AWS×年収700万円以上のリモートワーク転職・求人情報一覧 -2ページ目
539件中 11件~20件
Terra Charge株式会社
【首都圏ハイブリッド/シニア・リードバックエンドエンジニア/python実務経験5年以上・英語必須】累計261.4億円資金調達済みの急成長中スタートアップ/EV充電インフラ業界の日本企業/2年7ヶ月で累計設置数1万口突破!全国47都道府県でサービス展開中 のリモートワーク求人
■What is the EV Charging Infrastructure Business
This business involves the deployment of chargers to supply power and recharge the batteries of electric vehicles (EVs). We offer a full lineup of three uniquely developed charger types tailored to specific user needs:
・Basic Charging (3kW standard charger): Designed for apartment complexes
・En-route Charging (50-150kW rapid charger): Targeted at municipalities and roadside stations
・Destination Charging (6kW standard charger): For commercial facilities, hotels, and golf courses
EV drivers can conveniently manage the entire charging process, including payment via credit card, using a dedicated smartphone app. For charger site owners, we provide a management dashboard, delivering both hardware and software solutions to enhance usability and convenience.
■Future Business Prospects
With the Japanese government's declaration to achieve 100% EV sales for new vehicles by 2035, the transition from gasoline and diesel vehicles to electric vehicles is expected to accelerate.
At Terra Charge, we aim to install 100,000 EV chargers by 2027 and 200,000 by 2030. Having already expanded into India, Indonesia, and Thailand, we are striving to become the No. 1 EV venture in Asia.
■Recruitment Background
Terra Charge, a highly regarded global EV startup featured in various media outlets, is seeking new team members to support its rapid business expansion.
■Job Description
This is a Senior/Lead backend Developer position with international team members.
* Collaborate with development teams or other organizations to innovate features, manage operations, and fix bugs.
* Lead technical aspects of backend dashboard projects, coordinating with stakeholders to ensure smooth progress and timely deliverables.
* Own the quality of the TerraCharge backend system.
* Development of charger control systems using protocols such as OCPP and APIs
* Contributing to organizational development, including mentoring and training team members
■Team Structure
The team consists of 28 members, including the CTO.
■Why Join Us?
Our company has 217 employees as of August 2024, with around 15 software engineers based in Japan. Development is carried out collaboratively across three locations: Japan, India, and Thailand.
From the start, Terra Charge has been developed as a globally scalable system by a diverse team of international engineers. To address Japan's specific market needs, we divided the system into two versions: one for Japan and another for international markets.
The Japan-specific version is developed locally, requiring collaboration with the original international engineering team through English communication. This provides a unique opportunity to engage in the development of a global service while working from Japan!
■募集内容
国際色豊かなチームメンバーと連携するシニア/リードのバックエンドエンジニアのポジションです。
* 開発チームや他部門と協力して新機能の開発、運用管理、バグ修正を行う。
* 技術面をリードし、関係者と調整しながらスムーズな進行と納期を調整する。
* Terra ChargeのAndroidアプリケーションの品質に責任を持つ。
【業務の変更の範囲】
当社の定める業務内容
This business involves the deployment of chargers to supply power and recharge the batteries of electric vehicles (EVs). We offer a full lineup of three uniquely developed charger types tailored to specific user needs:
・Basic Charging (3kW standard charger): Designed for apartment complexes
・En-route Charging (50-150kW rapid charger): Targeted at municipalities and roadside stations
・Destination Charging (6kW standard charger): For commercial facilities, hotels, and golf courses
EV drivers can conveniently manage the entire charging process, including payment via credit card, using a dedicated smartphone app. For charger site owners, we provide a management dashboard, delivering both hardware and software solutions to enhance usability and convenience.
■Future Business Prospects
With the Japanese government's declaration to achieve 100% EV sales for new vehicles by 2035, the transition from gasoline and diesel vehicles to electric vehicles is expected to accelerate.
At Terra Charge, we aim to install 100,000 EV chargers by 2027 and 200,000 by 2030. Having already expanded into India, Indonesia, and Thailand, we are striving to become the No. 1 EV venture in Asia.
■Recruitment Background
Terra Charge, a highly regarded global EV startup featured in various media outlets, is seeking new team members to support its rapid business expansion.
■Job Description
This is a Senior/Lead backend Developer position with international team members.
* Collaborate with development teams or other organizations to innovate features, manage operations, and fix bugs.
* Lead technical aspects of backend dashboard projects, coordinating with stakeholders to ensure smooth progress and timely deliverables.
* Own the quality of the TerraCharge backend system.
* Development of charger control systems using protocols such as OCPP and APIs
* Contributing to organizational development, including mentoring and training team members
■Team Structure
The team consists of 28 members, including the CTO.
■Why Join Us?
Our company has 217 employees as of August 2024, with around 15 software engineers based in Japan. Development is carried out collaboratively across three locations: Japan, India, and Thailand.
From the start, Terra Charge has been developed as a globally scalable system by a diverse team of international engineers. To address Japan's specific market needs, we divided the system into two versions: one for Japan and another for international markets.
The Japan-specific version is developed locally, requiring collaboration with the original international engineering team through English communication. This provides a unique opportunity to engage in the development of a global service while working from Japan!
■募集内容
国際色豊かなチームメンバーと連携するシニア/リードのバックエンドエンジニアのポジションです。
* 開発チームや他部門と協力して新機能の開発、運用管理、バグ修正を行う。
* 技術面をリードし、関係者と調整しながらスムーズな進行と納期を調整する。
* Terra ChargeのAndroidアプリケーションの品質に責任を持つ。
【業務の変更の範囲】
当社の定める業務内容
| 想定年収 | 500 〜 800 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 | |||
| 企業概要 |
【Terra Charge株式会社について】
電気自動車(EV)充電インフラの構築・運営を行う企業です。 当社の社長である徳重 徹は「和製イーロンマスク」の異名を持ち、サンダーバード国際経営大学院でMBA取得したのち、 シリコンバレーでベンチャー企業育成を支援する会社を設立。 ものづくり大国である日本で世界で戦えるモノづくりベンチャーがない事に危機を抱き、 2010年にEVメーカー「Terra Motors株式会社」として創業し、2022年にEV充電事業へ新規参入しました。 【EV充電インフラ事業とは?】 電気自動車(EV)に電力を供給し、バッテリーを充電するための充電器を世の中に広める事業です。 ユーザー別に独自開発による次の3タイプの充電器をラインナップし、カバレッジをフルに広げています。 ・基礎充電(3kW普通充電器):マンション向け ・経路充電(50~150kW急速充電器):自治体・道の駅向け ・目的地充電(6kW普通充電器):商業施設・ホテル・ゴルフ場向け EVを駐車させたいドライバーは、スマートフォンの専用アプリ一つで充電からクレジットカードによる決済までを完了できるサービスです。 充電器設置場所のオーナー向けには管理ダッシュボードも提供しており、ハードとソフト両方のサービス提供で、利便性の向上を図っています。 国際色豊かなチームメンバーと連携するシニア/リードのフルスタックエンジニアのポジションです。 * 開発チームや他部門と協力して新機能の開発、運用管理、バグ修正を行う。 * 技術面をリードし、関係者と調整しながらスムーズな進行と納期を調整する。 * ダッシュボードアプリケーションの品質に責任を持つ。 |
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| 設立年数 | 17年 | 従業員数 | 30人 |
レバレジーズ株式会社
【正社員/渋谷/情報システム室リーダー候補】国内外の様々な領域で40以上のサービス のリモートワーク求人
業務内容
◎詳細
情報システム室への配属となります。
