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36件中 1件~10件
公益財団法人日本英語検定協会
【ハイブリ/東京/テックリード/フルスタックエンジニア(フロントエンド、バックエンド、DB、インフラ)の経験5年以上&上流経験3年以上%PL・AI駆動開発経験】英語力で未来をひらく。すべての学びを支える、日本最大級の英語検定を扱う企業! のリモートワーク求人
■採用背景
英検を中心に事業を推進する当協会は、「生涯学習アカウント」や「デジタル証明書」を核とした新規事業の創出・収益化を加速しています。
今後、新規事業の創出にあたり、生成AI/LLMを用いた教材関連のプロダクト開発を推進する方針ですが、下記背景で採用を計画しております。
社外向けAI活用プロダクト/教材の開発案件が増加し、要件定義〜実装〜運用までを牽引できる技術責任者が不足している。
生成AI/LLMの技術更新が速く、PoC量と品質を両立するためのアーキテクチャ判断・MLOps基盤整備が急務。
実運用プロダクト(評価・安全性レビュー・権限管理)の内製比率を高め、生産性と知見の社内蓄積を加速する必要がある。
最先端の技術を用いて、教育業界に貢献していきたいとお考えの方と一緒に働きたいと考えております。
■AI教育課組織について
教育コンテンツ開発チームとICT部門の研究開発チームを母体として2025年10月に発足した新組織となります。
協会外の教育団体や企業様と協働し、教育や人材育成の現場におけるさまざまな課題をAI活用によって改善することがミッションとなります。
■仕事内容
【組織の今後の方針】
教育団体および企業とのパートナーシップの拡充、AIを用いたシステム開発や教材制作の効率化、開発体制の拡充および内製への移行を推進する方針で、その組織のコアメンバーとして下記業務をお任せする想定です。
【業務概要】
英語検定向けの学習教材の仕様並びに教材の制作、AIを活用した教育サービスの企画・開発・運営などのサービスにまつわる開発統制および技術リードを既存メンバーとともにご担当いただきます。
【入社後の想定業務範囲】
次の領域について主導的な役割を担っていただきます。実際のアサインや配分は適性に合わせて調整いたします。
生成AI/LLMを用いたアプリケーションの技術リード(要件定義、技術選定、アーキ設計、実装レビュー)
モデル利用戦略の策定(API活用/軽量ファインチューニング)
バックエンド/フロントエンドの実装リード(Python/TypeScript 等、API設計、認証・認可、テレメトリ)
教育コンテンツ開発との連携(教材に組み込むデモ/ラボ環境、評価指標の定義、利用ログの分析)
技術管理(技術選定、開発環境の構築および管理、開発プロセスの策定、コーディング規約・フォーマット策定)
チーム育成(採用、育成、評価およびそれらの基準策定)
【具体的な業務内容】
LLMを用いたアプリケーション開発におけるプロジェクト推進および技術リードについて、企画から運用、改善まで全工程に携わっていただきます。
要件定義、アーキテクチャ策定、設計、実装、試験、運用
協力会社を含むメンバーへのディレクション
制作メンバーとの協働
協会内外のステイクホルダとの調整・折衝
【活用している技術】
具体的には、以下のような言語やDBを使用します。
仮想基盤
Docker, Azure App Service, Azure Container Apps, Azure Container Instances
サーバOS
Linux
データベース
MySQL
クラウド基盤
Microsoft Azure
一部 Google Cloud Platform, Amazon Web Services
LLM
OpenAI GPT(Azure OpenAIを含む), Google Gemini, Claude Sonnet
言語
TypeScript, Python
Webアプリケーション開発フレームワーク
Vue/NestJS, Vite, NodeJS, Playwright, Azure AI Foundryほか
監視
Azure Monitor, Datadog
バージョン管理
GitHub
生成AIサービス
GPT Codex, Claude Code, GitHub Copilot および各種MCPサーバ
デザインツール
Figma
データ分析ツール
Google Analytics, Google BigQuery, Looker Studio
■キャリアイメージ
当人の適性に合わせ、下記のいずれかのようなパスを考えております。
※プロダクトの成長フェーズや組織のミッションに合わせた柔軟なポジションチェンジも求められる環境です。
技術視点でのプロダクト開発への貢献(Technical Product Manager)
チーム単位のマネジメント、エンジニア採用・育成(Engineering Manager)
AI活用の専門家(AI Technical Lead)
【協会について】
私たちは、約60年にわたって試験を実施してきた団体です。
みなさんご存じの「英検(実用英語技能検定)」をはじめ、年間で延べ450万人の方々に受験いただいているさまざまな試験を運営しています。
「日本人の英語力を底上げすること」を目標に掲げ、国民の生涯学習を支える活動を続けています。
■協会の事業をより詳しくご紹介しています。ぜひご覧ください。
https://www.eiken.or.jp/recruit/about/
■統合報告書_2025
下記資料は、過去10年間の施策と成果、2024年度の取り組み、財務・非財務データ、ガバナンス体制を統合的にまとめたもので、当協会が果たすべき"社会インフラとしての使命"と将来ビジョンを示しています。
https://www.eiken.or.jp/association/report/2025/pdf/outline21.pdf
【「公益財団法人」としての特徴と現在のカルチャー】
私たちは、国によって事業の「公益性」が認定された組織です。
利益追求型ではなく、英語学習者にとってのメリットの最大化を追求できる環境にありながら、
スピード感をもって新しい施策に取り組んでいるのが現状です。
公益財団法人と聞くと保守的なイメージを持たれるかもしれませんが、
実情は、既存のやり方に捉われずDX化や検定の手法など、新しい挑戦を続けています。
【働き方・キャリアについて】
私たちは正職員160名ほどの組織で、現在、中途入職者の割合も7割を超えています。
また、少数精鋭で年功序列ではないため、将来大きな裁量をもって働くことができます。
一般の事業会社と遜色ない、スピード感をもったスキルアップを叶える環境が整っています。
◇協会職員のインタビューを公開しています。ぜひご覧ください。
https://www.eiken.or.jp/recruit/interview/
【これからの協会】
現在、「英語に触れる機会の増加と若年化」「入試での検定試験活用の活性化」
「ビジネスにおける英語4技能の育成・スキル向上のための需要の高まり」など、
社会全体として、英語教育が注目されその学習のニーズも高まっていると言えるでしょう。
そのような「変革」の中、AI技術やデジタル化を駆使して生涯学習に寄り添っていくこと、
また、検定の利便性向上に寄与していくこと、
そして、将来的なニーズをシミュレーションしながら協会として何ができるか、何をするべきかの検討も進めて参ります。
【事業ご紹介動画:「英検×デジタルテクノロジー」】
今後多様化する受験者ニーズに対応したサービスを提供していくため、様々な企業様との積極的なコラボレーションを通じて検定事業の改革を行う私たちの取り組みを紹介しています。ぜひ、私たちの「今」を知ってください。
https://youtu.be/T-onHhlYNag
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
英検を中心に事業を推進する当協会は、「生涯学習アカウント」や「デジタル証明書」を核とした新規事業の創出・収益化を加速しています。
今後、新規事業の創出にあたり、生成AI/LLMを用いた教材関連のプロダクト開発を推進する方針ですが、下記背景で採用を計画しております。
社外向けAI活用プロダクト/教材の開発案件が増加し、要件定義〜実装〜運用までを牽引できる技術責任者が不足している。
生成AI/LLMの技術更新が速く、PoC量と品質を両立するためのアーキテクチャ判断・MLOps基盤整備が急務。
実運用プロダクト(評価・安全性レビュー・権限管理)の内製比率を高め、生産性と知見の社内蓄積を加速する必要がある。
最先端の技術を用いて、教育業界に貢献していきたいとお考えの方と一緒に働きたいと考えております。
■AI教育課組織について
教育コンテンツ開発チームとICT部門の研究開発チームを母体として2025年10月に発足した新組織となります。
協会外の教育団体や企業様と協働し、教育や人材育成の現場におけるさまざまな課題をAI活用によって改善することがミッションとなります。
■仕事内容
【組織の今後の方針】
教育団体および企業とのパートナーシップの拡充、AIを用いたシステム開発や教材制作の効率化、開発体制の拡充および内製への移行を推進する方針で、その組織のコアメンバーとして下記業務をお任せする想定です。
【業務概要】
英語検定向けの学習教材の仕様並びに教材の制作、AIを活用した教育サービスの企画・開発・運営などのサービスにまつわる開発統制および技術リードを既存メンバーとともにご担当いただきます。
【入社後の想定業務範囲】
次の領域について主導的な役割を担っていただきます。実際のアサインや配分は適性に合わせて調整いたします。
生成AI/LLMを用いたアプリケーションの技術リード(要件定義、技術選定、アーキ設計、実装レビュー)
モデル利用戦略の策定(API活用/軽量ファインチューニング)
バックエンド/フロントエンドの実装リード(Python/TypeScript 等、API設計、認証・認可、テレメトリ)
教育コンテンツ開発との連携(教材に組み込むデモ/ラボ環境、評価指標の定義、利用ログの分析)
技術管理(技術選定、開発環境の構築および管理、開発プロセスの策定、コーディング規約・フォーマット策定)
チーム育成(採用、育成、評価およびそれらの基準策定)
【具体的な業務内容】
LLMを用いたアプリケーション開発におけるプロジェクト推進および技術リードについて、企画から運用、改善まで全工程に携わっていただきます。
要件定義、アーキテクチャ策定、設計、実装、試験、運用
協力会社を含むメンバーへのディレクション
制作メンバーとの協働
協会内外のステイクホルダとの調整・折衝
【活用している技術】
具体的には、以下のような言語やDBを使用します。
仮想基盤
Docker, Azure App Service, Azure Container Apps, Azure Container Instances
サーバOS
Linux
データベース
MySQL
クラウド基盤
Microsoft Azure
一部 Google Cloud Platform, Amazon Web Services
LLM
OpenAI GPT(Azure OpenAIを含む), Google Gemini, Claude Sonnet
言語
TypeScript, Python
Webアプリケーション開発フレームワーク
Vue/NestJS, Vite, NodeJS, Playwright, Azure AI Foundryほか
監視
Azure Monitor, Datadog
バージョン管理
GitHub
生成AIサービス
GPT Codex, Claude Code, GitHub Copilot および各種MCPサーバ
デザインツール
Figma
データ分析ツール
Google Analytics, Google BigQuery, Looker Studio
■キャリアイメージ
当人の適性に合わせ、下記のいずれかのようなパスを考えております。
※プロダクトの成長フェーズや組織のミッションに合わせた柔軟なポジションチェンジも求められる環境です。
技術視点でのプロダクト開発への貢献(Technical Product Manager)
チーム単位のマネジメント、エンジニア採用・育成(Engineering Manager)
AI活用の専門家(AI Technical Lead)
【協会について】
私たちは、約60年にわたって試験を実施してきた団体です。
みなさんご存じの「英検(実用英語技能検定)」をはじめ、年間で延べ450万人の方々に受験いただいているさまざまな試験を運営しています。
「日本人の英語力を底上げすること」を目標に掲げ、国民の生涯学習を支える活動を続けています。
■協会の事業をより詳しくご紹介しています。ぜひご覧ください。
https://www.eiken.or.jp/recruit/about/
■統合報告書_2025
下記資料は、過去10年間の施策と成果、2024年度の取り組み、財務・非財務データ、ガバナンス体制を統合的にまとめたもので、当協会が果たすべき"社会インフラとしての使命"と将来ビジョンを示しています。
https://www.eiken.or.jp/association/report/2025/pdf/outline21.pdf
【「公益財団法人」としての特徴と現在のカルチャー】
私たちは、国によって事業の「公益性」が認定された組織です。
利益追求型ではなく、英語学習者にとってのメリットの最大化を追求できる環境にありながら、
スピード感をもって新しい施策に取り組んでいるのが現状です。
公益財団法人と聞くと保守的なイメージを持たれるかもしれませんが、
実情は、既存のやり方に捉われずDX化や検定の手法など、新しい挑戦を続けています。
【働き方・キャリアについて】
私たちは正職員160名ほどの組織で、現在、中途入職者の割合も7割を超えています。
また、少数精鋭で年功序列ではないため、将来大きな裁量をもって働くことができます。
一般の事業会社と遜色ない、スピード感をもったスキルアップを叶える環境が整っています。
◇協会職員のインタビューを公開しています。ぜひご覧ください。
https://www.eiken.or.jp/recruit/interview/
【これからの協会】
現在、「英語に触れる機会の増加と若年化」「入試での検定試験活用の活性化」
「ビジネスにおける英語4技能の育成・スキル向上のための需要の高まり」など、
社会全体として、英語教育が注目されその学習のニーズも高まっていると言えるでしょう。
そのような「変革」の中、AI技術やデジタル化を駆使して生涯学習に寄り添っていくこと、
また、検定の利便性向上に寄与していくこと、
そして、将来的なニーズをシミュレーションしながら協会として何ができるか、何をするべきかの検討も進めて参ります。
【事業ご紹介動画:「英検×デジタルテクノロジー」】
今後多様化する受験者ニーズに対応したサービスを提供していくため、様々な企業様との積極的なコラボレーションを通じて検定事業の改革を行う私たちの取り組みを紹介しています。ぜひ、私たちの「今」を知ってください。
https://youtu.be/T-onHhlYNag
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
| 想定年収 | 780 〜 1,050 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 | |||
| 設立年数 | 64年 | 従業員数 | 233人 |
公益財団法人日本英語検定協会
【ハイブリ/東京/フルスタックエンジニア/バックエンド(Go, Python, Java, Node.js/Express, C#/.NETなど)&フロントエンド(フロントエンド(JavaScript/TypeScript、React, Vue.js, Next.js, Angularなど)10年以上】英語力で未来をひらく。すべての学びを支える、日本最大級の英語検定を扱う企業! のリモートワーク求人
■採用背景
【日本の教育・学びの未来を共創する、戦略的な内製化プロジェクトの重要メンバーを募集しています】
当協会は、長年にわたり英検事業を通じて教育の質の向上に貢献してまいりましたが、今、社会全体の「生涯学習」へのニーズの高まりを受け、その使命を新たなレベルに引き上げる転換期を迎えています。私たちは、英検という核となる事業を超え、他の検定団体や国内外の大学など、様々な教育機関を巻き込んだ「生涯学習プラットフォーム」の全国展開を目指しています。この壮大なビジョンを実現するためには、外部パートナーとの強固なアライアンス(連携)が不可欠です。
しかし、外部ベンダーに開発を依頼する従来のやり方では、スピード感と費用対効果の面で、迅速な事業推進に限界があります。そのため、交渉相手に対しサービスの可能性を具体的に示し、連携を加速させるための概念実証(PoC)モデルを超高速で開発・実証できる内製チームの立ち上げが急務となっています。
本ポジションは、この戦略的な内製化の第一人者として、協会の未来の成長ドライバーとなるプラットフォーム事業の根幹を担っていただく、極めて重要な役割となります。
■仕事内容
当ポジションでは、外部パートナー(検定団体、大学など)との連携を円滑に進めるための、戦略的な概念実証(PoC)モデルの開発と実証実験を一貫してお任せします。主に以下の2点をお任せいたします。
【1.アライアンス促進のための概念実証(PoC)モデル開発】
提携交渉中の団体・大学のニーズをヒアリングし、事業担当者と連携しながら、プラットフォームの機能や連携イメージを具現化する概念実証(PoC)モデル(プロトタイプ)を企画・設計・開発します。
