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1064件中 391件~400件

マツダ株式会社

地方フルリモート/インバータ、モータのソフトウェア(アプリ領域/プラットフォーム領域)の設計 のリモートワーク求人

【職務概要】
車両性能を実現するためのインバータ、モータの制御ソフトウェアをV字プロセスに準じたモデルベース開発を用いて、
要求分析、設計、机上検証に関わる以下の設計業務を担当いただきます。

【詳細概要】
大きく分け以下の2つの領域について募集しております。
①アプリ領域
・インバータ、モータの目標を実現するためのソフトウェアの要件分析、アーキテクチャ設計
・インバータのアプリケーションソフトウェアの設計、実装(MATLAB/Simulink)
・インバータのアプリケーションソフトウェアの机上検証(MILS/HILS)検証
・通信、故障診断の設計

②プラットフォーム領域
・インバータのBSW(Basic Software)設計、実装
・Cybersecurity対応の検討
・プラットフォーム領域の機能検証

※入社後に自動車製品やインバータ制御の知識を深めて頂ける社内基礎教育講座、社外専門教育講座の受講、OJT環境はございますので業界未経験、第2新卒の方も歓迎しております。

【やりがい】
・インバータ、モータの制御ソフトウェア開発を通じて、クルマづくりに広く関わることができます。
・社内で注目され人材を補強している領域であり、リーダー、第一人者として活躍できます。
・マツダは独自技術にこだわっており、専門性の高い技術を習得できます。
・実車検証に立ち合い、車両性能への貢献が実感できます。

【魅力】
・車両評価のための運転技量を身に着ける講座を受講することができます。
・車両全体を理解するための社内講座を受講することができます。
・他社銘柄含めて車に触れる機会が多いです。
・5名程度の小チームで構成されており、コミュニケーションが取りやすい環境となっています。
・出社とリモート勤務の併用が可能です。
・広島と言う立地から海、山とも手軽に楽しめます。

【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第4電駆開発グループ

【採用背景】
カーボンニュートラルの実現に向けてHEV、PHEV、BEVのインバータ、モータの制御ソフトウェアを内製化し、高機能、低コストの実現を目指している。
電気駆動車の車種拡大に向けて、インバータ、モータの制御ソフトウェア開発の強化のため人員を増強します。
自動車業界未経験者を含めたインバータ、モータの制御ソフトウェアの設計の経験がある方の入社をお待ちしています。

【部門ミッション】
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。

第4電駆開発Grは、インバータ、モータの制御ソフトウェア設計、インバータ、モータを組み合わせたe-Axelの実験および評価、
次世代の電駆技術およびシステムの開発を担っており、マツダらしい魅力的な電動車の実現に向け、設計、開発プロセスおよび環境の構築、次世代電駆技術開発に取組んでいます。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

地方フルリモート/バッテリ温調システム・部品設計・開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
車両(空調、パワートレーンサーマル、制御)の他設計開発チームと連携しながら、バッテリサーマルコントロールの開発を行うポジションとなります。
- 車両や電子機器等含むバッテリ温調システムの設計、及び、バッテリ温調用部品の設計・開発
- 1D/3D伝熱モデル構築、及び、それを活用したMBD開発の推進

【ポジション特徴】
・様々なバッテリ温調方式(空冷、液冷、他)の開発に従事していただきます。また、開発初期の段階から、車両性能部門と協力しながら、温調方式選定に従事していただきます。
・マツダが現有していない技術に関しては、チームリーダーを中心に(B5で採用の方はリーダーとして)毎年技術開発計画を立て、予算をとり新技術開発に取り組んでいただきます。
・部品ハード設計にとどまらず、車両にまたがるシステム視点での開発となる点で、やりがいや難しさがあります。

【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第1電駆開グループ

【採用背景】
マルチセル(円筒セル、パウチセル、ハイブリッド用セルなど)対応モジュール開発でモジュール内冷却など、セル毎に温調方式を開発する必要があり、開発リソースが不足しています。
温調系は、ハード設計のみならず、バッテリ充電/出力計算、サーマル計算およびそのためのモデル開発も担うため、設計、モデル計算の両スキルとセルバリエーションに対する対応が必要です。
今回ご入社いただく方には特に円筒セルに関わる開発領域で活躍いただくことを期待します。

【部門ミッション】
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。

第1電駆開発Grとしてのミッションは、上記の内の、駆動用バッテリ全体に渡る技術、商品の開発と、その開発プロセスの構築、改善、加えて、
電動化にかかわる開発部門全体への人財育成教育となります。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 460 〜 960 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
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マツダ株式会社

広島ハイブリッド/駆動系システムの設計開発業務 のリモートワーク求人

【職務概要】
電動化が進む次世代車両の駆動系システムにおいて、より高い次元での性能を実現する為、モデルベース開発を用いた駆動系システムの設計開発を
創造的かつ効率的に行い、個別商品における性能、品質、日程、開発投資などの目標を達成するとともに、個別技術の開発を行います。

【職務詳細】
(1)駆動系領域の動力伝達システムの設計開発業務
(2)駆動系領域の筐体部品、搭載システム領域の設計開発業務
(3)駆動系領域の新規技術開発業務

【ポジション特徴】
当社のマルチソリューション戦略による環境性能の実現に向け、内燃機関、電気駆動それぞれの性能を最大限に発揮する駆動系システムの開発業務に取り組んでいます。
当部門の特徴として、実研と設計が同一部門内にあり、モデルベースでの設計検証や実研性能予測、ユニットや実車での実機検証、検証結果のモデルベースへの反映と
一連の性能開発プロセスを部門内で連携しながら進めています。
より高度で複雑な駆動系システムを多くのお客様に安心して提供できるよう、背反する機能をより高次元で実現するためのブレークスルー技術の開発にも取り組んでいます。

【配属先】
パワートレイン開発本部 ドライブトレイン開発部 第1ドライブトレイン開発グループ

【採用背景】
当社は「走る歓び」を愛するドライバーに、地球や環境を大切にしながら、思い切り運転を楽しんでいただきたいという願いのもと、
「走る歓び」と「優れた環境性能(燃費)」を両立する車づくりを目指しています。この実現の為、近年の駆動系システムは、内燃機関、電気駆動などの
複数の動力源の性能を効率的に且つ最大限に発揮する為に、以前にも増して高度で複雑な働きが求められています。
走行性能、NVH性能、確かな品質などの機能をより高い次元で実現する為、駆動系設計開発業務の強化が必要となっており、
これからの駆動系システム設計の第一人者としてご活躍をいただける方の入社を期待しております。

【部門ミッション】
技術開発から量産開発に亘る、電気駆動含む駆動系システムの開発を一貫して実行し、世界一の電動・駆動システムを合理的なコストと最高の開発効率で提供し続ける。
具体的には、オートマチックトランスミッション、マニュアルトランスミッション、AWDシステム、デフ、ドライブシャフト、プロペラシャフト、及び、
駆動モーターとその制御装置、EV用減速機、などのシステムについての開発業務を遂行する。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
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マツダ株式会社

広島ハイブリッド/エンジン制御部品開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
エンジン制御にかかわる制御部品、または始動/充電系部品の開発
(モデルベース開発に基づいた開発育成業務もあり)

【職務詳細】
以下のいずれかの業務を担当いただきます。
・センサー系部品の設計、および開発育成
・アクチュエータ、点火系部品の設計、および開発育成
・始動/充電系部品の設計、および開発育成

