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1064件中 381件~390件

マツダ株式会社

地方フルリモート/次世代電気駆動ユニット(e-Axle)における減速機開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
電気駆動システムであるe-Axleにおける減速機およびギヤトレインの設計/開発に従事いただきます。
具体的には、e-Axle~減速機の技術開発から製品設計、車載レイアウトの最適化まで幅広い業務を担当いただく予定です。
※設計検討や、試作部品/ユニット製作のため、サプライヤー様とのやり取りもあり、社外とのコミュニケーションも積極的に行っていただきます。

【職務詳細】
・e-Axleおよび減速機の技術開発
 L 新技術の調査および導入、性能評価および改善
・減速機のギヤトレインおよび構成部品設計/開発(強度/構造解析含む) 
・e-Axleの筐体設計(強度/構造解析含む)および車載レイアウト開発
・e-Axleの試作評価及びフィードバック 等

【ポジション特徴/魅力点】
変速機/減速機の開発は従来から業界全体で取り組まれている重要な領域ですが、本ポジションではその熟練した技術を活かしながら、
HEV(ハイブリッド車)、BEV(バッテリー電動車)や電気駆動ユニットといった新しい分野に挑戦することができます。
これにより、既存の技術を深化させると同時に、新しい挑戦を通じて大きなやりがいを感じていただけます。
さらに、開発を通して電動化技術の最先端に触れ、自身のスキルを大幅に向上させることができるだけでなく、カーボンニュートラル社会の実現に向けて積極的に貢献することができます。

【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第3電駆開グループ

【採用背景】
マツダは、マルチソリューションによる環境貢献を掲げ、2030年時点で電動化率100%、BEV比率を25~40%と想定しており、
電気駆動ユニット e-Axle開発を継続的に進めていく必要があります。
e-Axleの小型/軽量化のためには、モータ高回転化に対応しつつ高効率な減速機/ギヤトレイン設計開発が求められ、この開発の中核を担うエンジニアを募集します。

【ミッション】
<部門>
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。

<第3電駆開発グループ>
本グループは、モータ、インバータ等の電気駆動ユニットの開発を自分たちの力でコントロールし、より魅力的なマツダらしい電動車の実現に向けて取組んでいます。
ハイブリッドユニットやe-Axleといったユニット視点だけでなく、クルマやシステム視点からニーズを見極め、次世代に求められる駆動源の開発をリードしていきます。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

地方フルリモート/次世代電気駆動ユニットにおけるモータ開発(EV/PHEV領域) のリモートワーク求人

【職務概要】
電気駆動システムを構成するモータ開発業務に従事いただきます。

【職務詳細】
・電気駆動システム駆動用モータ機能技術開発
 L モータの設計および機能開発
 L 新技術の調査および導入
・電気駆動システム駆動用モータ冷却、構成部品設計/開発
 L モータの冷却システム設計
 L 構成部品(巻線、磁石、鉄心など)の設計および開発
・電気駆動システム駆動用モータ機能検証および評価
 L 実機試験によるモータの性能評価
 L 信頼性試験および耐久試験の実施
・電気駆動システム駆動用モータの解析業務 (電磁場解析/熱解析/構造解析)
 L 解析結果の評価およびフィードバック  等

【ポジション特徴/魅力点】
車両駆動用モータは産機モータや家電モータと異なり、決まった負荷点だけでの運転となりません。また、法規的にも航続距離など届け出をしているため、
広い範囲で精度の高い性能を出すことが求められます。さらには一般電源より高電圧対応が必要な絶縁設計、連続的に高い出力が維持できる冷却技術の開発、
モータ駆動制御との連携による高出力密度・低損失など多方面で技術的な挑戦が求められます。これらの挑戦を通じて自身の技術力を高めることができ、
モデル検証~実機テストがクルマに繋がっていくプロセスを実感できます。
弊社の中でも強化領域として注力されている業務領域であり、ユニット開発ですが多くの技術を経験でき、業務を遂行することで会社の業績にも貢献できます。

【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第3電駆開グループ

【採用背景】
BEV、HEV共に電気駆動ユニットの競合力はモータの性能、サイズ、コストが重要な要素となります。モータの出力密度は磁気回路設計に加えて、
常に高トルク、高出力で使用できるような冷却設計、高密度の部品構成ができる構造設計を必要とします。
自前設計、生産委託、購入といったあらゆるモータの調達手段を可能にして、電駆ユニットの短期開発やマルチソリューションに対応ができるよう
モータ開発設計に関する技術の手の内化を進めています。本格導入に向けた体制強化を行うため、本領域で実務を担っていただける方のご入社を期待します。

【ミッション】
<部門>
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。

<第3電駆開発グループ>
本グループは、モータ、インバータ等の電気駆動ユニットの開発を自分たちの力でコントロールし、より魅力的なマツダらしい電動車の実現に向けて取組んでいます。
ハイブリッドユニットやe-Axleといったユニット視点だけでなく、クルマやシステム視点からニーズを見極め、次世代に求められる駆動源の開発をリードしていきます。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 640 〜 960 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

広島ハイブリッド/次世代電気駆動システムにおけるインバータ回路基板開発・主回路設計(EV/PHEV領域) のリモートワーク求人

【職務概要】
ご本人の希望、適正によってモデルベース開発を用いた電気駆動システムおよびインバータ回路基板/インバータ主回路開発に関わる以下の業務を担当いただきます。
※主回路:高電圧素子であるパワーモジュールやそれを駆動するゲートドライブ回路

【職務詳細】
・電気駆動システム用インバータ技術機能開発
 L パワーエレクトロニクス技術開発、冷却技術開発、EMC対策
・電気駆動システム用インバータ回路/基板設計、開発
・電気駆動システム用インバータ機能検証及び評価
 L モデル検証、実機テスト、環境試験、安全性評価、データ解析 等

【育成支援】
必要な知見は入社後にキャッチアップできるよう教育体制がございますので、業界未経験者も歓迎しております。
※部内での階層別研修、OJTコーチ制度、電駆技術の学習資料、外部講師による研修 等

【ポジション特徴/魅力点】
本ポジションは、最先端のパワーエレクトロニクス技術や高電圧素子を活用し、EVおよびPHEVのインバータ回路基板や主回路設計に携わることで、
環境負荷の低減を目指す車両の開発に貢献する事が可能です。
高電圧/大電流対応の回路設計や冷却技術の開発、システム最適化など技術的な挑戦を通じて自身の技術力を高めることができ、加えてモデル検証や実機テストが
クルマに繋がっていくプロセスを実感できます。
弊社の中でも強化領域として注力されるポジションであり、次世代を担う重要な業務を遂行することで企業の成長にも寄与できます。

【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第3電駆開グループ

【採用背景】
インバータ効率や品質やコスト改善を図るためのみならず、インバータの自前設計&生産委託、設計委託&生産委託、購入などのあらゆる調達手段を可能にして、
電駆の短納期開発やマルチソリューション同時進行に対しても対応できるようにインバータハードウェアに関する技術の手の内化を進めています。
BEV本格導入に向けて体制強化を行うため、本領域で実務を担っていただける方のご入社を期待します。

【ミッション】
<部門>
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。

<第3電駆開発グループ>
本グループは、モータ、インバータ等の電気駆動ユニットの開発を自分たちの力でコントロールし、より魅力的なマツダらしい電動車の実現に向けて取組んでいます。
ハイブリッドユニットやe-Axleといったユニット視点だけでなく、クルマやシステム視点からニーズを見極め、次世代に求められる駆動源の開発をリードしていきます。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 640 〜 960 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
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マツダ株式会社

