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リモートワークITエンジニアのリモートワーク求人は4308件を一般公開中です。
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4308件中 1271件~1280件

マツダ株式会社

地方フルリモート/ポジションサーチ求人(R&D領域) のリモートワーク求人

【業務内容】
R&D領域のエンジニアとして、業務を行っていただきます。
※ご経験スキルに応じて、ポジション検討をいたします。

【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
想定年収 400 〜 800 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 ※フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

広島ハイブリッド/ポジションサーチ求人(IT領域)※広島勤務 のリモートワーク求人

【業務内容】
IT領域のエンジニアとして、業務を行っていただきます。
※ご経験スキルに応じて、ポジション検討をいたします。

【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
想定年収 400 〜 800 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
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マツダ株式会社

広島ハイブリッド/次世代コネクティッドサービスに関わる商品企画推進 (リーダー候補) のリモートワーク求人

【職務概要】
商品企画部 ソフトウェアサービス企画Grにて、SDVやスマートフォンアプリの戦略立案、グローバルの企画推進を担当頂きます。
当社として初のリカーリングビジネスとなるSDV領域の成功を担うポジションです。

【職務詳細】
・競争力強化に向けたSDV/スマートフォンアプリの戦略立案
・ソフトウェアサービス企画の導入推進、プロセス設計
・関連部門との折衝(当部企画担当/社内開発部門/IT部門/法務部門等)
※海外ユーザーのリサーチを目的とした、海外関連会社 (アメリカ、ヨーロッパ、オーストラリア、カナダ等) とのやり取りもあり、グローバルに活躍頂けます。
※設計/開発フェーズ以降は社内の開発部門もしくは外部リソースを活用しております。

【対象プロダクト】
マツダ車ユーザーに関わるソフトウェアサービス
Ex) MyMazda<コネクティッドサービス用アプリ>

【他部門との連携】
海外関連会社 (アメリカ、ヨーロッパ、オーストラリア、カナダ等) のビジネス部門、R&D組織、MDI&IT本部 (コネクティッド開発担当)、法務部門等、
他組織との連携がございます。企画フェーズや設計フェーズなど、工程毎にタスクを管理し、密に連携をしながら大規模なビジネスを構築しています。
※3~4か月に1回のペースで出張が発生する可能性もございます。

【ポジション特徴】
クルマのソフトウェア化が業界全体で加速する中で、クルマを取り巻くソフトウェア戦略は競合に対抗する為の非常に重要な鍵となります。
その中でもお客様との重要なタッチポイントであるスマートフォンアプリは全社的に大きく期待をされており、ソフトウェアサービスを通じて
次もマツダ車を選んでいただく為の重要な役割を担えるポジションです。
また、本領域はマツダでは非常に希少な為、入社後は中心的な役割を担って頂き、海外拠点とのニーズ調査や開発部門との協業など、一貫した価値設計に携わっていただけます。

【配属先】
商品開発本部 商品企画部 ソフトウェアサービス企画Gr.

【採用背景】
組織強化に向けた採用活動を行っています。
近年、家電などあらゆるモノのスペックや品質は高水準に達しつつあり、モノだけでは差別化が難しい状況にあります。
消費者はモノの価値よりも、そのモノを通じて得られる感動や喜び、利便性といった体験価値を求めています。

自動車も同様、我々マツダは自動車を売る会社から体験を提供する会社に生まれ変わらなければなりません。
特に、SDV(Software Defined Vehicle)の台頭によって体験価値設計の重要性が増しており、それに関連するスマホアプリも含めて本Gr.が全社の企画統括部門として担います。

リーダー候補として、お客様へいち早く価値提供をする為に海外ビジネス拠点や、社内開発部門、IT部門、法務部門等と連携しながら業務を遂行し、
サービス全体の設計/組織リードでのご活躍を期待しております。
※「MyMazda」等の開発を担っていた従来のマツダにあったソフトウェアサービス企画チームが当組織にあたります。

【チームミッション】
商品に対する従来の考え方を超え、自動車だけではなくスマートフォンアプリ等のソフトウェアサービスも商品と捉えて企画する事をミッションとして取り組んでいます。
電動化が急激にグローバル進展する中、新技術や新価値といった挑戦すべき複合的な課題のあるソフトウェアサービスを一括して企画推進する体制を構築する為、
幣Gr.(ソフトウェアサービス企画Gr)が設立致しました。特に、ソフトウェアサービスは顧客体験を大きく変革するイネーブラーとなる為、
マツダの新しいビジネス創造に向けて挑戦しております。

【働くメンバーのやりがい】
全社的に多くの部門と関わる事になる為、視野やスキルを広げる機会に恵まれている点が大きな魅力ポイントの1つです。
ユーザーの声を聞いて、業務へ活かしていく機会も豊富です。
また新設組織としてスピード感を持った意思決定ができるような独立した組織となっており、裁量をもって業務に取り組める事、新規事業の立ち上げフェーズに携われる事にやりがいを感じます。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 640 〜 960 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
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マツダ株式会社

※第二新卒枠※広島ハイブリッド/ポジションサーチ求人(R&D領域) のリモートワーク求人

【職務概要】
素養に合わせて、以下の領域のポジションをご提案します。
もしご希望の領域がある場合はご応募時にご教示ください。

①パワートレイン開発本部 電気駆動領域の開発エンジニア
②パワートレイン開発本部 バッテリーマネジメントの開発エンジニア
③パワートレイン開発本部 制御システムの開発エンジニア
④統合制御開発本部 電子基盤開発部 EEアーキテクチャ開発エンジニア
⑤統合制御開発本部 電子基盤開発部 ボデー制御開発エンジニア
⑥統合制御開発本部 電子基盤開発部 パワーステアリングの制御システム開発エンジニア

※入社後に自動車製品や領域ごとの知識を深めて頂ける社内基礎教育講座、社外専門教育講座の受講、OJT環境はございますので業界未経験、第二新卒の方も歓迎しております。

【募集背景】
マツダは共創・共生という考え方のもと、『人と共に創る』 価値観を大切にパートナー企業との協業を推進しつつ、新たな技術開発や、課題解決のための枠組みを作り、
強みをさらに磨き続けています。「カーボンニュートラル」「電動化」「人とITの共創による価値創造」「原価低減とサプライチェーン強靭化」の取り組みに興味を持ち、
当社で長期的に活躍いただける方にご入社いただきたいと考えます。

パワートレイン開発本部では2030年頃までのEV時代移行期間で内燃機関、電動化技術、代替燃料など様々に組み合わせたマルチソリューション戦略を取っており、
今回ご入社いただく方にはその中の業務を担当いただく予定です。

統合制御開発部の電子基盤領域では新しい価値の要件定義から部品開発までの一連の開発プロセスを見直し、刷新・強化し、更なる新しい価値の創出に繋げていく予定です。
今回ご入社いただく方には、ご自身の要望や経験に応じて担当領域を相談の上、決定させていただき、その領域でリードおよびサポートしていただけることを期待しています

【組織風土】
マツダ内のクルマ造りのプロと協働で世界一のクルマを開発すべく、マツダ初の電駆ユニットの自社開発に挑戦しています。マツダでは多くの中途採用社員が活躍しています。
マツダならではの風通しの良い、積極的に提案を言いやすい風土で、自分のやりたい事の実現に向けて、リーダーシップを発揮できます

【マツダらしい電動化の方針】
電動車や内燃車の区分けなしに「ひと中心」の価値観のもとに、骨格、筋力、能力など人間としての仕組みと技術を結び付け、「走る歓び」を感じていただける車を作ってきました。
今後は脳や感情との結びつきに着目し五感で感じたものが、どのような感情に結びつくかを明らかにしていきます。
そして、これらの取り組みを通して、クルマを運転することで好奇心や感動、心身を活性化させて愉しく元気にすることに挑戦していきます。

