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919件中 341件~350件

マツダ株式会社

広島ハイブリッド/バッテリモジュール/セル設計・開発 のリモートワーク求人

【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第1電駆開グループ

【採用背景】
バッテリモジュール開発において、電気接続・センシング部品・モジュール構造を理解し、
設計できる人材と性能・信頼性・安全性などモジュール評価に関する人材を募集しています。
また高容量型円筒セルや高出力型ハイブリッド用セルに関わる性能・寿命開発を担っていただく方も募集しています。

【ミッション】
<部門>
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。

<グループ>
第1電駆開発Grとしてのミッションは、上記の内の、駆動用バッテリ全体に渡る技術、商品の開発と、その開発プロセスの構築、改善、加えて、
電動化にかかわる開発部門全体への人財育成教育となります。

【職務概要】
バッテリモジュールおよびバッテリセルの設計/開発に関わるポジションです。
モジュールサプライヤや弊社製造部門と協力し、オリジナルモジュールを設計/開発いただきます。
また、サプライヤ様から供給されるバッテリセルを車両に適合させるための開発を行っていただきます。

【詳細概要】
・モジュール (電気接続、センシング部品設計、構造設計) 設計
・モジュール性能、信頼性、安全性開発に関わるモジュール評価(評価自体は、弊社の実験部門や社外の委託先が行いますが、条件決めや結果の判断に関与していただきます)
・バッテリセルの適合開発 (車両適合:充放電特性/劣化特性の計測、バッテリーモデルへのフィードバック 等)
 L 性能/寿命開発

【ポジション特徴/やりがい】
本ポジションでは、バッテリセルの安全性や信頼性を担保しながら能力を最大限活用するためのモジュール構造設計を行います。
またセルの性能、信頼性、安全性を評価し、サプライヤ様から供給されるバッテリセルを車両に適合させるための開発を行い、バッテリセルの特性を理解して性能・寿命を最適化します。
最先端のバッテリー技術に触れ、実際の車両に搭載される製品の開発に直接関与することができるため、大きな達成感を得られるとともに、
異なる部門や外部サプライヤとの連携を通じて幅広いスキルと知識を習得できる点が魅力ポイントです。
高品質で安全な製品を市場に提供することで、環境に優しい電動車両の普及に貢献し、社会的意義を感じることができるやりがいのあるポジションです。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間/1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

地方フルリモート/バッテリ電装部品設計・開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
高電圧安全の要となる、リレー、ヒューズ、センサー類を搭載したジャンクションボックス、バッテリパック内の回路や電力分岐などの電装部品の設計、
開発をになっていただくポジションです。電動車両のショート火災や感電などの危険性から、お客様、生産作業者、サービス作業者を守ることを目的とし、
バッテリパックの電装部品の開発から、高電圧安全管理まで幅広くカバーするポジションを担っていただく予定です。

【詳細概要】
・電装接続部品の開発
 L ジャンクションボックス (リレー・ヒューズ・電流/電圧センサー) 、バスバー設計
・レイアウト設計/機能開発(3DCADスキル要)
 L 3D CADモデリング、スペースマネジメント、機能統合 等
・高電圧安全取り扱いルール整備
 L 安全基準の策定、安全トレーニング 等

【ポジション特徴/やりがい】
バッテリパックの電装部品開発、高電圧安全管理まで幅広い業務を担当し、3D‐CADを活用した詳細なレイアウト設計に携われるポジションです。
電動車両の性能と安全性を最大化するための重要な役割を担える点、また高電圧システムの安全基準やトレーニングを整備し、安全性向上に直接貢献できる点が魅力ポイントです。
さまざまなエンジニアリング領域と連携し総合的なシステム設計に挑戦でき、自身の設計・開発が実際の車両に搭載されることで社会に貢献する実感を得られ、
高度な技術スキルを磨きながら成長できる環境です。

【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第1電駆開グループ

【採用背景】
バッテリ電装部品はバッテリパックの様々なバリエーションに対応していくため、構想、パッケージレイアウト、詳細設計を実行できる体制強化が必要です。
また、開発、製造、市場サービス領域にまたがって、高電圧部品、車両を安全に扱うルール作りや継続的な整備も必要です。
今回ご入社いただく方には車の性能に関わる重要なポジションで電装部品の設計・開発、高電圧安全ルールの整備に携わっていただきます。

【ミッション】
<部門>
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。

<グループ>
第1電駆開発Grとしてのミッションは、上記の内の、駆動用バッテリ全体に渡る技術、商品の開発と、その開発プロセスの構築、改善、加えて、
電動化にかかわる開発部門全体への人財育成教育となります。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

地方フルリモート/次世代電気駆動ユニット(e-Axle)における減速機開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
電気駆動システムであるe-Axleにおける減速機およびギヤトレインの設計/開発に従事いただきます。
具体的には、e-Axle~減速機の技術開発から製品設計、車載レイアウトの最適化まで幅広い業務を担当いただく予定です。
※設計検討や、試作部品/ユニット製作のため、サプライヤー様とのやり取りもあり、社外とのコミュニケーションも積極的に行っていただきます。

【職務詳細】
・e-Axleおよび減速機の技術開発
 L 新技術の調査および導入、性能評価および改善
・減速機のギヤトレインおよび構成部品設計/開発(強度/構造解析含む) 
・e-Axleの筐体設計(強度/構造解析含む)および車載レイアウト開発
・e-Axleの試作評価及びフィードバック 等

【ポジション特徴/魅力点】
変速機/減速機の開発は従来から業界全体で取り組まれている重要な領域ですが、本ポジションではその熟練した技術を活かしながら、
HEV(ハイブリッド車)、BEV(バッテリー電動車)や電気駆動ユニットといった新しい分野に挑戦することができます。
これにより、既存の技術を深化させると同時に、新しい挑戦を通じて大きなやりがいを感じていただけます。
さらに、開発を通して電動化技術の最先端に触れ、自身のスキルを大幅に向上させることができるだけでなく、カーボンニュートラル社会の実現に向けて積極的に貢献することができます。

【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第3電駆開グループ

【採用背景】
マツダは、マルチソリューションによる環境貢献を掲げ、2030年時点で電動化率100%、BEV比率を25~40%と想定しており、
電気駆動ユニット e-Axle開発を継続的に進めていく必要があります。
e-Axleの小型/軽量化のためには、モータ高回転化に対応しつつ高効率な減速機/ギヤトレイン設計開発が求められ、この開発の中核を担うエンジニアを募集します。

【ミッション】
<部門>
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。

<第3電駆開発グループ>
本グループは、モータ、インバータ等の電気駆動ユニットの開発を自分たちの力でコントロールし、より魅力的なマツダらしい電動車の実現に向けて取組んでいます。
ハイブリッドユニットやe-Axleといったユニット視点だけでなく、クルマやシステム視点からニーズを見極め、次世代に求められる駆動源の開発をリードしていきます。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
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マツダ株式会社

地方フルリモート/次世代電気駆動ユニットにおけるモータ開発(EV/PHEV領域) のリモートワーク求人

【職務概要】
電気駆動システムを構成するモータ開発業務に従事いただきます。

【職務詳細】
・電気駆動システム駆動用モータ機能技術開発
 L モータの設計および機能開発
 L 新技術の調査および導入
・電気駆動システム駆動用モータ冷却、構成部品設計/開発
 L モータの冷却システム設計
 L 構成部品(巻線、磁石、鉄心など)の設計および開発
・電気駆動システム駆動用モータ機能検証および評価
 L 実機試験によるモータの性能評価
 L 信頼性試験および耐久試験の実施
・電気駆動システム駆動用モータの解析業務 (電磁場解析/熱解析/構造解析)
 L 解析結果の評価およびフィードバック  等

