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3773件中 1471件~1480件

マツダ株式会社

地方フルリモート/IVI/デジタルコックピットのシステム検証設計 ※コネクティッドカー開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
100年に1度の大変革期にある自動車産業において、
マツダではCASEなどに対応することでMobilityを通じて
お客様を持続的Well-beingな状態にすることをソフトウェアファーストで実践していくことを目指しています。

そのために、多様化する価値観に対応するため、
ますます複雑化、高度化、大規模化する車両システム開発のうち、IVIおよびデジタルコックピット領域において、
スマホのように日々変化していくコネクテッドサービスと、多様に変化するお客様の価値観をともに満足できるようにするための
車載器~車外コネクティッドシステム含めたシステム検証を行う業務をご担当頂きます。

【職務詳細】
車載ECU (メーター/ディスプレイ/ナビゲーション/オーディオ等) に
関わるシステム開発を行っている
 L ECUの開発を図面化する際に、他ユニット
(自動運転制御ユニット/パワートレイン) とも連携しながら
システムの全体開発している
 L 上流のシステム設計を行っており、右バンクのシステムレベル検証を進めている

<具体的業務内容>
・車載システム、およびソフトウェアの機能/性能/信頼性評価の計画
・車載システム、およびソフトウェアの商品性確認の計画
・車載システム、およびソフトウェアのテスト仕様作成と評価
・コネクティッドシステムの車載器、スマホ、サーバ一気通貫でのテスト仕様作成と評価、商品性確認

【部門ミッション】
クルマとドライバをつなげるコックピットエリアにおいて、
運転に集中できる安心安全なUser Interfaceを提供するでなく、
CASE時代にふさわしい同乗者も含めたマツダらしいUXをソフトウェアによって継続的に提供し続けることを目指しています。

【ポジション特徴】
CASE時代のマツダらしいUXをコックピットで提供するためには、
①ますます複雑化/高度化/大規模化する車両システムになる一方で、
②市場へのソフトウェアデプロイが高速化する 必要があり、そのため、車両システムから車外コネクティッドサーバ含めた
大規模システムを一気通貫で可能最短で品質を担保することで、お客様の満足度向上とブランド価値向上を実感できます。

また、業務を通して得た最新の技術動向やコネクティッドデータを活用することで、
中長期技術戦略の立案、その実行を推進と継続的な改善が可能なブレーン的な立ち位置として活躍できる環境です。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 400 〜 900 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

地方フルリモート/IVI/デジタルコックピットのサイバーセキュリティ設計 ※コネクティッドカー開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
100年に1度の大変革期にある自動車産業において、
マツダではCASEなどに対応することでMobilityを通じて
お客様を持続的Well-beingな状態にすることをソフトウェアファーストで実践していくことを目指しています。

そのために、多様化する価値観に対応するため、
ますます複雑化、高度化、大規模化する車両システム開発のうち、IVIおよびデジタルコックピット領域において、
スマホのように、車両以外のシステムとつながることで増大するセキュリティリスクを低減させるために、
ECUとして具備すべきシステム、ソフトウェア、ハードウェアのセキュリティ設計と各レイヤでの検証を行う業務をご担当頂きます。

【職務詳細】
車載情報システム(デジタルコックピット等)、インフォテイメントシステム、およびコネクティッドサービスの
・システム/ハードウェア/ソフトウェアに対する脆弱性対応戦略の立案と実践
・システム/ハードウェア/ソフトウェアのセキュリティに関する要求定義、要件/仕様定義
・サプライヤや協力会社、および社内関連部門と連携しサイバーセキュリティ要件検証と妥当性確認の推進

【部門ミッション】
その中で、コネクティッドサービスはじめ外と繋がることで、
車としての安心安全、またはプライバシーが損なわれず安心してご使用いただけるシステムを開発することを目指しています。

今回配属の部署では特定の機能/性能ではなく、今後のIT業界などのセキュリティリスク動向から、
クルマに求められる機能/性能を予測しながら、最適なセキュリティを持ったシステムを実現いただくことがミッションです。

【ポジション特徴】
CASE時代のマツダらしいUXをコックピットで提供するためには、
①安心安全に使っていただける ②個人情報が他者から侵害されないことを大前提として実現して行く必要があります。

そのため、コックピット領域だけでなく車両システム、車外コネクティッドサーバ含めた大規模システムを
一気通貫でセキュリティ設計を行うことで、お客様への価値提供を下支えしていることを実感できます。
また、業務を通して得た最新の技術動向やコネクティッドデータを活用することで、
中長期技術戦略の立案、その実行を推進と継続的な改善が可能なブレーン的な立ち位置として活躍できる環境です。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 400 〜 800 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

首都圏ハイブリッド/ 次世代デジタルコックピットの機能開発 ※コネクティッドカー開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
コネクティッド機能含むIVIとMeter/HUDを合わせたデジタルコックピット領域において、
クルマやサービスを通じて、お客様へ継続的に価値提供をし続けるためのマツダコネクトの担当をお任せいたします。
入社当初はスキルセットに合わせた後述の機能開発をご担当いただき、
ゆくゆくは5~10名規模の組織のマネジメントをお任せいたします。

【職務詳細】
具体的には、車載情報システム(デジタルコックピット等)、インフォテイメントシステム、およびコネクティッドサービスの以下業務に携わっていただきます。
・デジタルメーター機能開発(要求/要件/仕様策定など上流工程)
・HUD機能開発(要求/要件/仕様策定など上流工程)
・IVI 他ECUと連動した車両連携機能開発(要求/要件/仕様策定など上流工程)
・AV、CarPlay/AndroidAutoなどConnectibity機能開発
・サーバやスマホと連携したサービス提供するコネクティッド機能開発(要求/要件/仕様策定など上流工程)
・Meter/HUD/IVI全領域横ぐし通し、安心安全だけでなく使い勝手を考慮したGUI、VUI(※Voice User Interface)の開発(要求/要件/仕様策定など上流工程)
・上記各機能開発の結果を1つのECUとしてまとめ、車両開発プロジェクト側や生産部門と連携し各車両開発へ適合させる車両開発推進
・各カテゴリで量産に向けた機能開発だけでなく、将来構想を描きブランドイメージを向上させる各機能の技術開発

【部門ミッション】
100年に1度の大変革期にある自動車産業において、
マツダではCASEなどに対応することでMobilityを通じて
お客様を持続的Well-beingな状態にすることをソフトウェアファーストで実践していくことを目指しています。
配属予定部署では、クルマとドライバをつなげるコックピットエリアにおいて、
IVI、Meter、HUDを中心に既存機能の進化だけでなく、コネクティッドの活用や人中心のマツダ独自の新しい価値を持つ機能の開発と、
運転に集中できる安心安全なUser InterfaceだけでないマツダらしいUX、ソフトウェアによって継続的に提供し続けることを目指しています。

【ポジション特徴】
CASE時代のマツダらしいUXをコックピットで提供するためには、
①連携する車両システムの拡大、②全社一丸となったUX向上アイディアの共創など、開発にかかわるステークホルダが拡大していくことが予想されます。
それに伴う、大規模システム開発を自身の力でハンドリングすることで、
新たな企業価値や車の価値提供に直結した成果を体感できます。

【やりがい】
NaviやAudioなど昔からある機能だけでなく他のユニットと連携した車両そのもの/マツダブランド価値向上につながる機能を自身の技術やスキルを用いて開発でき、
世界中のお客様に喜んでいただけることを実感でます。
また、GAFAなどのBIG TECHと連携した開発ができる唯一の部門であり、最先端のソフトウェア開発に触れることができます。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定めるすべての業務に配置転換の可能性がございます
想定年収 400 〜 900 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分)   フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
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マツダ株式会社

首都圏ハイブリッド/マツダコネクト(インフォテインメントシステム)のGUI/HMIアプリケーション開発 ※コネクティッドカー開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
生成AIなど高度化した技術が普及していく中で、お客さまにクルマを通していきいきとした体験をお届けしていくためには、
従来のハードウェアに加えて、より高度なソフトウェア技術の開発やイノベーションが不可欠です。

インフォテインメントシステム・デジタルコックピットはドライバーとクルマとのインターフェイスであり、クルマに求められる価値観が多様化する中、
それを実現するためのソフトウェアは複雑化、高度化、大規模化していきます。

インフォテインメントシステム(マツダコネクト)のGUI/HMIアプリケーション開発業務では、
ドライバーが実際に触れるHMI、GUIアプリケーションのソフトウェア開発業務を担当し、マツダ独自の価値の実現に協力いただきます。

【職務詳細】
マツダ独自のインフォテインメントシステムであるマツダコネクトで動作する以下いずれかをエンジニア、もしくは、チームリーダーとしてお任せします。
- Androidアプリケーションの企画・設計・開発・評価
- Unityを用いた3Dコンテンツのプロトタイプ開発、製品開発
- ソフトウェアーキテクチャの提案、策定、技術検証

