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54件中 1件~10件
株式会社Linc’well
【地方フルリモート/シニアフロントエンドエンジニア/React / Vueを用いた中〜大規模プロダクトの設計・開発経験】高い社会貢献性|医療の現場をテクノロジーで変革(累計122億円調達済み) のリモートワーク求人
■会社紹介
株式会社Linc’wellは、2018年の設立より「テクノロジーを通じて、医療を一歩前へ」をミッションに、非効率な医療現場をテクノロジーによって効率化し、患者さんの利便性と医療の質の向上を目指した事業展開を行っています。
オンライン・オフラインで医療従事者・患者/ユーザーをつなぐヘルスケアプラットフォーム事業を主力としており、「オンライン診療システム提供サービス」「クリニックDX支援サービス」「ヘルスケアECサービス」の3つのサービスを提供しています。
主力事業のオンライン診療プラットフォーム「クリニックフォアのオンライン診療」では、患者の医療体験に徹底的にフォーカスしたオンライン診療システムを医療機関に提供し、デジタル実装やマーケティング・CRM支援等を手掛けています。
■募集背景
Linc'wellのオンライン診療システム提供サービスを利用したオンライン診療は、保険診療・自由診療の双方に対応し、幅広い診療科をカバー。2020年のサービス開始以来、累計1,000万件を超える診療実績を持つ国内トップクラスのサービスへと成長してきました一方で、この急成長に追従するためにプロダクトを拡張し続けてきた結果「システム老朽化による開発効率の低下」と「機能の増改築によるユーザ体験の劣化」という課題に直面しています。その中でユーザ体験にこだわりつつも設計負債の解消・モダンアーキテクチャへの移行・複数チームが持続的に開発できる仕組みづくりなど、フロントエンド領域の技術的判断を主導していただける方を募集しています。
■業務内容
Linc'wellの各プロダクトにおけるフロントエンド開発及び必要に応じたバックエンド開発
プロダクトの要求を実現するためのアーキテクチャ設計・技術選定の主導、およびチームへの展開
実装・テストコード・コードレビュー・リリースといった機能開発の一連のプロセスにおける改善活動
良いサービス体験のための現場や各種ステークホルダーとの連携
■プロダクト・課題
フロントエンドの技術的難易度が高く、設計判断の影響範囲が大きいプロダクトです。
主に以下の2つの領域の開発のどちらかに関わっていただきます。
クリニック向けシステム刷新チームのフロントエンドエンジニア
支援先のクリニックスタッフが日々使うWebアプリケーションを、既存の設計負債を解消しながらReactベースのモダンなアーキテクチャへ移行するプロジェクトです。サービスを止めずに安定して届けながら、システムそのものを作り変えていく技術的難易度が高く、設計判断の影響範囲も大きい、やりがいのあるポジションです。
オンライン診療システムのフロントエンドエンジニア
患者さんが実際に使うオンライン診療Webフロントエンドの継続的な改善を担っていただきます。多様な診療科・ユースケースをいかに共通の体験として磨き込むかが面白さの一つ。PdM・デザイナーと密に連携し、ユーザーにとってより良い体験をフロントエンドの観点から実装に落とし込んでいきます。
■チームの特徴
プロダクトごとにプロダクトマネージャー・デザイナー・エンジニア・QAで職能横断のチームを組成しています
1週間を1スプリントとしたアジャイル開発を行っており、メンバー全員が自発的に動き、プロダクトやチームを良くしていくことにコミットしています
フルリモート勤務ですがコミュニケーションを重要視しており、日頃のSlack等を使った非同期コミュニケーションだけでなく、Slack HuddleやGoogle Meetを使ったクイックな同期コミュニケーション、バーチャルオフィス(gather)を使ったコミュニケーションをしやすい環境づくりなど、チーム全体でコミュニケーションしやすい雰囲気となっています
他の部署含め家庭を持ったメンバーが多いため、子育ての大変さや柔軟な働き方の必要性を全員が理解しています
■当ポジションの魅力
バックエンド・フロントエンドに明確な垣根はなく、個人の志向と強みを踏まえて、ユーザーに機能を届けるところまで一貫して開発に携われる環境です
医師・看護師・医療事務・薬剤師といった専門家と協力してプロダクトづくりを経験できます。医療現場に訪問し、医療従事者に直接ヒアリングすることも可能です
■開発環境
言語/フレームワーク:TypeScript, React, Ruby, Ruby on Rails, Next.js, Dart, Flutter, GraphQL
インフラ/監視: AWS(主に ECS Fargate, CloudFront, Lambda), GCP(主にデータ分析基盤としてBigQuery), Datadog
データベース: PostgreSQL
CI/CD: CircleCI, Autify, AWS CodePipeline, GitHub Actions
IaC: Terraform
データ分析: metabase, Amplitude, BigQuery
デザイン: Figma
ソースコード管理: GitHub
コミュニケーションツール: Slack
情報共有ツール: Notion
AIツール:GitHub Copilot, Cursor, Claude Code
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
株式会社Linc’wellは、2018年の設立より「テクノロジーを通じて、医療を一歩前へ」をミッションに、非効率な医療現場をテクノロジーによって効率化し、患者さんの利便性と医療の質の向上を目指した事業展開を行っています。
オンライン・オフラインで医療従事者・患者/ユーザーをつなぐヘルスケアプラットフォーム事業を主力としており、「オンライン診療システム提供サービス」「クリニックDX支援サービス」「ヘルスケアECサービス」の3つのサービスを提供しています。
主力事業のオンライン診療プラットフォーム「クリニックフォアのオンライン診療」では、患者の医療体験に徹底的にフォーカスしたオンライン診療システムを医療機関に提供し、デジタル実装やマーケティング・CRM支援等を手掛けています。
■募集背景
Linc'wellのオンライン診療システム提供サービスを利用したオンライン診療は、保険診療・自由診療の双方に対応し、幅広い診療科をカバー。2020年のサービス開始以来、累計1,000万件を超える診療実績を持つ国内トップクラスのサービスへと成長してきました一方で、この急成長に追従するためにプロダクトを拡張し続けてきた結果「システム老朽化による開発効率の低下」と「機能の増改築によるユーザ体験の劣化」という課題に直面しています。その中でユーザ体験にこだわりつつも設計負債の解消・モダンアーキテクチャへの移行・複数チームが持続的に開発できる仕組みづくりなど、フロントエンド領域の技術的判断を主導していただける方を募集しています。
■業務内容
Linc'wellの各プロダクトにおけるフロントエンド開発及び必要に応じたバックエンド開発
プロダクトの要求を実現するためのアーキテクチャ設計・技術選定の主導、およびチームへの展開
実装・テストコード・コードレビュー・リリースといった機能開発の一連のプロセスにおける改善活動
良いサービス体験のための現場や各種ステークホルダーとの連携
■プロダクト・課題
フロントエンドの技術的難易度が高く、設計判断の影響範囲が大きいプロダクトです。
主に以下の2つの領域の開発のどちらかに関わっていただきます。
クリニック向けシステム刷新チームのフロントエンドエンジニア
支援先のクリニックスタッフが日々使うWebアプリケーションを、既存の設計負債を解消しながらReactベースのモダンなアーキテクチャへ移行するプロジェクトです。サービスを止めずに安定して届けながら、システムそのものを作り変えていく技術的難易度が高く、設計判断の影響範囲も大きい、やりがいのあるポジションです。
オンライン診療システムのフロントエンドエンジニア
患者さんが実際に使うオンライン診療Webフロントエンドの継続的な改善を担っていただきます。多様な診療科・ユースケースをいかに共通の体験として磨き込むかが面白さの一つ。PdM・デザイナーと密に連携し、ユーザーにとってより良い体験をフロントエンドの観点から実装に落とし込んでいきます。
■チームの特徴
プロダクトごとにプロダクトマネージャー・デザイナー・エンジニア・QAで職能横断のチームを組成しています
1週間を1スプリントとしたアジャイル開発を行っており、メンバー全員が自発的に動き、プロダクトやチームを良くしていくことにコミットしています
フルリモート勤務ですがコミュニケーションを重要視しており、日頃のSlack等を使った非同期コミュニケーションだけでなく、Slack HuddleやGoogle Meetを使ったクイックな同期コミュニケーション、バーチャルオフィス(gather)を使ったコミュニケーションをしやすい環境づくりなど、チーム全体でコミュニケーションしやすい雰囲気となっています
他の部署含め家庭を持ったメンバーが多いため、子育ての大変さや柔軟な働き方の必要性を全員が理解しています
■当ポジションの魅力
バックエンド・フロントエンドに明確な垣根はなく、個人の志向と強みを踏まえて、ユーザーに機能を届けるところまで一貫して開発に携われる環境です
医師・看護師・医療事務・薬剤師といった専門家と協力してプロダクトづくりを経験できます。医療現場に訪問し、医療従事者に直接ヒアリングすることも可能です
■開発環境
言語/フレームワーク:TypeScript, React, Ruby, Ruby on Rails, Next.js, Dart, Flutter, GraphQL
インフラ/監視: AWS(主に ECS Fargate, CloudFront, Lambda), GCP(主にデータ分析基盤としてBigQuery), Datadog
データベース: PostgreSQL
CI/CD: CircleCI, Autify, AWS CodePipeline, GitHub Actions
IaC: Terraform
データ分析: metabase, Amplitude, BigQuery
デザイン: Figma
ソースコード管理: GitHub
コミュニケーションツール: Slack
情報共有ツール: Notion
AIツール:GitHub Copilot, Cursor, Claude Code
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
| 想定年収 | 800 〜 1,200 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: フレックスタイム制
コアタイム:11:00~15:00
フレキシブルタイム:06:00~22:00
標準労働時間:1日8時間
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均10時間~30時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
株式会社Linc’wellは、「テクノロジーを通じて、医療を一歩前へ」をミッションに医療という大きな社会課題と向き合い、徹底的な患者目線で最適化した体験を医療現場の業務変革から踏み込んで実装することですべての人々に最高の医療体験の提供することを目指しています。
現在は「オンライン診療システム提供サービス」「クリニックDX支援サービス」「ヘルスケアECサービス」の3つの事業を展開し、主力事業として展開する国内有数のオンライン診療プラットフォームにおいてはサービス開始から累計の診療実績が800万件以上と、大きな成長を遂げています。 |
||
| 設立年数 | 9年 | 従業員数 | 180人 |
フェンリル株式会社
【地方フルリモート(出張あり)/プロジェクトリーダー/モバイル・Web開発のリーダー実務経験3年以上】現場主導・技術力重視のPL募集 のリモートワーク求人
募集背景
共同開発事業は、国内の多くの顧客からの依頼に応えるため、事業拡大を図っています。
近年は案件の大規模化・複雑化が進んでおり、1件あたりの規模が1億円を超えるプロジェクトも増えています。
こうした中、プロジェクト全体を統括するPMとは別に、開発現場に入り込み、技術的な知見をもってエンジニアチームを牽引しながら、
顧客との実務レベルの折衝を担う「現場主導型のプロジェクトリーダー(PL)」の存在が不可欠となっています。
現在の課題・入社後に期待していること
大規模プロジェクトにおいては、顧客との関係構築はもちろん、自社の開発エンジニア・ディレクター・デザイナー・QAエンジニア・営業と
強固なチームを築くことが非常に重要になります。
プロジェクトの進捗・収支管理や外部パートナーのコントロールにとどまらず、「技術(エンジニアリング)の良し悪し」を見極められる現場のリーダーとして、
設計品質にコミットし、技術的な観点から顧客へ提案を行い、エンジニアとのディスカッションをリードすることを期待しています。
また、Claude Code等のAIツールを積極的に活用し、要件定義からコーディングまでの開発業務を効率化する「AI駆動開発」の推進もお任せしたいと考えています。
AIを使いこなして開発を効率化しつつ、人間ならではの経験と判断をもって、顧客に提供するサービスの価値を何倍にも高める役割を担っていただきます。
仕事内容
フェンリルの共同開発は、さまざまな業界のシステムを対象としています。鉄道、航空、製造、マスメディア、自動車、小売など、各業界をリードする顧客企業と共に、
一般消費者向けのサービスから業務システムまで、バラエティに富んだプロジェクトを経験できます。
また近年は、AIを活用したサービス開発を求める顧客からの要望も増えており、今後はそうしたプロジェクトをご担当いただく機会もあります。
プロジェクトの工期は規模によって異なりますが、半年から1年程度のものが多くなっています。常に新しい技術にアンテナを張り、