【ポジション特徴/魅力点】
車両駆動用モータは産機モータや家電モータと異なり、決まった負荷点だけでの運転となりません。また、法規的にも航続距離など届け出をしているため、
広い範囲で精度の高い性能を出すことが求められます。さらには一般電源より高電圧対応が必要な絶縁設計、連続的に高い出力が維持できる冷却技術の開発、
モータ駆動制御との連携による高出力密度・低損失など多方面で技術的な挑戦が求められます。これらの挑戦を通じて自身の技術力を高めることができ、
モデル検証~実機テストがクルマに繋がっていくプロセスを実感できます。
弊社の中でも強化領域として注力されている業務領域であり、ユニット開発ですが多くの技術を経験でき、業務を遂行することで会社の業績にも貢献できます。

【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第3電駆開グループ

【採用背景】
BEV、HEV共に電気駆動ユニットの競合力はモータの性能、サイズ、コストが重要な要素となります。モータの出力密度は磁気回路設計に加えて、
常に高トルク、高出力で使用できるような冷却設計、高密度の部品構成ができる構造設計を必要とします。
自前設計、生産委託、購入といったあらゆるモータの調達手段を可能にして、電駆ユニットの短期開発やマルチソリューションに対応ができるよう
モータ開発設計に関する技術の手の内化を進めています。本格導入に向けた体制強化を行うため、本領域で実務を担っていただける方のご入社を期待します。

【ミッション】
<部門>
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。

<第3電駆開発グループ>
本グループは、モータ、インバータ等の電気駆動ユニットの開発を自分たちの力でコントロールし、より魅力的なマツダらしい電動車の実現に向けて取組んでいます。
ハイブリッドユニットやe-Axleといったユニット視点だけでなく、クルマやシステム視点からニーズを見極め、次世代に求められる駆動源の開発をリードしていきます。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 640 〜 960 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

広島ハイブリッド/次世代電気駆動システムにおけるインバータ回路基板開発・主回路設計(EV/PHEV領域) のリモートワーク求人

【職務概要】
ご本人の希望、適正によってモデルベース開発を用いた電気駆動システムおよびインバータ回路基板/インバータ主回路開発に関わる以下の業務を担当いただきます。
※主回路:高電圧素子であるパワーモジュールやそれを駆動するゲートドライブ回路

【職務詳細】
・電気駆動システム用インバータ技術機能開発
 L パワーエレクトロニクス技術開発、冷却技術開発、EMC対策
・電気駆動システム用インバータ回路/基板設計、開発
・電気駆動システム用インバータ機能検証及び評価
 L モデル検証、実機テスト、環境試験、安全性評価、データ解析 等

【育成支援】
必要な知見は入社後にキャッチアップできるよう教育体制がございますので、業界未経験者も歓迎しております。
※部内での階層別研修、OJTコーチ制度、電駆技術の学習資料、外部講師による研修 等

【ポジション特徴/魅力点】
本ポジションは、最先端のパワーエレクトロニクス技術や高電圧素子を活用し、EVおよびPHEVのインバータ回路基板や主回路設計に携わることで、
環境負荷の低減を目指す車両の開発に貢献する事が可能です。
高電圧/大電流対応の回路設計や冷却技術の開発、システム最適化など技術的な挑戦を通じて自身の技術力を高めることができ、加えてモデル検証や実機テストが
クルマに繋がっていくプロセスを実感できます。
弊社の中でも強化領域として注力されるポジションであり、次世代を担う重要な業務を遂行することで企業の成長にも寄与できます。

【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第3電駆開グループ

【採用背景】
インバータ効率や品質やコスト改善を図るためのみならず、インバータの自前設計&生産委託、設計委託&生産委託、購入などのあらゆる調達手段を可能にして、
電駆の短納期開発やマルチソリューション同時進行に対しても対応できるようにインバータハードウェアに関する技術の手の内化を進めています。
BEV本格導入に向けて体制強化を行うため、本領域で実務を担っていただける方のご入社を期待します。

【ミッション】
<部門>
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。

<第3電駆開発グループ>
本グループは、モータ、インバータ等の電気駆動ユニットの開発を自分たちの力でコントロールし、より魅力的なマツダらしい電動車の実現に向けて取組んでいます。
ハイブリッドユニットやe-Axleといったユニット視点だけでなく、クルマやシステム視点からニーズを見極め、次世代に求められる駆動源の開発をリードしていきます。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 640 〜 960 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

地方フルリモート/インバータ、モータのソフトウェア(アプリ領域/プラットフォーム領域)の設計 のリモートワーク求人

【職務概要】
車両性能を実現するためのインバータ、モータの制御ソフトウェアをV字プロセスに準じたモデルベース開発を用いて、
要求分析、設計、机上検証に関わる以下の設計業務を担当いただきます。

【詳細概要】
大きく分け以下の2つの領域について募集しております。
①アプリ領域
・インバータ、モータの目標を実現するためのソフトウェアの要件分析、アーキテクチャ設計
・インバータのアプリケーションソフトウェアの設計、実装(MATLAB/Simulink)
・インバータのアプリケーションソフトウェアの机上検証(MILS/HILS)検証
・通信、故障診断の設計

②プラットフォーム領域
・インバータのBSW(Basic Software)設計、実装
・Cybersecurity対応の検討
・プラットフォーム領域の機能検証

※入社後に自動車製品やインバータ制御の知識を深めて頂ける社内基礎教育講座、社外専門教育講座の受講、OJT環境はございますので業界未経験、第2新卒の方も歓迎しております。

【やりがい】
・インバータ、モータの制御ソフトウェア開発を通じて、クルマづくりに広く関わることができます。
・社内で注目され人材を補強している領域であり、リーダー、第一人者として活躍できます。
・マツダは独自技術にこだわっており、専門性の高い技術を習得できます。
・実車検証に立ち合い、車両性能への貢献が実感できます。

【魅力】
・車両評価のための運転技量を身に着ける講座を受講することができます。
・車両全体を理解するための社内講座を受講することができます。
・他社銘柄含めて車に触れる機会が多いです。
・5名程度の小チームで構成されており、コミュニケーションが取りやすい環境となっています。
・出社とリモート勤務の併用が可能です。
・広島と言う立地から海、山とも手軽に楽しめます。

【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第4電駆開発グループ

【採用背景】
カーボンニュートラルの実現に向けてHEV、PHEV、BEVのインバータ、モータの制御ソフトウェアを内製化し、高機能、低コストの実現を目指している。
電気駆動車の車種拡大に向けて、インバータ、モータの制御ソフトウェア開発の強化のため人員を増強します。
自動車業界未経験者を含めたインバータ、モータの制御ソフトウェアの設計の経験がある方の入社をお待ちしています。

【部門ミッション】
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。

第4電駆開発Grは、インバータ、モータの制御ソフトウェア設計、インバータ、モータを組み合わせたe-Axelの実験および評価、
次世代の電駆技術およびシステムの開発を担っており、マツダらしい魅力的な電動車の実現に向け、設計、開発プロセスおよび環境の構築、次世代電駆技術開発に取組んでいます。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
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マツダ株式会社

広島ハイブリッド/エンジン制御部品開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
エンジン制御にかかわる制御部品、または始動/充電系部品の開発
(モデルベース開発に基づいた開発育成業務もあり)

【職務詳細】
以下のいずれかの業務を担当いただきます。
・センサー系部品の設計、および開発育成
・アクチュエータ、点火系部品の設計、および開発育成
・始動/充電系部品の設計、および開発育成

