テックリード×従業員数101〜500人のリモートワーク転職・求人情報一覧 -3ページ目
114件中 21件~30件
スパイスファクトリー株式会社
【東京】リードエンジニア のリモートワーク求人
■お仕事内容
★変化を味方に、技術とチームを導く。
これまでDXとアジャイルで築いてきた高水準の開発現場に、生成AIという新たな力が加わりました。
スパイスファクトリーでは、この変化を強く受け入れ、AIを共創のパートナーとする次世代の開発スタイルを推進しています。
今その波に飛び込み、技術とチームを導くリードエンジニアを募集しています。
スパイスファクトリーは、プライム比率90%以上の自社内開発が中心。
クライアントと一体となり、アジャイル開発でプロジェクトを推進しています。
<具体的な業務イメージ>
・スクラムなどの柔軟な開発手法によるプロダクト開発
・クライアントやステークホルダーとの連携
・技術選定・アーキテクチャ設計など上流工程の主導
・チームの技術的なリードと育成、ナレッジ共有の促進
・生成AIを活用した開発プロセス・品質の最適化
・PM・UI/UXデザイナーと連携した開発実行
【ご興味に合わせお任せしたいこと】
・全社横断の技術戦略の立案と実行
・組織づくりや技術基盤の整備
■募集背景
当社は、 【Priority5(医療介護・教育・公共・気候変動・ガバナンス)】 の社会課題解決に向けたDX支援を重点的に行っており、社会インパクトの高いプロジェクトに取り組んでいます。
生成AIの進化は、技術リーダーのあり方そのものをアップデートしています。 私たちはAIを単なる効率化手段ではなく、「人間の創造性を引き出すパートナー」と位置づけ、AIドリブンな開発体制を構築中です。
社会インパクトのあるプロジェクトに関わりながら、生成AIを活かした開発スタイルとチームづくりを共に実践していける仲間を募集しています。
■生成AI活用
・AIを試すのではなく「業務に落とし込む」ための改善マラソンの開催
・cursorやCopilotなどのAI駆動開発
・各業務やレビューに特化したGPTsの作成・展開
・自律型AIエージェントDevinによる開発
・NotebookLMやClaude Projectによるプロジェクトのナレッジで最適化されたAI利用
・社内AI活用率100%。全社員の2/3以上の社員が、複数の生成AIサービスを活用
・Generative AI Japan(GenAI)に加盟。倫理性・社会実装への配慮も重視
■入社後のイメージ
・主要プロジェクトに参画し、開発の中核を担う
・スパイスファクトリーの開発スタイルや技術スタックを理解し、設計・技術判断・チーム推進を担っていただきます。
・組織全体に関わる技術判断や改善活動に参加
・技術基盤の整備や開発プロセスの改善といった、横断的な技術課題にも関与していただきます。
・戦略実行や育成を通じて、より高度なチーム開発を実現
・メンバーの育成、ナレッジの循環、技術戦略の実行を通じて、チームと組織の成長を促すとともに、より高いレベルでのチーム開発を実現していただきます。
■配属部署について
Digital Service Development Div.
・チーム構成:30名(ゼネラルマネージャー2名、リードエンジニア5名)
・エンジニアファーストの文化。直取引の新規開発が中心
・技術選定から設計・実装まで主導できる裁量あり
・職種の垣根を超えたチーム連携
◎プロジェクト事例
【医療】 株式会社ネクスウェイ様:
薬剤師データを一元管理する業務基盤システム「アスヤクLIFE 研修」を新規開発。スクラム体制で認証・帳票・ステータス管理などのコア機能を実装。
https://spice-factory.co.jp/works/14733/
【物流】 佐川ヒューモニー株式会社様:
創業以来の「VERY CARD」システム刷新プロジェクトにて、アジャイル型スクラム開発を導入。レガシー脱却と段階的なマイクロサービス移行に対応。
https://spice-factory.co.jp/works/18259/%20
【公共】 東京都デジタルサービス局様:
都の行政サービスにおける初のアジャイル開発プロジェクトで、短期サイクルのプロトタイプ開発に参画。
https://spice-factory.co.jp/news/13129/
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
★変化を味方に、技術とチームを導く。
これまでDXとアジャイルで築いてきた高水準の開発現場に、生成AIという新たな力が加わりました。
スパイスファクトリーでは、この変化を強く受け入れ、AIを共創のパートナーとする次世代の開発スタイルを推進しています。
今その波に飛び込み、技術とチームを導くリードエンジニアを募集しています。
スパイスファクトリーは、プライム比率90%以上の自社内開発が中心。
クライアントと一体となり、アジャイル開発でプロジェクトを推進しています。
<具体的な業務イメージ>
・スクラムなどの柔軟な開発手法によるプロダクト開発
・クライアントやステークホルダーとの連携
・技術選定・アーキテクチャ設計など上流工程の主導
・チームの技術的なリードと育成、ナレッジ共有の促進
・生成AIを活用した開発プロセス・品質の最適化
・PM・UI/UXデザイナーと連携した開発実行
【ご興味に合わせお任せしたいこと】
・全社横断の技術戦略の立案と実行
・組織づくりや技術基盤の整備
■募集背景
当社は、 【Priority5(医療介護・教育・公共・気候変動・ガバナンス)】 の社会課題解決に向けたDX支援を重点的に行っており、社会インパクトの高いプロジェクトに取り組んでいます。
生成AIの進化は、技術リーダーのあり方そのものをアップデートしています。 私たちはAIを単なる効率化手段ではなく、「人間の創造性を引き出すパートナー」と位置づけ、AIドリブンな開発体制を構築中です。
社会インパクトのあるプロジェクトに関わりながら、生成AIを活かした開発スタイルとチームづくりを共に実践していける仲間を募集しています。
■生成AI活用
・AIを試すのではなく「業務に落とし込む」ための改善マラソンの開催
・cursorやCopilotなどのAI駆動開発
・各業務やレビューに特化したGPTsの作成・展開
・自律型AIエージェントDevinによる開発
・NotebookLMやClaude Projectによるプロジェクトのナレッジで最適化されたAI利用
・社内AI活用率100%。全社員の2/3以上の社員が、複数の生成AIサービスを活用
・Generative AI Japan(GenAI)に加盟。倫理性・社会実装への配慮も重視
■入社後のイメージ
・主要プロジェクトに参画し、開発の中核を担う
・スパイスファクトリーの開発スタイルや技術スタックを理解し、設計・技術判断・チーム推進を担っていただきます。
・組織全体に関わる技術判断や改善活動に参加
・技術基盤の整備や開発プロセスの改善といった、横断的な技術課題にも関与していただきます。
・戦略実行や育成を通じて、より高度なチーム開発を実現
・メンバーの育成、ナレッジの循環、技術戦略の実行を通じて、チームと組織の成長を促すとともに、より高いレベルでのチーム開発を実現していただきます。
■配属部署について
Digital Service Development Div.
