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リモートワークITエンジニアの転職・求人情報一覧 -60ページ目

リモートワークITエンジニアのリモートワーク求人は4024件を一般公開中です。
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4024件中 591件~600件

マツダ株式会社

※第二新卒枠※広島ハイブリッド/ポジションサーチ求人(R&D領域) のリモートワーク求人

【職務概要】
素養に合わせて、以下の領域のポジションをご提案します。
もしご希望の領域がある場合はご応募時にご教示ください。

①パワートレイン開発本部 電気駆動領域の開発エンジニア
②パワートレイン開発本部 バッテリーマネジメントの開発エンジニア
③パワートレイン開発本部 制御システムの開発エンジニア
④統合制御開発本部 電子基盤開発部 EEアーキテクチャ開発エンジニア
⑤統合制御開発本部 電子基盤開発部 ボデー制御開発エンジニア
⑥統合制御開発本部 電子基盤開発部 パワーステアリングの制御システム開発エンジニア

※入社後に自動車製品や領域ごとの知識を深めて頂ける社内基礎教育講座、社外専門教育講座の受講、OJT環境はございますので業界未経験、第二新卒の方も歓迎しております。

【募集背景】
マツダは共創・共生という考え方のもと、『人と共に創る』 価値観を大切にパートナー企業との協業を推進しつつ、新たな技術開発や、課題解決のための枠組みを作り、
強みをさらに磨き続けています。「カーボンニュートラル」「電動化」「人とITの共創による価値創造」「原価低減とサプライチェーン強靭化」の取り組みに興味を持ち、
当社で長期的に活躍いただける方にご入社いただきたいと考えます。

パワートレイン開発本部では2030年頃までのEV時代移行期間で内燃機関、電動化技術、代替燃料など様々に組み合わせたマルチソリューション戦略を取っており、
今回ご入社いただく方にはその中の業務を担当いただく予定です。

統合制御開発部の電子基盤領域では新しい価値の要件定義から部品開発までの一連の開発プロセスを見直し、刷新・強化し、更なる新しい価値の創出に繋げていく予定です。
今回ご入社いただく方には、ご自身の要望や経験に応じて担当領域を相談の上、決定させていただき、その領域でリードおよびサポートしていただけることを期待しています

【組織風土】
マツダ内のクルマ造りのプロと協働で世界一のクルマを開発すべく、マツダ初の電駆ユニットの自社開発に挑戦しています。マツダでは多くの中途採用社員が活躍しています。
マツダならではの風通しの良い、積極的に提案を言いやすい風土で、自分のやりたい事の実現に向けて、リーダーシップを発揮できます

【マツダらしい電動化の方針】
電動車や内燃車の区分けなしに「ひと中心」の価値観のもとに、骨格、筋力、能力など人間としての仕組みと技術を結び付け、「走る歓び」を感じていただける車を作ってきました。
今後は脳や感情との結びつきに着目し五感で感じたものが、どのような感情に結びつくかを明らかにしていきます。
そして、これらの取り組みを通して、クルマを運転することで好奇心や感動、心身を活性化させて愉しく元気にすることに挑戦していきます。

【マツダらしい電子基盤開発の方針】
マツダ独自の走る歓びを支える安全安心な車両運動性能と地球に優しい環境性能を実現する技術力によって、マツダブランドの中核である人馬一体の走りを実現する
車両運動制御システム/制御技術を継続進化させ、タイムリーにお客様にお届けすることをミッションとしています。
マツダとして車両運動によって運転が楽しくなるようになることが使命でもあります。

【コーポレートビジョン】
私たちはクルマをこよなく愛しています。人々と共に、クルマを通じて豊かな人生を過ごしていきたい。
未来においても地球や社会とクルマが共存している姿を思い描き、どんな困難にも独創的な発想で挑戦し続けています。
1. カーライフを通じて人生の輝きを人々に提供します。
2. 地球や社会と永続的に共存するクルマをより多くの人々に提供します。
3. 挑戦することを真剣に楽しみ、独創的な“道(どう)”を極め続けます。

【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
想定年収 430 〜 710 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間/1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

地方フルリモート/カーボンニュートラル達成に向けた駆動用バッテリーシステム開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
駆動用バッテリーシステム開発または、駆動用バッテリーモジュール開発業務に携わって頂きます。

【職務詳細】
① 駆動用バッテリー システム開発
バッテリー開発と車両開発の連携を取ることを主要な職務とし、車両レベルでの価値向上・課題解消に向けて、バッテリーの機能/構造/制約をクルマ全体として整合する。
L バッテリー性能が大きく影響を与える車両性能(航続距離/充電速度/重量等)の目標達成に向け、バッテリー側の技術/物理的制約を踏まえながら、
 課題解消に向けた諸活動(※1)のリードもしくはサポートを行う。
※1:車両目標値設定、機能配分/バッテリー仕様変更提案、必要な社内外の情報収集等、および進捗管理

② 駆動用バッテリー モジュール開発
車両としての要求およびライフサイクル全体で必要となる各種要件を満たすバッテリーモジュール構造の設計、検証を行う。
L モジュールに求められる諸要件(※2)を整理し、これらを同時に満たす具体的な部品仕様の検討を行う。
L 単独での要件成立が困難な場合は、要件の見直し提案や他部品に跨った解決策の提案を行い整合する。
※2:信頼性(強度、耐久性、対候性) / 性能(電気的抵抗、伝熱性、搭載性) / 安全性(排熱性) 等

【ポジション特徴】
電動化事業本部は、BEVへのトランジションに焦点を当てて開発を進めている組織となっております。
モノづくり部隊 (企画/設計/実験/生産品質/購買/サービス等) と管理部隊 (人事/法務等) の全領域から代表 (専門家) を集め、
今までの担当領域にとらわれずにクルマ全体の価値向上や収益/効率向上を目指して様々な実験を行いながらプロセス自体の見直しにも取り組んでいる新しい組織ですので、
柔軟な発想やあたらしい視点での提案が可能です。

また社内では比較的新しい技術領域であるバッテリー領域の開発にも、長年内燃車開発で培ってきたモデルベース開発手法を応用し、
社内で初めての構造や材料の採用にも多くのチャレンジを行っています。様々なバックグランドを持つ関連部門やお取引先のエンジニアと議論を重ねる機会も豊富で、
知恵を絞りながら仕様を検討し、実物やリグ等のテストを繰り返して検証を進めております。

多くの仲間と共に、モデルと実機の両方を活用した開発に携わることで、物理現象の仕組みを深く学び、技術を究めるエンジニアとしての楽しさや、
自身の成長、目標に向けて取り組む一体感を感じられる点にやりがいがございます。
特定のユニットだけではなく、クルマ全体を考えた上で設計/開発ができますので、広い視野を持ちながら成長頂けることが大きな魅力ポイントです。

【配属先】
電動化事業本部 開発・ものづくりセンター バッテリーシステム開発チーム

【採用背景】
グローバルな電動化の潮流の中でCN達成や商品競合力確保していく上で駆動用バッテリーの役割は非常に大きい状況です。
そのような状況下、我々は電池自体の技術進化を取り入れつつ、その特性をクルマとしてバランスよく活かし、
ユーザーに喜ばれる価値につなげていくことにチャレンジしております。

自動車メーカーとして培ってきた安全性や耐久性などの "安心・安全" を土台とし、電動車としての新たな要求に応える商品を作り上げる一員として、
バッテリーシステム開発およびバッテリーモジュール(※)構造開発に携わっていただける人材の採用を進めております。
※バッテリーモジュール:複数の電池セルを組み合わせた構造体

【部門ミッション】
電動化をはじめとした自動車産業の変化を事業成長の機会と捉え、クルマという製品の枠にとらわれず人と社会への貢献を主体とした
新価値の提供およびプロセスの変革を行うことで、ビジネスのトランジション実現を目指しております。

具体的には、弊社は「グローバルでの社会課題に貢献する ≒ グローバル目線でのカーボンニュートラル達成や各国にいる多様な顧客ニーズに応える」為、
マルチソリューション戦略を打ち出しており、e-MAZDAとしては進化し続ける電池技術を踏まえて様々な電池のタイプに対応できる開発を行う事、
また様々な車型に派生できる柔軟性のあるクルマを作る事をミッションとしております。

EVの良さを兼ね備えた上で、マツダらしい人馬一体の走りを実現すべく、普及型のEVプラットフォームを作っていく為の重要な役割を担っております。

【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
想定年収 520 〜 960 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
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マツダ株式会社

広島ハイブリッド/次世代電動車の新しい価値を創造/実現するための車両制御システム開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
顧客のもつ潜在的な欲求やニーズの分析、及び車両全体に求められるシステムや機能を定義し、
機能実装から検証までの開発の一貫を行い、次世代電動車として市場に投入させる。

