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2996件中 921件~930件

マツダ株式会社

広島ハイブリッド/次世代コネクティッドサービスに関わる商品企画推進 (リーダー候補) のリモートワーク求人

【職務概要】
商品企画部 ソフトウェアサービス企画Grにて、SDVやスマートフォンアプリの戦略立案、グローバルの企画推進を担当頂きます。
当社として初のリカーリングビジネスとなるSDV領域の成功を担うポジションです。

【職務詳細】
・競争力強化に向けたSDV/スマートフォンアプリの戦略立案
・ソフトウェアサービス企画の導入推進、プロセス設計
・関連部門との折衝(当部企画担当/社内開発部門/IT部門/法務部門等)
※海外ユーザーのリサーチを目的とした、海外関連会社 (アメリカ、ヨーロッパ、オーストラリア、カナダ等) とのやり取りもあり、グローバルに活躍頂けます。
※設計/開発フェーズ以降は社内の開発部門もしくは外部リソースを活用しております。

【対象プロダクト】
マツダ車ユーザーに関わるソフトウェアサービス
Ex) MyMazda<コネクティッドサービス用アプリ>

【他部門との連携】
海外関連会社 (アメリカ、ヨーロッパ、オーストラリア、カナダ等) のビジネス部門、R&D組織、MDI&IT本部 (コネクティッド開発担当)、法務部門等、
他組織との連携がございます。企画フェーズや設計フェーズなど、工程毎にタスクを管理し、密に連携をしながら大規模なビジネスを構築しています。
※3~4か月に1回のペースで出張が発生する可能性もございます。

【ポジション特徴】
クルマのソフトウェア化が業界全体で加速する中で、クルマを取り巻くソフトウェア戦略は競合に対抗する為の非常に重要な鍵となります。
その中でもお客様との重要なタッチポイントであるスマートフォンアプリは全社的に大きく期待をされており、ソフトウェアサービスを通じて
次もマツダ車を選んでいただく為の重要な役割を担えるポジションです。
また、本領域はマツダでは非常に希少な為、入社後は中心的な役割を担って頂き、海外拠点とのニーズ調査や開発部門との協業など、一貫した価値設計に携わっていただけます。

【配属先】
商品開発本部 商品企画部 ソフトウェアサービス企画Gr.

【採用背景】
組織強化に向けた採用活動を行っています。
近年、家電などあらゆるモノのスペックや品質は高水準に達しつつあり、モノだけでは差別化が難しい状況にあります。
消費者はモノの価値よりも、そのモノを通じて得られる感動や喜び、利便性といった体験価値を求めています。

自動車も同様、我々マツダは自動車を売る会社から体験を提供する会社に生まれ変わらなければなりません。
特に、SDV(Software Defined Vehicle)の台頭によって体験価値設計の重要性が増しており、それに関連するスマホアプリも含めて本Gr.が全社の企画統括部門として担います。

リーダー候補として、お客様へいち早く価値提供をする為に海外ビジネス拠点や、社内開発部門、IT部門、法務部門等と連携しながら業務を遂行し、
サービス全体の設計/組織リードでのご活躍を期待しております。
※「MyMazda」等の開発を担っていた従来のマツダにあったソフトウェアサービス企画チームが当組織にあたります。

【チームミッション】
商品に対する従来の考え方を超え、自動車だけではなくスマートフォンアプリ等のソフトウェアサービスも商品と捉えて企画する事をミッションとして取り組んでいます。
電動化が急激にグローバル進展する中、新技術や新価値といった挑戦すべき複合的な課題のあるソフトウェアサービスを一括して企画推進する体制を構築する為、
幣Gr.(ソフトウェアサービス企画Gr)が設立致しました。特に、ソフトウェアサービスは顧客体験を大きく変革するイネーブラーとなる為、
マツダの新しいビジネス創造に向けて挑戦しております。

【働くメンバーのやりがい】
全社的に多くの部門と関わる事になる為、視野やスキルを広げる機会に恵まれている点が大きな魅力ポイントの1つです。
ユーザーの声を聞いて、業務へ活かしていく機会も豊富です。
また新設組織としてスピード感を持った意思決定ができるような独立した組織となっており、裁量をもって業務に取り組める事、新規事業の立ち上げフェーズに携われる事にやりがいを感じます。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 640 〜 960 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

※第二新卒枠※広島ハイブリッド/ポジションサーチ求人(R&D領域) のリモートワーク求人

【職務概要】
素養に合わせて、以下の領域のポジションをご提案します。
もしご希望の領域がある場合はご応募時にご教示ください。

①パワートレイン開発本部 電気駆動領域の開発エンジニア
②パワートレイン開発本部 バッテリーマネジメントの開発エンジニア
③パワートレイン開発本部 制御システムの開発エンジニア
④統合制御開発本部 電子基盤開発部 EEアーキテクチャ開発エンジニア
⑤統合制御開発本部 電子基盤開発部 ボデー制御開発エンジニア
⑥統合制御開発本部 電子基盤開発部 パワーステアリングの制御システム開発エンジニア

※入社後に自動車製品や領域ごとの知識を深めて頂ける社内基礎教育講座、社外専門教育講座の受講、OJT環境はございますので業界未経験、第二新卒の方も歓迎しております。

【募集背景】
マツダは共創・共生という考え方のもと、『人と共に創る』 価値観を大切にパートナー企業との協業を推進しつつ、新たな技術開発や、課題解決のための枠組みを作り、
強みをさらに磨き続けています。「カーボンニュートラル」「電動化」「人とITの共創による価値創造」「原価低減とサプライチェーン強靭化」の取り組みに興味を持ち、
当社で長期的に活躍いただける方にご入社いただきたいと考えます。

パワートレイン開発本部では2030年頃までのEV時代移行期間で内燃機関、電動化技術、代替燃料など様々に組み合わせたマルチソリューション戦略を取っており、
今回ご入社いただく方にはその中の業務を担当いただく予定です。

統合制御開発部の電子基盤領域では新しい価値の要件定義から部品開発までの一連の開発プロセスを見直し、刷新・強化し、更なる新しい価値の創出に繋げていく予定です。
今回ご入社いただく方には、ご自身の要望や経験に応じて担当領域を相談の上、決定させていただき、その領域でリードおよびサポートしていただけることを期待しています

【組織風土】
マツダ内のクルマ造りのプロと協働で世界一のクルマを開発すべく、マツダ初の電駆ユニットの自社開発に挑戦しています。マツダでは多くの中途採用社員が活躍しています。
マツダならではの風通しの良い、積極的に提案を言いやすい風土で、自分のやりたい事の実現に向けて、リーダーシップを発揮できます

【マツダらしい電動化の方針】
電動車や内燃車の区分けなしに「ひと中心」の価値観のもとに、骨格、筋力、能力など人間としての仕組みと技術を結び付け、「走る歓び」を感じていただける車を作ってきました。
今後は脳や感情との結びつきに着目し五感で感じたものが、どのような感情に結びつくかを明らかにしていきます。
そして、これらの取り組みを通して、クルマを運転することで好奇心や感動、心身を活性化させて愉しく元気にすることに挑戦していきます。

【マツダらしい電子基盤開発の方針】
マツダ独自の走る歓びを支える安全安心な車両運動性能と地球に優しい環境性能を実現する技術力によって、マツダブランドの中核である人馬一体の走りを実現する
車両運動制御システム/制御技術を継続進化させ、タイムリーにお客様にお届けすることをミッションとしています。
マツダとして車両運動によって運転が楽しくなるようになることが使命でもあります。

【コーポレートビジョン】
私たちはクルマをこよなく愛しています。人々と共に、クルマを通じて豊かな人生を過ごしていきたい。
未来においても地球や社会とクルマが共存している姿を思い描き、どんな困難にも独創的な発想で挑戦し続けています。
1. カーライフを通じて人生の輝きを人々に提供します。
2. 地球や社会と永続的に共存するクルマをより多くの人々に提供します。
3. 挑戦することを真剣に楽しみ、独創的な“道(どう)”を極め続けます。

【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
想定年収 430 〜 710 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間/1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
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マツダ株式会社

広島ハイブリッド/次世代電動車の新しい価値を創造/実現するための車両制御システム開発 のリモートワーク求人

【職務概要】
顧客のもつ潜在的な欲求やニーズの分析、及び車両全体に求められるシステムや機能を定義し、
機能実装から検証までの開発の一貫を行い、次世代電動車として市場に投入させる。

【職務詳細】
主にシステムズエンジニアリングの手法を用い、以下業務を遂行する。
 ・ 顧客の要求分析
 ・ 顧客要求を実現する車両全体のシステム設計、及びハードウェア/ソフトウェアへの機能配置、仕様検討
 ・ 作り上げた車が顧客要求を満足しているかの評価、検証
 ・ 上記一連の開発を自ら遂行し、且つ計画どおり市場投入させるための全体推進

【ポジション特長】
・ 世の中にない新しい価値の実現に大きく関わることができるため、やりがいを感じることができる(自分発のアイデアの実現も可能)。
 また、ご自身の業務の結果が目に見えて車に反映されるという点で、仕事の結果に対するフィードバックがわかりやすいため、その点もこの業務の魅力である。
・まずは電気自動車を軸としたプロセス変革とお客様に喜ばれる新機能の開発を進めるが、そこで構築したプロセスはハイブリッド車などの開発にも展開していくため、
 マツダ車全体に大きく影響を与えるポジションである。
・ 車の企画から開発、生産、サービスまでを通じて理解することが求められるため、エンジニアとして幅広いスキルを習得することができる。
・ 社内でも発足が新しい組織であり、経営/開発含む上位層のメンバーが集まっている為、意思決定が素早く、新しいことに挑戦しようとする時のサポートや後押しが手厚い
・特にこれまで特定のコンポーネントを専門に開発されていた方には、自身の領域を広げることが可能であり、もっと直接的にお客様に繋がる価値を創れるという点で
 やりがいを感じていただけるポジションである。
・業界未経験の方は部内に開発に関わる一通りのメンバーが揃っている為、安心して経験/スキル習得いただくことが可能。

【部門ミッション】
私たちのチームが所属する電動化事業本部は、電動化をはじめとする自動車産業の変化を事業成長の機会と捉え、自動車という製品の枠にとらわれず、
人と社会への貢献を主体とした新価値の提供およびプロセスの変革を行うことで、ビジネスのトランジションの実現を目指しています。
その背景のもと、モノづくりの視点では、これまでは自動車というモノを中心とした開発を進めてきましたが、今後は新しい体験やサービスを中心とした開発を進めていくため、
開発プロセスを変革し、部門の壁を乗り越えた車両全体のシステム設計に関する取り組みをリードし実践する新チームを立ち上げました。
今回はこの新チームに参加いただける方を募集しています。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 650 〜 1,000 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
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マツダ株式会社

