自社サービス企業×週1日以上の出社のリモートワーク転職・求人情報一覧 -39ページ目
405件中 381件~390件
株式会社HRBrain
【正社員/東京/テックリード候補】累計導入社数3,000社以上のHRBrainを提供する企業でのテックリード候補(バックエンドエンジニア)募集! のリモートワーク求人
❐ 募集背景
人口減少に伴う人員不足により、従業員ひとりひとりのパフォーマンスを最大化するための、評価制度の構築・従業員体験の改善によるエンゲージメントの向上等、様々な人事戦略に対する新たな取り組みに対するニーズは非常に強くなっています。また、企業における人事の現場は、現状でも非効率でアナログな作業も多い状況です。
そのため、HRTechクラウドの市場規模は年平均31.8%増で成長を続け(2024年度以降推定)、2027年度には3,200億円に拡大する見込みであり、大きな成長余地のあるマーケットとなっております。
弊社は2016年に創業し、現在累計導入社数2,500社を超える企業に導入されているクラウドサービス「HRBrain」を提供しております。
「HRBrain」シリーズは、タレントマネジメント、組織診断サーベイ、 パルスサーベイ、人事評価、360度評価、労務管理、社内向けチャットボット、ストレスチェックの8サービスからなる、人事業務の効率化から人材データの一元管理・活用までワンストップで実現するクラウドサービスです。
サービスサイト:https://www.hrbrain.jp/
これまで累計資金調達額46億円(借り入れ含む)を達成しており、2023年11月には、北欧スウェーデンを本拠とするプライベートエクイティ(PE)ファンド大手のEQT様が当社に資本参画することとなりました。
<参考;2023/12/19 【独占】国産SaaSベンチャー、上場せず「ファンド傘下」選ぶ理由>
https://newspicks.com/news/9341266/body/
マルチプロダクト戦略を掲げており、人事DXのさらなる促進・人的資本経営やESG経営などに対して貢献していくためのプロダクトを今後も積極的にリリースする予定です。現在8つあるプロダクトも、毎年のように増やしていきたいと思っております。
将来的にはHR領域に留まらない複数のドメインでSaaSを連続的に展開していきたいと考えています。
人材管理の活用は「成長」のためにある。一人ひとりが目的・目標を持ち、上司や同僚と調和を取った上で、いきいきと仕事に臨み、正当な評価を会社から受けられることで人生がより楽しくなる。私たちはサービスを通して、そのような世の中の実現を目指しています。
本ポジションでは事業成長を加速させる為の人員強化として複数名の募集をさせていただきます。
『事業と一緒に自身も成長したい』『成長環境に身を置いて仕事がしたい』といった方の応募を心よりお待ちしております。
❐ エンジニアファーストの働く環境・文化
「顧客に最高の体験を高速かつ継続的に届けられる組織」をエンジニア組織のあるべき姿として掲げ、日々お客様に選ばれるプロダクトや機能を早くリリースし続けることに挑戦しています。
理想状態を叶えるため、「Product Centric 戦略」と呼ばれる戦略を取っており、プロダクトの目指すゴールに対して、全エンジニア・デザイナーがビジネスゴールや競合・マーケットの情報をインプットし日々の開発に活かしています。
直近では、エンジニア主体の理想の組織を構築するために、テックリード&PdMを中心とした組織課題解決プロジェクトを立ち上げ、3ヶ月スパンでテーマを選定し、OODAループを回しながら組織課題の解決を推進しております。
トップダウンではなく、ボトムアップで主体的に動くということが浸透しており、年次や部署の垣根を超えて「もっと良い組織・良いプロダクトを作るためには何ができるのか」を前向きに議論しながらチャレンジしております。
❐ 開発体制について
スクラムのフレームワークを採用し、アジャイル開発を行っています。
マイクロサービスごとに各チーム3-8人のチーム構成で開発を進めています。チーム毎に1-2週間の単位で「プランニング→開発→レビュー→振り返り」のサイクルをまわし、細かい粒度で動くものを開発しています。このサイクルの中で、チーム外の関係者とも密に連携を取り、不確実性の削減に取り組んでいます。
❐ 評価制度について
・成果目標&バリュー目標をそれぞれ半期ごとに目標設定。
目標設定は開発チームであれば、各プロダクトのPdM&PjM&TLと相談の元で策定。
・3ヶ月ごとに振り返り1on1を実施。半期ごとに評価査定を行い、年1回(4月)に昇給査定を実施。3ヶ月の振り返り1on1のタイミングで目線をすり合わせることで評価期のサプライズを防止しております。
❐ テックリード候補(バックエンド)の業務内容
・既存、新規サービスのサーバーサイド開発、改善、機能拡充
・顧客のニーズを汲み取り事業にとって最適な判断と実装
・最大の成果を出すためのチーム構成やアーキテクチャの実行
・ベストな開発環境の構築
など、プロダクト開発における幅広いミッションをご担当いただきます。
※業務内容変更範囲:当社開発業務全般
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
人口減少に伴う人員不足により、従業員ひとりひとりのパフォーマンスを最大化するための、評価制度の構築・従業員体験の改善によるエンゲージメントの向上等、様々な人事戦略に対する新たな取り組みに対するニーズは非常に強くなっています。また、企業における人事の現場は、現状でも非効率でアナログな作業も多い状況です。
そのため、HRTechクラウドの市場規模は年平均31.8%増で成長を続け(2024年度以降推定)、2027年度には3,200億円に拡大する見込みであり、大きな成長余地のあるマーケットとなっております。
弊社は2016年に創業し、現在累計導入社数2,500社を超える企業に導入されているクラウドサービス「HRBrain」を提供しております。
「HRBrain」シリーズは、タレントマネジメント、組織診断サーベイ、 パルスサーベイ、人事評価、360度評価、労務管理、社内向けチャットボット、ストレスチェックの8サービスからなる、人事業務の効率化から人材データの一元管理・活用までワンストップで実現するクラウドサービスです。
サービスサイト:https://www.hrbrain.jp/
これまで累計資金調達額46億円(借り入れ含む)を達成しており、2023年11月には、北欧スウェーデンを本拠とするプライベートエクイティ(PE)ファンド大手のEQT様が当社に資本参画することとなりました。
<参考;2023/12/19 【独占】国産SaaSベンチャー、上場せず「ファンド傘下」選ぶ理由>
https://newspicks.com/news/9341266/body/
マルチプロダクト戦略を掲げており、人事DXのさらなる促進・人的資本経営やESG経営などに対して貢献していくためのプロダクトを今後も積極的にリリースする予定です。現在8つあるプロダクトも、毎年のように増やしていきたいと思っております。
将来的にはHR領域に留まらない複数のドメインでSaaSを連続的に展開していきたいと考えています。
人材管理の活用は「成長」のためにある。一人ひとりが目的・目標を持ち、上司や同僚と調和を取った上で、いきいきと仕事に臨み、正当な評価を会社から受けられることで人生がより楽しくなる。私たちはサービスを通して、そのような世の中の実現を目指しています。
本ポジションでは事業成長を加速させる為の人員強化として複数名の募集をさせていただきます。
『事業と一緒に自身も成長したい』『成長環境に身を置いて仕事がしたい』といった方の応募を心よりお待ちしております。
❐ エンジニアファーストの働く環境・文化
「顧客に最高の体験を高速かつ継続的に届けられる組織」をエンジニア組織のあるべき姿として掲げ、日々お客様に選ばれるプロダクトや機能を早くリリースし続けることに挑戦しています。
理想状態を叶えるため、「Product Centric 戦略」と呼ばれる戦略を取っており、プロダクトの目指すゴールに対して、全エンジニア・デザイナーがビジネスゴールや競合・マーケットの情報をインプットし日々の開発に活かしています。
直近では、エンジニア主体の理想の組織を構築するために、テックリード&PdMを中心とした組織課題解決プロジェクトを立ち上げ、3ヶ月スパンでテーマを選定し、OODAループを回しながら組織課題の解決を推進しております。
トップダウンではなく、ボトムアップで主体的に動くということが浸透しており、年次や部署の垣根を超えて「もっと良い組織・良いプロダクトを作るためには何ができるのか」を前向きに議論しながらチャレンジしております。
❐ 開発体制について
スクラムのフレームワークを採用し、アジャイル開発を行っています。
マイクロサービスごとに各チーム3-8人のチーム構成で開発を進めています。チーム毎に1-2週間の単位で「プランニング→開発→レビュー→振り返り」のサイクルをまわし、細かい粒度で動くものを開発しています。このサイクルの中で、チーム外の関係者とも密に連携を取り、不確実性の削減に取り組んでいます。
❐ 評価制度について
・成果目標&バリュー目標をそれぞれ半期ごとに目標設定。
目標設定は開発チームであれば、各プロダクトのPdM&PjM&TLと相談の元で策定。
・3ヶ月ごとに振り返り1on1を実施。半期ごとに評価査定を行い、年1回(4月)に昇給査定を実施。3ヶ月の振り返り1on1のタイミングで目線をすり合わせることで評価期のサプライズを防止しております。
❐ テックリード候補(バックエンド)の業務内容
・既存、新規サービスのサーバーサイド開発、改善、機能拡充
・顧客のニーズを汲み取り事業にとって最適な判断と実装
・最大の成果を出すためのチーム構成やアーキテクチャの実行
・ベストな開発環境の構築
など、プロダクト開発における幅広いミッションをご担当いただきます。
※業務内容変更範囲:当社開発業務全般
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
| 想定年収 | 600 〜 800 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: <労働時間区分>
フレックスタイム制
・フレキシブルタイム:なし
・コアタイム:11:00~17:00
・休憩時間:60分
・時間外労働有無:有
<標準労働時間時間帯>
・10:00~19:00
<その他就業時間補足>
※上記は標準的な勤務時間です。
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 設立年数 | 11年 | 従業員数 | 150人 |
株式会社HRBrain
【正社員/東京/テックリード】累計導入社数3,000社以上のHRBrainを提供する企業でのテックリード(バックエンドエンジニア)募集! のリモートワーク求人
❐ 募集背景
人口減少に伴う人員不足により、従業員ひとりひとりのパフォーマンスを最大化するための、評価制度の構築・従業員体験の改善によるエンゲージメントの向上等、様々な人事戦略に対する新たな取り組みに対するニーズは非常に強くなっています。また、企業における人事の現場は、現状でも非効率でアナログな作業も多い状況です。