グループ全体で利用する情報システム担当として、セキュリティ対策やインフラ管理、ユーザーサポートなど幅広く担当していただきます。
・社内インフラ設計~運用管理
・新規オフィスのインフラ構築
・グループ全体のセキュリティ対策
・社内ユーザーからのITやセキュリティに関する問合せ対応、トラブル対応
・全社利用ツール導入、運用
・各種アカウント管理
・PC管理、キッティング
・システム同士のAPI連携など各種システムによる業務効率化
・ベンダーコントロール
◎当ポジションの魅力
・会社の成長を支えるコアメンバーとして活躍
- 会社の未来を見据え、IT戦略の策定から実際の運用まで、幅広い領域で様々な課題にチャレンジしながら、会社とともに成長していく面白さを実感できます。
・幅広い経験によるスキルアップ
- 多様な事業展開を行うレバレジーズだからこそ、情報システム室では幅広い経験を積むことができます。大規模組織でありながらスピード感を持った意思決定が可能で、他では得難い経験ができます。
・ユーザーからの感謝がやりがいにつながる
-社内ユーザーを直接サポートする機会が多く、自身の貢献がダイレクトに感謝の言葉として返ってきます。
◎キャリアパス例
・ チームを率いるマネージャーとして、メンバーの育成や組織運営に携わり、更なる成長を目指せます。
・最高情報責任者(CIO)として、会社全体のIT戦略を牽引するポジションを目指せます。
・ ネットワークエンジニア、サーバーエンジニア、テクニカルサポート、アプリケーションエンジニア、クラウドエンジニア、セキュリティエンジニア等、多様なエンジニア職へのキャリアチェンジも可能です。
◎募集背景
売上兆円規模企業を目指し拡大を続けていく、レバレジーズグループ全体の情報システム・インフラを支えるために、新しい仲間を募集しています。
会社の規模が大きくなっていく中で、グループ全体の課題に対応しながら各事業の成長を後押しできる攻めの情シスを実現していくフェーズです。
組織について
▼チームミッション
情報・システム・インフラの利活用推進を通して
・従業員の生産効率性
・事業の拡大可能性
を向上し、会社の業績拡大に対して継続的に貢献する
▼チームビジョン
本質的な価値を追求し、レバレジーズ全体から頼られる存在になる
▼概要
レバレジーズグループ全体の社内インフラ、PC・アカウント管理、業務DX、ヘルプデスク周りを担当している組織です。
グループ全体が抱える課題への対応や売上兆円規模企業に向けた事業の拡大にシステムの観点から取り組んでいます。
システム本部に所属する部署のため、開発エンジニアとの連携も取れる環境です。
会社の規模が大きくなっていく中で、レバレジーズグループ全体の躍進に向けて攻めの情シスを実現していくフェーズです。
使用ツール・端末
ツール:GoogleWorkspace、Slack、Microsoft365、Asana、LanscopeCat、Intune、Jamf、AWS、Google Cloudなど
端末:Windows、Mac、Android
【業務の変更の範囲】
無
◎詳細
情報システム室への配属となります。
グループ全体で利用する情報システム担当として、セキュリティ対策やインフラ管理、ユーザーサポートなど幅広く担当していただきます。
・社内インフラ設計~運用管理
・新規オフィスのインフラ構築
・グループ全体のセキュリティ対策
・社内ユーザーからのITやセキュリティに関する問合せ対応、トラブル対応
・全社利用ツール導入、運用
・各種アカウント管理
・PC管理、キッティング
・システム同士のAPI連携など各種システムによる業務効率化
・ベンダーコントロール
◎当ポジションの魅力
・会社の成長を支えるコアメンバーとして活躍
- 会社の未来を見据え、IT戦略の策定から実際の運用まで、幅広い領域で様々な課題にチャレンジしながら、会社とともに成長していく面白さを実感できます。
・幅広い経験によるスキルアップ
- 多様な事業展開を行うレバレジーズだからこそ、情報システム室では幅広い経験を積むことができます。大規模組織でありながらスピード感を持った意思決定が可能で、他では得難い経験ができます。
・ユーザーからの感謝がやりがいにつながる
-社内ユーザーを直接サポートする機会が多く、自身の貢献がダイレクトに感謝の言葉として返ってきます。
◎キャリアパス例
・ チームを率いるマネージャーとして、メンバーの育成や組織運営に携わり、更なる成長を目指せます。
・最高情報責任者(CIO)として、会社全体のIT戦略を牽引するポジションを目指せます。
・ ネットワークエンジニア、サーバーエンジニア、テクニカルサポート、アプリケーションエンジニア、クラウドエンジニア、セキュリティエンジニア等、多様なエンジニア職へのキャリアチェンジも可能です。
◎募集背景
売上兆円規模企業を目指し拡大を続けていく、レバレジーズグループ全体の情報システム・インフラを支えるために、新しい仲間を募集しています。
会社の規模が大きくなっていく中で、グループ全体の課題に対応しながら各事業の成長を後押しできる攻めの情シスを実現していくフェーズです。
組織について
▼チームミッション
情報・システム・インフラの利活用推進を通して
・従業員の生産効率性
・事業の拡大可能性
を向上し、会社の業績拡大に対して継続的に貢献する
▼チームビジョン
本質的な価値を追求し、レバレジーズ全体から頼られる存在になる
▼概要
レバレジーズグループ全体の社内インフラ、PC・アカウント管理、業務DX、ヘルプデスク周りを担当している組織です。
グループ全体が抱える課題への対応や売上兆円規模企業に向けた事業の拡大にシステムの観点から取り組んでいます。
システム本部に所属する部署のため、開発エンジニアとの連携も取れる環境です。
会社の規模が大きくなっていく中で、レバレジーズグループ全体の躍進に向けて攻めの情シスを実現していくフェーズです。
使用ツール・端末
ツール:GoogleWorkspace、Slack、Microsoft365、Asana、LanscopeCat、Intune、Jamf、AWS、Google Cloudなど
端末:Windows、Mac、Android
【業務の変更の範囲】
無
| 想定年収 | 600 〜 1,000 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: フレックスタイム制 ※標準労働時間1日8時間(コアタイム 10:30~17:00)
フレキシブルタイム:なし
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均10時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
レバレジーズグループは、「顧客の創造を通じて、関係者全員の幸福を追求し、各個人の成長を促す」という企業理念のもと、IT・医療・介護・若年層を中心とした人材事業や、Webメディア事業、M&Aコンサルティング事業など、国内外の様々な領域で40以上のサービスを展開しています。
創業17年で年商649億を実現し、創業以来連続増益を遂げてきました。また、2018年からは海外事業を拡大させ、アジアを中心に各国での社会問題の解決に向けた事業開発を積極的に行っています。 今後はSaaSの領域を強化し、世界に通用するビジネスモデルを展開していく予定です。既存事業を拡大しながら、国内外の新領域の問題解決に挑戦していきます。 |
||
| 設立年数 | 22年 | 従業員数 | 1,677人 |
株式会社リブセンス
【首都圏フルリモート/情シス/マネージャー候補】ネットワーク構築~運用/リモート×自由な働き方 のリモートワーク求人
本ポジションに関して
わたしたちが解決したい課題と、あなたに力を貸してもらいたい仕事
弊社ではここまでの企業規模拡大に伴い、業務プロセスが複雑化、社内ツールが乱立しており、以下のような課題が発生しています。
業務プロセスの分断
情報のサイロ化
リモートワーク・BYOD環境に最適化されていない端末管理
こうした現状で、オーナーシップをもってステークホルダーと調整しながら業務プロセス改善、システム構築・導入を推進していただける方を募集しています。
具体的には、以下のような業務を担っていただくことを期待しています。
部門横断での業務プロセス可視化と、改善に必要なシステムの導入
運用コストやデータ連携を意識した、データ設計・SaaS間のデータ連携強化による業務変革
リモートワーク・BYOD環境における適切な端末管理の実現
具体的な業務内容
業務内容
マネージャーとして組織をリードしながら、自らも技術的課題の解決に深く関与していただきます。
今後マネージャーを目指していきたいという方も歓迎しています。
経営方針・事業戦略を踏まえた IT戦略の立案および中長期ITロードマップの策定
IT施策の 企画から実行までの主導(技術的課題への直接的な対応を含む)
情報システムグループにおける メンバーマネジメント
情報システムグループ全体の 業務推進・改善
情報システムグループの業務内容
▼インフラ改善・プロジェクト推進
既存の技術負債を解消し、次世代のリブセンスを支える基盤を上流から実装までリードします。
アーキテクチャの刷新と新規導入
全社的な生産性向上のためのSaaS選定・導入。
ゼロトラストネットワークへの完全移行に向けたセキュリティ基盤の強化。
インシデント・マネジメント
インフラ・ネットワークトラブル発生時の技術的な指揮および根本対策の立案・実行
▼プラットフォームの安定稼働と効率化
日々の業務が円滑に進むよう、仕組みの設計者として社内基盤の維持・管理を行います。
監視・メンテナンス
サーバーおよびネットワーク機器等の稼働監視、定期チェック
デバイス管理
ID(アカウント・権限)およびデバイス(キッティング※)の運用フロー管理
※デバイス管理は外部委託を主軸とし、社内では例外対応とプロセス改善に注力
テクニカルサポート
社内システム・PCに関する問い合わせ対応とナレッジ化
ITアセット管理
ライセンス更新管理、月次支払等の事務プロセスの遂行
チーム構成・カルチャー
チーム体制: 5名(リーダー1名、メンバー4名)。各メンバーの強みに合わせ、定型・非定型の役割を柔軟にアサインしています。
コミュニケーション: バーチャルオフィスをフル活用し、夕礼や雑談も活発で、物理的な距離を感じさせないフランクで和気あいあいとした組織です。
働き方: 原則フルリモート。固定の出社日はなく、対面でのワークショップや機材対応等で月1〜2回程度集まる、自律性の高いスタイルです。
働く環境や開発文化について
リブセンスのエンジニアが働く環境や開発文化についてはこちらをご覧ください。
基本的にリブセンスはリモートワークが主体であり、特にチャットによるコミュニケーションが盛んです。
ですので、テキストによるコミュニケーションを得意とする方を歓迎しています。
またリブセンスでは、メンテナブルな仕組みを作るために既存資産やフローにこだわらず、ドラスティックな変更をいとわない文化があります。
そのため近年では、以下のような実績を成し遂げています。
2020年2月コロナ禍に対していち早く対応しフルリモート環境を構築
2022年夏には貸与PCのキッティング業務をアウトソースすることに成功
2023年春には全社ID基盤の多要素認証化を実現
2024年春にはデータセンターから撤退、完全クラウド化を実現
2025年春にはワークフロー/経費精算システムとしてバクラクを導入
仕事の魅力(身につくスキル、得られる経験など)
【ボトムアップの文化で強い裁量をもって方針決定ができる】
リブセンスはボトムアップ寄りの文化であり、情報システムグループも大きな裁量をもって方針を決定しています。
コーポレートビジョンである「あたりまえを、発明しよう。」のためにITの力でできることは何なのか、自ら考え実行に移すことが可能です。
また全社横断施策が日常であるため、定めた方針に従って自らマネージャーとして各領域のキーパーソンを巻き込みながら施策を推進する経験も得られます。
【横断エンジニア組織の一員として支えあいながらチーム運営ができる】
情報システムグループは技術部という横断エンジニア組織の配下に位置しています。
インフラやデータエンジニアリングなど、隣接領域で高い専門性を持った組織と連携して動くことができます。
複雑化するIT社会において、専門家同士がお互いの強みを生かしながら組織運営をしていく経験は貴重なものだと思います。
また、情シスから技術部長、VPoEというキャリアパスを描くことも可能です。
【業務の変更の範囲】
無
わたしたちが解決したい課題と、あなたに力を貸してもらいたい仕事
弊社ではここまでの企業規模拡大に伴い、業務プロセスが複雑化、社内ツールが乱立しており、以下のような課題が発生しています。
業務プロセスの分断
情報のサイロ化
リモートワーク・BYOD環境に最適化されていない端末管理
こうした現状で、オーナーシップをもってステークホルダーと調整しながら業務プロセス改善、システム構築・導入を推進していただける方を募集しています。
具体的には、以下のような業務を担っていただくことを期待しています。
部門横断での業務プロセス可視化と、改善に必要なシステムの導入
運用コストやデータ連携を意識した、データ設計・SaaS間のデータ連携強化による業務変革
リモートワーク・BYOD環境における適切な端末管理の実現
具体的な業務内容
業務内容
マネージャーとして組織をリードしながら、自らも技術的課題の解決に深く関与していただきます。
今後マネージャーを目指していきたいという方も歓迎しています。
経営方針・事業戦略を踏まえた IT戦略の立案および中長期ITロードマップの策定
IT施策の 企画から実行までの主導(技術的課題への直接的な対応を含む)
情報システムグループにおける メンバーマネジメント
情報システムグループ全体の 業務推進・改善
情報システムグループの業務内容
▼インフラ改善・プロジェクト推進
既存の技術負債を解消し、次世代のリブセンスを支える基盤を上流から実装までリードします。
アーキテクチャの刷新と新規導入
全社的な生産性向上のためのSaaS選定・導入。
ゼロトラストネットワークへの完全移行に向けたセキュリティ基盤の強化。
インシデント・マネジメント
インフラ・ネットワークトラブル発生時の技術的な指揮および根本対策の立案・実行
▼プラットフォームの安定稼働と効率化
日々の業務が円滑に進むよう、仕組みの設計者として社内基盤の維持・管理を行います。
監視・メンテナンス
サーバーおよびネットワーク機器等の稼働監視、定期チェック
デバイス管理
ID(アカウント・権限)およびデバイス(キッティング※)の運用フロー管理
※デバイス管理は外部委託を主軸とし、社内では例外対応とプロセス改善に注力
テクニカルサポート
社内システム・PCに関する問い合わせ対応とナレッジ化
ITアセット管理
ライセンス更新管理、月次支払等の事務プロセスの遂行
チーム構成・カルチャー
チーム体制: 5名(リーダー1名、メンバー4名)。各メンバーの強みに合わせ、定型・非定型の役割を柔軟にアサインしています。
コミュニケーション: バーチャルオフィスをフル活用し、夕礼や雑談も活発で、物理的な距離を感じさせないフランクで和気あいあいとした組織です。
働き方: 原則フルリモート。固定の出社日はなく、対面でのワークショップや機材対応等で月1〜2回程度集まる、自律性の高いスタイルです。
働く環境や開発文化について
リブセンスのエンジニアが働く環境や開発文化についてはこちらをご覧ください。
基本的にリブセンスはリモートワークが主体であり、特にチャットによるコミュニケーションが盛んです。
ですので、テキストによるコミュニケーションを得意とする方を歓迎しています。
またリブセンスでは、メンテナブルな仕組みを作るために既存資産やフローにこだわらず、ドラスティックな変更をいとわない文化があります。
そのため近年では、以下のような実績を成し遂げています。
2020年2月コロナ禍に対していち早く対応しフルリモート環境を構築
2022年夏には貸与PCのキッティング業務をアウトソースすることに成功
2023年春には全社ID基盤の多要素認証化を実現
2024年春にはデータセンターから撤退、完全クラウド化を実現
2025年春にはワークフロー/経費精算システムとしてバクラクを導入
仕事の魅力(身につくスキル、得られる経験など)
【ボトムアップの文化で強い裁量をもって方針決定ができる】