【ポジション特徴】
・マツダでは今後も新規エンジンを開発していく宣言をしており、今後もエンジンのポテンシャルを上げていく開発をおこなっていきます。
 その中で、エンジン制御システム開発に不可欠な様々な制御部品を設計/開発していく必要があり、非常に重要な位置づけとなります。
 その実現に向けては、これまでご協力いただいている部品メーカーと協業していく体制が整っておりますので、自動車業界に限らず、部品メーカーで培った知見を活用いただくことができます。
・当部門はモデルベースの考えに基づいた設計検証や、実研部門、解析部門と連携して開発検証/育成をおこなっていく体制が整っています。
 システム全体との関連性を把握しつつ部品を育成していくことにより、部品単体の開発だけでなく、エンジンシステムの開発をおこなっていくという面白さがあります。
・上流工程から降りてきた構想に基づき設計するのではなく、自ら部品の構想を考えそれを形として、最初から最後まで作り上げるという面白さを分かち合いたい方の応募をお待ちしております。

【配属先】
パワートレイン開発本部 エンジン設計部

【採用背景】
カーボンニュートラル(CN)に代表される化石燃料からの脱却/電動化が社会的に高まる中、マツダはマルチパスウェイの一つとして、
エンジンの開発を継続する宣言をおこなっています。その中で、エンジン制御システムの開発を加速していく必要があり、
そのシステムを構成する制御部品は重要な機能の位置づけとなります。
これらの部品機能をエンジン制御システムと連携させ、品質の高いシステムを開発するため、部品の構想から、設計、育成していくエンジニアを求めています。

【部門ミッション】
パワートレイン制御システム開発部は、HEV,PHEVを含む内燃機関搭載車からPureEV車までマツダが開発する全てのパワートレインの制御システム開発を担っています。
今回の募集での配属は、同部のエンジン制御部品開発チームです。
部品メーカーとも連携し、機能/性能、コスト、BCPといった要件を満足する制御部品の開発が当チームのミッションです。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 ※フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間/1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
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マツダ株式会社

地方フルリモート/ドライブトレイン制御メカトロニクスの設計開発業務 のリモートワーク求人

【職務内容】
次世代駆動システムの開発業務:メカトロニクス(油圧/電動アクチュエータから成る制御機構)のシステム・部品の設計(電動化に対応するための機能開発・部品/システム開発)
※具体的な職務内容はスキル/経験を考慮して決定する。

【ポジション特徴】
- 担当いただくメカトロニクスは自動車の変速/動力源切替および潤滑・冷却を担う心臓部であり、自動車の駆動力と信頼性をコントロールするコア技術である。
 また、部品単体にとどまらず、車での使われ方をふまえながらシステム視点で開発業務を進めることが出来るため、お客様価値への貢献を実感できるとともに
 ブレークスルー技術の創出に挑戦することができる。
- 当社が進めるマルチ電動化において、本ポジションは将来も継続して重要な役割を担う。

【配属先】
パワートレイン開発本部 ドライブトレイン開発部 第1ドライブトレイン開発グループ

【採用背景】
環境性能と走る喜びの追求のため、マツダは、内燃機関とモータをシームレスに自在に使い分けられるドライブトレインシステムを進化させていく。
そのコアになるメカトロニクス(油圧制御・電子制御システム)の開発設計を担うエンジニアを募集する。

【部門ミッション】
技術開発から量産開発に亘る、駆動・電駆システムの開発を一貫して実行し、世界一の電動・駆動システムを合理的なコストと最高の開発効率で提供し続ける。
具体的には、オートマチックトランスミッション、マニュアルトランスミッション、AWDシステム、デフ、ドライブシャフト、プロペラシャフト、及び、
駆動モーターとその制御装置、EV用減速機、などのシステムについての開発業務を遂行する。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

広島ハイブリッド/電動車両の充電/給電システム開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
電動車両の充電/給電機能の開発 およびモデルベース開発を用いた充電/給電制御の開発に関わる以下の業務を担当いただきます。

【職務詳細】
以下のいずれかの業務を担当いただきます。
・電動車両の充電システムの企画、開発、制御ソフトウェア設計
・電動車両の給電システムの企画、開発、制御ソフトウェア設計
・充電システム および 給電システムの機能検証及び評価

【ポジション特徴】
- マツダでは2021年から電気自動車 MX-30 EV MODELを欧州から導入し、今後も世界に向けて電動車両および充電や給電機能の開発を加速・進化させる必要があります。
 充電や給電というと自動車の世界ではこれまであまり目立たない領域だったかもしれませんが、技術活用の方法によっては今後の世界を一変させる可能性を秘めた重要な機能です。
 充電/給電は自動車の内部システムのみならず、電力インフラ等、広く自動車外部のシステムと連携する機能であるため、自動車に限らず、
 電気・電力部品やメーカーで培った知見を活かしていただくことができます。
- 車の企画段階から充電/給電でどういうところが課題になり得るのかを考えていく必要があり、本チームメンバーが専門家として参加し、車開発の上流段階から関わって行くことができます。
- 当部門の特徴として、実験研究と設計が同一部門にあり、モデルベースでの設計検証、ユニットや実車での実験研究検証、検証結果のモデルベースへの反映と
 一連の電機駆動開発プロセスを部門内で連携しながら進めています。そのため、自ら考え、設計し、シミュレーションによる動作の検証をし、実機を使った実験研究・評価まで、
 を一通り開発できる面白さがあります。構想を考えて設計するだけ、与えられた環境と機器で実験研究するだけ、ではなく、自らの考えを形と動きにして、
 最初から最後まで作り上げる面白さを分かち合いたい方の応募をお待ちしております。

【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第2電駆開発グループ

【採用背景】
カーボンニュートラル(CN)に代表される化石燃料からの脱却・電動化が社会的に高まる中、電動車両の新たな活用方法が注目され始めています。
電動車両は電気エネルギーを蓄えて走行しますが、その電気エネルギーを走ることだけでなく他の用途にも活用するという取り組みが検討され、実用化が進められています。
こうした電動車両に電力を蓄えるための充電システム、および電動車両の電力を活用するための給電システムは、今後も活用範囲が広がってゆく重要な機能です。
これら機能を車両システムと連携させ、全世界の電力事情に対応できる品質の高い充電/給電システムを開発するため、車両内部システムの知見に留まらず、
車両外部/電力インフラ連携の知見・スキルを有する人材も募集します。

【部門ミッション】
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電システム、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。

第2電駆開発Grは、充給電システムや電力変換器に関して変化する市場ニーズ/トレンドに応じた高機能化を最高の効率(電力/重量/コスト/体積)で実現することで、電動車の価値を大幅に高めると共に、各種ロスを抑え社会課題解消に貢献すること、また災害時の緊急電力供給システムなど、新たな価値提供にも貢献していきます。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 460 〜 960 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、※標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

広島ハイブリッド/次世代内燃機関の設計開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
ガソリン/ディーゼルエンジンの本体、並びに全パワートレインの車載部品の何れかの領域で、技術開発段階から量産導入まで一貫して開発する設計業務に従事頂きます。

【職務詳細】
以下の何れかのグループに所属し業務を担当頂きます。
①エンジンの外回りに携わる設計開発業務
GE、DE、RE 本体ユニットに装着される吸気系、排気系、過給器系、EGR 系、パージ系、燃料系、触媒部品の設計、及び燃焼機能開発するグループ

②エンジンの内部/本体に携わる設計開発業務
GE、DE の本体ユニット、すべてのエンジン本体に装着される潤滑系部品と FEAD 系部品の設計、燃焼機能開発するグループ

③車両に搭載されているエンジン部品に携わる設計開発業務
車載吸気・排気系・冷却系システム、エンジンカバー、エンジンカプセル、キャニスター、尿素タンクの設計、また吸排気のシステム設計、
冷却系を主体としたサーマルマネージメント設計、エンジン本体、エンジン・モータールーム及び車両床下の機能空間パッケージ開発、
風流れ・熱害環境・被水環境・防錆等の予測、及びコントロール技術を関係部門と連携して開発・推進するグループ