広島ハイブリッド/次世代OBDシステム開発エンジニア (ガソリン/ロータリー/ディーゼル領域) のリモートワーク求人

【職務概要】
次世代ガソリンエンジン、ロータリーエンジン、およびディーゼルエンジンの故障診断 (OBD) システム開発に関わる業務を担当いただきます。
各業務において、エンジン制御システムの最適化や法規制への適合を図り、エンジン性能と環境性能の向上を目指します。
担当業務は、チームメンバーや他部門との連携を通じて進められ、プロジェクトの進捗管理や成果物の品質向上に繋がります。

【職務詳細】
ガソリンエンジン、ロータリーエンジン、ディーゼルエンジンの故障診断 (OBD) システム検証業務をメインで行っていただきます。
・要件定義
・シミュレーションとモデリング
・実車試験
・データ解析および報告 等

【ポジション特徴/やりがい】
故障診断(OBD)システムは、車両の信頼性や安全性を確保する為の中核的な要素であり、排出ガス規制への適合や故障診断の迅速化を通じて、
持続可能な車づくりにおいて欠かせない役割を果たします。
本ポジションの大きな魅力は、最先端の技術を駆使しながら、エンジン性能と環境性能の向上を実現する達成感を味わえることです。

当部門の特徴としては、実研と設計が同一部門にある点が挙げられます。
モデルベースでの設計検証、ユニットや実車での実研検証、検証結果のモデルベースへの反映と一連の制御システム開発プロセスを部門内で連携しながら進めています。
自ら抽出したデータに基づいて設計し、シミュレーションによる動作の検証を行い、実機を使った実験・評価までの一連の開発プロセスを一貫して担当できるという面白さがあります。
これにより、技術者としての成長を実感でき、車づくりにおいて重要な役割を果たすやりがいを感じられるポジションです。

【配属先】
パワートレイン開発本部 PT制御システム開発部 第3制御システム開発グループ

【採用背景】
2030年時点でもマツダの約7割を占める収益の柱となっている内燃機関に対して、今後予定されている各国の排気ガス規制強化に対応した、次世代の内燃機関の開発を進めています。
この次世代のユニットに対応した故障診断(OBD)システムの制御構築や車両状態に適したフェールセーフシステムも同時に構築を進めています。
今回ご入社をいただく方には、上記OBDシステムに対して開発車やベンチを用いた故障診断システムの実研検証をご担当いただくことを期待しております。

【部門ミッション】
パワートレイン制御システムとその関連部品及び車両全体のマネジメントシステムを、モデルベース開発によって創造的かつ効率的に行うことを部門のミッションとしています。
CASEと呼ばれる時代の新技術や環境に対応しつつ、これとマツダが考える人間中心のくるまづくりとを結びつけることが、私たちの役割です。

【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
想定年収 520 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

地方フルリモート/電力変換制御機能設計・開発(ハード・ソフト) のリモートワーク求人

【職務概要】
電気駆動システム(HEV、BEV、Plug-in Hybrid)における電力変換系機能部品(※)のハード/ソフト設計および開発業務を担当頂きます。
(※)電力変換系機能部品:車載充電器(On Board Charger)、DCDCコンバーター、給電器(DCACコンバーター)、充電ケーブル

【職務詳細】
トレンド分析/設計構想立案/設計/モデル化/性能検証等
具体的には下記領域のいずれか、もしくは複数の領域の業務を担当いただきます。
※ご経験/ご希望に応じて担当領域を決定させて頂く予定です。

ハードウェア設計/開発:
・電力変換制御に関わるハード設計、開発
・パワーエレクトロニクス回路設計、開発
 L コンポーネント選定と配置 (電力変換に必要な半導体デバイスの選定と配置) 等
・レイアウト開発/機構設計、開発
 L 基板設計/PCB設計 (レイアウト/熱設計)
 L 機械設計 (筐体設計/コネクタや端子の設計) 等

ソフトウェア設計/開発:
・電力変換制御に関わるソフト設計、開発 
 L 電力変換シーケンス・機能 (電力変換を制御するためのプログラム)
 L 診断機能 (電力変換ユニットの自己診断機能) 等
・マイコン制御設計、開発
 L 制御アルゴリズム (マイコン制御/PWM制御/パルス幅変調を用いたスイッチング制御アルゴリズム) 等
 L 通信プロトコル (車両内ネットワークとの通信を行うためのプロトコル)

その他:
将来的にはプログラミングの知見やご経験を対サプライヤや検証環境構築等へも生かしていただきます。

【ポジション特徴/魅力点】
- 車種ごとではなく、「マツダが目指すべきクルマは何か、技術は何か」を追求し、今後導入するクルマに共通する形状・構造を統一化して開発をする 
 「一括企画」「コモンアーキテクチャ」という考え方や、「モデルベース開発」の進化により開発を効率化することで、少人数でもこだわりを持ったクルマづくりができる環境を整えています。
- モデルベースでの開発体制が整っており、カラクリ解明を通して技術的な領域により深く関わることが可能となります。
 そのため、自動車業界に限らず部品メーカーなどで培った知見を活かしていただくことができます。
- 今後更にOutCarとの繋がりが多くなる領域でもあり、お客様視点で多くの価値を考え、実現に向け進めていく面白さがあります。
- 携わる製品面での魅力としては、もしもの災害時の電力供給、日常ではキャンプ等の娯楽で自分たちの作った機能が役に立つ場面があり、
 そういった機能を考えることができる点でやりがいを感じていただけます。

【配属先】
パワートレイン開発本部 電動駆動システム開発部 第2駆動開発グループ

【採用背景】
弊社は「走る歓び」と「優れた環境・安全性能」の両立を目指し、スカイアクティブ技術の革新を電動車にも拡大する事で、より一層の環境性能と走行性能の向上を目指しています。
電力変換ユニットは電動車の心臓部として極めて重要な役割を果たしており、昨今ユニットの小型化、統合化が進んでおります。
これにより車両全体の効率性とパフォーマンスが向上し、結果として車両としての魅力も大幅に高まります。
弊部では、このような先進的な電力変換ユニットの実現に向けて、パワーエレクトロニクス回路設計、電力変換制御に熟知したエンジニア人材の強化を積極的に行っております。

【ミッション】
<部門>
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。

<第2駆動開発グループ>
電力変換器に関して変化する市場ニーズ/トレンドに応じた高機能化を最高の効率(電力/重量/コスト/体積)で実現することで、電動車の価値を大幅に高めると共に、
各種ロスを抑え社会課題解消に貢献すること、また災害時の緊急電力供給システムなど、新たな価値提供にも貢献していきます。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

広島ハイブリッド/次世代電動車両(BEV/HEV)の制御システム検証 のリモートワーク求人

【職務概要】
次世代電動車両(BEV/HEV)の制御システム開発に関わる以下の業務を担当いただきます。

【職務詳細】
完成した試作車のシステムチェックや車両・机上を用いた制御機能の検証/評価、制御システムを保証する為のフェールセーフ機能やモニター機能の企画から量産までの
実研開発業務のいずれかを、能力や経験に応じて担当いただきます。
評価作業レベルから企画・構想まで徐々に難易度や領域拡大のステップアップが可能です。
・BEVの制御システム検証(机上、台上、車両)
・HEVの制御システム検証(机上、台上、車両)

【部門ミッション】
パワートレイン制御システムとその関連部品及び車両全体のマネジメントシステムを、モデルベース開発によって創造的かつ効率的に行うことを部門のミッションとしています。
CASEと呼ばれる時代の新技術や環境に対応しつつ、これとマツダが考える人間中心のくるまづくりとを結びつけることが、私たちの役割です。

【ポジション特徴/魅力点】
当部門の特徴として、実研と設計が同一部門にあり、モデルベースでの設計検証、ユニットや実車での実研検証、検証結果のモデルベースへの反映と
一連の制御システム開発プロセスを部門内で連携しながら進めています。そのため、自ら抽出したデータに基づいて設計し、シミュレーションによる動作の検証をし、
実機を使った実研・評価まで、を一通り開発できる面白さがあります。

