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3773件中 1461件~1470件

マツダ株式会社

広島ハイブリッド/EEアーキテクチャ開発オープンポジション のリモートワーク求人

【職務概要】
本ポジションは弊社が力を入れている「次世代E/Eアーキテクチャ開発」に携わっていただくポジションとなります。
E/Eアーキテクチャ開発として各領域のチームにご本人のご志向性や適性を見て差配をさせていただきます。

【職務詳細】
・車両全体を考慮したE/Eアーキテクチャの企画および実現に向けた推進
・車両ECU開発の土台となるプラットフォームソフト(AUTOSAR, Linux、ミドルウェア)の開発
・車両ECU開発の土台となる通信規格(CAN、Ethernet、診断)の開発
・セントラルECUの開発
・In-Car、Out-Carをまたがる大規模新規システムの開発(デジタルキー開発など)

【ポジション特徴】
①職場環境・働き方(メンバー構成や職場の雰囲気、特徴)
・課長や課長代理の下、5~6人規模のチームで同僚と連携し業務を遂行していきます
・チームのリーダーもしくは担当として、多くの部門と連携し、お互い敬い助け合いながら業務を遂行します
・異なる文化や意見を受け入れながら積極的にコミュニケーションをとりながら業務を遂行します
・マツダならではの風通しの良い、積極的に提案を言いやすい風土で、自分のやりたい事の実現に向けて、リーダーシップを発揮できます
・マツダは他の超大手企業と比較して小さい会社であるがゆえに、社員ひとりひとりの業務範囲が広いことが特徴です。これは、社員が多岐にわたる業務に携わることで、
 幅広いスキルと経験を積むことができるという大きなメリットをもたらします。多様な業務に取り組むことで、自己成長の機会が豊富にあり、キャリアの幅を広げることができます。
 マツダでは、社員が自らのアイデアを自由に提案し、それを実現するためのサポートを惜しみません。超大手企業の一部として埋もれることなく、
 個々の意見やアイデアが尊重されるマツダで働きたい方には最適な職場です。

②将来的に目指せるキャリア、ポジション
・車両電子システムのエキスパートとしてマツダ全体をリードするエンジニア
・車両電子システムの開発/品質を管理するマネージャー
・本人の希望次第で、一つの専門領域を中心に活躍していくことも、車両全体を見渡した全体設計を専門にしていくことも可能です。

【募集背景】
現在、自動車業界は「100年に一度の変革期」とも言われる大きな転換点を迎えており、CASE(コネクテッド、自動運転、シェアリング、電動化)や
SDV(Software Defined Vehicle)などの新しい概念が次々と登場しています。このような急速な技術革新の中で、
マツダ株式会社は「人間中心のモノづくり」を理念に掲げ、安全・安心の運転支援技術やコネクテッド技術を通じてユーザーエクスペリエンス(UX)の向上に努めています。
これらの技術を支えるためには、電気電子(E/E)アーキテクチャの進化が不可欠です。そのため、マツダではE/Eアーキテクチャに関する専門知識とスキルを持つ人材の獲得と育成を
最重要課題と位置づけています。私たちは、共に未来の自動車を創り上げる情熱を持った中途採用の方々をお迎えし、さらなる技術革新を推進していきたいと考えています。

【部門ミッション】
次世代E/Eアーキテクチャ開発を通して、「人と共に創る」マツダの独自価値を作り出すことに貢献して参ります。
お客様には、お客様のニーズに応じた新たな価値をタイムリーに品質高く提供することで、人生の輝きを実感していただきたい。
そのためには、ソフトウェアによって価値や機能を刷新できるSDV(Software Defined Vehicle)が必要不可欠です。
我々の部門は、そのために必要な開発基盤を自ら企画・推進し、量産開発までつなげていくことをミッションに掲げて活動しています。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 400 〜 900 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

広島ハイブリッド/スマホアプリが車のキーになるデジタルキー開発(システム開発/Apple・Google認証取得) のリモートワーク求人

【職務概要】
本ポジションは汎用的に車の新しい機能を各企画から開発まで落としていく、上流の仕事に関われ、
お客様の様々な要求を集め、要件定義し、分析し、各々の部品に落とし込んで頂きます。
クルマだけではなく、サーバーやスマートフォンなど幅広い領域のシステム開発に携わっていただく予定です。

【職務詳細】
スマートフォンでクルマのロック・アンロック、エンジン始動をする、デジタルキーを他のスマートフォンに共有する、などのシステム開発を担当頂きます。
・システム全体の要求仕様の開発
・システム全体の評価/検証の推進
・AppleやGoogleの認証取得までの開発推進

<具体的に開発に関わる可能性があるモノ>
サーバー開発、スマートフォンアプリ開発、評価環境の構築、実車システム評価、AppleやGoogleとの交渉、USやEUの開発拠点での商品性評価など

【部門ミッション】
お客様のニーズに合致した新しい価値や機能を、量産部門の担当設計者が安く早く上手に開発できるようにしたい。
そのために、車両全体のネットワーク・通信・診断・ソフトウエア更新・O(Operating System)・電源管理などの基盤技術
(都市開発で言えば、街づくり構想や道路・電気・通信・交通運用などのインフラ整備に該当)を先行開発し、量産部門に提供する役割を担っています。

【ポジション特徴】
①職場環境や働き方(メンバー構成や職場の雰囲気、特徴)
・10人規模のチームで、チームリーダーもしくは担当として、お互い助けあいながら、他部門と連携して業務を遂行していきます
・マツダならではの小回りの聞く風通しの良い職場です
・積極的に提案を言いやすい風土で、自分のやりたい事の実現に向けて、リーダーシップを発揮できます

②将来的に目指せるキャリア、ポジション
・コネクティッドシステム全体の開発を担うエキスパートエンジニア
・コネクティッドシステム全体のプロジェクトマネジメントを担うマネージャー
・本人の希望次第で、特定の専門性を深めて行くキャリアもあります

■魅力点
車両のシステム開発を出来るエンジニアは社内に沢山いますが車両とサーバーのシステム開発を出来る人材はほとんどいません。
さらに、車両とサーバーとスマートフォンアプリのシステム開発を出来る人材は皆無といえます。
デジタルキーのシステム開発を行うことで、今後拡大していく車両システムのIT化を引っ張っていける貴重な人材になることが出来ると考えています。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 400 〜 900 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
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マツダ株式会社

地方フルリモート/次世代ボデー制御開発(アーキテクチャ設計/機能開発/ECU開発) のリモートワーク求人

【職務概要】
ボデー制御開発に関わる以下の業務を担当いただきます。

【職務詳細】
以下のいずれかの業務を担当いただきます。
- 次世代ボデー制御システムのプロジェクトマネジメント業務
- 次世代ボデー制御システムにおけるアーキテクチャ設計業務
- 次世代ボデー制御システムの機能・部品開発業務 (車両電源制御、盗難防止システム・キーレスエントリー・パーソナライズシステム、
 乗員保護・乗員検知・シートシステム、デジタルキー、サイバーセキュリティなど)

【ポジション特徴】
当部門は、エコシステムの構築に向けた新しい価値や顧客体験の創出といった上流工程から、部品開発を経て量産化する工程までを一貫して同一部門で行っています。
これにより、自分たちで考えたアイデアを構想からモノづくりまで一貫して実現することができるのが特徴です。
そのため、プロジェクト全体の流れを把握しやすく、多岐にわたるスキルや知識を身につけることができ、エンジニアとしての総合力が向上できます。

【募集背景】
SDV(Software-Defined Vehicle)へのシフトに伴い、自動車を軸としたエコシステムが形成・拡大しています。
この環境変化に対応するためには、新しい価値や顧客体験を創出しお客様に迅速に提供することがますます重要になってきます。
従来のボデー制御開発も無関係ではなく、新しい価値の要件定義から部品開発までの一連の開発プロセスを見直し、刷新・強化し、更なる新しい価値の創出に繋げていく予定です。
今回ご入社いただく方には、ご自身の要望や経験に応じて担当領域を相談の上、決定させていただき、その領域でリードおよびサポートしていただけることを期待しています。

【部門ミッション】
マツダのエレクトロニクス量産開発のリード部門として、当部門は車両システムの根幹となる電気電子アーキテクチャの基幹部品である
頭脳ユニット(Center Body Control Module)を筆頭に、マツダのボデー制御システムのシステム・制御開発全般を担っています。
ユーザーの意図と車の振る舞いを最適な手段で繋げることで、コストを抑えつつ、提供価値の最大化を実現することを目標としています。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 400 〜 900 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
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マツダ株式会社

地方フルリモート/EEアーキテクチャ開発 セントラルECU開発エンジニア のリモートワーク求人

【職務概要】
セントラルECUの量産&先行開発

【職務詳細】
セントラルECU開発エンジニアとして以下を実施いただきます。
- セントラルECUへの機能配置設計(個別の部品やシステム開発ではなく車両全体を考慮し、各電子システム・機能担当と調整を行い、セントラルECUへの機能配置を設計いただく)
- セントラルECUに必要な要求仕様の策定、機能要件の明確化、整合
- システムの妥当性検証(単体、結合テスト)
- 次世代に向けた戦略立案