・チーム構成:30名(ゼネラルマネージャー2名、リードエンジニア5名)
・エンジニアファーストの文化。直取引の新規開発が中心
・技術選定から設計・実装まで主導できる裁量あり
・職種の垣根を超えたチーム連携
◎プロジェクト事例
【医療】 株式会社ネクスウェイ様:
薬剤師データを一元管理する業務基盤システム「アスヤクLIFE 研修」を新規開発。スクラム体制で認証・帳票・ステータス管理などのコア機能を実装。
https://spice-factory.co.jp/works/14733/
【物流】 佐川ヒューモニー株式会社様:
創業以来の「VERY CARD」システム刷新プロジェクトにて、アジャイル型スクラム開発を導入。レガシー脱却と段階的なマイクロサービス移行に対応。
https://spice-factory.co.jp/works/18259/%20
【公共】 東京都デジタルサービス局様:
都の行政サービスにおける初のアジャイル開発プロジェクトで、短期サイクルのプロトタイプ開発に参画。
https://spice-factory.co.jp/news/13129/
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
| 想定年収 | 750 〜 1,200 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: フレックスタイム制
・コアタイム11:00~15:00
・フレキシブルタイム:5:00~11:00、15:00~22:00
・標準労働時間:10:00~19:00
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均10時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
システム開発、UIUXデザイン、マーケティングなどデジタルに関する多領域を社内に内包し、クライアント企業のDXを一気通貫に支援しているスタートアップ企業です。
■4つの特徴 1.社会課題解決を目指し、教育・環境・医療・公共といった幅広い領域のDXを支援。社会的インパクトを高めることで、より良い社会を目指しています。 2.アジャイル開発を得意とし、エンジニア以外もアジャイルに動くアジャイル集団です。 3.プライム案件比率90%以上の自社内開発。アウトバウンド営業はしていません。技術力は営業力。 4.フレックス、リモート、自由休憩など多様な働き方を実現。効率を重視した仕組み、スキルアップを全面的に支援する制度など自由と責任を持って働ける文化。 |
||
| 設立年数 | 11年 | 従業員数 | 103人 |
ファインディ株式会社
【首都圏ハイブリッド/エンジニアリングマネージャー(Findy AI+)_Dev/3名以上のチームでのリーダー、リード経験】技術立国日本を取り戻す!|「Findy」累計会員登録数は約26.7万人、国内外のスタートアップから大企業まで4,000社以上が利用 のリモートワーク求人
■お仕事内容
・Findy AI+の開発
・プロダクト開発計画の策定及び推進
・開発メンバーの評価、育成
・技術選定、アーキテクチャ設計、レビュー
・エンジニア採用
・社内外へのナレッジ発信(ブログ、登壇など)
■募集背景と実現したい事
生成AIの台頭により、開発生産性の捉え方は大きく変化しています。市場の変化に対応するためには、スピード感のある開発を行い、プロダクトを進化させ続けることが求められます。
生成AIが開発組織で使うことが当たり前となった現在、それに伴う困り事や悩み事が新たに生まれてきていることもまた事実です。
Findy AI+は、そのような生成AIと協業するうえで新たに生まれた困り事や悩み事を解決するためのプロダクトです。
このプロダクトを市場にスピード感を持って新たな価値を提供し続けるために、スピード感を持ったEMを募集しています。
■ AI+について(https://jp.ai-plus.findy.io/)
Findy AI+は、開発組織におけるAI活用を可視化し、人とAIが協働できる状態を実現するプラットフォームです。
GitHub などの開発データと連携することで、個人・チームごとの活用度やベストプラクティス、ボトルネックを明らかにします。
これにより、「誰が・どの業務で・どの程度AIを活用すべきか」「どのツールが組織にとって最適か」「投資対効果(ROI)はどうか」といった意思決定をデータに基づいて行えるようになります。
Findy AI+は、生成AIが「個人のスキル」に留まらず「組織の強み」となる未来を創り、開発生産性の非連続な向上と、開発組織の変革を後押しします。
2025年5月にα版をリリースし、ファインディの非連続な成長を牽引する新規事業として急成長をしています。
■会社概要
私たちファインディは、「挑戦するエンジニアのプラットフォームをつくる。」というビジョンのもと、
ITエンジニア領域における個人と組織、双方の課題解決に取り組んできました。
現在は、
IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」(https://findy-code.io/)
ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」(https://freelance.findy-code.io/)
経営と開発現場をつなぐAI戦略支援SaaS「Findy Team+」(https://jp.findy-team.io/)
開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」(https://findy-tools.io/)
テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」(https://conference.findy-code.io/)
といった5つのサービスを展開し、サービスの累計会員登録数は約26.7万人、国内外のスタートアップから大企業まで4,000社以上に利用されています。
また、「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、2024年のインド進出を皮切りに、現在は韓国・台湾でも「Findy Team+」を展開しています。
企業成長の源泉であるソフトウェア開発において日本発のイノベーションを増やし、世界市場で競争力を持つ日本のIT企業を1社でも多く生み出すことを目指し、
まずは当社がグローバルマーケットで通用する企業になることを企図しています。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
・Findy AI+の開発
・プロダクト開発計画の策定及び推進
・開発メンバーの評価、育成
・技術選定、アーキテクチャ設計、レビュー
・エンジニア採用
・社内外へのナレッジ発信(ブログ、登壇など)
■募集背景と実現したい事
生成AIの台頭により、開発生産性の捉え方は大きく変化しています。市場の変化に対応するためには、スピード感のある開発を行い、プロダクトを進化させ続けることが求められます。
生成AIが開発組織で使うことが当たり前となった現在、それに伴う困り事や悩み事が新たに生まれてきていることもまた事実です。
Findy AI+は、そのような生成AIと協業するうえで新たに生まれた困り事や悩み事を解決するためのプロダクトです。
このプロダクトを市場にスピード感を持って新たな価値を提供し続けるために、スピード感を持ったEMを募集しています。
■ AI+について(https://jp.ai-plus.findy.io/)
Findy AI+は、開発組織におけるAI活用を可視化し、人とAIが協働できる状態を実現するプラットフォームです。
GitHub などの開発データと連携することで、個人・チームごとの活用度やベストプラクティス、ボトルネックを明らかにします。
これにより、「誰が・どの業務で・どの程度AIを活用すべきか」「どのツールが組織にとって最適か」「投資対効果(ROI)はどうか」といった意思決定をデータに基づいて行えるようになります。
Findy AI+は、生成AIが「個人のスキル」に留まらず「組織の強み」となる未来を創り、開発生産性の非連続な向上と、開発組織の変革を後押しします。
2025年5月にα版をリリースし、ファインディの非連続な成長を牽引する新規事業として急成長をしています。
■会社概要
私たちファインディは、「挑戦するエンジニアのプラットフォームをつくる。」というビジョンのもと、
ITエンジニア領域における個人と組織、双方の課題解決に取り組んできました。
現在は、
IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」(https://findy-code.io/)
ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」(https://freelance.findy-code.io/)
経営と開発現場をつなぐAI戦略支援SaaS「Findy Team+」(https://jp.findy-team.io/)
開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」(https://findy-tools.io/)
テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」(https://conference.findy-code.io/)
といった5つのサービスを展開し、サービスの累計会員登録数は約26.7万人、国内外のスタートアップから大企業まで4,000社以上に利用されています。
また、「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、2024年のインド進出を皮切りに、現在は韓国・台湾でも「Findy Team+」を展開しています。
企業成長の源泉であるソフトウェア開発において日本発のイノベーションを増やし、世界市場で競争力を持つ日本のIT企業を1社でも多く生み出すことを目指し、
まずは当社がグローバルマーケットで通用する企業になることを企図しています。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
| 想定年収 | 600 〜 1,200 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: フレキシブルタイム:なし
コアタイム:10:00〜16:00
標準労働時間:10:00~19:00
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均10時間~30時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 設立年数 | 13年 | 従業員数 | 478人 |
ファインディ株式会社