チームは5名程度で構成されており、大半を中途入社の社員が占めています。
各リーダーの指示のもとチームとして一体感を持って開発を行っています。
拠点をまたいだチーム構成でもコミュニケーションをとりながら目標に向かって業務を遂行しています。

【勤務形態】
在宅勤務と出社のハイブリッドワークで、業務に内容に合わせて使い分けることができます。

【部門ミッション】
マツダは、「走る歓びで移動体験の感動を量産するクルマ好きの会社になる」を2030 VISIONとして掲げ、
マツダブランドと関わるすべての皆さまが心身ともにいきいきとし、日々を前向きに過ごせている状態を理想としており、その実現を目指しています。
情報制御モデル開発部はコックピットHMI領域において、人間中心の開発思想のもと、移動体験の感動を届けるべく、
継続的に人とクルマのインターフェースを進化させていくことをコンセプトに持ち、安全性と利便性をさらに向上させ、クルマの新たな価値を作り出すことに挑戦しています。

【ポジション特徴】
開発するアプリケーション/ソフトウェアはグローバルで販売されるマツダの車両に搭載されるため、チームメンバはモチベーション高く開発に取り組んでいます。
最新の開発手法、技術を取り入れたアプリケーション開発を経験することで、ソフトウェアエンジニアとしてのスキルアップが期待できます。
家電、IT、ゲーム業界など、自動車業界以外からキャリア採用で入社したエンジニアも多数おり、知見を活かせるポジションで活躍しており、業務を通して学べる環境が整っています。
ソフトウェア設計で得た知見をもとに、QCDの高い要件定義/仕様策定を行えるようになり、最終的には商品コンセプトの提案などのプランニングにもチャレンジすることもできます。

【獲得できるスキル、やりがい】
開発するアプリケーションは量産されるマツダの車両に搭載されるためより大きなやりがいを感じられます。
最新の技術を取り入れたアプリケーション開発を経験することで、エンジニアとしてのスキルアップが期待できます。
自動車業界以外からキャリア採用で入社したエンジニアも多数おり、活躍しています。
開発だけではなく上流工程まで一貫してご担当いただけます。

【キャリア・ポジション】
アプリケーション開発のエンジニア・リーダー

【業務の変更の範囲】
他のソフトウェア開発業務に配置転換の可能性あり
想定年収 500 〜 960 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

【地方フルリモート組込み系エンジニア/インフラ経験必須】/IVI/デジタルコックピットのソフトウェア開発環境・開発支援ツール開発 ※コネクティッドカー開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
100年に1度の大変革期にある自動車産業において、
マツダではCASEなどに対応することでMobilityを通じて
お客様を持続的Well-beingな状態にすることをソフトウェアファーストで実践していくことを目指しています。

そのために、多様化する価値観に対応するため、
ますます複雑化、高度化、大規模化する車両システム開発のうち、IVIおよびデジタルコックピット領域において、
ソフトウェアによる価値提供を継続的に行うために、ソフトウェアの変更を常にテストして自動で本番環境にリリース可能にする開発環境を構築する業務をご担当頂きます。

【職務詳細】
車載情報システム(デジタルコックピット等)、インフォテイメントシステム、およびコネクティッドサービスの
- AWSを用いたインフラ環境の構築・運用、システムの自動化、耐障害性の向上や障害発生時の対応
- 大規模プロジェクトメンバーのユーザー管理環境の構築・運用
- プロジェクト推進に必要とされる内製ツールの設計開発・運用
- CI/CDツールを活用し、プラットホームとアプリケーションのビルド、テスト、デプロイをスクリプトで自動化支援
- 開発パイプラインのメトリクス管理と改善提案

【部門ミッション】
クルマとドライバをつなげるコックピットエリアにおいて、
運転に集中できる安心安全なUser Interfaceを提供するでなく、
CASE時代にふさわしい同乗者も含めたマツダらしいUXをソフトウェアによって継続的に提供し続けることを目指しています。

【ポジション特徴】
CASE時代のマツダらしいUXをコックピットで提供するためには、
①連携する車両システムの拡大、②コックピット全体が1つの統合されたソフトウェア化によって実現して行く必要があります。
そのため、それら大規模ソフトウェア開発を支える開発環境の構築を通して、開発の効率化だけでなく、新たな企業価値や車の価値提供に直結した成果を体感できます。

また、業務を通して得た最新の技術動向やコネクティッドデータを活用することで、プロジェクトマネージメントに通ずる知見を得ることができ、
将来的には中長期技術戦略の立案、その実行を推進と継続的な改善が可能なブレーン的な立ち位置にチャレンジできる環境です。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 500 〜 960 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

地方フルリモート/車載用通信システム(DCM)のソフトウェア開発 ※コネクティッドカー開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
100年に1度の大変革期にある自動車産業において、
マツダではCASEなどに対応することでMobilityを通じて
お客様を持続的Well-beingな状態にすることをソフトウェアファーストで実践していくことを目指しています。

そのために、多様化する価値観に対応するため、
ますます複雑化、高度化、大規模化する車両システム開発のうち、IVIおよびデジタルコックピット領域において、
コネクティッドカーに必要不可欠な車両と外部とを携帯電話ネットワークを介して無線接続する通信端末機器(DCM:Data Communication Module)の開発や、
端末の制御・車内・車外センタとの通信仕様の開発業務を担当頂きます。

【職務詳細】
車載用通信システムに関わる以下業務を担当いただきます。
・システム設計
 - 求められる機能に応じた通信速度を満足するシステムの検討
 - 将来の進化に耐えうる無線チップセットの選定
 - 周辺機器とのインターフェース選定
・ソフトウェア設計
 - DCMに搭載されるミドルウェア、アプリケーションソフトウェアの設計、ソフト開発、評価

【募集背景】
車の価値変化の時代において、車を売り切るビジネスではなく、車が進化していくビジネスに転換する必要がある。その中で車載用通信システムが担うミッションは大きいため、
ソフトウェア開発経験がある方を積極的に採用をしていきたい。

【部門ミッション】
クルマとドライバをつなげるコックピットエリアにおいて、運転に集中できる安心安全なUser Interfaceを提供するでなく、
CASE時代にふさわしい同乗者も含めたマツダらしいUXをソフトウェアによって継続的に提供し続けることを目指しています。

【ポジション特徴】
車載用通信機器の開発では、車両と外部とを携帯電話ネットワークを介して無線接続する通信端末(DCM:Data Communication Module)の要求仕様や
車内および車外センタとの通信仕様を作成し、DCMの部品や通信機能に関する開発を実施します。
車の中だけではなく、車と繋がるセンタとの仕様協議や、スマートフォンアプリとの連携機能の検討など、幅広い業務を担っていただきます。

■やりがい
車載用通信機器の開発では、車両と外部とを携帯電話ネットワークを介して無線接続する通信端末(DCM:Data Communication Module)の要求仕様や
車内および車外センタとの通信仕様を作成し、DCMの部品や通信機能に関する開発を実施します。車の中だけではなく、車と繋がるセンタとの仕様協議や、
スマートフォンアプリとの連携機能の検討など、幅広い業務を担っていただきます。

■魅力点
①人間中心、人馬一体、人間の感性に触れてお客様が価値だと思われるようなサービス。感性に触れる新規サービスや価値をお客様に随時お届け、
アップデートできるように、車載通信(OTA)によって、サービスそのものの仕組みづくり関わることができるのはマツダらしさ

②ドライバーの運転の楽しみを考慮した開発
車のチューニングを楽しめる車との一体感、パーソナライゼーションがより必要と感じる中で、一次制御だけでは対応できない事が多いが、
常に自分の運転のデータを取りながら情報収集・分析をして、ドライバーに適した車に仕上げていく。その上でDCMの機能群で空にデータを上げることは必要になり、
アップデートして車に更新をかける際はOTAになり、楽しみに貢献できる点は魅力である。

■感性に触れる事例
「MAZDA CO-PILOT1.0と」いう名前で搭載して国内販売しており、
自動運転は移動を楽にするためだけではなく、万が一お客様に問題が起きた際に、お客様を安全に側道に誘導する、
本当に必要とされるときに技術を搭載していく。ユーザーフレンドリーを意図しています。

■技術面での魅力
高速ネットワーク(4G・5G・さらにその先)民生用品でも使われるNW技術を自動車に搭載していける事はやりがいにつながります。
PCでも搭載しているシステムを自動車に搭載するのは OTMで書き換えするときに自動車ならではの難易度があり、
自動車のソフトウェアのアップデートは、携帯のソフトウェアのアップデートよりも難易度が高く達成感がある事が魅力です。
また、マツダはソフトウェアのアップデートで走行性能を変化させた先駆け企業でもあります。