【ポジション特徴】
・当部門では、企画段階から量産まで、幅広く開発に携わることが出来、モノづくりの中心的立ち位置で、新たなモノを生み出す部門になります。
 『様々な人と協力し、自分達の思いをカタチに出来る』『悩みぬいて完成したクルマがお客様に届き笑顔になる』
 『携わったクルマが世界中で走り回る』ことが我々設計部門の醍醐味です。
・社内だけではなく、社外のサプライヤ(国内/海外)や研究機関(FEV等)とも協業する機会が多く、幅広い土俵で活躍出来、エンジニアとしても成長出来ることも魅力の1つです。
・「魂動デザイン」「人馬一体」を実現するために、ボンネットの高さやサスペンション等を決め、残りの限られたスペースで内燃機関を設計します。
 決められた範囲内でいかに機能を発揮できるか等を考えるのは難しいですが、エンジニアの技量を活かせるためやりがいを感じていただけます。
・エンジン設計部のメンバーはモノづくりが好きな方が多く、コミュニケーションも活発で暖かい雰囲気の部門です。
・モデルベース開発を実践しており、様々な現象のカラクリ(メカニズム)を紐解きながら、机上検証の精度向上に繋げていくことを業務として当たり前のように行っています。
 これらの業務の中で新しい発見や物理現象の理解が進むことによる面白さも感じて頂けます。

【配属先】
パワートレイン開発本部 エンジン設計部

【採用背景】
内燃機関(ICE)は、2030年時点でもマツダの約7割を占める収益の柱となっている。
また各種規制の強化や電動デバイスとの協調による新しい価値実現に向けて挑戦が続いている状況です。

電駆へのトランジェントをサポートすべく、他部門への人員シフトを先んじて実施してきたが、真のCN社会の実現に向けては、
継続してICEの進化が必要とマツダでは考えており、社会のニーズに応えていくためにICEエンジニアを補強していく予定です。

同業他社を見渡した時、ICE縮退の色が強く、優秀なICE設計者が、自身のキャリプランで悩まれているものと推測され、
そのような方を新たな仲間として受け入れたいと考えています。

【部門ミッション】
<組織>
新たな価値の創造を含めた顧客価値最大化のためのパワーソースの進化を、最も合理的かつ洗練されたハードウエア構想で、
手もどりのない開発プロセスにより実現する。"常に業界をリードし続ける技術力"と"プロセス思考力"とを備えた 世界一のエンジニアリング集団になる。

<成果物>
ライフサイクル中、競合他社をリードし続けるダントツ性能のユニット群を実現する図面を、一発で完成する。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 960 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

広島ハイブリッド/CASEを支える「車両全体のEMC(電磁波環境適合性)」開発エンジニア のリモートワーク求人

【職務概要】
車両全体のEMC開発に関わる法規・市場適合性開発業務を実施いただきます。

【職務詳細】
・車載電装品を搭載する上での車両側EMC開発とその左バンク化対応
・車載電装品を弊社スペック通り具現化するための電子電装部品開発コントロール
・車両EMC認証試験対応、EMC開発設備の維持管理
・車両EMC試験規格、部品EMC試験規格の制改訂~EMC国際規格への貢献

【部門ミッション】
電子性能開発部門のミッションとしては、
①車両全体に渡る電子制御システム群及び電子部品群について、車両の実験研究・モデルベース開発を創造的、効率的に開発し、
 個別商品における性能、品質、コスト、日程、開発投資等の目標を達成すること。

②具体的にEMC/AVC実研グループでは、以下を担う。
 - EMC関連と音響・電波部品の機能・性能・信頼性実研開発
 - EMC関連と音響・電波部品に関する各設計・実研への技術支援
 - 上記開発関連のモデル整備、技術の水平展開

【ポジション特徴】
①職場環境・働き方(メンバー構成や職場の雰囲気、特徴)
 - 課長や課長代理の下、5~6人規模のチームで同僚と連携し業務を遂行していきます
 - チームのリーダーもしくは担当として、多くの部門と連携し、お互い敬い助け合いながら業務を遂行します
 - 異なる文化や意見を受け入れながら積極的にコミュニケーションをとりながら業務を遂行します
 - マツダならではの風通しの良い、積極的に提案を言いやすい風土で、自分のやりたい事の実現に向けて、リーダーシップを発揮できます

②将来的に目指せるキャリア、ポジション
 - 車両EMC開発の第一人者として社内外で活躍するエキスパート・エンジニア
 - 社内の車両EMC開発全体をコントロールし、開発プロセス管理、人材育成を行うマネージャー

【募集背景】
CASE時代に突入し、車載電装システムには飛躍的な進化が求められている。制御ソフトウェアの土台となるハードウェアでは、
電動化による高エネルギー化、駆動・通信の高周波化が進んでおり、システムの増加とともにEMC開発の難易度は加速度的に上昇している。
EMC/AVC実研グループは、実研部門であると同時に車両全体のEMC開発のコントロールタワーの役割を担い、
現状のEMC開発の手戻りを防止すると同時に、これらの難題に取り組んでいく必要がある。

EMC開発には、高周波(電波)の基礎知識と、電気電子部品のハードウェアに関する知見が重要となるが、
自動車メーカでは希少技術であり、広く外部から知見・経験を持つエンジニアを採用したい。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 510 〜 900 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
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マツダ株式会社

地方フルリモート/車両系電装システムの制御・信頼性開発エンジニア のリモートワーク求人

【職務概要】
車両全体を考慮した開発エンジニアとして、以下のシステムや個別部品開発を実施いただきます。
(例)デジタルキー、マツダコネクト、メカトロニクス、メータディスプレイなど

・各領域における技術開発構想の策定、技術開発の実行
・量産開発における構想提案および要件明確化、設計仕様提案
・車載電装品システムの電気的信頼性開発、制御系ロバスト性開発
・システムの妥当性検証(ベンチ、実車テスト)
・HILS環境開発およびHILS、MILSを活用した電装品システム開発の効率化
・車両走行テストあり

【部門ミッション】
電子性能開発部門のミッションとしてはマツダのエレキ量産開発のコントロールタワーとして車両全体に渡る電子制御システム群及び電子部品群について、
車両の実験研究や電子制御システムの車両レベルの性能(商品性・信頼性)に対するモデル開発を実行し、魅力のある商品とサービスを高い技術と効率で創造し提供し続けること。

【ポジション特徴】
①職場環境・働き方(メンバー構成や職場の雰囲気、特徴)
・課長や課長代理の下、5~6人規模のチームで同僚と連携し業務を遂行していきます
・チームのリーダーもしくは担当として、多くの部門と連携し、お互い敬い助け合いながら業務を遂行します
・異なる文化や意見を受け入れながら積極的にコミュニケーションをとりながら業務を遂行します
・マツダならではの風通しの良い、積極的に提案を言いやすい風土で、自分のやりたい事の実現に向けて、リーダーシップを発揮できます

②将来的に目指せるキャリア、ポジション
・車両電子システムをエキスパートとして開発するエンジニア
・車両電子システムの開発/品質を管理するマネージャー

【募集背景】
昨今自動車業界のマーケットが大きく変化する中で車の電気・電子部品で構成されるエレキ制御システム機能、一般信頼性の開発は車の開発の中で
お客様に提供価値を具現化するとともに安全安心な商品を提供する業務であり、一般的な開発のスキルに加えて専門性の高い特殊なスキルが必要とされています。
マツダでは車両全体に渡る電子制御システム群及び電子部品群について、車両の実験研究や電子制御システムの車両レベルの性能(商品性・信頼性)に対する
モデル開発を実行し、魅力のある商品とサービスを高い技術と効率で創造し提供し続けるために組織の拡大を図りたいと考えています。
今回ご入社をいただく方には、車両全体を考慮した開発エンジニアとして、車両全体に渡る電子制御システムや個別部品開発を実施いただくことを期待しております。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 510 〜 900 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