【首都圏ハイブリッド/Embedded SRE・Tech Lead_Dev/AWS環境での設計・構築・運用経験+CI/CDパイプラインの設計・運用経験】技術立国日本を取り戻す!|「Findy」累計会員登録数は約26.7万人、国内外のスタートアップから大企業まで4,000社以上が利用 のリモートワーク求人
■お仕事内容
・開発チームに入り込み、バックエンド開発とSRE業務を横断してリード
・サービス全体のパフォーマンスモニタリングとボトルネックの特定・改善
・SQLやアプリケーションレイヤーでのチューニング、キャッシュ戦略などによる性能改善
・本番相当の負荷を再現できる検証環境の設計・構築
・CI/CDパイプラインや自動テスト基盤の整備によるデリバリーの高速化・安定化
・障害検知・復旧フローの設計、オンコール運用の改善
・インフラコストの最適化と可観測性(Observability)の強化
・開発者が安心して素早く価値提供できるためのDevEX向上施策(ツール導入・ガイドライン整備など)
・チームメンバーへの技術的なメンタリングやレビューを通じたスキル底上げ
■募集背景と実現したい事
利用企業の拡大とデータ量の増加に伴い、サービス全体のパフォーマンスに課題が見え始めています。
利用者の体験をさらに高めるため、モニタリングによるボトルネック特定や改善を継続的に進めていく必要があります。
そのためには、SQLやアプリケーションレベルのチューニングにとどまらず、データベースやサーバースペックの増強、アーキテクチャの刷新など幅広いアプローチを検討しています。
さらに、本番相当のデータ量・負荷を再現できる検証環境の整備も進め、継続的に高いパフォーマンスを発揮できる基盤づくりを目指しており、
Team+の事業課題に合わせてバックエンドからSRE領域まで柔軟に役割を担っていいただける方を求めています。
Findy Team+のサービスに深く入り込む「Embedded SRE」の役割を担い、事業ドメインやフェーズに合わせたプラットフォームの構築、
そしてサービスの信頼性と可観測性の確保に貢献していただきます。
■AIの取り組み
私たちのチームでは、生成AI活用に非常に積極的で、8割以上のエンジニアが日常的にAIエージェントを利用しています。
Claude Code、GitHub Copilot、Devinなど開発で利用するのは当たり前になっています。
また、OpenAIやAnthropicなどのAPIを利用できる環境も整備済みで、AI駆動開発を推進できる環境があります。
プロダクト開発部では、生成AIに関する議論が活発に行われており、一部のメンバーはこれらのAIツールを活用することで、アウトプットを1.5倍に向上させた実績があります。
■ Findy Team+(https://findy-team.io/)について
Findy Team+は、開発生産性を可視化をはじめ、経営層の意思決定支援、開発チームのAI共創、エンジニアのアウトカム志向推進を通じて、組織全体の価値最大化を目指すプロダクトです。
生成AIの普及によって開発スピードは格段に向上し、これまで以上に多くのプロダクトを市場に送り出せるようになりました。
とはいえ、本当に求められるのは“数”の多さだけではなく、“数×質”の掛け合わせです。
ユーザーに価値を届けるプロダクトを生み出すためには、開発現場にとどまらず、経営を含めたモノづくり全体の最適化が欠かせません。
さらに、AIを活用できる組織づくりには基盤や状況の可視化が不可欠であり、開発プロセスの重要性はますます高まっています。
こうした時代の変化に応えるべく、モノづくりの企画をサポートする『Findy Insights』、組織の生成AI活用状況を分析する『Findy AI+』をリリースし、
AI時代のモノづくりのあり方を更新し続けています。
■会社概要
私たちファインディは、「挑戦するエンジニアのプラットフォームをつくる。」というビジョンのもと、
ITエンジニア領域における個人と組織、双方の課題解決に取り組んできました。
現在は、
・IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」(https://findy-code.io/)
・ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」(https://freelance.findy-code.io/)
・経営と開発現場をつなぐAI戦略支援SaaS「Findy Team+」(https://jp.findy-team.io/)
・開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」(https://findy-tools.io/)
・テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」(https://conference.findy-code.io/)
といった5つのサービスを展開し、サービスの累計会員登録数は約26.7万人、国内外のスタートアップから大企業まで4,000社以上に利用されています。
また、「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、2024年のインド進出を皮切りに、現在は韓国・台湾でも「Findy Team+」を展開しています。
企業成長の源泉であるソフトウェア開発において日本発のイノベーションを増やし、世界市場で競争力を持つ日本のIT企業を1社でも多く生み出すことを目指し、
まずは当社がグローバルマーケットで通用する企業になることを企図しています。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
・開発チームに入り込み、バックエンド開発とSRE業務を横断してリード
・サービス全体のパフォーマンスモニタリングとボトルネックの特定・改善
・SQLやアプリケーションレイヤーでのチューニング、キャッシュ戦略などによる性能改善
・本番相当の負荷を再現できる検証環境の設計・構築
・CI/CDパイプラインや自動テスト基盤の整備によるデリバリーの高速化・安定化
・障害検知・復旧フローの設計、オンコール運用の改善
・インフラコストの最適化と可観測性(Observability)の強化
・開発者が安心して素早く価値提供できるためのDevEX向上施策(ツール導入・ガイドライン整備など)
・チームメンバーへの技術的なメンタリングやレビューを通じたスキル底上げ
■募集背景と実現したい事
利用企業の拡大とデータ量の増加に伴い、サービス全体のパフォーマンスに課題が見え始めています。
利用者の体験をさらに高めるため、モニタリングによるボトルネック特定や改善を継続的に進めていく必要があります。
そのためには、SQLやアプリケーションレベルのチューニングにとどまらず、データベースやサーバースペックの増強、アーキテクチャの刷新など幅広いアプローチを検討しています。
さらに、本番相当のデータ量・負荷を再現できる検証環境の整備も進め、継続的に高いパフォーマンスを発揮できる基盤づくりを目指しており、
Team+の事業課題に合わせてバックエンドからSRE領域まで柔軟に役割を担っていいただける方を求めています。
Findy Team+のサービスに深く入り込む「Embedded SRE」の役割を担い、事業ドメインやフェーズに合わせたプラットフォームの構築、
そしてサービスの信頼性と可観測性の確保に貢献していただきます。
■AIの取り組み
私たちのチームでは、生成AI活用に非常に積極的で、8割以上のエンジニアが日常的にAIエージェントを利用しています。
Claude Code、GitHub Copilot、Devinなど開発で利用するのは当たり前になっています。
また、OpenAIやAnthropicなどのAPIを利用できる環境も整備済みで、AI駆動開発を推進できる環境があります。
プロダクト開発部では、生成AIに関する議論が活発に行われており、一部のメンバーはこれらのAIツールを活用することで、アウトプットを1.5倍に向上させた実績があります。
■ Findy Team+(https://findy-team.io/)について
Findy Team+は、開発生産性を可視化をはじめ、経営層の意思決定支援、開発チームのAI共創、エンジニアのアウトカム志向推進を通じて、組織全体の価値最大化を目指すプロダクトです。
生成AIの普及によって開発スピードは格段に向上し、これまで以上に多くのプロダクトを市場に送り出せるようになりました。
とはいえ、本当に求められるのは“数”の多さだけではなく、“数×質”の掛け合わせです。
ユーザーに価値を届けるプロダクトを生み出すためには、開発現場にとどまらず、経営を含めたモノづくり全体の最適化が欠かせません。
さらに、AIを活用できる組織づくりには基盤や状況の可視化が不可欠であり、開発プロセスの重要性はますます高まっています。
こうした時代の変化に応えるべく、モノづくりの企画をサポートする『Findy Insights』、組織の生成AI活用状況を分析する『Findy AI+』をリリースし、
AI時代のモノづくりのあり方を更新し続けています。
■会社概要
私たちファインディは、「挑戦するエンジニアのプラットフォームをつくる。」というビジョンのもと、
ITエンジニア領域における個人と組織、双方の課題解決に取り組んできました。
現在は、
・IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」(https://findy-code.io/)
・ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」(https://freelance.findy-code.io/)
・経営と開発現場をつなぐAI戦略支援SaaS「Findy Team+」(https://jp.findy-team.io/)
・開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」(https://findy-tools.io/)
・テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」(https://conference.findy-code.io/)
といった5つのサービスを展開し、サービスの累計会員登録数は約26.7万人、国内外のスタートアップから大企業まで4,000社以上に利用されています。
また、「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、2024年のインド進出を皮切りに、現在は韓国・台湾でも「Findy Team+」を展開しています。
企業成長の源泉であるソフトウェア開発において日本発のイノベーションを増やし、世界市場で競争力を持つ日本のIT企業を1社でも多く生み出すことを目指し、
まずは当社がグローバルマーケットで通用する企業になることを企図しています。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