広島ハイブリッド/次世代電動車用パワーユニットの生産技術開発(車載バッテリー領域:専門技術) のリモートワーク求人

【業務概要】
次世代の電動車用パワーユニットにおいて、コア技術となる車載バッテリー(モジュール/パック組立領域)の生産技術開発と量産準備を担当いただきます。
開発部門との共同/共創による製品仕様の具現化から、生産技術開発・試作評価、及びこれらに関連した業務を担当いただきます。

【業務詳細】 
ご経験やご思考に併せて以下の一連の業務、またはいずれかの業務をお任せします。

(1)製品仕様の具現化
 -開発段階からコンカレントに設計部門と協議を行い、生産技術面から商品機能および生産性向上のための製品仕様の最適化を行う。
(2)生産技術開発
 -原理原則に基づき、汎用性と高効率を両立した生産工程を検討し、設備・ツーリング・治具等の開発を行う。
(3)実証実験、試作評価
 -試作工程の仕様決定、手配、設備導入を行い、社内/外のラボ機も用いて、狙いの機能・品質の検証を行う。
(4)量産準備
 -生産ラインの検討、生産工程/設備の企画、設計、仕様決定、手配、据付、トライ等、量産までの一連の設備導入業務を行う。
 -設備のデジタル化やモデルベースを作成し、設備実地稼働前に机上検証を行う。

【募集背景】
自動車業界における電動化技術の急速な発展と普及に伴い、マツダのクルマにもマツダ独自の電動化技術を具現化し、 お客様にタイムリーに提供していく必要があります。
中でも電池は、自動車の”走り”や”価格”に直結するもので、いかに重量対出力効率をあげ、製造物理量をMinにできるか、またBEV/PHEV/HEV/xEVと多様化&進化する電池に、
柔軟かつ迅速に対応していくことが今後の必須と考えています。

その実現のためには、電池モジュール、パックを実際に試作検証しながら、量産化するための技術を開発し、
MAZDAらしい電動化製品の生産ラインを具現化することが急務と捉えています。
弊社では、これらを専門的に重点をおいて取り組む部門を2024年4月度より立ち上げ、組織の拡充を図ってきています。

ご入社をいただく方には、①車載電池の生産技術開発(量産へ向けた生産手法の開発や品質保証法の考案、試作品製作とその検証等)や、
②量産準備(生産ラインの企画、工程設計、設備設計、設備の仕様決定、量産導入等)の領域で、活躍していただくことを期待しております。

【生産技術部門のミッション】 
自動車生産工場の量産準備部門として、商品企画や開発部門から図面を受け取り、狙いの品質が満足出来る工程と設備を準備し、
それが維持・管理できるように工場へ提供すること。

【電池技術グループのミッション】
・理想の商品(電池)を、ビジネス効率(E=V:価値/C:コスト(物理量))を最大化で造ること。
・開発部門とコンカレントな活動により、電池生産に必要な生産要件、品質保証方法を、製品構造と工法をセットで考案、具現化に向けて計画立案、推進すること。
・将来の新しい生産方式を企画し、その新技術の開発と量産への適用を提案すること。

【ポジション特徴】
・マツダはカーボンニュートラルの実現に向け、各地域における電源事情や環境規制、お客様のニーズに応じたマルチソリューションを展開していく計画であり、
 内燃機関のさらなる進化と共に、電動化技術の拡大に取り組んでいます。

・内燃機関領域は、これまで業界トップレベルの高効率/高品質/フレキシブル生産技術とCAEによる事前検証技術を構築し、
 ロータリーエンジンやSKYACTIV技術をはじめとするオンリーワンのパワートレイン製品の量産化を実現しました。

・電動化領域では、内燃機関で獲得した独自の資産を活用し、マツダらしい電動車用パワーユニットの実現に取り組んでいます。
 配属予定組織となる電池技術グループは、マツダ社内外で多岐にわたる経験を有する意欲的なメンバーで構成されており、
 国内初となる円筒セルを使った電池モジュール組立に挑戦しています。柔軟な組合わせができて出力密度が高く、かつ安全性も高い円筒セルを採用することで、
 マツダらしさである、”魂動デザイン””人馬一体”という、目を引くデザイン性や人感性に近い走りの良さを追求しています。

・マツダでは、未来においても地球や社会とクルマが共存している姿を思い描き、関連部門や協力会社様と共に独創的な発想で挑戦し続けています。
 自らが手掛けたオンリーワンの製品をお客様にお届けする歓びを味わえます。
 現在、電池モジュール、パック組立の新工場を山口県岩国市に早期稼働準備中であり、自ら企画/設計したものが具現化できる大きなチャンスがあります。
 また、海外にも製造拠点を有しており、ご希望に応じて国際的にご活躍頂く可能性も多いにございます。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間/1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

広島ハイブリッド/次世代電動車用パワーユニットの生産技術開発(車載バッテリー領域:全般) のリモートワーク求人

【業務概要】
次世代の電動車用パワーユニットにおいて、コア技術となる車載バッテリー(モジュール/パック組立領域)の生産技術開発と量産準備を担当いただきます。
開発部門との共同/共創による製品仕様の具現化から、生産技術開発・試作評価、及びこれらに関連した業務を担当いただきます。

【業務詳細】 
ご経験やご思考に併せて以下の一連の業務、またはいずれかの業務をお任せします。

(1)製品仕様の具現化
 -開発段階からコンカレントに設計部門と協議を行い、生産技術面から商品機能および生産性向上のための製品仕様の最適化を行う。
(2)生産技術開発
 -原理原則に基づき、汎用性と高効率を両立した生産工程を検討し、設備・ツーリング・治具等の開発を行う。
(3)実証実験、試作評価
 -試作工程の仕様決定、手配、設備導入を行い、社内/外のラボ機も用いて、狙いの機能・品質の検証を行う。
(4)量産準備
 -生産ラインの検討、生産工程/設備の企画、設計、仕様決定、手配、据付、トライ等、量産までの一連の設備導入業務を行う。
 -設備のデジタル化やモデルベースを作成し、設備実地稼働前に机上検証を行う。

【募集背景】
自動車業界における電動化技術の急速な発展と普及に伴い、マツダのクルマにもマツダ独自の電動化技術を具現化し、 お客様にタイムリーに提供していく必要があります。
中でも電池は、自動車の”走り”や”価格”に直結するもので、いかに重量対出力効率をあげ、製造物理量をMinにできるか、またBEV/PHEV/HEV/xEVと多様化&進化する電池に、
柔軟かつ迅速に対応していくことが今後の必須と考えています。

その実現のためには、電池モジュール、パックを実際に試作検証しながら、量産化するための技術を開発し、MAZDAらしい電動化製品の生産ラインを具現化することが急務と捉えています。
弊社では、これらを専門的に重点をおいて取り組む部門を2024年4月度より立ち上げ、組織の拡充を図ってきています。

ご入社をいただく方には、①車載電池の生産技術開発(量産へ向けた生産手法の開発や品質保証法の考案、試作品製作とその検証等)や、
②量産準備(生産ラインの企画、工程設計、設備設計、設備の仕様決定、量産導入等)の領域で、活躍していただくことを期待しております。

【生産技術部門のミッション】 
自動車生産工場の量産準備部門として、商品企画や開発部門から図面を受け取り、狙いの品質が満足出来る工程と設備を準備し、
それが維持・管理できるように工場へ提供すること。

【電池技術グループのミッション】
・理想の商品(電池)を、ビジネス効率(E=V:価値/C:コスト(物理量))を最大化で造ること。
・開発部門とコンカレントな活動により、電池生産に必要な生産要件、品質保証方法を、製品構造と工法をセットで考案、具現化に向けて計画立案、推進すること。
・将来の新しい生産方式を企画し、その新技術の開発と量産への適用を提案すること。

【ミッション】
・マツダはカーボンニュートラルの実現に向け、各地域における電源事情や環境規制、お客様のニーズに応じたマルチソリューションを展開していく計画であり、
 内燃機関のさらなる進化と共に、電動化技術の拡大に取り組んでいます。

・内燃機関領域は、これまで業界トップレベルの高効率/高品質/フレキシブル生産技術とCAEによる事前検証技術を構築し、ロータリーエンジンやSKYACTIV技術をはじめとする
 オンリーワンのパワートレイン製品の量産化を実現しました。

・電動化領域では、内燃機関で獲得した独自の資産を活用し、マツダらしい電動車用パワーユニットの実現に取り組んでいます。
 配属予定組織となる電池技術グループは、マツダ社内外で多岐にわたる経験を有する意欲的なメンバーで構成されており、
 国内初となる円筒セルを使った電池モジュール組立に挑戦しています。柔軟な組合わせができて出力密度が高く、かつ安全性も高い円筒セルを採用することで、
 マツダらしさである、”魂動デザイン””人馬一体”という、目を引くデザイン性や人感性に近い走りの良さを追求しています。

・マツダでは、未来においても地球や社会とクルマが共存している姿を思い描き、関連部門や協力会社様と共に独創的な発想で挑戦し続けています。
 自らが手掛けたオンリーワンの製品をお客様にお届けする歓びを味わえます。
 現在、電池モジュール、パック組立の新工場を山口県岩国市に早期稼働準備中であり、自ら企画/設計したものが具現化できる大きなチャンスがあります。

※参考情報(MAZDA NEWSROOM山口県、岩国市と、車載用円筒形リチウムイオン電池のモジュール・パック工場に関する建設協定に調印|ニュースリリース):
https://newsroom.mazda.com/ja/publicity/release/2025/202509/250904a.html

また、海外にも製造拠点を有しており、ご希望に応じて国際的にご活躍頂く可能性も多いにございます。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分)   フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

広島ハイブリッド/次世代電動車用パワーユニットの生産技術開発(モーター領域) のリモートワーク求人

【業務概要】
次世代の電駆車両用の電動ユニットについて、コア技術となるモーター領域の生産技術開発と量産準備を担当していただきます。
開発部門との共創活動による製品仕様の具現化・生産技術の開発と試作品の評価、これらによって得られた情報に基づいた量産準備業務を担当していただきます。
※開発~生産までを本社で行っているため一連の業務をご担当いただけます。