地方フルリモート/電気駆動車の電気・電子系システム開発エンジニア(EV/PHEV) のリモートワーク求人

【職務概要】
車両全体を考慮した開発エンジニアとして、以下のシステムや個別部品開発を実施いただきます。

・各領域における技術開発構想の策定、技術開発の実行
・量産開発における構想提案および要件明確化、設計仕様提案
・次期BEVの商品価値構想、他銘柄BEVのベンチマーク評価、各国のBEVの使われ方調査
・システムの妥当性検証(ベンチ、実車テスト)
 高電圧バッテリ、モータインバータ、DCDCコンバータなどの車両の振動評価、熱マネジメント評価、
 雪害評価、EMC評価、システムの状態遷移評価、電力供給評価 など
・国内外の充給電関係取引先との共同検証計画/交渉/実行
・V2G(Vehicle-to-grid:双方向充電)など次世代に向けた戦略提案 など

【部門ミッション】
電子性能開発部門のミッションとしてはマツダのエレキ量産開発のコントロールタワーとして車両全体に渡る電子制御システム群及び電子部品群について、
車両の実験研究や電子制御システムの車両レベルの性能(商品性・信頼性)に対するモデル開発を実行し、魅力のある商品とサービスを高い技術と効率で創造し提供し続けること。

【ポジション特徴】
①職場環境・働き方(メンバー構成や職場の雰囲気、特徴)
・課長や課長代理の下、5~6人規模のチームで同僚と連携し業務を遂行していきます
・チームのリーダーもしくは担当として、多くの部門と連携し、お互い敬い助け合いながら業務を遂行します
・異なる文化や意見を受け入れながら積極的にコミュニケーションをとりながら業務を遂行します
・マツダならではの風通しの良い、積極的に提案を言いやすい風土で、自分のやりたい事の実現に向けて、リーダーシップを発揮できます

②将来的に目指せるキャリア、ポジション
・車両電子システムをエキスパートとして開発するエンジニア
・車両電子システムの開発/品質を管理するマネージャー

【募集背景】
昨今自動車業界のマーケットが大きく変化する中で車の電気・電子部品で構成されるエレキ制御システム機能、一般信頼性の開発は車の開発の中で
お客様に提供価値を具現化するとともに安全安心な商品を提供する業務であり、一般的な開発のスキルに加えて専門性の高い特殊なスキルが必要とされています。
マツダでは車両全体に渡る電子制御システム群及び電子部品群について、車両の実験研究や電子制御システムの車両レベルの性能(商品性・信頼性)に対する
モデル開発を実行し、魅力のある商品とサービスを高い技術と効率で創造し提供し続けるために組織の拡大を図りたいと考えています。
今回ご入社をいただく方には、車両全体を考慮した開発エンジニアとして、車両全体に渡る電子制御システムや個別部品開発を実施いただくことを期待しております。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 510 〜 900 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する
1064件中 391件~400件

ここに掲載されている求人はごく一部です。
リラシクで取り扱う求人の約80%は非公開求人(Web公開NGや掲載前の求人)です。

非公開の理由

非公開の理由

企業のIT投資は秘匿性が高く、採用情報から機密情報が漏れないよう配慮が必要です。
魅力的なプロジェクトに携われる求人は、なかなか一般公開されません。
また、求人掲載前に既存の会員へ案内され、公開前にクローズとなる求人も多数あります。

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【福岡ハイブリッド/システムエンジニア(PM・PL)/ソフトウェア開発プロジェクトにおけるPM・PLとしての実務経験】65年の歴史を持つ独立系SIで自由度高く活躍|プライム比率8割|幅広い業界×モダン技術でキャリアアップ! のリモートワーク求人

~900 万円 / 年

◎詳細
現職でPM・PLとしての実績を持ち、より大きな裁量と自分らしい働き方を求めている方を募集しています。
チームと事業、両方に責任を持って関わりたい方に向いているポジションです。

■お仕事内容
エネルギー・インフラ・金融・流通など幅広い業界のクライアントに対して、プロジェクトの上流から推進・完遂まで一貫して担っていただきます。
具体的には以下のような役割をお任せします。

・クライアントとの要件整理、提案、折衝
・プロジェクトの技術選定、アーキテクチャ設計のリード
・開発チームのマネジメントと品質管理
・開発プロセスの改善・標準化の推進
・メンバーの育成・評価支援
・新規案件の立ち上げ、既存案件の拡張提案

ご経験・強みに応じて、上流折衝を中心とするPM寄りの役割から、技術判断とチームリードを中心とするPL寄りの役割まで、柔軟にアサインします。


■案件例
▼基幹システムのリプレイス支援
既存業務を支える基幹システムの刷新プロジェクト。長期スケジュールで進行し、設計・開発・移行・運用を見据えながら継続的に支援します。(複数名体制、要件定義〜テスト)

▼AI駆動開発
要件定義工程からAIスキル機能を活用し、そこで整理した内容をもとに設計・開発・テストまでの各工程を一貫してAIスキル機能で進める開発手法を担当します。
まずは要件定義段階から関わり、後工程への展開も見据えたプロジェクトです。

▼AI BPR
クライアントの業務プロセスに対して、AIエージェントを活用した業務改革(BPR)の提案・推進を担当します。
現状の業務フローを分析した上で、AI活用による効率化・自動化の余地を見極め、実装から定着支援まで一貫して関わります。

※案件への参画は、チームの状況・ご経験・スキルを考慮してアサインします。一次請け案件が中心です(一次請け約8割)。


■この仕事で得られること
・要件定義から納品まで、プロジェクト全体のオーナーシップを持って関われる
・複数のクライアント・業界・技術領域にわたる案件経験を積める
・開発マネジメントだけでなく、組織づくりや育成にも関与できる
・長期継続型の案件を通じて、クライアント業務に深く根差したPM・PLとしての実績を積める


■こんな方におすすめです
・現職でPM・PLとしてプロジェクトを動かしてきたが、役割や裁量が制約されていると感じている方
・大企業の階層構造や硬直した意思決定プロセスに息苦しさを感じている方
・技術責任とマネジメントの両方に関与し、プロジェクト全体に責任を持ちたい方
・福岡で長期的に腰を据えて働きたい方


■FCCテクノで働く魅力
65年の歴史を持ちながらも、新たな挑戦を続けている会社です。
会社に最適化するのではなく、時代を生き抜く力を身につけることを大切にしています。

組織はオープンでフラットな風土が根付いており、一人ひとりの意思や価値観を尊重しています。
1on1やコーチングなど「対話」を大切にしており、個人の考えに耳を傾け、それを尊重してもらえる環境です。
経営との距離も近く、意思決定は比較的速い会社です。

リモートワークやフレックスタイム制度を活用しやすく、個人とチームが成果を最大限に発揮できる働き方を選べます(部門平均リモート率50%)。
オフィスやデバイスにも積極的に投資しており、気持ちよく働ける環境整備を進めています。