【マツダらしい電子基盤開発の方針】
マツダ独自の走る歓びを支える安全安心な車両運動性能と地球に優しい環境性能を実現する技術力によって、マツダブランドの中核である人馬一体の走りを実現する
車両運動制御システム/制御技術を継続進化させ、タイムリーにお客様にお届けすることをミッションとしています。
マツダとして車両運動によって運転が楽しくなるようになることが使命でもあります。

【コーポレートビジョン】
私たちはクルマをこよなく愛しています。人々と共に、クルマを通じて豊かな人生を過ごしていきたい。
未来においても地球や社会とクルマが共存している姿を思い描き、どんな困難にも独創的な発想で挑戦し続けています。
1. カーライフを通じて人生の輝きを人々に提供します。
2. 地球や社会と永続的に共存するクルマをより多くの人々に提供します。
3. 挑戦することを真剣に楽しみ、独創的な“道(どう)”を極め続けます。

【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
想定年収 430 〜 710 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間/1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
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マツダ株式会社

地方フルリモート/カーボンニュートラル達成に向けた駆動用バッテリーシステム開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
駆動用バッテリーシステム開発または、駆動用バッテリーモジュール開発業務に携わって頂きます。

【職務詳細】
① 駆動用バッテリー システム開発
バッテリー開発と車両開発の連携を取ることを主要な職務とし、車両レベルでの価値向上・課題解消に向けて、バッテリーの機能/構造/制約をクルマ全体として整合する。
L バッテリー性能が大きく影響を与える車両性能(航続距離/充電速度/重量等)の目標達成に向け、バッテリー側の技術/物理的制約を踏まえながら、
 課題解消に向けた諸活動(※1)のリードもしくはサポートを行う。
※1:車両目標値設定、機能配分/バッテリー仕様変更提案、必要な社内外の情報収集等、および進捗管理

② 駆動用バッテリー モジュール開発
車両としての要求およびライフサイクル全体で必要となる各種要件を満たすバッテリーモジュール構造の設計、検証を行う。
L モジュールに求められる諸要件(※2)を整理し、これらを同時に満たす具体的な部品仕様の検討を行う。
L 単独での要件成立が困難な場合は、要件の見直し提案や他部品に跨った解決策の提案を行い整合する。
※2:信頼性(強度、耐久性、対候性) / 性能(電気的抵抗、伝熱性、搭載性) / 安全性(排熱性) 等

【ポジション特徴】
電動化事業本部は、BEVへのトランジションに焦点を当てて開発を進めている組織となっております。
モノづくり部隊 (企画/設計/実験/生産品質/購買/サービス等) と管理部隊 (人事/法務等) の全領域から代表 (専門家) を集め、
今までの担当領域にとらわれずにクルマ全体の価値向上や収益/効率向上を目指して様々な実験を行いながらプロセス自体の見直しにも取り組んでいる新しい組織ですので、
柔軟な発想やあたらしい視点での提案が可能です。

また社内では比較的新しい技術領域であるバッテリー領域の開発にも、長年内燃車開発で培ってきたモデルベース開発手法を応用し、
社内で初めての構造や材料の採用にも多くのチャレンジを行っています。様々なバックグランドを持つ関連部門やお取引先のエンジニアと議論を重ねる機会も豊富で、
知恵を絞りながら仕様を検討し、実物やリグ等のテストを繰り返して検証を進めております。

多くの仲間と共に、モデルと実機の両方を活用した開発に携わることで、物理現象の仕組みを深く学び、技術を究めるエンジニアとしての楽しさや、
自身の成長、目標に向けて取り組む一体感を感じられる点にやりがいがございます。
特定のユニットだけではなく、クルマ全体を考えた上で設計/開発ができますので、広い視野を持ちながら成長頂けることが大きな魅力ポイントです。

【配属先】
電動化事業本部 開発・ものづくりセンター バッテリーシステム開発チーム

【採用背景】
グローバルな電動化の潮流の中でCN達成や商品競合力確保していく上で駆動用バッテリーの役割は非常に大きい状況です。
そのような状況下、我々は電池自体の技術進化を取り入れつつ、その特性をクルマとしてバランスよく活かし、
ユーザーに喜ばれる価値につなげていくことにチャレンジしております。

自動車メーカーとして培ってきた安全性や耐久性などの "安心・安全" を土台とし、電動車としての新たな要求に応える商品を作り上げる一員として、
バッテリーシステム開発およびバッテリーモジュール(※)構造開発に携わっていただける人材の採用を進めております。
※バッテリーモジュール:複数の電池セルを組み合わせた構造体

【部門ミッション】
電動化をはじめとした自動車産業の変化を事業成長の機会と捉え、クルマという製品の枠にとらわれず人と社会への貢献を主体とした
新価値の提供およびプロセスの変革を行うことで、ビジネスのトランジション実現を目指しております。

具体的には、弊社は「グローバルでの社会課題に貢献する ≒ グローバル目線でのカーボンニュートラル達成や各国にいる多様な顧客ニーズに応える」為、
マルチソリューション戦略を打ち出しており、e-MAZDAとしては進化し続ける電池技術を踏まえて様々な電池のタイプに対応できる開発を行う事、
また様々な車型に派生できる柔軟性のあるクルマを作る事をミッションとしております。

EVの良さを兼ね備えた上で、マツダらしい人馬一体の走りを実現すべく、普及型のEVプラットフォームを作っていく為の重要な役割を担っております。

【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
想定年収 520 〜 960 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
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マツダ株式会社

広島ハイブリッド/次世代電動車の新しい価値を創造/実現するための車両制御システム開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
顧客のもつ潜在的な欲求やニーズの分析、及び車両全体に求められるシステムや機能を定義し、
機能実装から検証までの開発の一貫を行い、次世代電動車として市場に投入させる。

【職務詳細】
主にシステムズエンジニアリングの手法を用い、以下業務を遂行する。
 ・ 顧客の要求分析
 ・ 顧客要求を実現する車両全体のシステム設計、及びハードウェア/ソフトウェアへの機能配置、仕様検討
 ・ 作り上げた車が顧客要求を満足しているかの評価、検証
 ・ 上記一連の開発を自ら遂行し、且つ計画どおり市場投入させるための全体推進

【ポジション特長】
・ 世の中にない新しい価値の実現に大きく関わることができるため、やりがいを感じることができる(自分発のアイデアの実現も可能)。
 また、ご自身の業務の結果が目に見えて車に反映されるという点で、仕事の結果に対するフィードバックがわかりやすいため、その点もこの業務の魅力である。
・まずは電気自動車を軸としたプロセス変革とお客様に喜ばれる新機能の開発を進めるが、そこで構築したプロセスはハイブリッド車などの開発にも展開していくため、
 マツダ車全体に大きく影響を与えるポジションである。
・ 車の企画から開発、生産、サービスまでを通じて理解することが求められるため、エンジニアとして幅広いスキルを習得することができる。
・ 社内でも発足が新しい組織であり、経営/開発含む上位層のメンバーが集まっている為、意思決定が素早く、新しいことに挑戦しようとする時のサポートや後押しが手厚い
・特にこれまで特定のコンポーネントを専門に開発されていた方には、自身の領域を広げることが可能であり、もっと直接的にお客様に繋がる価値を創れるという点で
 やりがいを感じていただけるポジションである。
・業界未経験の方は部内に開発に関わる一通りのメンバーが揃っている為、安心して経験/スキル習得いただくことが可能。

【部門ミッション】
私たちのチームが所属する電動化事業本部は、電動化をはじめとする自動車産業の変化を事業成長の機会と捉え、自動車という製品の枠にとらわれず、
人と社会への貢献を主体とした新価値の提供およびプロセスの変革を行うことで、ビジネスのトランジションの実現を目指しています。
その背景のもと、モノづくりの視点では、これまでは自動車というモノを中心とした開発を進めてきましたが、今後は新しい体験やサービスを中心とした開発を進めていくため、
開発プロセスを変革し、部門の壁を乗り越えた車両全体のシステム設計に関する取り組みをリードし実践する新チームを立ち上げました。
今回はこの新チームに参加いただける方を募集しています。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 650 〜 1,000 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
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マツダ株式会社