【部門ミッション】
次世代EEアーキテクチャ開発を通して、「人と共に創る」マツダの独自価値を作り出すことに貢献して参ります。
お客様には、お客様のニーズに応じた新たな価値をタイムリーに品質高く提供することで、人生の輝きを実感していただきたい。
そのためには、ソフトウェアによって価値や機能を刷新できるSDV(Software Defined Vehicle)が必要不可欠です。
我々の部門は、そのために必要な開発基盤を自ら企画・推進し、量産開発までつなげていくことをミッションに掲げて活動しています。

【ポジション特徴】
①職場環境・働き方(メンバー構成や職場の雰囲気、特徴)
・課長や課長代理の下、5~6人規模のチームで同僚と連携し業務を遂行していきます
・チームのリーダーもしくは担当として、多くの部門と連携し、お互い敬い助け合いながら業務を遂行します
・異なる文化や意見を受け入れながら積極的にコミュニケーションをとりながら業務を遂行します
・マツダならではの風通しの良い、積極的に提案を言いやすい風土で、自分のやりたい事の実現に向けて、リーダーシップを発揮できます

②将来的に目指せるキャリア、ポジション
・車両電子システムをエキスパートとして開発するエンジニア
・車両電子システムの開発/品質を管理するマネージャー
・本人の希望次第で、個別システムの開発エンジニアとして、専門性の幅を広げることもできます

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 400 〜 900 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

地方フルリモート/EEアーキテクチャ開発 ソフトウェア開発エンジニア(OS、ミドルウェア) のリモートワーク求人

【職務概要】
ソフトウェアプラットフォームの量産&先行開発

【職務詳細】
ソフトエンジニアとして、車両ECU開発の土台となるプラットフォームソフト(Autosar, Linux、ミドルウェア)の開発を担当いただきます。
<担当いただく業務内容>
・プラットフォームソフトのアーキテクチャ設計
・システム仕様の作成、要件定義、OS仕様への落とし込み
・OSベンダーの品質コントール
・テスト計画の作成と実行

【部門ミッション】
次世代EEアーキテクチャ開発を通して、「人と共に創る」マツダの独自価値を作り出すことに貢献して参ります。
お客様には、お客様のニーズに応じた新たな価値をタイムリーに品質高く提供することで、人生の輝きを実感していただきたい。
そのためには、ソフトウェアによって価値や機能を刷新できるSDV(Software Defined Vehicle)が必要不可欠です。
我々の部門は、そのために必要な開発基盤を自ら企画・推進し、量産開発までつなげていくことをミッションに掲げて活動しています。

【ポジション特徴】
①職場環境・働き方(メンバー構成や職場の雰囲気、特徴)
・課長や課長代理の下、5~6人規模のチームで同僚と連携し業務を遂行していきます
・チームのリーダーもしくは担当として、多くの部門と連携し、お互い敬い助け合いながら業務を遂行します
・異なる文化や意見を受け入れながら積極的にコミュニケーションをとりながら業務を遂行します
・マツダならではの風通しの良い、積極的に提案を言いやすい風土で、自分のやりたい事の実現に向けて、リーダーシップを発揮できます

②将来的に目指せるキャリア、ポジション
・車両電子システムをエキスパートとして開発するエンジニア
・車両電子システムの開発/品質を管理するマネージャー
・本人の希望次第で、個別システムの開発エンジニアとして、専門性の幅を広げることもできます

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 400 〜 900 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

地方フルリモート/EEアーキテクチャ開発 基盤開発エンジニア のリモートワーク求人

【職務概要】
以下、開発領域のいずれかの量産&先行開発
- 車両全体アーキテクチャ開発(機能配分設計)
- 電源アーキテクチャ、電力マネジメント開発
- ネットワークアーキテクチャ開発(イーサネット・CAN・LIN等車載通信技術開発)
- サイバーセキュリティ開発
- ダイアグノシス開発
- EEアーキテクチャ開発の企画、将来構想立案
- 上記いずれかの領域における社内調整・とりまとめ

【職務詳細】
各領域において、個別の部品やシステム開発ではなく車両全体を考慮した開発エンジニアとして以下を実施いただきます。
・開発領域における技術開発構想の策定、技術開発の実行
・量産開発移行に向けた、要求仕様の策定、機能要件の明確化、関連システムとの整合
・システムの妥当性検証(単体、結合テスト)
・次世代に向けた戦略立案

【部門ミッション】
次世代EEアーキテクチャ開発を通して、「人と共に創る」マツダの独自価値を作り出すことに貢献して参ります。
お客様には、お客様のニーズに応じた新たな価値をタイムリーに品質高く提供することで、人生の輝きを実感していただきたい。
そのためには、ソフトウェアによって価値や機能を刷新できるSDV(Software Defined Vehicle)が必要不可欠です。
我々の部門は、そのために必要な開発基盤を自ら企画・推進し、量産開発までつなげていくことをミッションに掲げて活動しています。

【ポジション特徴】
①職場環境・働き方(メンバー構成や職場の雰囲気、特徴)
・課長や課長代理の下、5~6人規模のチームで同僚と連携し業務を遂行していきます
・チームのリーダーもしくは担当として、多くの部門と連携し、お互い敬い助け合いながら業務を遂行します
・異なる文化や意見を受け入れながら積極的にコミュニケーションをとりながら業務を遂行します
・マツダならではの風通しの良い、積極的に提案を言いやすい風土で、自分のやりたい事の実現に向けて、リーダーシップを発揮できます

②将来的に目指せるキャリア、ポジション
・車両電子システムをエキスパートとして開発するエンジニア
・車両電子システムの開発・品質を管理するマネージャー
・本人の希望次第で、個別システムの開発エンジニアとして、専門性の幅を広げることもできます

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 400 〜 900 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間/1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
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株式会社MyVision

【首都圏フルリモート/ソフトウェアエンジニア_モバイル/3年以上のモバイルアプリ開発経験】業界トップクラスの給与水準(上限3,000万円)|急成長HRベンチャー×最新技術|社会課題を解決するソフトウェアエンジニア_モバイルの募集 のリモートワーク求人

【業務内容】
弊社が新しく開発する転職プラットフォームのモバイルアプリ部分の開発業務。
現時点ではモバイルアプリの開発が始まっていない・まさに始まりつつあるフェーズですので、まさにゼロイチの開発体験になります。

①長期の運用に耐えうる、モバイルアプリ関連のアーキテクチャ・技術スタックの選定
②MyVisionの既存のビジネスに連なる新たな「転職プラットフォーム」プロダクトを、モバイルアプリを通じて新しい顧客に届けるための新プロダクト開発
③ユーザニーズを深く理解した上での要件整理、あるべき仕様、体験への落とし込み
④カンファレンス及びイベント等への登壇・寄稿

【チームについて】
※ 本項の内容は今後の組織拡大により多少の変動がありえます。

各チームはSWE5名、PdM1名で構成されています。

開発スタイルはアジャイル開発で、毎日の朝会、週次定例、月次の1on1で構成されています。
(とはいえ必要最低限で、SWEの参加すべきMTGはかなり少ないです。)

開発生産性も意識しており、例えば本番へのリリースは日次で行っています。

また、この他にWebデザイナーも全チームへのサポートとして関わっています。

【やりがい】
▼新しい機能や技術を積極的に採用しており、エンジニアとしての技術的なスキルアップが望めます。
 また、比較的小さいチームであるため、メンバーの裁量権も高く、リーダーシップや意思決定能力も磨かれます。

SWE以外のエンジニアチームについては以下もご参照ください。
【CTOインタビュー】転職支援ビジネスでのML(検索・推薦)チームの魅力:https://note.com/myvision/n/n0a273b05e518
【CTOインタビュー】GAI(生成AI)チームがいかに転職支援ビジネスを変えるか:https://note.com/myvision/n/n74d352db92d6

▼弊社のエンジニアには、メンバークラスも積極的に要件定義に関わり、現場やユーザとの密な交流を通じて、ソリューションを提案していく、という特色があります。
 AI時代のエンジニアに求められてる「要件定義力」を磨くことができます。

【MyVisionについて】
MyVisionは、複数のシリアルアントレプレナー、戦略ファーム出身者、業界トップのキャリアアドバイザーがタッグを組んで設立した、急成長中のHR企業です。
現在は、転職領域にフォーカスして事業運営しています。

日本の転職市場は、転職環境の変化や企業の採用ニーズ増加に伴い、急速に拡大しています。
一方で、既存事業者のサービス品質には構造的な課題が存在し、求職者のユーザー体験の悪さは長年放置されてきました。

そうした現状に対し、MyVisionでは、「 徹底したシステム化と仕組み化により、質/量ともに、圧倒的に高水準な転職支援を提供する」 という事業ビジョンを掲げ、業界全体の課題解決を志しています。
旧態依然とした人材業界の非効率的なプロセスや、前時代的な業界慣習を一新し、キャリアアドバイザーが求職者に向き合う時間を最大化することで、
満足度と納得感のある質の高い転職支援を提供できる仕組みを整えています。

創業以降、現在まで急速な事業拡大を続けてきた弊社は、1つのマイルストーンとして2028年の上場を計画しており、その目標に向け、今後ますます成長スピードを加速させていきます。

