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245件中 1件~10件
株式会社Mico
【大阪フルリモート/Lead Data Platform Engineer/開発経験3年以上】自社サービスSaaS企業 のリモートワーク求人
■仕事内容
Data Platformチームは、2026年5月に発足したMico Engage AIのデータ基盤の専任チームです。事業の急成長とともに拡張してきた
プロダクトのデータモデルに対して、一度きりの棚卸しではなく、持続可能で複利的に効くガバナンス能力を構築することをミッションとしています。
Lead Data Engineerは、このチームの技術方針とロードマップを描き、実行を牽引する役割です。DBの運用・チューニングにとどまらず、
データモデルの再設計と、TiDB/Snowflakeの役割分担までを判断するポジションです。中心となる責務は次のとおりです。
ガバナンス基盤の優先順位付けと、完成基準の定義
階層化とストレージ選定(TiDB / Snowflake)の意思決定フレームの確立
DB負荷を下げる施策の全体設計
その先にある、顧客・セグメントのデータモデル世代交代のリード
同時に、チームの規律の担い手として、計測と記録に基づく意思決定を貫き、その判断を事業側にも説明する役割を担います。
■募集の背景
・Micoは、マーケティングSaaS領域で4年間に1,100%の事業成長を実現し、Mico Engage AIのデータモデルも事業とともに拡張してきました
・次のスケールに向けて、データモデルの設計と保存先の選定を専任で担うチームとして、2026年5月にData Platformチームを発足しました
・方針の骨格は策定済みです。まず検証・計測の基盤を整え、それを根拠に階層化とデータモデルの再設計を判断します。
基盤の完成基準、階層化の判断フレーム、中核エンティティの再設計といった中身は、これから確立します
・現在は、シニアテックリードを中心に、日本拠点のシニアメンバーとインド拠点のメンバーでチームを運営しています。
一方で、データ基盤として取り組みたいテーマに対して、設計を担う人員が足りておらず、リードを増員して迎えたいと考えています
・データ基盤が整った先には、CDPやレコメンドなど、顧客に刺さる打ち手を継続的に届けられる状態があります
・12ヶ月のロードマップを維持しながら、判断と再設計を実行に移していくために、技術面でチームを牽引するリードを迎えたいと考えています
■このポジションのチャレンジ
・大規模なコードベースと、Aurora MySQL・TiDB(一部サービスでAurora PostgreSQL)、DWHのSnowflakeにまたがるエンティティ群を対象に、
データフローの可視化(リネージ)と階層化の方針を定め、新規要件でもデフォルトで通る状態にします
・性能・設計の判断を、計測とリネージに基づくものに標準化します。ベンチマーク、テストの信頼性、データ分類、意思決定記録といった基盤を、優先順位を付けて整備します
・OLTPと分析処理の境界を引き直し、重い集計処理をDWH(Snowflake)側へ移していきます
・その先には、中核エンティティ(顧客・セグメント)のデータモデルそのものを次世代へ作り替える、複数四半期にわたるテーマがあります
■ガバナンス基盤の位置づけ
ガバナンス基盤には2つの役割があります。1つめは、階層化の判断に根拠(リネージ、ベンチマーク、データ分類)を供給することです。
2つめは、データモデルの再設計に入る段階で、リファクタリングが挙動を壊していないことを検証するセーフティネットになることです。
「どこに置くべきか判断できる」ことより、「壊していないと証明できる」ことのほうが一段高い水準で、後者が中核エンティティの再設計に着手する前提です。
この水準の定義と達成判定が、リードの責務です。
■このポジションでやらないこと
期待値のずれを避けるため、あらかじめ明記します。
・共有ライブラリの全面書き換えや、短期のDBチューニングで完結するポジションではありません
・データをDWHへ移したら完了、というポジションでもありません
■チームで大切にしていること
チームで共有している考え方です。リードはこの考え方を体現し、チームに根づかせていく役割を担います。
・計測と記録に基づいて判断する。性能の最適化は、ベンチマークで裏づけてから進めます
・検証の仕組みを整えてから、大規模なデータ移行やスキーマ変更に進みます
・外部専門家の判断は、会議で終わらせず意思決定記録(ADR)に残します
・見せるための成果より、長く効く基盤づくりを優先します
■具体的な業務内容
本ポジションは、DBREとして自ら手を動かす仕事と、Leadとしてチームと事業の判断を動かす仕事の両方を担います。
DBREとしての仕事(自ら手を動かす)
・Aurora MySQL/TiDBの性能・容量の改善:
実行計画の改善、ロック対策、大規模テーブルのスキーマ変更(gh-ost/pt-osc/Online DDLなど)を、ベンチマークにもとづいて進めます
・ガバナンス基盤の設計と優先順位付け:
リネージ、テスト信頼性、ベンチマーク、データ分類、意思決定記録(ADR)、ローカル再現環境、外部専門家との協業について、
「最低限の利用可能」の基準を定め、実案件に通して有効性を検証します。過度な作り込みも不足も許さない線引きを行います
・負荷低減施策の全体設計:
保持ポリシーに基づく削除、イベントの属性化、重い集計処理のSnowflakeオフロードとreverse-ETLについて、アーキテクチャと移行順序を設計し、実行を牽引します
・インシデント対応の指揮と仕組み化:
障害時の指揮を担い、RCAから再発防止の仕組み化までを完遂します。すべてのインシデントを、仕組み改善の要求に変換します
・ハンズオンな実装:
最も難度の高い領域や、新しい仕組みの立ち上げでは、自ら設計・実装し、チームの基準をコードで示します
Leadとしての仕事(チームと事業を動かす)
・技術方針とロードマップの維持・更新:
既存の12ヶ月ロードマップをベースに、フェーズ定義・出口基準・依存関係とクリティカルパスを四半期ごとに更新します。
何をコミットメントとし、何を方向に留めるかを意図的に切り分けます
・階層化とストレージ選定の意思決定フレーム:
データ分類とリネージを根拠に、どのエンティティをTiDBに残しどれをSnowflakeへ出すかを判断する枠組みを確立し、新規要件でもデフォルトで通る状態にします
・データモデル世代交代のリード:
顧客・セグメントについて、プロファイリング先行(先に実態と根拠、後に形)で再設計を主導し、「分類+リネージ+ベンチマーク→判断→記録」の証拠の連鎖を成立させます
・業務側との合意形成:
保持ポリシーに基づくデータ削除や、セグメント定義の移行など、業務側の帯域を必要とする変更について、影響とリスクを非エンジニアに伝わる言葉で説明し、実施順序を含めて合意します
・外部専門家との協業フレームの設計と運用:
DB・DWHのベンダーとの定期レビューの設計、窓口の一元化、エスカレーションパスの定義、重要判断の記録化を担います
・チームの育成と採用:
シニア以下のメンバーの育成、オンボーディング設計、採用プロセスへの関与を担います(ピープルマネジメントの範囲は、ご本人の志向と組織状況に応じて相談します)
■組織体制
・Data Platformチーム(Mico Engage AI配下)に配属します。2026年5月に発足した、データ基盤の専任チームです
・シニアテックリードのもとに、日本拠点のシニアメンバー3名、インド拠点のメンバー3名が在籍しています。
本ポジションのリードは、このシニアテックリードの直下に入り、チームの技術面を牽引します
・日本語と英語を併用する多国籍チームです。日次のスタンドアップはNotionで日英併記の非同期形式で共有しています
・DB・DWHのベンダーの専門家と、定期的にレビューする体制をつくっています
■本ポジションに期待すること
・ガバナンス基盤と階層化の意思決定フレームを設計し、チームと関係部署を巻き込んで実行に移すこと
・12ヶ月のロードマップを維持しながら、月次で振り返り、四半期で成果を出すこと。同時に、射程外のテーマに早すぎる形と日付を与えないこと
・容量計画、データの保持・失効スケジュール、コストを定量的に管理し、経営に対して説明責任を果たせる状態をつくること
・規律の担い手として、優先度や納期の圧力があるときも、検証の仕組みを経由して進める判断を貫くこと
・リネージ・Runbook・意思決定記録を整備し、メンバーが入れ替わってもガバナンス能力が劣化しない状態をつくること
■このポジションで得られること
・原則の上に実装の枠組みを積む裁量:
方針の骨格は決まっていますが、基盤の完成基準、階層化の判断枠組み、中核エンティティの再設計といった中身のほとんどは、これから決まります。
確立された原則の上に、自分の判断を積み上げられます
・プロダクトの成長に直接効く意思決定:
どのエンティティをどこに置き、どのモデルを次世代に作り替えるか。この判断が、事業のスケールと選択肢を左右します
・経営・事業との直接対話:
容量、保持ポリシー、移行コストを自分の言葉で説明し、業務側の協力やリソースを引き出す経験を積めます
・ベンダーの一流エンジニアとの協業設計:
DB・DWHのベンダーとの協業を、一時的な助っ人ではなく、仕組みとして設計・運用する経験が得られます
・グローバル組織でのリーダーシップ実績:
英語も飛び交う多国籍チームの中で技術的イニシアチブを取り、育成と標準化をリードすることで、グローバルに通用するリーダーとしての実績を築けます
■目指せるキャリア
・Data Platformの TL/エンジニアリングマネージャー:チーム運営と育成の実績を土台に、Data Platform全体のマネジメントへ進めます
・チーフデータアーキテクト/Principal Engineer:マネジメントではなく技術を深める方向で、全社のデータアーキテクチャを決める専門家を目指せます
・プラットフォーム横断のリード:隣接するプラットフォーム領域を含めた、全体の技術リードへ展開できます
・VP of Engineering/CTOラインへのステップアップ:技術戦略と組織設計の両方を担った実績を土台に、経営に近いレイヤーを目指せます
■Mico AIの強み
・圧倒的なデータ量と高い品質
Micoには、広告のクリックや閲覧、ユーザーの行動履歴など、膨大で精度の高いデータが蓄積されています。
このデータをもとにAIが学習することで、ユーザーの興味や行動をより正確に予測し、「誰に・どんな内容を・どんなタイミングで届けるか」を高い精度で判断できます。
MicoのAIはデータの質と量の両方で他社より一歩先を行っています。
・内製のデータ開発体制によるスピードと柔軟性
MicoではAIの基盤となるデータセットを自社で開発・管理しています。
一般的には外部データに依存すると整備や更新に時間がかかりますが、 Micoは内製体制により、より早く・柔軟にAIを改善できます。
自分たちでデータをつくれるから、 新しい機能開発や改善スピードが圧倒的に速いのです。
・世界レベルのデータサイエンスチーム
日本だけでなく、インド、フィリピン、台湾などグローバルに活躍する優秀なエンジニアが多数在籍しています。
彼らはユーザーの行動データを分析し、AIをさらに賢く進化させています。世界中の専門家がチームで協力し、AIの精度を日々高めています。
Micoで働く魅力
・『成長市場×成長企業』
┗ 世界で30兆円近い市場規模があり、特定の国では25年にEC市場を抜く予測があるCコマース市場
┗ マーケティングSaaS領域において4年間で1100%の事業成長を実現
┗ 累計63億円(シリーズB:35億円)の資金調達を実現
┗LINEマーケティングにおいて国内No,1を実現
・『徹底した顧客志向』
┗我々のMissionはあらゆるビジネスの可能性を広げブランドと生活者がより豊かになる未来を創造していくことです
┗「Wow the Customer」をValueに掲げ、すべてをお客様起点で考え、表面的なニーズに留まらず真の課題に向き合い、期待を超える圧倒的な成果を届けることを大切にしています
┗お客様への価値提供に妥協せず、情熱と執念を持ってやり抜く「Invest in Passion」の精神で、成果にこだわり続けています
・『多様なプロフェッショナルが集まるグローバルな組織』
┗「Beyond Borders」のValueのもと、言語・職種・文化などの垣根を越えて、互いの強みを掛け合わせながらチームで大きな成果を生み出しています
┗海外にも3拠点を構え、現在は20か国の国籍のメンバーが在籍するグローバルな組織です
┗一人ひとりが高い専門性とプロフェッショナル意識を持ち、異なるバックグラウンドや強みを尊重しながら協働しています
・『挑戦と変化を楽しみ、成長できる環境』
┗「Invest in Passion」のValueのもと、情熱を持って挑戦する人を組織として応援し、やり切った上での失敗を次の挑戦につなげる文化があります
┗「Be the Change」を大切にし、変化を待つのではなく、自ら未来を見据えて次の一手を考え、行動することを推奨しています
┗仮説を持って小さく試し、そこから得た学びを次の挑戦につなげながら、個人も組織も進化し続けています
┗高い成長意欲と挑戦心を持つメンバーに囲まれ、日々刺激を受けながら自身も成長できる環境です
■働く環境
柔軟な働き方:ハイブリッドワーク / フレックスタイム / 年6回のライフヘルス休暇
圧倒的な成長支援:最大5.5万円の書籍・セミナー補助
高い透明性:TGIM(全社共有会)/ 四半期経営説明会
マネジメント育成:体系的な研修によるリーダーシップ強化
公平な評価制度:OKRに基づく半期評価と継続的フィードバック
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
Data Platformチームは、2026年5月に発足したMico Engage AIのデータ基盤の専任チームです。事業の急成長とともに拡張してきた
プロダクトのデータモデルに対して、一度きりの棚卸しではなく、持続可能で複利的に効くガバナンス能力を構築することをミッションとしています。
Lead Data Engineerは、このチームの技術方針とロードマップを描き、実行を牽引する役割です。DBの運用・チューニングにとどまらず、
データモデルの再設計と、TiDB/Snowflakeの役割分担までを判断するポジションです。中心となる責務は次のとおりです。
ガバナンス基盤の優先順位付けと、完成基準の定義
階層化とストレージ選定(TiDB / Snowflake)の意思決定フレームの確立
DB負荷を下げる施策の全体設計
その先にある、顧客・セグメントのデータモデル世代交代のリード
同時に、チームの規律の担い手として、計測と記録に基づく意思決定を貫き、その判断を事業側にも説明する役割を担います。
■募集の背景
・Micoは、マーケティングSaaS領域で4年間に1,100%の事業成長を実現し、Mico Engage AIのデータモデルも事業とともに拡張してきました
・次のスケールに向けて、データモデルの設計と保存先の選定を専任で担うチームとして、2026年5月にData Platformチームを発足しました
・方針の骨格は策定済みです。まず検証・計測の基盤を整え、それを根拠に階層化とデータモデルの再設計を判断します。
基盤の完成基準、階層化の判断フレーム、中核エンティティの再設計といった中身は、これから確立します
・現在は、シニアテックリードを中心に、日本拠点のシニアメンバーとインド拠点のメンバーでチームを運営しています。
一方で、データ基盤として取り組みたいテーマに対して、設計を担う人員が足りておらず、リードを増員して迎えたいと考えています
・データ基盤が整った先には、CDPやレコメンドなど、顧客に刺さる打ち手を継続的に届けられる状態があります
・12ヶ月のロードマップを維持しながら、判断と再設計を実行に移していくために、技術面でチームを牽引するリードを迎えたいと考えています
■このポジションのチャレンジ
・大規模なコードベースと、Aurora MySQL・TiDB(一部サービスでAurora PostgreSQL)、DWHのSnowflakeにまたがるエンティティ群を対象に、
データフローの可視化(リネージ)と階層化の方針を定め、新規要件でもデフォルトで通る状態にします
・性能・設計の判断を、計測とリネージに基づくものに標準化します。ベンチマーク、テストの信頼性、データ分類、意思決定記録といった基盤を、優先順位を付けて整備します
・OLTPと分析処理の境界を引き直し、重い集計処理をDWH(Snowflake)側へ移していきます
・その先には、中核エンティティ(顧客・セグメント)のデータモデルそのものを次世代へ作り替える、複数四半期にわたるテーマがあります
■ガバナンス基盤の位置づけ
ガバナンス基盤には2つの役割があります。1つめは、階層化の判断に根拠(リネージ、ベンチマーク、データ分類)を供給することです。
2つめは、データモデルの再設計に入る段階で、リファクタリングが挙動を壊していないことを検証するセーフティネットになることです。
「どこに置くべきか判断できる」ことより、「壊していないと証明できる」ことのほうが一段高い水準で、後者が中核エンティティの再設計に着手する前提です。
この水準の定義と達成判定が、リードの責務です。
■このポジションでやらないこと
期待値のずれを避けるため、あらかじめ明記します。
・共有ライブラリの全面書き換えや、短期のDBチューニングで完結するポジションではありません
・データをDWHへ移したら完了、というポジションでもありません
■チームで大切にしていること
チームで共有している考え方です。リードはこの考え方を体現し、チームに根づかせていく役割を担います。
・計測と記録に基づいて判断する。性能の最適化は、ベンチマークで裏づけてから進めます
・検証の仕組みを整えてから、大規模なデータ移行やスキーマ変更に進みます
・外部専門家の判断は、会議で終わらせず意思決定記録(ADR)に残します
・見せるための成果より、長く効く基盤づくりを優先します
■具体的な業務内容
本ポジションは、DBREとして自ら手を動かす仕事と、Leadとしてチームと事業の判断を動かす仕事の両方を担います。
DBREとしての仕事(自ら手を動かす)
・Aurora MySQL/TiDBの性能・容量の改善:
実行計画の改善、ロック対策、大規模テーブルのスキーマ変更(gh-ost/pt-osc/Online DDLなど)を、ベンチマークにもとづいて進めます
・ガバナンス基盤の設計と優先順位付け:
リネージ、テスト信頼性、ベンチマーク、データ分類、意思決定記録(ADR)、ローカル再現環境、外部専門家との協業について、
「最低限の利用可能」の基準を定め、実案件に通して有効性を検証します。過度な作り込みも不足も許さない線引きを行います
・負荷低減施策の全体設計:
保持ポリシーに基づく削除、イベントの属性化、重い集計処理のSnowflakeオフロードとreverse-ETLについて、アーキテクチャと移行順序を設計し、実行を牽引します
・インシデント対応の指揮と仕組み化:
障害時の指揮を担い、RCAから再発防止の仕組み化までを完遂します。すべてのインシデントを、仕組み改善の要求に変換します
・ハンズオンな実装:
最も難度の高い領域や、新しい仕組みの立ち上げでは、自ら設計・実装し、チームの基準をコードで示します
Leadとしての仕事(チームと事業を動かす)
・技術方針とロードマップの維持・更新:
既存の12ヶ月ロードマップをベースに、フェーズ定義・出口基準・依存関係とクリティカルパスを四半期ごとに更新します。
何をコミットメントとし、何を方向に留めるかを意図的に切り分けます
・階層化とストレージ選定の意思決定フレーム:
データ分類とリネージを根拠に、どのエンティティをTiDBに残しどれをSnowflakeへ出すかを判断する枠組みを確立し、新規要件でもデフォルトで通る状態にします
・データモデル世代交代のリード:
顧客・セグメントについて、プロファイリング先行(先に実態と根拠、後に形)で再設計を主導し、「分類+リネージ+ベンチマーク→判断→記録」の証拠の連鎖を成立させます
・業務側との合意形成:
保持ポリシーに基づくデータ削除や、セグメント定義の移行など、業務側の帯域を必要とする変更について、影響とリスクを非エンジニアに伝わる言葉で説明し、実施順序を含めて合意します
・外部専門家との協業フレームの設計と運用:
DB・DWHのベンダーとの定期レビューの設計、窓口の一元化、エスカレーションパスの定義、重要判断の記録化を担います
・チームの育成と採用:
シニア以下のメンバーの育成、オンボーディング設計、採用プロセスへの関与を担います(ピープルマネジメントの範囲は、ご本人の志向と組織状況に応じて相談します)
■組織体制
・Data Platformチーム(Mico Engage AI配下)に配属します。2026年5月に発足した、データ基盤の専任チームです
・シニアテックリードのもとに、日本拠点のシニアメンバー3名、インド拠点のメンバー3名が在籍しています。
本ポジションのリードは、このシニアテックリードの直下に入り、チームの技術面を牽引します
・日本語と英語を併用する多国籍チームです。日次のスタンドアップはNotionで日英併記の非同期形式で共有しています
・DB・DWHのベンダーの専門家と、定期的にレビューする体制をつくっています
■本ポジションに期待すること
・ガバナンス基盤と階層化の意思決定フレームを設計し、チームと関係部署を巻き込んで実行に移すこと
・12ヶ月のロードマップを維持しながら、月次で振り返り、四半期で成果を出すこと。同時に、射程外のテーマに早すぎる形と日付を与えないこと
・容量計画、データの保持・失効スケジュール、コストを定量的に管理し、経営に対して説明責任を果たせる状態をつくること
・規律の担い手として、優先度や納期の圧力があるときも、検証の仕組みを経由して進める判断を貫くこと
・リネージ・Runbook・意思決定記録を整備し、メンバーが入れ替わってもガバナンス能力が劣化しない状態をつくること
■このポジションで得られること
・原則の上に実装の枠組みを積む裁量:
方針の骨格は決まっていますが、基盤の完成基準、階層化の判断枠組み、中核エンティティの再設計といった中身のほとんどは、これから決まります。
確立された原則の上に、自分の判断を積み上げられます
・プロダクトの成長に直接効く意思決定:
どのエンティティをどこに置き、どのモデルを次世代に作り替えるか。この判断が、事業のスケールと選択肢を左右します
・経営・事業との直接対話:
容量、保持ポリシー、移行コストを自分の言葉で説明し、業務側の協力やリソースを引き出す経験を積めます
・ベンダーの一流エンジニアとの協業設計:
DB・DWHのベンダーとの協業を、一時的な助っ人ではなく、仕組みとして設計・運用する経験が得られます
・グローバル組織でのリーダーシップ実績:
英語も飛び交う多国籍チームの中で技術的イニシアチブを取り、育成と標準化をリードすることで、グローバルに通用するリーダーとしての実績を築けます
■目指せるキャリア
・Data Platformの TL/エンジニアリングマネージャー:チーム運営と育成の実績を土台に、Data Platform全体のマネジメントへ進めます
・チーフデータアーキテクト/Principal Engineer:マネジメントではなく技術を深める方向で、全社のデータアーキテクチャを決める専門家を目指せます
・プラットフォーム横断のリード:隣接するプラットフォーム領域を含めた、全体の技術リードへ展開できます
・VP of Engineering/CTOラインへのステップアップ:技術戦略と組織設計の両方を担った実績を土台に、経営に近いレイヤーを目指せます
■Mico AIの強み
・圧倒的なデータ量と高い品質