担当する顧客の事業や業界動向の把握も怠らず、向上心あふれる共同開発のメンバーと一丸となってプロジェクトを成功に導いていただきたいと考えています。
お任せする業務
<要件定義・技術的折衝・ドキュメンテーション>
顧客のビジネス要件をシステム要件に落とし込み、社内のテックリードやデザイナーと連携して、要件定義書・基本設計書などの仕様ドキュメントを作成・整備
顧客に対して技術面の課題やリスクを分かりやすく説明し、仕様や納期に関する合意形成・事前調整を推進
<開発チームの牽引・進捗/工数管理・品質担保>
開発メンバーと円滑にコミュニケーションを取りながら、WBSに基づくタスクの優先順位付けと日々の進捗管理(朝会等の運営)を実施
チームの工数(予算)管理
設計・コードレビューなどを通じた成果物の品質担保
メンバーのモチベーション維持と、目標達成に向けた自律的な開発の支援
<リスクマネジメント・PM連携>
チーム内の課題・リスクの早期検知と迅速なトラブルシューティング
現場レベルでの意思決定と、必要に応じたPM(プロジェクト全体の統括者)へのエスカレーション・密な連携
組織・チームカルチャー
【プロフェッショナル主義】
顧客の「想い」を形にする高い具現化力
クライアントの潜在的なニーズを汲み取り、デザインと技術の力で確かなプロダクトへと落とし込めるプロ集団
【育成・ナレッジ共有】
若手の挑戦を支えるオープンな学びの環境
主に若手を対象としたエンジニア勉強会が定期的に開催されており、社内のノウハウを惜しみなく共有・吸収できる文化
【心理的安全性】
孤立させない、マネージャー陣による手厚いフォロー体制
現場のメンバーが安心して業務に集中できるよう、マネージャー陣が細やかに進捗やメンタル面をフォローする体制
このポジションで経験できること
日本を代表する大手企業の顧客と共に、プロダクト・サービスを作り上げる経験
進捗管理にとどまらない、技術力を活かした現場主導のプロジェクトリード経験
モダンな開発環境・開発手法を取り入れたプロジェクトの経験
洗練されたUI/UXを備えたサービスの開発経験
先進性と厳格なセキュリティを両立したAI駆動開発の経験(AIを活用した高速なプロトタイピングを含む)
働き方
ハイブリッドワーク制度
配属拠点オフィスへの出社もしくは自宅でのリモートワークを選択可能となっております
午前はリモートで午後は出社する、お子様の送り迎えや通院のため中抜けするなども可能です
※フルリモートワーク特例措置あり。住居拠点が通勤圏外となる社員へは特例措置としてフルリモートワークでの勤務が可能です。
キャリアパス
当社の人事制度上の職種区分は「プロジェクトマネージャー(PM)」に統一されていますが、
本募集では、システム開発プロジェクトの担当領域において開発チームを主導する「現場推進型のPL」としての役割を想定しています。
入社後は現場のプロジェクトリーダー(PL)として実務を牽引していただきます。その後はご本人の志向や実績に応じて、
より大規模なプロジェクトや複数案件を統括するPMへのステップアップなど、マネジメント・事業推進領域で柔軟にキャリアを築いていただけます。
※案件の規模や体制によっては、PMとPLの職責が一部重なる場合があります。
選考過程において、配属予定先や入社当初の担当業務・責任範囲・期待する成果を具体的にお伝えします。
【業務の変更の範囲】
会社内での全ての業務
共同開発事業は、国内の多くの顧客からの依頼に応えるため、事業拡大を図っています。
近年は案件の大規模化・複雑化が進んでおり、1件あたりの規模が1億円を超えるプロジェクトも増えています。
こうした中、プロジェクト全体を統括するPMとは別に、開発現場に入り込み、技術的な知見をもってエンジニアチームを牽引しながら、
顧客との実務レベルの折衝を担う「現場主導型のプロジェクトリーダー(PL)」の存在が不可欠となっています。
現在の課題・入社後に期待していること
大規模プロジェクトにおいては、顧客との関係構築はもちろん、自社の開発エンジニア・ディレクター・デザイナー・QAエンジニア・営業と
強固なチームを築くことが非常に重要になります。
プロジェクトの進捗・収支管理や外部パートナーのコントロールにとどまらず、「技術(エンジニアリング)の良し悪し」を見極められる現場のリーダーとして、
設計品質にコミットし、技術的な観点から顧客へ提案を行い、エンジニアとのディスカッションをリードすることを期待しています。
また、Claude Code等のAIツールを積極的に活用し、要件定義からコーディングまでの開発業務を効率化する「AI駆動開発」の推進もお任せしたいと考えています。
AIを使いこなして開発を効率化しつつ、人間ならではの経験と判断をもって、顧客に提供するサービスの価値を何倍にも高める役割を担っていただきます。
仕事内容
フェンリルの共同開発は、さまざまな業界のシステムを対象としています。鉄道、航空、製造、マスメディア、自動車、小売など、各業界をリードする顧客企業と共に、
一般消費者向けのサービスから業務システムまで、バラエティに富んだプロジェクトを経験できます。
また近年は、AIを活用したサービス開発を求める顧客からの要望も増えており、今後はそうしたプロジェクトをご担当いただく機会もあります。
プロジェクトの工期は規模によって異なりますが、半年から1年程度のものが多くなっています。常に新しい技術にアンテナを張り、
担当する顧客の事業や業界動向の把握も怠らず、向上心あふれる共同開発のメンバーと一丸となってプロジェクトを成功に導いていただきたいと考えています。
お任せする業務
<要件定義・技術的折衝・ドキュメンテーション>
顧客のビジネス要件をシステム要件に落とし込み、社内のテックリードやデザイナーと連携して、要件定義書・基本設計書などの仕様ドキュメントを作成・整備
顧客に対して技術面の課題やリスクを分かりやすく説明し、仕様や納期に関する合意形成・事前調整を推進
<開発チームの牽引・進捗/工数管理・品質担保>
開発メンバーと円滑にコミュニケーションを取りながら、WBSに基づくタスクの優先順位付けと日々の進捗管理(朝会等の運営)を実施
チームの工数(予算)管理
設計・コードレビューなどを通じた成果物の品質担保
メンバーのモチベーション維持と、目標達成に向けた自律的な開発の支援
<リスクマネジメント・PM連携>
チーム内の課題・リスクの早期検知と迅速なトラブルシューティング
現場レベルでの意思決定と、必要に応じたPM(プロジェクト全体の統括者)へのエスカレーション・密な連携
組織・チームカルチャー
【プロフェッショナル主義】
顧客の「想い」を形にする高い具現化力
クライアントの潜在的なニーズを汲み取り、デザインと技術の力で確かなプロダクトへと落とし込めるプロ集団
【育成・ナレッジ共有】
若手の挑戦を支えるオープンな学びの環境
主に若手を対象としたエンジニア勉強会が定期的に開催されており、社内のノウハウを惜しみなく共有・吸収できる文化
【心理的安全性】
孤立させない、マネージャー陣による手厚いフォロー体制
現場のメンバーが安心して業務に集中できるよう、マネージャー陣が細やかに進捗やメンタル面をフォローする体制
このポジションで経験できること
日本を代表する大手企業の顧客と共に、プロダクト・サービスを作り上げる経験
進捗管理にとどまらない、技術力を活かした現場主導のプロジェクトリード経験
モダンな開発環境・開発手法を取り入れたプロジェクトの経験
洗練されたUI/UXを備えたサービスの開発経験
先進性と厳格なセキュリティを両立したAI駆動開発の経験(AIを活用した高速なプロトタイピングを含む)
働き方
ハイブリッドワーク制度
配属拠点オフィスへの出社もしくは自宅でのリモートワークを選択可能となっております
午前はリモートで午後は出社する、お子様の送り迎えや通院のため中抜けするなども可能です
※フルリモートワーク特例措置あり。住居拠点が通勤圏外となる社員へは特例措置としてフルリモートワークでの勤務が可能です。
キャリアパス
当社の人事制度上の職種区分は「プロジェクトマネージャー(PM)」に統一されていますが、
本募集では、システム開発プロジェクトの担当領域において開発チームを主導する「現場推進型のPL」としての役割を想定しています。
入社後は現場のプロジェクトリーダー(PL)として実務を牽引していただきます。その後はご本人の志向や実績に応じて、
より大規模なプロジェクトや複数案件を統括するPMへのステップアップなど、マネジメント・事業推進領域で柔軟にキャリアを築いていただけます。
※案件の規模や体制によっては、PMとPLの職責が一部重なる場合があります。
選考過程において、配属予定先や入社当初の担当業務・責任範囲・期待する成果を具体的にお伝えします。
【業務の変更の範囲】
会社内での全ての業務
| 想定年収 | 610 〜 910 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: コアタイム:10:30〜15:30(休憩 12:30〜13:30)
フレキシブルタイム:5:00〜10:30、15:30〜22:00
標準労働時間:7.5h
月間労働時間:7.5h × 所定労働日数 / 月 (月の所定労働日数により変動あり)
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均30時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
フェンリルは、デザインと技術の融合によって実現する
「本質を追求するクリエイティブ」で、人々にハピネスを届けることが使命であると考えます。 私たちがクリエイティブにおいて大切にするのは、 明らかな他との違いを生むこと、 わかりやすい凄さがあること、 ひとりの強い意志のもとに実現すること、 この3つです。 私は、自分のことが大好きで、自分の人生が一番大切です。 私は、フェンリルの想いも、ちょっとだけ大切にします。 私は、自分がハピネスを感じたのなら、周りにもハピネスを届けます。 私は、前例にとらわれることのないクリエイティブを実践します。 私は、イメージとロジックを融合させ、アイディアを生み出します。 私は、細部まで徹底的にデザインします。 私は、自信を持って提供できるものだけをつくります。 私は、小さな約束を大切にします。 私は、邪悪なことはしません。 私は、みなさんの秘密を守ります。 私は、プロフェッショナルです。 従業員との約束 フェンリルにとって、デザインと技術のプロフェッショナルであるみなさんがもっとも大切な資源です。 その異なった能力が融合することで、「フェンリルならでは」を生み出せると信じています。 そのために、「互いの違いを尊重し、クリエイティブに集中できる環境」を整備します。 |
||
| 設立年数 | 22年 | 従業員数 | 503人 |
フェンリル株式会社
【大阪・東京/エンジニアリングマネージャー/エンジニアリングマネージャーとしての実務経験】開発組織を率いメンバー育成も担当 のリモートワーク求人
募集背景
フェンリルは継続した成長をしており、業界トップクラスの企業からの仕事が多くなり、求められる技術水準が高くなっています。
それに応えられる実力を持った開発組織とするために、全体を俯瞰しながら組織を牽引できる
エンジニアのピープルマネジメントや技術的サポートを牽引するポジションを新たに募集します。
現在の課題・入社後に期待していること
技術に対しての理解も持ちつつ、PM職とは異なる視点でエンジニア組織を牽引していただきたいと考えています。
メンバーのキャリア支援や目標設定、組織課題の解決などを通じて、優秀なエンジニアが活躍できる環境作りを期待しています。
仕事内容
エンジニアリングマネージャーとして、エンジニア組織のマネジメントを行いつつ、技術的なサポートや組織課題の解決を主にご担当いただきます。
お任せする業務
・エンジニアのピープルマネジメント(目標設定、評価、1on1など)
・メンバーのキャリア支援、メンタリング
・組織課題の発見と解決推進
・技術的な意思決定のサポート
・採用業務(面接関連)
組織・チームカルチャー
・部門内にはエンジニアが多数在籍しており、プロジェクトの内容に応じて最適なチームを構築します
・組織文化としてエンジニア同士で情報共有や勉強会も頻繁に開催されています
・世の中に少しでも良いサービスを提供するために、技術力にこだわった開発を行っています
・エンジニアは温和で真面目な気質の人が多い印象です
このポジションで経験できること
受託開発会社でのEMポジションとして、裁量を持ってエンジニア組織の改善やマネジメントに携わることができます。
キャリアパス
【ご活躍イメージ】
クライアントの事業成長を支援する共同開発部門にて、エンジニアリングマネージャー(EM)として開発組織のパフォーマンス最大化とメンバー育成を担っていただきます。
顧客の多様な課題に対応するため、ご自身の強み(ウェブまたはアプリ領域)を起点に、
チームマネジメントや開発プロセスの標準化・品質向上を推進していただくイメージです。
【キャリアパス】
多様なプロジェクトとエンジニアが集まる受託部門だからこそ、組織の拡大に伴いステップアップのチャンスが豊富にあります。
・短期: 得意な技術・事業領域のマネージャーとして、チームのピープルマネジメントと開発チームとしての成果最大化を主導
・中期: ウェブ/アプリ領域全体のマネージャーとして、複数チームの横断マネジメント、組織内の標準化やアサイン最適化を推進
・長期: VPoEや事業の技術責任者として、採用や育成などのエンジニアリング組織全体の戦略策定を担当
クライアントワークの幅広さを活かし、「現場マネジメントのプロ」としても「経営に近い組織リーダー」としても成長できる環境です。
【業務の変更の範囲】
会社内での全ての業務
フェンリルは継続した成長をしており、業界トップクラスの企業からの仕事が多くなり、求められる技術水準が高くなっています。
それに応えられる実力を持った開発組織とするために、全体を俯瞰しながら組織を牽引できる
エンジニアのピープルマネジメントや技術的サポートを牽引するポジションを新たに募集します。
現在の課題・入社後に期待していること