■研修制度・社内教育
学ぶ教材(eラーニング)はかなり充実しており実際のものづくりの中で必要な学習教材が豊富であり、OJTも含むと十分な教育制度もあります。
今回の部署ですと、若手エンジニアが業務に追われてしまわないように月水木は学びの時間を取っています。同じ年代の方々と集まり発想する時間や勉強の時間にあてて頂いております。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 400 〜 900 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

地方フルリモート/IVI/デジタルコックピットのシステムアーキテクチャ開発 ※コネクティッドカー開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
100年に1度の大変革期にある自動車産業において、
マツダではCASEなどに対応することでMobilityを通じて
お客様を持続的Well-beingな状態にすることをソフトウェアファーストで実践していくことを目指しています。

そのために、多様化する価値観に対応するため、
ますます複雑化、高度化、大規模化する車両システム開発のうち、IVIおよびデジタルコックピット領域において、
ソフトウェアによる継続的な価値提供を支えるシステムアーキテクチャ、ハードウェア設計を行う業務をご担当頂きます。

【職務詳細】
・車載情報システム(デジタルコックピット、インフォテイメントシステム)のシステムアーキテクチャ設計
  - 継続的な価値提供実現に向けたリソース算出、最適デバイスの選定、および、最適なECU間機能配置の検討/決定
  - ECU間、および、周辺デバイスとの映像/音声/通信インターフェースの選定
  - 車載用通信システムを介してつながるセンター・モバイルデバイスとの最適な機能配置の検討/決定

【部門ミッション】
その中で、ソフトウェアの進化を下支えするハードウェア設計を製品企画段階で
開発ベンダーのさらに先のソフトウェア開発会社や半導体メーカーの製品・技術領域にも踏み込んだ設計開発、および共同開発を行うことにより機能実現を目指しております。

今回配属の部署では特定の機能/性能ではなく、今後のクルマに求められる機能/性能を予測しながら、
処理速度・通信速度の高速化など、「ECUそのものの高性能化」を実現いただくことがミッションです。

【ポジション特徴】
マツダでは「一括企画」「コモンアーキテクチャ」という形で、車種ごとではなく、
「将来を見通し、マツダが目指すべきクルマは何か、技術は何か」を追求し、
今後導入するクルマ共通の形状・構造を統一化し開発を進めております。
また、車載システムも頭脳となるECUを統合するアーキテクチャに進化することになるため、
自ユニットだけでなく、車両1台分で最適な機能配分を実現するシステム開発に携わることになります。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 500 〜 1,000 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

広島ハイブリッド/モデルベースシステムズエンジニアリングを活用した車載制御システムのアーキテクチャ開発 のリモートワーク求人

【業務概要】
モデルベースシステムズエンジニアリングによるクルマ全体を捉えた制御システムの
アーキテクチャ開発および開発環境構築/開発プロセス革新を推進いただきます。

【職務詳細】
(1)制御システムのアーキテクチャ開発
 走行系、安全系、コネクティビティ系などクルマ全体の制御システムの要求分析、
 論理アーキテクチャ設計、物理アーキテクチャ設計および分析/評価を行います。

(2)開発環境構築/開発プロセス革新
 クルマ全体のシステムモデルと各部品/ユニットの各種分析モデルとの
 モデルベース連携環境およびモデルベース開発のプロセス、モデル構造、
 共通データインターフェイスの設計など開発手法を構築します。

【ミッション及び採用背景】
・マツダでは個別部品/ユニット単位でのモデルベース開発を推進しており、
 クルマ全体のシステムモデルと部品/ユニットの各種分析モデルをシームレスに
 連携したモデルベース開発を実現できる環境構築や安全論証や形式手法などの
 先進的開発手法、開発ツール類を独自に整備しています。

・CASE時代のクルマの価値は自動車制御システムの機能を主体に実現されていきます。
 その規模の急速な拡大と複雑化の中で、次世代の商品開発を成功させる為、
 クルマを大規模な1つのシステムと捉え、プロダクトラインとしての継続的な進化、
 拡張が行えるシステムアーキテクチャに基づく開発を行う必要があります。

・こうした開発はモデルベースシステムズエンジニアリング(MBSE)と呼ばれ、
 近年、航空・宇宙、自動車業界の中で大きな注目を浴びております。
 マツダでは他社に先駆けてこの手法の研究・開発に取り組んでおり、ご入社をいただく方には
 その一員として、ご活躍をいただくことを期待しております。

【候補者様へのメッセージ】
世界最先端の技術の習得・活用による高品質なシステムアーキテクチャ開発を通じて、マツダ独自のひと中心で走る歓びを持つクルマ作りに貢献することができます。
他の技術領域の人と仕事をする機会も多く、幅広い経験を積むことができます。チームには若手が多く、
年齢や職位に関係なく自由闊達に話ができ、困り事を気軽に相談して助け合う風土が根付いています。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 960 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

広島ハイブリッド/車載制御システムにおける情報セキュリティ開発構築 のリモートワーク求人

【業務概要】
車載制御システムの車載通信を前提とした車両の情報セキュリティ開発構想の立案、
技術開発、量産仕様の検討などを担当ご実施いただきます。
海外のセキュリティに関する調査に加え、他自動車メーカーと協力して業界全体のセキュリティ標準の策定から担当いただきますので、
最上流から携わり自動車のセキュリティ分野での専門性を高めキャリアを築いていただけます。
※自動車に関わる業務経験がない方でも、車についての知識を学びながら、ご自身の能力を発揮いただきます。

【職務詳細】
以下業務をご担当いただくことを想定しております。
(1)情報セキュリティ開発構想の立案、技術開発
- 国内外含めた市場調査
- 情報セキュリティ開発ポリシーやガイドラインの策定
- セキュリティに関する設計・評価要件の策定
- 脆弱性に関する情報収集、再現評価、対策検討
- 自動車業界における情報セキュリティに関する官民の標準化活動への参画 など

(2)量産仕様の検討
- 車載制御システムの情報セキュリティに関する設計・評価要件の策定

【採用背景】
自動車業界は100年に1度の変革の時代を迎えており、CASEに代表される新しい時代のクルマはソフトウェアによって支えられています。
クルマ1台の中で動作するソフトウェア規模は一般に1億ステップを越えるとされ、今後も規模、複雑度とも増加していきます。

その中でクルマそのものに求められる情報セキュリティも高度化、複雑化をしており、
その強化を図るため「情報セキュリティ」分野の方の募集を募集します。
ソフトウェアが好きだという方に、急速に進化、大規模化していく車載ソフトウェアを載せCASE時代のクルマ開発に挑戦して頂きたいと思います。

【部門ミッション】
車載セキュリティについて、世界基準の技術と最高水準の開発効率で商品開発を支援することで、安全/安心なクルマをお客様にお届けする。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 960 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

地方フルリモート/ADAS/AD向け検証環境の開発エンジニア(生成AIやクラウドを活用した検証システム開発) のリモートワーク求人

【職務内容】
危険な状況に陥ってから対処するのではなく、危険自体を回避する先進運転支援システム(ADAS)や、自動運転技術(AD)の開発を行っています。
ドライバーの意図や行動を理解し、コミュニケーションしながら走行を行う人間中心の運転支援、自動運転システムの実現に向け開発を進めている領域にて、
制御モデルやAI/MLモデルの検証手法検討、及び検証環境構築をご担当いただきます。

具体的には、以下をご担当いただきます。
・ADAS向け制御モデルのための机上検証システム(MILS/SILS)の構築
・AD向けAI/MLモデルのための机上検証システム(MILS/SILS)の構築
・AD検証手法の動向調査
・ADAS/ADのリスクの定量化を行う研究開発

【部門ミッション】
マツダの先進安全技術を支える技術・人財を創出し続ける、世界トップクラスの開発者集団を目指しています。
そして、人の能力に合わせた支援で、先進安全技術を進化させ、事故ゼロや社会、人類の発展に貢献いたします。
そのために、先進安全運転支援や自動運転領域の電気電子アーキテクチャーや電子制御システム群及び電子部品群を、それらに適応したモデルベース開発技術を構築・適用しつつ、
創造的、効率的に開発し、個別商品における商品性・信頼性・コスト・日程等の目標を達成します。弊部門はマツダの最新安全の自動運転技術を支える部門になります。

【ポジション特徴】
マツダ独自の運転支援コンセプトであるMAZDA CO-PILOT CONCEPTや、自動運転機能、運転支援機能の、量産開発における技術課題を先回りして捉え、
新しい技術を創ることで解決していきます。人間の運転行動の本質を追求、理解してそれらをクルマに織り込むという、自動車の技術歴史上いまだかつてない開発に挑戦をし、
Well-aging、Well-being実現に導く新しい価値の提案と、それを達成する喜びがあります。また自ら考え、取り組んだことが、クルマという形となって完成することに魅力を感じることができます。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定めるすべての業務に配置転換の可能性がございます
想定年収 520 〜 1,000 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する
3773件中 1471件~1480件

