお任せします。

◉主な業務内容
・部門の方針・技術ロードマップ策定、インフラコスト管理
・プロジェクトマネジメント:方針決定、スケジュール作成・進捗管理
・ピープルマネジメント:目標設定・評価、1on1、メンバー育成、文化/マインドの熟成、採用
・日々の運用:各種メトリクスのモニタリング、運用の改善活動


【組織・チームのミッション】・社内情報システムの計画・推進
・各種依頼作業の対応や社内ツールの管理・運用
・インシデントに対するプロアクティブ・リアクティブな分析および対処【職務内容】情報システムグループ全体(CIT・CSIRT)のマネージャーをお任せします。◉主な業務内容
・部門の方針・技術ロードマップ策定、インフラコスト管理
・プロジェクトマネジメント:方針決定、スケジュール作成・進捗管理
・ピープルマネジメント:目標設定・評価、1on1、メンバー育成、文化/マインドの熟成、採用
・日々の運用:各種メトリクスのモニタリング、運用の改善活動


【このポジションで働く魅力】
・toCサービスならではの「ユーザーと近い距離でプロダクト開発・運用」を行っており、社内情報システムの観点でサービスのグロースに貢献すべく、スピード感を持った社内情報システム施策の推進ができる
・「守り」だけでなく、「攻め」の社内情報システム施策を推進していける環境であり、マネジメント特化のキャリアも技術特化のキャリアも描ける
・ベンダーロックインがされない環境でゼロベースで社内情報システム施策の企画から実行まで推進することができる
・技術的なチャレンジを積極的にできる、かつ、称賛される環境。
・社内情報システムに対して経営層の理解があり、従業員の生産性向上に向けて試行錯誤できる。

【キャリアパス】
最初はココナラの情シス組織のマネジメントをこなしてもらいつつ、ゆくゆくはグループ会社全体の情シス組織の統括をお任せしたいと考えています。

【ハイブリ/東京/フレックス/QA ・SET エンジニア/QAプロセス経験3年以上&テスト自動化経験】日本のカルチャーを、世界のスタンダードへ。音楽コンテンツ流通プラットフォーム企業! のリモートワーク求人

~720 万円 / 年

◎詳細
■募集背景
Wanoグループ・TuneCore Japanの開発に関わる募集です。
TuneCore Japanは音楽配信にとどまらず、常に新規サービスの開発を続けており、今後も多くの新規サービス展開を予定しています。
 
TuneCore Japanでは、プロダクトの成長と提供サービスの増加に伴い、品質担保やテストにかかるコストも増大しているため、テストの効率化・自動化を担う専門職としてQA (Quality Assurance) / SET (Software Engineer in Test) エンジニアを新たに募集します!

■概要
Wano株式会社は「Cultivate your dream」をミッションに、「クリエイターが何かを生み出すことに集中できる世界を作りたい」、そんな想いから創業されました。2008年の創業以降、音楽・動画・ファッション・映画など様々な領域で、私たちの持つ技術力で課題解決を行っています。

今回は、その中でもTuneCore Japanというサービスに携わる方と出会いたいと思っています。
●TuneCore Japan
自分の楽曲を自ら世界中の配信ストアで販売できるサービス。
年間利用料のみで配信でき、販売収益の100%をアーティストに還元しています。

■仕事内容
●ポジションの魅力●
・テスト自動化を裁量高くリードできます!
・開発チームと協力するので安心して遂行できます。
・ポジションの1人目メンバーになれるチャンス!
 ご自身の進めやすい方法で実践できます◎

※テスト自動化をリードする経験を積むチャンスがございます!
 ご自身のスキルアップとしてチャレンジしてみませんか?
____________________

誰でも簡単に自分の楽曲を世界中185カ国以上に配信可能にするサービス、TuneCore Japanの品質保証・テストを行います。

フロントエンド・バックエンド両面の品質向上をお願いします。
(技術設計の段階から品質視点でのフィードバック、テスト計画・実行まで幅広く担当)

また、既存プロダクトのテスト自動化・効率化の施策立案から実現までを担っていただきます。

以下の①〜④について、これまでのご経験や今後伸ばしたいスキルに応じて、割合を調整します。
① TuneCore Japanの新規開発サービスにおけるテスト計画と実施、および自動化
 - 音楽配信フロー・決済フローなどの重要フローのリグレッションテストの自動化と拡充
 - プロダクトチーム・非エンジニアの手動テストを自動化する仕組み・フローの構築