資格取得・研修受講など、「学び」に対する支援も手厚く行っています。未来に向けて手を伸ばす人を、徹底的に応援します。

大企業ほど役割が固定化されず、スタートアップほど不安定でもない。
福岡で腰を据えて、仕事と生活の両方に納得感を持ちながら長く働きたい方に合う職場です。

【福岡ハイブリッド/システムエンジニア(業務システム/上流工程・クライアント支援)/関係者との調整、課題整理、進行管理を一定程度担った経験】65年の歴史を持つ独立系SIで自由度高く活躍|プライム比率8割|幅広い業界×モダン技術でキャリアアップ! のリモートワーク求人

~700 万円 / 年

◎詳細
業務システムの開発・改修・導入経験を土台に、今後は上流工程やクライアント対応、案件推進まで役割を広げたい中堅システムエンジニアを募集しています。

■お仕事内容
私たちは、クライアントの抱える課題解決を目指して、システム開発・改修・導入・運用改善に取り組んでいます。

今回募集するのは、システム開発や保守の実務経験を土台にしながら、今後は要件整理やクライアント対応、案件推進など、
より上流や中核に近い役割へと仕事の幅を広げていきたい方です。

入社後は、ご経験や強みに応じて、以下のような業務をお任せします。

・業務システムの開発、改修、導入、保守運用
・既存システムの改善、運用見直し、リプレイス支援
・クライアントとの要件整理、課題整理、仕様調整
・プロジェクト内での進行支援、論点整理、関係者との調整
・若手メンバーとの連携、レビュー、育成支援

まずは経験を活かせる領域から入っていただく想定です。
将来的にはプロジェクトリーダー、ITコンサルタント、事業責任者補佐、マネージャーなど、本人の適正と志向に応じたキャリアを描くことができます。


■案件例
▼基幹システムのリプレイス支援
既存業務を支える基幹システムの刷新プロジェクト。長期スケジュールで進行し、設計・開発・移行・運用を見据えながら継続的に支援します。
(複数名体制、要件定義〜テスト)

▼AI駆動開発
要件定義工程からAIスキル機能を活用し、そこで整理した内容をもとに設計・開発・テストまでの各工程を一貫してAIスキル機能で進める開発手法を担当します。
まずは要件定義段階から関わり、後工程への展開も見据えたプロジェクトです。

▼AI BPR
クライアントの業務プロセスに対して、AIエージェントを活用した業務改革(BPR)の提案・推進を担当します。
現状の業務フローを分析した上で、AI活用による効率化・自動化の余地を見極め、実装から定着支援まで一貫して関わります。

※案件への参画は、チームの状況・ご経験・スキルを考慮してアサインします。一次請け案件が中心です(一次請け約8割)。


■この仕事で得られること
・技術実務を土台に、要件整理・クライアント対応・案件推進へと段階的に役割を広げられる
・既存クライアントとの継続的な関係の中で、業務に深く入り込み、現場への貢献を実感できる
・単一技術の専門家ではなく、上流から実装まで幅広く対応できるエンジニアとしてのキャリアを築ける
・若手のレビューや育成支援を通じて、技術力だけでなくチームへの貢献経験も積める


■こんな方におすすめです
・開発・改修・導入・保守運用の経験を活かして、次は上流やクライアント対応にも関わりたい方
・作業担当にとどまらず、案件やチームを前に進める役割を担ってクライアントや現場に価値を出したい方
・誰と働くか、どんな環境で働くかも大切にしたい方
・福岡で腰を据えて働きたい方


■FCCテクノで働く魅力
65年の歴史を持ちながらも、新たな挑戦を続けている会社です。
会社に最適化するのではなく、時代を生き抜く力を身につけることを大切にしています。

組織はオープンでフラットな風土が根付いており、一人ひとりの意思や価値観を尊重しています。
1on1やコーチングなど「対話」を大切にしており、個人の考えに耳を傾け、
それを尊重してもらえる環境です。経営との距離も近く、意思決定は比較的速い会社です。

リモートワークやフレックスタイム制度を活用しやすく、
個人とチームが成果を最大限に発揮できる働き方を選べます(部門平均リモート率50%)。
オフィスやデバイスにも積極的に投資しており、気持ちよく働ける環境整備を進めています。

資格取得・研修受講など、「学び」に対する支援も手厚く行っています。
未来に向けて手を伸ばす人を、徹底的に応援します。

大企業ほど役割が固定化されず、スタートアップほど不安定でもない。
福岡で腰を据えて、仕事と生活の両方に納得感を持ちながら長く働きたい方に合う職場です。

【福岡ハイブリッド/システムエンジニア(業務システム開発)/業務システムの開発、改修、導入のいずれかの実務経験】65年の歴史を持つ独立系SIで自由度高く活躍|プライム比率8割|幅広い業界×モダン技術でキャリアアップ! のリモートワーク求人

~550 万円 / 年

◎詳細
業務システムの開発・改修経験を土台に、実務力を高めながらキャリアを積んでいきたい方を募集しています。
まずは開発・改修を中心に力を発揮していただき、将来的には上流工程やクライアント対応へのステップアップも見据えられるポジションです。

■お仕事内容
私たちは、クライアントの抱える課題解決を目指して、システム開発・改修・導入・運用改善に取り組んでいます。

今回募集するのは、開発・改修の実務経験を活かしながら、チームの一員としてプロジェクトに貢献していきたい方です。

入社後は、ご経験や強みに応じて、以下のような業務をお任せします。

・業務システムの開発、改修、導入、保守運用
・既存システムの機能追加、改善
・設計書に基づく実装、単体・結合テスト
・先輩メンバーと連携した要件整理・仕様確認への同席
・コードレビューを通じた技術力の向上

まずは開発実務でしっかり成果を出していただくことを重視します。経験を積む中で、要件整理やクライアント対応など上流に近い役割へ挑戦する機会も用意しています。


■こんな方におすすめです
・開発・改修の実務経験を活かして、まずは手を動かす仕事で力を発揮したい方
・チームで支え合いながら、着実にステップアップしていきたい方
・将来的に上流工程やクライアント対応にも挑戦したい方
・誰と働くか、どんな環境で働くかも大切にしたい方
・福岡で腰を据えて働きたい方


■案件例
▼基幹システムのリプレイス支援
既存業務を支える基幹システムの刷新プロジェクト。長期スケジュールで進行し、設計・開発・移行・運用を見据えながら継続的に支援します。
(複数名体制、要件定義〜テスト)

▼AI駆動開発
要件定義工程からAIスキル機能を活用し、そこで整理した内容をもとに設計・開発・テストまでの各工程を一貫してAIスキル機能で進める開発手法を担当します。
まずは要件定義段階から関わり、後工程への展開も見据えたプロジェクトです。

▼デジタル基盤インフラPMO支援
金融機関クライアントのITインフラ刷新プロジェクトにおいて、PMO業務を担当します。
複数ベンダーが関わる大規模プロジェクトの進行管理、課題管理、関係者間の調整を通じて、プロジェクト全体を円滑に推進する役割を担います。

▼AI BPR
クライアントの業務プロセスに対して、AIエージェントを活用した業務改革(BPR)の提案・推進を担当します。
現状の業務フローを分析した上で、AI活用による効率化・自動化の余地を見極め、実装から定着支援まで一貫して関わります。

※案件への参画は、チームの状況・ご経験・スキルを考慮してアサインします。一次請け案件が中心です(一次請け約8割)。


■この仕事で得られること
・開発実務を通じて、業務システムへの理解を深められる
・経験豊富な先輩メンバーと連携しながら、着実にスキルを積める
・将来的に上流工程やクライアント対応へ役割を広げていくキャリアパスが描ける
・若手・中堅層が中心のチームで、成長を実感しながら働ける


■FCCテクノで働く魅力
65年の歴史を持ちながらも、新たな挑戦を続けている会社です。
会社に最適化するのではなく、時代を生き抜く力を身につけることを大切にしています。