Micoには、広告のクリックや閲覧、ユーザーの行動履歴など、膨大で精度の高いデータが蓄積されています。
このデータをもとにAIが学習することで、ユーザーの興味や行動をより正確に予測し、「誰に・どんな内容を・どんなタイミングで届けるか」を高い精度で判断できます。
MicoのAIはデータの質と量の両方で他社より一歩先を行っています。
・内製のデータ開発体制によるスピードと柔軟性
MicoではAIの基盤となるデータセットを自社で開発・管理しています。
一般的には外部データに依存すると整備や更新に時間がかかりますが、 Micoは内製体制により、より早く・柔軟にAIを改善できます。
自分たちでデータをつくれるから、 新しい機能開発や改善スピードが圧倒的に速いのです。
・世界レベルのデータサイエンスチーム
日本だけでなく、インド、フィリピン、台湾などグローバルに活躍する優秀なエンジニアが多数在籍しています。
彼らはユーザーの行動データを分析し、AIをさらに賢く進化させています。世界中の専門家がチームで協力し、AIの精度を日々高めています。
Micoで働く魅力
・『成長市場×成長企業』
┗ 世界で30兆円近い市場規模があり、特定の国では25年にEC市場を抜く予測があるCコマース市場
┗ マーケティングSaaS領域において4年間で1100%の事業成長を実現
┗ 累計63億円(シリーズB:35億円)の資金調達を実現
┗LINEマーケティングにおいて国内No,1を実現
・『徹底した顧客志向』
┗我々のMissionはあらゆるビジネスの可能性を広げブランドと生活者がより豊かになる未来を創造していくことです
┗「Wow the Customer」をValueに掲げ、すべてをお客様起点で考え、表面的なニーズに留まらず真の課題に向き合い、期待を超える圧倒的な成果を届けることを大切にしています
┗お客様への価値提供に妥協せず、情熱と執念を持ってやり抜く「Invest in Passion」の精神で、成果にこだわり続けています
・『多様なプロフェッショナルが集まるグローバルな組織』
┗「Beyond Borders」のValueのもと、言語・職種・文化などの垣根を越えて、互いの強みを掛け合わせながらチームで大きな成果を生み出しています
┗海外にも3拠点を構え、現在は20か国の国籍のメンバーが在籍するグローバルな組織です
┗一人ひとりが高い専門性とプロフェッショナル意識を持ち、異なるバックグラウンドや強みを尊重しながら協働しています
・『挑戦と変化を楽しみ、成長できる環境』
┗「Invest in Passion」のValueのもと、情熱を持って挑戦する人を組織として応援し、やり切った上での失敗を次の挑戦につなげる文化があります
┗「Be the Change」を大切にし、変化を待つのではなく、自ら未来を見据えて次の一手を考え、行動することを推奨しています
┗仮説を持って小さく試し、そこから得た学びを次の挑戦につなげながら、個人も組織も進化し続けています
┗高い成長意欲と挑戦心を持つメンバーに囲まれ、日々刺激を受けながら自身も成長できる環境です
■働く環境
柔軟な働き方:ハイブリッドワーク / フレックスタイム / 年6回のライフヘルス休暇
圧倒的な成長支援:最大5.5万円の書籍・セミナー補助
高い透明性:TGIM(全社共有会)/ 四半期経営説明会
マネジメント育成:体系的な研修によるリーダーシップ強化
公平な評価制度:OKRに基づく半期評価と継続的フィードバック
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
| 想定年収 | 700 〜 1,100 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: コアタイム:10:00~16:00
フレキシブルタイム:7:00~22:00
標準労働時間:9:00~18:00
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 設立年数 | 10年 | 従業員数 | 非公開 |
INTLOOP株式会社
【週1日以上の出社】AI開発基盤リード/テックリード(生成AI・AIエージェント) のリモートワーク求人
■仕事内容
■会社概要
INTLOOP(イントループ)株式会社は、「人と企業の成長が循環する社会の実現」をミッションに掲げ、社員コンサルタントと約57,000名(2026年4月末時点)のプロフェッショナル人材によるハイブリッド体制により、企業変革を加速するコンサルティングファームです。
コンサルティングのコアスキルである"知"の活用を軸に、戦略策定から実行、内製化支援まで一貫して伴走しており、変革実行力と専門性を強みとした、柔軟かつ実効性の高い支援を提供しています。
コンサルティングを核に、プロフェッショナル人材活用やテクノロジー・デジタルトランスフォーメーション領域も掛け合わせることで、企業価値の向上に貢献しています。
■募集背景
INTLOOPグループでは、中期売上目標1,000億円の達成に向け、AIなどの先端技術を活用した新たな事業の創出を目指しています。
今後、AIを活用した新たな事業の創出と成長を加速させるため、大規模なAIエージェント開発プロジェクトを支える基盤構築をリードする方を募集します。
AI技術者や社内チーム、複数のベンダーと連携しながら、AI開発基盤の設計・構築・運用・改善を推進していただきます。
本ポジションは、自社のAI開発を技術面から支える社内コーポレートポジションです。クライアント先への常駐やコンサルティング業務ではなく、自ら手を動かしながら、技術力を活かして開発基盤の構築と改善をリードしていただきます。
【業務内容】
AIエージェント開発基盤の設計・構築から運用改善まで、技術面とプロジェクト推進の両面から取り組んでいただきます。
・AIエージェント開発基盤の設計・構築・運用
・マルチベンダー管理・リソース調整
・langchainや派生サービス、n8n、Dify等の環境活用
【ポイント】
・大規模開発プロジェクトにおける推進役としての裁量
・将来的にはCTO/CIO/CDOなど、スキルに応じたポジションの用意も可能
・急成長企業において、経営と近い距離で全社的なインパクトを出せる役割
・現場でハンズオンを継続しながら技術力を発揮したい方に最適
・社内プロジェクト推進に専念するポジションであり、外部常駐やコンサル業務はありません
■参考情報
・「INTLOOP Pocket」ニュースリリース
https://www.intloop.com/news/20260608/
https://www.intloop.com/news/20260608/
・ ダイヤモンド社による成長株「大化け候補」ランキング4位に選ばれる
https://diamond.jp/articles/-/366988
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
■会社概要
INTLOOP(イントループ)株式会社は、「人と企業の成長が循環する社会の実現」をミッションに掲げ、社員コンサルタントと約57,000名(2026年4月末時点)のプロフェッショナル人材によるハイブリッド体制により、企業変革を加速するコンサルティングファームです。
コンサルティングのコアスキルである"知"の活用を軸に、戦略策定から実行、内製化支援まで一貫して伴走しており、変革実行力と専門性を強みとした、柔軟かつ実効性の高い支援を提供しています。
コンサルティングを核に、プロフェッショナル人材活用やテクノロジー・デジタルトランスフォーメーション領域も掛け合わせることで、企業価値の向上に貢献しています。
■募集背景
INTLOOPグループでは、中期売上目標1,000億円の達成に向け、AIなどの先端技術を活用した新たな事業の創出を目指しています。
今後、AIを活用した新たな事業の創出と成長を加速させるため、大規模なAIエージェント開発プロジェクトを支える基盤構築をリードする方を募集します。
AI技術者や社内チーム、複数のベンダーと連携しながら、AI開発基盤の設計・構築・運用・改善を推進していただきます。
本ポジションは、自社のAI開発を技術面から支える社内コーポレートポジションです。クライアント先への常駐やコンサルティング業務ではなく、自ら手を動かしながら、技術力を活かして開発基盤の構築と改善をリードしていただきます。
【業務内容】
AIエージェント開発基盤の設計・構築から運用改善まで、技術面とプロジェクト推進の両面から取り組んでいただきます。
・AIエージェント開発基盤の設計・構築・運用
・マルチベンダー管理・リソース調整
・langchainや派生サービス、n8n、Dify等の環境活用
【ポイント】
・大規模開発プロジェクトにおける推進役としての裁量
・将来的にはCTO/CIO/CDOなど、スキルに応じたポジションの用意も可能
・急成長企業において、経営と近い距離で全社的なインパクトを出せる役割
・現場でハンズオンを継続しながら技術力を発揮したい方に最適
・社内プロジェクト推進に専念するポジションであり、外部常駐やコンサル業務はありません
■参考情報
・「INTLOOP Pocket」ニュースリリース
https://www.intloop.com/news/20260608/
https://www.intloop.com/news/20260608/
・ ダイヤモンド社による成長株「大化け候補」ランキング4位に選ばれる
https://diamond.jp/articles/-/366988
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
| 想定年収 | 900 〜 1,800 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 | |||
| 企業概要 |
2015年から「第二創業期」へ突入。全く別の企業へと変貌いたします
弊社、イントループは経営コンサルティングやデジタルコンサルティングなどを中心にサービス提供をおこなう独立系コンサルティングファームです。 コンサルティングファームやベンチャー企業の出身者など、多様なバックグラウンドと高いスキルを持った優秀な人材が集まっています。 イントループをご存知な方は弊社のことを「ITコンサルティング企業」と呼ぶかもしれません。ただ、2015年から第二創業期に突入をしたイントループは全く別の企業へと変貌をする計画があります。 ITコンサルティング領域のみで売上拡大を目指しているわけではありません。コンサルティングのみならず実際にシステム開発もイントループが担保しようと思っています。 どの分野のコンサルティング企業であっても、最終的にはITの力を借りることになることが多いです。課題を抽出して、解決する施策を決める。その施策はITの力を借りるのです。そのため、システム開発をするメンバーは必ず必要になってくるのです。 そして、コンサルティング事業のほかに、自分たちで事業をいくつも作ろうとしています。 売上1000億円については、10億円の事業を100つ作るイメージです。「そんなに簡単なことではないのでは?」と疑問はあるかと思います。ただ、売上数十億を超える規模の企業のコンサルティングをイントループは日々行なっています。その知見を活かしながら行えば不可能ではないと思っているのです。 |
||
| 設立年数 | 22年 | 従業員数 | 1,200人 |
株式会社リーディングマーク
【首都圏ハイブリッド(週2日出社)/エンジニア(経験者オープン)/Webアプリ開発の実務経験2年以上】心理学×AI×HR Tech/AIネイティブな開発環境 のリモートワーク求人
▼オープンポジションでの選考を希望する方へ
▼あなたの経験と技術で、急成長企業の未来を創る
この4年で売上・従業員数が共に5倍という急成長を遂げたリーディングマーク。累計200万人が受検し、6,000社以上が導入するミキワメAIブランドは、今や日本を代表する企業の組織変革を支えるインフラとなりました。そして今、累計36億円の資金調達を完了し、IPOという新たなステージへと歩みを進めています。
しかし、ここからの成長は、これまでの延長線上にはありません。
エンタープライズ市場での圧倒的ポジション確立を支える、堅牢なプロダクト基盤の構築
AI×パーソナリティデータによる新機能・新規プロダクトの継続的な開発
数兆円規模のHR市場におけるGameChangerとなるための、技術組織のスケール
これらを実現するには、あなたの経験、そして技術への情熱が必要です。
あなたの経験・志向・技術力を最大限に活かし、リーディングマークの成長を技術で加速させる仲間として、サービス開発部のあらゆるエンジニアリング領域で、会社の未来を創る仕事に挑みます。
シニアEM、EM、SREマネージャー、テックリード、リードエンジニア、フルスタックエンジニア、プロダクトエンジニア、SRE、LLM/AIフルスタックエンジニア、コンテキストエンジニア…
具体的な役割は、選考プロセスであなたと対話しながら決定します。
あなたの情熱が、会社の未来を創る。
あなたの技術が、日本の働き方を変える。
これは、あなた自身が主役になる、壮大な挑戦です。
■事業紹介
私たちリーディングマークは『世界の人々の自己を実現したいという欲求に対して、社会の仕組みをDesignすることで、大きく有益なImpactを与えます』をミッションに掲げ、『人の性格の可視化技術』をコア技術とした『ミキワメAI』を基軸に、日本一のHR-Tech企業を目指し、国内有数のスピードで大きな成長を遂げています。
▼採用ミスマッチを減らす『ミキワメAI 適性検査』
規模/ポジション: 累計6,000社導入、受検者数200万人突破。エンタープライズ企業を含む幅広い業界で利用される、日本を代表する性格検査
価値提供: 応募者の性格を可視化し、自社の活躍社員との一致度を数値化。「誰を採用すべきか」の意思決定を科学的に支援し、採用ミスマッチを削減
独自技術: 心理学×AI×200万人のデータに基づく、他社が真似できない精度と洞察
▼離職防止のための従業員サーベイ『ミキワメAI ウェルビーイングサーベイ』
規模/ポジション: 従業員の心身の状態をリアルタイムで可視化する次世代型パルスサーベイ
価値提供: 離職リスクの早期発見、メンタル不調の予兆把握、チームコンディションの可視化により、離職率を平均30%削減
独自技術: 個人の性格を踏まえた「その人に合ったケア方法」をAIが提案
▼パフォーマンスを最大化する『ミキワメAI マネジメント』
規模/ポジション: 1on1の質を劇的に向上させる、AI搭載マネジメント支援ツール
価値提供: 1on1の音声を基にAIが議事録・ネクストアクションを自動生成。性格を踏まえた「その部下に効くマネジメント方法」を提案し、マネージャーの負担を削減しつつ、部下の成長を加速
独自技術: ミキワメAIの性格データ×AI×組織心理学の知見を統合した、唯一無二のマネジメントOS
▼上位校学生と大手一流企業をつなぐ『ミキワメ就活』
規模/ポジション: 旧帝早慶以上学生の2人に1人が利用し、会員数数万人を誇る上位校学生向け就活プラットフォーム
価値提供: 就活人気ランキング上位100社の90%以上が利用。学生は厳選された企業群から自分に合った企業にエントリーが可能
独自技術: ミキワメAIの性格データを活用した、学生と企業の精緻なマッチング
▼トップ層を輩出する選抜コミュニティ『NEXVEL』
規模/ポジション: 国内最大級かつ最古参の就活選抜コミュニティ。選考を突破した就活生のみが入会可能
価値提供: 外資系投資銀行、外資戦略ファームの内定者を毎年数多く輩出。トップ企業への最短ルートを提供
独自技術: 選抜された学生コミュニティと企業を結ぶ、独自のネットワーク基盤
▼その他
▼非公開プロダクトや新規開発フェーズのプロダクトが複数ございます
■事業の魅力
1. 市場:数兆円規模、変革期のHR市場でルールを変える
日本のHR市場は数兆円規模へと拡大し、変革期を迎えています。しかし、未だ「勘と根性」で運営される組織が多く、科学的アプローチは普及していません。私たちは、「人と組織」の可能性を科学的に最大化し、この市場でルールを変えるGameChangerとなることを目指します。2030年には労働人口が800万人以上不足すると予測される中、私たちが提供する価値の重要性は、ますます高まっています。
2. フェーズ:急成長からIPOへ、最もエキサイティングなタイミング
この4年で売上・従業員数が共に5倍、累計36億円の資金調達を完了。そして今、IPOという新たなステージへ。急成長スタートアップが上場企業へと変貌を遂げる。この最もエキサイティングなフェーズを、経営陣と共に創れます。
3. アセット:累計200万人のデータ、6,000社の実績と、多様な経営陣
【累計200万人のパーソナリティデータ、6,000社以上の導入実績】これらは、競合にはない圧倒的な武器です。そして、「仕事にやりがいを感じる人を増やしたい」という強い想いで創業した飯田をはじめ、多様なバックグラウンドを持つ経営陣が高い視座でビジョンを描いています。
4. 文化:「爆速でトライ」する意思決定速度と、失敗を許容する文化
昨日入社したメンバーが提案した改善案が、今日の会議体で承認され、明日には実装される。そんな意思決定速度が私たちの日常です。失敗を許容し、ラーニングを最大化する組織。「理想から逆算」し、「爆速でトライ」する文化が、事業創出を加速させます。
■業務内容
あなたの経験・志向・技術力に応じたポジションを担っていただきます。
具体的な職種や業務は、選考プロセスで対話しながら決定します。
▼具体的には以下のようなポジションがございます
シニアEM
部門のデリバリー・組織運営を担うマネジメントリーダー
EM
チームのデリバリー・組織運営を担うプレイングマネージャー
SREマネージャー
AI活用とエンタープライズ対応を加速させるための、品質・信頼性・セキュリティの基盤を攻めの姿勢で創り上げるプレイングマネージャー
テックリード
技術選定・設計・品質を牽引する技術の意思決定者
リードエンジニア
プロダクト開発プロジェクトをリードしながら自ら実装するエンジニア
フルスタックエンジニア
フロント〜バックエンドを横断して開発するエンジニア
プロダクトエンジニア
プロダクトの価値向上にオーナーシップを持って取り組むエンジニア
SRE
信頼性・セキュリティ・パフォーマンス・開発生産性を横断的に担い、プロダクトと組織の両方に貢献するエンジニア
LLM/AIフルスタックエンジニア
自社プロダクト・社内業務・顧客支援の三位一体でAI活用を技術的に推進するスペシャリスト
コンテキストエンジニア
自社プロダクト・社内業務・顧客支援の三位一体でAI活用を推進するエンジニア
開発環境
▼技術スタック
言語:Ruby、Python、TypeScript、JavaScript、R
フレームワーク:Ruby on Rails、Django、Remix、hono、React、Hasura
クラウド:AWS、GCP、Azure
基盤:ECS、Elastic Beanstalk
DB:Aurora Serverless(PostgreSQL)、ElastiCache(Redis)
CI/CD:GitHub Actions、CircleCI
モニタリング:New Relic、CloudWatch
IaC:CDK、Terraform
ドキュメント管理:GitHub、Notion
コミュニケーション:Slack
AIツール:Github Copilot、Cursor、Devin、Claude Code
▼AIネイティブな開発環境
AIツールを積極活用し、次世代の開発環境を構築しています。
プロダクト開発
AI技術をプロダクト開発のコアに据え、日々の業務効率化と付加価値の向上に取り組んでいます。直近では、生成AIを活用したマネジメント支援機能をリリースいたしました。
全エンジニアに「Claude Code」アカウント付与
AIペアプログラミングアシスタント「GitHub Copilot」「Claude Code」を全エンジニアの標準開発環境として導入しています。
「Claude Code」は法人向け有料プランである「Team」プランを採用しており、高品質なAI支援を全エンジニアが制限なく活用できる環境を整えています。
AIコーディングアシスタント「Cursor」も全エンジニアに配布し、「Claude Code」のトークン上限制限時のシームレスな切り替えを可能にすることで、AI支援による開発が途切れない環境を実現しています。
加えてAIソフトウェアエンジニア「Devin」の導入も開始するなど、AIを活かした開発スタイルをいち早く実践しています。
AI特化チーム立ち上げ
生成AIの活用による開発生産性の向上を目指すチームを立ち上げ、社内ナレッジ共有やAI活用のルール整備、業務効率化ツールの社内開発などにも着手中です。
■チーム体制
組織図上のチームはプロダクトごとに6名前後をベースとしています
目安:正社員4名、業務委託2名
スクラムチームは8名程度の構成をベースとしています
目安:PdM、エンジニア(正社員4名、業務委託2名)、デザイナー
組織の魅力
▼正当な評価制度と実力主義
グレード制を用いて本人の努力や実力を正当に評価し、給与にも反映させています。
ご自身の希望にあわせた幅広いキャリア形成の支援、ストックオプション制度など、IPOを目指し急成長している会社の中で市場価値向上を目指せる環境が整っています。
▼積極的な抜擢人事
「全部自分ごと」で取り組み、結果を出し続けるメンバーには、年次を問わず責任あるポジションへの抜擢が行われます。
▼自己研鑽文化
社内では黙読会や勉強会・LTを不定期で開催しており、エンジニア同士が知識や知見を自発的に持ち寄りながら、日常的に学び合える環境が整っています。「学ぶことが当たり前」の風土が根付いております。
また、スキルアップのための書籍購入や資格取得に対し、会社が一部費用負担を行っています。
過去に購入された書籍がオフィスにございますので、自由にお読みいただけます。
雑談やSlack上でおすすめの書籍を紹介しあうような場面も見られます。
▼開発生産性の高い組織
Findy Team+ Award 2024を受賞しており、約450社の中からFrontier Awardに選ばれました。
柔軟に協力し合える環境の中で「共通の目標に向かってメンバー全員が自ら考え、積極的に開発に取り組む組織である」ことが評価され、受賞につながりました。
開発組織全体の開発生産性を向上させる過程で「何のために作るのか」という問いに向き合い続けています。その結果、チーム全員でユーザーに便益を届ける姿勢を身につけ、お客様により大きな価値を届けることができるエンジニア組織になりました。
▼ユーザー目線を大切にする社員が多数在籍
開発をする際に「ユーザーはどう思うか?」を最初に考えるエンジニアが多く在籍しています。
また、事業責任者と同等の目標を持ち、プロダクト戦略、ロードマップの策定から、プロダクト企画までを行うPdMが、顧客やユーザーと近い距離にいるため、急成長する中でもダイレクトに顧客体験の向上につながる開発を行えています。
開発したプロダクトは、開発組織をよくしていく上で自社でも活用されているため、自身がユーザーとして使用できます。
▼イネーブルメントチーム
エンジニアが開発業務に集中できるように、心理的安全性を担保した組織風土にしていくことを目標にした非エンジニア社員の専門チームであるイネーブルメントチームがあります。
一緒に働くメンバーについて
サービス開発部 VPoT 大越 心司
SIerにてWebアプリケーション開発エンジニアとしてキャリアをスタート。その後、株式会社ReviveのCTOに就任し、数億円規模の資金調達や組織急拡大を牽引。2021年より株式会社リーディングマークに参画。現在は「ミキワメAI」の開発・保守に加え、技術選定やエンジニア組織のマネジメント全般を統括。スタートアップのCTO経験に基づいた、技術力とカルチャーの両面からエンジニア組織をスケールさせる知見を持つ。
▼AI推進室 室長 石澤