【業務詳細】
以下の一連の業務またはいずれかの業務をお任せします。
(1)製品仕様の具現化
 次世代電駆車両用電動ユニットにおいて、開発段階から設計部門などと協議を行い、
 生産技術面から商品機能および生産性向上の提案を行い、製品仕様の最適化を行う
(2)生産技術の開発
 原理原則に基づき、汎用性と高効率を両立した工程を検討し、
 設備・ツーリング・治具等の開発を行う
(3)試作品の評価
 開発した設備を用いて、狙いの機能・品質の検証を行う
(4)量産準備
 上記の技術開発活動で得られた情報を基に、生産工程の設計、生産設備の設計、生産ラインの検討、生産設備の仕様決定、生産設備の量産導入等を行う

【採用背景】
自動車業界における電動化技術の急速な発展と普及に伴い、マツダの車両にもマツダ独自の電動化技術を搭載し、お客様へタイムリーに提供する必要があります。
マツダでは未だ独自のモーター生産技術を十分に所有しておらず、早急にモータ-の生産技術を開発し、電駆製品を量産準備出来る段階へと技術力を
高めて行かなければならないと考えております。

今回ご入社をいただく方には、ご経験に応じて①電駆車両に搭載されるモータの生産技術開発(量産へ向けた生産手法の開発と品質保証法の考案、試作品製作とその検証等)や、
②量産準備(生産工程の設計、生産設備の設計、生産ラインの検討、生産設備の仕様決定、生産設備の量産導入等)のいずれかの領域で活躍していただくことを期待しております。

【生産技術部門のミッション】
当部門のミッションは自動車を生産する工場の量産準備業務であり、商品企画や開発部門から製品図面を受け取り、狙いの品質を満足する生産工程と生産設備を準備し、
製品の生産と品質が維持・管理できるように生産設備を工場へ提供することになります。
その中にあって、モーターの生産技術を担当する私たちのミッションは下記になります。
- 将来の新しいモーターの生産方式を企画し、その生産技術を開発し量産へ適用すること。
- 量産へ向けて部品の素材・加工・組立工程の量産準備を実現すること。

【ポジション特徴】
・マツダはカーボンニュートラルの実現に向け、各地域における電源事情や環境規制、お客様のニーズに応じたマルチソリューションを展開していく計画であり、
 内燃機関のさらなる進化と共に電動化技術の拡大に取り組んでいます。
・パワートレイン領域はこれまで内燃機関中心に業界トップレベルの高効率/高品質/フレキシブル生産技術とCAEによる事前検証技術を構築し、
 ロータリーエンジンやSKYACTIV技術をはじめとするオンリーワンの製品の量産化を実現しました。内燃機関で獲得した独自の資産を活用し、
 マツダらしい電駆車両用の電動ユニットの実現に取り組んでいます。
・マツダでは、未来においても地球や社会とクルマが共存している姿を思い描き、関連部門や協力会社様と共に独創的な発想で挑戦し続けています。
 自らが手掛けたオンリーワンの製品をお客様にお届けする歓びを味わえます。
・海外にも製造拠点を有しており、国際的にご活躍頂く可能性も多いにございます。
・2年前に立ち上がった組織での業務となりますので、様々なご経験を持つ意欲的なメンバーと切磋琢磨しながら業務に取り組めます。

【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
想定年収 510 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分)   フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
応募する

マツダ株式会社

広島ハイブリッド/運動性能またはエネルギー効率最適化に向けた制御開発エンジニア (BEV/HEV/PHEV) のリモートワーク求人

【職務概要】
BEV/HEV/PHEVの車両制御開発業務を担当頂く予定です。
地球環境への貢献が重要視される中、電気駆動システムをはじめとした周辺部品との協調も含めた車両制御の仕様検討、設計開発、検証までの幅広い業務を担って頂きます。
以下業務プロセスにおいて、制御設計部門や各ユニット/システムの開発部門との連携を強化し、協調制御技術の開発を通じて、CO?排出量削減や燃費向上、また地球環境への貢献を目指します。
※ご経験/スキルに応じて、エネルギー消費の最適化と燃費の向上を目指したエネルギーマネジメントに関わる制御開発または、運転の安全性、快適性、操縦性の向上を目指した
 車両制御開発いずれかを担って頂く予定です。

【職務詳細】
・システム特性の設計要件の策定
 L 車両制御に関連する各種システム特性から設計要件を定義し、具体的な動作/性能の目標設定
 L お客様への提供価値を起点に、実現に必要な機能を洗い出し、設計要件/機能目標設定
・ストラテジー設計
 L MATLABやC言語を用いた制御アルゴリズムおよびストラテジー設計
 L システム効率性や信頼性を高める為のシミュレーションを用いた最適化業務 等

【育成支援】
本業務領域は各社が独自の制御技術を持っている為、入社後に弊社技術を学ぶ機会を設けております。
同領域での経験者はスキルを活かしてさらに広い範囲で活躍でき、業界未経験者もペアコーチ制によるサポートがありますので、安心してご入社頂けます。

【ポジション特徴/やりがい】
本ポジションでは 『意のままの走り』を追求し、マツダが掲げる「人馬一体」の実現に欠かせない非常に重要な役割を担って頂けます。
また担当領域によっては環境負荷の軽減に直接的に寄与する為、社会的意義が高い業務に取り組む事が可能です。
車両全体の各部門と協業して車を作り上げる為、自身の知らなかった事や新たな技術知見に触れる機会が多いという特徴もございます。
限られた領域だけではなく、モデルベースの制御設計~ユニットや実車での制御検証まで一連のプロセスに取り組む事ができ、
車づくりにおける全体の流れを理解した上で、幅広い知見を有したエンジニアとして成長できる点も大きな魅力ポイントです。

責任範囲が広いからこその難しさもありますが、チーム一丸となってフォローし合える環境ですので、確実にエンジニアとしての引き出しを増やして頂けます。

【配属先】
パワートレイン開発本部 走行・環境性能開発部 第1走行・環境性能グループ または 第2走行・環境性能開発グループ

【採用背景】
各国の電源事情や環境規制、お客様ニーズに応じたマルチソリューション戦略を支えるために、優れた電動車両を効率的に開発できる組織強化を進めています。
マツダは燃費効率や走行性能、安全性の向上を目指して「SKYACTIV TECHNOLOGY」の開発を推進しており、これによって高い運転性能と環境性能を兼ね備えた車両を提供しています。
また、お客様の求める価値も多様化している事から、『燃費が良い』『走りが良い』といった従来の価値だけではなく、
『所有しているクルマが常に最新化される』『運転していなくても車内で楽しく過ごせる』『クルマと双方向のコミュニケーションができる』といった
AI/ITを駆使した価値づくりも必要不可欠となっています。業界をリードする電動車両の開発に、情熱をもって取り組んでいただける方を強く募集しております。

関連記事(SKYACTIV テクノロジー):https://newsroom.mazda.com/ja/technology/1406/index.html

【部門ミッション】
私たちの部門のミッションは、お客様が感動する走行性能と環境性能で世界一を目指し、それを高いレベルで実現する事です。
具体的には、ドライバーが思い通りに車を操作できる感覚 = 『意のままの走り』を実現する為に、1つのユニットに限らず、エンジン、モーター、トランスミッション等の
クルマの性能に直結した領域全体に対して具体的な性能や仕様の要件を設定し、それぞれが効率よく連携しながらスムーズに動作する為の制御技術を開発する役割、
また人間工学に基づいたドライバーの感覚の定量化研究開発を担っています。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 960 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
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マツダ株式会社

広島ハイブリッド/電気駆動含む駆動系システムのNVH性能開発・実験評価 のリモートワーク求人

【職務概要】
電動化が進む次世代車両の駆動系NVH性能開発について、モデルベース開発から駆動系ユニット/実車での検証を創造的かつ効率的に行い、
個別商品 (駆動モーターやEV用減速機など) における性能、品質、日程、開発投資などの目標を達成するとともに、個別技術の開発を行います。

【職務詳細】
以下(1)~(5)のうち、主に(3)(4)(5)を担当いただく予定です。
※解析部門や車両系NVH開発部隊と密に連携をしながら業務を遂行いただきます。

(1) 机上検証(MBD/CAE)・実験・評価・研究・開発計画の立案と実施
(2) 「走る喜び」「燃費」と高次元で両立する「静粛性」を実現する顧客提供価値の探求
(3) 特に電動化が進む車両において、車両開発との適合、駆動系システムハードウェアへの機能配分
  L 電動化技術の適用:電動モーター、バッテリーシステム、インバーターなどの電動化部品の選定と設計
  L システム統合:電動駆動システムと車両全体の統合設計。他のシステム(ブレーキ、サスペンション、ステアリングなど)との調和を図る。
  L 機能配分:駆動系システムハードウェアに対する機能の割り当て。制御システムの設計と最適化。
(4) 計測解析技術、ユニット評価技術、開発支援技術に関する研究・開発計画の立案と実施
  L 計測解析技術:振動/騒音計測のための最新技術の研究。データ解析手法の開発と適用。
  L ユニット評価技術:各部品やシステムの評価手法を確立。耐久試験、性能試験、環境試験などを実施。
  L 開発支援技術:開発ツールやソフトウェアの導入と運用。シミュレーション技術の高度化。
(5) 市場における使用実態の分析、及び試験標準、開発手順の整備
  L 市場分析:実際のユーザーの使用状況を調査し、データ収集。使用環境や走行条件に基づく解析を行い、製品の改善点を特定。
  L 試験標準の整備:各種試験の標準化と手順書の作成。国際規格や業界標準に準拠した試験方法の確立。
  L 開発手順の整備:開発プロセスの標準化と効率化。品質管理システムの導入と運用。

【ポジション特徴/やりがい】
実研と設計が同一部門内にある事で、モデルベースでの設計検証や実研性能予測、ユニットや実車での実機検証、
検証結果のモデルベースへの反映と一連の駆動系NVH性能開発プロセスを、部門内で連携しながら進められる点が大きな特徴です。
また車両/パワートレインとのNVH性能の機能配分や育成を、車両NVH開発部門および解析部門と連携して行っている為、、部品/駆動系ユニットだけでなく、
車両全体視点を持ちながら取り組める環境となっています。
本ポストは実験部隊として実機を扱う為、結果や成果をダイレクトに感じられる点に大きな魅力とやりがいがございます。