【職務詳細】
主にシステムズエンジニアリングの手法を用い、以下業務を遂行する。
 ・ 顧客の要求分析
 ・ 顧客要求を実現する車両全体のシステム設計、及びハードウェア/ソフトウェアへの機能配置、仕様検討
 ・ 作り上げた車が顧客要求を満足しているかの評価、検証
 ・ 上記一連の開発を自ら遂行し、且つ計画どおり市場投入させるための全体推進

【ポジション特長】
・ 世の中にない新しい価値の実現に大きく関わることができるため、やりがいを感じることができる(自分発のアイデアの実現も可能)。
 また、ご自身の業務の結果が目に見えて車に反映されるという点で、仕事の結果に対するフィードバックがわかりやすいため、その点もこの業務の魅力である。
・まずは電気自動車を軸としたプロセス変革とお客様に喜ばれる新機能の開発を進めるが、そこで構築したプロセスはハイブリッド車などの開発にも展開していくため、
 マツダ車全体に大きく影響を与えるポジションである。
・ 車の企画から開発、生産、サービスまでを通じて理解することが求められるため、エンジニアとして幅広いスキルを習得することができる。
・ 社内でも発足が新しい組織であり、経営/開発含む上位層のメンバーが集まっている為、意思決定が素早く、新しいことに挑戦しようとする時のサポートや後押しが手厚い
・特にこれまで特定のコンポーネントを専門に開発されていた方には、自身の領域を広げることが可能であり、もっと直接的にお客様に繋がる価値を創れるという点で
 やりがいを感じていただけるポジションである。
・業界未経験の方は部内に開発に関わる一通りのメンバーが揃っている為、安心して経験/スキル習得いただくことが可能。

【部門ミッション】
私たちのチームが所属する電動化事業本部は、電動化をはじめとする自動車産業の変化を事業成長の機会と捉え、自動車という製品の枠にとらわれず、
人と社会への貢献を主体とした新価値の提供およびプロセスの変革を行うことで、ビジネスのトランジションの実現を目指しています。
その背景のもと、モノづくりの視点では、これまでは自動車というモノを中心とした開発を進めてきましたが、今後は新しい体験やサービスを中心とした開発を進めていくため、
開発プロセスを変革し、部門の壁を乗り越えた車両全体のシステム設計に関する取り組みをリードし実践する新チームを立ち上げました。
今回はこの新チームに参加いただける方を募集しています。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 650 〜 1,000 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
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マツダ株式会社

広島ハイブリッド/次世代電動車用パワーユニットの生産技術開発(車載バッテリー領域:専門技術) のリモートワーク求人

【業務概要】
次世代の電動車用パワーユニットにおいて、コア技術となる車載バッテリー(モジュール/パック組立領域)の生産技術開発と量産準備を担当いただきます。
開発部門との共同/共創による製品仕様の具現化から、生産技術開発・試作評価、及びこれらに関連した業務を担当いただきます。

【業務詳細】 
ご経験やご思考に併せて以下の一連の業務、またはいずれかの業務をお任せします。

(1)製品仕様の具現化
 -開発段階からコンカレントに設計部門と協議を行い、生産技術面から商品機能および生産性向上のための製品仕様の最適化を行う。
(2)生産技術開発
 -原理原則に基づき、汎用性と高効率を両立した生産工程を検討し、設備・ツーリング・治具等の開発を行う。
(3)実証実験、試作評価
 -試作工程の仕様決定、手配、設備導入を行い、社内/外のラボ機も用いて、狙いの機能・品質の検証を行う。
(4)量産準備
 -生産ラインの検討、生産工程/設備の企画、設計、仕様決定、手配、据付、トライ等、量産までの一連の設備導入業務を行う。
 -設備のデジタル化やモデルベースを作成し、設備実地稼働前に机上検証を行う。

【募集背景】
自動車業界における電動化技術の急速な発展と普及に伴い、マツダのクルマにもマツダ独自の電動化技術を具現化し、 お客様にタイムリーに提供していく必要があります。
中でも電池は、自動車の”走り”や”価格”に直結するもので、いかに重量対出力効率をあげ、製造物理量をMinにできるか、またBEV/PHEV/HEV/xEVと多様化&進化する電池に、
柔軟かつ迅速に対応していくことが今後の必須と考えています。

その実現のためには、電池モジュール、パックを実際に試作検証しながら、量産化するための技術を開発し、
MAZDAらしい電動化製品の生産ラインを具現化することが急務と捉えています。
弊社では、これらを専門的に重点をおいて取り組む部門を2024年4月度より立ち上げ、組織の拡充を図ってきています。

ご入社をいただく方には、①車載電池の生産技術開発(量産へ向けた生産手法の開発や品質保証法の考案、試作品製作とその検証等)や、
②量産準備(生産ラインの企画、工程設計、設備設計、設備の仕様決定、量産導入等)の領域で、活躍していただくことを期待しております。

【生産技術部門のミッション】 
自動車生産工場の量産準備部門として、商品企画や開発部門から図面を受け取り、狙いの品質が満足出来る工程と設備を準備し、
それが維持・管理できるように工場へ提供すること。

【電池技術グループのミッション】
・理想の商品(電池)を、ビジネス効率(E=V:価値/C:コスト(物理量))を最大化で造ること。
・開発部門とコンカレントな活動により、電池生産に必要な生産要件、品質保証方法を、製品構造と工法をセットで考案、具現化に向けて計画立案、推進すること。
・将来の新しい生産方式を企画し、その新技術の開発と量産への適用を提案すること。

【ポジション特徴】
・マツダはカーボンニュートラルの実現に向け、各地域における電源事情や環境規制、お客様のニーズに応じたマルチソリューションを展開していく計画であり、
 内燃機関のさらなる進化と共に、電動化技術の拡大に取り組んでいます。

・内燃機関領域は、これまで業界トップレベルの高効率/高品質/フレキシブル生産技術とCAEによる事前検証技術を構築し、
 ロータリーエンジンやSKYACTIV技術をはじめとするオンリーワンのパワートレイン製品の量産化を実現しました。

・電動化領域では、内燃機関で獲得した独自の資産を活用し、マツダらしい電動車用パワーユニットの実現に取り組んでいます。
 配属予定組織となる電池技術グループは、マツダ社内外で多岐にわたる経験を有する意欲的なメンバーで構成されており、
 国内初となる円筒セルを使った電池モジュール組立に挑戦しています。柔軟な組合わせができて出力密度が高く、かつ安全性も高い円筒セルを採用することで、
 マツダらしさである、”魂動デザイン””人馬一体”という、目を引くデザイン性や人感性に近い走りの良さを追求しています。

・マツダでは、未来においても地球や社会とクルマが共存している姿を思い描き、関連部門や協力会社様と共に独創的な発想で挑戦し続けています。
 自らが手掛けたオンリーワンの製品をお客様にお届けする歓びを味わえます。
 現在、電池モジュール、パック組立の新工場を山口県岩国市に早期稼働準備中であり、自ら企画/設計したものが具現化できる大きなチャンスがあります。
 また、海外にも製造拠点を有しており、ご希望に応じて国際的にご活躍頂く可能性も多いにございます。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間/1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

広島ハイブリッド/次世代電動車用パワーユニットの生産技術開発(車載バッテリー領域:全般) のリモートワーク求人

【業務概要】
次世代の電動車用パワーユニットにおいて、コア技術となる車載バッテリー(モジュール/パック組立領域)の生産技術開発と量産準備を担当いただきます。
開発部門との共同/共創による製品仕様の具現化から、生産技術開発・試作評価、及びこれらに関連した業務を担当いただきます。

【業務詳細】 
ご経験やご思考に併せて以下の一連の業務、またはいずれかの業務をお任せします。

(1)製品仕様の具現化
 -開発段階からコンカレントに設計部門と協議を行い、生産技術面から商品機能および生産性向上のための製品仕様の最適化を行う。
(2)生産技術開発
 -原理原則に基づき、汎用性と高効率を両立した生産工程を検討し、設備・ツーリング・治具等の開発を行う。
(3)実証実験、試作評価
 -試作工程の仕様決定、手配、設備導入を行い、社内/外のラボ機も用いて、狙いの機能・品質の検証を行う。
(4)量産準備
 -生産ラインの検討、生産工程/設備の企画、設計、仕様決定、手配、据付、トライ等、量産までの一連の設備導入業務を行う。
 -設備のデジタル化やモデルベースを作成し、設備実地稼働前に机上検証を行う。

【募集背景】
自動車業界における電動化技術の急速な発展と普及に伴い、マツダのクルマにもマツダ独自の電動化技術を具現化し、 お客様にタイムリーに提供していく必要があります。
中でも電池は、自動車の”走り”や”価格”に直結するもので、いかに重量対出力効率をあげ、製造物理量をMinにできるか、またBEV/PHEV/HEV/xEVと多様化&進化する電池に、
柔軟かつ迅速に対応していくことが今後の必須と考えています。

その実現のためには、電池モジュール、パックを実際に試作検証しながら、量産化するための技術を開発し、MAZDAらしい電動化製品の生産ラインを具現化することが急務と捉えています。
弊社では、これらを専門的に重点をおいて取り組む部門を2024年4月度より立ち上げ、組織の拡充を図ってきています。