また制御システム検証業務は、実際の車両やユニットを用いて業務を進める為、物に触れる機会が多く、実践的なスキルと知識を身につけることができます。
この業務は量産化と市場投入に直結しており、技術革新の最前線で働くことができるだけでなく、環境に優しい次世代電動車両の普及に貢献するという社会的意義も持ち合わせています。

【配属先】
パワートレイン開発本部 PT制御システム開発部 第3制御システム開発グループ

【採用背景】
市場要求の多角化と電動化に伴って加速度的に複雑になる制御システム開発においては、その動かし方(制御)や状態監視、フェールセーフ機能までを包括した
システムレベルの検証と再設計のループを短期かつ効率的に回し、ソフトウェアファーストの開発スタイルへと変革が必要になっています。
今回ご入社をいただく方には、BEVあるいはHEVの制御システムの検証を机上・台上・クルマのそれぞれの段階で実施頂くことを期待しております。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

広島ハイブリッド/制御ソフトウェア検証環境(MILS/HILS)構築、プラントモデル・テストケース開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
ご希望やスキルに応じて、以下いずれかの業務を担当いただきます。

■MILSチーム
・MILS環境構築/管理
 L 対象となる車両システムに適合したMILS環境構築と環境のメンテナンス、共通化による効率的な運用/管理
 L 環境の精度向上・管理、改善、自動化による効率化推進、標準化
・プラントモデル開発
 L 対象となる車両システムに適合したプラントモデルの開発、プラントモデルの要件定義、設計、開発
 L プラントモデルの精度向上

■HILSチーム
・HILSシステムの環境構築/管理
 L 対象となる車両システムに適合したHILS環境構築、メンテナンス、共通化による効率的な運用・管理
 L 環境の精度向上・管理、改善、自動化による効率化推進、標準化
・テストケース開発
 L 対象となるシステムを効率的、効果的に検証するための検証要件の明確化とテスト設計、実装
 L テストケースの継続的運用、改善

【ポジション特徴/やりがい】
制御ソフトウェア検証環境構築やプラントモデル・テストケース開発は、検証負担軽減に繋がるような、開発全体を支える為の非常に重要な役割を担っています。
これにより、早期の不具合発見や効率的な開発プロセスが実現し、製品の品質と信頼性向上に直結する為、大きなやりがいを感じる事が出来ます。
また弊社では、マルチソリューション戦略に対応する為に机上検証範囲、精度の拡大が必要であり、狭い範囲で検証を行うのではなく、
広く独創的な検証環境の構築に踏み出そうとしています。新たな手法、考え方も大歓迎ですので、こんなことを実現したいという強い思いを持ってきていただける事を期待しています。

【配属先】
パワートレイン開発本部 PT制御システム開発部 第3制御システム開発グループ

【採用背景】
100年に一度の変革期を迎える自動車業界において、マツダではマルチソリューション戦略を掲げ、急激に変化する市場環境に最適な商品を短期間で開発、提供するために
モデルベース開発に取り組んでいます。ICE車、電動車のモデルベース開発を更に進化させ、複雑に協調し、膨大化する制御を机上で効率よく網羅的に検証するためには
協調も考慮した机上検証環境を構築し、検証精度と検証時間のバランスを取ったプラントモデルを開発、提供できるスキルを持った人材の拡充が必要です。

【部門ミッション】
当部門のミッションは技術開発から量産開発に亘る、制御システムの開発を一貫して実行し、高品質で合理的なコスト、最高の開発効率で提供し続けること。
具体的には、ガソリンエンジン(GE)、ディーゼルエンジン(DE)、ロータリーエンジン(RE)、ドライブトレイン(DT)、電気駆動のパワートレイン制御システムと
その関連部品・電気電子アーキテクチャについて、以下の開発業務を遂行する。
(1) 机上及び実機を用いたカラクリ解明とモデル化、システム検証の実施
(2) 市場品質の継続的改善と市場調査に基づく環境モデル・基準・テストコードのスパイラルアップ

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

地方フルリモート/インバータ、モータの性能、信頼性開発、及び検証環境開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
インバータ、モータの性能、制御、信頼性に関し、品質、日程、コストなどの目標達成に向けモデルベース開発、実機検証、
および関連する必要な技術の構築、導入の業務を担当していただきます。

【詳細概要】
大きく分け以下の3つの領域について募集しております
①性能・機能開発領域
・モータ(id、iq)適合
・インバータ、モータの性(トルク、効率)能開発および検証
・インバータ、モータの故障診断の検証
・モータのサーマル開発および検証

②信頼性開発領域
・モータの信頼性開発および検証(耐環境性能領域)

③評価設備導入/運用、計測技術開発領域
・インバータ、モータの性能、機能評価設備導入/運用
・インバータ、モータの信頼性評価設備導入/運用
・計測効率化、新規計測手法、計測自動化技術の開発

※入社後に自動車製品やインバータ制御の知識を深めて頂ける社内基礎教育、社外講座の受講、OJT環境はございますので業界未経験、第2新卒の方も歓迎しております。

【やりがい】
・インバータ、モータの制御ソフトウェア開発を通じて、クルマづくりに広く関わることができます。
・社内で注目され人材を補強している領域であり、リーダー、第一人者として活躍できます。
・マツダは独自技術にこだわっており、専門性の高い技術を習得できます。
・実車検証に立ち合い、車両性能への貢献が実感できます。

【魅力】
・車両評価のための運転技量を身に着ける講座を受講することができます。
・車両全体を理解するための社内講座を受講することができます。
・他社銘柄含めて車に触れる機会が多い。
・5名程度の小チームで構成されており、コミュニケーションが取りやすい環境となっています。
・出社とリモート勤務の併用が可能です。
・広島と言う立地から海、山とも手軽に楽しめます。

【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第4電駆開発グループ

【採用背景】
カーボンニュートラルの実現に向けてHEV、PHEV、BEVのインバータ、モータを内製化し、高機能、低コストの実現を目指している。
電気駆動車の車種拡大に向けて、インバータ、モータ開発の実験機能の強化のため人員を増強します。自動車業界未経験者を含めたインバータ、
モータの性能、制御、信頼性の実験および設備導入の経験がある方の入社をお待ちしています。

【部門ミッション】
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。

第4電駆開発Grは、インバータ、モータの制御ソフトウェア設計、インバータ、モータを組み合わせたe-Axelの実験および評価、次世代の電駆技術およびシステムの開発を担っており、
マツダらしい魅力的な電動車の実現に向け、設計、開発プロセスおよび環境の構築、次世代電駆技術開発に取組んでいます。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 460 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

地方フルリモート/インバータ、モータの制御検証環境開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
インバータ、モータのプラントモデル開発、及び制御検証環境(MILS/HILS)の構築と構築した環境で制御ソフトウェアの検証業務を担当していただきます。

【詳細概要】
・インバータ、モータのMILS/HILSに実装するプラントモデル開発
・インバータ、モータMILS/HILS環境の構築/運用
・インバータ、モータのMILS/HILS検証計画の立案、検証実施、自動化による効率化推進、標準化
・AI活用の技術開発、プラントモデルの精度向上

※入社後に自動車製品やインバータ制御の知識を深めて頂ける社内基礎教育、社外講座の受講、OJT環境はございますので業界未経験、第2新卒の方も歓迎しております。

【やりがい】
・実機検証に立ち合い、メカニズムの解明、モデル化技術の向上が図れます。
・実車検証に立ち合い、車両性能への貢献が実感できます。
・社内で注目され人材を補強している領域であり、リーダー、第一人者として活躍できます。
・モデルベース開発に企業として力を入れており、競合力のある技術開発領域で活躍できます。