そのため、HRTechクラウドの市場規模は年平均31.8%増で成長を続け(2024年度以降推定)、2027年度には3,200億円に拡大する見込みであり、大きな成長余地のあるマーケットとなっております。
弊社は2016年に創業し、現在累計導入社数2,500社を超える企業に導入されているクラウドサービス「HRBrain」を提供しております。
「HRBrain」シリーズは、タレントマネジメント、組織診断サーベイ、 パルスサーベイ、人事評価、360度評価、労務管理、社内向けチャットボット、ストレスチェックの8サービスからなる、人事業務の効率化から人材データの一元管理・活用までワンストップで実現するクラウドサービスです。
サービスサイト:https://www.hrbrain.jp/
これまで累計資金調達額46億円(借り入れ含む)を達成しており、2023年11月には、北欧スウェーデンを本拠とするプライベートエクイティ(PE)ファンド大手のEQT様が当社に資本参画することとなりました。
<参考;2023/12/19 【独占】国産SaaSベンチャー、上場せず「ファンド傘下」選ぶ理由>
https://newspicks.com/news/9341266/body/
マルチプロダクト戦略を掲げており、人事DXのさらなる促進・人的資本経営やESG経営などに対して貢献していくためのプロダクトを今後も積極的にリリースする予定です。現在8つあるプロダクトも、毎年のように増やしていきたいと思っております。
将来的にはHR領域に留まらない複数のドメインでSaaSを連続的に展開していきたいと考えています。
人材管理の活用は「成長」のためにある。一人ひとりが目的・目標を持ち、上司や同僚と調和を取った上で、いきいきと仕事に臨み、正当な評価を会社から受けられることで人生がより楽しくなる。私たちはサービスを通して、そのような世の中の実現を目指しています。
本ポジションでは事業成長を加速させる為の人員強化として複数名の募集をさせていただきます。
『事業と一緒に自身も成長したい』『成長環境に身を置いて仕事がしたい』といった方の応募を心よりお待ちしております。
❐ エンジニアファーストの働く環境・文化
「顧客に最高の体験を高速かつ継続的に届けられる組織」をエンジニア組織のあるべき姿として掲げ、日々お客様に選ばれるプロダクトや機能を早くリリースし続けることに挑戦しています。
理想状態を叶えるため、「Product Centric 戦略」と呼ばれる戦略を取っており、プロダクトの目指すゴールに対して、全エンジニア・デザイナーがビジネスゴールや競合・マーケットの情報をインプットし日々の開発に活かしています。
直近では、エンジニア主体の理想の組織を構築するために、テックリード&PdMを中心とした組織課題解決プロジェクトを立ち上げ、3ヶ月スパンでテーマを選定し、OODAループを回しながら組織課題の解決を推進しております。
トップダウンではなく、ボトムアップで主体的に動くということが浸透しており、年次や部署の垣根を超えて「もっと良い組織・良いプロダクトを作るためには何ができるのか」を前向きに議論しながらチャレンジしております。
❐ 開発体制について
スクラムのフレームワークを採用し、アジャイル開発を行っています。
マイクロサービスごとに各チーム3-8人のチーム構成で開発を進めています。チーム毎に1-2週間の単位で「プランニング→開発→レビュー→振り返り」のサイクルをまわし、細かい粒度で動くものを開発しています。このサイクルの中で、チーム外の関係者とも密に連携を取り、不確実性の削減に取り組んでいます。
❐ 評価制度について
・成果目標&バリュー目標をそれぞれ半期ごとに目標設定。
目標設定は開発チームであれば、各プロダクトのPdM&PjM&TLと相談の元で策定。
・3ヶ月ごとに振り返り1on1を実施。半期ごとに評価査定を行い、年1回(4月)に昇給査定を実施。3ヶ月の振り返り1on1のタイミングで目線をすり合わせることで評価期のサプライズを防止しております。
❐ テックリード(バックエンド)の業務内容
・既存、新規サービスのサーバーサイド開発、改善、機能拡充
・顧客のニーズを汲み取り事業にとって最適な判断と実装
・最大の成果を出すためのチーム構成やアーキテクチャの実行
・ベストな開発環境の構築
など、プロダクト開発における幅広いミッションをご担当いただきます。
※業務内容変更範囲:当社開発業務全般
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
人口減少に伴う人員不足により、従業員ひとりひとりのパフォーマンスを最大化するための、評価制度の構築・従業員体験の改善によるエンゲージメントの向上等、様々な人事戦略に対する新たな取り組みに対するニーズは非常に強くなっています。また、企業における人事の現場は、現状でも非効率でアナログな作業も多い状況です。
そのため、HRTechクラウドの市場規模は年平均31.8%増で成長を続け(2024年度以降推定)、2027年度には3,200億円に拡大する見込みであり、大きな成長余地のあるマーケットとなっております。
弊社は2016年に創業し、現在累計導入社数2,500社を超える企業に導入されているクラウドサービス「HRBrain」を提供しております。
「HRBrain」シリーズは、タレントマネジメント、組織診断サーベイ、 パルスサーベイ、人事評価、360度評価、労務管理、社内向けチャットボット、ストレスチェックの8サービスからなる、人事業務の効率化から人材データの一元管理・活用までワンストップで実現するクラウドサービスです。
サービスサイト:https://www.hrbrain.jp/
これまで累計資金調達額46億円(借り入れ含む)を達成しており、2023年11月には、北欧スウェーデンを本拠とするプライベートエクイティ(PE)ファンド大手のEQT様が当社に資本参画することとなりました。
<参考;2023/12/19 【独占】国産SaaSベンチャー、上場せず「ファンド傘下」選ぶ理由>
https://newspicks.com/news/9341266/body/
マルチプロダクト戦略を掲げており、人事DXのさらなる促進・人的資本経営やESG経営などに対して貢献していくためのプロダクトを今後も積極的にリリースする予定です。現在8つあるプロダクトも、毎年のように増やしていきたいと思っております。
将来的にはHR領域に留まらない複数のドメインでSaaSを連続的に展開していきたいと考えています。
人材管理の活用は「成長」のためにある。一人ひとりが目的・目標を持ち、上司や同僚と調和を取った上で、いきいきと仕事に臨み、正当な評価を会社から受けられることで人生がより楽しくなる。私たちはサービスを通して、そのような世の中の実現を目指しています。
本ポジションでは事業成長を加速させる為の人員強化として複数名の募集をさせていただきます。
『事業と一緒に自身も成長したい』『成長環境に身を置いて仕事がしたい』といった方の応募を心よりお待ちしております。
❐ エンジニアファーストの働く環境・文化
「顧客に最高の体験を高速かつ継続的に届けられる組織」をエンジニア組織のあるべき姿として掲げ、日々お客様に選ばれるプロダクトや機能を早くリリースし続けることに挑戦しています。
理想状態を叶えるため、「Product Centric 戦略」と呼ばれる戦略を取っており、プロダクトの目指すゴールに対して、全エンジニア・デザイナーがビジネスゴールや競合・マーケットの情報をインプットし日々の開発に活かしています。
直近では、エンジニア主体の理想の組織を構築するために、テックリード&PdMを中心とした組織課題解決プロジェクトを立ち上げ、3ヶ月スパンでテーマを選定し、OODAループを回しながら組織課題の解決を推進しております。
トップダウンではなく、ボトムアップで主体的に動くということが浸透しており、年次や部署の垣根を超えて「もっと良い組織・良いプロダクトを作るためには何ができるのか」を前向きに議論しながらチャレンジしております。
❐ 開発体制について
スクラムのフレームワークを採用し、アジャイル開発を行っています。
マイクロサービスごとに各チーム3-8人のチーム構成で開発を進めています。チーム毎に1-2週間の単位で「プランニング→開発→レビュー→振り返り」のサイクルをまわし、細かい粒度で動くものを開発しています。このサイクルの中で、チーム外の関係者とも密に連携を取り、不確実性の削減に取り組んでいます。
❐ 評価制度について
・成果目標&バリュー目標をそれぞれ半期ごとに目標設定。
目標設定は開発チームであれば、各プロダクトのPdM&PjM&TLと相談の元で策定。
・3ヶ月ごとに振り返り1on1を実施。半期ごとに評価査定を行い、年1回(4月)に昇給査定を実施。3ヶ月の振り返り1on1のタイミングで目線をすり合わせることで評価期のサプライズを防止しております。
❐ テックリード(バックエンド)の業務内容
・既存、新規サービスのサーバーサイド開発、改善、機能拡充
・顧客のニーズを汲み取り事業にとって最適な判断と実装
・最大の成果を出すためのチーム構成やアーキテクチャの実行
・ベストな開発環境の構築
など、プロダクト開発における幅広いミッションをご担当いただきます。
※業務内容変更範囲:当社開発業務全般
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
| 想定年収 | 700 〜 1,800 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: <労働時間区分>
フレックスタイム制
・フレキシブルタイム:なし
・コアタイム:11:00~17:00
・休憩時間:60分
・時間外労働有無:有
<標準労働時間時間帯>
・10:00~19:00
<その他就業時間補足>
※上記は標準的な勤務時間です。
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 設立年数 | 11年 | 従業員数 | 150人 |
株式会社HRBrain
【正社員/東京/フロントエンド】累計導入社数3,000社以上のHRBrainを提供する企業でのコミュニケーションデザインエンジニア(フロントエンド)募集! のリモートワーク求人
❐ 募集背景
人口減少に伴う人員不足により、従業員ひとりひとりのパフォーマンスを最大化するための、評価制度の構築・従業員体験の改善によるエンゲージメントの向上等、様々な人事戦略に対する新たな取り組みに対するニーズは非常に強くなっています。また、企業における人事の現場は、現状でも非効率でアナログな作業も多い状況です。
そのため、HRTechクラウドの市場規模は年平均31.8%増で成長を続け(2024年度以降推定)、2027年度には3,200億円に拡大する見込みであり、大きな成長余地のあるマーケットとなっております。
弊社は2016年に創業し、現在累計導入社数2,500社を超える企業に導入されているクラウドサービス「HRBrain」を提供しております。
「HRBrain」シリーズは、タレントマネジメント、組織診断サーベイ、 パルスサーベイ、人事評価、360度評価、労務管理、社内向けチャットボット、ストレスチェックの8サービスからなる、人事業務の効率化から人材データの一元管理・活用までワンストップで実現するクラウドサービスです。
サービスサイト:https://www.hrbrain.jp/