【ポジション特徴】
・マツダでは今後も新規エンジンを開発していく宣言をしており、今後もエンジンのポテンシャルを上げていく開発をおこなっていきます。
 その中で、エンジン制御システム開発に不可欠な様々な制御部品を設計/開発していく必要があり、非常に重要な位置づけとなります。
 その実現に向けては、これまでご協力いただいている部品メーカーと協業していく体制が整っておりますので、自動車業界に限らず、部品メーカーで培った知見を活用いただくことができます。
・当部門はモデルベースの考えに基づいた設計検証や、実研部門、解析部門と連携して開発検証/育成をおこなっていく体制が整っています。
 システム全体との関連性を把握しつつ部品を育成していくことにより、部品単体の開発だけでなく、エンジンシステムの開発をおこなっていくという面白さがあります。
・上流工程から降りてきた構想に基づき設計するのではなく、自ら部品の構想を考えそれを形として、最初から最後まで作り上げるという面白さを分かち合いたい方の応募をお待ちしております。

【配属先】
パワートレイン開発本部 エンジン設計部

【採用背景】
カーボンニュートラル(CN)に代表される化石燃料からの脱却/電動化が社会的に高まる中、マツダはマルチパスウェイの一つとして、
エンジンの開発を継続する宣言をおこなっています。その中で、エンジン制御システムの開発を加速していく必要があり、
そのシステムを構成する制御部品は重要な機能の位置づけとなります。
これらの部品機能をエンジン制御システムと連携させ、品質の高いシステムを開発するため、部品の構想から、設計、育成していくエンジニアを求めています。

【部門ミッション】
パワートレイン制御システム開発部は、HEV,PHEVを含む内燃機関搭載車からPureEV車までマツダが開発する全てのパワートレインの制御システム開発を担っています。
今回の募集での配属は、同部のエンジン制御部品開発チームです。
部品メーカーとも連携し、機能/性能、コスト、BCPといった要件を満足する制御部品の開発が当チームのミッションです。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 ※フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間/1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

広島ハイブリッド/次世代内燃機関の設計開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
ガソリン/ディーゼルエンジンの本体、並びに全パワートレインの車載部品の何れかの領域で、技術開発段階から量産導入まで一貫して開発する設計業務に従事頂きます。

【職務詳細】
以下の何れかのグループに所属し業務を担当頂きます。
①エンジンの外回りに携わる設計開発業務
GE、DE、RE 本体ユニットに装着される吸気系、排気系、過給器系、EGR 系、パージ系、燃料系、触媒部品の設計、及び燃焼機能開発するグループ

②エンジンの内部/本体に携わる設計開発業務
GE、DE の本体ユニット、すべてのエンジン本体に装着される潤滑系部品と FEAD 系部品の設計、燃焼機能開発するグループ

③車両に搭載されているエンジン部品に携わる設計開発業務
車載吸気・排気系・冷却系システム、エンジンカバー、エンジンカプセル、キャニスター、尿素タンクの設計、また吸排気のシステム設計、
冷却系を主体としたサーマルマネージメント設計、エンジン本体、エンジン・モータールーム及び車両床下の機能空間パッケージ開発、
風流れ・熱害環境・被水環境・防錆等の予測、及びコントロール技術を関係部門と連携して開発・推進するグループ

【ポジション特徴】
・当部門では、企画段階から量産まで、幅広く開発に携わることが出来、モノづくりの中心的立ち位置で、新たなモノを生み出す部門になります。
 『様々な人と協力し、自分達の思いをカタチに出来る』『悩みぬいて完成したクルマがお客様に届き笑顔になる』
 『携わったクルマが世界中で走り回る』ことが我々設計部門の醍醐味です。
・社内だけではなく、社外のサプライヤ(国内/海外)や研究機関(FEV等)とも協業する機会が多く、幅広い土俵で活躍出来、エンジニアとしても成長出来ることも魅力の1つです。
・「魂動デザイン」「人馬一体」を実現するために、ボンネットの高さやサスペンション等を決め、残りの限られたスペースで内燃機関を設計します。
 決められた範囲内でいかに機能を発揮できるか等を考えるのは難しいですが、エンジニアの技量を活かせるためやりがいを感じていただけます。
・エンジン設計部のメンバーはモノづくりが好きな方が多く、コミュニケーションも活発で暖かい雰囲気の部門です。
・モデルベース開発を実践しており、様々な現象のカラクリ(メカニズム)を紐解きながら、机上検証の精度向上に繋げていくことを業務として当たり前のように行っています。
 これらの業務の中で新しい発見や物理現象の理解が進むことによる面白さも感じて頂けます。

【配属先】
パワートレイン開発本部 エンジン設計部

【採用背景】
内燃機関(ICE)は、2030年時点でもマツダの約7割を占める収益の柱となっている。
また各種規制の強化や電動デバイスとの協調による新しい価値実現に向けて挑戦が続いている状況です。

電駆へのトランジェントをサポートすべく、他部門への人員シフトを先んじて実施してきたが、真のCN社会の実現に向けては、
継続してICEの進化が必要とマツダでは考えており、社会のニーズに応えていくためにICEエンジニアを補強していく予定です。

同業他社を見渡した時、ICE縮退の色が強く、優秀なICE設計者が、自身のキャリプランで悩まれているものと推測され、
そのような方を新たな仲間として受け入れたいと考えています。

【部門ミッション】
<組織>
新たな価値の創造を含めた顧客価値最大化のためのパワーソースの進化を、最も合理的かつ洗練されたハードウエア構想で、
手もどりのない開発プロセスにより実現する。"常に業界をリードし続ける技術力"と"プロセス思考力"とを備えた 世界一のエンジニアリング集団になる。

<成果物>
ライフサイクル中、競合他社をリードし続けるダントツ性能のユニット群を実現する図面を、一発で完成する。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 960 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
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マツダ株式会社

広島ハイブリッド/CASEを支える「車両全体のEMC(電磁波環境適合性)」開発エンジニア のリモートワーク求人

【職務概要】
車両全体のEMC開発に関わる法規・市場適合性開発業務を実施いただきます。

【職務詳細】
・車載電装品を搭載する上での車両側EMC開発とその左バンク化対応
・車載電装品を弊社スペック通り具現化するための電子電装部品開発コントロール
・車両EMC認証試験対応、EMC開発設備の維持管理
・車両EMC試験規格、部品EMC試験規格の制改訂~EMC国際規格への貢献

【部門ミッション】
電子性能開発部門のミッションとしては、
①車両全体に渡る電子制御システム群及び電子部品群について、車両の実験研究・モデルベース開発を創造的、効率的に開発し、
 個別商品における性能、品質、コスト、日程、開発投資等の目標を達成すること。

②具体的にEMC/AVC実研グループでは、以下を担う。
 - EMC関連と音響・電波部品の機能・性能・信頼性実研開発
 - EMC関連と音響・電波部品に関する各設計・実研への技術支援
 - 上記開発関連のモデル整備、技術の水平展開

【ポジション特徴】
①職場環境・働き方(メンバー構成や職場の雰囲気、特徴)
 - 課長や課長代理の下、5~6人規模のチームで同僚と連携し業務を遂行していきます
 - チームのリーダーもしくは担当として、多くの部門と連携し、お互い敬い助け合いながら業務を遂行します
 - 異なる文化や意見を受け入れながら積極的にコミュニケーションをとりながら業務を遂行します
 - マツダならではの風通しの良い、積極的に提案を言いやすい風土で、自分のやりたい事の実現に向けて、リーダーシップを発揮できます

②将来的に目指せるキャリア、ポジション
 - 車両EMC開発の第一人者として社内外で活躍するエキスパート・エンジニア
 - 社内の車両EMC開発全体をコントロールし、開発プロセス管理、人材育成を行うマネージャー

【募集背景】
CASE時代に突入し、車載電装システムには飛躍的な進化が求められている。制御ソフトウェアの土台となるハードウェアでは、
電動化による高エネルギー化、駆動・通信の高周波化が進んでおり、システムの増加とともにEMC開発の難易度は加速度的に上昇している。
EMC/AVC実研グループは、実研部門であると同時に車両全体のEMC開発のコントロールタワーの役割を担い、
現状のEMC開発の手戻りを防止すると同時に、これらの難題に取り組んでいく必要がある。