| 想定年収 | 700 〜 1,200 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: フレキシブルタイム:なし
コアタイム:10:00〜16:00
標準労働時間:10:00~19:00
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均10時間~30時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 設立年数 | 13年 | 従業員数 | 478人 |
ファインディ株式会社
【首都圏ハイブリ(週3日出社)/エンジニアマネージャー(Findy Team+)_Dev/テックリードもしくはエンジニアマネージャーの経験がある方(言語不問)】技術立国日本を取り戻す!|「Findy」累計会員登録数は約26.7万人、国内外のスタートアップから大企業まで4,000社以上が利用 のリモートワーク求人
■お仕事内容
・プロダクト開発計画の策定及び推進
・開発メンバーの評価、育成
・技術選定、アーキテクチャ設計、レビュー
・エンジニア採用
■募集背景と実現したい事
現在、プロダクト開発やアーキテクチャ改善をさらに加速させるため、エンジニアチームの増員を進めていますが、チーム拡大に伴ってマネジメント層を増やす必要性が高まっています。
そこで、エンジニアメンバーと伴走しながら、プレイングマネージャーとしてプロダクトの価値を高められるチーム作りをリードしていただける方を募集しています。
■AIの取り組み
私たちのチームでは、生成AI活用に非常に積極的で、8割以上のエンジニアが日常的にAIエージェントを利用しています。
Claude Code、GitHub Copilot、Devinなど開発で利用するのは当たり前になっています。
また、OpenAIやAnthropicなどのAPIを利用できる環境も整備済みで、AI駆動開発を推進できる環境があります。
プロダクト開発部では、生成AIに関する議論が活発に行われており、一部のメンバーはこれらのAIツールを活用することで、アウトプットを1.5倍に向上させた実績があります。
■ Findy Team+(https://findy-team.io/)について
Findy Team+は、開発生産性を可視化をはじめ、経営層の意思決定支援、開発チームのAI共創、
エンジニアのアウトカム志向推進を通じて、組織全体の価値最大化を目指すプロダクトです。
生成AIの普及によって開発スピードは格段に向上し、これまで以上に多くのプロダクトを市場に送り出せるようになりました。
とはいえ、本当に求められるのは“数”の多さだけではなく、“数×質”の掛け合わせです。
ユーザーに価値を届けるプロダクトを生み出すためには、開発現場にとどまらず、経営を含めたモノづくり全体の最適化が欠かせません。
さらに、AIを活用できる組織づくりには基盤や状況の可視化が不可欠であり、開発プロセスの重要性はますます高まっています。
こうした時代の変化に応えるべく、モノづくりの企画をサポートする『Findy Insights』、
組織の生成AI活用状況を分析する『Findy AI+』をリリースし、AI時代のモノづくりのあり方を更新し続けています。
■会社概要
私たちファインディは、「挑戦するエンジニアのプラットフォームをつくる。」というビジョンのもと、
ITエンジニア領域における個人と組織、双方の課題解決に取り組んできました。
現在は、
・IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」(https://findy-code.io/)
・ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」(https://freelance.findy-code.io/)
・経営と開発現場をつなぐAI戦略支援SaaS「Findy Team+」(https://jp.findy-team.io/)
・開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」(https://findy-tools.io/)
・テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」(https://conference.findy-code.io/)
といった5つのサービスを展開し、サービスの累計会員登録数は約26.7万人、国内外のスタートアップから大企業まで4,000社以上に利用されています。
また、「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、2024年のインド進出を皮切りに、現在は韓国・台湾でも「Findy Team+」を展開しています。
企業成長の源泉であるソフトウェア開発において日本発のイノベーションを増やし、世界市場で競争力を持つ日本のIT企業を1社でも多く生み出すことを目指し、
まずは当社がグローバルマーケットで通用する企業になることを企図しています。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
・プロダクト開発計画の策定及び推進
・開発メンバーの評価、育成
・技術選定、アーキテクチャ設計、レビュー
・エンジニア採用
■募集背景と実現したい事
現在、プロダクト開発やアーキテクチャ改善をさらに加速させるため、エンジニアチームの増員を進めていますが、チーム拡大に伴ってマネジメント層を増やす必要性が高まっています。
そこで、エンジニアメンバーと伴走しながら、プレイングマネージャーとしてプロダクトの価値を高められるチーム作りをリードしていただける方を募集しています。
■AIの取り組み
私たちのチームでは、生成AI活用に非常に積極的で、8割以上のエンジニアが日常的にAIエージェントを利用しています。
Claude Code、GitHub Copilot、Devinなど開発で利用するのは当たり前になっています。
また、OpenAIやAnthropicなどのAPIを利用できる環境も整備済みで、AI駆動開発を推進できる環境があります。
プロダクト開発部では、生成AIに関する議論が活発に行われており、一部のメンバーはこれらのAIツールを活用することで、アウトプットを1.5倍に向上させた実績があります。
■ Findy Team+(https://findy-team.io/)について
Findy Team+は、開発生産性を可視化をはじめ、経営層の意思決定支援、開発チームのAI共創、
エンジニアのアウトカム志向推進を通じて、組織全体の価値最大化を目指すプロダクトです。
生成AIの普及によって開発スピードは格段に向上し、これまで以上に多くのプロダクトを市場に送り出せるようになりました。
とはいえ、本当に求められるのは“数”の多さだけではなく、“数×質”の掛け合わせです。
ユーザーに価値を届けるプロダクトを生み出すためには、開発現場にとどまらず、経営を含めたモノづくり全体の最適化が欠かせません。
さらに、AIを活用できる組織づくりには基盤や状況の可視化が不可欠であり、開発プロセスの重要性はますます高まっています。
こうした時代の変化に応えるべく、モノづくりの企画をサポートする『Findy Insights』、
組織の生成AI活用状況を分析する『Findy AI+』をリリースし、AI時代のモノづくりのあり方を更新し続けています。
■会社概要
私たちファインディは、「挑戦するエンジニアのプラットフォームをつくる。」というビジョンのもと、
ITエンジニア領域における個人と組織、双方の課題解決に取り組んできました。
現在は、
・IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」(https://findy-code.io/)
・ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」(https://freelance.findy-code.io/)
・経営と開発現場をつなぐAI戦略支援SaaS「Findy Team+」(https://jp.findy-team.io/)
・開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」(https://findy-tools.io/)
・テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」(https://conference.findy-code.io/)
といった5つのサービスを展開し、サービスの累計会員登録数は約26.7万人、国内外のスタートアップから大企業まで4,000社以上に利用されています。
また、「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、2024年のインド進出を皮切りに、現在は韓国・台湾でも「Findy Team+」を展開しています。
企業成長の源泉であるソフトウェア開発において日本発のイノベーションを増やし、世界市場で競争力を持つ日本のIT企業を1社でも多く生み出すことを目指し、
まずは当社がグローバルマーケットで通用する企業になることを企図しています。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
| 想定年収 | 700 〜 1,500 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: フレキシブルタイム:なし
コアタイム:10:00〜16:00
標準労働時間:10:00~19:00
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均10時間~30時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 設立年数 | 13年 | 従業員数 | 478人 |
ファインディ株式会社
【首都圏ハイブリッド/プロダクトエンジニア_Python(Findy Insights)_Dev/Python(FastAPI)を活用した開発経験】 のリモートワーク求人
■お仕事内容
・GitHub / GitLab / JIRA / Slackなどの外部サービスとの連携基盤構築、API作成、データベースの設計
・Four Keysやサイクルタイムなど生産性の指標となる新規メトリクスの設計や開発、メンテナンス
◎チームとして職責を分けておらず、ご経験やご志向性に応じて、フロントエンドやインフラなど他領域にもチャレンジができる環境です。
■募集背景と実現したい事
ファインディでは、エンジニア組織の生産性を可視化・向上させるプロダクト「Findy Team+」を展開しています。
このたび、より広い開発プロセス全体における生産性向上を支援する新たなプロダクトの開発を検討しています。
生成AIを活用したプロダクトを想定しており、FastAPIを用いたバックエンド開発において、
Pythonエンジニアの専任人材が不足しており、プロダクトの1→10フェーズをリードいただける方を募集しています。