ここに掲載されている求人はごく一部です。
リラシクで取り扱う求人の約80%は非公開求人(Web公開NGや掲載前の求人)です。

非公開の理由

非公開の理由

企業のIT投資は秘匿性が高く、採用情報から機密情報が漏れないよう配慮が必要です。
魅力的なプロジェクトに携われる求人は、なかなか一般公開されません。
また、求人掲載前に既存の会員へ案内され、公開前にクローズとなる求人も多数あります。

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【地方フルリモート/プロダクトマネージャー(労務領域 / 給与計算)】人事労務クラウドサービスSmartHRのプロダクトマネージャー(労務領域 / 給与計算)募集! のリモートワーク求人

~1,400 万円 / 年

◎詳細
■募集背景
SmartHRは「well-working 労働にまつわる社会課題をなくし、誰もがその人らしく働ける社会を作る。」をミッションに、クラウド人事労務ソフト「SmartHR」を開発・提供しています。今後の方針に『マルチプロダクト戦略』を掲げ、労務管理領域・タレントマネジメント領域を中心にプロダクトを拡大・成長させ続けます。

労務管理領域は、労務管理業務に伴う、企業の担当者や従業員の負荷を圧倒的に低減することを顧客価値としています。負荷を低減することで、「well-working」の実現につながる創造的な活動を支援します。

給与計算機能は2025年6月に提供開始した新しいプロダクトで、SmartHRの既存顧客からも大きな期待を寄せられています。

「従業員情報や勤怠集計結果を元に支給金額を決定する計算業務」は、給与計算業務の一部でしかありません。給与計算業務は「従業員や他部署、役所など様々なステークホルダーから情報を収集してデータ整備する前工程」と「給与計算の結果を用いた書類・連携データを作成する後工程」があります。SmartHRの給与計算機能は、すでに提供している労務管理機能群と連携することで、前工程・後工程を含めたデータ入力レスな給与計算業務の実現を目指しています。

既存機能との連携を通じてSmartHR全体の価値を高め、シームレスなユーザー体験を実現する、戦略上も非常に重要なプロダクトです。この重要なプロダクト開発に主体的に挑戦し、「給与計算の未来を創る」PMを募集しています。


■職務内容
従来の給与計算業務の課題
多くの企業では、給与計算に必要なデータの収集・加工・連携作業に多くの時間がかかっていて、給与計算担当者の大きな負担となっています。

実現したい給与計算業務
既存の労務管理機能(入退社手続き、勤怠管理、従業員情報管理、年末調整機能など)と給与計算機能を連携させることで、データの加工や取り込みに必要な作業を限りなくゼロにします。

この革新的なユーザー体験の設計と実現を担っていただきます。

具体的な業務は以下のとおりです。
・目標・ロードマップの策定
・開発アイテムの企画・優先順位付け
・ユーザーインタビューと課題設定
・課題解決の要件定義・投資対効果の判断
・指標設計・データ分析など

なお、以下のような業務はプロダクトマネージャーの役割に含まれません。
・事業計画の策定や予算の管理
・開発メンバーの人的マネジメント
・キャンペーン設計や広告出稿などのマーケティング業務
・サービスサイトやLPなどのウェブディレクション業務
・ヘルプページやユーザー向け学習コンテンツの作成

【地方フルリモート/シニア・プロダクトマネージャー(ESP領域)チーフ】人事労務クラウドサービスSmartHRのシニア・プロダクトマネージャー(ESP領域)チーフ募集! のリモートワーク求人

~1,540 万円 / 年

◎詳細
■募集背景
【バックオフィスの効率化から、すべての働く人のインフラへ】
SmartHRは「well-working 労働にまつわる社会課題をなくし、誰もがその人らしく働ける社会を作る。」というミッションのもと、クラウド人事労務ソフトとして確固たるポジションを築いてきました。現在はさらなる飛躍に向けて『マルチプロダクト戦略』を掲げ、事業領域の拡大を加速させています。

その戦略において重要な役割を担うのが、ESP(Employee Service Platform)領域です。

私たちのお客様には物流現場のドライバーや飲食店の店舗スタッフ、工場の製造スタッフなど、現場で活躍する従業員の皆さまが多くいらっしゃいます。常に現場の最前線で実務にあたられる特性上、一人ひとりに社用PCやメールアドレスが割り当てられていないケースも少なくありません。その結果、現場では「会社からの連絡が伝言ゲームになる」「疑問があっても深夜や休日は本部に聞けない」「紙の申請書がどこで止まっているかわからずヤキモキする」といった非効率や情報格差が生じています。

私たちはこれらの課題解決をより強力に推し進めるため、これまで「従業員ポータル」「ホーム画面」「スマートフォンアプリ」など、ゆるやかに連携していた従業員接点となるプロダクト群を新たに「ESP領域」として26年1月に事業部化をしました。

また、ESP領域はCPOの直轄です。従業員が多様なプロダクトを迷いなく利用できるよう交通整理を担い、社内機能の共通化を通じてユーザーの利便性と開発効率を向上させる「アプリケーション基盤」の側面を持つためです。このように、ESPは事業と基盤の両面から顧客の課題解決を推進する点が特徴です。

現在は急速な事業と組織拡大のフェーズにあります。当部門には4名のプロダクトマネージャーが所属していますが、急成長に対して組織を牽引するリーダーシップが不足しています。


【豊富なアセットを活用し、類を見ない「急成長」を仕掛ける】
事業部としては立ち上げ直後の「スタートアップ」のようなフェーズですが、SmartHRがこれまで築き上げた強固な顧客基盤と巨大な既存アセットをフル活用できるのが最大の魅力です。ゼロからの立ち上げでは到底不可能な、圧倒的なスケールとスピード感で事業の急成長を自らの手で成し遂げる、非常にエキサイティングな経験が得られます。スマートフォンアプリは現場従業員やパート・アルバイト従業員が活躍する企業を中心に導入が進み、既に200万インストールを突破しました。


【強い組織・チームを創る】
プロダクトマネージャーとして担当プロダクトの成長をリードいただきながら、「誰と、どう作るか」という組織のOSづくりから携わることができます。PMチームをさらに拡大・強化するマネジメントはもちろん、デザイナーやエンジニアなど職能を横断した開発組織全体のカルチャー醸成やプロセス構築に深く入り込み、事業部の中核として手腕を発揮していただきます。


【現場で働くすべての人の日常をアップデートする巨大なインパクト】
本領域のユーザーは、人事担当者だけではありません。物流現場や店舗、製造拠点などで働く、何百万という従業員の方々です。実際に、私たちのプロダクトは現場のリアルなペインを解決しています。

例えば、ある物流企業では「メッセージ機能」により、アナログな伝言ゲームがなくなり、現場の負担軽減と劇的な連絡スピードの向上を実現しました。またある飲食企業では、「AIアシスタント機能」によって、深夜や休日でも店舗スタッフが就業規則などの疑問を即座に自己解決できるようになりました。ある製造企業では「汎用申請機能」によって全社の紙の申請書類をデジタル化。承認の停滞や「今、誰で止まっているかわからない」といった現場の心理的ストレスを払拭することに成功しています。

特定の業務にとどまらず「企業内の情報の流れを良くする」ことで、働く人全員の日常的な不便を直接解消する。そうしてフィードバックを得ながらプロダクトを創る手触り感は、ESP領域ならではの醍醐味です。

本ポジションでは、プレイングマネージャーとしてESP領域のプロダクト責任者と共に、PMチームの拡大・育成や各職能を横断した強い事業・組織づくりを担う人材を募集します。近い将来にESP領域をSmartHRの成長を牽引する中核へと進化させるべく、プロダクトと組織の両面をリードいただくことを期待します。


■職務内容
ESP領域(従業員ポータル等)のプレイングマネージャーとして、プロダクト・人・組織の各側面から事業目標達成に向けた施策を推進していただきます。

入社後は「チーフ」の役割を担い、1プロダクトの担当と1〜4名のPMマネジメントを兼務していただきます。PMおよびマネジメント能力の再現性が確認された段階で、マネージャーへ任命を想定しています。

マネージャー昇格後は、管掌範囲とマネジメント業務の比重増加に伴い、段階的にプレイングを離れる傾向にあります。

主な業務

【プレイヤー業務】
・プロダクトのビジョンや目標、ロードマップの策定
・開発アイテムの起案・優先度付け
・解像度を高めるためのディスカバリー(ヒアリングやデータ分析など)
・要求定義、要件定義
・メトリクス設計・データ分析
・新規プロダクトの立ち上げ