これまで累計資金調達額46億円(借り入れ含む)を達成しており、2023年11月には、北欧スウェーデンを本拠とするプライベートエクイティ(PE)ファンド大手のEQT様が当社に資本参画することとなりました。
<参考;2023/12/19 【独占】国産SaaSベンチャー、上場せず「ファンド傘下」選ぶ理由>
https://newspicks.com/news/9341266/body/
マルチプロダクト戦略を掲げており、人事DXのさらなる促進・人的資本経営やESG経営などに対して貢献していくためのプロダクトを今後も積極的にリリースする予定です。現在8つあるプロダクトも、毎年のように増やしていきたいと思っております。
将来的にはHR領域に留まらない複数のドメインでSaaSを連続的に展開していきたいと考えています。
人材管理の活用は「成長」のためにある。一人ひとりが目的・目標を持ち、上司や同僚と調和を取った上で、いきいきと仕事に臨み、正当な評価を会社から受けられることで人生がより楽しくなる。私たちはサービスを通して、そのような世の中の実現を目指しています。
本ポジションでは事業成長を加速させる為の人員強化として複数名の募集をさせていただきます。
『事業と一緒に自身も成長したい』『成長環境に身を置いて仕事がしたい』といった方の応募を心よりお待ちしております。
❐ エンジニアファーストの働く環境・文化
「顧客に最高の体験を高速かつ継続的に届けられる組織」をエンジニア組織のあるべき姿として掲げ、日々お客様に選ばれるプロダクトや機能を早くリリースし続けることに挑戦しています。
理想状態を叶えるため、「Product Centric 戦略」と呼ばれる戦略を取っており、プロダクトの目指すゴールに対して、全エンジニア・デザイナーがビジネスゴールや競合・マーケットの情報をインプットし日々の開発に活かしています。
直近では、エンジニア主体の理想の組織を構築するために、テックリード&PdMを中心とした組織課題解決プロジェクトを立ち上げ、3ヶ月スパンでテーマを選定し、OODAループを回しながら組織課題の解決を推進しております。
トップダウンではなく、ボトムアップで主体的に動くということが浸透しており、年次や部署の垣根を超えて「もっと良い組織・良いプロダクトを作るためには何ができるのか」を前向きに議論しながらチャレンジしております。
❐ 開発体制について
スクラムのフレームワークを採用し、アジャイル開発を行っています。
マイクロサービスごとに各チーム3-8人のチーム構成で開発を進めています。チーム毎に1-2週間の単位で「プランニング→開発→レビュー→振り返り」のサイクルをまわし、細かい粒度で動くものを開発しています。このサイクルの中で、チーム外の関係者とも密に連携を取り、不確実性の削減に取り組んでいます。
❐ 評価制度について
・成果目標&バリュー目標をそれぞれ半期ごとに目標設定。
目標設定は開発チームであれば、各プロダクトのPdM&PjM&TLと相談の元で策定。
・3ヶ月ごとに振り返り1on1を実施。半期ごとに評価査定を行い、年1回(4月)に昇給査定を実施。3ヶ月の振り返り1on1のタイミングで目線をすり合わせることで評価期のサプライズを防止しております。
❐ コミュニケーションデザインエンジニア(フロントエンド)の業務内容
・静的コンテンツの実装と運用(サービスサイト、LP、ヘルプページの開発)
・コンポーネントライブラリの実装と運用
∟HRBrainのサービスサイト、並びにオウンドメディアやコーポレートサイトに関して、デザインの実装やコンテンツの考案も含めて、幅広くご経験いただけます。
※業務内容変更範囲:当社開発業務全般
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
人口減少に伴う人員不足により、従業員ひとりひとりのパフォーマンスを最大化するための、評価制度の構築・従業員体験の改善によるエンゲージメントの向上等、様々な人事戦略に対する新たな取り組みに対するニーズは非常に強くなっています。また、企業における人事の現場は、現状でも非効率でアナログな作業も多い状況です。
そのため、HRTechクラウドの市場規模は年平均31.8%増で成長を続け(2024年度以降推定)、2027年度には3,200億円に拡大する見込みであり、大きな成長余地のあるマーケットとなっております。
弊社は2016年に創業し、現在累計導入社数2,500社を超える企業に導入されているクラウドサービス「HRBrain」を提供しております。
「HRBrain」シリーズは、タレントマネジメント、組織診断サーベイ、 パルスサーベイ、人事評価、360度評価、労務管理、社内向けチャットボット、ストレスチェックの8サービスからなる、人事業務の効率化から人材データの一元管理・活用までワンストップで実現するクラウドサービスです。
サービスサイト:https://www.hrbrain.jp/
これまで累計資金調達額46億円(借り入れ含む)を達成しており、2023年11月には、北欧スウェーデンを本拠とするプライベートエクイティ(PE)ファンド大手のEQT様が当社に資本参画することとなりました。
<参考;2023/12/19 【独占】国産SaaSベンチャー、上場せず「ファンド傘下」選ぶ理由>
https://newspicks.com/news/9341266/body/
マルチプロダクト戦略を掲げており、人事DXのさらなる促進・人的資本経営やESG経営などに対して貢献していくためのプロダクトを今後も積極的にリリースする予定です。現在8つあるプロダクトも、毎年のように増やしていきたいと思っております。
将来的にはHR領域に留まらない複数のドメインでSaaSを連続的に展開していきたいと考えています。
人材管理の活用は「成長」のためにある。一人ひとりが目的・目標を持ち、上司や同僚と調和を取った上で、いきいきと仕事に臨み、正当な評価を会社から受けられることで人生がより楽しくなる。私たちはサービスを通して、そのような世の中の実現を目指しています。
本ポジションでは事業成長を加速させる為の人員強化として複数名の募集をさせていただきます。
『事業と一緒に自身も成長したい』『成長環境に身を置いて仕事がしたい』といった方の応募を心よりお待ちしております。
❐ エンジニアファーストの働く環境・文化
「顧客に最高の体験を高速かつ継続的に届けられる組織」をエンジニア組織のあるべき姿として掲げ、日々お客様に選ばれるプロダクトや機能を早くリリースし続けることに挑戦しています。
理想状態を叶えるため、「Product Centric 戦略」と呼ばれる戦略を取っており、プロダクトの目指すゴールに対して、全エンジニア・デザイナーがビジネスゴールや競合・マーケットの情報をインプットし日々の開発に活かしています。
直近では、エンジニア主体の理想の組織を構築するために、テックリード&PdMを中心とした組織課題解決プロジェクトを立ち上げ、3ヶ月スパンでテーマを選定し、OODAループを回しながら組織課題の解決を推進しております。
トップダウンではなく、ボトムアップで主体的に動くということが浸透しており、年次や部署の垣根を超えて「もっと良い組織・良いプロダクトを作るためには何ができるのか」を前向きに議論しながらチャレンジしております。
❐ 開発体制について
スクラムのフレームワークを採用し、アジャイル開発を行っています。
マイクロサービスごとに各チーム3-8人のチーム構成で開発を進めています。チーム毎に1-2週間の単位で「プランニング→開発→レビュー→振り返り」のサイクルをまわし、細かい粒度で動くものを開発しています。このサイクルの中で、チーム外の関係者とも密に連携を取り、不確実性の削減に取り組んでいます。
❐ 評価制度について
・成果目標&バリュー目標をそれぞれ半期ごとに目標設定。
目標設定は開発チームであれば、各プロダクトのPdM&PjM&TLと相談の元で策定。
・3ヶ月ごとに振り返り1on1を実施。半期ごとに評価査定を行い、年1回(4月)に昇給査定を実施。3ヶ月の振り返り1on1のタイミングで目線をすり合わせることで評価期のサプライズを防止しております。
❐ コミュニケーションデザインエンジニア(フロントエンド)の業務内容
・静的コンテンツの実装と運用(サービスサイト、LP、ヘルプページの開発)
・コンポーネントライブラリの実装と運用
∟HRBrainのサービスサイト、並びにオウンドメディアやコーポレートサイトに関して、デザインの実装やコンテンツの考案も含めて、幅広くご経験いただけます。
※業務内容変更範囲:当社開発業務全般
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
| 想定年収 | 420 〜 800 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: <労働時間区分>
フレックスタイム制
・フレキシブルタイム:なし
・コアタイム:11:00~17:00
・休憩時間:60分
・時間外労働有無:有
<標準労働時間時間帯>
・10:00~19:00
<その他就業時間補足>
※上記は標準的な勤務時間です。
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 設立年数 | 11年 | 従業員数 | 150人 |
株式会社HRBrain
【正社員/東京/EM】累計導入社数3,000社以上のHRBrainを提供する企業でのエンジニアリングマネージャー(EM)募集! のリモートワーク求人
❐ 募集背景
人口減少に伴う人員不足により、従業員ひとりひとりのパフォーマンスを最大化するための、評価制度の構築・従業員体験の改善によるエンゲージメントの向上等、様々な人事戦略に対する新たな取り組みに対するニーズは非常に強くなっています。また、企業における人事の現場は、現状でも非効率でアナログな作業も多い状況です。
そのため、HRTechクラウドの市場規模は年平均31.8%増で成長を続け(2024年度以降推定)、2027年度には3,200億円に拡大する見込みであり、大きな成長余地のあるマーケットとなっております。
弊社は2016年に創業し、現在累計導入社数2,500社を超える企業に導入されているクラウドサービス「HRBrain」を提供しております。
「HRBrain」シリーズは、タレントマネジメント、組織診断サーベイ、 パルスサーベイ、人事評価、360度評価、労務管理、社内向けチャットボット、ストレスチェックの8サービスからなる、人事業務の効率化から人材データの一元管理・活用までワンストップで実現するクラウドサービスです。
サービスサイト:https://www.hrbrain.jp/
これまで累計資金調達額46億円(借り入れ含む)を達成しており、2023年11月には、北欧スウェーデンを本拠とするプライベートエクイティ(PE)ファンド大手のEQT様が当社に資本参画することとなりました。
<参考;2023/12/19 【独占】国産SaaSベンチャー、上場せず「ファンド傘下」選ぶ理由>
https://newspicks.com/news/9341266/body/
マルチプロダクト戦略を掲げており、人事DXのさらなる促進・人的資本経営やESG経営などに対して貢献していくためのプロダクトを今後も積極的にリリースする予定です。現在8つあるプロダクトも、毎年のように増やしていきたいと思っております。
将来的にはHR領域に留まらない複数のドメインでSaaSを連続的に展開していきたいと考えています。
