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899件中 101件~110件

マツダ株式会社

地方フルリモート/インバータ、モータの新規技術およびシステム開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
電動化車両が普及し、基本的な機能では各社の差異が少なくなって来ています。モータ、インバータ等の電気駆動関連デバイスを組合せ、
次世代で求められる新しい機能を実現するための要素技術開発およびシステム開発の業務を担当していただきます。

【詳細概要】
・顧客提供価値を高めるために高めるべき機能の探求、及び実現するための電気駆動システムの機能配分の立案、検証、提案
・計測解析技術、ユニット評価技術、開発支援技術の立案、検証、提案
例えば、下記の様な技術の検討を行っています
 - インバータ、モータを使用した充電時昇圧機能開発
 - インバータ、モータを使用したバッテリ昇温のための創熱技術開発
 - インバータ、モータの次世代を見据えた小型化、高効率化の要素技術開発
 - 次世代モータを活用した車両機能向上に向けた技術開発

※入社後に自動車製品の知識を深めて頂ける社内基礎教育、社外講座の受講、OJT環境はございますので業界未経験、第2新卒の方も歓迎しております。

【やりがい】
・インバータ、モータの新規技術、新規電動システム開発を通じて、クルマづくりに広く関わることができます。
・社内で注目され人材を補強している領域であり、リーダー、第一人者として活躍できます。
・マツダは独自技術にこだわっており、専門性の高い技術を習得できます。
・実車検証に立ち合い、車両性能への貢献が実感できます。

【魅力】
・車両評価のための運転技量を身に着ける講座を受講することができます。
・車両全体を理解するための社内講座を受講することができます。
・他社銘柄含めて車に触れる機会が多い。
・5名程度の小チームで構成されており、コミュニケーションが取りやすい環境となっています。
・出社とリモート勤務の併用が可能です。
・広島と言う立地から海、山とも手軽に楽しめます。

【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第4電駆開発グループ

【採用背景】
各社が様々な電動車を市場導入し、グローバルで競争が激しくなっており、お客様の期待にタイムリーに応え、マツダらしい電動車を実現するため、
新規の電気駆動技術の開発を目指している。商品力を高める電気駆動システムの実現に向けて、インバータ、モータの主機能である駆動/発電の技術進化に取り組むため人員を増強します。
自動車業界未経験者を含めたインバータ、モータ、電動システムの新規技術開発の経験がある方の入社をお待ちしています。

【部門ミッション】
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。

第4電駆開発Grは、インバータ、モータの制御ソフトウェア設計、インバータ、モータを組み合わせたe-Axelの実験および評価、次世代の電駆技術およびシステムの開発を担っており、
マツダらしい魅力的な電動車の実現に向け、設計、開発プロセスおよび環境の構築、次世代電駆技術開発に取組んでいます。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

地方フルリモート/インバータ、モータのソフトウェア(アプリ領域/プラットフォーム領域)の設計 のリモートワーク求人

【職務概要】
車両性能を実現するためのインバータ、モータの制御ソフトウェアをV字プロセスに準じたモデルベース開発を用いて、
要求分析、設計、机上検証に関わる以下の設計業務を担当いただきます。

【詳細概要】
大きく分け以下の2つの領域について募集しております。
①アプリ領域
・インバータ、モータの目標を実現するためのソフトウェアの要件分析、アーキテクチャ設計
・インバータのアプリケーションソフトウェアの設計、実装(MATLAB/Simulink)
・インバータのアプリケーションソフトウェアの机上検証(MILS/HILS)検証
・通信、故障診断の設計

②プラットフォーム領域
・インバータのBSW(Basic Software)設計、実装
・Cybersecurity対応の検討
・プラットフォーム領域の機能検証

※入社後に自動車製品やインバータ制御の知識を深めて頂ける社内基礎教育講座、社外専門教育講座の受講、OJT環境はございますので業界未経験、第2新卒の方も歓迎しております。

【やりがい】
・インバータ、モータの制御ソフトウェア開発を通じて、クルマづくりに広く関わることができます。
・社内で注目され人材を補強している領域であり、リーダー、第一人者として活躍できます。
・マツダは独自技術にこだわっており、専門性の高い技術を習得できます。
・実車検証に立ち合い、車両性能への貢献が実感できます。

【魅力】
・車両評価のための運転技量を身に着ける講座を受講することができます。
・車両全体を理解するための社内講座を受講することができます。
・他社銘柄含めて車に触れる機会が多いです。
・5名程度の小チームで構成されており、コミュニケーションが取りやすい環境となっています。
・出社とリモート勤務の併用が可能です。
・広島と言う立地から海、山とも手軽に楽しめます。

【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第4電駆開発グループ

【採用背景】
カーボンニュートラルの実現に向けてHEV、PHEV、BEVのインバータ、モータの制御ソフトウェアを内製化し、高機能、低コストの実現を目指している。
電気駆動車の車種拡大に向けて、インバータ、モータの制御ソフトウェア開発の強化のため人員を増強します。
自動車業界未経験者を含めたインバータ、モータの制御ソフトウェアの設計の経験がある方の入社をお待ちしています。

【部門ミッション】
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。

第4電駆開発Grは、インバータ、モータの制御ソフトウェア設計、インバータ、モータを組み合わせたe-Axelの実験および評価、
次世代の電駆技術およびシステムの開発を担っており、マツダらしい魅力的な電動車の実現に向け、設計、開発プロセスおよび環境の構築、次世代電駆技術開発に取組んでいます。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

地方フルリモート/バッテリ温調システム・部品設計・開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
車両(空調、パワートレーンサーマル、制御)の他設計開発チームと連携しながら、バッテリサーマルコントロールの開発を行うポジションとなります。
- 車両や電子機器等含むバッテリ温調システムの設計、及び、バッテリ温調用部品の設計・開発
- 1D/3D伝熱モデル構築、及び、それを活用したMBD開発の推進

【ポジション特徴】
・様々なバッテリ温調方式(空冷、液冷、他)の開発に従事していただきます。また、開発初期の段階から、車両性能部門と協力しながら、温調方式選定に従事していただきます。
・マツダが現有していない技術に関しては、チームリーダーを中心に(B5で採用の方はリーダーとして)毎年技術開発計画を立て、予算をとり新技術開発に取り組んでいただきます。
・部品ハード設計にとどまらず、車両にまたがるシステム視点での開発となる点で、やりがいや難しさがあります。

【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第1電駆開グループ

【採用背景】
マルチセル(円筒セル、パウチセル、ハイブリッド用セルなど)対応モジュール開発でモジュール内冷却など、セル毎に温調方式を開発する必要があり、開発リソースが不足しています。
温調系は、ハード設計のみならず、バッテリ充電/出力計算、サーマル計算およびそのためのモデル開発も担うため、設計、モデル計算の両スキルとセルバリエーションに対する対応が必要です。
今回ご入社いただく方には特に円筒セルに関わる開発領域で活躍いただくことを期待します。

【部門ミッション】
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。

第1電駆開発Grとしてのミッションは、上記の内の、駆動用バッテリ全体に渡る技術、商品の開発と、その開発プロセスの構築、改善、加えて、
電動化にかかわる開発部門全体への人財育成教育となります。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 460 〜 960 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
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マツダ株式会社

広島ハイブリッド/駆動系システムの設計開発業務 のリモートワーク求人

【職務概要】
電動化が進む次世代車両の駆動系システムにおいて、より高い次元での性能を実現する為、モデルベース開発を用いた駆動系システムの設計開発を
創造的かつ効率的に行い、個別商品における性能、品質、日程、開発投資などの目標を達成するとともに、個別技術の開発を行います。