広島ハイブリッド/次世代電動車用パワーユニットの生産技術開発(車載バッテリー領域:専門技術) のリモートワーク求人

【業務概要】
次世代の電動車用パワーユニットにおいて、コア技術となる車載バッテリー(モジュール/パック組立領域)の生産技術開発と量産準備を担当いただきます。
開発部門との共同/共創による製品仕様の具現化から、生産技術開発・試作評価、及びこれらに関連した業務を担当いただきます。

【業務詳細】 
ご経験やご思考に併せて以下の一連の業務、またはいずれかの業務をお任せします。

(1)製品仕様の具現化
 -開発段階からコンカレントに設計部門と協議を行い、生産技術面から商品機能および生産性向上のための製品仕様の最適化を行う。
(2)生産技術開発
 -原理原則に基づき、汎用性と高効率を両立した生産工程を検討し、設備・ツーリング・治具等の開発を行う。
(3)実証実験、試作評価
 -試作工程の仕様決定、手配、設備導入を行い、社内/外のラボ機も用いて、狙いの機能・品質の検証を行う。
(4)量産準備
 -生産ラインの検討、生産工程/設備の企画、設計、仕様決定、手配、据付、トライ等、量産までの一連の設備導入業務を行う。
 -設備のデジタル化やモデルベースを作成し、設備実地稼働前に机上検証を行う。

【募集背景】
自動車業界における電動化技術の急速な発展と普及に伴い、マツダのクルマにもマツダ独自の電動化技術を具現化し、 お客様にタイムリーに提供していく必要があります。
中でも電池は、自動車の”走り”や”価格”に直結するもので、いかに重量対出力効率をあげ、製造物理量をMinにできるか、またBEV/PHEV/HEV/xEVと多様化&進化する電池に、
柔軟かつ迅速に対応していくことが今後の必須と考えています。

その実現のためには、電池モジュール、パックを実際に試作検証しながら、量産化するための技術を開発し、
MAZDAらしい電動化製品の生産ラインを具現化することが急務と捉えています。
弊社では、これらを専門的に重点をおいて取り組む部門を2024年4月度より立ち上げ、組織の拡充を図ってきています。

ご入社をいただく方には、①車載電池の生産技術開発(量産へ向けた生産手法の開発や品質保証法の考案、試作品製作とその検証等)や、
②量産準備(生産ラインの企画、工程設計、設備設計、設備の仕様決定、量産導入等)の領域で、活躍していただくことを期待しております。

【生産技術部門のミッション】 
自動車生産工場の量産準備部門として、商品企画や開発部門から図面を受け取り、狙いの品質が満足出来る工程と設備を準備し、
それが維持・管理できるように工場へ提供すること。

【電池技術グループのミッション】
・理想の商品(電池)を、ビジネス効率(E=V:価値/C:コスト(物理量))を最大化で造ること。
・開発部門とコンカレントな活動により、電池生産に必要な生産要件、品質保証方法を、製品構造と工法をセットで考案、具現化に向けて計画立案、推進すること。
・将来の新しい生産方式を企画し、その新技術の開発と量産への適用を提案すること。

【ポジション特徴】
・マツダはカーボンニュートラルの実現に向け、各地域における電源事情や環境規制、お客様のニーズに応じたマルチソリューションを展開していく計画であり、
 内燃機関のさらなる進化と共に、電動化技術の拡大に取り組んでいます。

・内燃機関領域は、これまで業界トップレベルの高効率/高品質/フレキシブル生産技術とCAEによる事前検証技術を構築し、
 ロータリーエンジンやSKYACTIV技術をはじめとするオンリーワンのパワートレイン製品の量産化を実現しました。

・電動化領域では、内燃機関で獲得した独自の資産を活用し、マツダらしい電動車用パワーユニットの実現に取り組んでいます。
 配属予定組織となる電池技術グループは、マツダ社内外で多岐にわたる経験を有する意欲的なメンバーで構成されており、
 国内初となる円筒セルを使った電池モジュール組立に挑戦しています。柔軟な組合わせができて出力密度が高く、かつ安全性も高い円筒セルを採用することで、
 マツダらしさである、”魂動デザイン””人馬一体”という、目を引くデザイン性や人感性に近い走りの良さを追求しています。

・マツダでは、未来においても地球や社会とクルマが共存している姿を思い描き、関連部門や協力会社様と共に独創的な発想で挑戦し続けています。
 自らが手掛けたオンリーワンの製品をお客様にお届けする歓びを味わえます。
 現在、電池モジュール、パック組立の新工場を山口県岩国市に早期稼働準備中であり、自ら企画/設計したものが具現化できる大きなチャンスがあります。
 また、海外にも製造拠点を有しており、ご希望に応じて国際的にご活躍頂く可能性も多いにございます。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間/1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

広島ハイブリッド/次世代電動車用パワーユニットの生産技術開発(車載バッテリー領域:全般) のリモートワーク求人

【業務概要】
次世代の電動車用パワーユニットにおいて、コア技術となる車載バッテリー(モジュール/パック組立領域)の生産技術開発と量産準備を担当いただきます。
開発部門との共同/共創による製品仕様の具現化から、生産技術開発・試作評価、及びこれらに関連した業務を担当いただきます。

【業務詳細】 
ご経験やご思考に併せて以下の一連の業務、またはいずれかの業務をお任せします。

(1)製品仕様の具現化
 -開発段階からコンカレントに設計部門と協議を行い、生産技術面から商品機能および生産性向上のための製品仕様の最適化を行う。
(2)生産技術開発
 -原理原則に基づき、汎用性と高効率を両立した生産工程を検討し、設備・ツーリング・治具等の開発を行う。
(3)実証実験、試作評価
 -試作工程の仕様決定、手配、設備導入を行い、社内/外のラボ機も用いて、狙いの機能・品質の検証を行う。
(4)量産準備
 -生産ラインの検討、生産工程/設備の企画、設計、仕様決定、手配、据付、トライ等、量産までの一連の設備導入業務を行う。
 -設備のデジタル化やモデルベースを作成し、設備実地稼働前に机上検証を行う。

【募集背景】
自動車業界における電動化技術の急速な発展と普及に伴い、マツダのクルマにもマツダ独自の電動化技術を具現化し、 お客様にタイムリーに提供していく必要があります。
中でも電池は、自動車の”走り”や”価格”に直結するもので、いかに重量対出力効率をあげ、製造物理量をMinにできるか、またBEV/PHEV/HEV/xEVと多様化&進化する電池に、
柔軟かつ迅速に対応していくことが今後の必須と考えています。

その実現のためには、電池モジュール、パックを実際に試作検証しながら、量産化するための技術を開発し、MAZDAらしい電動化製品の生産ラインを具現化することが急務と捉えています。
弊社では、これらを専門的に重点をおいて取り組む部門を2024年4月度より立ち上げ、組織の拡充を図ってきています。

ご入社をいただく方には、①車載電池の生産技術開発(量産へ向けた生産手法の開発や品質保証法の考案、試作品製作とその検証等)や、
②量産準備(生産ラインの企画、工程設計、設備設計、設備の仕様決定、量産導入等)の領域で、活躍していただくことを期待しております。

【生産技術部門のミッション】 
自動車生産工場の量産準備部門として、商品企画や開発部門から図面を受け取り、狙いの品質が満足出来る工程と設備を準備し、
それが維持・管理できるように工場へ提供すること。

【電池技術グループのミッション】
・理想の商品(電池)を、ビジネス効率(E=V:価値/C:コスト(物理量))を最大化で造ること。
・開発部門とコンカレントな活動により、電池生産に必要な生産要件、品質保証方法を、製品構造と工法をセットで考案、具現化に向けて計画立案、推進すること。
・将来の新しい生産方式を企画し、その新技術の開発と量産への適用を提案すること。

