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84件中 1件~10件
株式会社グッドパッチ
【地方フルリモート/バックエンド・インフラエンジニア/クラウドでのインフラ構築・運用経験必須】AI駆動開発プラットフォームを支えるエンジニア募集 のリモートワーク求人
■お仕事内容
採用背景
グッドパッチは「デザインの力を証明する」ことを掲げ、ハートを揺さぶるデザインで世界を前進させることを目指してきたデザイン会社です。いま私たちは、その次の挑戦としてAIが事業のかたちそのものを変える領域に踏み込んでいます。
社内ではClaude Codeを使ったアプリ開発が日常になり、「ソフトウェア開発の前提が変わる」手応えを全社で共有しはじめています。その取り組みの中で生まれた新規プロダクトに関わるエンジニアを募集します。
AIが業務アプリをつくり、そのアプリが実際に動く基盤までを一気通貫で提供する、いわば「アプリを生み出す環境」と「生み出されたアプリが走る環境」の両方をゼロから設計しています。日本ではまだほとんど例のない領域で、技術的な難易度がもっとも高いプロダクトです。
開発の中心を担ってきたメンバーが複数のプロダクトを兼務しており、ここから本気で開発スピードを上げていくために、基盤を一緒につくる仲間を迎えます。立ち上げの初期から関わり、プロダクトの土台そのものに手を入れられるタイミングです。
AIが業務アプリをつくり、それが動く基盤までを提供する。つくる人が、つくったその場でアプリを使用した業務体験の改善ができることを当たり前にすることを目指しています
これまで専門のエンジニアにしか手が届かなかった「業務アプリをつくり、運用する」という営みを、より多くの人に提供します。AIワークフォースが当たり前になる時代に、その担い手が安心して使える土台そのものをつくる挑戦です。
仕事内容
このプロダクトの信頼性は、裏側の基盤の強さで決まります。ユーザーがつくった業務アプリが、安全に・止まらずに動き続ける。その当たり前を支える基盤を、あなたに任せたいと考えています。
現状は立ち上げに携わったエンジニアがフロントエンドからバックエンドまで担当しているため、新しくバックエンド・インフラをメインで担当いただける2人目のコアメンバーをお迎えしたいと考えています。指示を待って手を動かすのではなく、ビジネスサイドや開発メンバーと一緒に「何をつくるべきか」から考え、つくったものの知見をチームに残していく。
その動き方ができる方と、プロダクトの初期を一緒につくりたいと考えています。
具体的な仕事内容
AIが生成した業務アプリを安全に実行できる基盤(実行環境・データ基盤)の設計・実装・運用
GCP(Cloud Run / Cloud SQL 等)上でのバックエンド開発、非同期処理の構築
業務システムとして求められるセキュリティ・信頼性の担保
ビジネスサイド・開発メンバーと連携した要件定義からの開発(仕様が固まる前から参加します)
開発の知見・設計判断をドキュメントとして残し、チームの開発力を底上げする動き
入社後はまず既存の基盤を把握し、コアメンバーと役割を分けながらバックエンド・インフラ領域全般の主担当として関わっていただきたいと考えています。プロダクトの成長に合わせて、スケールへの対応も担っていただきます。
業務内容の変更の範囲
雇入れ直後:上記参照
変更の範囲:当社における各種業務全般
働く環境
チーム体制
新規プロダクトの開発チームとなるため、現在はビジネス、デザイン、エンジニアリング各領域のプロフェッショナルを集めたコアメンバーのみの少人数体制です。AIを活用した開発を前提として進めています。
事業責任者1名
BXデザイナー1名
UIデザイナー1名
プロダクトエンジニア1名
▼一緒に働くプロダクトエンジニア池上のインタビューです、併せてご覧ください
Layermateを作って、グッドパッチに入った話。AIとデザインの「隠れた真実」を探して
バイブコーディングによるLayermateの開発プロセスから、デジタルプロダクトデザインの未来を見る
使用ツール・開発環境
バックエンド: TypeScript, Node.js, Hono, Drizzle
フロントエンド: TypeScript, React, Next.js, Tailwind
データベース: PostgreSQL (Google Cloud SQL)
LLM: Anthropic API, OpenAI API, Google Gemini API, Vercel AI SDK
インフラ: Google Cloud Platform (Cloud Run, Cloud SQL, GCS), Terraform
バックログ管理: Notion
コード管理: GitHub
やりがい・魅力
立ち上げの初期メンバーとして、プロダクトの土台を自分の設計判断でつくれます。すでに動いているサービスの一部を改善するのではなく、「アプリが動く基盤そのもの」をゼロから組み上げる経験は、そう多くありません。
AIをチームの前提として使いながら開発できる環境も魅力です。AIにできることはAIに任せ、人は設計と判断に集中する。グッドパッチが全社で実践してきたこの動き方を、新規プロダクトの開発現場でそのまま体験できます。
参考情報
採用サイトでは、150名以上の社員が協力して作り上げたインタビュー・座談会・社員アンケート・社内用語集など、求人票には載せきれないリアルな情報を10万字以上公開しています。
併せてご覧ください。
1ページで分かるグッドパッチ:https://careers.goodpatch.com/about/summary/
社員アンケート(約130名のリアルな声):https://careers.goodpatch.com/workstyle/survey/
選考プロセス:https://careers.goodpatch.com/process/process/
グッドパッチの事業:https://careers.goodpatch.com/about/business/
AI活用の取り組み:https://careers.goodpatch.com/about/ai/
選考プロセスについて
書類選考(履歴書・職務経歴書・Githubなど実装力を示せる参考資料) → 面接(複数回) → 内定(オファー面談)
※選考中にSPIのご受検をお願いしております。(性格検査のみ、事前学習は不要です)
※最終選考の前に、ミドル・シニア人材としての採用が想定される方についてはリファレンスチェックをお願いしております。(候補者を推薦して頂き人事からインタビューを実施)
※選考体験の品質改善を目的として、面談/面接の様子を録画させていただく場合がございます。録画を希望されない場合は、当日、面談/面接開始時にお知らせください。
【業務の変更の範囲】
当社における各種業務全般
採用背景
グッドパッチは「デザインの力を証明する」ことを掲げ、ハートを揺さぶるデザインで世界を前進させることを目指してきたデザイン会社です。いま私たちは、その次の挑戦としてAIが事業のかたちそのものを変える領域に踏み込んでいます。
社内ではClaude Codeを使ったアプリ開発が日常になり、「ソフトウェア開発の前提が変わる」手応えを全社で共有しはじめています。その取り組みの中で生まれた新規プロダクトに関わるエンジニアを募集します。
AIが業務アプリをつくり、そのアプリが実際に動く基盤までを一気通貫で提供する、いわば「アプリを生み出す環境」と「生み出されたアプリが走る環境」の両方をゼロから設計しています。日本ではまだほとんど例のない領域で、技術的な難易度がもっとも高いプロダクトです。
開発の中心を担ってきたメンバーが複数のプロダクトを兼務しており、ここから本気で開発スピードを上げていくために、基盤を一緒につくる仲間を迎えます。立ち上げの初期から関わり、プロダクトの土台そのものに手を入れられるタイミングです。
AIが業務アプリをつくり、それが動く基盤までを提供する。つくる人が、つくったその場でアプリを使用した業務体験の改善ができることを当たり前にすることを目指しています
これまで専門のエンジニアにしか手が届かなかった「業務アプリをつくり、運用する」という営みを、より多くの人に提供します。AIワークフォースが当たり前になる時代に、その担い手が安心して使える土台そのものをつくる挑戦です。
仕事内容
このプロダクトの信頼性は、裏側の基盤の強さで決まります。ユーザーがつくった業務アプリが、安全に・止まらずに動き続ける。その当たり前を支える基盤を、あなたに任せたいと考えています。
現状は立ち上げに携わったエンジニアがフロントエンドからバックエンドまで担当しているため、新しくバックエンド・インフラをメインで担当いただける2人目のコアメンバーをお迎えしたいと考えています。指示を待って手を動かすのではなく、ビジネスサイドや開発メンバーと一緒に「何をつくるべきか」から考え、つくったものの知見をチームに残していく。
その動き方ができる方と、プロダクトの初期を一緒につくりたいと考えています。
具体的な仕事内容
AIが生成した業務アプリを安全に実行できる基盤(実行環境・データ基盤)の設計・実装・運用
GCP(Cloud Run / Cloud SQL 等)上でのバックエンド開発、非同期処理の構築
業務システムとして求められるセキュリティ・信頼性の担保
ビジネスサイド・開発メンバーと連携した要件定義からの開発(仕様が固まる前から参加します)
開発の知見・設計判断をドキュメントとして残し、チームの開発力を底上げする動き
入社後はまず既存の基盤を把握し、コアメンバーと役割を分けながらバックエンド・インフラ領域全般の主担当として関わっていただきたいと考えています。プロダクトの成長に合わせて、スケールへの対応も担っていただきます。
業務内容の変更の範囲
雇入れ直後:上記参照
変更の範囲:当社における各種業務全般
働く環境
チーム体制
新規プロダクトの開発チームとなるため、現在はビジネス、デザイン、エンジニアリング各領域のプロフェッショナルを集めたコアメンバーのみの少人数体制です。AIを活用した開発を前提として進めています。
事業責任者1名
BXデザイナー1名
UIデザイナー1名
プロダクトエンジニア1名
▼一緒に働くプロダクトエンジニア池上のインタビューです、併せてご覧ください
Layermateを作って、グッドパッチに入った話。AIとデザインの「隠れた真実」を探して
バイブコーディングによるLayermateの開発プロセスから、デジタルプロダクトデザインの未来を見る
使用ツール・開発環境
バックエンド: TypeScript, Node.js, Hono, Drizzle
フロントエンド: TypeScript, React, Next.js, Tailwind
データベース: PostgreSQL (Google Cloud SQL)
LLM: Anthropic API, OpenAI API, Google Gemini API, Vercel AI SDK
インフラ: Google Cloud Platform (Cloud Run, Cloud SQL, GCS), Terraform
バックログ管理: Notion
コード管理: GitHub
やりがい・魅力
立ち上げの初期メンバーとして、プロダクトの土台を自分の設計判断でつくれます。すでに動いているサービスの一部を改善するのではなく、「アプリが動く基盤そのもの」をゼロから組み上げる経験は、そう多くありません。
AIをチームの前提として使いながら開発できる環境も魅力です。AIにできることはAIに任せ、人は設計と判断に集中する。グッドパッチが全社で実践してきたこの動き方を、新規プロダクトの開発現場でそのまま体験できます。
参考情報
採用サイトでは、150名以上の社員が協力して作り上げたインタビュー・座談会・社員アンケート・社内用語集など、求人票には載せきれないリアルな情報を10万字以上公開しています。
併せてご覧ください。
1ページで分かるグッドパッチ:https://careers.goodpatch.com/about/summary/
社員アンケート(約130名のリアルな声):https://careers.goodpatch.com/workstyle/survey/
選考プロセス:https://careers.goodpatch.com/process/process/
グッドパッチの事業:https://careers.goodpatch.com/about/business/
AI活用の取り組み:https://careers.goodpatch.com/about/ai/
選考プロセスについて
書類選考(履歴書・職務経歴書・Githubなど実装力を示せる参考資料) → 面接(複数回) → 内定(オファー面談)
※選考中にSPIのご受検をお願いしております。(性格検査のみ、事前学習は不要です)
※最終選考の前に、ミドル・シニア人材としての採用が想定される方についてはリファレンスチェックをお願いしております。(候補者を推薦して頂き人事からインタビューを実施)
※選考体験の品質改善を目的として、面談/面接の様子を録画させていただく場合がございます。録画を希望されない場合は、当日、面談/面接開始時にお知らせください。
【業務の変更の範囲】
当社における各種業務全般
| 想定年収 | 900 〜 950 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 | |||