リブセンスはボトムアップ寄りの文化であり、情報システムグループも大きな裁量をもって方針を決定しています。
コーポレートビジョンである「あたりまえを、発明しよう。」のためにITの力でできることは何なのか、自ら考え実行に移すことが可能です。
また全社横断施策が日常であるため、定めた方針に従って自らマネージャーとして各領域のキーパーソンを巻き込みながら施策を推進する経験も得られます。
【横断エンジニア組織の一員として支えあいながらチーム運営ができる】
情報システムグループは技術部という横断エンジニア組織の配下に位置しています。
インフラやデータエンジニアリングなど、隣接領域で高い専門性を持った組織と連携して動くことができます。
複雑化するIT社会において、専門家同士がお互いの強みを生かしながら組織運営をしていく経験は貴重なものだと思います。
また、情シスから技術部長、VPoEというキャリアパスを描くことも可能です。
【業務の変更の範囲】
無
| 想定年収 | 600 〜 1,200 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: 10:00~19:00(実働8H)
働き方: 時間外労働の有無: 無 休憩時間: 60分 |
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| 企業概要 |
リブセンスのビジョンは「あたりまえを、発明しよう」。
誰もが欲しているが、世の中にはまだないような新しい“あたりまえ”のプロダクトを開発し、新しいものの見方や行動の仕方が世の中の常識として定着することを通じて人々に役立っていくことを目的としています。 そのビジョンの元に、アルバイト求人サイト『マッハバイト(旧ジョブセンス)』や不動産情報検索サイト『IESHIL』、転職希望者向けクチコミ情報サイト『転職会議』、公開競争入札型転職サイト『転職ドラフト』などの自社メディア・サービスを運営しています。 |
||
| 設立年数 | 21年 | 従業員数 | 221人 |
株式会社ココナラ
正社員/ハイブリッド/情報システムエンジニア(マネージャー候補】日本最大級のスキルマーケット「ココナラ」などを運営·開発する企業! のリモートワーク求人
【ココナラグループについて】
◉Vision
一人ひとりが「自分のストーリー」を生きていく世の中をつくる
◉Mission
スキル・知識・経験の可視化とマッチングを通じて、あらゆる人にバッターボックス(機会)を提供していきます。
EC型のマーケットプレイスであるスキルマーケットに加え、ココナラ経済圏構想の元で事業の多角化を通じてすべてが揃うサービスプラットフォームを確立し、人の可能性を最大化することを目指します。
現在は、マーケットプレイス事業、エージェント事業、新規事業(SaaS事業)を展開しています。
◉Value
詳細はこちらをご覧ください。
【組織・チームのミッション】
・社内情報システムの計画・推進
・各種依頼作業の対応や社内ツールの管理・運用
・インシデントに対するプロアクティブ・リアクティブな分析および対処
【職務内容】
情報システムグループ全体(CIT・CSIRT)のマネージャーをお任せします。
◉主な業務内容
・部門の方針・技術ロードマップ策定、インフラコスト管理
・プロジェクトマネジメント:方針決定、スケジュール作成・進捗管理
・ピープルマネジメント:目標設定・評価、1on1、メンバー育成、文化/マインドの熟成、採用
・日々の運用:各種メトリクスのモニタリング、運用の改善活動
【組織・チームのミッション】・社内情報システムの計画・推進
・各種依頼作業の対応や社内ツールの管理・運用
・インシデントに対するプロアクティブ・リアクティブな分析および対処【職務内容】情報システムグループ全体(CIT・CSIRT)のマネージャーをお任せします。◉主な業務内容
・部門の方針・技術ロードマップ策定、インフラコスト管理
・プロジェクトマネジメント:方針決定、スケジュール作成・進捗管理
・ピープルマネジメント:目標設定・評価、1on1、メンバー育成、文化/マインドの熟成、採用
・日々の運用:各種メトリクスのモニタリング、運用の改善活動
【このポジションで働く魅力】
・toCサービスならではの「ユーザーと近い距離でプロダクト開発・運用」を行っており、社内情報システムの観点でサービスのグロースに貢献すべく、スピード感を持った社内情報システム施策の推進ができる
・「守り」だけでなく、「攻め」の社内情報システム施策を推進していける環境であり、マネジメント特化のキャリアも技術特化のキャリアも描ける
・ベンダーロックインがされない環境でゼロベースで社内情報システム施策の企画から実行まで推進することができる
・技術的なチャレンジを積極的にできる、かつ、称賛される環境。
・社内情報システムに対して経営層の理解があり、従業員の生産性向上に向けて試行錯誤できる。
【キャリアパス】
最初はココナラの情シス組織のマネジメントをこなしてもらいつつ、ゆくゆくはグループ会社全体の情シス組織の統括をお任せしたいと考えています。
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
◉Vision
一人ひとりが「自分のストーリー」を生きていく世の中をつくる
◉Mission
スキル・知識・経験の可視化とマッチングを通じて、あらゆる人にバッターボックス(機会)を提供していきます。
EC型のマーケットプレイスであるスキルマーケットに加え、ココナラ経済圏構想の元で事業の多角化を通じてすべてが揃うサービスプラットフォームを確立し、人の可能性を最大化することを目指します。
現在は、マーケットプレイス事業、エージェント事業、新規事業(SaaS事業)を展開しています。
◉Value
詳細はこちらをご覧ください。
【組織・チームのミッション】
・社内情報システムの計画・推進
・各種依頼作業の対応や社内ツールの管理・運用
・インシデントに対するプロアクティブ・リアクティブな分析および対処
【職務内容】
情報システムグループ全体(CIT・CSIRT)のマネージャーをお任せします。
◉主な業務内容
・部門の方針・技術ロードマップ策定、インフラコスト管理
・プロジェクトマネジメント:方針決定、スケジュール作成・進捗管理
・ピープルマネジメント:目標設定・評価、1on1、メンバー育成、文化/マインドの熟成、採用
・日々の運用:各種メトリクスのモニタリング、運用の改善活動
【組織・チームのミッション】・社内情報システムの計画・推進
・各種依頼作業の対応や社内ツールの管理・運用
・インシデントに対するプロアクティブ・リアクティブな分析および対処【職務内容】情報システムグループ全体(CIT・CSIRT)のマネージャーをお任せします。◉主な業務内容
・部門の方針・技術ロードマップ策定、インフラコスト管理
・プロジェクトマネジメント:方針決定、スケジュール作成・進捗管理
・ピープルマネジメント:目標設定・評価、1on1、メンバー育成、文化/マインドの熟成、採用
・日々の運用:各種メトリクスのモニタリング、運用の改善活動
【このポジションで働く魅力】
・toCサービスならではの「ユーザーと近い距離でプロダクト開発・運用」を行っており、社内情報システムの観点でサービスのグロースに貢献すべく、スピード感を持った社内情報システム施策の推進ができる
・「守り」だけでなく、「攻め」の社内情報システム施策を推進していける環境であり、マネジメント特化のキャリアも技術特化のキャリアも描ける
・ベンダーロックインがされない環境でゼロベースで社内情報システム施策の企画から実行まで推進することができる
・技術的なチャレンジを積極的にできる、かつ、称賛される環境。
・社内情報システムに対して経営層の理解があり、従業員の生産性向上に向けて試行錯誤できる。
【キャリアパス】
最初はココナラの情シス組織のマネジメントをこなしてもらいつつ、ゆくゆくはグループ会社全体の情シス組織の統括をお任せしたいと考えています。
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
| 想定年収 | 700 〜 1,200 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: フレックスタイム制
標準労働時間帯:10時00分~19時00分(実働8時間)
コアタイム:11時00分~16時00分
フレキシブルタイム:なし
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 設立年数 | 15年 | 従業員数 | 266人 |
株式会社ユニヴァ・ペイキャスト
【東京】PCIDSS等の高水準なセキュリティ基盤を担う社内情シス担当! のリモートワーク求人
会社概要
当社は 「いつでも、どこでも、誰でも。」 のPurposeを掲げ、時を選ばず、場所を選ばず、人を選ばず、あらゆる時間,あらゆる場所,あらゆる人と物が世界中で繋がる。そんな日常を実現する為、小さな課題を一つ一つ解決し、その先の大きな課題を解決していく。
私達は未来に向け、好奇心を持って走り続けます。
【オンライン決済】
・オンラインクレジット決済
・コンビニ決済
・越境EC決済
・オンラインコード決済
・Paidy後払い決済
・オート銀振決済
・口座振替決済
・電子マネー決済
【店舗向け決済】
・訪日インバウンド向けQR決済
・国内QR決済
・クレジット決済端末取次
【コールセンター】
・コールセンター決済
・加盟店/ユーザーサポート
【ミニアプリ事業】
・海外/国内向けミニアプリの開発サポート
【地域活性化事業】
・現地消費型ふるさと納税「ココふる」
安全でシンプルな決済プラットフォームの展開
UPCは、20年分の経験と学びを溶かし込んだ決済プラットフォーム「UnivaPay」を、開発から販売まで自社で一貫して行っています。単に様々な決済サービスを一括して使えるようにするだけでなく、様々な事業領域で活用できる「決済プラットフォーム」として、進化した消費体験の創造を目指しています。
【業務内容】
コンプライアンス・セキュリティ
■IT資産管理: キッティング、ヘルプデスク対応、社内ネットワークの保守・メンテナンス
■監査対応サポート: PCIDSS、PMS(個人情報保護マネジメントシステム)、PSP監査への技術的支援
■情報セキュリティ実務: セキュリティポリシーに基づいた運用、NW・サーバーの脆弱性管理
クラウド・インフラ運用
■AWS環境の構築・管理: アカウント開設からサービスローンチ、継続的なメンテナンス
■ID基盤・SaaS管理: Google Workspace、Azure等の各種アカウント作成・設定変更
■Web基盤保守: WordPressを使用したサイトのメンテナンス業務
【業務の変更の範囲】
無
当社は 「いつでも、どこでも、誰でも。」 のPurposeを掲げ、時を選ばず、場所を選ばず、人を選ばず、あらゆる時間,あらゆる場所,あらゆる人と物が世界中で繋がる。そんな日常を実現する為、小さな課題を一つ一つ解決し、その先の大きな課題を解決していく。
私達は未来に向け、好奇心を持って走り続けます。
【オンライン決済】
・オンラインクレジット決済
・コンビニ決済
・越境EC決済
・オンラインコード決済
・Paidy後払い決済
・オート銀振決済
・口座振替決済
・電子マネー決済
【店舗向け決済】
・訪日インバウンド向けQR決済
・国内QR決済
・クレジット決済端末取次
【コールセンター】
・コールセンター決済
・加盟店/ユーザーサポート
【ミニアプリ事業】
・海外/国内向けミニアプリの開発サポート
【地域活性化事業】
・現地消費型ふるさと納税「ココふる」
安全でシンプルな決済プラットフォームの展開
UPCは、20年分の経験と学びを溶かし込んだ決済プラットフォーム「UnivaPay」を、開発から販売まで自社で一貫して行っています。単に様々な決済サービスを一括して使えるようにするだけでなく、様々な事業領域で活用できる「決済プラットフォーム」として、進化した消費体験の創造を目指しています。
【業務内容】
コンプライアンス・セキュリティ
■IT資産管理: キッティング、ヘルプデスク対応、社内ネットワークの保守・メンテナンス
■監査対応サポート: PCIDSS、PMS(個人情報保護マネジメントシステム)、PSP監査への技術的支援
■情報セキュリティ実務: セキュリティポリシーに基づいた運用、NW・サーバーの脆弱性管理
クラウド・インフラ運用
■AWS環境の構築・管理: アカウント開設からサービスローンチ、継続的なメンテナンス
■ID基盤・SaaS管理: Google Workspace、Azure等の各種アカウント作成・設定変更
■Web基盤保守: WordPressを使用したサイトのメンテナンス業務
【業務の変更の範囲】
無
| 想定年収 | 600 〜 800 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 | |||
| 設立年数 | 26年 | 従業員数 | 89人 |
株式会社LITALICO
【地方フルリモート/SRE/実務3年~】(Embedded SRE/プロダクト担当) のリモートワーク求人
# 募集概要
LITALICOは障害福祉・教育・介護領域で事業を展開し、店舗(直接)サービスとして主に発達障害のある児童への学習支援や働くことに障害のある大人への就労支援を行っています。国内最大級となる400拠点以上を自社で運営しており、これら店舗サービスはLITALICOのコアとなる事業です。
そして直接支援で培った様々な知見やデータをプロダクト化し、自社のプラットフォームを通じて業界全体に普及させることを目的に、近年はテクノロジー領域への展開にも注力しています。具体的にはプラットフォーム事業として対当事者・ご家族・福祉事業所・学校・企業・従事者など、多様なお客様へ多くのプロダクトを提供しています。
今後ビジョン実現に向けて、更なる新規事業立ち上げ、既存事業のグロース、システム横断の連携プロジェクト、一般教育やメンタルヘルスといった新領域への進出、AIやデータを活用した新たな付加価値の創造など多くのすべきことがありますが、これらを率いる人材不足がLITALICO最大の課題のため、一緒に担っていただけるSREを募集しております。
# お任せしたい仕事内容
■SREチームのミッション
LITALICOでは障害福祉領域を中心に大小様々なプロダクトが存在しております。今後も増えていきますのでクラウドインフラを中心としてインフラ構築の効率化、プロダクトの安定稼働、開発者体験の向上をさせる取り組みをしていきます。
■業務内容
現在SREチームではプロダクトリード制を取っております。各プロダクト毎にSREの中からリードをアサインさせていただき、その方が中心になって開発チームと共にプロダクト推進をしていただきます。
複数あるプロダクトの中からいずれかのプロダクトのSRE領域のリードをお任せさせていただくことを想定しています。
※現在は組織横断型のSREチームですが、今後横断施策を行うCentral SREチームと各開発チームの中から支えるEmbedded SREに移行予定です。
具体的な業務例
・プロダクトのクラウドインフラ部分のTerraformによる設計・構築
・障害検知やキャパシティプランニングのための監視・運用設計
・開発のための各種環境の整備・運用
・プロダクト横断で利用できるような共通ワークフロー・アクションの整備(GitHub Action)
・AWSの全体の設計・管理・運用
・監査・セキュリティを担保した運用設計や対応
・OS/ミドルウェアの脆弱性対策やパフォーマンス改善のためのアップデート
これから取り組むこと/技術など
・AWSアカウント分離が終わっていないプロダクトの環境毎分離
・SLI/SLOの本格導入
・DBデータメンテナンスオペレーションの効率化
・リリースフローの簡略化および、リリース権限の開発チームへの移譲
■得られる経験
・継続的に新規事業や新規プロダクトが企画されるため、事業会社でありながら、保守やエンハンスばかりではなく、新規開発に携わりやすい環境です。
・プロダクトリード制のため裁量を持ちながらプロダクトに関わることができます。
■期待する役割
・Embedded SREもしくはEnabling SREとして開発チームと協調しながらプロダクト開発/運用を推進いただくこと