外部連携担当者への提案を前提とした開発であり、1〜3ヶ月程度の短期間で成果物を作成し、実現可能性を提示することで、アライアンス契約の締結を強力にサポートしていただきます。
開発はフルスタック領域に及び、要件定義からデプロイまで、裁量を持って主体的に行っていただきます。
【2.先端技術の導入と検証】
開発プロセスにおいて、AIや生成AIといった最新技術を積極的に活用し、開発効率の向上や、PoCモデルへの革新的な機能(パーソナライズされた学習体験など)の組み込みを推進します。
技術選定、アーキテクチャ設計、セキュリティ対策の検討など、内製開発体制の基盤づくりにも貢献いただきます。
【過去の実績について】
高知大学医学部 生成AI英語学習アプリを正規授業に先行導入
英検協会が開発中・特許出願中のプロトタイプを活用
https://www.eiken.or.jp/association/info/2025/pdf/20251007_info_ds.pdf
宇都宮大学が「生涯学習プラットフォーム」の開発に関する協定を締結
高校・大学・企業間をつなぎ、生涯にわたる学習履歴・証明書の一元管理を促進
https://www.eiken.or.jp/association/info/2025/pdf/20250602_info_ds.pdf
日本英語検定協会とエキュメノポリスがAI英語教育の促進に向けた共同研究を開始
学習成果の可視化とキャリア形成を支援
https://www.eiken.or.jp/association/info/2025/pdf/20260109_info_ds.pdf
CESTBusiness /GCASと連動した公式AIトレーニングアプリリリース
https://www.eiken.or.jp/association/info/2026/pdf/20260303_info_ai.pdf
■業務のやりがいや面白み
【1.教育の未来を創る、社会的インパクトの大きさ】
当協会が推進する生涯学習プラットフォームは、日本の教育環境のデジタル変革(DX)をリードする取り組みです。少子高齢化が進む社会において「学びの機会」を全国に提供するという社会的意義の大きなミッションに、技術者として貢献できます。
統合報告書にもある協会の「公的性格」と「高い信頼性」を基盤としながら、その上で全く新しい事業を立ち上げるという、稀有な経験を得られます。
【2.内製化のコアメンバーとしての高い裁量と挑戦】
外部ベンダーへの指示出しではなく、内製チームのコアメンバーとして、技術選定やアーキテクチャ決定に直接関わる高い裁量権を持ちます。
特に、アライアンスの成否に直結するPoCモデルの開発は、スピードと革新性が求められるため、非常に挑戦的で刺激的な経験になるかと考えています。
ご自身の技術力とアイデアが、協会の将来の収益の柱となり、教育界全体を動かすことを実感できます。
【3.最先端技術を実証する環境】
PoCモデル開発において、当協会は従来の技術や手法にとらわれず、最新の技術スタック(特にAI/生成AI)の導入に積極的です。
教育サービスへのAI応用という最先端領域で、「動くプロダクト」を通じて技術を実証し、結果を出すことに集中できる環境です。
これは、安定した組織基盤を持ちながら、スタートアップのようなスピード感でイノベーションを起こしたいエンジニアにとって、最高の舞台となります。
【協会について】
私たちは、約60年にわたって試験を実施してきた団体です。
みなさんご存じの「英検(実用英語技能検定)」をはじめ、年間で延べ450万人の方々に受験いただいているさまざまな試験を運営しています。
「日本人の英語力を底上げすること」を目標に掲げ、国民の生涯学習を支える活動を続けています。
■協会の事業をより詳しくご紹介しています。ぜひご覧ください。
https://www.eiken.or.jp/recruit/about/
■統合報告書_2025
下記資料は、過去10年間の施策と成果、2024年度の取り組み、財務・非財務データ、ガバナンス体制を統合的にまとめたもので、当協会が果たすべき"社会インフラとしての使命"と将来ビジョンを示しています。
https://www.eiken.or.jp/association/report/2025/pdf/outline21.pdf
【「公益財団法人」としての特徴と現在のカルチャー】
私たちは、国によって事業の「公益性」が認定された組織です。
利益追求型ではなく、英語学習者にとってのメリットの最大化を追求できる環境にありながら、
スピード感をもって新しい施策に取り組んでいるのが現状です。
公益財団法人と聞くと保守的なイメージを持たれるかもしれませんが、
実情は、既存のやり方に捉われずDX化や検定の手法など、新しい挑戦を続けています。
【働き方・キャリアについて】
私たちは正職員160名ほどの組織で、現在、中途入職者の割合も7割を超えています。
また、少数精鋭で年功序列ではないため、将来大きな裁量をもって働くことができます。
一般の事業会社と遜色ない、スピード感をもったスキルアップを叶える環境が整っています。
◇協会職員のインタビューを公開しています。ぜひご覧ください。
https://www.eiken.or.jp/recruit/interview/
【これからの協会】
現在、「英語に触れる機会の増加と若年化」「入試での検定試験活用の活性化」
「ビジネスにおける英語4技能の育成・スキル向上のための需要の高まり」など、
社会全体として、英語教育が注目されその学習のニーズも高まっていると言えるでしょう。
そのような「変革」の中、AI技術やデジタル化を駆使して生涯学習に寄り添っていくこと、
また、検定の利便性向上に寄与していくこと、
そして、将来的なニーズをシミュレーションしながら協会として何ができるか、何をするべきかの検討も進めて参ります。
【事業ご紹介動画:「英検×デジタルテクノロジー」】
今後多様化する受験者ニーズに対応したサービスを提供していくため、様々な企業様との積極的なコラボレーションを通じて検定事業の改革を行う私たちの取り組みを紹介しています。ぜひ、私たちの「今」を知ってください。
https://youtu.be/T-onHhlYNag
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
【日本の教育・学びの未来を共創する、戦略的な内製化プロジェクトの重要メンバーを募集しています】
当協会は、長年にわたり英検事業を通じて教育の質の向上に貢献してまいりましたが、今、社会全体の「生涯学習」へのニーズの高まりを受け、その使命を新たなレベルに引き上げる転換期を迎えています。私たちは、英検という核となる事業を超え、他の検定団体や国内外の大学など、様々な教育機関を巻き込んだ「生涯学習プラットフォーム」の全国展開を目指しています。この壮大なビジョンを実現するためには、外部パートナーとの強固なアライアンス(連携)が不可欠です。
しかし、外部ベンダーに開発を依頼する従来のやり方では、スピード感と費用対効果の面で、迅速な事業推進に限界があります。そのため、交渉相手に対しサービスの可能性を具体的に示し、連携を加速させるための概念実証(PoC)モデルを超高速で開発・実証できる内製チームの立ち上げが急務となっています。
本ポジションは、この戦略的な内製化の第一人者として、協会の未来の成長ドライバーとなるプラットフォーム事業の根幹を担っていただく、極めて重要な役割となります。
■仕事内容
当ポジションでは、外部パートナー(検定団体、大学など)との連携を円滑に進めるための、戦略的な概念実証(PoC)モデルの開発と実証実験を一貫してお任せします。主に以下の2点をお任せいたします。
【1.アライアンス促進のための概念実証(PoC)モデル開発】
提携交渉中の団体・大学のニーズをヒアリングし、事業担当者と連携しながら、プラットフォームの機能や連携イメージを具現化する概念実証(PoC)モデル(プロトタイプ)を企画・設計・開発します。
外部連携担当者への提案を前提とした開発であり、1〜3ヶ月程度の短期間で成果物を作成し、実現可能性を提示することで、アライアンス契約の締結を強力にサポートしていただきます。
開発はフルスタック領域に及び、要件定義からデプロイまで、裁量を持って主体的に行っていただきます。
【2.先端技術の導入と検証】
開発プロセスにおいて、AIや生成AIといった最新技術を積極的に活用し、開発効率の向上や、PoCモデルへの革新的な機能(パーソナライズされた学習体験など)の組み込みを推進します。
技術選定、アーキテクチャ設計、セキュリティ対策の検討など、内製開発体制の基盤づくりにも貢献いただきます。
【過去の実績について】
高知大学医学部 生成AI英語学習アプリを正規授業に先行導入
英検協会が開発中・特許出願中のプロトタイプを活用
https://www.eiken.or.jp/association/info/2025/pdf/20251007_info_ds.pdf
宇都宮大学が「生涯学習プラットフォーム」の開発に関する協定を締結
高校・大学・企業間をつなぎ、生涯にわたる学習履歴・証明書の一元管理を促進
https://www.eiken.or.jp/association/info/2025/pdf/20250602_info_ds.pdf
日本英語検定協会とエキュメノポリスがAI英語教育の促進に向けた共同研究を開始
学習成果の可視化とキャリア形成を支援
https://www.eiken.or.jp/association/info/2025/pdf/20260109_info_ds.pdf
CESTBusiness /GCASと連動した公式AIトレーニングアプリリリース
https://www.eiken.or.jp/association/info/2026/pdf/20260303_info_ai.pdf
■業務のやりがいや面白み
【1.教育の未来を創る、社会的インパクトの大きさ】
当協会が推進する生涯学習プラットフォームは、日本の教育環境のデジタル変革(DX)をリードする取り組みです。少子高齢化が進む社会において「学びの機会」を全国に提供するという社会的意義の大きなミッションに、技術者として貢献できます。
統合報告書にもある協会の「公的性格」と「高い信頼性」を基盤としながら、その上で全く新しい事業を立ち上げるという、稀有な経験を得られます。
【2.内製化のコアメンバーとしての高い裁量と挑戦】
外部ベンダーへの指示出しではなく、内製チームのコアメンバーとして、技術選定やアーキテクチャ決定に直接関わる高い裁量権を持ちます。
特に、アライアンスの成否に直結するPoCモデルの開発は、スピードと革新性が求められるため、非常に挑戦的で刺激的な経験になるかと考えています。
ご自身の技術力とアイデアが、協会の将来の収益の柱となり、教育界全体を動かすことを実感できます。
【3.最先端技術を実証する環境】
PoCモデル開発において、当協会は従来の技術や手法にとらわれず、最新の技術スタック(特にAI/生成AI)の導入に積極的です。
教育サービスへのAI応用という最先端領域で、「動くプロダクト」を通じて技術を実証し、結果を出すことに集中できる環境です。
これは、安定した組織基盤を持ちながら、スタートアップのようなスピード感でイノベーションを起こしたいエンジニアにとって、最高の舞台となります。
【協会について】
私たちは、約60年にわたって試験を実施してきた団体です。
みなさんご存じの「英検(実用英語技能検定)」をはじめ、年間で延べ450万人の方々に受験いただいているさまざまな試験を運営しています。
「日本人の英語力を底上げすること」を目標に掲げ、国民の生涯学習を支える活動を続けています。
■協会の事業をより詳しくご紹介しています。ぜひご覧ください。
https://www.eiken.or.jp/recruit/about/
■統合報告書_2025
下記資料は、過去10年間の施策と成果、2024年度の取り組み、財務・非財務データ、ガバナンス体制を統合的にまとめたもので、当協会が果たすべき"社会インフラとしての使命"と将来ビジョンを示しています。
https://www.eiken.or.jp/association/report/2025/pdf/outline21.pdf
【「公益財団法人」としての特徴と現在のカルチャー】
私たちは、国によって事業の「公益性」が認定された組織です。
利益追求型ではなく、英語学習者にとってのメリットの最大化を追求できる環境にありながら、
スピード感をもって新しい施策に取り組んでいるのが現状です。
公益財団法人と聞くと保守的なイメージを持たれるかもしれませんが、
実情は、既存のやり方に捉われずDX化や検定の手法など、新しい挑戦を続けています。
【働き方・キャリアについて】
私たちは正職員160名ほどの組織で、現在、中途入職者の割合も7割を超えています。
また、少数精鋭で年功序列ではないため、将来大きな裁量をもって働くことができます。
一般の事業会社と遜色ない、スピード感をもったスキルアップを叶える環境が整っています。
◇協会職員のインタビューを公開しています。ぜひご覧ください。
https://www.eiken.or.jp/recruit/interview/
【これからの協会】
現在、「英語に触れる機会の増加と若年化」「入試での検定試験活用の活性化」
「ビジネスにおける英語4技能の育成・スキル向上のための需要の高まり」など、
社会全体として、英語教育が注目されその学習のニーズも高まっていると言えるでしょう。
そのような「変革」の中、AI技術やデジタル化を駆使して生涯学習に寄り添っていくこと、
また、検定の利便性向上に寄与していくこと、
そして、将来的なニーズをシミュレーションしながら協会として何ができるか、何をするべきかの検討も進めて参ります。
【事業ご紹介動画:「英検×デジタルテクノロジー」】
今後多様化する受験者ニーズに対応したサービスを提供していくため、様々な企業様との積極的なコラボレーションを通じて検定事業の改革を行う私たちの取り組みを紹介しています。ぜひ、私たちの「今」を知ってください。
https://youtu.be/T-onHhlYNag
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
| 想定年収 | 780 〜 1,014 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 | |||
| 設立年数 | 64年 | 従業員数 | 233人 |
株式会社エムニ
【フルリモ/スーパーフレックス/東京・京都/上級フルスタックエンジニア/PythonまたはTypeScriptを用いた開発経験3年以上】東大・京大発、学術知見で製造業にAI革新を牽引する企業! のリモートワーク求人
【募集背景】
事業成長に伴う増員募集です。
創業から約2年で有償契約は累計100件を超え、PoC に留まらず、本開発・運用までを前提とした長期協業案件が着実に増えています。
AI モデルの検証だけでなく「業務に組み込み、現場で使われ続ける Web システムとして成立させること」が、プロダクト価値の中核になってきました。
その中で、PoC で検証された AI を前提に、Web アプリケーションや業務システムとして実装・改善を積み重ねていく Web エンジニアの役割が、これまで以上に重要になっています。
そこで今回、AI エンジニアやリード Web エンジニアと連携しながら、AI を前提とした Web システムの設計・実装を担う WEB アプリケーションエンジニア(フルスタック)を新たに募集します。
【仕事内容の概要】
◼️ミッション
リード Web エンジニアは、AI PM や AI エンジニア・Web エンジニア等と協働し、Web 領域の技術責任者として、少人数のクロスファンクショナルチームで案件を推進します。
本開発フェーズでは、Web 領域の技術責任者として、LLM/RAG/画像・音声モデルを組み込んだ AI 機能について、実装だけでなく、開発の進め方や設計判断までを担います。
フロントエンド・バックエンド・インフラを横断し、プロダクト全体として成立する形にまとめ上げる役割です。
Web 領域のプロジェクト責任を負う Web PM と役割分担しながら、AI 開発と Web 開発を技術的に接続し、現場で使われ続けるシステムを推進します。
◼️仕事のやりがい
Webエンジニアとして、ゼロから価値を創出する挑戦ができます。長く日本経済を支えてきた製造業界において、「技術が事業を動かす」現場で、幅広いスキルと経験が身につきます。チームで生み出した成果が社会に届く達成感を得られる仕事です。
◼️求める人物像
- エムニのミッションに共感し、AI技術を社会実装することに情熱を持てる方
- 新しい技術やトレンドを自ら学び、取り入れる探究心のある方
- スピード感のある環境を楽しめる柔軟性のある方
◼️業務内容
- Python / Typescriptを用いたAIアプリケーション開発
- IaCによるクラウドインフラの構築・管理
- エンタープライズレベルのシステムアーキテクチャの設計
- エンドユーザーとの対話を通じた機能設計および改善施策の実施
- プロダクトマネージャーやメンバーとの連携による仕様策定・技術相談
スキルや希望に応じて、社内外連携及びチームメンバーへの技術指導・コードレビュー等
【関わるサービス】
◼︎エムニについて
エムニが向き合っているのは、製造業の技能伝承・品質管理・設備保全といった現場固有の課題です。
熟練作業員が長年の経験や勘に基づいて行うカンコツ作業を可視化し、課題を解決する AI をオーダーメイドで開発しています。