そのため、弊社にとって、 優秀な人材の採用は経営上の最重要テーマ となっており、一緒に働いていただける仲間を積極的に募集しております。

【転職支援の会社で働く魅力】
目の前の求職者様及び企業様に直接貢献し、喜んでいただけること が何よりの魅力です。

また、転職の意思決定を最適化することは、求職者個人だけでなく、日本社会全体の課題です。
・求職者個人の人生が改善しない。
・日本社会の賃金が上がっていかない。
・パフォーマンスの悪い企業に人が残り続け、パフォーマンスが良い企業が成長しない

転職の意思決定ミスを最小化し、こういった課題を解決することが、日本のポテンシャルを実現することにも繋がると考えています。

【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
想定年収 550 〜 3,000 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 【フレックス制】 コアタイム:なし フレキシブルタイム:8:00〜22:00 標準労働時間:8時間 ※ライフステージに応じた働き方相談可能(週4勤務、時短勤務 等)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均10時間~30時間)
休憩時間: 60分
企業概要
"最高の仕事が
最高の人生をつくる"

私たちMyVisionは、テクノロジーと仕組みを徹底的に活用し、人と企業の出会いの質を最大化することを目指しています。
属人的なスキルや偶然だけに頼るのではなく、データと科学的なプロセスに基づいた転職支援を実現することで、再現性のある高い成果を提供。
エージェントとしての専門性と、エンジニアやマーケターといった多様な職種の知見を組み合わせ、個人と企業の可能性を引き出す伴走者として成長を支え、日本一の転職支援企業となることを本気で追求しています。


■MIssion
転職は、求職者にとっての一大イベントです。
また、まさに今、日本の転職業界は大きな変化の真っ只中にあり、急成長を遂げているマーケットでもあります。

しかし、その重要性にもかかわらず、業界の歴史は古く、伝統的なやり方が根強く残っており、サービスのクオリティは必ずしも高いとは言えませんでした。

もちろん、既存のやり方だけが問題なのではありません。
求職者も企業も、世の中の求人情報を体系的に把握しているわけではないし、自身のニーズやモチベーションを完全に理解しているわけではない。

転職は「重要だけれど、簡単ではない」領域なのです。

だからこそ、AIやWeb技術で、転職はもっと良くできる。
MyVisionにとって技術は、経営のための手段ではなく、事業の根幹です。
開発部はその技術を担い、経営と業界の変革に自ら責任を持って取り組みます。

これが、MyVision開発部のミッションです。
設立年数 5年 従業員数 250人
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マツダ株式会社

【首都圏・広島ハイブリッド/PM/車載ECU・システム開発経験 】※コネクティッドカー開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
コネクティッド機能含むIVIとMeter/HUDを合わせたデジタルコックピット領域において、
クルマやサービスを通じて、お客様へ継続的に価値提供をし続けるためのマツダコネクトの関東開発拠点(東京、横浜)の開発マネジメントをお任せいたします。
入社当初は(非管理職記載の各機能開発)チームのうち1~2程度の機能開発マネジメントをご担当いただき、
ゆくゆくは数10名規模の組織のマネジメントをお任せいたします。

具体的には以下に携わっていただきます。
・担当いただく機能開発の量産開発に対する計画/進捗/課題解決をチームメンバを率いて推進する
・ビジネス戦略、商品戦略の上位方針を考慮し、中長期のチーム成長戦略構想を他管理職と協力しながら作成し、計画立案と具体的な改善項目、および若手メンバの育成を推進する

【部門ミッション】
100年に1度の大変革期にある自動車産業において、
マツダではCASEなどに対応することでMobilityを通じて
お客様を持続的Well-beingな状態にすることをソフトウェアファーストで実践していくことを目指しています。

配属予定部署では、ますます大規模化/高難易度化する車両コックピットシステム開発、SDV等ソフトウェアによる価値創出を高速で行うために、
広島だけでなく関東拠点も含めて多拠点での開発を推進していく必要があり、その連携によるシナジーを生み出し10年、20年継続的に価値を生み出し続ける組織を目指しています。

【ポジション特徴】
激動の自動車業界において、大規模/高難易度のデジタルコックピット領域の開発に対し、チームメンバを率いて自らの力で担当する機能領域の量産開発推進と、
若手の育成含めて中長期で戦略的組織力を強化していく取り組みを自らの責任で推進していくことで、企業価値や車の価値提供に直結した成果を体感できます。

【やりがい】
これまでの技術的開発経験、および、チーム運営能力をいかんなく発揮し、自らの力で大規模システム開発を推進し、会社/組織への貢献を直接実感できます。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定めるすべての業務に配置転換の可能性がございます
想定年収 900 〜 1,200 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分)   フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
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マツダ株式会社

地方フルリモート/OTAソフトウェア更新システム/プロセス開発エンジニア のリモートワーク求人

【職務概要】
100年に1度の大変革期にある自動車産業において、
マツダではCASEなどに対応することでMobilityを通じて
お客様を持続的Well-beingな状態にすることをソフトウェアファーストで実践していくことを目指しています。

PCやスマートフォンのように、内蔵ソフトウェア(OS)やアプリケーションを継続的に更新することで、同じハードウェアでも機能を継続的に進化できることが当たり前になる中、
我々マツダも、多様化する価値観に対応するため、複雑化/高度化/大規模化する車両システムに対して、車載部品のソフトウェア更新を無線通信(OTA:Over The Air)技術で実現し、
お客様に車を購入いただいた後もその価値進化を持続的にご提供できるシステム/プロセスを開発していく必要があり、
車載ECUのソフトウェア更新システム/プロセスの開発をリードできる即戦力人材を求めています。

【職務詳細】
- 車載部品のOTAソフトウェア更新システムの開発
- 車載部品のOTAソフトウェア更新システムの結合/統合評価
- 法規要件に合致したソフトウェア管理・更新プロセスの策定/開発

具体的には以下業務を担当いただきます。
(1)車両内のOTAソフトウェア更新のマスタ機能やソフトウェア更新対象部品に対する仕様策定(要求定義)
(2)要件定義、要求仕様書作成、テスト仕様書作成およびそれらの評価
(3)結合/統合評価用のシミュレータ、台上テストベンチの構築
(4)業界団体(自動車工業会、自動車技術会、JASPAR)を通じたソフトウェア更新システムの標準化活動

【募集背景】
車の価値変化の時代において、車を売り切るビジネスではなく、車が進化していくビジネスに転換する必要がある。
その中でOTAが担うミッションは大きく、車の不具合の早期改修や新しい価値をお客様に提供していく基盤を作る必要がある。その為にもそういった車を作ることが急務である。

【部門ミッション】
ソフトウェアファーストでの車両開発の実現に向けて、OTA技術を活用した車載部品のソフトウェアを更新することにより、
お客様にご提供する価値の持続的な向上を実現する。さらにその実現を通して、業務(ソフトウェアアップデート)プロセス改革を企画し、全社に向けて推進しています。

【ポジション特徴】
OTA技術を活用したソフトウェア更新システムは自動車業界にとって新たな技術です。PCやスマートフォンなどのIT機器とは違い、
我々の造るクルマは、命を預かる製品として、安全/安心かつ信頼性の高い(セキュリティなど)システム構築が求められています。

クルマの利用シーンでは常に電源が入っているわけではなく、通信状況が悪い場所を走行したり/駐車することもあるといういくつかの特徴がございます。
その中で、安全性の確保や更新中の電源問題を解決し安定的なシステムの開発を行える点は、他にない達成感を得ていただけると共に、
多くのステークホルダと協力しつつ開発を進める経験を通して、エンジニアとしての人間力も向上していただけます。

■魅力点
①人間中心、人馬一体、人間の感性に触れてお客様が価値だと思われるようなサービス。
 感性に触れる新規サービスや価値をお客様に随時お届け、アップデートできるように、車載通信(OTA)によって、
 サービスそのものの仕組みづくり関わることができるのはマツダらしさ

②ドライバーの運転の楽しみを考慮した開発
 車のチューニングを楽しめる車との一体感、パーソナライゼーションがより必要と感じる中で、
 一次制御だけでは対応できない事が多いが、常に自分の運転のデータを取りながら情報収集・分析をして、ドライバーに適した車に仕上げていく。
 その上でDCMの機能群で空にデータを上げることは必要になり、アップデートして車に更新をかける際はOTAになり、楽しみに貢献できる点は魅力である。

■感性に触れる事例
「MAZDA CO-PILOT1.0と」いう名前で搭載して国内販売しており、
自動運転は移動を楽にするためだけではなく、万が一お客様に問題が起きた際に、お客様を安全に側道に誘導する、
本当に必要とされるときに技術を搭載していく。ユーザーフレンドリーを意図しています。

■技術面での魅力
高速ネットワーク(4G・5G・さらにその先)民生用品でも使われるNW技術を自動車に搭載していける事はやりがいにつながります。
PCでも搭載しているシステムを自動車に搭載するのは OTMで書き換えするときに自動車ならではの難易度があり、
自動車のソフトウェアのアップデートは、携帯のソフトウェアのアップデートよりも難易度が高く達成感がある事が魅力です。
また、マツダはソフトウェアのアップデートで走行性能を変化させた先駆け企業でもあります。