・顧客に安定的にサービスを提供できるように、プロダクトの信頼性を高めていく活動のリード
・開発/運用のToilを減らし、開発スピードの向上に貢献いただくこと
■日々の仕事のすすめ方
・リモートワークを行っている社員が大半です
・Slackによるコミュニケーション
・GitHub Issue、Pull Requestベースの議論、課題管理
・デイリーでの夕会
・SREチーム内での、担当プロダクト毎の週次でのリファインメント/プランニング
・各担当プロダクトの開発チームのデイリーMTGや、週次定例への参加
#組織について
SREグループは2020年10月に初期メンバーが活動を始め、2021年5月から正式にSREグループとして組織横断で動き出し、現在は6名体制で複数のSaaSプロダクトの環境整備や信頼性向上に取り組んでいます。
現在は横断組織に属するSREメンバーが、各プロダクトからの依頼に対応するCentral SREの形で組織運営しておりますが、25年度より、開発者とSREを近くに置くことで、より事業に近いところで開発者のバックアップを手厚くできる体制を目指しています。一方で各プロダクトから持ち帰ってきた課題や技術などをベースに議論しながら標準化を進め、LITALICOのSaaS事業全体の底上げに貢献できるようなインフラ環境を目指しています。
開発チームとの関係では、障害や問題が発生したときに一体となって問題を解決していく体制があります。SREがコードを読んでパッチを送ったり、ログから原因箇所を究明したりといった動きもしており、ユーザへの価値を最大化するべく取り組んでいます。
SREではドキュメンテーションを大切にする文化があり、各自が抱えている課題を一度ドキュメンテーションしてから議論するため、論点が明確でスムーズな議論形成ができています。また、過去の設計などもドキュメントが残っているため、経緯を把握できる、ということが一定担保されています。
エンジニア組織全体に焦点を当てると、この数年でよりテクノロジーへの投資を加速しており、5年前には80名程度だったエンジニア組織も今では200名規模に拡大しています。速度を求めるために技術選定や判断はできるだけ現場に任せている一方、サービス間のシステム・データ連携が徐々に必要なフェーズにも入ってきました。押さえるべき所はリーダー層で現場の速度を落とさないようにマネジメントできる体制に徐々に変え、エンジニア組織全体の連携や一体感を持てることも大切にしています。エンジニア組織を支える組織も構築されており、組織全体がより良い方向に進むように努力しております。
#働く魅力
・一人ひとりの人生を変える社会貢献性の高いプロダクトに携わることができる
・開発チームと一体になってユーザへ価値を届けることができる
・チームメンバーと議論しながら設計や構築などを進めることができる
・HRTを大切にしており、それぞれの強みを活かしつつチームで成果を出すことができる
・運用を考えた構築を重要視しており、IaCなどを守っていく文化がある
・0→1, 1→10, 10→100といった様々なフェーズのプロダクトを数年単位で経験可
・多数のプロダクトや開発チームと横断的に関わり横串の施策を企画実行できる
・開発メンバーは20代~40代の幅広いメンバーが在籍
・自らプロダクトやシステムのあるべき姿やビジョンを描き提案・推進ができる
・各チームごとに権限移譲を進めているため新しい技術を導入しやすい
・多様なバックグラウンド(SIer/ゲーム/教育/行政等)を持った社員と働ける
・障害福祉/教育領域におけるtoC/toB両観点でのDXを推進
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
LITALICOは障害福祉・教育・介護領域で事業を展開し、店舗(直接)サービスとして主に発達障害のある児童への学習支援や働くことに障害のある大人への就労支援を行っています。国内最大級となる400拠点以上を自社で運営しており、これら店舗サービスはLITALICOのコアとなる事業です。
そして直接支援で培った様々な知見やデータをプロダクト化し、自社のプラットフォームを通じて業界全体に普及させることを目的に、近年はテクノロジー領域への展開にも注力しています。具体的にはプラットフォーム事業として対当事者・ご家族・福祉事業所・学校・企業・従事者など、多様なお客様へ多くのプロダクトを提供しています。
今後ビジョン実現に向けて、更なる新規事業立ち上げ、既存事業のグロース、システム横断の連携プロジェクト、一般教育やメンタルヘルスといった新領域への進出、AIやデータを活用した新たな付加価値の創造など多くのすべきことがありますが、これらを率いる人材不足がLITALICO最大の課題のため、一緒に担っていただけるSREを募集しております。
# お任せしたい仕事内容
■SREチームのミッション
LITALICOでは障害福祉領域を中心に大小様々なプロダクトが存在しております。今後も増えていきますのでクラウドインフラを中心としてインフラ構築の効率化、プロダクトの安定稼働、開発者体験の向上をさせる取り組みをしていきます。
■業務内容
現在SREチームではプロダクトリード制を取っております。各プロダクト毎にSREの中からリードをアサインさせていただき、その方が中心になって開発チームと共にプロダクト推進をしていただきます。
複数あるプロダクトの中からいずれかのプロダクトのSRE領域のリードをお任せさせていただくことを想定しています。
※現在は組織横断型のSREチームですが、今後横断施策を行うCentral SREチームと各開発チームの中から支えるEmbedded SREに移行予定です。
具体的な業務例
・プロダクトのクラウドインフラ部分のTerraformによる設計・構築
・障害検知やキャパシティプランニングのための監視・運用設計
・開発のための各種環境の整備・運用
・プロダクト横断で利用できるような共通ワークフロー・アクションの整備(GitHub Action)
・AWSの全体の設計・管理・運用
・監査・セキュリティを担保した運用設計や対応
・OS/ミドルウェアの脆弱性対策やパフォーマンス改善のためのアップデート
これから取り組むこと/技術など
・AWSアカウント分離が終わっていないプロダクトの環境毎分離
・SLI/SLOの本格導入
・DBデータメンテナンスオペレーションの効率化
・リリースフローの簡略化および、リリース権限の開発チームへの移譲
■得られる経験
・継続的に新規事業や新規プロダクトが企画されるため、事業会社でありながら、保守やエンハンスばかりではなく、新規開発に携わりやすい環境です。
・プロダクトリード制のため裁量を持ちながらプロダクトに関わることができます。
■期待する役割
・Embedded SREもしくはEnabling SREとして開発チームと協調しながらプロダクト開発/運用を推進いただくこと
・顧客に安定的にサービスを提供できるように、プロダクトの信頼性を高めていく活動のリード
・開発/運用のToilを減らし、開発スピードの向上に貢献いただくこと
■日々の仕事のすすめ方
・リモートワークを行っている社員が大半です
・Slackによるコミュニケーション
・GitHub Issue、Pull Requestベースの議論、課題管理
・デイリーでの夕会
・SREチーム内での、担当プロダクト毎の週次でのリファインメント/プランニング
・各担当プロダクトの開発チームのデイリーMTGや、週次定例への参加
#組織について
SREグループは2020年10月に初期メンバーが活動を始め、2021年5月から正式にSREグループとして組織横断で動き出し、現在は6名体制で複数のSaaSプロダクトの環境整備や信頼性向上に取り組んでいます。
現在は横断組織に属するSREメンバーが、各プロダクトからの依頼に対応するCentral SREの形で組織運営しておりますが、25年度より、開発者とSREを近くに置くことで、より事業に近いところで開発者のバックアップを手厚くできる体制を目指しています。一方で各プロダクトから持ち帰ってきた課題や技術などをベースに議論しながら標準化を進め、LITALICOのSaaS事業全体の底上げに貢献できるようなインフラ環境を目指しています。
開発チームとの関係では、障害や問題が発生したときに一体となって問題を解決していく体制があります。SREがコードを読んでパッチを送ったり、ログから原因箇所を究明したりといった動きもしており、ユーザへの価値を最大化するべく取り組んでいます。
SREではドキュメンテーションを大切にする文化があり、各自が抱えている課題を一度ドキュメンテーションしてから議論するため、論点が明確でスムーズな議論形成ができています。また、過去の設計などもドキュメントが残っているため、経緯を把握できる、ということが一定担保されています。
エンジニア組織全体に焦点を当てると、この数年でよりテクノロジーへの投資を加速しており、5年前には80名程度だったエンジニア組織も今では200名規模に拡大しています。速度を求めるために技術選定や判断はできるだけ現場に任せている一方、サービス間のシステム・データ連携が徐々に必要なフェーズにも入ってきました。押さえるべき所はリーダー層で現場の速度を落とさないようにマネジメントできる体制に徐々に変え、エンジニア組織全体の連携や一体感を持てることも大切にしています。エンジニア組織を支える組織も構築されており、組織全体がより良い方向に進むように努力しております。
#働く魅力
・一人ひとりの人生を変える社会貢献性の高いプロダクトに携わることができる
・開発チームと一体になってユーザへ価値を届けることができる
・チームメンバーと議論しながら設計や構築などを進めることができる
・HRTを大切にしており、それぞれの強みを活かしつつチームで成果を出すことができる
・運用を考えた構築を重要視しており、IaCなどを守っていく文化がある
・0→1, 1→10, 10→100といった様々なフェーズのプロダクトを数年単位で経験可
・多数のプロダクトや開発チームと横断的に関わり横串の施策を企画実行できる
・開発メンバーは20代~40代の幅広いメンバーが在籍
・自らプロダクトやシステムのあるべき姿やビジョンを描き提案・推進ができる
・各チームごとに権限移譲を進めているため新しい技術を導入しやすい
・多様なバックグラウンド(SIer/ゲーム/教育/行政等)を持った社員と働ける
・障害福祉/教育領域におけるtoC/toB両観点でのDXを推進
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
| 想定年収 | 700 〜 1,050 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 | |||
| 企業概要 |
LITALICOのビジョン「障害のない社会をつくる」
私たちは障害は「個人と環境と相互作用の中に生まれる」と考えます。社会生活に困難があるために「障害者」と括られる人がいますが、たとえば、視力が悪い人でもメガネがあれば、「障害」を感じずに生活できます。この社会には様々な人がいます。社会の側に人々の多様な生き方を実現するサービスをつくっていくことで、障害はなくしていけると考えます。ひとり一人がより自分らしく楽しく生きていける、そんな社会を作りたいです。 |
||
| 設立年数 | 7年 | 従業員数 | 4,137人 |
株式会社フォトラクション
【首都圏ハイブリッド/SRE/未経験可】第二新卒歓迎/自社SaaS70兆円規模の建設業のDX のリモートワーク求人
▼今抱えている課題と募集背景
フォトラクションはSaaS、BPO、MSPなど事業成長と共にサービスも増えインフラレイヤーもより多岐に渡り複雑化しています。
マイクロサービスの増加に伴い、インフラの監視体制強化、キャパシティープランニング、デリバリの仕組み化など専門性の高い部分が必要となっているのですが、現状そこにコミットできる組織体制が未整備の状態です。
そのため、インフラレイヤーだけでなく、全体のアーキテクチャを理解しアプリケーションとインフラを横断するチームが必要不可欠と考えており、弊社でのSREのあるべき姿を模索し、SREとしてご活躍いただける方を募集しております。
▼業務内容
SRE(Site Reliability Engineer)として日々膨大なトラフィックがあるサービスを安定稼働させるために、システムの自動化や障害対応などの業務に加えて、 システムのパフォーマンスや信頼性、スケーラビリティを向上させるためのソフトウェアの開発・運用を担って頂きます。
【具体的には】
・AWS環境をメインとしたインフラ構築
・システムの信頼性やパフォーマンス、スケーラビリティの改善
(リリースエンジニアリング、トイル、キャパシティプランニングなど)
・オペレーションの自動化や監視ツール、システムを運用するソフトウェアの開発・運用
・障害対応などの突発的な対応
・ステークホルダーとの開発要件のすり合わせ
・SLI/SLOの策定、運用
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲内
フォトラクションはSaaS、BPO、MSPなど事業成長と共にサービスも増えインフラレイヤーもより多岐に渡り複雑化しています。
マイクロサービスの増加に伴い、インフラの監視体制強化、キャパシティープランニング、デリバリの仕組み化など専門性の高い部分が必要となっているのですが、現状そこにコミットできる組織体制が未整備の状態です。
そのため、インフラレイヤーだけでなく、全体のアーキテクチャを理解しアプリケーションとインフラを横断するチームが必要不可欠と考えており、弊社でのSREのあるべき姿を模索し、SREとしてご活躍いただける方を募集しております。
▼業務内容
SRE(Site Reliability Engineer)として日々膨大なトラフィックがあるサービスを安定稼働させるために、システムの自動化や障害対応などの業務に加えて、 システムのパフォーマンスや信頼性、スケーラビリティを向上させるためのソフトウェアの開発・運用を担って頂きます。
【具体的には】
・AWS環境をメインとしたインフラ構築
・システムの信頼性やパフォーマンス、スケーラビリティの改善
(リリースエンジニアリング、トイル、キャパシティプランニングなど)
・オペレーションの自動化や監視ツール、システムを運用するソフトウェアの開発・運用
・障害対応などの突発的な対応
・ステークホルダーとの開発要件のすり合わせ
・SLI/SLOの策定、運用
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲内
| 想定年収 | 600 〜 900 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: 標準労働時間8時間 10:00~19:00/コアタイムありフレックスタイム制/フレキシブルタイム:8:00~19:00/フレックスタイム制コアタイム:11:00~16:00
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均10時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
「建設の世界を限りなくスマートにする」といったミッションのもと、建設業向けの生産性向上サービスPhotoructionの開発を行なっています。建設現場における写真や図面などを効率的に管理するアプリケーションおよび、工事の事前準備やデータ入力などをサポートするアウトソーシング(建設BPO)の仕組みをクラウド経由で提供いたします。
Photoructionはゼネコンの工事現場をはじめ、専門工事会社、設計事務所など、150,000件以上の工事現場で利用されている国内最大規模の建設業向けサービスへと進化してきました。 |
||
| 設立年数 | 11年 | 従業員数 | 80人 |
株式会社コーボー
【ハイブリ/東京/インフラエンジニア/ITインフラ(サーバー、ネットワーク、クラウド、セキュリティのいずれか)に関する設計、構築、または運用経験2年以上】マーケ×開発×人材を一気通貫。感動創造で事業の未来をつくるWEBパートナー企業! のリモートワーク求人
<仕事内容>
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なぜインフラエンジニアの採用をスタートさせたのか?