◼︎製造業向け AI ソリューションの案件例
工場内オンプレ環境で動作する 現場向け AI チャットボットの開発
特許翻訳特化型独自LLMの開発
工場で用いられる点検日誌など、整備されていないナレッジのデータ化 など
また、オーダーメイド AIの開発により得られた知見を活かし、自社プロダクトの開発も行っています。
ご希望や経験を鑑みつつ、自社プロダクトの開発に関わっていただく機会もございます。
◼︎自社AIプロダクト群
AI特許ロケット(特許調査・翻訳支援プロダクト)
https://www.emuniinc.jp/service/ai-patent
AIインタビュアー(技能伝承・暗黙知の形式知化プロダクト)
https://www.emuniinc.jp/service/ai-interviewer
【関わるチーム】
本ポジションの Web エンジニアは、AI PM や AI エンジニア、リード Web エンジニアと協働しながら、少人数のクロスファンクショナルチームの中核メンバーとして案件に関わります。
本開発フェーズでは、PoC で検証された AI を前提に、LLM/RAG/画像・音声モデルを組み込んだ AI 機能について、Web アプリケーションや業務システムへの実装・統合を担います。
フロントエンド・バックエンド・インフラを横断しながら、設計意図を理解した上で、実装面からプロダクトを成立させていく役割です。
Web 領域の技術方針はリード Web エンジニアが担い、その方針を踏まえつつ、AI 開発と Web 開発をつなぐ実装・設計の中心として、現場で使われ続けるシステムづくりに関わります。
【知的好奇心とスピードが共存するチーム風土】
エムニは、スタートアップ特有のスピード感と、京大×松尾研の融合したアカデミアの知性・探究心が混ざり合った環境です。
事実ベースで議論するフラットさ
手を動かしながら素早く検証していく文化
学生・業務委託・正社員が役割に関係なく成果に向き合う空気
創業メンバーの CEO/COO がいずれも京都大学大学院でAIやエネルギー分野の研究を行い、その後松尾研究所で製造業向けAIやLLM開発に携わってきたバックグラウンドを持ちます。
経営陣全員がエンジニアであり、エンジニア気質のある風通しの良さが特徴です。
また、研究バックボーンの学生インターンも多いことから参画いただくメンバーから「研究室っぽい」と形容されることが多く、
仮説検証を楽しみながらスピード感をもって価値づくりに向き合いたい方にとってフィットしやすい文化です。
LT 会や社内勉強会も頻繁に開催しており、社内での知見の共有を大切にしています。
【AI ドリブンな開発環境】
技術環境は案件により多様ですが、社内では AI ドリブンな環境を構築しており、一例として以下のようなツール・技術を幅広く活用しています。
AI駆動経営を事業方針に掲げ、独自にAI駆動ワーキング制度を制定し、社員の AI ツール利用料を無制限で全額補助しています。
ChatGPT, Claude, Gemini, LangChain, LangGraph, Langfuse, Amazon Bedrock, Azure OpenAI Service, Vertex AI, GitHub Copilot, Cursor, CodeRabbit など
LLM活用を前提とした開発が一般化しており、生産性の高い開発文化が浸透しています。
【会社概要】
株式会社エムニは、京都大学・松尾研究室の最先端研究を背景に生まれたAIスタートアップです。
「AIで働く環境を幸せに、世界にワクワクを」をミッションに掲げ、日本の製造業を中心とした"現場の課題"に深く入り込み、AI によるソリューション開発と自社プロダクト開発の両面で事業を拡大しています。
アカデミアの研究基盤とハイレベルな開発力を強みに創業2年でメンバー140名規模まで急成長し、大手製造業・自治体・知財領域など多分野で協業が進む、国内でも稀有な AI 専門集団です。
代表取締役CEO下野は「Forbes JAPAN 30 UNDER 30 2025」世界を変える30歳未満30人としてSCIENCE&SOCIAL部門に選出され、取締役COO後藤は京都大学情報学同窓会理事に就任。
【エムニの特徴】
単なる PoC に留まらず、現場オペレーションを変えるレベルまでAIを実装する高精度な開発力に強みがあります。
東京都庁との「設計書 AI 自動確認」、GPT-4o や DeepL を凌駕する特許翻訳特化型 LLM の構築、製造現場向けオンプレ AI チャットボットなど、
日本を代表するエンタープライズ企業を中心に、製造系企業に向けた AI の活用支援から実装までをリードしています。
案件の PoC から提案を行うため、0→1 の高速開発文化が浸透しており、エンジニアが課題設定から PoC、デモ開発、顧客対話、本開発からその後の保守運用に至るまで一貫して関わるため、
技術選定・アーキテクチャ設計・MLOps・クラウド構築など幅広いスキルを獲得できます。また、生成AIにとどまらずDeepLearningに関する案件や、
R&Dなど大企業との多岐にわたるプロジェクトに携わることができます。
蓄積された知見を「AI特許ロケット」「AIインタビュアー」など自社プロダクトに横展開させ、エンドユーザーへ真の価値を届ける開発を続けています。
今後もマルチプロダクト戦略に沿って0→100をコンパウンドに生み出す新規事業開発を展開していきます。
開発においてはAI駆動経営を事業方針に掲げ、全社員対象の「AI駆動ワーキング制度」を制定。AIネイティブに業務を再設計し、モダンな開発を推進し個々人のポテンシャルを最大限に開放します。
【製造業 × AI に特化する意義】
日本のGDP2割以上を占める日本の産業を支えてきた製造業界では、経験豊富な職人の知見が属人化し、また少子高齢化の加速が後押しし「匠の技の喪失」が深刻化しています。
エムニは、AI 活用を通じて暗黙知の形式知化・現場運用の自動化・現場の知的生産性を底上げすることで、製造業で働く人々に幸せとワクワクを届けてまいります。
ドメインエキスパートが多数在籍するエムニは、巨大な市場の広がる産業にインパクトを与えるソリューションを届け、世界に革新を起こしていきます。
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
事業成長に伴う増員募集です。
創業から約2年で有償契約は累計100件を超え、PoC に留まらず、本開発・運用までを前提とした長期協業案件が着実に増えています。
AI モデルの検証だけでなく「業務に組み込み、現場で使われ続ける Web システムとして成立させること」が、プロダクト価値の中核になってきました。
その中で、PoC で検証された AI を前提に、Web アプリケーションや業務システムとして実装・改善を積み重ねていく Web エンジニアの役割が、これまで以上に重要になっています。
そこで今回、AI エンジニアやリード Web エンジニアと連携しながら、AI を前提とした Web システムの設計・実装を担う WEB アプリケーションエンジニア(フルスタック)を新たに募集します。
【仕事内容の概要】
◼️ミッション
リード Web エンジニアは、AI PM や AI エンジニア・Web エンジニア等と協働し、Web 領域の技術責任者として、少人数のクロスファンクショナルチームで案件を推進します。
本開発フェーズでは、Web 領域の技術責任者として、LLM/RAG/画像・音声モデルを組み込んだ AI 機能について、実装だけでなく、開発の進め方や設計判断までを担います。
フロントエンド・バックエンド・インフラを横断し、プロダクト全体として成立する形にまとめ上げる役割です。
Web 領域のプロジェクト責任を負う Web PM と役割分担しながら、AI 開発と Web 開発を技術的に接続し、現場で使われ続けるシステムを推進します。
◼️仕事のやりがい
Webエンジニアとして、ゼロから価値を創出する挑戦ができます。長く日本経済を支えてきた製造業界において、「技術が事業を動かす」現場で、幅広いスキルと経験が身につきます。チームで生み出した成果が社会に届く達成感を得られる仕事です。
◼️求める人物像
- エムニのミッションに共感し、AI技術を社会実装することに情熱を持てる方
- 新しい技術やトレンドを自ら学び、取り入れる探究心のある方
- スピード感のある環境を楽しめる柔軟性のある方
◼️業務内容
- Python / Typescriptを用いたAIアプリケーション開発
- IaCによるクラウドインフラの構築・管理
- エンタープライズレベルのシステムアーキテクチャの設計
- エンドユーザーとの対話を通じた機能設計および改善施策の実施
- プロダクトマネージャーやメンバーとの連携による仕様策定・技術相談
スキルや希望に応じて、社内外連携及びチームメンバーへの技術指導・コードレビュー等
【関わるサービス】
◼︎エムニについて
エムニが向き合っているのは、製造業の技能伝承・品質管理・設備保全といった現場固有の課題です。
熟練作業員が長年の経験や勘に基づいて行うカンコツ作業を可視化し、課題を解決する AI をオーダーメイドで開発しています。
◼︎製造業向け AI ソリューションの案件例
工場内オンプレ環境で動作する 現場向け AI チャットボットの開発
特許翻訳特化型独自LLMの開発
工場で用いられる点検日誌など、整備されていないナレッジのデータ化 など
また、オーダーメイド AIの開発により得られた知見を活かし、自社プロダクトの開発も行っています。
ご希望や経験を鑑みつつ、自社プロダクトの開発に関わっていただく機会もございます。
◼︎自社AIプロダクト群
AI特許ロケット(特許調査・翻訳支援プロダクト)
https://www.emuniinc.jp/service/ai-patent
AIインタビュアー(技能伝承・暗黙知の形式知化プロダクト)
https://www.emuniinc.jp/service/ai-interviewer
【関わるチーム】
本ポジションの Web エンジニアは、AI PM や AI エンジニア、リード Web エンジニアと協働しながら、少人数のクロスファンクショナルチームの中核メンバーとして案件に関わります。
本開発フェーズでは、PoC で検証された AI を前提に、LLM/RAG/画像・音声モデルを組み込んだ AI 機能について、Web アプリケーションや業務システムへの実装・統合を担います。
フロントエンド・バックエンド・インフラを横断しながら、設計意図を理解した上で、実装面からプロダクトを成立させていく役割です。
Web 領域の技術方針はリード Web エンジニアが担い、その方針を踏まえつつ、AI 開発と Web 開発をつなぐ実装・設計の中心として、現場で使われ続けるシステムづくりに関わります。
【知的好奇心とスピードが共存するチーム風土】
エムニは、スタートアップ特有のスピード感と、京大×松尾研の融合したアカデミアの知性・探究心が混ざり合った環境です。
事実ベースで議論するフラットさ
手を動かしながら素早く検証していく文化
学生・業務委託・正社員が役割に関係なく成果に向き合う空気
創業メンバーの CEO/COO がいずれも京都大学大学院でAIやエネルギー分野の研究を行い、その後松尾研究所で製造業向けAIやLLM開発に携わってきたバックグラウンドを持ちます。
経営陣全員がエンジニアであり、エンジニア気質のある風通しの良さが特徴です。
また、研究バックボーンの学生インターンも多いことから参画いただくメンバーから「研究室っぽい」と形容されることが多く、
仮説検証を楽しみながらスピード感をもって価値づくりに向き合いたい方にとってフィットしやすい文化です。
LT 会や社内勉強会も頻繁に開催しており、社内での知見の共有を大切にしています。
【AI ドリブンな開発環境】
技術環境は案件により多様ですが、社内では AI ドリブンな環境を構築しており、一例として以下のようなツール・技術を幅広く活用しています。
AI駆動経営を事業方針に掲げ、独自にAI駆動ワーキング制度を制定し、社員の AI ツール利用料を無制限で全額補助しています。
ChatGPT, Claude, Gemini, LangChain, LangGraph, Langfuse, Amazon Bedrock, Azure OpenAI Service, Vertex AI, GitHub Copilot, Cursor, CodeRabbit など
LLM活用を前提とした開発が一般化しており、生産性の高い開発文化が浸透しています。
【会社概要】
株式会社エムニは、京都大学・松尾研究室の最先端研究を背景に生まれたAIスタートアップです。
「AIで働く環境を幸せに、世界にワクワクを」をミッションに掲げ、日本の製造業を中心とした"現場の課題"に深く入り込み、AI によるソリューション開発と自社プロダクト開発の両面で事業を拡大しています。
アカデミアの研究基盤とハイレベルな開発力を強みに創業2年でメンバー140名規模まで急成長し、大手製造業・自治体・知財領域など多分野で協業が進む、国内でも稀有な AI 専門集団です。
代表取締役CEO下野は「Forbes JAPAN 30 UNDER 30 2025」世界を変える30歳未満30人としてSCIENCE&SOCIAL部門に選出され、取締役COO後藤は京都大学情報学同窓会理事に就任。
【エムニの特徴】
単なる PoC に留まらず、現場オペレーションを変えるレベルまでAIを実装する高精度な開発力に強みがあります。
東京都庁との「設計書 AI 自動確認」、GPT-4o や DeepL を凌駕する特許翻訳特化型 LLM の構築、製造現場向けオンプレ AI チャットボットなど、
日本を代表するエンタープライズ企業を中心に、製造系企業に向けた AI の活用支援から実装までをリードしています。
案件の PoC から提案を行うため、0→1 の高速開発文化が浸透しており、エンジニアが課題設定から PoC、デモ開発、顧客対話、本開発からその後の保守運用に至るまで一貫して関わるため、
技術選定・アーキテクチャ設計・MLOps・クラウド構築など幅広いスキルを獲得できます。また、生成AIにとどまらずDeepLearningに関する案件や、
R&Dなど大企業との多岐にわたるプロジェクトに携わることができます。
蓄積された知見を「AI特許ロケット」「AIインタビュアー」など自社プロダクトに横展開させ、エンドユーザーへ真の価値を届ける開発を続けています。
今後もマルチプロダクト戦略に沿って0→100をコンパウンドに生み出す新規事業開発を展開していきます。
開発においてはAI駆動経営を事業方針に掲げ、全社員対象の「AI駆動ワーキング制度」を制定。AIネイティブに業務を再設計し、モダンな開発を推進し個々人のポテンシャルを最大限に開放します。
【製造業 × AI に特化する意義】
日本のGDP2割以上を占める日本の産業を支えてきた製造業界では、経験豊富な職人の知見が属人化し、また少子高齢化の加速が後押しし「匠の技の喪失」が深刻化しています。
エムニは、AI 活用を通じて暗黙知の形式知化・現場運用の自動化・現場の知的生産性を底上げすることで、製造業で働く人々に幸せとワクワクを届けてまいります。
ドメインエキスパートが多数在籍するエムニは、巨大な市場の広がる産業にインパクトを与えるソリューションを届け、世界に革新を起こしていきます。
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
| 想定年収 | 800 〜 1,200 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: ◼︎勤務時間
フレックスタイム制(コアタイム:なし)
- フレキシブルタイム:5:00~22:00
※スーパーフレックスタイム制
- 標準労働時間:1日8時間
※月間所定労働時間:160時間前後
働き方: フルフレックス制 時間外労働の有無: 有(月平均10時間~20時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 設立年数 | 4年 | 従業員数 | 151人 |
株式会社クラウドワークス コンサルティング
【ハイブリ/東京・大阪・愛知/転職回数不問/<マネージャー>フロントエンドエンジニア/JavaScript又はTypeScriptの開発経験5年以上(JavaScript/TypeScript/React/Angular/Vue.js)】テクノロジーと共創力で、ビジネス成長を加速する!クラウド時代の伴走型コンサルティング企業! のリモートワーク求人
■仕事内容
通信、金融、メーカー、官公庁等幅広い分野で、WEB・オープン系を中心とした開発案件の要件定義、
基本設計などの上流工程から開発、テスト、運用までキャリアプランに合わせ、最適な案件・フェーズを
お任せします。
<プロジェクト例>
・セキュリティ基準対応管理システム開発(TypeScript/React)
・BIシステム開発(TypeScript/React)
・デジタルアタッチメント開発(TypeScript/React/Node.js)
・財務シミュレーションシステム開発(TypeScript/Node.js)
・音声認識システムの追加開発(JavaScript/C#/ASP.NET/WPF)
JavaScriptやTypeScriptで開発を行う
フロントエンドエンジニアにとってベーシックなプロジェクトが基本です。
開発手法はウォーターフォール開発もありますが
クラウドネイティブな環境でアジャイル開発やスクラム開発、サービス、DevOpsなど
最先端の開発を行うことも可能です!