EMC開発には、高周波(電波)の基礎知識と、電気電子部品のハードウェアに関する知見が重要となるが、
自動車メーカでは希少技術であり、広く外部から知見・経験を持つエンジニアを採用したい。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 510 〜 900 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
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マツダ株式会社

地方フルリモート/車両系電装システムの制御・信頼性開発エンジニア のリモートワーク求人

【職務概要】
車両全体を考慮した開発エンジニアとして、以下のシステムや個別部品開発を実施いただきます。
(例)デジタルキー、マツダコネクト、メカトロニクス、メータディスプレイなど

・各領域における技術開発構想の策定、技術開発の実行
・量産開発における構想提案および要件明確化、設計仕様提案
・車載電装品システムの電気的信頼性開発、制御系ロバスト性開発
・システムの妥当性検証(ベンチ、実車テスト)
・HILS環境開発およびHILS、MILSを活用した電装品システム開発の効率化
・車両走行テストあり

【部門ミッション】
電子性能開発部門のミッションとしてはマツダのエレキ量産開発のコントロールタワーとして車両全体に渡る電子制御システム群及び電子部品群について、
車両の実験研究や電子制御システムの車両レベルの性能(商品性・信頼性)に対するモデル開発を実行し、魅力のある商品とサービスを高い技術と効率で創造し提供し続けること。

【ポジション特徴】
①職場環境・働き方(メンバー構成や職場の雰囲気、特徴)
・課長や課長代理の下、5~6人規模のチームで同僚と連携し業務を遂行していきます
・チームのリーダーもしくは担当として、多くの部門と連携し、お互い敬い助け合いながら業務を遂行します
・異なる文化や意見を受け入れながら積極的にコミュニケーションをとりながら業務を遂行します
・マツダならではの風通しの良い、積極的に提案を言いやすい風土で、自分のやりたい事の実現に向けて、リーダーシップを発揮できます

②将来的に目指せるキャリア、ポジション
・車両電子システムをエキスパートとして開発するエンジニア
・車両電子システムの開発/品質を管理するマネージャー

【募集背景】
昨今自動車業界のマーケットが大きく変化する中で車の電気・電子部品で構成されるエレキ制御システム機能、一般信頼性の開発は車の開発の中で
お客様に提供価値を具現化するとともに安全安心な商品を提供する業務であり、一般的な開発のスキルに加えて専門性の高い特殊なスキルが必要とされています。
マツダでは車両全体に渡る電子制御システム群及び電子部品群について、車両の実験研究や電子制御システムの車両レベルの性能(商品性・信頼性)に対する
モデル開発を実行し、魅力のある商品とサービスを高い技術と効率で創造し提供し続けるために組織の拡大を図りたいと考えています。
今回ご入社をいただく方には、車両全体を考慮した開発エンジニアとして、車両全体に渡る電子制御システムや個別部品開発を実施いただくことを期待しております。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 510 〜 900 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する
919件中 341件~350件

ここに掲載されている求人はごく一部です。
リラシクで取り扱う求人の約80%は非公開求人(Web公開NGや掲載前の求人)です。

非公開の理由

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企業のIT投資は秘匿性が高く、採用情報から機密情報が漏れないよう配慮が必要です。
魅力的なプロジェクトに携われる求人は、なかなか一般公開されません。
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【with】PdM(プロダクトマネージャー) のリモートワーク求人

~1,300 万円 / 年

◎詳細
withの組織/サービスについて

withは、2015年にサービスを開始した価値観重視型のマッチングアプリです。累計会員数は1,500万人を超え(2026年1月時点)、20代のZ世代を中心とした恋愛・婚活層に広く利用されており、日次アクセスログ数は5,000万以上に上ります。

心理学・統計学の知見を活用した「価値観マッチング」を軸に、相性を科学的に可視化する「心理テスト」や、趣味・興味をきっかけに出会える「好みカード」など、独自のマッチング体験を提供しています。

プロダクトを通じて、日々多くのカップルが誕生しており、「恋人ができた」「結婚が決まった」といった嬉しい報告も数多く届いています。単なるマッチングサービスではなく、人の人生を前向きに変える出会いを届けることを目指しています。

本ポジションが所属するwithのプロダクト組織では、PdM・エンジニア・QA・デザイナー・データアナリストなど、多様な専門職が連携しながら、ユーザー体験の向上と事業成長を支えるプロダクト開発を推進しています。

今後の展望
独自の価値観マッチング体験の深化
withが長年蓄積してきた価値観データやマッチングアルゴリズムを活用しながら、より精度の高いマッチング体験の実現を目指しています。
新しい出会い体験の創出
既存機能の改善だけでなく、新たな出会いやコミュニケーション体験につながる機能・サービスの企画にも継続的に取り組んでいます。
AI・データ活用によるプロダクト進化
AIや機械学習技術を活用し、ユーザー体験の向上だけでなく、新しい価値提供やプロダクト改善にも取り組んでいます。
第二創業期としての事業領域拡大
エニトグループでは、『with』『Omiai』で培ったユーザー理解やデータアセットを活用しながら、LifeHub構想をはじめとした新たな事業領域への挑戦も進めています。
募集背景

withでは、これまで各ユニットのPdMが、ユーザー体験の向上に向けた企画立案からプロダクト改善までを推進してきました。

一方で、サービスの成長に伴い、既存機能の改善に加えて、新たな出会い体験の企画、AIやアルゴリズムを活用したプロダクト改善など、PdMが担うテーマも広がっています。そこで今回、withのプロダクトマネージャーを募集します。

ユーザー理解を起点にプロダクトの方向性を考え、多様な専門職と協働しながら、withの次の成長をリードいただける方をお迎えしたいと考えています。

業務内容

累計会員数1,500万人を超えるマッチングアプリ「with」のプロダクトマネージャーとして、担当ユニットにおけるプロダクト企画・改善を推進いただきます。

エンジニア、QA、デザイナー、データアナリストなど多様な職種と連携しながら、ユーザー体験と事業成果の両立を目指し、プロダクトの意思決定をリードしていただきます。

プロダクト戦略・企画
担当領域におけるプロダクト方針・ロードマップの策定
ユーザー課題・事業課題の整理およびKPI設計
施策テーマの選定・優先順位付け
新機能および既存機能改善の企画
課題発見・仮説検証
ユーザー行動データやインタビューを通じた課題発見
定量・定性情報をもとにした仮説設計
仮説検証の計画立案および意思決定
リリース後の効果検証・改善方針の策定
プロダクトマネジメント
プロダクト要求の整理および仕様検討
エンジニア、QA、デザイナーなどとの合意形成
事業・ユーザー価値を踏まえた意思決定
PjMと連携したプロダクト推進
チーム・ユニットのリード
ユニット内におけるプロダクト方針の検討
職種横断チームを巻き込んだプロダクト推進
メンバーとの知見共有・改善提案
関係者との情報共有・意思決定支援
ポジションの魅力
累計1,500万人規模のサービスを成長させられる
多くのユーザーに利用されるサービスだからこそ、自ら企画した施策の成果をユーザーの反応やデータを通じて確認しながら、継続的にプロダクトを育てていくことができます。
「何をつくるべきか」から意思決定に関われる
与えられた要件を形にするのではなく、ユーザー課題や事業課題を整理し、「どのような価値を届けるべきか」を考えるところから携わります。プロダクトの方向性や優先順位の検討など、PdMとして本質的な意思決定に関われる環境です。
ユニットごとに異なるプロダクト課題へ挑戦できる
withでは、既存機能のグロース、新たなユーザー体験の創出、AIを活用した新たな体験づくりや、アルゴリズム改善など、ユニットごとに異なるテーマへ取り組んでいます。
配属先によって担当するテーマは異なりますが、ユーザー価値と事業成長の両立を目指しながら、プロダクトづくりに深く関わることができます。
多様な専門職とプロダクトをつくる
エンジニア、QA、デザイナー、データアナリストなど、多様な専門性を持つメンバーと議論しながらプロダクト開発を進めます。
職種ごとの視点を取り入れながら、より良いユーザー体験を実現していく面白さがあります。
プロダクト組織とともに成長できる
まずは担当ユニットのPdMとしてご活躍いただきますが、ご経験や適性、組織状況に応じて、将来的にはユニットリーダーやグループ横断でプロダクトを推進する役割など、より大きなミッションに挑戦いただく可能性があります。
チーム体制