【ミッション】
・マツダはカーボンニュートラルの実現に向け、各地域における電源事情や環境規制、お客様のニーズに応じたマルチソリューションを展開していく計画であり、
 内燃機関のさらなる進化と共に、電動化技術の拡大に取り組んでいます。

・内燃機関領域は、これまで業界トップレベルの高効率/高品質/フレキシブル生産技術とCAEによる事前検証技術を構築し、ロータリーエンジンやSKYACTIV技術をはじめとする
 オンリーワンのパワートレイン製品の量産化を実現しました。

・電動化領域では、内燃機関で獲得した独自の資産を活用し、マツダらしい電動車用パワーユニットの実現に取り組んでいます。
 配属予定組織となる電池技術グループは、マツダ社内外で多岐にわたる経験を有する意欲的なメンバーで構成されており、
 国内初となる円筒セルを使った電池モジュール組立に挑戦しています。柔軟な組合わせができて出力密度が高く、かつ安全性も高い円筒セルを採用することで、
 マツダらしさである、”魂動デザイン””人馬一体”という、目を引くデザイン性や人感性に近い走りの良さを追求しています。

・マツダでは、未来においても地球や社会とクルマが共存している姿を思い描き、関連部門や協力会社様と共に独創的な発想で挑戦し続けています。
 自らが手掛けたオンリーワンの製品をお客様にお届けする歓びを味わえます。
 現在、電池モジュール、パック組立の新工場を山口県岩国市に早期稼働準備中であり、自ら企画/設計したものが具現化できる大きなチャンスがあります。

※参考情報(MAZDA NEWSROOM山口県、岩国市と、車載用円筒形リチウムイオン電池のモジュール・パック工場に関する建設協定に調印|ニュースリリース):
https://newsroom.mazda.com/ja/publicity/release/2025/202509/250904a.html

また、海外にも製造拠点を有しており、ご希望に応じて国際的にご活躍頂く可能性も多いにございます。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分)   フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

広島ハイブリッド/次世代電動車用パワーユニットの生産技術開発(モーター領域) のリモートワーク求人

【業務概要】
次世代の電駆車両用の電動ユニットについて、コア技術となるモーター領域の生産技術開発と量産準備を担当していただきます。
開発部門との共創活動による製品仕様の具現化・生産技術の開発と試作品の評価、これらによって得られた情報に基づいた量産準備業務を担当していただきます。
※開発~生産までを本社で行っているため一連の業務をご担当いただけます。

【業務詳細】
以下の一連の業務またはいずれかの業務をお任せします。
(1)製品仕様の具現化
 次世代電駆車両用電動ユニットにおいて、開発段階から設計部門などと協議を行い、
 生産技術面から商品機能および生産性向上の提案を行い、製品仕様の最適化を行う
(2)生産技術の開発
 原理原則に基づき、汎用性と高効率を両立した工程を検討し、
 設備・ツーリング・治具等の開発を行う
(3)試作品の評価
 開発した設備を用いて、狙いの機能・品質の検証を行う
(4)量産準備
 上記の技術開発活動で得られた情報を基に、生産工程の設計、生産設備の設計、生産ラインの検討、生産設備の仕様決定、生産設備の量産導入等を行う

【採用背景】
自動車業界における電動化技術の急速な発展と普及に伴い、マツダの車両にもマツダ独自の電動化技術を搭載し、お客様へタイムリーに提供する必要があります。
マツダでは未だ独自のモーター生産技術を十分に所有しておらず、早急にモータ-の生産技術を開発し、電駆製品を量産準備出来る段階へと技術力を
高めて行かなければならないと考えております。

今回ご入社をいただく方には、ご経験に応じて①電駆車両に搭載されるモータの生産技術開発(量産へ向けた生産手法の開発と品質保証法の考案、試作品製作とその検証等)や、
②量産準備(生産工程の設計、生産設備の設計、生産ラインの検討、生産設備の仕様決定、生産設備の量産導入等)のいずれかの領域で活躍していただくことを期待しております。

【生産技術部門のミッション】
当部門のミッションは自動車を生産する工場の量産準備業務であり、商品企画や開発部門から製品図面を受け取り、狙いの品質を満足する生産工程と生産設備を準備し、
製品の生産と品質が維持・管理できるように生産設備を工場へ提供することになります。
その中にあって、モーターの生産技術を担当する私たちのミッションは下記になります。
- 将来の新しいモーターの生産方式を企画し、その生産技術を開発し量産へ適用すること。
- 量産へ向けて部品の素材・加工・組立工程の量産準備を実現すること。

【ポジション特徴】
・マツダはカーボンニュートラルの実現に向け、各地域における電源事情や環境規制、お客様のニーズに応じたマルチソリューションを展開していく計画であり、
 内燃機関のさらなる進化と共に電動化技術の拡大に取り組んでいます。
・パワートレイン領域はこれまで内燃機関中心に業界トップレベルの高効率/高品質/フレキシブル生産技術とCAEによる事前検証技術を構築し、
 ロータリーエンジンやSKYACTIV技術をはじめとするオンリーワンの製品の量産化を実現しました。内燃機関で獲得した独自の資産を活用し、
 マツダらしい電駆車両用の電動ユニットの実現に取り組んでいます。
・マツダでは、未来においても地球や社会とクルマが共存している姿を思い描き、関連部門や協力会社様と共に独創的な発想で挑戦し続けています。
 自らが手掛けたオンリーワンの製品をお客様にお届けする歓びを味わえます。
・海外にも製造拠点を有しており、国際的にご活躍頂く可能性も多いにございます。
・2年前に立ち上がった組織での業務となりますので、様々なご経験を持つ意欲的なメンバーと切磋琢磨しながら業務に取り組めます。

【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
想定年収 510 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分)   フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
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マツダ株式会社

地方フルリモート/次世代車両の運動制御技術開発(性能開発/実験検証) のリモートワーク求人

【職務概要】
電動化が進む次世代車両の運動制御技術開発について、モデルベース開発から実車での検証を創造的かつ効率的に行い、
個別の商品開発において、性能、品質、日程、コストなどの目標を達成するとともに、新たな技術開発にも携わっていただきます。

【職務詳細】
以下両方もしくはいずれかをご担当いただきます。
■商品開発
商品開発計画に基づき、
以下いずれかの開発において、企画~性能要件及び性能目標の提示~実車評価適合、品質確認まで一貫してご担当いただきます。
・AWD制御開発
・SKYACTIV-VEHICLE DYNAMICS制御開発(GVC/GVC Plus/KPC等)
・回生協調ブレーキ制御開発
・制御ブレーキ開発(TCS/ABS/DSC/停車保持機能等)

■技術開発
世の中に出ていない新しい技術を現在のニーズから発掘し、
商品化にむけて、関連部門及び大学やサプライア様と連携しながら対応を進めていただきます。
・机上、台上、開発効率化技術
・車両運動制御技術

【部門ミッション】
操安性能開発部はあらゆるシーンにおいて走る歓びを提供することをミッションとしております。
その中で車両全体および車両に搭載される各ユニット/システムの、
ダイナミクス(操縦安定性、走破性、制動、乗り心地性能)に関わる技術開発を行っています。

具体的には、「制動性能の開発を行うグループ」、「懸架、操舵、伝達、支持などの操安性能・乗り心地性能の開発を行うグループ」、
「制御領域の機能開発を行うグループ」の3つのグループで構成されており、
今回ご入社をいただく方には「制御領域の機能開発を行うグループ」へ配属を予定しております。

【ポジション特徴】
・制御技術開発を軸とし、人間中心に「人馬一体」「走る歓び」を追求する目的で、部内他グループやパワートレーン開発部門と共同で
 技術的かつ官能に訴える理想のダイナミクスを追求するポジションとなります。

・実験/検証だけではなく、車の性能を決定する際の機能配分を行うタイミングから、プロジェクトに参画をしていただくため、
 開発の最上流の段階から裁量権をもって取り組める環境です。
 また、ご経験を基に幅広くシームレスに役割を担っていただくため、業務の幅や視点を広げて開発頂くことができます。

