週1日以上の出社×年収800万円以上のリモートワーク転職・求人情報一覧 -16ページ目
2116件中 151件~160件
スパイスファクトリー株式会社
【東京】リードエンジニア のリモートワーク求人
■お仕事内容
★変化を味方に、技術とチームを導く。
これまでDXとアジャイルで築いてきた高水準の開発現場に、生成AIという新たな力が加わりました。
スパイスファクトリーでは、この変化を強く受け入れ、AIを共創のパートナーとする次世代の開発スタイルを推進しています。
今その波に飛び込み、技術とチームを導くリードエンジニアを募集しています。
スパイスファクトリーは、プライム比率90%以上の自社内開発が中心。
クライアントと一体となり、アジャイル開発でプロジェクトを推進しています。
<具体的な業務イメージ>
・スクラムなどの柔軟な開発手法によるプロダクト開発
・クライアントやステークホルダーとの連携
・技術選定・アーキテクチャ設計など上流工程の主導
・チームの技術的なリードと育成、ナレッジ共有の促進
・生成AIを活用した開発プロセス・品質の最適化
・PM・UI/UXデザイナーと連携した開発実行
【ご興味に合わせお任せしたいこと】
・全社横断の技術戦略の立案と実行
・組織づくりや技術基盤の整備
■募集背景
当社は、 【Priority5(医療介護・教育・公共・気候変動・ガバナンス)】 の社会課題解決に向けたDX支援を重点的に行っており、社会インパクトの高いプロジェクトに取り組んでいます。
生成AIの進化は、技術リーダーのあり方そのものをアップデートしています。 私たちはAIを単なる効率化手段ではなく、「人間の創造性を引き出すパートナー」と位置づけ、AIドリブンな開発体制を構築中です。
社会インパクトのあるプロジェクトに関わりながら、生成AIを活かした開発スタイルとチームづくりを共に実践していける仲間を募集しています。
■生成AI活用
・AIを試すのではなく「業務に落とし込む」ための改善マラソンの開催
・cursorやCopilotなどのAI駆動開発
・各業務やレビューに特化したGPTsの作成・展開
・自律型AIエージェントDevinによる開発
・NotebookLMやClaude Projectによるプロジェクトのナレッジで最適化されたAI利用
・社内AI活用率100%。全社員の2/3以上の社員が、複数の生成AIサービスを活用
・Generative AI Japan(GenAI)に加盟。倫理性・社会実装への配慮も重視
■入社後のイメージ
・主要プロジェクトに参画し、開発の中核を担う
・スパイスファクトリーの開発スタイルや技術スタックを理解し、設計・技術判断・チーム推進を担っていただきます。
・組織全体に関わる技術判断や改善活動に参加
・技術基盤の整備や開発プロセスの改善といった、横断的な技術課題にも関与していただきます。
・戦略実行や育成を通じて、より高度なチーム開発を実現
・メンバーの育成、ナレッジの循環、技術戦略の実行を通じて、チームと組織の成長を促すとともに、より高いレベルでのチーム開発を実現していただきます。
■配属部署について
Digital Service Development Div.
・チーム構成:30名(ゼネラルマネージャー2名、リードエンジニア5名)
・エンジニアファーストの文化。直取引の新規開発が中心
・技術選定から設計・実装まで主導できる裁量あり
・職種の垣根を超えたチーム連携
◎プロジェクト事例
【医療】 株式会社ネクスウェイ様:
薬剤師データを一元管理する業務基盤システム「アスヤクLIFE 研修」を新規開発。スクラム体制で認証・帳票・ステータス管理などのコア機能を実装。
https://spice-factory.co.jp/works/14733/
【物流】 佐川ヒューモニー株式会社様:
創業以来の「VERY CARD」システム刷新プロジェクトにて、アジャイル型スクラム開発を導入。レガシー脱却と段階的なマイクロサービス移行に対応。
https://spice-factory.co.jp/works/18259/%20
【公共】 東京都デジタルサービス局様:
都の行政サービスにおける初のアジャイル開発プロジェクトで、短期サイクルのプロトタイプ開発に参画。
https://spice-factory.co.jp/news/13129/
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
★変化を味方に、技術とチームを導く。
これまでDXとアジャイルで築いてきた高水準の開発現場に、生成AIという新たな力が加わりました。
スパイスファクトリーでは、この変化を強く受け入れ、AIを共創のパートナーとする次世代の開発スタイルを推進しています。
今その波に飛び込み、技術とチームを導くリードエンジニアを募集しています。
スパイスファクトリーは、プライム比率90%以上の自社内開発が中心。
クライアントと一体となり、アジャイル開発でプロジェクトを推進しています。
<具体的な業務イメージ>
・スクラムなどの柔軟な開発手法によるプロダクト開発
・クライアントやステークホルダーとの連携
・技術選定・アーキテクチャ設計など上流工程の主導
・チームの技術的なリードと育成、ナレッジ共有の促進
・生成AIを活用した開発プロセス・品質の最適化
・PM・UI/UXデザイナーと連携した開発実行
【ご興味に合わせお任せしたいこと】
・全社横断の技術戦略の立案と実行
・組織づくりや技術基盤の整備
■募集背景
当社は、 【Priority5(医療介護・教育・公共・気候変動・ガバナンス)】 の社会課題解決に向けたDX支援を重点的に行っており、社会インパクトの高いプロジェクトに取り組んでいます。
生成AIの進化は、技術リーダーのあり方そのものをアップデートしています。 私たちはAIを単なる効率化手段ではなく、「人間の創造性を引き出すパートナー」と位置づけ、AIドリブンな開発体制を構築中です。
社会インパクトのあるプロジェクトに関わりながら、生成AIを活かした開発スタイルとチームづくりを共に実践していける仲間を募集しています。
■生成AI活用
・AIを試すのではなく「業務に落とし込む」ための改善マラソンの開催
・cursorやCopilotなどのAI駆動開発
・各業務やレビューに特化したGPTsの作成・展開
・自律型AIエージェントDevinによる開発
・NotebookLMやClaude Projectによるプロジェクトのナレッジで最適化されたAI利用
・社内AI活用率100%。全社員の2/3以上の社員が、複数の生成AIサービスを活用
・Generative AI Japan(GenAI)に加盟。倫理性・社会実装への配慮も重視
■入社後のイメージ
・主要プロジェクトに参画し、開発の中核を担う
・スパイスファクトリーの開発スタイルや技術スタックを理解し、設計・技術判断・チーム推進を担っていただきます。
・組織全体に関わる技術判断や改善活動に参加
・技術基盤の整備や開発プロセスの改善といった、横断的な技術課題にも関与していただきます。
・戦略実行や育成を通じて、より高度なチーム開発を実現
・メンバーの育成、ナレッジの循環、技術戦略の実行を通じて、チームと組織の成長を促すとともに、より高いレベルでのチーム開発を実現していただきます。
■配属部署について
Digital Service Development Div.
・チーム構成:30名(ゼネラルマネージャー2名、リードエンジニア5名)
・エンジニアファーストの文化。直取引の新規開発が中心
・技術選定から設計・実装まで主導できる裁量あり
・職種の垣根を超えたチーム連携
◎プロジェクト事例
【医療】 株式会社ネクスウェイ様:
薬剤師データを一元管理する業務基盤システム「アスヤクLIFE 研修」を新規開発。スクラム体制で認証・帳票・ステータス管理などのコア機能を実装。
https://spice-factory.co.jp/works/14733/
【物流】 佐川ヒューモニー株式会社様:
創業以来の「VERY CARD」システム刷新プロジェクトにて、アジャイル型スクラム開発を導入。レガシー脱却と段階的なマイクロサービス移行に対応。
https://spice-factory.co.jp/works/18259/%20
【公共】 東京都デジタルサービス局様:
都の行政サービスにおける初のアジャイル開発プロジェクトで、短期サイクルのプロトタイプ開発に参画。
https://spice-factory.co.jp/news/13129/
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
| 想定年収 | 750 〜 1,200 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: フレックスタイム制
・コアタイム11:00~15:00
・フレキシブルタイム:5:00~11:00、15:00~22:00
・標準労働時間:10:00~19:00
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均10時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
システム開発、UIUXデザイン、マーケティングなどデジタルに関する多領域を社内に内包し、クライアント企業のDXを一気通貫に支援しているスタートアップ企業です。
■4つの特徴 1.社会課題解決を目指し、教育・環境・医療・公共といった幅広い領域のDXを支援。社会的インパクトを高めることで、より良い社会を目指しています。 2.アジャイル開発を得意とし、エンジニア以外もアジャイルに動くアジャイル集団です。 3.プライム案件比率90%以上の自社内開発。アウトバウンド営業はしていません。技術力は営業力。 4.フレックス、リモート、自由休憩など多様な働き方を実現。効率を重視した仕組み、スキルアップを全面的に支援する制度など自由と責任を持って働ける文化。 |
||
| 設立年数 | 11年 | 従業員数 | 103人 |
株式会社エクサウィザーズ
【CareWiz(介護系SaaS事業)】コンテンツディレクター のリモートワーク求人
■お仕事内容
CareWiz事業部のコンテンツディレクターとして、大きな意思決定権を持って自身のアイデアを形にできるポジションです。
・集客戦略・マーケット調査・効果検証
・競合サービスのセミナー開催状況やコンテンツ傾向の調査
・各集客チャネル(メルマガ、SNS、広告等)の選定および数値分析
・インサイドセールスと連携したリード育成(ナーチャリング)施策の立案
・施策全体の予算管理および費用対効果(ROI)の検証
・コンテンツのディレクション
・SEOを意識したキーワード選定、構成案作成、ライティングディレクション
・セミナー内容の二次利用(記事化・ホワイトペーパー化・動画編集)の推進
・記事からセミナー申し込み等のCVR改善施策の立案
・セミナー・ウェビナーの企画・運営・アサイン
・ターゲット層の選定およびセミナーテーマ・コンセプトの策定
・社内外の有識者リストアップ、交渉、登壇依頼
・集客用LPの構成案作成、当日の司会進行・運営管理
・アンケート設計および回答データの集計・分析
■活かせる経験例
・事業会社でのメディアグロース経験
・メディアのディレクション経験
特に大手メディアの場合、業務が細分化されており企画・意思決定の裁量を持つことが困難な場合があります。
PMとしての意思決定を連続的に行い、AI×介護×人材という年平均7%以上の拡大市場にて、ロードマップや新規機能の要求定義に深く関わり、
将来的にはCareWiz事業部の別プロダクトのPMにステップアップする機会もあります。
■キャリアステップ例
コンテンツ制作から「成果を出すB2Bマーケター」へ
制作スキルを武器に、集客数や商談化などの数値成果(ROI)にコミットする経験を蓄積。
記事だけでなくセミナーやナーチャリングまで手掛ける、市場価値の高いマーケターへ進化できます。
顧客理解を活かし「PMM・PdM」へ
コンテンツ作りで培った「顧客インサイト」の強みを活かし、開発チームと連携して新機能の定義や販売戦略(Go-to-Market)を
担うPMM(プロダクトマーケティングマネージャー)等の道も開かれています。
急成長市場での「事業責任者・マネージャー」へ
大きな裁量を持って予算や施策を動かす中で経営視点を養い、将来はマーケティング組織のマネジメントや、
事業全体のPLを見る事業責任者を目指すことが可能です。
■なぜ介護業界に焦点を当ててプロダクト作りをしているのか
サービス業、建設業、物流業、そして介護・医療といった労働集約型の業界は、少子高齢化を起因とした「就労人口減少の危機」に直面しています。
これらの業界、特に介護領域は、業界特性が強いために既存のITプロダクトが浸透しづらく、 いまだに紙やタイムカードを利用した業務が主軸 となっています。
介護領域では、要介護/要支援認定者数が2024年に約706万人(2000年比で3倍以上)へと増加し続ける一方で、働き手は2040年に約57万人不足すると予測されています。
市場拡大が確実視されるにもかかわらず、人手不足とIT化の遅れという深刻なギャップが存在し、「持続可能性の危機」にあります。