=================
事業開始当初より、Web・オープン系のエンド顧客とのお付き合いが多く、
モダンな開発プロジェクトに携われるバックエンドとフロントエンドのエンジニアを中心に
採用活動を行ってまいりました。
着々と顧客拡大をする中で、既存・新規のお客様から「インフラエンジニアの紹介は可能か?」という声を頂くことが多くなったことから、2025年6月よりインフラエンジニアの採用をスタートいたしました。
顧客属性からも、インフラ領域もモダンな環境でのプロジェクトが豊富です。
=================
何を目指しているのか?
=================
どんな案件に参画するのか?
どんなキャリアを作りたいのか?
それはあなたと会社で共に創っていくものだと考えます。
また、あなたが発揮した行動やもっているスキルが、正しく評価され、
報酬が上がり続ける人事制度も大切だと思っています。
株式会社コーボーは「エンジニアキャリアファースト」をスローガンに、
エンジニア一人一人が理想とするキャリア実現と生涯年収を高められる環境を作っています。
============================
【納得度と満足の高い報酬・評価制度】
✅前職年収以上のオファーが90%以上!
オファー時の年収UPに加え、入社後の評価制度や
業界最高水準の還元率70%を誇る賞与制度の運用により、年収をあげています。
入社前と現在を比較して、年収が200万円以上向上したエンジニアも!
✅1年で70%のエンジニアが単価UP!実績多数!
現場での評価を高め、1年間で単価が14万円UPした社員もいます!
営業と二人三脚で単価交渉も行っていくので、着実に単価を上げていくことが可能です。
単価がUPすると賞与額の増加につながります。
✅エンジニアの価値を正当に評価し、成長を後押しする人事制度
◎透明度と納得度の高い評価制度
・2025年も評価制度をエンジニアと共にブラッシュアップ!改良を重ねています
・年2回の評価制度:行動評価を重視し、プロジェクト・社内・自学を多角的に評価
◎適切なフィードバックと目標設定でキャリアアップ
・目標設定・中間面談・評価面談など定期的なFB機会あり
・次のアクションプランを具体化し、成長につなげられる仕組み
【豊富な案件で叶える、自由なキャリア選択】
✅案件情報はすべて開示!
・300以上のクライアントとの取引実績
・9割が大手プライム案件
・7割がWeb系案件
・6割が上流工程から参画可能
・アーキテクトや新規プロジェクト立上げから携われる案件もあり
✅提案から面談まで、しっかり寄り添う営業サポート
・マッチ度重視の提案で、面談後のオファー率は平均75%!
・面談には営業も同席し、しっかりとフォローすることで高いオファー率を実現!
・案件参画まで約2週間で決定!
【あなたの成長をしっかりサポート】
✅成長をサポートするキャリア支援あり
・エンジニア専任のキャリアアドバイザーと3か月に一度のキャリア面談を実施
・営業・人事とのランチミーティングや面談が月に1度程度あり
・社内LT会・勉強会の開催が月に1度程度あり
・資格取得支援制度あり
✅2つのキャリアコースが選択可能
◎プロフェッショナルコース
開発スキルを磨き、技術の深みを追求できる環境
◎マネジメントコース
リーダーシップや組織運営に挑戦し、マネジメントスキルを伸ばせる環境
============================
【あなたのその「想い」、当社で実現しませんか?】
・モダンな開発環境に挑戦したい
・サポート体制が充実した環境で働きたい
・スキルアップ/キャリアアップ環境ができる環境で働きたい
・単価や契約内容もわかる透明度の高い会社で働きたい
・リモート/出社の頻度の希望を叶えたい
そのような想いが叶えられる環境が当社にはあります。
是非お気軽にお話をさせてください!
<募集背景>
=事業規模拡大による増員採用となります!!=
2026年も年間3名程度の募集を継続しています。
「エンジニアキャリアファースト」を本気で実現しているからこそ、
大規模な採用活動は行っておりません。
■今後の事業構想■
コーボーでは「自社メディア」「クライアント開発」「受託開発」事業を展開しており、
エンジニアが望むキャリアをコーボー社内で叶えることができる環境が作られています。
また2025年1月よりAI・DX推進グループを新設しました。
エンジニアが思い描くキャリアを叶え続けることが出来る会社を目指します!
<配属部署>
【HR部 テックグループ】
若手から、ベテランエンジニアまで幅広い年代の社員が在籍しております!
社内エンジニア比率:50%
リモート導入比率:95%(うちフルリモート62%)
平均残業時間:14時間19分
待機時の月額保障:100%
エンジニア報酬制度:月の給与と年2回の賞与、自身の売上げの70%を還元 ※組織平均
エンジニア限定福利厚生:常駐支援手当、iPadAir支給
<概要>
◆プロジェクト例◆
プロジェクト①:クラウドAPIプラットフォーム構築支援
働く環境: リモート
詳細:
AWS/Python環境
オンプレミス環境からHeroku上のDBへのAWS間通信を利用した、連携バッチの構築/運用
AWS各種サービスの構築
CloudWatchによる監視設定
プロジェクト②:BtoC向けサービスインフラ構築/運用保守
働く環境: リモート
詳細:
AWS環境
インフラ構築/運用保守
オンプレからAWSへの基盤移行
プロジェクト③:某スタートアップ企業向け既存サービス開発
働く環境: フルリモート
詳細:
Azure/GCP環境
GCP→Azureへの環境移管対応
これまでの経験に応じて、担当工程の変更も可能
プロジェクト④:基盤開発支援業務
働く環境: リモート
詳細:
AWS環境
機械学習を使用した基盤開発
顧客折衝、要件定義、システム設計、環境構築、受入試験、運用まで一貫して対応
<この仕事で得られるもの>
■Web業界のモダンな開発経験
大手優良企業、今話題の技術を使用した成長企業とのお取引を広げてまいりました。
あなたの成長を一緒に実現させていきましょう。
■2021年新規求人メディア「テックタレントフリーランス」リリース
企業の成長フェイズや事業フェイズに応じて、自社の新規事業にゼロから関われる機会も十分にあります。
■2025年1月よりAI/DX推進グループを新設
2021年よりSES事業のエンジニアとして携わってきたエンジニアが立ち上げメンバーとして就任!
2030年に向けて事業拡大を目指します。
<第三者機関が認める”コーボーの働きやすさ・働きがいの高さ>
──ホワイト企業認定「PLATINUM」3年連続獲得──
「次世代に残すべき企業」として2020年から3年連続でGOLD認定、2023年12月より3年連続でPLATINUM認定を頂きました。
全70項目の90%以上をクリアしなければ得られない名誉あるランクです。
企業価値、社員・顧客満足度を第三者機関より継続的に高く評価いただいています。
──厚生労働省認定 くるみん取得──
次世代育成支援対策推進法に基づき、一定の基準を満たし目標を達成した企業は「子育てサポート企業」として厚生労働大臣の認定を受けられます。
当社の仕事と育児の両立支援の取り組みが評価され、取得に至りました。
──健康経営優良法人2026認定取得──
昨年経済産業省・日本健康会議より「健康経営優良法人2025(中小規模法人部門)」に認定されましたが、
今年も継続認定をいただきました。
社員が心身ともに健康で働ける環境を作り続けています。
「濃密な仕事と良質な休息」を掲げ、健康診断補助や喫煙者0%維持、フレックスタイム、リモートワークなど柔軟な働き方を推進しています。
<社内が認める”働きがいの高さ>
・毎年4月に行われる社内の働きがいアンケート(全57設問)にて満足度100%項目が31項目。
その他全項目が満足回答70%以上。(2025年度)
・自身でプロジェクトを選択するので、やりたいと思っている仕事が出来るからこそやりがいが高い
・モダンな技術を用いたプロジェクトの上流工程や開発に携わることができる
・自身で手をあげればチャレンジが出来る環境がある
・公正・公平・透明性の高い評価制度が運用されているので、報酬面での還元も感じられる
<社内イベントや部活動で、社員同士のコミュニケーションが活発!>
コーボーでは、社員旅行やBBQ、納会などの社内イベントを通じて、部署や事業部を越えた交流の機会を大切にしています。
2026年3月、今年も社員旅行を実施しました!
今年はカーリングを体験し、チームで戦略を立てながらプレーする中で、コミュニケーションや信頼関係の大切さを体感しました。
また研修では、事業部ごとに事業成長や組織課題の解決に向き合い、意見を出し合いながら今後のネクストアクションについて議論を行いました。メンバー同士で考えを共有することで、チームとしての結束をさらに深める機会となりました。
また、バンド部やeSports部、ボードゲーム部などの部活動も活発に行われています。
例えばバンド部は月1回スタジオで練習を行っており、今年は4月にライブハウスでの演奏、9月には都内のジャズ祭への参加を予定しています。プロを目指していたメンバーもおり、レベルの高い演奏を披露しています♪
多事業展開やSES事業の特性上、関係性が希薄になりやすい環境ではありますが、社内イベントや部活動を通じて、共通の趣味を持つメンバー同士が交流を深め、楽しい時間を共有しています!
<コーボーの大切にしている価値観・DNA>
──コーボーの大切にしている価値観──
商いの本質は、共存共栄の精神とし、当社は永続的にお客様・パートナー様との信頼関係を大事にしていきたいと考えています。同時に、お客様への付加価値を追求するためには、仲間や自分自身も大切に出来る会社であるべきと考えています。
──コーボーのDNA──
コーボーは以下のような価値観を大切にしている企業です。
・職人魂
プロフェッショナルとしての自覚を持ち、付加価値の追求と自己成長に共に挑み続けます
そして、お客様に仲間に家族に誇れる仕事を創造していきます
・顧客・パートナー
私たちのお客様やパートナー様、その先に関わる全ての方を想う仕事をします
当事者意識で向き合い、良い仕事を通じて信頼される会社を目指します
・仲間
自由な発想を尊重し、お互いを敬愛し感謝する心を重んじます
自身の頭と心で考え、助け合いながら共に会社を創っていきます
・一人ひとりの大切な時間
家族や友人、自分の時間など一人ひとりが大切にしたい時間を尊重します
<年収例>
年収:450万円/メンバー(20代後半)
年収:630万円/マネージャー(30代後半)
年収:570万円/プロフェッショナル(40代前半)
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
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なぜインフラエンジニアの採用をスタートさせたのか?
=================
事業開始当初より、Web・オープン系のエンド顧客とのお付き合いが多く、
モダンな開発プロジェクトに携われるバックエンドとフロントエンドのエンジニアを中心に
採用活動を行ってまいりました。
着々と顧客拡大をする中で、既存・新規のお客様から「インフラエンジニアの紹介は可能か?」という声を頂くことが多くなったことから、2025年6月よりインフラエンジニアの採用をスタートいたしました。
顧客属性からも、インフラ領域もモダンな環境でのプロジェクトが豊富です。
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何を目指しているのか?
=================
どんな案件に参画するのか?
どんなキャリアを作りたいのか?
それはあなたと会社で共に創っていくものだと考えます。
また、あなたが発揮した行動やもっているスキルが、正しく評価され、
報酬が上がり続ける人事制度も大切だと思っています。
株式会社コーボーは「エンジニアキャリアファースト」をスローガンに、
エンジニア一人一人が理想とするキャリア実現と生涯年収を高められる環境を作っています。
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【納得度と満足の高い報酬・評価制度】
✅前職年収以上のオファーが90%以上!