② TuneCore Japanの提供中サービスにおけるテスト自動化
 - プロダクトチーム・開発チームと連携し、新規サービス開発におけるテストケースの洗い出しと実施
 - 各種テストケースの自動化
  参考:直近の新規サービスの例
  Unlimitedプラン(リリース出し放題プラン)
  TuneCore クリエイターズ(アーティストと動画クリエイターを繋ぐサービス)
  著作権管理サービス(著作権の申請から収益受け取りまでを一貫して行えるできるサービス)

③ 各種テスト実施において発見された不具合の修正・再発防止の仕組み化
 - UI崩れに関するHTML / CSS(React)の軽微な修正
 - バグ発生箇所に対するテストコードの拡充
 - e2eテスト実施のためのtest id の付番作業

④組織におけるQA・品質管理のスペシャリストとして以下の役割を担うこと
 - テスト自動化・品質保証に関する知見の共有
 - プロダクトで発生したインシデントの検知と、再発防止
 - 事業やドメイン知識を深く理解し、チームを横断しながらQA技術で組織全体を支えるような、広い視野と高い視座

____________

<対象アプリケーションの開発環境>
 - 言語:Golang, Perl, Ruby, SQL, TypeScript, HTML, CSS, JavaScript
 - フレームワーク等:Echo, Amon2, React / Next.js
 - デザインツール:Figma
 - クラウド・インフラ環境:AWS
 - ソース管理:GitHub
 - AI ツール:Github Copilot
 - コミュニケーションツール:Slack, Notion
 - ローカル開発環境
   OS:Mac, Windows, Linux (Mac 推奨)
   エディタ:自由( JetBrains 等有償エディタもご用意できます)

<テスト環境>
 - 実機端末
  貸与PC(Mac推奨)
  Android / iOS それぞれ複数端末
 - 仮想端末:AWS Device Farm
 - テストライブラリ:react-testing-library, playwright, cypress, etc.
 - その他、導入したいツールがあれば検討可能です

【フルリモート可/英語活かすテクニカルコンサルタント】臨床研究のクラウド型文書管理システム提供 のリモートワーク求人

~950 万円 / 年

◎詳細
~自社サービスの医療機関・製薬メーカー向けクラウドサービス『Agatha(アガサ)』を、カスタマーサクセスチームの一員として主にIT技術の側面からサポート~

■募集背景
弊社では、医療・医薬品の臨床開発市場でのDXを推進しています。
今後の事業拡大を加速するために、自社SaaSとIT技術領域のコンサルティングを通じて、
お客様への課題を解決を支援するテクニカルコンサルタントを募集します。

■業務詳細
自社サービスの医療機関・製薬メーカー向けクラウドサービス『Agatha(アガサ)』を、カスタマーサクセスチームの一員として主にIT技術の側面からサポートする業務です。
Agathaは各種Webサービスで構成されておりますので、そのベースとなるサービスをもとに、お客様の業務要件に合わせてカスタマイズします。
サービスを導入する際に、お客様とのコミュニケーションを通じアジャイル型でシステム仕様の検討から設定(一部JavaScriptによる簡単なコーディング含む)、テストまで担当していただきます。
中核となるサービス開発を行うチームの拠点が海外にあり、そのチームと英語によるコミュニケーションも必要です。

◆テクニカルコンサルタントとして、サービス導入プロジェクトの支援
・業務要件に合わせたシステム仕様の検討、設計、設定変更
・システム化要件についてお客様および自社内開発チームとの調整
・テスト仕様書の作成、設定変更後テストの実施
・データ移行時のフォーマット変換、データクレンジングなどの開発業務
◆カスタマー・サポート宛のお客様からの問い合わせにIT技術面から答えるフォロー業務
◆テクニカルマニュアルの作成
など

■入社後イメージ
1ヶ月目は自社製品の仕組みをOJTと研修資料に基づきながら習得。
2~3ヶ月を目途に対顧客に対するコンサルテーションや導入プロジェクトをペアを組んで担当。

変更の範囲:会社の定める業務

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