人材管理の活用は「成長」のためにある。一人ひとりが目的・目標を持ち、上司や同僚と調和を取った上で、いきいきと仕事に臨み、正当な評価を会社から受けられることで人生がより楽しくなる。私たちはサービスを通して、そのような世の中の実現を目指しています。
本ポジションでは事業成長を加速させる為の人員強化として複数名の募集をさせていただきます。
『事業と一緒に自身も成長したい』『成長環境に身を置いて仕事がしたい』といった方の応募を心よりお待ちしております。
❐ エンジニアファーストの働く環境・文化
「顧客に最高の体験を高速かつ継続的に届けられる組織」をエンジニア組織のあるべき姿として掲げ、日々お客様に選ばれるプロダクトや機能を早くリリースし続けることに挑戦しています。
理想状態を叶えるため、「Product Centric 戦略」と呼ばれる戦略を取っており、プロダクトの目指すゴールに対して、全エンジニア・デザイナーがビジネスゴールや競合・マーケットの情報をインプットし日々の開発に活かしています。
直近では、エンジニア主体の理想の組織を構築するために、テックリード&PdMを中心とした組織課題解決プロジェクトを立ち上げ、3ヶ月スパンでテーマを選定し、OODAループを回しながら組織課題の解決を推進しております。
トップダウンではなく、ボトムアップで主体的に動くということが浸透しており、年次や部署の垣根を超えて「もっと良い組織・良いプロダクトを作るためには何ができるのか」を前向きに議論しながらチャレンジしております。
❐ 開発体制について
スクラムのフレームワークを採用し、アジャイル開発を行っています。
マイクロサービスごとに各チーム3-8人のチーム構成で開発を進めています。チーム毎に1-2週間の単位で「プランニング→開発→レビュー→振り返り」のサイクルをまわし、細かい粒度で動くものを開発しています。このサイクルの中で、チーム外の関係者とも密に連携を取り、不確実性の削減に取り組んでいます。
❐ 評価制度について
・成果目標&バリュー目標をそれぞれ半期ごとに目標設定。
目標設定は開発チームであれば、各プロダクトのPdM&PjM&TLと相談の元で策定。
・3ヶ月ごとに振り返り1on1を実施。半期ごとに評価査定を行い、年1回(4月)に昇給査定を実施。3ヶ月の振り返り1on1のタイミングで目線をすり合わせることで評価期のサプライズを防止しております。
❐ エンジニアリングマネージャーの業務内容
主な業務内容は以下の通りです。開発チームの成果を最大化させることをミッションとした課題解決に取り組んでいただきます
・エンジニアの採用、育成、目標設定支援、評価、フィードバック、その他キャリア成長の支援
・開発チームの成果最大化のための課題発見と解決
・エンジニアのプロジェクトへのアサインと、プロジェクト遂行のために必要なチーム内外のコミュニケーション支援
・エンジニアリング組織全体にまたがる課題解決や成長戦略の提案と実行
・専門性や組織理解を深める社内イベントの企画と実施
※業務内容変更範囲:当社開発業務全般
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
人口減少に伴う人員不足により、従業員ひとりひとりのパフォーマンスを最大化するための、評価制度の構築・従業員体験の改善によるエンゲージメントの向上等、様々な人事戦略に対する新たな取り組みに対するニーズは非常に強くなっています。また、企業における人事の現場は、現状でも非効率でアナログな作業も多い状況です。
そのため、HRTechクラウドの市場規模は年平均31.8%増で成長を続け(2024年度以降推定)、2027年度には3,200億円に拡大する見込みであり、大きな成長余地のあるマーケットとなっております。
弊社は2016年に創業し、現在累計導入社数2,500社を超える企業に導入されているクラウドサービス「HRBrain」を提供しております。
「HRBrain」シリーズは、タレントマネジメント、組織診断サーベイ、 パルスサーベイ、人事評価、360度評価、労務管理、社内向けチャットボット、ストレスチェックの8サービスからなる、人事業務の効率化から人材データの一元管理・活用までワンストップで実現するクラウドサービスです。
サービスサイト:https://www.hrbrain.jp/
これまで累計資金調達額46億円(借り入れ含む)を達成しており、2023年11月には、北欧スウェーデンを本拠とするプライベートエクイティ(PE)ファンド大手のEQT様が当社に資本参画することとなりました。
<参考;2023/12/19 【独占】国産SaaSベンチャー、上場せず「ファンド傘下」選ぶ理由>
https://newspicks.com/news/9341266/body/
マルチプロダクト戦略を掲げており、人事DXのさらなる促進・人的資本経営やESG経営などに対して貢献していくためのプロダクトを今後も積極的にリリースする予定です。現在8つあるプロダクトも、毎年のように増やしていきたいと思っております。
将来的にはHR領域に留まらない複数のドメインでSaaSを連続的に展開していきたいと考えています。
人材管理の活用は「成長」のためにある。一人ひとりが目的・目標を持ち、上司や同僚と調和を取った上で、いきいきと仕事に臨み、正当な評価を会社から受けられることで人生がより楽しくなる。私たちはサービスを通して、そのような世の中の実現を目指しています。
本ポジションでは事業成長を加速させる為の人員強化として複数名の募集をさせていただきます。
『事業と一緒に自身も成長したい』『成長環境に身を置いて仕事がしたい』といった方の応募を心よりお待ちしております。
❐ エンジニアファーストの働く環境・文化
「顧客に最高の体験を高速かつ継続的に届けられる組織」をエンジニア組織のあるべき姿として掲げ、日々お客様に選ばれるプロダクトや機能を早くリリースし続けることに挑戦しています。
理想状態を叶えるため、「Product Centric 戦略」と呼ばれる戦略を取っており、プロダクトの目指すゴールに対して、全エンジニア・デザイナーがビジネスゴールや競合・マーケットの情報をインプットし日々の開発に活かしています。
直近では、エンジニア主体の理想の組織を構築するために、テックリード&PdMを中心とした組織課題解決プロジェクトを立ち上げ、3ヶ月スパンでテーマを選定し、OODAループを回しながら組織課題の解決を推進しております。
トップダウンではなく、ボトムアップで主体的に動くということが浸透しており、年次や部署の垣根を超えて「もっと良い組織・良いプロダクトを作るためには何ができるのか」を前向きに議論しながらチャレンジしております。
❐ 開発体制について
スクラムのフレームワークを採用し、アジャイル開発を行っています。
マイクロサービスごとに各チーム3-8人のチーム構成で開発を進めています。チーム毎に1-2週間の単位で「プランニング→開発→レビュー→振り返り」のサイクルをまわし、細かい粒度で動くものを開発しています。このサイクルの中で、チーム外の関係者とも密に連携を取り、不確実性の削減に取り組んでいます。
❐ 評価制度について
・成果目標&バリュー目標をそれぞれ半期ごとに目標設定。
目標設定は開発チームであれば、各プロダクトのPdM&PjM&TLと相談の元で策定。
・3ヶ月ごとに振り返り1on1を実施。半期ごとに評価査定を行い、年1回(4月)に昇給査定を実施。3ヶ月の振り返り1on1のタイミングで目線をすり合わせることで評価期のサプライズを防止しております。
❐ エンジニアリングマネージャーの業務内容
主な業務内容は以下の通りです。開発チームの成果を最大化させることをミッションとした課題解決に取り組んでいただきます
・エンジニアの採用、育成、目標設定支援、評価、フィードバック、その他キャリア成長の支援
・開発チームの成果最大化のための課題発見と解決
・エンジニアのプロジェクトへのアサインと、プロジェクト遂行のために必要なチーム内外のコミュニケーション支援
・エンジニアリング組織全体にまたがる課題解決や成長戦略の提案と実行
・専門性や組織理解を深める社内イベントの企画と実施
※業務内容変更範囲:当社開発業務全般
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
| 想定年収 | 700 〜 1,800 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 |
|
||
| 勤務形態 |
作業時間: <労働時間区分>
フレックスタイム制
・フレキシブルタイム:なし
・コアタイム:11:00~17:00
・休憩時間:60分
・時間外労働有無:有
<標準労働時間時間帯>
・10:00~19:00
<その他就業時間補足>
※上記は標準的な勤務時間です。
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 設立年数 | 11年 | 従業員数 | 150人 |
株式会社HRBrain
【正社員/東京/QAエンジニア】累計導入社数3,000社以上のHRBrainを提供する企業でのQAエンジニア募集! のリモートワーク求人
❐ 募集背景
人口減少に伴う人員不足により、従業員ひとりひとりのパフォーマンスを最大化するための、評価制度の構築・従業員体験の改善によるエンゲージメントの向上等、様々な人事戦略に対する新たな取り組みに対するニーズは非常に強くなっています。また、企業における人事の現場は、現状でも非効率でアナログな作業も多い状況です。
そのため、HRTechクラウドの市場規模は年平均31.8%増で成長を続け(2024年度以降推定)、2027年度には3,200億円に拡大する見込みであり、大きな成長余地のあるマーケットとなっております。
弊社は2016年に創業し、現在累計導入社数2,500社を超える企業に導入されているクラウドサービス「HRBrain」を提供しております。
「HRBrain」シリーズは、タレントマネジメント、組織診断サーベイ、 パルスサーベイ、人事評価、360度評価、労務管理、社内向けチャットボット、ストレスチェックの8サービスからなる、人事業務の効率化から人材データの一元管理・活用までワンストップで実現するクラウドサービスです。
サービスサイト:https://www.hrbrain.jp/
これまで累計資金調達額46億円(借り入れ含む)を達成しており、2023年11月には、北欧スウェーデンを本拠とするプライベートエクイティ(PE)ファンド大手のEQT様が当社に資本参画することとなりました。
<参考;2023/12/19 【独占】国産SaaSベンチャー、上場せず「ファンド傘下」選ぶ理由>
https://newspicks.com/news/9341266/body/
マルチプロダクト戦略を掲げており、人事DXのさらなる促進・人的資本経営やESG経営などに対して貢献していくためのプロダクトを今後も積極的にリリースする予定です。現在8つあるプロダクトも、毎年のように増やしていきたいと思っております。
将来的にはHR領域に留まらない複数のドメインでSaaSを連続的に展開していきたいと考えています。
人材管理の活用は「成長」のためにある。一人ひとりが目的・目標を持ち、上司や同僚と調和を取った上で、いきいきと仕事に臨み、正当な評価を会社から受けられることで人生がより楽しくなる。私たちはサービスを通して、そのような世の中の実現を目指しています。