技術に対しての理解も持ちつつ、PM職とは異なる視点でエンジニア組織を牽引していただきたいと考えています。
メンバーのキャリア支援や目標設定、組織課題の解決などを通じて、優秀なエンジニアが活躍できる環境作りを期待しています。
仕事内容
エンジニアリングマネージャーとして、エンジニア組織のマネジメントを行いつつ、技術的なサポートや組織課題の解決を主にご担当いただきます。
お任せする業務
・エンジニアのピープルマネジメント(目標設定、評価、1on1など)
・メンバーのキャリア支援、メンタリング
・組織課題の発見と解決推進
・技術的な意思決定のサポート
・採用業務(面接関連)
組織・チームカルチャー
・部門内にはエンジニアが多数在籍しており、プロジェクトの内容に応じて最適なチームを構築します
・組織文化としてエンジニア同士で情報共有や勉強会も頻繁に開催されています
・世の中に少しでも良いサービスを提供するために、技術力にこだわった開発を行っています
・エンジニアは温和で真面目な気質の人が多い印象です
このポジションで経験できること
受託開発会社でのEMポジションとして、裁量を持ってエンジニア組織の改善やマネジメントに携わることができます。
キャリアパス
【ご活躍イメージ】
クライアントの事業成長を支援する共同開発部門にて、エンジニアリングマネージャー(EM)として開発組織のパフォーマンス最大化とメンバー育成を担っていただきます。
顧客の多様な課題に対応するため、ご自身の強み(ウェブまたはアプリ領域)を起点に、
チームマネジメントや開発プロセスの標準化・品質向上を推進していただくイメージです。
【キャリアパス】
多様なプロジェクトとエンジニアが集まる受託部門だからこそ、組織の拡大に伴いステップアップのチャンスが豊富にあります。
・短期: 得意な技術・事業領域のマネージャーとして、チームのピープルマネジメントと開発チームとしての成果最大化を主導
・中期: ウェブ/アプリ領域全体のマネージャーとして、複数チームの横断マネジメント、組織内の標準化やアサイン最適化を推進
・長期: VPoEや事業の技術責任者として、採用や育成などのエンジニアリング組織全体の戦略策定を担当
クライアントワークの幅広さを活かし、「現場マネジメントのプロ」としても「経営に近い組織リーダー」としても成長できる環境です。
【業務の変更の範囲】
会社内での全ての業務
| 想定年収 | 700 〜 850 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: コアタイム:10:30〜15:30(休憩 12:30〜13:30)
フレキシブルタイム:5:00〜10:30、15:30〜22:00
標準労働時間:7.5h
月間労働時間:7.5h × 所定労働日数 / 月 (月の所定労働日数により変動あり)
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均30時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
フェンリルは、デザインと技術の融合によって実現する
「本質を追求するクリエイティブ」で、人々にハピネスを届けることが使命であると考えます。 私たちがクリエイティブにおいて大切にするのは、 明らかな他との違いを生むこと、 わかりやすい凄さがあること、 ひとりの強い意志のもとに実現すること、 この3つです。 私は、自分のことが大好きで、自分の人生が一番大切です。 私は、フェンリルの想いも、ちょっとだけ大切にします。 私は、自分がハピネスを感じたのなら、周りにもハピネスを届けます。 私は、前例にとらわれることのないクリエイティブを実践します。 私は、イメージとロジックを融合させ、アイディアを生み出します。 私は、細部まで徹底的にデザインします。 私は、自信を持って提供できるものだけをつくります。 私は、小さな約束を大切にします。 私は、邪悪なことはしません。 私は、みなさんの秘密を守ります。 私は、プロフェッショナルです。 従業員との約束 フェンリルにとって、デザインと技術のプロフェッショナルであるみなさんがもっとも大切な資源です。 その異なった能力が融合することで、「フェンリルならでは」を生み出せると信じています。 そのために、「互いの違いを尊重し、クリエイティブに集中できる環境」を整備します。 |
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| 設立年数 | 22年 | 従業員数 | 503人 |
株式会社ブレインパッド
【首都圏ハイブリッド/プロジェクトマネージャー】AI・機械学習活用の受託開発 のリモートワーク求人
事業内容
ブレインパッドは、2004年の創業以来、一貫して「データ活用の促進を通じて持続可能な未来をつくる」をミッションに企業のデータ活用支援をしています。
ビジネス・アナリティクス・エンジニアリング等、多様なプロフェッショナル人材が在籍し、
データを分析して終わりではなく、クライアントの自走まで伴走できるのが特徴です。
データエンジニアリングユニットは、アルゴリズム搭載型のビジネスアプリケーションやデータ基盤/データ活用システムの提供を通じて、
クライアントにビジネス価値を生み出すエンジニア組織です。
世界のプラットフォーマーであるGoogle Cloud社や日本マイクロソフト社から技術力を高く評価され、
パートナー認定やAward受賞実績等も多数あります。
募集概要
配属部門:データエンジニアリングユニット アプリケーション開発領域(APD)
APDは、AI・機械学習を活用したアプリケーションを通じて、
クライアントのビジネス課題を解決することをミッションとする開発組織です。
データサイエンティストが作成したモデルに対して、プロトタイプから開発を行い、
業務システムまで品質を引き上げる事をミッションとしています。
そのため、AI機能が安定的に稼働するアプリケーション基盤の設計・構築に加え、
運用・改善・メンテナンスまで含めた長期的な支援を行っています。
また、他部署のコンサルタント、エンジニアと共にクライアントの分析環境構築のためのシステムPoCの企画や構築も行います。
AI・機械学習をどのように業務に組み込み、成果につなげるかという上流から実装までを経験できる環境です。
プロジェクト事例
世界初、良品学習型ディープラーニングで原料検査を低価格に実現(キユーピー株式会社様)
https://www.kewpie.com/newsrelease/2020/1677/
LPガス業界のDXを実現するソフトバンクの新サービス開発を支援(ソフトバンク株式会社)
https://www.brainpad.co.jp/news/2022/07/14/17569
「材料開発のDX」でトヨタが目指すもの(トヨタ自動車株式会社)
https://special.nikkeibp.co.jp/atclh/ONB/21/brainpad1210/vol2/
DXを活用したSCMの変革を推進する「MJ(未来の需給をつくる)プロジェクト」(キリンビール株式会社)
https://www.brainpad.co.jp/news/2022/09/30/18082
募集背景
生成AIの登場や業務デジタル化の進展により、AIは現場の業務や意思決定を支える実践的な技術へと進化しています。
本格的にデータを活用する時代がようやく到来するなかで、
データ活用のリーディングカンパニーである当社にクライアントからのご相談が増加しています。
分析PoCだけで終わらせるのではなく、機械学習をはじめとしたデータ活用を業務に繋げるアプリケーションを開発し、
世の中にビジネス価値を生み出すことを一緒に目指していただける方を募集しています。
プロジェクトマネージャーは、以下観点を期待したポジションになります。
・ステークホルダーの要求を理解し、顧客ビジネスに寄り添い、必要な要件や課題を見極めて価値あるシステム開発を進めること
・プロジェクトの状況に応じて、リスクを管理し、コスト・スケジュールを意識した顧客とのゴールを調整していくこと
・PoCの検証結果から、業務で利用するプロダクトとして性能や品質を担保できるよう開発チームをまとめてプロジェクトを進めること
業務内容
プロジェクトマネージャーとして、システム要件のとりまとめから開発プロジェクトをマネジメントしていただきます。
先行してデータ分析や機械学習のPoCを実施していることも多く、
前提となる分析モデルに応じたプロジェクトの提案からQDC管理まで一貫してお任せいたします。
・顧客とのゴール設定、要求の整理、システム開発の提案
・システムの基本設計、開発チームマネジメント(スケジュール、リソース・コスト・品質の管理)
働く魅力
・当社はデータ活用のリーディングカンパニーであり、DXやAI関連技術についての先進的な案件に関わることができます
・実際にユーザーに使ってもらうためのMLやAI関連技術を利用したシステムを作ることができます
・クラウドを利用した開発が主であり、必要に応じて最新の技術を検証・利用することができます
・様々な規模のプロジェクトを経験できます。3-10名程度のプロジェクトが多く、自身の判断や裁量を発揮しやすい環境です
・社員には技術に貪欲な人が多く、様々な勉強会を企画、参加することができます
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
ブレインパッドは、2004年の創業以来、一貫して「データ活用の促進を通じて持続可能な未来をつくる」をミッションに企業のデータ活用支援をしています。
ビジネス・アナリティクス・エンジニアリング等、多様なプロフェッショナル人材が在籍し、
データを分析して終わりではなく、クライアントの自走まで伴走できるのが特徴です。
データエンジニアリングユニットは、アルゴリズム搭載型のビジネスアプリケーションやデータ基盤/データ活用システムの提供を通じて、
クライアントにビジネス価値を生み出すエンジニア組織です。
世界のプラットフォーマーであるGoogle Cloud社や日本マイクロソフト社から技術力を高く評価され、
パートナー認定やAward受賞実績等も多数あります。
募集概要
配属部門:データエンジニアリングユニット アプリケーション開発領域(APD)
APDは、AI・機械学習を活用したアプリケーションを通じて、
クライアントのビジネス課題を解決することをミッションとする開発組織です。
データサイエンティストが作成したモデルに対して、プロトタイプから開発を行い、
業務システムまで品質を引き上げる事をミッションとしています。
そのため、AI機能が安定的に稼働するアプリケーション基盤の設計・構築に加え、
運用・改善・メンテナンスまで含めた長期的な支援を行っています。
また、他部署のコンサルタント、エンジニアと共にクライアントの分析環境構築のためのシステムPoCの企画や構築も行います。
AI・機械学習をどのように業務に組み込み、成果につなげるかという上流から実装までを経験できる環境です。
プロジェクト事例
世界初、良品学習型ディープラーニングで原料検査を低価格に実現(キユーピー株式会社様)
https://www.kewpie.com/newsrelease/2020/1677/
LPガス業界のDXを実現するソフトバンクの新サービス開発を支援(ソフトバンク株式会社)
https://www.brainpad.co.jp/news/2022/07/14/17569
「材料開発のDX」でトヨタが目指すもの(トヨタ自動車株式会社)
https://special.nikkeibp.co.jp/atclh/ONB/21/brainpad1210/vol2/
DXを活用したSCMの変革を推進する「MJ(未来の需給をつくる)プロジェクト」(キリンビール株式会社)
https://www.brainpad.co.jp/news/2022/09/30/18082
募集背景
生成AIの登場や業務デジタル化の進展により、AIは現場の業務や意思決定を支える実践的な技術へと進化しています。
本格的にデータを活用する時代がようやく到来するなかで、
データ活用のリーディングカンパニーである当社にクライアントからのご相談が増加しています。
分析PoCだけで終わらせるのではなく、機械学習をはじめとしたデータ活用を業務に繋げるアプリケーションを開発し、
世の中にビジネス価値を生み出すことを一緒に目指していただける方を募集しています。
プロジェクトマネージャーは、以下観点を期待したポジションになります。
・ステークホルダーの要求を理解し、顧客ビジネスに寄り添い、必要な要件や課題を見極めて価値あるシステム開発を進めること
・プロジェクトの状況に応じて、リスクを管理し、コスト・スケジュールを意識した顧客とのゴールを調整していくこと
・PoCの検証結果から、業務で利用するプロダクトとして性能や品質を担保できるよう開発チームをまとめてプロジェクトを進めること
業務内容
プロジェクトマネージャーとして、システム要件のとりまとめから開発プロジェクトをマネジメントしていただきます。
先行してデータ分析や機械学習のPoCを実施していることも多く、
前提となる分析モデルに応じたプロジェクトの提案からQDC管理まで一貫してお任せいたします。
・顧客とのゴール設定、要求の整理、システム開発の提案
・システムの基本設計、開発チームマネジメント(スケジュール、リソース・コスト・品質の管理)
働く魅力
・当社はデータ活用のリーディングカンパニーであり、DXやAI関連技術についての先進的な案件に関わることができます
・実際にユーザーに使ってもらうためのMLやAI関連技術を利用したシステムを作ることができます
・クラウドを利用した開発が主であり、必要に応じて最新の技術を検証・利用することができます
・様々な規模のプロジェクトを経験できます。3-10名程度のプロジェクトが多く、自身の判断や裁量を発揮しやすい環境です
・社員には技術に貪欲な人が多く、様々な勉強会を企画、参加することができます
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
| 想定年収 | 700 〜 1,100 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: ■フレックスタイム制