エクサウィザーズのAI技術は、従来の手作業を効率化するだけでなく、データ解析や機械学習によって介護業務のプロセスそのものを再構築します。
これにより、介護スタッフの負担を軽減し、より質の高いケアを提供できる環境を実現します。蓄積されたデータは次世代プロダクトの開発にも役立ち、
常に進化し続ける介護ソリューションを提供する基盤となります。
■組織体制/カルチャー
私たちは事業部立ち上げから約4年間で、クライアントニーズに合わせたプロダクトを複数展開してきました。
組織として40名弱とまだまだ小さく、複数のプロダクトを兼務しているメンバーもいる状況です。
そのため、チーム間の連携を重要視し、情報がオープンにされた状態で事業推進することを意識しています。
例えばコミュニケーションを円滑にするために週1-2回の全体進捗報告MTG、カジュアルな会話の場である1on1など、
事業責任者や各マネージャー、メンバーが近い距離で発言し合える機会を多く設定しています。
また、CareWiz事業部には介護系企業やSaaS企業、人材系企業など、多様なバックグラウンドを持つメンバーが在籍しています。
これにより、マーケットに異なる視点から意見交換ができ、自己成長を促進する豊富なチャンスがあります。
■概要
当社(エクサウィザーズ)は「AIを用いた社会課題解決を通じて、幸せな社会を実現する」というミッションを掲げるAI企業です。
当社の強みは、大企業の経営課題解決(AIプラットフォーム事業)を通じて培った知見や技術を、当社独自のAI基盤「exaBase」などに蓄積・活用している点です。
今回の募集ポジションが所属する『CareWiz(ケアウィズ)』事業部は、その「exaBase」の技術と知見を応用し、
特に**「介護」という深刻な社会課題**の解決に特化したSaaSプロダクト群を開発・提供する、当社の中核事業(AIプロダクト事業)の一つです。
■CareWiz事業部について
事業部のミッション
-AIと仕組みで、多様性のある超高齢化社会を実現する-
CareWiz事業部は少子高齢化が進む日本に対し、「人に寄り添う温かみ」と「自分らしい選択」と「持続的な経営環境」を提供するため、複数のプロダクトを展開しています。
事業内容
CareWiz事業部は介護業界の本質的な課題を解決するための第一歩として、身体解析AIプロダクト「トルト」を展開。
その後、2023年にCareWiz BCP、CareWiz タヨルトを、2024年にはCareWizタクストをリリースしました。
-事業部ホームページ(https://carewiz.ai/)
-身体解析AIプロダクト「トルト」でのユーザー会映像(https://youtu.be/DYEQfjFrp9M)
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
CareWiz事業部のコンテンツディレクターとして、大きな意思決定権を持って自身のアイデアを形にできるポジションです。
・集客戦略・マーケット調査・効果検証
・競合サービスのセミナー開催状況やコンテンツ傾向の調査
・各集客チャネル(メルマガ、SNS、広告等)の選定および数値分析
・インサイドセールスと連携したリード育成(ナーチャリング)施策の立案
・施策全体の予算管理および費用対効果(ROI)の検証
・コンテンツのディレクション
・SEOを意識したキーワード選定、構成案作成、ライティングディレクション
・セミナー内容の二次利用(記事化・ホワイトペーパー化・動画編集)の推進
・記事からセミナー申し込み等のCVR改善施策の立案
・セミナー・ウェビナーの企画・運営・アサイン
・ターゲット層の選定およびセミナーテーマ・コンセプトの策定
・社内外の有識者リストアップ、交渉、登壇依頼
・集客用LPの構成案作成、当日の司会進行・運営管理
・アンケート設計および回答データの集計・分析
■活かせる経験例
・事業会社でのメディアグロース経験
・メディアのディレクション経験
特に大手メディアの場合、業務が細分化されており企画・意思決定の裁量を持つことが困難な場合があります。
PMとしての意思決定を連続的に行い、AI×介護×人材という年平均7%以上の拡大市場にて、ロードマップや新規機能の要求定義に深く関わり、
将来的にはCareWiz事業部の別プロダクトのPMにステップアップする機会もあります。
■キャリアステップ例
コンテンツ制作から「成果を出すB2Bマーケター」へ
制作スキルを武器に、集客数や商談化などの数値成果(ROI)にコミットする経験を蓄積。
記事だけでなくセミナーやナーチャリングまで手掛ける、市場価値の高いマーケターへ進化できます。
顧客理解を活かし「PMM・PdM」へ
コンテンツ作りで培った「顧客インサイト」の強みを活かし、開発チームと連携して新機能の定義や販売戦略(Go-to-Market)を
担うPMM(プロダクトマーケティングマネージャー)等の道も開かれています。
急成長市場での「事業責任者・マネージャー」へ
大きな裁量を持って予算や施策を動かす中で経営視点を養い、将来はマーケティング組織のマネジメントや、
事業全体のPLを見る事業責任者を目指すことが可能です。
■なぜ介護業界に焦点を当ててプロダクト作りをしているのか
サービス業、建設業、物流業、そして介護・医療といった労働集約型の業界は、少子高齢化を起因とした「就労人口減少の危機」に直面しています。
これらの業界、特に介護領域は、業界特性が強いために既存のITプロダクトが浸透しづらく、 いまだに紙やタイムカードを利用した業務が主軸 となっています。
介護領域では、要介護/要支援認定者数が2024年に約706万人(2000年比で3倍以上)へと増加し続ける一方で、働き手は2040年に約57万人不足すると予測されています。
市場拡大が確実視されるにもかかわらず、人手不足とIT化の遅れという深刻なギャップが存在し、「持続可能性の危機」にあります。
エクサウィザーズのAI技術は、従来の手作業を効率化するだけでなく、データ解析や機械学習によって介護業務のプロセスそのものを再構築します。
これにより、介護スタッフの負担を軽減し、より質の高いケアを提供できる環境を実現します。蓄積されたデータは次世代プロダクトの開発にも役立ち、
常に進化し続ける介護ソリューションを提供する基盤となります。
■組織体制/カルチャー
私たちは事業部立ち上げから約4年間で、クライアントニーズに合わせたプロダクトを複数展開してきました。
組織として40名弱とまだまだ小さく、複数のプロダクトを兼務しているメンバーもいる状況です。
そのため、チーム間の連携を重要視し、情報がオープンにされた状態で事業推進することを意識しています。
例えばコミュニケーションを円滑にするために週1-2回の全体進捗報告MTG、カジュアルな会話の場である1on1など、
事業責任者や各マネージャー、メンバーが近い距離で発言し合える機会を多く設定しています。
また、CareWiz事業部には介護系企業やSaaS企業、人材系企業など、多様なバックグラウンドを持つメンバーが在籍しています。
これにより、マーケットに異なる視点から意見交換ができ、自己成長を促進する豊富なチャンスがあります。
■概要
当社(エクサウィザーズ)は「AIを用いた社会課題解決を通じて、幸せな社会を実現する」というミッションを掲げるAI企業です。
当社の強みは、大企業の経営課題解決(AIプラットフォーム事業)を通じて培った知見や技術を、当社独自のAI基盤「exaBase」などに蓄積・活用している点です。
今回の募集ポジションが所属する『CareWiz(ケアウィズ)』事業部は、その「exaBase」の技術と知見を応用し、
特に**「介護」という深刻な社会課題**の解決に特化したSaaSプロダクト群を開発・提供する、当社の中核事業(AIプロダクト事業)の一つです。
■CareWiz事業部について
事業部のミッション
-AIと仕組みで、多様性のある超高齢化社会を実現する-
CareWiz事業部は少子高齢化が進む日本に対し、「人に寄り添う温かみ」と「自分らしい選択」と「持続的な経営環境」を提供するため、複数のプロダクトを展開しています。
事業内容
CareWiz事業部は介護業界の本質的な課題を解決するための第一歩として、身体解析AIプロダクト「トルト」を展開。
その後、2023年にCareWiz BCP、CareWiz タヨルトを、2024年にはCareWizタクストをリリースしました。
-事業部ホームページ(https://carewiz.ai/)
-身体解析AIプロダクト「トルト」でのユーザー会映像(https://youtu.be/DYEQfjFrp9M)
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
| 想定年収 | 504 〜 840 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: 標準時間: 9:00~18:00
(休憩時間1時間/所定労働時間:8時間)
※業務の内容に応じて、フレックス/裁量労働制または管理監督者としての勤務形態を適応
【フレックス制】
フレキシブルタイム:なし
コアタイム:10:00~16:00
標準労働時間:8時間
【専門業務型裁量労働制】
標準時間:9:00-19:00
(上記はみなし労働時間のため、開始と終わりはいつでもOK)
※ご自身の最もパフォーマンスが上がる時間で仕事をしてください。
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 裁量労働制 時間外労働の有無: 有(月平均10時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
エクサウィザーズは、「AIを用いた社会課題解決を通じて、幸せな社会を実現する」をミッションに掲げ、独自開発のAIアルゴリズムと、様々な業界や業務に関する知見を組み合わせたAIサービスを顧客及び事業提携先に開発・提供することで、多様な領域における社会課題の解決を図っております。
|
||
| 設立年数 | 11年 | 従業員数 | 287人 |
株式会社エクサウィザーズ
【新規サービス開発部門/Sales AI Agent事業】Sales AIコンサルタント のリモートワーク求人
顧客の営業組織をAIで変革する、導入・定着支援のプロフェッショナル
■お仕事内容
本ポジションの実態は、一般的な「SaaSのカスタマーサクセス(CS)」とは一線を画します。
「解約阻止(チャーンレート改善)」はゴールではありません。「攻めこそが最大の守り」という考えのもと、
顧客の事業成功(サクセス)のために深く入り込むコンサルティングおよびアカウントマネジメントが主業務です。
【具体的な役割】
・エンタープライズ顧客へのコンサルティング・アカウントマネジメント(アップセル・クロスセル)
顧客の経営層・事業責任者へのヒアリングを通じた、本質的な営業課題(育成、プロセス標準化、成約率向上など)の特定
AIプロダクトを活用した解決策の企画・提案・実行支援
・プロジェクトマネジメント
定着化、効果測定、全社展開に向けたロードマップ策定とステークホルダー調整
・プロダクト・事業開発へのフィードバック
「0→1」「1→10」フェーズだからこそ、顧客の声をダイレクトに開発へ反映。
時には既存プロダクトの枠を超え、エクサウィザーズが持つ全社のアセットを活用したソリューション提案(クロスセル)を実施
■このポジションの魅力・キャリアパス
・「SaaS CS」の枠を超え、「コンサル・事業開発」へのキャリアラダーを登る
最先端のAI技術を活用した革新的なプロダクトを担当し、インパクトの大きなエンタープライズ企業様に深く入り込み、ともにビジネス変革を推進していくことができます。
「マニュアル通りのオンボーディングを繰り返す日々に閉塞感を感じている」「もっと顧客の経営課題に踏み込みたい」そのような志向を持つ方にとって、
高難易度で顧客貢献実感の強い支援に取り組むことができます。
この経験を通じて、社内・社外機会ともに、以下のようなキャリアパスを目指すことができます。
・コンサルタント(AI・戦略)へのステップアップ:** より大規模な経営課題に対し、戦略レイヤーからAIコンサルタントとして全社アセットを活用したDXを推進する
・事業開発(BizDev)・PdMへの転身:** 顧客インサイトを起点に、新たなAIプロダクトや事業を0から企画・開発する
・組織マネジメント:** 急拡大する組織のリーダー・部長として事業・経営に参画する
・事業開発、プロダクト開発への影響力と裁量権
プロダクト事業開発に必要な役割がすべて揃った少数精鋭のチームだからこそ、自分の考えで事業をどう動かすかを責任者レイヤーと密に議論し、
自身の担当領域外にも染み出しながら事業全体を捉えて動けることがやりがいです。
また、アーリーフェーズのマルチプロダクト群であり、自分たちでプロダクトや市場自体を創り上げるため、
お客様の声をプロダクト開発チームにフィードバックし、プロダクトの進化を間近に感じることができます。
■募集背景・事業概要
「営業職の100年続く歴史を、AIで塗り替える」