・ソフトウェアを中心にお客様へ感動を実際に届けることが出来る領域

・マツダ独自の新技術開発を行い、学会発表するなど、開発だけでなく、技術研究から先行開発まで幅広く経験することが可能です。

【技術開発】
・サスペンションやハード部品と連携し、ブレーキ制御技術で車の姿勢を走行中に安定化させる機能の開発
・機械部品の駆動系部品の属性を可変し車の動きを安定化させる機能の開発を大学と共同研究で進めています。

【募集背景】
当社は、人間中心に「人馬一体」、「走る歓び」を追求する開発を進めています。
近年、環境問題への対応の必要性から、各社で電動化が進んでいますが、
当社においては電動化によって環境問題に対処することに加え、
電動化ならではの理想的なダイナミクスを実現していくことを考えています。

そこで、電動機による駆動力制御、及び電動化を前提とした車両の機構、構造、制御技術を構築していく能力を強化したいと考えており、
今回ご入社をいただく方には将来的には同領域の第一人者として ご活躍をいただくことを期待しております。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 510 〜 900 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 標準的な勤務時間:9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
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4308件中 1271件~1280件

ここに掲載されている求人はごく一部です。
リラシクで取り扱う求人の約80%は非公開求人(Web公開NGや掲載前の求人)です。

非公開の理由

非公開の理由

企業のIT投資は秘匿性が高く、採用情報から機密情報が漏れないよう配慮が必要です。
魅力的なプロジェクトに携われる求人は、なかなか一般公開されません。
また、求人掲載前に既存の会員へ案内され、公開前にクローズとなる求人も多数あります。

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【地方フルリモート/リードエンジニア(倉庫管理システム)】自社サービス|クラウド物流プラットフォーム「OPENLOGI」のリードエンジニア募集! のリモートワーク求人

~1,500 万円 / 年

◎詳細
■オープンロジとは
弊社は身近な社会課題である物流の未来を変えるべく、
「物流版クラウドサービス」をコンセプトとしたプラットフォームの開発、
データの活用によって、業界全体の最適化を目指す会社です。

物流は、あらゆる産業の営みを根底から支える社会の巨大なネットワークインフラそのものです。
物流が滞れば、医療も、教育も、あらゆる経済活動が麻痺してしまいます。
しかし、その物流業界は今もなお構造的な課題を抱え、苦しい状況が続いています。
オープンロジはこの非常に難易度の高い業界の構造改革を、『次世代のインフラ』によって成し遂げ、豊かな日本経済の実現に挑戦します。


■募集背景
「物流版クラウドサービス」による業界全体の最適化に向けて、オープンロジでは現在、既存プロダクトのサプライチェーンとのつなぎこみ、そしてWMS(倉庫管理システム)のさらなる強化が求められています。
その中で、WMSチームでは現在以下の課題に向き合っています。

仕様の複雑性:事業成長やステークホルダーの増加に伴い、実装や設定の複雑化が進んでいます。個別最適に陥らず「システムの標準化」も見据えながら、PdMやビジネスサイドと協働して、複雑なドメイン仕様を紐解き整理していくことが求められています。

アーキテクチャの密結合:歴史的経緯からWMS機能が荷主側機能と密結合になっており、拡張性を阻害しています。モジュール化した新アーキテクチャへの移行を、チーム全体で加速させていく必要があります。

AI活用にともなう品質担保:設計・実装でのAI活用が進む一方で、アウトプットの増加に伴い、品質をどう担保していくかが開発全体の新たな課題となっています。AI時代に最適化した品質管理体制の構築が求められています。

これらの課題に対し、目の前の対処にとどまらず「Why(なぜ作るか)」「What(何を作るか)」という本質的な問いから向き合うことを、私たちは大切にしています。

本ポジションでは、WMSチームのリードエンジニアとして、新規機能開発の他、拡張性を見据えた設計レビュー等を通じて技術的な意思決定や議論をリードいただきます。また、EMと連携しながらチーム全体がその問いに集中し、価値創出に注力できる環境づくりを牽引いただきます。


■業務内容(一例)
・クラウド物流プラットフォーム(WMS)の設計・開発・運用
 ビジネスサイドやPdMと協働した、要件定義などの上流工程からの参画
 エンジニアリング視点に基づく機能価値の仮説立案から効果検証(指標定義)、および価値を最大化するための開発スコープの最適化

・中長期の成長を見据えた技術・仕様的負債の解消
 ドメインの複雑性に対応する、新アーキテクチャへの移行推進
 拡張性と保守性を担保するための、システム構造の見直しとリファクタリング

・開発プロセスの構築と標準化
 AIとの協業を前提とした、開発生産性を最大化するプロセス設計・規約整備
 ドメイン知識のナレッジ化および開発標準の展開

・技術リードとしてのチーム支援
 メンバーへの適切なレビューや、技術的なフィードバックの実施


■組織
・開発組織全体は約70名、うちWMSチームには約10名が所属しています
・チーム内では、毎日の朝会でチケット進捗や運用の共有を行う他、週次相談会で困りごとのディスカッションを行うなど、チーム内でサポートしあえる環境を作っています
・他チームとの連携として、ビジネスサイドの倉庫コンサルタントとの開発物の共有や、倉庫の情報共有の場も設けています。現場の解像度を高く保ちながら、本質的な課題やユーザーのリアルな声をスピーディーに開発へフィードバックできる環境です。


AI活用
◆AIツールの選定と活用
Claude Code、Codex、GitHub Copilot、CodeRabbit、Devinを法人契約し、複数のツールを自由に選択・併用できる環境を整備しました。エンジニア全員が自律的にAIを活用し、標準的な機能開発を中心に、コードレビューや日常の手作業、調査業務の自動化など、テーマ設定から実行・定着までAIによる作業代替を進めています。

◆AI活用を推進する専門チームと推進体制の構築
AIの活用と定着をミッションとする「AI Enabling Team」を発足し、技術的支援を推進しています。各チームとのSync MTGを通じて、AI時代に最適化した業務・開発プロセスの構築によるフロー効率最大化を推進し、実装段階での手戻りや待ち時間を削減することでリードタイムを短縮しています。

◆AI活用の文化醸成と研究開発
急激な変化に柔軟に適応するため、一定のR&D予算を確保し、継続的に活動しています。業務変革を加速させ、慢性的な運用負荷を解消することで、PRD作成やロードマップ検討段階からエンジニアが関与する更なる上流シフトを推進しています。Why・Whatという本質的な問いに向き合い意思決定できる組織を目指し、勉強会や「AI波乗り会」を通じてベストプラクティス、プロンプト、Skills等を共有し知見を循環させています。

【首都圏ハイブリッド/CRE/ソフトウェアエンジニアとしての実務経験+BI ツール(Redash、Looker など)の利用経験】カスタマーサクセス業務に関わる社内メンバーの支援を通じて、お客様への価値提供に貢献していただきます。 のリモートワーク求人

~2,000 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
我々ログラスの CRE チームは、カスタマーサクセス業務に関わる社内メンバーの支援を通じて、間接的にお客様への価値提供に貢献しています。
カスタマーサクセス業務に関するあらゆる課題に向き合い、解決に向けて取り組むことにより、事業成長にコミットしていきます。

現在のチームは、Mgr 1 人、チームメンバー 2 人の体制になっています。
課題解決にあたっては、メンバーそれぞれがプロジェクトを推進し、社内外のステークホルダーと協業しながら成果に向かっていきます。