コアタイム:11:00〜16:00
フレキシブルタイム:8:00~19:00
標準労働時間:8時間/日
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均15時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
当社は、データが世の中にもたらす価値と重要性を予見して2004年に創業して以来、データ活用の普及を通じた産業発展や人々の生活を豊かにすることを使命に、事業規模を拡大し、データ活用のパイオニアとしての地位を築いてまいりました。
私たちは国内のIT人材やデータ活用人材の不足、リスキリング、そして、ITやデータ活用の内製化促進という課題解決に真正面から取り組み、日々進化するさまざまなテクノロジーを実用的な形に転換し、従来の技術と人材のサプライチェーンを再構築していくことで、企業のデジタルトランスフォーメーションの高度化・高速化に貢献していきます。 |
||
| 設立年数 | 23年 | 従業員数 | 577人 |
株式会社find
【関東ハイブリッド/開発部マネジメントオープンポジション[VPoE、開発部長、EMなど]】自社サービス|年間約5,000万件の「落とし物」が交差する巨大なアナログ市場をDX。AI×クラウドで新たな社会インフラを目指す「落とし物プラットフォーム」 のリモートワーク求人
年間約5,000万件の「落とし物」が交差する巨大なアナログ市場をDX。AI×クラウドで新たな社会インフラを目指す「落とし物プラットフォーム」
■ 私たちが挑む課題:日本のホスピタリティの裏側にある「巨大な負」
日本は「世界で最も落とし物が戻ってくる国」として知られています。しかし、その裏側には、交通事業者や商業施設などエンタープライズ企業の現場にのしかかる、膨大なアナログ業務とコストが存在します。
・【アナログ管理の限界】 膨大な落とし物を1件ずつ手書きや手入力によるExcelで管理しており、現場の処理能力が追いつかない。
・【業務圧迫】「落とし物が届いていませんか?」という電話対応による現場の疲弊。
・【管理コスト】警察への連携業務、保管スペースの圧迫、廃棄コストの増大。
私たちは、1つの企業や業界の努力だけでは解決できない、『アナログな管理業務の限界』と『企業・業界間の壁』を、AIとクラウド技術によってなめらかに繋ぎ、社会インフラそのものをアップデートしています。
■ findの事業と強み
現在、鉄道・タクシー・バスなどの交通事業者や大型商業施設を中心に、57社・5,000施設以上に導入され、累計登録件数は680万件を突破(毎日1,000件以上が新規登録)。
MRR100万円以上のクライアントが半数を超え、サービス開始以来、解約は「0社」。
エンタープライズ市場における不可欠な社会インフラとして、着実なスケールを続けています。
単なるDXツールに留まらず、以下の3本柱で「遺失物管理の垂直統合」を実現しています。
①落とし物クラウドfind(クラウドプラットフォーム事業)
AI画像認識や生成AIを活用し、現場の登録・管理・返却業務を80%削減。さらに、日本初の「横断検索システム」により、一度の問い合わせで複数企業のデータベースから落とし物を探せる特許出願中の仕組みを構築しています。
②findセンター(BPO事業)
ソフトウェアやシステム提供だけでは解決できない「物理的な保管・警察連携」をプロフェッショナルとして代行。
③findリユース(サーキュラーエコノミー事業)
満期を迎えた遺失物を適法に回収・販売し、廃棄コストを削減する循環型ビジネスを展開。
■ポジションについて
落とし物クラウドfindは、国内鉄道大手の導入決定を機に、月間数万件規模のデータを扱うフェーズへと突入します。これまでは少数のコアメンバーが阿吽の呼吸で爆速開発を進めることで急成長を支えてきましたが、事業規模の拡大に伴い、特定の個人にノウハウやシステム理解が偏ってしまう「属人化」の壁に直面しています。
そこで今回、技術戦略そのものの意思決定よりも、開発組織の「人と組織」を強くすることにフォーカスしていただける方を、VPoE・開発部部長・EMといった役割をイメージしながらオープンポジションとして募集します。メンバー一人ひとりのキャリア支援や評価・育成・採用に伴走しながら、権限移譲とドキュメント化を進め、エンジニアが自律的にオーナーシップを発揮できるチーム・組織づくりを担っていただくことが主なミッションです。役割の呼称や責任範囲は、ご経験や適性に応じて入社後に柔軟に決定していきます。
設立5年目、第二創業期を迎える開発組織は、スケーラビリティの確保・事業多角化への対応・組織のプロフェッショナル化という3つの課題に同時に向き合っています。技術戦略の意思決定はCTO・経営陣が担いながら、現場に一番近い立場で開発組織のピープルマネジメントと組織力強化をリードしていただける方をお待ちしています。
■findの開発チームの特徴
▼全開発メンバーにコーディングエージェントを配布
実装を担当するエンジニアは、それぞれ得意分野や経験に合わせた主担当領域があるものの、全員基本フルスタックです。Claude Codeといったコーディングエージェントをフル活用して、開発を進めています。
進化の連続で日々プロダクトや会社の成長を感じることができます。
▼会社全体が現場重視・解像度の高いプロダクト開発
・必要に応じてエンジニアやPdMが現場に赴き、見学したり作業を経験します
・普段はSlackやTeamsで現場の方々や社内CS、オペレーターと直接やりとりしながらニーズ調査や不具合対応を行います
・ユーザーの意見を直接聞けるので、「誰の何の業務がどんなふうに楽になるか」をイメージしながら課題に対する解像度が高い状態で開発ができます
・新機能リリース後に現場訪問すると自分の実装が改善に繋がっている実感が湧きます
■具体的な業務内容
・メンバーとの1on1、評価・フィードバック、キャリア支援
・採用計画の立案と、育成を通じた組織拡大
・権限移譲の仕組み化とドキュメント文化の醸成
・開発プロセスのモダン化(アジャイル/スクラム導入など)における組織面でのリード
・CTO・経営陣と連携した、開発組織の状態共有と改善提案
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
■ 私たちが挑む課題:日本のホスピタリティの裏側にある「巨大な負」
日本は「世界で最も落とし物が戻ってくる国」として知られています。しかし、その裏側には、交通事業者や商業施設などエンタープライズ企業の現場にのしかかる、膨大なアナログ業務とコストが存在します。
・【アナログ管理の限界】 膨大な落とし物を1件ずつ手書きや手入力によるExcelで管理しており、現場の処理能力が追いつかない。
・【業務圧迫】「落とし物が届いていませんか?」という電話対応による現場の疲弊。
・【管理コスト】警察への連携業務、保管スペースの圧迫、廃棄コストの増大。
私たちは、1つの企業や業界の努力だけでは解決できない、『アナログな管理業務の限界』と『企業・業界間の壁』を、AIとクラウド技術によってなめらかに繋ぎ、社会インフラそのものをアップデートしています。
■ findの事業と強み
現在、鉄道・タクシー・バスなどの交通事業者や大型商業施設を中心に、57社・5,000施設以上に導入され、累計登録件数は680万件を突破(毎日1,000件以上が新規登録)。
MRR100万円以上のクライアントが半数を超え、サービス開始以来、解約は「0社」。
エンタープライズ市場における不可欠な社会インフラとして、着実なスケールを続けています。
単なるDXツールに留まらず、以下の3本柱で「遺失物管理の垂直統合」を実現しています。
①落とし物クラウドfind(クラウドプラットフォーム事業)
AI画像認識や生成AIを活用し、現場の登録・管理・返却業務を80%削減。さらに、日本初の「横断検索システム」により、一度の問い合わせで複数企業のデータベースから落とし物を探せる特許出願中の仕組みを構築しています。
②findセンター(BPO事業)
ソフトウェアやシステム提供だけでは解決できない「物理的な保管・警察連携」をプロフェッショナルとして代行。
③findリユース(サーキュラーエコノミー事業)
満期を迎えた遺失物を適法に回収・販売し、廃棄コストを削減する循環型ビジネスを展開。
■ポジションについて
落とし物クラウドfindは、国内鉄道大手の導入決定を機に、月間数万件規模のデータを扱うフェーズへと突入します。これまでは少数のコアメンバーが阿吽の呼吸で爆速開発を進めることで急成長を支えてきましたが、事業規模の拡大に伴い、特定の個人にノウハウやシステム理解が偏ってしまう「属人化」の壁に直面しています。
そこで今回、技術戦略そのものの意思決定よりも、開発組織の「人と組織」を強くすることにフォーカスしていただける方を、VPoE・開発部部長・EMといった役割をイメージしながらオープンポジションとして募集します。メンバー一人ひとりのキャリア支援や評価・育成・採用に伴走しながら、権限移譲とドキュメント化を進め、エンジニアが自律的にオーナーシップを発揮できるチーム・組織づくりを担っていただくことが主なミッションです。役割の呼称や責任範囲は、ご経験や適性に応じて入社後に柔軟に決定していきます。
設立5年目、第二創業期を迎える開発組織は、スケーラビリティの確保・事業多角化への対応・組織のプロフェッショナル化という3つの課題に同時に向き合っています。技術戦略の意思決定はCTO・経営陣が担いながら、現場に一番近い立場で開発組織のピープルマネジメントと組織力強化をリードしていただける方をお待ちしています。
■findの開発チームの特徴
▼全開発メンバーにコーディングエージェントを配布
実装を担当するエンジニアは、それぞれ得意分野や経験に合わせた主担当領域があるものの、全員基本フルスタックです。Claude Codeといったコーディングエージェントをフル活用して、開発を進めています。
進化の連続で日々プロダクトや会社の成長を感じることができます。
▼会社全体が現場重視・解像度の高いプロダクト開発
・必要に応じてエンジニアやPdMが現場に赴き、見学したり作業を経験します
・普段はSlackやTeamsで現場の方々や社内CS、オペレーターと直接やりとりしながらニーズ調査や不具合対応を行います
・ユーザーの意見を直接聞けるので、「誰の何の業務がどんなふうに楽になるか」をイメージしながら課題に対する解像度が高い状態で開発ができます
・新機能リリース後に現場訪問すると自分の実装が改善に繋がっている実感が湧きます
■具体的な業務内容
・メンバーとの1on1、評価・フィードバック、キャリア支援
・採用計画の立案と、育成を通じた組織拡大
・権限移譲の仕組み化とドキュメント文化の醸成
・開発プロセスのモダン化(アジャイル/スクラム導入など)における組織面でのリード
・CTO・経営陣と連携した、開発組織の状態共有と改善提案
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
| 想定年収 | 1,000 〜 2,000 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: ・コアタイム:10:00~15:00
・フレキシブルタイム:マンスリーフレックスのため規定なし
・標準労働時間:8時間(9:00-18:00)
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均10時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 設立年数 | 6年 | 従業員数 | 50人 |
株式会社find
【関東フルリモート/フルスタックエンジニア】自社サービス|AI×クラウドで新たな社会インフラを目指す「落とし物プラットフォーム」findのフルスタックエンジニア募集 のリモートワーク求人
年間約5,000万件の「落とし物」が交差する巨大なアナログ市場をDX。AI×クラウドで新たな社会インフラを目指す「落とし物プラットフォーム」
■ 私たちが挑む課題:日本のホスピタリティの裏側にある「巨大な負」
日本は「世界で最も落とし物が戻ってくる国」として知られています。しかし、その裏側には、交通事業者や商業施設などエンタープライズ企業の現場にのしかかる、膨大なアナログ業務とコストが存在します。
・【アナログ管理の限界】 膨大な落とし物を1件ずつ手書きや手入力によるExcelで管理しており、現場の処理能力が追いつかない。
・【業務圧迫】「落とし物が届いていませんか?」という電話対応による現場の疲弊。
・【管理コスト】警察への連携業務、保管スペースの圧迫、廃棄コストの増大。
私たちは、1つの企業や業界の努力だけでは解決できない、『アナログな管理業務の限界』と『企業・業界間の壁』を、AIとクラウド技術によってなめらかに繋ぎ、社会インフラそのものをアップデートしています。
■ findの事業と強み
現在、鉄道・タクシー・バスなどの交通事業者や大型商業施設を中心に、57社・5,000施設以上に導入され、累計登録件数は680万件を突破(毎日1,000件以上が新規登録)。
MRR100万円以上のクライアントが半数を超え、サービス開始以来、解約は「0社」。
エンタープライズ市場における不可欠な社会インフラとして、着実なスケールを続けています。
単なるDXツールに留まらず、以下の3本柱で「遺失物管理の垂直統合」を実現しています。
①落とし物クラウドfind(クラウドプラットフォーム事業)
AI画像認識や生成AIを活用し、現場の登録・管理・返却業務を80%削減。さらに、日本初の「横断検索システム」により、一度の問い合わせで複数企業のデータベースから落とし物を探せる特許出願中の仕組みを構築しています。
②findセンター(BPO事業)
ソフトウェアやシステム提供だけでは解決できない「物理的な保管・警察連携」をプロフェッショナルとして代行。
③findリユース(サーキュラーエコノミー事業)
満期を迎えた遺失物を適法に回収・販売し、廃棄コストを削減する循環型ビジネスを展開。
■募集背景
「開発スピードのために選んだ構成を、社会インフラの信頼性に作り替える。」