| 企業概要 |
Goodpatchはビジネス課題をデザインの力で解決するデザインカンパニーです。
「ハートを揺さぶるデザインで世界を前進させる」というビジョンのもと、デザインの力を証明するためにUI/UXデザインを強みとした新規事業の立ち上げや、企業のデザイン戦略立案、デザイン組織構築支援などを行い、 デザインの価値向上を目指しています。 東京のほかにも、フルリモートのデザインチームGoodpatch Anywhereという拠点があります。 得意とするのはUI/UXデザインですが、領域に制限はありません。クライアントのビジネスサイドとデザインをつなぎ、事業やプロダクト、組織づくりを戦略的に支援するほか、事業会社として自社サービスやプロダクトの開発、スタートアップへの投資など、多彩に展開しています。 |
||
| 設立年数 | 16年 | 従業員数 | 198人 |
株式会社ABEJA
【フルリモート/フレックス制/開発者体験エンジニア(DevEx)】200社以上の導入実績を誇るディープラーニングのリーディングカンパニー! のリモートワーク求人
募集背景
ABEJAでは、AI・データサイエンス・ソフトウェア開発を通じて、顧客企業の課題解決や事業の変革に取り組んでいます。こうした取り組みで生まれる実装や技術的な工夫を、個人やプロジェクトの成果にとどめず、次のプロジェクトでも活用できる組織の力へ変えていくことが重要です。
社内における共通ライブラリや開発ツールは、作るだけでは十分ではありません。必要な人が見つけられ、自分の開発に取り入れられ、利用して分かった課題が改善へ戻ることが必要です。また、生成AIを活用した開発においても、個人の試行錯誤を共有可能な実践へと整理し、品質や安全性に配慮しながら日々の業務へ定着させることが求められます。
開発者体験の改善、共通サービスの運用・基盤整備、AI活用の定着、技術成果の発信を通じて、開発者が継続的に成果を出せる環境づくりを進めます。
そこで、今回、開発現場の課題を捉え、自らコードを書き、共通資産や開発の仕組みとして実装し、その利用・改善まで推進するエンジニアを募集します。開発者体験の改善を主軸に、周囲のメンバーと協働しながら、複数のチームに成果を広げていただくことを期待しています。
ミッション
「テクノロジーの力で産業構造を変革する」
個人・プロジェクトで培った技術・知見を組織全体で活用し、継続的に改善できる仕組みをつくることで、ABEJAの開発の速度と品質を高めます。重複する実装や手作業、環境構築・情報探索の負担を減らし、開発者が事業やお客様の課題解決に集中できる環境をつくります。
そのために、本ポジションでは、現場の開発者や関係部門と密に連携しながら、課題の発見・設定から、設計・実装、導入・定着支援、効果検証まで、一連の取り組みを一貫して担っていただきます。
また、技術レビューや知見共有、メンバー育成を通じて、個人の成果を組織全体の力へと広げることも重要な役割です。各チームが継続的に成果を出せる状態をつくり、ABEJAが描く未来を共に創っていただきます。
業務内容
社内のエンジニア・データサイエンティストが利用する開発者向けプロダクトを、ABEJA Platform上で企画・開発・運用します。開発環境の整備、共通資産の活用、AIを活用した開発フローの実現などを通じて、開発者体験を向上させ、開発の速度と品質を高めます。
社内の開発現場を最初の利用・検証の場とし、実際の課題やフィードバックをもとにプロダクトを継続的に改善します。社内の個別課題の解決にとどまらず、そこで得た機能・技術・知見を社外でも活用できる形へと発展させ、ABEJA Platformを通じたお客様の経営課題/事業課題の解決への橋渡しを担います。
主に担っていただく業務
1. 開発者向けプロダクトおよび開発プロセスの企画・課題設定
開発者へのヒアリングや開発フローの確認を通じた、プロジェクトやチームに共通する課題の発見
利用者への影響、改善効果、実装・保守コスト、他のプロジェクトでの活用可能性を踏まえた開発テーマの優先順位づけ
担当プロダクトの目標・開発計画の策定と、利用チームやABEJA Platformの開発に関わるチームとの合意形成
2. ABEJA Platform上でのプロダクトの設計・開発・運用
要件定義、アーキテクチャ設計から、実装・テスト、運用・保守までの一貫したプロダクト開
共通資産の検索・利用・登録、開発環境の整備、反復作業の自動化などを支える機能の開発
実装・テスト・レビュー・文書化等を支援するAI活用機能や、API・MCP・Skills等を用いた開発ツール・AIエージェントとの連携機能の開発
関係部署と連携した、権限・データの取り扱い・品質・運用負荷・費用等を踏まえた設計と運用の整備
3. 社内への導入・定着と、効果検証に基づく継続的な改善
小規模な試験導入から利用範囲の拡大まで、利用チームと協働した導入・定着の推進
利用方法の説明、技術文書・利用例の整備、導入時の課題解消による継続利用の支援
利用状況やフィードバックに加え、作業時間・手戻り・品質等を踏まえた効果検証と、プロダクトの改善・開発計画への反映
4. 組織の開発力を高める技術支援と知見共有
設計・コードレビューや技術相談を通じた、メンバーの実装力・課題解決力の向上
プロダクトの開発者と利用者をつなぐ、チームをまたいだ知見共有と協力関係の構築
設計意図や運用知見の共有、開発・保守の役割分担の明確化による、特定の人に依存しない開発・運用体制づくり
ご経験や状況に応じて関わっていただく業務
既存の社内共通サービス・基盤の運用改善や、移行に関する知見の標準化
プロダクトの開発成果や導入事例をもとにした、技術記事・登壇資料の作成や執筆支援
実際の課題を理解・検証するためのプロジェクト現場への関与(ソフトウェアエンジニア・データサイエンティスト等)
すべてのプロダクトや領域を一人で担当する前提ではありません。強みと組織の優先課題を踏まえて担当範囲を決め、関係チームと協働して進めます。個別案件の実装支援に関わる場合も、その成果をABEJA Platform上のプロダクトや共通資産へ還元し、より多くの開発者が活用できる形にすることを重視します。
あなたは何を得られるのか(ポジションの魅力)
個別の実装を、社内外で活用できるプロダクトへ育てる経験
日々の開発で生まれた実装や工夫から、特定のチームやプロジェクトに固有の部分と、他でも活用できる共通要素を見極めます。ABEJA Platform上のプロダクトへと育てる過程で、具体的な実装を共通化・抽象化し、複数のチームで使える設計へ落とし込む力を磨けます。社内での利用・検証をもとに、社外での活用につなげていく経験も積めます。
自分もユーザーとして、開発体験を磨き続ける経験
自分自身もプロダクトの利用者として、日々の開発で感じる不便や手間を改善の起点にできます。他の開発者とも直接対話し、何をつくり、開発の進め方をどう変えれば、自分たちがより生産的に働けるかを考えます。自らつくり、使い、効果を確かめるサイクルを通じて、使い手と作り手の両方の視点からプロダクトを育てる力を磨けます。
AI時代の開発の進め方を、実務で検証する機会
開発フローにAIを積極的に組み込み、自分たちの開発を通じて、品質と生産性の両面から効果を検証できます。AIを活用する側と、AIを活用した開発支援機能をつくる側の両方を経験し、個人の高度な工夫を組織やチームで再現できる開発フローへ育て、組織の開発力をさらにエンハンスする力を磨けます。
技術力を軸に、組織への貢献を広げるキャリア
コードを書き続けながら、プロダクトの設計・技術判断、メンバーへの指導、部署・チーム間の協働に取り組めます。開発者体験や共通基盤の専門性を深めるとともに、組織として成果を出すための技術的リーダーシップを磨けます。
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
ABEJAでは、AI・データサイエンス・ソフトウェア開発を通じて、顧客企業の課題解決や事業の変革に取り組んでいます。こうした取り組みで生まれる実装や技術的な工夫を、個人やプロジェクトの成果にとどめず、次のプロジェクトでも活用できる組織の力へ変えていくことが重要です。
社内における共通ライブラリや開発ツールは、作るだけでは十分ではありません。必要な人が見つけられ、自分の開発に取り入れられ、利用して分かった課題が改善へ戻ることが必要です。また、生成AIを活用した開発においても、個人の試行錯誤を共有可能な実践へと整理し、品質や安全性に配慮しながら日々の業務へ定着させることが求められます。
開発者体験の改善、共通サービスの運用・基盤整備、AI活用の定着、技術成果の発信を通じて、開発者が継続的に成果を出せる環境づくりを進めます。
そこで、今回、開発現場の課題を捉え、自らコードを書き、共通資産や開発の仕組みとして実装し、その利用・改善まで推進するエンジニアを募集します。開発者体験の改善を主軸に、周囲のメンバーと協働しながら、複数のチームに成果を広げていただくことを期待しています。
ミッション
「テクノロジーの力で産業構造を変革する」
個人・プロジェクトで培った技術・知見を組織全体で活用し、継続的に改善できる仕組みをつくることで、ABEJAの開発の速度と品質を高めます。重複する実装や手作業、環境構築・情報探索の負担を減らし、開発者が事業やお客様の課題解決に集中できる環境をつくります。
そのために、本ポジションでは、現場の開発者や関係部門と密に連携しながら、課題の発見・設定から、設計・実装、導入・定着支援、効果検証まで、一連の取り組みを一貫して担っていただきます。
また、技術レビューや知見共有、メンバー育成を通じて、個人の成果を組織全体の力へと広げることも重要な役割です。各チームが継続的に成果を出せる状態をつくり、ABEJAが描く未来を共に創っていただきます。
業務内容
社内のエンジニア・データサイエンティストが利用する開発者向けプロダクトを、ABEJA Platform上で企画・開発・運用します。開発環境の整備、共通資産の活用、AIを活用した開発フローの実現などを通じて、開発者体験を向上させ、開発の速度と品質を高めます。
社内の開発現場を最初の利用・検証の場とし、実際の課題やフィードバックをもとにプロダクトを継続的に改善します。社内の個別課題の解決にとどまらず、そこで得た機能・技術・知見を社外でも活用できる形へと発展させ、ABEJA Platformを通じたお客様の経営課題/事業課題の解決への橋渡しを担います。
主に担っていただく業務
1. 開発者向けプロダクトおよび開発プロセスの企画・課題設定
開発者へのヒアリングや開発フローの確認を通じた、プロジェクトやチームに共通する課題の発見
利用者への影響、改善効果、実装・保守コスト、他のプロジェクトでの活用可能性を踏まえた開発テーマの優先順位づけ
担当プロダクトの目標・開発計画の策定と、利用チームやABEJA Platformの開発に関わるチームとの合意形成
2. ABEJA Platform上でのプロダクトの設計・開発・運用
要件定義、アーキテクチャ設計から、実装・テスト、運用・保守までの一貫したプロダクト開
共通資産の検索・利用・登録、開発環境の整備、反復作業の自動化などを支える機能の開発
実装・テスト・レビュー・文書化等を支援するAI活用機能や、API・MCP・Skills等を用いた開発ツール・AIエージェントとの連携機能の開発
関係部署と連携した、権限・データの取り扱い・品質・運用負荷・費用等を踏まえた設計と運用の整備
3. 社内への導入・定着と、効果検証に基づく継続的な改善
小規模な試験導入から利用範囲の拡大まで、利用チームと協働した導入・定着の推進
利用方法の説明、技術文書・利用例の整備、導入時の課題解消による継続利用の支援
利用状況やフィードバックに加え、作業時間・手戻り・品質等を踏まえた効果検証と、プロダクトの改善・開発計画への反映
4. 組織の開発力を高める技術支援と知見共有
設計・コードレビューや技術相談を通じた、メンバーの実装力・課題解決力の向上
プロダクトの開発者と利用者をつなぐ、チームをまたいだ知見共有と協力関係の構築
設計意図や運用知見の共有、開発・保守の役割分担の明確化による、特定の人に依存しない開発・運用体制づくり
ご経験や状況に応じて関わっていただく業務
既存の社内共通サービス・基盤の運用改善や、移行に関する知見の標準化
プロダクトの開発成果や導入事例をもとにした、技術記事・登壇資料の作成や執筆支援
実際の課題を理解・検証するためのプロジェクト現場への関与(ソフトウェアエンジニア・データサイエンティスト等)
すべてのプロダクトや領域を一人で担当する前提ではありません。強みと組織の優先課題を踏まえて担当範囲を決め、関係チームと協働して進めます。個別案件の実装支援に関わる場合も、その成果をABEJA Platform上のプロダクトや共通資産へ還元し、より多くの開発者が活用できる形にすることを重視します。
あなたは何を得られるのか(ポジションの魅力)
個別の実装を、社内外で活用できるプロダクトへ育てる経験
日々の開発で生まれた実装や工夫から、特定のチームやプロジェクトに固有の部分と、他でも活用できる共通要素を見極めます。ABEJA Platform上のプロダクトへと育てる過程で、具体的な実装を共通化・抽象化し、複数のチームで使える設計へ落とし込む力を磨けます。社内での利用・検証をもとに、社外での活用につなげていく経験も積めます。
自分もユーザーとして、開発体験を磨き続ける経験