【職務詳細】
(1)駆動系領域の動力伝達システムの設計開発業務
(2)駆動系領域の筐体部品、搭載システム領域の設計開発業務
(3)駆動系領域の新規技術開発業務

【ポジション特徴】
当社のマルチソリューション戦略による環境性能の実現に向け、内燃機関、電気駆動それぞれの性能を最大限に発揮する駆動系システムの開発業務に取り組んでいます。
当部門の特徴として、実研と設計が同一部門内にあり、モデルベースでの設計検証や実研性能予測、ユニットや実車での実機検証、検証結果のモデルベースへの反映と
一連の性能開発プロセスを部門内で連携しながら進めています。
より高度で複雑な駆動系システムを多くのお客様に安心して提供できるよう、背反する機能をより高次元で実現するためのブレークスルー技術の開発にも取り組んでいます。

【配属先】
パワートレイン開発本部 ドライブトレイン開発部 第1ドライブトレイン開発グループ

【採用背景】
当社は「走る歓び」を愛するドライバーに、地球や環境を大切にしながら、思い切り運転を楽しんでいただきたいという願いのもと、
「走る歓び」と「優れた環境性能(燃費)」を両立する車づくりを目指しています。この実現の為、近年の駆動系システムは、内燃機関、電気駆動などの
複数の動力源の性能を効率的に且つ最大限に発揮する為に、以前にも増して高度で複雑な働きが求められています。
走行性能、NVH性能、確かな品質などの機能をより高い次元で実現する為、駆動系設計開発業務の強化が必要となっており、
これからの駆動系システム設計の第一人者としてご活躍をいただける方の入社を期待しております。

【部門ミッション】
技術開発から量産開発に亘る、電気駆動含む駆動系システムの開発を一貫して実行し、世界一の電動・駆動システムを合理的なコストと最高の開発効率で提供し続ける。
具体的には、オートマチックトランスミッション、マニュアルトランスミッション、AWDシステム、デフ、ドライブシャフト、プロペラシャフト、及び、
駆動モーターとその制御装置、EV用減速機、などのシステムについての開発業務を遂行する。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
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マツダ株式会社

広島ハイブリッド/エンジン制御部品開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
エンジン制御にかかわる制御部品、または始動/充電系部品の開発
(モデルベース開発に基づいた開発育成業務もあり)

【職務詳細】
以下のいずれかの業務を担当いただきます。
・センサー系部品の設計、および開発育成
・アクチュエータ、点火系部品の設計、および開発育成
・始動/充電系部品の設計、および開発育成

【ポジション特徴】
・マツダでは今後も新規エンジンを開発していく宣言をしており、今後もエンジンのポテンシャルを上げていく開発をおこなっていきます。
 その中で、エンジン制御システム開発に不可欠な様々な制御部品を設計/開発していく必要があり、非常に重要な位置づけとなります。
 その実現に向けては、これまでご協力いただいている部品メーカーと協業していく体制が整っておりますので、自動車業界に限らず、部品メーカーで培った知見を活用いただくことができます。
・当部門はモデルベースの考えに基づいた設計検証や、実研部門、解析部門と連携して開発検証/育成をおこなっていく体制が整っています。
 システム全体との関連性を把握しつつ部品を育成していくことにより、部品単体の開発だけでなく、エンジンシステムの開発をおこなっていくという面白さがあります。
・上流工程から降りてきた構想に基づき設計するのではなく、自ら部品の構想を考えそれを形として、最初から最後まで作り上げるという面白さを分かち合いたい方の応募をお待ちしております。

【配属先】
パワートレイン開発本部 エンジン設計部

【採用背景】
カーボンニュートラル(CN)に代表される化石燃料からの脱却/電動化が社会的に高まる中、マツダはマルチパスウェイの一つとして、
エンジンの開発を継続する宣言をおこなっています。その中で、エンジン制御システムの開発を加速していく必要があり、
そのシステムを構成する制御部品は重要な機能の位置づけとなります。
これらの部品機能をエンジン制御システムと連携させ、品質の高いシステムを開発するため、部品の構想から、設計、育成していくエンジニアを求めています。

【部門ミッション】
パワートレイン制御システム開発部は、HEV,PHEVを含む内燃機関搭載車からPureEV車までマツダが開発する全てのパワートレインの制御システム開発を担っています。
今回の募集での配属は、同部のエンジン制御部品開発チームです。
部品メーカーとも連携し、機能/性能、コスト、BCPといった要件を満足する制御部品の開発が当チームのミッションです。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 ※フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間/1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

地方フルリモート/ドライブトレイン制御メカトロニクスの設計開発業務 のリモートワーク求人

【職務内容】
次世代駆動システムの開発業務:メカトロニクス(油圧/電動アクチュエータから成る制御機構)のシステム・部品の設計(電動化に対応するための機能開発・部品/システム開発)
※具体的な職務内容はスキル/経験を考慮して決定する。

【ポジション特徴】
- 担当いただくメカトロニクスは自動車の変速/動力源切替および潤滑・冷却を担う心臓部であり、自動車の駆動力と信頼性をコントロールするコア技術である。
 また、部品単体にとどまらず、車での使われ方をふまえながらシステム視点で開発業務を進めることが出来るため、お客様価値への貢献を実感できるとともに
 ブレークスルー技術の創出に挑戦することができる。
- 当社が進めるマルチ電動化において、本ポジションは将来も継続して重要な役割を担う。

【配属先】
パワートレイン開発本部 ドライブトレイン開発部 第1ドライブトレイン開発グループ

【採用背景】
環境性能と走る喜びの追求のため、マツダは、内燃機関とモータをシームレスに自在に使い分けられるドライブトレインシステムを進化させていく。
そのコアになるメカトロニクス(油圧制御・電子制御システム)の開発設計を担うエンジニアを募集する。

【部門ミッション】
技術開発から量産開発に亘る、駆動・電駆システムの開発を一貫して実行し、世界一の電動・駆動システムを合理的なコストと最高の開発効率で提供し続ける。
具体的には、オートマチックトランスミッション、マニュアルトランスミッション、AWDシステム、デフ、ドライブシャフト、プロペラシャフト、及び、
駆動モーターとその制御装置、EV用減速機、などのシステムについての開発業務を遂行する。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

広島ハイブリッド/電動車両の充電/給電システム開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
電動車両の充電/給電機能の開発 およびモデルベース開発を用いた充電/給電制御の開発に関わる以下の業務を担当いただきます。

【職務詳細】
以下のいずれかの業務を担当いただきます。
・電動車両の充電システムの企画、開発、制御ソフトウェア設計
・電動車両の給電システムの企画、開発、制御ソフトウェア設計
・充電システム および 給電システムの機能検証及び評価

【ポジション特徴】
- マツダでは2021年から電気自動車 MX-30 EV MODELを欧州から導入し、今後も世界に向けて電動車両および充電や給電機能の開発を加速・進化させる必要があります。
 充電や給電というと自動車の世界ではこれまであまり目立たない領域だったかもしれませんが、技術活用の方法によっては今後の世界を一変させる可能性を秘めた重要な機能です。
 充電/給電は自動車の内部システムのみならず、電力インフラ等、広く自動車外部のシステムと連携する機能であるため、自動車に限らず、
 電気・電力部品やメーカーで培った知見を活かしていただくことができます。
- 車の企画段階から充電/給電でどういうところが課題になり得るのかを考えていく必要があり、本チームメンバーが専門家として参加し、車開発の上流段階から関わって行くことができます。
- 当部門の特徴として、実験研究と設計が同一部門にあり、モデルベースでの設計検証、ユニットや実車での実験研究検証、検証結果のモデルベースへの反映と
 一連の電機駆動開発プロセスを部門内で連携しながら進めています。そのため、自ら考え、設計し、シミュレーションによる動作の検証をし、実機を使った実験研究・評価まで、
 を一通り開発できる面白さがあります。構想を考えて設計するだけ、与えられた環境と機器で実験研究するだけ、ではなく、自らの考えを形と動きにして、
 最初から最後まで作り上げる面白さを分かち合いたい方の応募をお待ちしております。