新卒でメガベンチャーの開発職を経て、HRテック企業でプロダクト導入コンサルを担当。学生時代に立ち上げた「NEXVEL(ネクスベル)」を法人化し副代表として経営参画後、2019年に事業売却とともにリーディングマークへ参画。「ミキワメ就活」にて学生対応・企業コンサルの推進。サービス開発部にてエンジニアとしてコロナ時代の事業転換におけるミキワメ就活のオンラインLIVE会場の実装。その後採用支援事業部長を経て、現在はプロダクト企画本部で新規プロダクト「ミキワメAI マネジメント」の立ち上げをPdMとして主導。並行してAI推進室を設立し、プロダクトおよび社内業務へのAI活用を横断推進している。
【業務の変更の範囲】
当社業務全般
▼あなたの経験と技術で、急成長企業の未来を創る
この4年で売上・従業員数が共に5倍という急成長を遂げたリーディングマーク。累計200万人が受検し、6,000社以上が導入するミキワメAIブランドは、今や日本を代表する企業の組織変革を支えるインフラとなりました。そして今、累計36億円の資金調達を完了し、IPOという新たなステージへと歩みを進めています。
しかし、ここからの成長は、これまでの延長線上にはありません。
エンタープライズ市場での圧倒的ポジション確立を支える、堅牢なプロダクト基盤の構築
AI×パーソナリティデータによる新機能・新規プロダクトの継続的な開発
数兆円規模のHR市場におけるGameChangerとなるための、技術組織のスケール
これらを実現するには、あなたの経験、そして技術への情熱が必要です。
あなたの経験・志向・技術力を最大限に活かし、リーディングマークの成長を技術で加速させる仲間として、サービス開発部のあらゆるエンジニアリング領域で、会社の未来を創る仕事に挑みます。
シニアEM、EM、SREマネージャー、テックリード、リードエンジニア、フルスタックエンジニア、プロダクトエンジニア、SRE、LLM/AIフルスタックエンジニア、コンテキストエンジニア…
具体的な役割は、選考プロセスであなたと対話しながら決定します。
あなたの情熱が、会社の未来を創る。
あなたの技術が、日本の働き方を変える。
これは、あなた自身が主役になる、壮大な挑戦です。
■事業紹介
私たちリーディングマークは『世界の人々の自己を実現したいという欲求に対して、社会の仕組みをDesignすることで、大きく有益なImpactを与えます』をミッションに掲げ、『人の性格の可視化技術』をコア技術とした『ミキワメAI』を基軸に、日本一のHR-Tech企業を目指し、国内有数のスピードで大きな成長を遂げています。
▼採用ミスマッチを減らす『ミキワメAI 適性検査』
規模/ポジション: 累計6,000社導入、受検者数200万人突破。エンタープライズ企業を含む幅広い業界で利用される、日本を代表する性格検査
価値提供: 応募者の性格を可視化し、自社の活躍社員との一致度を数値化。「誰を採用すべきか」の意思決定を科学的に支援し、採用ミスマッチを削減
独自技術: 心理学×AI×200万人のデータに基づく、他社が真似できない精度と洞察
▼離職防止のための従業員サーベイ『ミキワメAI ウェルビーイングサーベイ』
規模/ポジション: 従業員の心身の状態をリアルタイムで可視化する次世代型パルスサーベイ
価値提供: 離職リスクの早期発見、メンタル不調の予兆把握、チームコンディションの可視化により、離職率を平均30%削減
独自技術: 個人の性格を踏まえた「その人に合ったケア方法」をAIが提案
▼パフォーマンスを最大化する『ミキワメAI マネジメント』
規模/ポジション: 1on1の質を劇的に向上させる、AI搭載マネジメント支援ツール
価値提供: 1on1の音声を基にAIが議事録・ネクストアクションを自動生成。性格を踏まえた「その部下に効くマネジメント方法」を提案し、マネージャーの負担を削減しつつ、部下の成長を加速
独自技術: ミキワメAIの性格データ×AI×組織心理学の知見を統合した、唯一無二のマネジメントOS
▼上位校学生と大手一流企業をつなぐ『ミキワメ就活』
規模/ポジション: 旧帝早慶以上学生の2人に1人が利用し、会員数数万人を誇る上位校学生向け就活プラットフォーム
価値提供: 就活人気ランキング上位100社の90%以上が利用。学生は厳選された企業群から自分に合った企業にエントリーが可能
独自技術: ミキワメAIの性格データを活用した、学生と企業の精緻なマッチング
▼トップ層を輩出する選抜コミュニティ『NEXVEL』
規模/ポジション: 国内最大級かつ最古参の就活選抜コミュニティ。選考を突破した就活生のみが入会可能
価値提供: 外資系投資銀行、外資戦略ファームの内定者を毎年数多く輩出。トップ企業への最短ルートを提供
独自技術: 選抜された学生コミュニティと企業を結ぶ、独自のネットワーク基盤
▼その他
▼非公開プロダクトや新規開発フェーズのプロダクトが複数ございます
■事業の魅力
1. 市場:数兆円規模、変革期のHR市場でルールを変える
日本のHR市場は数兆円規模へと拡大し、変革期を迎えています。しかし、未だ「勘と根性」で運営される組織が多く、科学的アプローチは普及していません。私たちは、「人と組織」の可能性を科学的に最大化し、この市場でルールを変えるGameChangerとなることを目指します。2030年には労働人口が800万人以上不足すると予測される中、私たちが提供する価値の重要性は、ますます高まっています。
2. フェーズ:急成長からIPOへ、最もエキサイティングなタイミング
この4年で売上・従業員数が共に5倍、累計36億円の資金調達を完了。そして今、IPOという新たなステージへ。急成長スタートアップが上場企業へと変貌を遂げる。この最もエキサイティングなフェーズを、経営陣と共に創れます。
3. アセット:累計200万人のデータ、6,000社の実績と、多様な経営陣
【累計200万人のパーソナリティデータ、6,000社以上の導入実績】これらは、競合にはない圧倒的な武器です。そして、「仕事にやりがいを感じる人を増やしたい」という強い想いで創業した飯田をはじめ、多様なバックグラウンドを持つ経営陣が高い視座でビジョンを描いています。
4. 文化:「爆速でトライ」する意思決定速度と、失敗を許容する文化
昨日入社したメンバーが提案した改善案が、今日の会議体で承認され、明日には実装される。そんな意思決定速度が私たちの日常です。失敗を許容し、ラーニングを最大化する組織。「理想から逆算」し、「爆速でトライ」する文化が、事業創出を加速させます。
■業務内容
あなたの経験・志向・技術力に応じたポジションを担っていただきます。
具体的な職種や業務は、選考プロセスで対話しながら決定します。
▼具体的には以下のようなポジションがございます
シニアEM
部門のデリバリー・組織運営を担うマネジメントリーダー
EM
チームのデリバリー・組織運営を担うプレイングマネージャー
SREマネージャー
AI活用とエンタープライズ対応を加速させるための、品質・信頼性・セキュリティの基盤を攻めの姿勢で創り上げるプレイングマネージャー
テックリード
技術選定・設計・品質を牽引する技術の意思決定者
リードエンジニア
プロダクト開発プロジェクトをリードしながら自ら実装するエンジニア
フルスタックエンジニア
フロント〜バックエンドを横断して開発するエンジニア
プロダクトエンジニア
プロダクトの価値向上にオーナーシップを持って取り組むエンジニア
SRE
信頼性・セキュリティ・パフォーマンス・開発生産性を横断的に担い、プロダクトと組織の両方に貢献するエンジニア
LLM/AIフルスタックエンジニア
自社プロダクト・社内業務・顧客支援の三位一体でAI活用を技術的に推進するスペシャリスト
コンテキストエンジニア
自社プロダクト・社内業務・顧客支援の三位一体でAI活用を推進するエンジニア
開発環境
▼技術スタック
言語:Ruby、Python、TypeScript、JavaScript、R
フレームワーク:Ruby on Rails、Django、Remix、hono、React、Hasura
クラウド:AWS、GCP、Azure
基盤:ECS、Elastic Beanstalk
DB:Aurora Serverless(PostgreSQL)、ElastiCache(Redis)
CI/CD:GitHub Actions、CircleCI
モニタリング:New Relic、CloudWatch
IaC:CDK、Terraform
ドキュメント管理:GitHub、Notion
コミュニケーション:Slack
AIツール:Github Copilot、Cursor、Devin、Claude Code
▼AIネイティブな開発環境
AIツールを積極活用し、次世代の開発環境を構築しています。
プロダクト開発
AI技術をプロダクト開発のコアに据え、日々の業務効率化と付加価値の向上に取り組んでいます。直近では、生成AIを活用したマネジメント支援機能をリリースいたしました。
全エンジニアに「Claude Code」アカウント付与
AIペアプログラミングアシスタント「GitHub Copilot」「Claude Code」を全エンジニアの標準開発環境として導入しています。
「Claude Code」は法人向け有料プランである「Team」プランを採用しており、高品質なAI支援を全エンジニアが制限なく活用できる環境を整えています。
AIコーディングアシスタント「Cursor」も全エンジニアに配布し、「Claude Code」のトークン上限制限時のシームレスな切り替えを可能にすることで、AI支援による開発が途切れない環境を実現しています。
加えてAIソフトウェアエンジニア「Devin」の導入も開始するなど、AIを活かした開発スタイルをいち早く実践しています。
AI特化チーム立ち上げ
生成AIの活用による開発生産性の向上を目指すチームを立ち上げ、社内ナレッジ共有やAI活用のルール整備、業務効率化ツールの社内開発などにも着手中です。
■チーム体制
組織図上のチームはプロダクトごとに6名前後をベースとしています
目安:正社員4名、業務委託2名
スクラムチームは8名程度の構成をベースとしています
目安:PdM、エンジニア(正社員4名、業務委託2名)、デザイナー
組織の魅力
▼正当な評価制度と実力主義
グレード制を用いて本人の努力や実力を正当に評価し、給与にも反映させています。
ご自身の希望にあわせた幅広いキャリア形成の支援、ストックオプション制度など、IPOを目指し急成長している会社の中で市場価値向上を目指せる環境が整っています。
▼積極的な抜擢人事
「全部自分ごと」で取り組み、結果を出し続けるメンバーには、年次を問わず責任あるポジションへの抜擢が行われます。
▼自己研鑽文化
社内では黙読会や勉強会・LTを不定期で開催しており、エンジニア同士が知識や知見を自発的に持ち寄りながら、日常的に学び合える環境が整っています。「学ぶことが当たり前」の風土が根付いております。
また、スキルアップのための書籍購入や資格取得に対し、会社が一部費用負担を行っています。
過去に購入された書籍がオフィスにございますので、自由にお読みいただけます。
雑談やSlack上でおすすめの書籍を紹介しあうような場面も見られます。
▼開発生産性の高い組織
Findy Team+ Award 2024を受賞しており、約450社の中からFrontier Awardに選ばれました。
柔軟に協力し合える環境の中で「共通の目標に向かってメンバー全員が自ら考え、積極的に開発に取り組む組織である」ことが評価され、受賞につながりました。
開発組織全体の開発生産性を向上させる過程で「何のために作るのか」という問いに向き合い続けています。その結果、チーム全員でユーザーに便益を届ける姿勢を身につけ、お客様により大きな価値を届けることができるエンジニア組織になりました。
▼ユーザー目線を大切にする社員が多数在籍
開発をする際に「ユーザーはどう思うか?」を最初に考えるエンジニアが多く在籍しています。
また、事業責任者と同等の目標を持ち、プロダクト戦略、ロードマップの策定から、プロダクト企画までを行うPdMが、顧客やユーザーと近い距離にいるため、急成長する中でもダイレクトに顧客体験の向上につながる開発を行えています。
開発したプロダクトは、開発組織をよくしていく上で自社でも活用されているため、自身がユーザーとして使用できます。
▼イネーブルメントチーム
エンジニアが開発業務に集中できるように、心理的安全性を担保した組織風土にしていくことを目標にした非エンジニア社員の専門チームであるイネーブルメントチームがあります。
一緒に働くメンバーについて
サービス開発部 VPoT 大越 心司
SIerにてWebアプリケーション開発エンジニアとしてキャリアをスタート。その後、株式会社ReviveのCTOに就任し、数億円規模の資金調達や組織急拡大を牽引。2021年より株式会社リーディングマークに参画。現在は「ミキワメAI」の開発・保守に加え、技術選定やエンジニア組織のマネジメント全般を統括。スタートアップのCTO経験に基づいた、技術力とカルチャーの両面からエンジニア組織をスケールさせる知見を持つ。
▼AI推進室 室長 石澤
新卒でメガベンチャーの開発職を経て、HRテック企業でプロダクト導入コンサルを担当。学生時代に立ち上げた「NEXVEL(ネクスベル)」を法人化し副代表として経営参画後、2019年に事業売却とともにリーディングマークへ参画。「ミキワメ就活」にて学生対応・企業コンサルの推進。サービス開発部にてエンジニアとしてコロナ時代の事業転換におけるミキワメ就活のオンラインLIVE会場の実装。その後採用支援事業部長を経て、現在はプロダクト企画本部で新規プロダクト「ミキワメAI マネジメント」の立ち上げをPdMとして主導。並行してAI推進室を設立し、プロダクトおよび社内業務へのAI活用を横断推進している。
【業務の変更の範囲】
当社業務全般
| 想定年収 | 500 〜 1,500 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: 9:00-18:00を基本として社内規程に則り変更可能。
休憩は1hを目安に業務に支障がない範囲で自由。
状況に応じて「専門業務型裁量労働制」となる場合がございます。
「専門業務型裁量労働制」の場合は、9.5時間働いたものとみなされます。
働き方: 固定時間制(9時~18時、10時~19時など) 時間外労働の有無: 有(月平均10時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 設立年数 | 19年 | 従業員数 | 96人 |
株式会社リーディングマーク
【首都圏ハイブリッド(週2日出社)/フルスタックエンジニア/Webアプリ開発の実務経験2年以上】心理学×AI×HR Tech/AIネイティブな開発環境 のリモートワーク求人
■ミッション
世界の人々の自己を実現したいという欲求に対して、
社会の仕組みをDesignすることで、
▼大きく・有益なImpactを与えます
これが私たちリーディングマークのミッションです。
背景には、「日本人で仕事にやりがいを感じている人はわずか18%しかいない」と言われていることへの問題意識があります。私たちは、人生の中で大きな割合を占める「仕事の時間」にやりがいを感じられていないのは非常にもったいないことだと考えています。
そんな現状に対して、リーディングマークでは、AI×心理学を活用したマルチSaaSプラットフォームを展開し、「採用、配属、マネジメントなどあらゆる人事業務の質を向上させる」ことで、「一人ひとりが個性を活かし、イキイキと働ける社会の実現」を目指しています。
多種多様なバックグラウンドを持つメンバーが在籍しており、高い技術力と革新的なアイデアを持つ人材が、ミッションの実現に向けて本気で取り組んでいます。
このミッションを成し遂げるために、働く人の自己実現を支援する「ミキワメAI」シリーズのプロダクトを展開しています。「ミキワメAI」シリーズでは、AI×心理学を活用した多様なSaaSソリューションを提供しており、累計ユーザー数は100万人を突破、売上高も3年間で2倍以上に成長しています。その速さと多くの企業への導入数において、HR Techの中でもトップクラスの成長を遂げています。
■募集背景
より多くの方の自己実現を支援していくために「ミキワメAI」シリーズのサービス範囲を更に広げていきたいと考えています。具体的には、最新のテクノロジーを活用したプロダクト開発や、年間2つの新規事業立ち上げなどを想定しています。取り組みたい課題が多く、今まで以上に高度な技術力が求められています。
このような背景から、「ミキワメAI」シリーズのプロダクト開発をリードできる、高い技術力と挑戦心を持つエンジニアを募集しています!
■ポジション概要
▼技術力とリーダーシップで牽引するフルスタックエンジニアを募集!
エンドツーエンドで開発に関わり、技術選定から組織貢献まで幅広く活躍できます。
技術とプロダクトの両輪で価値を生み出し、将来のリードエンジニア候補として成長したい方を歓迎します。
※補足:
「EM候補」「フルスタックエンジニア」「プロダクト開発」求人は、入社後は同一ポジションからのスタートとなりますが、目指していただくキャリアパスが異なります。
どのようにキャリアパスを描いていくかは、ご自身のご意向や適性、タイミングを踏まえてご入社後に相談しながら一緒に考えていきたいと考えております。
キャリアを重ねていく中で、目指す方向を途中で変更いただくことは問題ございません。
■業務内容
■プロダクト開発全般:
「ミキワメAI」シリーズ各プロダクトの機能開発・改善を企画段階からリリースまで一貫して担当します。バックエンドからフロントエンドまでフルスタックに携わります。
■アーキテクチャ設計・改善:
Hasura(GraphQL)を活用したAPI開発や、現行モノリシックシステムのモジュラモノリス化・マイクロサービス移行の設計にも関与できます。
将来的なスケーラビリティを見据えたリファクタリングにも挑戦できます。
■ユーザー価値向上:
ユーザーフィードバックやデータに基づき、UI/UX改善、新機能の提案・実装を行います。
プロダクトを圧倒的に使いやすくするための継続的な改善・運用も担います。
■組織カルチャー・ポジションの魅力
■技術スタック:
モダンな技術を積極採用しており、必要とあらば新しい言語やフレームワーク導入も検討できます。
■開発プロセス:
アジャイル(各チームでスクラムまたはカンバンを採用)で素早く価値を提供します。
エンジニア主導のボトムアップな開発文化が根付いており、現場発の技術改善提案を歓迎する風土です。
■生産性向上への投資:
Findy Team+やGitHub Copilot などを活用し、開発者体験と生産性向上に積極投資しています。
特に今後10年の鍵となるAI技術には本気でBetしており、ChatGPT等の生成系AIも開発に取り入れる文化です。
■オープンで学習志向な文化:
社内外の勉強会参加や技術情報発信を会社として支援しています。
意思決定スピードも速く、提案が通りやすい環境で裁量大きく働けます。
<AI活用状況>
株式会社リーディングマークではAIツールを積極活用し、次世代の開発環境を構築しています。
■プロダクト開発
AI技術をプロダクト開発のコアに据え、日々の業務効率化と付加価値の向上に取り組んでいます。
直近では、生成AIを活用したマネジメント支援機能をリリースいたしました。
■全エンジニアにCursorアカウント付与×AI特化チーム立ち上げ
AIコーディングアシスタント「Cursor」を全エンジニアの標準開発環境として採用し、
AIペアプログラミングアシスタント「GitHub Copilot」「Claude Code」を導入、さらにはAIソフトウェアエンジニア「Devin」の導入も開始するなど、AIを活かした開発スタイルをいち早く実践しています。
また生成AIの活用による開発生産性の向上を目指すチームも立ち上げ、ナレッジ共有や業務効率化のスピードを加速しています。
■成長機会・キャリアパス
■学習支援:
業務時間中のカンファレンス・勉強会参加を奨励しており、継続的な学習・成長機会を提供しています。
社内勉強会やハッカソンも定期開催し、最新技術や知見を共有する文化です。
■技術発信推奨:
技術ブログ執筆や技術カンファレンスでの登壇を会社として推奨・支援しています。
アウトプットを評価に組み込み、エンジニアの発信力向上をバックアップします。
■キャリアパス:
フルスタックエンジニアとして多様な経験を積んだ後は、技術のスペシャリスト(シニアエンジニア、アーキテクト等)やテックリードへのキャリアパスがあります。
将来的にはCTOや技術戦略を担うポジションへのステップアップも可能です。
技術スタック
開発言語
言語:Ruby、Python、TypeScript、JavaScript、R
フレームワーク:Ruby on Rails、Django、Remix、hono、React、Hasura
クラウド:AWS、GCP、Azure
基盤:ECS、Elastic Beanstalk
DB:Aurora Serverless(PostgreSQL)、ElastiCache(Redis)
CI/CD:GitHub Actions、CircleCI
モニタリング:New Relic、CloudWatch
IaC:CDK、Terraform
ドキュメント管理:GitHub、Notion、Jira
コミュニケーション:Slack
AIツール:Github Copilot、Cursor、Devin、Claude Code
チーム体制
組織図上のチームはプロダクトごとに6名前後をベースとしています
目安:正社員4名、業務委託2名
スクラムチームは8名程度の構成をベースとしています
目安:PdM、エンジニア(正社員4名、業務委託2名)、デザイナー
補足
エンジニア組織紹介資料:
https://speakerdeck.com/lm_devhr/zhu-shi-hui-she-riteinkumaku-sdshao-jie-zi-liao
リーディングマーク社員によるテックブログも更新中です!
https://techblog.leadingmark.jp/
【業務の変更の範囲】
当社業務全般
世界の人々の自己を実現したいという欲求に対して、
社会の仕組みをDesignすることで、
▼大きく・有益なImpactを与えます
これが私たちリーディングマークのミッションです。
背景には、「日本人で仕事にやりがいを感じている人はわずか18%しかいない」と言われていることへの問題意識があります。私たちは、人生の中で大きな割合を占める「仕事の時間」にやりがいを感じられていないのは非常にもったいないことだと考えています。
そんな現状に対して、リーディングマークでは、AI×心理学を活用したマルチSaaSプラットフォームを展開し、「採用、配属、マネジメントなどあらゆる人事業務の質を向上させる」ことで、「一人ひとりが個性を活かし、イキイキと働ける社会の実現」を目指しています。
多種多様なバックグラウンドを持つメンバーが在籍しており、高い技術力と革新的なアイデアを持つ人材が、ミッションの実現に向けて本気で取り組んでいます。
このミッションを成し遂げるために、働く人の自己実現を支援する「ミキワメAI」シリーズのプロダクトを展開しています。「ミキワメAI」シリーズでは、AI×心理学を活用した多様なSaaSソリューションを提供しており、累計ユーザー数は100万人を突破、売上高も3年間で2倍以上に成長しています。その速さと多くの企業への導入数において、HR Techの中でもトップクラスの成長を遂げています。
■募集背景
より多くの方の自己実現を支援していくために「ミキワメAI」シリーズのサービス範囲を更に広げていきたいと考えています。具体的には、最新のテクノロジーを活用したプロダクト開発や、年間2つの新規事業立ち上げなどを想定しています。取り組みたい課題が多く、今まで以上に高度な技術力が求められています。
このような背景から、「ミキワメAI」シリーズのプロダクト開発をリードできる、高い技術力と挑戦心を持つエンジニアを募集しています!
■ポジション概要
▼技術力とリーダーシップで牽引するフルスタックエンジニアを募集!