落とし物クラウド『find』は、国内鉄道最大手クライアントをはじめとする大規模導入が進み、月間数万件のデータを扱うフェーズに入りました。
これまで開発スピードを最優先に、インフラ・バックエンド・データベース・フロントエンドのすべてをAWS Amplifyに載せる構成で作り上げてきました。立ち上げ期には大きな恩恵がありましたが、扱う規模が変わるにつれ、デプロイの粒度や順序に制約が生じ、変更の一つひとつに丁寧な段取りが必要になっています。その段取りをどう組むかの判断基準も、まだ十分に言語化できていません。
私たちが選んだのは、稼働を止めずに作り替えていくやり方です。
5,000施設が日々使っているサービスを止めるわけにはいかないため、Amplifyが抱え込んでいるIaCからデプロイまでの範囲を、部分ごとに剥がして置き換えていく段階的な移行を進めています。すでにバックエンドはTypeScript / Honoでの切り出しを開始しました。
一気に置き換える華やかさはありませんが、動いているものを壊さずに構造を変えるほうが、はるかに難易度の高い仕事だと考えています。
今回募集するフルスタックエンジニアには、テックリードと共にこのリリース・デプロイ工程の再設計と、プロダクトの信頼性向上を担っていただいたり、既存サービスの機能追加、改修、新規事業に伴う機能開発などを担っていただく予定です。
単なる機能開発に留まらず、Claude CodeやDevin、Cursorといった最新AIツールをフル活用し、AIとエンジニアが共生する「新しい開発の形」を体現しながら、プロダクトを爆速で形にするポジションです。
▼ 全開発メンバーにコーディングエージェントを配布
実装を担当するエンジニアは、それぞれ得意分野や経験に合わせた主担当領域があるものの、全員基本フルスタックです。Claude Codeといったコーディングエージェントをフル活用して、開発を進めています。
進化の連続で日々プロダクトや会社の成長を感じることができます。
▼会社全体が現場重視・解像度の高いプロダクト開発
・必要に応じてエンジニアやPdMが現場に赴き、見学したり作業を経験します
・普段はSlackやTeamsで現場の方々や社内CS、オペレーターと直接やりとりしながらニーズ調査や不具合対応を行います
・ユーザーの意見を直接聞けるので、「誰の何の業務がどんなふうに楽になるか」をイメージしながら課題に対する解像度が高い状態で開発ができます
・新機能リリース後に現場訪問すると自分の実装が改善に繋がっている実感が湧きます
▼はたらき方について
開発部は引き続きフルリモートOKです。エンジニアとして専門性を極めていきたい方、マネジメントの役割を担っていない方は、はたらき方の制限なくご自身のスタイルで業務を進めていただけます。
一方で2026年10月から、全社で新たなはたらき方ルールを導入しました。マネジメントやチームビルディングを担う意欲をお持ちで、ユニット長など一定の役職以上をアサインされている方は、部署のはたらき方ルールを問わず一律週3以上の出社をお願いする形にします。これは、チームビルディングやメンバー、他部署との信頼関係構築においては対面でのコミュニケーションが特に重要だと考えているためです。
なお、find開発部には「スペシャリストライン」と「マネジメントライン」の2つのキャリアパスがあり、マネジメントを望まない方も、スペシャリストとして等級を上げていくことができます。マネジメントラインとスペシャリストラインで、年収レンジや等級設計に変更・差異はありません。
<業務内容>
・既存アプリケーションのリファクタリングの推進
┗Terraformを用いたAWS環境の構築
┗GitHub ActionsによるCI/CDの改善
・既存アプリケーションの新機能実装、既存機能の改修など
┗TypeScriptを用いた高品質なコードの実装
┗AIエージェント機能の開発・統合
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
■ 私たちが挑む課題:日本のホスピタリティの裏側にある「巨大な負」
日本は「世界で最も落とし物が戻ってくる国」として知られています。しかし、その裏側には、交通事業者や商業施設などエンタープライズ企業の現場にのしかかる、膨大なアナログ業務とコストが存在します。
・【アナログ管理の限界】 膨大な落とし物を1件ずつ手書きや手入力によるExcelで管理しており、現場の処理能力が追いつかない。
・【業務圧迫】「落とし物が届いていませんか?」という電話対応による現場の疲弊。
・【管理コスト】警察への連携業務、保管スペースの圧迫、廃棄コストの増大。
私たちは、1つの企業や業界の努力だけでは解決できない、『アナログな管理業務の限界』と『企業・業界間の壁』を、AIとクラウド技術によってなめらかに繋ぎ、社会インフラそのものをアップデートしています。
■ findの事業と強み
現在、鉄道・タクシー・バスなどの交通事業者や大型商業施設を中心に、57社・5,000施設以上に導入され、累計登録件数は680万件を突破(毎日1,000件以上が新規登録)。
MRR100万円以上のクライアントが半数を超え、サービス開始以来、解約は「0社」。
エンタープライズ市場における不可欠な社会インフラとして、着実なスケールを続けています。
単なるDXツールに留まらず、以下の3本柱で「遺失物管理の垂直統合」を実現しています。
①落とし物クラウドfind(クラウドプラットフォーム事業)
AI画像認識や生成AIを活用し、現場の登録・管理・返却業務を80%削減。さらに、日本初の「横断検索システム」により、一度の問い合わせで複数企業のデータベースから落とし物を探せる特許出願中の仕組みを構築しています。
②findセンター(BPO事業)
ソフトウェアやシステム提供だけでは解決できない「物理的な保管・警察連携」をプロフェッショナルとして代行。
③findリユース(サーキュラーエコノミー事業)
満期を迎えた遺失物を適法に回収・販売し、廃棄コストを削減する循環型ビジネスを展開。
■募集背景
「開発スピードのために選んだ構成を、社会インフラの信頼性に作り替える。」
落とし物クラウド『find』は、国内鉄道最大手クライアントをはじめとする大規模導入が進み、月間数万件のデータを扱うフェーズに入りました。
これまで開発スピードを最優先に、インフラ・バックエンド・データベース・フロントエンドのすべてをAWS Amplifyに載せる構成で作り上げてきました。立ち上げ期には大きな恩恵がありましたが、扱う規模が変わるにつれ、デプロイの粒度や順序に制約が生じ、変更の一つひとつに丁寧な段取りが必要になっています。その段取りをどう組むかの判断基準も、まだ十分に言語化できていません。
私たちが選んだのは、稼働を止めずに作り替えていくやり方です。
5,000施設が日々使っているサービスを止めるわけにはいかないため、Amplifyが抱え込んでいるIaCからデプロイまでの範囲を、部分ごとに剥がして置き換えていく段階的な移行を進めています。すでにバックエンドはTypeScript / Honoでの切り出しを開始しました。
一気に置き換える華やかさはありませんが、動いているものを壊さずに構造を変えるほうが、はるかに難易度の高い仕事だと考えています。
今回募集するフルスタックエンジニアには、テックリードと共にこのリリース・デプロイ工程の再設計と、プロダクトの信頼性向上を担っていただいたり、既存サービスの機能追加、改修、新規事業に伴う機能開発などを担っていただく予定です。
単なる機能開発に留まらず、Claude CodeやDevin、Cursorといった最新AIツールをフル活用し、AIとエンジニアが共生する「新しい開発の形」を体現しながら、プロダクトを爆速で形にするポジションです。
▼ 全開発メンバーにコーディングエージェントを配布
実装を担当するエンジニアは、それぞれ得意分野や経験に合わせた主担当領域があるものの、全員基本フルスタックです。Claude Codeといったコーディングエージェントをフル活用して、開発を進めています。
進化の連続で日々プロダクトや会社の成長を感じることができます。
▼会社全体が現場重視・解像度の高いプロダクト開発
・必要に応じてエンジニアやPdMが現場に赴き、見学したり作業を経験します
・普段はSlackやTeamsで現場の方々や社内CS、オペレーターと直接やりとりしながらニーズ調査や不具合対応を行います
・ユーザーの意見を直接聞けるので、「誰の何の業務がどんなふうに楽になるか」をイメージしながら課題に対する解像度が高い状態で開発ができます
・新機能リリース後に現場訪問すると自分の実装が改善に繋がっている実感が湧きます
▼はたらき方について
開発部は引き続きフルリモートOKです。エンジニアとして専門性を極めていきたい方、マネジメントの役割を担っていない方は、はたらき方の制限なくご自身のスタイルで業務を進めていただけます。
一方で2026年10月から、全社で新たなはたらき方ルールを導入しました。マネジメントやチームビルディングを担う意欲をお持ちで、ユニット長など一定の役職以上をアサインされている方は、部署のはたらき方ルールを問わず一律週3以上の出社をお願いする形にします。これは、チームビルディングやメンバー、他部署との信頼関係構築においては対面でのコミュニケーションが特に重要だと考えているためです。
なお、find開発部には「スペシャリストライン」と「マネジメントライン」の2つのキャリアパスがあり、マネジメントを望まない方も、スペシャリストとして等級を上げていくことができます。マネジメントラインとスペシャリストラインで、年収レンジや等級設計に変更・差異はありません。
<業務内容>
・既存アプリケーションのリファクタリングの推進
┗Terraformを用いたAWS環境の構築
┗GitHub ActionsによるCI/CDの改善
・既存アプリケーションの新機能実装、既存機能の改修など
┗TypeScriptを用いた高品質なコードの実装
┗AIエージェント機能の開発・統合
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
| 想定年収 | 600 〜 1,000 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: ・コアタイム:10:00~15:00
・フレキシブルタイム:マンスリーフレックスのため規定なし
・標準労働時間:8時間(9:00-18:00)
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均10時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 設立年数 | 6年 | 従業員数 | 50人 |
株式会社SmartHR
【地方フルリモート/シニアウェブアプリケーションエンジニア(バックエンドエンジニア・情シス領域)】人事労務クラウドサービスSmartHRのシニアウェブアプリケーションエンジニア(バックエンドエンジニア・情シス領域)募集! のリモートワーク求人
■事業概要
SmartHRは「well-working 労働にまつわる社会課題をなくし、誰もがその人らしく働ける社会を作る。」をミッションに掲げ、人と組織のためのバックオフィスシステム「SmartHR」を開発・提供しています。
働くことは、人生の多くの時間を占め、自分や周囲に大きな影響を与える大切なものです。だからこそ、誰もがその人らしく働ける社会を実現したい。そのために、労働にまつわる複雑な社会課題を、テクノロジーと創意工夫で一歩ずつ解決しています。
SmartHRが目指すのは「人事労務の効率化ツール」ではなく、日本の働き方そのものを変える社会インフラです。給与・勤怠・タレントマネジメントを横断する「人的資本経営プラットフォーム」への進化を挑戦し、企業が「人」に投資できる社会の実現を目指しています。
数百万人のユーザーに支えられるプロダクトがすでにありながら、日本全法人へのカバー率はまだ数パーセント。解くべき課題の広さは、市場の広さそのものです。2030年に売上1,000億円を目標に掲げ、「日本全体の企業とそこで働く人々の当たり前を変える」という大きな挑戦に挑んでいます。
■募集背景
SmartHRは、人事データが集まる基盤を活かし、新規事業として情報システム部門(情シス)領域に参入しています。その中核を担うのが、従業員のアカウント管理を効率化し、セキュリティ向上を実現する「ID管理」プロダクトです。
情シス領域参入の第一歩として、2024年に最初のプロダクトである「IdP機能」をリリースしました。入社に連動したアカウント発行、退職に伴う確実な無効化。常に最新の従業員データを持つSmartHRだからこそ提供できる価値を武器に、事業を拡大してきました。
ID管理は、その挑戦をさらに前へ進めるためにゼロから立ち上げた、0→1フェーズのプロダクトです。現在はSaaSアカウント管理機能の提供を通じてお客様に価値を届け始めた段階にあり、今後はさらなる機能拡張と信頼性の向上、AIを活用した自動化の高度化へと挑戦を広げていきます。事業のさらなる成長に挑むため、開発を技術面からリードしていただける方を募集します。
入社・異動・退職といった人事イベントと、アカウント・権限情報をつなぐ。人事労務の基盤を持つSmartHRだからこそ挑めるテーマに向き合うポジションです。
■職務内容
<役割>
ID管理は、企業の情報セキュリティを支える重要なプロダクトであり、高い安定性と信頼性が求められます。既存機能の安定化と拡張を進めながら、設計や技術的な意思決定にも深く関わり、チームとともにプロダクトを次のステージへ進める役割です。情シス担当者の業務やドメインを深く理解し、技術で課題を解決することを期待します。
<具体的な業務>
ID管理プロダクトの機能開発・改善を担当し、仕様や事業ドメインを理解しながら自律的にタスクを推進していただきます。API連携に対応していないものを含む多様なSaaSからアカウント情報を安定的かつ安全に収集する仕組みづくりや、AIを活用したWeb画面解析・ブラウザ自動操作の高度化、SLO/SLIに基づく可用性・信頼性の向上など、挑戦的なテーマに取り組んでいただきます。