私たちは「AIを用いた社会課題解決を通じて幸せな社会を実現する」というミッションを掲げ、少子高齢化社会における労働生産性向上の解決策として、
独自のAI技術やAIプラットフォームを活用した多種多様なサービスの創出に取り組んでいます。
本ポジションが所属する「Sales AI Agent事業」は、日本の労働人口減少という社会課題に対し、
国内だけで10兆円規模の人件費がかかっている「フィールドセールス(対面営業)」領域の生産性を劇的に向上させることをミッションとしています。
既存のSaaS(CRM/SFA)の枠組みを超え、私たちが目指すのは「AIエージェントが自律的に営業を支援・代行する世界」です。
「exaBase セールスエージェント」「exaBase ロープレ」といったマルチプロダクトを展開し、既にメガバンクや大手証券会社など、
日本を代表するエンタープライズ企業での導入が進んでいます。
事業は「0→1」から「1→10」への急拡大フェーズにあります。単なるツール提供に留まらず、顧客の営業組織そのものを変革する仲間を募集します。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
■お仕事内容
本ポジションの実態は、一般的な「SaaSのカスタマーサクセス(CS)」とは一線を画します。
「解約阻止(チャーンレート改善)」はゴールではありません。「攻めこそが最大の守り」という考えのもと、
顧客の事業成功(サクセス)のために深く入り込むコンサルティングおよびアカウントマネジメントが主業務です。
【具体的な役割】
・エンタープライズ顧客へのコンサルティング・アカウントマネジメント(アップセル・クロスセル)
顧客の経営層・事業責任者へのヒアリングを通じた、本質的な営業課題(育成、プロセス標準化、成約率向上など)の特定
AIプロダクトを活用した解決策の企画・提案・実行支援
・プロジェクトマネジメント
定着化、効果測定、全社展開に向けたロードマップ策定とステークホルダー調整
・プロダクト・事業開発へのフィードバック
「0→1」「1→10」フェーズだからこそ、顧客の声をダイレクトに開発へ反映。
時には既存プロダクトの枠を超え、エクサウィザーズが持つ全社のアセットを活用したソリューション提案(クロスセル)を実施
■このポジションの魅力・キャリアパス
・「SaaS CS」の枠を超え、「コンサル・事業開発」へのキャリアラダーを登る
最先端のAI技術を活用した革新的なプロダクトを担当し、インパクトの大きなエンタープライズ企業様に深く入り込み、ともにビジネス変革を推進していくことができます。
「マニュアル通りのオンボーディングを繰り返す日々に閉塞感を感じている」「もっと顧客の経営課題に踏み込みたい」そのような志向を持つ方にとって、
高難易度で顧客貢献実感の強い支援に取り組むことができます。
この経験を通じて、社内・社外機会ともに、以下のようなキャリアパスを目指すことができます。
・コンサルタント(AI・戦略)へのステップアップ:** より大規模な経営課題に対し、戦略レイヤーからAIコンサルタントとして全社アセットを活用したDXを推進する
・事業開発(BizDev)・PdMへの転身:** 顧客インサイトを起点に、新たなAIプロダクトや事業を0から企画・開発する
・組織マネジメント:** 急拡大する組織のリーダー・部長として事業・経営に参画する
・事業開発、プロダクト開発への影響力と裁量権
プロダクト事業開発に必要な役割がすべて揃った少数精鋭のチームだからこそ、自分の考えで事業をどう動かすかを責任者レイヤーと密に議論し、
自身の担当領域外にも染み出しながら事業全体を捉えて動けることがやりがいです。
また、アーリーフェーズのマルチプロダクト群であり、自分たちでプロダクトや市場自体を創り上げるため、
お客様の声をプロダクト開発チームにフィードバックし、プロダクトの進化を間近に感じることができます。
■募集背景・事業概要
「営業職の100年続く歴史を、AIで塗り替える」
私たちは「AIを用いた社会課題解決を通じて幸せな社会を実現する」というミッションを掲げ、少子高齢化社会における労働生産性向上の解決策として、
独自のAI技術やAIプラットフォームを活用した多種多様なサービスの創出に取り組んでいます。
本ポジションが所属する「Sales AI Agent事業」は、日本の労働人口減少という社会課題に対し、
国内だけで10兆円規模の人件費がかかっている「フィールドセールス(対面営業)」領域の生産性を劇的に向上させることをミッションとしています。
既存のSaaS(CRM/SFA)の枠組みを超え、私たちが目指すのは「AIエージェントが自律的に営業を支援・代行する世界」です。
「exaBase セールスエージェント」「exaBase ロープレ」といったマルチプロダクトを展開し、既にメガバンクや大手証券会社など、
日本を代表するエンタープライズ企業での導入が進んでいます。
事業は「0→1」から「1→10」への急拡大フェーズにあります。単なるツール提供に留まらず、顧客の営業組織そのものを変革する仲間を募集します。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
| 想定年収 | 720 〜 1,080 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: 標準時間: 9:00~18:00
(休憩時間1時間/所定労働時間:8時間)
※業務の内容に応じて、フレックス/裁量労働制または管理監督者としての勤務形態を適応
【フレックス制】
フレキシブルタイム:なし
コアタイム:10:00~16:00
標準労働時間:8時間
【専門業務型裁量労働制】
標準時間:9:00-19:00
(上記はみなし労働時間のため、開始と終わりはいつでもOK)
※ご自身の最もパフォーマンスが上がる時間で仕事をしてください。
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 裁量労働制 時間外労働の有無: 有(月平均10時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
エクサウィザーズは、「AIを用いた社会課題解決を通じて、幸せな社会を実現する」をミッションに掲げ、独自開発のAIアルゴリズムと、様々な業界や業務に関する知見を組み合わせたAIサービスを顧客及び事業提携先に開発・提供することで、多様な領域における社会課題の解決を図っております。
|
||
| 設立年数 | 11年 | 従業員数 | 287人 |
ファインディ株式会社
【首都圏ハイブリッド/AIソフトウェアエンジニア_Dev/フルスタックまたはバックエンド〜フロントの横断的な実装力】技術立国日本を取り戻す!|「Findy」累計会員登録数は約26.7万人、国内外のスタートアップから大企業まで4,000社以上が利用 のリモートワーク求人
■お仕事内容
各サービスの新機能におけるAI活用機能(例:レポート自動生成、LLMベースのUIなど)の設計・実装を進めていただきます。
特に、AIを活用した機能をプロダクト内部に設け、開発生産性の向上やユーザーの悩みを解決するため、Webアプリケーションだけではなく、
LLMの特性を活かしたトータルのプロダクト開発を実現していただきます。
・OpenAIやClaudeなど外部APIのプロンプト設計・統合
・フロント~バックエンドを横断したWebアプリケーション開発
・AI体験におけるUI/UX設計やユーザー価値検証への関与
・LLM活用のPoC~本番実装までのリード、継続的な改善
■募集背景と実現したい事
ファインディには、エンジニアリングの課題を解決するために多くの事業が存在しています。
AIの進化に伴い各プロダクトや事業にもAIを組み込んでよりユーザー体験のアップデートを進めるべく、AIソフトウェアエンジニアの募集をスタートしました。
また、新規事業への投資も積極的に行っていることから、AIの絡む新規事業の立ち上げや事業成長までを一気通貫に担えるようなミッションも期待しています。
※今期3つの新規事業をリリースしましたが、どれもがAI関連のプロダクトとなっています。
■取り組み事例
<Findy Insights>
Findy Insightsは、ディスカバリープロセスにAIエージェントを組み込み、顧客の一次情報をそのままプロダクト開発につなげるプラットフォームです。
SlackやSalesforceなど日常的に使われるツールと連携し、集約した顧客の声をAIエージェントが解析します。
要望や課題の抽出から新規PBI作成までを自動化することで、従来属人的だった仮説検証プロセスを刷新し、開発のスピードと再現性を大きく高めています。
■AIの取り組み
私たちのチームでは、生成AI活用に非常に積極的で、8割以上のエンジニアが日常的にAIエージェントを利用しています。
Claude Code、GitHub Copilot、Devinなど開発で利用するのは当たり前になっています。
また、OpenAIやAnthropicなどのAPIを利用できる環境も整備済みで、AI駆動開発を推進できる環境があります。
プロダクト開発部では、生成AIに関する議論が活発に行われており、一部のメンバーはこれらのAIツールを活用することで、アウトプットを1.5倍に向上させた実績があります。
◎直近の取り組みはこちらもご参考ください。
Findy Tech Blog:https://tech.findy.co.jp/
■会社概要
私たちファインディは、「挑戦するエンジニアのプラットフォームをつくる。」というビジョンのもと、
ITエンジニア領域における個人と組織、双方の課題解決に取り組んできました。
現在は、
・IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」(https://findy-code.io/)
・ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」(https://freelance.findy-code.io/)
・経営と開発現場をつなぐAI戦略支援SaaS「Findy Team+」(https://jp.findy-team.io/)
・開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」(https://findy-tools.io/)
・テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」(https://conference.findy-code.io/)
といった5つのサービスを展開し、サービスの累計会員登録数は約26.7万人、国内外のスタートアップから大企業まで4,000社以上に利用されています。
また、「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、2024年のインド進出を皮切りに、現在は韓国・台湾でも「Findy Team+」を展開しています。
企業成長の源泉であるソフトウェア開発において日本発のイノベーションを増やし、世界市場で競争力を持つ日本のIT企業を1社でも多く生み出すことを目指し、
まずは当社がグローバルマーケットで通用する企業になることを企図しています。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
各サービスの新機能におけるAI活用機能(例:レポート自動生成、LLMベースのUIなど)の設計・実装を進めていただきます。
特に、AIを活用した機能をプロダクト内部に設け、開発生産性の向上やユーザーの悩みを解決するため、Webアプリケーションだけではなく、
LLMの特性を活かしたトータルのプロダクト開発を実現していただきます。
・OpenAIやClaudeなど外部APIのプロンプト設計・統合
・フロント~バックエンドを横断したWebアプリケーション開発
・AI体験におけるUI/UX設計やユーザー価値検証への関与
・LLM活用のPoC~本番実装までのリード、継続的な改善
■募集背景と実現したい事
ファインディには、エンジニアリングの課題を解決するために多くの事業が存在しています。
AIの進化に伴い各プロダクトや事業にもAIを組み込んでよりユーザー体験のアップデートを進めるべく、AIソフトウェアエンジニアの募集をスタートしました。
また、新規事業への投資も積極的に行っていることから、AIの絡む新規事業の立ち上げや事業成長までを一気通貫に担えるようなミッションも期待しています。
※今期3つの新規事業をリリースしましたが、どれもがAI関連のプロダクトとなっています。
■取り組み事例
<Findy Insights>
Findy Insightsは、ディスカバリープロセスにAIエージェントを組み込み、顧客の一次情報をそのままプロダクト開発につなげるプラットフォームです。
SlackやSalesforceなど日常的に使われるツールと連携し、集約した顧客の声をAIエージェントが解析します。
要望や課題の抽出から新規PBI作成までを自動化することで、従来属人的だった仮説検証プロセスを刷新し、開発のスピードと再現性を大きく高めています。