自分自身もプロダクトの利用者として、日々の開発で感じる不便や手間を改善の起点にできます。他の開発者とも直接対話し、何をつくり、開発の進め方をどう変えれば、自分たちがより生産的に働けるかを考えます。自らつくり、使い、効果を確かめるサイクルを通じて、使い手と作り手の両方の視点からプロダクトを育てる力を磨けます。
AI時代の開発の進め方を、実務で検証する機会
開発フローにAIを積極的に組み込み、自分たちの開発を通じて、品質と生産性の両面から効果を検証できます。AIを活用する側と、AIを活用した開発支援機能をつくる側の両方を経験し、個人の高度な工夫を組織やチームで再現できる開発フローへ育て、組織の開発力をさらにエンハンスする力を磨けます。
技術力を軸に、組織への貢献を広げるキャリア
コードを書き続けながら、プロダクトの設計・技術判断、メンバーへの指導、部署・チーム間の協働に取り組めます。開発者体験や共通基盤の専門性を深めるとともに、組織として成果を出すための技術的リーダーシップを磨けます。
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
| 想定年収 | 600 〜 1,000 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: コアタイム:10:00~15:00フレキシブルタイム:07:00~10:00、15:00~19:00標準労働時間:10:00~19:00
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
ゆたかな世界を、実装する
ABEJAは、「ゆたかな世界を、実装する」を経営理念とし、「ABEJA Platform」を基盤に顧客企業の基幹業務のプロセスを変革し、ビジネスの継続的な収益成長の実現に伴走する「デジタルプラットフォーム事業」を展開しています。2012年の創業時よりABEJA Platformの研究開発を進めており、これまで多種多様な業界・業態の300社以上のデジタル変革をABEJA Platform上で実現してきました。 |
||
| 設立年数 | 15年 | 従業員数 | 130人 |
株式会社SmartHR
【地方フルリモート/シニアウェブアプリケーションエンジニア(バックエンドエンジニア・情シス領域)】人事労務クラウドサービスSmartHRのシニアウェブアプリケーションエンジニア(バックエンドエンジニア・情シス領域)募集! のリモートワーク求人
■事業概要
SmartHRは「well-working 労働にまつわる社会課題をなくし、誰もがその人らしく働ける社会を作る。」をミッションに掲げ、人と組織のためのバックオフィスシステム「SmartHR」を開発・提供しています。
働くことは、人生の多くの時間を占め、自分や周囲に大きな影響を与える大切なものです。だからこそ、誰もがその人らしく働ける社会を実現したい。そのために、労働にまつわる複雑な社会課題を、テクノロジーと創意工夫で一歩ずつ解決しています。
SmartHRが目指すのは「人事労務の効率化ツール」ではなく、日本の働き方そのものを変える社会インフラです。給与・勤怠・タレントマネジメントを横断する「人的資本経営プラットフォーム」への進化を挑戦し、企業が「人」に投資できる社会の実現を目指しています。
数百万人のユーザーに支えられるプロダクトがすでにありながら、日本全法人へのカバー率はまだ数パーセント。解くべき課題の広さは、市場の広さそのものです。2030年に売上1,000億円を目標に掲げ、「日本全体の企業とそこで働く人々の当たり前を変える」という大きな挑戦に挑んでいます。
■募集背景
SmartHRは、人事データが集まる基盤を活かし、新規事業として情報システム部門(情シス)領域に参入しています。その中核を担うのが、従業員のアカウント管理を効率化し、セキュリティ向上を実現する「ID管理」プロダクトです。
情シス領域参入の第一歩として、2024年に最初のプロダクトである「IdP機能」をリリースしました。入社に連動したアカウント発行、退職に伴う確実な無効化。常に最新の従業員データを持つSmartHRだからこそ提供できる価値を武器に、事業を拡大してきました。
ID管理は、その挑戦をさらに前へ進めるためにゼロから立ち上げた、0→1フェーズのプロダクトです。現在はSaaSアカウント管理機能の提供を通じてお客様に価値を届け始めた段階にあり、今後はさらなる機能拡張と信頼性の向上、AIを活用した自動化の高度化へと挑戦を広げていきます。事業のさらなる成長に挑むため、開発を技術面からリードしていただける方を募集します。
入社・異動・退職といった人事イベントと、アカウント・権限情報をつなぐ。人事労務の基盤を持つSmartHRだからこそ挑めるテーマに向き合うポジションです。
■職務内容
<役割>
ID管理は、企業の情報セキュリティを支える重要なプロダクトであり、高い安定性と信頼性が求められます。既存機能の安定化と拡張を進めながら、設計や技術的な意思決定にも深く関わり、チームとともにプロダクトを次のステージへ進める役割です。情シス担当者の業務やドメインを深く理解し、技術で課題を解決することを期待します。
<具体的な業務>
ID管理プロダクトの機能開発・改善を担当し、仕様や事業ドメインを理解しながら自律的にタスクを推進していただきます。API連携に対応していないものを含む多様なSaaSからアカウント情報を安定的かつ安全に収集する仕組みづくりや、AIを活用したWeb画面解析・ブラウザ自動操作の高度化、SLO/SLIに基づく可用性・信頼性の向上など、挑戦的なテーマに取り組んでいただきます。
将来的には、プロダクトのアーキテクチャや仕様の意思決定を担う存在として活躍いただくことを期待します。
<開発規模・開発体制>
・チーム構成:バックエンドエンジニア3名 / エンジニアリングマネージャー1名
・一人ひとりの裁量が大きく、設計から実装・運用まで一貫して関われます
・フルリモートで働くメンバーも活躍しています
■現在取り組んでいる課題
・API連携に対応していないものを含む多様なSaaSのアカウント情報を、安定的かつ安全に収集する仕組みの構築
・AIによるWeb画面・DOM構造の解析と、ブラウザ自動操作の高度化
・入社・異動・退職などの人事イベントと実際のアカウント・権限情報を継続的に照合し、不要アカウントや過剰権限を検知・是正できる、より高度なID統制(IGA)プロダクトへの発展
・SLO/SLIに基づく可用性・信頼性の向上
・MCPの公開によるAIエージェントとの連携拡張
【業務の変更の範囲】
会社の定める業務
SmartHRは「well-working 労働にまつわる社会課題をなくし、誰もがその人らしく働ける社会を作る。」をミッションに掲げ、人と組織のためのバックオフィスシステム「SmartHR」を開発・提供しています。
働くことは、人生の多くの時間を占め、自分や周囲に大きな影響を与える大切なものです。だからこそ、誰もがその人らしく働ける社会を実現したい。そのために、労働にまつわる複雑な社会課題を、テクノロジーと創意工夫で一歩ずつ解決しています。
SmartHRが目指すのは「人事労務の効率化ツール」ではなく、日本の働き方そのものを変える社会インフラです。給与・勤怠・タレントマネジメントを横断する「人的資本経営プラットフォーム」への進化を挑戦し、企業が「人」に投資できる社会の実現を目指しています。
数百万人のユーザーに支えられるプロダクトがすでにありながら、日本全法人へのカバー率はまだ数パーセント。解くべき課題の広さは、市場の広さそのものです。2030年に売上1,000億円を目標に掲げ、「日本全体の企業とそこで働く人々の当たり前を変える」という大きな挑戦に挑んでいます。
■募集背景
SmartHRは、人事データが集まる基盤を活かし、新規事業として情報システム部門(情シス)領域に参入しています。その中核を担うのが、従業員のアカウント管理を効率化し、セキュリティ向上を実現する「ID管理」プロダクトです。
情シス領域参入の第一歩として、2024年に最初のプロダクトである「IdP機能」をリリースしました。入社に連動したアカウント発行、退職に伴う確実な無効化。常に最新の従業員データを持つSmartHRだからこそ提供できる価値を武器に、事業を拡大してきました。
ID管理は、その挑戦をさらに前へ進めるためにゼロから立ち上げた、0→1フェーズのプロダクトです。現在はSaaSアカウント管理機能の提供を通じてお客様に価値を届け始めた段階にあり、今後はさらなる機能拡張と信頼性の向上、AIを活用した自動化の高度化へと挑戦を広げていきます。事業のさらなる成長に挑むため、開発を技術面からリードしていただける方を募集します。
入社・異動・退職といった人事イベントと、アカウント・権限情報をつなぐ。人事労務の基盤を持つSmartHRだからこそ挑めるテーマに向き合うポジションです。
■職務内容
<役割>
ID管理は、企業の情報セキュリティを支える重要なプロダクトであり、高い安定性と信頼性が求められます。既存機能の安定化と拡張を進めながら、設計や技術的な意思決定にも深く関わり、チームとともにプロダクトを次のステージへ進める役割です。情シス担当者の業務やドメインを深く理解し、技術で課題を解決することを期待します。
<具体的な業務>
ID管理プロダクトの機能開発・改善を担当し、仕様や事業ドメインを理解しながら自律的にタスクを推進していただきます。API連携に対応していないものを含む多様なSaaSからアカウント情報を安定的かつ安全に収集する仕組みづくりや、AIを活用したWeb画面解析・ブラウザ自動操作の高度化、SLO/SLIに基づく可用性・信頼性の向上など、挑戦的なテーマに取り組んでいただきます。
将来的には、プロダクトのアーキテクチャや仕様の意思決定を担う存在として活躍いただくことを期待します。
<開発規模・開発体制>
・チーム構成:バックエンドエンジニア3名 / エンジニアリングマネージャー1名
・一人ひとりの裁量が大きく、設計から実装・運用まで一貫して関われます
・フルリモートで働くメンバーも活躍しています
■現在取り組んでいる課題
・API連携に対応していないものを含む多様なSaaSのアカウント情報を、安定的かつ安全に収集する仕組みの構築
・AIによるWeb画面・DOM構造の解析と、ブラウザ自動操作の高度化
・入社・異動・退職などの人事イベントと実際のアカウント・権限情報を継続的に照合し、不要アカウントや過剰権限を検知・是正できる、より高度なID統制(IGA)プロダクトへの発展
・SLO/SLIに基づく可用性・信頼性の向上
・MCPの公開によるAIエージェントとの連携拡張
【業務の変更の範囲】
会社の定める業務
| 想定年収 | 950 〜 1,500 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:6:00~22:00、標準労働時間:10:00~19:00)
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均10時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
「SmartHR」は、労務管理クラウド4年連続シェアNo.1の、クラウド人事労務ソフトです。入退社手続きや従業員情報の一元管理、年末調整にいたるまで、あらゆる人事・労務管理をペーパーレス化します。オプション機能や外部サービスとの連携も充実。企業からアナログで煩雑な業務をなくし、従業員の生産性向上を後押しします。
SmartHRは、入社手続き・雇用契約・年末調整などのあらゆる労務手続きや、従業員情報の一元管理など、人事労務管理を効率的にペーパーレス化できます。 一方で、従来の社会保障制度の申請方法には多くの課題があります。社会保障制度は本来、素晴らしい制度ですが、「生産性向上」を理由に、手続きが後回しになったり、抜け漏れがおきてしまっては本末転倒です。 これまで、複雑でアナログな人事労務をシンプルにするサービスを届けてきました。 そして今、働くすべての人を後押しするプラットフォームへと拡大を続けております。 |
||
| 設立年数 | 14年 | 従業員数 | 1,046人 |
株式会社SmartHR
【地方フルリモート/プロダクト基盤開発・シニアプラットフォームエンジニア(バックエンドエンジニア)】人事労務クラウドサービスSmartHRのプロダクト基盤開発・シニアプラットフォームエンジニア(バックエンドエンジニア)募集! のリモートワーク求人
■事業概要
SmartHRは「well-working 労働にまつわる社会課題をなくし、誰もがその人らしく働ける社会を作る。」をミッションに掲げ、クラウド人事労務ソフト「SmartHR」を開発・提供しています。
今後、SmartHRが目指すのは「人事労務の効率化ツール」ではなく、日本の働き方そのものを変える社会インフラです。給与・勤怠・タレントマネジメントを横断する「人的資本経営プラットフォーム」への進化を挑戦し、企業が「人」に投資できる社会の実現を目指しています。
数百万人のユーザーに支えられるプロダクトがすでにありながら、日本全法人へのカバー率はまだ数パーセント。解くべき課題の広さは、市場の広さそのものです。2030年に売上1,000億円を目標に掲げ、「日本全体の企業とそこで働く人々の当たり前を変える」という大きな挑戦に挑んでいます。
■募集背景
私たちは「バックオフィスのあらゆる業務がSmartHRを中心に繋がっていくような世界」を目指して事業を拡大させおり、これを「マルチプロダクト戦略」と呼んでいます。