withのプロダクト組織では、PdM・エンジニア・QA・デザイナー・データアナリスト・PjMなど、多様な専門職が連携しながらプロダクト開発を進めています。

開発はユニット制を採用しており、各ユニットが担当領域のユーザー課題や事業課題に向き合いながら、継続的なプロダクト改善を行っています。
PdMは、担当ユニットにおけるプロダクト戦略や施策の企画・優先順位付け・効果検証などを担い、エンジニアやデザイナー、QA、データアナリストなどと協働しながら、プロダクトの意思決定をリードします。
プロジェクトによってはPjMとも連携し、それぞれの専門性を活かしながらプロダクト開発を進めています。

働き方はリモートワークを基本としており、Slack、Google Meet、Confluence、Jira、Wrike、Figmaなどを活用しながら日常的にコミュニケーションを行っています。

ユニット体制

withでは、ユーザー課題や事業テーマごとに、PdM・エンジニア・QA・デザイナー・データアナリストなどで構成される職種横断のユニットを組成しています。

今回募集するPdMは、ご経験やご志向、組織状況を踏まえ、以下いずれかのユニットへの配属を予定しています。

イノベーションユニット
既存のマッチング体験にとらわれず、新たなユーザー体験や価値の創出に取り組むユニットです。新機能や新しいサービスの企画だけでなく、リリース後の検証や改善を重ねながら、継続的に価値を高めていきます。
グロースユニット
ユーザー行動や各種KPIをもとに、既存機能やユーザー体験を継続的に改善し、サービスの成長を推進するユニットです。データやユーザーの声をもとに仮説を立て、プロダクト改善を積み重ねながら、事業成果につなげていきます。
アルゴリズムユニット
マッチングアルゴリズムやwithが保有するデータを活用し、マッチング精度やユーザー体験の向上に取り組むユニットです。技術そのものではなく、「ユーザーへどのような価値を届けるか」を起点に、エンジニアやデータ領域のメンバーと協働しながらプロダクトを推進します。

※このほかにも複数のユニットがあり、事業状況や組織体制に応じて担当領域が変更となる可能性があります。

AI活用

開発組織では、Claude Code、ChatGPTをはじめとしたAIツールを日常的に活用しています。

情報整理やリサーチ、ドキュメント作成、仮説整理など、用途に応じて複数のツールを活用しながら、業務効率化とより本質的なプロダクト検討に取り組んでいます。

▼現在利用しているツール例
・Claude Code
・ChatGPT
・Gemini
・その他、用途に応じたAIツール

■働き方
withでは、全国各地から働くメンバーが在籍しています。

リモートワークを基本とした働き方を採用しており、Slackやドキュメントを活用した非同期コミュニケーションを重視しています。一方で、より良いプロダクトづくりには対話も欠かせないと考えており、必要に応じてオフィスでの打ち合わせやチームで集まる機会も設けています。

また、職種を越えたコミュニケーションも活発で、日々の議論を通じて課題解決や意思決定を進めています。リモート中心の環境でありながらも、一人で進めるのではなく、チームでプロダクトを育てていくカルチャーが根付いています。

【Omiai】デジタルマーケティングマネージャー(リーダー候補) のリモートワーク求人

~1,300 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
マッチングアプリ「Omiai」における、ダイレクトレスポンス広告の戦略策定から実行までをリードしていただきます。
市場が成熟フェーズにあるからこそ、単なる獲得数の最大化ではなく、事業の売上・利益(ROI)に直結するマーケティングを、
経営層に近い距離で推進していただくポジションです。

<具体的な業務内容>
▼マーケティング戦略の設計
- 事業KPIと連動した投資ポートフォリオの設計
- 年間数億円規模の獲得広告予算の確保・配分・ROI管理
- Google / Apple / Meta / X / アフィリエイト等への投資判断(ROAS / 増分CPA /
限界投資ラインを踏まえた経営レベルの意思決定)
- VPoM・CEO・プロダクト・データ部門と連携した施策の推進
- マーケ × プロダクトをまたぐプロジェクトの主導

▼マーケ組織のマネジメント
- 広告運用・クリエイティブ・CRM等のチームマネジメント(数名〜十数名規模)
- インハウス × 代理店の体制設計とパートナー管理

<大体の1日の流れ>
・マーケティングにおける戦略及び戦術に関する報告(役員及びメンバー連携)
・直近の獲得進捗を分析チームと確認/要因分析
・予算消化・割り振りの進捗をグロースプランニング組織と確認/要因分析
・打ち手のブラッシュアップ、新規の打ち手の検討、実行(代理店と密なコミュニケーション
・マーケティング組織内のナレッジ共有
・チームの健康状態の把握(面談)及びケア


■配属先
事業本部 DR(ダイレクトレスポンス)チーム配属

【enito】VPoT(Vice President of Technology) のリモートワーク求人

~2,200 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
VPoT(Vice President of Technology)として、経営陣や各事業の技術責任者と連携しながら、
エニトグループ全体の技術戦略立案・技術意思決定をリードしていただきます。

また、AI・機械学習活用の推進、共通基盤の検討、技術ガバナンスの強化など、グループ横断で取り組むべき技術テーマに対して
アジェンダを設定し、企画から意思決定、推進までを担っていただきます。

▼AI・機械学習活用の推進
・グループ横断のAI活用戦略の策定・推進
・開発生産性向上に向けたAI活用の高度化
・AI・機械学習技術を活用した新たな事業価値創出の検討
・各開発組織への展開および活用支援

▼グループ横断の技術戦略策定・技術意思決定
・グループ全体の技術戦略および技術ロードマップの策定
・技術投資や重要技術テーマに関する意思決定の推進
・各事業・プロダクトにおける技術課題の整理・解決支援
・経営陣と連携した中長期的な技術戦略の立案

▼共通基盤・技術アセット活用の推進
・認証、通知、決済等の共通機能の検討・推進
・各プロダクトの知見や技術アセットの横断活用
・共通ライブラリ、API等の整備方針策定
・技術負債の整理および改善計画の推進

▼技術ガバナンス・セキュリティ・コーポレートIT
・グループ横断の技術ガバナンス方針の策定・推進
・セキュリティリスク管理および改善支援
・個人情報保護を踏まえた技術的な意思決定支援
・コーポレートIT領域における方針策定および意思決定支援
・情報システム・セキュリティ担当との連携による体制強化

※その他、データ活用推進やSRE・QA等の横断的な技術テーマについても、事業状況や優先度に応じて推進いただきます。


■募集背景
エニトグループでは現在、事業の拡大とともに、グループ横断での技術戦略推進体制の強化を進めています。

これまでグループ全体の技術戦略を担ってきたCTOの退任を予定しており、今後は経営陣と技術組織がより密接に連携しながら、
グループ横断の技術戦略や重要テーマの意思決定を進めていく体制へ移行していきます。

一方で、生成AIや機械学習技術の急速な進化により、開発生産性の向上や新たなユーザー価値の創出に向けた可能性は大きく広がっています。
また、複数の事業・プロダクトを展開する中で、技術戦略、共通基盤、セキュリティ・ガバナンスなど、グループ横断で取り組むべき技術テーマも増えています。