【配属先】
パワートレイン開発本部 ドライブトレイン開発部 第2ドライブトレイン開発グループ

【採用背景】
当社は、『走る歓び』と『優れた環境性能 (燃費) 』でお客様の人生を豊かにする車づくりを目指しています。
近年電動化の流れにおいて、これらの実現と車の静粛性向上を両立させる為に、「NVH性能」開発の重要性が増しています。
そのニーズに対応できるよう、電気駆動を含めた駆動系システムのNVH性能開発を強化したいと考えており、
今回ご入社をいただく方には将来的には同領域の第一人者として 活躍いただく事を期待しております。

【部門ミッション】
技術開発から量産開発に亘る、電気駆動含む駆動系システムの開発を一貫して実行し、世界一の電動/駆動システムを
合理的なコストと最高の開発効率で提供し続ける事をミッションとしています。
具体的には、オートマチックトランスミッション、マニュアルトランスミッション、AWDシステム、デフ、ドライブシャフト、プロペラシャフト、
及び、駆動モーター、EV用減速機、などのシステムについての開発業務を遂行しております。

【業務の変更の範囲】
会社の規定に準ずる
想定年収 520 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 9:00~17:45(休憩45分) フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
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マツダ株式会社

広島ハイブリッド/バッテリモジュール/セル設計・開発 のリモートワーク求人

【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第1電駆開グループ

【採用背景】
バッテリモジュール開発において、電気接続・センシング部品・モジュール構造を理解し、
設計できる人材と性能・信頼性・安全性などモジュール評価に関する人材を募集しています。
また高容量型円筒セルや高出力型ハイブリッド用セルに関わる性能・寿命開発を担っていただく方も募集しています。

【ミッション】
<部門>
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。

<グループ>
第1電駆開発Grとしてのミッションは、上記の内の、駆動用バッテリ全体に渡る技術、商品の開発と、その開発プロセスの構築、改善、加えて、
電動化にかかわる開発部門全体への人財育成教育となります。

【職務概要】
バッテリモジュールおよびバッテリセルの設計/開発に関わるポジションです。
モジュールサプライヤや弊社製造部門と協力し、オリジナルモジュールを設計/開発いただきます。
また、サプライヤ様から供給されるバッテリセルを車両に適合させるための開発を行っていただきます。

【詳細概要】
・モジュール (電気接続、センシング部品設計、構造設計) 設計
・モジュール性能、信頼性、安全性開発に関わるモジュール評価(評価自体は、弊社の実験部門や社外の委託先が行いますが、条件決めや結果の判断に関与していただきます)
・バッテリセルの適合開発 (車両適合:充放電特性/劣化特性の計測、バッテリーモデルへのフィードバック 等)
 L 性能/寿命開発

【ポジション特徴/やりがい】
本ポジションでは、バッテリセルの安全性や信頼性を担保しながら能力を最大限活用するためのモジュール構造設計を行います。
またセルの性能、信頼性、安全性を評価し、サプライヤ様から供給されるバッテリセルを車両に適合させるための開発を行い、バッテリセルの特性を理解して性能・寿命を最適化します。
最先端のバッテリー技術に触れ、実際の車両に搭載される製品の開発に直接関与することができるため、大きな達成感を得られるとともに、
異なる部門や外部サプライヤとの連携を通じて幅広いスキルと知識を習得できる点が魅力ポイントです。
高品質で安全な製品を市場に提供することで、環境に優しい電動車両の普及に貢献し、社会的意義を感じることができるやりがいのあるポジションです。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 520 〜 830 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間/1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
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マツダ株式会社

広島ハイブリッド/次世代電気駆動システムにおけるインバータ回路基板開発・主回路設計(EV/PHEV領域) のリモートワーク求人

【職務概要】
ご本人の希望、適正によってモデルベース開発を用いた電気駆動システムおよびインバータ回路基板/インバータ主回路開発に関わる以下の業務を担当いただきます。
※主回路:高電圧素子であるパワーモジュールやそれを駆動するゲートドライブ回路

【職務詳細】
・電気駆動システム用インバータ技術機能開発
 L パワーエレクトロニクス技術開発、冷却技術開発、EMC対策
・電気駆動システム用インバータ回路/基板設計、開発
・電気駆動システム用インバータ機能検証及び評価
 L モデル検証、実機テスト、環境試験、安全性評価、データ解析 等

【育成支援】
必要な知見は入社後にキャッチアップできるよう教育体制がございますので、業界未経験者も歓迎しております。
※部内での階層別研修、OJTコーチ制度、電駆技術の学習資料、外部講師による研修 等

【ポジション特徴/魅力点】
本ポジションは、最先端のパワーエレクトロニクス技術や高電圧素子を活用し、EVおよびPHEVのインバータ回路基板や主回路設計に携わることで、
環境負荷の低減を目指す車両の開発に貢献する事が可能です。
高電圧/大電流対応の回路設計や冷却技術の開発、システム最適化など技術的な挑戦を通じて自身の技術力を高めることができ、加えてモデル検証や実機テストが
クルマに繋がっていくプロセスを実感できます。
弊社の中でも強化領域として注力されるポジションであり、次世代を担う重要な業務を遂行することで企業の成長にも寄与できます。

【配属先】
パワートレイン開発本部 電気駆動システム開発部 第3電駆開グループ

【採用背景】
インバータ効率や品質やコスト改善を図るためのみならず、インバータの自前設計&生産委託、設計委託&生産委託、購入などのあらゆる調達手段を可能にして、
電駆の短納期開発やマルチソリューション同時進行に対しても対応できるようにインバータハードウェアに関する技術の手の内化を進めています。
BEV本格導入に向けて体制強化を行うため、本領域で実務を担っていただける方のご入社を期待します。

【ミッション】
<部門>
電気駆動システム開発部は、電動化における主要ユニットである駆動用バッテリ、電力変換器、充給電器、e-Axle、電動化システム(制御)の設計、評価の主幹部門です。
『ひと中心』の環境造りと開発活動で電動化へのトランジションをリードするべく、中期経営計画の電動化Phase2、及びPhase3の実現に向け技術、商品開発に取組むとともに、
社内全体へ電動化知見を広め、全社的な開発、商品化プロセス構築に取組んでいます。

<第3電駆開発グループ>
本グループは、モータ、インバータ等の電気駆動ユニットの開発を自分たちの力でコントロールし、より魅力的なマツダらしい電動車の実現に向けて取組んでいます。
ハイブリッドユニットやe-Axleといったユニット視点だけでなく、クルマやシステム視点からニーズを見極め、次世代に求められる駆動源の開発をリードしていきます。

【業務の変更の範囲】
将来的に会社の定める全ての業務に配置転換の可能性あり
想定年収 640 〜 960 万円/年 雇用形態 正社員
職種
勤務形態
作業時間: 研修期間:9:00~17:45 フレックスタイム制(コアタイム:なし、フレキシブルタイム:5:00~22:00、標準労働時間:1日8時間)
働き方: フルフレックス制
時間外労働の有無: 有(月平均20時間)
休憩時間: 60分
企業概要
創立100年を超える大手自動車メーカー
研究開発拠点・生産拠点を海外各国に持ち、グローバルでバランスの取れた販売を実現している。トヨタ社と共同設立した米国の生産拠点は2022年1月に生産開始。
お客様に安全で安心なドライブを提供したいという思いから、人間が最も扱いやすいクルマになった「人馬一体」が理想。
クルマに乗るすべての人に安全・安心をもたらすことを目指し、クルマを自分の体の一部のように動かせる一体感を実現させるべく、嗜好性を重視した開発を進めている。

近年はカーボンニュートラルや電動化に注力。2030年時点のBEV想定比率は25%~40%と見ており、バッテリーEVの本格導入に向けて電駆システムの内製化(手の内化)を進めるべく、中央化成品社、ヒロテック社など7社と協業。
2040年までに自社の新車が原因となる事故ゼロを目指しており、モデルベースの開発やリサーチを進めている。

現在は全社的にフルリモート勤務を推進しており、拠点に縛られない働き方が実現可能。また、2024年2月には、六本木ヒルズ内に「マツダイノベーションスペース東京」が開設され、「ものづくり」における社内外の共創も推し進めている。
設立年数 107年 従業員数 48,685人
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2996件中 921件~930件

ここに掲載されている求人はごく一部です。
リラシクで取り扱う求人の約80%は非公開求人(Web公開NGや掲載前の求人)です。

非公開の理由

非公開の理由

企業のIT投資は秘匿性が高く、採用情報から機密情報が漏れないよう配慮が必要です。
魅力的なプロジェクトに携われる求人は、なかなか一般公開されません。
また、求人掲載前に既存の会員へ案内され、公開前にクローズとなる求人も多数あります。

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スマートフォンアプリ Androidリードエンジニア (大阪/東京/島根/名古屋/京都/フルリモート可) のリモートワーク求人

~1,200 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
モバイルアプリ(iOS / Android)の開発案件において、プロジェクトマネージャーと協力しながら、
メンバーを率いて設計・実装・ユニットテストといった業務を主にご担当いただきます。

デザイナー、テスター、ウェブエンジニアといった様々なスペシャリストと共に、
UI/UX にこだわったモバイルアプリケーション開発に携わることが可能です。

<お任せする業務>
・設計
・プログラミング
・ユニットテスト
・プロジェクトにおける技術面でのリーダー
※ご志向によっては上記に限らず、上流工程、ウェブ開発、デザインといった様々な業務に携わっていただくことも可能です。

<組織・チームカルチャー>
・部門内にはPM、エンジニア が在籍しておりプロジェクトの内容に応じてデザイナーや品質担当とチームを構成します
・スマートフォンアプリエンジニアのみで50名以上が在籍しており、エンジニアの評価をエンジニアが行う等、技術力を磨ける環境づくりを行っています
・世の中に少しでも良いサービスを提供するために、技術力にこだわったプロフェッショナルが集まる環境です
・エンジニアは温和で真面目な気質の人が多い印象です

<このポジションで経験できること>
多種多様な業界の企業からのプロジェクトにおいて、上流から開発まで幅広いフェーズの業務をご担当いただけます。
クライアント企業から直接仕事を請ける事が多いため、顧客と双方向のコミュニケーションの機会も多く、
単なる作業員ではない、プロジェクトの一員としての経験が可能です。
デザイン・フロントエンド(モバイルアプリを含む)・バックエンドをすべて社内で行うプロジェクトも多く、
得意なドメイン以外のエンジニア・デザイナーとの連携も経験できます。
新規開発も多いため、PMと協力し合いながらチームを作り、メンバーとともに技術選定を行うといった、
キープレイヤーとしてプロダクトを1から育てる経験を得ることもできます。
品質管理(テスト)は専門の部門があり、設計からテスト実施まで通して担当してくれるため、開発に集中できる環境でスキルを磨くことが可能です。