■AIの取り組み
私たちのチームでは、生成AI活用に非常に積極的で、エンジニアの7割以上がGitHub Copilot Agent mode、Cursor、DevinなどのAIエージェントを日常的に利用しています。
また、OpenAIやAnthropicなどのLLM APIを利用できる環境も整備済みで、さらなるAI駆動開発を進められる環境があります。
プロダクト開発部では、生成AIに関する議論が活発に行われており、一部のメンバーはこれらのAIツールを活用することで、アウトプットを1.5倍に向上させた実績があります。
■Findy Insightsについて
AI時代において、新規事業やプロダクト開発の意思決定スピードを個人の勘ではなく、組織能力として高めるための意思決定基盤サービスです。
これまでの開発現場では、顧客インサイトや仮説検証結果が分断・属人化し、AIを活用しても「判断に使える知見」が積み上がらないという課題がありました。
本サービスでは、仮説検証に関わるデータ・意図・判断をAIが扱える形でナレッジとして資産化します。
具体的には、ユーザーインタビュー、顧客商談などの定性データや社内のチャットログ、開発ミーティングログを統合し、
AIエージェントによる「市場・競合分析」「インサイト分析」や「解決策・仕様の提案」を行うことで、継続的に顧客価値を追求する意思決定マネジメントを実現します。
参考記事(https://findy.co.jp/3738/)
■会社概要
私たちファインディは、「挑戦するエンジニアのプラットフォームをつくる。」というビジョンのもと、
ITエンジニア領域における個人と組織、双方の課題解決に取り組んできました。
現在は、
・IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」(https://findy-code.io/)
・ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」(https://freelance.findy-code.io/)
・経営と開発現場をつなぐAI戦略支援SaaS「Findy Team+」(https://jp.findy-team.io/)
・開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」(https://findy-tools.io/)
・テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」(https://conference.findy-code.io/)
といった5つのサービスを展開し、サービスの累計会員登録数は約26.7万人、国内外のスタートアップから大企業まで4,000社以上に利用されています。
また、「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、2024年のインド進出を皮切りに、現在は韓国・台湾でも「Findy Team+」を展開しています。
企業成長の源泉であるソフトウェア開発において日本発のイノベーションを増やし、世界市場で競争力を持つ日本のIT企業を1社でも多く生み出すことを目指し、
まずは当社がグローバルマーケットで通用する企業になることを企図しています。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
・GitHub / GitLab / JIRA / Slackなどの外部サービスとの連携基盤構築、API作成、データベースの設計
・Four Keysやサイクルタイムなど生産性の指標となる新規メトリクスの設計や開発、メンテナンス
◎チームとして職責を分けておらず、ご経験やご志向性に応じて、フロントエンドやインフラなど他領域にもチャレンジができる環境です。
■募集背景と実現したい事
ファインディでは、エンジニア組織の生産性を可視化・向上させるプロダクト「Findy Team+」を展開しています。
このたび、より広い開発プロセス全体における生産性向上を支援する新たなプロダクトの開発を検討しています。
生成AIを活用したプロダクトを想定しており、FastAPIを用いたバックエンド開発において、
Pythonエンジニアの専任人材が不足しており、プロダクトの1→10フェーズをリードいただける方を募集しています。
■AIの取り組み
私たちのチームでは、生成AI活用に非常に積極的で、エンジニアの7割以上がGitHub Copilot Agent mode、Cursor、DevinなどのAIエージェントを日常的に利用しています。
また、OpenAIやAnthropicなどのLLM APIを利用できる環境も整備済みで、さらなるAI駆動開発を進められる環境があります。
プロダクト開発部では、生成AIに関する議論が活発に行われており、一部のメンバーはこれらのAIツールを活用することで、アウトプットを1.5倍に向上させた実績があります。
■Findy Insightsについて
AI時代において、新規事業やプロダクト開発の意思決定スピードを個人の勘ではなく、組織能力として高めるための意思決定基盤サービスです。
これまでの開発現場では、顧客インサイトや仮説検証結果が分断・属人化し、AIを活用しても「判断に使える知見」が積み上がらないという課題がありました。
本サービスでは、仮説検証に関わるデータ・意図・判断をAIが扱える形でナレッジとして資産化します。
具体的には、ユーザーインタビュー、顧客商談などの定性データや社内のチャットログ、開発ミーティングログを統合し、
AIエージェントによる「市場・競合分析」「インサイト分析」や「解決策・仕様の提案」を行うことで、継続的に顧客価値を追求する意思決定マネジメントを実現します。
参考記事(https://findy.co.jp/3738/)
■会社概要
私たちファインディは、「挑戦するエンジニアのプラットフォームをつくる。」というビジョンのもと、
ITエンジニア領域における個人と組織、双方の課題解決に取り組んできました。
現在は、
・IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」(https://findy-code.io/)
・ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」(https://freelance.findy-code.io/)
・経営と開発現場をつなぐAI戦略支援SaaS「Findy Team+」(https://jp.findy-team.io/)
・開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」(https://findy-tools.io/)
・テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」(https://conference.findy-code.io/)
といった5つのサービスを展開し、サービスの累計会員登録数は約26.7万人、国内外のスタートアップから大企業まで4,000社以上に利用されています。
また、「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、2024年のインド進出を皮切りに、現在は韓国・台湾でも「Findy Team+」を展開しています。
企業成長の源泉であるソフトウェア開発において日本発のイノベーションを増やし、世界市場で競争力を持つ日本のIT企業を1社でも多く生み出すことを目指し、
まずは当社がグローバルマーケットで通用する企業になることを企図しています。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
| 想定年収 | 600 〜 1,000 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: フレキシブルタイム:なし
コアタイム:10:00〜16:00
標準労働時間:10:00~19:00
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均10時間~30時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 設立年数 | 13年 | 従業員数 | 478人 |
ファインディ株式会社
【首都圏ハイブリッド/プロダクトエンジニア(Findy Team+)_Dev/MVCフレームワークを用いた言語でのWebアプリケーション開発経験】技術立国日本を取り戻す!|「Findy」累計会員登録数は約26.7万人、国内外のスタートアップから大企業まで4,000社以上が利用 のリモートワーク求人
■お仕事内容
・GitHub / GitLab / JIRA / Notionなどの外部サービスとの連携基盤構築、API作成、データベースの設計
・組織のAI活用度合いや生産性を測るための新規機能の要件定義、設計、開発
・AI時代に求められる新しい開発生産性の指標の検討
・顧客/ユーザーの課題を理解した、中長期的なプロダクトの方向性を策定
■募集背景と実現したい事
生成AIの台頭により、開発生産性の捉え方は大きく変化しています。市場の変化に対応するためには、スピード感のある開発を行い、プロダクトを進化させ続けることが求められます。
その一例が、AI活用の可視化ニーズの高まりです。Findy Team+では現状、既存機能の組み合わせによって対応していますが、今後はより簡単かつ精緻な機能を数多く生み出していく必要があります。
さらに、ソフトウェア開発ライフサイクルの可視化にとどまらず、プロジェクトへの投資機能やアウトカムを測る機能など、プロダクト開発全体を支援できるようなプロダクトを目指しています。
そして現在は、インド・韓国・台湾をはじめとするグローバル展開や、大手エンタープライズでの導入も加速中です。
こうした市場の追い風を受けながら、Findy Team+を次のステージへとともに引き上げ、成長を加速させてくれる仲間を募集しています。
■AIの取り組み
私たちのチームでは、生成AI活用に非常に積極的で、8割以上のエンジニアが日常的にAIエージェントを利用しています。
Claude Code、GitHub Copilot、Devinなど開発で利用するのは当たり前になっています。また、OpenAIやAnthropicなどのAPIを利用できる環境も整備済みで、AI駆動開発を推進できる環境があります。
プロダクト開発部では、生成AIに関する議論が活発に行われており、一部のメンバーはこれらのAIツールを活用することで、アウトプットを1.5倍に向上させた実績があります。
■ Findy Team+(https://findy-team.io/)について
Findy Team+は、開発生産性を可視化をはじめ、経営層の意思決定支援、開発チームのAI共創、エンジニアのアウトカム志向推進を通じて、組織全体の価値最大化を目指すプロダクトです。