こうした変化を踏まえ、エニトグループ全体の技術戦略を描き、経営と開発組織をつなぎながら
技術的な意思決定を推進するVPoT(Vice President of Technology)を募集します。

AI・機械学習活用の推進、グループ横断の技術戦略策定、共通基盤の検討、技術ガバナンスの強化など、事業成長において重要なテーマに向き合いながら、
エニトグループの次の成長を技術面から支えていただくことを期待しています。


■配属先
技術戦略室


■チーム体制
本ポジションはエニトグループに所属し、グループCEO直下で、各事業の経営陣や技術責任者と連携しながら業務を推進いただきます。

エニトグループ全体の社員数は約140名。グループ内には『with』『Omiai』それぞれに開発組織が存在しており、
各事業の技術責任者やEMと協働しながら、グループ横断の技術戦略や重要テーマを推進していくポジションです。
また、エニトグループにはデータ戦略室およびコーポレートIT組織があり、データ活用や技術ガバナンス、
セキュリティなどのテーマについても連携しながら推進いただきます。
コーポレートIT組織については本ポジションの管掌領域となり、現在は4名体制で運営しています。
リーダー候補やセキュリティ領域の専門性を持つメンバーも在籍しており、協働しながら組織運営や体制強化を進めていただく想定です。

日常的には、グループCEOをはじめ、with CEO、Omiai CEO、CSO、各事業のVPやEMと連携しながら、事業・技術の両面から意思決定を進めていきます。


■エニトグループについて
エニトグループは、価値観を重視する20代向けマッチングアプリ『with』、結婚を意識する30代を中心に利用される『Omiai』を展開し、
累計会員数2,500万人規模のユーザー基盤を持つマッチングテックカンパニーです。

これまで「真剣な出会い」を支えるサービスを成長させてきましたが、現在は第二創業期として、新たな事業領域への挑戦を進めています。

その一つが、恋愛・婚活領域にとどまらず、人と人とのつながりを起点に人生を豊かにする体験の創出を目指す「LifeHub構想」です。
既存事業で培ってきたユーザー理解やデータアセットを活用しながら、新たな価値提供の可能性を広げています。

こうした事業拡大に伴い、グループ全体で取り組むべき技術テーマも大きく変化しています。
生成AI・機械学習の進化による開発生産性向上やユーザー体験の進化、複数プロダクトを横断した技術戦略の策定、
共通基盤・共通アセットの活用、そして個人情報を扱うサービスとして求められる技術ガバナンスやセキュリティ強化など、
事業成長を支える技術的な意思決定の重要性はこれまで以上に高まっています。

エニトグループでは、各プロダクトの自律性を尊重しながらも、グループ全体として取り組むべき技術課題を見極め、
未来に向けた技術戦略を描くフェーズにあります。

今回募集するVPoT(Vice President of Technology)は、経営陣や各事業の技術責任者と連携しながら、
グループ横断の技術戦略・技術意思決定をリードし、エニトグループの次の成長を技術面から牽引いただく重要なポジションです。

▼ LifeHub構想・今後の事業展望について
野辺CEOが、エニトグループの今後の事業構想についてお話ししています。
LifeHub構想の背景や、Z世代ユーザーへの向き合い方、価値観データの独自性、
今後目指しているライフイベント領域への展開イメージなどをご覧いただけます。
https://service.loov-video.com/s?id=cmcx1ma4i2wv02c104xak9748


■ 今後の展望
▼第二創業期としての事業領域拡大
『with』『Omiai』で培ってきたユーザー理解やデータアセットを活用しながら、LifeHub構想をはじめとする新たな事業領域への挑戦を進めています。
恋愛・婚活領域に留まらず、人と人とのつながりを起点とした新たな価値提供を目指しています。

▼AI・データ活用による事業成長の加速
生成AIや機械学習技術の進化を背景に、開発生産性向上だけでなく、ユーザー体験の高度化や新たなサービス価値の創出にも取り組んでいます。
エニトグループが保有する大規模なユーザーデータやプロダクトアセットを活用しながら、事業成長を支える技術基盤の強化を進めています。

▼グループ横断での技術戦略推進
複数の事業・プロダクトを展開する中で、各サービスの独自性を尊重しながらも、グループ全体として取り組むべき技術課題が増えています。
技術戦略、共通基盤、セキュリティ、開発生産性向上などのテーマについて、グループ横断での意思決定や推進体制の強化を進めています。

▼社会課題への挑戦
日本では少子化や未婚化が大きな社会課題となっています。
エニトグループは、『with』『Omiai』を中心とした事業を通じて、人と人との出会いを支え、人生の重要な選択肢を広げることに挑戦してきました。
今後もテクノロジーの力を活用しながら、人々のつながりや幸せの創出に貢献し、社会課題の解決に寄与することを目指しています。


■働き方
本ポジションは、リモート勤務を活用したハイブリッドな働き方を想定しています。
一方で、グループ横断の技術戦略や重要テーマの意思決定を担うポジションであるため、経営陣や各事業の技術責任者との対話や議論を重視しています。
そのため、働く場所にとらわれることなく成果創出を目指しながらも、
必要に応じてオフィスでのディスカッションやチームとのコミュニケーションを柔軟に取り入れています。

また、本ポジションではグループCEO、with CEO、Omiai CEOをはじめとした経営陣や、各事業のVP・EMと日常的に連携しながら業務を推進いただきます。
技術だけでなく事業や組織の視点も踏まえながら、経営に近い距離で意思決定に関わることができる環境です。

【Enito】セキュリティエンジニア(コーポレート/プロダクト) のリモートワーク求人

~1,300 万円 / 年

◎詳細
◆仕事内容

グループ横断で技術基盤を支えるTechnology Enablementチームの一員として、コーポレートセキュリティまたはプロダクトセキュリティのいずれかを主担当として、自走して推進していただきます。どちらを担当するかは、ご経験をもとに決定します。

もう一方の領域は1人目のセキュリティ専任メンバーが担当し、グループ全社に関わる取り組みは2名で協働して進めます。定常業務を回しながらAIで自動化し、Security for AI / AI for Securityを推進していただくことを期待しています。

【主担当領域①】コーポレートセキュリティ
対象:社員のID・端末・ネットワーク・SaaS・生成AIの利用、業務委託先

予兆検知(UEBA)の日次トリアージと、AIを活用した自動化
シャドーIT・シャドーAIの特定
認証の強化(MFAの徹底、パスワード強度の確認、SSO連携の拡大)
利用SaaS・業務委託先のセキュリティ再評価
外部サービス・委託先でインシデントが発生した際の備えと、対応手順の整備

【主担当領域②】プロダクトセキュリティ
対象:自社サービスのアプリ・API・インフラ

開発プロセスへのセキュリティ検査の組み込み(DevSecOps)
API診断・侵入テストの内製化と定常実施
ペネトレーションテスト・検査ツール・外部からの報告で見つかった脆弱性の優先度付けと、改修完了までの追跡
サーバー・クラウド設定の脆弱性の継続的な検出と是正、外部診断の要否判断

【共通】日常業務

検知イベントの真偽判定、インシデントの一次調査による影響範囲の確定
新規SaaS導入時のセキュリティ審査
生成AI・AIエージェントの利用ルールの設計

※次の業務は本ポジションの担当範囲外です。

全社ITツールの導入・運用そのもの(コーポレートITチームが担当)
プロダクトの改修そのもの(各事業部の開発チームが担当)

◆募集背景

マッチングアプリは、プロフィールやメッセージ、年齢確認のための情報など、多くの個人情報をお預かりするサービスです。「安全・安心」は、ユーザーに選ばれ続けるための前提そのものです。

同時にエニトグループでは、グループ全社で生成AIの活用を進めています。個人情報を扱う事業だからこそ、AIとセキュリティはどちらも経営戦略上きわめて重要なテーマだと考えています。