ご入社をいただく方には、①車載電池の生産技術開発(量産へ向けた生産手法の開発や品質保証法の考案、試作品製作とその検証等)や、
②量産準備(生産ラインの企画、工程設計、設備設計、設備の仕様決定、量産導入等)の領域で、活躍していただくことを期待しております。

【生産技術部門のミッション】 
自動車生産工場の量産準備部門として、商品企画や開発部門から図面を受け取り、狙いの品質が満足出来る工程と設備を準備し、
それが維持・管理できるように工場へ提供すること。

【電池技術グループのミッション】
・理想の商品(電池)を、ビジネス効率(E=V:価値/C:コスト(物理量))を最大化で造ること。
・開発部門とコンカレントな活動により、電池生産に必要な生産要件、品質保証方法を、製品構造と工法をセットで考案、具現化に向けて計画立案、推進すること。
・将来の新しい生産方式を企画し、その新技術の開発と量産への適用を提案すること。

【ミッション】
・マツダはカーボンニュートラルの実現に向け、各地域における電源事情や環境規制、お客様のニーズに応じたマルチソリューションを展開していく計画であり、
 内燃機関のさらなる進化と共に、電動化技術の拡大に取り組んでいます。

・内燃機関領域は、これまで業界トップレベルの高効率/高品質/フレキシブル生産技術とCAEによる事前検証技術を構築し、ロータリーエンジンやSKYACTIV技術をはじめとする
 オンリーワンのパワートレイン製品の量産化を実現しました。

・電動化領域では、内燃機関で獲得した独自の資産を活用し、マツダらしい電動車用パワーユニットの実現に取り組んでいます。
 配属予定組織となる電池技術グループは、マツダ社内外で多岐にわたる経験を有する意欲的なメンバーで構成されており、
 国内初となる円筒セルを使った電池モジュール組立に挑戦しています。柔軟な組合わせができて出力密度が高く、かつ安全性も高い円筒セルを採用することで、
 マツダらしさである、”魂動デザイン””人馬一体”という、目を引くデザイン性や人感性に近い走りの良さを追求しています。

・マツダでは、未来においても地球や社会とクルマが共存している姿を思い描き、関連部門や協力会社様と共に独創的な発想で挑戦し続けています。
 自らが手掛けたオンリーワンの製品をお客様にお届けする歓びを味わえます。
 現在、電池モジュール、パック組立の新工場を山口県岩国市に早期稼働準備中であり、自ら企画/設計したものが具現化できる大きなチャンスがあります。

※参考情報(MAZDA NEWSROOM山口県、岩国市と、車載用円筒形リチウムイオン電池のモジュール・パック工場に関する建設協定に調印|ニュースリリース):
https://newsroom.mazda.com/ja/publicity/release/2025/202509/250904a.html

また、海外にも製造拠点を有しており、ご希望に応じて国際的にご活躍頂く可能性も多いにございます。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分)   フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

広島ハイブリッド/次世代電動車用パワーユニットの生産技術開発(モーター領域) のリモートワーク求人

【業務概要】
次世代の電駆車両用の電動ユニットについて、コア技術となるモーター領域の生産技術開発と量産準備を担当していただきます。
開発部門との共創活動による製品仕様の具現化・生産技術の開発と試作品の評価、これらによって得られた情報に基づいた量産準備業務を担当していただきます。
※開発~生産までを本社で行っているため一連の業務をご担当いただけます。

【業務詳細】
以下の一連の業務またはいずれかの業務をお任せします。
(1)製品仕様の具現化
 次世代電駆車両用電動ユニットにおいて、開発段階から設計部門などと協議を行い、
 生産技術面から商品機能および生産性向上の提案を行い、製品仕様の最適化を行う
(2)生産技術の開発
 原理原則に基づき、汎用性と高効率を両立した工程を検討し、
 設備・ツーリング・治具等の開発を行う
(3)試作品の評価
 開発した設備を用いて、狙いの機能・品質の検証を行う
(4)量産準備
 上記の技術開発活動で得られた情報を基に、生産工程の設計、生産設備の設計、生産ラインの検討、生産設備の仕様決定、生産設備の量産導入等を行う

【採用背景】
自動車業界における電動化技術の急速な発展と普及に伴い、マツダの車両にもマツダ独自の電動化技術を搭載し、お客様へタイムリーに提供する必要があります。
マツダでは未だ独自のモーター生産技術を十分に所有しておらず、早急にモータ-の生産技術を開発し、電駆製品を量産準備出来る段階へと技術力を
高めて行かなければならないと考えております。

今回ご入社をいただく方には、ご経験に応じて①電駆車両に搭載されるモータの生産技術開発(量産へ向けた生産手法の開発と品質保証法の考案、試作品製作とその検証等)や、
②量産準備(生産工程の設計、生産設備の設計、生産ラインの検討、生産設備の仕様決定、生産設備の量産導入等)のいずれかの領域で活躍していただくことを期待しております。

【生産技術部門のミッション】
当部門のミッションは自動車を生産する工場の量産準備業務であり、商品企画や開発部門から製品図面を受け取り、狙いの品質を満足する生産工程と生産設備を準備し、
製品の生産と品質が維持・管理できるように生産設備を工場へ提供することになります。
その中にあって、モーターの生産技術を担当する私たちのミッションは下記になります。
- 将来の新しいモーターの生産方式を企画し、その生産技術を開発し量産へ適用すること。
- 量産へ向けて部品の素材・加工・組立工程の量産準備を実現すること。

【ポジション特徴】
・マツダはカーボンニュートラルの実現に向け、各地域における電源事情や環境規制、お客様のニーズに応じたマルチソリューションを展開していく計画であり、
 内燃機関のさらなる進化と共に電動化技術の拡大に取り組んでいます。
・パワートレイン領域はこれまで内燃機関中心に業界トップレベルの高効率/高品質/フレキシブル生産技術とCAEによる事前検証技術を構築し、
 ロータリーエンジンやSKYACTIV技術をはじめとするオンリーワンの製品の量産化を実現しました。内燃機関で獲得した独自の資産を活用し、
 マツダらしい電駆車両用の電動ユニットの実現に取り組んでいます。
・マツダでは、未来においても地球や社会とクルマが共存している姿を思い描き、関連部門や協力会社様と共に独創的な発想で挑戦し続けています。
 自らが手掛けたオンリーワンの製品をお客様にお届けする歓びを味わえます。
・海外にも製造拠点を有しており、国際的にご活躍頂く可能性も多いにございます。
・2年前に立ち上がった組織での業務となりますので、様々なご経験を持つ意欲的なメンバーと切磋琢磨しながら業務に取り組めます。

【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
想定年収 510 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分)   フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

地方フルリモート/次世代車両の運動制御技術開発(性能開発/実験検証) のリモートワーク求人

【職務概要】
電動化が進む次世代車両の運動制御技術開発について、モデルベース開発から実車での検証を創造的かつ効率的に行い、
個別の商品開発において、性能、品質、日程、コストなどの目標を達成するとともに、新たな技術開発にも携わっていただきます。

【職務詳細】
以下両方もしくはいずれかをご担当いただきます。
■商品開発
商品開発計画に基づき、
以下いずれかの開発において、企画~性能要件及び性能目標の提示~実車評価適合、品質確認まで一貫してご担当いただきます。
・AWD制御開発
・SKYACTIV-VEHICLE DYNAMICS制御開発(GVC/GVC Plus/KPC等)
・回生協調ブレーキ制御開発
・制御ブレーキ開発(TCS/ABS/DSC/停車保持機能等)

■技術開発
世の中に出ていない新しい技術を現在のニーズから発掘し、
商品化にむけて、関連部門及び大学やサプライア様と連携しながら対応を進めていただきます。
・机上、台上、開発効率化技術
・車両運動制御技術

【部門ミッション】
操安性能開発部はあらゆるシーンにおいて走る歓びを提供することをミッションとしております。
その中で車両全体および車両に搭載される各ユニット/システムの、
ダイナミクス(操縦安定性、走破性、制動、乗り心地性能)に関わる技術開発を行っています。

具体的には、「制動性能の開発を行うグループ」、「懸架、操舵、伝達、支持などの操安性能・乗り心地性能の開発を行うグループ」、
「制御領域の機能開発を行うグループ」の3つのグループで構成されており、
今回ご入社をいただく方には「制御領域の機能開発を行うグループ」へ配属を予定しております。

【ポジション特徴】
・制御技術開発を軸とし、人間中心に「人馬一体」「走る歓び」を追求する目的で、部内他グループやパワートレーン開発部門と共同で
 技術的かつ官能に訴える理想のダイナミクスを追求するポジションとなります。

・実験/検証だけではなく、車の性能を決定する際の機能配分を行うタイミングから、プロジェクトに参画をしていただくため、
 開発の最上流の段階から裁量権をもって取り組める環境です。
 また、ご経験を基に幅広くシームレスに役割を担っていただくため、業務の幅や視点を広げて開発頂くことができます。