エンドツーエンドで開発に関わり、技術選定から組織貢献まで幅広く活躍できます。
技術とプロダクトの両輪で価値を生み出し、将来のリードエンジニア候補として成長したい方を歓迎します。
※補足:
「EM候補」「フルスタックエンジニア」「プロダクト開発」求人は、入社後は同一ポジションからのスタートとなりますが、目指していただくキャリアパスが異なります。
どのようにキャリアパスを描いていくかは、ご自身のご意向や適性、タイミングを踏まえてご入社後に相談しながら一緒に考えていきたいと考えております。
キャリアを重ねていく中で、目指す方向を途中で変更いただくことは問題ございません。
■業務内容
■プロダクト開発全般:
「ミキワメAI」シリーズ各プロダクトの機能開発・改善を企画段階からリリースまで一貫して担当します。バックエンドからフロントエンドまでフルスタックに携わります。
■アーキテクチャ設計・改善:
Hasura(GraphQL)を活用したAPI開発や、現行モノリシックシステムのモジュラモノリス化・マイクロサービス移行の設計にも関与できます。
将来的なスケーラビリティを見据えたリファクタリングにも挑戦できます。
■ユーザー価値向上:
ユーザーフィードバックやデータに基づき、UI/UX改善、新機能の提案・実装を行います。
プロダクトを圧倒的に使いやすくするための継続的な改善・運用も担います。
■組織カルチャー・ポジションの魅力
■技術スタック:
モダンな技術を積極採用しており、必要とあらば新しい言語やフレームワーク導入も検討できます。
■開発プロセス:
アジャイル(各チームでスクラムまたはカンバンを採用)で素早く価値を提供します。
エンジニア主導のボトムアップな開発文化が根付いており、現場発の技術改善提案を歓迎する風土です。
■生産性向上への投資:
Findy Team+やGitHub Copilot などを活用し、開発者体験と生産性向上に積極投資しています。
特に今後10年の鍵となるAI技術には本気でBetしており、ChatGPT等の生成系AIも開発に取り入れる文化です。
■オープンで学習志向な文化:
社内外の勉強会参加や技術情報発信を会社として支援しています。
意思決定スピードも速く、提案が通りやすい環境で裁量大きく働けます。
<AI活用状況>
株式会社リーディングマークではAIツールを積極活用し、次世代の開発環境を構築しています。
■プロダクト開発
AI技術をプロダクト開発のコアに据え、日々の業務効率化と付加価値の向上に取り組んでいます。
直近では、生成AIを活用したマネジメント支援機能をリリースいたしました。
■全エンジニアにCursorアカウント付与×AI特化チーム立ち上げ
AIコーディングアシスタント「Cursor」を全エンジニアの標準開発環境として採用し、
AIペアプログラミングアシスタント「GitHub Copilot」「Claude Code」を導入、さらにはAIソフトウェアエンジニア「Devin」の導入も開始するなど、AIを活かした開発スタイルをいち早く実践しています。
また生成AIの活用による開発生産性の向上を目指すチームも立ち上げ、ナレッジ共有や業務効率化のスピードを加速しています。
■成長機会・キャリアパス
■学習支援:
業務時間中のカンファレンス・勉強会参加を奨励しており、継続的な学習・成長機会を提供しています。
社内勉強会やハッカソンも定期開催し、最新技術や知見を共有する文化です。
■技術発信推奨:
技術ブログ執筆や技術カンファレンスでの登壇を会社として推奨・支援しています。
アウトプットを評価に組み込み、エンジニアの発信力向上をバックアップします。
■キャリアパス:
フルスタックエンジニアとして多様な経験を積んだ後は、技術のスペシャリスト(シニアエンジニア、アーキテクト等)やテックリードへのキャリアパスがあります。
将来的にはCTOや技術戦略を担うポジションへのステップアップも可能です。
技術スタック
開発言語
言語:Ruby、Python、TypeScript、JavaScript、R
フレームワーク:Ruby on Rails、Django、Remix、hono、React、Hasura
クラウド:AWS、GCP、Azure
基盤:ECS、Elastic Beanstalk
DB:Aurora Serverless(PostgreSQL)、ElastiCache(Redis)
CI/CD:GitHub Actions、CircleCI
モニタリング:New Relic、CloudWatch
IaC:CDK、Terraform
ドキュメント管理:GitHub、Notion、Jira
コミュニケーション:Slack
AIツール:Github Copilot、Cursor、Devin、Claude Code
チーム体制
組織図上のチームはプロダクトごとに6名前後をベースとしています
目安:正社員4名、業務委託2名
スクラムチームは8名程度の構成をベースとしています
目安:PdM、エンジニア(正社員4名、業務委託2名)、デザイナー
補足
エンジニア組織紹介資料:
https://speakerdeck.com/lm_devhr/zhu-shi-hui-she-riteinkumaku-sdshao-jie-zi-liao
リーディングマーク社員によるテックブログも更新中です!
https://techblog.leadingmark.jp/
【業務の変更の範囲】
当社業務全般
| 想定年収 | 600 〜 1,000 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: 9:00-18:00を基本として社内規程に則り変更可能。
休憩は1hを目安に業務に支障がない範囲で自由。
働き方: 固定時間制(9時~18時、10時~19時など) 時間外労働の有無: 有(月平均10時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 設立年数 | 19年 | 従業員数 | 96人 |
株式会社リーディングマーク
【首都圏ハイブリッド(週2日出社)/プロダクトエンジニア(リーダー候補)/Webアプリ開発の実務3年以上】心理学×AI×HR Tech/AIネイティブな開発環境 のリモートワーク求人
■ミッション
世界の人々の自己を実現したいという欲求に対して、
社会の仕組みをDesignすることで、
▼大きく・有益なImpactを与えます
これが私たちリーディングマークのミッションです。
背景には、「日本人で仕事にやりがいを感じている人はわずか18%しかいない」と言われていることへの問題意識があります。私たちは、人生の中で大きな割合を占める「仕事の時間」にやりがいを感じられていないのは非常にもったいないことだと考えています。
そんな現状に対して、リーディングマークでは、AI×心理学を活用したマルチSaaSプラットフォームを展開し、「採用、配属、マネジメントなどあらゆる人事業務の質を向上させる」ことで、「一人ひとりが個性を活かし、イキイキと働ける社会の実現」を目指しています。
多種多様なバックグラウンドを持つメンバーが在籍しており、高い技術力と革新的なアイデアを持つ人材が、ミッションの実現に向けて本気で取り組んでいます。
このミッションを成し遂げるために、働く人の自己実現を支援する「ミキワメAI」シリーズのプロダクトを展開しています。「ミキワメAI」シリーズでは、AI×心理学を活用した多様なSaaSソリューションを提供しており、累計ユーザー数は100万人を突破、売上高も3年間で2倍以上に成長しています。その速さと多くの企業への導入数において、HR Techの中でもトップクラスの成長を遂げています。
■募集背景
より多くの方の自己実現を支援していくために「ミキワメAI」シリーズのサービス範囲を更に広げていきたいと考えています。具体的には、最新のテクノロジーを活用したプロダクト開発や、年間2つの新規事業立ち上げなどを想定しています。
このフェーズにおいては、個人の技術力に加えて、チームで成果を創出する力が求められます。開発を推進しながらプロジェクト全体をリードし、メンバーと協働しながら価値を届けられる人材が必要です。
▼このような背景から、自ら手を動かしながらチームをリードできるエンジニアを募集しています!
■ポジション概要
▼開発もチームの牽引も。両方やりながら、キャリアの階段を一段ずつ登りたいエンジニアを募集!
「ミキワメAI」シリーズの開発において、開発実務とチームをリードする両面で活躍いただけるリーダー候補を募集しています。
プレイングリーダーとして、実装に携わりながら小規模チームのリード・プロジェクト管理を担当していただきます。開発者としてのスキルを磨きつつ、リーダーシップやプロジェクト推進力を実践で身につけられるポジションです。
将来的にはエンジニアリングマネージャーやテックリードなど、技術組織を牽引するポジションへの成長を期待しています。ご自身の志向や適性に応じて、キャリアパスを柔軟に描いていける環境です。
■業務内容
■プロダクト開発全般:
「ミキワメAI」シリーズ各プロダクトの機能開発・改善を企画段階からリリースまで一貫して担当します。バックエンドからフロントエンドまでフルスタックに携わり、実装の中心的な役割を担います。
■プロジェクト推進・管理:
小規模チーム(3〜7名程度)のリード役として、スプリント計画や進捗管理、タスクの優先順位付けを行います。プロジェクト進捗のモニタリングと関係者への報告、リソース計画の立案、リスク管理と問題解決に携わります。また、社外ステークホルダーとの調整や契約関連の確認サポート、ミーティング設定・運営など、プロジェクト全体を円滑に推進するための業務にも取り組みます。
■技術的意思決定への関与:
アーキテクチャ設計や技術選定の場面で、意見提案や意思決定に参加します。コードレビューを通じた品質向上や、技術的な課題解決にも主体的に取り組みます。
■メンバーサポート・ユーザー価値向上:
ジュニアメンバーの技術的な相談対応やペアプログラミングなど、チーム内での知識共有やスキル向上をサポートします。また、ユーザーフィードバックやデータに基づく改善や提案・実装を通じて、プロダクトの継続的な価値向上に貢献します。
■組織カルチャー・ポジションの魅力
■技術スタック・開発文化:
モダンな技術を積極採用しており、必要とあらば新しい言語やフレームワーク導入も検討できます。アジャイル(各チームでスクラムまたはカンバンを採用)で素早く価値を提供します。エンジニア主導のボトムアップな開発文化が根付いており、現場発の技術改善提案を歓迎する風土です。
■生産性向上への投資:
Findy Team+やGitHub Copilotなどを活用し、開発者体験と生産性向上に積極投資しています。特に今後10年の鍵となるAI技術には本気でBetしており、生成系AIも開発に取り入れる文化です。
■裁量とリーダーシップの発揮:
チーム運営やプロジェクト推進において、一定の裁量を持って自律的に判断できます。意思決定スピードも速く、提案が通りやすい環境です。リーダーとしてチームを牽引しながら、メンバーの主体性を尊重するマネジメントを実践できます。
■成長を支援する環境:
定期的な1on1や社内勉強会等を通じて、リーダーシップスキルやコーチング力を磨けます。失敗から学ぶ文化が根付き、チャレンジを後押しする心理的安全性の高い職場です。社内外の勉強会参加や技術情報発信も会社として支援しています。
<AI活用状況>
株式会社リーディングマークではAIツールを積極活用し、次世代の開発環境を構築しています。
■プロダクト開発
AI技術をプロダクト開発のコアに据え、日々の業務効率化と付加価値の向上に取り組んでいます。
直近では、生成AIを活用したマネジメント支援機能をリリースいたしました。
■全エンジニアにCursorアカウント付与×AI特化チーム立ち上げ
AIコーディングアシスタント「Cursor」を全エンジニアの標準開発環境として採用し、
AIペアプログラミングアシスタント「GitHub Copilot」「Claude Code」を導入、さらにはAIソフトウェアエンジニア「Devin」の導入も開始するなど、AIを活かした開発スタイルをいち早く実践しています。
また生成AIの活用による開発生産性の向上を目指し、ナレッジ共有や業務効率化のスピードを加速しています。
■成長機会・キャリアパス
■学習支援:
業務時間中のカンファレンス・勉強会参加を奨励しており、継続的な学習・成長機会を提供しています。社内勉強会やハッカソンも定期開催し、最新技術や知見を共有する文化です。技術とマネジメント両面での成長をサポートします。
■技術発信推奨:
技術ブログ執筆や技術カンファレンスでの登壇を会社として推奨・支援しています。アウトプットを評価に組み込み、エンジニアの発信力向上をバックアップします。
■技術とリーダーシップの両立:
リーダーとしてチームをマネジメントしながらも、技術から離れる必要はありません。開発に携わり続けることで、最新技術スキルも維持・向上できます。技術力と組織マネジメント力の双方を発揮しながら、事業成果を継続的に生み出す貴重な経験を積めます。
■キャリアパス:
プレイングリーダーとして経験を積んだ後は、技術のスペシャリスト(シニアエンジニア、アーキテクト等)やテックリードへの道、またはエンジニアリングマネージャーとして複数チームを統括する道など、ご自身の志向に合わせた多様なキャリアパスがあります。将来的にはVPoEや経営に近いポジションへのキャリアパスも開かれています。
開発環境
技術スタック
言語:Ruby、Python、TypeScript、JavaScript、R
フレームワーク:Ruby on Rails、Django、Remix、hono、React、Hasura
クラウド:AWS、GCP、Azure
基盤:ECS、Elastic Beanstalk
DB:Aurora Serverless(PostgreSQL)、ElastiCache(Redis)
CI/CD:GitHub Actions、CircleCI
モニタリング:New Relic、CloudWatch
IaC:CDK、Terraform
ドキュメント管理:GitHub、Notion、Jira
コミュニケーション:Slack
AIツール:Github Copilot、Cursor、Devin、Claude Code
■チーム体制
組織図上のチームはプロダクトごとに6名前後をベースとしています目安:正社員4名、業務委託2名
スクラムチームは8名程度の構成をベースとしています目安:PdM、エンジニア(正社員4名、業務委託2名)、デザイナー
■補足
エンジニア組織紹介資料:
https://speakerdeck.com/lm_devhr/zhu-shi-hui-she-riteinkumaku-sdshao-jie-zi-liao
リーディングマーク社員によるテックブログも更新中です!
https://techblog.leadingmark.jp/
【業務の変更の範囲】
当社業務全般
世界の人々の自己を実現したいという欲求に対して、
社会の仕組みをDesignすることで、
▼大きく・有益なImpactを与えます
これが私たちリーディングマークのミッションです。
背景には、「日本人で仕事にやりがいを感じている人はわずか18%しかいない」と言われていることへの問題意識があります。私たちは、人生の中で大きな割合を占める「仕事の時間」にやりがいを感じられていないのは非常にもったいないことだと考えています。
そんな現状に対して、リーディングマークでは、AI×心理学を活用したマルチSaaSプラットフォームを展開し、「採用、配属、マネジメントなどあらゆる人事業務の質を向上させる」ことで、「一人ひとりが個性を活かし、イキイキと働ける社会の実現」を目指しています。
多種多様なバックグラウンドを持つメンバーが在籍しており、高い技術力と革新的なアイデアを持つ人材が、ミッションの実現に向けて本気で取り組んでいます。
このミッションを成し遂げるために、働く人の自己実現を支援する「ミキワメAI」シリーズのプロダクトを展開しています。「ミキワメAI」シリーズでは、AI×心理学を活用した多様なSaaSソリューションを提供しており、累計ユーザー数は100万人を突破、売上高も3年間で2倍以上に成長しています。その速さと多くの企業への導入数において、HR Techの中でもトップクラスの成長を遂げています。
■募集背景
より多くの方の自己実現を支援していくために「ミキワメAI」シリーズのサービス範囲を更に広げていきたいと考えています。具体的には、最新のテクノロジーを活用したプロダクト開発や、年間2つの新規事業立ち上げなどを想定しています。
このフェーズにおいては、個人の技術力に加えて、チームで成果を創出する力が求められます。開発を推進しながらプロジェクト全体をリードし、メンバーと協働しながら価値を届けられる人材が必要です。
▼このような背景から、自ら手を動かしながらチームをリードできるエンジニアを募集しています!
■ポジション概要
▼開発もチームの牽引も。両方やりながら、キャリアの階段を一段ずつ登りたいエンジニアを募集!
「ミキワメAI」シリーズの開発において、開発実務とチームをリードする両面で活躍いただけるリーダー候補を募集しています。
プレイングリーダーとして、実装に携わりながら小規模チームのリード・プロジェクト管理を担当していただきます。開発者としてのスキルを磨きつつ、リーダーシップやプロジェクト推進力を実践で身につけられるポジションです。
将来的にはエンジニアリングマネージャーやテックリードなど、技術組織を牽引するポジションへの成長を期待しています。ご自身の志向や適性に応じて、キャリアパスを柔軟に描いていける環境です。
■業務内容
■プロダクト開発全般:
「ミキワメAI」シリーズ各プロダクトの機能開発・改善を企画段階からリリースまで一貫して担当します。バックエンドからフロントエンドまでフルスタックに携わり、実装の中心的な役割を担います。
■プロジェクト推進・管理:
小規模チーム(3〜7名程度)のリード役として、スプリント計画や進捗管理、タスクの優先順位付けを行います。プロジェクト進捗のモニタリングと関係者への報告、リソース計画の立案、リスク管理と問題解決に携わります。また、社外ステークホルダーとの調整や契約関連の確認サポート、ミーティング設定・運営など、プロジェクト全体を円滑に推進するための業務にも取り組みます。
■技術的意思決定への関与:
アーキテクチャ設計や技術選定の場面で、意見提案や意思決定に参加します。コードレビューを通じた品質向上や、技術的な課題解決にも主体的に取り組みます。
■メンバーサポート・ユーザー価値向上:
ジュニアメンバーの技術的な相談対応やペアプログラミングなど、チーム内での知識共有やスキル向上をサポートします。また、ユーザーフィードバックやデータに基づく改善や提案・実装を通じて、プロダクトの継続的な価値向上に貢献します。
■組織カルチャー・ポジションの魅力
■技術スタック・開発文化:
モダンな技術を積極採用しており、必要とあらば新しい言語やフレームワーク導入も検討できます。アジャイル(各チームでスクラムまたはカンバンを採用)で素早く価値を提供します。エンジニア主導のボトムアップな開発文化が根付いており、現場発の技術改善提案を歓迎する風土です。
■生産性向上への投資:
Findy Team+やGitHub Copilotなどを活用し、開発者体験と生産性向上に積極投資しています。特に今後10年の鍵となるAI技術には本気でBetしており、生成系AIも開発に取り入れる文化です。
■裁量とリーダーシップの発揮:
チーム運営やプロジェクト推進において、一定の裁量を持って自律的に判断できます。意思決定スピードも速く、提案が通りやすい環境です。リーダーとしてチームを牽引しながら、メンバーの主体性を尊重するマネジメントを実践できます。
■成長を支援する環境:
定期的な1on1や社内勉強会等を通じて、リーダーシップスキルやコーチング力を磨けます。失敗から学ぶ文化が根付き、チャレンジを後押しする心理的安全性の高い職場です。社内外の勉強会参加や技術情報発信も会社として支援しています。
<AI活用状況>
株式会社リーディングマークではAIツールを積極活用し、次世代の開発環境を構築しています。
■プロダクト開発
AI技術をプロダクト開発のコアに据え、日々の業務効率化と付加価値の向上に取り組んでいます。
直近では、生成AIを活用したマネジメント支援機能をリリースいたしました。
■全エンジニアにCursorアカウント付与×AI特化チーム立ち上げ
AIコーディングアシスタント「Cursor」を全エンジニアの標準開発環境として採用し、
AIペアプログラミングアシスタント「GitHub Copilot」「Claude Code」を導入、さらにはAIソフトウェアエンジニア「Devin」の導入も開始するなど、AIを活かした開発スタイルをいち早く実践しています。
また生成AIの活用による開発生産性の向上を目指し、ナレッジ共有や業務効率化のスピードを加速しています。
■成長機会・キャリアパス
■学習支援:
業務時間中のカンファレンス・勉強会参加を奨励しており、継続的な学習・成長機会を提供しています。社内勉強会やハッカソンも定期開催し、最新技術や知見を共有する文化です。技術とマネジメント両面での成長をサポートします。
■技術発信推奨:
技術ブログ執筆や技術カンファレンスでの登壇を会社として推奨・支援しています。アウトプットを評価に組み込み、エンジニアの発信力向上をバックアップします。
■技術とリーダーシップの両立:
リーダーとしてチームをマネジメントしながらも、技術から離れる必要はありません。開発に携わり続けることで、最新技術スキルも維持・向上できます。技術力と組織マネジメント力の双方を発揮しながら、事業成果を継続的に生み出す貴重な経験を積めます。
■キャリアパス:
プレイングリーダーとして経験を積んだ後は、技術のスペシャリスト(シニアエンジニア、アーキテクト等)やテックリードへの道、またはエンジニアリングマネージャーとして複数チームを統括する道など、ご自身の志向に合わせた多様なキャリアパスがあります。将来的にはVPoEや経営に近いポジションへのキャリアパスも開かれています。
開発環境
技術スタック
言語:Ruby、Python、TypeScript、JavaScript、R
フレームワーク:Ruby on Rails、Django、Remix、hono、React、Hasura
クラウド:AWS、GCP、Azure
基盤:ECS、Elastic Beanstalk
DB:Aurora Serverless(PostgreSQL)、ElastiCache(Redis)
CI/CD:GitHub Actions、CircleCI
モニタリング:New Relic、CloudWatch
IaC:CDK、Terraform
ドキュメント管理:GitHub、Notion、Jira
コミュニケーション:Slack
AIツール:Github Copilot、Cursor、Devin、Claude Code
■チーム体制
組織図上のチームはプロダクトごとに6名前後をベースとしています目安:正社員4名、業務委託2名
スクラムチームは8名程度の構成をベースとしています目安:PdM、エンジニア(正社員4名、業務委託2名)、デザイナー
■補足
エンジニア組織紹介資料:
https://speakerdeck.com/lm_devhr/zhu-shi-hui-she-riteinkumaku-sdshao-jie-zi-liao
リーディングマーク社員によるテックブログも更新中です!
https://techblog.leadingmark.jp/
【業務の変更の範囲】
当社業務全般
| 想定年収 | 550 〜 1,000 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: 9:00-18:00を基本として社内規程に則り変更可能。休憩は1hを目安に業務に支障がない範囲で自由。
働き方: 固定時間制(9時~18時、10時~19時など) 時間外労働の有無: 有(月平均10時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 設立年数 | 19年 | 従業員数 | 96人 |
株式会社リーディングマーク
【首都圏ハイブリッド(週2日出社)/テックリード/Webアプリ開発の実務経験7年以上】心理学×AI×HR Tech/AIネイティブな開発環境 のリモートワーク求人
■本ポジションのミッション
当ポジションは、単なる「技術に秀でたエンジニア」ではなく、「技術で事業成長を牽引する」テクノロジーの意思決定者として、プロダクト全体の技術選定・設計・品質を牽引し、開発組織の技術水準を引き上げる役割です。
技術はあくまで事業成長を牽引するための手段。開発組織の状況とビジネスゴールを深く理解した上で「今この組織に最適な技術は何か」を判断し、実装まで主導できる方を求めています。
マネジメントは一切求めません。純粋に技術と向き合い、プロダクトと組織の技術的な未来を切り拓くことに集中できる環境 がここにあります。
■募集背景
▼事業戦略上更なる拡大の鍵を握るサービス開発部
AI時代における総合人事プラットフォームとして、
既存プロダクトの追加開発、運用、保守を行う
今後も断続的に新規プロダクトの開発を行う
プラットフォーム機能の開発を行う
エンタープライズ企業の受注における顧客企業様に合わせたカスタマイズ開発や高負荷対策を行う
という方針のため、取り組みたい課題が多く、サービス開発部の組織強化が今後の事業戦略上更なる拡大の大きな鍵となっております。
このような背景から、プロダクト全体の技術選定・設計・品質を牽引し、開発組織の技術水準を引き上げる、テックリードを募集しています!