マルチプロダクトといっても、ただ単に複数のプロダクトをバラバラに提供するだけでは、ユーザーにとっても事業にとっても大きな価値は作れません。プロダクト同士の連携や共通化、統一化によって、深いシナジーやシームレスな体験を作りだすことで、マルチプロダクトとしての価値を作り出すことができます。
マルチプロダクト戦略を実現していくためには「データの連携」「プロセス、機能の連携」「管理の共通化」「統一されたUIや振る舞い」といった連携や共通化を作っていく必要があります。
これを担うのが、プロダクト基盤チームです。SmartHRがマルチプロダクト戦略を実現し、ユーザー価値の向上と事業成長を続けていくために非常に重要な役割を持っています。
■職務内容
役割
プロダクト基盤チームにて、プロダクト横断で共通に使われる基盤の開発・運用を担当していただきます。
このチームにおけるエンジニアの役割は、マルチプロダクト戦略における将来のビジョンとロードマップを描き、プロダクト横断の意思決定をリードしながらアーキテクチャ設計から実装・運用までを牽引することで、マルチプロダクトの価値を継続的に最大化していくことです。
また、基盤の提供に加えて、社内の各プロダクト開発チームと協働し、プロダクト横断で一貫性のあるプロダクト提供の仕組みを整備・普及させることで、各チームがそれぞれのドメインでの課題解決に集中できる状態を広げていきます。
具体的な業務内容
・以下の基盤プロダクトの開発・運用
└権限基盤
└課金基盤
└タスク基盤
└各プロダクトに散在するデータの集約と活用API
└プロダクト間のイベント連携基盤
└外部サービスとのデータ連携基盤
など
・各プロダクトチームと協働し、プロダクト横断で一貫性のある「プロダクト提供の仕組み」を設計し、段階的に整備・普及させる
・共通基盤・共通コンポーネントや連携機能を企画・設計し、実装・運用する
・既存基盤やAPIを複数プロダクトで安全に使える形へと漸進的に進化させるための、アーキテクチャ設計、モデリング、機能実装、リファクタリング、互換性を意識した移行計画の策定・実行
プロダクト間データ連携・イベント連携・外部サービス連携における設計レビュー、技術相談、実装支援を行い、各チームが自走できる状態を作る
・トレードオフ検討のための技術検証や、意思決定に必要なデータ分析を行う
・採用活動
└面談・面接等の選考への参加
└テックブログや登壇などの発信活動
各プロダクトのアプリケーション実行環境、CI/CDの整備については各プロダクトチームが責務を持っており、プロダクト基盤チームでは運用している基盤プロダクトの実行環境・CI/CD整備のみの責務を持っています。
開発規模・開発体制
・チーム構成
└エンジニア:6名(うちプレイングマネージャー1名、業務委託1名)
└PdM:1名
└QA:1名
・開発スタイル
└1週間スプリントのスクラム
└チームで設計・レビューを行いながら、継続的に改善
現在取り組んでいる課題
プロダクト基盤チームの活動によって生み出される事業価値には以下のようなものがあります。
・連携や共通化が、アップセルやクロスセルにつながる
・複数領域のプロダクトを提供することで、多くのエントリーポイントが設けられる
・連携や共通化による価値ある体験が競合優位性となる
言い換えれば、いかにしてこれらの価値を生み出すかが、私たちの関心事の中心です。 そして価値を生み出すために
・SmartHRユーザーとプロダクトエンジニアという2種類のユーザーにいかにして価値を提供するか
・各プロダクトからの短期的な要求と、数年先を見据えたプラットフォームとしてのあり方とをどのようにバランスとり、価値の最大化を図るか
といった難しい課題に挑み続けることが、プロダクト基盤開発の面白さでもあり難しさでもあります。
すでに稼働している環境でプロダクト基盤を改善、構築していくのは、決して簡単なものではありませんが、今後のSmartHRの成長をつくるとても重要でやりがいのあるポジションです。
【業務の変更の範囲】
会社の定める業務
SmartHRは「well-working 労働にまつわる社会課題をなくし、誰もがその人らしく働ける社会を作る。」をミッションに掲げ、クラウド人事労務ソフト「SmartHR」を開発・提供しています。
今後、SmartHRが目指すのは「人事労務の効率化ツール」ではなく、日本の働き方そのものを変える社会インフラです。給与・勤怠・タレントマネジメントを横断する「人的資本経営プラットフォーム」への進化を挑戦し、企業が「人」に投資できる社会の実現を目指しています。
数百万人のユーザーに支えられるプロダクトがすでにありながら、日本全法人へのカバー率はまだ数パーセント。解くべき課題の広さは、市場の広さそのものです。2030年に売上1,000億円を目標に掲げ、「日本全体の企業とそこで働く人々の当たり前を変える」という大きな挑戦に挑んでいます。
■募集背景
私たちは「バックオフィスのあらゆる業務がSmartHRを中心に繋がっていくような世界」を目指して事業を拡大させおり、これを「マルチプロダクト戦略」と呼んでいます。
マルチプロダクトといっても、ただ単に複数のプロダクトをバラバラに提供するだけでは、ユーザーにとっても事業にとっても大きな価値は作れません。プロダクト同士の連携や共通化、統一化によって、深いシナジーやシームレスな体験を作りだすことで、マルチプロダクトとしての価値を作り出すことができます。
マルチプロダクト戦略を実現していくためには「データの連携」「プロセス、機能の連携」「管理の共通化」「統一されたUIや振る舞い」といった連携や共通化を作っていく必要があります。
これを担うのが、プロダクト基盤チームです。SmartHRがマルチプロダクト戦略を実現し、ユーザー価値の向上と事業成長を続けていくために非常に重要な役割を持っています。
■職務内容
役割
プロダクト基盤チームにて、プロダクト横断で共通に使われる基盤の開発・運用を担当していただきます。
このチームにおけるエンジニアの役割は、マルチプロダクト戦略における将来のビジョンとロードマップを描き、プロダクト横断の意思決定をリードしながらアーキテクチャ設計から実装・運用までを牽引することで、マルチプロダクトの価値を継続的に最大化していくことです。
また、基盤の提供に加えて、社内の各プロダクト開発チームと協働し、プロダクト横断で一貫性のあるプロダクト提供の仕組みを整備・普及させることで、各チームがそれぞれのドメインでの課題解決に集中できる状態を広げていきます。
具体的な業務内容
・以下の基盤プロダクトの開発・運用
└権限基盤
└課金基盤
└タスク基盤
└各プロダクトに散在するデータの集約と活用API
└プロダクト間のイベント連携基盤
└外部サービスとのデータ連携基盤
など
・各プロダクトチームと協働し、プロダクト横断で一貫性のある「プロダクト提供の仕組み」を設計し、段階的に整備・普及させる
・共通基盤・共通コンポーネントや連携機能を企画・設計し、実装・運用する
・既存基盤やAPIを複数プロダクトで安全に使える形へと漸進的に進化させるための、アーキテクチャ設計、モデリング、機能実装、リファクタリング、互換性を意識した移行計画の策定・実行
プロダクト間データ連携・イベント連携・外部サービス連携における設計レビュー、技術相談、実装支援を行い、各チームが自走できる状態を作る
・トレードオフ検討のための技術検証や、意思決定に必要なデータ分析を行う
・採用活動
└面談・面接等の選考への参加
└テックブログや登壇などの発信活動
各プロダクトのアプリケーション実行環境、CI/CDの整備については各プロダクトチームが責務を持っており、プロダクト基盤チームでは運用している基盤プロダクトの実行環境・CI/CD整備のみの責務を持っています。
開発規模・開発体制
・チーム構成
└エンジニア:6名(うちプレイングマネージャー1名、業務委託1名)
└PdM:1名
└QA:1名
・開発スタイル
└1週間スプリントのスクラム
└チームで設計・レビューを行いながら、継続的に改善
現在取り組んでいる課題
プロダクト基盤チームの活動によって生み出される事業価値には以下のようなものがあります。
・連携や共通化が、アップセルやクロスセルにつながる
・複数領域のプロダクトを提供することで、多くのエントリーポイントが設けられる
・連携や共通化による価値ある体験が競合優位性となる
言い換えれば、いかにしてこれらの価値を生み出すかが、私たちの関心事の中心です。 そして価値を生み出すために
・SmartHRユーザーとプロダクトエンジニアという2種類のユーザーにいかにして価値を提供するか
・各プロダクトからの短期的な要求と、数年先を見据えたプラットフォームとしてのあり方とをどのようにバランスとり、価値の最大化を図るか
といった難しい課題に挑み続けることが、プロダクト基盤開発の面白さでもあり難しさでもあります。
すでに稼働している環境でプロダクト基盤を改善、構築していくのは、決して簡単なものではありませんが、今後のSmartHRの成長をつくるとても重要でやりがいのあるポジションです。
【業務の変更の範囲】
会社の定める業務
| 想定年収 | 950 〜 1,500 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00〜22:00、標準労働時間目安:10:00 〜 19:00)
働き方: フルフレックス制 時間外労働の有無: 有(月平均10時間) 休憩時間: 60分 |
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| 企業概要 |
「SmartHR」は、労務管理クラウド4年連続シェアNo.1の、クラウド人事労務ソフトです。入退社手続きや従業員情報の一元管理、年末調整にいたるまで、あらゆる人事・労務管理をペーパーレス化します。オプション機能や外部サービスとの連携も充実。企業からアナログで煩雑な業務をなくし、従業員の生産性向上を後押しします。
SmartHRは、入社手続き・雇用契約・年末調整などのあらゆる労務手続きや、従業員情報の一元管理など、人事労務管理を効率的にペーパーレス化できます。 一方で、従来の社会保障制度の申請方法には多くの課題があります。社会保障制度は本来、素晴らしい制度ですが、「生産性向上」を理由に、手続きが後回しになったり、抜け漏れがおきてしまっては本末転倒です。 これまで、複雑でアナログな人事労務をシンプルにするサービスを届けてきました。 そして今、働くすべての人を後押しするプラットフォームへと拡大を続けております。 |
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| 設立年数 | 14年 | 従業員数 | 1,046人 |
株式会社SmartHR
【地方フルリモート/プロダクト基盤開発・プラットフォームエンジニア(プレイングマネージャー候補)】人事労務クラウドサービスSmartHRのプロダクト基盤開発・プラットフォームエンジニア(プレイングマネージャー候補)募集! のリモートワーク求人
■事業概要
ミッション
SmartHRは「well-working 労働にまつわる社会課題をなくし、誰もがその人らしく働ける社会を作る。」をミッションに掲げ、クラウド人事労務ソフト「SmartHR」を開発・提供しています。
私たちが目指すもの
働くことは、人生の多くの時間を占め、自分や周囲に大きな影響を与える大切なものです。だからこそ、誰もがその人らしく働ける社会を実現したい。そのために、労働にまつわる複雑な社会課題を、テクノロジーと創意工夫で一歩ずつ解決しています。
事業の成長と挑戦
現在SmartHRは、スタートアップのスピード感を保ちながら規模を拡大するという難題に挑戦しています。人事労務領域を起点に、クラウド人事給与基幹システムから人的資本経営プラットフォームへと事業を拡大。給与計算、勤怠管理、タレントマネジメント、AI活用など、企業の人事業務全体を支えるプロダクトへと進化を続けています。事業成長と同時に、従業員一人ひとりが働きやすさとやりがいを感じられる「働きがい」のある組織づくりにも本気で取り組んでいます。
SmartHRの目指す未来
SmartHRは単なる効率化ツールではありません。日本の労働市場全体を変革する社会インフラを目指しています。働くこと = 生きることという考えのもと、人生を豊かにする手段として「働く」を再定義し、現在では数百万人のユーザーと日本のHRテック全体に直接的な変革をもたらす規模にまで成長しました。しかしながら、日本の全法人数に対するカバー率はまだ数パーセントに過ぎません。まだまだ大きな市場がある中で、労働にまつわる社会課題をなくし、誰もがその人らしく働ける社会をつくるために、プロダクトを磨き続けていきます。
■募集背景
私たちは「バックオフィスのあらゆる業務がSmartHRを中心に繋がっていくような世界」を目指して事業を拡大させおり、これを「マルチプロダクト戦略」と呼んでいます。
マルチプロダクトといっても、ただ単に複数のプロダクトをバラバラに提供するだけでは、ユーザーにとっても事業にとっても大きな価値は作れません。プロダクト同士の連携や共通化、統一化によって、深いシナジーやシームレスな体験を作りだすことで、マルチプロダクトとしての価値を作り出すことができます。
マルチプロダクト戦略を実現していくためには「データの連携」「プロセス、機能の連携」「管理の共通化」「統一されたUIや振る舞い」といった連携や共通化を作っていく必要があります。
これを担うのが、プロダクト基盤チームです。