【マネジメント業務】
・上位戦略と各プロダクトの開発計画とのアライン
・メンバーの目標設定・評価・育成・ピープルマネジメント
・ESP領域や他領域のリーダーと共に横断的な連携や仕組みづくり


※役割に含まれない業務
以下のような業務はプロダクトマネージャーの役割に含まれません。

・事業計画の策定や予算の管理
・開発メンバーの人的マネジメント
・キャンペーン設計や広告出稿などのマーケティング業務
・サービスサイトやLPなどのウェブディレクション業務
・ヘルプページやユーザー向け学習コンテンツの作成

【地方フルリモート/プロダクトマネージャー(オープンポジション)】人事労務クラウドサービスSmartHRのプロダクトマネージャー(オープンポジション)募集! のリモートワーク求人

~2,030 万円 / 年

◎詳細
■募集背景
SmartHRは「労働にまつわる社会課題をなくし、誰もがその人らしく働ける社会をつくる。」というコーポレートミッションを掲げて、労働にまつわる複雑な社会課題解決に取り組んでいます。また各グループ会社も同じ思いのもと、さまざまな課題解決に向けたサービスを開発・提供しています。

この度、既存プロダクトの拡張及び新規プロダクトの立ち上げを更に加速していく為、これらの動きを推進する役割を担っていただけるプロダクトマネージャーを募集します。

■職務内容
既存プロダクトまたは新規プロダクトを担当していただきます。

SmartHRにおけるプロダクトマネージャーの役割は、「何を作るか」「なぜ作るか」の2点に責任を持ち、開発チームと協働しながらユーザーにプロダクトを届けることです。

具体的には以下のような業務を担当していただきます。

・プロダクトビジョンや目標、ロードマップの策定
・開発アイテムの起案・優先順位付け
・ユーザーインタビュー
・要件定義
・メトリクス設計・データ分析

なお、以下のような業務はプロダクトマネージャーの役割に含まれません。

・事業計画の策定や予算の管理
・開発メンバーの人的マネジメント
・キャンペーン設計や広告出稿などのマーケティング業務
・サービスサイトやLPなどのウェブディレクション業務
・ヘルプページやユーザー向け学習コンテンツの作成

【地方フルリモート/プロダクト基盤開発・シニアプラットフォームエンジニア(バックエンドエンジニア)】人事労務クラウドサービスSmartHRのプロダクト基盤開発・シニアプラットフォームエンジニア(バックエンドエンジニア)募集! のリモートワーク求人

~1,500 万円 / 年

◎詳細
■事業概要
SmartHRは「well-working 労働にまつわる社会課題をなくし、誰もがその人らしく働ける社会を作る。」をミッションに掲げ、クラウド人事労務ソフト「SmartHR」を開発・提供しています。

今後、SmartHRが目指すのは「人事労務の効率化ツール」ではなく、日本の働き方そのものを変える社会インフラです。給与・勤怠・タレントマネジメントを横断する「人的資本経営プラットフォーム」への進化を挑戦し、企業が「人」に投資できる社会の実現を目指しています。

数百万人のユーザーに支えられるプロダクトがすでにありながら、日本全法人へのカバー率はまだ数パーセント。解くべき課題の広さは、市場の広さそのものです。2030年に売上1,000億円を目標に掲げ、「日本全体の企業とそこで働く人々の当たり前を変える」という大きな挑戦に挑んでいます。

■募集背景
私たちは「バックオフィスのあらゆる業務がSmartHRを中心に繋がっていくような世界」を目指して事業を拡大させおり、これを「マルチプロダクト戦略」と呼んでいます。

マルチプロダクトといっても、ただ単に複数のプロダクトをバラバラに提供するだけでは、ユーザーにとっても事業にとっても大きな価値は作れません。プロダクト同士の連携や共通化、統一化によって、深いシナジーやシームレスな体験を作りだすことで、マルチプロダクトとしての価値を作り出すことができます。

マルチプロダクト戦略を実現していくためには「データの連携」「プロセス、機能の連携」「管理の共通化」「統一されたUIや振る舞い」といった連携や共通化を作っていく必要があります。

これを担うのが、プロダクト基盤チームです。SmartHRがマルチプロダクト戦略を実現し、ユーザー価値の向上と事業成長を続けていくために非常に重要な役割を持っています。

■職務内容
役割
プロダクト基盤チームにて、プロダクト横断で共通に使われる基盤の開発・運用を担当していただきます。
このチームにおけるエンジニアの役割は、マルチプロダクト戦略における将来のビジョンとロードマップを描き、プロダクト横断の意思決定をリードしながらアーキテクチャ設計から実装・運用までを牽引することで、マルチプロダクトの価値を継続的に最大化していくことです。
また、基盤の提供に加えて、社内の各プロダクト開発チームと協働し、プロダクト横断で一貫性のあるプロダクト提供の仕組みを整備・普及させることで、各チームがそれぞれのドメインでの課題解決に集中できる状態を広げていきます。

具体的な業務内容
・以下の基盤プロダクトの開発・運用
 └権限基盤
 └課金基盤
 └タスク基盤
 └各プロダクトに散在するデータの集約と活用API
 └プロダクト間のイベント連携基盤
 └外部サービスとのデータ連携基盤
  など
・各プロダクトチームと協働し、プロダクト横断で一貫性のある「プロダクト提供の仕組み」を設計し、段階的に整備・普及させる
・共通基盤・共通コンポーネントや連携機能を企画・設計し、実装・運用する
・既存基盤やAPIを複数プロダクトで安全に使える形へと漸進的に進化させるための、アーキテクチャ設計、モデリング、機能実装、リファクタリング、互換性を意識した移行計画の策定・実行
プロダクト間データ連携・イベント連携・外部サービス連携における設計レビュー、技術相談、実装支援を行い、各チームが自走できる状態を作る
・トレードオフ検討のための技術検証や、意思決定に必要なデータ分析を行う
・採用活動
 └面談・面接等の選考への参加
 └テックブログや登壇などの発信活動

各プロダクトのアプリケーション実行環境、CI/CDの整備については各プロダクトチームが責務を持っており、プロダクト基盤チームでは運用している基盤プロダクトの実行環境・CI/CD整備のみの責務を持っています。


開発規模・開発体制
・チーム構成
 └エンジニア:6名(うちプレイングマネージャー1名、業務委託1名)
 └PdM:1名
 └QA:1名
・開発スタイル
 └1週間スプリントのスクラム
 └チームで設計・レビューを行いながら、継続的に改善


現在取り組んでいる課題
プロダクト基盤チームの活動によって生み出される事業価値には以下のようなものがあります。
・連携や共通化が、アップセルやクロスセルにつながる
・複数領域のプロダクトを提供することで、多くのエントリーポイントが設けられる
・連携や共通化による価値ある体験が競合優位性となる

言い換えれば、いかにしてこれらの価値を生み出すかが、私たちの関心事の中心です。 そして価値を生み出すために

・SmartHRユーザーとプロダクトエンジニアという2種類のユーザーにいかにして価値を提供するか
・各プロダクトからの短期的な要求と、数年先を見据えたプラットフォームとしてのあり方とをどのようにバランスとり、価値の最大化を図るか

といった難しい課題に挑み続けることが、プロダクト基盤開発の面白さでもあり難しさでもあります。

すでに稼働している環境でプロダクト基盤を改善、構築していくのは、決して簡単なものではありませんが、今後のSmartHRの成長をつくるとても重要でやりがいのあるポジションです。

【地方フルリモート/プロダクト基盤開発・プラットフォームエンジニア(プレイングマネージャー候補)】人事労務クラウドサービスSmartHRのプロダクト基盤開発・プラットフォームエンジニア(プレイングマネージャー候補)募集! のリモートワーク求人

~1,500 万円 / 年

◎詳細
■事業概要
ミッション
SmartHRは「well-working 労働にまつわる社会課題をなくし、誰もがその人らしく働ける社会を作る。」をミッションに掲げ、クラウド人事労務ソフト「SmartHR」を開発・提供しています。

私たちが目指すもの
働くことは、人生の多くの時間を占め、自分や周囲に大きな影響を与える大切なものです。だからこそ、誰もがその人らしく働ける社会を実現したい。そのために、労働にまつわる複雑な社会課題を、テクノロジーと創意工夫で一歩ずつ解決しています。

事業の成長と挑戦
現在SmartHRは、スタートアップのスピード感を保ちながら規模を拡大するという難題に挑戦しています。人事労務領域を起点に、クラウド人事給与基幹システムから人的資本経営プラットフォームへと事業を拡大。給与計算、勤怠管理、タレントマネジメント、AI活用など、企業の人事業務全体を支えるプロダクトへと進化を続けています。事業成長と同時に、従業員一人ひとりが働きやすさとやりがいを感じられる「働きがい」のある組織づくりにも本気で取り組んでいます。