【魅力】
・車両評価のための運転技量を身に着ける講座を受講することができます。
・車両全体を理解するための社内講座を受講することができます。
・他社銘柄含めて車に触れる機会が多い。
・5名程度の小チームで構成されており、コミュニケーションが取りやすい環境となっています。
・出社とリモート勤務の併用が可能です。
・広島と言う立地から海、山とも手軽に楽しめます。

【採用背景】
カーボンニュートラルの実現に向けてHEV、PHEV、BEVのインバータ、モータの制御ソフトウェアを内製化し、高機能、低コストの実現を目指している。
電気駆動車の車種拡大に向けて、インバータ、モータの制御制御検証の強化のため人員を増強します。自動車業界未経験者を含めたインバータ、
モータの制御ソフトウェアの検証環境構築の経験がある方の入社をお待ちしています。

【部門ミッション】
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。

第4電駆開発Grは、インバータ、モータの制御ソフトウェア設計、インバータ、モータを組み合わせたe-Axelの実験および評価、次世代の電駆技術およびシステムの開発を担っており、
マツダらしい魅力的な電動車の実現に向け、設計、開発プロセスおよび環境の構築、次世代電駆技術開発に取組んでいます。

【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第4電駆開発グループ

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

地方フルリモート/インバータ、モータの新規技術およびシステム開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
電動化車両が普及し、基本的な機能では各社の差異が少なくなって来ています。モータ、インバータ等の電気駆動関連デバイスを組合せ、
次世代で求められる新しい機能を実現するための要素技術開発およびシステム開発の業務を担当していただきます。

【詳細概要】
・顧客提供価値を高めるために高めるべき機能の探求、及び実現するための電気駆動システムの機能配分の立案、検証、提案
・計測解析技術、ユニット評価技術、開発支援技術の立案、検証、提案
例えば、下記の様な技術の検討を行っています
 - インバータ、モータを使用した充電時昇圧機能開発
 - インバータ、モータを使用したバッテリ昇温のための創熱技術開発
 - インバータ、モータの次世代を見据えた小型化、高効率化の要素技術開発
 - 次世代モータを活用した車両機能向上に向けた技術開発

※入社後に自動車製品の知識を深めて頂ける社内基礎教育、社外講座の受講、OJT環境はございますので業界未経験、第2新卒の方も歓迎しております。

【やりがい】
・インバータ、モータの新規技術、新規電動システム開発を通じて、クルマづくりに広く関わることができます。
・社内で注目され人材を補強している領域であり、リーダー、第一人者として活躍できます。
・マツダは独自技術にこだわっており、専門性の高い技術を習得できます。
・実車検証に立ち合い、車両性能への貢献が実感できます。

【魅力】
・車両評価のための運転技量を身に着ける講座を受講することができます。
・車両全体を理解するための社内講座を受講することができます。
・他社銘柄含めて車に触れる機会が多い。
・5名程度の小チームで構成されており、コミュニケーションが取りやすい環境となっています。
・出社とリモート勤務の併用が可能です。
・広島と言う立地から海、山とも手軽に楽しめます。

【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第4電駆開発グループ

【採用背景】
各社が様々な電動車を市場導入し、グローバルで競争が激しくなっており、お客様の期待にタイムリーに応え、マツダらしい電動車を実現するため、
新規の電気駆動技術の開発を目指している。商品力を高める電気駆動システムの実現に向けて、インバータ、モータの主機能である駆動/発電の技術進化に取り組むため人員を増強します。
自動車業界未経験者を含めたインバータ、モータ、電動システムの新規技術開発の経験がある方の入社をお待ちしています。

【部門ミッション】
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。

第4電駆開発Grは、インバータ、モータの制御ソフトウェア設計、インバータ、モータを組み合わせたe-Axelの実験および評価、次世代の電駆技術およびシステムの開発を担っており、
マツダらしい魅力的な電動車の実現に向け、設計、開発プロセスおよび環境の構築、次世代電駆技術開発に取組んでいます。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する
1064件中 381件~390件

ここに掲載されている求人はごく一部です。
リラシクで取り扱う求人の約80%は非公開求人(Web公開NGや掲載前の求人)です。

非公開の理由

非公開の理由

企業のIT投資は秘匿性が高く、採用情報から機密情報が漏れないよう配慮が必要です。
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【福岡ハイブリッド/システムエンジニア(PM・PL)/ソフトウェア開発プロジェクトにおけるPM・PLとしての実務経験】65年の歴史を持つ独立系SIで自由度高く活躍|プライム比率8割|幅広い業界×モダン技術でキャリアアップ! のリモートワーク求人

~900 万円 / 年

◎詳細
現職でPM・PLとしての実績を持ち、より大きな裁量と自分らしい働き方を求めている方を募集しています。
チームと事業、両方に責任を持って関わりたい方に向いているポジションです。

■お仕事内容
エネルギー・インフラ・金融・流通など幅広い業界のクライアントに対して、プロジェクトの上流から推進・完遂まで一貫して担っていただきます。
具体的には以下のような役割をお任せします。

・クライアントとの要件整理、提案、折衝
・プロジェクトの技術選定、アーキテクチャ設計のリード
・開発チームのマネジメントと品質管理
・開発プロセスの改善・標準化の推進
・メンバーの育成・評価支援
・新規案件の立ち上げ、既存案件の拡張提案

ご経験・強みに応じて、上流折衝を中心とするPM寄りの役割から、技術判断とチームリードを中心とするPL寄りの役割まで、柔軟にアサインします。


■案件例
▼基幹システムのリプレイス支援
既存業務を支える基幹システムの刷新プロジェクト。長期スケジュールで進行し、設計・開発・移行・運用を見据えながら継続的に支援します。(複数名体制、要件定義〜テスト)

▼AI駆動開発
要件定義工程からAIスキル機能を活用し、そこで整理した内容をもとに設計・開発・テストまでの各工程を一貫してAIスキル機能で進める開発手法を担当します。
まずは要件定義段階から関わり、後工程への展開も見据えたプロジェクトです。

▼AI BPR
クライアントの業務プロセスに対して、AIエージェントを活用した業務改革(BPR)の提案・推進を担当します。
現状の業務フローを分析した上で、AI活用による効率化・自動化の余地を見極め、実装から定着支援まで一貫して関わります。

※案件への参画は、チームの状況・ご経験・スキルを考慮してアサインします。一次請け案件が中心です(一次請け約8割)。


■この仕事で得られること
・要件定義から納品まで、プロジェクト全体のオーナーシップを持って関われる
・複数のクライアント・業界・技術領域にわたる案件経験を積める
・開発マネジメントだけでなく、組織づくりや育成にも関与できる
・長期継続型の案件を通じて、クライアント業務に深く根差したPM・PLとしての実績を積める


■こんな方におすすめです
・現職でPM・PLとしてプロジェクトを動かしてきたが、役割や裁量が制約されていると感じている方
・大企業の階層構造や硬直した意思決定プロセスに息苦しさを感じている方
・技術責任とマネジメントの両方に関与し、プロジェクト全体に責任を持ちたい方
・福岡で長期的に腰を据えて働きたい方


■FCCテクノで働く魅力
65年の歴史を持ちながらも、新たな挑戦を続けている会社です。
会社に最適化するのではなく、時代を生き抜く力を身につけることを大切にしています。

組織はオープンでフラットな風土が根付いており、一人ひとりの意思や価値観を尊重しています。
1on1やコーチングなど「対話」を大切にしており、個人の考えに耳を傾け、それを尊重してもらえる環境です。
経営との距離も近く、意思決定は比較的速い会社です。

リモートワークやフレックスタイム制度を活用しやすく、個人とチームが成果を最大限に発揮できる働き方を選べます(部門平均リモート率50%)。
オフィスやデバイスにも積極的に投資しており、気持ちよく働ける環境整備を進めています。