具体的な業務内容
・カスタマーサクセス業務の課題を解決する各種プロジェクトの推進
 各プロジェクトの企画段階から関与し、開発内容の設計や実際の開発はもちろん、運用設計などにも関わっていただきます。
・顧客のプロダクト利用状況を可視化した社内ツールの開発、運用、保守
 現状、プロダクトの DB や Salesforce に蓄積されている各種データを収集し、特定のユースケースのために社内向けに公開している状態です。
 今後、新たなユースケースへの開発対応や、既存ツールの保守、運用を行っていただきます。
 この社内ツールは初期開発した簡易なものになっており、数年後の運用を見据えて基盤自体のアップデートを行う必要も想定する必要があります。
・Salesforce 上に構築したカスタマーサクセス業務用基盤の開発、運用、保守
 本基盤を使ってカスタマーサクセス業務が日々行われていることから、運用と保守が必須になっています。
 また、カスタマーサクセス業務をアップデートするために、新たな開発が求められることも想定されており、
 これら各種業務に関わっていただきます。


■募集背景
我々 CRE(Customer Reliability Engineer)チームは「ログラスの社内メンバーが担うカスタマーサクセス業務の効率化、
高度化により顧客エンゲージメントを最大化する」というミッションをもとに、カスタマーサクセス業務に関わるメンバーを支援しています。

ログラスは「経営管理」という非常に個社性の高い事業ドメインを扱っています。その一方で、SaaS という形態でプロダクトを提供しています。
そのため、カスタマーサクセスに関わるメンバーは、顧客とプロダクトのどちらにも寄りすぎず、
顧客の運用の柔軟性と標準化の観点で絶妙なバランスを保ち続けています。
そしてこのバランスを保つことが、プロダクトの成長と顧客の成功いずれにも欠かせません。

ログラスCS再定義(前編)──SaaSでもSIerでもない支援の本質
(https://note.com/loglass_post/n/n6401a1c114cb)
"伴走"と"仕組み化"で経営の意思決定を支えるエンプラCS組織の魅力
(https://note.com/loglass_post/n/nd830654a3fdb)

こうして難しいポジションに立って顧客を支援し、事業を成長に導くにあたっては、日々の業務において多くの課題に直面しますが、
CRE のようにエンジニアリングの知見をもつメンバーによる支援によって、課題解決の幅を広げたり、効果を高めることができると考えています。

実際にCRE チームは、これまでカスタマーサクセス業務をよりよい形にアップデートする成果を出してきました。
これにより、今までに比べて大きな期待がチームにかかってきています。
また、顧客数や社員の増加にともない、カスタマーサクセス業務の課題が多く、大きくなりつつもあります。
特に、業務の仕組み化の推進は急務であり、まさにエンジニアリングが支援可能な領域といえます。

これらの背景を踏まえ、我々と一緒にカスタマーサクセス業務を支援し
「良い景気を作ろう。」という弊社の大きなミッションに向かっていただける方を募集しております。


■外部公開資料
CRE 探訪記
(https://zenn.dev/loglass/articles/a26de1ac513a5f)
CRE Camp #2「CREによる顧客のキャッチアップを加速する仕組み作り」
(https://speakerdeck.com/woody_kawagoe/creating-a-mechanism-to-accelerate-customer-catch-up-through-cre)


■参考コンテンツ
ログラスに会う。濵口知之の仕事場 〜仕組みが活かされて、初めて「成功」と言える〜
(https://note.com/loglass_post/n/n9d34d9b7c32d)
「顧客に最も近いエンジニア」CREの可能性──組織横断で顧客体験を支える取り組み
(https://note.com/loglass_post/n/n3e4491d40e25)

【首都圏ハイブリッド/戦略QA/経営戦略・事業戦略に基づいて品質戦略を検討、立案した経験】 のリモートワーク求人

~2,000 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
生成AIが進化をし続けている今、プロダクトの開発プロセスが大きく変わってきています。

ログラスの描く未来のために必要となる高いプロダクト品質水準の実現と、それを直結する開発の生産性向上に向けて、
開発組織全体の思想に基づいたQA技術・組織戦略の立場からQA技術基盤の整備までリードする戦略QA業務をお任せいたします。

ログラスは主力プロダクトである「Loglass 経営管理」を2020年から提供開始した後、マルチプロダクト展開にも注力し、
現在では生成AIの進化を最大限に活かせる経営データベース・プラットフォームの開発を行っています。
Loglassは経営データを中心に扱っている以上、数値上のミスは許されません。
確率論的な生成AIと不確実性も伴う経営意思決定、そこにミスの許されない数値データを組み合わせていくなんとも面白いチャレンジが待ち受けております。

そこで、現在のログラスのプロダクト開発は仕様策定から実装まで多くのフローでAIが活用されています。
品質保証フローの全体もAI前提で作っていくことも必須であり、その牽引をお任せいたします。

また、開発スピードと品質を両立させる仕組みとして、高質なプロダクトをスケーラブルかつ再現可能な形で提供するための品質保証プロセスの設計によるガバナンス最適化、
プロダクト品質の可視化と計測、テスト自動化基盤の構築など、組織横断テーマをオーナーシップを持って推進していただくことを期待しています。

具体的な業務内容
・プロダクト戦略に沿った課題設定、QA戦略立案、技術選定、導入の推進
・生成AIを前提とした品質保証フローの設計、構築とその後の展開
・QA技術基盤構築における課題の整理、優先順位の設計
・顧客価値に基づくプロダクト品質の計測観点の整理、手法の検討、仕組みの構築
・QA組織の体制強化に向けた採用、ブランディング活動


■ログラスのQAについて
<ログラスQAのMVVについて>
ログラスではQAとしてのミッション・ビジョン・バリューを言語化しており、日々このMVVに沿って活動しています。

Mission:「プロダクト開発のケイパビリティを高め、組織全体のバリューストリームを最大化する
Vision:「5つの技術・知識を持つジェネレーター」
 5つの技術・知識:ドメイン理解、テスト技術、自動化技術、プロセス改善技術、コミュニケーション技術
Value
 顧客志向な品質リーダシップ:プロダクト組織で顧客のために品質を高める活動を促進していく
  組織の弱さに寄り添う:批判するのではなく、組織の足りない部分を補う行動をする
 天真爛漫な探求心と対応力:抽象度を調整しながら、柔軟に学び考え、柔軟に対応する

詳細は以下記事をご参照ください。
ログラスQAのミッション・ビジョン・バリューを刷新しました。ここに込めた思いとは
(https://note.com/k_kotatsu1992/n/n8fbdec5d5043?magazine_key=m618a1da883f7)


■募集背景
ログラスはプロダクトビジョンである「MAKE NEW DIRECTION」の実現に向け、今後はデータとAIの活用を推進し、
経営リソースの最適配分を意思決定できる、真のプランニング・プラットフォームを目指しています。

今後のAIネイティブな経営データベースを元にしたサービスの多角化を見据えて、QA戦略の確立に取り組んでいます。
ログラスのプロダクト開発プロセスを革新し、品質向上をリードする戦略QAを募集しています。


■入社後の活躍イメージ
「Loglass 経営管理」「Loglass 人員計画」など既存プロダクトの業務にキャッチアップいただき、
ドメイン知識やQAの技術的課題の洗い出し、プロセスの仮説構築に取り組んでいただきます。
一定ドメイン知識や技術的課題の理解を深めていただいた後は、
基幹プロダクトである経営データベース・プラットフォームの品質保証の体制、見直し、基盤整備に携わっていただきます。


■この仕事で得られるもの
・AI時代、大きく変わる開発プロセスの中において、ギークで顧客価値を追求する最高の仲間達と新しいQAプロセスを定義できる経験
・最も裁量を大きく持って品質基準を設計していくフェーズから携わり、責任者としてオーナーシップを持って活躍する経験
・エンタープライズ企業が利用するSaaSプロダクトという要求水準の高いプロダクトの品質水準やガバナンスの体制の強化など最上段から携わる経験
・開発組織全体がプロダクト品質を意識している組織の中で、さらに品質を高めることに集中してQA活動を行う経験