SmartHRがマルチプロダクト戦略を実現し、ユーザー価値の向上と事業成長を続けていくために非常に重要な役割を持っています。
■職務内容
役割
プロダクト基盤チームにて、プロダクト横断で共通に使われる基盤の開発・運用を担当していただきます。
一定の開発業務を経験されたのちに、3〜6名程度の開発チームをマネジメントする「チーフ」の役割を担っていただきます。
マルチプロダクトの価値を最大化していくために、以下のような役割が期待されます。
・マルチプロダクト戦略における将来のビジョンとロードマップを描く
・プロダクト横断の意思決定をリードする
・アーキテクチャ設計から実装・運用までを牽引する
・社内の各プロダクト開発チームと協働し、プロダクト横断で一貫性のある「プロダクト提供の仕組み」を整備・普及させる
・それぞれのドメインが課題解決に集中できる開発者体験をつくる
具体的な業務内容
・以下の基盤プロダクトの開発・運用
└権限基盤
└課金基盤
└タスク基盤
└各プロダクトに散在するデータの集約と活用API
└プロダクト間のイベント連携基盤
└外部サービスとのデータ連携基盤
など
・各プロダクトチームと協働し、プロダクト横断で一貫性のある「プロダクト提供の仕組み」を設計し、段階的に整備・普及させる
・共通基盤・共通コンポーネントや連携機能を企画・設計し、実装・運用する
・既存基盤やAPIを複数プロダクトで安全に使える形へと漸進的に進化させるための、アーキテクチャ設計、モデリング、機能実装、リファクタリング、互換性を意識した移行計画の策定・実行
・プロダクト間データ連携・イベント連携・外部サービス連携における設計レビュー、技術相談、実装支援を行い、各チームが自走できる状態を作る
・トレードオフ検討のための技術検証や、意思決定に必要なデータ分析を行う
・評価、キャリア支援、チーム育成などのマネジメント活動
・採用活動
└面談・面接等の選考への参加
└テックブログや登壇などの発信活動
開発規模・開発体制
・配属先候補:権限基盤ユニット
・チーム規模:全体で約7名(プレイングマネージャー1名 / バックエンド4名 / 業務委託数名)
・進め方:1週間スプリントのスクラム
・役割:プレイングマネージャー候補として、手を動かしながら技術的な意思決定とチームの推進を担うポジション
■現在取り組んでいる課題
プロダクト基盤チームの活動によって生み出される事業価値には以下のようなものがあります。
・連携や共通化が、アップセルやクロスセルにつながる
・複数領域のプロダクトを提供することで、多くのエントリーポイントが設けられる
・連携や共通化による価値ある体験が競合優位性となる
言い換えれば、いかにしてこれらの価値を生み出すかが、私たちの関心事の中心です。
そして価値を生み出すために、以下のような難しい課題に挑み続けることが、プロダクト基盤開発の面白さでもあり難しさでもあります。
・SmartHRユーザーとプロダクトエンジニアという2種類のユーザーにいかにして価値を提供するか
・各プロダクトからの短期的な要求と、数年先を見据えたプラットフォームとしてのあり方とをどのようにバランスとり、価値の最大化を図るか
すでに稼働している環境でプロダクト基盤を改善、構築していくのは、決して簡単なものではありませんが、今後のSmartHRの成長をつくるとても重要でやりがいのあるポジションです。
【業務の変更の範囲】
会社の定める業務
ミッション
SmartHRは「well-working 労働にまつわる社会課題をなくし、誰もがその人らしく働ける社会を作る。」をミッションに掲げ、クラウド人事労務ソフト「SmartHR」を開発・提供しています。
私たちが目指すもの
働くことは、人生の多くの時間を占め、自分や周囲に大きな影響を与える大切なものです。だからこそ、誰もがその人らしく働ける社会を実現したい。そのために、労働にまつわる複雑な社会課題を、テクノロジーと創意工夫で一歩ずつ解決しています。
事業の成長と挑戦
現在SmartHRは、スタートアップのスピード感を保ちながら規模を拡大するという難題に挑戦しています。人事労務領域を起点に、クラウド人事給与基幹システムから人的資本経営プラットフォームへと事業を拡大。給与計算、勤怠管理、タレントマネジメント、AI活用など、企業の人事業務全体を支えるプロダクトへと進化を続けています。事業成長と同時に、従業員一人ひとりが働きやすさとやりがいを感じられる「働きがい」のある組織づくりにも本気で取り組んでいます。
SmartHRの目指す未来
SmartHRは単なる効率化ツールではありません。日本の労働市場全体を変革する社会インフラを目指しています。働くこと = 生きることという考えのもと、人生を豊かにする手段として「働く」を再定義し、現在では数百万人のユーザーと日本のHRテック全体に直接的な変革をもたらす規模にまで成長しました。しかしながら、日本の全法人数に対するカバー率はまだ数パーセントに過ぎません。まだまだ大きな市場がある中で、労働にまつわる社会課題をなくし、誰もがその人らしく働ける社会をつくるために、プロダクトを磨き続けていきます。
■募集背景
私たちは「バックオフィスのあらゆる業務がSmartHRを中心に繋がっていくような世界」を目指して事業を拡大させおり、これを「マルチプロダクト戦略」と呼んでいます。
マルチプロダクトといっても、ただ単に複数のプロダクトをバラバラに提供するだけでは、ユーザーにとっても事業にとっても大きな価値は作れません。プロダクト同士の連携や共通化、統一化によって、深いシナジーやシームレスな体験を作りだすことで、マルチプロダクトとしての価値を作り出すことができます。
マルチプロダクト戦略を実現していくためには「データの連携」「プロセス、機能の連携」「管理の共通化」「統一されたUIや振る舞い」といった連携や共通化を作っていく必要があります。
これを担うのが、プロダクト基盤チームです。
SmartHRがマルチプロダクト戦略を実現し、ユーザー価値の向上と事業成長を続けていくために非常に重要な役割を持っています。
■職務内容
役割
プロダクト基盤チームにて、プロダクト横断で共通に使われる基盤の開発・運用を担当していただきます。
一定の開発業務を経験されたのちに、3〜6名程度の開発チームをマネジメントする「チーフ」の役割を担っていただきます。
マルチプロダクトの価値を最大化していくために、以下のような役割が期待されます。
・マルチプロダクト戦略における将来のビジョンとロードマップを描く
・プロダクト横断の意思決定をリードする
・アーキテクチャ設計から実装・運用までを牽引する
・社内の各プロダクト開発チームと協働し、プロダクト横断で一貫性のある「プロダクト提供の仕組み」を整備・普及させる
・それぞれのドメインが課題解決に集中できる開発者体験をつくる
具体的な業務内容
・以下の基盤プロダクトの開発・運用
└権限基盤
└課金基盤
└タスク基盤
└各プロダクトに散在するデータの集約と活用API
└プロダクト間のイベント連携基盤
└外部サービスとのデータ連携基盤
など
・各プロダクトチームと協働し、プロダクト横断で一貫性のある「プロダクト提供の仕組み」を設計し、段階的に整備・普及させる
・共通基盤・共通コンポーネントや連携機能を企画・設計し、実装・運用する
・既存基盤やAPIを複数プロダクトで安全に使える形へと漸進的に進化させるための、アーキテクチャ設計、モデリング、機能実装、リファクタリング、互換性を意識した移行計画の策定・実行
・プロダクト間データ連携・イベント連携・外部サービス連携における設計レビュー、技術相談、実装支援を行い、各チームが自走できる状態を作る
・トレードオフ検討のための技術検証や、意思決定に必要なデータ分析を行う
・評価、キャリア支援、チーム育成などのマネジメント活動
・採用活動
└面談・面接等の選考への参加
└テックブログや登壇などの発信活動
開発規模・開発体制
・配属先候補:権限基盤ユニット
・チーム規模:全体で約7名(プレイングマネージャー1名 / バックエンド4名 / 業務委託数名)
・進め方:1週間スプリントのスクラム
・役割:プレイングマネージャー候補として、手を動かしながら技術的な意思決定とチームの推進を担うポジション
■現在取り組んでいる課題
プロダクト基盤チームの活動によって生み出される事業価値には以下のようなものがあります。
・連携や共通化が、アップセルやクロスセルにつながる
・複数領域のプロダクトを提供することで、多くのエントリーポイントが設けられる
・連携や共通化による価値ある体験が競合優位性となる
言い換えれば、いかにしてこれらの価値を生み出すかが、私たちの関心事の中心です。
そして価値を生み出すために、以下のような難しい課題に挑み続けることが、プロダクト基盤開発の面白さでもあり難しさでもあります。
・SmartHRユーザーとプロダクトエンジニアという2種類のユーザーにいかにして価値を提供するか
・各プロダクトからの短期的な要求と、数年先を見据えたプラットフォームとしてのあり方とをどのようにバランスとり、価値の最大化を図るか
すでに稼働している環境でプロダクト基盤を改善、構築していくのは、決して簡単なものではありませんが、今後のSmartHRの成長をつくるとても重要でやりがいのあるポジションです。
【業務の変更の範囲】
会社の定める業務
| 想定年収 | 950 〜 1,500 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00〜22:00、標準労働時間目安:10:00 〜 19:00)
働き方: フルフレックス制 時間外労働の有無: 有(月平均10時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
「SmartHR」は、労務管理クラウド4年連続シェアNo.1の、クラウド人事労務ソフトです。入退社手続きや従業員情報の一元管理、年末調整にいたるまで、あらゆる人事・労務管理をペーパーレス化します。オプション機能や外部サービスとの連携も充実。企業からアナログで煩雑な業務をなくし、従業員の生産性向上を後押しします。
SmartHRは、入社手続き・雇用契約・年末調整などのあらゆる労務手続きや、従業員情報の一元管理など、人事労務管理を効率的にペーパーレス化できます。 一方で、従来の社会保障制度の申請方法には多くの課題があります。社会保障制度は本来、素晴らしい制度ですが、「生産性向上」を理由に、手続きが後回しになったり、抜け漏れがおきてしまっては本末転倒です。 これまで、複雑でアナログな人事労務をシンプルにするサービスを届けてきました。 そして今、働くすべての人を後押しするプラットフォームへと拡大を続けております。 |
||
| 設立年数 | 14年 | 従業員数 | 1,046人 |
株式会社SmartHR
【地方フルリモート/ウェブアプリケーションエンジニア(プレイングマネージャー候補)】人事労務クラウドサービスSmartHRのウェブアプリケーションエンジニア(プレイングマネージャー候補)募集! のリモートワーク求人
■事業概要
SmartHRは「well-working 労働にまつわる社会課題をなくし、誰もがその人らしく働ける社会を作る。」をミッションに掲げ、クラウド人事労務ソフト「SmartHR」を開発・提供しています。
今後、SmartHRが目指すのは「人事労務の効率化ツール」ではなく、日本の働き方そのものを変える社会インフラです。給与・勤怠・タレントマネジメントを横断する「人的資本経営プラットフォーム」への進化を挑戦し、企業が「人」に投資できる社会の実現を目指しています。
数百万人のユーザーに支えられるプロダクトがすでにありながら、日本全法人へのカバー率はまだ数パーセント。解くべき課題の広さは、市場の広さそのものです。2030年に売上1,000億円を目標に掲げ、「日本全体の企業とそこで働く人々の当たり前を変える」という大きな挑戦に挑んでいます。
■募集背景
SmartHRは「人的資本経営プラットフォーム」へと大きな進化をするフェーズを迎えています。ユーザーが当たり前に使える品質を守りつつ、さまざまなニーズに対応していくために、開発組織も新たな体制へと動きはじめています。
AIを活用した開発プロセスへの移行、品質保証の強化、チーム再編成による新たな連携体制の構築などの課題と向き合っています。これらを着実に前進させるために、プレイングマネージャー(チーフ)を募集します。
■職務内容
・役割
2〜5名規模の開発ユニットを率いるプレイングマネージャー(チーフ)として、AIを起点として要件定義からリリースまでを推進します。PMと協働してチーム戦略を開発計画に落とし込むことや、スクラム開発の運営やプロダクトの品質・技術負債の改善などをリードします。合わせて、メンバーのマネジメントや採用を担い、チームとして継続的に成果を出せる体制づくりもお任せします。
入社時点ではメンバーとして参画し、事業戦略・ロードマップ・開発プロセス・アーキテクチャを理解しながらチーム開発に入っていただきます。プレイングマネージャー(チーフ)への任命は、業務上のパフォーマンスや、チームと組織の状況に応じて判断しています。
・具体的な業務
開発面では、新機能・機能改善の要件定義・設計・実装・テストを主体的に進めながら、品質・パフォーマンス・スケーラビリティの改善に携わっていただきます。
はじめはプレイヤーとして参画いただきますが、プレイングマネージャー(チーフ)への任命後は、マネジメントとしてメンバーの目標設定・評価・1on1を通じた育成支援に加え、スクラムイベントのファシリテーションやプロセス改善をリードをお任せします。コードを書く比率は、目安として3〜8割で、チームや開発状況に応じて調整できます。