【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第2電駆開発グループ

【採用背景】
カーボンニュートラル(CN)に代表される化石燃料からの脱却・電動化が社会的に高まる中、電動車両の新たな活用方法が注目され始めています。
電動車両は電気エネルギーを蓄えて走行しますが、その電気エネルギーを走ることだけでなく他の用途にも活用するという取り組みが検討され、実用化が進められています。
こうした電動車両に電力を蓄えるための充電システム、および電動車両の電力を活用するための給電システムは、今後も活用範囲が広がってゆく重要な機能です。
これら機能を車両システムと連携させ、全世界の電力事情に対応できる品質の高い充電/給電システムを開発するため、車両内部システムの知見に留まらず、
車両外部/電力インフラ連携の知見・スキルを有する人材も募集します。

【部門ミッション】
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電システム、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。

第2電駆開発Grは、充給電システムや電力変換器に関して変化する市場ニーズ/トレンドに応じた高機能化を最高の効率(電力/重量/コスト/体積)で実現することで、電動車の価値を大幅に高めると共に、各種ロスを抑え社会課題解消に貢献すること、また災害時の緊急電力供給システムなど、新たな価値提供にも貢献していきます。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 460 〜 960 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、※標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

広島ハイブリッド/次世代内燃機関の設計開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
ガソリン/ディーゼルエンジンの本体、並びに全パワートレインの車載部品の何れかの領域で、技術開発段階から量産導入まで一貫して開発する設計業務に従事頂きます。

【職務詳細】
以下の何れかのグループに所属し業務を担当頂きます。
①エンジンの外回りに携わる設計開発業務
GE、DE、RE 本体ユニットに装着される吸気系、排気系、過給器系、EGR 系、パージ系、燃料系、触媒部品の設計、及び燃焼機能開発するグループ

②エンジンの内部/本体に携わる設計開発業務
GE、DE の本体ユニット、すべてのエンジン本体に装着される潤滑系部品と FEAD 系部品の設計、燃焼機能開発するグループ

③車両に搭載されているエンジン部品に携わる設計開発業務
車載吸気・排気系・冷却系システム、エンジンカバー、エンジンカプセル、キャニスター、尿素タンクの設計、また吸排気のシステム設計、
冷却系を主体としたサーマルマネージメント設計、エンジン本体、エンジン・モータールーム及び車両床下の機能空間パッケージ開発、
風流れ・熱害環境・被水環境・防錆等の予測、及びコントロール技術を関係部門と連携して開発・推進するグループ

【ポジション特徴】
・当部門では、企画段階から量産まで、幅広く開発に携わることが出来、モノづくりの中心的立ち位置で、新たなモノを生み出す部門になります。
 『様々な人と協力し、自分達の思いをカタチに出来る』『悩みぬいて完成したクルマがお客様に届き笑顔になる』
 『携わったクルマが世界中で走り回る』ことが我々設計部門の醍醐味です。
・社内だけではなく、社外のサプライヤ(国内/海外)や研究機関(FEV等)とも協業する機会が多く、幅広い土俵で活躍出来、エンジニアとしても成長出来ることも魅力の1つです。
・「魂動デザイン」「人馬一体」を実現するために、ボンネットの高さやサスペンション等を決め、残りの限られたスペースで内燃機関を設計します。
 決められた範囲内でいかに機能を発揮できるか等を考えるのは難しいですが、エンジニアの技量を活かせるためやりがいを感じていただけます。
・エンジン設計部のメンバーはモノづくりが好きな方が多く、コミュニケーションも活発で暖かい雰囲気の部門です。
・モデルベース開発を実践しており、様々な現象のカラクリ(メカニズム)を紐解きながら、机上検証の精度向上に繋げていくことを業務として当たり前のように行っています。
 これらの業務の中で新しい発見や物理現象の理解が進むことによる面白さも感じて頂けます。

【配属先】
パワートレイン開発本部 エンジン設計部

【採用背景】
内燃機関(ICE)は、2030年時点でもマツダの約7割を占める収益の柱となっている。
また各種規制の強化や電動デバイスとの協調による新しい価値実現に向けて挑戦が続いている状況です。

電駆へのトランジェントをサポートすべく、他部門への人員シフトを先んじて実施してきたが、真のCN社会の実現に向けては、
継続してICEの進化が必要とマツダでは考えており、社会のニーズに応えていくためにICEエンジニアを補強していく予定です。

同業他社を見渡した時、ICE縮退の色が強く、優秀なICE設計者が、自身のキャリプランで悩まれているものと推測され、
そのような方を新たな仲間として受け入れたいと考えています。

【部門ミッション】
<組織>
新たな価値の創造を含めた顧客価値最大化のためのパワーソースの進化を、最も合理的かつ洗練されたハードウエア構想で、
手もどりのない開発プロセスにより実現する。"常に業界をリードし続ける技術力"と"プロセス思考力"とを備えた 世界一のエンジニアリング集団になる。

<成果物>
ライフサイクル中、競合他社をリードし続けるダントツ性能のユニット群を実現する図面を、一発で完成する。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 960 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

広島ハイブリッド/CASEを支える「車両全体のEMC(電磁波環境適合性)」開発エンジニア のリモートワーク求人

【職務概要】
車両全体のEMC開発に関わる法規・市場適合性開発業務を実施いただきます。

【職務詳細】
・車載電装品を搭載する上での車両側EMC開発とその左バンク化対応
・車載電装品を弊社スペック通り具現化するための電子電装部品開発コントロール
・車両EMC認証試験対応、EMC開発設備の維持管理
・車両EMC試験規格、部品EMC試験規格の制改訂~EMC国際規格への貢献

【部門ミッション】
電子性能開発部門のミッションとしては、
①車両全体に渡る電子制御システム群及び電子部品群について、車両の実験研究・モデルベース開発を創造的、効率的に開発し、
 個別商品における性能、品質、コスト、日程、開発投資等の目標を達成すること。

②具体的にEMC/AVC実研グループでは、以下を担う。
 - EMC関連と音響・電波部品の機能・性能・信頼性実研開発
 - EMC関連と音響・電波部品に関する各設計・実研への技術支援
 - 上記開発関連のモデル整備、技術の水平展開

【ポジション特徴】
①職場環境・働き方(メンバー構成や職場の雰囲気、特徴)
 - 課長や課長代理の下、5~6人規模のチームで同僚と連携し業務を遂行していきます
 - チームのリーダーもしくは担当として、多くの部門と連携し、お互い敬い助け合いながら業務を遂行します
 - 異なる文化や意見を受け入れながら積極的にコミュニケーションをとりながら業務を遂行します
 - マツダならではの風通しの良い、積極的に提案を言いやすい風土で、自分のやりたい事の実現に向けて、リーダーシップを発揮できます

②将来的に目指せるキャリア、ポジション
 - 車両EMC開発の第一人者として社内外で活躍するエキスパート・エンジニア
 - 社内の車両EMC開発全体をコントロールし、開発プロセス管理、人材育成を行うマネージャー

【募集背景】
CASE時代に突入し、車載電装システムには飛躍的な進化が求められている。制御ソフトウェアの土台となるハードウェアでは、
電動化による高エネルギー化、駆動・通信の高周波化が進んでおり、システムの増加とともにEMC開発の難易度は加速度的に上昇している。
EMC/AVC実研グループは、実研部門であると同時に車両全体のEMC開発のコントロールタワーの役割を担い、
現状のEMC開発の手戻りを防止すると同時に、これらの難題に取り組んでいく必要がある。

EMC開発には、高周波(電波)の基礎知識と、電気電子部品のハードウェアに関する知見が重要となるが、
自動車メーカでは希少技術であり、広く外部から知見・経験を持つエンジニアを採用したい。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 510 〜 900 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
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株式会社MyVision

【首都圏フルリモート/インフラエンジニア/AWSorGCPを用いたインフラ運用構築経験(目安3年)】業界トップクラスの給与水準(上限3,000万円)|急成長HRベンチャー×最新技術|社会課題を解決するインフラエンジニア募集 のリモートワーク求人