■参考コンテンツ
ログラスのQAについて
(https://note.com/loglass_post/m/m618a1da883f7)
AIがコードを書き、AIがレビューする時代に、品質はどう担保するのか?
(https://note.com/tomosooon/n/n0bf6cd5a5b5e?app_launch=false)
質とスピードを両立するログラスのホールチームQA
(https://speakerdeck.com/yoshikiiida/20240827-qasaas-findy)
QAとエンジニアの協業を超えた連携の実践例
(https://speakerdeck.com/kotatsu/8-mu-findy-wantimudesheng-tu-purodakutotimunozhong-denoqaenzinianohurumaishi-li)

【首都圏ハイブリッド/SRE/コンテナ技術(Docker / Kubernetes等)を用いたインフラの構築・運用経験】ログラスのあらゆるプロダクトに横串で関わりながら、全プロダクトの信頼性向上に貢献していただきます。 のリモートワーク求人

~2,000 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
ログラスのあらゆるプロダクトに横串で関わりながら、Amazon EKSを中核とした共通コンピュート基盤(Platform)の設計・開発・運用と、
SREプラクティスの組織全体への展開を通じて、全プロダクトの信頼性向上に貢献していただきます。

現在はPlatform Engineeringへの本格転換フェーズにあります。
ArgoCD(GitOps)+ Helmチャートによる宣言的プラットフォームを整備し、
開発チームがvalues.yamlのみを管理すれば短時間でデプロイできる仕組みを実現しました。

今後は全プロダクトへの展開を推進しながら、Observability・Security・Incidentの各領域をプラットフォームに統合し、
「SREを努力から仕組みへ」変えていくことがミッションです。

各開発チームがセルフサービスで自律的にデプロイ・運用でき、信頼性を高め続けられるプラットフォームと開発文化の構築をリードしていただきます。
Platform Engineeringの推進と、開発チームへの伴走支援という、SREとしての広範な活動を担っていただきます。

<具体的な業務内容>
EKSベースの共通コンピュート基盤の設計・開発・運用と、SREプラクティスの組織全体への展開を担っていただきます。

・EKSベースの共通コンピュート基盤の設計・開発・運用
 ArgoCD(GitOps)+ Helmチャートによる宣言的プラットフォームの設計・運用
 Karpenter / HPA / KEDAを用いたキャパシティ管理・最適化
 TerraformによるIaC推進とプラットフォームの継続的改善
・Platform Engineeringの推進・開発者体験の向上
 Golden Path(サービス立ち上げの標準パス)の構築・改善
 セルフサービス化の推進(チケット依頼ゼロを目指す開発者体験の実現)
 Namespace / RBACによる組織境界の設計とガードレール整備
・SREプラクティスの組織展開・イネーブリング
 Datadogを活用したObservability基盤の整備・高度化
 インシデントコマンダー体制の運営・育成とポストモーテム文化の醸成
 開発チームへのSRE原則の導入支援、アラート・モニタリングの自律管理化促進


■募集背景
ログラスが推進するマルチプロダクト戦略の中で、限られた人員でプロダクトの急増を支えるために、
クラウド基盤チームはAmazon EKSを基盤とした共通コンピュート基盤の構築・本格展開に取り組んでいます。

「インフラを整える」にとどまらず、開発チームがチケット依頼なしに自律的にデプロイ・運用できるプラットフォームを構築するPlatform Engineeringの推進フェーズに入っており、
2026年度内の本格稼働開始を目指して活動しています。共にリードしていくメンバーを募集しています。


■将来的な構想について
クラウド基盤チームでは、Amazon EKSを基盤とした共通コンピュート基盤の構築を進めており、
一部プロダクトではすでに本番環境への展開を開始しています。
年度内の全プロダクトへの移行完了・本格稼働開始を目標に活動しています。
限られた人員でプロダクトの急増に対応するため、EKSを用いたプラットフォームで開発チームのセルフサービス化を実現し、
さらにAI/LLMワークロードの増加に伴うインフラ認知負荷もプラットフォームで吸収できる設計を見据えています。

詳細は以下記事をご参照ください。

マルチプロダクト戦略を牽引するデータ分析基盤の未来
(https://note.com/loglass_post/n/n04d559e729c5?app_launch=false)


■参考記事
ログラスに会う。勝丸真の仕事場 〜守り続けたインフラを、未来のために刷新する〜
(https://note.com/loglass_post/n/nbc8c2f2619f8)
ログラスに会う。見形親久の仕事場 〜信頼性を、全員のものに〜
(https://note.com/loglass_post/n/n9fd42818e55c)

【首都圏ハイブリッド/Webアプリケーションエンジニア(営業領域 LLM新規プロダクト)/ 技術的意思決定および推進をリードしたご経験】「営業向けAIソリューション」の1人目の正社員エンジニアとして、 技術的オーナーシップを持ち、プロダクト開発の全プロセスをリードいただきます。 のリモートワーク求人

~2,000 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
「良い景気を作ろう。」というミッションの実現に向けて、「営業人材の不足・属人化された営業プロセス・IT化の遅れ」といった、
日本の営業組織が抱える課題を解決するソリューションとして「営業向けAIソリューション」を開発しています。
(事業の詳細はカジュアル面談時にお伝えいたします。)

「日本の営業活動を創造し、企業の持続的成長を加速させる」をプロダクトビジョンとして掲げ、営業の新たなスタンダードを創っていきます。

この「営業向けAIソリューション」の1人目の正社員エンジニアとして、
技術的オーナーシップを持ち、プロダクト開発の全プロセスをリードいただきます。

具体的なミッションは、PdMと連携してディスカバリーからデリバリーまでを担い、
将来のスケールと保守性を見据えたアーキテクチャ設計、開発プロセスの改善、
そしてプロダクトを通じた事業成果の最大化を推進することです。

業務内容
・アーキテクチャ設計・技術選定のリード
 将来のスケールとプロダクトの継続的な成長を支えるアーキテクチャの設計と技術的意思決定
・LLMを活用したコア機能の設計・実装
 プロダクトの核となる、マルチモーダルなデータを活用したプロンプト・コンテキストエンジニアリングの設計と実装
 Kotlin(バックエンド)× Next.js(フロントエンド)での継続的な機能開発
・開発プロセス全体のオーナーシップ
 開発チーム全体の生産性向上とアウトプットスピードの高速化をリード
・PdMとのディスカバリー(要求整理・仕様検討・要件定義)
 事業戦略やビジネス要求を深く理解し、PdMと二人三脚で「顧客の本質的な課題は何か?」を探索
・技術品質の担保と向上
 コードレビュー、パフォーマンス最適化、技術的負債の解消を推進


■募集背景
ログラスは現在、新規事業として「営業向けAIソリューション」の開発を推進中です。

2025年9月に初期顧客へ向けてクローズドリリースをしています。
すでに顧客が着実に増え始めており、プロダクトが事業成長の原動力となるため「顧客にとってのコア価値」を深く追求・検証するフェーズにあります。

これまで開発は外部パートナーとPdMが中心でしたが、事業の本格化に伴い開発体制の内製化とスピードアップが経営課題となっています。
そこで、技術的意思決定を担い、開発の内製化をリードする「1人目の正社員エンジニア」を募集します。

【首都圏ハイブリッド/Webアプリケーションエンジニア(Loglass経営管理)/技術的意思決定および推進をリードしたご経験】メインプロダクトである「Loglass 経営管理」を開発するチームのコアメンバーとしてプロダクトの機能開発・改善をリードしていただきます。 のリモートワーク求人

~2,000 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
ログラスのメインプロダクトである「Loglass 経営管理」を開発するチームのコアメンバーとしてプロダクトの機能開発・改善をリードしていただきます。

顧客への提供価値が中長期視点で最大化するように、エンジニア目線で事業戦略をとらえながらプロダクト開発に取り組んでいただきます。

具体的な業務内容
・実際のお客様の業務のヒアリングをもとにモデリング、設計
・新機能の開発、既存機能の改善
・データ集計・分析表示画面の高速化
・日常的なリファクタリング
・チームで開発を進めるためのプロジェクトリード
・開発フローの高速化、効率化、自動化
・チーム横断での開発プロセスの改善