■研修制度・社内教育
学ぶ教材(eラーニング)はかなり充実しており実際のものづくりの中で必要な学習教材が豊富であり、OJTも含むと十分な教育制度もあります。
今回の部署ですと、月水木は学びの時間を取っており、発想する時間や勉強の時間にあてて頂いております。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 400 〜 900 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

地方フルリモート/IVI/デジタルコックピットのソフトウェアプラットフォーム(OS、ミドルウェア)開発エンジニア※コネクティッドカー開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
100年に1度の大変革期にある自動車産業において、
マツダではCASEなどに対応することでMobilityを通じて
お客様を持続的Well-beingな状態にすることをソフトウェアファーストで実践していくことを目指しています。

そのために、多様化する価値観に対応するため、
ますます複雑化、高度化、大規模化する車両システム開発のうち、IVIおよびデジタルコックピット領域において、
お客様にマツダ独自の価値を提供するための車両システム間連携やアプリケーション開発の土台となるソフトウェアプラットフォームの開発を行う業務をご担当頂きます。

【職務詳細】
車載情報システム(デジタルコックピット等)およびインフォテイメントシステムの
- ソフトプラットフォームアーキテクチャの設計
- システム仕様の作成、要件定義、制御仕様への落とし込み
- API・サービス仕様の設計
- OTAソフトウェア更新システムの設計
- 仮想化プラットフォームの設計性能評価
- 車両システム間連携機能の設計
- クラウド連携アーキテクチャの設計

【部門ミッション】
クルマとドライバをつなげるコックピットエリアにおいて、
運転に集中できる安心安全なUser Interfaceを提供するでなく、
CASE時代にふさわしい同乗者も含めたマツダらしいUXをソフトウェアによって継続的に提供し続けることを目指しています。

【ポジション特徴】
CASE時代のマツダらしいUXをコックピットで提供するためには、
①多様な価値観を持つお客様一人一人に対し ②高い加価値をもつ機能を③素早く開発することによって実現して行く必要があります。
ソフトウェアファーストを可能にするプラットフォームを導入することにより、お客様の満足度向上とブランド価値向上を実感できます。

ソフトウェアエンジニアとして、ソフトウェアプラットフォーム開発に関する技術開発~量産開発まで一貫して経験することができるポジションです。
将来的には、チームリーダーとして組織全体の技術力・生産性の向上と社内外の関係者を巻き込んだ開発プロジェクトの推進を期待します。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 400 〜 900 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する
3773件中 1461件~1470件

ここに掲載されている求人はごく一部です。
リラシクで取り扱う求人の約80%は非公開求人(Web公開NGや掲載前の求人)です。

非公開の理由

非公開の理由

企業のIT投資は秘匿性が高く、採用情報から機密情報が漏れないよう配慮が必要です。
魅力的なプロジェクトに携われる求人は、なかなか一般公開されません。
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【地方フルリモート/プロダクトマネージャー(労務領域 / 給与計算)】人事労務クラウドサービスSmartHRのプロダクトマネージャー(労務領域 / 給与計算)募集! のリモートワーク求人

~1,400 万円 / 年

◎詳細
■募集背景
SmartHRは「well-working 労働にまつわる社会課題をなくし、誰もがその人らしく働ける社会を作る。」をミッションに、クラウド人事労務ソフト「SmartHR」を開発・提供しています。今後の方針に『マルチプロダクト戦略』を掲げ、労務管理領域・タレントマネジメント領域を中心にプロダクトを拡大・成長させ続けます。

労務管理領域は、労務管理業務に伴う、企業の担当者や従業員の負荷を圧倒的に低減することを顧客価値としています。負荷を低減することで、「well-working」の実現につながる創造的な活動を支援します。

給与計算機能は2025年6月に提供開始した新しいプロダクトで、SmartHRの既存顧客からも大きな期待を寄せられています。

「従業員情報や勤怠集計結果を元に支給金額を決定する計算業務」は、給与計算業務の一部でしかありません。給与計算業務は「従業員や他部署、役所など様々なステークホルダーから情報を収集してデータ整備する前工程」と「給与計算の結果を用いた書類・連携データを作成する後工程」があります。SmartHRの給与計算機能は、すでに提供している労務管理機能群と連携することで、前工程・後工程を含めたデータ入力レスな給与計算業務の実現を目指しています。

既存機能との連携を通じてSmartHR全体の価値を高め、シームレスなユーザー体験を実現する、戦略上も非常に重要なプロダクトです。この重要なプロダクト開発に主体的に挑戦し、「給与計算の未来を創る」PMを募集しています。


■職務内容
従来の給与計算業務の課題
多くの企業では、給与計算に必要なデータの収集・加工・連携作業に多くの時間がかかっていて、給与計算担当者の大きな負担となっています。

実現したい給与計算業務
既存の労務管理機能(入退社手続き、勤怠管理、従業員情報管理、年末調整機能など)と給与計算機能を連携させることで、データの加工や取り込みに必要な作業を限りなくゼロにします。

この革新的なユーザー体験の設計と実現を担っていただきます。

具体的な業務は以下のとおりです。
・目標・ロードマップの策定
・開発アイテムの企画・優先順位付け
・ユーザーインタビューと課題設定
・課題解決の要件定義・投資対効果の判断
・指標設計・データ分析など

なお、以下のような業務はプロダクトマネージャーの役割に含まれません。
・事業計画の策定や予算の管理
・開発メンバーの人的マネジメント
・キャンペーン設計や広告出稿などのマーケティング業務
・サービスサイトやLPなどのウェブディレクション業務
・ヘルプページやユーザー向け学習コンテンツの作成

【地方フルリモート/シニア・プロダクトマネージャー(ESP領域)チーフ】人事労務クラウドサービスSmartHRのシニア・プロダクトマネージャー(ESP領域)チーフ募集! のリモートワーク求人

~1,540 万円 / 年

◎詳細
■募集背景
【バックオフィスの効率化から、すべての働く人のインフラへ】
SmartHRは「well-working 労働にまつわる社会課題をなくし、誰もがその人らしく働ける社会を作る。」というミッションのもと、クラウド人事労務ソフトとして確固たるポジションを築いてきました。現在はさらなる飛躍に向けて『マルチプロダクト戦略』を掲げ、事業領域の拡大を加速させています。

その戦略において重要な役割を担うのが、ESP(Employee Service Platform)領域です。

私たちのお客様には物流現場のドライバーや飲食店の店舗スタッフ、工場の製造スタッフなど、現場で活躍する従業員の皆さまが多くいらっしゃいます。常に現場の最前線で実務にあたられる特性上、一人ひとりに社用PCやメールアドレスが割り当てられていないケースも少なくありません。その結果、現場では「会社からの連絡が伝言ゲームになる」「疑問があっても深夜や休日は本部に聞けない」「紙の申請書がどこで止まっているかわからずヤキモキする」といった非効率や情報格差が生じています。

私たちはこれらの課題解決をより強力に推し進めるため、これまで「従業員ポータル」「ホーム画面」「スマートフォンアプリ」など、ゆるやかに連携していた従業員接点となるプロダクト群を新たに「ESP領域」として26年1月に事業部化をしました。

また、ESP領域はCPOの直轄です。従業員が多様なプロダクトを迷いなく利用できるよう交通整理を担い、社内機能の共通化を通じてユーザーの利便性と開発効率を向上させる「アプリケーション基盤」の側面を持つためです。このように、ESPは事業と基盤の両面から顧客の課題解決を推進する点が特徴です。

現在は急速な事業と組織拡大のフェーズにあります。当部門には4名のプロダクトマネージャーが所属していますが、急成長に対して組織を牽引するリーダーシップが不足しています。


【豊富なアセットを活用し、類を見ない「急成長」を仕掛ける】
事業部としては立ち上げ直後の「スタートアップ」のようなフェーズですが、SmartHRがこれまで築き上げた強固な顧客基盤と巨大な既存アセットをフル活用できるのが最大の魅力です。ゼロからの立ち上げでは到底不可能な、圧倒的なスケールとスピード感で事業の急成長を自らの手で成し遂げる、非常にエキサイティングな経験が得られます。スマートフォンアプリは現場従業員やパート・アルバイト従業員が活躍する企業を中心に導入が進み、既に200万インストールを突破しました。


【強い組織・チームを創る】
プロダクトマネージャーとして担当プロダクトの成長をリードいただきながら、「誰と、どう作るか」という組織のOSづくりから携わることができます。PMチームをさらに拡大・強化するマネジメントはもちろん、デザイナーやエンジニアなど職能を横断した開発組織全体のカルチャー醸成やプロセス構築に深く入り込み、事業部の中核として手腕を発揮していただきます。


【現場で働くすべての人の日常をアップデートする巨大なインパクト】
本領域のユーザーは、人事担当者だけではありません。物流現場や店舗、製造拠点などで働く、何百万という従業員の方々です。実際に、私たちのプロダクトは現場のリアルなペインを解決しています。

例えば、ある物流企業では「メッセージ機能」により、アナログな伝言ゲームがなくなり、現場の負担軽減と劇的な連絡スピードの向上を実現しました。またある飲食企業では、「AIアシスタント機能」によって、深夜や休日でも店舗スタッフが就業規則などの疑問を即座に自己解決できるようになりました。ある製造企業では「汎用申請機能」によって全社の紙の申請書類をデジタル化。承認の停滞や「今、誰で止まっているかわからない」といった現場の心理的ストレスを払拭することに成功しています。