■事業紹介
私たちリーディングマークは『世界の人々の自己を実現したいという欲求に対して、社会の仕組みをDesignすることで、大きく有益なImpactを与えます』をミッションに掲げ、『人の性格の可視化技術』をコア技術とした『ミキワメAI』を基軸に、日本一のHR-Tech企業を目指し、国内有数のスピードで大きな成長を遂げています。
▼採用ミスマッチを減らす『ミキワメAI 適性検査』
規模/ポジション: 累計6,000社導入、受検者数200万人突破。エンタープライズ企業を含む幅広い業界で利用される、日本を代表する性格検査
価値提供: 応募者の性格を可視化し、自社の活躍社員との一致度を数値化。「誰を採用すべきか」の意思決定を科学的に支援し、採用ミスマッチを削減
独自技術: 心理学×AI×200万人のデータに基づく、他社が真似できない精度と洞察
▼離職防止のための従業員サーベイ『ミキワメAI ウェルビーイングサーベイ』
規模/ポジション: 従業員の心身の状態をリアルタイムで可視化する次世代型パルスサーベイ
価値提供: 離職リスクの早期発見、メンタル不調の予兆把握、チームコンディションの可視化により、離職率を平均30%削減
独自技術: 個人の性格を踏まえた「その人に合ったケア方法」をAIが提案
▼パフォーマンスを最大化する『ミキワメAI マネジメント』
規模/ポジション: 1on1の質を劇的に向上させる、AI搭載マネジメント支援ツール
価値提供: 1on1の音声を基にAIが議事録・ネクストアクションを自動生成。性格を踏まえた「その部下に効くマネジメント方法」を提案し、マネージャーの負担を削減しつつ、部下の成長を加速
独自技術: ミキワメAIの性格データ×AI×組織心理学の知見を統合した、唯一無二のマネジメントOS
▼上位校学生と大手一流企業をつなぐ『ミキワメ就活』
規模/ポジション: 旧帝早慶以上学生の2人に1人が利用し、会員数数万人を誇る上位校学生向け就活プラットフォーム
価値提供: 就活人気ランキング上位100社の90%以上が利用。学生は厳選された企業群から自分に合った企業にエントリーが可能
独自技術: ミキワメAIの性格データを活用した、学生と企業の精緻なマッチング
▼トップ層を輩出する選抜コミュニティ『NEXVEL』
規模/ポジション: 国内最大級かつ最古参の就活選抜コミュニティ。選考を突破した就活生のみが入会可能
価値提供: 外資系投資銀行、外資戦略ファームの内定者を毎年数多く輩出。トップ企業への最短ルートを提供
独自技術: 選抜された学生コミュニティと企業を結ぶ、独自のネットワーク基盤
▼その他
▼非公開プロダクトや新規開発フェーズのプロダクトが複数ございます
■事業の魅力
1. 市場:数兆円規模、変革期のHR市場でルールを変える
日本のHR市場は数兆円規模へと拡大し、変革期を迎えています。しかし、未だ「勘と根性」で運営される組織が多く、科学的アプローチは普及していません。私たちは、「人と組織」の可能性を科学的に最大化し、この市場でルールを変えるGameChangerとなることを目指します。2030年には労働人口が800万人以上不足すると予測される中、私たちが提供する価値の重要性は、ますます高まっています。
2. フェーズ:急成長からIPOへ、最もエキサイティングなタイミング
この4年で売上・従業員数が共に5倍、累計36億円の資金調達を完了。そして今、IPOという新たなステージへ。急成長スタートアップが上場企業へと変貌を遂げる。この最もエキサイティングなフェーズを、経営陣と共に創れます。
3. アセット:累計200万人のデータ、6,000社の実績と、多様な経営陣
【累計200万人のパーソナリティデータ、6,000社以上の導入実績】これらは、競合にはない圧倒的な武器です。そして、「仕事にやりがいを感じる人を増やしたい」という強い想いで創業した飯田をはじめ、多様なバックグラウンドを持つ経営陣が高い視座でビジョンを描いています。
4. 文化:「爆速でトライ」する意思決定速度と、失敗を許容する文化
昨日入社したメンバーが提案した改善案が、今日の会議体で承認され、明日には実装される。そんな意思決定速度が私たちの日常です。失敗を許容し、ラーニングを最大化する組織。「理想から逆算」し、「爆速でトライ」する文化が、事業創出を加速させます。
■業務内容
プロダクト横断で技術選定・アーキテクチャ設計・品質向上を主導し、開発組織全体の技術水準を引き上げます。「技術で事業成長を牽引する」 という視点を軸に、組織の状況と事業の成長を踏まえた最適な技術的意思決定を行い、エンジニアが最高のパフォーマンスを発揮できる技術基盤と文化を創ることがあなたの中心的な役割です。
1.アーキテクチャ設計・技術選定
プロダクト横断で技術選定・アーキテクチャ設計をリードします。最新技術を追うのではなく、開発組織の現状・ビジネスゴール・将来の拡張性を総合的に判断し、「今この組織に最適な技術は何か」を論理的に意思決定します。使いたい技術・ツールを積極的に提案・導入できる大きな裁量が与えられています。
2.重要機能・新規領域の設計レビュー・実装主導
重要機能や新規領域の設計レビューを担い、実装フェーズでも自ら手を動かして主導します。コードレビュー文化の醸成と実装標準の策定を通じて、チーム全体のコード品質と開発スピードを継続的に高めます。
3.技術負債の可視化・解消推進
蓄積された技術負債を可視化し、解消のためのロードマップを立案・推進します。目先の対応に追われるのではなく、腰を据えて中長期の技術課題に向き合い、事業成長を支える拡張性・信頼性の高い基盤を構築します。
4.AIネイティブな開発環境のアップデート
Cursor・GitHub Copilot・Claude Code・Devinなど、すでに高い開発生産性を実現しているAIネイティブな開発環境をさらにブラッシュアップします。技術の進化に合わせて開発環境を継続的にアップデートし、エンジニア組織全体の生産性を次のステージへ引き上げ、事業成長をさらに加速させます。
5.EMとの協働・技術文化の醸成
EMと週次でロードマップ議論を行い、スプリントレビューにも参加しながら、技術とデリバリーの両面から開発をリードします。テックブログの発信や社内勉強会の主導など、組織内外に技術的な知見を広める活動にも積極的に関与し、エンジニアの学習文化の定着を牽引します。
■ポジションの魅力
1. 技術選定に大きな裁量を持ち、「自分の技術判断」で事業成長を動かせる
アーキテクチャ設計から技術選定まで、あなたの判断が直接プロダクトと組織の技術的な未来を決めます。「使いたい技術・ツールは積極的に使える」文化のもと、承認を待つのではなく、自らの意思決定でプロダクトの技術基盤を創り上げられる環境です。「技術的な意思決定を任せてもらえない」「技術が事業に直結している実感を持てない」という不満を持つエンジニアにとって、ここは理想的な環境です。
2. マネジメントは一切不要。純粋に技術と向き合い続けられる
評価・1on1・採用といったマネジメント業務は一切求めません。EMがピープルマネジメントとデリバリーを担い、テックリードであるあなたは技術に100%集中できる役割分担が確立されています。「マネージャーになるしかキャリアアップの道がない」という環境ではなく、技術のプロフェッショナルとして市場価値を高め続けながら、事業成長を牽引できるキャリアがここにあります。
3.開発者として作り、ユーザーとして使う。唯一無二の体験がここにある
「自分が開発に関わったプロダクトを、ユーザーとして使う」そんな体験ができます。プロダクトへの愛着と解像度がプロダクトをさらに良くする。この好循環こそが、リーディングマークのテックリードならではの強みです。
4. 技術負債と真剣に向き合い、事業成長を支えるプロダクトの土台を創れる
急成長フェーズだからこそ、蓄積された技術負債と正面から向き合い、中長期の技術ロードマップを描きながら解消を推進できます。「目先の開発に追われ、技術的な改善に手が回らない」という環境ではなく、事業成長を支える技術基盤を根本から良くすることに時間とリソースを使える環境です。
5. AIネイティブな開発環境を、自分たちの手でアップデートし続けられる
Cursor・GitHub Copilot・Claude Code・Devinをすでに全エンジニアが活用し、開発生産性が大幅に向上しているAIネイティブな開発環境があります。ただしこれはゴールではなくスタートです。技術の進化に合わせてこの環境をどんどんブラッシュアップし、「日本で最も生産性の高い開発組織」を自分たちの手で創り上げながら、事業成長をさらに加速させるチャレンジに挑めます
6. プロダクト横断で技術的な影響力を発揮し、組織全体の技術水準を引き上げられる
1つのチームに閉じるのではなく、複数のプロダクトを横断して技術的なリーダーシップを発揮できるポジションです。あなたの技術判断・コードレビュー・勉強会への関与が、組織全体のエンジニアの技術力底上げと学習文化の定着に直結します。「個人として強い」だけでなく、「組織を強くし、技術で事業成長を牽引する技術者」として影響力を発揮したい方に最適です。
■期待する役割
テックリードとして、あなたには「技術で事業成長を牽引する意思決定者として」、ビジネスゴールを深く理解した上で技術的な判断を主導し、開発組織の技術的な背骨となる存在としての役割を期待します。
「技術はあくまで手段である」という視点を持ちながら、プロダクトの今と未来を見据えた最適な技術選定・設計を行い、エンジニア全員が誇りを持って開発できる技術基盤と文化を創り上げてください。
あなたの技術的な意思決定と影響力が、リーディングマークの事業成長と組織の技術的な未来を決めます。
■キャリアイメージ
▶半年後
技術ロードマップに沿った改善が着実に進み、開発生産性指標(Four Keys等)に具体的な成果が出ている状態。AIネイティブな開発環境のアップデートにも主体的に取り組み、技術が事業成長を牽引している実感を組織全体で共有できはじめている。
▶1年後
事業成長を支える拡張性・信頼性の高い技術基盤が確立され、テックブログ・勉強会・登壇などを通じて社内外に技術的な影響力を発揮している状態。リーディングマークを代表する技術者として、技術で事業成長を牽引。
■開発環境
▼技術スタック
言語:Ruby、Python、TypeScript、JavaScript、R
フレームワーク:Ruby on Rails、Django、Remix、hono、React、Hasura
クラウド:AWS、GCP、Azure
基盤:ECS、Elastic Beanstalk
DB:Aurora Serverless(PostgreSQL)、ElastiCache(Redis)
CI/CD:GitHub Actions、CircleCI
モニタリング:New Relic、CloudWatch
IaC:CDK、Terraform
ドキュメント管理:GitHub、Notion
コミュニケーション:Slack
AIツール:Github Copilot、Cursor、Devin、Claude Code
▼AIネイティブな開発環境
AIツールを積極活用し、次世代の開発環境を構築しています。
プロダクト開発
AI技術をプロダクト開発のコアに据え、日々の業務効率化と付加価値の向上に取り組んでいます。直近では、生成AIを活用したマネジメント支援機能をリリースいたしました。
全エンジニアに「Claude Code」アカウント付与
AIペアプログラミングアシスタント「GitHub Copilot」「Claude Code」を全エンジニアの標準開発環境として導入しています。
「Claude Code」は法人向け有料プランである「Team」プランを採用しており、高品質なAI支援を全エンジニアが制限なく活用できる環境を整えています。
AIコーディングアシスタント「Cursor」も全エンジニアに配布し、「Claude Code」のトークン上限制限時のシームレスな切り替えを可能にすることで、AI支援による開発が途切れない環境を実現しています。
加えてAIソフトウェアエンジニア「Devin」の導入も開始するなど、AIを活かした開発スタイルをいち早く実践しています。
AI特化チーム立ち上げ
生成AIの活用による開発生産性の向上を目指すチームを立ち上げ、社内ナレッジ共有やAI活用のルール整備、業務効率化ツールの社内開発などにも着手中です。
■チーム体制
組織図上のチームはプロダクトごとに6名前後をベースとしています
目安:正社員4名、業務委託2名
スクラムチームは8名程度の構成をベースとしています
目安:PdM、エンジニア(正社員4名、業務委託2名)、デザイナー
組織の魅力
▼正当な評価制度と実力主義
グレード制を用いて本人の努力や実力を正当に評価し、給与にも反映させています。
ご自身の希望にあわせた幅広いキャリア形成の支援、ストックオプション制度など、IPOを目指し急成長している会社の中で市場価値向上を目指せる環境が整っています。
▼積極的な抜擢人事
「全部自分ごと」で取り組み、結果を出し続けるメンバーには、年次を問わず責任あるポジションへの抜擢が行われます。
▼自己研鑽文化
社内では黙読会や勉強会・LTを不定期で開催しており、エンジニア同士が知識や知見を自発的に持ち寄りながら、日常的に学び合える環境が整っています。「学ぶことが当たり前」の風土が根付いております。
また、スキルアップのための書籍購入や資格取得に対し、会社が一部費用負担を行っています。
過去に購入された書籍がオフィスにございますので、自由にお読みいただけます。
雑談やSlack上でおすすめの書籍を紹介しあうような場面も見られます。
▼開発生産性の高い組織
Findy Team+ Award 2024を受賞しており、約450社の中からFrontier Awardに選ばれました。
柔軟に協力し合える環境の中で「共通の目標に向かってメンバー全員が自ら考え、積極的に開発に取り組む組織である」ことが評価され、受賞につながりました。
開発組織全体の開発生産性を向上させる過程で「何のために作るのか」という問いに向き合い続けています。その結果、チーム全員でユーザーに便益を届ける姿勢を身につけ、お客様により大きな価値を届けることができるエンジニア組織になりました。
▼ユーザー目線を大切にする社員が多数在籍
開発をする際に「ユーザーはどう思うか?」を最初に考えるエンジニアが多く在籍しています。
また、事業責任者と同等の目標を持ち、プロダクト戦略、ロードマップの策定から、プロダクト企画までを行うPdMが、顧客やユーザーと近い距離にいるため、急成長する中でもダイレクトに顧客体験の向上につながる開発を行えています。
開発したプロダクトは、開発組織をよくしていく上で自社でも活用されているため、自身がユーザーとして使用できます。
▼イネーブルメントチーム
エンジニアが開発業務に集中できるように、心理的安全性を担保した組織風土にしていくことを目標にした非エンジニア社員の専門チームであるイネーブルメントチームがあります。
一緒に働くメンバーについて
サービス開発部 GM 兼 VPoE 大越 心司
SIerにてWebアプリケーション開発エンジニアとしてキャリアをスタート。その後、株式会社ReviveのCTOに就任し、数億円規模の資金調達や組織急拡大を牽引。2021年より株式会社リーディングマークに参画。現在は「ミキワメAI」の開発・保守に加え、技術選定やエンジニア組織のマネジメント全般を統括。スタートアップのCTO経験に基づいた、技術力とカルチャーの両面からエンジニア組織をスケールさせる知見を持つ。
【業務の変更の範囲】
当社業務全般
当ポジションは、単なる「技術に秀でたエンジニア」ではなく、「技術で事業成長を牽引する」テクノロジーの意思決定者として、プロダクト全体の技術選定・設計・品質を牽引し、開発組織の技術水準を引き上げる役割です。
技術はあくまで事業成長を牽引するための手段。開発組織の状況とビジネスゴールを深く理解した上で「今この組織に最適な技術は何か」を判断し、実装まで主導できる方を求めています。
マネジメントは一切求めません。純粋に技術と向き合い、プロダクトと組織の技術的な未来を切り拓くことに集中できる環境 がここにあります。
■募集背景
▼事業戦略上更なる拡大の鍵を握るサービス開発部
AI時代における総合人事プラットフォームとして、
既存プロダクトの追加開発、運用、保守を行う
今後も断続的に新規プロダクトの開発を行う
プラットフォーム機能の開発を行う
エンタープライズ企業の受注における顧客企業様に合わせたカスタマイズ開発や高負荷対策を行う
という方針のため、取り組みたい課題が多く、サービス開発部の組織強化が今後の事業戦略上更なる拡大の大きな鍵となっております。
このような背景から、プロダクト全体の技術選定・設計・品質を牽引し、開発組織の技術水準を引き上げる、テックリードを募集しています!
■事業紹介
私たちリーディングマークは『世界の人々の自己を実現したいという欲求に対して、社会の仕組みをDesignすることで、大きく有益なImpactを与えます』をミッションに掲げ、『人の性格の可視化技術』をコア技術とした『ミキワメAI』を基軸に、日本一のHR-Tech企業を目指し、国内有数のスピードで大きな成長を遂げています。
▼採用ミスマッチを減らす『ミキワメAI 適性検査』
規模/ポジション: 累計6,000社導入、受検者数200万人突破。エンタープライズ企業を含む幅広い業界で利用される、日本を代表する性格検査
価値提供: 応募者の性格を可視化し、自社の活躍社員との一致度を数値化。「誰を採用すべきか」の意思決定を科学的に支援し、採用ミスマッチを削減
独自技術: 心理学×AI×200万人のデータに基づく、他社が真似できない精度と洞察
▼離職防止のための従業員サーベイ『ミキワメAI ウェルビーイングサーベイ』
規模/ポジション: 従業員の心身の状態をリアルタイムで可視化する次世代型パルスサーベイ
価値提供: 離職リスクの早期発見、メンタル不調の予兆把握、チームコンディションの可視化により、離職率を平均30%削減
独自技術: 個人の性格を踏まえた「その人に合ったケア方法」をAIが提案
▼パフォーマンスを最大化する『ミキワメAI マネジメント』
規模/ポジション: 1on1の質を劇的に向上させる、AI搭載マネジメント支援ツール
価値提供: 1on1の音声を基にAIが議事録・ネクストアクションを自動生成。性格を踏まえた「その部下に効くマネジメント方法」を提案し、マネージャーの負担を削減しつつ、部下の成長を加速
独自技術: ミキワメAIの性格データ×AI×組織心理学の知見を統合した、唯一無二のマネジメントOS
▼上位校学生と大手一流企業をつなぐ『ミキワメ就活』
規模/ポジション: 旧帝早慶以上学生の2人に1人が利用し、会員数数万人を誇る上位校学生向け就活プラットフォーム
価値提供: 就活人気ランキング上位100社の90%以上が利用。学生は厳選された企業群から自分に合った企業にエントリーが可能
独自技術: ミキワメAIの性格データを活用した、学生と企業の精緻なマッチング
▼トップ層を輩出する選抜コミュニティ『NEXVEL』
規模/ポジション: 国内最大級かつ最古参の就活選抜コミュニティ。選考を突破した就活生のみが入会可能
価値提供: 外資系投資銀行、外資戦略ファームの内定者を毎年数多く輩出。トップ企業への最短ルートを提供
独自技術: 選抜された学生コミュニティと企業を結ぶ、独自のネットワーク基盤
▼その他
▼非公開プロダクトや新規開発フェーズのプロダクトが複数ございます
■事業の魅力
1. 市場:数兆円規模、変革期のHR市場でルールを変える
日本のHR市場は数兆円規模へと拡大し、変革期を迎えています。しかし、未だ「勘と根性」で運営される組織が多く、科学的アプローチは普及していません。私たちは、「人と組織」の可能性を科学的に最大化し、この市場でルールを変えるGameChangerとなることを目指します。2030年には労働人口が800万人以上不足すると予測される中、私たちが提供する価値の重要性は、ますます高まっています。
2. フェーズ:急成長からIPOへ、最もエキサイティングなタイミング
この4年で売上・従業員数が共に5倍、累計36億円の資金調達を完了。そして今、IPOという新たなステージへ。急成長スタートアップが上場企業へと変貌を遂げる。この最もエキサイティングなフェーズを、経営陣と共に創れます。
3. アセット:累計200万人のデータ、6,000社の実績と、多様な経営陣
【累計200万人のパーソナリティデータ、6,000社以上の導入実績】これらは、競合にはない圧倒的な武器です。そして、「仕事にやりがいを感じる人を増やしたい」という強い想いで創業した飯田をはじめ、多様なバックグラウンドを持つ経営陣が高い視座でビジョンを描いています。
4. 文化:「爆速でトライ」する意思決定速度と、失敗を許容する文化
昨日入社したメンバーが提案した改善案が、今日の会議体で承認され、明日には実装される。そんな意思決定速度が私たちの日常です。失敗を許容し、ラーニングを最大化する組織。「理想から逆算」し、「爆速でトライ」する文化が、事業創出を加速させます。
■業務内容
プロダクト横断で技術選定・アーキテクチャ設計・品質向上を主導し、開発組織全体の技術水準を引き上げます。「技術で事業成長を牽引する」 という視点を軸に、組織の状況と事業の成長を踏まえた最適な技術的意思決定を行い、エンジニアが最高のパフォーマンスを発揮できる技術基盤と文化を創ることがあなたの中心的な役割です。
1.アーキテクチャ設計・技術選定
プロダクト横断で技術選定・アーキテクチャ設計をリードします。最新技術を追うのではなく、開発組織の現状・ビジネスゴール・将来の拡張性を総合的に判断し、「今この組織に最適な技術は何か」を論理的に意思決定します。使いたい技術・ツールを積極的に提案・導入できる大きな裁量が与えられています。
2.重要機能・新規領域の設計レビュー・実装主導
重要機能や新規領域の設計レビューを担い、実装フェーズでも自ら手を動かして主導します。コードレビュー文化の醸成と実装標準の策定を通じて、チーム全体のコード品質と開発スピードを継続的に高めます。
3.技術負債の可視化・解消推進
蓄積された技術負債を可視化し、解消のためのロードマップを立案・推進します。目先の対応に追われるのではなく、腰を据えて中長期の技術課題に向き合い、事業成長を支える拡張性・信頼性の高い基盤を構築します。
4.AIネイティブな開発環境のアップデート
Cursor・GitHub Copilot・Claude Code・Devinなど、すでに高い開発生産性を実現しているAIネイティブな開発環境をさらにブラッシュアップします。技術の進化に合わせて開発環境を継続的にアップデートし、エンジニア組織全体の生産性を次のステージへ引き上げ、事業成長をさらに加速させます。
5.EMとの協働・技術文化の醸成
EMと週次でロードマップ議論を行い、スプリントレビューにも参加しながら、技術とデリバリーの両面から開発をリードします。テックブログの発信や社内勉強会の主導など、組織内外に技術的な知見を広める活動にも積極的に関与し、エンジニアの学習文化の定着を牽引します。
■ポジションの魅力
1. 技術選定に大きな裁量を持ち、「自分の技術判断」で事業成長を動かせる
アーキテクチャ設計から技術選定まで、あなたの判断が直接プロダクトと組織の技術的な未来を決めます。「使いたい技術・ツールは積極的に使える」文化のもと、承認を待つのではなく、自らの意思決定でプロダクトの技術基盤を創り上げられる環境です。「技術的な意思決定を任せてもらえない」「技術が事業に直結している実感を持てない」という不満を持つエンジニアにとって、ここは理想的な環境です。
2. マネジメントは一切不要。純粋に技術と向き合い続けられる
評価・1on1・採用といったマネジメント業務は一切求めません。EMがピープルマネジメントとデリバリーを担い、テックリードであるあなたは技術に100%集中できる役割分担が確立されています。「マネージャーになるしかキャリアアップの道がない」という環境ではなく、技術のプロフェッショナルとして市場価値を高め続けながら、事業成長を牽引できるキャリアがここにあります。
3.開発者として作り、ユーザーとして使う。唯一無二の体験がここにある
「自分が開発に関わったプロダクトを、ユーザーとして使う」そんな体験ができます。プロダクトへの愛着と解像度がプロダクトをさらに良くする。この好循環こそが、リーディングマークのテックリードならではの強みです。
4. 技術負債と真剣に向き合い、事業成長を支えるプロダクトの土台を創れる
急成長フェーズだからこそ、蓄積された技術負債と正面から向き合い、中長期の技術ロードマップを描きながら解消を推進できます。「目先の開発に追われ、技術的な改善に手が回らない」という環境ではなく、事業成長を支える技術基盤を根本から良くすることに時間とリソースを使える環境です。
5. AIネイティブな開発環境を、自分たちの手でアップデートし続けられる
Cursor・GitHub Copilot・Claude Code・Devinをすでに全エンジニアが活用し、開発生産性が大幅に向上しているAIネイティブな開発環境があります。ただしこれはゴールではなくスタートです。技術の進化に合わせてこの環境をどんどんブラッシュアップし、「日本で最も生産性の高い開発組織」を自分たちの手で創り上げながら、事業成長をさらに加速させるチャレンジに挑めます
6. プロダクト横断で技術的な影響力を発揮し、組織全体の技術水準を引き上げられる
1つのチームに閉じるのではなく、複数のプロダクトを横断して技術的なリーダーシップを発揮できるポジションです。あなたの技術判断・コードレビュー・勉強会への関与が、組織全体のエンジニアの技術力底上げと学習文化の定着に直結します。「個人として強い」だけでなく、「組織を強くし、技術で事業成長を牽引する技術者」として影響力を発揮したい方に最適です。
■期待する役割