■社内請負案件拡大中!
スキルを磨き、キャリアを広げる
クラウドワークスグループで次のステージへ
現在、クラウドワークス コンサルティングでは
社内での請負案件の拡大を進めています。
お客様先だけでなく、自社内でもスキルアップできるチャンスが加速中!
・最先端技術に触れられる外部プロジェクト
・要件定義や設計から関われる自社内プロジェクト
PM/PL経験者には、請負チームの立ち上げや拡大にも即参画可能
キャリアの選択肢が今まで以上に広がります!
■クラウドワークスグループジョインのメリット
働きやすさも、成長の機会も、次のステージへ
2025年10月、クラウドワークス コンサルティングは
社名を変更し、新しい仲間を迎え、新しく生まれ変わりました。
現在エンジニアの働き方・給与/評価制度・福利厚生などの改善が進行中です。
今後は働く条件面だけでなく、以下のようなプロジェクトへの参画も期待されます。
・クラウドワークス本体のDX推進プロジェクト
・グループ内の自社サービス開発・改善
・専門エンジニアとしてのコアメンバー参加
"会社の成長とともに、自分自身も成長したい" という方にとっては、
今がまさに“チャンスのタイミング”です。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
通信、金融、メーカー、官公庁等幅広い分野で、WEB・オープン系を中心とした開発案件の要件定義、
基本設計などの上流工程から開発、テスト、運用までキャリアプランに合わせ、最適な案件・フェーズを
お任せします。
<プロジェクト例>
・セキュリティ基準対応管理システム開発(TypeScript/React)
・BIシステム開発(TypeScript/React)
・デジタルアタッチメント開発(TypeScript/React/Node.js)
・財務シミュレーションシステム開発(TypeScript/Node.js)
・音声認識システムの追加開発(JavaScript/C#/ASP.NET/WPF)
JavaScriptやTypeScriptで開発を行う
フロントエンドエンジニアにとってベーシックなプロジェクトが基本です。
開発手法はウォーターフォール開発もありますが
クラウドネイティブな環境でアジャイル開発やスクラム開発、サービス、DevOpsなど
最先端の開発を行うことも可能です!
■社内請負案件拡大中!
スキルを磨き、キャリアを広げる
クラウドワークスグループで次のステージへ
現在、クラウドワークス コンサルティングでは
社内での請負案件の拡大を進めています。
お客様先だけでなく、自社内でもスキルアップできるチャンスが加速中!
・最先端技術に触れられる外部プロジェクト
・要件定義や設計から関われる自社内プロジェクト
PM/PL経験者には、請負チームの立ち上げや拡大にも即参画可能
キャリアの選択肢が今まで以上に広がります!
■クラウドワークスグループジョインのメリット
働きやすさも、成長の機会も、次のステージへ
2025年10月、クラウドワークス コンサルティングは
社名を変更し、新しい仲間を迎え、新しく生まれ変わりました。
現在エンジニアの働き方・給与/評価制度・福利厚生などの改善が進行中です。
今後は働く条件面だけでなく、以下のようなプロジェクトへの参画も期待されます。
・クラウドワークス本体のDX推進プロジェクト
・グループ内の自社サービス開発・改善
・専門エンジニアとしてのコアメンバー参加
"会社の成長とともに、自分自身も成長したい" という方にとっては、
今がまさに“チャンスのタイミング”です。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
| 想定年収 | 630 〜 1,000 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 | |||
| 設立年数 | 21年 | 従業員数 | 200人 |
株式会社システムアイ
【首都圏ハイブリッド】オープンポジション/SHIFTグループ/フルフレックス のリモートワーク求人
フルフレックス×リモート/AIを積極的に活用しSDD(仕様駆動開発)に取り組んでいます!
~AIを活用し、顧客に寄り添った柔軟な技術選定・提案を支えるエンジニアを目指す方を求めています~
B2Cから業務アプリケーションまで様々なシステム開発を上流からリリースまでワンストップに提案するシステム開発会社です。
■具体的な仕事内容[雇用直後]
フロント/バックエンド〜インフラレイヤまで全領域にわたるシステム開発プロジェクトにおいて下記工程を経験に応じてお任せしていきます。
PM:
・プロジェクト上流工程支援(システム企画、 技術選定、要件定義工程)
・提案書作成、提案活動
・プロジェクト全体のマネジメント、チーム組成、予算管理
・会社の定める業務
PL:
・プロジェクト上流工程支援(システム企画、技術選定、要件定義工程)
・プロジェクト全体のマネジメント
・一部エンジニアリング実務あり
・会社の定める業務
フルスタックエンジニア:
・技術調査及び検討(顧客提案の為)
・基本設計以降の設計業務全般
・実装~テスト
・品質管理(ソースコードレビュー等)
・会社の定める業務
■当社の特徴
【開発スタイルなど】
当社では、SDD(仕様駆動開発)に重きを置き、案件の特徴に応じて、
ウォーターフォール/アジャイルの開発手法を柔軟に選択。
フロントエンド/バックエンド/モバイルと横断的に開発に従事したり、クラウド領域に特化して
基盤構築を担当したりなどを各自の能力・志向に合わせて柔軟にチーム体制を作っています。
▼当社ではご本人の希望を尊重!
技術的・工程的にスキルアップにつながると思うプロジェクトを優先してアサイン。
皆さんのスキルアップを実務経験を積んでいただくことで実現しようと努力しています。
▼育成支援制度の充実!
書籍購入費用100%負担や外部研修参加自由、1on1の実施や社内勉強会の開催など
主体的なエンジニアの成長意欲を支援する仕組みを年々充実させています。
2025年からは「PMチョットデキル研修」を開始。当社の目指すPM像は、
単なるプロジェクト管理に留まらず、お客様の課題解決をリードするコンサルティング能力も求められるため、
代表自らが講師として半年間・40時間越えの研修を実施中。
▼顧客にとって最適な提案を!
新しい技術・レガシーでも良い技術を組み合わせて顧客によいシステムを提供したい
という気持ちを大切にしています。
【特徴】
▼ストリスフリーな環境をできる限り提供
ストレスを感じない環境を整えているのも当社の特徴の一つ。
開発標準PCのメモリは最低32GB以上で入社のタイミングでwindowsとMacを選択していただけます。
一人ひとりのエンジニアが求めるスペックを優先して環境面を整えます。
社内で使うデュアルモニタ、他にも必要なソフト、ツールなどあれば、柔軟に利用できる環境です。
品質・生産性の最大化確保はエンジニアにとって大切だと考えています。
▼フルフレックス×リモートワークのフレキシブルな働き方が可能
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
~AIを活用し、顧客に寄り添った柔軟な技術選定・提案を支えるエンジニアを目指す方を求めています~
B2Cから業務アプリケーションまで様々なシステム開発を上流からリリースまでワンストップに提案するシステム開発会社です。
■具体的な仕事内容[雇用直後]
フロント/バックエンド〜インフラレイヤまで全領域にわたるシステム開発プロジェクトにおいて下記工程を経験に応じてお任せしていきます。
PM:
・プロジェクト上流工程支援(システム企画、 技術選定、要件定義工程)
・提案書作成、提案活動
・プロジェクト全体のマネジメント、チーム組成、予算管理
・会社の定める業務
PL:
・プロジェクト上流工程支援(システム企画、技術選定、要件定義工程)
・プロジェクト全体のマネジメント
・一部エンジニアリング実務あり
・会社の定める業務
フルスタックエンジニア:
・技術調査及び検討(顧客提案の為)
・基本設計以降の設計業務全般
・実装~テスト
・品質管理(ソースコードレビュー等)
・会社の定める業務
■当社の特徴
【開発スタイルなど】
当社では、SDD(仕様駆動開発)に重きを置き、案件の特徴に応じて、
ウォーターフォール/アジャイルの開発手法を柔軟に選択。
フロントエンド/バックエンド/モバイルと横断的に開発に従事したり、クラウド領域に特化して
基盤構築を担当したりなどを各自の能力・志向に合わせて柔軟にチーム体制を作っています。
▼当社ではご本人の希望を尊重!
技術的・工程的にスキルアップにつながると思うプロジェクトを優先してアサイン。
皆さんのスキルアップを実務経験を積んでいただくことで実現しようと努力しています。
▼育成支援制度の充実!
書籍購入費用100%負担や外部研修参加自由、1on1の実施や社内勉強会の開催など
主体的なエンジニアの成長意欲を支援する仕組みを年々充実させています。
2025年からは「PMチョットデキル研修」を開始。当社の目指すPM像は、
単なるプロジェクト管理に留まらず、お客様の課題解決をリードするコンサルティング能力も求められるため、
代表自らが講師として半年間・40時間越えの研修を実施中。
▼顧客にとって最適な提案を!