特定の業務にとどまらず「企業内の情報の流れを良くする」ことで、働く人全員の日常的な不便を直接解消する。そうしてフィードバックを得ながらプロダクトを創る手触り感は、ESP領域ならではの醍醐味です。

本ポジションでは、プレイングマネージャーとしてESP領域のプロダクト責任者と共に、PMチームの拡大・育成や各職能を横断した強い事業・組織づくりを担う人材を募集します。近い将来にESP領域をSmartHRの成長を牽引する中核へと進化させるべく、プロダクトと組織の両面をリードいただくことを期待します。


■職務内容
ESP領域(従業員ポータル等)のプレイングマネージャーとして、プロダクト・人・組織の各側面から事業目標達成に向けた施策を推進していただきます。

入社後は「チーフ」の役割を担い、1プロダクトの担当と1〜4名のPMマネジメントを兼務していただきます。PMおよびマネジメント能力の再現性が確認された段階で、マネージャーへ任命を想定しています。

マネージャー昇格後は、管掌範囲とマネジメント業務の比重増加に伴い、段階的にプレイングを離れる傾向にあります。

主な業務

【プレイヤー業務】
・プロダクトのビジョンや目標、ロードマップの策定
・開発アイテムの起案・優先度付け
・解像度を高めるためのディスカバリー(ヒアリングやデータ分析など)
・要求定義、要件定義
・メトリクス設計・データ分析
・新規プロダクトの立ち上げ

【マネジメント業務】
・上位戦略と各プロダクトの開発計画とのアライン
・メンバーの目標設定・評価・育成・ピープルマネジメント
・ESP領域や他領域のリーダーと共に横断的な連携や仕組みづくり


※役割に含まれない業務
以下のような業務はプロダクトマネージャーの役割に含まれません。

・事業計画の策定や予算の管理
・開発メンバーの人的マネジメント
・キャンペーン設計や広告出稿などのマーケティング業務
・サービスサイトやLPなどのウェブディレクション業務
・ヘルプページやユーザー向け学習コンテンツの作成

【地方フルリモート/プロダクトマネージャー(オープンポジション)】人事労務クラウドサービスSmartHRのプロダクトマネージャー(オープンポジション)募集! のリモートワーク求人

~2,030 万円 / 年

◎詳細
■募集背景
SmartHRは「労働にまつわる社会課題をなくし、誰もがその人らしく働ける社会をつくる。」というコーポレートミッションを掲げて、労働にまつわる複雑な社会課題解決に取り組んでいます。また各グループ会社も同じ思いのもと、さまざまな課題解決に向けたサービスを開発・提供しています。

この度、既存プロダクトの拡張及び新規プロダクトの立ち上げを更に加速していく為、これらの動きを推進する役割を担っていただけるプロダクトマネージャーを募集します。

■職務内容
既存プロダクトまたは新規プロダクトを担当していただきます。

SmartHRにおけるプロダクトマネージャーの役割は、「何を作るか」「なぜ作るか」の2点に責任を持ち、開発チームと協働しながらユーザーにプロダクトを届けることです。

具体的には以下のような業務を担当していただきます。

・プロダクトビジョンや目標、ロードマップの策定
・開発アイテムの起案・優先順位付け
・ユーザーインタビュー
・要件定義
・メトリクス設計・データ分析

なお、以下のような業務はプロダクトマネージャーの役割に含まれません。

・事業計画の策定や予算の管理
・開発メンバーの人的マネジメント
・キャンペーン設計や広告出稿などのマーケティング業務
・サービスサイトやLPなどのウェブディレクション業務
・ヘルプページやユーザー向け学習コンテンツの作成

【地方フルリモート/プロダクト基盤開発・シニアプラットフォームエンジニア(バックエンドエンジニア)】人事労務クラウドサービスSmartHRのプロダクト基盤開発・シニアプラットフォームエンジニア(バックエンドエンジニア)募集! のリモートワーク求人

~1,500 万円 / 年

◎詳細
■事業概要
SmartHRは「well-working 労働にまつわる社会課題をなくし、誰もがその人らしく働ける社会を作る。」をミッションに掲げ、クラウド人事労務ソフト「SmartHR」を開発・提供しています。

今後、SmartHRが目指すのは「人事労務の効率化ツール」ではなく、日本の働き方そのものを変える社会インフラです。給与・勤怠・タレントマネジメントを横断する「人的資本経営プラットフォーム」への進化を挑戦し、企業が「人」に投資できる社会の実現を目指しています。

数百万人のユーザーに支えられるプロダクトがすでにありながら、日本全法人へのカバー率はまだ数パーセント。解くべき課題の広さは、市場の広さそのものです。2030年に売上1,000億円を目標に掲げ、「日本全体の企業とそこで働く人々の当たり前を変える」という大きな挑戦に挑んでいます。

■募集背景
私たちは「バックオフィスのあらゆる業務がSmartHRを中心に繋がっていくような世界」を目指して事業を拡大させおり、これを「マルチプロダクト戦略」と呼んでいます。

マルチプロダクトといっても、ただ単に複数のプロダクトをバラバラに提供するだけでは、ユーザーにとっても事業にとっても大きな価値は作れません。プロダクト同士の連携や共通化、統一化によって、深いシナジーやシームレスな体験を作りだすことで、マルチプロダクトとしての価値を作り出すことができます。

マルチプロダクト戦略を実現していくためには「データの連携」「プロセス、機能の連携」「管理の共通化」「統一されたUIや振る舞い」といった連携や共通化を作っていく必要があります。

これを担うのが、プロダクト基盤チームです。SmartHRがマルチプロダクト戦略を実現し、ユーザー価値の向上と事業成長を続けていくために非常に重要な役割を持っています。

■職務内容
役割
プロダクト基盤チームにて、プロダクト横断で共通に使われる基盤の開発・運用を担当していただきます。
このチームにおけるエンジニアの役割は、マルチプロダクト戦略における将来のビジョンとロードマップを描き、プロダクト横断の意思決定をリードしながらアーキテクチャ設計から実装・運用までを牽引することで、マルチプロダクトの価値を継続的に最大化していくことです。
また、基盤の提供に加えて、社内の各プロダクト開発チームと協働し、プロダクト横断で一貫性のあるプロダクト提供の仕組みを整備・普及させることで、各チームがそれぞれのドメインでの課題解決に集中できる状態を広げていきます。

具体的な業務内容
・以下の基盤プロダクトの開発・運用
 └権限基盤
 └課金基盤
 └タスク基盤
 └各プロダクトに散在するデータの集約と活用API
 └プロダクト間のイベント連携基盤
 └外部サービスとのデータ連携基盤
  など
・各プロダクトチームと協働し、プロダクト横断で一貫性のある「プロダクト提供の仕組み」を設計し、段階的に整備・普及させる
・共通基盤・共通コンポーネントや連携機能を企画・設計し、実装・運用する
・既存基盤やAPIを複数プロダクトで安全に使える形へと漸進的に進化させるための、アーキテクチャ設計、モデリング、機能実装、リファクタリング、互換性を意識した移行計画の策定・実行
プロダクト間データ連携・イベント連携・外部サービス連携における設計レビュー、技術相談、実装支援を行い、各チームが自走できる状態を作る
・トレードオフ検討のための技術検証や、意思決定に必要なデータ分析を行う
・採用活動
 └面談・面接等の選考への参加
 └テックブログや登壇などの発信活動

各プロダクトのアプリケーション実行環境、CI/CDの整備については各プロダクトチームが責務を持っており、プロダクト基盤チームでは運用している基盤プロダクトの実行環境・CI/CD整備のみの責務を持っています。


開発規模・開発体制
・チーム構成
 └エンジニア:6名(うちプレイングマネージャー1名、業務委託1名)
 └PdM:1名
 └QA:1名
・開発スタイル
 └1週間スプリントのスクラム
 └チームで設計・レビューを行いながら、継続的に改善


現在取り組んでいる課題
プロダクト基盤チームの活動によって生み出される事業価値には以下のようなものがあります。
・連携や共通化が、アップセルやクロスセルにつながる
・複数領域のプロダクトを提供することで、多くのエントリーポイントが設けられる
・連携や共通化による価値ある体験が競合優位性となる

言い換えれば、いかにしてこれらの価値を生み出すかが、私たちの関心事の中心です。 そして価値を生み出すために

・SmartHRユーザーとプロダクトエンジニアという2種類のユーザーにいかにして価値を提供するか
・各プロダクトからの短期的な要求と、数年先を見据えたプラットフォームとしてのあり方とをどのようにバランスとり、価値の最大化を図るか

といった難しい課題に挑み続けることが、プロダクト基盤開発の面白さでもあり難しさでもあります。

すでに稼働している環境でプロダクト基盤を改善、構築していくのは、決して簡単なものではありませんが、今後のSmartHRの成長をつくるとても重要でやりがいのあるポジションです。