組織はオープンでフラットな風土が根付いており、一人ひとりの意思や価値観を尊重しています。
1on1やコーチングなど「対話」を大切にしており、個人の考えに耳を傾け、
それを尊重してもらえる環境です。経営との距離も近く、意思決定は比較的速い会社です。

リモートワークやフレックスタイム制度を活用しやすく、
個人とチームが成果を最大限に発揮できる働き方を選べます(部門平均リモート率50%)。
オフィスやデバイスにも積極的に投資しており、気持ちよく働ける環境整備を進めています。

資格取得・研修受講など、「学び」に対する支援も手厚く行っています。
未来に向けて手を伸ばす人を、徹底的に応援します。

大企業ほど役割が固定化されず、スタートアップほど不安定でもない。
福岡で腰を据えて、仕事と生活の両方に納得感を持ちながら長く働きたい方に合う職場です。

【オープンポジション】世界39の国と地域で事業展開をするランスタッドにてITエンジニア募集! のリモートワーク求人

~1,000 万円 / 年

◎詳細
【本ポジションの魅力】
ーハイスキルエンジニアとしての成長をお求めの方はESSへ!ー
・大手メーカーなどの先進的なプロダクト開発に携われます!
・要件定義や設計、開発など上流工程から幅広経験値が手に入ります!
・営業担当もエンジニア出身者が多く、共通の価値観で案件の相談が可能
・マネジメントだけでなく、技術のスペシャリストとしてキャリア構築も!
(65歳定年なので長く技術者として活躍できます)

業務内容
ランスタッドの中でもメーカー・製造業に特化したクライアント向けサービスを提供しているESS(Engineering Solution Service)事業部での採用です。

ESS事業部のエンジニアチーム正社員として、メーカーや関連するソフトウェアベンダーに向けた各種プロジェクトに参画してご活躍いただきます。

クライアントは、自動車業界や医療機器、産業機械などの各種メーカーから、先端技術に果敢にチャレンジするベンチャーまで幅広く、要件定義、設計、開発、技術研究のいわゆる「IT業務」に携わっていただきます。

世界で60年以上の歴史をもつ人材サービス企業であり、日本でも日本企業・外資系企業問わず、多彩な企業のクライアントネットワークのある当社だからこそ、エンジニア自身のスキルはもちろん、希望や志向性まで考慮した職場へアサインすることができます。

<プロジェクト事例>
・光学機器メーカー向け画像処理アルゴリズム開発
・自動車メーカー向け車載システム開発
・メーカー向け業務アプリケーション(Webアプリ)開発
・生産設備DX、IoT関連のシステム開発 など
※主に使用されている開発言語としてはC言語やC#、C++、Pythonなど

ランスタッドだから実現できるキャリアパス
スキルを培ってきたエンジニアの中には、「マネジメントに進むよりも、技術力を発揮し続けたい」と考える方も多いのではないでしょうか。この募集は、そのニーズに申し分なくお応えできるポジション。主に製造業のクライアントのもとに常駐し、「設計・開発・研究」に携わるエンジニアとしてご活躍いただきます。

世界最大級の人材サービス企業であるランスタッドでは、“ハイスキル人材”を軸とした『エンジニアリングソリューションサービス(ESS)』を新たに展開。ベンチャーから大手まで多彩な企業のクライアントネットワークから、ニーズが続々と寄せられています。それらの先進的プロジェクトの数々は、“実務担当者”としてスキルを発揮する大きなやりがいに満ちているでしょう。

もちろん、雇用形態は正社員、福利厚生なども充実しており、安心して仕事に取り組める環境も完備。「面白い設計や開発を手がけたい」「テクノロジーの最前線に触れていたい」というエンジニアなら当たり前の想い、ここなら叶えられます。

【首都圏ハイブリッド/FDE(Forward Deployed Engineer)】「RECEPTIONIST」は、導入数・売上共にシェアNo.1|サービス継続率99.5%以上という圧倒的顧客満足度!|大手企業のクライアントメイン のリモートワーク求人

~950 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
案件において、課題の構造化から、設計・実装、本番稼働、そしてプロダクトへの還元までを一貫して担っていただきます。

1. 顧客課題の構造化・要件定義
・顧客の業務フロー・データ・意思決定プロセスのヒアリングと分解
・曖昧な要望を、当社のプロダクトで解ける形に構造化・言語化
・スコープ定義、実現方式の判断、顧客との合意形成
・情報システム部門・セキュリティ担当との要件調整

2. ソリューション設計・コンテキストの実装
・顧客要件と当社プロダクトを掛け合わせた、個社ごとのソリューションの設計
・ワークフロー定義、フォーム、レイアウトの構築
・AIプロンプト/スキルの設計・チューニング、出力品質の評価と改善
・顧客システムとの連携実装

3. PoCから本番稼働まで
・短期間で動くものを組み上げ、顧客の実データで検証する
・精度・運用性の評価、フィードバックの反映
・本番導入と、運用が回る状態までの引き渡し

4. プロダクトへの還元
・案件を通じて見えたパターンの共通化 ── 再利用可能なテンプレート化
・ビルダーへの機能要求の起案、プロダクトチームへのフィードバック
・案件が動いていない期間における、ビルダー自体の機能開発・改善への参加

★エンジニアチーム・QAチーム・セールスチーム・プリセールスと、ビジネスチャットや対面でコミュニケーションを取りながら業務を進めています


■このポジションの背景
当社は受付・会議室・入館・外線電話といった「現場の物理接点」を押さえたプロダクト群を持ち、
いまその先にある業務実行そのものを預かるフェーズに入っています。
ワークフローやAIプロンプト/スキルなど、これらを組み合わせることで、受付で終わらず、
その先の承認・通知・記録・基幹システム連携まで自動で流せるようになります。

ただし中規模以上の顧客の業務は一社ごとに違い、標準機能をそのまま当てても入りません。
顧客の業務を掘り起こし、当社のビルダーの上にその顧客の業務を実装する ── これが当社のFDEの役割です。
顧客ごとにコードを書き分けるのではなく、共通のプロダクトの上に顧客固有の設定・データ・ロジックを載せていきます。


■配属先情報
デザイナーチーム、エンジニアチーム、QA、テクニカルサポートチームが属する開発部配下となります。
裁量権があり、自由で多様性のあるチームです。
20代後半から40代まで、外国人も多く在籍しており、海外の会社にも一部外注しています。


■RECEPTIONISTについて
RECEPTIONISTは、「ビジネスの不条理をなくす。」をミッションに掲げ、ビジネスの出会いを円滑にする各種ソリューションプロダクトを提供しています。

・クラウド受付システム「RECEPTIONIST」
・日程調整ツール「調整アポ」
・会議室予約システム「予約ルームズ」
・イベント受付システム「招待レセプション」
・電話応答自動システム「代表電話コネクト」

年間約500万人以上にご利用いただいている「RECEPTIONIST」は、導入数・売上共にシェアNo.1(※1)を獲得。
サービス継続率99.5%以上(2025年度実績)という圧倒的な顧客満足度で、
確固たる地位を確立しています。

企業受付を10年以上経験した橋本真里子(代表取締役CEO)がその課題を解決するために創業した当社は、
働き方が多様化する現代において、アナログで非効率な慣習が残るオフィス業務の生産性向上に貢献し、
ITの力で人が真に価値ある仕事に集中できる環境を創出することで、「誰もが主体性を持ち、働くことが好きになる社会をつくる。」ことを目指しています。

(※1)
引用元:『年平均成長率35%で急増するクラウドiPad無人受付システム市場(ミックITリポート2025年10月号)』(デロイト トーマツ ミック経済研究所調べ)