■AIの取り組み
私たちのチームでは、生成AI活用に非常に積極的で、8割以上のエンジニアが日常的にAIエージェントを利用しています。
Claude Code、GitHub Copilot、Devinなど開発で利用するのは当たり前になっています。
また、OpenAIやAnthropicなどのAPIを利用できる環境も整備済みで、AI駆動開発を推進できる環境があります。
プロダクト開発部では、生成AIに関する議論が活発に行われており、一部のメンバーはこれらのAIツールを活用することで、アウトプットを1.5倍に向上させた実績があります。
◎直近の取り組みはこちらもご参考ください。
Findy Tech Blog:https://tech.findy.co.jp/
■会社概要
私たちファインディは、「挑戦するエンジニアのプラットフォームをつくる。」というビジョンのもと、
ITエンジニア領域における個人と組織、双方の課題解決に取り組んできました。
現在は、
・IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」(https://findy-code.io/)
・ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」(https://freelance.findy-code.io/)
・経営と開発現場をつなぐAI戦略支援SaaS「Findy Team+」(https://jp.findy-team.io/)
・開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」(https://findy-tools.io/)
・テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」(https://conference.findy-code.io/)
といった5つのサービスを展開し、サービスの累計会員登録数は約26.7万人、国内外のスタートアップから大企業まで4,000社以上に利用されています。
また、「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、2024年のインド進出を皮切りに、現在は韓国・台湾でも「Findy Team+」を展開しています。
企業成長の源泉であるソフトウェア開発において日本発のイノベーションを増やし、世界市場で競争力を持つ日本のIT企業を1社でも多く生み出すことを目指し、
まずは当社がグローバルマーケットで通用する企業になることを企図しています。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
| 想定年収 | 800 〜 1,200 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: フレキシブルタイム:なし
コアタイム:10:00〜16:00
標準労働時間:10:00~19:00
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均10時間~30時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 設立年数 | 13年 | 従業員数 | 478人 |
ファインディ株式会社
【首都圏ハイブリッド/エンジニアリングマネージャー(Findy AI+)_Dev/3名以上のチームでのリーダー、リード経験】技術立国日本を取り戻す!|「Findy」累計会員登録数は約26.7万人、国内外のスタートアップから大企業まで4,000社以上が利用 のリモートワーク求人
■お仕事内容
・Findy AI+の開発
・プロダクト開発計画の策定及び推進
・開発メンバーの評価、育成
・技術選定、アーキテクチャ設計、レビュー
・エンジニア採用
・社内外へのナレッジ発信(ブログ、登壇など)
■募集背景と実現したい事
生成AIの台頭により、開発生産性の捉え方は大きく変化しています。市場の変化に対応するためには、スピード感のある開発を行い、プロダクトを進化させ続けることが求められます。
生成AIが開発組織で使うことが当たり前となった現在、それに伴う困り事や悩み事が新たに生まれてきていることもまた事実です。
Findy AI+は、そのような生成AIと協業するうえで新たに生まれた困り事や悩み事を解決するためのプロダクトです。
このプロダクトを市場にスピード感を持って新たな価値を提供し続けるために、スピード感を持ったEMを募集しています。
■ AI+について(https://jp.ai-plus.findy.io/)
Findy AI+は、開発組織におけるAI活用を可視化し、人とAIが協働できる状態を実現するプラットフォームです。
GitHub などの開発データと連携することで、個人・チームごとの活用度やベストプラクティス、ボトルネックを明らかにします。
これにより、「誰が・どの業務で・どの程度AIを活用すべきか」「どのツールが組織にとって最適か」「投資対効果(ROI)はどうか」といった意思決定をデータに基づいて行えるようになります。
Findy AI+は、生成AIが「個人のスキル」に留まらず「組織の強み」となる未来を創り、開発生産性の非連続な向上と、開発組織の変革を後押しします。
2025年5月にα版をリリースし、ファインディの非連続な成長を牽引する新規事業として急成長をしています。
■会社概要
私たちファインディは、「挑戦するエンジニアのプラットフォームをつくる。」というビジョンのもと、
ITエンジニア領域における個人と組織、双方の課題解決に取り組んできました。
現在は、
IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」(https://findy-code.io/)
ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」(https://freelance.findy-code.io/)
経営と開発現場をつなぐAI戦略支援SaaS「Findy Team+」(https://jp.findy-team.io/)
開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」(https://findy-tools.io/)
テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」(https://conference.findy-code.io/)
といった5つのサービスを展開し、サービスの累計会員登録数は約26.7万人、国内外のスタートアップから大企業まで4,000社以上に利用されています。
また、「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、2024年のインド進出を皮切りに、現在は韓国・台湾でも「Findy Team+」を展開しています。
企業成長の源泉であるソフトウェア開発において日本発のイノベーションを増やし、世界市場で競争力を持つ日本のIT企業を1社でも多く生み出すことを目指し、
まずは当社がグローバルマーケットで通用する企業になることを企図しています。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
・Findy AI+の開発
・プロダクト開発計画の策定及び推進
・開発メンバーの評価、育成
・技術選定、アーキテクチャ設計、レビュー
・エンジニア採用
・社内外へのナレッジ発信(ブログ、登壇など)
■募集背景と実現したい事
生成AIの台頭により、開発生産性の捉え方は大きく変化しています。市場の変化に対応するためには、スピード感のある開発を行い、プロダクトを進化させ続けることが求められます。
生成AIが開発組織で使うことが当たり前となった現在、それに伴う困り事や悩み事が新たに生まれてきていることもまた事実です。
Findy AI+は、そのような生成AIと協業するうえで新たに生まれた困り事や悩み事を解決するためのプロダクトです。
このプロダクトを市場にスピード感を持って新たな価値を提供し続けるために、スピード感を持ったEMを募集しています。
■ AI+について(https://jp.ai-plus.findy.io/)
Findy AI+は、開発組織におけるAI活用を可視化し、人とAIが協働できる状態を実現するプラットフォームです。
GitHub などの開発データと連携することで、個人・チームごとの活用度やベストプラクティス、ボトルネックを明らかにします。
これにより、「誰が・どの業務で・どの程度AIを活用すべきか」「どのツールが組織にとって最適か」「投資対効果(ROI)はどうか」といった意思決定をデータに基づいて行えるようになります。
Findy AI+は、生成AIが「個人のスキル」に留まらず「組織の強み」となる未来を創り、開発生産性の非連続な向上と、開発組織の変革を後押しします。
2025年5月にα版をリリースし、ファインディの非連続な成長を牽引する新規事業として急成長をしています。
■会社概要
私たちファインディは、「挑戦するエンジニアのプラットフォームをつくる。」というビジョンのもと、
ITエンジニア領域における個人と組織、双方の課題解決に取り組んできました。
現在は、
IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」(https://findy-code.io/)
ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」(https://freelance.findy-code.io/)
経営と開発現場をつなぐAI戦略支援SaaS「Findy Team+」(https://jp.findy-team.io/)
開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」(https://findy-tools.io/)
テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」(https://conference.findy-code.io/)
といった5つのサービスを展開し、サービスの累計会員登録数は約26.7万人、国内外のスタートアップから大企業まで4,000社以上に利用されています。
また、「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、2024年のインド進出を皮切りに、現在は韓国・台湾でも「Findy Team+」を展開しています。
企業成長の源泉であるソフトウェア開発において日本発のイノベーションを増やし、世界市場で競争力を持つ日本のIT企業を1社でも多く生み出すことを目指し、
まずは当社がグローバルマーケットで通用する企業になることを企図しています。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
| 想定年収 | 600 〜 1,200 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: フレキシブルタイム:なし
コアタイム:10:00〜16:00
標準労働時間:10:00~19:00
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均10時間~30時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 設立年数 | 13年 | 従業員数 | 478人 |
ファインディ株式会社
【首都圏ハイブリッド/SREエンジニア(Google Cloud)_Dev】技術立国日本を取り戻す!|「Findy」累計会員登録数は約26.7万人、国内外のスタートアップから大企業まで4,000社以上が利用 のリモートワーク求人
■お仕事内容
・BigQuery を中心としたデータパイプラインの監視・運用設計および実装(データ欠損の検知、遅延の可視化)
・Terraform および GitHub Actions を利用した CI/CD パイプラインの設計、構築、運用改善
・Google Cloud におけるセキュリティ設定の標準化、IAM 管理、および継続的なコスト最適化
・開発者が安全かつ自由にデータを利用できるセルフサービス型基盤の整備
■募集背景と実現したい事
サービスが急成長する中で、意思決定の根幹となるデータの重要性が増しています 。
現在は BigQuery を中心としたデータ基盤の構築を進めていますが、データの消費者である社内ユーザーへ「正しく・欠落なく・迅速に」データを届けるための信頼性向上が急務です。
そこで、インフラの知見を活かし、データパイプラインの安定稼働と、Google Cloud 環境のガバナンス(セキュリティ・コスト)をリードいただける方を募集します。
■SREチームのミッション
「SRE文化を組織全体に根付かせ、開発チームが自律的に信頼性向上を実践できるよう支援すること」をミッションに掲げています。