資格取得・研修受講など、「学び」に対する支援も手厚く行っています。未来に向けて手を伸ばす人を、徹底的に応援します。

大企業ほど役割が固定化されず、スタートアップほど不安定でもない。
福岡で腰を据えて、仕事と生活の両方に納得感を持ちながら長く働きたい方に合う職場です。

【福岡ハイブリッド/システムエンジニア(業務システム/上流工程・クライアント支援)/関係者との調整、課題整理、進行管理を一定程度担った経験】65年の歴史を持つ独立系SIで自由度高く活躍|プライム比率8割|幅広い業界×モダン技術でキャリアアップ! のリモートワーク求人

~700 万円 / 年

◎詳細
業務システムの開発・改修・導入経験を土台に、今後は上流工程やクライアント対応、案件推進まで役割を広げたい中堅システムエンジニアを募集しています。

■お仕事内容
私たちは、クライアントの抱える課題解決を目指して、システム開発・改修・導入・運用改善に取り組んでいます。

今回募集するのは、システム開発や保守の実務経験を土台にしながら、今後は要件整理やクライアント対応、案件推進など、
より上流や中核に近い役割へと仕事の幅を広げていきたい方です。

入社後は、ご経験や強みに応じて、以下のような業務をお任せします。

・業務システムの開発、改修、導入、保守運用
・既存システムの改善、運用見直し、リプレイス支援
・クライアントとの要件整理、課題整理、仕様調整
・プロジェクト内での進行支援、論点整理、関係者との調整
・若手メンバーとの連携、レビュー、育成支援

まずは経験を活かせる領域から入っていただく想定です。
将来的にはプロジェクトリーダー、ITコンサルタント、事業責任者補佐、マネージャーなど、本人の適正と志向に応じたキャリアを描くことができます。


■案件例
▼基幹システムのリプレイス支援
既存業務を支える基幹システムの刷新プロジェクト。長期スケジュールで進行し、設計・開発・移行・運用を見据えながら継続的に支援します。
(複数名体制、要件定義〜テスト)

▼AI駆動開発
要件定義工程からAIスキル機能を活用し、そこで整理した内容をもとに設計・開発・テストまでの各工程を一貫してAIスキル機能で進める開発手法を担当します。
まずは要件定義段階から関わり、後工程への展開も見据えたプロジェクトです。

▼AI BPR
クライアントの業務プロセスに対して、AIエージェントを活用した業務改革(BPR)の提案・推進を担当します。
現状の業務フローを分析した上で、AI活用による効率化・自動化の余地を見極め、実装から定着支援まで一貫して関わります。

※案件への参画は、チームの状況・ご経験・スキルを考慮してアサインします。一次請け案件が中心です(一次請け約8割)。


■この仕事で得られること
・技術実務を土台に、要件整理・クライアント対応・案件推進へと段階的に役割を広げられる
・既存クライアントとの継続的な関係の中で、業務に深く入り込み、現場への貢献を実感できる
・単一技術の専門家ではなく、上流から実装まで幅広く対応できるエンジニアとしてのキャリアを築ける
・若手のレビューや育成支援を通じて、技術力だけでなくチームへの貢献経験も積める


■こんな方におすすめです
・開発・改修・導入・保守運用の経験を活かして、次は上流やクライアント対応にも関わりたい方
・作業担当にとどまらず、案件やチームを前に進める役割を担ってクライアントや現場に価値を出したい方
・誰と働くか、どんな環境で働くかも大切にしたい方
・福岡で腰を据えて働きたい方


■FCCテクノで働く魅力
65年の歴史を持ちながらも、新たな挑戦を続けている会社です。
会社に最適化するのではなく、時代を生き抜く力を身につけることを大切にしています。

組織はオープンでフラットな風土が根付いており、一人ひとりの意思や価値観を尊重しています。
1on1やコーチングなど「対話」を大切にしており、個人の考えに耳を傾け、
それを尊重してもらえる環境です。経営との距離も近く、意思決定は比較的速い会社です。

リモートワークやフレックスタイム制度を活用しやすく、
個人とチームが成果を最大限に発揮できる働き方を選べます(部門平均リモート率50%)。
オフィスやデバイスにも積極的に投資しており、気持ちよく働ける環境整備を進めています。

資格取得・研修受講など、「学び」に対する支援も手厚く行っています。
未来に向けて手を伸ばす人を、徹底的に応援します。

大企業ほど役割が固定化されず、スタートアップほど不安定でもない。
福岡で腰を据えて、仕事と生活の両方に納得感を持ちながら長く働きたい方に合う職場です。

【福岡ハイブリッド/システムエンジニア(業務システム開発)/業務システムの開発、改修、導入のいずれかの実務経験】65年の歴史を持つ独立系SIで自由度高く活躍|プライム比率8割|幅広い業界×モダン技術でキャリアアップ! のリモートワーク求人

~550 万円 / 年

◎詳細
業務システムの開発・改修経験を土台に、実務力を高めながらキャリアを積んでいきたい方を募集しています。
まずは開発・改修を中心に力を発揮していただき、将来的には上流工程やクライアント対応へのステップアップも見据えられるポジションです。

■お仕事内容
私たちは、クライアントの抱える課題解決を目指して、システム開発・改修・導入・運用改善に取り組んでいます。

今回募集するのは、開発・改修の実務経験を活かしながら、チームの一員としてプロジェクトに貢献していきたい方です。

入社後は、ご経験や強みに応じて、以下のような業務をお任せします。

・業務システムの開発、改修、導入、保守運用
・既存システムの機能追加、改善
・設計書に基づく実装、単体・結合テスト
・先輩メンバーと連携した要件整理・仕様確認への同席
・コードレビューを通じた技術力の向上

まずは開発実務でしっかり成果を出していただくことを重視します。経験を積む中で、要件整理やクライアント対応など上流に近い役割へ挑戦する機会も用意しています。


■こんな方におすすめです
・開発・改修の実務経験を活かして、まずは手を動かす仕事で力を発揮したい方
・チームで支え合いながら、着実にステップアップしていきたい方
・将来的に上流工程やクライアント対応にも挑戦したい方
・誰と働くか、どんな環境で働くかも大切にしたい方
・福岡で腰を据えて働きたい方


■案件例
▼基幹システムのリプレイス支援
既存業務を支える基幹システムの刷新プロジェクト。長期スケジュールで進行し、設計・開発・移行・運用を見据えながら継続的に支援します。
(複数名体制、要件定義〜テスト)

▼AI駆動開発
要件定義工程からAIスキル機能を活用し、そこで整理した内容をもとに設計・開発・テストまでの各工程を一貫してAIスキル機能で進める開発手法を担当します。
まずは要件定義段階から関わり、後工程への展開も見据えたプロジェクトです。

▼デジタル基盤インフラPMO支援
金融機関クライアントのITインフラ刷新プロジェクトにおいて、PMO業務を担当します。
複数ベンダーが関わる大規模プロジェクトの進行管理、課題管理、関係者間の調整を通じて、プロジェクト全体を円滑に推進する役割を担います。

▼AI BPR
クライアントの業務プロセスに対して、AIエージェントを活用した業務改革(BPR)の提案・推進を担当します。
現状の業務フローを分析した上で、AI活用による効率化・自動化の余地を見極め、実装から定着支援まで一貫して関わります。

※案件への参画は、チームの状況・ご経験・スキルを考慮してアサインします。一次請け案件が中心です(一次請け約8割)。


■この仕事で得られること
・開発実務を通じて、業務システムへの理解を深められる
・経験豊富な先輩メンバーと連携しながら、着実にスキルを積める
・将来的に上流工程やクライアント対応へ役割を広げていくキャリアパスが描ける
・若手・中堅層が中心のチームで、成長を実感しながら働ける