本ポジションでは事業成長を加速させる為の人員強化として複数名の募集をさせていただきます。
『事業と一緒に自身も成長したい』『成長環境に身を置いて仕事がしたい』といった方の応募を心よりお待ちしております。
❐ エンジニアファーストの働く環境・文化
「顧客に最高の体験を高速かつ継続的に届けられる組織」をエンジニア組織のあるべき姿として掲げ、日々お客様に選ばれるプロダクトや機能を早くリリースし続けることに挑戦しています。
理想状態を叶えるため、「Product Centric 戦略」と呼ばれる戦略を取っており、プロダクトの目指すゴールに対して、全エンジニア・デザイナーがビジネスゴールや競合・マーケットの情報をインプットし日々の開発に活かしています。
直近では、エンジニア主体の理想の組織を構築するために、テックリード&PdMを中心とした組織課題解決プロジェクトを立ち上げ、3ヶ月スパンでテーマを選定し、OODAループを回しながら組織課題の解決を推進しております。
トップダウンではなく、ボトムアップで主体的に動くということが浸透しており、年次や部署の垣根を超えて「もっと良い組織・良いプロダクトを作るためには何ができるのか」を前向きに議論しながらチャレンジしております。
❐ 開発体制について
スクラムのフレームワークを採用し、アジャイル開発を行っています。
マイクロサービスごとに各チーム3-8人のチーム構成で開発を進めています。チーム毎に1-2週間の単位で「プランニング→開発→レビュー→振り返り」のサイクルをまわし、細かい粒度で動くものを開発しています。このサイクルの中で、チーム外の関係者とも密に連携を取り、不確実性の削減に取り組んでいます。
❐ 評価制度について
・成果目標&バリュー目標をそれぞれ半期ごとに目標設定。
目標設定は開発チームであれば、各プロダクトのPdM&PjM&TLと相談の元で策定。
・3ヶ月ごとに振り返り1on1を実施。半期ごとに評価査定を行い、年1回(4月)に昇給査定を実施。3ヶ月の振り返り1on1のタイミングで目線をすり合わせることで評価期のサプライズを防止しております。
❐ QAエンジニアの業務内容
プロダクトチームに所属し、一連の品質保証業務(テスト設計、テストケース作成、テスト実施等)を遂行しながら、上流工程で不具合の作り込みの抑止に貢献していただきます。
また、QAエンジニア横軸の取り組みとして、自動テストツール(例:mabl)を活用した自動化、テスト観点の標準化によるテスト品質の向上等、効率的に品質を向上するための仕組みづくりも推進していただきます。
※業務内容変更範囲:当社開発業務全般
❐ HRBrainのQAエンジニアの魅力
2024年度から、横断的な品質改善活動を本格的に強化しています。
現QAメンバーとともに品質向上戦略を考案し、自ら仕組みづくりを推進できます。
QAエンジニア間の連携も密に行われておりますので、互いにサポートし合いながら、新たなチャレンジをしやすい環境です。
参考記事:HRBrain QAチームの「今」
https://qiita.com/hh_hrb/items/06f8964f6545ccee0ed4
参考記事:HRBrain QAチームの「未来」
https://qiita.com/hrb_yoshi/items/adae1160d47953e941e1
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
人口減少に伴う人員不足により、従業員ひとりひとりのパフォーマンスを最大化するための、評価制度の構築・従業員体験の改善によるエンゲージメントの向上等、様々な人事戦略に対する新たな取り組みに対するニーズは非常に強くなっています。また、企業における人事の現場は、現状でも非効率でアナログな作業も多い状況です。
そのため、HRTechクラウドの市場規模は年平均31.8%増で成長を続け(2024年度以降推定)、2027年度には3,200億円に拡大する見込みであり、大きな成長余地のあるマーケットとなっております。
弊社は2016年に創業し、現在累計導入社数2,500社を超える企業に導入されているクラウドサービス「HRBrain」を提供しております。
「HRBrain」シリーズは、タレントマネジメント、組織診断サーベイ、 パルスサーベイ、人事評価、360度評価、労務管理、社内向けチャットボット、ストレスチェックの8サービスからなる、人事業務の効率化から人材データの一元管理・活用までワンストップで実現するクラウドサービスです。
サービスサイト:https://www.hrbrain.jp/
これまで累計資金調達額46億円(借り入れ含む)を達成しており、2023年11月には、北欧スウェーデンを本拠とするプライベートエクイティ(PE)ファンド大手のEQT様が当社に資本参画することとなりました。
<参考;2023/12/19 【独占】国産SaaSベンチャー、上場せず「ファンド傘下」選ぶ理由>
https://newspicks.com/news/9341266/body/
マルチプロダクト戦略を掲げており、人事DXのさらなる促進・人的資本経営やESG経営などに対して貢献していくためのプロダクトを今後も積極的にリリースする予定です。現在8つあるプロダクトも、毎年のように増やしていきたいと思っております。
将来的にはHR領域に留まらない複数のドメインでSaaSを連続的に展開していきたいと考えています。
人材管理の活用は「成長」のためにある。一人ひとりが目的・目標を持ち、上司や同僚と調和を取った上で、いきいきと仕事に臨み、正当な評価を会社から受けられることで人生がより楽しくなる。私たちはサービスを通して、そのような世の中の実現を目指しています。
本ポジションでは事業成長を加速させる為の人員強化として複数名の募集をさせていただきます。
『事業と一緒に自身も成長したい』『成長環境に身を置いて仕事がしたい』といった方の応募を心よりお待ちしております。
❐ エンジニアファーストの働く環境・文化
「顧客に最高の体験を高速かつ継続的に届けられる組織」をエンジニア組織のあるべき姿として掲げ、日々お客様に選ばれるプロダクトや機能を早くリリースし続けることに挑戦しています。
理想状態を叶えるため、「Product Centric 戦略」と呼ばれる戦略を取っており、プロダクトの目指すゴールに対して、全エンジニア・デザイナーがビジネスゴールや競合・マーケットの情報をインプットし日々の開発に活かしています。
直近では、エンジニア主体の理想の組織を構築するために、テックリード&PdMを中心とした組織課題解決プロジェクトを立ち上げ、3ヶ月スパンでテーマを選定し、OODAループを回しながら組織課題の解決を推進しております。
トップダウンではなく、ボトムアップで主体的に動くということが浸透しており、年次や部署の垣根を超えて「もっと良い組織・良いプロダクトを作るためには何ができるのか」を前向きに議論しながらチャレンジしております。
❐ 開発体制について
スクラムのフレームワークを採用し、アジャイル開発を行っています。
マイクロサービスごとに各チーム3-8人のチーム構成で開発を進めています。チーム毎に1-2週間の単位で「プランニング→開発→レビュー→振り返り」のサイクルをまわし、細かい粒度で動くものを開発しています。このサイクルの中で、チーム外の関係者とも密に連携を取り、不確実性の削減に取り組んでいます。
❐ 評価制度について
・成果目標&バリュー目標をそれぞれ半期ごとに目標設定。
目標設定は開発チームであれば、各プロダクトのPdM&PjM&TLと相談の元で策定。
・3ヶ月ごとに振り返り1on1を実施。半期ごとに評価査定を行い、年1回(4月)に昇給査定を実施。3ヶ月の振り返り1on1のタイミングで目線をすり合わせることで評価期のサプライズを防止しております。
❐ QAエンジニアの業務内容
プロダクトチームに所属し、一連の品質保証業務(テスト設計、テストケース作成、テスト実施等)を遂行しながら、上流工程で不具合の作り込みの抑止に貢献していただきます。
また、QAエンジニア横軸の取り組みとして、自動テストツール(例:mabl)を活用した自動化、テスト観点の標準化によるテスト品質の向上等、効率的に品質を向上するための仕組みづくりも推進していただきます。
※業務内容変更範囲:当社開発業務全般
❐ HRBrainのQAエンジニアの魅力
2024年度から、横断的な品質改善活動を本格的に強化しています。
現QAメンバーとともに品質向上戦略を考案し、自ら仕組みづくりを推進できます。
QAエンジニア間の連携も密に行われておりますので、互いにサポートし合いながら、新たなチャレンジをしやすい環境です。
参考記事:HRBrain QAチームの「今」
https://qiita.com/hh_hrb/items/06f8964f6545ccee0ed4
参考記事:HRBrain QAチームの「未来」
https://qiita.com/hrb_yoshi/items/adae1160d47953e941e1
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
| 想定年収 | 420 〜 800 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: <労働時間区分>
フレックスタイム制
・フレキシブルタイム:なし
・コアタイム:11:00~17:00
・休憩時間:60分
・時間外労働有無:有
<標準労働時間時間帯>
・10:00~19:00
<その他就業時間補足>
※上記は標準的な勤務時間です。
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 設立年数 | 11年 | 従業員数 | 150人 |
株式会社HRBrain
【正社員/東京/Goエンジニア】累計導入社数3,000社以上のHRBrainを提供する企業でのバックエンドエンジニア募集! のリモートワーク求人
❐ 募集背景・メッセージ
「完成された組織の歯車」になるか。「未完成な組織」で、仕組みを作るリーダーになるか。
タレントマネジメントSaaS「HRBrain」は、累計導入3,500社を超え、業界トップクラスのシェアを獲得しました。しかし、私たちの挑戦はここで終わりません。 2023年11月、グローバルPEファンド「EQT」との資本提携を発表。短期的な上場ゴールではなく、10年後の日本を支える「経営インフラ」を作るための、非連続な成長フェーズ(第二創業期)へと突入しました。
現在は、単なる業務効率化ツールを超え、経営の意思決定を支えるプラットフォームへと進化させるため、マルチプロダクト化とAI実装を同時並行で進めています。
労働人口が急減するこれからの日本において、企業の成長を左右するのは間違いなく「人」の力です。だからこそ、私たちは人事を単なる管理業務から、企業の未来を作る「戦略人事」へと進化させたいと考えています。
事業は急拡大していますが、組織はまだ「カオス」の中にあります。 ポストは空いています。仕組みはこれから作ります。 「整った環境」ではなく、「自分の手で環境を整え、技術とビジネスを接続する経験」を求めているエンジニアにとって、これほど面白いフェーズはありません。
CTO・VPoEがあなたの挑戦を全力で支えます。 Go/GCPのモダンな環境で、次世代のテックリードとして腕を振るってみませんか?