そこで私たちは、次の3つを掲げてセキュリティの取り組みを強化しています。

Security for AI :安全・安心にAIを全社活用するためのルールと仕組みをつくる
AI for Security :AIを使った「攻めのセキュリティ」で、検知・診断・対応を自動化する
グループ全社のAI活用基盤の整備 :上記を通じて、グループ全体でAIを使いこなせる土台をつくる

現在、セキュリティ専任メンバーは1名です。コーポレートとプロダクトの両面で取り組むべきテーマが増えているため、事業領域拡大のフェーズにあわせたセキュリティ体制の強化を自走して推進していただく、2人目のセキュリティエンジニアを募集します。

◆チーム構成

グループ横断で技術基盤を支えるTechnology Enablementチームに所属していただきます。管掌・責任者は技術戦略グループ長です。セキュリティ業務自体はコーポレートITや各事業部と連携して進めますが、専任としてご担当頂くのは、1人目のセキュリティ専任メンバーと今回のポジションの方の2名です。

今回のポジションの方には、コーポレートセキュリティとプロダクトセキュリティのいずれかを主担当として、自走して推進していただきます。もう一方の領域は1人目のセキュリティ専任メンバーが担当し、グループ全社に関わる取り組みは2名で協働して進めます。

セキュリティチームがリスクを見つけて対応方針を決め、実行は各チームが担う体制です。今回のポジションの方は、リスクの検出・判断から対応方針と優先度の決定までを担い、対応が完了するまで追跡します。ほかのチームとの役割分担は次のとおりです。

コーポレートITチーム :全社ITツールの導入・運用と、設定変更やアカウント停止などの実行を担当します。
各事業部の開発チーム :脆弱性の改修とリリースを含め、プロダクトの改修を担当します。今回のポジションの方は、脆弱性の検出と優先度付けを行い、改修が完了するまで追跡します。
技術戦略グループ長  :今回のポジションの方の上長にあたり、リスク受容と予算を決定します。今回のポジションの方は、その判断に必要な材料と選択肢を提示します。

▼本ポジションの魅力

定められた運用を回すだけではなく、多くのユーザーの信頼を支えるセキュリティの仕組みそのものを、自らの判断でつくっていけるポジションです。

多くの方に使われるサービスの「安全・安心」を守る

『with』『Omiai』は、累計2,500万人規模のユーザーに利用されてきた、知名度の高いサービスです。
個人情報をお預かりするサービスのため、セキュリティの取り組みがユーザーの信頼と事業価値に直結します。

上場を目指すフェーズで、セキュリティの土台をつくる

上場を目指すフェーズにある今、コーポレートとプロダクトの両面でセキュリティ水準を引き上げる取り組みに、仕組みづくりから携われます。
会社の成長フェーズに合わせて、どこまで統制すべきかを自ら設計する経験を積めます。

Security for AI / AI for Securityの最前線に立てる

Claude Code・Codex・Cursorなどの生成AIを全社で活用している環境です。
AIを安全に使うためのルールや権限の設計と、AIでセキュリティ業務そのものを自動化する取り組みの両方に挑戦できます。

決まった業務だけでない、裁量の大きな挑戦

専任2名の体制のため、自ら決めて進める場面が多くあります。
検知・診断の自動化や新たな統制の設計など、前例のないテーマにも自ら範囲を定めて取り組めます。

グループ横断で、複数の事業に関われる

『with』『Omiai』の2事業とグループ本社を横断して、セキュリティを推進します。
事業ごとに異なるフェーズや課題に向き合いながら、グループ全体の基準づくりに関われます。

将来のセキュリティリーダーへのキャリアパス

今後、グループのセキュリティ体制の拡大に伴い、グループのセキュリティチームを率いるリーダーを担っていただくことを期待しています。
「何を守り、どこにリソースを割くか」を設計する立場から始められるため、リーダーに必要な意思決定の経験を入社直後から積むことができます。

▼利用ツール・環境

IDaaS:OneLogin、Keeper
SASE / CASB:Cato Networks
EDR:SentinelOne、LANSCOPE エンドポイントマネージャー クラウド版
SIEM :Datadog
プロダクト:AWS、Google Cloud、GitHub など
全社IT:Google Workspace、Slack、Atlassian(Confluence / Jira)、Notion など
生成AI:Claude(Claude Codeを含む)、ChatGPT(Codexを含む)、Cursor など

▼働き方

リモートワークを活用したハイブリッド勤務です。場所にとらわれず成果を重視しながら、必要に応じてオフィスでの議論やチームとのコミュニケーションを取り入れています。

コーポレートITチームや各事業部の開発チームとは、SlackやNotionを中心に日常的に連携しながら業務を進めます。

【内製開発エンジニア】内製開発におけるフルスタックエンジニア(リーダー候補) のリモートワーク求人

~1,200 万円 / 年

◎詳細
AIを前提とした開発スタイルで、内製開発チームをリードする。基幹刷新の中核を担うリーダー候補を募集!

【募集背景】
IDOMでは、買取、販売、付帯、整備と事業領域を徐々に広げ、3000人を超える従業員規模の会社へと成長しました。
たくさんのお客様にも愛されてきましたが、
施策の展開にはスピード、柔軟性が必要となり、アジャイル型で対応することが多いがアジャイルを推進するメンバーが不足している状況です。
基幹構築時にも一度リリースして終了ではなく、継続的に改善し価値提供を続けていく形になります。

【職務概要】
所属して頂くチームは「AI Core Build」という、AI駆動により基幹システムの再構築の
PoCとPocの結果から実現方法を策定して進めていくことになります。

基幹システムでも主に事業系系と会計関連に分かれており、
今回の募集は事業系のシステムをアジャイル開発型ですばやく、価値を届けることを目指したチームになります。

【職務詳細】
社内の大規模基幹リプレースにおける開発エンジニアのポジションになります。
AIツールを駆使したバイブコーディングによる仕様の壁打ちや、ソースコード・テストの自動生成を積極的に導入。
ヒューマン・イン・ザ・ループ(Human-in-the-Loop)の枠組みのもと、人間が的確な検証とジャッジを行いながら、アジャイルに高速で機能確認・追加・検証を回していく次世代の開発スタイルを牽引していただきます。
AI駆動による基幹システム構築を通して業務理解を深めて
初期フェーズ後は自身でチームを率いるリーダー業務を期待しています。

【内製開発エンジニア】内製開発におけるフルスタックエンジニア(AIドリブン) のリモートワーク求人

~800 万円 / 年

◎詳細
AIと共に開発するのが当たり前のチームへ。AIドリブンで内製開発を加速するエンジニアを募集!

【募集背景】
IDOMでは、買取、販売、付帯、整備と事業領域を徐々に広げ、3000人を超える従業員規模の会社へと成長しました。
たくさんのお客様にも愛されてきましたが、
施策の展開にはスピード、柔軟性が必要となり、アジャイル型で対応することが多いがアジャイルを推進するメンバーが不足している状況です。
基幹構築時にも一度リリースして終了ではなく、継続的に改善し価値提供を続けていく形になります。

【職務概要】
所属して頂くチームは「AI Core Build」という、AI駆動により基幹システムの再構築の
PoCとPocの結果から実現方法を策定して進めていくことになります。
基幹システムでも主に事業系系と会計関連に分かれており、
今回の募集は事業系のシステムをアジャイル開発型ですばやく、価値を届けることを目指したチームになります。

【職務詳細】
社内の大規模基幹リプレースにおける開発エンジニアのポジションになります。

AIツールを駆使したバイブコーディングによる仕様の壁打ちや、ソースコード・テストの自動生成を積極的に導入。
ヒューマン・イン・ザ・ループ(Human-in-the-Loop)の枠組みのもと、人間が的確な検証とジャッジを行いながら、アジャイルに高速で機能確認・追加・検証を回していく次世代の開発スタイルを牽引していただきます。

【週4リモート】データプラットフォームエンジニア(リーダー候補) ◆フレックス/年休126日/福利厚生◎◆ のリモートワーク求人

~1,400 万円 / 年

◎詳細
膨大なデータをビジネスの成果へ。データ&AIプラットフォーム基盤の進化を支えるDatabricksエンジニアを積極採用!