【業務内容】
急成長する転職支援プラットフォームや、社内業務を支える基幹システム(SFA/CRM/ERP…など、複数の機能を持つ)のインフラ設計・構築・運用をお任せします。
事業が非連続な成長を続ける中で、トラフィック増大に耐えうるスケーラビリティの確保や、開発チームが高速に機能リリースできるための基盤作り(Developer Experienceの向上)がミッションです。

【チームについて】
インフラ専任者はまだ少なく、技術選定の裁量が非常に大きいフェーズです。CTOやリードエンジニアと密に連携し、
ゼロベースでのアーキテクチャ設計や、レガシーにとらわれないモダンな技術導入が可能です。

【やりがい】
▼急成長事業の「土台」を作る経験
数年で数百億規模を目指す事業スピードに追従するため、技術的負債を残さない堅牢さと、変化に強い柔軟さを併せ持ったアーキテクチャ設計に挑戦できます。

▼社内開発の魅力は、目の前の100〜1000人の社員がユーザであり、課題が解決して喜ぶ彼らの姿を、リアルタイムで見られることにあります。
 また、「開発したけど結局使われなかった/売れなかった」といった外販プロダクト開発にありがちな悲劇もなく、
 コードを書けば書いた分だけ価値を届けられる(むしろやりたいことは山積みです)という、開発者にとっては嬉しい状況が実現されています。

CTOが社内開発のやりがいについて語っています。是非ご覧ください。
シリアルCTOが二度目の挑戦で事業会社の開発組織作りを選んだわけ:https://note.com/myvision/n/n7a07abe877fc

▼新しい機能や技術を積極的に採用しており、エンジニアとしての技術的なスキルアップが望めます。
 また、比較的小さいチームであるため、メンバーの裁量権も高く、リーダーシップや意思決定能力も磨かれます。

SWE以外のエンジニアチームについては以下もご参照ください。
【CTOインタビュー】転職支援ビジネスでのML(検索・推薦)チームの魅力:https://note.com/myvision/n/n0a273b05e518
【CTOインタビュー】GAI(生成AI)チームがいかに転職支援ビジネスを変えるか:https://note.com/myvision/n/n74d352db92d6

【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
想定年収 550 〜 3,000 万円/年 雇用形態 正社員
職種
開発経験
勤務形態
作業時間: 【フレックス制】 コアタイム:なし フレキシブルタイム:8:00〜22:00 標準労働時間:8時間 ※ライフステージに応じた働き方相談可能(週4勤務、時短勤務 等)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均10時間~30時間)
休憩時間: 60分
企業概要
"最高の仕事が
最高の人生をつくる"

私たちMyVisionは、テクノロジーと仕組みを徹底的に活用し、人と企業の出会いの質を最大化することを目指しています。
属人的なスキルや偶然だけに頼るのではなく、データと科学的なプロセスに基づいた転職支援を実現することで、再現性のある高い成果を提供。
エージェントとしての専門性と、エンジニアやマーケターといった多様な職種の知見を組み合わせ、個人と企業の可能性を引き出す伴走者として成長を支え、日本一の転職支援企業となることを本気で追求しています。


■MIssion
転職は、求職者にとっての一大イベントです。
また、まさに今、日本の転職業界は大きな変化の真っ只中にあり、急成長を遂げているマーケットでもあります。

しかし、その重要性にもかかわらず、業界の歴史は古く、伝統的なやり方が根強く残っており、サービスのクオリティは必ずしも高いとは言えませんでした。

もちろん、既存のやり方だけが問題なのではありません。
求職者も企業も、世の中の求人情報を体系的に把握しているわけではないし、自身のニーズやモチベーションを完全に理解しているわけではない。

転職は「重要だけれど、簡単ではない」領域なのです。

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MyVisionにとって技術は、経営のための手段ではなく、事業の根幹です。
開発部はその技術を担い、経営と業界の変革に自ら責任を持って取り組みます。

これが、MyVision開発部のミッションです。
設立年数 5年 従業員数 250人
応募する
899件中 101件~110件

ここに掲載されている求人はごく一部です。
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非公開の理由

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企業のIT投資は秘匿性が高く、採用情報から機密情報が漏れないよう配慮が必要です。
魅力的なプロジェクトに携われる求人は、なかなか一般公開されません。
また、求人掲載前に既存の会員へ案内され、公開前にクローズとなる求人も多数あります。

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【地方フルリモート/PM/開発経験必須】自社プロダクト「Delivery(実現・配送)」領域のプロジェクトマネジメント のリモートワーク求人

~1,100 万円 / 年

◎詳細
「子どもを取り巻く環境をテクノロジーの力でより良いものにする」というミッションのもと、子ども施設向けの業務支援システムや保護者向けアプリなど、コドモンが展開するプロダクト開発の「Delivery(実現・配送)」領域のプロジェクトマネジメントを担っていただきます。
経営やプロダクトマネージャー(PdM)が描いた企画・世界観(Why/What)を受け取り、それを「どう作るか(How/When)」という具体的な要件・設計に落とし込み、エンジニアやデザイナーと連携してリリースまでを確実に遂行することがミッションです。


▼具体的な業務内容
企画からリリースまでの開発工程における、プロジェクトマネジメントおよびディレクション業務全般を担当します。

・要件定義・仕様策定
経営層やPdMが描いた企画・世界観を、開発可能なレベルの具体的な仕様・機能要件へ落とし込む
エンジニア・デザイナーと連携した詳細設計のディレクション

・プロジェクトマネジメント
開発ロードマップに基づいたWBS作成、スケジュール管理
リソース管理、開発進捗管理、品質管理、リスク管理

・ステークホルダー調整・ベンダーコントロール
社内外の関係者との調整業務、進捗管理
※案件によっては、行政・自治体連携における仕様調整や、将来的に海外のオフショア開発チームとの連携が発生する可能性があります。
(変更の範囲)会社の定める全ての業務(職種変更・配置転換あり)


▼ポジションの魅力
・継続的な改善体験やプロダクトの方向性決定等にも携われる
プラットフォームですのでリリースはゴールではなくスタートです。自分がディレクションして作り上げた機能が、実際にユーザーにどう使われているのか、反響やデータを確認できます。「その後どうなったか」を見届け、「次はどう改善するか」を考え実行するサイクルを回せるため、プロダクトを育てていく確かな実感を得られます。PdMに近いようなプロダクトそのものの方向性を考える機会もあります。

・高い社会的意義と貢献性
コドモンの事業は、未来を担う子どもたちの成長や、それを支える施設職員・保護者の環境改善に直結しています。単なるシステム開発にとどまらず、社会課題の解決そのものに「作る力」で貢献できる、非常にやりがいの大きな仕事です。

【地方フルリモート/Web開発エンジニア/Rails経験3年~】障害福祉や児童福祉、学校教育などを中心に事業展開 のリモートワーク求人

~800 万円 / 年

◎詳細
#募集背景
LITALICOは障害福祉・教育・介護領域で事業を展開し、店舗(直接)サービスとして主に発達障害のある児童への学習支援や働くことに障害のある大人への就労支援を行っています。国内最大級となる300拠点以上を自社で運営しており、これら店舗サービスはLITALICOのコアとなる事業です。

そして直接支援で培った様々な知見やデータをプロダクト化し、自社のプラットフォームを通じて業界全体に普及させることを目的に、近年はテクノロジー領域への展開にも注力しています。具体的にはプラットフォーム事業として対当事者・ご家族・福祉事業所・学校・企業・従事者など、多様なお客様へ多くのプロダクトを提供しています。

今後さらなる成長を目指す上で、テクノロジー領域への注力は必要不可欠です。新規事業立ち上げや既存事業のグロース、システム横断の連携プロジェクト、一般教育やメンタルヘルスといった周辺領域への進出、AIやデータを活用した新たな付加価値の創造など、多くの重要なプロジェクトを予定しています。そのため、これらを共に推進してくださる方を様々なポジションで募集中です。