新しい技術・レガシーでも良い技術を組み合わせて顧客によいシステムを提供したい
という気持ちを大切にしています。
【特徴】
▼ストリスフリーな環境をできる限り提供
ストレスを感じない環境を整えているのも当社の特徴の一つ。
開発標準PCのメモリは最低32GB以上で入社のタイミングでwindowsとMacを選択していただけます。
一人ひとりのエンジニアが求めるスペックを優先して環境面を整えます。
社内で使うデュアルモニタ、他にも必要なソフト、ツールなどあれば、柔軟に利用できる環境です。
品質・生産性の最大化確保はエンジニアにとって大切だと考えています。
▼フルフレックス×リモートワークのフレキシブルな働き方が可能
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
| 想定年収 | 400 〜 1,200 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: フルフレックスタイム制 コアタイム:なし 標準労働時間:8時間 フレキシブルタイム:7:00~22:00 ※残業は月平均15時間程度です ※プロジェクト、繁忙期に応じて勤務時間が多少異なります ※少数(2%程度)ですが、派遣契約のプロジェクトもあり、その際はフルフレックスの対象社員から外れる形になります。派遣終了後に再度、フルフレックス適応になります。
働き方: フルフレックス制 時間外労働の有無: 有(月平均14時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 企業概要 |
1996年に神奈川県横浜市で設立して以来、銀行系のシステム開発に強みを持って成長をしてきた当社は、富士通のコアパートナーとして政府系金融機関のプロジェクトなどにも多数参画してきました。そこで得たノウハウを生かしつつお客様にとってよりベストエフォートなシステム・サービスのご提供をするため、近年はPWA(Progressive Web Apps)やFintech、AIなど海外で利用されている先端技術の適用・R&D(研究開発)に力を注いでいます。2019年にSHIFTグループへと参画したことが新しい技術領域への挑戦の追い風となり、ますます多くの業種のお客様からご依頼を頂けるようになりました。
そんな当社ではフルスタックエンジニアを育てていきたいと考えていますが、本人の志向・適性に合わない仕事を無理にさせるのではなく、あくまで一人ひとりの能力を伸ばす支援を行うことを重視しています。マネジメントに興味がある人の中には、20代で要件定義に携っている方もいますし、技術を武器に活躍したいと考える人には希望に適したプロジェクトをお任せしています。バックエンド、フロントエンドの開発だけでなく、AWS、Azureなどを用いたクラウドインフラの開発も増えてきており、当社で描けるキャリアは様々です。 |
||
| 設立年数 | 31年 | 従業員数 | 376人 |
株式会社ドクターズプライム
【首都圏ハイブリッド/Webフルスタックエンジニア/ GoもしくはNext.jsでの実務経験(目安3年以上)】医療系×SaaSのスタートアップ企業/IPO準備中 のリモートワーク求人
■お仕事内容
基本的には候補者の方のスキルに併せて、下記の中からお任せするプロジェクトを決定します。
- モバイル、PC向けのWebアプリケーションの設計・開発
- ユーザーや顧客の声をもとにした、プロダクトの新規機能開発や品質改善
- 社内のオペレーショナルエクセレンスを支える、オペレーションツールの開発
決まった内容をただ作るだけではなく、下記のように主体的に改善案を考える行動をとりつつ
ロードマップを決めるフェーズから参画可能です。
- 自らも MTG などに参加する
- 他チームに自ら情報を取りに行く
■業務の特徴
既存の採用プラットフォーム・勉強会プラットフォームの進化、さらに進行中の新規プロダクトにおける、
アプリケーション開発全般を担うロールとなります。
ドクターズプライムではフロントエンド・バックエンドの線引をしないソフトウェアエンジニアを中心とした
チームを作っていきたいと考えています。不確実性が高く影響範囲の大きいプロダクト開発をする中で
自らユーザー視点でアウトカムを念頭に置いてプロダクト開発をリードする仲間になっていただきたいです。
■開発生産性の取り組み
Findy Team+を導入し「開発生産性」を可視化することで高速改善を回しています。
2024年、2025年の2年連続で開発者体験が優れている企業で選出されAwardを受賞しました。
Findy Team+ Awardを2年連続で受賞して見えた、生産性をスケールさせる組織づくりの軌跡:
https://zenn.dev/drsprime/articles/292792ab4ba0a5
PR作成からレビューまでの時間が2時間を切るように開発者全員が意識しており、
フィードバックループが早い中で開発が進められています。
その結果、開発者体験が向上している環境なので、その中で開発を一緒に進められればと思います。
■開発の雰囲気
- 作業はNotion上で作成しているカンバンで可視化されています
- 要件定義の内容をもとにArchitecture Decision Record(ADR)をNotionに作成し
レビューを経た後、開発が始まります
- 全てのコードは、必ずエンジニア同士のレビューを経てリリースされます
- ステージング環境と本番環境があり、PR作成時に自動でステージング環境の確認ができるように
プレビュー用のビルドが走ります
- マージをトリガーにフロントエンドはリリースが自動で走り、リリースされます。
バックエンドは、GitHub上で任意のタグを設定することでリリースが自動で走り、リリースされます。
■開発体制
- 現状、正社員が6名程度なので開発するプロダクトは入社時点の全社の優先度によって変わります
- 全てのプロダクトでアーキテクチャは統一しているので、触れられる技術スタックは変わりません
- ゆくゆくはプロダクトごとに3-5名を1チームとして開発を進められるように体制を整える予定です。
そのチームの中で、要件定義から開発方針を決め、詳細設計を行い、開発、テスト、運用までの
意思決定をしながらチームメンバーを率いていただくロールの候補になります
■募集背景
ドクターズプライムで運営をしている、医師向けの求人・動画配信プラットフォームと(to B)、
病院向けの採用管理SaaS(toB)、患者向けプラットフォーム(toC)のプロダクト開発を担当するチームです。
0→1フェーズもグロースフェーズも両方のプロダクトがあります。
技術選定、システム設計、開発フロー・環境、チームメンバーの採用など、
事業成長を加速させるという目線で一緒にエンジニアチームを作っていってくれる方を募集しています。
現在は特にWebフロントエンドのアーキテクチャ構築に強みを持つソフトウェアエンジニアを募集しています。
■プロダクトについて
既存の医師採用プラットフォーム&採用SaaSに加え、メディア事業、新規プロダクトの
立ち上げを行い、合計3つのプロダクトの開発を進めていく予定です。
▼医師採用プラットフォーム&採用SaaS:Dr.'s Prime Work
Dr.'s Prime Workは「救急車のたらい回しをゼロにする」をビジョンとし、
救急車の断りをなくす、医師の働き方を最適化するアルバイト求人情報サービスです。
サービスサイト:https://detail.drsprime.com/work
▼勉強会プラットフォーム:Dr.'s Prime Academia
Dr.'s Prime Academiaは「明日使える知識がすぐそこに」をコンセプトとし、
毎月100件のオンライン勉強会を視聴できる医師・医学生専用のサービスです。
診療の現場で生きるナレッジを共有し救急車を断らない医師を増やします。
サービスサイト:https://drsprime.com/service/academia
▼ユーザー向けプラットフォーム:Dr.'s Prime LifeDoctor
"家族に医者がいるような体験を"
体調の悩みを抱えるユーザーに対し、親身に寄り添う医師が問題解決をサポートするプロダクトです。
私たちは、ユーザー一人ひとりの健康の悩みを解決することで、
日本全国の健康寿命を延ばす未来を実現していきます。
これら3つのプロダクトによるアプローチで、様々なステークホルダーが絡み合う救急医療における
複雑な課題を立体的に解きほどき、対症療法ではなく根本解決する仕組みを構築していき、
自分らしく選べる医療を、すべての人に届けるプラットフォームを実現します。
■参考記事
【入社エントリ】カルチャー変革後の1人目エンジニアとして入社しました (https://note.com/drsprime/n/n41fb30b685e9)
【入社エントリ】 開発だけじゃない。僕がドクターズプライムを選んだ理由 (https://note.com/drsprime/n/nafffb1a76ce2)
【社員インタビュー】オフィスにいるから実現できるプロダクト開発 (https://www.youtube.com/watch?v=9RmTfYHA5wY)
Zenn (https://zenn.dev/p/drsprime)
Findy Team+ Award 2年連続受賞 〜レビュー文化 × 生成AIで成果を最大化〜 (https://www.youtube.com/watch?v=ZFCU1r8ZAl0)
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
基本的には候補者の方のスキルに併せて、下記の中からお任せするプロジェクトを決定します。
- モバイル、PC向けのWebアプリケーションの設計・開発
- ユーザーや顧客の声をもとにした、プロダクトの新規機能開発や品質改善
- 社内のオペレーショナルエクセレンスを支える、オペレーションツールの開発
決まった内容をただ作るだけではなく、下記のように主体的に改善案を考える行動をとりつつ
ロードマップを決めるフェーズから参画可能です。
- 自らも MTG などに参加する
- 他チームに自ら情報を取りに行く
■業務の特徴
既存の採用プラットフォーム・勉強会プラットフォームの進化、さらに進行中の新規プロダクトにおける、
アプリケーション開発全般を担うロールとなります。
ドクターズプライムではフロントエンド・バックエンドの線引をしないソフトウェアエンジニアを中心とした
チームを作っていきたいと考えています。不確実性が高く影響範囲の大きいプロダクト開発をする中で
自らユーザー視点でアウトカムを念頭に置いてプロダクト開発をリードする仲間になっていただきたいです。
■開発生産性の取り組み
Findy Team+を導入し「開発生産性」を可視化することで高速改善を回しています。
2024年、2025年の2年連続で開発者体験が優れている企業で選出されAwardを受賞しました。
Findy Team+ Awardを2年連続で受賞して見えた、生産性をスケールさせる組織づくりの軌跡:
https://zenn.dev/drsprime/articles/292792ab4ba0a5
PR作成からレビューまでの時間が2時間を切るように開発者全員が意識しており、
フィードバックループが早い中で開発が進められています。
その結果、開発者体験が向上している環境なので、その中で開発を一緒に進められればと思います。
■開発の雰囲気
- 作業はNotion上で作成しているカンバンで可視化されています
- 要件定義の内容をもとにArchitecture Decision Record(ADR)をNotionに作成し
レビューを経た後、開発が始まります
- 全てのコードは、必ずエンジニア同士のレビューを経てリリースされます
- ステージング環境と本番環境があり、PR作成時に自動でステージング環境の確認ができるように
プレビュー用のビルドが走ります
- マージをトリガーにフロントエンドはリリースが自動で走り、リリースされます。
バックエンドは、GitHub上で任意のタグを設定することでリリースが自動で走り、リリースされます。
■開発体制
- 現状、正社員が6名程度なので開発するプロダクトは入社時点の全社の優先度によって変わります
- 全てのプロダクトでアーキテクチャは統一しているので、触れられる技術スタックは変わりません
- ゆくゆくはプロダクトごとに3-5名を1チームとして開発を進められるように体制を整える予定です。
そのチームの中で、要件定義から開発方針を決め、詳細設計を行い、開発、テスト、運用までの
意思決定をしながらチームメンバーを率いていただくロールの候補になります
■募集背景
ドクターズプライムで運営をしている、医師向けの求人・動画配信プラットフォームと(to B)、
病院向けの採用管理SaaS(toB)、患者向けプラットフォーム(toC)のプロダクト開発を担当するチームです。
0→1フェーズもグロースフェーズも両方のプロダクトがあります。
技術選定、システム設計、開発フロー・環境、チームメンバーの採用など、
事業成長を加速させるという目線で一緒にエンジニアチームを作っていってくれる方を募集しています。
現在は特にWebフロントエンドのアーキテクチャ構築に強みを持つソフトウェアエンジニアを募集しています。
■プロダクトについて
既存の医師採用プラットフォーム&採用SaaSに加え、メディア事業、新規プロダクトの
立ち上げを行い、合計3つのプロダクトの開発を進めていく予定です。
▼医師採用プラットフォーム&採用SaaS:Dr.'s Prime Work
Dr.'s Prime Workは「救急車のたらい回しをゼロにする」をビジョンとし、
救急車の断りをなくす、医師の働き方を最適化するアルバイト求人情報サービスです。
サービスサイト:https://detail.drsprime.com/work
▼勉強会プラットフォーム:Dr.'s Prime Academia
Dr.'s Prime Academiaは「明日使える知識がすぐそこに」をコンセプトとし、
毎月100件のオンライン勉強会を視聴できる医師・医学生専用のサービスです。
診療の現場で生きるナレッジを共有し救急車を断らない医師を増やします。
サービスサイト:https://drsprime.com/service/academia
▼ユーザー向けプラットフォーム:Dr.'s Prime LifeDoctor
"家族に医者がいるような体験を"
体調の悩みを抱えるユーザーに対し、親身に寄り添う医師が問題解決をサポートするプロダクトです。
私たちは、ユーザー一人ひとりの健康の悩みを解決することで、
日本全国の健康寿命を延ばす未来を実現していきます。
これら3つのプロダクトによるアプローチで、様々なステークホルダーが絡み合う救急医療における
複雑な課題を立体的に解きほどき、対症療法ではなく根本解決する仕組みを構築していき、
自分らしく選べる医療を、すべての人に届けるプラットフォームを実現します。
■参考記事
【入社エントリ】カルチャー変革後の1人目エンジニアとして入社しました (https://note.com/drsprime/n/n41fb30b685e9)
【入社エントリ】 開発だけじゃない。僕がドクターズプライムを選んだ理由 (https://note.com/drsprime/n/nafffb1a76ce2)
【社員インタビュー】オフィスにいるから実現できるプロダクト開発 (https://www.youtube.com/watch?v=9RmTfYHA5wY)
Zenn (https://zenn.dev/p/drsprime)
Findy Team+ Award 2年連続受賞 〜レビュー文化 × 生成AIで成果を最大化〜 (https://www.youtube.com/watch?v=ZFCU1r8ZAl0)
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
| 想定年収 | 600 〜 1,000 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 | |||
| 企業概要 |
Mission