・開発規模・開発体制
人事評価
開発チーム: 3チーム(各チームにバックエンド・フロントエンド合わせて3〜4名)
PM / デザイナー / QAエンジニアと協働
■現在取り組んでいる課題
AIを前提にした開発プロセスへの移行
AI活用で開発速度を高めつつ、その恩恵を最大化するため、チケット管理・仕様の詳細化・レビュー・品質保証・ドキュメント管理といった開発プロセス全体を整備しています。PdM・デザイナー・QAエンジニアとの協働の質もチーム全体で高めています。
人事評価
人事評価は、企業規模や業種を問わずあらゆる組織で行われる普遍的な業務です。一方で、評価制度は企業ごとに千差万別で、ルールが複雑になりやすく、Excelや紙の運用が根強く残り、DX化が進みにくい領域でもあります。私たちは、この「複雑だからこそ手をつけられてこなかった」評価業務そのものを、プロダクトの力で再設計しようとしています。
(1) 業務プロセス全体を一気通貫で再設計する
評価準備から対象者・評価者の設定、評価実施、結果の可視化、給与・賞与への連携まで、煩雑なプロセス全体を複数チームで連携しながら支えています。評価業務の自動化・省人化により、人事担当者を煩雑な作業から解放し、人と組織の成長に時間を使える状態をつくります。導入企業の生産性・業績に影響を与えられるプロダクトです。
(2) 大規模・繁忙期に耐えるパフォーマンスと信頼性
評価業務には明確な繁忙期があり、特定期間にアクセスが集中します。大企業でも安定稼働するよう、負荷試験・インフラ構成の見直し・CI/CDやQA改善に継続的に取り組んでいます。数百万人規模のサービスを支える経験を通じて、インフラやパフォーマンスの知見を活かしながら学び続けられます。
【業務の変更の範囲】
会社の定める業務
SmartHRは「well-working 労働にまつわる社会課題をなくし、誰もがその人らしく働ける社会を作る。」をミッションに掲げ、クラウド人事労務ソフト「SmartHR」を開発・提供しています。
今後、SmartHRが目指すのは「人事労務の効率化ツール」ではなく、日本の働き方そのものを変える社会インフラです。給与・勤怠・タレントマネジメントを横断する「人的資本経営プラットフォーム」への進化を挑戦し、企業が「人」に投資できる社会の実現を目指しています。
数百万人のユーザーに支えられるプロダクトがすでにありながら、日本全法人へのカバー率はまだ数パーセント。解くべき課題の広さは、市場の広さそのものです。2030年に売上1,000億円を目標に掲げ、「日本全体の企業とそこで働く人々の当たり前を変える」という大きな挑戦に挑んでいます。
■募集背景
SmartHRは「人的資本経営プラットフォーム」へと大きな進化をするフェーズを迎えています。ユーザーが当たり前に使える品質を守りつつ、さまざまなニーズに対応していくために、開発組織も新たな体制へと動きはじめています。
AIを活用した開発プロセスへの移行、品質保証の強化、チーム再編成による新たな連携体制の構築などの課題と向き合っています。これらを着実に前進させるために、プレイングマネージャー(チーフ)を募集します。
■職務内容
・役割
2〜5名規模の開発ユニットを率いるプレイングマネージャー(チーフ)として、AIを起点として要件定義からリリースまでを推進します。PMと協働してチーム戦略を開発計画に落とし込むことや、スクラム開発の運営やプロダクトの品質・技術負債の改善などをリードします。合わせて、メンバーのマネジメントや採用を担い、チームとして継続的に成果を出せる体制づくりもお任せします。
入社時点ではメンバーとして参画し、事業戦略・ロードマップ・開発プロセス・アーキテクチャを理解しながらチーム開発に入っていただきます。プレイングマネージャー(チーフ)への任命は、業務上のパフォーマンスや、チームと組織の状況に応じて判断しています。
・具体的な業務
開発面では、新機能・機能改善の要件定義・設計・実装・テストを主体的に進めながら、品質・パフォーマンス・スケーラビリティの改善に携わっていただきます。
はじめはプレイヤーとして参画いただきますが、プレイングマネージャー(チーフ)への任命後は、マネジメントとしてメンバーの目標設定・評価・1on1を通じた育成支援に加え、スクラムイベントのファシリテーションやプロセス改善をリードをお任せします。コードを書く比率は、目安として3〜8割で、チームや開発状況に応じて調整できます。
・開発規模・開発体制
人事評価
開発チーム: 3チーム(各チームにバックエンド・フロントエンド合わせて3〜4名)
PM / デザイナー / QAエンジニアと協働
■現在取り組んでいる課題
AIを前提にした開発プロセスへの移行
AI活用で開発速度を高めつつ、その恩恵を最大化するため、チケット管理・仕様の詳細化・レビュー・品質保証・ドキュメント管理といった開発プロセス全体を整備しています。PdM・デザイナー・QAエンジニアとの協働の質もチーム全体で高めています。
人事評価
人事評価は、企業規模や業種を問わずあらゆる組織で行われる普遍的な業務です。一方で、評価制度は企業ごとに千差万別で、ルールが複雑になりやすく、Excelや紙の運用が根強く残り、DX化が進みにくい領域でもあります。私たちは、この「複雑だからこそ手をつけられてこなかった」評価業務そのものを、プロダクトの力で再設計しようとしています。
(1) 業務プロセス全体を一気通貫で再設計する
評価準備から対象者・評価者の設定、評価実施、結果の可視化、給与・賞与への連携まで、煩雑なプロセス全体を複数チームで連携しながら支えています。評価業務の自動化・省人化により、人事担当者を煩雑な作業から解放し、人と組織の成長に時間を使える状態をつくります。導入企業の生産性・業績に影響を与えられるプロダクトです。
(2) 大規模・繁忙期に耐えるパフォーマンスと信頼性
評価業務には明確な繁忙期があり、特定期間にアクセスが集中します。大企業でも安定稼働するよう、負荷試験・インフラ構成の見直し・CI/CDやQA改善に継続的に取り組んでいます。数百万人規模のサービスを支える経験を通じて、インフラやパフォーマンスの知見を活かしながら学び続けられます。
【業務の変更の範囲】
会社の定める業務
| 想定年収 | 950 〜 1,500 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00〜22:00、標準労働時間目安:10:00 〜 19:00)
働き方: フルフレックス制 時間外労働の有無: 有(月平均10時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
「SmartHR」は、労務管理クラウド4年連続シェアNo.1の、クラウド人事労務ソフトです。入退社手続きや従業員情報の一元管理、年末調整にいたるまで、あらゆる人事・労務管理をペーパーレス化します。オプション機能や外部サービスとの連携も充実。企業からアナログで煩雑な業務をなくし、従業員の生産性向上を後押しします。
SmartHRは、入社手続き・雇用契約・年末調整などのあらゆる労務手続きや、従業員情報の一元管理など、人事労務管理を効率的にペーパーレス化できます。 一方で、従来の社会保障制度の申請方法には多くの課題があります。社会保障制度は本来、素晴らしい制度ですが、「生産性向上」を理由に、手続きが後回しになったり、抜け漏れがおきてしまっては本末転倒です。 これまで、複雑でアナログな人事労務をシンプルにするサービスを届けてきました。 そして今、働くすべての人を後押しするプラットフォームへと拡大を続けております。 |
||
| 設立年数 | 14年 | 従業員数 | 1,046人 |
ちゅらデータ株式会社
【地方フルリモートOK/ITコンサルタント/コンサルティング業務経験3年以上】データ活用・生成AI支援企業 のリモートワーク求人
ビッグデータ・生成AI/AIエージェント・最新のクラウドデータ基盤を用いて、お客様の事業成長と経営課題解決に向けた戦略立案と実行支援まで行って頂きます。
【主な仕事内容】
データを活用した新規デジタル戦略・データドリブン経営の構想策定、KGI/KPI設計、ロードマップ策定
お客様業務のAsIs/ToBe整理 (業務フロー・ユースケース・課題整理) とToBeデータ/AIアーキテクチャの策定
生成AI/AIエージェント・データ利活用基盤導入に向けた現状分析、PoC企画、要件定義
導入後のオペレーションフロー作成、DataOps/LLMOps運用設計、データガバナンス整備
Snowflake/Databricks/BigQuery等を中核としたデータ基盤・生成AIシステム構築プロジェクトのPM、PMO、技術アドバイザリ
お客様のデータ組織立ち上げ・人材育成・自走化伴走支援
プロジェクトの例:
通信業界におけるデータドリブン経営実践のための自走化伴走支援
航空業界における生成AIチャットボット・ナレッジマネジメントシステムの構想立案
金融業界における社内ナレッジサポート・Web相談AIの性能改善・評価基盤 (LLMOps) システム構築
食品飲料業界におけるデータメッシュ型データ基盤・Text-to-SQL AIエージェント構築
製造業におけるデータ活用コンサルティング+KPI設計+生成AI活用支援
【このポジションの魅力】
最先端技術 (生成AI/AIエージェント/最新のデータ基盤) を利用し様々なビジネスや新規市場開拓にチャレンジできる
クライアント課題解決にむけた構想立案・提案からソリューション企画・実行までコミットできる
通信・運輸・金融・製造・流通・食品飲料など様々な業界の大手クライアントのプロジェクトに携わることができる
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
【主な仕事内容】
データを活用した新規デジタル戦略・データドリブン経営の構想策定、KGI/KPI設計、ロードマップ策定
お客様業務のAsIs/ToBe整理 (業務フロー・ユースケース・課題整理) とToBeデータ/AIアーキテクチャの策定
生成AI/AIエージェント・データ利活用基盤導入に向けた現状分析、PoC企画、要件定義
導入後のオペレーションフロー作成、DataOps/LLMOps運用設計、データガバナンス整備
Snowflake/Databricks/BigQuery等を中核としたデータ基盤・生成AIシステム構築プロジェクトのPM、PMO、技術アドバイザリ
お客様のデータ組織立ち上げ・人材育成・自走化伴走支援
プロジェクトの例:
通信業界におけるデータドリブン経営実践のための自走化伴走支援
航空業界における生成AIチャットボット・ナレッジマネジメントシステムの構想立案
金融業界における社内ナレッジサポート・Web相談AIの性能改善・評価基盤 (LLMOps) システム構築
食品飲料業界におけるデータメッシュ型データ基盤・Text-to-SQL AIエージェント構築
製造業におけるデータ活用コンサルティング+KPI設計+生成AI活用支援
【このポジションの魅力】
最先端技術 (生成AI/AIエージェント/最新のデータ基盤) を利用し様々なビジネスや新規市場開拓にチャレンジできる
クライアント課題解決にむけた構想立案・提案からソリューション企画・実行までコミットできる
通信・運輸・金融・製造・流通・食品飲料など様々な業界の大手クライアントのプロジェクトに携わることができる
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
| 想定年収 | 900 〜 1,500 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 | |||
| 企業概要 |
データ分析の高度な研究開発拠点。給与は県内トップクラス水準
ちゅらデータ株式会社は、データ分析における高度な研究開発を行う拠点として、DATUM STUDIO株式会社の完全子会社として設立されました。親会社であるDATUM STUDIOは、日本有数の分析者であり多数の著書も出版している酒巻・里の2人が立ち上げた、現在急成長中のデータ分析カンパニーです。親会社と強固な協力体制にあるため、大企業からベンチャー企業まで、業界・業種を問わず様々な仕事を担当することができるのが当社の強みです。 また、データ分析の力で沖縄を盛り上げようという意思のもと設立された会社のため、給与は沖縄県内トップクラスの水準をお約束します。 |
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| 設立年数 | 10年 | 従業員数 | 99人 |
ちゅらデータ株式会社
【地方フルリモートOK/システムエンジニア(シニア)/開発経験5年以上】データ利活用・生成AI領域の受託開発企業 のリモートワーク求人
【募集の背景】
ちゅらデータは、最先端テクノロジーを駆使したデータの利活用を通じて、業種・業態を問わずお客様の事業成長と経営課題の解決をサポートしています。
近年の生成AIやデータ利活用などへの注目の高まりにより、その領域を得意とする当社への相談も急増しており、会社の成長を一緒に支えてくれる方を積極募集しております。
【職務概要】