テックリードとして、あなたには「技術で事業成長を牽引する意思決定者として」、ビジネスゴールを深く理解した上で技術的な判断を主導し、開発組織の技術的な背骨となる存在としての役割を期待します。
「技術はあくまで手段である」という視点を持ちながら、プロダクトの今と未来を見据えた最適な技術選定・設計を行い、エンジニア全員が誇りを持って開発できる技術基盤と文化を創り上げてください。
あなたの技術的な意思決定と影響力が、リーディングマークの事業成長と組織の技術的な未来を決めます。
■キャリアイメージ
▶半年後
技術ロードマップに沿った改善が着実に進み、開発生産性指標(Four Keys等)に具体的な成果が出ている状態。AIネイティブな開発環境のアップデートにも主体的に取り組み、技術が事業成長を牽引している実感を組織全体で共有できはじめている。
▶1年後
事業成長を支える拡張性・信頼性の高い技術基盤が確立され、テックブログ・勉強会・登壇などを通じて社内外に技術的な影響力を発揮している状態。リーディングマークを代表する技術者として、技術で事業成長を牽引。
■開発環境
▼技術スタック
言語:Ruby、Python、TypeScript、JavaScript、R
フレームワーク:Ruby on Rails、Django、Remix、hono、React、Hasura
クラウド:AWS、GCP、Azure
基盤:ECS、Elastic Beanstalk
DB:Aurora Serverless(PostgreSQL)、ElastiCache(Redis)
CI/CD:GitHub Actions、CircleCI
モニタリング:New Relic、CloudWatch
IaC:CDK、Terraform
ドキュメント管理:GitHub、Notion
コミュニケーション:Slack
AIツール:Github Copilot、Cursor、Devin、Claude Code
▼AIネイティブな開発環境
AIツールを積極活用し、次世代の開発環境を構築しています。
プロダクト開発
AI技術をプロダクト開発のコアに据え、日々の業務効率化と付加価値の向上に取り組んでいます。直近では、生成AIを活用したマネジメント支援機能をリリースいたしました。
全エンジニアに「Claude Code」アカウント付与
AIペアプログラミングアシスタント「GitHub Copilot」「Claude Code」を全エンジニアの標準開発環境として導入しています。
「Claude Code」は法人向け有料プランである「Team」プランを採用しており、高品質なAI支援を全エンジニアが制限なく活用できる環境を整えています。
AIコーディングアシスタント「Cursor」も全エンジニアに配布し、「Claude Code」のトークン上限制限時のシームレスな切り替えを可能にすることで、AI支援による開発が途切れない環境を実現しています。
加えてAIソフトウェアエンジニア「Devin」の導入も開始するなど、AIを活かした開発スタイルをいち早く実践しています。
AI特化チーム立ち上げ
生成AIの活用による開発生産性の向上を目指すチームを立ち上げ、社内ナレッジ共有やAI活用のルール整備、業務効率化ツールの社内開発などにも着手中です。
■チーム体制
組織図上のチームはプロダクトごとに6名前後をベースとしています
目安:正社員4名、業務委託2名
スクラムチームは8名程度の構成をベースとしています
目安:PdM、エンジニア(正社員4名、業務委託2名)、デザイナー
組織の魅力
▼正当な評価制度と実力主義
グレード制を用いて本人の努力や実力を正当に評価し、給与にも反映させています。
ご自身の希望にあわせた幅広いキャリア形成の支援、ストックオプション制度など、IPOを目指し急成長している会社の中で市場価値向上を目指せる環境が整っています。
▼積極的な抜擢人事
「全部自分ごと」で取り組み、結果を出し続けるメンバーには、年次を問わず責任あるポジションへの抜擢が行われます。
▼自己研鑽文化
社内では黙読会や勉強会・LTを不定期で開催しており、エンジニア同士が知識や知見を自発的に持ち寄りながら、日常的に学び合える環境が整っています。「学ぶことが当たり前」の風土が根付いております。
また、スキルアップのための書籍購入や資格取得に対し、会社が一部費用負担を行っています。
過去に購入された書籍がオフィスにございますので、自由にお読みいただけます。
雑談やSlack上でおすすめの書籍を紹介しあうような場面も見られます。
▼開発生産性の高い組織
Findy Team+ Award 2024を受賞しており、約450社の中からFrontier Awardに選ばれました。
柔軟に協力し合える環境の中で「共通の目標に向かってメンバー全員が自ら考え、積極的に開発に取り組む組織である」ことが評価され、受賞につながりました。
開発組織全体の開発生産性を向上させる過程で「何のために作るのか」という問いに向き合い続けています。その結果、チーム全員でユーザーに便益を届ける姿勢を身につけ、お客様により大きな価値を届けることができるエンジニア組織になりました。
▼ユーザー目線を大切にする社員が多数在籍
開発をする際に「ユーザーはどう思うか?」を最初に考えるエンジニアが多く在籍しています。
また、事業責任者と同等の目標を持ち、プロダクト戦略、ロードマップの策定から、プロダクト企画までを行うPdMが、顧客やユーザーと近い距離にいるため、急成長する中でもダイレクトに顧客体験の向上につながる開発を行えています。
開発したプロダクトは、開発組織をよくしていく上で自社でも活用されているため、自身がユーザーとして使用できます。
▼イネーブルメントチーム
エンジニアが開発業務に集中できるように、心理的安全性を担保した組織風土にしていくことを目標にした非エンジニア社員の専門チームであるイネーブルメントチームがあります。
一緒に働くメンバーについて
サービス開発部 GM 兼 VPoE 大越 心司
SIerにてWebアプリケーション開発エンジニアとしてキャリアをスタート。その後、株式会社ReviveのCTOに就任し、数億円規模の資金調達や組織急拡大を牽引。2021年より株式会社リーディングマークに参画。現在は「ミキワメAI」の開発・保守に加え、技術選定やエンジニア組織のマネジメント全般を統括。スタートアップのCTO経験に基づいた、技術力とカルチャーの両面からエンジニア組織をスケールさせる知見を持つ。
【業務の変更の範囲】
当社業務全般
| 想定年収 | 800 〜 1,300 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: 9:00-18:00を基本として社内規程に則り変更可能。
休憩は1hを目安に業務に支障がない範囲で自由。
状況に応じて「専門業務型裁量労働制」となる場合がございます。
「専門業務型裁量労働制」の場合は、9.5時間働いたものとみなされます。
働き方: 固定時間制(9時~18時、10時~19時など) 裁量労働制 時間外労働の有無: 有(月平均10時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 設立年数 | 19年 | 従業員数 | 96人 |
株式会社リーディングマーク
【首都圏ハイブリッド(週2日出社)/プロダクトエンジニア(EM候補)/開発プロジェクトのリード経験】心理学×AI×HR Tech/AIネイティブな開発環境 のリモートワーク求人
■ミッション
世界の人々の自己を実現したいという欲求に対して、
社会の仕組みをDesignすることで、
▼大きく・有益なImpactを与えます
これが私たちリーディングマークのミッションです。
背景には、「日本人で仕事にやりがいを感じている人はわずか18%しかいない」と言われていることへの問題意識があります。私たちは、人生の中で大きな割合を占める「仕事の時間」にやりがいを感じられていないのは非常にもったいないことだと考えています。
そんな現状に対して、リーディングマークでは、AI×心理学を活用したマルチSaaSプラットフォームを展開し、「採用、配属、マネジメントなどあらゆる人事業務の質を向上させる」ことで、「一人ひとりが個性を活かし、イキイキと働ける社会の実現」を目指しています。
多種多様なバックグラウンドを持つメンバーが在籍しており、高い技術力と革新的なアイデアを持つ人材が、ミッションの実現に向けて本気で取り組んでいます。
このミッションを成し遂げるために、働く人の自己実現を支援する「ミキワメAI」シリーズのプロダクトを展開しています。「ミキワメAI」シリーズでは、AI×心理学を活用した多様なSaaSソリューションを提供しており、累計ユーザー数は100万人を突破、売上高も3年間で2倍以上に成長しています。その速さと多くの企業への導入数において、HR Techの中でもトップクラスの成長を遂げています。
■募集背景
より多くの方の自己実現を支援していくために「ミキワメAI」シリーズのサービス範囲を更に広げていきたいと考えています。具体的には、最新のテクノロジーを活用したプロダクト開発や、年間2つの新規事業立ち上げを目指しています。
このフェーズにおいては、個人の技術力だけでなく、組織全体の力が大切になります。
サービスを順調に拡大し、継続的にプロダクトを創り出すには、技術と組織の両面でリーダーシップを発揮できる人材が必要です。
このような背景から、「ミキワメAI」シリーズのプロダクト開発をリードし、エンジニア組織全体の成長をけん引できる、技術力とマネジメントスキルを兼ね備えたエンジニアリングマネージャーを募集しています。
■ポジション概要
▼強いプロダクト開発組織を牽引する、エンジニアリングマネージャー候補を募集!
「ミキワメAI」シリーズの開発チームを率い、技術と組織の両面から事業成長に貢献したい方へ。
スクラムマスター等のご経験を活かし、次世代のEM候補として成長できるポジションです。
※補足:
「EM候補」「フルスタックエンジニア」「プロダクト開発」求人は、入社後は同一ポジションからのスタートとなりますが、目指していただくキャリアパスが異なります。
どのようにキャリアパスを描いていくかは、ご自身のご意向や適性、タイミングを踏まえてご入社後に相談しながら一緒に考えていきたいと考えております。
キャリアを重ねていく中で、目指す方向を途中で変更いただくことは問題ございません。
■業務内容
■チームマネジメント:
プロダクト開発チームのエンジニアリングマネージャーとして、メンバーの目標設定・評価、1on1 面談による育成・フォロー、採用活動など組織マネジメント全般を担います。心理的安全性が高く、成長できるチームを構築します。
■プロジェクト推進・スクラムマスター:
スクラムマスター的な立場で開発プロセスをリードし、スプリント計画やカンバン運用の最適化を図ります。チームのベロシティ向上やボトルネック解消など、生産性最大化に向けた継続的改善を推進します。
■技術リード・アーキテクチャ設計:
システム全体のアーキテクチャ設計や重要な技術課題の解決を主導します。既存モノリスの段階的マイクロサービス化など技術ロードマップを描き、実現に導きます。必要に応じ自身でもコーディングやコードレビューを行い、手を動かすことも厭いません。
■事業・プロダクト戦略への貢献:
経営陣やPdMと密に連携し、事業目標を達成するためのプロダクト戦略立案・遂行に技術側面から関与します。開発リソースの見積もりと最適配分、新機能の優先順位付けなど意思決定に参加し、技術とビジネスを橋渡しします。
■組織横断業務:
他のEMやVPoと協調し、エンジニア組織全体の課題解決や制度設計にも関わります。技術広報(テックブログ発信やイベント登壇)にも主体的に関与し、社内外に強い開発組織をアピールします。
■組織カルチャー・ポジションの魅力
■リーダーシップと裁量:
EMには大きな裁量権が与えられ、チーム運営や技術選択において自律的に判断できます。強いリーダーシップでチームを牽引しつつも、各メンバーの主体性を尊重するマネジメントが求められます。技術と人、どちらか片方ではなく両輪が綺麗に回る組織設計・システムアーキテクチャが必要とされる難易度の高い役割ですが、その分大きなやりがいを得られます。
■開発文化:
ボトムアップ文化のもと、現場のエンジニアが技術選定や改善提案を行いやすい雰囲気です。EMはその意見を汲み上げ後押しする立場であり、組織全体で「技術にBetする」姿勢を大切にしており、最新の開発環境や設備を整えています。
■人と組織を大切にする風土:
メンバーの多様性を尊重し、個々の強みを活かすチームビルディングを重視します。定期的な1on1やピープルマネジメント研修を通じて、EM自身もコーチングスキルを磨けます。失敗から学ぶ文化が根付き、チャレンジを後押しする心理的安全性の高い職場です。
■経営陣との近さ:
EMは経営層とのパイプ役でもあります。VPoEや経営陣と日常的に議論できる距離の近さがあり、現場発のアイデアを戦略に反映しやすい環境です。経営判断もスピーディーで、組織改善の提案が迅速に実行に移されます。技術戦略に経営視点を取り入れつつ、自らも経営視点を養えるポジションです。
<AI活用状況>
株式会社リーディングマークではAIツールを積極活用し、次世代の開発環境を構築しています。
■プロダクト開発
AI技術をプロダクト開発のコアに据え、日々の業務効率化と付加価値の向上に取り組んでいます。
直近では、生成AIを活用したマネジメント支援機能をリリースいたしました。
■全エンジニアにCursorアカウント付与×AI特化チーム立ち上げ
AIコーディングアシスタント「Cursor」を全エンジニアの標準開発環境として採用し、
AIペアプログラミングアシスタント「GitHub Copilot」「Claude Code」を導入、さらにはAIソフトウェアエンジニア「Devin」の導入も開始するなど、AIを活かした開発スタイルをいち早く実践しています。
また生成AIの活用による開発生産性の向上を目指すチームも立ち上げ、ナレッジ共有や業務効率化のスピードを加速しています。
■成長機会・キャリアパス
■EMとしての成長支援:
社内外のエンジニアリングマネジメント勉強会やコミュニティ参加を推奨しており、最新の組織マネジメント知見を取り入れる機会があります。必要に応じてVPoEや他社EMとの交流の場も提供します。
■キャリアアップ:
まずは1つのプロダクト開発チームのEMとして成果を上げた後、複数チームを統括するシニアEMや、エンジニア組織全体を見るVPoEへの昇格の道があります。将来的には経営に近いポジションへのキャリアパスも開かれています。
■技術的チャレンジも継続:
マネージャーになっても技術から離れる必要はありません。必要に応じて自ら開発に携わり続けることで、最新技術スキルも維持・向上できます。技術カンファレンス登壇や技術記事の執筆など、テクニカルな発信も引き続き歓迎しています。
■事業と組織の両輪でのやりがい:
本ポジションでは技術力と組織マネジメント力の双方を発揮できます。「技術と人の両輪で、事業成果を継続的に生み出す」という貴重なリーダーシップ経験を積め、それがあなた自身の市場価値向上にも直結します。事業成長とエンジニア組織成長を両立させる難しい課題に挑みたい、そんな志を持つ方のご応募をお待ちしています。
開発環境
技術スタック
言語:Ruby、Python、TypeScript、JavaScript、R
フレームワーク:Ruby on Rails、Django、Remix、hono、React、Hasura
クラウド:AWS、GCP、Azure
基盤:ECS、Elastic Beanstalk
DB:Aurora Serverless(PostgreSQL)、ElastiCache(Redis)
CI/CD:GitHub Actions、CircleCI
モニタリング:New Relic、CloudWatch
IaC:CDK、Terraform
ドキュメント管理:GitHub、Notion、Jira
コミュニケーション:Slack
AIツール:Github Copilot、Cursor、Devin、Claude Code
チーム体制
組織図上のチームはプロダクトごとに6名前後をベースとしています
目安:正社員4名、業務委託2名
スクラムチームは8名程度の構成をベースとしています
目安:PdM、エンジニア(正社員4名、業務委託2名)、デザイナー
その他
エンジニア組織紹介資料:
https://speakerdeck.com/lm_devhr/zhu-shi-hui-she-riteinkumaku-sdshao-jie-zi-liao
リーディングマーク社員によるテックブログも更新中です!
https://techblog.leadingmark.jp/
【業務の変更の範囲】
当社業務全般
世界の人々の自己を実現したいという欲求に対して、
社会の仕組みをDesignすることで、
▼大きく・有益なImpactを与えます
これが私たちリーディングマークのミッションです。
背景には、「日本人で仕事にやりがいを感じている人はわずか18%しかいない」と言われていることへの問題意識があります。私たちは、人生の中で大きな割合を占める「仕事の時間」にやりがいを感じられていないのは非常にもったいないことだと考えています。
そんな現状に対して、リーディングマークでは、AI×心理学を活用したマルチSaaSプラットフォームを展開し、「採用、配属、マネジメントなどあらゆる人事業務の質を向上させる」ことで、「一人ひとりが個性を活かし、イキイキと働ける社会の実現」を目指しています。
多種多様なバックグラウンドを持つメンバーが在籍しており、高い技術力と革新的なアイデアを持つ人材が、ミッションの実現に向けて本気で取り組んでいます。
このミッションを成し遂げるために、働く人の自己実現を支援する「ミキワメAI」シリーズのプロダクトを展開しています。「ミキワメAI」シリーズでは、AI×心理学を活用した多様なSaaSソリューションを提供しており、累計ユーザー数は100万人を突破、売上高も3年間で2倍以上に成長しています。その速さと多くの企業への導入数において、HR Techの中でもトップクラスの成長を遂げています。
■募集背景
より多くの方の自己実現を支援していくために「ミキワメAI」シリーズのサービス範囲を更に広げていきたいと考えています。具体的には、最新のテクノロジーを活用したプロダクト開発や、年間2つの新規事業立ち上げを目指しています。
このフェーズにおいては、個人の技術力だけでなく、組織全体の力が大切になります。
サービスを順調に拡大し、継続的にプロダクトを創り出すには、技術と組織の両面でリーダーシップを発揮できる人材が必要です。
このような背景から、「ミキワメAI」シリーズのプロダクト開発をリードし、エンジニア組織全体の成長をけん引できる、技術力とマネジメントスキルを兼ね備えたエンジニアリングマネージャーを募集しています。
■ポジション概要
▼強いプロダクト開発組織を牽引する、エンジニアリングマネージャー候補を募集!
「ミキワメAI」シリーズの開発チームを率い、技術と組織の両面から事業成長に貢献したい方へ。
スクラムマスター等のご経験を活かし、次世代のEM候補として成長できるポジションです。
※補足:
「EM候補」「フルスタックエンジニア」「プロダクト開発」求人は、入社後は同一ポジションからのスタートとなりますが、目指していただくキャリアパスが異なります。
どのようにキャリアパスを描いていくかは、ご自身のご意向や適性、タイミングを踏まえてご入社後に相談しながら一緒に考えていきたいと考えております。
キャリアを重ねていく中で、目指す方向を途中で変更いただくことは問題ございません。
■業務内容
■チームマネジメント:
プロダクト開発チームのエンジニアリングマネージャーとして、メンバーの目標設定・評価、1on1 面談による育成・フォロー、採用活動など組織マネジメント全般を担います。心理的安全性が高く、成長できるチームを構築します。
■プロジェクト推進・スクラムマスター:
スクラムマスター的な立場で開発プロセスをリードし、スプリント計画やカンバン運用の最適化を図ります。チームのベロシティ向上やボトルネック解消など、生産性最大化に向けた継続的改善を推進します。
■技術リード・アーキテクチャ設計:
システム全体のアーキテクチャ設計や重要な技術課題の解決を主導します。既存モノリスの段階的マイクロサービス化など技術ロードマップを描き、実現に導きます。必要に応じ自身でもコーディングやコードレビューを行い、手を動かすことも厭いません。
■事業・プロダクト戦略への貢献:
経営陣やPdMと密に連携し、事業目標を達成するためのプロダクト戦略立案・遂行に技術側面から関与します。開発リソースの見積もりと最適配分、新機能の優先順位付けなど意思決定に参加し、技術とビジネスを橋渡しします。
■組織横断業務:
他のEMやVPoと協調し、エンジニア組織全体の課題解決や制度設計にも関わります。技術広報(テックブログ発信やイベント登壇)にも主体的に関与し、社内外に強い開発組織をアピールします。
■組織カルチャー・ポジションの魅力
■リーダーシップと裁量:
EMには大きな裁量権が与えられ、チーム運営や技術選択において自律的に判断できます。強いリーダーシップでチームを牽引しつつも、各メンバーの主体性を尊重するマネジメントが求められます。技術と人、どちらか片方ではなく両輪が綺麗に回る組織設計・システムアーキテクチャが必要とされる難易度の高い役割ですが、その分大きなやりがいを得られます。
■開発文化:
ボトムアップ文化のもと、現場のエンジニアが技術選定や改善提案を行いやすい雰囲気です。EMはその意見を汲み上げ後押しする立場であり、組織全体で「技術にBetする」姿勢を大切にしており、最新の開発環境や設備を整えています。
■人と組織を大切にする風土:
メンバーの多様性を尊重し、個々の強みを活かすチームビルディングを重視します。定期的な1on1やピープルマネジメント研修を通じて、EM自身もコーチングスキルを磨けます。失敗から学ぶ文化が根付き、チャレンジを後押しする心理的安全性の高い職場です。
■経営陣との近さ:
EMは経営層とのパイプ役でもあります。VPoEや経営陣と日常的に議論できる距離の近さがあり、現場発のアイデアを戦略に反映しやすい環境です。経営判断もスピーディーで、組織改善の提案が迅速に実行に移されます。技術戦略に経営視点を取り入れつつ、自らも経営視点を養えるポジションです。
<AI活用状況>
株式会社リーディングマークではAIツールを積極活用し、次世代の開発環境を構築しています。
■プロダクト開発
AI技術をプロダクト開発のコアに据え、日々の業務効率化と付加価値の向上に取り組んでいます。
直近では、生成AIを活用したマネジメント支援機能をリリースいたしました。
■全エンジニアにCursorアカウント付与×AI特化チーム立ち上げ
AIコーディングアシスタント「Cursor」を全エンジニアの標準開発環境として採用し、
AIペアプログラミングアシスタント「GitHub Copilot」「Claude Code」を導入、さらにはAIソフトウェアエンジニア「Devin」の導入も開始するなど、AIを活かした開発スタイルをいち早く実践しています。
また生成AIの活用による開発生産性の向上を目指すチームも立ち上げ、ナレッジ共有や業務効率化のスピードを加速しています。
■成長機会・キャリアパス
■EMとしての成長支援:
社内外のエンジニアリングマネジメント勉強会やコミュニティ参加を推奨しており、最新の組織マネジメント知見を取り入れる機会があります。必要に応じてVPoEや他社EMとの交流の場も提供します。
■キャリアアップ:
まずは1つのプロダクト開発チームのEMとして成果を上げた後、複数チームを統括するシニアEMや、エンジニア組織全体を見るVPoEへの昇格の道があります。将来的には経営に近いポジションへのキャリアパスも開かれています。
■技術的チャレンジも継続:
マネージャーになっても技術から離れる必要はありません。必要に応じて自ら開発に携わり続けることで、最新技術スキルも維持・向上できます。技術カンファレンス登壇や技術記事の執筆など、テクニカルな発信も引き続き歓迎しています。
■事業と組織の両輪でのやりがい:
本ポジションでは技術力と組織マネジメント力の双方を発揮できます。「技術と人の両輪で、事業成果を継続的に生み出す」という貴重なリーダーシップ経験を積め、それがあなた自身の市場価値向上にも直結します。事業成長とエンジニア組織成長を両立させる難しい課題に挑みたい、そんな志を持つ方のご応募をお待ちしています。
開発環境
技術スタック
言語:Ruby、Python、TypeScript、JavaScript、R
フレームワーク:Ruby on Rails、Django、Remix、hono、React、Hasura
クラウド:AWS、GCP、Azure
基盤:ECS、Elastic Beanstalk
DB:Aurora Serverless(PostgreSQL)、ElastiCache(Redis)
CI/CD:GitHub Actions、CircleCI
モニタリング:New Relic、CloudWatch
IaC:CDK、Terraform
ドキュメント管理:GitHub、Notion、Jira
コミュニケーション:Slack
AIツール:Github Copilot、Cursor、Devin、Claude Code
チーム体制
組織図上のチームはプロダクトごとに6名前後をベースとしています
目安:正社員4名、業務委託2名
スクラムチームは8名程度の構成をベースとしています
目安:PdM、エンジニア(正社員4名、業務委託2名)、デザイナー
その他
エンジニア組織紹介資料:
https://speakerdeck.com/lm_devhr/zhu-shi-hui-she-riteinkumaku-sdshao-jie-zi-liao
リーディングマーク社員によるテックブログも更新中です!