・ソフトウェアを中心にお客様へ感動を実際に届けることが出来る領域

・マツダ独自の新技術開発を行い、学会発表するなど、開発だけでなく、技術研究から先行開発まで幅広く経験することが可能です。

【技術開発】
・サスペンションやハード部品と連携し、ブレーキ制御技術で車の姿勢を走行中に安定化させる機能の開発
・機械部品の駆動系部品の属性を可変し車の動きを安定化させる機能の開発を大学と共同研究で進めています。

【募集背景】
当社は、人間中心に「人馬一体」、「走る歓び」を追求する開発を進めています。
近年、環境問題への対応の必要性から、各社で電動化が進んでいますが、
当社においては電動化によって環境問題に対処することに加え、
電動化ならではの理想的なダイナミクスを実現していくことを考えています。

そこで、電動機による駆動力制御、及び電動化を前提とした車両の機構、構造、制御技術を構築していく能力を強化したいと考えており、
今回ご入社をいただく方には将来的には同領域の第一人者として ご活躍をいただくことを期待しております。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 510 〜 900 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 標準的な勤務時間:9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
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マツダ株式会社

広島ハイブリッド/運動性能またはエネルギー効率最適化に向けた制御開発エンジニア (BEV/HEV/PHEV) のリモートワーク求人

【職務概要】
BEV/HEV/PHEVの車両制御開発業務を担当頂く予定です。
地球環境への貢献が重要視される中、電気駆動システムをはじめとした周辺部品との協調も含めた車両制御の仕様検討、設計開発、検証までの幅広い業務を担って頂きます。
以下業務プロセスにおいて、制御設計部門や各ユニット/システムの開発部門との連携を強化し、協調制御技術の開発を通じて、CO?排出量削減や燃費向上、また地球環境への貢献を目指します。
※ご経験/スキルに応じて、エネルギー消費の最適化と燃費の向上を目指したエネルギーマネジメントに関わる制御開発または、運転の安全性、快適性、操縦性の向上を目指した
 車両制御開発いずれかを担って頂く予定です。

【職務詳細】
・システム特性の設計要件の策定
 L 車両制御に関連する各種システム特性から設計要件を定義し、具体的な動作/性能の目標設定
 L お客様への提供価値を起点に、実現に必要な機能を洗い出し、設計要件/機能目標設定
・ストラテジー設計
 L MATLABやC言語を用いた制御アルゴリズムおよびストラテジー設計
 L システム効率性や信頼性を高める為のシミュレーションを用いた最適化業務 等

【育成支援】
本業務領域は各社が独自の制御技術を持っている為、入社後に弊社技術を学ぶ機会を設けております。
同領域での経験者はスキルを活かしてさらに広い範囲で活躍でき、業界未経験者もペアコーチ制によるサポートがありますので、安心してご入社頂けます。

【ポジション特徴/やりがい】
本ポジションでは 『意のままの走り』を追求し、マツダが掲げる「人馬一体」の実現に欠かせない非常に重要な役割を担って頂けます。
また担当領域によっては環境負荷の軽減に直接的に寄与する為、社会的意義が高い業務に取り組む事が可能です。
車両全体の各部門と協業して車を作り上げる為、自身の知らなかった事や新たな技術知見に触れる機会が多いという特徴もございます。
限られた領域だけではなく、モデルベースの制御設計~ユニットや実車での制御検証まで一連のプロセスに取り組む事ができ、
車づくりにおける全体の流れを理解した上で、幅広い知見を有したエンジニアとして成長できる点も大きな魅力ポイントです。

責任範囲が広いからこその難しさもありますが、チーム一丸となってフォローし合える環境ですので、確実にエンジニアとしての引き出しを増やして頂けます。

【配属先】
パワートレイン開発本部 走行・環境性能開発部 第1走行・環境性能グループ または 第2走行・環境性能開発グループ

【採用背景】
各国の電源事情や環境規制、お客様ニーズに応じたマルチソリューション戦略を支えるために、優れた電動車両を効率的に開発できる組織強化を進めています。
マツダは燃費効率や走行性能、安全性の向上を目指して「SKYACTIV TECHNOLOGY」の開発を推進しており、これによって高い運転性能と環境性能を兼ね備えた車両を提供しています。
また、お客様の求める価値も多様化している事から、『燃費が良い』『走りが良い』といった従来の価値だけではなく、
『所有しているクルマが常に最新化される』『運転していなくても車内で楽しく過ごせる』『クルマと双方向のコミュニケーションができる』といった
AI/ITを駆使した価値づくりも必要不可欠となっています。業界をリードする電動車両の開発に、情熱をもって取り組んでいただける方を強く募集しております。

関連記事(SKYACTIV テクノロジー):https://newsroom.mazda.com/ja/technology/1406/index.html

【部門ミッション】
私たちの部門のミッションは、お客様が感動する走行性能と環境性能で世界一を目指し、それを高いレベルで実現する事です。
具体的には、ドライバーが思い通りに車を操作できる感覚 = 『意のままの走り』を実現する為に、1つのユニットに限らず、エンジン、モーター、トランスミッション等の
クルマの性能に直結した領域全体に対して具体的な性能や仕様の要件を設定し、それぞれが効率よく連携しながらスムーズに動作する為の制御技術を開発する役割、
また人間工学に基づいたドライバーの感覚の定量化研究開発を担っています。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 960 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
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マツダ株式会社

広島ハイブリッド/電気駆動含む駆動系システムのNVH性能開発・実験評価 のリモートワーク求人

【職務概要】
電動化が進む次世代車両の駆動系NVH性能開発について、モデルベース開発から駆動系ユニット/実車での検証を創造的かつ効率的に行い、
個別商品 (駆動モーターやEV用減速機など) における性能、品質、日程、開発投資などの目標を達成するとともに、個別技術の開発を行います。

【職務詳細】
以下(1)~(5)のうち、主に(3)(4)(5)を担当いただく予定です。
※解析部門や車両系NVH開発部隊と密に連携をしながら業務を遂行いただきます。

(1) 机上検証(MBD/CAE)・実験・評価・研究・開発計画の立案と実施
(2) 「走る喜び」「燃費」と高次元で両立する「静粛性」を実現する顧客提供価値の探求
(3) 特に電動化が進む車両において、車両開発との適合、駆動系システムハードウェアへの機能配分
  L 電動化技術の適用:電動モーター、バッテリーシステム、インバーターなどの電動化部品の選定と設計
  L システム統合:電動駆動システムと車両全体の統合設計。他のシステム(ブレーキ、サスペンション、ステアリングなど)との調和を図る。
  L 機能配分:駆動系システムハードウェアに対する機能の割り当て。制御システムの設計と最適化。
(4) 計測解析技術、ユニット評価技術、開発支援技術に関する研究・開発計画の立案と実施
  L 計測解析技術:振動/騒音計測のための最新技術の研究。データ解析手法の開発と適用。
  L ユニット評価技術:各部品やシステムの評価手法を確立。耐久試験、性能試験、環境試験などを実施。
  L 開発支援技術:開発ツールやソフトウェアの導入と運用。シミュレーション技術の高度化。
(5) 市場における使用実態の分析、及び試験標準、開発手順の整備
  L 市場分析:実際のユーザーの使用状況を調査し、データ収集。使用環境や走行条件に基づく解析を行い、製品の改善点を特定。
  L 試験標準の整備:各種試験の標準化と手順書の作成。国際規格や業界標準に準拠した試験方法の確立。
  L 開発手順の整備:開発プロセスの標準化と効率化。品質管理システムの導入と運用。

【ポジション特徴/やりがい】
実研と設計が同一部門内にある事で、モデルベースでの設計検証や実研性能予測、ユニットや実車での実機検証、
検証結果のモデルベースへの反映と一連の駆動系NVH性能開発プロセスを、部門内で連携しながら進められる点が大きな特徴です。
また車両/パワートレインとのNVH性能の機能配分や育成を、車両NVH開発部門および解析部門と連携して行っている為、、部品/駆動系ユニットだけでなく、
車両全体視点を持ちながら取り組める環境となっています。
本ポストは実験部隊として実機を扱う為、結果や成果をダイレクトに感じられる点に大きな魅力とやりがいがございます。

【配属先】
パワートレイン開発本部 ドライブトレイン開発部 第2ドライブトレイン開発グループ

【採用背景】
当社は、『走る歓び』と『優れた環境性能 (燃費) 』でお客様の人生を豊かにする車づくりを目指しています。
近年電動化の流れにおいて、これらの実現と車の静粛性向上を両立させる為に、「NVH性能」開発の重要性が増しています。
そのニーズに対応できるよう、電気駆動を含めた駆動系システムのNVH性能開発を強化したいと考えており、
今回ご入社をいただく方には将来的には同領域の第一人者として 活躍いただく事を期待しております。