オファー時の年収UPに加え、入社後の評価制度や
業界最高水準の還元率70%を誇る賞与制度の運用により、年収をあげています。
入社前と現在を比較して、年収が200万円以上向上したエンジニアも!
✅1年で70%のエンジニアが単価UP!実績多数!
現場での評価を高め、1年間で単価が14万円UPした社員もいます!
営業と二人三脚で単価交渉も行っていくので、着実に単価を上げていくことが可能です。
単価がUPすると賞与額の増加につながります。
✅エンジニアの価値を正当に評価し、成長を後押しする人事制度
◎透明度と納得度の高い評価制度
・2025年も評価制度をエンジニアと共にブラッシュアップ!改良を重ねています
・年2回の評価制度:行動評価を重視し、プロジェクト・社内・自学を多角的に評価
◎適切なフィードバックと目標設定でキャリアアップ
・目標設定・中間面談・評価面談など定期的なFB機会あり
・次のアクションプランを具体化し、成長につなげられる仕組み
【豊富な案件で叶える、自由なキャリア選択】
✅案件情報はすべて開示!
・300以上のクライアントとの取引実績
・9割が大手プライム案件
・7割がWeb系案件
・6割が上流工程から参画可能
・アーキテクトや新規プロジェクト立上げから携われる案件もあり
✅提案から面談まで、しっかり寄り添う営業サポート
・マッチ度重視の提案で、面談後のオファー率は平均75%!
・面談には営業も同席し、しっかりとフォローすることで高いオファー率を実現!
・案件参画まで約2週間で決定!
【あなたの成長をしっかりサポート】
✅成長をサポートするキャリア支援あり
・エンジニア専任のキャリアアドバイザーと3か月に一度のキャリア面談を実施
・営業・人事とのランチミーティングや面談が月に1度程度あり
・社内LT会・勉強会の開催が月に1度程度あり
・資格取得支援制度あり
✅2つのキャリアコースが選択可能
◎プロフェッショナルコース
開発スキルを磨き、技術の深みを追求できる環境
◎マネジメントコース
リーダーシップや組織運営に挑戦し、マネジメントスキルを伸ばせる環境
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【あなたのその「想い」、当社で実現しませんか?】
・モダンな開発環境に挑戦したい
・サポート体制が充実した環境で働きたい
・スキルアップ/キャリアアップ環境ができる環境で働きたい
・単価や契約内容もわかる透明度の高い会社で働きたい
・リモート/出社の頻度の希望を叶えたい
そのような想いが叶えられる環境が当社にはあります。
是非お気軽にお話をさせてください!
<募集背景>
=事業規模拡大による増員採用となります!!=
2026年も年間3名程度の募集を継続しています。
「エンジニアキャリアファースト」を本気で実現しているからこそ、
大規模な採用活動は行っておりません。
■今後の事業構想■
コーボーでは「自社メディア」「クライアント開発」「受託開発」事業を展開しており、
エンジニアが望むキャリアをコーボー社内で叶えることができる環境が作られています。
また2025年1月よりAI・DX推進グループを新設しました。
エンジニアが思い描くキャリアを叶え続けることが出来る会社を目指します!
<配属部署>
【HR部 テックグループ】
若手から、ベテランエンジニアまで幅広い年代の社員が在籍しております!
社内エンジニア比率:50%
リモート導入比率:95%(うちフルリモート62%)
平均残業時間:14時間19分
待機時の月額保障:100%
エンジニア報酬制度:月の給与と年2回の賞与、自身の売上げの70%を還元 ※組織平均
エンジニア限定福利厚生:常駐支援手当、iPadAir支給
<概要>
◆プロジェクト例◆
プロジェクト①:クラウドAPIプラットフォーム構築支援
働く環境: リモート
詳細:
AWS/Python環境
オンプレミス環境からHeroku上のDBへのAWS間通信を利用した、連携バッチの構築/運用
AWS各種サービスの構築
CloudWatchによる監視設定
プロジェクト②:BtoC向けサービスインフラ構築/運用保守
働く環境: リモート
詳細:
AWS環境
インフラ構築/運用保守
オンプレからAWSへの基盤移行
プロジェクト③:某スタートアップ企業向け既存サービス開発
働く環境: フルリモート
詳細:
Azure/GCP環境
GCP→Azureへの環境移管対応
これまでの経験に応じて、担当工程の変更も可能
プロジェクト④:基盤開発支援業務
働く環境: リモート
詳細:
AWS環境
機械学習を使用した基盤開発
顧客折衝、要件定義、システム設計、環境構築、受入試験、運用まで一貫して対応
<この仕事で得られるもの>
■Web業界のモダンな開発経験
大手優良企業、今話題の技術を使用した成長企業とのお取引を広げてまいりました。
あなたの成長を一緒に実現させていきましょう。
■2021年新規求人メディア「テックタレントフリーランス」リリース
企業の成長フェイズや事業フェイズに応じて、自社の新規事業にゼロから関われる機会も十分にあります。
■2025年1月よりAI/DX推進グループを新設
2021年よりSES事業のエンジニアとして携わってきたエンジニアが立ち上げメンバーとして就任!
2030年に向けて事業拡大を目指します。
<第三者機関が認める”コーボーの働きやすさ・働きがいの高さ>
──ホワイト企業認定「PLATINUM」3年連続獲得──
「次世代に残すべき企業」として2020年から3年連続でGOLD認定、2023年12月より3年連続でPLATINUM認定を頂きました。
全70項目の90%以上をクリアしなければ得られない名誉あるランクです。
企業価値、社員・顧客満足度を第三者機関より継続的に高く評価いただいています。
──厚生労働省認定 くるみん取得──
次世代育成支援対策推進法に基づき、一定の基準を満たし目標を達成した企業は「子育てサポート企業」として厚生労働大臣の認定を受けられます。
当社の仕事と育児の両立支援の取り組みが評価され、取得に至りました。
──健康経営優良法人2026認定取得──
昨年経済産業省・日本健康会議より「健康経営優良法人2025(中小規模法人部門)」に認定されましたが、
今年も継続認定をいただきました。
社員が心身ともに健康で働ける環境を作り続けています。
「濃密な仕事と良質な休息」を掲げ、健康診断補助や喫煙者0%維持、フレックスタイム、リモートワークなど柔軟な働き方を推進しています。
<社内が認める”働きがいの高さ>
・毎年4月に行われる社内の働きがいアンケート(全57設問)にて満足度100%項目が31項目。
その他全項目が満足回答70%以上。(2025年度)
・自身でプロジェクトを選択するので、やりたいと思っている仕事が出来るからこそやりがいが高い
・モダンな技術を用いたプロジェクトの上流工程や開発に携わることができる
・自身で手をあげればチャレンジが出来る環境がある
・公正・公平・透明性の高い評価制度が運用されているので、報酬面での還元も感じられる
<社内イベントや部活動で、社員同士のコミュニケーションが活発!>
コーボーでは、社員旅行やBBQ、納会などの社内イベントを通じて、部署や事業部を越えた交流の機会を大切にしています。
2026年3月、今年も社員旅行を実施しました!
今年はカーリングを体験し、チームで戦略を立てながらプレーする中で、コミュニケーションや信頼関係の大切さを体感しました。
また研修では、事業部ごとに事業成長や組織課題の解決に向き合い、意見を出し合いながら今後のネクストアクションについて議論を行いました。メンバー同士で考えを共有することで、チームとしての結束をさらに深める機会となりました。
また、バンド部やeSports部、ボードゲーム部などの部活動も活発に行われています。
例えばバンド部は月1回スタジオで練習を行っており、今年は4月にライブハウスでの演奏、9月には都内のジャズ祭への参加を予定しています。プロを目指していたメンバーもおり、レベルの高い演奏を披露しています♪
多事業展開やSES事業の特性上、関係性が希薄になりやすい環境ではありますが、社内イベントや部活動を通じて、共通の趣味を持つメンバー同士が交流を深め、楽しい時間を共有しています!
<コーボーの大切にしている価値観・DNA>
──コーボーの大切にしている価値観──
商いの本質は、共存共栄の精神とし、当社は永続的にお客様・パートナー様との信頼関係を大事にしていきたいと考えています。同時に、お客様への付加価値を追求するためには、仲間や自分自身も大切に出来る会社であるべきと考えています。
──コーボーのDNA──
コーボーは以下のような価値観を大切にしている企業です。
・職人魂
プロフェッショナルとしての自覚を持ち、付加価値の追求と自己成長に共に挑み続けます
そして、お客様に仲間に家族に誇れる仕事を創造していきます
・顧客・パートナー
私たちのお客様やパートナー様、その先に関わる全ての方を想う仕事をします
当事者意識で向き合い、良い仕事を通じて信頼される会社を目指します
・仲間
自由な発想を尊重し、お互いを敬愛し感謝する心を重んじます
自身の頭と心で考え、助け合いながら共に会社を創っていきます
・一人ひとりの大切な時間
家族や友人、自分の時間など一人ひとりが大切にしたい時間を尊重します
<年収例>
年収:450万円/メンバー(20代後半)
年収:630万円/マネージャー(30代後半)
年収:570万円/プロフェッショナル(40代前半)
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
| 想定年収 | 400 〜 820 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: フレックスタイム制
└標準労働時間:10:00〜19:00
└コアタイム:11:00~16:00
└フレキシブルタイム:8:00~11:00、16:00~22:00
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均10時間~30時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 設立年数 | 16年 | 従業員数 | 25人 |
公益財団法人日本英語検定協会
【ハイブリ/東京/テックリード/フルスタックエンジニア(フロントエンド、バックエンド、DB、インフラ)の経験5年以上&上流経験3年以上%PL・AI駆動開発経験】英語力で未来をひらく。すべての学びを支える、日本最大級の英語検定を扱う企業! のリモートワーク求人
■採用背景
英検を中心に事業を推進する当協会は、「生涯学習アカウント」や「デジタル証明書」を核とした新規事業の創出・収益化を加速しています。
今後、新規事業の創出にあたり、生成AI/LLMを用いた教材関連のプロダクト開発を推進する方針ですが、下記背景で採用を計画しております。
社外向けAI活用プロダクト/教材の開発案件が増加し、要件定義〜実装〜運用までを牽引できる技術責任者が不足している。
生成AI/LLMの技術更新が速く、PoC量と品質を両立するためのアーキテクチャ判断・MLOps基盤整備が急務。
実運用プロダクト(評価・安全性レビュー・権限管理)の内製比率を高め、生産性と知見の社内蓄積を加速する必要がある。
最先端の技術を用いて、教育業界に貢献していきたいとお考えの方と一緒に働きたいと考えております。
■AI教育課組織について
教育コンテンツ開発チームとICT部門の研究開発チームを母体として2025年10月に発足した新組織となります。
協会外の教育団体や企業様と協働し、教育や人材育成の現場におけるさまざまな課題をAI活用によって改善することがミッションとなります。
■仕事内容
【組織の今後の方針】
教育団体および企業とのパートナーシップの拡充、AIを用いたシステム開発や教材制作の効率化、開発体制の拡充および内製への移行を推進する方針で、その組織のコアメンバーとして下記業務をお任せする想定です。
【業務概要】
英語検定向けの学習教材の仕様並びに教材の制作、AIを活用した教育サービスの企画・開発・運営などのサービスにまつわる開発統制および技術リードを既存メンバーとともにご担当いただきます。
【入社後の想定業務範囲】
次の領域について主導的な役割を担っていただきます。実際のアサインや配分は適性に合わせて調整いたします。
生成AI/LLMを用いたアプリケーションの技術リード(要件定義、技術選定、アーキ設計、実装レビュー)
モデル利用戦略の策定(API活用/軽量ファインチューニング)
バックエンド/フロントエンドの実装リード(Python/TypeScript 等、API設計、認証・認可、テレメトリ)
教育コンテンツ開発との連携(教材に組み込むデモ/ラボ環境、評価指標の定義、利用ログの分析)
技術管理(技術選定、開発環境の構築および管理、開発プロセスの策定、コーディング規約・フォーマット策定)
チーム育成(採用、育成、評価およびそれらの基準策定)
【具体的な業務内容】
LLMを用いたアプリケーション開発におけるプロジェクト推進および技術リードについて、企画から運用、改善まで全工程に携わっていただきます。
要件定義、アーキテクチャ策定、設計、実装、試験、運用
協力会社を含むメンバーへのディレクション
制作メンバーとの協働
協会内外のステイクホルダとの調整・折衝
【活用している技術】
具体的には、以下のような言語やDBを使用します。
仮想基盤
Docker, Azure App Service, Azure Container Apps, Azure Container Instances
サーバOS
Linux
データベース
MySQL
クラウド基盤
Microsoft Azure
一部 Google Cloud Platform, Amazon Web Services
LLM
OpenAI GPT(Azure OpenAIを含む), Google Gemini, Claude Sonnet
言語
TypeScript, Python
Webアプリケーション開発フレームワーク
Vue/NestJS, Vite, NodeJS, Playwright, Azure AI Foundryほか
監視