生成AIの普及によって開発スピードは格段に向上し、これまで以上に多くのプロダクトを市場に送り出せるようになりました。とはいえ、本当に求められるのは“数”の多さだけではなく、“数×質”の掛け合わせです。
ユーザーに価値を届けるプロダクトを生み出すためには、開発現場にとどまらず、経営を含めたモノづくり全体の最適化が欠かせません。
さらに、AIを活用できる組織づくりには基盤や状況の可視化が不可欠であり、開発プロセスの重要性はますます高まっています。
こうした時代の変化に応えるべく、モノづくりの企画をサポートする『Findy Insights』、組織の生成AI活用状況を分析する『Findy AI+』をリリースし、AI時代のモノづくりのあり方を更新し続けています。
■会社概要
私たちファインディは、「挑戦するエンジニアのプラットフォームをつくる。」というビジョンのもと、
ITエンジニア領域における個人と組織、双方の課題解決に取り組んできました。
現在は、
・IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」(https://findy-code.io/)
・ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」(https://freelance.findy-code.io/)
・経営と開発現場をつなぐAI戦略支援SaaS「Findy Team+」(https://jp.findy-team.io/)
・開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」(https://findy-tools.io/)
・テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」(https://conference.findy-code.io/)
といった5つのサービスを展開し、サービスの累計会員登録数は約26.7万人、国内外のスタートアップから大企業まで4,000社以上に利用されています。
また、「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、2024年のインド進出を皮切りに、現在は韓国・台湾でも「Findy Team+」を展開しています。
企業成長の源泉であるソフトウェア開発において日本発のイノベーションを増やし、世界市場で競争力を持つ日本のIT企業を1社でも多く生み出すことを目指し、
まずは当社がグローバルマーケットで通用する企業になることを企図しています。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
・GitHub / GitLab / JIRA / Notionなどの外部サービスとの連携基盤構築、API作成、データベースの設計
・組織のAI活用度合いや生産性を測るための新規機能の要件定義、設計、開発
・AI時代に求められる新しい開発生産性の指標の検討
・顧客/ユーザーの課題を理解した、中長期的なプロダクトの方向性を策定
■募集背景と実現したい事
生成AIの台頭により、開発生産性の捉え方は大きく変化しています。市場の変化に対応するためには、スピード感のある開発を行い、プロダクトを進化させ続けることが求められます。
その一例が、AI活用の可視化ニーズの高まりです。Findy Team+では現状、既存機能の組み合わせによって対応していますが、今後はより簡単かつ精緻な機能を数多く生み出していく必要があります。
さらに、ソフトウェア開発ライフサイクルの可視化にとどまらず、プロジェクトへの投資機能やアウトカムを測る機能など、プロダクト開発全体を支援できるようなプロダクトを目指しています。
そして現在は、インド・韓国・台湾をはじめとするグローバル展開や、大手エンタープライズでの導入も加速中です。
こうした市場の追い風を受けながら、Findy Team+を次のステージへとともに引き上げ、成長を加速させてくれる仲間を募集しています。
■AIの取り組み
私たちのチームでは、生成AI活用に非常に積極的で、8割以上のエンジニアが日常的にAIエージェントを利用しています。
Claude Code、GitHub Copilot、Devinなど開発で利用するのは当たり前になっています。また、OpenAIやAnthropicなどのAPIを利用できる環境も整備済みで、AI駆動開発を推進できる環境があります。
プロダクト開発部では、生成AIに関する議論が活発に行われており、一部のメンバーはこれらのAIツールを活用することで、アウトプットを1.5倍に向上させた実績があります。
■ Findy Team+(https://findy-team.io/)について
Findy Team+は、開発生産性を可視化をはじめ、経営層の意思決定支援、開発チームのAI共創、エンジニアのアウトカム志向推進を通じて、組織全体の価値最大化を目指すプロダクトです。
生成AIの普及によって開発スピードは格段に向上し、これまで以上に多くのプロダクトを市場に送り出せるようになりました。とはいえ、本当に求められるのは“数”の多さだけではなく、“数×質”の掛け合わせです。
ユーザーに価値を届けるプロダクトを生み出すためには、開発現場にとどまらず、経営を含めたモノづくり全体の最適化が欠かせません。
さらに、AIを活用できる組織づくりには基盤や状況の可視化が不可欠であり、開発プロセスの重要性はますます高まっています。
こうした時代の変化に応えるべく、モノづくりの企画をサポートする『Findy Insights』、組織の生成AI活用状況を分析する『Findy AI+』をリリースし、AI時代のモノづくりのあり方を更新し続けています。
■会社概要
私たちファインディは、「挑戦するエンジニアのプラットフォームをつくる。」というビジョンのもと、
ITエンジニア領域における個人と組織、双方の課題解決に取り組んできました。
現在は、
・IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」(https://findy-code.io/)
・ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」(https://freelance.findy-code.io/)
・経営と開発現場をつなぐAI戦略支援SaaS「Findy Team+」(https://jp.findy-team.io/)
・開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」(https://findy-tools.io/)
・テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」(https://conference.findy-code.io/)
といった5つのサービスを展開し、サービスの累計会員登録数は約26.7万人、国内外のスタートアップから大企業まで4,000社以上に利用されています。
また、「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、2024年のインド進出を皮切りに、現在は韓国・台湾でも「Findy Team+」を展開しています。
企業成長の源泉であるソフトウェア開発において日本発のイノベーションを増やし、世界市場で競争力を持つ日本のIT企業を1社でも多く生み出すことを目指し、
まずは当社がグローバルマーケットで通用する企業になることを企図しています。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
| 想定年収 | 700 〜 1,000 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: フレキシブルタイム:なし
コアタイム:10:00〜16:00
標準労働時間:10:00~19:00
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均10時間~30時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 設立年数 | 13年 | 従業員数 | 478人 |
ファインディ株式会社
【首都圏ハイブリッド/エンジニアマネージャー(Findy転職)_Dev/テックリードもしくはエンジニアマネージャーの経験がある方(言語不問)】技術立国日本を取り戻す!|「Findy」累計会員登録数は約26.7万人、国内外のスタートアップから大企業まで4,000社以上が利用 のリモートワーク求人
■お仕事内容
・プロダクト開発計画の策定及び推進
・開発メンバーの評価、育成
・技術選定、アーキテクチャ設計、レビュー
■募集背景と実現したい事
IT企業に限らず多くの企業で開発ニーズが急拡大する一方、エンジニア人口との需給ギャップは深刻化しております。
またエンジニアの力も最大限活用されているかと言われれば、そうと言える組織や開発環境はまだ少ないのではないでしょうか。
その中で現在、Findyのユーザー数は前年比200%の勢いで成長中で事業を更に拡大していくフェーズです。
「エンジニアの市場価値を上げるサービスになる」、「スキル偏差値のアルゴリズムをもっと進化させてほしい」といった期待の声をたくさん頂戴してきました。
その声をはより多く反映させ、エンジニアと組織のマッチングの機会を更に増やし、デジタル社会の発展を加速させていきたいと考えています。
■[Findy] ( https://findy-code.io/ )
スキルや発信力に基づいて、厳選企業からオファーが届くエンジニアのキャリア支援プラットフォームです。
GitHub連携やブログなどのアウトプットで開発スキルや発信力をスキル偏差値として見える化。偏差値に基づく年収予測機能で、職種や経験年数を考慮した個人の市場価値を可視化します。
エンジニアに学びを提供するメディアやイベントの開催、ユーザーのキャリアを最大化することを目的としたユーザーサクセス面談など、テックとヒューマニティの両面からエンジニアの挑戦をサポートしています。
登録ユーザー数は13万人、累計利用企業数1000社を突破。大手からスタートアップまで幅広い支援を実現し、急成長中です。
■会社概要
私たちファインディは、「挑戦するエンジニアのプラットフォームをつくる。」というビジョンのもと、ITエンジニア領域における個人と組織、双方の課題解決に取り組んできました。
現在は、
・IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」(https://findy-code.io/)
・ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」(https://freelance.findy-code.io/)
・経営と開発現場をつなぐAI戦略支援SaaS「Findy Team+」(https://jp.findy-team.io/)