本求人では、まずバックエンドエンジニアとして参画いただき、ご志向に応じて様々なキャリアアップの方向性を共に考えながら、多様にあるプロダクトの中から適切な環境のご提供を通して一緒に成長していくことを目指したいと考えています。

#エンジニアリング組織の今後と課題
障害福祉や児童福祉、学校教育などを中心に事業展開するLITALICOでは、テクノロジーを用いた事業そのものが成り立つかの検証をこの5-6年で行ってきました。各プロダクトや組織のリーダーを中心として、「個別最適」に技術や開発プロセスの意思決定を行う進め方を選択し、現在、BtoB/BtoCサービスの展開や自社店舗事業のDX化など、20近くの多種多様なプロダクトやシステムが存在しています。

エンジニア組織全体に焦点を当てると、この数年でよりテクノロジーへの投資を加速しており、5年前には80名程度だったエンジニア組織も今では250名規模に拡大しています。速度を求めるために技術選定や判断はできるだけ現場に任せている一方、サービス間のシステム・データ連携が徐々に必要なフェーズにも入ってきました。押さえるべき所はリーダー層で現場の速度を落とさないようにマネジメントできる体制に徐々に変え、エンジニア組織全体の連携や一体感を持てることも大切にしています。エンジニア組織を支える組織も構築されており、組織全体がより良い方向に進むように努力しております。
そのため、弊社ビジョンに共感いただき、エンジニアリングで実現したい経験者の採用を推進しています。

#配属部署の担当プロダクト例
LITALICOには20近くのプロダクトがあり、下記はその一例です。下記以外のサービスへの配属可能性もございます。
・LITALICO発達ナビ https://h-navi.jp/
・LITALICO仕事ナビ https://snabi.jp/
・LITALICOキャリア https://litalico-c.jp/

# 具体的な業務例
・1チーム5人〜10人規模の開発チームでの開発業務
・サポートチームからの問い合わせに回答しながら、フルサイクルでプロダクトをグロースする
・PdmやUXデザイナー、QA、SREなど専門ロールのメンバーとチームで企画/設計/開発/リリース/運用までを一気通貫して実施
・福祉のドメイン知識について研修・勉強会を実施
・プロダクトの保守性を高める取り組みを継続的に実施
・企画ごとのPDCA型検証およびデータ分析
# 働く魅力
【世界にインパクトを与えるサービス】
ターゲットとなる市場は、年々社会的なニーズが高まっており、国の障害福祉予算は年間4兆円が割かれるなど、今後も成長が期待されているマーケットです。世界的に見ても未開拓な部分が多い領域なので、世界に対して日本発信で0→1を生み出せるチャンスがあります。


#働いている社員
■ 社員の特徴
・性別から年齢(20代~50代)まで幅広いメンバーが在籍
・多様なバックグラウンド(SIer/ゲーム/金融/教育/行政等)を持った社員の存在

【地方フルリモート/バックエンドエンジニア/Laravel / PHP】障害者福祉業界の最前線で一緒に社会変革を目指すバックエンドエンジニアを募集 のリモートワーク求人

~800 万円 / 年

◎詳細
#募集背景
LITALICOは障害福祉・教育・介護領域で事業を展開し、店舗(直接)サービスとして主に発達障害のある児童への学習支援や働くことに障害のある大人への就労支援を行っています。国内最大級となる300拠点以上を自社で運営しており、これら店舗サービスはLITALICOのコアとなる事業です。

そして直接支援で培った様々な知見やデータをプロダクト化し、自社のプラットフォームを通じて業界全体に普及させることを目的に、近年はテクノロジー領域への展開にも注力しています。具体的にはプラットフォーム事業として対当事者・ご家族・福祉事業所・学校・企業・従事者など、多様なお客様へ多くのプロダクトを提供しています。

今後さらなる成長を目指す上で、テクノロジー領域への注力は必要不可欠です。新規事業立ち上げや既存事業のグロース、システム横断の連携プロジェクト、一般教育やメンタルヘルスといった周辺領域への進出、AIやデータを活用した新たな付加価値の創造など、多くの重要なプロジェクトを予定しています。そのため、これらを共に推進してくださる方を様々なポジションで募集中です。

本求人では、まずバックエンドエンジニアとして参画いただき、ご志向に応じて様々なキャリアアップの方向性を共に考えながら、多様にあるプロダクトの中から適切な環境のご提供を通して一緒に成長していくことを目指したいと考えています。

#エンジニアリング組織の今後と課題
障害福祉や児童福祉、学校教育などを中心に事業展開するLITALICOでは、テクノロジーを用いた事業そのものが成り立つかの検証をこの5-6年で行ってきました。各プロダクトや組織のリーダーを中心として、「個別最適」に技術や開発プロセスの意思決定を行う進め方を選択し、現在、BtoB/BtoCサービスの展開や自社店舗事業のDX化など、20近くの多種多様なプロダクトやシステムが存在しています。

エンジニア組織全体に焦点を当てると、この数年でよりテクノロジーへの投資を加速しており、5年前には80名程度だったエンジニア組織も今では250名規模に拡大しています。速度を求めるために技術選定や判断はできるだけ現場に任せている一方、サービス間のシステム・データ連携が徐々に必要なフェーズにも入ってきました。押さえるべき所はリーダー層で現場の速度を落とさないようにマネジメントできる体制に徐々に変え、エンジニア組織全体の連携や一体感を持てることも大切にしています。エンジニア組織を支える組織も構築されており、組織全体がより良い方向に進むように努力しております。
そのため、弊社ビジョンに共感いただき、エンジニアリングで実現したい経験者の採用を推進しています。

#配属部署の担当プロダクト例
LITALICOには20近くのプロダクトがあり、下記はその一例です。下記以外のサービスへの配属可能性もございます。
・LITALICO発達ナビ/施設サービス https://h-navi-biz.jp/seikyu
・かんたん請求ソフト https://www.fukushisoft.co.jp/seikyu
・LITALICO教育ソフト https://s-edu-soft.litalico.jp/


# 具体的な業務例
・1チーム5人〜10人規模の開発チームでの開発業務
・スパイラルモデルです。数人日で終わる改善開発は、月に数十件のチケットを消化して最低1月に1回リリースがあります。長期開発が必要になるものはプロジェクト化して進めます。
・PdM、UXデザイナー、開発エンジニア、QAエンジニア、SREエンジニア等のロールを分けてプロダクトを作っています。
・PdMがプロダクトの開発の方針を提示し、UXデザイナーが中心となってUXを話しやすい状況をfigmaを使い議論します。
・ストーリーマップや、ワイヤーなどを使って議論をしやすい状況を作ります。開発はコンテキストやデータフローをモデル化し論点を議論していく形になります。

【地方フルリモート/Web開発エンジニア/クラウド開発経験3年~】福祉教育SaaS領域/リードエンジニア のリモートワーク求人

~1,050 万円 / 年

◎詳細
#募集背景

LITALICOは障害福祉・教育・介護領域で事業を展開し、店舗(直接)サービスとして主に発達障害のある児童への学習支援や働くことに障害のある大人への就労支援を行っています。国内最大級となる300拠点以上を自社で運営しており、これら店舗サービスはLITALICOのコアとなる事業です。

そして直接支援で培った様々な知見やデータをプロダクト化し、自社のプラットフォームを通じて業界全体に普及させることを目的に、近年はテクノロジー領域への展開にも注力しています。具体的にはプラットフォーム事業として対当事者・ご家族・福祉事業所・学校・企業・従事者など、多様なお客様へ多くのプロダクトを提供しています。

今後さらなる成長を目指す上で、テクノロジー領域への注力は必要不可欠です。新規事業立ち上げや既存事業のグロース、システム横断の連携プロジェクト、一般教育やメンタルヘルスといった周辺領域への進出、AIやデータを活用した新たな付加価値の創造など、多くの重要なプロジェクトを予定しています。そのため、これらを共に推進してくださる方を様々なポジションで募集中です。