具体的には、共通基盤や自動化ツールの提供を通じて開発の「道」を整え、プロダクト横断でインフラの複雑性を解消します。
また、SLOに基づく客観的な意思決定を支えつつ、AIを活用したトイル削減やセキュリティ強化にも取り組みたいと考えています。
他にも、Embedded SREと連携し、初期プロダクトへの教育・支援も行い、単なる運用保守ではなく、
全メンバーが事業成長に専念できる仕組みを構築し、ビジネスの加速を支えることを目標に取り組んでいます。
■AIの取り組み
私たちのチームでは、生成AI活用に非常に積極的で、8割以上のエンジニアが日常的にAIエージェントを利用しています。
Claude Code、GitHub Copilot、Devinなど開発で利用するのは当たり前になっています。
また、OpenAIやAnthropicなどのAPIを利用できる環境も整備済みで、AI駆動開発を推進できる環境があります。
プロダクト開発部では、生成AIに関する議論が活発に行われており、一部のメンバーはこれらのAIツールを活用することで、アウトプットを1.5倍に向上させた実績があります。
■会社概要
私たちファインディは、「挑戦するエンジニアのプラットフォームをつくる。」というビジョンのもと、
ITエンジニア領域における個人と組織、双方の課題解決に取り組んできました。
現在は、
・IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」(https://findy-code.io/)
・ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」(https://freelance.findy-code.io/)
・経営と開発現場をつなぐAI戦略支援SaaS「Findy Team+」(https://jp.findy-team.io/)
・開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」(https://findy-tools.io/)
・テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」(https://conference.findy-code.io/)
といった5つのサービスを展開し、サービスの累計会員登録数は約26.7万人、国内外のスタートアップから大企業まで4,000社以上に利用されています。
また、「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、2024年のインド進出を皮切りに、現在は韓国・台湾でも「Findy Team+」を展開しています。
企業成長の源泉であるソフトウェア開発において日本発のイノベーションを増やし、世界市場で競争力を持つ日本のIT企業を1社でも多く生み出すことを目指し、
まずは当社がグローバルマーケットで通用する企業になることを企図しています。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
・BigQuery を中心としたデータパイプラインの監視・運用設計および実装(データ欠損の検知、遅延の可視化)
・Terraform および GitHub Actions を利用した CI/CD パイプラインの設計、構築、運用改善
・Google Cloud におけるセキュリティ設定の標準化、IAM 管理、および継続的なコスト最適化
・開発者が安全かつ自由にデータを利用できるセルフサービス型基盤の整備
■募集背景と実現したい事
サービスが急成長する中で、意思決定の根幹となるデータの重要性が増しています 。
現在は BigQuery を中心としたデータ基盤の構築を進めていますが、データの消費者である社内ユーザーへ「正しく・欠落なく・迅速に」データを届けるための信頼性向上が急務です。
そこで、インフラの知見を活かし、データパイプラインの安定稼働と、Google Cloud 環境のガバナンス(セキュリティ・コスト)をリードいただける方を募集します。
■SREチームのミッション
「SRE文化を組織全体に根付かせ、開発チームが自律的に信頼性向上を実践できるよう支援すること」をミッションに掲げています。
具体的には、共通基盤や自動化ツールの提供を通じて開発の「道」を整え、プロダクト横断でインフラの複雑性を解消します。
また、SLOに基づく客観的な意思決定を支えつつ、AIを活用したトイル削減やセキュリティ強化にも取り組みたいと考えています。
他にも、Embedded SREと連携し、初期プロダクトへの教育・支援も行い、単なる運用保守ではなく、
全メンバーが事業成長に専念できる仕組みを構築し、ビジネスの加速を支えることを目標に取り組んでいます。
■AIの取り組み
私たちのチームでは、生成AI活用に非常に積極的で、8割以上のエンジニアが日常的にAIエージェントを利用しています。
Claude Code、GitHub Copilot、Devinなど開発で利用するのは当たり前になっています。
また、OpenAIやAnthropicなどのAPIを利用できる環境も整備済みで、AI駆動開発を推進できる環境があります。
プロダクト開発部では、生成AIに関する議論が活発に行われており、一部のメンバーはこれらのAIツールを活用することで、アウトプットを1.5倍に向上させた実績があります。
■会社概要
私たちファインディは、「挑戦するエンジニアのプラットフォームをつくる。」というビジョンのもと、
ITエンジニア領域における個人と組織、双方の課題解決に取り組んできました。
現在は、
・IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」(https://findy-code.io/)
・ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」(https://freelance.findy-code.io/)
・経営と開発現場をつなぐAI戦略支援SaaS「Findy Team+」(https://jp.findy-team.io/)
・開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」(https://findy-tools.io/)
・テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」(https://conference.findy-code.io/)
といった5つのサービスを展開し、サービスの累計会員登録数は約26.7万人、国内外のスタートアップから大企業まで4,000社以上に利用されています。
また、「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、2024年のインド進出を皮切りに、現在は韓国・台湾でも「Findy Team+」を展開しています。
企業成長の源泉であるソフトウェア開発において日本発のイノベーションを増やし、世界市場で競争力を持つ日本のIT企業を1社でも多く生み出すことを目指し、
まずは当社がグローバルマーケットで通用する企業になることを企図しています。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
| 想定年収 | 700 〜 1,200 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: フレキシブルタイム:なし
コアタイム:10:00〜16:00
標準労働時間:10:00~19:00
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均10時間~30時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 設立年数 | 13年 | 従業員数 | 478人 |
ファインディ株式会社
【首都圏ハイブリ(週3日以上出社)/SREエンジニア_Dev/ECS、Kubernetes等のコンテナマネージドサービスの運用経験】技術立国日本を取り戻す!|「Findy」累計会員登録数は約26.7万人、国内外のスタートアップから大企業まで4,000社以上が利用 のリモートワーク求人
■お仕事内容
・システムのパフォーマンス、スケーラビリティーの向上
・システムのモニタリング、オブザーバビリティーの向上
・SLI/SLOを用いたサービスレベル管理と、エラーバジェットによる信頼性の確保
・開発効率化を見据えたDeveloper Experienceの向上
・セキュリティ/コストの最適化
・CI/CD 環境の向上
・ポストモーテム/プレモーテム
・SRE文化の醸成 etc....
■募集背景と実現したい事
サービスが順調にグロースする傍ら、インフラ環境の整備をはじめ、サービス規模に対して組織として強化すべき部分として今年、SREチームの立ち上げを行いました。
少数精鋭を前提とした組織構成ではありますが、サーバ構成改善、パフォーマンスの向上やCI/CD、セキュリティを加味したAWS構成の最適化、およびコストの最適化など、
サービスのスケールやSRE組織の拡大を見据え、チームとして取り組むべき課題が山積みの状況です。
そこで、ファインディのSRE組織の一員として将来を見据えたミッションを推進していただける方を募集します。
■SREチームのミッション
「SRE文化を組織全体に根付かせ、開発チームが自律的に信頼性向上を実践できるよう支援すること」をミッションに掲げています。
具体的には、共通基盤や自動化ツールの提供を通じて開発の「道」を整え、プロダクト横断でインフラの複雑性を解消します。
また、SLOに基づく客観的な意思決定を支えつつ、AIを活用したトイル削減やセキュリティ強化にも取り組みたいと考えています。
他にも、Embedded SREと連携し、初期プロダクトへの教育・支援も行い、単なる運用保守ではなく、
全メンバーが事業成長に専念できる仕組みを構築し、ビジネスの加速を支えることを目標に取り組んでいます。
■AIの取り組み
私たちのチームでは、生成AI活用に非常に積極的で、8割以上のエンジニアが日常的にAIエージェントを利用しています。
Claude Code、GitHub Copilot、Devinなど開発で利用するのは当たり前になっています。また、OpenAIやAnthropicなどのAPIを利用できる環境も整備済みで、AI駆動開発を推進できる環境があります。
プロダクト開発部では、生成AIに関する議論が活発に行われており、一部のメンバーはこれらのAIツールを活用することで、アウトプットを1.5倍に向上させた実績があります。
■会社概要
私たちファインディは、「挑戦するエンジニアのプラットフォームをつくる。」というビジョンのもと、ITエンジニア領域における個人と組織、双方の課題解決に取り組んできました。
現在は、
・IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」(https://findy-code.io/)
・ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」(https://freelance.findy-code.io/)
・経営と開発現場をつなぐAI戦略支援SaaS「Findy Team+」(https://jp.findy-team.io/)
・開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」(https://findy-tools.io/)
・テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」(https://conference.findy-code.io/)
といった5つのサービスを展開し、サービスの累計会員登録数は約26.7万人、国内外のスタートアップから大企業まで4,000社以上に利用されています。
また、「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、2024年のインド進出を皮切りに、現在は韓国・台湾でも「Findy Team+」を展開しています。
企業成長の源泉であるソフトウェア開発において日本発のイノベーションを増やし、世界市場で競争力を持つ日本のIT企業を1社でも多く生み出すことを目指し、
まずは当社がグローバルマーケットで通用する企業になることを企図しています。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
・システムのパフォーマンス、スケーラビリティーの向上
・システムのモニタリング、オブザーバビリティーの向上
・SLI/SLOを用いたサービスレベル管理と、エラーバジェットによる信頼性の確保
・開発効率化を見据えたDeveloper Experienceの向上
・セキュリティ/コストの最適化
・CI/CD 環境の向上
・ポストモーテム/プレモーテム
・SRE文化の醸成 etc....