【部門ミッション】
技術開発から量産開発に亘る、電気駆動含む駆動系システムの開発を一貫して実行し、世界一の電動/駆動システムを
合理的なコストと最高の開発効率で提供し続ける事をミッションとしています。
具体的には、オートマチックトランスミッション、マニュアルトランスミッション、AWDシステム、デフ、ドライブシャフト、プロペラシャフト、
及び、駆動モーター、EV用減速機、などのシステムについての開発業務を遂行しております。

【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
想定年収 520 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
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マツダ株式会社

地方フルリモート/最先端技術を支える法規認証および技術標準適合エンジニア のリモートワーク求人

【職務概要】
電気駆動商品を計画通りに各国の法規や技術標準に適合させる為、以下業務を担当頂く予定です。

【詳細概要】
① 各国法規や技術標準の動向調査、技術要件解釈
② 各国法規や技術標準を開発要件化し、社内技術標準や業務プロセスを構築・刷新する
③ 上記に基づき、新規の法規・技術領域の適合活動を設計、実研と協力して推進する
※①は他本部を中心に進めておりますので、②③の業務を中心に担当頂く予定です。
※将来的にはマツダが進出している国全体をカバー頂ければと思いますが、先ずは国内および主要な海外市場 (北米、欧州、中国等) を中心に取り組んで頂く予定です。

【他組織との連携】
全社的な法規認証業務を担当している他本部や、同組織の性能/制御、信頼性業務に従事しているメンバー、設計担当者と連携しながら業務を遂行しています。

【ポジション特徴/魅力点】
本ポジションでは、様々な関係者と密に連携をしながらグローバルな視点で車づくりに携わる事ができます。
たとえ優れた商品を開発しても、法規認証や技術標準に適合していなければ、お客様のもとに車を届ける事はできません。
車が市場に出回る為には、法規認証や技術標準適合のプロセスを避けては通れず、このような非常に重要な役割を担える事に大きなやりがいを感じます。
もともとはエンジンの開発エンジニアとして従事をしていましたが、本業務を通じて広い視野で車づくりに携われるようになりました。

社内公募制度や希望に応じたジョブローテーションも可能な為、知見を広げた上で、将来的には再度開発者として活躍できる可能性も高く、
エンジニアとしても確実にスキルアップへ繋げる事ができます。

【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第1電駆開グループ もしくは
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第4電駆開グループ
※ご経験/スキルに応じて、担当領域 (駆動用バッテリ or モータ/インバータ) を決定致します。

【採用背景】
組織強化に向けた採用活動を行っております。
これまで、部内エンジニアによる兼務体制での法規解釈、関係先ユニットとの調整を行っておりましたが、電気駆動車の車種拡大および既存車種の法規対応に向け、
法規認証、技術標準適合業務体制の強化を推し進めております。
環境規制の強化や技術革新により、本技術領域における法規認証や技術標準の動向が目まぐるしく変化する中で、これらをいち早くキャッチし、
製品開発のプロセス構築および要件化を推進できる方を求めております。

【部門ミッション】
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御) の設計、評価等の主幹部門です。
弊社の2030経営方針の第2フェーズである電動化へのトランジションをリードし、第3フェーズであるバッテリーEVの本格導入に向けて技術/商品開発へ取り組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広める事で全社的な開発/商品化プロセス構築を進める事をミッションとしております。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 460 〜 960 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する
4024件中 591件~600件

ここに掲載されている求人はごく一部です。
リラシクで取り扱う求人の約80%は非公開求人(Web公開NGや掲載前の求人)です。

非公開の理由

非公開の理由

企業のIT投資は秘匿性が高く、採用情報から機密情報が漏れないよう配慮が必要です。
魅力的なプロジェクトに携われる求人は、なかなか一般公開されません。
また、求人掲載前に既存の会員へ案内され、公開前にクローズとなる求人も多数あります。

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【フルリモ可/社内情報セキュリティ担当 (大阪/東京)】新たな情報セキュリティ管理体制の構築 のリモートワーク求人

~700 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
働き方改革やゼロトラスト時代の到来で、企業の情報セキュリティを取り巻く環境も大きく変化していますが、
フェンリルでは、これまでの常識や技術に問わられない、時代の変化に即した新しい情報セキュリティ管理体制の構築を目指しています。

そのため、最新のセキュリティモデルや対策技術の導入に積極的に取り組んでおり、机上ではなく実際の業務において、
それらに触れ、情報セキュリティ担当者としてのスキルアップを図る数多くのチャンスが存在します。

<お任せする業務>
ご経験やご希望に応じて以下のいずれか、もしくは複数の領域のリーダーとして主体的な役割を担っていただくことを期待しています。

・情報セキュリティマネジメントシステム (ISMS)の運用
・情報セキュリティ対策システムの構築、運用
・サイバーセキュリティ監視体制 (SOC) の構築・運用

<組織・チームカルチャー>
【ミッション】
フェンリルの情報セキュリティ領域における主管責任部門
守りのセキュリティだけでなく攻めのセキュリティも重視
メンバーのセキュリティリスクの不安を取り除き安心してパフォーマンスを出せる環境の提供
【学習文化】
情報セキュリティに関する情報収集や勉強会の実施
セミナーやNCAの各種ワークショップへの参画
【体制】
現在は部門長(40代男性)の元で大阪:5名、東京:3名の組織です。
※うち社内情報セキュリティ担当は大阪:1名、東京:1名

<このポジションで経験できること>
【資格取得支援】
会社が承認する資格の維持費用を補助します。 以下資格も支援対象となっております。

情報安全確保支援士(登録セキスペ)
・CompTIA Security+
・CISSP/CCSP/SSCP/CSSLP
・CISM(公認情報セキュリティマネージャー)


■募集背景
フェンリルでは働き方改革やゼロトラスト時代の到来といった社会の変革に合わせて、新たな情報セキュリティ管理体制の構築に臨んでおり、
情報セキュリティ担当者として、その中心的な役割を担っていただくことを期待しています。
情報セキュリティ戦略の立案から、実際のセキュリティ対策システムの企画、導入、運用といった多岐に渡る領域にてご活躍いただけるポジションをご用意しています。

<現在の課題・入社後に期待していること>
ゼロトラスト時代の情報セキュリティ対策の強化を推進するリーダー候補と、次代を担う若い力を求めています。


■キャリアパス
将来的には情報セキュリティ領域の管理職 〜 最高情報セキュリティ責任者 (CISO) を狙えるポジションになります。

▶︎参考 fenrir INSHIGHT
堅牢な地盤と未来を見据える視点──攻守一体のセキュリティを目指して(https://insight.fenrir-inc.com/jp/story/vol011/)
執行役員として経営戦略の策定に携わりながら、情報システム部を統括する田林と、
セキュリティのプロフェッショナルである上原によるインタビュー記事です。


■働き方
毎夕:日次連絡会(30分程度)
毎週:週次報告会(60分程度)
フルリモート勤務も可能です。
※ただしISMS審査や監査およびセキュリティ対策対応や部内コミュニケーションのために事業所や関連会社への出張頂く場合があります

<1日の業務の流れ>
09:30 始業
09:30-10:00 メール/Slack、ワークフロー確認
10:00-12:30 ISMS活動・教育企画・ セキュリティ対策企画検討
12:30-13:30 ランチ
13:30-14:30 セキュリティに関する情報収集や勉強
14:30-17:00 端末脆弱性個別対応・教育作成
17:00-17:30 部夕礼&チーム夕礼
(都度対応)
セキュリティ対策のアラート検知対応
セキュリティインシデントレスポンス
セキュリティに関する相談や被監査対応

Sleipnir Appleデバイス向けアプリケーションエンジニア (大阪) のリモートワーク求人

~800 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
当面は Sleipnir Mobile for iPhone / iPad の開発に従事していただきます。
該当プロジェクトはデザイナーを含むチームになっており、既存エンジニアと共に設計・開発/実装・検証・サポートを主に担当していただきます。
自社製品かつB2C領域なので、お客様の声を直接聞きながら自身の仕事の成果をダイレクトに感じられます。

<お任せする業務>
技術調査、設計、開発/実装、検証、サポート等
※チームメンバと共に幅広い領域において業務に携わって頂けます

<組織・チームカルチャー>
【組織】
PO(デザイナー):1名
エンジニア:2名
ディレクター:1名
デザイナー:1名
(社長直轄の部門であり、社長自らの伴走、部門長、エンジニアリング担当部長らが開発支援をいたします)

【チームカルチャー】
フェンリルには創業社長がUIに徹底してこだわってデジタルプロダクトをつくり、その優れたUXが多くのユーザーの心を掴んできた歴史があります。
UX / UIに徹底してこだわるのがフェンリルのプロダクトづくりにおける文化です。