SmartHRの目指す未来
SmartHRは単なる効率化ツールではありません。日本の労働市場全体を変革する社会インフラを目指しています。働くこと = 生きることという考えのもと、人生を豊かにする手段として「働く」を再定義し、現在では数百万人のユーザーと日本のHRテック全体に直接的な変革をもたらす規模にまで成長しました。しかしながら、日本の全法人数に対するカバー率はまだ数パーセントに過ぎません。まだまだ大きな市場がある中で、労働にまつわる社会課題をなくし、誰もがその人らしく働ける社会をつくるために、プロダクトを磨き続けていきます。



■募集背景
私たちは「バックオフィスのあらゆる業務がSmartHRを中心に繋がっていくような世界」を目指して事業を拡大させおり、これを「マルチプロダクト戦略」と呼んでいます。
マルチプロダクトといっても、ただ単に複数のプロダクトをバラバラに提供するだけでは、ユーザーにとっても事業にとっても大きな価値は作れません。プロダクト同士の連携や共通化、統一化によって、深いシナジーやシームレスな体験を作りだすことで、マルチプロダクトとしての価値を作り出すことができます。
マルチプロダクト戦略を実現していくためには「データの連携」「プロセス、機能の連携」「管理の共通化」「統一されたUIや振る舞い」といった連携や共通化を作っていく必要があります。
これを担うのが、プロダクト基盤チームです。
SmartHRがマルチプロダクト戦略を実現し、ユーザー価値の向上と事業成長を続けていくために非常に重要な役割を持っています。


■職務内容
役割
プロダクト基盤チームにて、プロダクト横断で共通に使われる基盤の開発・運用を担当していただきます。
一定の開発業務を経験されたのちに、3〜6名程度の開発チームをマネジメントする「チーフ」の役割を担っていただきます。
マルチプロダクトの価値を最大化していくために、以下のような役割が期待されます。

・マルチプロダクト戦略における将来のビジョンとロードマップを描く
・プロダクト横断の意思決定をリードする
・アーキテクチャ設計から実装・運用までを牽引する
・社内の各プロダクト開発チームと協働し、プロダクト横断で一貫性のある「プロダクト提供の仕組み」を整備・普及させる
・それぞれのドメインが課題解決に集中できる開発者体験をつくる

具体的な業務内容
・以下の基盤プロダクトの開発・運用
 └権限基盤
 └課金基盤
 └タスク基盤
 └各プロダクトに散在するデータの集約と活用API
 └プロダクト間のイベント連携基盤
 └外部サービスとのデータ連携基盤
  など

・各プロダクトチームと協働し、プロダクト横断で一貫性のある「プロダクト提供の仕組み」を設計し、段階的に整備・普及させる

・共通基盤・共通コンポーネントや連携機能を企画・設計し、実装・運用する

・既存基盤やAPIを複数プロダクトで安全に使える形へと漸進的に進化させるための、アーキテクチャ設計、モデリング、機能実装、リファクタリング、互換性を意識した移行計画の策定・実行

・プロダクト間データ連携・イベント連携・外部サービス連携における設計レビュー、技術相談、実装支援を行い、各チームが自走できる状態を作る

・トレードオフ検討のための技術検証や、意思決定に必要なデータ分析を行う

・評価、キャリア支援、チーム育成などのマネジメント活動

・採用活動
 └面談・面接等の選考への参加
 └テックブログや登壇などの発信活動

開発規模・開発体制
・配属先候補:権限基盤ユニット
・チーム規模:全体で約7名(プレイングマネージャー1名 / バックエンド4名 / 業務委託数名)
・進め方:1週間スプリントのスクラム
・役割:プレイングマネージャー候補として、手を動かしながら技術的な意思決定とチームの推進を担うポジション


■現在取り組んでいる課題
プロダクト基盤チームの活動によって生み出される事業価値には以下のようなものがあります。

・連携や共通化が、アップセルやクロスセルにつながる
・複数領域のプロダクトを提供することで、多くのエントリーポイントが設けられる
・連携や共通化による価値ある体験が競合優位性となる

言い換えれば、いかにしてこれらの価値を生み出すかが、私たちの関心事の中心です。

そして価値を生み出すために、以下のような難しい課題に挑み続けることが、プロダクト基盤開発の面白さでもあり難しさでもあります。

・SmartHRユーザーとプロダクトエンジニアという2種類のユーザーにいかにして価値を提供するか
・各プロダクトからの短期的な要求と、数年先を見据えたプラットフォームとしてのあり方とをどのようにバランスとり、価値の最大化を図るか

すでに稼働している環境でプロダクト基盤を改善、構築していくのは、決して簡単なものではありませんが、今後のSmartHRの成長をつくるとても重要でやりがいのあるポジションです。

【地方フルリモート/ウェブアプリケーションエンジニア(プレイングマネージャー候補)】人事労務クラウドサービスSmartHRのウェブアプリケーションエンジニア(プレイングマネージャー候補)募集! のリモートワーク求人

~1,500 万円 / 年

◎詳細
■事業概要
SmartHRは「well-working 労働にまつわる社会課題をなくし、誰もがその人らしく働ける社会を作る。」をミッションに掲げ、クラウド人事労務ソフト「SmartHR」を開発・提供しています。

今後、SmartHRが目指すのは「人事労務の効率化ツール」ではなく、日本の働き方そのものを変える社会インフラです。給与・勤怠・タレントマネジメントを横断する「人的資本経営プラットフォーム」への進化を挑戦し、企業が「人」に投資できる社会の実現を目指しています。

数百万人のユーザーに支えられるプロダクトがすでにありながら、日本全法人へのカバー率はまだ数パーセント。解くべき課題の広さは、市場の広さそのものです。2030年に売上1,000億円を目標に掲げ、「日本全体の企業とそこで働く人々の当たり前を変える」という大きな挑戦に挑んでいます。


■募集背景
SmartHRは「人的資本経営プラットフォーム」へと大きな進化をするフェーズを迎えています。ユーザーが当たり前に使える品質を守りつつ、さまざまなニーズに対応していくために、開発組織も新たな体制へと動きはじめています。

AIを活用した開発プロセスへの移行、品質保証の強化、チーム再編成による新たな連携体制の構築などの課題と向き合っています。これらを着実に前進させるために、プレイングマネージャー(チーフ)を募集します。


■職務内容
・役割
2〜5名規模の開発ユニットを率いるプレイングマネージャー(チーフ)として、AIを起点として要件定義からリリースまでを推進します。PMと協働してチーム戦略を開発計画に落とし込むことや、スクラム開発の運営やプロダクトの品質・技術負債の改善などをリードします。合わせて、メンバーのマネジメントや採用を担い、チームとして継続的に成果を出せる体制づくりもお任せします。

入社時点ではメンバーとして参画し、事業戦略・ロードマップ・開発プロセス・アーキテクチャを理解しながらチーム開発に入っていただきます。プレイングマネージャー(チーフ)への任命は、業務上のパフォーマンスや、チームと組織の状況に応じて判断しています。

・具体的な業務
開発面では、新機能・機能改善の要件定義・設計・実装・テストを主体的に進めながら、品質・パフォーマンス・スケーラビリティの改善に携わっていただきます。

はじめはプレイヤーとして参画いただきますが、プレイングマネージャー(チーフ)への任命後は、マネジメントとしてメンバーの目標設定・評価・1on1を通じた育成支援に加え、スクラムイベントのファシリテーションやプロセス改善をリードをお任せします。コードを書く比率は、目安として3〜8割で、チームや開発状況に応じて調整できます。

・開発規模・開発体制
人事評価
開発チーム: 3チーム(各チームにバックエンド・フロントエンド合わせて3〜4名)
PM / デザイナー / QAエンジニアと協働


■現在取り組んでいる課題
AIを前提にした開発プロセスへの移行
AI活用で開発速度を高めつつ、その恩恵を最大化するため、チケット管理・仕様の詳細化・レビュー・品質保証・ドキュメント管理といった開発プロセス全体を整備しています。PdM・デザイナー・QAエンジニアとの協働の質もチーム全体で高めています。

人事評価
人事評価は、企業規模や業種を問わずあらゆる組織で行われる普遍的な業務です。一方で、評価制度は企業ごとに千差万別で、ルールが複雑になりやすく、Excelや紙の運用が根強く残り、DX化が進みにくい領域でもあります。私たちは、この「複雑だからこそ手をつけられてこなかった」評価業務そのものを、プロダクトの力で再設計しようとしています。

(1) 業務プロセス全体を一気通貫で再設計する

評価準備から対象者・評価者の設定、評価実施、結果の可視化、給与・賞与への連携まで、煩雑なプロセス全体を複数チームで連携しながら支えています。評価業務の自動化・省人化により、人事担当者を煩雑な作業から解放し、人と組織の成長に時間を使える状態をつくります。導入企業の生産性・業績に影響を与えられるプロダクトです。