■募集背景と実現したい事
サービスが順調にグロースする傍ら、インフラ環境の整備をはじめ、サービス規模に対して組織として強化すべき部分として今年、SREチームの立ち上げを行いました。
少数精鋭を前提とした組織構成ではありますが、サーバ構成改善、パフォーマンスの向上やCI/CD、セキュリティを加味したAWS構成の最適化、およびコストの最適化など、
サービスのスケールやSRE組織の拡大を見据え、チームとして取り組むべき課題が山積みの状況です。
そこで、ファインディのSRE組織の一員として将来を見据えたミッションを推進していただける方を募集します。
■SREチームのミッション
「SRE文化を組織全体に根付かせ、開発チームが自律的に信頼性向上を実践できるよう支援すること」をミッションに掲げています。
具体的には、共通基盤や自動化ツールの提供を通じて開発の「道」を整え、プロダクト横断でインフラの複雑性を解消します。
また、SLOに基づく客観的な意思決定を支えつつ、AIを活用したトイル削減やセキュリティ強化にも取り組みたいと考えています。
他にも、Embedded SREと連携し、初期プロダクトへの教育・支援も行い、単なる運用保守ではなく、
全メンバーが事業成長に専念できる仕組みを構築し、ビジネスの加速を支えることを目標に取り組んでいます。
■AIの取り組み
私たちのチームでは、生成AI活用に非常に積極的で、8割以上のエンジニアが日常的にAIエージェントを利用しています。
Claude Code、GitHub Copilot、Devinなど開発で利用するのは当たり前になっています。また、OpenAIやAnthropicなどのAPIを利用できる環境も整備済みで、AI駆動開発を推進できる環境があります。
プロダクト開発部では、生成AIに関する議論が活発に行われており、一部のメンバーはこれらのAIツールを活用することで、アウトプットを1.5倍に向上させた実績があります。
■会社概要
私たちファインディは、「挑戦するエンジニアのプラットフォームをつくる。」というビジョンのもと、ITエンジニア領域における個人と組織、双方の課題解決に取り組んできました。
現在は、
・IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」(https://findy-code.io/)
・ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」(https://freelance.findy-code.io/)
・経営と開発現場をつなぐAI戦略支援SaaS「Findy Team+」(https://jp.findy-team.io/)
・開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」(https://findy-tools.io/)
・テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」(https://conference.findy-code.io/)
といった5つのサービスを展開し、サービスの累計会員登録数は約26.7万人、国内外のスタートアップから大企業まで4,000社以上に利用されています。
また、「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、2024年のインド進出を皮切りに、現在は韓国・台湾でも「Findy Team+」を展開しています。
企業成長の源泉であるソフトウェア開発において日本発のイノベーションを増やし、世界市場で競争力を持つ日本のIT企業を1社でも多く生み出すことを目指し、
まずは当社がグローバルマーケットで通用する企業になることを企図しています。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
| 想定年収 | 700 〜 1,200 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: フレキシブルタイム:なし
コアタイム:10:00〜16:00
標準労働時間:10:00~19:00
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均10時間~30時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 設立年数 | 13年 | 従業員数 | 478人 |
ファインディ株式会社
【首都圏ハイブリッド/開発推進/複数人チームでの技術的リード(Tech Lead相当)またはEMに近い役割を担った経験】技術立国日本を取り戻す!|「Findy」累計会員登録数は約26.7万人、国内外のスタートアップから大企業まで4,000社以上が利用 のリモートワーク求人
■お仕事内容
複数事業を横断し、技術と組織の両面からエンジニアリングを前に進める役割です。
事業フェーズに応じて、技術課題の整理、開発体制の強化、プロダクト価値の最大化をリードしていただきます。
-プロダクト戦略に沿った技術選定・アーキテクチャ設計のリード
-技術的負債や開発プロセス課題の特定と、改善推進(レビュー・非機能要件含む)
-事業ごとの知見を抽象化し、横断的に活かせる「共通の型」の整備
-ミドルマネジメント層の育成支援・開発チームの自律性向上の推進
-CTO・事業責任者との連携による技術戦略 / 開発組織戦略の立案・実行
-新規事業開発における技術リードおよび初期組織づくり
-外部発信や、イベント登壇などを通じたファインディのブランディング強化
■募集背景と期待したいこと
ファインディには、エンジニアリングの課題を解決するために多くの事業が存在しています。
各事業ごとにエンジニアは所属していますが、より「エンジニアが挑戦し続けられる世界」を実現するため、
技術や組織戦略を横断的に推進できる組織が必要だと考えました。
そこで、CTO直下に、機動力や専門性を兼ね備えた開発推進チームを設けることになりました。
このチームは、プロフェッショナル集団として様々な技術、プロダクト、組織の課題に向き合い、各プロダクトチームの意思決定を促し、よりスピード感をもって事業成長を促す役割を担います。
また、AIの進化を受け、新規事業への投資もより積極的に行っており、新規事業の立ち上げや事業成長までを一気通貫に担えるようなミッションも期待しています。
■課題感と目指している方向
-事業ごとに規模も異なるために、プロダクトフェーズに合わせた技術的な意思決定をスピーディに行い、事業成長を最速で成し遂げる要となる存在になってほしい
-事業ごとに知見が属人化しやすいため、技術課題を抽象化し、横断的に活かせる「共通の型」をつくり組織全体で成長していきたい
-組織拡大に伴い、次のリーダー・マネージャー候補となるエンジニアの育成を行いたい
■文化
・エンジニアドリブンで開発を進める
エンジニアがプロダクトの開発優先順位付けをし、開発を進めています。その上でビジネスサイドとも良好な関係を保てています。
お互いにリスペクトし、企画と開発のバランスを取っています。
・エンジニアが企画から関わる
エンジニア自身がほしいと思うものを実現しやすい環境で、ストレートに「これは面白いかも」「使ってもらえるかも」という内容を自分たちで考える事ができます。
■会社概要
私たちファインディは、「挑戦するエンジニアのプラットフォームをつくる。」というビジョンのもと、ITエンジニア領域における個人と組織、双方の課題解決に取り組んできました。
現在は、
・IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」(https://findy-code.io/)
・ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」(https://freelance.findy-code.io/)
・経営と開発現場をつなぐAI戦略支援SaaS「Findy Team+」(https://jp.findy-team.io/)
・開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」(https://findy-tools.io/)
・テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」(https://conference.findy-code.io/)
といった5つのサービスを展開し、サービスの累計会員登録数は約26.7万人、国内外のスタートアップから大企業まで4,000社以上に利用されています。
また、「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、2024年のインド進出を皮切りに、現在は韓国・台湾でも「Findy Team+」を展開しています。
企業成長の源泉であるソフトウェア開発において日本発のイノベーションを増やし、世界市場で競争力を持つ日本のIT企業を1社でも多く生み出すことを目指し、
まずは当社がグローバルマーケットで通用する企業になることを企図しています。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
複数事業を横断し、技術と組織の両面からエンジニアリングを前に進める役割です。
事業フェーズに応じて、技術課題の整理、開発体制の強化、プロダクト価値の最大化をリードしていただきます。
-プロダクト戦略に沿った技術選定・アーキテクチャ設計のリード
-技術的負債や開発プロセス課題の特定と、改善推進(レビュー・非機能要件含む)
-事業ごとの知見を抽象化し、横断的に活かせる「共通の型」の整備
-ミドルマネジメント層の育成支援・開発チームの自律性向上の推進
-CTO・事業責任者との連携による技術戦略 / 開発組織戦略の立案・実行
-新規事業開発における技術リードおよび初期組織づくり
-外部発信や、イベント登壇などを通じたファインディのブランディング強化
■募集背景と期待したいこと
ファインディには、エンジニアリングの課題を解決するために多くの事業が存在しています。
各事業ごとにエンジニアは所属していますが、より「エンジニアが挑戦し続けられる世界」を実現するため、
技術や組織戦略を横断的に推進できる組織が必要だと考えました。
そこで、CTO直下に、機動力や専門性を兼ね備えた開発推進チームを設けることになりました。
このチームは、プロフェッショナル集団として様々な技術、プロダクト、組織の課題に向き合い、各プロダクトチームの意思決定を促し、よりスピード感をもって事業成長を促す役割を担います。
また、AIの進化を受け、新規事業への投資もより積極的に行っており、新規事業の立ち上げや事業成長までを一気通貫に担えるようなミッションも期待しています。
■課題感と目指している方向
-事業ごとに規模も異なるために、プロダクトフェーズに合わせた技術的な意思決定をスピーディに行い、事業成長を最速で成し遂げる要となる存在になってほしい
-事業ごとに知見が属人化しやすいため、技術課題を抽象化し、横断的に活かせる「共通の型」をつくり組織全体で成長していきたい
-組織拡大に伴い、次のリーダー・マネージャー候補となるエンジニアの育成を行いたい
■文化
・エンジニアドリブンで開発を進める
エンジニアがプロダクトの開発優先順位付けをし、開発を進めています。その上でビジネスサイドとも良好な関係を保てています。
お互いにリスペクトし、企画と開発のバランスを取っています。
・エンジニアが企画から関わる
エンジニア自身がほしいと思うものを実現しやすい環境で、ストレートに「これは面白いかも」「使ってもらえるかも」という内容を自分たちで考える事ができます。
■会社概要
私たちファインディは、「挑戦するエンジニアのプラットフォームをつくる。」というビジョンのもと、ITエンジニア領域における個人と組織、双方の課題解決に取り組んできました。
現在は、
・IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」(https://findy-code.io/)
・ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」(https://freelance.findy-code.io/)
・経営と開発現場をつなぐAI戦略支援SaaS「Findy Team+」(https://jp.findy-team.io/)
・開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」(https://findy-tools.io/)
・テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」(https://conference.findy-code.io/)
といった5つのサービスを展開し、サービスの累計会員登録数は約26.7万人、国内外のスタートアップから大企業まで4,000社以上に利用されています。
また、「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、2024年のインド進出を皮切りに、現在は韓国・台湾でも「Findy Team+」を展開しています。
企業成長の源泉であるソフトウェア開発において日本発のイノベーションを増やし、世界市場で競争力を持つ日本のIT企業を1社でも多く生み出すことを目指し、