将来的には、プロダクトのアーキテクチャや仕様の意思決定を担う存在として活躍いただくことを期待します。
<開発規模・開発体制>
・チーム構成:バックエンドエンジニア3名 / エンジニアリングマネージャー1名
・一人ひとりの裁量が大きく、設計から実装・運用まで一貫して関われます
・フルリモートで働くメンバーも活躍しています
■現在取り組んでいる課題
・API連携に対応していないものを含む多様なSaaSのアカウント情報を、安定的かつ安全に収集する仕組みの構築
・AIによるWeb画面・DOM構造の解析と、ブラウザ自動操作の高度化
・入社・異動・退職などの人事イベントと実際のアカウント・権限情報を継続的に照合し、不要アカウントや過剰権限を検知・是正できる、より高度なID統制(IGA)プロダクトへの発展
・SLO/SLIに基づく可用性・信頼性の向上
・MCPの公開によるAIエージェントとの連携拡張
【業務の変更の範囲】
会社の定める業務
SmartHRは「well-working 労働にまつわる社会課題をなくし、誰もがその人らしく働ける社会を作る。」をミッションに掲げ、人と組織のためのバックオフィスシステム「SmartHR」を開発・提供しています。
働くことは、人生の多くの時間を占め、自分や周囲に大きな影響を与える大切なものです。だからこそ、誰もがその人らしく働ける社会を実現したい。そのために、労働にまつわる複雑な社会課題を、テクノロジーと創意工夫で一歩ずつ解決しています。
SmartHRが目指すのは「人事労務の効率化ツール」ではなく、日本の働き方そのものを変える社会インフラです。給与・勤怠・タレントマネジメントを横断する「人的資本経営プラットフォーム」への進化を挑戦し、企業が「人」に投資できる社会の実現を目指しています。
数百万人のユーザーに支えられるプロダクトがすでにありながら、日本全法人へのカバー率はまだ数パーセント。解くべき課題の広さは、市場の広さそのものです。2030年に売上1,000億円を目標に掲げ、「日本全体の企業とそこで働く人々の当たり前を変える」という大きな挑戦に挑んでいます。
■募集背景
SmartHRは、人事データが集まる基盤を活かし、新規事業として情報システム部門(情シス)領域に参入しています。その中核を担うのが、従業員のアカウント管理を効率化し、セキュリティ向上を実現する「ID管理」プロダクトです。
情シス領域参入の第一歩として、2024年に最初のプロダクトである「IdP機能」をリリースしました。入社に連動したアカウント発行、退職に伴う確実な無効化。常に最新の従業員データを持つSmartHRだからこそ提供できる価値を武器に、事業を拡大してきました。
ID管理は、その挑戦をさらに前へ進めるためにゼロから立ち上げた、0→1フェーズのプロダクトです。現在はSaaSアカウント管理機能の提供を通じてお客様に価値を届け始めた段階にあり、今後はさらなる機能拡張と信頼性の向上、AIを活用した自動化の高度化へと挑戦を広げていきます。事業のさらなる成長に挑むため、開発を技術面からリードしていただける方を募集します。
入社・異動・退職といった人事イベントと、アカウント・権限情報をつなぐ。人事労務の基盤を持つSmartHRだからこそ挑めるテーマに向き合うポジションです。
■職務内容
<役割>
ID管理は、企業の情報セキュリティを支える重要なプロダクトであり、高い安定性と信頼性が求められます。既存機能の安定化と拡張を進めながら、設計や技術的な意思決定にも深く関わり、チームとともにプロダクトを次のステージへ進める役割です。情シス担当者の業務やドメインを深く理解し、技術で課題を解決することを期待します。
<具体的な業務>
ID管理プロダクトの機能開発・改善を担当し、仕様や事業ドメインを理解しながら自律的にタスクを推進していただきます。API連携に対応していないものを含む多様なSaaSからアカウント情報を安定的かつ安全に収集する仕組みづくりや、AIを活用したWeb画面解析・ブラウザ自動操作の高度化、SLO/SLIに基づく可用性・信頼性の向上など、挑戦的なテーマに取り組んでいただきます。
将来的には、プロダクトのアーキテクチャや仕様の意思決定を担う存在として活躍いただくことを期待します。
<開発規模・開発体制>
・チーム構成:バックエンドエンジニア3名 / エンジニアリングマネージャー1名
・一人ひとりの裁量が大きく、設計から実装・運用まで一貫して関われます
・フルリモートで働くメンバーも活躍しています
■現在取り組んでいる課題
・API連携に対応していないものを含む多様なSaaSのアカウント情報を、安定的かつ安全に収集する仕組みの構築
・AIによるWeb画面・DOM構造の解析と、ブラウザ自動操作の高度化
・入社・異動・退職などの人事イベントと実際のアカウント・権限情報を継続的に照合し、不要アカウントや過剰権限を検知・是正できる、より高度なID統制(IGA)プロダクトへの発展
・SLO/SLIに基づく可用性・信頼性の向上
・MCPの公開によるAIエージェントとの連携拡張
【業務の変更の範囲】
会社の定める業務
| 想定年収 | 950 〜 1,500 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:6:00~22:00、標準労働時間:10:00~19:00)
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均10時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
「SmartHR」は、労務管理クラウド4年連続シェアNo.1の、クラウド人事労務ソフトです。入退社手続きや従業員情報の一元管理、年末調整にいたるまで、あらゆる人事・労務管理をペーパーレス化します。オプション機能や外部サービスとの連携も充実。企業からアナログで煩雑な業務をなくし、従業員の生産性向上を後押しします。
SmartHRは、入社手続き・雇用契約・年末調整などのあらゆる労務手続きや、従業員情報の一元管理など、人事労務管理を効率的にペーパーレス化できます。 一方で、従来の社会保障制度の申請方法には多くの課題があります。社会保障制度は本来、素晴らしい制度ですが、「生産性向上」を理由に、手続きが後回しになったり、抜け漏れがおきてしまっては本末転倒です。 これまで、複雑でアナログな人事労務をシンプルにするサービスを届けてきました。 そして今、働くすべての人を後押しするプラットフォームへと拡大を続けております。 |
||
| 設立年数 | 14年 | 従業員数 | 1,046人 |
株式会社SmartHR
【地方フルリモート/プロダクト基盤開発・シニアプラットフォームエンジニア(バックエンドエンジニア)】人事労務クラウドサービスSmartHRのプロダクト基盤開発・シニアプラットフォームエンジニア(バックエンドエンジニア)募集! のリモートワーク求人
■事業概要
SmartHRは「well-working 労働にまつわる社会課題をなくし、誰もがその人らしく働ける社会を作る。」をミッションに掲げ、クラウド人事労務ソフト「SmartHR」を開発・提供しています。
今後、SmartHRが目指すのは「人事労務の効率化ツール」ではなく、日本の働き方そのものを変える社会インフラです。給与・勤怠・タレントマネジメントを横断する「人的資本経営プラットフォーム」への進化を挑戦し、企業が「人」に投資できる社会の実現を目指しています。
数百万人のユーザーに支えられるプロダクトがすでにありながら、日本全法人へのカバー率はまだ数パーセント。解くべき課題の広さは、市場の広さそのものです。2030年に売上1,000億円を目標に掲げ、「日本全体の企業とそこで働く人々の当たり前を変える」という大きな挑戦に挑んでいます。
■募集背景
私たちは「バックオフィスのあらゆる業務がSmartHRを中心に繋がっていくような世界」を目指して事業を拡大させおり、これを「マルチプロダクト戦略」と呼んでいます。
マルチプロダクトといっても、ただ単に複数のプロダクトをバラバラに提供するだけでは、ユーザーにとっても事業にとっても大きな価値は作れません。プロダクト同士の連携や共通化、統一化によって、深いシナジーやシームレスな体験を作りだすことで、マルチプロダクトとしての価値を作り出すことができます。
マルチプロダクト戦略を実現していくためには「データの連携」「プロセス、機能の連携」「管理の共通化」「統一されたUIや振る舞い」といった連携や共通化を作っていく必要があります。
これを担うのが、プロダクト基盤チームです。SmartHRがマルチプロダクト戦略を実現し、ユーザー価値の向上と事業成長を続けていくために非常に重要な役割を持っています。
■職務内容
役割
プロダクト基盤チームにて、プロダクト横断で共通に使われる基盤の開発・運用を担当していただきます。
このチームにおけるエンジニアの役割は、マルチプロダクト戦略における将来のビジョンとロードマップを描き、プロダクト横断の意思決定をリードしながらアーキテクチャ設計から実装・運用までを牽引することで、マルチプロダクトの価値を継続的に最大化していくことです。
また、基盤の提供に加えて、社内の各プロダクト開発チームと協働し、プロダクト横断で一貫性のあるプロダクト提供の仕組みを整備・普及させることで、各チームがそれぞれのドメインでの課題解決に集中できる状態を広げていきます。
具体的な業務内容
・以下の基盤プロダクトの開発・運用
└権限基盤
└課金基盤
└タスク基盤
└各プロダクトに散在するデータの集約と活用API
└プロダクト間のイベント連携基盤
└外部サービスとのデータ連携基盤
など
・各プロダクトチームと協働し、プロダクト横断で一貫性のある「プロダクト提供の仕組み」を設計し、段階的に整備・普及させる
・共通基盤・共通コンポーネントや連携機能を企画・設計し、実装・運用する
・既存基盤やAPIを複数プロダクトで安全に使える形へと漸進的に進化させるための、アーキテクチャ設計、モデリング、機能実装、リファクタリング、互換性を意識した移行計画の策定・実行
プロダクト間データ連携・イベント連携・外部サービス連携における設計レビュー、技術相談、実装支援を行い、各チームが自走できる状態を作る
・トレードオフ検討のための技術検証や、意思決定に必要なデータ分析を行う
・採用活動
└面談・面接等の選考への参加
└テックブログや登壇などの発信活動
各プロダクトのアプリケーション実行環境、CI/CDの整備については各プロダクトチームが責務を持っており、プロダクト基盤チームでは運用している基盤プロダクトの実行環境・CI/CD整備のみの責務を持っています。
開発規模・開発体制
・チーム構成
└エンジニア:6名(うちプレイングマネージャー1名、業務委託1名)
└PdM:1名
└QA:1名
・開発スタイル
└1週間スプリントのスクラム
└チームで設計・レビューを行いながら、継続的に改善
現在取り組んでいる課題
プロダクト基盤チームの活動によって生み出される事業価値には以下のようなものがあります。
・連携や共通化が、アップセルやクロスセルにつながる
・複数領域のプロダクトを提供することで、多くのエントリーポイントが設けられる
・連携や共通化による価値ある体験が競合優位性となる
言い換えれば、いかにしてこれらの価値を生み出すかが、私たちの関心事の中心です。 そして価値を生み出すために
・SmartHRユーザーとプロダクトエンジニアという2種類のユーザーにいかにして価値を提供するか
・各プロダクトからの短期的な要求と、数年先を見据えたプラットフォームとしてのあり方とをどのようにバランスとり、価値の最大化を図るか
といった難しい課題に挑み続けることが、プロダクト基盤開発の面白さでもあり難しさでもあります。
すでに稼働している環境でプロダクト基盤を改善、構築していくのは、決して簡単なものではありませんが、今後のSmartHRの成長をつくるとても重要でやりがいのあるポジションです。
【業務の変更の範囲】
会社の定める業務
SmartHRは「well-working 労働にまつわる社会課題をなくし、誰もがその人らしく働ける社会を作る。」をミッションに掲げ、クラウド人事労務ソフト「SmartHR」を開発・提供しています。
今後、SmartHRが目指すのは「人事労務の効率化ツール」ではなく、日本の働き方そのものを変える社会インフラです。給与・勤怠・タレントマネジメントを横断する「人的資本経営プラットフォーム」への進化を挑戦し、企業が「人」に投資できる社会の実現を目指しています。
数百万人のユーザーに支えられるプロダクトがすでにありながら、日本全法人へのカバー率はまだ数パーセント。解くべき課題の広さは、市場の広さそのものです。2030年に売上1,000億円を目標に掲げ、「日本全体の企業とそこで働く人々の当たり前を変える」という大きな挑戦に挑んでいます。
■募集背景
私たちは「バックオフィスのあらゆる業務がSmartHRを中心に繋がっていくような世界」を目指して事業を拡大させおり、これを「マルチプロダクト戦略」と呼んでいます。
マルチプロダクトといっても、ただ単に複数のプロダクトをバラバラに提供するだけでは、ユーザーにとっても事業にとっても大きな価値は作れません。プロダクト同士の連携や共通化、統一化によって、深いシナジーやシームレスな体験を作りだすことで、マルチプロダクトとしての価値を作り出すことができます。
マルチプロダクト戦略を実現していくためには「データの連携」「プロセス、機能の連携」「管理の共通化」「統一されたUIや振る舞い」といった連携や共通化を作っていく必要があります。
これを担うのが、プロダクト基盤チームです。SmartHRがマルチプロダクト戦略を実現し、ユーザー価値の向上と事業成長を続けていくために非常に重要な役割を持っています。
■職務内容
役割
プロダクト基盤チームにて、プロダクト横断で共通に使われる基盤の開発・運用を担当していただきます。
このチームにおけるエンジニアの役割は、マルチプロダクト戦略における将来のビジョンとロードマップを描き、プロダクト横断の意思決定をリードしながらアーキテクチャ設計から実装・運用までを牽引することで、マルチプロダクトの価値を継続的に最大化していくことです。
また、基盤の提供に加えて、社内の各プロダクト開発チームと協働し、プロダクト横断で一貫性のあるプロダクト提供の仕組みを整備・普及させることで、各チームがそれぞれのドメインでの課題解決に集中できる状態を広げていきます。