■FCCテクノで働く魅力
65年の歴史を持ちながらも、新たな挑戦を続けている会社です。
会社に最適化するのではなく、時代を生き抜く力を身につけることを大切にしています。

組織はオープンでフラットな風土が根付いており、一人ひとりの意思や価値観を尊重しています。
1on1やコーチングなど「対話」を大切にしており、個人の考えに耳を傾け、
それを尊重してもらえる環境です。経営との距離も近く、意思決定は比較的速い会社です。

リモートワークやフレックスタイム制度を活用しやすく、
個人とチームが成果を最大限に発揮できる働き方を選べます(部門平均リモート率50%)。
オフィスやデバイスにも積極的に投資しており、気持ちよく働ける環境整備を進めています。

資格取得・研修受講など、「学び」に対する支援も手厚く行っています。
未来に向けて手を伸ばす人を、徹底的に応援します。

大企業ほど役割が固定化されず、スタートアップほど不安定でもない。
福岡で腰を据えて、仕事と生活の両方に納得感を持ちながら長く働きたい方に合う職場です。

【オープンポジション】世界39の国と地域で事業展開をするランスタッドにてITエンジニア募集! のリモートワーク求人

~1,000 万円 / 年

◎詳細
【本ポジションの魅力】
ーハイスキルエンジニアとしての成長をお求めの方はESSへ!ー
・大手メーカーなどの先進的なプロダクト開発に携われます!
・要件定義や設計、開発など上流工程から幅広経験値が手に入ります!
・営業担当もエンジニア出身者が多く、共通の価値観で案件の相談が可能
・マネジメントだけでなく、技術のスペシャリストとしてキャリア構築も!
(65歳定年なので長く技術者として活躍できます)

業務内容
ランスタッドの中でもメーカー・製造業に特化したクライアント向けサービスを提供しているESS(Engineering Solution Service)事業部での採用です。

ESS事業部のエンジニアチーム正社員として、メーカーや関連するソフトウェアベンダーに向けた各種プロジェクトに参画してご活躍いただきます。

クライアントは、自動車業界や医療機器、産業機械などの各種メーカーから、先端技術に果敢にチャレンジするベンチャーまで幅広く、要件定義、設計、開発、技術研究のいわゆる「IT業務」に携わっていただきます。

世界で60年以上の歴史をもつ人材サービス企業であり、日本でも日本企業・外資系企業問わず、多彩な企業のクライアントネットワークのある当社だからこそ、エンジニア自身のスキルはもちろん、希望や志向性まで考慮した職場へアサインすることができます。

<プロジェクト事例>
・光学機器メーカー向け画像処理アルゴリズム開発
・自動車メーカー向け車載システム開発
・メーカー向け業務アプリケーション(Webアプリ)開発
・生産設備DX、IoT関連のシステム開発 など
※主に使用されている開発言語としてはC言語やC#、C++、Pythonなど

ランスタッドだから実現できるキャリアパス
スキルを培ってきたエンジニアの中には、「マネジメントに進むよりも、技術力を発揮し続けたい」と考える方も多いのではないでしょうか。この募集は、そのニーズに申し分なくお応えできるポジション。主に製造業のクライアントのもとに常駐し、「設計・開発・研究」に携わるエンジニアとしてご活躍いただきます。

世界最大級の人材サービス企業であるランスタッドでは、“ハイスキル人材”を軸とした『エンジニアリングソリューションサービス(ESS)』を新たに展開。ベンチャーから大手まで多彩な企業のクライアントネットワークから、ニーズが続々と寄せられています。それらの先進的プロジェクトの数々は、“実務担当者”としてスキルを発揮する大きなやりがいに満ちているでしょう。

もちろん、雇用形態は正社員、福利厚生なども充実しており、安心して仕事に取り組める環境も完備。「面白い設計や開発を手がけたい」「テクノロジーの最前線に触れていたい」というエンジニアなら当たり前の想い、ここなら叶えられます。

【首都圏ハイブリッド/FDE(Forward Deployed Engineer)】「RECEPTIONIST」は、導入数・売上共にシェアNo.1|サービス継続率99.5%以上という圧倒的顧客満足度!|大手企業のクライアントメイン のリモートワーク求人

~950 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
案件において、課題の構造化から、設計・実装、本番稼働、そしてプロダクトへの還元までを一貫して担っていただきます。

1. 顧客課題の構造化・要件定義
・顧客の業務フロー・データ・意思決定プロセスのヒアリングと分解
・曖昧な要望を、当社のプロダクトで解ける形に構造化・言語化
・スコープ定義、実現方式の判断、顧客との合意形成
・情報システム部門・セキュリティ担当との要件調整

2. ソリューション設計・コンテキストの実装
・顧客要件と当社プロダクトを掛け合わせた、個社ごとのソリューションの設計
・ワークフロー定義、フォーム、レイアウトの構築
・AIプロンプト/スキルの設計・チューニング、出力品質の評価と改善
・顧客システムとの連携実装

3. PoCから本番稼働まで
・短期間で動くものを組み上げ、顧客の実データで検証する
・精度・運用性の評価、フィードバックの反映
・本番導入と、運用が回る状態までの引き渡し

4. プロダクトへの還元
・案件を通じて見えたパターンの共通化 ── 再利用可能なテンプレート化
・ビルダーへの機能要求の起案、プロダクトチームへのフィードバック
・案件が動いていない期間における、ビルダー自体の機能開発・改善への参加

★エンジニアチーム・QAチーム・セールスチーム・プリセールスと、ビジネスチャットや対面でコミュニケーションを取りながら業務を進めています


■このポジションの背景
当社は受付・会議室・入館・外線電話といった「現場の物理接点」を押さえたプロダクト群を持ち、
いまその先にある業務実行そのものを預かるフェーズに入っています。
ワークフローやAIプロンプト/スキルなど、これらを組み合わせることで、受付で終わらず、
その先の承認・通知・記録・基幹システム連携まで自動で流せるようになります。

ただし中規模以上の顧客の業務は一社ごとに違い、標準機能をそのまま当てても入りません。
顧客の業務を掘り起こし、当社のビルダーの上にその顧客の業務を実装する ── これが当社のFDEの役割です。
顧客ごとにコードを書き分けるのではなく、共通のプロダクトの上に顧客固有の設定・データ・ロジックを載せていきます。


■配属先情報
デザイナーチーム、エンジニアチーム、QA、テクニカルサポートチームが属する開発部配下となります。
裁量権があり、自由で多様性のあるチームです。
20代後半から40代まで、外国人も多く在籍しており、海外の会社にも一部外注しています。


■RECEPTIONISTについて
RECEPTIONISTは、「ビジネスの不条理をなくす。」をミッションに掲げ、ビジネスの出会いを円滑にする各種ソリューションプロダクトを提供しています。

・クラウド受付システム「RECEPTIONIST」
・日程調整ツール「調整アポ」
・会議室予約システム「予約ルームズ」
・イベント受付システム「招待レセプション」
・電話応答自動システム「代表電話コネクト」

年間約500万人以上にご利用いただいている「RECEPTIONIST」は、導入数・売上共にシェアNo.1(※1)を獲得。
サービス継続率99.5%以上(2025年度実績)という圧倒的な顧客満足度で、
確固たる地位を確立しています。

企業受付を10年以上経験した橋本真里子(代表取締役CEO)がその課題を解決するために創業した当社は、
働き方が多様化する現代において、アナログで非効率な慣習が残るオフィス業務の生産性向上に貢献し、
ITの力で人が真に価値ある仕事に集中できる環境を創出することで、「誰もが主体性を持ち、働くことが好きになる社会をつくる。」ことを目指しています。