<このポジションで経験できること>
・自社製品の成長にじっくり取り組む
 自社プロダクトの開発から運用まで、長期的に携わることで、プロダクトの成長やユーザー満足度の向上を実現できます
・適切な裁量を持って取り組む
 仕様の検討から設計、実装、機能改善、さらにマネタイズやビジネスモデルの設計に至るまで、幅広い範囲で自由にアイデアを提案し、
 それを実現するチャンスがあります
・ユーザー中心のプロダクト開発
 ユーザーからのフィードバックを基に、課題解決や新機能の開発を進めることで、エンジニアリングの価値を実感しながら
 プロダクトを育てる経験が得られます


■募集背景
現在 Apple デバイス向けのアプリケーションエンジニアが不足しております。開発速度を向上させ、顧客満足度を改善するために人員募集をしております。

<現在の課題・入社後に期待していること>
現在、当部門では Sleipnir 関連の Apple デバイス向けのコアエンジニアが不足しております。
入社していただいた暁には、自身でテクニカルリードを行いながら、最新技術をキャッチアップしながら
積極的な開発に従事していただけることを期待しております。


■キャリアパス
キャリアパスには、エンジニアとして専門性を追求する以外に、開発プロジェクトをリードする PM / PLや、
プロダクトの未来をつくるプロダクトマネージャー、チームをまとめる組織マネージャーなど、様々な選択肢があります。

スマートフォンアプリ エンジニア [大手ゲーム会社オンラインサービス開発] (大阪/島根/京都/東京) のリモートワーク求人

~600 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
フェンリルの共同開発事業の中でも、特に重要なクライアント1社のプロダクト企画、デザイン、開発、運用に従事していただきます。
グローバルで数百万、数千万のユーザーをターゲットとするデジタルタッチポイントが対象となります。
チーム力の向上にも力をいれて取り組んでおり、コミュニケーションを重要視しています。同じ職種のエンジニアのみならず、
デザイナー、テスター、といった様々なスペシャリストとコミュニケーションを取りながら、UI/UX にこだわったアプリケーション開発に携わっていただきます。
また、リードエンジニアとして技術でのリーダーシップを軸に、組織やチームとして効果的な成果を残し続ける取り組みを当社のテックリードと共にご注力いただきます。
フェンリルの各領域のプロフェッショナルやクライアントと共に、世界中のユーザーに「楽しさ」を届ける仕事に取り組みませんか。

<お任せする業務>
モバイルアプリ(iOS / Android)の開発案件において以下実施いただきます。
・基本設計、技術選定
・実装、ユニットテスト、保守、運用

※プロジェクトマネージャーやリードエンジニアのサポートの元、以下も対応いただきます
・開発方針策定
・要件定義

<組織・チームカルチャー>
【組織】
人員構成
  - マネージャ:3名
  - ディレクター:3名
  - デザイナー:5名
  - ライター:1名
  - プロジェクトマネージャ:3名
  - エンジニア:15名
大阪、島根を中心に京都、東京など各支社にメンバーがいます。

【チームカルチャー】
新卒含め若いメンバーが多い上、注力領域として2022年立ち上がったばかりの部署のため、活気があります。
ご自身の成長と合わせて、事業の成長も実感いただける環境です。
部門全員で特定クライアント1社との共同開発に注力しており、クライアントを含めたチームワークを重要視しています。

【コミュニケーション】
・月次の部門全体定例
・プロダクトチーム単位の朝会
・週次のクライアントとの定例会
・上長との 1on1、2on1
・部門全体定例やクライアントとの定例では、アイスブレイクの時間を取るなどチームビルディングに力を入れています。

<このポジションで経験できること>
フェンリルが大手クライアントと共同開発をしている toC サービスの開発プロジェクトにエンジニアとして参画いただきます。
クライアントとのより深いパートナーシップを築き、プロダクトの価値をユーザに伝えるデジタルタッチポイントの創出に取り組みます。

プロダクト開発では、要件のヒアリング、デザインの決定、開発、テストまで一貫してフェンリルが担当します。
コミュニケーションを重視する我々のチームでは、プロダクトの実装を熟知しているエンジニアも上流工程から関わっていただき、
顧客との共有認識を深めることを大切にしています。
顧客とコミュニケーションを取り共通認識を深めつつ、顧客のビジネスとプロダクトにとって最善の方法を見極めていきます。
そのため、クライアントワークでありながら、エンジニア目線のアイデアをアプリケーションに反映することができます。
プロジェクトの成功の為に、エンジニア目線の最新技術や多様なアイディアを提案していただける方がご活躍いただる環境です。

開発しているプロダクトは、グローバルで数百万、数千万のユーザーとのデジタルタッチポイントになります。
そのため、利用者の反応が SNS などからも多く収集できます。ポジティブな意見からプロダクトへのフィードバックなど様々な反応を得ることができ、
自分たちが作ったものがどのように利用されているのかを身近に感じることが出来ます。


■募集背景
事業拡大における人員強化

<現在の課題・入社後に期待していること>
エンジニア組織の安定化、プロダクト開発の拡大に向けて、設計・開発の業務のみならず、
リーダーシップを持って業務に取り組める方の採用が重要と考えています。
チーム内で積極的にコミュニケーションをとり全体の成果を考えて動くことや、
顧客と一緒にプロダクトの将来を考えて開発に取り組んでいただけることを期待しております。
エンジニアとしての業務を行う中でリーダーの役割や仕事を理解し、
数年かけてリードエンジニアへのキャリアアップを目指してもらえると嬉しいです。


■キャリアパス
まずはプロダクト内の1つのチームに参加していただき、リーダーシップを執りながらチーム全体の成果を出していただくことを期待します。
ご活躍の結果や、ご意向によってはその後に複数のチームについてもリードをしていただきプロダクト全体へ影響を与えていける役割を期待します。


■働き方
ハイブリッドワーク制度

・配属拠点オフィスへの出社もしくは自宅でのリモートワークを選択可能となっております。
・午前はリモートで午後は出社する、お子様の送り迎えや通院のため中抜けするなども可能です。
・週3日以上の出社を目標としております
※クライアントワークのため、関西在住でない場合は、おおよそ隔週の定期的な関西出張が発生いたします。

【経験業界不問】電気自動車インバータ(電源回路・モーター制御)/電池ECU開発_最先端電動化技術に携わる のリモートワーク求人

~1,200 万円 / 年

◎詳細
【業務概要】
車載インバータユニットや電池ECUの回路開発を行います。
ご経験や能力により、PM/PL/メンバーいずれかのポジションをお任せいたします。
チームで技術レベルを高めながらトレンドに合わせた開発・次世代業務への対応を行っていただける方を募集します。

【仕事内容】
当社戦略領域である車両電動化における重要顧客にて、車載インバータや昇圧コンバータ、電池ECUの電子回路設計を行います。主に下記業務を担当いただきます。
・高効率高出力のインバータ/昇圧コンバータ回路設計
・電池ECU回路設計
・構成部品の選定
・関連部署および顧客/協力会社との折衝調整
・DR対応
・進捗/品質/メンバーの管理
※経験や適性により、PM/PL/メンバーいずれかのポジションをお任せいたします
※週2-3日のテレワーク勤務を想定しています
※主に請負/準委任を前提としておりますが、ブリッジ案件での派遣就業もあります

【ポジション・役割】
PM/PL/メンバー(リーダー候補)

【募集背景】
今回、車載インバータの世界シェアトップ企業と2026年までの中期開発プロジェクトを進めています。
製品機能の複雑化・高度化、品質・環境性能に対する要求が高まっており、開発提案型のプロセスへの対応力が特に大手重要顧客より求められています。
テクノプロ・デザイン社ではモビリティ全体を統括する部門でそのニーズに対応しています。
当社は技術指針【技術戦略マップ※1】内の一つである自動車の電動化領域において、開発の初期段階から試作・量産までのメーカの開発プロセス全般を支援する機能と体制を整えています。

※1技術戦略マップ:テクノプロ・デザイン社の技術指針でエンジニア・営業・採用など全ての社員に関わる高付加価値戦略の根幹となっています。
https://www.technopro.com/design/advantage/strategy/

★【モビリティ】モビリティ開発エンジニア(電子・制御・機械:Web面接可・プライム上場) のリモートワーク求人

~1,200 万円 / 年

◎詳細
【業務概要】
モビリティ製品に対する下記業務を行います。
1.自動運転や電動化に対する制御ソフトや電子回路の設計開発
2.各種機能のシミュレーション
3.1D-CAE、HILS、MILSなどのシミュレーションやテストベンチ等に関わる開発環境構築、運用
4.試作品試験およびリリース後製品から吸い上げたデータの活用環境設計構築、運用
※ご経験や能力により、PM/PL/メンバーいずれかのポジションをお任せいたします。

【募集背景】
テクノプロ・デザイン社では、自動車を含む様々なモビリティ製品の開発における専門の部署【モビリティ統括部】を設け、制御ソフト、電子回路設計、シミュレーション領域を中心に対応しています。
製品機能の複雑化・高度化が加速、また社会全体で品質や環境性能に対する要求が高まっており、開発提案型のプロセスへの対応力が求められています。
モビリティ統括部では2023年7月に、ハードと制御で分かれていた組織を統合した「モビリティソリューションセンター」を立ち上げ、モジュール一体開発が可能な体制となりました。
当社は技術指針【技術戦略マップ※1】を基に専門部署にて開発初期段階から試作・量産までのメーカの開発プロセス全般を支援する機能と体制を整えています。
2022年6月現在で全国に400名を超えるエンジニアが在籍する規模となりましたが、その機能と体制をさらに強化するべく、向上心と技術を兼ね備えたエンジニアを求めています。