本求人では、まずソフトウェアエンジニアとして参画いただきながら、プロダクト開発チームに参加してください。要件定義から開発・運用までフルサイクルでプロダクト開発を実施してもらいます。長期的には、ご志向に応じてテックリードやエンジニアリングマネージャーなど様々なキャリアアップの方向性を共に考えながら、多様にあるプロダクトの中から適切な環境のご提供を通して一緒に成長していくことを目指したいと考えています。


#エンジニアリング組織の今後と課題

障害福祉や児童福祉、学校教育などを中心に事業展開するLITALICOでは、テクノロジーを用いた事業そのものが成り立つかの検証をこの5-6年で行ってきました。各プロダクトや組織のリーダーを中心として、「個別最適」に技術や開発プロセスの意思決定を行う進め方を選択し、現在、BtoB/BtoCサービスの展開や自社店舗事業のDX化など、20近くの多種多様なプロダクトやシステムが存在しています。

エンジニア組織全体に焦点を当てると、この数年でよりテクノロジーへの投資を加速しており、5年前には80名程度だったエンジニア組織も今では250名規模に拡大しています。プロダクト開発の成功に伴い、さらなる付加価値創出のために、サービス間のシステム連携が求められるフェーズに入りました。

現在、新規プロダクトの開発に加え、基盤システムなどのバックエンドの仕組み構築も進めています。バックエンド、フロントエンド、QA、SREと言った多様な専門性を持つエンジニアが、それぞれの得意領域を活かしながら開発に取り組んでいます。
つきましては、弊社のビジョンに共感し、エンジニアリングを通じてそれを実現したい経験者の採用を強化しています。


# 具体的な業務例

・1チーム5人〜10人規模の開発チームでの開発業務
・スパイラルモデルです。数人日で終わる改善開発は、月に数十件のチケットを消化して最低1月に1回リリースがあります。長期開発が必要になるものはプロジェクト化して進めます。
・PdM、UXデザイナー、開発エンジニア、QAエンジニア、SREエンジニアが中心となってプロダクトを作っています。
・PdMがプロダクトの開発の方針を提示し、UXデザイナーが中心となってUXを話しやすい状況をfigmaを使い議論します。
・ストーリーマップや、ワイヤーなどを使って議論をしやすい状況を作ります。開発はコンテキストやデータフローをモデル化し論点を議論していく形になります。
・システムはSPAでつくるプロダクトが多いです。(プロダクトごとに異なる)

【首都圏フルリモート/社内インフラエンジニア】コーポレートIT(全社横断/ITインフラ領域・ゼロトラスト推進) のリモートワーク求人

~800 万円 / 年

◎詳細
■エンジニア組織について
現在のエンジニア組織は250名ほどの規模まで拡大しました。実際に作るべきプロダクトやシステムの構想を練っていく中で、システム開発やデータ活用の重要性も高まっており、今後さらなる組織の拡大と共に、組織そのものも強化・進化させていく必要があると考えています。
同時に会社全体の生産性や働きやすさ向上に向けて、プロダクト横断の技術戦略(ex. システムの共通基盤開発、データ基盤の整備)や組織戦略(ex. カルチャー浸透、人事制度改善、多様な働きやすさの実現)の設計も、今後2-3年かけて行っていきます。

■ITサービス部について
急拡大する組織や事業の多角化に合わせて、システム導入やリプレース、業務生産性向上などIT技術を使って社内ITインフラにおける企画・推進を幅広く担当しています。
・LITALICOが運営する各教室・福祉事業施設やM&Aしたグループ会社のネットワーク・インフラの導入〜整備(ネットワーク回線、電話回線、消防通報回線、防犯カメラ、複合機など)
・クラウドサービスやPC ソフトウェアの選定、導入、及びライセンス管理(システムの統合・契約・名義変更など)
・デバイス管理ツール群の設計〜導入
・トラブルシューティング(システムやネットワークに問題が発生した際に、実際に機器を操作して問題を特定し、解決する)

■具体的な業務内容
以下いずれかのプロジェクトをメンバーとして推進していただきます。
・全社業務生産性向上プロジェクト
・全社グループウェア導入検討
・全国各事業所・拠点開設時のネットワーク構築・カメラ等設備の構築・セットアップ
・ゼロトラストNW構築〜活用プロジェクト
・統合認証認可基盤構築といった全社システムインフラプロジェクト
 など
※具体的な業務については選考の中で、ご経験や志向性をお伺いしながら相談・調整させてください。
■働く魅力
【裁量の大きい仕事】
事業会社のIT基盤を支える情報システム担当は、裁量が大きく、企業全体の業務効率化や生産性向上に貢献できます。新しいシステムの導入や改善を通じて、会社の成長に直接的に貢献できる点が魅力です。
現在LITALICOでは、会社の規模が拡大し、事業が増えるスピードも加速しており、多様な事業変化をしています。
各事業についてはフェーズによっても差があり、安定して収益の柱となっている事業もあれば、立ち上げたばかりの新規事業も多くあります。
社内ITとしても、事業ごとによってそれぞれ求めるものも異なり、全社最適にするのか、個別最適にするのか等を判断したり、変化すべき幅も大きいため、守るだけではなくITの側面から会社の改革、進化を推進していくことができます。

【首都圏フルリモート/社内SE/バックエンド開発経験必須】コーポレートIT(事業DX/アプリケーション領域・SaaS導入) のリモートワーク求人

~950 万円 / 年

◎詳細
募集背景
私たちの部門では主に店舗事業の業務改善を展開しています。現場にはまだアナログなフローが残っており、これをITの力で劇的に改善することがミッションです。
本ポジションでは、重厚長大なシステム開発ではなく、AppSheet、GAS、AWS(Lambda等)、生成AIを組み合わせ、現場で使えるソリューションを事業部の皆さんと協調しながらデリバリーすることを目指しています。

業務内容
最優先事項として、店舗事業の業務改善・DX化を一気通貫で主導していただきます。
※お任せする作業の幅や裁量については、ご自身のスキルやご経験、実績に応じて柔軟に広げていく予定です。

【最優先】事業部向けのDX・業務基盤構築
現場に最適化したフロントエンド構築: AppSheetやGoogleスプレッドシートをUIとして活用し、現場スタッフが迷わず入力・管理できる仕組みを構築。
業務プロセスのデジタル化: CRM(顧客管理)、請求管理、予約管理などの業務設計。
現場への伴走: 事業部の担当者から直接課題をヒアリングし、要件定義から実装、リリース後の改善までをハイスピードで回します。

クラウド・AIを活用した仕組み作り
サーバーサイド連携: AppSheetやGASでは補えない複雑なロジックを、AWS(Lambda, API Gateway, RDS)を用いて構築。
生成AI(Gemini)の組み込み: 業務自動化やデータ要約など、Geminiを活用した次世代の業務効率化ツールの開発。
データ基盤の活用: BigQueryを用いたデータ連携やレポーティング体制の構築。

最適なソリューションの選定
既存ツールの活用だけでなく、課題解決に最適であれば新たなローコード・ノーコード製品の導入検討も積極的に進めていただきます。

【地方フルリモート/Web開発エンジニア/実務5年以上~】福祉・人材プラットフォーム領域/テックリード・EM候補 のリモートワーク求人

~1,050 万円 / 年

◎詳細
#募集背景

LITALICOは障害福祉・教育・介護領域で事業を展開し、店舗(直接)サービスとして主に発達障害のある児童への学習支援や働くことに障害のある大人への就労支援を行っています。国内最大級となる300拠点以上を自社で運営しており、これら店舗サービスはLITALICOのコアとなる事業です。

そして直接支援で培った様々な知見やデータをプロダクト化し、自社のプラットフォームを通じて業界全体に普及させることを目的に、近年はテクノロジー領域への展開にも注力しています。具体的にはプラットフォーム事業として対当事者・ご家族・福祉事業所・学校・企業・従事者など、多様なお客様へ多くのプロダクトを提供しています。