❐ この仕事の3つの魅力
「カオス」こそが、リーダーへの最短ルート
現在、組織急拡大に伴い、開発プロセスやアーキテクチャには未整備な部分(カオス)が残されています。私たちはこれをネガティブな問題ではなく、 「あなたが裁量を持って仕組みを作れる余白」 だと捉えています。 優秀な層が詰まっているメガベンチャーとは異なり、HRBrainにはテックリードやEMのポストが次々と生まれています。CTOやVPoEが「失敗の責任は取る」というスタンスで背中を押すため、リスクを恐れずに技術的な意思決定や組織課題の解決に挑戦できます。
労働人口減という「国難」に、コードで抗う
私たちが向き合うのは、2040年には1,100万人が不足すると言われる「労働力不足」という日本の構造的課題です。 作るプロダクトは、単なる管理ツールではありません。個人の生産性を最大化し、働く人のエンゲージメントを高めるための「社会インフラ」です。 ビジネスサイド(Sales/CS)との距離が近く、現場の声をダイレクトにプロダクトに反映できるため、「自分の技術が誰の役に立っているか」を肌で感じながら開発できます。
「Go/GCPのモダン環境」×「メガベンチャー級の資本力」
バックエンドはGo、インフラはGCP (Cloud Run) を全面採用。レガシーな技術負債に縛られず、モダンな環境で開発に集中できます。 さらに、EQTの資本参加により、スタートアップのスピード感を持ちながら、メガベンチャー並みの資金力を確保。ハイスペックPC支給や技術書購入などの開発環境への投資はもちろん、 テックリード候補層で「年収800〜1,000万円」、実績次第で「上限1,800万円」 という、市場価値に見合った「攻め」の報酬提示が可能です。
❐ Goエンジニアの業務内容
「HRBrain」シリーズ(タレントマネジメント、労務、サーベイ等)のバックエンド開発をリードしていただきます。 単なる機能実装に留まらず、事業課題を解決するための技術選定、アーキテクチャ設計、そしてチームの技術力底上げを担う「テックリード候補」としての活躍を期待しています。
【具体的な業務】
Go言語を用いたマイクロサービスの設計・開発・運用
顧客ニーズや事業課題に基づいた、技術的な解決策の提案と仕様策定(Bizサイドとの連携)
パフォーマンスチューニング、リファクタリング、リアーキテクチャの推進
コードレビューや設計レビューを通じた、若手メンバーのメンタリング・育成
開発プロセスや開発者体験(DevEx)の改善提案・推進
※業務内容変更範囲:当社開発業務全般
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
「完成された組織の歯車」になるか。「未完成な組織」で、仕組みを作るリーダーになるか。
タレントマネジメントSaaS「HRBrain」は、累計導入3,500社を超え、業界トップクラスのシェアを獲得しました。しかし、私たちの挑戦はここで終わりません。 2023年11月、グローバルPEファンド「EQT」との資本提携を発表。短期的な上場ゴールではなく、10年後の日本を支える「経営インフラ」を作るための、非連続な成長フェーズ(第二創業期)へと突入しました。
現在は、単なる業務効率化ツールを超え、経営の意思決定を支えるプラットフォームへと進化させるため、マルチプロダクト化とAI実装を同時並行で進めています。
労働人口が急減するこれからの日本において、企業の成長を左右するのは間違いなく「人」の力です。だからこそ、私たちは人事を単なる管理業務から、企業の未来を作る「戦略人事」へと進化させたいと考えています。
事業は急拡大していますが、組織はまだ「カオス」の中にあります。 ポストは空いています。仕組みはこれから作ります。 「整った環境」ではなく、「自分の手で環境を整え、技術とビジネスを接続する経験」を求めているエンジニアにとって、これほど面白いフェーズはありません。
CTO・VPoEがあなたの挑戦を全力で支えます。 Go/GCPのモダンな環境で、次世代のテックリードとして腕を振るってみませんか?
❐ この仕事の3つの魅力
「カオス」こそが、リーダーへの最短ルート
現在、組織急拡大に伴い、開発プロセスやアーキテクチャには未整備な部分(カオス)が残されています。私たちはこれをネガティブな問題ではなく、 「あなたが裁量を持って仕組みを作れる余白」 だと捉えています。 優秀な層が詰まっているメガベンチャーとは異なり、HRBrainにはテックリードやEMのポストが次々と生まれています。CTOやVPoEが「失敗の責任は取る」というスタンスで背中を押すため、リスクを恐れずに技術的な意思決定や組織課題の解決に挑戦できます。
労働人口減という「国難」に、コードで抗う
私たちが向き合うのは、2040年には1,100万人が不足すると言われる「労働力不足」という日本の構造的課題です。 作るプロダクトは、単なる管理ツールではありません。個人の生産性を最大化し、働く人のエンゲージメントを高めるための「社会インフラ」です。 ビジネスサイド(Sales/CS)との距離が近く、現場の声をダイレクトにプロダクトに反映できるため、「自分の技術が誰の役に立っているか」を肌で感じながら開発できます。
「Go/GCPのモダン環境」×「メガベンチャー級の資本力」
バックエンドはGo、インフラはGCP (Cloud Run) を全面採用。レガシーな技術負債に縛られず、モダンな環境で開発に集中できます。 さらに、EQTの資本参加により、スタートアップのスピード感を持ちながら、メガベンチャー並みの資金力を確保。ハイスペックPC支給や技術書購入などの開発環境への投資はもちろん、 テックリード候補層で「年収800〜1,000万円」、実績次第で「上限1,800万円」 という、市場価値に見合った「攻め」の報酬提示が可能です。
❐ Goエンジニアの業務内容
「HRBrain」シリーズ(タレントマネジメント、労務、サーベイ等)のバックエンド開発をリードしていただきます。 単なる機能実装に留まらず、事業課題を解決するための技術選定、アーキテクチャ設計、そしてチームの技術力底上げを担う「テックリード候補」としての活躍を期待しています。
【具体的な業務】
Go言語を用いたマイクロサービスの設計・開発・運用
顧客ニーズや事業課題に基づいた、技術的な解決策の提案と仕様策定(Bizサイドとの連携)
パフォーマンスチューニング、リファクタリング、リアーキテクチャの推進
コードレビューや設計レビューを通じた、若手メンバーのメンタリング・育成
開発プロセスや開発者体験(DevEx)の改善提案・推進
※業務内容変更範囲:当社開発業務全般
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
| 想定年収 | 600 〜 1,000 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: <労働時間区分>
フレックスタイム制
・フレキシブルタイム:なし
・コアタイム:11:00~17:00
・休憩時間:60分
・時間外労働有無:有
<標準労働時間時間帯>
・10:00~19:00
<その他就業時間補足>
※上記は標準的な勤務時間です。
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 設立年数 | 11年 | 従業員数 | 150人 |
株式会社WARC
【正社員/東京/サーバーサイドエンジニア】想いをカタチにできる世の中を創るというビジョンを掲げる企業! のリモートワーク求人
新規事業における開発業務、特にサーバーサイドの開発を担当していただきます。
ローンチ直後のチャレンジングな環境で一緒に成長していきましょう。
管理部門/コーポレートの領域の課題に挑むプロダクトの開発を担当いただきます。自社サービスを大きな裁量で考え構築し、専門的な課題へ一緒に挑んでいただきます。
全員でプロダクトを作っていくフェーズのため、様々なチャレンジの機会があります。
【職務詳細】
・新規プロダクトのサーバーサイド(Ruby on Rails)の設計・開発・保守・運用
・サーバーサイドの設計、構築、スケーリング
・QCDの調整
・顧客からのリクエストや自身での発見、チームメンバーからの課題提起を技術的課題に落とし込み解決
※上記に限らず、適正やご意向に合わせてマネージャー/役員と相談しながら幅広くチャレンジしていただくこともできる環境です。
■業務の変更の範囲
会社の定める業務
※本人の希望を聞かずに転勤させることはありません。
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
ローンチ直後のチャレンジングな環境で一緒に成長していきましょう。
管理部門/コーポレートの領域の課題に挑むプロダクトの開発を担当いただきます。自社サービスを大きな裁量で考え構築し、専門的な課題へ一緒に挑んでいただきます。
全員でプロダクトを作っていくフェーズのため、様々なチャレンジの機会があります。
【職務詳細】
・新規プロダクトのサーバーサイド(Ruby on Rails)の設計・開発・保守・運用
・サーバーサイドの設計、構築、スケーリング
・QCDの調整
・顧客からのリクエストや自身での発見、チームメンバーからの課題提起を技術的課題に落とし込み解決
※上記に限らず、適正やご意向に合わせてマネージャー/役員と相談しながら幅広くチャレンジしていただくこともできる環境です。
■業務の変更の範囲
会社の定める業務
※本人の希望を聞かずに転勤させることはありません。
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
| 想定年収 | 400 〜 600 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: ・フレキシブルタイム:なし
・標準労働時間:10:00〜19:00(実働8時間)
・コアタイム:11:00~16:00
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
株式会社WARCは成長企業の経営管理支援を目的としたサービスを提供しています。
<各事業・サービスの詳細> ■経営管理部門のハンズオン支援 成長企業の経理財務・資金調達等、経営管理にまつわる課題に対し、事業理解の深いプロフェッショナルによる徹底したハンズオン支援を展開しています。 ■ハイクラス人材紹介「WARC AGENT」 成長企業のCFO、管理部長、経理マネージャー、常勤監査役、事業開発などの求人と、ハイクラス人材のマッチングをご支援します。 ■管理部門特化の転職マッチングサービス「SYNCA」 経理財務、人事、経営企画、総務、労務などの職種の、メンバー~リーダークラスの採用・転職を支援します。 ■イノベーション支援 大企業とベンチャー双方のブリッジとしてイノベーション支援を実行。大企業のベンチャー投資支援をはじめ、M&AからLP投資まで企業ニーズに応じて最適な提案を行っています。 ■Startup Debt fund エクイティ投資と銀行融資の間を埋める柔軟な資金調達手段を提供し日本のスタートアップの成長・発展に貢献しています。 |
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| 設立年数 | 10年 | 従業員数 | 111人 |