【地方フルリモート/プロダクト基盤開発・プラットフォームエンジニア(プレイングマネージャー候補)】人事労務クラウドサービスSmartHRのプロダクト基盤開発・プラットフォームエンジニア(プレイングマネージャー候補)募集! のリモートワーク求人

~1,500 万円 / 年

◎詳細
■事業概要
ミッション
SmartHRは「well-working 労働にまつわる社会課題をなくし、誰もがその人らしく働ける社会を作る。」をミッションに掲げ、クラウド人事労務ソフト「SmartHR」を開発・提供しています。

私たちが目指すもの
働くことは、人生の多くの時間を占め、自分や周囲に大きな影響を与える大切なものです。だからこそ、誰もがその人らしく働ける社会を実現したい。そのために、労働にまつわる複雑な社会課題を、テクノロジーと創意工夫で一歩ずつ解決しています。

事業の成長と挑戦
現在SmartHRは、スタートアップのスピード感を保ちながら規模を拡大するという難題に挑戦しています。人事労務領域を起点に、クラウド人事給与基幹システムから人的資本経営プラットフォームへと事業を拡大。給与計算、勤怠管理、タレントマネジメント、AI活用など、企業の人事業務全体を支えるプロダクトへと進化を続けています。事業成長と同時に、従業員一人ひとりが働きやすさとやりがいを感じられる「働きがい」のある組織づくりにも本気で取り組んでいます。

SmartHRの目指す未来
SmartHRは単なる効率化ツールではありません。日本の労働市場全体を変革する社会インフラを目指しています。働くこと = 生きることという考えのもと、人生を豊かにする手段として「働く」を再定義し、現在では数百万人のユーザーと日本のHRテック全体に直接的な変革をもたらす規模にまで成長しました。しかしながら、日本の全法人数に対するカバー率はまだ数パーセントに過ぎません。まだまだ大きな市場がある中で、労働にまつわる社会課題をなくし、誰もがその人らしく働ける社会をつくるために、プロダクトを磨き続けていきます。



■募集背景
私たちは「バックオフィスのあらゆる業務がSmartHRを中心に繋がっていくような世界」を目指して事業を拡大させおり、これを「マルチプロダクト戦略」と呼んでいます。
マルチプロダクトといっても、ただ単に複数のプロダクトをバラバラに提供するだけでは、ユーザーにとっても事業にとっても大きな価値は作れません。プロダクト同士の連携や共通化、統一化によって、深いシナジーやシームレスな体験を作りだすことで、マルチプロダクトとしての価値を作り出すことができます。
マルチプロダクト戦略を実現していくためには「データの連携」「プロセス、機能の連携」「管理の共通化」「統一されたUIや振る舞い」といった連携や共通化を作っていく必要があります。
これを担うのが、プロダクト基盤チームです。
SmartHRがマルチプロダクト戦略を実現し、ユーザー価値の向上と事業成長を続けていくために非常に重要な役割を持っています。


■職務内容
役割
プロダクト基盤チームにて、プロダクト横断で共通に使われる基盤の開発・運用を担当していただきます。
一定の開発業務を経験されたのちに、3〜6名程度の開発チームをマネジメントする「チーフ」の役割を担っていただきます。
マルチプロダクトの価値を最大化していくために、以下のような役割が期待されます。

・マルチプロダクト戦略における将来のビジョンとロードマップを描く
・プロダクト横断の意思決定をリードする
・アーキテクチャ設計から実装・運用までを牽引する
・社内の各プロダクト開発チームと協働し、プロダクト横断で一貫性のある「プロダクト提供の仕組み」を整備・普及させる
・それぞれのドメインが課題解決に集中できる開発者体験をつくる

具体的な業務内容
・以下の基盤プロダクトの開発・運用
 └権限基盤
 └課金基盤
 └タスク基盤
 └各プロダクトに散在するデータの集約と活用API
 └プロダクト間のイベント連携基盤
 └外部サービスとのデータ連携基盤
  など

・各プロダクトチームと協働し、プロダクト横断で一貫性のある「プロダクト提供の仕組み」を設計し、段階的に整備・普及させる

・共通基盤・共通コンポーネントや連携機能を企画・設計し、実装・運用する

・既存基盤やAPIを複数プロダクトで安全に使える形へと漸進的に進化させるための、アーキテクチャ設計、モデリング、機能実装、リファクタリング、互換性を意識した移行計画の策定・実行

・プロダクト間データ連携・イベント連携・外部サービス連携における設計レビュー、技術相談、実装支援を行い、各チームが自走できる状態を作る

・トレードオフ検討のための技術検証や、意思決定に必要なデータ分析を行う

・評価、キャリア支援、チーム育成などのマネジメント活動

・採用活動
 └面談・面接等の選考への参加
 └テックブログや登壇などの発信活動

開発規模・開発体制
・配属先候補:権限基盤ユニット
・チーム規模:全体で約7名(プレイングマネージャー1名 / バックエンド4名 / 業務委託数名)
・進め方:1週間スプリントのスクラム
・役割:プレイングマネージャー候補として、手を動かしながら技術的な意思決定とチームの推進を担うポジション


■現在取り組んでいる課題
プロダクト基盤チームの活動によって生み出される事業価値には以下のようなものがあります。

・連携や共通化が、アップセルやクロスセルにつながる
・複数領域のプロダクトを提供することで、多くのエントリーポイントが設けられる
・連携や共通化による価値ある体験が競合優位性となる

言い換えれば、いかにしてこれらの価値を生み出すかが、私たちの関心事の中心です。

そして価値を生み出すために、以下のような難しい課題に挑み続けることが、プロダクト基盤開発の面白さでもあり難しさでもあります。

・SmartHRユーザーとプロダクトエンジニアという2種類のユーザーにいかにして価値を提供するか
・各プロダクトからの短期的な要求と、数年先を見据えたプラットフォームとしてのあり方とをどのようにバランスとり、価値の最大化を図るか

すでに稼働している環境でプロダクト基盤を改善、構築していくのは、決して簡単なものではありませんが、今後のSmartHRの成長をつくるとても重要でやりがいのあるポジションです。

【地方フルリモート/ウェブアプリケーションエンジニア(プレイングマネージャー候補)】人事労務クラウドサービスSmartHRのウェブアプリケーションエンジニア(プレイングマネージャー候補)募集! のリモートワーク求人

~1,500 万円 / 年

◎詳細
■事業概要
SmartHRは「well-working 労働にまつわる社会課題をなくし、誰もがその人らしく働ける社会を作る。」をミッションに掲げ、クラウド人事労務ソフト「SmartHR」を開発・提供しています。

今後、SmartHRが目指すのは「人事労務の効率化ツール」ではなく、日本の働き方そのものを変える社会インフラです。給与・勤怠・タレントマネジメントを横断する「人的資本経営プラットフォーム」への進化を挑戦し、企業が「人」に投資できる社会の実現を目指しています。

数百万人のユーザーに支えられるプロダクトがすでにありながら、日本全法人へのカバー率はまだ数パーセント。解くべき課題の広さは、市場の広さそのものです。2030年に売上1,000億円を目標に掲げ、「日本全体の企業とそこで働く人々の当たり前を変える」という大きな挑戦に挑んでいます。


■募集背景
SmartHRは「人的資本経営プラットフォーム」へと大きな進化をするフェーズを迎えています。ユーザーが当たり前に使える品質を守りつつ、さまざまなニーズに対応していくために、開発組織も新たな体制へと動きはじめています。

AIを活用した開発プロセスへの移行、品質保証の強化、チーム再編成による新たな連携体制の構築などの課題と向き合っています。これらを着実に前進させるために、プレイングマネージャー(チーフ)を募集します。


■職務内容
・役割
2〜5名規模の開発ユニットを率いるプレイングマネージャー(チーフ)として、AIを起点として要件定義からリリースまでを推進します。PMと協働してチーム戦略を開発計画に落とし込むことや、スクラム開発の運営やプロダクトの品質・技術負債の改善などをリードします。合わせて、メンバーのマネジメントや採用を担い、チームとして継続的に成果を出せる体制づくりもお任せします。

入社時点ではメンバーとして参画し、事業戦略・ロードマップ・開発プロセス・アーキテクチャを理解しながらチーム開発に入っていただきます。プレイングマネージャー(チーフ)への任命は、業務上のパフォーマンスや、チームと組織の状況に応じて判断しています。

・具体的な業務
開発面では、新機能・機能改善の要件定義・設計・実装・テストを主体的に進めながら、品質・パフォーマンス・スケーラビリティの改善に携わっていただきます。

はじめはプレイヤーとして参画いただきますが、プレイングマネージャー(チーフ)への任命後は、マネジメントとしてメンバーの目標設定・評価・1on1を通じた育成支援に加え、スクラムイベントのファシリテーションやプロセス改善をリードをお任せします。コードを書く比率は、目安として3〜8割で、チームや開発状況に応じて調整できます。

・開発規模・開発体制
人事評価
開発チーム: 3チーム(各チームにバックエンド・フロントエンド合わせて3〜4名)
PM / デザイナー / QAエンジニアと協働


■現在取り組んでいる課題
AIを前提にした開発プロセスへの移行
AI活用で開発速度を高めつつ、その恩恵を最大化するため、チケット管理・仕様の詳細化・レビュー・品質保証・ドキュメント管理といった開発プロセス全体を整備しています。PdM・デザイナー・QAエンジニアとの協働の質もチーム全体で高めています。