(※1)
引用元:『年平均成長率35%で急増するクラウドiPad無人受付システム市場(ミックITリポート2025年10月号)』(デロイト トーマツ ミック経済研究所調べ)

【首都圏ハイブリッド/Webアプリケーションエンジニア】「RECEPTIONIST」は、導入数・売上共にシェアNo.1|サービス継続率99.5%以上という圧倒的顧客満足度!|大手企業のクライアントメイン のリモートワーク求人

~850 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
Webアプリケーションエンジニアとして、さまざまな業務をお任せします。

フルスタック志向で、企画から開発・運用まで一気通貫してご担当頂けますので、裁量や経験幅を広げることが可能です。
また5プロダクトへの関与も可能ですので、よりゼネラルなエンジニアとしてのスキルアップを実現できます。

<具体的な業務内容>
・受付システムや日程調整サービス、会議室管理システムのAPI/クライアントアプリの開発
・機能追加や改善、保守、テスト、バグの修正
・上記に伴う技術仕様の策定やドキュメントの整備

★開発チームやQAチーム、セールス、マーケティングなどの他部署と、ビジネスチャットを通じてコミュニケーションを取りながら業務を進めています


■配属先情報
エンジニアチームは12名。(CTO除く)
裁量権があり、自由で多様性のあるチームです。
20代後半から40代まで・5名が外国人・海外の会社にも一部外注しています
またフロントエンド・バックエンドなど技術範囲の固定はありません。


■RECEPTIONISTについて
RECEPTIONISTは、「ビジネスの不条理をなくす。」をミッションに掲げ、ビジネスの出会いを円滑にする各種ソリューションプロダクトを提供しています。

・クラウド受付システム「RECEPTIONIST」
・日程調整ツール「調整アポ」
・会議室予約システム「予約ルームズ」
・イベント受付システム「招待レセプション」
・電話応答自動システム「代表電話コネクト」

年間約500万人以上にご利用いただいている「RECEPTIONIST」は、導入数・売上共にシェアNo.1を獲得。
サービス継続率99.5%以上(2025年度実績)という圧倒的な顧客満足度で、
確固たる地位を確立しています。

企業受付を10年以上経験した橋本真里子(代表取締役CEO)がその課題を解決するために創業した当社は、
働き方が多様化する現代において、アナログで非効率な慣習が残るオフィス業務の生産性向上に貢献し、
ITの力で人が真に価値ある仕事に集中できる環境を創出することで、「誰もが主体性を持ち、働くことが好きになる社会をつくる。」ことを目指しています。

【正社員/ITエンジニア(首都圏_S-IT)_ESS事業部】世界39の国と地域で事業展開をするランスタッドにてエンジニア募集! のリモートワーク求人

~1,000 万円 / 年

◎詳細
【本ポジションの魅力】
ーハイスキルエンジニアとしての成長をお求めの方はESSへ!ー
・大手メーカーなどの先進的なプロダクト開発に携われます!
・要件定義や設計、開発など上流工程から幅広経験値が手に入ります!
・営業担当もエンジニア出身者が多く、共通の価値観で案件の相談が可能
・マネジメントだけでなく、技術のスペシャリストとしてキャリア構築も!
(65歳定年なので長く技術者として活躍できます)

業務内容
ランスタッドの中でもメーカー・製造業に特化したクライアント向けサービスを提供しているESS(Engineering Solution Service)事業部での採用です。

ESS事業部のエンジニアチーム正社員として、メーカーや関連するソフトウェアベンダーに向けた各種プロジェクトに参画してご活躍いただきます。

クライアントは、自動車業界や医療機器、産業機械などの各種メーカーから、先端技術に果敢にチャレンジするベンチャーまで幅広く、要件定義、設計、開発、技術研究のいわゆる「IT業務」に携わっていただきます。

世界で60年以上の歴史をもつ人材サービス企業であり、日本でも日本企業・外資系企業問わず、多彩な企業のクライアントネットワークのある当社だからこそ、エンジニア自身のスキルはもちろん、希望や志向性まで考慮した職場へアサインすることができます。

<プロジェクト事例>
・光学機器メーカー向け画像処理アルゴリズム開発
・自動車メーカー向け車載システム開発
・メーカー向け業務アプリケーション(Webアプリ)開発
・生産設備DX、IoT関連のシステム開発 など
※主に使用されている開発言語としてはC言語やC#、C++、Pythonなど

ランスタッドだから実現できるキャリアパス
スキルを培ってきたエンジニアの中には、「マネジメントに進むよりも、技術力を発揮し続けたい」と考える方も多いのではないでしょうか。この募集は、そのニーズに申し分なくお応えできるポジション。主に製造業のクライアントのもとに常駐し、「設計・開発・研究」に携わるエンジニアとしてご活躍いただきます。

世界最大級の人材サービス企業であるランスタッドでは、“ハイスキル人材”を軸とした『エンジニアリングソリューションサービス(ESS)』を新たに展開。ベンチャーから大手まで多彩な企業のクライアントネットワークから、ニーズが続々と寄せられています。それらの先進的プロジェクトの数々は、“実務担当者”としてスキルを発揮する大きなやりがいに満ちているでしょう。

もちろん、雇用形態は正社員、福利厚生なども充実しており、安心して仕事に取り組める環境も完備。「面白い設計や開発を手がけたい」「テクノロジーの最前線に触れていたい」というエンジニアなら当たり前の想い、ここなら叶えられます。

【首都圏ハイブリッド/Engineering Manager・PSマネージャー(プロダクト&サービス)】自社SaaSプロダクト|多国籍エンジニアが在籍するグローバル環境 のリモートワーク求人

~1,200 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
当社が展開する人材業界向けSaaS 「PORTERS」について、
PS(プロダクト&サービス)部門のエンジニアリングマネージャーとして、中長期的な方向性を議論し、
意思決定に加わっていただけるポジションです。
経営層と同じ目線を持ち、ただの管理者ではなく、エンジニアリングで事業を動かせる方を求めています。


■業務の特徴
・まずは、PS部門内の1グループ(10名程度)のマネジメントを担当していただきます。
 組織とプロダクトの理解を深めながら、ゆくゆくは40~50名規模の組織運営を担うポジションへのステップアップも可能です。
・採用、育成、評価、組織づくりなどのマネジメント業務を通じ、チームの成長を目指していただきます。
 また、経営視点でロードマップを描き、投資判断や開発の優先順位の意思決定に加わっていただくなど、経営層との連携が求められる業務です。
・日本とベトナムの両拠点が連携する開発組織において、拠点横断でのチーム推進にも携わっていただきます。
・開発プロセスの改善を行いながら、エンジニアリング文化を形成していくことが期待されます。

【地方フルリモート/SRE】クラウド物流プラットフォーム「OPENLOGI」のSRE募集! のリモートワーク求人

~1,500 万円 / 年

◎詳細
■会社概要
弊社は身近な社会課題である物流の未来を変えるべく、
「物流版AWS」をコンセプトとしたプラットフォームの開発、
データの活用によって、業界全体の最適化を目指す会社です。

物流は、あらゆる産業の営みを根底から支える社会の巨大なネットワークインフラそのものです。
物流が滞れば、医療も、教育も、あらゆる経済活動が麻痺してしまいます。
しかし、その物流業界は今もなお構造的な課題を抱え、苦しい状況が続いています。
オープンロジはこの非常に難易度の高い業界の構造改革を、『次世代のインフラ』によって成し遂げ、豊かな日本経済の実現に挑戦します。


■仕事内容
クラウド物流プラットフォーム「OPENLOGI」には、荷主向けシステム、倉庫向けシステム、外部連携システム、請求精算システムなど複数のシステムがあり、それらを支える基盤の信頼性が、そのままお客様の物流の信頼性になります。
オープンロジはシリーズD資金調達後もプロダクト領域の拡大、大型顧客の獲得を続けており、さらなる事業成長を支えるためには、システム基盤の整備が必要です。