(2) 大規模・繁忙期に耐えるパフォーマンスと信頼性

評価業務には明確な繁忙期があり、特定期間にアクセスが集中します。大企業でも安定稼働するよう、負荷試験・インフラ構成の見直し・CI/CDやQA改善に継続的に取り組んでいます。数百万人規模のサービスを支える経験を通じて、インフラやパフォーマンスの知見を活かしながら学び続けられます。

【地方フルリモートOK/プロダクトエンジニア(EPM/開発推進)】導入企業4,000社超を誇るkintone連携サービスのプロダクトマネージャー募集 のリモートワーク求人

~750 万円 / 年

◎詳細
仕事内容
商品企画と開発をつなぐプロダクトエンジニア(EPM)として、商品企画案をもとに機能要件や仕様を具体化し、海外の製品開発チームと連携しながら開発を推進するポジションです。

業務詳細
当事業部の販売製品の製品化を担当いただきます。●商品企画案を元に詳細な機能要件を定義する●海外部門の製品開発チームと機能要件、仕様を調整し、完成した製品機能を確認する●製品をご利用いただくお客様に向けた製品マニュアル、サンプル等を作成する●サポート部門からのエスカレーション問題の調査と原因特定、海外開発者と連携し修正を行う(将来的な変更の範囲)会社の定める業務

本ポジションでご担当いただくプロダクト:krew (kintone連携クラウドサービス)導入企業4,000社超を誇るkintone連携サービスで、公式評価で最高評価の3つ星を獲得しています。多くのお客様に利用されており、市場における注目度も高いです。

配属先について
Enterprise Solutions事業部 krewビジネス推進部※Enterprise Solutions事業部は、各製品部門から構成され、プロダクト、マーケティング、営業の役割ごとにチームが構成されています。

入社後の流れ・キャリアパス
■入社~1か月:
・取り扱う製品や関連技術を学習いただき、製品・業務への理解を深めます。

■~3か月:
・先輩スタッフのサポートを受けながら、機能要件の整理や仕様調整、
完成した機能の確認など、実際の開発推進業務へ参画いただきます。

■その後キャリアパス:
専門性を高めながら、商品企画や業務プロセスの改善にも関与し、
経験・適性に応じて、チーム・部門のマネジメント、
またはテクニカル領域をリードするキャリアを目指していただきます。

担当業務に関するスキルや専門性を高めながらより高い職位を目指していただきます。

【事業の特色】
当事業はkintone/Salesforce連携クラウドサービスや、プログラミング言語を使わずにWeb業務アプリケーションを作成できるノーコード開発プラットフォームのメーカーとして、商品の企画から開発、販売、サポートまでを一貫して行っています。毎年業績が拡大し続けており、今後はAIを活用したさらなるプロダクトラインナップの拡充を目指して共に事業を創り上げていただける新たな仲間を募集します。

会社についての詳細
メシウス株式会社について当社は40年以上にわたり、組織のデジタル化とデジタル活用を推進してまいりました。私たちは「社会貢献」と「お客様に喜ばれる製品・サービス」を追求し、学校・保育施設向けICTやビジネスアプリケーション向けソリューションを通じて、お客様の中核活動から得られる価値の最大化を目指しております。特に「社員の成長」を重視し、顧客中心の総合的な体験(UX)を共創しながら、「世界の、役に立つ。」というビジョンの実現に向けて進化を続けてまいります。このビジョンの実現に向け、お客様からの信頼獲得と社会の進歩・発展にこれからも貢献し続けてまいります。

■出張について
国内出張:職責または役割に応じ、関東、関西、中部地区を中心に、主に日帰り。年3回以下、0回の場合もあります
海外出張:職責または役割に応じ、海外開発拠点(中国、ベトナム)へ出張の可能性があります。年に1回程度、0回の場合もあります。

【フルリモート/フレックス制/プロジェクトマネージャー/最先端技術を駆使した事業開発/DX戦略推進のご経験】200社以上の導入実績を誇るディープラーニングのリーディングカンパニー! のリモートワーク求人

~1,200 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
当社は、日本を代表する大手企業とのプロジェクトに焦点を当てています。
プロジェクトの種類は戦略や組織などのコンサルティング、要件定義からアプリケーション開発までのシステム開発が中心です。人材育成や研修まで多岐にわたります。
それぞれのテーマで業務範囲や進行方法は異なりますが、企画からデリバリーまでの一貫した推進が求められます。
顧客に最大の価値を提供するために、社内のエンジニアやデータサイエンティストと密接に連携したり、
顧客企業の経営陣、役員、本部長との対話や信頼構築をすることも期待されます。

▼提案フェーズ
DX戦略やAIなどデジタル技術を利活用した提案の実施
提案書の作成とプレゼンテーション
顧客を巻き込んだプロジェクトの立ち上げ

▼コンサルティングフェーズ
デジタル技術を活用した課題解決と事業変革の構想策定
数年後を見据えたロードマップの作成、実行計画までの詳細化
顧客役員との折衝、組織への落とし込み

▼調査実装・インテグレーションフェーズ
データサイエンティストやソフトウェアエンジニアと連携した開発の推進
顧客の要望と実現可能性を加味した仕様の調整
顧客への進捗報告および必要なレポートの作成


■募集背景
ABEJAは、B2Bビジネス分野でクライアント企業の変革を支える会社です。企画・戦略立案から運用までの一貫したサポートを通じて、
特に、顧客事業のコア領域におけるデジタルトランスフォーメーション(DX)の実現に注力しています。

コア領域の変革には、深い顧客理解に基づいた提案と実装が求められます。また多くの場合は、デジタル領域だけでなくリアル世界とも結びついて
事業開発やビジネスプロセス改善も必要です。そのため、各プロジェクトは高難度になるケースが多いです。

私たちは、単一業界や特定企業の課題に限定されず、産業を跨いで俯瞰的に課題を捉え、異なる産業間の課題解決や産業構造の変革に挑戦しています。

顧客のコア領域の変革、その先にある産業構造の変革を実現するために、難易度の高いプロジェクトともに挑戦し、楽しむ仲間を募集しております。


■ミッション
「顧客企業を、未来にも必要とされる姿へと、変える」

私たちは、足元の課題やニーズに応じるだけでなく、顧客の収益向上に貢献し、さらには顧客事業のコア領域における課題やニーズを発見し、
未来や業界全体に影響を与える夢のある企画を提案・推進することを目指しています。


■ポジションの魅力
・顧客事業のコア領域のDXに関与できます。
・顧客ファーストのカルチャーであるため、提案内容を顧客のニーズや課題に合わせて自由に検討できます。
・業界やテーマによる組織の制約がなく、興味がある分野を中心に幅広い案件に参加できます。
・ナレッジ共有を重視し、解決策の幅を広げる機会があります。
・データサイエンティストやエンジニアと連携しながらプロジェクトを進め、技術や開発プロセスの理解を深めることができます。
・弊社は「CDO輩出企業」を目指しております。顧客側のご対応責任者がCEOやCDOであったり、数千億円規模の事業インパクトを持つプロジェクトもあります。
 そういったプロジェクトのリードを通して、経営に結びつく意思決定に携わる経験を積むことで、将来的に他社のCDOとしても活躍できるような経験と実績を積むことができます。


■会社概要
ABEJAは、「ゆたかな世界を、実装する」を経営理念とし、「ABEJA Platform」を基盤に顧客企業の基幹業務のプロセスを変革し、
ビジネスの継続的な収益成長の実現に伴走する「エンタープライズプラットフォーム事業」を展開しているスタートアップです。

<事業領域>
トランスフォーメーション領域 :
コンサルティングやビジネスプロセスへのABEJA Platformの導入、人材育成の支援など個別顧客のニーズに対応した
ABEJA Platform導入支援とその周辺サービス提供を提供しています。

オペレーション領域 :
プラント設備の腐食検知や損害保険のアンダーライティング、オフィスの施錠管理、 医療・介護システムなど個別顧客のニーズに対応した
ABEJA Platform上で人とAIの協調による運用を提供しています。

プラットフォーム領域 :
ミッションクリティカル業務における堅年で安定した基盤システムとアプリケーション群を開発提供しています。
生成AIをはじめとする最先端技術による運用を人とAIの協調により実装可能にしています。

【フルリモート/フレックス制/プロジェクトマネージャー/最先端技術を駆使した事業開発/DX戦略推進のご経験】200社以上の導入実績を誇るディープラーニングのリーディングカンパニー! のリモートワーク求人