https://techblog.leadingmark.jp/
【業務の変更の範囲】
当社業務全般
| 想定年収 | 600 〜 1,000 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: 9:00-18:00を基本として社内規程に則り変更可能。休憩は1hを目安に業務に支障がない範囲で自由。
働き方: 固定時間制(9時~18時、10時~19時など) 時間外労働の有無: 有(月平均10時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 設立年数 | 19年 | 従業員数 | 96人 |
株式会社Mico
【首都圏フルリモート/Lead Data Platform Engineer/開発経験3年以上】自社サービスSaaS企業 のリモートワーク求人
■仕事内容
Data Platformチームは、2026年5月に発足したMico Engage AIのデータ基盤の専任チームです。事業の急成長とともに拡張してきた
プロダクトのデータモデルに対して、一度きりの棚卸しではなく、持続可能で複利的に効くガバナンス能力を構築することをミッションとしています。
Lead Data Engineerは、このチームの技術方針とロードマップを描き、実行を牽引する役割です。DBの運用・チューニングにとどまらず、
データモデルの再設計と、TiDB/Snowflakeの役割分担までを判断するポジションです。中心となる責務は次のとおりです。
ガバナンス基盤の優先順位付けと、完成基準の定義
階層化とストレージ選定(TiDB / Snowflake)の意思決定フレームの確立
DB負荷を下げる施策の全体設計
その先にある、顧客・セグメントのデータモデル世代交代のリード
同時に、チームの規律の担い手として、計測と記録に基づく意思決定を貫き、その判断を事業側にも説明する役割を担います。
■募集の背景
・Micoは、マーケティングSaaS領域で4年間に1,100%の事業成長を実現し、Mico Engage AIのデータモデルも事業とともに拡張してきました
・次のスケールに向けて、データモデルの設計と保存先の選定を専任で担うチームとして、2026年5月にData Platformチームを発足しました
・方針の骨格は策定済みです。まず検証・計測の基盤を整え、それを根拠に階層化とデータモデルの再設計を判断します。
基盤の完成基準、階層化の判断フレーム、中核エンティティの再設計といった中身は、これから確立します
・現在は、シニアテックリードを中心に、日本拠点のシニアメンバーとインド拠点のメンバーでチームを運営しています。
一方で、データ基盤として取り組みたいテーマに対して、設計を担う人員が足りておらず、リードを増員して迎えたいと考えています
・データ基盤が整った先には、CDPやレコメンドなど、顧客に刺さる打ち手を継続的に届けられる状態があります
・12ヶ月のロードマップを維持しながら、判断と再設計を実行に移していくために、技術面でチームを牽引するリードを迎えたいと考えています
■このポジションのチャレンジ
・大規模なコードベースと、Aurora MySQL・TiDB(一部サービスでAurora PostgreSQL)、DWHのSnowflakeにまたがるエンティティ群を対象に、
データフローの可視化(リネージ)と階層化の方針を定め、新規要件でもデフォルトで通る状態にします
・性能・設計の判断を、計測とリネージに基づくものに標準化します。ベンチマーク、テストの信頼性、データ分類、意思決定記録といった基盤を、優先順位を付けて整備します
・OLTPと分析処理の境界を引き直し、重い集計処理をDWH(Snowflake)側へ移していきます
・その先には、中核エンティティ(顧客・セグメント)のデータモデルそのものを次世代へ作り替える、複数四半期にわたるテーマがあります
■ガバナンス基盤の位置づけ
ガバナンス基盤には2つの役割があります。1つめは、階層化の判断に根拠(リネージ、ベンチマーク、データ分類)を供給することです。
2つめは、データモデルの再設計に入る段階で、リファクタリングが挙動を壊していないことを検証するセーフティネットになることです。
「どこに置くべきか判断できる」ことより、「壊していないと証明できる」ことのほうが一段高い水準で、後者が中核エンティティの再設計に着手する前提です。
この水準の定義と達成判定が、リードの責務です。
■このポジションでやらないこと
期待値のずれを避けるため、あらかじめ明記します。
・共有ライブラリの全面書き換えや、短期のDBチューニングで完結するポジションではありません
・データをDWHへ移したら完了、というポジションでもありません
■チームで大切にしていること
チームで共有している考え方です。リードはこの考え方を体現し、チームに根づかせていく役割を担います。
・計測と記録に基づいて判断する。性能の最適化は、ベンチマークで裏づけてから進めます
・検証の仕組みを整えてから、大規模なデータ移行やスキーマ変更に進みます
・外部専門家の判断は、会議で終わらせず意思決定記録(ADR)に残します
・見せるための成果より、長く効く基盤づくりを優先します
■具体的な業務内容
本ポジションは、DBREとして自ら手を動かす仕事と、Leadとしてチームと事業の判断を動かす仕事の両方を担います。
DBREとしての仕事(自ら手を動かす)
・Aurora MySQL/TiDBの性能・容量の改善:
実行計画の改善、ロック対策、大規模テーブルのスキーマ変更(gh-ost/pt-osc/Online DDLなど)を、ベンチマークにもとづいて進めます
・ガバナンス基盤の設計と優先順位付け:
リネージ、テスト信頼性、ベンチマーク、データ分類、意思決定記録(ADR)、ローカル再現環境、外部専門家との協業について、
「最低限の利用可能」の基準を定め、実案件に通して有効性を検証します。過度な作り込みも不足も許さない線引きを行います
・負荷低減施策の全体設計:
保持ポリシーに基づく削除、イベントの属性化、重い集計処理のSnowflakeオフロードとreverse-ETLについて、アーキテクチャと移行順序を設計し、実行を牽引します
・インシデント対応の指揮と仕組み化:
障害時の指揮を担い、RCAから再発防止の仕組み化までを完遂します。すべてのインシデントを、仕組み改善の要求に変換します
・ハンズオンな実装:
最も難度の高い領域や、新しい仕組みの立ち上げでは、自ら設計・実装し、チームの基準をコードで示します
Leadとしての仕事(チームと事業を動かす)
・技術方針とロードマップの維持・更新:
既存の12ヶ月ロードマップをベースに、フェーズ定義・出口基準・依存関係とクリティカルパスを四半期ごとに更新します。
何をコミットメントとし、何を方向に留めるかを意図的に切り分けます
・階層化とストレージ選定の意思決定フレーム:
データ分類とリネージを根拠に、どのエンティティをTiDBに残しどれをSnowflakeへ出すかを判断する枠組みを確立し、新規要件でもデフォルトで通る状態にします
・データモデル世代交代のリード:
顧客・セグメントについて、プロファイリング先行(先に実態と根拠、後に形)で再設計を主導し、「分類+リネージ+ベンチマーク→判断→記録」の証拠の連鎖を成立させます
・業務側との合意形成:
保持ポリシーに基づくデータ削除や、セグメント定義の移行など、業務側の帯域を必要とする変更について、影響とリスクを非エンジニアに伝わる言葉で説明し、実施順序を含めて合意します
・外部専門家との協業フレームの設計と運用:
DB・DWHのベンダーとの定期レビューの設計、窓口の一元化、エスカレーションパスの定義、重要判断の記録化を担います
・チームの育成と採用:
シニア以下のメンバーの育成、オンボーディング設計、採用プロセスへの関与を担います(ピープルマネジメントの範囲は、ご本人の志向と組織状況に応じて相談します)
■組織体制
・Data Platformチーム(Mico Engage AI配下)に配属します。2026年5月に発足した、データ基盤の専任チームです
・シニアテックリードのもとに、日本拠点のシニアメンバー3名、インド拠点のメンバー3名が在籍しています。
本ポジションのリードは、このシニアテックリードの直下に入り、チームの技術面を牽引します
・日本語と英語を併用する多国籍チームです。日次のスタンドアップはNotionで日英併記の非同期形式で共有しています
・DB・DWHのベンダーの専門家と、定期的にレビューする体制をつくっています
■本ポジションに期待すること
・ガバナンス基盤と階層化の意思決定フレームを設計し、チームと関係部署を巻き込んで実行に移すこと
・12ヶ月のロードマップを維持しながら、月次で振り返り、四半期で成果を出すこと。同時に、射程外のテーマに早すぎる形と日付を与えないこと
・容量計画、データの保持・失効スケジュール、コストを定量的に管理し、経営に対して説明責任を果たせる状態をつくること
・規律の担い手として、優先度や納期の圧力があるときも、検証の仕組みを経由して進める判断を貫くこと
・リネージ・Runbook・意思決定記録を整備し、メンバーが入れ替わってもガバナンス能力が劣化しない状態をつくること
■このポジションで得られること
・原則の上に実装の枠組みを積む裁量:
方針の骨格は決まっていますが、基盤の完成基準、階層化の判断枠組み、中核エンティティの再設計といった中身のほとんどは、これから決まります。
確立された原則の上に、自分の判断を積み上げられます
・プロダクトの成長に直接効く意思決定:
どのエンティティをどこに置き、どのモデルを次世代に作り替えるか。この判断が、事業のスケールと選択肢を左右します
・経営・事業との直接対話:
容量、保持ポリシー、移行コストを自分の言葉で説明し、業務側の協力やリソースを引き出す経験を積めます
・ベンダーの一流エンジニアとの協業設計:
DB・DWHのベンダーとの協業を、一時的な助っ人ではなく、仕組みとして設計・運用する経験が得られます
・グローバル組織でのリーダーシップ実績:
英語も飛び交う多国籍チームの中で技術的イニシアチブを取り、育成と標準化をリードすることで、グローバルに通用するリーダーとしての実績を築けます
■目指せるキャリア
・Data Platformの TL/エンジニアリングマネージャー:チーム運営と育成の実績を土台に、Data Platform全体のマネジメントへ進めます
・チーフデータアーキテクト/Principal Engineer:マネジメントではなく技術を深める方向で、全社のデータアーキテクチャを決める専門家を目指せます
・プラットフォーム横断のリード:隣接するプラットフォーム領域を含めた、全体の技術リードへ展開できます
・VP of Engineering/CTOラインへのステップアップ:技術戦略と組織設計の両方を担った実績を土台に、経営に近いレイヤーを目指せます
■Mico AIの強み
・圧倒的なデータ量と高い品質
Micoには、広告のクリックや閲覧、ユーザーの行動履歴など、膨大で精度の高いデータが蓄積されています。
このデータをもとにAIが学習することで、ユーザーの興味や行動をより正確に予測し、「誰に・どんな内容を・どんなタイミングで届けるか」を高い精度で判断できます。
MicoのAIはデータの質と量の両方で他社より一歩先を行っています。
・内製のデータ開発体制によるスピードと柔軟性
MicoではAIの基盤となるデータセットを自社で開発・管理しています。
一般的には外部データに依存すると整備や更新に時間がかかりますが、 Micoは内製体制により、より早く・柔軟にAIを改善できます。
自分たちでデータをつくれるから、 新しい機能開発や改善スピードが圧倒的に速いのです。
・世界レベルのデータサイエンスチーム
日本だけでなく、インド、フィリピン、台湾などグローバルに活躍する優秀なエンジニアが多数在籍しています。
彼らはユーザーの行動データを分析し、AIをさらに賢く進化させています。世界中の専門家がチームで協力し、AIの精度を日々高めています。
Micoで働く魅力
・『成長市場×成長企業』
┗ 世界で30兆円近い市場規模があり、特定の国では25年にEC市場を抜く予測があるCコマース市場
┗ マーケティングSaaS領域において4年間で1100%の事業成長を実現
┗ 累計63億円(シリーズB:35億円)の資金調達を実現
┗LINEマーケティングにおいて国内No,1を実現
・『徹底した顧客志向』
┗我々のMissionはあらゆるビジネスの可能性を広げブランドと生活者がより豊かになる未来を創造していくことです
┗「Wow the Customer」をValueに掲げ、すべてをお客様起点で考え、表面的なニーズに留まらず真の課題に向き合い、期待を超える圧倒的な成果を届けることを大切にしています
┗お客様への価値提供に妥協せず、情熱と執念を持ってやり抜く「Invest in Passion」の精神で、成果にこだわり続けています
・『多様なプロフェッショナルが集まるグローバルな組織』
┗「Beyond Borders」のValueのもと、言語・職種・文化などの垣根を越えて、互いの強みを掛け合わせながらチームで大きな成果を生み出しています
┗海外にも3拠点を構え、現在は20か国の国籍のメンバーが在籍するグローバルな組織です
┗一人ひとりが高い専門性とプロフェッショナル意識を持ち、異なるバックグラウンドや強みを尊重しながら協働しています
・『挑戦と変化を楽しみ、成長できる環境』
┗「Invest in Passion」のValueのもと、情熱を持って挑戦する人を組織として応援し、やり切った上での失敗を次の挑戦につなげる文化があります
┗「Be the Change」を大切にし、変化を待つのではなく、自ら未来を見据えて次の一手を考え、行動することを推奨しています
┗仮説を持って小さく試し、そこから得た学びを次の挑戦につなげながら、個人も組織も進化し続けています
┗高い成長意欲と挑戦心を持つメンバーに囲まれ、日々刺激を受けながら自身も成長できる環境です
■働く環境
柔軟な働き方:ハイブリッドワーク / フレックスタイム / 年6回のライフヘルス休暇
圧倒的な成長支援:最大5.5万円の書籍・セミナー補助
高い透明性:TGIM(全社共有会)/ 四半期経営説明会
マネジメント育成:体系的な研修によるリーダーシップ強化
公平な評価制度:OKRに基づく半期評価と継続的フィードバック
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
Data Platformチームは、2026年5月に発足したMico Engage AIのデータ基盤の専任チームです。事業の急成長とともに拡張してきた
プロダクトのデータモデルに対して、一度きりの棚卸しではなく、持続可能で複利的に効くガバナンス能力を構築することをミッションとしています。
Lead Data Engineerは、このチームの技術方針とロードマップを描き、実行を牽引する役割です。DBの運用・チューニングにとどまらず、
データモデルの再設計と、TiDB/Snowflakeの役割分担までを判断するポジションです。中心となる責務は次のとおりです。
ガバナンス基盤の優先順位付けと、完成基準の定義
階層化とストレージ選定(TiDB / Snowflake)の意思決定フレームの確立
DB負荷を下げる施策の全体設計
その先にある、顧客・セグメントのデータモデル世代交代のリード
同時に、チームの規律の担い手として、計測と記録に基づく意思決定を貫き、その判断を事業側にも説明する役割を担います。
■募集の背景
・Micoは、マーケティングSaaS領域で4年間に1,100%の事業成長を実現し、Mico Engage AIのデータモデルも事業とともに拡張してきました
・次のスケールに向けて、データモデルの設計と保存先の選定を専任で担うチームとして、2026年5月にData Platformチームを発足しました
・方針の骨格は策定済みです。まず検証・計測の基盤を整え、それを根拠に階層化とデータモデルの再設計を判断します。
基盤の完成基準、階層化の判断フレーム、中核エンティティの再設計といった中身は、これから確立します
・現在は、シニアテックリードを中心に、日本拠点のシニアメンバーとインド拠点のメンバーでチームを運営しています。
一方で、データ基盤として取り組みたいテーマに対して、設計を担う人員が足りておらず、リードを増員して迎えたいと考えています
・データ基盤が整った先には、CDPやレコメンドなど、顧客に刺さる打ち手を継続的に届けられる状態があります
・12ヶ月のロードマップを維持しながら、判断と再設計を実行に移していくために、技術面でチームを牽引するリードを迎えたいと考えています
■このポジションのチャレンジ
・大規模なコードベースと、Aurora MySQL・TiDB(一部サービスでAurora PostgreSQL)、DWHのSnowflakeにまたがるエンティティ群を対象に、
データフローの可視化(リネージ)と階層化の方針を定め、新規要件でもデフォルトで通る状態にします
・性能・設計の判断を、計測とリネージに基づくものに標準化します。ベンチマーク、テストの信頼性、データ分類、意思決定記録といった基盤を、優先順位を付けて整備します
・OLTPと分析処理の境界を引き直し、重い集計処理をDWH(Snowflake)側へ移していきます
・その先には、中核エンティティ(顧客・セグメント)のデータモデルそのものを次世代へ作り替える、複数四半期にわたるテーマがあります
■ガバナンス基盤の位置づけ
ガバナンス基盤には2つの役割があります。1つめは、階層化の判断に根拠(リネージ、ベンチマーク、データ分類)を供給することです。
2つめは、データモデルの再設計に入る段階で、リファクタリングが挙動を壊していないことを検証するセーフティネットになることです。
「どこに置くべきか判断できる」ことより、「壊していないと証明できる」ことのほうが一段高い水準で、後者が中核エンティティの再設計に着手する前提です。
この水準の定義と達成判定が、リードの責務です。
■このポジションでやらないこと
期待値のずれを避けるため、あらかじめ明記します。
・共有ライブラリの全面書き換えや、短期のDBチューニングで完結するポジションではありません
・データをDWHへ移したら完了、というポジションでもありません
■チームで大切にしていること
チームで共有している考え方です。リードはこの考え方を体現し、チームに根づかせていく役割を担います。
・計測と記録に基づいて判断する。性能の最適化は、ベンチマークで裏づけてから進めます
・検証の仕組みを整えてから、大規模なデータ移行やスキーマ変更に進みます
・外部専門家の判断は、会議で終わらせず意思決定記録(ADR)に残します
・見せるための成果より、長く効く基盤づくりを優先します
■具体的な業務内容
本ポジションは、DBREとして自ら手を動かす仕事と、Leadとしてチームと事業の判断を動かす仕事の両方を担います。
DBREとしての仕事(自ら手を動かす)
・Aurora MySQL/TiDBの性能・容量の改善:
実行計画の改善、ロック対策、大規模テーブルのスキーマ変更(gh-ost/pt-osc/Online DDLなど)を、ベンチマークにもとづいて進めます
・ガバナンス基盤の設計と優先順位付け:
リネージ、テスト信頼性、ベンチマーク、データ分類、意思決定記録(ADR)、ローカル再現環境、外部専門家との協業について、
「最低限の利用可能」の基準を定め、実案件に通して有効性を検証します。過度な作り込みも不足も許さない線引きを行います
・負荷低減施策の全体設計:
保持ポリシーに基づく削除、イベントの属性化、重い集計処理のSnowflakeオフロードとreverse-ETLについて、アーキテクチャと移行順序を設計し、実行を牽引します
・インシデント対応の指揮と仕組み化:
障害時の指揮を担い、RCAから再発防止の仕組み化までを完遂します。すべてのインシデントを、仕組み改善の要求に変換します
・ハンズオンな実装:
最も難度の高い領域や、新しい仕組みの立ち上げでは、自ら設計・実装し、チームの基準をコードで示します
Leadとしての仕事(チームと事業を動かす)
・技術方針とロードマップの維持・更新:
既存の12ヶ月ロードマップをベースに、フェーズ定義・出口基準・依存関係とクリティカルパスを四半期ごとに更新します。
何をコミットメントとし、何を方向に留めるかを意図的に切り分けます
・階層化とストレージ選定の意思決定フレーム:
データ分類とリネージを根拠に、どのエンティティをTiDBに残しどれをSnowflakeへ出すかを判断する枠組みを確立し、新規要件でもデフォルトで通る状態にします
・データモデル世代交代のリード:
顧客・セグメントについて、プロファイリング先行(先に実態と根拠、後に形)で再設計を主導し、「分類+リネージ+ベンチマーク→判断→記録」の証拠の連鎖を成立させます
・業務側との合意形成:
保持ポリシーに基づくデータ削除や、セグメント定義の移行など、業務側の帯域を必要とする変更について、影響とリスクを非エンジニアに伝わる言葉で説明し、実施順序を含めて合意します
・外部専門家との協業フレームの設計と運用:
DB・DWHのベンダーとの定期レビューの設計、窓口の一元化、エスカレーションパスの定義、重要判断の記録化を担います
・チームの育成と採用:
シニア以下のメンバーの育成、オンボーディング設計、採用プロセスへの関与を担います(ピープルマネジメントの範囲は、ご本人の志向と組織状況に応じて相談します)
■組織体制
・Data Platformチーム(Mico Engage AI配下)に配属します。2026年5月に発足した、データ基盤の専任チームです
・シニアテックリードのもとに、日本拠点のシニアメンバー3名、インド拠点のメンバー3名が在籍しています。
本ポジションのリードは、このシニアテックリードの直下に入り、チームの技術面を牽引します
・日本語と英語を併用する多国籍チームです。日次のスタンドアップはNotionで日英併記の非同期形式で共有しています
・DB・DWHのベンダーの専門家と、定期的にレビューする体制をつくっています
■本ポジションに期待すること
・ガバナンス基盤と階層化の意思決定フレームを設計し、チームと関係部署を巻き込んで実行に移すこと
・12ヶ月のロードマップを維持しながら、月次で振り返り、四半期で成果を出すこと。同時に、射程外のテーマに早すぎる形と日付を与えないこと
・容量計画、データの保持・失効スケジュール、コストを定量的に管理し、経営に対して説明責任を果たせる状態をつくること
・規律の担い手として、優先度や納期の圧力があるときも、検証の仕組みを経由して進める判断を貫くこと
・リネージ・Runbook・意思決定記録を整備し、メンバーが入れ替わってもガバナンス能力が劣化しない状態をつくること
■このポジションで得られること
・原則の上に実装の枠組みを積む裁量:
方針の骨格は決まっていますが、基盤の完成基準、階層化の判断枠組み、中核エンティティの再設計といった中身のほとんどは、これから決まります。
確立された原則の上に、自分の判断を積み上げられます
・プロダクトの成長に直接効く意思決定:
どのエンティティをどこに置き、どのモデルを次世代に作り替えるか。この判断が、事業のスケールと選択肢を左右します
・経営・事業との直接対話:
容量、保持ポリシー、移行コストを自分の言葉で説明し、業務側の協力やリソースを引き出す経験を積めます
・ベンダーの一流エンジニアとの協業設計:
DB・DWHのベンダーとの協業を、一時的な助っ人ではなく、仕組みとして設計・運用する経験が得られます
・グローバル組織でのリーダーシップ実績:
英語も飛び交う多国籍チームの中で技術的イニシアチブを取り、育成と標準化をリードすることで、グローバルに通用するリーダーとしての実績を築けます
■目指せるキャリア
・Data Platformの TL/エンジニアリングマネージャー:チーム運営と育成の実績を土台に、Data Platform全体のマネジメントへ進めます
・チーフデータアーキテクト/Principal Engineer:マネジメントではなく技術を深める方向で、全社のデータアーキテクチャを決める専門家を目指せます
・プラットフォーム横断のリード:隣接するプラットフォーム領域を含めた、全体の技術リードへ展開できます
・VP of Engineering/CTOラインへのステップアップ:技術戦略と組織設計の両方を担った実績を土台に、経営に近いレイヤーを目指せます
■Mico AIの強み
・圧倒的なデータ量と高い品質
Micoには、広告のクリックや閲覧、ユーザーの行動履歴など、膨大で精度の高いデータが蓄積されています。
このデータをもとにAIが学習することで、ユーザーの興味や行動をより正確に予測し、「誰に・どんな内容を・どんなタイミングで届けるか」を高い精度で判断できます。
MicoのAIはデータの質と量の両方で他社より一歩先を行っています。
・内製のデータ開発体制によるスピードと柔軟性
MicoではAIの基盤となるデータセットを自社で開発・管理しています。
一般的には外部データに依存すると整備や更新に時間がかかりますが、 Micoは内製体制により、より早く・柔軟にAIを改善できます。
自分たちでデータをつくれるから、 新しい機能開発や改善スピードが圧倒的に速いのです。
・世界レベルのデータサイエンスチーム
日本だけでなく、インド、フィリピン、台湾などグローバルに活躍する優秀なエンジニアが多数在籍しています。
彼らはユーザーの行動データを分析し、AIをさらに賢く進化させています。世界中の専門家がチームで協力し、AIの精度を日々高めています。
Micoで働く魅力
・『成長市場×成長企業』
┗ 世界で30兆円近い市場規模があり、特定の国では25年にEC市場を抜く予測があるCコマース市場
┗ マーケティングSaaS領域において4年間で1100%の事業成長を実現
┗ 累計63億円(シリーズB:35億円)の資金調達を実現
┗LINEマーケティングにおいて国内No,1を実現
・『徹底した顧客志向』
┗我々のMissionはあらゆるビジネスの可能性を広げブランドと生活者がより豊かになる未来を創造していくことです