株式会社WARC
【正社員/東京/サーバーサイドエンジニア】想いをカタチにできる世の中を創るというビジョンを掲げる企業でのサーバーサイドエンジニア募集! のリモートワーク求人
新規事業における開発業務、特にサーバーサイドの開発を担当していただきます。
ローンチ直後のチャレンジングな環境で一緒に成長していきましょう。
管理部門/コーポレートの領域の課題に挑むプロダクトの開発を担当いただきます。自社サービスを大きな裁量で考え構築し、専門的な課題へ一緒に挑んでいただきます。
全員でプロダクトを作っていくフェーズのため、様々なチャレンジの機会があります。
【職務詳細】
・新規プロダクトのサーバーサイド(Ruby on Rails)の設計・開発・保守・運用
・サーバーサイドの設計、構築、スケーリング
・QCDの調整
・顧客からのリクエストや自身での発見、チームメンバーからの課題提起を技術的課題に落とし込み解決
※上記に限らず、適正やご意向に合わせてマネージャー/役員と相談しながら幅広くチャレンジしていただくこともできる環境です。
■業務の変更の範囲
会社の定める業務
※本人の希望を聞かずに転勤させることはありません。
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
ローンチ直後のチャレンジングな環境で一緒に成長していきましょう。
管理部門/コーポレートの領域の課題に挑むプロダクトの開発を担当いただきます。自社サービスを大きな裁量で考え構築し、専門的な課題へ一緒に挑んでいただきます。
全員でプロダクトを作っていくフェーズのため、様々なチャレンジの機会があります。
【職務詳細】
・新規プロダクトのサーバーサイド(Ruby on Rails)の設計・開発・保守・運用
・サーバーサイドの設計、構築、スケーリング
・QCDの調整
・顧客からのリクエストや自身での発見、チームメンバーからの課題提起を技術的課題に落とし込み解決
※上記に限らず、適正やご意向に合わせてマネージャー/役員と相談しながら幅広くチャレンジしていただくこともできる環境です。
■業務の変更の範囲
会社の定める業務
※本人の希望を聞かずに転勤させることはありません。
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
| 想定年収 | 450 〜 600 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: ・フレキシブルタイム:なし
・標準労働時間:10:00〜19:00(実働8時間)
・コアタイム:11:00~16:00
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
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| 企業概要 |
株式会社WARCは成長企業の経営管理支援を目的としたサービスを提供しています。
<各事業・サービスの詳細> ■経営管理部門のハンズオン支援 成長企業の経理財務・資金調達等、経営管理にまつわる課題に対し、事業理解の深いプロフェッショナルによる徹底したハンズオン支援を展開しています。 ■ハイクラス人材紹介「WARC AGENT」 成長企業のCFO、管理部長、経理マネージャー、常勤監査役、事業開発などの求人と、ハイクラス人材のマッチングをご支援します。 ■管理部門特化の転職マッチングサービス「SYNCA」 経理財務、人事、経営企画、総務、労務などの職種の、メンバー~リーダークラスの採用・転職を支援します。 ■イノベーション支援 大企業とベンチャー双方のブリッジとしてイノベーション支援を実行。大企業のベンチャー投資支援をはじめ、M&AからLP投資まで企業ニーズに応じて最適な提案を行っています。 ■Startup Debt fund エクイティ投資と銀行融資の間を埋める柔軟な資金調達手段を提供し日本のスタートアップの成長・発展に貢献しています。 |
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| 設立年数 | 10年 | 従業員数 | 111人 |
株式会社オープンドア
【正社員/Webデザイナー】国内最大級の旅行比較サイト『トラベルコ』を運営するプライム上場企業でのWebデザイナー募集! のリモートワーク求人
■業務概要
旅行比較サイト『トラベルコ』を中心に、海外版「TRAVELKO」や
伝統工芸作品の紹介サイト「GALLERY JAPAN」のWEBデザイン業務をお任せします。
仕様面の検討や企画段階からプロジェクトに参加するなど、ディレクターと連携を取りながらデザイン制作を担っていただきます。
・「トラベルコ」既存メニューの改修におけるUIUXデザイン制作(業務の約8割を占めています)
・「トラベルコ」新規メニューや既存メニューのリニューアル・「GALLERY JAPAN」改修におけるUIUXデザイン制作
・タイアップ特集のデザインディレクション、バナー作成
■「トラベルコ」
旅行比較サイトであるトラベルコは、情報量が非常に多いことが特徴です。
単にキレイなデザインではなく、比較サイトとしてユーザーに使いやすいよう
「比較をしやすいデザイン」「1ページ内にどれだけ商品数を多く出せるか」などの観点から、
使いやすいUIUXを突き詰めることを大切にしています。
納期の設定はあるものの、時には納得するまで上記を追求する方針になることもあり、
ユーザビリティを重視したデザイン経験を積むことができます。
■「GALLERY JAPAN」
日本の“伝統工芸作品”の紹介サイトです。日本が誇る伝統美のひとつを、日本だけでなく世界に向けて発信するため、
日本語と英語で展開しています。
【業務の変更の範囲】
無
旅行比較サイト『トラベルコ』を中心に、海外版「TRAVELKO」や
伝統工芸作品の紹介サイト「GALLERY JAPAN」のWEBデザイン業務をお任せします。
仕様面の検討や企画段階からプロジェクトに参加するなど、ディレクターと連携を取りながらデザイン制作を担っていただきます。
・「トラベルコ」既存メニューの改修におけるUIUXデザイン制作(業務の約8割を占めています)
・「トラベルコ」新規メニューや既存メニューのリニューアル・「GALLERY JAPAN」改修におけるUIUXデザイン制作
・タイアップ特集のデザインディレクション、バナー作成
■「トラベルコ」
旅行比較サイトであるトラベルコは、情報量が非常に多いことが特徴です。
単にキレイなデザインではなく、比較サイトとしてユーザーに使いやすいよう
「比較をしやすいデザイン」「1ページ内にどれだけ商品数を多く出せるか」などの観点から、
使いやすいUIUXを突き詰めることを大切にしています。
納期の設定はあるものの、時には納得するまで上記を追求する方針になることもあり、
ユーザビリティを重視したデザイン経験を積むことができます。
■「GALLERY JAPAN」
日本の“伝統工芸作品”の紹介サイトです。日本が誇る伝統美のひとつを、日本だけでなく世界に向けて発信するため、
日本語と英語で展開しています。
【業務の変更の範囲】
無
| 想定年収 | 350 〜 500 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 | |||
| 企業概要 |
株式会社オープンドアは国内最大級の旅行比較サイト『トラベルコ』を運営するプライム上場企業です。
海外版の『Travelko』と、日本の伝統工芸紹介サイト『GALLERY JAPAN』も運営しております。 メインの『トラベルコ』は国内外のホテル、航空券、ツアーのほか、 アクティビティー、長距離バス、レンタカーなど、旅行と周辺サービスを全方位的に網羅! その精度とユーザーの利便性で、他社の類似サービスを大きく引き離しています。 『Travelko』は既に英語、中国語、韓国語で展開し、今後さらに世界各国へ広げていきます。 多くのユーザーに愛されるサービスで、やりがいは非常に大きいです! 1,500以上の旅行サイトを一括で検索できる旅行比較サイトで、 海外・国内のツアーや航空券、ホテルの宿泊プラン、ダイナミックパッケージなどの 幅広い旅行商品から、希望の条件での最安値商品を簡単に見つけることができます。 旅行先の基本情報のほか、定番観光スポットから最旬のお店、危険エリアまで詳しい情報が豊富なので、 旅行商品を探すだけでなく、楽しく安全な旅のサポートにも役立つサイトです。 ◆旅行を検討している人全てが”使いやすい”サイトを目指しており、旅行好きからは高いブランド認知力! 1.ほぼすべてのジャンル(ツアーやホテル、航空券、海外、オプショナルツアー等)をカバーかつ在庫情報に連動した価格比較を実現 2.1500社以上の旅行サイトを比較可能な為、圧倒的な価格競争を可能に 3.全ジャンルでUU数が伸長 4.創業以来、無借金であり、黒字経営を続けています。 |
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| 設立年数 | 30年 | 従業員数 | 183人 |
弥生株式会社
【正社員/リモート/社内SE(コンタクトセンターエンジニア)】国内No.1会計ソフト『弥生会計』を提供する企業での社内SE募集! のリモートワーク求人
【具体的な業務内容】
・ 次世代コンタクトセンター基盤(Amazon Connect)およびAI連携システムの開発・機能拡張
・ 生成AI機能の開発と精度向上:
◦ チャット応対の自動化(4割を人手を介さずに解決)
◦ メール回答作成、応対履歴登録の生成AIによる代行
◦ 音声ログからのサマリ自動生成、カテゴリ分類
◦ 会計Next、給与・給与明細Next、請求Next、経費NextといったNextシリーズ製品向けのチャットボット開発
◦ IVR(自動音声応答)フローの構築・改善
◦ メール返信文書生成ツールの機能改善(UI改善、回答生成・ナレッジ選定の同時操作など)
・ システムの運用・保守:
◦ リリース後のPDCAサイクルを回し、継続的な改善を実施
◦ AIモデルの精度評価と改善(リリース後1年で自社での引継ぎを想定)
◦ システム稼働監視、キャパシティ・性能監視、NW監視、障害対応
◦ ユーザー管理、バックアップ取得、パッチ適用、臨時ログ取得、リストア作業
・ 既存システムからの移行支援: 2026年8月のAvaya(既存電話システム)廃止に伴う次世代コンタクトセンターへの段階的な移行
・ 先進的な顧客体験の実現: IVRへのAI導入、AIによるナレッジ作成など、これまでにない仕組みの導入
・ 関係部署との連携: 全部門が関わるプロジェクトのため、多岐にわたる要件の取りまとめや、他部署との密な連携・調整
※仕事内容の変更範囲:会社の指示する業務
【働く魅力・やりがい・ポジションの魅力】
・事業会社では、大規模となるコールセンター(680席)の関連システム開発に関するプロジェクトに携わることができます
・ 顧客体験と事業成長への貢献: お客様の「困りごとが生まれにくいサービス」の実現や、最高の顧客体験・顧客満足の提供を直接的に目指します