具体的な業務内容
・以下の基盤プロダクトの開発・運用
└権限基盤
└課金基盤
└タスク基盤
└各プロダクトに散在するデータの集約と活用API
└プロダクト間のイベント連携基盤
└外部サービスとのデータ連携基盤
など
・各プロダクトチームと協働し、プロダクト横断で一貫性のある「プロダクト提供の仕組み」を設計し、段階的に整備・普及させる
・共通基盤・共通コンポーネントや連携機能を企画・設計し、実装・運用する
・既存基盤やAPIを複数プロダクトで安全に使える形へと漸進的に進化させるための、アーキテクチャ設計、モデリング、機能実装、リファクタリング、互換性を意識した移行計画の策定・実行
プロダクト間データ連携・イベント連携・外部サービス連携における設計レビュー、技術相談、実装支援を行い、各チームが自走できる状態を作る
・トレードオフ検討のための技術検証や、意思決定に必要なデータ分析を行う
・採用活動
└面談・面接等の選考への参加
└テックブログや登壇などの発信活動
各プロダクトのアプリケーション実行環境、CI/CDの整備については各プロダクトチームが責務を持っており、プロダクト基盤チームでは運用している基盤プロダクトの実行環境・CI/CD整備のみの責務を持っています。
開発規模・開発体制
・チーム構成
└エンジニア:6名(うちプレイングマネージャー1名、業務委託1名)
└PdM:1名
└QA:1名
・開発スタイル
└1週間スプリントのスクラム
└チームで設計・レビューを行いながら、継続的に改善
現在取り組んでいる課題
プロダクト基盤チームの活動によって生み出される事業価値には以下のようなものがあります。
・連携や共通化が、アップセルやクロスセルにつながる
・複数領域のプロダクトを提供することで、多くのエントリーポイントが設けられる
・連携や共通化による価値ある体験が競合優位性となる
言い換えれば、いかにしてこれらの価値を生み出すかが、私たちの関心事の中心です。 そして価値を生み出すために
・SmartHRユーザーとプロダクトエンジニアという2種類のユーザーにいかにして価値を提供するか
・各プロダクトからの短期的な要求と、数年先を見据えたプラットフォームとしてのあり方とをどのようにバランスとり、価値の最大化を図るか
といった難しい課題に挑み続けることが、プロダクト基盤開発の面白さでもあり難しさでもあります。
すでに稼働している環境でプロダクト基盤を改善、構築していくのは、決して簡単なものではありませんが、今後のSmartHRの成長をつくるとても重要でやりがいのあるポジションです。
【業務の変更の範囲】
会社の定める業務
| 想定年収 | 950 〜 1,500 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00〜22:00、標準労働時間目安:10:00 〜 19:00)
働き方: フルフレックス制 時間外労働の有無: 有(月平均10時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
「SmartHR」は、労務管理クラウド4年連続シェアNo.1の、クラウド人事労務ソフトです。入退社手続きや従業員情報の一元管理、年末調整にいたるまで、あらゆる人事・労務管理をペーパーレス化します。オプション機能や外部サービスとの連携も充実。企業からアナログで煩雑な業務をなくし、従業員の生産性向上を後押しします。
SmartHRは、入社手続き・雇用契約・年末調整などのあらゆる労務手続きや、従業員情報の一元管理など、人事労務管理を効率的にペーパーレス化できます。 一方で、従来の社会保障制度の申請方法には多くの課題があります。社会保障制度は本来、素晴らしい制度ですが、「生産性向上」を理由に、手続きが後回しになったり、抜け漏れがおきてしまっては本末転倒です。 これまで、複雑でアナログな人事労務をシンプルにするサービスを届けてきました。 そして今、働くすべての人を後押しするプラットフォームへと拡大を続けております。 |
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| 設立年数 | 14年 | 従業員数 | 1,046人 |
株式会社SmartHR
【地方フルリモート/プロダクト基盤開発・プラットフォームエンジニア(プレイングマネージャー候補)】人事労務クラウドサービスSmartHRのプロダクト基盤開発・プラットフォームエンジニア(プレイングマネージャー候補)募集! のリモートワーク求人
■事業概要
ミッション
SmartHRは「well-working 労働にまつわる社会課題をなくし、誰もがその人らしく働ける社会を作る。」をミッションに掲げ、クラウド人事労務ソフト「SmartHR」を開発・提供しています。
私たちが目指すもの
働くことは、人生の多くの時間を占め、自分や周囲に大きな影響を与える大切なものです。だからこそ、誰もがその人らしく働ける社会を実現したい。そのために、労働にまつわる複雑な社会課題を、テクノロジーと創意工夫で一歩ずつ解決しています。
事業の成長と挑戦
現在SmartHRは、スタートアップのスピード感を保ちながら規模を拡大するという難題に挑戦しています。人事労務領域を起点に、クラウド人事給与基幹システムから人的資本経営プラットフォームへと事業を拡大。給与計算、勤怠管理、タレントマネジメント、AI活用など、企業の人事業務全体を支えるプロダクトへと進化を続けています。事業成長と同時に、従業員一人ひとりが働きやすさとやりがいを感じられる「働きがい」のある組織づくりにも本気で取り組んでいます。
SmartHRの目指す未来
SmartHRは単なる効率化ツールではありません。日本の労働市場全体を変革する社会インフラを目指しています。働くこと = 生きることという考えのもと、人生を豊かにする手段として「働く」を再定義し、現在では数百万人のユーザーと日本のHRテック全体に直接的な変革をもたらす規模にまで成長しました。しかしながら、日本の全法人数に対するカバー率はまだ数パーセントに過ぎません。まだまだ大きな市場がある中で、労働にまつわる社会課題をなくし、誰もがその人らしく働ける社会をつくるために、プロダクトを磨き続けていきます。
■募集背景
私たちは「バックオフィスのあらゆる業務がSmartHRを中心に繋がっていくような世界」を目指して事業を拡大させおり、これを「マルチプロダクト戦略」と呼んでいます。
マルチプロダクトといっても、ただ単に複数のプロダクトをバラバラに提供するだけでは、ユーザーにとっても事業にとっても大きな価値は作れません。プロダクト同士の連携や共通化、統一化によって、深いシナジーやシームレスな体験を作りだすことで、マルチプロダクトとしての価値を作り出すことができます。
マルチプロダクト戦略を実現していくためには「データの連携」「プロセス、機能の連携」「管理の共通化」「統一されたUIや振る舞い」といった連携や共通化を作っていく必要があります。
これを担うのが、プロダクト基盤チームです。
SmartHRがマルチプロダクト戦略を実現し、ユーザー価値の向上と事業成長を続けていくために非常に重要な役割を持っています。
■職務内容
役割
プロダクト基盤チームにて、プロダクト横断で共通に使われる基盤の開発・運用を担当していただきます。
一定の開発業務を経験されたのちに、3〜6名程度の開発チームをマネジメントする「チーフ」の役割を担っていただきます。
マルチプロダクトの価値を最大化していくために、以下のような役割が期待されます。
・マルチプロダクト戦略における将来のビジョンとロードマップを描く
・プロダクト横断の意思決定をリードする
・アーキテクチャ設計から実装・運用までを牽引する
・社内の各プロダクト開発チームと協働し、プロダクト横断で一貫性のある「プロダクト提供の仕組み」を整備・普及させる
・それぞれのドメインが課題解決に集中できる開発者体験をつくる
具体的な業務内容
・以下の基盤プロダクトの開発・運用
└権限基盤
└課金基盤
└タスク基盤
└各プロダクトに散在するデータの集約と活用API
└プロダクト間のイベント連携基盤
└外部サービスとのデータ連携基盤
など
・各プロダクトチームと協働し、プロダクト横断で一貫性のある「プロダクト提供の仕組み」を設計し、段階的に整備・普及させる
・共通基盤・共通コンポーネントや連携機能を企画・設計し、実装・運用する
・既存基盤やAPIを複数プロダクトで安全に使える形へと漸進的に進化させるための、アーキテクチャ設計、モデリング、機能実装、リファクタリング、互換性を意識した移行計画の策定・実行
・プロダクト間データ連携・イベント連携・外部サービス連携における設計レビュー、技術相談、実装支援を行い、各チームが自走できる状態を作る
・トレードオフ検討のための技術検証や、意思決定に必要なデータ分析を行う
・評価、キャリア支援、チーム育成などのマネジメント活動
・採用活動
└面談・面接等の選考への参加
└テックブログや登壇などの発信活動
開発規模・開発体制
・配属先候補:権限基盤ユニット
・チーム規模:全体で約7名(プレイングマネージャー1名 / バックエンド4名 / 業務委託数名)
・進め方:1週間スプリントのスクラム
・役割:プレイングマネージャー候補として、手を動かしながら技術的な意思決定とチームの推進を担うポジション
■現在取り組んでいる課題
プロダクト基盤チームの活動によって生み出される事業価値には以下のようなものがあります。
・連携や共通化が、アップセルやクロスセルにつながる
・複数領域のプロダクトを提供することで、多くのエントリーポイントが設けられる
・連携や共通化による価値ある体験が競合優位性となる
言い換えれば、いかにしてこれらの価値を生み出すかが、私たちの関心事の中心です。
そして価値を生み出すために、以下のような難しい課題に挑み続けることが、プロダクト基盤開発の面白さでもあり難しさでもあります。
・SmartHRユーザーとプロダクトエンジニアという2種類のユーザーにいかにして価値を提供するか
・各プロダクトからの短期的な要求と、数年先を見据えたプラットフォームとしてのあり方とをどのようにバランスとり、価値の最大化を図るか
すでに稼働している環境でプロダクト基盤を改善、構築していくのは、決して簡単なものではありませんが、今後のSmartHRの成長をつくるとても重要でやりがいのあるポジションです。
【業務の変更の範囲】
会社の定める業務
ミッション
SmartHRは「well-working 労働にまつわる社会課題をなくし、誰もがその人らしく働ける社会を作る。」をミッションに掲げ、クラウド人事労務ソフト「SmartHR」を開発・提供しています。
私たちが目指すもの
働くことは、人生の多くの時間を占め、自分や周囲に大きな影響を与える大切なものです。だからこそ、誰もがその人らしく働ける社会を実現したい。そのために、労働にまつわる複雑な社会課題を、テクノロジーと創意工夫で一歩ずつ解決しています。
事業の成長と挑戦
現在SmartHRは、スタートアップのスピード感を保ちながら規模を拡大するという難題に挑戦しています。人事労務領域を起点に、クラウド人事給与基幹システムから人的資本経営プラットフォームへと事業を拡大。給与計算、勤怠管理、タレントマネジメント、AI活用など、企業の人事業務全体を支えるプロダクトへと進化を続けています。事業成長と同時に、従業員一人ひとりが働きやすさとやりがいを感じられる「働きがい」のある組織づくりにも本気で取り組んでいます。
SmartHRの目指す未来
SmartHRは単なる効率化ツールではありません。日本の労働市場全体を変革する社会インフラを目指しています。働くこと = 生きることという考えのもと、人生を豊かにする手段として「働く」を再定義し、現在では数百万人のユーザーと日本のHRテック全体に直接的な変革をもたらす規模にまで成長しました。しかしながら、日本の全法人数に対するカバー率はまだ数パーセントに過ぎません。まだまだ大きな市場がある中で、労働にまつわる社会課題をなくし、誰もがその人らしく働ける社会をつくるために、プロダクトを磨き続けていきます。
■募集背景
私たちは「バックオフィスのあらゆる業務がSmartHRを中心に繋がっていくような世界」を目指して事業を拡大させおり、これを「マルチプロダクト戦略」と呼んでいます。
マルチプロダクトといっても、ただ単に複数のプロダクトをバラバラに提供するだけでは、ユーザーにとっても事業にとっても大きな価値は作れません。プロダクト同士の連携や共通化、統一化によって、深いシナジーやシームレスな体験を作りだすことで、マルチプロダクトとしての価値を作り出すことができます。
マルチプロダクト戦略を実現していくためには「データの連携」「プロセス、機能の連携」「管理の共通化」「統一されたUIや振る舞い」といった連携や共通化を作っていく必要があります。
これを担うのが、プロダクト基盤チームです。
SmartHRがマルチプロダクト戦略を実現し、ユーザー価値の向上と事業成長を続けていくために非常に重要な役割を持っています。
■職務内容
役割
プロダクト基盤チームにて、プロダクト横断で共通に使われる基盤の開発・運用を担当していただきます。
一定の開発業務を経験されたのちに、3〜6名程度の開発チームをマネジメントする「チーフ」の役割を担っていただきます。
マルチプロダクトの価値を最大化していくために、以下のような役割が期待されます。
・マルチプロダクト戦略における将来のビジョンとロードマップを描く
・プロダクト横断の意思決定をリードする
・アーキテクチャ設計から実装・運用までを牽引する
・社内の各プロダクト開発チームと協働し、プロダクト横断で一貫性のある「プロダクト提供の仕組み」を整備・普及させる
・それぞれのドメインが課題解決に集中できる開発者体験をつくる
具体的な業務内容
・以下の基盤プロダクトの開発・運用
└権限基盤
└課金基盤
└タスク基盤
└各プロダクトに散在するデータの集約と活用API
└プロダクト間のイベント連携基盤
└外部サービスとのデータ連携基盤
など
・各プロダクトチームと協働し、プロダクト横断で一貫性のある「プロダクト提供の仕組み」を設計し、段階的に整備・普及させる