本ポジションでは、システムエンジニアの上位グレードとして、複数の案件・チームを横断するテックリード・PM/PMOロールを担っていただきます。顧客の経営課題に対する技術選定・提案・PoC設計から、要件定義・アーキ設計・運用保守設計・保守SLA設計までを統括し、ミドル/ジュニアエンジニアの育成・レビューも担う立場です。
【具体的には】
複数案件・複数チームを横断するPM/PMO/テックリード
顧客の経営課題に対する技術選定・提案リード・PoC設計
生成AI/RAGアプリ、データ基盤、クラウド運用保守領域でのアーキテクチャ設計責任
非機能要件定義、セキュリティ・権限設計、保守SLA・運用設計のオーナーシップ
ミドル/ジュニアエンジニアのレビュー・育成、社内ナレッジ蓄積
顧客の最終意思決定者層との折衝、契約・スコープ調整
事業内容
データの利活用に関するコンサルティング、分析基盤構築、システム/アプリケーション開発、人材育成など
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
ちゅらデータは、最先端テクノロジーを駆使したデータの利活用を通じて、業種・業態を問わずお客様の事業成長と経営課題の解決をサポートしています。
近年の生成AIやデータ利活用などへの注目の高まりにより、その領域を得意とする当社への相談も急増しており、会社の成長を一緒に支えてくれる方を積極募集しております。
【職務概要】
本ポジションでは、システムエンジニアの上位グレードとして、複数の案件・チームを横断するテックリード・PM/PMOロールを担っていただきます。顧客の経営課題に対する技術選定・提案・PoC設計から、要件定義・アーキ設計・運用保守設計・保守SLA設計までを統括し、ミドル/ジュニアエンジニアの育成・レビューも担う立場です。
【具体的には】
複数案件・複数チームを横断するPM/PMO/テックリード
顧客の経営課題に対する技術選定・提案リード・PoC設計
生成AI/RAGアプリ、データ基盤、クラウド運用保守領域でのアーキテクチャ設計責任
非機能要件定義、セキュリティ・権限設計、保守SLA・運用設計のオーナーシップ
ミドル/ジュニアエンジニアのレビュー・育成、社内ナレッジ蓄積
顧客の最終意思決定者層との折衝、契約・スコープ調整
事業内容
データの利活用に関するコンサルティング、分析基盤構築、システム/アプリケーション開発、人材育成など
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
| 想定年収 | 900 〜 1,500 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 | |||
| 企業概要 |
データ分析の高度な研究開発拠点。給与は県内トップクラス水準
ちゅらデータ株式会社は、データ分析における高度な研究開発を行う拠点として、DATUM STUDIO株式会社の完全子会社として設立されました。親会社であるDATUM STUDIOは、日本有数の分析者であり多数の著書も出版している酒巻・里の2人が立ち上げた、現在急成長中のデータ分析カンパニーです。親会社と強固な協力体制にあるため、大企業からベンチャー企業まで、業界・業種を問わず様々な仕事を担当することができるのが当社の強みです。 また、データ分析の力で沖縄を盛り上げようという意思のもと設立された会社のため、給与は沖縄県内トップクラスの水準をお約束します。 |
||
| 設立年数 | 10年 | 従業員数 | 99人 |
ちゅらデータ株式会社
【地方フルリモートOK/システムエンジニア(ミドル)/開発経験3〜5年程度】データ利活用・生成AI領域の受託開発企業 のリモートワーク求人
【募集の背景】
ちゅらデータは、最先端テクノロジーを駆使したデータの利活用を通じて、業種・業態を問わずお客様の事業成長と経営課題の解決をサポートしています。
近年の生成AIやデータ利活用などへの注目の高まりにより、その領域を得意とする当社への相談も急増しており、会社の成長を一緒に支えてくれる方を積極募集しております。
【職務概要】
本ポジションでは、開発経験を活かし、システムエンジニアとして要件定義から運用までを自律的に推進いただきます。生成AI/RAGアプリ、Snowflake/Databricks/BigQuery等のデータ基盤、AWS / Google Cloud / Azure上のWebアプリ運用保守といった当社主力領域で、顧客の課題を捉えシステム・エンジニアリング技術で価値提供に貢献いただきます。
【具体的には】
ちゅらデータの各領域の専門エンジニアやサイエンティスト、コンサルタントと連携しながら、幅広い技術領域での知見を活かして活躍していただきます。
プロジェクト管理:WBS・マイルストーン策定、進捗・課題管理、Backlog運用、顧客折衝
要求-要件定義:顧客ヒアリングを通じた業務要件・非機能要件の整理
提案書作成:顧客の課題解決に向けた提案書・PoC計画の作成
設計-実装:アーキテクチャ設計、基本/詳細設計、テスト戦略策定、品質管理
生成AI/LLMアプリ開発:RAG/エージェント/LLMOps(評価基盤・モニタリング)の設計・構築・導入
データ基盤構築:Snowflake/Databricks/BigQuery/dbt等を用いた基盤の設計・クラウド構築・運用設計
運用保守:AWS / Google Cloud / Azure上で稼働するシステムの保守SLA設計・障害対応・継続改善
開発環境
当社ではプロジェクトに応じて最適な技術スタックを選定しており、以下のような技術環境を整えています。
【開発言語・フレームワーク】
Python (FastAPI / Streamlit) / Ruby (Ruby on Rails) /JavaScript・TypeScript (React, Next.JS)等
その他:SQL/Shell
【インフラ・クラウド環境】
クラウド:AWS/Google Cloud/Azure
インフラ管理:Docker/Terraform/CloudFormation
ワークフロー:Airflow / JP1
データ基盤:Snowflake/BigQuery/Redshift /Databricks など
【開発ツール・CI/CD】
バージョン管理:Git (GitHub)
CI/CD:GitHub Actions
開発手法:ウォータフォール / アジャイル (スクラム/カンバン)
開発補助:GitHub Copilot/ChatGPT (業務用アカウント支給) / Claude Code
【データ分析- 可視化】
ETL・データモデリング:dbt Cloud/Fivetran/TROCCO/AWS Glue/Airbyte
可視化ツール:Tableau/Looker/PowerBI/Looker Studio など
クラウドAI基盤:AWS (Bedrock, Amazon SageMaker) /Google Cloud (Vertex AI, BigQuery ML, Gemini) /Azure (Azure OpenAI Service, Azure ML) / Snowflake (Cortex, Snowpark) / Dify
【情報共有・ナレッジ管理】
コミュニケーション:Slack/Google Meet / Teams
プロジェクト管理: Backlog / Jira / Asana / GithubProject
ドキュメント管理: Google Drive/ / box / SharePoint / Confluence
【支給PCスペック例】
MacBook Pro M4
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
ちゅらデータは、最先端テクノロジーを駆使したデータの利活用を通じて、業種・業態を問わずお客様の事業成長と経営課題の解決をサポートしています。
近年の生成AIやデータ利活用などへの注目の高まりにより、その領域を得意とする当社への相談も急増しており、会社の成長を一緒に支えてくれる方を積極募集しております。
【職務概要】
本ポジションでは、開発経験を活かし、システムエンジニアとして要件定義から運用までを自律的に推進いただきます。生成AI/RAGアプリ、Snowflake/Databricks/BigQuery等のデータ基盤、AWS / Google Cloud / Azure上のWebアプリ運用保守といった当社主力領域で、顧客の課題を捉えシステム・エンジニアリング技術で価値提供に貢献いただきます。
【具体的には】
ちゅらデータの各領域の専門エンジニアやサイエンティスト、コンサルタントと連携しながら、幅広い技術領域での知見を活かして活躍していただきます。
プロジェクト管理:WBS・マイルストーン策定、進捗・課題管理、Backlog運用、顧客折衝
要求-要件定義:顧客ヒアリングを通じた業務要件・非機能要件の整理
提案書作成:顧客の課題解決に向けた提案書・PoC計画の作成
設計-実装:アーキテクチャ設計、基本/詳細設計、テスト戦略策定、品質管理
生成AI/LLMアプリ開発:RAG/エージェント/LLMOps(評価基盤・モニタリング)の設計・構築・導入
データ基盤構築:Snowflake/Databricks/BigQuery/dbt等を用いた基盤の設計・クラウド構築・運用設計
運用保守:AWS / Google Cloud / Azure上で稼働するシステムの保守SLA設計・障害対応・継続改善
開発環境
当社ではプロジェクトに応じて最適な技術スタックを選定しており、以下のような技術環境を整えています。
【開発言語・フレームワーク】
Python (FastAPI / Streamlit) / Ruby (Ruby on Rails) /JavaScript・TypeScript (React, Next.JS)等
その他:SQL/Shell
【インフラ・クラウド環境】
クラウド:AWS/Google Cloud/Azure
インフラ管理:Docker/Terraform/CloudFormation
ワークフロー:Airflow / JP1
データ基盤:Snowflake/BigQuery/Redshift /Databricks など
【開発ツール・CI/CD】
バージョン管理:Git (GitHub)
CI/CD:GitHub Actions
開発手法:ウォータフォール / アジャイル (スクラム/カンバン)
開発補助:GitHub Copilot/ChatGPT (業務用アカウント支給) / Claude Code
【データ分析- 可視化】
ETL・データモデリング:dbt Cloud/Fivetran/TROCCO/AWS Glue/Airbyte
可視化ツール:Tableau/Looker/PowerBI/Looker Studio など
クラウドAI基盤:AWS (Bedrock, Amazon SageMaker) /Google Cloud (Vertex AI, BigQuery ML, Gemini) /Azure (Azure OpenAI Service, Azure ML) / Snowflake (Cortex, Snowpark) / Dify
【情報共有・ナレッジ管理】
コミュニケーション:Slack/Google Meet / Teams
プロジェクト管理: Backlog / Jira / Asana / GithubProject
ドキュメント管理: Google Drive/ / box / SharePoint / Confluence
【支給PCスペック例】
MacBook Pro M4
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
| 想定年収 | 550 〜 1,000 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 | |||
| 企業概要 |
データ分析の高度な研究開発拠点。給与は県内トップクラス水準
ちゅらデータ株式会社は、データ分析における高度な研究開発を行う拠点として、DATUM STUDIO株式会社の完全子会社として設立されました。親会社であるDATUM STUDIOは、日本有数の分析者であり多数の著書も出版している酒巻・里の2人が立ち上げた、現在急成長中のデータ分析カンパニーです。親会社と強固な協力体制にあるため、大企業からベンチャー企業まで、業界・業種を問わず様々な仕事を担当することができるのが当社の強みです。 また、データ分析の力で沖縄を盛り上げようという意思のもと設立された会社のため、給与は沖縄県内トップクラスの水準をお約束します。 |
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| 設立年数 | 10年 | 従業員数 | 99人 |
株式会社エーピーコミュニケーションズ
【フルリモート/FDEマネージャー】ITインフラ領域に特化し、クラウド・自動化・AIなど先端技術を積極的に取り入れ、SIer業界の常識を変える企業! のリモートワーク求人
■ポジション概要
クラウド・Platform Engineering・DevOps・生成AIなどの技術知見をベースに、顧客の現場に入り込み、
課題発見・ソリューション設計・実装・改善までを一気通貫でリードするポジションです。
また、FDEとして自身が顧客価値を生み出すだけでなく、チームメンバーの育成やピープルマネジメントを通じて、
チーム全体の提供価値を高めていただくことを期待しています。
■お仕事内容
◎課題発見・定義