・開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」(https://findy-tools.io/)
・テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」(https://conference.findy-code.io/)
といった5つのサービスを展開し、サービスの累計会員登録数は約26.7万人、国内外のスタートアップから大企業まで4,000社以上に利用されています。
また、「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、2024年のインド進出を皮切りに、現在は韓国・台湾でも「Findy Team+」を展開しています。
企業成長の源泉であるソフトウェア開発において日本発のイノベーションを増やし、世界市場で競争力を持つ日本のIT企業を1社でも多く生み出すことを目指し、まずは当社がグローバルマーケットで通用する企業になることを企図しています。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
・プロダクト開発計画の策定及び推進
・開発メンバーの評価、育成
・技術選定、アーキテクチャ設計、レビュー
■募集背景と実現したい事
IT企業に限らず多くの企業で開発ニーズが急拡大する一方、エンジニア人口との需給ギャップは深刻化しております。
またエンジニアの力も最大限活用されているかと言われれば、そうと言える組織や開発環境はまだ少ないのではないでしょうか。
その中で現在、Findyのユーザー数は前年比200%の勢いで成長中で事業を更に拡大していくフェーズです。
「エンジニアの市場価値を上げるサービスになる」、「スキル偏差値のアルゴリズムをもっと進化させてほしい」といった期待の声をたくさん頂戴してきました。
その声をはより多く反映させ、エンジニアと組織のマッチングの機会を更に増やし、デジタル社会の発展を加速させていきたいと考えています。
■[Findy] ( https://findy-code.io/ )
スキルや発信力に基づいて、厳選企業からオファーが届くエンジニアのキャリア支援プラットフォームです。
GitHub連携やブログなどのアウトプットで開発スキルや発信力をスキル偏差値として見える化。偏差値に基づく年収予測機能で、職種や経験年数を考慮した個人の市場価値を可視化します。
エンジニアに学びを提供するメディアやイベントの開催、ユーザーのキャリアを最大化することを目的としたユーザーサクセス面談など、テックとヒューマニティの両面からエンジニアの挑戦をサポートしています。
登録ユーザー数は13万人、累計利用企業数1000社を突破。大手からスタートアップまで幅広い支援を実現し、急成長中です。
■会社概要
私たちファインディは、「挑戦するエンジニアのプラットフォームをつくる。」というビジョンのもと、ITエンジニア領域における個人と組織、双方の課題解決に取り組んできました。
現在は、
・IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」(https://findy-code.io/)
・ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」(https://freelance.findy-code.io/)
・経営と開発現場をつなぐAI戦略支援SaaS「Findy Team+」(https://jp.findy-team.io/)
・開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」(https://findy-tools.io/)
・テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」(https://conference.findy-code.io/)
といった5つのサービスを展開し、サービスの累計会員登録数は約26.7万人、国内外のスタートアップから大企業まで4,000社以上に利用されています。
また、「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、2024年のインド進出を皮切りに、現在は韓国・台湾でも「Findy Team+」を展開しています。
企業成長の源泉であるソフトウェア開発において日本発のイノベーションを増やし、世界市場で競争力を持つ日本のIT企業を1社でも多く生み出すことを目指し、まずは当社がグローバルマーケットで通用する企業になることを企図しています。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
| 想定年収 | 700 〜 1,200 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: フレキシブルタイム:なし
コアタイム:10:00〜16:00
標準労働時間:10:00~19:00
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均10時間~30時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 設立年数 | 13年 | 従業員数 | 478人 |
ファインディ株式会社
【首都圏ハイブリッド/AI推進エンジニア(全社横断)_Dev/Python、TypeScriptを用いたWebアプリケーション開発経験】技術立国日本を取り戻す!|「Findy」累計会員登録数は約26.7万人、国内外のスタートアップから大企業まで4,000社以上が利用 のリモートワーク求人
■お仕事内容
開発組織における生成AI活用の推進・仕組み化
生成AIを活用した開発効率化ツールやエージェントの設計・開発
新しい開発フロー・プロセスの設計と実践
チーム横断的なAI活用の教育・啓発支援
社内外へのナレッジ発信(ブログ、登壇など)
取り組み一例:
https://tech.findy.co.jp/entry/2025/09/02/070000
https://tech.findy.co.jp/entry/2025/06/02/070000
■募集背景と実現したい事
生成AIがエンジニアリングの中心になりつつある今、ファインディの開発組織でも「AIと協働する開発」の実現を加速させています。
現在、ファインディではAI活用を進めているものの、エンジニアごとの活用状況にばらつきがあり、組織全体の底上げが課題となっています。
AI推進チームは、この個人差をなくし、全てのエンジニアがAIを当たり前に活用できる環境を構築することを重要なミッションとしています。
そこで、生成AIを活用したアプリケーション開発や開発効率化ツールの構築、そして新しい開発フローの設計を共に推進してくれる仲間を募集します。
■AI推進チームのミッションについて
ファインディは、これまでブラックボックスだった開発生産性を可視化し、エンジニアのアウトプットを最大化してきました。
しかし、生成AIの登場により、私たちは今までの開発のあり方そのものを再定義するフェーズにいます。
AI推進チームは、生成AIを活用した新しい開発フローやツールの構築を通じて、 全社的な開発生産性の最大化を担っています。
■AIの取り組み
私たちのチームでは、生成AI活用に非常に積極的で、エンジニアの7割以上がGitHub Copilot Agent mode、Cursor、DevinなどのAIエージェントを日常的に利用しています。
また、OpenAIやAnthropicなどのLLM APIを利用できる環境も整備済みで、さらなるAI駆動開発を進められる環境があります。
プロダクト開発部では、生成AIに関する議論が活発に行われており、一部のメンバーはこれらのAIツールを活用することで、アウトプットを1.5倍に向上させた実績があります。
■会社概要
私たちファインディは、「挑戦するエンジニアのプラットフォームをつくる。」というビジョンのもと、ITエンジニア領域における個人と組織、双方の課題解決に取り組んできました。
現在は、
・IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」(https://findy-code.io/)
・ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」(https://freelance.findy-code.io/)
・経営と開発現場をつなぐAI戦略支援SaaS「Findy Team+」(https://jp.findy-team.i)
・開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」(https://findy-tools.io/)
・テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」(https://conference.findy-code.io/)
といった5つのサービスを展開し、サービスの累計会員登録数は約26.7万人、国内外のスタートアップから大企業まで4,000社以上に利用されています。
また、「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、2024年のインド進出を皮切りに、現在は韓国・台湾でも「Findy Team+」を展開しています。
企業成長の源泉であるソフトウェア開発において日本発のイノベーションを増やし、世界市場で競争力を持つ日本のIT企業を1社でも多く生み出すことを目指し、まずは当社がグローバルマーケットで通用する企業になることを企図しています。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
開発組織における生成AI活用の推進・仕組み化
生成AIを活用した開発効率化ツールやエージェントの設計・開発
新しい開発フロー・プロセスの設計と実践
チーム横断的なAI活用の教育・啓発支援
社内外へのナレッジ発信(ブログ、登壇など)
取り組み一例:
https://tech.findy.co.jp/entry/2025/09/02/070000
https://tech.findy.co.jp/entry/2025/06/02/070000
■募集背景と実現したい事
生成AIがエンジニアリングの中心になりつつある今、ファインディの開発組織でも「AIと協働する開発」の実現を加速させています。
現在、ファインディではAI活用を進めているものの、エンジニアごとの活用状況にばらつきがあり、組織全体の底上げが課題となっています。
AI推進チームは、この個人差をなくし、全てのエンジニアがAIを当たり前に活用できる環境を構築することを重要なミッションとしています。
そこで、生成AIを活用したアプリケーション開発や開発効率化ツールの構築、そして新しい開発フローの設計を共に推進してくれる仲間を募集します。
■AI推進チームのミッションについて
ファインディは、これまでブラックボックスだった開発生産性を可視化し、エンジニアのアウトプットを最大化してきました。