■「Loglass 経営管理」開発チームカルチャー
カルチャーとして以下の3つを大切にしています。

1. 信頼と自律
メンバーを信じ、権限を委譲することを重視しています。
これにより、現場のエンジニアやPdMが自律的に判断し、迅速に行動することを可能にしています。

2. 内発的動機
会社の目標を一方的に押し付けるのではなく、個人のWillと重ね合わせ、
「なぜ作るのか」を深く問い、全員が納得感を持ちながら開発を動かすことを重視しています。

3. 透明性と全体最適
開発プロセスや意思決定の背景を可能な限り可視化しています。
これにより、常にプロダクト全体、会社全体にとっての最適解を全員で追求します。

▶︎ログラスのTech Valueはこちら(https://note.com/itohiro_loglass/n/n355fde3dbbd2)


■キャリアパスについて
Webアプリケーションエンジニアとして入社後に、テックリード、プロダクト開発責任者、PdM、EM、共通基盤エンジニアなどへキャリアチェンジした実績が多数あります。
プロダクト数も増えているからこそポジションも多くあり、希望に沿ったキャリア形成が可能です。


■参考コンテンツ
基幹プロダクトの大変革に立ち向かい、「良い景気を作ろう。」を目指すシニアエンジニアの挑戦
(https://note.com/loglass_post/n/n60effa00a7e3)

【首都圏ハイブリッド/Webアプリケーションエンジニア(オープンポジション)/技術的意思決定および推進をリードしたご経験】顧客への提供価値が中長期視点で最大化するように、エンジニア目線で事業戦略をとらえながらプロダクト開発に取り組んでいただきます。 のリモートワーク求人

~2,000 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
顧客への提供価値が中長期視点で最大化するように、エンジニア目線で事業戦略をとらえながらプロダクト開発に取り組んでいただきます。

入社後は「Loglass 経営管理」「Loglass人員計画」といった既存プロダクトもしくは
新規プロダクトのコアメンバーとしてプロダクトの機能開発・改善をリードしていただきます。
担当プロダクトはカジュアル面談や選考を通してすり合わせをさせていただく予定です。

具体的な業務内容
・実際のお客様の業務のヒアリングをもとにモデリング、設計
・新機能の開発、既存機の改善
・日常的なリファクタリング
・チームで開発を進めるためのプロジェクトリード
・開発フローの高速化、効率化、自動化
・LLM / 生成 AI + Web 技術による機能・新規サービスの設計 / 実装をリード
・技術選定、設計 / コードレビュー、パフォーマンス最適化による技術品質向上
・チームメンバーへの技術指導、EM と連携した育成施策の立案
・技術勉強会、ブログ、カンファレンス登壇など社内外への技術発信 による技術カルチャー醸成への貢献


■参考コンテンツ
基幹プロダクトの大変革に立ち向かい、「良い景気を作ろう。」を目指すシニアエンジニアの挑戦
(https://note.com/loglass_post/n/n60effa00a7e3)

【首都圏ハイブリッド/Webアプリケーションエンジニア(Loglass人員計画)/技術戦略を構築・実行した経験】メインプロダクトである「Loglass 経営管理」を開発するチームのコアメンバーとしてプロダクトの機能開発・改善をリードしていただきます。 のリモートワーク求人

~2,000 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
ログラスが提供しているプロダクトの「Loglass 人員計画」を開発するチームのコアメンバーとしてプロダクトの機能開発・改善をリードしていただきます。

中長期的な視点から顧客への提供価値を最大化するために、
エンジニア目線で事業戦略をとらえながらプロダクト開発に取り組んでいただきます。

具体的な業務内容
・実際のお客様の業務のヒアリングをもとにモデリング、設計
・生成 AI を活用した新しい開発フローの探索および実運用化
・新機能の開発、既存機能の改善
・データ集計・分析表示画面の高速化
・日常的なリファクタリング
・チームで開発を進めるためのプロジェクトリード
・開発フローの高速化、効率化、自動化
・チーム横断での開発プロセスの改善


■「Loglass 経営管理」開発チームカルチャー
カルチャーとして以下の3つを大切にしています。

信頼と自律
メンバーを信じ、権限を委譲することを重視しています。これにより、現場のエンジニアやPdMが自律的に判断し、迅速に行動することを可能にしています。
内発的動機
会社の目標を一方的に押し付けるのではなく、個人のWillと重ね合わせ、「なぜ作るのか」を深く問い、全員が納得感を持ちながら開発を動かすことを重視しています。
透明性と全体最適
開発プロセスや意思決定の背景を可能な限り可視化しています。これにより、常にプロダクト全体、会社全体にとっての最適解を全員で追求します。


■キャリアパスについて
Webアプリケーションエンジニアとして入社後に、テックリード、プロダクト開発責任者、PdM、EM、共通基盤エンジニアなどへキャリアチェンジした実績が多数あります。
プロダクト数も増えているからこそポジションも多くあり、希望に沿ったキャリア形成が可能です。

◎福岡限定※転勤なし!◎【サーバ/クラウドエンジニア】AWS・AZURE・GCPクラウド領域・オンプレミス領域・サーバの設計・構築に携わりたい方! のリモートワーク求人

~869 万円 / 年

◎詳細
仕事内容
インフラのプロジェクトを中心に、
最上流のITコンサルティングから、
設計構築、運用の業務まで幅広く、
システム構築のプロジェクトに参画して頂きます。
大規模案件、上流の案件を多数請け負っており、
あなたの伸ばしたいスキルや描きたいキャリアに合わせて
ベストな案件を選べる環境が大きな魅力です。

「運用から設計・構築へとステップアップしたい」
「クラウドや先端技術についてのスキル・知識を
身につけて成長したい」など、成長意欲のある方や
叶えたいキャリアプランをお持ちの方を歓迎します。

【プロジェクト例】
・AWSの要件定義、設計、構築、運用保守業務
・Azure/GCPの設計、構築、検証、運用業務
・大規模開発およびインフラ構築プロジェクト

下記資格取得者は入社直後からクラウドプロジェクトへのアサインを確約します!
・AWS Certified Solutions Architect - Professional
・AWS Certified DevOps Engineer - Professional

社内請負案件拡大中!
スキルを磨き、キャリアを広げる
クラウドワークスグループで次のステージへ

現在、クラウドワークス コンサルティングでは
社内での請負案件の拡大を進めています。
お客様先だけでなく、自社内でもスキルアップできるチャンスが加速中!

・最先端技術に触れられる外部プロジェクト
・要件定義や設計から関われる自社内プロジェクト

PM/PL経験者には、請負チームの立ち上げや拡大にも即参画可能
キャリアの選択肢が今まで以上に広がります!

クラウドワークスグループにジョイン!
働きやすさも、成長の機会も、次のステージへ

2025年10月、クラウドワークス コンサルティングは
社名を変更し、新しい仲間を迎え、新しく生まれ変わりました。
現在エンジニアの働き方・給与/評価制度・福利厚生などの改善が進行中です。

今後は働く条件面だけでなく、以下のようなプロジェクトへの参画も期待されます。
・クラウドワークス本体のDX推進プロジェクト
・グループ内の自社サービス開発・改善
・専門エンジニアとしてのコアメンバー参加

"会社の成長とともに、自分自身も成長したい" という方にとっては、
今がまさに“チャンスのタイミング”です。

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【プロジェクト例】
・AWSの要件定義、設計、構築、運用保守業務
・Azure/GCPの設計、構築、検証、運用業務
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社内請負案件拡大中!
スキルを磨き、キャリアを広げる
クラウドワークスグループで次のステージへ

現在、クラウドワークス コンサルティングでは
社内での請負案件の拡大を進めています。
お客様先だけでなく、自社内でもスキルアップできるチャンスが加速中!

・最先端技術に触れられる外部プロジェクト
・要件定義や設計から関われる自社内プロジェクト

PM/PL経験者には、請負チームの立ち上げや拡大にも即参画可能
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・クラウドワークス本体のDX推進プロジェクト
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