・共通基盤・共通コンポーネントや連携機能を企画・設計し、実装・運用する
・既存基盤やAPIを複数プロダクトで安全に使える形へと漸進的に進化させるための、アーキテクチャ設計、モデリング、機能実装、リファクタリング、互換性を意識した移行計画の策定・実行
・プロダクト間データ連携・イベント連携・外部サービス連携における設計レビュー、技術相談、実装支援を行い、各チームが自走できる状態を作る
・トレードオフ検討のための技術検証や、意思決定に必要なデータ分析を行う
・評価、キャリア支援、チーム育成などのマネジメント活動
・採用活動
└面談・面接等の選考への参加
└テックブログや登壇などの発信活動
開発規模・開発体制
・配属先候補:権限基盤ユニット
・チーム規模:全体で約7名(プレイングマネージャー1名 / バックエンド4名 / 業務委託数名)
・進め方:1週間スプリントのスクラム
・役割:プレイングマネージャー候補として、手を動かしながら技術的な意思決定とチームの推進を担うポジション
■現在取り組んでいる課題
プロダクト基盤チームの活動によって生み出される事業価値には以下のようなものがあります。
・連携や共通化が、アップセルやクロスセルにつながる
・複数領域のプロダクトを提供することで、多くのエントリーポイントが設けられる
・連携や共通化による価値ある体験が競合優位性となる
言い換えれば、いかにしてこれらの価値を生み出すかが、私たちの関心事の中心です。
そして価値を生み出すために、以下のような難しい課題に挑み続けることが、プロダクト基盤開発の面白さでもあり難しさでもあります。
・SmartHRユーザーとプロダクトエンジニアという2種類のユーザーにいかにして価値を提供するか
・各プロダクトからの短期的な要求と、数年先を見据えたプラットフォームとしてのあり方とをどのようにバランスとり、価値の最大化を図るか
すでに稼働している環境でプロダクト基盤を改善、構築していくのは、決して簡単なものではありませんが、今後のSmartHRの成長をつくるとても重要でやりがいのあるポジションです。
【業務の変更の範囲】
会社の定める業務
| 想定年収 | 950 〜 1,500 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00〜22:00、標準労働時間目安:10:00 〜 19:00)
働き方: フルフレックス制 時間外労働の有無: 有(月平均10時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
「SmartHR」は、労務管理クラウド4年連続シェアNo.1の、クラウド人事労務ソフトです。入退社手続きや従業員情報の一元管理、年末調整にいたるまで、あらゆる人事・労務管理をペーパーレス化します。オプション機能や外部サービスとの連携も充実。企業からアナログで煩雑な業務をなくし、従業員の生産性向上を後押しします。
SmartHRは、入社手続き・雇用契約・年末調整などのあらゆる労務手続きや、従業員情報の一元管理など、人事労務管理を効率的にペーパーレス化できます。 一方で、従来の社会保障制度の申請方法には多くの課題があります。社会保障制度は本来、素晴らしい制度ですが、「生産性向上」を理由に、手続きが後回しになったり、抜け漏れがおきてしまっては本末転倒です。 これまで、複雑でアナログな人事労務をシンプルにするサービスを届けてきました。 そして今、働くすべての人を後押しするプラットフォームへと拡大を続けております。 |
||
| 設立年数 | 14年 | 従業員数 | 1,046人 |
株式会社SmartHR
【地方フルリモート/ウェブアプリケーションエンジニア(プレイングマネージャー候補)】人事労務クラウドサービスSmartHRのウェブアプリケーションエンジニア(プレイングマネージャー候補)募集! のリモートワーク求人
■事業概要
SmartHRは「well-working 労働にまつわる社会課題をなくし、誰もがその人らしく働ける社会を作る。」をミッションに掲げ、クラウド人事労務ソフト「SmartHR」を開発・提供しています。
今後、SmartHRが目指すのは「人事労務の効率化ツール」ではなく、日本の働き方そのものを変える社会インフラです。給与・勤怠・タレントマネジメントを横断する「人的資本経営プラットフォーム」への進化を挑戦し、企業が「人」に投資できる社会の実現を目指しています。
数百万人のユーザーに支えられるプロダクトがすでにありながら、日本全法人へのカバー率はまだ数パーセント。解くべき課題の広さは、市場の広さそのものです。2030年に売上1,000億円を目標に掲げ、「日本全体の企業とそこで働く人々の当たり前を変える」という大きな挑戦に挑んでいます。
■募集背景
SmartHRは「人的資本経営プラットフォーム」へと大きな進化をするフェーズを迎えています。ユーザーが当たり前に使える品質を守りつつ、さまざまなニーズに対応していくために、開発組織も新たな体制へと動きはじめています。
AIを活用した開発プロセスへの移行、品質保証の強化、チーム再編成による新たな連携体制の構築などの課題と向き合っています。これらを着実に前進させるために、プレイングマネージャー(チーフ)を募集します。
■職務内容
・役割
2〜5名規模の開発ユニットを率いるプレイングマネージャー(チーフ)として、AIを起点として要件定義からリリースまでを推進します。PMと協働してチーム戦略を開発計画に落とし込むことや、スクラム開発の運営やプロダクトの品質・技術負債の改善などをリードします。合わせて、メンバーのマネジメントや採用を担い、チームとして継続的に成果を出せる体制づくりもお任せします。
入社時点ではメンバーとして参画し、事業戦略・ロードマップ・開発プロセス・アーキテクチャを理解しながらチーム開発に入っていただきます。プレイングマネージャー(チーフ)への任命は、業務上のパフォーマンスや、チームと組織の状況に応じて判断しています。
・具体的な業務
開発面では、新機能・機能改善の要件定義・設計・実装・テストを主体的に進めながら、品質・パフォーマンス・スケーラビリティの改善に携わっていただきます。
はじめはプレイヤーとして参画いただきますが、プレイングマネージャー(チーフ)への任命後は、マネジメントとしてメンバーの目標設定・評価・1on1を通じた育成支援に加え、スクラムイベントのファシリテーションやプロセス改善をリードをお任せします。コードを書く比率は、目安として3〜8割で、チームや開発状況に応じて調整できます。
・開発規模・開発体制
人事評価
開発チーム: 3チーム(各チームにバックエンド・フロントエンド合わせて3〜4名)
PM / デザイナー / QAエンジニアと協働
■現在取り組んでいる課題
AIを前提にした開発プロセスへの移行
AI活用で開発速度を高めつつ、その恩恵を最大化するため、チケット管理・仕様の詳細化・レビュー・品質保証・ドキュメント管理といった開発プロセス全体を整備しています。PdM・デザイナー・QAエンジニアとの協働の質もチーム全体で高めています。
人事評価
人事評価は、企業規模や業種を問わずあらゆる組織で行われる普遍的な業務です。一方で、評価制度は企業ごとに千差万別で、ルールが複雑になりやすく、Excelや紙の運用が根強く残り、DX化が進みにくい領域でもあります。私たちは、この「複雑だからこそ手をつけられてこなかった」評価業務そのものを、プロダクトの力で再設計しようとしています。
(1) 業務プロセス全体を一気通貫で再設計する
評価準備から対象者・評価者の設定、評価実施、結果の可視化、給与・賞与への連携まで、煩雑なプロセス全体を複数チームで連携しながら支えています。評価業務の自動化・省人化により、人事担当者を煩雑な作業から解放し、人と組織の成長に時間を使える状態をつくります。導入企業の生産性・業績に影響を与えられるプロダクトです。
(2) 大規模・繁忙期に耐えるパフォーマンスと信頼性
評価業務には明確な繁忙期があり、特定期間にアクセスが集中します。大企業でも安定稼働するよう、負荷試験・インフラ構成の見直し・CI/CDやQA改善に継続的に取り組んでいます。数百万人規模のサービスを支える経験を通じて、インフラやパフォーマンスの知見を活かしながら学び続けられます。
【業務の変更の範囲】
会社の定める業務
SmartHRは「well-working 労働にまつわる社会課題をなくし、誰もがその人らしく働ける社会を作る。」をミッションに掲げ、クラウド人事労務ソフト「SmartHR」を開発・提供しています。
今後、SmartHRが目指すのは「人事労務の効率化ツール」ではなく、日本の働き方そのものを変える社会インフラです。給与・勤怠・タレントマネジメントを横断する「人的資本経営プラットフォーム」への進化を挑戦し、企業が「人」に投資できる社会の実現を目指しています。
数百万人のユーザーに支えられるプロダクトがすでにありながら、日本全法人へのカバー率はまだ数パーセント。解くべき課題の広さは、市場の広さそのものです。2030年に売上1,000億円を目標に掲げ、「日本全体の企業とそこで働く人々の当たり前を変える」という大きな挑戦に挑んでいます。
■募集背景
SmartHRは「人的資本経営プラットフォーム」へと大きな進化をするフェーズを迎えています。ユーザーが当たり前に使える品質を守りつつ、さまざまなニーズに対応していくために、開発組織も新たな体制へと動きはじめています。
AIを活用した開発プロセスへの移行、品質保証の強化、チーム再編成による新たな連携体制の構築などの課題と向き合っています。これらを着実に前進させるために、プレイングマネージャー(チーフ)を募集します。
■職務内容
・役割
2〜5名規模の開発ユニットを率いるプレイングマネージャー(チーフ)として、AIを起点として要件定義からリリースまでを推進します。PMと協働してチーム戦略を開発計画に落とし込むことや、スクラム開発の運営やプロダクトの品質・技術負債の改善などをリードします。合わせて、メンバーのマネジメントや採用を担い、チームとして継続的に成果を出せる体制づくりもお任せします。
入社時点ではメンバーとして参画し、事業戦略・ロードマップ・開発プロセス・アーキテクチャを理解しながらチーム開発に入っていただきます。プレイングマネージャー(チーフ)への任命は、業務上のパフォーマンスや、チームと組織の状況に応じて判断しています。
・具体的な業務
開発面では、新機能・機能改善の要件定義・設計・実装・テストを主体的に進めながら、品質・パフォーマンス・スケーラビリティの改善に携わっていただきます。
はじめはプレイヤーとして参画いただきますが、プレイングマネージャー(チーフ)への任命後は、マネジメントとしてメンバーの目標設定・評価・1on1を通じた育成支援に加え、スクラムイベントのファシリテーションやプロセス改善をリードをお任せします。コードを書く比率は、目安として3〜8割で、チームや開発状況に応じて調整できます。
・開発規模・開発体制
人事評価
開発チーム: 3チーム(各チームにバックエンド・フロントエンド合わせて3〜4名)
PM / デザイナー / QAエンジニアと協働
■現在取り組んでいる課題
AIを前提にした開発プロセスへの移行
AI活用で開発速度を高めつつ、その恩恵を最大化するため、チケット管理・仕様の詳細化・レビュー・品質保証・ドキュメント管理といった開発プロセス全体を整備しています。PdM・デザイナー・QAエンジニアとの協働の質もチーム全体で高めています。
人事評価
人事評価は、企業規模や業種を問わずあらゆる組織で行われる普遍的な業務です。一方で、評価制度は企業ごとに千差万別で、ルールが複雑になりやすく、Excelや紙の運用が根強く残り、DX化が進みにくい領域でもあります。私たちは、この「複雑だからこそ手をつけられてこなかった」評価業務そのものを、プロダクトの力で再設計しようとしています。
(1) 業務プロセス全体を一気通貫で再設計する
評価準備から対象者・評価者の設定、評価実施、結果の可視化、給与・賞与への連携まで、煩雑なプロセス全体を複数チームで連携しながら支えています。評価業務の自動化・省人化により、人事担当者を煩雑な作業から解放し、人と組織の成長に時間を使える状態をつくります。導入企業の生産性・業績に影響を与えられるプロダクトです。
(2) 大規模・繁忙期に耐えるパフォーマンスと信頼性
評価業務には明確な繁忙期があり、特定期間にアクセスが集中します。大企業でも安定稼働するよう、負荷試験・インフラ構成の見直し・CI/CDやQA改善に継続的に取り組んでいます。数百万人規模のサービスを支える経験を通じて、インフラやパフォーマンスの知見を活かしながら学び続けられます。
【業務の変更の範囲】
会社の定める業務
| 想定年収 | 950 〜 1,500 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00〜22:00、標準労働時間目安:10:00 〜 19:00)
働き方: フルフレックス制 時間外労働の有無: 有(月平均10時間) 休憩時間: 60分 |
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| 企業概要 |
「SmartHR」は、労務管理クラウド4年連続シェアNo.1の、クラウド人事労務ソフトです。入退社手続きや従業員情報の一元管理、年末調整にいたるまで、あらゆる人事・労務管理をペーパーレス化します。オプション機能や外部サービスとの連携も充実。企業からアナログで煩雑な業務をなくし、従業員の生産性向上を後押しします。
SmartHRは、入社手続き・雇用契約・年末調整などのあらゆる労務手続きや、従業員情報の一元管理など、人事労務管理を効率的にペーパーレス化できます。 一方で、従来の社会保障制度の申請方法には多くの課題があります。社会保障制度は本来、素晴らしい制度ですが、「生産性向上」を理由に、手続きが後回しになったり、抜け漏れがおきてしまっては本末転倒です。 これまで、複雑でアナログな人事労務をシンプルにするサービスを届けてきました。 そして今、働くすべての人を後押しするプラットフォームへと拡大を続けております。 |
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