“自分らしく選べる医療をすべての人に” 自分らしく選べる医療の実現のために、ドクターズプライムは、治療は医師のサポートで、予防は自分の力で、健康になる仕組みを提案します。 Academia・Work・Life doctorの3つの事業で今までなかった医師評価制度を構築することで、治療が必要なときに、信頼できる医師のサポートで患者主体の医療を受けられる仕組みを作ります。 そして、医療情報の格差をなくすことで、自分で自分の健康を作る仕組み(予防を中心としたSelf Medication)を作ります。Myカルテに蓄積された治療や行動結果をもとに最適な行動を提案するため、使うほどに健康になります。 Message 代表メッセージ "救えたはずの命を救いたい" 自分らしく医療を選べない。 情報格差や信頼できる医師がいないことで、遠慮してしまう。 大切な家族だからこそ本気になったら、医師から嫌な顔をされてしまう。 体調が悪い時こそ、救いの手が必要なのに、そのときに信頼できる環境がない。 これが今の日本における医療の構造的な課題です。 生きる上でとても大事な医療、それが必要なときに十分にない。 そして救えたはずの命が救えないという最悪の事態が起こってしまう。 救えたはずの命を少しでも多く救える。 そして、自分らしく健康になれる。 自分らしく選ぶ医療は、人生の選択肢を増やすことです。 それをドクターズプライムは実現します。 代表取締役 / CEO / 医師 田 真茂 ■事業概要 1. Work事業 ドクターズプライムの Work事業 は、「救急車のたらい回しをゼロにする」ことをビジョンに掲げ、二次救急病院を中心とした医療機関に対して、 「救急車を断らない医師」の紹介サービス と 救急体制を可視化・改善するダッシュボード型SaaS を提供しています。 日本では、救急車のたらい回しが高齢化社会に伴う救急搬送数の増加に伴い深刻な課題となっています。年間で170万件の受け入れ拒否が発生しており、その多くの救急対応は非常勤医師が対応しています。しかし現状では、医師の診療貢献度を適切に評価する仕組みがなく、善意に依存しているため、本来スキルを持つ医師でも受け入れを断らざるを得ない構造が存在します。 私たちは、医療機関と医師双方からの評価制度 を導入し、受け入れ実績に応じたインセンティブ設計を行うことで、救急車受け入れ率98%以上 を実現しています。 今後は、導入医療機関数の拡大を通じて、ドクターズプライム経由での救急受け入れ件数を増やし、各病院の救急受け入れ率向上に貢献していきます。さらに、人材紹介を基盤としつつ、ダッシュボードをはじめとする SaaS機能を拡充 し、医療機関の救急体制を総合的に支えるプラットフォームを目指します。 2. Academia事業 Academiaは、医師・医学生向けに役立つ情報や実臨床に直結する学びを届ける動画プラットフォームです。投稿者が動画をアップロードし、視聴者が自由に学びを得られる仕組みを提供しています。 コロナ禍でオフラインの勉強会が制限され学習機会が減少する中、オンラインかつ無料で実践的な学びを得られる場として急成長し、現在は全国の医師3万人(医師全体の約10%)に利用されています。これまで月150件以上のオンライン勉強会を開催し、開催数No.1の医師向け動画配信プラットフォームとして拡大してきました。 2025年10月からは、TikTokのような動画体験へとリニューアルし、関心や学習履歴に応じた動画が届き、好きなタイミングで視聴できる「オンデマンド型学習体験」へ進化します。この仕組みにより、利用者にとってより自然に動画コンテンツに触れる機会が増え、広告コンテンツも違和感なく届けられるようになります。 さらに、従来は教授など限られた立場の医師しか発信機会を得にくい状況でしたが、Academiaでは若手医師も含め、誰もが自身の知識や経験を気軽に発信できる場を持てるようになりました。これにより、医師同士の知見交換が活発化し、学習の裾野が広がるとともに、専門性やキャリア形成にもつながる新しい学びのエコシステムが生まれています。 Academia事業部は、新たな収益モデルとして「これまでにない、医師採用ダイレクトスカウトサービス」の展開を開始いたしました。 3. LifeDoctor事業 - 信頼できるLifeDoctorとマッチング(※準備中) |
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| 設立年数 | 10年 | 従業員数 | 80人 |
株式会社find
【フルリモート/ソフトウェアエンジニア/フルスタックでの開発経験(目安3年以上)】国内最大手へ導入加速!AIエージェント×モダン技術で「落とし物DX」を実装 のリモートワーク求人
★落とし物クラウドfind・事業について
「やさしさを、社会インフラにする」
findは「落とし物が必ず見つかる世界へ」をビジョンのもと、「新たな感謝を生み出す世界的な落とし物プラットフォームを創る」をミッションに掲げています。
毎日、世界中で膨大な数の「落とし物」が発生しています。
しかし、その多くは情報が断絶されているために持ち主の手元に戻らず、誰かの「絶望」として消えていきます。
弊社ではこの落とし物にまつわる課題に注目し、保管する企業・探す人をシームレスに繋ぐプラットフォーム「落とし物クラウドfind」を開発しています。
これは単なる管理システムの提供ではありません。
「返ってこないと諦めていたもの」をテクノロジーの力で手元に戻し、日常に新たな「感謝」を生み出す感情のインフラを創る挑戦です。
findの導入で現場スタッフさんの落とし物業務時間は5分の1程度と働き方改革に貢献し、本来業務に集中いただけるようになりました。
落とし物の返還率(問合せベース)は従来の10%から3-40%にアップし、イヤホンやバッグ、スマホなど、従来お返しできなかったものを持ち主に返還しています。
競合サービスにはない落とし主とのコミュニケーションツールとしてデジタルチャットもサービスに組み入れており、効率的に落とし物を探せるだけでなく「感謝の声」をすぐに伝えることができます。
「不安でいっぱいだったけど、見つけてくれて本当にありがとうございました!」という感謝の声は毎日のように寄せられ、それらを企業の方へもシェアし、日々の励みにして事業運営をしています。
findは、選択・消費を促す「ゼロサム」の事業ではではなく、新たな感謝を生み出し関係当事者全員が喜ぶ「プラスサム」の事業です。
ポジションについて「コンテナ基盤を用いて既存アプリをフルリプレイス。そしてAIエージェント実装へ。」
落とし物クラウド『find』は、国内鉄道最大手クライアントの導入決定に伴い、月間数万件のデータを扱うフェーズに入ります。
これまで開発スピードを最優先にAmplify・DynamoDBで作り上げてきたシステムを、社会インフラとしての「信頼性」と「拡張性」をより引き上げるべく、コンテナ基盤(Amazon ECS)やRDB(Amazon Aurora)への全面刷新という意思決定を直近で行い、その道のりを歩み始めました。
この意思決定は、AIエージェントによる照合業務の自動化という、技術的に極めてエキサイティングな転換を現実的に見据えた決定でもあります。
今回募集するフルスタックエンジニアには、テックリードと共にこのコンテナ基盤を用いたアプリケーション刷新を推進し、さらにはLangChain等を用いた落とし物対応を自動化するAIエージェントの開発を担っていただきたいと考えています。
単なる機能開発に留まらず、Claude CodeやDevin、Cursorといった最新AIツールをフル活用し、AIとエンジニアが共生する「新しい開発の形」を体現しながら、プロダクトを爆速で形にするポジションです。
★findの開発チームの特徴
▼現在3つの開発ラインで機動性確保 + 変化とスピード感
findの開発チームは3つです。新規機能企画や機能改善企画を担当するライン1、主に実装を担当するライン2、既存システムのリプレイスを担当するライン3があり、デザイン修正、バグ修正、テスト などが都度必要なラインをカバーします。
実装を担当するエンジニアは、それぞれ得意分野や経験に合わせた主担当領域があるものの、全員基本フルスタックです。
進化の連続で日々プロダクトや会社の成長を感じることができます。
▼会社全体が現場重視・解像度の高いプロダクト開発
必要に応じてエンジニアやPdMが現場に赴き、見学したり作業を経験します
普段はSlackやTeamsで現場の方々や社内CS、オペレーターと直接やりとりしながらニーズ調査や不具合対応を行います
ユーザーの意見を直接聞けるので、「誰の何の業務がどんなふうに楽になるか」をイメージしながら課題に対する解像度が高い状態で開発ができます
新機能リリース後に現場訪問すると自分の実装が改善に繋がっている実感が湧きます
▼フルリモート環境でもコミュニケーションがとりやすい
社内コミュニケーションを大切にしているため、提案や意見が言いやすく情報共有や相談などがしやすい体制が整っています。
<業務内容>
新基盤(V2)へのリプレイス・新機能の実装
Next.js, TypeScript, GraphQLを用いた高品質なコードの実装 。
AIエージェント機能の開発・統合
LangChain等を用いた、問い合わせ対応自動化などの新機能実装 。
インフラ構築・運用(テックリードと連携)
Terraformを用いたAWS環境の構築や、GitHub ActionsによるCI/CDの改善 。
ユーザーフィードバックに基づく高速改善
1〜3営業日ごとのリリースサイクルで、現場の声を即座にプロダクトへ反映
<V2利用技術・ツール>
フロントエンド:Next.js(React.js)
バックエンド:TypeScript, GraphQL
インフラ:AWS(Amazon ECS, Aurora PostgreSQL, Cognito etc), Terraform
CICD: Github Actions
その他:LangChain等を用いたAIエージェント開発を予定
AIエージェントの利用状況: Claude Code, Cursor, Devin
<参考:V1利用技術・ツール>
Vue3(Nuxt3)、Tailwind CSS、TypeScript、GraphQL etc.
AWS Amplify、AppSync、Lambda、DynamoDB、S3、Cognito、SES etc.
OpenAI API, Teams API, Slack API etc.
VSCode + dev container
Asana、Notion 、Google Drive、Slack
※経験に応じて期待する役割は相談の上決定しますが、まだ少人数の組織のため、全員プレイヤーからのスタートです。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
「やさしさを、社会インフラにする」
findは「落とし物が必ず見つかる世界へ」をビジョンのもと、「新たな感謝を生み出す世界的な落とし物プラットフォームを創る」をミッションに掲げています。
毎日、世界中で膨大な数の「落とし物」が発生しています。
しかし、その多くは情報が断絶されているために持ち主の手元に戻らず、誰かの「絶望」として消えていきます。
弊社ではこの落とし物にまつわる課題に注目し、保管する企業・探す人をシームレスに繋ぐプラットフォーム「落とし物クラウドfind」を開発しています。
これは単なる管理システムの提供ではありません。
「返ってこないと諦めていたもの」をテクノロジーの力で手元に戻し、日常に新たな「感謝」を生み出す感情のインフラを創る挑戦です。
findの導入で現場スタッフさんの落とし物業務時間は5分の1程度と働き方改革に貢献し、本来業務に集中いただけるようになりました。
落とし物の返還率(問合せベース)は従来の10%から3-40%にアップし、イヤホンやバッグ、スマホなど、従来お返しできなかったものを持ち主に返還しています。
競合サービスにはない落とし主とのコミュニケーションツールとしてデジタルチャットもサービスに組み入れており、効率的に落とし物を探せるだけでなく「感謝の声」をすぐに伝えることができます。
「不安でいっぱいだったけど、見つけてくれて本当にありがとうございました!」という感謝の声は毎日のように寄せられ、それらを企業の方へもシェアし、日々の励みにして事業運営をしています。
findは、選択・消費を促す「ゼロサム」の事業ではではなく、新たな感謝を生み出し関係当事者全員が喜ぶ「プラスサム」の事業です。
ポジションについて「コンテナ基盤を用いて既存アプリをフルリプレイス。そしてAIエージェント実装へ。」
落とし物クラウド『find』は、国内鉄道最大手クライアントの導入決定に伴い、月間数万件のデータを扱うフェーズに入ります。
これまで開発スピードを最優先にAmplify・DynamoDBで作り上げてきたシステムを、社会インフラとしての「信頼性」と「拡張性」をより引き上げるべく、コンテナ基盤(Amazon ECS)やRDB(Amazon Aurora)への全面刷新という意思決定を直近で行い、その道のりを歩み始めました。
この意思決定は、AIエージェントによる照合業務の自動化という、技術的に極めてエキサイティングな転換を現実的に見据えた決定でもあります。
今回募集するフルスタックエンジニアには、テックリードと共にこのコンテナ基盤を用いたアプリケーション刷新を推進し、さらにはLangChain等を用いた落とし物対応を自動化するAIエージェントの開発を担っていただきたいと考えています。
単なる機能開発に留まらず、Claude CodeやDevin、Cursorといった最新AIツールをフル活用し、AIとエンジニアが共生する「新しい開発の形」を体現しながら、プロダクトを爆速で形にするポジションです。
★findの開発チームの特徴
▼現在3つの開発ラインで機動性確保 + 変化とスピード感
findの開発チームは3つです。新規機能企画や機能改善企画を担当するライン1、主に実装を担当するライン2、既存システムのリプレイスを担当するライン3があり、デザイン修正、バグ修正、テスト などが都度必要なラインをカバーします。
実装を担当するエンジニアは、それぞれ得意分野や経験に合わせた主担当領域があるものの、全員基本フルスタックです。
進化の連続で日々プロダクトや会社の成長を感じることができます。
▼会社全体が現場重視・解像度の高いプロダクト開発
必要に応じてエンジニアやPdMが現場に赴き、見学したり作業を経験します
普段はSlackやTeamsで現場の方々や社内CS、オペレーターと直接やりとりしながらニーズ調査や不具合対応を行います
ユーザーの意見を直接聞けるので、「誰の何の業務がどんなふうに楽になるか」をイメージしながら課題に対する解像度が高い状態で開発ができます
新機能リリース後に現場訪問すると自分の実装が改善に繋がっている実感が湧きます
▼フルリモート環境でもコミュニケーションがとりやすい
社内コミュニケーションを大切にしているため、提案や意見が言いやすく情報共有や相談などがしやすい体制が整っています。
<業務内容>
新基盤(V2)へのリプレイス・新機能の実装
Next.js, TypeScript, GraphQLを用いた高品質なコードの実装 。
AIエージェント機能の開発・統合
LangChain等を用いた、問い合わせ対応自動化などの新機能実装 。
インフラ構築・運用(テックリードと連携)
Terraformを用いたAWS環境の構築や、GitHub ActionsによるCI/CDの改善 。
ユーザーフィードバックに基づく高速改善
1〜3営業日ごとのリリースサイクルで、現場の声を即座にプロダクトへ反映
<V2利用技術・ツール>
フロントエンド:Next.js(React.js)
バックエンド:TypeScript, GraphQL
インフラ:AWS(Amazon ECS, Aurora PostgreSQL, Cognito etc), Terraform
CICD: Github Actions
その他:LangChain等を用いたAIエージェント開発を予定
AIエージェントの利用状況: Claude Code, Cursor, Devin
<参考:V1利用技術・ツール>
Vue3(Nuxt3)、Tailwind CSS、TypeScript、GraphQL etc.
AWS Amplify、AppSync、Lambda、DynamoDB、S3、Cognito、SES etc.
OpenAI API, Teams API, Slack API etc.
VSCode + dev container
Asana、Notion 、Google Drive、Slack
※経験に応じて期待する役割は相談の上決定しますが、まだ少人数の組織のため、全員プレイヤーからのスタートです。
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
| 想定年収 | 500 〜 1,000 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: ・コアタイム:10:00~15:00
・フレキシブルタイム:マンスリーフレックスのため規定なし
・標準労働時間:8時間(9:00-18:00)
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均10時間) 休憩時間: 60分 |
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| 設立年数 | 6年 | 従業員数 | 50人 |
株式会社find
【首都圏ハイブリッド/CTO候補/フルスタックでの開発経験(目安3年以上)】「やさしさを、社会インフラにする」ための技術経営と、次世代エンジニア組織の再構築を牽引 のリモートワーク求人
★落とし物クラウドfind・事業について
「やさしさを、社会インフラにする」
findは「落とし物が必ず見つかる世界へ」をビジョンのもと、「新たな感謝を生み出す世界的な落とし物プラットフォームを創る」をミッションに掲げています。
毎日、世界中で膨大な数の「落とし物」が発生しています。
しかし、その多くは情報が断絶されているために持ち主の手元に戻らず、誰かの「絶望」として消えていきます。
弊社ではこの落とし物にまつわる課題に注目し、保管する企業・探す人をシームレスに繋ぐプラットフォーム「落とし物クラウドfind」を開発しています。
これは単なる管理システムの提供ではありません。
「返ってこないと諦めていたもの」をテクノロジーの力で手元に戻し、日常に新たな「感謝」を生み出す感情のインフラを創る挑戦です。
findの導入で現場スタッフさんの落とし物業務時間は5分の1程度と働き方改革に貢献し、本来業務に集中いただけるようになりました。
落とし物の返還率(問合せベース)は従来の10%から3-40%にアップし、イヤホンやバッグ、スマホなど、従来お返しできなかったものを持ち主に返還しています。
競合サービスにはない落とし主とのコミュニケーションツールとしてデジタルチャットもサービスに組み入れており、効率的に落とし物を探せるだけでなく「感謝の声」をすぐに伝えることができます。
「不安でいっぱいだったけど、見つけてくれて本当にありがとうございました!」という感謝の声は毎日のように寄せられ、それらを企業の方へもシェアし、日々の励みにして事業運営をしています。