まずは当社がグローバルマーケットで通用する企業になることを企図しています。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
| 想定年収 | 1,000 〜 1,400 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: フレキシブルタイム:なし
コアタイム:10:00〜16:00
標準労働時間:10:00~19:00
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均10時間~30時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 設立年数 | 13年 | 従業員数 | 478人 |
ファインディ株式会社
【首都圏ハイブリッド/データエンジニア_Dev/dbt または Dataformの構築・運用経験】技術立国日本を取り戻す!|「Findy」累計会員登録数は約26.7万人、国内外のスタートアップから大企業まで4,000社以上が利用 のリモートワーク求人
■お仕事内容
・Google Cloud, AWSなどクラウド環境でのデータ基盤の設計・構築・運用
・機械学習モデル開発運用におけるデータパイプラインの設計・構築・運用
・Terraform を使ったインフラの IaC 化
・dbt/Dataform を用いたデータモデリング
・Looker を用いた BI ダッシュボードの開発・運用
■募集背景と実現したい事
ファインディのサービスは登録ユーザー数20万人、利用企業2700社以上と、サービスが順調にグロースする傍ら、データ量も急増中です。
データソリューションチームは、「データとエンジニアリングの力で、ファインディの知恵を結集し、意思決定を加速させる」というミッションのもと、
日々蓄積される多様なデータを扱うためのデータ基盤の構築・データパイプラインの設計開発、および全社横断でのデータマネジメントの推進を担っています。
現在は、4名のデータエンジニアで、4つの既存事業それぞれに専用のデータ基盤を整備し、最終的にはプロダクト全体で統合的な分析が可能な状態を目指しています。
また、ファインディでは近年新規事業・新プロダクトが継続的に立ち上がっており、事業ごとにデータの種類や要件も増加しています。
そのため、データ活用の重要度がこれまで以上に高まり、データエンジニアリングの需要も急速に拡大している状況です。
プロダクトを横断してデータの価値を最大化する基盤づくりが、今まさに求められています。
■AIの取り組み
私たちのチームでは、生成AI活用に非常に積極的で、8割以上のエンジニアが日常的にAIエージェントを利用しています。
Claude Code、GitHub Copilot、Devinなど開発で利用するのは当たり前になっています。
また、OpenAIやAnthropicなどのAPIを利用できる環境も整備済みで、AI駆動開発を推進できる環境があります。
■会社概要
私たちファインディは、「挑戦するエンジニアのプラットフォームをつくる。」というビジョンのもと、
ITエンジニア領域における個人と組織、双方の課題解決に取り組んできました。
現在は、
・IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」(https://findy-code.io/)
・ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」(https://freelance.findy-code.io/)
・経営と開発現場をつなぐAI戦略支援SaaS「Findy Team+」(https://jp.findy-team.io/)
・開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」(https://findy-tools.io/)
・テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」(https://conference.findy-code.io/)
といった5つのサービスを展開し、サービスの累計会員登録数は約26.7万人、国内外のスタートアップから大企業まで4,000社以上に利用されています。
また、「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、2024年のインド進出を皮切りに、現在は韓国・台湾でも「Findy Team+」を展開しています。
企業成長の源泉であるソフトウェア開発において日本発のイノベーションを増やし、世界市場で競争力を持つ日本のIT企業を1社でも多く生み出すことを目指し、まずは当社がグローバルマーケットで通用する企業になることを企図しています。
プロダクト開発部では、生成AIに関する議論が活発に行われており、一部のメンバーはこれらのAIツールを活用することで、アウトプットを1.5倍に向上させた実績があります。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
・Google Cloud, AWSなどクラウド環境でのデータ基盤の設計・構築・運用
・機械学習モデル開発運用におけるデータパイプラインの設計・構築・運用
・Terraform を使ったインフラの IaC 化
・dbt/Dataform を用いたデータモデリング
・Looker を用いた BI ダッシュボードの開発・運用
■募集背景と実現したい事
ファインディのサービスは登録ユーザー数20万人、利用企業2700社以上と、サービスが順調にグロースする傍ら、データ量も急増中です。
データソリューションチームは、「データとエンジニアリングの力で、ファインディの知恵を結集し、意思決定を加速させる」というミッションのもと、
日々蓄積される多様なデータを扱うためのデータ基盤の構築・データパイプラインの設計開発、および全社横断でのデータマネジメントの推進を担っています。
現在は、4名のデータエンジニアで、4つの既存事業それぞれに専用のデータ基盤を整備し、最終的にはプロダクト全体で統合的な分析が可能な状態を目指しています。
また、ファインディでは近年新規事業・新プロダクトが継続的に立ち上がっており、事業ごとにデータの種類や要件も増加しています。
そのため、データ活用の重要度がこれまで以上に高まり、データエンジニアリングの需要も急速に拡大している状況です。
プロダクトを横断してデータの価値を最大化する基盤づくりが、今まさに求められています。
■AIの取り組み
私たちのチームでは、生成AI活用に非常に積極的で、8割以上のエンジニアが日常的にAIエージェントを利用しています。
Claude Code、GitHub Copilot、Devinなど開発で利用するのは当たり前になっています。
また、OpenAIやAnthropicなどのAPIを利用できる環境も整備済みで、AI駆動開発を推進できる環境があります。
■会社概要
私たちファインディは、「挑戦するエンジニアのプラットフォームをつくる。」というビジョンのもと、
ITエンジニア領域における個人と組織、双方の課題解決に取り組んできました。
現在は、
・IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」(https://findy-code.io/)
・ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」(https://freelance.findy-code.io/)
・経営と開発現場をつなぐAI戦略支援SaaS「Findy Team+」(https://jp.findy-team.io/)
・開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」(https://findy-tools.io/)
・テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」(https://conference.findy-code.io/)
といった5つのサービスを展開し、サービスの累計会員登録数は約26.7万人、国内外のスタートアップから大企業まで4,000社以上に利用されています。
また、「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、2024年のインド進出を皮切りに、現在は韓国・台湾でも「Findy Team+」を展開しています。
企業成長の源泉であるソフトウェア開発において日本発のイノベーションを増やし、世界市場で競争力を持つ日本のIT企業を1社でも多く生み出すことを目指し、まずは当社がグローバルマーケットで通用する企業になることを企図しています。
プロダクト開発部では、生成AIに関する議論が活発に行われており、一部のメンバーはこれらのAIツールを活用することで、アウトプットを1.5倍に向上させた実績があります。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
| 想定年収 | 600 〜 1,000 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: フレキシブルタイム:なし
コアタイム:10:00〜16:00
標準労働時間:10:00~19:00
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均10時間~30時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 設立年数 | 13年 | 従業員数 | 478人 |
ファインディ株式会社
【首都圏ハイブリッド/エンジニアリング組織改革コンサルタント_大手企業のDX推進/エンジニアリング組織のマネジメントまたはリーダー経験】技術立国日本を取り戻す!|「Findy」累計会員登録数は約26.7万人、国内外のスタートアップから大企業まで4,000社以上が利用 のリモートワーク求人
■お仕事内容
お客様のエンジニア組織が抱える課題を深く理解し、開発プロセスや環境の刷新を通じて、
データに基づく意思決定ができる組織へと変革をリードしていただきます。
1. 課題分析と阻害要因の特定(As-Isの把握)
・エンジニア組織へのヒアリングを通じ、開発速度の停滞やブラックボックス化の要因を構造的に分析
・「なぜデータが計測できないのか」「どこにボトルネックがあるのか」を、現行の開発フローやツール環境から特定する
2. 開発プロセスの再設計とロードマップ策定(To-Beの設計)
・環境移行の提案:レガシーな管理環境からGitHub/GitLab等への移行や、CI/CD環境の構築方針を策定
・ワークフローの設計:プルリクエストベースのレビュー文化の定着やブランチ戦略、アジャイルな業務フローを設計し、開発の透明性を高める
・最新技術の適用:AI駆動開発などの最新トレンドを取り入れ、開発生産性を最大化させるための施策を立案
3. 組織への定着と伴走支援
・単なるツール導入に留まらず、新しいプロセスが現場に定着するまで伴走します
・可視化されたデータを共通言語として、現場のエンジニアと経営層が共に改善サイクルを回せる状態を目指します
4. 最先端トレンドの収集と提案への還元
・エンジニアリング組織論(DevOps/広義のAgile)、Four Keysなどの指標活用、AI戦略に関する最新トレンドを常にキャッチアップし、顧客の競争力を高めるための具体的な提案へと昇華させる
AI駆動開発の活用やCI/CD、レビュー文化の定着によってフィードバックループを高速化し、開発アクティビティや開発者体験などのデータが「自然と可視化される」状態を作り出します。
これにより、経営と現場が「データ」という共通言語で対話できるようになり、チームが自ら課題を発見して改善し続ける「自律的な開発組織」が完成します。
顧客企業が変化の激しい市場で勝ち続けるための、強靭で俊敏なエンジニアリング基盤そのものを創出すること。それこそが、本ポジションが提供する最大の価値です。
<プロジェクト例>
・チーム開発の経験がなく属人化に悩む組織に向け、チーム開発への転換をテーマとしたワークショップ/研修を実施
・競争激化に伴う迅速な対応の必要性、リリースサイクルの間隔の長さに課題を感じている組織向けに、WFからアジャイル開発へ移行するためのワークショップを実施
■募集背景
ファインディは、エンジニアと組織のマッチングや生産性向上支援を通じて、多くのプロダクト開発現場をサポートしてきました。
現在、事業拡大に伴い、製造業をはじめ日本経済を牽引してきたエンタープライズ領域への支援を本格化させています。
DXや内製化の重要性は誰もが理解していますが、多くのお客様と対話を重ねる中で、
「開発プロセスのブラックボックス化」や「投資判断の難しさ」など、DXを推進する上で共通の課題が見えてきました。
<具体例>
・長年の完全外部委託により、自社内に開発知見が蓄積されていない
・レガシーな管理環境が残っており、Four Keysなどの指標を計測するためのGitHub移行やCI/CD環境といった土台が整っていない
・データを可視化する仕組みがないため、現場のエンジニアが自律的に課題を発見し、改善を回すPDCAが機能しにくい