・ 最先端技術への挑戦: AIやデジタル、特に生成AI(Azure OpenAIなど)を積極的に活用し、次世代のコンタクトセンターを構築します
・ 個人の成長とキャリアアップ:
◦ 顧客対応部門と開発部門のメンバーが、要件定義からテストまで開発プロセス全体を経験し、大きく成長しています
◦ エンジニアがプロジェクトリード(PL)に挑戦し、貴重な経験を積む機会があります
◦ 将来的には、PM/TechLといったリーダーポジションへの道も開かれています
・ 内製化への貢献: 弥生社内でのシステム開発・運用の自走化・内製化を推進する中心的な役割を担えます
・ 変化と挑戦を歓迎する文化: 「人間の能力は努力次第」というマインドセットを持ち、困難から学び、変化を前向きに受け入れる風土があります
【使用技術・開発環境】
・ クラウドプラットフォーム: AWS (Amazon Connect, Amazon SNS, EC2, S3, RDS, VPCなど)
・ AI/LLM: 生成AI (Azure OpenAI Service / ChatGPT ),プロンプトチューニング技術
・ CRM: Dynamics365
・ 開発ツール: AWS Code Pipeline, AWS Code Commit
・ データベース: Aurora, DynamoDB
・ 監視ツール: NewRelic, CloudWatch Logs
・ その他: SQS (メッセージキュー)
【採用背景】
・ Nextシリーズの本格リリース: 2025年4月以降、会計NextをはじめとするNextシリーズが本格的な運用フェーズに入ります。これにより、若年層やデジタルネイティブ層が顧客ペルソナに加わり、顧客層が大きく変化します
・ ユーザー数の大幅増と業務改革の必要性: 中期計画ではユーザー数が大幅に増加すると想定されており、従来の延長線上ではない次元での業務改革とオペレーションの見直しが不可欠です
・ 自社での運用・内製化への移行: 弥生社内で自立して運用を行う体制を目指しています。そのため、社内での開発・運用体制を強化し、自走力を高める必要があります
・ 顧客サービスの高度化: ユーザー数の増加に対応しつつ、低コストでの運用と顧客体験の向上を両立させるため、デジタル/AIを活用した次世代コンタクトセンターの実現を目指しています
【配属先チームの特徴】
・コールセンター部門のメンバーと開発部門のメンバーでプロジェクトチームを組成しています
・開発部門のメンバーはコールセンター部門の業務をより理解し、コールセンター部門のメンバーは開発業務の理解を進めるなど、お互いの業務を理解した上で、システムを作り上げる協業体制になっています
・物理的にもコールセンター部門(大阪、札幌)に近い場所で業務することがあります
・お客様からの感謝の言葉を直接聞くことに喜びを感じる、顧客志向のメンバーが多いです
【チーム人数】
・正社員:4名 (男性2名、女性2名)
・業務委託:9名
【活躍しているメンバーの経歴/特徴等】
・自律できており、自発的に行動を起こせる方
・部門全体の効率化を考慮し、全体最適を図れる方
【このポジションから参画して描く事が出来るキャリア】
・ 技術スペシャリスト: AWSの既存構築環境全体(Amazon SNS/Connectなど)や生成AIのプロンプトチューニング手法といった、最先端のクラウド・AI技術に関する深い専門知識を習得できます
・ プロジェクトリーダー/テックリード: プロジェクトリード(PL)やテックリード(TechL)として、先進的な顧客体験の提供を含む技術力向上を牽引する役割を担えます
・ 業務改革推進者: コンタクトセンターの抜本的な業務改革とオペレーション見直しに深く関与し、デジタル変革を推進する中核メンバーとして活躍できます
・ 内製化の中心人物: 外部知見の吸収と社内への定着を通じて、弥生全体の開発・運用能力向上に貢献し、組織の自走化を支える重要な存在となれます
【業務の変更の範囲】
会社の指示する業務
・ 次世代コンタクトセンター基盤(Amazon Connect)およびAI連携システムの開発・機能拡張
・ 生成AI機能の開発と精度向上:
◦ チャット応対の自動化(4割を人手を介さずに解決)
◦ メール回答作成、応対履歴登録の生成AIによる代行
◦ 音声ログからのサマリ自動生成、カテゴリ分類
◦ 会計Next、給与・給与明細Next、請求Next、経費NextといったNextシリーズ製品向けのチャットボット開発
◦ IVR(自動音声応答)フローの構築・改善
◦ メール返信文書生成ツールの機能改善(UI改善、回答生成・ナレッジ選定の同時操作など)
・ システムの運用・保守:
◦ リリース後のPDCAサイクルを回し、継続的な改善を実施
◦ AIモデルの精度評価と改善(リリース後1年で自社での引継ぎを想定)
◦ システム稼働監視、キャパシティ・性能監視、NW監視、障害対応
◦ ユーザー管理、バックアップ取得、パッチ適用、臨時ログ取得、リストア作業
・ 既存システムからの移行支援: 2026年8月のAvaya(既存電話システム)廃止に伴う次世代コンタクトセンターへの段階的な移行
・ 先進的な顧客体験の実現: IVRへのAI導入、AIによるナレッジ作成など、これまでにない仕組みの導入
・ 関係部署との連携: 全部門が関わるプロジェクトのため、多岐にわたる要件の取りまとめや、他部署との密な連携・調整
※仕事内容の変更範囲:会社の指示する業務
【働く魅力・やりがい・ポジションの魅力】
・事業会社では、大規模となるコールセンター(680席)の関連システム開発に関するプロジェクトに携わることができます
・ 顧客体験と事業成長への貢献: お客様の「困りごとが生まれにくいサービス」の実現や、最高の顧客体験・顧客満足の提供を直接的に目指します
・ 最先端技術への挑戦: AIやデジタル、特に生成AI(Azure OpenAIなど)を積極的に活用し、次世代のコンタクトセンターを構築します
・ 個人の成長とキャリアアップ:
◦ 顧客対応部門と開発部門のメンバーが、要件定義からテストまで開発プロセス全体を経験し、大きく成長しています
◦ エンジニアがプロジェクトリード(PL)に挑戦し、貴重な経験を積む機会があります
◦ 将来的には、PM/TechLといったリーダーポジションへの道も開かれています
・ 内製化への貢献: 弥生社内でのシステム開発・運用の自走化・内製化を推進する中心的な役割を担えます
・ 変化と挑戦を歓迎する文化: 「人間の能力は努力次第」というマインドセットを持ち、困難から学び、変化を前向きに受け入れる風土があります
【使用技術・開発環境】
・ クラウドプラットフォーム: AWS (Amazon Connect, Amazon SNS, EC2, S3, RDS, VPCなど)
・ AI/LLM: 生成AI (Azure OpenAI Service / ChatGPT ),プロンプトチューニング技術
・ CRM: Dynamics365
・ 開発ツール: AWS Code Pipeline, AWS Code Commit
・ データベース: Aurora, DynamoDB
・ 監視ツール: NewRelic, CloudWatch Logs
・ その他: SQS (メッセージキュー)
【採用背景】
・ Nextシリーズの本格リリース: 2025年4月以降、会計NextをはじめとするNextシリーズが本格的な運用フェーズに入ります。これにより、若年層やデジタルネイティブ層が顧客ペルソナに加わり、顧客層が大きく変化します
・ ユーザー数の大幅増と業務改革の必要性: 中期計画ではユーザー数が大幅に増加すると想定されており、従来の延長線上ではない次元での業務改革とオペレーションの見直しが不可欠です
・ 自社での運用・内製化への移行: 弥生社内で自立して運用を行う体制を目指しています。そのため、社内での開発・運用体制を強化し、自走力を高める必要があります
・ 顧客サービスの高度化: ユーザー数の増加に対応しつつ、低コストでの運用と顧客体験の向上を両立させるため、デジタル/AIを活用した次世代コンタクトセンターの実現を目指しています
【配属先チームの特徴】
・コールセンター部門のメンバーと開発部門のメンバーでプロジェクトチームを組成しています
・開発部門のメンバーはコールセンター部門の業務をより理解し、コールセンター部門のメンバーは開発業務の理解を進めるなど、お互いの業務を理解した上で、システムを作り上げる協業体制になっています
・物理的にもコールセンター部門(大阪、札幌)に近い場所で業務することがあります
・お客様からの感謝の言葉を直接聞くことに喜びを感じる、顧客志向のメンバーが多いです
【チーム人数】
・正社員:4名 (男性2名、女性2名)
・業務委託:9名
【活躍しているメンバーの経歴/特徴等】
・自律できており、自発的に行動を起こせる方
・部門全体の効率化を考慮し、全体最適を図れる方
【このポジションから参画して描く事が出来るキャリア】
・ 技術スペシャリスト: AWSの既存構築環境全体(Amazon SNS/Connectなど)や生成AIのプロンプトチューニング手法といった、最先端のクラウド・AI技術に関する深い専門知識を習得できます
・ プロジェクトリーダー/テックリード: プロジェクトリード(PL)やテックリード(TechL)として、先進的な顧客体験の提供を含む技術力向上を牽引する役割を担えます
・ 業務改革推進者: コンタクトセンターの抜本的な業務改革とオペレーション見直しに深く関与し、デジタル変革を推進する中核メンバーとして活躍できます
・ 内製化の中心人物: 外部知見の吸収と社内への定着を通じて、弥生全体の開発・運用能力向上に貢献し、組織の自走化を支える重要な存在となれます
【業務の変更の範囲】
会社の指示する業務
| 想定年収 | 800 〜 1,164 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: フレックスタイム制
コアタイム:10:00~15:00
標準労働時間 7.5時間
フレキシブルタイム:なし
働き方: 時間外労働の有無: 有(月平均19.33時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
【★会社概要/サービスについて】
弥生株式会社は中小規模の企業や個人事業主、起業家といったスモールビジネス向けに、「弥生シリーズ」で知られる会計、確定申告、給与計算、顧客管理といった各種業務ソフトウェアを展開している会社です。シリーズは1987年の発売から約34年を数え、今や登録ユーザー数は350万人超(2021年9月)。全国の主要販売店やネットショップによる業務ソフトの売上統計によれば、弥生シリーズの売上は26年連続ナンバーワン!2012年に順次リリースしているクラウド版も、市場調査では既にシェア50%を超え、ナンバーワンのポジションにあります。 【★働き方】 全国からフルリモート勤務にて柔軟に働くことができる数少ない企業です! |
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| 設立年数 | 20年 | 従業員数 | 811人 |
405件中 381件~390件
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