■募集背景
フェンリルは継続した成長をしており、業界トップクラスの企業からの仕事が多くなり、求められる技術水準が高くなっています。
それに応えられる開発チームを作るために、まずコアとなるリーダー層を強化すべく、高いエンジニアリングスキルとチームを率いる能力を持った方を採用したく思っております。

<現在の課題・入社後に期待していること>
良いプロダクトを作るためには、良いプロジェクトチームを作る必要があり、
それの実現を目指しリーダーとして方向性を示し、開発を行い、若手エンジニアをサポートしていただきたく思っております。

フェンリルでは依頼通りの開発を行うだけでなく、プロジェクトの特性、状況、プロダクトの仕様、
設計を理解し提案を行いながら業務を遂行するため、どうすればプロダクトが最高に近づくのかを考え、
品質に責任を持ってチームを牽引する方に来て欲しいと思っております。

また、リーダーとしての業務を行う中で、開発組織全体を理解し、徐々に組織全体を担うテックリードへのキャリアアップを目指してもらえると嬉しいです。


■キャリアパス
能力と希望によりプロジェクトリーダーへのキャリアチェンジも可能


■働き方
ハイブリッドワーク制度

・配属拠点オフィスへの出社もしくは自宅でのリモートワークを選択可能となっております
・午前はリモートで午後は出社する、お子様の送り迎えや通院のため中抜けするなども可能です
※フルリモートワーク特例措置あり。住居拠点が通勤圏外となる社員へは特例措置としてフルリモートワークでの勤務が可能です。

スマートフォンアプリ iOSリードエンジニア (大阪/東京/島根/名古屋/京都/フルリモート可) のリモートワーク求人

~1,200 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
モバイルアプリ(iOS / Android)の開発案件において、プロジェクトマネージャーと協力しながら、
メンバーを率いて設計・実装・ユニットテストといった業務を主にご担当いただきます。

デザイナー、テスター、ウェブエンジニアといった様々なスペシャリストと共に、
UI/UX にこだわったモバイルアプリケーション開発に携わることが可能です。

<お任せする業務>
・設計
・プログラミング
・ユニットテスト
・プロジェクトにおける技術面でのリーダー
※ご志向によっては上記に限らず、上流工程、ウェブ開発、デザインといった様々な業務に携わっていただくことも可能です。

<組織・チームカルチャー>
・部門内にはPM、エンジニア が在籍しておりプロジェクトの内容に応じてデザイナーや品質担当とチームを構成します
・スマートフォンアプリエンジニアのみで50名以上が在籍しており、エンジニアの評価をエンジニアが行う等、技術力を磨ける環境づくりを行っています
・世の中に少しでも良いサービスを提供するために、技術力にこだわったプロフェッショナルが集まる環境です
・エンジニアは温和で真面目な気質の人が多い印象です

<このポジションで経験できること>
多種多様な業界の企業からのプロジェクトにおいて、上流から開発まで幅広いフェーズの業務をご担当いただけます。
クライアント企業から直接仕事を請ける事が多いため、顧客と双方向のコミュニケーションの機会も多く、単なる作業員ではない、プロジェクトの一員としての経験が可能です。
デザイン・フロントエンド(モバイルアプリを含む)・バックエンドをすべて社内で行うプロジェクトも多く、得意なドメイン以外のエンジニア・デザイナーとの連携も経験できます。
新規開発も多いため、PMと協力し合いながらチームを作り、メンバーとともに技術選定を行うといった、キープレイヤーとしてプロダクトを1から育てる経験を得ることもできます。
品質管理(テスト)は専門の部門があり、設計からテスト実施まで通して担当してくれるため、開発に集中できる環境でスキルを磨くことが可能です。


■募集背景
フェンリルは継続した成長をしており、業界トップクラスの企業からの仕事が多くなり、求められる技術水準が高くなっています。
それに応えられる開発チームを作るために、まずコアとなるリーダー層を強化すべく、高いエンジニアリングスキルとチームを率いる能力を持った方を採用したく思っております。

<現在の課題・入社後に期待していること>
良いプロダクトを作るためには、良いプロジェクトチームを作る必要があり、
それの実現を目指しリーダーとして方向性を示し、開発を行い、若手エンジニアをサポートしていただきたく思っております。

フェンリルでは依頼通りの開発を行うだけでなく、プロジェクトの特性、状況、プロダクトの仕様、設計を理解し提案を行いながら業務を遂行するため、
どうすればプロダクトが最高に近づくのかを考え、品質に責任を持ってチームを牽引する方に来て欲しいと思っております。

また、リーダーとしての業務を行う中で、開発組織全体を理解し、徐々に組織全体を担うテックリードへのキャリアアップを目指してもらえると嬉しいです。


■キャリアパス
能力と希望によりプロジェクトリーダーへのキャリアチェンジも可能


■働き方
ハイブリッドワーク制度

・配属拠点オフィスへの出社もしくは自宅でのリモートワークを選択可能となっております
・午前はリモートで午後は出社する、お子様の送り迎えや通院のため中抜けするなども可能です
※フルリモートワーク特例措置あり。住居拠点が通勤圏外となる社員へは特例措置としてフルリモートワークでの勤務が可能です。

【急募!仙台ハイブリ/Linuxシステム構築経験】国内大手家電・自動車メーカーを中心に、豊富な実績を有するエンジニアリング企業でのシステム運用保守エンジニア募集! のリモートワーク求人

~900 万円 / 年

◎詳細
創業以来黒字経営!盤石な経営基盤のもと従業員数は約2000人を超え取引先から引き合いも多く、事業拡大に向けた積極採用です!!

■お仕事内容
 共済システムの障害対応、定型・定常作業などの運用保守業務
 (オペレーション業務がメインだが、非定型作業も一部含む)
 システム変更作業、インシデント対応、ジョブ管理アカウント管理など


■扱う製品
【ハードウェア】
  HPE DL、Unity

【OSおよびクラウド】
  Windows Server、RHEL/RHCOS、コンテナ(OpenShift)、AWS、ServiceNow

【その他ミドルウェア】
  バックアップ(Arcserve)、ジョブ管理(JP1)、監視ソフト(Zabbix)、
  エンドポイントセキュリティ(Trellix Endpoint Security)、
  ウィルス対策(Trend Micro / Deep Security)、APサーバ(IBM WAS)
  DBサーバ(IBM DB2)、BIサーバ(Cognos)、WEBサーバ/ロードバランサ(NGINX)、
  認証/アクセス管理(IBM Security Verify)、厚生管理ツール(Ansible)、
  帳票ツール(SVF)、端末管理(SKYSEA Client View) etc.

【ネットワーク】
  Cisco機器、Firewall、ロードバランサ etc.

※その他案件に参画となる可能性もございます。


■魅力ポイント
★転勤がない会社
 地域愛採用を行っているため、基本的にご自宅から通える範囲でプロジェクトを選定。
 家族と一緒に過ごすことができ、好きな地域で安心して働けます。

★基本給がベースUPしていく
 基本給で勝負している会社です!技術手当等で大きく見せることをしておりません。
 昇給は、基本給を上げていくため、賞与や残業代も必然的に増えます。

★フォロー体制や研修制度/スタンバイ期間も給与100%保証
 スタンバイ期間は、しっかりJ-collegeにて研修を準備。
 ベテラン講師からリアルタイムで教わる事ができます!決して放置しない会社です。
 AIの知見が増えたり資格取得をバックアップしています!
(AIエンジニアコース/IT パスポート試験+基本情報技術者試験コース/AWS 中級コース など)

★定期的な技術者面談を実施
 1ヵ月半~2ヵ月に1度のペースで営業担当による技術者への定期面談を実施。
 不満・不安をヒアリングすると同時に、自分が歩んでいきたいキャリアを共有し、スキルの向上とモチベーションの維持に繋げています。

★リーダーによるフォロー
 経験のある技術者をリーダーに任命し、技術者のフォローができる体制を整えています。
 リーダーと営業は月に1度会議の場を設けており、情報共有を行っております。

【正社員/首都圏/インフラエンジニア】最新鋭かつ最大規模の技術とエンジニア人材をもつ企業でインフラエンジニア募集! のリモートワーク求人

~650 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
当社では、AWS/Azure などクラウド基盤からオンプレミス環境まで、幅広いITインフラのプロジェクトに携わっていただきます。
運用フェーズから顧客の課題を理解し、最適な技術を組み合わせてインフラを“つくる”側にも踏み込めるポジション です。
設計・構築や顧客提案など、より上流へのステップアップも可能です。


<具体的な業務イメージ>
①AWS/Azure を活用したインフラ環境の構築・運用改善
新規環境の構築、既存環境の最適化、セキュリティ設定、バックアップ/DR環境の設計補助などや、
クラウドネイティブ技術(IaaS/PaaS)の導入に関わるチャンスも豊富です
②エンド企業向けのネットワーク提案〜構築・導入支援
L2/L3、FW、VPN、ロードバランサーなど幅広いNW技術に触れながらスキルアップできます
③バックボーンネットワーク/システムネットワークの設計・構築・運用保守
大規模ネットワークに関わることで、構成管理・障害対応・性能改善など“上流視点” を習得できます
④Linux/Windows サーバーの構築・運用保守
仮想化(VMware/Hyper-V)やAD、DNS、Webサーバなど幅広い領域を担当しながら、サーバーエンジニアとしての総合スキルを磨けます
⑤クラウドサービスのフロント対応(技術相談・要件整理)
エンドユーザーの課題に直接触れ、技術選定や構成アドバイスなど“上流工程に近い役割”まで関われます
クラウド/オンプレ双方に触れながら、運用から構築、さらに上流の技術提案までキャリアの幅を広げられる環境です。


【プロジェクト例】
<プロジェクト例①>
■概要:大手SI企業 クラウド環境(AWS)の保守運用 
■詳細:サーバーのパッチ適応・インスタンス構築等 、リソースの監視、アクセス制御
■使用する技術:AWS、CloudWatch、EC2、S3、IAM

<プロジェクト例②>
■概要:大手SI企業向けAWSの設計、構築、運用、運用設計
■業務内容:サーバ、ネットワーク、クライアント運用保守及び構築支援
■工程:設計~構築~運用
■使用する技術:EC2(Windows、Linux、Amazon Linux2)、RDS(Auroraを含むMySQL、PostgreSQL)、ELB、IAM