【募集背景】
全社方針である『Gulliver AX宣言』のもと、当社では膨大なデータをビジネスの成果へ繋げるAIデータ基盤の整備を急ピッチで進めています。
全社でのデータ活用・AI活用をさらに推進するため、散在する業務データを安全かつ柔軟に活用できるデータプラットフォームの整備を進めています。Databricksを中心とした分析・AI活用基盤、既存のRedshift環境との連携・移行・最適化をリードいただける人材を募集しています!

【職務概要】
本ポジションでは、以下の業務を担当していただきます
・データ/AIプラットフォームチームのチームリード
・Databricksを中心としたデータプラットフォーム/AI基盤の設計・構築・運用
・Redshift等様々な既存データ基盤との連携
・各事業部・システム部門と連携したデータ活用要件の整理、アーキテクチャ設計
・データパイプライン、DWH/レイクハウス、権限管理、監視運用の設計・実装
・BI/AI活用を見据えたデータ品質、ガバナンス、セキュリティの整備
・ベンダーコントロール

【職務詳細】
・Databricksを活用したデータプラットフォーム/AI基盤の設計・構築
データレイクハウス、ワークスペース、権限設計、ジョブ運用、データ連携方式の設計・実装
・Redshift環境の構築・運用・改善
既存DWHとの接続、データマート設計、性能改善、運用設計、移行方針の検討
・データパイプラインの設計・実装
各種業務システム、CRM、販売・在庫・顧客データなどを対象としたETL/ELT処理の設計・構築
・データ活用基盤の標準化・ガバナンス整備
データ品質管理、メタデータ管理、アクセス権限、監査ログ、セキュリティ設計の推進
・事業部門との要件定義・活用支援
経営管理、営業、マーケティング、AI活用などのユースケースに対し、データ構造や活用方法を整理
・外部ベンダーや社内関係者とのプロジェクト推進
構築方針の検討、進捗管理、技術レビュー、運用定着までの推進

【週4リモート】データプラットフォームエンジニア ◆フレックス/年休126日/福利厚生◎◆ のリモートワーク求人

~1,000 万円 / 年

◎詳細
膨大なデータをビジネスの成果へ。データ&AIプラットフォーム基盤の進化を支えるDatabricksエンジニアを積極採用!

【募集背景】
全社方針である『Gulliver AX宣言』のもと、当社では膨大なデータをビジネスの成果へ繋げるAIデータ基盤の整備を急ピッチで進めています。
全社でのデータ活用・AI活用をさらに推進するため、散在する業務データを安全かつ柔軟に活用できるデータプラットフォームの整備を進めています。Databricksを中心とした分析・AI活用基盤、既存のRedshift環境との連携・移行・最適化をリードいただける人材を募集しています!

【職務概要】
本ポジションでは、以下の業務を担当していただきます
・Databricksを中心としたデータプラットフォーム/AI基盤の設計・構築・運用
・Redshift等様々な既存データ基盤との連携・移行
・各事業部・システム部門と連携したデータ活用要件の整理、アーキテクチャ設計
・データパイプライン、DWH/レイクハウス、権限管理、監視運用の設計・実装
・BI/AI活用を見据えたデータ品質、ガバナンス、セキュリティの整備

【職務詳細】
・Databricksを活用したデータプラットフォーム/AI基盤の設計・構築
データレイクハウス、ワークスペース、権限設計、ジョブ運用、データ連携方式の設計・実装
・Redshift環境の構築・運用・改善
既存DWHとの接続、データマート設計、性能改善、運用設計、移行方針の検討
・データパイプラインの設計・実装
各種業務システム、CRM、販売・在庫・顧客データなどを対象としたETL/ELT処理の設計・構築
・データ活用基盤の標準化・ガバナンス整備
データ品質管理、メタデータ管理、アクセス権限、監査ログ、セキュリティ設計の推進
・事業部門との要件定義・活用支援
経営管理、営業、マーケティング、AI活用などのユースケースに対し、データ構造や活用方法を整理

【若手ポテンシャル採用】Salesforceシステム企画 ◆ハイブリッドワーク/年休126日/福利厚生◎◆ のリモートワーク求人

~600 万円 / 年

◎詳細
中古車業界のAXを牽引する、ガリバーの顧客体験革新プロジェクトに参画しませんか?

【募集背景】
当社は『Gulliver AX宣言』を発表し、AIの利活用を全社方針として積極的に推進していきます。Agentforceを含め、Salesforceを用いた顧客体験の革新と業務全体の生産性向上を実現するシステム構築を加速させるため、共に未来を創造していく熱意ある仲間を募集しています!
参考URL:
①顧客接点のDXに60億円を投資、「ガリバー」運営IDOMの羽鳥社長が狙う効果(株式会社IDOM 代表取締役社長 羽鳥 貴夫 インタビュー)
 https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/column/18/00677/011000174/
②顧客接点システムを開発 年数十万の商談管理で成約率向上へ
 https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/mag/nc/18/020600004/021200202/
③ガリバーの「攻めのDX」: なぜDXは「コスト」ではなく「投資」なのか?(株式会社IDOM Digital Drive 代表取締役社長 野原 昌崇 登壇ウェビナー)
 https://www.salesforce.com/jp/events/webinars/gullivers-aggressive-dx-why-dx-investment/

【職務概要】
本ポジションでは、以下の業務を担当していただきます
・Salesforceを基盤とした新システムの企画、開発リード
・Salesforceを活用した業務システムの企画、開発リード
・中古車の買取・販売から整備まで、お客様に身近な存在となるためのシステム構築

【職務詳細】
・Salesforce Lightning Platform、Agentforce、Data Cloud等を活用したシステム開発のリード
・LINEでの来店予約、商談内容など、顧客情報の一元管理システム開発のリード
・Agentforce for Serviceによる自律型AIエージェントの検討および開発リード
・顧客体験向上のためのデータ分析と施策立案
・ベンダーコントロール
・社内関係部署との連携によるプロジェクト推進

【週4リモート】AWSエンジニア(AX推進 / SecOps)◆フレックス/年休126日/福利厚生◎◆ のリモートワーク求人

~1,000 万円 / 年

◎詳細
AWSを中心としたインフラの設計・構築・運用に加え、セキュリティ運用の推進を担当していただきます。

【募集背景】
当社は『Gulliver AX宣言』を発表し、AIの利活用を全社方針として積極的に推進していきます。
一方で、DXの進展とともに情報資産・IT基盤の重要性は急速に高まり、サイバー攻撃も高度化・複雑化しています。
AIを活用する範囲が広がるほど、それを安全に支えるインフラやセキュリティの重要性も増します。
今回は、AWSを中心とした全社インフラの運用に携わりながら、セキュリティ運用の実行を担い、AIを活用した運用の効率化・高度化を自ら推進していただける方を募集します。

【職務概要】
AWSを中心とした全社インフラを管理しているチームに所属いただき、インフラの設計・構築・運用に加えてAI利活用の推進やセキュリティ運用の実行部分を担当いただきます。

【職務詳細】
・AWSを中心としたインフラ全般の設計・構築・運用
・AI利活用も含めた継続的な業務改善による生産性の向上
・Inspector、SecurityHub、GuardDuty等を用いたAWSセキュリティ運用
・Datadog等を用いたモニタリング運用
・インシデント発生時における原因分析、暫定対応、恒久対応の実施
・社内ヘルプデスクや外部パートナーとの連携およびエスカレーション対応

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