SREチームは「持続可能な信頼性を軸に、プロダクトとビジネスの成長を支える技術基盤を構築・運用する」ことをミッションとしています。
組織横断で活動するチームとして、信頼性・可用性の担保にとどまらず、開発速度の向上や運用効率の改善なども含めて責任を持っています。

現在は、基幹データベースのメジャーアップグレードやコンテナ基盤への移行など、中長期的に向き合うテーマが並行して動いています。
さらなる事業成長を見据えて計画を立て、関係するチームを巻き込みながら進めていただける方を募集します。


■具体的な業務(一例)
※実際の業務はこれに限定されるものではありません。
※入社後の業務内容は、技術や専門知識、経験等を考慮のうえ、チーム内で相談・分担し、決定します。

1. 基盤のライフサイクル管理と計画的な刷新
Aurora MySQL のメジャーアップグレード(影響調査から移行計画の立案、実行)
サーバOS(Ubuntu)のバージョン更新の計画および実施
ARM インスタンスへの移行など、インフラ構成の見直しによるコスト最適化

2. コンテナ化とアーキテクチャのモダン化
EC2 上で稼働している既存アプリケーションの ECS/Fargate への移行
移行にあわせた Multi-AZ 構成への切り替えによる、可用性・耐障害性の向上

3. セキュリティとガバナンスの設計
取り扱うデータの重要度に応じた、環境構成やアクセス権限の設計
脆弱性管理の自動化等、セキュリティ関連の仕組みを、継続的に運用できる形に整えていく取り組み


■組織
◆チーム
SREチームは現在3名、エンジニア組織全体としてはPdM・デザイナーを含めて約75名程度の組織です。
アプリケーション領域の技術戦略とアーキテクチャを担うCTO室と役割を分け、SREはインフラと信頼性の領域に集中できる体制を作っています。

◆コミュニケーション
チーム内では、Slackを活用した非同期コミュニケーションを軸にしつつ、個人の裁量を尊重しながらも、毎日の朝会や週次定例を通じて「いつでも相談できる」繋がりを大切にしています。進捗だけでなく些細な相談も気軽にできる場を設け、チームの一体感を大切にしています。
機能開発チームとも月1回のSync MTGを通じて密に連携。お互いの課題をオープンに共有し、部署の垣根を越えて助け合える環境です。

◆裁量
プロダクトの成長に伴う課題を先読みし、「いつ、どの技術を使って、どう解決すべきか」のロードマップを描くところまで担っていただきます。また、開発チームの生産性を最大化する基盤の在り方を自律的に定義するなど、技術選定から組織のアップデートまで、広範な意思決定の裁量を持ってリードできる環境です。

◆働き方
・フルリモート可
・フレックス制(コアタイム無し)
・月平均残業時間:10時間以下
・副業OK

子育て中のメンバーもおり、プライベートとの両立がしやすい環境です!


■AIツール
◆選定と活用
Claude Code、Codex、CodeRabbit、Devinを法人契約し、複数のツールを自由に選択・併用できる環境を整備しました。エンジニア全員が自律的にAIを活用し、標準的な機能開発を中心に、コードレビューや日常の手作業、調査業務の自動化など、テーマ設定から実行・定着までAIによる作業代替を進めています。

◆AI活用を推進する専門チームと推進体制の構築
AIの活用と定着をミッションとする「AI Enabling Team」を発足し、技術的支援を推進しています。各チームとのSync MTGを通じて、AI時代に最適化した業務・開発プロセスの構築によるフロー効率最大化を進め、実装段階での手戻りや待ち時間を削減することでリードタイムを短縮しています。

◆AIとの協働を前提とした組織づくり
急激な変化に柔軟に適応するため、一定の検証予算を確保し、継続的に活動しています。業務変革を加速させ、実装・運用・調査といった既存業務にかかる時間を減らすことで、PRD作成やロードマップ検討段階からエンジニアが関与する更なる上流シフトを推進しています。Why・Whatという本質的な問いに向き合い意思決定できる組織を目指し、勉強会や「AI波乗り会」を通じてベストプラクティス、プロンプト、Skills等を共有し知見を循環させています。

【首都圏ハイブリ/データサイエンティスト】創刊140年以上の日本を代表する総合メディア企業! のリモートワーク求人

~1,000 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
当社は1879年(明治12年)の朝日新聞創刊より、長きにわたり新聞事業を中心に日本のジャーナリズムの一翼を担ってきました。
近年では新たな領域にチャレンジするため、
2013年9月にメディアラボ・研究チームを設立、また2015年には情報技術本部・ICTRADを設立し、
これまでに蓄積してきた社内リソースを活用した研究開発(R&D)を進め、
それぞれの部門において、これまでに様々な成果を生み出し、発表してきました。

2021年4月にはこの2つのR&D部門を統合し、R&Dセンターを新たに設立。
態勢を強化してR&Dに一層力を入れていく事になりました。
現在、このR&Dセンターは20名程度のメンバーで、
社内外の方々とともに複数のプロジェクトを同時進行で進めています。
現在は、R&Dの成果をビジネスに繋げる流れも加速させています。

【これまでの成果】
当社はこれまでに、自動要約生成API、AI校正支援などのAI、特に自然言語処理や音声処理、画像処理を中心としたR&Dを進め、社外へもサービス展開をしています。
データジャーナリズムにも力を入れ、編集局と共同で政治家の演説やツイートの分析などを進めました。
2023年には、「みえない交差点」(https://www.asahi.com/special/jiko-kosaten/)で、一般社団法人インターネットメディア協会(JIMA)のInternet Media Award のグランプリを受賞しました。
被爆者アンケートを元に制作した「被爆者80年目の声」(https://www.asahi.com/special/tsumugu-asahi/)、
SNSデータを活用した大阪万博のポジネガ分析(https://withnews.jp/article/f0250509001qq000000000000000W0jf10201qq000028008A)、
宮城県が公表している熊の出没地点と人口密度を可視化した「動くクママップ」(https://cl.asahi.com/urban_bear/)など、
多彩なコンテンツを制作しました。

このポジションではR&Dセンターにおいて、
30年程度蓄積された膨大な記事データや写真データ、記者が取材により取得したデータなど、社内に保有するデータを利用して、
データジャーナリズムの推進とデータドリブンな報道・分析の実現を担っていただきます。
統計や機械学習の知識を活用し、報道価値の高い洞察を導き出すデータ分析プロジェクトを編集担当者とともに主導します。

【業務の進め方】
AIの発展とともに増加傾向にあるデータジャーナリズムプロジェクトを編集担当者と一緒に進めていただきます

【具体的な業務内容】
・データジャーナリズムプロジェクトの企画/設計/実行
・膨大なニュース記事データや統計データの分析による報道価値の高い洞察の発見
・政治、経済、社会問題などのトレンド分析と可視化
・編集局との連携による調査報道支援のためのデータ分析
・機械学習を活用した予測モデルやクラスタリング分析の実装
・データ分析結果を分かりやすく伝えるためのインタラクティブな可視化ツールの作成
・社内エンジニアとの技術共有


■ポジションの魅力
・データジャーナリズムの最前線で、社会に影響を与える報道に直接貢献できます
・他社にはない記事データベースとニュース写真データを活用した分析が可能です
・編集局の記者と密接に連携し、データ分析の結果が実際の報道に活用されます
・政治、経済、社会問題の理解を深めながら、データサイエンスのスキルを活かせます
・分析結果が新聞記事やデジタルコンテンツとして多くの読者に届けられる達成感があります
・調査報道や特集記事の企画段階から参画できます。

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