■募集背景
私たちITエンジニアリング本部は、パーソルクロステクノロジー最大の組織です。
1,400名のエンジニアが所属し、350社以上のプロジェクトに参画。
システム開発からインフラ、AI・DXまで幅広い領域をカバーしています。
この技術組織で何より大切にしているのは、「個人の成長こそが、組織全体の成長を生み出す」という考えです。
幅広い技術領域と豊富なプロジェクトを活かし、新しい技術に触れながら成長できる環境を整えています。
目指すのは“課題を解決するソリューション組織”への進化、そのためにエンジニアの力が必要です。
一人ひとりが理想のキャリアを実現し、その成長がクライアントの成功へつながる、そんな好循環を一緒に生み出していきませんか。


■ポジションの魅力
・専任組織による最適なプロジェクトへのアサイン
経験豊富なメンバーで構成された専門部署が、顧客情報や業界トレンドを踏まえて最適なプロジェクトアサインを実現。
更に計画的なローテーションを実施し、キャリアを加速させます。

・理想と現実をつなぐキャリア支援
「エンジニアとしての理想」と「市場・案件の現実」を両面から見据え、最適なバランスを探る仕組み。
希望を尊重しつつ、確実に成長できるプロジェクトを選定し、理想のキャリア形成を後押しします。

・徹底した深掘りと能動的サポート
丁寧なヒアリングを通じて、潜在的なスキルや強みを発掘。時にはお客さまや現場エンジニアと連携して最適な機会を創出し、プロジェクトへの入場まで一貫してサポート。
自分の魅力を最大限に引き出せます。

・多様なキャリアパスと成長機会
未経験領域への挑戦、専門分野の深化、プロジェクトリーダーやマネジメントなど、多様なキャリアパスを実現。
人事制度として、専門性を深め技術や知識を極めるエキスパートコース、組織運営を担いリーダーとしてチームを牽引するマネジメントコースがあります。


■描けるキャリアパス
AWSやAzureなどクラウド技術取得はもちろんのこと、今後クラウドシフトだけでなく
クラウドからオンプレの両立を対応できるエンジニアを目指していただく事が可能です。
また、当社が注力している領域でのITコンサルティング部門との連携も活発で、
将来的には「エンジニア」から「ITコンサルタント」へのキャリアも描く事ができます。

【首都圏ハイブリ/フルスタックエンジニア/Ruby経験者歓迎(ミドル〜シニア)】物流業務のデジタル化・自動化のSaaS企業 のリモートワーク求人

~1,200 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
ハコベルの物流DXシステムである「ハコベル配車管理」「ハコベル配車計画」のサーバサイド・フロントエンドの開発をお任せします。

ハコベルではエンジニアも、プロダクトマネジャーやカスタマーサポートと共にヒアリング、オンボードなどを通した理解を大事にしています。
良い品質のプロダクト開発とユーザーの理解両方を通してユーザーの体験、
提供できる価値を最大化できるようなアクションに共感できるような方を募集しています。

具体的には・・・
・BizやPdMメンバーと連携し、担当プロダクトのビジョン、目標達成に向けての開発および運用
・担当プロダクトがユーザーに提供する価値を理解し、その実現方法を検討・実践
・TLと連携したプログラミング言語やフレームワーク、ライブラリの技術調査・選択
・担当プロダクトの安定した運用と定期的な改善サイクルの実現


■募集背景
ハコベルの物流DXシステムである「ハコベル配車計画」と「ハコベル配車管理」は、
運送会社・荷主企業の業務をデジタル化・最適化することで、物流業界の生産性向上に貢献するプロダクトです。

「ハコベル配車計画」は、これまで担当者の経験や感覚に依存していた配車計画業務を、
アルゴリズムによって標準化・高速化し、誰もが最適な計画を立てられる状態を実現します。
「ハコベル配車管理」は、案件情報・配車情報・運行ステータス・支払/請求までを一元管理する業務管理システムで、
アナログ業務に起因する手配漏れやミスを排除するとともに、蓄積されたデータを活用した事業分析も可能にします。

これらのプロダクトを通じて、物流現場により早く・より深い価値を届けるため、私たちは生成AIをフル活用した開発プロセスを推進しています。
AIの力で開発サイクルを加速させながら、変化の激しい状況に機動的に対応し、事業の成長を技術面から支えていただける方を募集しております。


■ポジションの魅力
・社会に大きな影響を与える、幅広い物流DXプロダクトに携われる
誰もが必要とする物流の課題解決に取り組み、社会にインパクトを与えるプロダクトを開発できます。
また、新規事業・プロダクトの立ち上げ段階の0→1、立ち上げたプロダクトの顧客を獲得していく1→10、
既に顧客の多いプロダクトのグロースをさらに加速させていく10→100など、
さまざまなフェーズのプロダクトを持っており、広い範囲で経験を積むチャンスがあります

・経験豊富なエンジニアと共に成長できるチーム開発環境がある
経験豊富なエンジニアと共にチーム単位で開発を進めるため、議論・レビュー・ペアプロ・モブプロを通じてスキルアップが可能です。
設計方針や技術選定をチームで議論しながらより良い開発環境を作る文化が根付いています。

・現場との距離が近いので、顧客の声を反映できる
エンジニアメンバーでも顧客訪問を行うなど、現場理解をすることを大事にしています。
実際にほとんどのメンバーが一度は現場を見に行った経験があります。
また、社内のBizサイドやPdMと連携しながらプロダクトのビジョンを深く理解し、
要件定義や仕様策定に関与できる環境です。物流の最前線で働くメンバーの声を直接聞きながら、リアルな現場の課題を開発に活かせます。

・ベンチャーならではのスピード感と、裁量の大きな環境で働ける
チームで裁量を持ち、自律的に開発を進めるカルチャーが根付いています。
要件定義などの上流工程や、開発プロセスの改善、技術・アーキテクチャの選定にも主体的に関われる環境です。
エンジニアの提案が歓迎されるため、事業や社会の価値を高める提案経験も積むことができます。


■キャリアパス
領域を限定せずに広くチャレンジすることが歓迎されるカルチャーが浸透し、
「本人の意志・志向性に応じて、柔軟に役割を広げていく」考え方がベースにあります。

▼キャリア事例
・入社5年目でVPoTにキャリアアップ
・20代でエンジニアリングマネージャーにキャリアアップ
・新卒2年目でカスタマーサクセスに挑戦するメンバー
・エンジニアからPdMへキャリアチェンジ


年齢を問わずご活躍できるフィールドがあり、20-30代の若手メンバーが活躍しています!


■配属組織
配属されるシステム開発部TMSソリューションシステムGは、7名のメンバーが在籍しています。
▼在籍メンバー例
・EM(https://note.com/hacobell/n/n2d873ca7971c)
・堀崎氏(https://note.com/hacobell/n/n169ca16fd0b9)
エンジニアチームだけでなく、PdM、セールス、CS、それぞれのチームと関わり、一緒に協力して取り組むことを大切にしています。


■カルチャー
・スクラム開発を推進
・積極的なペアプロやモブプロ
・週次でチーム横断のエンジニア定例
・自発的な勉強会やハッカソンの開催
・VPoEやEMとの1on1
・メンター役が伴走するオンボード支援


■参考記事
▶︎ハコベル テックブログ
(https://zenn.dev/p/hacobell_dev)
▶︎エンジニアメンバーの社員インタビュー記事はこちら
(https://note.com/hacobell/m/mee1111c9f9cf/hashtag/8653491)
▶︎ハコベル×UPSIDER特別対談「社会インフラを担うエンジニアリングの面白さと組織のあり方」
(https://note.com/hacobell/n/n2be0d34bb5d8)
▶︎NewsPicks「ハコベルに学ぶ、大企業とのシナジーの生み出し方」
(https://newspicks.com/news/9433071/)

【首都圏ハイブリ/事業横断フルスタックエンジニア】物流業務のデジタル化・自動化のSaaS企業 のリモートワーク求人

~1,200 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
このポジションでは、VPoT直下で特定のプロダクトに限定されない横断的な技術課題に取り組みます。
生成AIを活用した高速開発を基盤として、各事業領域の技術的ボトルネックを解決し、
組織全体の開発効率と技術基盤の向上を実現するのが主な役割です。

具体的には、以下のような業務に携わっていただきます:
・技術POCと新規領域の実装
 - 各事業領域から持ち上がる新規事業仮説や技術的課題に対し、生成AIをフル活用して迅速にプロトタイプを構築・検証し、実装可能性を判断
・データ基盤・基盤システムの企画・構築
 - 複数事業にまたがるデータ分析基盤、顧客基盤、マスタデータ管理などの基盤整備を推進
・認証・アカウント基盤の統一化
 - 既存プロダクト間の認証方式の統一、SSO導入など、全社横断的な認証基盤の構築
・プロダクト間連携の中間システム開発
 - 複数プロダクトを統合するAPIやデータパイプラインの設計・構築
・技術スタック・ライブラリの選定・導入
 - 不確実性の高い要件に対し、生成AIを活用して最適な技術選択を行い、チーム内で展開
・VPoT・各プロダクトマネージャーとの技術的な相談対応
 - 技術的な実装方針の検討、アーキテクチャレビュー、開発効率改善の提案

こちらはあくまで一例となるため、状況に合わせて優先度判断をしながら柔軟に広範囲の課題に対して取り組みます。


■募集背景
ハコベルは「物流の『次』を発明する」というミッションのもと、マッチングサービス事業と物流DXサービス事業を展開しています。
2024年問題を契機としたDX需要の急拡大により、各事業領域では次々と新たな技術的課題が浮上しています。
新規/既存事業領域でのPOC、データ基盤の構築、認証・アカウント基盤の統一、複数プロダクト間の連携仕組みづくりなど、
特定のプロダクトチームだけでは解決できない横断的な課題が増加しているのが現状です。

これらの課題に迅速に対応するため、VPoT直下に横断開発体制を立ち上げ、全社的な事業課題・技術課題を解決するエンジニアを募集しています。
特に、生成AI(Claude等)をフル活用した高速な開発サイクルで、不確実性の高い状況に機動的に対応できるエンジニアが必要です。
VPoTと密に連携し、急速に成長する事業を技術面で支えるパートナーとなっていただきたいと考えています。