【首都圏ハイブリッド/Webアプリケーションエンジニア】「RECEPTIONIST」は、導入数・売上共にシェアNo.1|サービス継続率99.5%以上という圧倒的顧客満足度!|大手企業のクライアントメイン のリモートワーク求人

~850 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
Webアプリケーションエンジニアとして、さまざまな業務をお任せします。

フルスタック志向で、企画から開発・運用まで一気通貫してご担当頂けますので、裁量や経験幅を広げることが可能です。
また5プロダクトへの関与も可能ですので、よりゼネラルなエンジニアとしてのスキルアップを実現できます。

<具体的な業務内容>
・受付システムや日程調整サービス、会議室管理システムのAPI/クライアントアプリの開発
・機能追加や改善、保守、テスト、バグの修正
・上記に伴う技術仕様の策定やドキュメントの整備

★開発チームやQAチーム、セールス、マーケティングなどの他部署と、ビジネスチャットを通じてコミュニケーションを取りながら業務を進めています


■配属先情報
エンジニアチームは12名。(CTO除く)
裁量権があり、自由で多様性のあるチームです。
20代後半から40代まで・5名が外国人・海外の会社にも一部外注しています
またフロントエンド・バックエンドなど技術範囲の固定はありません。


■RECEPTIONISTについて
RECEPTIONISTは、「ビジネスの不条理をなくす。」をミッションに掲げ、ビジネスの出会いを円滑にする各種ソリューションプロダクトを提供しています。

・クラウド受付システム「RECEPTIONIST」
・日程調整ツール「調整アポ」
・会議室予約システム「予約ルームズ」
・イベント受付システム「招待レセプション」
・電話応答自動システム「代表電話コネクト」

年間約500万人以上にご利用いただいている「RECEPTIONIST」は、導入数・売上共にシェアNo.1を獲得。
サービス継続率99.5%以上(2025年度実績)という圧倒的な顧客満足度で、
確固たる地位を確立しています。

企業受付を10年以上経験した橋本真里子(代表取締役CEO)がその課題を解決するために創業した当社は、
働き方が多様化する現代において、アナログで非効率な慣習が残るオフィス業務の生産性向上に貢献し、
ITの力で人が真に価値ある仕事に集中できる環境を創出することで、「誰もが主体性を持ち、働くことが好きになる社会をつくる。」ことを目指しています。

【正社員/ITエンジニア(首都圏_S-IT)_ESS事業部】世界39の国と地域で事業展開をするランスタッドにてエンジニア募集! のリモートワーク求人

~1,000 万円 / 年

◎詳細
【本ポジションの魅力】
ーハイスキルエンジニアとしての成長をお求めの方はESSへ!ー
・大手メーカーなどの先進的なプロダクト開発に携われます!
・要件定義や設計、開発など上流工程から幅広経験値が手に入ります!
・営業担当もエンジニア出身者が多く、共通の価値観で案件の相談が可能
・マネジメントだけでなく、技術のスペシャリストとしてキャリア構築も!
(65歳定年なので長く技術者として活躍できます)

業務内容
ランスタッドの中でもメーカー・製造業に特化したクライアント向けサービスを提供しているESS(Engineering Solution Service)事業部での採用です。

ESS事業部のエンジニアチーム正社員として、メーカーや関連するソフトウェアベンダーに向けた各種プロジェクトに参画してご活躍いただきます。

クライアントは、自動車業界や医療機器、産業機械などの各種メーカーから、先端技術に果敢にチャレンジするベンチャーまで幅広く、要件定義、設計、開発、技術研究のいわゆる「IT業務」に携わっていただきます。

世界で60年以上の歴史をもつ人材サービス企業であり、日本でも日本企業・外資系企業問わず、多彩な企業のクライアントネットワークのある当社だからこそ、エンジニア自身のスキルはもちろん、希望や志向性まで考慮した職場へアサインすることができます。

<プロジェクト事例>
・光学機器メーカー向け画像処理アルゴリズム開発
・自動車メーカー向け車載システム開発
・メーカー向け業務アプリケーション(Webアプリ)開発
・生産設備DX、IoT関連のシステム開発 など
※主に使用されている開発言語としてはC言語やC#、C++、Pythonなど

ランスタッドだから実現できるキャリアパス
スキルを培ってきたエンジニアの中には、「マネジメントに進むよりも、技術力を発揮し続けたい」と考える方も多いのではないでしょうか。この募集は、そのニーズに申し分なくお応えできるポジション。主に製造業のクライアントのもとに常駐し、「設計・開発・研究」に携わるエンジニアとしてご活躍いただきます。

世界最大級の人材サービス企業であるランスタッドでは、“ハイスキル人材”を軸とした『エンジニアリングソリューションサービス(ESS)』を新たに展開。ベンチャーから大手まで多彩な企業のクライアントネットワークから、ニーズが続々と寄せられています。それらの先進的プロジェクトの数々は、“実務担当者”としてスキルを発揮する大きなやりがいに満ちているでしょう。

もちろん、雇用形態は正社員、福利厚生なども充実しており、安心して仕事に取り組める環境も完備。「面白い設計や開発を手がけたい」「テクノロジーの最前線に触れていたい」というエンジニアなら当たり前の想い、ここなら叶えられます。

【首都圏ハイブリッド/Engineering Manager・PSマネージャー(プロダクト&サービス)】自社SaaSプロダクト|多国籍エンジニアが在籍するグローバル環境 のリモートワーク求人

~1,200 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
当社が展開する人材業界向けSaaS 「PORTERS」について、
PS(プロダクト&サービス)部門のエンジニアリングマネージャーとして、中長期的な方向性を議論し、
意思決定に加わっていただけるポジションです。
経営層と同じ目線を持ち、ただの管理者ではなく、エンジニアリングで事業を動かせる方を求めています。


■業務の特徴
・まずは、PS部門内の1グループ(10名程度)のマネジメントを担当していただきます。
 組織とプロダクトの理解を深めながら、ゆくゆくは40~50名規模の組織運営を担うポジションへのステップアップも可能です。
・採用、育成、評価、組織づくりなどのマネジメント業務を通じ、チームの成長を目指していただきます。
 また、経営視点でロードマップを描き、投資判断や開発の優先順位の意思決定に加わっていただくなど、経営層との連携が求められる業務です。
・日本とベトナムの両拠点が連携する開発組織において、拠点横断でのチーム推進にも携わっていただきます。
・開発プロセスの改善を行いながら、エンジニアリング文化を形成していくことが期待されます。

【地方フルリモート/SRE】クラウド物流プラットフォーム「OPENLOGI」のSRE募集! のリモートワーク求人

~1,500 万円 / 年

◎詳細
■会社概要
弊社は身近な社会課題である物流の未来を変えるべく、
「物流版AWS」をコンセプトとしたプラットフォームの開発、
データの活用によって、業界全体の最適化を目指す会社です。

物流は、あらゆる産業の営みを根底から支える社会の巨大なネットワークインフラそのものです。
物流が滞れば、医療も、教育も、あらゆる経済活動が麻痺してしまいます。
しかし、その物流業界は今もなお構造的な課題を抱え、苦しい状況が続いています。
オープンロジはこの非常に難易度の高い業界の構造改革を、『次世代のインフラ』によって成し遂げ、豊かな日本経済の実現に挑戦します。


■仕事内容
クラウド物流プラットフォーム「OPENLOGI」には、荷主向けシステム、倉庫向けシステム、外部連携システム、請求精算システムなど複数のシステムがあり、それらを支える基盤の信頼性が、そのままお客様の物流の信頼性になります。
オープンロジはシリーズD資金調達後もプロダクト領域の拡大、大型顧客の獲得を続けており、さらなる事業成長を支えるためには、システム基盤の整備が必要です。