Azure Monitor, Datadog
バージョン管理
GitHub
生成AIサービス
GPT Codex, Claude Code, GitHub Copilot および各種MCPサーバ
デザインツール
Figma
データ分析ツール
Google Analytics, Google BigQuery, Looker Studio
■キャリアイメージ
当人の適性に合わせ、下記のいずれかのようなパスを考えております。
※プロダクトの成長フェーズや組織のミッションに合わせた柔軟なポジションチェンジも求められる環境です。
技術視点でのプロダクト開発への貢献(Technical Product Manager)
チーム単位のマネジメント、エンジニア採用・育成(Engineering Manager)
AI活用の専門家(AI Technical Lead)
【協会について】
私たちは、約60年にわたって試験を実施してきた団体です。
みなさんご存じの「英検(実用英語技能検定)」をはじめ、年間で延べ450万人の方々に受験いただいているさまざまな試験を運営しています。
「日本人の英語力を底上げすること」を目標に掲げ、国民の生涯学習を支える活動を続けています。
■協会の事業をより詳しくご紹介しています。ぜひご覧ください。
https://www.eiken.or.jp/recruit/about/
■統合報告書_2025
下記資料は、過去10年間の施策と成果、2024年度の取り組み、財務・非財務データ、ガバナンス体制を統合的にまとめたもので、当協会が果たすべき"社会インフラとしての使命"と将来ビジョンを示しています。
https://www.eiken.or.jp/association/report/2025/pdf/outline21.pdf
【「公益財団法人」としての特徴と現在のカルチャー】
私たちは、国によって事業の「公益性」が認定された組織です。
利益追求型ではなく、英語学習者にとってのメリットの最大化を追求できる環境にありながら、
スピード感をもって新しい施策に取り組んでいるのが現状です。
公益財団法人と聞くと保守的なイメージを持たれるかもしれませんが、
実情は、既存のやり方に捉われずDX化や検定の手法など、新しい挑戦を続けています。
【働き方・キャリアについて】
私たちは正職員160名ほどの組織で、現在、中途入職者の割合も7割を超えています。
また、少数精鋭で年功序列ではないため、将来大きな裁量をもって働くことができます。
一般の事業会社と遜色ない、スピード感をもったスキルアップを叶える環境が整っています。
◇協会職員のインタビューを公開しています。ぜひご覧ください。
https://www.eiken.or.jp/recruit/interview/
【これからの協会】
現在、「英語に触れる機会の増加と若年化」「入試での検定試験活用の活性化」
「ビジネスにおける英語4技能の育成・スキル向上のための需要の高まり」など、
社会全体として、英語教育が注目されその学習のニーズも高まっていると言えるでしょう。
そのような「変革」の中、AI技術やデジタル化を駆使して生涯学習に寄り添っていくこと、
また、検定の利便性向上に寄与していくこと、
そして、将来的なニーズをシミュレーションしながら協会として何ができるか、何をするべきかの検討も進めて参ります。
【事業ご紹介動画:「英検×デジタルテクノロジー」】
今後多様化する受験者ニーズに対応したサービスを提供していくため、様々な企業様との積極的なコラボレーションを通じて検定事業の改革を行う私たちの取り組みを紹介しています。ぜひ、私たちの「今」を知ってください。
https://youtu.be/T-onHhlYNag
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
英検を中心に事業を推進する当協会は、「生涯学習アカウント」や「デジタル証明書」を核とした新規事業の創出・収益化を加速しています。
今後、新規事業の創出にあたり、生成AI/LLMを用いた教材関連のプロダクト開発を推進する方針ですが、下記背景で採用を計画しております。
社外向けAI活用プロダクト/教材の開発案件が増加し、要件定義〜実装〜運用までを牽引できる技術責任者が不足している。
生成AI/LLMの技術更新が速く、PoC量と品質を両立するためのアーキテクチャ判断・MLOps基盤整備が急務。
実運用プロダクト(評価・安全性レビュー・権限管理)の内製比率を高め、生産性と知見の社内蓄積を加速する必要がある。
最先端の技術を用いて、教育業界に貢献していきたいとお考えの方と一緒に働きたいと考えております。
■AI教育課組織について
教育コンテンツ開発チームとICT部門の研究開発チームを母体として2025年10月に発足した新組織となります。
協会外の教育団体や企業様と協働し、教育や人材育成の現場におけるさまざまな課題をAI活用によって改善することがミッションとなります。
■仕事内容
【組織の今後の方針】
教育団体および企業とのパートナーシップの拡充、AIを用いたシステム開発や教材制作の効率化、開発体制の拡充および内製への移行を推進する方針で、その組織のコアメンバーとして下記業務をお任せする想定です。
【業務概要】
英語検定向けの学習教材の仕様並びに教材の制作、AIを活用した教育サービスの企画・開発・運営などのサービスにまつわる開発統制および技術リードを既存メンバーとともにご担当いただきます。
【入社後の想定業務範囲】
次の領域について主導的な役割を担っていただきます。実際のアサインや配分は適性に合わせて調整いたします。
生成AI/LLMを用いたアプリケーションの技術リード(要件定義、技術選定、アーキ設計、実装レビュー)
モデル利用戦略の策定(API活用/軽量ファインチューニング)
バックエンド/フロントエンドの実装リード(Python/TypeScript 等、API設計、認証・認可、テレメトリ)
教育コンテンツ開発との連携(教材に組み込むデモ/ラボ環境、評価指標の定義、利用ログの分析)
技術管理(技術選定、開発環境の構築および管理、開発プロセスの策定、コーディング規約・フォーマット策定)
チーム育成(採用、育成、評価およびそれらの基準策定)
【具体的な業務内容】
LLMを用いたアプリケーション開発におけるプロジェクト推進および技術リードについて、企画から運用、改善まで全工程に携わっていただきます。
要件定義、アーキテクチャ策定、設計、実装、試験、運用
協力会社を含むメンバーへのディレクション
制作メンバーとの協働
協会内外のステイクホルダとの調整・折衝
【活用している技術】
具体的には、以下のような言語やDBを使用します。
仮想基盤
Docker, Azure App Service, Azure Container Apps, Azure Container Instances
サーバOS
Linux
データベース
MySQL
クラウド基盤
Microsoft Azure
一部 Google Cloud Platform, Amazon Web Services
LLM
OpenAI GPT(Azure OpenAIを含む), Google Gemini, Claude Sonnet
言語
TypeScript, Python
Webアプリケーション開発フレームワーク
Vue/NestJS, Vite, NodeJS, Playwright, Azure AI Foundryほか
監視
Azure Monitor, Datadog
バージョン管理
GitHub
生成AIサービス
GPT Codex, Claude Code, GitHub Copilot および各種MCPサーバ
デザインツール
Figma
データ分析ツール
Google Analytics, Google BigQuery, Looker Studio
■キャリアイメージ
当人の適性に合わせ、下記のいずれかのようなパスを考えております。
※プロダクトの成長フェーズや組織のミッションに合わせた柔軟なポジションチェンジも求められる環境です。
技術視点でのプロダクト開発への貢献(Technical Product Manager)
チーム単位のマネジメント、エンジニア採用・育成(Engineering Manager)
AI活用の専門家(AI Technical Lead)
【協会について】
私たちは、約60年にわたって試験を実施してきた団体です。
みなさんご存じの「英検(実用英語技能検定)」をはじめ、年間で延べ450万人の方々に受験いただいているさまざまな試験を運営しています。
「日本人の英語力を底上げすること」を目標に掲げ、国民の生涯学習を支える活動を続けています。
■協会の事業をより詳しくご紹介しています。ぜひご覧ください。
https://www.eiken.or.jp/recruit/about/
■統合報告書_2025
下記資料は、過去10年間の施策と成果、2024年度の取り組み、財務・非財務データ、ガバナンス体制を統合的にまとめたもので、当協会が果たすべき"社会インフラとしての使命"と将来ビジョンを示しています。
https://www.eiken.or.jp/association/report/2025/pdf/outline21.pdf
【「公益財団法人」としての特徴と現在のカルチャー】
私たちは、国によって事業の「公益性」が認定された組織です。
利益追求型ではなく、英語学習者にとってのメリットの最大化を追求できる環境にありながら、
スピード感をもって新しい施策に取り組んでいるのが現状です。
公益財団法人と聞くと保守的なイメージを持たれるかもしれませんが、
実情は、既存のやり方に捉われずDX化や検定の手法など、新しい挑戦を続けています。
【働き方・キャリアについて】
私たちは正職員160名ほどの組織で、現在、中途入職者の割合も7割を超えています。
また、少数精鋭で年功序列ではないため、将来大きな裁量をもって働くことができます。
一般の事業会社と遜色ない、スピード感をもったスキルアップを叶える環境が整っています。
◇協会職員のインタビューを公開しています。ぜひご覧ください。
https://www.eiken.or.jp/recruit/interview/
【これからの協会】
現在、「英語に触れる機会の増加と若年化」「入試での検定試験活用の活性化」
「ビジネスにおける英語4技能の育成・スキル向上のための需要の高まり」など、
社会全体として、英語教育が注目されその学習のニーズも高まっていると言えるでしょう。
そのような「変革」の中、AI技術やデジタル化を駆使して生涯学習に寄り添っていくこと、
また、検定の利便性向上に寄与していくこと、
そして、将来的なニーズをシミュレーションしながら協会として何ができるか、何をするべきかの検討も進めて参ります。
【事業ご紹介動画:「英検×デジタルテクノロジー」】
今後多様化する受験者ニーズに対応したサービスを提供していくため、様々な企業様との積極的なコラボレーションを通じて検定事業の改革を行う私たちの取り組みを紹介しています。ぜひ、私たちの「今」を知ってください。
https://youtu.be/T-onHhlYNag
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
| 想定年収 | 780 〜 1,050 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 | |||
| 設立年数 | 64年 | 従業員数 | 233人 |
公益財団法人日本英語検定協会
【ハイブリ/東京/フルスタックエンジニア/バックエンド(Go, Python, Java, Node.js/Express, C#/.NETなど)&フロントエンド(フロントエンド(JavaScript/TypeScript、React, Vue.js, Next.js, Angularなど)10年以上】英語力で未来をひらく。すべての学びを支える、日本最大級の英語検定を扱う企業! のリモートワーク求人
■採用背景
【日本の教育・学びの未来を共創する、戦略的な内製化プロジェクトの重要メンバーを募集しています】
当協会は、長年にわたり英検事業を通じて教育の質の向上に貢献してまいりましたが、今、社会全体の「生涯学習」へのニーズの高まりを受け、その使命を新たなレベルに引き上げる転換期を迎えています。私たちは、英検という核となる事業を超え、他の検定団体や国内外の大学など、様々な教育機関を巻き込んだ「生涯学習プラットフォーム」の全国展開を目指しています。この壮大なビジョンを実現するためには、外部パートナーとの強固なアライアンス(連携)が不可欠です。
しかし、外部ベンダーに開発を依頼する従来のやり方では、スピード感と費用対効果の面で、迅速な事業推進に限界があります。そのため、交渉相手に対しサービスの可能性を具体的に示し、連携を加速させるための概念実証(PoC)モデルを超高速で開発・実証できる内製チームの立ち上げが急務となっています。
本ポジションは、この戦略的な内製化の第一人者として、協会の未来の成長ドライバーとなるプラットフォーム事業の根幹を担っていただく、極めて重要な役割となります。
■仕事内容
当ポジションでは、外部パートナー(検定団体、大学など)との連携を円滑に進めるための、戦略的な概念実証(PoC)モデルの開発と実証実験を一貫してお任せします。主に以下の2点をお任せいたします。
【1.アライアンス促進のための概念実証(PoC)モデル開発】
提携交渉中の団体・大学のニーズをヒアリングし、事業担当者と連携しながら、プラットフォームの機能や連携イメージを具現化する概念実証(PoC)モデル(プロトタイプ)を企画・設計・開発します。
外部連携担当者への提案を前提とした開発であり、1〜3ヶ月程度の短期間で成果物を作成し、実現可能性を提示することで、アライアンス契約の締結を強力にサポートしていただきます。
開発はフルスタック領域に及び、要件定義からデプロイまで、裁量を持って主体的に行っていただきます。
【2.先端技術の導入と検証】
開発プロセスにおいて、AIや生成AIといった最新技術を積極的に活用し、開発効率の向上や、PoCモデルへの革新的な機能(パーソナライズされた学習体験など)の組み込みを推進します。