┗「Wow the Customer」をValueに掲げ、すべてをお客様起点で考え、表面的なニーズに留まらず真の課題に向き合い、期待を超える圧倒的な成果を届けることを大切にしています
┗お客様への価値提供に妥協せず、情熱と執念を持ってやり抜く「Invest in Passion」の精神で、成果にこだわり続けています
・『多様なプロフェッショナルが集まるグローバルな組織』
┗「Beyond Borders」のValueのもと、言語・職種・文化などの垣根を越えて、互いの強みを掛け合わせながらチームで大きな成果を生み出しています
┗海外にも3拠点を構え、現在は20か国の国籍のメンバーが在籍するグローバルな組織です
┗一人ひとりが高い専門性とプロフェッショナル意識を持ち、異なるバックグラウンドや強みを尊重しながら協働しています
・『挑戦と変化を楽しみ、成長できる環境』
┗「Invest in Passion」のValueのもと、情熱を持って挑戦する人を組織として応援し、やり切った上での失敗を次の挑戦につなげる文化があります
┗「Be the Change」を大切にし、変化を待つのではなく、自ら未来を見据えて次の一手を考え、行動することを推奨しています
┗仮説を持って小さく試し、そこから得た学びを次の挑戦につなげながら、個人も組織も進化し続けています
┗高い成長意欲と挑戦心を持つメンバーに囲まれ、日々刺激を受けながら自身も成長できる環境です
■働く環境
柔軟な働き方:ハイブリッドワーク / フレックスタイム / 年6回のライフヘルス休暇
圧倒的な成長支援:最大5.5万円の書籍・セミナー補助
高い透明性:TGIM(全社共有会)/ 四半期経営説明会
マネジメント育成:体系的な研修によるリーダーシップ強化
公平な評価制度:OKRに基づく半期評価と継続的フィードバック
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
| 想定年収 | 700 〜 1,100 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: コアタイム:10:00~16:00
フレキシブルタイム:7:00~22:00
標準労働時間:9:00~18:00
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均20時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 設立年数 | 10年 | 従業員数 | 非公開 |
株式会社ブレインパッド
【首都圏ハイブリッド/テックリード】受託開発 のリモートワーク求人
事業内容
ブレインパッドは、2004年の創業以来、一貫して「データ活用の促進を通じて持続可能な未来をつくる」をミッションに企業のデータ活用支援をしています。
ビジネス・アナリティクス・エンジニアリング等、多様なプロフェッショナル人材が在籍し、
データを分析して終わりではなく、クライアントの自走まで伴走できるのが特徴です。
データエンジニアリングユニットは、アルゴリズム搭載型のビジネスアプリケーションやデータ基盤/データ活用システムの提供を通じて、
クライアントにビジネス価値を生み出すエンジニア組織です。
世界のプラットフォーマーであるGoogle Cloud社や日本マイクロソフト社から技術力を高く評価され、
パートナー認定やAward受賞実績等も多数あります。
募集概要
配属部門:データエンジニアリングユニット プラットフォーム開発領域(PFD)
データ基盤構築や構築後のデータ活用支援業務をお任せいたします。
・システム要件定義、設計・開発・運用・活用支援までの一連工程
・クラウドをベースとしたアーキテクチャ設計
・データベース設計・構築・パフォーマンチューニング
・データ加工処理(データクレンジング、データマート作成、名寄せ等)
・データの可視化(Tableau、PowerBI、Looker等)やデータ分析支援
クライアントはエンターテインメント・マスコミ・メーカー・金融・小売など広範囲にわたり、
DX推進部やマーケティング部などビジネス部門を中心とした部門がカウンターとなります。
プロジェクト事例
・3銀行のデータをMicrosoft Azure上で一元収集・活用する統合データベースを構築
(株式会社山口フィナンシャルグループ様)
https://www.brainpad.co.jp/news/2019/12/13/10824
・新規ビジネスにも貢献した分析基盤(IQVIAソリューションズ ジャパン株式会社様)
https://www.brainpad.co.jp/doors/feature/02_iqvia_dx/
募集背景
これまでAIは研究開発の文脈で語られることが多いものでしたが、
ここ数年はDXという概念の台頭やコロナ禍により、実ビジネスでの活用が一気に進んでいます。
本格的にデータを活用する時代がようやく到来するなかで、
データ活用のリーディングカンパニーである当社にクライアントからのご相談が増加しています。
ブレインパッドがこれまで培ってきたデータ活用・データ基盤構築ノウハウを武器に、
クライアントとともにデータ活用の促進を通じて持続可能な未来をつくっていきたいという想いのある方を募集しております。
現状について
企業のデータリテラシーや活用への期待が高まる中、データ活用施策を見据えたデータ基盤の提案からシステム構築、
その後の活用までワンストップでのプロジェクト推進が求められています。
そのため、クライアントのビジネス要件を的確に整理し、日々進化を遂げるクラウドサービスを踏まえた最適なシステム
(アーキテクチャ構成)を提案・構築できる人材が益々必要とされています。
また技術的にも、重要なデータを取り扱うシステムとして「セキュリティが担保された安定性・拡張のある基盤」や、
活用を見越した「顧客側で運用保守しやすい設計、品質の高い成果物」といったものがより一層求められている状況です。
データ活用領域に興味のある方、先進的な技術を利用し顧客のビジネス貢献に興味のある方等には、
ぜひ当社の仲間になっていただきたいと考えております。
業務内容
■入社時にお任せしたいこと
※案件アサインは入社時の状況、ご希望・スキルに応じて柔軟に決定します。
最初は部門長・先輩社員のサポートのもと、チーム体制で業務に取り組んでいただきます。
・クラウド環境(AWS/GCP/Azure等)を活用したデータ基盤(データレイク、DWH、ETLパイプライン)の設計・開発・運用支援
・新規案件や既存クライアント向け機能拡張案件における、システム要件定義・設計・構築
・データ活用支援(データ抽出・加工、レポート作成支援等)に関わる開発・運用
・BIツール(Tableau、Power BI、Looker等)を活用したデータ可視化支援
・クラウドサービス・データ関連ツールに関する技術調査・最適技術選定支援
■将来的にお任せしたいこと
・データ基盤構築におけるコアコンポーネント(DWH/ETL/ストレージなど)の設計・開発リード
・少人数開発チーム(2〜5名規模)のリード・技術指導
・データ基盤導入提案・データ活用施策提案活動への技術支援
・新技術や開発手法の組織内展開・ナレッジ共有活動への貢献
働く魅力
・モダンな技術スタック(GCP/AWS/Azure、BigQuery、Airflow等)を活用し、最新のクラウド技術に常に触れながら設計・実装ができる
・上流の要件整理から設計・開発・運用までを一貫して担当し、プロダクト全体の最適化に関与できる
・技術力だけでなく、ビジネス要件を意識した「本質的なデータ活用支援」ができる
・案件規模は3〜10名ほどの小規模体制が中心で、設計・実装・技術選定まで幅広い裁量を持って働ける
・クライアント業種に偏りがなく、さまざまなドメインでのデータ活用経験を積むことができる
・社員には技術に貪欲な人が多く、様々な勉強会に参加することができる。勉強会を主催いただく事も大歓迎です。
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
ブレインパッドは、2004年の創業以来、一貫して「データ活用の促進を通じて持続可能な未来をつくる」をミッションに企業のデータ活用支援をしています。
ビジネス・アナリティクス・エンジニアリング等、多様なプロフェッショナル人材が在籍し、
データを分析して終わりではなく、クライアントの自走まで伴走できるのが特徴です。
データエンジニアリングユニットは、アルゴリズム搭載型のビジネスアプリケーションやデータ基盤/データ活用システムの提供を通じて、
クライアントにビジネス価値を生み出すエンジニア組織です。
世界のプラットフォーマーであるGoogle Cloud社や日本マイクロソフト社から技術力を高く評価され、
パートナー認定やAward受賞実績等も多数あります。
募集概要
配属部門:データエンジニアリングユニット プラットフォーム開発領域(PFD)
データ基盤構築や構築後のデータ活用支援業務をお任せいたします。
・システム要件定義、設計・開発・運用・活用支援までの一連工程
・クラウドをベースとしたアーキテクチャ設計
・データベース設計・構築・パフォーマンチューニング
・データ加工処理(データクレンジング、データマート作成、名寄せ等)
・データの可視化(Tableau、PowerBI、Looker等)やデータ分析支援
クライアントはエンターテインメント・マスコミ・メーカー・金融・小売など広範囲にわたり、
DX推進部やマーケティング部などビジネス部門を中心とした部門がカウンターとなります。
プロジェクト事例
・3銀行のデータをMicrosoft Azure上で一元収集・活用する統合データベースを構築
(株式会社山口フィナンシャルグループ様)
https://www.brainpad.co.jp/news/2019/12/13/10824
・新規ビジネスにも貢献した分析基盤(IQVIAソリューションズ ジャパン株式会社様)
https://www.brainpad.co.jp/doors/feature/02_iqvia_dx/
募集背景
これまでAIは研究開発の文脈で語られることが多いものでしたが、
ここ数年はDXという概念の台頭やコロナ禍により、実ビジネスでの活用が一気に進んでいます。
本格的にデータを活用する時代がようやく到来するなかで、
データ活用のリーディングカンパニーである当社にクライアントからのご相談が増加しています。
ブレインパッドがこれまで培ってきたデータ活用・データ基盤構築ノウハウを武器に、
クライアントとともにデータ活用の促進を通じて持続可能な未来をつくっていきたいという想いのある方を募集しております。
現状について
企業のデータリテラシーや活用への期待が高まる中、データ活用施策を見据えたデータ基盤の提案からシステム構築、
その後の活用までワンストップでのプロジェクト推進が求められています。
そのため、クライアントのビジネス要件を的確に整理し、日々進化を遂げるクラウドサービスを踏まえた最適なシステム
(アーキテクチャ構成)を提案・構築できる人材が益々必要とされています。
また技術的にも、重要なデータを取り扱うシステムとして「セキュリティが担保された安定性・拡張のある基盤」や、
活用を見越した「顧客側で運用保守しやすい設計、品質の高い成果物」といったものがより一層求められている状況です。
データ活用領域に興味のある方、先進的な技術を利用し顧客のビジネス貢献に興味のある方等には、
ぜひ当社の仲間になっていただきたいと考えております。
業務内容
■入社時にお任せしたいこと
※案件アサインは入社時の状況、ご希望・スキルに応じて柔軟に決定します。
最初は部門長・先輩社員のサポートのもと、チーム体制で業務に取り組んでいただきます。
・クラウド環境(AWS/GCP/Azure等)を活用したデータ基盤(データレイク、DWH、ETLパイプライン)の設計・開発・運用支援
・新規案件や既存クライアント向け機能拡張案件における、システム要件定義・設計・構築
・データ活用支援(データ抽出・加工、レポート作成支援等)に関わる開発・運用
・BIツール(Tableau、Power BI、Looker等)を活用したデータ可視化支援
・クラウドサービス・データ関連ツールに関する技術調査・最適技術選定支援
■将来的にお任せしたいこと
・データ基盤構築におけるコアコンポーネント(DWH/ETL/ストレージなど)の設計・開発リード
・少人数開発チーム(2〜5名規模)のリード・技術指導
・データ基盤導入提案・データ活用施策提案活動への技術支援
・新技術や開発手法の組織内展開・ナレッジ共有活動への貢献
働く魅力
・モダンな技術スタック(GCP/AWS/Azure、BigQuery、Airflow等)を活用し、最新のクラウド技術に常に触れながら設計・実装ができる
・上流の要件整理から設計・開発・運用までを一貫して担当し、プロダクト全体の最適化に関与できる
・技術力だけでなく、ビジネス要件を意識した「本質的なデータ活用支援」ができる
・案件規模は3〜10名ほどの小規模体制が中心で、設計・実装・技術選定まで幅広い裁量を持って働ける
・クライアント業種に偏りがなく、さまざまなドメインでのデータ活用経験を積むことができる
・社員には技術に貪欲な人が多く、様々な勉強会に参加することができる。勉強会を主催いただく事も大歓迎です。
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
| 想定年収 | 600 〜 1,100 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: ■フレックスタイム制
コアタイム:11:00〜16:00
フレキシブルタイム:8:00~19:00
標準労働時間:8時間/日
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均15時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
当社は、データが世の中にもたらす価値と重要性を予見して2004年に創業して以来、データ活用の普及を通じた産業発展や人々の生活を豊かにすることを使命に、事業規模を拡大し、データ活用のパイオニアとしての地位を築いてまいりました。
私たちは国内のIT人材やデータ活用人材の不足、リスキリング、そして、ITやデータ活用の内製化促進という課題解決に真正面から取り組み、日々進化するさまざまなテクノロジーを実用的な形に転換し、従来の技術と人材のサプライチェーンを再構築していくことで、企業のデジタルトランスフォーメーションの高度化・高速化に貢献していきます。 |
||
| 設立年数 | 23年 | 従業員数 | 577人 |
株式会社LITALICO
【首都圏ハイブリッド/エンジニアリングマネージャー/開発経験10年以上】自社サービス企業 のリモートワーク求人
事業概要
私たちLITALICOは「障害のない社会をつくる」というビジョンのもと、教育・就労・福祉を中心とした多様な領域で事業を展開しています。
当社の事業は、大きく分けて以下の2つの柱で構成されており、これらを相互に連携させている点が最大の強みです。
店舗(直接)サービス(toC)
発達障害のあるお子さまへの学習支援や、働くことに障害のある大人の方への就労支援などを行っています。
全国で400拠点以上のリアル事業所を自社運営しており、LITALICOのコアとなる事業です。
プラットフォーム事業(toB・toC)
現場での直接支援を通じて培った実践的なノウハウやデータをテクノロジーの力でプロダクト化し、業界向けSaaSやプラットフォームとして提供しています。
当事者やご家族、福祉事業所、学校、企業、従事者など、多様なお客様へ広く普及させています。
募集背景
障害福祉や児童福祉、学校教育などを中心に事業展開するLITALICOでは、この5〜6年間でテクノロジーを用いた事業検証を急速に進めてきました。
各プロダクトや組織のリーダーを中心として「個別最適」に技術や開発プロセスの意思決定を行い、スピードを重視してきた結果、
現在ではBtoB/BtoCサービスの展開や自社店舗事業のDX化など、20近くの多種多様なプロダクトやシステムが立ち上がっています。
エンジニア組織への投資も加速しており、5年前には80名程度だった組織が今では250名規模にまで拡大しました。
事業の種類および規模の急速な拡大に伴い、人員も増え続けており、それを支えるエンジニアリングにおいても、
質と量の両面で視聴を加速させる戦略をとっております。事業拡大と新たな技術への投資に伴い、組織として以下の課題解決に注力しています。
開発スピードとシステム品質・保守性の両立
週20〜30回に及ぶデリバリーなど、事業の高速なPDCAを回している反面、中長期的な品質・保守性と、事業のスピードとの両立を追求するフェーズにあります。
生成AIのプロダクト価値への転換
生成AIを単なる「開発を速くする道具」として終わらせず、ユーザーへの新たな提供価値(プロダクト価値)へと昇華させることを目指しています。
フルサイクル開発を牽引する人材層の拡大
少人数グループによるフルサイクル体制をとっているため、施策の企画から開発までを一気通貫で推進できる人材や、
グループを力強く牽引できるリーダー層をさらに厚くしたいと考えています。
募集部門について
プロダクトエンジニアリング部では、LITALICOキャリア・発達ナビ・仕事ナビといった、
当事者やご家族・福祉従事者に直接届くtoCプロダクト群の開発とグロースを担当しています。
担当施策ごとにPdM・事業担当・マーケターとプロジェクトを組み、1エンジニアが要件整理から実装・リリース・効果検証まで
一気通貫(フルサイクル)で担当しています。事業のKPIと開発が密接につながっており、「何を作るか」の段階からエンジニアが関与します。
生成AIは開発生産性だけでなく、プロダクト機能としての活用(例: LINEでのAI相談)も推進しています。
業務内容
本ポジションでは、BtoC/ BtoBtoC領域において各エンジニアリンググループのマネージャおよびそれに準ずる役割を担っていただきます。
(細かい配置や役割については、面接内で調整します)
事業・組織・エンジニアリング・プロダクトが直面する多面的な課題に対し、様々なスキルを掛け合わせて総合力で解決していくことが求められるフェーズです。
時にハンズオンでの問題解決から、日常的な組織運営、中長期を見据えた組織施策まで、
マネジメントの各領域をオールラウンドに対応いただきながら、組織成果の最大化を目指していただきます。
ピープルマネジメントや組織活性化、プロジェクトマネジメント、スクラムマスター、特定の技術など、ご自身の強みと経験を活かしながら、
将来的には専門外の領域においても、オーナーシップをもって、組織内のエキスパートをリードしながら事業をエンジニアリングしていくことを期待します。
具体的な業務内容
・1チーム5人〜10人規模の開発チームでの開発業務
・サポートチームからの問い合わせに回答しながら、フルサイクルでプロダクトをグロースする
・PdmやUXデザイナー、QA、SREなど専門ロールのメンバーとチームで企画/設計/開発/リリース/運用までを一気通貫して実施
・福祉のドメイン知識について研修・勉強会を実施
・プロダクトの保守性を高める取り組みを継続的に実施
・企画ごとのPDCA型検証およびデータ分析
本ポジションの魅力/やりがい
ターゲットとなる市場は、年々社会的なニーズが高まっており、国の障害福祉予算は年間4兆円が割かれるなど、今後も成長が期待されているマーケットです。
世界的に見ても未開拓な部分が多い領域なので、世界に対して日本発信で0→1を生み出せるチャンスがあります。
弊社では、新規プロダクトへの投資判断が活発に行われており、新しいプロダクト開発の機会が豊富にあります。
エンジニアリング技術の向上に加えて、教育・福祉領域における社会課題解決の専門性を習得できる環境です。
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
私たちLITALICOは「障害のない社会をつくる」というビジョンのもと、教育・就労・福祉を中心とした多様な領域で事業を展開しています。
当社の事業は、大きく分けて以下の2つの柱で構成されており、これらを相互に連携させている点が最大の強みです。
店舗(直接)サービス(toC)
発達障害のあるお子さまへの学習支援や、働くことに障害のある大人の方への就労支援などを行っています。
全国で400拠点以上のリアル事業所を自社運営しており、LITALICOのコアとなる事業です。
プラットフォーム事業(toB・toC)
現場での直接支援を通じて培った実践的なノウハウやデータをテクノロジーの力でプロダクト化し、業界向けSaaSやプラットフォームとして提供しています。
当事者やご家族、福祉事業所、学校、企業、従事者など、多様なお客様へ広く普及させています。
募集背景
障害福祉や児童福祉、学校教育などを中心に事業展開するLITALICOでは、この5〜6年間でテクノロジーを用いた事業検証を急速に進めてきました。
各プロダクトや組織のリーダーを中心として「個別最適」に技術や開発プロセスの意思決定を行い、スピードを重視してきた結果、
現在ではBtoB/BtoCサービスの展開や自社店舗事業のDX化など、20近くの多種多様なプロダクトやシステムが立ち上がっています。
エンジニア組織への投資も加速しており、5年前には80名程度だった組織が今では250名規模にまで拡大しました。
事業の種類および規模の急速な拡大に伴い、人員も増え続けており、それを支えるエンジニアリングにおいても、
質と量の両面で視聴を加速させる戦略をとっております。事業拡大と新たな技術への投資に伴い、組織として以下の課題解決に注力しています。
開発スピードとシステム品質・保守性の両立
週20〜30回に及ぶデリバリーなど、事業の高速なPDCAを回している反面、中長期的な品質・保守性と、事業のスピードとの両立を追求するフェーズにあります。
生成AIのプロダクト価値への転換
生成AIを単なる「開発を速くする道具」として終わらせず、ユーザーへの新たな提供価値(プロダクト価値)へと昇華させることを目指しています。
フルサイクル開発を牽引する人材層の拡大
少人数グループによるフルサイクル体制をとっているため、施策の企画から開発までを一気通貫で推進できる人材や、
グループを力強く牽引できるリーダー層をさらに厚くしたいと考えています。
募集部門について
プロダクトエンジニアリング部では、LITALICOキャリア・発達ナビ・仕事ナビといった、
当事者やご家族・福祉従事者に直接届くtoCプロダクト群の開発とグロースを担当しています。
担当施策ごとにPdM・事業担当・マーケターとプロジェクトを組み、1エンジニアが要件整理から実装・リリース・効果検証まで
一気通貫(フルサイクル)で担当しています。事業のKPIと開発が密接につながっており、「何を作るか」の段階からエンジニアが関与します。
生成AIは開発生産性だけでなく、プロダクト機能としての活用(例: LINEでのAI相談)も推進しています。
業務内容
本ポジションでは、BtoC/ BtoBtoC領域において各エンジニアリンググループのマネージャおよびそれに準ずる役割を担っていただきます。
(細かい配置や役割については、面接内で調整します)
事業・組織・エンジニアリング・プロダクトが直面する多面的な課題に対し、様々なスキルを掛け合わせて総合力で解決していくことが求められるフェーズです。
時にハンズオンでの問題解決から、日常的な組織運営、中長期を見据えた組織施策まで、
マネジメントの各領域をオールラウンドに対応いただきながら、組織成果の最大化を目指していただきます。
ピープルマネジメントや組織活性化、プロジェクトマネジメント、スクラムマスター、特定の技術など、ご自身の強みと経験を活かしながら、
将来的には専門外の領域においても、オーナーシップをもって、組織内のエキスパートをリードしながら事業をエンジニアリングしていくことを期待します。
具体的な業務内容
・1チーム5人〜10人規模の開発チームでの開発業務
・サポートチームからの問い合わせに回答しながら、フルサイクルでプロダクトをグロースする
・PdmやUXデザイナー、QA、SREなど専門ロールのメンバーとチームで企画/設計/開発/リリース/運用までを一気通貫して実施
・福祉のドメイン知識について研修・勉強会を実施
・プロダクトの保守性を高める取り組みを継続的に実施
・企画ごとのPDCA型検証およびデータ分析
本ポジションの魅力/やりがい
ターゲットとなる市場は、年々社会的なニーズが高まっており、国の障害福祉予算は年間4兆円が割かれるなど、今後も成長が期待されているマーケットです。
世界的に見ても未開拓な部分が多い領域なので、世界に対して日本発信で0→1を生み出せるチャンスがあります。
弊社では、新規プロダクトへの投資判断が活発に行われており、新しいプロダクト開発の機会が豊富にあります。
エンジニアリング技術の向上に加えて、教育・福祉領域における社会課題解決の専門性を習得できる環境です。
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
| 想定年収 | 900 〜 1,500 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 | |||
| 企業概要 |
LITALICOのビジョン「障害のない社会をつくる」
私たちは障害は「個人と環境と相互作用の中に生まれる」と考えます。社会生活に困難があるために「障害者」と括られる人がいますが、たとえば、視力が悪い人でもメガネがあれば、「障害」を感じずに生活できます。この社会には様々な人がいます。社会の側に人々の多様な生き方を実現するサービスをつくっていくことで、障害はなくしていけると考えます。ひとり一人がより自分らしく楽しく生きていける、そんな社会を作りたいです。 |
||
| 設立年数 | 7年 | 従業員数 | 4,137人 |
245件中 1件~10件
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