SREチームは「持続可能な信頼性を軸に、プロダクトとビジネスの成長を支える技術基盤を構築・運用する」ことをミッションとしています。
組織横断で活動するチームとして、信頼性・可用性の担保にとどまらず、開発速度の向上や運用効率の改善なども含めて責任を持っています。

現在は、基幹データベースのメジャーアップグレードやコンテナ基盤への移行など、中長期的に向き合うテーマが並行して動いています。
さらなる事業成長を見据えて計画を立て、関係するチームを巻き込みながら進めていただける方を募集します。


■具体的な業務(一例)
※実際の業務はこれに限定されるものではありません。
※入社後の業務内容は、技術や専門知識、経験等を考慮のうえ、チーム内で相談・分担し、決定します。

1. 基盤のライフサイクル管理と計画的な刷新
Aurora MySQL のメジャーアップグレード(影響調査から移行計画の立案、実行)
サーバOS(Ubuntu)のバージョン更新の計画および実施
ARM インスタンスへの移行など、インフラ構成の見直しによるコスト最適化

2. コンテナ化とアーキテクチャのモダン化
EC2 上で稼働している既存アプリケーションの ECS/Fargate への移行
移行にあわせた Multi-AZ 構成への切り替えによる、可用性・耐障害性の向上

3. セキュリティとガバナンスの設計
取り扱うデータの重要度に応じた、環境構成やアクセス権限の設計
脆弱性管理の自動化等、セキュリティ関連の仕組みを、継続的に運用できる形に整えていく取り組み


■組織
◆チーム
SREチームは現在3名、エンジニア組織全体としてはPdM・デザイナーを含めて約75名程度の組織です。
アプリケーション領域の技術戦略とアーキテクチャを担うCTO室と役割を分け、SREはインフラと信頼性の領域に集中できる体制を作っています。

◆コミュニケーション
チーム内では、Slackを活用した非同期コミュニケーションを軸にしつつ、個人の裁量を尊重しながらも、毎日の朝会や週次定例を通じて「いつでも相談できる」繋がりを大切にしています。進捗だけでなく些細な相談も気軽にできる場を設け、チームの一体感を大切にしています。
機能開発チームとも月1回のSync MTGを通じて密に連携。お互いの課題をオープンに共有し、部署の垣根を越えて助け合える環境です。

◆裁量
プロダクトの成長に伴う課題を先読みし、「いつ、どの技術を使って、どう解決すべきか」のロードマップを描くところまで担っていただきます。また、開発チームの生産性を最大化する基盤の在り方を自律的に定義するなど、技術選定から組織のアップデートまで、広範な意思決定の裁量を持ってリードできる環境です。

◆働き方
・フルリモート可
・フレックス制(コアタイム無し)
・月平均残業時間:10時間以下
・副業OK

子育て中のメンバーもおり、プライベートとの両立がしやすい環境です!


■AIツール
◆選定と活用
Claude Code、Codex、CodeRabbit、Devinを法人契約し、複数のツールを自由に選択・併用できる環境を整備しました。エンジニア全員が自律的にAIを活用し、標準的な機能開発を中心に、コードレビューや日常の手作業、調査業務の自動化など、テーマ設定から実行・定着までAIによる作業代替を進めています。

◆AI活用を推進する専門チームと推進体制の構築
AIの活用と定着をミッションとする「AI Enabling Team」を発足し、技術的支援を推進しています。各チームとのSync MTGを通じて、AI時代に最適化した業務・開発プロセスの構築によるフロー効率最大化を進め、実装段階での手戻りや待ち時間を削減することでリードタイムを短縮しています。

◆AIとの協働を前提とした組織づくり
急激な変化に柔軟に適応するため、一定の検証予算を確保し、継続的に活動しています。業務変革を加速させ、実装・運用・調査といった既存業務にかかる時間を減らすことで、PRD作成やロードマップ検討段階からエンジニアが関与する更なる上流シフトを推進しています。Why・Whatという本質的な問いに向き合い意思決定できる組織を目指し、勉強会や「AI波乗り会」を通じてベストプラクティス、プロンプト、Skills等を共有し知見を循環させています。

【首都圏ハイブリ/データサイエンティスト】創刊140年以上の日本を代表する総合メディア企業! のリモートワーク求人

~1,000 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
当社は1879年(明治12年)の朝日新聞創刊より、長きにわたり新聞事業を中心に日本のジャーナリズムの一翼を担ってきました。
近年では新たな領域にチャレンジするため、
2013年9月にメディアラボ・研究チームを設立、また2015年には情報技術本部・ICTRADを設立し、
これまでに蓄積してきた社内リソースを活用した研究開発(R&D)を進め、
それぞれの部門において、これまでに様々な成果を生み出し、発表してきました。

2021年4月にはこの2つのR&D部門を統合し、R&Dセンターを新たに設立。
態勢を強化してR&Dに一層力を入れていく事になりました。
現在、このR&Dセンターは20名程度のメンバーで、
社内外の方々とともに複数のプロジェクトを同時進行で進めています。
現在は、R&Dの成果をビジネスに繋げる流れも加速させています。

【これまでの成果】
当社はこれまでに、自動要約生成API、AI校正支援などのAI、特に自然言語処理や音声処理、画像処理を中心としたR&Dを進め、社外へもサービス展開をしています。
データジャーナリズムにも力を入れ、編集局と共同で政治家の演説やツイートの分析などを進めました。
2023年には、「みえない交差点」(https://www.asahi.com/special/jiko-kosaten/)で、一般社団法人インターネットメディア協会(JIMA)のInternet Media Award のグランプリを受賞しました。
被爆者アンケートを元に制作した「被爆者80年目の声」(https://www.asahi.com/special/tsumugu-asahi/)、
SNSデータを活用した大阪万博のポジネガ分析(https://withnews.jp/article/f0250509001qq000000000000000W0jf10201qq000028008A)、
宮城県が公表している熊の出没地点と人口密度を可視化した「動くクママップ」(https://cl.asahi.com/urban_bear/)など、
多彩なコンテンツを制作しました。

このポジションではR&Dセンターにおいて、
30年程度蓄積された膨大な記事データや写真データ、記者が取材により取得したデータなど、社内に保有するデータを利用して、
データジャーナリズムの推進とデータドリブンな報道・分析の実現を担っていただきます。
統計や機械学習の知識を活用し、報道価値の高い洞察を導き出すデータ分析プロジェクトを編集担当者とともに主導します。

【業務の進め方】
AIの発展とともに増加傾向にあるデータジャーナリズムプロジェクトを編集担当者と一緒に進めていただきます

【具体的な業務内容】
・データジャーナリズムプロジェクトの企画/設計/実行
・膨大なニュース記事データや統計データの分析による報道価値の高い洞察の発見
・政治、経済、社会問題などのトレンド分析と可視化
・編集局との連携による調査報道支援のためのデータ分析
・機械学習を活用した予測モデルやクラスタリング分析の実装
・データ分析結果を分かりやすく伝えるためのインタラクティブな可視化ツールの作成
・社内エンジニアとの技術共有


■ポジションの魅力
・データジャーナリズムの最前線で、社会に影響を与える報道に直接貢献できます
・他社にはない記事データベースとニュース写真データを活用した分析が可能です
・編集局の記者と密接に連携し、データ分析の結果が実際の報道に活用されます
・政治、経済、社会問題の理解を深めながら、データサイエンスのスキルを活かせます
・分析結果が新聞記事やデジタルコンテンツとして多くの読者に届けられる達成感があります
・調査報道や特集記事の企画段階から参画できます。

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