人事評価
人事評価は、企業規模や業種を問わずあらゆる組織で行われる普遍的な業務です。一方で、評価制度は企業ごとに千差万別で、ルールが複雑になりやすく、Excelや紙の運用が根強く残り、DX化が進みにくい領域でもあります。私たちは、この「複雑だからこそ手をつけられてこなかった」評価業務そのものを、プロダクトの力で再設計しようとしています。

(1) 業務プロセス全体を一気通貫で再設計する

評価準備から対象者・評価者の設定、評価実施、結果の可視化、給与・賞与への連携まで、煩雑なプロセス全体を複数チームで連携しながら支えています。評価業務の自動化・省人化により、人事担当者を煩雑な作業から解放し、人と組織の成長に時間を使える状態をつくります。導入企業の生産性・業績に影響を与えられるプロダクトです。

(2) 大規模・繁忙期に耐えるパフォーマンスと信頼性

評価業務には明確な繁忙期があり、特定期間にアクセスが集中します。大企業でも安定稼働するよう、負荷試験・インフラ構成の見直し・CI/CDやQA改善に継続的に取り組んでいます。数百万人規模のサービスを支える経験を通じて、インフラやパフォーマンスの知見を活かしながら学び続けられます。

【地方フルリモートOK/プロダクトエンジニア(EPM/開発推進)】導入企業4,000社超を誇るkintone連携サービスのプロダクトマネージャー募集 のリモートワーク求人

~750 万円 / 年

◎詳細
仕事内容
商品企画と開発をつなぐプロダクトエンジニア(EPM)として、商品企画案をもとに機能要件や仕様を具体化し、海外の製品開発チームと連携しながら開発を推進するポジションです。

業務詳細
当事業部の販売製品の製品化を担当いただきます。●商品企画案を元に詳細な機能要件を定義する●海外部門の製品開発チームと機能要件、仕様を調整し、完成した製品機能を確認する●製品をご利用いただくお客様に向けた製品マニュアル、サンプル等を作成する●サポート部門からのエスカレーション問題の調査と原因特定、海外開発者と連携し修正を行う(将来的な変更の範囲)会社の定める業務

本ポジションでご担当いただくプロダクト:krew (kintone連携クラウドサービス)導入企業4,000社超を誇るkintone連携サービスで、公式評価で最高評価の3つ星を獲得しています。多くのお客様に利用されており、市場における注目度も高いです。

配属先について
Enterprise Solutions事業部 krewビジネス推進部※Enterprise Solutions事業部は、各製品部門から構成され、プロダクト、マーケティング、営業の役割ごとにチームが構成されています。

入社後の流れ・キャリアパス
■入社~1か月:
・取り扱う製品や関連技術を学習いただき、製品・業務への理解を深めます。

■~3か月:
・先輩スタッフのサポートを受けながら、機能要件の整理や仕様調整、
完成した機能の確認など、実際の開発推進業務へ参画いただきます。

■その後キャリアパス:
専門性を高めながら、商品企画や業務プロセスの改善にも関与し、
経験・適性に応じて、チーム・部門のマネジメント、
またはテクニカル領域をリードするキャリアを目指していただきます。

担当業務に関するスキルや専門性を高めながらより高い職位を目指していただきます。

【事業の特色】
当事業はkintone/Salesforce連携クラウドサービスや、プログラミング言語を使わずにWeb業務アプリケーションを作成できるノーコード開発プラットフォームのメーカーとして、商品の企画から開発、販売、サポートまでを一貫して行っています。毎年業績が拡大し続けており、今後はAIを活用したさらなるプロダクトラインナップの拡充を目指して共に事業を創り上げていただける新たな仲間を募集します。

会社についての詳細
メシウス株式会社について当社は40年以上にわたり、組織のデジタル化とデジタル活用を推進してまいりました。私たちは「社会貢献」と「お客様に喜ばれる製品・サービス」を追求し、学校・保育施設向けICTやビジネスアプリケーション向けソリューションを通じて、お客様の中核活動から得られる価値の最大化を目指しております。特に「社員の成長」を重視し、顧客中心の総合的な体験(UX)を共創しながら、「世界の、役に立つ。」というビジョンの実現に向けて進化を続けてまいります。このビジョンの実現に向け、お客様からの信頼獲得と社会の進歩・発展にこれからも貢献し続けてまいります。

■出張について
国内出張:職責または役割に応じ、関東、関西、中部地区を中心に、主に日帰り。年3回以下、0回の場合もあります
海外出張:職責または役割に応じ、海外開発拠点(中国、ベトナム)へ出張の可能性があります。年に1回程度、0回の場合もあります。

【フルリモート/フレックス制/プロジェクトマネージャー/最先端技術を駆使した事業開発/DX戦略推進のご経験】200社以上の導入実績を誇るディープラーニングのリーディングカンパニー! のリモートワーク求人

~1,200 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
当社は、日本を代表する大手企業とのプロジェクトに焦点を当てています。
プロジェクトの種類は戦略や組織などのコンサルティング、要件定義からアプリケーション開発までのシステム開発が中心です。人材育成や研修まで多岐にわたります。
それぞれのテーマで業務範囲や進行方法は異なりますが、企画からデリバリーまでの一貫した推進が求められます。
顧客に最大の価値を提供するために、社内のエンジニアやデータサイエンティストと密接に連携したり、
顧客企業の経営陣、役員、本部長との対話や信頼構築をすることも期待されます。

▼提案フェーズ
DX戦略やAIなどデジタル技術を利活用した提案の実施
提案書の作成とプレゼンテーション
顧客を巻き込んだプロジェクトの立ち上げ

▼コンサルティングフェーズ
デジタル技術を活用した課題解決と事業変革の構想策定
数年後を見据えたロードマップの作成、実行計画までの詳細化
顧客役員との折衝、組織への落とし込み

▼調査実装・インテグレーションフェーズ
データサイエンティストやソフトウェアエンジニアと連携した開発の推進
顧客の要望と実現可能性を加味した仕様の調整
顧客への進捗報告および必要なレポートの作成


■募集背景
ABEJAは、B2Bビジネス分野でクライアント企業の変革を支える会社です。企画・戦略立案から運用までの一貫したサポートを通じて、
特に、顧客事業のコア領域におけるデジタルトランスフォーメーション(DX)の実現に注力しています。

コア領域の変革には、深い顧客理解に基づいた提案と実装が求められます。また多くの場合は、デジタル領域だけでなくリアル世界とも結びついて
事業開発やビジネスプロセス改善も必要です。そのため、各プロジェクトは高難度になるケースが多いです。

私たちは、単一業界や特定企業の課題に限定されず、産業を跨いで俯瞰的に課題を捉え、異なる産業間の課題解決や産業構造の変革に挑戦しています。

顧客のコア領域の変革、その先にある産業構造の変革を実現するために、難易度の高いプロジェクトともに挑戦し、楽しむ仲間を募集しております。


■ミッション
「顧客企業を、未来にも必要とされる姿へと、変える」

私たちは、足元の課題やニーズに応じるだけでなく、顧客の収益向上に貢献し、さらには顧客事業のコア領域における課題やニーズを発見し、
未来や業界全体に影響を与える夢のある企画を提案・推進することを目指しています。


■ポジションの魅力
・顧客事業のコア領域のDXに関与できます。
・顧客ファーストのカルチャーであるため、提案内容を顧客のニーズや課題に合わせて自由に検討できます。
・業界やテーマによる組織の制約がなく、興味がある分野を中心に幅広い案件に参加できます。
・ナレッジ共有を重視し、解決策の幅を広げる機会があります。
・データサイエンティストやエンジニアと連携しながらプロジェクトを進め、技術や開発プロセスの理解を深めることができます。
・弊社は「CDO輩出企業」を目指しております。顧客側のご対応責任者がCEOやCDOであったり、数千億円規模の事業インパクトを持つプロジェクトもあります。
 そういったプロジェクトのリードを通して、経営に結びつく意思決定に携わる経験を積むことで、将来的に他社のCDOとしても活躍できるような経験と実績を積むことができます。


■会社概要
ABEJAは、「ゆたかな世界を、実装する」を経営理念とし、「ABEJA Platform」を基盤に顧客企業の基幹業務のプロセスを変革し、
ビジネスの継続的な収益成長の実現に伴走する「エンタープライズプラットフォーム事業」を展開しているスタートアップです。

<事業領域>
トランスフォーメーション領域 :
コンサルティングやビジネスプロセスへのABEJA Platformの導入、人材育成の支援など個別顧客のニーズに対応した
ABEJA Platform導入支援とその周辺サービス提供を提供しています。

オペレーション領域 :
プラント設備の腐食検知や損害保険のアンダーライティング、オフィスの施錠管理、 医療・介護システムなど個別顧客のニーズに対応した
ABEJA Platform上で人とAIの協調による運用を提供しています。

プラットフォーム領域 :
ミッションクリティカル業務における堅年で安定した基盤システムとアプリケーション群を開発提供しています。
生成AIをはじめとする最先端技術による運用を人とAIの協調により実装可能にしています。