findは、選択・消費を促す「ゼロサム」の事業ではではなく、新たな感謝を生み出し関係当事者全員が喜ぶ「プラスサム」の事業です。
★ポジションについて
「経営と技術を繋ぎ、属人化を超えた『勝てる組織』へのトランスフォーメーションを主導する。」
落とし物クラウド『find』は、国内鉄道最大手クライアントの導入決定に伴い、月間数万件のデータを扱うフェーズに入ります。
これは社会インフラとしての確固たる地位を築くための大きな一歩です。
これまでは少数のコアメンバーによる「阿吽の呼吸」で爆速の開発を実現してきましたが、現在は月間数万件のデータを扱う大規模フェーズへの対応と、さらなる事業多角化を見据え、組織と技術基盤の抜本的なアップデートが必要です。
今回募集するCTO候補には、経営陣の一角として技術戦略を描くだけでなく、「特定の個人に依存しない持続可能な開発体制への移行」と、「エンジニアが自律的にオーナーシップを発揮できる組織文化の醸成」をリードしていただきたいと考えています。
★募集背景
「なぜ今、CTO候補が必要なのか」
設立から4年・5期目を迎え、findは「第二の創業期」とも言える大きな組織の転換点にあります。 現在、開発組織では以下の3つの大きな挑戦が並行して動いています。
スケーラビリティの確保: 鉄道最大手への導入に伴い、AmplifyベースからECS/Terraformを用いた堅牢なコンテナ基盤(V2)への全面刷新。
事業の多角化: 今後2年以内に「落とし物」に続く新規事業を2つリリース予定。
組織のプロフェッショナル化: 属人化を解消し、正社員比率を高めながら、意思決定を透明化・合理化する組織体制への移行。
これらを技術面・経営面から強力にバックアップし、CEO/COOと共に「世界一感謝が生まれるプラットフォーム」を創り上げるパートナーを求めています。
★findの開発チームの特徴
▼現在3つの開発ラインで機動性確保 + 変化とスピード感
findの開発チームは3つです。新規機能企画や機能改善企画を担当するライン1、主に実装を担当するライン2、既存システムのリプレイスを担当するライン3があり、デザイン修正、バグ修正、テスト などが都度必要なラインをカバーします。
実装を担当するエンジニアは、それぞれ得意分野や経験に合わせた主担当領域があるものの、全員基本フルスタックです。
進化の連続で日々プロダクトや会社の成長を感じることができます。
▼会社全体が現場重視・解像度の高いプロダクト開発
必要に応じてエンジニアやPdMが現場に赴き、見学したり作業を経験します
普段はSlackやTeamsで現場の方々や社内CS、オペレーターと直接やりとりしながらニーズ調査や不具合対応を行います
ユーザーの意見を直接聞けるので、「誰の何の業務がどんなふうに楽になるか」をイメージしながら課題に対する解像度が高い状態で開発ができます
新機能リリース後に現場訪問すると自分の実装が改善に繋がっている実感が湧きます
▼フルリモート環境でもコミュニケーションがとりやすい
社内コミュニケーションを大切にしているため、提案や意見が言いやすく情報共有や相談などがしやすい体制が整っています。
<業務内容>
技術経営戦略の策定・推進: ビジネス要件を深く理解した上でのプロダクトロードマップ策定、技術投資の意思決定
組織開発とマネジメント: 正社員・業務委託を含めた約20名以上の開発チームのリード。採用、評価制度設計、育成
開発プロセスのモダン化: 現状のプロセスを整理し、アジャイル思考を取り入れた効率的かつ透明性の高い開発体制への整備
技術的負債とリスクのコントロール: 基盤刷新のリード、スケーラビリティ設計、セキュリティ・プライバシー対策の策定
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
「やさしさを、社会インフラにする」
findは「落とし物が必ず見つかる世界へ」をビジョンのもと、「新たな感謝を生み出す世界的な落とし物プラットフォームを創る」をミッションに掲げています。
毎日、世界中で膨大な数の「落とし物」が発生しています。
しかし、その多くは情報が断絶されているために持ち主の手元に戻らず、誰かの「絶望」として消えていきます。
弊社ではこの落とし物にまつわる課題に注目し、保管する企業・探す人をシームレスに繋ぐプラットフォーム「落とし物クラウドfind」を開発しています。
これは単なる管理システムの提供ではありません。
「返ってこないと諦めていたもの」をテクノロジーの力で手元に戻し、日常に新たな「感謝」を生み出す感情のインフラを創る挑戦です。
findの導入で現場スタッフさんの落とし物業務時間は5分の1程度と働き方改革に貢献し、本来業務に集中いただけるようになりました。
落とし物の返還率(問合せベース)は従来の10%から3-40%にアップし、イヤホンやバッグ、スマホなど、従来お返しできなかったものを持ち主に返還しています。
競合サービスにはない落とし主とのコミュニケーションツールとしてデジタルチャットもサービスに組み入れており、効率的に落とし物を探せるだけでなく「感謝の声」をすぐに伝えることができます。
「不安でいっぱいだったけど、見つけてくれて本当にありがとうございました!」という感謝の声は毎日のように寄せられ、それらを企業の方へもシェアし、日々の励みにして事業運営をしています。
findは、選択・消費を促す「ゼロサム」の事業ではではなく、新たな感謝を生み出し関係当事者全員が喜ぶ「プラスサム」の事業です。
★ポジションについて
「経営と技術を繋ぎ、属人化を超えた『勝てる組織』へのトランスフォーメーションを主導する。」
落とし物クラウド『find』は、国内鉄道最大手クライアントの導入決定に伴い、月間数万件のデータを扱うフェーズに入ります。
これは社会インフラとしての確固たる地位を築くための大きな一歩です。
これまでは少数のコアメンバーによる「阿吽の呼吸」で爆速の開発を実現してきましたが、現在は月間数万件のデータを扱う大規模フェーズへの対応と、さらなる事業多角化を見据え、組織と技術基盤の抜本的なアップデートが必要です。
今回募集するCTO候補には、経営陣の一角として技術戦略を描くだけでなく、「特定の個人に依存しない持続可能な開発体制への移行」と、「エンジニアが自律的にオーナーシップを発揮できる組織文化の醸成」をリードしていただきたいと考えています。
★募集背景
「なぜ今、CTO候補が必要なのか」
設立から4年・5期目を迎え、findは「第二の創業期」とも言える大きな組織の転換点にあります。 現在、開発組織では以下の3つの大きな挑戦が並行して動いています。
スケーラビリティの確保: 鉄道最大手への導入に伴い、AmplifyベースからECS/Terraformを用いた堅牢なコンテナ基盤(V2)への全面刷新。
事業の多角化: 今後2年以内に「落とし物」に続く新規事業を2つリリース予定。
組織のプロフェッショナル化: 属人化を解消し、正社員比率を高めながら、意思決定を透明化・合理化する組織体制への移行。
これらを技術面・経営面から強力にバックアップし、CEO/COOと共に「世界一感謝が生まれるプラットフォーム」を創り上げるパートナーを求めています。
★findの開発チームの特徴
▼現在3つの開発ラインで機動性確保 + 変化とスピード感
findの開発チームは3つです。新規機能企画や機能改善企画を担当するライン1、主に実装を担当するライン2、既存システムのリプレイスを担当するライン3があり、デザイン修正、バグ修正、テスト などが都度必要なラインをカバーします。
実装を担当するエンジニアは、それぞれ得意分野や経験に合わせた主担当領域があるものの、全員基本フルスタックです。
進化の連続で日々プロダクトや会社の成長を感じることができます。
▼会社全体が現場重視・解像度の高いプロダクト開発
必要に応じてエンジニアやPdMが現場に赴き、見学したり作業を経験します
普段はSlackやTeamsで現場の方々や社内CS、オペレーターと直接やりとりしながらニーズ調査や不具合対応を行います
ユーザーの意見を直接聞けるので、「誰の何の業務がどんなふうに楽になるか」をイメージしながら課題に対する解像度が高い状態で開発ができます
新機能リリース後に現場訪問すると自分の実装が改善に繋がっている実感が湧きます
▼フルリモート環境でもコミュニケーションがとりやすい
社内コミュニケーションを大切にしているため、提案や意見が言いやすく情報共有や相談などがしやすい体制が整っています。
<業務内容>
技術経営戦略の策定・推進: ビジネス要件を深く理解した上でのプロダクトロードマップ策定、技術投資の意思決定
組織開発とマネジメント: 正社員・業務委託を含めた約20名以上の開発チームのリード。採用、評価制度設計、育成
開発プロセスのモダン化: 現状のプロセスを整理し、アジャイル思考を取り入れた効率的かつ透明性の高い開発体制への整備
技術的負債とリスクのコントロール: 基盤刷新のリード、スケーラビリティ設計、セキュリティ・プライバシー対策の策定
【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
| 想定年収 | 800 〜 1,500 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: ・コアタイム:10:00~15:00
・フレキシブルタイム:マンスリーフレックスのため規定なし
・標準労働時間:8時間(9:00-18:00)
働き方: フレックス制(コアタイムあり) 時間外労働の有無: 有(月平均10時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 設立年数 | 6年 | 従業員数 | 50人 |
株式会社キカガク
【地方フルリモート/シニアプロダクトエンジニア/テックリードクラス募集】自社SaaSのプロダクトグロースエンジニア のリモートワーク求人
仕事概要
■ なぜキカガクなのか
200,000人のユーザーが使うAI学習プラットフォームを、あなたの技術で進化させませんか?
私たちは「AI×データで人の力を解放し、価値が循環するプラットフォーム」をビジョンに掲げ、日本のDX人材不足(2030年に79万人不足予測)という社会課題に技術で挑んでいます。
■ 技術的チャレンジ
・生成AI技術の活用: 従来の学習体験を超える新しい教育体験の創造
・ 大規模データ処理: 15万人超のご利用に耐えうるアーキテクチャ
・ マルチプロダクト運用: 3つのプロダクトを支えるインフラ基盤の設計・運用
・ コミュニケーション重視の開発文化: エンジニアが主体となってチーム運営
・ 顧客との直接対話: セールス・CSと密に連携し、リアルな課題を技術で解決
・ 生成AIの積極導入: Cursor・Claude Code・Codex・Copilot 等のツール許可リストから月単位で自由に選んで経費申請可、Devin の活用
・ 知識共有の活発化: 技術ブログで学びを発信・隔週で勉強会の開催
■ プロダクト概要
・キカガクラーニング(https://www.kikagaku.ai/)
・AI・データサイエンス eラーニングプラットフォーム
・キカガクキャリア(https://lp-career.kikagaku.ai/)
・AI人材特化型転職支援サービス
・キカガク for Business(https://for-business.kikagaku.ai/)
・企業向けDX人材育成プラットフォーム
■ 共有資料
・会社紹介資料:https://speakerdeck.com/kikagakuinc/company-deck
・ エンジニアブログ:https://zenn.dev/p/kikagaku
■ 主な業務内容
・既存機能強化・新機能開発
・ eラーニング機能の強化: 個々のユーザーに最適化された学習体験の提供
・ アセスメント機能の強化: スキル診断の自動化・高精度化
・ 新機能開発: 法人向けDX推進を加速させる新機能開発
・大規模システム運用
・ DB最適化: AlloyDB(PostgreSQL)の大規模運用・パフォーマンスチューニング
・ スケーラブル設計: Google Cloud上での自動スケーリング・負荷分散
・ 監視・運用自動化: CI/CDパイプラインの最適化
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
■ なぜキカガクなのか
200,000人のユーザーが使うAI学習プラットフォームを、あなたの技術で進化させませんか?
私たちは「AI×データで人の力を解放し、価値が循環するプラットフォーム」をビジョンに掲げ、日本のDX人材不足(2030年に79万人不足予測)という社会課題に技術で挑んでいます。
■ 技術的チャレンジ
・生成AI技術の活用: 従来の学習体験を超える新しい教育体験の創造
・ 大規模データ処理: 15万人超のご利用に耐えうるアーキテクチャ
・ マルチプロダクト運用: 3つのプロダクトを支えるインフラ基盤の設計・運用
・ コミュニケーション重視の開発文化: エンジニアが主体となってチーム運営
・ 顧客との直接対話: セールス・CSと密に連携し、リアルな課題を技術で解決
・ 生成AIの積極導入: Cursor・Claude Code・Codex・Copilot 等のツール許可リストから月単位で自由に選んで経費申請可、Devin の活用
・ 知識共有の活発化: 技術ブログで学びを発信・隔週で勉強会の開催
■ プロダクト概要
・キカガクラーニング(https://www.kikagaku.ai/)
・AI・データサイエンス eラーニングプラットフォーム
・キカガクキャリア(https://lp-career.kikagaku.ai/)
・AI人材特化型転職支援サービス
・キカガク for Business(https://for-business.kikagaku.ai/)
・企業向けDX人材育成プラットフォーム
■ 共有資料
・会社紹介資料:https://speakerdeck.com/kikagakuinc/company-deck
・ エンジニアブログ:https://zenn.dev/p/kikagaku
■ 主な業務内容
・既存機能強化・新機能開発
・ eラーニング機能の強化: 個々のユーザーに最適化された学習体験の提供
・ アセスメント機能の強化: スキル診断の自動化・高精度化
・ 新機能開発: 法人向けDX推進を加速させる新機能開発
・大規模システム運用
・ DB最適化: AlloyDB(PostgreSQL)の大規模運用・パフォーマンスチューニング
・ スケーラブル設計: Google Cloud上での自動スケーリング・負荷分散
・ 監視・運用自動化: CI/CDパイプラインの最適化
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
| 想定年収 | 800 〜 1,000 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 | |||
| 企業概要 |
株式会社キカガクは、"教育"を軸にDX推進を支援する会社です。
これまでに累計 15万人以上の受講生、約 1,000 社の企業の DX 推進をサポートしてきました。 実データを用いた課題解決型研修 (PBL) を特徴とし、企業の課題に合わせ、研修をカスタマイズして提供しています。 企業の DX 推進を実現するために、人材の要件定義から育成ロードマップの策定、アセスメント・スキル可視化など様々なサービスを展開中です。 その他、AI モデルの受託開発やコンサルティング、AI・データサイエンスに特化した社会人向けスクールも運営しています。 これらのプロダクトを通じて、個人・企業の双方に価値を提供し、DX人材の育成・活躍を促進しています。 □キカガク for Business(https://for-business.kikagaku.ai/)  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 企業向けのオンライン学習プラットフォームです。 ・企業のDX推進を支援し、人材育成から組織変革までの学習管理が可能です。 ・eラーニングやLMS機能を活用し、スキルアップを組織的に実現させます。 □キカガクラーニング(https://www.kikagaku.ai/)  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 個人向けのオンライン学習プラットフォームです。 学習者が学習進捗を可視化しながら、実践的な知識を身につけられる環境を提供しています。 ・個人の学習支援機能を強化し、常にAI・データサイエンス領域の最前線の知見を提供できるようなコンテンツを更新しています。 □キカガクキャリア(https://lp-career.kikagaku.ai/)  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ AI・データサイエンス領域を強みにしたキャリア支援・転職支援サービスです。 キカガクラーニングとシームレスに連動し、「学習 → 証明 → 活躍」のサイクルを実現します。 キカガクが実施しているAI人材育成長期コースの卒業生をメインに、面談登録→ヒアリング→最適な求人紹介・書類添削・面接対策・条件交渉の流れでサポートさせていただいております。 |
||
| 設立年数 | 10年 | 従業員数 | 120人 |
株式会社エムニ
【フルリモ/スーパーフレックス/東京・京都/AIプロジェクトマネージャー/AI/機械学習モデルの開発経験&AI プロジェクトにおけるPM経験】東大・京大発、学術知見で製造業にAI革新を牽引する企業! のリモートワーク求人
【募集背景】
事業成長に伴う増員募集です。
創業から約2年で、有償契約は累計100件を超え、PoC に留まらず本開発・運用までを前提とした長期協業案件が増えています。