※1技術戦略マップ:テクノプロ・デザイン社の技術指針でエンジニア・営業・採用など全ての社員に関わる高付加価値戦略の根幹となっています。
https://www.technopro.com/design/advantage/strategy/

【テクノプロ・デザイン社について】
当社は年間売上が1,600億円を超える国内最大の技術ソリューション企業・テクノプログループを牽引する中核企業です。テクノプロ・デザイン社では7,000名を超えるエンジニアが上場企業を中心にソリューションサービスを提供しています。

【ポジション・役割】
PM/PL/リーダー候補/メンバー

【東京/週3リモート/デジタルマーケティング部マーケター】会員数900万人を突破の学習管理アプリ「Studyplus」など運営 のリモートワーク求人

~699 万円 / 年

◎詳細
スタディプラスは、「学ぶ喜びをすべての人へ」というミッションのもと、複数の事業を展開しています。
・「Studyplus」:個人の学習者向け学習管理プラットフォーム
・「Studyplus Ads」:大学を中心に教育機関の学生募集を支援するマーケティング支援事業
・「Studyplus for School」:学校・学習塾向けの学習管理プラットフォーム
「学習を継続するためのモチベーション維持」という課題に向き合い、学習者一人ひとりが、自らの未来を自らの手で選び、創造できる世界の実現を目指しています。

「Studyplus Ads」および「デジタルマーケティング部」 について
受験生の2人に1人が使用する「Studyplus」の強みを活かし、「Studyplus Ads 」事業では、大学の学生募集マーケティングの支援を行っています。
「Studyplus Ads」事業は、「Studyplus」の広告を大学に販売するところからスタートしましたが、「大学の学生募集の課題を解決する」という軸で、現在では広告商品の提供に留まらない、幅広いサービスを提供しています。
「Studyplus Ads事業本部」の中の「デジタルマーケティング部」では、大学が保有している資料請求者の名簿(ハウスリスト)を有効活用しながら、MA/CRMを代行すると共に、分析結果をレポーティングしながらコンサルティングを行うサービス「SMP(Studyplus Marketing Partner)」というサービスを展開しています。 このサービスが多くの大学に支持され、業界トップクラスの50以上の大学に既に導入されています。SMPの受注大学は順調に拡大しており、2026年4月からは、より単価の高いSMPの上位プランもスタートしますが、こちらも受注状況はとても好調です。

■募集背景
市場からのニーズが高く事業が急拡大しているため、マーケティング支援のメンバーを募集しています。

<当社のデジタルマーケティング部が提供する、「SMP」のサービスがなぜ支持されているか。>
①大学法人のこれまでの学生募集がアナログ/レガシーで、ほとんどの大学においてデジタルマーケティングの体制/ケイパビリティがないこと

②少子化に伴う18歳人口の減少により年々学生募集が厳しさを増す中で、より費用対効果が数値でわかりやすく、より受験生に直接リーチできる、デジタルマーケティングのニーズが急激に高まっていること
この2つの要素が大きいです。当社は【業界で初めて】大学の学生募集マーケティングにおいて、「フルアウトソーシング型のマーケティングオートメーション代行サービス」を提供し始め、多くの大学の支持を得るに至りました。今後もまだまだ拡大の余地は大きく、事業としても組織としても拡大フェーズとなっています。

■仕事内容
本ポジションでは、SMP(Studyplus Marketing Partner)サービスの担い手として、大学保有の資料請求者の名簿(ハウスリスト)を活用した、MA/CRMツールの導入と運用の代行、およびレポーティングとコンサルティングを行います。 大学における、高校生に対するマーケティング・コミュニケーションを代行し、出願者を増やすことがゴールです。
具体的には、
Google Analytics、MAツール、ハウスリストなどのデータをもとにした現状分析
出願増に向けたリードナーチャリング施策の企画・設計
設計した施策に基づく、メールやLINE等のコンテンツディレクション
計画実行後の定点観測(月1回)と、改善案の整理・提案
分析レポートを用いたクライアントコミュニケーション
といった一連のプロセスを担います。
※リモートワークと週2日出社を組み合わせたハイブリッドワークです。 フルフレックス(コアタイムなし)のため、自由度の高い働き方が可能です。
※現在正社員は5名のチームです。相談やレビューを受けながら進められる環境であり、週1回のナレッジ共有会も開催しています。

■提供できる機会・経験
①「大学の1人目デジタルマーケター」に近い立ち位置でマーケティングの経験が積める
大学側に十分なデジタルマーケティング知見がないケースが多く、単なるツールの提供や実行支援ではなく、運用を代行するため、インハウスマーケターに近い経験を積むことができます。成果目標の達成に対して、自身が当事者として向き合えるポジションです。

②コミュニケーション設計から、上流の戦略提案まで段階的にステップアップが可能
SMPのサービスは、年間400万円の通常プランと、年間800万円の上位プランの2種類があります。通常プランのほうは、期待される役割はMAでのコミュニケーション設計に関するコンサルティングになりますが、上位プランのほうは、より上流のマーケティング戦略も含めたコンサルティングが期待されます。段階的にステップアップしていくことが可能です。

③大きな予算 × 高い自由度
年間数千万円〜1億円規模の予算を前提に、特定の手法に縛られずマーケティングを設計できます。 ペイドメディア、オウンドメディア、オープンキャンパスなどのオフライン施策まで含め、幅広い施策を有機的に接続し、リード獲得後の戦略やコミュニケーション設計に携われる点が特徴です。

④自社のBtoBマーケティングにも関われる
クライアント支援だけでなく、自社の大学向けBtoBマーケティングにも関与でき、支援と実践の両面からマーケティングに向き合えます。

⑤事業成長・組織拡大フェーズに関われる
サービスがクライアントに支持され、急成長フェーズに入っています。 そのため、マーケティング支援だけではなく、組織づくりやサービス設計など、事業成長そのものを担う経験を得ることも可能です。

【東京/週4リモート/シニアプロダクトデザイナー】会員数900万人を突破の学習管理アプリ「Studyplus」など運営 のリモートワーク求人

~900 万円 / 年

◎詳細
当社について
当社は、「学ぶ喜びをすべての人へ」というミッションを掲げ、新しい教育の仕組みをつくる会社です。

「Studyplus」は、勉強の記録を可視化し、SNSで仲間と励まし合うことで学習を習慣化する総合学習プラットフォームです。会員数1000万人を突破し、大学受験生の2人に1人以上が利用するサービスへと成長しています。
「Studyplus for School」は、学習塾の新しいスタンダードを創る教育機関向け学習管理サービスです。全国2,800以上の教室に導入され、先生と生徒を繋ぐコミュニケーションプラットフォームとして、教育価値と経営価値の両立を目指しています。

何をするのか
自社サービス「Studyplus」および「Studyplus for School」のUX設計・UIデザインをリードしていただきます。

どんな業務か
学習者・教育現場双方の課題解決に向けた、toCアプリ/toBプロダクトのUX設計・UIデザインのリード
ユーザー課題理解のためのリサーチ(インタビュー・行動ログ分析等)の企画・実行
複数サービス(アプリ/Web)に跨るユーザー体験の設計(ユーザーフロー、情報設計、UIデザイン)
企画段階からPdM・エンジニアと協働し、要件定義からプロトタイピング、効果検証までを一気通貫で担うプロダクトデザイン
デザインシステムやコンポーネントルールの改善・運用、およびエンジニアと連携した実装品質の担保
プロダクト横断のUX課題(オンボーディング、継続率等)の発見と改善提案
どんなチームか
当社のエンジニア・デザイナーは事業部の一員として、企画から開発、リリースすべてに携わり、ユーザーに最高のサービスを届けることに責任を持ちます。PdM、デザイナー、エンジニアがフラットに「本当にユーザーのためになるか」をディスカッションしながら進める文化があります。
デザインチームとしては、プロダクトごとに軸足を置きつつ、デザイナー同士で知見を共有し、相互レビューを通じて全体のUX品質を向上させる体制を構築しています。

ポジションの魅力
豊富なユーザーアセット×教育の再設計:受験生の2人に1人が使うアプリと、膨大な学習ログ。これらを基盤にした「学習×デザイン」の非常に難易度が高く意義のある挑戦ができます。
一気通貫のデザイン権限:単なるUI作成に留まらず、リサーチから要件定義、効果検証まで、プロダクトのコア部分にデザインの力で深く関われます。
「学習者第一」の純粋な追求:利益の前に「学習者のためになるか」を問い続ける、非常に誠実なプロダクト開発環境です。
組織基盤の構築:デザインシステムやプロセスの標準化など、成長フェーズにある組織の仕組みづくりにも携わっていただけます。