今後さらなる成長を目指す上で、テクノロジー領域への注力は必要不可欠です。新規事業立ち上げや既存事業のグロース、システム横断の連携プロジェクト、一般教育やメンタルヘルスといった周辺領域への進出、AIやデータを活用した新たな付加価値の創造など、多くの重要なプロジェクトを予定しています。そのため、これらを共に推進してくださる方を様々なポジションで募集中です。

本求人では、まずソフトウェアエンジニアとして参画いただきながら、ご志向に応じてテックリードやエンジニアリングマネージャーなど様々なキャリアアップの方向性を共に考えながら、多様にあるプロダクトの中から適切な環境のご提供を通して一緒に成長していくことを目指したいと考えています。


#エンジニアリング組織の今後と課題

障害福祉や児童福祉、学校教育などを中心に事業展開するLITALICOでは、テクノロジーを用いた事業そのものが成り立つかの検証をこの5-6年で行ってきました。各プロダクトや組織のリーダーを中心として、「個別最適」に技術や開発プロセスの意思決定を行う進め方を選択し、現在、BtoB/BtoCサービスの展開や自社店舗事業のDX化など、20近くの多種多様なプロダクトやシステムが存在しています。

エンジニア組織全体に焦点を当てると、この数年でよりテクノロジーへの投資を加速しており、5年前には80名程度だったエンジニア組織も今では250名規模に拡大しています。速度を求めるために技術選定や判断はできるだけ現場に任せている一方、サービス間のシステム・データ連携が徐々に必要なフェーズにも入ってきました。押さえるべき所はリーダー層で現場の速度を落とさないようにマネジメントできる体制に徐々に変え、エンジニア組織全体の連携や一体感を持てることも大切にしています。エンジニア組織を支える組織も構築されており、組織全体がより良い方向に進むように努力しております。
そのため、弊社ビジョンに共感いただき、エンジニアリングで実現したい経験者の採用を推進しています。


# 具体的な業務例

・1チーム5人〜10人規模の開発チームでの開発業務
・サポートチームからの問い合わせに回答しながら、フルサイクルでプロダクトをグロースする
・PdmやUXデザイナー、QA、SREなど専門ロールのメンバーとチームで企画/設計/開発/リリース/運用までを一気通貫して実施
・福祉のドメイン知識について研修・勉強会を実施
・プロダクトの保守性を高める取り組みを継続的に実施
・企画ごとのPDCA型検証およびデータ分析

【首都圏フルリモート/情シス/PM経験歓迎】社内ITインフラにおける企画・推進を幅広く担当 のリモートワーク求人

~1,050 万円 / 年

◎詳細
■株式会社LITALICOについて
LITALICOは、「障害のない社会をつくる」をビジョンに掲げ、発達障害ポータルサイト「LITALICO発達ナビ」、障害のある方の就職情報サイト「LITALICO仕事ナビ」のインターネットプラットフォームを軸に、障害分野で様々なサービスを提供しています。障害のある当事者向けサービスである、就労支援サービス「LITALICOワークス」及び、ソーシャルスキル&学習教室「LITALICOジュニア」に加え、障害のある子どもの家族向けライフプランニングサービス「LITALICOライフ」や業界全体の質向上に寄与する福祉施設向け業務支援サービスを展開しています。一般教育領域でもIT×ものづくり教室「LITALICOワンダー」を展開している他、学校現場の特別支援教育を支えるICTサービス「LITALICO教育ソフト」を提供しています。

■エンジニア組織について
現在のエンジニア組織は250名ほどの規模まで拡大しました。実際に作るべきプロダクトやシステムの構想を練っていく中で、システム開発やデータ活用の重要性も高まっており、今後さらなる組織の拡大と共に、組織そのものも強化・進化させていく必要があると考えています。
同時に会社全体の生産性や働きやすさ向上に向けて、プロダクト横断の技術戦略(ex. システムの共通基盤開発、データ基盤の整備)や組織戦略(ex. カルチャー浸透、人事制度改善、多様な働きやすさの実現)の設計も、今後2-3年かけて行っていきます。

■ITサービス部について
急拡大する組織や事業の多角化に合わせて、システム導入やリプレース、業務生産性向上などIT技術を使って社内ITインフラにおける企画・推進を幅広く担当しています。
・LITALICOが運営する各教室・福祉事業施設やM&Aしたグループ会社のネットワーク・インフラの導入〜整備(ネットワーク回線、電話回線、消防通報回線、防犯カメラ、複合機など)
・クラウドサービスやPC ソフトウェアの選定、導入、及びライセンス管理(システムの統合・契約・名義変更など)
・デバイス管理ツール群の設計〜導入
・トラブルシューティング(システムやネットワークに問題が発生した際に、実際に機器を操作して問題を特定し、解決する)

■お任せしたい仕事内容
事業の急拡大と多角化が進むLITALICOで、各事業部門のパートナーとして、事業課題をITの力で解決に導くプロジェクトマネージャーを募集します。
単なるシステム導入に留まらず、複雑に絡み合う事業課題を構造化し、全社最適の視点からIT戦略を構想・実行できるやりがいのあるお仕事です。

・事業課題の特定と解決策の提案
各事業部門とのディスカッションを通じて、事業課題の本質を捉え、ITを活用した解決策を立案・提案します。

・事業部へのIT戦略の策定と実行
事業戦略と連動したIT戦略やロードマップを策定し、その実行をリードします。

・事業課題の構造化と最適解の導出
事業部の課題を構造的に分析し、「全社最適」「個別最適」双方の観点から、あるべき姿を描き、実現に導きます。

・ITソリューションの導入・運用最適化
クラウドサービスや各種デバイス管理ツールなど、課題解決に最適なテクノロジーを選定・導入し、継続的な活用を促進します。

・高度なトラブルシューティングと恒久対策
発生した問題の根本原因を特定し、再発防止に向けた仕組みの改善やアーキテクチャの見直しを推進します。
■得られる経験やキャリアップについて
課題発見から関わる、真の課題解決
LITALICOは、安定収益を誇る事業から立ち上げ期の新規事業まで、多様なフェーズの事業が混在しています。だからこそ、画一的なITソリューションでは対応できません。

このポジションでは、「どの課題から、どのように解決すべきか?」という最上流の論点設定からお任せします。

事業部に入り込み、現状の課題をヒアリング・分析し、既存インフラで解決するのか(全体最適)、新たな仕組みを導入するのか(個別最適)といった検討段階からプロジェクトを立ち上げる。あなたの分析と提案が、事業の未来を創る起点となります。

全社横断的な視点と大きな裁量権のもと、 日々変化する事業環境の中で、本質的な課題解決に挑戦できることが、この仕事の最大の醍醐味です。ゼロトラストNW(IDaaS, EDR, MDM, SWG/CASB)の構想・導入などを通じて、今後ますます重要となるセキュリティ領域での高度な経験も積むことができます。

【地方フルリモート/フロントエンドエンジニア】サイト制作・マーケティング開発 のリモートワーク求人

~600 万円 / 年

◎詳細
# 募集概要
LITALICOは障害福祉・教育・介護領域で事業を展開し、国内最大級となる400拠点以上を自社で運営しています。直接支援で培った知見やデータをプロダクト化し、業界全体へ普及させるテクノロジー領域の展開を加速させています。

今回のポジションは、Webサイト・LP・フォームを中心とした「Web制作×マーケティング開発」が主戦場です。SPA開発や業務SaaS等のWebアプリケーション開発とは異なる、事業成長を加速させるためのサイト構築・改善に携わっていただきます。

# お任せする業務
担当する福祉支援事業は、年間売上100億円以上を占めるLITALICOのコア事業です。月に数千件のお問い合わせをいただくWebサイトの集客を最大化し、支援を必要とするユーザーへ確実に情報を届けるため、多様な職能のメンバーと共にサイト開発を行います。