また、特許・図面・技能伝承など製造業特化の新規プロダクト領域も立ち上がり、複数の難易度の高いテーマが並行して進行しています。
こうした状況の中で、モデル開発だけでなく、課題定義・技術選定・全体設計を俯瞰してリードできる AI PM の重要性が高まっています。
【仕事内容の概要】
製造業を中心としたクライアント企業の課題に対し、LLM・RAG・画像/音声モデルなどを活用した AI システムの企画・設計・実装を主導します。
・PoC フェーズ
クライアントや社内メンバーと連携しながら
課題整理・論点設計
技術選定(モデル/アーキテクチャ)
PoC 方針の策定およびプロトタイプ実装
精度検証・改善判断
など、価値検証における中核的な意思決定を担います。
・本開発
Web エンジニアと連携し、AIモデルをどの形で業務やプロダクトに組み込み、どう運用するかまでを見据えて推進します。
点検記録・図面・手書き情報など、未整備で多様なデータを扱うため、データ設計・前処理・モデル改善・推論基盤設計を俯瞰した判断が求められます。
【仕事内容の詳細】
■ 現在の事業状況と開発体制
エムニは、製造業領域の PoC 〜本開発までを一気通貫で支援しています。
平均的な案件では、以下の体制でプロジェクトが進行します。
AI PM : 1名 ※本ポジション
デモ開発 : AI PM + エンジニア 2〜3名
PoC:AI PM + AI エンジニア + 経験豊富なシニア業務委託 2〜3名
本開発 : Web エンジニアを含む 6名〜10名規模
といった体制で開発を行います。
PoC 段階では AI モデルの価値検証、本開発では Web エンジニアと連携した AI 機能のアプリ統合など、エムニならではの「AI 実装の全工程」に触れられる点が特徴です。
【関わるサービス】
◼︎エムニについて
エムニが向き合っているのは、製造業の技能伝承・品質管理・設備保全といった現場固有の課題です。
熟練作業員が長年の経験や勘に基づいて行うカンコツ作業を可視化し、課題を解決する AI をオーダーメイドで開発しています。
◼︎製造業向け AI ソリューションの案件例
工場内オンプレ環境で動作する 現場向け AI チャットボットの開発
特許翻訳特化型独自LLMの開発
工場で用いられる点検日誌など、整備されていないナレッジのデータ化 など
また、オーダーメイド AIの開発により得られた知見を活かし、自社プロダクトの開発も行っています。
ご希望や経験を鑑みつつ、自社プロダクトの開発に関わっていただく機会もございます。
◼︎自社AIプロダクト群
AI特許ロケット(特許調査・翻訳支援プロダクト)
https://www.emuniinc.jp/service/ai-patent
AIインタビュアー(技能伝承・暗黙知の形式知化プロダクト)
https://www.emuniinc.jp/service/ai-interviewer
【関わるチーム】
AI プロジェクトマネージャーは、Web エンジニア・学生インターン・業務委託エンジニアと協働しながら、少人数のクロスファンクショナルチームをリードする形で案件を推進します。
デモ開発 ~ PoC 段階では、顧客や社内メンバーと連携しながら課題設定・仮説設計・検証方針を整理し、京大・松尾研を中心とした学生インターンや 社内の AI エンジニアと並走しつつ、モデル設計・評価の意思決定を担います。
本開発フェーズでは Web エンジニアと連携し、LLM/RAG/画像・音声モデルを組み込んだ AI 機能をプロダクトや業務フローに統合する工程全体を主導します。
データ理解からモデル設計・実装、アプリケーション連携まで、AI 開発全体を俯瞰しながら意思決定を行う立場として案件に関わる体制が特徴です。
【知的好奇心とスピードが共存するチーム風土】
エムニは、スタートアップ特有のスピード感と、京大×松尾研の融合したアカデミアの知性・探究心が混ざり合った環境です。
事実ベースで議論するフラットさ
手を動かしながら素早く検証していく文化
学生・業務委託・正社員が役割に関係なく成果に向き合う空気
創業メンバーの CEO/COO がいずれも京都大学大学院でAIやエネルギー分野の研究を行い、その後松尾研究所で製造業向けAIやLLM開発に携わってきたバックグラウンドを持ちます。
経営陣全員がエンジニアであり、エンジニア気質のある風通しの良さが特徴です。
また、研究バックボーンの学生インターンも多いことから参画いただくメンバーから「研究室っぽい」と形容されることが多く、
仮説検証を楽しみながらスピード感をもって価値づくりに向き合いたい方にとってフィットしやすい文化です。
LT 会や社内勉強会も頻繁に開催しており、社内での知見の共有を大切にしています。
【AI ドリブンな開発環境】
技術環境は案件により多様ですが、社内では AI ドリブンな環境を構築しており、一例として以下のようなツール・技術を幅広く活用しています。
AI駆動経営を事業方針に掲げ、独自にAI駆動ワーキング制度を制定し、社員の AI ツール利用料を無制限で全額補助しています。
ChatGPT, Claude, Gemini, LangChain, LangGraph, Langfuse, Amazon Bedrock, Azure OpenAI Service, Vertex AI, GitHub Copilot, Cursor, CodeRabbit など
LLM活用を前提とした開発が一般化しており、生産性の高い開発文化が浸透しています。
【会社概要】
株式会社エムニは、京都大学・松尾研究室の最先端研究を背景に生まれたAIスタートアップです。
「AIで働く環境を幸せに、世界にワクワクを」をミッションに掲げ、日本の製造業を中心とした"現場の課題"に深く入り込み、AI によるソリューション開発と自社プロダクト開発の両面で事業を拡大しています。
アカデミアの研究基盤とハイレベルな開発力を強みに創業2年でメンバー140名規模まで急成長し、大手製造業・自治体・知財領域など多分野で協業が進む、国内でも稀有な AI 専門集団です。
代表取締役CEO下野は「Forbes JAPAN 30 UNDER 30 2025」世界を変える30歳未満30人としてSCIENCE&SOCIAL部門に選出され、取締役COO後藤は京都大学情報学同窓会理事に就任。
【エムニの特徴】
単なる PoC に留まらず、現場オペレーションを変えるレベルまでAIを実装する高精度な開発力に強みがあります。
東京都庁との「設計書 AI 自動確認」、GPT-4o や DeepL を凌駕する特許翻訳特化型 LLM の構築、製造現場向けオンプレ AI チャットボットなど、
日本を代表するエンタープライズ企業を中心に、製造系企業に向けた AI の活用支援から実装までをリードしています。
案件の PoC から提案を行うため、0→1 の高速開発文化が浸透しており、エンジニアが課題設定から PoC、デモ開発、顧客対話、本開発からその後の保守運用に至るまで一貫して関わるため、
技術選定・アーキテクチャ設計・MLOps・クラウド構築など幅広いスキルを獲得できます。また、生成AIにとどまらずDeepLearningに関する案件や、
R&Dなど大企業との多岐にわたるプロジェクトに携わることができます。
蓄積された知見を「AI特許ロケット」「AIインタビュアー」など自社プロダクトに横展開させ、エンドユーザーへ真の価値を届ける開発を続けています。
今後もマルチプロダクト戦略に沿って0→100をコンパウンドに生み出す新規事業開発を展開していきます。
開発においてはAI駆動経営を事業方針に掲げ、全社員対象の「AI駆動ワーキング制度」を制定。AIネイティブに業務を再設計し、モダンな開発を推進し個々人のポテンシャルを最大限に開放します。
【製造業 × AI に特化する意義】
日本のGDP2割以上を占める日本の産業を支えてきた製造業界では、経験豊富な職人の知見が属人化し、また少子高齢化の加速が後押しし「匠の技の喪失」が深刻化しています。
エムニは、AI 活用を通じて暗黙知の形式知化・現場運用の自動化・現場の知的生産性を底上げすることで、製造業で働く人々に幸せとワクワクを届けてまいります。
ドメインエキスパートが多数在籍するエムニは、巨大な市場の広がる産業にインパクトを与えるソリューションを届け、世界に革新を起こしていきます。
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
事業成長に伴う増員募集です。
創業から約2年で、有償契約は累計100件を超え、PoC に留まらず本開発・運用までを前提とした長期協業案件が増えています。
また、特許・図面・技能伝承など製造業特化の新規プロダクト領域も立ち上がり、複数の難易度の高いテーマが並行して進行しています。
こうした状況の中で、モデル開発だけでなく、課題定義・技術選定・全体設計を俯瞰してリードできる AI PM の重要性が高まっています。
【仕事内容の概要】
製造業を中心としたクライアント企業の課題に対し、LLM・RAG・画像/音声モデルなどを活用した AI システムの企画・設計・実装を主導します。
・PoC フェーズ
クライアントや社内メンバーと連携しながら
課題整理・論点設計
技術選定(モデル/アーキテクチャ)
PoC 方針の策定およびプロトタイプ実装
精度検証・改善判断
など、価値検証における中核的な意思決定を担います。
・本開発
Web エンジニアと連携し、AIモデルをどの形で業務やプロダクトに組み込み、どう運用するかまでを見据えて推進します。
点検記録・図面・手書き情報など、未整備で多様なデータを扱うため、データ設計・前処理・モデル改善・推論基盤設計を俯瞰した判断が求められます。
【仕事内容の詳細】
■ 現在の事業状況と開発体制
エムニは、製造業領域の PoC 〜本開発までを一気通貫で支援しています。
平均的な案件では、以下の体制でプロジェクトが進行します。
AI PM : 1名 ※本ポジション
デモ開発 : AI PM + エンジニア 2〜3名
PoC:AI PM + AI エンジニア + 経験豊富なシニア業務委託 2〜3名
本開発 : Web エンジニアを含む 6名〜10名規模
といった体制で開発を行います。
PoC 段階では AI モデルの価値検証、本開発では Web エンジニアと連携した AI 機能のアプリ統合など、エムニならではの「AI 実装の全工程」に触れられる点が特徴です。
【関わるサービス】
◼︎エムニについて
エムニが向き合っているのは、製造業の技能伝承・品質管理・設備保全といった現場固有の課題です。
熟練作業員が長年の経験や勘に基づいて行うカンコツ作業を可視化し、課題を解決する AI をオーダーメイドで開発しています。
◼︎製造業向け AI ソリューションの案件例
工場内オンプレ環境で動作する 現場向け AI チャットボットの開発
特許翻訳特化型独自LLMの開発
工場で用いられる点検日誌など、整備されていないナレッジのデータ化 など
また、オーダーメイド AIの開発により得られた知見を活かし、自社プロダクトの開発も行っています。
ご希望や経験を鑑みつつ、自社プロダクトの開発に関わっていただく機会もございます。
◼︎自社AIプロダクト群
AI特許ロケット(特許調査・翻訳支援プロダクト)
https://www.emuniinc.jp/service/ai-patent
AIインタビュアー(技能伝承・暗黙知の形式知化プロダクト)
https://www.emuniinc.jp/service/ai-interviewer
【関わるチーム】
AI プロジェクトマネージャーは、Web エンジニア・学生インターン・業務委託エンジニアと協働しながら、少人数のクロスファンクショナルチームをリードする形で案件を推進します。
デモ開発 ~ PoC 段階では、顧客や社内メンバーと連携しながら課題設定・仮説設計・検証方針を整理し、京大・松尾研を中心とした学生インターンや 社内の AI エンジニアと並走しつつ、モデル設計・評価の意思決定を担います。
本開発フェーズでは Web エンジニアと連携し、LLM/RAG/画像・音声モデルを組み込んだ AI 機能をプロダクトや業務フローに統合する工程全体を主導します。
データ理解からモデル設計・実装、アプリケーション連携まで、AI 開発全体を俯瞰しながら意思決定を行う立場として案件に関わる体制が特徴です。
【知的好奇心とスピードが共存するチーム風土】
エムニは、スタートアップ特有のスピード感と、京大×松尾研の融合したアカデミアの知性・探究心が混ざり合った環境です。
事実ベースで議論するフラットさ
手を動かしながら素早く検証していく文化
学生・業務委託・正社員が役割に関係なく成果に向き合う空気
創業メンバーの CEO/COO がいずれも京都大学大学院でAIやエネルギー分野の研究を行い、その後松尾研究所で製造業向けAIやLLM開発に携わってきたバックグラウンドを持ちます。
経営陣全員がエンジニアであり、エンジニア気質のある風通しの良さが特徴です。
また、研究バックボーンの学生インターンも多いことから参画いただくメンバーから「研究室っぽい」と形容されることが多く、
仮説検証を楽しみながらスピード感をもって価値づくりに向き合いたい方にとってフィットしやすい文化です。
LT 会や社内勉強会も頻繁に開催しており、社内での知見の共有を大切にしています。
【AI ドリブンな開発環境】
技術環境は案件により多様ですが、社内では AI ドリブンな環境を構築しており、一例として以下のようなツール・技術を幅広く活用しています。
AI駆動経営を事業方針に掲げ、独自にAI駆動ワーキング制度を制定し、社員の AI ツール利用料を無制限で全額補助しています。
ChatGPT, Claude, Gemini, LangChain, LangGraph, Langfuse, Amazon Bedrock, Azure OpenAI Service, Vertex AI, GitHub Copilot, Cursor, CodeRabbit など
LLM活用を前提とした開発が一般化しており、生産性の高い開発文化が浸透しています。
【会社概要】
株式会社エムニは、京都大学・松尾研究室の最先端研究を背景に生まれたAIスタートアップです。
「AIで働く環境を幸せに、世界にワクワクを」をミッションに掲げ、日本の製造業を中心とした"現場の課題"に深く入り込み、AI によるソリューション開発と自社プロダクト開発の両面で事業を拡大しています。
アカデミアの研究基盤とハイレベルな開発力を強みに創業2年でメンバー140名規模まで急成長し、大手製造業・自治体・知財領域など多分野で協業が進む、国内でも稀有な AI 専門集団です。
代表取締役CEO下野は「Forbes JAPAN 30 UNDER 30 2025」世界を変える30歳未満30人としてSCIENCE&SOCIAL部門に選出され、取締役COO後藤は京都大学情報学同窓会理事に就任。
【エムニの特徴】
単なる PoC に留まらず、現場オペレーションを変えるレベルまでAIを実装する高精度な開発力に強みがあります。
東京都庁との「設計書 AI 自動確認」、GPT-4o や DeepL を凌駕する特許翻訳特化型 LLM の構築、製造現場向けオンプレ AI チャットボットなど、
日本を代表するエンタープライズ企業を中心に、製造系企業に向けた AI の活用支援から実装までをリードしています。
案件の PoC から提案を行うため、0→1 の高速開発文化が浸透しており、エンジニアが課題設定から PoC、デモ開発、顧客対話、本開発からその後の保守運用に至るまで一貫して関わるため、
技術選定・アーキテクチャ設計・MLOps・クラウド構築など幅広いスキルを獲得できます。また、生成AIにとどまらずDeepLearningに関する案件や、
R&Dなど大企業との多岐にわたるプロジェクトに携わることができます。
蓄積された知見を「AI特許ロケット」「AIインタビュアー」など自社プロダクトに横展開させ、エンドユーザーへ真の価値を届ける開発を続けています。
今後もマルチプロダクト戦略に沿って0→100をコンパウンドに生み出す新規事業開発を展開していきます。
開発においてはAI駆動経営を事業方針に掲げ、全社員対象の「AI駆動ワーキング制度」を制定。AIネイティブに業務を再設計し、モダンな開発を推進し個々人のポテンシャルを最大限に開放します。
【製造業 × AI に特化する意義】
日本のGDP2割以上を占める日本の産業を支えてきた製造業界では、経験豊富な職人の知見が属人化し、また少子高齢化の加速が後押しし「匠の技の喪失」が深刻化しています。
エムニは、AI 活用を通じて暗黙知の形式知化・現場運用の自動化・現場の知的生産性を底上げすることで、製造業で働く人々に幸せとワクワクを届けてまいります。
ドメインエキスパートが多数在籍するエムニは、巨大な市場の広がる産業にインパクトを与えるソリューションを届け、世界に革新を起こしていきます。
【業務の変更の範囲】
会社の定める範囲
| 想定年収 | 700 〜 1,500 万円/年 | 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|---|---|
| 職種 | |||
| 開発経験 | |||
| 勤務形態 |
作業時間: ◼︎勤務時間
フレックスタイム制(コアタイム:なし)
- フレキシブルタイム:5:00~22:00
※スーパーフレックスタイム制
- 標準労働時間:1日8時間
※月間所定労働時間:160時間前後
働き方: フルフレックス制 時間外労働の有無: 有(月平均10時間~20時間) 休憩時間: 60分 |
||
| 設立年数 | 4年 | 従業員数 | 151人 |
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