■ポジションの魅力
【生成AIフル活用による新しい開発体験】
従来の開発とは異なり、Claude等の最新生成AIをプロンプト設計・コード生成・テスト・ドキュメント作成・品質保証など開発プロセスの全段階で活用します。
AIとの対話を通じた反復的な改善により、数日で機能を実装・検証するサイクルが実現可能です。
単なる効率化ではなく、不確実性の高い環境での意思決定そのものが高速化される経験ができます。

▼不確実性への対応と裁量の大きさ
通常のプロダクト開発と異なり、要件が曖昧で何をすべきかが自明でない課題が日常です。
VPoTと一緒に「何をやるべきか」を定義することから「どう実装するか」まで、あらゆる局面で自らの判断と技術選択が求められます。
ビジネス視点と技術視点の両立、複数の選択肢を並行検討する機会が豊富です。

▼VPoTとの協働で得られる成長機会
20代のVPoT直下で動きます。組織課題・事業課題を含めた総合的な視点を学び、自分の技術判断がビジネス全体にどう影響するかを体験できます。
アドバイスを受けながら、リーダーシップやビジネスセンスを磨く環境が整備されています。

▼複数事業領域への横断的な貢献
マッチングサービス、配車管理、配車計画など、複数の事業領域の技術課題に関わることで、
事業理解が深化し、単一プロダクトに限定されない幅広い技術経験が身につきます。
5年、10年先のキャリアを見据えたとき、複数領域の課題を解決してきた実績と経験を得られます。

▼物流産業の変革への直接的な社会インパクト
2024年問題という社会的大課題を背景に、物流業界のDX化を加速させています。
自分たちが構築した技術基盤が、配送効率の向上、ドライバーの労働環境改善、
物流コストの削減につながる直感的なインパクトを感じることができます。


■キャリアパス
領域を限定せずに広くチャレンジすることが歓迎されるカルチャーが浸透し、
「本人の意志・志向性に応じて、柔軟に役割を広げていく」考え方がベースにあります。

横断開発という特殊なポジションは、通常のチーム開発では得られない成長機会を提供します。
複数プロダクトの技術スタックやアーキテクチャを経験しトレードオフの判断力が養われるほか、基盤層の開発知見をプロダクト開発へ展開する循環が生まれます。
VPoTと共に部全体の技術戦略を策定し、他チームをリードする立場へのキャリアも開かれています。

▼キャリア事例
・入社5年目でVPoTにキャリアアップ
・20代でエンジニアリングマネージャーにキャリアアップ
・新卒2年目でカスタマーサクセスに挑戦するメンバー
・エンジニアからPdMへキャリアチェンジ


年齢を問わずご活躍できるフィールドがあり、20-30代の若手メンバーが活躍しています!


■配属組織
本ポジションはシステム開発部直下に配属されます。通常のチームベースの組織構成とは異なり、
部直下のエンジニアとしてVPoTとともにdev全体に横断的に関わる責務を担当します。
エンジニアチームだけでなく、PdM、セールス、CS、それぞれのチームと関わり、一緒に協力して取り組むことを大切にしています。

▶︎開発組織の体制について/VPoE・VPoTのインタビューはこちら
(https://note.com/hacobell/n/n77ab6e3a81fe)


■カルチャー
・スクラム開発を推進
・積極的なペアプロやモブプロ
・週次でチーム横断のエンジニア定例
・自発的な勉強会やハッカソンの開催
・VPoEやEMとの1on1
・メンター役が伴走するオンボード支援
・生成AIをフルに活用した開発スタイルを全社的に推進。
 チーム内での学習・議論を常に行い、技術の進化に合わせて開発スタイルを進化させ続けている


■参考記事
▶︎ハコベル テックブログ
(https://zenn.dev/p/hacobell_dev)
▶︎エンジニアメンバーの社員インタビュー記事はこちら
(https://note.com/hacobell/m/mee1111c9f9cf/hashtag/8653491)
▶︎ハコベル×UPSIDER特別対談「社会インフラを担うエンジニアリングの面白さと組織のあり方」
(https://note.com/hacobell/n/n2be0d34bb5d8)
▶︎NewsPicks「ハコベルに学ぶ、大企業とのシナジーの生み出し方」
(https://newspicks.com/news/9433071/)

【首都圏ハイブリ/コーポレートIT/情報セキュリティ担当】物流業務のデジタル化・自動化のSaaS企業 のリモートワーク求人

~800 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
今後ますます事業や組織を拡大していくスタートアップ企業において、業務IT基盤の企画・管理運営とその継続的な改善を通じて、経営・事業運営を支えるポジションです。
当社の「業績・業容拡大」と「より良い従業員体験の提供」をITとセキュリティの両面から支え、
将来的には情報セキュリティ・コーポレートIT領域の中核メンバー/リーダー候補として、組織全体の統制・運用基盤づくりを担っていただくことを期待しています。

・セキュリティや統制要件を踏まえたガイドライン・運用ルールの整備
・SaaS/クラウドを中心とした社内IT基盤の設計・運用
・各種運用業務の改善、自動化、業務フロー整備
・従業員からの問い合わせ・申請対応、およびITリテラシー向上支援
・最新の技術・セキュリティ動向の調査と、事業・組織への適用検討


■ポジションの魅力
成長フェーズにある企業において、情報セキュリティも踏まえた社内IT環境の整備・改善を担うことは、コーポレートIT人材として貴重な経験を積める機会です。
IT運用だけでなく、統制やセキュリティ、業務改善まで幅広く関わることで、今後リーダー層を目指すうえでも大きな強みになります。

また、ラクスルグループのカルチャーを色濃く引き継いだ環境であり、
開発エンジニアとも連携しながら、生産性の高い社内IT環境を構築・提供していける点も魅力です。

情報セキュリティに関しても、ISMS認証取得・運用を土台としながら、
今後の成長フェーズに向けた体制整備や運用高度化に中核メンバーとして関われることは、大きな経験価値になると考えています。


■参考資料
▶ハコベル株式会社RECRUIT BOOK
(https://speakerdeck.com/hacobellrecruiting/hakoberuzhu-shi-hui-she-recruit-book)
▶ハコベル エンジニアblog
(https://zenn.dev/p/hacobell_dev)
▶エンジニアメンバーの社員インタビュー記事はこちら
(https://note.com/hacobell/m/mee1111c9f9cf/hashtag/8653491)
▶NewsPicksタイアップ記事「ハコベルに学ぶ、大企業とのシナジーの生み出し方」
(https://newspicks.com/news/9433071/)

【首都圏ハイブリ/フルスタックエンジニア/テックリード候補】物流業務のデジタル化・自動化のSaaS企業 のリモートワーク求人

~1,200 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
物流DXプロダクトである「トラック簿」の開発をお任せします。
物流業界に対する高い解像度をもとに、現場の課題やニーズを的確に捉え、
それらを技術的な最適解へと昇華していくことが求められます。
また、単なる機能開発にとどまらず、ユーザー体験や業務変革の視点を持ち、
プロダクトを通じて業界全体にインパクトを与えていく役割を担っていただきます。

【具体的な業務内容】
・BizやPdMメンバーと連携し、プロダクトのビジョン、目標達成に向けての開発および運用
・プロダクトがユーザーに提供する価値を理解し、その実現方法を検討・実践
・TLと連携したプログラミング言語やフレームワーク、ライブラリの技術調査・選択
・プロダクトの安定した運用と定期的な改善サイクルの実現


■募集背景
物流DXサービス「トラック簿」は、物流拠点である倉庫において誰が・何時に・何を積みにくるのかなどを事前に予約・管理し、データ分析をも可能にするプロダクトです。
2024年問題(ドライバーの時間外労働上限規制)を契機に、物流業界全体でDX推進の機運が高まっており、
当社の物流DXサービスへの需要も急速に拡大しています。

中長期的には技術負債の解消や、アーキテクチャ刷新、プロダクト競争力の強化をしていくためのシステム改善が求められるプロダクトとなっております。
この重要な変⾰を共に推進していただける方を募集しております。


■ポジションの魅力
・社会に大きな影響を与える、幅広い物流DXプロダクトに携われる
誰もが必要とする物流の課題解決に取り組み、社会にインパクトを与えるプロダクトを開発できます。
また、新規事業・プロダクトの立ち上げ段階の0→1、立ち上げたプロダクトの顧客を獲得していく1→10、
既に顧客の多いプロダクトのグロースをさらに加速させていく10→100など、さまざまなフェーズのプロダクトを持っており、広い範囲で経験を積むチャンスがあります

・経験豊富なエンジニアと共に成長できるチーム開発環境がある
経験豊富なエンジニアと共にチーム単位で開発を進めるため、議論・レビュー・ペアプロ・モブプロを通じてスキルアップが可能です。
設計方針や技術選定をチームで議論しながらより良い開発環境を作る文化が根付いています。

・現場との距離が近いので、顧客の声を反映できる
エンジニアメンバーでも顧客訪問を行うなど、現場理解をすることを大事にしています。
実際にほとんどのメンバーが一度は現場を見に行った経験があります。
また、社内のBizサイドやPdMと連携しながらプロダクトのビジョンを深く理解し、要件定義や仕様策定に関与できる環境です。
物流の最前線で働くメンバーの声を直接聞きながら、リアルな現場の課題を開発に活かせます。

・ベンチャーならではのスピード感と、裁量の大きな環境で働ける
チームで裁量を持ち、自律的に開発を進めるカルチャーが根付いています。
要件定義などの上流工程や、開発プロセスの改善、技術・アーキテクチャの選定にも主体的に関われる環境です。
エンジニアの提案が歓迎されるため、事業や社会の価値を高める提案経験も積むことができます。


■キャリアパス
領域を限定せずに広くチャレンジすることが歓迎されるカルチャーが浸透し、
「本人の意志・志向性に応じて、柔軟に役割を広げていく」考え方がベースにあります。

▼キャリア事例
・入社5年目でVPoTにキャリアアップ
・20代でエンジニアリングマネージャーにキャリアアップ
・新卒2年目でカスタマーサクセスに挑戦するメンバー
・エンジニアからPdMへキャリアチェンジ


年齢を問わずご活躍できるフィールドがあり、20-30代の若手メンバーが活躍しています!