単にコードを書くだけではなく、前段にある顧客課題から目的に対して最適なサイトの在り方を定義し、情報の構造化(UX)を行うところから関わっていただきます。フロントエンドを起点に、将来的には技術選定やシステム整備、あるいはマーケティング領域へのリーダーシップ発揮を期待しています。

# こんな開発が中心です
・大規模事業サイトのフロントエンド開発:月間PV70万超の事業サイト(LITALICOワークス, LITALICOジュニア等)の実装
・CVR最大化に向けたマーケティング開発:LP・フォーム最適化(LPO・EFO)、SEO対応
・CMSを活用したサイト構築・運用:WordPress等のCMSを用いた大規模サイトの構造設計および運用
・効率と品質を両立する技術選定:ノーコードツール(STUDIO等)とカスタム開発の使い分け(比重 6:4)
・多職能連携による情報設計:マーケター・デザイナーとワンチームでの情報設計・UI実装

# 具体的な業務例
・Webサイト・LP・フォームの設計・開発:コア事業および新規事業のフロントエンド実装、保守・運用。デザインエンジニアリングを伴うページ制作、フォームや予約機能開発などの動的な機能開発の両方が含まれます。
・マーケティングPDCAの推進:担当サービスの数値分析に基づく改善提案、LPO・EFO等の実施
・制作プロセスの最適化:ノーコードとカスタム開発の使い分けや、開発フローへのAIツール導入等による自動化の追求
・情報の構造化(UX定義):フロントエンドの知見を活かし、マーケターやデザイナーと共にユーザーにとって最適なコンテンツ構成を定義

【地方フルリモート/SRE/実務3年~】(Embedded SRE/プロダクト担当) のリモートワーク求人

~1,050 万円 / 年

◎詳細
# 募集概要
LITALICOは障害福祉・教育・介護領域で事業を展開し、店舗(直接)サービスとして主に発達障害のある児童への学習支援や働くことに障害のある大人への就労支援を行っています。国内最大級となる400拠点以上を自社で運営しており、これら店舗サービスはLITALICOのコアとなる事業です。

そして直接支援で培った様々な知見やデータをプロダクト化し、自社のプラットフォームを通じて業界全体に普及させることを目的に、近年はテクノロジー領域への展開にも注力しています。具体的にはプラットフォーム事業として対当事者・ご家族・福祉事業所・学校・企業・従事者など、多様なお客様へ多くのプロダクトを提供しています。

今後ビジョン実現に向けて、更なる新規事業立ち上げ、既存事業のグロース、システム横断の連携プロジェクト、一般教育やメンタルヘルスといった新領域への進出、AIやデータを活用した新たな付加価値の創造など多くのすべきことがありますが、これらを率いる人材不足がLITALICO最大の課題のため、一緒に担っていただけるSREを募集しております。

# お任せしたい仕事内容
■SREチームのミッション
LITALICOでは障害福祉領域を中心に大小様々なプロダクトが存在しております。今後も増えていきますのでクラウドインフラを中心としてインフラ構築の効率化、プロダクトの安定稼働、開発者体験の向上をさせる取り組みをしていきます。

■業務内容
現在SREチームではプロダクトリード制を取っております。各プロダクト毎にSREの中からリードをアサインさせていただき、その方が中心になって開発チームと共にプロダクト推進をしていただきます。
複数あるプロダクトの中からいずれかのプロダクトのSRE領域のリードをお任せさせていただくことを想定しています。
※現在は組織横断型のSREチームですが、今後横断施策を行うCentral SREチームと各開発チームの中から支えるEmbedded SREに移行予定です。

具体的な業務例
・プロダクトのクラウドインフラ部分のTerraformによる設計・構築
・障害検知やキャパシティプランニングのための監視・運用設計
・開発のための各種環境の整備・運用
・プロダクト横断で利用できるような共通ワークフロー・アクションの整備(GitHub Action)
・AWSの全体の設計・管理・運用
・監査・セキュリティを担保した運用設計や対応
・OS/ミドルウェアの脆弱性対策やパフォーマンス改善のためのアップデート

これから取り組むこと/技術など
・AWSアカウント分離が終わっていないプロダクトの環境毎分離
・SLI/SLOの本格導入
・DBデータメンテナンスオペレーションの効率化
・リリースフローの簡略化および、リリース権限の開発チームへの移譲

■得られる経験
・継続的に新規事業や新規プロダクトが企画されるため、事業会社でありながら、保守やエンハンスばかりではなく、新規開発に携わりやすい環境です。
・プロダクトリード制のため裁量を持ちながらプロダクトに関わることができます。

■期待する役割
・Embedded SREもしくはEnabling SREとして開発チームと協調しながらプロダクト開発/運用を推進いただくこと
・顧客に安定的にサービスを提供できるように、プロダクトの信頼性を高めていく活動のリード
・開発/運用のToilを減らし、開発スピードの向上に貢献いただくこと

■日々の仕事のすすめ方
・リモートワークを行っている社員が大半です
・Slackによるコミュニケーション
・GitHub Issue、Pull Requestベースの議論、課題管理
・デイリーでの夕会
・SREチーム内での、担当プロダクト毎の週次でのリファインメント/プランニング
・各担当プロダクトの開発チームのデイリーMTGや、週次定例への参加

#組織について
SREグループは2020年10月に初期メンバーが活動を始め、2021年5月から正式にSREグループとして組織横断で動き出し、現在は6名体制で複数のSaaSプロダクトの環境整備や信頼性向上に取り組んでいます。

現在は横断組織に属するSREメンバーが、各プロダクトからの依頼に対応するCentral SREの形で組織運営しておりますが、25年度より、開発者とSREを近くに置くことで、より事業に近いところで開発者のバックアップを手厚くできる体制を目指しています。一方で各プロダクトから持ち帰ってきた課題や技術などをベースに議論しながら標準化を進め、LITALICOのSaaS事業全体の底上げに貢献できるようなインフラ環境を目指しています。

開発チームとの関係では、障害や問題が発生したときに一体となって問題を解決していく体制があります。SREがコードを読んでパッチを送ったり、ログから原因箇所を究明したりといった動きもしており、ユーザへの価値を最大化するべく取り組んでいます。

SREではドキュメンテーションを大切にする文化があり、各自が抱えている課題を一度ドキュメンテーションしてから議論するため、論点が明確でスムーズな議論形成ができています。また、過去の設計などもドキュメントが残っているため、経緯を把握できる、ということが一定担保されています。

エンジニア組織全体に焦点を当てると、この数年でよりテクノロジーへの投資を加速しており、5年前には80名程度だったエンジニア組織も今では200名規模に拡大しています。速度を求めるために技術選定や判断はできるだけ現場に任せている一方、サービス間のシステム・データ連携が徐々に必要なフェーズにも入ってきました。押さえるべき所はリーダー層で現場の速度を落とさないようにマネジメントできる体制に徐々に変え、エンジニア組織全体の連携や一体感を持てることも大切にしています。エンジニア組織を支える組織も構築されており、組織全体がより良い方向に進むように努力しております。

#働く魅力
・一人ひとりの人生を変える社会貢献性の高いプロダクトに携わることができる
・開発チームと一体になってユーザへ価値を届けることができる
・チームメンバーと議論しながら設計や構築などを進めることができる
・HRTを大切にしており、それぞれの強みを活かしつつチームで成果を出すことができる
・運用を考えた構築を重要視しており、IaCなどを守っていく文化がある
・0→1, 1→10, 10→100といった様々なフェーズのプロダクトを数年単位で経験可
・多数のプロダクトや開発チームと横断的に関わり横串の施策を企画実行できる
・開発メンバーは20代~40代の幅広いメンバーが在籍
・自らプロダクトやシステムのあるべき姿やビジョンを描き提案・推進ができる
・各チームごとに権限移譲を進めているため新しい技術を導入しやすい
・多様なバックグラウンド(SIer/ゲーム/教育/行政等)を持った社員と働ける
・障害福祉/教育領域におけるtoC/toB両観点でのDXを推進

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