【フルリモート/フレックス制/プロジェクトマネージャー/最先端技術を駆使した事業開発/DX戦略推進のご経験】200社以上の導入実績を誇るディープラーニングのリーディングカンパニー! のリモートワーク求人

~1,200 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
・顧客企業の業務やオペレーションを理解したうえで、Physical AIによって解決可能な課題を整理し、事業および技術の両面から仮説を構築する業務
・顧客とのディスカッションを通じて、PoCや技術検証の目的、スコープ、評価指標を定義し、プロジェクト全体の方針を設計する業務
・ロボットやAIモデル、センサ、ソフトウェアなど複数の技術要素を前提に、エンジニアチームと連携しながら検証計画を具体化し、進行管理を行う業務
・技術検証の結果を踏まえ、仮説の修正や追加検討を行いながら、次の検証フェーズや社会実装に向けた打ち手を整理する業務
・顧客企業との定期的なコミュニケーションを通じて、進捗共有、論点整理、意思決定支援を行い、信頼関係を構築する業務
・実証環境から実運用環境への移行にあたり、現場制約や運用条件を踏まえた導入計画を策定し、立ち上げをリードする業務
・社内のエンジニア、リサーチャー、ビジネスサイドと連携し、Physical AI事業としての再現性や横展開可能性を検討する業務


■募集背景
ABEJAでは、Vision Language Actionをはじめとする基盤モデルを中核に据えたロボット技術の社会実装を進めており、
ヒューマノイド、セミヒューマノイド、四脚ロボット、産業用ロボットなど、複数のロボットプラットフォームを対象に、
実環境への導入および運用を前提としたプロジェクトを推進しています。

一方で、Physical AIはまだ黎明期にあり、明確な正解となるプロダクト形態や事業モデルが確立されていないため、
顧客企業とともに業務課題を分解し、技術検証と事業仮説を同時に構築していくプロセスが不可欠です。
こうした背景から、顧客企業との共創を通じて、Physical AIの事業仮説立案から技術検証、社会実装までをリードできるプロジェクトマネージャーを募集します。


■ミッション
本ポジションのミッションは、顧客企業とともにPhysical AIの活用可能性を定義し、技術検証を通じて実運用につながる形へと具体化することです。
事業戦略レベルでの論点整理から、PoC設計、実機検証、現場導入までを一貫してリードし、
各社が試行錯誤を行っているPhysical AIのユースケースと事業モデルを現実の形に落とし込んでいただきます。


■あなたは何を得られるのか(ポジションの魅力)
本ポジションでは新規性の高い技術を扱うPhysical AI 領域において、顧客とともに事業とプロダクトを構想段階から形にしていく経験を得ることができます。
既存の枠組みに沿うのではなく、技術的可能性と顧客課題を往復しながら、新しい価値の定義そのものに関与できる点が特徴です。

技術検証と事業仮説が密接に結びつくプロジェクトを、企画から社会実装まで一貫してリードできる裁量があり、
進行管理にとどまらず、技術とビジネスを統合した意思決定に関与できます。ヒューマノイドや双腕ロボット、AMR など複数のロボットプラットフォームと
最先端の AI 技術を横断しながら事業を設計する経験は、ロボティクス領域における希少性の高いマネジメント力につながります。

不確実性の高い環境で試行錯誤を重ね、仮説検証を通じて意思決定を行うプロセスそのものが成長機会となり、
Physical AI が実際の現場に組み込まれていく過程を当事者として体験できることが、このポジションの大きな魅力です。


■会社概要
ABEJAは、「ゆたかな世界を、実装する」を経営理念とし、「ABEJA Platform」を基盤に顧客企業の基幹業務のプロセスを変革し、
ビジネスの継続的な収益成長の実現に伴走する「エンタープライズプラットフォーム事業」を展開しているスタートアップです。

<事業領域>
トランスフォーメーション領域 : コンサルティングやビジネスプロセスへのABEJA Platformの導入、人材育成の支援など
個別顧客のニーズに対応したABEJA Platform導入支援とその周辺サービス提供を提供しています。

オペレーション領域 :
プラント設備の腐食検知や損害保険のアンダーライティング、オフィスの施錠管理、 医療・介護システムなど
個別顧客のニーズに対応したABEJA Platform上で人とAIの協調による運用を提供しています。

プラットフォーム領域 :
ミッションクリティカル業務における堅年で安定した基盤システムとアプリケーション群を開発提供しています。
生成AIをはじめとする最先端技術による運用を人とAIの協調により実装可能にしています。

【首都圏フルリモート/プロジェクトマネージャー/開発経験3年以上】大手企業からメガベンチャークラスまで、SRE 領域でトップクラスの実績 のリモートワーク求人

~1,800 万円 / 年

◎詳細
募集背景とPMについて
スリーシェイクの主力事業「Sreake(スリーク)」を担う当事業部は、エンジニアメンバーだけで 90 名を超える組織へと成長しました(2025 年 12 月時点)。
現在では、金融、医療、通信、AI といった社会インフラを支える大手企業を顧客とし、技術的難易度の高いプロジェクトを数多く手掛けています。

Sreake事業部には技術力に強みを持つエンジニアが多数在籍していますが、支援するプロジェクトの規模は年々拡大しており、その力を活かして「組織としての提供価値」を最大化するマネジメントの重要性が高まっています。そのため、高度な技術をお客様のビジネス価値へと翻訳し、プロジェクトを円滑に推進できるプロジェクトマネージャー(PM)の存在がこれまで以上に求められています。

私たちが必要としているのは単なる進捗管理者ではなく、技術とビジネスの架け橋となって最強のエンジニアチームをリードしてくださる方です。お客様の課題に深く寄り添い、メンバーと力を合わせてプロジェクトを成功に導ける熱意ある人材を私たちは待っています。

◎大手企業からメガベンチャークラスまで、SRE 領域でトップクラスの実績
◎インフラ領域での技術力は圧倒的!SRE サービスのリピート率は 95%
◎需要の高まる SRE 領域で、先進技術を実プロジェクトにどんどん導入できるやりがい
◎業績は 3期連続 150%以上 の急成長!リモート環境も整い、安心して定着可能

▶▶▶ Sreake紹介スライド(事業内容、取り組み)

ミッション
クライアントの SRE を推進するためにクラウドネイティブなアプリケーション実行基盤の構築を支援し、開発体験や生産性の向上、 運用負荷の低減を実現すること!!
多岐に渡るクライアントに対して、インフラ領域を中心に、技術戦略〜設計・構築〜運用までをワンストップで対応しています。
また、クラウドインテグレーションに加え、運用保守領域( DevOps 領域や SRE 領域)に対するコンサルティングサービスも 併せて提供しています。

Sreake PMの主な業務内容
お客様から受注したプロジェクトにエンジニアメンバーと共に参画し、プロジェクトの推進をリードしていただきます。具体的には以下のような業務を想定しています。

お客様が求める要件を理解・整理し、エンジニアメンバーが自立的にタスクを進めていくための仕組みを作る
お客様との調整や交渉、関係者とのコミュニケーション、チームビルディングなど、プロジェクトが円滑に進むように支援する
プロジェクト全体の方向性に関わる事柄に対して意思決定を行う
<仕事の流れ>
クライアントから受注したプロジェクトの推進・管理に従事していただきます。
マイクロサービス、k8s などのクラウドネイティブな技術領域に強みを持つエンジニアと共に、クライアントと伴走しながら、プロジェクト / チームをリードしていただきます。
エンタープライズ企業のプロジェクトに従事する事が多いため、クライアント内の様々な組織との連携、調整が求められます。
例:
▼ クライアントとの顧客折衝

見積もり作成 / 提案
▼ 推進・管理

プロジェクトの立ち上げ / 計画策定
スコープ管理、進捗管理、品質管理、課題・リスク管理、コミュニケーション管理等
▼ プロジェクト遂行上の各種調整

導入技術選定
課題対応方針
コスト / スコープ / 品質

Sreake PM の魅力・おもしろさ
Sreake事業部には、カンファレンス登壇や書籍執筆の実績を持つトップクラスのエンジニアが多数在籍しています。Kubernetes や IaC、Observability といったモダンな技術に日々触れることで自然と技術知見が深まるため、「キャリアの軸足はマネジメントに置きつつ、技術領域にも関心がある」という方に最適な環境です。
Sreake事業部は急成長の途上にあり、自ら手を挙げることで組織づくりにも深く関与できます。事業の方向性の議論や制度設計など、プロジェクトマネジメントの枠を超えて組織全体の成長に貢献できるチャンスが豊富にあります。
私たちはプロジェクトにおけるオーナーシップを徹底して重視しています。技術選定から進捗管理までを主体的にリードするため責任は重大ですが、難易度の高い課題を解決し、お客様から「スリーシェイクに頼んでよかった」と直接感謝される瞬間は、何にも代えがたい喜びです。
Sreakeではエキスパートによる実践・ナレッジ移管を介して、クライアントの内製化・自走を実現します。

<認知を広めていく面白さ>
日本ではまだ認知の低い、SRE の認知施策をマーケティングチームとも協力して行っていきます。
営業~経験~だけではなく認知活動も含めた営業ができ、SRE のエバンジェリストとしても働ける面白さがあります。

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