【東京/週4リモート/SRE】会員数900万人を突破の学習管理アプリ「Studyplus」など運営 のリモートワーク求人

~1,210 万円 / 年

◎詳細
当社について
当社は、「学ぶ喜びをすべての人へ」というミッションを掲げ、新しい教育の仕組みをつくる会社です。

「Studyplus」は、勉強の記録を可視化し、SNSで仲間と励まし合うことで学習を習慣化する総合学習プラットフォームです。会員数1,000万人を突破し、大学受験生の2人に1人以上が利用するサービスへと成長しています。
「Studyplus for School」は、学習塾の新しいスタンダードを創る教育機関向け学習管理サービスです。全国2,800以上の教室に導入され、先生と生徒を繋ぐコミュニケーションプラットフォームとして、教育価値と経営価値の両立を目指しています。

何をするのか
スタディプラスのSREグループでは、学習管理プラットフォーム「Studyplus」・教育機関向け学習管理プラットフォーム「Studyplus for School」のインフラの設計・構築・運用を中心に担当します。

各システムのインフラ基盤の安定運用・信頼性確保を中心に、開発者がインフラを意識せず開発に集中できる環境の整備に取り組んでいます。信頼性の高いインフラ設計/開発にチャレンジし、開発者が技術的な懸念から解放され、教育の未来を形成するためのクリエイティブな力を最大限に発揮できるよう支援することがSREグループのミッションです。

どんな業務か
・クラウド(AWS, GCP)を活用したサービスの設計・構築・運用
・Kubernetesを利用したサービスの構築・運用
・Terraformを利用したインフラのコード化と運用
・CI/CDパイプラインの構築・運用
・モニタリング・オブザーバビリティ環境の構築・運用
・ログ基盤の構築・運用
・各種運用の自動化
・セキュリティ対策
・コスト最適化
・システムの信頼性・パフォーマンス改善

どんなチームか
プロダクト部 SREグループに所属し、全サービスのインフラ周りを担当します。
SREグループでは、お互いを尊重し、素直に前向きに取り組む姿勢を大切にしながら、日々インフラの設計・運用に向き合っています。開発チームと密に連携し、開発者がインフラを意識せず開発に集中できる環境づくりに取り組んでいます。

ポジションの魅力
・会員数1,000万人を超えるサービスの大規模トラフィックを支えるインフラの設計・運用に携われます
・億単位の学習レコードを扱う「学習×ビッグデータ」の領域にチャレンジできます
・セキュリティ強化、コスト最適化、可用性向上など幅広い領域でSREとしてのスキルを磨けます
・Platform Engineeringの観点から開発者体験の向上に取り組めます
・大きな裁量を持って、インフラのモダナイゼーションを推進できます

【地方フルリモート/自社サービス開発ディレクター・PM】ARR2億円突破のLINE CRM「COMSBI」を牽引。エンジニアと対等に議論し、伴走型のものづくりで事業成長をリードするポジション のリモートワーク求人

~800 万円 / 年

◎詳細
自社サービスLINE CRM『COMSBI』とは
ARR2億円突破・急成長中の自社LINE CRMで、LINEの公式アカウントを活用し、顧客管理・販促・分析をワンストップで実現する販売DXサービスです。
複数アカウントの一元管理、柔軟なセグメント配信、ポイント・クーポン・スタンプラリー等の強力な機能を備え、UCC上島珈琲様をはじめ、業態・規模を問わず導入が進んでいます。
LINE社からも導入実績の豊富なパートナーとして Biz-SolutionsPartner Programに認定されており事業の急成長期を迎えております。

業務内容
「COMSBI」の導入支援、新機能開発、およびクライアント向けカスタマイズ案件における開発プロジェクトのディレクションをお任せいたします。このポジションのミッションは、エンジニアと議論を重ねながら仕様を具体化し、技術的な実現可能性とプロダクトとしての高い品質を両立させることです。単なる進行管理ではなく、クライアントの課題を解決するための最適な仕様を自ら設計していただきます。初期段階ではディレクションの基礎を固めながらプロジェクトを推進していただきます。中長期的には、クライアントのKPI向上やデータ解析をもとにした改善案を提示する伴走型の提案や、他のディレクターのリソース管理、新規案件の工数管理など、チーム運営の中心的な役割を担っていただくことを期待しています。<主な業務内容> 要件定義および仕様策定: クライアントとの打ち合わせを通じて課題やニーズを整理し、システムとして実現するための仕様書や画面遷移図、ワイヤーフレームなどを作成します。 プロジェクトの進行管理と調整: 社内のエンジニアやデザイナーと折衝を行いながらスケジュールを管理し、制作の進行をコントロールします。 外部パートナーとの連携と対応: 外部委託が発生した際には、成果物のチェックやフィードバックを行い、外注先を適切にコントロールします。 ローンチに向けた品質管理: クオリティチェックのためのテスト設計を行い、テスト項目書の作成やレビューを通じてプロダクトの品質を担保します。 各種ドキュメントの作成: 開発・制作に必要な要件定義書、設計書、仕様書などのドキュメントを正確に作成し、プロジェクトメンバー間で認識を統一します。 小規模チームのマネジメント: エンジニアやディレクターを含む2~3名から6,7名規模のプロジェクトチームを牽引し、円滑なプロジェクト運営を実現します。 数値の管理と進捗の報告: プロジェクトごとの売上や見積もり、予算実績の管理を実施し、社内に対して適切な進捗報告を行います。<主な使用技術>バックエンド:TypeScript、Node.js、Express、PHP、Laravelフロント:TypeScript、React、Next.jsAI:Claude Code、Github Copilot、Geminiテスト自動化ツール:Autifyサーバー系:Nginxインフラ:AWSソースコード管理:Bitbucket、Gitデザインツール:Figma、Figjam課題管理:Backlog顧客・案件管理:Notionコミュニケーション:Slack、Discord※開発規模はプロジェクトによって様々ですが、3~5名等の小規模のものから10名以上で開発を行う大規模な案件まで多岐に渡ります。

<AI活用・生産性向上>
生産性を高めるためにAI駆動開発を全社的に推進しており、GitHub Copilot、Claude、GeminiなどのAIツールを有料プランで導入しています。社員が気軽にAIを試せる環境が整っているため、最新のテクノロジーを活用しながら効率的に設計やドキュメント作成を進めることができます。すでに一部プロジェクトでは、共通プロンプトの整備とコードレビュー体制により品質を担保しながら、生産性を最大2〜3倍に向上。メンバーが作業以外の価値を生む仕事に集中できる体制を実現しています。
<ディレクション業務の進め方>
社内にエンジニアやデザイナーなど、すべての職種が在籍するワンストップの開発体制であるため、部署間の壁がなく、職種間の目線合わせやフィードバックを即座に行いながら業務を進めます。プロジェクトは、開発ディレクター、バックエンドエンジニア、フロントエンドエンジニア、UI/UXデザイナーなどの職種で構成され、フラットなコミュニケーションを取りながら協働します。
<技術・品質へのこだわり>
品質担保においても、組織的な仕組みで支えています。個人の努力だけに依存せず、チームで技術水準を高め合う文化が特徴です。・定期勉強会(月2回): 全職能対象で実施。案件事例の共有や技術共有など、職能横断で学び合える場があります・コードレビュー会: グループ朝会で実施。単なる確認にとどまらず、多角的な意見交換を通じて個々の能力向上も重視しています・ソースコード標準化: DDDベースで標準化を推進。誰が担当しても成果物の品質に差が出ないよう、アーキテクチャの方向性を整備しています

【地方フルリモート/自社開発エンジニア/TypeScript/Node.js】ARR2億円突破のLINE CRM「COMSBI(コムスビ)」バックエンドエンジニア募集 のリモートワーク求人

~800 万円 / 年

◎詳細
業務内容
自社サービス「COMSBI」の導入に基づくカスタマイズ開発プロジェクトにおいて、バックエンド領域を中心とした実装業務をお任せいたします。現在、多くの引き合いをいただいている中で事業を拡大し続けていくため、サービスの提供クオリティを維持しながら、提供価値を最大化するための開発にチームの一員として主体的に関わっていただける方を募集しています。具体的には要件定義・設計といった上流工程から実装、レビュー、リリース、運用まで一貫して関わり、フロントエンドやインフラ、生産性の向上に伴う横断的な施策にも関与しながら、プロダクトの品質と安定性の担保に貢献していただきます。また、開発ディレクターを始めとした他職種と連携しながら仕様の整理や技術的な実現性の検討を行い、開発が円滑に進むよう技術面からプロジェクトを推進していただきます。<主な業務内容>・開発サイドにおけるプロジェクト推進(将来的にはリードもお任せします)・クライアントや他職種とのコミュニケーション、連携・バックエンドを中心に一部フロントエンドの基本設計〜開発・技術的な調査、方針検討・プロジェクト内におけるコードレビュー 等

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