~1,200 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
・顧客企業の業務やオペレーションを理解したうえで、Physical AIによって解決可能な課題を整理し、事業および技術の両面から仮説を構築する業務
・顧客とのディスカッションを通じて、PoCや技術検証の目的、スコープ、評価指標を定義し、プロジェクト全体の方針を設計する業務
・ロボットやAIモデル、センサ、ソフトウェアなど複数の技術要素を前提に、エンジニアチームと連携しながら検証計画を具体化し、進行管理を行う業務
・技術検証の結果を踏まえ、仮説の修正や追加検討を行いながら、次の検証フェーズや社会実装に向けた打ち手を整理する業務
・顧客企業との定期的なコミュニケーションを通じて、進捗共有、論点整理、意思決定支援を行い、信頼関係を構築する業務
・実証環境から実運用環境への移行にあたり、現場制約や運用条件を踏まえた導入計画を策定し、立ち上げをリードする業務
・社内のエンジニア、リサーチャー、ビジネスサイドと連携し、Physical AI事業としての再現性や横展開可能性を検討する業務


■募集背景
ABEJAでは、Vision Language Actionをはじめとする基盤モデルを中核に据えたロボット技術の社会実装を進めており、
ヒューマノイド、セミヒューマノイド、四脚ロボット、産業用ロボットなど、複数のロボットプラットフォームを対象に、
実環境への導入および運用を前提としたプロジェクトを推進しています。

一方で、Physical AIはまだ黎明期にあり、明確な正解となるプロダクト形態や事業モデルが確立されていないため、
顧客企業とともに業務課題を分解し、技術検証と事業仮説を同時に構築していくプロセスが不可欠です。
こうした背景から、顧客企業との共創を通じて、Physical AIの事業仮説立案から技術検証、社会実装までをリードできるプロジェクトマネージャーを募集します。


■ミッション
本ポジションのミッションは、顧客企業とともにPhysical AIの活用可能性を定義し、技術検証を通じて実運用につながる形へと具体化することです。
事業戦略レベルでの論点整理から、PoC設計、実機検証、現場導入までを一貫してリードし、
各社が試行錯誤を行っているPhysical AIのユースケースと事業モデルを現実の形に落とし込んでいただきます。


■あなたは何を得られるのか(ポジションの魅力)
本ポジションでは新規性の高い技術を扱うPhysical AI 領域において、顧客とともに事業とプロダクトを構想段階から形にしていく経験を得ることができます。
既存の枠組みに沿うのではなく、技術的可能性と顧客課題を往復しながら、新しい価値の定義そのものに関与できる点が特徴です。

技術検証と事業仮説が密接に結びつくプロジェクトを、企画から社会実装まで一貫してリードできる裁量があり、
進行管理にとどまらず、技術とビジネスを統合した意思決定に関与できます。ヒューマノイドや双腕ロボット、AMR など複数のロボットプラットフォームと
最先端の AI 技術を横断しながら事業を設計する経験は、ロボティクス領域における希少性の高いマネジメント力につながります。

不確実性の高い環境で試行錯誤を重ね、仮説検証を通じて意思決定を行うプロセスそのものが成長機会となり、
Physical AI が実際の現場に組み込まれていく過程を当事者として体験できることが、このポジションの大きな魅力です。


■会社概要
ABEJAは、「ゆたかな世界を、実装する」を経営理念とし、「ABEJA Platform」を基盤に顧客企業の基幹業務のプロセスを変革し、
ビジネスの継続的な収益成長の実現に伴走する「エンタープライズプラットフォーム事業」を展開しているスタートアップです。

<事業領域>
トランスフォーメーション領域 : コンサルティングやビジネスプロセスへのABEJA Platformの導入、人材育成の支援など
個別顧客のニーズに対応したABEJA Platform導入支援とその周辺サービス提供を提供しています。

オペレーション領域 :
プラント設備の腐食検知や損害保険のアンダーライティング、オフィスの施錠管理、 医療・介護システムなど
個別顧客のニーズに対応したABEJA Platform上で人とAIの協調による運用を提供しています。

プラットフォーム領域 :
ミッションクリティカル業務における堅年で安定した基盤システムとアプリケーション群を開発提供しています。
生成AIをはじめとする最先端技術による運用を人とAIの協調により実装可能にしています。

【首都圏フルリモート/プロジェクトマネージャー/開発経験3年以上】大手企業からメガベンチャークラスまで、SRE 領域でトップクラスの実績 のリモートワーク求人

~1,800 万円 / 年

◎詳細
募集背景とPMについて
スリーシェイクの主力事業「Sreake(スリーク)」を担う当事業部は、エンジニアメンバーだけで 90 名を超える組織へと成長しました(2025 年 12 月時点)。
現在では、金融、医療、通信、AI といった社会インフラを支える大手企業を顧客とし、技術的難易度の高いプロジェクトを数多く手掛けています。

Sreake事業部には技術力に強みを持つエンジニアが多数在籍していますが、支援するプロジェクトの規模は年々拡大しており、その力を活かして「組織としての提供価値」を最大化するマネジメントの重要性が高まっています。そのため、高度な技術をお客様のビジネス価値へと翻訳し、プロジェクトを円滑に推進できるプロジェクトマネージャー(PM)の存在がこれまで以上に求められています。

私たちが必要としているのは単なる進捗管理者ではなく、技術とビジネスの架け橋となって最強のエンジニアチームをリードしてくださる方です。お客様の課題に深く寄り添い、メンバーと力を合わせてプロジェクトを成功に導ける熱意ある人材を私たちは待っています。

◎大手企業からメガベンチャークラスまで、SRE 領域でトップクラスの実績
◎インフラ領域での技術力は圧倒的!SRE サービスのリピート率は 95%
◎需要の高まる SRE 領域で、先進技術を実プロジェクトにどんどん導入できるやりがい
◎業績は 3期連続 150%以上 の急成長!リモート環境も整い、安心して定着可能

▶▶▶ Sreake紹介スライド(事業内容、取り組み)

ミッション
クライアントの SRE を推進するためにクラウドネイティブなアプリケーション実行基盤の構築を支援し、開発体験や生産性の向上、 運用負荷の低減を実現すること!!
多岐に渡るクライアントに対して、インフラ領域を中心に、技術戦略〜設計・構築〜運用までをワンストップで対応しています。
また、クラウドインテグレーションに加え、運用保守領域( DevOps 領域や SRE 領域)に対するコンサルティングサービスも 併せて提供しています。

Sreake PMの主な業務内容
お客様から受注したプロジェクトにエンジニアメンバーと共に参画し、プロジェクトの推進をリードしていただきます。具体的には以下のような業務を想定しています。

お客様が求める要件を理解・整理し、エンジニアメンバーが自立的にタスクを進めていくための仕組みを作る
お客様との調整や交渉、関係者とのコミュニケーション、チームビルディングなど、プロジェクトが円滑に進むように支援する
プロジェクト全体の方向性に関わる事柄に対して意思決定を行う
<仕事の流れ>
クライアントから受注したプロジェクトの推進・管理に従事していただきます。
マイクロサービス、k8s などのクラウドネイティブな技術領域に強みを持つエンジニアと共に、クライアントと伴走しながら、プロジェクト / チームをリードしていただきます。
エンタープライズ企業のプロジェクトに従事する事が多いため、クライアント内の様々な組織との連携、調整が求められます。
例:
▼ クライアントとの顧客折衝

見積もり作成 / 提案
▼ 推進・管理

プロジェクトの立ち上げ / 計画策定
スコープ管理、進捗管理、品質管理、課題・リスク管理、コミュニケーション管理等
▼ プロジェクト遂行上の各種調整

導入技術選定
課題対応方針
コスト / スコープ / 品質

Sreake PM の魅力・おもしろさ
Sreake事業部には、カンファレンス登壇や書籍執筆の実績を持つトップクラスのエンジニアが多数在籍しています。Kubernetes や IaC、Observability といったモダンな技術に日々触れることで自然と技術知見が深まるため、「キャリアの軸足はマネジメントに置きつつ、技術領域にも関心がある」という方に最適な環境です。
Sreake事業部は急成長の途上にあり、自ら手を挙げることで組織づくりにも深く関与できます。事業の方向性の議論や制度設計など、プロジェクトマネジメントの枠を超えて組織全体の成長に貢献できるチャンスが豊富にあります。
私たちはプロジェクトにおけるオーナーシップを徹底して重視しています。技術選定から進捗管理までを主体的にリードするため責任は重大ですが、難易度の高い課題を解決し、お客様から「スリーシェイクに頼んでよかった」と直接感謝される瞬間は、何にも代えがたい喜びです。
Sreakeではエキスパートによる実践・ナレッジ移管を介して、クライアントの内製化・自走を実現します。

<認知を広めていく面白さ>
日本ではまだ認知の低い、SRE の認知施策をマーケティングチームとも協力して行っていきます。
営業~経験~だけではなく認知活動も含めた営業ができ、SRE のエバンジェリストとしても働ける面白さがあります。

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