しかし、生成AIの登場により、私たちは今までの開発のあり方そのものを再定義するフェーズにいます。
AI推進チームは、生成AIを活用した新しい開発フローやツールの構築を通じて、 全社的な開発生産性の最大化を担っています。
■AIの取り組み
私たちのチームでは、生成AI活用に非常に積極的で、エンジニアの7割以上がGitHub Copilot Agent mode、Cursor、DevinなどのAIエージェントを日常的に利用しています。
また、OpenAIやAnthropicなどのLLM APIを利用できる環境も整備済みで、さらなるAI駆動開発を進められる環境があります。
プロダクト開発部では、生成AIに関する議論が活発に行われており、一部のメンバーはこれらのAIツールを活用することで、アウトプットを1.5倍に向上させた実績があります。
■会社概要
私たちファインディは、「挑戦するエンジニアのプラットフォームをつくる。」というビジョンのもと、ITエンジニア領域における個人と組織、双方の課題解決に取り組んできました。
現在は、
・IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」(https://findy-code.io/)
・ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」(https://freelance.findy-code.io/)
・経営と開発現場をつなぐAI戦略支援SaaS「Findy Team+」(https://jp.findy-team.i)
・開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」(https://findy-tools.io/)
・テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」(https://conference.findy-code.io/)
といった5つのサービスを展開し、サービスの累計会員登録数は約26.7万人、国内外のスタートアップから大企業まで4,000社以上に利用されています。
また、「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、2024年のインド進出を皮切りに、現在は韓国・台湾でも「Findy Team+」を展開しています。
企業成長の源泉であるソフトウェア開発において日本発のイノベーションを増やし、世界市場で競争力を持つ日本のIT企業を1社でも多く生み出すことを目指し、まずは当社がグローバルマーケットで通用する企業になることを企図しています。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
| 想定年収 | 600 〜 1,200 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: フレキシブルタイム:なし
コアタイム:10:00〜16:00
標準労働時間:10:00~19:00
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均10時間~30時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 設立年数 | 13年 | 従業員数 | 478人 |
フラー株式会社
【新潟県内フルリモート/リードエンジニア/自社&受託】Webアプリ開発エンジニア◆要件定義~保守まで一気通貫【グロース市場上場】 のリモートワーク求人
当ポジションでは、サーバーサイド領域のリード役としてプロジェクトへの参画及び、サーバーサイドの技術的・組織的な課題の解決、フラーのサーバーサイドエンジニア全体のスキル底上げをお任せします。
プロジェクトにおいては要件定義フェーズから携わり、システム全体の方式決定や設計、開発フェーズにおけるサーバーサイドチームの牽引をしていただきます。併せて、フラーのサーバーサイド領域の技術力や可能性を高めるための技術選定、ルール策定といった改善活動へのコミットを期待します。
以下が具体的な業務内容です。
・サーバーサイド組織の技術戦略の立案
・提案フェーズの要件定義・工数見積
・企画、要件定義フェーズにおける要望の実現可能性の判断、開発コストの概算、代替案の検討、ユーザ体験
・設計フェーズにおける技術面での判断、意思決定
・社内外含む関係者との技術面に関するコミュニケーション
・エンジニアチーム内のタスクマネジメント
・若手メンバーの育成・メンタリング
・案件におけるリード業務
・サーバーサイド領域の技術標準やルールの検討
当社は、デジタル領域全般においてパートナーのビジネス課題を解決するソリューション企業です。
特にスマホアプリに軸足を置き、事業開発、デザイン、システム開発・運用、データ分析といった上流から下流まで幅広いソリューションを提供しています。
2025年7月24日に東証グロース市場へ上場を果たし、さらなる事業拡大フェーズに突入しました。今後の成長を共に推進いただける方をお迎えしたいと考えています。
【業務の変更の範囲】
会社の定める業務(本人と協議のうえ)
プロジェクトにおいては要件定義フェーズから携わり、システム全体の方式決定や設計、開発フェーズにおけるサーバーサイドチームの牽引をしていただきます。併せて、フラーのサーバーサイド領域の技術力や可能性を高めるための技術選定、ルール策定といった改善活動へのコミットを期待します。
以下が具体的な業務内容です。
・サーバーサイド組織の技術戦略の立案
・提案フェーズの要件定義・工数見積
・企画、要件定義フェーズにおける要望の実現可能性の判断、開発コストの概算、代替案の検討、ユーザ体験
・設計フェーズにおける技術面での判断、意思決定
・社内外含む関係者との技術面に関するコミュニケーション
・エンジニアチーム内のタスクマネジメント
・若手メンバーの育成・メンタリング
・案件におけるリード業務
・サーバーサイド領域の技術標準やルールの検討
当社は、デジタル領域全般においてパートナーのビジネス課題を解決するソリューション企業です。
特にスマホアプリに軸足を置き、事業開発、デザイン、システム開発・運用、データ分析といった上流から下流まで幅広いソリューションを提供しています。
2025年7月24日に東証グロース市場へ上場を果たし、さらなる事業拡大フェーズに突入しました。今後の成長を共に推進いただける方をお迎えしたいと考えています。
【業務の変更の範囲】
会社の定める業務(本人と協議のうえ)
| 想定年収 | 700 〜 1,000 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: コアタイム 10:00-15:00(休憩60分)
フレキシブルタイム 7:00-10:00、15:00-22:00
標準労働時間 8時間/日、清算期間は1ヶ月
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 設立年数 | 16年 | 従業員数 | 175人 |
フラー株式会社
【新潟県内フルリモート/正社員/自社&受託】フロントエンドエンジニア×リード候補◆要件定義~保守まで一気通貫【グロース市場上場】 のリモートワーク求人
当ポジションでは、Webサイトの設計から開発までのメンバー業務に加え、フロントエンド組織の技術戦略立案および人材育成の主導をお任せします。
顧客にとって最適な技術選定や、セキュリティおよびパフォーマンス計測・VRTといった高度な技術課題への取り組みを牽引します。
提案フェーズでの要件定義や工数見積もりなどのプロジェクトリード業務と並行し、若手・中堅メンバーが主体的に課題へ挑戦できるようなメンタリングを行い、組織全体の成長に貢献していただくことを期待します。
以下が具体的な業務内容です。
・フロントエンド組織の技術戦略の立案
・提案フェーズの要件定義・工数見積
・企画、要件定義フェーズにおける要望の実現可能性の判断、開発コストの概算、代替案の検討、ユーザ体験
・設計フェーズにおける技術面での判断、意思決定
・社内外含む関係者との技術面に関するコミュニケーション
・エンジニアチーム内のタスクマネジメント
・若手メンバーの育成・メンタリング
・案件におけるリード業務
・プロダクトの設計・開発・リリース後の継続的なサービスデリバリ
・安定性およびパフォーマンスを重視した品質改善
・大規模なアーキテクチャ変更を含む、継続的なコードベースの改善
当社は、デジタル領域全般においてパートナーのビジネス課題を解決するソリューション企業です。
特にスマホアプリに軸足を置き、事業開発、デザイン、システム開発・運用、データ分析といった上流から下流まで幅広いソリューションを提供しています。
2025年7月24日に東証グロース市場へ上場を果たし、さらなる事業拡大フェーズに突入しました。今後の成長を共に推進いただける方をお迎えしたいと考えています。
【業務の変更の範囲】
会社の定める業務(本人と協議のうえ)
顧客にとって最適な技術選定や、セキュリティおよびパフォーマンス計測・VRTといった高度な技術課題への取り組みを牽引します。
提案フェーズでの要件定義や工数見積もりなどのプロジェクトリード業務と並行し、若手・中堅メンバーが主体的に課題へ挑戦できるようなメンタリングを行い、組織全体の成長に貢献していただくことを期待します。
以下が具体的な業務内容です。
・フロントエンド組織の技術戦略の立案
・提案フェーズの要件定義・工数見積
・企画、要件定義フェーズにおける要望の実現可能性の判断、開発コストの概算、代替案の検討、ユーザ体験
・設計フェーズにおける技術面での判断、意思決定
・社内外含む関係者との技術面に関するコミュニケーション
・エンジニアチーム内のタスクマネジメント
・若手メンバーの育成・メンタリング
・案件におけるリード業務
・プロダクトの設計・開発・リリース後の継続的なサービスデリバリ
・安定性およびパフォーマンスを重視した品質改善
・大規模なアーキテクチャ変更を含む、継続的なコードベースの改善
当社は、デジタル領域全般においてパートナーのビジネス課題を解決するソリューション企業です。
特にスマホアプリに軸足を置き、事業開発、デザイン、システム開発・運用、データ分析といった上流から下流まで幅広いソリューションを提供しています。
2025年7月24日に東証グロース市場へ上場を果たし、さらなる事業拡大フェーズに突入しました。今後の成長を共に推進いただける方をお迎えしたいと考えています。
【業務の変更の範囲】
会社の定める業務(本人と協議のうえ)
| 想定年収 | 700 〜 1,000 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
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||
| 設立年数 | 16年 | 従業員数 | 175人 |
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