技術選定、アーキテクチャ設計、セキュリティ対策の検討など、内製開発体制の基盤づくりにも貢献いただきます。
【過去の実績について】
高知大学医学部 生成AI英語学習アプリを正規授業に先行導入
英検協会が開発中・特許出願中のプロトタイプを活用
https://www.eiken.or.jp/association/info/2025/pdf/20251007_info_ds.pdf
宇都宮大学が「生涯学習プラットフォーム」の開発に関する協定を締結
高校・大学・企業間をつなぎ、生涯にわたる学習履歴・証明書の一元管理を促進
https://www.eiken.or.jp/association/info/2025/pdf/20250602_info_ds.pdf
日本英語検定協会とエキュメノポリスがAI英語教育の促進に向けた共同研究を開始
学習成果の可視化とキャリア形成を支援
https://www.eiken.or.jp/association/info/2025/pdf/20260109_info_ds.pdf
CESTBusiness /GCASと連動した公式AIトレーニングアプリリリース
https://www.eiken.or.jp/association/info/2026/pdf/20260303_info_ai.pdf
■業務のやりがいや面白み
【1.教育の未来を創る、社会的インパクトの大きさ】
当協会が推進する生涯学習プラットフォームは、日本の教育環境のデジタル変革(DX)をリードする取り組みです。少子高齢化が進む社会において「学びの機会」を全国に提供するという社会的意義の大きなミッションに、技術者として貢献できます。
統合報告書にもある協会の「公的性格」と「高い信頼性」を基盤としながら、その上で全く新しい事業を立ち上げるという、稀有な経験を得られます。
【2.内製化のコアメンバーとしての高い裁量と挑戦】
外部ベンダーへの指示出しではなく、内製チームのコアメンバーとして、技術選定やアーキテクチャ決定に直接関わる高い裁量権を持ちます。
特に、アライアンスの成否に直結するPoCモデルの開発は、スピードと革新性が求められるため、非常に挑戦的で刺激的な経験になるかと考えています。
ご自身の技術力とアイデアが、協会の将来の収益の柱となり、教育界全体を動かすことを実感できます。
【3.最先端技術を実証する環境】
PoCモデル開発において、当協会は従来の技術や手法にとらわれず、最新の技術スタック(特にAI/生成AI)の導入に積極的です。
教育サービスへのAI応用という最先端領域で、「動くプロダクト」を通じて技術を実証し、結果を出すことに集中できる環境です。
これは、安定した組織基盤を持ちながら、スタートアップのようなスピード感でイノベーションを起こしたいエンジニアにとって、最高の舞台となります。
【協会について】
私たちは、約60年にわたって試験を実施してきた団体です。
みなさんご存じの「英検(実用英語技能検定)」をはじめ、年間で延べ450万人の方々に受験いただいているさまざまな試験を運営しています。
「日本人の英語力を底上げすること」を目標に掲げ、国民の生涯学習を支える活動を続けています。
■協会の事業をより詳しくご紹介しています。ぜひご覧ください。
https://www.eiken.or.jp/recruit/about/
■統合報告書_2025
下記資料は、過去10年間の施策と成果、2024年度の取り組み、財務・非財務データ、ガバナンス体制を統合的にまとめたもので、当協会が果たすべき"社会インフラとしての使命"と将来ビジョンを示しています。
https://www.eiken.or.jp/association/report/2025/pdf/outline21.pdf
【「公益財団法人」としての特徴と現在のカルチャー】
私たちは、国によって事業の「公益性」が認定された組織です。
利益追求型ではなく、英語学習者にとってのメリットの最大化を追求できる環境にありながら、
スピード感をもって新しい施策に取り組んでいるのが現状です。
公益財団法人と聞くと保守的なイメージを持たれるかもしれませんが、
実情は、既存のやり方に捉われずDX化や検定の手法など、新しい挑戦を続けています。
【働き方・キャリアについて】
私たちは正職員160名ほどの組織で、現在、中途入職者の割合も7割を超えています。
また、少数精鋭で年功序列ではないため、将来大きな裁量をもって働くことができます。
一般の事業会社と遜色ない、スピード感をもったスキルアップを叶える環境が整っています。
◇協会職員のインタビューを公開しています。ぜひご覧ください。
https://www.eiken.or.jp/recruit/interview/
【これからの協会】
現在、「英語に触れる機会の増加と若年化」「入試での検定試験活用の活性化」
「ビジネスにおける英語4技能の育成・スキル向上のための需要の高まり」など、
社会全体として、英語教育が注目されその学習のニーズも高まっていると言えるでしょう。
そのような「変革」の中、AI技術やデジタル化を駆使して生涯学習に寄り添っていくこと、
また、検定の利便性向上に寄与していくこと、
そして、将来的なニーズをシミュレーションしながら協会として何ができるか、何をするべきかの検討も進めて参ります。
【事業ご紹介動画:「英検×デジタルテクノロジー」】
今後多様化する受験者ニーズに対応したサービスを提供していくため、様々な企業様との積極的なコラボレーションを通じて検定事業の改革を行う私たちの取り組みを紹介しています。ぜひ、私たちの「今」を知ってください。
https://youtu.be/T-onHhlYNag
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
【日本の教育・学びの未来を共創する、戦略的な内製化プロジェクトの重要メンバーを募集しています】
当協会は、長年にわたり英検事業を通じて教育の質の向上に貢献してまいりましたが、今、社会全体の「生涯学習」へのニーズの高まりを受け、その使命を新たなレベルに引き上げる転換期を迎えています。私たちは、英検という核となる事業を超え、他の検定団体や国内外の大学など、様々な教育機関を巻き込んだ「生涯学習プラットフォーム」の全国展開を目指しています。この壮大なビジョンを実現するためには、外部パートナーとの強固なアライアンス(連携)が不可欠です。
しかし、外部ベンダーに開発を依頼する従来のやり方では、スピード感と費用対効果の面で、迅速な事業推進に限界があります。そのため、交渉相手に対しサービスの可能性を具体的に示し、連携を加速させるための概念実証(PoC)モデルを超高速で開発・実証できる内製チームの立ち上げが急務となっています。
本ポジションは、この戦略的な内製化の第一人者として、協会の未来の成長ドライバーとなるプラットフォーム事業の根幹を担っていただく、極めて重要な役割となります。
■仕事内容
当ポジションでは、外部パートナー(検定団体、大学など)との連携を円滑に進めるための、戦略的な概念実証(PoC)モデルの開発と実証実験を一貫してお任せします。主に以下の2点をお任せいたします。
【1.アライアンス促進のための概念実証(PoC)モデル開発】
提携交渉中の団体・大学のニーズをヒアリングし、事業担当者と連携しながら、プラットフォームの機能や連携イメージを具現化する概念実証(PoC)モデル(プロトタイプ)を企画・設計・開発します。
外部連携担当者への提案を前提とした開発であり、1〜3ヶ月程度の短期間で成果物を作成し、実現可能性を提示することで、アライアンス契約の締結を強力にサポートしていただきます。
開発はフルスタック領域に及び、要件定義からデプロイまで、裁量を持って主体的に行っていただきます。
【2.先端技術の導入と検証】
開発プロセスにおいて、AIや生成AIといった最新技術を積極的に活用し、開発効率の向上や、PoCモデルへの革新的な機能(パーソナライズされた学習体験など)の組み込みを推進します。
技術選定、アーキテクチャ設計、セキュリティ対策の検討など、内製開発体制の基盤づくりにも貢献いただきます。
【過去の実績について】
高知大学医学部 生成AI英語学習アプリを正規授業に先行導入
英検協会が開発中・特許出願中のプロトタイプを活用
https://www.eiken.or.jp/association/info/2025/pdf/20251007_info_ds.pdf
宇都宮大学が「生涯学習プラットフォーム」の開発に関する協定を締結
高校・大学・企業間をつなぎ、生涯にわたる学習履歴・証明書の一元管理を促進
https://www.eiken.or.jp/association/info/2025/pdf/20250602_info_ds.pdf
日本英語検定協会とエキュメノポリスがAI英語教育の促進に向けた共同研究を開始
学習成果の可視化とキャリア形成を支援
https://www.eiken.or.jp/association/info/2025/pdf/20260109_info_ds.pdf
CESTBusiness /GCASと連動した公式AIトレーニングアプリリリース
https://www.eiken.or.jp/association/info/2026/pdf/20260303_info_ai.pdf
■業務のやりがいや面白み
【1.教育の未来を創る、社会的インパクトの大きさ】
当協会が推進する生涯学習プラットフォームは、日本の教育環境のデジタル変革(DX)をリードする取り組みです。少子高齢化が進む社会において「学びの機会」を全国に提供するという社会的意義の大きなミッションに、技術者として貢献できます。
統合報告書にもある協会の「公的性格」と「高い信頼性」を基盤としながら、その上で全く新しい事業を立ち上げるという、稀有な経験を得られます。
【2.内製化のコアメンバーとしての高い裁量と挑戦】
外部ベンダーへの指示出しではなく、内製チームのコアメンバーとして、技術選定やアーキテクチャ決定に直接関わる高い裁量権を持ちます。
特に、アライアンスの成否に直結するPoCモデルの開発は、スピードと革新性が求められるため、非常に挑戦的で刺激的な経験になるかと考えています。
ご自身の技術力とアイデアが、協会の将来の収益の柱となり、教育界全体を動かすことを実感できます。
【3.最先端技術を実証する環境】
PoCモデル開発において、当協会は従来の技術や手法にとらわれず、最新の技術スタック(特にAI/生成AI)の導入に積極的です。
教育サービスへのAI応用という最先端領域で、「動くプロダクト」を通じて技術を実証し、結果を出すことに集中できる環境です。
これは、安定した組織基盤を持ちながら、スタートアップのようなスピード感でイノベーションを起こしたいエンジニアにとって、最高の舞台となります。
【協会について】
私たちは、約60年にわたって試験を実施してきた団体です。
みなさんご存じの「英検(実用英語技能検定)」をはじめ、年間で延べ450万人の方々に受験いただいているさまざまな試験を運営しています。
「日本人の英語力を底上げすること」を目標に掲げ、国民の生涯学習を支える活動を続けています。
■協会の事業をより詳しくご紹介しています。ぜひご覧ください。
https://www.eiken.or.jp/recruit/about/
■統合報告書_2025
下記資料は、過去10年間の施策と成果、2024年度の取り組み、財務・非財務データ、ガバナンス体制を統合的にまとめたもので、当協会が果たすべき"社会インフラとしての使命"と将来ビジョンを示しています。
https://www.eiken.or.jp/association/report/2025/pdf/outline21.pdf
【「公益財団法人」としての特徴と現在のカルチャー】
私たちは、国によって事業の「公益性」が認定された組織です。
利益追求型ではなく、英語学習者にとってのメリットの最大化を追求できる環境にありながら、
スピード感をもって新しい施策に取り組んでいるのが現状です。
公益財団法人と聞くと保守的なイメージを持たれるかもしれませんが、
実情は、既存のやり方に捉われずDX化や検定の手法など、新しい挑戦を続けています。
【働き方・キャリアについて】
私たちは正職員160名ほどの組織で、現在、中途入職者の割合も7割を超えています。
また、少数精鋭で年功序列ではないため、将来大きな裁量をもって働くことができます。
一般の事業会社と遜色ない、スピード感をもったスキルアップを叶える環境が整っています。
◇協会職員のインタビューを公開しています。ぜひご覧ください。
https://www.eiken.or.jp/recruit/interview/
【これからの協会】
現在、「英語に触れる機会の増加と若年化」「入試での検定試験活用の活性化」
「ビジネスにおける英語4技能の育成・スキル向上のための需要の高まり」など、
社会全体として、英語教育が注目されその学習のニーズも高まっていると言えるでしょう。
そのような「変革」の中、AI技術やデジタル化を駆使して生涯学習に寄り添っていくこと、
また、検定の利便性向上に寄与していくこと、
そして、将来的なニーズをシミュレーションしながら協会として何ができるか、何をするべきかの検討も進めて参ります。
【事業ご紹介動画:「英検×デジタルテクノロジー」】
今後多様化する受験者ニーズに対応したサービスを提供していくため、様々な企業様との積極的なコラボレーションを通じて検定事業の改革を行う私たちの取り組みを紹介しています。ぜひ、私たちの「今」を知ってください。
https://youtu.be/T-onHhlYNag
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
| 想定年収 | 780 〜 1,014 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 | |||
| 設立年数 | 64年 | 従業員数 | 233人 |
539件中 11件~20件
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