・現場の課題感を、経営層が納得できる「事業への投資対効果」として変換・提案することが難しく、予算獲得のフェーズで頓挫してしまう など
多くの企業が「開発データを意思決定に活かしたい」と願いながらも、こうした前提条件の整備が進まず、経営と現場をつなぐ共通言語を持てずにいます。
この構造的な課題を解決することは、単なる一企業の生産性向上にとどまりません。 日本の産業基盤を支える事業会社が、
本来の強みである「高い現場力」に「ソフトウェアのスピードとデータ活用」を実装できたとき、再び世界市場で圧倒的な競争力を発揮できるはずです。
私たちは、各社の内製化とDXを成功に導くことこそが、日本経済の再興、ひいては国力の底上げに直結する「確かな勝ち筋」であると信じています。
そこで、単なるツールの提供にとどまらず、お客様と共に開発プロセスの刷新から伴走し、データを軸にした意思決定ができる組織へと変革をリードするメンバーを募集します。
■会社概要
私たちファインディは、「挑戦するエンジニアのプラットフォームをつくる。」というビジョンのもと、
ITエンジニア領域における個人と組織、双方の課題解決に取り組んできました。
現在は、
・IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」(https://findy-code.io/)
・ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」(https://freelance.findy-code.io/)
・経営と開発現場をつなぐAI戦略支援SaaS「Findy Team+」(https://jp.findy-team.io/)
・開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」(https://findy-tools.io/)
・テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」(https://conference.findy-code.io/)
といった5つのサービスを展開し、サービスの累計会員登録数は約26.7万人、国内外のスタートアップから大企業まで4,000社以上に利用されています。
また、「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、2024年のインド進出を皮切りに、現在は韓国・台湾でも「Findy Team+」を展開しています。
企業成長の源泉であるソフトウェア開発において日本発のイノベーションを増やし、世界市場で競争力を持つ日本のIT企業を1社でも多く生み出すことを目指し、
まずは当社がグローバルマーケットで通用する企業になることを企図しています。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
お客様のエンジニア組織が抱える課題を深く理解し、開発プロセスや環境の刷新を通じて、
データに基づく意思決定ができる組織へと変革をリードしていただきます。
1. 課題分析と阻害要因の特定(As-Isの把握)
・エンジニア組織へのヒアリングを通じ、開発速度の停滞やブラックボックス化の要因を構造的に分析
・「なぜデータが計測できないのか」「どこにボトルネックがあるのか」を、現行の開発フローやツール環境から特定する
2. 開発プロセスの再設計とロードマップ策定(To-Beの設計)
・環境移行の提案:レガシーな管理環境からGitHub/GitLab等への移行や、CI/CD環境の構築方針を策定
・ワークフローの設計:プルリクエストベースのレビュー文化の定着やブランチ戦略、アジャイルな業務フローを設計し、開発の透明性を高める
・最新技術の適用:AI駆動開発などの最新トレンドを取り入れ、開発生産性を最大化させるための施策を立案
3. 組織への定着と伴走支援
・単なるツール導入に留まらず、新しいプロセスが現場に定着するまで伴走します
・可視化されたデータを共通言語として、現場のエンジニアと経営層が共に改善サイクルを回せる状態を目指します
4. 最先端トレンドの収集と提案への還元
・エンジニアリング組織論(DevOps/広義のAgile)、Four Keysなどの指標活用、AI戦略に関する最新トレンドを常にキャッチアップし、顧客の競争力を高めるための具体的な提案へと昇華させる
AI駆動開発の活用やCI/CD、レビュー文化の定着によってフィードバックループを高速化し、開発アクティビティや開発者体験などのデータが「自然と可視化される」状態を作り出します。
これにより、経営と現場が「データ」という共通言語で対話できるようになり、チームが自ら課題を発見して改善し続ける「自律的な開発組織」が完成します。
顧客企業が変化の激しい市場で勝ち続けるための、強靭で俊敏なエンジニアリング基盤そのものを創出すること。それこそが、本ポジションが提供する最大の価値です。
<プロジェクト例>
・チーム開発の経験がなく属人化に悩む組織に向け、チーム開発への転換をテーマとしたワークショップ/研修を実施
・競争激化に伴う迅速な対応の必要性、リリースサイクルの間隔の長さに課題を感じている組織向けに、WFからアジャイル開発へ移行するためのワークショップを実施
■募集背景
ファインディは、エンジニアと組織のマッチングや生産性向上支援を通じて、多くのプロダクト開発現場をサポートしてきました。
現在、事業拡大に伴い、製造業をはじめ日本経済を牽引してきたエンタープライズ領域への支援を本格化させています。
DXや内製化の重要性は誰もが理解していますが、多くのお客様と対話を重ねる中で、
「開発プロセスのブラックボックス化」や「投資判断の難しさ」など、DXを推進する上で共通の課題が見えてきました。
<具体例>
・長年の完全外部委託により、自社内に開発知見が蓄積されていない
・レガシーな管理環境が残っており、Four Keysなどの指標を計測するためのGitHub移行やCI/CD環境といった土台が整っていない
・データを可視化する仕組みがないため、現場のエンジニアが自律的に課題を発見し、改善を回すPDCAが機能しにくい
・現場の課題感を、経営層が納得できる「事業への投資対効果」として変換・提案することが難しく、予算獲得のフェーズで頓挫してしまう など
多くの企業が「開発データを意思決定に活かしたい」と願いながらも、こうした前提条件の整備が進まず、経営と現場をつなぐ共通言語を持てずにいます。
この構造的な課題を解決することは、単なる一企業の生産性向上にとどまりません。 日本の産業基盤を支える事業会社が、
本来の強みである「高い現場力」に「ソフトウェアのスピードとデータ活用」を実装できたとき、再び世界市場で圧倒的な競争力を発揮できるはずです。
私たちは、各社の内製化とDXを成功に導くことこそが、日本経済の再興、ひいては国力の底上げに直結する「確かな勝ち筋」であると信じています。
そこで、単なるツールの提供にとどまらず、お客様と共に開発プロセスの刷新から伴走し、データを軸にした意思決定ができる組織へと変革をリードするメンバーを募集します。
■会社概要
私たちファインディは、「挑戦するエンジニアのプラットフォームをつくる。」というビジョンのもと、
ITエンジニア領域における個人と組織、双方の課題解決に取り組んできました。
現在は、
・IT/Webエンジニア向け転職サービス「Findy」(https://findy-code.io/)
・ハイスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」(https://freelance.findy-code.io/)
・経営と開発現場をつなぐAI戦略支援SaaS「Findy Team+」(https://jp.findy-team.io/)
・開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」(https://findy-tools.io/)
・テックカンファレンスのプラットフォーム「Findy Conference」(https://conference.findy-code.io/)
といった5つのサービスを展開し、サービスの累計会員登録数は約26.7万人、国内外のスタートアップから大企業まで4,000社以上に利用されています。
また、「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、2024年のインド進出を皮切りに、現在は韓国・台湾でも「Findy Team+」を展開しています。
企業成長の源泉であるソフトウェア開発において日本発のイノベーションを増やし、世界市場で競争力を持つ日本のIT企業を1社でも多く生み出すことを目指し、
まずは当社がグローバルマーケットで通用する企業になることを企図しています。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
| 想定年収 | 650 〜 1,300 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: 10:00〜19:00(実働8時間)
※時差出勤制度あり
(8:00〜10:00にて30分単位で稼働開始時間を選択可(1ヶ月毎に変更可、一部部署では8:00〜11:00で選択可)
働き方: 固定時間制(9時~18時、10時~19時など) 時間外労働の有無: 有(月平均10時間~30時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 設立年数 | 13年 | 従業員数 | 478人 |
2116件中 151件~160件
リモートワーク求人を探す
職種からリモートワーク求人を探す
- CTO
- VPoE
- テックリード
- ITコンサルタント
- ITアーキテクト
- プロジェクトマネージャー
- プロダクトマネージャー
- スクラムマスター
- PMO
- ブリッジSE
- プロジェクトリーダー
- webデザイナー
- UIUXデザイナー
- webディレクター
- デジタルマーケター
- ゲームデザイナー
- CGデザイナー
- インフラエンジニア
- SRE
- ネットワークエンジニア
- サーバーエンジニア
- セキュリティエンジニア
- システムエンジニア
- システムディレクター
- サーバーサイドエンジニア
- フロントエンドエンジニア
- マークアップコーダー
- iOSエンジニア
- Androidエンジニア
- ゲームエンジニア
- ゲームプランナー
- QAエンジニア
- テストエンジニア
- テスター
- AIエンジニア(DL/機械学習)
- データサイエンティスト
- データアナリスト
- BIエンジニア
- データベースエンジニア
- 社内SE
- ヘルプデスク
- テクニカルサポート
- CRE
開発経験からリモートワーク求人を探す
- Access
- ActionScript
- AD
- Android(Java)
- Angular
- Ansible
- AWS
- Azure
- C#
- C++
- CakePHP
- COBOL
- Cordova
- C言語
- Django
- EC-CUBE
- Electron
- Elixir
- Express.js
- Figma
- Firebase
- Flask
- Flutter
- FuelPHP
- GCP
- Go
- HTML/CSS
- Illustrator
- Java
- JavaScript
- Kotlin
- Kubernetes
- Laravel
- Linux
- MySQL
- Next.js
- Node.js
- Nuxt.js
- Objective-C
- Oracle
- Perl
- Photoshop
- PHP
- PL/SQL
- PostgreSQL
- Python
- R
- React
- React Native
- RPA(Biz Robo)
- RPA(UiPath)
- RPA(WinActor)
- Ruby on Rails
- Rust
- Salesforce
- SAP
- Scala
- Seasar2
- Sketch
- Spring
- Spring Boot
- SQL
- SQL Server
- Struts
- Swift
- Symfony
- Tableau
- Tensorflow
- Terraform
- Tresure Data
- TypeScript
- Unity
- VB
- VBA
- Vue.js
- WordPress
- Xamarin
- XD
働き方からリモートワーク求人を探す
リモートワークタイプからリモートワーク求人を探す
語学・国籍からリモートワーク求人を探す
Jobのタイトルが入ります
こちらの求人に応募します
Jobのタイトルが入ります
こちらの求人に応募します
への応募が完了しました。
ご応募ありがとうございます。
担当エージェントからの連絡をお待ちください。
Jobのタイトルが入ります
こちらの求人を辞退しますが間違いないですか?
への辞退が完了しました。
またのご応募お待ちしています。
既に応募済みの案件です。
求人への応募には
リラシクの利用を開始してください。
求人への応募にはご住所の入力が必要です。
予期せぬエラーが発生しました。