・顧客との対話を通じた課題・要望のヒアリング
・顧客から提示された要望の背景・目的の深掘り
・顧客の業務、開発プロセス、組織・体制、アーキテクチャの理解
・顧客自身もまだ明確に言語化できていない課題の発見
・「本当に解くべき課題」の定義
・必要に応じた、当初のプロジェクトスコープを越える提案
◎ソリューション・アーキテクチャ設計
・クラウド、Platform Engineering、DevOps等を活用した技術提案
・AI駆動開発への移行・導入支援
・アーキテクチャ設計・技術選定
・PoC・技術検証
・プロジェクトにおける技術的な意思決定
・顧客への技術アドバイス
・エンジニアと連携した実装・導入支援
◎チーム・ピープルマネジメント
・メンバーとの1on1
・目標設定・評価
・メンバーの育成・キャリア支援
・プロジェクトへのアサイン・役割設計
・チームの方向性策定・目標達成に向けたリード
・メンバーの強みを活かしたチームづくり
・採用
・技術・ナレッジ共有の促進
本ポジションでは、技術的なリードだけでなく、人やチームに向き合うことも重要な役割として位置づけています。
■ポジションの特徴
現場に入り込み、本当に解くべき課題を見つけ、技術で解決するFDEマネージャーへ。
「コンテナ環境を構築したい」
「Platform Engineeringを導入したい」
「生成AIを開発プロセスに取り入れたい」
お客様からこうした相談を受けたとき、私たちはすぐに実装方法を考えるわけではありません。
なぜ、それが必要なのか。
今、何がボトルネックになっているのか。
本当に技術だけで解決できる課題なのか。
そもそも現在の開発プロセスや組織、アーキテクチャは適切なのか。
顧客の現場に入り込み、対話を重ね、ときには当初の依頼やプロジェクトの枠そのものを問い直しながら、本当に解くべき課題を見つけていきます。
そして、クラウド、Platform Engineering、DevOps、生成AIなどの技術を活用し、顧客とともに解決策をつくり、実現までやり切る。
本ポジションでは、こうしたFDE(Forward Deployed Engineer)的な顧客支援を自らリードするとともに、
メンバーの育成やチームづくりにも携わっていただきます。
技術だけに閉じず、顧客にも、人にも向き合う。
そんなエンジニアリングリーダーを募集しています。
※FDEとは
FDE(Forward Deployed Engineer)は、顧客の現場に深く入り込み、顧客とともに課題を発見し、技術を使って解決まで伴走するエンジニアです。
私たちがFDEに期待しているのは、単なる「常駐エンジニア」や「受託開発エンジニア」ではありません。
顧客から渡された要件を実装するのではなく、「そもそも何を解決すべきなのか」から考える。
そして、必要であれば技術の範囲を越えて、開発プロセスや組織・体制にまで踏み込み、顧客にとって最適な状態をつくっていきます。
さらに、技術的に優れた解決策をつくるだけでなく、それによって開発スピードや生産性、
事業の競争力がどう変わるのかまで見据え、技術を顧客の事業価値につなげていくこともFDEの重要な役割です。
技術力と顧客理解の両方を武器に、課題発見から技術による実現、そして事業価値への接続までを一気通貫で担う役割です。
■募集背景
ACS事業部では、クラウド・Platform Engineering・生成AIなどの先進技術を武器に、お客様のDX内製化を支援しています。
IaCや生成AIの普及により、単に「技術を実装する」ことそのものの価値は変化しています。
一方で、
・何を解決すべきなのか
・どの技術を使うべきなのか
・そもそも技術で解決すべきなのか
・どうすれば顧客自身が継続的に改善できる状態になるのか
を考える重要性は、さらに高まっています。
現在ACS事業部では、お客様の開発組織そのものをより良い状態へ変えていく支援を強化しており、顧客の現場に入り込み、
顧客自身もまだ明確に言語化できていない課題を発見し、技術を使って解決までリードできるFDEマネージャーを募集します。
◎参考情報
・ACS事業部のカルチャーデッキ
https://www.ap-com.co.jp/acs-cluturedeck/
・技術ブログ
https://techblog.ap-com.co.jp/
■配属予定の組織
ACS事業部 SAT室 PlatformEngineering推進チーム
チーム構成:10名
(Engineering Manager:1名 / Section Leader:2名 / Member:6名)
◎参考情報
・「Microsoft Top Partner Engineer Award 2025」 受賞!
https://www.ap-com.co.jp/blog/archives/12131#article
・日本で29人目の「Kubestronaut」に認定!
https://www.ap-com.co.jp/blog/archives/11133#article
■チームの特徴
<フルリモート>
地方在住が約半数。子育て中のメンバーも多く、育児参加への理解があります。
<高い心理的安全性>
部内全員で話し合い解決することを大切にしています。
<アウトプット文化>
勉強会/登壇/ブログなどを通じ、新しい技術を皆で学びアウトプットする文化があります。
<イベント等の参加補助あり>
外部コミュニティやKubeconなどイベント参加費等の補助があります。
<技術好きが多い>
技術で分からない内容をSlackで発信すると、メンバーが続々と集まって解決しています。
<各種コミュニケーションイベント>
朝会、定例会議体はもちろん、勉強会やWinSessionなど、任意参加できるイベントや
年2回の事業部キックオフ(オフライン)等も開催しています。
◎参考情報
・事業部長インタビュー記事
https://www.ap-com.co.jp/blog/archives/12702#article
・当チームリーダーインタビュー記事
https://www.ap-com.co.jp/blog/archives/12730#article
【業務の変更の範囲】
ご本人の適性や希望により当社業務全般に変更の可能性があります。
クラウド・Platform Engineering・DevOps・生成AIなどの技術知見をベースに、顧客の現場に入り込み、
課題発見・ソリューション設計・実装・改善までを一気通貫でリードするポジションです。
また、FDEとして自身が顧客価値を生み出すだけでなく、チームメンバーの育成やピープルマネジメントを通じて、
チーム全体の提供価値を高めていただくことを期待しています。
■お仕事内容
◎課題発見・定義
・顧客との対話を通じた課題・要望のヒアリング
・顧客から提示された要望の背景・目的の深掘り
・顧客の業務、開発プロセス、組織・体制、アーキテクチャの理解
・顧客自身もまだ明確に言語化できていない課題の発見
・「本当に解くべき課題」の定義
・必要に応じた、当初のプロジェクトスコープを越える提案
◎ソリューション・アーキテクチャ設計
・クラウド、Platform Engineering、DevOps等を活用した技術提案
・AI駆動開発への移行・導入支援
・アーキテクチャ設計・技術選定
・PoC・技術検証
・プロジェクトにおける技術的な意思決定
・顧客への技術アドバイス
・エンジニアと連携した実装・導入支援
◎チーム・ピープルマネジメント
・メンバーとの1on1
・目標設定・評価
・メンバーの育成・キャリア支援
・プロジェクトへのアサイン・役割設計
・チームの方向性策定・目標達成に向けたリード
・メンバーの強みを活かしたチームづくり
・採用
・技術・ナレッジ共有の促進
本ポジションでは、技術的なリードだけでなく、人やチームに向き合うことも重要な役割として位置づけています。
■ポジションの特徴
現場に入り込み、本当に解くべき課題を見つけ、技術で解決するFDEマネージャーへ。
「コンテナ環境を構築したい」
「Platform Engineeringを導入したい」
「生成AIを開発プロセスに取り入れたい」
お客様からこうした相談を受けたとき、私たちはすぐに実装方法を考えるわけではありません。
なぜ、それが必要なのか。
今、何がボトルネックになっているのか。
本当に技術だけで解決できる課題なのか。
そもそも現在の開発プロセスや組織、アーキテクチャは適切なのか。
顧客の現場に入り込み、対話を重ね、ときには当初の依頼やプロジェクトの枠そのものを問い直しながら、本当に解くべき課題を見つけていきます。
そして、クラウド、Platform Engineering、DevOps、生成AIなどの技術を活用し、顧客とともに解決策をつくり、実現までやり切る。
本ポジションでは、こうしたFDE(Forward Deployed Engineer)的な顧客支援を自らリードするとともに、
メンバーの育成やチームづくりにも携わっていただきます。
技術だけに閉じず、顧客にも、人にも向き合う。
そんなエンジニアリングリーダーを募集しています。
※FDEとは
FDE(Forward Deployed Engineer)は、顧客の現場に深く入り込み、顧客とともに課題を発見し、技術を使って解決まで伴走するエンジニアです。
私たちがFDEに期待しているのは、単なる「常駐エンジニア」や「受託開発エンジニア」ではありません。
顧客から渡された要件を実装するのではなく、「そもそも何を解決すべきなのか」から考える。
そして、必要であれば技術の範囲を越えて、開発プロセスや組織・体制にまで踏み込み、顧客にとって最適な状態をつくっていきます。
さらに、技術的に優れた解決策をつくるだけでなく、それによって開発スピードや生産性、
事業の競争力がどう変わるのかまで見据え、技術を顧客の事業価値につなげていくこともFDEの重要な役割です。
技術力と顧客理解の両方を武器に、課題発見から技術による実現、そして事業価値への接続までを一気通貫で担う役割です。
■募集背景
ACS事業部では、クラウド・Platform Engineering・生成AIなどの先進技術を武器に、お客様のDX内製化を支援しています。
IaCや生成AIの普及により、単に「技術を実装する」ことそのものの価値は変化しています。
一方で、
・何を解決すべきなのか
・どの技術を使うべきなのか
・そもそも技術で解決すべきなのか
・どうすれば顧客自身が継続的に改善できる状態になるのか
を考える重要性は、さらに高まっています。
現在ACS事業部では、お客様の開発組織そのものをより良い状態へ変えていく支援を強化しており、顧客の現場に入り込み、
顧客自身もまだ明確に言語化できていない課題を発見し、技術を使って解決までリードできるFDEマネージャーを募集します。
◎参考情報
・ACS事業部のカルチャーデッキ
https://www.ap-com.co.jp/acs-cluturedeck/
・技術ブログ
https://techblog.ap-com.co.jp/
■配属予定の組織
ACS事業部 SAT室 PlatformEngineering推進チーム
チーム構成:10名
(Engineering Manager:1名 / Section Leader:2名 / Member:6名)
◎参考情報
・「Microsoft Top Partner Engineer Award 2025」 受賞!
https://www.ap-com.co.jp/blog/archives/12131#article
・日本で29人目の「Kubestronaut」に認定!
https://www.ap-com.co.jp/blog/archives/11133#article
■チームの特徴
<フルリモート>
地方在住が約半数。子育て中のメンバーも多く、育児参加への理解があります。
<高い心理的安全性>
部内全員で話し合い解決することを大切にしています。
<アウトプット文化>
勉強会/登壇/ブログなどを通じ、新しい技術を皆で学びアウトプットする文化があります。
<イベント等の参加補助あり>
外部コミュニティやKubeconなどイベント参加費等の補助があります。
<技術好きが多い>
技術で分からない内容をSlackで発信すると、メンバーが続々と集まって解決しています。
<各種コミュニケーションイベント>
朝会、定例会議体はもちろん、勉強会やWinSessionなど、任意参加できるイベントや
年2回の事業部キックオフ(オフライン)等も開催しています。
◎参考情報
・事業部長インタビュー記事
https://www.ap-com.co.jp/blog/archives/12702#article
・当チームリーダーインタビュー記事
https://www.ap-com.co.jp/blog/archives/12730#article
【業務の変更の範囲】
ご本人の適性や希望により当社業務全般に変更の可能性があります。
| 想定年収 | 1,000 〜 1,200 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: 10:00~18:30(休憩時間 12:00~13:00)
※ 所定労働時間 7.5時間
働き方: 固定時間制(9時~18時、10時~19時など) 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 設立年数 | 32年 | 従業員数 | 500人 |
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