■配属組織
配属されるシステム開発部トラック簿システムGは、9名のメンバーが在籍しています。
▼在籍メンバー例
・EM(https://note.com/hacobell/n/n0f6e2e0c9500)
エンジニアチームだけでなく、PdM、セールス、CS、それぞれのチームと関わり、一緒に協力して取り組むことを大切にしています。


■カルチャー
・スクラム開発を推進
・積極的なペアプロやモブプロ
・週次でチーム横断のエンジニア定例
・自発的な勉強会やハッカソンの開催
・VPoEやEMとの1on1
・メンター役が伴走するオンボード支援


■参考記事
▶︎ハコベル テックブログ
(https://zenn.dev/p/hacobell_dev)
▶︎エンジニアメンバーの社員インタビュー記事はこちら
(https://note.com/hacobell/m/mee1111c9f9cf/hashtag/8653491)
▶︎ハコベル×UPSIDER特別対談「社会インフラを担うエンジニアリングの面白さと組織のあり方」
(https://note.com/hacobell/n/n2be0d34bb5d8)
▶︎NewsPicks「ハコベルに学ぶ、大企業とのシナジーの生み出し方」
(https://newspicks.com/news/9433071/)

【首都圏ハイブリ/サーバーサイドエンジニア/テックリード候補】物流業務のデジタル化・自動化のSaaS企業 のリモートワーク求人

~1,200 万円 / 年

◎詳細
■お仕事内容
物流DXプロダクトである「トラック簿」の開発をお任せします。
物流業界に対する高い解像度をもとに、現場の課題やニーズを的確に捉え、
それらを技術的な最適解へと昇華していくことが求められます。
また、単なる機能開発にとどまらず、ユーザー体験や業務変革の視点を持ち、
プロダクトを通じて業界全体にインパクトを与えていく役割を担っていただきます。

【具体的な業務内容】
・BizやPdMメンバーと連携し、プロダクトのビジョン、目標達成に向けての開発および運用
・プロダクトがユーザーに提供する価値を理解し、その実現方法を検討・実践
・TLと連携したプログラミング言語やフレームワーク、ライブラリの技術調査・選択
・プロダクトの安定した運用と定期的な改善サイクルの実現


■募集背景
物流DXサービス「トラック簿」は、物流拠点である倉庫において誰が・何時に・何を積みにくるのかなどを事前に予約・管理し、データ分析をも可能にするプロダクトです。
2024年問題(ドライバーの時間外労働上限規制)を契機に、物流業界全体でDX推進の機運が高まっており、当社の物流DXサービスへの需要も急速に拡大しています。

中長期的には技術負債の解消や、アーキテクチャ刷新、プロダクト競争力の強化をしていくためのシステム改善が求められるプロダクトとなっております。
この重要な変⾰を共に推進していただける方を募集しております。


■ポジションの魅力
・社会に大きな影響を与える、幅広い物流DXプロダクトに携われる
誰もが必要とする物流の課題解決に取り組み、社会にインパクトを与えるプロダクトを開発できます。
また、新規事業・プロダクトの立ち上げ段階の0→1、立ち上げたプロダクトの顧客を獲得していく1→10、
既に顧客の多いプロダクトのグロースをさらに加速させていく10→100など、さまざまなフェーズのプロダクトを持っており、広い範囲で経験を積むチャンスがあります

・経験豊富なエンジニアと共に成長できるチーム開発環境がある
経験豊富なエンジニアと共にチーム単位で開発を進めるため、議論・レビュー・ペアプロ・モブプロを通じてスキルアップが可能です。
設計方針や技術選定をチームで議論しながらより良い開発環境を作る文化が根付いています。

・現場との距離が近いので、顧客の声を反映できる
エンジニアメンバーでも顧客訪問を行うなど、現場理解をすることを大事にしています。
実際にほとんどのメンバーが一度は現場を見に行った経験があります。また、社内のBizサイドやPdMと連携しながらプロダクトのビジョンを深く理解し、
要件定義や仕様策定に関与できる環境です。物流の最前線で働くメンバーの声を直接聞きながら、リアルな現場の課題を開発に活かせます。

・ベンチャーならではのスピード感と、裁量の大きな環境で働ける
チームで裁量を持ち、自律的に開発を進めるカルチャーが根付いています。
要件定義などの上流工程や、開発プロセスの改善、技術・アーキテクチャの選定にも主体的に関われる環境です。
エンジニアの提案が歓迎されるため、事業や社会の価値を高める提案経験も積むことができます。


■キャリアパス
領域を限定せずに広くチャレンジすることが歓迎されるカルチャーが浸透し、
「本人の意志・志向性に応じて、柔軟に役割を広げていく」考え方がベースにあります。

▼キャリア事例
・入社5年目でVPoTにキャリアアップ
・20代でエンジニアリングマネージャーにキャリアアップ
・新卒2年目でカスタマーサクセスに挑戦するメンバー
・エンジニアからPdMへキャリアチェンジ


年齢を問わずご活躍できるフィールドがあり、20-30代の若手メンバーが活躍しています!


■配属組織
配属されるシステム開発部トラック簿システムGは、9名のメンバーが在籍しています。
▼在籍メンバー例
・EM(https://note.com/hacobell/n/n0f6e2e0c9500)
エンジニアチームだけでなく、PdM、セールス、CS、それぞれのチームと関わり、一緒に協力して取り組むことを大切にしています。


■カルチャー
・スクラム開発を推進
・積極的なペアプロやモブプロ
・週次でチーム横断のエンジニア定例
・自発的な勉強会やハッカソンの開催
・VPoEやEMとの1on1
・メンター役が伴走するオンボード支援


■参考記事
▶︎ハコベル テックブログ
(https://zenn.dev/p/hacobell_dev)
▶︎エンジニアメンバーの社員インタビュー記事はこちら
(https://note.com/hacobell/m/mee1111c9f9cf/hashtag/8653491)
▶︎ハコベル×UPSIDER特別対談「社会インフラを担うエンジニアリングの面白さと組織のあり方」
(https://note.com/hacobell/n/n2be0d34bb5d8)
▶︎NewsPicks「ハコベルに学ぶ、大企業とのシナジーの生み出し方」
(https://newspicks.com/news/9433071/)

【首都圏ハイブリ/PdM/PdM実務3年以上】物流業務のデジタル化・自動化のSaaS企業 のリモートワーク求人

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◎詳細
■お仕事内容
物流DXサービス(トラック簿・トラックマネージャー)において、「何を作るか」「なぜ作るか」に責任を持ち、プロダクトの成功をリードしていただきます。

具体的な業務内容
・プロダクトのビジョン・戦略の策定とロードマップへの落とし込み
・顧客ヒアリング・ユーザーリサーチに基づく課題発見と要求仕様の策定
・PRD(プロダクト要求仕様書)の作成と関係者への共有・合意形成
・エンジニア・デザイナーと協働した開発推進とプロジェクトマネジメント
・KPIの設計・モニタリングとデータ分析に基づくプロダクト改善
・物流DX市場の動向・競合サービスの調査分析
・リリース後のユーザーフィードバック収集とグロース施策の推進


■募集背景
物流DXサービス「トラック簿」「トラックマネージャー」は、荷主企業や物流事業者の配車・運行管理業務をデジタル化し、
物流現場の可視化・効率化を実現するプロダクトです。

2024年問題(ドライバーの時間外労働上限規制)を契機に、物流業界全体でDX推進の機運が高まっており、当社の物流DXサービスへの需要も急速に拡大しています。
事業の成長に伴い、プロダクトの進化をさらに加速させるため、PdM体制の強化が必要となっています。

顧客基盤の拡大と多様化するニーズに応え、プロダクトの価値を最大化していくための中核メンバーを募集しています。


■ポジションの魅力
・現場との距離が近いエンジニア組織
 └エンジニアがプロダクトのビジョンを深く理解し、活発な議論を交わしながら開発を進められます。

・物流のプロフェッショナルが在籍
 └配車担当やオペレーション担当など、物流の最前線で働くメンバーがいるため、現場のリアルな声を直接社内で聞くことができます。

・PdMの枠を超えた成長機会
 └実力次第でPdMの枠にとらわれず、幅広い経験を積むことが可能。自身のスキルを最大限に発揮できる環境があります。

・社会に大きなインパクトを与えるプロダクト
 └物流の課題解決を通じて、世の中に大きな影響を与えるプロダクトに携わることができます。

・急成長フェーズでのプロダクト開発
 └2024年問題を背景に物流DX市場が急拡大する中、プロダクトの成長を直接牽引できるタイミングです。


■キャリアパス
領域を限定せずに広くチャレンジすることが歓迎されるカルチャーが浸透し、「本人の意志・志向性に応じて、柔軟に役割を広げていく」考え方がベースにあります。
年齢を問わずご活躍できるフィールドがあり、20-30代の若手メンバーが活躍しています!


■配属組織
物流DXシステム事業は、現在30代を中心に、経験豊富なメンバーが携わっています。
PdMチームだけでなく、エンジニア、セールス、CS、それぞれのチームと関わり、一緒に協力して取り組むことを大切にしています。

異業種からハコベル(物流業界)に入社するメンバーも多くいます。
社内には物流のドメインエキスパートも多く在籍しており、不足するコンテキストを補い早期立ち上がりに対してキャッチアップする環境があります。


■カルチャー
▼会社カルチャー
・「正・反・合」の対話文化:反対意見を歓迎し、健全な議論を通じて合意形成するスタイル
・ 役職会議の議事録も全社共有する「見える化」と意思決定の透明性
・エンジニアも顧客訪問・展示会に参加し、現場のリアルな課題を直接理解する現場重視の姿勢
・物流危機という社会課題への共感を軸に、社会貢献への感度が高いメンバーが集まる組織

▼開発・PdMカルチャー
・PdM・エンジニア・デザイナー・CS・セールスが開発初期から一体となり、「何を作るか・なぜ作るか」から議論
・全チームでスクラム開発を実践
・ペアプロ・モブプロの積極的な実施
・週次でチーム横断のナレッジ共有会
・自発的な勉強会やハッカソンの開催
・VPoEやEMとの定期的な1on1
・メンター役が伴走するオンボード支援


■参考記事
▶︎ハコベル テックブログ
(https://zenn.dev/p/hacobell_dev)
▶︎エンジニアメンバーの社員インタビュー記事はこちら
(https://note.com/hacobell/m/mee1111c9f9cf/hashtag/8653491)
▶︎ハコベル×UPSIDER特別対談「社会インフラを担うエンジニアリングの面白さと組織のあり方」
(https://note.com/hacobell/n/n2be0d34bb5d8)
▶︎NewsPicks「ハコベルに学ぶ、大企業とのシナジーの生み出し方」
(https://newspicks.com/news/9433071)

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